| 雨の屋台酒知らぬ同士が 肩よせて 心の木枯らし 聴いている 酔っていますよ 酔っていますよ あ~あんた 吐息まじりの ぐい飲みで 手酌がせつない 雨の駅裏 屋台酒 浮気虫なら 飛んでゆけ 迷子になっても 知らないぞ 口とうらはら 口とうらはら あ~あんた 惚れてつくした 人だもの あんたに逢いたい 雨の駅裏 屋台酒 待てば日和(ひより)も くるという おでんに人情も しみている 泣いちゃいないわ 泣いちゃいないわ あ~あんた 少しからしが きいただけ 灯りが濡れてる 雨の駅裏 屋台酒 | 小林幸子 | 吉岡治 | 弦哲也 | | 知らぬ同士が 肩よせて 心の木枯らし 聴いている 酔っていますよ 酔っていますよ あ~あんた 吐息まじりの ぐい飲みで 手酌がせつない 雨の駅裏 屋台酒 浮気虫なら 飛んでゆけ 迷子になっても 知らないぞ 口とうらはら 口とうらはら あ~あんた 惚れてつくした 人だもの あんたに逢いたい 雨の駅裏 屋台酒 待てば日和(ひより)も くるという おでんに人情も しみている 泣いちゃいないわ 泣いちゃいないわ あ~あんた 少しからしが きいただけ 灯りが濡れてる 雨の駅裏 屋台酒 |
| 越後情話数え七歳(ななつ)で 唄って泣いた 親にはぐれた 角兵獅子 酔えば泪の 泪の酒か 旅の夜風に 汽車の音が 越後 筒石 親不知 女ひとりの 浮草ぐらし 夢は都の 花舞台 恋も知らずの 知らずの千鳥 白い化粧の 悲しさよ 越後 深雪 柏崎 桴(ばち)を右手に 太棹(ふとざお)抱けば 芸が助ける 身の辛さ 春はいつ来る いつ来る春は 木綿絣に 雪が舞う 越後 荒海 佐渡ヶ島 | 小林幸子 | 荒木とよひさ | 弦哲也 | | 数え七歳(ななつ)で 唄って泣いた 親にはぐれた 角兵獅子 酔えば泪の 泪の酒か 旅の夜風に 汽車の音が 越後 筒石 親不知 女ひとりの 浮草ぐらし 夢は都の 花舞台 恋も知らずの 知らずの千鳥 白い化粧の 悲しさよ 越後 深雪 柏崎 桴(ばち)を右手に 太棹(ふとざお)抱けば 芸が助ける 身の辛さ 春はいつ来る いつ来る春は 木綿絣に 雪が舞う 越後 荒海 佐渡ヶ島 |
| 泣かせ雨あなたの心に 誰かいる 気づいた時には 遅すぎて 窓にしとしと そぼ降る雨よ 頬に時計の 跡つけて 酔ってうたた寝 夜の中 二ヶ月(ふたつき)泣いても まだ泣ける 痩(や)せた心に 酒を注ぐ 薄い灯りに とまり木酒場 どうせ朝には 覚(さ)めるのに 恋に未練の ひとり酒 つかんだつもりの 幸せが 指の空(す)き間(ま)に こぼれ散る にじむ涙よ そぼ降る雨よ 酒でなだめる 胸の傷 揺れて淋しい ほつれ髪 | 小林幸子 | 麻こよみ | 水森英夫 | | あなたの心に 誰かいる 気づいた時には 遅すぎて 窓にしとしと そぼ降る雨よ 頬に時計の 跡つけて 酔ってうたた寝 夜の中 二ヶ月(ふたつき)泣いても まだ泣ける 痩(や)せた心に 酒を注ぐ 薄い灯りに とまり木酒場 どうせ朝には 覚(さ)めるのに 恋に未練の ひとり酒 つかんだつもりの 幸せが 指の空(す)き間(ま)に こぼれ散る にじむ涙よ そぼ降る雨よ 酒でなだめる 胸の傷 揺れて淋しい ほつれ髪 |
| 越後絶唱冬の越後は 涙も凍る まして子を持つ 女には あなたがいない 淋しさつらさ 泣いてるばかりじゃ 暮らせない がんばって がんばって つよく生きるのよ 吹雪く北風に 耐えて咲く 母子草(おやこぐさ) わが身けずって 育ててくれた 母の苦労が わかります お腹をすかせ お乳をねだる 紅葉(もみじ)の手をした この命 泣かないで 泣かないで つよく生きるのよ 夢を胸に抱く 愛の花 母子草(おやこぐさ) 雪の重さに 身をしならせて 竹と女は 冬を越す 越後の里に 花咲く頃は この子も元気に 歩きだす がんばって がんばって つよく生きるのよ 春はきっと来る きっと来る 母子草(おやこぐさ) | 小林幸子 | たかたかし | 遠藤実 | | 冬の越後は 涙も凍る まして子を持つ 女には あなたがいない 淋しさつらさ 泣いてるばかりじゃ 暮らせない がんばって がんばって つよく生きるのよ 吹雪く北風に 耐えて咲く 母子草(おやこぐさ) わが身けずって 育ててくれた 母の苦労が わかります お腹をすかせ お乳をねだる 紅葉(もみじ)の手をした この命 泣かないで 泣かないで つよく生きるのよ 夢を胸に抱く 愛の花 母子草(おやこぐさ) 雪の重さに 身をしならせて 竹と女は 冬を越す 越後の里に 花咲く頃は この子も元気に 歩きだす がんばって がんばって つよく生きるのよ 春はきっと来る きっと来る 母子草(おやこぐさ) |
| 母ちゃんのひとり言冬の山形 雪深い 日田(にった) 悪い事を するんじゃないよ きっと誰かが 見てるんだよ 天井も 壁も 柱もな 夜なべしながら 母ちゃんのひとり言 水あめのつぼに 指を入れて なめたら指が なくなるぞ いたずら笑顔の 母ちゃんに逢いたい 冬の山形 クリスマスの夜 こんな田舎に サンタは来ねぇな ほんとに来ると 思うなら 靴下つっとけ でっかいの 夜なべしながら 母ちゃんのひとり言 朝の日差しに 太った靴下 値札の付いた 駄菓子がいっぱい 綿入れ半纏(ばんてん) 母ちゃんに逢いたい 春が来て 夏が来て 母ちゃんと訣(わか)れた 秋が来て 悔やむこと 思い出す ごめんね 母ちゃん もう一度 逢いたい 春が来て 夏が来て 母ちゃんと訣(わか)れた 秋が来て そっと写真 なでてみる ごめんね 母ちゃん もう一度 逢いたい | 小林幸子 | さわだすずこ | 小六禮次郎 | | 冬の山形 雪深い 日田(にった) 悪い事を するんじゃないよ きっと誰かが 見てるんだよ 天井も 壁も 柱もな 夜なべしながら 母ちゃんのひとり言 水あめのつぼに 指を入れて なめたら指が なくなるぞ いたずら笑顔の 母ちゃんに逢いたい 冬の山形 クリスマスの夜 こんな田舎に サンタは来ねぇな ほんとに来ると 思うなら 靴下つっとけ でっかいの 夜なべしながら 母ちゃんのひとり言 朝の日差しに 太った靴下 値札の付いた 駄菓子がいっぱい 綿入れ半纏(ばんてん) 母ちゃんに逢いたい 春が来て 夏が来て 母ちゃんと訣(わか)れた 秋が来て 悔やむこと 思い出す ごめんね 母ちゃん もう一度 逢いたい 春が来て 夏が来て 母ちゃんと訣(わか)れた 秋が来て そっと写真 なでてみる ごめんね 母ちゃん もう一度 逢いたい |
| 白いゆげの歌わたしが子供の頃に かあさんも唄ってた 杓文字のマイクを持って 白いエプロン台所 雪降る朝にも 星降る晩(よる)にも ホカホカごはんを 炊きたてのごはんを 白いゆげは しあわせの匂い かあさんの匂い 忘れないわ あの頃のこと ほらネ…かあさんの歌 わたしが子供の頃は 都会まで遠かった おにぎりをいくつも作り 汽車ポッポにゆられたの あの山あの川 涙出たけど 希望がいっぱい 夕やけに染めてた 白いゆげは 懐かしい匂い 思い出の匂い 忘れないわ 会いたい時は ほらネ…かあさんの空 白いゆげは 元気な匂い ふりかけの匂い 聴こえるでしょ おいしい音が ほらネ…かあさんの味 白いゆげは 懐かしい匂い 思い出の匂い 忘れないわ 会いたい時は ほらネ…かあさんの空 | 小林幸子 | 荒木とよひさ | 長崎正作 | | わたしが子供の頃に かあさんも唄ってた 杓文字のマイクを持って 白いエプロン台所 雪降る朝にも 星降る晩(よる)にも ホカホカごはんを 炊きたてのごはんを 白いゆげは しあわせの匂い かあさんの匂い 忘れないわ あの頃のこと ほらネ…かあさんの歌 わたしが子供の頃は 都会まで遠かった おにぎりをいくつも作り 汽車ポッポにゆられたの あの山あの川 涙出たけど 希望がいっぱい 夕やけに染めてた 白いゆげは 懐かしい匂い 思い出の匂い 忘れないわ 会いたい時は ほらネ…かあさんの空 白いゆげは 元気な匂い ふりかけの匂い 聴こえるでしょ おいしい音が ほらネ…かあさんの味 白いゆげは 懐かしい匂い 思い出の匂い 忘れないわ 会いたい時は ほらネ…かあさんの空 |
| 恋のかけひき男と女のかけひきの つもりが愛情からまわり 笑顔と涙のすきまから ポロリと本音がみえかくれ もう少し こちらとさそうなら 恋心 あなたにあげるのに そちらとこちら お互い様で… 言葉と心のまん中が 居心地いいねとこのままで 近くも遠くも感じてた 二人はそわそわどちらから そうなるでしょ あなたが言い出せば 恋心 すなおに出せるのに 気づかぬふりで いつものように… 男と女がみつめ合う そらすも心がそちらむき わかっているにもかかわらず 悩んでないのも知りながら 願い事 言葉に出せたなら 恋心 上手にわたしたい いつ頃でしょう 今すぐでしょう そちらとこちら お互い様で… | 小林幸子 | 所ジョージ | 所ジョージ | 伊戸のりお | 男と女のかけひきの つもりが愛情からまわり 笑顔と涙のすきまから ポロリと本音がみえかくれ もう少し こちらとさそうなら 恋心 あなたにあげるのに そちらとこちら お互い様で… 言葉と心のまん中が 居心地いいねとこのままで 近くも遠くも感じてた 二人はそわそわどちらから そうなるでしょ あなたが言い出せば 恋心 すなおに出せるのに 気づかぬふりで いつものように… 男と女がみつめ合う そらすも心がそちらむき わかっているにもかかわらず 悩んでないのも知りながら 願い事 言葉に出せたなら 恋心 上手にわたしたい いつ頃でしょう 今すぐでしょう そちらとこちら お互い様で… |
| おんなの酒場肩に小雨が 沁みる夜は 暦も昔に 舞い戻る 思い切れない あの人を 逢わせておくれよ ねぇお酒 肌が淋しい おんなの酒場 ついて行きたい 行かれない 未練と今夜も さし向かい 辛い心が 判るなら 酔わせておくれよ ねぇお酒 忘れられない おんなの酒場 情けあるなら そばにきて 叱ってください 弱虫と 夜がくる度 恋しいと 伝えておくれよ ねぇお酒 ひとりつぎ足す おんなの酒場 | 小林幸子 | たきのえいじ | 徳久広司 | 前田俊明 | 肩に小雨が 沁みる夜は 暦も昔に 舞い戻る 思い切れない あの人を 逢わせておくれよ ねぇお酒 肌が淋しい おんなの酒場 ついて行きたい 行かれない 未練と今夜も さし向かい 辛い心が 判るなら 酔わせておくれよ ねぇお酒 忘れられない おんなの酒場 情けあるなら そばにきて 叱ってください 弱虫と 夜がくる度 恋しいと 伝えておくれよ ねぇお酒 ひとりつぎ足す おんなの酒場 |
| 恋のかけひき(セリフ入り)好きです…って、どんな時に言い出せばいいのでしょうか できることなら、そちらからそのきっかけを いただけないものでしょうか 男と女のかけひきの つもりが愛情からまわり 笑顔と涙のすきまから ポロリと本音がみえかくれ もう少し こちらとさそうなら 恋心 あなたにあげるのに そちらとこちら お互い様で… 言葉と心のまん中が 居心地いいねとこのままで 近くも遠くも感じてた 二人はそわそわどちらから そうなるでしょ あなたが言い出せば 恋心 すなおに出せるのに 気づかぬふりで いつものように… 好きですか?…って聞いてもいいでしょうか あなたの笑顔に水をさすようで怖いから… このままにしておきます 男と女がみつめ合う そらすも 心がそちらむき わかっているにもかかわらず 悩んでないのも知りながら 願い事 言葉に出せたなら 恋心 上手にわたしたい いつ頃でしょう 今すぐでしょう そちらとこちら お互い様で… 好きな気持ちと一緒になって 不安が追いかけてきます お互いさま だとしたら…へんなお話しですネ | 小林幸子 | 所ジョージ | 所ジョージ | | 好きです…って、どんな時に言い出せばいいのでしょうか できることなら、そちらからそのきっかけを いただけないものでしょうか 男と女のかけひきの つもりが愛情からまわり 笑顔と涙のすきまから ポロリと本音がみえかくれ もう少し こちらとさそうなら 恋心 あなたにあげるのに そちらとこちら お互い様で… 言葉と心のまん中が 居心地いいねとこのままで 近くも遠くも感じてた 二人はそわそわどちらから そうなるでしょ あなたが言い出せば 恋心 すなおに出せるのに 気づかぬふりで いつものように… 好きですか?…って聞いてもいいでしょうか あなたの笑顔に水をさすようで怖いから… このままにしておきます 男と女がみつめ合う そらすも 心がそちらむき わかっているにもかかわらず 悩んでないのも知りながら 願い事 言葉に出せたなら 恋心 上手にわたしたい いつ頃でしょう 今すぐでしょう そちらとこちら お互い様で… 好きな気持ちと一緒になって 不安が追いかけてきます お互いさま だとしたら…へんなお話しですネ |
| 茨の木耐えて 耐えて 耐えて 生きて 生きて 生きて それでも笑えたら良いね 季節の変わり目の雨が降る 坂道(さか)の上は霧で見えない 母の夢を見た ただ笑ってた 坂道(さかみち)もいつか終わるよ 名も無い花などないように 喩え誰にも気づかれなくても 必ず花は咲く それでいいじゃない いつか花は咲く それでいい 耐えて 耐えて 耐えて 生きて 生きて 生きて それでも笑えたら良いね 季節を疑(うたぐ)る私がいるから 明日を疑(うたぐ)る時がある 母の夢を見た ただ笑ってた 季節もいつか変わるよ 頑張り過ぎない諦めない 夢だけは決して捨てない いつか明日は来る それで良いでしょう いつか明日は来る それでいい 耐えて 耐えて 耐えて 生きて 生きて 生きて それでも笑えたら良いね 耐えて 耐えて 耐えて 生きて 生きて 生きて それでも笑えたら良いね | 小林幸子 | さだまさし | さだまさし | 井上正 | 耐えて 耐えて 耐えて 生きて 生きて 生きて それでも笑えたら良いね 季節の変わり目の雨が降る 坂道(さか)の上は霧で見えない 母の夢を見た ただ笑ってた 坂道(さかみち)もいつか終わるよ 名も無い花などないように 喩え誰にも気づかれなくても 必ず花は咲く それでいいじゃない いつか花は咲く それでいい 耐えて 耐えて 耐えて 生きて 生きて 生きて それでも笑えたら良いね 季節を疑(うたぐ)る私がいるから 明日を疑(うたぐ)る時がある 母の夢を見た ただ笑ってた 季節もいつか変わるよ 頑張り過ぎない諦めない 夢だけは決して捨てない いつか明日は来る それで良いでしょう いつか明日は来る それでいい 耐えて 耐えて 耐えて 生きて 生きて 生きて それでも笑えたら良いね 耐えて 耐えて 耐えて 生きて 生きて 生きて それでも笑えたら良いね |
| 道(はないちもんめ)父の手に背伸びして歩いた道 叱られて泣きながら走った あの道 留守番に耐えかねて母を待った道 土産持つ祖母の胸に飛び込んだ あの道 今更に懐かしい あの頃を 今 遠い町でひとり想う まだ天使だった私を 道は 憶えているかしら ふるさと 離れて はないちもんめ ふるさと 恋しい はないちもんめ 放課後に初恋を眼で追った道 草野球 夕焼け ともだち あの道 卒業の熱い胸冷ました道 胸張って町へ出る時 ふり返った あの道 今更に遠い空にひとり誓う 辛くとも 心だけは捨てない もっと 大きくなった私を 道よ 待っていておくれ ふるさと 離れて はないちもんめ ふるさと 恋しい はないちもんめ ふるさと 離れて はないちもんめ ふるさと 恋しい はないちもんめ | 小林幸子 | さだまさし | さだまさし | 井上正 | 父の手に背伸びして歩いた道 叱られて泣きながら走った あの道 留守番に耐えかねて母を待った道 土産持つ祖母の胸に飛び込んだ あの道 今更に懐かしい あの頃を 今 遠い町でひとり想う まだ天使だった私を 道は 憶えているかしら ふるさと 離れて はないちもんめ ふるさと 恋しい はないちもんめ 放課後に初恋を眼で追った道 草野球 夕焼け ともだち あの道 卒業の熱い胸冷ました道 胸張って町へ出る時 ふり返った あの道 今更に遠い空にひとり誓う 辛くとも 心だけは捨てない もっと 大きくなった私を 道よ 待っていておくれ ふるさと 離れて はないちもんめ ふるさと 恋しい はないちもんめ ふるさと 離れて はないちもんめ ふるさと 恋しい はないちもんめ |
| 蛍前線桐の花が咲いて 閑(しず)かに季節が変わる 思い出作りのために 恋したわけじゃない 夢は夢 恋は恋 悲しみの中にいても 人は人 愛は愛 せつなくてせつなくて それでも生きる 蛍 蛍 迷い道を どうか照らしておくれ 蛍 蛍 暗闇に 花のように咲いてる 桐の葉の向こうに 生まれたばかりの蛍 梅雨(つゆ)の雨は悲しみも 流してくれるだろう 夢は夢 恋は恋 苦しみの中にいても 人は人 愛は愛 思い出があるから 生きられる 蛍 蛍 遠い道を そっと照らしておくれ 蛍 蛍 暗闇に 花のように咲いてる 夢は夢 恋は恋 悲しみの中にいても 人は人 愛は愛 せつなくてせつなくて それでも生きる 蛍 蛍 迷い道を そっと照らしておくれ 蛍 蛍 暗闇に 花のように咲いてる 夢のように咲いてる | 小林幸子 | さだまさし | さだまさし | 渡辺俊幸 | 桐の花が咲いて 閑(しず)かに季節が変わる 思い出作りのために 恋したわけじゃない 夢は夢 恋は恋 悲しみの中にいても 人は人 愛は愛 せつなくてせつなくて それでも生きる 蛍 蛍 迷い道を どうか照らしておくれ 蛍 蛍 暗闇に 花のように咲いてる 桐の葉の向こうに 生まれたばかりの蛍 梅雨(つゆ)の雨は悲しみも 流してくれるだろう 夢は夢 恋は恋 苦しみの中にいても 人は人 愛は愛 思い出があるから 生きられる 蛍 蛍 遠い道を そっと照らしておくれ 蛍 蛍 暗闇に 花のように咲いてる 夢は夢 恋は恋 悲しみの中にいても 人は人 愛は愛 せつなくてせつなくて それでも生きる 蛍 蛍 迷い道を そっと照らしておくれ 蛍 蛍 暗闇に 花のように咲いてる 夢のように咲いてる |
| おかあさんへこのごろとても お母さんのことを 懐かしく思い出す 町中で誰かが お母さんを呼んでる 羨ましいなと思う お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん いつまでも大好きだよ 町で子供が 道に迷っている お母さんどうか気づいて 早く助けてあげて お母さんにだけしか 救い出せない心 お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん いつまでも大好きだよ あの時もっと 甘えたら良かった 叱られたことが愛しい 強く抱きしめたら 壊れそうだったあなたを もっと抱きしめればよかった お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん いつまでも大好きだよ このごろとても お母さんのことを 懐かしく思い出す どこかで誰かが お母さんを呼んでる 羨ましいなと思う お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん いつまでも大好きだよ | 小林幸子 | さだまさし | さだまさし | 渡辺俊幸 | このごろとても お母さんのことを 懐かしく思い出す 町中で誰かが お母さんを呼んでる 羨ましいなと思う お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん いつまでも大好きだよ 町で子供が 道に迷っている お母さんどうか気づいて 早く助けてあげて お母さんにだけしか 救い出せない心 お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん いつまでも大好きだよ あの時もっと 甘えたら良かった 叱られたことが愛しい 強く抱きしめたら 壊れそうだったあなたを もっと抱きしめればよかった お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん いつまでも大好きだよ このごろとても お母さんのことを 懐かしく思い出す どこかで誰かが お母さんを呼んでる 羨ましいなと思う お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん いつまでも大好きだよ |
| 星に抱かれてあなたは私の上に 流れ星のように ある日 突然降りてきた 胸は光に包まれた 私はもう 悩まない 私は今 考える 人生は美しい! 美しいはずだと ああ 星に抱かれて 永遠に この愛とともに 星に抱かれて 大空の 終わりの果てまで。 あなたは私を連れて 流れ星のように 空へ 突然飛びたった どこへ行こうとかまわない 花は咲き 鳥は舞う 波は打ち寄せ返す 日は沈み 日は上る 私は生きている ああ 星に抱かれて 永遠に この愛とともに 星に抱かれて 大空の 終わりの果てまで。 私はもう 悩まない 私は今 考える 人生は美しい! 美しいはずだと 星に抱かれて 大空の 終わりの果てまで。 ああ 星に抱かれて 大空の 終わりの果てまで。 大空の 終わりの果てまで。 | 小林幸子 | なかにし礼 | 都志見隆 | 萩田光雄 | あなたは私の上に 流れ星のように ある日 突然降りてきた 胸は光に包まれた 私はもう 悩まない 私は今 考える 人生は美しい! 美しいはずだと ああ 星に抱かれて 永遠に この愛とともに 星に抱かれて 大空の 終わりの果てまで。 あなたは私を連れて 流れ星のように 空へ 突然飛びたった どこへ行こうとかまわない 花は咲き 鳥は舞う 波は打ち寄せ返す 日は沈み 日は上る 私は生きている ああ 星に抱かれて 永遠に この愛とともに 星に抱かれて 大空の 終わりの果てまで。 私はもう 悩まない 私は今 考える 人生は美しい! 美しいはずだと 星に抱かれて 大空の 終わりの果てまで。 ああ 星に抱かれて 大空の 終わりの果てまで。 大空の 終わりの果てまで。 |
| 越後に眠る人にうしろ指を さされ追いつめられて 逃げるように 舞い込んだのが 雪の町 そしてあなたとめぐり逢い やがてあなたに愛されながら 悲しみがひとつずつ 雪の中に消えてゆく やすらぎに つつまれて 越後に眠る 人の物語は つらいことがつづくけど 終わりよけりゃ 生きてきたのも 無駄じゃない いつかあなたの優しさに ご恩返しをしたいと思う あなたから離れない 母のように愛したい 命なる ふるさとよ 越後に眠る 悲しみがひとつずつ 雪の中に消えてゆく やすらぎに つつまれて 越後に眠る 命なる ふるさとよ 越後に眠る | 小林幸子 | なかにし礼 | 都志見隆 | 小野雄司・萩田光雄 | 人にうしろ指を さされ追いつめられて 逃げるように 舞い込んだのが 雪の町 そしてあなたとめぐり逢い やがてあなたに愛されながら 悲しみがひとつずつ 雪の中に消えてゆく やすらぎに つつまれて 越後に眠る 人の物語は つらいことがつづくけど 終わりよけりゃ 生きてきたのも 無駄じゃない いつかあなたの優しさに ご恩返しをしたいと思う あなたから離れない 母のように愛したい 命なる ふるさとよ 越後に眠る 悲しみがひとつずつ 雪の中に消えてゆく やすらぎに つつまれて 越後に眠る 命なる ふるさとよ 越後に眠る |
| 色々あるけど会いたいよすれ違った香りのなかに 懐かしいひとがいた 時間が巻き戻されて でも声がでなかった 気づかずに通りすぎるのは 素顔の私のせい? 冷たいねってつぶやく ああそんなもんだね あのころは別れるなんて 教えてもきっと信じない 会いたいよ 会いたいよ もう一度ふたりで会いたいよ 忘れはしないよ離れても 懐かしいひとの顔 時間は悲しいうそを やさしく眠らせて 色々あったと笑えるさ 強くなったよ私 飲みたいねってつぶやく ああそんなもんだね あのころは楽しかったね 戻りたいわけじゃないけど 会いたいよ 会いたいよ もう一度ふたりで会いたいよ 会いたいよ 会いたいよ もう一度ふたりで会いたいね | 小林幸子 | 畑亜貴 | 鈴木キサブロー | 馬飼野俊一 | すれ違った香りのなかに 懐かしいひとがいた 時間が巻き戻されて でも声がでなかった 気づかずに通りすぎるのは 素顔の私のせい? 冷たいねってつぶやく ああそんなもんだね あのころは別れるなんて 教えてもきっと信じない 会いたいよ 会いたいよ もう一度ふたりで会いたいよ 忘れはしないよ離れても 懐かしいひとの顔 時間は悲しいうそを やさしく眠らせて 色々あったと笑えるさ 強くなったよ私 飲みたいねってつぶやく ああそんなもんだね あのころは楽しかったね 戻りたいわけじゃないけど 会いたいよ 会いたいよ もう一度ふたりで会いたいよ 会いたいよ 会いたいよ もう一度ふたりで会いたいね |
| 嵐嵐嵐がきてもほーやれほー×4 なにひとつ願い叶わぬさだめでも 願わずにいられない それが人の強さ 生まれ泣いて甘え笑って 老いて空へ帰る だから月よ 照らして欲しい 私たちの人生を 嵐嵐嵐がきても いまは泣きながら進め 目指せ心のままに ほーやれほー 名まえも知らない星が落ちる夜は 限りある人の命 抱きしめたくなる いつかどこか生まれ変わって また会う日が来ると きらりきらり 星が語るよ それは希望の涙 嵐嵐嵐が去れば ひかり求めて進め 明日も心のままに 嵐嵐嵐がきても いまは泣きながら進め 目指せ心のままに ああ嵐に ほーやれほー すべてこわされて ほーやれほー ああ何度でも ほーやれほー やり直すだろう ほーやれほー | 小林幸子 | 畑亜貴 | 鈴木キサブロー | 馬飼野俊一 | ほーやれほー×4 なにひとつ願い叶わぬさだめでも 願わずにいられない それが人の強さ 生まれ泣いて甘え笑って 老いて空へ帰る だから月よ 照らして欲しい 私たちの人生を 嵐嵐嵐がきても いまは泣きながら進め 目指せ心のままに ほーやれほー 名まえも知らない星が落ちる夜は 限りある人の命 抱きしめたくなる いつかどこか生まれ変わって また会う日が来ると きらりきらり 星が語るよ それは希望の涙 嵐嵐嵐が去れば ひかり求めて進め 明日も心のままに 嵐嵐嵐がきても いまは泣きながら進め 目指せ心のままに ああ嵐に ほーやれほー すべてこわされて ほーやれほー ああ何度でも ほーやれほー やり直すだろう ほーやれほー |
| 希望の歌去りゆく人の うしろ姿を 見送りながら 泣いている 心の中は もぬけの殻で 生きているのか いないのか 恋などしない 二度としない すべてに投げやりに なりながらも 別れた あなたの上に 幸あれかしと 祈るとき 私は知らないうちに 希望 希望を歌ってる 別れた人の 写真を見つめ 人に隠れて泣いている 心の中は 涙の海で ひとりぼっちで 溺れそう 恋などしない 二度としない 果てない悲しみにくれながらも 今でも あなたの上に 幸あれかしと 祈るとき 私は知らないうちに 希望 希望を歌ってる 恋などしない 二度としない すべてに投げやりに なりながらも 別れた あなたの上に 幸あれかしと 祈るとき 私は知らないうちに 希望 希望を歌ってる 希望 希望を歌ってる | 小林幸子 | なかにし礼 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | 去りゆく人の うしろ姿を 見送りながら 泣いている 心の中は もぬけの殻で 生きているのか いないのか 恋などしない 二度としない すべてに投げやりに なりながらも 別れた あなたの上に 幸あれかしと 祈るとき 私は知らないうちに 希望 希望を歌ってる 別れた人の 写真を見つめ 人に隠れて泣いている 心の中は 涙の海で ひとりぼっちで 溺れそう 恋などしない 二度としない 果てない悲しみにくれながらも 今でも あなたの上に 幸あれかしと 祈るとき 私は知らないうちに 希望 希望を歌ってる 恋などしない 二度としない すべてに投げやりに なりながらも 別れた あなたの上に 幸あれかしと 祈るとき 私は知らないうちに 希望 希望を歌ってる 希望 希望を歌ってる |
| Y字路どうしているかしら 気にかかるわ 急に思い出して あれからすでに 十年以上 過ぎてはいるけれど 昨日(ゆうべ)も夢で うなされたくらい 募る想い こみあげてきて 今すぐにでも あなたのそばに 行きたいわ! 人生のY字路で ああ 迷いに迷って 誰もみな 人生のY字路で ああ 間違えるもの。 後戻りなんかは できはしない それは分かっている あなたはほかの女の人と 暮らしているでしょう かなわぬ夢を かなわないままに 見つづければ もう上の空 また新しい 希望になるわ 生きている! 人生のY字路で ああ 迷いに迷って 私たち 人生のY字路で ああ 間違えたけど。 人生のY字路で ああ 迷いに迷って 誰もみな 人生のY字路で ああ 間違えるもの。 | 小林幸子 | なかにし礼 | 井上大輔 | 水谷公生 | どうしているかしら 気にかかるわ 急に思い出して あれからすでに 十年以上 過ぎてはいるけれど 昨日(ゆうべ)も夢で うなされたくらい 募る想い こみあげてきて 今すぐにでも あなたのそばに 行きたいわ! 人生のY字路で ああ 迷いに迷って 誰もみな 人生のY字路で ああ 間違えるもの。 後戻りなんかは できはしない それは分かっている あなたはほかの女の人と 暮らしているでしょう かなわぬ夢を かなわないままに 見つづければ もう上の空 また新しい 希望になるわ 生きている! 人生のY字路で ああ 迷いに迷って 私たち 人生のY字路で ああ 間違えたけど。 人生のY字路で ああ 迷いに迷って 誰もみな 人生のY字路で ああ 間違えるもの。 |
| 百花繚乱!アッパレ!ジパング!酒代ははずむから 車屋さんよ ひとっ走り神田まで やっとくれ! 万が一にも見逃したら 浅草の姐(あね)さんの名がすたる 日本橋 角力(すもう)取(と)り 歌舞伎に花魁(おいらん) 花火は両国 数えたらキリないが 江戸の自慢は祭りだよ わんわんわんさか人の波 ソイヤソイヤソイヤソイヤ山車(だし)が来る 善男善女(ぜんなんぜんにょ)は大はしゃぎ あふれる笑顔が江戸の花 百花繚乱!アッパレ!ジパング! 絵に書いた日本晴れ 車屋さんよ 富士山の麓まで 行っとくれ! 年に一度は拝まなけりゃ この国に生きている甲斐がない 奈良京都 お伊勢さま 屋久島 知床 ねぶたは青森 数えたらキリないが 国の宝は富士の山 六根清浄(ろっこんしょうじょう)と頂上へ 登れば真っ赤なご来光 善男善女(ぜんなんぜんにょ)が手を合わす うれし涙の笑い顔 百花繚乱!アッパレ!ジパング! この世のことなどはよー 笑いのめしてやるがいい 宇宙は大きいよ 命の歓喜も果てがない 十万億土(じゅうまんおくど)へ行かずとも 今の今が極楽だい! わんわんわんさか人の波 ソイヤソイヤソイヤソイヤ山車(だし)が来る 善男善女(ぜんなんぜんにょ)は大はしゃぎ あふれる笑顔が江戸の花 六根清浄(ろっこんしょうじょう)と頂上へ 登れば真っ赤なご来光 善男善女(ぜんなんぜんにょ)が手を合わす うれし涙の笑い顔 百花繚乱!アッパレ!ジパング! | 小林幸子 | なかにし礼 | 穂口雄右 | 西川啓光・穂口雄右・水谷公生 | 酒代ははずむから 車屋さんよ ひとっ走り神田まで やっとくれ! 万が一にも見逃したら 浅草の姐(あね)さんの名がすたる 日本橋 角力(すもう)取(と)り 歌舞伎に花魁(おいらん) 花火は両国 数えたらキリないが 江戸の自慢は祭りだよ わんわんわんさか人の波 ソイヤソイヤソイヤソイヤ山車(だし)が来る 善男善女(ぜんなんぜんにょ)は大はしゃぎ あふれる笑顔が江戸の花 百花繚乱!アッパレ!ジパング! 絵に書いた日本晴れ 車屋さんよ 富士山の麓まで 行っとくれ! 年に一度は拝まなけりゃ この国に生きている甲斐がない 奈良京都 お伊勢さま 屋久島 知床 ねぶたは青森 数えたらキリないが 国の宝は富士の山 六根清浄(ろっこんしょうじょう)と頂上へ 登れば真っ赤なご来光 善男善女(ぜんなんぜんにょ)が手を合わす うれし涙の笑い顔 百花繚乱!アッパレ!ジパング! この世のことなどはよー 笑いのめしてやるがいい 宇宙は大きいよ 命の歓喜も果てがない 十万億土(じゅうまんおくど)へ行かずとも 今の今が極楽だい! わんわんわんさか人の波 ソイヤソイヤソイヤソイヤ山車(だし)が来る 善男善女(ぜんなんぜんにょ)は大はしゃぎ あふれる笑顔が江戸の花 六根清浄(ろっこんしょうじょう)と頂上へ 登れば真っ赤なご来光 善男善女(ぜんなんぜんにょ)が手を合わす うれし涙の笑い顔 百花繚乱!アッパレ!ジパング! |
| 存在証明いたずらに 溢れ出す言葉が 胸を締め付けるよ 窮屈な 時代の隅っこで 愛なんてどこにもないのかな? モニタ越しに広がる日常 虚言に埋もれたニュース 信じ合える友に 会えないまま 生まれた意味さえも あしたの意義さえも ずっと見つけられずに それでも キミはキミのままでいい 迷わずに歩けばいい 何かを 恐れたりしないで 自由な夢を描こう 夜はまた 朝が来て 存在証明は───── 光を放ち やがて繋がり 泣いたり笑ったり それが命 いつかもし 彗星が落ちれば この星も滅んで 悲しみの 涙さえ誰もが もう二度と落とさず済むんだね ネット越しの支配者達が 仮面の下で笑ってる 悪意だけの拡散 見ないフリも 自分を騙せずに 息が苦しくなり ただ戸惑うばかり 誰もが 特別な存在だから いくつもの個性があり 否定の 検索に価値はない 真っ直ぐに今を進め この声は 届くかな? 存在証明は───── それでも キミはキミのままでいい 迷わずに歩けばいい 何かを 恐れたりしないで 自由な夢を描こう 夜はまた 朝が来て 存在証明は───── 光を放ち やがて繋がり 泣いたり笑ったり それが命 You are my friend. どんなに遠くて 離れていても Our tomorrow. 同じ空の下 窓を開ければ 風が吹き抜ける ララ ララ ララ ララ | 小林幸子 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | Tak Miyazawa | いたずらに 溢れ出す言葉が 胸を締め付けるよ 窮屈な 時代の隅っこで 愛なんてどこにもないのかな? モニタ越しに広がる日常 虚言に埋もれたニュース 信じ合える友に 会えないまま 生まれた意味さえも あしたの意義さえも ずっと見つけられずに それでも キミはキミのままでいい 迷わずに歩けばいい 何かを 恐れたりしないで 自由な夢を描こう 夜はまた 朝が来て 存在証明は───── 光を放ち やがて繋がり 泣いたり笑ったり それが命 いつかもし 彗星が落ちれば この星も滅んで 悲しみの 涙さえ誰もが もう二度と落とさず済むんだね ネット越しの支配者達が 仮面の下で笑ってる 悪意だけの拡散 見ないフリも 自分を騙せずに 息が苦しくなり ただ戸惑うばかり 誰もが 特別な存在だから いくつもの個性があり 否定の 検索に価値はない 真っ直ぐに今を進め この声は 届くかな? 存在証明は───── それでも キミはキミのままでいい 迷わずに歩けばいい 何かを 恐れたりしないで 自由な夢を描こう 夜はまた 朝が来て 存在証明は───── 光を放ち やがて繋がり 泣いたり笑ったり それが命 You are my friend. どんなに遠くて 離れていても Our tomorrow. 同じ空の下 窓を開ければ 風が吹き抜ける ララ ララ ララ ララ |
| イチマディン2019~永遠に…遙か続いている 地平線の果てに いつか見た天使の ゆりかごを探しに 月の光よ 照らしておくれ 悲しみの無い 夢の国まで 人は愛を信じ 故郷(ふるさと)を離れて 人は夢を無くし 故郷(ふるさと)に帰る ワァ ニン クァー ワァ ニン クァー ワァ ニン クァイ ムデゥ ティ クゥ ワー ワァ ニン クァー ワァ ニン クァー ワァ ニン クァイ ムデゥ ティ クゥ ワー 君は自由という 羽をつけはばたき 思い出の宝石 ひとつずつ捨ててく 時の運命(さだめ)に 虹は消えても まぶた閉じれば 泡沫(うたかた)の夢 人は愛を信じ 母の胸を離れ 人は夢を無くし 母の胸に帰る アンマー ティ アンマー ティ アンマー ティ クゥ ワー ムデゥ ティ クゥ ワー アンマー ティ アンマー ティ アンマー ティ クゥ ワー ムデゥ ティ クゥ ワー ワァ ニン クァー ワァ ニン クァー ワァ ニン クァイ ムデゥ ティ クゥ ワー 「故郷(ふるさと)へ戻っておいで…母の元へ戻っておいで…」 | 小林幸子 | 小林幸子 | 小林幸子 | 大山徹也・KANTA・谷口尚久 | 遙か続いている 地平線の果てに いつか見た天使の ゆりかごを探しに 月の光よ 照らしておくれ 悲しみの無い 夢の国まで 人は愛を信じ 故郷(ふるさと)を離れて 人は夢を無くし 故郷(ふるさと)に帰る ワァ ニン クァー ワァ ニン クァー ワァ ニン クァイ ムデゥ ティ クゥ ワー ワァ ニン クァー ワァ ニン クァー ワァ ニン クァイ ムデゥ ティ クゥ ワー 君は自由という 羽をつけはばたき 思い出の宝石 ひとつずつ捨ててく 時の運命(さだめ)に 虹は消えても まぶた閉じれば 泡沫(うたかた)の夢 人は愛を信じ 母の胸を離れ 人は夢を無くし 母の胸に帰る アンマー ティ アンマー ティ アンマー ティ クゥ ワー ムデゥ ティ クゥ ワー アンマー ティ アンマー ティ アンマー ティ クゥ ワー ムデゥ ティ クゥ ワー ワァ ニン クァー ワァ ニン クァー ワァ ニン クァイ ムデゥ ティ クゥ ワー 「故郷(ふるさと)へ戻っておいで…母の元へ戻っておいで…」 |
| ポーカーフェイスにさよなら結果 いつも未練に なぜか 泣くのは男 女は 捨てた恋に 振り向きは しない そうよ 貴方がすべて いつも 太陽だった だから 拝んで来たわ 昨日 までは 愛ならば 全部 置いてくわ どうぞ 好きなだけ あの娘に あげてね ポーカーフェイス 涙 殺して 尽くすだけ 尽くしたわ ポーカーフェイス ABAYO さよなら もう 何も要らないの だって 朝が来れば きっと 陽は昇るでしょ たとえ 曇ってたって 来ない朝は 無い 私 夕鶴だから 折れた羽根 広げて 夜明けの空に そっと 消えて 行くわ 信じてた 世界がうらやむ 愛し 愛された 固い 絆だと ポーカーフェイス 笑顔美人の 私に 戻りたいだけ ポーカーフェイス ABAYO さよなら 死ぬほど 愛したなんて Lai La Lai La Lai La Lai La Lai Lai La Lai La Lai La Lai La Lai Lai La Lai La Lai La Lai La Lai Lai La Lai La Lai La Lai La Lai ポーカーフェイス 涙 殺して 尽くすだけ 尽くしたわ ポーカーフェイス ABAYO さよなら 想い出に ありがとう ポーカーフェイス 笑顔美人の 私に 戻りたいだけ ポーカーフェイス ABAYO さよなら 想い出を ありがとう | 小林幸子 | 湯川れい子 | 山田直毅 | 山田直毅 | 結果 いつも未練に なぜか 泣くのは男 女は 捨てた恋に 振り向きは しない そうよ 貴方がすべて いつも 太陽だった だから 拝んで来たわ 昨日 までは 愛ならば 全部 置いてくわ どうぞ 好きなだけ あの娘に あげてね ポーカーフェイス 涙 殺して 尽くすだけ 尽くしたわ ポーカーフェイス ABAYO さよなら もう 何も要らないの だって 朝が来れば きっと 陽は昇るでしょ たとえ 曇ってたって 来ない朝は 無い 私 夕鶴だから 折れた羽根 広げて 夜明けの空に そっと 消えて 行くわ 信じてた 世界がうらやむ 愛し 愛された 固い 絆だと ポーカーフェイス 笑顔美人の 私に 戻りたいだけ ポーカーフェイス ABAYO さよなら 死ぬほど 愛したなんて Lai La Lai La Lai La Lai La Lai Lai La Lai La Lai La Lai La Lai Lai La Lai La Lai La Lai La Lai Lai La Lai La Lai La Lai La Lai ポーカーフェイス 涙 殺して 尽くすだけ 尽くしたわ ポーカーフェイス ABAYO さよなら 想い出に ありがとう ポーカーフェイス 笑顔美人の 私に 戻りたいだけ ポーカーフェイス ABAYO さよなら 想い出を ありがとう |
| 青空の破片私はかけている 心にひびがある 生まれおちた道で 破片(かけら)を探す 時に孤独を知り 時に悲しみに暮れ 欲望の果てに 逆らえぬ波の中 かけた心を何で埋めるの? 奪い合う街 帰る所はあなたにあるの? 灯る温もり 羨む事や妬む事から 何が生まれる? 誰かが決めた正義と悪は必要ないわ あなたを愛してる あなたを愛してる 私はあなたの 最後の破片(かけら) あなたが微笑むなら それが生きる証 暗い雲の上は 何処までも青空 あなたを愛してる あなたを愛してる あなたが生まれた 心からありがとう | 小林幸子 | 松岡充 | Marguerite Monnot | Junichi Igarashi | 私はかけている 心にひびがある 生まれおちた道で 破片(かけら)を探す 時に孤独を知り 時に悲しみに暮れ 欲望の果てに 逆らえぬ波の中 かけた心を何で埋めるの? 奪い合う街 帰る所はあなたにあるの? 灯る温もり 羨む事や妬む事から 何が生まれる? 誰かが決めた正義と悪は必要ないわ あなたを愛してる あなたを愛してる 私はあなたの 最後の破片(かけら) あなたが微笑むなら それが生きる証 暗い雲の上は 何処までも青空 あなたを愛してる あなたを愛してる あなたが生まれた 心からありがとう |
| しろくろましろ (小林ソロver)白と黒と真白 lala lala lala lala la lalala 涙 うずくまった 後は 立つしかないだろ? 君には 聴こえるかい? lala lala lala lala la lalala 白を黒に 変えられても 真白に戻せ 時代が変わった ステージ変わった 救われぬ涙 戻らないあの日 どん底に生きて 生きて行けと 私にくれたあなたの詩 憎むべきものは 憎むしかなくて 叫ぶように生まれる このメロディは 涙に寄り添うから Ah 白と黒と真白 lala lala lala lala la lalala 涙 うずくまった 後は 立つしかないだろ? 君には 聴こえるかい? lala lala lala lala la lalala 白を黒に 変えられても 真白に戻せ ダレニデモ ビョウドウナ 24 ヤリノコセバ コウカイダケノ 今日 パパトママ アリガトウ thank you for ココカラガボクノ new days ダレニデモ ビョウドウナ 24 ヤリノコセバ コウカイダケノ 今日 パパトママ アリガトウ thank you for ココカラガボクノ new days ただがむしゃらに 前を 脇目も振らず 前を 支える為に 前を 笑顔の為に 前を 何も 無くなっても 誰も 消え去っても lala lala lala la 君には 聴こえるかい? lala lala lala lala la lalala この声は 誰も消せない ラスボスは 私 白と黒と真白 lala lala lala lala la lalala 涙 うずくまった 後は 立つしかない そして 立ち上がった 君に 君に幸あれ 君に幸あれ wow woh woh woh wow woh woh woh しろくろましろ しろくろましろ | 小林幸子 | 松岡充 | 松岡充 | | 白と黒と真白 lala lala lala lala la lalala 涙 うずくまった 後は 立つしかないだろ? 君には 聴こえるかい? lala lala lala lala la lalala 白を黒に 変えられても 真白に戻せ 時代が変わった ステージ変わった 救われぬ涙 戻らないあの日 どん底に生きて 生きて行けと 私にくれたあなたの詩 憎むべきものは 憎むしかなくて 叫ぶように生まれる このメロディは 涙に寄り添うから Ah 白と黒と真白 lala lala lala lala la lalala 涙 うずくまった 後は 立つしかないだろ? 君には 聴こえるかい? lala lala lala lala la lalala 白を黒に 変えられても 真白に戻せ ダレニデモ ビョウドウナ 24 ヤリノコセバ コウカイダケノ 今日 パパトママ アリガトウ thank you for ココカラガボクノ new days ダレニデモ ビョウドウナ 24 ヤリノコセバ コウカイダケノ 今日 パパトママ アリガトウ thank you for ココカラガボクノ new days ただがむしゃらに 前を 脇目も振らず 前を 支える為に 前を 笑顔の為に 前を 何も 無くなっても 誰も 消え去っても lala lala lala la 君には 聴こえるかい? lala lala lala lala la lalala この声は 誰も消せない ラスボスは 私 白と黒と真白 lala lala lala lala la lalala 涙 うずくまった 後は 立つしかない そして 立ち上がった 君に 君に幸あれ 君に幸あれ wow woh woh woh wow woh woh woh しろくろましろ しろくろましろ |
| 花夢幸せの花 見とれては消えてく 笑(え)ましい歌も聞こえては流れる 思い出だけが時間を繋いでも朽葉(くちば)色に変わっていくの 錆(さび)しいよね ルルル ルルル 幸せの花優しさを束ねる とたない風を均(なら)しては揺れてる 人を愛する事を百度繰り返したら辿りつけるのかな “優”しさにさ 枯れる過去にも ありがとう 春の薫りがした きみと生きてきたこと忘れちゃしないよ 花夢を歌い笑笑(わらわれ)る道を選んだ 望むなら雑草(あらくさ)のようにただ立って 未来を生(い)こうよ ルルル ルルル Huh つらつら椿の友よ 花の下紐(したひも)を引っ張って 開いて もしもきみが此処から旅立つ朝が来たとしたら 嗚呼独りで生きられるのかな 散(はら)らぐ事のない桜千本 みたいに居ようね 花に勇気を 大(ひろ)く勇気を 幸に勇気を 越えるつつ闇の先に 陽炎(かぎろう)一つ必ず見える 長い旅路だ一期(いちご)に眠るまで きっと きみと生きてきたこと忘れちゃしないよ 花夢を歌い笑笑(わらわれ)る道を選んだ 望むなら雑草(あらくさ)のように這(は)いずって踏まれても 未来を描こうよ どんなに どんなに どんなに どんなに 負けても 負けても 友だろ 離さないよ 繋いだこの手の中には縁(えん) 辿る未来 幸せの花 君に運命(あずけ)られた 咲くって言葉 咲(わら)うって読むんだよ 幸せの花 これからも僕が陽(ひ)で在(あ)れたらいいな 君が、咲(わら)えるように | 小林幸子 | Gohgo | Gohgo | 宮崎誠 | 幸せの花 見とれては消えてく 笑(え)ましい歌も聞こえては流れる 思い出だけが時間を繋いでも朽葉(くちば)色に変わっていくの 錆(さび)しいよね ルルル ルルル 幸せの花優しさを束ねる とたない風を均(なら)しては揺れてる 人を愛する事を百度繰り返したら辿りつけるのかな “優”しさにさ 枯れる過去にも ありがとう 春の薫りがした きみと生きてきたこと忘れちゃしないよ 花夢を歌い笑笑(わらわれ)る道を選んだ 望むなら雑草(あらくさ)のようにただ立って 未来を生(い)こうよ ルルル ルルル Huh つらつら椿の友よ 花の下紐(したひも)を引っ張って 開いて もしもきみが此処から旅立つ朝が来たとしたら 嗚呼独りで生きられるのかな 散(はら)らぐ事のない桜千本 みたいに居ようね 花に勇気を 大(ひろ)く勇気を 幸に勇気を 越えるつつ闇の先に 陽炎(かぎろう)一つ必ず見える 長い旅路だ一期(いちご)に眠るまで きっと きみと生きてきたこと忘れちゃしないよ 花夢を歌い笑笑(わらわれ)る道を選んだ 望むなら雑草(あらくさ)のように這(は)いずって踏まれても 未来を描こうよ どんなに どんなに どんなに どんなに 負けても 負けても 友だろ 離さないよ 繋いだこの手の中には縁(えん) 辿る未来 幸せの花 君に運命(あずけ)られた 咲くって言葉 咲(わら)うって読むんだよ 幸せの花 これからも僕が陽(ひ)で在(あ)れたらいいな 君が、咲(わら)えるように |
| オシャンティ・マイティガールオシャンティ・マイティガール 愛? Anger Non Non ダンスっつって 変わらないわね あなた おもいでの酒 今日も抱いて 懐かしいわね あの日あたし 世に酔遊(よあそ)びした 洒落女(しゃれおんな)の様に粧(めか)し込み街 踊り戯(おど)けり誘い蜂 止まらないわね ルンバ サンバ ゴラゴラ マハラジャ Love&Peace&Sing&Dance&Dance&Makossa 簡単なこった 世界が悲しみに暮れているときはさ あたしの事を呼んでよMother! Mother! 嗚呼、陽がのぼる あらわれたも BBA!オシャンティ・マイティ・Such-a-Nice・ガール カッ可愛カッ可愛ッカ カッカッ可愛 カッ可愛ッカ BBA!オシャンティ・マイティ・Such-a-Nice・ワールド おもいでの酒 飲んでピッピッ Chu 止められぬ祭(さい)の歌音(かね) えい!えい!あっ歌わば幸あれ BBA!オシャンティ・マイティ・Such-a-Nice・ガール 願いは一つ 愛↑↑ Oh!!Shanti Mighty Mighty Girl. Mighty Girl. Anger Oh!!Shanti Mighty My... Non Non Oh!!Shanti Mighty Mighty Girl. Mighty Girl. はんならみ~ Oh!!Shanti Mighty My... あんたが逝ったら何だか心にぽっかりとか言っちゃう 人生何度かやってりゃ終わりもそれほど怖くはないが 数珠繋ぎに渡すオシャンティマイティソウルは連なり 群がり暗がりからまた喜び希望蘇り天国(へぶん)気分 なんちゃって唱えるのは まるで後悔でも愛惜(あいせき)でもないのです ただただ、誰かに渡したい あたしの魂の火よ あらわれたも BBA!オシャンティ・マイティ・Such-a-Nice・ガール ワっ笑ワッ笑ッワ ワッワッ笑 ワッ笑ッワ BBA!オシャンティ・マイティ・Such-a-Nice・ワールド 茶々無茶の世に愛をピッピッ Chu 洒落(しゃれ)の世に笑えるように 千の夜(よ)に希(こいねが)うの 春越え 春越え 春越え あらわれたも BBA!オシャンティ・マイティ・Such-a-Nice・ガール カッ可愛カッ可愛ッカ カッカッ可愛 カッ可愛ッカ BBA!オシャンティ・マイティ・Such-a-Nice・ワールド おもいでの酒 飲んでピッピッ Chu 止められぬ祭(さい)の歌音(かね) えい!えい!あっ歌わば幸あれ BBA!オシャンティ・マイティ・Such-a-Nice・ガール あなたに渡すものがある 愛↑↑ Anger Non Non ダンスっつって オシャンティ・マイティガール | 小林幸子 | Gohgo | Soma Genda・pw.a・Gohgo | pw.a | オシャンティ・マイティガール 愛? Anger Non Non ダンスっつって 変わらないわね あなた おもいでの酒 今日も抱いて 懐かしいわね あの日あたし 世に酔遊(よあそ)びした 洒落女(しゃれおんな)の様に粧(めか)し込み街 踊り戯(おど)けり誘い蜂 止まらないわね ルンバ サンバ ゴラゴラ マハラジャ Love&Peace&Sing&Dance&Dance&Makossa 簡単なこった 世界が悲しみに暮れているときはさ あたしの事を呼んでよMother! Mother! 嗚呼、陽がのぼる あらわれたも BBA!オシャンティ・マイティ・Such-a-Nice・ガール カッ可愛カッ可愛ッカ カッカッ可愛 カッ可愛ッカ BBA!オシャンティ・マイティ・Such-a-Nice・ワールド おもいでの酒 飲んでピッピッ Chu 止められぬ祭(さい)の歌音(かね) えい!えい!あっ歌わば幸あれ BBA!オシャンティ・マイティ・Such-a-Nice・ガール 願いは一つ 愛↑↑ Oh!!Shanti Mighty Mighty Girl. Mighty Girl. Anger Oh!!Shanti Mighty My... Non Non Oh!!Shanti Mighty Mighty Girl. Mighty Girl. はんならみ~ Oh!!Shanti Mighty My... あんたが逝ったら何だか心にぽっかりとか言っちゃう 人生何度かやってりゃ終わりもそれほど怖くはないが 数珠繋ぎに渡すオシャンティマイティソウルは連なり 群がり暗がりからまた喜び希望蘇り天国(へぶん)気分 なんちゃって唱えるのは まるで後悔でも愛惜(あいせき)でもないのです ただただ、誰かに渡したい あたしの魂の火よ あらわれたも BBA!オシャンティ・マイティ・Such-a-Nice・ガール ワっ笑ワッ笑ッワ ワッワッ笑 ワッ笑ッワ BBA!オシャンティ・マイティ・Such-a-Nice・ワールド 茶々無茶の世に愛をピッピッ Chu 洒落(しゃれ)の世に笑えるように 千の夜(よ)に希(こいねが)うの 春越え 春越え 春越え あらわれたも BBA!オシャンティ・マイティ・Such-a-Nice・ガール カッ可愛カッ可愛ッカ カッカッ可愛 カッ可愛ッカ BBA!オシャンティ・マイティ・Such-a-Nice・ワールド おもいでの酒 飲んでピッピッ Chu 止められぬ祭(さい)の歌音(かね) えい!えい!あっ歌わば幸あれ BBA!オシャンティ・マイティ・Such-a-Nice・ガール あなたに渡すものがある 愛↑↑ Anger Non Non ダンスっつって オシャンティ・マイティガール |
| サクラガミたたなずく 青(あお) 碧(あお) 蒼(あお) 闇夜覚めて朝(あした) 海と空の間 透き通って彼方 光射して青は 刹那に藍 色は無限 風は時(とき)めく 見上げていた お日様に恋を お月様に愛を お星さまになりたくて 萌えるように咲いて咲いて 時々一人 火のように泣いて泣いて いつか土に帰り 雨が降れば芽吹き 冬に耐えて莟(つぼみ) 春に咲けと祈る 咲くやこの花 サクラガミ たたなづく 風 風 風 湧き上がって声は 響く音に歌い 散りて永久(とわ)に渡る 想い届け遥か 我は勇気 我は夢 踏み出す一歩 その一足を持ち上げる大地になりたい 頬に一片(ひとひら)あなたにそよぐ風になりたい 咲くやこの花 サクラガミ 散るぞゆかしき サクラガミ 私はまほろば 咲き誇れ 生きとし生ける命の光 咲き誇れ | 小林幸子 | 戸部和久 | 山田文彦 | 永井秀和 | たたなずく 青(あお) 碧(あお) 蒼(あお) 闇夜覚めて朝(あした) 海と空の間 透き通って彼方 光射して青は 刹那に藍 色は無限 風は時(とき)めく 見上げていた お日様に恋を お月様に愛を お星さまになりたくて 萌えるように咲いて咲いて 時々一人 火のように泣いて泣いて いつか土に帰り 雨が降れば芽吹き 冬に耐えて莟(つぼみ) 春に咲けと祈る 咲くやこの花 サクラガミ たたなづく 風 風 風 湧き上がって声は 響く音に歌い 散りて永久(とわ)に渡る 想い届け遥か 我は勇気 我は夢 踏み出す一歩 その一足を持ち上げる大地になりたい 頬に一片(ひとひら)あなたにそよぐ風になりたい 咲くやこの花 サクラガミ 散るぞゆかしき サクラガミ 私はまほろば 咲き誇れ 生きとし生ける命の光 咲き誇れ |
| 僕たちの日々透明で 何気ない日々と 目の前の 笑顔さえも いつの日か 消えてしまうのかな 僕は今日も 見守ってるよ 答えなど見つかることも無いけど そばにいるなら それで充分だ あいしているよ 不器用な僕らだけれど 強くなれる気がした 信じているよ 例えこの手 離れてても 繋がってるよ 巡り合って 変わって 泣き笑い 繰り返して つまりそんな日々が きせき 一息で 駆け抜ける朝と 物憂げに 過ぎる夜も さらさらと 流れて行くから 僕は今日も 抱きしめるよ 分かり合えてそうで すれ違ったり もどかしいけど 今も会いたいんだ あいしているよ 柔らかく染まっていく空に 願いをひとつかけた 歩いて行くよ 道は長く 果てしないけど 繋がってくよ 当たり前は 無いって 気づいては また忘れて つまりそんな日々が きせき あいしているよ 不器用な僕らだけれど 強くなれる気がした 信じているよ 例えこの手 離れてても 繋がってるよ 巡り合って 変わって 泣き笑い 繰り返して つまりそんな日々が まさに きせき きせきだから | 小林幸子 | Kanata Okajima・youth case | Kanata Okajima・youth case | トオミヨウ | 透明で 何気ない日々と 目の前の 笑顔さえも いつの日か 消えてしまうのかな 僕は今日も 見守ってるよ 答えなど見つかることも無いけど そばにいるなら それで充分だ あいしているよ 不器用な僕らだけれど 強くなれる気がした 信じているよ 例えこの手 離れてても 繋がってるよ 巡り合って 変わって 泣き笑い 繰り返して つまりそんな日々が きせき 一息で 駆け抜ける朝と 物憂げに 過ぎる夜も さらさらと 流れて行くから 僕は今日も 抱きしめるよ 分かり合えてそうで すれ違ったり もどかしいけど 今も会いたいんだ あいしているよ 柔らかく染まっていく空に 願いをひとつかけた 歩いて行くよ 道は長く 果てしないけど 繋がってくよ 当たり前は 無いって 気づいては また忘れて つまりそんな日々が きせき あいしているよ 不器用な僕らだけれど 強くなれる気がした 信じているよ 例えこの手 離れてても 繋がってるよ 巡り合って 変わって 泣き笑い 繰り返して つまりそんな日々が まさに きせき きせきだから |
暮らしとはなにか~綺麗なネズミ~ 暮らしとはなにか 屋根の下で暮らしていたネズミなんですけど 夏はクーラーの下 冬はセントラルヒーティング 食事はキッチンでテザートまで そりゃあもう毛並みもよくなりますわ いい感じで家族も増えネズミなんですけど ある日ここのご主人が へんなワナをしかけだして 雨ふる夜にお出かけヨと 子ネズミひきつれ外へ あてもなく 畑の横 物置きの下に穴を掘って 暮らすネズミさんが こまった家族を見て こちらへどうぞとさそったのに けっこうですと毛並みを見せつけた 暮らしとはなにか 物置きの下で 「暮らしとは、どこに重きを置くかでだいぶ変わります 結局最後は、心の中がいっぱいになる事が幸せで 出来れば、一番上に心を置いておきたいものです」 雨も強く戻ることにネズミなんですけど 外は変な奴が声かけてくるからネと 毛並の雨をタオルでふいて へんな音する機械の配線かみ切って カゴの中にぶらさがった食べて下さいの いい香りさそわれて ん?これはあやしすぎますヨと その日は何も食べるものも 自分の食べこぼしを集めだした 畑の横物置きの下に穴を掘って 暮らすネズミさんが サツマイモかけら持って お口に合うかはわかりませんがと 中にも入らず入口に置いてった 暮らしとはなにか 物置きの下で 暮らしとはなにか 物置きの下で…  | 小林幸子 | 所ジョージ | 所ジョージ | MASUMI | 暮らしとはなにか 屋根の下で暮らしていたネズミなんですけど 夏はクーラーの下 冬はセントラルヒーティング 食事はキッチンでテザートまで そりゃあもう毛並みもよくなりますわ いい感じで家族も増えネズミなんですけど ある日ここのご主人が へんなワナをしかけだして 雨ふる夜にお出かけヨと 子ネズミひきつれ外へ あてもなく 畑の横 物置きの下に穴を掘って 暮らすネズミさんが こまった家族を見て こちらへどうぞとさそったのに けっこうですと毛並みを見せつけた 暮らしとはなにか 物置きの下で 「暮らしとは、どこに重きを置くかでだいぶ変わります 結局最後は、心の中がいっぱいになる事が幸せで 出来れば、一番上に心を置いておきたいものです」 雨も強く戻ることにネズミなんですけど 外は変な奴が声かけてくるからネと 毛並の雨をタオルでふいて へんな音する機械の配線かみ切って カゴの中にぶらさがった食べて下さいの いい香りさそわれて ん?これはあやしすぎますヨと その日は何も食べるものも 自分の食べこぼしを集めだした 畑の横物置きの下に穴を掘って 暮らすネズミさんが サツマイモかけら持って お口に合うかはわかりませんがと 中にも入らず入口に置いてった 暮らしとはなにか 物置きの下で 暮らしとはなにか 物置きの下で… |