林哲司作曲の歌詞一覧リスト 489曲中 201-400曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| WEDDING MONTH須藤薫 | 須藤薫 | 石川あゆ子 | 林哲司 | wedding bell リハーサルなのに 涙がこぼれてしまうの ハンカチを忘れたわ どうして 結婚という字に 幸せとるびを振るのに 時間(とき)がかかった 温かい手袋に手を入れるみたいな さりげない優しさに 出合うまで… 出合うまで… 今心の祭壇に 一歩ずつ近づく ステンドグラスも はりつめてる 冬のセレモニー wedding day 生まれて初めて 家族が喜ぶ姿に 気がついた気がするの ばかね 自分の事しか 考えられない女に なりそうだった 生きてゆくスピードを 少しだけ落として 変わらない横顔を 見つめたい… 見つめたい… ただ心の祭壇に あなたとひざまずく 今この瞬間(とき)に感謝をして 愛はセレモニー 温かい手袋に手を入れるみたいな さりげない優しさに 出合うまで… 出合うまで… ただ心の祭壇に あなたとひざまずく 今この瞬間(とき)に感謝をして 愛はセレモニー | |
| 卒業茉奈佳奈 | 茉奈佳奈 | 秋元康 | 林哲司 | 新屋豊 | 緑の木々のすき間から 春の陽射しこぼれて 少し眩しい並木道 手を翳して歩いた あの人と私は 帰る時はいつでも 遠回りしながら ポプラを数えた 4月になるとここへ来て 卒業写真めくるのよ あれほど誰かを 愛せやしないと 誕生日にサンテクジュペリ ふいに贈ってくれた 一行おきに好きだよと 青いペンで書いてた あの頃の二人は 話しさえ出来ずに そばにいるだけでも 何かを感じた 4月になるとここへ来て 卒業写真めくるのよ あれほど誰かを 愛せやしないと 4月が過ぎて都会へと 旅立っていくあの人の 素敵な生き方 うなづいた私 4月になるとここへ来て 卒業写真めくるのよ あれほど誰かを 愛せやしないと |
| サザンクロス稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 林哲司 | 青い海にとけてゆく たそがれの空 ヤシのかげにデッキチェアー 時間をとめた 書きかけのエアメール 世界一近い楽園 二人が出会った浜辺 潮が引くように 君はもういない ホリデイ 涙のジュエルとあの夏を ひとみの中に 涙のジュエルとあの夏を とじ込めながら 遠くの君を思えば あんなに愛した日々が 輝くよ サザンクロス だれもいない砂浜に ガラスのボトル ぼくと君のその気持ち 伝えられずに さざ波がよせるだけ 世界一近い楽園 二人がすごした季節 夜にのこされた ぼくは一人きりホリデイ 記憶のジュエルと想い出を 心の中に 記憶のジュエルと想い出を やきつけながら 別れた君を想えば あんなにきれいな星も 永遠にサザンクロス 涙のジュエルとあの夏を ひとみの中に 涙のジュエルとあの夏を とじ込めながら 遠くの君を思えば あんなに愛した日々が 輝くよ サザンクロス | |
| All For LoveSeptember | September | 吉元由美 | 林哲司 | 斉藤仁 | はるか遠い道が あなたへ続いてた 春の雨のように静かに 恋ははじまっていたの (All for love) この両手で (All for love) 抱きしめたい 胸の鼓動を重ね合わせたら 愛は命を感じあうこと (Because of you) Yes, you're the light of my life ひとりじゃなかった (Because of you) 終わりの来ない旅がないように 涙をかみしめながら 自分を抱きしめた夜 この恋を離さない 最後だと信じてる 長い冬が過ぎて 春はめぐってくる いつか出会う日を夢みた 春を待つ花のように (All for love) ゆるがないで (All for love) 伝えられる 生まれて来た意味があるのだと 愛は心の強さなのだと (Because of you) Yes, you're the light of my life あなたがいるから (Because of you) もっと自分を信じていけるわ 見つめあう瞬間から 永遠がはじまるとき この恋を生きていく 心まで抱きしめて (Because of you) Yes, you're the light of my life あなたがいるから (Because of you) もっと自分を信じていけるわ 見つめあう瞬間から 永遠がはじまるとき この恋を生きていく 心まで抱きしめて |
| SINGLE GIRL角松敏生 | 角松敏生 | 康珍化 | 林哲司 | 遅い電車の ドアにもたれて 逃げる街の灯り見つめてた がんばりすぎよ 仕事仲間の 心配顔 平気と笑って 毎日降りる駅を出て ヒールの音がついてくる ただなんでもないあの曲り角で 急に涙がこぼれた Single Girl わたし 淋しかったんだ 自分でも気づかなかった Single Girl わたし 泣きたかったんだ 正直にあなたの胸で 逢わないでいたら終わるって 信じてもないくせに あんなにいつも近くにいても あなたのことなんにも知らない そんな気がして 付き合ってから 通り過ぎた季節を数えた 片づいていく友達は あとはタイミングだけよと そんな冷やかしに苦笑いしてたけど 心が沈んだ Single Girl わたし 淋しかったんだ 答えさえ見えない恋が Single Girl だから ムキになったんだ ちっぽけなすれ違いにも 流れていく時間の速さが 本当は怖かった なんにも聞かずにわたしを抱きしめて 両腕で包んで 黙って抱きしめて この次 ねぇ 逢えたとき Single Girl わたし 淋しかったんだ 自分でも気づかなかった Single Girl わたし 泣きたかったんだ 正直にあなたの胸で もういちど自分の気持ちを 確かめて電話しよう | |
| 恋はSEE-SAW桜田淳子 | 桜田淳子 | 竜真知子 | 林哲司 | あなたにグッド・モーニング 横顔でわかるのよ 夕べのけんか まだ少しおこってるの ンー オムレツに ンー ケチャップで ごめんねと書いてみるの Up down 恋はSEE-SAW いつもゆれてゆられて Up down 恋はSEE-SAW だけどあなたが好きよ 少しおもたい私のハート 気ずいて 歯みがきのチューブ またふたがあけっぱなし 片ずけてると うしろから抱きしめる ンー 悪いひと ンー でもすてき さりげない仲直りね Up down 恋はSEE-SAW いつもかたむきかげん Up down 恋はSEE-SAW だけどあなたが好きよ 愛しすぎてる私のハート 気ずいて 入れたてのコーヒー ベランダで飲みましょう 陽だまり色の風の中 包まれて ンー こんな日は ンー 少しずつ 幸せに近ずいてる Up down 恋はSEE-SAW いつもゆれてゆられて Up down 恋はSEE-SAW 感じますあなたの視線 二人よりそう心があれば 平気ね | |
| 夕なぎ桜田淳子 | 桜田淳子 | 竜真知子 | 林哲司 | 岬まわる 白いヨット はるか沖に 沈む太陽(ゆうひ) よせる波も いつかひくと なぜ知らずにいたのかしら 去りゆく すべてのものに 乾杯するのよ ひとり 静かな入江 見降ろすホテル 夕なぎの中で さよならあなた 今日からは ひとり歩けるわ 広い庭は 芝生続き 窓あければ 潮の香り 別れた今 だけど言える めぐりあえて よかったわと 愛したすべてのものに 乾杯させてね そっと 嘆いたことも うらんだことも 夕なぎに消えて さよならあなた 今日からは ひとり歩けるわ | |
| くちびるからサスペンス岩崎良美 | 岩崎良美 | 康珍化 | 林哲司 | 意思表示したらダメよ 苦しむの最後に自分だわ 友だちの彼と知ってて 誘われたシネマにうなずいた かくしていたの 自分の気持ち 同じサと言われたら 息が止まる くちびるにロマンス ハートにはサスペンス 急なキス指で そっとふさいだ くちびるにロマンス ハートにはサスペンス あの子の笑顔が 心横切る街角 なにげない人の視線 呼び声にドキリと立ち止まる もしだれか見ていたなら 言い訳もできない この場面 友だちの彼 愛したつらさ どうやって ねぇみんな なぐさめるの くちびるにロマンス ハートにはサスペンス 最初はちいさな ただのジェラシィ くちびるにロマンス ハートにはサスペンス 気づかない うちに 忘れられない あなたを くちびるにロマンス ハートにはサスペンス いつかあの娘に 泣いてあやまる くちびるにロマンス ハートにはサスペンス 気絶しそうなの キスが近づく街角 | |
| フィフティーン西田ひかる | 西田ひかる | 麻生圭子 | 林哲司 | Fifteen 気持ちは止まらない あなたが好きよ 僕は女の子は苦手だと それが 口グセなの知ってるわ そのあなたが夢中になり 風の中を走る スタンドで息を止め見てる もっと好きに なりそうなの あきらめようとしたけれど I keep on Dream Fifteen 南風に変わる 芝生の上で Fruity Love 弾けていく ハートのゴール目指して Fifteen 瞳が痛いほど 午後の太陽 あなただけ狙っている 負けられないわ ひとり早起きしてここへ来た もっと あなたのこと知りたくて ライバルたち振り切ってく 歓声がわき上がる 立ち上がり手を組んで祈る 片想いで 終わったって わたしは後悔しない I keep on Love Fifteen 南風味方に あなたのそばへ Fruity Love 走っていく 頬だけが熱くなるの Fifteen 心が痛いほど 誰かを好きに なったのは初めてなの 見つめてほしい Fifteen 南風に変わる 芝生の上で Fruity Love 弾けていく ハートのゴール目指して Fifteen 瞳が痛いほど 午後の太陽 あなただけ狙っている 負けられないわ | |
| One Moon小泉今日子 | 小泉今日子 | 川村真澄 | 林哲司 | One Moon 涙を流してごらん One Moon 願いを 星に伝える 孤独なエージェント 約束を待ちわびる窓辺 悲しい恋の歌や 夢を見る少年のつぶやき 聞いてくれる One Moon 今夜は誰の頬に 真珠の光 落とすの? One Moon 時には忘れてごらん One Moon 夜空を守る微笑 寡黙なロンド Melodies of tear drops when I'm in blue Dear moon, come down and sing You can hear the whispers of all dreamy boys To the end of the night One Moon 今夜は誰のために 銀の絵の具を 降(お)とすの? One Moon One Moon | |
| 夢見るように愛したい岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 売野雅勇 | 林哲司 | 夢見る頃を過ぎても 変わらぬものが ひとつあるね 初めて恋をした日の 震える空の 青さに似て 愛って 祈りをささやくように 人を想うこと 夢見るようにあなたを愛したい その微笑みが愛しくて 夢見るようにあなたを愛したい この命が尽きる時も 青春そんな綺麗な 名前で呼んだ 淋しさって 心の弱さだけが やがて出逢える 愛だったのね 不揃いの夢が 求め合うたび ひとつになってゆく 愛は優しさと淋しの振子を 二つ揺らして深くなる 夢見るようにあなたを愛したい 夢見る頃が遠く過ぎても 夢見るようにあなたを愛したい その微笑みが愛しくて 夢見るようにあなたを愛したい あなたに逢えてとてもよかった | |
| A PEACE OF MIND 夢見るように愛したい~English Version岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 売野雅勇・英詞:R.Wright | 林哲司 | When I wake up Very thing I want to say Good morning everyday Good morning to you all When you ask me If I need another day Good morning everyday Good morning to you all The sweetest breeze is here for me It's every morning you bring something to bless abrand new day I celebrate with you today I celebrate it every way I begin a brand new day Let me be with you I see the sky I see the wind I see the sun A peace of mind I begin a brand new day Good morning to my day Know you make me How I always want to be Good moment once again Good moment everyone Now you know how I begin a brand new day Good morning everyone Good homes we all belong You smile at me to brighten up It's every moment you bring Everywhere you bless a brand new day I reallze so much today I realize it every way I begin a brand new day Let me share with you I feel the wind I feel the air I'm here to find It's all around I begin to feel so fine Good morning to my day I celebrate with you today I celebrate it every way I begin a brand new day Let me be with you I see the sky I see the wind I see the sun A peace of mind I begin a brand new day Good morning to my day | |
| ラヴェンダー・リップス河合奈保子 | 河合奈保子 | 売野雅勇 | 林哲司 | 優しく steal my lips 抱きしめて steal my heart 霧が流れて 秋 薄紫に濡れた前髪 触れた吐息に瞳閉じたの うつむいて揺れるコスモス キッスしてもいいのよ ボート漕ぐ手を止めて ときめきが苦しいの 優しく steal my lips ささやいて steal my heart あなたをずっと待ってたの 綺麗に steal my lips 咲きたいの steal my heart 秋風に震えてる ラヴェンダー・リップス 雲の切れ間に moon light 金のさざ波 湖埋めて 窓にもたれた蒼い影から こぼれたね銀の雫(しずく)が 他の誰より好きよ 私ひとりと言って 美しい女(ひと)にして 奇蹟の steal my lips 星屑に steal my heart 二人引かれて出逢ったの 綺麗に steal my lips 咲きたいの steal my heart ひそかに燃える秋 ラヴェンダー・リップス 優しく steal my lips 抱きしめて steal my heart | |
| デビュー ~Fly Me To Love~河合奈保子 | 河合奈保子 | 売野雅勇 | 林哲司 | Fly me to love 珊瑚礁まで 波の銀河を滑り Fly me to you 燃える想いが 南の島へ飛ぶわ 八月の飛行機(つばさ)から 窓の下のぞくたび海が その碧(あお)さ変えてゆく…… もうすぐよ待っててね 心だけあなたの もう腕の中 あなたなしじゃいられないと 気づいた愛が 夏へいま帰る Fly me to love 珊瑚礁まで 波の銀河を滑り Fly me to you 愛をもういちど 夏空のステージで 淋しさに肩抱かれ 西風を見ていたわ去年 また逢える約束の 口づけも忘れたね 陽に灼けた背中に 夕陽痛くて 離れるほど好きになる あなたのことを もう放さないで Fly me to love 珊瑚礁まで 波の銀河を滑り Fly me to you 燃える想いが あなたの海へ帰る | |
| 幸せの種野中藍 | 野中藍 | 及川眠子 | 林哲司 | 林哲司 | 窓から射し込む やわらかな光 かじかんだ時間(とき)をいま静かに溶かして こっちへおいでと 手まねく未来は 胸の奥刺さってたトゲを抜いてゆく 頑張りすぎて 夢ばかりこだわるうちに 自分の気持ちをどこかへなくしていたね ありふれていても ささやかでもいい もいちど私らしさ 取り戻すために ベランダに植えた花を待つように 心の隣にある 幸せの種を育てたい うつむいてた日々 振りはらうように 伸びすぎた前髪をかき上げてみるの 悲しみばかり数えてた日記のペイジ 今日からまぶしい景色を綴ってゆこう じょうずじゃなくても 不器用でもいい いつでも私のまま 生きてゆきたいの 誰かに笑顔をあげられるくらい 心で一粒ずつ 幸せの種を増やしてく ありふれていても ささやかでもいい もいちど私らしさ 取り戻すために ベランダに植えた花を待つように 心の隣にある 幸せの種を育てたい |
| トキメキの言葉野中藍 | 野中藍 | 及川眠子 | 林哲司 | 林哲司 | あなたの前じゃ わざと子供みたいに わがままな瞳ではしゃいでるの 心の奥に秘めた素直な気持ち 唇をこぼれる瞬間(とき)を待って 友だちから恋人への いま 距離は遠いけど トキメキの言葉 あなたの腕に 赤いリボンをかけて贈る トキメキ ひととき 勇気があれば 恋はせつなさを越えて きっと何かが変わるはずだから 明日から あなたの笑顔 まるで蒼空のように 痛みさえ優しくつつんでゆく 大事にしたい そんな人がいること 何よりも誇りに感じてるの 思い出より輝くため もう 迷うのはやめて トキメキの言葉 あなたの愛に 近い場所にたどり着きたい トキメキ ゆらめき 伝えられたら 恋は微笑みをつれて もっと自分を好きになれるから 信じてる トキメキの言葉 あなたの腕に 赤いリボンをかけて贈る トキメキ ひととき 勇気があれば 恋はせつなさを越えて きっと何かが変わるはずだから 明日から |
| Ocean Side菊池桃子 | 菊池桃子 | 青木久美子 | 林哲司 | 銀色に 光る翼が ガラス越し 胸の中 Reflex 本にはさんだチケット 南風を誘う Have a nice 口笛 Your mind ときめくメロディ 去年よく 夕闇の中 Twilight time 「Aqua City」 聴きながら Driving Feel so eyes 友達と週末 海へ行くあなたを A few to the time 淋しく All the time ひとりでみてた Fly me to the blue 夏のフレーム 心まで Ocean Side 今 雲の上 そう歩いている気分 So anymore ホライズン 創るすき間に Shining eyes 姿消す あなたはSunset Still believe 引いてゆく波さえ また入江に帰る All the time 渚で Your Mind 静かに待つわ 白いChair 引き寄せた時 私まで Ocean Side 今 気づいたの 言葉じゃなくて 愛のemotion | |
| 異次元ストーリーポプラ | ポプラ | 竜真知子 | 林哲司 | きまりきらない ポーズでも 異次元だったら それでOK 無理は承知の相談も やればできるねと 笑うあいつ Come on! Come on! Come on! 異次元ストーリー おそれないで人はみんな異次元の天使 Come on! Come on! Come on! 誰かが呼んでる 熱い信号その胸で今キャッチしたら 何かが変わる 君の目の前 ああ 不思議なストーリー 背のびしていた はずなのに たくましくなって ゆくんだね なぜかちょっぴり 見直して ときめきなんか 感じてる Come on! Come on! Come on! 異次元ストーリー まよわないで人はみんな異次元の天使 Come on! Come on! Come on! おいでよ今すぐ 熱い信号燃える瞳でキャッチしたら 何かが変わる 君の目の前 ああ 不思議なストーリー Come on! Come on! Come on! 異次元ストーリー おそれないで人はみんな異次元の天使 Come on! Come on! Come on! 誰かが呼んでる 熱い信号その胸で今キャッチしたら 何かが変わる 君の目の前 ああ 不思議なストーリー | |
| Wing Love山中のりまさ | 山中のりまさ | 竜真知子 | 林哲司 | 100パーセントのヒーローなんて いるわけないよと わかってるのに 君の前だと はりきりすぎて ついついハートはオーバーヒート! Wing Love 飛べない空も Wing Love あきらめないさ Wing Love まぶしい翼 君が心にくれたから I wanna take you to the sky high ほとんど夢でも I wanna take you to the sky high 今日こそなりたい 君だけのヒーロー イメージ通りに 行かなくたって わかってくれる 君ならきっと “信じてるわ”と ほほえむ瞳 思わずクラクラみなぎるパワー Wing Love この手を広げ Wing Love 守っていたい Wing Love まぶしい翼 君が心にくれたから I wanna take you to the sky high ほとんど夢でも I wanna take you to the sky high いつかはなりたい 君だけのヒーロー Wing Love 飛べない空も Wing Love あきらめないさ Wing Love まぶしい翼 君が心にくれたから I wanna take you to the sky high ほとんど夢でも I wanna take you to the sky high 今日こそなりたい 君だけのヒーロー I wanna take you to the sky high ほとんど夢でも I wanna take you to the sky high いつかはなりたい 君だけのヒーロー | |
| 悲しい色やねつんく♂ | つんく♂ | 康珍化 | 林哲司 | 高橋諭一 | にじむ街の灯を ふたり見ていた 桟橋に止めた 車にもたれて 泣いたらあかん 泣いたら せつなくなるだけ Hold me tight 大阪ベイブルース おれのこと好きか あんた聞くけど Hold me tight そんなことさえ わからんようになったんか 大阪の海は 悲しい色やね さよならをみんな ここに捨てに来るから 夢しかないよな 男やけれど 一度だってあんた 憎めなかった 逃げたらあかん 逃げたら くちびるかんだけど Hold me tight 大阪ベイブルース 河はいくつも この街流れ 恋や夢のかけら みんな海に流してく Hold me tight 大阪ベイブルース 今日でふたりは終りやけれど Hold me tight あんたあたしの たったひとつの青春やった Hold me tight 大阪ベイブルース 今日でふたりは終りやけれど Hold me tight あんたあたしの たったひとつの青春やった Hold me tight 大阪ベイブルース… |
| コロ助ROCK内田順子 | 内田順子 | 森雪之丞 | 林哲司 | ブタが空飛びゃ あせるナリ 犬が喋れば?(ハテナ)ナリ 不思議な事 起きるとホラ 愉快ナリ TV(テレビ)の中に 入るナリ 主役押し退け 踊るナリ 願った事 叶うとアリャ 元気ナリ Hey You! めげないで Hey You! さぁ君も 夢を信じるナリ 唐倶利武者や 蜃気楼鏡… 発明が見たいなら 頼んであげるよ ワガハイこそが キテレツ様の 助手兼掃除番の チョンマゲ・ロボット… コロ助ナリ! 雨が飴だと なめるナリ 鼻が花だと 綺麗ナリ ダジャレがもし マジになれば うけるナリ 恐竜ビデオに 撮るナリ 宇宙の人に あげるナリ 過去と未来 自由自在 NICEナリ Hey You! ブッとんだ Hey You! 空想で 明日へ乗り込むナリ 亀甲船や 航時機乗って 冒険がしたいなら 一緒においでよ ワガハイこそが キテレツ様の 発明第一号の輝くロボット…コロ助ナリ! Hey You! めげないで Hey You! さぁ君も 夢を信じるナリ 唐倶利武者や 蜃気楼鏡… 発明が見たいなら 頼んであげるよ ワガハイこそが キテレツ様の 助手兼掃除番の チョンマゲ・ロボット… コロ助ナリ! | |
| ドラマティック・エアポート ~北ウイング PartII~中森明菜 | 中森明菜 | 康珍化 | 林哲司 | 静かに翼は傾き あなたは夜を降りてくる ドラマティック・エアポ-ト ハンドル持つ手を のぞいて時計 たしかめた あなたを迎えに 心は急ぐ 空港へ なつかしい文字 届いたエアメ-ル 君のそばに すぐ帰ると 霧雨 ぬれていたエアポ-ト フロントガラスの彼方に あなたを連れてくる翼 ぼんやりと にじんでいた 雨のせいなの? 離れた時から すべて終りと 言われたわ そうねとうなずき 眠れなかった日もあるの 運ばれて行く 白いタラップ 開くドアを 見つめている 霧雨 めぐり会うエアポ-ト あなたの横顔見つける 人ごみかきわけて走る 抱きしめて わたし他に なにもいらない 静かに翼は傾く わたしはアクセル踏み込む 離れて生きてきた愛が そう今夜 ひとつになる ドラマティック・エアポ-ト | |
| October Storm −十月の嵐−中森明菜 | 中森明菜 | 康珍化 | 林哲司 | 冷えたエンジン 暖める間も 惜しむくらいに 踏むわアクセル あなたのそばにすぐ 行かなきゃ ダメになる 忘れないよと 途切れたテレフォン だれがあなたに 何を言ったの? 短い沈黙 僕がこのまま 身を引くよって 思いつめた声 Night 悲しい Fate ウワサが 引き裂くの ふたりを October Stormy Night October Stormy Night あらしの夜 踊るワイパー 肩を抱いてあげたい 誤解よと ふたりに起る 出来事いつも すべて隠さず 話して来たわ どうしてひと言も 言わずに 自分だけ つらい心 痛めていたの? 切り込むように 割れるカーブに タイヤが泣いてる 愛のきずなは そんなにもろく 崩れるものなの? Night 心の Light 迷路に 行く道を教えて October Stormy Night October Stormy Night ボンネットを 雨がたたく いつも強く信じて 愛してる October Stormy Night October Stormy Night この私の 心の中 全部見せてあげたい 今すぐに | |
| 北ウイング | 中森明菜 | 康珍化 | 林哲司 | Love Is The Mystery わたしを呼ぶの 愛はミステリィ 不思議な力で 映画のシーンのように すべてを捨ててく Airplane 北ウイング 彼のもとへ 今夜ひとり 旅立つ いちどはあきらめた人 心の区切りの Teardrops 都会(まち)の灯り ちいさくなる 空の上で 見降ろす 夢の中を さまようように 夜をよぎり 追いかけて 夜間飛行(ミッドナイトフライト) Love Is The Mystery 翼ひろげて 光る海を 越えるわ すこし不安よ 日付けが塗りかえてゆく 苦しいだけのきのうを あなたが住む 霧の街が 雲の下に 待つのね 恋の眠り 目覚めさせてく 見知らぬ空 夢色の 夜間飛行(ミッドナイトフライト) Love Is The Mystery 言葉をためて ふいに 胸に飛びこむ それが返事よ Love Is The Mystery あなたは呼ぶの 愛はミステリィ 不思議な力で Love Is The Mystery (We Are In The Heart Magic) Forever Mystery (I Can Hold You, Deep In My Heart) | |
| もう海には帰れないイルカ | イルカ | 秋元康 | 林哲司 | 林哲司 | 夏には早いけれど 1人バスで来てみた 地図にも載らないくらい 小さな海岸 防波堤のすぐ隣が 二人の指定席 この海を忘れられるほど 愛した日は遠くない 思い出に変えてしまうほど 今の私 強くない 夕陽が沈むように 静かに恋は終わり あなたと そう友達も 失くしてしまった 人の心 歩きにくい 波打ち際みたい この海に連れて来ないでね 彼女だけは お願いよ “サヨナラ”の最後の言葉を 今だって 恨めない 引き潮が 思い出を連れ去って あの頃が波音に変わってく この海を忘れられるほど 愛した日は遠くない “サヨナラ”の最後の言葉を 今だって 恨めない |
| スピード・ウェイ中山美穂 | 中山美穂 | 松本隆 | 林哲司 | スピード・ウェイ 夏を切り裂いて スピード・ウェイ 走るのよ 瞬間(とき)だけを抱いて 銀のバイク もっと飛ばして あなたの背中しがみつくから 揺れるカーブ うなるエンジン いま地球ごと傾くみたい 危険なことに魅せられるのは 若いからなのね 風になりたい スピード・ウェイ あなたとだったら 死んでもたぶん悔やまない スピード・ウェイ 花火みたいにね 命燃やしきる それも素敵だわ ヘルメットごしに何か言ってる 風の響きで聞こえないのに 君が好きと叫んでいるの? ちょっぴり照れてギュッと抱きつく 地平線までたどり着くまで 止めないで心 風になりたい スピード・ウェイ 過去から未来へ 景色 塗り替えてゆくの スピード・ウェイ シールドに映る 光まぶしくて 涙がでそうよ | |
| 俺がやらなきゃ誰がやる | 影山ヒロノブ | 森雪之丞 | 林哲司 | 戸塚修 | この 青い星は 今 愛に抱かれ…光る 嘘じゃないぜ 夢が踊る地球を 壊すヤツは 俺がだまっちゃいない カッ飛びのパッション ドラゴンボール パンチ飛ばせば 煙の様に消える 今度の敵にゃ びっくり仰天しちゃうぜ (GO!)油断するな (JUMP!)悟飯ビーテル (GO!)もし仲間が (KICK!)ダウンしても 最後には この俺がやらなくちゃ誰がやる 嘘じゃないぜ お遊びはここまでだ 見せてやるよ 超サイヤ人パワー スッ飛びのファイト ドラゴンボール パワー比べりゃ 負けそうな時だって 熱いハートが 奇蹟の力を呼ぶんだ (GO!)無理をするな (JUMP!)超ゴテンクス (GO!)次は俺が (KICK!)決める番さ 最後には この俺がやらなくちゃ誰がやる 嘘じゃないぜ 夢が踊る地球を 壊すヤツは 俺がだまっちゃいない カッ飛びのパッション ドラゴンボール 嘘じゃないぜ お遊びはここまでだ 見せてやるよ 超サイヤ人パワー スッ飛びのファイト ドラゴンボール |
| 最強のフュージョン | 影山ヒロノブ | 森雪之丞 | 林哲司 | 林有三 | ドラゴンボール ドラゴンボール 戦いの歴史を変えろ…最強のフュージョン Yes! 魂の底に Yes! 鎮めてた炎 静けさを 引き裂いて 揺り起こすのは どいつだ? Yes! 時が流れても Yes! 夢があふれても 悲しみが あるかぎり また俺達の 出番さ 強敵に 出逢うほど ヒーローは 強くなる (いくぜ)覚悟してろよ (今だ)愛を叫べば 嵐が吹く ドラゴンボール(俺は太陽) ドラゴンボール(おまえは月) 溶けあえば 奇蹟のパワー ドラゴンボール(指をあわせ) ドラゴンボール(心重ね) 戦いの歴史を変えろ…最強のフュージョン Yes! 嫌いあいながら Yes! 認めあいながら 俺達の 友情は 熱い閃光(ひかり)に 変わった Yes! サイヤの力に Yes! 夢が宿る時 誰もまだ 信じない 凄い戦士に なるのさ ゴジータの 名を呼べば 伝説の 始まりさ (急げ)容赦しないぜ (唸れ)神秘のエナジー 悪を砕け ドラゴンボール(怒りを抱き) ドラゴンボール(痛みを知り) 胸に咲く 優しさの薔薇 ドラゴンボール(限りのない) ドラゴンボール(そのパワーに) 神々も驚くだろう…復活のフュージョン ドラゴンボール(俺は太陽) ドラゴンボール(おまえは月) 溶けあえば 奇蹟のパワー ドラゴンボール(指をあわせ) ドラゴンボール(心重ね) 戦いの歴史を変えろ…最強のフュージョン |
| ドラゴンパワー∞影山ヒロノブ | 影山ヒロノブ | 森雪之丞 | 林哲司 | 戸塚修 | D!R!A! G!O!N! ドラゴンパワー! D!R!A! G!O!N! ドラゴンパワー! パワー! パワー! パワー! ドラゴンパワー! 暗黒の 彼方から ヤツラはやって来る 遺伝子を 組み換えた バイオの戦士達 ひとりぼっちじゃ勝てない あいつにだって 二人の心 ひとつに溶かせば 勝利が 微笑む D! ど(DO) んな時でも R! 歩(R) き続けろ A! 永(A) 遠の愛を信じて GO! 戦え GO! GO! GO! N! 遠(N) 慮はいらない 二人の未来は 無限大 D!R!A! G!O!N! ドラゴンパワー! D!R!A! G!O!N! ドラゴンパワー! パワー! パワー! パワー! ドラゴンパワー! 悲しみを 引き連れて 何度もやって来る この地球(ほし)に 牙を剥く 宇宙の殺し屋が 今は知らない秘密が 怒りの中で 二人の身体(からだ) ひとつに燃やして 勇者を 導く D! ど(DO) こに行っても R! ある(R) 日突然 A! 英(A) 雄は夢を抱くのさ GO! 負けるな GO! GO! GO! N! 延(N) 長ラウンド 二人は逆転 決めるだろう D!R!A! G!O!N! ドラゴンパワー! D!R!A! G!O!N! ドラゴンパワー! パワー! パワー! パワー! ドラゴンパワー! ひとりぼっちじゃ勝てない あいつにだって 二人の心 ひとつに溶かせば 勝利が 微笑む D! ど(DO) んな時でも R! 歩(R) き続けろ A! 永(A) 遠の愛を信じて GO! 戦え GO! GO! GO! N! 遠(N) 慮はいらない 二人の未来は 無限大 D!R!A! G!O!N! ドラゴンパワー! D!R!A! G!O!N! ドラゴンパワー! パワー! パワー! パワー! ドラゴンパワー! |
| 奇蹟のビッグ・ファイト影山ヒロノブ | 影山ヒロノブ | 森雪之丞 | 林哲司 | 戸塚修 | 空を宇宙を突き抜け 燃える炎 過去も未来もごちゃ混ぜ 続くバトル [Hey Girl] 果てない夢が 僕らのパワー [Hey Boy] 勇気をちょいと 貸してくれたら はちゃめちゃ イカした めちゃくちゃ 素敵な 奇蹟の技を 見せるぜ すげえ Big Fight! 大地を焦がして Big Fight! 火を吐く鉄拳 命は2個じゃ 足りない そうさ Big Fight! 身体(からだ)はミサイル Big Fight! ハートは宝石 無限の愛に輝く……ドラゴンボール 何が突然起きても 不思議じゃない 砂漠に薔薇が咲いても 魔法じゃない [Hey Girl] 心に眠る 秘密のパワー [Hey Boy] 信じていれば いつかは君も むちゃくちゃ イカれた めちゃめちゃ でっかい ファイターにきっと なれるさ すげえ Big Fight! パワーは全開 Big Fight! 負けたら後悔 しゃれてる 場合じゃないね そうさ Big Fight! 邪悪な相手に Big Fight! 光を突き刺し いつかは愛で包もう……ドラゴンボール [Hey Girl] 果てない夢が 僕らのパワー [Hey Boy] 勇気をちょいと 貸してくれたら はちゃめちゃ イカした めちゃくちゃ 素敵な 奇蹟の技を 見せるぜ すげえ Big Fight! 大地を焦がして Big Fight! 火を吐く鉄拳 命は2個じゃ 足りない そうさ Big Fight! 身体(からだ)はミサイル Big Fight! ハートは宝石 無限の愛に輝く……ドラゴンボール |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 季節は回転木馬のようにビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 大津あきら | 林哲司 | 思い出に恋をして 皆んな季節(とき)を越えてく 白い牡丹のように ひたむきな恋人(ひと)だった なぜ別れたのそんな想いが 涙を連れて呼び戻る 回転木馬のように愛は 廻り続けて 二度とは追いつけないあなたに 手を振るだけ 明日又逢えるのに 離れられず歩いた あなたの微笑みだけ 信じてれば良かった ありふれた日が大切だとは 気付かなかったあの若さ 回転木馬に乗って皆んな 戯(はしゃ)ぎ続けて 優しささえ置き忘れてゆく あの時代に なぜ別れたのそんな想いが 涙を連れて呼び戻る 回転木馬のように愛は 廻り続けて 二度とは追いつけないあなたに 手を振るだけ | |
| ガラスの観覧車石野真子 | 石野真子 | 売野雅勇 | 林哲司 | 想い出しか住めない 硝子の街があるね 誰の胸にも 日付のない愛の物語 未来だけが 空白(しろ)いページさ 逢えてよかったと 君のささやきが 時を止めたままだよ Remember You さよならで始まる 切ない愛があると教えたひと 誰かを愛さずには生きて ゆけない哀しい生き物さ 人の心は… 淋しさしか見えない 硝子の観覧車が 心で回る 終りのない愛の物語 過ぎた日々に 未来が眠る 何を言いかけて 君は黙ったの… 幸福って聞いたの Remember You さよならが試した 哀しい絆を愛と呼ぶんだね 誰でも傷つきやすいから 優しさ探し続けるのさ 躓(つまづ)きがちな街角で Remember You さよならが試した 哀しい絆を愛と呼ぶんだね 硝子の観覧車の上で 手を振り僕を待っているよ 君が 誰かを愛さずには生きて ゆけない哀しい生き物さ 人の心は… | |
| 誰かが君を愛してる宮内タカユキ | 宮内タカユキ | 康珍化 | 林哲司 | 川村栄二 | たったひとりの 戦いに 疲れ果てて 沈む時 瞳をとじて 顔あげて 耳をすませて みればいい ロンリー ロンリー ハート 風がささやいてゆくだろう ロンリー ロンリー ハート ひとりぼっちじゃないのさ 誰かが君を愛してる 誰かが君を信じてる 誰かが君を求めてる どこかで どこかで 胸は傷つき 膝は折れ はるかな夢を 悔やむ時 振り向かないで 顔あげて 明日の道を 見ればいい ロンリー ロンリー ハート 地球は愛が棲まう星 ロンリー ロンリー ハート ひとりぼっちじゃないのさ 誰かが君を愛してる 誰かが君を探してる 誰かが君を見つめてる いつでも いつでも 誰かが君を愛してる 誰かが君を信じてる 誰かが君を求めてる どこかで どこかで いつでも どこかで |
| A・r・i・e・s柏原芳恵 | 柏原芳恵 | 阿久悠 | 林哲司 | アリエス運命の星に身を灼いて アリエス滅びることも恐くない 心を掌で転がすようにして もてあそぶ喜びは魔性の魅惑 私に言わせれば表面の顔なんか 偽りのよそおいで魔性の仮面 生意気ぶりや怪しさを 見破る人は誰でしょう 誰が誰が誰が誰が アリエス運命の星に身を灼いて アリエス滅びることも恐くない 奪えば悲しくて 捨てれば淋しくて いたずらな情熱は魔性の遊戯 素直な言葉こそ一番近道と 知りながら遠ざかる魔性の涙 ルージュが燃える激しさを 鎮める人は誰でしょう 誰が誰が誰が誰が アリエス運命の星に身を灼いて アリエス滅びることも恐くない アリエス運命の星に身を灼いて アリエス滅びることも恐くない | |
| 1001曲のLove Song伊東ゆかり | 伊東ゆかり | 山川啓介 | 林哲司 | 松本峰明 | 日だまりみたいな その胸に抱かれると めまいの中で 歌い出すの生命が…… 二度と恋は しないなんて 閉ざした心に さりげなく 忍び込んだ やさしさ 幸せには 臆病なの 時間をかけて 寄りそわせて あなたの 人生に 数えきれないほど 歌ってきた愛の歌 だけどそれは 名も知らない 誰かをあたためる歌 幕が下りて 時のバスに ゆられながら つづけた旅は あなたに 出会うため 数えきれないほど 歌ってきた愛の歌 心をこめ ほほえんでも ライトが消えれば ひとり はじめて今 あなただけに はにかむ素顔で 歌わせて 誰も知らない LOVE SONG |
| このままで このままで伊東ゆかり | 伊東ゆかり | 山川啓介 | 林哲司 | 松本峰明 | 肩を並べて ふれあうグラス ほほえみ合えば 青春に戻れる やわらかな瞳の 男ともだち ごめんねいつも わがままに誘って 今のカレと ダメになったの “こりないやつだ”と 笑ってよねまた このままで このままでいいのよ 恋にならずに 時を重ねたふたりの愛 流れてる 出会った日のオールディーズ おたがい 誰を好きになっても そうよ 変わらなかった ちょっとときめく 心の距離 “今でもあなた ひとり暮らしは 私のせい?”と 聞きたいのに聞けない タクシー待たせ 扉の前で 抱き合うだけの お決まりのさよなら 胸に頬を 埋めるたび パパと兄貴と 少年のにおい このままで このままでいいのよ ワインのように まろやかになるふたりの愛 朝焼けの さよならのかわりに ふたりで眠り ふたりめざめる 日々を とっておきましょう 人生という 旅の最後に |
| 熱風石川秀美 | 石川秀美 | 鈴木博文 | 林哲司 | 大谷和夫 | 風 風を抱きしめて 胸 胸は熱くなる あなたの背中 潮のにおいね 耳を寄せたら 波が聞こえる こわくないから 海岸線を どこまでも いつまでも 私を さらって 夢の入り口 光る信号 赤の点滅 あなたは止まる ふりむかないで あなたは風よ 追いかけて 幸せをつかむの ふたりのため 風 風を抱きしめて 胸 胸は熱くなる 夢じゃない こんなにリアル 感じる あなたに めまい 熱風 SEXY SEXY 何か言ったの 良く聞こえない 海に向かって 大声 出して “バイクの次に 君が好きだよ” いじわるね でもいいわ あなたは 私の夏 風 風を抱きしめて 胸 胸は熱くなる 夢じゃない こんなにリアル 感じる あなたに めまい 熱風 SEXY SEXY |
| 春めき少女佐東由梨 | 佐東由梨 | 橋本淳 | 林哲司 | 後藤次利 | 君はズバリと 切り出した 早く私を 抱きたいと 弱いこころの ひとなのに バカね 無理を しちゃって… 真赤なハイヒールが 波にさらわれてく 君がひろってよ カッコつけてくれる 春になれば 私たち 女の子じゃないのよ 好きになれば 私たち 涙ながす ひとヨ!! 君がぽつんと つぶやいた 遠く離れて 行くのかい? いいえ私は ここなのよ 好きよ 今の 言葉 地下室の中は 人であふれていた 席を捜してよ カッコつけてくれる 長い髪の 私たち 女の子じゃないのよ 夢の中で 私たち 息をしてる ひとヨ!! 真赤なハイヒールが 君にさらわれてく 約束をしてよ カッコつけてくれる 春になれば 私たち 女の子じゃないのよ 好きになれば 私たち 胸が揺れる ひとヨ!! |
| 哀愁BOY佐東由梨 | 佐東由梨 | 橋本淳 | 林哲司 | 後藤次利 | キラキラと 何かが はじけた その時に 二人の目と目が からんだの…… 君の腕の中に いい娘が いたけれど はずして くれない ヨロシクね! センチメンタル・Boy 君は可愛いくちびるしてる センチメンタル・Boy 君は素直に求めるひとね い・け・な・い 油断をしていたわ い・け・な・い 手と手がふれあうわ 言葉がとぎれて気付いたの 君と小指を つないでた チカチカと 何かが この胸を つきさす どうしてこんなに 素適なの…… テレビの モニターが 私たち うつすわ 冗談 よしてよ ヨロシクね! センチメンタル・Boy 君の淋しい笑顔が好きよ センチメンタル・Boy だって私もやさしくなれる い・け・な・い 身体がすべってく い・け・な・い 心が走ってる くちびる重ねてくるなんて 君の態度に しびれたの い・け・な・い 油断をしていたわ い・け・な・い 手と手がふれあうわ 言葉がとぎれて気付いたの 君と小指を つないでた |
| ロックンロール・タイフーン寺島まゆみ | 寺島まゆみ | 遠藤幸三 | 林哲司 | しゅるるる… Rock'n Roll-Typhoon ギラリと光る あなたの目が好きさ イントロ無用の Rock'n Roll それがあなたよ 一息に 愛にとびこみ よわせるリズム くちびるは とうにふさがれ 何も言えない 飛び散る ハートは空へ 燃える流星 カーネギーから ハリウッド・ボール 世界中まで狂わす Ah- しゅるるる… Rock'n Roll-Typhoon 熱い炎で やきつくして しゅるるる… Rock'n Roll-Typhoon ギラリと光る あなたの目が好きさ ドレスの下に 隠した 愛のナイフで 胸の鼓動に 突き刺し 時を止めたい もしも 幸せの数が 決まってるなら 使い果たしても いいわ 今夜限りで ジミー・ペイジに ミック・ジャガー ドアをたたくよ チャック・ベリー Ah- しゅるるる… Rock'n Roll-Typhoon 熱い炎で やきつくして しゅるるる… Rock'n Roll-Typhoon ギラリと光る あなたの目が好きさ しゅるるる… Rock'n Roll-Typhoon 熱い炎で やきつくして しゅるるる… Rock'n Roll-Typhoon ギラリと光る あなたの目が好きさ | |
| 強がり伊東ゆかり | 伊東ゆかり | なかにし礼 | 林哲司 | 前田憲男 | 使いすての ライターを 棄てるように恋人と 別れて来た 絵にならない 強がりを またやってしまったの 悪い癖ね 家につくやいなや ベッドにたおれこみ 化粧もとれるほど 泣いたのはどこの誰なの 恋は消しゴムで 消せはしないから もう一度愛されて みたいと思う 恋は消しゴムで 消せはしないから 大切にしたいのよ あなたがほしい 熱いシャワー 浴びながら くちづけの余韻など 消そうとする べそをかいて いるくせに 歌なんか唄おうと まだしている 電話器をかかえて 枕元に運び 夜通し眠れずに いた人はどこの誰なの 恋は消しゴムで 消せはしないから 今すぐに飛んでゆき あやまりたいの 恋は消しゴムで 消せはしないから もう二度とはなさない あなたがほしい あなたがほしい |
| サイレンスがいっぱい | 杉山清貴&オメガトライブ | 康珍化 | 林哲司 | 林哲司 | 夕暮れの背中から 星ふる夜が降りてきて 細い肩に つもれば 涙の意味を かみしめよう すべて話さなくていいよ 言い出せない苦しさを わかってるつもり だから Listen To The Silence 肩に回した 僕の腕ほどけば Listen To The Silence それで終るよ 君の勇気に ここから僕の愛はもう ついてゆけなくて 月の灯りを逃げて プールサイドのテーブルに 君を守れた事が 今でも僕の誇りだから 好きな人を愛せばいい 君が決めた事だから 最後まで 信じつづけて Listen To The Silence 口に出せない 声に耳をすませ Listen To The Silence はりさけそうな せつなさ胸に 閉じ込めるのさ 君送る夜だから せめて Listen To The Silence 口に出せない 声に耳をすませ Listen To The Silence どんなに君を 愛していたか かくしとうすよ 想い出が息を止める 日まで |
| アスファルト・レディ杉山清貴&オメガトライブ | 杉山清貴&オメガトライブ | 康珍化 | 林哲司 | 林哲司 | 街角のテレフォン 流し目の彼女 Aah グラビアみたいな 長い脚 めまいさ 金色のブレス きらめいたピアス Aah ブローした髪を くびすじに 跳ねた 誘いの言葉にはウインク つれなく 返すだけ シャクだね shock! 君はアスファルト・レディ きわどさが素敵な 絵になる shock! 秋はイメージの魔術 軽くひねった 腰のラインが 視線を集めて あせるよ 口説き落としたよ たそがれのワイン Aah 振りまわす恋を 楽しんで罪さ 素肌を離したら クールに 二幕目はないわと シャクだね shock! 君はアスファルト・レディ 夜の雨 ヒールを脱ぎすて shock! 君はアスファルト・レディ まるでミラノの女のようさ あざやかすぎるよ すべてが Make Me High shock! 君はアスファルト・レディ きわどさが素敵な 絵になる shock! 秋はイメージの魔術 恋を一枚 重ね着したね あざやか あざやか すべてが Make Me High |
| ボディーだけレディー内田順子 | 内田順子 | 森雪之丞 | 林哲司 | 山本健司 | 『‥アブラカタブラ‥』夢に出てきた 未来の使者が とぼけた呪文をかけた… クシャミして目覚めたら まあ大変! ニョキニョキと 手足が伸びて 胸なんかママよりも グラマーで パンダのパジャマ 破いてた お化粧して 街に出たの 覗きたいナ 大人の秘密 Dreaming 素敵な男性(ひと)と Dreaming 行ったディスコで ラジオ体操 踊っちゃたの Dreaming 顔色変えて Dreaming なぜ逃げ出すの? なんか大人って 思ったほど楽しくない 私 ボディーだけレディー ドライブで立ち寄った レストラン 好きなのよ お子様ランチ デートって 憧れていたけれど オママゴトみたいなものね あなたの後 追いかけるの ハイヒールに よろめきながら Dreaming 月の浜辺で Dreaming キスされたから 「結婚してもいい」と言ったら Dreaming 目から火を出し Dreaming なぜ逃げ出すの? なんか大人って むずかしくて頭イタイ 私 ボディーだけレディー Dreaming 素敵な男性(ひと)と Dreaming 行ったディスコで ラジオ体操 踊っちゃたの Dreaming 顔色変えて Dreaming なぜ逃げ出すの? なんか大人って 思ったほど楽しくない 私 ボディーだけレディー |
| 夢みる時間森恵 | 森恵 | 吉元由美 | 林哲司 | 山本健司 | 頭が Sha・ba・doo 時計より 急がなくっちゃ 走らなきゃ 追いつけ追いこせ いま何時? のんびりしてたら びりっけつ 宿題片手に 朝ごはん テレビを見ながら 辞書をひき 満員電車で ねむりこけ いくつも過ぎてる ステイション やめちゃえば? やめちゃえばったら やめちゃえば? 誰かが心でささやくよ 夢みる時間は友だちなのさ なんでもなれる どこへもいける 明日がなくなるわけじゃないもの ハートに針を 合わせてみては? いかが? 心が ピピピピ 時間デス アイドルみたいな スケジュール 青空 そよ風 雲の上 だんだん遠くになってくね あそぼうよ! あそぼうよったら あそぼうよ お願い自由をくれないか 夢みる時間はどこへ行ったの? なんだかヘンだ みんなもヘンだ 心がギリギリ やな音たてて ガリガリ今日をけずってゆくよ ゆくよ 夢みる時間は 友だちなのさ みんなと仲よく やさしくなれる 明日がなくなるわけじゃないもの ハートに針を 合わせてみては? いかが? |
| Yes, I will.チェリッシュ | チェリッシュ | 荒木とよひさ | 林哲司 | Yes, I will. 二人で 手をとりあって 幸せのキャンドルに 明かりを灯しましょう Yes, I will. 未来へ心を誓い 愛という大空へいま輝きながら旅立つの この地球(ほし)で一番の花嫁になる きっと生まれる前から約束してた Yes, I will. 二人で ほほえみ合えば 若いけど大丈夫 愛がいつもそばで見てるから この地球(ほし)で一番の幸せになる きっと生まれる前から約束してた この地球(ほし)で一番の花嫁になる きっと生まれる前から約束してた | |
| Ivory Coast菊池桃子 | 菊池桃子 | 売野雅勇 | 林哲司 | 久石譲 | 金色のサバンナが 夕映えに燃える頃 遠い日は海だった サハラから熱風(かぜ)が届くよ…と 夢見る瞳が語る 文字指先でふれた Cote d'Ivoire 同じ夢遠くで見てるわ Cote d'Ivoire 星空を祈りが静かに サファリへ飛ぶとき 次に生まれたら あなたになりたい 海流の地図広げ あなたまで愛を届けたい 眼を閉じてつないだ手を ねえ放さないでいて Cote d'Ivoire 湖をピンクに染めてる Cote d'Ivoire 鳥たちが私にも見える 叶(かな)うことですか 次に生まれたら あなたになりたい |
| 真夜中のドア~Stay With Meメロン記念日 | メロン記念日 | 三浦徳子 | 林哲司 | 矢野博康 | To you...yes, my love to you. yes my love to you, to you 私は私 貴方は貴方と 昨夜(ゆうべ)言ってた そんな気もするわ グレイのジャケットに 見覚えがある コーヒーのしみ 相変らずなのね ショーウィンドウに 二人映れば Stay with me... 真夜中のドアをたたき 帰らないでと泣いた あの季節が 今 目の前 Stay with me... 口ぐせを言いながら 二人の瞬間(とき)を抱いて まだ忘れず 大事にしていた 恋と愛とは 違うものだよと 昨夜(ゆうべ)言われた そんな気もするわ 二度目の冬が来て 離れていった貴方の心 ふり返ればいつも そこに 貴方を感じていたの Stay with me... 真夜中のドアをたたき 心に穴があいた あの季節が 今 目の前 Stay with me... 淋しさまぎらわして 置いたレコードの針 同じメロディ 繰り返していた…… Stay with me... 真夜中のドアをたたき 帰らないでと泣いた あの季節が 今 目の前 Stay with me... 口ぐせを言いながら 二人の瞬間(とき)を抱いて まだ忘れず 暖めてた Stay with me... 真夜中のドアをたたき 心に穴があいた あの季節が 今 目の前 Stay with me... 淋しさまぎらわして 置いたレコードの針 同じメロディ 繰り返していた…… |
| 悲しい色やね石井竜也 | 石井竜也 | 康珍化 | 林哲司 | 今井裕 | にじむ街の灯をふたり見ていた 桟橋に止めた 車にもたれて 泣いたらあかん 泣いたら せつなくなるだけ HOLD ME TIGHT 大阪ベイブルース おれのこと好きか あんた聞くけど HOLD ME TIGHT そんなことさえ わからんようになったんか 大阪の海は 悲しい色やね さよならをみんな ここに捨てに来るから 夢しかないよな 男やけれど 一度だってあんた 憎めなかった 逃げたらあかん 逃げたら くちびるかんだけど HOLD ME TIGHT 大阪ベイブルース 河はいくつも この街流れ 恋や夢のかけら みんな海に流してく HOLD ME TIGHT 大阪ベイブルース 今日でふたりは 終わりやけれど HOLD ME TIGHT あんたあたしの たったひとつの青春やった |
| 愛はバラードのように~ベジータのテーマ~大矢晋 | 大矢晋 | 森雪之丞 | 林哲司 | こんな小さな 惑星を 命を懸けて 守り抜く おまえの姿 見るたびに 馬鹿なヤツだと 思ってた なぜ? 無理を承知で なぜ? 傷つきながら 今日も悪に 立ち向かうのか 風の中で 雨の中で おまえの声が胸の奥 鳴り響く バラードのように 愛のために 夢のために プライドさえも投げ捨てて 俺もまた 戦うのだろう 迷いながら 鋼の壁を 破いても 巨大な山を 壊せても ほんとの強さじゃないこと 知っているのは おまえだけ なぜ? 鍛えた技も なぜ? 熱い戦闘(バトル)も 過ぎた後は 虚しいのだろう 風の朝も 雨の夜も おまえがくれる微笑みは 暖かい バラードのように 愛のために 夢のために そして芽生えた友情に 俺はただ すべて捧げよう おまえとなら 風の中で 雨の中で おまえの声が胸の奥 鳴り響く バラードのように 愛のために 夢のために プライドさえも投げ捨てて 俺もまた 戦うのだろう 迷いながら | |
| マイペースKUKO | KUKO | 佐藤大 | 林哲司 | 僕には君がいる 逢えなくても心の中に マイペース 歩いて行くよ マイペース いつもバカ笑い 君と離れてても マイペース 雨風負けず マイペース いつも脳天気 太陽みたいでしょ 泣きたくなる日もある 人間は フクザツ 楽しい事考えてみたら 僕には君がいる…んだね 気付いた だから大丈夫サ いい感じサ 逢えなくても心の中に…いる わかるよ だから平気な顔してられるサ そう ひとりの時でも マイペース 笑顔で行こう マイペース それがとりえだよ 君と離れてても マイペース 気楽に行こう マイペース テクテク進もう 振り返らないでね 寂しくなる事ある 人間は それぞれ 自分で歩いていくよ 君には僕がいる…んだよ 気付いて だから大丈夫サ いい感じサ 逢えなくても心の中に…いる わかって だから平気な顔してられるよ そう ふたり逢えるまで 僕には君がいる…んだね 気付いた だから大丈夫サ いい感じサ 君には僕がいる…んだよ 気付いて だから大丈夫サ いい感じサ… | |
| 砂の傷あと河合奈保子 | 河合奈保子 | 竹内まりや | 林哲司 | どんな夢も かなうと 信じたあの日は もう帰らないのね お世辞にも 上手とはいえない あなたの driving 冷汗を ふきながら たどり着いたあの浜辺よ 季節はずれのビーチボーイズ鳴らして ひとりでたたずむ 遊び慣れた人とは 知らずに恋してた はしゃぎすぎた 私を待っていたものは 眠れない毎日 残された 想い出は 砂のついた ポラロイド 空の青 知らぬまに 涙の色に変わってたの 風の冷たさ あなたに似てる気がして I'm crying 髪を切るわ 昨日の私にさようなら 街のどこか 今頃あなたは知らない 誰かと歩いてる 二度とは 無邪気な心に戻れない どんな夢も かなうと 信じたあの日は もう帰らないのね | |
| タンポポの宇宙河合奈保子 | 河合奈保子 | 林哲司 | 林哲司 | ふいてごらん そっと 見ててごらん じっと タンポポの種のゆくえを 風にのって とんでゆくよ 青空に光ってる ねえ、見つけたの 新しいお家はどこ? フライ・アウェイ フライ・アウェイ ボクもとびたいな一緒に 空の上から地球を見たい パラシュート パラシュート 知らない町のどこか たどりついたら友だちきっと できるよネ ふいてごらん そっと 見ててごらん じっと タンポポの種のダンスを 風にリズム合わせてるよ 青空に踊ってる ほら 楽しそう 赤ちゃんみたいに可愛いな フライ・アウェイ フライ・アウェイ ワタシも飛びたい一緒に 人も車もアリさんみたい パラシュート パラシュート 広い地球でみんな 暮してるんでしょ手をとり合って 今日もまた フライ・アウェイ フライ・アウェイ ぼくらもとびたい一緒に 自然にあふれた青い惑星 パラシュート パラシュート 夢をのせてどこまでも 新しい生命の種いっぱい とんでいけ! | |
| 愛のオーロラ荻野目慶子 | 荻野目慶子 | 岩谷時子 | 林哲司 | 生きよう 私たちはまだ若い また会えるわ 生きていて 二人が遠く遠く離れても この想いは かようでしょう 寒さに凍るとき あなたを抱くことが 出来たら 光さえも 忘れた 地の果て いつか春が来るわ 夢みて生きて 白い大地 いろどるオーロラ 愛しあう日の幻よ きっとあなたに愛されてオーロラよ 生きよう 私たちは別れても 信じてるわ 生きていて 二人の長い長い夜だけど この祈りを ともし火に 淋しいその頬に 優しいくちづけが出来たら 胸にしみる 孤独に耐えてね いつか春が来るわ 夢みて生きて 白い大地 いろどるオーロラ 愛しあう日の幻よ きっとあなたに愛されてオーロラよ | |
| JOANNA~2002 Version~杉山清貴 | 杉山清貴 | 秋元康 | 林哲司 | ブラインド下すには まだ早い黄昏に 週末にいなかった その理由(わけ)を聞かれたね 海沿いのビストロを 予約してあったのに…… 君はふと つぶやいて 指先を重ねたね JOANNA こわれそうな自分を 支えて JOANNA 悪い予感 打ち消すみたいに…… ロゼ色のベランダに 10月のシルエット 言い訳を言うよりも 折れるほど抱きしめた JOANNA 違う夜を過ごしただけだよ JOANNA 胸の痛み無口にさせるよ 薄手のラムのセーター 僕よりも暖かい JOANNA もっとうまく 嘘でもつければ JOANNA こんな風に 悲しくなかった | |
| Summer Dimension杉山清貴 | 杉山清貴 | 有川正沙子 | 林哲司 | 林哲司 | 茅ヶ崎へ抜ける 海沿いの道 9月の波が眩しい カーブを切るたび 胸に刺さった 夏の破片(かけら)が痛くて ためらう気持ちを 振り切るアクセル もう すべてが 君へと走り出す 愛は今 よみがえるよ 君だけのために 運命は ミラー越しに 僕を追い越す セーターの下で ふるえてた肩を 忘れはしない Sharing the night 友達になんて戻れないわと サイドシートを降りた日 振り向く瞳に 溢れた海は ふたりの夏にかえそう いくつかの恋と 別れのむこうで ただ想いは 君へと流れてく 愛は今 目ざめてゆく 長い眠りから 哀しみは 僕の手で 砂に埋(うず)めよう 失くしてた夢は まだここにあると 信じればいい Show me the way 愛は今 よみがえるよ 君だけのために 運命は ミラー越しに 僕を追い越す 言葉を黙らせ ただ抱きしめたい 夜明けの中で Show me the way |
| Wishing your love杉山清貴 | 杉山清貴 | 吉田朋代・大森祥子 | 林哲司 | 林哲司 | 見慣れた街を今日も 足早に行く 信号の向こうでは ニュースが流れてく 涼しい顔でうまく まぎれてみても なぜ素直に心は 傷をなぞるんだろう one more time 遠くなれない 不思議だね 今も君のその笑顔で 僕は息をする wishing your love 誓いたい サヨナラに はぐれた手 しっかりつないで 同じ未来 信じてゆくよ 一度は その胸に言い聞かせ 眠らせた 想いがあること 願わない日はなかった just fall in love again 君の記憶の中の 僕はやっぱり かたくなに夢ばかり 追い続けているの? そばにいた 大切な人の気持ちも つかみ切れずに何を 求めていたんだろう one more night 凍える夜に 寄り添えば 今すぐにも どこからでも 明日が見えるよね wishing your love 止まらない 毎日に 君だけが 一人足りないと わかってて ずっとそのままで あの頃 何気なく 分け合った ときめきが この胸の奥で 消えたことなどなかった もう君を離さない もう君を泣かさない わがままでもいいから ちゃんと告げよう wishing your love 誓いたい サヨナラに はぐれた手 しっかりつないで 同じ未来 信じてゆくよ 一度は その胸に言い聞かせ 眠らせた 想いがあること 願わない日はなかった just fall in love again |
| 恋は南風水野きみこ | 水野きみこ | 阿里そのみ | 林哲司 | 大谷和夫 | 真夏の陽ざしをあびて あなたがまぶしくひかる 思わず視線をそらし 遠くのヨットを見てる 何も言わないで 胸がこわれそう ときめきの影で とまどいが揺れている 恋は恋は南風 いつもいつも気まぐれに 恋は恋は翔たいて 遠く遠く消えてゆく 陽にやけた思い出が今…… 恋人同志のように 水辺を裸足で歩く やさしいあなたのそばで 素直になれたらいいわ 青い島影が 波間にただよう おだやかな午後に 包まれた時が好き 恋は恋は南風 夢を夢をすりぬけて 恋は恋はどこまでも 高く高く飛んでいく 輝やいた夏の日が今…… 恋は恋は南風 いつもいつも気まぐれに 恋は恋は翔たいて 遠く遠く消えてゆく 陽にやけた思い出が今…… |
| 瞳の誓い井森美幸 | 井森美幸 | 康珍化 | 林哲司 | あこがれてる 気持ちを ためておくの 胸の奥の いちばん 深い場所に 風がながれても 青空にひとつ 動かない雲があるように わたしずっと 今の自分を 忘れないから 約束する 泣かないけど 瞳の誓い あなたにだけは 届くように 胸で祈るの また入江にサンセット ほら 渚のバス 待ち疲れてふたりを 呼んでいるの 意地っぱりだから あなたのTシャツ 少しだけつまんでね 歩く 好きな人が 愛するものを わたしも好きに なりたいから その時まで 瞳の誓い いつも近くで わたしの事 守っていてね はじめて 歩き出す あやふやな心を みちびいてね 支えててね まっすぐに ふたりきりの 瞳の誓い 離れてかわす やさしさなの その時まで 瞳の誓い きっとあなたの 腕の中に たどり着くか | |
| 恋人になる100の方法井森美幸 | 井森美幸 | 康珍化 | 林哲司 | 恋人になる100の方法 そっと教えてあげる 大事な人の すぐそばにいて 振り向いた時 ほほえんであげて あのね すこし ぶきっちょで テレヤでもいいの いつか Ring My Bell ハートに Ring My Bell 素敵 I Need You ときめく I Love you 真剣な気持ちなら だれにでも とどくと思うの ピンチの時はたすけてあげて どんな強い風でも 両手ひろげて 抱いててあげて さびしい心 あたたまるまでね だれも 恋を 他のものと とりかえられない ほらね Ring Your Heart あなたも Ring Your Heart 聴いて I Say Love 聴かせて You Say Love 本当の気持ちなら だれだって わかると思うの いつか Ring My Bell ハートに Ring My Bell 素敵 I Need You 不思議な I Love you ねえみんなの ねえ気持ちは いたずらな 天使が知ってる 恋してる 気持ちを知ってる |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 99粒の涙井森美幸 | 井森美幸 | 康珍化 | 林哲司 | 不思議なんです どうしてあなた わたしのこと 選んだのですか? もっと素敵な 女の子たち すぐね そばに たくさんいるのに つき合いたいと 言われたのです 陽気なあなた 真面目な顔で うれしかった うつむいたけど 私何も できないけれど 99粒の涙をもってます 最初の一粒を あなたのために あなたのために 教室中が シンとしました だってあなた あこがれの的よ 女の子にね きかれたなら もてなくなるわ 平気ですか? うれしかった 涙がでそう 私何も できないけれど 99粒の涙をもってます 大事な一粒を あなたのために あなたのために 99粒の涙をもってます 最初の一粒を あなたのために あなたのために | |
| 天使のハンカチーフ井森美幸 | 井森美幸 | 康珍化 | 林哲司 | 額に汗かいたら そっとぬぐってあげる 心が急に怪我した時は さびしさがこぼれないように 傷口をきつく結んでね あげるわ わたしはあなたの 天使のハンカチーフ ポケットの中で眠る いつだって わたしはあなたの 天使のハンカチーフ すぐそばに いられるから しあわせよ My Boy 冷たい雨降ったら 頭にのせてほしい あなたの髪が濡れないように 涙でネひどく汚れたら まっ白になるまで洗って あげるわ あなたのためにね もしもなれるなら シワクチャに シワクチャにね なってもいい わたしはあなたの 天使のハンカチーフ ねがい事 思う事は ひとつだけ I Love You わたしはあなたの 天使のハンカチーフ ねがい事 思う事は ひとつだけ ただ忘れないで 天使のハンカチーフ すぐそばに いられるから しあわせよ My Boy | |
| 乙女心ウラハラ井森美幸 | 井森美幸 | 神沢礼江 | 林哲司 | Chance 今ならきっと Chance 恋に落ちるわ 午後の公園 壁うちしてる あなたの影 今度止まったら はやく!! Chance 偶然そうに Chance 声をかけるの 腕を休めて 振りむくあなた たじろぐほど 見つめてみせるわ こんな日のための 殺し文句まで 考えてきたのに 乙女心ウラハラ 恋こがれて 複雑 テレる弱味で 冗談ばかり いつも 悔やんでます Chance 心配ごとを Chance 相談すれば 男の子なら 気にしてくれる いつかそんな話を聞いたの 試してみたけど トモダチどまりね わたしたちの場合 乙女心ウラハラ 期待はずれ 屈折 素直になれず 強がりばかり ダメな性格です 乙女心ウラハラ 恋こがれて 複雑 テレる弱みで 冗談ばかり いつも 悔やんでます | |
| 奇跡のクレッセント井森美幸 | 井森美幸 | 康珍化 | 林哲司 | 雲が月に 細い目隠しをしたら 急におしゃべり途切れたの 奇跡のCrescent Night 回り道しようよって 決めたわけじゃないけれど ジャスミンの風 誘われるまま ふたりで来た公園 噴水の音もほらね てのひらですくえそうよ さっき観て来た 映画のように 素敵な恋がいつか かなえばいいな 恋ってねえ 細い三ヶ月 胸のおく刺さるような気持ち? いちどだって好きと 打ち明けたことはないの なのに不思議なの ずっとずっと前に あなたが好きですと言った そんな気がするの 奇跡のCrescent Night ブルーとピンクのシューズ 並んで座ったベンチ 星座のような 白いアネモネ 黙って見つめていた もしもだれにも しかられなきゃ 肩を寄せてね もう少しこのままでいたい いちどだって好きと 打ち明けたことはないの なのに不思議なの ずっとずっと前に あなたが好きですと言った そんな気がするの 奇跡のCrescent Night | |
| 負けない愛がきっとある仲間由紀恵 | 仲間由紀恵 | 松井五郎 | 林哲司 | 田代隆廣 | WHY 好きな気持ちは 鋭い棘 WHY 迷いすぎると 自分に刺さる だんだんと 花びらを咲かせる 薔薇のようでも ほんとうは 心に震えてる愛が怖い 壊れそうで… (壊れそうで…) 抱きしめてくれるより もっとわかってほしい 優しさをくれるより さみしさを越えてゆく力 欲しい 負けない愛だって この胸に かならずあるはずよ たしかな愛だって 求めれば いつかは見えるから いま どうなってゆこうと いま運命に逆らう 強さを信じさせて WHY あどけなさから 生まれる罪 WHY 知らないことで 誰かを責める 感情が なにげない 不安を複雑にする 関係ない ことばを 選んでは言い訳して 逃げてばかり… (逃げてばかり…) 慰めてくれるなら もっと叱ってほしい まちがいを許すなら 傷さえも包み込む夢が欲しい 負けない愛だって この胸に かならずあるはずよ たしかな愛だって 求めれば いつかは見えるから いま どうなってゆこうと いま愛情に従う 強さを信じさせて 負けない愛だって この胸に かならずあるはずよ たしかな愛だって 求めれば いつかは見えるから いま どうなってゆこうと いま運命に逆らう 強さを信じさせて |
| 心に私がふたりいる仲間由紀恵 | 仲間由紀恵 | 松井五郎 | 林哲司 | 田代隆廣 | さみしかっただけです 泣いた理由はそれだけ でもよくあることです 他人(ひと)に気にされたくない 心のバランスを 恋のせいで崩してる あなたを思うのは わたしだけの夢ですか 好きよ 好きだから怖い いまもうひとりのわがまま言う 自分がいるから もっと逢いたいよ逢ってほしいよ でもだめでもいいのよ ずっとそばにいてほしいのに でも冷たくしちゃうよ もっと逢いたいよだけどね 私がふたりここにいる せがまれたら嫌でしょ たとえどんなに好きでも 甘えるのが下手でしょ つよがりばかりごめんね 見えない優しさを いつもいつも気にしてる ことばで言えるのは 愛と呼べるものじゃない いいよ放っといてもいいよ また傷つくことしちゃいそうな この胸が痛い だけど逢いたいよ逢ってほしいよ こんな私でいいなら つよく抱いていてほしいけど また我慢をしちゃうよ もっと逢いたいよだけどね ふたりの私が泣いている もっと逢いたいよ逢ってほしいよ でもだめでもいいのよ ずっとそばにいてほしいのに でも冷たくしちゃうよ もっと逢いたいよだけどね 私がふたりここにいる |
| トレモロ仲間由紀恵 | 仲間由紀恵 | 松井五郎 | 林哲司 | 田代隆廣 | もう一度 あの夏の風を 追いかけて 思いだしてみたい 大好きな少年が 手をふる青空 ずっとひとりの坂道で 誰かを待ってた きっと咲いてたひまわりを 信じてたせい 太陽はときめきをせかすけど 半分は迷っていたくて 片方の靴だけを脱いだ もう二度と 戻れない道も ふりむいて 思い出にできたら 少しだけあたたかい 気持になりたい もう一度 あの夏の風を 追いかけて 思いだしてみたい 大好きな少年が 手をふる青空 そっと見送る季節から こぼれた涙 もっと優しくできたこと あった気がした 心には閉じ込めた鳥がいる あの空に逃がす誰かを 探してた 探してた いつも もう二度と 作れないものを いつだって 信じていたいだけ ときめきの言うことは まちがいじゃないね もう一度 あの夏の風を 追いかけて 思いだしてみたい 大好きな少年が 手をふる青空 もう二度と 戻れない道も ふりむいて 思い出にできたら 少しだけあたたかい 気持になりたい |
| ビリージョエルは似合わない清水宏次朗 | 清水宏次朗 | 秋元康 | 林哲司 | 椎名和夫 | シャンパンあけた おまえの瞳 涙のグラスみたいさ 街の灯りを見下ろしながら 最後の夜にスコール そんな心のためらいさえ 今の二人止めることなど できなくて ビリー・ジョエル似合わないね やさしい歌が息苦しくて ビリー・ジョエル似合わないね 昔のことなどもう 忘れよう 古いレコード 針先飛んで 静かな仲に戻った 悲しい位だまってるから 最後のくちづけアゲイン あいつとならばうまくいくよ 僕の肩で泣いているより いいはずさ ビリー・ジョエル聞こえないよ あの日の歌を想い出しても ビリー・ジョエル聞こえないよ 愛してしまいそうさ もう一度 いつか僕を想い出したら ラジオにでもリクエストして アップタウン・ガール ビリー・ジョエル似合わないね この部屋出ていく僕の背中に ビリー・ジョエル似合わないね 今でも愛している おまえだけ |
| 熱海あたりで八代亜紀・桂三枝 | 八代亜紀・桂三枝 | 秋元康 | 林哲司 | 服部隆之 | どうするつもり? この後は? 夜はまだ 長いでしょう? どうして欲しい? この後で? ご期待に 添いましょう ああ 女の数だけ 恋をするのが男 その中で君だけが 特別な女さ 熱海あたりで メイキング・ラブ 車飛ばして このまま 熱海あたりで メイキング・ラブ もうー 止まらない 愛していいの? 今すぐに 唇で火をつけて 愛していいわ 今すぐに めらめらと燃えたい ああ 男の数だけ 夢を見るのが女 その中であなただけ 特別になりそう 熱海あたりで フォールインラブ 大人同志の成り行き 熱海あたりで フォールインラブ もう ー戻れない 熱海あたりで メイキング・ラブ 車 飛ばして このまま 熱海あたりで メイキング・ラブ もうー 止まらない |
| 星と水の物語金井夕子 | 金井夕子 | 伊達歩 | 林哲司 | 萩田光雄 | 生まれ変わって なれるなら あなたを映す水になる あなたの星が海に落ち わたしに抱かれ砂になる 生まれたことが夢になり 星と水とで見つめあう たった今で結ばれて ときめき揺れて愛になる 波になるから 海まで落ちて 抱きしめたいから 夢 恋 別離 水の色 人 愛 出逢い 星の色 あなたと2人 夢の中 あなたの胸に頬を寄せ あふれる恋を燃やしたい 2人は空を駆け上り 見つめて熱い雨になる たった一度の恋に賭け 星と水とで感じあう たった今で結ばれて 全てを捨てて飛んで行く 波になるから 両手で抱いて そばにいたいから 夢 恋 別離 水の色 人 愛 出逢い 星の色 あなたとならば 夢の中 夢 恋 別離 水の色 人 愛 出逢い 星の色 あなたと2人 夢の中 夢 恋 別離 水の色 人 愛 出逢い 星の色 あなたと2人 眠ります |
| とけいくメモリー金井夕子 | 金井夕子 | 藤田明子・補作詞:青木茗 | 林哲司 | 林哲司 | 黄昏の街を 歩いて来たのよ 息づいた髪を 優しく抱いてね そしてあたたかい 紅茶飲みながら ときめきにとけていくメモリー さみしい時には 私を呼んでね いつだって優しさをあげる 会えない時には 切なくさせてね 愛される ひとときのために 花束をかかえ 何度も訪ねた さよならもなしに 色づく冬の日 そして頬杖を ついた窓越しに 足早に過ぎてゆくメモリー 悲しい時には 私を呼んでね いつだって あたためてあげる 会えない時には 切なくさせてね 愛しあう ひとときのために 悲しい時には 私を呼んでね いつだって あたためてあげる 会えない時には 切なくさせてね 愛しあう ひとときのために さみしい時には 私を呼んでね いつだって優しさをあげる 会えない時には 切なくさせてね 愛される ひとときのために |
| MARIA稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 売野雅勇 | 林哲司 | Busを待つ影ふたつ 色あせたシネマだね ちぎれそうなハートを君は 抱きしめてくれたね この都会で ポケットの手が出せないままの lonely girl Hold my hand マリア 哀しいひとだね Hold my hand マリア 出て行くオレだよ Hold my hand マリア もう一度 抱いてくれ 我ままを言い過ぎたね これきりさ 皮肉だね 壁にもたれコイン数える まるで二人失くした愛さ アスファルトの影見つめたままの lonely girl Hold my hand マリア 背中向けてよ Hold my hand マリア 心にぶるから Hold my hand マリア 忘れない… 優しい時代の終わり… 君は片手あげた 手を振る君が点になってく lonely heart Hold my hand マリア 「迎えに来るよ」と Hold my hand マリア 最後の嘘さえ Hold my hand マリア 見抜いてた ホホエミさ… Hold my hand マリア 哀しいひとだね Hold my hand マリア 出て行くオレだよ Hold my hand マリア もう一度 抱いてくれ | |
| 言い出せなくて稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 林哲司 | 誰のために こんな夜更けに 雨の中を一人行くのか 背中を向けたまま 荷物をまとめ 言葉さえつめ込んで 泣いているね どこかで傷ついたなら まるで何も なかったように どこかで傷ついたなら そっと ここに戻っておいで わかってるよ セリフの裏に そんな男 いないってことも 心を偽るように 繕うなんて 本当にさよならにするつもりか お前を愛しているさ だから何も聞かないよ お前を愛しているさ 涙なんか流さないで いいよ どこかで傷ついたなら まるで何も なかったように どこかで傷ついたなら そっと ここに戻っておいで ひとり | |
| 君は知らない稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 林哲司 | 夏の服を選んでる 心かくした長い髪 開けっぱなしのクローゼット 空のハンガー残して もっと上手に やさしくできたら 愛は続いていたのに 君は知らない 僕の瞳には 何も変わらない この部屋 君があふれる そっと見渡せば ごめんと言えずに 隠れてそうで バスルームのシヤンプーが 半分だけしか減らなくて 2人でいたその長さ もてあましてるみたいに きっと普通に 言葉を探せば 愛を引き止められたね 君は知らない 僕の腕の中 今も覚えてるすべてを 君があぬれる 少し華奢な肩 小さな重みを 忘れはしない 君は知らない 僕の毎日は 何も変わらない この恋 君があふれる 胸のすき間から こぼれるくらいに Memories Memories | |
| サロメの涙 -Poison Love-林哲司 | 林哲司 | 田辺智沙 | 林哲司 | 林哲司 | 君が僕にねだったものは 数え切れない愛の証し 天使の涙を浮かべては 追いかける僕を困らせる 君を失いたくないから そんなわがままごと愛すよ Poison Love ダイヤより重い涙見せて Poison Love 舌を出して僕を笑ってるの? Poison Love 不思議な夢にうなされてた 金色のドレスまとう君 膝まづく僕の目の前で 妖しいサロメに変わってく 少し残酷なプライドで そっと細い肩を寄せたね Poison Love シェリーより甘い頬を染めて Poison Love 汚れのない恋を演じてる Poison Love さし出したこの手に口づけて もう今は予感に眠れない Poison Love ダイヤより重い涙見せて Poison Love 舌を出して僕を笑ってるの? Poison Love Poison Love シェリーより甘い頬を染めて Poison Love 汚れのない恋を演じてる Poison Love |
| 悲しみがいっぱい林哲司 | 林哲司 | 康珍化 | 林哲司 | 林哲司 | 翳りゆく青空の痛み いま君が愛をふりほどく 自分が わからないと泣いた 本気で 彼を愛したのと 昨日キスを 求めあったくちびるに さよならを乗せて 悲しみがいっぱい 心がはりさけそうな 真夏の出来事に 悲しみがいっぱい 言葉のナイフで 傷ついたのは 僕なんだ 真夜中に短めの電話(コール) アリバイが欲しかったんだね 笑顔の 裏側に潜んだ 秘密の ドラマにも気づかず 愛している にくんでいる 今僕に 同じ響きだよ 悲しみがいっぱい 涙ですべてを ふり出しにして 君は行く 悲しみがいっぱい こんなに淋しい ふたりに誰が 変えたのか 悲しみがいっぱい 心がはりさけそうな 夜には 想うだろう この愛を 悲しみがいっぱい 君からもらった 言葉のナイフ 抜きながら |
| サマー・サスピション林哲司 | 林哲司 | 康珍化 | 林哲司 | 林哲司 | なぜ 外したのさ 僕があげた 銀の指輪 いつ Highway ハンドル持つ 細い肩が 震えてたね 急に ウィークエンド ドライビング I can't say 夏が来て 愛は乾くのさ 僕と誰を くらべてるの つのるジェラシーに 灼かれて You can't say 醒めた分 つくる優しさが もっと僕を 苦しめるよ My Summertime Love Suspicion ただ 言葉もなく 走る都会 スモールライトだけで 夜に飛び込む I can't say これ以上 何が聞けるのさ 君はまつげ ぬらしながら 愛の 迷路へとアクセル You can't say 何もかも 夏の悪戯と 僕に笑いかけておくれ こんな気持じゃ 気が狂いそうさ Tell Me Why, Tell Me Why I can't say 夏が来て 愛はひびわれる 僕と誰を くらべてるの つのるジェラシーに 灼かれて You can't say 何もかも 夏の悪戯さ 君はまつげ ぬらしながら 愛の迷路へとアクセル I can't say 夏が来て 愛はひびわれる 僕と誰を くらべてるの つのるジェラシーに 灼かれて You can't say 何もかも 夏の悪戯さ 君はまつげ ぬらしながら 愛の迷路へとアクセル |
| 僕もその映画を見たよ林哲司 | 林哲司 | 青木久美子 | 林哲司 | 林哲司 | I Can't Say Good-bye 街はずれの 日除けを引いた テラスでランチ せつなげに君が話す 古い映画が 胸にしみたよ あれはロンドンの街 霧雨 そして出逢いは朝の バス・ストップだったね 僕もその映画をみたよ 遠い場所でさよならが 恋を待つ 悲しい物語 Try To Say Good-bye 知りあった日は 情熱だけを 信じて抱いた それだけじゃすまない事 君の瞳を今 見ていてわかる なんてタイトルだっけ? 「ハノーバー・ストリート」 それから君は急に 黙ってしまったね いつかその映画をみたよ 君を苦しめるまえに 僕が傷つこうと 今 決めた 夢をさます 魔法みたいな 君のウエディング・リング 僕もその映画をみたよ 遠い場所でさよならが 恋を待つ 悲しいStory 僕もその映画をみたよ I love you so much darling but they just call you Mrs. |
| シリー・ガール林哲司 | 林哲司 | 竜真知子 | 林哲司 | 林哲司 | バス・ルームのドアを ひらいて差し出す 君の濡れた腕に タオルを投げる 100も知っていた 贅沢が好きで 美しいほかは 何もない女と Silly girl だけど戻れない Silly girl 君が狂わせたのさ Silly girl 心悩ませる Silly girl なんて罪な夜 Oh..... こんなはずじゃないと 気づいた頃には 手遅れになってる 都会の誘惑 しのびよる素肌 シャネルの香りは 男のもろさを はじめから見ぬいて Silly girl うるむその瞳 Silly girl 罠と知っていながら Silly girl 君に魅かれてる Silly girl あわれな男さ Oh......Oh...... Silly girl うるむその瞳 Silly girl 罠と知っていながら Silly girl 君に魅かれてる Silly girl あわれな男さ Oh......Oh...... Silly girl だけど戻れない Silly girl 君が狂わせたのさ Silly girl 心悩ませる Silly girl なんて罪な夜 Oh..... |
| TOUCH ME林哲司 | 林哲司 | 康珍化 | 林哲司 | 林哲司 | Touch Me こわがらずに 夢を追い続けて Feel Me 君は遠く 続く道の途中 ただ君のためだけに 悲しみは訪れる いつか 愛が何か わからなくなる日が来たら It's My Love 手を伸ばして 確かめて 君の肩降り積もる ぬくもりを Touch Me まぶた閉じて 見える光がある Hold Me 語りかけず 届く言葉がある ただ君のためだけに 星空は降りてくる いつか 愛が何か わからなくなる日が来たら It's My Love 風の中に 聴き取って せせらぎ尽くせない やさしさを I Love You 愛が何か わからなくなる日が来たら It's My Love 手を伸ばして 確かめて 寄りそうこの僕の ぬくもりを |
| 左胸の星座林哲司 | 林哲司 | 康珍化 | 林哲司 | 林哲司 | 切れ長の瞳のナゾを盗んで シュロの葉陰の椅子 君を誘うよ パーティの渦は今 息飲むルーレット ためらいとチークして 奇跡の夜を 待つ 固い貝殻(シェル)のように 閉ざした touch your heart 視線に射抜かれて 不思議さ such your eyes one night 彼女のグラスの tonight 水面に伝えて moonlight この胸のさざ波を 車のバンパーに 風を呼ぼうか ゲームは降りたのと 君はかわすね 波もまだ眠ってる 静かの海に ふたりして立てた時 言える気がする my heart どんな闇の夜も 男が got your love 胸に抱きしめてる 星座を all my love one night すべてささげたら tonight 君だけのアイランド moonlight 続く道 みちびいて どんな闇の夜も 男が got your love 胸に抱きしめてる 星座を all my love one night 彼女のグラスの tonight 水面に 映して moonlight この胸のさざ波を |
| 哀しみのmemory林哲司 | 林哲司 | 朝水彼方 | 林哲司 | 林哲司・中村圭三 | 冬枯れの街を 駆け抜ける雨音 消えてゆく灯り 引いてゆくざわめき 僕だけがここに 立ちつくす想い 君の姿 見失って いつの日も君は 悲しみも見せずに 誰よりも強く 生きてゆく横顔 赤い傘だけに 包まれて一人 歩き出した 道の向こう Memory 君の微笑みを忘れない 君のそのすべてを忘れたくない Memory さよならも言わず消えた夜 もしも振り向いたら 抱きしめたのに 二人で探した 夏の日のリングも ふざけて重ねた 唇も体も 守るべきものと 今ならば気づく 遅いだけさ 辛いだけさ Memory 君の涙さえ忘れない 君のそのすべてを 忘れたくない いつか繰り返す日々の切なさで 僕は変わってゆく 痛み残して 雨に立ち止まる… 愛を振り返る… 雨に立ち止まる… 愛を振り返る… (Silent) 君と出会って (Silent) 過ごした季節も (Rainy) 君が選んだ (Rainy) 明日の中に今消える… 愛は悲しい運命決めてゆく 人のそのすべてに 流されてゆく いつか繰り返す日々の切なさで 僕は変わってゆく 痛み残して Memory 君の微笑みを忘れない 君のそのすべてを忘れたくない Memory さよならも言わず消えた夜 もしも振り向いたら 抱きしめたのに |
| P. S. 抱きしめたい林哲司 | 林哲司 | 売野雅勇 | 林哲司 | 林哲司 | 夜明けの引き潮さ 紫の砂浜 はぐれた海鳥が 空見上げ 鳴いたね 「楽しかった」と君は肩を 震わせたね 小さな幸福(しあわせ) 選んでゆくこと 責めてと 愛する他には 何もできなくて 街のショーウィンドウ 白いドレスに いつも眼を伏せた 知らない誰かと 君が暮らしても 寄せる想いは 変わらないだろう You Were Just Teenagedream for Me 夢しかなかったね ガレージの屋根裏 二人でいるだけで 幸福になれたね 細い指環 イニシャルさえ 刻めなくて 哀しかったのさ 笑顔がにじんだ 想い出 何度も振り向く 背中切ないよ 君がいちばん つらかったねと 抱いてあげたいよ 幸福の岸に 君乗せた舟が たどり着くよう 深く祈るよ 夏も終りだね 棄てた愛の ために一生を Ahつらい女(ひと)で 過ごさないでくれ サヨナラで終る 悲しい手紙は 君の名前が 空白のまま P. S. 抱きしめたい |
| If I Have To Go Away林哲司 | 林哲司 | Marci Sutin・日本語詞:吉元由美 | 林哲司 | 林哲司 | 切なさで消してく 夜明けの街の灯 過ぎ去った時間は ふたつの想いを離さないけど If I have to go away 君にさよなら 優しさだけで愛を守れると信じていた 愛されていたの?と 最後に聞いたね 抱きしめることしか 答えられぬまま ふたりは終わる If I have to go away 心は今も 想い出の向うから 悲しく手を振っている If I have to go away 僕に望んだ君の小さな夢は 淋しさよりも重いよ If I have to go away 君にさよなら 優しさだけで愛を守れると信じていた If I have to go away 心は今も 想い出の向うから 悲しく手を振っている |
| Yesterday Alone林哲司 | 林哲司 | 売野雅勇 | 林哲司 | 林哲司 | 引き潮のように 夕映えが街に消えてく 嫌いになれたらいいのにね… 君がつぶやく さよならが言えなくて 影が立ちすくむ舗道さ Just Yesterday, Alone 想い出だけで生きられるよって 泣き出したね ひとりきりでは幸せにならないと 人は哀しいと うつむいて手を握ったね 君を夢だけで縛ってた 僕を許して どんなに苦しんだか… 心を思うとつらいよ Just Yesterday, Alone さよならでいま君が選ぶのは 哀しみでは ないはずだから… 何も怖がらず そして振り向かず Just Yesterday, Alone 想い出だけで生きるのは僕さ Just Yesterday, Alone 青春っていう哀しみが棲む街で |
| ガラスの観覧車林哲司 | 林哲司 | 売野雅勇 | 林哲司 | 林哲司 | 想い出しか住めない 硝子(ガラス)の街があるね 誰の胸にも 日付のない愛の物語 未来だけが 空白(しろ)いページさ 逢えてよかったと 君のささやきが 時を止めたままだよ Remember You さよならで始まる 切ない愛があると教えたひと 誰かを愛さずには生きて ゆけない哀しい生き物さ 人の心は… 淋しさしか見えない 硝子の観覧車が 心で回る 終りのない愛の物語 過ぎた日々に 未来が眠る 何を言いかけて 君は黙ったの… 幸福(しあわせ)って聞いたの Remember You さよならが試した 哀しい絆(きずな)を愛と呼ぶんだね 誰でも傷つきやすいから 優しさ探し続けるのさ 躓(つまず)きがちな街角で Remember You さよならが試した 哀しい絆(きずな)を愛と呼ぶんだね 誰かを愛さずには生きて ゆけない哀しい生き物さ 人の心は… 硝子の観覧車の上で 手を振り僕を待っているよ君が 誰かを愛さずには生きて ゆけない哀しい生き物さ 人の心は… |
| 稲妻パラダイス堀ちえみ | 堀ちえみ | 康珍化 | 林哲司 | 青空に稲妻 run run run run run away しがみついた きつく hold on hold on hold on me 恐がりだねと あなた笑うの 渚ぬらしてく スコール! 雨やどりはボートハウス run run run run run away ドキドキが伝わる hold on hold on hold on me ちっちゃなビキニが すけて見えてた 椰子のシャツの下 グングン 魅かれてく あなたに 魅かれてく 恋のイナズマね ぬれたTシャツ 空に抱きあげ くちづけしてね スキよ ぬれたTシャツ 素肌にピッタリ 消えない陽焼け 残してあげる 雨あがりのビーチサイド pa pa pa pa craction だれかがひやかすの pa pa pa pa craction 抱き合うふたり あなたの腕が ゆれるハンモック ダメなの 魅かれてく ナゼなの こわいほど わたし無防備よ ぬれたTシャツ 光のパラダイス 髪にキラキラ はねて ぬれたTシャツ 真夏の恋は 心が先に 焼けてゆくのね 急に息をとめて 瞳のぞかないでね グングン魅かれてく あなたに魅かれてく 恋のイナズマね ぬれたTシャツ 空に抱きあげ くちづけしてね スキよ ぬれたTシャツ 素肌にピッタリ 消えない陽焼け 残してあげる | |
| 涙のハリウッド河合奈保子 | 河合奈保子 | 売野雅勇 | 林哲司 | ピンクのダイナマイト スパークさせて 落下傘(パラシュート)で恋に落ちた 黄金(きん)のパームトゥリー 青空(そら)に燃えてる ムーヴィースターを夢見て来た街角よ Dance Dance Dance 奇蹟叶えて あなた Cry Cry Cry 鏡に祈ってたわ 愛されて輝きたい 抱きしめて連れていって 口づけの魔法(マジック)で遠く 頬つたう この涙が 銀幕(スクリーン)の街に 降る星屑(ほし)ね Hollywood Stardust 涙のハリウッド あなたのキャデラック 白い扉に キッスマークでさよならって綴ったの Dance Dance Dance 切れたダンスシューズに Cry Cry Cry 夢の天使が消えて 淋し気な星が増えた お願いよ この涙を あのひとに 届けてよ誰か 女の子泣かせるたび キラキラと輝いて見える あなただから 頬つたう この涙が 銀幕(スクリーン)の街に 降る星屑(ほし)ね Hollywood Stardust 涙のハリウッド | |
| ALONE AGAIN杉山清貴 | 杉山清貴 | 秋元康 | 林哲司 | 何も言わないで背中を合わせて 色褪せた思い出をちぎりながら二人 誰も悪くないただのすれ違い 振り向いて気づいたよ 忘れられぬ想い もしもあの渚で 見つめ合わなければ こんな涙なんて 君は流さないでいたね 夕陽沈んでも海風の中で いつまでも抱きしめた 寄せる波のように もしもあの渚で 君とまた逢っても 僕は同じように 君を愛してしまうだろう We lost those old days But we get memories I don't forget your profile Alone Again もしもあの渚で 見つめ合わなければ こんな涙なんて 君は流さないでいたね もしもあの渚で 君とまた逢っても 僕は同じように 君を愛してしまうだろう | |
| 恋人達の長い夜星野由妃 | 星野由妃 | 上野正希子・許瑛子 | 林哲司 | 若草恵 | ふさぎ込んだ夜 何も手につかず 壊れた夢だけ 想い起こしてた Ah ベルのない電話 書きかけの手紙 何故すれ違うの あの日 信じあえた くちづけ 愛が翼ひろげてる あなた探してる 朝(あした)まで 空高く 私 許しあえる日を まだ 髪を切らず 待っている 夢だけを あつめて あせりすぎた恋 子どもすぎるけど こまらせるたびに 素直になれない Ah 肩よせた写真 お揃いの時計 あなたの微笑み 胸にあいたすき間 痛いの 愛が翼広げてる あなた探してる いくつもの長い夜 二度と戻れないなんて 信じられないの 抱きしめて 今すぐに 私を 愛が翼ひろげてる あなた探してる 朝(あした)まで 空高く 私 許しあえる日を まだ髪を切らず 待っている 夢だけを あつめて |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 草冠の姫君原田知世 | 原田知世 | 康珍化 | 林哲司 | 林哲司 | もうあなたに会えないね ねえ 泣いたらしかられた 2月のバスがすべり込んだら あなただけ遠くの街 なぜ転校することを ねえ 内緒にしていたの 告げたい気持ち急にあふれて 好きですとそれさえ言えない 今のままでいてね 時は駆け足して 過ぎた日のさびしさを 消してゆくけど さよならをはじめて 教えてくれた人 夕暮れの 横顔を 忘れない I'll Never Say Good Bye I'll Never Say Good Bye 僕いまでも覚えてる ねえ 子供のころの事 無邪気に君がのせたれんげの 冠が似合っていたっけ 今のままでいてね やわらかい心で 澄み切ったあなたの目 胸にきざむの 友達だからただ 差し出したその手を ぎこちなく ぎこちなく 握るだけ I'll Never Say Good Bye I'll Never Say Good Bye |
| 愛情物語 | 原田知世 | 康珍化 | 林哲司 | 萩田光雄 | はじめて会うのに 想い出のような人 夕暮れの街で すれちがう物語 あなたですか 出会う前から ずっと胸の中で わたしを呼んでた 愛に帰りたい あなた 涙をあずけて 愛に帰りたい そっと 陽だまりの胸に お守りのように 大切にしていたの かならず迎えに 来てくれる 信じてた 涙とまれ とまれ あなたの 夏のシャツでほほを ぬぐっていいのね 愛に帰りたい とても 心ぼそかった 姿 みえない やさしさ 信じているのは 愛に帰りたい あなた 髪をなでられて 愛に帰りたい そっと 陽だまりの胸に |
| 悲しみがとまらない | 杏里 | 康珍化 | 林哲司 | 角松敏生・林哲司 | I Can't Stop The Loneliness こらえ切れず 悲しみがとまらない I Can't Stop The Loneliness どうしてなの 悲しみがとまらない あなたに彼女 会わせたことを わたし今も悔やんでいる ふたりはシンパシィ 感じてた 昼下がりのカフェテラス あの日電話が ふいに鳴ったの あの人と 別れてと 彼女から I Can't Stop The Loneliness どうしてなの 悲しみがとまらない 誤解だよって あなたは笑う だけどkissはウソのにおい 抱きしめられて 気づいたの 愛がここにないことを 恋はちいさな アラシみたいに 友だちも 恋人も 奪って I Can't Stop The Loneliness 彼を返して 悲しみがとまらない I Can't Stop The Loneliness だれか救けて 悲しみがとまらない I Can't Stop The Loneliness こらえ切れず 悲しみがとまらない I Can't Stop The Loneliness どうしてなの 悲しみがとまらない |
| キャロラインズ・ホテル上田正樹 | 上田正樹 | 康珍化 | 林哲司 | キャロラインズ・ホテルは 丘の向こう側 Oh オレはくやむだろう 訪ねて来た事を 西に陽射しが傾く ロンリー・ハイウェイ 風が大地をたたいて 泣いた Baby Baby ふたりは帰れない Baby Baby あの日の幸せに 離れた愛を ただ抱くだけ キャロラインズ・ホテルは 夏が踊る街 On 風が止むたびに 汗がふきだした 濡れた素肌を 合わせた日々が 蜃気楼(しんきろう)にと姿を変えた Baby Baby Won't you come back この胸に Baby Baby Won't you come back もう一度 光る涙 ただ抱くだけ 朝日のあたる 窓のベッドで オレは泣くよ Baby Baby Won't you come back この胸に Baby Baby Won't you come back もう一度 孤独抱いて ただRun & Run Baby Baby ふたりは帰れない Baby Baby あの日の幸せに 離れた愛を ただ抱くだけ Baby Baby Won't you come back この胸に Baby Baby Won't you come back もう一度 光る涙 ただ抱くだけ | |
| レゲエであの娘を寝かせたら上田正樹 | 上田正樹 | 康珍化 | 林哲司 | ジャマイカの夢を見た おまえは飛び起きて 沖にいた白い船 消えたと泣いた 汗ばんだ麻のシャツ 心配しないで 目覚めたら ほらそばに オレがいるだろ レゲエであの娘を寝かせたら シーツの海にゆれて すみれ色した夜明けまで 寝顔見つめているさ 焼けた肌に月の滴 波の影も遠くひいて 風も止まる 愛だけが 疲れてく 恋人同士に やさしさがつのって つらくなるから 耳たぶにたまってる おまえの涙を 気づかぬようにと キスで吸うのさ レゲエであの娘を寝かせたら シーツの海にゆれて ラムのグラスに 口づけて 寝息かぞえる Love You So 踊る髪に 星のかけら おまえの眠りさまさぬように 波も止まる レゲエであの娘を寝かせたら…… レゲエであの娘を寝かせたら…… | |
| 悲しい色やね | 上田正樹 | 康珍化 | 林哲司 | にじむ街の灯を ふたり見ていた 桟橋に止めた 車にもたれて 泣いたらあかん 泣いたら せつなくなるだけ Hold me tight 大阪ベイブルース おれのこと好きか あんた聞くけど Hold me tight そんなことさえ わからんようになったんか 大阪の海は 悲しい色やね さよならをみんな ここに捨てに来るから 夢しかないよな 男やけれど 一度だってあんた 憎めなかった 逃げたらあかん 逃げたら くちびるかんだけど Hold me tight 大阪ベイブルース 河はいくつも この街流れ 恋や夢のかけら みんな海に流してく Hold me tight 大阪ベイブルース 今日でふたりは終わりやけれど Hold me tight あんたあたしの たったひとつの青春やった Hold me tight 大阪ベイブルース 今日でふたりは終わりやけれど Hold me tight あんたあたしの たったひとつの青春やった | |
| ロマンチックタイム少年隊 | 少年隊 | 古山博 | 林哲司 | 船山基紀 | ロマンチックタック ロマンチックタイム 真夜中すぎ あなたに会いたくて セクシーなシンデレラ 手招きで呼んでrelax! 月の窓をたたき ロマンチックタック ロマンチックナイト 燃えるようなキッスでシビレちゃいましょう もうちょっとシンデレラ 12時回ってrelax! 愛を語るように 夜が更けてく 時計が狂いだして 夜が長くなる (ti,ti,ti,tick tack for you) 少しだけ浮かれつつ メモリーをあたる (I wanna hold you tight) あなたを知った日は モヤモヤが晴れなくて ムラムラしてるジゴロ あなただけを探している ロマンチックタック ロマンチックタイム ガラスの靴など壊しちゃいましょう 時につけバンパイヤ 怖れずに惨敗を 月に吠えるように 愛を叫ぼう 夜空の空中ブランコ ワインにまかせて (should be the longest, tonight) オリオン座を見上げて 何か歌っている (just you're singin' on, yeah) 不純でも矛盾でも ロマンスは止まらない バランスを崩したら ダメな人ネとひっぱたかれた ロマンチックタック ロマンチックラヴ 余計な常識は捨てちゃいましょう 酔いどれのシンデレラ もう僕は酔ってrelax! なんて素敵な夜 恋におぼれて ロマンチックタック ロマンチックタイム 真夜中すぎ あなたに会いたくて 夜空のシャンデリア 都会のシャングリラ 今夜 星の下で ロマンチックタック ロマンチックダンス 背中に手を回して踊りましょう 大人のシンデレラ もしかしてバレリーナ リードされっぱなしさ ロマンチックタック ロマンチックナイト 燃えるようなキッスでシビレちゃいましょう もうちょっとシンデレラ 12時回ってrelax! 愛を語るように 夜が更けてく |
| 春の冒険三田寛子 | 三田寛子 | 竜真知子 | 林哲司 | まるでビデオの ストップモーションを はずした様に 街中が動き出す あなたとだったら どこへでも行ける このまま ふたり エスケープ 思いがけない あなたの誘いだけど こんな場面を 本当は待っていたの 突然私を 大胆にさせた いけない関係 あなたに夢中よ だから今 この恋を 止めないで 気まぐれで あやうくて あてなどないけど 追いかけて 追いかけて 戻れない こわいほど 先へ行く イマジネーション 机の前であれこれ 考えてた どんな恋とも ちがっていたのあなた なにが起きたって 今なら平気よ かばってあげるわ まぶしいあなたを だから今 この恋を 止めないで いたずらで あぶなくて あてなどないけど ゆれながら ゆれながら たどるのよ こわいほど めくるめく イマジネーション だから今 この恋を 止めないで 気まぐれで あやうくて あてなどないけど 追いかけて 追いかけて 戻れない こわいほど 先へ行く イマジネーション | |
| ガラス窓三田寛子 | 三田寛子 | 竜真知子 | 林哲司 | 短編集のように 季節は過ぎてゆく とじこまれた 想い出たち あんなにあったのに 白いしおり一枚 はさみ忘れたまま 素通りして 大人になど とてもなれない セピア色した 街角で さよならしても おぼえてて あなた愛した 少女がひとり いたことを… ガラス窓 頬づえつけば 昨日の私 映るけど ガラス窓 すぐにくもって 明日の私 見えないの あなたの 写真だけは いつまでも のこそう 胸の傷も 愛せるほど すきだったひと すこし疲れた 夕暮れに ひとりとり出し ながめるわ ひたむきだった あの日の心 忘れない ガラス窓 頬づえつけば 昨日の私 映るけど ガラス窓 すぐにくもって 明日の私 見えないの | |
| 貝殻物語-Once Upon A Summertime-三田寛子 | 三田寛子 | 康珍化 | 林哲司 | 渚の雨に 追いかけられて フイに飛び込んだ ボートハウス はじめて素肌 合わせた海は 入江に虹が かかってました Once upon a summertime 夕陽が波に くちづけすると 夏はわけもなく さびしくて ずっと私の そばにいてねと あなたの胸で 泣き出しました Once upon a summertime 海で見つけた恋だから 海に返して 来たけれど Oh, Baby 想い出にしないで さよならも言えない いじわるな夏を Oh, Baby 想い出にしないで 波音聞くたびに あなたに会いたい 街に帰ったら きっと会おうよ そんなマリーナの 約束は あなたがくれた 貝殻(シエル)の指輪と おなじ消えてくまぼろしでした Once upon a summertime 教えてくれたテレフォンは 「使われてません」響くだけ Oh, Baby 想い出にしないで おそろいの白いシャツ もう着れないけど Oh, Baby 想い出にしないで 心に水煙り あなたに会いたい Oh, Baby 想い出にしないで あんなに愛し合った 水色の夏を Oh, Baby 想い出にしないで 波音聞くたびに あなたに会いたい Oh, Baby 想い出にしないで おそろいの白いシャツ もう着れないけど Oh, Baby 想い出にしないで 心に水煙り あなたに会いたい | |
| わたしの星~星華~高田由美 | 高田由美 | 舞阪洸 | 林哲司 | 伊藤真澄 | 長い夜 寂しくて 空見上げても 捜せない 見えないの わたしの星が 瞬く幾千もの 星に紛れてしまう 祈る想いで 健気に輝くから 見つけてよね 気づいてよね わたしの星だけ 遠い夜 切なくて 空見上げれば 捜せるの 見つかるわ あなたの星が 煌(きら)めく幾千もの 星の中にあっても あなたの光 心まで届くから 照らしてよね 守ってよね わたしだけの今 夜が明けて消えていく 空の星たち でも見えるわたしには あなたの光 あなたにはわかるかな わたしの星の光 双(ふた)つ星(ぼし)空に寄り添い融けてゆく 迷わないわ 失くさないの だいじにする夢 見つけてよね 気づいてよね わたしの星だけ |
| 旅の果てに~志野~平松晶子 | 平松晶子 | 舞阪洸 | 林哲司 | 南良樹 | たとえ辛く長くても 自分の脚で歩きたい 楽な道を探しても 試練はすぐにやってくるから この旅の 果てに何があるの 絶対に見つけてみせるから 遠い昔に夢見た 憧れや笑い声 心の糧に 進んでいこう 後ろ振り返らずに くじけそうになるときは あなたの顔を想い出す 勇気 力 くれたなら わたしは道を見失わない 不思議だな 未来で待っている あなたなら 見つけてくれるはず たとえすべて失くしても その希望だけあれば 歩いていける 立ち止まらずに この世界の果てまでも 眠る躯(からだ) 切なくて 微睡(まどろ)みながら夢を視る 揺れる心 愛しくて 駆け出すわたしあなたの元へ くじけそうになるときは あなたの声を想い出す 不思議奇跡 喚(よ)び起こす 今日からわたし一人じゃないの |
| 炎の女王水谷優子/田中敦子/平松晶子/氷上恭子/高田由美/小桜エツ子/音宮つばさ | 水谷優子/田中敦子/平松晶子/氷上恭子/高田由美/小桜エツ子/音宮つばさ | 舞阪洸 | 林哲司 | 白川雅 | みんな 消えていく何もかも 喜びも哀しみも 夢も友情も 触れる ものがみな切なくて 失(な)くしたあとに気づく まるで陽炎(かげろう)ね ああ 炎(かぎろい)の女王(ひめみこ) 壊れた夢の輪郭(かたち)を 取り戻すため 激しく燃える情熱 守るの今日も 煌(きら)めくあなたの瞳 まぶしいから 揺れる想いはかなく 決意覚悟刻んで どんなときも退(ひ)かないふたりは 前を向いて進むよ 涙流しながらも 暗闇を切り裂け 探し出せ行く道 みんな 消えていく何もかも 喜びも哀しみも 夢も友情も 触れる ものがみな切なくて 失(な)くしたあとに気づく まるで陽炎(かげろう)ね ああ 炎(かぎろい)の女王(ひめみこ) 色褪せてる想い出が 輝き出すよ まだ見ぬ友に仲間に 継永(つな)げる永く 世界も人の心も うつろうから 運命(さだめ)なんて要(い)らない きっと叶う信じて 誰が来ても負けないふたりは 立ち止まったりしない 昨日振り返らない 大空に飛び立て 見つけ出せ願いを すべて 闇の中に霞んで 見失いそうになる でも諦めない ほのお 身にまとって輝く 夜燃やせ照らし出せ 舞い降りた女神 ああ 炎(かぎろい)の女王(ひめみこ) きっと 夜明けは必ず来る 今何も見えずとも 希望捨てないで 見える 美しいその姿 昇る朝陽と共に 現れる女神 ああ 炎(かぎろい)の女王(ひめみこ) |
| 忘れないで水谷優子/田中敦子/平松晶子/氷上恭子/高田由美/小桜エツ子/音宮つばさ | 水谷優子/田中敦子/平松晶子/氷上恭子/高田由美/小桜エツ子/音宮つばさ | 舞阪洸 | 林哲司 | 白川雅 | 夢の糸を紡(つむ)ぎ 希望の繭(まゆ)の中 そっと眠りながら 目醒めるそのときを 静かに待つ 永久(とわ)に続くような 仄暗(ほのぐら)い黄昏(たそがれ) 微睡(まどろ)みを妨げ 心のドア叩くひと誰 トライアゲィン こんなに小さな わたしとあなたが 出会えるでしょうか 時代(とき)を超えて羽ばたく 翼をからめて リメンバーミー 忘れないで わたしの声を顔を 必ず 未来へつながる ふたりの愛の証ね ふたりの愛の証ね 触れる外の世界 冷たく厳しくて ためらい怯えても 寒さに震え翔広げる トライアゲィン こんなに小さな わたしとあなたが 出会えるでしょうか 揺れさまよう魂 心を通わせ リメンバーミー 忘れないわ あなたの笑顔涙 どれだけ 遠く離れても ふたりで生きた証ね ふたりで生きた証ね リメンバーミー 忘れないわ あなたと生きた時代 希望や 哀しみ友情 みんなで生きた証ね リメンバーミー 忘れないで わたしの声を顔を 必ず 未来へつながる ふたりの愛の証ね ふたりの愛の証ね |
| 海の見える窓から~おもいでの夏~倉橋ルイ子 | 倉橋ルイ子 | 竜真知子 | 林哲司 | 扉にはさんだ あの手紙に気づいたら きっと私を 探さないって 約束して欲しい 海辺を見おろす バスの窓に 秋の陽差し 波の色さえ 今は違うと 思い知らされたの あんな まぶしい夏には もう逢えないこと 知っているから 胸に焼きつけておこう あなたの すべてを 色あせない 写真にして 愛してる 今だって それは同じ 濡れた髪のまま 折れるくらい 抱いてくれた とても一途で こわれやすくて 愛は夏そのもの もしも さよならを避けて 通れたらいいね どんな恋も 沈む夕陽と最後の ひまわりの花が ゆれる窓で にじんでゆく 愛してる 今だって それは同じ 愛してる 今だって あなただけを | |
| 思い出をきれいにしないで松本伊代 | 松本伊代 | 川村真澄 | 林哲司 | いつか わがままで泣いて 困らせたことも 憶えていて 声も印象も 消えて しまうくらいなら キラワレたい 思い出だけを きれいにしないで 他の誰か 抱きしめる時も 伝えて 伝えて 辛い出来事が ささえになることもあるの 聴かせて 聴かせて さよならの理由(わけ)を そして 忘れないで わたしだけ いつか 逢えるかも だけど 本当に逢うとは おもってない 時の流れには 誰も 勝てないね それも 知ってるけど 思い出だけを きれいにしないで 優しさだけ 愛したい時も 守って 守って 冷たいあなたも 世界でひとりきり…そうね 聴かせて 聴かせて 悲しみのすべて 大人にならないで わたしより 見つめて 見つめて あの頃のわたし きれいな思い出に 変えないで | |
| サヨナラは私のために松本伊代 | 松本伊代 | 川村真澄 | 林哲司 | 人混み 見降すバスのシートで 涙が流れて来たら どうしよう 逢えない理由のひとつひとつが 景色と重なるたび 虚しくて 優しくしたいと 思う程 深く 愛せなかった サヨナラは私のために それとも あなたのために 楽しい日々は 無駄じゃないけど 約束もできないくせに 電話を かけて来ないで 心から嘘ついたの それも自分に はじめて送ってくれた夜には 二人は なかなか 帰れなかった 思い出 ぼんやり 浮かべていると しあわせなんて 何か わからない 泣いただけ 強くなれるなら それは 誰のためなの? サヨナラは私のために いつかは あなたのために きれいになって 困らせたくて 髪を今 伸ばしてるのよ でも もう逢いたくないと 心から嘘ついたの それも自分に サヨナラは私のために いつかは あなたのために きれいになって 困らせたくて 髪を今 伸ばしてるのよ でも もう逢いたくないと 心から嘘ついたの それも自分に | |
| もっとエメラルドサーカス | サーカス | Marci Sutin・日本語詞:岡田冨美子 | 林哲司 | あなた あなた じっとしていて 愛が見えてきたの エメラルド色 ひとつ ふたつ 数えていると 世界がからっぽになって行きそう 時計よ 走れ 走れ 時の流れに激しく流されて 消えたい 消えたい 銀河を下らせて… あなた あなた 二人ぼっちね 淋(さみ)しさがうれしくて 泣けてきそうよ あなたが こわい こわい やさしすぎるわ 冷たく抱きしめて このまま このまま 私を凍らせて… あなた あなた 二人ぼっちね 淋(さみ)しさがうれしくて 泣けてきそうよ | |
| 一緒に泣かないで上田正樹 | 上田正樹 | 康珍化 | 林哲司 | ひざに置いた おまえのその手を 握りしめて オレは泣くだろう 守り続けて来た 夢が割れた 何も見えなくなる こんな やり切れなさ オレを見ないで 涙があふれる たった一度だけさ 子供のように 弱さ さらけだして 迷うオレのそばで せめて Oh My Baby 一緒に泣かないで | |
| ベイビイ・レイデイ上田正樹 | 上田正樹 | 康珍化 | 林哲司 | あの頃のオレは生意気なガキ 突っぱることしか 知らずに生きた 毎朝 見知らぬ女のBed めざめて お前を苦しめた OH ベイビイ・レディ 長いまつげ MY ベイビイ・レディ 涙ためて オレを見つめ すぐ泣き出す やさしい子さ OH ベイビイ・レディ いまさら倖せ たずねるハガキは お前を悲しく させるだけかい ちぎれた 写真に聞いても なんにも 答えてくれない OH ベイビイ・レディ 時が過ぎて MY ベイビイ・レディ 気がつくんだ だれがオレに 大切かと ……抱きしめたい OH ベイビイ・レディ 長いまつげ MY ベイビイ・レディ 涙ためて オレを見つめ すぐ泣き出す やさしい子さ OH ベイビイ・レディ | |
| 悲しい色やね(ライブ)上田正樹 | 上田正樹 | 康珍化 | 林哲司 | Hold me tight…… Hold me tight 大阪ベイブルース 河はいくつも この街流れ 恋や夢のかけら みんな海に流してく にじむ街の灯を ふたり見ていた 桟橋に止めた 車にもたれて 泣いたらあかん 泣いたら せつなくなるだけ Hold me tight 大阪ベイブルース 俺のこと好きか あんた聞くけど Hold me tight そんなことさえ わからんようになったんか 大阪の海は 悲しい色やね さよならをみんな ここに捨てに来るから 夢しかないよな 男やけれど 一度だってあんた 憎めなかった 逃げたらあかん 逃げたら くちびるかんだけど Hold me tight 大阪ベイブルース 今日でふたりは 終わりやけれど Hold me tight あんたあたしの たったひとつの青春やった Hold me tight… | |
| おまえが見えない上田正樹 | 上田正樹 | 康珍化 | 林哲司 | 短い休暇が終れば ただ忘れるためだけの 街の暮しに戻ろう 心の区切りにとふたり たずねて来た海で見る SunSet 言葉もかわさず 風の中を歩いた 膝から砂に崩れるように お前が泣き出す 静かに体 抱きあげて くるぶしの砂をはらう ゆるめたタイが風に舞 自分のおろかさを知るよ 愛のひとつさえ 支えられず 捨て去る夢のかがやき だれも知らない ふたりが信じ合えた日々の お前が見えない So Many Times まよう時 So Many Dreams 悩む時 愛がいつも ふたりが行く道を そばで教えていた 捨て去る夢のかがやき だれも知らない ふたりが信じ合えた日々の お前が見えない | |
| いつか夜の雨が上田正樹 | 上田正樹 | 康珍化 | 林哲司 | 愛した日の事を 忘れないと言えば まつげふせておまえ 背中にしがみつく 灯が逃げる ビルの角で おまえはオレを 離さないのさ 腕をほどけば それが最後と わかっているから いつか つらい夜の雨が 寄り添う影ぬらして Weeping Rain 動けないふたりの 胸にしみこむ 胸にしみこむ 冷たい雨が なんて細い肩と 抱きしめて気がつく オレの手にちいさく 隠れてしまう女(ひと) かんだくちびる 少しこのまま 泣かせてほしい つぶやいていた 夢見る頃を 過ぎたふたりの せつないやさしさ いつか つらい夜の雨が 心までもたたいて Weeping Rain オレにできる事を 教えておくれ おまえの涙 止めるために いつか つらい夜の雨が 寄り添う影ぬらして Weeping Rain 動けないふたりの 胸にしみこむ 胸にしみこむ 冷たい雨が…… | |
| 寝た子も起きる子守唄とんねるず | とんねるず | きたやまおさむ | 林哲司 | 中村哲 | 眠らないあなた 眠れない君に 捧げるは 僕のララバイ 街はうるさい まるで生きてるようだ はあはあと 息をはずませ 起きろ起きろよ音のシャワーを浴びて 目がさえる そう気持ちよく 生まれたばかりの 赤子が叫んだよ ねえママ 踊ろうよ 僕は眼らないオウオウ 七十の老婆も 真赤な目をして笑う ねえあんた 夜はどこへいったの 地下鉄がベースきざむ ビル工事のリズムで 救急車サイレン鳴らす ああアドバルーン 次々破裂する ここまで来たら 踊り続けるしかない 街中の ノイズにあわせて *×+#÷% 体中響きわたる 寝た子まで 起こすララバイ お休み! 良い子よ! Good good night! Good good night! 若者よ体を 鍛えておくのもいい 大地震 大戦争 そんなためじやないオウオウ お前が暗闇を探し続けるのは無駄 どの町も まぶしすぎるね 町中が 僕たちのベッドルームなのさ のぼりつめろ二人 ああ 抱きあえば ああ爆発しそう ここまで来たら 踊り続けるしかない 街中の ノイズにあわせて *×+#÷% 体中響きわたる 寝た子まで 起こすララバイ お休み! 良い子よ! Good good night! Good good night! 眠れない君に 捧げるのは 僕のララバイ おやすみ… |
| パジャマ・じゃまだ!成清加奈子 | 成清加奈子 | 康珍化 | 林哲司 | 夢の中まで追いかけたくて Bedの下に写真を入れた 空に浮んでイイとこなのに キスしたとたん夢からさめた ギュット 抱きしめてね キット ズット 待ってるから ジット はがやくなる パ パ パジャマ・じゃまだ! 眠れないのよ せつない ダーリン パ パ パジャマ・じゃまだ! 裸の気持 感じてダーリン Hotため息 燃えちゃいそうな 青い星の夜 あなたに彼女 いるってウワサ めげたりしない すこしも私 浮気な恋の翼よ早く あの人ここにさらって来てね モット そばにいたい ズット いつも 見つめていたい ジット だけど今は パ パ パジャマ・じゃまだ! ふたりの間なんにもない パ パ パジャマ・じゃまだ! 裸の気持 気づいてダーリン ちょっときわどい夢を見そうで 眠れない夜ね パ パ パジャマ・じゃまだ! まくら抱いても せつないダーリン パ パ パジャマ・じゃまだ! 裸の気持 感じてダーリン シュット流星燃えちゃいそうな 青い星の夜 | |
| ペガサスの少女後藤恭子 | 後藤恭子 | 松本隆 | 林哲司 | 逢いたくて今私は 青空高く舞い上がるの 逢いたくて翔ぶ心は 翼の生えた白馬になる 淋しさに頬杖をついて泣く 少女はやめたの 邪魔をする運命を乗り越えて あなたに逢いたい 蒼いリンゴをかじるあなたの胸に 飛び込んでゆく勇気ください 逢いたくて雲の谷間 今一息に擦り抜けてく 逢いたくて光る瞳 太陽よりもきらめくはず 離れても感じるのあなたから 届いたテレパシー 別れぎわ愛しているそう言った 言葉を信じて そよ風に乗るたんぽぽの種ひとつ そっと包んで飛んで行くわ 逢いたくて今私は 青空高く舞い上がるの 逢いたくて翔ぶ心は 翼の生えた白馬になる | |
| 君の歌が聞こえる布施明 | 布施明 | 布施明 | 林哲司 | 偶然まわすラジオから 君の愛の歌が流れて 忘れていたい俺の胸に やさしく囁きかけていた ほんの短い恋のたわむれに 愛がこぼれ落ちて わかっていた別れだけれど 悲しくなるよ 君のため息 限りなく 淡く澄んでいた 君の愛だからこそ今でも 愛と夢と涙 毛皮のお店の前に立ち いつかは着てみたいわなんて ふり向く君の微笑む顔 まるで昨日のことのよう 目黒通りのあの曲り角で 君は泣いていたね 迎えに行く勇気はないけど 帰ってほしいと思っている そしてまた うたい続ける 君は悲しさあふれるこの歌 愛と夢と涙 迎えに行く勇気はないけど 帰ってほしいと思っている そしてまた うたい続ける 君は悲しさあふれるこの歌 愛と夢と涙 | |
| 愛はめぐり逢いから南沙織 | 南沙織 | 岡田冨美子 | 林哲司 | 行くあてもないのに 何故か ゆっくり歩けない ふり向けば 夕暮れ あなたとならば 立ち止まり 静かに 抱(いだ)きあえそう 二人は別の場所で 生まれ育った すべて わかりあうまでに どんな 月日が過ぎる 明日 また会えそう 書いた手紙をしまいこむ 愛は 目に見えない だけど 何かが聞えるの あなたに 耳をすますと 愛してると 尋ねて 答えまつより さりげない 仕草からの 愛に喜びたいの あなたもまた 寂しい人 心かさね 眠れるかしら 二人は別の場所で 生まれ育った すべて わかりあうまでに どんな 月日が過ぎる | |
| Good-bye My Yesterday南沙織 | 南沙織 | 竜真知子 | 林哲司 | タラップを昇る前に もう一度笑って この街を旅立つ日の ささやかな記念に あなたが 止めてくれるのを 本当は 待っていたけど 夕暮れのエア・ポート Good-bye my yesterday 想い出はぬぎすてて 飛び立つわ 愛されてた日々が眩(まぶ)しい はるかな 旅の空へ 住み慣れた街が 遠く消えていくように 今までの私たちの足跡もとぎれた あなたの愛を とり戻す 私には なれなかったわ 今はただ つぶやくの Good-bye my yesterday 何もかも明日から はじまるわ 愛されてた日々が眩しい はるかな旅のかなた 夕暮れのエア・ポート Good-bye my yesterday 想い出はぬぎすてて 飛び立つわ 愛されてた日々が眩(まぶ)しい はるかな 旅の空へ | |
| 雨の微笑(リプライズ)松崎しげる | 松崎しげる | 三浦徳子 | 林哲司 | 少しやせたよね はじめての頃より 車にも乗らず 一晩中歩こう 思いきり 甘えてごらんよ 忘れられないときにしたいよ 明日には 別べつの道 歩き出すように みえないだろう Keep on smiling in the rain 美しい人生を抱きしめて Keep on taiking in the rain 想い出の幕が今 ゆるやかに閉じる |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 逢いたいね酒井美紀 | 酒井美紀 | 売野雅勇 | 林哲司 | 西脇辰弥 | 元気ですか 新しい友達できましたか 星の図鑑ありがとう 大切にします 逢いたいね 逢いたいね 天文台への道で 逢いたいね 逢いたいね 冬の星座たちの話 聴きたいな 震える声で キミがいると気づかない 涙が隠れてたよ 夜汽車の灯が流れてく 水晶の奥に 逢いたいね 逢いたいね もいちど歩いてみたい 逢いたいね 逢いたいね 好きと言ってくれた声が 降って来る 空を見上げて 好きだって答えずに 悲しかった…? 怒ってないかな… 逢いたいね 逢いたいね 星の名前当てながら 逢いたいね 逢いたいね 好きと言ってくれた声が 降って来る 空を見てるよ |
| デリカシーに雨が降る米倉利紀 | 米倉利紀 | 戸沢暢美 | 林哲司 | 清水信之 | 男に振られたと 泣かれたせいで なぐさめたいはずが 邪険になるよ ネオンが霧雨に にじんだ路地で 送ると言えず 立ちつくした夜更け デリカシーに雨が降る せつない目で誘わないで せつないのは 抱けば終わる 恋だから デリカシーに雨が降る 感じやすい胸にしみる とまどうのは ふらちな気持ちを 消せないから 傷つくたび 僕を 呼び出す君に 優しいヤツのまま 付き合えなくて HOTELの文字の下 おびえるフリの 手首を きつく つかんだまま歩く デリカシーに雨が降る 愛してから求めてくれ 愛されないで 抱いた方も 傷つくさ デリカシーに雨が降る 感じやすい街が濡れる ものわかりのいい男になんて なりたくない デリカシーに雨が降る せつない目で誘わないで せつないのは 抱けば終わる 恋だから デリカシーに 雨が降る 感じやすい夜が更ける 不機嫌だと責めてもいいけど デリカシーに雨が降る さびしそうに黙らないで さびしいのは みんな同じだと思う デリカシーに雨が降る 感じやすい胸にしみる 君の頬のしずくをぬぐおう デリカシーに雨が降る 愛してから求めてくれ 愛されないで 抱いた方も 傷つくさ デリカシーに雨が降る 感じやすい街が濡れる なんにもないのがつらくていい............ |
| LA ROSE ROUGE富沢聖子 | 富沢聖子 | 河奈みその | 林哲司 | 川村栄二 | 抱きしめて 今日からは あなただけ 愛したい いま 朝陽に なぞられて まだ 少し眠い 素肌 窓の外 淡い夢 あなたの 寝顔に 囁くだけでは 不安 抱きしめて きのうより 愛したい 人がいる 時はひとしずく 苦い涙 傷ついた プロローグ やさしさへ 続くのよ 迷わない 二人だけの LA ROSE ROUGE ふと いたずらな めまいが ねえ ちょっと 刺激的よ 目を細め 笑う人 気まぐれな 恋が ベールをまとえば 不思議 抱きしめて きのうより 愛したい 人がいる 時は駆け足で すぎゆくけど まどろみの プロローグ あなたへと 生まれ変わる 揺れながら 誕生日ね 抱きしめて 今日からは あなただけ 愛したい 時はひとしずく 苦い涙 傷ついた プロローグ やさしさへ 続くのよ 迷わない 二人だけの LA ROSE ROUGE |
| どうしてますか原田知世 | 原田知世 | 田口俊(REICO) | 林哲司 | 春色の去年の服 ポケットに 去年の恋 買ったまま乗らなかった 白い切符 サヨナラの日付け ごめんね あなたに 想われたくて 背のびばかり していたの Remember you 花吹雪舞う 陽炎の径…どうしてますか あなたを愛してたこと 悩んでたこと やっと笑顔で思い出せる あの頃は あなたの駅 訪ねたの 指を折って 急行の通過待ちが いつも とても もどかしかったの “ありがとう”素直に そんな一言 言えないほど 子供すぎた Remember you ふいに涙があふれてきたの…どうしてますか あなたと二人歩いた この坂道を そよ風だけが 追いこして行く Remember you 花吹雪舞う 陽だまりの径…どうしてますか あなたに愛されたこと 知りあえたこと 今は誇れる そして ずっと… | |
| 天国にいちばん近い島 | 原田知世 | 康珍化 | 林哲司 | いつも私の事だけずっと 思っててくれなくて いいの 自分の夢にすぐムキになる そんなとこ好きだから とても I Know You 恋した時 みんな出会う 自分だけの神様 Love 平凡な Love ささやきが あなたのくちびる 宝石に変える Love, Let's Stay Together Love だれよりも 天国にあなた いちばん近い島 離れていても心配しない ふたりには目印しが光る オペラグラスをのぞく私を 見つけたらそっと手を 振って I Know You 心の海 渡る船が 迷わないようにと Love 星が降る Love その場所に 甘いテレパシイ あなた導いて Love, Let's Stay Together Love だれよりも 天国にあなた いちばん近い島 Love 単純な Love ほほえみが あなたの瞳に 虹の輪を描(か)くの Love, Let's Stay Together Love だれよりも 天国にあなた いちばん近い島 | |
| ALONE AGAIN杉山清貴&オメガトライブ | 杉山清貴&オメガトライブ | 秋元康 | 林哲司 | 何も言わないで背中を合わせて 色褪せた思い出をちぎりながら2人 誰も悪くないただのすれ違い 振り向いて気づいたよ 忘れられぬ想い もしもあの渚で 見つめ合わなければ こんな涙なんて 君は流さないでいたね 夕陽沈んでも海風の中で いつまでも抱きしめた 寄せる波のように もしもあの渚で 君とまた逢っても 僕は同じように 君を愛してしまうだろう We lost those old days But we get memories I don't forget your profile Alone Again もしもあの渚で 君とまた逢っても 僕は同じように 君を愛してしまうだろう | |
| RIVER'S ISLAND杉山清貴&オメガトライブ | 杉山清貴&オメガトライブ | 秋元康 | 林哲司 | ウィンカーランプ壊れた古いワーゲン 橋を渡れば雨になった おまえは時計外し 溜息ひとつついた This Night 今さら First Sight 戻れやしない ケーブルテレビのように映る いつかベッドで話した街 そこなら愛の暮らしできるのなんて聞いた Someday あれから So Long 二人はずっと CELEBRATION 新たな旅立ちに CELEBRATION 心はときめいて 過ぎし日も輝くよ 今 バックストリート 吹き出す白い蒸気 ネオン染まれば 虹になった ここには過去などない 初めて出逢うように This Night シャープに Lose Sight 暮して行ける CELEBRATION 雨がリズム刻み CELEBRATION 街が囁き出す 僕達が手に入れた夢 CELEBRATION どうにかなるだろう CELEBRATION この街が好きだよ CELEBRATION クラクション鳴らして CELEBRATION 夜を通り抜ける | |
| The Stolen Memories寺尾聰 | 寺尾聰 | 釈珠実 | 林哲司 | WHEN I'M LAYING BY MYSELF ON THE HEAT OF THE SAND LIKE A DRIFTER FLOATING DOWN AWAY FROM THE LAND CLOSE MY EYES, TO BE ALONE I WAS DOSING WITH THE BREEZE FROM THE SOUTHERN SEA I JUST FELT A SHADOW SLOWLY PASS ME BY IT CAUGHT MY EYES' TOOK MY BREATH AWAY IN THE COUNTERLIGHT SHE CAME IN MY SIGHT LIKE A FLASH LIGHT IN THE DARK I JUST CAN'T FORGET THE DAY THE STOLEN MEMORIES FROM THE MAIN IN AGONY ALL THE TENDER MOMENTS THAT SHE GAVE TO MY LIFE AND THE PASSION THAT SHE BROUGHT INTO MY HEART THE STOLEN MEMORIES THEY'RE LOST IN REVERIE LIKE MAGIC THAT A DAY SHE'S GONE FROM MY SIGHT TAKING ALL OUR JOYS & FUTURE WITH HER TOO SUDDENLY SINCE THE DAY SHE LEFT WITHOUT SAYING A WORD I'VE BEEN MISSING HER SO BADLY AND I TRIED TO FIND AGAIN THAT'S ALL IN VAIN WHILE I'M LOOKING FOR HER EVERYWHERE IN TOWN I RAN INTO SOMEONE WHO KNOWS HER SOMEHOW HE SAID SHE WAS, “THE DOUBLECROSS!” IN THE COUNTERLIGHT SHE CAME IN MY SIGHT WHATEVER SHE MIGHT BE, WOULD BE NO, IT DOESN'T MATTER AT ALL THE STOLEN MEMORIES NOW THEY'RE COMING BACK TO ME ALL THE SWEET AND BITTER FEELINGS STAYS IN MY HEART IS THE ONLY TRUTH THAT I CAN HOLD ON TO THE STOLEN MEMORIES THEY'RE REVIVING CLEARLY NOW EVERY NIGHT AND DAY HER SMILE AND FIGURE HAUNTS ME BUT SHE TOOK MY HEART AND LEFT ME ALL ALONE TOO EASILY THE STOLEN MEMORIES THEY'RE LOST IN REVERIE LIKE MAGIC THAT A DAY SHE'S GONE FROM MY SIGHT TAKING ALL OUR JOYS & FUTURE WITH HER THE STOLEN MEMORIES WHERE'S THE GIRL IN MYSTERY? I'LL JUST KEEP ON LOOKIN' FOR HER TRACE ALL MY LIFE TILL THE DAY WE'LL MEET AGAIN AND SAY “GOOD-BYE” | |
| 思い出のビーチクラブ稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 売野雅勇 | 林哲司 | 想い出のビーチクラブも今は 閉鎖(とざ)されて 水のないプールだけ 約束したひといるの…とあの日 聞けずに ボートに隠れてキスした… 本当のことを知るのが怖くて Stay Gold きらめく 時間(とき)の波間に 夏の日のまぼろしたちさ Stay Gold さよなら 僕に隠して 好きなの…と何故してささやいたの 屋根のないクルマで指笛吹く 君だけが20歳のままさずっと 夜通し騒いだ避暑地の夢が 醒めれば哀しい大人になってた 夏のボートで君が僕を呼ぶ Stay Gold 何でも 分け合えるって信じてた… 幸福(しあわせ)さえも Stay Gold いちばん 大事なものさえ失くしたね 心に嘘をついて 切なさ残して避暑地の夢が 醒めれば哀しい大人になってた 青春のボートが流されてゆくね Stay Gold 何でも 分け合えるって信じてた… 幸福(しあわせ)さえも Stay Gold 水面に 落ちる涙で 哀しみの深さは測れないよ | |
| 千年の孤独薬師丸ひろ子 | 薬師丸ひろ子 | 売野雅勇 | 林哲司 | ポケットに銀色の コイン握りしめて 週末ごとの この Drive in 大人たちのクルマに 光るライン引いてた キミは哀しい不良少年(アウトロー) ブルージーンと皮ジャンが 夢の重さに震えてたね 気持ちの青さ瞳(め)にしみるのよ 今でも 正直に淋しいと言いなさい ひとりきり死ぬことはなかったのに 最後にその手で傷つけたものは 遠くから見つめてた 私の心… 憶えてる幼い日 二人して十字架 作って遊んでた頃を 想い出をアクセルで 壊すようにそして キミはバイクを選んだね おなじ気持ち知りたくて コイン ルーフに そっと当てた 誰にもあるよ 鍵かけたい昨日って… 正直に淋しいと言いなさい 流星はキミが引くラインのよう 最後にその手で傷つけたものは 遠くから愛してた二つの心… | |
| ブラックボード先生竹内まりや | 竹内まりや | 竹内まりや | 林哲司 | 午前8時のベルが鳴ると テキストかかえ 速歩きで 彼が やって来るよ ゆうべ徹夜で覚えたこと あとかたもなく 消えてしまう みんな 彼のせいよ 授業時間がデイト代わりの なんて悲しい 片想いなの 図書館通い 始めたのも あなたの注意を引くためなの 名前ぐらい 呼んで! 他の生徒に 何と言われても フィアンセの座を 射止めるつもり 英語も地理も苦手だけど 恋にかけては クラス一よ 視線 そらさないで ねえ Mr.Blackboard 私だけに 卒業したら 教えてよね いつか 愛のABC いつか 愛のABC | |
| イチゴの誘惑竹内まりや | 竹内まりや | 松本隆 | 林哲司 | 不思議ね気持ちなんて 明日は明日の風 約束なしの 避暑地の恋なら 忘れてしまおう… Wo wo… 突然醒めてしまう 誓いの言葉よりも 夏より 眩しい瞳を選んだ Remember happy times we had あなたに惑う気持ち 砂に書けば「You惑」 眼を閉じて one two three 三つ数えたの 少しほろ苦いできごと 100カラットの想い出なのよ 哀しい Strawberry kiss あきらめきれないから 強がり言うのかしら もうこれ以上 深く愛せない 波打ち際から… Wo wo… いきなり 今あなたが背中を抱きしめたら 昔のように 甘くくずれそう Remember happy times we had すねる訳じゃないけど 涙に負けたくない ノックして one two three 心の扉を あの頃のあなたみたいに 100カラットの宝石よりも きらめく Strawberry kiss 電話して one two three 三つ数えたの まるで初恋のように 100カラットの想い出なのよ 哀しい Strawberry kiss | |
| 二人のバカンス竹内まりや | 竹内まりや | 竹内まりや | 林哲司 | 林哲司 | 二人乗せた 銀の翼 光の中へ飛び立つ せまい都会 どよめく街 明日になれば幻 地図さえ持たずに 今は ひとときの 旅に出よう Up up and away with you 夢に見た 二人だけの バカンスが始まるよ もう何も 迷わない 愛してる あなたのこと 肩にもたれて 眠る 目ざめれば そこはもう パラダイス 灼けた砂と まぶしい太陽 本当の夏が来たのね 椰子の陰で そっと抱いて 今ならキスしていいわ 誰にも気づかれずに ささやく愛の言葉 I'm so in love with you 忘れかけた 優しさが 胸によみがえるのは オレンジ色の風のせいかしら 想い出の一ページ かざるのは あなたのその瞳と 青い空 夢に見た 二人だけの バカンスが始まるよ もう何も 迷わない 愛してる あなたのこと 肩にもたれて 眠る 目ざめれば そこはもう パラダイス |
| 僕の街へ竹内まりや | 竹内まりや | 竹内まりや | 林哲司 | すべてを捨てて 歩き出したら 空の色が 違って見えてくるのさ 都会の嘘に 慣れないうちに 僕は行くよ バスに揺られ今日こそ 回り道をしたけど もうこれまで 幸せ探したけど ここでは何も見つからない コーヒー片手に 窓から歌えば すれ違った子供の目も 優しそう 愛してくれる 人もいたけど 安らぐには 心がちょっと遠すぎた 明日の朝になれば たどり着くさ 失いかけた夢が待ってる 平和な僕の街へ 星の数増えれば 友達と居る様 淋しがり屋の 僕はもういないんだ いいことずくめじゃない この人生 だけど今度ばかりは 確かな自分を 手に入れるさ 華やかな暮らしに さよなら告げた 本当の空の色が 見えてきたよ 本当の空の色が 見えてきたよ | |
| 想い出のサマーデイズ竹内まりや | 竹内まりや | 竜真知子 | 林哲司 | 夏の日のフォトグラフ もう誰も いない海 Summer days ブロンズのあなたの胸は Summer days いつだって眩しかったわ もう一度あいたいの ああ 真夏の恋人 夏の日のフィナーレは わけもなく つらすぎて Summer days 別れぎわあなたの気持 Summer days 知りながらはしゃいでいたの 遠くから投げKiss ああ 冷い仕打ちを許してね だけど他にできなかった そんなあの日のさようなら 夏の日のフォトグラフ 夕暮れに にじんでる Summer days アンコール待っていたのに Summer days あの日から帰らぬあなた この胸をかけぬけた ああ 眩しい恋人 もう一度あいたいの ああ 真夏の恋人 | |
| 象牙海岸 | 竹内まりや | 松本隆 | 林哲司 | 海岸線沿いに夏雲が雪崩(なだ)れると 砂の蜃気楼に立ちすくむ影ひとつ 人影もない入江 そこが二人の秘密の場所で 象牙海岸と名前までつけた 遠い夏 あれから私時の波間を ただ流れ木のように ひとりで生きて来たの もう一度訪ねても 道順さえも記憶の彼方 夢の中で見た風景のように 遠い海 あなたのあとに愛を知って ただ流れ木のように 岸辺で踊っただけ 三年をへだててあなたから来た電話 懐かしい名前に忘れているふりをした 冷たいと言われたけど 本当の気持ちもし話しても 過ぎ去った時を埋めるものはない 遠い夏……遠い夏……遠い夏…… | |
| September | 竹内まりや | 松本隆 | 林哲司 | 辛子色のシャツ追いながら 飛び乗った電車のドア いけないと知りながら 振り向けば隠れた 街は色づいたクレヨン画 涙まで染めて走る 年上の人に会う 約束と知ってて September そしてあなたは September 秋に変わった 夏の陽射しが弱まるように心に翳がさした September そして九月は September さよならの国 解きかけてる愛の結び目涙が木の葉になる 会ってその人に頼みたい 彼のこと返してねと でもだめね気の弱さ くちびるも凍える September そしてあなたは September 秋に変った 話すことさえなくなるなんて私に飽きた証拠 September そして九月は September さよならの国 めぐる季節の色どりの中一番淋しい月 借りていたDictionary 明日返すわ “Love”という言葉だけ切り抜いた後 それがGood bye, good bye September そしてあなたは September 秋に変った 私ひとりが傷つくことが残されたやさしさね September そして九月は September さよならの国 トリコロールの海辺の服も二度と着る事はない | |
| ヨルノ、ロッポンギ美川憲一 | 美川憲一 | 松本一起 | 林哲司 | こんな良く出来たオンナ放っといて 鏡のぞきこみ今日も出かけてく 少しチヤホヤされてる saturday night 狙われてるのは credit card いい気になって over drink ジ・ゴ・ク・ネ ヨルノ ロッポンギ アスファルトには媚薬が漂う ユメノ ロッポンギ 都会の海で心ぬかれる 私よりイイ女なんていないのに 早く気づかなきゃ後で悔やむだけ 貴方待ちながら別の人さがす がまん出来なくなる日が saturday night ある日曜日の good morning 私が消えて カ・ラッ・ポ ジ・ゴ・ク・ネ ヨルノ ロッポンギ 出逢った頃は一緒に行ったわ ユメノ ロッポンギ 男はいつも揺れているだけ 私よりイイ女なんて… ヨルノ ロッポンギ アスファルトには媚薬が漂う ユメノ ロッポンギ 都会の海で心ぬかれる 私よりイイ女なんていないのに | |
| 夢追いかけてカズン | カズン | カズン・小林和子 | 林哲司 | 漆戸啓・本間昭光 | 青空が悲しいね 追いかけて届かない 翼ある心なら いつだって飛び立てる 声を上げて水まきした 遠い遠いあの夏 小さな虹を見せてあげたい ずっと 大切なあなたに出逢えて しあわせに帰る かたちじゃない 記憶にない この輝き 夢追いかけて どこまでも強く歩いていきたい 淋しい夜も 優しい朝も そこに明日が 待っているから 金色の草の波 並ぶように駆け抜ける 微笑みが翳る日は 朝焼けまで語ろう 思い出みんなひろげて 10年後に笑おう 信じ続けた 夢は必ずかなう 苦しみが ふたりに何度も押し寄せて来ても 恐くはない でも涙が 溢れている 毎日を いとしく切ない宝物にして この瞬間 抱きしめたい 熱い想い 伝えたいから 大切なあなたに出逢えて しあわせに帰る かたちじゃない 記憶にない この輝き 夢追いかけて どこまでも強く歩いていきたい もっと高く 飛べるはず もっと深く 愛せるよ そこに明日が 待っているから |
| 突然の夏西田ひかる | 西田ひかる | 三浦徳子 | 林哲司 | 国吉良一 | 突然...逢いたくなったの ハイウェイ 飛ばして一人 deskの前にピンでとめた メッセージ Bagに入れた 海が見える街に少し 住んでみたくなった 君の声がバカンス運んでる face to face 顔を見合わせて わかる...私のすべてを 逃れてきたの 毎日の出来事 heart to heart 話さなくていい きっと...この坂道さえ のぼれば 海が全部見渡せると 瞳が光る 麦わら帽子が手をふる 待ってよ 息が切れるわ 昨日は友達の電話 全然 眠れなかった... 結婚すすめる人達 それは それでわかる やさしさの違いよと 答えたの... face to face はじめて見る そう 君の新しい顔は 意外なほどにたくましくて 自然 heart to heart 近づいてゆくの 2人...まるで 鳥のように 翼 広げて 飛べる気がしてくる 海辺の街よ face to face 風が出てきたと 言って...ジャケットを脱いで 私の肩をつつみこんでくれた haert to heart 水平線へと 沈む...大きな太陽 私の心 見透かしてるみたい 突然の夏 |
| BEST FRIEND児島未散 | 児島未散 | 松本隆 | 林哲司 | 新川博 | レモン・スカッシュ 解けた氷かきまぜて 無言の時間数えるだけね サングラスには青く煙るホライズン せめて最後にあなたの瞳見せて欲しい My Best Friends 愛という言葉を My Best Friends 一度も使わない二人だった いい友だちだったねと つぶやかれてうなずいた Blue Sky Blue Sky 夏のポートレイト おでこにKissした写真 心の奥のアルバムの中貼っておくわ My Best Friends 強く寄せる波を My Best Friends 何故かかわしあった二人だった 傷付くのを怖がって 空しさだけ残したの Blue Sky Blue Sky My Best Friends 電話番号さえ My Best Friends 聞いてくれないのね ちょっと寂しい いい友だちだったねと つぶやかれてうなずいた Blue Sky Blue Sky |
| じっと見つめてTOKIO | TOKIO | 朝水彼方 | 林哲司 | 西脇辰弥 | もう一人きりじゃ帰れない ふたりだから 君が乗り込む 電車が来ても その指を 放せなくなる すれ違うだけの街の中 あの日僕は 君の瞳に 逢えた瞬間(とき)から もうそらせなくなったんだ 何も 何も 言わないで どんなことも 感じ合えるから あれから (君のことを) ただ (じっと見つめて) 時が過ぎてゆく そう 笑う君 泣いた君 いつだって 見失わないよ 綺麗な夕陽を見せたくて 君を連れて そうどこまでも 歩いていたね 立ち止まる時も知らずに 揺れる 揺れる まなざしに 同じ景色 映していたくて このまま (一人だけを) 今 (じっと見つめて) そして願ってる もう この瞳 この気持ち 離れない これからもずっと もう一度 (君のことを) ただ (じっと見つめて) 時が過ぎてゆく そう 笑う君 泣いた君 いつだって 見失わないよ このまま (一人だけを) 僕は (じっと見つめて) そして願ってる もう この瞳 この気持ち 離れない これからもずっと |
| YOU ARE NOT ALONE杏里 | 杏里 | 康珍化 | 林哲司 | 林哲司 | 海が見える窓 椅子を引き寄せて あなた いつのまにか 深い眠りの中 夢の中でまだ 何か探すように 膝に置いた指が 冬の月に光る ダーリン You You Are Not Alone 忘れずにいて どんな時も ダーリン You You Are Not Alone すぐそばに Yes Me 私がいる いつも 前髪をあげて そっとくちづけた けして 見せなかった 孤独に触れたみたい ダーリン You You Are Not Alone 見守っている どんな時も ダーリン You You Are Not Alone さびしさを My Love つつむように ダーリン You 見えない場所で いつもあなたに 勇気あげたい ダーリン You You Are Not Alone 忘れずにいて どんな時も ダーリン You You Are Not Alone くちびるを寄せ 私がいる いつも ダーリン You You Are Not Alone 忘れずにいて どんな時も ダーリン You You Are Not Alone くちびるを寄せ 私がいる いつも |
| 素直じゃなくって御免小泉今日子 | 小泉今日子 | 松本隆 | 林哲司 | 素直じゃなくって御免 可愛くなくって御免 両天秤にかけて 冗談じゃないわ 他の娘との噂を 否定する時の表情 微妙にあわててアンテナにピンときたの 車から飛び降りて ドアを過激に閉めた 止めないで 指先はさんでも知らないから ハイヒール脱ぎ捨てて ぶつけたい気分よ 素直じゃなくって御免 優しくなくって御免 最初が肝心だと 誰かが言ってた 背中で気障にBye-Bye 右手でひらひらBye-Bye 甘やかしたらだめよ 男の人って 先回りしてクラクション 図々しい態度ね 頭にきちゃうわ 自惚れが鼻につくわ 簡単に許さない 悪い癖になるわ 素直じゃなくって御免 可愛くなくって御免 車の窓をあけて 言い訳しないで 背中で気障にBye-Bye 右手でひらひらBye-Bye こんなに気が強いと 嫌われるかもね | |
| Me☆セーラーマン早見優 | 早見優 | 三浦徳子 | 林哲司 | 恋はウキウキ Passion! なぜかワクワク action! 親指を立てながら Hey,Hey,Hey セーラーマン Yea,Yea,Yeah セーラーマン 夏は小粋な motion! 椰子の葉影で junction! どこまでも青い海 Hey,Hey,Hey セーラーマン Yea,Yea,Yeah セーラーマン はじめまして 砂の上のマジック 白いオフネに乗ってあなたは星の王子さま Oh! Oh! ポパイ! スキじゃなきゃ 言えないコト スキじゃなきゃ できないコト 太陽が見てる 目の前で見せて My セーラーマン 素肌ジリジリ passion! 灼けてフラフラ action! 吸い込んだ潮風は Hey,Hey,Hey セーラーマン Yea,Yea,Yeah セーラーマン 君をいじめる motion! スキなせいなの junction! ほうれん草してあげる Hey,Hey,Hey セーラーマン Yea,Yea,Yeah セーラーマン 愛があるね 気がついてよマジック 胸のイカリのマーク私に向けて欲しいのよ Oh! Oh! ポパイ! スキじゃなきゃ 言えないコト スキじゃなきゃ できないコト 太陽が見てる 目の前で見せて My セーラーマン スキじゃなきゃ 言えないコト スキじゃなきゃ できないコト 太陽が見てる 目の前で見せて My セーラーマン | |
| 半分愛して(LOVE ME BY HALF)浅野ゆう子 | 浅野ゆう子 | 康珍化 | 林哲司 | 恋も自由も欲しい 欲ばりかしら女(わたし) ah ドライなシェリー 炎える胸 さましても 熱い 心にまとうドレス 脱がせてしまうあなた ねえ もうそれ以上 見つめないで 崩れそう やめて Love Me By Half 心半分あなたにあげる 今夜だけ Love Me By Half その場だけのやさしさがいいわ 抱きしめて ああ こんなに ああ 感じる ああ 見られてるって 美しい 星がピアスに止まり 夜が二人を抱けば ah 流れるムーンライト 感じるまま 揺れたら めまい 肩をあずけてフロア ため息だけが踊る ねえ もうそれ以上 甘い声で ささやき やめて Love Me By Half 体半分あなたにあげる 夜明けまで Love Me By Half どこかさめたくちづけがいいわ 目を閉じて ああ こんなに ああ 感じる ああ 見られてるって 美しい Love Me By Half 体半分あなたにあげる 夜明けまで Love Me By Half どこかさめたくちづけがいいわ 目を閉じて | |
| グッド・バッド・マン浅野ゆう子 | 浅野ゆう子 | 康珍化 | 林哲司 | 悪い男だと 百も承知だわ 女の子みんな あなたの事うらんでるの ハート火をつけて 服を脱がす男(ひと) だけど夜明けにはベッドの中 もぬけの殻 恋をかすめとる 粋なペテン師よ Tell Me ウソつきが Give Me 好きだから Touch Me 夢ごこち Tonight Good Bad Man, Good Bad Man 罪つくり あなたは Good Bad Man, Good Bad Man 酔わせるの なぜなの 理屈じゃないわ 熱く抱きしめて すぐに飽きる男(ひと) 子供みたいなの どこか無邪気 きまぐれ屋ね しゃくにさわるけど 勝ち目などないの いつもあなただけ 追いかけてく 追いかけてく 恋の痛手なら 泣けばすむことよ Tell Me ささやいて Give Me 抱きよせて Touch Me 夢ごこち Tonight Good Bad Man, Good Bad Man 罪つくり あなたは Good Bad Man, Good Bad Man 酔わせるの ふたりで 堕ちてもいいわ Good Bad Man, Good Bad Man 罪つくり あなたは Good Bad Man, Good Bad Man 酔わせるの なぜなの 理屈じゃないわ | |
| この夜を越えてTOKIO | TOKIO | 山田ひろし | 林哲司 | 西脇辰弥 | 君の哀しみを すべて奪いたい 好きなんだ それだけさ Hold me tight Hold me tight この夜を越えて 泣き声で切れた 電話を投げ出し 窓から飛び降り 僕は駆け出した 眠った 街並 どんなに急いでも 想いの 速さに 足が追い付かなくて Woo- 心だけじゃ 伝わらない 言葉が邪魔なんだ Loneliness (Loneliness) Woo- それでもいい 側にいくよ なにもできなくても Runaway (Runaway) 涙ふいて 微笑んだら 放さないから It's all right 君の哀しみを It's all right すべて奪いたい 好きなんだ それだけさ Hold me tight Hold me tight It's all right 足りないものなど It's all right いくつもあるけど 抱きしめて いたいのさ Baby, it's you Yes, it's you 電話ボックスで ヒザを抱えてる 君を思うたび 胸が痛むのさ 手に入れられない 夢のかけらより 君を泣かせた それがくやしかった Woo- 改札口 離れられず 時を止めたくなる Every night (Every night) Woo- ふたりぶんの さみしさでも 重ねあえるのなら Fly away (Fly away) “いつかきっと” そればかりを 繰り返してる It's all right 翼をくれない It's all right 世界の片隅 見つめてて ほしいのさ Hold me tight Hold me tight It's all right 足りないものなど It's all right いくつもあるけど 抱きしめて いたいのさ Baby, it's you Yes, it's you 君を信じてる 僕を信じたい この夜を越えて |
| 僕の腕の中で杉山清貴 | 杉山清貴 | 秋元康 | 林哲司 | 君のその瞳は 夏の陽射しのようだね 迷いがない 100の言葉だけで 何か伝えてくよりも 見つめ合えば 心の岸 届きそうさ いつも以上に 長いキスして 孤独を忘れて欲しい FLY AWAY! 僕の腕の中で 君は1番目の 青空を見つけて… FLY AWAY! 僕の腕の中で そして 雲ひとつないほど 君のための自由 守っていきたい 愛はかたちにして ここに残せないけれど 信じ合えば 時の風に 流されない 君の背中は 僕の両手を広げた 明日の広さ FLY AWAY! 君の夢の中で 僕は1番目の 青空になりたい FLY AWAY! 君の夢の中で そして 今 輝きながら 僕と君の季節 包んであげたい FLY AWAY! 人は誰もみんな 胸の奥にきっと 青空があるのさ FLY AWAY! 人は誰もみんな そして 遠くの愛のため 銀の翼 空へ 広げてみるのさ | |
| 雨のディスタンスイルカ | イルカ | 来生えつこ | 林哲司 | からっぽの時間が ふいに襲って あなたと会えない日 雨も無口で 遠い嘘のような気がしてる 恋をしていることも 静かな人だけど 心にしみる 言葉を選んでは 話してくれる 別れ際に振り向く背中の 気配ひとつ あたたかくて 全てがいとしい 今は吐息 ぬれてモノローグ ひとり心の谷間 今は愁い 雨のディスタンス ひととき恋の谷間 落ちるようで ほどほど恋づくり 二人のルール 自由な風向きで 会えればいいと そう言いながらも私だけが じれてばかり 危険なほど うつろなつぶやき こんな私 今までと違う あまり愛せないで こんな私 今までと違う 愛の距離も時間も 測れなくて 今は愁い 雨のディスタンス ひとり心の谷間 こんな私 今までと違う 愛の距離も時間も 測れなくて |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| ヘドラーの山細川たかし、森の木児童合唱団 | 細川たかし、森の木児童合唱団 | 林哲司 | 林哲司 | デェーオ、デェーオ、デ、デェオ、デェーオ! デェーオ、デェーオ、デ、デェオ、デェーオ! ヘドラーの山に月が まんまるうかんだ もっこり現われたよ 大きなカゲが それはね誰も知らない 巨大なモンスター ゴミの山がすみかさ ぼくらの敵 ヘドラが叫んでる 地球はオレのもの ヘドラがにらんでるよ よだれをたらして キミがポイするゴミを 待ってるのさ どけどけカラスどもよ オレさまのメシだ ゴミであふれた地球を いつかパックリ 太る 太る ゴミを食べて… 伸びる 伸びる その身体が… ヘドラがにがてなもの それは清掃車 戦え!ゴミを集め おかたづけマン デェーオ、デェーオ、デ、デェオ、デェーオ! デェーオ、デェーオ、デ、デェオ、デェーオ! ヘドラがしぼんでく (ダメ、ダメ、ゴミはダメ) 地球は渡せない (ダメ、ダメ、それはダメ) デェーオ、デェーオ、デ、デェオ、デェーオ! デェーオ、デェーオ、デ、デェオ、デェーオ! | |
| 僕は君の味方稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 林哲司 | 特別な力に僕達は引かれて AH―知り合ったあの日から 運命の証しを確かめるみたいに AH―お互いのぬくもりを求めた 変わらないよ 僕は君の味方 君は僕の味方 もしも 2人が知らない街で暮したって Only tonight 最後の夜を悲しまないで そっと 思い出を止めて Only tonight そんな淋しい顔をしないで 君は微笑(ほほえみ)が素敵なんだから 偶然の何かに流されるみたいに AH―さよならの止め金を外した 誓い合おう 僕は君の味方 君は僕の味方 たとえ 2人がこのまま 2度と会えなくても …………… Baby, my love… 愛したことを悲しまないで ずっと この腕の中へ Baby, my love… そんな涙は似合わないのさ 君は 今だって 1人じゃないから Only tonight 指のリングはそのままでいて ずっと 僕達のグッドラック Only tonight 君が悲しい時はいつでも 細い指先で僕が守っている | |
| Memory Flickers稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 売野雅勇 | 林哲司 | 跡切れたムーヴィに口笛の雨さ レイト・ショーだけかかる避暑地の名画座 二十歳(はたち)だった君をあいつと競(きそ)いあって 最期の夏の日が過ぎた…… 心に二度ともう誰も座(すわ)れぬ 空(から)っぽの席がひとつあるね 夏の波が引いてゆくよ 濡れた砂に並ぶ 三人の影を哀しく灼きつけたままで あいつを見送った夏の臨時駅で 君はうつむいて手を差し出したね 青い草熱(くさいきれ)が線路を伝わって あの午后から吹いてくるよ 僕らは何を失くしたの…… 映らぬ銀幕を見つめつぶやいたよ 君はあの日泣いていたの ずっと訊けなかった 舵(かじ)の折れたボートが 漂うこの胸が痛い 違った未来が待ってた 岸辺を選びたかったの……? ねえ本当(ほんと)は 夏の波が引いてゆくよ 濡れた砂に並ぶ 三人の影を哀しく灼きつけたままで 僕たちがほら 置き去りにした 光と影が 重なりながら 空白という 未来のフレーム 悲しみで埋める Memory Flickers Memory Flickers…… | |
| 悲しみは優し過ぎて稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 売野雅勇 | 林哲司 | 夕映えの中を家路に急ぐ 少年たちの声を聴いていた 自転車を止めた橋の真下を 曳き波たてて舟が過ぎてゆく…… 僕たちが決めたさよならは 間違っていなかったの いつも君を苦しめてたのは 僕の弱さだったこと 知らずにいたよ 君はいつでも優し過ぎて 君といる頃は気づかなかった 街の景色が僕を孤独にする 君を憎んだら忘れられるの? 君の笑顔や君の泣き顔を 平凡な日々が過ぎてくと 哀しみは深くなるね…… もしも 次にめぐり逢う人が もしも ねえ君だったらよかったのにね きっと 優しくできたはずさ いつも君を苦しめてたのは 僕の弱さだったこと 知らずにいたよ 君はいつでも優し過ぎて | |
| 愛は腕の中で稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 林哲司 | 君と初めて会った夜を 覚えてるかい? たしか Labor Dayの 前の日さ ハリーの酒場で 飲んだよね 2人 こわれかけたハートをそっと庇い合ってた ちょうど俺達は お互いに ただ話し相手 探してただけだったのさ ああ 時の流れ 今 出逢いを誓いに 変えて ああ 腕の中で 愛 生まれるものだね 信じ合うことだけでわかり合うものなのさ 心の傷跡悲しみも 遠い忘却の彼方へと消えて行くよ ああ 何億もの星 偶然の糸を たぐり ああ 腕の中で君 抱いてあげるから ああ 時の流れ 今 出逢いを誓いに 変えて ああ 腕の中で 愛 生まれるものだね In My Arms ああ 何億もの星 偶然の糸を たぐり ああ 腕の中で君 抱いてあげるから In My Arms | |
| A Glass Of The Sorrow稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 売野雅勇 | 林哲司 | 水路で結ばれたホテルのAmerican Bar ガラスに金色の掠れた文字さえ 変わらないね 君だけがいない 「別れる気ね…」とコインでフォービート刻んだ A Glass Of The Sorrow ジャズにしてくれないか A Glass Of The Sorrow 男にも止まらない 涙があると知ったよ 翼の星が降る 綺麗な夜更けに 「酔った?」と首かしげ 君の面影が 俺の胸を引き裂きに来るよ 小船がつくる波が届いた窓辺さ A Glass Of The Sorrow 君なしじゃいられない… A Glass Of The Sorrow 簡単なことすぎて 気づかないものがある A Glass Of The Sorrow A Glass Of The Sorrow 涙がもう止まらない A Glass Of The Sorrow 孤独だけだね分けあえるものは A Glass Of The Sorrow 想い出の味は少し苦すぎる | |
| 1ダースの言い訳稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 林哲司 | いつもより長いケンカをした夜 君は接吻(くちづけ)もしないで帰った 僕は一人きり 残されたようで きっと見ないのにテレビジョンつけた AH- 1ダースの AH- 言い訳が さっきは言えなくて AH- 強情な AH- 僕達は 急には口さえも聞かない 煙草を吸ったり消したりしながら 君からの電話待っては みたけど こらえきれなくてダイヤル廻せば ONE CALL出たのに 待ってないふりさ AH- ダースの AH- 言い訳で 微笑(ほほえみ)戻るなら AH- 君のその AH- 気の強さ 両手で受け止めてあげるよ 愛のバランスで いつも負けるのは 決まって僕だね AH- 1ダースの AH- 僕の愛 ハートに届いたら AH- ダースの AH- 君の愛 返してくれるかい | |
| KILLシブがき隊 | シブがき隊 | 売野雅勇 | 林哲司 | フロントグラス銀の波が砕けたよ woo woo 埠頭の先端(さき)に止めたさよならのクーペ 他の誰かに抱かれるんだね Bady you チャペルの鐘が頬を切る まぼろし聴いた 泣きながらWeddin' song (Weddin' Song) 口笛で見送(おく)るよ 祈るよにKill my Love (Kill my Love) 僕はひとりでいい 振り向けば不幸がひとつ ふえるよ きっと 水面に落ちたHarbourlight キャンドルが揺れて woo woo 海に沈めた愛を未練が照らすよ もうこれ以上苦しませない Don't you cry 答え出せずに君のこと 縛って来たね ひと思いKill my Love (Kill my Love) 切なさのナイフで 振り向かず行けよ (Good-bye Girl) 僕をひとり残し 孤独(さびしさ)が似合う男のはずだよ きっと 泣きながらWeddin' song (Weddin' Song) 口笛で見送(おく)るよ 祈るよにKill my Love (Kill my Love) 僕はひとりでいい 振り向けば不幸がひとつ ふえるよ きっと | |
| 孔雀の雨美空ひばり | 美空ひばり | 秋元康 | 林哲司 | 若草恵 | 今 風の向きも 変わり始めた 低い雲の渚 もう 誰もいない 波打ち際を 淋しさ 試して 一人で歩けば 崩れそうな 心の足跡 孔雀の羽根 開くように 美しい雨が 静かに そっと落ちて 孔雀の羽根 開くように 遠くの岬が 滲んで消えた ただ 濡れるだけで 忘れられると 思ってないけれど ああ 人は誰も 悲しいことに 出逢うそのたびに 空 見上げながら 晴れる時を 待つしかないのね 孔雀の羽根 たたむように 雨が止(や)む頃に 普通のことが見えて 孔雀の羽根 たたむように 昨日の痛みが 入江になった 孔雀の羽根 開くように 美しい雨が 静かに そっと落ちて 孔雀の羽根 開くように 遠くの岬が 滲んで消えた |
| ワルツを踊らせて美空ひばり | 美空ひばり | 秋元康 | 林哲司 | 若草恵 | ここで別れても 生まれ変わって 逢える日が 来るなんて やさしいのね ただの偶然で 結ばれ合って ただの偶然で 離れてく二人 ワルツを踊らせて 今夜だけは 針が飛びそうな レコードを そっとかけて ワルツを踊らせて 今夜だけは 思い出の中で 瞳を閉じて 時計を止めて 若い頃ならば もっと上手に 二人のために 嘘もつけたけれど とても大切な 真実だから すべて失(なく)しても それもまた 運命(さだめ) ワルツをもう一度 スローな曲 忘れないくらい その胸に 強く抱いて ワルツをもう一度 スローな曲 少しでも長く こうしていたい 最後のダンス |
| 背中美空ひばり | 美空ひばり | 秋元康 | 林哲司 | 若草恵 | 悲しいことが ありすぎて 生きてく甲斐が ない夜は 赤いのれんの この店で 頬づえひとつ 泣き上手 燗のお酒の 人肌(ぬくもり)は ため息つくと 冷めていく たかがたかがの 思い出に 死んでみたいと 独り言 ねえ 誰か 背中を貸してよ 抱きしめて くれなくてもいい ねえ 誰か 背中を貸してよ 寒い心の そばにいて 淋しさばかり しんしんと 小さな肩に 降る夜は 誰も知らない 路地裏で 見えない月を 探してる 傷つくことに 慣れて来た 自分があまり 好きじゃない されどされどの 人生は つくり話が 多すぎて ねえ 誰か 背中を貸してよ 愛しては くれなくてもいい ねえ 誰か 背中を貸してよ 落ちた涙を 拭うだけ |
| ブルージェ林哲司 | 林哲司 | 林哲司 | 林哲司 | 林哲司 | 古い教会の窓辺に 一羽の鳩が戯れている くずれた壁のすき間から こぼれる光が 昔を映す 見知らぬ人のいきかう言葉に 私は愛を忘れた旅人 ブルージェ、ブルージェ 古い都 清らかな 祈りの合唱(うた)が この石畳に消えていく 町をわたる運河(かわ)の流れに 心をなくした小舟がひとつ 寂しい午後の日射しの中で 私は水面(みなも)に揺れる人形 ブルージェ、ブルージェ 古い都 |
| Mystical Composer菊池桃子 | 菊池桃子 | 佐藤純子 | 林哲司 | 林哲司 | ターンテーブル廻るメロディ うちよせるリズム胸をゆらす Waiting for you 彼の曲 初めて聴いた夜 Catching for you 身体中 不思議な sympathy 感じた You just dreamer 知っているプロフィール You just dreamer 横顔の写真だけ 大好きなフレーズを 耳にするたびに あの頃の想い出が 手をふっているの 車のルーフに風をよんで 去年友達ときいたメロディ Change of seasons このごろは哀しい曲ばかり Tell me reason 私にはさわれない 世界がありそう You just dreamer 涙さえ暖かく You just dreamer この心ふるわせる 知りたいの どれくらい人を愛したら さり気ないやさしさを かたちにできるの? Anyone knows your songs No one knows private life You just dreamer 誰かへのメッセージ You just dreamer つぶやいたその時に 旅立ったたくさんの 彼のメロディは それぞれの大切な ドラマになるのね Anyone knows your songs No one knows private life |
| Adventure菊池桃子 | 菊池桃子 | 有川正沙子 | 林哲司 | 林哲司 | Sunny Days will come 雲の切れ間に セスナの影が大地をすべる Sunny Days will come 遥かに地平 かすむ未来を あなたは見てる Adventure 砂煙上げるジープ サバンナの風は魔力 忘れてた野生を求めて ただひとり飛び立つのね 見えない誘惑が あなたに囁いて たどりつく オアシスの水は 生命 Feeling should be fine 自然の声に時間の川の 深さをのぞく Feeling should be fine 信じているのね すべてが生きる 不思議な力 Adventure 蜃気楼招く果てに 灼熱の息吹き追って 遠い過去欠くしかけていた 輝きをとり戻すの 砂嵐すぎれば 胸のおそれ消えて 降るような 星空に 神秘を知る Adventure Searchin' for the wings あなたのことを 守るつばさは 探せるかしら Searchin' for the wings こころ決めたの 今日から私 あなたの愛に Adventure |
| Blind Curve菊池桃子 | 菊池桃子 | 秋元康 | 林哲司 | 林哲司 | また明日の夜逢いたなんて 無理な事ばかり言ってる人ね Friday night 白いBMW止めて Free way 見つめ合った二人 右の窓を開ければ 海が近く聞こえて あなたのシガレット 灰が落ちる そして I'll teach you 急に言いだす I'll need you それが手なのねあなた だけど Don't judge me 嫌いじゃないわ Don't touch me 器用じゃないの私 そうよ愛は少し苦手よ 僕のアドレスを書いておくよと 小さなノ一トに走り書きした Midnight 橋を渡る時に Moon light 錆びた月が写る 次のカーブ曲がれば 遠い街が近づく 私はリップスティックで ルージュひいた そして I'll kiss you 本気になれば I'll take you 見えなくなるわあなた だけど Don't blame me ここまでにして Don't miss me 自信がないの私 そうよ愛は少し苦手よ そして I'll teach you ちがう誰かを I'll need you 愛してあげてあなた だけど Don't judge me 見込みちがいよ Don't touch me うまく行かない私 |
| 赤い稲妻菊池桃子 | 菊池桃子 | 有川正沙子 | 林哲司 | 林哲司 | 空へと舞い上がる 紙吹雪とテープ 秋のリーグは終わりを告げた 陽に灼けた手足が 閃めく風になる 彼の呼び名は コートの稲妻 最後の シュート届かずに はじめて負けた背番号 スローにうつむいた ゴールめざす その目が好きだけど 私の胸 ただ かすめてゆくの 席を 立たず いつまでも 見つめてた 光を散りばめて 赤く燃えるボディ 春の並木を すりぬけ走る 磨かれたマシンが 今では彼のスパイクシューズ 彼はロードの 赤い稲妻 あの時 のぞかせた涙 こころのエナジーに変えて 誰にも気付かれず 次の夢を 必ず探すのね チャレンジャーの あなたは素敵だわ でもね ジェラシー 感じてる 少しだけ 明日に賭ける あなたを見守るわ 澄んだ笑顔 私の夢になる いつも そばに いることを 憶えてて |
| Good Friend菊池桃子 | 菊池桃子 | 青木久美子 | 林哲司 | 林哲司 | 新しいアドレスを 手渡す彼女が今 涙のヴェール越しに 小さくなるステーション Ah 同じバスに乗り レポート見せ合い スキな彼のお話 もうきけないのね Fine, you are good Friend 悲しくなるから Never forget 笑顔のまま So fine, you are good Friend 見送る約束 Never forget 守れずゴメンネ 去年のバレンタイン 初めて彼女 broken heart 放課後の教室で 2人で泣いたあの日 いつも長電話して よく叱られたね 今も前のダイアル 回しそうになる Fine, you are good Friend 新たな出来事 Never forget 手紙にして So fine, you are good Friend 元気なしるしを Never forget どうか伝えてね 青空 広がる 雲さえ いつかは ちぎれてゆくけど 心にリボンを 結んで このまま 変らず いようね Fine, you are good Friend もし素敵な恋 Never forget 出逢えた時 So fine, you are good Friend 一番最初に Never forget 知らせるから Fine, you are good Friend もし素敵な恋 Never forget 出逢えた時 So fine, you are good Friend 一番最初に Never forget 知らせるから |
| So Many Dreams菊池桃子 | 菊池桃子 | 佐藤純子 | 林哲司 | 林哲司 | 雨降りの日曜 銀の糸窓打つ けむった街はあなたの心 かすんで見える 駆け足で見た夢 多すぎた今まで 又逢えるでしょう?すこし離れて 見つめ合えば わかるはずね Smoky rain 水たまりを飛びこえる Smoky rain 私に手を差し出した Lonely heart 心細いタぐれに Lonely heart 沈みそうよ この胸も 通りのむこう もしも行けたら 駆けてくるのね あの頃 はにかんだあなたは 背をむけて歩いた すこしあとからついていく私 追いつくまで 待っていてね Passing time ひとりきりのこんな日は Passing time はやくすぎてお願いよ Begining love 夢を見たいふたりして Begining love 流れるままゆるやかに 言葉にできず 彼のくちびる 君がスキだと 動いた Smoky rain 冷たそうにみえるけど Smoky rain 照れ屋なだけほんとうは Passing time 急がないでゆっくりと Passing time 歩きましょうこれからは Begining love くり返してやって来る Begining love 時の中をおそれずに |
| 恋のProjection菊池桃子 | 菊池桃子 | 青木久美子 | 林哲司 | 林哲司 | オレンジのトンネルを抜けて マリーナへ続く道路 走る 彼女はテープに入れた Love Song 想いをメドレーにして “For you!” 彼女の恋が One Way Traffic Zone ぬけだして 彼のもとへ 私はいつか その気持ち伝わると 信じてたの 今 友達だけど ゆるいカーブで ロマンスへかたむくの みんなには 突然のハプニング パーティーは 蜂の巣の騒ぎ 照れてる 彼をひやかす Good-Friends 彼女を大事にしてと I Say! 走る想いに ブレーキをかけていた 去年の夏 恋を失くした 彼のこと遠くから 見つめていた 今 そんな彼女の 一途な想い ロマンスを 叶えたの 彼の心と Love Safety Zone つかんだら 離さないで 素敵な2人 いつまでも微笑んで みてみたいの 今 サイドシートに 倖せ乗せて ロマンスに 向かうのね |
| 雨のRealize菊池桃子 | 菊池桃子 | 青木久美子 | 林哲司 | 林哲司 | 雨に煙る駅 呼びだされて 渡る シグナルの 青が滲む 傘はネェ… 1つしかいらないでしょう ケンカして 出来た距離 寄りそって 埋めたいの今は Walk in the Rain 無口なあなたから Walk in the Rain こぼれる 優しさに… もたれて 悩む友達を 見過せずに あの日 約束を破ったのね 多分ネェ… この私 信じたから 裏切れた ことなのね 今ならば 解る気がするの Walk in the Rain あなたにはぐれたら Walk in the Rain 私の 右肩が震える Walk in the Rain 1つの傘の中 Walk in the Rain しずくも虹色に… キラメク |
| カレンダーにイニシャル菊池桃子 | 菊池桃子 | 秋元康 | 林哲司 | 林哲司 | 白い開き窓 テーブルを滑る 太陽の光 指でたどってた 腕時計の針 あともう少しね 遠い街に住んでいるあの人 逢いたくても週に1度だけ カレンダーに細いペンで イニシャル書き込んで この約束愛をこめて ロマンス待ち伏せた チャイムひとつだけ あの人の合図 ときめきの中で 腕にいっぱいの 微笑みを抱え やさしい眼差し 見つめ合えば ただそれだけでも 言葉よりも愛がわかるのよ 今日1日久しぶりに 2人だけのために 時も忘れそばにいたい ディナーもご一緒に そんな夢をいつも見てる サリンジャーのように 1人きりの時は過ぎて 太陽傾いた そんな夢をいつも見てる サリンジャーのように 1人きりの時は過ぎて 太陽傾いた |
| Boy Friend菊池桃子 | 菊池桃子 | 秋元康 | 林哲司 | 林哲司 | 夏の光が差し込んで 避暑地のテラス 1人きり 風に耳を傾け 時の流れ 感じた Boy friend この週末 Boy friend 待ってて欲しいと 言ってたはずね どうしてるの? Lonely 誰もいない Lonely 青い木立さえ あなたの言葉 覚えているわ 部屋の向こうで鳴っている 電話のベルに胸騒ぎ “急に用事ができて 都会に残る”と言った Boy friend そんな風に Boy friend 言い訳する時 心に何か隠している Lonely こわれそうな Lonely この私の愛 つなぎ止めてる 理由を教えて あなたは Good-bye 一言 Good-bye 言えないのはやさしいから 悲しいけどわかりすぎる Boy friend 出逢ったのは Boy friend 去年の8月 灼けた素肌にときめいたの Lonely 大人なのね Lonely 甘い囁きが 遠い真夏の夢になりそう Boy friend 出逢ったのは Boy friend 去年の8月 灼けた素肌にときめいたの Lonely 大人なのね Lonely 甘い囁きが 遠い真夏の夢になりそう |
| 南回帰線菊池桃子 | 菊池桃子 | 有川正沙子 | 林哲司 | 林哲司 | まぶたを閉じるとすぐ戻れるのよ あなたが眩しかった夏の季節 ひとりの部屋には 白い雲 ちぎれて あの日の言葉が 風になり 流れる ああ こころは今でもあなたと旅を続ける 横顔見つめながら 深く愛してる私がとてもせつない あなたにこのことだけ届けたい 冷たいひとだなんて信じないわ 素敵なVacationをくれたあなた 宛名を書けない エアメール たたむの 夢追うあなたは 他の海 旅立つ そう 愛に出逢うまで気ままな空を自由に 駈けてく私がいた 南回帰線 あなたを知った今では きらめく Sea Line もう越せないの ああ こころは今でもふたりで旅を続ける やさしいあなたを知る 南回帰線 憧れよりもはるかに あなたを近くに そう 感じるの |
| もう逢えないかもしれない | 菊池桃子 | 康珍化 | 林哲司 | 日差しがひとつ弱まるたびに ふたりの心も もろくなるね 草原ぬけてミモザの駅へ あなたを送りに急ぐ 風と夕陽をつれて そんな怒った顔を はじめて見たわ 手も握れない 私 責めてるみたい もう逢えないかもしれない 秋は旅人 あなたに枯れ葉の音がした もう逢えないかもしれない 一度も好きと 言えずにごめんね いま 風は走る あなたの影をふまないように 離れて電車が来るの待った 胸が一杯 クルミの枝にそっと 小さく彫った あなたの名前 冬に 埋れてゆくね もう逢えないかもしれない 風も旅人 ホームにゆれてるかすみ草 もう逢えないかもしれない 思い出だけが 心に重くて ねえ 折れそうです もう逢えないかもしれない 夢も旅人 木の葉が涙の海になる もう逢えないかもしれない 一度も好きと 言えずにごめんね ほら 風が止まる | |
| 卒業-GRADUATION- | 菊池桃子 | 秋元康 | 林哲司 | 緑の木々のすき間から 春の陽射しこぼれて 少し眩しい並木道 手を翳して歩いた あの人と私は 帰る時はいつでも 遠廻りしながら ポプラを数えた 4月になるとここへ来て 卒業写真めくるのよ あれほど誰かを 愛せやしないと 誕生日にはサンテグジュペリ ふいに贈ってくれた 一行おきに好きだよと 青いペンで書いてた あの頃の二人は 話しさえ出来ずに そばにいるだけでも 何かを感じた 4月になるとここへ来て 卒業写真めくるのよ あれほど誰かを 愛せやしないと 4月が過ぎて都会へと 旅立ってゆくあの人の 素敵な生き方 うなずいた私 | |
| 青春のいじわる菊池桃子 | 菊池桃子 | 秋元康 | 林哲司 | 緩い坂道 錆たバス停 遠い街が黄昏てく 君は僕から 少し離れてガードレール腰掛けてた 君は怒っているみたい 何も話してくれないね 青春の躊躇いの中で僕達は動けずにいたね 君からもらった心の涙が重いよ 嫌いになったわけじゃないよと 細い肩に つぶやいても 僕の方から君へと吹いた風の色は変られない 違う誰かを愛したらいつかわかってくれるだろう 青春という言葉なんて僕達に似合わないけれど 素直になれない二人の若さが痛いね 違う誰かを愛したらいつかわかってくれるだろう さよならは ためされた誓い 僕達が又会える日までうつむく君だけ瞳にとじこめたいから 青春という季節の中 僕達に残された窓は いっしょに歩いた陽ざしのまぶしさだけだね | |
| SUMMER EYES菊池桃子 | 菊池桃子 | 秋元康 | 林哲司 | コテージの窓から広がる コバルトのリーフが光れば 陽に灼けた横顔ためらい 少しうつむいて 少年みたいね 私ひとり 街へ帰る 海風 聞かせて 君のせいじゃない 言い出せなかった 私がいけないだけよ 彼女には何も 知らせずにいてね 遠くで見つめていたい 太陽が特別眩しい 息さえもできないくらいに 手の平を翳して見上げた 夏を少しだけ嫌いになりたい シャツのえりを直しながら 涙をかくした 君のせいじゃない そんな自分を 責めたら悲しくなるわ 悪いのは私 困らせてばかり ごめんね好きだったこと 風邪をひいたのと 伝えておいてね 誰かに聞かれた時は 悪いのは私 困らせてばかり ごめんね好きだったこと | |
| 彼方へ…杏子 | 杏子 | 北野みう | 林哲司 | ささやいて風 無口な風景に 光はこんで 色を変えてゆく 果てしない空 何処までも続く 砂が刻んだ 時のようにそう… 熱い夢を 求めている あなたが 無事なように 祈ることだけ せめて 何もかも すべて 振り切るほど 情熱 燃やして 湖(うみ)の彼方 白く光る 波がいくつも 生まれて 止められない 迷いのない 激しいほどの 挑戦(たたかい) きっと 何かを 掴めるはず セピアの街に 息づく人たち 疲れた肉体(からだ) 癒してあげて 走る窓から 消えゆくオアシス 孤独な旅を 見守っていて ひとり想う あなたのこと 同じ夢を 持てたら すこしでも 近づける はかり知れない あなたのロマンス 大事に 信じて 数えきれぬ 夢のように 星が 夜を 飾って 限りのない 捨てきれない 胸を打つよな 想いが 変わらずに 輝き続ける | |
| GUILTY杏子 | 杏子 | 杏子 | 林哲司 | ため息 ひとつにも 弱さの匂う あの娘が 憎いのは かくせない気持ち 友だちだって いつでも あの娘のこと 気にして 「比べられない 二人 大切」だって みせつけてるの? 涙 さしのべる手を 待ってる ひとり歩きしない わざとなの こんな嫌味な ジェラシー いやなオンナに なってく 弱い者いじめね こんなんじゃ 小首をかしげてる たよりない仕草 あの娘は しかけてる 優しいあなたに どんな時でも そばにいて なぐさめたいって どうゆうこと? けじめないのね こんな真夜中でも わからせて ホントなら 疑うことが つらい ギリギリでくずれる バランスが ききわけのない ジェラシー いやなオンナになってく すれ違う瞳が 悲しいね ずっと このままじゃ イヤ 待ちつかれてる ひとり つなぎとめるだけで どうするの? 傷つけあうの ジェラシー いやなオンナに なってく 弱い者いじめね このままじゃ | |
| SHADOW SUMMER石川秀美 | 石川秀美 | 売野雅勇 | 林哲司 | 翳った海が 沖から晴れてくね 曇の切れ間 スコール過ぎて クーペの窓に虹 見つけた夏 エンジンを切ると 潮騒が騒ぐ 海岸へ降りる石畳(みち) 少し離れ ついてゆくわ 背中で訴いたね 「恋人はいるの?」 切なさに息を止め 砂の上のラジオつけた 去年の夏 連れた波が壊(わ)れた Don't leave me alone あなた 愛してくれますか もし逢えたら 淋しさだけが あなたに続いてる… 今年の夏 海開き告げる 遠いざわめきに 想い出の日時計が 涙の影 砂に落とす 入江づたい 探してるのあなた Don't leave me alone 逢えぬ 長い時間が愛 試すけれど Don't leave me alone 胸の 愛は哀しみより ずっと深い Don't leave me alone あなた 愛してくれますか もし逢えたら あなたの望むひとに ただなりたい……また逢えたら Don't leave me alone 逢えぬ 長い時間が愛 試すけれど Don't leave me alone 胸の 愛は哀しみより ずっと深い | |
| ぐリン ちょリン ぱリン山野さと子 | 山野さと子 | 木本慶子 | 林哲司 | 林有三 | 今日もおひさま にこにこ だから僕らも にこにこ 遊びにいこう 不思議なこと みつけにいこう スキップで みんな でておいで はやく でかけよう 君を むかえにきたよ おはよう!太陽 青い空 冒険しよう ぐリン ちょリン ぱリン 元気 リンリン リンの谷 何が始まる ぐリン ちょリン ぱリン 笑顔ではじまる 友達 もしも しとしと雨降り だけどへっちゃら にこにこ 長靴はいて なないろ傘 くるくる回せ 風車 みんな 楽しいよ もっと 楽しいよ 君がいれば 楽しい おはよう!雨雲 雨のつぶ 大きな声で ぐリン ちょリン ぱリン 元気 リンリン リンの谷 名前を呼べば ぐリン ちょリン ぱリン 仲良し大好き 大好き おはよう!太陽 青い空 冒険しよう ぐリン ちょリン ぱリン 元気 リンリン リンの谷 何が始まる ぐリン ちょリン ぱリン 笑顔ではじまる 友達 |
| 愛の蜃気楼杉山清貴&オメガトライブ | 杉山清貴&オメガトライブ | 秋元康 | 林哲司 | 林哲司 | 約束のない ふいの出会いを くり返すうち 僕には見える 遠く夢のようなアドベンチャー そっとたぐり寄せる間に 君は少し早く逃げた 視線の向こうに 愛の蜃気楼 いつもの僕から 左に見えた 真夜中過ぎの 長い電話で この胸騒ぎ 確かめ合った すぐに両手で抱きしめたい 眠る街を車飛ばせば 君の家にもう近づく 2人がためらう 愛の蜃気楼 ほほ打つ夜風は 僕を急がす 角度を変えたベッドルームライト 伏せた瞳をくもらせる 急にはにかんですべり込む 君のしなやかなぬくもりが 熱く胸で愛にかわる 視線の向こうで 君は蜃気楼 初めて見たのさ 夜の出口を 視線の向こうに 愛の蜃気楼 いつもの僕から 左に見えた 視線の向こうで 君は蜃気楼 初めて見たのさ 夜の出口を |
| DEAR BREEZE杉山清貴&オメガトライブ | 杉山清貴&オメガトライブ | 秋元康 | 林哲司 | 林哲司 | 入江が見える高台の MY HOUSE 窓を開ければ 波音のセッション いつの日にか この海まで 帰る気がしてた 一度は都会に住んでも Dear Breeze 少年のあの日に Dear Breeze 誓ったあの夢を 抱えて 人さし指で弾いてみたピアノ 時の流れを感じ取るチューニング 今 隣で眠る君を 連れて来たかった 生まれたこの部屋 2人で Memories 僕が作る Memories いつもこの渚のイメージ Sunset Beach 夕陽に映るのは Sunset Beach もう少年じゃない Dear Breeze Dear Breeze Sunset Beach Sunset Beach |
| DO IT AGAIN杉山清貴&オメガトライブ | 杉山清貴&オメガトライブ | 康珍化 | 林哲司 | 泣いていたジュークBOX Tonight Tonight さびついた昨日をのせて歌った はじけ飛ぶピンボール I Can You Can ぶつかるたびごとに愛を壊した 街中のビート 腰にあつめて 踊り出す君を 星がつき刺す So Come On Do It, Do It, Do It, Again, So Come On Do It, Do It, Do It, Again, So Come On Do It, Do It, Do It, Again 傾いたハイウェイSIGN Tonight Tonight 街を出る車を 呼びつづけてた 羽のない天使 You Can, I Can レジスターたたいて 遠く見ていた 本当の君で いられるために 残された夜は とても短かい So Come On Do It, Do It, Do It, Again, So Come On Do It, Do It, Do It, Again, So Come On Do It, Do It, Do It, Again 本当の君で いられるために 残された夜は とても短かい So Come On Do It, Do It, Do It, Again, So Come On Do It, Do It, Do It, Again, So Come On Do It, Do It, Do It, Again | |
| SILENT ROMANCE杉山清貴&オメガトライブ | 杉山清貴&オメガトライブ | 康珍化 | 林哲司 | テーブルの上に 投げ出したKeyを ぼんやりと見つめ あなた動かない パーテイの渦 脱け出してきた 霧にかくれる夜へと Whispering Night 聞かせてほしいよ 心で決めた事を Whispering Night 無茶ばかり言うと あなたは眉を寄せる 友達の恋を奪う罪ならば どんな傷だって 僕は背負うだろう 人目をさけて 触れる指先 もどかしさだけ つのるさ Whispering Night ためらうあなたの 返事を キスでふさぐ Whispering Night ガラスよりもろい二人が 寄りそう ミッドナイト・モーテル Please Baby Don't You Cry 息をひそめ 彼女が泣いた ソファーにもたれ (Whispering Night) My Baby Don't You Cry 夜のRadio 噛んだ口びる 消えてく Head light (Whispering Night) My Baby Don't You Cry スローなリズム 彼女が泣いた ブルーのMoonlight (Whispering Night) Please Baby Don't You Cry 息をひそめ 彼女が泣いた ソファーにもたれ (Whispering Night) My Baby Don't You Cry 夜のRadio | |
| Never Ending Summer I杉山清貴&オメガトライブ | 杉山清貴&オメガトライブ | 秋元康 | 林哲司 | 君の肩 抱くように 都会(まち)に秋の風 心まで迷わせて どこかに連れ去る 僕は1人きり 陽に灼けたままさ いつか君と愛し合った 夏に帰るだけ 遠くに聞こえるくだける波 青い海 泳いでた 熱帯魚の君 濡れた髪 かきあげて いたずらな瞳 パラソル傾け 海の中逃げる 僕のこと 誘うのさ ウィンクを投げて サンバのリズムが眩しい夏 珊瑚砂 寝そべれば 誰もが振り向く キスをして欲しいのと僕を困らせる 唇をそっと 動かして “I love you” いつまでもその言葉 信じられるなら 僕達 2人のすてきな時 黄昏のスコール 見つめ合いながら 初めての約束は 君もうなづいた 両手を伸ばせば 届いた愛 | |
| Never Ending Summer IV~Prolog杉山清貴&オメガトライブ | 杉山清貴&オメガトライブ | 秋元康 | 林哲司 | 街中のざわめきが もう夜に消えてゆく 人々は暖かな 家路と急ぐ でも君は1人きり 旅人のふりをする 重そうな荷物には 小さな背中 だから 腕の中お帰り 眠らせてあげよう 疲れている君なら 迎えに行こうか 想い出をめくるとき そばにいてあげるから もう君もこれからは 素顔のままで ぬくもりはいつだって 悲しみを埋めていく 君もすぐあの頃に 戻ればいいさ だから 涙を乾かして 言葉などいらない 帰って来る君にも 迎える僕にも 腕の中お帰り 眠らせてあげよう 約束今この時 唇にかえす 僕のカレンダー 8月のままさ たとえ 君が1人都会(まち)で 冬に出会っても 2人の渚は 今でも夏 | |
| JOANNA杉山清貴&オメガトライブ | 杉山清貴&オメガトライブ | 秋元康 | 林哲司 | ブラインド下すには まだ早い黄昏に 週末にいなかった その理由(わけ)を聞かれたね 海沿いのビストロを 予約してあったのに…… 君はふと つぶやいて 指先を重ねたね JOANNA こわれそうな自分を 支えて JOANNA 悪い予感 打ち消すみたいに…… ロゼ色のベランダに 10月のシルエット 言い訳を言うよりも 折れるほど抱きしめた JOANNA 違う夜を過ごしただけだよ JOANNA 胸の痛み無口にさせるよ 薄手のラムのセーター 僕よりも暖かい JOANNA もっとうまく 嘘でもつければ JOANNA こんな風に 悲しくなかった | |
| YOU'RE A LADY, I'M A MAN(duet with RAJIE)杉山清貴&オメガトライブ | 杉山清貴&オメガトライブ | 青木久美子 | 林哲司 | You're a Lady, I'm a Man. ゆれる窓の陽射し You're Gently, I'm a Sweet. 抱きしめて あなたと迎える朝 幸福(しあわせ)も目覚める いつか 恋に墜ちる予感 感じてた2人 Love 初めから You're a Lady, I'm a Man. 自分らしくなれる You're Gently, I'm a Sweet. あの日から あなたと出逢う為に 遠まわりしたけど いつも みつめ合えば それで 寄り添える心 Ah, Good-by lonely night 時を刻む針さえ 穏やかに流れて なぜか生き急いだ日々も 輝いて見える I believe in your love | |
| PLATONIC DANCER杉山清貴&オメガトライブ | 杉山清貴&オメガトライブ | 青木久美子 | 林哲司 | Flash Light 浴びる 君の心掴めずに 謎だけを胸で クロスさせる男達 せつない期待を 軽く打ち消したそのステップ Platonic Dancer 君のHeart Beat もろいリズム 隠している Platonic Dancer 恋のドア 開くキーを 誰が奪ったの? 暗くなるフロアー 誘いの渦抜けだして 遠まきに見てた 僕の腕にすべりこむ 言葉はいらない 似てる傷跡を持つ2人さ Platonic Dancer 細い肩 崩れそうに 震えている Platonic Dancer 胸の中 凍りついた君を 溶かしたい Platonic Dancer 僕のHeart Beat 二度と燃える ことはないと Platonic Dancer 偶然に 君が点けた 恋の炎だね Platonic Dancer 明日から 欠けた愛のすき間埋めて Platonic Dancer 胸の中 凍りついた君を 溶かしたい Platonic Dancer 僕のHeart Beat 二度と燃える ことはないと Platonic Dancer 偶然に 君が点けた 恋の炎だね | |
| 二度目のイヴ杉山清貴&オメガトライブ | 杉山清貴&オメガトライブ | 有川正沙子 | 林哲司 | 白く凍えた 木立を走り 君が残った ロッジへ向かう 離れてて Anytime Love You So 気付いたよ Don't You Know I Regret お互いを見失ったままで カレンダーだけ新しくなった あの日から君がいない舗道 蒼い黄昏 胸に刺さる風 僕を責める キャンドルゆれる 窓辺の雪が ドレスすべらす 君を照らした とびきりの Miracle In Your Heart 贈り物 Nobody Like You Do 残酷ないき違いに君は ひとりにしてと 車を降りたね 湖で以前(まえ)の彼女に会う 思いもよらぬ罪な偶然は時間(とき)のジェラシー 粉雪が Memories That You Gave 舞いだした I'll Be True All The Time もう一度ふたりだけのイヴをやりなおそうか 都会(まち)へ戻ったら 君の肩うすく積もる雪が 両手の中で 甘くふるえては溶けた… | |
| ふたりの夏物語 −NEVER ENDING SUMMER− | 杉山清貴&オメガトライブ | 康珍化 | 林哲司 | 流星にみちびかれ 出会いは夜のマリーナ ルームナンバー砂に書いて誘いをかけた キールのグラスを ほほに当てて ホンキ?と笑った人魚(マーメイド) オンリー・ユー 君にささやく ふたりの夏物語 オンリー・ユー 銀のビーチで 濡れた素肌 抱きしめ 涙を海に返すのさ Just Only You 波に傾くホワイト・ディンギー 渚の恋に似てる すれちがいがくれたよ 君を見つめる時間 別れの言葉を 胸にためて 最後のつもりで抱いた オンリー・ユー 君にささやく ふたりの夏物語 オンリー・ユー 海はなぎ風 離さないでひと言 君が告げたくちびるに Just Only You エリなしのシャツに 10月が来ても 夏は終わらない オンリー・ユー 君にささやく ふたりの夏物語 オンリー・ユー 銀のビーチで 焼けた素肌 映した 瞳を海に返すのさ Just Only You | |
| 白い傘平井菜水 | 平井菜水 | 沢ちひろ | 林哲司 | 林哲司・恩田直幸 | 物欲しげな男が 眼鏡のフチを押さえて 私の夢 わかるなんて ほんとにくたびれる そんな情けない夜 決まって思い出すのは 長い間 こんな私 愛してくれて人 たったひとつの言葉だけで きれいな真実 伝えてくれた 白い傘で 待ち続けた あなたを失くしてまで どんな夢を 追いかけたの 今はもう、わからない、自分の明日だけからっぽ 何度も髪を切って 生まれ変わるふりしたり 素直になる 優しくなる そう決めて眠った なのに待っていたのは 愛に飢えた心だけ 支えられて 強がってた それが分かっただけ 小さなビルの窓の景色 この街でひとり 生きてゆくのかな 白い傘で待ち続ける あなたを探している 欲しいものも 指差せずに ただ欲しい、欲しいよって、叫んでいたんだね 私は 白い傘で 待ち続けた あなたを失くしてまで どんな夢を 追いかけたの 今はもう、わからない、自分の明日だけからっぽ 白い傘で 待ち続ける あなたを探している 欲しいものも 指差せずに ただ欲しい、欲しいよって、叫んでいたんだね 私は 白い傘で 待ち続ける あなたを探している 欲しいものも 指差せずに ただ欲しい、欲しいよって、叫んでいたんだね 私は |
| あなたを忘れたい平井菜水 | 平井菜水 | 沢ちひろ | 林哲司 | 林哲司・恩田直幸 | 今、見たいものはただ そう、あなたの涙 迷ってる 悩んでる 涙 洗濯物が揺れてる 外は雨が降っている 何をやっても 報われないと笑う 悲しいくらい眠った 何をするより眠った 起きてるだけで 辛いときってあるの 今、見たいものはただ そう、あなたの涙 迷ってる 悩んでる 涙 抱かれた体も離れて あなたを忘れたいの どんなに愛しても再度と 愛されないのなら 手も足も声も出ない こんな恋ってあるかな 嫌いな人が テレビの中で笑う 仕事してても幸せ ひとりきりでも幸せ あなただけが とても幸せそうで そう、ろくなものじゃない もう一度 会えても わかってる わかってるけれど あなたが知らない涙は こぼしても意味がない あなたが灼かない幸せ なっても意味がない 分かってる 今でも 大好き どんな恋をしても 二度と こんな失恋は イヤ 一瞬でも深く 強く 心を結びたい 抱かれた体も離れて あなたを忘れたいの どんなに愛しても再度と 愛されないのなら |
| ずっとこうしていたい酒井美紀 | 酒井美紀 | 亜伊林 | 林哲司 | 林哲司 | ずっとこうしていたい 君のこと 感じてたい 信じられない すべてが素直に 見えてくるのよ… これで5軒目よ レコードショップを はしごしている二人 元気だね 君の探してる 古いブルースを 絶対今日 見つけるって 決めてるの 宝物手にして ほほえむ君が そう大好き ずっとこうしていたい うらやましいのよ 君 夢中になってる その顔 ずっとこうしていよう 君の背中見てると 生きているって 感じがしてくる シャクなくらいに… クラブ活動を はじめてサボった まぁ いいかな 特別よ 今日だけは コインロッカーの 鍵握りしめて 世界中 手にしてる 感じなの 探しているものが ぼんやり見えてきた 気がする ずっとこうしていれば 矢印キラリ光り 明日の自分が 手を振る 君の真似ばかりして 情けないって感じで だけど素敵な 気持ちでいられる 叫びたいほど… (こうしていたい) (感じてたい) ずっとこうしていたい 君のこと 感じてたい 信じられない すべてが素直に 見えてくるのよ… (こうしていたい) (感じてたい) |
| んちゃ! DEチャ・チャ・チャ森の木児童合唱団 | 森の木児童合唱団 | 青木久美子 | 林哲司 | 戸塚修 | 眉間にシワも よらないし ねじりはちまき ずれちゃうし 悩みのタネは 食べちゃうし トホホホよりも キャハハハだもん 笑い飛ばせば お多福が来る だからアラレの んちゃ!DEチャ・チャ・チャ 前へならえで んちゃ!DEチャ・チャ・チャ 今日も天気だ んちゃ!DEチャ・チャ・チャ 幸福行きの んちゃ!DEチャ・チャ・チャ 手をつないだら まるくなる 声をかければ みんなくる こまる おおまる 二重まる おなかイタイよ 笑いすぎ ごめんあそばせ 元気が通る それでアラレの んちゃ!DEチャ・チャ・チャ 右へならえで んちゃ!DEチャ・チャ・チャ 今日も陽気だ んちゃ!DEチャ・チャ・チャ 健康続き んちゃ!DEチャ・チャ・チャ だからアラレの んちゃ!DEチャ・チャ・チャ 前へならえで んちゃ!DEチャ・チャ・チャ 今日も天気だ んちゃ!DEチャ・チャ・チャ 幸福行きの んちゃ!DEチャ・チャ・チャ |
| 青空の指輪平井菜水 | 平井菜水 | 平出よしかつ | 林哲司 | 幼い頃に見た 青空は いつも あなたへ続いてた 夢の話にすぐ ムキになる でもそんな あなたが好き 弱い心を隠さずに もっと素直に愛せたら 電車の窓に ただ流れてく 明日を 変えてゆける 約束してね 幸せつかむこと 二人でいれば 思いは叶うはず 青空ひとつ 指輪に変えて 風の歌を聞こうよ どこか似ているけど ときどきは ケンカをしたり 戸惑うの 冒険を夢見る 少年は まだ胸に 生きているの? 大人になってゆくことが 男のすべてではないと 日が暮れるまで 遊んだ丘へ 私 連れていって 約束してね 幸せつかむこと あなたの他に あなたはいないから 野原に咲いた 草花摘んで はるかな道 歩こう 自分の中で 何かが変わる 愛に触れるたびに 約束してね 笑顔で会うことを 二人でいれば 願いは近づくよ 青空ひとつ 指輪に変えて 忘れないで やさしさ | |
| せつない気持ちを愛と呼ばないで酒井美紀 | 酒井美紀 | 及川眠子 | 林哲司 | 十川知司 | せつない気持ちを 愛と呼ばないで… からめた指 だけど心すべて 伝えられる 言葉はないから なぜ その想いをためすみたいに 優しいあなたを傷つけてる せつない気持ちを 愛と呼ばないで あなたが好きなのに そらした瞳を 愛と呼ばないで 素直になれなくて 自信がない すれ違うみんなが 花のように 綺麗に見えるの ねぇ あなただけを信じてるのに 私でいいのと尋けないまま せつない気持ちを 愛と呼ばないで ふるえる胸のなか こぼれた涙を 愛と呼ばないで すべてをうけとめて せつない気持ちを 愛と呼ばないで あなたが好きなのに そらした瞳を 愛と呼ばないで 素直になれなくて |
| 蒼い視線酒井美紀 | 酒井美紀 | 及川眠子 | 林哲司 | 十川知司 | 月あかり 頬に舞い降りて 不思議な予感映す もどかしく黙りこむたびに 心が近づいてく 妹じゃない そんな想いが いまあなたの 瞳を横切ったね 蒼い視線 どうか抱きしめて 傷ついても未来に行きたい 揺れる視線 きっとふたりして おんなじこと考えてるはず はしゃいでた季節が終わって その先に進むには 好きだから… そんな簡単な 理由ではだめですか わざとふざけてはぐらかすのね くちびる噛み また泣きたくなる 蒼い視線 どうかうけとめて 痛いくらい確かな気持ちを 恋の視線 わかりすぎるから 指も髪もあなたを待ってる 蒼い視線 どうか抱きしめて 傷ついても未来に行きたい 揺れる視線 きっとふたりして おんなじこと考えてるはず |
| シークレットラヴ千堂あきほ | 千堂あきほ | 岩里祐穂 | 林哲司 | 新川博 | I love you so あなたがもうすぐ来るよ 黄昏に息を切らしながら 大好き 誰にも言えないけれど 恋したら 世界一 素敵な時間 1時間前に来た いつもの場所でひとり 盛りあがる気分をかみしめてるの 帰り支度の波が 横目で見てゆくけど ガラス越し 素知らぬ振りをしてみる 忙しいのがにくらしいけど 会う日はそれだけうれしい I love you so 男は待たせるものと思ってた 今までの恋なら 不思議ね あなたに会って変わった ときめいて時計見るやさしい気持ち みんな驚くでしょう 結ばれる日が来たら 本当の恋は密かなものなの しゃべり過ぎても足りない時間 何度会っても聞きたい声 I love you so あなたがもうすぐ来るよ 黄昏に息を切らしながら 大好き 笑いがとまらないのよ 恋したら 世界一 素敵な時間 ありがとう 初めて素直になれた 飾らない自分が好きだから 大好き 誰にも言えないけれど 恋したら 世界一 素敵な時間 |









