都志見隆作曲の歌詞一覧リスト  507曲中 401-507曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Venus工藤静香工藤静香愛絵理都志見隆澤近泰輔輝くビーナスの瞳 愛しい者に 今 届けばいい 広がる虹の橋は 恋する心模様 あなたを想う事 決して罪じゃない 無口な恋もあるよね あなたに夢中になれる事の喜びを 思うままに今描いて あなたを愛す 輝きから 注がれる恋の実 つかめなかっただけ あなたを待つ 小さい手のひらが 真実ね  潤うビーナスから 恋の姿と やさしさを授かる 純白色の想い あふれて色づく頃 あなたを振り向かせたい あなたを盗みたい 求める事を忘れて 愛せるのなら 幸せなら 幸せと思えば いくつもふえてゆく 悲しみなら 時の早さの中 変われるね  向かい合えない恋を あたため合っていても 祝福のベルはなく 泣けるほどに愛しい 心に別れを告げなきゃ  輝きから注がれる恋の実 つかめなかっただけ あなたを待つ 小さい手のひらが 真実ね 清いビーナスの 甘い恋の実
ビー・バップ・シンドロームビー・バップ・少年少女合唱団ビー・バップ・少年少女合唱団きうちかずひろ都志見隆ガキの頃は 優秀で 親の期待 背に受けて 末は博士か 商社マン (忘れて下さいそんな過去) ナンパに ケンカに 明け暮れて もらった赤点 星の数 なる気でなった ダブリじゃねーが どーせ青春 送るなら 陰気とハンパは 御免だぜ 耳アカあるし BE-BOP ムシ歯もあるし BE-BOP 足のにおいも BE-BOP 少しはあるけど BE-BOP  How To Loveにゃ 自信があるぜ 今日子に 順子に となりのおバサン せつない思いは わかっちゃいるが 気づかぬふりして 今日も 明日も あさっても 日本最後の その日まで BE-BOP BE-BOP BE-BOP BE-BOP  ガキの頃は 色白で 女子の人気も 抜群で 未来のジゴロと 呼ばれてた (忘れて下さいそんな過去) 失恋 やけ酒 くり返し くらった停学 星の数 女にモテない はずなどねーが どーせ青春 送るなら 陰気とハンパは 御免だぜ バイクはないし BE-BOP クルマもないし BE-BOP 親の財産 BE-BOP ぜんぜんないけど BE-BOP  How To Fightにゃ 自信があるぜ 新吾に 敏光 となりのおじさん 逃げたい気持は わかっちゃいるが ジョギングがわりに 今日も 明日も あさっても 地球最後の その日まで BE-BOP BE-BOP BE-BOP BE-BOP  今日子に 順子に となりのおバサン せつない思いは わかっちゃいるが 気づかぬふりして 今日も 明日も あさっても 日本最後の その日まで BE-BOP BE-BOP BE-BOP BE-BOP
ビー・バップ・パラダイス清水宏次朗・仲村トオル・宮崎萬純清水宏次朗・仲村トオル・宮崎萬純都志見隆都志見隆ヒロシ なんだよ トオル また二人で バカやってんのかよ ねぇデートしてよ うるせぇーんだよ 歌ちゃんと歌えよ ハーイ そり入れて ヤキ入れて ガンとばして ワンツーパンチ けんかに勝っても負けても タコ焼き喰って ダウンタウン なけるネ  ビーバップ ハイスクール マジだよ ビーバップ ハイスクール ポケットに忍ばせた 拳もしょせんナンパ 牝犬に恋をして パンツをツンパらして 快感  ビーバップ ハイスクール シャバイヨ ビーバップ ハイスクール ハッキリ言って 馬鹿ヤローだけど 憎めないのネ その頭に その微笑み どうもありがとう 真実一路 つっ走るのも ゴメンだけれど 筋だけは通せ 俺は通さんけど  ビーバップ ハイスクール 真面目に やろうぜ 冗談 ビーバップ ハイスクール 不良で ゴメンナサイ 弱い奴は 寄って来い 強い奴は 来んでいい 今年もまた ビーバップ ハイスクールブーム  肝っ玉 抜かれても お金は持ってません 能書きこいて できるだけ やりすごすのが俺の 生きざま  ビーバップ ハイスクール 与太郎 ビーバップ ハイスクール この先きっと 大人になっても 同じでしょうね その目つきに その足取り わるかったネ オチさえなしの 人生なんて カンベンしてよ のたれ死に それも また人生  ビーバップ ハイスクール ドサクサ 学園ストーリー ビーバップ ハイスクール 青春全開さ ダサイ奴は 寺へ行け ナウイ奴は 女ちょうだい さぁ始まる ビーバップ ハイスクールデイ  ビーバップ ハイスクール 真面目に やろうぜ 冗談 ビーバップ ハイスクール 不良で ゴメンナサイ 弱い奴は 寄って来い 強い奴は 来んでいい 今年もまた ビーバップ ハイスクールブーム  ハァ ハァ ハァ … 何笑ってんだよ バカヤロー ハァ ハァ ハァ … アーア フー Thank you
Far Away ~つれてって愛の国~辻沢杏子辻沢杏子都志見隆都志見隆バラの花びら 恋を占えば 幼なすぎると あなたは呆れる この街角で めぐり逢えたこと ささいな偶然だなんて Ah 思いたくない  Take me far away あなたと二人 Get me far away 確かめてみたいだけ もっと美しく 輝ける星の下で  無理を承知で せがんでみただけ 2泊3日の 夢さがし旅行 恋人達で賑わう夕暮 あなたの大きな背中も Ah 見失いそう  Take me far away ついて行きたい Get me far away 愛があれば平気よ もっと正直に 囁いてほしいから  Take me far away 時間を越えて Get me far away きっと見つかるはずよ Love me true Take me to the dream つれてって 愛の国
ForeverGOLD LYLIC反町隆史 with Richie SamboraGOLD LYLIC反町隆史 with Richie Sambora反町隆史都志見隆武部聡志風がゆれてる 波が唄ってる 俺は今日も歩いてる 砂をつかんで その熱さ確かめて この季節を感じてる  Ah Forever You Love あの日のままの笑顔がここに 静かに時を刻む Forever Your Heart いつの日も 何も言わずに支えてくれた おまえと二人よろこび感じてる  変わらずに流れて行く 時は止められない これからの道で何があっても 今を忘れないさ  それぞれの夢 語り合った日々 おまえの目が好きだった 心の奥に隠せない未来への 不安俺は気付いてた  Ah Forever Your Love 何があっても変わらないさと あのとき言った言葉がかすれて Oh 一人でも 乗り越えられる道を探して おまえと二人またここで逢いたい  絶え間なく続いて行く 星空に誓うよ それぞれの道で何があっても 俺はここにいるさ  変わらずに流れて行く 時は止められない これからの道で何があっても 今を忘れないさ Oh 忘れないさ
ForeverBLUE BIRD BEACHBLUE BIRD BEACH反町隆史都志見隆風がゆれてる 波が唄ってる 俺は今日も歩いてる 砂をつかんで その熱さ確かめて この季節を感じてる  Ah Forever You Love あの日のままの笑顔がここに 静かに時を刻む Forever Your Heart いつの日も 何も言わずに支えてくれた おまえと二人よろこび感じてる  変わらずに流れて行く 時は止められない これからの道で何があっても 今を忘れないさ  それぞれの夢 語り合った日々 おまえの目が好きだった 心の奥に隠せない未来への 不安俺は気付いてた  Ah Forever Your Love 何があっても変わらないさと あのとき言った言葉がかすれて Oh 一人でも 乗り越えられる道を探して おまえと二人またここで逢いたい  絶間なく続いて行く 星空に誓うよ それぞれの道で何があっても 俺はここにいるさ  変わらずに流れて行く 時は止められない これからの道で何があっても 今を忘れないさ Oh 忘れないさ
フォーエバー・スマイル麻丘めぐみ麻丘めぐみ松井五郎都志見隆上杉洋史いつかの道も いまこの道も どれもはじめての道 ほら 青い空が あんなにまた新しい  めぐり逢えたり さよならしたり いろんな事があるね でも ひとりじゃない 誰かが見ていてくれる  涙が こぼれそう そんな日もあるけれど 心は 思うより 強くなれる  愛なら あるから まだまだ そう 大丈夫 笑顔と 元気が いつも味方だから  夢を見るのに 遅いなんてない 好きなことしませんか ほら 積み上げれば 自分の形ができる  時々 疲れたら 休んでもかまわない 明日がある訳は そのためでしょ  愛なら あるから まだまだ そう 大丈夫 笑顔と 元気が ずっと味方だから  涙が 渇かない そんな日もあるけれど 心は 思うより 強くできる  愛なら あるから まだまだ そう 投げキッス 笑顔と 元気が いつも味方だから  愛なら あるから ずっと味方だから
二人きりの場所反町隆史反町隆史反町隆史都志見隆中山弘おぼえているかい? あの時を コーヒーとチョコレートで映画を観ていたね うれしさうな笑顔 悲しそうな瞳 一歩を踏みだすたびに 何かが見えなくなってた  自分のことしか考えられずに たよりにできるのは 自分しかいないと そんなことばかり考えてたけど 今は  俺が振り向くと おまえはいつもそこにいた 必要だと思うとき いつもそばで笑っていた 夢のためだけに 生きてきた俺だけど いつか見つけるよ 二人きりの場所  おぼえているかい? あの場所を 交差点の真ん中で「キスをしよう」と突然言ったね はにかんだ笑顔 震えてる右手 言葉を押し付けるたび 何かが霞んでいってた  のばしてた髪が肩を離れても 知らずに街並みの 先を歩く俺を 許せた心に腹が立ってた だけど  俺が振り向くと おまえはいつもそこにいた 夕暮れの帰り道で 流した涙の数だけ 夢をかなえられる この手握りしめていれば きっと見つけるよ 二人きりの場所  俺が振り向くと おまえはいつもそこにいた 必要だと思うとき いつもそばで笑っていた 夢のためだけに 生きてきた俺だけど いつか見つけるよ 二人きりの場所
ふたりに咲く花ESCOLTAESCOLTA松井五郎都志見隆気がつくと 巡り吹く風 この部屋の窓辺から 僕たちはまた見てる  どれくらい 一緒にいたのだろう 泣いたりしたけど 大切な人 そう言えるのは ひとりさ  いま君がいれば 幸せだと 心は 教えてくれる  決して忘れないで どんなときも ふたりに咲く花がある ずっと ずっと  読みかけの 本はもう閉じよう 星があればいい 朝の光に たどり着くまで 眠ろう  いま君のために 僕にできる すべてを 教えて欲しい  いつか来た道には 季節を呼ぶ ふたりに咲く花がある ずっと ずっと  涙の跡 手を重ねて そばにいること 信じて  君がいれば 幸せだと 心は 教えてくれる 君のために 僕にできる すべてを 教えて欲しい  いま君がいれば 幸せだと 心は 教えてくれる  決して忘れないで どんなときも ふたりに咲く花がある ずっと ずっと
2人のすべて唐沢寿明・樹木希林唐沢寿明・樹木希林秋元康都志見隆白井良明「愛してる」なんてやめてくれよ 何 照れているの? 「愛してる」なんて馬鹿馬鹿しい なぜ 言えないのよ 言葉にしなくてもわかるだろう わかってはいたって 聞きたいのよ もしも 君が嫌いだったら ここにいないさ  2人が そばにいるだけで それが すべてだよ やがて 時が 答えにしてくれる いつの日か 2人が そばにいるだけで 真実はひとつ 未来さえも約束になる  「永遠に」なんて 嘘っぽいよ ねぇ 自信ないの? 「永遠に」なんて きれいすぎる なぜ ごまかすのよ 自然のなりゆきにまかせよう この夢の続きを知りたいのよ いつか 僕が 死ぬその日まで 君といたいさ  2人が そばにいるだけで 何んにもいらない 見つめあえば 人生になる  愛はいつも 目には見えないけど 失いたくない その何かを 感じて……  AH――― 100の言葉より もっと 大切さ 過ぎる今が 運命を教える 本当に 気持ちを 確かめなくても わかり合えるさ 君と僕が 2人のすべて そばにいれば 2人のすべて
FU・RI・NE増田惠子増田惠子裕美都志見隆FuRiNe FuRiNe FuRiNe な恋は 密やかに ハートのボリューム上げて 抱き合う仲 FuRiNe FuRiNe FuRiNe な恋に 野暮な道徳は必要ないわ  一晩くらいは あいさつがわり Theory 崩した 出会いは偶然 3つの季節を 漂わされて Jealousy だけ教えられた My Heart 時間を気にする あなたの背中包みたい 淫らな色したパフュームで 素顔のままで 踊り明かす all night 見抜いてよ Darling 強がってるだけ  FuRiNe FuRiNe FuRiNe な恋は 秘め事にそっとチャンネル合わせ あなたを待つ FuRiNe FuRiNe FuRiNe な恋に 一晩熟して心は熟れて  真紅のマニキュア 髪にからませ 酔えば感じるわ うなじへの Kiss あなたの吸いがら くわえてみれば 電話の Bell ナイフに変わるわ アナログ仕立てで 燃え上がる恋の目盛りは 一秒刻みの はかない Pillow Talk バンプカラーの ブラインド降ろすわ 気付いてよ Darling 一人が恐い  FuRiNe FuRiNe FuRiNe な恋は フレーム外してとまどい消して 抱き合う関係(なか) FuRiNe FuRiNe FuRiNe な恋に 熱い夢ひとつ お似合いじゃない
Freedom織田裕二織田裕二松井五郎都志見隆小松秀行汚れたシャツ着て アパートを飛び出す やばいラッシュアワー 俺を飲み込む なにか違うと 気づいていても うまく変えられない いろんなものを 抱えすぎてる こんな自分を殴ってみよう そうなんだ やってみればいいさ  BORN FREEDOM いつだって BORN FREEDOM こんなにも 生まれてきた自由が 心にはあるはずだよ BORN FREEDOM いつだって DO IT! DO WELL! WHAT DO YOU WANT? 失うものなんか どうせ きっとたいしてないさ それでいい  ふられた彼女は なにをしてんだろう 他人ばかりの街で 空を見上げる なにもできない 愛を責めても 過去には戻らない 飾りを捨てて できることから ただの自分に 戻ってみたい そうなんだ やってみればいいさ  BORN FREEDOM いつだって BORN FREEDOM 信じれば 生まれてきた自由がほんとうはあるはずだよ BORN FREEDOM いつだって DO IT! DO WELL! WHAT DO YOU WANT? 怖れるものなんか どうせ きっとたいしてないさ やればいい  BORN FREEDOM いつだって BORN FREEDOM こんなにも 生まれてきた自由が 心にはあるはずだよ BORN FREEDOM いつだって DO IT! DO WELL! WHAT DO YOU WANT? 失うものなんか どうせ きっとたいしてないさ それでいい
ふるえるヤン・スギョンヤン・スギョン帆刈伸子都志見隆あなただけしかできない あついくちづけで わたしを殺してほしい  いらないの 次の約束なんて ほしいのは 今の肌のぬくもり 愛されるだけではものたりなくなる 欲張りですか?  やさしさを求めながらどこかで はげしさにホントは飢えている たそがれの都会にありふれてるような 愛などいらない  ふるえる ふるえる 心を抱いて この身体がどこへも行かぬように あなただけしかできない あついくちづけで わたしを殺してほしい  つけないわ 昨日の香りなんて まとうのは 今日を飾る微笑み 愛を知る速さできれいになりたい 生意気ですか?  眠らないガラス越しの夜景を 遠い目であなたは見下ろして 夢を見る若さも失くしたよなんて しらけちゃいけない  こぼれる こぼれる 涙をのんで 生きているの 誰もがこの都会で ふたりにしかわからない そんなため息で 運命もやしてみたい  ふるえる ふるえる 心を抱いて この身体がどこへも行かぬように あなただけしかできない あついくちづけで わたしを殺してほしい
不器用な天使浅香唯浅香唯YUI都志見隆息をひそめて 夜明け前のホームに立ち 雲がわれるのを 見つめていた 帰る場所なら ずっと楽に行ける 静かな風にさえ足をすくわれそう  白いシャツに描く夢は儚く もっと簡単に捨てちゃうことも出来たのに  転がって 転がり続けて ほら不器用な天使のままで 急がなきゃ もっと急がなきゃ 涙がね追いつくの  狭い部屋でひとり暮らすことに 慣れてしまうせつなさも忘れていた 銀の指輪に光る愛が痛い くずれたココロのバランスととのえたい  仕事だけが今は生きがいでいい そんな強がりを誰かに こわされたいのに  彷徨って 彷徨い続けた ほら不器用な天使はいつも 感じてた ずっと感じてた 愛されるせつなさを  世界中の涙かき集めても 虹のたもとまで行けると信じていた頃  転がって 転がり続けて ほら不器用な天使のままで 急がなきゃ もっと急がなきゃ 涙がね追いつくの  彷徨って 彷徨い続けた ほら不器用な天使もいつか 狙ってる飛び立つチャンスを 涙がね無い場所へ
BLUE JEAN BLUES近藤真彦近藤真彦都志見隆都志見隆潮風長い髪揺れて 首すじのペンダント 夕陽に贈った MY LOVE 軽い気持ちだった  言葉の意味も知らないで 愛してるなんて Oh, マリア 今さらあれは Jokeだとは言えず……  Blue Jean Blues 幸せかい俺と歩く砂浜 Blue Jean Blues 足跡が波に消されてゆく ときめきは若さの罪 抱けばすむ恋じゃない  ギターで唄う Balladに もたれて眠る おまえの閉じた瞳 軽く口づけたさ  夢中で駆けていた昨日 守る者もなかった Oh, マリア だけど明日から おまえが青春さ  Blue Jean Blues 切ないのは黄昏のせいじゃないさ Blue Jean Blues 汗くさい夢も波に消えて 大人びた寝顔だけが この胸を離さない この胸を離さない
ブルースを聞かせて高橋真梨子高橋真梨子都志見隆都志見隆都会(まち)はいつも通りの トワイライト 淋しいけれど 今は一人 我がままで 2週間会えないと 昨夜(ゆうべ)泣いたけど  きらいになったわけじゃないし 愛に疲れたわけでもない ただ少し遠くから あなたの事 想っていたいだけ  愛はいつも風のようね 音をたてて心揺らすわ ジョークなら言えるけど 愛の言葉は今欲しくない いつもそばに感じてるの あなたの優しすぎる眼差し ブルースを聞かせてよ こんな一人の夕暮れに  いつか あなたがくれたRouge パールピンクに輝いてた 手紙なら書けそうよ Kissマーク 言葉の最後に  あなたは今も私からの 電話を待っているかしら 待つだけで暮れてゆく 一日は25時間  声を出して叫びたいの 今もあなたを愛してると もう少し あと少し 流れていたい 時にまかせて 会えばもっと戸惑うだけ 幸せという名の黄昏(たそがれ)に ブルースを聞かせてよ 一人静かに泣かせてよ  愛はいつも風のようね 音をたてて心揺らすわ ジョークなら言えるけど 愛の言葉は今欲しくない いつもそばに感じてるの あなたの優しすぎる眼差し ブルースを聞かせてよ こんな一人の夕暮れに  ブルースを聞かせてよ 一人静かに泣かせてよ
Blue Zone工藤静香工藤静香愛絵理都志見隆澤近泰輔DO YOU WANNA KISS ME RIGHT NOW 抱き合い そう 確かめ合おうよ 無邪気な貴方に ハートジリジリたまらない!  今ここで愛し始めて 切なくてダメになりそう 君が今 望む事なら 叶えると見つめて言った 飽きるほどにKISSしても 泣きたくなるよ TRUE LOVE まぶたの裏を染めてく 夢の色 信じたい DO YOU WANNA STAY WITH ME NOW このまま ねえ 指を絡ませて 無邪気な貴方と 眠るユラユラたまらない!  乱暴な風に向かって 一人では歩き出せない 抱きしめて 痛くなるまで とまどいを解き放つように 急に何かが怖くて 車走らす LONELY NIGHT 月の明かりをくぐって 星屑を 散らしてく DO YOU WANNA KISS ME RIGHT NOW 抱き合い そう 確かめ合おうよ 無邪気な貴方に ハートジリジリたまらない!  胸の中まで届く 愛しさと切なさ 暴れ始めた  DO YOU WANNA STAY WITH ME NOW このまま ねえ 指を絡ませて 無邪気な貴方と 眠るユラユラたまらない! DO YOU WANNA KISS ME RIGHT NOW 抱き合い そう 確かめ合おうよ 無邪気な貴方に ハートジリジリたまらない! 
Bloom工藤静香工藤静香工藤静香都志見隆末原康志くれたのは 空のキス 抱く腕は バラのつるのよう 愛しくもあり 苦しくとも思える 残り香は 幻か 蒼い夜 揺れ合った時 激しく燃えた 感じ合うまま濡れて 人の胸は一秒ごとに 移りゆくと 神様が笑っていた 冗談じゃないよ 馬鹿にしないで ただ待ちわびるだけの花が今開く  微笑みは 嘘つきの 泣き顔を ただ隠すだけの どうしようもない 感じ合うまま涸れて 人の顔は 持って生まれた飾りもんだと 神様が笑っていた 冗談じゃないよ 欲しい時だけ ただやすらぎをあたえ 花が今開く  冗談じゃないよ 馬鹿にしないで ただ待ちわびるだけの花が今開く 感じるまま濡れて…
Blue RoseGOLD LYLIC工藤静香GOLD LYLIC工藤静香愛絵里都志見隆澤近泰輔大切な愛をなくして 泣いてみるのもいいんじゃない 女なら余裕見せてよ 胸の真ん中ひき裂いて like a sweet devil ダイヤの罠を散りばめて Like a blue angel 終わりのない愛 手に入れるわ  バカなこと聞かせないでよ 私そんなに野暮じゃない 男ならだまし切ってよ 悪魔のように繊細に love is upside down まどわせないで life is inside out love is upside down 罪深い程に 引き寄せられて  あどけないあなたの指が バラ色のチェーンみたいで 死んだってはずれないわよ 腹が立つ程愛してる like a sweet devil ダイヤの罠を散りばめて like a blue angel 百万光年 輝いていたい  重ねた胸元から こぼれ落ちる輝きが 悲しくつき刺さるわ 殺してよ 愛してるなら  (Chorus)I'd rather let it die than keep this love in pain I know you'll never smile, holding me again Why did you tell a lie, you broke my heart in two The fruit of love is dry'n never touch the dew  墜落した天使のように 乱されて 大胆に甘くこの腕で 眠らせてあげる like a sweet devil ダイヤの罠を散りばめて like a blue angel 百万光年 輝いていたい 
PRIVATE TIME当山ひとみ当山ひとみ白峰美津子都志見隆小林信吾オフショアの 風に追われて あなたは沖に出るの 波の上 浮かぶボードは 流れる木葉のよう  白いしぶきの 高鳴り あざやかなLake Take Off 目を細めて 探したMy boy  やしの木のParasolもたれ ぼんやり本を読むの あこがれた 二人のHoliday あなたは波に夢中  沖で手を振る 笑顔に 当てのないJealousy 輝く海 Don't take my  Private time 私の夢を 壊さないで 同じ景色に 包まれて 分け合えない 思い出  Private time 二人の時間 奪わないで やっと 合わせたSchedule なのに いつも 独りぼっちなの  置き去りの 仕事気にして Coffeeをこぼしたの 夜明け前 鳴り響いてた Alarmも まるでTelephone  そっと受話器に 溜め息 あなたは知らない 輝く海 Don't take my  Private time 私の夢を 壊さないで 遠い あなたを みつめても 分け合えない ときめき  Private time 二人の時間 奪わないで やっと 合わせたSchedule なのに いつも 独りぼっちなの
プロポーズアグネス・チャンアグネス・チャン及川眠子都志見隆船山基紀泣くことさえ忘れた心 あの日 あなたに出逢って もうひとりになりたくないと 私 本気で思った  花の名前おぼえるみたいに 生きる力 刻んでゆきたい  一緒にいよう 一緒に暮らそう 涙の糸織りながら ありふれた日々 あなたとならば あざやかに輝くの  明かり消えた冷たい部屋へ いつも帰ってく夜道 淋しさだけ抱きしめている そんな私がきらいだった  その腕(て)のなか 静かに微笑む 生まれた意味 わかった気がする  一緒にいよう 一緒に暮らそう 未来の絵を描(か)くように そっとささやく 運命という あなたへのプロポーズ  あなたを愛する気持ちだけ 優しい色のブーケにして贈るよ その瞳の そばにいたいから  一緒にいよう 一緒に暮らそう 未来の絵を描くように そっとささやく 運命という あなたへのプロポーズ あなたへのプロポーズ
ヘプバーンのように川越美和川越美和森浩美都志見隆古い石段に 靴を脱ぎ腰掛けた 見下ろせば そうスペイン広場 遠い昔から 美しい街並が 私を待ってた (waited for me)  ローマの古都(まち)で 翼を広げ いちばんに憧れた まるで映画のヒロイン ローマの古都で 夢がかなって 恋人に出逢えたら 出来すぎね、だけど素敵  銀貨(コイン)、後ろ向き 泉(トレビ)へと投げ込んだ また今度「彼」と訪れたい そうね、賑やかな レストランお茶をして 買い物もいいね (for the good time)  ローマの古都を 歩くそのたび トランクに思い出が 溢れるほどたくさん 遺跡を巡り バチカン市国 もうすべて、何もかも この古都は私のもの…  ビデオ回して 冒険してる 好奇心の胸が鳴る かわいいオンナに… (to be lady)  ローマの古都(まち)で 翼を広げ いちばんに憧れた まるで映画のヒロイン ローマの古都で 夢がかなって 恋人に出逢えたら 出来すぎね、だけど素敵
抱擁横山健横山健阿久悠都志見隆心の虹を見たのはいつか あなたに抱かれたときか いのちと愛が重なり合って 同じ涙を流すとき  たった一度の夢でもいい わたし 生きてた 思い違いであってもいい 虹を見た  この世の神のいたずらならば それでもいいわと思う 男と女 女と男 これも一つの組合わせ  たとえはかない愛でもいい わたし 燃えてた 風の吹きよで変わっていい 愛を見た  夢うつつのあとの 心細さとたたかいながら でも わたしはわたしだと またからだを熱くして あなたの腕の中  たった一度の夢でもいい わたし 生きてた 思い違いであってもいい 虹を見た 愛を見た
抱擁和田アキ子和田アキ子阿久悠都志見隆心の虹を見たのはいつか あなたに抱かれたときか いのちと愛が重なり合って 同じ涙を流すとき  たった一度の夢でもいい わたし 生きてた 思い違いであってもいい 虹を見た  この世の神の いたずらならば それでもいいわと思う 男と女 女と男 これも一つの組合わせ  たとえはかない愛でもいい わたし 燃えてた 風の吹きよで変わっていい 愛を見た  夢うつつのあとの 心細さとたたかいながら でも わたしはわたしだと またからだを熱くして あなたの腕の中  たった一度の夢でもいい わたし 生きてた 思い違いであってもいい 虹を見た 愛を見た
星に抱かれて小林幸子小林幸子なかにし礼都志見隆萩田光雄あなたは私の上に 流れ星のように ある日 突然降りてきた 胸は光に包まれた 私はもう 悩まない 私は今 考える 人生は美しい! 美しいはずだと ああ 星に抱かれて 永遠に この愛とともに 星に抱かれて 大空の 終わりの果てまで。  あなたは私を連れて 流れ星のように 空へ 突然飛びたった どこへ行こうとかまわない 花は咲き 鳥は舞う 波は打ち寄せ返す 日は沈み 日は上る 私は生きている ああ 星に抱かれて 永遠に この愛とともに 星に抱かれて 大空の 終わりの果てまで。  私はもう 悩まない 私は今 考える 人生は美しい! 美しいはずだと  星に抱かれて 大空の 終わりの果てまで。 ああ 星に抱かれて 大空の 終わりの果てまで。 大空の 終わりの果てまで。
星になるまで愛したい中村雅俊中村雅俊夏目純都志見隆瀬尾一三ドアを開けたら 君がそばにいる世界 幸せ ともすみたいな灯り 安らぎの窓 人は誰でも かけがえない愛しさに 必ず 辿り着くような そんな気がした  待つより 待たせる方が辛いと 笑って 許された青春 ふいに よぎる…  男なんて しょうがないほど だらしない 君を 愛していることも 言わずじまいさ 大事にしてても  君じゃなきゃ 続かなかった二人だった いないときほど 話したい 先の事も こんな気持ちの事も  理屈ばかりの永遠だと 思っても 愛は 静かに 確かに そこに 近づくものさ 二つの鍵で 一つのドア 開けるのは 居心地のいい 未来に 君が居るから  空から心に落ちた星屑 二人の暖かさ教えて 胸に積もる  男なんて しょうがないほど だらしない 君を 愛していることも 言わずじまいで 手の内 読まれて  君じゃなきゃ 続かなかった二人だった 星になるまで愛したい 夢のそばで 君を 抱き締めてたい  男なんて しょうがないほど だらしない 君を 愛していることも 言わずじまいさ 大事にしてても 君じゃなきゃ 続かなかった二人だった 星になるまで愛したい 夢のそばで 君を 抱き締めてたい
星の郷大木綾子大木綾子いではく都志見隆manzo星が放(はな)つ光りは 人の夢が通る道 だからみんな星に願い 祈り捧(ささ)げてる  子供の頃におばあちゃんが話してくれた 満天の星の下 宇宙(そら)の大きさ知りました  故郷(ふるさと)は元気ですか 夜空の美しさ 失(な)くしていませんか  名前に恥ないでしょうか わが星の郷よ  北へ向かう旅人 海を渡る船もまた 星を頼り見つめ 行方(ゆくえ)定め進んでく  子供の頃に読んだ絵本物語りには 人の知恵 生きる術(すべ) 夢やロマンがあふれてる  故郷は元気ですか 夜空の美しさ 失くしていませんか  名前に恥ないでしょうか わが星の郷よ  故郷は元気ですか 夜空の美しさ 失くしていませんか  名前に恥ないでしょうか わが星の郷よ  わが星の郷よ
ほっといて竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆忘れ物を知りませんか 落し物はどこですか 探してはいても ほんとは はじめからなんにもない  どうせ涙も行き止まり どっちつかずの恋でした どうせ強請(ねだ)れば幸せは 重い荷物になる  まわれまわれ もつれるめまい 心なんか 息絶えるまで ほっといて ひとりよがりの わがままです  隠し事はありませんか 願い事はないですか 叶わないとわかってても 気になるのはしかたない  どうせ返事ははぐらかす どっちでもいいふりをする どうせ縋(すが)れば慰めて 抱いてもくれるでしょう  まわれまわれ 途切れぬめまい 体なんか 醒めてもいいさ  ほっといて ふたりひとつの まちがいです  どうせ涙も行き止まり どっちつかずの恋でした どうせ強請(ねだ)れば幸せは 重い荷物になる  まわれまわれ もつれるめまい 心なんか 息絶えるまで ほっといて ひとりよがりの わがままです
White X'mas EveTOKIOTOKIO工藤哲雄都志見隆センチメンタルと祝福の気持ち 愛と勇気と本当のハピネス… いろんなことを集めてしまうね いつか忘れてたものばかり  シルバー ゴールド鮮やかなイヴの 街を二人で肩寄せ歩く… 立ち止まる君 ゆっくり振り向けば 雪が降ってきたとはしゃいでる  White X'mas Eve 信じれば叶うことも White X'mas Eve 君は何でも教えてくれる  サンタクロースを信じてるもう一度 こんな気持ちは君の素敵な贈り物 サンタクロースになりたいよ君だけの どんな夢をあげられるか…毎年考えたい  キャンドルライトがにじんでる窓に 息を吹きかけ何かを描いた… のぞきこんだら おどけて消したね 腕にしがみついて笑ってる  White X'mas Eve 微笑みを守りたいと White X'mas Eve そっと誓った聖夜の空に  クリスマスソングを作れるよ幾つでも 君が隣にいれば心が熱いから クリスマスソングを歌いたい君だけに もしも胸が寒い夜は…やさしく抱きしめたい  サンタクロースを信じてるいつまでも 二人こうして会えた奇跡が贈り物 サンタクロースになりたいよ君だけの どんな愛をあげられるか…いつでも考えてる
本気はだめよ森光子森光子秋元康都志見隆夜も更ければ 男と女 ここから先には ルールがある  愛してるとか 永遠だとか 言葉にしないで 瞳(め)でわかる  いくつ 恋をしたでしょう 恋もするたびに 上手(うま)くなる  本気はだめよ ほどほどに ハートの力を 抜きなさい 本気はだめよ ほどほどに 虜にして  どうせ 最後は 男と女 心はいつしか 裸になる  どれが 嘘とか 真実だとか 季節も変われば 気も変わる  何度 涙流せば 夢の醒め方を 覚えるの?  本気は後で そのうちに 遊びのつもりで 始めましょう 本気は後で そのうちに 様子を見て……  虜にして
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
本望でございます~芸人魂の詩 Part IINO PLANNO PLAN内村光良とゆかいな仲間達・榎土敦之・井田実都志見隆雨に紛れ人を避け ひとり呑みたい夜もある グラス覗けば見知らぬ女 今夜限りの恋の予感  だけどその時 誰かの声が オレの本能 目覚めさす  (セリフ)「あれ? あの人、確かお笑いの…、誰だっけ?」  (Hey!)I am a natural born Gei-nin! そう言われちゃ やるしかないぜ 笑いが取れればいい 振り向けば彼女は もういない…  やっぱり舞台が命さ 緊張押さえて袖を出る ネタは最高笑いの渦で 客を一気に連れ去るぜ  だけどその時 目の前の客が オレのテンポを 狂わせる  (セリフ)「あ、そのネタ前、見た事ある!」  (Hey!)I am a natural born Gei-nin! その言葉で 血が騒ぎ出す 笑いの神降りて来い 下ネタでもやるさ ついて来い!  でも引かないで Oh 芸人魂 悲しさだとか 寂しさだとか  (セリフ)普通の人間だから 感じる事もあるさ  あぁ それでもオレは芸人 明日のネタになればいい  I am a natural born Gei-nin! 体張って 何でもやるさ あの娘(こ)が笑うのなら それだけでオレは シ・ア・ワ・セ I am a natural born Gei-nin! どんな時も いついつまでも 笑いが 取れるのなら それこそ本望でございます  (セリフ)「ありがトゥーッ!」
ぼくの伯父さん~My uncle is a nice guy~TOKIOTOKIO工藤哲雄都志見隆風を引き裂くハーレーで うかれた街を駆け抜けて ぼくの伯父さんが 遊びにやって来る  ボウズ元気にしてるか?と 乱れた髪にクシかけて ジュークボックスが 鳴ってるBarへ連れて行く  恋をしてるかい? (Hey Hey Hey) キュンとくるヤツを (Love is blind) 夢は みてるかい? (Hey Hey Hey) 仲間は最高かい? (OK! Everybody)  お熱いのが好きさ (Uncle) お熱いのが好きさ (Uncle) 瞳にうつったレインボウ 負けちゃいられない  子供のままなのさ (Baby) 子供のままなのさ (Baby) そうだね人生一度きり アメリカン・グラフィティ Go Go Go!  シャイなあの娘にウインクを バーボングラス軽くあけ ぼくの伯父さんは とにかく格好いい  今のやつらは可哀想 ハートに 歌を持ってない ジョニー・B・グッドとか ルシールみたいな曲がない  ダンス出来るかい? (Hey Hey Hey) 腰にくるヤツが (Step by step) DJはウルフマン (Hey Hey Hey) ケンカは勝ってるかい? (OK! Everybody)  お熱いのが魅力 (Uncle) お熱いのが魅力 (Uncle) 背中にしょってるサンシャイン しびれさせるよね  不良のままなのさ (Baby) 不良のままなのさ (Baby) そうだね 自分の人生さ ウエスト・サイド・ストーリー It's all right!
僕は君を連れてゆくGOLD LYLICSMAPGOLD LYLICSMAP工藤哲雄都志見隆都志見隆冷たい雨が降る波間は静かで 体を震わせ海鳥が飛んだ 長い坂を降りて浜辺で燃やそう 置き去りにされた幾つもの涙…  ポケットのなか、指を絡めあった。 僕たちが望むすべて あてどもなく遠いけれど  君に恋をした瞬間の僕を忘れない 世界中の愛が移ろい流れても きっと僕は君を連れてゆく いつかその心に でっかい虹を架ける  二人は砂浜に文字を書くように ほんとの気持ちを波に隠してた 永い夜を越えて夜風をさまよい 喧嘩したあとは会いたさがつのる…  冷えた頬に、そっと頬をあてた。 泣いたこと笑った日々 すれ違いも歴史になれ  恋は長い坂道を登る旅人みたいだね 遠いゴールを見て諦めたりもする だけど僕は君を連れてゆく もしも疲れたなら 僕の胸で眠れ  恋はまるで望遠鏡から覗く星のようさ 腕を伸ばすだけじゃ何にも届かない だから僕は君を連れてゆく 変わらない想いは 君の宇宙になる
僕よりいい人と…工藤静香工藤静香愛絵里都志見隆澤近泰輔街が目覚める息を感じれば 素敵な明日が…  あなたの瞳 やさしさがこぼれる  正直すぎる言葉が 今痛い   心こわれる程に嫌われたら あなたは自由に生きて行けるのよね  君には 僕よりいい人と出逢える事を願うよ 何一つ答えられないままに 涙がこぼれた  木洩れ日を浴びながら 秋の足音探しに行けば 切りすぎた前髪を風がからかってゆく  素直に生きる事の 難しさにこなごなだよ 肌寒い夜更けはあなただけよ  あなたじゃなきゃだめと 何度言ってみても答えは風の中  君には 僕よりいい人と出逢える事を願うよ あなたはほほを両手で包み やさしくキスした  バルコニーに佇んで街が目覚める息を感じれば 昨日より素敵な今日 空が運んでくるよ  こんな生き方選んできた私を 許してほしい  木洩れ日を浴びながら 秋の足音探しに行けば 切りすぎた前髪を風がからかってゆく 
Boyfriend久松史奈久松史奈久松史奈都志見隆SORA・西川進親しげなDrive 目を閉じれぱ あの横顔愛しくて  気にもなんないヤツに言い寄られて 肝心なアイツはいつだって違う女を見てる  パラつく雨の日の午後は 誰よりもシラフな私よ  夜はおやすみのKissと 甘い一言で End mark 2人のタイトルリストが流れ 映画みたいに Wow, Wow せつない Only lonely night もっとタイミングよく 誘い出せたら 会いに来ると約束して  にやけちゃうDate 思い出にはまだ早すぎて 冷めないMy heart  今日の星占いに書いてある “恋愛運好調” 暗示なんてない ホント無責任  うだるような夏が終わり 温もりがなぜか恋しくなる  朝はおはようのKissと 熱いレモンティーすすり よく似合うバックグラウンド、BGM 映画みたいに Wow, Wow せつない Only lonely Day もっとタイミングよく 誘い出せたら 会いに釆ると約束して  夜はおやすみのKissと 甘い一言で End mark 2人のタイトルリストが流れ 映画みたいに Wow, Wow せつない Only lonely night もっとタイミングよく 誘い出せたら 会いに来ると約束して
POISON LIPS中森明菜中森明菜湯川れい子都志見隆落ちてく 夕日は 目に見えて 優しくなる 燃えてるようでも 恋の終わりに 似てるわ POISON LIPS 両刃の鋏(シザース) POISON MIND 切り裂く 黄昏(トワイライト) 今が堪えられないの  聞きたくも無い Q待ちの サヨナラは 見たくもないわ 装う貴方 もう 今は 愛 捨てて 蒼い風になる  くちびるに 涙 毒薬とバラを 要らないわ 悲しみは No, No, No, No No, No, No, No 許してね わたし 切りつけてみても し・み・じ・み 貴方を 守れる女性になりたい  混乱(カオス)を 溶かした 都会(まち)の海 冷たすぎて 半端な季節ね 人魚のふりも出来ない POISON LIPS 切り込む HIGHWAY POISON MIND またたく HEARTACHES(ハートエイクス) どこで降ろして欲しい?  危ない人ね ブレーキが 止まらない 涙じゃないわ うずくまるのは もう いいわ 行きなさい 待っている人へ  賭けさせて TONIGHT シグナルに MY(マイ) SORROW(ソロウ) 泣かないわ 今日からは No, No, No, No No, No, No, No 花冷えの季節 淋しさに酔えば 爪の先までも 優しい女になるわ
my great blue未来-MIKU-未来-MIKU-H.U.B.都志見隆幼い日 初めての海 怖がる私をそっと 包んでた人 Time flies やがて私は あたたかい手を離して 泳ぎ出す 今  あの頃は 泣いてる私に 少しずつ生き方を教えて my love 嵐が来ても乗り越えていけるように your Love そして海の向こうへ行くの あたたかい手を離して  いつの日か あなたの背丈 追い越してた 少しだけ切ない夜明け oh  目の前に 広がる世界は まだ希望とは言えないほどだけど my love あなたの想いを抱いて泳いでく your love 私の生きる意味 答え探したい It's oh my great blue  I'11 never forget you.A heart is always by the side of you All the time you believe for me  会いたい朝 会いたい夜には たくさんある写真見てる 淋しいなんて今は言えないから oh  I'm leaving now from you. あの日の海に還るように 抱きしめてもう一度  my love あなたの想いを抱いて泳いでく your love 私の生きる意味 答え探したい It's oh my great blue いつか見つけるの It's oh my great blue  
迷子研ナオコ研ナオコ高橋睦子都志見隆川村栄二見えすいた嘘をついたら あんたはあきれて 私を捨てるだろうか 男と女 きれいな別れじゃ 未練が残る  ああ いっそのこと 2人で死のうと 言ってみようか 好きな女の 出来た男と そんな男を あきらめた女が 別れの場面 探してる  さよならの一言だけで  別れられるなら どんなに気楽だろうか 男と女 胸の奥にまだ  やさしさがある ああ いっそのこと やり直そうと 言ってみようか 女の暮らし 気づかう男と 男の幸せ 願う女が 別れられずに 立ちどまる  想い出をたどってみたら  激しく切なく 心をもてあますだけ 男と女 どこまで行っても 愛が終わらない ああ いっそのこと 愛想づかしを 言ってみようか 女の嘘を 信じた男と そんな男を 許した女が 迷子のように 泣いている  ああ いっそのこと 2人で死のうと 言ってみようか 好きな女の 出来た男と そんな男を あきらめた女が 別れの場面 探してる
また人生を知りました竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆傷ひとつないよに見えて 痛いとこもある 涙だって散々流し 陰で 拭いてきた  馬鹿もしただろ 無茶もしたんだ そりゃ罰当たりでしょ まちがいだと気づいても 我慢が効かなくて  だけど ぶつかりあって許しあい また人生を 知りました ほら 慰めあって寄り添えば 心には まだ どうにかなる道が あるものさ  さみしさの捨て場所ばかり いつも探してた 別れたってケジメが悪い 恋の裏表  夢も見ながら 嘘もついたよ ただ行き止まりでも 幸せには不器用で いくじもありゃしない  だけど 男と女 すれ違い また人生を知りました ほら 目と目があって ふれあえば その先に まだ どうにかなる道が あるものさ  だけど ぶつかりあって許しあい また人生を 知りました ほら 慰めあって寄り添えば 心には まだ どうにかなる道が あるものさ  この先に まだ どうにかなる道が あるものさ
まだ僕にできることがあるだろう中村雅俊中村雅俊福原充則・松井五郎都志見隆都志見隆なんだか自信が持てなくて いくつになっても苦笑い 娘に鼻であしらわれ 君とは家の中ですれ違い  手にしたものの小ささに 愚痴を肴に飲む夜や くじけた夢の大きさに 飲んでも酔えない夜もある  そうして時間は過ぎてゆく 今がいつかを知りながら 嗚呼 まだ僕にできることがあるだろう 情熱と決心 忘れてないなら  昔はあんなに嫌ってた 親父の口癖 くりかえし 安請け合いの見栄っ張り 挙げ句は涙もろいいくじなし  誇れるものの小ささに 男は口をつぐむけど あの日の夢の大きさを ほんとは背中が覚えてる  そうして時間は過ぎてゆく 次のなにかを知りたくて 嗚呼 まだ僕にできることがあるだろう 後悔と失敗 何度も乗り越え  もっとでかくしたかった ピラミッド職人がいたはずだ もっと大きく描きたがった ナスカの絵描きもいたはずだ  そうして時間は過ぎてゆく 今がいつかを決めながら 嗚呼 いつかの自分が驚くような 将来の輝き 見届けたいから 嗚呼 まだ僕にできることがあるだろう 情熱と決心 忘れてないなら
祭りばやしが聞こえたら天童よしみ&秋川雅史天童よしみ&秋川雅史山本茉莉都志見隆都志見隆祭りばやしが聞こえたら 遠い故郷 思い出す 幼なじみの あの人は 今はどうしているのだろう  心ひとつに ワッショイ ショイ 老いも若きも ワッショイ ショイ 祭り命の 男と女 担ぐ神輿に 血がたぎる あーあー帰ろかな あなたに会いに帰ろかな あーあー帰ろかな 汽車にゆられて帰ろかな  あなた覚えているかしら 小指結んだ 約束を 紺の浴衣も 口紅も 昨夜みたいに 覚えてる  体よせあい ピーヒャララ 嬉し恥ずかし ピーヒャララ 恋の花火が 夜空に咲いた そして儚く 消えたけど あーあー会いたいな そっと咲かせた恋だから あーあー会いたいな 忘れられない人だから  心ひとつに ワッショイ ショイ 老いも若きも ワッショイ ショイ 祭り命の 男と女 担ぐ神輿に 血がたぎる あーあー帰ろかな あなたに会いに帰ろかな あーあー帰ろかな 汽車にゆられて帰ろかな
魔法麻田華子麻田華子神沢礼江都志見隆松本晃彦夕焼け映してる 土曜のショー・ウィンドゥ アクション映画のあと 笑い転げて 静けさ 気まずくなる ふたり  いつでも会えるから 約束しないけど そろそろ見破ってね サヨナラのとき 雨粒 胸に落ちる わたし  恋を知った女のこなら 欲しいね 魔法の鏡 振りむかない 君の背中に そっと 呪文 つぶやくよ  おしえてよ 鏡よ鏡 do it do it do it do it きみの ハートまで 覗ける鏡 do it do it do it do it あると いいのにね  星屑にじんでる 不安な片想い ロマンス小説なら まばたきの間に すべては 思いのまま なのに  恋に悩む 女のこなら 欲しいね 魔法の勇気 読みとれない 未来のために そっと 呪文 唱えるよ  おしえてよ 鏡よ鏡 do it do it do it do it たぶん 明日なんか 見えないほうが do it do it do it do it 強くなれるよ  おしえてよ 鏡よ鏡 do it do it do it do it きみの ハートまで 覗ける鏡 do it do it do it do it あると いいのにね
ママが白鳥だった日井上あずみ井上あずみ冬杜花代子都志見隆おばあちゃんちの とだなの奥で みつけた ママの子供時代 白が黄ばんだ 羽のかんむり チュールのチュチュに 小さなトウシューズ  わたしの足もはいらないほど 細くて古いサテンシューズ 両手を入れて パ・ド・ブレさせたら コツコツ鳴った ママのトウシューズ  これをはいた日 ママは まっしろな白鳥だったのね  いつかテレビで ママと見たわね 素敵な バレエスワンレイク 昔はママもあこがれたのと 太めのうでを ゆらしてまねしてた  これをはいた日 ママは ほっそりと 白鳥だったのね  これをはいた日 ママは まっしろな白鳥だったのね
真夜中のワンコール田原俊彦田原俊彦田久保真見都志見隆優しい君がきらいだったんだ 甘えてしまう自分が嫌だった 強がりのさよならでひとりになってわかったよ 大事なものは何なのか こんな夜は君に逢いたい  ごめんよ真夜中のワンコール 星の迷路をくぐって この想い君のもとへ そっと届けて欲しいどうか  ごめんよ真夜中のI Love You 浅い眠りの狭間で 海の夢を見たならそれは僕の涙  ちいさなことでケンカしたりして 普通のことがしあわせだったね 仲間とはしゃいだ後ため息の数かぞえてる 僕は何をしてるのだろう 愛ひとつも伝えられずに  ごめんよ真夜中のワンコール 話す勇気がないのに 指先が君のナンバー 忘れられずにいるよ今も  ごめんよ真夜中のI Love You ずっと待ってると言った 君の最後の言葉抱きしめて眠ろう  ごめんよ真夜中のワンコール 星の迷路をくぐって この想い君のもとへ そっと届けて欲しいどうか  ごめんよ真夜中のI Love You 浅い眠りの狭間で 海の夢を見たならそれは僕の涙
見えない糸やしきたかじんやしきたかじん及川眠子都志見隆川村栄二泣きながら 人はただ生まれ 微笑むことを憶えるの あたたかなその腕のなかで いま幸せをかみしめる  同んなじ瞳(め)をした誰かに 出逢うことを運命と 呼ぶのでしょう  見えない糸にひかれるように あなたへとたどりついた 悲しみよりも強い心が 過ぎた傷(いた)みを そっと溶かすの  かさねあう ふたつのてのひら 生きてるかたち結ぶように 時間(とき)という波にもまれても はなさないでね 永遠に  どんなに闇が深くても 朝の光が待ってる すぐそばで  見えない糸でつながれていた ふたりだと信じてたい その優しさに抱きしめられて 生まれた意味が やっとわかった  見えない糸にひかれるように あなたへとたどりついた 悲しみよりも強い心が 過ぎた傷みを そっと溶かすの
みぞれ前川清前川清近田春夫都志見隆投げ出せば終わる そんな恋 しがみつくだけの そんな恋 あなたやさしさを 私に下さい ことばにして つなぎとめて 冬が過ぎればまた 想い出ひとつ いつしか 夢さえ 浅い眠りにうなされて 降り始めた雪がみぞれに変わる なぜか心もように似た 景色をながめながら  消え残るあかり 夜明け前 くるまの立ち去る音だけが 響いては遠く 一日延ばしの 愛に疲れ ふりかえれば いくつ冬が来たら 忘れるでしょう ため息 ついては 曇るガラス窓の向こう 降り始めた雪がみぞれに変わる なぜか心もように似た 景色をながめながら  降り始めた雪がみぞれに変わる なぜか心もように似た 景色をながめながら  なぜか心もように似た 景色をながめながら
Midnight Christmas Eve高橋真梨子高橋真梨子工藤哲雄都志見隆神山純一出発ロビーにあふれた人たち 弾んだ心はもう空の上ね 短く切った髪を気にして 私は少し 瞳を閉じる  せめて半年 髪が伸びるまで 遠いところで 遠い心 抱きしめていたい  幸せへ降り続く 粉雪に見送られ  忘れてChristmas Eve 一人きり 異国の空へ もうひとつのChristmas Eve 涙を連れてく 想い出というキャンドルを 心で吹き消して   大きな荷物と少しの気怠さを 誰もが抱えて帰って来るけど 一番キュートな笑顔を手にして いつか私は戻って来るわ  もしも半年 涙続いたら 違う場所からエアメールを 出すかもしれない?  あんなにも輝いて 街の灯が揺れている  忘れてChristmas Eve あなたがくれた想い出と 幻想(ユメ)が積もるChristmas Eve リングを残して 白い翼が明日へと 静かに舞い上がる?
未来の二人に米倉千尋米倉千尋工藤哲雄都志見隆CHOKKAKU朝やけをみつめてるあなたを 私は見てた Two of us 二人に 足りないものを数えたら 何だか可笑しくなって 声をあげて笑った  悩んだ日々の答えなんて 歩きだすことしかないよね  かさねあう寂しさは ぬくもりを教えてくれた 抱きあえば涙さえ 訳もなく いとしい  未来の二人に 今を笑われないように ねぇ 夢を見ようよ  忙しく動き出す街より ゆっくり歩こう Smile on me すべてを 叶わぬものとあきらめたら 心が風邪をひくから 元気なんか出ないよ  迷った夜の吐息さえも いつの日か思い出になるよ  重ねあうくちびるの ぬくもりを信じていたい 抱きしめたせつなさが いつだって始まり  かさねあう寂しさは ぬくもりを教えてくれた 抱きあえば涙さえ 訳もなく いとしい  未来の二人に 今を笑われないように ねぇ 夢を見ようよ
向かい風 純情竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆夢ばかり見る迷い道 誰もが流れ星 さみしくてほら瞬いた 儚い明かり  どんな悲しみだって 果てがあるものさ きっとそこで 譲れない 愛もわかるだろう  なんだい 向かい風くらい なんだい 向かってけばいい 純情 秘めた優しさ それが 強さだとしたら ごめんだね 涙で終わりじゃ  散るためにまた咲くような せつない花の色 上り下りの人生の 踊り場あたり  たった一度しかない 命に気づけば きっとそばに守りたい 人がいるだろう  なんだい 通り雨くらい なんだい 濡れたっていい 堂々巡りに負けず 打てる終止符があれば 土壇場で 涙もきれるさ  なんだい 向かい風くらい なんだい 向かってけばいい 純情 秘めた優しさ 胸に重ね合いながら 純情 秘めた優しさ それが 強さだとしたら ごめんだね 涙で終わりじゃ
昔あなたを愛した美川憲一美川憲一秋元康都志見隆月灯りの窓に 影は 砂時計 二度と逢えぬ二人に 永遠は あまりに長い  薬指の花は 枯れることもなく 燃える恋の炎を 一瞬の幻に変える  それぞれにドアが開(あ)き それぞれを待つ家へ  昔 あなたを愛した 笑って言えるような 昔 あなたを愛した いつか そんな日が来るといい  そばで眠る人を 起こさないように 肩が冷えた分だけ 思い出の毛布をかける  それぞれに夢で逢い それぞれは今もなお…  昔 あなたを愛した 忘れてしまえるなら 昔 あなたを愛した 命 差し上げてしまいましょう  それぞれにドアが開(あ)き それぞれを待つ家へ  昔 あなたを愛した 笑って言えるような 昔 あなたを愛した いつか そんな日が来るといい
胸に降る雨やしきたかじんやしきたかじん及川眠子都志見隆平野たかよし降りだした雨が この髪つたうたび 悲しみを隠す 化粧も滲む 逢いたくて 逢いたくて またあなた捜している 幻に変わっても 忘れられなくて 優しい誰かに ほどほどに愛されるより あなたのためだけ 泣くこと選ぶわ  お願い 同じ空の下 生きてるだけでいい 報せてよ せつなく胸に降る雨に 想いが流されて しまわぬように  川面で揺れてる 灯りをすくうように 面影は指を すりぬけてゆく 泣き濡れて 泣き濡れて 憎しみにすがるけれど 私には旅立てる 傘さえもないの あなたにとっては もう思い出したくもない恋でも 私のささえだったから  お願い いつもの街角 報われなくていい 待ちたいの あなたを愛する気持ちが 間違ってないこと 信じるために  お願い 同じ空の下 生きてるだけでいい 報せてよ せつなく胸に降る雨に 想いが流されて しまわぬように
胸の汽笛は今も前川清前川清有馬三恵子都志見隆萩田光雄見飽きた暮らしの窓にも 生まれたての朝日が届く 素知らぬ顔して月日は 砂のようにこぼれるけれど… 日暮れるにはまだ間がある 行き着く先はまだまだ先 古いギター膝に抱けば 胸の汽笛は今も鳴るよ  粗末にしてきた若さが 眠らせない夜更けもあるが 迷いも挫折もしたから 曲がりなりにここまでこれた 老い込むにはまだ間がある 諦めるのはまだまだ先 バイク駆って風になれば 胸の汽笛は今も鳴るよ  時には立ちどまり 人生を思う なぜかあなたがそこに居る oh oh~  日暮れるにはまだ間がある 行き着く先はまだまだ先 恋の頃を思い出せば 胸の汽笛は今も鳴るよ 胸の汽笛は今も鳴るよ
恵み中村雅俊中村雅俊夏目純都志見隆河野伸空の広さに かもめは迷わない 愛の居場所を 僕らは探すのに  ぶつかりながら 寄り添うこの絆 ほどけぬように しっかり結べたかい  人が背負うのは 重荷じゃなくて 翼だったと思うよ  大切な人に 何を残せるだろう 安らぎも 生き甲斐も 君のそばにあった 大切な人は 何が幸せだろう 今日もまた 明日もまた 君のもとに急ぐ  一度限りの命のカレンダー 風にめくられ 気づいて立ち止まる  弱気になった拳をにぎるたび 信じられてる瞳に救われた  共に生きるのは 運命(さだめ)じゃなくて 恵みだったと思うよ  大切な人に 何を残せるだろう 励ましも 喜びも 君のそばにあった 大切な人は 何が幸せだろう 包まれて 包みあい 君の夢になろう  今日もまた 明日もまた 君と生きていたい
メッセージ反町隆史反町隆史反町隆史都志見隆中山弘ぎこちない静けさの中で一日が暮れていく 夢のかけらを背負ってみんな歩いてる あきらめと希望のはざまに立ち尽くしながら 今日も俺は考えている  この街のどこかでおまえは歌ってるだろう この街のどこかでおまえは笑ってるだろう 安らぎ求めることに不安を感じながら きっと一人では生きていけないとつぶやいているだろう  でも自分を誇りに思うのなら そっと時が来るのを待つほうがいい いつも遠くで見守っているよ それがおまえにしてあげられるただ一つのこと  けだるく色あせた空に星くずが昇ってく 枯れ葉が一つまた一つ通りすぎてく 寒さを肌で少しずつ感じはじめた頃 シャツ一枚では淋しくなってしまう  軽はずみな言葉で心をいやせるなら 軽はずみな言葉で自分をごまかせるなら したいようにすればいい それはもっと簡単なこと 自分を素直に見つめずに目を反らせてそれでいいのなら  でも自分を誇りに思うのなら そっと明日が来るのを待つほうがいい いつも遠くで見守っているよ それがおまえにしてあげられるただ一つのこと  心を削られるやすりのようなこのアスファルトだから 強く生きなきゃならないけど甘えたくもなるだろう 言葉を交わさない煙草のようなこの暗い部屋だから 孤独に耐えなきゃならないけれど頼りたくもなるだろう  でも自分を誇りに思うのなら そっと時が来るのを待つほうがいい いつも遠くで見守っているよ それがおまえにしてあげられるただ一つのこと  おまえは何が欲しい? 愛 自由 安らぎ…
メッセージ久川綾久川綾久川綾都志見隆重実徹ああそんなに悲しまないでね いつかは別れが来るものさ  とても温かくて なぜか懐かしくて 不思議なところだよ 友達も出来たんだ  すきなものすきなだけ食べられるし 大好きなお散歩でみんなと走り回っているよ  なのに雲の切れ間から下をのぞいたら 君が泣いて僕を呼んでる そばにいてあげたいけど 愛に行くことはできないし  運命だったんだ だからそんな風に 自分を責めないで 君だけのせいじゃない  最後まで僕のこと家族として 大切にしてくれてほんとに感謝しているんだよ  だから「もう二度と」なんて言わないでほしい 僕のように包んであげてね 愛を知らない命を 人のぬくもりでやさしさで  ああ僕はいつも君のこと見守っているから 元気だして笑顔をみせて そして忘れないでいて 僕らが過ごしたあの日々を  幸せだったよ ありがとう
めまい田村英里子田村英里子藤本つばさ都志見隆新川博「幸せ?」そう尋ねたら せつない瞳のまま 鏡の向こう 私は誰  大人のあなたとちがう おだやかすぎる愛は 残酷なほど タイクツだわ もう 私のすべてを 奪えないのなら さよならでいい  だめ だめ! 胸の嵐 恋さえ見失ってる あの空と 引きかえても あなたがほしいのに そばにいて  やさしく待てる女性が あなたの理想だから 一人でいると 思いつめる そう こんな激しさで 泣けたらいいのに 胸を叩いて  だめ だめ! 熱いシャワー 微熱の肌に 効かない とまどいの めまいの中 電話の音さえも 遠くなる  キレイな微笑 演じてきた 昨日までは――――  だめ だめ! 胸の嵐 恋さえ見失ってる あの空と 引きかえても あなたがほしいのに  だめ だめ! 熱いシャワー 微熱の肌に 効かない とまどいの めまいの中 電話の音さえも 遠くなる  眩暈(おち)てゆく
もう好きになってはいけないZEROZERO松井五郎都志見隆都志見隆ふいにあなたに 逢いたくて 胸が 震えていた それが誰かを 裏切ること 知らないふりは できない 返信の履歴だけ 消してゆく冷たい夜 大切な気持ちを 抑えてた 抱きしめようと すればするほど ふたりには残酷な 幸せがある 引き裂かれても 狂いそうでも あなたを好きになっては いけない  他人(ひと)はどこかで 嗤(わら)うでしょう ただの 幻だと 思いがけない めぐり逢いに ときめいたのも 忘れて 嘘ばかりつきながら いつのまに枯らした花 過ぎてゆく時間を 責めてきた 抱きしめようと すればするほど それぞれを苦しめる 真実がある 心が深く ひとつでいても あなたを好きになっては いけない  飛び込めば あたたかく 受け止めてくれるだろう ほんとうの気持ちは わかるのに 抱きしめようと すればするほど ふたりには残酷な 幸せがある 引き裂かれても 狂いそうでも あなたを好きになっては いけない
木曜日中嶋美智代中嶋美智代小倉めぐみ都志見隆新川博毎週木曜日に バイトだから あなたは来るの たんなる 家庭教師なの 妹みたいだって 瞳はとても やさしいけど わたしの きもち見抜かない  「好きな やつが いるんだったら 相談にのるよ」って おだやかな声に 胸の 糸が ちぎれそうになる  こんなに 好きなのに 好きなのに 好きなのに わたしは うそばかりつくの ほんとは 泣きたくて 泣きたくて 泣きたくて なのにいつも 笑ってる…  毎週木曜日を 待ちつづけて ときをすごすの 洋服 えらんだりするの だけど お茶の時間に あなたは恋人の話を 笑顔で わたしにきかせる  好きに なって くれない人 好きになってしまうと ほんの何気ない ことで すぐに こわれそうになる  こんなに 好きなのに 好きなのに 好きなのに 悩みも ないふりをするの 逢うたび 苦しくて 苦しくて 苦しくて なのにいつも 笑ってる…  こんなに 好きなのに 好きなのに 好きなのに さびしい うそばかりつくの ほんとの 恋しさを つたえたら もうあなたは 来なくなると 知ってるの… 「二度と家へ 来ないから…」
もっと俺のそばにおいでよ工藤兄弟工藤兄弟真名杏樹都志見隆上杉洋史会わないと気持ち すぐに変わりそうと 心のどこかで 君は思う  嫌いになったら 呼び出すはずないさ そんな事ぐらい わかるだろう  星空のある町まで 夜汽車で行こうか なり行きの (サヨナラを) 言うまえに (君を) 抱きしめてしまいたい  もっと俺のそばにおいでよ 愛している… なんて 死んでも 言葉じゃ言えないけれど 淋しいなら そばにおいでよ 君の胸のなかに ぬくもりだけ あげたい  夢を見るときは ひとりがいいくせに どうしても今夜 会いたかった  俺のわがままを かわせない君の 微笑みが少し にじんでゆく  最終を待つホームは 恋人ばかりで お互いの (いとしさを) これ以上 (二人) 隠すこともできない  だから俺のそばにおいでよ 今は約束より他には 贈れる物がないけど 瞳とじて そばにおいでよ 君がまだ知らない 夜明けの町 見せたい  もっと俺のそばにおいでよ 愛している… なんて 死んでも 言葉じゃ言えないけれど 淋しいなら そばにおいでよ 君の胸のなかに ぬくもりだけ あげたい
Moderato森川美穂森川美穂松井五郎都志見隆河野充生部屋の隅で ぼんやりと見てた ありもしない 空のどこかを さみしさは どうしてあるんだろう また窓辺に 違う花が咲いた  片付けずに 置いてた 服の色が なんだか心を 閉じ込めるように 褪せてくけど  涙にまだそれがなぜか 訊かなくてもいい いまはただ時が行く方へ 明日の私になら わかる答えもある それからだって 遅くないはず  好きなものを 選べるとしても 幸せとは 限らないもの 近道を 上手に歩けない 形のない 靴を履いてばかり  素顔のまま覗いた 鏡が言う ほんとの気持ちを 隠さないように 許しなさい  涙はまだあふれたがる それはそれでいい いまはただ時が行く方へ いつかの私になら 言える言葉もある それからだって 遅くないはず  風の音が 心を 通り過ぎる 気づけば光は 抱きしめるように いてくれるわ  涙にまだそれがなぜか 訊かなくてもいい いまはただ時が行く方へ 明日の私になら わかる答えもある それからだって 遅くないはず それからだって 遅くないはず
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
夜間飛行前川清前川清五木寛之都志見隆井上鑑街のあかり遠く この胸にまたたく こわれた 夢 地上に 星空のエア・ライン  哀しみ ひとつ 切なさ ふたつ ひろい集めて 飾ろうか 思い出 ひとつ ため息 ふたつ 数えきれない  あの人も この人も みんな みんな 優しかった  きみの笑顔信じ ひと筋につくした きのうの 恋 わすれて 北へ飛ぶエア・ライン  哀しみ ひとつ 切なさ ふたつ キャリー・バックに 隠そうか 思い出 ひとつ ため息 ふたつ 涙見せない  あの愛も この愛も みんな みんな きれいだった  哀しみ ひとつ 切なさ ふたつ ひろい集めて 飾ろうか 思い出 ひとつ ため息 ふたつ 数えきれない  あの人も この人も みんな みんな 優しかった
やさしさの玉手箱石田よう子石田よう子AZUSA都志見隆佐藤栄介忘れものをしました 小さいけれど とってもあったかな 幸せくれる 大切なもの  横断歩道におじいちゃん 一人で困った顔してた いっしょに渡った子供達 僕に教えてくれたんだ 心の奥にしまい込んだ やさしさの玉手箱 忘れないように 明日は出かけよう  忘れものをしました 小さいけれど とってもあったかな 笑顔をくれる 大切なもの  満員電車のおばあちゃん まあるい背中が見え隠れ 座席を譲ったあの子にも そっと教えてもらったよ  心の奥にしまい込んだ やさしさの玉手箱 忘れないように 明日は出かけよう 心の奥にしまい込んだ やさしさの玉手箱 忘れないように 明日は出かけよう
やさしさの玉手箱春口雅子春口雅子AZUSA都志見隆柳田ヒロ忘れものをしました 小さいけれど とってもあったかな 幸せくれる 大切なもの  横断歩道におじいちゃん 一人で困った顔してた いっしょに渡った子供たち 僕に教えてくれたんだ  心の奥にしまい込んだ やさしさの玉手箱 忘れないように明日は出かけよう  忘れものをしました 小さいけれど とってもあったかな 笑顔をくれる 大切なもの  満員電車のおばあちゃん まあるい背中が見え隠れ 座席を譲ったあの子にも そっと教えてもらったよ  心の奥にしまい込んだ やさしさの玉手箱 忘れないように明日は出かけよう  心の奥にしまい込んだ やさしさの玉手箱 忘れないように明日は出かけよう
やじろべえ和田アキ子和田アキ子秋元康都志見隆きっと 泣かないと 思われているから いつも 強いフリして来た 本当は違うのに……  ふいに サヨナラと あなたから言われて 「そんな気がしていた」なんて 無理して 微笑んだわ  いつもの店の有線が 私の代わりに泣いた  しあわせもふしあわせも 背中合わせの 表と裏 しあわせもふしあわせも 意地っぱりの綱引き あなた次第で 心はやじろべえ  少し 黙ったら 泣きそうになるから ずっと 喋り続けながら 煙草だけ 増えてゆく  “それじゃあ 元気で”と 聞きわけがよすぎて いつも 自分が嫌になる わがままでいたかった  グラスの中の思い出は 一気に飲み干せないわ  しあわせもふしあわせも 考え方の 右と左 しあわせもふしあわせも 後悔が残るだけ 涙ひとつぶ 傾くやじろべえ  しあわせもふしあわせも 背中合わせの 表と裏 しあわせもふしあわせも 意地っぱりの綱引き あなた次第で 心はやじろべえ
闇の中のサファイア中村雅俊中村雅俊森雪之丞都志見隆街の涙流れ込む 澱んだリバーサイドで 想い出と暮らしていたよ WOO WOO… 君とめぐり逢わなけりゃもうときめき映すハートの 在処さえ 忘れかけてた俺さ 眩しそうに目をこするのは 陽射しのせいじゃない 夢見る少年が 眠りから覚めるよ  Oh,Venus!君に手渡す闇の中のサファイア 悲しみを抜ければ いつか輝く Oh,Venus!君と踊れば 千切れた夢の彼方にも …夏が燃える  摩天楼に反射した 光る木の葉がそっと シャツの中 粉れ込んだよ WOO WOO… 好きだと言わず好きなまま明日も比処で逢えば また少し 生意気になる女神 気取った孤独も 無邪気な 女には勝てない 無口な優しさが 知らぬ間に積もるよ  Oh,Venus!君の瞳は熱い国のサファイア 夜さえ輝いて 恋に火をつける Oh,Venus!君が笑えば色あせたこの街にさえ …夏が燃える  Oh,Venus!君に手渡す闇の中のサファイア 悲しみを抜ければ いつか輝く Oh,Venus!君と踊れば 千切れた夢の彼方にも …夏が燃える
夕映えにゆれて夏川りみ夏川りみ及川眠子都志見隆岩本正樹夕映えが染めてゆく あなたの白いシャツを 握りしめた指さえ いまはせつない 唇がさよならと動くときがこわくて 道端に咲いている花を見つめていた  ちいさな時計 巻き戻しても まぶしいふたりに帰れないのに  抱きしめた想いは 行かないでと叫びそうになる ゆらゆらと 心にまだ残った 愛しさにゆれて  あなたと描いてきた未来の景色もただ さよならの瞬間に闇のなかに消える  わかっているの 背を向けるのも ふたりが幸せになるためだけど  抱きしめた涙は そばにいてと頬にこぼれる はらはらと 心に閉じ込めてた 悲しみにゆれて  ふたりの胸で輝いていた 愛という陽射しが傾くたびに  抱きしめた想いは 行かないでと叫びそうになる ゆらゆらと 心にまだ残った 愛しさにゆれて  ゆらゆらと 心にまだ残った 愛しさにゆれて
夕挽歌高山厳高山厳ちあき哲也都志見隆若草恵夕暮れの買物が好き 店に灯りを吊るす頃 客を呼ぶ言葉の荒さ そうね心は温かい… 日一日 惜しくなる 手放した 年と月 線路沿いに行き違う 見知らぬ顔も懐かしい… もうどこにも行かないわ この夕陽と生きて行く 父も 母も かくれんぼ 隣を歩く人 今はないけど  自転車が追い越して行く 何を急いだ私なの 穏やかなお寺の鐘に 生きる歩幅を思い出す… 幸せは住んでいた 昔から この路地に 誰が折った露草の 一途な青が目に沁みる… もう明日を捨てないわ この夕陽がある限り やっと 上がる 遮断機に 駆け出す子供たち ここはふるさと  もうどこにも行かないわ この夕陽と生きて行く 若い 父と 若い母 背中で教わった 歌を支えに
夕やけのバラッド竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆思うより長い 旅をしてきたな 帰るには遠い 思い出ばかりだ  憧れた街も いつか住みなれて 好きだった歌も 聴かなくなったな  いま あの人は どこでどんな 空を 見ているのだろう さよならをひとり 夕やけに捨てよう 涙が渇く頃 日も昇るなら 元気かと滲む 古いハガキには 懐かしい海の 匂いがしてるよ  新しい暮らし 人を変えてゆく 故郷の花の 季節も忘れて  いま あの人は どこでどんな 空を 見ているのだろう  さみしさもそっと 夕やけに燃やそう 涙の後にまた 夢見るのなら  いま あの人は どこでどんな 空を 見ているのだろう  さよならをひとり 夕やけに捨てよう 涙が渇く頃 日も昇るなら  涙が渇く頃 日も昇るなら
誘惑竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆黄昏が消えてゆく ふたりだけ残される 唇には 心を濡らす 赤い花が咲いて  おやすみ くちづけ それとも これきり  誘惑 さみしさを奪い 誘惑 ときめきにふれて 君のすべてが 僕のすべてになればいい  これ以上そばにいて これ以上見つめたら ほかに誰を 傷つけようと 君を抱いてしまう  約束 ほほえみ たとえば 幸せ  誘惑 悲しみを消して 誘惑 ぬくもりを交わし 僕のすべてが 君のすべてになればいい  戸惑い まばたき それとも これきり  誘惑 さみしさを奪い 誘惑 ときめきにふれて  君のすべてが 僕のすべてになればいい
夢一秒前川清前川清荒木とよひさ都志見隆夢に生まれ 夢で終る それが恋だけど あなたには幸福の 貸しがいまもある 涙なんか飾り物と人は笑うけど 素肌から想い出を 追い出せなくて  Ah 愛することに いまは疲れても 女でいること嫌いにさせないで Ah 過去は一秒 それだけだから またちがう人 好きになればいい  今日に生きて 明日に死ねる それも恋だから あなたしか天国の 夜は探せない 好きと嫌い 胸の中で嵐になるたび 昨日からまた涙 呼びだしている  Ah 抱かれることを 少し忘れても 女でいること 捨てたりさせないで Ah 夢は一秒 それだけだから また人生を 好きになればいい  Ah 愛することに いまは疲れても 女でいること嫌いにさせないで Ah 過去は一秒 それだけだから またちがう人 好きになればいい  またちがう人 好きになればいい
夢でいいから美山純子美山純子松井五郎都志見隆もう誘わないでと あれほど泣いたのに こんな雨に濡れたまま 待つなんてずるいひと また眠りもせずに 帰ってゆくんでしょ ならば誰かひとりでも 幸わせになさいな 妬んで恨むのが 女じゃないですか さみしがりやを 責めますか 夢でいいから 夢でいいから 好いてるうちに 終わらせましょう  夢でいいなら 夢でいいなら あなたの胸で 花になれます もう着てもらえない 寝間着は捨てさせて 化粧だけで歳月を 隠せなくなるまえに 忍んで耐えるのも 女じゃないですか 上手な嘘をつけますか  夢でいいから 夢でいいから むすんだ絆 終わらせましょう 夢でいいなら 夢でいいなら あなたの胸で 花になれます  夢でいいから 夢でいいから むすんだ絆 終わらせましょう 夢でいいなら 夢でいいなら あなたの胸で 花になれます
夢のエリアリフラフリフラフ松本一起都志見隆ZOPPE君にRising Sun 僕にForever 二人の愛の神秘はとけない  デジタルにナイフ 僕の退屈 奪った あてのない夏を 君は素敵に見せる 海のカタチがパラダイス フルスピードで ブロンズ色さ change my road 二人だけの世界へ 君といるだけで プライドさえ感じるのさ  君にRising Sun 僕にForever 夢のエリアの 連れて行きたい 光りと闇を犠牲にしても 君の鼓動を 抱きしめていたい 君にRising Sun 僕にForever 二人の愛の神秘はとけない  あやしげな視線 海に落として 沈黙 僕以外 誰か 君の心 抱くの そんな不安に悩むほど 君の魅力に あとずさりする dance sunshine 光り泳ぐつまさき 君といるだけで フラフラする 愛の場面  君にRising Sun 僕にForever 夢のエリアを 二人歩こう 僕だけ見てる 君が欲しいさ 熱い素肌を 抱きしめていたい 君にRising Sun 僕にForever 二人の愛の神秘はとけない
夢の振り子GOLD LYLIC竹島宏GOLD LYLIC竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆泣きたけりゃ 泣いたっていい 夜はかならず明ける 運命は 夢の振り子 右も 左も 人生だって  なにかを探して 無理もしてる日々 抱きしめられてわかったよ 心のある場所が  曲がり角があれば 曲がりたくもなるし どうってことない 情に流され 迷子にもなる  泣きたけりゃ 泣いたっていい 道はかならず続く 運命は 夢の振り子 前も 後ろも 人生だって  どうして涙が こぼれるんだろう ひとりじゃないとわかっても あの星 遠い街  すれ違う誰もが さみしがり屋ばかり どっちつかずの 純でいるほど 傷つくけれど  泣きたけりゃ 泣いたっていい 夜はかならず明ける 運命は 夢の振り子 右も 左も 人生だって  泣きたけりゃ 泣いたっていい 道はかならず続く 運命は 夢の振り子 前も 後ろも 人生だって  運命は 夢の振り子 右も 左も 人生だって
夢を責めないで石田ひかり石田ひかり佐藤ありす都志見隆駅の階段で あなたの後姿見かけた 淋しそうな背中 声をかけそびれたけど 追いかけたの 何がそんなにも あなたを 悲しませているのかを Ah… 知ってても 私は何もできないのね  Dream 夢を 話してくれた 笑顔を私 今も覚えてるわ Dream すべて 終りじゃないの 傷ついても 夢を責めないで  早い夕闇が 静かに後姿かくすわ 気づいているのでしょう 私の靴音 あとを つけてたこと カルく悩み事 言わない あなたの強さ知ってる ただ寒そうで そっとセーターかけたかった  Dream 夢は 届かないから 素敵だなんて 言えないけど ずっと Dream ここで 見つめてるから 一人きりで 夢を責めないで  Dream 夢を 話してくれた 笑顔を私 今も覚えてるわ Dream すべて 終りじゃないの 傷ついても 夢を責めないで
夢を繋いで~Link&Ring~藤川千愛藤川千愛松井五郎都志見隆誰かが作った長い道 いつから僕らは 歩いているんだろう  あたりまえじゃない幸せを 心はしっかり 気づいていけたらいい  100年先の空を 一緒に見たいから  Link Link Link … 夢を繋いで Ring Ring Ring … 大きな輪にして この星の輝き 未来に伝えたい  街にはたくさん窓がある いろんな明かりを 灯していくんだろう  それぞれ違った物語 笑顔でしっかり 描いていけたらいい  100年先のdoorも 一緒に開こうか  Link Link Link … 夢を繋げば Ring Ring Ring … 大きな輪になる この星の輝き あなたと守りたい  一緒に歩こうか  Link Link Link … 夢を繋いで Ring Ring Ring … 大きな輪にして Link Link Link … 夢を繋げば Ring Ring Ring … 大きな輪になる この星の輝き 未来に伝えたい あなたと守りたい  Link Link Link … Ring Ring Ring …  Link Link Link … Ring Ring Ring …
夜明けの伝言小柳ルミ子・高山厳小柳ルミ子・高山厳荒木とよひさ都志見隆(女)しのび逢う 秘密の 週末は (女)手帳に 線を引き (男)目だたない 海辺の部屋を借り (男女)この都会を 逃げだせば (男女)夜明けが 胸の中で 目を覚まし (男女)また 愛を深める (男女)何度も波に溺れ 背中まで濡れるけれど (男)息を止め ちがう世界まで (男女)抱きしめたままで  (女)キャンセルの 電話はかけないで (女)時間よ 早く来て (男)少しだけ離れた この距離が (男女)心を 不安にする (男女)夜明けが 窓に運ぶ 約束は (男女)また 愛を深める (男女)悲しいめぐり逢いを 過去までもどせるなら (男)時を止め ちがう生き方を (男女)抱きしめたままで  (男女)夜明けが 胸の中で 目を覚まし (男女)また 愛を深める (男女)何度も波に溺れ 背中まで濡れるけれど (男)息を止め ちがう世界まで (男女)抱きしめたままで 抱きしめたままで 
夜明け前秋元順子秋元順子松井五郎都志見隆それはいけないこと? 風が心を そそのかして 引き止めた背中  たぶん悲しいのは すぐに消えずに肌をめぐる ぬくもりのあたたかさ  いまだけが 幸せならばいいと うまく甘えて 込み上げる涙 消せたなら いいのに  愛だけに死んでもいい ひとつしかない この命尽きるまで 愛されて生きてみたい ふたりで見た空 夜明け前と信じて  きっとねだるほどに 少し重たくなる約束 ためいきが埋める  思い過ぎることで 思うようには ならない恋 あることも知っている  行く先に なにが待っていようと 歩いてゆける ほどけない絆 結べたら いいのに  愛だけに死んでもいい ひとつしかない この命尽きるまで 愛されて生きてみたい 重ねたてのひら 夜明け前と信じて
横濱エラヴィータ伍代夏子伍代夏子友利歩未都志見隆赤いレンガの 倉庫が並ぶ 風の横濱 港の酒場(バール) ドアが開(あ)くたび 振り向くたびに 今日もため息つくばかり  悪い人には思えなかった 心さらって行ったまま  E la vita E la vita 人生なんてそんなもの E la vita E la vita 過去は飲み干すしかないの  時をくゆらす 煙草の煙 何故か無口な 客しかいない 月の滴が グラスに揺れる 何処へあなたは消えたのか  私の夜は いつまで続く 失くした恋は いつまで疼く  E la vita E la vita 人生なんてそんなもの E la vita E la vita うまくいかないことばかり  E la vita E la vita 人生なんてそんなもの E la vita E la vita 過去は飲み干すしかないの
夜空にDingDong石川秀美石川秀美三浦徳子都志見隆down town後にして 飛び乗ったよハイウェイ 今頃 君は教会の中で これから先の人生 your life 祭壇に誓っている…  ding dong鐘の音(ね)が届かないように 潮騒を聞きにきた一人きり 幸福を祈れば my love 嘘になってしまうから……  あの日届いた白いカードに 書かれていた名前が 今 波間にAh Ahきらめく もう やり直せないよね  Baby, お願い one more kiss, tonight 夢でも逢いたいの see you again お願い one more kiss, tonight どこから はぐれたのか あの夏の日 もどりたい  Sun down染められるままふり向く my way プラチナみたい光ってる砂を 両手ですくい占う my life 貝がらのかけら ひとつ…  あの日 わがまますぎた君を 許せなかった私 もう夜空はAh Ah星屑 そう 散りばめ始めてる  Baby, お願い one more kiss, tonight 夢でも逢いたいの see you again お願い one more kiss, tonight どこから はぐれたのか あの夏の日 もどりたい  Baby, お願い one more kiss, tonight 夢でも逢いたいの see you again お願い one more kiss, tonight 夢でも逢いたいの see you again…
Live VersionCoCoCoCo田口俊都志見隆ごらん始まるよ 胸を焦がす ダンスヴァージョン それは君だけの 夢を刻む ライヴヴァージョン  涙に とざされた夜へ ひろげるハートのパラボラ 映らないチャンネルには どんな未来(あす)が見えたの 微笑みをとりもどして 今夜聴かせて  ごらん始まるよ 待ちこがれた ダンスヴァージョン 時に流れ見失った熱いビート それは一度だけ かなえられる ライヴヴァージョン 信じて lonely boys & lonely girls  孤独に 寝静まる都市(まち)を 越えてく サテライトウェイヴ あてのない約束でも そっとささえてくれる ときめきを手に入れたら いつか届けて  ごらん始まるよ 胸を焦がす ダンスヴァージョン ほらあの時感じあった熱いビート それは君だけの 夢を刻む ライヴヴァージョン 笑って lonely boys & lonely girls  ごらん始まるよ 待ちこがれた ダンスヴァージョン 時に流れ見失った熱いビート それは一度だけ かなえられる ライヴヴァージョン 信じて lonely boys & lonely girls
ラスト・サーファー ~友人S君へ~荒木とよひさ荒木とよひさ荒木とよひさ都志見隆小林俊太郎人生を無駄に使うのは 人生だけだけど 年老いた少年は 今も海に恋して  砂よりも多い足跡が 追憶の日々ならば ちっぽけな一日は 何故に夕陽に急ぐ  ラスト・サーファーよ 7番目の波よ お前の胸のボードは 錆びてはいない ラスト・サーファーよ カハナモクの波よ たとえその髪 白くなっても  生き方を過去に捨てるのは 生き方だけだけど 胸をつく熱いもの 今も夢を追いかけ  いつの日か還す生命なら 悔いのない淀みない 海よりもまだ蒼い 永遠に抱かれて眠れ  ラスト・サーファーよ 7番目の波よ お前の胸の奇跡は終わっていない ラスト・サーファーよ カハナモクの波よ たとえオヤジが似合っていても  ラスト・サーファーよ 7番目の波よ お前の胸のボードは 錆びてはいない ラスト・サーファーよ カハナモクの波よ たとえその髪 白くなっても たとえオヤジが似合っていても
Last PageAMAZONSAMAZONS並河祥太都志見隆迷わないで 最後の夜に ふたりは もう 特別じゃない 見つめあえても その気になれない くちびる  想い出なら 本棚の中 しまったでしょ あの日から 今日まで 一度見た 小説と同じ 読み返すことはないの くりかえすつもり  愛しただけ 許せなくて もう 信じあえない ふたりは 最後のページを 読み始めてたのね  迷わないで 最後の夜に あなたは もう 嘘つきじゃない やさしさの理由(わけ) 夢見る あなたの 戸惑い  そんなことに 気付いてからは すべてがもう 偽りに 思えたわ 微笑みも 軽い くちづけも 溜息を 隠すための 言い訳に見えた  愛しただけ 許せなくて もう 信じあえない ふたりは 最後のページを 読み始めてたのね  笑ったこと 愛したこと まだ 心の中にあるけど 心配しないで 淋しくはないから……
LAST LOVE和田アキ子和田アキ子川村真澄都志見隆留守番電話の あなたのメッセージ 何度くり返しても 辛くなるだけ 誰にも言えず あきらめかけた ときめきが 痛いから  涙であなたを 振り向かせることも 酔って 肩にもたれることもできない 傷つくことが ただ怖いから 強がってみせるけれど  抱きしめあえるならば そのひとときのために 想い出のすべてを捨ててもいい これが最後の恋だから  激しく 果てなく わたしを求めて欲しい こうしてずっと待ち続けてる あなたの心が変わる日を  たぶん彼女より あなたのいいところ わたしの方が 分かっていると思うわ 別れた後で 振り向く癖も 照れ隠す 微笑みも  もしも昔のように 向こう見ずになれたら 着飾りもせずに 情熱だけで 愛を奪っていたでしょう  激しく せつなく わたしを見つめて欲しい 苦しいくらい願い続ける あなたの心が 変わる日を  激しく 果てなく わたしを求めて欲しい こうしてずっと待ち続けてる あなたの心が変わる日を
Love WingN'sN's及川眠子都志見隆ずっと話してたのに 受話器を置いたとたん すぐに また電話したくなるなんて 自分の気持ちも 操縦できない  そんな恋のフライト あなたの恋のコクピット どうか私を そのとなりに 永遠に座らせてね  蒼い空のスクリーン描く 私の夢の未来図  Love Wing ときめきには きっと羽根が生えてるの だって すべてがまた あなたへと飛んでゆくわ  友達でいた頃は 逢えなくても平気だったよ でも誰かから あなたのこと 聞くたびに いまは心舞い上がる  ガラス窓越し見える 飛行機雲に飛び乗ったら すぐにでも逢いに行きたいよ あなたのその微笑みに  悲しみという名の想い出を 遠くさらってゆくよに  Love Wing ねぇあなたは まるで羽根があるみたい そうよ どこにいても 愛を届けてくれるの  Love Wing ときめきには きっと羽根が生えてるの だって すべてがまた あなたへと飛んでゆくわ
Love Songが聴こえない前川清&藤山直美前川清&藤山直美荒木とよひさ都志見隆都志見隆淋しさに声かけて 眠る場所探せば 君の側(そば)それだけが 本当は近道 この胸の想うまま 確かめるだけなら 若さだけまた借りた ただの恋人 love song が聴こえない 心の中まで love song が届かない 身体(からだ)の中まで こんなに深く こんなに深く 愛し合っても 夜明け間近の 男と女 TAXIひとつ 拾えばいいのに 切なさが募るけど 月よりも遠くて 長い夜夢でいい 今すぐに逢いたい 生きてきたその中で 過ぎ去った恋より 人生を変えるほど 何かあるけど love song が聴こえない 心の中まで love song が届かない 身体の中まで こんなに強く こんなに強く 引き合うけれど 夜明け間近の 男と女 TAXIひとつ 拾えばいいのに  love song が聴こえない 心の中まで love song が届かない 身体の中まで こんなに深く こんなに深く 愛し合っても 夜明け間近の 男と女 TAXIひとつ 拾えばいいのに
LOVE YOU ONLYPLATINA LYLICTOKIOPLATINA LYLICTOKIO工藤哲雄都志見隆君が君が 熱い恋をするなら 世界で僕しかいない  君が好きだよ(君が好きだよ) 早く言わないと 胸にあふれて張り裂けそうだ キスがしたいよ(キスがしたいよ) ぜんぶ何もかも 独り占めして連れ出したいよ  これはデートなのか…? (Please love me do) 答えも出ないまま 歩き回って 駅はもう目の前だけど(It's all right!)  オンリーユー 君が君が 熱い恋をするなら 相手は僕しかいない (オンリーユー) 熱い本当の 恋をするなら 世界で僕しかいない  君がすべてさ(君がすべてさ) 会った瞬間に 胸の時計は動きを止めた こんな気持ちは(こんな気持ちは) まるで初めてで 純な自分に驚いてるよ  だけど今夜決める (Please Please me. love) ハートを奪うまで 強く抱きしめ 君をもう放しはしない(It's all right!)  オンリーユー 君と僕が 燃える恋をするなら 無敵の二人になれる オンリーユー 熱い本当の 恋をするなら 世界で君しかいない
LOVE YOU ONLY(TOK10)TOKIOTOKIO工藤哲雄都志見隆君が好きだよ 早く言わないと 胸にあふれて張り裂けそうだ  キスがしたいよ(キスがしたいよ) ぜんぶ何もかも 独り占めして連れ出したいよ  これはデートなのか…? 答えも出ないまま 歩き回って 駅はもう目の前だけど It's all right!  Only You 君が(君が)君が 熱い恋をするなら 相手は僕しかいない 熱い(熱い)本当の 恋をするなら 世界で僕しかいない  君がすべてさ 会った瞬間に 胸の時計は動きを止めた  だけど今夜決める ハートを奪うまで 強く抱きしめ 君をもう放しはしない It's all right!  Only You 君と(君と)僕が 燃える恋をするなら 無敵の二人になれる 熱い(熱い)本当の 恋をするなら 世界で君しかいない  君が好きだよ…
LA BOHEMEGOLD LYLIC中森明菜GOLD LYLIC中森明菜湯川れい子都志見隆似た者同志で プレイも いいでしょ 罪な指先ね さまよい人  ほら ごらん カラフルに 腰をくねらせ 今夜はあの娘 貴方に 陥ちるわ  真夜中のステージで 黒いサングラス 貴方は ギター くわえタバコで 弾くよ  そうよ Save You, Save Me 強く弾いて 忘れさせてよ わたしは ジプシーだと  そうよ Save You, Save Me 愛を捨てた 罪な指 赤い 傷の在りか 爪でなぞるわ  ガスライト煙る 行きつけのクラブ 派手に装えば 夜が騒ぐ ギター抱くように 腕を回したら ブルーなフレーズ そそぎ込むよ  貴方も同じ ラ・ボエーム 魂 さまよいびと…  嘘ひとつ 許せない 損な 性質だね 認めてしまえば それも愛なのに  かたくなな 悲しみを 切り裂くように 貴方は ギター のけぞる音色で 弾くわ  そうよ Save You, Save Me 鳥のように もいちど 空 飛べそな メロディーだね  そうよ Save You, Save Me 感じさせて 汗ばんで いつか 燃える地平線 白夜 抱くの  もしも 誘えば 心 駆けてゆく あの娘と 貴方を 奪いたいわ 花びらまじりの 雨の夜だから ホロリ 濡れながら 歩きたいね  貴方も同じ ラ・ボエーム この都会 さまよいびと
Liberty Girl石嶺聡子石嶺聡子根津洋子都志見隆小林信吾さよなら 昨日までの涙 青空の上で日付を追い越せば オーロラ色の海がほら 手招きしてる 心のすみまで風が吹き抜けてゆく  ちっぽけな夢も積もれば 明日に手が届くね あなたの言葉がはるか遠くで 波のように何度も打ち寄せる  ハレルヤ! (ハレルヤ!) くじけず行こう 夢は遠いほど熱くなる Liberty Girl (Liberty Girl) 心の翼で さわやかに自由な空へ はばたくから  生まれてきた朝に見たよな 水彩絵具をこぼした空の色 いつも憧ればかり追いかけてきたけど 夢と肩並べ今 歩き始めてる  少しだけせつなくなって 白夜の空を見てた 太陽も星も眠らぬ街で 誰も知らない私に会いたい  ハレルヤ! (ハレルヤ!) あせらず行こう 夢は信じなきゃ叶わない Liberty Girl (Liberty Girl) 今ケリをつけて もっともっと自由な空を泳いでみよう  ちっぽけな夢も積もれば 明日に手が届くね あなたの言葉がはるか遠くで 波のように何度も打ち寄せる  ハレルヤ! (ハレルヤ!) くじけず行こう 夢は遠いほど熱くなる Liberty Girl (Liberty Girl) 心の翼で さわやかに自由な空へ はばたくから  あせらず行こう 夢は信じなきゃ叶わない Liberty Girl (Liberty Girl) 今ケリをつけて もっともっと自由な空を泳いでみよう  (ハレルヤ!) ハレルヤ! (Liberty Girl) Liberty Girl 
Ribbon小林幸子小林幸子荒木とよひさ都志見隆若草恵青空の 匂いをつけた あの人は 名うての 遊び上手と 解ってた つもりで惚れて 半年のうかれ草 枯らしただけさ 綺麗だなんて 歯の浮く台詞(ことば) 三文芝居の 洒落にもならない あんな野郎(おとこ)なんか どこにもいるよ ひと山幾らの 林檎と同じ あんな野郎 (おとこ)なんか 小箱に積めて 贈ってあげるよ リボンをつけて  優しさを 巧(たく)みに使い この恋が最後だと 本気にさせて 心まで 裸になれば ふた股の罰(ばち)あたり どこでも行(ゆ)きな 仔猫みたいに 鈴までつけて 飼い慣らされたら 愚痴にもならない あんな野郎(おとこ)なんか 掃くほどいるさ くしゃみと一緒に 飛ばしてやるよ あんな野郎(おとこ)なんか カラスの餌に 包んであげるよ リボンをつけて  あんな野郎(おとこ)なんか どこにもいるよ ひと山幾らの 林檎と同じ あんな野郎(おとこ)なんか 小箱に積めて 送ってあげるよ リボンをつけて
流木前川清前川清近田春夫都志見隆流れながれて 旅を終えたとき 戻るあてなど すてたつもりでも 風にまかれて 一人岬まで 足を運べば 海鳴りが遠く  月並みなシナリオのように もう一度やり直せるなら 立ち尽くす ここは北の果て 雲がちぎれちぎれに 走り去る 空を 見つめ あなたが恋しい  忘れられたら 楽になるでしょう 歩き疲れた 岬の彼方に 人の助けを 求めるように 荒れた波間を 漂う流木  うみどりの声を聞きながら 帰れないあの日を思えば 北の果てここはオホーツク 雲がちぎれちぎれに 走り去る 空を 見つめ あなたに逢いたい  月並みなシナリオのように もう一度やり直せるなら 立ち尽くすここは北の果て 雲がちぎれちぎれに 走り去る 空を 見つめ あなたが恋しい
旅情高橋真梨子高橋真梨子来生えつこ都志見隆別れの言葉は 青空に似合わない 汗がただ 涙のかわりに 流れてく こめかみ 首すじに  最後の旅は 灼熱の港町 罪になる こんな陽ざしに さよならを 言うなんて  今さら 迷うなら 二人ともに もいち度やり直せると ふと まぶしい道 海を見つめたたずむ  無意味じゃなかった 出逢いをなぞる旅は 思い出の 深さを二人 感じ合う 時間を あたえたわ  窓辺の花は 同じように あざやかで あの頃の 情熱さえも 呼び戻す 気がしたわ  今さら 迷うなら 二人ともに さよならは海に投げて 今 この青空 抱きしめていきたいの  私の わがままで 済ませましょう とても素直に言えるわ そう 離さないで このままずっと わたしを
霖霖と前川清前川清阿閉真琴都志見隆京田誠一心の中の水溜り 願いの光の差す庭に 雫の珠が落ちました あなたの声が聞きたい…  云えなかった言葉が一片(ひとひら) 今も愛しい人  霖霖(りんりん)と降る 雨の音 逢えない雨の音 心に響きます…  この手でふたり慰(あい)し合い その手に唇あてながら 身体を合わせ夢合わせ すべてが昨日のように…  寂しかった心が泣きます そして切ない夜  霖霖(りんりん)と吹く 風の音 逢えない風の音 恋しと響きます…  云えなかった言葉が一片(ひとひら) 今も愛しい人  霖霖(りんりん)と降る 雨の音 逢えない雨の音 心に響きます…
Reading Book古川雄大古川雄大松井五郎都志見隆ありもしないものばかりを きっと僕は探してた 君の手にふれた時 気づいたんだ ほんとのこと  幸せはふたりが 信じあった心から きっと生まれる  誰にも渡さないよ もうすぐ光が見えてくるさ この世界で僕はひとり 君のために生きている  星のない夜もあるけど それがすべてではないし いままでに見た空も ひとつになる 朝へ向かう  ことばに頼らない 感じあえる心から きっとはじまる  誰にも渡さないよ もうすぐ明日が見えてくるさ この世界で僕はいつも 君のために生きている  風が吹くまちかどで めぐる花の名前を 僕たちは一緒に 思い出に刻んでく たった一冊の 本を読むように  誰にも渡さないよ もうすぐ光が見えてくるさ この世界で君とふたり 同じ道を歩きたい 君とふたり歩きたい
Lookin' for my dream反町隆史反町隆史反町隆史都志見隆吉田建今まで何度も考えてた 変わり続ける街や木々や人を 流れる速さに遅れぬように俺も ただ生きてればそれでそれでいいか  誰もが今 NO と言っても 俺だけの自分らしい生き方 着慣れたシャツで探したい  こんなにせつない風に吹かれて これからどこへ飛んでゆこう いつまでも 自分の求める夢を探して 明日を強く生きれればいい  信じる何かを見つけようと 人は迷って歩き止まり歩く 深く見下ろせば すべて小さな事と わかりかけてる一人きりの席で  勇気という地図を片手に 信じてる心の声のゆくえ 知らない場所で見つけたい  未来は誰にもわからないけど 恐れる心変われるはず 最後まで 自分の気持ちさえ YES ならば ためらうことはもう何もない  こんなにせつない風に吹かれて これからどこへ飛んでゆこう いつまでも 自分の求める夢を探して 明日を強く生きれればいい 明日を強く生きれればいい だから自分の空を見つければいい
レイン・ストーリーチョン・テフチョン・テフ松井五郎都志見隆川村栄二さよならをさえぎり 走り出すタクシー 雨音 残して 君の香りが消えてゆく 振り向かず歩けば それですべてが変わるのに 濡れたままのレインコート 心を引き止めたがる きっとほんとは気づいてた 僕には 君だけだと 誰にも渡せない 君を誰にも渡せない 涙をまだ 許せるなら なにも終わりじゃない  思い出はつらいね ひとりにしてくれないもの 二人でいた 季節だけが 心をあたためている どんなせつなさもほんとは 幸せ 支えていた 誰にも渡せない 君を誰にも渡せない 涙をまだ 救えるなら 二人 終わりじゃない  ずっとほんとは信じてる 君にも 僕だけだと 誰にも渡さない 君を誰にも渡さない 涙をまだ 許せるなら なにも終わりじゃない 涙をまだ 救えるなら 愛は終わらせない
恋愛云々久松史奈久松史奈久松史奈都志見隆西川進ごめんね ここ最近 全然かわいくないね これじゃぁ 嫌われても本当仕方がないね  だいじょうぶ 気にしてないし もういいの好きじゃないし 今は強がるしかたないだけ  教えることもない 教わることもない 本当はぜんぶ 知ってるから  宇宙の彼方から見れば ちっぽけな愛だね 吹いたら 飛んでいっちゃいそうなくらい すれ違う人たちから見てもどーでもいい話 よくありがちな 恋愛云々  ちがうね 今さらもう どうにもならないね 一度壊れた愛は 修復不可能  愛してる 今もまだ 今すぐにでも 逢いたい もっと素直になればいいだけ  悲しい事もない 悲しむ事もない どっかの誰かとよく似てる  宇宙の彼方から見れば ちっぽけな愛だね 吹いたら 飛んでいっちゃいそうなくらい すれ違う人たちから見てもどーでもいい話 よくありがちな 恋愛云々  宇宙の彼方から見れば ちっぽけな愛だね 吹いたら 飛んでいっちゃいそうなくらい すれ違う人たちから見てもどーでもいい話 よくありがちな 恋愛云々
ロイヤルミルクティー反町隆史反町隆史反町隆史都志見隆都志見隆フレームの世界で生きている自分のことを 人はみなすごい奴よばわりするが 作り笑顔でいれば失って行くものが必ずある 俺はそんなに強い男じゃない みんなと同じように不安を感じ怖さを感じる 近くに愛があったとしても その愛が突然壊れてしまうのではないかと おびえる夜が何度もある 彼女はロイヤルミルクティーが好きだった 俺にとって何の興味もなかったそれを 俺は好きになった 彼女の安らぎがそこにあり 俺の安らぎも今はそこにある 彼女はロイヤルミルクティーが好きだった 好きだった
ROSEY島田歌穂島田歌穂都志見隆都志見隆愛されることだけを 夢見てた私 Feel so Blue 若さという季節にたより過ぎてたの Cry for you  Oh. Rosey 二人だけの Name of Love 傷つくことも愛と気づかなかった  Darlin' 私のせいよ 素直に言える 今でも I Love You はじめて愛に涙流した あなたと別れて…  Darlin' 優しく抱いて…言える相手はただ一人 It' you 時間(とき)よ二人をもう一度だけ 会わせて下さい  形のない愛には いつでも不安な My heart 無理して言葉にした あなたの優しさ Missing you  Oh. Rosey 二人だけの Name of Love 激しく燃やすだけが 愛じゃないのね  Darlin' 私のせいよ 素直に言える 今でも I Love You 想い出だけが心揺らして ぬくもり恋しい  Darlin' 優しく抱いて…だけど私は Just for away from you 涙流した数だけきっとステキになります  Darlin' 私のせいよ 素直に言える 今でも I Love You はじめて愛に涙流した あなたと別れて…
六本木バツイチ日野美歌日野美歌ちあき哲也都志見隆宮崎慎二今日であなたとお別れね  夜の仕事をやめるのね いいわ酔いなさい 好きなだけ 送る言葉も 花束もないから… 恋する 女はきれい 涙も飾りの 闇の中に 3年前の 誰かが映る…  乾杯 卒業おめでとう 乾杯 貸してあげるわ ウェディング・ドレスは う・ふ・ふ 陽向の水に 住めなくて 帰って 来ちゃった あたし六本木バツイチ  こんなミンクのコートより いつも小鳥と目覚めたい 朝の食卓の 仕度して 暮らす男を 起こしてあげたい… ばかでしょ 嗤っていいわ 続きはしないと 分かっていても 夢見る夢子 性懲りないの…  乾杯 あなたは運がいい 乾杯 あんないい男に 貰ってもらえてー う・ふ・ふ あの女もそして あの女も 帰って 来ちゃった みんな六本木バツイチ  乾杯 卒業おめでとう 乾杯 愛をかなえて あたしの分まで で・も・ね 明日もひとり あの坂を 帰って 来そうな そんな六本木バツイチ 
Romance島田歌穂島田歌穂真名杏樹都志見隆暗いフロアライト あなたが良く見えない はじめて この曲で肩を抱かれたわ  探していた恋と 今度も違ったけど わたしの涙を 悔やんだりはしないで  ふいに 次の Romance 二人に訪れて 別れの苦いワイン まろやかに思い出せるわ  世界中でいちばん 熱い言葉を 明日もまた 誰かが 誰かに ささやく 微笑むたび 泣くたび 愛しあうことが うまくなるはず  すこし痩せた頬を あなたの胸にあずけ 切ないバラードで 踊り続ければ やり直せるなんて 一瞬だけ思うの 心はいつまでも 聞き分けがないものね  遥か遠い Romance 夢見るだけならば こんなに深いロンリネス いとしさも知らないけれど  世界がもし 冷たい海に沈んで 消え果てても 誰かが 誰かに 寄りそう 見つめ合って これから 愛の物語 はじまるように  世界中でいちばん 熱い言葉を 明日もまた 誰かが 誰かに ささやく 世界がもし 冷たい海に沈んで 消え果てても 誰かが 誰かに 寄りそう  二人が今 季節のドアをひとりで 閉めるときも 誰かが 誰かに ふり向く 生きることは Romance 愛で悲しみを あたためながら
Lonely Lonely石田ひかり石田ひかり許瑛子都志見隆Oh Lonely lonely 変わってゆくの Lonely lonely ひとつひとつ  光のプリズム 溶けてゆくの そう昨日までの teardrops 独り高原に立ち止まれば あなたもいつかメモリー  大人への坂道 のぼる時は さよならが道しるべね Who ―  Oh Lonely lonely 光と影 Lonely lonely 刻みたいの この胸に  風に背を向けて 振りむいたら まだ臆病ね ちょっぴり 時が旅しても輝いてた 季節は忘れたくない  もし誰か これから好きになっても あなたほど愛せるかな Who ―  Oh Lonely lonely 見知らぬ私 Lonely lonely 出逢いたいの  Oh Lonely lonely 変わってゆくの Lonely lonely ひとつひとつ 美しく
別れ曲でも唄ってGOLD LYLIC前川清GOLD LYLIC前川清荒木とよひさ都志見隆川村栄二それを愛だと信じて 抱いてもらえば哀しい 指がくいこむ背中は ちがう女になるけど 夏の嵐 身も心も 奪いとってどこか逃げても 泣かないわ ひとり上手の 別れ曲(うた)でも唄って  それを女と呼んだら 恋をするのが恐くて 今度生まれてくるなら きっと男になりたい 過去も未来(あす)も 生きる途中 涙なんて夢のぬけがら 泣かないわ いい女なら 別れ曲でも唄って  それを涙と言うなら 愛は明日を知らない これが最後の人だと いつも幻燈(まぼろし)みるだけ 白い夜明け 夢の深さ 胸の中が痛みだしても 泣かないわ 若くないから 別れ曲でも唄って 泣かないわ 若くないから 別れ曲でも唄って
別れの条件西郷輝彦西郷輝彦荒木とよひさ都志見隆愛に疲れた 男女(ふたり)が 寂しさだけで抱き合う そして終れば 心は 遠い他人になるだけ 女だって 男だって どこかずるく 生きているはず 泣かせてよ 涙ぐらい ふいてくれてもいいのに 話してよ せめて何か 背中越しでもいいから  白いベッドの乱れが あなたの寝息で 波うつ そして渇いた この部屋 夜の砂漠になるだけ 眠れ心 過去の中で あすは別れ 待っているなら 泣かせてよ 涙ぐらい ふいてくれてもいいのに 話してよ せめて何か 背中越しでもいいから  いつか誰かに抱かれて あなたのことは忘れる そして悲しい追憶(おもいで) ひとつふやしてみるだけ 夢が死ねば 時は止まり やせた身体 結びあえない 泣かせてよ 涙ぐらい ふいてくれてもいいのに 話してよ せめて何か 背中越しでもいいから 泣かせてよ 涙ぐらい ふいてくれてもいいのに
忘れられないひと郷ひろみ郷ひろみ松井五郎都志見隆山本健司夕闇が滲む 古いCafe terrace 好きだった服は 心が覚えてる  君があの頃に してた左手の指輪 はずしたままいまは 暮らしているの  忘れようとしても 忘れられないひと なつかしい微笑みが胸をしめつける たとえ誰を傷つけたとしても あのときに 君のことを 奪えばよかった  風の並木道 人目を気にかけ 距離を置く君が とてもさみしかった  星にまぎれこみ 君を抱きよせた僕は 失くせない気持ちを ただ信じてた  忘れようとしても 忘れられないとき 愛もないKISSをして 痛みこらえてた 巡る季節 あの場所をひとりで訪ねれば 涙はまだ 渇れていなかった  忘れようとしても 忘れられないひと 想い出に吹く風が 落葉散らしてく いつもふたり すれちがってばかりいる街に いまは僕を待つひとがいる  アドレスを残し 席を立つ君をやがて 星屑が静かに つつみこむだろう
私には歌がある紫レイ紫レイ荒木とよひさ都志見隆竹内弘一いつも心に歌があるから 花のように 風のように いつもあなたの 愛があるから 私は…ここにいる たとえ哀しみで たとえ苦しみで 胸の涙が あふれても 今日のむこう側 ふたり手を取って 強く生きられる 歌があるから 愛があるから 私の人生に  いつも心に歌があるから 虹のように 星のように いつもあなたの 愛があるから 私は…ここにいる たとえつまずいて たとえ傷ついて 見上げる空を 忘れても 愛は永遠の かたい約束と 強く信じてる 歌があるから 愛があるから 私の人生に  愛は永遠の かたい約束と 強く信じてる 歌があるから 愛があるから 私の人生に
わたしのうた由紀さおり由紀さおり松井五郎都志見隆若草恵季節めぐるごとに 生まれ変わる花 同じようでも ひとつひとつ違う  ふりかえれば道は どこもまわり道 迷いながらも いつも空を見てた  どこへ行くのも私なら 笑って生きていたいから なにをするのも私です たった一度の私です  思うよりも時は 早く過ぎてゆく 手に残るのは どんな夢のかけら  たどり着ける場所は いつかわかるもの 歩き続けて 人は人になれる  どこへ行くのも私なら 笑って生きていたいから なにをするのも私です たったひとりの私です  信じていたい心なら 涙も許してあげましょう  どこへ行くのも私なら 笑って生きていたいから なにをするのも私です たった一度の私です
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