秋元康作詞の歌詞一覧リスト  3733曲中 2401-2600曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
泣きながら微笑んでAKB48AKB48秋元康井上ヨシマサ差し出したサヨナラを 掌で包んでくれた やさしさが脈を打って 暖かくなる  風に舞う粉雪は 愛しさのように 溶けてしまうなら ずっと このままで…  泣きながら微笑んで あなたを見送りましょう 何度も立ち止まって 心配そうに 振り返るけれど… 泣きながら微笑んで 一人に慣れるまでは ここから まだ 動けなくて そっと手を振り 小さくなる思い出の近くにいたい  強がりと泣き虫が この胸で喧嘩をしてる 聞き分けのいい未来が 間に入る  木の枝にうっすらと 粉雪が積もり それでも 消えない 愛のその重さ  どうすればいいのでしょう? こんなに切ない時… 傘なら 差してるのに 頬を伝う 悲しみの雫 どうすればいいのでしょう? 心が震えている 一番 そう 大事な人 別の道へと 歩いて行く足跡が教えてくれる  泣きながら微笑んで あなたを見送りましょう 何度も立ち止まって 心配そうに 振り返るけれど… 泣きながら微笑んで 一人に慣れるまでは ここから まだ 動けなくて そっと 手を振り 小さくなる思い出の近くにいたい  小さくなる思い出の近くにいたい
泣きながら微笑んで (Not yet ver.)Not yetNot yet秋元康井上ヨシマサ差し出したサヨナラを 掌(てのひら)で包んでくれた やさしさが脈を打って 暖かくなる  風に舞う粉雪は 愛しさのように 溶けてしまうなら ずっと このままで…  泣きながら微笑んで あなたを見送りましょう 何度も立ち止まって 心配そうに 振り返るけれど… 泣きながら微笑んで 一人に慣れるまでは ここから まだ 動けなくて そっと 手を振り 小さくなる思い出の近くにいたい  強がりと泣き虫が この胸で喧嘩をしてる 聞き分けのいい未来が 間に入る  木の枝にうっすらと 粉雪が積もり それでも 消えない 愛のその重さ  どうすればいいのでしょう? こんなに切ない時… 傘なら 差してるのに 頬を伝う 悲しみの雫 どうすればいいのでしょう? 心が震えている 一番 そう 大事な人 別の道へと 歩いて行く足跡が教えてくれる  泣きながら微笑んで あなたを見送りましょう 何度も立ち止まって 心配そうに 振り返るけれど… 泣きながら微笑んで 一人に慣れるまでは ここから まだ 動けなくて そっと 手を振り 小さくなる思い出の近くにいたい  小さくなる思い出の近くにいたい
泣きべそかくまでにいがったフレンド選抜(NGT48)にいがったフレンド選抜(NGT48)秋元康エガワヒロシ立山秋航ただまっすぐどこまでも あっちへ走ってったら やっぱりどこかその先に 行き止まりがあるのか?  山があっても乗り越えて 川なら泳いで渡って 深い森さえ躊躇せずに 方向変えないまま  一度でも決めたことは 何があっても諦めたくないんだ つまらない意地を張るなよって 大人に言われたくない Yeah  そうだ あの日のやんちゃな少年よ 汚(けが)れなき世界へ連れてって 限界なんかないんだよ やってみなきゃわからない 泣きべそかくまで夢を見ろ!  だけどホントは こっちでも どこでも構わなかったんだ 自分の決心ブレてないと 確かめたかっただけ  人生に正解はない 絶対 答えはひとつじゃないんだ 偉そうに説教をされたって 誰かの受け売りだろう? Yeah  行くぜ! 今でもやんちゃな少年よ 常識を振り切り生きるんだ 見えない壁はないんだよ 好きなようにはみ出そう 泣きべそかいても自由がいい  邪魔するものなんかぶっとばせ! 世界の涯(はて)は知りたくない いくつ歳を取ったって 曲がりたくはないんだよ Yeah  あの日のやんちゃな少年よ 汚(けが)れなき世界へ連れてって 限界なんかないんだよ やってみなきゃわからない 泣きべそかくまで夢を見ろ!  夢を見ろ! 見えない壁はないんだよ 好きなようにはみ出そう 泣きべそかいても 泣きべそかいても自由がいい 自由がいい
ナギイチGOLD LYLICNMB48GOLD LYLICNMB48秋元康すみだしんや生田真心灼熱の砂浜 寝そべった水着ショー 海のその青さ 空まで染みる 散らばったジュエルが キラキラと輝いて 目移りするなら盗んじゃえ!  そばにいすぎて 慣れてしまった 大事なものが ここに あるよ きっと… 思い出せ!  渚で一番かわいいGirl あなたはどの娘(こ)を指差すの? ナギイチ はっきりしようじゃないか 夏の恋は 誰と…誰とする?  ハンパない太陽 照りつける光と影 どこが熱いかとか 見当つかない どれくらい思えば 愛しさをかたちにして あなたまでちゃんと伝わるの?  友達じゃなく 恋人じゃない 自由な距離さ いつの 日にか きっと… わかるんだ  渚で一番かわいいGirl 当然 私は自信ある ナギイチ 白黒つけようじゃないか 夢の中でキスを…キスをしよう  渚で一番かわいいGirl あなたはどの娘(こ)を指差すの? ナギイチ はっきりしようじゃないか 答えなさい 誰と…誰と… 夏の恋は 結局 私でしょう?
渚サイコー!NMB48NMB48秋元康youth case梶原健生・youth case初めて会ったあの日のことを 僕は今も覚えてる 海岸線ですれ違った瞬間を…  可愛いだとか スタイルいいとか ルックスだけじゃなくて 独特のセンスが誰とも比較できない  カフェでみんなで話してても 何で そんなに面白いギャグを言うの?  Woh oh oh 渚サイコー! 君もビーチも 何だか胸がキュンとする 目と目が合って 微笑まれて もうノックアウト Woh oh oh 渚サイコー! 茫然自失 好きだとしか言えないよ 何もできずに 見惚れてる僕なんだ どうしてくれる?  カッコつけたり 気取ってるのが きっと苦手なんだろう 面白くなくちゃ イケメンだって あっち行け!  だから 僕だって ワンチャンスあるかも 笑わせりゃ勝ちだって思い込んでる  Woh oh oh 渚バイバイ! 突然すぎる 君はどこかへ行っちゃうのか? だけど僕は泣かないよ ありがとう Woh oh oh 渚バイバイ! 切ないけれど 思い出いっぱい残ってる こんなに好きで ずっといられたんだ 忘れないよ  あっという間の出来事だった 君と出会ってから(去って行くまで) 忘れはしない 宝物DAYS 手を振って 笑いながら 君らしく  Oh baby また会おう 渚サイコー! 君もビーチも 何だか胸がキュンとする 目と目が合って 微笑まれて もうノックアウト Woh oh oh 渚サイコー! 茫然自失 好きだとしか言えないよ 何もできずに 見惚れてる僕なんだ どうしてくれる?  I love you! 渚サイコー!
渚のイメージ10期生(SKE48)10期生(SKE48)秋元康BASSICKBASSICK椅子とテーブルがカフェの外に出たら 太陽の季節が近い ニットのカーディガン羽織っているのに かき氷 オーダーしたのか?  気が早いのは恋だって同じ 海へ行こうと今から君を誘いたいよ  渚を走る僕らのイメージ 波打ち際を飛沫(しぶき)上げて 追いかけっこしながら 砂の上って走りにくくて なぜか二人は 何度も笑ってしまう そんな夏休みがもうすぐ来るよ  白いパラソルはどれも閉じたままで 強くなる日差しの準備 君がお気に入りのノースリーブ 選んだら 日焼け止め そろそろ塗ろうか?  小麦色した君も好きだけど 肌をケアする麦わら帽子の君も好き  夕陽の中の僕らのイメージ オレンジ色に染まる海が キラキラ輝いて 何も言わず見つめ合ったら 二つの影は 一つに重なるだろう そんなロマンティックな期待をしてる  ああ 何となくそんな勝手な想像をして ただ にやけてるこの顔見られたら 一番恥ずかしい  渚を走る僕らのイメージ 波打ち際を飛沫(しぶき)上げて 追いかけっこしながら 砂の上って走りにくくて なぜか二人は 何度も笑ってしまう そんな夏休みがもうすぐ来るよ
渚の『・・・・・』うしろゆびさされ組うしろゆびさされ組秋元康後藤次利やってくれますね やってくれますね あなたって…  突然こんな所に 呼び出した KONTAN (MIE MIE) 半分わかっていたけど 期待 裏切れない  きれいね 夕陽の絵の具に塗り変えられた 油絵みたいな波打ち際に 足跡が…  渚の『・・・・・』 パッとひらいたら アッと驚いて 渚の『・・・・・』 パッとひらいたら 顔が近づいた  やってくれました やってくれました たった今  あまりにパターン通りで ひょうし抜けしたけど それより 唇離れた後は どんな気分かしら  不思議ね  たいしたことない私達まで すてきなムードに酔ってしまった いきおいで…  視線で『・・・・・』 そっと閉じれば 2人はうっとり 視線で『・・・・・』 そっと閉じれば 恋の出来上がり  やってくれたのね やってくれたのね あなたって…  秘密の言葉 教えてあげる 秘密の言葉 教えてあげる ナイショ ナイショ  渚の『・・・・・』 パッとひらいたら アッと驚いて 渚の『・・・・・』 パッとひらいたら 顔が近づいた  やってられないわ やってられないわ もう私
渚の『……』W(ダブルユー)W(ダブルユー)秋元康後藤次利湯浅公一やってくれますね やってくれますね あなたって…  突然 こんな所に 呼び出した KONTAN (MIE MIE) 半分わかっていたけど 期待裏切れない  きれいね 夕陽の絵の具に塗り変えられた 油絵みたいな 波打ち際に 足跡が…  渚の『……』(かぎかっこ) パッとひらいたら アッと驚いて 渚の『……』(かぎかっこ) パッとひらいたら 顔が近づいた  やってくれました やってくれました たった今  あまりに パターン通りで ひょうし抜けしたけど それより 唇離れた 後は どんな気分かしら  不思議ね たいしたことない私達まで すてきなムードに酔ってしまった いきおいで…  視線で『……』(かぎかっこ) そっと閉じれば 2人は うっとり 視線で『……』(かぎかっこ) そっと 閉じれば 恋の 出来上がり  やってくれたのね やってくれたのね あなたって…  秘密の言葉 教えてあげる 秘密の言葉 教えてあげる ナイショ ナイショ  渚の『……』(かぎかっこ) パッとひらいたら アッと驚いて 渚の『……』(かぎかっこ) パッとひらいたら 顔が近づいた  やってられないわ やってられないわ もう 私
渚のタイトロープ河合その子河合その子秋元康後藤次利10月の海岸が黄昏て 浜辺に金のラメ こぼれてる もっと遠くまで 眺めてみたくて 防波堤の上 歩いたの  ハラハラさせたげる ドキドキさせたげる 落ちたら受け止めて 綱渡り  猫みたいな君にはお手上げと あなたはあきれ顔  ちょっぴり 驚かしてみようかな いたずらによろめいたフリをした あっと走り寄るあなたの瞳に 小さく ひとつウィンク  ハラハラさせたげる ドキドキさせたげる そんなに恐い顔 しないでよ  いつも真剣だからおかしいの わがまま し放題  ハラハラさせたげる ドキドキさせたげる 私はとびきりの いじめっこ  いつもいつも素直になれなくて ごめんね 少しだけ
渚のCHERRYAKB48AKB48秋元康羽場仁志景家淳CHERRY CHERRYBOY CHERRY CHERRYGIRL あなたが走る CHERRY CHERRYBOY CHERRY CHERRYGIRL 水しぶき  白い砂浜で脱いだサンダル 打ち寄せる波が夏を運んで来る  裸足の恋なら どこまででも行ける 憧れてた SEVENTEEN  CHERRY CHERRYBOY CHERRY CHERRYGIRL 逃げる私を CHERRY CHERRYBOY CHERRY CHERRYGIRL 追いかけて!  丸い太陽がジリジリ照らすの 差し出した手と手 触れたその瞬間  初めてのキスは 甘くて酸っぱくて わからなかった 渚のキュン  CHERRY CHERRYBOY CHERRY CHERRYGIRL 瞳を閉じて CHERRY CHERRYBOY CHERRY CHERRYGIRL 潮風の中  Tシャツの胸に 顔を埋めながら 聞いていたの あなたは海  CHERRY CHERRYBOY CHERRY CHERRYGIRL 逃げる私を CHERRY CHERRYBOY CHERRY CHERRYGIRL 追いかけて!  CHERRY CHERRYBOY CHERRY CHERRYGIRL あなたが走る CHERRY CHERRYBOY CHERRY CHERRYGIRL 水しぶき
泣ける場所DIVA(AKB48)DIVA(AKB48)秋元康鶴崎輝一野中“まさ”雄一秋風になびくように 白い波が遠ざかる 岸辺を振り向くことなく まっすぐに 思い出たちが沖へ向かう  コンクリの防波堤 腰かけるとひんやりする 太陽が照りつけたあの日の熱は もうどこかへ消えてしまったね  サヨナラ 僕たちが砂浜に作った山は崩れ サヨナラ 悲しみに 今 流されそうさ  瞳 閉じれば 今でも君が 微笑みながら話しかけて来るんだ いつものように 僕を見上げて 夏の服で隣にいるよ  携帯に残ってる 何枚かの写メの中 犬とじゃれ合ってる君がピースして そう最後に何か言ってるよ  突然 地上からあの空のどこかへ消えた君は 突然 運命を どう受け止めたのか?  瞳 閉じれば 今でも僕は 出会った頃の君を思い出すんだ これからずっと 一緒にいると 誓い合った2人のことを…  僕のことを見守ってた空が 太陽を落とし 泣ける場所をくれた 抱きしめたいよ Ah- 君をもう一度…  瞳 閉じれば 溢れる涙 大きな声で 君の名前を呼んだ どうしようもないくらい… どうしようもないくらい… 星が美しく光る  瞼 開いても 君はいないんだ 僕の前には 暗い海だけがある 静かな波が 変わることなく 愛しさ 永遠に運ぶだけ…
投げキッスで撃ち落せ!AKB48AKB48秋元康岡田実音LA・LA・LA・LA・LA・LA・LA・LA… LA・LA・LA・LA・LA・LA・LA・LA… LA・LA・LA・LA・LA・LA・LA・LA…  学校中の女の子が 狙っているの 上級生も下級生も クラスメイトも 目の色が違う みんながライバル イェーイ!  彼に夢中よ 首ったけなの 悪いけど この恋はいただき  投げキッスで撃ち落せ! 空飛ぶハートを 私の腕にキャッチしたい 投げキッスで撃ち落せ! 笑顔のミサイル 天使より正確に 命中!  放課後には アメフト部が 練習をしてる スタンドには ファンクラブが 大集合で タックルする度 黄色い歓声 イェーイ!  彼が最高 カッコよすぎる どんな手を使っても ハッピーエンド  マシンガンでやられてる 愛しき銃弾 動けないまま倒されて マシンガンでやられてる 私の全身  ギャングより残酷な洗礼  そんな人気者 一人いるだけでも 退屈な学校が バラ色天国  投げキッスで撃ち落せ! 空飛ぶハートを 私の腕にキャッチしたい 投げキッスで撃ち落せ! 笑顔のミサイル 天使より正確に 命中!
嘆きのDelete加藤史帆(日向坂46)加藤史帆(日向坂46)秋元康mixakissa野中“まさ”雄一誰にも胸のどこかにあるのだろう 隠しておきたい影 いつかは忘れるさって放っておいた 癒えていない傷口  好きになったこと それを後悔はできないけど 僕らが出会ったこと 恨むしかない  君のことはDelete 過去をすべて消したい 何か思い出すと苦しい 恋の日々はDelete Keyを押して削除 I don't wanna remember Cause I love you love you love you! Even now  あの頃 苦い薬飲んだような 喉の奥の違和感 新しい彼女できちゃえば上書きされる 気を遣(つか)ったやさしさ  それが愛だって ずっと勘違いしていたんだ 若さを振り返れば ただのわがまま  僕が先にDelete 瞼 閉じてサヨナラ 絶対忘れられやしないのに… 続く夢はDelete 残さないで 何も… I can't forget everything Of course! I miss you miss you miss you! Even now  君のことはDelete 過去をすべて消したい 何か思い出すと苦しい 恋の日々はDelete Keyを押して削除 I don't wanna remember Cause I love you love you love you! Even now
嘆きのフィギュアAKB48AKB48秋元康Blues T秋原葉輔ケータイも鳴らないし メールすら来ないの この部屋で一人きり 持て余す愛しさ  窓ガラス 泣いている 人事の街並 今 誰と一緒なの? 淋しさは ネガティブ  忘れられた瞬間を 埋められず 今 孤独の鎖に縛られる  私は 嘆きのフィギュア ここを動けないの 一番 哀しいフィギュア 集められるだけで 私は 嘆きのフィギュア ここで待っているの 話しかけて フィギュア もっと 愛が欲しい  雨音は子守唄 太陽を夢見る あと少し眠ったら 抱きしめて下さい  ハートの距離 ずっと 感じてる 今 溢れる涙は 独り言  私は あなたのフィギュア 早く 迎えに来て 宝にされてるフィギュア わかっているけれど… 私は あなたのフィギュア 自由なんていらない いじめないで フィギュア 強い愛が欲しい  私は 嘆きのフィギュア ここを動けないの 一番 哀しいフィギュア 集められるだけで 私は 嘆きのフィギュア ここで待っているの 話しかけて フィギュア もっと 愛が欲しい
名残り桜AKB48AKB48秋元康kariaAPAZZI懐かしい通学路 久しぶり Hello again あの日初めて 恋した君が横にいる  大人になんてなるか! 子供じみたこと 言ってたっけ 制服着ていない 僕たちは何者だ?  名残(なご)り桜(ざくら) 泣けて来る 何を見ても全て 何かを思い出す 風に揺れる花びら 青春はあっという間に散る 好きだった 君のこと 今でも…  教室の仲間たち どこで春を過ごす? 風の便り やがて届かなくなった  大人になった今では 美化しているんだ あの頃 十字路で別れて 未来を上書きしよう  名残り桜 さよならだ 薄紅の花びらが青空に舞ってる それぞれの道へ 告白はできなかったけど 何回も振り向いた Graduation  もう きっと あんなに 切ない日々は来ないだろう 若さとは過ぎて行く季節に気づかぬこと 満開の希望はどこに行ったのか?  名残り惜しい 葉桜よ 胸に咲いた花は いつしか消えて行く 来年 また会おう 青春はあっという間に散る 好きだった 君のこと 今でも…
情けねえGOLD LYLICとんねるずGOLD LYLICとんねるず秋元康後藤次利後藤次利情けねえ  ちっぽけなしあわせに 魂を売り飛ばし AH- 生き急ぐ AH- 人の群れ  偽りの微笑(ほほえみ)に 後悔はないのかい? AH- ツバ吐いて AH- 捨てた夢  みんな 時代のせいだと 言い訳なんかするなよ 人生の傍観者たちを 俺は 許さないだろう  情けねえ 自由が泣いている ウォウォウォウォウウォ 情けねえ しょっぱい血を流し ウォウォウォウォウウォ お似合いだぜ おまえにゃ 口を閉ざし お休み 鎖つながれた子犬のように  ウォウォウォウ ウウォ ウウォ この国を ウォウォウォウ ウウォ ウウォ 滅ぼすなよ  暖かい陽だまりで 眠ってていいのかい AH- 激動の AH- この時に  遠い国のふしあわせ 対岸の火事なのか? そんな歴史の涙さえも 誰も見過すつもりか?  情けねえ 涙も出やしねえ ウォウォウォウォウ 情けねえ 無力装うなんて ウォウォウォウォウ 今 振りあげたこぶしは 芝居じみた正義さ この世のすべてはパロディなのか? ウォウォウォウ  情けねえ 自由が泣いている ウォウォウォウォウ 情けねえ しょっぱい血を流し ウォウォウォウォウ 今 振り上げたこぶしは 芝居じみた正義さ この世のすべてはパロディなのか?  ウォウォウォウ ウウォ ウウォ この国を ウォウォウォウ ウウォ ウウォ おちょくるな
なぜ 恋をして来なかったんだろう?GOLD LYLIC櫻坂46GOLD LYLIC櫻坂46秋元康SoichiroK・Nozomu.SSoulifeちょっとくらい浮かれちゃったって 気づけばスキップしていたって 思い出し笑いとかしちゃっても、、、 だって 初めて彼氏ができちゃって なんだか フワフワしてきちゃって 心ここになくなっちゃうでしょう  何言われたって 全然気にならない 微笑み返してあげる  幸せは敵作らない  なぜ 恋をして来なかった? 今までずっと バカにしてた だってどいつもこいつも I LOVE YOU!って まるで 盛りのついた猫だ でも恋をしてみてわかったんだ 人は何のために生きるのか? 巡り会って 愛し合って 無になって 自分じゃない ホントの自分 見つけたい  人前でイチャイチャとか スマホの写真見せるとか 恋バナばかり語っちゃうとか、、、 そんなバカップルを呪ってたのに 楽しいなって思えてきて お揃いの指輪(リング)したりして、、、  もうすぐクリスマス バレンタインデーもあるし 誕生日はどういうプラン?  幸せは自慢したいもの  そう 恋をして来なかった分 近頃 私 盛り上がり中 だってこんな楽しい ラブストーリー ドラマとか 見てる場合じゃない もっと 早く気づけばよかったわ 恋は主人公になるべきよ ドキドキして ハラハラして キュンとして、、、  迷っている人たちよ すぐに告白しちゃいなさい そばで見ている観客より 見つめ合って 抱き合って キスをしましょう  幸せは 参加すること  なぜ 恋をして来なかった? 今までずっと バカにしてた だってどいつもこいつも I LOVE YOU!って まるで 盛りのついた猫だ でも恋をしてみてわかったんだ 人は何のために生きるのか? 巡り会って 愛し合って 無になって 自分じゃない ホントの自分 見つけたい
なぜ?の嵐吉沢秋絵 with おニャン子クラブ吉沢秋絵 with おニャン子クラブ秋元康山梨鐐平夜が黒い影のように この都会隠しても 迷い子みたいに 家に帰れない 時を刻む針が 背中を追いかける 私は孤独な少女  大人達はみんな わかってくれない  なぜにあの人だけ 愛しちゃいけないの? 彼を想う気持ち 一途 一途 一途 青い 純情 止めないで  雨がひとつ ふたつ みっつ 舗道に落ちて来て 危ない私を叱っているわ 濡れた髪の雫 心に浸みてゆく 私は孤独な少女  なぜに彼の腕で 眠っちゃいけないの 私子供じゃない 本気 本気 本気 青い 純情 止めないで  夜が黒い影のように この都会隠しても 迷い子みたいに 家に帰れない 時を刻む針が 背中を追いかける 私は孤独な少女  誰も 誰もいない 舗道に一人きり 遠くの灯りに 愛を探してた 濡れた髪の雫 心に浸みてゆく 私は孤独な少女
なぜ 僕たちは走るのか?乃木坂46乃木坂46秋元康賀佐泰洋賀佐泰洋何か目的を見つけられないと 人間(ひと)は生きていけない その先に朧(おぼろ)げに 浮かび上がるゴール 探している  教室の窓に反射する陽射し まるで君の眼差(まなざ)し 絶対こっち見てる気がしてた ただの思い過ごしかな  汗の雫が語りかける 心は何を探してる? 正直な気持ちは 風に吹かれたように どこかへと消えて行(ゆ)くよ  なぜ 僕たちは走るのか? 真夏のグランドの上を 何周も回っているのだろう  なぜ 僕たちは止まらないんだ? 先生や誰かに 言われたわけじゃない 青春は不条理だって思う  風はいつからか吹いてないから 地表の温度が上がる きっと涼しだけの季節には 誰も満足しないさ  直射日光 照りつけられ 肌を灼かれるそれくらい 呼吸さえ苦しい それを乗り越えられる 自分だと信じたくて…  僕たちは走るしかない 意味なんて何(なん)にもないんだ ただ足が勝手に動くだけ  校庭の外には出ないのかい? 同じ場所じゃなくて… 円を描(えが)いても 理不尽な行動だって 思う  持て余してしまう この時間を どこかで 発散しないと きっと爆発する  なぜ 僕たちは止まってられないのか? 考えてるより 衝動に突き動かされるんだ  なぜ 僕たちは止まらないんだ? 先生や誰かに 言われたわけじゃない 青春は不条理だって思う 理不尽に負けないために走る
なぜ、僕は立ち上がるのか?Team M(NMB48)Team M(NMB48)秋元康前迫潤哉・サイトウリョースケ・春川仁志サイトウリョースケWow Wow Yeah Yeah Yeah Yeah Wow Wow Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah  いいことなんか そんなにないよ 夜空を見上げてみろよ 輝く星いくつある? 暗闇の中に埋もれてる見えない光が 宇宙の星のほとんどなんだ  Wow Wow Wow そうさ 人生は ずっと茨が続く どんな時も楽なんかできないよ Wow Wow Wow 人は どれだけの汗流せば 目指してたあの丘にたどり着く?  なぜ僕は立ち上がるのか? 何度ノックアウトされても… どんな無様(ぶざま)でもいい 絶対夢をあきらめない 誰に止められたって 自分で決めた道を進もう このまま 倒れるのならば 絶対 前向きに… Wow Wow Yeah  よくないことも 時にはあるけど そのうち 流れも変わる もう少し様子を見ろ 悲しい涙は 枯れるまで流してしまえよ 溜めてちゃもっと辛くなるから  Wow Wow Wow 今は全力で ぶつかるしかないんだよ 結果だけを 恐れてもしょうがない Wow Wow Wow 何も考えず 勘を頼りに 青春のその荒野 生き延びろ  もう僕は立ち止まらない 大人たちに邪魔されても プライド持っていたい 自分が自分であるために… 例え 傷ついたって それが生きるということなんだ わかった 気を失ったら 水をかけてくれ  なぜ僕は立ち上がるのか? 何度ノックアウトされても… どんな無様(ぶざま)でもいい 絶対夢をあきらめない 誰に止められたって 自分で決めた道を進もう このまま 倒れるのならば 絶対 前向きに…  Wow Wow Yeah Yeah Yeah Yeah Wow Wow Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah  僕は立ち上がる
ナゼー日向坂46日向坂46秋元康小山雅弘小山雅弘ナゼー ナゼー 時々 現れる ナゼー ナゼー ハテナのあのサイン (何のために点滅するのか?) ふいに浮かぶよ  Blinking lights I see Why does it shine?  このまま 何も考えずに ずっと笑いながら 楽しく生きられたら どんなにしあわせだろう  夢を夢を見たいだけさ 自分の意思で瞼(まぶた)を閉じて 明日へ明日へ歩いたって 現実が邪魔をするんだ  ナゼー ナゼー 花は咲くのだろう ナゼー ナゼー きっと理由がある (忘れそうな一番 大事なこと) 変わることは美しい ナゼー ナゼー 蝶は飛ぶのだろう ナゼー ナゼー 自然の摂理の中に 答えはあるんだ (すべて) 当たり前になっちゃいけない  We have to do it What is the mission?  僕らは命ある限り ずっと問いかける 不思議なことばかりが そう次々 起きるよ  浮かぶ浮かぶ疑問たちよ どんなことを今 知りたいのか? すべてすべて教えてくれ 無視できない向上心だ  ナゼー ナゼー 風は吹くのだろう ナゼー ナゼー 誰に何のために (青い空 ちぎれ雲を運ぶ) 時は流れ止まらない ナゼー ナゼー 星は輝くのか ナゼー ナゼー 永遠の宇宙の中に ヒントはあるんだ (いつか) 気づく日が来るのだろうか?  地球上のどこかで ほら 新しい命の声が 叫ぶように聴こえて来るだろう (ずっと) 謎は続くよ  ナゼー ナゼー 花は咲くのだろう ナゼー ナゼー きっと理由がある (忘れそうな一番 大事なこと) 変わることは美しい ナゼー ナゼー 蝶は飛ぶのだろう ナゼー ナゼー 自然の摂理の中に 答えはあるんだ (すべて) 当たり前になっちゃいけない  ランララン… その時まで (自分の中の知りたいことを) ランララン… 考えよう (そのままにはしない) ナゼー ナゼー
謎の力22/722/7秋元康押田誠菊池博人謎の力 謎の力 湧いて来るよ  嫌なことが続いて 落ち込んでいたこの数日 教室の窓際で白いカーテンの中にいた (風に吹かれて)  進路はどうするか? 両親と教師に詰められ 自分の意見(言えぬまま) この先の展望を(保留にして) 下を向いた  目を閉じていたのは 一日のエネルギーなくなったからだ (何となく眠くなった)  謎の力 謎の力 謎の力 また湧いて来るよ 誰かのこと 意識し始めると 充電されるんだ 恋はいつも(キラキラと) この世界が(輝いて) 生きてる意味を教えてくれる 自分の中に こんな底力 あるとは知らなかった 謎の力(消えないで) 勇気になれ  一人きりでいるのが 自分を守る防波堤だ 遠巻きの友達に(少しだけ) 心配をされたって(わざとらしく) 微笑むだけ  ほっといて欲しくて 愛想を失って黙ってた (生意気でごめんなさい)  どんな力 どんな力 どんな力 湧いて来ればいい? 誰のことを 思い出した時に 幸せと感じる? 愛のような(温かい) 陽の光を(全身に) ただ浴びたいと思ってたのよ 気づいてない 本当の何か 私に真実を 教えて欲しい  理屈では解明できない そう不思議な奇跡があるんだ 目に見えぬ 存在を信じるか? 「それが真実であろうとなかろうと構わない」 「力が必要だ」  何の力? 何の力? 何の力? 心は知ってる  謎の力 謎の力 謎の力 また湧いて来るよ 誰かのこと 意識し始めると 充電されるんだ 恋はいつも(キラキラと) この世界が(輝いて) 生きてる意味を教えてくれる 自分の中に こんな底力 あるとは知らなかった 謎の力(消えないで) 謎の力(ここにある) 謎の力
なぞの落書き乃木坂46乃木坂46秋元康片桐周太郎野中“まさ”雄一卒業式 終わって センチメンタル みんな 今日が最後の教室 じゃあね バイバイ 「そうだ!」  写真 撮ろうって 窓際に並んだ時 発見したの  なぞの落書き 壁にこっそりと 消えないペンで 私の名前が書かれてた 前はなかったから つい最近のもの なぞの落書き ただのいたずらか それとも好意? このまま残して行くつもり? もう時間がないじゃない? 名乗り出て 告白をしてよ 今すぐに  泣き笑いの渦巻き 一人サプライズ 何で? だけど見られたくない ちょっと恥ずかしい 動揺  カーテンめくった 窓枠の左の隅 凭(もた)れて隠す  その走り書き 誰の筆跡か? 汚い文字は どこかで見たような気がするわ まわりを見渡して 表情 窺(うかが)った その走り書き ずっと好きだった 彼じゃないよね 青春ってあっと言う間に過ぎて やり残したことばかり 片思い 最後の最後に 切ないよ  壁にこっそりと 消えないペンで 私の名前が書かれてた 前はなかったから つい最近のもの なぞの落書き ただのいたずらか それとも好意? このまま残して行くつもり? もう時間がないじゃない? 名乗り出て 告白をしてよ 今すぐに
Nothing special櫻坂46櫻坂46秋元康SABUROAPAZZIまた今日も Bet there's nothing special 特別なことは ここに何もないのに… いつだって Bet there's nothing special 全て 当たり前のことなのさ それでも僕の地球は ゆっくりと回る  人は 誰も期待してしまうもの きっと 世界は捨てたもんじゃないと… そんな 楽観主義者では傷つくだろう 涙を流したって ドアが開(あ)くことはない  心が打ち砕かれようと 絶対に諦めはしない 夢に向かうまでの道のりよ 自分で切り拓(ひら)け 未来を…  また今日も Bet there's nothing special 特別なことは ここに何もないのに… いつだって Bet there's nothing special 全て 当たり前のことなのさ それでも僕の地球は ゆっくりと回る  いつも 僕は平然としていたい たとえ 星が落ちて来たとしても… 何でもないような顔して そっと受け止めよう どんなことがあろうと 風は通り過ぎるだけ  どこか身構えてしまうから 肩透かしを喰らうのさ 木々が空へと伸びるように 自然にこの身を任せよう  さりげなく As if there's something else この胸に何かしらの手応えがある いつの日か As if there's something else この手 ここで翳(かざ)していたっけ ずっと眩しかったのは 愛かもしれない  Sunrise Sunrise Sunrise やがて 今日の陽が昇り Sunset Sunset Sunset あっけなく陽が沈むよ Starlight Starlight Starlight 珍しいことではなくて Anytime 何度も Everything 繰り返した More More More あれは そう 希望だ  また今日も Bet there's nothing special 特別なことは ここに何もないのに… いつだって Bet there's nothing special 全て 当たり前のことなのさ  さりげなく As if there's something else この胸に何かしらの手応えがある いつの日か As if there's something else この手 ここで翳(かざ)していたっけ ずっと眩しかったのは 愛かもしれない 何も起きなくたっていい Nothing specialでいい
夏色のミュール日向坂46日向坂46秋元康井上トモノリ久下真音夏色のミュールを脱ぎ捨てながら 逃げ出したさざ波 追いかけてく あどけない表情の君に今 僕はおそらく恋してる  「着替え持って来てない」なんて 海に近づかずにいたくせに 水しぶき跳ね上げ はしゃいだら ワンピースずぶ濡れになる  ハンカチくらいでは 拭き取れないだろう 僕が腕の中で 乾くまで抱きしめよう  砂浜のミュールを高く掲(かか)げて さあ早く おいでと呼んでるのに イヤイヤと首振って笑ってる 君にぞっこん 恋してる  梅雨が明けたばかりの渚は 水が冷たいってわかってたから 泳ぐつもりなんてなかったし 波の音を聴きに来ただけさ  ただのクラスメイトと言い訳してたんだ ずっと認めてない ときめきが息苦しいよ  大人びたミュールを素足に履いて 振り向いた君って可愛すぎる なぜずっと気づかずにいたのだろう 僕はやっぱり恋してる  スニーカーしか 見たことがない いつもの君とは 全然 違って見えるよ  夏色のミュールを脱ぎ捨てながら 逃げ出したさざ波 追いかけてく あどけない表情の君に今 僕はおそらく恋してる (君にぞっこん恋してる) 僕はいつしか恋してた
なつかしい週末崎谷健次郎崎谷健次郎秋元康崎谷健次郎崎谷健次郎なつかしい夢を見てた 愛し合ってたあの頃 やさしく笑いながら 君が隣りにいる  週末の朝はいつでも カプチーノの香りがして 「もう 起きれば?」とキッチンから 僕を起こしたよ  シャワーを浴びたばかりの 君は髪にタオル巻いて 僕のクローゼットの中から シャツを選ぶのさ  初めは ドキドキしてる どんな景色も いつのまにか ありふれて行く  その時は夢じゃなくて どこにでもある日常 大事な 思いやりも 僕は見過ごしてた なつかしい夢を見てた 思い出しても 今さら 静かに 目を開ければ 君はもう いないよ  2人で撮り合った写真は 引っ越す時 捨てて来たよ どうせ新しい恋人と 出逢える気がして…… お気に入りのシャツのタグには クリーニング 出してくれた 君の名前が書かれていた 少しだけ 褪せて……  後から ドキドキしてる あの日の恋が 過ぎた月日 切なくさせる  そのときは夢じゃなくて 当たり前だったお互い どこかに何かあると よそ見をしていた なつかしい夢を見てた 気づかなかったぬくもり 淋しさ 感じるには 君が近すぎたよ  その時は夢じゃなくて どこにでもある日常 大事な 思いやりも 僕は見過ごしてた なつかしい夢を見てた 思い出しても 今さら 静かに 目を開ければ 君はもう いないよ
懐かしい初めて前田敦子前田敦子秋元康若田部誠若田部誠長距離バスに揺られて 海沿いの道を行く 青い海の向こうから 話しかけられているようで…  あなたが生まれた街 ただ一人で来てみたかった  初めてなのに懐かしいのは 終わってない私の恋のせいね 腕の枕で聞かせてくれた いつか一緒に行こうよなんて… 約束をもしもしていたら どうだったのかな?  入江(いりえ)の先の灯台 少年の記憶たち 窓を少し開けた時 波が騒ぎ始めたよ  私が愛したもの そのすべてを確かめたい  思い出よりも鮮やかだった 描(えが)いていた頭の中の景色 左の耳で教えてくれた 海の青さと古い町並み あの頃にここへ来ていたら 続いてたのかな?  初めてなのに懐かしいのは 終わってない私の恋のせいね 腕の枕で聞かせてくれた いつか一緒に行こうよなんて… 約束をもしもしていたら どうだったのかな?  懐かしい初めて
懐かしさの先乃木坂46乃木坂46秋元康温詞TomoLow懐かしさの先 君への想いがある  あれはいつだっただろう 空気が透き通ってた カーディガン羽織った 春はまだ遠く… 卒業までの日々 そんなに仲良くない 誰かとも 将来を 語り始めたね  どうして 僕たちは 急に思い出を作ろうとした?  懐かしさの先 君への想いがある どれだけの月日が そう流れたとしても… ねえ あの時 言えなかった 君を好きだということ 今も わかっているよ  風に呟(つぶや)いていた 大人になりたくない できるなら このまま 未成年でいる  それでも 僕たちは 明日に向かって歩き出したよね  思い出の後には 癒されていない痛み 今だって 時々 この胸が疼(うず)くんだ ねえ もう一度 ごく自然に 言い残した想いを君に 伝えたいだけ  別の道を進んで 離れていたけど ずっと君のことだけを 頭の片隅に忘れられずに 目を閉じて 恋してる  久しぶりの君は あの日で止まってる  懐かしさの先 君への想いがある どれだけの月日が そう流れたとしても… ねえ あの時 言えなかった 君を好きだということ 今も わかっているよ
懐かない仔猫乃木坂46乃木坂46秋元康渡辺淳渡辺淳君と一緒にいると 楽しいけど疲れてしまうよ 何を考えてるのか まるで懐かない仔猫さ  あり得ないわがままを言ったって許されると思ってるんだろう ため息ついて呆れながら 天邪鬼な君の言いなりだ  ああ 右は左 左は右 言うこと聞かない 上は下 下は上と 反対を選ぶ君 ああ 白は黒で 黒は白って わざとなのかなあ なぜ君は そんなにもマイペース?  優しくしても腕からふいにすり抜けて どこかへ消える 気まぐれな生き方は 周りの方(ほう)が大変だ  厄介な相棒の君だけど 寂しがり屋と僕は知ってる ほったらかしにしておいたら 部屋の隅でMew(ミュー)と泣いた  ああ 嫌いじゃなく好きでもない 何を言いたいの? 付き合うか 付き合わないか あやふやな関係さ ああ YESはNOでNOはYESって はぐらかされても なぜ僕は 君だけを追いかける?  ああ 右は左 左は右 言うこと聞かない 上は下 下は上と 反対を選ぶ君 ああ 白は黒で 黒は白って わざとなのかなあ なぜ君は そんなにもマイペース?
夏が行っちゃったAKB48AKB48秋元康山崎燿賑わっていた 海の家が壊される 記憶の破片も まるで 潮が引くように…  ああ ポラロイド写真 何枚か写して ああ あの恋が終わる  Summer has gone. 大切な人を連れて Summer has gone. 切ない痛み残して 風が肌寒いね  遊泳禁止の 立て札が拒絶してる あなたとの日々を 思い出させないように…  ああ 砂浜の上で 見つめ合った時間 ああ 皮が剥けて行く  My lonely heart 愛は いつも はかなくて My lonely heart 背中だけが美しい 風は知っているわ  Summer has gone. 太陽は遠ざかっても Summer has gone. 愛しさは燃え尽きない 胸の奥で ずっと…  My lonely heart 愛は いつも はかなくて My lonely heart 背中だけが美しい 風は知っているわ  夏が行っちゃったね
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
夏が消えてゆく稲垣潤一稲垣潤一秋元康MAYUMI夏が消えてゆく はかないものだね 海岸沿いの海の家も 今は砂浜  君はもういない 愛は悲しいね 渋滞のない緩いカーブ バスが曲がった  時の流れ 止められないと 知ってたのに ずっとそばに いられるような 気がしてた  低い雨雲に 隠れて見えない 沈む夕陽は 通り過ぎた季節の背中  夏が消えてゆく 淋しいものだね カフェの陽徐けのその微熱を 風が冷ますよ  君はもういない 愛は切ないね 僕の心に記憶だけが 打ち寄せている  永遠なんて あきらめていた 2人なのに 最後のキス できないままで 泣いていた  カーレディオからは 台風のニュース 雨が降るまで 僕はここで 夏を見送ろう
夏のおバカさん南野陽子南野陽子秋元康南野陽子明石昌夫去年と同じ あの部屋 早めの予約 するんじゃなかった ひとり来るとは  陽射しのテラス Sweet Memories ひとつ余った あの日のチェアー うしろむけちゃう  2人の恋は 波の彼方 胸に打ち寄せる もしかしたら  夏のおバカさん Blue Memories 抱きしめてくれた あなたの腕を まだ探してる  あきれるくらい 無駄な時間 下手な忘れ方 涙も出ない  夏のおバカさん Summer Memories 新しい服に 着替えないまま 短いバカンス
夏の“好き”はご用心STU48STU48秋元康井上トモノリ大沢圭一Summer time Summer love 幻想 どうする?  まるで仔猫ちゃんみたいにしゃがんで こっちを見てるけど きっと 呼んでも来ないんだろう? なんか 懐かなそうで 話したって 関(かか)わったって ああ 面倒だ  それでも気になってしまう (しまう) なぜか無視できないんだ (Is this feeling love?) まさかこれって 恋かな (恋かな) そんなわけない やめてくれ  夏の“好き”はご用心 ただの蜃気楼 暑さにボーッとなった錯覚さ いつもならば冷静に 判断できるのに ギラギラと照りつける太陽に誘われて あれ なんだか変  Summer breeze Summer chance 想像 これから  ずっと 前から気になっていた 存在感 半端ねえ だけど気軽に手を出しちゃったら 絶対 後には引けねえ  君が近づく 僕も近づく ああ 危険  理想のタイプと違う (違う) 手には負えない君さ (付き合ったことがない) だからこそ そう余計に (余計に) なんかビビッと来ちゃったよ  不意のキスは意味不明 気づいたらしてた どっちの方からしたか 覚えてない なんか歯と歯ぶつかって ハッとしたんだよ ちゃんと準備してたら 完璧にしたのに ああ ポンコツだね  理屈じゃない もっと本能的な 目に見えないフェロモンって奴 やられたらしい ノックアウトさ 僕は無抵抗でしかない  夏の“好き”はご用心 ただの蜃気楼 暑さにボーッとなった錯覚さ いつもならば冷静に 判断できるのに ギラギラと照りつける太陽に誘われて あれ なんだか変  Summer kiss Memories ロマンス いっぱい  好き!
夏のせいじゃないHKT48HKT48秋元康youth caseYouSee図書室の窓際で シェイドの羽根(はね)を下ろし 英語の長文に集中してた 君が僕の近くに座ったりするから チラチラ気になってしまうんだ  シャツの腕を捲(まく)りながら ノートで煽いでた 絶対 違う  夏のせいじゃない(汗が出るよ) こんな暑いのは(なぜなんだろう?) 太陽はジリジリと 照りつけているけど…  夏のせいじゃない(君のせいだ) 胸が高鳴るよ 冷房を効かせたって この恋は もう止まらない  放課後の校庭は 野球部の声と サッカー部の声が競い合う  土に残る熱が全て 青春の水分を 蒸発させる  誰のせいなのか(この暑さは) 夏の気圧配置(フェーン現象) 燃え上がってるものは 僕もわかってるんだ  誰のせいなのか(言えないけど) たぶん 君のこと どうしても伝えられない 片想い 上昇中  いつになれば今よりも 涼しくなるか? 天気予報 伝えてない 好きという気持ち どうすればいい?  僕のせいだよ 暑いのは 季節が変わったって このままだろう  夏のせいじゃない(汗が出るよ) こんな暑いのは(なぜなんだろう?) 太陽はジリジリと 照りつけているけど…  夏のせいじゃない(君のせいだ) 胸が高鳴るよ 冷房を効かせたって この恋は もう止まらない
夏の近道櫻坂46櫻坂46秋元康井上トモノリAPAZZI夏の近道 右手翳(かざ)して 風と陽射しのその中に(きっとある) 同じに見えた毎日だったのに 夕焼けが沈むのが遅い  そんな仲よかったのか? 帰り道で あいつと君の笑顔 なぜか切なくなって 明日(あす)が早く(早く) やって来ればいい(もう)  このままだと追いつけない 僕より先を歩く二人に 話すチャンス待ち伏せして 君を(君を)海に(海に) 誘いたいんだ  夏の近道 どこを探せば 次の季節のドアが開(あ)く(待ち遠しい) 恋はいつも せっかちなものだから 未来(未来)地図を(地図を)教えて  夏の近道 右手翳(かざ)して 風と陽射しのその中に(きっとある) 同じに見えた毎日だったのに 夕焼けが沈むのが遅い  いつか誘えればいいなって 今までまるで焦(あせ)ってなかった僕さ 突然今日になって 心の距離(距離) 急がなきゃダメだ(すぐ)  春夏秋冬 順番だけど スキップしたくなるものなのさ どうしてもズルしてでも 君を(君を)他に(他に) 渡せやしない  梅雨の寄り道 いつまで続く? 雨は止みそうで止まない(レイニーデイ) 光 差し込む 雲のその切れ間に 会える(会える)場所を(場所を)見つけよう  梅雨の寄り道 遠回りでも ずっと奇跡を追いかけて(ミラクル) もっと手前で その角を曲がれば もうそこは 真夏の入口  できるならゆっくりと 君と恋をしたいけど ライバルのせいでもう時間がない  夏の近道 どこを探せば 次の季節のドアが開(あ)く(待ち遠しい) 恋はいつも せっかちなものだから 未来(未来)地図を(地図を)教えて  夏の近道 右手翳(かざ)して 風と陽射しのその中に(きっとある) 同じに見えた毎日だったのに 夕焼けが沈むのが遅い もうそこは 真夏の入口
夏のDestinationTeam N(NMB48)Team N(NMB48)秋元康youth caseたんしょそら君が好きだったスガシカオの「19才」 あの日のように繰り返し聴いている 誰もいないサイドシート 水のボトルが落ちて なぜか余計に一人ぼっちを感じる  幸せに暮らしているのか? 噂でさえ耳を塞いでた そうさ 悪いのは僕なんだ 君が正しかった 胸の奥 刺さる棘(とげ)  このトンネルを抜けたら 夏の海が待ってるよ 開けっ放しのウインドウ 磯の(香り)なぜか(僕は)ぐっと来るんだ 渋滞してる国道 抜け道はなかったけど 僕たちの思い出は 青い(空と)強い(日差し)今も眩(まぶ)しくて…  車の中でどんな話しただろう? 些細なことで いつも笑ってた気がする 緩やかなカーブを曲がったその重力が 何年か前に連れてってくれそうで…  いくつかの恋をしたけれど 君と比較してしまったんだ そんな自分に嫌気が差して 別れを切り出した 僕は最低の男  もしトンネルが永遠に続いていたとしたら 僕たちはずっとあのまま 夏の(海を)目指し(ながら)走ってたのか? 突然 前に広がる 青い海に圧倒されて 助手席に座る人 それが(一番)大事(なんて)思いも寄らずに  若さは何にもわかっていないくせに 目の前のその風景を全てかのように 勘違いするものだ  このトンネルを抜けたら 夏の海が待ってるよ 開けっ放しのウインドウ 磯の(香り)なぜか(僕は)ぐっと来るんだ 渋滞してる国道 抜け道はなかったけど 僕たちの思い出は 青い(空と)強い(日差し)今も眩(まぶ)しくて…  七里ヶ浜の踏切を渡った坂道の先に 「珊瑚礁」という名のレストラン それは(君と)僕の(淡い)夏のDestination
夏のナイフ松村雄基松村雄基秋元康水谷公生夜が明けてく瞬間悲しいね 高層ビルにブルーのシャドー 線で描いた都会をはみ出して 古いクーペを飛ばしたロード  ドアの隙間はさんだラストグッバイ どうせ君を不幸にするだけ 「めんどくさいんだよ 女なんて…」  夏のナイフ 痛みを堪えて 愛の翳り削ぎおとすのさ 夏のナイフ 切り裂くメモリー 涙みたいににぶく光ってた  高速道路沿いに見えてきた 工業地帯 重たい空気 夢のかけらを心に埋めたてた 俺に似ている 風景だね  今も君を愛しているけど 立ち止まって 接吻(くちづけ)出来ない 「しあわせになれよ じゃあな…」  尖っていたい 怪我するくらい 細い刃先 自分に向けて 傷つくのは 俺だけでいい 妥協しないさ 孤独なマインドで  夏のナイフ 痛みを堪えて 愛の翳り削ぎおとすのさ 夏のナイフ 切り裂くメモリー 涙みたいににぶく光ってた
夏の花は向日葵だけじゃないGOLD LYLIC今泉佑唯(欅坂46)GOLD LYLIC今泉佑唯(欅坂46)秋元康MARKIE伊原シュウ・ツカダタカシゲあれから恋だってしたけど 他の彼なんか覚えてない あなたと過ごした青空が 今もずっと眩(まぶ)しく見える  人はその一生の間に 何回 接吻(くちづけ)するのでしょう? 振り向いて思い出せるほどの…  夏の花は向日葵だけじゃない いろんな種類の花が咲いてるのに 瞳(め)を閉じると浮かんで来るのは 風の中 揺れている Sunflower  何かを忘れようとしてた だから新しい恋をした 心に嘘をついてみても 片隅の痛み 消えることない  人はふと愛し合い別れて 何回 後悔するのでしょう? 気づかずに 涙するほど  キレイなのは向日葵だけじゃない 他にも目立たない花も咲いてたのに あなたじゃなきゃダメだと思った 愛しさを思い出す Sunflower  太陽をじっと見つめて 恋をする黄色い花 もうあなたのことしか 私には見えなかった  夏の花は向日葵だけじゃない いろんな種類の花が咲いてるのに 瞳(め)を閉じると浮かんで来るのは 風の中 揺れている  キレイなのは向日葵だけじゃない 他にも目立たない花も咲いてたのに あなたじゃなきゃダメだと思った 愛しさを思い出す Sunflower
夏のFree & EasyGOLD LYLIC乃木坂46GOLD LYLIC乃木坂46秋元康井上トモノリ橋本幸太夏だからやっちゃおう! いつもなら躊躇してたことも 太陽は許してくれる Sunshine、Free & Easy  みんな積極的で そう羨ましかった 自分の気持ちに素直になれる自由と 勇気  いくら彼が大好きでも 伝えなきゃわからない 恋のジレンマ  夏だからやっちゃおう! 心に貯めてたあれもこれも… 水着より開放的に… さあ、ストレートに 夏だからやっちゃおう! 今まで躊躇してたことまで 太陽は許してくれる Sunshine、Free & Easy  何かきっかけがあれば 誰でも変われるんだ 1年中で一番熱くなれる シーズン  一人きりで悩むより 告白できることって 最高だよね  夏なんだ 楽しもう! 打ち上げ花火のように散っても… 全力で傷ついたって 悔い 残らない 夏なんだ 楽しもう! 臆病な自分よ生まれ変われ! 去年とはすべてが違う Memories、新しい  夏だからやっちゃおう! 心に貯めてたあれもこれも… 水着より開放的に… さあ、ストレートに 夏だからやっちゃおう! 今まで躊躇してたことまで 太陽は許してくれる Sunshine、Free & Easy
夏の前Team KIV(HKT48)Team KIV(HKT48)秋元康板垣祐介板垣祐介視聴覚室から 教室へ戻る時 君がちょうど横に来た 歩調を合わせながら 一緒に帰ろうって 時間を決めたんだ  部活早めに終わらせて 待っていた 欅(けやき)の木のその下で 心を決める  夏の前 (夏の前) 恋が始まりそうで 僕は (僕は) 急に (急に) 臆病者 伝えたい (伝えたい) 想いの少しでも 言えるだろうか 君に…  バスが来なければいい ただのクラスメイトで 何も変わらなかったのに… 「好きな人はいるの?」 聞いてしまってから 微妙な空気だね  まさか卒業するまで このままじゃ 僕の胸が張り裂けそう 耐えられなくて…  夏の前 (夏の前) 梅雨が明けてしまう 君は (君は) 何か (何か) 戸惑っている これからの (これからの) 2人の可能性 教えて欲しい ちゃんと…  「一緒に帰ろうよ ねえ毎日」 君が僕に言った そう 笑顔で…  夏の前 (夏の前) 恋が始まりそうで 僕は (僕は) 急に (急に) 臆病者 伝えたい (伝えたい) 想いの少しでも 言えるだろうか 君に…
夏の行方稲垣潤一稲垣潤一秋元康松尾一彦もう風も少し向きを変えた 9月の午後 コテージに一人きりで  街に帰った君を想っているよ  緑の木々から洩れる陽射し 眩しいから 手の平を翳したまま 夏を過したテニスコート 探すよ  いつからか気がつかない やさしさまでも すこしずつ違う二人だった  テラスのラタンのテーブルあたりに 白い手紙 ペーパーナイフ使わないで 君の心を そっと開けば Good bye  いつからか気がつかない やさしさまでも すこしずつ違う二人だった  君の見慣れた文字を 二つにおりたたんで ポケットにしまいこんで 二人の夏が 小説のように終る STILL I LOVE YOU SO
夏休みは終わらない逢沢夏海(寿美菜子)・水越紗季(高垣彩陽)・花木優香(戸松遥)・環凛子(豊崎愛生)逢沢夏海(寿美菜子)・水越紗季(高垣彩陽)・花木優香(戸松遥)・環凛子(豊崎愛生)秋元康高橋研走るバスの窓から 君は身を乗り出し ずっと手を振りながら 何か叫び続ける  君の麦わらぼうし 風にさらわれても きっと僕の心は 終わらない夏休み  海を抱きしめた西向きの部屋 少しこわれかけていた 扇風機  赤いウォーターメロン ほおばりながら 厚いドリルを片づけた  君と2人で撮った 写真 しおりにして 日記 書きかけのまま 終わらない夏休み  遠い蝉の鳴き声 潮が引くみたいに 早い 黄昏来ても 終わらない夏休み  入江の近くの秘密の場所で 叱られている花火を試したね  マッチするたびに 君の横顔 大人になっていくようで  恋は まるで 忘れられたパラソルみたい  古いラジオでは 次の台風 北上すると 伝えてた  バスが見えなくなって 君の名前 呼べば なぜか わからないけど 頬に冷たい雫  君が街に帰って 秋が近づいても 今も僕の心は 終わらない夏休み 終わらない夏休み 終わらない夏休み
夏休みは終わらないおニャン子クラブおニャン子クラブ秋元康高橋研走るバスの窓から 君は身を乗り出し ずっと手を振りながら 何か叫び続ける 君の麦わらぼうし 風にさらわれても きっと僕の心は 終わらない夏休み  海を抱きしめた西向きの部屋 少しこわれかけていた 扇風機 赤いウォーターメロン ほおばりながら 厚いドリルを片づけた  君と2人で撮った 写真 しおりにして 日記 書きかけのまま 終わらない夏休み  遠い蝉の鳴き声 潮が引くみたいに 早い 黄昏来ても 終わらない夏休み  入江の近くの秘密の場所で 叱られている花火を試したね マッチするたびに 君の横顔 大人になっていくようで  恋は まるで 忘れられたパラソルみたい  古いラジオでは 次の台風 北上すると 伝えてた  バスが見えなくなって 君の名前 呼べば なぜか わからないけど 頬に冷たい雫 君が街に帰って 秋が近づいても 今も僕の心は 終わらない夏休み 終わらない夏休み 終わらない夏休み
夏よ、急げ!SKE48SKE48秋元康池澤聡池澤聡まだ何もない 白い砂浜 波が静かに 次の季節を待つように… 君との記憶 真っさらなまま 新しい世界 描(えが)こうとしてる  骨組みのできた海の家 完成する頃 好きだと言えるかな  夏よ 僕のため 急いでくれ! 青い海が待ちきれない 太陽はそこまで 盛り上がろうと やって来てる 君のこと 想う気持ち 胸の中 高まってる 強い日差しがなきゃ 恋は始まらない Summer  水平線は 遥か彼方で 何も語らず 船の行方を見つめてる 君と出会って 輝く日々に どんな未来が 行き交うのだろう  人影少ないこの渚 賑わう頃には ロマンスがいっぱい  夏よ 夢よりも 急いでくれ! 風の向きは変わって来た 情熱の予感に 僕の心は 震えてる 陽灼けより 後に残る 思い出を作りたいよ もっとアツクなって 君を迎えに行く Summer  空を見上げれば 瞳(め)を閉じるくらい 雲の切れ間が眩しくて…  夏よ 僕のため 急いでくれ! 青い海が待ちきれない 太陽はそこまで 盛り上がろうと やって来てる 君のこと 想う気持ち 胸の中 高まってる 強い日差しがなきゃ 恋は始まらない Summer
夏を選んで高見知佳高見知佳秋元康鈴木キサブローそして二人テラスで 砂がすべるテーブル 缶のビール片手に いつもの様なサンセット いいの 分かっているの 嘘が下手なあなただから 波の音を背中に 夏を選んで ちょっと淋しい瞳 逃がして 空模様でも気にして 最後は雰囲気次第 先に席を立ちましょう  莫迦(ばか)ね 泪(なみだ)なんか零(こぼ)しちゃって 落ち込んじゃうね 莫迦ね そうね 夢ね よくある ロマンスね それもこれも強がり だけどだけど 仕様がない そっと言うの SA-YO-NA-RA 夏を選んで  わりとドラマみたいに 二人海で知り合った 白いシャツが眩しい 二年も前のボートハウス そんな思い出さえも 今はただの罪つくりね あなただけを愛した 夏を選んで ちょっとこのまま 私一人で カレッヂリング 外ずして いつもの海岸通り 海風をちぎりながら  莫迦(ばか)ね 泪(なみだ)なんか零(こぼ)しちゃって 落ち込んじゃうね 莫迦ね そうね 夢ね よくある ロマンスね それもこれも強がり だけどだけど 仕様がない そっと言うの SA-YO-NA-RA 夏を選んで  莫迦(ばか)ね 泪(なみだ)なんか零(こぼ)しちゃって 落ち込んじゃうね 莫迦ね そうね 夢ね よくある ロマンスね それもこれも強がり だけどだけど 仕様がない そっと言うの SA-YO-NA-RA 夏を選んで
夏を待てない国生さゆり国生さゆり秋元康後藤次利ノックミー私のハート ノックミーあなたの愛で ノックミーたたいてごらんよ ハンパな恋など苦手 おもいきり決めてほしい 胸のあたりヘビー級のパンチ 遊びじゃないのよ恋は マザコン坊やお帰り もっと強い誰かに奪われたい 真っ白なTシャツのすそ つかまっていきたいの Follow You!  夏を待てない夏を待てない まっ赤な太陽があせらせるのよジリジリと 夏を待てない夏を待てない いじわるをしないで いきなり抱きしめて  やさしいキスならやめて 強引なぐらいがいい 腕の中に私 押し倒して 映画に出てくるような フンイキなんて嫌いよ 甘いだけじゃやってられないから コンバーチブルの幌開けて この気持ちさらってよ Take Me!  愛を待てない愛を待てない まっ青な空の下元気な恋をしたいだけ 愛を待てない愛を待てない じらしたりしないで不意ふちも素敵よ  夏を待てない夏を待てない まっ赤な太陽があせらせるのよジリジリと 夏を待てない夏を待てない いじわるをしないで いきなり抱きしめて  ノックミー私のハート ノックミーあなたの愛で ノックミーたたいてごらんよ ノックミー扉ひらくわ
7回目の「レミゼ」小嶋陽菜(AKB48)小嶋陽菜(AKB48)秋元康E.L.FE.L.F何度も観たのに 「レミゼ」のDVD また借りて来た あなたと一緒に 映画館に行ったMemory  キャラメル味のポップコーン 音がしないように食べたよね すべてが甘かった (あの日々) スクリーン観ながら (うっとり) 手なんか握ったりして (そっと) そばにいれる時間が しあわせだった  そんな悲しい場面じゃ ないのに なぜだか 鼻の奥がじんとして うるうるしちゃうなんて変だよね 馬鹿みたい だってここから先が いいとこなんだって 本当はわかってるけど あなたがいないから 寂しくなっちゃって pauseした  あなたももう一度 「レミゼ」観てるかな? 一人きりで でも知らない女(ひと)と 一緒に観てたらサイテー  こういうタイプの映画は そんな好きじゃないって言ってたけど 人生で一番 (本当に?) 感動したかもなんて (オーバー) しんみりしていたからね (そうね) 見かけよりも単純なとこ 好きだった  もしどこかで観るなら 今度はいいのよ 涙 隠さなくたって… 瞬(まばた)き 我慢して 斜め上見てる方が不自然よ 私はいないんだから 堂々と泣きなよ カッコつけてもしょうがない サヨナラの時みたい ホントのあなた見せて いつの日か  もうきっと私は 他の誰かとは 「レミゼ」は観ないでしょう だって二人の 大事な映画だから  そんな悲しい場面じゃ ないのに なぜだか 鼻の奥がじんとして うるうるしちゃうなんて変だよね 馬鹿みたい だってここから先が いいとこなんだって 本当はわかってるけど あなたがいないから 寂しくなっちゃって pauseした  もしどこかで観るなら 今度はいいのよ 涙 隠さなくたって… 瞬(まばた)き 我慢して 斜め上見てる方が不自然よ 私はいないんだから 堂々と泣きなよ カッコつけてもしょうがない サヨナラの時みたい ホントのあなた見せて いつの日か  レ・ミゼラブル
74億分の1の君へHKT48HKT48秋元康斉門野中“まさ”雄一生まれたあの日から ずっと探して来た 運命の相手が 隣で微笑むよ  いくつか恋をして 遠回りもしたけれど 最後の恋人に やっと出会えた  74億人から たった一人だけ 君のことを 選んだんだ  世界一のプロポーズ (プロポーズ) 心の底から I love you (I love you) 見つめ合ってプロポーズ (プロポーズ) 幸せにするよ I promise (I promise) 愛の (愛の) 言葉 (言葉) Will you marry me? これからの人生 一緒に 歩こう  いつの日かどこかで きっと会えるだろう ハートの足音を 今日まで待っていた  友達で始まり 誰より大切な人と お互いに気づいて 確かめ合えた  こんなすぐ近くに 君がいたなんて 予想外の 奇跡だった  世界一の Wedding (Wedding) 君を守りたい I need you (I need you) 夢のような Wedding (Wedding) 幸せになろう Forever (Forever) 愛を (愛を) 贈る (贈る) I wanna kiss you 僕たちの未来は 明るい太陽  みんなが祝ってるよ 光の中 歌って踊って We're so happy  世界一のプロポーズ (プロポーズ) 心の底から I love you (I love you) 見つめ合ってプロポーズ (プロポーズ) 幸せにするよ I promise (I promise) 愛の (愛の) 言葉 (言葉) Will you marry me? これからの人生 一緒に 歩こう
ナニカガイルNGT48NGT48秋元康バグベア立山秋航何かがいるよ  ドキドキが暴れてる 胸の内側から破るように 君のこと(見ていた) 好きなんだ(こっそり) 誰にも言えなくて我慢してた  意味なく 全力で走る(校庭) わけもわからずに叫んで 心に棲み始めた 変なものと どう付き合えばいいのだろう  恋はエイリアンなのか? まさか初遭遇 体のどこかで気配がする 自分と違う何かがいる 恋はエイリアンなのか? 地球外の生物 いつのまにか共存している感情は 片思い  キュンキュンが止まらない 息が苦しくなる熱い鼓動 教室に(残って) 待っていた(放課後) 隠した切なさに影ができた  あいつも好きだって聞いた(ライバル) 絶対 負けないと呟く 根拠ない自信と その願望は 木々を揺らす風になった  君はウイルスみたいに 僕を蝕(むしば)んでく 昼間の悪夢にうなされてる 愛した僕がいけないんだね 君はウイルスみたいに 急に熱を上げるよ 知らぬうちに探し求めてるワクチンは 両思い  誰かから(誰かから) 伝染(うつ)された(伝染された) 僕は何と戦えばいい? いつかはわかるさ  恋はエイリアンなのか? まさか初遭遇 体のどこかで気配がする 自分と違う何かがいる 恋はエイリアンなのか? 地球外の生物 いつのまにか共存している感情は 片思い  何かがいるよ
何もしてあげられない22/722/7秋元康池澤聡古川貴浩一枚の枝の葉が吹き抜ける風に揺れ ひらひらと宙を舞い 舗道へと落ちて行く そう僕は偶然にその場所に居合わせて 知らぬ間に罪もない他人(ひと)のこと踏んでいる  誰かの嘆きや痛みに 耳を傾けることなく 傲慢に生きて来て ごめんなさい  何もしてあげられなくて 遠巻きに見るしかなくて 涙どれだけ流しても他人事だろう 僕が生きてるその意味を ずっと考えてみたけど ただ一つ願ってた君のことさえ守れなかった  人混みを避けながら 今までは歩いてた ぶつかってしまったら悪いって思ってた でもそれは 本当のやさしさと違うんだ 気づかずに傷つけることだってあったはず  意識してるかしてないか 人間(ひと)は迷惑かけるもの 友達は欲しくない いけませんか?  何も望んでなどいない 愛なんて面倒だった だってきっと愛されたら愛すべきだろう 僕が拒否してた世界 ドアを頑なに閉めてた そう助け求めてた君を孤独に突き放したまま  残酷なアスファルトに消えた君のその叫び どこかから聴こえるよ 踏んでしまった運命よ  ちゃんと目を見ていたら 気づいてあげられた 誰かの悲しみを 置いていけない  何もしてあげられなくて 遠巻きに見るしかなくて 涙どれだけ流しても他人事だろう 僕が生きてるその意味を ずっと考えてみたけど ただ一つ願ってた君のことさえ守れなかった
何もできずにそばにいるGOLD LYLIC乃木坂46GOLD LYLIC乃木坂46秋元康角野寿和京田誠一もし 人々に涙流す 感情がなかったとしたら しあわせか不幸かどっち?答えは?  そう傷ついてつらい時に 踞(うずくま)るしかできなくて 立ち直るきっかけがないから  泣けば心を洗い流して やがて笑えるんだ  ごめんね そんなことしか言えない 泣いてる君のそばにいるだけで… 痛みのすべてを取ってあげたいけど 神様 どうすればいいの?  今 止まらないその涙が 時間稼ぎしてるんだ 悲しみの毒を外に出すように…  ねえいくらでも流しなよ 僕の胸に顔埋うずめ 大きめのハンカチと思って  どんなに深い瞳の井戸も やがて枯れるはず  ごめんね そんなことしか言えない おろおろ君を抱きしめるだけで… 役に立たないもどかしい自分 それでも 力になりたい  頑張れ 頑張れ 僕は祈る 泣いてる 震える 手を握ろう 頑張れ 頑張れ もう少しだ 鼻水 すすって 泣き止むまで  ごめんね そんなことしか言えない 泣いてる君のそばにいるだけで… 痛みのすべてを取ってあげたいけど 神様 どうすればいいの?  それでも 力になりたい
浪花刑事ブルース中谷満男中谷満男秋元康茂木康亘鈴木豪「先週の金曜日の夜9時頃なんやけどな、 何か変わったことなかったか? 何でもええねん。思い出してや」  靴をすり減らし 今日も街を歩く お天道様だけは お見通しや すべて 藁の中に その針を探すように ああ 聞き込みして 行(ゆ)き先もよう見えん道よ  ホシを追いかけて 追いかけて 地の果てまで 嗅ぎまわる犬や 逃がさへんで わっぱかけるまで それが俺の仕事や 浪花刑事(なにわでか)ブルース  「黒いジャージを着た男? いくつくらい?…。二十代? どっちの方へ走ってった? あっち? ありがとう。 また、何か思い出したら教えてや」  雨が降る朝も 雪が降る夜も 自分の目と耳で その足取り囲む 生まれ育った 大阪のどぶねずみ ああ 道頓堀 人の世の何を見て 鳴いた?  ホシを追いかけて 追いかけて どこまででも 悲しみは続く 這いつくばり 泥に汚れても それが俺の人生 浪花刑事ブルース  「もう、観念しいや。証拠はあがってんねん。 なめとんのか、こらっ! おふくろさん、いくつや?」  ホシを追いかけて 追いかけて 地の果てまで 嗅ぎまわる犬や 逃がさへんで わっぱかけるまで それが俺の仕事や 浪花刑事(なにわでか)ブルース  「中やん、飲みに行こうか?」 「やめとくわ。ちょっと、風に当たりたいねん」
生意気リップスなこみく(HKT48)なこみく(HKT48)秋元康ハサミマン野中“まさ”雄一こっちへおいで ベイベー あなた気安く呼ぶけど 近くへおいで ベイベー 子ども扱いしないで ハートのボール転がせば ゴロニャンすると思ってるの? 女心をわかっていないわね AH-  生意気リップス 生意気リップス 君は可愛い ベイベー 背はまだまだ小さいけれど マジで可愛い ベイベー 私 プライドが高いのよ ちょっとイケメンなだけで 誰でも落とせるなんて勘違い 愛をくださいと跪(ひざまず)きなさい AH-  生意気リップス 生意気リップス Oh, What a cheek! Oh, What a cheek!  「あのね、見た目が子どもみたいだからって、 なめないで欲しいのね」 「ってかさ、私たちも、もう若くはないし、 そういうの疲れるんだよ」 「だからやめといた方がいいよ」 「私たちを好きになると…」 「やけどするよ!」  口から先に 生まれたように 言いたいことは 言わせてもらう 1!2!3!4!5!  生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス
名前のない愛でもいい白井貴子白井貴子秋元康白井貴子白井貴子・矢代恒彦何度も 歩いた道に 白い花が咲いてた なぜ昨日は 気づかぬまま 通り過ぎていたの? 生きてく その傍らに 花は咲いているのに 人は誰も 遠く見つめ 旅を急ぐばかり 名前のない愛でもいい 近すぎると見えなくなる 人は愚かに 夢見るけど もう一度立ち止まって 探しましょう しあわせ  いつしか 疲れ果てたら きっと 花に気づくわ 瞳を閉じれば 香るでしょう 風に揺れる命 名前のない愛でもいい 当たり前の日々の中に 人のぬくもり 忘れるけど 一人じゃ生きられない  名前のない愛でもいい 近すぎると見えなくなる 人は愚かに 夢見るけど もう一度立ち止まって 名前のない愛でもいい 今の瞬間を大事にして 人の群れには 流されないで 心にしゃがみ込んだら そこにあるわ しあわせ  
波打ち際を走らないか?青空とMARRY(欅坂46)青空とMARRY(欅坂46)秋元康酒井康男板垣祐介波打ち際 走らないか? 誰も(誰も)いない(いない)秋の砂浜で 水しぶきは今でも 僕たちの恋のように跳ねてるよ We never stop  いくつ目かの台風(台風) 発生を伝えるニュースショー(ニュースショー) 日焼けの跡が色褪せて行く頃に LINEの数も少なくなった  誰かのこと好きになるとどうしてだろう? 変わって行く季節に敏感になるんだ  波打ち際 走らないか? 海の(海の)水は(水は)もう冷たいけど 寄せる波と思いは あの夏と変わらぬまま永遠に We never stop  買って来なきゃカモミール(カモミール) 借りっぱなしだったアーウィン・ショー(アーウィン・ショー) あんないっぱいキスした二人なのに 会えないくらい忙しいの?  恋はいつも始まる時 一番楽しくて 当たり前になる頃 ピンチを迎える  波打ち際 立ち止まるな 記憶(記憶)だけが(だけが)かき消されて行く 砂の上の足跡 この胸の愛はずっとどこまでも We never stop  あの日に帰ろう ドキドキしよう 忘れかけたときめき 走れば思い出す  波打ち際 走らないか? 誰もいない秋の砂浜で 水しぶきは今でも 僕たちの恋のように跳ねてるよ We never stop
波音のオルゴールHKT48HKT48秋元康福田貴訓SHIKI去年のサンダルを履いて 歩き出す砂浜 ちょっと転びそうになってしまったけれど 隣にあなたはいないの  渚に溢れるカップル 甘い接吻(くちづけ)思い出す  Listen 波音は恋のオルゴール 素敵な真夏のメロディー 壊れたハートを慰めてくれるよ Listen お気に入りのあの日の水着 今年はもう似合わないね 海にも入らないし陽焼けもしたくない ワンピースのままでいい  何枚も自撮りした写真 もう消してしまった だってスマホ手にするその度ごとに 胸が切なくなるから  あのコインシャワーで順番に 砂を流した海の家  Lonely 波音は恋のオルゴール 水平線の彼方から 愛しさみたいに こっそり 近づいて来る Lonely レモン味のこのかき氷 一人じゃ食べきれないでしょ? わざわざここまで泣きに来たみたい 涙が止まらない  2人だけの海岸  たった一年なのに 何だか しあわせが 遠く想う  Listen 波音は恋のオルゴール 素敵な真夏のメロディー 壊れたハートを慰めてくれるよ Listen お気に入りのあの日の水着 今年はもう似合わないね 海にも入らないし陽焼けもしたくない ワンピースのままでいい  少し地味な ワンピースでいい
波が伝えるもの第10回世界選抜総選挙記念枠(AKB48)第10回世界選抜総選挙記念枠(AKB48)秋元康木下めろん木下めろんいつも この砂浜歩きながら 僕は思う AH- 波は今日まで 何回くらい寄せて返したのか?  ザブーンザブーンと永遠にずっと変わらず続いているのは 遥か彼方から何かを伝えたいと うねっているんだ  いつの日かきっと ここまで届くはず 見知らぬ誰かのその願い 海流に乗って ゆっくりゆっくり 果てしない海を渡って来るんだ 君の夢だって 波が運んでるよ 時には沈みそうになったり 違う方向へ 流されたりして それでも諦めずに 辿り着くんだ  だから 流木とか揚がってると愛しくなる AH- 疲れ果てたおまえはどんな旅をして来たのか?  ザザーンザザーンと帰りの波が寂しく聞こえる気がする 誰かの想いを運んでしまったからかもしれない  波打ち際まで とうとう来たんだぜ 途中で諦めかけたけど 潮目も変わって まだまだまだまだ がむしゃらに陸を目指したおかげさ 君の夢だって もうすぐやって来る 何かに抜かされたりしたって どこかでちゃんと 抜き返したりで 一番 大事なのは 辿り着くこと  海岸線にいっぱい 世界中の贈り物 一つ一つ そっと手で触れてみた 潮の香りと太陽の温もりを感じて そのメッセージを聞いてみよう  いつの日かきっと ここまで届くはず 見知らぬ誰かのその願い 海流に乗って ゆっくりゆっくり 果てしない海を渡って来るんだ 君の夢だって 波が運んでるよ 時には沈みそうになったり 違う方向へ 流されたりして それでも諦めずに 辿り着くんだ  願いは叶う
涙売りの少女AKB48AKB48秋元康井上ヨシマサ井上ヨシマサ「誰か、私を買ってください」  この夜の片隅で 誰にも忘れられて 雑誌で見た 街を一人 泳いでる回遊魚  学校はつまらない 友達はメールだけ 海の底で 暮らすような 苛立つ息苦しさ  持て余したこの時間を どう 使えばいいのか 何のために 生きてるのか わからなくなるの  まるで マッチ売りの少女 街角に立ち尽くして そこ行く誰か ねえ 今すぐ 声掛けて まるで マッチ売りの少女 私には何もなくて 売るものが見つからない 頬伝う 涙 買ってください  ショウウインドウの中の しあわせにはどれにも 0(ゼロ)が並ぶ 値札がある 憧れはため息に…  新しい4WD 助手席から誘われ 甘い餌に 釣られそうな 危険なタイトロープ  大事なもの 失くして行く その不安に怯えて 派手な化粧 仮面つける 16の夏  もしも 何か夢があれば 全力で走れるのに 今いる場所も その未来の 地図もない もしも 何か夢があれば 孤独さえ恐くないわ 行き先が 見えないから 悲しみと愛を 買ってください  青で歩き出す交差点 自分で自分を殺して 兄さん姉さん 大量生産 群衆の中で scream 叫びたい 喚きたい shout なシュートが決まれば最高! ラッタッタ walk on ラッタッタ walk on Never give up で イカネバップ(行かねば) おもちゃの兵隊 並べて 倒れた兵隊 起こして 全開 ゼンマイ 限界? ドンマイ 傍観者たちは scream 叫びたい 喚きたい 良い子の自分に サヨナラ bye-bye ラッタッタ walk on ラッタッタ walk on Never give up で イカネバップ(行かねば)  まるで マッチ売りの少女 街角に立ち尽くして そこ行く誰か ねえ 今すぐ 声掛けて まるで マッチ売りの少女 私には何もなくて 売るものが見つからない 頬伝う 涙 買ってください  Never give up で イカネバップ(行かねば) イカネバップ(行かねば) イカネバップ(行かねば)  イカネバップ(行かねば)
涙が枯れるまでそばにいるNGT48NGT48秋元康Toshikazu.KToshikazu.K涙枯れるまで泣いた後 僕の言葉を待ってたね  君に何も聞かなかった それが優しさだと思った 今はたとえ傷ついても 微笑む日はやって来る  そばにいてあげれば 一人じゃないことに いつか気づいて 強くなれると 君をずっと信じてた  涙枯れるまで泣いたこと 一生のうち何回あるか? そんな悲しみ 数えるほどだろう 涙枯れるまで泣いたこと きっと今回初めてなんだね どん底だって思っているけど 振り返ってみれば 大事な足跡  部屋の片隅に凭(もた)れて 顔を両手で覆いながら 指の隙間に落ちて行く 時間は静かに過ぎる  そう もしもあの時 声を掛けていたら 心の奥の見えない痛み 僕に話してくれたかな  止まない雨なんてないように 枯れぬ涙も絶対にない 頬を拭えば いつもの君さ 止まない雨なんてないように いつしか晴れ間が見えるだろう 誰の過去にも傷はあるもの そのうち自然に瘡蓋(かさぶた)になるよ  君を見てる君がいる もう一人の自分 どれだけ泣いても 変わらない 本当はそう全部 知ってるのに  君が泣き疲れて眠るまで 僕はすぐそばで見守ってる 心配なんかしなくていい 思う存分 泣きなさい  涙枯れるまで泣いたこと 一生のうち何回あるか? そんな悲しみ 数えるほどだろう 涙枯れるまで泣いたこと きっと今回初めてなんだね どん底だって思っているけど 振り返ってみれば 大事な足跡
涙がまだ悲しみだった頃GOLD LYLIC乃木坂46GOLD LYLIC乃木坂46秋元康内田智之TATOO確かにそう私は あなたに恋をしてた ってかね 恋をしてる つもりだったのよ あなたは大人だったし 今 考えれば適当に あしらわれていたわ  私がキスを迫ったこともあったね なぜか後ずさりされて それ以来 自信を失ったのよ  涙がまだ悲しみだった頃 胸の奥が締め付けられて苦しかった そういう時どうすればいいのか? 学校じゃ何も教えてくれない ぶつぶつ言いながら 帰り道の商店街 全力で走るしかなかった  大人になる前って 何だか損をしてた だってね もっと楽な 生き方があった 人間 追えば逃げるし そう 逃げれば追いかけるもの 一途すぎたみたい  あなたが女の人と歩いてた場面 偶然 見かけてしまって 街角で過呼吸になったっけ  涙をすぐ流せばよかった 我慢しなきゃいけないものだって思ってた そう笑顔の作り方忘れて 友達や親に当たってしまった 心のあちこちが青い痣になったあの日 傷つくにはまだ幼かった  ようやく今 泣き方を知った 頭の中 空っぽにして俯けばいい  涙をすぐ流せばよかった 我慢しなきゃいけないものだって思ってた そう笑顔の作り方忘れて 友達や親に当たってしまった 心のあちこちが青い痣になったあの日 傷つくにはまだ幼かった
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
涙サプライズ!PLATINA LYLICAKB48PLATINA LYLICAKB48秋元康井上ヨシマサ井上ヨシマサ授業終わるベルが鳴ったら ふいに君を目隠しして 有無言わさず 腕を掴んで 連れ去る体育館  バスケットボール ゴール辺り 不安そうに 君は立たされ 「何するの?」って聞かれたけど 焦らして答えない  クラスメイトが集まって 準備したのさ こっそり (こっそり) アイマスクを外していい それが合図だ みんな一緒に 鳴らすクラッカー 3! 2! 1! O!  Happy! Happy birthday ケーキのキャンドルを 一息で さあ 吹き消せよ 君のためのパーティー始めよう Happy! Happy birthday 作戦は大成功 誕生日 覚えてたのさ こんな大勢の 友達が歌ってる 君の頬に 涙サプライズ  紙のコップで乾杯しよう 今日の主役は君なんだ みんなの気持ち 受け取ってよ 寄せ書きプレゼント  たった一度のセブンティーンさ 蝉の声が降り注ぐ夏 ピースしながら みんなで撮った 写真は タイムカプセル  広い世界の片隅で 同じ時代を生きてる (生きてる) 今がきっと青春かも 遠い先で いつの日か 思い出すだろう 3! 2! 1! O!  Happy! Happy birthday 素敵な1年を! ひとつだけ 今 大人になって そう 君らしく大切に過ごすんだ! Happy! Happy birthday 1人きりじゃないんだよ つらいことに 巡り合ったって ほら 見回せば 僕たちがそばにいる 笑顔たちの 涙サプライズ  Happy! Happy birthday ケーキのキャンドルを 一息で さあ 吹き消せよ ああ その先のしあわせに届くように… Happy! Happy birthday まだ 夢の途中さ 目の前の 未来の道は 輝いてるよ まず一歩 歩き出そう 君の頬に 涙サプライズ きらり光る 涙サプライズ  Happy! Happy birthday グッドラックを君に! 声を揃えて おめでとう! 愛情込めて おめでとう! Happy! Happy birthday グッドラックを君に! ぎゅっと抱きしめ おめでとう! 最後にもう一回 おめでとう!
涙 涙のカラオケボックス忍者忍者秋元康三木たかしチャオ! 人生なんて チャオ! うたかたの夢 チャオ! あぶくのような チャオ! 男と女  街の灯り 点灯る頃は なぜか 人恋しい アスファルトに伸びる影は どれも 孤独さ 家へ帰る 群れにはぐれ 今日も 1人きり 忘れられぬ 未練心 おまえに逢いたい  傷ついた この胸を 癒すには 歌うだけ  涙 涙の カラオケボックス 誰が この悲しみ 聞いてくれるのだろう  誰もいない 真夜中過ぎ 月も眠ってる 愛の意味も知らなかった 遠い反省 人はなぜに 後になって 真実に気づく? 近すぎては わかりにくい おまえに惚れてる  聴くのなら ロックでも 歌うのは 演歌だね  哀愁 哀愁の カラオケボックス 俺ののど自慢は 宝の持ちぐされ  涙 涙の カラオケボックス 誰が この悲しみ 聞いてくれるのだろう  チャオ! 人生なんて チャオ! うたかたの夢 チャオ! あぶくのような チャオ! 男と女  チャオ! 人生なんて チャオ! うたかたの夢 チャオ! あぶくのような チャオ! 男と女
涙ならすぐには出ない酒井法子酒井法子秋元康羽田一郎羽田一郎ねえ 私のせいで 困った顔しないで 変わらない あなたでいいのよ  あと 少しだけ ねぇ ガードレールが ひんやりして来るまで 腰かけて 普通でいたいから  どういう言葉で サヨナラ言われたって そう 結果は同じでしょう  涙なら すぐには出ないわ もう 2度と 愛せないなんて 私には ピンと来ない 今 もしかしたら せいいっぱいに 強がってる  もう 時間だわ ねえ バスが来ちゃった 話したかったことが あったけど 永遠に鍵かけて…  私の方から 最後にキスをさせて そう 瞳(め)を開けたまま そっと  涙なら すぐには出ないわ 淋しさは 後で気づくもの 思い出じゃ 埋められない まだ 我慢をして 1人 ゆっくり 泣くつもりよ  こんなに愛した あなたの 目の前では そう きれいでいたいのでしょう  涙なら すぐには出ないわ もう 2度と 愛せないなんて 私には ピンと来ない 今 もしかしたら せいいっぱいに 強がってる  涙なら すぐには出ないわ 淋しさは 後で気づくもの 思い出じゃ 埋められない まだ 我慢をして 1人 ゆっくり 泣くつもりよ
涙に沈む太陽Team E(SKE48)Team E(SKE48)秋元康石川烈増田武史夏に燃えた恋だから 灼けた肌が醒めるように 誰もいない砂浜を 私は一人で歩く  寄せる波 白い泡 思い出は もう冷たい  夢はいつも中途半端 最後まで見られないもの 一瞬だけの花  夏に燃えた恋だから キスは少ししょっぱくて そっと噛んだ唇が あなたを忘れていない  胸の奥 切なさを しずめたいテトラポッド  愛はまるで過ぎた台風 晴れた空は他人事ね 記憶だけが花  夏に燃えた恋だから 今は何も残らない 海の家も監視台も あなたも波の彼方  夢はいつも中途半端 最後まで見られないもの 一瞬だけの花  いつの間にか 終わってた 恋はもう遊泳禁止 愛し合ったあの夏は 寄せては返すさざ波  涙に沈む太陽
涙の仮面Good TearsGood Tears秋元康山田智和APAZZI涙は仮面だ 僕は泣いてない ずぶ濡れの 嵐の夜に  最後の君を 覚えていたい やさしさじゃ守れない運命 僕を引き寄せ キスをしながら 雷鳴と嘘に震えていた  他の誰かを(そう僕以外) 愛したのなら(選ぶのなら) 躊躇する理由なんてない 背中を向ければいい  涙は仮面だ 僕は泣いてない 頬濡らす 雨の反射だよ 涙は錯覚 自惚れてるのか? 思い出も記憶違いだ だから(何も) 自分(責めず) 歩き出しなよ 僕は(ここで) 空を(見上げ) 素顔になる まさか 涙など流さない  地面を跳ねる 冷たい雫 足元にしがみつくみたいに 僕の心の 闇に埋もれた 大切なもの思い出した  もっと本音で(感情的に) 抵抗したら(追いかけたら) 稲妻の中でもう一度 振り向いてくれたのか?  孤独は仮面だ 一人きりじゃない 雨風に 消えて見えるだけ 孤独はフェイクだ 勘違いするな 後悔も仮定の話 そうさ(僕が) 君を(ずっと) 愛していても… そんな(そぶり) 絶対(見せず) 見送るだけ ごめん 微笑んで終わりたい  涙は仮面だ 僕は言い張るよ 悲しみを 認めないだろう 涙は錯覚 自惚れてるのか? 思い出も記憶違いだ だから(何も) 自分(責めず) 歩き出しなよ 僕は(ここで) 空を(見上げ) 素顔になる まさか 涙など流さない
涙のクレッシェンド伊藤つかさ伊藤つかさ秋元康松尾一彦井上鑑雨が降ってる 夜のステーション 階段に凭(もた)れた 初めて愛した あなたの 背中が SAYONARAつぶやいた  恋人のつもりが 友達だったのね 心の季節も 変ってしまったの 馬鹿みたいね私 1人ではしゃいでた ごめんねと 今は言わないで  涙ひとつ 涙ふたつ 涙みっつ あふれて 泣いてないわ 泣いてないわ 雨が瞳に落ちた  ホームの向こうの 古いベンチには ほおづえをつく あなた 破れた ポスターみたいに 心がちぎれて 痛そうね  強がりじゃないけど 笑って手を振るわ 遠くであなたを 好きでいるから 素敵な恋だった 振りかえりたくない 思い出も 今は罪つくり  涙ひとつ 涙ふたつ 涙みっつ あふれて それ以上は それ以上は 数えられずに1人  涙ひとつ 涙ふたつ 涙みっつ あふれて 泣いてないわ 泣いてないわ 雨が瞳に落ちた
涙の湘南AKB48AKB48秋元康岡田実音高島智明CHU CHU CHU CHU CHU CHU CHU CHU CHU CHU CHU CHU CHU CHU  ドミノ倒しの波 心に打ち寄せる 思い出の砂浜は 真夏の時計 海の家のテラス 去年と同じ空 情熱の太陽が 孤独を照りつける  よく似た恋人たち はかない恋と知らずに 体を寄せるけど 愛しき誤算  ギラギラギラ 焼けた (小麦色の) 肌に (水着の跡) あの恋の後遺症 忘れられない ギラギラギラ 今も (ピンキーリング) ずっと (外さないわ) もう一度 愛されたい 涙の湘南  ショートカットの髪 大人になったふり 繰り返す波の音 切ない胸騒ぎ  あなたとこの浜辺で 遊んだウェイクボードが 記憶の片隅で 砂に埋もれる  キラキラキラ 光る (遥か彼方) 眩しい (水平線) この胸に 残された 悲しきデジャブ キラキラキラ 時間(とき)は (振り向く度) ジュエリー (輝くもの) もう二度と 逢えないのね 涙の湘南  スプーンで掬(すく)った レモンのかき氷は あの夏のくちづけ 一瞬で溶けてく  ギラギラギラ 焼けた (小麦色の) 肌に (水着の跡) あの恋の後遺症 忘れられない ギラギラギラ 今も (ピンキーリング) ずっと (外さないわ) もう一度 愛されたい 涙の湘南
ナミダの深呼吸AKB48AKB48秋元康横健介人は誰でも生まれる時に 大声で泣く 長い人生 生きてく上で 一番大事なこと  つらいことや悲しいこと 一人で背負わないように サーモスタット外して感情を出すんだ  cry for ナミダの深呼吸 心すべて洗い流しなよ 人の目 気にせずに 声を上げて空っぽにしてごらん そう まわりのやさしさが AH 少しずつ染みてくるよ  そんな器用に生きられなくて 不安になるね 百の嘘よりたったひとつの 本当を手放せない  難しいことじゃないんだ カッコ悪く生きてみろよ 自分が弱いこと認めれば 平等さ  cry for ナミダの深呼吸 嫌なことを体から出せよ 頬を伝う雫 止む頃にはまっさらになれるさ ずっと見ている夢なら そうさ 絶対にあきらめないで  cry for ナミダの深呼吸  ナミダの深呼吸  cry for どんなふしあわせも 明日はきっと乗り越えられるよ ナミダ流した分 身も心も軽くなってるはずさ 我慢なんかしなくていい 泣きたいだけ泣けば 生まれ変われる
涙のシーソーゲームアンダーガールズ(AKB48)アンダーガールズ(AKB48)秋元康松本俊明中西亮輔涙のシーソーゲームは そう きっと 私の負けかもね 今 笑ってるつもりでも 瞼 じんと熱くなる 涙のシーソーゲームは そう 最後の賭けだったのに この頬に流れたものは ただの強がり  どんな悲しい時も 私のそばで そびえ立つ木のように 支えてくれた 強い夏の陽射しも 激しい雨も 枝が両手を広げ 守ってくれた  違う道 進むこと 心の準備してたけど あなたに会ったら サヨナラ 言えなかった  私の愛しさの方が そう 少し重かったみたいね まだ 残ってる戸惑いに まわりの景色が滲む 私の愛しさの方が そう 最初は軽かったのに この胸に刺さってたのは 記憶の破片(かけら)  やがて 季節は巡り 葉っぱも落ちて 風に震えていても 忘れはしない  できるなら 私から 背中を向けたかったけど あなたを見送り ゆっくり 歩き出すわ  涙のシーソーゲームは そう きっと 私の負けかもね 今 笑ってるつもりでも 瞼 じんと熱くなる 涙のシーソーゲームは そう 最後の賭けだったのに この頬に流れたものは ただの強がり  ああ 愛なんて ああ いつだって どちらからか そのバランス 悪くするよ  私の愛しさの方が そう 少し重かったみたいね まだ 残ってる戸惑いに まわりの景色が滲む 私の愛しさの方が そう 最初は軽かったのに この胸に刺さってたのは 記憶の破片
涙の滑り台乃木坂46乃木坂46秋元康福田貴史・3grass福田貴史滑り台から 涙が滑る 何でこんな悲しいんだろう? 星空の下の公園で…  あの人を好きになっていいことなんかない メソメソと泣くなんて自分じゃない  人は誰も愛しさを抱えると 胸のどこかが締め付けられて苦しくなる どうすればいい  滑り台から 涙が滑る 真夜中過ぎ 一人で来て 空を見上げ 夢を見る 滑り台から 手を伸ばしたら 一番欲しい 流れ星を 手に入れられる気がするの  今日の日の出来事を そっと振り返って ああすればよかったと悔いが残る  きっと恋に正解はないけれど せめてもう少し 私に勇気があったなら 微笑めたのに…  ジャングルジムのこのてっぺんで 背伸びしても 届かないね 遠い月と片想い ジャングルジムに腰掛けたまま 風に吹かれ 時間潰し まだ眠くない 夢の途中  聴こえて来た 犬の遠吠え 誰かを想って鳴いたの? その寂しさが 私には よくわかる  滑り台から 涙が滑る 真夜中過ぎ 一人で来て 空を見上げ 夢を見る 滑り台から 手を伸ばしたら 一番欲しい 流れ星を 手に入れられる気がするの
涙のせいじゃないAKB48AKB48秋元康山本加津彦増田武史何から話せばいい? 今日までの道のりは短くなかった 楽しいことばかりじゃなくて 悲しいことだっていっぱいあった  だけど そっと振り返ったら すべてのことがきらきらしてた  瞳に浮かぶ涙のせいじゃなくて 過ぎ去った月日が輝いてるから 私が歩いた道は 間違ってなかった 静かに暮れて行く空 今ならそう言える  黙っていたっていい 我慢してる寂しさがわかっているから いつでも一番近くで あなたの頑張りを ずっと見て来た  最後くらい 強がらずに 目の前で 泣いたっていいんだよ  心に溜めた涙を流してごらん 荷物は置いて行きなよ 未来のために… あなたのその足跡は 今も鮮やかに 後に続く者たちの励みになるでしょう  もし道に迷ったその時は もし愛を失ったその時は 大きな声でみんなの名前を呼べばいい どこにいたって私たちは駆けつけるよ  瞳に浮かぶ涙のせいじゃなくて 過ぎ去った月日が輝いてるから 私が歩いた道は 間違ってなかった 静かに暮れて行く空 今ならそう言える  瞳に浮かぶ涙のせいじゃなくて 思い出になったから滲んでるんだ やがて消えてくものは すべてを許して やっと素直になれるね ありがとうと言える
涙のセンターライン小泉今日子小泉今日子秋元康佐久間正英街の灯が ステンドグラスみたく 蒼い夜 2人は少し離れてた 雨のアスファルト いつか こんな横顔を 見せる そんな気がしてた 季節さえ 変わる前から あなたは黙って センターライン超えるけど “さよなら” そっと言って このまま Keep to the right  アスファルト 左を歩くあなた 悲しいわ 2人は別の道を行く 雨がピリオドね ふいに あなた振り向いて 何か 言おうとしたけど 遮(さえ)った車のライト 私は一人で センターラインこちら側 涙を落としてた それでも Keep to the right  街の灯が ステンドグラスみたく 蒼い夜 涙のセンターラインまで 超える…… だめよ 超えたい…… だめよ
涙の続き華原朋美華原朋美秋元康Kang Hyun Min鈴木健治涙の続きが 溢れて止まらない 忘れたはずの 昔の恋 あんなに誰かを愛せやしないわ 今でも あなただけ  渋滞の首都高は 夕暮れに追い越されて… 点けたCAR RADIOから流れ出す 2人のLOVE SONG  涙の続きを 私は一人で… 瞳閉じれば 許せる恋 あんなに誰かを 愛せやしないわ 今でも あなただけ  5分のタイムマシン 隣にあなたがいた いつも 肩に凭れ聴いていた あの日のLOVE SONG  涙の続きは 別れた夜から 醒めない夢を 見ているみたい あなたもどこかで 思い出すかしら 私を 少しだけ  あの曲が 今 終わって あなたは消えて行く 何年も 経っていても 変わらない愛の歌 ずっと……  涙の続きを 私は一人で… 瞳の奥の独り言 あんなに誰かを 愛せやしないわ 今でもあなただけ 涙の続きが はらはら止まらない あなたを愛してる
涙の天気予報渡辺満里奈渡辺満里奈秋元康岸正之2月の雨が 街に降りてきて ゼミの本をそっと かざして歩いた あなたが 風邪を ひいてしまったと 友達から聞いて 部屋を訪ねたの  開いたドアのすきま 誰かの小さな傘 こぼれてる水たまり ごめんと言った  涙の天気予報 こわれた恋の行方 悲しくて 見上げれば 空も泣いていた  涙の天気予報 こわれた恋の行方 思い出が 少しづつ 頬に落ちてきて 人の波に まぎれこんだ  何んにも言えず ドアの外側に ベンジャミンのカゴを 残してきただけ あなたのことを 遠い所から 好きでいられたなら それだけでもいい  せつない胸の痛み 誰にも言えない夜 大切にしていれば よかったけれど  ハートの天気予報 あふれた雨のしずく 後悔の消しゴムで 夢を消さないで  ハートの天気予報 あふれた雨のしずく 1人きり うつむいて 虹がかかるまで 今はじっと 濡れたままで  涙の天気予報 こわれた恋の行方 思い出が 少しづつ 頬に落ちてきて 人の波に まぎれこんだ
涙のパラシュート牧瀬里穂牧瀬里穂秋元康後藤次利後藤次利去年の夏の服に 着替えて アンティークなミラー 接吻してみた かすかに 跡のついた 口紅 見えたり 消えたり 万華鏡の花  窓辺のトランジスタレディオ 流れるあの日のメロディー 恋の背中 忘れられない  涙のパラシュート 開いて ヒラヒラと 思い出が落ちて来る 頬 伝わって 涙のパラシュート 開いて もう2度と 泣かないと 誓ったのに 強くはなれない  あなたじゃなきゃ だめよ  真赤なバラの花も いつかは 美しく咲いた 記憶だけになる あんなに愛し合っていたのに 永遠の中の 一瞬でしかない  壁から剥がしたフォトグラフ ポツンと残った画鋲 胸の奥に 刺さる切なさ  心にパラシュート しまえば あの頃が 冷静に見えて来る 近すぎた2人 心にパラシュート しまえば やさしさのボタンさえかけ違えた 若さに気づいた  あなたじゃなきゃ だめよ  涙のパラシュート 開いて ヒラヒラと 思い出が落ちて来る 頬 伝わって 涙のパラシュート 開いて もう2度と 泣かないと 誓ったのに 強くはなれない  あなたじゃなきゃ だめよ
涙の表面張力岡田奈々、小嶋真子、高橋朱里、向井地美音(AKB48)岡田奈々、小嶋真子、高橋朱里、向井地美音(AKB48)秋元康山田智和芥田貴弘ギリギリ サヨナラが言えないよ 強がって微笑んだ 涙のダムが決壊する  最後の最後まで いい人でいたいなんて やさしい振りしてる 自分を軽蔑しようか  彼女とは 本当に 何(なん)にもなかったと否定しても 言い訳をしてるみたいで 面倒な(その場しのぎ) 信じられなくなったらおしまいだ そうだろう?  ギリギリ サヨナラが言えないよ 強がって微笑んだ 涙のダムが崩壊する 君は… 少しずつ溜まってる その胸の悲しみが 濡れた瞳に溢れそうで 瞬(まばた)きさえもできないくらい 息を飲み ただ見つめ合って 動けなかった 愛とは表面張力  最初は違ったよ 眼差しに甘えてた 愛してくれたこと 誰かのせいにはできない  友達から別れろと きっと 言われ続けていたんだろう なぜ君は 感情的に 僕のこと(キレないのか?) 喧嘩できなくなったら他人だろ? 悲しいね  アブナイ 泣いちゃえば楽なのに… 頑張って耐えている 涙が一つ溢(あふ)れたら 絶対 溜まってたそのすべてが とめどなく溢(あふ)れ出す だけど僕には目の前の 君の嗚咽を止める術(すべ)とか ハンカチとか持ち合わせてない 無力な男 後悔は表面張力  ギリギリ サヨナラが言えないよ 強がって微笑んだ 涙のダムが崩壊する 君は… 少しずつ溜まってる その胸の悲しみが 濡れた瞳に溢(あふ)れそうで 瞬(まばた)きさえもできないくらい 息を飲み ただ見つめ合って 動けなかった 愛とは表面張力
涙のゆくえ渡辺徹渡辺徹秋元康伊藤心太郎都会の黄昏は 潮が満ちるように コンクリートの海を 染めてゆく おまえは瞳に 言葉をためて サビたシグナルに もたれてた  何も 言えないなんて 二人 終りだねもう やさしさのすれ違いも 気がつかないほど 夏は長すぎた  涙のゆくえ 愛の過去形 胸の痛みを とじこめても 涙のゆくえ ささえるように ふるえる細い肩を ただ抱きしめた  高層ビル街の 幾何学の模様に 小さな夜の波が 寄せていた タクシーレーンで 車を止めて 少し淋し気に ほほえみなげた  誰も 悪くないけど きっと もう逢えないね 思い出の数だけでは なぐさめるほど 恋は短かくて  涙のゆくえ 愛の未来形 おまえの名前 呼べないまま 涙のゆくえ ふりきるように 赤いテールライトが ああ消えてゆく  涙のゆくえ 愛の過去形 胸の痛みを とじこめても 涙のゆくえ ささえるように ふるえる細い肩を ただ抱きしめた
涙は後回しTeam 4(AKB48)Team 4(AKB48)秋元康依光輝久若田部誠涙は後回しだ 笑って見送ってやる そう誰よりこの日がつらいのは 手を振った君だと知ってる 頑張れよ  桜の花舞う いつものバス停 僕たちはパピコを食べながら 「イッテ Q」の話で盛り上がっていた まだ何も 変わりたくない  君の足下 置いたキャリーバッグ それだけが現実 いつのまに自分の道を決めていたのか 切なくなるけど  涙は後回しだ 普通の2人のままで すぐそこまで出かけて来るみたいに 「じゃあな」って言ってやりたくて 悲しい別れじゃない 未来のスタートなんだ 1人きりで歩き出す君を 背中押して応援しよう 頑張れよ  2人のどちらか 喋るのを やめたら 場の空気 微妙になりそうで どうでもいい先生の噂なんかをして 近づいた バスを無視したよ  これからやっと 友情も恋に 育ちそうだったのに まだ遠い自分の夢を掴もうとしている 君をリスペクト  涙は後回しだ 普通の2人のままで すぐそこまで出かけて来るみたいに 「じゃあな」って言ってやりたくて 悲しい別れじゃない 未来のスタートなんだ 1人きりで歩き出す君を 背中押して応援しよう 頑張れよ  涙は後回しだ 決心揺らがぬように 少し重いキャリーバッグを引きながら バスに乗る君にピースした 最後の別れじゃない いつでも帰っておいで でも言葉にしちゃいけないんだ つらくなっても歯を食いしばれ! 頑張れよ 頑張るな
涙雪森昌子森昌子秋元康芹澤廣明今まで愛した誰よりも あなたを愛していたみたい うまくはいかない恋と みんなに言われていたけど  夜がもう近づいて 二人をせかせるわ あゝ…さよならの 白い息が とても寒いわ あなた  愛の終わり 切れぬ想い そっと心に隠してたの 涙雪が落ちてきたわ 私のかわりに泣いている  これから誰かを愛しても これ以上愛せはしないでしょう 別れを選んだ恋が 私を臆病にするわ  何ももう言わないで 思い出作らないで あゝ…悲しみの 長い影が ひとつ消えてく あなた  愛の終わり 切れぬ想い そっと心に隠してたの 涙雪が落ちてきたわ 私のかわりに泣いている
涙を流そう僕が見たかった青空僕が見たかった青空秋元康庄司裕庄司裕しょうがない 何度 ため息ついただろう? でもずっと 何も納得していない君がいるよ 苦い今日を飲み込まなくていい 無理するな 忍耐の限界 よく頑張った  人はもっと弱い生きものだ 時に どこかでしゃがみ込む そこでもう一度立ち上がり 歩き続ける必要はない  涙を 涙を 流そう (前を前を向いて 前を前を向いて) 枯れるまで(枯れるまで) 悲しみを忘れられるように… 涙を 涙を 流そう (Don't hold back!Don't hold back!Don't hold back!) 明日(あす)のために 感情を空っぽにするんだ  悔しいね 君のその気持ちはわかる でもそんな 歯を食いしばらなくたっていいんじゃないか 深呼吸を一つゆっくりして 力抜いて 意地なんてもう張るな そう充分だ  君が頑張って来たこと そこに一点の曇りもない 人生は青空なのに 天気雨が降る時もある  涙の 涙の後には (虹が虹が架かる 虹が虹が架かる) 美しく(美しく) 気持ちいいくらい爽やかに 涙の 涙の後には (Just get over!Just get over!Just get over!) 心の荷物 そこに置いて行けば楽になる  未来へ  Don't hold back... もっともっともっと 流せよ  涙を 涙を 流そう (前を前を向いて 前を前を向いて) 枯れるまで(枯れるまで) 悲しみを忘れられるように… 涙を 涙を 流そう (Don't hold back!Don't hold back!Don't hold back!) 明日(あす)のために 感情を空っぽにするんだ  涙は 涙は もう出ない
波乗りかき氷Not yetNot yet秋元康YUMA野中“まさ”雄一波乗りかき氷 あなたが好きなもの 3つ目には 私を好きになってね  青い海を滑る 得意げなボードが 砂浜 忘れてるよ  大きく手を振ったのに まるで気づいていない 自由な トビウオだね  ちょっぴり拗ねたふりして 愛を裏返して 背中でも灼こう 誰か 手を貸して サンオイルを塗れないから  波乗りかき氷 あなたが好きなもの 他の何か 目に入らない 波乗りかき氷 あなたが好きなもの 3つ目には 私を好きになってね 夏が終わる前に…  やっと帰って来た 濡れた髪のあなたは 勝手に 満足げね  メロンのかき氷を 食べながら笑った 頭がきーんとするよ  好きなものに囲まれて あなたはしあわせでしょう? 少年のように… 空の太陽に 嫌みを言ってみても…  山盛り待ちぼうけ 2人はどうなるの? 後になって 寂しくなるよ 山盛り待ちぼうけ 2人はどうなるの? いないと困る 3つ目を思い出して… 波乗りとか かき氷とか 共通項は どこにあるのだろう  私じゃだめかな? 私じゃだめですか? 1番じゃなくても 構わないからね  波乗りかき氷 あなたが好きなもの 他の何か 目に入らない 波乗りかき氷 あなたが好きなもの 3つ目には 私を好きになってね 夏が終わる前に…
なめくじハートNMB48NMB48秋元康川浦正大野中“まさ”雄一Want you ! ハートはなめくじ みんなの陰に隠れて Want you ! じめじめなめくじ 恋って進まない  日向(ひなた)の葉っぱよりも 湿った裏側がいい 見つめ合って話すより 片思いがいい  眩しすぎる 君なんだ どれだけ好きでも 無理さ  Baby ! ネガティブなめくじ 好かれてないんじゃないかな Baby ! なよなよなめくじ 自分に自信ない  見た目がアレだけれど 中身は純粋なんだ 塩なんかかけられたら 消えてしまうよ  僕になんか もったいない 近くに行くのも 不可能  Want you ! ハートはなめくじ みんなの陰に隠れて Want you ! じめじめなめくじ 恋って進まない  蓼喰ふ虫(たでくうむし) いるように なめくじ好きだと 言って  Baby ! ネガティブなめくじ 好かれてないんじゃないかな Baby ! なよなよなめくじ 自分に自信ない  Hold you ! それでもなめくじ いつか男になりたい Hold you ! 堂々なめくじ この手で抱きしめる
ナルシシスト郷ひろみ郷ひろみ秋元康都志見隆難波正司いつもだったら ハリーのバーで きっと 君と待ち合わせて 噂話と愚痴とウォッカで 変わらない夜を過ごしてた  待ちのぞんだ週末が来ても 待て余してるこの時間 ささいなことで ケンカしてから 2人 別々さ  別れは なぜに 突然で 準備する間もないのか? やさしい言葉 言えぬまま 僕のハートは delay  ナルシシスト 気取っても ロンリネスに 暴かれそうさ フェミニストなれないよ 愛に不器用で…… ナルシシスト 気取っても ロンリネスに 暴かれそうさ フェミニストなれないよ ダウンタウンじゃ 珍しくないね  1人きりが つまらない夜は ヘルスクラブが1番さ 息を弾ませ 汗を流せば 君のことなんて忘れるさ  鏡に映る自分の裸 僕のすべてが ここにある 1度決めたら 何があっても 妥協したくない  愛とは なぜに 気まぐれで 甘えてばかりいるのか? 厳しさだって 必要さ 愛していれば Ture  ナルシシスト 気取っても ロンリネスに 暴かれそうさ フェミニストなれないよ 愛に不器用で…… ナルシシスト 気取っても ロンリネスに 暴かれそうさ フェミニストなれないよ ダウンタウンじゃ 珍しくないね
なんか、好きだよ2期生アンダー(ラストアイドル)2期生アンダー(ラストアイドル)秋元康minami rumiJUNKOO天気がいいから ちょっと窓でも開けて 風に吹かれ 知らず知らず鼻歌  床の陽だまり 猫にひっついて 寝転んで丸まってお昼寝しよう  ランランラン…  目が覚めた時 人恋しくなるよね あなたはどうしてる? 一年振りなのに 漠然とね 思ったんだ  好きだよ 好きだよ ふと 言葉になった 好きだよ 好きだよ 何で今さら 好きだよ(好きだよ) 独り言を 好きだよ(好きだよ) 言いたくなっちゃった  今 一番素直な自分がいる  あくびしながら ゆっくり立って お腹が空いたって 冷蔵庫見る  もうすぐ夜が 真っ暗にしちゃうし 温もり欲しくなる だってこの部屋には 私だけ ひとりぼっち  今でも 今でも また 思い出しちゃうよ 今でも 今でも 目に浮かんで来る 今でも(今でも) あなたのこと 今でも(今でも) 好きで好きでしょうがない  思いがけない こういうタイミングで ハッとして 胸が苦しいよ 忘れてたと思っていたことを (好きだよ 好きだよ) 本当は 全部覚えてるよ (好きだよ)  好きだよ 好きだよ ふと 言葉になった 好きだよ 好きだよ 何で今さら 好きだよ(好きだよ) 独り言を 好きだよ(好きだよ) 言いたくなっちゃった  ランランラン…
何んかちょうだい伊武雅刀伊武雅刀秋元康戸田誠司金色の満月に 艶な姿の洗い髪 天花粉など塗りながら 隠元の筋剥く なんて 天下泰平  日が暮れて神無月 野分き柳の影法師 小田原提灯ぶら下げて ひょうそのつめを割る なんて 天下泰平  ななな…… 何んかちょうだい 天下 天下 天下泰平 何んか何んか何んか……  上水の河川敷 風に流れる枯れすすき ひねもすつりに咳ひとつ 水面を跳ねる鮒 なんて 天下泰平  馬が行く 人が行く 天下御免の往来で  大安吉日 日柄良く 尾頭付の鯛 なんて 天下泰平  ななな…… 何んかちょうだい 天下 天下 天下泰平 何んか何んか何んか……  西向きの手水場で 鴉が鳴けば鐘が鳴る 手持ち無沙汰の南京錠 袋小路に金魚売り金魚 なんて 天下泰平  さあ みなさん さあ みなさん お耳汚した私めが こうして生きてられるのも 平和があってこそ なんて 天下泰平  ななな…… 何んかちょうだい 天下 天下 天下泰平 何んか何んか何んか……  何んかちょうだい 何んかちょうだい 何んかちょうだい
なんか、ちょっと、急に…Team 4(AKB48)Team 4(AKB48)秋元康岡田実音佐々木裕なんか 君のこと ちょっと 好きかもって 急に 思っちゃったりして変だな だって 昔から ずっと 知っているのに 絶対 僕らしくないよ  たぶん 昨日観た シャレた恋愛映画 軽く 影響 受けちゃったのかもね 君を異性として意識したことなんかない ただの友達だもんね  uh~! もちろん僕は告白しないよ 恥ずかしいし ただの錯覚 今の気持ちなんか 正直に言っても 君に大笑いされるだけさ  気づかれないようにしよう いつもの僕たちのまま わざと君をけなしたりして… 気づかれないようにしよう そうこれは恋じゃないんだ 迷いごとはすっきり胸の中  まさか この僕が こんな ことになるって 全然 想像できなかったよ 不思議 まるで 小学生 いつも ちょっかい出して いろいろ 君の気を惹いた  僕も知らぬ間に こんな好きだなんて そうさ 誰もが想定外の展開 もしも この想いを君が知ってしまったら どんな顔されちゃうだろう?  uh~! ホントは僕もわかっているんだ 戸惑っているふりしているけど 気持ち 押し殺して すぐそばにいたこと 突然 芽生えたわけじゃないこと  シリアスになっちゃいけない 私情を持ち込まないで 昨日までの関係がいい シリアスになっちゃいけない ほら僕の勘違いだよ 一番近い異性が君なだけ  「どうしたの?」なんて顔を覗かれて 焦ってしまったよ  もちろん僕は告白しないよ 恥ずかしいし ただの錯覚 今の気持ちなんか 正直に言っても 君に大笑いされるだけさ  好きってどういうことだろう? あんまり経験ないんだ もっと君を知りたくなった 好きってどういうことだろう? 僕にはあまりわからない 明日からも一緒にいたいだけ  気づかれないようにしよう いつもの僕たちのまま  気づかれないようにしよう そうこれは恋じゃないんだ
ナンセンス沢田研二沢田研二秋元康佐藤健井上鑑悪いけど 悪いけど だめだよ そんな気に そんな気に なれない 抱きあうより このまま さよならしとこう  気にするな 気にするな あんまり意味はない 意味はない 別れさ 生き方など そんなに 変えられやしない  おれの 気紛れだから ハートを痛めるなんて oh ナンセンスだよ おれの 気紛れだから 優しい 言葉の一つ かけてやれない  爪を立てて 何か 言った おまえには 耳 塞ぐ  そのうちに そのうちに なれるさ あんな気に あんな気に なれるさ 愛し方が今より ハードになるから  おれの 言い訳なんて 納得できない程に oh ナンセンスかい おれの 言い訳なんて 所詮は男の嘘と 見破ってるね  それもいいさ 不幸だけど もう 朝が 近づいた  おれの 気紛れだから ハートを痛めるなんて oh ナンセンスだよ おれの 気紛れだから 優しい 言葉の一つ かけてやれない  今は ツンと よこをむいて 「バカよ」と しらけなよ
軟体恋愛クラゲっ娘渡辺麻友(渡り廊下走り隊)渡辺麻友(渡り廊下走り隊)秋元康藤本貴則安部潤恋する私は夢心地 ハートは骨抜きクラゲっ娘  人生で初の恋人は ちょっと手の焼ける あなた いつもわがままを言い放題 受けて流して スルリ…  あなたが右向きゃ右を向く 左を向くなら左向く  ゆらゆらり私は 腕に抱かれて海の中 漂うように 接吻(くちづけ)を 交わしてる  愛しい気持ちが 何でも許せる 身体はぐにゃぐにゃ 軟体ガール Ha~  男の子たちと話す度 機嫌悪くなる あなた 嫉妬深さはアイラブユー 一人占めしてよ 全部  恋する私は夢心地 ハートは骨抜きクラゲっ娘  ふらふらりいつでも 愛を感じて目を閉じる 世界一の 海水に 浮かんでる  理屈じゃ疲れて 溺れてしまうよ 言葉はいらない 軟体ガール Ha~  探し求めてた生態は 信じることなの あなた 何も考えずなすがまま それでしあわせよ ユルイ?  あなたが右向きゃ右を向く 左を向くなら左向く  人生でやっと行き着いた 恋のその場所は あなた 泳いでるような ないような 私 クラゲっ娘 ビリリ 電気 クラゲっ娘 ビリリ チクリ 刺すかも… あなた  恋する夢は夢心地 ハートは骨抜きクラゲっ娘
なんだかんだでスタートLove CocchiLove Cocchi秋元康田中俊亮田中俊亮青く続く あの空 見上げてたら なぜか 走りたくなったよ こんなとこで 立ち止まっていちゃもったいない 世界は あんなに広いんだ  一度の人生 動ける時間は同じだ だから(だから)焦ってしまう 急げ(急げ)どこまで行ける?  Yeah! Yeah! やってみよう すぐに始めてみよう 走り出さなきゃ 君の夢は 近づかないよ 走り出そう 何も考えずに 気持ちいい方へ なんだかんだでスタート  風に背中 押されたような気がした 遠く ここじゃないどこかまで 地平線の 反対側へ行ってみたい 何かが 待ってる気がするよ  失敗したって 失うものは何もない 次の(次の)新しい地図 経験(経験)書き足せばいい  Yeah! Yeah! 踏み出そうぜ 一歩踏み出しちゃおうぜ 前に出なくちゃ 同じ景色 続いてくだけ ジャンプしようぜ 何か変わるだろう 自分信じれば 可能性のスタート  Yeah! Yeah! やってみよう すぐに始めてみよう 走り出さなきゃ 君の夢は 近づかないよ 走り出そう 何も考えずに 気持ちいい方へ なんだかんだでスタート
なんて銀河は明るいのだろう紅組(SKE48)紅組(SKE48)秋元康小西裕子野中“まさ”雄一心 覗いたら もっと つらくなると知った だから 目を逸らし 嘘はすべて聞き流すの  見慣れた橋が 記憶より長くて 我慢してたのに 涙が溢れて来る  なんて銀河は 明るいのだろう 夜空いっぱいに… 星の光 滝のように落ちる 深い暗闇が いくつあっても 憂鬱にならない 見えるものは 輝きだけなんだ  口を開(ひら)いたら たぶん 聞き分けよくなるわ 何も話さずに 背中向けて歩き出そう  昨日の森が 宇宙より広くて 帰る方向に 私は迷子になる  なんて銀河は やさしいのだろう 何も変わらない 時間(とき)を越えて 人は神を想う 影の片隅で 何があっても 取るに足らないよ 目の前には 無限の未来だけ  なんて銀河は 明るいのだろう 夜空いっぱいに… 星の光 滝のように落ちる どんなサヨナラも 息を潜めて 隠れているのね 見てたものは あなたのその笑顔
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
なんて素敵なあひるのボート渡辺麻友・多田愛佳・小森美果(渡り廊下走り隊7)渡辺麻友・多田愛佳・小森美果(渡り廊下走り隊7)秋元康Yocke立山秋航なんて素敵なあひるのボート バタバタ 足で漕ぐんだ 誰も知らない遠い国へ 2人で逃げよう  深い森に隠れる湖は 赦(ゆる)されない愛の終着駅さ  残酷な(運命) 2つの道(どうする?) このままじゃ パパやママたちに 追いつかれる  なんて素敵なあひるのボート 自分の足で漕ぐんだ 体寄せ合い 岸辺のロープほどこう さざ波が立つのは 揺れる気持ちか そう この永遠 手にいれたからか  向こう岸に決して着かないよ 霧の中にぼんやりと見えてても…  愛しさじゃ(若さじゃ) 行き止まりさ(サヨナラ) 不器用な 愛し方だから 真実なんだ  なんて悲しいあひるのボート 水面(みなも)をずっと彷徨(さまよ)う シリアスな今 似合っていない感じさ 僕たちが翌朝 発見されたら そう このあひる どこに帰るのか?  なんて素敵なあひるのボート 自分の足で漕ぐんだ 体寄せ合い 岸辺のロープほどこう さざ波が立つのは 揺れる気持ちか そう この永遠 手にいれたからか
なんて素敵な世界に生まれたのだろうAKB48AKB48秋元康井上ヨシマサ青いインクを 零(こぼ)したみたいに 街の縁(ふち)に 夜明けがやって来る  人は儚(はかな)い 夢から目覚めて リアルな今日を 生きる準備する  どんなしあわせも どんなふしあわせも 24時間で リセットされるよ  なんて素敵な世界に生まれたのだろう 僕のそばには いつでも 君がいてくれる なんて素敵な世界に生まれたのだろう まるですべてが 光に満ち溢れている 誰かと出会い 愛して 愛されるだけで…  この一瞬に 新しい命が 空の下で 産声を上げる  小さな花は 風に吹かれても その大地で 微笑んでいるよ  確かな希望も 不意の絶望も 人生の中の わずか1ページ  愛に素敵な世界を教えられた みんなそのこと 最初は気づかないけれど… 愛に素敵な世界を教えられた 君がいたから ようやく 僕にもわかった もっと 誰かを 愛して 愛されてごらん  なんて素敵な世界に生まれたのだろう 何もなくても 心は きっと 充たされる 誰かと出会い 愛して 愛されるだけで…
なんてったってアイドルAKB48AKB48秋元康筒美京平なんてったって アイドル なんてったって アイドル  赤いコンバーチブルから ドアをあけずに飛びおりて ミニのスカートひらりで 男の子達の 視線を釘づけ  黒いサングラスかけても プライバシーをかくしても ちょっとくらいは誰かに そうよ私だと 気づかなくちゃ イヤ・イヤ  恋をするにはするけど スキャンダルなら ノーサンキュー イメージが大切よ 清く 正しく 美しく  なんてったって アイドル 私は アイドル (You are an idol) なんてったって アイドル ステキなアイドル (You are an idol)  アイドルは やめられない Yeah! Yeah! Yeah!  なんてったって アイドル なんてったって アイドル なんてったって アイドル なんてったって アイドル  ちょっといかしたタイプの ミュージシャンとつき合っても 知らぬ存ぜぬと とぼけて レポーター達を けむに巻いちゃうわ  ずっとこのままでいたい 年なんかはとりたくない いつもみんなに キャー・キャー 言われ続けたい 楽しければいい いい  恋をするにはするけど インタビューなら ノーコメント マネージャーをとおして 清く 正しく 美しく  なんてったって アイドル このままアイドル (You are an idol) なんてったって アイドル いつでもアイドル (You are an idol) アイドルは やめられない Yeah! Yeah! Yeah!  なんてったって アイドル なんてったって アイドル なんてったって アイドル なんてったって アイドル  なんてったって アイドル なんてったって アイドル なんてったって アイドル なんてったって アイドル Yeah!……
なんてったってアイドルGOLD LYLIC小泉今日子GOLD LYLIC小泉今日子秋元康筒美京平なんてったって アイドル なんてったって アイドル  赤いコンバーチブルから ドアをあけずに飛びおりて ミニのスカートひらりで 男の子達の 視線を釘づけ  黒いサングラスかけても プライバシーをかくしても ちょっとくらいは誰かに そうよ私だと 気づかなくちゃ イヤ・イヤ  恋をするにはするけど スキャンダルなら ノーサンキュー イメージが大切よ 清く 正しく 美しく  なんてったって アイドル 私はアイドル (You are an idol) なんてったって アイドル ステキなアイドル (You are an idol)  アイドルは やめられない Yeah! Yeah! Yeah!  なんてったって アイドル なんてったって アイドル なんてったって アイドル なんてったって アイドル  ちょっといかしたタイプの ミュージシャンとつき合っても 知らぬ存ぜぬと とぼけて レポータ達を けむに巻いちゃうわ  ずっとこのままでいたい 年なんかはとりたくない いつもみんなに キャー・キャー 言われ続けたい 楽しければいい いい  恋をするにはするけど インタビューなら ノーコメント マネージャーとおして 清く 正しく 美しく  なんてったって アイドル このままアイドル (You are an idol) なんてったって アイドル いつでもアイドル (You are an idol) アイドルは やめられない Yeah! Yeah! Yeah!  なんてったって アイドル なんてったって アイドル なんてったって アイドル なんてったって アイドル  なんてったって アイドル なんてったって アイドル なんてったって アイドル なんてったって アイドル  Yeah!……
なんてったってアイドル (HaT Remix)HATE and TEARSHATE and TEARS秋元康筒美京平なんてったってアイドル なんてったってアイドル なんてったってアイドル なんてったってアイドル  赤いコンバーチブルから ドアをあけずに飛びおりて ミニのスカートひらりで 男の子達の 視線を釘づけ 黒いサングラスかけても プライバシーをかくしても ちょっとくらいは誰かに そうよ私だと 気づかなくちゃ イヤ イヤ  恋をするにはするけど スキャンダルならノー サンキュー イメージが大切よ 清く 正しく 美しく  なんてったってアイドル 私はアイドル [You are an idol] なんてったってアイドル ステキなアイドル [You are an idol] アイドルはやめられない  yeah! yeah! yeah! なんてったってアイドル なんてったってアイドル なんてったってアイドル なんてったってアイドル  ちょっといかしたタイプの ミュージシャンとつきあっても 知らぬ存ぜぬと とぼけて レポーター達を けむにまいちゃうわ ずっとこのままでいたい 年なんかはとりたくない いつもみんなにキャーキャー 言われ続けたい 楽しければいい いい  恋をするにはするけど インタビューならノー コメント マネージャーとおして 清く 正しく 美しく  なんてったってアイドル このままアイドル [You are an idol] なんてったってアイドル いつでもアイドル [You are an idol]アイドルはやめられない  yeah! yeah! yeah! なんてったってアイドル なんてったってアイドル なんてったってアイドル なんてったってアイドル  なんてったってアイドル‥‥
なんて僕は無力なんだろうWHITE SCORPIONWHITE SCORPION秋元康Masaki Tomiyama・Kyosuke YamanakaMasaki Tomiyama冷蔵庫の中に忘れられてる 期限切れの牛乳があったとして それは僕のせいなのだろうか? 何も蔑(ないがし)ろにしていないと思う  理由(わけ)を何度も聞かれたが 扉を開けなかったせいだろ? 一ヶ月前からそこにあったこと そう気づかなかったんだ  どうして教えてくれない? 愛が腐りかけてること 声さえあげてくれたらよかった  理解できない 愛とは何かなんて難しいよ 泣いてる君に どんな言葉掛ければいい? 見守るだけ 腕に抱いてしまえば 終わりな気がする なんて僕は無力なんだろう  夜空の星は美しいけど ずっと見ているわけにいかない 時には目の前の街灯りに 心を奪われることもあるさ  君を忘れたんじゃないんだ そのことばかり考えてられない トンネル抜けて 見える日差しは さっきよりも眩しいだろう  人は誰でも毎日を 一生懸命生きているんだ 自分の道の石に転ばぬよう  説明なんてできない 正しい愛とはこうだと… 手探りのまま 暗闇の中で いつの日か気づくものだ  過ぎ去った人生に放ったらかしたものよ 大事なもの そこにないか 後から思い出す その真実  理解できない 愛とは何かなんて難しいよ 泣いてる君に どんな言葉掛ければいい? 見守るだけ 腕に抱いてしまえば 終わりな気がする なんて僕は無力なんだろう 愛は存在したのに 見えていなかった なんて僕は無力なんだろう
なんてボヘミアンアンダーガールズ(AKB48)アンダーガールズ(AKB48)秋元康井上ヨシマサ井上ヨシマサアイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー Oh ! Oh ! アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー  人混みの中で 考えてしまう 自分の価値とは何だろう? この世に生まれた 本当の意味とか 僕の使命を知りたくて  なんてボヘミアン どこへ向かおうか? 愛のボヘミアン  今 彷徨(さまよ)ってるよ  アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー Oh ! Oh !  あなたと出会って 何かが変わった ここに住みたいと思ったよ 探してたものは 答えではなくて 次の問いかけとわかったよ  なんてボヘミアン 通り過ぎるだけ 風はボヘミアン 自由 求めているよ  アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー Oh ! Oh ! アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー  ビート刻む僕のハート 熱き夢を見て…  アイアイヤ アイアイヤ アイアイアイヤー  生きろ 思うまま 瞳を閉じて感じるまま 踊れ 誰かのため 僕が僕でいるステップ  なんてボヘミアン どこへ向かおうか? 愛のボヘミアン  今 彷徨(さまよ)ってるよ  アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー Oh ! Oh ! アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー Oh ! Oh ! アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー Oh ! Oh ! アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー  アイアイアイヤー
なんでやねん、アイドルNMB48NMB48秋元康吉野貴雄吉野貴雄ネエちゃん アイドルしてまっか? ぼちぼち はあ 清く正しく美しくやらせてもらってますぅ! ちょっと!無理してまっせ!  ネエちゃん アイドルしてまっか? ぼちぼち 水着のグラビア撮影は可愛い私を見てほしい~ですぅ! お腹引っ込めてまっせ!  どーもー わたくしNMB48の渡辺麻友と申しますぅ(なんでやねん?) キャラ 被ってるやろ?(なんでやねん?) んじゃ もう一回やらせて どーもー わたくしNMB48 期待の新人 顔よし 歌よし ダンスよし 三拍子揃った秘密兵器…アイドルになるために生まれて来た… (ええ加減にしなさい) 言ったもん勝ちでしょ?  難波が好きやあ 難波が好きなんや うちらの街から アイドルが生まれるんやで おばちゃんも見ててや おっちゃんも見ててや 輝く日本の星になってみせるで 難波に咲く NMB48  ネエちゃん アイドルしてまっか? そやなあ はあ 好きなタイプの男性は…「やさしい人」 無難に答えてまっせ!  ネエちゃん アイドルしてまっか? そやなあ 好きな食べ物は…「フルーツパフェ」 ほんまはホルモンやけど…  まあ、正味な話、そらあ、アイドルだって、×××もすれば、 ××××もしますわ(なんでやねん?) 普通の人間やし…(なんでやねん?) 可愛い衣装着させてもらって、おいしいもん食べさせてもらって、 ちやほやされて、楽な仕事やなあ思たら…(ええ加減にしなさい) むちゃくちゃ、しんどいですわ  難波の意地やあ 難波の意地なんや お笑いの街でアイドル売ったるで! 誰もが言うんや 可愛いコおらへんやろ? いつかはみんなを見返したるでぇ~ 難波の奇跡 NMB48  難波が好きやあ 難波が好きなんや うちらの街から アイドルが生まれるんやで おばちゃんも見ててや おっちゃんも見ててや 輝く日本の星になってみせるで 難波の奇跡 難波の奇跡 難波に咲く NMB48  なんでやねん(アイドルも電車通勤) なんでやねん(アイドルもアメちゃん貰う) なんでやねん(アイドルも嘘をつく) なんでやねん(アイドルも屁をこく)  なんでやねん アイドル、最高~!
何度でも何度でも日向坂46日向坂46秋元康後藤康二(ck510)後藤康二今 横に並んでる誰かと 自分を比べてみたって 生い立ちも環境も違うし 意味なんかないじゃないか 誰の目も気にしないで自由に やりたいようにやればいいんだ だって そう青春は 一度しかないんだ  失敗なんか恐れなくていい もっと強くなれ 初めからまたもう一回 やり直そう  何度でも 何度でも 間違えて 次の道 探すんだ 遠回り 遠回りしたって ゴールに着けばいいだろう 生きる上で大事なことは 納得して進むこと 与えられた地図なんか見るものか いつかたどり着いてやるぜ  人は皆 違っていていいんだ 十人十色と言うだろう 物分かりいいふりして大人は 心にもないことを言う 先生だって 親だって 本当は 聞き分けのいい子が好きで いつだって 世の中は ことなかれ主義だ  競ってみても誰が得をする? 何も変わらない 遅れたって さあのんびりと 楽しもう マイペース  七転び 七転び 八起きして そのうちになれるだろう 近道は 近道は意味ない 人生は一筆書き 何のために歩いてるのか? 答えなんてないんだ いつの間にか溢れ出す汗のため 無我夢中は楽しい Wow woh  正解も間違いも そう その採点はいらない 「わからなくても構わない 答えることが大切だ」 さあ自分の力信じて(答えよう) Oh! Trust me!  Wow...  何度でも 何度でも 間違えて 次の道 探すんだ 遠回り 遠回りしたって ゴールに着けばいいだろう 生きる上で大事なことは 納得して進むこと 与えられた地図なんか見るものか いつかたどり着いてやるぜ
何度目の青空か?PLATINA LYLIC乃木坂46PLATINA LYLIC乃木坂46秋元康川浦正大百石元校庭の端で反射してた 誰かが閉め忘れた蛇口 大事なものがずっと 流れ落ちてるようで 風に耳を塞いでた  僕の心の片隅にも 出しっ放しの何かがあるよ このままじゃいけないとそう気づいていたのに 見ないふりをしていたんだ  膨大な時間と 何だってできる可能性 自由はそこにある  何度目の青空か? 数えてはいないだろう 陽は沈みまた昇る 当たり前の毎日 何か忘れてる 何度目の青空か? 青春を見逃すな 夢中に生きていても 時には見上げてみよう (晴れた空を) 今の自分を無駄にするな  蛇口の水に触れてみたら その冷たさに目を覚ましたよ ほとばしる水しぶき 与えられた命は 掌(てのひら)に重たかった  いつかやるつもりと 頭の中で思ってても 永遠は短い  何度目の青空か? 数えてはいないだろう 陽は沈みまた昇る 当たり前の毎日 何か忘れてる 何度目の青空か? 青春を見逃すな 夢中に生きていても 時には見上げてみよう (晴れた空を) 今の自分を無駄にするな  目を閉じてみれば聴こえて来るだろう 君が出しっ放しにしてる音 僕らも空も晴れだけじゃない  この次の青空は いつなのかわからない だから今 空見上げ 何かを始めるんだ 今日できることを… この次の青空は 自分から気づくだろう 涙が溢れてても 太陽は滲(にじ)まないさ (ちゃんと見れば) 君はもっと強くなれるよ 今を生きるんだ (時は流れても) 僕は流されない
何度も狙え!Team N(NMB48)Team N(NMB48)秋元康佐々木裕ダイスを転がして いくつが出るかより まずダイスを投げてみる 始める勇気が必要  チャンスを前にして 何をビビってるの? この瞬間(とき)を逃(のが)したら 後悔するだけ  スタートラインは 自分で引くんだ どこからでもいい 君の未来を 他人にまかせるな  裏と表 足してみろ! 全部 全部 7だろう? 山あり谷あり 人生は 帳尻が合うんだ 裏と表 足してみろ! 全部 全部 7だろう? プラスもマイナスも 同じこと Do it!  ダイスを大切に 一回振るよりも そう何度もトライして 出したい数字を狙え  カッコをつけてたって 何も手に入らないよ 成功の秘訣なんて “がむしゃら”しかない  失敗した分 受け身を覚える 痛くない方法 君の努力は 決して裏切らない  1も6も やがて出る 2も3も4も5もね どんな数字も願いだって いつの日か叶うんだ 1も6も やがて出る 2も3も4も5もね 結果が違っていたら もう一度 Do it!  奇跡に期待しちゃ馬鹿をみるよ 運なんて言ってちゃ泣きをみるよ 順番待っていちゃ後回しだ 希望や願いは早いもの勝ち  裏と表 足してみろ! 全部 全部 7だろう? 山あり谷あり 人生は 帳尻が合うんだ 裏と表 足してみろ! 全部 全部 7だろう? プラスもマイナスも 同じこと Do it!  誰かに頼ってちゃ勝てやしないよ ジンクスなんて甘えてるだけ 必勝法なんてあるわけがない 何度も狙って粘り勝ちだ
何度 LOVE SONGの歌詞を読み返しただろう櫻坂46櫻坂46秋元康温詞TomoLow眠れない夜はいつでも 君のことばかり考える いいや でももしかしたら 君を想うから眠れないのか  妄想が止まらなくなって まるで映画の主人公 自分でさえ気恥ずかしくなる シチュエーションは他人(ひと)には言えない  恋は絶対に 癖になるね  何度 LOVE SONGの歌詞を読み返しただろう 思い当たるフレーズに切なくなった きっと人は誰も同じなんだな こんな歌詞を書いた誰かの経験だ 自分のこの想いをわかって欲しいと 好きになった夜 眠れなくなる  夢を見れば救われるような そんな勘違いをしていた 自分の思い違いのすべて 昨日の夢に置いて来られるから  夜(よる)が明けちゃえば 記憶喪失  僕も LOVE SONGの歌詞を書いてみたくなった 思い通りにならない気持ちの行き場 それはきっと怒りに満ちてるだろう だって愛は なんて理不尽な情熱なんだ? 冷静に歌詞だけ読むと気づいてしまう 好きになったって 叶うことはない  恋するすべての眠れない人に LOVE SONGを書け!とアドバイスしたい 不眠症の理由 手に取るようにわかるだろう 妄想はエンドレス  何度 LOVE SONGの歌詞を読み返しただろう 思い当たるフレーズに切なくなった きっと人は誰も同じなんだな こんな歌詞を書いた誰かの経験だ 自分のこの想いをわかって欲しいと 好きになった夜 眠れなくなる
難波愛NMB48NMB48秋元康依光輝久依光輝久WOW ガラガラ音立て 一気に崩れてくもの 幻だったか WOW 土煙あげて どこかへ消え去る 夢の抜け殻か  志(こころざし) 汗流し 積み上げた楼閣 人の世に 風が吹き 失った 心の拠(よ)り所(どころ)  難波愛 すべてが更地になっても 情けはいらない ここでやり直すだけ 難波愛 七つ転んで 八つ起きて 日本一の さあ城をここに築こうか  WOW 変わらぬものなど この世に存在しない 森羅万象よ WOW そこに咲いた花 いつかは枯れても 夢は土の中  生きるとは 悲しみを 乗り越える修羅場さ 雨は降り 雨は止み 繰り返す しあわせ不幸せ  難波愛 どんなに涙にくれても 憐れみいらない そっと歯をくいしばる 難波愛 誰が辞めて去って行っても 誓い合った あの城を見せてやりたくて…  難波愛 すべてが更地になっても 情けはいらない ここでやり直すだけ 難波愛 七つ転んで 八つ起きて 日本一の さあ城をここに築こうか  城を守り続けたい
何人(なんびと)もラストアイドルラストアイドル秋元康aokado意思のない傍観者は いつも群れを成すものだ 同調した声を上げて そこから動きはしない  街を埋め尽くす 迷える群衆よ 静まれ 希望を手に入れるために僕が行こう Ah Ah Ah Ah...  何人(なんびと)も 何人(なんびと)も傷つけたくはない 眼差しのその先を邪魔しないでくれ 今すぐに 今すぐに道を空けるがいい 堅牢な大義なら体を張ってみろ 建前の正義なんか振りかざすな さもなけりゃ僕は剣を抜くしかない  風のない青空は 景色だって変わらない 見上げている夢の位置は昨日と同じでいいのか?  剥がしたレンガを誰にぶつけりゃ気が済む? 怒りは連鎖するだけで何も生まない Ah Ah Ah Ah…  何人(なんびと)を 何人(なんびと)を斬り捨てたとしても 隠し持つ本懐を遂げられやしない 目を瞑って 目を瞑って行かせてくれないか? つまらないプライドを相手にしてられない 一度でも愛したことあるなら 恐れなど何もないと分かるだろう  この命 捨ててもいい 思ったことはあるか? 生を受けたその瞬間(とき)から 死に方探すもの 愚かだと笑われても 僕は行くしかないんだ  何人(なんびと)を 何人(なんびと)を斬り捨てたとしても 隠し持つ本懐を遂げられやしない 目を瞑って 目を瞑って行かせてくれないか? つまらないプライドを相手にしてられない  何人(なんびと)も 何人(なんびと)も傷つけたくはない 眼差しのその先を邪魔しないでくれ 今すぐに 今すぐに道を空けるがいい 堅牢な大義なら体を張ってみろ 建前の正義なんか振りかざすな さもなけりゃ僕は剣を抜くしかない  どうしても 僕は今 行かなきゃいけない 誰もみな 目指すべき場所があるんだ
ナースエンジェル音頭まりちゃんズまりちゃんズ秋元康まりちゃんズハァ~~~~ 地球の平和を守るため ちょいと エンジェルキャップを かぶりましょう 白衣の天使だ ソレ りりか ナースエンジェルだ ソレ りりか 悪いハートを手当てして 夢の中で踊りましょう ソレソレソレ ナースエンジェル音頭  ハァ~~~~ 悪い奴等と闘う時は ちょいと エンジェルバトンで 変身しましょう 正義の味方だ ソレ りりか ナースエンジェルだ ソレ りりか どんな敵にも負けないで 力いっぱい踊りましょう ソレソレソレ ナースエンジェル音頭  ハァ~~~~ 地球の平和を守れたら ちょいと 普通の女の子に 戻りましょう 恋だってしたいよ ソレ りりか 涙だって 出ちゃうよ ソレ りりか 人は誰でも弱いから 手と手つなぎ 踊りましょう ソレソレソレ ナースエンジェル音頭  「聖なる願い! ここへ! 聖なる光よ! 私に力を!!」
2月のMermaidAKB48AKB48秋元康cAnON.野中“まさ”雄一白い波が寄せる砂浜 サンダルを脱ぎ捨てながら 水が冷たいって逃げ出した 2月のMermaid  風邪 引くから 君にやめなって言ったのに… それでもまだ はしゃぐ 誰もいない渚  僕まで巻き込むつもりの水しぶき 子供じみてる恋の波打ち際  冬の海は青が深くて 綺麗だから好きなのよ 季節なんかは関係ないって わがままMermaid  小さなくしゃみ 君は可愛く一つして 僕は心配したよ もう帰ろう 家(いえ)へ  海岸走るバスを待つ間に 腕に抱き締め 温め続けた  夏になったらまた来ようって 慰めたつもりだったのに 今の季節が好きなのなんて 意地っ張りMermaid  冬の海は青が深くて 綺麗だから好きなのよ 季節なんかは関係ないって わがままMermaid
逃げ水PLATINA LYLIC乃木坂46PLATINA LYLIC乃木坂46秋元康谷村庸平谷村庸平日差しに切り取られた 市営球場から聴こえて来る ひと夏の熱狂は どれくらい風が吹けば醒めてくのか?  自分の声が 他人のように響くよ 客観的過ぎるのだろう いつの日からか 僕は大人になって 走らなくなった  ミラージュ 遠くから見た時 道の向こう側に水たまりがあったんだ 近づいたらふいに消えてしまった 目指して来たのに どこへ行った? あの夢  芝生のスプリンクラー 過ぎるその季節を止めようとする 半袖を着た女(ひと)は カーディガンをいつ肩に羽織るのか?  やりたいことは いつもいっぱいあったのに できない理由 探していた 君と出会って 青春時代のように 夢中になれたよ  ミラージュ 僕が見ているもの それが真実でも幻でも構わない 今 確かに 僕の目に映るなら 逃げてしまっても 追いかけたい この恋  大事なものはいつだって あやふやな存在 手を伸ばしても 何も触れられない でもそこにあるってこと 信じるまっすぐさが 生きてく力だよ  ミラージュ 遠くから見た時 道の向こう側に水たまりがあったんだ 近づいたらふいに消えてしまった 目指して来たのに どこへ行った? あの夢
逃げられた天使江口洋介江口洋介秋元康江口洋介長田進・湯川トーベン君は僕の腕から 思わせぶりなキスで いつでも すり抜けて行くよ 逃げられた天使  あどけなく WOW WOW WOW 微笑みながら 今 何を考えてるの? 無防備な WOW WOW WOW 君のハートに 弄ばれているのか?  謎めいた 魔法をかけられ 僕だけが 虜にされてしまった  君は翼 広げて 人混みのその中へ 愛しさだけを残して まるで夢でも 見てたように 僕は 何もできずに その場に立ちつくして 切なく 見送っていた もう一度天使  わからない WOW WOW WOW 君の気持ちが… 知りたいから 後を引く  愛になど 縛られたくない 気まぐれを 追いかけている 僕なのさ  君は僕の腕から 誰の腕へ行くのか 独り占めができなくて つかまえる日を 待ってるのさ 君は僕の腕から 思わせぶりなキスで いつでも すり抜けて行くよ 逃げられた天使  君のペースに ふりまわされて 君のペースに ふりまわされて
虹色の恋武田久美子武田久美子秋元康松尾一彦松井忠重恋の終わる前は 雨上がりのようね あなた 消えてしまう 虹色の恋  な・み・だ ひ・と・つ あ・わ・い 夢  思い出す あなたから 手渡られた ラブレター “愛してる”一言が 夕立みたい  恋の終わる前は 抱きしめてね 強く 私 忘れないわ 虹色の恋  な・み・だ ひ・と・つ あ・わ・い 夢  いつの日か 偶然に 街で二人 出逢ったら 無視してね あなたから 空を見上げて  恋が消えてしまっても 心 虹色
虹の作り方太田夢莉、薮下柊、渋谷凪咲、須藤凜々花、内木志(NMB48)太田夢莉、薮下柊、渋谷凪咲、須藤凜々花、内木志(NMB48)秋元康つじたかひろつじたかひろ風が吹いて砂埃 舞い上がる 春の午後の校庭の片隅 スカートの裾 君は翻(ひるがえ)し 走って来るから 僕は照れ臭い  校舎の窓で悪友たちが 恋の行方 冷やかしている 邪魔をするなよ  青いホースで水を撒こうか? 突飛すぎる行動 確かに僕は君が好きだ 空に向かってくるくる回り ミストのように 日差しの中できらめく 僕の大切なものが ほら 君に架かる虹になる  人は誰もその胸のどこかには 細かすぎる感情が積もるよ ふとした時に ふわり舞い上がり 何気ないことが切なくなるんだ  誰もが見ているど真ん中で 君と二人 立ってることが 僕の青春  さあふざけながら水を撒こうか? みんな みんな見てくれ! そうだよ 僕は君が好きだ 先を絞って振り回したら 雫に濡れて 僕らは叫びたくなる そんな他愛ないことが かけがえのない虹になる  僕が最後に見た虹は いつだったか覚えていない 君はどうだろう?  青いホースで水を撒こうか? 突飛すぎる行動 確かに僕は君が好きだ 空に向かってくるくる回り ミストのように 日差しの中できらめく 僕の大切なものが ほら 君に架かる虹になる
虹のマジック渡辺満里奈渡辺満里奈秋元康山川恵津子緑の木々がふいに騒ぎ始めて 飛行機が連れて来た 熱帯の低気圧 蛇口をひねりすぎた シャワーのような スコールのその後で コテージの手すり もたれて 遠い 街へ帰った あなたの香りを思い出してた  虹のマジック 雨が降っても 雲の切れ間 日射しが戻れば 虹のマジック 2人のハート そっと結ぶみたいに 光の橋が かかる  心の糸がどこかほつれ始めて やさしさもすれ違い ケンカした私たち だけど本当は すぐにいつものキスで 仲なおりしたかった 西向きの窓に そよ風 早く ここに帰って ガラスに映った小さな言葉  虹の予感 離れていても 胸のすきま ぬくもり戻れば 虹の予感 2人のハート きのうよりも きれいな 七色の愛 かかる  虹のマジック 雨が降っても 雲の切れ間 日射しが戻れば 虹のマジック 2人のハート そっと結ぶみたいに 光の橋が かかる
虹の列車NO NAMENO NAME秋元康藤本貴則野中“まさ”雄一風の駅で待ってる陽射し 空を渡る雲の線路 僕は時計をチラリ眺めて そっと深呼吸したんだ  君は「行くな」と引き止められてるのか? 愛を振り切れるか?  虹の列車が時刻通りに 夢に向かって出発するよ 君と一緒に旅立ちたいんだ すべて捨ててやって来い!  同じ土地で生きていたら 当たり前の今しか見えず 遥か彼方 目指しながら 世界 広いねって気づこう  君は未来へ行ってみたくないのか? 過去にしがみつくか?  虹の列車に乗り遅れるな 次がいつかは知らされてない やがて僕らは何かを手に入れ いつかここに戻るだろう  今 ようやく君が間に合った 走り出せば何か始まる 七色(なないろ)の架け橋  虹の列車が時刻通りに 夢に向かって出発するよ 君と一緒に旅立ちたいんだ すべて捨ててやって来い!
虹を架けよう僕が見たかった青空僕が見たかった青空秋元康白井大輔LinokiaChu…  雨が降っている(雨が降っている)グラウンド(グラウンド) 滲(にじ)んでしまった(滲んでしまった)白線よ 教室の窓に(教室の窓に)映るのは(映るのは) 外に出られない(外に出られない)その憂鬱さ  新人戦も近いのに 走れないのは悔しいね 君は無理して微笑むけれど 空を何度も見上げてる  虹を架けよう 君のために 僕の力で何とかする あの雨雲を少し動かせたら 太陽も顔を出すだろう 七色の虹 君へ届け 切れ間から日差しが溢(こぼ)れる この愛しさが願い叶えるんだ あと五分待って 雨も止むだろう  Chu…  西の空から(西の空から)青が差す(青が差す) 僕のこの思い(僕のこの思い)伝わりそう 目の前の雲も(目の前の雲も)動き出す(動き出す) どこからか風も(どこからか風も)吹き始めた  地面にはまだ 水溜り 残ってるけど乾くだろう ようやく雨も 小降りになって緑の木々もおとなしい  虹を架けよう ダブルレインボー もうすぐ出るよ 待っててごらん どんな願いも 一生懸命なら そうきっと叶うと知ってる あんな綺麗な 二重の虹 君の夢が叶いますように 教室を今 さあ飛び出せばいい 傘はささなくても 走れるよ  Chu…  虹を架けよう 君のために 僕の力で何とかする あの雨雲を少し動かせたら 太陽も顔を出すだろう  七色の虹 君へ届け 切れ間から日差しが溢(こぼ)れる この愛しさが願い叶えるんだ あと五分待って 雨も止むだろう  Chu…
2588日松井玲奈(SKE48)松井玲奈(SKE48)秋元康渡邉沙志若田部誠花がひっそり枯れるのは 悲しいことじゃないんだよ 一生懸命 咲き続け その役割を今 終えたんだ  次の季節は (代わりに) どこかで咲くよ (誰かが) 永遠よりも美しいもの 生まれ変わる勇気  いつだってここにいる もし寂しくなったら 何もない大地に話しかけて 土の中 僕はいる 青空と君のこと 思いながら新しい夢の 準備をしてる  種の頃から思ってた 枯れるその日を恐れない 儚くたって 思い出せる この青春に胸を張ろう  時は流れて (静かに) 夕陽は沈む (この胸) 星が消えたら 陽はまた昇る すべては変わる景色  いつだってここにいる 不安なんかないんだ 運命の続きを楽しもう この場所を忘れない 輝いた太陽を… いつの日にか また逢えるように 準備をしてる  やがて風は吹いて 僕の花びらは散るよ 宙に舞って ありがとうと そっと手を振る  いつだってここにいる もし寂しくなったら 何もない大地に話しかけて 土の中 僕はいる 青空と君のこと 思いながら新しい夢の 準備をしてる
2018年の橋HKT48HKT48秋元康谷村庸平佐々木裕車は長い橋を渡り(渡り) ここから日差しが変わるよ(変わって行く) 見下ろすこの海はただ青く(青く) 僕が育った島の影がもう近づく 生まれ育った島の影がもう近づく  君と一緒に帰るってことを 伝えたら(みんな)昔の友達が 待ってるよって…  どこまでも続くこの道 ずっとずっとまっすぐに 何年も帰らなかった 僕の気まずさ あの頃は遠く感じた 夢と現実の距離感 今 僕の恋人が 故郷(ふるさと) 繋いでくれた  日差しの先の出口降りて(降りて) 懐かしい景色が広がる(広がってく) こんなに便利になった街は(街は) 飛び出した若い僕を覚えてくれてるか?  片道だけのチケット握り 空っぽの(自分)トランク持ち込んで 船に乗った  いつまでも変わらない道 これがこれが未来だよ やるだけのことはやって 悔いはないんだ あの頃は何を求めた? 絶対 ここにはないもの 僕たちの結婚を 故郷(ふるさと)で祝うために…  どこまでも続くこの道 ずっとずっとまっすぐに 何年も帰らなかった 僕の気まずさ あの頃は見つからなかった この土地にしかないもの 今 やっと 気づいたよ 最後に帰るべき場所
2016年のInvitationアップカミングガールズ(AKB48)アップカミングガールズ(AKB48)秋元康高橋登也野中“まさ”雄一呼んでもらえるか ドキドキしてた私よ みんなと (みんなと) 出かける (出かける) 夏のキャンプ 定員があるって 聞いてたから心配で 誘って (誘って) くれなきゃ (くれなきゃ) 落ち込んだわ 森へと向かう大型のバスに乗って  いつもの仲間と一緒に なんだかウキウキして来る 歌おう  誰かが (誰かが) いつだって 見つけてくれる 目立っていなくても 忘れてない 私は (私は) 私のペースでいいんだ 明日(あす)は予想よりもちょっぴり いいことがある  去年は呼ばれず 寂しい思いしたから 来てない (来てない) 彼女が (彼女が) 気になるけど 新しい自分を見つめ直すチャンスだと あの時 (あの時) 私も (私も) 思ったっけ  木立を抜ける爽やかな風の中で 同(おんな)じ空気を吸うこと 仲間の意味を考えた 絆  誰もが (誰もが) その場所で 待っててくれる そう 夢を信じてれば 迎えに来る 来年 (来年) 彼女と必ず来たいな 人は思うよりもやさしく 見守ってるよ  もう少しだけ大きめのバスだったら 全員一緒に乗れても 成長できない気がする ライバル  誰かが (誰かが) いつだって 見つけてくれる 目立っていなくても 忘れてない 私は (私は) 私のペースでいいんだ 明日(あす)は予想よりもちょっぴり いいことがある  Invitation
日常GOLD LYLIC乃木坂46GOLD LYLIC乃木坂46秋元康野口大志Akira Sunset・野口大志ラッシュアワーの満員電車は 死んだ夢の棺桶 窓ガラスに映る自分は いつしか歳を取っていた  誰も彼も同じ角度で スマホ見てる日常は どこへ向かってるのだろう?  次の駅で降りよう そこがどこであろうと関係ない だって このまま乗っていたら ただ一日が始まるだけだ 絶対 嫌だ!(HEY!)嫌だ!(HEY!)流されるのは… 嫌だ!(HEY!)嫌だ!(HEY!)そんな人生 決められたレールの上はつまらない Get off the train!  想像のつく景色が過ぎてく 止められない毎日 幸せとは昨日と同じ 枠からはみ出さないこと  この車両でよく見かける 正気(せいき)のない乗客は 何を諦めたのだろう?  ドアが開(あ)かなかったよ きっと反対側が開(あ)いたんだね だけど あっちへ動けなくて また窮屈な暮らしの中へ なんて 嘘だ!(HEY!)嘘だ!(HEY!)走り出したよ 嘘だ!(HEY!)嘘だ!(HEY!)拒否もできずに… 自由とは途中下車をできること Get off the train!  次の次で降りるか? そこに何もなくても構わない そうだ 自分で 降りてみなくちゃ 違う景色は見られやしないさ  次の駅で降りよう そこがどこであろうと関係ない だって このまま乗っていたら ただ一日が始まるだけだ 絶対 嫌だ!(HEY!)嫌だ!(HEY!)流されるのは… 嫌だ!(HEY!)嫌だ!(HEY!)そんな人生 決められたレールの上はつまらない Get off the train!
日本忍者忍者秋元康三木たかし若草恵春は桜の花びらと 淡い陽射しの水彩画 風の筆で描かれた 色づく街を遠まわり  日本 ああ 日本 やさしさを知っている  ああ 日本 ああ 日本 この国に生まれてよかった  夏は大きな太陽と (夏は大きな太陽と) 麦わら帽子の子供たち 空と海の綱引きに (空と海の綱引きに) 青い渚が目にしみる  日本 ああ 日本 強さを知っている ああ 日本 ああ 日本 この国に育ってよかった  秋は枯葉のジュータンと 人恋しさの詩人たち 思い寄せる面影に (思い寄せる面影に) 次の言葉が待ち遠しい  日本 ああ 日本 淋しさを知っている ああ 日本 ああ 日本 この国を信じてよかった  冬は静かな粉雪と(冬は静かな粉雪と) 家の暖炉の暖かさ 凍えるような窓の外(凍えるような窓の外) 夜空の星が美しい  日本 ああ 日本 厳しさを知っている ああ 日本 ああ 日本この国を愛してよかった ああ 日本 ああ 日本この国に生まれてよかった 
にっぽん数え歌忍者忍者秋元康井上大輔岩崎文紀1つ 人の数は おおよそ 一億二千万人だ!  2つ 富士の山は 標高 3776!  3つ 見てよ! 円が高い! 1ドル115円! WOW WOW WOW  4つ よその国にゃないだろう 四季は 春・夏・秋に冬  5つ 一番 長い川なら もちろん 信濃川  6つ 麦は アメリカから 輸入に頼ってる WOW WOW WOW  7つ 長崎は チャンポン  8つ 山口は ふぐだ  9つ 高知は 土佐犬  10で 鳥取は砂丘  にっぽん数え歌 ガッチャ にっぽん数え歌 WOW WOW WOW  1つ 兵庫じゃうまいステーキ 秋田だったら きりたんぽ  2つ 福岡では もつ鍋 北海道じゃ ジンギスカン  3つ 三重は お伊勢様さ お茶は静岡県 WOW WOW WOW  4つ 吉野は奈良  5つ 茨城は納豆  6つ ムー大陸はない  7つ 那覇は沖縄さ  にっぽん数え歌 ガッチャ にっぽん数え歌 WOW WOW WOW  8つ 山梨は ぶどう  9つ 米なら 新潟  10で 東京都は首都だ  一度 遊びにおいで  にっぽん数え歌 ガッチャ にっぽん数え歌 ガッチャ にっぽん数え歌 WOW WOW WOW
日本ブギ忍者忍者秋元康都志見隆日本ブギだよ! (JAPAN JAPAN) 日本ブギだよ! (JAPAN JAPAN) 日本は 変わるよ! 日本は 変わるよ! YENの強さが何になる?  スシにテンプラ シャブシャブ・スキヤキ(ソーレ ニッポン ニッポン) ゲイシャ・フジヤマ タタミにサムライ(ソーレ ニッポン ニッポン) スモウ・カラオケ クロサワにハンドウタイ(ソーレ ニッポン ニッポン)  思えば あの焼跡を あっという間に やったぜ BABY! 歴史の教科書に OH! モーレツ! G・N・P!  カメラ ぶら下げて ドーモ ドーモと おじぎしながら 田中さん 愛想笑いは 眼鏡をずりさげ 加藤さん! 山田さん! 鈴木さん!  “これはつまらぬものだ”と言うが つまらぬものを なぜ くれる?  NO?かYES?か どっちと聞かれて 苦しまぎれに ノーエス!ってか!  日本ブギだよ! (JAPAN JAPAN) 日本ブギだよ! (JAPAN JAPAN) 日本を 変えよう! 日本を 変えよう! 俺がやらなきゃ 誰がやる?  オテラ・キョウトに カブキにハラキリ(ソーレ ニッポン ニッポン) オチャにイケバナ サクラにカミカゼ(ソーレ ニッポン ニッポン) クジラ・オコメに ミヤザワにアキハバラ (ソーレ ニッポン ニッポン)  世界が 注目してる 貿易黒字 どうする BABY? テレビのニュースじゃ How about? さあ ジャパン?  義理と人情 大和魂 島国根性 佐藤さん! 個性ない分 勤勉実直 高橋さん! 石川さん! 小池さん!  「たとえ 日本語 話せぬ奴も 惚れたはれたは なぜわかる?」  いつのまにやら 世界のトップだ 困っているなら 日本に来い!  日本ブギだよ! (JAPAN JAPAN) 日本ブギだよ! (JAPAN JAPAN) 日本を 変えよう! 日本を 変えよう! 俺がやらなきゃ 誰がやる?  日本ブギだよ! (JAPAN JAPAN) 日本ブギだよ! (JAPAN JAPAN) 日本を 変えよう! 日本を 変えよう! 俺がやらなきゃ 誰がやる?  日本ブギだよ! (JAPAN JAPAN) 日本ブギだよ! (JAPAN JAPAN) 日本は 変わるよ! 日本は 変わるよ! YENの強さが何になる?
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
2度目のキスからGOLD LYLIC乃木坂46GOLD LYLIC乃木坂46秋元康Akira Sunset・APAZZIAkira Sunset・APAZZI2度目のキスから気をつけろ!(けろ!) 薄目を開けて見極めろ!(めろ!)  恋は落とし穴 危険がいっぱいだ 釣られた魚は餌なんかもらえないぞ  下心だけの釣り針 ご用心 ゾッコンなんて絶対悟られるなよ  (愛してる?愛してる?)  ゆっくり料理しようとする どうだろう わからない 心すり抜け 逃げるが勝ち  2度目のキスから目を覚ませ! 飲み込まれるな! うっとりと唇 重ねてしまう 催眠術 そうさ最初のキスには酔わされる 甘い誘惑 抱き寄せられた瞬間 深みへとはまってく 冷静にならなくちゃ一丁上がり  やさしさも甘い言葉も疑似餌(ぎじえ)なのか 疑いながら 表情 見てればわかる  (冗談よ 冗談よ)  こういうことを私以外 みんなにもしてるでしょう? NO!と言ってよ クズじゃないと…  キスから先には進めない 一回休み 男の子たちって そこで一気に 口説くけど あのね最初のキスでは試すのよ ホントの気持ち 一回だけのロマンスなんて 付き合ってられないわ 遠回りをするほど若くない  愛で失敗しないために 雰囲気では 絶対 絶対 流されない  2度目のキスから目を覚ませ! 飲み込まれるな! うっとりと唇 重ねてしまう 催眠術 そうさ最初のキスには酔わされる 甘い誘惑 抱き寄せられた瞬間 深みへとはまってく 冷静にならなくちゃ一丁上がり
2度目の夏オフコースオフコース秋元康松尾一彦風を追いかけたね 海沿いの国道 車の窓を開ければ 君の香りさ  2度目の夏 遠い波音に 眩しい季節が近づく 2度目の夏 肩で眠る君 去年よりも少し 大人になったね  白いセンターライン 渚の滑走路 カーラジオから流れる 甘いバラード  2人の夏 時が流れても 心は輝いたままさ 2人の夏 迎えるその度 愛を重ねて行く 約束するのさ  2人の夏 時が流れても 心は輝いたままさ 2人の夏 迎えるその度 愛を重ねて行く 約束するのさ  2度目の夏 遠い波音に 眩しい季節が近づく 2度目の夏 肩で眠る君 去年よりも少し 大人になったね  大人になったね きれいになったね
2番目のしあわせアグネス・チャンアグネス・チャン秋元康平尾昌晃街角の偶然に 返す言葉もなく 忘れてたつもりの あなたと向き合う 平凡な土曜日に 石を投げるように なつかしい笑顔が 今さら 切ない  2番目に愛してる 彼と築いた家庭 平凡なしあわせに 眠りについた秘密 どうぞ 起こさないで 携帯の番号も 教え合わないまま 過去の人でいて  人生をもう1度 やり直せるのなら あの夜のあなたを 追いかけるでしょう 明日は子供たちと 遊園地に行くの 私には私の 守るものがある  2番目に愛してる 彼に貰った未来 ささやかなしあわせが 夢より確かなもの だから 振り向かずに 人混みのその中へ ずっと 会っていない 1番目でいて 2番目に愛してる 彼と築いた家庭 だから 振り向かずに 人混みのその中へ ずっと 会っていない 1番目でいて
2番目のドアNMB48NMB48秋元康山下裕樹若田部誠いつでも 目の前には 道ができてたから 地図などなくても 歩けたんだ  彼女のその背中を 追いかければいいと 甘えていたこと 今さら気づいた  だけど これからは 頼ってはいられない 自分の力で 切り拓く未来よ  2番目のドアを開けよう 昨日とは違う 見たことのない景色 広がってるよ きっと 新しいドアを開けよう 不安もあるけど 同じあの夢 目指す 仲間たちがいる  彼女がいなくなって ダメになったなんて 誰にも絶対に 言われたくないよ  そんな情けない 後輩じゃしょうがない 今まで以上に 輝いてみせたい  2番目のドアを開けよう 私たちだけで 汗と涙の道を 一歩一歩 進もう 挑戦のドアを開けよう 勇気を絞って 汗と涙を拭(ぬぐ)い 共に笑うまで  2番目のドアを開けよう 昨日とは違う 見たことのない景色 広がってるよ きっと 新しいドアを開けよう 不安もあるけど 同じあの夢 目指す 仲間たちがいる  見ていてください
日本を頼みます三波春夫三波春夫秋元康鈴木キサブロー(セリフ)「皆さま、日本を頼みます」  春は桜の花が咲き 夏は海辺でひと泳ぎ 秋は枯れ葉を踏みしめて 冬は静かに雪が降る 喜びも悲しみも いろいろ あったけど しあわせは また巡る この国に生まれてよかった ああ~ 日本を頼みます  春に誰かと知り合って 夏に2人は愛し合い 秋にサヨナラ告げられて 冬に1人で思い出す 出逢いとか別れとか いろいろ あるけれど しあわせは また巡る この国に生まれてよかった ああ~ 日本を頼みます ああ~ 日本を頼みます
New AgerSKE48SKE48秋元康渡辺徹渡辺徹秋風に揺れながら 色づく並木道 少しだけ肌寒くて カーディガンを羽織ろうかな 過ぎてく季節は 何の後悔もなく カレンダーの次のページ捲るのだろうか  愛しいこの瞬間も 永遠じゃないって 気づいてはいたけれど 認めるのが怖かったよ ずっと一緒にいたい  このままじゃいられないんだ 青春は生き物なんだ やりたいこと もっと もっと やらなきゃ この先は真っさらなんだ 何だってできるってことさ 春夏秋冬 新しい花が咲く New Ager  陽の当たるこのベンチ 二人座ったまま いつまでも話し込んで 帰るタイミング失ったよ 真上に星空 やっと気づいた頃 お互いの夢と未来 打ち明けられたね  若さの使い道 無駄にしたくなくて 石橋を叩くように その一歩目 踏み出すのを僕は迷い続けた  これからは生まれ変わろう 人生はやり直せるんだ 何回でも トライ トライ してみよう 生きるとは 試行錯誤だ 間違えたっていいじゃないか そういつでも 生まれ変われる自分 New Ager  このままじゃいられないんだ 青春は生き物なんだ やりたいこと もっと もっと やらなきゃ この先は真っさらなんだ 何だってできるってことさ 春夏秋冬 新しい花が咲く New Ager
NEW SHIPスペシャルガールズA(AKB48)スペシャルガールズA(AKB48)秋元康平隆介野中“まさ”雄一僕たちは恐れない 夜明けの前の暗闇を 足下が見えなくても 邪魔するもの 越えられると 信じればいい  僕たちは怯まない 道の途中で転ぶこと 膝小僧 擦りむいても もう一度 土を払って 立ち上がるんだ  今まで何人の先輩が この胸の高鳴りを覚えたのだろう  新しい船を出せ! 夢の帆をあげろ! 次の時代の海原を 真っ直ぐ 突き進め! 新人水夫たちよ 仲間を信じろ! 海図・コンパス 当てにするな! 風に舵を取れ!  僕たちは逃げ出さない たとえ何かに傷ついて 赤い血が流れたって 放っておいたらいつの日か 瘡蓋(かさぶた)になる  これまで何隻の帆船が 目の前の海峡を渡ったのだろう  新しい船を出せ! 荒れた波を越えろ! ずっと 探してる大陸は 悲しみの先にある 未来を担う者よ 力を合わせろ! みんな 運命共同体だ 目指せ 地平線!  新しい船を出せ! 夢の帆をあげろ! 古い水夫のやり方は 真似なんかしなくていい 同じ甲板(かんぱん)に立て! ひとつになるんだ 生きる喜び 感じながら! 風に舵を取れ!
楡の木陰の下でSTU48STU48秋元康デレク・ターナー野中“まさ”雄一いつもの公園のベンチの指定席 みんなに人気の 楡(にれ)の木陰の下  僕たちが明日から 気まずくなってしまえば 新たなカップルが 愛を語るのだろう  できれば 何があったって 正直になって欲しい どんなカッコ悪くてもいいじゃないか  離れたくはないと 言ってたのに 夢と現実は違う もうここには来られないと 君が泣いた夜 未来の一歩目を 引き止めちゃいけないと思う だから この楡(にれ)の木の下で君を見送ろう  そよ風にざわざわと揺れる音が好きなのと 木洩れ陽を見上げて 耳を澄ませてた  あの時 黙り込んだのは 僕がどう答えるのか 少し期待をして 待っていたのかなあ  季節が変わっても あのベンチにずっと座っていたいよ 僕たちの物語は譲りたくない それでもせっかくのスタートを無駄にするなよ 今の僕にできる愛とは引き留めないこと  辺りに星が降り注ぐ頃まで なかなか立ち上がれない指定席  離れたくはないと 言ってたのに 夢と現実は違う もうここには来られないと 君が泣いた夜 未来の一歩目を 引き止めちゃいけないと思う だから この楡(にれ)の木の下で君を見送ろう
人魚のバカンス高城亜樹・仁藤萌乃・横山由依・河西智美・北原里英・佐藤亜美菜・増田有華(AKB48)高城亜樹・仁藤萌乃・横山由依・河西智美・北原里英・佐藤亜美菜・増田有華(AKB48)秋元康上田起士椰子の木陰のハンモックに揺られて (揺られて) 波のギターが心地よく聴こえる  青いライムを絞った楕円のプール 水面が反射してる  人魚のバカンス みたいに 陸まで上がって 日光浴して ストロベリー 一つ摘んで ペーパーバックス読みながら あくび 人魚のバカンス みたいに 時々 泳いで 暇を潰し 誰からも忘れられた ひとときを過ごしたい (Cool down!)  島の上空 ヘリコプターが飛んでる (飛んでる) スコールの後 ほら 虹がかかった  いつもどこかで狙うパパラッチたちも ここまで来ないでしょう  必ず 帰るよ 約束 夕陽が沈めば 海の底まで 嫌なことがいくつあっても この場所に置いて行こう すべて  必ず 帰るよ 約束 時間をゆっくり 過ごせたなら 傷んでた身も心も 少しずつ治るはず (Good time!)  頭の中がいっぱいになると ここへ 逃げ出してく来る パラダイス  人魚のバカンス みたいに 陸まで上がって 日光浴して ストロベリー 一つ摘んで ペーパーバックス読みながら あくび 人魚のバカンス みたいに 時々 泳いで 暇を潰し 誰からも忘れられた ひとときを過ごしたい (Cool down!)
人間という楽器乃木坂46乃木坂46秋元康鐘撞行孝TATOOOh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~  どこかで誰かが 恋をしたらしい 世界を駆け巡る しあわせな噂さ  名前も知らない カップルのために 僕たちにできるのは 歌って踊ること  何かを叩いて リズムを刻んでみよう 動物の鳴き声を 真似するのもいい 雄叫び  人間って素晴らしい 誰かのためにお祝いできる 人間って素晴らしい 誰かの愛は誰かに伝わるよ  それから2人は 結婚したらしい 希望の鐘が鳴り 子どもが生まれた  会ったこともない 家族だったけれど 僕たちにできること いつしか探してた  大地を踏みしめ 自然に祈ってみよう 太陽も満月も 導いてくれる 運命の道  人間って素晴らしい 誰かのために笑顔になれる 人間って素晴らしい 肩組みながら平和の歌 歌おう  地球のどこにいたって 人は誰でも家族のように 空を見上げて思い出すんだ 君のことも ちゃんと見守るよ  どこかで誰かが 恋をしたらしい 世界を駆け巡る 幸せな噂さ  近くの誰かと 優しく抱きしめ合おう 僕たちにできるのは 共に喜ぶこと  手拍子しながら リズムで語り合おうよ 言葉なんか違ってても 心は通じるんだ ラブ&ピース
忍者音頭忍者忍者秋元康市川昭介藤原いくろう蒼い三日月は (ちょいと) 空の柄になる (ちょいと) 風で織った 浴衣を着て 忍者と踊ろう!  夏が打ち寄せる 砂浜で (砂浜で) 太鼓 笛の音に 波の音 (波の音)  あっという間の恋だから 飲めや 歌えの大騒ぎ せめて 今夜だけは すべてを忘れて――  遠くの花火が (ちょいと) 赤い帯になる (ちょいと) 潮の香り うちわ 扇ぎ 忍者と踊ろう!  ソレソレで 音頭 ソレソレで 音頭 歌う阿呆に 聞く阿呆 全員集合!  スイカ 食べながら 夕涼み (夕涼み) 蚊取り線香は ブタの中 (ブタの中)  そっと その手を重ねれば 好いた 惚(ほ)れたの盆踊り 夜が 明けるまでは ホタルが 提灯(ちょうちん)  星の数ほどの (ちょいと) 祭りはあるけど (ちょいと) 胸の奥の 恋の祭り 忍者と踊ろう!  楽しくしましょう もっと 笑ってみましょう もっと 祭り囃子が 聞こえて来たら もう しあわせになれる  蒼い三日月は (ちょいと) 空の柄になる (ちょいと) 風で織った 浴衣を着て 忍者と踊ろう!  ソレソレで 音頭 ソレソレで 音頭 歌う阿呆に 聞く阿呆 全員集合!
人情岬とんねるずとんねるず秋元康後藤次利高田弘置き手紙だけで 男と別れて 一人旅するなんて いい気なもんさ 不幸せめぐり だまされ続けて やけになってみたって 仕方がないよ さあお猪口出して辛口の酒注いで 一気に空ければ忘れられる 納沙布は人情岬 過去の傷も古い名前も 言わなくていい 納沙布は人情岬 恋に破れて行くあてのない 女のための岬さ  のれんなどしめて 今夜は朝まで おまえの愚痴ひとつも聞いてあげるよ 粉雪の中で 別れた男に 手紙書いてみたって 出せないくせして さあ元気出して小皿を叩きながら 歌でも歌えばやり直せる 納沙布は人情岬 遠い街も胸の痛みも 思い出になる 納沙布は人情岬 恋に遠まわりをしてきた 女のための岬さ  納沙布は人情岬 今日の天気も明日の景気も 鳴り次第 納沙布は人情岬 恋に破れたら来ればいい みんなのための岬さ 岬さ 
にんにん忍たま音頭SAY・S、忍たまファミリーSAY・S、忍たまファミリー秋元康馬飼野康二じゃんじゃん じゃんけんぽん ぐぅぐぅ ぐぅ・ちょき・ぱぁ にんにん 忍たま音頭 アソレ アソレ アソレソレソレ  冷えたスイカは おいスイカ 浴衣着られて ユカッタな ニッポンの 夏が来て うちは うちわを 扇ぎまんねん!  蝉が 泣けば ミンミン ミミンが4!  花火がドン 花火がドン 空の花火を見ていたら 花火がドン 花火がドン なぜか 鼻血が垂れて来た  駆けて食べれば かけ氷 どうも どうも どうもろこし お神輿を 担いだら わしは わっしょい 言いまんねん!  ホタル 光りゃ ピカピカ ゲンジボタル  花火がドン 花火がドン 石につまずき転んだら 花火がドン 花火がドン 目には 花火が上がってた  じゃんじゃん じゃんけんぽん ぐぅぐぅ ぐぅ・ちょき・ぱぁ にんにん 忍たま音頭 アソレ アソレ アソレソレソレ  プールで嘘を言ったなら これが 本当のエイプリールプール 金魚すくい 楽しいが 金魚にとっちゃ 金魚迷惑!  カブト ムシは ムシムシ 無視してる!  花火がドン 花火がドン 陽灼けしすぎたその背中 花火がドン 花火がドン 元気?と叩きゃ ねずみ花火  鳩からふんをかけられて 逃げたところで ハトのまつり 盆踊り 踊らなきゃ オドリ・ヘップバーンも悲しむぞ!  蚊取り 線香 なぜなぜ いつも ブタ  花火がドン 花火がドン まだ手付かずの宿題に 花火がドン 花火がドン カレンダー見りゃ 線香花火  花火がドン 花火がドン 日本全国 夏休み 花火がドン 花火がドン  じゃんじゃん じゃんけんぽん ぐぅぐぅ ぐぅ・ちょき・ぱぁ にんにん 忍たま音頭 アソレ アソレ アソレソレソレ
にんにん忍たま音頭水木一郎・田中真弓水木一郎・田中真弓秋元康馬飼野康二淡海悟郎じゃん じゃん じゃんけんぽん ぐう ぐう ぐうちょきばあ にん にん にんたまおんど (アソレアソレ) アソレソレソレ  ひえたスイカは おいスイカ ゆかたきられて ユカッタな ニッポンの なつがきて うちはうちわを あおぎまんねん せみがなけば ミンミン ミミンがシ  (アソレ) はなびがドン はなびがドン そらのはなびを みていたら はなびがドン はなびがドン なぜかはなぢが たれてきた  かけてたべれば かけごおり どうもどうも どうもろこし おみこしを かついだら わしはわっしょい いいまんねん ほたるひかりゃ ピカピカげんじほたる  (アソレ) はなびがドン はなびがドン いしにつまずき ころんだら はなびがドン はなびがドン めにははなびが あがってた  じゃん じゃん じゃんけんぽん ぐう ぐう ぐうちょきばあ にん にん にんたまおんど (アソレアソレ) アソレソレソレ  プールでうそを いったなら これがほんとの エイプリルプール きんぎょすくい たのしいが きんぎょにとっちゃ きんぎょめいわく かぶとムシは ムシムシムシしてる  (アソレ) はなびがドン はなびがドン ひやけしすぎた そのせなか はなびがドン はなびがドン げんき?とたたきゃ ねずみはなび  はとからふんを かけられて にげたところで はとのまつり ぼんおどり おどらなきゃ おどりヘップバンも かなしむぞ かとりせんこう なぜなぜいつもブタ  (アソレ) はなびがドン はなびがドン まだてつかずの しゅくだいに はなびがドン はなびがドン カレンダーみりゃ せんこはなび  (アソレ) はなびがドン はなびがドン にっぽんぜんこく ああ なつやすみ...  じゃん じゃん じゃんけんぽん ぐう ぐう ぐうちょきばあ にん にん にんたまおんど (アソレアソレ) アソレソレソレ
ニーチェ先輩難波鉄砲隊其之六(NMB48)難波鉄砲隊其之六(NMB48)秋元康片桐周太郎片桐周太郎好きなんです 切ないんです 私はどうすればいいですか? ねえ教えてください ニーチェ先輩  放課後の図書室の窓辺から 彼をずっと盗み見してた キーパーの練習してる背中に おでこつけてみたい  そう恋は (いつも) 突然にやってくるもの 昨日までは普通なのに 今日になって苦しいくらい ときめく  哲学的思考回路 なぜ私は生まれたのだろう? ほんのちょっぴり 今は (今は) わかる (わかる) そんな 哲学的思考回路 なぜ私は生きてるのだろう? 途中経過だけれど (きっと) そう誰かと出逢うためかな?  教室で帰り支度してたら 急に彼が戻って来た 自転車で送ってやるよなんて ハート爆発しそう  なぜ人は (時に) 運命を信じたくなる? 目には見えぬ不思議な力 やはり神はいるのでしょうか? どこかに…  その深淵 覗いた時 深淵もこちらを覗いてる 私が彼を 見てた (見てた) ように (ように) そうだ その深淵 覗いた時 深淵もこちらに恋をする そんな勝手な解釈 間違ってますか?  好きなんです 切ないんです 私はどうすればいいですか? 自分がわかる 鏡 (鏡) 欲しい (欲しい) だって 好きなんです 切ないんです 私はどうすればいいですか? 教えて欲しいんです (すべて) 人間的 そうあまりに (人間的に) ニーチェ先輩 ニーチェ先輩
盗まれた唇アンダーガールズ(AKB48)アンダーガールズ(AKB48)秋元康井上ヨシマサ井上ヨシマサ真夏の夜空に 刺繍したスパンコール 星座の名前を 指差して聞いた  2人が寝転ぶ 砂浜で 見上げた世界は 美しくて… あなたの隣りに いられること 世界一 しあわせだって思った  盗まれた唇 あっと言う間だった 風が通り過ぎたように 目の前にあなたが 一瞬 重なってた ハートがドキドキ 震えているよ  言葉はいつでも 手探りをしてるよ ホントの気持ちは 捕まえにくくて…  岬の灯台 光る度 あなたの素顔が 浮かび上がる 照れてる瞳が 愛おしくて 宇宙一 大好きだって思った  もう一度キスして ちゃんと準備させて 愛が感じられるように 目を閉じる時まで あなたを見つめてたい 成り行きみたいな キスならやめて…  盗まれた唇 あっと言う間だった 風が通り過ぎたように 目の前にあなたが 一瞬 重なってた ハートがドキドキ 震えているよ  もう一度キスして ちゃんと準備させて 愛が感じられるように 目を閉じる時まで あなたを見つめてたい 成り行きみたいな キスならやめて…  盗まれた唇
願いごとの持ち腐れAKB48AKB48秋元康内山栞若田部誠もしも 魔法が使えて 夢がひとつ叶うならば きっと 世界の誰もが しあわせになる  涙(ひと粒も)なんか(そうきっと) 流す者はいない(希望) 悲しみの(悲しみの)種は すべて(すべて)消えるだろう  願いごとの持ち腐れ 一度きりの魔法なんて あれもこれも欲が出て 今すぐに決められないよ 迷ってるうちに黄昏  ある日 些細(ささい)なことから 争ってる二人がいた 僕は思わず願った 仲良くしてと…  僕に(探してた)とって(生きる道) たった一度きりの(チャンス) 大切な(大切な)魔法 ここで(ここで)使ったんだ  願いごとに悔いはない 自分のためじゃ迷うだけ 世界中が誰かのため 願えたらひとつになれる 微笑みは愛の夜明けだ  願いごとの持ち腐れ 魔法なんか欲しくはない 叶えたい夢は多いけど 本当の願いは何か 見つけられたならしあわせ
願いごとの持ち腐れ(第84回 2017年 NHK全国学校音楽コンクール 中学校の部 課題曲)合唱合唱秋元康内山栞もしも 魔法が使えて 夢がひとつ叶(かな)うならば きっと 世界の誰もが しあわせになる  涙 (ひと粒も) なんか (そうきっと) 流す者はいない (希望) 悲しみの (悲しみの) 種は すべて (すべて) 消えるだろう  願いごとの持ち腐(ぐさ)れ 一度きりの魔法なんて あれもこれも欲が出て 今すぐに決められないよ 迷ってるうちに 黄昏(たそがれ)  ある日 些細(ささい)なことから 争ってる二人がいた 僕は思わず願った 仲良くしてと…  僕に (探してた) とって (生きる道) たった一度きりの (チャンス) 大切な (大切な) 魔法 ここで (ここで) 使ったんだ  願いごとに悔いはない 自分のためじゃ迷うだけ 世界中が誰かのため 願えたらひとつになれる 微笑(ほほえ)みは愛の 夜明けだ  願いごとの持ち腐れ 魔法なんか欲しくはない 叶えたい夢は多いけど 本当の願いは何か 見つけられたなら しあわせ
願いごとの持ち腐れ(2017年「Nコン課題曲」中学校の部)TOKYO VOICESTOKYO VOICES秋元康内山栞もしも 魔法が使えて 夢がひとつ叶(かな)うならば きっと 世界の誰もが しあわせになる  涙 (ひと粒も) なんか (そうきっと) 流す者はいない (希望) 悲しみの (悲しみの) 種は すべて (すべて) 消えるだろう  願いごとの持ち腐(ぐさ)れ 一度きりの魔法なんて あれもこれも欲が出て 今すぐに決められないよ 迷ってるうちに 黄昏(たそがれ)  ある日 些細(ささい)なことから 争ってる二人がいた 僕は思わず願った 仲良くしてと…  僕に (探してた) とって (生きる道) たった一度きりの (チャンス) 大切な (大切な) 魔法 ここで (ここで) 使ったんだ  願いごとに悔いはない 自分のためじゃ迷うだけ 世界中が誰かのため 願えたらひとつになれる 微笑(ほほえ)みは愛の 夜明けだ  願いごとの持ち腐れ 魔法なんか欲しくはない 叶えたい夢は多いけど 本当の願いは何か 見つけられたなら しあわせ
願いの眼差し22/722/7秋元康浅原康浩長田直之なかなか開(あ)かない 踏切りみたいに待たされ続けて 僕のこの胸は もう死んだように諦めかけてた  (眩(まぶ)しい)夕陽の中 (ベンチを)立ち上がる (その時)通りを駆けて来る君が見えたんだ  願いはいつも手に届かない遠くにあるものだけど その眼差しはこっちを見ている だから勝手に背中を向けちゃチャンスを逃すよ どれだけ本気で思っているか 試してるのさ (チュチュルチュ チュチュルチュ)  瞼(まぶた)を開ければ 夢がそこで終わってしまうようで 僕はいつまでも 今の現実見たくなかった  (突然)雨が降って (心が)濡れたって (どんなに)悲しい噂さえ耳を塞いでいた  願いは時に雲に隠れて見えなくなるものだけど その眼差しはそれでも見ている きっと叶わない 俯いちゃったら視線は合わない 希望とは一人で待ち続けること いつかはきっと… (チュチュルチュ チュチュルチュ…) 叶う日が来る  (どこかで)そんな想い (誰かが)遠くから (やさしく)日差しのように見守っているよ  願いはいつも手に届かない遠くにあるものだけど その眼差しはこっちを見ている だから勝手に背中を向けちゃチャンスを逃すよ どれだけ本気で思っているか 試してるのさ (チュチュルチュ チュチュルチュ)
Next Door大地真央大地真央秋元康岸正之あなただけを愛したこと 後悔してない 眩しい瞬間(とき)手を翳(かざ)して 歩いた私達  瞳(め)を閉じれば 心の窓に過ぎゆく 思い出だけが悲しくて 涙のブラインド  次の扉を そっと開けてみたい 違う世界が そこに広がるでしょう 夢の続きは 私1人の手で 変えてみたいの どうぞ許して  あなたのこと 今も私 愛しているけれど 器用じゃない この生き方 何かが止まってた  いつのまにか 男の人に頼ってる そんな女になれなくて 別れを選んだ  次の扉を 開けた向こう側に 何が待つのか わかるはずもないのに 勇気を出して 歩き出した私 わがままだけど どうぞ 見ていて  次の扉を そっと開けてみたい 違う世界が そこに広がるでしょう 支えきれない 切ないさよならを 止めはしないで どうぞ 見ていて
Next heavenEYESEYES秋元康小網準宅見将典生きることは 戦うこと 正義の旗を振りかざして… 勝者がいて 敗者がいる どちらが先に涙を流す?  力で押し倒し 組み伏せた空しさに 人はプライドの意味を知るのだろう Oh!  傷ついても傷つけても その痛みを感じない 悲しみに慣れてしまったハート 壊れかけた戦士たちよ 立ち上がらなくていい 感情を思い出すんだ Next heaven  何のために戦うのか? 最初の扉を忘れているよ あれは敵と教えられた 愚かな嘘に目を瞑ってた  世界の争いは 権力に仕組まれた 未来 夢見ることさえ奪い去った Oh!  憐みとか後悔とか もう何もわからない 戦場に置き忘れて来た情け 命がけの野望なんて 何も生むものはない 風向きに抵抗するんだ Next heaven  廃墟のその中で 泣くことも許されず まるでバーチャルのような空を見てた Oh!  傷ついても傷つけても その痛みを感じない 悲しみに慣れてしまったハート 壊れかけた戦士たちよ 立ち上がらなくていい 感情を思い出すんだ Next heaven
猫アレルギーTeam 4(AKB48)Team 4(AKB48)秋元康板垣祐介板垣祐介何かいいことがありそうな(青空) そんな予感 今日はしてたよ(Sunday) 恋はいつだって急展開(なぜか) 君から気まぐれLINEが来た  遊びに来ない?なんて 誘われて(誘われて)困ってしまった  ごめん 僕は猫アレルギーなんだ ずっと言えなかったけど… 君の家には可愛い猫がいるよね いつも写真見せられると 猫派だってアピールして 抱いてみたい そんなこと口走った くしゃみも出ちゃうし目もかゆい… でも君が好きなんだ  せっかくのチャンス逃したら(最悪) 二度と運は巡って来ない(残念) やっと振り向いた女神様(そっと) 何があっても頑張らなきゃ  ケーキ作るねなんて 夢みたい(夢みたい)招待状だ  まさか 僕が猫アレルギーなんて 今さら言えるわけがない 実家で猫を飼ってることになってるんだ 家族中が犬派なんて 一体何の因果だろう 一緒に寝たい 勢いで呟いた 体のあちこち蕁麻疹 でも猫が好きなんだ  君の家(君の家) お邪魔して(お邪魔して) 猫を(猫を)抱いて(抱いて)一時間 何も反応がないのはなぜだろう? 恋は薬だ  僕は猫アレルギーなんだ ずっと言えなかったけど… 君の家には可愛い猫がいるよね いつも写真見せられると 猫派だってアピールして 抱いてみたい そんなこと口走った くしゃみも出ちゃうし目もかゆい… でも君が好きなんだ
猫舌カモミールティー乃木坂46乃木坂46秋元康Shinobu SuzukiShinobu Suzuki猫舌カモミールティー もう少し そう冷めるまで 今日あったことを話したりして 待ってあげたっけ 懐かしい時間  「せっかちだよね」って あなたからいつも言われたけど 本当の意味を理解してないと今になって気づいた すぐに答えを出せないこと 世の中にあると ようやくわかった あの夜の出来事  右か左を選ぶなら 自分で決められても 相手がいるのは そう簡単にいかない  猫舌カモミールティー 冷めちゃう そうその前に ふ~ふ~しながら 飲んで欲しいの まだ熱いうちに 始まった恋も…  よくわからないから 急かしてしまったかもしれない いろんなタイプの男の子がいると大人になって知った 好きなものって同じだって思っていたけど ちょっぴり違った あなたとの思い出  半熟卵の硬さなら 時計で測れたって 適温ってのは 人それぞれ難しい  ぬる過ぎカモミールティー これでもいいのかしらね あきれちゃうくらい ずっと待ってる 湯気も見えないし 香りも消えてる  あの頃と同じティーポット お湯を注ぎながら どれくらい冷ましてあげようかなんて(考えてた) それはあなたを想ってる時間に似てる 思い出し笑い 何回もした  猫舌カモミールティー もう少し そう冷めるまで 今日あったことを話したりして 待ってあげたっけ  猫舌カモミールティー 冷めちゃう そうその前に ふ~ふ~しながら 飲んで欲しいの まだ熱いうちに 始まった恋も…  終わっちゃった恋も…
猫舌ごころも恋のうちうしろゆびさされ組うしろゆびさされ組秋元康後藤次利学校なんかじゃとても 教えてくれなどしない 誰にでもできる“恋のし方”  分厚い教科書めくり “ハートのしくみ”のすべて 方程式くらいじゃ答え出ない  あなたのことを 考えるたび 切なくなるのよ オンリー・マイ・ラヴ!  好きなのに 猫舌ごころで アッチィチのチッて 私 猫舌ごころで アッチィチのチッて あなたの写真を そっと見つめながら フーフー恋してた フーフー恋してた  パパとかママに聞いても “おまえも大人になった”と やさしく肩を抱いて微笑むだけ  こういう時は どうすればいい 見当つかない My love is too shy!  いつだって 猫舌ごころで 何も言えない 私 猫舌ごころで 何も言えない  出すあてもないのに 手紙つづりながら ためらうのも恋のうち ためらうのも恋のうち  好きなのに 猫舌ごころで アッチィチのチッて 私 猫舌ごころで アッチィチのチッて  あなたの写真を そっと見つめながら フーフー恋してた フーフー恋してた
猫だまし渡り廊下走り隊渡り廊下走り隊秋元康熊上雅明猫だまし パンとひとつ 両手を合わせて驚かす 出会いがしらのこの恋は あの人が上手みたいね  男の子に興味ない 私だったはずなのに どこか何か違うのよ 胸がキュンとしちゃったの  塾で隣の席に座る 私のハートは土俵際  猫だまし パンとひとつ 目の前で開く罠の花 運命的な予感がする フェイントかけた I LOVE YOU! 猫だまし パンとひとつ 両手を合わせて驚かす 出会いがしらのこの恋は あの人が上手みたいね  こんな人がいるなんて 知らなかった数カ月 カッコよくはないけれど ハマるように惹かれてる  勉強 手に付かなくなるくらい 溢れる思いは横綱級  黒星がここでひとつ あれよと言う間に負けちゃった 大好きなんて言えないまま そばにいたいよ来週も 黒星がここでひとつ はっと気づいたら首ったけ 一瞬の隙を突くなんて あの人の得意技かな  猫だまし パンとひとつ 目の前で開く罠の花 運命的な予感がする フェイントかけた I LOVE YOU! 猫だまし パンとひとつ 両手を合わせて驚かす 出会いがしらのこの恋は あの人が上手みたいね
猫になりたいIZ*ONEIZ*ONE秋元康Shintaro FujiwaraShintaro Fujiwara猫のように生きたい Uh~ まわりの目なんか気にせずに 好きなように生きたい わがままに 縛られたくないのよ I wanna be a cat  ノルウェーのソファー いつもの日向 欠伸(あくび)ひとつして また眠たくなった ふいに彼が背もたれから 逆さまで転がって来るから 邪魔するなと 足で蹴ったら オーバーにコケて行った  嫌いじゃないけど そんな気分になれないってこと 遊びたい時は私から誘うし  うちの猫 どこかな? Uh~ ベッドの下にでもいるのかな 誰にも懐(なつ)かない マイペース お腹空いて来るまで… She wants to be alone  You know? All right? Uh You know? All right? Oh You know? All right? Hey Am I selfish? Am I selfish? I know All right? Uh I know All right? Oh I know All right? Hey Are you selfish? Are You selfish?  残っているミルク 見向きさえしない 今はスリッパと 遊んでいたいのね 1秒前と1秒後じゃ 瞳(め)の色もめまぐるしく変わる 要するに 何を考えているのかわからないよ  そういう奴だと 呆れてくれたら楽ってこと 期待させなきゃ 落胆をすることもない  犬よりも猫がいい Uh~ 聞き分けいいなんて つまらない 刺激が足りないと 飽きて来る もっとドキドキしたいの She's hard to handle  AH- 少しだけ開(ひら)いたドアから出て行く 彼女の自由さを いつだって羨(うらや)ましくて真似したくなる  猫のように生きたい Uh~ まわりの目なんか気にせずに 好きなように生きたい わがままに 縛られたくないのよ I wanna be a cat  うちの猫 どこかな? Uh~ ベッドの下にでもいるのかな 誰にも懐(なつ)かない マイペース お腹空いて来るまで… She wants to be alone  You know? All right? Uh You know? All right? Oh You know? All right? Hey Am I selfish? Am I selfish? I know All right? Uh I know All right? Oh I know All right? Hey Are you selfish? Are you selfish?
猫の尻尾がピンと立ってるように…feat.Bose(スチャダラパー)Team S(SKE48)Team S(SKE48)秋元康古城康行猫の尻尾を見てごらん ピンと立ってるからご機嫌 そんなに君も拗ねてないで 遊ぼうよ Calm down  邪魔になんない程度の声量で 遠慮がちに進める数十秒 なによりこのムードを変えよう スタンス見極めて探るフロウ チェキダッチョーだの オネノネノーンだの その手の類いは今は御法度 ハッとする素敵なヒラメキと ありふれた奇跡をもう一度  二人掛けのソファーに 両足 投げ出して 昨日から口きいてくれないんだ  そう約束破った僕のせい 電話やメールをしなかったから もう何度もあやまってるのに 聴こえないふりして Sleeping! Sleeping! You are…  猫の尻尾を見てごらん ピンと立ってるからご機嫌 いつものようにボールを転がし じゃれようよ 猫の尻尾を見てごらん!  猫の尻尾を見てごらん ピンと立ってるからご機嫌 いつものようにボールを転がし じゃれようよ 猫の尻尾を見てごらん!  猫の尻尾を見てごらん ピンと立ってるからご機嫌 ケンカしたってつまらないだろう? 仲良くしよう Let's enjoy!  レディオからスムースなベース 何DKかの2人のスペース つばぜり合い経て消耗戦 ル・マンよりハードな耐久レース 拗ねてないで直せよご機嫌 遺伝子レベルでキミが推しメン ときめくメモリー 人生はゲーム 繰り返すプレイとマルチなエンド  温かいミルクとか すぐそばに置いたけど わかりやすいやさしさには乗って来ない  男の子がみんなで集まると 自分の彼女なんてどうでもいいと そう互いに牽制し合って クールなふりをして Bachelor Bachelor I am…  猫と君とはよく似てる 気難しくて勝手な奴 冷蔵庫からふわり飛び降り こっちおいで 猫と君とはよく似てる 猫と君とはよく似てる 気難しくて勝手な奴 そんな簡単に懐かないのが 何だかSexy I love you!  君がそのうち 眉毛下げたら 仲直りするタイミング キスをさりげなく やさしく抱いて 尻尾がピンと…  蛇足ついでにもう少しどうぞ 隠し味的ファンキーな要素 いつまでキミはスパイシーなモード? クリーミーでマイルドな関係に戻ろう 大サビ越えたらもう後奏 ドリーミーなピアノソロ 想像してみよう 2人の未来を フェードアウトしないで このままホールドオン  猫の尻尾を見てごらん ピンと立ってるからご機嫌 いつものようにボールを転がし じゃれようよ 猫の尻尾を見てごらん ピンと立ってるからご機嫌 ケンカしたってつまらないだろう? 仲良くしよう Let's enjoy!
猫の名前GOLD LYLIC欅坂46GOLD LYLIC欅坂46秋元康小松清人板垣祐介幸せに終わりがあるのなら その始まりはいつだろう? せめて今がそうだって 教えてくれたら もっとちゃんと キスしたのに…  そこにいた捨て猫を腕に抱いてた時 ふと君がこっちに近づいて僕に言った 「名前は何て言うの?」って 聞かれても答えられず 「一緒に考えようよ」 なんとなく言っただけ  それから君は僕の部屋にやって来て ヨーグルトとシリアルをいっぱい買い込んだ 着替えと枕も運んで 僕たちはいつの間にか 猫を中心にして 仲良く暮らし始めた  そんなに何かが 変わったような気がしない 窓の向こう 太陽が動いただけ 光と影とが 微妙に逆転したけど 夜が来ると思わず カーテン閉めなかった  僕たちに終わりがあるのなら その始まりはいつだろう? まさか付き合ってるなんて 考えてもみなかった あの頃さ ハグもしたけど  日当たりのいい場所は猫と君のもの アンティークなソファーにいつだって寝転び 嫉妬するほど抱き合ってた ねえ僕は何してるんだ? 家賃 払ってるのに 居場所がどこにもない  その時なぜだか 突然 思い出したんだ 猫の名前は どうやって決めればいい? 候補をいろいろ 二人で挙げてみたけど なんかピンと来なくて 名前はまだお預け  後悔に終わりがあるのなら その始まりはどこからだ? ずっと見てたはずの星を 見失ったのは あの夜か キスをしよう  それぞれ勝手に 名前をつけて呼んでいた 猫の名前が 決まらない理由は何? 束縛されない 二人の愛は自由で どこか無責任だった 飼いならされない日々  僕たちに終わりがあるのなら その始まりはいつだろう? まさか付き合ってるなんて 考えてもみなかった あの頃さ ハグもしたけど
Necessary (2026 Ver.) feat. 白石麻衣 新曲鈴木雅之 新曲鈴木雅之秋元康山田智和野中“まさ”雄一誰のせい? (誰も悪くない) 切ないよ (ただ想うだけで) どうして二人は出会ってしまったのだろう Necessary  街を歩く人は早足で 立ち止まらず どこへ向かうの? 会いに行ける人がいるって しあわせだとわかっているかな  こんなことならあの時 見つめなければよかった あっという間に好きになってしまった 大事なものができると 失うことが怖くて 本当の自分じゃなくなるのか  誰のせい? (そばにいないのは…) 一人きり (人混みの中で) 会えない時間が寂しくて仕方ない 過ちなら (夢の中がいい) 長い夜 (想い続けたい) それでも愛し合えたことに悔いはない Necessary  どこへ行く? (風のその中を…) 寒そうに (コートの襟立て) 過ぎてく時間は何のためにあるのだろう もうこれ以上 (求めてしまえば) お互いに (戻れなくなる) どんなに傷ついたとしても愛したい Necessary
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
寝たふりお料理選抜デザート部(AKB48)お料理選抜デザート部(AKB48)秋元康園田健太郎APAZZI切ない 愛しい もどかしい 会えない 寂しい 恋しい やるせない 苦しい 真夜中 一人 寝返り ベッドの上 何度 ため息ついて 天井見上げたか?  彼女がいるらしいって 噂では聞いてたよ 諦められるのなら すぐに 諦めるけど  遠くから あなたを見ていて 目を閉じ思い出したって 手には入らない宝石を 眺めてるようなもの  寝たふりするのはもうやめよう ホントの気持ちは眠らない 好きになってしまったのは そう誰のせいでもなくて 私がいけないんだ 寝たふりするのはもうやめよう 眠くないって知っている 自分にまで嘘をついて 夜明けを待つなんてそう馬鹿馬鹿しい  カッコつけてるだけ  今夜はどこにいるのか 想像はしたくない LINEとかしてみても 惨めになるだけだし…  絶対に会わなきゃよかった 何度も思ったけど あなたがいない世界なんて 生きてる価値ないでしょう  寝た子を起こしてどうしたいの? ささやかな夢見るように… 窓から夜空眺めても 運命の流れ星は きっと見つからない 寝た子を起こしてどうしたいの? 眠くなるまで起きてよう あなたのこと それ以外は 過ぎてく時間にも興味ないから  今だけは あなたのすべてを 私が独占できる 心に隠した宝石を こっそり 眺めるように…  寝たふりするのはもうやめよう ホントの気持ちは眠らない 好きになってしまったのは そう誰のせいでもなくて 私がいけないんだ 寝たふりするのはもうやめよう 眠くないって知っている 自分にまで嘘をついて 夜明けを待つなんてそう馬鹿馬鹿しい  カッコつけてるだけ
熱狂の捌け口乃木坂46乃木坂46秋元康福田貴訓ツタナオヒコ夢は脆(もろ)くて壊れやすい だけど大事にするだけじゃ叶わない その願いが本物だったら 地面に落としても 罅(ひび)は入らない  シャッターの降りた真夜中の商店街 大人の常識に拒絶されたようで それでも なぜだか抑えきれない衝動に 走りたくなる  熱狂の捌け口はどこにぶつければいい? 悪いことやってみたとこで きっとたかが知れてるだろう 情熱の収め方 慣れてはいないんだよ そんなことに時間割かれないで ぶっ倒れるまで弱音吐くな  何を捨てれば自由になれるの? 持ってるものが いつしか多過ぎて どれか一つ 選びようがなくて 心の在り方までも見失った  遠くのサイレン なぜだか切なくなる 繁華街のどこかで火事があったらしい 見えない炎が誰かの動機 炙(あぶ)り出す 野次馬たちよ  青春の捌け口は 繰り返す独り言 膨大な時間の使い道 指の隙間から逃げてく 現実を焦っても 空振りで終わるだけ 僕は僕の好きにさせてくれ まだ間に合うだろう 生き方を…  熱狂の捌け口はどこにぶつければいい? 悪いことやってみたとこで きっとたかが知れてるだろう 情熱の収め方 慣れてはいないんだよ そんなことに時間割かれないで ぶっ倒れるまで弱音吐くな
Never!SDN48SDN48秋元康GENちゃんとした恋をしたくなるの(したくなるの) イェーイ! イェーイ! イェーイ! したくなるの(All right!) もっと普通にしたくなるの(したくなるの) イェーイ! イェーイ! イェーイ! したくなるの(All right!)  どうでもいいような 男と遊んでも Oh! 夜が終わったら 顔も名前も 忘れてるわ  (目を覚ましなさい) Ah! わかっているけど (しっかりしなさい) 無理かも…  Never give up! Never give up! Never! Never! Never! Never! 愛は降りて来るもの Never give up! Never give up! Never! Never! Never! Never! 本物はひとつだけよ Hey! Hey! Hey! Hey! Never give up! Never give up! Hey! Hey! Hey! Hey! Never give up! Never give up! Hey! Hey! Hey! Hey! がっつかないで Hey! Hey! Hey! Hey! キスを信じて  シャワーを浴びたら 肌の温度も 消えてしまうわ  (思い出しなさい) Ah! 自信がないのよ (流されちゃだめ!) そんなの難しいじゃない?  Never give up! Never give up! Never! Never! Never! Never! 愛は確かなものよ Never give up! Never give up! Never! Never! Never! Never! 運命は奇跡を起こす  ちゃんとした恋をしたくなるの(したくなるの) イェーイ! イェーイ! イェーイ! したくなるの(All right!) もっと普通にしたくなるの(したくなるの) イェーイ! イェーイ! イェーイ! したくなるの(All right!)  Come on! Come on! Honey, now! 本気になりましょう! この世で一人だけの 男を探せばいい  Never give up! Never give up! Never! Never! Never! Never! 愛は降りて来るもの Never give up! Never give up! Never! Never! Never! Never! 本物はひとつだけよ Never give up! Never give up! Never! Never! Never! Never! 愛は確かなものよ Never give up! Never give up! Never! Never! Never! Never! 運命は奇跡を起こす  Hey! Hey! Hey! Hey! Never give up! Never give up! Hey! Hey! Hey! Hey! Never give up! Never give up! Hey! Hey! Hey! Hey! あきらめないで Hey! Hey! Hey! Hey! 夢を見続けて
Never Ending Summer IV~Prolog杉山清貴&オメガトライブ杉山清貴&オメガトライブ秋元康林哲司街中のざわめきが もう夜に消えてゆく 人々は暖かな 家路と急ぐ でも君は1人きり 旅人のふりをする 重そうな荷物には 小さな背中 だから 腕の中お帰り 眠らせてあげよう 疲れている君なら 迎えに行こうか  想い出をめくるとき そばにいてあげるから もう君もこれからは 素顔のままで ぬくもりはいつだって 悲しみを埋めていく 君もすぐあの頃に 戻ればいいさ だから 涙を乾かして 言葉などいらない 帰って来る君にも 迎える僕にも 腕の中お帰り 眠らせてあげよう 約束今この時 唇にかえす  僕のカレンダー 8月のままさ たとえ 君が1人都会(まち)で 冬に出会っても 2人の渚は 今でも夏
Never Ending Summer I杉山清貴&オメガトライブ杉山清貴&オメガトライブ秋元康林哲司君の肩 抱くように 都会(まち)に秋の風 心まで迷わせて どこかに連れ去る  僕は1人きり 陽に灼けたままさ いつか君と愛し合った 夏に帰るだけ 遠くに聞こえるくだける波  青い海 泳いでた 熱帯魚の君 濡れた髪 かきあげて いたずらな瞳  パラソル傾け 海の中逃げる 僕のこと 誘うのさ ウィンクを投げて サンバのリズムが眩しい夏  珊瑚砂 寝そべれば 誰もが振り向く キスをして欲しいのと僕を困らせる  唇をそっと 動かして “I love you” いつまでもその言葉 信じられるなら 僕達 2人のすてきな時  黄昏のスコール 見つめ合いながら 初めての約束は 君もうなづいた 両手を伸ばせば 届いた愛
Never ending time青春高校3年C組青春高校3年C組秋元康前迫潤哉・村山智裕村山智裕全力で頑張ってやり切った 最高の汗をかいた そりゃ納得できない悔しさもある でも もう一度 やってみればいい  オーオー 君がいてくれたら何度も オーオー チャレンジ  Never ending time 夢が叶うまで どんな壁も 絶対 あきらめるな 負けた数だけ 挫折の数だけ 必ず オーオオーオー 強くなれるよ  僕たちは喜びも悲しみも一緒だ 言いたいこと言い合いながら 歩いて行こう 誰かが落ちこぼれても 一人も置いて行かない オーオオーオー やり直せるんだ  悪戦苦闘したステージも あっという間だったよ 横一列 並べば感動的で ほら 全員が 目がうるうるしてる  オーオー 誰一人欠けても成功 オーオー できない  Never ending time みんなで微笑んで 辛いことも 全部 報われたよ 泣いた数だけ 悩んだ数だけ 過ぎれば オーオオーオー いい思い出さ  おまえたちも一緒にCome on! Yeah まだまだな今を見ててくれ BIGになるんだ そんなスタートの目撃者だぜ Everybody  Wow Wow...  Never ending time 声を 上げようぜ どんな夢も 必ず 叶うんだよ そう僕たちが 証明してやる それまで オーオオーオー Wow  Never ending time 夢が叶うまで どんな壁も 絶対 あきらめるな 負けた数だけ 挫折の数だけ 必ず オーオオーオー 強くなれるよ  僕たちは喜びも悲しみも一緒だ 言いたいこと言い合いながら 歩いて行こう 誰かが落ちこぼれても 一人も置いて行かない オーオオーオー やり直せるんだ
Never say never乃木坂46乃木坂46秋元康ナスカthe Third一億回 君がもしも負けたって 僕は応援をし続けるよ 頑張った 君の汗と涙に たくさんの勇気を貰ったから  人は誰だって人生じゃ孤独なプレイヤーなんだ 観客席にいるわけじゃない 思い通りなんかにならなくても 試合はまだ終わらない  点差ばっかりを気にすんな ここはじっと耐え忍ぶんだ 風向きがチェンジすればワンチャンきっとあるだろう さあ 今は歯を食いしばって 自分の力 信じよう Oh Never say never, Never say never, Never say never  一億回 以上負け続けたって 僕はその次に勝つ君を見てみたい いつの日にか 絶対に勝利して 抱き合おう 喜び合おう  才能って生まれつきだろうか 努力したって敵(かな)わないのか? そりゃ世の中を見渡しだせば自分よりすごい奴もいる 劣等感を感じるだろう 自信も失うかもしれない ホームランなんか打てなくたって ボテボテでも塁に出れたらいい  Woh oh... この場所で声上げろ Woh oh... グラウンドの君は僕だ Woh oh... さあ みんな 歌おうぜ 君の悔しさや悲しみを 僕たちは全部分け合おう Woh  一億回 君がもしも負けたって 僕は応援をし続けるよ 次の回を何度だって信じる 自分自身 重ねて…  一億回 以上負け続けたって 僕はその次に勝つ君を見てみたい いつの日にか 絶対に勝利して 抱き合おう 喜び合おう  君がどん底の時もずっと応援をして来てよかった どんなに苦しくたって君なら這い上がると信じていた Never say never 一億回 仲間は決して見捨てないよ 夢 挫折 希望 絶望 繰り返しながら 試合は続く
眠くなるまで羊は出て来ないNMB48NMB48秋元康Disuke佐々木裕人差し指で 耳の穴を 塞いでみるとわかる 音のない世界 その片隅から 何か聴こえて来る 心の奥で 脈打つもの 命を刻む時計 どんな悲しみに 打ち拉(ひし)がれても 僕は生きてる  灯りを消したこの部屋の 窓に星の残り火 冷たいシーツにくるまり ずっと 天井を見てた  眠くなるまで (眠くなるまで) いくつまで 数えられるだろう? 羊は出て来ない (羊は出て来ない) 君への愛の言葉  寂しくなると 両方の耳 指を入れて待つんだ 孤独な時間の 僕の過ごし方 なぜか ほっとする  この世からすべての音が 消えてしまえばいいのに… 誰かを傷つける声は 誰も聞きたくないから  眠くなるまで (眠くなるまで) どれくらい涙流すのだろう? 羊は味方かな? (羊は味方かな?) 君を忘れられない  眠くなるまで (眠くなるまで) いくつまで 数えられるだろう? 羊は出て来ない (羊は出て来ない) 君への愛の言葉  言葉のような 陽(ひ)が差して あんなに 拒絶していた愛を そっと抱きしめて そっと暖めて 夜明けとともに 眠くなって来た
眠らないジェネレーションとんねるずとんねるず秋元康見岳章ジェネレーション 眠らないでくれ 誰かを欺いた 夢など見たくない ジェネレーション 目を覚ましてくれ 自分に騙される 夢など見せないで  どこかで出会った天使は 翼を折られていたね  次のページめくる 風を感じて まっすぐ 生きていきたいだけ 次のページめくる 風を感じて 僕等の時代に  若者よ 止まらないでくれ 昨日を振り向けば 臆病になるだけ 若者よ 走り続けてくれ コースを外れても 今 逃げちゃいけない  ラジオで聞いて Revolution 命を燃やしたリズム  何もわからなくて 傷ついたって めちゃくちゃ 逆らっていきたい 何もわからなくて傷ついたって ガラスのハートで  次のページめくる 風を感じて まっすぐ 生きていきたいだけ 次のページめくる 風を感じて 僕等の時代さ
根も葉もRumorGOLD LYLICAKB48GOLD LYLICAKB48秋元康浦島健太・H.Shing今井大介・大野裕一Hey! Whazzup? Nothing! Nothing! Nothing! Nothing! Hey! Whazzup? Come on, let's do it all night! Hey! Whazzup? Nothing! Nothing! Nothing! Nothing! Hey! Whazzup? Keep that beat coming all night! I know... You know... Keep dancing all night long  ちょっと会ってないうちに 見違えるくらい ルージュが似合う女と 呼ばれてたなんて… だってあの頃はまだ ポニーテールにシュシュ 声なんか掛ける気になれずに 素通りしてた  時はあっと言う間に過ぎ去り 夢も現実もボーダーレスにしてしまう 心も(ヘイ)身体(からだ)も(ヘイ)委ねて 踊ろう  君の Rumor Rumor Rumor Oh I heard the rumor... 嘘だと言ってよ 夜明けまで見つめ合えば 信じられるかな 恋の Rumor Rumor Rumor Oh Rumor has it that... ただの噂だろう わかっていても気になるんだ 好きになったら根も葉もRumor  Hey! Whazzup? Nothing! Nothing! Nothing! Nothing! Hey! Whazzup? Come on, let's do it all night! Hey! Whazzup? Nothing! Nothing! Nothing! Nothing! Hey! Whazzup? Keep that beat coming all night! I know... You know... Keep dancing all night long  僕が知ってる君は 前髪ぱっつんで スカート翻(ひるがえ)しながら いつも走ってた 髪の色も変わって いくつ恋をしたの ダンスフロア すれ違った瞬間(とき)に いい匂いがした  ここに来るまでに何があったのか 大人になるってそういうことだって思う ハッとする(ヘイ)くらいに(ヘイ) 君って キレイだ  そんな Rumor Rumor Rumor Oh Pick up a rumor それも どれもこれも 生々しいキスマークが 君の人生だ だから Rumor Rumor Rumor Oh Make up a rumor 僕が引き受ける いつかきっと届くだろう 未来も過去も根も葉もRumor  君の Rumor Rumor Rumor Oh I heard the rumor... 嘘だと言ってよ 夜明けまで見つめ合えば 信じられるかな 恋の Rumor Rumor Rumor Oh Rumor has it that... ただの噂だろう わかっていても気になるんだ 好きになったら根も葉もRumor  Hey! Whazzup? Nothing! Nothing! Nothing! Nothing! Hey! Whazzup? Come on, let's do it all night! Hey! Whazzup? Nothing! Nothing! Nothing! Nothing! Hey! Whazzup? Keep that beat coming all night! I know...You know... Keep dancing all night long
ネーブルオレンジGOLD LYLIC乃木坂46GOLD LYLIC乃木坂46秋元康中村泰輔樫原伸彦ネーブルオレンジ 一つだけ手にして 君の街まで電車に乗った 春は何かを思い出させる 切なくて 甘酸っぱい香りが誘うんだ  窓の外に雲ひとつない空 僕の気持ちは早送りされる  君に会えたら 何が言えるのだろうか? スーパーマーケットに並んだ あの季節  ネーブルオレンジ 両手で包んで 恋の甘さを 今さら思う 君が一番好きだと言った 柑橘の青春はどこへ消えたのか?  ネーブルオレンジ 頬に近づけて この瑞々しさに接吻(くちづけ)したくなる  ボールみたいに上へと投げながら 今の現実はちゃんと受け止める  そして 初めて降りた駅の改札は 僕にどんな物語 見せるのか?  ネーブルオレンジ なぜに握りしめて 僕は知らない街へ来たのか? この香りに惹かれ どこかで君が 気づいてくれたなら あの頃を語り合おう  少し厚めの この皮のその中に 僕が大切にしてた君がいる Ah  ネーブルオレンジ 両手で包んで 恋の甘さを 今さら思う 君が一番好きだと言った 柑橘の青春はどこへ消えたのか?  なんてセンチメンタルな記憶 まさか 会えるわけなどないのに… Ah それでもいい  君が住んでいると聞かされた 街を一目見たかっただけだ 片想いネーブルオレンジ
脳内パラダイスAKB48AKB48秋元康近藤薫1・2・3・4・A・B・C・D 瞳を閉じてごらん Sunday・Monday・Tuesday・Wednesday 願いが叶うよ Thursday・Friday・Saturday・Everyday ヤナこと忘れて ずっと見てた夢 思い通りだよ 脳内パラダイス  今日は あの娘にしよう 駅でよく会う娘 遊園地でデートして ソフトクリーム食べようかな  家まで送ってあげて キスをせがまれたって 「そのうちにね」 僕のこと 困らせないで  片思いはいいよね 振られることは ないからね 本当の自分が 喋って ふざけて 笑って 見つめて し放題  1・2・3・4・A・B・C・D 何だって もう possible Sunday・Monday・Tuesday・Wednesday どこでも想像 Thursday・Friday・Saturday・Everyday 勝手に妄想 イ・ロ・ハ・ニ・ホ・へ・トで春・夏・秋・冬 脳内パラダイス パラッパッパ パラッパ パ・パ・パ・パ・パラダイス パラッパッパ パラッパ WOO WOO WOO WOO…  僕は臆病なんだ 殼を破れない 現実の恋愛より もっと長続きさせたい  「そういうあなたのことを ずっと待ってた」なんて 告白される そんな日がやって来るかな  遠くで見てるだけでも 僕のハートは 満足さ ロマンティックすぎて 本当に 起きたら たちまち パニック 夢でいい  1・2・3・4・A・B・C・D 瞳を閉じてごらん Sunday・Monday・Tuesday・Wednesday 願いが叶うよ Thursday・Friday・Saturday・Everyday ヤナこと忘れて ずっと見てた夢 思い通りだよ 脳内パラダイス パラッパッパ…  1・2・3・4・A・B・C・D 何だってもうpossible Sunday・Monday・Tuesday・Wednesday どこでも想像 Thursday・Friday・Saturday・Everyday 勝手に妄想 イ・ロ・ハ・ニ・ホ・へ・トで春・夏・秋・冬 脳内パラダイス…  脳内パラダイス…  脳内パラダイス…
ノエルの夜AKB48AKB48秋元康奥田もとい若田部誠降り始めた雪が 風に運ばれて ジグソーパズルみたいに ガラス窓を埋める  RADIOからジングルベルが 何度 流れただろう 君と僕はその度に 何度 キスしただろう  ノエルの夜は 言葉はいらない 見つめ合うだけでいい 心を繋ぎ 一緒にいれば 誰よりも愛しい  買って来たケーキを 半分 切り分けて 君が僕にくれた ひいらぎの飾り  世界中の恋人たちが 同時にキスしながら 交換したプレゼントは 愛の答え合わせ  ノエルの夜は 素直になれるね 今日だけは特別さ キャンドルの火に 照らされながら 抱き合って眠ろう  遠い空の下に聴こえる かすかな教会の鐘の音(ね) ずっと鳴り響けと願った 僕らは(僕らは) 永遠になる  ノエルの夜は 言葉はいらない 見つめ合うだけでいい 心を繋ぎ 一緒にいれば 誰よりも愛しい
乃木坂の詩GOLD LYLIC乃木坂46GOLD LYLIC乃木坂46秋元康井手コウジ井手コウジWOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW  乃木坂がどこにあるかなんて 僕らは何も知らずに来たんだ あやふやな夢を探してただけ  そこに行ったら見つかると 前を歩いてた誰かに聞いて 気づいた時には坂を登ってた  流れる汗も 疲れた身体も 溢れる涙も 見えない未来図も 生きること  WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW 地に足をつけて ちゃんと歩くんだ WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW 真っ青な空 通り過ぎる風よ 乃木坂の詩  楽そうな道 選んだって 人生で見れば近道じゃないんだ 強くなるために坂を登れよ  弾んだ息も 早い脈拍も 歪(ゆが)んだ表情も 乾いた喉でさえ 生きること  WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW どこにもあるような 普通の風景 WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW 語り合うより 競争しようぜ 乃木坂の詩  いつのまにか 僕らは (知らず知らず) 何かに引き寄せられて (運命に) 登っているのか? (この瞬間(とき)) 下りてるのか? (この場所) 問いかける心の坂道  WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW (Don't look back! Go my way!) 後ろを向くな! WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW (Don't give up! Good luck now!) 正面を見ろ! WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW (Don't look back! Go my way!) 自分を信じて 前へ進むんだ WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW (Don't give up! Good luck now!) 名もなき若者よ 夢ならここにある 乃木坂の詩  乃木坂の詩  僕らの詩
乃木坂饅頭乃木坂46乃木坂46秋元康成本智美曽木琢磨(SUPA LOVE)(推しくら饅頭) ヨイショヨイショヨイショッヨイショ (推しくら饅頭) ソイヤソイヤソイヤソイヤ 『乃木坂饅頭』  チャンチキチン 鐘を鳴らして ゾロリゾロとネリ歩く どちら様のお座敷だい? トンツクテン 太鼓を打てば 金襴緞子(きんらんどんす)の美女たちで 石畳が華やぐよ  ほの字 ほの字 ほの字 今宵も受け月 (眼差しの矢が刺さる) 君は君は君は 何て名前だ?  『一目惚れ』  僕は念じる 覚悟 恋敵(こいがたき) 守りたい守りたい 君の純潔 狼たちの手から 身を挺(てい)して 指一本触れさせない…  らららららららららら (はいはいはい)(お守りいたそう) 見返りなど要らぬわ (はいはい)(親衛隊長)  推して推して推して推して推しまくれ (ヘーイ) ぐっとぐっとぐっとぐっと前に出よう (ヘーイ) ほいさほいさほいさほいさ さらば!競う者たち (はい!)そりゃ! (は?)推しくら饅頭  チントンシャン 三味(しゃみ)と笛とで 白塗り顔 紅(べに)引き 笑う ねえ どちらからお越しだい?  その香りに 君に決めたよ 立てば芍薬(しゃくやく) 座れば牡丹(ぼたん) 歩く姿は百合の花だ Ah~ らららら  「私のどこに惹かれたの?」 「他にもいっぱいいるのに?」 「手を振ったの 気づいた?」 「どこにも行かないでね」  「好きだと言ってよ」  恋は押し合いへし合い Ah~  僕は念じる 覚悟 恋敵(こいがたき) 守りたい守りたい 君の純潔 狼たちの手から 身を挺して 指一本触れさせない  君は特別さ そばにいたいだけ 貫(つらぬ)こう 貫(つらぬ)こう 僕の純愛 子羊たちの群れで たった一人 運命と巡り逢った  らららららららららら (はいはいはい) (ずっとどこまでも) どうせ一夜(ひとよ)の夢なら (はいはい)(付き合いましょう)  推して推して推して推して推しまくれ (ヘーイ)  ぐっとぐっとぐっとぐっと前に出よう (ヘーイ) ほいさほいさほいさほいさ さらば!競う者たち (はい!)そりゃ! (は?)推しくら饅頭  推しくら推しくら推しくら饅頭 推すなよ推すなよ推すなよ饅頭 綱引き綱引き綱引き饅頭 ああ 東京名物  推しくら饅頭 乃木坂饅頭
残された時間和田アキ子和田アキ子秋元康羽場仁志安部潤いつしか 空が 薄暗くなって ネオンと星が点(とも)った 見慣れた街が 遠ざかるようで 涙が止まらなくなる  思ったより 短かった 夕陽までの 道程(みちのり)  残された時間で 何ができるだろう 夢は間に合うのか 眩しい若さを 思い出す あの日の木漏れ日 影になる 残された時間で 何ができるだろう 今日が終わる前に… 最後の願いが いくつもあるから 人は 生きたいと思う  未来は 急に 現実になって 今来た道を振り向く 大事なものを 忘れてたようで 誰かに話したくなる  咲いてた花 見過ごして 今になって 気づいた  ここから一人で どこへ向かえばいい? 愛に満たされるのか? 出会いと別れが 交わって 行き着く先は 同じ場所 ここから一人で どこへ向かえばいい? 朝陽 昇る前に… 願いのすべてが 叶わぬからこそ 人は 生きたいと思う  残された時間で 何ができるだろう 夢は また見られるか? 心のかたちを 地図にして 歩いてみよう もう一度… 残された時間で 何ができるだろう 命 尽きる日まで… この世に生まれた その意味知りたい 道は まだ続いている
残された時間和田アキ子和田アキ子秋元康羽場仁志安部潤いつしか 空が 薄暗くなって ネオンと星が点(とも)った 見慣れた街が 遠ざかるようで 涙が止まらなくなる  思ったより 短かった 夕陽までの 道程(みちのり)  残された時間で 何ができるだろう 夢は間に合うのか 眩しい若さを 思い出す あの日の木漏れ日 影になる 残された時間で 何ができるだろう 今日が終わる前に… 最後の願いが いくつもあるから 人は 生きたいと思う  未来は 急に 現実になって 今来た道を振り向く 大事なものを 忘れてたようで 誰かに話したくなる  咲いてた花 見過ごして 今になって 気づいた  ここから一人で どこへ向かえばいい? 愛に満たされるのか? 出会いと別れが 交わって 行き着く先は 同じ場所 ここから一人で どこへ向かえばいい? 朝陽 昇る前に… 願いのすべてが 叶わぬからこそ 人は 生きたいと思う  残された時間で 何かができるだろう 夢は また見られるか? 心のかたちを 地図にして 歩いてみよう もう一度… 残された時間で 何ができるだろう 命 尽きる日まで… この世に生まれた その意味知りたい 道は まだ続いている
残り時間僕が見たかった青空僕が見たかった青空秋元康ナスカStellaドアが開(あ)くと涼しくなる コンビニの前で待ち合わせ いつからだろう 夏の午後は それが僕たちのデフォルトになった  辛子色(からしいろ)のノースリーブで手を振る その笑顔 目と目合って 愛しさの砂時計 逆さにして  君と会うと 残り時間が気になる さよならのカウントダウンが始まる 夏休みが来るまで ワクワクして 一番楽しかったのと どこか似ているんだ だから僕は いつだって落ち着かない こんなに君といられて嬉しいのに すぐに終わってしまう不安に駆られるよ 永遠を僕にくれないか?  どんな話しようかとか 何をしたいとかないんだ 茹(う)だるような暑さの中 君と歩いているだけでしあわせだよ  車道側でさりげなく守ってること 恋なんて 思い込みだ 気づかれぬ優しさで満足してる  そして今日も 残り時間はなくなる 青空が夕焼けにそっと変わってく 夏休みの宿題 残っているのに 明日から来る 新学期のように… 時間切ればかり考えてしまったら 何も楽しくなくなってしまうだろう 先のことを勝手に想像するより 目隠しを僕にくれないか?  Wow Wow Wow…  どんな瞬間(とき)も想いとは関係なく 同じスピードで過ぎてくものなんだ 砂時計が落としてく粒を数えるな 時間の概念 忘れてしまおう  そうさ僕は いつだって落ち着かない こんなに君といられて嬉しいのに すぐに終わってしまう不安に駆られるよ 残り時間を意識しちゃうなんてダサいね 君は永遠だ
ノックをするな!日向坂46日向坂46秋元康APAZZIAPAZZIWOW WOW WOW  ダ・ダ・ダ 誰にも会いたくない 面倒なだけだ 話すことなんかないよ さあ 帰れ! コ・コ・コ 心塞ぐ週末は 何もしたくない 分厚いカーテン閉めて 孤独でいよう  暗いライライ 真夜中に 辛いライライ 憂鬱な夢 トイレ流す下水管が震える 不快な音  ノックをするな! 絶対 ドアに近づくな! そのまま ノックをするな! 絶対 ほっといてよ 様子を見ようだなんて プライバシーくらい守れよ 余計なお世話だ もう 俺は死んでる  WOW WOW WOW  ド・ド・ド どこかのテレビジョンが つけっ放しらしい 話し相手代わりなのか? うるさいよ エ・エ エレベーターが動くたび 灯り 落ちそうだ 電圧 メンタル 今日は 不安定だ  トライライライ 眠ろうと 嫌いライライ 瞼(まぶた)閉じる 絶望とは望んでない未来が 近づくこと  ノックをするな! 気安く… きっと切れてしまう その瞬間(とき) ノックをするな! 気安く… 静かにしろ せめて夜が明けるまで 無関心なままでいてくれ 警告しておく 邪魔なんかするんじゃねえ  ノックをするな! 絶対 ドアに近づくな! そのまま ノックをするな! 絶対 ほっといてよ 様子を見ようだなんて プライバシーくらい守れよ 余計なお世話だ もう 俺は死んでる  ノックをする奴 どこのどいつなんだ
のっとおんりぃ★ばっとおるそううしろゆびさされ組うしろゆびさされ組秋元康後藤次利慣用句の誓い!  あなたと出会った時から私 確かに恋を感じたみたい 誰かを好きになるたびいつも 英語の厚い辞書をめくるの  難しい構文 声を出しながら 100回以上も唱え 正座するのよ  慣用句の“めざめ”  のっとおんりぃ★ばっとおるそう あなただけでなく 彼もまた のっとおんりぃ★ばっとおるそう 浮気性の私だから迷っちゃうの ちょっと 決めかねてます  単語のカードにあなたの名前 何度も書いて暗記したのよ 誰かを興味持ったらいつも すべてのことを知っていたいわ  文法みたいに パターンがないから ハートのシーソーゲーム はっきりしない  慣用句の“めざめ”  のっとおんりぃ★ばっとおるそう あっちだけでなく こっちもまた のっとおんりぃ★ばっとおるそう 右か左 選ぶように決めちゃうなんて ちょっと もったいないわね  慣用句の誓い!  のっとおんりぃ★ばっとおるそう なになにでなく なになにもまた のっとおんりぃ★ばっとおるそう 一度きりの青春ならあれもこれも もっと よくばりたいわ
のような存在乃木坂46乃木坂46秋元康Akira Sunset・APAZZIAkira Sunset・APAZZIグラスに(いくつか) 氷を(入れて) 溶けてく(時間を) ただ眺めてた  今の僕には(YES)共感できるけど(WHY?) 何にもできないのが残酷で じっと待ってる(YES)それだけでは(WHY?) 存在価値ない  愛って何なんだ? 一人じゃいけないのか? 手を拱(こまね)いて やがて消えてしまうよ 振り向いてくれるまでは 想いは一方通行 何か求めなきゃ非生産的だ だから僕は ただカラカラと揺らす 音を立てて 忘れようか Just a moment  変化が(ないのに) 氷を(じっと) 見てても(誰だって) 退屈になる  そうだ君は(NO)気づいていない(LOVE) 影響力などない僕なんて… せめてそばに(NO)いてくれれば(LOVE) 違っていた  愛ってあやふや 指さえ触れられない そこにあっても そこにないような… 何度 手を伸ばしてみても ほんの一瞬の幻 君がいなければ想像するだけ そして僕は グラスをそっと揺らす 音はせずに 残ったのが何だ?  でも僕は知ってる(確かに) 氷があったことを…(目の前に) それでいいんだ 愛してたんだ 水に流されたって…  愛って不思議だ 誰にもわからないよ 言葉なんかじゃ説明できないし… 溶けて流れてなくなるし 想いはずっと消えないし… 得体の知れない のようなものなのか  愛って何なんだ? 一人じゃいけないのか? 手を拱(こまね)いて やがて消えてしまうよ 振り向いてくれるまでは 想いは一方通行 何か求めなきゃ非生産的だ だから僕は ただカラカラと揺らす 音を立てて 忘れようか Just a moment
乗り遅れたバスGOLD LYLIC欅坂46GOLD LYLIC欅坂46秋元康SoichiroK・Nozomu.S後藤勇一郎・Soulifeごめん 一人だけ 遅れたみたい あの場所に 誰もいなくて どこへ行ったらいいのかなんて わからなかった 片道の夢 手に持ったまま 坂の途中で 途方に暮れた  風が過ぎた街は 音も消えたみたいで 君に掛ける言葉が 僕には見つからなかった  できることなら 時間(とき)を戻し 一緒に行きたかったけど 欅坂 向かうバスは もう先に出てしまった  だから 一人きり 歩き始める みんなとは 違う道順 だって今さら追いかけたって 間に合わないよ 私の未来 自分で探して いつかどこかで 合流しよう  風の向きを探し 空に伸ばした掌(てのひら) 何か触れたみたいに 日差しがやさしく感じたよ  見えないものは どこにあるか 確かめにくい思い込み 憧れた遠い夢は 少しずつ近づいてる  だから 一人きり 歩き始める みんなとは 違う道順 だって今さら追いかけたって 間に合わないよ 私の未来 自分で探して いつかどこかで 合流しよう  どの道を行こうと どの坂登ろうと 溢(あふ)れ出す汗も 流れた涙も 美しく輝くよ  ごめん  ごめん 一人だけ 遅れたみたい あの場所に 誰もいなくて どこへ行ったらいいのかなんて わからなかった 片道の夢 手に持ったまま 坂の途中で 途方に暮れた  夢はどこかで 繋がるのだろう みんなの 未来は一つ  ラララ…
ノンアルコール櫻坂46櫻坂46秋元康barbora・TomoLowTomoLow崩れそうな煉瓦造り 階段を降りてく 重いドアを押し開ければ ヤバい秘密のBAR  ここに誘われたけど まさかこういう場所だったなんて 何も言ってなかった あなたはズルい人  退廃的な空気の中 端っこのテーブル そっと ビール掲(かか)げ手招きする 場慣れした仕草が大人っぽい  危ないカクテル(You ordered it for me) 勝手に(What's this?) 運ばれて来た何かの罠  デンジャラスカクテル(Be careful!) どうしたいの? どうなるのか 私にもわからない もし立てなくなったら(Of course, Love is over) どうしてくれるの?(How about you?) 思い切って飲んだら ノンアルコール  ハバナ産だと言われても ただ煙たいだけだわ 見知らぬ人 燻(くゆ)らせてる 怪しげなシガー  男は女を求め 女は男 釣りに来ている そんなプールバーに どうして私がいる?  12時過ぎれば 時間(とき)は止まる 夜明けまで永遠 何も言わずに見つめるだけでは あなたの真意が伝わらない  ロマンスカクテル(Like poison) 見せかけ(Imitation) 私の何を試したいの?  スリリングカクテル(How come?) 正体不明 飲まないって思っていたんでしょう? そんな柔(やわ)だったなら(純情) ここまで来ないわ(I think so) 怖いものなど何もない 愛以外  一気に飲み干した挑発 未成年が来るところじゃないって 説教しようとしたのね 毒の入ってない青春なんて…  危ないカクテル(You ordered it for me) 勝手に(What's this?) 運ばれて来た何かの罠  デンジャラスカクテル(Be careful!) どうしたいの? どうなるのか 私にもわからない もし立てなくなったら(Of course, Love is over) どうしてくれるの?(How about you?) 思い切って飲んだら ノンアルコール
ノンタンといっしょ Dancing!びびでな・すてっぷ千秋千秋秋元康本間勇輔ノンタンといっしょ いっしょにうたおう! ノンタンといっしょ いっしょにおどろう! びびでな ばびでなぶぶでな ほんでな ああいう こういうそういう  しんぐ・あんど・だんす! いつでも ピョ・ピョン・ピョン・ピョン どこでもスタッコ・ララッラッ たのしく おでかけぶらぶら  おさんぽいいこと あるかな? ブルブルドッグに殿様バッタリ タラタラ ひや汗ニャオーと吠えたら ビックリ 3年 かきあげ 万年 ワンワン ニャオニャオ けんかはお止しよ お茶お茶のもうよ お菓子も食べよう ぼうけんたんけん遊びに行こうよ (アイ・アイ・アイシンクソー) ノンタンといっしょおめめは みたがり ノンタンといっしょおみみは ききたがり いつでも ピョ・ピョン・ピョン・ピョン どこでも スタッコ・ララッラッ たのしく おでかけみんなに話そう いいこと いっぱい ノンタンといっしょいっしょに うたおう! ノンタンといっしょいっしょに おどろう! いちにの さんしでにのにの  もへじでにっちも さっちも えっこら やっこら (ばれりいな) いつもは ピョ・ピョン・ピョン・ピョン どこかへ スタッコ・ララッラッ あめあめ ふりふりごろごろ  るすばんいいこと あるかな? トラトラトランプ 神経衰弱(しんけいすいじゃく) 一枚 足りない ニャゼーと聞いたら 腹ペコ ブタさん食べちゃって ごめんね ルンルン パーティーみんなで パーティー うさぎさん くまさんたぬきさん ぶたさん 全員 集合(しゅうごう)が一番 うれしい (オー・オー・オーマイゴッド) ノンタンといっしょ何でも見ようよ ノンタンといっしょ何でも聞こうよ いつでも ピョ・ピョン・ピョン・ピョン どこでも スタッコ・ララッラッ たのしく おやすみいい夢 見れたら 明日もあおうね いつでも ピョ・ピョン・ピョン・ピョン どこでも スタッコ・ララッラッ たのしく おやすみいい夢 見れたら 明日もあおうね ハロー! ハロー!サンキュー!
ノンフィクションしたい国生さゆり国生さゆり秋元康瀬井広明信じたフリして 本気のフリして Ah.うなずいて 聞いてたけど 信じたフリして 本気のフリして Ah.もう少し ノンフィクションしたい  男の子達は誰でも同じよ ワンパターンね あなたの頭の シナリオ通りのセリフはやめて Oh. Please ドラマのように Oh. Please 楽しまないで 恋なら自然に  わかっているけど その気になれない Ah. SHI・TA・GO・KO・RO 見えちゃうから わかっているけど その気になれない Ah.もう少し ノンフィクションしたい  どこかのドラマで 何度も出て来た 愛のマニュアル パターン通りに 告白されても 疲れるのよね Oh. Please 考えないで Oh. Please 思いのままに 恋なら自然に  そんなに綺麗な くどかれ方では 現実ばなれ ガラスの脆さに 似ているロマンス どうぞ破って Oh. Please 飾っちゃだめよ Oh. Please ストレートにね 恋なら自然に  Oh. Please ドラマのように Oh. Please 楽しまないで 恋なら自然に ね
ノンポリシー沢田研二沢田研二秋元康原田真二井上鑑ビルの屋上 見えるHIWAY 白いテーブル2人のミッドナイトパーティ 肩にグラスを置いて踊れば 空にクルクル星色ミラーボール  Baby Baby とにかく Baby さあ 陽気に Baby もっと 愛し合おうよ  SPレコード 針を落として 泣いたリズムもおどけてラッタッタッタラー 遠く聞こえる 車のホーン 音をはずしたサックスみたい Yeah…  Darlin' Darlin' 例えば Darlin' さあ 気ままに Darlin' もっと 愛し合いましょ  明日のことなんか どうでもいいから 無駄使いしたい 恋さ アア Oh 良くもない 悪くもない ノンポリシー  朝が来るまでキッスしながら ワインのコルク抜き続けていた All Night まるではじけた真珠みたいさ まとまりつかない2人だけシチュエーション  Darlin' Darlin' 例えば Darlin' さあ 気ままに Darlin' もっと 愛し合いましょ  雨が降っても 晴れになっても 問題なのは シャワーを浴びる 温度くらいだよ  Darlin' Darlin' 例えば Darlin' さあ 気ままに Darlin' もっと 愛し合いましょ  どうせ時間だけ 持て余し気味で 疲れてるとこさ パーティ アア Oh 良くもない 悪くもない ノンポリシー  もしか 雨でも降ってくれたら わりとステキなシーンになってたのに 今は このまま男と女 フラフラフラフラフラ楽でいたいね  Baby Baby とにかく Baby さあ 陽気に Baby もっと 愛し合おうよ  Darlin' Darlin' 例えば Darlin' さあ 気ままに Darlin' もっと 愛し合いましょ  Darlin' Baby ごちゃまぜして 愛し合おうよ 愛し合おうね 愛し合おうよ 愛し合おうね
No way outDIVADIVA秋元康仁張陽介松井寛・松井寛No No No way out, No No way out Ah No No No way out, No No way out Ah No No No No No No No way out  何でここにいるの? あなた 偶然 (偶然) 会ったんじゃないよね? ずっと 待っていたの? 止まない雨に濡れながら…  捨てられた仔犬のような 眼差しが罠に見えてしまう  No way out この世界は No way out もっと広いよ こんな私を追いかけるより あなたに似合う人がいる No way out 言い聞かせても No way out 俯くだけで じっと私を見ているから 部屋のドア開けたくなるよ No way out  Baby Baby Baby boy, Baby Baby boy, Ah Baby Baby Baby boy, Baby Baby boy, Ah Baby Baby Baby Baby Baby Baby Baby boy  何を求めてるの? 2人 絶対 (絶対) そうはならないでしょ だって 子どもじゃない? 年下じゃ罪 感じるわ  イノセンス 汚(けが)したくなる 過ちを腕に抱きたいけど…  No way out 女なんて No way out 沢山いるよ もっと素敵な恋見つけて 私のことは忘れなさい No way out 背を向けても No way out No と言っても ずっと その場にしゃがんだまま そんな悲しい目しないで No way out  No No No way out, No No way out, Ah No No No way out, No No way out, Ah No No No No No No No way out  そのドアを開けたくなるよ 溺れるのは きっと私の方ね  No way out 抱き合っても No way out 出口ないんだ だからこのまま何もしないで 雨が止むのを待てばいい No way out キスのひとつで No way out あきらめるなら 軽く 唇重ねようか それですべてを忘れようよ No way out  Baby Baby Baby boy, Baby Baby boy, Ah Baby Baby Baby boy, Baby Baby boy, Ah Baby Baby Baby Baby Baby Baby Baby boy
NO WAY MANAKB48AKB48秋元康前迫潤哉・Yasutaka.IshioAPAZZINO NO NO NO NO WAY MAN NO NO NO NO NO WAY MAN  絶対に無理だって 世界中の人に言われた Why? Oh Why? 何気ない言葉に何度も何度も傷ついて でもその度に僕は強くなって行った 他人事(ひとごと)だから簡単に決めつける Why? Oh Why? 届かないくらいにそんなに高い場所なのか? 誰もが諦める夢  NO WAY MAN(HEY!) NO WAY MAN(HEY!) まさかなんて NO WAY MAN(FU!) NO WAY MAN(FU!) よくあるだろう? NO WAY MAN(HEY!) NO WAY MAN(HEY!) HEY HEY HEY HEY HEY ありえないことで片付けたくない  何を信じればいいんだ? 深い暗闇の中 もう根拠なんかいらない 思い込みで構わない (Come on!) 何かにすがって すがって All right! (Oh... Baby Oh... Baby) 間違いだって気にしない ひたすら進むんだ いいとか悪いとかまとめて やってみなきゃわからない (OK!) 死んでもいいよ いいよ Don't cry! (Oh... Baby Oh... Baby) NO NO WAY MAN OH OH OH OH NO WAY MAN NO NO WAY MAN OH OH OH OH NO WAY MAN NO NO WAY MAN OH OH OH OH NO WAY MAN NO NO WAY MAN OH OH OH OH NO WAY MAN  人生は自分で変えなきゃそのまま続く I think so, Oh I think so 何もやらなきゃ流されてくだけ その他大勢の群れ沈んで溺れる 運命はいつだって下書きでしかないんだ You think so, Oh You think so 可能性なんて言い訳の予防線だろう? ゼロでも奇跡はあるさ  RAINY DAY(HEY!) RAINY DAY(HEY!) 投げ出すんじゃない RAINY DAY(FU!) RAINY DAY(FU!) 最後の最後まで RAINY DAY(HEY!) RAINY DAY(HEY!) HEY HEY HEY HEY HEY 番狂わせだって起こりうるんだ  明日を信じて行くんだ 今日は終わりにしよう 正解なんかわからない 答え合わせ意味がない (You know?) 勝手に生きてく 生きてくだけ (Oh... My life Oh... My life) 静寂の水面(みなも)には 石を投げてみればいい 予定調和なんか退屈で 波紋を期待しよう (You know?) そこから始まる 始まるストーリー (Oh... My life Oh... My life) レ RAINY DAY レレレレ RAINY DAY レ RAINY DAY レレレレ RAINY DAY レ RAINY DAY レレレレ RAINY DAY レ RAINY DAY レレレレ RAINY DAY  レッドオーシャンなんてきっと面白くないだろう? ブルーオーシャンこそがこれから目指す場所  何を求めればいいんだ? こんな逆風の中 もう味方なんかいらない 孤独を愛すだけ (Ride on!) 誰にも合わさず 合わさず行け! (Oh... Baby Oh... Baby)  何を信じればいいんだ? 深い暗闇の中 もう根拠なんかいらない 思い込みで構わない (Come on!) 何かにすがって すがって All right! (Oh... Baby Oh... Baby) 間違いだって気にしない ひたすら進むんだ いいとか悪いとかまとめて やってみなきゃわからない (OK!) 死んでもいいよ いいよ Don't cry! (Oh... Baby Oh... Baby) NO NO WAY MAN OH OH OH OH NO WAY MAN NO NO WAY MAN OH OH OH OH NO WAY MAN NO NO WAY MAN OH OH OH OH NO WAY MAN NO NO WAY MAN OH OH OH OH NO WAY MAN  まさかそんなことが起こるなんて!
NO WAR in the futureGOLD LYLIC日向坂46GOLD LYLIC日向坂46秋元康ツキダタダシツキダタダシLALALALALA…  僕たちはわかってるよ 一番 大事なもの 奪い合ってるダイヤには 何も価値がない  傷つけ血を流し 何を手にするのか? 憎しみのドミノ倒し 誰か止めてくれ!  大きな雨雲が この空 覆っても さあ みんなで声を上げようぜ! 光 求めるなら 風を吹かせるしかない その足を踏みならせ!  NO WAR 愛し合ってるかい? 世界の人と… やさしくありたいんだ “好き”になってみよう NO WAR 許し合ってるかい? 微笑むだけで 心は通じるんだ “平和”始めよう NO WAR in the future  そばにいる誰かのため 遠くの誰かのため 感情を譲り合えば 分かり合えるだろう  遥かな地平線 闇が近づいても いや 何も恐れることはない どんなに暗い夜も やがて朝陽 昇るんだ その拳 振り上げろ!  NO WAR 話聞いてるかい? 目と目合わせて 言葉わからなくても “好き”を伝えよう NO WAR 語り合ってるかい? そして最後に 抱き締め合えばわかる “友よ”歩こうぜ  LALALALALA… NO WAR in the future  悲しみの涙を 何度拭った時 そう 世界は一つになるのか? 戦いを望まない 僕たちはここにいると さあ 声を上げようぜ!  NO WAR 愛し合ってるかい? 世界の人と… やさしくありたいんだ “好き”になってみよう NO WAR 許し合ってるかい? 微笑むだけで 心は通じるんだ “平和”始めよう NO WAR in the future  LALALALALA…
ノーカンTeam B(AKB48)Team B(AKB48)秋元康杉山勝彦有木竜郎・杉山勝彦夢にまで見た王子様よ さあさ しっかりこっち向いて 今まで出会った男の子 恋して 破れて Oh! ノーカン  友達の紹介なんて(無理!無理!) イケメンいません外れくじ(残念!) だから2度と期待なんかは 1ミリもしないのよ(わかる!)  突然 現れた男(ひと)は(ドッキリ) まさしく私のタイプだし(胸キュン) どこにもいる中(ちゅう)くらいの人 ダサさまで好みだわ(キタァー)  「初めまして」と言って(猫 被って) キラキラした目で見て(純情そうに) そしたら そばの友達が言う Wow Wow Wow Wow 「私の彼氏よ」  夢にまで見た王子様よ 出端(ではな)しくじった勇み足で 恋はいつも 椅子取りゲーム 出会って 気にして Oh! ノーカン  恋人ができないなんて(四六時中) あの娘(コ)はずっとこぼしてた(フェイント?) あれはわざと油断させたの? 生き残る知恵として(しまった!)  誰かが誰かのものなんて(ないない) 愛ってもっと浮気者(異議あり) 奪い取って誰かが泣けば 優越感 ハンパないね(勝利!)  逃した獲物たち(余計 欲しい) トラウマもいいものよ(強くなれる) ホントは何も覚えていない Wow Wow Wow Wow 「釣ってないってば…」  夢にまで見た王子様よ 過去の恋愛はどうでもいい 未来のことはこの今から すべてを 忘れて Oh! ノーカン  夢にまで見た王子様よ さあさ しっかりこっち向いて 今まで出会った男の子 恋して 破れて Oh! Oh!  夢にまで見た王子様よ どうにかこうにか見つけたのに ちょっと先に 出会っただけで 恋人 認めん Oh! ノーカン
Nobody欅坂46欅坂46秋元康Dr.Kay・Gold Driver・BonoBonoAPAZZI「I'm sorry Oh well... Nothing... Nevermind」  何度 同じ通りを 歩いてるんだ? 行ったり来たり 行く当てなんか ないけど ここはどこだよ? 迷った ムカつく  どんな ありえないこと 期待してるんだ? 待っていないよ 着信なんか… 拒否して 言い訳さえも 圏外 Oh Oh Oh Oh  こんな時 知り合いに(知り合いに) 会いたくなんてないよWeekend(Weekend) 地下鉄に乗って 遠くに来てしまった 終点の街  Oh Nobody Nobody Nobody 誰も… 誰も… 誰も… いないよ こんなアタシのことなんか 知るわけがない Ah Nobody Nobody Nobody 誰も… 誰も… 誰も… 一人も 愛を失ったことなんか 興味ないんだ  何を求めているの 今 ショーウィンドウの中にいる自分 問いかけて(問いかけて) 黙り込むだけ ねえ ねえ  説明したくないし(したくないし) 聞かれたくないあれこれ(あれこれ) 面倒になって 逃げ出して来たんだ どうでもいいよ  Oh Nobody Nobody Nobody やさしく やさしく やさしく しないで 甘い言葉がのしかかって 苦しくなるよ Ah Nobody Nobody Nobody やさしく やさしく やさしく されても 胸に残る言葉の棘(とげ) わかるわけない  ほっぺた つねったって 誰も痛くないでしょ? アタシだけ アタシしか 痛くないんだ  Oh Nobody Nobody Nobody 誰も… 誰も… 誰も… いないよ こんなアタシのことなんか 知るわけがない Ah Nobody Nobody Nobody 誰も… 誰も… 誰も… 一人も 愛を失ったことなんか 興味ないんだ
Nobody's faultGOLD LYLIC櫻坂46GOLD LYLIC櫻坂46秋元康デレク・ターナー野中“まさ”雄一この世界を変えようなんて 自惚れてんじゃねえよ 知らぬ間に汚れちまった空は 宇宙が見えない Blue  自分が吐いた息と嘘で 締め切った窓は曇ってるぜ 心の空気を入れ替えろ! それでも夢を見たいなら  No! No! No! 他人(ひと)のせいにするな 鏡に映ったおまえは誰だ? 勝手に絶望してるのは 信念がないからだってもう気づけ! No! No! No! 誰かのせいにしても 一つが残る椅子取りゲーム それならいっそ 孤独を選びな! No! No! No! Nobody's fault  生き方を改めようなんて できるわけないって逃げるのか? いつのまにか大人になっちまったんだ 言い訳ばっかでうんざり  泣き言なんか聞きたくもねえ どんなに悔やんでも 叫んだって… やるか?やらないのか?それだけだ もう一度 生まれ変わるなら  No! No! No! 綺麗事を言うな 洗っても洗っても落ちない泥だ それでも生きる 強さを信じろ No! No! No! Nobody's fault  どんなに深い森も一本の木が集まってできているんだ 風が吹けばわかるだろう Yeah 光と影は何度も重なり合い 大きな森になるのさ 自分の(自分の)せいにもするな Wow  No! No! No! 誰のせいでもねえ 天に唾を吐くな Ah-Uh  No! No! No! 他人(ひと)のせいにするな 鏡に映ったおまえは誰だ? 勝手に絶望してるのは 信念がないからだってもう気づけ! No! No! No! 誰かのせいにしても 一つが残る椅子取りゲーム それならいっそ 孤独を選びな! No! No! No! Nobody's fault
ノーブルレッドの瞬間国生さゆり国生さゆり秋元康後藤次利ジュータンのような 夕陽を空に敷きつめて 少しずつ 秋が遠くの街を 色づける 振り向いてよ あの頃の 友達みたく 戻れないと知っている 恋なのに  ノーブルレッド 今は消えないで あなたの腕に 抱かれたままで 吐息で囁いた ノーブルレッド 今は消えないで ふたりの心 染めるみたいに 黄昏て 沈むの 瞳は陽射しの湖  やさしさは時に 誰かを傷つけるものね ときめいて燃えたあなたの愛が 痛かった 振り向いたら その広い胸の中に 甘えそうで わざと背中向けたの  ノーブルレッド 今はこのままで 心の空に ふたりの色を残してみたかった ノーブルレッド 今はこのままで 想い出よりも そう 鮮やかに 接吻して 最後に  ノーブルレッド 今は消えないで あなたの腕に 抱かれたままで 吐息で囁いた ノーブルレッド 今は消えないで ふたりの心 染めるみたいに 黄昏て 沈むの 瞳は陽射しの湖
NO MORE恋愛ごっこおニャン子クラブおニャン子クラブ秋元康後藤次利自動のドアが閉まって 洩らしたため息 最終バスのテールが ピリオドみたいね  今ならまだ間に合うけれど 振り切るように 瞳を伏せたままで ゆっくり背中を向けた  NO MORE 恋愛ごっこ NO MORE 遊びじゃないわ やさしすぎる恋ならいらない NO MORE 恋愛ごっこ NO MORE 遊びじゃないわ 何もしないあなたは嫌いよ サヨナラ  1年以上たっても 普通の関係 2人傷つけ合うのが 恐いだけなのね  心を言葉にしないまま 今 突然に 全てを奪うように 私を連れて行ってよ  NO MORE 恋愛ごっこ NO MORE 本気にさせて 危なそうな恋ほど素敵よ NO MORE 恋愛ごっこ NO MORE 本気にさせて 子供じみた恋ならいらない お願い  NO MORE 恋愛ごっこ NO MORE 遊びじゃないわ やさしすぎる恋ならいらない NO MORE 恋愛ごっこ NO MORE 遊びじゃないわ 何もしないあなたは嫌いよ サヨナラ
HA!NMB48NMB48秋元康田中明仁武藤星児HA ! 誰か ! 私だけ好きになってよ Love me do ! HA ! 恋に破れて ハートはちょっと出血中 手当をしなさい やさしく… HA ! 誰か ! お似合いの2人になれる We can do ! HA ! 女の子だから すぐに立ち直る No more cry !  失恋を癒すには さあ 次の恋だ  あなた ! あなた ! あなた ! そこを行く あなた ! あなた ! あなた ! 一般人 ! あんな奴の記憶なんか その上から書き換えて ! そう 愛こそがボランティア !  HA ! 早く ! 運命の虜にしてよ Fall in love ! HA ! 夢も破れて 最近ちょっと不眠症 歌って欲しいの ララバイ HA ! 腕に 抱かれたらぐっすり眠る Give me love ! HA ! 男の子たちは いつもどうするの? Tell me why ?  悲しみを埋めるには しあわせの予感  君だ ! 君だ ! 君だ ! そこにいる 君だ ! 君だ ! 君だ ! 赤の他人 彼のことは忘れさせて さあ新たな人生を ! そう 出会いこそボランティア !  思い出は邪魔になる 前向いて行こう !  あなた ! あなた ! あなた ! そこを行く あなた ! あなた ! あなた ! 一般人 ! あんな奴の記憶なんか その上から書き換えて ! そう 愛こそがボランティア !
High school daysteam 研究生(AKB48)team 研究生(AKB48)秋元康鳥海剛史清水武仁強い陽を受けて 校舎の窓がキラキラしてる 僕は手を翳して 心の中で君を探していた  プールの底 掃除して 夏を待ちながら 今年こそは 思い出をひとつ作ろうと思う  High school days カレンダーをめくれば近づく 季節はいつも早足で… High school days 君に どんな言葉で伝えればいい? 僕の微笑み High school days もう一度だけ 小さな出来事にときめきたいよ High school days 今は 冷たい水に飛び込むように 未来へ泳ぎ出そう  君の制服が 気温を上げて夏服になった 白いハンカチで 拭った汗は 恋のモノローグさ  ホースの先 細めたら 意思があるような 水しぶきに 青空の向こう 虹ができるんだ  High school days 楽しい日々よ 眩しい時間は 静かに落ちる夢の砂 High school days 僕は ほんの一瞬 瞼を閉じて 切なくなる High school days 君のことを 絶対 好きなんて言えないんだ High school days ずっと 気づかないくらい遠い場所から 小さな虹を架けよう  High school days カレンダーをめくれば焦るよ 君への愛がもどかしい High school days 時は 気づかぬうちにすぐに逃げてく 風の足跡 High school days 振り向かないで 去年の太陽を悔やむよりも… High school days きっと 空の彼方に 恋の季節が やって来るよ High school days 秘めた想い 言い出せなかったあの夏の日 High school days ずっと ときめきの中に 過去と未来の 2人の虹を架けよう  High school days  High school days
ハイスクールプリンセス小田原城星高校モテメン部小田原城星高校モテメン部秋元康youth caseyouth case誰かのこと好きになると 胸は言葉でいっぱいになる 瞳(め)を見て伝えたいのに なぜ声に出せないのだろう  君のことを想うその度 いても立ってもいられなくて 世界の涯へ 僕は全力で走りたくなる  風の中で一人迷う 教えてよ この恋は誰のもの?  ハイスクールプリンセス 真っ先に 僕が迎えに行くよ どんなにライバルが君を狙っていても 放課後の教室 待っていて欲しいんだ 繋いだ手と手 離さない 永遠にこの愛を守ろう  君のために何ができるか 考えるのが愛と知って 24時間 僕はそれだけ想い続けるよ  沈む夕陽 影が伸びる 校庭で好きだよと叫びたい  ハイスクールプリンセス 駆けつけよう 君は今どこにいる? 一緒に帰ろうと 誰かに誘われたって 待ってる人がいると断ってしまえばいい 求め合ってる 片思い 本当のその声を聴かせてよ  こんな広い世界でやっと見つけた愛さ 君は僕の女神だ たった一人のプリンセス きっと僕が生まれて来た使命は そう君を愛すことだ  夢はやがて 消えるけれど 僕たちは現実に接吻(くちづけ)を…  ハイスクールプリンセス 真っ先に 僕が迎えに行くよ どんなにライバルが君を狙っていても 放課後の教室 待っていて欲しいんだ 繋いだ手と手 離さない 永遠にこの愛を守ろう
ハイテンションGOLD LYLICAKB48GOLD LYLICAKB48秋元康シライシ紗トリ佐々木裕OH!YEAH! OH!YEAH!  カッコつけないで 声を出せ! リズムに乗らなきゃ 始まらない この際 体裁 かなぐり捨てて 騒いで 盛り上がって 祭りが終わるまで  WOW…たった一度の人生 踊れ!  テンション ション ション ション ション テンション マックス! ヒートアップ アップ アップ アップ アップ ヒートアップして行こう! 間違い英語 関係ねえ 不安・緊張もアゲアゲで テンション ション ション ション ション テンション マックス! グッドジョブ ジョブ ジョブ ジョブ ジョブ グッドジョブで大丈夫 身体(からだ)が揺れて来るだろう ミサイルが飛んで 世界が終わっても 最後の一瞬もハッピーエンド  OH!YEAH! OH!YEAH!  ワーカホリックは流行らない スイッチ切らなきゃ 壊れちゃうよ 真面目にやっても ストレス溜まるだけ 遊んで ただはしゃいで 明日はズル休み  WOW…もっと楽しみましょう 踊れ!  テンション ション ション ション ション テンション 振り切れ! 弾け け け け 弾けろ自分自身 老若男女 一つになりゃ 争いごとなんか起きない テンション ション ション ション ション テンション 振り切れ! プリーズ ズ ズ ズ ズ プリーズ 逃げるが勝ち 気持ちが軽くなるだろう ずっと座ってる どこかの偉い人 あんたも一緒に付き合えよ  先がわからない時代だって しかめっ面して語ってるけど 未来が見えたら預言者 願いでもの言う偽善者 Don't cry! 夜なんて嫌い 理屈 ただ苦痛 悩み暗闇 だから 何か燃やそう パッと夢でも愛でも炎にしてさ 何にもいらない全部断捨離 踊れ! 踊れ! 踊れ! 踊れ!  テンション ション ション ション ション テンション マックス! ヒートアップ アップ アップ アップ アップ ヒートアップして行こう! 間違い英語 関係ねえ 不安・緊張もアゲアゲで テンション ション ション ション ション テンション マックス! グッドジョブ ジョブ ジョブ ジョブ ジョブ グッドジョブで大丈夫 身体(からだ)が揺れて来るだろう ミサイルが飛んで 世界が終わっても 最後の一瞬もハッピーエンド
Hid loveJULEPSJULEPS秋元康伊藤心太郎武藤良明メモリーされてる携帯のナンバー 呼び出すだけで 声が聴ける そんな簡単な恋のプロセスを 僕はどうして 迷うのだろう  My love… My love… My love… is hiding.  指先が触れただけで 散ってしまいそうな あなたは華奢な花びら 息もできず眺める  本当に愛しているから 何もなくていいさ このまま  みんなといる時も 愛しさ隠して ただの友達の僕でいる 他の誰かとの 恋の噂すら 僕は黙って 聞いてるだろう  My love… My love… My love… is hiding.  手に取ってしまうよりも 地に咲く花がいい こんなに近くにいられる 僕は空になりたい  本当に大事にしたくて 始まらない二人 永遠  あなたの携帯 メモリーされてる 僕は友達の 一人だろう こんな夜遅く 用事もないのに きっと あなたが困るだけさ  My love… My love… My love… is hiding.  メモリーされてる携帯のナンバー 呼び出すだけで 声が聴ける そんな簡単な恋のプロセスも 今の僕には踏み出せない  My love… My love… My love… is hiding.
How about you?Lit charm(HKT48)Lit charm(HKT48)秋元康OiCHANあらケンHey... Love Love Love It's mine Love Love Love It's yours Love Love Love It's mine Love Love Love It's yours  昨日と今日と明日と 世界は変わり続けているけど 何も変わらないものなんて 知ってる限り 存在しないよ  真実はシンプルなものさ 感情は正直なんだ コントロールできやしない その場しのぎのThat's true  How about you? 君だってそう思うだろう? How about you? 愛はいつだって移り気だ 言葉なんか意味はないよ 嘘で溢れ汚れてるんだ 瞳の奥 覗き込めば 僕の全てが 今わかる  Hands up! Hands up! 異論がなけりゃ Hands up! Hands up! 拳を上げろ! Hands up! Hands up! 正しいと言うなら Hands up! Hands up! 足を踏み鳴らせ!  Love Love Love It's mine Love Love Love It's yours  不幸か幸せ まあまあ 機嫌は毎日 変わってくけど どうせコロコロ変わるんだよ もう好きなように やるしかないだろう?  生きるにはコツがいるのさ 頭の中 空っぽにして 理屈より直感なんだ 自分信じろよ Do it!  You know that 君だって愛を知ってるだろう? You know that ある日一瞬で恋をして ある日一瞬で終わったよ 人間は勝手な生き物さ 自分の気持ち 縛れないし 一人だけじゃ満足できない  Go ahead! Go ahead! 前に進めよ! Go ahead! Go ahead! 自由なんだろう? Go ahead! Go ahead! ジャンプするんだ Go ahead! Go ahead! 夢を見よう Brother  How about you? 君だってそう思うだろう? How about you? 愛はいつだって移り気だ 言葉なんか意味はないよ 嘘で溢れ汚れてるんだ 瞳の奥 覗き込めば 僕の全てが 今わかる  Hands up! Hands up! 異論がなけりゃ Hands up! Hands up! 拳を上げろ! Hands up! Hands up! 正しいと言うなら Hands up! Hands up! 足を踏み鳴らせ!  Love Love Love It's mine Love Love Love It's yours  Love Love Love It's mine
How come ?Team K(AKB48)Team K(AKB48)秋元康バグベアバグベアNo good! No good! No good! No good!  How come? How come? How come? Oh… How come? How come? How come? Oh… How come? How come? How come? Oh… How come? How come? How come? Oh…  この胸の片隅に 刺さってしまった疑問 聞いてみたい 今 あなた 誰といるの?  愛なんて永遠じゃない すぐに変わるあやふやなもの 巡り逢って 探り合って 傷つけ合って 何を求める?  Why not? Why not? Why not? Oh… Why not? Why not? Why not? Oh… Why not? Why not? Why not? Oh… Why not? Why not? Why not? Oh…  目の前にいないと 心に立ちこめる不安 電話したい ねえ どこで何をしてるの?  できるなら あなたの首 鎖つけて行かせないわ 人は誰も 愚かなもの 卑しいもの 情けないもの  Heartbreak! Heartbreak! Heartbreak! Oh… Heartbreak! Heartbreak! Heartbreak! Oh… Heartbreak! Heartbreak! Heartbreak! Oh… Heartbreak! Heartbreak! Heartbreak! Oh…  どうしてなの? Oh… 愛しすぎて Oh… 自分のこと Oh… 嫌いになる Oh…  どうしてだめ? Oh… 私のもの Oh… この気持ちを Oh… 止められない Oh…  How come? How come? How come? Oh… How come? How come? How come? Oh…
ハウス!GOLD LYLIC乃木坂46GOLD LYLIC乃木坂46秋元康y@suo ohtaniy@suo ohtaniちょっと 好き 好き 好きよ だけど まだ まだ まだよ あのね 女の子はみんな慎重なの ちょっと 好き 好き 好きよ 恋は我慢が一番大事 いつの日にか もっと好きになる だから ちゃんと帰って! ハウス!  ドライブの帰りに寄った私(わたし)ん家(ち) 車のエンジンを切って 見つめ合い ふいに 顔が近づいて 私は冗談でかわす  ほらパパが二階から 見てるかもしれないよ  たぶん 好き 好き 好きよ きっと どんどん 虜(とりこ)になる 男の子は先を急ぎ過ぎ たぶん 好き 好き 好きよ もっと ゆっくり進みましょう 甘噛みして 2人 じゃれあって 犬のしつけみたいに ハウス!  ドアを開けじゃあねと言って降りる時 あなたが寂しそうな目で… そのとたん なぜか きゅんとしちゃって 私がキスをしてあげた  驚いた表情で この先はお預けね  たぶん 好き 好き 好きよ きっと どんどん 虜(とりこ)になる 男の子は先を急ぎ過ぎ たぶん 好き 好き 好きよ もっと ゆっくり進みましょう 甘噛みして 2人 じゃれあって 犬のしつけみたいに ハウス!  そうよ 正直に言えば 大好き わかっているけど お楽しみは これから  ちょっと 好き 好き 好きよ だけど まだ まだ まだよ あのね 女の子はみんな慎重なの ちょっと 好き 好き 好きよ 恋は我慢が一番大事 いつの日にか もっと好きになる だから ちゃんと帰って! ハウス!
How did you know?Team E(SKE48)Team E(SKE48)秋元康AYOUNGAYOUNGその視線は思わせぶり 僕をじっと見つめる冷たいEyes 言葉よりも凶暴だよね? 言いかけて終わりかい? 言いたいことあるなら 最後まで暴言 吐けばいい 気を遣うなんて 君らしくもない  腕に抱いた時 違和感覚えた ここにあって ここにない 愛の抜け殻  How did you know? どうして君は知ってるんだ? ニュースソースは怪しいもんだ 正解なんてない恋愛は 結局 誰かのエゴイズム たった一つ嘘か真実 それにこだわってどうする? Ah ああだこうだと言われても…  そのチェアを回転させて なぜか急に「帰る」と黙り込む 態度だけは相変わらずだね 脅すような愛し方 それが君のやり口 ずっと 通(とお)して来たんだろう 今まで ちょっと待てよなんて 絶対 言わない  背中向けながら すぐに去らない 何秒 カウントで 止めて欲しいのか  How many loves? 幾つの愛 知ってるんだ? 過去なんて 何の役にも立たない 恋は毎回 初めてだ 想像を超える展開 なるようにしかならないのに どこへ誘導するんだ? Ah どうでもいいよ 好きにしてくれ  恋愛はアドリブだ ああしてこうしてどうなって そんな計算しなくても そのドアを開(あ)ければいい  How did you know? どうして君は知ってるんだ? ニュースソースは怪しいもんだ 正解なんてない恋愛は 結局 誰かのエゴイズム たった一つ嘘か真実 それにこだわってどうする? Ah ああだこうだと言われても…
HAKATA吸血鬼HKT48HKT48秋元康BASEMINTBASEMINT誰が私を狙っているの? もう そろそろ正解を見せても いいタイミングじゃない? 「焦らさないで」  ああ あいつか彼か 息潜め 気配消してる黒い影 今夜も獲物 探してる 月の光 消える頃 どこかの憐(あわ)れな子羊に ホントの顔を見せるのよ 鋭い牙で噛みつかれ The end  美しい男だったら 堕ちてくことも悪くないわ 笑顔で死ねるでしょう  情熱が欲しい 欲しい 滴(したた)るような 真っ赤に燃えた血を… 接吻(くちづけ)してよ してよ 忘れられない 愛とは奪うもの 吸血鬼よ 吸血鬼よ こっちにおいで Near me... 吸血鬼よ 吸血鬼よ 残酷に Kiss me!  ふいに誰かが腕を掴んで 「ね 今夜はこのままお帰り」と 耳に囁いた 「ほっといて!」  ああ 善人?悪人?どっちなの 表情からは読み取れない 10秒以内に目を見つめYesかNoか答えなきゃ 強がり言っても通じない 素性は全部バレている 幼稚な嘘の代償は Go to hell  この世界 惜しくないなら その生き方も悪くないわ さよなら たかが命  欲望を捨てて 捨てて 無になりましょう 増えてく仲間たち もう一度だけよ だけよ 最後のハグを… いつかは醒めるなら 悪い夢よ 悪い夢よ うなされたって So what? 悪い夢よ 悪い夢よ 図々しく Wake up!  何も見えない暗闇は 自分自身を 実物大に映し出してくれる 思考の鏡  情熱が欲しい 欲しい 滴(したた)るような 真っ赤に燃えた血を… 接吻(くちづけ)してよ してよ 忘れられない 愛とは奪うもの 吸血鬼よ 吸血鬼よ こっちにおいで Near me... 吸血鬼よ 吸血鬼よ 残酷に Kiss me!
儚い物語Team N(NMB48)Team N(NMB48)秋元康つじたかひろ野中“まさ”雄一入り組んだ路地の途中で すれ違った少女は 見たことない制服着て 長い髪 束ねてた  まだ青いパパイヤに似た 澄み切った瞳(め)をしてる どこかで蝉の鳴き声が ふいに聴こえ始めた  民家のその軒先で ずっと待ち続ければ また君に会える気がしてた いつの日か  恋と呼べないほど 儚い物語 始まるわけじゃないけど 終わるはずもなかった 願い 叶うよりも 夢は夢のままで 風が吹き抜けるように すべて記憶は消える 甘い痛み残して…  竹竿が手持ち無沙汰に 物干し台に揺れる 誰かの洗濯物など 何もなかったのかな  あの日 振り向いた時 天使を見つけたんだ 遠ざかる華奢なその背中 瞳(め)に浮かぶ  愛と気づかなくて 見送ってしまった 言葉も掛けられぬまま 次の角を曲がった あれは幻なのか?  手に入ることない 一瞬の片思い 僕の想いは強くなる  恋と呼べないほど 儚い物語 始まるわけじゃないけど 終わるはずもなかった 願い 叶うよりも 夢は夢のままで 風が吹き抜けるように すべて記憶は消える 甘い痛み残して…
履物と傘の物語 <岩佐美咲バージョン>岩佐美咲岩佐美咲秋元康片桐周太郎ある田舎の駅の近く 2つの店が並んでました  履物屋さんと傘屋さんの おばあちゃんは仲良しでした  それぞれの連れ合いに先立たれて 子どもたちも自立しました  おばあちゃんたちに残されたのは 客の少ないこの店だけ  それでも2人はしあわせでした 話し相手がそばにいたから  履物屋さんのおばあちゃんが 微笑みながら亡くなりました  傘屋さんのおばあちゃんも 後を追うように亡くなりました  それぞれの家族が片付けた時 店の奥を見て驚きました  履物屋さんの押し入れには 傘がいっぱいありました  傘屋さんの押し入れには 履物がいっぱいありました  お互いの店まで行ったり来たり そう自分たちが客になってました  履物の数だけ 傘の数だけ しあわせがそこにありました  しあわせがそこにありました
履物と傘の物語AKB48AKB48秋元康片桐周太郎片桐周太郎ある田舎の駅の近く 2つの店が並んでました  履物屋さんと傘屋さんの おばあちゃんは仲良しでした  それぞれの連れ合いに先立たれて 子どもたちも自立しました  おばあちゃんたちに残されたのは 客の少ないこの店だけ  それでも2人はしあわせでした 話し相手がそばにいたから  履物屋さんのおばあちゃんが 微笑みながら亡くなりました  傘屋さんのおばあちゃんも 後を追うように亡くなりました  それぞれの家族が片付けた時 店の奥を見て驚きました  履物屋さんの押し入れには 傘がいっぱいありました  傘屋さんの押し入れには 履物がいっぱいありました  お互いの店まで行ったり来たり そう自分たちが客になってました  履物の数だけ 傘の数だけ しあわせがそこにありました  しあわせがそこにありました
白線の内側で4期生(HKT48)4期生(HKT48)秋元康井上トモノリ板垣祐介好きなんだ 好きなんだ 好きなんだ ごめん 好きなんだ 好きなんだ 好きなんだ ごめん  関心ないような振りしてた ずっと クラスメイトなだけ… 教室にいても目も合わせない 不自然なくらい  駅のホームで会った時 ぎこちなく並びながら 話しかける勇気もなく 線路をただ眺めてた だけど…  白線の内側で 僕は恋をしてる 次の電車来るまで… 伝えたいことがある そばにいる君が 気になってるのに… この胸に溢れ出す 整理できない 片想い  好きだって 好きだって 好きだって言いたい  気づかれたくなくて無視してた 特別な存在に 嫌ってると思われたかも 子供じみてるね  抑揚のないアナウンス 遠くから聴こえて来る 僕の中の注意力は 君だけに向けられてる だから…  白線の内側は まるで別の世界 時刻表はないんだ 伝えたいタイミング 切なさに紛れ 何を待つのだろう 近づいた電車の音 何事もなく ドアが開(あ)く  このままで いいんだと一人で呟(つぶや)いて 別々の車両に乗り込むだけさ  白線の内側で 僕は恋をしてる 次の電車来るまで… 伝えたいことがある そばにいる君が 気になってるのに… この胸に溢れ出す 整理できない 片想い  好きだって 好きだって 好きだって言いたい 好きだって 好きだって 好きだって言いたい
白米様GOLD LYLIC乃木坂46GOLD LYLIC乃木坂46秋元康Rubyあらケンもっと大事なことは ご飯を頼むこと 恋より何より 米を優先  キスなんかはしなくたって 我慢できるけど ご飯なかったら 生きてる意味がない  お好み焼きを おかずにできるか? 聞くだけ野暮でしょう 何でも合わせる おでんもOK! (うどんもありよ) ホルモン最高!  お願い 白米(はくまい) 先に頂戴 白米(はくまい) 丼(どんぶり)山盛り 白米(はくまい) 早く欲しいの 締(し)めまで待てない 白米(はくまい) 愛しているわ 白米(はくまい) 他の誰より (Let’s go!Let’s go!Let’s go!ライス!) 今すぐ 今すぐ 白米様(はくまいさま)  どんなイケメンから 告白されたって 私のハートは 米の奴隷よ  炭水化物ダイエットは もったいなさすぎる ご飯食べないで 何が楽しいの?  パンもパスタも 嫌いじゃないけど 日本人だったら ご飯を食べよう お寿司もいいよね? (カツ丼も好き) おにぎり上等!  それより 白米(はくまい) それだけ頂戴 白米(はくまい) お代わりプリーズ 白米(はくまい) おかずいらない シンプルイズベスト 白米(はくまい) 首ったけなのよ 白米(はくまい) 恋をしてるの (Hungry ! Hungry ! Hungry ! Yeah!) 美味しい 美味しい 白米様(はくまいさま)  イェーイ!イェーイ!  オー!ヘイ!オーオーオー! ヘイ!オーオーオー! ヘイ!オーオーオー! 銀シャリdays  米を残すな バチが当たっちゃうよ (米命(こめいのち)) 炊きたてだって 冷や飯だって いつも恋しい  お願い 白米(はくまい) 先に頂戴 白米(はくまい) 丼(どんぶり)山盛り 白米(はくまい) 早く欲しいの 締(し)めまで待てない 白米(はくまい) 愛しているわ 白米(はくまい) 他の誰より (Let’s go!Let’s go!Let’s go!ライス!) 今すぐ 今すぐ 白米様(はくまいさま)  イェーイ!イェーイ!  オー!ヘイ!オーオーオー! ヘイ!オーオーオー! ヘイ!オーオーオー! 銀シャリdays  白米様(はくまいさま)  白米(はくまい) あなたが恋人
ハグから始めようラストアイドルラストアイドル秋元康藤本貴則三谷秀甫ずっと会えなかったね 会えるその日 待ち望んでた 世界の針が止まってしまった  誰のせいでもないから しょうがないとわかってたけど 空を見上げて思うしかなかった  寂しすぎて 辛かった日々 どれだけ君のことを好きかと気づいた  いきなり 思いっきりハグしよう 言葉より先に 我慢してた感情が 溢れ出すだろう  いきなり 全力でハグしよう しばらくの間 夢じゃないと確認させてよ 溜め込んでいた 愛の分  こんな近くにいたのに 距離を置いて恋をしていた 会いに行くこと 許されなかった  家の中に閉じ籠って いつか上がる雨を待ってた リモートなんかじゃ 狭く見えた窓  元気かなって いつも思った 一日の大半は 君のことばかり  ようやく 嬉しすぎるハグさせて 夢にまで見てた 感動的な この一瞬 忘れないだろう  ようやく 触れ合ってハグさせて もう離したくない 君の体温 感じるくらいに この腕の中 独り占め  ワーオオオオ ワオオオオ(ワーオオオオ ワオオオオ) ワーオオオオ ワオオオオ(ワーオオオオ ワオオオオ)  いきなり 思いっきりハグしよう 言葉より先に 我慢してた感情が 溢れ出すだろう  いきなり 全力でハグしよう しばらくの間 夢じゃないと確認させてよ 溜め込んでいた 愛の分
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