アンダーガールズ(AKB48)の歌詞一覧リスト  20曲中 1-20曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛の意味を考えてみた愛の意味を 考えてみた なぜに僕は しあわせと言えるか?  ずっと生きていれば 人生 いろいろある 悲しみは避けられない 坂道 人は誰もみんな 時に傷つくんだ 泥を払い立ち上がり 歩き出す  雲が流れて 胸のどこかに 日陰できても 太陽を待とう  愛の意味を やがて知るだろう どんな時も 一人ではないこと  涙 涸(か)れるくらい つらいこともあるさ 絶望の淵を滑り落ちた 谷底 今 見上げてみろ! 空は見えるだろう 一歩一歩這い上がる 壁はある  きっと平気さ 誰かいるから 何度落ちても あきらめはしない  愛の意味を 考えてみた なぜに僕は しあわせと言えるか?  明日(あす)も生きたい 君に会いたい ただ それだけ  愛の意味を やがて知るだろう どんな時も 一人ではないこと  愛の意味を 考えてみた 今の僕は 大切にしてるか?アンダーガールズ(AKB48)秋元康小川コータ野中"まさ"雄一愛の意味を 考えてみた なぜに僕は しあわせと言えるか?  ずっと生きていれば 人生 いろいろある 悲しみは避けられない 坂道 人は誰もみんな 時に傷つくんだ 泥を払い立ち上がり 歩き出す  雲が流れて 胸のどこかに 日陰できても 太陽を待とう  愛の意味を やがて知るだろう どんな時も 一人ではないこと  涙 涸(か)れるくらい つらいこともあるさ 絶望の淵を滑り落ちた 谷底 今 見上げてみろ! 空は見えるだろう 一歩一歩這い上がる 壁はある  きっと平気さ 誰かいるから 何度落ちても あきらめはしない  愛の意味を 考えてみた なぜに僕は しあわせと言えるか?  明日(あす)も生きたい 君に会いたい ただ それだけ  愛の意味を やがて知るだろう どんな時も 一人ではないこと  愛の意味を 考えてみた 今の僕は 大切にしてるか?
Waiting roomどれくらい ここで待たされたかな 何枚のカレンダー めくっただろう  そっけない 椅子とテーブルの部屋 不安げな仲間たちと 名前を 呼ばれないまま  扉の向こう側から 大きな拍手と歓声 憧れてた先輩が 太陽よりも眩しかった  いつの日か あの場所で 歌ったり踊りたい ずっと見てた夢が やっと近くに来た いつの日か あの場所で つらくても苦しくても… もっと手を伸ばして 一番輝いた 星になる  Wow Wow Yeah!  次々に 誰かが呼ばれて行く ため息にこの部屋が 広く思えた  私には 何が足りないのだろう いっぱい努力もしたし これ以上 どうすればいい?  同期のあのメンバーが 期待の星と言われてる 確かに私が見ても オーラ出してて 悔しかった  大好きなステージへ 上がれる日 信じてる ここであきらめたら 何も始まらない 大好きなステージへ 悲しくて凹んでも 前を向いて行こう 一番 最後の 星になろう  いつの日か あの場所で 歌ったり踊りたい ずっと見てた夢が やっと近くに来た いつの日か あの場所で 遠回りしていても 同じゴールなんだ たった一つの星になろう  Wow Wow Yeah!アンダーガールズ(AKB48)秋元康太田美知彦若田部誠どれくらい ここで待たされたかな 何枚のカレンダー めくっただろう  そっけない 椅子とテーブルの部屋 不安げな仲間たちと 名前を 呼ばれないまま  扉の向こう側から 大きな拍手と歓声 憧れてた先輩が 太陽よりも眩しかった  いつの日か あの場所で 歌ったり踊りたい ずっと見てた夢が やっと近くに来た いつの日か あの場所で つらくても苦しくても… もっと手を伸ばして 一番輝いた 星になる  Wow Wow Yeah!  次々に 誰かが呼ばれて行く ため息にこの部屋が 広く思えた  私には 何が足りないのだろう いっぱい努力もしたし これ以上 どうすればいい?  同期のあのメンバーが 期待の星と言われてる 確かに私が見ても オーラ出してて 悔しかった  大好きなステージへ 上がれる日 信じてる ここであきらめたら 何も始まらない 大好きなステージへ 悲しくて凹んでも 前を向いて行こう 一番 最後の 星になろう  いつの日か あの場所で 歌ったり踊りたい ずっと見てた夢が やっと近くに来た いつの日か あの場所で 遠回りしていても 同じゴールなんだ たった一つの星になろう  Wow Wow Yeah!
快速と動体視力快速は止まらない 通過する片想い 電車の窓 (窓) ほら (ほら) 一瞬だけど ホームの上 君の姿  毎日 同じ 時間に合わせて 登校するのは 理由がある 途中で見かける 可愛い彼女に 恋してしまった あれから僕は…  走る電車から ずっと見ているよ 髪型を 変えたんだね 切なすぎる 動体視力  快速は止まらない ときめきはクレッシェンド 近づく駅 (駅) ほら (ほら) しあわせな瞬間(とき) 快速は止まらない 通過する片想い 電車の窓 (窓) ほら (ほら) 一瞬だけど ホームの上 君の姿  本当は授業に 遅れてもいいから 各駅停車に 乗りたいんだ あの駅 止まって 乗車してくるだろう 目と目が合ったら 即死しそうさ  そんな勇気なんて 僕にあるわけない どんどんと よくなるのは 関係じゃなくて 動体視力  プラトニック止まらない このままで構わない ハートの奥 (奥) きゅん (きゅん) 君は遠くて プラトニック止まらない 思い出が早すぎる もうすぐ冬 (冬) きゅん (きゅん) ガラス窓が 息で曇る 君が見えない  快速は止まらない ときめきはクレッシェンド 近づく駅 (駅) ほら (ほら) しあわせな瞬間(とき) 快速は止まらない 通過する片想い 電車の窓 (窓) ほら (ほら) 一瞬だけど ホームの上 君の姿  ラッシュアワーだって なぜか簡単に その姿 見つけられる 走っているのに 動いているのに そうさ 君だけは 止まっているように I love you !アンダーガールズ(AKB48)秋元康俊龍野中"まさ"雄一快速は止まらない 通過する片想い 電車の窓 (窓) ほら (ほら) 一瞬だけど ホームの上 君の姿  毎日 同じ 時間に合わせて 登校するのは 理由がある 途中で見かける 可愛い彼女に 恋してしまった あれから僕は…  走る電車から ずっと見ているよ 髪型を 変えたんだね 切なすぎる 動体視力  快速は止まらない ときめきはクレッシェンド 近づく駅 (駅) ほら (ほら) しあわせな瞬間(とき) 快速は止まらない 通過する片想い 電車の窓 (窓) ほら (ほら) 一瞬だけど ホームの上 君の姿  本当は授業に 遅れてもいいから 各駅停車に 乗りたいんだ あの駅 止まって 乗車してくるだろう 目と目が合ったら 即死しそうさ  そんな勇気なんて 僕にあるわけない どんどんと よくなるのは 関係じゃなくて 動体視力  プラトニック止まらない このままで構わない ハートの奥 (奥) きゅん (きゅん) 君は遠くて プラトニック止まらない 思い出が早すぎる もうすぐ冬 (冬) きゅん (きゅん) ガラス窓が 息で曇る 君が見えない  快速は止まらない ときめきはクレッシェンド 近づく駅 (駅) ほら (ほら) しあわせな瞬間(とき) 快速は止まらない 通過する片想い 電車の窓 (窓) ほら (ほら) 一瞬だけど ホームの上 君の姿  ラッシュアワーだって なぜか簡単に その姿 見つけられる 走っているのに 動いているのに そうさ 君だけは 止まっているように I love you !
君のことが好きだからGOLD LYLIC君がしあわせだったら この時間が続くように ずっと ずっと ずっと 祈っているよ 風に吹かれても 僕がその花を守る  愛とは返事を 求めない声さ 一方的に贈るもの  太陽の下 笑って 歌え! 踊れ! 自由に!  君のことが好きだから 僕はいつもここにいるよ 人混みに紛れて 気づかなくてもいい 君のことが好きだから 君と会えたそのことだけで 暖かい気持ちで いっぱいになる  君が悩んでる時は ただ黙って聞きながら 雨を避(よ)ける傘を傾けよう 落ちるその涙 見えない指で 拭(ぬぐ)って…  恋とは静かに 広がってく波紋 その中心は君なんだ  悲しみなんて 負けずに 夢の空を 見上げて!  君のことを思う度 巡り会えたその偶然 人生で一回の 奇跡を信じてる 君のことを思う度 僕は神に感謝してるよ 振り向いてくれるのは 永遠の先  君のことが好きだから 僕はいつもここにいるよ 人混みに紛れて 気づかなくてもいい 君のことが好きだから 君と会えたそのことだけで 暖かい気持ちで いっぱいになる 永遠の先GOLD LYLICアンダーガールズ(AKB48)秋元康織田哲郎野中"まさ"雄一君がしあわせだったら この時間が続くように ずっと ずっと ずっと 祈っているよ 風に吹かれても 僕がその花を守る  愛とは返事を 求めない声さ 一方的に贈るもの  太陽の下 笑って 歌え! 踊れ! 自由に!  君のことが好きだから 僕はいつもここにいるよ 人混みに紛れて 気づかなくてもいい 君のことが好きだから 君と会えたそのことだけで 暖かい気持ちで いっぱいになる  君が悩んでる時は ただ黙って聞きながら 雨を避(よ)ける傘を傾けよう 落ちるその涙 見えない指で 拭(ぬぐ)って…  恋とは静かに 広がってく波紋 その中心は君なんだ  悲しみなんて 負けずに 夢の空を 見上げて!  君のことを思う度 巡り会えたその偶然 人生で一回の 奇跡を信じてる 君のことを思う度 僕は神に感謝してるよ 振り向いてくれるのは 永遠の先  君のことが好きだから 僕はいつもここにいるよ 人混みに紛れて 気づかなくてもいい 君のことが好きだから 君と会えたそのことだけで 暖かい気持ちで いっぱいになる 永遠の先
君の背中駅へ向かう人混みの中 信号待ちの交差点で 僕は君に気づいたけど 君は眼差しに気づかない  まわりのみんなが ライバルに見えて 僕の性格じゃ 前に出られない  君の背中はいつも 届かないほど遠く 振り返るのを 待つだけさ 声を掛けても きっと 街のノイズに消され 愛しい気持ちが 行き場を失う  思いがけないそばの誰かに 愛されてても見えないもの まさか僕が君のことを そんな眼差しで見てたなんて…  男友達の その中の一人 僕の存在は きっと One of them  恋の正面なんて 自信がなくちゃ無理さ 気のないように はぐらかす 少し離れた場所で 君を独占したい 笑顔で話そう 心の中で  Hello Hello Hello (好きなんだ) 思ってても (独り言) 歩き出す 背中に Hello Hello Hello (好きなんだ) チャンスなのに (遠ざかる) この切なさ  君の背中はいつも 届かないほど遠く 振り返るのを 待つだけさ 声を掛けても きっと 街のノイズに消され 愛しい気持ちが 行き場を失うアンダーガールズ(AKB48)秋元康板垣祐介板垣祐介駅へ向かう人混みの中 信号待ちの交差点で 僕は君に気づいたけど 君は眼差しに気づかない  まわりのみんなが ライバルに見えて 僕の性格じゃ 前に出られない  君の背中はいつも 届かないほど遠く 振り返るのを 待つだけさ 声を掛けても きっと 街のノイズに消され 愛しい気持ちが 行き場を失う  思いがけないそばの誰かに 愛されてても見えないもの まさか僕が君のことを そんな眼差しで見てたなんて…  男友達の その中の一人 僕の存在は きっと One of them  恋の正面なんて 自信がなくちゃ無理さ 気のないように はぐらかす 少し離れた場所で 君を独占したい 笑顔で話そう 心の中で  Hello Hello Hello (好きなんだ) 思ってても (独り言) 歩き出す 背中に Hello Hello Hello (好きなんだ) チャンスなのに (遠ざかる) この切なさ  君の背中はいつも 届かないほど遠く 振り返るのを 待つだけさ 声を掛けても きっと 街のノイズに消され 愛しい気持ちが 行き場を失う
偶然の十字路川の水面に 春の陽射しが 鏡のように 反射してるよ 自転車を漕いで 橋を渡って 君を迎えに行く  まだ学校へは そう早すぎる時間 通学路 僕が先回りをして 待ってよう  偶然の十字路で 出会えるように 作戦中 偶然の十字路で 合流して 君が微笑んでくれたら それだけでLucky  学校の中に 一歩 入ると 話すだけでも 噂になるよ 自転車通学 行きと帰りが 僕のチャンスなんだ  なぜ 人は誰も 恋 隠すのだろう? 君だって 最近 よく会うねって 不思議そう  さりげなく片思い 気づかなくていい 恋愛中 さりげなく片思い 声を掛けて もしも振られたとしたって 走ってくだけさ  愛しさの ペダルを踏み 僕の自転車は走る 君の自転車は走る 僕と君は風になろう  偶然の十字路で 出会えるように 作戦中 偶然の十字路で 合流して 君が微笑んでくれたら それだけでLuckyアンダーガールズ(AKB48)秋元康緒形真平野中"まさ"雄一川の水面に 春の陽射しが 鏡のように 反射してるよ 自転車を漕いで 橋を渡って 君を迎えに行く  まだ学校へは そう早すぎる時間 通学路 僕が先回りをして 待ってよう  偶然の十字路で 出会えるように 作戦中 偶然の十字路で 合流して 君が微笑んでくれたら それだけでLucky  学校の中に 一歩 入ると 話すだけでも 噂になるよ 自転車通学 行きと帰りが 僕のチャンスなんだ  なぜ 人は誰も 恋 隠すのだろう? 君だって 最近 よく会うねって 不思議そう  さりげなく片思い 気づかなくていい 恋愛中 さりげなく片思い 声を掛けて もしも振られたとしたって 走ってくだけさ  愛しさの ペダルを踏み 僕の自転車は走る 君の自転車は走る 僕と君は風になろう  偶然の十字路で 出会えるように 作戦中 偶然の十字路で 合流して 君が微笑んでくれたら それだけでLucky
さよならサーフボード海の家が取り壊され始め 遊泳禁止のブイが近づいたね 去年よりも短い気がするよ 大人の夏はあっと言う間に終わる  いつもは もっと 陽灼けをしてた 僕たちだったのに 水着の跡さえ 残らないくらい 恋の気圧は変わってしまった  さよならサーフボード あの頃のように 白いビーチで 手を振って欲しい 最後のサーフボード 思い出の波に乗って 君にI love you! さよならサーフボード  卒業して 離れて暮らしても 何とかなると 2人信じてた スマホだけじゃわかり合えないこと いつしか増えて 愛がすれ違ってた  「どうする?」なんて 答えは ずっと 先でよかったのに 帰りの列車を 変更するより 風の向きまで待ちきれなかった  波乗りハートブレイク まさかの出来事 僕の思いは ワイプアウトした ごめんねハートブレイク ビギナーのように落ちて 夏も終わった 波乗りハートブレイク  どこまでも 続くと思った オフショアの青い海 バランスを 取れなかったのは 君のせいじゃない  さよならサーフボード あの頃のように 白いビーチで 手を振って欲しい 最後のサーフボード 思い出の波に乗って 君にI love you! さよならサーフボードアンダーガールズ(AKB48)秋元康井上ヨシマサ井上ヨシマサ海の家が取り壊され始め 遊泳禁止のブイが近づいたね 去年よりも短い気がするよ 大人の夏はあっと言う間に終わる  いつもは もっと 陽灼けをしてた 僕たちだったのに 水着の跡さえ 残らないくらい 恋の気圧は変わってしまった  さよならサーフボード あの頃のように 白いビーチで 手を振って欲しい 最後のサーフボード 思い出の波に乗って 君にI love you! さよならサーフボード  卒業して 離れて暮らしても 何とかなると 2人信じてた スマホだけじゃわかり合えないこと いつしか増えて 愛がすれ違ってた  「どうする?」なんて 答えは ずっと 先でよかったのに 帰りの列車を 変更するより 風の向きまで待ちきれなかった  波乗りハートブレイク まさかの出来事 僕の思いは ワイプアウトした ごめんねハートブレイク ビギナーのように落ちて 夏も終わった 波乗りハートブレイク  どこまでも 続くと思った オフショアの青い海 バランスを 取れなかったのは 君のせいじゃない  さよならサーフボード あの頃のように 白いビーチで 手を振って欲しい 最後のサーフボード 思い出の波に乗って 君にI love you! さよならサーフボード
サンダルじゃできない恋海なんかしばらく行ってない 出会うならばネオンの街がいい 陽灼けしても似合わないような 彼らしい大人の匂いがする  ネクタイ緩める手つきが セクシーに見えるのはなぜなんだろう? 背中のファスナー下ろすのを 想像させる(その指先が) 誘っている(汗ばむ熱帯夜)  サンダルじゃできない恋 パンプスに履き替えて抱かれましょう キスする時くらいは少しだけ 背伸びした方がいい ああ そんなに急かさないでよ 美しい脱ぎ方をしたいから もっと時間が欲しいの 夢を見るように ゆっくりと愛し合いたい  ミサンガはいつしか外してた アスファルトの地熱が心地いい 海岸線歩いてるより ショーウィンドウを眺めて散歩したい  優しい言葉を求めた あの頃は若すぎてわからなくて 今ならば嘘も必要と 何も言わずに(騙されたふり) 部屋を出るわ(夜明けが来る前に)  サンダルで恋して来た 10代は全力で夢見たけど 歳を重ね落ち着きたくなった キスの回数 減らして… ああ ここから先は選んで 一回のロマンス大事にして 他人(ひと)に話せるような夜を過ごしたい 口紅の色も変えましょう  Wow... Lalalalala 左手で右のパンプス Wow... Lalalalala クロスしながら 上手に脱いだら 愛も上級者  サンダルじゃできない恋 パンプスに履き替えて抱かれましょう キスする時くらいは少しだけ 背伸びした方がいい ああ そんなに急かさないでよ 美しい脱ぎ方をしたいから もっと時間が欲しいの 夢を見るように ゆっくりと愛し合いたいアンダーガールズ(AKB48)秋元康Atelier LadyBirdAtelier LadyBird海なんかしばらく行ってない 出会うならばネオンの街がいい 陽灼けしても似合わないような 彼らしい大人の匂いがする  ネクタイ緩める手つきが セクシーに見えるのはなぜなんだろう? 背中のファスナー下ろすのを 想像させる(その指先が) 誘っている(汗ばむ熱帯夜)  サンダルじゃできない恋 パンプスに履き替えて抱かれましょう キスする時くらいは少しだけ 背伸びした方がいい ああ そんなに急かさないでよ 美しい脱ぎ方をしたいから もっと時間が欲しいの 夢を見るように ゆっくりと愛し合いたい  ミサンガはいつしか外してた アスファルトの地熱が心地いい 海岸線歩いてるより ショーウィンドウを眺めて散歩したい  優しい言葉を求めた あの頃は若すぎてわからなくて 今ならば嘘も必要と 何も言わずに(騙されたふり) 部屋を出るわ(夜明けが来る前に)  サンダルで恋して来た 10代は全力で夢見たけど 歳を重ね落ち着きたくなった キスの回数 減らして… ああ ここから先は選んで 一回のロマンス大事にして 他人(ひと)に話せるような夜を過ごしたい 口紅の色も変えましょう  Wow... Lalalalala 左手で右のパンプス Wow... Lalalalala クロスしながら 上手に脱いだら 愛も上級者  サンダルじゃできない恋 パンプスに履き替えて抱かれましょう キスする時くらいは少しだけ 背伸びした方がいい ああ そんなに急かさないでよ 美しい脱ぎ方をしたいから もっと時間が欲しいの 夢を見るように ゆっくりと愛し合いたい
抱きしめちゃいけないGOLD LYLIC川沿いの土手の上を 自転車を押しながら 沈む夕陽 惜しむように ゆっくり歩いた  鉄橋が近づいたら 僕たちは別の道 何でもいい 話さないと きっと 悔いが残るよ  夢を語る 君の目が好きだ いつもの 笑顔を見せてよ  抱きしめちゃいけないんだ サヨナラが言えなくなるから 僕は無理に 冗談言って 余計に悲しくなる 抱きしめちゃいけないんだ 君のこと 泣かせたくないよ 靴の紐を 直すふりして 愛しさ 我慢してた  空色のワンピースは 誕生日にあげたもの 最後の日に 選んだのは 君の決心だね  少しずつ あの川面が きらきらと滲むのは 流れて行く 日の名残か 僕の瞳のせいか…  すれ違った 中学生たち あの頃 どういう夢見た?  思い出は味方なんだ いつだって輝いてるだろう その時には つらかったこと 笑い話にする 思い出は味方なんだ 過ぎ去れば美しい記憶 君と僕の 今日の風景 絶対 忘れないよ  抱きしめちゃいけないんだ サヨナラが言えなくなるから 僕は無理に 冗談言って 余計に悲しくなる 抱きしめちゃいけないんだ 君のこと 泣かせたくないよ 靴の紐を 直すふりして 愛しさ 我慢してたGOLD LYLICアンダーガールズ(AKB48)秋元康高木洋増田武史川沿いの土手の上を 自転車を押しながら 沈む夕陽 惜しむように ゆっくり歩いた  鉄橋が近づいたら 僕たちは別の道 何でもいい 話さないと きっと 悔いが残るよ  夢を語る 君の目が好きだ いつもの 笑顔を見せてよ  抱きしめちゃいけないんだ サヨナラが言えなくなるから 僕は無理に 冗談言って 余計に悲しくなる 抱きしめちゃいけないんだ 君のこと 泣かせたくないよ 靴の紐を 直すふりして 愛しさ 我慢してた  空色のワンピースは 誕生日にあげたもの 最後の日に 選んだのは 君の決心だね  少しずつ あの川面が きらきらと滲むのは 流れて行く 日の名残か 僕の瞳のせいか…  すれ違った 中学生たち あの頃 どういう夢見た?  思い出は味方なんだ いつだって輝いてるだろう その時には つらかったこと 笑い話にする 思い出は味方なんだ 過ぎ去れば美しい記憶 君と僕の 今日の風景 絶対 忘れないよ  抱きしめちゃいけないんだ サヨナラが言えなくなるから 僕は無理に 冗談言って 余計に悲しくなる 抱きしめちゃいけないんだ 君のこと 泣かせたくないよ 靴の紐を 直すふりして 愛しさ 我慢してた
だらしない愛し方包帯をしている あたしの手首は 恋した数だけ印がある  「昨日、言った言葉を、今日、覚えているとは限らない」 「気の抜けたコーラは、一度別れた男とのキスみたいな味がする」 「ねえ、喧嘩するなら、高架線の下で電車が通った時にしようよ」 なんて サイテー  ペラペラ喋り過ぎて 自分のことが嫌いになる こう見えて あの頃はね 無口だったんだよ  だらしない愛し方で 自分を傷つけた どうでもいいプライドのせいで… だらしない許し方で 今でも生きている 後悔なんて無縁でごめん  NANANANANANA…  Tシャツを脱げない 乳房に残した 別れた男の未練のキスマーク  「いつか見た夢の続きは、もう打ち切りらしいし…」 「ベッドに寝転がった時に見える天井の模様に何か意味があるのかな」 「そう 土砂降りの雨にずぶ濡れになる機会を待っているんだ」 1人 呟く  世の中 面倒だから 他人のことは無視しようか いつだって 自分勝手 死んだっていいんだ  だらしない別れ方で 誰かがあきれてる 思いつきの感情のせいで… 情けない悔やみ方で 生涯 負け犬だ それでも愛に舌打ちしてる  だらしない愛し方で 自分を傷つけた どうでもいいプライドのせいで… だらしない忘れ方で 余計に落ちて行く 満身創痍もあたしの人生  NANANANANANA…アンダーガールズ(AKB48)秋元康古川貴浩古川貴浩包帯をしている あたしの手首は 恋した数だけ印がある  「昨日、言った言葉を、今日、覚えているとは限らない」 「気の抜けたコーラは、一度別れた男とのキスみたいな味がする」 「ねえ、喧嘩するなら、高架線の下で電車が通った時にしようよ」 なんて サイテー  ペラペラ喋り過ぎて 自分のことが嫌いになる こう見えて あの頃はね 無口だったんだよ  だらしない愛し方で 自分を傷つけた どうでもいいプライドのせいで… だらしない許し方で 今でも生きている 後悔なんて無縁でごめん  NANANANANANA…  Tシャツを脱げない 乳房に残した 別れた男の未練のキスマーク  「いつか見た夢の続きは、もう打ち切りらしいし…」 「ベッドに寝転がった時に見える天井の模様に何か意味があるのかな」 「そう 土砂降りの雨にずぶ濡れになる機会を待っているんだ」 1人 呟く  世の中 面倒だから 他人のことは無視しようか いつだって 自分勝手 死んだっていいんだ  だらしない別れ方で 誰かがあきれてる 思いつきの感情のせいで… 情けない悔やみ方で 生涯 負け犬だ それでも愛に舌打ちしてる  だらしない愛し方で 自分を傷つけた どうでもいいプライドのせいで… だらしない忘れ方で 余計に落ちて行く 満身創痍もあたしの人生  NANANANANANA…
誰かが投げたボール世界の遠い場所から 楽しげな声がする 子どもたちがみんなで 遊んでる声だ  言葉も肌の色も ここからわからないけど 大きな笑い声に 心も晴れる  その輪の中の一人が 言い出したらしい あの海の向こう側に 同じ青空 そう見上げてる 友達がいると…  誰かが投げたそのボールを ねえ キャッチしてあげよう 信じているんだ 知らんぷりはできない 僕らが何もしなければ ボールはころころと 転がり続けて 寂しさ知るだけ  時には風に運ばれ 悲しげな声がする つらいことに出逢って 泣いたのだろうか?  理由や状況とか 何もわからないけど 孤独に耐えていると 想像できる  もしどうしても涙が 止まらないなら その海にさあ向かって 大きな声で想いのすべて 叫んでごらんよ  誰かが投げたその言葉 受け止める人がいる 君が思うより この世界はやさしい 僕らはどんな時だって 耳をそばだてて 小さな声でも 追いかけるつもりだ  LOVE そのボールを投げろ そんなに 心配をしないで 失くさないよ まず最初に 自分が愛してみよう 絶対に 見知らぬ人 そのボールを 返してくれる 君はここにいる  誰かが投げたその言葉 受け止める人がいる 君が思うより この世界はやさしい  誰かが 誰かが 誰かが投げたそのボールを ねえ キャッチしてあげよう 信じているんだ 知らんぷりはできない 僕らが何もしなければ ボールはころころと 転がり続けて 寂しさ知るだけ  世界の遠い場所から 楽しげな声がする 地球上の命が脈を打つ声だアンダーガールズ(AKB48)秋元康片桐周太郎島崎貴光世界の遠い場所から 楽しげな声がする 子どもたちがみんなで 遊んでる声だ  言葉も肌の色も ここからわからないけど 大きな笑い声に 心も晴れる  その輪の中の一人が 言い出したらしい あの海の向こう側に 同じ青空 そう見上げてる 友達がいると…  誰かが投げたそのボールを ねえ キャッチしてあげよう 信じているんだ 知らんぷりはできない 僕らが何もしなければ ボールはころころと 転がり続けて 寂しさ知るだけ  時には風に運ばれ 悲しげな声がする つらいことに出逢って 泣いたのだろうか?  理由や状況とか 何もわからないけど 孤独に耐えていると 想像できる  もしどうしても涙が 止まらないなら その海にさあ向かって 大きな声で想いのすべて 叫んでごらんよ  誰かが投げたその言葉 受け止める人がいる 君が思うより この世界はやさしい 僕らはどんな時だって 耳をそばだてて 小さな声でも 追いかけるつもりだ  LOVE そのボールを投げろ そんなに 心配をしないで 失くさないよ まず最初に 自分が愛してみよう 絶対に 見知らぬ人 そのボールを 返してくれる 君はここにいる  誰かが投げたその言葉 受け止める人がいる 君が思うより この世界はやさしい  誰かが 誰かが 誰かが投げたそのボールを ねえ キャッチしてあげよう 信じているんだ 知らんぷりはできない 僕らが何もしなければ ボールはころころと 転がり続けて 寂しさ知るだけ  世界の遠い場所から 楽しげな声がする 地球上の命が脈を打つ声だ
次のSeason秋風が吹いて 枝が揺れ 一枚の葉が散る ゆっくりひらひら舞う背中 そっと見送った  ここに残された 私たちだって いつの日か 未来へ 旅立つんだ  あといくつの夢を見ようか? 次の時代 担(にな)う者たち 悔いのないように 汗 流そうぜ あといくつの夢を見ようか? 熱い想い この胸に秘め 輝く季節を みんなで 駆け抜けよう  長かった冬が終わったら 陽(ひ)がやさしくなるよ みんなで見ていた夢だって 芽が出始めるだろう  あの日 先輩が 見事に咲かせた 花のように 今度は 私の番  旅立つこと 躊躇(ためら)わないで 次の枝で蕾は待つよ 季節とチャンスは そう 巡っている 旅立つこと 躊躇(ためら)わないで 生きることを誇りにしながら 時代のバトンを どんどん 繋げよう  あといくつの夢を見ようか? 次の時代 担(にな)う者たち 悔いのないように 汗 流そうぜ あといくつの夢を見ようか? 熱い想い この胸に秘め 輝く季節を みんなで 駆け抜けよう  頑張った先に 広がる 青い空アンダーガールズ(AKB48)秋元康藤田昌伸生田真心秋風が吹いて 枝が揺れ 一枚の葉が散る ゆっくりひらひら舞う背中 そっと見送った  ここに残された 私たちだって いつの日か 未来へ 旅立つんだ  あといくつの夢を見ようか? 次の時代 担(にな)う者たち 悔いのないように 汗 流そうぜ あといくつの夢を見ようか? 熱い想い この胸に秘め 輝く季節を みんなで 駆け抜けよう  長かった冬が終わったら 陽(ひ)がやさしくなるよ みんなで見ていた夢だって 芽が出始めるだろう  あの日 先輩が 見事に咲かせた 花のように 今度は 私の番  旅立つこと 躊躇(ためら)わないで 次の枝で蕾は待つよ 季節とチャンスは そう 巡っている 旅立つこと 躊躇(ためら)わないで 生きることを誇りにしながら 時代のバトンを どんどん 繋げよう  あといくつの夢を見ようか? 次の時代 担(にな)う者たち 悔いのないように 汗 流そうぜ あといくつの夢を見ようか? 熱い想い この胸に秘め 輝く季節を みんなで 駆け抜けよう  頑張った先に 広がる 青い空
伝説の魚僕は生まれた時から泳いでいるのに 水平線までまだまだ辿り着けないよ 広い海の片隅で生き続けて来た 他の世界のことなんて何も知る由(よし)もない  悲しみの涙は紛れて 自分が泣いてることも気づかずに 流れに立ち向かう  空は確かにそこには見えるのに 風に乗って飛ぶ羽根はない 遥かな光 ただ見上げ 僕はここで一生 終わるのか? 夢は水面(みなも)の上にある 手には絶対届かなくても 波間を何度も飛び跳ね いつの日にか伝説の 魚になろう  もしも海から上がれば死んでしまうこと 仲間に何度も小声で教えられて来た 日差しと風に晒(さら)され 何もできぬまま ほんのささやかな希望もやがて打ち上げられる  あきらめてしまえば楽だろう 自分の運命に逆らえないなら 命は無駄になる  鳥は自由に海を見下ろすけど 水の中 泳ぐ術(すべ)はない きらめく水面(みなも) ただ眺め 君はそこで人生を悟るのか? 夢はいつでも海の底に 深く潜って探すべきもの 辺りを何度も旋回して 何もしない臆病な 鳥は嫌だ  空は確かにそこには見えるのに 風に乗って飛ぶ羽根はない 遥かな光 ただ見上げ 僕はここで一生 終わるのか? 夢は水面(みなも)の上にある 手には絶対届かなくても 波間を何度も飛び跳ね いつの日にか伝説の 魚になろうアンダーガールズ(AKB48)秋元康奥田もとい奥田もとい僕は生まれた時から泳いでいるのに 水平線までまだまだ辿り着けないよ 広い海の片隅で生き続けて来た 他の世界のことなんて何も知る由(よし)もない  悲しみの涙は紛れて 自分が泣いてることも気づかずに 流れに立ち向かう  空は確かにそこには見えるのに 風に乗って飛ぶ羽根はない 遥かな光 ただ見上げ 僕はここで一生 終わるのか? 夢は水面(みなも)の上にある 手には絶対届かなくても 波間を何度も飛び跳ね いつの日にか伝説の 魚になろう  もしも海から上がれば死んでしまうこと 仲間に何度も小声で教えられて来た 日差しと風に晒(さら)され 何もできぬまま ほんのささやかな希望もやがて打ち上げられる  あきらめてしまえば楽だろう 自分の運命に逆らえないなら 命は無駄になる  鳥は自由に海を見下ろすけど 水の中 泳ぐ術(すべ)はない きらめく水面(みなも) ただ眺め 君はそこで人生を悟るのか? 夢はいつでも海の底に 深く潜って探すべきもの 辺りを何度も旋回して 何もしない臆病な 鳥は嫌だ  空は確かにそこには見えるのに 風に乗って飛ぶ羽根はない 遥かな光 ただ見上げ 僕はここで一生 終わるのか? 夢は水面(みなも)の上にある 手には絶対届かなくても 波間を何度も飛び跳ね いつの日にか伝説の 魚になろう
飛べないアゲハチョウあなたを想うだけで なぜか 涙が溢れ出す いつからこんなに 弱虫になったのだろう?  感情のスイッチが 入(はい)りっぱなしになっている 初めて 失いたくない人に 会えた あの日の夜  “好き”じゃなく “愛してる” ハートは DOKIDOKI 本気 純情なサナギから羽根まで生えた “好き”じゃなく “愛してる” あなたの甘い蜜まで 飛べないアゲハチョウ  あなたのそばにいると 不思議 気持ちが落ち着くの 言葉はいらない 私の心が開く  本能と遺伝子が 目の前の道を作る いつかはどこかで巡り会えると知った 生きる理由  “恋”じゃなく “愛”なのよ 誰かに奪われたくないの 大切な人だから独占したいし “恋”じゃなく “愛”なのよ 大人の羽根を広げる 私はアゲハチョウ  花びら集まる 綺麗な女の子たち 花粉を運んで 夢は永遠の蜜  “好き”じゃなく “愛してる” ハートは DOKIDOKI 本気 純情なサナギから羽根まで生えた “好き”じゃなく “愛してる” あなたの甘い蜜まで 飛べないアゲハチョウ  “恋”じゃなく “愛”なのよ 誰かに奪われたくないの 大切な人だから独占したいし “恋”じゃなく “愛”なのよ 大人の羽根を広げる 私はアゲハチョウ  アゲハチョウアンダーガールズ(AKB48)秋元康井上ヨシマサ井上ヨシマサあなたを想うだけで なぜか 涙が溢れ出す いつからこんなに 弱虫になったのだろう?  感情のスイッチが 入(はい)りっぱなしになっている 初めて 失いたくない人に 会えた あの日の夜  “好き”じゃなく “愛してる” ハートは DOKIDOKI 本気 純情なサナギから羽根まで生えた “好き”じゃなく “愛してる” あなたの甘い蜜まで 飛べないアゲハチョウ  あなたのそばにいると 不思議 気持ちが落ち着くの 言葉はいらない 私の心が開く  本能と遺伝子が 目の前の道を作る いつかはどこかで巡り会えると知った 生きる理由  “恋”じゃなく “愛”なのよ 誰かに奪われたくないの 大切な人だから独占したいし “恋”じゃなく “愛”なのよ 大人の羽根を広げる 私はアゲハチョウ  花びら集まる 綺麗な女の子たち 花粉を運んで 夢は永遠の蜜  “好き”じゃなく “愛してる” ハートは DOKIDOKI 本気 純情なサナギから羽根まで生えた “好き”じゃなく “愛してる” あなたの甘い蜜まで 飛べないアゲハチョウ  “恋”じゃなく “愛”なのよ 誰かに奪われたくないの 大切な人だから独占したいし “恋”じゃなく “愛”なのよ 大人の羽根を広げる 私はアゲハチョウ  アゲハチョウ
涙のシーソーゲーム涙のシーソーゲームは そう きっと 私の負けかもね 今 笑ってるつもりでも 瞼 じんと熱くなる 涙のシーソーゲームは そう 最後の賭けだったのに この頬に流れたものは ただの強がり  どんな悲しい時も 私のそばで そびえ立つ木のように 支えてくれた 強い夏の陽射しも 激しい雨も 枝が両手を広げ 守ってくれた  違う道 進むこと 心の準備してたけど あなたに会ったら サヨナラ 言えなかった  私の愛しさの方が そう 少し重かったみたいね まだ 残ってる戸惑いに まわりの景色が滲む 私の愛しさの方が そう 最初は軽かったのに この胸に刺さってたのは 記憶の破片(かけら)  やがて 季節は巡り 葉っぱも落ちて 風に震えていても 忘れはしない  できるなら 私から 背中を向けたかったけど あなたを見送り ゆっくり 歩き出すわ  涙のシーソーゲームは そう きっと 私の負けかもね 今 笑ってるつもりでも 瞼 じんと熱くなる 涙のシーソーゲームは そう 最後の賭けだったのに この頬に流れたものは ただの強がり  ああ 愛なんて ああ いつだって どちらからか そのバランス 悪くするよ  私の愛しさの方が そう 少し重かったみたいね まだ 残ってる戸惑いに まわりの景色が滲む 私の愛しさの方が そう 最初は軽かったのに この胸に刺さってたのは 記憶の破片アンダーガールズ(AKB48)秋元康松本俊明中西亮輔涙のシーソーゲームは そう きっと 私の負けかもね 今 笑ってるつもりでも 瞼 じんと熱くなる 涙のシーソーゲームは そう 最後の賭けだったのに この頬に流れたものは ただの強がり  どんな悲しい時も 私のそばで そびえ立つ木のように 支えてくれた 強い夏の陽射しも 激しい雨も 枝が両手を広げ 守ってくれた  違う道 進むこと 心の準備してたけど あなたに会ったら サヨナラ 言えなかった  私の愛しさの方が そう 少し重かったみたいね まだ 残ってる戸惑いに まわりの景色が滲む 私の愛しさの方が そう 最初は軽かったのに この胸に刺さってたのは 記憶の破片(かけら)  やがて 季節は巡り 葉っぱも落ちて 風に震えていても 忘れはしない  できるなら 私から 背中を向けたかったけど あなたを見送り ゆっくり 歩き出すわ  涙のシーソーゲームは そう きっと 私の負けかもね 今 笑ってるつもりでも 瞼 じんと熱くなる 涙のシーソーゲームは そう 最後の賭けだったのに この頬に流れたものは ただの強がり  ああ 愛なんて ああ いつだって どちらからか そのバランス 悪くするよ  私の愛しさの方が そう 少し重かったみたいね まだ 残ってる戸惑いに まわりの景色が滲む 私の愛しさの方が そう 最初は軽かったのに この胸に刺さってたのは 記憶の破片
なんてボヘミアンアイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー Oh ! Oh ! アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー  人混みの中で 考えてしまう 自分の価値とは何だろう? この世に生まれた 本当の意味とか 僕の使命を知りたくて  なんてボヘミアン どこへ向かおうか? 愛のボヘミアン  今 彷徨(さまよ)ってるよ  アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー Oh ! Oh !  あなたと出会って 何かが変わった ここに住みたいと思ったよ 探してたものは 答えではなくて 次の問いかけとわかったよ  なんてボヘミアン 通り過ぎるだけ 風はボヘミアン 自由 求めているよ  アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー Oh ! Oh ! アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー  ビート刻む僕のハート 熱き夢を見て…  アイアイヤ アイアイヤ アイアイアイヤー  生きろ 思うまま 瞳を閉じて感じるまま 踊れ 誰かのため 僕が僕でいるステップ  なんてボヘミアン どこへ向かおうか? 愛のボヘミアン  今 彷徨(さまよ)ってるよ  アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー Oh ! Oh ! アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー Oh ! Oh ! アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー Oh ! Oh ! アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー  アイアイアイヤーアンダーガールズ(AKB48)秋元康井上ヨシマサ井上ヨシマサアイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー Oh ! Oh ! アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー  人混みの中で 考えてしまう 自分の価値とは何だろう? この世に生まれた 本当の意味とか 僕の使命を知りたくて  なんてボヘミアン どこへ向かおうか? 愛のボヘミアン  今 彷徨(さまよ)ってるよ  アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー Oh ! Oh !  あなたと出会って 何かが変わった ここに住みたいと思ったよ 探してたものは 答えではなくて 次の問いかけとわかったよ  なんてボヘミアン 通り過ぎるだけ 風はボヘミアン 自由 求めているよ  アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー Oh ! Oh ! アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー  ビート刻む僕のハート 熱き夢を見て…  アイアイヤ アイアイヤ アイアイアイヤー  生きろ 思うまま 瞳を閉じて感じるまま 踊れ 誰かのため 僕が僕でいるステップ  なんてボヘミアン どこへ向かおうか? 愛のボヘミアン  今 彷徨(さまよ)ってるよ  アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー Oh ! Oh ! アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー Oh ! Oh ! アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー Oh ! Oh ! アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー  アイアイアイヤー
盗まれた唇真夏の夜空に 刺繍したスパンコール 星座の名前を 指差して聞いた  2人が寝転ぶ 砂浜で 見上げた世界は 美しくて… あなたの隣りに いられること 世界一 しあわせだって思った  盗まれた唇 あっと言う間だった 風が通り過ぎたように 目の前にあなたが 一瞬 重なってた ハートがドキドキ 震えているよ  言葉はいつでも 手探りをしてるよ ホントの気持ちは 捕まえにくくて…  岬の灯台 光る度 あなたの素顔が 浮かび上がる 照れてる瞳が 愛おしくて 宇宙一 大好きだって思った  もう一度キスして ちゃんと準備させて 愛が感じられるように 目を閉じる時まで あなたを見つめてたい 成り行きみたいな キスならやめて…  盗まれた唇 あっと言う間だった 風が通り過ぎたように 目の前にあなたが 一瞬 重なってた ハートがドキドキ 震えているよ  もう一度キスして ちゃんと準備させて 愛が感じられるように 目を閉じる時まで あなたを見つめてたい 成り行きみたいな キスならやめて…  盗まれた唇アンダーガールズ(AKB48)秋元康井上ヨシマサ井上ヨシマサ真夏の夜空に 刺繍したスパンコール 星座の名前を 指差して聞いた  2人が寝転ぶ 砂浜で 見上げた世界は 美しくて… あなたの隣りに いられること 世界一 しあわせだって思った  盗まれた唇 あっと言う間だった 風が通り過ぎたように 目の前にあなたが 一瞬 重なってた ハートがドキドキ 震えているよ  言葉はいつでも 手探りをしてるよ ホントの気持ちは 捕まえにくくて…  岬の灯台 光る度 あなたの素顔が 浮かび上がる 照れてる瞳が 愛おしくて 宇宙一 大好きだって思った  もう一度キスして ちゃんと準備させて 愛が感じられるように 目を閉じる時まで あなたを見つめてたい 成り行きみたいな キスならやめて…  盗まれた唇 あっと言う間だった 風が通り過ぎたように 目の前にあなたが 一瞬 重なってた ハートがドキドキ 震えているよ  もう一度キスして ちゃんと準備させて 愛が感じられるように 目を閉じる時まで あなたを見つめてたい 成り行きみたいな キスならやめて…  盗まれた唇
バラの果実「君が赤いバラなら 僕がその刺(とげ)を果実に変えよう」  ミルク色した深い霧の中 秘密の森と湖があるよ (日差しの底) 標識もない道をまっすぐに (白日夢) 歩き続けてやっと辿り着く  誰にも後ろ指さされぬ 真実の自由を手に入れよう  バラに実がなったら何色か? 齧(かじ)ってみれば ねえ どんな味がする? 愛の意味も知らなかった花の園 僕らはバラの果実  オオカミたちの夜が近づいて 主のいないボート小屋で眠ろう (わらの上で) 君の体温 感じてるだけで (しあわせさ) 心はほっと安らいで来るんだ  許して貰えぬ恋だから 命を懸けてみればいい 世界のどこかにきっとある 予期せぬ奇跡のストーリー  バラはなぜここで咲いていたのか? そしていつから その実をつけたのだろう? 刺(とげ)が守る信じられない花の意地 美しいバラの果実  「咲かぬと思っていたのか? 花の咲かぬ愛など愛ではない」  「さあ、その果実を僕にくれ! 誰も食したことのない“永遠”を…」  「バラの化身よ 僕らは結ばれるんだ」  バラに実がなったら何色か? 齧(かじ)ってみれば ねえ どんな味がする? 愛の意味も知らなかった花の園 僕らはバラの果実  バラはなぜここで咲いていたのか? そしていつから その実をつけたのだろう? 刺(とげ)が守る信じられない花の意地 美しいバラの果実  チュルラ チュルラ チュルラ チュルラ チュルラ チュルラ チュルラ チュルラ チュルラ チュルラ チュルラ チュルラアンダーガールズ(AKB48)秋元康和泉一弥佐々木裕「君が赤いバラなら 僕がその刺(とげ)を果実に変えよう」  ミルク色した深い霧の中 秘密の森と湖があるよ (日差しの底) 標識もない道をまっすぐに (白日夢) 歩き続けてやっと辿り着く  誰にも後ろ指さされぬ 真実の自由を手に入れよう  バラに実がなったら何色か? 齧(かじ)ってみれば ねえ どんな味がする? 愛の意味も知らなかった花の園 僕らはバラの果実  オオカミたちの夜が近づいて 主のいないボート小屋で眠ろう (わらの上で) 君の体温 感じてるだけで (しあわせさ) 心はほっと安らいで来るんだ  許して貰えぬ恋だから 命を懸けてみればいい 世界のどこかにきっとある 予期せぬ奇跡のストーリー  バラはなぜここで咲いていたのか? そしていつから その実をつけたのだろう? 刺(とげ)が守る信じられない花の意地 美しいバラの果実  「咲かぬと思っていたのか? 花の咲かぬ愛など愛ではない」  「さあ、その果実を僕にくれ! 誰も食したことのない“永遠”を…」  「バラの化身よ 僕らは結ばれるんだ」  バラに実がなったら何色か? 齧(かじ)ってみれば ねえ どんな味がする? 愛の意味も知らなかった花の園 僕らはバラの果実  バラはなぜここで咲いていたのか? そしていつから その実をつけたのだろう? 刺(とげ)が守る信じられない花の意地 美しいバラの果実  チュルラ チュルラ チュルラ チュルラ チュルラ チュルラ チュルラ チュルラ チュルラ チュルラ チュルラ チュルラ
人の力オンボロ車が エンストしちまった 長い一本道 何もない場所で… すれ違う車もない 近くに民家もない まいったね  ボンネット 開けても 中身は正常 そうなりゃ考えられるのは ガス欠 まだまだ走れるくらい 針は指していたけど 空っぽだ  ガソリンスタンドが どこかにあるよ 車を押して行こう! 急ぎの用があるわけじゃないし 歌でも歌いながら…  力を合わせりゃ 何とか何とかなるさ 今が0(ゼロ)でも そのうちに 1にはなるだろう 力を合わせりゃ どうにかどうにかなるさ あきらめるより 汗かいて 体 動かそう  偶然 出会った 仲間が増えたよ 一緒に押そうと 手を貸してくれた 水とか分け合って 夢とか語り合って 目指そうぜ!  太陽がいつも見守っているよ 青空はみんなのもの ここがどこだって 時間はあるさ 焦らずに ゆっくり行こう!  笑顔と笑顔が 大きな力になるんだ 一人増えれば 少しずつ 動き始める 笑顔と笑顔が 新しいエネルギーさ 人が集まり この道は 希望へと向かうよ  力を合わせりゃ 何とか何とかなるさ 今が0でも そのうちに 1にはなるだろう 力を合わせりゃ どうにかどうにかなるさ あきらめるより 汗かいて 体 動かそう  希望へと向かうよ  明日は 明日は 何かいいことあるさアンダーガールズ(AKB48)秋元康関淳二郎関淳二郎オンボロ車が エンストしちまった 長い一本道 何もない場所で… すれ違う車もない 近くに民家もない まいったね  ボンネット 開けても 中身は正常 そうなりゃ考えられるのは ガス欠 まだまだ走れるくらい 針は指していたけど 空っぽだ  ガソリンスタンドが どこかにあるよ 車を押して行こう! 急ぎの用があるわけじゃないし 歌でも歌いながら…  力を合わせりゃ 何とか何とかなるさ 今が0(ゼロ)でも そのうちに 1にはなるだろう 力を合わせりゃ どうにかどうにかなるさ あきらめるより 汗かいて 体 動かそう  偶然 出会った 仲間が増えたよ 一緒に押そうと 手を貸してくれた 水とか分け合って 夢とか語り合って 目指そうぜ!  太陽がいつも見守っているよ 青空はみんなのもの ここがどこだって 時間はあるさ 焦らずに ゆっくり行こう!  笑顔と笑顔が 大きな力になるんだ 一人増えれば 少しずつ 動き始める 笑顔と笑顔が 新しいエネルギーさ 人が集まり この道は 希望へと向かうよ  力を合わせりゃ 何とか何とかなるさ 今が0でも そのうちに 1にはなるだろう 力を合わせりゃ どうにかどうにかなるさ あきらめるより 汗かいて 体 動かそう  希望へと向かうよ  明日は 明日は 何かいいことあるさ
僕だけのvalue休み時間に女子が雑誌めくって しゃべっているよ 小さな輪の中 端っこに座って 笑ってる君  うちのクラスで人気投票しても 上位じゃない 勉強とかスポーツも中くらいで 目立たないタイプ  だけど なぜか ずっと 気になるんだよ そう どこにいても…  君がいい どんな世界中の美女たちより 比べられないくらい 君がいい 恋は自分だけのダイヤモンド 勝手に見つけるものさ それぞれのvalue  メアド知らない そんな遠い距離の 2人なのに 僕はどうして君に惹かれるのか?と 考えてみた  陽射しのように穏やかな微笑みに 癒されるんだ どんな時ものんびりでマイペースな ぼーっとしたタイプ  だから 僕は そんな可憐な花を 守りたくなるんだ  君以外 目には誰も誰も映らない ただの石ころだよ 君以外 僕は通り過ぎてしまうだろう やっと 見つけたもの たったひとつのvalue  伝わるだろうか? 切ない僕のこの気持ち 誰がどう言ったって 最高に好きだ  君がいい どんな世界中の美女たちより 比べられないくらい 君がいい 恋は自分だけのダイヤモンド 勝手に見つけるものさ それぞれのvalue  僕だけのvalueアンダーガールズ(AKB48)秋元康小網準生田真心休み時間に女子が雑誌めくって しゃべっているよ 小さな輪の中 端っこに座って 笑ってる君  うちのクラスで人気投票しても 上位じゃない 勉強とかスポーツも中くらいで 目立たないタイプ  だけど なぜか ずっと 気になるんだよ そう どこにいても…  君がいい どんな世界中の美女たちより 比べられないくらい 君がいい 恋は自分だけのダイヤモンド 勝手に見つけるものさ それぞれのvalue  メアド知らない そんな遠い距離の 2人なのに 僕はどうして君に惹かれるのか?と 考えてみた  陽射しのように穏やかな微笑みに 癒されるんだ どんな時ものんびりでマイペースな ぼーっとしたタイプ  だから 僕は そんな可憐な花を 守りたくなるんだ  君以外 目には誰も誰も映らない ただの石ころだよ 君以外 僕は通り過ぎてしまうだろう やっと 見つけたもの たったひとつのvalue  伝わるだろうか? 切ない僕のこの気持ち 誰がどう言ったって 最高に好きだ  君がいい どんな世界中の美女たちより 比べられないくらい 君がいい 恋は自分だけのダイヤモンド 勝手に見つけるものさ それぞれのvalue  僕だけのvalue
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