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Akira Sunset・APAZZI作曲の歌詞一覧リスト  13曲中 1-13曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Go-by鞘師里保鞘師里保鞘師里保・Akira SunsetAkira Sunset・APAZZIWhy can't you like yourself ずっと Ah 今日も眠れない  未来には不安なんてないのに 現在(いま)の自分は一人ぼっち  Every time, I miss out on the night Time goes by ぼんやり見える理想の私 You see a smile, but I'm crying 作り笑いは誰の為なの  Why can't you forgive this ずっと Ah 話題は元通り  あの日みた未来が現在(いま)なのに 同じことまた繰り返してる  Every time, I miss out on the night Time goes by 抱きしめる凍えていた私 I still lie, my closed eyes 進む足元見なきゃダメなの  I'm gonna find, find, find And just see the light, light, light I wanna make it right, right, right 着実に近づいてく  Every time, I miss out on the night Time goes by ぼんやり見える理想の私 You see a smile, but I'm crying 作り笑いは誰の為なの  I'm gonna find, find, find And just see the light, light, light I wanna make it right, right, right 着実に近づいてく
歳月の轍生田絵梨花(乃木坂46)生田絵梨花(乃木坂46)秋元康Akira Sunset・APAZZI振り返れば 泣いてしまう 今でも輝く日々よ 喜びも悲しみも二度と 手には入らないもの  何も知らず ただがむしゃらに 坂を登って ふと気づけば ここにいた  雪よ 降れ さよならの空 街を真っ白な世界に 今日まで歩いた 通い慣れた道も 日常のあの景色も… 雪よ 降れ 美しいまま 何も後悔などない 新しい自分に 生まれ変わるために 全てを消して欲しい 歳月(とき)の轍  この季節が巡る度に 何度も思い出すでしょう 底冷えが寂しさに変わって あの空 見上げたことを…  生きる意味をやっと知って 自分の意思で歩き出した 長い道  止まないで 粉雪のまま 絶えることなく舞い散り 憧れの大地 それぞれが目指した 汚(けが)れなき結晶たち 止まないで 積もらなくても 人は忘れたりしない あんなひたむきに 想い続けられた 私の青春時代 夢の轍  そっと この掌(てのひら)を広げて 掴もうとしてた 届かない雪  雪よ 降れ さよならの空 街を真っ白な世界に 今日まで歩いた 通い慣れた道も 日常のあの景色も… 雪よ 降れ 美しいまま 何も後悔などない 新しい自分に 生まれ変わるために 全てを消して欲しい 歳月(とき)の轍  轍に今 呟く ありがとうと…
Simply Me鞘師里保鞘師里保鞘師里保Akira Sunset・APAZZI気乗りせず逃した 上手くいかないdays プランは裏目 アンラッキー these days  噂が連鎖して 歪んで広がたって この胸の中ある執念はsimple  交錯するあれこれ邪魔立て 目を瞑って あとはjust begin  That's me まだ不完全 That's me 単純に 待って得るものに感動できるのか  That's me まだ未完成 That's me, can you see? 今一点見つめてシンプルに生きる  咄嗟の談笑に 絶望的my sense 駆け引きの渦の中やになっちゃうな  確かな手応えだけ 記憶にセーブして さあそれならばすべき事はsimple  考え突き詰め研ぎ澄ませて その先は僕だけのview  That's me まだ不完全 That's me 単純に 待って得るものに感動できるのか  That's me まだ未完成 That's me, can you see? どんな今日過ごしても明日はやって来る Simply Me  Keep on, on and on and on and... Keep on, on and on and on and... 全部自分次第 生きなきゃしょうがないでしょ  交錯するあれこれ邪魔立て 目を瞑ってあとは just begin  That's me まだ不完全 That's me 単純に 待って得るものに感動できるのか  That's me まだ未完成 That's me, can you see? 今一点見つめてシンプルに生きる Simply Me
BUTAI鞘師里保鞘師里保鞘師里保・Akira SunsetAkira Sunset・APAZZI少し震える肩 硬く握る両手 多分誰かきっと気付くでしょう  何度も何度でも 繰り返してきたのに I hate me I hate me でも逃げちゃダメだから  上がる心拍数 大丈夫 自分に言い聞かすの 暗闇の先 光る道が続いてる BGM が消えて静寂が響けば 重たい幕が上がる  照らして この一瞬を この輝きを 全て集めて I make it on my own 光と音に包み込まれて今が永遠になる  何度も何度でも 繰り返してきたのに I hate me I hate me でも逃げちゃダメだから  シナリオ通り なんて当たり前のように 過去のトラウマ記憶刻み続けてる 戻れたらいいな 何も怖くなかった かつての私みたく  照らして この一瞬を この輝きを 全て感じて I make it on my own 光と音に包み込まれて今が永遠になる  分かってる意味のなさないことだと 知らぬ世界予測できない  つまり見たいんでしょ だからここにいるんでしょ 挑戦なんてカッコつけて 飛び込んだらいいんだから  照らして この一瞬を この輝きを 全て楽しめ I make it on my own 光と音に包み込まれて今が永遠になる
The First SummerアキシブprojectアキシブprojectAkira Sunset・APAZZIAkira Sunset・APAZZIAh 季節は移ろいで行く 私だけここに取り残さないで  so everybody say wow wow so everybody say wow wow  探してたのは「きっかけ」ってやつだ 急にキャラ変したら皆引くでしょ 勇気を出してここで踏み出さなくちゃね 今なら間に合うさ この波に乗って行こう  いつの間にか 自分を守るため 着込んだ その衣 全て脱ぎ捨てよう (I'm going now, I'm going now さぁみんなノリな)  新しい時代の最初の夏だ so everybody say wow wow 一生の思い出にしよう 引っ込み思案な過去にさよなら 大声で say wow wow 勇気を出して Dive into the blue  so everybody say wow wow so everybody say wow wow  日焼け恐れて 外に出なきゃもったいない 素敵な出会いとかドラマを逃してる  エアコン効いた部屋から 今すぐ抜け出そう もう太陽からは隠れない (Growing up, Growing up さぁみんな踊りな)  生まれ変わるなら この夏だ so everybody say wow wow 見たこともない自分に 輝く未来は 現在が作るの 大胆に say wow wow 裸足で駆けろ Dive to the future  Ah- 季節は移ろいで行く 悔いだけは絶対残したくない (Growing up, Growing up さぁみんな踊りな)  新しい時代の最初の夏だ so everybody say wow wow 一生の思い出にしよう 引っ込み思案な過去にさよなら 大声で say wow wow 勇気を出して Dive into the blue 裸足で駆けろ Dive to the future  so everybody say wow wow so everybody say wow wow
観測史上アキシブprojectアキシブprojectAkira Sunset・APAZZIAkira Sunset・APAZZI晴れ渡る空 心地いい南風 今日もこれから すぐに暑くなるだろう  今日までの夏とは 180度違うトキメキ  Oh No 太陽苦手 Oh No インドア育ち Oh Yes だけど今年は夏が大好き  最高気温40度超えた 観測史上断トツ 灼熱の恋 更に気温上昇中 天井知らずとは まさにこの事を言う 昨日より今日そして明日 君の事好きになっていく  君に会わなきゃ 今年も一人で冷夏 クーラーつけっぱ うたた寝して夏風邪  知ってしまったんだ 青い海もオレンジの夕陽も  Oh No ネットやゲーム Oh No 今はいらない Oh Yes 君と二人で太陽浴びて  最高の夏はいつだと 聞かれたら10年後も 今年のこと 鮮明に話すでしょう だからもっともっと 思い出作ろうよ いつまでもそう 終わらないで 暮れていく空に願う  最高気温40度超えた 観測史上断トツ 灼熱の恋 更に気温上昇中 天井知らずとは まさにこの事を言う 昨日より今日そして明日 君の事好きになっていく
のような存在乃木坂46乃木坂46秋元康Akira Sunset・APAZZIグラスに(いくつか) 氷を(入れて) 溶けてく(時間を) ただ眺めてた  今の僕には(YES)共感できるけど(WHY?) 何にもできないのが残酷で じっと待ってる(YES)それだけでは(WHY?) 存在価値ない  愛って何なんだ? 一人じゃいけないのか? 手を拱(こまね)いて やがて消えてしまうよ 振り向いてくれるまでは 想いは一方通行 何か求めなきゃ非生産的だ だから僕は ただカラカラと揺らす 音を立てて 忘れようか Just a moment  変化が(ないのに) 氷を(じっと) 見てても(誰だって) 退屈になる  そうだ君は(NO)気づいていない(LOVE) 影響力などない僕なんて… せめてそばに(NO)いてくれれば(LOVE) 違っていた  愛ってあやふや 指さえ触れられない そこにあっても そこにないような… 何度 手を伸ばしてみても ほんの一瞬の幻 君がいなければ想像するだけ そして僕は グラスをそっと揺らす 音はせずに 残ったのが何だ?  でも僕は知ってる(確かに) 氷があったことを…(目の前に) それでいいんだ 愛してたんだ 水に流されたって…  愛って不思議だ 誰にもわからないよ 言葉なんかじゃ説明できないし… 溶けて流れてなくなるし 想いはずっと消えないし… 得体の知れない のようなものなのか  愛って何なんだ? 一人じゃいけないのか? 手を拱(こまね)いて やがて消えてしまうよ 振り向いてくれるまでは 想いは一方通行 何か求めなきゃ非生産的だ だから僕は ただカラカラと揺らす 音を立てて 忘れようか Just a moment
サヨナラは風がかき消したサクヤコノハナサクヤコノハナAkira Sunset・APAZZIAkira Sunset・APAZZI悲しくなんてない 頬伝うのはそんな涙じゃない それぞれの道へ 明日からはもう側にいれないけど 僕らならきっと大丈夫 指切り交わした 茜空の下  「サヨナラ」 風が言葉かき消した 届かぬ想い 胸にしまって 「また会おう」 叶えた夢のその先で 誇らしい自分になって  寂しくなんてない 自分のペースで歩いて行けるから 新たなる道へ この先にはどんなドラマが待ってる? 遠くなる君の後ろ姿 雑踏の中に溶けて消えていく  隣にいつも君がいてくれた 弱虫な僕も強くなれた だからもう 一人きりでも怖くない 踏み出そう はじめの一歩  Ah あの頃の思い出は いつまでも輝き続けるから  「サヨナラ」 風が言葉かき消した 届かぬ想い胸にしまって 「また会おう」 叶えた夢のその先で 誇らしい自分になって 誇らしい自分になって
人格崩壊22/722/7秋元康Akira Sunset・APAZZI突然の雨だったら 濡れるのもしょうがないでしょう  信じ切ってたあの人から 夕立のように裏切られた  愛はいつもあやふやな感情だし 誰の心も絶対縛れない  こんな愛してちゃダメなんだ 嫌いにならなくちゃ精神が保てない 愛しさの傷口を ちゃんと自分のこの目で見なきゃ痛みも感じない 「否定された悲しみの矢を何本も体で受け止めながら それでも微笑んでいられるのは、 憎悪を愛が認めようとしないから」 ああ 人格が崩壊するよ  このままずっと晴れた日々が 続くなんて思ってなかった  やがて嘘は雷鳴を響かせて まるで世界を引き裂こうとしている  そんな夢見てちゃダメなんだ 現実 向き合わなきゃバランスが悪くなる 暴かれた偽りに もっと激しく誰かを責めなきゃ一人 落ち込むよ 「表面で冷静を装って 内面で情念が燃えるなら 自分と自分ではない自分の境界線で温度差を生む。 終わりの始まりだ」 もう 人格が崩壊するよ  欲しいものなど何もない 自分とは誰だ? 自分とは何者なんだ?  愛してちゃダメなんだ 嫌いにならなくちゃ精神が保てない 愛しさの傷口を ちゃんと自分のこの目で見なきゃ痛みも感じない 「命なら黙って差し出そう。 まだ終わらぬ愛の炎を消すには何を差し出せばいい? 単純な結論なのに思考は停止している」 ああ 人格が崩壊するよ
桜色プロミスさんみゅ~さんみゅ~Akira Sunset・APAZZIAkira Sunset・APAZZI(ソバニイテクレマスカ イツモドンナトキデモ)  ふと気づけばまた季節は流れ (優しい南風) ダウンジャケットの出番も減った (うららかな太陽) 君と二人わけもなく歩いた (誰もいない目黒川) いつの間にか桜も七分咲き (あふれ返る人波)  大勢の中にいるとなぜ 孤独を感じるんだろう 今すぐ君に会いたい  桜色プロミス 「いつも側にいるよ」 その言葉だけで 強くなれる 出会いとサヨナラの 繰り返しの中で こんな気持ちになれるのは この世界で 君以外いない  (ソバニイテクレマスカ イツモドンナトキデモ)  離れていてもすぐ気づいてくれる (寂しいのサイン) 人ごみの中でも見つけてくれる (もしかしてテレパシー) 何も言わずに手を繋いでくれる (柔らかなぬくもり) さっきまでの景色が変わって行く (あふれ出すカラフル)  何でもない日々だってほら 君がいれば特別 自然と笑顔になれる  色あせない約束 これから先もずっと 来年もまた ここを歩こう 桜の花びらは ヒラリ舞い散るけど 心の底に降り積もり かけがえない 思い出になる  いつしか二人の 夢の分かれ道がやって来て 会えない日が続いても 心が繋がっていれば きっと大丈夫 Oh  遠く離れていても 忘れないでいてね 指切り交わしたあの日のことを  桜色プロミス 「いつも側にいるよ」 その言葉だけで 強くなれる 出会いとサヨナラの 繰り返しの中で こんな気持ちになれるのは この世界で 君以外いない
2度目のキスから乃木坂46乃木坂46秋元康Akira Sunset・APAZZI2度目のキスから気をつけろ!(けろ!) 薄目を開けて見極めろ!(めろ!)  恋は落とし穴 危険がいっぱいだ 釣られた魚は餌なんかもらえないぞ  下心だけの釣り針 ご用心 ゾッコンなんて絶対悟られるなよ  (愛してる?愛してる?)  ゆっくり料理しようとする どうだろう わからない 心すり抜け 逃げるが勝ち  2度目のキスから目を覚ませ! 飲み込まれるな! うっとりと唇 重ねてしまう 催眠術 そうさ最初のキスには酔わされる 甘い誘惑 抱き寄せられた瞬間 深みへとはまってく 冷静にならなくちゃ一丁上がり  やさしさも甘い言葉も疑似餌(ぎじえ)なのか 疑いながら 表情 見てればわかる  (冗談よ 冗談よ)  こういうことを私以外 みんなにもしてるでしょう? NO!と言ってよ クズじゃないと…  キスから先には進めない 一回休み 男の子たちって そこで一気に 口説くけど あのね最初のキスでは試すのよ ホントの気持ち 一回だけのロマンスなんて 付き合ってられないわ 遠回りをするほど若くない  愛で失敗しないために 雰囲気では 絶対 絶対 流されない  2度目のキスから目を覚ませ! 飲み込まれるな! うっとりと唇 重ねてしまう 催眠術 そうさ最初のキスには酔わされる 甘い誘惑 抱き寄せられた瞬間 深みへとはまってく 冷静にならなくちゃ一丁上がり
ハルジオンが咲く頃GOLD LYLIC乃木坂46GOLD LYLIC乃木坂46秋元康Akira Sunset・APAZZIハルジオンが 道に咲いたら 君のことを僕らは思い出すだろう いつもそばで微笑んでた 日向のような存在 心 癒してくれた 白い花の可憐さ  他の色に紛れながら 話しかけるきっかけもないまま 何も変わらぬスタンス 仲間たちは自由の意味を知った  君はどうしてそんなに やさしい瞳(め)で見つめるの? 悲しみや怒り 憂鬱なことはないの? 風に吹かれても清々しい表情で すべてを許すように佇んでる  ハルジオンが 雨に打たれて それでもまだ青空見上げるように つらい時も変わらぬまま 君は君の姿勢で 運命 受け入れてた 地に根を張る強さで…  いつの間にか ふと気づくと 君のことを誰も探してた まるで母親みたいに 近くにいる気配に安心した  君も季節が過ぎれば いなくなるとわかってる 限りある命 永遠の花はないさ 次に会えるのはまた新たな夢を見て 今よりキレイな花 咲かせるだろう  ハルジオンが 枯れたとしても その生き方 僕らに教えてくれる 一度きりの人生なら 自分らしくありたい 愛は与えるものと 君を見てて思った  花の名前なんてそんなに知らないよ だけど君のことはずっと覚えてる  やっと言える 大好きだよ  ハルジオンが 道に咲いたら 君のことを僕らは思い出すだろう いつもそばで微笑んでた 日向のような存在 心 癒してくれた 白い花の可憐さ
今、話したい誰かがいるPLATINA LYLIC乃木坂46PLATINA LYLIC乃木坂46秋元康Akira Sunset・APAZZI一人でいるのが 一番楽だった 誰かと一緒にいると 僕は僕じゃない  小さい頃から ブランコが好きで シーソーに乗っている時は ただ相手に合わせた  気づけば君はいつのまにか 僕のすぐ近くにいるのに 僕は僕らしく そう普通でいられるのは なぜだろう?  それが恋と知ってしまったなら こんな自然に話せなくなるよ だから僕たちは似た者同士 気の合う友達だと思ってる 目の前にはいつもヒントがあり 紛れもない過去の答えがある あきらめるなら一人でいいけど 夢を見るなら君と一緒がいい 話したい誰かがいるってしあわせだ  林檎を剥く時 母親の指先が 滑って切ってしまいそうで 嫌いと嘘ついた  何も欲しいと言わなければ 永遠に傷つかずに済む 僕は何回か その瘡蓋(かさぶた)を見て学んだ 望まない  これが恋と知ってしまったんだ 一本のコーラ 二人飲んでから 急に 僕たちはドキドキとして お互いに異性だと思い出す 今までならきっと逃げてただろう 君のことを失うのが怖い 片想いなら黙っていればいい 両思いなら気づかなければいい 話したい誰かがいるっていいもんだ  僕の部屋 片隅で 漫画読んでる 君とだったら シーソー乗ってみよう  それが恋と知ってしまったなら こんな自然に話せなくなるよ だから僕たちは似た者同士 気の合う友達だと思ってる 目の前にはいつもヒントがあり 紛れもない過去の答えがある あきらめるなら一人でいいけど 夢を見るなら君と一緒がいい 話したい誰かがいるってしあわせだ
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