アグネス・チャンの歌詞一覧リスト  90曲中 1-90曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛がみつかりそうふとした 誰れかの 言葉に胸が 傷ついて ひとりぼっちの殻(から)に 閉じこもり……… 忘れてる ホラ、もう少しで  愛がみつかりそう あなた、見てると 愛がみつかりそう わたしの中に 愛がみつかりそう あなたと分け合う  時には 友だちも 遠くに感じて あきらめそう 優しさは なぜか いつもワンウェイ……… でも今は ホラ、あの人  愛がみつかりそう あなた、見てると 愛がみつかりそう わたしの中に 愛がみつかりそう あなたと分け合う  今日まで 何して きたんだろうと ふと思う時 ちっぽけな自分が 悲しくて……… でも明日 明日には  愛がみつかりそう あなた、見てると 愛がみつかりそう わたしの中に 愛がみつかりそう あなたと分け合うアグネス・チャン安井かずみ加藤和彦国吉良一ふとした 誰れかの 言葉に胸が 傷ついて ひとりぼっちの殻(から)に 閉じこもり……… 忘れてる ホラ、もう少しで  愛がみつかりそう あなた、見てると 愛がみつかりそう わたしの中に 愛がみつかりそう あなたと分け合う  時には 友だちも 遠くに感じて あきらめそう 優しさは なぜか いつもワンウェイ……… でも今は ホラ、あの人  愛がみつかりそう あなた、見てると 愛がみつかりそう わたしの中に 愛がみつかりそう あなたと分け合う  今日まで 何して きたんだろうと ふと思う時 ちっぽけな自分が 悲しくて……… でも明日 明日には  愛がみつかりそう あなた、見てると 愛がみつかりそう わたしの中に 愛がみつかりそう あなたと分け合う
愛のハーモニーあなたに今日 会えてうれしい 愛が ひとつ増えるわ すべてが今 明るく見える 世界が 広く見える  感じます 愛してることを 胸の中で 誰かの事を 想えば ラヴ・ハーモニー  あなたに今日 会えてうれしい 愛が ひとつ増えるわ 手をつないで そして見つめて ほら そよ風のなかで  感じます 愛してることを 胸の中で 誰かの事を 想えば ラヴ・ハーモニー  ラヴ・ハーモニー 愛のハーモニー 優しい気持から 伝わる ラヴ・ハーモニー  感じます 愛してることを 胸の中で 誰かの事を 想えば ラヴ・ハーモニー  ラヴ・ハーモニー 愛のハーモニー 優しい気持から 伝わる ラヴ・ハーモニー  あなたに今日 会えてうれしい 愛が ひとつ増えるわ こんな風に 出会いはいつも 人生を見せてくれる  感じます 愛してることを 胸の中で 誰かの事を 想えば ラヴ・ハーモニー 想えば ラヴ・ハーモニー 想えば ラヴ・ハーモニーアグネス・チャン安井かずみ加藤和彦奥慶一あなたに今日 会えてうれしい 愛が ひとつ増えるわ すべてが今 明るく見える 世界が 広く見える  感じます 愛してることを 胸の中で 誰かの事を 想えば ラヴ・ハーモニー  あなたに今日 会えてうれしい 愛が ひとつ増えるわ 手をつないで そして見つめて ほら そよ風のなかで  感じます 愛してることを 胸の中で 誰かの事を 想えば ラヴ・ハーモニー  ラヴ・ハーモニー 愛のハーモニー 優しい気持から 伝わる ラヴ・ハーモニー  感じます 愛してることを 胸の中で 誰かの事を 想えば ラヴ・ハーモニー  ラヴ・ハーモニー 愛のハーモニー 優しい気持から 伝わる ラヴ・ハーモニー  あなたに今日 会えてうれしい 愛が ひとつ増えるわ こんな風に 出会いはいつも 人生を見せてくれる  感じます 愛してることを 胸の中で 誰かの事を 想えば ラヴ・ハーモニー 想えば ラヴ・ハーモニー 想えば ラヴ・ハーモニー
愛の迷い子木枯らしに 負けそうなの 背中に あなたの声が 今も聞こえてる 寒い空  黙ってたのは うれしさ かみしめてたのに あなた 帰ろうかなんて あまり突然  たすけに来て こんな気持ちで 帰れない いま素直に 大好きですと 云えるのです  枯葉をひろおうとして 落した涙で わかる ひとりぼっちだと 風の中  心配ぱかり 数えて しあわせが 横むいちゃう 愛に駆けて行く 勇気ください  この次会う わたしを見てて 変わります 愛がひとつ 世界ひろげて くれたのです  この次会う わたしを見てて 変わります 愛がひとつ 世界ひろげて くれたのですアグネス・チャン安井かずみ平尾昌晃木枯らしに 負けそうなの 背中に あなたの声が 今も聞こえてる 寒い空  黙ってたのは うれしさ かみしめてたのに あなた 帰ろうかなんて あまり突然  たすけに来て こんな気持ちで 帰れない いま素直に 大好きですと 云えるのです  枯葉をひろおうとして 落した涙で わかる ひとりぼっちだと 風の中  心配ぱかり 数えて しあわせが 横むいちゃう 愛に駆けて行く 勇気ください  この次会う わたしを見てて 変わります 愛がひとつ 世界ひろげて くれたのです  この次会う わたしを見てて 変わります 愛がひとつ 世界ひろげて くれたのです
愛のゆくえに~fallin' love~ひそかに心を 心を染めて 一途にこの身を この身を染めて 悲しいほどに あなたを愛したら 笑いますか… わたしのことを 汚(けが)れを知らない 子供のように 生きることは 出来ないけれど Can't help fallin' love with you あなたの他に 何も見えない Can't help fallin' love with you 季節が哀しみを 運んできても  憂いを心に 心に秘めて 泪をこの身に この身に秘めて 切ないほどに あなたに尽くしたら 信じますか… わたしのことを この世に授かる 命(いのち)の糸を 結ぶことは 出来ないけれど Can't help fallin' love with you あなたの他に 何もいらない Can't help fallin' love with you 季節が想い出の 着換えをしても  汚(けが)れを知らない 子供のように 生きることは 出来ないけれど Can't help fallin' love with you あなたの他に 何も見えない Can't help fallin' love with you 季節が哀しみを 運んできてもアグネス・チャン荒木とよひさ平尾昌晃若草恵ひそかに心を 心を染めて 一途にこの身を この身を染めて 悲しいほどに あなたを愛したら 笑いますか… わたしのことを 汚(けが)れを知らない 子供のように 生きることは 出来ないけれど Can't help fallin' love with you あなたの他に 何も見えない Can't help fallin' love with you 季節が哀しみを 運んできても  憂いを心に 心に秘めて 泪をこの身に この身に秘めて 切ないほどに あなたに尽くしたら 信じますか… わたしのことを この世に授かる 命(いのち)の糸を 結ぶことは 出来ないけれど Can't help fallin' love with you あなたの他に 何もいらない Can't help fallin' love with you 季節が想い出の 着換えをしても  汚(けが)れを知らない 子供のように 生きることは 出来ないけれど Can't help fallin' love with you あなたの他に 何も見えない Can't help fallin' love with you 季節が哀しみを 運んできても
愛の喜びPlaisir D'amour ne dure qu'un moment Chagrin d'amour dure toute la vie The joy's of love are but a moment long The pain of love endures the whole life long  あなたと よびかけても 夜明けの 星はだまっている  人はみんな 淋しさを 心にだいて いきているのね  うつくしい 花のように 愛の風に ひびく日はいつ  The joy's of love are but a moment long The pain of love endures the whole life longアグネス・チャンフランス民謡・日本語詞:岡田冨美子フランス民謡Plaisir D'amour ne dure qu'un moment Chagrin d'amour dure toute la vie The joy's of love are but a moment long The pain of love endures the whole life long  あなたと よびかけても 夜明けの 星はだまっている  人はみんな 淋しさを 心にだいて いきているのね  うつくしい 花のように 愛の風に ひびく日はいつ  The joy's of love are but a moment long The pain of love endures the whole life long
愛のララルーひとみあどけない 子供達さえ 恋の苦しみに いつかは出逢う  愛したぶんだけ 悲しみがくる それもしかたない あなたが好きよ ララルー 愛は来る 夜空をかけて  めぐり逢うだけで 結ばれないと 一人あきらめる 弱虫ばかり  愛したぶんだけ しあわせもある きらわれてもいい あなたが好きよ ララルー 愛が鳴る 夜空にひびく 夜空にひびくアグネス・チャン門谷憲二Agnes Chanひとみあどけない 子供達さえ 恋の苦しみに いつかは出逢う  愛したぶんだけ 悲しみがくる それもしかたない あなたが好きよ ララルー 愛は来る 夜空をかけて  めぐり逢うだけで 結ばれないと 一人あきらめる 弱虫ばかり  愛したぶんだけ しあわせもある きらわれてもいい あなたが好きよ ララルー 愛が鳴る 夜空にひびく 夜空にひびく
愛はメッセージあなたが空なら 風にのるカモメのように 飛んで行きたい あなたが海なら砂になり波の両手で さらわれたいの  もう私迷わない それが愛と気付いたの その広さ あたたかさ 今はあなたの心が故郷(ふるさと)  あなたが風なら 白い帆のヨットになって 遠い世界へ あなたが道なら どこまでも歩いて行くわ 裸足のままで  ただあなたを信じる事 それが愛と気付いたの 淋しくて 泣く時も 今はあなたの心が故郷(ふるさと)  もう私迷わない それが愛と気付いたの その広さ あたたかさ 今はあなたの心が故郷(ふるさと)アグネス・チャン松本隆武川雅寛あなたが空なら 風にのるカモメのように 飛んで行きたい あなたが海なら砂になり波の両手で さらわれたいの  もう私迷わない それが愛と気付いたの その広さ あたたかさ 今はあなたの心が故郷(ふるさと)  あなたが風なら 白い帆のヨットになって 遠い世界へ あなたが道なら どこまでも歩いて行くわ 裸足のままで  ただあなたを信じる事 それが愛と気付いたの 淋しくて 泣く時も 今はあなたの心が故郷(ふるさと)  もう私迷わない それが愛と気付いたの その広さ あたたかさ 今はあなたの心が故郷(ふるさと)
愛を告げていつものお店で いらいら待ってる きまって遅れる あなたのことを 近くの駅から 走ったふりして 息をきらしたって ごまかされない  高鳴る気持ちおさえ Wow Wow Wow 知らんぷり 目をふせてたいけど だめなの あなたの 笑顔に出会うと つられて おこれないのよ  映画の時間も くるってしまった 何をしたらいいのか あなたきめてよ あやまるふりして 手をにぎるあなた 信号が変わり 歩きだす時  今日こそ愛を告げて Wow Wow Wow もしかして 泣きだしてしまうわ  あなたは会うたび 変わってゆくのよ 私は優しく なれるアグネス・チャン荒井由実荒井由実矢野誠いつものお店で いらいら待ってる きまって遅れる あなたのことを 近くの駅から 走ったふりして 息をきらしたって ごまかされない  高鳴る気持ちおさえ Wow Wow Wow 知らんぷり 目をふせてたいけど だめなの あなたの 笑顔に出会うと つられて おこれないのよ  映画の時間も くるってしまった 何をしたらいいのか あなたきめてよ あやまるふりして 手をにぎるあなた 信号が変わり 歩きだす時  今日こそ愛を告げて Wow Wow Wow もしかして 泣きだしてしまうわ  あなたは会うたび 変わってゆくのよ 私は優しく なれる
アゲインお帰り! ただいま! 何処に行って来たの レンガの色の学生街よ よそゆきの都会で暮らして来たの  皮張りの旅行鞄は 青春のスーベニールよ 点になる蒸気機関車 霧晴れてあなたが見えた  お帰り! ただいま! 軽い会釈のあと つきない話 微笑み話 でもひとつ聞けない言葉があるの アゲイン・アゲインもう一度 愛の靴をはいて 走る私を アゲイン・アゲインもう一度 あなた両手広げ受けとめてくれますか あなた両手広げ受けとめてくれますか  埃(ほこり)舞うふるさとの部屋 塗り替えてレースのカーテン おかしいわ鼻のあたまに 赤ペンキ ピエロの真似ね  お帰り! ただいま! 旧い友人たち 窓から笑う あなたも笑う でもひとつ気がかり心にあるの アゲイン・アゲインもう一度 花の指輪はめて君を待つよと アゲイン・アゲインもう一度 あの日あなた言った約束は生きてるの あの日あなた言った約束は生きてるの  アゲイン・アゲインもう一度 時の河に愛の舟を浮かべて アゲイン・アゲインもう一度 私たちの心 振り出しに戻りたい 私たちの心 振り出しに戻りたいアグネス・チャン松本隆吉田拓郎お帰り! ただいま! 何処に行って来たの レンガの色の学生街よ よそゆきの都会で暮らして来たの  皮張りの旅行鞄は 青春のスーベニールよ 点になる蒸気機関車 霧晴れてあなたが見えた  お帰り! ただいま! 軽い会釈のあと つきない話 微笑み話 でもひとつ聞けない言葉があるの アゲイン・アゲインもう一度 愛の靴をはいて 走る私を アゲイン・アゲインもう一度 あなた両手広げ受けとめてくれますか あなた両手広げ受けとめてくれますか  埃(ほこり)舞うふるさとの部屋 塗り替えてレースのカーテン おかしいわ鼻のあたまに 赤ペンキ ピエロの真似ね  お帰り! ただいま! 旧い友人たち 窓から笑う あなたも笑う でもひとつ気がかり心にあるの アゲイン・アゲインもう一度 花の指輪はめて君を待つよと アゲイン・アゲインもう一度 あの日あなた言った約束は生きてるの あの日あなた言った約束は生きてるの  アゲイン・アゲインもう一度 時の河に愛の舟を浮かべて アゲイン・アゲインもう一度 私たちの心 振り出しに戻りたい 私たちの心 振り出しに戻りたい
あなたの言葉心の扉が 閉じかけてる音に怯えて また一人になってしまうのかな 宇宙で一番大好きだったのにあなたは 遠い遠い誰かの元へ 行ってしまった  どうすればいいのかな 出口が見つからないまま 愛と愛の間には 長い道があると 迷ったときは険しい道を 選びなさいと ああ あなたの言葉は 暗闇の光 永遠に消えない光  悪いうわさしか 思い出せなくなるときには 金縛りにあってしまうのです そんな私も 優しくしてくれた あなたは いつかいつかは 私のもとへ 戻るのかな  どうすればいいのかな 出口が見つからないまま 人と人の間には つむじ風が吹くと 裏切られても 相手の幸を祈りなさいと ああ あなたの言葉は 砂漠の泉 底知れず 清らかな泉  愛と愛の間には 長い道があると 迷ったときは険しい道を 選びなさいと ああ あなたの言葉は 暗闇の光 永遠に消えない光アグネス・チャンアグネス・チャンアグネス・チャン鈴木慶一心の扉が 閉じかけてる音に怯えて また一人になってしまうのかな 宇宙で一番大好きだったのにあなたは 遠い遠い誰かの元へ 行ってしまった  どうすればいいのかな 出口が見つからないまま 愛と愛の間には 長い道があると 迷ったときは険しい道を 選びなさいと ああ あなたの言葉は 暗闇の光 永遠に消えない光  悪いうわさしか 思い出せなくなるときには 金縛りにあってしまうのです そんな私も 優しくしてくれた あなたは いつかいつかは 私のもとへ 戻るのかな  どうすればいいのかな 出口が見つからないまま 人と人の間には つむじ風が吹くと 裏切られても 相手の幸を祈りなさいと ああ あなたの言葉は 砂漠の泉 底知れず 清らかな泉  愛と愛の間には 長い道があると 迷ったときは険しい道を 選びなさいと ああ あなたの言葉は 暗闇の光 永遠に消えない光
あなたの肖像悲しいあなたの噂を 人から聞きました あんなにも愛したギターを 今ではすてて 友だちともはなれて 港街で 独りで暮しているという  どうしたの あなたの大きな夢は 忘れないで 私に話したことの数々  別れてしまって 何もできないけれど あなたの未来を 祈っているのよ 引き出しに残る あなたの肖像 あの頃のように ほがらかに笑って  いつかはバンドをつくって 自分の音楽を 私に聴かせてくれると 約束したわ 何かきっとあったのね 港街を 訪ねてみましょか 宛もなく  消さないで 心のきらめく虹を 想い出して やさしいあなたの歌のそれぞれ  慰めたいけど 今は逢えない二人 遠くであなたを 見守るだけなの 夏の日に撮った あなたの肖像 あの頃のように ほがらかに笑って  別れてしまって 何もできないけれど あなたの未来を 祈っているのよ 引き出しに残る あなたの肖像 あの頃のように ほがらかに笑ってアグネス・チャン山上路夫馬飼野康二悲しいあなたの噂を 人から聞きました あんなにも愛したギターを 今ではすてて 友だちともはなれて 港街で 独りで暮しているという  どうしたの あなたの大きな夢は 忘れないで 私に話したことの数々  別れてしまって 何もできないけれど あなたの未来を 祈っているのよ 引き出しに残る あなたの肖像 あの頃のように ほがらかに笑って  いつかはバンドをつくって 自分の音楽を 私に聴かせてくれると 約束したわ 何かきっとあったのね 港街を 訪ねてみましょか 宛もなく  消さないで 心のきらめく虹を 想い出して やさしいあなたの歌のそれぞれ  慰めたいけど 今は逢えない二人 遠くであなたを 見守るだけなの 夏の日に撮った あなたの肖像 あの頃のように ほがらかに笑って  別れてしまって 何もできないけれど あなたの未来を 祈っているのよ 引き出しに残る あなたの肖像 あの頃のように ほがらかに笑って
あなたの忘れ物一輪ざし 百通の手紙 古びたカメラ 折れたクレヨン だるまさん 海の石ころ 壊れた眼鏡 飲みかけのウィスキー  あなたの忘れ物は 他にもいっぱいあるよ  二人で見上げた 花火 星座 飛行機雲 そして今も あなたを待っている 私と昨日の 一番星  砂時計 銀のゆびわ 錆びたナイフ 鳴らないギター サボテン やぶれた日記 片方の靴下 読みかけのミステリー  あなたの忘れ物は 他にもいっぱいあるよ  二人で見つめた 夕焼け 朝日 地平線 そしてあなたが なにより愛してた 私と真夜中の このラジオ  あなたは起きているの? この声が聞こえるの それとも 誰かと知らないところで 新しい思い出を作ってるの?  あなたの忘れ物は 他にもいっぱいあるよ  二人で過ごした クリスマス バースデー 夏休み そして今も あなたを愛してる 私という名の 忘れ物アグネス・チャンアグネス・チャンアグネス・チャン鈴木慶一一輪ざし 百通の手紙 古びたカメラ 折れたクレヨン だるまさん 海の石ころ 壊れた眼鏡 飲みかけのウィスキー  あなたの忘れ物は 他にもいっぱいあるよ  二人で見上げた 花火 星座 飛行機雲 そして今も あなたを待っている 私と昨日の 一番星  砂時計 銀のゆびわ 錆びたナイフ 鳴らないギター サボテン やぶれた日記 片方の靴下 読みかけのミステリー  あなたの忘れ物は 他にもいっぱいあるよ  二人で見つめた 夕焼け 朝日 地平線 そしてあなたが なにより愛してた 私と真夜中の このラジオ  あなたは起きているの? この声が聞こえるの それとも 誰かと知らないところで 新しい思い出を作ってるの?  あなたの忘れ物は 他にもいっぱいあるよ  二人で過ごした クリスマス バースデー 夏休み そして今も あなたを愛してる 私という名の 忘れ物
あの丘であなたと恋占いした ひなげしの花覚えていますか 風のたよりであなたの 夢叶ったと聞きました あなたの実家の前を 偶然に通りかかりました 学生服姿のあなた ドアを開け出てきそうでした あの頃夢ばかり見て 時は無限にありそうで 残された時間の方が 短くなった今 小さな思い出が 私の宝物 人は 一人では 生きて行けないのです 苦しい時 辛い時 私の楽しい過去達が いつも はげまして くれたから 今があります 聞かせて下さい あの丘で あなたが 歩いた道  ひたすらに走り続けた いくつかの失敗も後悔も ひとつひとつがこの心に まばゆくほら輝いてます 涙を流して悩み 道に迷い戸惑った日 重い荷物も明日には 身体はなれ始め また少し強い私になれたのです 人は 一人では 生きて行けないのです 悲しい時 泣いた時 私の大事な友達が いつも 優しさを くれたから 今があります 聞かせて下さい あの丘で あなたが 歩いた道  新しい道歩くように 不安と希望を胸に 何かを始めようとすれば 情熱の未来へ また時は穏やかに動きだすのです 人は 一人では 生きて行けないのです 苦しい時 辛い時 私の楽しい過去達が いつも はげまして くれたから 今があります 聞かせて下さい あの丘で みんなが 歩いた道 みんなが 歩いた道アグネス・チャンカシアス島田高原兄岩室晶子あなたと恋占いした ひなげしの花覚えていますか 風のたよりであなたの 夢叶ったと聞きました あなたの実家の前を 偶然に通りかかりました 学生服姿のあなた ドアを開け出てきそうでした あの頃夢ばかり見て 時は無限にありそうで 残された時間の方が 短くなった今 小さな思い出が 私の宝物 人は 一人では 生きて行けないのです 苦しい時 辛い時 私の楽しい過去達が いつも はげまして くれたから 今があります 聞かせて下さい あの丘で あなたが 歩いた道  ひたすらに走り続けた いくつかの失敗も後悔も ひとつひとつがこの心に まばゆくほら輝いてます 涙を流して悩み 道に迷い戸惑った日 重い荷物も明日には 身体はなれ始め また少し強い私になれたのです 人は 一人では 生きて行けないのです 悲しい時 泣いた時 私の大事な友達が いつも 優しさを くれたから 今があります 聞かせて下さい あの丘で あなたが 歩いた道  新しい道歩くように 不安と希望を胸に 何かを始めようとすれば 情熱の未来へ また時は穏やかに動きだすのです 人は 一人では 生きて行けないのです 苦しい時 辛い時 私の楽しい過去達が いつも はげまして くれたから 今があります 聞かせて下さい あの丘で みんなが 歩いた道 みんなが 歩いた道
雨模様あなたはどのくらい 待ったのかしら 窓を濡らしてる 雨を見ながら となりの椅子にかけ 話しかけても わたしのほうも見ず 聞こえないふり いつものほほえみは どこに消えたの わたし「ごめんね」も 言い出せないわ 午後の図書館は ひっそり静か ためいき ひとつだけ ひびいたの  外はまだ雨 降りやまない わたしのむねも 雨模様よ  髪をとかしても お喋りしても とても気になるの さっきのことが 電話しようかな ダイヤルしても 指がふるえちゃう ちょっぴりこわい あなたは今でも おこってるかな 返事もなかったら 泣いちゃいそうよ 何て言おうかな わからないのよ 電話前にして にらめっこ  外はまだ雨 降りやまない わたしのむねも 雨模様よ  明日の放課後の 図書館に行き いつもの椅子にかけ 待っていましょう もしもまだあなた 知らんふりでも だんまり背中だけ くるり向けても わたし決めたのよ あしたはきっと きっとほほえんで いえると思う そうよ「ごめんね」と 小さな声で あなたゆるして くれるかな  外はまだ雨 降りやまない わたしのむねも 雨模様よ 外はまだ雨 降りやまない わたしのむねも 雨模様よアグネス・チャン松本隆穂口雄右あなたはどのくらい 待ったのかしら 窓を濡らしてる 雨を見ながら となりの椅子にかけ 話しかけても わたしのほうも見ず 聞こえないふり いつものほほえみは どこに消えたの わたし「ごめんね」も 言い出せないわ 午後の図書館は ひっそり静か ためいき ひとつだけ ひびいたの  外はまだ雨 降りやまない わたしのむねも 雨模様よ  髪をとかしても お喋りしても とても気になるの さっきのことが 電話しようかな ダイヤルしても 指がふるえちゃう ちょっぴりこわい あなたは今でも おこってるかな 返事もなかったら 泣いちゃいそうよ 何て言おうかな わからないのよ 電話前にして にらめっこ  外はまだ雨 降りやまない わたしのむねも 雨模様よ  明日の放課後の 図書館に行き いつもの椅子にかけ 待っていましょう もしもまだあなた 知らんふりでも だんまり背中だけ くるり向けても わたし決めたのよ あしたはきっと きっとほほえんで いえると思う そうよ「ごめんね」と 小さな声で あなたゆるして くれるかな  外はまだ雨 降りやまない わたしのむねも 雨模様よ 外はまだ雨 降りやまない わたしのむねも 雨模様よ
いつもとちがう私何故 あなたはそんなにやさしいの このさみしさも人に言えない悲しみも あなたには あなたには 預けられそう 何故 あなたはこの街くわしいの 私の知らない 誰か前にも連れて来た 思い出が 思い出が ひそんでいるよう  きっと誰かにも あなた 同じように 微笑んで いつか誰かにも あなた 肩に触れて みつめるのでしょう  何故 あなたは私と話す時 突然遠くを ふっと見つめるようにして 私から 私から 離れてしまうの 何故 私は素直になれないの こんなふうにして愛がわかっていくなんて 私には 私には 悲しいことです  けれど誰にでも あなた 空のように 大きくて そして誰にでも あなた 雲のように やさしいのでしょうアグネス・チャン喜多條忠森田公一何故 あなたはそんなにやさしいの このさみしさも人に言えない悲しみも あなたには あなたには 預けられそう 何故 あなたはこの街くわしいの 私の知らない 誰か前にも連れて来た 思い出が 思い出が ひそんでいるよう  きっと誰かにも あなた 同じように 微笑んで いつか誰かにも あなた 肩に触れて みつめるのでしょう  何故 あなたは私と話す時 突然遠くを ふっと見つめるようにして 私から 私から 離れてしまうの 何故 私は素直になれないの こんなふうにして愛がわかっていくなんて 私には 私には 悲しいことです  けれど誰にでも あなた 空のように 大きくて そして誰にでも あなた 雲のように やさしいのでしょう
美しい朝がきます朝がきます そよ風も吹きます あと あなたがいれば  歌うたえば 友達もあります ただ あなたがいない 淋しさ  素敵なことばかり ないけど 皆んなと 同んなじくらいには 倖せ なりたいのです あなたのそばで 見つけた 青空 その素晴らしさ わたしは 忘れない  時すぎます 思い出もあります あと あなたがいれば  名前呼べば 胸あつくなります 今 あなたがいない 淋しさ  素敵なことばかり ないけど 皆んなと 同んなじくらいには 倖せ なりたいのです あなたと 歩いてみたい わたしは お祈りします 今すぐ 来て下さい 今すぐ 来て下さいアグネス・チャン安井かずみ井上忠夫竜崎孝路朝がきます そよ風も吹きます あと あなたがいれば  歌うたえば 友達もあります ただ あなたがいない 淋しさ  素敵なことばかり ないけど 皆んなと 同んなじくらいには 倖せ なりたいのです あなたのそばで 見つけた 青空 その素晴らしさ わたしは 忘れない  時すぎます 思い出もあります あと あなたがいれば  名前呼べば 胸あつくなります 今 あなたがいない 淋しさ  素敵なことばかり ないけど 皆んなと 同んなじくらいには 倖せ なりたいのです あなたと 歩いてみたい わたしは お祈りします 今すぐ 来て下さい 今すぐ 来て下さい
ウ・フ・フ今も You still love me ウ・フ・フ I say I love you ウ・フ・フ むかしのように Play the game  あなたがいけないわ だってまだひとりもの 誘惑まじりの電話 いつもの悪いくせね アア 恋のときめき あの日で終った 涙で私ぬれても 今はもう枯葉の心よ やりのこした事 やり直してみても無理ね  ウ・フ・フ 悪女らしく ウ・フ・フ 迷わせるわ ウ・フ・フ いたずらになら It's just a game  今も You still love me ウ・フ・フ I say I love you ウ・フ・フ むかしのように Play the game  私のせいなのね 大人になりすぎて 今は若さがきらい だからあなたが見える アア 恋はきれいに あの日で終った 春風に乗ってみても 今はもう枯葉の心ね まちがえた事 やり直してみても無理ね  ウ・フ・フ あなたらしく ウ・フ・フ 迷わせてよ ウ・フ・フ いたずらになら It's just a game  今も You still love me ウ・フ・フ I say I love you ウ・フ・フ むかしのように Play the gameアグネス・チャンCYNTHIA森山良子今も You still love me ウ・フ・フ I say I love you ウ・フ・フ むかしのように Play the game  あなたがいけないわ だってまだひとりもの 誘惑まじりの電話 いつもの悪いくせね アア 恋のときめき あの日で終った 涙で私ぬれても 今はもう枯葉の心よ やりのこした事 やり直してみても無理ね  ウ・フ・フ 悪女らしく ウ・フ・フ 迷わせるわ ウ・フ・フ いたずらになら It's just a game  今も You still love me ウ・フ・フ I say I love you ウ・フ・フ むかしのように Play the game  私のせいなのね 大人になりすぎて 今は若さがきらい だからあなたが見える アア 恋はきれいに あの日で終った 春風に乗ってみても 今はもう枯葉の心ね まちがえた事 やり直してみても無理ね  ウ・フ・フ あなたらしく ウ・フ・フ 迷わせてよ ウ・フ・フ いたずらになら It's just a game  今も You still love me ウ・フ・フ I say I love you ウ・フ・フ むかしのように Play the game
男の人わからない男の人わからない 特にあなたわからない いつもねむたそうで いつもぼんやりして 信号でつまずいたり なのに 素敵なんです  男の人わからない 特にあなたわからない 急に駈け出したり  私 迷い子にして いじわるが大好きなの なのに やさしいんです  男の人わからない 特にあなたわからない 犬をひろって来て ミルクあたためたり お風呂に入れたりして なのに つめたいんですアグネス・チャン喜多條忠馬飼野康二男の人わからない 特にあなたわからない いつもねむたそうで いつもぼんやりして 信号でつまずいたり なのに 素敵なんです  男の人わからない 特にあなたわからない 急に駈け出したり  私 迷い子にして いじわるが大好きなの なのに やさしいんです  男の人わからない 特にあなたわからない 犬をひろって来て ミルクあたためたり お風呂に入れたりして なのに つめたいんです
思い出して下さいさようなら あなた もう逢うこともない あなた けれどいつか きっと きっと 思い出して下さい ひとりの少女が あなたを愛し 言葉が みつからないまま ただ うつむいていたことを きっと きっと 思い出して下さい もっと ずっと 後でもいいから  ありがとう あなた もう逢うこともない あなた けれどいつか きっと きっと 思い出して下さい ひとりの少女が あなたと出逢い あなたと同じ夢を見て また ひとりっきりになったことを きっと きっと 思い出して下さい もっと ずっと 後でもいいから  きっと きっと 思い出して下さい もっと ずっと 後でもいいからアグネス・チャン喜多條忠大野克夫さようなら あなた もう逢うこともない あなた けれどいつか きっと きっと 思い出して下さい ひとりの少女が あなたを愛し 言葉が みつからないまま ただ うつむいていたことを きっと きっと 思い出して下さい もっと ずっと 後でもいいから  ありがとう あなた もう逢うこともない あなた けれどいつか きっと きっと 思い出して下さい ひとりの少女が あなたと出逢い あなたと同じ夢を見て また ひとりっきりになったことを きっと きっと 思い出して下さい もっと ずっと 後でもいいから  きっと きっと 思い出して下さい もっと ずっと 後でもいいから
想い出の散歩道あの静かな丘の上に そびえていたリンゴの木 背のびしても届かないの  笑いながらもいでくれた あなただけがいないのね あとはみんな昔のよう わたし ひとりぼっちで歩いてゆくわ ほら想い出はもう風色よ  掌にひんやり青いリンゴ 高い枝にひとつだけ 背のびしたらとれちゃったの 知らないまに変わったのは あなたじゃない わたしなの あとはみんな昔のよう わたし ひとりぼっちでもだいじょうぶ ほら想い出はもう風色よアグネス・チャン松本隆馬飼野俊一あの静かな丘の上に そびえていたリンゴの木 背のびしても届かないの  笑いながらもいでくれた あなただけがいないのね あとはみんな昔のよう わたし ひとりぼっちで歩いてゆくわ ほら想い出はもう風色よ  掌にひんやり青いリンゴ 高い枝にひとつだけ 背のびしたらとれちゃったの 知らないまに変わったのは あなたじゃない わたしなの あとはみんな昔のよう わたし ひとりぼっちでもだいじょうぶ ほら想い出はもう風色よ
思い出をあける鍵古びたレコードが あの日を連れてくる これはあなたが 好きだった歌 ム‥‥ 大きな楡(にれ)の木に 自転車立てかけて 夕焼けに頬を染めて 歌ってくれたっけ  今ならわかるの あれは無口な あなたがくれた 愛の言葉ね 悲しいできごとが あるたび恋しいの ほんのりあたたかい その手の目かくしが  少女のあの頃に 帰ってみたくって いつもあなたの 真似をして歌うの ふたつの肩ならべ あしたを語った日 この世が今よりも きれいに見えたっけ  今ならわかるの ひとは誰でも さよならのたびに 大人になるのね 元気でいるかしら 目元が熱くなる 今夜はあなたの 夢を見るでしょう 今夜はあなたの 夢を見るでしょうアグネス・チャン山川啓介国吉良一古びたレコードが あの日を連れてくる これはあなたが 好きだった歌 ム‥‥ 大きな楡(にれ)の木に 自転車立てかけて 夕焼けに頬を染めて 歌ってくれたっけ  今ならわかるの あれは無口な あなたがくれた 愛の言葉ね 悲しいできごとが あるたび恋しいの ほんのりあたたかい その手の目かくしが  少女のあの頃に 帰ってみたくって いつもあなたの 真似をして歌うの ふたつの肩ならべ あしたを語った日 この世が今よりも きれいに見えたっけ  今ならわかるの ひとは誰でも さよならのたびに 大人になるのね 元気でいるかしら 目元が熱くなる 今夜はあなたの 夢を見るでしょう 今夜はあなたの 夢を見るでしょう
思い出をしまう鍵古びたレコードが あの日を連れてくる これはあなたが 好きだった歌 ム‥‥ 大きな楡(にれ)の木に 自転車立てかけて 夕焼けに頬を染めて 歌ってくれたっけアグネス・チャン山川啓介国吉良一古びたレコードが あの日を連れてくる これはあなたが 好きだった歌 ム‥‥ 大きな楡(にれ)の木に 自転車立てかけて 夕焼けに頬を染めて 歌ってくれたっけ
おやすみ街は今 夜の闇の中で 深海魚のように眠ってる 私 ひとり眼覚め あなたに手紙書いています こんな夜更けにも 今日のあなたの言葉 私の心の中で キラリ キラリ‥‥ 星のように またたいています 私 きっと幸せなのです  街はもう 仕事終えたように 黒い毛布の中で 眠ってる 赤いランプ ふたつ 遠くのビルで 光っています こんな夜更けにも 恋に破れて 誰か知らない処で ポツン ポツン…… 涙落とす人もいるでしょう 私 きっと幸せなのです 私 きっと幸せなのですアグネス・チャン喜多條忠桑田俊平街は今 夜の闇の中で 深海魚のように眠ってる 私 ひとり眼覚め あなたに手紙書いています こんな夜更けにも 今日のあなたの言葉 私の心の中で キラリ キラリ‥‥ 星のように またたいています 私 きっと幸せなのです  街はもう 仕事終えたように 黒い毛布の中で 眠ってる 赤いランプ ふたつ 遠くのビルで 光っています こんな夜更けにも 恋に破れて 誰か知らない処で ポツン ポツン…… 涙落とす人もいるでしょう 私 きっと幸せなのです 私 きっと幸せなのです
海岸通あなたが船を選んだのは 私への思いやりだったのでしょうか 別れのテープは切れるものだと何故 気ずかなかったのでしょうか 港に沈む夕陽がとてもきれいですね あなたを乗せた船が小さくなってゆく  夜明けの海が悲しいことを あなたから教えられた海岸通 あなたの言うとおり妹のままで いた方が良かったかもしれない あなたがいつかこの街離れてしまうことを やさしい腕の中で聞きたくはなかった  まるで昨日と同じ海に波を残して あなたをのせた船が小さくなってゆくアグネス・チャン伊勢正三伊勢正三あなたが船を選んだのは 私への思いやりだったのでしょうか 別れのテープは切れるものだと何故 気ずかなかったのでしょうか 港に沈む夕陽がとてもきれいですね あなたを乗せた船が小さくなってゆく  夜明けの海が悲しいことを あなたから教えられた海岸通 あなたの言うとおり妹のままで いた方が良かったかもしれない あなたがいつかこの街離れてしまうことを やさしい腕の中で聞きたくはなかった  まるで昨日と同じ海に波を残して あなたをのせた船が小さくなってゆく
帰って来たつばめくちばしに 止まり木をひとつ くわえて 旅に出る 振り向けば 住みなれた街の 灯りが騒いでる ぬくもり振り捨て 嵐の海へと あ~ あ~ 泣き虫つばめ  あの人の胸で やすらげば 幸せ 来たかしら 故郷の街で やすらげば 幸せ来たかしら いくつも幸せ この手で逃した あ~ あ~ 臆病つばめ  明日は又 どこの空なのか 知らない 街ばかり 淋しさが 胸をしめつけて 母さん想い出す 季節を追いかけ 心が飛び立つ あ~ あ~ つばめはつばめ あ~ あ~ つばめはつばめアグネス・チャン喜多條忠アグネス・チャン葦沢聖吉くちばしに 止まり木をひとつ くわえて 旅に出る 振り向けば 住みなれた街の 灯りが騒いでる ぬくもり振り捨て 嵐の海へと あ~ あ~ 泣き虫つばめ  あの人の胸で やすらげば 幸せ 来たかしら 故郷の街で やすらげば 幸せ来たかしら いくつも幸せ この手で逃した あ~ あ~ 臆病つばめ  明日は又 どこの空なのか 知らない 街ばかり 淋しさが 胸をしめつけて 母さん想い出す 季節を追いかけ 心が飛び立つ あ~ あ~ つばめはつばめ あ~ あ~ つばめはつばめ
傘の中の夢たちへつみきみたいな未来に あこがれ 夢もいつしか傘の中 雨にぬれた手では こわれてしまう そんな よわい夢だから  傘の中の夢たちへ まだ 外は雨 風邪は ひきたくないね 明日の次には きっと 晴れ  波にのれない 小舟のように ゆれて ゆられて 傘の中 ツバサを もがれた あの日の痛みは いつかきっと 忘れるわ  傘の中の夢たちへ まだ 外は雨 風邪は ひきたくないね 明日の次には きっと 晴れ  窓のすきまから 空をみたい 心のすきまから あなたを見たい ずーっと ずーっと ずーっと  水たまりに うつした 夢は いつも ふまれて 傘の中 それでも あきらめないのは あなたが きっと私 見てるから  傘の中の夢たちへ まだ 外は雨 風邪は ひきたくないね 明日の次には きっと 晴れアグネス・チャンA.SAKAMOTO・補作詞:Agnes ChanAgnes Chanつみきみたいな未来に あこがれ 夢もいつしか傘の中 雨にぬれた手では こわれてしまう そんな よわい夢だから  傘の中の夢たちへ まだ 外は雨 風邪は ひきたくないね 明日の次には きっと 晴れ  波にのれない 小舟のように ゆれて ゆられて 傘の中 ツバサを もがれた あの日の痛みは いつかきっと 忘れるわ  傘の中の夢たちへ まだ 外は雨 風邪は ひきたくないね 明日の次には きっと 晴れ  窓のすきまから 空をみたい 心のすきまから あなたを見たい ずーっと ずーっと ずーっと  水たまりに うつした 夢は いつも ふまれて 傘の中 それでも あきらめないのは あなたが きっと私 見てるから  傘の中の夢たちへ まだ 外は雨 風邪は ひきたくないね 明日の次には きっと 晴れ
変わらない君に乾杯!何年になるのだろう はじめて君と会ってから いくつもの季節が 知らぬ間に過ぎて  いつもの笑顔で いつものまなざしで 久しぶりに会った 君は昔のまま  変わらない君に 乾杯 清らかな強さに 乾杯 君に会うたびに 素直な自分に 戻れるよ ありがとう 変わらない君に 乾杯  大人の心には 光と影が交差する そんな言葉(せりふ)は 君には当てはまらない  まっすぐに歩く 転べば起きる 信じている道を 迷わずに進む  変わらない君に 乾杯 揺れない生き方に 乾杯 君に会うたびに やさしい自分に 戻れるよ ありがとう 変わらない君に 乾杯  変わらない君に 乾杯 清らかな強さに 乾杯 君に会うたびに 素直な自分にアグネス・チャンアグネス・チャンアグネス・チャン川口真何年になるのだろう はじめて君と会ってから いくつもの季節が 知らぬ間に過ぎて  いつもの笑顔で いつものまなざしで 久しぶりに会った 君は昔のまま  変わらない君に 乾杯 清らかな強さに 乾杯 君に会うたびに 素直な自分に 戻れるよ ありがとう 変わらない君に 乾杯  大人の心には 光と影が交差する そんな言葉(せりふ)は 君には当てはまらない  まっすぐに歩く 転べば起きる 信じている道を 迷わずに進む  変わらない君に 乾杯 揺れない生き方に 乾杯 君に会うたびに やさしい自分に 戻れるよ ありがとう 変わらない君に 乾杯  変わらない君に 乾杯 清らかな強さに 乾杯 君に会うたびに 素直な自分に
恋のシーソー・ゲーム恋はどちらかいつも 片想い でも 愛するだけでは いやよ愛されたいの それまでは ほら 恋にさようなら  たそがれ時 人の波 五分おきに 時計見て 背のびしては あなたに似た人 探す  幸せそうな カップル 後姿  目で追って 待ちぼうけに 疲れてそれでも 帰れない  もしも わたし愛する半分を Hoh Hoh 返してくれたら 待っていますあなたを そのときは そう恋に こんにちは  ごめんねなんて 甘い声 覚えちゃったの 言い訳は 変わったのよ わたしは 昨日と違うの  恋はどちらかいつも片想い でも 愛するだけでは いやよ愛されたいの それまでは ほら 恋にさようなら  もしも わたし愛する半分を Hoh Hoh 返してくれたら 待っていますあなたを そのときは そう恋に こんにちは そう恋に こんにちはアグネス・チャン落合恵子井上忠夫東海林修恋はどちらかいつも 片想い でも 愛するだけでは いやよ愛されたいの それまでは ほら 恋にさようなら  たそがれ時 人の波 五分おきに 時計見て 背のびしては あなたに似た人 探す  幸せそうな カップル 後姿  目で追って 待ちぼうけに 疲れてそれでも 帰れない  もしも わたし愛する半分を Hoh Hoh 返してくれたら 待っていますあなたを そのときは そう恋に こんにちは  ごめんねなんて 甘い声 覚えちゃったの 言い訳は 変わったのよ わたしは 昨日と違うの  恋はどちらかいつも片想い でも 愛するだけでは いやよ愛されたいの それまでは ほら 恋にさようなら  もしも わたし愛する半分を Hoh Hoh 返してくれたら 待っていますあなたを そのときは そう恋に こんにちは そう恋に こんにちは
恋人たちの午後この青空をハンカチに つつんで帰りたい たいせつにいつまでも しまっておきたいの あの葉が繁るカシの木も つつんで帰りたい 想い出をこのままに 残しておきたいの  あなたとふたり 目と目見つめる 愛する時よ 消えないで 今この時の すべてをみんな 大事にしたい あなたと  あの浮き雲をビンにつめ 私は帰りたい テーブルにおいといて あなたを想うのよ 遠い沖合い走る船 きれいな燈台も 美しさそのままに 残しておきたいの  あなたとふたり 言葉も忘れ 夢見る時よ 消えないで 今この時の すべてをみんな だいじにしたい あなたと  今この時の すべてをみんな だいじにしたい あなたとアグネス・チャン山上路夫森田公一この青空をハンカチに つつんで帰りたい たいせつにいつまでも しまっておきたいの あの葉が繁るカシの木も つつんで帰りたい 想い出をこのままに 残しておきたいの  あなたとふたり 目と目見つめる 愛する時よ 消えないで 今この時の すべてをみんな 大事にしたい あなたと  あの浮き雲をビンにつめ 私は帰りたい テーブルにおいといて あなたを想うのよ 遠い沖合い走る船 きれいな燈台も 美しさそのままに 残しておきたいの  あなたとふたり 言葉も忘れ 夢見る時よ 消えないで 今この時の すべてをみんな だいじにしたい あなたと  今この時の すべてをみんな だいじにしたい あなたと
心に翼を下さい朝を運ぶ小鳥たちは 涙なんか知らないはず 影を踏んでうつむいたら 青空さえも見えない 好きな人とはぐれた日も 今思えばめぐりあえる 生きることの大切さが わかりかけたみたい  もしも心に翼があったら 明日をめざして飛ぶわ もしも心に太陽あるなら 淋しい時でも微笑すぐにうかぶわ  雨に濡れて歩く町も 歌があれば楽しくなる 歌う事の大切さが わかりかけたみたい  もしも心に翼があったら 今すぐあなたに会える もしも心に太陽あるなら 悲しい時でも涙はすぐにかわくわ  もしも心に翼があったら 明日をめざして飛ぶわ もしも心に太陽あるなら 淋しい時でも微笑すぐにうかぶわアグネス・チャン松本隆加瀬邦彦船山基紀朝を運ぶ小鳥たちは 涙なんか知らないはず 影を踏んでうつむいたら 青空さえも見えない 好きな人とはぐれた日も 今思えばめぐりあえる 生きることの大切さが わかりかけたみたい  もしも心に翼があったら 明日をめざして飛ぶわ もしも心に太陽あるなら 淋しい時でも微笑すぐにうかぶわ  雨に濡れて歩く町も 歌があれば楽しくなる 歌う事の大切さが わかりかけたみたい  もしも心に翼があったら 今すぐあなたに会える もしも心に太陽あるなら 悲しい時でも涙はすぐにかわくわ  もしも心に翼があったら 明日をめざして飛ぶわ もしも心に太陽あるなら 淋しい時でも微笑すぐにうかぶわ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
心の旅人夕やけ 麦笛 すすきの小径 家路を急ぐ 子供たち 遠くの山脈(やまなみ) ちぎれる汽笛 幼い頃のわたしが そこに立っている 愛する人が 隣りにいたら 泣いてしまう 心のままに さよなら想い出 さよなら故郷(ふるさと) 今わたしは 心の旅人  北風 山びこ 小さな駅舎(えき)に 足音残す 影法師 見上げる夜空の 一番星に 涙こらえて歌うの 母の子守唄 愛する人が 隣りにいたら 胸の寒さ 忘れるけれど さよなら想い出 さよなら故郷 今わたしは 心の旅人   さよなら想い出 さよなら故郷 今わたしは 心の旅人アグネス・チャン荒木とよひさ三木たかし夕やけ 麦笛 すすきの小径 家路を急ぐ 子供たち 遠くの山脈(やまなみ) ちぎれる汽笛 幼い頃のわたしが そこに立っている 愛する人が 隣りにいたら 泣いてしまう 心のままに さよなら想い出 さよなら故郷(ふるさと) 今わたしは 心の旅人  北風 山びこ 小さな駅舎(えき)に 足音残す 影法師 見上げる夜空の 一番星に 涙こらえて歌うの 母の子守唄 愛する人が 隣りにいたら 胸の寒さ 忘れるけれど さよなら想い出 さよなら故郷 今わたしは 心の旅人   さよなら想い出 さよなら故郷 今わたしは 心の旅人
心のとびらノックしても やさしい声 かえってこない 今 さそいに来て ひとり 帰る日曜日なの 耳をすましてみても ひびくのは胸さわぎ 今 どこに行ったの 誰と一緒にいるのでしょうか  あなたの心のドアは 閉じたまま でもそれを開ける 愛の鍵に 私 なりたい  私のこと あなたはどう思ってるかしら 今 鍵穴から 風になって 忍び込みたい あなたの部屋の日記 何が書いてあるかな そのページめくる 風になって のぞいてみたい  あなたの心のドアは 閉じたまま でもそれを開ける 愛の鍵に 私 なりたいアグネス・チャン松本隆平尾昌晃馬飼野俊一ノックしても やさしい声 かえってこない 今 さそいに来て ひとり 帰る日曜日なの 耳をすましてみても ひびくのは胸さわぎ 今 どこに行ったの 誰と一緒にいるのでしょうか  あなたの心のドアは 閉じたまま でもそれを開ける 愛の鍵に 私 なりたい  私のこと あなたはどう思ってるかしら 今 鍵穴から 風になって 忍び込みたい あなたの部屋の日記 何が書いてあるかな そのページめくる 風になって のぞいてみたい  あなたの心のドアは 閉じたまま でもそれを開ける 愛の鍵に 私 なりたい
この身がちぎれるほどに~Lovin' you is killin' me泣きだしそう… あなたが好きになって すべてを投げすて 愛に走りたい 燃えるままに 堕ちてゆけるなら 踏みだす勇気 それだけなのに あなたの心に 閉じこめられたら 他に何も 見えなくなるわ 抱きしめられて 生まれ変わるの Lovin' you is killin' me この身がちぎれるほどに  綺麗かしら… あなたのそばにいれば 苦しくなるほど 胸がときめいて 熱い指が ふれるそれだけで 時間(とき)の流れも 止まってしまう あなたの瞳に 映してくれたら 他の暮し 出来なくなるわ 抱きしめられて 変わっていくの Lovin' you is killin' me この身がちぎれるほどに  あなたの心に 閉じこめられたら 他に何も 見えなくなるわ 抱きしめられて 生まれ変わるの Lovin' you is killin' me この身がちぎれるほどに …この身が ちぎれるほどにアグネス・チャン荒木とよひさ三木たかし泣きだしそう… あなたが好きになって すべてを投げすて 愛に走りたい 燃えるままに 堕ちてゆけるなら 踏みだす勇気 それだけなのに あなたの心に 閉じこめられたら 他に何も 見えなくなるわ 抱きしめられて 生まれ変わるの Lovin' you is killin' me この身がちぎれるほどに  綺麗かしら… あなたのそばにいれば 苦しくなるほど 胸がときめいて 熱い指が ふれるそれだけで 時間(とき)の流れも 止まってしまう あなたの瞳に 映してくれたら 他の暮し 出来なくなるわ 抱きしめられて 変わっていくの Lovin' you is killin' me この身がちぎれるほどに  あなたの心に 閉じこめられたら 他に何も 見えなくなるわ 抱きしめられて 生まれ変わるの Lovin' you is killin' me この身がちぎれるほどに …この身が ちぎれるほどに
この良き日に生まれたことに 出会えた人に 歩いた道に 感謝 感謝 桜が咲き 花びらを浴び 春の匂いに 希望を抱き この良き日に この良き日に 同じ夢 見ようよ  父母 兄弟 先輩 後輩 あなたと子供に 感謝 感謝 波打ち際を 裸足で歩き 夏の海に 力をもらい この良き日に この良き日に 幸せになろう  実ったものに 失くしたものに 味方に敵に 感謝 感謝 もみじの栞 年々に増えて 秋の紅に やさしさを知り この良き日に この良き日に 思い出を作ろう  暖かい体に 交じり合う吐息(いき)に 心の平和に 感謝 感謝 初雪の朝 光る大地 冬の寒さに 愛に気づき この良き日に この良き日に もう少し 愛し合おう  この良き日に この良き日に 寄り添って 生きようアグネス・チャンアグネス・チャンアグネス・チャン若草恵生まれたことに 出会えた人に 歩いた道に 感謝 感謝 桜が咲き 花びらを浴び 春の匂いに 希望を抱き この良き日に この良き日に 同じ夢 見ようよ  父母 兄弟 先輩 後輩 あなたと子供に 感謝 感謝 波打ち際を 裸足で歩き 夏の海に 力をもらい この良き日に この良き日に 幸せになろう  実ったものに 失くしたものに 味方に敵に 感謝 感謝 もみじの栞 年々に増えて 秋の紅に やさしさを知り この良き日に この良き日に 思い出を作ろう  暖かい体に 交じり合う吐息(いき)に 心の平和に 感謝 感謝 初雪の朝 光る大地 冬の寒さに 愛に気づき この良き日に この良き日に もう少し 愛し合おう  この良き日に この良き日に 寄り添って 生きよう
午後の通り雨いまも少年の 熱いまなざしね みつめてるだけで 涙こぼれそう 昔よりもっと きれいになったと 甘い言葉など あなたらしくない 大人の恋なら くちづけはやめて 裸の心が 乱れてしまう 時間(とき)を越え 愛のめぐり逢い 燃える秘密が あればいい  帰らない日々と 知っているけれど 心打ち明けた あなたいとしいわ せめて夕立の 通り過ぎるまで ふたりあの頃に 戻るだけでいい 大人の恋なら ときめきに鍵を 大事なあなたを 心にしまう 時間(とき)を越え 愛のめぐり逢い 燃える秘密が あればいい  大人の恋なら くちづけはやめて 裸の心が 乱れてしまう 時間(とき)を越え 愛のめぐり逢い 燃える秘密が あればいいアグネス・チャン石原信一川口真川口真いまも少年の 熱いまなざしね みつめてるだけで 涙こぼれそう 昔よりもっと きれいになったと 甘い言葉など あなたらしくない 大人の恋なら くちづけはやめて 裸の心が 乱れてしまう 時間(とき)を越え 愛のめぐり逢い 燃える秘密が あればいい  帰らない日々と 知っているけれど 心打ち明けた あなたいとしいわ せめて夕立の 通り過ぎるまで ふたりあの頃に 戻るだけでいい 大人の恋なら ときめきに鍵を 大事なあなたを 心にしまう 時間(とき)を越え 愛のめぐり逢い 燃える秘密が あればいい  大人の恋なら くちづけはやめて 裸の心が 乱れてしまう 時間(とき)を越え 愛のめぐり逢い 燃える秘密が あればいい
Somebody's CryingSomebody's Crying 聞こえますか Somebody's Crying m m m……… Somebody's Calling 聞こえますか Somebody's Calling Tonight  夜はつめたい悲しみをそだててる どこかで誰かがひとりで泣いてる 月のひかりが星達の輝きを かくしてしまって誰にも見えない  Somebody's Crying 聞こえますか Somebody's Crying m m m……… Somebody's Calling 聞こえますか Somebody's Calling Tonight  人の背中を押しながら 階段を昇るのがつらいと 誰にも言えない 自分の姿が SHOW-WINDOWに写されて 見つめる勇気も どこかに消えてく  Somebody's Crying 聞こえますか Somebody's Crying m m m……… Somebody's Calling 聞こえますか Somebody's Calling Tonightアグネス・チャン美齢美齢Somebody's Crying 聞こえますか Somebody's Crying m m m……… Somebody's Calling 聞こえますか Somebody's Calling Tonight  夜はつめたい悲しみをそだててる どこかで誰かがひとりで泣いてる 月のひかりが星達の輝きを かくしてしまって誰にも見えない  Somebody's Crying 聞こえますか Somebody's Crying m m m……… Somebody's Calling 聞こえますか Somebody's Calling Tonight  人の背中を押しながら 階段を昇るのがつらいと 誰にも言えない 自分の姿が SHOW-WINDOWに写されて 見つめる勇気も どこかに消えてく  Somebody's Crying 聞こえますか Somebody's Crying m m m……… Somebody's Calling 聞こえますか Somebody's Calling Tonight
さよならは風に巻かれて今 船が出ます 淋しさを トランクにつめて さよならは 風に巻かれ 夜の海 消えてゆく  今 船が出ます この胸に スクリューの波が どこまでも細く 白く 傷あと ひいてゆく  奪われること 奪うこと どちらが 本当の愛なのでしょう 許し合うこと 許さないこと どちらが本当のやさしさでしょう  今 まぶた閉じて よみがえる あの頃の二人 毎日が 夢のように 輝いていた 私  今 頬を伝う あふれくる 悲しみひとつ 甲板を 風がわたり 思い出に 振り返る  奪われること 奪うこと どちらが 本当の愛なのでしょう 許し合うこと 許さないこと どちらが本当のやさしさでしょうアグネス・チャン喜多條忠森田公一今 船が出ます 淋しさを トランクにつめて さよならは 風に巻かれ 夜の海 消えてゆく  今 船が出ます この胸に スクリューの波が どこまでも細く 白く 傷あと ひいてゆく  奪われること 奪うこと どちらが 本当の愛なのでしょう 許し合うこと 許さないこと どちらが本当のやさしさでしょう  今 まぶた閉じて よみがえる あの頃の二人 毎日が 夢のように 輝いていた 私  今 頬を伝う あふれくる 悲しみひとつ 甲板を 風がわたり 思い出に 振り返る  奪われること 奪うこと どちらが 本当の愛なのでしょう 許し合うこと 許さないこと どちらが本当のやさしさでしょう
Thanks マイ・フレンドはじめてきみと あの日 出会えた瞬時(とき)のこと 憶えているよ あざやかに今も 木立を照らす 午後の陽ざしよりまぶしく 輝いてたから きみの姿  Thanks 素敵だねふたり この地球(ほし)の片隅 めぐりあえた My friend 忘れない いつも きみのこと感じて 歩いてる  さみしい夜は 誰を その胸に描(えが)くの わたしはそっと きみを想ってみる 気づかないまま 過ぎてしまいそうな世界 教えてくれるよ きみはいつも  Thanks 不思議だね 今は お互いの全てを 知らないのに My friend きみとなら ココロ 分けあってゆけるって 信じてる  Thanks 素敵だねふたり この地球(ほし)の片隅 めぐりあえた My friend 忘れない いつも きみのこと感じて 歩いてる Thanks 不思議だね 今は お互いの全てを 知らないのに My friend きみとなら ココロ 分けあってゆけるって 信じてるアグネス・チャン神沢礼江小林明子はじめてきみと あの日 出会えた瞬時(とき)のこと 憶えているよ あざやかに今も 木立を照らす 午後の陽ざしよりまぶしく 輝いてたから きみの姿  Thanks 素敵だねふたり この地球(ほし)の片隅 めぐりあえた My friend 忘れない いつも きみのこと感じて 歩いてる  さみしい夜は 誰を その胸に描(えが)くの わたしはそっと きみを想ってみる 気づかないまま 過ぎてしまいそうな世界 教えてくれるよ きみはいつも  Thanks 不思議だね 今は お互いの全てを 知らないのに My friend きみとなら ココロ 分けあってゆけるって 信じてる  Thanks 素敵だねふたり この地球(ほし)の片隅 めぐりあえた My friend 忘れない いつも きみのこと感じて 歩いてる Thanks 不思議だね 今は お互いの全てを 知らないのに My friend きみとなら ココロ 分けあってゆけるって 信じてる
サンシャイン・オン・マイ・ショルダーSunshine on my shoulders makes me happy Sunshine in my eyes can make me cry Sunshine on the water looks so lovely Sunshine almost always makes me high  If I had a day that I could give you I'd give to you a day just like today If I had a song that I could sing for you I'd sing a song to make you feel this way  Sunshine on my shoulders makes me happy Sunshine in my eyes can make me cry Sunshine on the water looks so lovely Sunshine almost always makes me high  If I had a tale that I could tell you I'd tell a tale sure to make you smile If I had a wish that I could wish for you I'd make a wish for sunshine all the while  Sunshine on my shoulders makes me happy Sunshine in my eyes can make me cry Sunshine on the water looks so lovely Sunshine almost always makes me highアグネス・チャンDenver・Kniss・TaylorDenver・Kniss・TaylorSunshine on my shoulders makes me happy Sunshine in my eyes can make me cry Sunshine on the water looks so lovely Sunshine almost always makes me high  If I had a day that I could give you I'd give to you a day just like today If I had a song that I could sing for you I'd sing a song to make you feel this way  Sunshine on my shoulders makes me happy Sunshine in my eyes can make me cry Sunshine on the water looks so lovely Sunshine almost always makes me high  If I had a tale that I could tell you I'd tell a tale sure to make you smile If I had a wish that I could wish for you I'd make a wish for sunshine all the while  Sunshine on my shoulders makes me happy Sunshine in my eyes can make me cry Sunshine on the water looks so lovely Sunshine almost always makes me high
サークル・ゲームYesterday a child came out to wander Caught a dragonfly inside a jar Fearful, when the sky was full of thunder And tearful at the falling of a stars.  And the seasons They go round and round And the painted ponies go up and down We're captive on the carousel of time We can't return We can only look behind from where we came And go round and round and round In a circle game.  Then the child moved ten times round the seasons Skated over ten clear frozen streams Words like,when you're older, must appease him And promise someday make his dreams.  And the seasons They go round and round And the painted ponies go up and down We're captive on the carousel of time We can't return We can only look behind from where we came And go round and round and round In a circle game.  Sixteen springs and sixteen summers gone now Cart wheels turn to car wheels through the town And they tell him,“Take your time It won't be long now, till you drag your feet to slow he circle down.”  And the seasons They go round and round And the painted ponies go up and down We're captive on the carousel of time We can't return We can only look behind from where we came And go round and round and round In a circle game.  So the years spin by And now the boy is twenty Through his dreams have lost Some grandeur coming true There'll be new dreams May be better dreams, and plenty Before the last revolving year is thorough  And the seasons They go round and round And the painted ponies go up and down We're captive on the carousel of time We can't return We can only look behind from where we came And go round and round and round In a circle game.  And go round and round and round In a circle game.アグネス・チャンJoni MitchellJoni MitchellYesterday a child came out to wander Caught a dragonfly inside a jar Fearful, when the sky was full of thunder And tearful at the falling of a stars.  And the seasons They go round and round And the painted ponies go up and down We're captive on the carousel of time We can't return We can only look behind from where we came And go round and round and round In a circle game.  Then the child moved ten times round the seasons Skated over ten clear frozen streams Words like,when you're older, must appease him And promise someday make his dreams.  And the seasons They go round and round And the painted ponies go up and down We're captive on the carousel of time We can't return We can only look behind from where we came And go round and round and round In a circle game.  Sixteen springs and sixteen summers gone now Cart wheels turn to car wheels through the town And they tell him,“Take your time It won't be long now, till you drag your feet to slow he circle down.”  And the seasons They go round and round And the painted ponies go up and down We're captive on the carousel of time We can't return We can only look behind from where we came And go round and round and round In a circle game.  So the years spin by And now the boy is twenty Through his dreams have lost Some grandeur coming true There'll be new dreams May be better dreams, and plenty Before the last revolving year is thorough  And the seasons They go round and round And the painted ponies go up and down We're captive on the carousel of time We can't return We can only look behind from where we came And go round and round and round In a circle game.  And go round and round and round In a circle game.
幸せという字幸せという字は 逆さにしても幸せと 私の手のひらに あなたは指で書いた  心変わりを 責めないけれど 私を捨てて 何処へ行ったの? 逆さにした幸せから 涙がこぼれてしまう  幸せに なりたくて 一人では なれなくて 幸せが 思い出が 私の手からこぼれてく  幸せという字は 辛いという字 隠してる あなたの指の跡 なぞれば今も辛い  辛い思いを 抱えてるから 優しいひとに なれるのかしら? 逆さにした幸せから 辛さが溢れてしまう  幸せに なりたくて がむしゃらに 追いかけて 幸せを やすらぎを 私はまた見失う  幸せに なりたくて 手のひらを 合わせれば 幸せは 幸せは 私の中に あるのでしょう  幸せは 幸せは 私の中に あるのでしょうアグネス・チャン松宮恭子羽場仁志船山基紀幸せという字は 逆さにしても幸せと 私の手のひらに あなたは指で書いた  心変わりを 責めないけれど 私を捨てて 何処へ行ったの? 逆さにした幸せから 涙がこぼれてしまう  幸せに なりたくて 一人では なれなくて 幸せが 思い出が 私の手からこぼれてく  幸せという字は 辛いという字 隠してる あなたの指の跡 なぞれば今も辛い  辛い思いを 抱えてるから 優しいひとに なれるのかしら? 逆さにした幸せから 辛さが溢れてしまう  幸せに なりたくて がむしゃらに 追いかけて 幸せを やすらぎを 私はまた見失う  幸せに なりたくて 手のひらを 合わせれば 幸せは 幸せは 私の中に あるのでしょう  幸せは 幸せは 私の中に あるのでしょう
しあわせの花ずっと忘れ物していた 無邪気に笑い泣くこと めぐり逢い 傷つくたび 信じる心を 置いてきた 人は誰も 心に愛の種を持っている 愛一粒 注がれるたび きっと笑顔が芽生える  しあわせの花を咲かそう 心の中にいくつも ささやかでも 私たちは この世に生まれた花  時は果てしなく流れる 触れ合う時は一瞬  だけど今 振り返れば 数え切れぬほど 想い出が 人はいつも 心に愛の海を持っている 愛ひと波 打ち寄せるたび 明日に夢を浮かべる  しあわせの花を咲かそう あなたの胸にたくさん 晴れた日にも 雨の夜も けして散らない花  しあわせの花を咲かそう 心の中にいくつも ささやかでも 私たちは この世に生まれた花アグネス・チャン渡辺なつみ田尾将実川口真ずっと忘れ物していた 無邪気に笑い泣くこと めぐり逢い 傷つくたび 信じる心を 置いてきた 人は誰も 心に愛の種を持っている 愛一粒 注がれるたび きっと笑顔が芽生える  しあわせの花を咲かそう 心の中にいくつも ささやかでも 私たちは この世に生まれた花  時は果てしなく流れる 触れ合う時は一瞬  だけど今 振り返れば 数え切れぬほど 想い出が 人はいつも 心に愛の海を持っている 愛ひと波 打ち寄せるたび 明日に夢を浮かべる  しあわせの花を咲かそう あなたの胸にたくさん 晴れた日にも 雨の夜も けして散らない花  しあわせの花を咲かそう 心の中にいくつも ささやかでも 私たちは この世に生まれた花
私小説~my love story~突然 あなたから 別れの言葉を聞いて wine glass落とすほど 取り乱したけれども 理由(わけ)などなにもない「ただ疲れただけだよ」と 哀れむ瞳(め)で 言われたなら 諦めしかない 街をさまよい 人ごみの中 わたしは踏まれる落葉 地下鉄に逃げこめば すべてEND(おわり)になる 嫌いになれ 泣くだけ泣け 負けたくないけど 嫌いになれ 泣くだけ泣け 私の恋よ  明日は あなたから 携帯(でんわ)もmail(メール)も消えて からっぽの毎日が また始まるけれども わたしの小説は 今度も読みかけのまま この涙が 長びいても 忘れるしかない 街へ出かける そんな日きたら 少し派手な服選び ちがう人誘い出し もっと綺麗に咲く 嫌いになれ 元気になれ 強くはないけど 嫌いになれ 元気になれ 私の恋よ  嫌いになれ 泣くだけ泣け 負けたくないけど 嫌いになれ 泣くだけ泣け 私の恋よ  嫌いになれ 元気になれ 私の恋よアグネス・チャン荒木とよひさ三木たかし若草恵突然 あなたから 別れの言葉を聞いて wine glass落とすほど 取り乱したけれども 理由(わけ)などなにもない「ただ疲れただけだよ」と 哀れむ瞳(め)で 言われたなら 諦めしかない 街をさまよい 人ごみの中 わたしは踏まれる落葉 地下鉄に逃げこめば すべてEND(おわり)になる 嫌いになれ 泣くだけ泣け 負けたくないけど 嫌いになれ 泣くだけ泣け 私の恋よ  明日は あなたから 携帯(でんわ)もmail(メール)も消えて からっぽの毎日が また始まるけれども わたしの小説は 今度も読みかけのまま この涙が 長びいても 忘れるしかない 街へ出かける そんな日きたら 少し派手な服選び ちがう人誘い出し もっと綺麗に咲く 嫌いになれ 元気になれ 強くはないけど 嫌いになれ 元気になれ 私の恋よ  嫌いになれ 泣くだけ泣け 負けたくないけど 嫌いになれ 泣くだけ泣け 私の恋よ  嫌いになれ 元気になれ 私の恋よ
指定席ほらほら 振り向いて 見て見て 幸せな顔 こんなこんな 素敵な事 あらわれるなんて 二人で 汽車に乗りこんで 白い夢 追いかけて 動き出した 汽車につられて あなたへの愛も 各駅ごとに 戸惑うけれども あなたが 指定席  もっともっと 近づきたい そうよそうよ あなたのそばへ こんなこんな ひと時を 大切にしようよ まだまだ 先は長いけど 揺れるのは 汽車だけよ 山を越えれば 草原が 目の前に拡がる 色とりどりの 町は過ぎてゆく あなたと どこまでも 各駅ごとに 人はかわるけど あなたが 指定席 私の指定席アグネス・チャンAgnes ChanAgnes Chanほらほら 振り向いて 見て見て 幸せな顔 こんなこんな 素敵な事 あらわれるなんて 二人で 汽車に乗りこんで 白い夢 追いかけて 動き出した 汽車につられて あなたへの愛も 各駅ごとに 戸惑うけれども あなたが 指定席  もっともっと 近づきたい そうよそうよ あなたのそばへ こんなこんな ひと時を 大切にしようよ まだまだ 先は長いけど 揺れるのは 汽車だけよ 山を越えれば 草原が 目の前に拡がる 色とりどりの 町は過ぎてゆく あなたと どこまでも 各駅ごとに 人はかわるけど あなたが 指定席 私の指定席
小鳳仙海越えて 君はやってくる 北向き ぼくの窓 ふるえてる 小さな影法師 今夜も 鳴いてるね  黒髪 抱かせて 明日はここに AH~AH~ いない人だから  なぜ君は 愛の渡り鳥 翼を休めない 遠い国 そんなに 旅しても さみしさ つのるだけ  吹く風 ほーほろり どこかで お聞き AH~AH~ ぼくのこの歌を  今ぼくに できることなんて ひとつも ないけれど 君の胸 こがす悲しみの とまり木 なれるだろ  お帰えり いつでも 小鳳仙 今夜も AH~AH~ 君を待っている AH~AH~ 君を待っているアグネス・チャンAgnes Chan・康珍化Agnes Chan海越えて 君はやってくる 北向き ぼくの窓 ふるえてる 小さな影法師 今夜も 鳴いてるね  黒髪 抱かせて 明日はここに AH~AH~ いない人だから  なぜ君は 愛の渡り鳥 翼を休めない 遠い国 そんなに 旅しても さみしさ つのるだけ  吹く風 ほーほろり どこかで お聞き AH~AH~ ぼくのこの歌を  今ぼくに できることなんて ひとつも ないけれど 君の胸 こがす悲しみの とまり木 なれるだろ  お帰えり いつでも 小鳳仙 今夜も AH~AH~ 君を待っている AH~AH~ 君を待っている
白いくつ下は似合わない私の瞳に 映ったあなたが 涙にゆがんで こぼれ落ちてしまう 私の心に住んでた あなたが 誰かと腕組み 遠くへ行ってしまう 歩道橋の上でよりそって 並木道 見下ろして きみとどこまでも歩きたいと 云ったのは うそなの 失くしたものなど何もないけれど 白いくつ下 もう似合わないでしょう  電話のそばから 離れられないの わかってる二度とは 声も聞けないこと 小雨の降りだした寒い夜 肩を抱きよせながら 今はきみだけしか見えないと 云ったのは うそなの 失くしたものなど何もないけれど 白いくつ下 もう似合わないでしょう 白いくつ下 もう似合わないでしょうアグネス・チャン荒井由実荒井由実私の瞳に 映ったあなたが 涙にゆがんで こぼれ落ちてしまう 私の心に住んでた あなたが 誰かと腕組み 遠くへ行ってしまう 歩道橋の上でよりそって 並木道 見下ろして きみとどこまでも歩きたいと 云ったのは うそなの 失くしたものなど何もないけれど 白いくつ下 もう似合わないでしょう  電話のそばから 離れられないの わかってる二度とは 声も聞けないこと 小雨の降りだした寒い夜 肩を抱きよせながら 今はきみだけしか見えないと 云ったのは うそなの 失くしたものなど何もないけれど 白いくつ下 もう似合わないでしょう 白いくつ下 もう似合わないでしょう
草原の輝きGOLD LYLICい眠りしたのね いつか 小川のせせらぎ きいて レンゲの花を 枕に 今 目がさめた  恋しい気持ちが 夢で 逢わせてくれた あの人 君は元気かと 聞いた 手を振りながら  今 涙をかくして風の中 ひとりゆけば はるかな 私の好きな 草原  知らずに 遠くまで来た 野イチゴ探して ホント 手かごに持ちきれなくて ポケットに入れた  あの人が 帰る時を 指おり数えて 待てば いつのまにか 夕焼に あたりは そまる  ふと涙が出そうよ 風の中 こだまに呼ぶ 名前は あなたの好きな 草原  ふと涙が出そうよ 風の中 こだまに呼ぶ 名前は あなたの好きな 草原GOLD LYLICアグネス・チャン安井かずみ平尾昌晃馬飼野俊一い眠りしたのね いつか 小川のせせらぎ きいて レンゲの花を 枕に 今 目がさめた  恋しい気持ちが 夢で 逢わせてくれた あの人 君は元気かと 聞いた 手を振りながら  今 涙をかくして風の中 ひとりゆけば はるかな 私の好きな 草原  知らずに 遠くまで来た 野イチゴ探して ホント 手かごに持ちきれなくて ポケットに入れた  あの人が 帰る時を 指おり数えて 待てば いつのまにか 夕焼に あたりは そまる  ふと涙が出そうよ 風の中 こだまに呼ぶ 名前は あなたの好きな 草原  ふと涙が出そうよ 風の中 こだまに呼ぶ 名前は あなたの好きな 草原
そこには 幸せが もう生まれているから大空よりも 大きなものがある それは それは 私の生命(いのち)  海原よりも 深いものがある それは それは あなたの生命  冬がきたりなば 春遠からじ 今こそ平和(はる)のうた 声高らかに 闇が深いほど 夜明けは近い 人生は しあわせに なるためにあるから  宇宙よりも 尊いものがある それは それは みんなの生命  ひとりのひとを 大切にすれば 平和(はる)は 平和は 遠くはないさ  冬がきたりなば 春遠からじ 今こそ平和(はる)のうた 声高らかに 闇が深いほど 夜明けは近い 人生は しあわせに なるためにあるから  冬がきたりなば 春遠からじ 今こそ平和(はる)のうた 声高らかに 闇が深いほど 夜明けは近い 人生は しあわせに なるためにあるから  そこには 幸せが もう生まれているからアグネス・チャン山本伸一アグネス・チャン川口真大空よりも 大きなものがある それは それは 私の生命(いのち)  海原よりも 深いものがある それは それは あなたの生命  冬がきたりなば 春遠からじ 今こそ平和(はる)のうた 声高らかに 闇が深いほど 夜明けは近い 人生は しあわせに なるためにあるから  宇宙よりも 尊いものがある それは それは みんなの生命  ひとりのひとを 大切にすれば 平和(はる)は 平和は 遠くはないさ  冬がきたりなば 春遠からじ 今こそ平和(はる)のうた 声高らかに 闇が深いほど 夜明けは近い 人生は しあわせに なるためにあるから  冬がきたりなば 春遠からじ 今こそ平和(はる)のうた 声高らかに 闇が深いほど 夜明けは近い 人生は しあわせに なるためにあるから  そこには 幸せが もう生まれているから
卒業星のまばたきさえ 悲しみ誘うことが 朝の光にさえも 涙 流す 誰にも 何度かは そんなこと あるのです 青春の階段登るたびに  いつもの笑顔で 笑いかけて下さい あなたには 涙は 涙は似合わない  秋の日ざしの中 輝くいちょうさえも やがて舞い散ることを 知っているの 誰かと出逢うたび 別れはあるのです 青春のページに刻んだ文字よ  いつもの笑顔で 笑いかけて下さい あなたには 涙は 涙は似合わない いつもの笑顔で 笑いかけて下さい あなたには 涙は 涙は似合わない いつもの笑顔で 笑いかけて下さい あなたには 涙は 涙は似合わないアグネス・チャンMichel MalloryMichel Mallory星のまばたきさえ 悲しみ誘うことが 朝の光にさえも 涙 流す 誰にも 何度かは そんなこと あるのです 青春の階段登るたびに  いつもの笑顔で 笑いかけて下さい あなたには 涙は 涙は似合わない  秋の日ざしの中 輝くいちょうさえも やがて舞い散ることを 知っているの 誰かと出逢うたび 別れはあるのです 青春のページに刻んだ文字よ  いつもの笑顔で 笑いかけて下さい あなたには 涙は 涙は似合わない いつもの笑顔で 笑いかけて下さい あなたには 涙は 涙は似合わない いつもの笑顔で 笑いかけて下さい あなたには 涙は 涙は似合わない
そよ風の誘惑There was a time when I was In a hurry as you are I was like you There was a day when I just Had to tell my point of view I was like you Now I don't mean to make you frown No, I just want you to slow down  Have you never been mellow Have you never tried To find a comfort inside Have you never been happy Just to hear your song Have you never let someone else Be strong  Running away as you do With your head up in the clouds I was like you Never had time to lay back Kick your shoes off, close your eyes I was like you Now you're not hard to understand You need someone to take your hand  Have you never been mellow Have you never tried To find a comfort inside Have you never been happy Just to hear your song Have you never let someone else Be strongアグネス・チャンJohn FarrarJohn FarrarThere was a time when I was In a hurry as you are I was like you There was a day when I just Had to tell my point of view I was like you Now I don't mean to make you frown No, I just want you to slow down  Have you never been mellow Have you never tried To find a comfort inside Have you never been happy Just to hear your song Have you never let someone else Be strong  Running away as you do With your head up in the clouds I was like you Never had time to lay back Kick your shoes off, close your eyes I was like you Now you're not hard to understand You need someone to take your hand  Have you never been mellow Have you never tried To find a comfort inside Have you never been happy Just to hear your song Have you never let someone else Be strong
黄昏物語都会(まち)中の 人の肩に 舞いおりる黄昏は ミスティ・ブルー 昼と夜 そのすきまで 心が素直になれる時間ね  そうよ夕暮れに 会いたくなったのは誰? それが私の一番好きなひとです  Someone needs your love 気づいてあなた Someone needs your love 愛してるの Someone needs your love 素顔のままで Someone needs your love 言わせてね Someone is “Me”  昨日まで 見えなかった お互いに近すぎた Friendly love いくつかの恋のあとで 気づいた 誰よりまぶしいあなた  そうよ夕やみに優しくよりそいたいの 今の気持ちを このまま忘れないから  Someone needs your love こんな出会いを Someone needs your love さがしてたの Someone needs your love 心のままに Someone needs your love 言わせてね Someone is “Me”  Someone needs your love こんな出会いを Someone needs your love さがしてたの Someone needs your love 心のままに Someone needs your love 言わせてね Someone is “Me”アグネス・チャン竜真知子岡本朗都会(まち)中の 人の肩に 舞いおりる黄昏は ミスティ・ブルー 昼と夜 そのすきまで 心が素直になれる時間ね  そうよ夕暮れに 会いたくなったのは誰? それが私の一番好きなひとです  Someone needs your love 気づいてあなた Someone needs your love 愛してるの Someone needs your love 素顔のままで Someone needs your love 言わせてね Someone is “Me”  昨日まで 見えなかった お互いに近すぎた Friendly love いくつかの恋のあとで 気づいた 誰よりまぶしいあなた  そうよ夕やみに優しくよりそいたいの 今の気持ちを このまま忘れないから  Someone needs your love こんな出会いを Someone needs your love さがしてたの Someone needs your love 心のままに Someone needs your love 言わせてね Someone is “Me”  Someone needs your love こんな出会いを Someone needs your love さがしてたの Someone needs your love 心のままに Someone needs your love 言わせてね Someone is “Me”
小さな恋の物語小さな家並みが まるで夢のよう 小鳥の唄にめざめる 街なのよ いつかはめぐり逢う 愛し合う人に お話みたいに二人は 恋するの 丘の上にのぼり 私は待っている 白い花を摘んで あなたのことを いついつまでも この街で いついつまでも 暮したい  古びた教会の 鐘の音ひびけば 夕映え空をきれいに 染めてゆく いつかはめぐり逢う 愛し合う人に あなたとつくるの 小さな物語 丘の道をひとり 私は駈けてゆく 風に長い髪を なびかせながら いついつまでも この街で いついつまでも 暮したい いついつまでも 暮したいアグネス・チャン山上路夫森田公一小さな家並みが まるで夢のよう 小鳥の唄にめざめる 街なのよ いつかはめぐり逢う 愛し合う人に お話みたいに二人は 恋するの 丘の上にのぼり 私は待っている 白い花を摘んで あなたのことを いついつまでも この街で いついつまでも 暮したい  古びた教会の 鐘の音ひびけば 夕映え空をきれいに 染めてゆく いつかはめぐり逢う 愛し合う人に あなたとつくるの 小さな物語 丘の道をひとり 私は駈けてゆく 風に長い髪を なびかせながら いついつまでも この街で いついつまでも 暮したい いついつまでも 暮したい
小さな質問心の中に 鍵かけては 生きていけませんね 自分が見ても すてきな娘(こ)に なるのが大切なことね  ヒュル ヒュル ル ルール 風に舞う 一枚の枯葉のように あてもなく 回り続けた そんな悲しい若い日 大きな樹に ぶつかって ポトンと 座りこんだ 見上げれば やさしい顔 言葉より 胸にひびいた  傷つけられたと 言いながら 自分で 治せなくて もどかしいから 不器用だと 逃げて 走り続けた  ヒュル ヒュル ル ルール いつだって 正しいと 言いたかった けれども それは無理だね 自分で 気付いたくせに 大きな樹に 聞いてみる 小さな枯葉の未来 答える前に 一つ聞こう 君の言う枯葉 どこにあるの? 君の言う枯葉 どこにあるの?  ヒュル ヒュル ル ルール ヒュル ヒュル ル ルール……アグネス・チャン山崎ハコ山崎ハコ心の中に 鍵かけては 生きていけませんね 自分が見ても すてきな娘(こ)に なるのが大切なことね  ヒュル ヒュル ル ルール 風に舞う 一枚の枯葉のように あてもなく 回り続けた そんな悲しい若い日 大きな樹に ぶつかって ポトンと 座りこんだ 見上げれば やさしい顔 言葉より 胸にひびいた  傷つけられたと 言いながら 自分で 治せなくて もどかしいから 不器用だと 逃げて 走り続けた  ヒュル ヒュル ル ルール いつだって 正しいと 言いたかった けれども それは無理だね 自分で 気付いたくせに 大きな樹に 聞いてみる 小さな枯葉の未来 答える前に 一つ聞こう 君の言う枯葉 どこにあるの? 君の言う枯葉 どこにあるの?  ヒュル ヒュル ル ルール ヒュル ヒュル ル ルール……
つくり話悲しい人の眼に輝く太陽 乾いた唇に緑のワイン 夢なのこの話 みんな私のつくり話よ 思い出を偽る 白い森の中で 日射しが強いから 木陰で休もう やさしい微笑に とろけたジャム 夢なのこの話 みんな私のつくり話よ 喜びを偽る 白い森の中で  夢なのこの話 みんな私のつくり話よ (ストロベリーこっそりなめたの) 喜びを偽る 白い森の中で (ベッドでシーツにくるまり) 眠たげな愛の午後 雲は黄金色 妖しいみつばちに 秘密の花 夢なのこの話 みんな私のつくり話よ (アネモネ こっそり咲いたの) 幸せを偽る 白い森の中で (窓辺で私を見ている) 悲しい人の眼に輝く太陽 乾いた唇に 緑のワイン 夢なのこの話 みんな私のつくり話よ (シャトーマルゴーこっそり飲んだの) 思い出を偽る 白い森の中で (レースのカーテン引いて)アグネス・チャン橿渕哲郎橿渕哲郎悲しい人の眼に輝く太陽 乾いた唇に緑のワイン 夢なのこの話 みんな私のつくり話よ 思い出を偽る 白い森の中で 日射しが強いから 木陰で休もう やさしい微笑に とろけたジャム 夢なのこの話 みんな私のつくり話よ 喜びを偽る 白い森の中で  夢なのこの話 みんな私のつくり話よ (ストロベリーこっそりなめたの) 喜びを偽る 白い森の中で (ベッドでシーツにくるまり) 眠たげな愛の午後 雲は黄金色 妖しいみつばちに 秘密の花 夢なのこの話 みんな私のつくり話よ (アネモネ こっそり咲いたの) 幸せを偽る 白い森の中で (窓辺で私を見ている) 悲しい人の眼に輝く太陽 乾いた唇に 緑のワイン 夢なのこの話 みんな私のつくり話よ (シャトーマルゴーこっそり飲んだの) 思い出を偽る 白い森の中で (レースのカーテン引いて)
東京タワーを鉛筆にして東京タワーを鉛筆にして 青空いっぱいあなたの顔を うんと上手に描きたいのです あなたと出会った日付けを入れて ちょっぴり大人のつもりになって LOVEと小さく描きましょう HA HA HA……  湘南電車をローセキにして 砂浜いっぱい私の顔を うんとかわいく描きたいのです あなたと私は水平線で ちょっぴり大人のつもりになって 夕陽みたいに頬染める HA HA HA……アグネス・チャン喜多條忠小泉まさみ東京タワーを鉛筆にして 青空いっぱいあなたの顔を うんと上手に描きたいのです あなたと出会った日付けを入れて ちょっぴり大人のつもりになって LOVEと小さく描きましょう HA HA HA……  湘南電車をローセキにして 砂浜いっぱい私の顔を うんとかわいく描きたいのです あなたと私は水平線で ちょっぴり大人のつもりになって 夕陽みたいに頬染める HA HA HA……
Try AgainDrifting Shadows dancing around, on the grass Near the banches where we used to sit Fanding memories rolling back again Stirring gently all my old forgotten skits  Laughing children swam about round the tree Near the places where we carved our names Days are lonely since you went away Wondering if the love was just a teenage game  Come take my hand, and say a word Tell me you're back in my arms Darling tell me Would it work out if we Try again  あなたのいない日々は さみしくなりすぎて あなたのうでの中 帰りたくなったのよ  Come take my hand, and say a word Tell me you're back in my arms Darling tell me Would it work out if we Try again Come take my hand, and say a word Tell me you're back in my arms Darling tell me Would it work out if we Try again  Try againアグネス・チャンAgnes Chan岡田徹Drifting Shadows dancing around, on the grass Near the banches where we used to sit Fanding memories rolling back again Stirring gently all my old forgotten skits  Laughing children swam about round the tree Near the places where we carved our names Days are lonely since you went away Wondering if the love was just a teenage game  Come take my hand, and say a word Tell me you're back in my arms Darling tell me Would it work out if we Try again  あなたのいない日々は さみしくなりすぎて あなたのうでの中 帰りたくなったのよ  Come take my hand, and say a word Tell me you're back in my arms Darling tell me Would it work out if we Try again Come take my hand, and say a word Tell me you're back in my arms Darling tell me Would it work out if we Try again  Try again
Dream A Little Dream Of You出せない 手紙を 今夜も書くわ 唄わない歌を ひとりでハーモニー 言葉にならない 思い………  かなわない願いを 夜空にたくし かからない電話に ひとりで話す あてのない とどかない 愛………  Dream A Little Dream Of You 夢を少しだけ Dream A Little Dream Of You 夢を少しだけ  まくらに あなたの名前を書いて 瞳を閉じれば あなたに会える ひとりで 二人の 夢………  Dream A Little Dream Of You 夢を少しだけ Dream A Little Dream Of You 夢を少しだけ Dream A Little Dream Of You 夢を少しだけ Dream A Little Dream Of You 夢を少しだけ Dream A Little Dream Of You 夢を少しだけ Dream A Little Dream Of You 夢を少しだけアグネス・チャンAgnes ChanAgnes Chan出せない 手紙を 今夜も書くわ 唄わない歌を ひとりでハーモニー 言葉にならない 思い………  かなわない願いを 夜空にたくし かからない電話に ひとりで話す あてのない とどかない 愛………  Dream A Little Dream Of You 夢を少しだけ Dream A Little Dream Of You 夢を少しだけ  まくらに あなたの名前を書いて 瞳を閉じれば あなたに会える ひとりで 二人の 夢………  Dream A Little Dream Of You 夢を少しだけ Dream A Little Dream Of You 夢を少しだけ Dream A Little Dream Of You 夢を少しだけ Dream A Little Dream Of You 夢を少しだけ Dream A Little Dream Of You 夢を少しだけ Dream A Little Dream Of You 夢を少しだけ
22才の別れ (未発表ヴァージョン)あなたに さようならって 言えるのは 今日だけ 明日になって またあなたの 暖かい手に 触れたら きっと 言えなくなってしまう そんな気がして 私には 鏡に映った あなたの姿を見つけられずに 私の目の前にあった 幸せに すがりついてしまった  私の誕生日に 22本のローソクをたて ひとつひとつが みんな君の 人生だねって言って 17本目からは いっしょに火をつけたのが 昨日のことのように 今はただ 5年の月日が 永すぎた春と いえるだけです あなたの知らないところへ 嫁いで行く 私にとって  ひとつだけ こんな私の わがまま 聞いてくれるなら あなたは あなたのままで 変わらずにいてください そのままで.........アグネス・チャン伊勢正三伊勢正三あなたに さようならって 言えるのは 今日だけ 明日になって またあなたの 暖かい手に 触れたら きっと 言えなくなってしまう そんな気がして 私には 鏡に映った あなたの姿を見つけられずに 私の目の前にあった 幸せに すがりついてしまった  私の誕生日に 22本のローソクをたて ひとつひとつが みんな君の 人生だねって言って 17本目からは いっしょに火をつけたのが 昨日のことのように 今はただ 5年の月日が 永すぎた春と いえるだけです あなたの知らないところへ 嫁いで行く 私にとって  ひとつだけ こんな私の わがまま 聞いてくれるなら あなたは あなたのままで 変わらずにいてください そのままで.........
2番目のしあわせ街角の偶然に 返す言葉もなく 忘れてたつもりの あなたと向き合う 平凡な土曜日に 石を投げるように なつかしい笑顔が 今さら 切ない  2番目に愛してる 彼と築いた家庭 平凡なしあわせに 眠りについた秘密 どうぞ 起こさないで 携帯の番号も 教え合わないまま 過去の人でいて  人生をもう1度 やり直せるのなら あの夜のあなたを 追いかけるでしょう 明日は子供たちと 遊園地に行くの 私には私の 守るものがある  2番目に愛してる 彼に貰った未来 ささやかなしあわせが 夢より確かなもの だから 振り向かずに 人混みのその中へ ずっと 会っていない 1番目でいて 2番目に愛してる 彼と築いた家庭 だから 振り向かずに 人混みのその中へ ずっと 会っていない 1番目でいてアグネス・チャン秋元康平尾昌晃街角の偶然に 返す言葉もなく 忘れてたつもりの あなたと向き合う 平凡な土曜日に 石を投げるように なつかしい笑顔が 今さら 切ない  2番目に愛してる 彼と築いた家庭 平凡なしあわせに 眠りについた秘密 どうぞ 起こさないで 携帯の番号も 教え合わないまま 過去の人でいて  人生をもう1度 やり直せるのなら あの夜のあなたを 追いかけるでしょう 明日は子供たちと 遊園地に行くの 私には私の 守るものがある  2番目に愛してる 彼に貰った未来 ささやかなしあわせが 夢より確かなもの だから 振り向かずに 人混みのその中へ ずっと 会っていない 1番目でいて 2番目に愛してる 彼と築いた家庭 だから 振り向かずに 人混みのその中へ ずっと 会っていない 1番目でいて
はじめまして はたちはじめまして はたち あなたは どんな顔をしてるの はじめまして はたち その手に 何を隠しているの 人生という名の らせん階段 あなたと今日から昇ってゆくの いろんな事を 教えてね ひとりぼっちの かなしみや 愛する人との めぐり逢い  はじめまして はたち あなたは どんな恋をしてたの はじめまして はたち 私は何も知らないのです あこがれという名の らせん階段 あなたと今日から昇ってゆくの 見知らぬ世界 教えてね いつか必ず かなえてね 愛する人との めぐり逢いアグネス・チャン喜多條忠馬飼野康二はじめまして はたち あなたは どんな顔をしてるの はじめまして はたち その手に 何を隠しているの 人生という名の らせん階段 あなたと今日から昇ってゆくの いろんな事を 教えてね ひとりぼっちの かなしみや 愛する人との めぐり逢い  はじめまして はたち あなたは どんな恋をしてたの はじめまして はたち 私は何も知らないのです あこがれという名の らせん階段 あなたと今日から昇ってゆくの 見知らぬ世界 教えてね いつか必ず かなえてね 愛する人との めぐり逢い
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
はだしの冒険水しぶきをあげて ほほえむあなたに 波に沈むふりをして 今しがみついた うそじゃないほんとよ 手がはなれてたら 私ひとり 悲しみにさらわれそうなの  愛は水の中に きらめいてる太陽よ ふたりぶんの手のひらなら すくいとれるのに  はだしで熱い砂 駆けてゆく私 早く早くつかまえて ふるえる気持を ふりむかなくたって 背中でわかるの ほらもうすぐ 幸せが私に追いつく  愛は水の中に きらめいてる太陽よ ふたりぶんの手のひらなら すくいとれるのにアグネス・チャン松本隆平尾昌晃馬飼野俊一水しぶきをあげて ほほえむあなたに 波に沈むふりをして 今しがみついた うそじゃないほんとよ 手がはなれてたら 私ひとり 悲しみにさらわれそうなの  愛は水の中に きらめいてる太陽よ ふたりぶんの手のひらなら すくいとれるのに  はだしで熱い砂 駆けてゆく私 早く早くつかまえて ふるえる気持を ふりむかなくたって 背中でわかるの ほらもうすぐ 幸せが私に追いつく  愛は水の中に きらめいてる太陽よ ふたりぶんの手のひらなら すくいとれるのに
花嫁母の顔を 見つめる瞳に うれしい涙が あふれて落ちる そんな姉さんが 美しく見える 白い衣装よりも 輝やいている  いつまでも おしあわせに 愛につつまれて 今日からあの人の より良いパートナーに  鐘がなったら 涙をふいて ほほえみで 明日に向かう花嫁  いつまでも おしあわせに 愛につつまれて 今日からあの人の より良いパートナーに  うちの事は 心配しないで 姉さんのかわりに 私が居るから 姉さんのかわりに 私が居るからアグネス・チャンAgnes ChanAgnes Chan母の顔を 見つめる瞳に うれしい涙が あふれて落ちる そんな姉さんが 美しく見える 白い衣装よりも 輝やいている  いつまでも おしあわせに 愛につつまれて 今日からあの人の より良いパートナーに  鐘がなったら 涙をふいて ほほえみで 明日に向かう花嫁  いつまでも おしあわせに 愛につつまれて 今日からあの人の より良いパートナーに  うちの事は 心配しないで 姉さんのかわりに 私が居るから 姉さんのかわりに 私が居るから
ハロー・グッドバイ紅茶のおいしい喫茶店 白いお皿に グッドバイ……バイ……バイ そしてカップに ハローの文字が お茶を飲む度 行ったり来たり  できることなら 生まれ変れるなら 私 こんなかわいいカップになりたい あなたの銀のスプーンで 私の心をくるくるまわす  レースの飾りの向うには 窓に映った プラタナス……ウ……ウ 吹き来る風は もう冷たくて まるであなたの 手のひらみたい  できることなら 生まれ変れるなら 私 こんなきれいな ガラスになりたい あなたは ふっと立ち止まり 私の心をのぞいてほしい  紅茶のおいしい喫茶店 白いお皿に グッドバイ……バイ……バイ そしてカップに ハローの文字が お茶を飲む度 行ったり来たりアグネス・チャン喜多條忠小泉まさみ紅茶のおいしい喫茶店 白いお皿に グッドバイ……バイ……バイ そしてカップに ハローの文字が お茶を飲む度 行ったり来たり  できることなら 生まれ変れるなら 私 こんなかわいいカップになりたい あなたの銀のスプーンで 私の心をくるくるまわす  レースの飾りの向うには 窓に映った プラタナス……ウ……ウ 吹き来る風は もう冷たくて まるであなたの 手のひらみたい  できることなら 生まれ変れるなら 私 こんなきれいな ガラスになりたい あなたは ふっと立ち止まり 私の心をのぞいてほしい  紅茶のおいしい喫茶店 白いお皿に グッドバイ……バイ……バイ そしてカップに ハローの文字が お茶を飲む度 行ったり来たり
ひとつだけ欲しいものは たくさんあるの きらめく星くずの指輪 寄せる波で 組み立てた椅子 世界中の花 集めつくるオーデコロン  だけども 今 気がついたこと とっても たいせつなこと 欲しいものは ただひとつだけ あなたの心の 白い扉 開く鍵  離れている時でも わたしのこと 忘れないでいてほしいの 愛してるわ 悲しい気分の時は わたしのこと すぐに 呼びだしてほしいの 愛してるわ  楽しいことは 他にもある 満月の下の パーティ ローラースケートでダンス 選びぬいたもの 集めつくる 中華料理  だけども 今 気がついたこと とっても たいせつなこと いちばん 楽しいことは あなたの口から あなたの夢 きくこと  離れている時でも わたしのこと 忘れないでいてほしいの 愛してるわ 悲しい気分の時は わたしのこと すぐに 呼びだしてほしいの 愛してるわ 離れている時でも わたしのこと 忘れないでいてほしいの 愛してるわ 悲しい気分の時は わたしのこと すぐに 呼びだしてほしいの 愛してるわアグネス・チャン矢野顕子矢野顕子欲しいものは たくさんあるの きらめく星くずの指輪 寄せる波で 組み立てた椅子 世界中の花 集めつくるオーデコロン  だけども 今 気がついたこと とっても たいせつなこと 欲しいものは ただひとつだけ あなたの心の 白い扉 開く鍵  離れている時でも わたしのこと 忘れないでいてほしいの 愛してるわ 悲しい気分の時は わたしのこと すぐに 呼びだしてほしいの 愛してるわ  楽しいことは 他にもある 満月の下の パーティ ローラースケートでダンス 選びぬいたもの 集めつくる 中華料理  だけども 今 気がついたこと とっても たいせつなこと いちばん 楽しいことは あなたの口から あなたの夢 きくこと  離れている時でも わたしのこと 忘れないでいてほしいの 愛してるわ 悲しい気分の時は わたしのこと すぐに 呼びだしてほしいの 愛してるわ 離れている時でも わたしのこと 忘れないでいてほしいの 愛してるわ 悲しい気分の時は わたしのこと すぐに 呼びだしてほしいの 愛してるわ
人はなぜ人はなぜ信じるの? 甘いささやきを なぜ二人抱き合うの? 淋しさが増すだけなのに 人はなぜ求めるの? 失うとわかっても なぜ二人嘘をつく? むなしいことと知っても  あなたに聞くのが怖くて ひとりで胸に問いかける わかっているけれど あなた もうしばらく答えないでね  人はなぜ愛するの? 別れは来るのに なぜ二人頬寄せる? 心は離れているのに 人はなぜ誓うの? 守れぬ約束を なぜ二人ほほえむの? 心は泣いているのに  答えを出すのが怖くて ひとりで胸に問いかける わかっているけれど あなた もうしばらく知らぬふりして  あなたに聞くのが怖くて ひとりで胸に問いかける なぜ…なぜ… わかっているけれど あなた もうしばらく答えないでねアグネス・チャン神津カンナ神津カンナ人はなぜ信じるの? 甘いささやきを なぜ二人抱き合うの? 淋しさが増すだけなのに 人はなぜ求めるの? 失うとわかっても なぜ二人嘘をつく? むなしいことと知っても  あなたに聞くのが怖くて ひとりで胸に問いかける わかっているけれど あなた もうしばらく答えないでね  人はなぜ愛するの? 別れは来るのに なぜ二人頬寄せる? 心は離れているのに 人はなぜ誓うの? 守れぬ約束を なぜ二人ほほえむの? 心は泣いているのに  答えを出すのが怖くて ひとりで胸に問いかける わかっているけれど あなた もうしばらく知らぬふりして  あなたに聞くのが怖くて ひとりで胸に問いかける なぜ…なぜ… わかっているけれど あなた もうしばらく答えないでね
灯ともし頃は淋しくて夕陽が遠くで 燃えつきる頃は 街にはあちこち あかりが灯もり あなたと逢えない 灯ともし頃は 川の向うに ポツンと立った 黒い煙突 ながめています  じゃんけんぽんよで 私が勝って それじゃ明日と ほほえみながら あなたと別れた 灯ともし頃は わけもないのに 泣きたいような つらい気持に なったりします  スズメが三匹 仲良く並ぶ 細い電線 ヒューヒュー鳴って あなたと逢えない 灯ともし頃は 橋の上から 夕食どきの 細い煙を 見上げていますアグネス・チャン喜多條忠大野克夫夕陽が遠くで 燃えつきる頃は 街にはあちこち あかりが灯もり あなたと逢えない 灯ともし頃は 川の向うに ポツンと立った 黒い煙突 ながめています  じゃんけんぽんよで 私が勝って それじゃ明日と ほほえみながら あなたと別れた 灯ともし頃は わけもないのに 泣きたいような つらい気持に なったりします  スズメが三匹 仲良く並ぶ 細い電線 ヒューヒュー鳴って あなたと逢えない 灯ともし頃は 橋の上から 夕食どきの 細い煙を 見上げています
一人にはしないから一人にはしないから そばにいなくても どこかで君をいつも 見守ってるから 一人にはしないから 数え切れないほど 愛の種を君の 心に託したから  泣かないで 悲しまないで 明日を信じて 瞳の奥の 光をいつも なくさないで  耳を澄ませば 聞こえるはず 君のための 平和のメロディー 雲の向こうに 見えない星が 今夜も君を 照らしてる  一人にはしないから 時が流れても かわる君をいつでも ささえてるから 一人にはしないから 夢につづく道が 涙がかわく頃に 君を待っているから  慌てないで 心配しないで 自分を信じて 別れはきっと また会える日の はじまりだから  まぶたを閉じれば 見えてくるはず 君の未来 平和の世界 空の向こうに 君のしあわせ 今夜も誰かが 祈ってる  一人にはしないから 忘れないでほしい 誰より君を強く 愛しているから  そうさ君をいつでも 見守っているから…アグネス・チャンアグネス・チャンアグネス・チャン若草恵一人にはしないから そばにいなくても どこかで君をいつも 見守ってるから 一人にはしないから 数え切れないほど 愛の種を君の 心に託したから  泣かないで 悲しまないで 明日を信じて 瞳の奥の 光をいつも なくさないで  耳を澄ませば 聞こえるはず 君のための 平和のメロディー 雲の向こうに 見えない星が 今夜も君を 照らしてる  一人にはしないから 時が流れても かわる君をいつでも ささえてるから 一人にはしないから 夢につづく道が 涙がかわく頃に 君を待っているから  慌てないで 心配しないで 自分を信じて 別れはきっと また会える日の はじまりだから  まぶたを閉じれば 見えてくるはず 君の未来 平和の世界 空の向こうに 君のしあわせ 今夜も誰かが 祈ってる  一人にはしないから 忘れないでほしい 誰より君を強く 愛しているから  そうさ君をいつでも 見守っているから…
ひなげしの花GOLD LYLIC丘の上 ひなげしの花で うらなうのあの人の心 今日もひとり 来る来ない 帰らない帰る あの人はいないのよ 遠い 街に行ったの 愛の想いは 胸にあふれそうよ 愛のなみだは 今日もこぼれそうよ  手をはなれ ひなげしの花は 風の中 さみしげに舞うの どこへゆくの 愛してる 愛してない あなた さよならを この胸にのこし 街に出かけた  愛の想いは 胸にあふれそうよ 愛のなみだは 今日もこぼれそうよ  愛の想いは 胸にあふれそうよ 愛のなみだは 今日もこぼれそうよGOLD LYLICアグネス・チャン山上路夫森田公一丘の上 ひなげしの花で うらなうのあの人の心 今日もひとり 来る来ない 帰らない帰る あの人はいないのよ 遠い 街に行ったの 愛の想いは 胸にあふれそうよ 愛のなみだは 今日もこぼれそうよ  手をはなれ ひなげしの花は 風の中 さみしげに舞うの どこへゆくの 愛してる 愛してない あなた さよならを この胸にのこし 街に出かけた  愛の想いは 胸にあふれそうよ 愛のなみだは 今日もこぼれそうよ  愛の想いは 胸にあふれそうよ 愛のなみだは 今日もこぼれそうよ
100万人のJabberwockyTalkin' Jabberwocky Talkin' Jabberwocky Everybody's talking Talking Jabberwocky あれこれそれぞれ言う間に 本当のこと教えてよ  Talkin' Jabberwocky Talkin' Jabberwocky Everybody's talkin' Talking Jabberwocky なぜ なにどうして言う間に 心の窓 開こうよ  本当は心で 話したいのに 忘れてしまった やさしい言葉  Talkin' Jabberwocky Talkin' Jabberwocky Everybody's talking Talking Jabberwocky 心にしまった秘密を 私にも 教えてよ  子供の頃なら 言葉はいらず 目と目で 手と手でわかりあえた  一人づつに 100万の夢 100万人なら 一つの夢  Talkin' Jabberwocky Talkin' Jabberwocky Everybody's talking Talking Jabberwocky 素顔のあなたが好きなの わたりあえる世界なの  本当は心で 話したいのに 忘れてしまった やさしい言葉  Talkin' Jabberwocky Talkin' Jabberwocky Everybody's talkin' Talking Jabberwocky なぜ なにどうして言う間に 心の窓 開こうよアグネス・チャン奈良橋陽子・三浦徳子タケカワユキヒデTalkin' Jabberwocky Talkin' Jabberwocky Everybody's talking Talking Jabberwocky あれこれそれぞれ言う間に 本当のこと教えてよ  Talkin' Jabberwocky Talkin' Jabberwocky Everybody's talkin' Talking Jabberwocky なぜ なにどうして言う間に 心の窓 開こうよ  本当は心で 話したいのに 忘れてしまった やさしい言葉  Talkin' Jabberwocky Talkin' Jabberwocky Everybody's talking Talking Jabberwocky 心にしまった秘密を 私にも 教えてよ  子供の頃なら 言葉はいらず 目と目で 手と手でわかりあえた  一人づつに 100万の夢 100万人なら 一つの夢  Talkin' Jabberwocky Talkin' Jabberwocky Everybody's talking Talking Jabberwocky 素顔のあなたが好きなの わたりあえる世界なの  本当は心で 話したいのに 忘れてしまった やさしい言葉  Talkin' Jabberwocky Talkin' Jabberwocky Everybody's talkin' Talking Jabberwocky なぜ なにどうして言う間に 心の窓 開こうよ
ピースフル ワールド -Peaceful World-出来ることから 一歩踏み出せば…  どれほどに 母たちの涙が 流されてきたのか どれほどに 若い人の青春が 引き裂かれてきたか  空には 星がめぐる道がある 人にも 歩むべきその道がある 出来ることから 一歩踏み出せば 歩んだ足跡に いつの日か 仲間が ピースフル ワールド ピースフル ワールド いつの日か  どれほどに 子供たちの微笑みが 押しつぶされて来たか 悲しみも 苦しみも知る人が 一番幸せになる  空には 鳥が渡る道がある 海にも 波が流れる道がある 出来ることから 一歩踏み出せば 歩んだ足跡に いつの日か 仲間が ピースフル ワールド ピースフル ワールド いつの日か  ピースフル ワールド ピースフル ワールド いつの日か  ピースフル ワールド ピースフル ワールド ピースフル ワールド いつの日か  ピースフル ワールド ピースフル ワールド ピースフル ワールド いつの日か  ピースフル ワールド ピースフル ワールド ピースフル ワールド いつの日かアグネス・チャン山本伸一アグネス・チャン坂本昌之出来ることから 一歩踏み出せば…  どれほどに 母たちの涙が 流されてきたのか どれほどに 若い人の青春が 引き裂かれてきたか  空には 星がめぐる道がある 人にも 歩むべきその道がある 出来ることから 一歩踏み出せば 歩んだ足跡に いつの日か 仲間が ピースフル ワールド ピースフル ワールド いつの日か  どれほどに 子供たちの微笑みが 押しつぶされて来たか 悲しみも 苦しみも知る人が 一番幸せになる  空には 鳥が渡る道がある 海にも 波が流れる道がある 出来ることから 一歩踏み出せば 歩んだ足跡に いつの日か 仲間が ピースフル ワールド ピースフル ワールド いつの日か  ピースフル ワールド ピースフル ワールド いつの日か  ピースフル ワールド ピースフル ワールド ピースフル ワールド いつの日か  ピースフル ワールド ピースフル ワールド ピースフル ワールド いつの日か  ピースフル ワールド ピースフル ワールド ピースフル ワールド いつの日か
ふたりぼっちあと二つ角を曲れば 私の部屋につく あまり帰りたくないのです  少し前までは あなたと会うまでは ひとりぼっちが好きだったのに このまま歩いて どこまでも歩いて 夜のふたりぼっちでいたいのです  あと一つ角を曲れば 私の部屋につく あまり帰りたくないのですアグネス・チャン喜多條忠森田公一あと二つ角を曲れば 私の部屋につく あまり帰りたくないのです  少し前までは あなたと会うまでは ひとりぼっちが好きだったのに このまま歩いて どこまでも歩いて 夜のふたりぼっちでいたいのです  あと一つ角を曲れば 私の部屋につく あまり帰りたくないのです
冬の灯台雨に濡れた 石段を あなたの足が 早すぎて 白い灯台 ついた時 あなたの姿 見えなかった  私の心の先っぽに 白い灯台 あったなら かなしい別れをする前に あなたの心も照らせたでしょう  岬めぐる 北風に あなたの声は 聞こえない 耳をそばに 寄せたのに あなたは何も 言わなかった  淋しい心の 片隅に かすかな光が あったなら 私のちいさな ささやきも あなたの心に 届いたでしょう  私の心の先っぽに 白い灯台 あったなら かなしい別れをする前に あなたの心も照らせたでしょうアグネス・チャン喜多条忠大野克夫雨に濡れた 石段を あなたの足が 早すぎて 白い灯台 ついた時 あなたの姿 見えなかった  私の心の先っぽに 白い灯台 あったなら かなしい別れをする前に あなたの心も照らせたでしょう  岬めぐる 北風に あなたの声は 聞こえない 耳をそばに 寄せたのに あなたは何も 言わなかった  淋しい心の 片隅に かすかな光が あったなら 私のちいさな ささやきも あなたの心に 届いたでしょう  私の心の先っぽに 白い灯台 あったなら かなしい別れをする前に あなたの心も照らせたでしょう
冬の日の帰り道夕焼け帰り道 あなたと別れた 涙がほほをつたって 赤く染まって落ちました  いつもなら貴方が おくってくれた 大きな腕につつまれて 肩をくっつけて歩いた  さよならの言葉だけが 白い吐息になって あとは涙で見えない 幸福すぎたから  夕焼け帰り道 ひとりぼっちの影が映ってた  夕焼け帰り道 あなたに一度だけ ぶたれて泣いて帰ったの 寒い道ひとりで走った  何度泣いたら あなたを忘れる さみしさにもなれました 変ったとみんなに言われます  あなたのやさしさだけを 想い出に残します あとは涙で見えない 幸福すぎたから  夕焼け帰り道 ひとりぼっちの影が映ってた  夕焼け帰り道 ひとりぼっちの影が映ってたアグネス・チャン小泉まさみ小泉まさみ竜崎孝路夕焼け帰り道 あなたと別れた 涙がほほをつたって 赤く染まって落ちました  いつもなら貴方が おくってくれた 大きな腕につつまれて 肩をくっつけて歩いた  さよならの言葉だけが 白い吐息になって あとは涙で見えない 幸福すぎたから  夕焼け帰り道 ひとりぼっちの影が映ってた  夕焼け帰り道 あなたに一度だけ ぶたれて泣いて帰ったの 寒い道ひとりで走った  何度泣いたら あなたを忘れる さみしさにもなれました 変ったとみんなに言われます  あなたのやさしさだけを 想い出に残します あとは涙で見えない 幸福すぎたから  夕焼け帰り道 ひとりぼっちの影が映ってた  夕焼け帰り道 ひとりぼっちの影が映ってた
プリーズ・ミスター・ポストマン(Stop) Oh yes, wait a minute Mister Postman (Wait) Wait Mister Postman  Please Mister Postman Look and see (Oh yeah) If there's a letter  In your bag for me (Please, Please Mister Postman) Why's it takin' Such a long time (Oh yeah) For me to hear From that boy of mine  There must be Some word today From my boy friend So far away Please Mister Postman Look and see If there's a letter A letter for me  I've been standin' here Waitin' Mister Postman So patiently For just a card Or just a letter Sayin he's returnin' Home to me  (Mister Postman) Mister Postman Look and see (Oh yeah) If there's a letter In your bag for me (Please, Please Mister Postman) Why's it takin Such a long time (Oh yeah) For me to hear From that boy of mine  So many days You passed me by See the tears Standin in my eyes  You didn't stop To make me feel better By leavin' me A card or a letter  (Mister Postman) Mister Postman Look and see (Oh yeah) If there's a letter In your bag for me (Please, Please Mister Postman) Why's it takin Such a long time (Why don't you) Check it and see One more time For me (You gotta)  Wait a minute Wait a minute Wait a minute Wait a minute (Mister Postman) Mister Postman Look and see  (C'mon deliver the letter The sooner The better) Mister Postmanアグネス・チャンB.Holland・F.Gorman・R.BatemanB.Holland・F.Gorman・R.Bateman(Stop) Oh yes, wait a minute Mister Postman (Wait) Wait Mister Postman  Please Mister Postman Look and see (Oh yeah) If there's a letter  In your bag for me (Please, Please Mister Postman) Why's it takin' Such a long time (Oh yeah) For me to hear From that boy of mine  There must be Some word today From my boy friend So far away Please Mister Postman Look and see If there's a letter A letter for me  I've been standin' here Waitin' Mister Postman So patiently For just a card Or just a letter Sayin he's returnin' Home to me  (Mister Postman) Mister Postman Look and see (Oh yeah) If there's a letter In your bag for me (Please, Please Mister Postman) Why's it takin Such a long time (Oh yeah) For me to hear From that boy of mine  So many days You passed me by See the tears Standin in my eyes  You didn't stop To make me feel better By leavin' me A card or a letter  (Mister Postman) Mister Postman Look and see (Oh yeah) If there's a letter In your bag for me (Please, Please Mister Postman) Why's it takin Such a long time (Why don't you) Check it and see One more time For me (You gotta)  Wait a minute Wait a minute Wait a minute Wait a minute (Mister Postman) Mister Postman Look and see  (C'mon deliver the letter The sooner The better) Mister Postman
プロポーズ泣くことさえ忘れた心 あの日 あなたに出逢って もうひとりになりたくないと 私 本気で思った  花の名前おぼえるみたいに 生きる力 刻んでゆきたい  一緒にいよう 一緒に暮らそう 涙の糸織りながら ありふれた日々 あなたとならば あざやかに輝くの  明かり消えた冷たい部屋へ いつも帰ってく夜道 淋しさだけ抱きしめている そんな私がきらいだった  その腕(て)のなか 静かに微笑む 生まれた意味 わかった気がする  一緒にいよう 一緒に暮らそう 未来の絵を描(か)くように そっとささやく 運命という あなたへのプロポーズ  あなたを愛する気持ちだけ 優しい色のブーケにして贈るよ その瞳の そばにいたいから  一緒にいよう 一緒に暮らそう 未来の絵を描くように そっとささやく 運命という あなたへのプロポーズ あなたへのプロポーズアグネス・チャン及川眠子都志見隆船山基紀泣くことさえ忘れた心 あの日 あなたに出逢って もうひとりになりたくないと 私 本気で思った  花の名前おぼえるみたいに 生きる力 刻んでゆきたい  一緒にいよう 一緒に暮らそう 涙の糸織りながら ありふれた日々 あなたとならば あざやかに輝くの  明かり消えた冷たい部屋へ いつも帰ってく夜道 淋しさだけ抱きしめている そんな私がきらいだった  その腕(て)のなか 静かに微笑む 生まれた意味 わかった気がする  一緒にいよう 一緒に暮らそう 未来の絵を描(か)くように そっとささやく 運命という あなたへのプロポーズ  あなたを愛する気持ちだけ 優しい色のブーケにして贈るよ その瞳の そばにいたいから  一緒にいよう 一緒に暮らそう 未来の絵を描くように そっとささやく 運命という あなたへのプロポーズ あなたへのプロポーズ
朗らかに~シングルバージョン平和は 平和は 遠くにあるのでない 自分と 違う人とも話しする けんかをしたら仲直りする そして 希望がなければ希望になろう 世が暗ければ太陽になろう 朗らかに 朗らかに 朗らかに 信じながら 幸福は 幸福は つかまえるものでない 勇気と忍耐の人についてくる 英知と信念の人についてゆく そして 希望がなければ希望になろう 世が暗ければ太陽になろう 朗らかに 朗らかに 朗らかに 信じながら  草原を駆け抜け 丘を越え 街へ走れ 友と語ろう そして 希望がなければ希望になろう 世が暗ければ太陽になろう 朗らかに 朗らかに 朗らかに 朗らかに 朗らかに 朗らかに 朗らかに 朗らかに 朗らかに 信じながらアグネス・チャン山本伸一アグネス・チャン若草恵平和は 平和は 遠くにあるのでない 自分と 違う人とも話しする けんかをしたら仲直りする そして 希望がなければ希望になろう 世が暗ければ太陽になろう 朗らかに 朗らかに 朗らかに 信じながら 幸福は 幸福は つかまえるものでない 勇気と忍耐の人についてくる 英知と信念の人についてゆく そして 希望がなければ希望になろう 世が暗ければ太陽になろう 朗らかに 朗らかに 朗らかに 信じながら  草原を駆け抜け 丘を越え 街へ走れ 友と語ろう そして 希望がなければ希望になろう 世が暗ければ太陽になろう 朗らかに 朗らかに 朗らかに 朗らかに 朗らかに 朗らかに 朗らかに 朗らかに 朗らかに 信じながら
星に願いを「好きなひとに どうぞ会わせて 愛の星に 願いをかける」  わたしの気持ちがうまく あなたに伝わるかしら? 書きかけ 手紙のはじに いま ハートの絵をかいた  心に思うはんぶんも 言えないことが心配なの  やさしい あなたの事を いろいろ 思い出す時 窓辺にもたれて ひとり また ギターを弾きだした  「好きなひとに どうぞ会わせて 愛の星に 願いをかける」  あなたに この次会える その日を数えて待てば 小さな灯りが胸に さあ元気を出しなさい  心に思う はんぶんも 言えないことが心配なの  風よ あのひとのとこに わたしは泣いていないと 明るく伝えてほしい ホラ 涙とさようなら  「好きなひとに どうぞ会わせて 愛の星に 願いをかける」アグネス・チャン安井かずみ平尾昌晃馬飼野俊一「好きなひとに どうぞ会わせて 愛の星に 願いをかける」  わたしの気持ちがうまく あなたに伝わるかしら? 書きかけ 手紙のはじに いま ハートの絵をかいた  心に思うはんぶんも 言えないことが心配なの  やさしい あなたの事を いろいろ 思い出す時 窓辺にもたれて ひとり また ギターを弾きだした  「好きなひとに どうぞ会わせて 愛の星に 願いをかける」  あなたに この次会える その日を数えて待てば 小さな灯りが胸に さあ元気を出しなさい  心に思う はんぶんも 言えないことが心配なの  風よ あのひとのとこに わたしは泣いていないと 明るく伝えてほしい ホラ 涙とさようなら  「好きなひとに どうぞ会わせて 愛の星に 願いをかける」
ぼくの海 Children of the Sea今旅立つのよ 夢に向かって 二度と帰れない 旅になるかも ボートに思い出 積み込んでお行き 生まれて育った 国が遠くなる  そうよ You are the children of the ocean You are the children of the sea  広い海が おまえのふるさと 今日からは 今日からは  なんで神さまは パパのからだに ひとつしか命 くれなかったの ママそんな哀しい 顔をしないで 誰かがどこかで ぼくらを待っている  そうよ You are the children of the ocean You are the children of the sea  だから歌って パパが好きだった あの歌を あの歌を  もういくつ寝たら 海がなくなり 走りまわれる 浜辺に着くかな 今夜は100まで 星を数えるよ 明日昇る太陽 今日より大きいさ  そうさ We are the children of the ocean We are the children of the sea  海の向こうに きっとあるね しあわせが しあわせが  そうさ We are the children of the ocean We are the children of the sea  広い海が ぼくらのふるさと 今日からは 今日からは ねえママ ねえママアグネス・チャンアグネス・チャンアグネス・チャン今旅立つのよ 夢に向かって 二度と帰れない 旅になるかも ボートに思い出 積み込んでお行き 生まれて育った 国が遠くなる  そうよ You are the children of the ocean You are the children of the sea  広い海が おまえのふるさと 今日からは 今日からは  なんで神さまは パパのからだに ひとつしか命 くれなかったの ママそんな哀しい 顔をしないで 誰かがどこかで ぼくらを待っている  そうよ You are the children of the ocean You are the children of the sea  だから歌って パパが好きだった あの歌を あの歌を  もういくつ寝たら 海がなくなり 走りまわれる 浜辺に着くかな 今夜は100まで 星を数えるよ 明日昇る太陽 今日より大きいさ  そうさ We are the children of the ocean We are the children of the sea  海の向こうに きっとあるね しあわせが しあわせが  そうさ We are the children of the ocean We are the children of the sea  広い海が ぼくらのふるさと 今日からは 今日からは ねえママ ねえママ
僕らには翼がある~大空へ~もしも僕に翼があれば どこへ飛んでゆくだろう 選んだ道を振り返らずに 信じていけるだろうか?  若い時代本当はみんな 翼を持ってる いつの間にか広げないまま 忘れてしまうみたい  夢は叶わないから夢なんですか? 不安はいつも問いかけてくる だけどもう迷わない  翼広げて羽ばたこう 君に吹いてる風を感じて 今 大空へ羽ばたこう 夢は必ず叶うから  いつも誰かに支えられて知った「愛」の意味 ともに笑って ともに涙し ともに生きる事  何も出来ない僕が なぜ飛べたんだろう 目には見えない 仲間の風が 今も僕に吹いてる  夢を信じてもう一度 きっと僕にも風が吹いてる 翼だけでは飛べないから 君の勇気が力になる  流した涙が教えてくれた 誰にだってそう翼はあるんだ 信じる心と勇気があれば 大丈夫 空見上げて  さぁ翼広げて羽ばたこう 愛する人を見つけるために 今 大空へ羽ばたこう 命と同じ人に出会う日まで  翼広げて羽ばたこう 君に吹いてる風を感じて 今 大空へ羽ばたこう 夢は必ず叶うからアグネス・チャンカシアス島田Voice of Mind竜崎孝路もしも僕に翼があれば どこへ飛んでゆくだろう 選んだ道を振り返らずに 信じていけるだろうか?  若い時代本当はみんな 翼を持ってる いつの間にか広げないまま 忘れてしまうみたい  夢は叶わないから夢なんですか? 不安はいつも問いかけてくる だけどもう迷わない  翼広げて羽ばたこう 君に吹いてる風を感じて 今 大空へ羽ばたこう 夢は必ず叶うから  いつも誰かに支えられて知った「愛」の意味 ともに笑って ともに涙し ともに生きる事  何も出来ない僕が なぜ飛べたんだろう 目には見えない 仲間の風が 今も僕に吹いてる  夢を信じてもう一度 きっと僕にも風が吹いてる 翼だけでは飛べないから 君の勇気が力になる  流した涙が教えてくれた 誰にだってそう翼はあるんだ 信じる心と勇気があれば 大丈夫 空見上げて  さぁ翼広げて羽ばたこう 愛する人を見つけるために 今 大空へ羽ばたこう 命と同じ人に出会う日まで  翼広げて羽ばたこう 君に吹いてる風を感じて 今 大空へ羽ばたこう 夢は必ず叶うから
ポケットいっぱいの秘密ひみつ ないしょにしてね 指きりしましょ 誰にも いわないでね ひみつ ちいちゃな胸の ポケットのなか こぼれちゃいそうなの  あなた 草のうえ ぐっすり眠ってた 寝顔 やさしくて 「好きよ」ってささやいたの  ひみつ ないしょにしてね 指きりしましょ 誰にも いわないでね ひみつ ちいちゃな胸の ポケットのなか こぼれちゃいそうなの  あなた 片目あけ 笑いだしちゃうの ずるい 眠ったふり わたしこまっちゃったな  ひみつ ないしょにしてね 指きりしましょ 誰にも いわないでね ひみつ ちいちゃな胸の ポケットのなか こぼれちゃいそうなの  わたし 草のうえ かけるおもいきり やだわ どうしましょ 空に逃げちゃいたいな  ひみつ ないしょにしてね 指きりしましょ 誰にも いわないでね ひみつ ちいちゃな胸の ポケットのなか こぼれちゃいそうなの  ひみつ ないしょにしてね 指きりしましょ 誰にも いわないでね ひみつ ちいちゃな胸の ポケットのなか こぼれちゃいそうなのアグネス・チャン松本隆穂口雄右キヤラメル・ママ・東海林修ひみつ ないしょにしてね 指きりしましょ 誰にも いわないでね ひみつ ちいちゃな胸の ポケットのなか こぼれちゃいそうなの  あなた 草のうえ ぐっすり眠ってた 寝顔 やさしくて 「好きよ」ってささやいたの  ひみつ ないしょにしてね 指きりしましょ 誰にも いわないでね ひみつ ちいちゃな胸の ポケットのなか こぼれちゃいそうなの  あなた 片目あけ 笑いだしちゃうの ずるい 眠ったふり わたしこまっちゃったな  ひみつ ないしょにしてね 指きりしましょ 誰にも いわないでね ひみつ ちいちゃな胸の ポケットのなか こぼれちゃいそうなの  わたし 草のうえ かけるおもいきり やだわ どうしましょ 空に逃げちゃいたいな  ひみつ ないしょにしてね 指きりしましょ 誰にも いわないでね ひみつ ちいちゃな胸の ポケットのなか こぼれちゃいそうなの  ひみつ ないしょにしてね 指きりしましょ 誰にも いわないでね ひみつ ちいちゃな胸の ポケットのなか こぼれちゃいそうなの
水の中の太陽グラスに一杯 注いだ水が 氷のように 感じる季節 そっと口移し してあげたいの 心が 風邪ひかないように  二人は 遠くはなれた道 たどって こうして結ばれたのよ  Wake up in the morning あなたと迎えた 朝のひとこま 他の誰にも 渡したくないの Wake up in the morning 差し出すグラスに 冬の陽射しが ほほえむ感じで 揺れてきらめいた  ニュースペイパーの 紙飛行機が 冬の街へと 束の間飛んだ そっと後(うしろ)から 寄り添っていい? 無邪気な あなたが愛しいの  二人は 遠くはなれた道 たどって こうして結ばれたのよ  Send a little love to you あなたの瞳を 見つめるだけで ひとつの答えに たどりつけるのよ Send a little love to you 冬の太陽を 精一杯に 集めてるような 愛を贈りたい  Wake up in the morning あなたと迎えた 朝のひとこま 他の誰にも 渡したくないの Wake up in the morning 差し出すグラスに 冬の陽射しが ほほえむ感じで 揺れてきらめい  ……揺れてきらめいたアグネス・チャン鈴木隆子穂口雄右グラスに一杯 注いだ水が 氷のように 感じる季節 そっと口移し してあげたいの 心が 風邪ひかないように  二人は 遠くはなれた道 たどって こうして結ばれたのよ  Wake up in the morning あなたと迎えた 朝のひとこま 他の誰にも 渡したくないの Wake up in the morning 差し出すグラスに 冬の陽射しが ほほえむ感じで 揺れてきらめいた  ニュースペイパーの 紙飛行機が 冬の街へと 束の間飛んだ そっと後(うしろ)から 寄り添っていい? 無邪気な あなたが愛しいの  二人は 遠くはなれた道 たどって こうして結ばれたのよ  Send a little love to you あなたの瞳を 見つめるだけで ひとつの答えに たどりつけるのよ Send a little love to you 冬の太陽を 精一杯に 集めてるような 愛を贈りたい  Wake up in the morning あなたと迎えた 朝のひとこま 他の誰にも 渡したくないの Wake up in the morning 差し出すグラスに 冬の陽射しが ほほえむ感じで 揺れてきらめい  ……揺れてきらめいた
美美(Mei Mei)5分歩けば パン屋さん かどをまがれば ハイ・ウェイが見える 3分待てれば ボンカレー 御飯をつければ 食事ができちゃう これが私の生活 なんにもないけど いい いいですね  Chicachuk Chicachuk Chicachuk リン リン Chicachuk Chicachuk Chicachuk リン リン Milk Man Bigaboom Bigaboom Bigaboom ブン ブン Bigaboom Bigaboom Bigaboom ブン ブン News paper Boy  6時に起れば マラソン族 声をかければ 話してくれる 10分走れば あつくなる 喫茶店に入れば タオルをくれる これが私の生活 なんにもないけど いい いいですね これが私の生活 なんにもないけど いい いいですね  Chicachuk Chicachuk Chicachuk リン リン Chicachuk Chicachuk Chicachuk リン リン Bigaboom Bigaboom Bigaboom ブン ブン Bigaboom Bigaboom Bigaboom ブン ブン ブンアグネス・チャンAgnes chanAgnes chan5分歩けば パン屋さん かどをまがれば ハイ・ウェイが見える 3分待てれば ボンカレー 御飯をつければ 食事ができちゃう これが私の生活 なんにもないけど いい いいですね  Chicachuk Chicachuk Chicachuk リン リン Chicachuk Chicachuk Chicachuk リン リン Milk Man Bigaboom Bigaboom Bigaboom ブン ブン Bigaboom Bigaboom Bigaboom ブン ブン News paper Boy  6時に起れば マラソン族 声をかければ 話してくれる 10分走れば あつくなる 喫茶店に入れば タオルをくれる これが私の生活 なんにもないけど いい いいですね これが私の生活 なんにもないけど いい いいですね  Chicachuk Chicachuk Chicachuk リン リン Chicachuk Chicachuk Chicachuk リン リン Bigaboom Bigaboom Bigaboom ブン ブン Bigaboom Bigaboom Bigaboom ブン ブン ブン
やさしい関係木立ちは雨にふるえて 古い映画を見るように モノクロームの舗道を 窓越しに眺めている あなたがくれたネックレス 振り向く前にはずすわ 二年の月日をこめて さよならのかわりに I Don't Know Why ずっと待っていたの 私もあなたの心に 住める日を 女は 最後の女 男は 最初の男 それなら どんなにいいかしら?  銀杏並木の葉影で そっと重ねたくちびる ふいに車のライトが 二人をかすめてすぎる 冷たいしずくが伝う 背中をかばう指先 ほどいて歩き出すのよ 雨の中へ一人  I Don't Know Why すべて愛のせいね あなたを 違うぬくもりにかえすのよ 私が最後の女 あなたが最初の男 それなら どんなにいいかしら  I Don't Know Why すべて愛のせいね あなたを 逢うぬくもりにかえすのよ 私が最後の女 あなたが最初の男 それなら どんなにいいかしらアグネス・チャン鈴木隆子穂口雄右木立ちは雨にふるえて 古い映画を見るように モノクロームの舗道を 窓越しに眺めている あなたがくれたネックレス 振り向く前にはずすわ 二年の月日をこめて さよならのかわりに I Don't Know Why ずっと待っていたの 私もあなたの心に 住める日を 女は 最後の女 男は 最初の男 それなら どんなにいいかしら?  銀杏並木の葉影で そっと重ねたくちびる ふいに車のライトが 二人をかすめてすぎる 冷たいしずくが伝う 背中をかばう指先 ほどいて歩き出すのよ 雨の中へ一人  I Don't Know Why すべて愛のせいね あなたを 違うぬくもりにかえすのよ 私が最後の女 あなたが最初の男 それなら どんなにいいかしら  I Don't Know Why すべて愛のせいね あなたを 逢うぬくもりにかえすのよ 私が最後の女 あなたが最初の男 それなら どんなにいいかしら
生まれてはじめて 雪を見た ほんものの雪に めぐり逢えた 手のひらの上に 舞う雪に 心踊りだし 口づけした  こんなに冷たい こんなに白い 小さな 小さな 雪は 空いっぱいの 水玉模様  あなたにこの雪 見せたくて 小さなガラスの びんにつめた だけど粉雪は いじわるね 胸のぬくもりに とけてしまう  こんなにはかなく こんなに淡い 小さな 小さな 雪は 空いっぱいの 水玉模様アグネス・チャン松山猛加藤和彦生まれてはじめて 雪を見た ほんものの雪に めぐり逢えた 手のひらの上に 舞う雪に 心踊りだし 口づけした  こんなに冷たい こんなに白い 小さな 小さな 雪は 空いっぱいの 水玉模様  あなたにこの雪 見せたくて 小さなガラスの びんにつめた だけど粉雪は いじわるね 胸のぬくもりに とけてしまう  こんなにはかなく こんなに淡い 小さな 小さな 雪は 空いっぱいの 水玉模様
夢をくださいDo Do どうしてなの Ko Ko こんなふうに Su Su 好きになったの  わたしちっとも 分からない だって夢の中で 会った王子様に ぜんぜん 似てないあなた  傘を誰かにあげて oh 自分はぬれる人なんです お人好で じれったいあなた  さびしそうな背中を oh 見てると私 だめなんです ひとりぼっちに させておけないの  Do Do どうしてなの Ko Ko こんなふうに Su Su 好きになったの  わたしちっとも 分からない ふっと気がついたら この胸の中に 住んでいたのよ あなた  古い大きなくつで oh のんびり歩く人なんです 夢を語る その歯がまぶしい  Do Do どうしてなの Ko Ko こんなふうに Su Su 好きになったの  わたしちっとも 分からない この広い世界 もっとステキな人 そうよ たくさんいるのに  男らしさはたぶん oh やさしさだって 今はじめて あなたが そう教えてくれたの  いま あなたとなら どんな 悲しみにも どんな 苦しみにも きっと ほほえみ合えるわ×4アグネス・チャン山川啓介小泉まさみDo Do どうしてなの Ko Ko こんなふうに Su Su 好きになったの  わたしちっとも 分からない だって夢の中で 会った王子様に ぜんぜん 似てないあなた  傘を誰かにあげて oh 自分はぬれる人なんです お人好で じれったいあなた  さびしそうな背中を oh 見てると私 だめなんです ひとりぼっちに させておけないの  Do Do どうしてなの Ko Ko こんなふうに Su Su 好きになったの  わたしちっとも 分からない ふっと気がついたら この胸の中に 住んでいたのよ あなた  古い大きなくつで oh のんびり歩く人なんです 夢を語る その歯がまぶしい  Do Do どうしてなの Ko Ko こんなふうに Su Su 好きになったの  わたしちっとも 分からない この広い世界 もっとステキな人 そうよ たくさんいるのに  男らしさはたぶん oh やさしさだって 今はじめて あなたが そう教えてくれたの  いま あなたとなら どんな 悲しみにも どんな 苦しみにも きっと ほほえみ合えるわ×4
妖精の詩(うた)風の吹く草笛の さわやか青い草原を 染めあげる妖精の 姿をいつか見かけたら  春がめぐり来た しるしです 恋にめぐり合う しるしです 季節の扉のすきまから 水晶の絵具箱 そっと開くと恋の色  太陽のガス燈を 星の靴はく少年が 磨き出す今日からが あたたか色に変わるのは  春がめぐり来た しるしです 恋にめぐり合う しるしです 季節の扉のすきまから 水晶の絵具箱 そっと開くと恋の色  春がめぐり来た しるしです 恋にめぐり合う しるしです 季節の扉のすきまから 水晶の絵具箱 そっと開くと恋の色アグネス・チャン松山猛加藤和彦馬飼野俊一風の吹く草笛の さわやか青い草原を 染めあげる妖精の 姿をいつか見かけたら  春がめぐり来た しるしです 恋にめぐり合う しるしです 季節の扉のすきまから 水晶の絵具箱 そっと開くと恋の色  太陽のガス燈を 星の靴はく少年が 磨き出す今日からが あたたか色に変わるのは  春がめぐり来た しるしです 恋にめぐり合う しるしです 季節の扉のすきまから 水晶の絵具箱 そっと開くと恋の色  春がめぐり来た しるしです 恋にめぐり合う しるしです 季節の扉のすきまから 水晶の絵具箱 そっと開くと恋の色
LIFE涙ぐむ その度に 心の何処かで 卵が割れるよ  いつだって やさしさは 哀しい人から 先に生まれたね  風が壊した花びらさえ 季節(とき)を飾る踊り娘  神さまは 子供達の 握る手のひらの中  お話が欲しい夜は 耳をすましてごらん そっと  笑顔から こぼれ出た 幸福 悲しみ 心でゆりかご  傾いた その時に やさしさ生まれの生命が笑うよ  風もないのに 人は流れ 明日を歌う旅人  神さまは 子供達の 握る手のひらの中  大切な言葉添えて 胸に転がされたよ ひとつ  神さまは 子供達の 握る手のひらの中  お話が欲しい夜は 耳をすましてごらん そっとアグネス・チャン飛鳥涼飛鳥涼涙ぐむ その度に 心の何処かで 卵が割れるよ  いつだって やさしさは 哀しい人から 先に生まれたね  風が壊した花びらさえ 季節(とき)を飾る踊り娘  神さまは 子供達の 握る手のひらの中  お話が欲しい夜は 耳をすましてごらん そっと  笑顔から こぼれ出た 幸福 悲しみ 心でゆりかご  傾いた その時に やさしさ生まれの生命が笑うよ  風もないのに 人は流れ 明日を歌う旅人  神さまは 子供達の 握る手のひらの中  大切な言葉添えて 胸に転がされたよ ひとつ  神さまは 子供達の 握る手のひらの中  お話が欲しい夜は 耳をすましてごらん そっと
Love me little Love me longLove me little Love me long すこしだけ 愛して Love me little Love me long いつまでも 愛して  あなたが誰を 愛していても そっとあなたを 見つめてる 悲しいです さみしいです それでも 私は信じてる  Love me little Love me long すこしだけ 愛して Love me little Love me long いつまでも 愛して  はげしい恋に 身をまかせても いつしか涙で 終るなら くやしいです むなしいです こんなに あなたが好きなの  Love me little Love me long すこしだけ 愛して Love me little Love me long いつまでも 愛して  あなたが青い この空ならば きっと 私は風なのね やさしさです きらめきです どこまでも あなたと生きてゆく  Love me little Love me long すこしだけ 愛して Love me little Love me long いつまでも 愛して  いつまでも 愛してアグネス・チャン門谷憲二アグネス・チャンLove me little Love me long すこしだけ 愛して Love me little Love me long いつまでも 愛して  あなたが誰を 愛していても そっとあなたを 見つめてる 悲しいです さみしいです それでも 私は信じてる  Love me little Love me long すこしだけ 愛して Love me little Love me long いつまでも 愛して  はげしい恋に 身をまかせても いつしか涙で 終るなら くやしいです むなしいです こんなに あなたが好きなの  Love me little Love me long すこしだけ 愛して Love me little Love me long いつまでも 愛して  あなたが青い この空ならば きっと 私は風なのね やさしさです きらめきです どこまでも あなたと生きてゆく  Love me little Love me long すこしだけ 愛して Love me little Love me long いつまでも 愛して  いつまでも 愛して
ロバちょっとすねたにもつがあんまり 重いので ロバ ちょっとすねた 引いても押しても 動かない そこで少年は にもつを半分 じぶんの背中に しょいました カッポ ポッコ カッポ ポッコ カッポコ ポッコ ポッコ ポッコ あるく  アブたちあんまり うるさくて ロバ ちょっとすねた 足ぶみしていて あるかない そこで少年は 上着(うわぎ)をふりふり アブ追(お)いしながら 行きました カッポ ポッコ カッポ ポッコ カッポコ ポッコ ポッコ ポッコ あるく  お日さまあんまり 照らすので ロバ ちょっとすねた やさしい声にも しらん顔 そこで少年は 木かげで休んで だいじなお水を あげました カッポ ポッコ カッポ ポッコ カッポコ ポッコ ポッコ ポッコ あるくアグネス・チャン小黒恵子中村勝彦にもつがあんまり 重いので ロバ ちょっとすねた 引いても押しても 動かない そこで少年は にもつを半分 じぶんの背中に しょいました カッポ ポッコ カッポ ポッコ カッポコ ポッコ ポッコ ポッコ あるく  アブたちあんまり うるさくて ロバ ちょっとすねた 足ぶみしていて あるかない そこで少年は 上着(うわぎ)をふりふり アブ追(お)いしながら 行きました カッポ ポッコ カッポ ポッコ カッポコ ポッコ ポッコ ポッコ あるく  お日さまあんまり 照らすので ロバ ちょっとすねた やさしい声にも しらん顔 そこで少年は 木かげで休んで だいじなお水を あげました カッポ ポッコ カッポ ポッコ カッポコ ポッコ ポッコ ポッコ あるく
忘れないで~time to say goodbye~あなたの愛情(あい)の 深さに溺れたら あしたが見えなく なってしまうから このままそっと 自由に泳がせて あなたは他にも 守るものがある たとえ この恋が 哀しく終わっても 忘れないで わたしのことを 時が流れて 誰かに出逢っても 忘れないで 心の隅に もう 夢の中しか 逢えないから  あなたの懐(むね)に とび込む勇気より 普通の人生 いつか選ぶから 想い出だけじゃ 若さは続かない 悲しくなるほど 愛が見えてきた たとえ ちがう女性(ひと)恋しているときも 忘れないで わたしのことを どんな未来を あなたが探しても 忘れないで 最後の約束 もう あなたのそばに いられないから  忘れないで わたしのことを 時が流れて 誰かに出逢っても 忘れないで 心の隅に もう 夢の中しか 逢えないからアグネス・チャン荒木とよひさ三木たかし若草恵あなたの愛情(あい)の 深さに溺れたら あしたが見えなく なってしまうから このままそっと 自由に泳がせて あなたは他にも 守るものがある たとえ この恋が 哀しく終わっても 忘れないで わたしのことを 時が流れて 誰かに出逢っても 忘れないで 心の隅に もう 夢の中しか 逢えないから  あなたの懐(むね)に とび込む勇気より 普通の人生 いつか選ぶから 想い出だけじゃ 若さは続かない 悲しくなるほど 愛が見えてきた たとえ ちがう女性(ひと)恋しているときも 忘れないで わたしのことを どんな未来を あなたが探しても 忘れないで 最後の約束 もう あなたのそばに いられないから  忘れないで わたしのことを 時が流れて 誰かに出逢っても 忘れないで 心の隅に もう 夢の中しか 逢えないから
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