松井五郎作詞の歌詞一覧リスト  1647曲中 201-400曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Wish upon a star中村萌子中村萌子松井五郎船山基紀いつか読んだ絵本 どこへ置いてきたの あの日見てた夢は 終わらないと信じてた  みんな大人になる 時は止められない 眠り続けるのは 思い出ばかりね  だけど魔法は きっといまも かならずある 胸の振り子は 聞こえているから 呪文を教えて  海に浮かぶ月を 波が運ぶどこか そこにめぐり逢える あなたはいますか  そんな奇跡が きっといまも かならずある 愛の言葉が あふれてきたとき 呪文を聴かせて  まだ見たこともない世界の果て 流れる星の消えたところ 季節は幾度となく巡り いつも花は枯れることがない きっと未来は 心のすぐ近くで 私たちを待っている  それはたったひとつ ふたりだけにひとつ いつか物語は 心と心をつないで そして When you wish upon a star
Begin againA.B.C-ZA.B.C-Z松井五郎清塚信也船山基紀まだ この惑星(ほし)は 幸せがなにかを言わない 迷うのは それが同じ夢の裏と表だから  ただ ふれられる てのひらが答えになるのに いつのまにか つかみきれば消える砂を握りしめる  逃げ道のない 現実ばかりが 続いてゆく でも君と行く 未来がどこかに あるのなら  もう僕らは 悲しみを知りすぎた だから涙ひとつにも 報われる微笑みを 諦めたくない  ほんとうにほんとうに ほんとうにほんとうに ありがとう なにが一番大切か 君が教えてくれた 夜明けはここにはじまる  まだ 灰色の 空からも光は射し込む 息を吸えば いつか植えた花の匂い思い出せる  失うものに 心は 錘を 付けたがるよ でも思い出と 名付けてしまえば 楽になる  そう僕らは ぬくもりを忘れない どんな夜の深さにも 耐えられる愛だけは 信じているから  ほんとうにほんとうに ほんとうにほんとうに ありがとう なんのために生きるのか 君が教えてくれた 夜明けの風に応えよう  苦しみながら 積み上げてきた 小さな石が 階段になる ほら そこには昨日と違った景色が かならず見える いま いま  もう僕らは 悲しみを知りすぎた だから涙ひとつにも 報われる微笑みを 諦めたくない  ほんとうにほんとうに ほんとうにほんとうに ありがとう なにが一番大切か 君が教えてくれた 夜明けはここにはじまる
1224ChageChage松井五郎Chage島田昌典いつサンタクロースを 信じなくなったの 雪の降る夜空  いまでも そうClose your eyes 見えるかい かならず そう Make you smile ほんとさ  幸せの答え合わせは まだ これから できるよ  月まで行けたのに また道に迷う 隣りにいる誰か わかちあえそうな未来 声を掛けてみよう  いつでも そうI love you 言えるかい 心で そう Hold me tight 何度でも  思い出は教えてくれる いま 僕らが行く先を  Christmas Christmas 終わらない夢を 君のために 贈りましょう  Christmas Christmas てのひらに花を 愛を込めて 贈りましょう  どうか今夜 どうか今夜
好きだなんて言えなかった野口五郎・岩崎宏美野口五郎・岩崎宏美松井五郎森正明中川幸太郎ねぇ 隠してた ことがある 誰も知らない あなたへの気持ち  なぜ あの頃の 僕たちは 自分に嘘を ついていたんだろう  選べずにいた道 運命だと言って 選んできた道だけ 人生だと言うの  あゝ好きだなんて 言えなかった それだけが 言えなかった  ふれずにいた 唇にただ 二人は 心を 置き去りにして…  ねぇ 後少し さみしさに 気づけていたら なにが変わったの  もう 思い出に 戻れない 時は答えを 教えてくれない  追いかけてきた夢 輝いても見えた あふれてくる愛さえ 幻想-まぼろし-だと決めて  あゝ好きだとだけ 言っていれば ひとことを  言っていれば 近づくほど 届かない距離 二人は 涙も 伝えないまま  もしも許されるなら ここからまた 歩けたらいいのに  あゝ好きだなんて 言えなかった ひとことが 言えなかった  ふれずにいた 唇にただ 二人は 心を 置き去りにして…
夜景坂本つとむ坂本つとむ松井五郎坂本つとむRyumei欠けた月から ちぎれた光 唇に溶ける これが最後に なることも そう 気づいてるはずさ 泣いてるのは 心じゃない ただの記憶 抱いてるのは 悲しみじゃない 覚めた幻 いつかすべてわかる これも愛と言うだけ  幸せは このまま忘れよう  言葉で 埋めれば さみしさに また 傷ついてしまう 泣いてるのは 夜の深さが 怖いからさ 逢いたくても 涙を止めて 同じ夢など見ないで すぐに時は流れ なにもかも消してくれる
Ebony & Ivory武田と哲也武田と哲也松井五郎村上てつや・妹尾武迷路のKissを 深く抜け出せない Emotion 窓の向こう 現実なんていまだたのFiction  君でなければ どんなときも 乾いた孤独は 息ができないのさ  そんなふうに愛をもう責めないで 物悲しいくらい 濡れた瞳で そんなふうに愛を追いこまないで 逢いたいほどに そう混ざりあってくんだ 離れられやしない  朝がくれば 別の顔をつける Devotion つたう汗は きっと傷を癒すためのPotion  僕のすべてが どうなろうと 許した心は このまま もっとだって ずっとだっていい  そんなふうに愛をもう問わないで 微笑みさえつらい 壊れそうで そんなふうに愛を疑わないで 夢はあっけない 脆くあっけないと  そんなふうに愛をもう責めないで 物悲しいくらい 濡れた瞳で そんなふうに愛を追いこまないで 逢いたいほどに 混ざりあってく 離れられやしない  涸れない夜を どこまでも ふたつの体は このまま きっとずっと じっとなんてしてない  そんなふうに愛をもう問わないで ためいきさえ痛い 苦しそうで そんなふうに愛を疑わないで 時はあっけない なにも持ってないと  そんなふうに愛をもう責めないで 物悲しいくらい 濡れて瞳で そんなふうに愛を追いこまないで 逢いたいほどに 混ざりあってく 離れられやしない
今夜 涙じゃ帰れない純烈 with 横山田ヒロシ、港町タカシ純烈 with 横山田ヒロシ、港町タカシ松井五郎幸耕平萩田光雄月も 潤んだ 夜道 ふれて 戸惑う 小指 さみしさに 逆らえば 夢は 突然 覚めるの  他人(ひと)の 話は いつも 裏と 表が 違う 信じれば 怪我もする 恋を 怖がる 私もいるのに  でもね こんなに誰かを 好きに なれた ことなど なかった  ひとりじゃ帰れない ふたりじゃ迷い 涙じゃ帰れない この先は 曲がり角 抱きしめてくれますか  星が 流れる 夜空 すぐに 唇 乾く 後戻り させないで 夜の 終わりが見えない  それが 答えの ように ふいに 重なる 瞳 優しさを 知ったのは きっと あなたに 出逢えたからです  そうね 心はうらはら 違う 言葉 選んで しまう  このまま帰れない 気持ちを見たい 涙じゃ帰れない 幸せが あるのなら 連れてってくれますか  でもね こんなに誰かを 好きに なれた ことなど なかった  ひとりじゃ帰れない ふたりじゃ迷い 涙じゃ帰れない この先は 曲がり角 抱きしめてくれますか  ひとりじゃ帰れない 涙じゃ帰れない ひとりじゃ帰れない 涙じゃ帰れない
…もしも涼風真世涼風真世松井五郎玉置浩二三枝伸太郎それは あの海に 帰れない 黄昏の瞳  …もしも もう一度 みつめあえるなら いまさえも捨てて  涙だけでは 夢にならない 聴きたくて 聴こえない 胸の音  遠い ゆびさきが さみしくて 潮風を誘う  …もしも 想い出を なくしてもいい 星空があれば  涙だけでは 夢にならない 知りたくて 知りすぎた 長い夜  きみが見えない 夢はいらない こんなにも こんなにも 好きだから  涙だけなら 夢はいらない はなれても はなれずにいたいから
がんばってみようか南こうせつ南こうせつ松井五郎河合徹三河合徹三また誰かが辞めてく 片づけられたデスク 働いた日々がただ ゴミになる もしかしたら明日は なにもすることがなく 流れていくあの雲は 僕なのか だけど心のどこかには 大切なものがある もっとあなたの 喜ぶ顔 守りたいから がんばってみよう  幸せの約束に 疲れてたともだちは 愛してたひと残し 家を出た 街に灯るあかりと とれかけたシャツの釦 いつまでも帰り道 教えてる 時がどんなに流れても 変わらないものがある いつもあなたの あたたかさに 救われるから がんばってみよう  つらいことがどんなに続いても つよく思う力を忘れないで  冷たい風のなかで 渇いた空の下で ふれあえるものばかり 探してる 時々は休んでも また歩いていけばいい 昨日より新しく 前を見て
ぽつんとひとりきり南こうせつ南こうせつ松井五郎南こうせつ南こうせつほろりと明かりが灯る街 好きだった横顔が夜空をよぎる 誰にも言えずにいた気持ち いまもまだ思い出に包まれながら  なんでこんなに涙があふれてくるんだろう 覚めない夢に優しい声がする あの日に帰る道が知りたくて 風にまぎれ 時をたどる ぽつんとひとりきり  名前も持たずに咲く花を 幸せと気づかずに季節は過ぎた どこかに消えてく流れ星 さよならはあといくつ残ってますか  なにをあんなに迷って歩いて来たんだろう 雨の降らない空なんかないのに あの日の歌をそっと口ずさむ 月が照らす 影を抱いて ぽつんとひとりきり  なんでこんなに涙があふれてくるんだろう 覚めない夢に優しい声がする あの日に帰る道が知りたくて 風にまぎれ 時をたどる ぽつんとひとりきり
涙のサイドウォークダニーボーイズダニーボーイズ松井五郎ダニーボーイズ塩塚博Lonely my heart 風の街 Lonely your eyes 忘れないよ 涙は まだ心に 渇かないままさ いまも聴こえてる Good by  マロニエのあの道は 思い出に続いている 夢のように  Lonely my heart 星の空 Lonely your eyes 抱きしめてる あの頃 ただ孤独で 若すぎた二人 誰のせいじゃない Good by  そのときはわからない 幸せもあるものさ 夢のように  マロニエのあの道は どこまでも続いている 夢のように  Lonely my heart 風の街 Lonely your eyes 忘れないよ  Lonely my heart 風の街 Lonely your eyes 忘れないよ
花が呼んでいる山内惠介山内惠介松井五郎水森英夫伊戸のりお遠く離れた故郷の あの日夕焼け凪の空 泣いて手を振る横顔が いまも瞳に浮かんでる  慣れぬ仕事の愚痴ひとつ シャツを洗って星を見る 負けた数だけ立ち上がる 夢がここにある  あゝ花が 花が呼んでいる 帰ってこいと どんな涙も乗り越えて きっと帰るよ かならずきっと  やけにさびしい街の灯に 未だ運命(さだめ)は三分咲き 電話くらいはできるのに 無精者だと 叱るかい  人は歩いている道が 何処へ続くか気づかない 生きて明日を知りながら 夢を追いかけて  あゝ花が 花が呼んでいる 帰ってこいと いつか光を携えて きっと帰るよ かならずきっと  あゝ花が 花が呼んでいる 帰ってこいと どんな涙も乗り越えて きっと帰るよ かならずきっと
仮縫いのドレス寺嶋由芙寺嶋由芙松井五郎中田裕二髪の巻き方は そよ風に訊いた 花を摘んでも 叱られなかった  夢がまだパンの 代わりになる頃 時は心に 満ちていたのに  靴ずれが痛くて 気づいた景色は いつのまにか変わる 変わる  だけど 思い出は 帰る場所じゃない 明日へ行くための それは道しるべ  壁の落書きは そのうちに消える ひとりきりでも 眠る夜が来る  人生はいつも 仮縫いのドレス 似合う季節が わからないまま  悲しみに教わる 幸せもあると 涙がそう言うわ 言うわ  そうね 思い出は 遠いものじゃない いつでもそばにある それは物語  思い出は 帰る場所じゃない 明日へ行くための それは道しるべ
向かい風 純情竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆夢ばかり見る迷い道 誰もが流れ星 さみしくてほら瞬いた 儚い明かり  どんな悲しみだって 果てがあるものさ きっとそこで 譲れない 愛もわかるだろう  なんだい 向かい風くらい なんだい 向かってけばいい 純情 秘めた優しさ それが 強さだとしたら ごめんだね 涙で終わりじゃ  散るためにまた咲くような せつない花の色 上り下りの人生の 踊り場あたり  たった一度しかない 命に気づけば きっとそばに守りたい 人がいるだろう  なんだい 通り雨くらい なんだい 濡れたっていい 堂々巡りに負けず 打てる終止符があれば 土壇場で 涙もきれるさ  なんだい 向かい風くらい なんだい 向かってけばいい 純情 秘めた優しさ 胸に重ね合いながら 純情 秘めた優しさ それが 強さだとしたら ごめんだね 涙で終わりじゃ
あなたと泣きたいから竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆覚めない夢を 見ているようだ それは私なのか 蝶が羽ばたいてる  この身を焦がす 火だと知りつつ 命はなぜ そこに また魅せられ  心はただ 手にはできないなにかに どうして名前を与えたがる  さみしいだけなら 涙は堪えましょう 嬉しい時こそ あなたと泣きたいから  咲かない花に 羽を止めても それとわからないで 季節は過ぎ去る  幻ばかり 信じるあまり 少しの傷さえも また怖がる  心はただ 忘れきれないなにかに どうして赦しを求めたがる  愛してください 思いが伝うように 誰もがひとりじゃ 生きてはいけないなら  心はただ 手にはできないなにかに どうして名前を与えたがる  さみしいだけなら 涙は堪えましょう 嬉しい時こそ あなたと泣きたいから  愛してください 思いが伝うように 誰もがひとりじゃ 生きてはいけないなら
どうせ恋なんか竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆泣いてばかりだね さみしがり屋 どうすればいい 夜は覚めるのに 夢と現(うつつ)うっかりして  そんな横顔を 見せられたら どうしようもない 君の肩を 抱きしめてしまう  心にはふいに 花が咲きたがる 気づきながら ひとり枯らせる はずがないよね  どうせ恋なんか ためらうほど 逆らえない 二人はまだまだ 思うより 好きになるだけ  だめな男だね 言葉足らず どうしたんだろう 月に惑わされ 甘い香りうっとりして  次の曲がり角 正しいのは どっちなんだろう 立ち止まれば 運命も変わる  ため息はなんで 嘘をつきたがる 浅い傷を 怖がりながら 深手を負う  どうせ恋なんか そうなるなら 止められない 二人まだまだ この先を 知らないままで  涙までふいに 花になりたがる 気づきながら ひとり枯らせる はずがないだろう  どうせ恋なんか ためらうほど 逆らえない 二人まだまだ 思うより 好きになるだけ  二人まだまだ 思うより 好きになるだけ
ふたり物語ビリー・バンバンビリー・バンバン松井五郎菅原進・菅原知子はじめて会った日に 君が着てた服 ふいに思い出した 夕暮れの道  どちらからともなく ふれた指先は 月日 重ねてまだ あたたかいまま  人を好きになると 優しくなれる 君がそれを教えてくれた 僕の涙に  愛を贈ります めぐり逢えたから どんなときも 君と綴る ふたり物語  時は贈りもの 心 ふれるほど 君と作る 明日のために 僕はここにいる  何度か曲がり角 迷いかけた時 君はいつもそばに いてくれたよね  夜が深くなると さみしくさせた 君の気持ち 抱きしめていたい もっと確かに  愛を贈ります 星がない日にも ふたりだけで 灯す明かり  いつまでも消さないで  夢をわかちあい 信じあえるなら どんな冬も 春の光を 決して忘れない  愛を贈ります めぐり逢えたから どんなときも 君と綴る ふたり物語  時は贈りもの 心 ふれるほど 君と作る 明日のために 僕はここにいる
La Luce藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ誰かの涙で 海は広がる 汚れた言葉が 風を渡る  体を犠牲に 心を守れば 命はどれだけ 応えてくれますか  まだどこにも 世界は果てがない 行けば行くほど いま ここにたどり着くなら この足音を信じよう  見えない明日に 夢が怯える 結んだ絆を 時はからかう  孤独に抗い 二人を許せば 夜明けはどれだけ 光をくれますか  まだどこにも 世界は果てがない 闇の向こうが また ここにたどり着くなら この足跡を消さないで  まだどこにも 世界は果てがない 行けば行くほど いま ここにたどり着くなら この足音を信じよう この足音を信じよう
藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ雨が近づく音 構いもせずに ひとつに溶けた影を この手で閉じ込めた  あの時そうしなければ あなたをなぜか失いそうで それだけが答えのようで  抱きしめても 抱きしめても さみしいのは 変わらないさ それが愛と 愛なんだと 心は そう言うだけ  水を跳ねて過ぎる 車のライト ふたりが選ぶ道は どこかも教えない  あの時どうしていれば 二人を夢に留めておけた ためいきも滴に変わる  抱きしめても 抱きしめても 幸せまで いつも遠い それも愛と 愛なんだと 涙は そう言うだろう  抱きしめても 抱きしめても さみしいのは 変わらないさ それが愛と 愛なんだと 心は そう言うだけ
帰り道藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ帰り道が 同じなだけで 君と話すようになった ひとりきりで歩くのとは 違う空がそこにあった  いまでも いまでも 思いだすその笑顔 どんなに 君がいてくれて 救われたか  いつのまにか傷つくことを 僕は諦めていたのかな 閉ざした Door 開く鍵を 君が教えてくれたんだ  いまでも いまでも 覚えてる その涙 一緒に泣いてくれたのは 君だけだよ  いまでも いまでも 思いだすその笑顔 どんなに 君がいてくれて 救われたか  ありがとう ありがとう ラララ... ありがとう ありがとう ラララ...  帰り道が 同じなだけで 君と話すようになった ひとりきりで歩くのとは 違う空がそこにあった
Only A Smile藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ眠れない夜 さみしくて泣いた 夢の扉も閉ざして  いろんな涙 思い出しながら ひとりの部屋は冷たい  でも 心にはまだ 続きがあるから  Smile 君だけの Smile さぁ思いだそう Smile なにがあっても その微笑みが 守ってくれる It's Only A Smile  言葉だけでは 届かない気持ち 迷ってばかりいるかな  ほんとはそばに ある幸せも 見逃している毎日  でもはじめるのなら 難しくないから  Smile 君だけの Smile さぁ思いだそう Smile なにがあっても その微笑みは 変わらないもの いつだって Smile  Smile 君だけの Smile さぁ思いだそう Smile 君だけの Smile さぁ思いだそう Smile なにがあっても その微笑みが 守ってくれる It's Only A Smile
橋 -iL Ponte-藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ欄干もない 古い橋の袂 ひとりで帰りを 待っている  流れの早い 川に沈む星は 誰かが落とした 耳飾り  あゝあなたに あなたに 逢いたい 心は どこにも 行けないまま  人影を追う 闇が滲むまなこ そのうち私も 縁取りだけ  あゝあなたに あなたに 逢いたい 心は どこにも 行けないまま
こんなに藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ離れているのに そばにいてくれる声 瞳 閉じて 抱きしめてる  君が見てるのは どんな月の輝き 時がいつか 決める場所 知りたい  こんなに ひとりぼっちの夜も その心 ほんとに 離せないから wow...  こんなに 君のことばかりを 思い出して 眠れない 眠れない I miss you everynight こんなに  覚めることがなく わかちあう夢もある それは君の まなざしに 見つけた  こんなに ひとりぼっちの夜は その涙 ほんとに 拭いたいから wow...  こんなに 君の微笑みだけ 思い出して 眠れない 眠れない I miss you everynight こんなに  待ってて くれる君がいれば 幸せは きっとね 叶えられるさ wow...  こんなに ひとりぼっちの夜も その心 ほんとに 離せないから wow...  こんなに 君のことばかりを 思い出して 眠れない 眠れない I miss you everynight こんなに
I Feel (with Chikaco Sawada)藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサもう そこには ないけれど 咲いてた花  あゝ時はいつも 大事なもの 連れてゆく  どうして この心には そう 涙 抑えきれる 力がない  でも命は 抱きしめれば 抱きしめた命に 応える ただひとつの ものだから  愛されること 教えてくれた その声をいつまでも ずっと I feel  もう 夜明けは 星の名も 忘れる空  あゝ夢はどこへ 瞬くまま 消えてゆく  こんなに まだ思い出には 愛が あふれて 優しさ くれるのに  ただ命を 抱きしめても 思うより命ははかない でも命は 抱きしめれば 抱きしめた命に応える ただひとつの ものだから  愛することも 教えてくれた その声をいつまでも ずっと I feel  その声をいつまでも ずっと I feel
僕らはこの星で暮らすんだ藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ月へ行く夢を 人は叶えたけど まだ誰もが すぐに行けるわけじゃない  夜に散る星は 数えきれないさ でも僕らは ほかに住めるところがない  この空と この海と この風と そして君と 忘れないで 僕らは この星で暮らすんだ  街を行く人は なにを探している 手にしたもの 強く握りしめたまま  次に来る朝を 信じてみようと また僕らは 部屋の明かりを消してみる  その声が その肌が その息が すべて答え 思いだして 僕らは この星で生まれたと  耳をすましていると 聴こえてくる 確かな時の流れに 守られているんだ  この空と この海と この風と そして君と 忘れないで 僕らは この星で暮らすんだ 忘れないで 僕らは この星で暮らすんだ
漂泊藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサなにも ない空に 風が 止まる  あなたは いないのに 心に ふれる  ひとりで 生きるには 時はただ永い  そばにいたいほど 愛はどこへ行くの 涙だけ残して 遠くへ 行かないで  そばにいて欲しくて そっと手を伸ばすよ どんな暗闇でも 決してあきらめない  そばにいたいほど 愛はどこへ行くの 涙だけ残して 遠くへ 行かないで
誰か僕に名前をください藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ流れる人の 靴の音 昨日と違う 空の色 雨音が さみしいと はじめて知りました  明かりが灯る 家の窓 優しい声が 響く部屋 思い出は 悲しいと 心が 知りました  誰か僕に名前をください その手をどうかください 誰か僕に明日をください 僕はここにいます  「午前0時渋谷行きの最終が 吐き出した人の影 散らばって帰るその先に どんな暮らしが待っていますか そこに僕のいる場所は ありませんか? ほんのわずかでいいから…」  誰か僕に名前をください その手をどうかください 誰か僕に明日をください 僕はここにいます  壊れた椅子が 捨ててある 汚れた壁が 落ちてくる 風の音が 冷たいと 今夜は 知りました  僕はここにいます
Song Is My Life藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ歩いてきた日々は ふりむけば まだわずか これからどこへ 道は続くのだろう  泣いたこともあった さみしさが 消えなくて 失くしたものも 数えきれないほど  でも いつも 探していたのは この声が 届く場所  歌があれば 心にあれば あなたがいれば それだけで 夢があれば 心にあれば 僕でいられるから Song is my life  なにをすればいいか わからずに立ち止まる 夢見るほどに 夢は遠くへ行く  でも いつも 信じているのは この声が 響く空  歌があれば 心にあれば あなたがいれば それだけで 夢があれば 心にあれば 僕でいられるから  歌があれば 心にあれば あなたといれば いつまでも 愛があれば 笑顔もあれば 僕でいられるから Song is my life
手紙藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ風が吹いたんだ いろいろあったんだ 故郷を捨てたんだ 帰れない時もあったんだ  東京だと思ったんだ かならずと思ったんだ 夢があったんだ  時が経ったんだ 甘くはなかったんだ 故郷があったんだ 帰りたい時もあったんだ  手紙を読んだんだ なんだか泣けたんだ 愛があったんだ  東京だと思ったんだ かならずと思ったんだ 夢があったんだ 夢があったんだ
ぽつんとひとりきり五木ひろし五木ひろし松井五郎南こうせつ猪股義周ほろりと明かりが灯る街 好きだった横顔が夜空をよぎる 誰にも言えずにいた気持ち いまもまだ思い出に包まれながら  なんでこんなに涙があふれてくるんだろう 覚めない夢に優しい声がする あの日に帰る道が知りたくて 風にまぎれ 時をたどる ぽつんとひとりきり  名前も持たずに咲く花を 幸せと気づかずに季節は過ぎた どこかに消えてく流れ星 さよならはあといくつ残ってますか  なにをあんなに迷って歩いて来たんだろう 雨の降らない空なんかないのに あの日の歌をそっと口ずさむ 月が照らす 影を抱いて ぽつんとひとりきり  なんでこんなに涙があふれてくるんだろう 覚めない夢に優しい声がする あの日に帰る道が知りたくて 風にまぎれ 時をたどる ぽつんとひとりきり ぽつんとひとりきり
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Exactly田村ゆかり田村ゆかり松井五郎園田健太郎園田健太郎月の光が 夜に満ちているわ なのにそっと 消えない影もできる どうしてかな?  あなたと作った 思い出はどこも 読み違えたページなんかない だってさみしいのも ただあなたを大好きなせいよ ほかに理由はないもの 鍵はひとつよ  そうなの そうでしょう 幸せになろう もう 逢えない日でも 離れていない 心に距離はいらない そうなの 未来は いまからの続き 愛は愛を 裏切らない どんな涙も抱きしめれば いいね  夢を見てても 夢と気がつかない それはきっと その先で現実と 繋がってる  言葉は時々「ほんと」とは違う 曖昧な並び方をする でもあなたとなら 確かめ合える その笑顔から 答え合わせをしましょう 時は味方よ  そうなの そうでしょう 幸せになろう もう 辛い昨日は 振り返らない 一緒にいれば 平気よ そうなの 二人で できることがある 声と声は 響きあえる いつか涙も許しあえば いいよ  鍵はひとつよ  そうなの そうでしょう 幸せになろう もう 逢えない日でも 離れていない 心に距離はいらない そうなの 未来は いまからの続き 愛は愛を 裏切らない どんな涙も抱きしめれば いいね
ちょっとだけワルイコ田村ゆかり田村ゆかり松井五郎白戸佑輔(Dream Monster)白戸佑輔なんだか Winkも意味深に 退屈は I don't know Heartにピントを絞って いっさいがっさいだって  Hanky panky どうしてそうなるの Honky donkey そんなの相手にしない Wow... 誰も知らない 私を見て欲しいんだよ そうよ あなたの胸で 甘やかしてください そうよ  だからこっちこっちこっち向いて そっぽ向いてないで だってだってだってだって 愛しかないよ 涙に怖がり お強請りばかり ワルイコでしょ ちょっとだけ  勝手にさみしがったりで こんなにも I miss you 逢いたい Loopにはまって いったいぜんたいなんで?  Funky ducky なんでもいいのは No Lucky cookie 本気で求愛したい Wow... リアルな夢を いつも見せて欲しいんだ そうよ あきれるくらい 名前 呼んでください そうよ  だからこっちこっちこっち向いて あっち向いてないで だってだってだってだって 愛ならあるよ 時々拗ねたり こだわりたがり ワルイコでしょ ちょっとだけ  Wow... 誰も知らない あなたでいて欲しいんだよ そうよ 優しい腕で 包み込んでください そうよ  だからこっちこっちこっち向いて そっぽ向いてないで だってだってだってだって 愛しかないよ 涙に怖がり お強請りばかり ワルイコでしょ ちょっとだけ
Pink Pygmalion田村ゆかり田村ゆかり松井五郎渡辺泰司渡辺泰司Kiss me honey Give me honey Luv me honey Hug me hurry どーぞ (上手に 感じあって) 指先 まなざし あなたの 好みにOK (Poppin' Poppin' 意のまま どーぞ)  瞬間ビっときた あどけない Lipも Customize 抱きしめる Parts すべてが こんなに ほら 綺麗 (Miracle)  Version Upして Personal Sizeに なってく ときめきの回路 あなたの 本気と 気分 次第 望みは なんでも言って いい感じで可愛がって  Many Many 絶対 好きになって 捨てたりなんかしないで (Darlin') あなたに従順で(Hoppin') ずっとさみしい(Lovin') Pygmalion  ひとりじゃ 絶対 バグしちゃって 冷たくなってそのまま (Darlin') 夜な夜な泣いちゃって(Down) 錆びついて(Crash)どうにかなっちゃう ほんとよ  ちょっと シュンとした 知らない彼女と逢ってた 悲しみをいっぱい覚えた わたし もう 処分? 涙があふれるなんて 再起動もきっとダメって  Many Many 完全 好きになって 飽きさせないと誓うわ (Darlin') あなたと運命に(Hoppin') きっと従う(Lovin')Pygmalion  ふたりが 完全 愛しあって 神様だって 喜ぶ (Darlin') うるうる泣いちゃって(Happy) 幸せで(Flush)どうにかなっちゃう ほんとよ  Many Many 絶対 好きになって 捨てたりなんかしないで (Darlin') あなたに従順で(Hoppin') ずっとさみしい(Lovin') Pygmalion  ひとりじゃ 絶対 バグしちゃって 冷たくなってそのまま (Darlin') 夜な夜な泣いちゃって(Down) 錆びついて(Crash)どうにかなっちゃう ほんとよ  Kiss me honey Give me honey Luv me honey Hug me hurry どーぞ (上手に 感じあって) 指先 まなざし あなたの 好みにOK (Poppin' Poppin' 意のまま どーぞ)  Kiss me honey Give me honey Luv me honey Hug me hurry どーぞ (上手に 感じあって) 指先 まなざし あなたの 好みにOK (Poppin' Poppin' 意のまま どーぞ)
Pandora & Chimera田村ゆかり田村ゆかり松井五郎pw.a・一瀬貴之・岩淵紗貴pw.a行き止まり だったんだ 涙も 意味がない くちづけで 知ったんだ あなたの嘘の深さを  ほんとは ふれあって 抱きあって いれば 信じられた 幸せ なのに 絡まって 散らかった 言葉 傷つくしかないの  どうせ心はPandora 愛は怖い 見えない方がいい いいこともある だけどもう目を 背けたくない  じっとしてたら 幻 あなたの迷路に 囚われたままで 終わりたくない  さみしさは 簡単だ 二人で いればいい 思い出も 失敗だ ためらう鎖のようで  夢は 覚めたって いつだって 甘い まちがいさえ 許すの どこへ 逃げたって 早まった 気持ち 優しさまで 変える  どうせ孤独の Chimera(キマイラ)愛はずるい いけない方に 手を引きたがる だけどこのまま 悔やみたくない  きっとさよなら唇 笑顔もFakeと 見抜けないでしょう それが真実  ずっと心は熱いわ ずっと孤独も熱いわ  どうせ心はPandora 愛は怖い 見えない方がいいこともある だけどもう目を 背けたくない  じっとしてたら 幻 あなたの迷路に 囚われたままで 終わりたくない
それは奇跡なんかじゃない田村ゆかり田村ゆかり松井五郎アッシュ井上(Dream Monster)アッシュ井上グラスに沈むひこうき雲 ソーダの泡が消してゆくわ さみしい瞳(め)に 映る空は 色がない  あなたの好きな服ばかり 選んできたのに また いつのまにか見えなくなる 私がいる ピアスの意味も 気づかずに  わかってない わかってない 大切のこと ねぇ どんなに どんなに どんなに どんなに どんなに 愛しているかって なぜ わからない 奇跡じゃない 偶然じゃない こうなることは決まっていたの いますぐ 強く抱いて 馬鹿だなって 言ってよ  ひとりでいると探している ふたりで見てた虹の行方(ゆくえ) 記憶だけじゃ 時の隙間 埋められない  わずかな夢の結び目が ほどいてしまいそう あゝ ふいに襲う通り雨は 涙のよう 心はどこで守ればいい?  わかって欲しい わかって欲しい 叫びたいほど ねぇ ほんとに ほんとに ほんとに ほんとに ほんとに 愛しているのって そう 難しい あなただけが 私だけが 叶えられる幸せは同じ いますぐ 息を止めて 大丈夫って言ってよ 好きと言ってよ  わかってない わかってない 大切のこと ねぇ どんなに どんなに どんなに どんなに どんなに 愛しているかって なぜ わからない 奇跡じゃない 偶然じゃない こうなることは決まっていたの いますぐ 強く抱いて 馬鹿だなって 言ってよ 好きと言ってよ 早く逢いにきて
私だけMissing田村ゆかり田村ゆかり松井五郎HaToMEGどんなときもあなただけに 恋してたいだけ I(アイ)が見えない この頃のいろいろ Missing in your heart  レスが遅いからと どこか不機嫌モード テンション落ち目の理由は (ちょっと ねぇ)あなたよ  思いやりはいつから ストレスに変わる そんな恋じゃないと 言って いますぐ  同じ気持ち 違っちゃう わかって欲しいことばかり これもわがままかしら 教えて  大大大好きなはずなのに なぜ あなたの世界には 笑ってる私がいないわ だんだん月夜に沈みそう 救ってよ ひとり夢を見てるだけじゃ嫌よ これから二人 どっちが どうする?  I(アイ)が足りない この頃のいろいろ Missing in your heart  こっちが逢いたくても 音信不通もしょっちゅう でも さみしがり屋はね (きっと ねぇ)私よ  頬にしてくれたKiss 思い出のどこかに なにも変わらないか 訊いていいかな  言葉なんか 選んで 止まった時間 巻き戻す いまが何処へ続くか 知りたい  大大大好きなはずなのに なぜ あなたの心には 迷ってる私しかいない だんだん自分を失くしちゃ かわいそう いつか夢も覚めるだけじゃ嫌よ このまま二人 どっちが どうなる?  I(アイ)が見えない この頃のいろいろ Missing in your heart  隠す気持ち 探っちゃう わかっていたいことばかり これは重たいかしら 教えて  大大大好きなはずなのに なぜ あなたの世界には 笑ってる私がいないわ だんだん迷路にハマりそう 困ったよ ひとり夢を見てるだけじゃ嫌よ これから二人 どっちが どうする?  I(アイ)が足りない この頃のいろいろ Missing in your heart
Umbrella Sign田村ゆかり田村ゆかり松井五郎園田健太郎園田健太郎そっと頬伝うRaindrop あなたの指がふれる そんなことするなんて はじめて…  ふたつの傘の影で きっとため息も遠い いつがその時なのか まだ わからない  もしも未来が 心を試しているなら 応えたいのに 雨は見てるだけ  飛び込んでみたい 受け止めて欲しい なくてもいい距離が 二人にはあるわ  気づいてるでしょ Umbrella Sign Kissまで あとちょっと  突然名前を呼んで 唇を噛んだSilence なぜかさみしさが急に 込み上げてきた  恋はどこにでも 戻れる場所などないこと 知っているから 声を探してた  飛び込んでみたい 微笑んで欲しい おんなじ気持ちしか 信じたくないわ  気づいてるでしょ Umbrella Sign 二人は あとちょっと  響く 雨音は 胸の音 いま好きだと言えたなら 私の傘たたんで いいね  飛び込んでみたい 抱きしめて欲しい なくてもいい距離が 二人にはあるわ  気づいてるでしょ Umbrella Sign Kissまで あとちょっと
あなたの歌になりたい大木綾子大木綾子松井五郎都志見隆猪股義周深夜ラジオそっと 聞こえてきたメロディ ひとりきりの夜は いつもそばにいてくれた そんな風に誰かの 涙を拭いたくて 歌を歌いたいと 長い道がここにある  スポットライトには きっと神様がいる  あゝあなたの歌になりたい 夢の続き たどり ずっと歌と生きていく 心を抱きしめて  遠く暮らす母が 口ずさんだメロディ 月が満ちる夜空 いまもふっと思い出す 長い坂の途中に 分かれ道もあるもの そんな時も歌は 肩を抱いてくれました  カーテンコールには きっと幸せがある  あゝあなたの歌になりたい どんな辛い日々も この道を生きていこう 愛が消えぬように  拍手の向こうには きっと人生がある  あゝあなたの歌になりたい 夢の続き たどり ずっと歌と生きていく 心を抱きしめて
さぁさ 日本を咲かせましょう大木綾子大木綾子松井五郎都志見隆猪股義周道はいろいろ あちらにこちら 空を見上げりゃ 風も吹く 一歩一歩を 踏みしめながら 手繰る縁(えにし)に 夢はるか  咲かせましょう 咲かせましょう さぁさ 日本を咲かせましょう 春よ来い 春よ来い きっと日本を咲かせましょう  西も東も 南も北も 花鳥風月 いい景色 季節めぐれば 次から次へ 花ひとひらも たからもの  咲かせましょう 咲かせましょう さぁさ 日本を咲かせましょう 春よ来い 春よ来い きっと日本を咲かせましょう  時に転んで また立ち上がり ひとりひとりに 朝が来る 今日の涙が しょっぱいならば 明日(あす)は笑顔で 逢えばいい  咲かせましょう 咲かせましょう さぁさ 日本を咲かせましょう 春よ来い 春よ来い きっと日本を咲かせましょう  咲かせましょう 咲かせましょう さぁさ 日本を咲かせましょう
ひとりにひとつの空逢川まさき逢川まさき松井五郎松本俊明Kengo追いかけてたものが 見えなくなりそうになる時 あきらめかけた心に 声が聴こえてた  誰かになりたいの? それとも自分を探してる? 何度も問いかけながら 胸に手をあてたよ  昨日こぼれた涙の跡は 明日につながる道しるべ 失う怖さ 逃げ出す弱さ そこからなにかが わかるかな  ひとりにひとつ空がある それぞれの広さで 自分を生きる ただそれだけを 命が与えてくれるなら  朝陽はどんな私にも 新しくはじまる 苦しみの後 その先にある 光を信じてみたい  傷つくことが もし 優しすぎるせいだとしたら 痛みに耐える強さを いつか身に付けたい  昨日壊れた夢のかけらを 明日はもう一度 積み上げて 与える勇気 信じる強さ そこからなにかが 変わるかな  ひとりにひとつ空がある それぞれの広さで 自分を生きる ただそれだけを 命が与えてくれるから  季節はどんな私にも かならず訪れる ためいきの後 まだ先にある 光を信じてみたい
たわむれのエチュード氷川きよし氷川きよし松井五郎水森英夫伊戸のりお翳(かげ)りの月に 身を隠し 思わずふれた 指の先  忍んで逢えば そこからは 煩(わずら)う恋に なりますか  じきに三叉路 どこへ行く あなたがあなたが 欲しいのに  まだ花は咲かない まだ夢に戸惑(とまど)い さみしさも 微笑みも たわむれのエチュード  見えない糸を 手繰りよせ 結び目ばかり 作ってる  いつでもほどく 覚悟だけ ひとりで持って いればいい  戻る道など とうにない 心を心を 決めなくちゃ  まだ花は咲かない まだ夢に彷徨(さまよ)い 幸せも哀しみも たわむれのエチュード  いつか花が咲くまで ただ夢に彷徨(さまよ)い さみしさも 微笑みも たわむれのエチュード
光跡KAT-TUNKAT-TUN松井五郎柳沢英樹家原正樹なにもなかったかのように花が 空を鎮(しず)めながら咲いてる そこに手を伸ばせばまだ優しく あなたはただ笑うのに  時は記憶を残したまま心を 何処へ運んでゆく もしもあなたに出逢えなければ いまの僕はいない  悲しみよりも強い光を あなたは教えてくれた 涙に代わるものがあるなら さみしさも夢に纏(まと)う 別れもそこからはじまる道になるだろう  誰も答えを知らずに生きてる ふいに無口になる黄昏 運命に何度も裏切られて 明日をまた見失い  だけどそれでもときめく鼓動(おと)に彷徨(さまよ)う 風も向きを変える いつかあなたと見上げた星は きっと消えやしない  幸せだけを告げる言葉を あなたは信じてくれた ひとりでいては見えない世界 変わらない愛のために 孤独もそこから繋がる道があるだろう  いつも どんなときも そばにいてくれたよね 心が どんなことも 決して忘れないように 抱きしめるから  悲しみよりも強い光を あなたは教えてくれた 涙に代わるものがあるなら さみしさも夢に纏(まと)う 別れもそこからはじまる道になるだろう
いつかは昔のことになる森川美穂森川美穂松井五郎コモリタミノル忘れていいくらいの 唇にふれる ふたりは さみしがりや  はだけたシャツの襟 ため息で埋めて 聴いてた 胸の音  もう幸せには すがりたくない そう覚めてわかる それも夢なら  だって愛だって 時は騙せない いつかは昔のことに なるもの  だったら心が ここにあるうちに 心に逆らわないで それでいいでしょう  どうしてあんなにも 止まらない涙 あの頃 流せたんだろう  いろんな星を見た まなざしの先で あなたの そばにいる  もう約束には 迷いたくない そう行けば解ける 答えもあるわ  だって愛にさえ 時は嘘をつく いつかは昔のことに なるのに  だったら心が 変わらないように 心を確かめながら 抱きあいましょう  だって愛だって 時は騙せない いつかは昔のことに なるもの  だったら心が ここにあるうちに 心に逆らわないで それでいいでしょう
心のままにいられるのならソン・シギョンソン・シギョン松井五郎Sung Si KyungJung Soo Min・Hwang Seong Jeうまくいかない ことばかり 深いため息 気がついてた 苦しくなったら 休めばいいのに そう 君は少し 無理もしてる  ごらん この街は 道を探すほど 聞き逃す足音 迷子になる ふいに吹き抜けた 風が冷たくて さみしさに追いつかれ  でも かならず僕は君を見てるよ あふれる涙を 引き止めないで いま心のままに いられるのなら そこがどこかを 忘れないで どんなときも  誰かのために 頑張れる 君の笑顔は たからものさ 優しい人が 強い理由は そう 見返りなど 求めないから  たぶん 足りてても それが幸せと 思えないてのひら なにを探す ただの星空が 胸を締めつける 失くしてく ものもある  でも かならず僕は君を見てるよ 消えない明かりを 灯していたい いま心のままに いられるのなら それが愛だと 覚えていて どんなときも  見えなくてもここにある 言わなくてもきっとそこにある いつも耳をすませば 君だけにわかるように  かならず僕は君を見てるよ あふれる涙を 引き止めないで いま心のままに いられるのなら そこがどこかを 忘れないで どんなときも
Time lostソン・シギョンソン・シギョン松井五郎JPG(Hwang Seong Je, Bang In Jae, Jung Dong Yoon, Seo Mi Rea)JPG誰も着ない服 心だけ残し いまでも 部屋の片隅  そっと ふれる木洩れ日に きっと あなたがいる さみしさを 埋めるようにと  どうして 時は 愛をただ 奪ってゆくんだろう ふたり見てた空は 僕をこんなに ひとりにして まだ輝いてる  あなたが選んだ カーテンの色は あの日に 聴いた雨音  ずっと終わらない夢を きっと見てたのかな 幸せに守られてた  どうして 愛は 時をまた 試しているんだろう めぐり逢えた事で 僕はほんとに変われたんだ そう嘘じゃないよ  思い出はいらない すべては幻じゃない  胸をあたためて響く声は いつまでも消えないのに  どうして 時は 愛をただ 奪ってゆくんだろう ふたり見てた空は 僕をこんなに ひとりきりに したままさ  どうして いまも ただ...
また人生を知りました竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆傷ひとつないよに見えて 痛いとこもある 涙だって散々流し 陰で 拭いてきた  馬鹿もしただろ 無茶もしたんだ そりゃ罰当たりでしょ まちがいだと気づいても 我慢が効かなくて  だけど ぶつかりあって許しあい また人生を 知りました ほら 慰めあって寄り添えば 心には まだ どうにかなる道が あるものさ  さみしさの捨て場所ばかり いつも探してた 別れたってケジメが悪い 恋の裏表  夢も見ながら 嘘もついたよ ただ行き止まりでも 幸せには不器用で いくじもありゃしない  だけど 男と女 すれ違い また人生を知りました ほら 目と目があって ふれあえば その先に まだ どうにかなる道が あるものさ  だけど ぶつかりあって許しあい また人生を 知りました ほら 慰めあって寄り添えば 心には まだ どうにかなる道が あるものさ  この先に まだ どうにかなる道が あるものさ
追憶竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆雨の音にふれて ひとり目覚めるベッド 君のいない部屋に 時が埋もれて消える  こんな気持ちを そばに残して なにを忘れろと言うのさ もう なにもかも捨てたんだ いのち 以外は すべて  あのときの あの涙 拭えたら いまもまだ この腕に 君がいて 愛だけを 抱きしめて 幸せに ふたりは 暮らしていたの  君がどこにいるか 風も噂を隠す 古いソファの跡は 夢を見ていた名残り  いつか景色も 色が褪せてく まるで燃やしたPhotograph もうこのままじゃいられない 心 破れた ままじゃ  あのときに 行かないでと 言えたなら いまもまだ 君の手を 握りしめ さみしさも 深い場所 閉じ込めて ふたりは ふたりでいたの  あのときの あの涙 拭えたら いまもまだ この腕に 君がいて 愛だけを 抱きしめて 幸せに ふたりは 暮らしていたの
シャツの釦竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆大貫祐一郎ソファの影に 小さな釦(ボタン) あなたのシャツから 迷子になった  どんな弾みで 恋に落ちたの 心の片隅 探した記憶  逢いたくなるほど さみしさも増える これから耐える力を 私にください  そっと握った 小さな釦 私の大事な 記念になった  夢がなにかは わからなくても 小さな願いに 確かにふれた  集めてゆくのは 幸せのかけら それなら夢の形を あなたがください  逢いたくなるほど さみしさも増える これから耐える力を 私にください  それなら夢の形を あなたがください
紅メランコリア竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆待ち人は来ない 深爪も募(つの)る マニキュアの紅(あか)が 心に苦い 醒めてゆく肌を ほどよく放し飼い 鏡よ 誰を責めたがる  恋に溺れれば 苦しむことくらい わからないわけじゃ なかったはずでしょう あゝ  好きになった方が悪い またメランコリア 好きになってなんかいない 言えたらいいのに  かまってくれそうな 人はいるなんて 涙ほど 嘘は うまくはなくて よそ行きの服を ひとりで脱いだ部屋 夜空よ 愛はありますか  わざと目をそらす 幸せ気づいてる ためいきは夢に いくつ捨てたでしょう あゝ  好きになった方が辛い またメランコリア 好きになってなんかいない それならいいのに  今夜あっけなく泣いた 逃げる場所もない 好きになってなんかいない 言えたらいいのに  好きになった方が悪い またメランコリア 好きになってなんかいない 言えたらいいのに
いつかの青年竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆大貫祐一郎いま君は どこで どうして いるのですか 渋谷には また歪(いびつ)な ビルが建ちました はじめて この街へ来た あの日に解(と)いた 荷物の 匂いなど もう忘れそうです  ただ空を 散らす 鳩の群れを見つめて 故郷の海 心のどこか 探してた どこにも 居場所などない気がしてたけど それこそ その事が 東京と言う場所  僕はここにいる ここにいるんだと 砂まじりの風に向かい いつだって叫んでる 夢にもがく手を 握り直して いつかの青年に 声をかけながら  高架下 壁のらくがき みんなひとり 選んでも 道に迷い 運を 当てにする 行き交う 人の名前を 誰も知らずに 気づけば Earphone ボリューム 上げてた  母さんを 楽に させてあげたいけど 心配ばかりさせていることわかってる 吐き出す息の重さは 時間と同じ 命の宿題が増えてゆくようです  飾らずに笑い 悔しさに泣いて 心があると確かめて いられれば いいのかな 遠く伸ばす手に つかめるものを いつかの青年は あきらめていない  僕の靴 ちゃんと 汚れているでしょうか この道の 泥や土に 応えていますか 小さな 水溜まりにも 虹は架かると いまでも 変わらない 幸せの手がかり  ここまで来たなら ここからまた行こう どう歩いてきても時は 明日しか示さない 夢に届く手は 誰にでもある いつかの青年は きっとそう言う  いま君は どこで どうして いるのですか 渋谷にも まだ綺麗な 空はありました
Stories竹島宏竹島宏松井五郎大貫祐一郎大貫祐一郎星屑 ぬくもり 涙 街の明かり 風の音 あなたの横顔  どこにいても あなたのことを思い出す そっと手を伸ばすと ふっと消えてしまいそうで ただ見つめているしかできないけれど あなたはずっと 僕のそばにいてくれた  幸せは思うより脆くて さみしさが消えることなんかない どうすればこの気持ちを あなたに伝えられるのか ほんとは迷ってばかりだ  それでも同じ夢を 一緒に見ていられたら なにも怖くないと あなたは教えてくれたね  そう あなたがいる どんなときも 僕の中に あなたがいる  僕たちの物語は 永遠に終わらない  それだけは 忘れないで
竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆ちょっと逢えないと つらいよ 心が ギュッとしたいのに 冷たいよ 体が  愛は不思議さ うらはらの くりかえし  イタイ…イタイ…イタイ… あなたの瞳(め)が痛い 好きになるほど その瞳(め)が痛い あゝあゝ抜けない棘のようだ  ちゃんと言いたいよ ほんとさ すべてを ずっと傷ついて 苦しいよ すべてが  愛は迷路さ ときめきの 行き止まり  イタイ…イタイ…イタイ… あなたとだけいたい 好きになるほど あなたといたい あゝあゝ鋭い棘のように  愛は不思議さ うらはらの くりかえし  イタイ…イタイ…イタイ… あなたの瞳(め)が痛い 好きになるほど その瞳(め)が痛い あゝあゝ抜けない棘のようだ
だって男と女竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆出逢いの夜は 人であふれたフロア どちらからともなく 近づいた指先  あゝ恋なんて 恋なんて 思いがけなく落ちるもの  だってだって だってだって 好きになったら 男と女  二度目の夜は 風が優しい舗道 木陰から秘かに 月だけが見ていた  あゝ愛なんて 愛なんて 思いがけなく口にする  だってだって だってだって 好きになったら 男と女  最後の夜は 雨を逃れたバーで 振り向きもしないで さよならを残した  あゝ夢なんて 夢なんて 思いがけなく覚めるもの  だってだって だってだって 好きになったら 男と女  だってだって だってだって 好きになったら 男と女
いにしえの橋竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆大貫祐一郎墨が滲んだ 絵のように 霧がかかった 東山  鴨の河原に 佇めば 桜(はな)はひととき 夢の跡  流れ流れてくる川に 流れ流れてゆく時よ 思いを架けて渡る日は 誰かに逢える橋がある  祭りの音が 響く空 常世に浮かぶ 月の舟 いつか別れた 人がまだ 路地を曲がれば いるようで  全部 忘れてゆく川に 全部 委ねてゆく時よ 願いを架けるその先に あの日に帰る橋がある  思いを架けて渡る日に 明かりが灯る橋がある
夕やけのバラッド竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆思うより長い 旅をしてきたな 帰るには遠い 思い出ばかりだ  憧れた街も いつか住みなれて 好きだった歌も 聴かなくなったな  いま あの人は どこでどんな 空を 見ているのだろう さよならをひとり 夕やけに捨てよう 涙が渇く頃 日も昇るなら 元気かと滲む 古いハガキには 懐かしい海の 匂いがしてるよ  新しい暮らし 人を変えてゆく 故郷の花の 季節も忘れて  いま あの人は どこでどんな 空を 見ているのだろう  さみしさもそっと 夕やけに燃やそう 涙の後にまた 夢見るのなら  いま あの人は どこでどんな 空を 見ているのだろう  さよならをひとり 夕やけに捨てよう 涙が渇く頃 日も昇るなら  涙が渇く頃 日も昇るなら
プレゼント中江有里中江有里松井五郎玉置浩二朝日が 静かに 君の手にふれる 見上げた瞳に 空が生まれる  ここにある なにげない一日は いま僕から君へのプレゼント  悲しいことも そっと抱いてごらん それは優しさに いつか変わるんだ この世界には 愛があふれてる 幸せを願う その声に応えて  ひろがる 夜には 星たちが集う 誰かの気持ちを風が伝える  はじめての 詩のような 輝きが いま君から僕へのプレゼント  心が刻む 音を聴いてごらん たいせつなことがきっとわかるんだ この世界には 夢があふれてる 晴れた日の道に 咲く花のように
まわり道中江有里中江有里松井五郎森恵歩いてみなければ それでいいかわからない たぶんまちがうことも 少なくないのです  見えないものばかり 人は絶えず追いかける なにを手にしてもすぐ 足りない気がして  ここにいることも ただ不思議なこと  まだ遠い また違う そんなくりかえし でもいつも思います まわり道が 一番近い  失くしてみたときに それがなにかわかるもの 答え合わせのたびに 悔やんでばかりです  はじめは晴れてても いつのまにか雨の音 だけど気づけば虹は そこから生まれる  いまがあることが ただ未来になる  まだひとつ またひとつ そんなくりかえし でもいつも思います まわり道が 一番近い  まだ遠い また違う そんなくりかえし でもいつも思います まわり道が 一番近い
Yellow Lily中江有里中江有里松井五郎マシコタツロウ無理を言えば 聞いてくれる たぶんそこに 甘えていた 笑いながら嘘もつける そんなところ気づいてない  ふれていても 手にはできない ものがある  あゝ幸せは怖い さみしさより怖い 咲いた花ほど 見とれてしまう 抱きしめていても じきに枯れるのに  肌を合わせ 眠る夜も 時はどうせ こぼれていく 夢はずるい 覚めるまでは 夢だなんて 思わせない  好きでいても 距離はどこかで 見誤る  あゝ隠してる涙 さわらない言葉 心が心を 遠ざけてゆく 抱きしめてくれる 腕のなかでさえ  あゝ幸せは怖い さみしさより怖い 咲いた花ほど 見とれてしまう 抱きしめていても じきに枯れるのに 抱きしめてくれる 腕のなかでさえ
永い一日中江有里中江有里松井五郎Chage海鳴りに渡した手紙が 君のところへ届かなくても はじめて二人旅した場所が 荒れ地になってしまったとしても いつかキスを交わした道の 桜がもう花を咲かせないとしても 月明かりに君と覚えた 歌を僕だけが忘れてしまったとしても 変わらない 変われない 変わりたい この心が 君を抱きしめる 見つめあい 求めあい 許しあい まだ心は 心になれるんだろう  君と暮らした部屋の窓から 青空が遠くなっていくとしても 泥んこと遊ぶ子供たちの 声が聴こえなくなったとしても 乗り遅れてしまった列車に 思い出ばかりが連れ去られても 時の流れに手を引かれる君が 僕をわからなくなる日がきたとしても 失くさない 失くせない 失くしたくない その心が 僕を抱きしめる わかりあい 与えあい 許しあい ただ二人は 二人になれたんだろう  瞳を閉じて 見えるものは 信じてきた 幸せを 裏切らないから 変わらない 変われない 変わりたい この心が 君を抱きしめる 見つめあい 求めあい 許しあい まだ心は 心になれるんだろう 失くさない 失くせない 失くしたくない その心が 僕を抱きしめる わかりあい 与えあい 許しあい ただ二人は 二人になれたんだろう 忘れない 忘れない 忘れたくない この心が 君を抱きしめる わかりあい 与えあい 許しあい ただ二人は 二人になれたんだろう
忘れない玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二玉置浩二枯葉の舟が河に揺れてた この窓からみえた季節訪ねて  昔と同じ部屋の片隅 ひとりきりで眠るため  時間(とき)の流れに気づかないまま 抱きよせてくれた夜 とじこめたぬくもり  忘れない あなたのこと 忘れない 心までは…  素顔にかえる鏡を閉じて 泣かなくてもいられそうな黄昏  古い住所(アドレス)だした絵葉書 戻る頃はここにいない  思い出さえもなくしかけてた やさしさがいつまでも かなしみを越えずにいたけど  忘れない あなたのこと 忘れない 心までは…  忘れない あなたのこと 忘れない 心までは…
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
100年後の空にはなにが見えるんだろうDOMOTODOMOTO松井五郎織田哲郎咲いたばかりなのに 木枯らしは花を攫(さら)ってく 時が何処にあるか 誰にもわからない  1秒後の世界に なにが起こるんだろう 突然 君が いなくなったら 壊れてしまいそうだ  君といれば どんなにさみしくたって こんなに抱きしめあって ほんとに幸せだって 心が伝う あんなに乾かなかった涙 いつのまにか忘れているんだよ ほかになにがいる  あたりまえのことが 愛おしくなるよ そうなんだね 握りしめた 手には 君がいる奇跡  100年後の空には なにが見えるんだろう 一度しかない 輝きにいま 僕らはなれるんだ  君がいれば どんなにせつなくたって こんなに確かめあって ほんとに大丈夫って 心が熱い あんなに逃げたくなった現実 いつのまにか向き合っているんだよ 思うより強く  君といれば どんなにさみしくたって こんなに抱きしめあって ほんとに幸せだって 心が伝う あんなに乾かなかった涙 いつのまにか忘れているんだよ ほかになにがいる すべてここにあるよ
みんな迷子寺嶋由芙寺嶋由芙松井五郎山川恵津子山川恵津子風が密かに囁く あなたがどんな人か 純粋なんて大人に 使う言葉じゃない  恋はわずかでひろがる 真水に落ちたインク 濁りだすまで誰も それと気づかない  もし心に従えば 心は応えてくれるの?  ねぇみんな迷子 迷子 好きになる前に 決めておく事ばかり だって愛と名付けたら きっと引き返せない もう  気持ち半分隠して ぼんやり月を見てた さみしいだけで近づく 距離は測りにくい  罠を仕掛けたつもりが 仕掛けた罠に掛かる つまり兎が誰か 今夜わからない  なぜあなたを見つめると 自分をまた見失うの?  ねぇみんな迷子 迷子 好きになる以外 なかったと言うのでしょう だって どうせ 夜更けには きっと引き返せない もう  ねぇみんな迷子 迷子 好きになる前に 決めておく事ばかり だって愛と名付けたら きっと引き返せない もう
それが愛ならOKChageChage松井五郎Chage島田昌典Door の間違いに 気づいているなら 鍵を掛けたって ひとりじゃないなら どんな諍(いさか)いも空しいだけなら 時のどこかで 光が射すなら  Why not baby Why not まるい空に ひとつだけの存在  道なき道 Run Run Run Run と 走ってこうか なにも怖くない 涙もいい たまにはいい 心には Lucky レベル Dan Dan Dan Dan と高めてこうよ いつも与えあい Hi Hi Hi それが 愛なら OK  君の左が 誰かの右でも 他所(よそ)が どれだけ 愉快に見えても 夢の形が歪(いびつ)な石でも いまがなんだか 冴えない日々でも Quiet? Don't be Quiet! 案外みんな どれもこれも正解  次なる道 Run Run Run Run と 走ってこうか 誰も見捨てない 離れても 閉ざされても 笑顔から頂戴 線を Dan Dan Dan Dan と繋いでこうよ いつも信じあい 僕らは大丈夫さ  ひとつがひとつであるように 君が君であるように いつかがいつか来るように そこには朝が来るように 愛が愛であるように 愛が愛で  道なき道 Run Run Run Run と 走ってこうか なにも怖くない 涙もいいさ たまにはいい 心には Lucky レベル Dan Dan Dan Dan と高めてこうよ いつも与えあい Hi Hi Hi それが 愛なら OK  Yeah Yeah. Yeah Yeah.
HERE WITH ME森川美穂森川美穂松井五郎小林信吾窓辺に射し込む そう 淡い moonlight 渇かない 涙も 見ていた ほんとうは そばにいてくれた その瞳に 気づいてた  冷たい雨音 もう 忘れようか まちがいを選んだ 若さも 愛なんて 確かめなくても あるとわかるものよ  Now Here we are それがすべて いつも心にあなたがいた you are the only one 二人がめぐり逢えたこと それだけでいい きっと  上手に並べた そう 言葉さえ 一言が足りずに 苦しむ 正直になればいいだけね 握りしめる てのひらで  静かな肩越し もう 夜が明ける またひとつ未来を 生きたね どうなってゆくかはまだいま 問いかけないままに  Cause Here we are それがすべて いつも心にあなたがいた you are the only one 二人がめぐり逢えたこと それだけでいい ずっと  時が遠くへ流れようと 夢の続き I'll never let you go No I'll never let you go  Cause Here we are それがすべて いつも心にあなたがいた you are the only one 二人がめぐり逢えたこと それだけでいい どんなときも それだけでいい きっと
悲しみにさよなら中孝介中孝介松井五郎玉置浩二黒木千波留泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから  夢にまで涙があふれるくらい 恋は こわれやすくて 抱きしめる 腕のつよさでさえなぜか ゆれる心を とめられない  でも 泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから  唇をかさねて たしかめるのに 夢の続き捜すの うつむいて ひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている  もう 泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほほえんでさよなら 愛をふたりのために  泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほほえんでさよなら ひとりじゃないさ  泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らないことばで なくせない心で ひとつになれる  泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら…  ラララララー ラーラーララ ララーララー…  ラララララー ラーラーララ ララーララー…
いつも中江有里中江有里松井五郎松本俊明日暮れの坂 あかね雲 薄れゆく 影法師 まだ小さな てのひらは 母を探してた あれからいくつの空 季節は過ぎましたか いまでもふりかえる道に あなたがいます  いつもいつも いつもそばで 守ってくれました いつもいつも 心だけは 変わらないまま いつも  下弦の月 流れ星 うたた寝の 子守歌 夢はそっと その声に あゝ包まれてた  離れている街でも 忘れたことなどない ひとりで涙にふれれば あなたがいます  いつもいつも いつもずっと 信じてくれました いつもいつも 笑顔はただ あたたかいまま いつも  これからいくつの空 季節をたどりますか 鏡に映るまなざしに あなたがいます  いつもいつも いつもそばで 守ってくれました いつもいつも 心だけは 変わらないまま いつも  いつか時は いつか流れ いろんな風が吹く だけど いつも 心だけは 変わらないから いつも
松城ゆきの松城ゆきの松井五郎林哲司林哲司優しさだけが 正しいと あなたはたまに 間違える 傷ついてもいい それくらい 覚悟をして そばにいます  もうすぐ夜も 静まれば 心の音も わかるはず ねぇ 私が いま その手に ふれてみたら どうしますか  好きなのに 好きなのに 星ばかり見てる さみしさに 気がついたのは そんなあなたのせいです  幸せは 白い花 まだ色もなしに ためいきを ただくりかえし 咲くのを待っているだけ  変わってくのが 怖くても 後悔なんかしたくない どの言葉でなら あなたは ちゃんと聴いてくれるのかな  風にくちびる 乾いてる ほんとは少し つまらない また 聞き分けない まなざし 投げかけたら 困りますか  好きなのに 好きなのに 時ばかり過ぎる 抱きしめて くれないのなら せめて私を見つめて  幸せが この先の 答えじゃなくても あたたかい あなたの声を 忘れるなんてできない  好きなのに 好きなのに 星ばかり見てる さみしさに 気がついたのは そんなあなたのせいです  幸せは 白い花 まだ色もなしに いつだって あなたを見つめ 咲くのを待っているから  いつだって あなたを見つめ 咲くのを待っているから
泣き上手神野美伽神野美伽松井五郎都志見隆萩田光雄たぶん絆(ほだ)されたのは あんたの弱いとこ ついててやらなくちゃ 風に吹かれそうで  なのにふらりふらり 帰ってきやしない 暖簾の向こうで 底なし迷子  泣くのは上手さ 泣くのは平気さ どうせ泣きながら 生まれてきたんだし  先に惚れていたのは あんたの方だもの 甲斐性がないことを 責めて悪いもんか  だけどのらりくらり はぐらかされながら いつでも幸せ 尻切れトンボ  泣くのは上手さ 泣くのは平気さ どうせ覚悟なら 決めてはいるんだし  風邪を引くじゃないかと 毛布を肩に掛け うっすら明かりの部屋 夢も見れやしない  でもねうつらうつら 呑気そうな寝顔 ぼんやり咲いてる ほろ酔い椿  泣くのは上手さ 泣くのは平気さ どうせあんたなら そばにはいるんだし  泣くのは上手さ 泣くのは平気さ どうせ泣きながら 生まれてきたんだし
こころに灯す火があれば神野美伽神野美伽松井五郎都志見隆萩田光雄黄昏がさみしくても どこかで夜は明けている 希望には果てなどない そこには道が続くだけ  涙は 誰かを 愛せるから あふれてくるもの  きっと明日は きっと来る あなたと灯す火があれば どんな時でも ひとりじゃない こころに灯す火があれば  傷ついてうつむく目に 優しく花は咲いている どこまでも流れる雲 かならず風は吹いていた  孤独は 誰かと 結びあえる 絆になるもの  きっと明日は きっと来る あなたと灯す火があれば どんな言葉も 力になる こころに灯す火があれば  きっと明日は きっと来る あなたと灯す火があれば どんな時でも ひとりじゃない こころに灯す火があれば 
どうしてますか神野美伽神野美伽松井五郎後藤次利後藤次利どうしてますか 幸せですか あれからの日々 時ばかり 流れてく  覚えてますか まだ見えますか あの頃の空 気がつくと 涙から あふれてる  どこにもやれない さみしさばかり 心の継ぎ目を また辿る  だって幸せは あなたがくれた そのまま しまう場所など ないから  いっそ思い出が 消えてしまえば いいのに 優しい笑顔も まだ きっと 悲しい  傷ついただけ 傷つけただけ それぞれの夢 ありふれた毎日と すり替わる  いまでもあなたは ひとりでいてと ほんとはどこかで また願う  だってぬくもりも あなたがくれた そのまま 褪めない夜を 漂う  いっそあのときに 消えてしまえば よかった 忘れてゆくには まだ きっと 苦しい  どうしてますか‥
Wash Your HandsTwenty★TwentyTwenty★Twenty松井五郎馬飼野康二CHOKKAKUはじめまし手 よろしくし手 よくまわし手 おいのりし手 おまじない手(で) にぎりしめ手 Let's wash your hands wash your hands  すりすりWash のびのびWash ごしごしWash にぎにぎWash ねじねじWash くるくるWash Let's wash your hands wash your hands  はじめまし手 よろしくし手 よくまわし手 おいのりし手 おまじない手(で) にぎりしめ手 Let's wash your hands wash your hands  すりすりWash のびのびWash ごしごしWash にぎにぎWash ねじねじWash くるくるWash Let's wash your hands wash your hands  すりすりWash のびのびWash ごしごしWash にぎにぎWash ねじねじWash くるくるWash Let's wash your hands wash your hands
To meジェジュンジェジュン松井五郎玉置浩二なにも言わないで いまだけは 唇を あずけて  そばにいてほしい このままで 大事なひとに なるから  あなたの心 あなたのすべて つたえてほしい To me  いつも逢いたくて 泣かせてた さみしい夜は 忘れて  あなたがいれば あなたのために いられるように  いつまでも かわらない愛を 消えない愛を 教えてほしい To me  なにも言わないで このままで ひとつの夢に 眠ろう
涙のあとにあなたがいれば森川美穂森川美穂松井五郎松本俊明野崎洋一涙のあとにあなたがいれば そこにまだ続く 次の道が見える いまならわかる いまだからわかる 抱きしめていたいのは あなた  さみしいのは たぶん そう 心がただあるから 離れている距離は 幸せを試す  声でわかることが ほんとにたくさんあるのね 見えないものほど 近くて優しい  涙のあとにあなたがいれば どんな日々だって きっと向かい合える いまならわかる 今だからわかる 大切にしたいのは あなた  折れた枝の先に また朝の光が注ぐ 咲く季節を花は 諦めていない  ひとりで見る空を どこかであなたも見上げる その時 ふたりを 信じていい  涙のあとにあなたがいれば そこにまだ続く 次の道が見える いまならわかる いまだからわかる 抱きしめていたい  涙のあとにあなたがいれば どんな日々だって きっと向かい合える いまならわかる いまだからわかる 大切にしたいのは あなた
千年花火福田八直幸福田八直幸松井五郎都志見隆渚を埋める待ち人の影 浴衣に滲んだ陽が沈む 弓なり月の明かりかすめて 潤んだ瞳に花が散る  芙蓉(ふよう) 向日葵(ひまわり)に 鬼灯の朱(ほうずきのあか) 二度と戻れない夏の 忘れられない 空でした  寄せては返す 波の数だけ 夢を見て ただ心 知りました  恋は半分 さみしいものと あの夏の海鳴りに ただ知りました  下駄の鼻緒が ふと切れるよに 秋から冬へと 季も変わる 花火の後に 残る静けさ どんな言葉なら 埋まりましょう  桔梗(ききょう) 秋桜(コスモス)に 月草の蒼(つきくさのあお) いまも水彩の筆が なぞったような 夢でした  こぼれて消えた 砂の数ほど 泣きながら 思い出は捨てました  恋ははかなく せつないものと あの夏のさざ波に もう捨てました  寄せては返す 波の数だけ 夢を見て ただ心 知りました  恋は半分 さみしいものと あの夏の海鳴りに ただ知りました
碧い瞳のエリス金澤豊金澤豊松井五郎玉置浩二なくした夢は碧い海の色 あなたにそっとうちあけたい ひとりきりを忘れるように どんなに悲しいことも 私に伝えて あなたの瞳のエリス みつめかえして  泣きたい夜にひらく古い宝石箱(はこ) 少女でいれば叱られない 恋のために髪を切る日は 涙はこぶその風が 教えてくれるよ あなたに逢うためだけに 生まれてきたと  はじめて聴いた声がなつかしい 想い出よりもあたたかくて ふたりきりで眠れるように みつめてかなえる願い 言葉はなくても あなたに逢うためだけに やさしくなれる  どんなに悲しいことも 私に伝えて あなたの瞳のエリス みつめかえして
いまだ!!GOLD LYLICWEST.GOLD LYLICWEST.松井五郎馬飼野康二佐々木博史頑張りすぎて くたびれちゃったり 心は元気かい? どうだい? Boys & Girls  ダメな日もある 諦めちゃったり それで終わりかい? どうだい? One more Chance  あっちこっち動いてGo なんだかんだ試してこう 後ろ向きじゃ 夢だって 逃げちゃうよ さぁ やっちゃいな  行くぞ 絶対のHopで 行くぞ 永遠のStepで 行くぞ 完璧Jumpで 君はここじゃ終わらない  やるぞ 太陽はHeartだ やるぞ 友情はYellだ やるぞ 青春はDanceだ それが君の答えさ いまだ!!  ひとりじゃ無理な 坂道だったら 肩を貸そうか? そうさ You're my friend  弱点なんて 誰でもあるさ それでもいいじゃん? そうさ Only One  じっとなんかしてちゃNo あーだこーだ叫んじゃおう ひとつひとつ 未来を 積み上げよう さぁ やっちゃいな  行くぞ 絶対のRhythmで 行くぞ 永遠のBeatで 行くぞ 完璧Harmony 僕らいつも一緒さ  やるぞ 太陽はSignだ やるぞ 友情はPowerだ やるぞ 青春はChallenge それがきっと答えさ いまだ!!  難問だって向かってGo 冒険だってしちゃってこう したいことが まだまだ あるはずさ さぁ やっちゃいな  行くぞ 絶対のHopで 行くぞ 永遠のStepで 行くぞ 完璧Jumpで 君はここじゃ終わらない  やるぞ 太陽はHeartだ やるぞ 友情はYellだ やるぞ 青春はDanceだ それが君の答えさ いまだ!! いまだ!!
Only oneのあなたのせいよ田村ゆかり田村ゆかり松井五郎園田健太郎園田健太郎Only oneのあなたのせいよ Only youで抱きしめて欲しい いつかな まだかな いまかな 待ちきれなくて 心が磁石 好きよ  瞳の向こうで なにを見てるの 散らかした眼差し そこに私だけがいますか 知りたいことばかり 恋の不思議  好きになるほど 自分じゃないみたいで こんな事 訊く 私に驚いちゃう お願い あなたの 全部になりたい  Only oneでいてもいいでしょう Only youって囁いて欲しい Shyな唇も 優しい声も 許して すぐに 独り占めしたい  Only oneのあなたのせいよ Only youで抱きしめて欲しい いつかな まだかな いまかな 待ちきれなくて 心が磁石 好きよ  時々よそ見を してるところを 見ない振りするけど ほんとうは複雑なんです 弱虫も私よ 恋のかけら  嘘がつけない 素直なあなただから ひとりになると 涙もふとこぼれる お願い 私に 全部を教えて  Only oneでいてもいいでしょう Only youって囁いて欲しい どんなためいきも さみしい夜も あなたの腕で みんな忘れたい  Only oneのあなたのせいよ Only youで抱きしめて欲しい いつかな まだかな いまかな 待ちきれなくて 心が磁石 好きよ  大丈夫って笑顔ください 単純だって思われちゃいそうね だかど何度でも いつもどこでも 好きだと言って欲しいものなの  Only oneのあなたのせいよ Only youで抱きしめて欲しい いつかな まだかな いまかな 待ちきれなくて 心が磁石 好きよ  Only oneでいたい Forever
Under Lover田村ゆかり田村ゆかり松井五郎佐々木裕佐々木裕WideでLongでZoomでUpで私を見つめて LipもWinkもNoseもVoiceもブレずに愛して  Take1で決める絶対のスマイル キミの視線を かなり釘付け Take2は別のキュートなアングルどうぞ いくらだって 好きになって欲しい  HotにDeepにVipにLoopに私を感じて CuteもMoodもRouteもModeも上手に試して  こんなにたくさんの 人がいる世界で 知りたかった めぐり逢った 二人を繋ぐ奇跡 だってだってだってだって ほんとうは  私の秘密を教えたい キミにだけいま教えたい 束縛しちゃうし甘えたがりなの きっと もしもそれでいいなら なにからなにまで独占してね  Take1 で攻める最高のスタイル 目をそらせない オーラはあるかな Take2 は少しシュールなバージョンどうぞ 弾けちゃって 遊んじゃって みたい  WideでLongでZoomでUpで私を見つめて LipもWinkもNoseもVoiceもブレずに愛して  こっそり二人きり デートもしたいけど 手を握って 無理も言って 困らせたりもしそう もっともっともっともっと ほんとうは  私のHeartを渡したい キミにだけいま渡したい やきもちやきだしめんどくさがりよ ちょっと でもねそれでいいなら 恋人未満を卒業してね  どうする?どうかな? どこまで?どうかな?  私の秘密を教えたい キミにだけいま教えたい 束縛しちゃうし甘えたがりなの きっと もしもそれでいいなら なにからなにまで独占してね
新月のpollen田村ゆかり田村ゆかり松井五郎白戸佑輔白戸佑輔麗しく咲かせても 夜明けには朽ちる花 あると知りました  幸せは怖いものね 手にしたときに気づく 孤独も愛と同じ  ふれたところから 彩が沈んでく そばにいないなら もう 全部 失くたっていい きっと  優しくされれば 潤う心に 教えて 夢は覚めていないと  新月が近い あなたの気持ち どうすればいいか わかっているはず  思い出は甘い蜜 ひとりでは毒なのに いつも忘れてる  気休めのくちづけでも 眠れるなんて言うの そこにはなにもない  肌の隙間から 嘘も散らかるわ 言葉に迷えば そう かばいあったっていい もっと
Bad eclipse田村ゆかり田村ゆかり松井五郎大島こうすけ大島こうすけよそで盗んだRougeは もう飽きてるんでしょう さみしがりやは窮屈? それともいじらしい  あなたは距離が上手 ふれていても 愛の言葉ひとつ 口にさえしない  抱きしめたがるFire すぐ溶けそうだ 溶けそうだわ 指先までがWire また燃えそうだ 燃えそうなんだ どーにもこーにも どこまで行くのか そうよI Don't Know  怖いくらいのLoneliness それはなんだかTaboo 太陽に身を投げて 思い知るわ たぶん  壊れるのなら全部 跡形なく たとえ苦しくても 後悔などしない  抱きしめられてFire すぐ超えそうだ 超えそうだわ 瞳がたまにLiar また泣きそうだ 泣きそうなんだ そーしてこーして そこまで行くのね でもねI Don't care  知らなくていいことだって 知りすぎてしまうのね それも愛だと言うなら そうだと言うなら 狂わせて だんだんだんだんだんだんと  抱きしめたがるFire すぐ溶けそうだ 溶けそうだわ 指先までがWire また燃えそうだ 燃えそうなんだ どーにもこーにも どこまで行くのか そうよI Don't Know  溶けそうだ 溶けそうだわ 燃えそうだ 燃えそうなんだ どーにもこーにも どこまで行くのか そうよI Don't Know
涙のち晴れマーク田村ゆかり田村ゆかり松井五郎田村ジュン佐藤厚仁ちょっとしたことで まなざしがCloudy 握ってた手もFreezeしてる  せっかくの時間 褪める Gradation こんなに 二人 近いのに  心模様 視界がもやもや 幸せの温度 計らせて このままじゃ もう だめよ  前髪にはゆらりと青い風 いまだったら素直に Happyだって 言えそう  空が助けてくれるから 好きが募る確率なら 100%なんだ  まわれまわれ笑顔のプロペラ きらきらと涙のち晴れマーク 早く早く私を見つめて 相性は完璧 わかりきっているでしょう  あっけないくらい 私から折れる 強がるけど Followはしちゃう  なんとなく変わる 恋のSituation 上手に空気 読みたいな  たまに起こる乱気流ひやひや 守りたいものはひとつだけ 優しさは そう 強い  ひこうき雲ふわりと白い羽 いつだってね ほんとに Luckyだって思うよ  そばにあなたがいるだけで この世界が違って見える きっと愛のせいだ  まわれまわれ夢はアンブレラ うるうるの涙のち晴れマーク もっともっとあなたを知りたい 大丈夫 心はわかりあってるんだもん  どんなどしゃ振りになっても 光 かならず射す そう信じてる 二人は二人のものだよ ずっと変わらない それでいい  手を伸ばそう ゆらりと青い風 いまだったら素直に Happyだって 言えそう  空が助けてくれるから 好きが募る確率なら 100%なんだ  まわれまわれ笑顔のプロペラ きらきらと涙のち晴れのマーク 早く早く私を見つめて 相性は完璧 わかりきっているでしょう わかるでしょう わかるでしょう
Catch me Cats me田村ゆかり田村ゆかり松井五郎園田健太郎園田健太郎悪戯な瞳(め)でミスリードし放題 かまってくれなきゃNo No No そうだよ さみしくさせたら すぐ流れる星を 追いかけちゃう  信じていてもまだペースは曖昧 じゃれたり拗ねたりOh Oh Oh そっぽ向いた 唇も 優しくうまくなだめてね  甘えたい爪の先が たまにチクリと痛いでしょ でもちょっぴりそれはそれで ふたり繋ぐ 恋の刺激に なっちゃっていいかも  だって 好き過ぎて 好き過ぎて 心で迷子になりそう 追いかけて 追いかけて なにを しても  つかまえてご褒美を頂戴 抱きしめてぬくもりを頂戴 ほらどうせ一番は あなただもの  Hurry up 誰がいいかを言ってみて Carry on そっと名前を呼んじゃって Hurry up どこがいいかを言ってみて Catch me 待っているから  気まぐれにふと嫌(や)なムードの展開 意地悪するのはNo No No どうかな 試したい気持ち ただ 同じ答えの 行き止まり  どちらかと言うならクールな相性 それでも本気のOh Oh Oh きっと少々 わがままに 手こずることもあるかもね  離れてる時にだって あなたの気配 わかるから あゝ敏感だけにいつも  胸の奥がグルグル鳴るわ なんだってこうなの  もしも 好き過ぎて 好き過ぎて わたしが迷子になったら 見つけてね 見つけてね どこに いても  いつまでも幸せを頂戴 誰よりもときめきを頂戴 ほらずっと最高は あなただもの  だって 好き過ぎて 好き過ぎて 心で迷子になりそう 追いかけて 追いかけて なにを しても  つかまえてご褒美を頂戴 抱きしめてぬくもりを頂戴 ほらどうせ一番は あなただもの  Hurry up 誰がいいかを言ってみて Carry on そっと名前を呼んじゃって Hurry up どこがいいかを言ってみて Catch me 待っているから
楽園巡礼 ~ Pilgrim of Eden田村ゆかり田村ゆかり松井五郎no_myno_myどんなに愛を責めても ひとりでなんかもういられない...だから  きりきりと音を立て微笑みが 優しい棘になる 花弁(はなびら)があるうちは幸せに 騙されるわ  絡まって枯れるだけの 早まった夢を見てる あなただけしかいない世界 自由さえ怖い  こんなに愛が哀しい 心はまるで 窓のない部屋だから ねぇねぇねぇ 明かりを灯して  どんなに愛を責めても ひとりでなんかもういられないだから ねぇねぇねぇもっと 深く抱きしめて あなたの孤独で ねぇ  ゆらゆらと香り立つ唇は 解けない罠もある そばにいてくれるほど寂しさも 息を潜め  躊躇ってふれる場所に 間違った痕も残る めぐり逢うしかない二人は はじめから荊(いばら)  こんなに愛が苦しい 体はただの 底のない匣(はこ)だから ねぇねぇねぇ 鍵をかけないで  ほんとの愛を問うのに 誰もが嘘を教えたがるわ だけど ねぇねぇねぇそっと 傷を慰めて あなたの空虚(うつろ)で ねぇ  絡まって枯れるだけの 早まった夢を見てる あなただけしかいない世界 自由さえ怖い  こんなに愛が哀しい 心はまるで 窓のない部屋だから ねぇねぇねぇ 明かりを灯して  どんなに愛を責めても ひとりでなんかもういられないだから ねぇねぇねぇもっと 深く抱きしめて あなたの孤独で ねぇ
La La Love call田村ゆかり田村ゆかり松井五郎板垣祐介板垣祐介風のアラームが嫌い さみしさに急かされる 握りしめた手がかわいそうよ  そばにいたい気持ち 伝えようと 流れ星 探した  いつだって キミが好き それだけは 絶対 絶対 忘れないでいて欲しい  Yesと言って 二人はまた逢えるかな 未来はいつも心にある  Yesと言って 微笑みは消えないから この夢 ねぇ叶えよう  一緒が普通でいても 急に世界は変わる 思いつめる日は眠れないわ  離れてるとふいに 空が曇る ためいきの連続  あきらめちゃ だめだよね 幸せを 絶対 絶対 前を向いて歩きたい  Yesと言って かならずすぐ逢いたいな 未来は偶然なんかじゃない  Yesと言って ときめきに守られてる 約束 ねぇ叶えよう  キミがくれる希望 (キミがくれる勇気) キミがくれる愛に ありがとう  Yesと言って 二人はまた逢えるかな 未来はいつも心にある  Yesと言って 微笑みは消えないから この夢 ねぇ叶えよう
花束ソルティソルティ松井五郎松本俊明外川智子・溝口勝文どうしてだろう 心がまた あなたを見つめている 恋はいつも 思うのとは 別の未来がある  うまく言えない言葉ばかりで たぶんあなたの迷いは消えない  好きになった その先は神様も わからない でも二人が めぐり逢った続きならあるはず  ときめきを 束ねれば あふれそうな 花になる そしてそれは きっとそれは ほんとうの答え  笑いかけてくるたびに二人の距離は変わる なのに時はどんな風が吹くかは教えない  誰か傷つく夢もあるから 夢を怖がる私もいるんだ  好きになってしまうのに 心を責められない 無理に作る 微笑みにも 気がついて欲しくて  ときめきを 束ねれば こぼれそうな 花もある だけどそれは きっとそれは 思い出のかけら  好きになった その先は 神様も わからない でも二人が めぐり逢った 続きならあるはず  ときめきを 束ねれば あふれそうな 花になる そしてそれは きっとそれは ほんとうの答え
焚き火吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司あゝ時はいま何処へ 空に放つ矢のように
その涙を拭う手が私にあるだろうか森恵森恵松井五郎森恵冷たい雨は 思いがけなく降る どんなに空が 青く見えても 優しい人は この世界にはいる それでもなぜか みんなさみしい  あなたには なれないから わかったふりは したくなかった  あゝくりかえし くりかえし この胸に 訊いてみる その涙を拭う手が 私にあるだろうか くりかえし くりかえし この胸に 訊いてみる その痛みにあてる手が 私にあるだろうか  覚めない夢も あるのかもしれない 信じることで なにが変わるの 苦しい時に 誰かがそばにいて 同じ窓が あればいいのに  あなたには なれないけど どうにか道を 見つけたかった  あゝくりかえし くりかえし この胸に 訊いてみる その涙を拭う手が 私にあるだろうか くりかえし くりかえし この胸に 訊いてみる その痛みにあてる手が 私にあるだろうか  あゝくりかえし くりかえし この胸に 訊いてみる その涙を拭う手が 私にあるだろうか くりかえし くりかえし この胸に 訊いてみる その痛みにあてる手が 私にあるだろうか  私にあるだろうか
インセル森恵森恵松井五郎森恵流れる血は止められない 傷に当てる手がわたしにはない 涙もまだ拭いきれない 理由も知らずに終わらせたくない  どちらでもないどちらかが どちらかを決めたがる どちらでもいいどちらかが どちらかを責めるんだ  乾いた血は裁かれない 罰を決める手があなたにはない 歴史もまだ庇(かば)いきれない 希望を持たずに関わりたくない  どちらでもないどちらかが どちらかで在りたがる どちらでもいいどちらかが どちらにもなりたがる  岸辺はいつも遠く 記憶は未だ深い 痛みが残るところに 祈りは届くか  どちらでもないどちらかが どちらかを決めたがる どちらでもいいどちらかが どちらかを責めるんだ
廃品回収森恵森恵松井五郎森恵もう君はいらないと そう言われたのかい 光が射す 場所 探しても 最前列ばかりじゃない  でもね 錆びてるなんてわからない 磨いてもみないで 輝きは思うより 心から放つもの  どうすればいいのかは そうしてみてわかる 自分がいま どこにいるのか 分岐点の空が近い  でもね 壊れたなんてわからない 確かめもしないで 輝きは思うより 心から放つもの  輝きは思うより 心から放つもの 
Hand made杉山清貴杉山清貴松井五郎千住明いまがどこか ここがいつか なにもわからずに また立ち尽くす  時は残酷に 光も奪う それでも人は 命を守る  あなたを悲しませたくない それだけ叶えるように 心を この手で 作りました 心を あなたに 作りました  愛がなにか それがなぜか 伝えられなくて まだ迷う道  夢は気まぐれに 涙に変わる それでも人は 答えを探す  あなたを抱きしめることから すべてがはじまるように 心を この手で 作りました 心を あなたと 作りました  時に幸せは 形を変える そのとき人は 未来にふれる  あなたとどこまでも行きたい それだけ叶えるように 心を この手で 作りました 心を 心を 作りました
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
はじめて好きになった人竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆ここまでと決めて 見送る影が揺らいだ 渡るには長い 夢の浮き橋  握りしめた手の 名も知らぬ白い花 紅く染まればその先で なにが見えたでしょう  はじめて好きだと告げて はじめてひとりで泣いて 咲かないと覚悟した 蕾がありました あの日のさよならはまだ 胸を焦がして疼いたまま  流れゆく日々に そっと思い出を隠す たいせつなものを 壊さぬように  懐かしい歌は 誰も口にはしない 先へ行くしかない道が いまは続くだけ  はじめて好きだと言えた はじめてあんなに泣いた 一度しかない恋が 誰にでもあります あの日のさよならがまた ふいに季節をさらってゆく  はじめて好きだと告げて はじめてひとりで泣いて 咲かないと覚悟した 蕾がありました あの日のさよならはまだ 胸を焦がして疼いたまま
涙ひとりきり竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆夜明けが近い窓が 一枚の絵になる 寝息を立てる君の 横顔を見ていた  二人で決めた部屋は マッチ箱みたいで 明かりを灯しながら 静かに暮らしてた  待たせた春の風の道 花は咲かずに散りかけて 抱きしめていたはずなのに いつ腕をほどいた あゝ  洗ってくれたシャツの ぬくもりが哀しい そう 涙ひとりきり  駅から帰るバスの 坂道の雨音 ベンチで君はいつも 待っていてくれたね  ひとつの傘に二人 思い出は切ない 凍えた指の先に 心が震えてた  この街 君は離れたと 聞いたあの日の冬の空 繕いきれぬさみしさに また愛は壊れた あゝ  わかったはずの気持ち 悔やんでるいまでも そう 涙ひとりきり そう 涙ひとりきり
わたしたちの冤罪田村芽実田村芽実松井五郎田上陽一田上陽一よこしまな目が 手負いの傷を撫でて 戒めに他人は 錆びた錠を掛ける  命辛々 非情の雨をかわし 無残な屍に ならないようにね  最果てまで 逃げましょうか 平凡なんて 虫唾が走る  嗚呼 好きになっただけ それを咎めるなら 生まれたまんまの姿で 濡れ衣も着るわ  明け透けにする 魔性の接吻もしたい 無法地帯ならば そうね 望むところ  見返りなど 求めません 失うくらい 全部をあげる  嗚呼 好きになっただけ 真実はひとつきり この恋 成就するなら 悪者になるわ  奈落の底 怖くはない 人生なんて あっという間  嗚呼 好きになっただけ それを咎めるなら 生まれたまんまの姿で 濡れ衣も着るわ  好きになっただけ それを咎めるなら 生まれたまんまの姿で 濡れ衣も着るわ
誓約田村芽実田村芽実松井五郎飛内将大飛内将大涸れてゆく井戸の奥に 満ち足りた月の破片(かけら) それはあなた 身を投げて叶うものを 人はなぜ躊躇(ためら)うのか  愛だと言うのに どこにも たどり着けないで 夢見るしかない 心を巡るだけで  時のせいで 醜くなって 私が冷たくなっても 抱いていてね  手にしても喉は渇く 幸せは無垢な荊(いばら) 嘘も好きよ くちづけで奪えるのは さびしさのすべてじゃない  愛だと言うなら 誰とも 口をきかないで 流れているのは おんなじ赤い血でしょう  あなたがいま いなくなったら その時 私じゃなくなる 世界はもう 答えなどいらない 二人しかいらない  そこにはただ 命の果て このまま このまま このまま これから さぁ あなただけ教えて わかるまで伝えて  時のせいで 醜くなって 私が冷たくなっても 抱いていてね
不完全ism田村芽実田村芽実松井五郎田上陽一田上陽一未完成の魅力 自信過剰も少々 くちびるには磁石 くっついちゃってね  無理に盛らない make 右往左往も game おもてなしは上手 肝心なんでしょ  あゝ 歳のわり それなり 矛盾の 言いなり 世界は 所詮 玉虫色で  いまどきあり? いまさらなし? そうよ そうよ そうよ わたしの主義は 不完全  意外性の魔力 希少価値です結構 抱きしめれば案外 グッときちゃって  お伽話も快感 絶滅危惧の青年 幸せなら頂戴 くせになるまで  あゝ 空回り 安売り 未来を 切り貼り 大人は みんな 忖度が好き  いまならあり? いまでもなし? どうよ どうよ どうよ わたしの主義は 不完全  さみしがり 欲張り 不毛な 頑張り 時代は つまり お祭り騒ぎ  いまどきあり? いまさらなし? そうよ そうよ そうよ わたしの主義は 不完全  いまどきあり? いまさらなし? そうよ そうよ そうよ わたしの主義は 不完全
残照GOLD LYLIC山内惠介GOLD LYLIC山内惠介松井五郎水森英夫馬飼野俊一どんな夢にも 涯(はて)がある ならば二人で 行くもいい なのにどうして すだれ雨 ふいに二人を引き裂いた  行くな 行くな 行かないで 花の彩(いろ)は 散らせない いまも ここに いまも あなたは いのちが涸れても 心を灯して  決してひとりに しないよと 固く結んだ 指と指 あの日 誓ったはずなのに 時は無情に 線を引く  なぜだ なぜだ なぜなんだ 抱いた からだ 儚くて 涙ばかり 後を追うのか いのちが涸れても 心を残して  何度名前を 叫んでも そこに応える 声はない 思い一途に 辿るほど 人は戻れる場所がない  行くな 行くな 行かないで こんな 別れ 許せない いまも 深く 残るぬくもり いのちが涸れても 心を灯して
My Story西田あい西田あい松井五郎林哲司萩田光雄流れる車窓から 見える いつもの街 もう明日は違う 生活がはじまる  お世話になりました そう書いた付箋を カラにした引き出し 残した朝  広がる空には なにがいま聴こえる  新しい私に エールがあるなら いつかの涙も 力にしたい  心が決めたら 怖じけずに行こう 誰とも似てない そこにはmy story あるはず  ふと立ち止まる舗道(みち) いろんな人がいる いま追いかける夢 ちゃんと見えてますか  彼から来るメール でもこの幸せは まだ次の未来に 少し遠い  時々時間は 答えだけ訊くけど  新しい私に ルールがあるなら さみしい気持ちも 抱きしめながら  心に決めたら 前向いてみよう 選んだすべてが かならずmy story そうでしょう  新しい私に エールがあるなら いつかの涙も 力にしたい  心が決めたら この先へ行こう 誰とも似てない そこにはmy story あるはず
帰郷~いまでもクスノキの下で西田あい西田あい松井五郎林哲司萩田光雄10年ぶりの駅には いまも花の匂い 面影がまだ 残った仲間 迎えに来てくれた  訃報(しらせ)を聞いた街角 君の声がしたよ 帰れる場所を 遠ざけていた 心の片隅で  その道は 帰り道 あの日へ 続く  忘れたふりをしてたんだ 仕舞っておいた たからもの いまでも クスノキの下で 風の音を 見つめていた 私たちがいる  かすんだ写真そのまま そこで止まる時間 君と歩いた 夕暮れの土手 夢だけ覚めていた  連絡くらいできたね 仕事のせいにしてた すぐに逢えると 思ってたけど 季節は早く行く  どの空も 同じ空 あの日へ 続く  都会のどこか捨てたんだ ひとつきりの 思い出も いまなら 自転車のペダル 漕げるような 気がしてるよ 坂道の向こう  ありがとう 君に言いたくて 見送る雲 手を振りました いまでも クスノキの下で 風の音は 見えるでしょう 君と見たように
雨のしずくと青い空西田あい西田あい松井五郎林哲司林哲司雨のしずくを 傘が弾いて 懐かしい横顔が 時を巻き戻す いまは景色も 違う街角 思い出にふれるのも ほんのわずか  すれ違う私には気づかず 改札を抜けてゆく 背中見ていた 元気ならそれだけで 嬉しい あなたの青空が心に あるなら あるなら  いつもおんなじ 駅のどこかで それぞれの人生を きっと生きていた 虹を探して 空を見上げて 私なら昔より強くなったわ  ありがとう あの頃の涙も 振り向けば 無駄じゃない そんな気がする もしいつか私だと 気づいたら そこにも青空は確かに あるから あるから  微笑みはあの頃の二人を あたたかく見送れる 時をくれたね 未来へと吹きぬける風向きに 私の足音は応えて 行くから 行くから
Lucky man吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司そうさだったらC'est la vie So やってみちゃおうか Riskyな夢を逃げない このGameは途中だ いまResetはするな Are you ready まだ先へ  もっとぶれてない 無制限のPassion ずっと囚われない あふれるTension  Be OK さぁ どうなんだ 生きてみればいい その胸になにかある Be All right もう Evolution 手を伸ばすだけ おまえはOh Oh Lucky man Oh Oh Lucky Oh Lucky man  あっちこっち彷徨って なんてことはないなら 簡単な道は行かない ただ夜の向こうに きっと光があるさ Are you ready まだ先へ  もっと終わらない 無条件のMission ずっとあきらめない はだけたAction  Be OK さぁ かっこいい Paradiseを生きろ 選ぶのはその未来 Be All right もう 1000年も 一瞬のことだろう おまえはOh Oh Lucky man Oh Oh Lucky Oh Lucky man  もっとやめられない 無制限のPassion ずっととまらない あふれるTension  Be OK さぁ どうなんだ 生きてみればいい その胸になにかある Be All right もう Evolution 手を伸ばすだけ おまえはOh Oh Lucky man Oh Oh Lucky Oh Oh Lucky Oh Lucky man
フォーエバー・スマイル麻丘めぐみ麻丘めぐみ松井五郎都志見隆上杉洋史いつかの道も いまこの道も どれもはじめての道 ほら 青い空が あんなにまた新しい  めぐり逢えたり さよならしたり いろんな事があるね でも ひとりじゃない 誰かが見ていてくれる  涙が こぼれそう そんな日もあるけれど 心は 思うより 強くなれる  愛なら あるから まだまだ そう 大丈夫 笑顔と 元気が いつも味方だから  夢を見るのに 遅いなんてない 好きなことしませんか ほら 積み上げれば 自分の形ができる  時々 疲れたら 休んでもかまわない 明日がある訳は そのためでしょ  愛なら あるから まだまだ そう 大丈夫 笑顔と 元気が ずっと味方だから  涙が 渇かない そんな日もあるけれど 心は 思うより 強くできる  愛なら あるから まだまだ そう 投げキッス 笑顔と 元気が いつも味方だから  愛なら あるから ずっと味方だから
Light Births Shadow水樹奈々水樹奈々松井五郎ラムシーニ・小高光太郎・藤井亮太小高光太郎・藤井亮太それは空想(ゆめ)じゃない Realな唇 さわれば 応えたがる ふいの沈黙に 吐息が散らばる 言葉も 意味が変わる  結べたはずの 運命のLoop また幸せに 逆らって... そばにいるほど 気がつきはじめる 求め合って 知りたかった 未来  好きなのに こんなに こんなに こんなに 揺れ動く Happiness Tenderness Brightness さみしさの 痛み 震え 翳り 消えてくれないの あゝ  心には こんなに こんなに こんなに 隠れてる Loneliness Sadness Weakness ときめきを ずっとね ずっとね ずっとね 抱きしめていたい あゝ 好きなのに なぜ  永遠はあるの? 約束もRisk 時間は 謎ばかりね ふたりきりの距離 くりかえす場面 ひとりが いつも怖い  願いがひとつ 叶う第二章 心の音が 絡まって… 確かめながら わからなくなるよ 信じたって 混ざりあった 答え 好きなのに なぜ  なにを見てるの だって まなざしが遠い どんな 物語の続きが その先にあるんだろう  好きなのに こんなに こんなに こんなに 揺れ動く Happiness Tenderness Brightness さみしさの 痛み 震え 翳り  消えてくれないの あゝ  心には こんなに こんなに こんなに 隠れてる Loneliness Sadness Weakness ときめきを もっとね もっとね もっとね 抱きしめていたい あゝ 好きなのに なぜ  好きなのに なぜ
COLLAGESCREEN modeSCREEN mode松井五郎太田雅友太田雅友別の人でも いいわけじゃない 傷つくことも どこかで許す きっと  そばにいるほど 見えない距離を 寂しさばかり 心を計る また  どこまで 行けば いいのか わからないなら 優しさは 誰も幸せにしない あゝ  哀しみだけのCollage 形にならない 愛を並べて さよならなんて嘘つき なんにも終わらないのに ゆらゆらあなたは幻  答えはいつも ピリオドがない ひとり思い出 数えたがるの まだ  立ち止まれない 二人を 知っていながら 約束は 証になんかならない あゝ  哀しみだけのCollage 夜明けに消えない 夢を並べて 微笑みだって嘘つき なんにも変われないのに ゆらゆらすべてが幻  遠くを見てる 瞳に 決して乾かない 涙が... 哀しみだけのCollage 形にならない ときめき さよならなんて嘘つき なんにも終わらないのに ゆらゆらあなたは幻
Face to Face石原夏織石原夏織松井五郎俊龍長田直之・黒須克彦会いたくて 会いたくて この思い 止められない そのままの キミでいい はじまりを待ってるから  まなざしの その先を いつだって 見逃さない Face to Face そう キミだけなんだ  どこか遠く見てる瞳 ふいに見せる素顔 キミのせいで ねぇ... 距離が変わった  少し渇いた唇が 時を 運んでくる 揺れる気持ち そう... それがわかった  さみしさにもなにか 別の意味があると きっと心は気づいてる  会いたくて 会いたくて この思い 止められない これからもキミがいい 答えなら ひとつだから  なによりも 大切な ことだけを 信じている そんなキミが大好きなんだ Face to Face そう キミだけなんだ  たまにこぼれそうな涙 無理したりもする いろんなキミ そう... 知ってるけど  でもね 一番はやっぱり 眩し過ぎる笑顔 すぐ近くで ねぇ... 見ていたいんだ  言葉よりも 深く 伝えられる 声が きっと心を繋いでく  会いたくて 会いたくて この思い 止められない そのままの キミでいい はじまりを待ってるから  まなざしの その先を いつだって 見逃さない そんなキミが大好きなんだ Face to Face そう キミだけなんだ  それは約束より 強い Possibility かならず かならず 気持ちはひとつ (ひとつの気持ち) そばに(そばに) いるよ(いるよ)  会いたくて 会いたくて この思い 止められない これからもキミがいい 答えなら ひとつだから  なによりも 大切な ことだけを 信じている そんなキミが大好きなんだ Face to Face そう キミだけなんだ
ホワイトカラーエレジーライオン(大塚明夫)ライオン(大塚明夫)松井五郎秋葉広大伊藤賢またくたびれてるシャツと あゝ冴えない顔の群れ ためいきはあの空の ほら白い雲か  まだ片付かない仕事 ただ抱え込んだ鞄 流されるラッシュアワー くりかえし  夢もないわけじゃ ないけれど いまは胸に秘めて  たった一歩 行(ゆ)くのも 山あり谷ありです この汗のような涙も そりゃなんとかしたい  窓の向こう 誰かが 同じ瞳(め)をしてるなら この折れちゃいそうな心も 頑張れそうで  また上からは睨まれ あゝ下には呆れられ 陰口に胃も痛い さて日も暮れるか  やれネクタイを緩めて もう帰れたらいいのに 残業もそれはそれで 気も使い  星は励まして くれるかい ここは道のどこか  次の一歩 行(ゆ)くのも 雨あり風ありです この嘘のような毎日 そりゃどうにかしなきゃ  缶ビールで お疲れ やるだけやれたらいい すぐ萎えちゃいそうな体も 頑張りましょう  きっと明日は今日より もっといい日にできるさ きっとそこからなにかが 変わるはずさ 信じてみなきゃ  たった一歩 行(ゆ)くのが 山あり谷ありでも あの空のような気持ちで そうなんとかなるさ  窓の向こう 誰かが 同じ瞳(め)をしてるなら この折れちゃいそうな心も 頑張れそうで
行かないで島津亜矢島津亜矢松井五郎玉置浩二坂本昌之なにもみえない なにも ずっと泣いてた だけど悲しいんじゃない あたたかいあなたに ふれたのが うれしくて  ああ 行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで ああ 行かないで 行かないで このままで  いつか心は いつか 遠いどこかで みんな想い出になると 知らなくていいのに 知らなくていいのに  ああ 行かないで 行かないで どんなときでもはなさないで ああ 行かないで 行かないで このままで  ああ 行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで ああ 行かないで 行かないで このままで
なんで別れちゃったんだ竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆どうしているの? ひとりなのかな 渇いた心 誰が癒やしてる  涙はいつも どこで拭いてた いつから君を さみしがらせた  優しさ 間違えて 幸せ 壊した  なんで別れちゃったんだ こんなに好きなのに なんで別れちゃったんだ あゝ馬鹿だよ  どうしていたら なにが変わった 後悔だけが 胸をしめつける  いつかは街も 過ぎる季節に すれ違うのは あの日の二人  思い出 抱きしめて ぬくもり 探した  なんで別れちゃったんだ 離したくないのに なんで別れちゃったんだ あゝ馬鹿だよ  なんで別れちゃったんだ こんなに好きなのに なんで別れちゃったんだ あゝ馬鹿だよ
Kitsch Kiss Yeah YeahChageChage松井五郎Chage西川進どっちならいい どっちもがいい? あふれるくらいの愛 いきなり そこをなんとかお願いしたい  マってればいい? イっちゃってもいい? 戸惑うくらいのHigh それなり つまりなんとかお強請りしたい  心はいつも わからない 体はどんなfeel? いらっしゃい!!  イライラさせてその先 難題 イロイロあればそれでも逢いたい イマイマしくて可愛いなんて なんなんだい  まちがい探し もう嫌 答え合わせは ハッシュタグ Kitsch Kitsch Kitsch Kitsch なんで!?  秘密はなぜか たまらない あたりかまわずfeel? Hey Hey Hey ...  フラフラしてちゃ 迷うぜ だいたい クラクラさせて 本心曖昧 ムラムラしちゃう その美貌 大大問題  ライ麦畑で 逢おう 今夜いい気持ちで 忘れないでね ハッシュタグ Kitsch Kitsch Kitsch Kitsch Yeah Kiss Kiss Kiss Kiss Baby Kitsch Kitsch Kitsch Kitsch Yeah Kiss Kiss Kiss Kiss Baby
泣きたいならスターダスト☆レビュースターダスト☆レビュー松井五郎根本要佐橋佳幸だめになるのは 咲くより早くて 夢の終わりは 花が散るようだね  さみしさが 幸せのどこかで 無理をしてた 抱きしめて欲しいのに なぜ背を向けたのだろう  泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 心なんか 壊れても どうにでもなるから 涙こぼれるほど 二度とはない恋だから  誰を責めても なんにも変わらない 好きになるより ほかになかっただけ  逢いたくて しかたがない夜もあるのでしょう あたたかいぬくもりが まだ体を締めつける  泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 思い出なら 変わらずに どこにでもあるから 遠い空が明けて 月が深く眠るまで  泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 悲しくても さよならを 少しずつ許して 涙こぼれるほど 二度とはない恋だから めぐり逢えた人だから
約束の空SCREEN modeSCREEN mode松井五郎SCREEN modeEFFY・太田雅友そばにいる ただそれだけでも 幸せだって 気づいてたはずなのに もう名前を呼んでも 応えてくれる 君はいないよ  最後だと わかっていたなら もっとあのとき 伝えたいこともあった 抱きしめても心は 思い出しか残さない  どんな道が 正しかったの? きっと僕は たどり着けないまま  ずっと愛しているよ 離れていても この気持ちは 消えない  なんて愛は優しい いまなら 言える ほんとうの言葉に 見上げた空は 青いよ  時だけは 逆らえないから 未来はすぐに 変わってしまうね きっと 変えられないなにかを 夢だなんて言い聞かせて  どんな道を 見つけられたの? もっと君と 並んで歩けたら  ずっと愛しているよ どんな時でも その笑顔に ふれたい  なんて愛は哀しい いまなら わかる さみしさの理由に なにもできない ひとりじゃ  ずっと愛しているよ 離れていても この気持ちは 消せない  なんて愛は優しい いまなら 言える 大切な言葉に 見上げた空は 青いよ
好きになってしまいそうだよ田原俊彦田原俊彦松井五郎都志見隆大野裕一好きになってしまいそうだよ だけどきっと迷いそうだよ 幸せの 手がかりさえ いまは ないのに  涙のせいで 声が途切れる 言えない気持ち ふいに君を傷つける  どうして 愛しさはどうして 苦しむまで 二人を すぐに追い詰めるんだろう  好きになってしまいそうだよ だけどきっと迷いそうだよ つらくなってしまいそうだよ だけどきっとこれでいい 君がいる それ以上に なにも ないから  運命は そう 選べないもの 願いと違う 道に誘い込みたがる  どうする さみしさはどうする ほんのわずか だけでも もう無邪気でいられない  好きになってしまいそうだよ たぶんきっと溺れそうだよ 夢をもっと見ちゃいそうだよ たぶんきっとそれもいい 幸せの 行く先など いまは なくても  時を止められないまま  好きになってしまいそうだよ だけどきっと迷いそうだよ つらくなってしまいそうだよ だけどきっとこれでいい 君がいる それ以上に なにも ないから
Kissしちゃおう田原俊彦田原俊彦松井五郎都志見隆大野裕一Kissしちゃおう それがはじまり Kissしちゃおう 今夜Hunny Bunny Kissしちゃおう 甘いたくらみ どうして欲しいか 言っちゃいな  [どれがいいのか どれもいいのか] [どれがいいのか どれもいいのか]  おとなしい瞳(め)をしても くちびるが近過ぎる 許すのも 躱す(かわす)のも まだ どっちつかずで  怖いのは 幸せかい?[それとも] その先の さみしさかい? 心なら ほっといて ぬくもりで 簡単に 確かめる恋もあるさ  Kissしちゃおう それがはじまり Kissしちゃおう 今夜Funny Bunny Kissしちゃおう 熱いしがらみ どうしてみたいか 言っちゃいな  [どれがいいのか どれもいいのか]  見え透いた 贅沢に 媚びるような 女じゃない 求めても 与えても ただ本気なんだろう  迷うのは 苦しむから?[それとも] 思い出が 優しいから? 言葉より 敏感に 隠してる 大胆で 深くなる 愛もあるさ  Kissしちゃおう それがはじまり Kissしちゃおう 今夜Hunny Bunny Kissしちゃおう 甘いたくらみ どうして欲しいか 言っちゃいな  心ならほっといて  ぬくもりで 簡単に 確かめる恋もあるさ  Kissしちゃおう それがはじまり Kissしちゃおう 今夜Hunny Bunny Kissしちゃおう 甘いたくらみ どうして欲しいか 言っちゃいな  Kissしちゃおう それがはじまり Kissしちゃおう 今夜Funny Bunny Kissしちゃおう 熱いしがらみ どうしてみたいか 言っちゃいな
さよならは言わせない竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆ダメに 決まってる こんな さよならは 君をこのまま 離せるわけない  ダメさ ひとりじゃ なにも 見えなくて 甘い言葉も いまはつらいだけ  ふたりで見つけた幸せが 渇いた心をしめつける もがいても 叫んでも ここにもう君はいない  ダメに 決まってる こんな さみしさは 君にさよなら 決して言わせない  ふたりで作った思い出は これからどうしてゆけばいい 苦しくて せつなくて そばにもう君がいない  ダメに 決まってる こんな さよならは 君をこのまま 離せるわけない   君にさよなら 決して言わせない
太陽と月のクローチェ竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆抱いてくれますか 冷たい肌 太陽も手に負えない なにを躊躇うの 胸の疼きに 脱げない服などないのに  メラメラと燃える さびしさのせい 二人にはほどけない 時がからみつく 愛は十字架を 背負ってるもの ひとりで涙 許せないでしょう  泣いてくれますか 渇いた夢 欲望は 血まで流す 獣とは違うふりをしてても 卑しい月が目を覚ます  ユラユラと燃える ためいきのまま 幸せより 尊い刹那をください 嘘になるだけの 約束ならば 名前なんか 呼ばなくてもいい  ふたりの思いの果ては 求めない 訊かない 言わない  メラメラと燃える さびしさのせい 二人にはほどけない 時がからみつく 愛は十字架を 背負ってるもの ひとりで涙 許せないでしょう ひとりで涙 許せないでしょう
夢の振り子GOLD LYLIC竹島宏GOLD LYLIC竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆泣きたけりゃ 泣いたっていい 夜はかならず明ける 運命は 夢の振り子 右も 左も 人生だって  なにかを探して 無理もしてる日々 抱きしめられてわかったよ 心のある場所が  曲がり角があれば 曲がりたくもなるし どうってことない 情に流され 迷子にもなる  泣きたけりゃ 泣いたっていい 道はかならず続く 運命は 夢の振り子 前も 後ろも 人生だって  どうして涙が こぼれるんだろう ひとりじゃないとわかっても あの星 遠い街  すれ違う誰もが さみしがり屋ばかり どっちつかずの 純でいるほど 傷つくけれど  泣きたけりゃ 泣いたっていい 夜はかならず明ける 運命は 夢の振り子 右も 左も 人生だって  泣きたけりゃ 泣いたっていい 道はかならず続く 運命は 夢の振り子 前も 後ろも 人生だって  運命は 夢の振り子 右も 左も 人生だって
花チル夜道田村ゆかり田村ゆかり松井五郎鈴木智貴鈴木智貴ひらひらと桜がふいに風を呼んだ ため息が言えない言葉 探しあてる 心が渇く 視線が止まる 星空が舞う  握りしめていた手が いつのまにか解けて 眩しかった気持ちは もうこのまま もう 見えなくなるの  恋をまだ終わりにしたくない こんなにそばにいるのに 好きだって 言ってくれた 声が 聴こえてる  涙いまあふれる前に ふたりに戻りたいんだ ひとりでは 帰れないよ どうか 私だけ もう一度思いだして  時間がゆがむ 答えが変わる 思い出が散る  ゆらゆらと水面に月の影が満ちた さよならがはじまる瞬間(とき)をそっと逃げる  ここが同じ場所でも すべてあの日と違う めぐりあった 季節は ねぇ どうして ねぇ苦しませるの  今夜その背中は見たくない あなたをちゃんと見つめたい 好きだって 言って欲しい ずっと これからも  涙にはできないような さみしさがもしあるなら 私には 隠さないで どうか 幸せを もう一度思いだして  残してきた写真は 笑顔が悲しくなる 優しかったあなたと もうこのまま もう逢えなくなるの  恋をまだ終わりにしたくない こんなにそばにいるのに 好きだって 言ってくれた 声が 聴こえてる  涙いまあふれる前に ふたりに戻りたいんだ ひとりでは 帰れないよ どうか 私だけ もう一度思いだして  心が渇く 視線が止まる 星空が舞う
Libido zone田村ゆかり田村ゆかり松井五郎大島こうすけ大島こうすけ(You just make me love you)  うっとりしてても 汗は引いてゆく 優しさはふいに 苦しみもくれる  全部じゃないなら ひとつもいらない それくらい私を 抱きしめて欲しい あゝ  唇のわずかにさえ また嫉妬ばかり (What I'd do to make you mine) その影が底なしなら ねぇ一緒に来て Never ever forget me  あなただけ... そう...だって 心がせがむ 狂いそうなんだ  二人なら なんだって 心は許す かならず 愛してると言って さぁ  うっかりしてれば 時はきりがある どうせなら二人 星にして頂戴  まなざしをいっそ 閉じ込めてみたい どれくらいあなたを 疑えばいいの あゝ  美しく咲く薔薇には 誤ってふれる (What I'd do to make you mine) さみしさの毒が回る ねぇあっけないね Never ever forget me  あなただけ... そうなって 心が渇く 壊れそうなんだ  二人なら いつだって 心は熱い ほんとよ ただ名前を呼んで さぁ  あなただけ... そう...だって 心がせがむ 狂いそうなんだ  二人なら なんだって 心は許す かならず 愛してると言って さぁ  I will do anything There is love missing Time just do nothing You can't live without me  Don't let you go (I don't wanne be here alone) Don't let you go
シレーヌの心音田村ゆかり田村ゆかり松井五郎大島こうすけ・加藤沙香菜大島こうすけ涙ひとつぶが 海になる 深い夢にまだ 囚われて 名前までが呪文みたいに絡まる 肌の芯が寒いわ  思い出して あなただけ 聴こえている声  罪はきっと愛のしわざでしょう 溺れてる 溺れてる そうと知ってるくせに逆らえない 沈んでく 沈んでく  耳を塞いでも 響くはず だって想い出は 甘い歌 凍えながら いつまでも待っています ここにひとりいるから  命なんて 霧のようで 引き留められずに  罪はきっと心の弱さでしょう 流される 流される それは知ってるだけでは しょうがないこと 許してく 許してく  時間(とき)の ロープがまだ 二人 縛り付けているのね 息が 息が 止まりそうよ 無垢な 願い どうか 最後の最後に 抱きしめて  罪はきっと愛のしわざでしょう 溺れてる 溺れてる そうと知ってるくせに逆らえない 沈んでく 沈んでく  罪はきっと心の弱さでしょう 流される 流される それは知ってるだけでは しょうがないこと 許してく 許してく  すぐにさらって 何処かへ 夜を破って 二人で 愛にさわって そのまま いまを誓って このまま  溺れてる 溺れてる 沈んでく 沈んでくよ
未来の果てにEscort田村ゆかり田村ゆかり松井五郎板垣祐介板垣祐介きっとEverday 同じ空なのに なぜキミと 見てると違う  そっと Eye to Eye 気づかないうちに どんな魔法 心にかける  さみしがりや(どんな時も) 知っててくれる(優しい目で) そこから すべてが 変わってゆく  ふたりなら いつも いつも Rendezvous 夢を 見たい 一緒に なにもかもが ただ特別になる  いつだって 胸の音がEscort それは Signだから 連れていって次の未来へ  ちゃんとI Love You 言えてない時間 そっと地図を 広げてみるの  そうね Earphone 外してみようか 遠い海辺 波も聴こえる  幸せだけ(どんな時も) 捕まえたい(同じ気持ち) 願いは ふたりで 叶えるもの  思うまま いつも いつも Rendezvous 夢を 見てる 一緒に 出来ない事 ない気がしてくるよ  キミだけの たったひとつ Escort それは奇跡だもの 連れていって次の未来へ  雨の雫も 星のかけらも 思い出を作るアイテム もっと(もっと)集めよう  ふたりなら いつも いつも Rendezvous 夢を 見たい 一緒に なにもかもが また特別になる  いつだって 胸の音がEscort それは Signだから 連れていって次の未来へ
逢うたびキミを好きになる田村ゆかり田村ゆかり松井五郎板垣祐介板垣祐介Kissしていいほど 見つめているのに なんだかShyな Response  Heartに隠れた 言葉が見つかる いくらでもある 次のPage  なんだって できそうな 愛だって ありそうで ほんとうに 逢うたび また キミを好きになる  いいじゃん いいじゃん わかるよ I love youのSignal 100万回も 言えるよ このときめき いつも 胸を 熱くさせる 太陽はずっとずっとキミだよ  気まぐれでもいい 意地っ張りでもいい そんなところも Premium  未来はいろんな 二人がはじまる 気持ちの全部 Hugをしたい  頑張って いけそうな 絶対が ありそうで そうなんだ 違うたび ねぇ キミを好きになる  いいじゃん いいじゃん 叶うよ I love youのMiracle 断然Yesと 言えるよ そのきらめき いつも 胸に 光くれる 太陽はずっとずっとキミだよ  さみしがりや屋で 目が離せない かならずそばにいるから 夢 見ようよ  いいじゃん いいじゃん わかるよ I love youのSignal 100万回も 言えるよ このときめき いつも 胸を 熱くさせる 太陽はずっとずっとキミだよ 太陽はずっとずっとキミだよ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
そっと涙のラプソディ純烈純烈松井五郎幸耕平相川等・幸耕平夜明けの唇のせいさ ときめき まちがえて 迷路 夢ならいつか覚めるかい 懲りない恋をする  どうして 好きでも あゝさみしくなるの  抱いて抱かれて 涙色ラプソディ ためらいながら 溺れそうなメロディ  彷徨う(さまよう)ままに 名前で呼び合い うっかり愛を 捜したり  夜露が柵(しがらみ)の様に ほどよく 心まで 濡らす どこまで行くかも決めずに 幸せ口にする  どうして そんなに あゝ震えているの  抱いて抱かれて 戯れのロンリネス 街の灯りは 思い出のテンダネス  思いがけない 瞳に気づけば なんだか愛を 見つけたり  どうして 好きでも あゝせつなくなるの  抱いて抱かれて 涙色ラプソディ ためらいながら 溺れそうなメロディ  彷徨う(さまよう)ままに 名前で呼び合い ほんとは愛を 信じたり
ジグザグ純烈純烈松井五郎幸耕平相川等だめだね 上手に 歩けない ふり向いた日々は 泥濘(ぬかるみ)で 誰かに 優しく されるほど 迷ってばかりの 意気地なし 夢はジグザグ 佇む(たたずむ) 空には なにもない 悔やんでたって あゝ悔やんでたって 生きて行くんだろう 泣いて 気づいた 心にいまも 花の跡  力に 任せて 抱きしめて 壊した幸せ ありました 失くしたものだけ数えれば 後先かまわぬ 愚か者 愛もジグザグ ほころび だらけで 情けない 悔やんだあげく あゝ悔やんだあげく 生きて行くのなら 泣いて 探した 心にひとつ 花の種  道はジグザグ 見上げた 空には 雲が行く 悔やんでたって あゝ悔やんでたって 生きて行くんだな 時も 巡るか 心にいつか 花の色
これが愛と言えるように野口五郎野口五郎松井五郎森正明森正明陽のあたる場所に ふと手を翳(かざ)せば 時はその先を 尋ねてくる  抱きしめる腕に 託した願いが 変えてゆくものを いま教えて  ひとりが望むことを ふたりが苦しんでも  これが愛と言えるように 生きていきたい あなたがいてくれたら それでいいのに  幸せの形 欲しがるあまり 人は孤独から 逃げられない  思い出はいつか 涙も許すの 夢はあといくつ 見られるかな  ふたりが望むことを ひとりで苦しんでも  これが愛と言えるように 生きていきたい あなたといられるなら それでいいだけ  ふたりが望むことを ふたりで信じたくて  これが愛と言えるように 生きていきたい あなたがいてくれたら それでいいから
花が咲く日は(令和・バージョン)ベイビーブーベイビーブー松井五郎都志見隆川口大輔秋は秋桜 風の詩 少しさみしい 夕の暮れ  ひとりぼっちで ふりむけば 涙が 涙が ありました  あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる  冬は椿の 雪の道 しんと凍える 指の先  白い吐息に いくつにも 心が 心が ありました  あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる  春は桜に 空埋めて ふたり歩いた 並木道  なにも言わずに いたけれど 笑顔が 笑顔が ありました  あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる  夏は向日葵 陽の光 夢のあとさき たどる旅  時の流れに 身を寄せて 幸せ 幸せ ありました  あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる
また君に恋してるMay J.May J.松井五郎森正明Masanori Sasaji朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬  てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる  いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から  若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む  幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた  いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から
希望のSwitchK★BオールスターズK★Bオールスターズ松井五郎馬飼野康二船山基紀いま夢は まだ続く ときめきは魔法のように ここからほら 物語は 動き出してゆくよ  ずっと憧れて 捜していた場所は ほんとうはどこに いまあるんだろう  きっとはじめから この心はいつも たどり着く光 灯していたの  ひとりでわかることは ほんのわずか Doorを開けさえすれば Challengeの そのSwitchを Onにできるさ  いま夢は まだ続く ときめきは魔法のように いままでは ないことが いくらでも 未来にはある ここからほら 物語は 動き出してゆくよ  もっとできること ある気がしてるのに 簡単に汗を 拭う時もある  じっとしていると 後悔してしまう そう弱いところ たくさんあるね  誰でも迷いながら 前に進む 時は止められないんだ Chanceなら そのSwitchを Onにしなくちゃ  いま夢は また続く ときめきは奇跡のように いままでと 違う風 どこまでも 未来にはある これからほら 物語は 変わりはじめるでしょう  いま夢は まだ続く ときめきは魔法のように いままでは ないことが いくらでも 未来にはある ここからほら 物語は 動き出してゆくよ  ここからほら 物語は 動き出してゆくよ  ほら ゆくよ
Thank you for the songK★BオールスターズK★Bオールスターズ松井五郎馬飼野康二岩田雅之Thank you for the song Thank you for the song  さみしさにはかたちがない 喜びにもかたちがない だけどボクたちには 歌がある  Thank you for the song Thank you for the song  悲しみにはこたえがない 幸せにもこたえがない だけどボクたちには 歌がある  めぐり逢えた すべての人に めぐり逢いたい すべての人に いつか 思いを 伝えるために  Thank you for the song (Thank you for the song) Thank you for the music (Thank you for the music) 愛を込めて 愛を込めて  Thank you for the song Thank you for the song  思い出にはしるしがない 憧れにもしるしがない だけどボクたちには 歌がある  Thank you for the song Thank you for the song  やさしさにはねがいがある 苦しみにもねがいがある そしてボクたちには 歌がある  夢を捜す すべての人に 夢追いかける すべての人に いつか 思いを わかちあいたい  Thank you for the song (Thank you for the song) Thank you for the music (Thank you for the music) 愛を込めて 愛を込めて  (Thank you for the music) (Thank you for the music)  Thank you for the song (Thank you for the song) Thank you for the music (Thank you for the music) 愛を込めて 愛を込めて  (Thank you for the song) (Thank you for the music) 愛を込めて 愛を込めて  (Thank you for the music) (Thank you for the music) (Thank you for the music) (Thank you for the music)
体温田村芽実田村芽実松井五郎深田太郎多田三洋誰とも違うなんて...嘘つき 誰かと比べたって しかたない 指先で 千切るときの 花は綺麗 取り戻せないもの 失くすから 永遠に  心は覚えても すぐに忘れる 傷ついてまで 手にした 愛さえ忘れる いつか生まれた日が 確かなように いましたいこと してみせて まだ幸せに 近づかずに  ひとりが孤独なんて...言えない ふたりは迷路だって わかるもの 木洩れ日もあふれるほど 影を作る 奪うためにくれる汗の粒 許すまま  体は醒めるのに 痕(あと)が消えない ただ幻と見紛う 夢も消えない なぜ言葉だけでは すべてが遠い いま胸の残響(おと) 触らせて まだ唇が 近いうちに  心は覚えても すぐに忘れる 傷ついてまで 手にした 愛さえ忘れる なにも悔やまないと 言い切れるなら いましたいこと してみせて そのときめきが 満ちる前に  la la la...
隠恋慕由紀さおり由紀さおり松井五郎亀田誠治亀田誠治ここから先は 苦しくなると 心がぼとり 音を立て  女になんか 生まれたからと 涙がほろり きりがない  欲しがりながら 怖がりで 幸せ探す かくれんぼ  もういいかい もういいかい まーだだよ  戻れぬ道で また立ち止まる 落葉がひらり 風にゆれ  好いて好かれて 傷つけあって 二人はひとり しかたない  躊躇うくせに 欲張りで 日の暮れなのに かくれんぼ  もういいかい もういいかい まーだだよ  もういいかい もういいかい まーだだよ
Turn off the light鈴木雅之鈴木雅之松井五郎安部恭弘下野ヒトシ古い鍵を はずした指先 懐かしい あの部屋の灯り  幸せには 選べないドアがあること 気付かなかった  二人 守るはずのもの 変わってしまっただけ  そこになにもないのに もう抱きしめられない 愛のせいで 時は流れない  誰も 心の中に そうさ 戻ることのできない場所がある 覚めない夢を見ているように  窓の向こう くすんだ街並み どこにも 僕たちはいない  やり直せる 言葉探してた 涙もじきに渇くだろう  傷を残すとわかれば 違っていたと言うの  そこになにもないほど もう抱きしめられない 愛のせいで いまも変われない  誰も 心の中に そうさ ふれることのできない場所がある 消えない夢をさまようように  立ち止まる 空を君はどこでひとり見てる  そこになにもないのに もう抱きしめられない 愛のせいで 時は流れない  誰も 心の中に そうさ 戻ることのできない場所がある 覚めない夢を見ているように
噂のふたり竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆思わせぶりな 視線がばれて あなたの事が 気づかれてる  あゝときめき 隠せやしない どうする どうしよう もう 噂になってる  人目のせいで つれなくすれば 誤解が恋を 危なくしそう  まだ誰にも 知られたくない どうする どうしよう もう 噂になってる  あなたに伝えたいのに 冷たい風が 邪魔をするよ なぜ なぜ なぜ  うかうかすれば あなたはきっと 別の誰かに 連れてかれる  ほら なんだか ただのピエロさ どうする どうしよう もう 噂になってる  あなたと叶えるまでは 覚めない夢に さわらないで だめ だめ だめ  思わせぶりな 視線がばれて あなたの事が 気づかれてる  このときめき 隠せやしない どうする どうしよう もう 噂になってる もう 噂になってる もう 噂になってる
それは幻竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆戻れる場所など 忘れたと あなたは 目を伏せた  傷が深くなる 想い出には きっと二人 気がついてる  抱きあうくらいしか しかたのない夜が 心だけ 置き去りにしても  男と女には 一度は許される 偽りのない 幻がある  朝になれば すべて消えて  さみしさに鍵が かかるなら ひとりで いればいい  目を閉じていても わかる香り 時はなにも 変えられずに  涙は覚えてる 季節のぬくもりを 愛の唄 くりかえすように  女と男には 決して許されない 夢によく似た 幻もある  胸の奥に 明かり灯し  抱きあうくらいしか しかたのない夜が 心だけ 置き去りにしても  男と女には 一度は許される 偽りのない 幻がある  朝になれば すべて消えて すべて消えて
思ひ人竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆もうそこに いるのでしょうか 夕暮れが 紅(べに)差す空  花びらが ただ散るように 命も ひらりひらり  思い出 灯すために さみしさを火に焚(く)べて  お泣きなさい お泣きなさい 心よ 好きなだけ  お泣きなさい 旅立つ人に 思いが届くまで  なぜ時は 移ろいますか 夕月も 沈んだ海  夢ひとつ 覚めないように 瞼で ゆらりゆらり  幸せを忘れない 懐かしい手にふれて  お泣きなさい お泣きなさい 心よ 声を上げ  お泣きなさい 旅行く人に 願いが届くまで  思い出 灯すために 悲しみを火に焚(く)べて  お泣きなさい お泣きなさい 心よ 好きなだけ  お泣きなさい 旅立つ人に 思いが届くまで ありがとうと言えるまで
どうすればいい山内惠介山内惠介松井五郎水森英夫馬飼野俊一あっあっあっ どうすればいい こ・こ・ろ ちぎれそうだよ 愛が 愛が この身を焼き尽くす  あっあっあっ どうすればいい な・み・だ 溺(おぼ)れそうだよ せめて せめて あなたを救いたい  思いつめて 追い込まれて 苦しむだけ 苦しむだけ あなたが欲しいのに  あっあっあっ どうすればいい こ・こ・ろ 壊れそうだよ 夢が 夢が 二人を弄(もてあそ)ぶ  あっあっあっ どうすればいい か・ら・だ 凍えそうだよ もっと もっと ひとつになりたくて  誘い合って 迷い込んで さみしいだけ さみしいだけ あなたが欲しいのに  あっあっあっ どうすればいい こ・こ・ろ ちぎれそうだよ 愛が 愛が この身を焼き尽くす  あっあっあっ どうすればいい こ・こ・ろ 壊れそうだよ 夢が 夢が 二人を弄(もてあそ)ぶ この身を焼き尽くす
唇スカーレット山内惠介山内惠介松井五郎水森英夫馬飼野俊一抱きしめていたいんだ…  これが たとえ嘘でも くちづけは 覚えていたい いつか消える夢ほど 強く指を絡め合い  なにも いらない なにも 今夜 このまま 今夜 恋の色はスカーレット 唇スカーレット 君にあげるから  どこか 連れて行ってと 耳もとで 囁(ささや)くけれど 遠く ばかり見ていたら たぶん道に迷うもの  もしも 二人が もしも 今夜 このまま 今夜 恋の色はスカーレット 唇スカーレット 君にあげるから  蜜の甘さばかりを 幸せと思いたがるよ 棘の痛み忘れれば 花はどうせ枯れるのに  なにも いらない なにも 今夜 このまま 今夜 恋の色はスカーレット 唇スカーレット 君にあげるから きっとあげるから
種を蒔く人南こうせつ南こうせつ松井五郎南こうせつ河合徹三その先が 果てしなく ぬかんるんだ道だとしても 行かずにはいられない Wow Wow Wow Wow 歩き出せ  太陽が 容赦なく 大地を焼きはらっても 怖がっちゃいられない 最初の 一歩が 肝心だ  どこかに助けが いる人がいれば ためらうことが あるものか 額から汗 それだけが まっすぐな心の 形なら  人間だったら そうなんだ 人間だったら そうなんだ わかってるだろう いまなんだ どこだって行くさ  きりがないどしゃぶりに 泣いてる誰かがいたら 見ないふり できるのか Wow Wow Wow Wow 立ち上がれ  なにもかも 奪われて 眠れる場所もないなら 放っとける わけがない 成り行き見てる場合(とき)じゃない  ひとりのこの手で できることがある 頑固な奴と 笑えるか 損得だけじゃ 計れない 人生の重さが あるのなら  人間だったら そうなんだ 人間だったら そうなんだ わかってるだろう いまなんだ どこだって行くさ  どこかに助けが いる人がいれば ためらうことが あるものか 額から汗 それだけが まっすぐな心の 形なら  人間だったら そうなんだ 人間だったら そうなんだ わかってるだろう いまなんだ どこだって行くさ  人間だったら そうなんだ 人間だったら そうなんだ わかってるだろう いまなんだ どこだって行くさ
星屑のバラード南こうせつ南こうせつ松井五郎南こうせつ佐藤準一番星が 灯る西の空 見上げて泣いた いまは遠い街  風の便りも 聴かないこの頃 お元気ですか ただつぶやくだけ  あの日に帰る道 心にありますか くるっと回って 迷って笑って いつか歩いてみたい  ひとり涙 ぬぐいながら 懐かしい声が 聴こえてくるまで  流れる星を 追いかけた頃は 果てない夢を 胸に秘めていた  好きだった人 思い出す丘に ことしも白い 花が咲くんだね  あれからどれだけの 月日が経ちますか うるっときちゃって 悔やんでみたって 時は戻らないもの  ひとり涙 ぬぐいながら 星屑のバラード 歌ってみましょか  あの日に帰る道 心にありますか くるっと回って 迷って笑って いつか歩いてみたい  ひとり涙 ぬぐいながら 懐かしい声が 聴こえてくるまで
伍代夏子伍代夏子松井五郎杉本眞人猪股義周紅 燃ゆる 遠(とお)の空 語れるものは ほどなく尽きる  流れる時に 身を投げて 逆らうように 夢 追うばかり  心よ 何処(いずこ)へ 連れてゆく  ただこの先へ ただこの道を そこに暁 待つのなら  祈りもさらう 深い雲 逃れる術が ないこともある  彷徨いながら 見上げれば 一歩の跡に 星 瞬いて  心よ 何処(いずこ)へ 行けと言う  ただこの先へ ただこの道を そこに暁 待つのなら  ただこの先へ ただこの道を そこに暁 ある限り
いつか雨上がる伍代夏子伍代夏子松井五郎杉本眞人猪股義周泣きました 笑いました 日めくりの 裏表(うらおもて)  立ち止まり ふりかえり 人はみな 迷い子で  命が 戻れずの 道ならば 手を取って 手を取って くれますか  あゝ生きてこそ 陽も差そう この空の果て いつか雨上がる  捨てたのに 惜しくなり 後悔は 尽きぬもの  歩くほど 息も切れ 思い出に すがったり  命が きりのある 夢ならば 分け合って 分け合って みませんか  あゝ生きてこそ 陽も差そう この空の果て いつか雨上がる いつか雨上がる
この悪魔め! -Rearranged ver.-赤の流星赤の流星松井五郎羽田一朗どうして どうして あなたってなんでそうなの? どうして どうして 愛してるなんて言うの?  ダメよ そんな目つき 拒めないじゃない とっくにお別れしたのに またこじれたがる  そうよ 傷口に微笑みで 触れてくる この悪魔!  どうして どうして 気持ちってなんでこうなの? どうして どうして わかってるなんて言うの?  馬鹿よ いつも同じ 辛くなるくせに 勝手に今度だけならと 月夜の戯論  どうせ寂しさのせいにして うかれだす この悪魔!  どうして どうして あなたってなんでそうなの? どうして どうして 愛してるなんて言うの?  どうして どうして もうなんだって言うの? どうして どうして もうどうだっていいの  どうして どうして 気持ちってなんでこうなの? どうして どうして わかってるなんて言うの?  どうして どうして 愛してるなんて言うの?
愛はなぜ Duet with Crystal Kayソン・シギョンソン・シギョン松井五郎JPG(Hwang Seong Je・Bang In Jae・Baek Kyoung Jin・Kim Mi Young)それぞれにひとり 見上げた夜空 あの日 訊けない気持ち 言えない言葉 あなたへ  I had nothing めぐり逢うまでは なにも  ありふれたEveryday 隠れた未来 なのに 選んだ 扉 わずかな光 あなたへ  I had nothing 心も閉ざして いつも  愛はなぜ 愛はなぜ 愛はなぜ  ため息のかけら 鼓動の迷路 あの日 呼びたい名前 知りたい答え あなたへ  I had nothing 冷たいこの手に なにも  愛はなぜ 愛はなぜ 愛はなぜ あふれてくる  逢いたいだけ 逢いたいだけ 逢いたいだけ こんなにいま  愛はなぜ あふれてくる 愛はなぜ 孤独まで 巻き込んで Woo...  この先のふたり 見上げる夜空
ただ青空であるようにソン・シギョンソン・シギョン松井五郎Sung Si KyungAhn Jun Young時が向かうどこか そこはどんな場所だろう 握りしめた 手から 答えが こぼれてゆく  道を捜すせいで 人は道に迷うもの 歩いてゆくだけで いいのに whm  心が心を 惑(まど)わすこともあるけれど あなたは 心に 青空を あきらめない それなら 涙も さみしささえも ただ抱きしめよう ここから ここから いつまでも あなたと ただ...  夢が覚めるいつか それもきっとほんとだろう だけど それは 次に はじまる 夢の兆し(きざし)  手にするものすべて 持ち続けてはいけない 愛が示すものに 気づいて whm  心は心と かならず響き合えるはず あなたは 心に 青空を 信じさせる それなら 二人で 苦しみさえも ただ乗り越えよう ここから 未来があるから ここから そうだね 前を向けばいい ただ...
だろう!!中村雅俊中村雅俊松井五郎都志見隆大塚修司わずかな風さえも 嵐に変わる 深く秘めた声が 叫びにもなる時代  絵空事と嗤う 人の流れに 逆らってみるもいい ほんとのことがあるなら  おまえはなにをしたいのかと 決して消えない太陽 ちょっと好きなだけ 暴れてみるか  どうだ まだ行ける どうだ 進むだけ そうさ 前を向け 夢は 幻じゃない そうさ 立ち上がれ だろう!!  満ち欠ける月にも その理由(わけ)がある 傷ついた涙は 逃げずにいた証だ  世迷い言を並べ 誰に従う 刃向かってみるもいい それも力になるなら  おまえはなにを信じるかと 道を遮る逆風 もっと身を捨てて 向かってみるか  どうだ 悲しみよ どうだ これくらい そうさ 立ち上がれ 汗はまやかしじゃない  顔上げて なにを見る (You can do You can do it) 負けたままじゃ 終われないさ だろう!! だろう!!  おまえはなにをしたいのかと 決して消えない太陽 ちょっと好きなだけ 暴れてみるか  どうだ まだ行ける どうだ 進むだけ そうさ 前を向け 夢は 幻じゃない  どうだ 悲しみよ どうだ これくらい 汗はまやかしじゃない だろう!!
千年樹中村雅俊中村雅俊松井五郎都志見隆大塚修司名もなしに 舞う葉の行方 それは人と 変わらぬ姿  一日じゃ 成らない夢を 追い続けて どこまで辿る  誰かのために 尽くす手に いつか幸せ 実るなら  幾千年も 永遠に あなたを守っていたい 幾千年も この先へ 空にそびえる 樹のように  一振りに 散る花びらも 巡る季節 夢を咲かせて  くりかえし 打たれる鉄の 耐える強さ 心に習い  風を怖れて 枯れるより 折れて悔やまぬ 枝でいい  幾千年も 永遠に あなたを守っていたい 幾千年も この先へ 空にそびえる 樹のように  幾千年も 永遠不変 あなたを守っていたい 幾千年も この先へ 空にそびえる 樹のように  空にそびえる 樹のように
empathy石原夏織石原夏織松井五郎松田彬人高瀬一矢・松田彬人誰も来ないのに 広いテーブル 時だけが流れる  あの頃の 流れる雲を 瞳のなかに キミは閉じ込めた  離れてたってきっと どこでもずっと一緒に 同じこの空を見てるよ  Someday キミと Somewhere 深く 心が呼び合えば 次のDoorだって開く気がして Someday それが Something 変える未来はしなやかに だっていまもempathy さみしさを越えて その先へ  駅へ続く道 日々のReality 足音があふれる  重たくて 軋んだ気持ち わかってくれた キミがそばにいた  逢えなくたってもっと 励ましあったほんとうの 意味を 確かめていたいよ  Someday キミと Somewhere 強く 心は響き合う どんな夢だって見てていいから Someday そして Something 変わる 未来を信じたい そっとふれるsympathy 涙を拭いたら その先へ  見えなくたってきっと どこでもずっと一緒に 夢を追いかけていけるよ  Someday キミと Somewhere 逢える 心が呼び合えば 次のDoorだって開く気がして Someday それが Something 変える 未来はしなやかに だっていまもempathy そうだね ひとりじゃない 前を向いて その先へ 待っているから
行かないで林部智史林部智史松井五郎玉置浩二安部潤なにもみえない なにも ずっと泣いてた だけど悲しいんじゃない あたたかいあなたに ふれたのが うれしくて 行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで 行かないで 行かないで このままで  いつか心は いつか 遠いどこかで みんな想い出になると 知らなくていいのに 知らなくていいのに 行かないで 行かないで どんなときでもはなさないで 行かないで 行かないで このままで  行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで 行かないで 行かないで このままで
Rainbow SeekerEDEN KAIEDEN KAI松井五郎末光篤Atsushi Suemitsuそっと耳を澄ます 海辺の風めぐり 時がどこかで 音符のように生まれる  青く広がる空 心が 誰かを呼ぶ声 聴こえた  どうなるなんて どうするなんて わからないけど まだ見えないRainbow もうそこにあるんだ  そっと瞳閉じて いつかの風めぐり 夢はどこかで さざ波のRefrain そうさ  ねぇ胸の音が もうすぐ誰かの気持ちに 応える  こうなるなんて こうするなんて わからないから まだ見えないRainbow そう楽しめそう  いまからはじまる いまならつながる このときめきは いまよりいいもの かならず見つけるさ  どうなるなんて どうするなんて わからなくても まだ見えないRainbow もうそこにある  こうなるなんて こうするなんて わからないから まだ見えないRainbow そう楽しめそう  いまからはじめる いまならつながる このときめきは いまよりいいこと かならず見つけるだろう
家に帰ろうかEDEN KAIEDEN KAI松井五郎都志見隆Taro Makido星明かり 灯る空 背を叩く 風が吹く 道はほら 続いてる なつかしい あの街へ  逢いたい人が いるんだろう 心配だって していたんだろう  だったら 家に帰ろうか 思うなら遠くない 家に帰ろうか 思うほど遠くない  坂道に 汗をかき 土砂降りに 立ち尽くし つらいとき 浮かぶのは なつかしい あの笑顔  いろんなことが あっただろう 頑張ったって 知らせたいんだろう  だったら 家に帰ろうか 思うなら遠くない 家に帰ろうか 思うほど遠くない  家に帰ろうか wowow 家に帰ろうか 思うなら遠くない
永遠のひとつ (TVsize)田村ゆかり田村ゆかり松井五郎白戸佑輔白戸佑輔それはなぜ? ふいに聴こえたんだ 潮風が 包み込んだSympathy さざ波が 消してしまいそうな あなたの足跡を ずっと探してたよ  運命が選んだ たったひとりの人 そのまなざしに 応えたいのに  夏の光 抱きしめるように どこにいても 私だけを見つけて 離れたくない ふたつの心に いつまでも 真実は そうよ ひとつだから
Closing tears (TVsize)田村ゆかり田村ゆかり松井五郎白戸佑輔白戸佑輔ねぇ ひとつだけ 教えてくれますか なぜ 目を伏せて 抱きしめたの  近づけた はずの距離さえ 幸せが 遠い気がした  それでも心に ふれたくて  涙しか覚えてない 思い出は つら過ぎるから もしもまだ 叶うなら 好きと言って欲しい あなたに
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
結界水樹奈々 feat. 宮野真守水樹奈々 feat. 宮野真守松井五郎光増ハジメEFFY辿る道は 桜舞う空 伝う鼓動 時を超える  過ぎ去った 夢の名残りに 花を満たして 人は遙かを偲びたがる  絡まった 糸を手繰れば そこでわかる 心も儚い こわれもの (なにが見える)  そう 逃げるからだ 全部 孤独の 罠だ どうしてそうなるのか 諸行無常 諸法無我  すべてきりのない 刹那でも 怖れることはない ここからいま  流れるままに そのままに 明日が来るのなら まっすぐに 自分を 見つめればいい  終わりは始まり 命は繋がり 結んだ 絆は もう ほどけないでしょう これから先も  痕-あと-を残した 涙の理由-わけ-を 誰かの声が継いで語る  振り切った 同じ痛みは 言葉よりも 深いぬくもりを 癒やしてくれる  辿る道は 桜舞う空 たとえ永遠の 輪廻でも 答えをつかみたい かならずある  流れるままに そのままに 明日が来るのなら 昨日の 自分も 信じればいい  終わりは始まり 命は繋がり 見つけた光は もう 失くさないでしょう どれだけ先も  それは確かに すぐそばにあるのに 手にふれるまで 形がない 大切な事は 次へ向かう気持ち ここからきっといま  何処へ 向かおうと 明日が来るのなら まっすぐに 自分を 見つめればいい  終わりは始まり 命は繋がり 結んだ 絆は もう ほどけないでしょう (ほどけないでしょう) 変わらないでしょう (変わらないでしょう) なにがあっても これから先も どれだけ先も ただ
君が明日と呼ぶものを井上あずみ井上あずみ松井五郎沢田完沢田完今君が見ている夢は どんな夢ですか 限りなくただ 広がる空 聞こえる風の声  始まりの種の一粒が いつか森になる 誰もが誰かを支えながら 想いは形になる  めぐりめぐる時の中で 愛はいのちを忘れない さあ道は必ず続いてく どこまでも どんなときでも  君が心と呼ぶものを 僕も心と呼べるように この手から次の手に伝える 光がここにある  雨音はやがてせせらぎに 穏やかに変わる すべてはひとつのくりかえしと 川が教えてくれる  めぐりめぐる時の中で 愛はいのちを抱きしめて さあ道は必ず続いてく どこまでも どんなときでも  君が明日と呼ぶものを 僕も明日と呼べるように この手から次の手に伝える 光がここにある 光がここにある
愛でいいでしょう井上あずみ井上あずみ松井五郎松田良河野陽吾迷わない道なんかない すぐ行ける場所もない 地図だって そうない  明日がどこかを知りたい なぜそうかも知りたい 上を見ていたい  空が なんにも 言わなくても 風は かならず 吹くんだって思う  愛でいいでしょう 信じてもいいでしょう 幸せにふれる それがきっかけなら  きっといいでしょう 抱きしめていいでしょう 心がなにかが わかった いまがある  永遠に咲く花はない 目覚めない夢もない 後戻り できない  あなたの気持ちを聞きたい 胸の音を聞きたい ふれあってみたい  決して 涙も 消えないけど 時は かならず 前にだけ進む  愛でいいでしょう 信じてもいいでしょう 幸せにできる それがはじまりなら  きっといいでしょう 抱きしめていいでしょう めぐり逢う意味が わかった いまがある  愛でいいでしょう 信じてもいいでしょう 幸せにふれる それがきっかけなら  きっといいでしょう 抱きしめていいでしょう 心がなにかが わかった いまがある
幸せの階段井上あずみ井上あずみ松井五郎都志見隆河野陽吾自分の名前も知らないで のんきにあくびを繰り返す はじめて握ったてのひらは 優しい光をくれました さぁ幸せになりなさい 愛はいつもあなたを 忘れないから  桜の坂道 息をつく 背中の大きなランドセル ほんとにひとりで大丈夫か 心配 ばかりをくれました さぁ幸せになりなさい 愛はいつもあなたと 駈けてゆくから  帰ってくるなり ドア閉めて 口すらきかない日もあった いろんな気持ちを抱きしめて いつしか 大人になりました さぁ幸せになりなさい 星はいつもあなたを 見つめてるから  今夜が最後の夜だけど 明日も親には変わりない あんなに小さなてのひらが 嬉しい涙をくれました 心に季節の折り返し 大事な思い出くれました さぁ幸せになりなさい 愛はいつもあなたと 生きてゆくから
グッときちゃうよね純烈純烈松井五郎幸耕平萩田光雄よくある言い訳 グラスに浮かべ 成り行きばかりじゃ はっきりしない 過ちから深くなる 恋があること知ってるくせに  くちづけぐらいじゃ 迷いもしない 仕掛けたはずでも かわされながら 宝探しは二人で するのがいいと囁くくせに  グッときちゃうよね 悪い女だね 可愛い目をして あーして こーして 男の孤独 弄ぶなんて  幸せなんかを 口にしなけりゃ ささいな傷なら 涙で治る 思い違いも楽しい 夢は覚めると言ってたくせに  全部見抜かれちゃ ダメな男だね 優しいふりして どうにもこうにも ときめきひとつ誘い込めないよ  グッときちゃうよね 悪い女だね 可愛い目をして あーして こーして 男の孤独 弄ぶなんて
バックミラー五木ひろし五木ひろし松井五郎五木ひろし伊平友樹もう終わりなんだね ほどけた指先 なにも言わずに 涙もさらってゆくのか そっと街の明かりが 消えてく肩越し 色も褪めない くちびる夜風に残して  あゝこれっきり ふたりひとりきり あゝわかってる つらくなると  バックミラーに 滲んだ面影 いっそ夜空に 消せたらいいのに  もう戻れないよと ほどいたためいき 甘い残り香 傷口塞いでくれるか  あゝこれっきり 夢はひとりきり あゝわかってる 泣けてくると  バックミラーは 思い出万華鏡 きっとすべてが 幻なんだろう  あゝこれっきり 心ひとりきり あゝわかってる つらくなると  バックミラーに 滲んだ面影 いっそ夜空に 消せたらいい バックミラーは 思い出万華鏡 きっとすべてが 幻なんだろう
イブの物語岩崎宏美岩崎宏美松井五郎森山良子上杉洋史あれははじめての イブの夜でしたか 閉店間際の 古びたレストラン  家路を急ぐ人の影 窓の向こうに雪の空  少しはにかんで そっとにぎったてのひらに あなたの気持ちが 確かにありました  あれは何度目の イブの夜でしたか ささいな理由で 喧嘩もしましたね  冷めたチキンと 待ちぼうけ ひとりぼんやり寒い部屋  だけどさみしさは きっとふたりを繋いでいた おんなじ気持ちが あのときありました  今日で何度目の イブの夜でしょう 重ねた時間も 大事な贈り物  はずかしがりの人なのに 抱いて帰った薔薇の束  こんな幸せが ずっとずっと続けばいい 嬉しい気持ちが 涙になりました Merry Christmas for you
スキャンダル竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆燃えつきていいくらいに 抱かれてみないか 運命がねじれるまで 涙にだって身を投げて  女は獣で 女は狩人 幸せに飢えてるほうがいい 好きなんだ 好きなんだ 君が欲しいよ  どうだっていい決まりは 壊してみようか 宝石も泥の中じゃ ただの石ほど価値もない  女は蜂蜜 女は猛毒 ときめきは危ないほうがいい 好きだから 好きだから ここへおいでよ  女は果実で 女は花びら 幸せを叶えるだけでいい 好きなんだ 好きなんだ 君が欲しいよ  好きだから 好きだから ここへおいでよ
永遠のひとつ田村ゆかり田村ゆかり松井五郎白戸佑輔白戸佑輔それはなぜ? ふいに聴こえたんだ 潮風が 包み込んだSympathy さざ波が 消してしまいそうな あなたの足跡を ずっと探してたよ  運命が選んだ たったひとりの人 そのまなざしに 応えたいのに  夏の光 抱きしめるように どこにいても 私だけを見つけて 離れたくない ふたつの心に いつまでも 真実は そうよ ひとつだから  いつもなぜ? 立ち止まっちゃうんだろう ためいきを 連れて逃げた 流星群 ふれるほど 恋は迷いそうで 握りしめた手には 言葉を隠したよ  さみしさは必ず ときめきを試すの 逢えない時間 鍵をかける  夏の光 抱きしめるように どこにいても 私だけを見つけて あなただけしか わからないように 変わらない この思い そうよ ひとつだから  もしも生まれ変わる そこからの世界に 私がいたら きっと気づいて欲しい  夏の光 抱きしめるように どこにいても 私だけを見つけて ここで出逢えた ふたつの心に いつまでも 真実は そうよ ひとつだから 永遠のひとつよ
Closing tears田村ゆかり田村ゆかり松井五郎白戸佑輔白戸佑輔ねぇ ひとつだけ 教えてくれますか なぜ 目を伏せて 抱きしめたの  近づけた はずの距離さえ 幸せが 遠い気がした  それでも心に ふれたくて  涙しか覚えてない 思い出は つら過ぎるから もしもまだ 叶うなら 好きと言って欲しい あなたに  ねぇ 優しさを まちがえないように もっと さみしさを 埋めたかった  すれ違う 気持ちの跡を 微笑みは 隠せないで  二人は未来を 失くしたの  涙には嘘つけない なにもかも 大切だから もしもまだ 叶うなら 好きと言って欲しい もう一度  あなたがそこにいれば それがすべてだったの 他にはなんにも なくてよかったよ  涙しか覚えてない 思い出は つら過ぎるから もしもまた 出逢えたら 好きになってくれますか 私のことを  もしもまた 出逢えたなら...
ジェラシーのその後で田村ゆかり田村ゆかり松井五郎白戸佑輔白戸佑輔ねぇ またその瞳はあっち見てる もう.. いつだって気づいてるって 拗ねる 唇には ちょっとJealousy どうなっちゃうんだ  汐風が近い はじめてのテラス 誰かと来たこと あるのかな 気になるけど  Happy modeは いまあなた次第 ずっと私 離さないでね  Happy Endは そばにいたいから ちゃんとしないと 消えちゃうぞ Let's love  そう 許しちゃうの簡単すぎる まぁ 怒ってるの疲れるし でもね よそ見ばっかりちょっとなんで そうなっちゃうんだ  待ち合わせしても よく遅刻するし 私が一番じゃ ないのかな 疑問だけど  Happy modeは いまあなた次第 もっと私 大事にして  Happy Endが 二人にあるなら ちゃんとしないと 消えちゃうぞ Let's love  汐風が誘う はじめての海を 探してみたいな 二人なら 見つかるから  Happy modeは いまあなた次第 ずっと私 離さないでね  Happy Endは そばにいたいから ちゃんとしないと 消えちゃうぞ Let's love
合鍵迷子チョン・テフチョン・テフ松井五郎都志見隆川村栄二嘘つき 弱虫 いいかげん それも 好きならばしょうがない 少しの傷なら我慢もできた でもね いつか 夢は覚めるはず 時はどうせ 粉々に消える 女の手に 残るのはわずか さみしさが迷子 やさしさだって 迷子 ぬくもりにばかりすがるの 合鍵は捨てて 思い出なんか もう 捨てて 心を 今夜 返して  くちづけ ため息 横顔 どれも 忘れられるはずない それでも誰かに 獲られるのなら いっそ 全部 終わりにしましょう 花もやがて その色は褪める 男の目は 見切るのが早い 悲しみも迷子 幸せだって 迷子 後がないくせに 笑うの 合鍵は捨てて 約束なんか もう 捨てて 心を 今夜 返して  合鍵は捨てて 思い出なんか もう 捨てて 心を 今夜 返して
レイン・ストーリーチョン・テフチョン・テフ松井五郎都志見隆川村栄二さよならをさえぎり 走り出すタクシー 雨音 残して 君の香りが消えてゆく 振り向かず歩けば それですべてが変わるのに 濡れたままのレインコート 心を引き止めたがる きっとほんとは気づいてた 僕には 君だけだと 誰にも渡せない 君を誰にも渡せない 涙をまだ 許せるなら なにも終わりじゃない  思い出はつらいね ひとりにしてくれないもの 二人でいた 季節だけが 心をあたためている どんなせつなさもほんとは 幸せ 支えていた 誰にも渡せない 君を誰にも渡せない 涙をまだ 救えるなら 二人 終わりじゃない  ずっとほんとは信じてる 君にも 僕だけだと 誰にも渡さない 君を誰にも渡さない 涙をまだ 許せるなら なにも終わりじゃない 涙をまだ 救えるなら 愛は終わらせない
罠とダイヤモンド吉野裕行吉野裕行松井五郎藤谷一郎藤谷一郎矛盾だらけで 不純ばかりの 現実がざわめく  毒かどうかは 口にしなけりゃ たぶん わかんない  心は訊きたがる おまえはなにが欲しい 責め立てる声があふれる おまえはなにを捨てる 欲望は バラバラ 希望は バラバラ 迷い込んだんだ  罠だと気づいても 人生はダイヤモンド もがき続け 泥にまみれ この手にしてみたくなる  光を求めれば 影からも逃げられない それでいいか それもいいか すべてほんとうだ 止まる時じゃない  言葉のカオス 沈黙がただ 真実を匿(かくま)う  夢がどこまで 夢なのかさえ 誰も わかんない  心は知りたがる おまえはなにがしたい 隙間から風が吹き込む おまえはなにができる 条件は ギリギリ 世界は ギリギリ 決まりきってんだ  罠だと気づいても 人生はダイヤモンド 不完全で 不平等な いきものがまた群がる  答えがわかるほど 疑問から逃げられない それはなんだ それがなんだ すべてほんとうだ 眠る時じゃない  まだ見えない 道が すぐ近くに 隠れているようで 時はいつか この孤独に 羽を くれるのか いつか  罠だと気づいても 人生はダイヤモンド もがき続け 泥にまみれ この手にしてみたくなる  光を求めれば 影からも逃げられない それでいいか それもいいか すべてほんとうだ 止まるわけがない
やんちゃなヒーローGOLD LYLICHey! Say! 7GOLD LYLICHey! Say! 7松井五郎馬飼野康二佐々木博史C'mon C'mon C'mon ×4  やっぱ元気がいいだろー やっぱ涙じゃないだろー ハンパないっていいだろー だってひとりじゃないだろー  顔を上げてごらん そばに僕がいる 夢は 夢は 夢は 不滅さ (いけそうじゃん) 無敵さ (できそうじゃん) 永遠さ (がんばるじゃん) 1 2 3 4 Go!!  やんちゃなヒーロー なっちゃおう 負けないハート なっちゃおう まちがったって大丈夫 こんなもんじゃないんだろー  これからだって 言っちゃおう あきらめないって 言っちゃおう そろそろ世界を変えちゃおうか 君のパワーで やっちゃおう C'mon C'mon C'mon ×4  やっぱ笑ってこーぜ やっぱ飛んでみよーぜ ガチで勝っていこーぜ ダッシュ決めてみよーーぜ  握りしめてごらん 君と同じ手を 愛は 愛は 愛は 奇跡さ (いけそうじゃん) 力さ (できそうじゃん) 絆さ (がんばるじゃん) 1 2 3 4 Go!!  やんちゃなヒーロー なっちゃおう 負けないハート なっちゃおう 傷ついたって大丈夫 朝はかならず来るだろー  まだまだだって 言っちゃおう 怖がらないって 言っちゃおう そろそろ未来を変えちゃおうか 君のパワーで やっちゃおう  どーよ? こっからは どうするの? どうなるの? あんまりちゃんと収まるな どうなったっていいさ 断然愛が大事 真っ正面から行こうか 真っ向勝負で行こうか 絶対Coolに行こうか  C'mon C'mon C'mon ×7 1 2 3 4 Go!!  やんちゃなヒーロー なっちゃおう 負けないハート なっちゃおう まちがったって大丈夫 こんなもんじゃないんだろー  これからだって 言っちゃおう あきらめないって 言っちゃおう そろそろ世界を変えちゃおうか 君のパワーで やっちゃおう C'mon C'mon C'mon ×4
さよならだけが言えない林よしこ林よしこ松井五郎水島康宏矢田部正どうして今夜なの とても冷たい雨 お別れをするには 悲しすぎる これで最後でしょう てのひらのぬくもり もう握り返さないで さみしさにゆらぎそう  夢なら覚めてしまうのね 逢えない夜には ひとりで言い聞かせてた  さよならだけが言えない あなたと離れられない 心をすぐにふりきれなくて どこにも戻れないなら ただの慰めだけなら 涙も捨ててください  思い出が二人を 引き止めようとする 好きだったその横顔 どうすればいいですか  あなたと 暮らしたこの街 きっと幸せは いつまでも嘘じゃない  さよならだけが言えない あなたを忘れられない 悲しみだけを抱きしめたまま 二人は変わらないなら 思いは止まらないなら 涙も捨ててください  さよならだけが言えない あなたと離れられない 心をすぐにふりきれなくて どこにも戻れないなら ただの慰めだけなら 涙も捨ててください
松原健之松原健之松井五郎平尾昌晃鈴木豪はじめは誰も 脆い種 芽が出るまでは 知る人もない 時雨に打たれ 陽に灼かれ 夢のひとふし どこまで伸びる いのちは どれも不揃いで だから 生まれた意味がある 光を紡ぎ 葉をつけて 空を仰いで 花咲かせ たったひとつの 実が成るような たったひとつの 樹になろう わたしがわたしで いられるように たったひとつの 樹になろう  いつかは舟に なるもいい 屋根を支える 柱でもいい たとえば薪に なったなら  人をぬくめて やれるじゃないか 心に ふれる心には 決して 絶えないものがある 鳥の翼に 枝を貸し 風に応えて 根をはれる たったひとつの 実が成るような たったひとつの 樹になろう あなたがあなたで いられるように たったひとつの 樹になろう  道にはきっと果てがある だけど空にはきりがない 光を紡ぎ 葉をつけて 空を仰いで 花咲かせ たったひとつの 実が成るような たったひとつの 樹になろう わたしがわたしで いられるように たったひとつの 樹になろう 樹になろう
幸せならそばにあるソン・シギョンソン・シギョン松井五郎Sung Si Kyung冨田恵一あたたかい光が 窓からこぼれて まだ夢をさまよう 君を包み込んでいる  ふれるゆびさき 探してたのは たったひとつ そうだったんだ ときめきが見つけたよ  幸せなら いつもそばにある 君はただ その笑顔で 僕の心 支えてくれるから  忘れないで 君のすべて 強く抱きしめてる さみしさは怖くない どんなときも 君は僕が守る  言葉にはならない 涙もあるけど 込み上げる思いは 二人を裏切らないさ  確かなことは 君は世界に たったひとり そうだったんだ 代わるものなんかない  幸せなら いつもそばにある 君はただ その瞳で 愛がなにか 教えてくれるから  忘れないで 僕のすべて 君のためにあると 悲しみも怖れない どんなときも 君といたい ずっと  積み上げてゆく時間 大切にしよう そこには 二人だけの 次の未来が見えるだろう  君はただ その笑顔で 僕の心 あたためてくれるから  忘れないで 君のすべて 強く抱きしめてる さみしさは怖くない どんなときも 君は僕が守る  どんなときも かならず 守るから
星の川ワタユタケワタユタケ松井五郎矢萩渉矢萩渉命は一度だけの 川のようです どこまで 流れるのか わからないまま 流れて  結ばれる 運命もないのに 出逢いは いたずらに  どうして君じゃなきゃ だめなんだろう さみしさは どうすれば 微笑みに 変わるんだろう 見つめれば 今夜も 星は泣いてる  夜空に別の国が もしもあるなら そこまで たどり着ける 舟を出そうか 二人で  夢を漕ぐ オールさえないのに 心は ひたすらに  どうして君じゃなきゃ だめなんだろう 幸せは どうすれば 君の手に 届くんだろう 見つめれば 今夜も 星は泣いてる  桟橋に 縄を架け 思い出を 繋いでみよう いつか なにかが 光を放つまで どうして君じゃなきゃ だめなんだろう さみしさは どうすれば 微笑みに 変わるんだろう 見つめれば 今夜も 星は泣いてる
宮沢賢治を読んだことがなくてもワタユタケワタユタケ松井五郎矢萩渉矢萩渉ノートの隅に 描いた流星 何処へ 消えたろう 思うより時間は 残酷なようだ  この夜空を見上げてる 少年がいたんだ 迷うことだけが 生きることのように  仕事帰りの 電車の窓に 映る星屑 ちっぽけな自分は かけらでさえないか  まちがいをくりかえして なにを見つけたのかな 答えはたぶん ここにはない  どこまでも 行ける切符なら 持っていたはず いくつもの 駅があるなら めぐり逢う人がいると 知っているだろう...だろう  何億年も 前の瞬き いまもある空 思うより時間は あたたかいようだ ...そうか
いつか思い出になるまで澤田知可子澤田知可子松井五郎都志見隆上杉洋史陽が射すテーブル 向かい合う椅子に あなたが背をもたれて 新聞に目を通す  昨日よりひとつ 積み上げた日付け 二人で淹れたお茶は 何杯目なんでしょう  一日一日は二度とない そして...悲しいことも 嬉しいことも みんないつかは 思い出になる  幸せはたぶん ありふれた顔で 心に寄り添う そんな気がする  あいつどうしたかな? なつかしい名前 逢えなくなった人も ずいぶんと増えました  気づかぬホコリが 溜まった本棚 読み返すこともない 物語あるんでしょう  一日一日を抱きしめて そして…さみしい夜空 優しい笑顔 きっと誰かの 思い出になる  幸せはたぶん 目に見えなくても 信じた人だけ わかる気がする  そして…悲しいことも 嬉しいことも みんないつかは 思い出になる  人生はたぶん ありふれていても ふたつとないもの そんな気がする そんな気がする
ブリキの玩具パク・ジュニョンパク・ジュニョン松井五郎浜圭介若草恵霧雨(あめ)の街角 あなたは来ない バーに流れる あの日聴いた歌 こんな終わりも どこかで覚悟はしてた 好きになるほど 信じた嘘もある ブリキの玩具(おもちゃ)ね わたし捨てられたのね 恋に汚れた 人形みたい  バーボンウイスキー 時計が止まる 甘い思い出 いまも肩寄せて 女ひとりで 涙をどうすればいい 色も褪(あ)せてく 唇 噛みました ブリキの玩具ね わたし捨てられたのね 遊び疲れた 人形みたい  きっと幸せ 縋(すが)れば傷つくでしょう これが運命(さだめ)ね 心を慰めて ブリキの玩具ね わたし捨てられたのね 夢を忘れた 人形みたい ブリキの玩具ね わたし捨てられたのね 恋に汚れた 人形みたい
逃がさない…渡せない…パク・ジュニョンパク・ジュニョン松井五郎浜圭介高橋哲也じゃれるだけじゃ 済まないその瞳 さみしいくせに そっぽを向いて 後戻りの できない夜だから 抱きしめるなら 全部が欲しい 逃がさない 逃がさない この腕から 渡さない 渡さない 誰にもあなたを 渡さない  傷つくのは 本気の証拠だよ もう唇は とっくに濡れて ため息さえ 鎖(くさり)のようだもの 褪(さ)めない肌を 感じていたい 逃がさない 逃がさない この夜から 渡せない 渡せない あなたのすべてを 渡せない  逃がさない 逃がさない この腕から 渡さない 渡さない 誰にもあなたを 渡さない  逃がさない 逃がさない この夜から 渡せない 渡せない あなたのすべてを 渡せない
涙からムーンライトパク・ジュニョンパク・ジュニョン松井五郎浜圭介萩田光雄テールランプ 流れる橋を 優しい肩越し 見ながら泣いた そうね ふたり 並んだ影も この海 これきり 忘れるでしょう あなたなら まだいくらでも 恋ができるもの 涙からムーンライト 行かせてこのまま 慰めはいらない 心までムーンライト さよならは 私からの贈り物  遠くにじむ 窓辺の明かり 一緒にいられた 時間のかけら そっと 分けた ふたつの鍵は 寂しさ 振り切り すぐ捨てましょう あなたには 選べる夢が もっと他にある 涙からムーンライト 行かせてこのまま 優しさはいらない 心までムーンライト さよならは 思い出まで邪魔にする  涙からムーンライト 行かせてこのまま 慰めはいらない 心までムーンライト さよならは 私からの贈り物
カリソメ高橋真梨子高橋真梨子松井五郎亀井登志夫十川ともじ醒めた肌に沈む夜 衣の音がかすれる ただゆらゆら窓伝う雫 解けた影がふたつ  ありもしないものばかり 名付けたがるぬくもり また約束 強請るてのひらに 甘い香り残し  愛を求めながら 与えすぎるから いつのまにか 心 涸れるだけ たとえ それが 夢に思えても 全部 どうせ きっと 嘘 どうせ そうさ 嘘 幸せはカリソメ いつも いつも いつも  誰のために尽くしても 命なんてはかない 色とりどりちりばめた言葉 繋ぐ糸も持たず  愛を疑うのに溺れたがるから いつのまにか帰る場所もない 抱いていればいいと信じても 全部 どうせ きっと 嘘 どうせ そうさ 嘘 微笑みもカリソメ いつも いつも いつも  どうせ きっと 嘘 どうせ そうさ 嘘 どうせ きっと 嘘 どうせ そうさ 嘘
ジェラシーの痕跡緒方恵美緒方恵美松井五郎羽田一郎唇からはじまる夜に ついた嘘はいくつ 優しさの意味を ダメにする 欲張りは女の嗜み 妬むほどに熱く 抱かれてる腕で 花も買う  永遠なんか 望んでもしょうがない 傷つくだけと 気づいていても  愛でどうする 涙でどうなる いまは君が欲しい 僕はどうする 君はどうなる このまま狂いたい 痕跡(アザ)になる ジェラシー  耳の裏で試されたKISS どこで覚えたかも 訊かせない君が 怖くなる 逢いたい気持ちでいたいなら 逢わないほうがいい 君の真実に 跪く  戯ればかり 信じてもきりがない 失うものは 止められないさ  愛をどうする 心はどうなる 誰のために迷う 苦しみながら 彷徨いながら 何から逃げるのか  愛でどうする 涙でどうなる いまは君が欲しい 僕はどうする 君はどうなる このまま狂いたい 痕跡(アザ)になる ジェラシー
ふるさとの朝アンサンブル・コノハアンサンブル・コノハ松井五郎馬飼野康二いつもよりも青い 窓辺の空 いまでも子供のように 母が呼んでいる  朝日が射し込んだ テーブルには 静かに新聞を読む なつかしい背中  あゝいつまでも あたたかい場所がある 時は速足で 流れるけれど  どんな時も心のそばに いてくれて ありがとう  仕事へ向かう父を 見送る母 帰ってくるたびわかる 大切なことが  そうなにげない 一日を積み重ね 時は幸せを 明日へつなぐ  どんな時も心に誓う かわらない 優しさを  あゝ話したい ことがまだあることを 母の横顔は もう気づいてる  次の春に 大事な人を 連れてきていいですか  どんな時も心のそばに いてくれて ありがとう ……
メロディーの花束アンサンブル・コノハアンサンブル・コノハ松井五郎山川恵津子覚えていますか 眠れない夜 ひとりきりで 口ずさんだ あのメロディー  瞳 閉じれば 誰にでもいる 逢いたい人 気がつく時 そっと聴こえてる 優しい歌  (そうさ) その心に いろんな花 咲いてる (それは) それはハーモニー いつも思いのままに  きっと声を 愛で束ねてみれば 幸せは訪れるから  覚えていますか 桜の丘を 夏の雲を 秋の森を 冬空を  選んだ道を 迷い続けて 励まされた 夢の途中 ずっと聴こえてた 大事な歌  (そうさ) その心に いろんな花 咲いてる (それは) それはハーモニー いつも思いのままに  もっと声を 夢に重ねてみれば どこまでも歩いてゆけるから  向かい風に 立ち尽くす時も ひとりじゃない (いま)  (そうさ) その心に いろんな花 咲いてる (それは) それはハーモニー いつも思いのままに  きっと声を 愛で束ねてみれば いつまでも  歌は 光 未来を変えるはず  歌おう 心から いつも いつも いつも 花束を Ah
雨の別れ道(ソロバージョン)坂本冬美坂本冬美松井五郎水野良樹人もまばらな裏通り ひとつ差す傘 影ふたつ 今夜最後のつもりでしょう それで涙も終わるなら  恋になるとは 気づかずに 空のグラス 寄せ合って 時を 時を 止めた  忘れましょうか… 忘れられるかい… 訊いて 頷き また訊いて 雨の別れ道  かけた言葉が優しくて 肩をもたれたカウンター ドアの向こうで覚める夢 あの日二人はもてあそび  逢えば逢うほど つらくなる 傷が深く なるのなら 嘘は 嘘で いいと  忘れましょうか… 忘れられるかい… 抱いて 抱かれて さみしくて 雨の別れ道  忘れましょうか… 忘れられるかい… 訊いて 頷き また訊いて 雨の別れ道 
永い一日ChageChage松井五郎Chage渡辺等海鳴りに渡した手紙が 君のところへ届かなくても はじめて二人旅した場所が 荒れ地になってしまったとしても  いつかキスを交わした道の 桜がもう花を咲かせないとしても 月明かりに君と覚えた 歌を僕だけが忘れてしまったとしても  変わらない 変われない 変わりたい この心が 君を抱きしめる 見つめあい 求めあい 許しあい まだ心は心になれるんだろう  君と暮らした部屋の窓から 青空が遠くなっていくとしても 泥んこと遊ぶ子供たちの 声が聴こえなくなったとしても  乗り遅れてしまった列車に 思い出ばかりが連れ去られても 時の流れに手を引かれる君が 僕をわからなくなる日がきたとしても  失くさない 失くせない 失くしたくない その心が 僕を抱きしめる わかりあい 与えあい 許しあい ただ二人は 二人になれたんだろう  瞳を閉じて 見えるものは 信じてきた 幸せを 裏切らないから  変わらない 変われない 変わりたい この心が 君を抱きしめる 見つめあい 求めあい 許しあい まだ心は 心になれるんだろう  失くさない 失くせない 失くしたくない その心が 僕を抱きしめる わかりあい 与えあい 許しあい ただ二人は二人になれたんだろう  忘れない 忘れない 忘れたくない この心が君を抱きしめる わかりあい 与えあい 許しあい ただ二人は 二人になれたんだろう
追想の風音布施明布施明松井五郎船山基紀船山基紀マロニエの裏通り 夕闇に灯が点る あの頃の店はいまも 誰かに逢える気がして  いつか置き去りにしたもの 時は心から奪えない  あなたは何処で この空見てる 夢のかけらにふれながら 涙を忘れ 振り向けるなら きっと帰れる場所がある そこに風が 風が吹いて  色褪せたシャツの柄 懐かしいビルもない それなのに星はふいに 時計の針を戻して  すべて思い出にしなくちゃ 人は次の道歩けない  あなたは何処で この空見てる 過ぎた季節に微睡んで 迷うのもいいと 選んだ日々に ずっと優しい場所もある そこに風が 風が吹いて  あなたは何処で この空見てる 夢のかけらにふれながら 涙を忘れ 振り向けるなら きっと帰れる場所がある そこに風が 風が吹いて
WALK布施明布施明松井五郎ポール・バラードポール・バラードどこまで 歩けば 答えは あるのか  道とは 言えない 荒れ地ばかり 選んできた  ひたすら 夜明けを 信じて  どれだけ 泣いたら 涙は 尽きるか  時には 心が 先を阻む 壁にもなる  それでも 行くしか ないのに  まだ歌は 終わらない その先に あなたが 待ってるから  この声 届くようにと また前を向いて  孤独は 誰にも 逃げられ ないもの  そこには 生まれて きた理由が かならずある  あなたに 出逢った 時から  まだ歌は 終わらない その先に 明日が 待ってるなら  この愛 届くようにと また前を向いて  ただ前を向いて
まなざし薬師丸ひろ子薬師丸ひろ子松井五郎松本俊明坂本昌之唇にふれたとき 聴こえた鼓動 せつなくなる理由が いまならわかる  ひとりで探した星空 ほんとは無理してたかな そばにいて 欲しいだけの そんな涙もある  あなたがいつか 行きたい場所で 同じ朝の陽射し 迎えられたらいいのに  わずかなもので 満ちる思いを 教えてくれる まなざしを見ていたい  さみしさをほどく手を この手に置いて  行く道ばかり急がずに 夜風に寄り添いながら 一度しかない季節を そっと抱きしめましょう  まだなにもない 物語なら 時が進むように はじめられればいいから  黙っていても 心が近い ただ静けさも 幸せと呼べるほど  あなたがいつも 見てきた空に 同じ朝の陽射し 迎えられたらいいのに  わずかなもので 満ちる思いを 教えてくれる まなざしを見ていたい 見ていたい
ここからの夜明け薬師丸ひろ子薬師丸ひろ子松井五郎兼松衆兼松衆海の遠くで空が滲んで 今日が生まれる それがなぜかは誰も知らない 時はただ流れるまま  明日もまた 新しい朝は来ますか そう 神様も言えない 答えがあるなら  あなたがいることから はじめられる夢がある ひとりでつらいときは その思い 打ち明けてみればいい  人は言葉で人を傷つける さみしさを癒やせるのに  しかたのない 冷たい雨も降るけど ねぇ 神様に言えない 涙もあるなら  あなたでいることから はじめられる愛がある ひとりで震えている あの人を 抱きしめてみればいい  あなたといることから はじめられる夢がある どこかで結ばれてく 幸せを 励まして行けばいい  どこまでも行けばいい  海の遠くで 空が滲んでゆく ほら…
薬師丸ひろ子薬師丸ひろ子松井五郎松本俊明兼松衆風を呼ぶ木の葉 そよぐ鳥の羽根 光を招いて 目覚める朝  子供たちの声 街が息をする 誰もがおんなじ 時を刻む  透き通る空に 花はまた咲いて 幸せがわかる 微笑みに気づく  たくさんの窓が この世界にある あなたの心も そんなひとつ  流れゆく雲は 神様の絵筆 彩る黄昏 夢の兆し  駅からあふれる 一日の続き 幸せはいつも それぞれの形  たくさんの窓が この夜空にある ほら帰り道に 灯る明かり  おかえりなさいと 月がまたたいて 幸せがくれる 新しい明日  たくさんの窓が この世界にある あなたの心も そんなひとつ  たくさんの窓が この世界にある あなたの心も そんなひとつ そんなひとつ
また君に恋してる五十川ゆき五十川ゆき松井五郎森正明朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬 てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から  若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む 幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から
破線の涙山崎まさよし山崎まさよし松井五郎服部隆之空のすべても知らずに 鳥たちが羽ばたく 同じ時間に 留(とど)まれない 雲はなにを 教えたがる  風が日陰で凍えて 震えてるてのひら 声にならない 気持ち抱いて どんな遠く 見つめてるの  選ばなければ 進めない道 僕は君の 絶対でいられるのかい  もしも涙がちぎれても できること 探してみたい 悲しみから幸せを 守れるように 守れるように  いまはここにはなくても 花はまた咲くだろう それが明日のはじまりだと 気づくために人は出逢う  変わらなければ わからないこと 君は僕の ほんとうでいてくれるかい  もしも涙がちぎれても 微笑みは 救ってみたい さみしさから優しさが 生まれるように 生まれるように  信じなければ 見えない心 僕と君が 永遠でいられるなら  もしも涙がちぎれても できること 探してみたい いつか涙のその跡に 時はまだ続いてくから  もしも涙がちぎれても 微笑みは 救ってみたい いつか涙のその跡に 時はまだ続いてくから  悲しみから幸せを 守れるように 守れるように
プランクトン森恵森恵松井五郎森恵森恵あゝ夜が明けるな 雨なのか まだ夢から覚めないな 身体が 重たいんだ  さぁ息をしなくちゃ 現実は カラカラな ままだから 心は どこだ  あゝ冷たい肌 誰のせいだ 壊れた扉 記憶のない涙 逃げる言葉  そうか いままでも私は 気づけば なだらかな 上り坂 選んだ  Ah... すべては いつか落ちる木の葉 それなら 儚さは 大切な これから なんだ
さらせ冬の嵐GOLD LYLIC山内惠介GOLD LYLIC山内惠介松井五郎水森英夫馬飼野俊一ここで身を投げれば 海は泣きますか ゆうべ書いた手紙 風に散る岬  ろくでなしを好いただけ ひと思いの恋でした 百年先も 千年先も 悔いは無いけれど  さらせ冬の嵐よ さらせこの涙を 私は 私は 死にはしない  駅へいま戻れば どこか行けますね 生きていればいつか 花もまた咲いて  いくじなしに懲りただけ 踏み違えた夢でした 一寸先も 余程の先も 道は続くもの  さらせ冬の嵐よ さらせこの涙を 私は 私は 死にはしない  さらせ冬の嵐よ さらせこの涙を 私は 私は 死にはしない
恋町カウンター竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆琥珀のグラスが揺れる 二つの氷が溶ける 目配せの 五分前 唇は さみしがり  ちょっとくらい 酔っていいさ だって今夜 きっとふたり もたれたい 肩を 探してる  待ってないで そっとふれて グッときたら もっと近く その気持ち 見せないか  ぎりぎりで 恋町のカウンター  誰かの名前は伏せて 明日のことなど忘れ 終電車 過ぎた頃 どうするか 訊かないさ  ちょっとくらい 泣いていいよ だって今夜 きっとふたり 慰めの 腕を 探してる  ほっとできる そんな夜に ずっと熱く もっと甘い 成り行きも 知りたくて  ぎりぎりで 恋町のカウンター  ちょっとくらい 酔っていいさ だって今夜 きっとふたり もたれたい 肩を 探してる  待ってないで そっとふれて グッときたら もっと近く その気持ち くれないか  二人きり 恋待ちのカウンター ぎりぎりで 恋町のカウンター
ほっといて竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆忘れ物を知りませんか 落し物はどこですか 探してはいても ほんとは はじめからなんにもない  どうせ涙も行き止まり どっちつかずの恋でした どうせ強請(ねだ)れば幸せは 重い荷物になる  まわれまわれ もつれるめまい 心なんか 息絶えるまで ほっといて ひとりよがりの わがままです  隠し事はありませんか 願い事はないですか 叶わないとわかってても 気になるのはしかたない  どうせ返事ははぐらかす どっちでもいいふりをする どうせ縋(すが)れば慰めて 抱いてもくれるでしょう  まわれまわれ 途切れぬめまい 体なんか 醒めてもいいさ  ほっといて ふたりひとつの まちがいです  どうせ涙も行き止まり どっちつかずの恋でした どうせ強請(ねだ)れば幸せは 重い荷物になる  まわれまわれ もつれるめまい 心なんか 息絶えるまで ほっといて ひとりよがりの わがままです
嘘つきなネコ竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆ふたりの形に くぼんだソファー ひとりで膝を 抱きながら埋める  飼われたふりして 強がりばかり 心に爪を 立てたのは私  あなたなんかいなくても 生きていけると思ってたのに  それは嘘 たぶん嘘 つらい嘘 だめな嘘  ひっかいた傷に 泣いてばかり そう 嘘つきなネコ  明かりを消したら 滲んだ夜空 化粧を落とし 流れてく涙  懐ける相手は いくらでもいる 身軽になれる そんな気もしてた  あなたなんかいなくても 怖くはないと思ってたのに  どれも嘘 苦い嘘 きつい嘘 弱い嘘  噛みついたくせに 泣いてばかり そう 嘘つきなネコ  あなたなんかいなくても 生きていけると思ってたのに それは嘘 たぶん嘘 つらい嘘 だめな嘘  ひっかいた傷に 泣いてばかり そう 嘘つきなネコ
恋は天使のチャイムから田村ゆかり田村ゆかり松井五郎野村勇輔早く恋のチャイム気づいて 君の胸に聴こえてるでしょ だってこんなに そばにいるよいつも だから好きと言って  そっと近づいて ちょっと手にふれる わざとなのかは わからないタイミング  きっと偶然に 目と目 合いそうに ふりむく瞬間 すぐに隠れちゃう  ドキドキ してる瞳 見抜かれてるかな ピンポンダッシュみたい 恋は全速力  早く恋のチャイム気づいて 君の胸に聴こえてるでしょ だってこんなに そばにいるよいつも  君にキュンとしているのに なにもなしじゃかわいそうでしょ どんな奇跡も そばにあるわいつも 夢じゃないと言って  そうね 半分は たぶん臆病で 斜め後ろで 諦めるタイプよ  でもねがんばって 気持ち伝えたい 勇気のスイッチを 神様 教えて  ユラユラ しちゃう瞳 迷子になりそう 寂しさも刺さるわ 恋は忍耐力  早く恋のチャイム気づいて 次の扉 開きたいから だってほんとに 君のことを見てる  もしもグッときてくれたら そんなチャンス逃がしたくない どんな未来も そばにあるわいつも だから好きと言って  早く恋のチャイム気づいて 君の胸に聴こえてるでしょ だってこんなに そばにいるよいつも  君にキュンとしているのに なにもなしじゃかわいそうでしょ どんな奇跡も そばにあるわいつも 夢じゃないと言って
Double Fascination田村ゆかり田村ゆかり松井五郎板垣祐介ほら一緒に一緒にFascination あなたの声を聴かせて この夢の先へ行きましょう 永遠のありがとう言わせて  はじめて逢った あの日の瞳 いまでもちゃんと 覚えてる  好きになるほど いろんなことが 当たり前に なるのつらいな  ふたりでいられる幸せ 楽しんでいたいから  ほら一緒に一緒にFascination 熱い鼓動に応えて さぁ夢のDoorを開けましょう いつだって大好きを言わせて  あと一文字が いつも難しい パズルのピース 探してる  わかっていても 聴きたい言葉 心には たくさんあるよ  ひとりじゃできない幸せ 抱きしめていたいから  ほら一緒に一緒にFascination あなたの声を聴かせて この夢の先へ行きましょう 永遠のありがとう言わせて  大事な思いはかならず その胸に伝えたい  ほら一緒に一緒にFascination 熱い鼓動に応えて さぁ夢のDoorを開けましょう いつだって大好きを言わせて
横顔田村ゆかり田村ゆかり松井五郎まつもとななみこわれそうよ 私だけがまだ あなただけを 見つめてるなんて  まなざしは 言葉よりも 嘘つけないもの 別の誰か 見てることに 心は気づいてた  流れてく季節は 何処へ 二人 連れてく 知りたい気持ち それがすべてを 変えちゃうのかな  こわれそうよ 抱きしめていても なにもかも あなたを ひとり待てばいいの? このまま それならいいの? ずっと未来が怖くて震えてる 私だけ いつも 見てる 横顔  優しさを 間違えてる あなたの唇 微笑みさえ 傷をかばう 飾りにしてしまう  めぐり逢った春に 咲いた花もいつしか 静かな冬が色を奪って 氷らせました  こわれそうよ 守ろうとしても なにもかも あなたが 思うよりもきっと あなたを思っていたよ ずっと隠した答えに怯えてる 涙目で いつも 見てる 横顔  こわれそうよ 抱きしめていても なにもかも あなたを ひとり待てばいいの? このまま それならいいの? ずっと答えが怖くて震えてる 私だけ いつも 見てる  こわれそうよ 守ろうとしても なにもかも あなたが 思うよりもきっと あなたを思っていたよ ずっと隠した答えに怯えてる 涙目で いつも 見てる 横顔
雨の別れ道五木ひろし&坂本冬美五木ひろし&坂本冬美松井五郎水野良樹坂本昌之人もまばらな裏通り ひとつ差す傘 影ふたつ 今夜最後のつもりでしょう それで涙も終わるなら  恋になるとは 気づかずに 空のグラス 寄せ合って 時を 時を 止めた  忘れましょうか… 忘れられるかい… 訊いて 頷き また訊いて 雨の別れ道  かけた言葉が優しくて 肩をもたれたカウンター ドアの向こうで覚める夢 あの日二人はもてあそび  逢えば逢うほど つらくなる 傷が深く なるのなら 嘘は 嘘で いいと  忘れましょうか… 忘れられるかい… 抱いて 抱かれて さみしくて 雨の別れ道  忘れましょうか… 忘れられるかい… 訊いて 頷き また訊いて 雨の別れ道
哀しみRougeSCREEN modeSCREEN mode松井五郎太田雅友哀しいRougeはしないで ショックなHeartにしないで さよならが止まんないよ どうしてMy Love  最後のKiss 渇いたその唇 燃やすのは 誰 誰 誰なんだろう  あのShooting star はじめて見た日のシュシュみたいだな まだ まだ 胸が痛い  月明かりのサイドシートには 君のまぼろし これじゃだめさ 恋のかけら まだ忘れられない  哀しいRougeはしないで ジャンクなHeartにしないで さよならに 壊れそうだよ  ピンクのRougeはしないで ショックなHeartにしないで 思い出にできるわけない  君だけを(君だけを) 愛してるのに 涙が 止まんないよ こんなにMy Love  はずしたRing 幸せほんとだったのに 消えたのは なぜなぜなぜだったの  好きなCafe ひとりのテーブルはもう つらすぎて 逢いたいそれしかない  帰り道の ヘッドライトには 甘い面影 悪い夢さ 全部 嘘さ まだ夜は明けない  哀しいRougeはしないで ジャンクなHeartにしないで 苦しくて 壊れそうだよ  ピンクのRougeはしないで ショックなHeartにしないで なにもかも なしにできない  君だけを(君だけを) 抱きしめたくて 心は 止まんないよ どうしてMy Love  続きのない エンドロールには 名前さえない これじゃだめさ 恋のかけら まだ忘れられない  哀しいRougeはしないで ジャンクなHeartにしないで さよならに 壊れそうだよ  ピンクのRougeはしないで ショックなHeartにしないで 思い出にできるわけない  君だけを(君だけを) 愛してるのに 涙が 止まんないよ こんなにMy Love  I wanna I wanna be your love I wanna I wanna give you love I wanna I wanna be your love I wanna I wanna give you love
Time OverSCREEN modeSCREEN mode松井五郎太田雅友ないものばかりで 夢を見てたって 抱きしめればせつない 影は消えない  大事にするあまり 壊れやすいもの 幸せにはなれない 道だよ  傷つけるだろう また 涙を 心を すべてを なら...  わかってるよ わかってるよ もう終わりでいいさ  愛してても 愛のせいで ふたりが ひとりで 苦しむから  なんでもないことで いつも責め合って 迷路を抜け出せない 夜が絶えない  どうにかしたいのに 変われないでいた 優しさとは言えない 嘘だよ  戻れないだろう いま そこにも 過去にも どこにも なら...  わかってるよ わかってるよ もう今夜が最後  愛されても 愛のせいで ひとりで ふたりを 追い込むから  わかってるよ わかってるよ もう終わりでいいさ  愛してても 愛のせいで ふたりが ひとりで 苦しむから
ほとめきの風五木ひろし五木ひろし松井五郎五木ひろし前田俊明高良(こうら)の尾根を 染める陽が つつじの花に ふりそそぐ この道 誰と 歩こうか あゝほとめきの風に 誘われて 心がそよぐ 旅の空  筑後の川に 架かる橋 縁の袂 繋ぐように この名を 誰に 告げようか あゝほとめきの風に 包まれて 心にふれる 旅の空  名残りの月が 灯る宿 ハゼの木陰に 星が降る この町 誰に 語ろうか あゝほとめきの風に 誘われて 心がそよぐ 旅の空
Life is ...ソン・シギョンソン・シギョン松井五郎川江美奈子Kang Hwa Seong何処へ続くのかもわからない道 そこに風は吹いてくる たぶん履き古した靴の紐 結び直すにはいい日だ  戻れないところに灯る明かりと これから行く先の空と からっぽにできるはずのこの鞄 心はなにを試してる  手にしてみるまでは どんなものなのか 夢は いつも 形を変えるけど  そうさ ただ日々がめぐるまま まだ見えない世界だけ信じてる 誰とも 違う場所を 探して 彷徨うのも生きることなんだ いつか光が射すその朝を 見つけるまで  振り向けばいまも渇かない涙 あの日の君はそこにいる それが幸せだと気づかずに なにもかも思い出になる  答えが ほんとうは ひとつじゃないなら 時は なにを 問いかけてるんだろう  そうさ ただ日々がめぐるまま まだ見えない明日だけ信じてる かならず 次の場所が あるからきっと歩いてみよう いつか闇も終わるその朝を 見つけるまで  悲しみは しかたないこと でもそのすべてに意味がある  怖れる理由(わけ)に 目を背けないで 隠れてるもの 見つけたい  いつだって ただ日々がめぐるまま まだ見えない世界だけ信じてる かならず 次の場所が あるから 彷徨うのも生きることなんだ いつか光が射すその朝を 見つけるまで  いつか光が射すその朝を 見つけるまで  Weary days and your darkest nights If you hold my hand we'll find a way together Weary tears and your darkest fears baby trust in me and the sun will come shinning through Just hold my hand and everything's gonna be alright
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