合唱の歌詞一覧リスト  63曲中 1-63曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
明日へPLATINA LYLIC青い風に 吹かれて 明日(を)思う ぼくらがいる 遙かな風を 受けて 心ふるえ 熱く燃える  どこまで行けるか わからないけど ぼくらは走り出す 明日へ  そうさ果てなく続く道を行くぼくら 向かい風の時も 嵐の夜も 夜も ぼくらのことを 何かが呼ぶから まだ見ぬ明日へと 走って行くよ  昇る朝陽(あさひ) 見つめて 今を走る ぼくらがいる たとえ どんな時でも 燃える想い 忘れないよ  孤独や不安を 乗り越えて ぼくらは大人に なってゆく  遙か時の流れを越えて行くぼくら 苦しいこともある 傷つくことも だけど「遠く!高く!」 心が叫ぶから 行く手を恐れずに 走って行くよ  ぼくら どこまで行けば 辿り着けるだろう 何が待つのかさえ わからないけど きっと きっと行くよ 辿り着いてみせるよ 輝く明日へと 走って行くよPLATINA LYLIC合唱富岡博志富岡博志青い風に 吹かれて 明日(を)思う ぼくらがいる 遙かな風を 受けて 心ふるえ 熱く燃える  どこまで行けるか わからないけど ぼくらは走り出す 明日へ  そうさ果てなく続く道を行くぼくら 向かい風の時も 嵐の夜も 夜も ぼくらのことを 何かが呼ぶから まだ見ぬ明日へと 走って行くよ  昇る朝陽(あさひ) 見つめて 今を走る ぼくらがいる たとえ どんな時でも 燃える想い 忘れないよ  孤独や不安を 乗り越えて ぼくらは大人に なってゆく  遙か時の流れを越えて行くぼくら 苦しいこともある 傷つくことも だけど「遠く!高く!」 心が叫ぶから 行く手を恐れずに 走って行くよ  ぼくら どこまで行けば 辿り着けるだろう 何が待つのかさえ わからないけど きっと きっと行くよ 辿り着いてみせるよ 輝く明日へと 走って行くよ
あすという日がGOLD LYLIC大空を 見上げて ごらん あの 枝を 見上げて ごらん 青空に 手をのばす 細い枝 大きな 木の実を ささえてる  いま 生きて いること いっしょうけんめい 生きること なんて なんて すばらしい  あすと いう日が あるかぎり しあわせを 信じて あすと いう日が あるかぎり しあわせを 信じて  あの道を 見つめて ごらん あの草を 見つめて ごらん ふまれても なおのびる 道の草 ふまれた あとから 芽ぶいてる  いま 生きて いること いっしょうけんめい 生きること なんて なんて すばらしい  あすと いう日が くるかぎり 自分を 信じて あすと いう日が くるかぎり 自分を 信じて しあわせを 信じてGOLD LYLIC合唱山本瓔子八木澤教司大空を 見上げて ごらん あの 枝を 見上げて ごらん 青空に 手をのばす 細い枝 大きな 木の実を ささえてる  いま 生きて いること いっしょうけんめい 生きること なんて なんて すばらしい  あすと いう日が あるかぎり しあわせを 信じて あすと いう日が あるかぎり しあわせを 信じて  あの道を 見つめて ごらん あの草を 見つめて ごらん ふまれても なおのびる 道の草 ふまれた あとから 芽ぶいてる  いま 生きて いること いっしょうけんめい 生きること なんて なんて すばらしい  あすと いう日が くるかぎり 自分を 信じて あすと いう日が くるかぎり 自分を 信じて しあわせを 信じて
いのちサバンナに立つ象の足元 アリが一匹迷子になってる 太平洋の青い深みで イワシの群が銀にひらめく コンクリの割れ目に咲いて たちまちに踏まれた花も 大空に輪を描くトビも 大空に輪を描くトビも みんないのち いのちをうたう  いのちがいのちを奪うときも いのちからいのちは生まれ いのちがいのちと争うときも いのちはいのちとむすばれている  ホモサピエンスであるより先に ヒトもひとつの無名のいのち 生きとし生けるもののふるさと 地球は生きていのち育む のびやかに地を蹴るいのち ひたむきに夢見るいのち いま響くこの歌声も みんないのち いのちをうたう合唱谷川俊太郎鈴木輝昭サバンナに立つ象の足元 アリが一匹迷子になってる 太平洋の青い深みで イワシの群が銀にひらめく コンクリの割れ目に咲いて たちまちに踏まれた花も 大空に輪を描くトビも 大空に輪を描くトビも みんないのち いのちをうたう  いのちがいのちを奪うときも いのちからいのちは生まれ いのちがいのちと争うときも いのちはいのちとむすばれている  ホモサピエンスであるより先に ヒトもひとつの無名のいのち 生きとし生けるもののふるさと 地球は生きていのち育む のびやかに地を蹴るいのち ひたむきに夢見るいのち いま響くこの歌声も みんないのち いのちをうたう
いのちのいっちょうめ新しいクラスで 友だちができたり 25メートル ぜんぶ泳げたり 牧場で子ウシが うまれるところや ねっこから ねっこまで にじを見たとき ウー ワーッ エーッ オーッ ぼくらの こころは 空までさけぶ レントゲンじゃ 撮れない 胸の奥から いのち いのち いのちのいっちょうめ ほんとうのきみが 住んでる場所さ ときどき忘れて 迷子になるけど 一歩 一歩 いのちのいっちょうめ  金メダルとったら どんな気持ちだろう 宇宙へ行けたら もっとすごいかな わたし今日電車で 席をゆずれたよ 新記録 みたいに うれしかったよ ウー ワーッ エーッ オーッ なにかが できるって 花たばのよう もらっても あげても 勇気がわくね いのち いのち いのちのいっちょうめ 大好きなきみが 帰って行くみち 会う人みんなに 笑顔ができるよ いっこ いっこ いのちのいっちょうめ合唱里乃塚玲央横山裕美子新しいクラスで 友だちができたり 25メートル ぜんぶ泳げたり 牧場で子ウシが うまれるところや ねっこから ねっこまで にじを見たとき ウー ワーッ エーッ オーッ ぼくらの こころは 空までさけぶ レントゲンじゃ 撮れない 胸の奥から いのち いのち いのちのいっちょうめ ほんとうのきみが 住んでる場所さ ときどき忘れて 迷子になるけど 一歩 一歩 いのちのいっちょうめ  金メダルとったら どんな気持ちだろう 宇宙へ行けたら もっとすごいかな わたし今日電車で 席をゆずれたよ 新記録 みたいに うれしかったよ ウー ワーッ エーッ オーッ なにかが できるって 花たばのよう もらっても あげても 勇気がわくね いのち いのち いのちのいっちょうめ 大好きなきみが 帰って行くみち 会う人みんなに 笑顔ができるよ いっこ いっこ いのちのいっちょうめ
いまだよ(第84回 2017年 NHK全国学校音楽コンクール 小学校の部 課題曲)君の中で眠(ねむ)ってる僕(ぼく) 僕の中でふりかえった君 大きく伸(の)びをして ほら、太陽が笑った さあ、いまだよ、いま  僕が走ると風が流れた 風の向こうで君が歌った  ほんとうの僕らはもっと強い もっと怒(おこ)る もっと泣く もしかして、もっと不まじめ もっと弱い もっと笑う もっと もっと  どんな僕でもいいと 君が教えてくれた だって僕も どんな君でも好きだから  君の中で笑ってる僕 僕の中のただひとりの君  君が歌って僕も歌った 歌の向こうで空が光った  顔を上げて風に手をふろう ここからはじめよう 夢(ゆめ)なんてなくてもいい こわくない 行(ゆ)こう いまだよ、いま合唱宮下奈都信長貴富君の中で眠(ねむ)ってる僕(ぼく) 僕の中でふりかえった君 大きく伸(の)びをして ほら、太陽が笑った さあ、いまだよ、いま  僕が走ると風が流れた 風の向こうで君が歌った  ほんとうの僕らはもっと強い もっと怒(おこ)る もっと泣く もしかして、もっと不まじめ もっと弱い もっと笑う もっと もっと  どんな僕でもいいと 君が教えてくれた だって僕も どんな君でも好きだから  君の中で笑ってる僕 僕の中のただひとりの君  君が歌って僕も歌った 歌の向こうで空が光った  顔を上げて風に手をふろう ここからはじめよう 夢(ゆめ)なんてなくてもいい こわくない 行(ゆ)こう いまだよ、いま
大空がむかえる朝あの大空がむかえる朝 巣立ちゆく白い鳥 風を受けて光る おめでとう おめでとう すばらしい日だね つばさ広げたすがた 目にしみる  あの大空を見上げながら 力合わせ 助け合い わたしたちも続く さようなら さようなら わすれないでね ともに過ごした日々を いつまでも合唱あだちやえ浦田健次郎あの大空がむかえる朝 巣立ちゆく白い鳥 風を受けて光る おめでとう おめでとう すばらしい日だね つばさ広げたすがた 目にしみる  あの大空を見上げながら 力合わせ 助け合い わたしたちも続く さようなら さようなら わすれないでね ともに過ごした日々を いつまでも
大空賛歌歌え! 青い空に 歌え! 高い雲に 空は広く 限りなく 僕等の夢なんだ 蝶は舞って 雲も流れ 鳥は楽しく 駆け巡る ああ 広い大空 自由に はばたけるなら 僕も 飛んで行きたい どこまでも  仰げ! 青い空を 仰げ! 高い雲を 空は光 満ちあふれ 僕等を照らしてる 迷いながら 明日をめざし 進む僕等の 行く手には ああ 広い大空 すんで きらめいている 僕を 呼んでいるよな 白い雲  つかめ! 青い空を つかめ! 高い雲を 空の広さ 空の色 大空 この胸に 手と手つなぎ 肩を寄せ合い ともに歌おう 讃えよう ああ 広い大空 風に ゆらめきながら 雲に 乗って行きたい どこまでも どこまでも合唱桑原ほなみ黒沢吉徳歌え! 青い空に 歌え! 高い雲に 空は広く 限りなく 僕等の夢なんだ 蝶は舞って 雲も流れ 鳥は楽しく 駆け巡る ああ 広い大空 自由に はばたけるなら 僕も 飛んで行きたい どこまでも  仰げ! 青い空を 仰げ! 高い雲を 空は光 満ちあふれ 僕等を照らしてる 迷いながら 明日をめざし 進む僕等の 行く手には ああ 広い大空 すんで きらめいている 僕を 呼んでいるよな 白い雲  つかめ! 青い空を つかめ! 高い雲を 空の広さ 空の色 大空 この胸に 手と手つなぎ 肩を寄せ合い ともに歌おう 讃えよう ああ 広い大空 風に ゆらめきながら 雲に 乗って行きたい どこまでも どこまでも
親知らず子知らずGOLD LYLIC荒磯の岩かげに 苔むした地蔵が かすむ沖をじっと見つめている  子を呼ぶ母の叫びが聞こえぬか 母を呼ぶ子のすすり泣きが聞こえぬか  旅に病む父親のもとへと 心を急がせた母と子に 北溟(ほくめい)の怒濤がグワッと爪を立て 次々に二つの悲しき命を うばい去ったという 怒濤は何を怒ったか その怒りを 何ゆえ悲しき母と子に向けたか  子を呼ぶ母の叫びが聞こえぬか 母を呼ぶ子のすすり泣きが聞こえぬか 悲しき人を さらに悲しみで追いうちするを 人生というか 悲劇に向かっていどむ喜劇(もの)を運命の 神はにくむか……  かもめは啼きつつとびかい 海をもぐり波をすべる かもめの歌の悲しさよ  じっと見つめる苔むした地蔵も 夕暮れる 親知らず子知らずの沖も 茫々(ぼうぼう)夕暮れる……GOLD LYLIC合唱山本和夫岩河三郎荒磯の岩かげに 苔むした地蔵が かすむ沖をじっと見つめている  子を呼ぶ母の叫びが聞こえぬか 母を呼ぶ子のすすり泣きが聞こえぬか  旅に病む父親のもとへと 心を急がせた母と子に 北溟(ほくめい)の怒濤がグワッと爪を立て 次々に二つの悲しき命を うばい去ったという 怒濤は何を怒ったか その怒りを 何ゆえ悲しき母と子に向けたか  子を呼ぶ母の叫びが聞こえぬか 母を呼ぶ子のすすり泣きが聞こえぬか 悲しき人を さらに悲しみで追いうちするを 人生というか 悲劇に向かっていどむ喜劇(もの)を運命の 神はにくむか……  かもめは啼きつつとびかい 海をもぐり波をすべる かもめの歌の悲しさよ  じっと見つめる苔むした地蔵も 夕暮れる 親知らず子知らずの沖も 茫々(ぼうぼう)夕暮れる……
怪獣のバラードPLATINA LYLICまっかな太陽 沈む砂漠に 大きな怪獣が のんびり暮らしてた ある朝目覚めたら 遠くにキャラバンの 鈴の音聞こえたよ 思わず叫んだよ 海が見たい 人を愛したい 怪獣にも心はあるのさ 出かけよう 砂漠捨てて 愛と海のあるところ  まっかな太陽に のぼる龍巻を 大きな怪獣は 涙で見つめてた 自分の足跡に 両手を振りながら 東へ歩いたよ 朝昼夜までも 海が見たい 人を愛したい 怪獣にも望みはあるのさ 新しい太陽は燃える 愛と海のあるところ  新しい太陽は燃える 愛と海のあるところ Yah!PLATINA LYLIC合唱岡田冨美子東海林修まっかな太陽 沈む砂漠に 大きな怪獣が のんびり暮らしてた ある朝目覚めたら 遠くにキャラバンの 鈴の音聞こえたよ 思わず叫んだよ 海が見たい 人を愛したい 怪獣にも心はあるのさ 出かけよう 砂漠捨てて 愛と海のあるところ  まっかな太陽に のぼる龍巻を 大きな怪獣は 涙で見つめてた 自分の足跡に 両手を振りながら 東へ歩いたよ 朝昼夜までも 海が見たい 人を愛したい 怪獣にも望みはあるのさ 新しい太陽は燃える 愛と海のあるところ  新しい太陽は燃える 愛と海のあるところ Yah!
カリブ 夢の旅GOLD LYLICカリブに眠る 夢たち 目を覚ませ 時が来た 永遠の眠りの中 きらめくエメラルド ぼくはゆく 何よりも君の夢見つけたい ときめく冒険の旅 夢の海へ  カリブの島の 夢たち 目を覚ませ 時が来た 夕陽浴び燃える海に 輝くエメラルド ぼくはゆく 何よりもぼくの夢見つけたい 果てない冒険の旅 夢の海へ  キャプテンキッド 君の夢をつかまえに ぼくは行くさ キャプテンキッド 待っていろよ 果てしなく青い空 キャプテンキッド 聞こえるのか ぼくの声 君に届け キャプテンキッド 君の元へ 船出する青い空GOLD LYLIC合唱平野祐香里橋本祥路カリブに眠る 夢たち 目を覚ませ 時が来た 永遠の眠りの中 きらめくエメラルド ぼくはゆく 何よりも君の夢見つけたい ときめく冒険の旅 夢の海へ  カリブの島の 夢たち 目を覚ませ 時が来た 夕陽浴び燃える海に 輝くエメラルド ぼくはゆく 何よりもぼくの夢見つけたい 果てない冒険の旅 夢の海へ  キャプテンキッド 君の夢をつかまえに ぼくは行くさ キャプテンキッド 待っていろよ 果てしなく青い空 キャプテンキッド 聞こえるのか ぼくの声 君に届け キャプテンキッド 君の元へ 船出する青い空
学校へ行きたいきのう テレビの ニュースで どこかの国の 難民キャンプを 見た 救援物資に 並ぶ 子供たちが カメラを まっすぐ 見つめていた  「今 何がしたい」 と聞かれて 最初は みんな 黙っていたけど 一人の子が 何か言うと それぞれ 希望を 話し始めた  そして あの子が 言った  学校へ行きたい 学校へ行きたい 学校へ 学校へ行きたい わたしの 心に さざ波が立った  周りには 幼い 兄弟たち お母さんは? ひどい けがしてる お父さんは? まだ でも すぐ帰る だから それまで がんばらなくちゃ  「学校へ行って 何したい」 一生懸命 勉強をして お医者さんとか 看護士さんになって お母さんや みんなを 助ける  それに みんなと 遊びたい  学校へ行きたい 学校へ行きたい 学校へ 学校へ行きたい わたしと おんなじ 10歳の子だった  その夜 わたしは 夢を見た わたしが 魚で 学校は 海 つり上げられた わたしが 叫んでる 言葉に ならない 魚の声で  そう言えば そんな ことを クラスで ずっと 休んでる子も 戦争の 語り部の おばあさんも おんなじ 気持ちで 話してた  あのときは わからなかった けど  学校へ行きたい 学校へ行きたい 学校へ 学校へ行きたい 目覚めた 瞬間 わたしも思った合唱里乃塚玲央大田桜子きのう テレビの ニュースで どこかの国の 難民キャンプを 見た 救援物資に 並ぶ 子供たちが カメラを まっすぐ 見つめていた  「今 何がしたい」 と聞かれて 最初は みんな 黙っていたけど 一人の子が 何か言うと それぞれ 希望を 話し始めた  そして あの子が 言った  学校へ行きたい 学校へ行きたい 学校へ 学校へ行きたい わたしの 心に さざ波が立った  周りには 幼い 兄弟たち お母さんは? ひどい けがしてる お父さんは? まだ でも すぐ帰る だから それまで がんばらなくちゃ  「学校へ行って 何したい」 一生懸命 勉強をして お医者さんとか 看護士さんになって お母さんや みんなを 助ける  それに みんなと 遊びたい  学校へ行きたい 学校へ行きたい 学校へ 学校へ行きたい わたしと おんなじ 10歳の子だった  その夜 わたしは 夢を見た わたしが 魚で 学校は 海 つり上げられた わたしが 叫んでる 言葉に ならない 魚の声で  そう言えば そんな ことを クラスで ずっと 休んでる子も 戦争の 語り部の おばあさんも おんなじ 気持ちで 話してた  あのときは わからなかった けど  学校へ行きたい 学校へ行きたい 学校へ 学校へ行きたい 目覚めた 瞬間 わたしも思った
気球に乗ってどこまでもGOLD LYLICときにはなぜか 大空に 旅してみたく なるものさ 気球にのって どこまでいこう 風にのって 野原をこえて 雲をとびこえ どこまでもいこう そこに なにかが まっているから  ときにはなぜか 大空に 旅してみたく なるものさ 気球にのって どこまでいこう 星をこえて 宇宙をはるか 星座(せいざ)の世界へ どこまでもいこう そこに かがやく夢(ゆめ)があるからGOLD LYLIC合唱東龍男平吉毅州ときにはなぜか 大空に 旅してみたく なるものさ 気球にのって どこまでいこう 風にのって 野原をこえて 雲をとびこえ どこまでもいこう そこに なにかが まっているから  ときにはなぜか 大空に 旅してみたく なるものさ 気球にのって どこまでいこう 星をこえて 宇宙をはるか 星座(せいざ)の世界へ どこまでもいこう そこに かがやく夢(ゆめ)があるから
希望のひかり雨上がりの虹を 追いかけて 自転車を 漕(こ)いだ なないろ きらめく 風にのる さっきまで 泣いていた君 頬(ほほ)もかわいて  笑いあえば キラキラと こころに ひかりが あふれるから  明日を 照らすよ 明日を 照らすよ 照らしてゆくよ ぼくたち わたしたち 一人 一人が 希望のひかり  大きくなる太陽 追いかけて 自転車を 漕いだ 夕やけ 街じゅう 染まる頃 帰り道 いついつまでも 声をあわせて  歌いあえば キラキラと こころに ひかりが あふれるから  明日を 照らすよ 明日を 照らすよ 照らしてゆくよ ぼくたち わたしたち 青い 地球の 希望のひかり  ぼくたち わたしたち 一人 一人が 希望のひかり合唱遊佐未森大熊崇子雨上がりの虹を 追いかけて 自転車を 漕(こ)いだ なないろ きらめく 風にのる さっきまで 泣いていた君 頬(ほほ)もかわいて  笑いあえば キラキラと こころに ひかりが あふれるから  明日を 照らすよ 明日を 照らすよ 照らしてゆくよ ぼくたち わたしたち 一人 一人が 希望のひかり  大きくなる太陽 追いかけて 自転車を 漕いだ 夕やけ 街じゅう 染まる頃 帰り道 いついつまでも 声をあわせて  歌いあえば キラキラと こころに ひかりが あふれるから  明日を 照らすよ 明日を 照らすよ 照らしてゆくよ ぼくたち わたしたち 青い 地球の 希望のひかり  ぼくたち わたしたち 一人 一人が 希望のひかり
君が君に歌う歌(第84回 2017年 NHK全国学校音楽コンクール 高等学校の部 課題曲)君は 傷ついてないかい? 誰かを 傷つけてないかい? 正しいことにひねくれて わからなくなる時があるから  君は 夢見ているかい? 誰かの 夢を笑ってないかい? 周りが敵に見えてたり うらやましいと思ったりして  雲はちぎれて また かたまって 線を描(えが)いて 消えてゆくけど  今 君の未来が小さく暗く 見えていたとしても その 想像通りにはならないから 心配しないでほしい これは いつかの君が 君に歌う歌  足元に舞う 桜の花びら 踏みしめ 君は 漕(こ)ぎ出してゆく  恋をして すれ違い 離れ離れになる 涙が止まらないのは 悔しいからじゃない それは君が 相手の痛みをわかるようになったから  卒業し 仕事して 立ち止まってしまう 涙が止まらないのは 出来ないからじゃない それは君が 自分の可能性を信じているから  偶然なんて 本当はなくて 友達も 親も 奇蹟(きせき)的に出会えたって気付く  セオリーなんて 本当になくて 初めての事が 物語を毎日紡いでく  清流と 濁流を 乗り越え 倒れたら 立ち上がり 汚れたら また 洗って  君は 大人になってゆく  夜空に浮かぶ 大きく光る星は 近くにいるから そう見えるんだ 消えそうな 小さく 暗い星を 指差してごらん 今 明るく見える星を通り過ぎて 瞬(まばた)く そこを 目指してごらん 遠くにあるから 暗く見えているけれど 本当は どうなのか 見に行こうよ どれだけ 美しく 輝いているのか  さあ  君は 悲しんでないかい? 誰かを 悲しませてないかい? 冒険は今 荒波を 越えれば やがて凪(なぎ)になる  君は 見上げているかい? 誰かを 見下ろしてないかい? すべての星は同じように キラキラ輝いていたんだよ  花は踏まれて また 蓄えて 種を残して 咲いている  今 君の未来が小さく暗く 見えていたとしても その 想像通りにはならないから 心配しないでほしい これは いつかの君が 君に歌う歌  未来の君が 君に歌う歌合唱Elvis Woodstock大島ミチル君は 傷ついてないかい? 誰かを 傷つけてないかい? 正しいことにひねくれて わからなくなる時があるから  君は 夢見ているかい? 誰かの 夢を笑ってないかい? 周りが敵に見えてたり うらやましいと思ったりして  雲はちぎれて また かたまって 線を描(えが)いて 消えてゆくけど  今 君の未来が小さく暗く 見えていたとしても その 想像通りにはならないから 心配しないでほしい これは いつかの君が 君に歌う歌  足元に舞う 桜の花びら 踏みしめ 君は 漕(こ)ぎ出してゆく  恋をして すれ違い 離れ離れになる 涙が止まらないのは 悔しいからじゃない それは君が 相手の痛みをわかるようになったから  卒業し 仕事して 立ち止まってしまう 涙が止まらないのは 出来ないからじゃない それは君が 自分の可能性を信じているから  偶然なんて 本当はなくて 友達も 親も 奇蹟(きせき)的に出会えたって気付く  セオリーなんて 本当になくて 初めての事が 物語を毎日紡いでく  清流と 濁流を 乗り越え 倒れたら 立ち上がり 汚れたら また 洗って  君は 大人になってゆく  夜空に浮かぶ 大きく光る星は 近くにいるから そう見えるんだ 消えそうな 小さく 暗い星を 指差してごらん 今 明るく見える星を通り過ぎて 瞬(まばた)く そこを 目指してごらん 遠くにあるから 暗く見えているけれど 本当は どうなのか 見に行こうよ どれだけ 美しく 輝いているのか  さあ  君は 悲しんでないかい? 誰かを 悲しませてないかい? 冒険は今 荒波を 越えれば やがて凪(なぎ)になる  君は 見上げているかい? 誰かを 見下ろしてないかい? すべての星は同じように キラキラ輝いていたんだよ  花は踏まれて また 蓄えて 種を残して 咲いている  今 君の未来が小さく暗く 見えていたとしても その 想像通りにはならないから 心配しないでほしい これは いつかの君が 君に歌う歌  未来の君が 君に歌う歌
君とみた海GOLD LYLIC暑い八月の海で 風に体つつまれて 眩(まぶ)しい水平線を眺めてる君  君の乾いた素肌に 涙こぼれている 重ね過ぎた悲しみ 少しずつ砂ににじませてくように  海よ 海よ 海よ 素直な気持ち気づかせてくれる 君とみた夏の日の思い出は いつまでも輝いてる  広い故郷(ふるさと)の海で 波に心あずけながら 静かな優しい歌を口ずさむ君  人は微笑む数だけ 悩み苦しむけど 忘れかけた何かを ここでならきっと見つけられるはずさ  海よ 海よ 海よ 限りない夢いだかせてくれる 果てのない青空に続くように どこまでも広がってゆく  海よ 海よ 海よ 大切なもの気づかせてくれる 君とみた夏の日の思い出は いつまでもいつまでも輝いてるGOLD LYLIC合唱若松歓若松歓暑い八月の海で 風に体つつまれて 眩(まぶ)しい水平線を眺めてる君  君の乾いた素肌に 涙こぼれている 重ね過ぎた悲しみ 少しずつ砂ににじませてくように  海よ 海よ 海よ 素直な気持ち気づかせてくれる 君とみた夏の日の思い出は いつまでも輝いてる  広い故郷(ふるさと)の海で 波に心あずけながら 静かな優しい歌を口ずさむ君  人は微笑む数だけ 悩み苦しむけど 忘れかけた何かを ここでならきっと見つけられるはずさ  海よ 海よ 海よ 限りない夢いだかせてくれる 果てのない青空に続くように どこまでも広がってゆく  海よ 海よ 海よ 大切なもの気づかせてくれる 君とみた夏の日の思い出は いつまでもいつまでも輝いてる
銀河を見た林間学校の キャンプ・ファイヤー消えて 久しぶりに 夜空を見た ほんとの森の ほんとの夜を吸って くっきりと浮かぶ 銀河を見た 言葉じゃなく ため息でもなく 胸からあふれる 不思議な感動 なんて小さなぼく 小さな今 なんて小さな人間 小さな地球 なんて小さな なんて小さな 小さな………ああ  心はふみしめた 大地を静かにはなれ ぼくはいつか 宇宙へ飛ぶ 時間を失くし 自分が誰かを忘れ はてしなく深い 銀河にいる ずっと昔 生まれるより前 やっぱりひとりで ここに来た気がする なんて小さなぼく 小さないのち なんて小さな人間 小さな歴史 なんて小さな なんて小さな 小さな………ああ  いちめんの ほしぞらだ いちめんの ほしぞらだ合唱井出隆夫福田和禾子林間学校の キャンプ・ファイヤー消えて 久しぶりに 夜空を見た ほんとの森の ほんとの夜を吸って くっきりと浮かぶ 銀河を見た 言葉じゃなく ため息でもなく 胸からあふれる 不思議な感動 なんて小さなぼく 小さな今 なんて小さな人間 小さな地球 なんて小さな なんて小さな 小さな………ああ  心はふみしめた 大地を静かにはなれ ぼくはいつか 宇宙へ飛ぶ 時間を失くし 自分が誰かを忘れ はてしなく深い 銀河にいる ずっと昔 生まれるより前 やっぱりひとりで ここに来た気がする なんて小さなぼく 小さないのち なんて小さな人間 小さな歴史 なんて小さな なんて小さな 小さな………ああ  いちめんの ほしぞらだ いちめんの ほしぞらだ
心の中にきらめいてGOLD LYLICあの日歌ったメロディー ずっと私は忘れない あの日もらった言葉 ずっと私の宝物 あのときの思い出は今 たしかに巡りくる えがおで語りあった時のように 心の中にかがやいて いつまでも忘れない  あの日歌ったハーモニー ずっと僕は忘れない あの日誓った言葉 ずっと僕の宝物 あのときの思い出は今 たしかに巡りくる 涙をこぼして泣いた時のように 心の中にきらめいて いつまでも忘れない  あの時の思い出は今 たしかに巡りくる 翼に想いをのせた時のように 心を込めて歌おうよ いつの日もこの歌を いつまでも いつまでもGOLD LYLIC合唱田崎はるか橋本祥路あの日歌ったメロディー ずっと私は忘れない あの日もらった言葉 ずっと私の宝物 あのときの思い出は今 たしかに巡りくる えがおで語りあった時のように 心の中にかがやいて いつまでも忘れない  あの日歌ったハーモニー ずっと僕は忘れない あの日誓った言葉 ずっと僕の宝物 あのときの思い出は今 たしかに巡りくる 涙をこぼして泣いた時のように 心の中にきらめいて いつまでも忘れない  あの時の思い出は今 たしかに巡りくる 翼に想いをのせた時のように 心を込めて歌おうよ いつの日もこの歌を いつまでも いつまでも
COSMOSPLATINA LYLIC夏の草原に 銀河は高く歌う 胸に手をあてて 風を感じる 君の温もりは 宇宙が燃えていた 遠い時代のなごり 君は宇宙  百億年の歴史が 今も身体に流れてる  光の声が天(そら)高くきこえる 君も星だよ みんなみんな  時の流れに 生まれたものなら ひとり残らず 幸せになれるはず  みんな生命(いのち)を燃やすんだ 星のように 蛍のように  光の声が天(そら)高くきこえる 僕らはひとつ みんなみんな 光の声が天(そら)高くきこえる 君も星だよ みんなみんな  光の声が天(そら)高くきこえる 君も星だよ みんなみんなPLATINA LYLIC合唱ミマスミマス夏の草原に 銀河は高く歌う 胸に手をあてて 風を感じる 君の温もりは 宇宙が燃えていた 遠い時代のなごり 君は宇宙  百億年の歴史が 今も身体に流れてる  光の声が天(そら)高くきこえる 君も星だよ みんなみんな  時の流れに 生まれたものなら ひとり残らず 幸せになれるはず  みんな生命(いのち)を燃やすんだ 星のように 蛍のように  光の声が天(そら)高くきこえる 僕らはひとつ みんなみんな 光の声が天(そら)高くきこえる 君も星だよ みんなみんな  光の声が天(そら)高くきこえる 君も星だよ みんなみんな
ゴールめざして肩にくいこむ ザックに耐えて 君のあしあと たどっていった あの日の あの山 忘れるもんか 登山シューズが そっとよけた あの日の あの花 忘れはしない  のどにしみこむ 潮(うしお)にもまれ 君の帽子も 沈んで浮いた あの日の あの海 忘れるもんか 涙でにじんで ぼやけて見えた あの日の あの雲 忘れはしない  夕日まぶしい 音楽室で 君の歌ごえ よく響いてた あの日の あの歌 忘れるもんか みんなの心が 一つになった あの日の あの曲 忘れはしない  背すじ のばして 行進してた 君の横顔 美しかった あの日の あの時 忘れるもんか 全力つくした 運動会の あの日の できごと 忘れはしない  ああ 君の眼も 僕の眼も 拡がる宇宙 見つめる瞳 消えない虹を 胸いっぱいに ゴールめざして 歩いて行こう あの日に続く 今日の道を合唱中村千栄子岩河三郎肩にくいこむ ザックに耐えて 君のあしあと たどっていった あの日の あの山 忘れるもんか 登山シューズが そっとよけた あの日の あの花 忘れはしない  のどにしみこむ 潮(うしお)にもまれ 君の帽子も 沈んで浮いた あの日の あの海 忘れるもんか 涙でにじんで ぼやけて見えた あの日の あの雲 忘れはしない  夕日まぶしい 音楽室で 君の歌ごえ よく響いてた あの日の あの歌 忘れるもんか みんなの心が 一つになった あの日の あの曲 忘れはしない  背すじ のばして 行進してた 君の横顔 美しかった あの日の あの時 忘れるもんか 全力つくした 運動会の あの日の できごと 忘れはしない  ああ 君の眼も 僕の眼も 拡がる宇宙 見つめる瞳 消えない虹を 胸いっぱいに ゴールめざして 歩いて行こう あの日に続く 今日の道を
桜散る頃 ~僕達のLast Song~風に乗り高く 舞い上がる鳥が 飛び去ってゆく 光の中へ 見上げたあの空に 希望をたくして 自由につかもうと 必死に走った  おさなかった僕も大人になる 本当の優しさを知ったから  未来の僕達へ 願う想いは同じ 光る夢と明日へ歩いてく どこまでも  涙色の空 春の雪が降る さくらの花びらに くり返す季節 幾度巡りくる 出会いと別れが 素直な気持ちを教えてくれた  気づかないほどいつもそばにいた あの頃は君とよりそって  未来の僕達へ 贈る言葉はひとつ 君に会えてよかった この想い いつまでも  未来の僕達は まっすぐに前向いて 光る夢と明日へ 歩いている どこまでも 歩いている どこまでも…合唱調布市立神代中学校平成13年度卒業生一同山崎朋子風に乗り高く 舞い上がる鳥が 飛び去ってゆく 光の中へ 見上げたあの空に 希望をたくして 自由につかもうと 必死に走った  おさなかった僕も大人になる 本当の優しさを知ったから  未来の僕達へ 願う想いは同じ 光る夢と明日へ歩いてく どこまでも  涙色の空 春の雪が降る さくらの花びらに くり返す季節 幾度巡りくる 出会いと別れが 素直な気持ちを教えてくれた  気づかないほどいつもそばにいた あの頃は君とよりそって  未来の僕達へ 贈る言葉はひとつ 君に会えてよかった この想い いつまでも  未来の僕達は まっすぐに前向いて 光る夢と明日へ 歩いている どこまでも 歩いている どこまでも…
さようならGOLD LYLICすばらしいときは やがて去り行き 今は別れを 惜しみながら ともに歌った 喜びを いつまでも いつまでも 忘れずに  楽しいときは やがて去り行き 今は名残を 惜しみながら ともに過ごした 喜びを いつまでも いつまでも 忘れずに  心の中に 夢を抱いて 明日の光を 願いながら 今日の思い出 忘れずに いつかまた いつかまた あえる日までGOLD LYLIC合唱倉品正二倉品正二すばらしいときは やがて去り行き 今は別れを 惜しみながら ともに歌った 喜びを いつまでも いつまでも 忘れずに  楽しいときは やがて去り行き 今は名残を 惜しみながら ともに過ごした 喜びを いつまでも いつまでも 忘れずに  心の中に 夢を抱いて 明日の光を 願いながら 今日の思い出 忘れずに いつかまた いつかまた あえる日まで
信じるPLATINA LYLIC笑うときには大口をあけて おこるときには本気でおこる 自分にうそがつけない私 そんな私を私は信じる 信じることに理由はいらない  地雷をふんで足をなくした 子どもの写真目をそらさずに 黙って涙を流したあなた そんなあなたを私は信じる 信じることでよみがえるいのち  葉末(はずえ)の露(つゆ)がきらめく朝に 何を見つめる小鹿のひとみ すべてのものが日々新しい そんな世界を私は信じる 信じることは生きるみなもとPLATINA LYLIC合唱谷川俊太郎松下耕笑うときには大口をあけて おこるときには本気でおこる 自分にうそがつけない私 そんな私を私は信じる 信じることに理由はいらない  地雷をふんで足をなくした 子どもの写真目をそらさずに 黙って涙を流したあなた そんなあなたを私は信じる 信じることでよみがえるいのち  葉末(はずえ)の露(つゆ)がきらめく朝に 何を見つめる小鹿のひとみ すべてのものが日々新しい そんな世界を私は信じる 信じることは生きるみなもと
スター昨日までの 友だちが 今日はスターに なっている 不思議なことが あるよ 不思議なことが あるよ 会えば 胸が ときめいて 会話も なぜか せつなくて まっすぐ その瞳(め)を 見れないなんて それは 映画のスターでもなく それは テレビのスターでもない ラララ… 隣でほほえむ 私のスター  昨日までの 友だちが 今日はスターに なっている 風景までも 変えて 風景までも 変えて 雨の 音に ゆらめいて 小さな 花が まぶしくて すべてが あなたの せいだとわかる それは 映画のスターでもなく それは テレビのスターでもない ラララ… 隣でほほえむ 私のスター合唱佐藤雄二松下耕昨日までの 友だちが 今日はスターに なっている 不思議なことが あるよ 不思議なことが あるよ 会えば 胸が ときめいて 会話も なぜか せつなくて まっすぐ その瞳(め)を 見れないなんて それは 映画のスターでもなく それは テレビのスターでもない ラララ… 隣でほほえむ 私のスター  昨日までの 友だちが 今日はスターに なっている 風景までも 変えて 風景までも 変えて 雨の 音に ゆらめいて 小さな 花が まぶしくて すべてが あなたの せいだとわかる それは 映画のスターでもなく それは テレビのスターでもない ラララ… 隣でほほえむ 私のスター
巣立ちの歌花の色 雲の影 なつかしい あの思い出 過ぎし日の 窓にのこして 巣立ちゆく 今日の別れ いざさらば さらば先生 いざさらば さらば友よ 美しい 明日の日のため  風の日も 雨の日も 励みきし 学びの庭 かの教え 胸に抱きて 巣立ちゆく 今日の別れ いざさらば さらば先生 いざさらば さらば友よ 輝かしい 明日の日のため合唱村野四郎岩河三郎花の色 雲の影 なつかしい あの思い出 過ぎし日の 窓にのこして 巣立ちゆく 今日の別れ いざさらば さらば先生 いざさらば さらば友よ 美しい 明日の日のため  風の日も 雨の日も 励みきし 学びの庭 かの教え 胸に抱きて 巣立ちゆく 今日の別れ いざさらば さらば先生 いざさらば さらば友よ 輝かしい 明日の日のため
世界がひとつの家族のように悲しいニュースを聴くたびに どうしてなのかと考える 何かが出来るわけじゃない だけど心は動いてる  空に星がきれいだね 風に花が揺れているね  世界がひとつの家族のように もしもなれたらどうだろう 遠くに暮らす君のこと もっと知りたくなるだろう  あたりまえに過ぎる景色が 幸せなんだと気付く時 昨日より今日少しだけ 優しくなれる気がするよ  響き合える果てしなく 目に映るすべてのいのち  世界がひとつの家族のように もしもなれたらどうだろう 毎日出会う君のこと もっと大事になるだろう  空に星がきれいだね 風に花が揺れているね  世界がひとつの家族のように もしもなれたら素敵だね 今この時を生きている 同じ名前の星の上合唱鮎川めぐみ千住明悲しいニュースを聴くたびに どうしてなのかと考える 何かが出来るわけじゃない だけど心は動いてる  空に星がきれいだね 風に花が揺れているね  世界がひとつの家族のように もしもなれたらどうだろう 遠くに暮らす君のこと もっと知りたくなるだろう  あたりまえに過ぎる景色が 幸せなんだと気付く時 昨日より今日少しだけ 優しくなれる気がするよ  響き合える果てしなく 目に映るすべてのいのち  世界がひとつの家族のように もしもなれたらどうだろう 毎日出会う君のこと もっと大事になるだろう  空に星がきれいだね 風に花が揺れているね  世界がひとつの家族のように もしもなれたら素敵だね 今この時を生きている 同じ名前の星の上
そのままの君でGOLD LYLIC約束しよう ぼくらはいつまでも 仲のいい友だちでいると 新しい風に吹かれて 心なびくとき きっと君を思い出すよ 時は流れて ぼくらは別々の 人生を 歩んでゆくけれど いつかどこかで 偶然出会ったなら 心の底から語り合おう  変わらない何かを 確かめあって生きたい いくつもの思いを 素直に伝えたい そんな仲間でいてほしい いくつ年をとっても 君は君でいてほしい  変わらない何かを 確かめあって生きたい いくつもの思いを 素直に伝えたい そんな仲間でいてほしい いくつ年をとっても 君は君でいてほしいGOLD LYLIC合唱松井孝夫松井孝夫約束しよう ぼくらはいつまでも 仲のいい友だちでいると 新しい風に吹かれて 心なびくとき きっと君を思い出すよ 時は流れて ぼくらは別々の 人生を 歩んでゆくけれど いつかどこかで 偶然出会ったなら 心の底から語り合おう  変わらない何かを 確かめあって生きたい いくつもの思いを 素直に伝えたい そんな仲間でいてほしい いくつ年をとっても 君は君でいてほしい  変わらない何かを 確かめあって生きたい いくつもの思いを 素直に伝えたい そんな仲間でいてほしい いくつ年をとっても 君は君でいてほしい
空駆ける天馬GOLD LYLIC銀の翼を ひからせて 秋の夜空を 駆けて行く天馬 雲の峰 つきぬけて 真北に向かう ごらん 駿馬の駆けて行く 白銀の道を 風さえのけぞる 鎮まりかえる 銀の翼を ひからせて 秋の夜空を 駆けて行く天馬  地の声をたずさえて 天の声をたずねに アンドロメダを 西南に スワンの星座を東南の はるか彼方を あとにして 銀のたてがみ ひからせて 秋の夜空を駆けて行く天馬GOLD LYLIC合唱館蓬莱黒澤吉徳銀の翼を ひからせて 秋の夜空を 駆けて行く天馬 雲の峰 つきぬけて 真北に向かう ごらん 駿馬の駆けて行く 白銀の道を 風さえのけぞる 鎮まりかえる 銀の翼を ひからせて 秋の夜空を 駆けて行く天馬  地の声をたずさえて 天の声をたずねに アンドロメダを 西南に スワンの星座を東南の はるか彼方を あとにして 銀のたてがみ ひからせて 秋の夜空を駆けて行く天馬
旅立ち心の窓を ひらいてごらん 青空と太陽が 君を呼んでいる さあでかけよう ぼくらは若者 なにもこわくない さあでかけよう 青春と云う名の この旅路へ 悲しい時も うれしい時も 旅を続けて行く限り ぼくらは友達 さあ出かけよう ぼくらは若者 なにもこわくない さあ出かけよう 青春と云う名の この旅路へ 苦しい時も たのしい時も 旅を続けて行く限り ぼくらは友達 ラララララ………合唱石井亨石井亨心の窓を ひらいてごらん 青空と太陽が 君を呼んでいる さあでかけよう ぼくらは若者 なにもこわくない さあでかけよう 青春と云う名の この旅路へ 悲しい時も うれしい時も 旅を続けて行く限り ぼくらは友達 さあ出かけよう ぼくらは若者 なにもこわくない さあ出かけよう 青春と云う名の この旅路へ 苦しい時も たのしい時も 旅を続けて行く限り ぼくらは友達 ラララララ………
旅立ちの日にPLATINA LYLIC白い光の中に 山なみは萌えて 遙かな空の果てまでも 君は飛び立つ 限り無く青い空に 心ふるわせ 自由を駆ける鳥よ ふり返ることもせず 勇気を翼にこめて 希望の風にのり このひろい大空に 夢をたくして  懐かしい友の声 ふとよみがえる 意味もないいさかいに 泣いたあのとき 心かよったうれしさに 抱き合った日よ みんなすぎたけれど 思いで強く抱いて 勇気を翼にこめて 希望の風にのり このひろい大空に 夢をたくして  いま、別れのとき 飛び立とう 未来信じて 弾む若い力信じて このひろい このひろい 大空に  いま、別れのとき 飛び立とう 未来信じて 弾む若い力 信じて このひろい このひろい 大空にPLATINA LYLIC合唱小嶋登坂本浩美白い光の中に 山なみは萌えて 遙かな空の果てまでも 君は飛び立つ 限り無く青い空に 心ふるわせ 自由を駆ける鳥よ ふり返ることもせず 勇気を翼にこめて 希望の風にのり このひろい大空に 夢をたくして  懐かしい友の声 ふとよみがえる 意味もないいさかいに 泣いたあのとき 心かよったうれしさに 抱き合った日よ みんなすぎたけれど 思いで強く抱いて 勇気を翼にこめて 希望の風にのり このひろい大空に 夢をたくして  いま、別れのとき 飛び立とう 未来信じて 弾む若い力信じて このひろい このひろい 大空に  いま、別れのとき 飛び立とう 未来信じて 弾む若い力 信じて このひろい このひろい 大空に
蝶の谷誰も知らない 冬の谷間に むらさきの 羽根をとじて 風にたえてる 蝶の群れ  春がめぐって 来ようとも むらさきの 色はあせて 夏を越せない 蝶の群れ  いくたびか 変身の蝶よ 永遠に 飛び続けたいなら 蝶の姿を 捨てて 心だけに 変わりなさい いくたびか 変身の蝶よ 永遠に 舞い続けたいなら 過去のまぼろし 捨てて 風のように 変わりなさい  滅びるさだめの 蝶よ そんなにも 悲しむことはない たった一度も 飛べずに 土へかえる 命もある 滅びるさだめの 蝶よ 大空を 飛び続けたいなら いつか天使に なれると 信じながら 眠りなさい  風が冷たい 冬の谷間に むらさきの 羽根を寄せて 春を夢みる 蝶の群れ合唱名村宏坪能克裕誰も知らない 冬の谷間に むらさきの 羽根をとじて 風にたえてる 蝶の群れ  春がめぐって 来ようとも むらさきの 色はあせて 夏を越せない 蝶の群れ  いくたびか 変身の蝶よ 永遠に 飛び続けたいなら 蝶の姿を 捨てて 心だけに 変わりなさい いくたびか 変身の蝶よ 永遠に 舞い続けたいなら 過去のまぼろし 捨てて 風のように 変わりなさい  滅びるさだめの 蝶よ そんなにも 悲しむことはない たった一度も 飛べずに 土へかえる 命もある 滅びるさだめの 蝶よ 大空を 飛び続けたいなら いつか天使に なれると 信じながら 眠りなさい  風が冷たい 冬の谷間に むらさきの 羽根を寄せて 春を夢みる 蝶の群れ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
遠い日の歌人はただ 風の中を 迷いながら 歩き続ける その胸に はるか空で 呼びかける 遠い日の歌  人はただ 風の中を 祈りながら 歩き続ける その道で いつの日にか めぐり合う 遠い日の歌  人は今 風の中で 燃える思い 抱きしめている その胸に 満ちあふれて ときめかす 遠い日の歌合唱岩沢千早橋本祥路人はただ 風の中を 迷いながら 歩き続ける その胸に はるか空で 呼びかける 遠い日の歌  人はただ 風の中を 祈りながら 歩き続ける その道で いつの日にか めぐり合う 遠い日の歌  人は今 風の中で 燃える思い 抱きしめている その胸に 満ちあふれて ときめかす 遠い日の歌
時の旅人PLATINA LYLICめぐるめぐる風 めぐる想いにのって なつかしいあの日に 会いにゆこう めぐるめぐる風 めぐる想いにのって ぼくらは 時の 時の旅人  忘れかけていた日々 すべてのものが 友達だった頃  汗をぬぐってあるいた道 野原で見つけた小さな花 幼い日の 手のぬくもりが帰ってくる 汗をぬぐってあるいた道 野原で見つけた小さな花 幼い日の 手のぬくもりが帰ってくる  やさしい雨にうたれ 緑がよみがえるように 涙のあとにはいつも君が そばにいて 生きる喜び おしえてくれた おしえてくれた  今、君と(君といっしょに)未来への扉開こう 今、君と(今、君といっしょに)あふれる希望をうたおう  めぐる風めぐる想いにのって すばらしい明日に会いにゆこう めぐる風めぐる想いにのって なつかしい明日に会いにゆこう めぐる風めぐる想いにのって すばらしい明日をうたおう  ぼくらは旅人 夢の旅人 ラララ ラララ 旅人 ぼくらは旅人 時の旅人 ラララ ラララ ララPLATINA LYLIC合唱深田じゅんこ橋本祥路めぐるめぐる風 めぐる想いにのって なつかしいあの日に 会いにゆこう めぐるめぐる風 めぐる想いにのって ぼくらは 時の 時の旅人  忘れかけていた日々 すべてのものが 友達だった頃  汗をぬぐってあるいた道 野原で見つけた小さな花 幼い日の 手のぬくもりが帰ってくる 汗をぬぐってあるいた道 野原で見つけた小さな花 幼い日の 手のぬくもりが帰ってくる  やさしい雨にうたれ 緑がよみがえるように 涙のあとにはいつも君が そばにいて 生きる喜び おしえてくれた おしえてくれた  今、君と(君といっしょに)未来への扉開こう 今、君と(今、君といっしょに)あふれる希望をうたおう  めぐる風めぐる想いにのって すばらしい明日に会いにゆこう めぐる風めぐる想いにのって なつかしい明日に会いにゆこう めぐる風めぐる想いにのって すばらしい明日をうたおう  ぼくらは旅人 夢の旅人 ラララ ラララ 旅人 ぼくらは旅人 時の旅人 ラララ ラララ ララ
ともしびを高くかかげてともしび手に 高くかかげて みんなで 歩いて行こうよ そこにはいる 心かよう友だち この道は世界の 遠い国から つづいてる 空へ灯をかかげて 私たちはここだよと 叫ぼう ともしびが 消えた人には みんなで 愛の明りを あげようよ ララ ランラン 友だちは 何よりいいものだ 友だちがないてたら そばにいよう ララ ランラン 友だちは 誰よりいいものだ しあわせが来たときは 見せに行こう  ともしび手に 高くかかげて 夜道を 明るく照らそう 明りのなか 走ってくる友だち この道は長くて たまにはぐれてしまうけど 空へ灯をかかげて おいで みんなここだよと 叫ぼう ともしびは 愛の星くず 疲れはてた瞳に きれいだよ ララ ランラン 友だちは どこからやってくる 友だちは 君次第 あなた次第 ララ ランラン 友だちは 誰よりいいものだ 友だちといつまでも 夢をみよう合唱岩谷時子冨田勲ともしび手に 高くかかげて みんなで 歩いて行こうよ そこにはいる 心かよう友だち この道は世界の 遠い国から つづいてる 空へ灯をかかげて 私たちはここだよと 叫ぼう ともしびが 消えた人には みんなで 愛の明りを あげようよ ララ ランラン 友だちは 何よりいいものだ 友だちがないてたら そばにいよう ララ ランラン 友だちは 誰よりいいものだ しあわせが来たときは 見せに行こう  ともしび手に 高くかかげて 夜道を 明るく照らそう 明りのなか 走ってくる友だち この道は長くて たまにはぐれてしまうけど 空へ灯をかかげて おいで みんなここだよと 叫ぼう ともしびは 愛の星くず 疲れはてた瞳に きれいだよ ララ ランラン 友だちは どこからやってくる 友だちは 君次第 あなた次第 ララ ランラン 友だちは 誰よりいいものだ 友だちといつまでも 夢をみよう
友よ 北の空へ笑顔ひとつ 風に残し 北ぐにへ 帰った君 今日も なつかしいその名を 呼んでみる 広い遥(はる)かな空へ 友よ 語りあった夢は 今も 忘れずにいるだろうね  君と植えた山茶花(さざんか)にも 白い花がひとつ咲いた とおい北ぐに 雪降る窓辺 同じこの空見上げ 友よ 今もその夢抱いて 君の胸はあついだろう  翔(と)ぼうか この空 北風に乗って もう一度聞きたい 君の歌を  翔ぼうか この空 あの頃のように もう一度聞きたい 君の歌を合唱海野洋司加賀清孝笑顔ひとつ 風に残し 北ぐにへ 帰った君 今日も なつかしいその名を 呼んでみる 広い遥(はる)かな空へ 友よ 語りあった夢は 今も 忘れずにいるだろうね  君と植えた山茶花(さざんか)にも 白い花がひとつ咲いた とおい北ぐに 雪降る窓辺 同じこの空見上げ 友よ 今もその夢抱いて 君の胸はあついだろう  翔(と)ぼうか この空 北風に乗って もう一度聞きたい 君の歌を  翔ぼうか この空 あの頃のように もう一度聞きたい 君の歌を
トランペット吹きながらふるさと SL マンモスの牙 とんぼ はすの実 だんだん畑 まわる水車は ざん ざん ざん ふるさと SL マンモスの牙 たきび 竹馬 しいの木林 光る太陽 サン サン サン だれも知らない ララ 小さな村を さがして歩こう トランペット吹きながら  大空 SF ペガサスの羽 夕焼け 火の鳥 土星のわっか 飛ぶよすい星 すい すい すい 大空 SF ペガサスの羽 虹のロマンス きらきら銀河 星のロケット スター スター スタート! はるか未来の ララ 宇宙のまちへ みんなで 希望の トランペット吹きながら合唱中村千栄子湯山昭ふるさと SL マンモスの牙 とんぼ はすの実 だんだん畑 まわる水車は ざん ざん ざん ふるさと SL マンモスの牙 たきび 竹馬 しいの木林 光る太陽 サン サン サン だれも知らない ララ 小さな村を さがして歩こう トランペット吹きながら  大空 SF ペガサスの羽 夕焼け 火の鳥 土星のわっか 飛ぶよすい星 すい すい すい 大空 SF ペガサスの羽 虹のロマンス きらきら銀河 星のロケット スター スター スタート! はるか未来の ララ 宇宙のまちへ みんなで 希望の トランペット吹きながら
夏の日の贈りものGOLD LYLIC人は街に戻り 山は秋の色よ 肩に 赤いとんぼとまれば 思い出は風の中 夏の言葉たどり 歩く今日の道よ 閉じた小屋の ベンチ探せば 消えかけた頭文字  山は高くそびえ 太陽が僕らを呼んだ 山の贈りもの 美しい夏の日よ  遠い空の果てに 響く友の歌よ 草の上に 地図を広げた 思い出は風の中 雲は白く光り 尾根を越えて行くよ 明日(あす)に込めた 願いをのせて 流れるよ どこまでも  山は高くそびえ 太陽が僕らを呼んだ 山の贈りもの 美しい夏の日よGOLD LYLIC合唱高木あきこ加賀清孝人は街に戻り 山は秋の色よ 肩に 赤いとんぼとまれば 思い出は風の中 夏の言葉たどり 歩く今日の道よ 閉じた小屋の ベンチ探せば 消えかけた頭文字  山は高くそびえ 太陽が僕らを呼んだ 山の贈りもの 美しい夏の日よ  遠い空の果てに 響く友の歌よ 草の上に 地図を広げた 思い出は風の中 雲は白く光り 尾根を越えて行くよ 明日(あす)に込めた 願いをのせて 流れるよ どこまでも  山は高くそびえ 太陽が僕らを呼んだ 山の贈りもの 美しい夏の日よ
名づけられた葉GOLD LYLICポプラの木には ポプラの葉 何千何万芽をふいて 緑の小さな手をひろげ いっしんにひらひらさせても ひとつひとつのてのひらに 載せられる名はみな同じ  わたしも いちまいの葉にすぎないけれど あつい血の樹液をもつ にんげんの歴史の幹から分かれた小枝に 不安げにしがみついた おさない葉っぱにすぎないけれど わたしは呼ばれる わたしだけの名で 朝に夕に  だからわたし 考えなければならない 誰のまねでもない 葉脈の走らせ方を 刻みのいれ方を せいいっぱい緑をかがやかせて うつくしく散る法を 名づけられた葉なのだから 考えなければならない どんなに風がつよくともGOLD LYLIC合唱新川和江飯沼信義ポプラの木には ポプラの葉 何千何万芽をふいて 緑の小さな手をひろげ いっしんにひらひらさせても ひとつひとつのてのひらに 載せられる名はみな同じ  わたしも いちまいの葉にすぎないけれど あつい血の樹液をもつ にんげんの歴史の幹から分かれた小枝に 不安げにしがみついた おさない葉っぱにすぎないけれど わたしは呼ばれる わたしだけの名で 朝に夕に  だからわたし 考えなければならない 誰のまねでもない 葉脈の走らせ方を 刻みのいれ方を せいいっぱい緑をかがやかせて うつくしく散る法を 名づけられた葉なのだから 考えなければならない どんなに風がつよくとも
願いごとの持ち腐れ(第84回 2017年 NHK全国学校音楽コンクール 中学校の部 課題曲)もしも 魔法が使えて 夢がひとつ叶(かな)うならば きっと 世界の誰もが しあわせになる  涙 (ひと粒も) なんか (そうきっと) 流す者はいない (希望) 悲しみの (悲しみの) 種は すべて (すべて) 消えるだろう  願いごとの持ち腐(ぐさ)れ 一度きりの魔法なんて あれもこれも欲が出て 今すぐに決められないよ 迷ってるうちに 黄昏(たそがれ)  ある日 些細(ささい)なことから 争ってる二人がいた 僕は思わず願った 仲良くしてと…  僕に (探してた) とって (生きる道) たった一度きりの (チャンス) 大切な (大切な) 魔法 ここで (ここで) 使ったんだ  願いごとに悔いはない 自分のためじゃ迷うだけ 世界中が誰かのため 願えたらひとつになれる 微笑(ほほえ)みは愛の 夜明けだ  願いごとの持ち腐れ 魔法なんか欲しくはない 叶えたい夢は多いけど 本当の願いは何か 見つけられたなら しあわせ合唱秋元康内山栞もしも 魔法が使えて 夢がひとつ叶(かな)うならば きっと 世界の誰もが しあわせになる  涙 (ひと粒も) なんか (そうきっと) 流す者はいない (希望) 悲しみの (悲しみの) 種は すべて (すべて) 消えるだろう  願いごとの持ち腐(ぐさ)れ 一度きりの魔法なんて あれもこれも欲が出て 今すぐに決められないよ 迷ってるうちに 黄昏(たそがれ)  ある日 些細(ささい)なことから 争ってる二人がいた 僕は思わず願った 仲良くしてと…  僕に (探してた) とって (生きる道) たった一度きりの (チャンス) 大切な (大切な) 魔法 ここで (ここで) 使ったんだ  願いごとに悔いはない 自分のためじゃ迷うだけ 世界中が誰かのため 願えたらひとつになれる 微笑(ほほえ)みは愛の 夜明けだ  願いごとの持ち腐れ 魔法なんか欲しくはない 叶えたい夢は多いけど 本当の願いは何か 見つけられたなら しあわせ
走る川GOLD LYLIC岩をかみ しぶきをあげ 魚を押し 風をさき ふり返らず 水は 走る もどれない命を もどれない命を いっしんに 走る 走る  こんなにも 急いで こんなにも 急いで 水は一途に 下ってゆく 滝を落下し 落下し 落下し すべり 削り すべり 削り 渦巻く 渦巻く 早瀬となる  月のない夜も 凍れる冬も あらゆる阻みに 出会っても 出会っても 出会っても 不屈の 不屈の決意で 水は 走り 走りつづける もどれない命を もどれない命を 不屈の不屈の不屈の決意で 走り 走りつづける  やがて 大地は広がる 光はふりそそぐ 花の色に香りに 染まって ゆったりと あたたまってゆく 旅の終わりの予感を 予感を たずさえてGOLD LYLIC合唱金沢智恵子黒沢吉徳岩をかみ しぶきをあげ 魚を押し 風をさき ふり返らず 水は 走る もどれない命を もどれない命を いっしんに 走る 走る  こんなにも 急いで こんなにも 急いで 水は一途に 下ってゆく 滝を落下し 落下し 落下し すべり 削り すべり 削り 渦巻く 渦巻く 早瀬となる  月のない夜も 凍れる冬も あらゆる阻みに 出会っても 出会っても 出会っても 不屈の 不屈の決意で 水は 走り 走りつづける もどれない命を もどれない命を 不屈の不屈の不屈の決意で 走り 走りつづける  やがて 大地は広がる 光はふりそそぐ 花の色に香りに 染まって ゆったりと あたたまってゆく 旅の終わりの予感を 予感を たずさえて
はばたけ鳥空を見あげて みてごらん きっと 飛びたくなるだろう いまこそみんな 出発だ はばたけ鳥よ 空高く  空をのぞいて みてごらん きっと不思議な 国だろう 七色の虹 わたの雲 はばたけ鳥よ 夢のせて  雲にさわって みてごらん きっとすてきな 宇宙船 未来をめざし どこまでも はばたけ鳥よ 果てしなく はばたけ鳥よ 果てしなく合唱宮国留理瀬戸匡弘空を見あげて みてごらん きっと 飛びたくなるだろう いまこそみんな 出発だ はばたけ鳥よ 空高く  空をのぞいて みてごらん きっと不思議な 国だろう 七色の虹 わたの雲 はばたけ鳥よ 夢のせて  雲にさわって みてごらん きっとすてきな 宇宙船 未来をめざし どこまでも はばたけ鳥よ 果てしなく はばたけ鳥よ 果てしなく
はばたこう明日へいつかはこの時が 来ると思っていた 悲しいことだけど 今は 泣かないで ともに過ごした時を 思い出して なつかしい日々を 楽しかったことを 心のキャンパスに 描こう  青い空のかなたへすすめ 無限の夢を抱(いだ)きながら 翼ひろげ飛んでゆくんだ つらいこと吹き飛ばし 生きてゆこう  ともに過ごしたことを 思い出して 二度ともどらない 大切な日々を 心のアルバムに しまおう  青い空のかなたへすすめ 無限の夢を抱(いだ)きながら 翼ひろげ飛んでゆくんだ つらいこと吹き飛ばし 生きてゆこう合唱松井孝夫松井孝夫いつかはこの時が 来ると思っていた 悲しいことだけど 今は 泣かないで ともに過ごした時を 思い出して なつかしい日々を 楽しかったことを 心のキャンパスに 描こう  青い空のかなたへすすめ 無限の夢を抱(いだ)きながら 翼ひろげ飛んでゆくんだ つらいこと吹き飛ばし 生きてゆこう  ともに過ごしたことを 思い出して 二度ともどらない 大切な日々を 心のアルバムに しまおう  青い空のかなたへすすめ 無限の夢を抱(いだ)きながら 翼ひろげ飛んでゆくんだ つらいこと吹き飛ばし 生きてゆこう
春にPLATINA LYLICこの気もちはなんだろう この気もちはなんだろう 目に見えない エネルギーの流れが 大地から あしのうらを伝わって  この気もちはなんだろう この気もちはなんだろう ぼくの 腹へ 胸へ そうして のどへ 声にならない さけびとなって こみあげる この気もちはなんだろう  枝の先のふくらんだ 新芽が 心を つつく よろこびだ しかしかなしみでもある いらだちだ しかもやすらぎがある あこがれだ そしていかりが かくれている 心のダムに せきとめられ よどみ 渦まき せめぎあい いま あふれようとする  この気もちはなんだろう この気もちはなんだろう あの空の あの青に 手をひたしたい まだ会ったことのない すべての人と 会ってみたい 話してみたい あしたとあさってが 一度にくるといい ぼくはもどかしい  地平線のかなたへと 歩きつづけたい そのくせ この草の上で じっとしていたい 声にならない さけびとなって こみあげる この気もちは なんだろうPLATINA LYLIC合唱谷川俊太郎木下牧子この気もちはなんだろう この気もちはなんだろう 目に見えない エネルギーの流れが 大地から あしのうらを伝わって  この気もちはなんだろう この気もちはなんだろう ぼくの 腹へ 胸へ そうして のどへ 声にならない さけびとなって こみあげる この気もちはなんだろう  枝の先のふくらんだ 新芽が 心を つつく よろこびだ しかしかなしみでもある いらだちだ しかもやすらぎがある あこがれだ そしていかりが かくれている 心のダムに せきとめられ よどみ 渦まき せめぎあい いま あふれようとする  この気もちはなんだろう この気もちはなんだろう あの空の あの青に 手をひたしたい まだ会ったことのない すべての人と 会ってみたい 話してみたい あしたとあさってが 一度にくるといい ぼくはもどかしい  地平線のかなたへと 歩きつづけたい そのくせ この草の上で じっとしていたい 声にならない さけびとなって こみあげる この気もちは なんだろう
ひとつの朝GOLD LYLICいま 目の前に ひとつの朝 まぶしい光の洪水に 世界が 沈まないうちに さあ 箱船にのって 旅立とう あのノアたちのように 旅立とう  たとえば 涙に 別れること たとえば 勇気と 知り合うこと たとえば 愛を 語ること ときには 孤独と 向きあうこと 旅立ちは 旅立ちは 旅立ちは いくつもの出会い  いま 目の前に ひとつの海 さかまく怒濤の攻撃に 船が 砕けないうちに さあ 両腕を翼に とび立とう あの鳥たちのように とび立とう  はばたけ 明日へ まだ見ぬ 大地へ 新しい大地へ まだ見ぬ 新しい大地へ 生きる喜びを 生きる喜びを 広がる 自由を求めて 広がる 自由を求めてGOLD LYLIC合唱片岡輝平吉毅州いま 目の前に ひとつの朝 まぶしい光の洪水に 世界が 沈まないうちに さあ 箱船にのって 旅立とう あのノアたちのように 旅立とう  たとえば 涙に 別れること たとえば 勇気と 知り合うこと たとえば 愛を 語ること ときには 孤独と 向きあうこと 旅立ちは 旅立ちは 旅立ちは いくつもの出会い  いま 目の前に ひとつの海 さかまく怒濤の攻撃に 船が 砕けないうちに さあ 両腕を翼に とび立とう あの鳥たちのように とび立とう  はばたけ 明日へ まだ見ぬ 大地へ 新しい大地へ まだ見ぬ 新しい大地へ 生きる喜びを 生きる喜びを 広がる 自由を求めて 広がる 自由を求めて
ひろい世界へGOLD LYLICぼくらのまえには ドアがある いろんなドアが いつもある ドアを 大きく あけはなそう ひろい世界へ 出ていこう  ドアのむこうの 輝きを じぶんのものに するために ドアのむこうの 輝きを みんなのものに するために  ぼくら 青い実 ぼくら 赤い火 雨に打たれ 風に吹かれ  手と手をつなぎ 心をつなぎ 歌を 歌を うたいながら―  ぼくらのまえには ドアがある いろんなドアが いつもある ドアを 大きく あけはなそう ひろい世界へ 出ていこうGOLD LYLIC合唱高木あきこ橋本祥路ぼくらのまえには ドアがある いろんなドアが いつもある ドアを 大きく あけはなそう ひろい世界へ 出ていこう  ドアのむこうの 輝きを じぶんのものに するために ドアのむこうの 輝きを みんなのものに するために  ぼくら 青い実 ぼくら 赤い火 雨に打たれ 風に吹かれ  手と手をつなぎ 心をつなぎ 歌を 歌を うたいながら―  ぼくらのまえには ドアがある いろんなドアが いつもある ドアを 大きく あけはなそう ひろい世界へ 出ていこう
ひろしま平和の歌雲白く たなびくところ 空のはて 東に西に おお高く こだまひびけと 鐘は鳴る 平和の鐘に いまわれら 雄々しく起ちて その栄え ここに興さん  波青く たゆとおところ 海のはて 南に北に おお遠く 祈りとどけと 鐘は鳴る 平和の鐘に いまわれら 試練を越えて その行手 ここに仰がん  風清く かがやくところ 国のはて 世界の友に おお熱く 想いかよえと 鐘は鳴る 平和の鐘に いまわれら 手をさし伸べて その睦み ここに歌わん合唱重園贇雄山本秀雲白く たなびくところ 空のはて 東に西に おお高く こだまひびけと 鐘は鳴る 平和の鐘に いまわれら 雄々しく起ちて その栄え ここに興さん  波青く たゆとおところ 海のはて 南に北に おお遠く 祈りとどけと 鐘は鳴る 平和の鐘に いまわれら 試練を越えて その行手 ここに仰がん  風清く かがやくところ 国のはて 世界の友に おお熱く 想いかよえと 鐘は鳴る 平和の鐘に いまわれら 手をさし伸べて その睦み ここに歌わん
僕が守るいつか君が僕を守ってくれたこと 僕はずっと ずっと忘れないよ  心細くて伸ばした手がどこにも触れない時 世界はとても怖いものだと思う でもどこかに触れた時は ほっとする そのだれかが触れるものに 僕がなれたらいいな  地球の上に 宇宙の中に 生きているもの ただあるもの そのすべてがなくてはならないもの どんなにささやかでも なくてはならないもの  生きる理由がわからないというなら その理由を僕があげよう 君がいなくなると僕は困る だからそこにいてほしい  空も星も花も吹きぬける夜風も みんな同じ生きる仲間だから どんな時も決してひとりじゃないんだよ 君がつらい時は僕が助けてあげる  いつか君が僕を守ってくれたから 次は僕が 誰かを守りたい合唱銀色夏生上田真樹いつか君が僕を守ってくれたこと 僕はずっと ずっと忘れないよ  心細くて伸ばした手がどこにも触れない時 世界はとても怖いものだと思う でもどこかに触れた時は ほっとする そのだれかが触れるものに 僕がなれたらいいな  地球の上に 宇宙の中に 生きているもの ただあるもの そのすべてがなくてはならないもの どんなにささやかでも なくてはならないもの  生きる理由がわからないというなら その理由を僕があげよう 君がいなくなると僕は困る だからそこにいてほしい  空も星も花も吹きぬける夜風も みんな同じ生きる仲間だから どんな時も決してひとりじゃないんだよ 君がつらい時は僕が助けてあげる  いつか君が僕を守ってくれたから 次は僕が 誰かを守りたい
ぼくらは仲間花咲く道で ぼくらは歌った 小鳥のように 胸はずませて あの春の日 ルルルルンルン ぼくらは 花の仲間だった  しぶきにぬれて ぼくらは走った 小馬のように ただうれしくて あの夏の日 ルルルルンルン ぼくらは 波の仲間だった  風吹く丘で ぼくらはおどった ススキのように 風にゆれてた あの秋の日 ルルルルンルン ぼくらは 風の仲間だった  雪にまみれて ぼくらはあそんだ うさぎのように とびはねながら あの冬の日 ルルルルンルン ぼくらは 雪の仲間だった合唱やなせたかし鈴木憲夫花咲く道で ぼくらは歌った 小鳥のように 胸はずませて あの春の日 ルルルルンルン ぼくらは 花の仲間だった  しぶきにぬれて ぼくらは走った 小馬のように ただうれしくて あの夏の日 ルルルルンルン ぼくらは 波の仲間だった  風吹く丘で ぼくらはおどった ススキのように 風にゆれてた あの秋の日 ルルルルンルン ぼくらは 風の仲間だった  雪にまみれて ぼくらはあそんだ うさぎのように とびはねながら あの冬の日 ルルルルンルン ぼくらは 雪の仲間だった
マイ バラードPLATINA LYLICみんなで歌おう 心を一つにして 悲しい時も つらい時も みんなで歌おう 大きな声を出して はずかしがらず 歌おうよ  心燃える歌が 歌が きっと君のもとへ きらめけ世界中に 僕の歌をのせて きらめけ世界中に 届け愛のメッセージ  みんなで語ろう 心をなごませて 楽しい時も うれしい時も みんなで語ろう 素直に心を開いて どんな小さな 悩みごとも 心痛む思い たとえ君を苦しめても 仲間がここにいるよ いつも君を見てる ぼくらは助け合って 生きてゆこういつまでも  心燃える歌が 歌が きっと君のもとへ きらめけ世界中に 僕の歌をのせて きらめけ世界中に 届け愛のメッセージ  届け愛のメッセージPLATINA LYLIC合唱松井孝夫松井孝夫みんなで歌おう 心を一つにして 悲しい時も つらい時も みんなで歌おう 大きな声を出して はずかしがらず 歌おうよ  心燃える歌が 歌が きっと君のもとへ きらめけ世界中に 僕の歌をのせて きらめけ世界中に 届け愛のメッセージ  みんなで語ろう 心をなごませて 楽しい時も うれしい時も みんなで語ろう 素直に心を開いて どんな小さな 悩みごとも 心痛む思い たとえ君を苦しめても 仲間がここにいるよ いつも君を見てる ぼくらは助け合って 生きてゆこういつまでも  心燃える歌が 歌が きっと君のもとへ きらめけ世界中に 僕の歌をのせて きらめけ世界中に 届け愛のメッセージ  届け愛のメッセージ
希空~まれぞら~GOLD LYLICさあ駆け出そうよ、今すぐに 未来が今は遠くても ひとりぼっちのままで 泣く夜が続いても 本当のわたしへ  風が強く冷たいほど 教えてくれる 出会うべき人のことを どうか希望の地図を そっと開いてみてね あたたかい未来たちが 僕らを待っているよ  さあ旅に出よう、おそれずに 小さな一歩だとしても 出会うはずの場所が 出会うはずの人たちが あなたを待っているGOLD LYLIC合唱土屋太鳳澤野弘之さあ駆け出そうよ、今すぐに 未来が今は遠くても ひとりぼっちのままで 泣く夜が続いても 本当のわたしへ  風が強く冷たいほど 教えてくれる 出会うべき人のことを どうか希望の地図を そっと開いてみてね あたたかい未来たちが 僕らを待っているよ  さあ旅に出よう、おそれずに 小さな一歩だとしても 出会うはずの場所が 出会うはずの人たちが あなたを待っている
希空~まれぞら~ <火-土v>さあ駆け出そうよ、今すぐに 未来が今は遠くても ひとりぼっちのままで 泣く夜が続いても 本当のわたしへ  風が強く冷たいほど 教えてくれる 出会うべき人のことを どうか希望の地図を そっと開いてみてね あたたかい未来たちが 僕らを待っているよ合唱土屋太鳳澤野弘之さあ駆け出そうよ、今すぐに 未来が今は遠くても ひとりぼっちのままで 泣く夜が続いても 本当のわたしへ  風が強く冷たいほど 教えてくれる 出会うべき人のことを どうか希望の地図を そっと開いてみてね あたたかい未来たちが 僕らを待っているよ
希空~まれぞら~(CastVer2)大きな花をさかせよう 今はまだ小さなつぼみでも すこしずつひらいて そして花がさくよ このゆめのように  空が広く青いほど 伝えてくれる ふるさとのあたたかさを どうか おぼえていてね 一人じゃないことを 大切な仲間たちは あなたを待っているよ  さぁ 旅にでよう おそれずに 小さな一歩だとしても 出会うはずの場所が 出会うはずの人たちが あなたを待っている合唱土屋太鳳・谷上碧・谷上雪澤野弘之大きな花をさかせよう 今はまだ小さなつぼみでも すこしずつひらいて そして花がさくよ このゆめのように  空が広く青いほど 伝えてくれる ふるさとのあたたかさを どうか おぼえていてね 一人じゃないことを 大切な仲間たちは あなたを待っているよ  さぁ 旅にでよう おそれずに 小さな一歩だとしても 出会うはずの場所が 出会うはずの人たちが あなたを待っている
希空~まれぞら~(LongVer)さぁ 翔け出そうよ 今すぐに 未来が今は遠くても ひとりぼっちのままで 泣く夜が続いても 本当のわたしへ  風が強く冷たいほど教えてくれる 出会うべき人のことを どうか 希望の地図を そっと開いてみてね あたたかい未来たちが 僕らを待っているよ  大きな花をさかせよう 今はまだ小さなつぼみでも すこしずつひらいて そして花がさくよ このゆめのように  空が広く青いほど 伝えてくれる ふるさとのあたたかさを どうか おぼえていてね 一人じゃないことを 大切な仲間たちは あなたを待っているよ  さぁ 翔け出そうよ 今すぐに 未来が今は遠くても ひとりぼっちのままで 泣く夜が続いても 本当のわたしへ  さぁ 旅にでよう おそれずに 小さな一歩だとしても 出会うはずの場所が 出会うはずの人たちが あなたを待っている合唱土屋太鳳・谷上碧・谷上雪澤野弘之さぁ 翔け出そうよ 今すぐに 未来が今は遠くても ひとりぼっちのままで 泣く夜が続いても 本当のわたしへ  風が強く冷たいほど教えてくれる 出会うべき人のことを どうか 希望の地図を そっと開いてみてね あたたかい未来たちが 僕らを待っているよ  大きな花をさかせよう 今はまだ小さなつぼみでも すこしずつひらいて そして花がさくよ このゆめのように  空が広く青いほど 伝えてくれる ふるさとのあたたかさを どうか おぼえていてね 一人じゃないことを 大切な仲間たちは あなたを待っているよ  さぁ 翔け出そうよ 今すぐに 未来が今は遠くても ひとりぼっちのままで 泣く夜が続いても 本当のわたしへ  さぁ 旅にでよう おそれずに 小さな一歩だとしても 出会うはずの場所が 出会うはずの人たちが あなたを待っている
未知という名の船に乗り未知という名の船に乗り 希望という名の地図を見て 夢という名のコンパスで 未来を訪ねる冒険者  心に鍵はかからない いつでもいっぱい開いておけば はるか銀河の彼方から 未知という名の船が着く ちょっと不思議も ちょっと疑問も ちょっと悩みも 訪れる  未知という名の船に乗り 勇気という名の帆をはって 愛という名の舵をとり ぼくらはこぎ出す冒険者  心はいつもパノラマだ 楽しい世界を描いていれば どんな小さい窓辺にも 未知という名の船が着く ちょっと不思議も ちょっと疑問も ちょっと悩みも 訪れる合唱阿久悠小林亜星未知という名の船に乗り 希望という名の地図を見て 夢という名のコンパスで 未来を訪ねる冒険者  心に鍵はかからない いつでもいっぱい開いておけば はるか銀河の彼方から 未知という名の船が着く ちょっと不思議も ちょっと疑問も ちょっと悩みも 訪れる  未知という名の船に乗り 勇気という名の帆をはって 愛という名の舵をとり ぼくらはこぎ出す冒険者  心はいつもパノラマだ 楽しい世界を描いていれば どんな小さい窓辺にも 未知という名の船が着く ちょっと不思議も ちょっと疑問も ちょっと悩みも 訪れる
南風青い空の下 南から風が吹く 強い風の中 僕を呼ぶ声がする 遥か昔から いつも 僕の心にこだまする この声  青い空の下 草や木が揺れている 強い風の中 心も揺れている さあ行こう 風を追いかけ あの空の果てまで行こう  人は誰でも大人になっていく 自分の力で 一人歩いていく 少しの不安と 熱く燃える想い 胸に抱き  青い空の下 南から風が吹く 旅立ちの時が 今 来た 道は遠くても どんなに遠くても 僕は行くよ 果てない夢を 追いかけて  海を渡って 南から風が吹く 風の遥かな行く手を思う そして 僕の遥かな行く手を 遥かな明日を思う  人は誰でも大人になっていく 明日を信じて 一人歩いていく 声が僕を呼ぶよ 「もっともっと高くはばたけ」と  南からの風にのり 大空へ飛び立とう 風と共に 夢と共に 遥かな明日へ 熱い想い胸に抱き 時を越え どこまでも 僕は行く 一人行く 青い空の下 南風にのり合唱富岡博志富岡博志青い空の下 南から風が吹く 強い風の中 僕を呼ぶ声がする 遥か昔から いつも 僕の心にこだまする この声  青い空の下 草や木が揺れている 強い風の中 心も揺れている さあ行こう 風を追いかけ あの空の果てまで行こう  人は誰でも大人になっていく 自分の力で 一人歩いていく 少しの不安と 熱く燃える想い 胸に抱き  青い空の下 南から風が吹く 旅立ちの時が 今 来た 道は遠くても どんなに遠くても 僕は行くよ 果てない夢を 追いかけて  海を渡って 南から風が吹く 風の遥かな行く手を思う そして 僕の遥かな行く手を 遥かな明日を思う  人は誰でも大人になっていく 明日を信じて 一人歩いていく 声が僕を呼ぶよ 「もっともっと高くはばたけ」と  南からの風にのり 大空へ飛び立とう 風と共に 夢と共に 遥かな明日へ 熱い想い胸に抱き 時を越え どこまでも 僕は行く 一人行く 青い空の下 南風にのり
未来GOLD LYLIC青空に むかって 僕は竹竿をたてた それは 未来のようだった  青空に むかって 僕は竹竿をたてた それは 未来のようだった  きまっている 長さをこえて どこまでも 青空にとけこむようだった きまっている 長さをこえて どこまでも どこまでも 青空に とけこむようだった  青空の 底には 無限の歴史が 昇華している 僕もまたそれに 加わろうと― 青空の底には とこしえの勝利がある 僕もまたそれを 目指して―  青空にむかって 僕は竹竿をたてた それは 未来のようだった きまっている 長さをこえて どこまでも どこまでも  青空に 青空にむかって 僕はまっすぐ竹竿をたてた それは未来のようだった とこしえの勝利 Ah-GOLD LYLIC合唱谷川俊太郎高嶋みどり青空に むかって 僕は竹竿をたてた それは 未来のようだった  青空に むかって 僕は竹竿をたてた それは 未来のようだった  きまっている 長さをこえて どこまでも 青空にとけこむようだった きまっている 長さをこえて どこまでも どこまでも 青空に とけこむようだった  青空の 底には 無限の歴史が 昇華している 僕もまたそれに 加わろうと― 青空の底には とこしえの勝利がある 僕もまたそれを 目指して―  青空にむかって 僕は竹竿をたてた それは 未来のようだった きまっている 長さをこえて どこまでも どこまでも  青空に 青空にむかって 僕はまっすぐ竹竿をたてた それは未来のようだった とこしえの勝利 Ah-
未来を旅するハーモニー「どんな声も音も歌も どこまでも昇って宇宙を漂う」 先生、本当なの? このハーモニーも コンクールが終わっても 消えないの?  顔を上げて みんなで探した空は いつもの夕暮れ つないでいた手だけが とてもあたたかかった  卒業しても 会えなくなっても どこかで旅つづける メロディー  笑いながら 歌いながらつないだ手を 忘れないように 響け 届け 未来のあなたへ 私へ  笑うたびに 歌うたびに思い出すよ 夕陽色の顔 響け 届け 未来の まだ見ぬ私達へ  コンクールが終わっても 卒業しても ずっと…合唱吉田美和吉田美和「どんな声も音も歌も どこまでも昇って宇宙を漂う」 先生、本当なの? このハーモニーも コンクールが終わっても 消えないの?  顔を上げて みんなで探した空は いつもの夕暮れ つないでいた手だけが とてもあたたかかった  卒業しても 会えなくなっても どこかで旅つづける メロディー  笑いながら 歌いながらつないだ手を 忘れないように 響け 届け 未来のあなたへ 私へ  笑うたびに 歌うたびに思い出すよ 夕陽色の顔 響け 届け 未来の まだ見ぬ私達へ  コンクールが終わっても 卒業しても ずっと…
木琴GOLD LYLIC妹よ 妹よ 今夜は雨が降っていて 妹よ 妹よ お前の木琴がきけない  お前はいつも 大事に 大事に木琴をかかえて 学校へ 通っていたね 暗い 家の中でもお前は 木琴といっしょに うたっていたね そしてよく こう言ったね  早く街に 赤や青や黄色の電燈がつくといいな 電燈がつくといいな  こう言ったね  あんなにいやがっていた戦争が あんなにいやがっていた戦争が 戦争が 戦争が 戦争が 戦争が  お前と 木琴を 焼いてしまった  妹よ 妹よ お前が 地上で木琴を鳴らさなくなり 星の中で 鳴らし始めてからまもなく 街は明るく なったのだよ  私のほかに 誰も知らないけれど  妹よ 妹よ 今夜は雨が降っていて 妹よ 妹よ お前の木琴がきけないGOLD LYLIC合唱金井直岩河三郎妹よ 妹よ 今夜は雨が降っていて 妹よ 妹よ お前の木琴がきけない  お前はいつも 大事に 大事に木琴をかかえて 学校へ 通っていたね 暗い 家の中でもお前は 木琴といっしょに うたっていたね そしてよく こう言ったね  早く街に 赤や青や黄色の電燈がつくといいな 電燈がつくといいな  こう言ったね  あんなにいやがっていた戦争が あんなにいやがっていた戦争が 戦争が 戦争が 戦争が 戦争が  お前と 木琴を 焼いてしまった  妹よ 妹よ お前が 地上で木琴を鳴らさなくなり 星の中で 鳴らし始めてからまもなく 街は明るく なったのだよ  私のほかに 誰も知らないけれど  妹よ 妹よ 今夜は雨が降っていて 妹よ 妹よ お前の木琴がきけない
モルダウPLATINA LYLICなつかしき河よ モルダウの 清き流れは わが心 うつくしき河よ モルダウの 青き水面(みなも)は 今もなお  流れにやさしく 陽(ひ)はそそぎ さざなみはいつも 歌うたい 岩にあたり しぶきあげて 渦を巻く  豊かな流れよ モルダウの 広き水面は 今もなお  春には 岸辺に花ひらき 秋には 黄金(こがね)の実をむすぶ 愛の河よ しぶきあげて 流れゆく  豊かな流れよ モルダウの 広き岸辺に 狩をする  今日もひびく 角笛たかく 人は駆ける えもの求めて 銃(つつ)の音は 森にこだまし 岸辺に湧(わ)く よろこびの歌 ラララ ララララ  月の出と共に 村人は 今日のめぐみを 祝い 踊る  なつかしき河よ モルダウの岸辺には 豊かな幸が 満ちあふれ 人の心は いつまでも この河の流れと共にゆく  わがふるさとのこの河 モルダウよ! わがふるさとのこの河 モルダウよ!PLATINA LYLIC合唱岩河三郎スメタナなつかしき河よ モルダウの 清き流れは わが心 うつくしき河よ モルダウの 青き水面(みなも)は 今もなお  流れにやさしく 陽(ひ)はそそぎ さざなみはいつも 歌うたい 岩にあたり しぶきあげて 渦を巻く  豊かな流れよ モルダウの 広き水面は 今もなお  春には 岸辺に花ひらき 秋には 黄金(こがね)の実をむすぶ 愛の河よ しぶきあげて 流れゆく  豊かな流れよ モルダウの 広き岸辺に 狩をする  今日もひびく 角笛たかく 人は駆ける えもの求めて 銃(つつ)の音は 森にこだまし 岸辺に湧(わ)く よろこびの歌 ラララ ララララ  月の出と共に 村人は 今日のめぐみを 祝い 踊る  なつかしき河よ モルダウの岸辺には 豊かな幸が 満ちあふれ 人の心は いつまでも この河の流れと共にゆく  わがふるさとのこの河 モルダウよ! わがふるさとのこの河 モルダウよ!
野生の馬野生の馬は なぜ馳けていく 首もたげ 尾をなびかせて 筋肉の躍動 胸に どこまでも 馳けていく 夏の嵐の中を 稲妻に向かって 野生の馬が どこまでも馳けていく  ある時 馬は立ちどまる 自然の神秘(ふしぎ) 感じてか 目をつむり 銅像のように 動かない  野生の馬は なぜ馳けていく 首のばし 尾をふり立てて 生命の躍動 胸に どこまでも 馳けていく 夏の太陽の下を 真実に向かって 野生の馬が どこまでも馳けていく合唱中村千栄子岩河三郎野生の馬は なぜ馳けていく 首もたげ 尾をなびかせて 筋肉の躍動 胸に どこまでも 馳けていく 夏の嵐の中を 稲妻に向かって 野生の馬が どこまでも馳けていく  ある時 馬は立ちどまる 自然の神秘(ふしぎ) 感じてか 目をつむり 銅像のように 動かない  野生の馬は なぜ馳けていく 首のばし 尾をふり立てて 生命の躍動 胸に どこまでも 馳けていく 夏の太陽の下を 真実に向かって 野生の馬が どこまでも馳けていく
山のいぶき山裾を洗う せせらぎに 耳を澄ませば しみじみと 山のいぶきが 山のいぶきが 思われる  山裾を洗う せせらぎに 耳を澄ませば しみじみと 山のいぶきが 山のいぶきが 思われる  明るすぎる夏の日ざしに 木々の青さが光り 小鳥の歌と そよ風を 呼んでいるのか 呼んでいるのか 山よ 山よ 山よ  流れゆく雲を しぶきゆく水を ふところに抱いて ほほえむ山 よろこびが よろこびが 峰(みね)を伝って 峰を伝って こだまする  それは山の 山のいぶき それは山の 山のいのち  それは山の 山のいぶき それは山の 山のいのち合唱松前幸子川崎祥悦山裾を洗う せせらぎに 耳を澄ませば しみじみと 山のいぶきが 山のいぶきが 思われる  山裾を洗う せせらぎに 耳を澄ませば しみじみと 山のいぶきが 山のいぶきが 思われる  明るすぎる夏の日ざしに 木々の青さが光り 小鳥の歌と そよ風を 呼んでいるのか 呼んでいるのか 山よ 山よ 山よ  流れゆく雲を しぶきゆく水を ふところに抱いて ほほえむ山 よろこびが よろこびが 峰(みね)を伝って 峰を伝って こだまする  それは山の 山のいぶき それは山の 山のいのち  それは山の 山のいぶき それは山の 山のいのち
夢の世界をGOLD LYLICほほえみ交わして 語りあい 落葉を踏んで 歩いたね 並木のいちょうを 鮮やかに いつかも夕日が うつしだしたね  さあ 出かけよう 思い出のあふれる 道を駆け抜け さあ 語りあおう すばらしいぼくらの 夢の世界を  小鳥のさえずり 聞きながら はるかな夕日を ながめたね 小川の流れも 澄みわたり いつかもぼくらを うつしだしたね  さあ 出かけよう 思い出のあふれる 道を駆け抜け さあ 語りあおう すばらしいぼくらの 夢の世界をGOLD LYLIC合唱芙龍明子橋本祥路ほほえみ交わして 語りあい 落葉を踏んで 歩いたね 並木のいちょうを 鮮やかに いつかも夕日が うつしだしたね  さあ 出かけよう 思い出のあふれる 道を駆け抜け さあ 語りあおう すばらしいぼくらの 夢の世界を  小鳥のさえずり 聞きながら はるかな夕日を ながめたね 小川の流れも 澄みわたり いつかもぼくらを うつしだしたね  さあ 出かけよう 思い出のあふれる 道を駆け抜け さあ 語りあおう すばらしいぼくらの 夢の世界を
夢は大空を駈ける緑の大地を 踏みしめて 空を見よう 見上げよう 夢が 希望が 立ち雲のように湧いてきて 大空を 駆けるよ  連なる 山脈の頂きの(頂きの) 雪をみよう(みよう) 見上げよう 夢が 希望が 虹の輪のように(虹の輪のように) きらめいて 大空に 拡がるよ  緑の大地を 踏みしめて 空を見よう 見上げよう 夢が 希望が 大鷲のように羽ばたいて 大空を 駆けるよ(駆けるよ) 駆けるよ 駆けるよ合唱館蓬來渡部節保緑の大地を 踏みしめて 空を見よう 見上げよう 夢が 希望が 立ち雲のように湧いてきて 大空を 駆けるよ  連なる 山脈の頂きの(頂きの) 雪をみよう(みよう) 見上げよう 夢が 希望が 虹の輪のように(虹の輪のように) きらめいて 大空に 拡がるよ  緑の大地を 踏みしめて 空を見よう 見上げよう 夢が 希望が 大鷲のように羽ばたいて 大空を 駆けるよ(駆けるよ) 駆けるよ 駆けるよ
若い翼は流れゆく 雲の彼方 まだ知らぬ 未来求め 若い翼は 大空仰ぐ 悲しみの嵐 吹くのか 寂しさの海 続くのか 何が待つのか 恐れもせず 何が待つのか 恐れもせず 弾む若い生命(いのち) ただ信じて 弾む若い生命 ただ信じて  果てしない 空の彼方 だれ知らぬ 明日探し 若い翼は 強く羽ばたく 苦しみの怒涛(どとう)砕くか 厳しさの夜 続くのか 何があるのか とまどいもせず 何があるのか とまどいもせず 生きる若い生命 ただ信じて 生きる若い生命 ただ信じて合唱きくよしひろ平吉毅州流れゆく 雲の彼方 まだ知らぬ 未来求め 若い翼は 大空仰ぐ 悲しみの嵐 吹くのか 寂しさの海 続くのか 何が待つのか 恐れもせず 何が待つのか 恐れもせず 弾む若い生命(いのち) ただ信じて 弾む若い生命 ただ信じて  果てしない 空の彼方 だれ知らぬ 明日探し 若い翼は 強く羽ばたく 苦しみの怒涛(どとう)砕くか 厳しさの夜 続くのか 何があるのか とまどいもせず 何があるのか とまどいもせず 生きる若い生命 ただ信じて 生きる若い生命 ただ信じて
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