松井五郎作詞の歌詞一覧リスト 1647曲中 601-800曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| すべて、ひとつの愛に崎谷健次郎 | 崎谷健次郎 | 松井五郎 | 崎谷健次郎 | ひとすじの光 浴びて咲く花が めぐる季節 迎えてる 逆らえない冬が色を 奪うと知りながら たった一度しか ない時を重ね ひたむきに育てたものは どんなときも 枯れることのない 花になるだろうか 明日がまだ どこにも見えない 長い夜のなかでも 君と出逢えた道はいま 確かな軌跡(あと)を残してる ひとつの愛に 僕らは生まれた この世界の 素晴らしさ 君がくれたよ いのちのすべて 報われますように 決して 君に 代わるものないから はじまりの意味も 終わりがいつかも 問いかけても わからない 次の場所へ 限りなく続く いまが ただ在るだけ 失うまで 与えられるほど 勇気があればいいのに どんな涙があふれても 僕の力で 救いたい ひとつの愛に 僕らは生きてる この世界の 美しさ 君がくれたよ 心のすべて 報われますように 決して 君に 代わるものないから 君の頬に ふれるゆびさき かけがえないぬくもり 優しさはいつも 幸せを繋ぐ これからの 答えにできる ひとつの愛に 僕らは生まれた この世界の 素晴らしさ 君がくれたよ いのちのすべて 報われますように 決して 君を 離さない ひとつの愛に 僕らは生きてる この世界の 美しさ 君がくれたよ 心のすべて 報われますように 決して 君に 代わるものないから | |
| 愛がことばだけではないことを崎谷健次郎 | 崎谷健次郎 | 松井五郎 | 崎谷健次郎 | 答えの出ない 問題ばかり 神様は並べたがる いまは静かに 流れる雲も どこかで雨に変わる 傷つけるほど 傷つきながら いばらの道を選べば まちがいを正す前に 償いに潰されて 誰もが 涙の理由(わけ)に 気がついてる ほんとは すぐに 踏み出せる 風のように励ましあったり 空のように慰めあったり そんなつながりから 次のなにかが はじまるもの 愛がことばだけではないこと 愛を力にだってできること まだ心には そのChance かならずある この先にある 夢のままでは 済まなくなった 夢が時々重たい ためいきの石を積めば あきらめの壁になる 誰もが 自由の意味に 向き合えたら なんでもできる はずなのに 風のように励ましあったり 空のように慰めあったり そんなつながりから 次のなにかが はじまるもの 愛がことばだけではないこと 愛を力にだってできること まだ心には そのChance かならずある この先にある もしも 未来の行方を その手で 変えてゆけるはずと 感じるなら 信じてみようか 風のように励ましあったり 空のように慰めあったり そんなつながりから 次のなにかが はじまるもの 愛がことばだけではないこと 愛を力にだってできること まだ世界には そのChance かならずある この先にある 愛がことばだけではないこと 愛を力にだってできること まだ心には そのChance かならずある この先にある | |
| 虹色のラベンダーマーク from GARO | マーク from GARO | 松井五郎 | 堀内護 | こもれ陽の街角 風が虹を架ける 君のほゝえみから 物語ははじまる まだ覚めてないのに 気づいてないだけ 思うよりも夢の続きは 近くにあるもの 虹色のラベンダー いつも心に咲いている 忘れないで 僕は 抱きしめてるから だって君だけなんだ I love You ひとりでは見えない 次の扉もある ふたりならひとつの 鍵があればいいのさ 眠れない夜にも 星があるように 迷わないで行けるところが かならずあるもの 虹色のラベンダー いつも心を繋いでる 忘れないで 愛は どこにも行かない ずっと君だけなんだ I love You まだ覚めてないのに 気づいてないだけ 思うよりも恋の続きは 近くにあるもの 虹色のラベンダー いつも心に咲いている 忘れないで 僕は 抱きしめてるから だって君だけなんだ I love You 虹色のラベンダー いつも心を繋いでる 忘れないで 愛は どこにも行かない ずっと君だけなんだ I love You | |
| アビーロードの青い空マーク from GARO | マーク from GARO | 松井五郎 | 堀内護 | 懐かしいレコードは 段ボールの片隅 着なくなったシャツのように 並んだ記憶 時の流れから こぼれ落ちた いつか追いかけた 夢ばかり アビーロードを聴いていた あの日の青い空 いつまでも変わらない 心になれたんだ あやふやな未来より いまがあればよかった 夜明けまで騒いでは むちゃくちゃしてた それは永遠に 刻むはずの 代わるものがない 夢の跡 アビーロードの向こうには あの日の青い空 いつだって思い出は 心にあったんだ Ah 巡り巡る未来へ なにもかもがNine days wonder 廻り廻る時間は 過去に近いIt's just no wonder 消えない気持ち 消せない絆を もう一度 僕から 君に伝えられたらいい 逢うこともなくなった 仲間もたくさんいる ギターの上手かった あいつもいない だけどはじまりの 鼓動(おと)がするよ まるであの頃の 夢のよう アビーロードを聴いていた あの日の青い空 いつまでも変わらない 心になれるんだ Ah 巡り巡る未来へ なにもかもがNine days wonder 廻り廻る時間は 過去に近いIt's just no wonder 大事な気持ち ほんとの言葉を もう一度 僕から 君に伝えたいだけさ 伝えたいだけなのさ | |
| ガラスの涙はもういらないマーク from GARO | マーク from GARO | 松井五郎 | 堀内護 | 誰も知らない月を そっと抱きしめて 胸の音に気づいた 君は震える 好きになるよりほかに きっとないくせに なぜか掛け違うDestiny 迷ってばかり 消えない木枯らし また 吹き抜けてゆく なにも望んだりしない ただ逢いたいのに あふれだした涙 ガラスの涙 心 傷つけて 夜に溶けて泣いた ひとりで泣いた 愛を眠らせたくて 嘘をどれだけつけば なにが守れるの 他人(ひと)を苦しめるより 孤独 選んでる 君は幸せになる 星を見つけても たぶん思い出のために 目をそらしてた 言えない名前を また 夢に残して 何処へ隠れてるつもり もう朝が近い 止められない涙 ガラスの涙 心 傷つけて 恋の終わり決めた ひとりで決めた 愛を眠らせながら いつかは 春風 また 吹き抜けるなら 時をせがんだりしない まだ逢いたくても あふれだした涙 ガラスの涙 心 傷つけて 夜に溶けて泣いた ひとりで泣いた 愛を眠らせたくて 止められない涙 ガラスの涙 心 傷つけて 恋の終わり決めた ひとりで決めた 愛を眠らせながら | |
| Sunshine~君は僕の永遠~Rake | Rake | 松井五郎 | Rake | もうなにもなにも言わないで そう強く強く抱きしめよう さぁ君の君のそばにいる 僕だけを見て ねぇいつもいつもきりがない涙 時は決して止まらないlabyrinth だけどだけどつらいこと 忘れさせる僕でいたい wow ひとりじゃないと信じて ふたりひとつの明日へ Forever mine どんなことあっても 僕は変わらないさ 愛に向き合っていたい 君はSunshine all my life ねぇもしももしも眠れない夜には 夢と夢をただ重ねて みればいい すぐにすぐに夜明けに きっと 導いてくれるさwow ふたりめぐり逢えた意味が これから力になるだろう Forever mine 心をあきらめない 僕はふりむきはしない 愛が向かう方へ 君はSunshine all my life 運命が世界を変えるなら Yeah… その答え 見つけたんだ僕はいま Yeah… Forever mine どんなことあっても 僕は変わらないさ 愛に向き合っていたい 君はSunshine all my life Forever mine 心をあきらめない 僕はふりむきはしない 愛が向かう方へ 君はSunshine all my life | |
| 逢いたくてしかたない石井聖子 | 石井聖子 | 松井五郎 | 都志見隆 | もうだめだと言ったとき 泣いた君をただ見つめてた 僕は君にふさわしくない そんな気がしたんだ でも逢いたい 逢いたくてしかたない 抑えきれない気持ちがある いま逢いたい 逢いたくてしかたない あの涙をぬぐいたい とても好きな長い髪 街のどこかふりむいてばかり 忘れたくて別の誰かを 僕は選んだだけ でも逢いたい 逢いたくてしかたない こんな迷いは責めればいい いまも君が 消えたあのまちかどに ずっとひとりいるようさ さよならにふれずにいた唇は 夢に見てた 幸せな日々 抱きしめて 暮らしているかい でも逢いたい 逢いたくてしかたない 君の香りが残ったまま つよく抱いて | |
| あなたは雪になりました小金沢昇司 | 小金沢昇司 | 松井五郎 | 幸耕平 | 矢野立美 | またすぐに逢えると 別れたあの日 あなたの後ろ姿 追えばよかった いまでも この手が 悔やんでばかり ふたり待つ春を隠して 北風にひとり 残して あなたは雪になりました もう 逢えない 泣きたくても 泣きたくても 凍りつく涙 またいつか咲く花 足を止めても 行き交う人にまぎれ 流されましょう 誰にも 気持ちを 明かさないまま ふたり見た夢を失くして 冬空をひとつ 残して あなたは雪になりました ああ どうして 泣いてるのに 泣いてるのに 流れない涙 ふたり待つ春を隠して 北風にひとり 残して あなたは雪になりました もう 逢えない 泣きたくても 泣きたくても 凍りつく涙 |
| 次の道へ竹仲絵里 | 竹仲絵里 | 松井五郎 | 竹仲絵里 | どこまでも空がある はじまりも終わりもなく どこかへ続いてく 長いくりかえし また巡る花が咲く 時が枯れないようにと いのちの行く先は 思うより果てしない 幸せは 悲しみのなかに隠れてる 微笑みが その場所を知ってるはず 心なんてほんとは からっぽでもいいのかな 生きていけば いろんな かたちであふれてく そう いままでの あなたなら ためらっていたことも やってみれば 風は吹いてくる 次の道へ たくさんの人がいる ひとりひとり生きている 見えない つながりを それぞれ探しながら ときめきは さみしさをいつも連れてくる やすらぎが その理由(わけ)を知ってるはず 心なんてほんとは からっぽでもいいのかな 置いてきても いいもの あるかもしれないね そう これからの あなたなら あきらめていたことも やれるような 光 射してくる 次の道へ | |
| Leisurely竹仲絵里 | 竹仲絵里 | 松井五郎 | 竹仲絵里 | そう また同じ 時間に そう ありふれた靴を履いた Doorの外は 行く場所だけ わかる迷路 すぐに叶う 夢ばかり見てる ごらんよ あの空 この風 さぁ 心を許してみよう ねぇ あなたがあなたになるまで ゆっくりでいいよ ゆっくりでかまわないよ wow ねぇ そう そばにある 世界は そう 思うより早く変わる 昨日 読んだ 占いの答え合わせも いつかみんな 思い出のどこか ごらんよ あの空 この星 さぁ 心を預けてみよう ねぇ 涙が笑顔になるなら ゆっくりでいいよ ゆっくりでかまわないよ wow ねぇ ねぇ ごらんよ あの空 この風 さぁ 心を許してみよう ねぇ あなたがあなたになるまで ゆっくりでいいよ ゆっくりでかまわないよ wow ねぇ | |
| 夕凪テレサ・テン | テレサ・テン | 松井五郎 | 川口真 | 白い波が ささやくように 指先を 濡らしてゆく 涙だけが 拭い上手な 想い出を さまして 遠い海に 心が見える そっと胸に 手をあてて 夢にしまった いとしい名前 今は 優しく ひびく 一人 ただようなら 夕凪に 恋も静かに 揺れるから 砂にねむる 貝がらひろい 古い詩(うた) たずねてみる 耳に残る 吐息でさえも 懐かしくなるまで あてもなく 続く 足跡 迷わないで ふり返る 髪の毛のほつれ なおす間(ま)に きっと 優しく なれる 一人 ただようなら 夕凪に 恋は まぼろし 物語 恋は まぼろし 物語 | |
| New Hope ~こんなに僕らはひとつ | Hey! Say! JUMP | 松井五郎 | STEVEN LEE | CHOKKAKU | What do you see in this empty night? 君を守りたいのに 守りきれないこともあるのかな 時々さよならは ほんとに大切なものを 僕らの心に教えてくれる そう愛が愛にふれて なにかがはじまる そう愛が愛を継いで 輝けるはずだよ だって同じ星で たった一度の出逢い この奇跡はそうはない 朝がいつも来るように 時はいつも新しいよ 信じていい 見上げてごらん 光は射してくる どんなにつらいときだって こんなに僕らはひとつ 前を向いて 道は続く いまを生きてゆこうよ もっと強く What do you see in this empty sky? 立ち尽くして見える世界 誰もが答えを持っているはず そう愛が愛にふれて 僕らは気づける そう愛が愛を継いで できることがあるさ 季節めぐる風も 丘に咲いた花も この奇跡は嘘じゃない 星がいつもあるように 夢はいつも新しいよ 感じながら 見上げてごらん 光は呼んでいる どんなにつらいときだって こんなに僕らはひとつ 前を向いて 道は続く いまを生きてゆこうよ もっと強く しなやかにもなれる I promise くじけないHeart 終わりじゃないから そうさ大丈夫 きっと大丈夫 君は大丈夫 僕らは大丈夫 朝がいつも来るように 時はいつも新しいよ 信じていい 見上げてごらん 光は射してくるんだ I can get only love... Oh I can get only love Only love Only love どんなにつらいときだって こんなに僕らはひとつ 前を向いて 道は続く いまを生きてゆこうよ どこまでも |
| Don't Cry ~ もう悲しみを許そうか鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 松井五郎 | 橘哲夫 | 清水信之・橘哲夫 | いまは泣かないで なにも終わったわけじゃないよ まだ涙は 誰も責めやしない いつも傷つくのは 優し過ぎる心のせい ずっと眠れない夜も 僕は知ってる もしも別の場所で ふたり出逢ってたら もっと違う道を 歩いていたかな だけどいまからだって きっと遅くない 君を 君を 強く抱いてやれる たとえつらくても どんな愛も逃げちゃいけない さぁ笑って 僕はそばにいる 人は弱いもの 思うように生きられない でも幸せになれる 鍵を持ってる もしも時を急いで 明日を迷ったら 少し足を止めて 瞳を閉じればいい たいせつななにかが ふたり わかるから 君を 君を 決して失くさないよ だから泣かないで ふいに夢が覚めたとしても そう 忘れないで 君のそばにいる いまは泣かないで 次の夜明けもすぐ来るだろう まだ涙は たぶん答えじゃない たとえつらくても どんな愛も逃げちゃいけない さぁ笑って 僕はそばにいる |
| Real Sexy! | Sexy Zone | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 立山秋航 | リアルなSecret Story 探さないか まだ誰にも 見せていない 夢 抱きしめて 目と目のEyes キミとボク ほんとうは なにが違うのかな 違うから うまくいくこともあるのかな ふぞろいでも 合わせれば 夢が形になるなら それも面白い リアルなSecret Story 探さないか まだ誰もが 見たことない 次の世界へ Listen to My Behind Story 教えようか まだ誰にも 見せていない 夢 抱きしめて 目と目のEyes ボクにない モノがそう キミにはあるんだ キミよりも できること ボクにだってあるし 右と左 向いてても 見上げる空はひとつさ それは正しいね リアルなSecret Story 作らないか ときめくもの 探しながら ボクと一緒に Listen to My Behind Story 教えようか キミだけにリアルスコープ 魔法のように 目と目のEyes 胸のなかで生まれた気持ち 磁石みたいに もっともっと きっときっと ずっと近い リアルなSecret Story 探さないか まだ誰もが 見たことない 次の世界へ Listen to My Behind Story 教えようか まだ誰にも 見せていない 夢 抱きしめて 目と目のEyes |
| JustいましかないSexy Zone | Sexy Zone | 松井五郎 | 馬飼野康二 | ha-j | だってそうだよ あっという間に 時間は逃げてしまう まちがっても 傷ついても なにもやらないよりはいいさ 声を上げよう 生まれた時みたいに 次のはじまりの きっかけになる Just いましかない 夢があるんじゃない 心はまだ もっとやれるはずだね Just 上向いて 前に進もうよ なにからでもかまわないAll right ここから走り出そう ちゃんと起きて 歯磨いて 普通をくりかえして でもそれが きっといつか 弱い自分を変えるかもね 声を聴かせて 思いついたことでいい そこでつながりを 確かめられる Just いましかない 愛もあるんじゃない あきらめずに やってみればわかるさ Just ときめきに 嘘をつかないで 少しずつでかまわないAll right ここから走り出そう 不安だってあるけど おんなじ時を生きている 僕ら Just いましかない 夢があるんじゃない 心はまだ もっとやれるはずだね Just 上向いて 前に進もうよ なにからでもかまわないAll right ここから走り出そう All right ここから走り出そう |
| 付箋のラブレターサーカス | サーカス | 松井五郎 | 吉村勇一 | We wish a happiness for you We're looking at you 「冷蔵庫のパスタ 温めて食べてね」 知っていたはずの 文字なのに懐かしい 君がいない時間 音のないこの部屋 ひとりじゃないから 気づくさみしさもある いつも一緒に 寝たり起きたり ありふれてることも 幸せのしるしだね 愛してるなんて 少し照れ臭い ありがとうだって うまく言えないけど ほんとうは君を ぎゅっと抱きしめたい Don't be worried Love doesn't change forever 仕事ばかりしてる 休日はぼんやり つまらない僕に いつからなったのかな そばにいるのに 近くない距離 積み重ねた日々を 忘れたくないはずさ 愛してるなんて たぶん似合わない ありがとうだって きっかけがないけど ほんとうは君を もっと抱きしめたい 愛してるなんて 少し照れ臭い ありがとうだって うまく言えないけど ほんとうは君を ぎゅっと抱きしめたい | |
| 幸せのかたちサーカス | サーカス | 松井五郎 | 岩田浩史 | 目が覚める その場所に 気がつけば 優しい腕 耳元で 聴く声が なつかしい はじめての長い夜 あのときのあなたがいる 唇はぬくもりを 覚えてる 重ねた時間に 埋もれそうなときめきを 慰めあう記憶だけに したくない もしもあなたがいなければ そばにいてくれなければ たったひとつの幸せも 見えなかった テーブルに並んでる ありふれた 朝の光 いつだって大切は 変わらない 選んだことばに 迷ってしまうときには 「愛してる」またそこから はじめよう もしもあなたがいなければ 抱きしめてくれなければ ほほえみも そう どこかで 失くしてた きっとふたりに許される さみしさも報われる たったひとつの幸せの かたちがある どんなときも 同じ空を見ながら どこまでも どこまでも 歩いてゆくから いつもあなたがいてくれる 悲しみにふれるときも あたたかく いま つながれる まなざし 愛に答えを探すより 愛を答えにできる ふたりで作る幸せの かたちがある 永遠の かたちがある | |
| 一緒にいたいサーカス | サーカス | 松井五郎 | 叶正子 | 小枝にそよぐ 風の音が 少し変わりはじめた どこかにひとつ 忘れものを してきた気がした あなたのそばに いるとなぜか 心が優しくなる(こころが) 昨日と違う 道もあると 教えてくれるの もしも幸せの半分が さみしさだとしても(それでも) 一緒にいたい あなたと これから巡る 季節のなかで 遠回りだとわかってても 選んだ道もあった ほんのわずかな一歩でさえ なにかがはじまる 花はいつも咲いていたのに ひとり目をそらしてた(ひとりで) 誰かを好きになることから 逃げていたのかな もしも幸せの行く先が まだわからなくても(それでも) 一緒にいたい あなたと 覚めない夢も 信じてみたい 一緒にいたい あなたと ただそれだけ どんなときも | |
| 路上の鳥森恵 | 森恵 | 松井五郎 | 森恵 | 寺岡呼人 | ビルの影が溢れる 帰り道を探してる靴音 飛び立てる場所さえも 知らずにいる鳥の群れのようだ そのどこかにいま 私がいる きっと あの日の私がいる いつか羽をひろげて なにができるか試したかった はじめてひとり たったひとり この街で見た 風の行方が どこまでも 続くのなら 仲間たちのアドレス 時はひとりずつ上書きしていく まだ思い出には 誰かがいる すっと 逢いたい誰かがいる いつかなにもない空に なにができたか伝えたかった 時が止まった 渇いた路地の 向こう側にも 星の光がかならず 見えるのなら どれだけ来たか どれだけ行くのか 羽ばたいてれば わかるはずだろう なにもない空に 羽をひろげて 試したいんだ はじめてひとり たったひとり この街で見た 風がまだ先へ 続いてゆくのなら |
| それでいいよ和紗 | 和紗 | 松井五郎 | 川口大輔 | きっとこぼれた涙 拭いてくれる人がいるよ どんなにつらいときも 見ててくれる人がいるよ 心が なぜあるのか ひとりじゃわからない それは気づいてる いままでとは違う朝が めぐる空を 見上げるだけ それでいいよ それでいいよ なにかがはじまる まなざしがそこにある きっと幸せをただ わかちあえる人がいるよ あたたかいぬくもりを 伝えあえる人がいるよ 誰かを守れるほど 誰もが強いわけじゃない それも気づいてる もしかしたら思うよりも 長い道を 選ぶけれど それでいいよ それでいいよ できることから 明日へつながれば たったひとつ大事なもの 思うように 抱きしめれば それでいいよ それでいいよ あなたを支える まなざしがそこにある | |
| Lovely Mary吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | Red & Blue の濃い Make up Deep な Kiss に星が降る おまえは なんでも欲しがる Chinese Dress は似合わない Junk food だけのメインディッシュ 今夜も Gold に群がる Hey×4 Lovely Mary おまえがいなきゃ Hey×4 Lovely Mary 俺はダメ野郎さ Oh yeah Fight & Justice 大好き Peeping Tom お手のもの おまえは いつでもしたがる yeah Hey×4 Lovely Mary おまえの虜 Hey×4 Lovely Mary 俺は骨抜きさ 見捨てないでくれ yeah 守っておくれよ yeah, Oh yeah Hey×4 Lovely Mary おまえがいなきゃ Hey×4 Are you Mary? 俺は負け犬さ 愛しておくれよ yeah 見捨てないでくれ yeah 守っておくれよ なんでもやるから | |
| FIRE吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | なぜかを問わない 悲劇の News 世界はどこかへ 答え隠す 翼をもがれてる 天使の影 誰もが祈りさえ 疑ってる 見失う なにもかも そうさ 変えられる そうさ 俺たちはもっと できるだろう 火をつけろ その涙 いま 抱きしめる 誰かがいる ギュっと ギュっと 流れを失う 水は濁る 散るほど 眩しい花になれ 何かが命まで 追い込んでも 救いは心に かならずある ここにある 過去さえも そうさ 越えられる そうさ 俺たちはもっと できるだろう 火をつけろ 悲しみに いま その先に明日がくる きっと きっと おまえならもっと できるだろう 火をつけろ その涙 いま 抱きしめる 誰かがいる ギュっと ギュっと Cross to the FIRE その涙 さぁ抱きしめろ いま ギュっと | |
| Nobody's Perfect吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 鳴海壮吉 | 傷ついたその腕に なにを抱いてる 打たれ頬を 拭うように笑い 苦しみは優しさを 死なせやしない 弱さを知れば 人は強くなれる さぁおまえの罪を数え 魂に踏みとどまれ 愛する者を守るために 立ち向かえばいい 立ち向かっていけばいい 決められる道はいま ただひとつだけ 破れた夢も また力にできる ここから先の 自分に逢えるまで さぁおまえの罪を数え 魂に踏みとどまれ 愛する者と生きるために 抱きしめればいい 抱きしめてみればいい Nobody's Perfect Nobody's Perfect それだけが命の証 さぁおまえの罪を数え 魂に 踏みとどまれ 愛する者を守るために 立ち向かえばいい どんなときも 立ち向かっていけばいい | |
| 傷つく宝石田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | EFFY・太田雅友 | キスだってするわ 誰かが妬みながら 見ていても はやまっていいわ ときめきがほんとだと言うのなら 砕け散る さみしさに気をつけて きっとうっかりさわれば 傷がつくのが 愛 Fall in me Fall in you なにが怖いの? Fall in me Fall in you 心を決めて Fall in me Fall in you なにがしたいの? Fall in me Fall in you もう戻れない どうせ私はかけら 全部 あげる…そう 好きだって言えば そこから苦しみが 滲んでく まちがってたって 欲望は幻を見せてくる 目が眩む 幸せのその刹那 ちょっと堕ちてく感じを 楽しめるのも 愛 Fall in me Fall in you なにを捨てるの? Fall in me Fall in you 答えはいくつ Fall in me Fall in you なにをくれるの? Fall in me Fall in you もう迷わない たぶんあなたもかけら 全部 欲しい…そう 抱きしめて 嘘も信じるように 今夜ただ一度だけの はじまりになる 愛 Fall in me Fall in you なにが怖いの? Fall in me Fall in you 心を決めて Fall in me Fall in you なにがしたいの? Fall in me Fall in you もう戻れない どうせ二人はかけら 全部 奪う…そう |
| だって×2ウキウキ田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 小松一也 | 小松一也 | ハートの真ん中狙って 天使が弓を弾いた 胸がキュンとね 星が消えない病みたい 林檎を齧れば 君の罠 堕ちるなら 楽しいかな (どうなる どうなる 今夜) 銀座辺りでちょっとデート みゆき通りはときめくルージュ 好きになってるのはほんとう(I know ×2) ゆれる事情は愛情(We do ×2) あやふやとときめきがそれなりに 恋のウキウキ かなりスキスキ 二人そろそろいい感じ 唇 近づけて どれも これも大胆に 熱くウキウキ つまりスキスキ 世界を驚かせましょうか 覚悟してね なにかが起こる だってだってウキウキ 誰もが虜になっちゃう キュートで危うい瞳 たまにぎゅっとね うまく言えない未来くらい 秘密を持てたら 赤い薔薇 くれるなら 嬉しいかな (どうなる どうなる 今夜) 有楽町で待ってようか ヤナギの下で月を眺めて 駆け引きも悪くないもの(You know ×2) 少し微妙もいいの(We do ×2) さみしさもロマンスの言いなりに 恋のウキウキ かなりスキスキ 二人いろいろいいように 時間さえ忘れて あれも それもどこまでも 甘いウキウキ つまりスキスキ もう幸せになりましょうか 夢いっぱい 叶えられそう いいね 恋のウキウキ かなりスキスキ 二人そろそろいい感じ 唇 近づけて どれも これも大胆に 熱くウキウキ つまりスキスキ 世界を驚かせましょうか 覚悟してね なにかが起こる だってだってウキウキ |
| あなたの花になりたい伊藤美裕 | 伊藤美裕 | 松井五郎 | 末光篤 | 末光篤 | 途切れた雲から 蒼い朝がはじまる この空を あなたは いまはどこで見てる こらえる涙は 誰にだってあるもの 少しだけ 私に さみしさも教えて あたたかい言葉を 繋いでください そう あなたのために あゝ 花になりたい どんなときにもそっと その心にふれて そう ふたり出逢えた あゝ 幸せがある 忘れないでいつでも あなたのそばにいる 笑顔が好きです まるでそれは太陽 追いかけているのは いつも夢の続き いつだって明日を 信じてください そう あなたのために あゝ 花になりたい どんなときにもきっと その心にふれて そう いろんな道を あゝ 見つけて行くの 忘れないでいつでも あなたと歩いてる ねえおんなじ気持ちで ねえ夜明けを迎えて 忘れないでいつでも あなたのそばにいる そう あなたのために あゝ 花になりたい どんなときにもそっと その心に 心に ふれて |
| 月の鍵伊藤美裕 | 伊藤美裕 | 松井五郎 | 末光篤 | 末光篤 | ねえなぜ 夜は ふいに涙を誘う 誰もいない 部屋はなんだか迷路 月だけが さみしさを 解ける鍵のよう そうよ あなたが好き ずっと好きだったの 言葉 閉じ込めたまま だって 心はまだ きっと 苦い果実 愛には早過ぎる いつも夢は 人を迷わす媚薬 くちづけで わかるのは 見えないものばかり そうよ あなたが好き ずっと好きだったの 嘘も 戯れたまま だって 幸せには きっと 近づくほど 開かないドアがある そうよ あなたが好き ずっと好きだったの 言葉 閉じ込めたまま だって 心はまだ きっと 苦い果実 愛には早過ぎる 早過ぎる |
| でもね…やなわらばー | やなわらばー | 松井五郎 | BOUNCEBACK | 水上裕規 | ねぇ わたし いけない人 好きになったの そう きっと あなたに言えば 叱られるよね ただ そうせずに いられない恋だって あると知った たとえ誰かに 責められても でもね… せつなくて 苦しくて そっと好きになって ダメだと わかっていても それが心でしょう 優しくて 嬉しくて もっと好きになって ときめきだけ 許してしまう それも心でしょう ねぇ いつも 涙はなぜ こぼれてくるの もう 夢を 追いかけるほど 子供でもない また真夜中に 泣きながらひとりで 膝をかかえ 後悔ばかりしそうだけど でもね… 悲しくて さみしくて きっとつらくなって 答えを 急ぎ過ぎてる それが心でしょう 愛しくて 逢いたくて ずっと眠れなくて 幸せだけ 慰めてる それも‥ それも‥ せつなくて 苦しくて そっと好きになって ダメだと わかっていても それが心でしょう 優しくて 嬉しくて もっと好きになって ときめきだけ 許してしまう それも心でしょう |
| 片方だけのイヤリング田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | 太田雅友 | 好きなのに 好きなのに 二度と揃わないイヤリング だめなんだ だめなんだ 失くしたあなたを探してる ずっと心のどこか 雲がちぎれた水色の空 ぼんやりまた見てるわ いつも近くに並んでた影 もうそこには誰もいない ただ幸せでいたくても 時は止まらない 二人の距離を変えたのは どんな季節の風 好きなのに 好きなのに 片方しかないイヤリング いまだって いまだって 消えない跡だけ残ってる きっと夢の続きで 恋の終わりは簡単なのね ノートを閉じるみたい そっとこぼれた涙もじきに そう思い出と呼ぶのかな でも思うよりさみしさは 時を止めるもの あなたがくれたなにもかも ほら輝いてる 好きなのに 好きなのに 二度と揃わないイヤリング だめなんだ だめなんだ 失くしたあなたを探してる ずっと心のどこか 二人が信じてた気持ち まだ輝いてる 好きなのに 好きなのに 片方しかないイヤリング いまだって 好きなのに 私の愛だけ残ってる きっと夢の続きで |
| 悲しみにさよなら越山元貴 | 越山元貴 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 斉藤哲也 | 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 唇をかさねてたしかめるのに 夢の続き探すの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている もう泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら 愛をふたりのために 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら ひとりじゃないさ 泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らないことばで なくせない心で ひとつになれる 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら… |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 秘密く・だ・さ・い大庭蓮實(佐藤聡美) | 大庭蓮實(佐藤聡美) | 松井五郎 | 鈴木キサブロー | 野中“まさ”雄一 | 窓の星の灯りで ふたりの距離を たしかめる 手さぐり あなたの唇 こわいわ 声にならないけれど あなたの名前 呼んでみた からだの 何処かに誰かが いるのよ 愛のために ふたり できることを 教えてほしい 愛をはなさないで 夢のような 秘密く・だ・さ・い いつも くれる微笑み いえないくらい ぎこちない あなたが 遠くなるようで さみしい 愛のために ふたり 熱いことば みつけてみたい 愛を忘れないで 夢のような 秘密く・だ・さ・い 愛のために ふたり できることを 教えてほしい 愛をはなさないで 夢のような 秘密く・だ・さ・い 愛のために ふたり 熱いことば みつけてみたい 愛を忘れないで 夢のような 秘密く・だ・さ・い |
| また君に恋してる feat.河口恭吾童子-T | 童子-T | 松井五郎 | 森正明 | また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から 寄り添い歩いてもう10年 いつだって夢を優先 してきた俺をそっと 支えてくれてありがとう本当 今思えば、つらかったあの日 「自分が信じるままに」 言ってくれた力強い一言 きっと忘れない一生 また君に恋してる いつしか二人すべてが似てる まだ君を好きになれる あの頃と同じメロディ流れる 泣かせるくらい愛おしくて あたたかな木漏れ日、蝉時雨 木枯らし吹き 雪降る 巡る時間 今年も美しい花が咲いた また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から 変わっていくこと 変わらないこと どっちが大切なんだろう? 笑った時間 泣いた時間 どっちが多かったんだろう? 過去と未来 二人は今どっちに向かいたいんだろう? そんな想いを君に問いかけたら 優しい微笑みが 返ってきた また君に恋してる その笑顔にすべてが報われる まだ君を好きになれる 涙はぬぐい虹を架ける 病める日も 健やかなる日も たまに思い出そう誓ったあの日を 分かりかけてきた幸せの意味 ゆっくり過ごそうこれからの日々 また君に恋してる いままでより深く まだ君を好きになれる 心から また君に恋してる いままでより深く まだ君を好きになれる 心から | |
| また君に恋してるAimer | Aimer | 松井五郎 | 森正明 | 朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬 てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から 若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む 幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から | |
| また君に恋してるさくらまや | さくらまや | 松井五郎 | 森正明 | 朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬 てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から 若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む 幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から | |
| ファッシネイション岡本舞子 | 岡本舞子 | 松井五郎 | 山川恵津子 | 山川恵津子 | You Hold Me You Kiss Me You Love Me 夢の虜になる You Hold Me You Kiss Me You Love Me ふたり 恋はファッシネイション パームトゥリーの影 背中のかわいいカーブ 22階のワンルーム めざとい視線の夜 深海魚のように いま熱い胸を泳ぐ もう気にしないでね やさしいしぐさ 投げ掛けてね ガラスの街のテンション You Hold Me You Kiss Me You Love Me いつも閉じ込めてね You Hold Me You Kiss Me You Love Me 甘く 恋はファッシネイション ルームライトはショート 瞳にはじける流星 ひと息に飲むパッション 心がはだかになる ルーズな誘いかた ねぇ大人げなくていい まだ何もできない ことだけなぜか リアルだから一秒ごとのアクション You Hold Me You Kiss Me You Love Me 夢の虜になる You Hold Me You Kiss Me You Love Me ふたり 恋はファッシネイション You Hold Me You Kiss Me You Love Me いつも閉じ込めてね You Hold Me You Kiss Me You Love Me 甘く 恋はファッシネイション |
| 覚えてますか和紗 | 和紗 | 松井五郎 | 川口大輔 | 松浦晃久 | 覚えてますか はじめてふれた とても小さな てのひら わたしの名前 決めたその日に 見上げたのはどんな 空でしたか 生まれたときのこと ほんとは知るはずないのに その腕のぬくもり 思いだせそうな気がする たったひとつだけの この大切な命をくれた 覚えてますか ただあどけなく 夢を漂う 寝顔を わたしの名前 決めたその日に 見上げたのはどんな 空でしたか ふとしたまなざしが この頃 似てると言われる 未来は思い出に 守られて続いてゆく 遠く離れていても 誰よりそばで見ててくれたね きっと かならず 幸せになる いつか交わした 約束 時の流れが 何を変えても 決して変わることない 絆がここにある 覚えてますか はじめてふれた とても小さな てのひら わたしの名前 決めたその日に 見上げたのはどんな 空でしたか |
| 君と… Milky way | Sexy Zone | 松井五郎 | STEVEN LEE | 石塚知生 | 時間の鍵が解けた夜空に あんなに星があふれているよ いま二人はおんなじ光 見てる whm 名前も持たないあの流れ星 僕の気持ちを知っているかな 君といたい ほんとさ どんなときも Oh yeah 過去と未来を繋ぐものが 僕たちの心にある 輝くMilky way 夢を浮かべて さぁ永遠を探しにゆこう この世界でたったひとつ抱きしめた愛を そうさ信じて 星と星とを線で結んで 君の微笑み描いてみようか ときめきはね 不思議な力なんだ Oh yeah さみしいときは思い出して めぐり逢えたその意味を 輝くMilky way 時の彼方へ さぁ幸せを探しにゆこう この世界でたったひとり大切な人を そうさ信じて オリオン座の三つの瞬き 君の胸に飾ってみたいよ なんでもできる (かならず) 君のためになら 輝くMilky way 夢を浮かべて 永遠を探しにゆこう この世界でたったひとつ抱きしめた愛を そうさ信じて この世界でたったひとつ抱きしめた愛は そうさ Just only you |
| 落葉のノクターンZERO | ZERO | 松井五郎 | 都志見隆 | 都志見隆 | 命なんてはかないもの 時が来れば終わる 音のないテーブルに ほほえみはもう幻 誰も着なくなった服を 捨てられずに仕舞い ひとりでは広い部屋 私だけに日は巡る 悲しみが消えないなら 思い出は消さないで 思うよりも人は 強くないから さらさらと落葉が さらさらと心に 涙を拭うように 降り積もる あなたはわかるでしょう 愛だけは死なない 週末には仲間たちが 声をかけてくれる 賑やかな街の灯に 淋しさを埋めなさいと 帰る場所を忘れられる 夜はどこにもない 幸せのためにだけ 私たちは生きてきた 響きあう胸の音が いつまでも聴こえてる 一度だけのいまを 抱きしめながら さらさらと落葉が さらさらと心に 涙を拭うように 降り積もる あなたはわかるでしょう 愛だけは死なない あなたはわかるでしょう 愛だけは死なない ふたりにはわかるでしょう 愛だけは死なない |
| SupermanZERO | ZERO | 松井五郎 | ZERO | 多田三洋 | いつも同じ場面ばかり 捲(めく)るような ビルの影と人の波の 長いリフレイン インクもまだ滲んだまま 届くNews どこかで涙も あふれている いつか見てた夢がなにか 忘れたまま 日々の壁に 押し込まれて 時は流れてゆく したいことがなんなのかも 見えないまま なんだか心が 折れそうだね でもいま 僕がいる 君の味方だよ ひとつ ひとつずつ 夢を叶えてゆこう 君のためにだけ 僕はそばにいる どんなときだって 力になるから うつむいてるまなざしには 見えない空 まわり道の片隅にも 花は咲いている あきらめれば少し楽に なれるけれど それでいいなんて 思わない そういま 僕がいる 君の味方だよ ひとつ ひとつずつ 扉を開いてみよう 君のためにだけ 僕も負けないよ 前を向きながら 歩いてゆこうよ そういま 僕がいる 君の味方だよ ひとつ ひとつずつ 夢を叶えてゆこう 君のためにだけ 僕はそばにいる どんなときだって 力になるから ラララ… 君のためにだけ 僕はそばにいる どんなときだって 力になるから |
| 手をつないでみようよZERO | ZERO | 松井五郎 | ZERO | 多田三洋 | 手をつないでみようよ きっとなにかが変わるから かならずひとつになれる日が来る そっと見上げた 空はあんなに いつも包み込んで くれるのに うまく言えない 言葉の距離が 同じ気持ちをまた 見えなくするよ もっと僕らは 思うよりも 近くなれるはずだから 手をつないでみようよ きっとなにかが変わる できることがいくらでも この先にあるはずだろう 手をつないでみようよ きっと明日は変わるから かならずひとつになれる日が来る 風はどこにも 線を引かない 傷つけたいなんて 誰も思わない だって僕らは 違うとこも 許しあえるはずだもの 手をつないでみようよ きっとなにかが変わる 優しさかをわかちあう これからがあるはずだろう 手をつないでみようよ きっと明日は変わるから かならずひとつになれる日が来る 手をつないでみようよ きっとなにかが変わる できることがいくらでも 僕たちにあるはずだろう 手をつないでみようよ きっと明日は変わるから かならずひとつになれる日が来る きっとひとつになれる日が来る |
| ほっとしてください長山洋子 | 長山洋子 | 松井五郎 | 大谷明裕 | 矢野立美 | ほっとしてください それだけで嬉しい きっとその笑顔は 幸せのお守り おかえりなさいと 灯す明かりが いつもあなたを待っているから ちょっぴり先に飲んでたの ほんのり心をあたためて 愛しい心をあたためて ほっとしていいでしょ ぬくもりは優しい だって月だけしか 今夜は見てないし おかえりなさいと 寄り添う影は それは二人の約束だもの ちょっぴり先に飲んでたの 話の続きをあたためて さみしい思いもあたためて 愛しい心をあたためて ほっとしてください それだけで嬉しい |
| 愛なんだ玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | トオミヨウ | 風のガードレール 行きたい場所もなく どうしてこんなに 渇いているんだろう 胸に巡る まぶしすぎる夢も 時の流れにいつか 消えてしまうのかい YEAH そうなんだ きっとここから愛なんだ はじめることが愛なんだ 傷つくこと怖れちゃ だめ だめ だめ だめだよ BABY つらいときでも愛なんだ できるなにかが愛なんだ 信じてみてもいいはず あきらめない明日の太陽 孤独なんか なんでもないふりで どうして心は 道に迷うんだろう わかりあえる 誰か探しながら すれちがいの優しさに 戸惑ってばかり YEAH そうなんだ きっとここから愛なんだ はじめることが愛なんだ ふりむいてばかりいちゃ だめ だめ だめ だめだよ BABY きっと涙も愛なんだ 微笑みもそう愛なんだ つよい気持ちでいれば かならずある明日の太陽 知りたい ふれたい 見つけたい いつかほんとの愛だけかなえたい いつでも どこでも 与えたい もっとすべてを変えてみたい 逃げない 負けない 離さない いつも感じることなら嘘つかない いつでも どこでも 求めたい もっとすべてが変わるまで YEAH そうなんだ きっとここから愛なんだ はじめることが愛なんだ 傷つくこと怖れちゃ だめ だめ だめ だめだよ BABY つらいときでも愛なんだ できるなにかが愛なんだ 信じてみてもいいはず あきらめない ふりむかない かならずある そう いつだって きっといまから愛なんだ はじめることが愛なんだ ふりむいてばかりいちゃ だめ だめ だめ だめだよ BABY きっと涙も愛なんだ 微笑みもそう愛なんだ つよい気持ちでいれば かならずある明日の太陽 |
| いまさらの恋池田聡 | 池田聡 | 松井五郎 | 中崎英也 | 見たばかりの夢も 人は忘れてしまう あたたかい君の手も いつか消えてしまうの つらい夜もあると 知らないわけじゃないし 幸せなんてことば もう うまく使えないけど 君の孤独と 僕の孤独と 重ねたあの日を 君は憶えてる? 寂しくなって 逢いたくなって ただあどけない気持ちに いまさらの恋 月の影に隠れ 兎たちは眠った 空のない世界なら 逃げ切れたと思った 傷つきたくなくて きっと嘘もついたり 戸惑いはどうすれば ごまかせるかも知ったけど 僕の涙と 君の涙と 重ねたあの日を 僕は信じてる 苦しくなって 優しくなって ただとめどない気持ちの いまさらの恋 君の願いと 僕の願いと 重ねたあの日を ふたり憶えてる 寂しくなって 逢いたくなって ただあどけない気持ちに いまさらの恋 | |
| さよならよりもつらい別れ池田聡 | 池田聡 | 松井五郎 | 中崎英也 | Memory 悲しくなるのは Memory きみの涙までも 愛しすぎたから どこまでも白い夜 送られたフォトグラフ 遠い空のどこかで ふたりをみつめている 好きだからみえないことが ありすぎてつらかったの ひとりきり試したこころに まちがいがなかったなら いつまでも 恋は終らないさ Memory きみに逢いたくて Memory 忘れられなくて Memory 悲しくなるのは Memory きみの涙までも 愛しすぎたから ピリオドの書けない みじかく長い手紙 こみあげたことばさえ 気持ちに追いつかない 幸せを感じていながら そのさきがみえなかった あてのないやさしさだけじゃ つらいよね 女だもの もう一度 きみを抱きしめたい Memory きみに逢いたくて Memory 忘れられなくて Memory 悲しくなるのは Memory 綺麗な涙を いつも いつも ぬぐえないままに いつも いつも わからないままに きみを 愛しすぎたから | |
| Room share池田聡 | 池田聡 | 松井五郎 | 池田聡 | それほど 広くない 部屋だけれど これから一緒に 暮らさないか ひとつの テーブルに 並んでる 不揃いのカップ それもいいかな 寂しいときは肩を寄せ 苦しいときは励まして ひとつずつ 少しずつ 時を紡ぎながら 同じ太陽 同じ月を 僕らは 見ているのだから たまには 窮屈な 時もあるだろう それでもどこかに 窓はあるはず 悲しいことは受けとめて 嬉しいことは分け合って ひとつずつ 少しずつ 愛を探しながら こんなに綺麗な 空の下に 僕らは 生まれたのだから それほど 広くない 部屋だけれど これから一緒に 暮らさないか | |
| バロックパール工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | REO | REO | どれだけ幸せに なれるのでしょう 抱きしめられながら もう ちょっと遠くを見てる 綺麗な夢ばかり 語るけれど ねぇ心だって どうなるかもわからない そう 優しさは離したくないもの 涙も預けてみたい 消えない不安 それもReality 信じていたい きっと いつだって 愛は決して同じ形がないバロックパール 傷つくその間際さえ 輝いていられる 代わるものはありはしない 変わるはずがない もっともっとずっと熱くなるだけ どうなるの? ひとつ口にすれば きりないのに いけない唇 あゝ甘いことわかってる 歪つな感情も 孕みながら もう自分なんて どうなるのもかまわない そう 口で言うほど強くないもの 他人の声にも迷う 見せないほどに 深いDelicacy 伝えてみたい きっと いつだって 愛は決して同じ形がないバロックパール 孤独もそう受け入れて 輝いていられる 代わるものはありはしない 変えられやしない もっともっとずっと熱くなるだけ どうしたい? 他の誰とも違うやすらぎ 喜びに触れる響き それは二人を 試すReality 信じていたい きっと いつだって 愛は決して同じ形がないバロックパール 傷つくその間際さえ 輝いていられる 代わるものはありはしない 変わるはずがない もっともっとずっと熱くなるだけ どうするの? |
| 夢色ラビリンス田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | Kiss my Love 心には ときめきがいっぱい 秘密もいっぱい Kiss my Love 連れてって 夢色のラビリンス Blueの霧に包まれた ここは深い森 さみしさの呪文で ずっと眠ってる それは夢だと笑うけど 半分ほんとよ 迎えにきてくれる Prince待ってる あなたの腕で 目覚めたら (そのとき) 現実だって 変わるはずよ Kiss my Love まだどこか 憧れがいっぱい 未来もいっぱい Kiss my Love 連れてって 夢色のラビリンス 煉瓦色の道に咲いた 名前のない花 幸せの化身(かたち)は きっとそばにある 次のページに進むのに 鍵をくださいね ヒロインになるには ひとりじゃだめ 渇いた胸に 刻まれる (そのとき) 優しさの音 愛がわかる Kiss my Love 心には ときめきがいっぱい 秘密もいっぱい Kiss my Love 連れてって 夢色のラビリンス 瞳を閉じて (そこから) 見える世界へ (行きたい) あなたと二人 (きっとそうよ) すべてが変わる Kiss my Love まだどこか 憧れがいっぱい 未来もいっぱい Kiss my Love 連れてって 夢色のラビリンス この先のラビリンス どこまでも二人 | |
| くちづけJUJU | JUJU | 松井五郎 | Jin Nakamura | Jin Nakamura | くちづけにはほんとのこと うまく隠す甘さがある 冬がくると わかってても どうせ花は 咲いてしまうの 好きになる心を もう止めようがないなら 二人はいま どう変わるの 愛だけがゆれるゆれるゆれる 胸を締めつけて 息もできないくらい もしも強く抱いてくれたら あなたがいてくれる場所に すべてがなくても かまわないのに ゆびさきから零れ落ちる 涙に似た 雨の雫 拭いきれる 孤独なんて ありはしない 気づいてたはず 美しいものだけ 幸せに匿(かくま)うほど そこから 先苦しむでしょ 愛だけにふれるふれるふれる 答えもないまま ただ問いかけながら 深く深く戻れなくなる あなたが連れて行くどこか 頷くのはもう 決まってるのに 一秒さえも迷うだけの 永遠はいらない なにかを失うことからしか 手にできない夢もあること 知り過ぎてる 泣きながら耐えて過ごす夜も 避けられやしない 行き止まりの夜も それがなにを守るためかを あなたのぬくもり 教えてくれる 愛だけがゆれるゆれるゆれる 胸を締めつけて 息もできないくらい もしも もしも 抱いてくれたら あなたがいてくれる場所に すべてがなくても かまわないのに |
| 眠れない夜の窓辺で戸田恵子 | 戸田恵子 | 松井五郎 | 林哲司 | 眠れない夜の窓辺で そっと月が息をする さみしさが消えない理由(わけ)を いつもごまかしてきた 心にあなたが いてくれたこと 気づいてたのに 逢いたい…こんな気持ちを どうすればいいのか わからない あなたに 抱きしめられて その時見える明日が知りたい ただ指がふれあうだけで 時が止まった季節(ころ)もある 幸せを続けるために たぶん傷つきもした 終わりを怖れて はじめられない 恋もあるもの 逢いたい…こんな気持ちで 変わってく二人がいるのなら あなたに 抱きしめられる 私を信じたいから 流れる時のせいにして 褪めたふりしてる 熱い涙も 甘い言葉も いまもほんとは 胸にあふれていても 逢いたい…こんな気持ちを どうすればいいのか わからない あなたに 抱きしめられて その時見える二人が知りたい | |
| 愛されたくて藤本恭子 | 藤本恭子 | 松井五郎 | 斉藤英夫 | 斉藤英夫 | 君が知りたい ささやかれて 夕暮れ色に 耳が熱い 突然 あなたのことが みえなくなりそうで 思わずつかんだ 腕が少しこわい…… 愛されたくて そばにいたい だけどこんなに さみしい 愛されたくて あなたを待つ わたしをためして いくつめの恋 気になるのよ くらべられたら 悲しすぎる 心が追いつかないと どこかで嘘をつく 傷つくくせして わざと めをそらすわ…… 愛されたくて 迷いながら 越えていけない やさしさ 愛されたくて おびえている わたしをみつけて 愛されたくて そばにいたい だけどこんなに さみしい 愛されたくて あなたを待つ わたしをためして |
| パピプペヤッポAlright!タッキー&翼 | タッキー&翼 | 松井五郎 | 岩田秀聡 | プキプキってはしゃいで ポイっと仲良しになって 心から広がる Rainbow パピプペヤッポ Alright! パピプペポッポ Alright! プカプカ不思議な Island 虹の色をした鉛筆で 君ならどんな夢を空に描くのかな きっと思うままでいいのさ 好きなことが 次のはじまりになるんだ ヤッポーHey!! みんなの合言葉 ヤッホーホーホー!! みんな元気になる ほら笑ってみよう ヤッポ ヤッポ どうだい 楽しいかい 信じてることはほんとになるんだよ ヤッポ ヤッポ そうさ 楽しんで 君に逢えてほんとにこんなに嬉しいよ Yeah! Yeah! そうなんだ 空と海に包まれ 伝えたいな いま ありがとう ピッコイってはしゃいで パッパって踊って 幸せがいっぱいRainbow パピプペヤッポ Alright! パピプペポッポ Alright! プカプカ不思議な Island Hey! Hey! Hey! Hey! No-No-No Hey! Hey! Hey! Hey! ねぇ、いいかい? 素敵な合言葉 ヤッポ!! ヤッポ!! みんな繋がってる ほら笑ってみよう ほらいつだって もっと もっと 元気いっぱいに 信じてることはほんとになるんだよ きっと きっと 愛がいっぱいで 君に逢えてほんとにこんなに嬉しいよ Yeah! Yeah! そうなんだ 空と海に包まれ 伝えたいな いま ありがとう プキプキってはしゃいで ポイっと仲良しになって 心から広がる Rainbow パピプペヤッポ Alright! パピプペポッポ Alright! プカプカ不思議な Island lalala… lalala… lalala… Wow Wow Wow | |
| ふたりきり藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | アンドレ・ギャニオン | ただ握りしめた 凍えそうな てのひらに まだ夜明けは 光をくれない いつも幸せは 迷いばかり連れてくる ふたりだけに 見える空が ほんとはあるのに なにも言わないでいいよ もう泣かないでいいよ あなたのそばに どんなときもいるから 誰かのために 生まれてきた その答え また心が あなたを呼んでる 傷つくことにも なにか意味があるのなら それはきっと 愛を守る 力になるはず なにも言わないでいいよ もう泣かないでいいよ 明日の扉 開く鍵はあるから なにも怖れないように もう迷わないように あなたのすべて きっと僕が 受け止めよう | |
| あなたに逢うまでは藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | なにもないままに過ぎた 時に囚われた日々よ ひとりで選んだ道は どこへ続くかわからない 孤独を受け入れていれば 誰も傷つけずにすむと いつかほんとうの自分から 目を背け生きていた あなたに逢うまでは 心まで遠く… あなたがいれば 僕のすべては きっと救える こもれ陽の中で揺れる 名前さえない花びら それは何度でもくりかえす 永遠を教えてる あなたに逢うまでは 幸せも遠く… あなたといれば 忘れかけてた 愛がわかる あなたを抱きしめて あたたかく眠りたい いまは もう あなたになにを できるのかを 知りたいから あなたに逢うまでの 孤独を忘れて あなたがいれば 僕のすべては きっと救える 救い出せる | |
| Tu ~もう君にしか藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ、ダヴィデ・エスポジート | 日灼けた壁に 破けた写真 そこには君が いまもあの頃のまま 時間を止めた ふたりがまだ ここにいる もう君にしか 逢いたくない もう心には 誰もいない 涙の跡にも 思い出ばかり 見つめて もう君にしか 逢いたくない もう悲しみに ふれたくない 消えないぬくもり 幸せばかり 探して | |
| 微笑みのプルマージュ田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | 太田雅友 | さよならを 告げるのに 時は なにも 言ってくれない それは 戻れない日々を きっと 伝えるためでしょう どんな道にも これからがある 別れは決して 終わりじゃない 微笑みに(I won't ever) 羽をつけて(forget you) 涙の向こうに 空が見える 悲しみに(I won't ever) 強くなれる(forget you) 心のかたちは 君がくれたもの 咲きながら 枯れてゆく 花は誰も 止められない 愛が 救えないものも いつか 知ってゆくのでしょう だけどいままで 育てた思い 出逢いは奇跡 繋げてゆく 微笑みに(I won't ever) 羽をつけて(forget you) 涙を拭いたら 風を呼ぶわ さみしさも(I won't ever) 癒しながら(forget you) 心の未来は 君がくれたから (いつまでも)思い出には (どんなときも)君がいるよ (永遠に)変わらないよ 一緒にいるよ‥そう 忘れないで(I won't ever) 追いかけてた(forget you) 夢の続きには 虹が架かる 悲しみに(I won't ever) 強くなれる(forget you) 心のかたちは 君がくれたもの |
| 咲かせて乙女田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | 太田雅友 | ふわり 洗い髪といて 風は ひと吹きの縁結び ふたり おぼろ月 見上げ 胸に 書きためた願いごと 好きですと言えぬまま 時は行く 矢の如し 人目など気にせずに 身を寄せてみたいのに 咲かせて乙女 今夜 恋は一途です 咲かせて乙女 それが一番 幸せになれ ひらり 蝶の羽まねて ふいに 手をつなぐ石畳 ひとり 帰れない路(みち)で 夜空(そら)に 満開の揚(あ)げ花火 純情に封をする 神様はいまいずこ 謎かけのまなざしに 唇が紅くなる 咲かせて乙女 今夜 夢を叶えましょう 咲かせて乙女 それが一番 幸せになれ 流れゆく星の川 いつまでも 彼(か)の舟に たどり着くところなど 気にかけもしないまま 咲かせて乙女 今夜 恋は一途です 咲かせて乙女 それが一番 幸せになれ 咲かせて…叶えて 咲かせて…叶えて 咲かせて乙女 |
| ずっと きっとルーシィ(平野綾) | ルーシィ(平野綾) | 松井五郎 | 植松伸夫 | ACE | 時はどこへ 君の涙を 連れてくの そこでいつか 君の笑顔に 逢えるの いつも見てた 空が言うよ 夢の続き 決して終わらない ずっとずっと 思い出は 優しいから きっときっと 行くよ 次の未来 好きな君の 声がいつでも 聴こえる 胸の音が 僕に言うよ 愛は誰も 決して忘れない ずっとずっと ときめきは 消えないから きっときっと 行くよ 次の未来 ずっときっと君と |
| 今夜は夢でも見ましょうか和田アキ子 | 和田アキ子 | 松井五郎 | 羽場仁志 | 林有三 | 泣きたいときでも泣けなくて がんばり過ぎれば後がない いつでもこれから行く場所を 誰もが探してる たまには止まって悔やんだり 悩んで迷って無理もする どっちへ行っても長い道 まちがうのも人間だ 思い出なんかに すがりつかないで 前を向いてれば まだ まだ まだ行ける 傷つくくらいかまわない いろいろあるのも悪くない 今夜は夢でも見ましょうか ないものねだりするよりも あるものしっかりつかみたい 押したり引いたりその先は 一度だけの人生だ 言い訳なんかで 終わりにしないで 前を向いてれば まだ まだ まだやれる 思ったままでかまわない 明日がわかっちゃつまらない 今夜は夢でも見ましょうか 思い出なんかに すがりつかないで 前を向いてれば まだ まだ まだ行ける |
| 花がめぐるところへJUJU | JUJU | 松井五郎 | 高木洋一郎 | AKIMITSU HOMMA | 空を埋める桜 見惚れていたら ずっと歩いてきた まわりの景色が 突然 変わる あたたかい思い出を 離れるのはとても怖いけど さみしさが次の はじまりを教えて くれるのなら 忘れないよ まだこれから先 道は続いてく いつでもそばに君は いるもの さよならには また花がめぐる ところへ向かう 力が あること いま信じて いつか冬の風も 吹いてくるでしょう たぶん凍えそうな てのひらは君を 探してしまう だけど一緒に見てた 夢は心支えてくれる めぐり逢えた意味 たどるように強く 生きてゆくよ 忘れないで まだ何度だって 朝は訪れる あふれた涙の跡 拭って さよならには また光が射す ところへ向かう 軌跡が あること いま信じて 失うわけじゃない ただ前に 進むだけ 思いのすべて きっと かけがえないものだから 忘れないで まだこれから先 道は続いてく いつでもそばに君は いるもの さよならには また花がめぐる ところへ向かう 力が あること いま信じて ここから つながる 時を 信じて |
| Knock!! Knock!! Knock!!Blooming Girls | Blooming Girls | 松井五郎 | コモリタミノル | コモリタミノル | Knock!! Knock!! Knock!! Knockしましょう ふと目が合った ガラスに映る私 いつか夢見た 未来となにが違う? ただ無邪気には 暮らせない毎日に あきらめたこと 心は気づいてる 人生はきっと ただのGameじゃないし 疑問は変化の はじまりの標しなんだ Knock!! Knock!! Knock!! Knockしましょう 新しい扉を がんばって 上を向いて 夢をまだ咲かせよう 麗しく咲かせよう 時々思う 神様は不公平 運命はなぜ 偏っているんだろう それでもたぶん 物語はこれから 思いがけない 続きも待っている つらくてもきっと ひとりぼっちじゃないし PinchはChanceの また別の場面なんだ Knock!! Knock!! Knock!! Knockしましょう いままでより強く 愛だって愛しあって 花をまだ咲かせよう いつまでも咲かせよう ときめきは消えないんだ Knock!! Knock!! Knock!! Knockしましょう 新しい扉を がんばって 上を向いて 夢をまだ咲かせよう 麗しく咲かせよう Knock!! Knock!! Knock!! Knockしましょう いままでより強く 愛だって愛しあって 花をまだ咲かせよう いつまでも咲かせよう |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 幸せのキャパシティBlooming Girls | Blooming Girls | 松井五郎 | 上田知華 | 石川鉄男 | そうね 同じ気持ちでも 選ぶルートで 愛はいろんな形になる きっと うまくいかない時の さみしさにも なにか意味があるはず みんな扉の 鍵を試してる その先にあるもの 見たくて いつだって 大丈夫 信じなさい 幸せのキャパシティ 心にはあるから 大丈夫 前を向けば 知りたい未来が すぐそこにある そうね いまこの一瞬が どんなときか ほんとは誰にもわからない きっと 答えを見つけても 時はふいに 違う方 向いたりする だけどそれぞれ 別の道なのに この空はひとつに ひろがる いつだって 大丈夫 信じるほど 幸せのキャパシティ 思うよりあるから 大丈夫 傷ついても そのとき気がつく 強さもあるわ 大丈夫 信じなさい 幸せのキャパシティ 心にはあるから 大丈夫 前を向けば 知りたい未来が すぐそこにある 大丈夫 前を向いて 知りたい未来が すぐそこにある |
| wishBlooming Girls | Blooming Girls | 松井五郎 | 上田知華 | 石川鉄男 | 昨日はありふれた 一日だったはずが いつか とても大事な 思い出になる そのとき気づかない なにげない幸せは かならず 心を救う 力に変わる そう さみしさは 強いけど そこに きっと 意味が あるから 誰だって(誰だって) 愛される(愛される) ために生まれてきたもの 祈るような鼓動 たったひとつ 守りながら 汚れた世界にも 芽吹いた命の種 次へ 繋げるなにか 教えてくれる そう 悲しみも 続くけど 決して それが すべて ではない 誰だって(誰だって) 愛される(愛される) ために生まれてきたもの 祈るように触れる 朝の光 ただ信じて 明日もありふれた 一日かもしれない それでも そこには はじまりがある |
| いつだってFriendsBlooming Girls | Blooming Girls | 松井五郎 | コモリタモノル | コモリタミノル | 真夜中になんだか 急に心細くて 眠ってるあなたに 何度も電話した 彼氏にも言えない いろんなことあったね まるで昨日のように 窓には銀の月 ずっと 変わらない ものなどない気がした でも それはまちがいね そうよ どんなときも Forever Friends いつも心には あの頃があるから そばにいるよ Forever Friends それは永遠に 輝いた宝石 忘れないで My Friends 思い出が同じでも 未来はみんな違う それぞれに探してた 幸せありました 掛けなくなったけど アドレス残してた いつでもまた逢えると そんな気がしてたの きっと 流れてる 時間より強いもの いま つながってるわ そうよ どんなときも Forever Friends いつも心には あの頃があるから そばにいるよ Forever Friends それはほんとうに 大切な幸せ 忘れないで My Friends そうよ どんなときも Forever Friends いつも心には あの頃があるから そばにいるよ Forever Friends それは永遠に 輝いた宝石 忘れないで My Friends La La La… |
| 涙くれないか山内惠介 | 山内惠介 | 松井五郎 | 水森英夫 | 伊戸のりお | そうさ夜風を振り切って あの日この街 捨てたんだ わざとそらしたまなざしには 月がさみしく濡れていた 深く慕(おも)いを伏せるほど 忘れられない女(ひと)だった 涙くれないか 俺にくれないか もう一度 おまえしか おまえだけしか 愛せやしない もしも誰かがそばにいて 別の暮らしをしていても どこか 残り火 まだあるなら きっと奪ってみせるから 時の流れを遡(さかのぼ)り そっと思い出抱きしめて 涙くれないか 傷が痛むなら もう一度 おまえしか おまえだけしか 俺にはいない なにもできずに逃げていた いまはあの日の俺じゃない 涙くれないか 俺にくれないか もう一度 おまえしか おまえだけしか 愛せやしない |
| ちょっと、せつないな山内惠介 | 山内惠介 | 松井五郎 | 水森英夫 | 伊戸のりお | ねぇ ねぇ どうしたの なにかあったの 今夜 ふさぎ込んでる目が ちょっと悲しいな ねぇ ねぇ どうしたの 僕じゃだめなの 君は こんなにそばにいて ちょっとさみしいよ 逢えないでいる時間 いつだって思ってる 泣いてばっかりいるなんて あゝバカだね ねぇ ねぇ どうしたの 困らせないで 僕を 君しかいないのに ちょっとせつないな ねぇ ねぇ どうしたの なにか言ってよ 僕に 笑ってくれたなら ちょっと嬉しいな ねぇ ねぇ どうしたの 大切なんだ 君が そっぽ向いてるなんて ちょっと冷たいね 逢いたくて眠れない 夜だってわかってる すねてばっかりいるなんて あゝバカだね ねぇ ねぇ どうしたの 抱きしめたいよ 君を 感じあってるのに ちょっとせつないな 逢えないでいる時間 いつだって思ってる 泣いてばっかりいるなんて あゝバカだね ねぇ ねぇ どうしたの 困らせないで 僕を 君しかいないのに ちょっとせつないな |
| キズナだろー!!ナツ(柿原徹也) | ナツ(柿原徹也) | 松井五郎 | 藤澤健至 | I just got to get it on‥ I just got to get it on‥ 逆境の嵐 頑丈な壁も ぶち壊すさ だって守るものがあるじゃん 絶体にいつも 限界を超えて 切り抜けるさ もっと永遠がある 一人で逃げたくない みんな一緒にいたい 孤独を好んでも 耐えられやしない Get it 涙の数だけ頑張って がむしゃらならやれるのさ Get it 仲間のためならやりきって もうギルドは断ち切れない キズナだろー!! どこにいても どうなっていても 心だけは ずっと同じ場所にあるじゃん 完璧より 大事なのは 信じあえて ちゃんと向き合えること 自分に負けたくない みんなで勝ち抜きたい たとえ傷ついても 終わりなんかじゃない Get it 勇気の魔法で頑張って ガラクタでもやれるのさ Get it 仲間のためならはりきって もうギルドは強く熱い キズナだろー!! Get it 涙の数だけ頑張って がむしゃらならやれるのさ Get it 仲間のためならやりきって もうギルドは断ち切れない Get it 勇気の魔法で頑張って ガラクタでもやれるのさ Get it 仲間のためならはりきって もうギルドは強く熱い キズナだろー!! | |
| LiarJOKER | JOKER | 松井五郎 | Tetsuya_Komuro | 日比野裕史 | Stay… 迷ってる心に 違ってる言葉に 黙っていられないDon't Be Liar 向かってくどこかへ つまんない夢なら 眠ってる世界を 笑ってやろうか どうにもつかみきれない おかしな思いがあるよね どんなに正しくいようと 愛にはいくつも影がある なんでも求める欲望 上手になつかない感情 ほんとに好きになるほどに なんだか自分を縛るよ Ah 苦しくたって 苦しめたって このまま Don't cry Don't stop どっちつかずの 関係いますぐに Break out 君だけが 絶対条件 尖ってる視線で 閉まってる扉を こじ開けたいのさ Don't Be Liar 決まってることだと あきらめたいなら 運命のカードは 破ってみようか 迷ってる心に 違ってる言葉に 黙っていられないDon't Be Liar 向かってくどこかへ つまんない夢なら 眠ってる世界を 笑ってやろうか 一緒にいられる時間と 嫉妬が忍び寄る真夜中 まっすぐ見つめているのに 迷路はしかけられてるよ Ah 抱きしめあって あたためあって このまま Don't cry Don't stop もっとふたりの 距離をいますぐに Break out 優しさが 絶対条件 わかってる涙も わかってる笑顔も わかってる君だけ そういつだって 変わってく未来に 祈ったりしながら 止まってちゃいけない 奪っていこうか 迷ってる心に 違ってる言葉に 黙っていられないDon't Be Liar 向かってくどこかへ つまんない夢なら 眠ってる世界を 笑ってやろうか 尖ってる視線で 閉まってる扉を こじ開けたいのさ Don't Be Liar 決まってることだと あきらめたいなら 運命のカードは 破ってみようか 迷ってる心に 違ってる言葉に 黙っていられないDon't Be Liar 向かってくどこかへ つまんない夢なら 眠ってる世界を 笑ってやろうか STAY! |
| 僕をまだ愛せるなら野口五郎 | 野口五郎 | 松井五郎 | 森正明 | 鳥山雄司 | 風を受け落ちた葉は もう同じ枝に戻れないのに さみしさを埋めたがる ふたりで繋いだ思い出ばかり 悲しみに人は弱いけれど 悲しみは人を強くもする 僕をまだ愛せるなら 涙を拭わせて 君をまだ愛せると 信じて欲しい 時はただ流れてゆく その唇は誰を待ってる 色のない花だけで どれだけの傷を癒せるだろう 幸せに人は迷うけれど 幸せを嫌う人なんていない 僕をまだ愛せるなら こころにふれさせて 君をまだ愛せると わかって欲しい 愛しさのために生きていても 愛しさのせいでまちがいもする 僕をまだ愛せるなら 涙を拭わせて 君をまだ愛せると 信じて欲しい 僕をまだ愛せるなら すべてにふれさせて 君をまだ愛せると わかって欲しい |
| もしも、あのとき‥郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 原一博 | Osamu Masaki | もしもあのとき抱きしめていたら 僕らはどんな道を選んだだろう もう逢えないとわかっているほど 君はそばにいる これでいい そう 思い込ませて ふれていた手を 冷たく解いた 別の幸せにどこかで 君が出逢うように あれからの日々すべて変わった ありふれたまま大人になった 時は残酷な愛しさ 僕に問いかけるよ もしもあのとき失ったものが たったひとつの真実と言うなら 心はいまもどこにも行かない 君のためにだけ 苦しみさえも 僕にはあたたかい 深い傷になるとしても そこにはふたりの 確かにふたりの 愛が続いてる もしもあのとき抱きしめていたら 僕らはどんな道を選んだだろう もう逢えないとわかっているほど 君はそばにいる |
| ウルトラマンダイナ feat. 前田達也ボイジャー | ボイジャー | 松井五郎 | 鈴木キサブロー | WOWWOW ダイナ 正義はなんだ ダイナ ほんとの愛は なんだ ウルトラマンダイナ 地球が泣いてる 空が脅えてる 夢を誰かが奪う (フラッシュ)なんのために (ミラクル)誰のために (ストロング)あの力はあるのだろう ウルトラの星がまたたくとき 新しい光りがあらわれる かならず WOWWOW ダイナ 力の限り ダイナ 正義のため戦え ウルトラマンダイナ ダイナ 大地が揺れてる 風が震えてる 街を誰かが壊す (フラッシュ)なにを守る (ミラクル)誰を守る (ストロング)どんなときもあきらめず ウルトラの星を信じるとき ほんとうの平和が訪れる かならず WOWWOW ダイナ 力の限り ダイナ 正義のため戦え ウルトラマンダイナ ダイナ | |
| 涙目のアリス玉井詩織(ももいろクローバーZ) | 玉井詩織(ももいろクローバーZ) | 松井五郎 | 林哲司 | 星も閉じ込める 深いビルの影 まるで出口の ない森だね ともだちはいても なぜかさみしくて いつも笑顔が 嘘をつくわ 心のどこかに あなたがいること もう無視できないけど ガラスの雨が降る 夢を奪うくらいに 思い出まで鍵をかけて 誰にもわからない 痛み抱きしめる街 ひとりだけで 壊れてゆくよ 涙目のままで ざわめきで埋まる cafeに逃げ込めば 声も失くして しまいそうだ なんでもない距離 他人のまなざし いつか自分も 忘れさせる 逢いたいくせして 逢わないあなたに また無理ばかりしてる ガラスの雨が降る すべて幻のよう 空しさだけそばに置いて 見えない ときめきを 強く抱きしめるほど ひとりだけで 震えているよ 涙目のままで ガラスの雨が降る 夢を奪うくらいに 思い出まで鍵をかけて 誰にもわからない 痛み抱きしめる街 ひとりだけで 壊れてゆくよ 涙目のままで | |
| Lady ダイヤモンド | Sexy Zone | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 船山基紀 | Lady Lady ダイヤモンド 君しかないよ Are you Ready I Love You 離さないから 僕なら輝かせてみせる キラキララ キラキララ 君は僕だけのものさ どうしたんだ このDokiDoki いつもと違う 君のことが いつまでも ループする 思いきって 握りしめる てのひらラビリンス この先には どんな夢 あるんだろう あっちもこっちも チェックされちゃう Everyday うっかりちゃっかり なんだかみんながライバル 君を誰にも 渡したくない Lady Lady ダイヤモンド 君しかないよ Are you Ready I Love You 離さないから 未来を輝かせてみせる キラキララ キラキララ 君は僕だけのものさ まだ知らない いろんなとこ きっとあるかな シミュレーション 難しい 恋心 さみしいとき なんでもいい 言って欲しいのさ 君のすべて 抱きしめる 腕がある どうにもこうにも 難問ばっかり Everytime しっかりはっきり 本気でまっすぐ頑張る 僕の気持ちを 信じて欲しい Lady Lady ダイヤモンド 君しかないよ Are you Ready I Love You 離さないから 僕なら輝かせてみせる キラキララ キラキララ 君は僕だけのものさ Touch me 風のように Kiss me 花のように Hold me 星のように 僕がそばにいる Lady Lady ダイヤモンド 君しかないよ Are you Ready I Love You 離さないから まだまだ輝かせてみせる キラキララ キラキララ 君は僕だけのものさ |
| 風をきって | Sexy Zone | 松井五郎 | 馬飼野康二 | CHOKKAKU | さぁ熱い声を さぁ燃える思いで 風を きって きって 風をきってゆくよ 心はいま 僕たちの 剣になるんだ ダメな ところくらい わかってる すぐに あきらめた目で 見ないでよ ひとつひとつ できることを 繋いでゆけば 汗も傷も 涙さえも 終わらない 夢になる 風を きって きって 風をきってゆくよ 心をいま 錆びない 剣にして 愛を もっと もっと 切り開いてゆくよ 強く思う この一歩から 道はできる 負ける 悔しさなら 知ってるさ 無茶が できる勇気は 失くしたくない なんのために 生まれたのか 答えはいつも もがきながら 迷いながら 前向いて 探してる 風を きって きって 風をきってゆくよ 心をいま 折れない 剣にして 愛を ずっと ずっと 守り抜くために 向かい風に 立ち向かう 力があるんだ さぁ熱い声を さぁ燃える思いで 風を きって きって 風をきってゆくよ 心をいま 錆びない 剣にして 愛を ずっと ずっと 守り抜くために 強く思う この一歩から 道はできる Faraway So Faraway Faraway |
| 勇気100% | Sexy Zone | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | がっかりして めそめそして どうしたんだい 太陽みたいに笑う きみはどこだい やりたいこと やったもん勝ち 青春なら つらいときはいつだって そばにいるから 夢はでかくなけりゃ つまらないだろう 胸をたたいて 冒険しよう そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね ぶつかったり 傷ついたり すればいいさ HEARTが燃えているなら 後悔しない じっとしてちゃ はじまらない このときめき きみと追いかけてゆける 風が好きだよ 昨日 飛べなかった 空があるなら いまあるチャンス つかんでみよう そうさ100%勇気 さぁ飛び込むしかないさ まだ涙だけで終わる ときじゃないだろう そうさ100%勇気 もう ふりむいちゃいけない ぼくたちはぼくたちらしく どこまでも駈けてゆくのさ たとえさみしすぎる 夜がきたって 新しい朝 かならずくるさ そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね |
| まだ太陽は燃えている西郷輝彦 | 西郷輝彦 | 松井五郎 | 真崎修 | 澤口和彦 | 沈む夕陽を 追いかけた日々 どこまで行くのかも わからない遠い果て 夢を見ていた ただそれだけで 傷ついた心も 折れずにいられた 涙も乾けば 強さを知るはず どんな傷も 生きてきた証 向かい風でいい 前を向けばいい また次へ踏み出す一歩に 太陽は燃えている 時代はなにも 語りかけない 地図なんか開いても 迷うのは同じこと 誰かを守る ための力は きりがない優しさ そこから生まれる 坂道ばかりで 苦しみ知るけど どんな汗も 生きている刻印(しるし) 向かい風でいい 前を向けばいい また次へ踏み出す一歩が はじまりの道になる 愛だと言うほど 痛みも知るけど それはきっと 生きてゆく証 向かい風でいい 前を向けばいい また次へ踏み出す一歩に 太陽は燃えている |
| 予感坂本冬美 | 坂本冬美 | 松井五郎 | 松本俊明 | 萩田光雄 | 逢いたいほど 泣いて 泣きながら 信じて いつかなにが変わるの 夕闇に溶けだす にぎやかな人影 ふいに握られた手が 揺れる気持ちを許す 好きだった あなたを 気づいてた ほんとは だけどその先にある さみしさを怖れた 涙に流れてゆく 心も知ってるわ 逢えないほど 泣いて 泣きながら 愛して 二人なにが変わるの ためらうのは そこに ほんとうがあるから 夢を漂いながら 唇はどれだけ さみしさを伝える ふれているぬくもりは 幻じゃないのに はかない言葉ばかり 心は選んでる 逢いたいほど 泣いて 泣きながら 信じて いつかなにが変わるの 苦しくても それが 幸せと言うなら 恋はせつなすぎるわ 恋はせつなすぎるわ |
| 花は知っていた坂本冬美 | 坂本冬美 | 松井五郎 | 松本俊明 | 若草恵 | あなたがもう いない部屋に 季節の風が香る 段ボールに しまったシャツは 思い出の匂いがした 春にはさくら 夏にひまわり 時はどれだけ 思い繋げる いつだってあの花は 幸せを 知ってた いつまでも変わらない 愛があると 知ってた 心だけが 散らかるから 一日を留めたくて 秋のコスモス 冬にはつばき 色を渡して いのち繋げる いつだってあの花は 幸せを 知ってた いつまでも変わらない 愛があると 知ってた ありがとうそれだけを くりかえし 伝えて いつまでも変わらない 愛があると 伝えて |
| ジェラシーの織り糸坂本冬美 | 坂本冬美 | 松井五郎 | 松本俊明 | 萩田光雄 | 夢の終わりが 近い夜空に 残った 星が滲んだ どんな指にも 似合う指環が 少しだけ さみしかった 思い出だけ 遠くに置いて 時を何処へ 連れてゆくの あなただけでいい あなただけがいい 涙が心を あふれてくる 愛されてもなぜ 抱かれててもなぜ からまった ジェラシーの織り糸 ひとかけらだけ 手にしていれば 美しい 幸せもある 傷つくのは 怖くないけど 嘘はきっと 苦しむだけ あなただけでいい あなただけがいい 心はことばを 責めてばかり 愛されてもまだ 抱かれててもまだ 欲しがった ジェラシーの織り糸 あなただけでいい あなただけがいい 涙が心を あふれてくる 愛されてもなぜ 抱かれててもなぜ からまった ジェラシーの織り糸 |
| 愛は祈りのようだね坂本冬美 | 坂本冬美 | 松井五郎 | 菅原進 | 若草恵 | 遥か昔 瞬いてた 小さな星が 夜空 埋める 命の果てを 知ることもない 僕らはなんて はかない光 だから僕が 生きた証は きっと君の 幸せなんだ 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は願いではなく 愛は祈りのようだね 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は望みではなく 愛は祈りのようだね 満ちたことば あふれるほど ことばはふいに 思い 分かつ 抱きしめながら ただ瞳(め)を閉じて ぬくもりだけを 信じていたい だから君が 泣きたいときは きっと僕が 必要なんだ 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は願いではなく 愛は祈りのようだね 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は望みではなく 愛は祈りのようだね |
| ヘップバーンによろしく早見優 | 早見優 | 松井五郎 | 上田知華 | ためいきばかりの 真夜中の部屋 偶然つけたテレビ 懐かしいあの映画 待ち合わせた店 服の柄さえ あなたの優しい瞳と 一緒に思いだせる 小さなスクーター 二人 乗って みじかい髪も 真似した遠い夏 愛しても 愛しても たりないほど 愛していた 気がつけば こぼれている 涙 拭ったなら ヘップバーンによろしく 星屑 見た場所 喧嘩した夜 いまでは 違う街に 暮らしているみたいね 噴水の広場で コイン投げて また来ようねと 祈った遠い夏 愛しても 愛しても たりないほど 愛していた 過ぎてゆく ものばかりが いつも 涙になる 帰らない休日 愛しても 愛しても たりないほど 愛していた 気がつけば こぼれている 涙 拭ったなら ヘップバーンによろしく | |
| 雨の組曲ビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 菅原進 | 陽の浅い空に 雲が筆を引くとき 花びらを散らして 落ちてくる桜雨 まだ若い恋は ふいに壊れやすくて 急かすほど危うい 幸せは返り梅雨 ひとりではいられない さみしさに雨が降り ふたりなのに止まない せつなさの雨が降る 風よどむ街は 時を払う静けさ ぬくもりを重ねて しのぐのは秋微雨 すぐ覚める夢に 糸を付けておこうか 一粒の涙で 心には片時雨 ひとりでは叶わない ときめきに雨が降り ふたりだから止まない 愛しさの雨が降る ひとりではいられない さみしさに雨が降り ふたりなのに止まない せつなさの雨が降る | |
| もう涙はビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 森正明 | 過ぎた日に 残した あどけない 夢の痕 忘れてもいいこと どれだけあるんだろう 道ばかり 探して おんなじ 道に迷う あるがままに きっと 歩けばいいのに あなたの手を握れば とても優しくて 幸せと呼べるものが どこにでもあるなら もう 涙は 悲しみだけのものじゃない そう 明日は ここから 生まれるのだから 巡りくる 季節の 風に散る 花もある 出逢うもの すべてを 救える わけじゃない ありふれた ことばだって 愛は報われる 大切に思うだけで なにかが変わるなら もう 涙は 悲しみだけのものじゃない そう 明日は ここから 生まれるのだから もう 涙は 悲しみだけのものじゃない そう 明日は ここから 生まれるのだから もう 涙は 悲しみだけのものじゃない そう 明日は ここから 生まれるのだから | |
| 枯れたがる薔薇ビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 森正明 | 色褪せるのを じっと見つめてる あなたの瞳(め)は 残酷で まだ幸せと きっとわかるほど 心はもう 背を向ける 憎みたくないと 思うから 傷の深さは 自分で決めさせて さみしさは 枯れたがる薔薇 愛されながら 消えてゆきたい 優しさが つらくなるなら 明日のことも 知りたくない くちづけの後 ずっと泣いていた あなたはまた 抱きしめる この先のこと そっと封をして ぬくもりだけ 留めてる 悔やみたくないと 思うから 夢の残りは 自分で決めさせて さみしさは 枯れたがる薔薇 愛されながら 消えてゆきたい 思い出が 重くなるなら ほんとのことも 訊きたくない さみしさは 枯れたがる薔薇 愛されながら 消えてゆきたい 優しさが つらくなるなら 明日のことも 知りたくない | |
| 岸辺のふたりビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 菅原進 | 草のベンチに 腰をおろして 川に浮かんだ 空を眺めてた 葉っぱの舟で 旅をしてきた 僕らこれから 何処へ行こうか 人ははかないけど 人はあたたかくて それだけで それだけで 生きる 意味が あるんだね 覚えておいて 僕はいつでも 声をからして 君を呼んでる 時の流れに 夢は移ろい 橋の向こうへ じきに陽も堕ちる 歩き疲れた 道の途中で 心に咲いた 花を摘もうか なにもない僕でも なにかできる気がした それだけで それだけで 生きた 意味が あるんだね 力なんかは ないのだけれど 守りたいのは 君だけなんだ 覚えておいて 僕はいつでも 声をからして 君を呼んでる | |
| 心からの魔法ビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 森正明 | 目に見えてる ものだけしか 信じられない この世界 時の速さ 急かされては みんな魔法を 忘れてく たったひとつ 残ったのは 誰かを好きに なる不思議 さみしさにも 意味があると 僕は君から 教わった 空架ける虹を つかまえたら 君と遥かを 渡って行こう 空に咲く花を 風を渡る蝶を いつか君に見せたくて 僕は生きてきた あきらめれば 夢はそこで 額縁の絵に 変わるだろう だけど白い 紙にはまだ 思いがけない 色がある 空架ける虹を つかまえたら 君と遥かを 渡って行こう 空を舞う声と 風を巡る羽で いつも君のほほえみを 僕は守りたい 空架ける虹を つかまえたら 君と遥かを 渡って行こう 空に咲く花を 風を渡る蝶を いつか君に見せたくて 僕は生きてゆく | |
| 愛は祈りのようだねビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 菅原進 | 遥か昔 瞬いてた 小さな星が 夜空 埋める 命の果てを 知ることもない 僕らはなんて はかない光 だから僕が 生きた証は きっと君の 幸せなんだ 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は願いではなく 愛は祈りのようだね 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は望みではなく 愛は祈りのようだね 満ちたことば あふれるほど ことばはふいに 思い 分かつ 抱きしめながら ただ瞳(め)を閉じて ぬくもりだけを 信じていたい だから君が 泣きたいときは きっと僕が必要なんだ 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は願いではなく 愛は祈りのようだね 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は望みではなく 愛は祈りのようだね | |
| あなたがいてくれるからZERO | ZERO | 松井五郎 | 都志見隆 | 都志見隆 | 10年先のことなんか あの頃はわからなかった その日を生きるだけだって 迷ったりくじけたりで 他人と人生くらべれば ためいきもつきたくなった 消えない傷は星の数 泣いてばかりいたけれど あなたが見ていてくれる いつもどこでも かならずなにかが変わる そう思いながら あなたがいてくれるから 頑張れるんだ 心から嬉しい涙を 流せるように 苦しいときは空を見て その笑顔思いだしてた 出逢いはすべてたからもの そう教えてくれたひと あなたがただ幸せになってくれたら どんなに険しい道も前だけを向いて あなたがいてくれるから 頑張れるんだ 心から嬉しい涙を 流せるように あなたがいてくれるから 頑張れるんだ いつまでも嬉しい涙を 守れるように |
| シェルターなんかいらないSUPER☆GiRLS | SUPER☆GiRLS | 松井五郎 | BLUE☆BiRDS | 感情破裂 言い訳の羅列 そんな自分 時々嫌になる 鍵かけたり 嘘ついたり 心なんか 騙せるわけがない 思うようには いかない理由(わけ) 突き抜けられる きっかけを つかみたい もういいよ シェルターなんかいらない 逃げ込んで 泣いても しょうがない いつだって 運命は変えられる 向かい風 吹いても 進むだけ 私は知ってる いまやれるんだ 愛情自滅 孤独は加熱 どんな夢が 世界に許される 光 射して 影 生まれて 信じられる 現実(リアル)はどこにある 傷つくたびに 背中向けて かまってくれる 神様を探してた もういいよ シェルターなんかいらない 逃げ込んで 泣いても しょうがない いつだって 問題は越えられる 答えには いろんな 道がある 私は知ってる いまやれるんだ いますぐに 一歩でも踏み出して 次に来る 瞬間を 見てみたい もういいよ シェルターなんかいらない 逃げ込んで 泣いても しょうがない いつだって 運命は変えられる 向かい風 吹いても 進むだけ 私は知ってる いまやれるんだ | |
| Jungle LifeNYC | NYC | 松井五郎 | Mathias Kallenberger・Anders Berlin | y@suo ohtani | さぁ Wake Up!! 高鳴る everyday 元気は So そう OK 仲間と 笑いあったり したいこと 試してみたり みんな同じ惑星(ほし)に生まれたんだ ひとりにひとつの未来がある 太陽はわかってるから 生きているのさ Let's get started Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life Wow Wow Wow ときめきつかみたい いますぐ Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life Wow Wow Wow wildにやりたい いますぐ Jungle Life Jungle Life Jungle Life Jungle Life どうだい? 心から 裸になってみるのもいい みんな同じ空を見ているんだ 時間のロープは次へ続く Squallを浴びた後は いらないもの全部捨てようか Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life Wow Wow Wow ときめきつかみたい いますぐ Jungle Life Jungle Life Jungle Life Jungle Life Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life いますぐ 大事なことをいま 思いだそう 心が響く音 聴こう Let's Jungle !! Jungle Life Jungle Life Jungle Life Jungle Life Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life Wow Wow Wow ときめきつかみたい いますぐ Jungle Life Jungle Life Jungle Life Jungle Life Wow Wow Wow wildにやりたい いますぐ |
| ねぇ恋しちゃったかな田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 小松一也 | これは天使のしわざ それとも偶然なの まなざしのReflection あなたがそこにいた 心の天秤は イエスの方へ また傾きはじめてる ともだちだけで 終わるのは かわいそうだよ トキメキが 恋のプリズム ふたりのリズム はじまって すぐだって よくなる予感 もう1秒あれば なにかが変わるはず ねぇ そうでしょ 飛び越えさせて ただ受け止めて 感情は 上々のカーヴを描く そう 眩しい気持ち 止められなくって ねぇ 恋しちゃったかな どれも春風のせい それとも運命なの つま先までHalation 距離が近づいてく あなたは何才なの 名前 知りたい いま彼女はいるのかな きっかけばかり 探してる 視線の糸が からんじゃう 恋のプリズム ふたりのリズム かみあって 溶け合って すべてが魔法 もう1秒前のわたしに戻れない ねぇ そうでしょ 飛び越えさせて ただ受け止めて 本当に相当に好きになってる そう 優しい気持ち 夢じゃないなら ねぇ 恋しちゃったかな 同じ気持ちを ただ抱きしめて 知りあって すぐだって かまわないもの もう1秒あれば なにかが変わるはず ねぇ そうでしょ 飛び越えさせて ただ受け止めて 感情は 上々のカーヴを描く そう 眩しい気持ち 止められなくって ねぇ 恋しちゃったかな |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 雨音はモノクローム田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | How do you remember about me....I do How do I remember about you....I know ガラスの向こうにゆがむ空 もう二度と繋がらない声 深い雨が心を濡らしてる さみしさを鎮めようと まるで水を奪われた 魚になったみたいね あなたがいない ただそれだけで How do you remember about me....I do How do I remember about you....I know… 背中から抱いてくれた腕 涙は引き剥がせないシャワー ひとりきりで 思い出 散らかして 幸せを 探してる 好きな服を着ていても 私じゃなくなっちゃった あなたがいない ただそれだけで How do you remember about me....I do How do I remember about you....I know… 誰も触れない悲しみにも 愛はあふれてるわ 夢をまだ先へ あゝ続けようと ふたりだけで過ごした時間 ふたりだけが見つけたもの ふたりだけに許されていた こ・と・ば How do you remember about me....I do なにも変わらない How do I remember about you....I know ずっと変わらない How do you remember about me....I do なにも変わらない How do I remember about you....I know How do you remember about me....I do How do I remember about you....I know… How do you remember about me. | |
| トラウマの耳たぶ田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | バカね 熱い唇 悪戯に すぐ近づけて どんな 痕が残るの ゆびさきで 夢をなぞれば ほんとうは 幸せなんか 誰ひとり 見たことがない さみしさを埋めようと あどけないふりして 眠るだけ 感じて そらして 許して 追いつめて 抱きしめてよ Frozen my heart 傷ついてもいいの? Closing your heart それでいいの? Broken my heart 耳にふれるように Losing your heart 名前 呼んであげようか やめて そんなまなざし 約束で 繋がれたくない 無茶を し過ぎたあげく 愛はまた 無理をするもの 一度でも 許す心は きりがなく 求めるものよ 卑しさは隠せない 慰めの涙も 嘘をつく 見つめて じらして あやして 苦しめて 抱きしめてよ Frozen my heart 全部消えていいの? Closing your heart それがいいの? Broken my heart 月が溶けるように Losing your heart 瞳 閉じてみせようか ほんとうは 幸せだって 信じたい 気持ちもあるわ さみしさを埋めながら ぬくもりのほとりで 眠りたい 愛して 壊して Kissして わからせて 抱きしめてよ Frozen my heart 傷つけてもいいの? Closing your heart それもいいの? Broken my heart 耳にふれるように Losing your heart 名前 呼んであげようか Frozen my heart Closing your heart Broken my heart Losing your heart | |
| 滑空の果てのイノセント田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | Cross your mind そばにいる Cross your time 永遠に まなざしを向けた なにもない空は 時を計るコンパス ときめきはいつも 記憶のフィルムを 早送りするボタン きっと過ぎてきた 日々のすべてに 未来があるから そうよ 誰だって ぶつかって傷ついて ほんとうのつながりを ほらもっともっと 知ってゆくの 愛だよ いつだって 愛だよ 抱きしめて 君に逢えてわかった Cross your mind そばにいる Cross your time 永遠に 君が 君がくれたんだ 元気を たった一秒を くりかえしながら 夢は自由になれる いろんな形の かけらを集めて 願いはひとつになる どんな心にも 弱いところが かならずあるもの そうよさみしさも ふれあって溶け合って また次のはじまりに ほらもっともっと できるはずね 愛だね いままでも 愛だね これからも 君に逢えて変わった Cross your mind そばにある Cross your time 永遠が 君が 君がくれたんだ 勇気を 答えはいくつでもある 世界は新しくなる 涙が報われるまで 信じよう 愛だよ いつだって 愛だよ 抱きしめて 君に逢えてわかった Cross your mind そばにいる Cross your time 永遠に 君が 君がくれたんだ 元気を | |
| Sympathy of Love田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | 季節を告げる色を 纏ってまた花が咲く あんな風に あなたに寄り添い 少しずつ幸せに なれたらいいな もっともっと好きに なっていいですか 心にはいつだって あなたがいる ふれあう気持ち 未来を変えて 孤独が愛を 育てる意味も ふたりなら ふたりなら 信じてゆける かならず ことばで言えることは 真実の半分もない どんな風に 優しくなれれば 大切なこれからを 守れるのかな もっともっと好きに なってくれますか 心にはいつだって 続きがある 重ねた気持ち 願いを込めて 涙で愛が 強くなること ふたりなら ふたりなら 確かにできる かならず もっともっと夢を 見てもいいですか せつなさもあたたかく 包み込んで もっともっと好きに なっていいですか 心にはいつだって あなたがいる ふれあう気持ち 未来を変えて 孤独が愛を 育てる意味も ふたりなら ふたりなら 信じてゆける かならず いつまでも いつまでも 信じてゆける ほんとよ | |
| ほんのり桜色田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 田中隼人 | Please now call my name Don't feel any shame I wanna call your name I will have the same 風が袖に触れて ふと香りを散らかした いままでとは違う距離に ちょっとだけ吐息が止まる 胸の音にbe silence 唇がもどかしい 愛はいつもno licence もしも目と目が合えば ほら ほんのりと桜色 ときめきが頬を染めてる またかなり近くなる 恋は次のレベル まなざしも桜色 せつなさもほのかに揺れて あなたしか見えてない 私を抱きしめて 夢を見てるだけじゃ もう心は許さない 指の先が迷いそうよ だってすぐ時間は逃げる 言葉なんかbe silence さみしさも愛おしい 幸せさえno licence もしも名前を呼べば ほら ほんのりと桜色 優しさに逆らえなくて まだかなり熱くなる 恋はどこへ行くの まなざしも桜色 結んだりほどいてみたり またひとつ大切な 場面が訪れる あなたの知らない 私に気がついてる 私の知らない あなたもいる ほんのりと桜色 ときめきが頬を染めてる またかなり好きになる 恋は次のレベル まなざしも桜色 せつなさもほのかに揺れて あなたしか見えてない 私を抱きしめて ほんのり桜色… ふたりは桜色…… あなたしか見えてない 私を抱きしめて | |
| チアガール in my heart田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | フレーフレー私 フレーフレーときめき 恋が叶うこと 信じてるから Please Please そばに Please Please いたいよ 心のまんなか 飛び込んでみたい 赤いリボン 結んだような 胸の音は 君のせいだよ 好きになって ゆくスピードに ほんの少し 追いつけなくて ずっと時を止めたまま もっと逢えたらいいな 次の季節に咲く別の花 君が気づく前に フレーフレー私 フレーフレーときめき 夢を夢だけで 終わらせないで Please Please そばに Please Please いたいよ 心のまんなか 受け止めて欲しい 声をかける チャンスもなくて 背中ばかり 見てる気がする でもね そんな 毎日だけど めぐり逢えて 凄く嬉しい きっといつか忘れちゃう そんな場面もあるの だから思い出よりこれからの 二人だけを見てる フレーフレー私 フレーフレーときめき 恋が叶うこと 信じてるから Please Please そばに Please Please いたいよ 心のまんなか 飛び込んでみたい フレーフレー私 フレーフレーときめき 夢を夢だけで 終わらせないで Please Please そばに Please Please いたいよ 心のまんなか 受け止めて欲しい | |
| 好き...でもリベンジ田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | この頃メールが少ないね Kissもそっけない感じ あんなに見つめてくれたのに 時々なんかちょっとうわの空 うっかりしてると心には 怪しい風も吹くわ ねぇ さみし過ぎると 涙 見せちゃうぞ 好きだけど 好きだけど 意地悪しそう それは甘いリベンジ ふりむいて くれなくちゃ 消えてしまいそう だって あなただけがいま 私のJust Only One わざと返信しなかったり 髪を急に切ってみたり なにかが変だと気づいてよ 誰かに獲られちゃっていいのかな しっかりつかまえてて欲しい 危険もいっぱいだよ ねぇ 放ったらかしは かなり 拗ねちゃうぞ 好きだって 好きだって 冷たくしそう これは熱いトラブル 無理だって 無茶だって 叶えてくれた あなた 忘れてないから いつでもJust Only One ほんとに大事なひとだもの いつでも微笑んでね ねぇ 後悔なんて 絶対 させないで 好きだけど 好きだけど 意地悪しそう それは甘いリベンジ ふりむいて くれなくちゃ 消えてしまいそう だって あなただけがいま 私のJust Only One | |
| 彩りタッキー&翼 | タッキー&翼 | 松井五郎 | 永谷喬夫 | 永谷喬夫 | 眼差し 見つめあえばまるでDiamond 巧みに胸の奥をそそるよ 唇 ふれるたびに変わる蜃気楼 いままで知らない君がいる 逢いたくなる 秘密のsign 君はあといくつ 隠してるんだろう きらり光る 涙さえも 熱く心の彩り さみしさまで繋いで 抱きあってみたいよ ゆらり燃えるからだ 深く溶けあう彩り 見えない運命で めぐり逢いは ほんとの愛になったんだ 指先 絡めながら許すLabyrinth 終わりはどこにもなくていい 時間(とき)を止めて 刻んだ記憶 君はいまなにを 閉じ込めたんだろう めぐり巡る 季節の花 思い重ねる彩り 二人だけの刹那を 美しく飾るよ ひらり夢をほどく その微笑みも彩り 言葉も邪魔なだけ ぬくもりから 消えない愛も知ったんだ きらり光る 涙さえも 熱く心の彩り さみしさまで繋いで 抱きあっていたいよ ゆらり燃えるからだ 深く溶けあう彩り 見えない運命で めぐり逢いは ほんとの愛になったんだ |
| 結晶平原綾香 | 平原綾香 | 松井五郎 | 内山肇 | 内山肇 | 愛はいつだって 抱きしめてくれる 終わりもはじまりも すべて包み込むように いつまでも 変わらぬ強さで 心の結晶(かがやき)を 決して失くさないように 眠りから 覚める朝に ふと触れる 指の先 気がつけば どんなときも 守られて生きてきた ひとつしかない たいせつなもの 差し出せるくらい かけがえのない 存在がある 誰にでもある 愛はいつだって 抱きしめてくれる 終わりもはじまりも すべて包み込むように 苦しみは 前を向きながら 進んでいる証 次へ続いてゆく標(しるし) ひとりでは できないのに ふたりなら できること ほほえみを 見てるだけで 幸せは 育つから 答えばかりに 縛られないで 問うことにきっと 生きる力の 真実がある ほんとうがある 愛はいつだって 抱きしめてくれる 終わりもはじまりも すべて包み込むように いつまでも 確かな強さで 心の結晶(かがやき)を 決して忘れないように 流れる時間に 留められる場面などないけれど 記憶のどこかに刻まれてる ぬくもりは消えないはず 愛はいつだって 抱きしめてくれる 終わりもはじまりも すべて包み込むように 苦しみは 前を向きながら 進んでいる証 次へ続いてゆく標(しるし) 愛はずっと抱きしめてくれる すべて包み込むように かならず抱きしめてくれる 結晶(かがやき)失くさないように いつだって |
| My Road平原綾香 | 平原綾香 | 松井五郎 | 堀向彦輝 | 坂本昌之 | 泣きたいほど がんばって 歩き続けても 立ち止まれば 空はただ 果てしなく広がる この世界は 私になにが できるのかをいま 試してる だけど 傷つきながら 苦しみながら 心は強くなれる いつも ここから先へ 遥かな先へ 風が導く方へ 夢の向こうに 光は在るIt's my road 時が何処へ 流れるか 神様は言わない 花の色が さめるのを 止めることはできない 生まれてきた 理由がなにか 探しながらまた 次へ行こう そして あなたのために 生きることから つながる道になる いつも まだ見ぬ場所へ 次の季節へ 風が漂う方へ いつかかならず たどり着ける きっと そうよ 涙をふいて 振り向かないで 決してあきらめないで いつも ここから先へ 遥かな先へ 私が決める方へ 夢の向こうに 答えは在るIt's my road |
| 夜明け前秋元順子 | 秋元順子 | 松井五郎 | 都志見隆 | それはいけないこと? 風が心を そそのかして 引き止めた背中 たぶん悲しいのは すぐに消えずに肌をめぐる ぬくもりのあたたかさ いまだけが 幸せならばいいと うまく甘えて 込み上げる涙 消せたなら いいのに 愛だけに死んでもいい ひとつしかない この命尽きるまで 愛されて生きてみたい ふたりで見た空 夜明け前と信じて きっとねだるほどに 少し重たくなる約束 ためいきが埋める 思い過ぎることで 思うようには ならない恋 あることも知っている 行く先に なにが待っていようと 歩いてゆける ほどけない絆 結べたら いいのに 愛だけに死んでもいい ひとつしかない この命尽きるまで 愛されて生きてみたい 重ねたてのひら 夜明け前と信じて | |
| ふたつ星都はるみ&五木ひろし | 都はるみ&五木ひろし | 松井五郎 | 弦哲也 | 前田俊明 | 元気でしたか あれからの日々 どうしているか 気にかけてたよ いろんな風が 吹きぬけたけど ふたりどこかで 逢える気がした 泣くだけ泣いて 転んで起きて 心の在り処が やっとわかった もう少し歩きましょうか もう少し歩こうか この道の この道の 向こうまで もしもあのとき そばにいたなら なにか変わって いたのだろうか 言っちゃいけない ことばもあった いまならそっと しまっておける 泣くだけ泣いて 転んで起きて 涙の行方が やっとわかった もう少し歩きましょうか もう少し歩こうか あの星の あの星の ふもとまで もう少し歩きましょうか もう少し歩こうか この道の この道の 向こうまで |
| キビタキの羽音池上ケイ | 池上ケイ | 松井五郎 | 池上ケイ | 柿畑に 吹き込む風が 朝焼けを 連れて来る 父さんの 背中はいつも 太陽の 匂いがした パタパタと パタパタと キビタキの羽音が 聴こえたら あの道を 帰ろうか ケヤキの葉 仰いだ空は 懐かしい 雲が行く 母さんの 呼んでる声は 黄昏の 匂いがした パタパタと パタパタと キビタキの羽音が 聴こえたら あの道を 帰ろうか パタパタと パタパタと キビタキの羽音が 聴こえたら あの道を 帰ろうか あの道を 帰ろうか | |
| 100年後のヒマワリ大野靖之 | 大野靖之 | 松井五郎 | 大野靖之 | 砂漠の真ん中で 残ったひとくちの水 名前も知らない誰かに 譲ってやれるか 心は嘘をつく ことばを裏切りもする 明日を失う怖さは 神様も知らない 泣くことは容易い 手を貸すこともできる でも命を分けることは 誰にもできない 僕はヒマワリ 君のヒマワリ 空に向かって 咲いてみるよ できることがなにか 考えてる間にも 冷たい雨や木枯らしは 止むことはないんだ 100年先でなら 涙は渇いてるかな すべてに注ぐ太陽に 許されているかな 運命は見えない 時は巻き戻せない でも命を繋ぐことは まだできるだろう 僕はヒマワリ 君のヒマワリ 空に向かって 咲いてみるよ | |
| 坂道の向こうへall friends | all friends | 松井五郎 | 山川恵津子 | いつもそばにあったのに いつも忘れかけていた 覚えてること 集めると 一枚の優しい絵になる まだ自分が誰なのか わからずにいたあの頃 おんなじ夢の 先にあった ひとりじゃないって 気づいた場所 時が流れてゆくまま 失うものもあるけど 時が流れてゆくほど 思い出は人を強くするから I will めぐり逢えた 理由(わけ)を忘れないで I will ここからきっと また道ははじまる ひとつひとつは小さな 違うかけらのモザイク 並べ替えれば いくらでも 新しい形が生まれる まだ聴こえる風の音 変わらずにある青空 いまふりかえる 坂道は 次の未来へ 続いてゆく 時を止められないまま なにができるのだろう 時がはかないものでも 思い出は人を繋いでいるから I will めぐり逢えた 意味を忘れないで I will ここからきっと また道ははじまる I will めぐり逢えた 理由(わけ)を忘れないで I will ここからきっと また道ははじまる I will めぐり逢えた 意味を忘れないで I will ここからきっと また道ははじまる I will ここからきっと また道ははじまる | |
| 君は生きている川久保秀一 | 川久保秀一 | 松井五郎 | 川久保秀一 | いろんなことがある つらいこともある 明日が来ないかと 眠れない日もある 悲しいことがある むなしいこともある 歩いて来た道で 失くしたものもある だけど君は生きている 頑張って生きている 少しずつ前に 進みながら 僕も生きている 君と生きている 心と心を どこかでつなぐために 別れる人がいる 出逢えた人がいる いつも見ててくれる 大事な人がいる 教える人がいる 守る人がいる 自分にできること 教えてくれる人がいる そして君は生きている 頑張って生きている 涙より深く 時を見つめ 僕も生きている 君と生きている 心と心が どこかで響くように そうさ君は生きていく 頑張って生きていく 思い出の意味を 強く抱いて 僕も生きていく 君と生きていく 心と心を かならずつなぐために 心と心を かならずつなぐために | |
| あなたが鶴を折るとき荘野ジュリ | 荘野ジュリ | 松井五郎 | 荘野ジュリ | まだうまく できないけど 小さな手が 鶴を折る まちがって 折り直して あなただけの 羽になる あなたの鶴の折り方は わたしが母から教わった いつかあなたも ちゃんと教えてあげなさい 倒れてる 人がいたら その手を貸す 人でいて 祈るしか しないままで 目を背けて いないでね あなたにできる優しさは わたしが母から教わった いつかあなたも ちゃんと教えてあげなさい 形だけ よくできても 心のない ものもある ほんとうは 伝わるまで 続けられて 愛になる あなたの鶴の折り方は わたしが母から教わった いつかあなたも ちゃんと教えてあげなさい ちゃんと教えてあげなさい | |
| Yours鈴木康博 | 鈴木康博 | 松井五郎 | 鈴木康博 | 仕事帰りに 見かけた薔薇 花なんてずいぶん 買ってない 記念日もつい 忘れていた 君のことさみしく させてたね 昔は一緒に 出かけた店は 知らない名前に なっていた 忙しくても 言える言葉 ほんとうはいつでも 気づいてた 書きかけで封をした 手紙のように 伝えたい気持ちが たくさんあるのに きっとまだ 幸せにできるよね 君は僕を 幸せにしてくれたのだから ずっとそう 幸せになれるよね 君と僕は ほほえみに結ばれたのだから 坂道の先に 灯る明かり 待っててくれる人 そこにいる 流れる時に 疲れた日も 帰れる場所がある それでいい 読みかけて止めていた 物語にも 思うより楽しい 続きがあるもの きっとまだ 幸せにできるよね 君は僕を 幸せにしてくれたのだから ずっとそう 幸せになれるよね 君と僕は ときめきに選ばれたのだから | |
| 夜のほとりで鈴木康博 | 鈴木康博 | 松井五郎 | 鈴木康博 | 眠れない 夜のほとり 静かな 君の寝息 それだけの ことがとても 僕には 幸せで ねぇ君のために できること 僕は知りたい 悲しみが訪れても 諦めない 僕になりたい 瞳閉じ 空のどこか あの日の 星の光 思い出の はじまりから さみしさ 忘れよう ねぇ君と行ける 道の先 僕は知りたい 雨の後 風を連れて 架かる虹を 君にあげたい ねぇ君のために できること 僕は知りたい 悲しみが訪れても 諦めない 僕になりたい ねぇ君と行ける 道の先 僕は知りたい 雨の後 風を連れて 架かる虹を 君にあげたい | |
| 一人鈴木康博 | 鈴木康博 | 松井五郎 | 鈴木康博 | 風のない空に ふりそそぐ光 僕はただ一人 君もただ一人 飛ぶ理由を 忘れた鳥のように 時を 迷う けれど あふれる涙が 報われるために 思いのすべてを 抱きしめてみたい 幸せの意味を 気づかせてくれる 変わるもののない 僕たちは一人 明日のむこうに 文字のないStory 苦しみの果てに 心ははじまり くりかえし 交わる河の流れに 橋を 渡し ながら あふれる涙が 救われる為に いままでよりもっと 寄り添って欲しい 思い出ばかりに すがらないでいい これからを生きる 僕たちはひとつ めぐり逢う 命の音をたどり いつか 応える だろう あふれる涙が 報われるために 思いのすべてを 抱きしめていたい どんなに遠くて どんなにつらくても たった一人だけの 君がいてくれるなら | |
| 方舟を忘れたノアせきぐちゆき | せきぐちゆき | 松井五郎 | 関口由紀 | 終わりのない お伽噺に 月がそっと しほりを挟む 夢に堕ちる 瞼の上で 流れ星が 雫に変わる いのちの海は どこまで 心を連れて ゆくのでしょう 鳩よ 教えて 朝陽の先に どんな明日が ありますか 鳩よ 伝えて 遥かな風に いまも私は 生きてると 積み荷のない 方舟(ふね)の舳先に からみついた 別れのテープ 奇跡ばかり 祈る指から 時間だけが 零れ続ける 愛と名付けた 港に 心は置いて ゆくのでしょう 鳩よ 教えて 木霊の先で 誰が気づいて くれますか 鳩よ 伝えて 果てない空に いまもあなたを 待ってると いつか 願いが 救えるものに いつか 心が 寄り添えるなら 鳩よ 教えて 朝陽の先に どんな明日が ありますか 鳩よ 伝えて 遥かな風に いまも私は 生きてると | |
| 未来September | September | 松井五郎 | Qoonie | いつか誰かが残した森の扉 こぼれる陽射しが 手を招く やがて葉影を漂う風の絵筆に 空は もう一度 澄み渡る 未来は決して 答えを問わない そこから生まれる 心の音階(おと)をいま 聴かせて 聴かせて ボクたちは響きあえる たとえ違ったことばでも 信じて 信じて そう まだ深く ふれあえる いつもひとりで見上げるあの星には 知りたいなにかがあるのだろう それはわずかな違いの道の行方を 夢のきざはしにつないでく 未来は愛の 記憶を消さない そこから流れる 心の音階(おと)をいま 聴かせて 聴かせて ほゝえみはわかちあえる たとえ離れた世界でも 信じて 信じて そう その先が見えるまで 好きな花の色を あなたが 教えて 思い出が 伝うように なにも失うことのない 世界を 信じて そう 幸せは ふれあえる 心の音階(おと)をいま 聴かせて 聴かせて ボクたちは響きあえる たとえ違ったことばでも 信じて 信じて そう 与えることで満ちてゆくまま いつまでもふれあえる | |
| はじめましてチキン ガーリック ステーキ | チキン ガーリック ステーキ | 松井五郎 | 渡辺敦 | 白い紙の上に なにか描いてみよう それはきっと 楽しくなりそうさ 点と点を繋ぐ 線になって伸びる そしていつか 輪になってゆくよ 君の君の名前を教えて 僕の僕の名前を覚えて ようこそ はじめまして 100点じゃなくても だめなわけじゃないさ ひとつくらい 得意なことがある 色と色を混ぜる 別の色ができる そしてそれは 絵になってゆくよ 君の君の名前を教えて 僕の僕の名前を覚えて ようこそ はじめまして うまくいかなくても 好きならそれがいい それはきっと 続けてゆけそうさ 夢は夢に応え 声になって響く そしていつか 歌になってゆくよ 君の君の名前を教えて 僕の僕の名前を覚えて ようこそ はじめまして 君の君の名前を教えて 僕の僕の名前を覚えて 君の君の名前を教えて 僕の僕の名前を覚えて ようこそ はじめまして ようこそ はじめまして | |
| 心の糸野沢香苗 | 野沢香苗 | 松井五郎 | 野沢香苗 | 遥かな空よ 見えますか どんなに離れて暮らしても あのひとの手のあたたかさ わたしは忘れない あゝ風がまた 境(とき)を越えてくる 千里の距離を まるで紡ぐ糸のように 瞳(め)を閉じれば いつもそばで そっと声が 聴こえてくる 涙はまだ 思い出から あふれるのでしょう 流れる雲よ 見えますか どんなに離れて暮らしても あのひとの手に抱かれながら わたしはここにいる あゝ花がまた 季節(とき)をつづれ織る さみしさばかり 心繋ぐ糸にして 子守歌を ねだるくせに いつも最後まで 聴けなくて ぬくもりから はじまる夢 変わらないでしょう 遥かな空よ 見えますか どんなに離れて暮らしても あのひとの手のあたたかさ わたしは忘れない 流れる雲よ 見えますか どんなに離れて暮らしても あのひとの手に抱かれながら わたしはここにいる わたしはここにいる | |
| 白い本blanca&野上朝生(ウワノソラーズ) | blanca&野上朝生(ウワノソラーズ) | 松井五郎 | 野上朝生(ウワノソラーズ) | ひらいた心はいま なんにもないページ 並べる言葉はまだ 物語を知らない でも思いが 生むものに 時はいつか 従うはず 忘れないで あなたはただ 白い本 どんなときも はじめられる 忘れないで あなたはただ 白い本 あふれるほど これからがある なくてもいいものばかり 欲しがり過ぎたかな 広げてみればてのひらに 私だけがいました 在るものだけしか見ないで 暮らしてきたのかな 空気みたいな幸せが ほんとうはありました 誰かを支えようとして 支えられてるもの 与えた後のからっぽは 失ったことじゃない たったひとつしかないもの 忘れていたのかな その思いが 継ぐものに 時は夢を 与えるはず 忘れないで あなたはただ 白い本 どんなときも はじめられる 忘れないで あなたはただ 白い本 あふれるほど これからがある 忘れないで あなたはただ 白い本 どんなときも はじめられる 忘れないで | |
| 東京Tower山本兄妹 | 山本兄妹 | 松井五郎 | 山本兄妹・北田ヒロシ | 深夜バスの 窓に浮かぶ 月の光 誰を見てるの あなたがいる 街ではもうすぐ 遅い桜が咲くかな ひとり帰る冷たい部屋の窓には 星座のような東京タワー わたしはいま 夢の続き どのあたりで追いかけているのだろう まだ泣かない 泣かないから ココロに明日が来ますように さみしくても 上を向いて 手が届く 空だけを 探してる 点滅する メールの音 母さんからの増えてく履歴 冷蔵庫のサラダの日付けを 日々の疲れが 追い越す いつも途中で眠ってしまう録画は つかみきれない未来に似てる ふと目覚める 夜明け近く 好きだった声をそばで 聴きたいけど でも泣かない 泣かないから ココロで私を見ててほしい つらいときも 瞳(め)を閉じれば あたたかい腕がある いつだって 時が変えてしまうもの止められない でも泣かない 泣かないから ココロに明日が来ますように さみしくても 上を向いて まっすぐに あの街へ ほほえんで 帰るまで | |
| 誰も次の駅を知らない吉田拓矢 | 吉田拓矢 | 松井五郎 | 吉田拓矢 | 快速の窓は スクロールの画面(パネル) ありふれた一日の 結果(こたえ)を急かしてる しわがれた服に うな垂れたからだ 背後(うしろ)にはreplicaの 顔が並んでる 三秒後(あと)の未来の 危ないはじまり それが世界の すべてのように 心はどこにある ことばでなにをする 自分はどこにいる 力でなにをする いのちのルートに従うのに 誰も次の駅を知らない 働いてる場所は モノローグの倉庫(ロフト) 上司には怒鳴られて 後輩はムカつく 楽になる靴を 履き替えるchance 他人にはなれないと ただ諦めるか 百年後の記憶の 愚かな誤り それが自由の 証のように 真実(ほんと)はどこにある 涙はなんになる 神様はどこにいる 愛ってなんになる いのちのルートを変えたくても 誰も次の駅を知らない 心はどこにある ことばでなにをする 自分はどこにいる 力でなにをする 決まったルートを外れようか いつか降りる駅を知るまで | |
| Endless Story | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | 太田雅友 | 誰も知る人のいない 街にあふれる影の向こうに あなたがいる 同じ場面のReplay ありふれた日々を変えてしまう ほゝえみの魔法 どうにもならないのに 昨日に迷うとき あなたの優しさは 光をくれる いつも いつも あなたのそばで 愛を強く抱きしめたいよ めぐり逢いは たったひとつの 終わりのないStory さみしがりやの涙を 拭いきれない夜のどこかへ 星が誘う ゆれる気持ちの行方も あなたとならどこまでもきっと 追いかけてゆける ほんとの私をいま 信じてくれるから ふたつのときめきは ひとつになれる いつも いつも あなたのそばで 夢を深く抱きしめてるよ 世界中で たったひとつの タカラモノになるまで どんなときも そうよ 次の扉がある どんなときも そうね 時間は進んでる 未来は続いてくから 胸の鼓動(おと)をあきらめないで ふたりだけは守ってくれる いつも いつも あなたのそばで 愛を強く抱きしめたいよ めぐり逢いは たったひとつの 終わりのないStory |
| 太陽のイヴ田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 小松一也 | 小松一也 | 瞳にパラダイス ふたりがパラダイス 見つめればそれが魔法 ふれあえばそこに奇跡 あなたを抱きしめてみたいよ 逢えるのは いつ 行きたいのは どこ 探し物は なに さみしいのは 問題外 だって Chanceの矢は 天使たちが思うままに狙うわ あゝ胸の中に いま熱い果実 私のアダムは 誰なんでしょう? さぁ踊ろうよ ハートはパラダイス ときめくパラダイス どんなことでも できそうな気がする 弾けちゃいましょ 太陽のパラダイス きらめくパラダイス 愛してるそれが魔法 愛されてそこに奇跡 あなたに抱きしめて欲しいよ 永遠を ただ 知りたいのは なぜ 秘密(かくしごと)を また 叱られても 想定内 きっと恋をしたら 夢を翔る(かける)羽が生えてくるもの あゝ空の向こう いま光の渦 私のアダムは あなたですか? さぁ踊ろうよ 未来はパラダイス 楽しむパラダイス 好きなことから はじめちゃえばいいよ お休みしないで 瞳にパラダイス ふたりがパラダイス 見つめればそれが魔法 ふれあえばそこに奇跡 あなたを抱きしめてみたいよ あゝ時が止まる いま夢が満ちて あなたとこれから生まれ変わる さぁ踊ろうよ ハートはパラダイス ときめくパラダイス どんなことでも できそうな気がする 弾けちゃいましょ 太陽のパラダイス きらめくパラダイス 愛してるそれが魔法 愛されてそこに奇跡 あなたに抱きしめて欲しいよ |
| 君は永遠の薔薇だから竹島宏 | 竹島宏 | 松井五郎 | 幸耕平 | 伊戸のりお | つらいときもあるのに 我慢ばかりしてるね 弱いとこもたまには 見せてもいいさ あふれだした涙を 僕の胸で拭って 誰よりそう せつない気持ち わかってる 覚めない夢を いつまでも見よう かならず抱いて 抱いて 抱いて 守ってあげる 君は僕の薔薇さ 永遠(とわ)に咲いた薔薇さ めぐり逢えた奇跡 愛は消えない どんなときも 落ち葉踊る舗道に 影が並ぶ黄昏 ふいに黙る唇 心が揺れた あの日強く握った 壊れそうな てのひら いまでもそう ふたりのときを 繋いでる 優しい笑顔 宝物なんだ かならず抱いて 抱いて 抱いて 守っていたい 君は僕の薔薇さ 永遠(とわ)に咲いた薔薇さ 決してひとりじゃない 愛は消さない どんなときも 覚めない夢を いつまでも見よう かならず抱いて 抱いて 抱いて 守ってあげる 君は僕の薔薇さ 永遠(とわ)に咲いた薔薇さ めぐり逢えた奇跡 愛は消えない どんなときも |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 冬枯れのヴィオラ山内惠介 | 山内惠介 | 松井五郎 | 水森英夫 | 伊戸のりお | 木枯らしに襟を立て 街角でひとり 鈍色(にびいろ)の空の果て 心を誘う 国境を越えるのは 明日になるだろう 思い出は黄昏に 燃やしてゆくさ 孤独は卑怯の 言い訳なんだよ 許してくれとは 言わないさ 恨(うら)んでもかまわない 泣けば泣いただけ 冬枯れのヴィオラ 胸を破(やぶ)いて 響くさみしさ 耳を塞(ふさ)いで 星が降る石畳 声のない広場 懐かしいDoor(ドア)の色 すべてが夢か 慰めのくちづけじゃ 幸せもつらい 行き止まる 若さだけ 責めればいいさ 涙は心の 逃げ道なんだよ 愛していたとは 言わないさ さよならも残さない 泣けば泣いただけ 冬枯れのヴィオラ 胸を破(やぶ)いて 響くさみしさ 恋の終わりに 過去など未来の 足枷(あしかせ)なんだよ 本気だったかは 訊(き)かないさ ぬくもりも褪(さ)めてゆく 泣けば泣いただけ 冬枯れのヴィオラ 胸を破(やぶ)いて 響くさみしさ 君はまぼろし |
| 純情ナイフ山内惠介 | 山内惠介 | 松井五郎 | 水森英夫 | 伊戸のりお | ダメだって 言われれば 余計好きになる 恋なんて 一度しか 咲かない花だもの うっかりさわるから 傷もつく あんまり騒ぐから 馬鹿もする そうさ馬鹿もする ギラギラ ぎりぎり 抱きしめて ギラギラ きりきり 止まらない あゝ心は 純情ナイフ 嘘だって 突き通す 本気も悪くない まちがって 堕ちるなら 冷たい罠もいい うっとりさせるほど 罪になる やっばりつらいほど 愛もある そうさ愛もある ギラギラ ぎりぎり 追いつめて ギラギラ きりきり きつくなる あゝ心は 純情ナイフ うっかりさわるから さみしくて あんまり騒ぐから 夢も見る そうさ夢も見る ギラギラ ぎりぎり 抱きしめて ギラギラ きりきり 止まらない あゝ心は 純情ナイフ ギラギラ ぎりぎり 追いつめて ギラギラ きりきり きつくなる あゝ心は 純情ナイフ |
| あゝ涙が叫んでる山内惠介 | 山内惠介 | 松井五郎 | 水森英夫 | 伊戸のりお | どしゃぶりの雨が 心 濡らしてる 腕をほどくなら 憎まれたっていい どんな相手が いいのさ 無茶は承知で 抱いているのに 誰のものだって なにを捨てたって かまわないさ あゝ涙が叫んでる 離さないよ 離さないよ 君だけを 夢は甘いほど たぶん怪我もする それが怖くても 避けては通れない どんな罰でも 受けるさ それで明日が 変わるのならば 向かい風だって 上り坂だって かまわないさ あゝ涙が叫んでる 離せないよ 離せないよ 君だけは いまは見えない 星でも きっとどこかで 光ってるはず 誰のものだって なにを捨てたって かまわないさ あゝ涙が叫んでる 離さないよ 離さないよ 君だけを |
| 月物語(アルバムバージョン)五木ひろし | 五木ひろし | 松井五郎 | 五木ひろし | 眉月(まゆづき)の舟に揺られ 流れ着く夢の果て 一度の逢瀬 許したら 二度が三度に続くもの 弦月(ゆみはり)の月の先が よこしまな紅を引く 悪い女になったのは ずるい男のせいでしょう 愛されたくて 愛されたくて 雨夜(あまよ)の月は満ちてゆく 愛されるほど 愛されるほど ひとりの月は欠けてゆく 十六夜(いざよい)の空を拭う ためらいの指の痕(あと) 誰か不幸にしなければ 恋は叶わぬものですか 愛されたくて 愛されたくて 真昼の月も覚悟して 愛されるほど 愛されるほど ふたりの月は霞んでる 有明の月に濡れて 残り香に涙する 馬鹿な女で通すのは 好きな男のためでしょう | |
| 紅の糸 ~くれないのいと~五木ひろし | 五木ひろし | 松井五郎 | 森正明 | また夕闇の空を 伝う流れ星 逢えないと知りながら 待つ人がいる 思いを 紡ぐ糸は 風を凌ぐ衣(きぬ)になる 戻れぬ日々ならば 涙に羽織れと 忘れてしまえるなら どんなに楽だろう 憎んでしまえるなら 心も捨てられる まだ乾かない傷は じきに返り花 あふれる人の群れで 芳香(におい)をつける 願いを 繋(つな)ぐ糸は 継ぎ目ばかり増えてゆく 幾度も断ち切って 幾度も結んで 忘れてしまえるなら 泣かずにすむのに 憎んでしまえるなら 夢など見ないのに 忘れてしまえるなら どんなに楽だろう 憎んでしまえるなら 心も捨てられる | |
| 無人駅五木ひろし | 五木ひろし | 松井五郎 | 永井龍雲 | 駅舎はとうに かもめのねぐら つぎはぎだらけの 陽が洩れる ペンキの剥げた 待合ベンチ 誰かが残した 傘ひとつ 切符を一枚くださいな 行きたい町があるんです 各駅停車でかまわない 忘れたものがあるんです 無人のホーム 枯草(かるも)が揺れる ここにはなんにも 来やしないと 錆びた線路に 耳をあてれば 母の呼ぶ声が 響くのに 切符を一枚くださいな 逢いたいひとがいるんです 幾日待ってもかまわない 大事なひとがいるんです 切符を一枚くださいな 帰るところがあるんです 各駅停車でかまわない 失くせぬものがあるんです 失くせぬものがあるんです | |
| 一輪挿し五木ひろし | 五木ひろし | 松井五郎 | 弦哲也 | さみしい夜の そばに置く 根もない花の 深い彩(いろ) 交わした肌に 散らすのは 夢を知らない 空心(そらごころ) 好いても 好いても 好いてはくれない人でしょう どうせ一輪挿し 咲いて一夜きり 思わせぶりな しぐさほど かわいそうだと 知りながら 小さな蝶を 誘うよに ほつれた髪を 梳(と)かす指 泣いても 泣いても いつかは消えてく人だもの どうせ一輪挿し 咲いて一夜きり 好いても 好いても 好いてはくれない人でしょう どうせ一輪挿し 咲いて一夜きり | |
| 友よ、いまもまだ五木ひろし | 五木ひろし | 松井五郎 | 杉本眞人 | 謀(はか)りごとに疲れて 浮き世にも馴染めず ひとりこの街を 彷徨(さまよ)っているよ 負け犬じゃないかと おまえを責めたけど いくじがないのは 俺の方さ 覚えているか あの安い酒 なにも変わらないさ なにも変わらないさ 友よ、いまもまだ おまえと暮らしてた あの娘を見かけたよ 別の幸せを 見つけたらしい 分かれてゆく道を 悔やむことはないさ おまえはそう言って 笑うんだろう 覚えているか あの夏の風 なにも変わらないさ なにも変わらないさ 友よ、いまもまだ ずいぶん馬鹿もした 尖っていたよな みんな思い出に なってしまうか 日々の荷を背負って 愚痴もこらえながら ふと空を見上げれば おまえが見てる 覚えているか あの雲の果て なにも変わらないさ なにも変わらないさ 友よ、いまもまだ なにも変わらないさ なにも変わらないさ 友よ、いまもまだ | |
| ともしび五木ひろし | 五木ひろし | 松井五郎 | 森正明 | ふと見れば 頬の影に ひとすじの 涙の跡 幸せを 守れたのか 問いかけて せつなくて 夢はまだ名残り花 時にただ忘れ花 それがなぜかは 訊かないけれど 君はともしび 心を照らす たったひとりの たいせつなひと 君はともしび 迷わぬように 消えない明かり かざしてくれる 無茶もした 無理もさせた 冬もまた 巡るだろう 肩寄せて それだけでも さみしさは まぎれるか 来た先はまがり道 行く先はいばら道 どこへ続くか わからないけど 君はともしび 心を照らす たったひとりの たいせつなひと 君はともしび 負けないように 消えない明かり ともしてくれる | |
| 堕天の太陽五木ひろし | 五木ひろし | 松井五郎 | 都志見隆 | 燃えつきやしない さみしさのせいで 心がからだに 突き放されてゆく 愛されることに 飢えているだけさ 女になんか 生まれたばかりに 無傷のままでは 恋は叶わない あゝ堕ちてゆく太陽が ふたりを焦がすよ こんなになるまで あなたを好きになるなんて 本気になるほど 時はすげないね 何度もくちづけ しるしを付けても 決して戻れない 思い出ばかりさ あゝ堕ちてゆく太陽が ふたりを焦がすよ こんなになるまで あなたを好きになるなんて 無傷のままでは 恋は叶わない あゝ堕ちてゆく太陽が ふたりを焦がすよ こんなになるまで あなたを好きになるなんて こんなになるまで あなたを好きになるなんて | |
| 夢はるか五木ひろし | 五木ひろし | 松井五郎 | 若草恵 | どれくらい来た 道なのだろう 流れる雲は時を 語ることはない どこまでと決めて 行くわけでもなく 重ねる日々にひとり なにを信じる あゝ夢はるか 未だ 道半ば 歩けば歩くほど ひろがる空がある また風が吹く この先へ 沈む陽をなぜ 責めるのだろう かならず巡る朝に 次の陽は昇る くやしくて頬を こぼれた涙が 心の糧にできる そんな日も来る あゝ夢はるか 未だ 道半ば 出逢った人の手に 渡す愛がある また風が吹く この先へ この先へ | |
| 誰よりも愛した人五木ひろし・オルリコ | 五木ひろし・オルリコ | 松井五郎 | 五木ひろし | 昨日見た 夢のようね あなたがまた そばにいる 離れてた 時をつなぐ ことばをいま 探そうか いつか枯らした花にも もしも季節が巡るなら 誰よりも愛した人 いまだって大事な人 どんなときも 忘れていなかった 誰よりも愛した人 いつまでも大事な人 もう一度 もう一度 名前を呼んで 若過ぎて 見落としてた 小さな実が あったんだ あの頃は ムキになって 向かい風を 歩いたわ いつかあふれた涙を もしも許していいのなら 誰よりも愛した人 いまだって大事な人 どんなときも 忘れていなかった 誰よりも愛した人 いつまでも大事な人 もう一度 もう一度 心のままに | |
| 日常森山良子 | 森山良子 | 松井五郎 | 森山良子 | 鈴木慶一 | たぶん 生きることは 目を閉じて 歩くこと どんな 険しい道も 進むしか ないのでしょう 次の一歩を 踏み出す勇気 それは気高い 命の形 君の声がする方へ 私は行こうと思う 君に聴こえるまで 私も声をあげながら いつも 見てる空は なにひとつ 変わらない どこへ 人が行くか まなざしを 注いでる もしも誰かが 傷ついたなら すぐに差し出す 手はあるのかと 君の声がする方へ 私は行こうと思う 君に聴こえるまで 私も声をあげながら 君の声がする方へ 私は行こうと思う 君に聴こえるまで 私も声をあげながら 私も声をあげながら |
| あなたを忘れない新垣勉 | 新垣勉 | 松井五郎 | 宮下博次 | どうして生まれて きたかも知らずに ひろがる夜空に あふれる星(ひかり) それは流れる 時のどこかで 明日を見つめる あなたに似てる つらくてこぼれる 涙もあるけど 悲しみだけじゃない 涙だって かならずある あなたを忘れない 愛はいつでも 抱きしめてる誰かが きっといるから きっと 耳をすませば 響くときめき ひとりじゃないこと 教えてくれる 優しくなりたい 気持ちを信じて そこにはほんとうの 絆がある かならずある あなたを忘れない 愛はいつでも 抱きしめてる誰かが きっといるから きっと | |
| 街五木ひろし | 五木ひろし | 松井五郎 | 五木ひろし | 宮下博次 | ここで生まれた ここで育った 青空を見上げたり 夕焼けに泣いたり いつも歩いたあの道 風のささやき 川のせせらぎ かけがえのない人と 思い出を紡いだ 時に涙も拭って いつまでも いつまでも わたしの街がある ここで暮らした ここで笑った 幸せになるために 手と手を合わせた いまも聴こえるあの声 窓のともしび 星のまたたき また明日 咲く花に 願いをあずけた 夢の続きを見たくて いつまでも いつまでも わたしの街がある いつまでも いつまでも わたしの街がある |
| 空想少年Project DMM | Project DMM | 松井五郎 | 鈴木キサブロー | どんなに遠くても 行ける星があると 心はまだ 信じるかい? 大空を飛ぶこと 教えてくれるひと 君のそばに かならずいる 愛がずっと あるように ボクら 生まれてきたんだね 夢をがんばって 夢を「ほんとう」に 変えてゆける 力があるから 君ががんばって ボクとがんばって 向かう未来 扉を開こう 夢をがんばって 夢を「ほんとう」に きっとできる 世界があるから 君ががんばって ボクとがんばって どんなときも まっすぐに行こう うまくいかないとき 誰にだってあるのさ だけど君は ひとりじゃない 失敗もたくさん してもかまわないのさ 大事なのは 負けないこと みんなずっと 少年なんだ 同じ 空を見てきたんだ 夢をがんばって 夢を「ほんとう」に きっとできる 世界があるから 君ががんばって ボクとがんばって どんなときも まっすぐに行こう | |
| 涙が君にくれるのはZERO | ZERO | 松井五郎 | ZERO | 見上げれば なんにも変わらない 次の空 広がるだろう どれほどの 悲しみもいつかは 重ねられる一枚のページ 誰もが いまあたたかく 見ててくれるけど 涙が君にくれるのは ほんとは愛ばかりじゃない でもそのとき 心から聴こえる声に 耳をすまそう 笑顔が君にくれたのは ひとりで生きてゆく強さ 君の手から 生まれるはじまりは 未来を変えてゆく 大丈夫さ いままでは 気がつかないでいた 花の種 見つけるだろう ありふれた 毎日のどこかで 忘れられた幸せのしるし ことばで 伝えることは 迷いもするけど 涙が君にくれるのは 確かな愛ばかりじゃない でもそのとき 心からあふれる思い ただ抱きしめよう 笑顔が君にくれたのは 孤独も受け入れる力 君の手から 生まれるはじまりは出逢いを変えてゆく ありがとう ただ それだけの 朝は裏切らないよ 涙が君にくれるのは ほんとは愛ばかりじゃない でもそのとき 心から聴こえる 声に耳をすまそう きっと 大丈夫さ 大丈夫さ (セリフ) ゲンチャナ タ チャルデルコヤ サラムドゥレ ドンジョンイ ピリョオップトロック ノエ ドゥバルロ イギョネ ハヌレ ケシン クブンドゥル モッカジ イ セサンウン ノエ サルムル キデハゴ イッスニカ、ヒムネ。ヒムネ。 | |
| moreZERO | ZERO | 松井五郎 | ZERO | もう少し そばにいて 夢が覚めて しまうなら まだぬくもりは あたたかく 君を伝えてる どれだけ ふたりの やすらぎ 僕は 守れるかな 「愛してる」 それだけじゃだめな 愛がある まだ君を幸せに できるはず そのさみしさや 眠れない心 埋めるもの 君のために知りたい 知りたいよもっと まちがって いることに 気がつかない こともある 同じ言葉に 迷ったり 慰められたり 優しい 笑顔の 力に 僕は救われてる 「愛してる」 そこからはじまる 愛がある まだ君に優しさを あげられる あの思い出や これからの日々を 繋ぐもの 君のために知りたい 知りたいよもっと 見えなくなってゆく星も 消えてしまうわけじゃない 「愛してる」 それだけじゃだめな 愛がある まだ君を幸せに できるはず そのさみしさや 眠れない心 埋めるもの 君のために知りたい 知りたいよもっと 君のために知りたい 知りたいよもっと | |
| 愛されていたいオルリコ | オルリコ | 松井五郎 | 都志見隆 | 萩田光雄 | 嫌われる かもしれない 泣きながら そう思った さみしくて 抑えきれなくて 冷たくしたわ 誰を責めればいいの なにを悔やめばいいの いつも傷つきながら心は ゆれてるのに あなたに愛されていたい ずっと愛されていたい そうじゃなきゃ そうじゃなきゃ 思い出がかわいそうよ 約束で 縛るような 幸せは 儚すぎる 抱きしめて くれた腕の中 伝えた気持ち 冬はいつか終わるの 春はかならず来るの 強くふたりを繋ぐ絆は ほどかないで あなただけ信じていたい 最後まで信じていたい そうじゃなきゃ そうじゃなきゃ 思い出がかわいそうよ 夢はどこで覚めるの 時はなにを変えるの 決して変わることない心が まだあるのに あなたに愛されていたい ずっと愛されていたい そうじゃなきゃ そうじゃなきゃ 思い出がかわいそうよ そうじゃなきゃ そうじゃなきゃ 思い出がかわいそうよ |
| もう好きになってはいけないZERO | ZERO | 松井五郎 | 都志見隆 | 都志見隆 | ふいにあなたに 逢いたくて 胸が 震えていた それが誰かを 裏切ること 知らないふりは できない 返信の履歴だけ 消してゆく冷たい夜 大切な気持ちを 抑えてた 抱きしめようと すればするほど ふたりには残酷な 幸せがある 引き裂かれても 狂いそうでも あなたを好きになっては いけない 他人(ひと)はどこかで 嗤(わら)うでしょう ただの 幻だと 思いがけない めぐり逢いに ときめいたのも 忘れて 嘘ばかりつきながら いつのまに枯らした花 過ぎてゆく時間を 責めてきた 抱きしめようと すればするほど それぞれを苦しめる 真実がある 心が深く ひとつでいても あなたを好きになっては いけない 飛び込めば あたたかく 受け止めてくれるだろう ほんとうの気持ちは わかるのに 抱きしめようと すればするほど ふたりには残酷な 幸せがある 引き裂かれても 狂いそうでも あなたを好きになっては いけない |
| 一緒に暮らそうかブレッド&バター | ブレッド&バター | 松井五郎 | 岩澤二弓 | 鳥山雄司 | 南向きの窓に 白い雲 風を招くリトグラフ 二度目のアラームが 響く朝 君の鼻歌(うた)が聴こえる いままで知らない 色が混ざる部屋で 次の頁をめくり 一緒に暮らそうか ふたりで迎える 最初の夏が来る 忘れていた夢を 見るように 少し狭くなったクロゼット 君の服が増えてく 幸せがなにかが 少しだけ わかりかけた気がする 仕事の帰りに 食事でもしようか 人ゴミ かきわけて 手を振る君が見たい 心に残った 古い荷物はもう 想い出に捨てても いいのかもしれない ふたりで迎える 最初の夏が来る 忘れていた夢を 見るように |
| 君の声をくださいブレッド&バター | ブレッド&バター | 松井五郎 | 岩澤二弓・鳥山雄司 | 鳥山雄司 | 暮れ行く空の蒼さに ふたりの影が溶けてく 心の深い場所にある ことば 隠して 君を思うことから 本当はすこし逃げてた かすかにふれた 指がさみしさを知るまで 何も言わないで 答えになる 笑顔がまだつくれない 逢いたくなる弱さ わかりあえますか 君の声をください もう一度 君の声をください 決して はなさないように 悲しませないように 時間をとめて 抱きしめていたい ひとりで眠る夜には 覚めない夢が彷徨う せつなく香る ぬくもりの意味を 残して そばにいて欲しい もしもそれで 涙の痕消えるなら 枯れない花がある 季節を知りたい 君の声をください 幸せになれる 声をください 決して 壊さないように 泣くことのないように 誰より強く 抱きしめていたい 君の声をください もう一度 君の声をください 決して はなさないように 悲しませないように 時間をとめて 抱きしめていたい |
| Lifeブレッド&バター | ブレッド&バター | 松井五郎 | 岩沢幸矢・鳥山雄司 | 鳥山雄司 | 椰子の木と 海の柄(え)の 古いシャツ 懐かしい 消印が 滲んだ絵はがき 砂時計を逆に 置き換えるとき 思い出が ほほえみを また連れてくる 庭に咲く花の名も 知らないし 犬たちの散歩まで 任せきりだった ひとりではなんにも できない僕の ダメなこと 抱きしめて くれていたんだ ありがとう僕は (君に逢って めぐり逢って) 幸せになれた (心が応えてる) こんなに君を (見つめあって 信じあって) 愛しているから 僕がたぶん 沖を行く 舟だったら 君はそう いつだって 灯台の灯り いつかこの世界が 終わるとしても 君といる毎日は 変わらないさ 季節の風が (どこでだって いつまでだって) 包みこむように (心はわかってる) かならず君の (感じあって 許しあって) 近くにいるから ありがとう僕は (君に逢って めぐり逢って) 幸せになれた (心が応えてる) こんなに君を (見つめあって 信じあって) 愛しているから |
| マリオネット・ダンスブレッド&バター | ブレッド&バター | 松井五郎 | 岩澤二弓 | 鳥山雄司 | 黄昏が引くカーテンに 街灯のシャンデリア マリオネットみたいに 心はただ 風に操られてる 欠けた月の裏側に 迷い込めたなら ふいに君の肩をしっかりと 抱いてみようか ふたりはひとりで まるで踊るように さみしさ手繰りよせて 夢ばかり探す 好きだというほどに なにもできないまま 傷付くまでdanceを くりかえす君を 僕は見てる 首筋に吹く西風が 長い髪と戯れる ふりかえる君の姿は とても深い思い出を連れてくる 愛しさが答えを 先送りしても 伏せたままのカードの柄は 見なくていい どうして僕たちは めぐり逢ったんだろう ほどけた時間の糸 どこかで繋いで 好きだと言うほどに なにもできないまま 見つからないpuzzleを くりかえす僕を 君は見てる ふたりはひとりで まるで踊るように さみしさ手繰り寄せて 影ばかりふれる 好きだと言うほどに なにもできないまま 傷つくまでdanceを くりかえす君を 僕は見てる |
| facelessブレッド&バター | ブレッド&バター | 松井五郎 | 岩沢二弓・鳥山雄司 | 鳥山雄司 | 夜空(そら)の星を凌ぐ数の mail 鼓動を愛撫する振動(おと) 逢いたくなる孤独(さみしさ)だけ繋ぐ 不眠症の labyrinth 愛してると告げる文字の羅列 ふたりの距離が近づく きっと Kiss は止められない磁石 心の温度は上がる なのになぜ 君の顔が 思いだせないんだろう 僕は誰 ほんとは誰 君は見えてるの はじめて出逢った日に着てた服や よく聴く歌のタイトル 覚えていることで埋まる気持ち それがたぶん幸せで なのになぜ ふれたくても ふれられない瞳 君は誰 ほんとは誰 僕は知っているの 好きなのになぜ 君の顔が 思いだせないんだろう 僕は誰 ほんとは誰 君は見えてるの 君は誰 ほんとは誰 僕は知っているの faceless connection faceless two of us 僕が分からない faceless connection faceless two of us 君が分からない faceless connection faceless two of us faceless connection faceless two of us |
| Immigration Man南佳孝 | 南佳孝 | 松井五郎 | 南佳孝 | 島田充 | 嗄(しわが)れてる背中 風に無理に押され 人の群れに 飲み込まれて なにが見える 錨のない船と 呼んだ人生なら 積んだはずの 夢はどこで 失くしたのか 運命だと決めた 逃げ道などいらない 躊躇(ためら)うほど怯えて 心は痩せてゆくのさ 女神がいま伏せた カード並べられた 時の先に 見たことのない 明日がある 俺たち名前のない Immigration 俺たち死ぬまでずっと Immigration 酒と薔薇に酔った 日々をしまい込んだ 箱の鍵を 捨てた海は そう遠くない 媚薬も毒薬も 楽しんできただろう まちがいから生まれる 真実(ほんと)がきっとあるのさ 涙の跡 触れる指に 思い出とはどこか違う 形ではない 答えがある 俺たち名前のない Immigration 俺たち死ぬまでずっと Immigration 俺たち生まれながら Immigration 俺たちいつまでだって Immigration |
| Oh, Baby南佳孝 | 南佳孝 | 松井五郎 | 南佳孝 | 小島久政 | Oh, Baby 傷つけてた 君の気持ち 気がつかずに Oh, Baby こぼれた涙の理由(わけ)も 知らないまま なにより大事な 幸せな日々を 俺のわがままが ダメにしたのさ なぜ愛されていたのに 孤独までは 教えなかった まだ愛しているよ あのくちづけ あのぬくもり どうすればいい Oh, Baby 優しいから 冷たくなる 言葉もある Oh, Baby そらした視線の意味も いまはわかる ひとりで見上げた 月の輝きは 眠れないくらい 俺を責めたてる なぜ愛しさはこんなに 悲しみまで 連れてくるんだ まだ愛しているよ 続きもなく 答えもない どうすればいい |
| 終わりのないfilm南佳孝 | 南佳孝 | 松井五郎 | 南佳孝 | 佐山雅弘 | ガラスを伝う雨音 静かな君の横顔 この部屋で見る夜空は 終わりのないfilmのようだね 合鍵をほどきながら 少しためらう指先 エチュードのない恋には 孤独さえも愛おしく揺れてる さよならにいま 心は置いていけばいい 理由は誰も 傷つけやしないから 扉の向こう側へと 遠ざかる甘い香り 唇だけで微笑む 君の瞳 とても綺麗だった さよならもすぐ 夜明けの風に消えるだろう 夢の名残りを ためいきに変えながら 君の香りを 思い出に変えながら |
| Eternal Fellowsナツ(柿原徹也) | ナツ(柿原徹也) | 松井五郎 | 藤澤健至 | ぶつかりあうほど きりがない本気で 火花を散らせば たいせつなものが ほんとうはそばに あることがわかる 傷心も 弱点も かならずわかちあえるから きっと強くなれる 魔法の力がつないでく 形の違った夢がある 仲間を信じてゆけばいい 明日は続くだろう FAIRY TAIL 時代の流れも 決して変えられない 絆だってある 同じ苦しみや 同じ喜びを 抱きしめる心 へこんでも 迷っても どこかで見ているまなざし 誰もひとりじゃない 魔法の力がつないでく 永遠不滅の道がある ほんとの自分でいればいい 明日が見えるだろう FAIRY TAIL 魔法の力がつないでく 形の違った夢がある 仲間を信じてゆけばいい 明日は続くだろう FAIRY TAIL 魔法の力がつないでく 永遠不滅の道がある ほんとの自分でいればいい 明日が見えるだろう FAIRY TAIL | |
| 幸せでありますようにビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 菅原進 | 懐かしい色を混ぜて 街路樹の葉がゆれてる いつか君とこの道 歩いたことがある 僕の知らない誰かと きっと君は暮らしてる あの頃の思い出は どうしているのだろう ふたりの気持ちを どこかであきらめた 自分が 時々 悔しくて 君が幸せでありますように ただそれだけ願うけど ここに君がいないことが いまだってさみしい にぎやかな街がふいに 黙り込む風の迷路 僕は心にちゃんと 終止符を打てたかな 新しい恋のたびに 後ろめたさに気づいて つまらない嘘ばかり 積み上げてきたんだ 美しく壊す 別れのモノローグ 自分の 弱さが 苦しくて 君が幸せでありますように ただそれだけ願うけど ここに君がいないことが いつまでもせつない 君が幸せでありますように ただそれだけ願うけど ここに君がいないことが いまだってさみしい |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 旅情ビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 菅原進 | 青空 埋める 鳥たちの群れ 並んだ影は あの日に帰る 岬が近い 小さな宿は いまでも海が 見えるでしょうか 近道ばかり探すより まわり道ほど楽しんで はじめて君と 旅した町を もう一度ふたり訪ねたい これから君と旅する日々が どこまでも続くように 乗り継ぐ駅を 間違えながら それでも決して 離れずにいた 人生なんて 片道切符 重たい荷物 ふたりで分けて 失くしたものを悔やむより つなぎあう手を確かめて はじめて君と 旅した町を もう一度ふたり訪ねたい これから君と旅する日々が どこまでも続くように はじめて君と 旅した町を もう一度ふたり訪ねたい これから君と旅する日々が どこまでも続くように | |
| 君と行く明日ビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 森正明 | もしも君がどこかで 傷ついたときには 僕にはなにが できるだろうか もしも君が誰かを 憎むことがあったら ほんとに君を 救えるだろうか 荒れ狂う海に漂う 筏(いかだ)のように ひとつしかない心は 行く先を知らない それでも僕は 決して君を あきらめないから かならず僕は かならず君を 守るから もしも君が明日を 見失ったときには 僕は標に なれるだろうか もしも君が自分を 信じられなくなったら ことばは君に 届くだろうか あてのない軌道(みち)を生きた 証を残し 僕らは次の未来を 彷徨い続けてる それでも僕は 決して君を あきらめないから かならず僕は かならず君を 守るから どこかで風が 風が吹いて 立ち止まるときも かならず僕は かならず君を 守るから | |
| ひとすじの夢ビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 森正明 | 夜の深さに 眠れない雨 さみしかったと さわった指輪 涙を拭いた 胸のまんなか 痛いくらいに 気持ちが残る どんな過去も 時が拭うよ いまだってすでに 次のはじまり ひとすじの夢を たどりながら 君だけに 君だけに 僕は生きている ありふれてゆく 日々を怖れる 君が見ている 明日が見たい ことばでばかり 愛を問うから 答えるたびに 心が迷う どんな傷も 時が許すよ いつだって変わる 道の交わり ひとすじの夢を たどりながら 僕だけは 僕だけは 君と生きている ひとすじの夢を たどりながら 君だけに 君だけに 僕は生きている | |
| 黄昏が逢いにくるビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 菅原進 | 揺れる波の色に 許されて泣いてた 浜辺を弾(はじ)く海は 見捨てられた涙 ひとりではないほど さみしいときもある こぼれた砂は二度と てのひらに戻らない 黄昏が逢いにくる あなたを連れて 愛がどんなに優しくて 愛がどんなに強いのか 心は叫ぶ 凪に声を埋めて 唇を重ねた まだ霞んでる月が ふたりの影 奪う これから行く場所が どれだけ遠くても あなたの胸のほかに いたいところなどない 黄昏が逢いにくる あなたを連れて 愛はこんなに激しくて 愛はこんなにあたたかい 心は叫ぶ 黄昏が逢いにくる あなたを連れて 愛がどんなに安らかで 愛がどんなに深いのか 心は叫ぶ | |
| 遥かなる火ビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 森正明 | ひいらぎの葉の先が 鞭打つ冬に身構える 旅立ちの刻(とき)を待つ 水鳥たちの羽が舞う 越えねばならない 小高い丘に向かい 人はいまどんな 希望(ゆめ)を見ている 空よ 空よ まだどこにもない道は どこまで続く 空よ 空よ めぐり逢う手に渡す かがり火は見えてるか 光に閉ざされた 闇でも咲ける花がある 海図のない舟は 風の彼方に星を読む 強くはなくても はじめることの果てに 人はまだきっと 明日が見える 空よ 空よ まだ誰でもないのなら なんになろうか 空よ 空よ 後に来る者が知る かがり火 燃やしながら 空よ 空よ まだどこにもない道は どこまで続く 空よ 空よ めぐり逢う手に渡す かがり火は見えてるか | |
| トワイライト ブルー五木ひろし | 五木ひろし | 松井五郎 | 五木ひろし | 宮下博次 | 折れた薔薇を挿しても さみしさは変わらないのに 続きのない夢でも また二人飾りたがる ついてもいい嘘だけ くちびるに並べた後で いましかない涙で やさしさを傷つけてみる 強く抱いてトワイライトブルー 星が沈む海のように 愛ひとつ残さずに 波が時を拭うなら 熱く抱いてトワイライトブルー 心なんか忘れるくらい 幸せに気づくほど 人は壊れやすいもの 閉めたドアの向こうに 思い出も置いてくればいい あなたを捜す誰かを 苦しめる恋になっても 強く抱いてトワイライトブルー 戻る道はもういらない 悲しみに耐えられる 深いぬくもりがあれば 熱く抱いてトワイライトブルー 心なんか忘れるくらい ときめきを紡(つむ)いでも 人は儚(はかな)すぎるもの |
| 月物語 | 五木ひろし | 松井五郎 | 五木ひろし | 宮下博次 | 眉月(まゆづき)の舟に揺られ 流れ着く夢の果て 一度の逢瀬 許したら 二度が三度に続くもの 弦月(ゆみはり)の月の先が よこしまな紅を引く 悪い女になったのは ずるい男のせいでしょう 愛されたくて 愛されたくて 雨夜(あまよ)の月は満ちてゆく 愛されるほど 愛されるほど ひとりの月は欠けてゆく 十六夜(いざよい)の空を拭う ためらいの指の痕(あと) 誰か不幸にしなければ 恋は叶わぬものですか 有明の月に濡れて 残り香に涙する 馬鹿な女で通すのは 好きな男のためでしょう 愛されたくて 愛されたくて 真昼の月も覚悟して 愛されるほど 愛されるほど ふたりの月は霞んでる ふたりの月は霞んでる |
| Luv the Shangri-laタッキー&翼 | タッキー&翼 | 松井五郎 | 浅利進吾 | 日比野裕史 | ジンジンくる ジンジンする どーなってもかまわないよね ジンジンして ジンジンきて そーなってもかまわないよね 太陽の痕 スレンダー 熱いルージュも溶けて いままでの君と ちょっとMoodが違う ねぇ禁断のフルーツ 誰のために齧った ヒカリ浴びた瞳(め)が いま変わった 恋はそれまでの ルール破るもの Kissの迷宮も 情熱もCheck it out 二人だけがシャングリラ 一秒も待てずに君を好きになる 心はもうシャングリラ きりがない鼓動にLuv grows up 熱帯Modeのグランブルー Romanticになにしたい どんな女神さえ 君の敵じゃないさ 天然色のバタフライ 僕の胸を奪った どこまで綺麗に なるんだろう 愛と呼べるまで 近くなりたくて たぶん傷心も ジェラシーもCheck it out 抱きしめればシャングリラ ときめきは本気で君に加速する 唇からシャングリラ 永遠に二人はLuv grows up 息が止まりそうな真実は きっと誰にも渡さない 二人だけがシャングリラ 一秒も待てずに君を好きになる 心はもうシャングリラ きりがない鼓動にLuv grows up 永遠にLuv grows up ジンジンくる ジンジンする どーなってもかまわないよね ジンジンして ジンジンきて そーなってもかまわないよね |
| どんなKISSも憶えてるヤン・スギョン・高橋哲也 | ヤン・スギョン・高橋哲也 | 松井五郎 | 都志見隆 | (女)夜の終りが近い部屋の片隅でひとり (女)ためいきに気がついて 眠れそうにない (男)瞳 閉じれば WOW あの季節が見える (男)想い出に吹く風に 心は救われる (女)涙 忘れられる (男)ほんとに (男女)強い気持ちになりたい (女)ずっと微笑みを信じていてほしい (男女)抱きしめてMEMORY どんなKISSも憶えてる (男女)だめになりそうなとき 優しさを思いだせるから (男女)声が届くまで (女)あなたを呼んでみる (男女)いつか逢えるまで さみしさから逃げない (女)誰かのためにできるほんのささいな なにかを (女)幸せにできるまであとどれくらい (男)傷つきながら WOW 知ることもあるだろう (男)いつまでもほんとうの自分でいればいい (女)いつも胸の扉 (男)自由に (男女)ひらいたままいたいのに (女)鍵をかけたがる出来事もあるけど (男女)抱きしめてMEMORY どんなKISSも憶えてる (男女)だめになりそうなとき 優しさを思いだせるから (男女)声が届くまで (女)あなたを呼んでみる (男女)いつか逢えるまで さみしさから逃げない (男女)抱きしめてMEMORY どんなKISSも憶えてる (男女)だめになりそうなとき 優しさを思いだせるから (男女)声が届くまで (女)あなたを呼んでみる (男女)いつか逢えるまで さみしさから逃げない | |
| Heart of Gold麻倉未稀 | 麻倉未稀 | 松井五郎 | 鈴木和郎 | ガラスの靴を 探して迷う 大事なものを 誰もが見失う たったひとつの 答えがあるのに そんなになにを 欲しがるの? You can do it 愛が すべてを変える 心のなかに眠る 輝きに気づいて You can do it あなたは いまよりも強くなれるから Heart of Gold 孤独の壁を 壊せないまま あきらめかけた 夢はいくつあるの 苦しむことで 覚えた力は かならずDoorを 開くでしょう You can do it 愛は あなたと変える どんなに長い闇も 切り抜けてゆくだけ You can do it あなたは もう決して自分に負けない Heart of Gold 抱きしめれば どんなひとも あたたかくて 優しいはず そこから はじまる You can do it 愛が すべてを変える 心のなかに眠る 輝きに気づいて You can do it あなたは いまよりも強くなれるから Heart of Gold | |
| プラチナLover's Day田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | 太田雅友 | きらきらと 心に咲いた 永遠がときめく一日 君がいて 二人になれて 輝ける こんなに 好き好き 好きだよ たった一秒だけ 瞳のサインに きっとあのとき なにか繋がった 半分 閉ざしていた つばさのspeed そうね 君から 風を貰ったんだ いままでとは ねぇ わたし 違うよ 唇から まなざしから 夢は叶うかな きらきらと 心が跳ねる 永遠を叶える記念日 二人なら どんなときでも 新しい こんなに 好き好き プラチナLover's Day なんでこの世界で 二人出逢えたの だって他にも 道はあったのに どんな偶然にも 奇跡があるなら そうよ 未来は 君と探してく いろんな星 ほら 夜空(そら)に またたく ひとつひとつ 生まれた意味 そこにあるんだね きらきらと 心に咲いた 永遠がときめく一日 君がいて 二人になれて 輝ける こんなに 好き好き プラチナLover's Day 大丈夫 この瞬間の 行く先を 信じて 守って いくから きらきらと 心が跳ねる 永遠を叶える記念日 二人なら どんなときでも 新しい こんなに 好き好き 好きだよ そばにいて |
| floral blue田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | 太田雅友 | Anything you say 沈むように 眠る雌蕊(めしべ) 水の帯に 身を委ねて あなたにだけ わかる彩色(いろ)で 咲きはじめた それはfloral blue Everything‥Love‥Love 言葉の波紋が また輪廻を乱す 生まれた理由なんて 知らなくていい Feeling my heart Feeling my love 誰にもサトラセないで Fallin' my heart Fallin' my love どうか そっと このまま 好きになれば 楽園には 戻れないと 言われたのに 枯れるよりも 苦しいのは 咲き続けて 生きるfloral blue 世界のどこにも もう逃げ場所はない あなたの孤独だけが わたしの味方 Feeling my heart Feeling my love 誰とも繋がらないで Fallin' my heart Fallin' my love どうか もっと このまま 愛はどこか 憎しみとも 似ているから 傷つくもの それでもただ 与え合える 心がある それはfloral blue 音が消える 時が止まる ふたりはいま 夢に溶ける あなたにだけ わかる声で 恋の呪文 囁いてる 沈むように 眠る雌蕊(めしべ) 水の帯に 身を委ねて あなたにだけ わかる彩色(いろ)で 咲きはじめた それはfloral blue Anything you say… |
| 罪と罰山下智久 | 山下智久 | 松井五郎 | 瀬流路源三郎 | 前嶋康明 | 陽射しの痕を 肌に深く残して あのとき「離れない」と言ったじゃないか あなたのことを責める奴らがいても 自分に嘘だけはつかないでくれよ なぜ怖れているの 若いというだけで この思いはどんな罪になる 純愛ギルティ いばらの腕にさえ 二人でギルティ 裁かれてもいい 愛までギルティ 苦しみも抱いて 堕ちてゆくのが 冷たい闇でも 燃える その瞳 消さない 渇いた唇から 息が漏れてく まちがいだったなんて聴きたくないよ 涙はどこで線を引きたがるのさ 戻れなくてもかまわない道がある もう動きはじめた 時間の渦のなか ひとり眠る夜が罰になる 純愛ギルティ 心が震えてる すべてがギルティ 追い込まれてゆく 愛までギルティ 悲しみの果てに すがるゆびさき 握りしめながら どんな悪夢(ゆめ)からも 逃げない 純愛ギルティ いばらの腕にさえ 二人でギルティ 裁かれてもいい 愛までギルティ 苦しみも抱いて 堕ちてゆくのが 冷たい闇でも 燃える その瞳 消さない |
| 風のポストビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 菅原進 | SOUTH WEST ACOUSTIC CLUB | 風に朽ちたポスト この街のどこかで 一日も休まず 誰かを待っている それは逢いたかった ともだちへの気持ち それは楽しかった あの夏への気持ち ずっとずっと 一日も休まず ずっとずっと 誰かを待っている 風をめぐるポスト ふりかえる季節に ことばにはならない なにかを待っている それは言えなかった 恋人への思い それは知りたかった あの頃への思い きっときっと ことばにはならない きっときっと なにかを待っている 風を仰ぐポスト 思い出の片隅 立ち止まる心が いつかを待っている それは優しかった 母さんへの便り それは頑固者の 父さんへの便り ずっとずっと 立ち止まる心が ずっとずっと いつかを待っている もしも誰も 手紙を書かなくなっても 風のポストは 誰かを待ってる ずっとずっと 誰かを待っている |
| ずっとあなたが好きでしたビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 森正明 | SOUTH WEST ACOUSTIC CLUB | 冬の陽だまり ふと翳す手が 落葉のように 季節を迷う いつかは暮れる 空の袂に 逢いたいひとは いてくれますか さみしさは 幸せを きっと育てる 思いです ずっとあなたが好きでした 心から 抱きしめて ずっとあなたがそばにいた 涙まで 抱きよせて 蝉のしぐれに 日傘を開く 次の小路は 何処へ繋がる 戻れない道 引き返すたび 咲かない花を 時は知らせる 結んでは また解いて 愛はからまる 思いでも ずっとあなたが好きでした 心から 抱きしめて ずっとあなたを見つめてた 涙まで 抱きよせて ずっとあなたが好きでした 心から 抱きしめて ずっとあなたがそばにいた 涙まで 抱きよせて |
| 恋一夜後藤真希 | 後藤真希 | 松井五郎 | 後藤次利 | 濡れた髪を はじめて見せた夜 心が泣いた 抱かれていながら さみしくて かさねてゆく 唇でさえ たぶん 答えだせない 熱くなる肌を 信じるのに 瞳を閉じて 願いが かなえられたと感じた その瞬間に... まだ深い愛がかならずある わからない わからない どうなるのか きりがない きりがない ふるえる胸 あなたの腕に狂いながら こわれてしまいたくなる どこまで好きになればいいの 涙に終わりはないの なぜ 爪のさきが シャツの背中堕ちて めまいの嵐 譫言みたいに あなたを呼ぶ 求めあうまま つかんで 確かめあったぬくもり そのさきに... 燃えつきる愛が かならずある 苦しくて 苦しくて かすれる声 せつなくて せつなくて 消えない夜 ふたりであたえあえる夢を 嘘になんかしたくない どこまで強くなればいいの 痛みをふりきれるまで わからない わからない どうなるのか きりがない きりがない ふるえる胸 あなたの腕に狂いながら こわれてしまいたくなる どこまで好きになればいいの 涙に終わりはないの なぜ | |
| Heartパク・ヨンハ | パク・ヨンハ | 松井五郎 | 松本俊明 | 朝を待つ花だけが 夜の空 埋めてゆく まるで伝言のように 想い出をほどくほど さみしさが棘になる 君にいますぐふれたい ふたり結ぶ距離も変えないで 時はどこへ向かうの 好きで 好きで 心が眠れないよ 逢いたくて壊れそうさ 忘れないで 心を 抱きしめてる どんなときも君だけを 抱きしめてる 窓に降る星の音 その先の青い闇 君を隠して広がる 誰も気づくことのない場所に 夢があればいいのに 好きで 好きで 涙がとぎれないよ 君はいまなにを見てる 忘れないで 涙も 抱きしめてる 君のために悲しみも 抱きしめてる ふたりで見つけたものは ふたりのなかにある 好きで 好きで 心が眠れないよ 逢いたくて壊れそうさ 忘れないで 心を 抱きしめてる どんなときも君だけを 抱きしめてる | |
| 勇気100%辻希美 | 辻希美 | 松井五郎 | 馬飼野康二 | がっかりして めそめそして どうしたんだい 太陽みたいに笑う きみはどこだい やりたいこと やったもん勝ち 青春なら つらいときはいつだって そばにいるから 夢はでかくなけりゃ つまらないだろう 胸をたたいて 冒険しよう そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね ぶつかったり 傷ついたり すればいいさ HEARTが燃えているなら 後悔しない じっとしてちゃ はじまらない このときめき きみと追いかけてゆける 風が好きだよ 昨日 飛べなかった 空があるなら いまあるチャンス つかんでみよう そうさ100%勇気 さぁ飛び込むしかないさ まだ涙だけで終わる ときじゃないだろう そうさ100%勇気 もうふりむいちゃいけない ぼくたちはぼくたちらしく どこまでも駆けてゆくのさ たとえさみしすぎる 夜がきたって 新しい朝 かならずくるさ そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね | |
| &CChage | Chage | 松井五郎 | Chage | 重ねた てのひらに 運命が 絡み合う線を引く どちらとも 選べない 真実を並べ ピリオドにはプライド 繋がりをただ偽り 幸せが計れない そう Knobのない Doorなのに 鍵穴が呼んでいる 閉ざされて 在るものが いま正しいと 願いをまた疑い 生き甲斐をただ間違い 自分までわからない 抱きしめるくらいの くらいの 愛を見つけたら そこから 先は どうしようか 抱きしめるくらいの くらいの 愛と出逢えたら そこから 僕は どうなる? あふれた 水はもう 元のように 戻らないと言うのなら どこまでも 未来へと 流れてゆくもいい ピリオドからスタート 繋がりにただこだわり 時間さえ越えながら 抱きしめるくらいの くらいの 愛を見つけたら そこから 先は どうしようか 抱きしめるくらいの くらいの 愛と出逢えたら そこから 君は どうする? 抱きしめるくらいの くらいの 愛を見つけたら そこから 先は どうしようか 抱きしめるくらいの くらいの 愛と出逢えたら そこから 僕は どうなる? 抱きしめるくらいの くらいの 愛を見つけたら そこから 先は どうしようか 抱きしめるくらいの くらいの 愛と出逢えたら そこから 君は どうする? | |
| 濡れた髪のLonely(acoustic new version)池田聡 | 池田聡 | 松井五郎 | 中崎英也 | 夜明けのドアを しずかに閉めて きみは靴をぬいだ 泊った場所は 髪の匂いで すぐに気づいてしまうさ とても Lonely ききかえせない Lonely 知られたくない ありふれた迷いならば とても Lonely ほほえみなんて Lonely やさしさなんて 嫌いになりたい 上手な嘘に 疲れたように きみは服をぬいだ 小さなベッド 寝返りうてば ふたり抱きあうしかない だけど Lonely 愛がこわくて Lonely 夢がふるえて 心を逃げだしたいよ とても Lonely 声がきけない Lonely みつめられない きみを思うほど とても Lonely ききかえせない Lonely 知られたくない ありふれた迷いならば とても Lonely ほほえみなんて Lonely やさしさなんて 嫌いになりたい だけど Lonely 愛がこわくて Lonely 夢がふるえて 心を逃げだしたいよ とても Lonely 声がきけない Lonely みつめられない きみを思うほど | |
| 人生はこれから和田アキ子 | 和田アキ子 | 松井五郎 | チャイコフスキー・羽場仁志 | 安部潤 | がんばれ 笑って 生きよう まだこれから どうして 選んだDoorの 違いで さみしい夜を 誰もが 迷うのだろう つらいときは そばにいてあげる きっと ひとりじゃないさ 終わりのない涙 幸せな涙 涙だっていろいろ 前を向いて行こうか なにかが見えるさ つまずいたって 人生はこれから ひとつの ボタンがずれた だけでも なかなか うまくいかない ものなんだね 人はみんな 弱虫だから きっと 痛みがわかる ぶつかりあうことば 許しあうことば ことばだっていろいろ 上を向いてみようか 時は流れてる 悲しみなんて 人生のいたずら はじめて来る明日 くりかえす明日 明日だっていろいろ 前を向いて行こうか 誰かに逢えるさ つまずいたって 人生はこれから |
| 夢のままのユートピア松崎真人&相曽晴日 | 松崎真人&相曽晴日 | 松井五郎 | 小森田実 | 矢野立美 | いつか恋人ができた日に 履いてみたかった ママがくれた靴 君が素適になる秘密は もしかしたら その思い出にあるの 誰もが 太陽の子供だった頃には ささやかな願いが 守ってくれてた ときめくメモリーランデヴー なつかしい香りがする まぶしい気持ちの Flash back いつまでも変わらないで すばらしい出遭いを 見て欲しくて開く扉 夢のままのユートピア 前髪のくせまで似てると 鏡はママの 肩を持つのかしら だけど不思議 君のしぐさは やさしくあたたかい 予感がするよ 息をきらしながら 駆けこんだ胸には 幸せをみつける 約束をした ふたりでメモリーランデヴー 抱きしめた愛をつれて 瞳のクロスで Loving you 微笑み届けるために めだつほど綺麗な ことばでさえまにあわない 夢のままのユートピア ときめくメモリーランデヴー なつかしい香りがする まぶしい気持ちの Flash back いつまでも変わらないで すばらしい出遭いを 見て欲しくて開く扉 夢のままのユートピア |
| 無敵の海へ The FishesChage | Chage | 松井五郎 | Chage | 西川進 | 宝探しに浮かれるノイズの群れ 太陽はそういつだって嗤っている 無茶と無理とを楽しむのもいい 進化ばかりが正しいわけでもない やっかいな海流(みち)はいくらでもあり 遠いほどに近い場所だってあるさ 空翔ぶ鳥に憧れたって 羽が生えるの待ってはいられない The Fishes The Fishes In The Ocean ハルカナ海 向かうところに敵なし どこまで行けるだろう この先の果て どんな夢が 広がり続けてくのか きっと自由が教えてくれるだろう Blue Velvet 毛布代わりにして 酸素マスクで愛は確かめられるかい 入口だけのBabelの塔で ガラスの瓶を住み処にしたくはない The Fishes The Fishes In The Ocean ハルカナ海 刃向かう波を越えたら なにが見えるのだろう 誰かの後ろ 泳ぐよりも ルートをはみだしながら いつも自分の知らない旅へ はじまりはただ… ハルカナ海 少年の瞳で進もう なんでもできるだろう この先の果て どんな夢が 広がり続けてくのか きっと心が教えてくれる ときめく意味も教えてくれるだろう ハルカナ海 向かうところに敵なし The Fishes In The Ocean… |
| また君に恋してる稲垣潤一 Duet with 藤本美貴 | 稲垣潤一 Duet with 藤本美貴 | 松井五郎 | 森正明 | 朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬 てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から 若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む 幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から | |
| 百年先も手をとりながら坂本冬美 | 坂本冬美 | 松井五郎 | 山川恵津子 | 若草恵 | 流れる川の 水面に映る 葉影の色は じきに 次の季節を渡す 留まることを 許さぬ風は 漂う心 何処へ 連れてゆきますか はじめて逢った日から どれだけ経ったのでしょう 百年先も あなたの手をとりながら どんなときも そばにいてください 過ぎゆく日々を 見送る空に 翳した花は決して 枯れることはない ただありがとうとだけ 伝えられたらいいのに 百年先も あなたの手をとりながら どんなときも そばにいてください 百年先も 変わらず手をとりながら どこまでも 行く舟に乗りたい 百年先も あなたの手をとりながら どんなときも そばにいてください |
| あゝ 女たちよ坂本冬美 | 坂本冬美 | 松井五郎 | 宇崎竜童 | 萩田光雄 | 星のない夜がさみしくて 何度名前を呼んだでしょう 涙はきりがなく 夜明けまで渇かない いつまでも待てと言いながら よその薔薇にも水をやる 男は優しさを いつだって弄ぶ 千里の道へ 風を誘(いざな)い 眠れぬ夜など いっそ捨ててしまおう あゝ女たちよ 歩き出そうか いま遥か 旅立つには いい日だから 逢いたいとねだる言葉ほど 時に絡まる紐になる 男はぎりぎりで 幸せに後退る 千切れた雲に 心あずけて 尽きせぬ願いは 胸に埋めてしまおう あゝ女たちよ 空を見ようか あゝ女たちよ 歩き出そうか いま遥か 旅立つには いい日だから いい日だから |
| ずっとあなたが好きでした | 坂本冬美 | 松井五郎 | 森正明 | 若草恵 | 冬の陽だまり ふと翳す手が 落葉のように 季節を迷う いつかは暮れる 空の袂に 逢いたい人は いてくれますか さみしさは しあわせを きっと育てる 思いです ずっとあなたが好きでした 心から 抱きしめて ずっとあなたがそばにいた 涙まで 抱きよせて 蝉のしぐれに 日傘を開く 次の小路は 何処へ繋がる 戻れない道 引き返すたび 咲かない花を 時は知らせる 結んでは また解いて 愛はからまる 思いでも ずっとあなたが好きでした 心から 抱きしめて ずっとあなたを見つめてた 涙まで 抱きよせて ずっとあなたが好きでした 心から 抱きしめて ずっとあなたがそばにいた 涙まで 抱きよせて |
| また君に恋してるシン・スンフン | シン・スンフン | 松井五郎 | 森正明 | 朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬 てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から 若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む 幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から | |
| Gratitude田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | そう ひろがる この空のように 私だけの あたたかい 瞳 もう 言葉が なくてもわかる 思うだけで シグナルは届く 風が少し冷たくて くじけそうな夜だって 大丈夫のほゝえみに 気持ち 晴れて 元気になれる ありがとう 心のそばにいてくれて 誰より見つめててくれる どんなときも ずっと ぎゅっと 抱きしめて ありがとう 世界でたったひとりだけ なにより大切なひとよ 私からも もっと ぎゅっと 抱きしめたい いつだって そう あなたに めぐり逢うまで 気づかないで いたことも多い ねぇ おんなじ 街の景色も 二人でなら 新しく見えた うまくできず散らかした 夢のパズル手にとって ひとりなんかじゃないよと 熱く 深い 勇気をくれる ありがとう 心を繋いでるライン どこでも受けとめてるから どんなときも きっと キュンと 感じてる ありがとう 嬉しい涙をたくさん 優しい声をまっすぐに 私からも もっと キュンと 伝えたい いつまでも もう一度 聴かせて あなたのときめき 教えて あなたの憧れ 二人でなら きっと きっと 続いてく ありがとう 心のそばにいてくれて 誰より見つめててくれる どんなときも ずっと ぎゅっと 抱きしめて ありがとう 世界でたったひとりだけ なにより大切なひとよ 私からも もっと ぎゅっと 抱きしめたい いつだって | |
| 神様Rescue me!!田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 小松一也 | なんか変だな そわそわと 胸のまんなか ふわふわと はやまって はじまった 思いもかけない微熱だぞ 彼のウワサにいらいらと 妙にさみしいくらくらと どうなっちゃった? ときめきのUnbelievable 突然のさよならは 私から決めたことでした なのに離れた途端になぜか JealousyとStressとRegret わがままな だってOnly you いまだって 好きだって 言いたいけど まちがって 散らかった 恋のかけら 顔を見ても 目をそらしたり そうよわざと他の人と 仲良くしてみたり いつだって 好きだって 思ってるほど 落ち込んで 傷ついて 立ち直れない 神様 お願いです この思い この迷い この願い Rescue me!! 思い出ばかり もやもやと ぬくもりまでが ざわざわと へっこんで 気がついた 未だに効いてる媚薬だぞ 悪い予感がじりじりと 次の彼女にきりきりと どうなっちゃうの? 止まらないAmbivalence 運命は悪戯に 私たちもてあそぶのです ふたりひとつの夢を見たのに 背をむけて 立ち止り 追いかけて 気がついた ずっとOnly you いまだって 好きだって 言いたいけど 羽ばたいて 逃げちゃった 恋の翼 戻れるなら あの日あの時 全部なしにできるのなら Re-takeしてみたい いつだって 好きだって 思ってるから なんだって 頑張って 立ち直りたい 神様 お願いです この涙 この痛み この愛を Rescue me!! 偶然がちぐはぐに 私たち?いでるのです ふりかえれば心にあふれる ほゝえみとやすらぎとささやきと 幸せは ずっとOnly you いまだって 好きだって 言いたいけど 羽ばたいて 逃げちゃった 恋の翼 戻れるなら あの日あの時 全部なしにできるのなら Re-takeしてみたい いつだって 好きだって 思ってるから なんだって 頑張って 立ち直りたい 神様 お願いです この涙 この痛み この愛をRescue me!! | |
| レゾンデートルの鍵田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | いつもの空 同じように見えても ほんとは もう 少しずつ変わってる 思い出を綴るノート あの頃の私 てのひらの花の種は いつ咲くかな 子供の頃 なりたかった憧憬(あこがれ) 願いは いま どれだけ叶ったんだろう 探してるものがなにか わからない時は 瞳(め)を閉じて ふれる風に 訊ねてみよう きっとどこにでもあるよ きっとすぐそばにあるよ ときめきを 閉まった箱 開ける鍵は ずっと抱きしめたいひと ずっと大事にするひと 幸せを わかちあえる あなたがいるものね いろんな道 選べる靴を履いて 迷ってみる それだって楽しくて 傷ついたこともいつか ほゝえみは許す 心には 終わりのない 不思議がある きっとまだ夢の途中 きっとまだ続いてゆく 新しい 次の扉 待ってるはず ずっと抱きしめたいひと ずっと大事にするひと さみしさも わかりあえる あなたがいてくれる きっとどこにでもあるよ きっとすぐそばにあるよ ときめきを 閉まった箱 開ける鍵は ずっと抱きしめたいひと ずっと大事にするひと 幸せを わかちあえる あなたがいるものね | |
| 恋におちたペインター田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | まるで同じ絵を 描いているような この一日 せっかく買った服 まだあなたにも 見て貰えてない こんなに逢えないと 一秒が永遠に感じちゃう メールの履歴には さみしさが積まれてく だから ハシャゴー!! 次のデート いっぱい 好きになってもらおう だって だって ねぇ Ready go!! いろんなこと もっと 幸せに繋げよう Darlin' Darlin'ねぇ 話したいことが ありすぎて ほら パンクしそうよ かなりくせになる あのレシピ そう 楽しみにしてて 街中 咲く花が いい香りさせていて不安だよ 時々よそ見して 転んだりしないでね だから いつも 最高の笑顔 あげよう ひとつしかないものを だって だって ねぇ Ready go!! 宝物も きっと まだ見つけられるから Darlin' Darlin'ねぇ あなたに逢うたびに はじめての空のblue 思いだす 一番 大切な ときめきを守りたい だから もっと 思うように もっと 一緒に夢 描きたい いろんな絵の具で ハシャゴー!! 次のデート いっぱい 好きになってもらおう だって だって ねぇ Ready go!! いろんなこと もっと 幸せに繋げよう Darlin' Darlin'ねぇ ハシャゴー!! いっぱい ハシャゴー!! いっぱい | |
| Goody & Happy田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | Goody & Happy そばにいるよ 木洩れ日から そよぐ風のように Goody & Happy ほんとうだよ 君といられて嬉しい 大好きだよ まなざしのcanvasに 光があふれてくる それぞれ選ぶ色を 混ぜれば 夢が膨らむ 誰かを好きになれること なんて不思議なの ひとりでは思いつかない 次の未来 見えてくる Goody & Happy そばにいるよ 青空から 架かる虹のように Goody & Happy ほんとうだよ 君といられて楽しい 大好きだよ 大好きだよ 大好きだよ サイコーに大好きだよ 遠くに見える場所も 地図なんかなくていい ふたりのドキドキには 物語が隠れてる 君の笑顔はいつだって 魔法みたいだね 迷路に立ち止るときも 次の道が 見えてくる Goody & Happy そばにいるよ 木洩れ日から そよぐ風のように Goody & Happy ほんとうだよ 君といられて嬉しい 大好きだよ ふたり一緒にできること なんて素敵なの ひとりでは難しくても 夢の続き 見えてくる Goody & Happy そばにいるよ 青空から 架かる虹のように Goody & Happy ほんとうだよ 君がいてくれるから 大好きだよ 大好きだよ 大好きだよ サイコーに大好きだよ 大好きだよ 大好きだよ サイコーに大好きだよ | |
| つま先まで I Love Youクラッシュギャルズ | クラッシュギャルズ | 松井五郎 | 中崎英也 | 風が吹いているハートに Lonely night ひとりの影が熱い コイン投げてみた3秒の賭け きっと勝ってみせるぜ 明日 つま先まで I love you つま先まで I love you 誰にも2度と負けない つま先まで I love you つま先まで I love you 悔やみたくない夢に 激しく Sparking love いつかためいきで あきらめた恋 涙のこらず捨てた 青いきらめきに 生まれかわって きっとみつけてみせる 明日 つま先まで I love you つま先まで I love you つかんだ時は逃がすな つま先まで I love you つま先まで I love you 傷ついてもくじけずに 激しく Sparking love Don't fall in love 誓いはひとつ 決して忘れるな そうさ つま先まで I love you つま先まで I love you 誰にも2度と負けない つま先まで I love you つま先まで I love you 悔やみたくない夢に 激しく Sparking love | |
| September Summerクラッシュギャルズ | クラッシュギャルズ | 松井五郎 | 中崎英也 | 青い風に誘われながら 海沿い走るフリーウェイ 渚に眠るサーフボードの かわいた砂に Tiny fall 濡れた素肌の夏が 心に灼きついたままさ なにもかも戻らないのに 愛しさを追いかけ Carry on September Summer September Summer 熱い想い出が 風に揺れてる September Summer September Summer もう一度ここへかけてこないか I just keep on times September Summer 水平線に銀のシュプール あの日の声がきこえる セイルの影でこぼれた涙 ぬぐえずに Good-bye love ことばなくしたけれど きざんだハートは 残したままだよ 8月が燃えつきたとき ふたりからうばわれた Sunshine September Summer September Summer 波にさらわれた 君との想い出 September Summer September Summer まだ夢みてる さみしい胸で I just keep on times September Summer September Summer September Summer 熱い想い出が 風に揺れてる September Summer September Summer もう一度ここへかけてこないか I just keep on times September Summer | |
| 熱風撫子クラッシュギャルズ | クラッシュギャルズ | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 灼けつく太陽 追いかけて 熱い風に 叫びたい野性 きらめく瞳の エンブレム 涙よりも 輝いてみせる おまえに背中など みせたくはない 誰にもやれない 1秒を賭けよう Don't Give Up たとえ 傷にふるえても Don't Give Up Don't Give Up 燃えろ 熱風撫子 レモン噛むように ときめいた あの日夢は 情熱のかけら 蒼いページへと しみこんだ 汗のために 青春があるさ はじける心には 明日を信じる 無限の力が いくつもあるから Don't Give Up 今が 燃えるそのときだ Don't Give Up Don't Give Up 燃えろ 熱風撫子 Don't Give Up たとえ 傷にふるえても Don't Give Up Don't Give Up 燃えろ 熱風撫子 | |
| …Rainライオネス飛鳥(クラッシュギャルズ) | ライオネス飛鳥(クラッシュギャルズ) | 松井五郎 | 中崎英也 | 雨の交差点に あなたが消えていく にじんだ瞳 止まらない時間を 今はひとり 追いかけられないまま Stop! my love 自分で自分に 何度も言いきかせ Stop! my love 片想いなら いいときだけを しまっていたいから 傘もささず歩く 吐息がこおりつく 会いたいくせに 止まらないない涙が 熱い胸を ただ引き止めてしまう Stop! my love いつかどこかで あなた 見かけたら Stop! my love 声をかけてしまうかも その時だけは 微笑(ほほえみ)を返して Stop! my love 自分で自分に 何度も言いきかせ Stop! my love 片想いなら いいときだけを しまっていたいから | |
| alone杉山清貴 | 杉山清貴 | 松井五郎 | 佐藤健 | 佐藤健 | ビルの影がたおれて 星空をよこぎる 車 停めてひとり 消えそうなあの星 名前が知りたくなった 午前2時の時報に 街もはだかになる そっとラジオ消して 君のことも忘れ 胸の音 聴いていたい 風のささやきに 身をまかせて 心のゆくえを捜そう 忘れそうになる ほんとうの自分が見えるまでは… ラブシーンはいつでも 絵にかきたがるけど どこかぎこちなくて じつはただの男 ミラーが笑いかけてる 風のささやきが 流れてゆく 遠い想い出を運んで なくしてきたもの やさしいまなざしでみつめられるまで lonely alone 風のささやきに 身をまかせて 心のゆくえを捜そう 流れ星になる 君の願いごとがみえるまでいまは lonely alone lonely alone |
| ひぐらしの坂オルリコ | オルリコ | 松井五郎 | 都志見隆 | 都志見隆 | ひぐらしの坂 縁取り並ぶ 頭(こうべ)を垂れる 向日葵 幼い頃に 見た夏雲が 母を心に 連れてくる 痩せた気がする くせのある文字 「元気ですか」のひとこと 心配ばかり かける返事は 風がふたつに畳む 不器用過ぎる生き方 時々 叱ってくれますか どれだけ長い歳月(とき)が流れようと いつまでもほどけない絆がある 泣きたくて 泣けるのは その胸のなかだけです 逢わせたい人 いつかできたら すぐに教える約束 母を倣(なら)って 紡(つむ)ぐ幸せ ずっと見ていて欲しい ことばにならない気持ち 少しは わかってくれますか どれだけ遥か遠く離れようと なによりも大切な絆がある 目を閉じてたどるのは その胸の音だけです どれだけ長い歳月(とき)が流れようと いつまでもほどけない絆がある 泣きたくて 泣けるのは その胸のなかだけです |
| こんなに涙がこぼれるなんて浅香唯 | 浅香唯 | 松井五郎 | 井上ヨシマサ | セピアの枯葉に 空がおちてくる 人目など気にせず 肩を抱くひと あなたがなんだか 大人にみえたとき やさしさの迷子に なった気がしたわ 愛というのは 何をするの ゆびさきとか くちびるとか 誰のものになるの だめよ だめよ こわいだけでむきになる だめよ だめよ 好きなくせして こんなに涙 こぼれてくる 胸のまんなか…痛い 昔の彼女は 年上のひとと 知らされていたけど 心ゆれるわ 突然 指輪を してくれたあなた ほほえんだくちもと 何も言わないで 罪になるのは ことばですか 約束より 決心(きめごと)より わかりあえていたい だめよ だめよ 別れまぎわ嘘をつく だめよ だめよ 嫌いだなんて こんなに涙 こぼれてくる 女の娘って…不思議 だめよ だめよ もっとそばにいたくなる だめよ だめよ わるい気持ちよ こんなに涙 こぼれてくる あなたのすべて…見たい | |
| もう一度逢えるなら浅香唯 | 浅香唯 | 松井五郎 | 中崎英也 | もう一度 もう一度 あなたにめぐり逢い もう一度 心から 愛を知りたい 北風の彩(いろ) 街角を変えてく午後 なぜか急に 好きな服 似合わない気がした 強がりだけの さよならにとまどう 胸の奥 かくれてる おぼえのない私 もう一度 もう一度 あなたにめぐり逢い もう一度 心から 愛を知りたい 冷たい指で あてもなくダイヤルして いつか聴いた あの声を思い出したりする 何が欲しいと 問いかけは風のよう どんな女性(ひと) なるのかが わからなくて怖い もう一度 もう一度 あなたにめぐり逢い もう一度 あのままの 愛に抱かれて もう一度 もう一度 あなたにめぐり逢い もう一度 心から 愛を知りたい もう一度 もう一度 あなたにめぐり逢い もう一度 あのままの 愛に抱かれて | |
| リメンバー・ターン麻倉未稀 | 麻倉未稀 | 松井五郎 | いけたけし | 昔遊んでた 横浜のDiscoは 過ぎ去った夏に 灯りをおとしてた こわれたネオンが あなたの肩越しで 輝き忘れて 静かに眠る もう仲間たちは 逢えないまま 風になる だけど Step Step あの頃に… Want you Remember 赤い靴 Remember 甘いスターライト Remember 恋はキャンディー Remember 熱い想い出にターン グリースの匂い 消えたあなたの髪 ちょっとさみしくて 涙がでそうよ イントロだけでも 統きを歌える 古いバラードが ラジオで泣いた ねえほんとは誰も 大人になんか なりたくない だから Step Step あの頃に… Want you Remember 月灯り Remember 白いドレス Remember 夢のチークタイム Remember ふたりだけの Remember いつまでも Remember なくさないわ Remember 瞳にしまった 熱い想い出にターン | |
| ハートブレイカー泣かないで麻倉未稀 | 麻倉未稀 | 松井五郎 | 鈴木キサブロー | 愛を むずかしくする 接吻に きっと 心を 試していたの ふいに 訪れそうな 孤独には けして 縛られたくはないから あなたを 好きなのと 問いかけた鏡 悲しい私がみえるわ ハートブレイカー もう泣かないで ひとりは痛むけど 今 みつめてほしいの ハートブレイカー もう泣かないで その まぶしい瞳 まだあきらめないで 夢が 色あせてゆく 出来事に いつもうつむき 気づかないふり まるで 凍りついてる 人形を そっと抱くのもこわがるように あなたの気まぐれな 胸にさえ なぜかかなわぬ願いをこめたわ ハートブレイカー もう泣かないで これからはじまるわ 今 涙の答えが ハートブレイカー もう泣かないで その ときめく素顔 まだ捨てきらないで ハートブレイカー もう泣かないで ひとりは痛むけど 今 みつめてほしいの ハートブレイカー もう泣かないで その まぶしい瞳 まだあきらめないで | |
| 風に向かう花alan | alan | 松井五郎 | 菊池一仁 | 中野雄太 | なにもない空の彼方 また光があふれる 名前さえ 持たない花びら 咲く意味を 与えて たとえ激しい雨に 打ちのめされても 冷たい夜に 迷っても いま手を伸ばす 時の先には まだ新しい はじめて見る 明日がある ありがとう その言葉を 心から 言えるように 忘れないで 人は誰もが 風に向かう花 自分がどこにいるか よく知らないのに 確かな道も 探すのに ただ運命は 同じ気持ちを 伝えるために 苦しみだけ 教えるけど めぐり逢う ものすべてに 響きあう 鼓動(おもい)がある それぞれ違う 夢もいつか ひとつにできるのなら ありがとう その言葉を 心から 言えるように 忘れないで 人は誰もが 風に向かう花 風に向かう花 |
| 胸いっぱいの哀しみをJULY | JULY | 松井五郎 | JULY | 京田誠一・JULY | 夢が覚めているのに 気づかずに くちびるが君を 何度も呼ぶよ ふれているはずの手が 消えてゆく 涙では誰も もう救えない どうしてこんなに傷つくの 思い出さえ失うほど この胸いっぱいの哀しみを ただ君にわかってほしくて この胸いっぱいに抱きしめた 愛を離せないよ もしも違った道を 選んでも さみしさは君を 探すだろう 遠く離れなければ わからない 幸せはいつも 嘘をつくのさ どうしてここまで苦しむの 時はなにも言わないまま この胸いっぱいの哀しみを いま君がわかってくれたら この胸いっぱいに抱きしめた 愛を癒せるのに この胸いっぱいの哀しみを ただ君にわかってほしくて この胸いっぱいに抱きしめた 愛を離せないよ この胸いっぱいの哀しみを いま君がわかってくれたら この胸いっぱいに抱きしめた 愛を癒せるのに |
| 囚われのBabel水樹奈々 | 水樹奈々 | 松井五郎 | 藤田淳平(Elements Garden) | 藤田淳平 | 閉ざされた現実に走る稲妻 誰もが零れて堕ちる砂 神様が差し出したてのひらを 逃げられない遺伝子 完全 過ぎるほど 絶対 嘘が在る 心の形 荊の矢を向けた空は 永遠に的のない深い輪廻の闇 囚われの声は僕に聴こえているよ どんなときも君をあきらめないから 運命に赦しまで乞うなんて だめ だめ だめ 終わりじゃない 奪われた言葉より胸の共鳴-ひびき-を 僕らは合図にできるはず 愛がただ呪文とは違うこと まちがいなく知ってる 限界 決めるのは 条件 なんかじゃない 問われる未来 孤独-さみしさ-から生まれながら 悪意の舌で誘う別の自分の影 放たれる声を僕は信じているよ どんな壁もいつか打ち砕けるから 渇かない魂が疼くなら なぜ なぜ なぜ うつむいてる 約束の明日へ 救われる時へ きっと きっとはじまりはここに あたたかい声を僕は抱きしめてるよ どこにいても君は心にいるから 囚われの声は僕に聴こえているよ どんなときも君をあきらめないから 運命に赦しまで乞うなんて だめ だめ だめ 終わりじゃない だめ だめ だめ 終わりじゃない |
| Nobody's Perfect鳴海荘吉 | 鳴海荘吉 | 松井五郎 | 鳴海荘吉 | 菅原弘明 | 傷ついたその腕に なにを抱いてる 打たれた頬を 拭うように笑い 苦しみは優しさを 死なせやしない 弱さを知れば 人は強くなれる さぁおまえの罪を数え 魂に踏みとどまれ 愛する者を守るために 立ち向かえばいい 立ち向かって行けばいい 決められる道はいま ただひとつだけ 破れた夢も また力にできる ここから先の 自分に逢えるまで さぁおまえの罪を数え 魂に踏みとどまれ 愛する者と生きるために 抱きしめればいい 抱きしめてみればいい Nobody's Perfect Nobody's Perfect それだけが命の証 さぁおまえの罪を数え 魂に踏みとどまれ 愛する者を守るために 立ち向かえばいい どんなときも 立ち向かって行けばいい |
| Precious~君だけが僕の帰る場所sg WANNA BE+ | sg WANNA BE+ | 松井五郎 | 趙永水 | 原田憲 | いまもそばに いるようなその声 最後に見た 横顔は決して消えない あの街に残した 思い出が眩しくて これからの道を探すたび 心が引き止められる 愛しているのに なにもできなくて 君だけをただ悲しませた 僕が許せない たいせつなものは この愛しかないから もう一度叶うなら 君に逢いたい 離れるほど 近くなるときめき 失うまで 気づかない真実もある ありふれた幸せ 僕は背を向けたけど さみしさにふれる街角で 君と見た空が見えた どんなときだって 僕は信じてる 君だけが僕の帰る場所 きっと変わらない たいせつなものは この愛しかないから もう一度叶うなら 君に逢いたい 涙をこの胸に預けてくれないか もう苦しめないで 愛しているのに うまく言えなくて 君ばかり追い込んだけれど 許してほしいのさ たいせつなものは この愛しかないから もう一度できるなら 君に逢いたい |
| ゆびさきの雨中島愛 | 中島愛 | 松井五郎 | 山川恵津子 | 夜明けが近いのに 夢が深いのは どうして? 唇が何度も 名前を呼ぶのは どうして? 次のシナリオは まだわからない ノヴのないdoorがただ 続いてるだけ 愛されながらいつか 愛は変わる いろんな場所に熱い 痕を残して ここから何処へ行くの? ふたりきりで 心の窓を拭った ゆびさきの雨 幸せにふれると 少し怖いのは どうして? 優しい眼差しが さみしく思えるのは どうして? どんなさよならを また怖れてる 鍵のない宝箱 隠せないまま これからなにが消えて なにが見える 知りたいことはたぶん ひとつしかない わたしは誰になるの? 時間を脱いで 冷たい朝を濡らした ゆびさきの雨 ほんとうのことだけ 失くさずにいたい 紫陽花をそっと こぼれた 思い出の色 忘れたくない 気持ちを 空が包んだ 愛されながらいつか 愛は変わる いろんな場所に熱い 痕を残して ここから何処へ行こう? ふたりきりで 心の窓を拭った ゆびさきの雨 lalala… | |
| 涙のループ田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | 太田雅友 | ねぇ覚えているわ そう優しく響く声を ねぇ瞳を閉じて そう二人の時が止まる あの日のさよなら 季節が拭うけど ほんとうは私の気持ち 変わってない きっと なにも 涙のループ いまでも続いたまま 「好きだよ」 まだ言ってくれる人ね 抱きしめたのに 抱きしめきれなかった 心だけ あゝ ずっとそばにいる ねぇ思い出はもう そう静かに語りかける ほどけた唇 夜空に震えてた 困らせる理由はたぶん 気づいてたわ きっと いつも 涙のループ 二人を繋いだまま どこにも 戻るところはないのね ふりかえるほど ぬくもりは遠ざかる 愛しさを あゝ ずっと閉じ込めて 名前を呼べば まるであの頃のよう 少しは 正直になれるかしら 涙のループ いまでも続いたまま 「好きだよ」 まだ言ってくれる人ね 抱きしめたのに 抱きしめきれなかった 心だけ あゝ ずっとそばにいる |








