清水信之編曲の歌詞一覧リスト  348曲中 1-200曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
クリスマスキャロルの頃にはPLATINA LYLIC稲垣潤一PLATINA LYLIC稲垣潤一秋元康三井誠清水信之クリスマスキャロルが流れる頃には 君と僕の答えもきっと出ているだろう クリスマスキャロルが流れる頃には 誰を愛してるのか今は見えなくても  この手を少し伸ばせば 届いていたのに 1mm何か足りない 愛のすれ違い  お互いをわかりすぎていて 心がよそ見できないのさ  クリスマスキャロルが聞こえる頃まで 出逢う前に戻ってもっと自由でいよう クリスマスキャロルが聞こえる頃まで 何が大切なのかひとり考えたい  誰かがそばにいるのは 暖かいけれど 背中を毛布代わりに 抱き合えないから  近すぎて見えない支えは 離れてみればわかるらしい  クリスマスキャロルが流れる頃には 君と僕の答えもきっと出ているだろう クリスマスキャロルが流れる頃には 誰を愛してるのか今は見えなくても  クリスマスキャロルが流れる頃には どういう君と僕に雪は降るのだろうか? クリスマスキャロルが流れる頃には どういう君と僕に雪は降るのだろうか?
部屋とYシャツと私PLATINA LYLIC平松愛理PLATINA LYLIC平松愛理平松愛理平松愛理清水信之お願いがあるのよ あなたの苗字になる私 大事に思うならば ちゃんと聞いてほしい 飲みすぎて帰っても 3日酔いまでは許すけど 4日目つぶれた夜 恐れて実家に帰らないで 部屋とYシャツと私 愛するあなたのため 毎日磨いていたいから 時々服を買ってね 愛するあなたのため きれいでいさせて  いつわらないでいて 女の勘は鋭いもの あなたは嘘つくとき 右の眉が上がる あなた浮気したら うちでの食事に気をつけて 私は知恵をしぼって 毒入りスープで一緒にいこう 部屋とYシャツと私 愛するあなたのため 毎日磨いていたいから 友達の誘うパーティー 愛するあなたのため おしゃれに行かせて  大地をはうような あなたのいびきも歯ぎしりも もう暗闇に独りじゃないと 安心できて好き だけどもし寝言で 他の娘の名を呼ばぬように 気に入った女の子は 私と同じ名前で呼んで ロマンスグレーになって 冒険の人生 突然選びたくなったら 最初に相談してね 私はあなたとなら どこでも大丈夫  もし私が先立てば オレも死ぬと言ってね 私はその言葉を胸に 天国へと旅立つわ あなたの右の眉 看とどけたあとで 部屋とYシャツと私 愛するあなたのため 毎日磨いていたいから 人生の記念日には 君は綺麗といって その気でいさせて
青い鳥PLATINA LYLICゴスペラーズPLATINA LYLICゴスペラーズ安岡優北山陽一清水信之目と目が合うと上手に言えない 足りない言葉が胸を叩くよ 一秒ごとに横顔見上げて 瞳の奥でまた名前を呼んでる  通り過ぎる季節の中 僕達が語り合えるなら 何気ない時の欠片さえ かけがえのない未来さ  それは青い鳥 こんなに近く微笑むから いつか世界中の空 旅をして大人になる もう―度 めぐり逢えるまで  手を振る背中をそっと見つめた 言葉はなぜに全てを欲しがる 見知らぬ声が聞こえた気がして 振り返れば今日が遠くに逃げてく  止めどもなく夢を見てた 僕たちは傷つけ合うけど 手に入れた思い出と地図を 握りしめまたゆくのさ  それは青い鳥 終わらない歌口ずさめば いつか世界中の空 響き合うあのメロディー 誓うよ めぐり逢えるまで  人は求めすぎて 何を失うだろう 移り気な雲を 追いかける風も 重ね合い許し合い この地球を回せば  きっと青い鳥 誰もがすぐに見つけるのさ 今も世界のどこかで 生まれゆく朝日の色 心に翼を広げて  それは青い鳥 君が信じてくれるのなら いつか世界中の空 旅をして大人になる もう一度 めぐり逢えるまで 必ず あの日見た夢と めぐり達えるから
セロリPLATINA LYLICSMAPPLATINA LYLICSMAP山崎将義山崎将義清水信之育ってきた環境が違うから好き嫌いはイナメナイ 夏がだめだったりセロリが好きだったりするのね ましてや男と女だからすれちがいはしょうがない 妥協してみたり多くを求めたりなっちゃうね  何がきっかけでどんなタイミングで二人は出逢ったんだろう やるせない時とか心許ない夜 出来るだけいっしょにいたいのさ  がんばってみるよ やれるだけ がんばってみてよ 少しだけ なんだかんだ言っても つまりは 単純に 君のこと好きなのさ  もともと何処吹く他人だから価値観はイナメナイ 流行が好きだったりそのわり古風なとこあったりするのね  性格曲げてまで気持ちをおさえてまで付き合うことないけど 一人じゃ持ち切れない素敵な時間に 出来るだけいっしょにいたいのさ  がんばってみるよ やれるだけ がんばってみてよ 少しだけ なんだかんだ言っても つまりは 単純に 君のこと好きなのさ  がんばってみるよ やれるだけ がんばってみてよ 少しだけ なんだかんだ言っても つまりは 単純に 君のこと好きなのさ
ミモザPLATINA LYLICゴスペラーズPLATINA LYLICゴスペラーズ安岡優黒沢薫・佐々木真理清水信之誰かと比べるような 恋なんてしなくていい 誰も知らない(秘密の)その扉開けてあげる  もしも全ての光を(思い出も)暗闇と引き換えても たったひとつの(君だけに)愛の形を確かめて  ガラスの靴で踊るミモザ 金色の甘いキスを 連れてゆくよ君がいれば きっと最後の恋さ  触れた場所にメロディーライン(I love you) お互いを覚えてる 二度と消えない(君だけに)真実のこの鐘を何度でも鳴らそう  ガラスの靴で踊るミモザ 金色の甘いキスを 連れてゆくよ君がいれば きっと最後の恋さ  ミモザの花の季節を いつしか時が追い越しても ふたり巡り会えたら ただ真直ぐに運命を迎えに行くだけ  ガラスの靴で踊るミモザ 金色の甘いキスを 連れてゆくよ君がいれば きっと最後の恋さ  ガラスの靴で踊るミモザ 金色の甘いキスを (忘れられない あの日の君が) 連れてゆくよ君がいれば きっと最後の恋さ (見つめるだけで 恋に落ちてた)  ガラスの靴で踊るミモザ 金色の甘いキスを (忘れられない あの日の君が) 連れてゆくよ君がいれば きっと最後の恋さ (見つめるだけで 恋に落ちてた)
ロコロコのうたGOLD LYLICロコロコ・イエローGOLD LYLICロコロコ・イエロー河野力清水信之清水信之パッチョンボ~ モ~イノイノイ チャカレタパットン パンコラケットント~ン ノ~ラッ チュレレ~ロットン ポラポラペットン プ~ロラッタンタン パップ~ラッ モ~イノイノイ チャカレタパットン パンコラケットント~ン オ~ラッ ポルケッティ~ノ ポポラッタンタンソ~ ココレッチョ ピエ~ントゥ~ラ マ~ニマ~ニ ウンガラフォッチャ~ラ デ~ラ トゥトゥラ~ペティトン トゥトゥラ~ポティトン セネキニコ~セ~ポン ココレッチョ ピエ~ントゥ~ラ マ~ニマ~ニ ウンガラフォッチャ~ラ デ~ラ トゥトゥラ~ペティトン トゥトゥラ~マティシ~ポ~ン パッチョンボ~ モ~イノイノイ チャカレタパトン パンコラケットント~ン ノ~ラッ チュレレ~ロットン ロコロコペットン プ~ロラッタンタン パップ~ラッ モ~イノイノイ チャカレタパットン パンコラケットント~ン オ~ラッ ポルケッティ~ノ ポポラッタンタンソ~
モノクローム・ヴィーナスGOLD LYLIC池田聡GOLD LYLIC池田聡松本一起佐藤健清水信之忘れたくて 楽しんで 忘れたくて 偽りの恋をしてた今まで  走り過ぎた 車には あの日よりも ほっそりとした横顔 確かに君だったよ  Back-mirror に僕は飛び込んでも 君は気づかないまま 街に消えた  寂しさを憎しみに変えても もう一度 君に逢える日 心のスミで 信じていたけど  静か過ぎた 毎日が 騒ぎ出した 突然のめぐり合いがツラくて  胸に閉じた 君はヴィーナス きっと二人 あの日まで帰れるなら 前より愛し合える  Show-windowに映る 僕は一人 古い写真のように君はいない  たとえ今 何かを求めても 遠すぎて 見つめ合えない二人になった 季節は変わって  忘れたくて 楽しんで 忘れたくて 偽りの恋をしてた今まで  胸に閉じた 君はヴィーナス あの日よりも ほっそりとした横顔 確かに君だったよ
たこやきなんぼマンボGOLD LYLIC杉田あきひろ・つのだりょうこGOLD LYLIC杉田あきひろ・つのだりょうこもりちよこパラダイス山元清水信之たこやき (ハァーッ!) なんぼ? マンボ!!  たこやきマンボで なんぼ マンボ たこやきマンボで なんぼ マンボ  うちら ようきな たこやきやから やたいの あるとこ かおをだす おどらにゃ そんそん えらぃやっちゃ たこやきマンボで なんぼマンボ  (まいど!) たこやきマンボで なんぼ マンボ たこやきマンボで なんぼ チューチュー たこやきマンボで なんぼ マンボ  たこと いっしょに しょうがや ねぎも でんぐりがえって まるなって こげたら あかんよ がんばりやー たこやきマンボで なんぼ マンボ  (ええにおい!) たこやきマンボで なんぼ マンボ たこやきマンボで なんぼ チューチュー たこやきマンボで なんぼ マンボ  「おきゃくさん いっぱいや!」 「いゃあ~ マンボ おどってはるわ!」 たこやきマンボで なんぼ マンボ たこやきマンボで なんぼ マンボ  かつお あおのり ソースがとろり ほっぺた おちたら どないしょー ようじの かんざし ポンとさし たこやきマンボで なんぼ マンボ  (マヨネーズもな!) たこやきマンボで なんぼ マンボ たこやきマンボで なんぼ チューチュー たこやきマンボで なんぼ マンボ  (ほないこか!) うちら おいしい たこやきやから たこやきマンボで めちゃウーマンボ!! ウ!!  (おおきに!)
Super GirlGOLD LYLIC岡村靖幸GOLD LYLIC岡村靖幸岡村靖幸岡村靖幸清水信之DARLING 呼び出せどいつもオーディションの日 まるで順位だけ競う フェイ ダナウェイ 夕飯も食べずに ダイエット フード DARLING 好きなのは俺のほうじゃないのかい 君とウェディング ベル鳴らしたい奴は 有名な俳優じゃなきゃダメ?  Baby まだ君は本当の男というものを (don't you know my love) Baby 俺ほどの男は そうはないはずさ  Don't you Don't you know わかってよ ちょっと 勉強すりゃ解るよ Baby I got 愛が人生のMotion 14回もしょげずに 本当の Dance Chance Romance は自分しだいだぜ  DARLING 望むものいつも応じたいけれど 君は感激もせず 貰うだけで マンションの手前で“Say good-by” DARLING 21で仕送りもらってる ねだる金額が増えるたんびに 両親は悩みが増える  Baby 忘れないで あの頃のときめいてたことを (don't forget my girl) Baby 俺ならば本当に損はないはずさ  Don't you Don't you know わかってよ ちょっと 勉強すりゃ解るよ Baby I got 愛が人生のMotion ベン ジョンソンで証明済み 本当の Dance Chance Romance は自分しだいだぜ  Baby まだ君は本当の男というものを (don't you know my love) Baby 俺ほどの男は そうはないはずさ  Don't you Don't you know わかってよ ちょっと 勉強すりゃ解るよ Baby I got 愛が人生のMotion 14回もしょげずに 本当の Dance Chance Romance は自分しだいだぜ
忘れものGOLD LYLIC堺正章GOLD LYLIC堺正章秋元康Gajin清水信之時の忘れもの いくつあるだろう? ここまで来て ふと思い出す 遥か彼方 胸の片隅に 浮かび消えて行く 笑い顔や 流した涙 遠い景色  あの頃のトランクは いつしか色褪せて どこか僕に似ている  人は誰もみな 旅のその途中 迷いながら 寄り道をして 立ち止まり また 歩く  時の忘れもの 何度 恋をして 二人きりで 夜明けの空を 眺めただろう 君と 偶然に 会った街角で 昔話 することもなく すれ違ったね  振り向けば 若さとは 瞳を閉じた日々 何も見えなかったよ  道はどこまでも ずっと 続いてる 夕焼けまで まだ ありそうだ もう少し 歩こうか?  生まれ変わっても 同じ道を行く 忘れものは 僕の足跡 思い出に 悔いはない
月の舟GOLD LYLIC池田聡GOLD LYLIC池田聡森雪之丞中崎英也清水信之もしも涙 あふれたら この胸に押しあてて 二度と恋は 出来ないと 自分を憎まないで  思わず抱きしめて 鏡の様に 君だけの輝き 映してあげたい  夜を渡る 月の舟 このままさらわれて 心に降る 銀の糸 人を結ぶまで  髪を撫でた 指にさえ 想い出痛むくせに 無理にみせる微笑みが せつなく僕を誘う  ふれてすぐ離れた 硝子のキスは 眩しくて脆(もろ)くて 胸を熱くする  愛に揺れる 月の舟 光の露に濡れ みつめたまま 夢の鈴 優しく響くまで  夜を渡る 月の舟 このままさらわれて 心に降る 銀の糸 人を結ぶまで  愛に揺れる 月の舟 光の露に濡れ みつめたまま 夢の鈴 優しく響くまで
Tokyo見返り美人GOLD LYLIC研ナオコGOLD LYLIC研ナオコ阿木燿子宇崎竜童清水信之シートベルトを外して 車を飛びだしたらば 外は雨 こぬか雨 舗道が濡れてる アイツ追いかけて来ない いかれポンチな野郎さ 街路樹を蹴とばせば ジョークで済むのに  買ってやったスーツを着て 売りつけてきた喧嘩腰で でかい口 きくなんて そんなのアリかよ フォグランプ点けたタクシー 萎れかかった花束を 振り回し止める前 言うことあるだろう  いい女だったと きっと後悔する 振り向かせてみな 私はTokyo見返り美人  ビルの谷間の螢さ しっぽチカチカ光らせ 今は赤 次は青 信号が変わる アイツ追いかけて来ない 港区あたりじゃ顔さ 白金か西麻布 どっちみち女さ  めでたいはずのバースディ まるまる空けたシャンペンも ムカついちゃ ザマはない 足許 ふらつく スタンバってる微笑(ほほえみ)が 雨の雫で流れてく 早くしな声かける 最後のチャンスさ  いい女だったと みんなあとから言う そいつが小癪な 私はTokyo見返り美人  いい女だったと きっと後悔する 振り向かせてみな 私はTokyo見返り美人
夢ノカケラGOLD LYLICAAAGOLD LYLICAAA井上勝人橘井健一清水信之要らないモノと守るモノ 区別がつかなくなっていたよ 未来 希望 不安 自由 何が必要なんだろ? 溜息に曇る雑踏の中で 深い迷路に迷い込んだ影 半端になる 夢のカケラ 夕日に染まる 真っ赤に腫れ上がる 情けない声上げ 描いた理想の間で 叫んでみても もがいてみても 誰にも届かなくて  眩しい未来なんて容易(たやす)く手に入ると思ってたのに  寂しさとすれ違う度 涙で明日が滲んでゆく 存在を丸ごと否定するかのように 僕等は何処に向かえばいい? 少しでも進めているのかな? 誰か声を聞かせて欲しい  浅い眠りについた頃に 少年が僕に話しかける 「勝たなくてもいいんだよ」「負けなくてもいいんだよ」って 目覚ましの音が新たな未来を呼び また違う景色与えてくれるから  あの頃の自分に大きく手を振り負けないで行くよ  夢を追いかけ飛び出した少年が大人になり 手放したカケラは数え切れないけれど 覗き込んで見てごらんよ 胸の中に秘めている声や愛は 決して消えないからね  今の僕でさえ誇らしげに思う日が来る 目の前にそびえ立つそのハードルずっと飛び越えてくよ  夢を追いかけ飛び出した少年が大人になり 手放したカケラは数え切れないけれど 覗き込んで見てごらんよ 胸の中に秘めている声や愛は 決して消えないからね  何年先になったって余計な心配しなくったって 僕等には変わらないモノが心深くにある 人は生まれいずれかは全てを受け入れ土に還る運命 だからもっと だからもっと輝ける日を信じて
二十三夜GOLD LYLIC堺正章GOLD LYLIC堺正章大津あきら佐藤隆清水信之二十三夜 愛し抜いて あなた恋の雫に 二人の仲は罪しか 芽ばえなくて 睦み合う夜だけが 星に瞬く あなたの胸は薔薇の宿命のようで 時を忘れた二人は異教徒だね 一夜二夜(ひとよふたよ)夢はさやか そして愛は化石に  狂おしい程逢えない夜のあとに 甘く謎めく吐息 結びあうのに 女は海に男は空に乱れ 肌を絡める二人に朝は来ない 二十三夜 愛し抜いて あなた恋の雫に 一夜二夜 夢はさやか そして愛は化石に  二十三夜 愛し抜いて あなた恋の雫に 
上戸彩上戸彩三浦徳子織田哲郎清水信之自転車で走った 制服ひるがえし それぞれの 夢を抱いて 未来は無限と  走ったあと 振り返る時 それは もっと ずっと先だね 思いきり 風を吸いこんだ  永遠だと感じるもの 何かひとつ 出会いたい なんのために 誰のために 生きているの? 知りたい  困難な道をね 選ぶ癖がある そこが いいところだって 君は言ってくれた  何か我慢している私 それは きっと ずるい考え 欲しいもの 手に入れたくて  幸福だと 感じる瞬間 ほんの少しあればいい ここは何処で どこへ行くの? 生きる意味 知りたい  永遠だと感じるもの 何かひとつ 出会いたい なんのために 誰のために 生きているの? 知りたい  桜、咲けば 分かるでしょう 永遠がね 少しだけ ここは何処で どこへ行くの? 生きる意味 知りたい
都営大江戸線の六本木駅で抱きしめてCHICA#TETSUCHICA#TETSU星部ショウ星部ショウ清水信之都営大江戸線の六本木駅で...  「部活で会えない」 気のない返信 小さなため息 曇った窓ガラス メトロは 帰宅ラッシュ 都会の底  些細な言葉で 二人はギクシャク どんな一言が 君を傷つけたの? 共有させてよ 心の底 もっと深くで 繋がりたいの  都営大江戸線の六本木駅で抱きしめて 私変わらず君にゾッコンだけれど How deep is your love? 都営大江戸線の六本木駅で抱きしめて 君を深く深く... 愛しているのよ  嫌われたのかな? 良からぬ想像 地下の暗闇で 迷子になっちゃうよ 出口が見えない 心の底 照らし出してよ 輝く笑顔で  都営大江戸線の六本木駅で抱きしめて 愛の深さを何に例えるのかな How deep is your love? 都営大江戸線の六本木駅で抱きしめて 君を深く深く... 愛しているのよ  「ここで突如の一岡豆知識! 六本木駅1番線ホームは地下42.3m。 日本一深い地下鉄の駅として有名です。」  「また2番線ホームは地下32.8m。 上下二層構造になっています。 私のことも、深く愛してね。」  都営大江戸線の六本木駅で抱きしめて 私変わらず君にゾッコンだけれど How deep is your love? 都営大江戸線の六本木駅で抱きしめて 君を深く深く... 愛しているのよ だから早く早く...仲直りしよう
7月の雨なら西脇唯西脇唯西脇唯西脇唯清水信之こんなガラス張りのカフェじゃ泣けない 小雨が街路樹に静かに落ちる 待つことが苦痛に思えてきたの シグナルの点滅それは胸の中  今日はすっぽかさないと祈るように待ってた いつもと同じあなたがただ悲しかっただけよ  心のストライキうそでも気がついて 息をきらすほどの 会いたさを見せつけて 恋することだけに 縛られたくはない 7月の雨なら一人歩き出せるかも  ひとことの電話もできないくらい 忙しさの中で 何を見ているの  やりたいことだけやって 生きてゆけるといいね だけど綺麗でいられる 時間はあとどのくらい?  心のストライキ 今すぐほどいてよ 街にひびくくらい 名前を呼んでみてよ 山積みの現実… ぎりぎりの情熱… この恋を降りたら ちがう明日がはじまる  ドウスルノ ドウシタイ ドウナルノ…  心のストライキうそでも気がついて 息をきらすほどの 会いたさを見せつけて 恋することだけに 縛られたくはない 7月の雨なら一人歩き出せるかも
マリッジ池田聡池田聡康珍化筒美京平清水信之さびしい時はさびしいってなぜ隠さないで あなたの前ではっきり言えなかったのでしょう 強い女だと逢うたびにあなた 思ったはず  仕事に追われ振り回されて帰った夜 ひとりの部屋で泣きたくなってうつむいてた 無理をするなよと電話してくれた うれしかったわ  もう少し歩きたい 最終の新幹線まで  いつも こころの支えが必要なときは あなたに語りかけ生きてる 離れて住んでるそれだけが愛を つなぎ止めているの? 教えて欲しくて  はっきり返事くれないことが返事なのよ 会社をやめて結婚してく友達から 冷やかされてから心配になった そんなものかな  駆け足の週末に もう終りのベルが鳴ってる  いつか 信じてる愛を信じてる道で 待てなくなるときが来るから わたしをだれにもわたしたりしない あなたの約束を 今度は聞かせて  いつか 信じてる人を信じてる道で 待てなくなるときが来るから わたしをだれにもわたしたりしない あなたの約束を 今度は聞かせて
ラブレター白羽玲子白羽玲子甲本ヒロト甲本ヒロト清水信之本当ならば今頃 ボクのベットには あなたが あなたが あなたが居て欲しい 今度 生まれた時には 約束しよう 誰にも じゃまさせない 二人の事を  読んでもらえるだろうか 手紙を書こう あなたに あなたに あなたに ラブレター 新しいステレオを 注文したよ ボクの所へ あそびにおいで ああ… ラブレター 百分の一でも ああ… ラブレター 信じて欲しい  ほかの誰にも言えない 本当の事 あなたよ あなたよ しあわせになれ  あなたよあなたよしあわせになれ
きっとできない じっとしない米倉利紀米倉利紀松井五郎羽田一郎清水信之きっとできない じっとしない それが愛の指図 暴いてやる ためいきまで いましかない  殴られたいかい? くじけてるHEART 傷つくことを いまさら怖がるな  いつでも 恋のために 思うまま 君でいろよ  きっとできない じっとしない もっとなにかしたい 君が燃える つよく燃える この唇で  きっとできない じっとしない それが愛の素敵 暴いてやる ためいきまで いましかない  想い出なんか 捨てたっていいさ ときめく胸を つかまえられるなら  かならず 君のすべて 奪うまで あきらめない  きっとできない じっとしない ずっとなにかしたい 君が燃える つよく燃える この唇で  きっとできない じっとしない それが愛の指図 暴いてやる ためいきまで いましかない  どんなに 長い夜の さみしさも 抱きしめよう  きっとできない じっとしない もっとなにかしたい 君が燃える つよく燃える この唇で  きっとできない じっとしない それが愛の指図 暴いてやる ためいきまで いましかない  きっとできない じっとしない もっとなにかしたい 君が燃える つよく燃える この唇で
素敵なルネッサンス平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之泣きたくなるような青い向かい風 時間の架け橋を戻ったら今日やっと逢える あの日光ってた笑顔の宝石 同じ輝きで又 こぼれたら 素敵すぎる Party  あなたから声をかけるなんて あんなshyな人だったのに 雪の坂道ではじめて手をつないで 少しも寒くないねと笑った 金の第二ボタンだけでは 恋と呼べないまま  乾杯で沸いた歓声の波に あおられて今頃 楽に云える大好きだったの 上手く生きるのに私があなたが いつか変わっても きっとここなら 心が出逢える  ほんの些細なことだったのに ずっと意地張っててゴメンね そして口もきかず迎えた卒業を 今まで悔やみ続けていたから あれくらい純粋な想い あなた最後にした  あの頃よりずっと素直な大人へ 時がプレゼントした今日までが二人のルネッサンス あの日光ってた笑顔の宝石 同じ輝きで又 こぼれたら 素敵すぎるParty  あの頃よりずっと素直な大人へ 時がプレゼントした今日までが二人のルネッサンス あの日光ってた笑顔の宝石 同じ輝きで又 こぼれたら 素敵すぎるParty
きみに会えて渡辺美里渡辺美里神沢礼江小室哲哉清水信之あの頃 この街できみと出会うまでの ぼくは ふざけた 見せかけで愛を 信じられずにいた 裸足で 踊ったねきみと 雨上がりの芝生 はじめて 気づいたよ他人とわかりあうトキメキ  会えない夜もヒトミ閉じれば そこにきみの顔が浮かぶよ 祈りに変えて街を満たすざわめき どこに居てもきみを感じている  Somebody Loves You Baby 誰かがきみを Somebody Loves You Baby 愛しているよ Somebody Loves You Baby さみしくないよ Somebody Loves You Baby ヒトリきりじゃないよ  まじめに 伝えたら何故かテレくさくなるけど 今夜は 届けたいココロこの歌にたくして  憂鬱な夜に胸を痛めて沈む きみの顔が見えたら 悲しまないで重いトビラ開けてよすぐに きみのそばに飛んでゆくよ  Don't Worry, Gloomy Baby いつでもきみの Don't Worry, Gloomy Baby となりに居るよ Don't Worry, Gloomy Baby いつでもきみを Don't Worry, Gloomy Baby 信じているよ  Somebody Loves You Baby 誰かがきみを Somebody Loves You Baby 愛しているよ Somebody Loves You Baby さみしくないよ Somebody Loves You Baby ヒトリきりじゃないよ
戻れない道平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之この辺で車 止めようって言うから 反対もできず 黙って助手席降りた 無口な私に 気づかない あなたを この人で良かったと今また思った  この角曲がれば 昔の私がいた 前見て後ろへ 手だけ振ったさよなら ちぎれる想いに 負けぬよう 歩き出す私を引き止めてと あの人へ背中で泣いた  二度とは戻らないと 誓ったこの道を 今行き過ぎて 辿り着くの あなたという 戻れない道へ  あの頃あの人と 観た映画のサントラ 追い越す車の FMから流れてる 切なさ殺すため 蹴った石に なぜつられてあなた なぞりだす無邪気な口笛  あの人と腕を 組んで歩いた道で 残酷な偶然 私を試しているの 分け合えないから この気持ち 心にしまう分だけ あなたを大切にして生きていく  百回の恋よりも ひとつの愛のため 選んだスタートがはじまる あなたという 戻れない道へ  二度とは戻らないと 誓ったこの道を 今行き過ぎて 辿り着くの あなたという 戻れない道へ  いつかは懐かしさだけに変わる道は チャペルへの道標になる あなたと行く 戻れない道へ 二度と 引き返せない あなたという 戻れない道へ
あなたの愛になりたい辛島美登里辛島美登里辛島美登里辛島美登里清水信之うれしいこと せつないこと いっぱい感じられるように 渇かない瞳をもって ひとは 生まれてきた  そう ふたりは ふたつのこころ 育てながら巡り会った すこし違う すこし不安 だからなおさら 好きになれる  あなたの愛になりたい はなれても そばにいても 眠っても 目覚めても その声を 聞いてる あなたの愛になりたい ひとりでは生きられない 気づいたの となりにある 温もりに はじめて  かたちより ことばより いっぱい伝えられるように あたたかい 体にふれて ひとは 愛しあうの  傷ついた羽根 癒してほしい わたしのなかで 海のように 哀しい記憶 分けあいながら 愛は静かに満たされてゆく  あなたの愛になりたい 新しい わたしをみて 素直にはなれなくて 失くすのがこわくて  惜しみなく愛は与えて 惜しみなく愛されていく あぁ なにも言わず あなた てのひらを かさねた  あなたの愛になりたい 時間を越え 夜を照らす 風のなか みつめあう 空と星でいたい あなたの愛になりたい ひとりでは生きられない 寄り添った瞬間から 永遠は はじまる  うれしいこと せつないこと いっぱい感じられるように 渇かない 瞳をもって ひとは 生まれてきた  あなたのため 生まれて、きた
ニュアンスしましょ香坂みゆき香坂みゆき大貫妙子EPO清水信之秋の風に誘われて 女心も ころもがえ 本気 浮気 どちらでも あなたしだいと背を向けます こんなにそばにいて 他人のふたり デスクの端に 秘密のサイン  しましょ しましょ ニュアンスしましょ 恋が恥じらいながら映る あなた しましょ しましょ ニュアンスしましょ 秘めた想い ほんのり香る  はしゃぎすぎて黙りこむ うしろめたさのうらがえし 正直なわたしを見て そして静かに手を回して ふたつの惑星の甘い引力 誰も知らない 真昼のロマン  しましょ しましょ ニュアンスしましょ いとしい指で 約束しましょ あなた しましょ しましょ ニュアンスしましょ 人目忍ぶ 可憐な花よ  しましょ しましょ ニュアンスしましょ 恋が恥じらいながら映る あなた しましょ しましょ ニュアンスしましょ 秘めた想い ほんのり香る  あなた しましょ しましょ ニュアンスしましょ 人目忍ぶ 可憐な花よ
LAST WALTZ中島美嘉中島美嘉中島美嘉岡野秦也清水信之沈む夕日から ラララ 零(こぼ)れる 愛の歌 近いあなたから ラララ 零れる 愛の雫  出会いさえ運命と呼べるの あなただけに今すべての瞬間(とき)を捧ぐわ  眠る時にもどうか忘れないで 揺れるココロを強く受けとめてね  深い眠りから ラララ 溢れる 夢の歌 遠い私から ラララ 溢れる 夢の雫  世界中 どんな勇者より あなただけが今私を守る伝説  誰も知らない真実ここにあると 言葉なくても切ない程伝わる  あなただけに今すべての瞬間を捧ぐわ  眠る時にもどうか忘れないで 揺れるココロを強く受けとめてね
濡れた髪のLonely池田聡池田聡松井五郎中崎英也清水信之Lonely 愛がこわくて Lonely 夢がふるえて 心を逃げだしたいよ とても Lonely 声がきけない Lonely みつめられない きみを思うほど  夜明けのドアを しずかに閉めて きみは靴をぬいだ 泊った場所は 髪の匂いで すぐに気づいてしまうさ  とても Lonely ききかえせない Lonely 知られたくない ありふれた迷いならば とても Lonely ほほえみなんて Lonely やさしさなんて 嫌いになりたい  上手な嘘に 疲れたように きみは服をぬいだ 小さなベッド 寝返りうてば ふたり抱きあうしかない  だけど Lonely 愛がこわくて Lonely 夢がふるえて 心を逃げだしたいよ とても Lonely 声がきけない Lonely みつめられない きみを思うほど  とても Lonely ききかえせない Lonely 知られたくない ありふれた迷いならば とても Lonely ほほえみなんて Lonely やさしさなんて 嫌いになりたい  だけど Lonely 愛がこわくて Lonely 夢がふるえて 心を逃げだしたいよ とても Lonely 声がきけない Lonely みつめられない きみを思うほど
j・e・a・l・o・u・s・y池田聡池田聡湯川れい子タケカワユキヒデ清水信之ロフトのソファー 透き通る横顔 瞳はなぜか 遠くを見てる  心のヴェール すべらせて開いた 昨夜(ゆうべ)の君は どこに消えたの  恋はゲームと 笑った言葉 砕けた夢が 刺さるよ 胸に ゆれる微笑み わずかな約束 謎めく君は 愛さえ風のように  答えてくれ 僕だけのものと その瞳の 優しさ降りそそいで 答えてくれ こんな切ない愛を ジェラシーと呼ばずに 受けとめて  海の匂いの ガレージにもたれて どこまで酔えば 愛が見えるの  時にわたしも 誰かの胸で 泣きたいだけと 呟く君さ  もしか 小さな手がかりひとつ 触れ合う指が 聞いてる 君のLONELINESS  聞かせてくれ 永遠はあるの 求めるほど 虚しさ星になるよ 聞かせてくれ こんな苦しい愛を ジェラシーと笑わず 抱きしめて  答えてくれ 僕だけのものと その瞳の 優しさ降りそそいで 答えてくれ こんな切ない愛を ジェラシーと呼ばずに 抱きしめて
marionette中島美嘉中島美嘉中島美嘉清水信之清水信之まわる記憶の中で私は 不思議な物語の夢を見た  操られた その足は もつれて動けない 次に誰が 訪れる それもわからずに きっといつか 生まれ変わる それだけを信じて 涙もなく 言葉もなく 倒れこんだまま  その姿 小さくて 箱の中だけじゃ 気付かず どれだけの時を…?  目覚めた私の胸の中は 砕けた後の様な痛みを もう後に引けない 何かが絡んだ この物語にはまだ続きがあるはず  待ちに待った この人形 出番がやって来た ホコリの中 取り上げた 一人の老婆は 何も言わず これまでの 全てを見ていたの 微笑んだら そこら中 光が包んだ  恐いほど 美しく 生まれ変わった 瞳に すい込まれてゆく…  今夜魔法で幸せになる 誰もが信じた幼い頃 暗闇の中の自分がこんなに 弱いこの心を大きくしてたのかな?  気付かず どれだけの時を…?  まわる記憶の中で私は 不思議な物語の夢を見た  目覚めた私の胸の中は 砕けた後の様な痛みを もう 後に引けない 何かが絡んだ この物語には この物語は まだ続きがあるはず
Single is Best!?平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之dindon dindon dindon dindon dindan  どんなに好きだって 突然のプロポーズに 躊躇しない女(ひと)はいないわ なのに即OKじゃないから サヨナラなんて 愛までも 何故持ち逃げできる  お気に入りのCD 似合う部屋に住めること ピンヒールがさまになること ブランデーでお月見 築いてきたサンクチュアリ 手放す覚悟 分かってない  不安を迷いだと 勘違いしたまま  最高のシングルは 12時を過ぎたシンデレラ 人は傷つかないで 綺麗には変われない 悲しみをバネにして 幸せを羽に飛べる頃 ピンチはチャンスだったと この鐘に感謝する dindon dindon dindon dindon dindan  「最初から二人は合わないって思ったの」と 友達の嘘は やさしいね こんなことでもなきゃ 知らなかった暖かさ 毎日が 宝さがしみたい  孤独は引き換えに プレゼントをくれる  針が重なった瞬間(とき) シンデレラはただのシングル 追いかけられない様に ちゃんと靴 拾ったの 本音にお化粧せず 上手にルージュがひける頃 後悔しないように この鐘を忘れない dindon dindon dindon dindon dindan  最高のシングルは 12時を過ぎたシンデレラ 人は傷つかないで 綺麗には変われない 悲しみをバネにして 幸せを羽に飛べる頃 ピンチはチャンスだったと この鐘に感謝する dindon dindon dindon dindon dindan  dindon dindon dindon dindon dindan
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
セシールの雨傘飯島真理飯島真理松本隆飯島真理清水信之Rain Rain Rain 雨の街で 不意に君を見掛けたのさ Rain Rain Rain 目があったのに 知らん顔のセシール  気付かぬ振りしてるの? ぼくを忘れたの?  花柄の傘はあの頃と同じ 寄り添う影が ぼくじゃないだけ 新しい彼は優しそうだね 少し安心したよ  Rain Rain Rain 愛し過ぎて 傷をしるしあった  雨が消してくれるさ ぼくたちの過去を  映画のパンフレット セーターの胸に 抱いてた  地下鉄に降りる階段の手前 君は一瞬 振り返ったね そして泣きそうに微笑みながら 傘をたたんで消えた  花柄の傘と擦れ違うたびに 君じゃないかと覗きこむのさ 短く揃えた栗色の髪 それがぼくのセシール  花柄の傘と擦れ違うたびに 君じゃないかと覗きこむのさ 短く揃えた栗色の髪 それがぼくのセシール
ハリケーンゴスペラッツゴスペラッツ湯川れい子井上大輔清水信之あの娘探すのさ Midnight チュー・チュー・トレイン あの娘探すのさ Midnight チュー・チュー・トレイン  追いかけて 夜汽車の窓 運んでよ バカな俺を 辛いのと メモを残し 消えたのさ サヨナラも言わないで まるで 胸に 穴が開いたように 止まらない 止まらない 孤独の嵐だよ ハリケーン ハリケーン ハリケーン Everyday is ザ どしゃ降り  離さない 今度こそは 移り気な 罪の痛さに泣いた 俺の胸は ハリケーン  頼りない 記憶あてに 海沿いの 町をたずね歩く まるで 胸に 穴が開いたように 止まらない 止まらない 孤独の嵐だよ ハリケーン ハリケーン ハリケーン Let me show you ザ まごころ  ごめんねと 長い髪を 抱き寄せて くちづけ交わすまでは 俺の胸は ハリケーン  あの娘探すのさ Midnight チュー・チュー・トレイン あの娘探すのさ Midnight チュー・チュー・トレイン あの娘探すのさ Midnight チュー・チュー・トレイン あの娘探すのさ Midnight チュー・チュー・トレイン
雨のドライブ竹内まりや竹内まりや竹内まりや竹内まりや清水信之雨が降る こんなたそがれは あなたの車で どこまでも 行きたい 遠ざかる 街の灯は まるで 置き忘れた過去 映してるみたいよ 大人らしく 寂しさをこらえ 煙草ふかす あなたが 大好き このままで 夢を見ていたい せめて 雨の音 小さくなるまで…  ふと触れた 指のぬくもりに 罪を感じても 帰れない 今夜は シグナルの 青い光さえ ふたりの心を 許してるみたいよ わがままな 私を 横目で 見つめてる あなたが 大好き 夜のハイウェイ 言葉も 交さず 誰からともなく かさねた 口びる
北風小僧の寒太郎~New Version~堺正章堺正章井出隆夫福田和禾子清水信之北風小僧の寒太郎 今年も町までやってきた ヒューン ヒューン ヒュルルンルンルンルン 冬でござんす ヒュルルルルルルン  北風小僧の寒太郎 口笛吹き吹き一人旅 ヒューン ヒューン ヒュルルンルンルンルン 寒うござんす ヒュルルルルルルン  北風小僧の寒太郎 電信柱も泣いている ヒューン ヒューン ヒュルルンルンルンルン 雪でござんす ヒュルルルルルルン
Lion Heart岡村靖幸岡村靖幸岡村靖幸岡村靖幸清水信之It's only love 泣かないで あの頃の二人には戻れない 遊び疲れているんでしょう こんな夜は my girl don't cry just sleep  実はさあ この僕もあの日から 傘さえも開けない あいつとうまくいってないの? 何があったの? my girl don't cry just sleep  OH 猛獣の様なハートであのとき OH 激しく抱きしめてたなら 新しいクリスマスが僕だけを亜麻色に染め「幸せか?」とたずね 今日は どんなお酒でも酔えないよ  OH 猛獣の様なハートであのとき OH 激しくキスをしてたなら でもやりなおす勇気もないのにただ抱きあうなんて あまりにも悲しいよ 今日は どんなお酒でも酔えないよ
ひとりぼっちのHappy BirthdaySMAPSMAP久保田洋司久保田洋司清水信之朝まで 君を待ってた 3階の 8つめの窓 あかりがともらないまま 星空は消えた 通りを何台目かの タクシーは過ぎて行って 君を乗せては来なくて 冷たい風吹く 落ち葉の頃はじめて あの窓の中で 大人の君を知った あの日からずっと 恋人になった気でいた 誰よりも先に言うはずの HAPPY BIRTHDAY 君は今 誰かの腕の中  2月12日を僕は 一生忘れないだろう 始発の駅のベンチに プレゼント捨てた ポケットのこの手袋 君がくれたんだったね 君にはもう触れられない 両手を包んで 東京に落ちる雪を 初めてみたなんて はしゃいだ21の 君はもういない 恋人になった気でいた 誰よりも先に言うはずの HAPPY BIRTHDAY 君は今 誰かの腕の中  恋人になった気でいた 誰よりも先に言うはずの HAPPY BIRTHDAY 君は今 誰かの腕の中 君の名をつぶやいてみる さよならと かさなって消える HAPPY BIRTHDAY 君は今 誰かの腕の中
たったひとりの君だけに米倉利紀米倉利紀松井五郎伊秩弘将清水信之好きだったんだよ わかってたんだ でもそっけない二人でいるね 抱きしめたくて のばす腕 いつでも君を逃がしてる  喧嘩をしたり ふざけあったり ただあっけないやりとりばかり ほかの誰かに そらす瞳に またうっかりジェラシー  なぜだろう眠れなくて 真夜中過ぎに かけた電話なら あんなに 素直になるのに TONIGHT TONIGHT むきになってた  もう離せない 離さない 離したくない あふれる気持ち きりがないさ この世界で たったひとりだけ決めた 大事なひとは 君しかいない  たった一日 逢わないだけで またぎくしゃくしそうなLONELINESS 綺麗に見える 唇も その秘密まで 知りたがる  君に気がある奴らのことで ほらちぐはぐしてゆく感じ ともだちなんか 失くしても ふたりきりでいたい  馬鹿だろう そばにいても 優しいことばなんか でやしない ほんとは 泣けてくるくらい TONIGHT TONIGHT 思いつめてる  もう離せない 離さない 離したくない 打ちあけたくて 胸が熱い この世界にたった一度だけでいい 守りたいのは 君しかいない  そうだろう ひとりじゃない 夜風にさらした涙をふいて ふれあう 指のその先に TONIGHT TONIGHT なにかはじまる  もう離せない 離さない 離したくない あふれる気持ち きりがないさ この世界でたったひとりだけ決めた 大事なひとは 君しかいない  もう離せない 離さない 離したくない 打ちあけたくて 胸が熱い この世界にたった一度だけでいい 守りたいのは 君しかいない
もう笑うしかない平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之ゴメンね 今夜急にダメになったの 怒らないでよ 私だってつらいんだから 一ヶ月振りのDateだから 洋服もバッチリキメたのに  お前は仕事 恋人にすりゃいいさと なんてことを くやしくて涙がでそう 公衆電話と泣きそうな女 絵になるシーン 皆振り向いてる  世界一 愛してるから 世界一 困ったとき 世界一 助けてほしい おねがい つきはなさないで  そうですねって つくり笑顔テキトーに ビールつぎつつ 頭カンペキうわの空 もう機嫌はなおってる頃かな 終わった足で訪ねていこう  おつかれさまと にこやかに見送ったら 誰にも見えない Telephone box 駆け込んだ 最初のセリフを唱えてみた なのになぜ留守番電話なの  世界一 愛してるから 世界一 すぐ会いたい 世界一 謝るから 神様 部屋へ彼を返して  恋と仕事の両立は パワーで押し切るしかない ドアの前で待ち続けよう 降り出した雨に 空車のタクシーもないけど  世界一 冷たい雨を 世界一 好きなうたで 世界一 開き直って 鼻歌 もう笑うしかない  世界一 愛しているから 世界一 困ったとき 世界一 助けてほしい びしょぬれ もう笑うしかない 世界一 愛してるから 着く頃 きっと戻っていて
信じるものに救われる谷村有美谷村有美谷村有美谷村有美清水信之子供の頃は夢が沢山あって いつも笑ってたのに 大人になると現実にしばられて 無邪気さを失くした  遠いあの日帰り道に レンゲ草を摘んでいた 夕暮れ忘れて  夢を見る気持ちをもう一度だけ取り戻そう 信じ続けるものはきっと救われる  走る夜汽車に揺られてた夏休み 星空を旅した  夢を見ていたあの頃は 今よりも大切なことを知ってた  明日を待つ気持ちにもう一度賭けてみよう 信じ続けるものはきっと救われる  きっとつまづいた時こそ しあわせになるための大きなチャンス  無くしかけた夢をもう一度だけ思い出そう 信じ続けるものはきっと救われる 圧倒的な力が心の中に生まれてる 信じ続けたものにきっと救われる
Farewell Call竹内まりや竹内まりや竹内まりや竹内まりや清水信之終わりは来ないと 信じてた恋があった あなたの優しさ いつも同じだったから 新しい風にも 身をさらわれることはないと 心を許した その時 すべてが変わった  さよならするにはあまりに永すぎた日々 別れの言葉が 見つからず涙ぐむ 傷つけたくない だけど 偽りは言えないの あなたのふるえる声に耳をふさいでいた  人は誰も愛のために 幸せを手放すことがある 叱らないで、もうこれ以上話せなくなりそうなの 私にできること 今は何もないけれど あなたの微笑み忘れない いつまでも  人はいつか つらい過去も 淡く遠い夢にしてしまう 私のこと 気まぐれだと 思ってもかまわないの ふたたびどこかで あなたに会えるものなら すてきな誰かと一緒でいてほしい ふたりの思い出 時だけが消してゆくでしょう 受話器を置いたら 後ろはもう振り向かない 後ろはもう 振り向かない
いちばん大好きだった谷村有美谷村有美鮎川めぐみ谷村有美清水信之いちばん大好きだった こわれるほど抱きしめた 百万回もkissをした  憂鬱な雨降りの日も せつない風が吹く日も ふたりでいれば まぶしかった  小さな癖まで愛してたのに いじわるな時間にはぐれていたの  さよならだけ言わない ここで崩れないように 上手に笑顔つくれるように  さよならだけ言わない きっとまた逢えるように いつかはかなう約束のように  いちばん大好きだった ちぎれるほど手をふった 百万回も振り向いた  涙が洪水の日も 言葉がすれちがう日も ひたむきだから いとしかった  コスモスが揺れるこの公園を 歩くたび心が痛むのかしら?  さよならだけ言わない ひとりで帰れるように あなたに逢えて幸せだった  さよならだけ言わない 泣き顔見せないように あの日へ二度と戻れないのなら  ほんとに大好きだった いつでもすぐそばにいた あなたとずっと歩きたかった  いちばん大好きだった これだけしか言えない あの日へ二度と戻れないのなら  さよならだけ言わない 涙をまつげで止めた あなたに逢えて幸せだった  さよならだけ言わない いつかは思い出になる 遠くでずっと応援してる
Before池田聡池田聡川村真澄佐藤健清水信之もっと笑顔 もっと見せて そらさないで 揺れる瞳 他の誰を見つめるのか  砂時計のくびれたライン 君の中を時間が堕ちてゆく 迷いながら狂った地図も 今は一人捨てる気になれない 何故 美しくなる 何故 果てしなくなる その横顔 いつの間にか遠くなるほど  長い髪も 白い肩も 僕じゃなくて 今は違う腕の中で眠れるのか もっと夢を もっと見せて 君のすべて 信じたくない 離れてゆくまえぶれだから  いつもならば君から決める 約束にもあいまいにうなづく 僕のいない夜更けのたびに 覚えたのか 寂しさの行き場を もし 許せなくても もし 忘れたくても 胸のどこか 君のことを待っているだろう  甘い声も 細い影も 僕じやなくて いつか違う夜の中で息づいても もっと笑顔 もっと見せて そらさないで どんな言葉も 逢えなくなるまえぶれだから 
ロンリー・ジャーニー中森明菜中森明菜EPOEPO清水信之ロンリー・ジャーニー 都会のサファリは 熱く燃えて ロンリー・ジャーニー 孤独な恋人達を誘う ha… 命をかけた 逃飛行なの  あなたの腕にうずくまって ながめる港がきれい 寄りそう肩のぬくもりがあれば どこまでもついて行けるでしょう  若い恋だと釘をさす 冷静な大人達を 裏切る勇気 くれたのは あなたのまじめな 愛だった  ロンリー・ジャーニー 自分の心にウソをついて ロンリー・ジャーニー 後悔は したくないの私… ha… いつかはさめる夢だとしても  バックにつめた思い出を 2階の窓からおろし 帰らぬ覚悟決めたとき ふたり がむしゃらに 車とばしたの  テトラ・ポットに打ち寄せる 夕暮れが寂しいから 心うつろな 口づけで 私を不安にさせないで  ロンリー・ジャーニー 都会のサファリは 熱く燃えて ロンリー・ジャーニー 孤独な恋人達を誘う  ロンリー・ジャーニー 自分の心にウソをついて ロンリー・ジャーニー 後悔は したくないの私… ha… 命をかけた 逃飛行なの
マイ セレナーデ平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之Oh, Let's say Oh, Let's say Let's say Lesson すべてはあなたに出逢うため重ねた Oh, Let's say Oh, Let's say Let's say Lesson セレナーデ セレモニーになる  人って幸福すぎると 涙したくなること ずっと知らないで生きてた あなたと会うまで  一度に何人愛しても 『ワタシ流の純愛』と 土壇場の昔のせりふ あなたと笑ってる  ひととおりのいたずらなお遊び 悪い噂も聞いたはずよ 二人街往けば皆んなが言う 今度のヤツも長くはないさ  あこがれじゃらじゃら ネックレスみたいに いつだってすれすれ トップレスな恋 Oh, Let's say Oh, Let's say Let's say Lesson 強がる分だけ 本当は弱かったこと Oh, Let's say Oh, Let's say Let's say Lesson あなたが教えてくれたの  もしも僕が君だったら 僕を愛するよって あんな真剣な告白 人前で泣いた  恋はいつか終わりがくるけど 愛はずっと続いてくものと 今までで一番不器用な その腕でやっとたどり着けたの  あこがれじゃらじゃら ネックレスみたいに いつだってすれすれ トップレスな恋  Oh, Let's say Oh, Let's say Let's say Lesson 派手なイヤリングも 服ももう要らない Oh, Let's say Oh, Let's say Let's say Lesson あなたへと卒業する  Oh, Let's say Oh, Let's say Let's say Lesson すべてはあなたに出逢うため重ねた Oh, Let's say Oh, Let's say Let's say Lesson セレナーデ セレモニーになる  あこがれじゃらじゃら ネックレスみたいに いつだってすれすれ トップレスな恋  あこがれじゃらじゃら ネックレスみたいに いつだってすれすれ トップレスな恋 Oh, Let's say Oh, Let's say Let's say Lesson 強がる分だけ 本当は弱かったこと Oh, Let's say Oh, Let's say Let's say Lesson あなたが教えてくれたの  Oh, Let's say Oh, Let's say Let's say Lesson すべてはあなたに出逢うため重ねた Oh, Let's say Oh, Let's say Let's say Lesson セレナーデ セレモニーになる
Double Imagination安部恭弘安部恭弘松宮恭子安部恭弘清水信之サヨナラがわりに 薔薇を君に贈ろう アクセルの音に消された 最後の I LOVE YOU ヘヴィーな恋だね 肩をすくめた俺に 泣きながら 投げつけた ハイヒール 胸に残る 勝気な瞳 濡らした俺を ドライシェリーの酔い さめても 許さなくていい コインをはじいて 行き先でも決めるさ So long my lady 勝手な奴と 笑ってくれよ ほどいた髪が 踊る背中を 折れるほど 抱きしめたい この胸の中で ミラーの彼方で点になる記憶なら あでやかな薔薇の姿で 微笑んでくれ So long my lady おまえ一人を愛していたよ 愛しているよ I love you so and good-bye
高輪ゲートウェイ駅ができる頃にはCHICA#TETSUCHICA#TETSU星部ショウ星部ショウ清水信之「春が来れば私たち、別々の進路を行くのね。」 「あぁ。あと何回、君と帰れるの?」  田町駅の前 偶然よそおい 君に声かけた 今日も途中まで 一緒に帰ろうよ 山手線で  Loving you! ずっと前から Loving you! 言えないまま Loving you! 君と乗った 外回り  高輪ゲートウェイ駅ができる頃には 私を彼女にしてね 目と目合うだけじゃ 恋は未完成 高輪ゲートウェイ駅をすぎる頃には 儚い夢も終わりね 今日も品川で 二人すれ違う  流れる景色が フィルム映画のように 瞳を滑る 右に泉岳寺 左に巨大な 折り紙の屋根  Loving you! でも心は Loving you! 窓に映る Loving you! 君のことを 見ているの  高輪ゲートウェイ駅ができる頃には 気持ち伝えられるかな 一駅分だけ 長くいられるし 高輪ゲートウェイ駅をすぎる頃には 儚い夢も終わりね 今日も大崎で 一人泣き濡れる  「ここで突如の一岡豆知識! 高輪ゲートウェイ駅は、山手線49年ぶりの新駅。 2020年春に、暫定開業を予定しています。 駅名を決める際は賛否両論色々あったみたいだけど、 どんな名前だって、耳に馴染んでくるものよ。」  Loving you! 朝のラッシュ Loving you! やっと品川 Loving you! 君を探す 内回り  高輪ゲートウェイ駅ができる頃には 私を彼女にしてね 目と目合うだけじゃ 恋は未完成 高輪ゲートウェイ駅ができる頃には 少し寄り道しようね 春の高輪へ 君と出かけたい Woo 春の高輪で 愛を咲かせたい Oh Woo
稲垣潤一 Duet with 森高千里稲垣潤一 Duet with 森高千里森高千里松浦誠二清水信之ひとつひとつ 消えてゆく 雨の中 見つめるたびに 悲しくなる 傘もささず 二人だまっているわ さよなら 私の恋  思いきり泣いて 強く抱かれたいけれど 今の私は遠すぎる あなたが  雨は冷たいけど ぬれていたいの 思い出も涙も 流すから  そっとあなた 私の手を 引きよせ 最後の言葉 探してるの? だけど私 泣いたりなんかしない 涙は 雨のせいよ  思いきり泣いて あなたに抱かれたいけど 何もいらない このままそばにいて  雨は冷たいけど ぬれていたいの あなたのぬくもりを 流すから 雨は冷たいけど ぬれていたいの 思い出も涙も 流すから  思いきり泣いて 強く抱かれたいけれど 今の私は遠すぎる あなたが  雨は冷たいけど ぬれていたいの あなたのぬくもりを 流すから 雨は冷たいけど ぬれていたいの 思い出も涙も 流すから
恋に落ちた谷村有美谷村有美谷村有美谷村有美清水信之つかまれた腕に振り向いて 抱きすくめられて 動けなくなる うつむいた頬を手のひらですくって 唇を重ねた 狂おしいほど  車を停めて海岸線歩いた 細い月が蒼く照らしてた あなたの歩幅に合わせて歩いてみた 泣きたいほど幸せだった  愛することは 暖かいこと この気持ち初めてあなただけがくれたの  言葉には出さなくていいから このまま黙って 抱きしめていて たとえ他の誰かを傷つけてでも 引き返せないほど 恋に落ちた  数え切れないほど曲がり角くぐり抜け そして今あなたへと着いた 優しい背中に そっと寄り添ってみた ねぇ きっとあなたで良かった  愛する瞳 曇らぬように あなたの笑顔をずっと守り続けたい  負けないでどんな悲しみにも 輝くあしたが 来ると信じて 切なさも喜びもあなたとならば 分かち合えるの そう永遠に  愛することは 生きていくこと あなたの隣をずっと歩き続けたい  つかまれた腕に振り向いて 抱きすくめられて 動けなくなる うつむいた頬を手のひらですくって 唇を重ねた 狂おしいほど  このまま永遠に抱きしめていて
風に吹かれてMISIAMISIAMISIANobuyuki Shimizu清水信之君から電話をくれるなんて 本当に久しぶりね あれから元気にしていたの? 私はもう大丈夫  何となく気になる出会いも あったり無かったりで 相変わらずだよって笑って まるであの日々のような 二人がいる 不思議なくらい  変わってくお互いを お互い見ない振りして  君の知らない朝 君の知らない夜 これからどんどん 増えていくよ そしてまた出会ってく 新しい喜びと 涙と 悲しみと 幸せ いつだって 明日は明日の風に吹かれて 風に吹かれて  愛とか夢とか追いかけて いつかすれ違ってた 求めていたものはお互い 同じだったはずなのに 優しささえ 空回りして  変わってくお互いに お互い戸惑ってたね  開け放った窓から 優しい風が吹いた これからどんな日と出会うだろう? 離れた場所にいても 心でそっとそっと 君の幸せを祈ってる ゆっくりと雲がながれた 風に吹かれて 風に吹かれて  開け放った窓から 優しい風が吹いた これからどんな日と出会うだろう? 離れた場所にいても 心でそっとそっと 君の幸せを祈っているよ 君の知らない朝 君の知らない夜 これからどんどん 増えていくよ そしてまた出会ってく 新しい喜びと 涙と 悲しみと 幸せ いつだって 明日は明日の風に吹かれて きっときっと
バタフライSMAPSMAP森浩美谷本新清水信之夜更けの2時過ぎに ドアを叩く誰か 名前もない君 どうせ眠れなかったんだよ 中に入りな さぁさ ah Oh yeah  首筋にかすかに残ったコロンの香りで 素肌なら甘い モヤモヤとしたオレ自身を いますぐ晴らしたいだけさ  路地裏の窓 光に群がる虫なんかいて ふたりの姿 なぜか そうダブらせながらの 抱きあって夜は  あやしげに 赤いトキメキが 君の奥深くまで 飛んでけば 苦しげに羽をもがれては 堪えきれなくなってきて 闇に堕ちてゆく yeah  明日も明後日も 大した意味なんてない 知ったことじゃない きれいに着飾ったとこで みんな同じ 迷うばかりなら  もうこれ以上考えるほどのアタマなんかなく やりきれなくて つよくそう 熱いそのゆびさきに つかんでおくれよ  あやしげに白い溜息が 君のその素肌まで 花びらに 楽しげに 心ヒラヒラと その蜜を求めては 濡れて溺れる  曇った瞳 何にも 解き明かさなくてもいい 生きてはゆける もっとそうぐちゃぐちゃになって どうでもいいだろう(Fu…)  あやしげに 赤いトキメキが 君の奥深くまで 飛んでけば 苦しげに羽をもがれては 堪えきれなくなってきて 闇に堕ちてゆく  白い溜息が 君のその素肌まで 花びらに 遠い空 今日もズルズルと その部屋を避けながら 朝日が昇ってく
キミとボク鈴木蘭々鈴木蘭々EPOEPO清水信之キミとボクは昔からの 友だちのようにたたずむだろう 胸のおくで甘く香る 赤い薔薇が咲くとき  ひとめ会ってわかるものさ 目印などなくても 星が生まれ夜が生まれ そして朝がくるように  それが愛にかわるなら 僕は泣いてもいい 声をあげて  人と人のめぐりあいは 砂のつぶほどの奇蹟さ キミとボクは昔からの 恋人のように抱きあう  たとえ愛とよべなくても 僕はそれでもいい そばにいれば  人と人のめぐりあいは 砂のつぶほどの奇蹟さ キミとボクは昔からの 恋人のように抱きあう
最後のKISS谷村有美谷村有美谷村有美谷村有美清水信之息がかかる距離まで近づいて 息を潜め あなたを見つめた 見慣れてたはずのまつ毛も唇も こんなに見つめるのは 初めてな気がするわ  目が覚める前に出てゆく決心(コト) 眠ってるあなたは知らない ホルダ一をはずされた部屋の鍵が テ一ブルで寂しげにさよなら見つめてる  最後のKISSは甘く切なく軽いほうがいい ゴメンネさえ言えないままで やさしいふりばかりしていたあなたのために 小さなKISSを残してくから起きないで  フライパンも歯ブラシも目覚しも 灰皿も もう二度と逢わない はがされたポスターの白い後が あの頃の想い出 映し出すスクリ一ン  最後のKISSは甘く切なく軽いほうがいい 温もりさえ もうつらいだけ なぜもう少しお互いのこと大事にしなかった 最初のKISSを思い出すなんて皮肉だわ  愛だけじゃなぜしあわせになれない 愛しすぎてお互い窮屈になってた  最後のKISSは甘く切なく軽いほうがいい ゴメンネさえ言えないままで やさしいふりばかりしていたあなたのために 小さなKISSを始まりにして 歩き出す
アイリーン安部恭弘安部恭弘康珍化安部恭弘清水信之アイリーン そのまま アイリーン おやすみ アイリーン 君の横顔(プロフィール) そばで見てるよ  カシミアのカーディガン 床に落ちていた 待ち疲れた君が 寝息たててたソファ 消えかけた Candle Light 夢の中で僕を さがしているのかい 細い指先光る アイリーン 足音 アイリーン しのばせ アイリーン 遅い Happy Birthday そっと ささやく  知らず知らずふたり 愛に疲れてく 仕事に追われて すれちがう Everyday アイビーのころの ふたりの写真だね テーブルの隅に 飾った理由は聞かない アイリーン 起して アイリーン しまったかい アイリーン 君は Sweet Kiss 腕を回して  Tonight このまま Good Night おやすみ アイリーン 君の横顔(プロフィール) ここで見てるよ アイリーン 約束 アイリーン するだろ アイリーン 君の True Love そばで見てるよ アイリーン このまま アイリーン おやすみ アイリーン 君の横顔(プロフィール) そばで見てるよ アイリーン
女(ハナ)の生命は短くて平松愛理平松愛理平松愛里平松愛里清水信之友達は有り難いもの 外泊の作戦のおかげ 彼の部屋で過ごす 憧れてた朝 バックへと忍ばせていた 化粧水と密やかな期待 半年は彼にも 内緒にしとこう  だけどちょっと 悪いような 嬉しさの分 謝りたいよな 幸せって何か少しの 犠牲と引き替えなのね  女(ハナ)の生命は短い 今しかないの 恋の生命は愛しい 口笛でいい吹き続けて 嘘の生命を守れば 真実になる ポケットの石磨けば 光るダイヤ ――これ、意外に本当。  見ないふり でも本当は 思い切り点検の嵐 本や服やビデオ 頭がメモるの 窓開けてレールに付いた 長いウェーブ 私の髪じゃない 前の恋のお土産 風に飛んでった  切なくて 知りたくて 振り向けばくれた瞳 magic こだわり今捨て生まれた 私は恋のビ-ナス  女(ハナ)の生命は短い 美しくなれ 恋の生命は愛しい 知らなかった気持ちのBirthday 嘘の生命を守れば やさしさになる 閉じた心のファスナー 覗(のぞ)くロマンス これ、意外に本当。  女(ハナ)の生命は短い 今しかないの 恋の生命は愛しい 口笛でいい吹き続けて 嘘の生命を守れば 真実になる ポケットの石磨けば 光るダイヤ ――これ、意外に本当。
野茂英雄のテーマ・HIDE~O(日本語Ver.)DIAMANTESDIAMANTESE.ジョーンズ・W.アッタウェイ・I.バージィ・日本語補作詞:アルベルト城間W.アッタウェイ・I.バージィ清水信之ヒ・デーオ ヒ・デーーーーオ  Nomoが投げれば大丈夫  ワン・アウト、ツー・アウト、スリー・アウト、チェンジ! Nomoが投げれば大丈夫  直球、フォークで三振、アウト! Nomoが投げれば大丈夫  (ヘイ、ミスター監督さん)心配いらない Nomoが投げれば大丈夫  (ヘイ、ミスター監督さん)まかせときなよ! Nomoが投げれば大丈夫  ヒ・デーオ ヒ・デーーーーオ  Nomoが投げれば優勝だ
ホタルSHOWTA.SHOWTA.Satomih-wonder清水信之逢いたさを 願うたび 光を解き放つは ひとりきりを嘆いた あの日のホタルのように  宵待ちの空には 崩れかけた月 淋しげに浮かんで 淡い光、放ってた  想いはそっと 記憶の彼方へ ボクはしまいこんだ 今でも好きなのに…  逢いたさを 願うたび 光を解き放つは うたかたの この想い 産まれて来た理由へと 静かに姿を変えた  鬼灯の提灯 持ちながらはしゃぐ 浴衣姿のキミ 今、何処にいるのかな?  気持ちをちゃんと あの時、言えたら こんな痛みさえ 知らずにいたでしょう  逢いたいと 云う想い 仄かな希望になり 音もなく 込み上げた 愛しさはせつなさへと 静かに姿を変えて  逢いたさは 知らぬまに 孤独な胸の闇へ 微かなる 光射す あの日のホタルのように  逢いたさを 願うたび 光を解き放つは うたかたの この想い 産まれて来た理由へと 静かに姿を変えた
世界で一番 遠い場所渡辺美里渡辺美里渡辺美里石井恭史清水信之通り雨 過ぎたあと 光が 夏服に キラキラと はじけている 町並みも 標識も 夢さえも 何一つ 変わらないものは ないから  恋を知った二人 胸をいため あふれくる 涙を はじまりに変えて 振りむかず 旅にでる  世界中で一番 たどりつきたい場所は 自分の心にある 青く澄んだ遠い場所 手に入れた自由に 淋しさを感じても Good times, Bad times あきらめない いつか 飛び立てる時まで  金網にもたれて あのころ サティスファクション 何度も 口ずさんでた 朝やけの輝く 旅路で 逢う私に 明日こそ 出逢えるでしょう  粗雑に生きてた 自分のこと 少し愛せるように しなやかに 強く まっすぐに歩けたら  世界中で一番 せつない夜は きっと My wish, Your wish 流されて 愛を見失いそうな夜 ふぞろいの 未来は いつもこんなふうに 言葉が足りなくて 遠回りばかりしてる  遠ざかる地球 画面の中 あの惑星に 手をつなげないまま ぼくたちは いるんだね  世界中で一番 たどりつきたい場所は 自分の心にある 青く澄んだ遠い場所 手に入れた自由に 淋しさを感じても Good times, Bad times あきらめない いつか 飛び立てる時まで
川の流れのように高橋克典高橋克典秋元康見岳章清水信之知らず知らず 歩いてきた 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷(ふるさと)が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏(たそがれ)に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移り行く 季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
神様のいたずら中島愛中島愛大江千里大江千里清水信之きみが指でつくるフレームには タンポポの綿毛が映り込むよ 格子窓 竹細工 急な階段 懐かしい景色もそのままだね  塩田のにおいを吸い込んだら 高台のポストから手紙を出そう 降りる駅も知らない未来のきみに 切符を一枚同封して  そこにあるなにげないこと てのひらからこぼれてても おそれないで 止まらないで きみはきみのままでいて  神様は時々いたずらする いちばん大切なものだけを どこかに置き去りにさせて ぼくたちを大人にするんだ  特別なことなどどこにもなく 出会えたぜんぶは偶然じゃない たとえ悲しみに包まれても 笑顔だけは忘れないでよ  団地裏 綿帽子 大吉のでる神社の鳥居をくぐれば 真新しい光のシャワー きみを包み込んでいく  真心と勇気でつながれば 一瞬はいつか永遠になる 夢の行き先はそれぞれでも 決してひとりじゃないよね  神様は時々いたずらする いちばん大切なものだけを どこかに置き去りにさせて ぼくたちを大人にするんだ  きみを大人にするんだ
君の住む街角大澤誉志幸大澤誉志幸銀色夏生大沢誉志幸清水信之すこしだけテレて笑った ほほえみを頼りにして はじめて君を送った街角  ここからは海が見えると 暗いから今は無理だと 見えない海を見せてくれたね  君をさらって君がのぞんだ どんな場所へも連れていきたい 君はこころに誰かがいるの 繰り返す波の音 address in my life 抱きしめたくなると 遠くをみたよ  何もかもわからないけど 永遠の片思いでも 心から君を大切に思う  君をさらって君を泣かせる どんなことからも守ってあげよう 君はこころに誰かがいるの この時を止めながら address in your life 大人びた約束を待ってる人  近づいてくる足音 遠ざかってく足音 このまま ここから WOO……  君をさらって君がのぞんだ どんな場所へも連れていきたい 君はこころに誰かがいるの どうしてと聞かないで address in my life 抱きしめたくなって 困るから
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
風の花花*花花*花おのまきこおのまきこ清水信之雪深き さみしい冬が もうじき終わるでしょう 頬たたく 冷たい音が 背中を見せる  風の花よ さあ 開くのよ 私の心に 春を呼んで 風の花よ さあ 開くのよ さよなら 雪たちよ  夢遠き 明日のことは 誰にも見えぬでしょう 目を閉じて 君を想う いつか出会う  風の花よ さあ 開くのよ 私のこの目に 春を見せて 風の花よ さあ 開くのよ さよなら 冬の街  風の花よ さあ 開くのよ 私の心に 春を呼んで 風の花よ さあ 開くのよ さよなら 雪たちよ
愛はエナジー小林明子小林明子来生えつこ小林明子清水信之今も 私と同じ 夕日を見てるはずよきっと あなた 見えない糸で 結ばれていると信じてる  Oh, Sky road for you and me ずっと近くに あなたの気配 ゆれて 光の風を 浴びるたびに 愛はエナジー ひろがる  長い髪の少女は 昔の私に似ているわ 花と人のバザール あなたも見たの同じ景色  長い過去さえ 止まるほどの 無限の陽ざし 感じて 光の道を たどるあなた 瞳閉じて 見えるわ  置いてきた部屋の ポストに向けて この空気ごと 送りたい  Oh, Sky road for you and me もっと近くに あなたの呼吸 感じて 光の風を 浴びるたびに 愛はエナジー ひろがる  Oh, Sky road for you and me ずっと近くに あなたの気配 ゆれて 光の風を 浴びるたびに 愛はエナジー ひろがる
Prisoner of loveゴスペラーズゴスペラーズ村上てつや村上てつや清水信之いつからか 君がすべてと 秘めた恋心 それは 木枯らしに耐える 蕾のような 情熱さ 切なくなる 遠ざかる声に もっと逢いたくて 欲しいよ 君の心に僕だけが 開けるドア ひとつだけでいい  君を愛して 求め続けて すべて失くしても I'm a prisoner of your love どれほど愛を試しているの  叶う恋 叶わぬ恋の 話ではなくて 君に出逢えたこと ただそれだけで 歩き出せる力が生まれていくよ  君を愛して 求め続けて すべて失くしても 好きだから I'm a prisoner of your love 心は君につながれている  永遠の夢を願う それがどんなに儚くても いつまでも いつの日も (君を) 思い続ける I'm a prisoner of your love 壊れるほどに愛の虜さ 君を愛して 求め続けて すべて失くしても 好きだから I'm a prisoner of your love 心は君につながれている
街は恋人五十嵐浩晃五十嵐浩晃高村圭山崎稔清水信之街は恋人 二人を抱きしめる きらめく風を 追いかけ 駆け出す  ちぎれた愛は すてて とめた時計を もとに戻し 街を歩こう かわいた涙 わすれ 恋のメロディー きっと出会う 君にあげよう  時間よ止まらないで 長い髪の天使は 舞い降りたばかりさ  街は恋人 二人を抱きしめる きらめく風を 追いかけ 駆け出す  ささやく風に のせて ゆれる気持を 書いた手紙  空にとばそう 見なれた街も なぜか ちょっと まぶしい 光の中 君が見える  瞳をそらさないで 二人の物語は いま始まったばかりさ  街は恋人 心を踊らせる あしたの夢を 追いかけ 翔び立つ  時間よ止まらないで 長い髪の天使は 舞い降りたばかりさ  街は恋人 二人を抱きしめる きらめく風を 追いかけ 駆け出す  街は恋人 心を踊らせる あしたの夢を 追いかけ 翔び立つ
Shake U UpSMAPSMAP高柳恋Joey Carbone・Mike Tavera清水信之ハイウェイ高架の下 派手なビート ハンド・クラップ 叩き続けて踊り明かす ネオンの星空きえるまで  I'm gonna shake U up 騒ごうよ ひと夜のパラダイス I'm gonna shake U up 心まで  同じ匂いに染まるはずさ Shake U up  エンジン・フードに登り かかと鳴らす チャイナタウン近く パーキング・エリア 吐息を乱してステップを  I'm gonna shake U up 騒ごうよ  瞬間のヘブン I'm gonna shake U up 感じたら 親指をたて合図くれよ Shake U up  信じちゃいないさ始めから きれい事だけの 青春なんて  I'm gonna shake U up 騒ごうよ ひと夜のパラダイス I'm gonna shake U up 心まで  同じ匂いに染まるはずさ I'm gonna shake U up 騒ごうよ  瞬間のヘブン I'm gonna shake U up 感じたら 親指をたて合図くれよ I'm gonna shake U up 騒ごうよ ひと夜のパラダイス I'm gonna shake U up 心まで  同じ匂いに染まるはずさ Shake U up
太陽がいるからMISIAMISIAMISIANobuyuki Shimizu清水信之水の色も 風の色も 私達のいる世界みたい 明日の空も 光る海も 全て  ちょっとだけ 見つめていても いいのかしら 少し わがままばかりを気にしている  カッコ悪いだなんて すぐ 言い出すから 言葉と愛情 全部 裏返しなら 絶対条件 もっと 優しくして  水の色も 風の色も 私達のいる世界みたい 明日の空も 光る海も 全て そうよ いつでも 心の中に2人だけの太陽がいるから  ちょっとだけ 甘えてみても いいのかしら? あなたの腕に この手を廻してみた  だって どのくらい求めていいものなのか さっぱり分からなくて 空回りする 絶対条件 ずっと 笑い合いたい  水の色も 風の色も 私達のいる世界みたい 明日の空も 光る海も 全て そうよ いつでも 心の中に2人だけの太陽がいるから  だって どのくらい求めていいものなのか さっぱり分からなくて 空回りする 絶対条件 ずっと 笑い合いたい  水の色も 風の色も 私達のいる世界みたい 明日の空も 光る海も 全て そうよ いつでも 心の中に2人だけの太陽がいるから  太陽がいるから
二年前の横浜駅西口BEYOOOOONDSBEYOOOOONDS児玉雨子星部ショウ清水信之のぼって くだって ダイヤモンド まっすぐ行けず 遠回り 全然 全然 興味ない 映画だったけど (だったけど…)  高校受験参考書 探すふりして 遠回り 好きって 告(コク)って すっきりする つもりだったけど (だったけど…)  工事の音で聞こえなかったの ちょっと ホッと してたんだ  すべて二年前の横浜駅西口の 君がいた頃の 心模様(心模様) 地下通路ができたことさえも 君は知らないでしょ  ~横浜駅とは~ 1872年、品川駅とともに作られた 日本で初めての鉄道駅です。 いろいろあって…現在の横浜駅は三代目。 いつもどこかが工事中である様子から、 「日本のサグラダ・ファミリア」 と呼ぶ人もいるんだとか。  「いつか交番のあたりにさ イルミネーションができるんだって」 全然 全然 普通っぽい 話し方でしょ (だったでしょ)  「ごめん うるさくて 聞こえなかったよ」 ぐっと ぐっと 顔を寄せ  それも二年前の横浜駅西口の 髪も染めてない 片思い(片思い) 今年、カレと観に行く予定よ 君は誰と行くの  1923年、現在の場所に作り始めてから、 横浜駅が約100年間、 一度も完成したことはありません。 時代にあわせて、その姿も変化してきました。 ……それってなんだか、わたしみたい。 わたしの気持ちみたいだな……。  工事の音で聞こえなかったの ちょっと ホッと してたんだ  すべて二年前の横浜駅西口の 君がいた頃の 心模様(心模様) 地下通路ができたことさえも 君は知らないでしょ
一緒に暮らそう谷村有美谷村有美谷村有美谷村有美清水信之雨上がりの交差点 濡れた傘をたたんで 待ち合わせをした店に急ぐ 日当たりのとてもいい部屋を決めてきたのよ ふいに降り仰ぐ空が濃い  気ままな一人暮らしも ようやく慣れてきたけど  一緒に暮らそうよ あの頃のように 小さな茶トラの仔猫を育てよう  「戦争が始まった」と臨時ニュースを聞いて 大切な人に気がついたの 愛する人亡くした 悲しみにも負けずに 二人分の愛くれた人  幸せですか?今は聞けずにいるけれど  一緒に暮らそうよ もみの木を植えよう X'mas Eveも もうひとりにしないね  あなたのくれた愛にはかなわないけれど  一緒に暮らそうよ 日曜の朝には コーヒーを沸かしてゆっくり話そう 一緒に暮らそう もみの木を植えよう X'mas Eveも もうひとりにしないね
僕こそ音楽城田優城田優ミヒャエル・クンツェ、日本語詞:小池修一郎シルヴェスター・リーヴァイ清水信之詩は書けない 感じたまましゃべる 心に浮かんだまま 何かに動かされて 絵も描けないさ 光と影の色を パレットに作れない 夢の中で描くだけだよ 役者じゃない 芝居は出来ない 見かけ通りの奴だよ この僕 ありのままなんだ このままの僕を 愛してほしい  メジャーとマイナー コードにメロディーも 僕は語ろう 感じる全てを音に乗せ リズムにポーズ 響くハーモニー フォルテにピアノ 紡ぐファンタジー 僕こそ ミュージック ミュージックだけが 生きがい  哲学なんて 何も知らないさ バカ騒ぎが 大好き それが僕なんだ 礼儀知らず 無礼者と言われても 訳もなく叫びたくなる 退屈ブッ飛ばす 爆発しそうなんだ 自由と輝き求め 歩もう 何処までも 行く先は知らない 僕が誰かさえ知らない このままの僕を 愛してほしい  メジャーとマイナー コードにメロディーも 僕は語ろう 感じる全てを音に乗せ リズムにポーズ 響くハーモニー フォルテにピアノ 紡ぐファンタジー 僕こそ ミュージック  このままの僕を 愛してほしい
“彼女”になりたかった日西脇唯西脇唯西脇唯西脇唯清水信之小さな頃からなまいきだとか 冷たいとか言われて そんな風にしか自分のことを 思えなくなっていた  靴ずれができたあの子にそっと 差し出したバンドエイド あなたが初めて言ってくれた 「やさしいとこあるじゃん」  アカンベーをして まとわりつく あの子がまぶしかった 腕をくむ二人 見えないように いつも前を歩いた  あの子にはなれないけれど “彼女”にはなれる気がした 欲しい恋はつらぬかなきゃ ふりかえらない 少年は大人になって 私のすぐとなりにいる 長い長い片思いは やっと扉をあけたの  胸元のめだつ洋服なんて わざと着ないようにした 仲間で出かけるときは いつでもしわしわシャツ着てた  呼捨ての名前 車の話 まるで男の子みたい 頭のうしろに目がついてる そんなカンジの毎日  そのくせちゃんと カバンの中「さいほう道具」を入れて なさけないほど あなたを無視して 誰かとふざけあっていた  あの子にはなれないけれど “彼女”にはなれる気がした 欲しい恋は思い込みも たいせつな武器 信じることをやめたとき 魔法はすぐに消えるから 恋の歴史のエピローグ 私だけだと念じる  遊園地 行くと 思い出す… みんながあなたやあの子に見えてくるから  あの子にはなれないけれど “彼女”にはなれる気がした 欲しい恋はつらぬかなきゃ ふりかえらない 少年は大人になって 私のすぐとなりにいる 長い長い片思いは やっと扉をあけたの
うちあわせ岡村靖幸岡村靖幸岡村靖幸岡村靖幸清水信之Hey girl 君と僕の打ち合わせをしようよ だって ちょっと 君のキスは近頃 no good no good no good Hey girl 君が少しプライドなど捨てれば そうさ ちょっと 君の態度 近頃 no good no good no good  このままじゃ いつまでも変わらない 愛の摩擦問題 僕をおもちゃにするな 女って 厄介もんだ!!  いっしょじゃなくちゃ いっしょじゃなきゃ don't you wanna be my one?  Hey girl 君と僕の打ち合わせをしようよ だって ちょっと 君の態度 近頃 no good no good no good  君がロシアで 僕がたぶんアメリカ 恋の平和条約 とても冷たい戦争 女って 厄介もんだ!!  いっしょじゃなくちゃ いっしょじゃなきゃ don't you wanna be my one?  I don't wanna be your weekend love I just wanna be your man  I don't wanna be your weekend love I just wanna be your man
さよなら久宝留理子久宝留理子久宝留理子伊秩弘将・清水信之清水信之さよならだけが あなたの答えなら どうして二人 出逢ってしまったんだろう 思い出の距離 近すぎて動けない 私の行先 教えてよ  思いつく言葉は 今日も 呼び慣れた名前ばかり ひとりきりくるまるシ-ツに あなたの匂いを探す  すべてを受け入れることが やさしさと信じていた もう一度やりなおせるなら 何もかも捨ててもいい  さよならだけが あなたの答えなら どうして二人 出逢ってしまったんだろう 思い出の距離 近すぎて動けない 私の行先 教えてよ  どんな日もどこへ行くにも 離れたりしなかった ふざけ合う瞳の中に 朝焼けが映っていた  心の指がたどる二人の思い出多すぎる どこかの見知らぬ同士になれる日が来るだろうか  さよならなんて 目指した訳じゃない こんなことなら 未来は語らなかった 離れず二人 いると誓ったのに 眠れないまま 朝がくる  すべてを受け入れることがやさしさと信じていた もう一度やりなおせるなら何もかも捨ててもいい  さみしくなんて ないと言ってみても 思い出すのは あなたの後ろ姿 いつもそばに いると誓ったのに あなたがいない 朝がくる 
月のランプ平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之黄色い月が私に微笑むから カーテン開けて眠るわ 月のランプで 愛した男達 ランプで暖めたら 思い出は輝く金星  今夜は木曜日 2番目の恋の時 彼の電話 待ってたっけ 週末はすべて 君を予約しとくって せっかちな習慣 やさしかったね  最後の口づけの海辺 涙とKissには終わりがないと知った  どこかで恋の噂を聞いたけれど まじめな恋のやり方 変わらないでね あなたと知り合えて 今の私になった あぁ今夜も暖かい月  校庭の金網 見つめてた私へと わざとボール 蹴った人 流れたキックから夏草が薫ってた 今 流星にふと においこぼれた  一生そばに置いてねと あなたと恋とに恋をしてたファースト・ラブ  黄色い月が私に微笑むから カーテン開けて眠るわ 月のランプで 愛した男達 ランプで暖めたら 思い出は輝く金星 黄色い月が微笑む こんな夜は カーテン開けて眠るわ 月のランプで 過ぎ去る愛を集めて 星の枕 しずんで夢見たいのよ 月のランプで  La La La La… La La La La…
好きになっちゃった榎本加奈子榎本加奈子秋元康日下賢司清水信之ねえ 急に 息ができないの 胸のどこかがキュンとして ねえ 私 何か変でしょう? あなたと会ったあの日から 夏を運ぶ波の音まで 今 切なく聞こえる  好きになっちゃって ごめんね きっと あなたは困るでしょう? ただの友達だと思ってるから 好きだと言えない  もう 私 生まれ変わったの 愛されるより愛したい もう ずっと 時間(とき)を止めたまま そばにあなたがいればいい 何でもないしぐさひとつが 今 愛しく思える  好きになっちゃって ごめんね こんな告白 苦手でしょう? せめて この夏が通り過ぎるまで 気づかぬフリして  手と手が触れるくらい 近くにいるあなたなのに 恋には遠いよ  好きになっちゃって ごめんね きっと あなたは困るでしょう? ただの友達だと思ってるから 好きだと言えない  好きになっちゃって ごめんね こんな告白 苦手でしょう? せめて この夏が通り過ぎるまで 気づかぬフリして  ねえ 急に 息ができないの 恋がどこかに消えそうで こんな風にあなたに会えて そう私はしあわせ
ジュリエット安部恭弘安部恭弘松本隆安部恭弘清水信之泣き顔も素敵なのさ 涙の真珠(パール)ひとつ 頬に飾る こんな綺麗な瞳を 別れで汚すなんて 悪い奴さ  ジュリエット青ざめた影を ひいて生きちゃだめさ 強く生きてジュリエット  赤い部屋着にきがえて ひざをちょっとくずして 酔っているね  ジュリエット眠るまでそばに いてあげてもいい寒い壁にもたれて ジュリエット友達でなけりゃ 口説きたいくらい セクシーさ  時間が窓の外を パノラマみたいに過ぎてゆく  枕もとにかくした くすり壜の中味は もう捨てたよ  ジュリエットいけないよ君は 世界中の不幸両手に抱きしめてる ジュリエット心配で君を 一人に出来ない 帰れない  ジュリエット青ざめた影を ひいて生きちゃだめさ 強く生きてジュリエット  ジュリエット真実の愛に 君が気付くまで 待ってるよ
あなたのいない休日平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之あの服買って 髪をカッコ良くして この鏡の中の私より キレイになったら 会いに行こう だけどあなたが 前みたいに優しく 電話くれるかもしれないから あと1日は待ってみよう なぜ孤独は 夢を食べて 育っていく そうあなたのいない休日は  遠く離れてからは 毎晩電話してたね 距離の分の愛が増えた おしゃれと好きな映画 友達とのつき合い きりつめても 幸福だったのに  受話器の傍 多分いた人 私よりあなたを知っているの 二人ならば願い叶うと それはまだ信じててもいいの  あのくつ買って ウエストを細くして この鏡の中の私より キレイになったらたずねよう けどもしも今 心配してた通りに 打ち明けられると恐いから あと1ヶ月待ってみよう もう消えそうな望みさえも ないよりいい そう あなたのいない休日は  塩辛いキスをした 最後のプラットホ−ムで ベルの音よ 止(や)まないでと 追いかけて手を振ったあなたの窓はすぐに 細くにじみ 遠く消えてった  あなたのとこ 送ったカンナ もう私のは花を咲かせたよ 恋とか愛 関係のない 話しでもいい声がききたい  プライドという 弱さを脱ぎ捨てたら この鏡の中の私より 強くなれるかしら 会いに行ける そしてあなたの 部屋を訪れた時 予感当たってガックリきても あなたの目をじっと見て言うのよ 愛している 許したげる 帰ってきて そう あなたのいない休日は 誰もいない遊園地みたい
恋人と別れる50の方法池田聡池田聡池田聡・秋元康中崎英也清水信之恋人と 今 別れるための 50通りの訳 考えてる 運命的な 二人の出会い 君は僕を悪い男にする  なぜ僕は 彼女に嘘をつき こんな真夜中過ぎに 君に会おうとする?  めぐり逢う その順番だけで 君をあきらめるなんて 僕にはできないよ  愛はいつだって 身勝手なもの 夢をまた見るように 突然はじまる  恋人と 今 別れるための 50通りの訳 考えてる とても愛した 彼女のことを できるなら傷つけたくないから  もう僕は あと戻りできない そんな予感が ずっと 胸を 支配してる  沈黙を埋める カーラジオから 古いラブソングさえ 新鮮に響く  恋人と 今 別れるための 50通りの訳 考えてる 君以外もう 見えなくなって きっと僕は悪い男になる  愛はいつだって 止められなくて 夢の続き待てずに 君を追いかける  恋人と 今 別れるための 50通りの訳 考えてる 運命的な 二人の出会い 君は僕を悪い男にする
You are you氷川きよし氷川きよしkii木根尚登清水信之あなたはかけがえのない あなた 誰にも変えられない あなた 自分を認めてあげて 全部受け入れてあげて 絶対ダメなんか思わないで あの子もあなたも この場所で  幸せになる為に 生まれた 他人の顔色なんか 伺わなくていい 清く志 誇れ!  You are you この言葉が 届くといいな You are you この世界で たった一つの あなたの名前 それは生命 You are you  変えられない変わらない 変えたい 時がくれば変わって いくよ そのままのあなたでいい 素顔のままでいい 一緒に 笑えたらいいね  You are you ねえ、聞いてよ わたしの歌を You are you 辛い時は思い出してね わたしはいつも味方だから You are you  あなたはいないといけない あなた 誰に何を言われたって あなた 自分を抱きしめて 思いを叫べばいい いなくてもいいなんて 思わないで  あの子もあなたも この場所で 幸せになる為に 生まれた 傷つける言葉なんか 未来はないから 清くナチュラルに 生きよう!  You are you この言葉が 届くといいな You are you この世界で たった一つの あなたの名前 それは生命 You are you  You are you  You are you
勝利のうた(シングル・バージョン)DIAMANTESDIAMANTESアルベルト城間・ボブ石原アルベルト城間清水信之En este largo camino, que tienes querecorrer Naras que aveces nostoca ganar y a veces perder Debes ester preparado lo sabes bien La vida asi nos ensenara  Aunque tienes juventud, importante es decidir Que es lo que quieres, sertu de lo que vas arivir Tienes un gran corazon, y de qtu decision Es la mejor, ten fuerza, ten valor  勝利のうたを歌おうよ! Brindemos por la paz y por la vida 生きてる喜び感じよう! Vivamos nuestra fe con alegria 勝利のうたを歌おうよ! El sueno que algun dia se realizera 生きてる喜び感じよう! Hay mucho por hacer  Hay cosas que el distino nos peparara No te preoc upes hermano este malo no sera Tambien te daras cuenta, que en la realided Uno mismo hace su destino, a hora, ya!  No olvides lo que ahora digo alfin son la verdad El bien la sabiduria los que te daran La felicidad que buscas, no tienes porpue dubar En tonces por la victoria, lichar  勝利のうたを歌おうよ! Brindemos por la paz y por la vida 生きてる喜び感じよう! Vivamos nuestra fe con alegria 勝利のうたを歌おうよ! El sueno que algun dia se realizera 生きてる喜び感じよう! Hay mucho por hacer  勝利のうたを歌おうよ! Brindemos por la paz y por la vida 生きてる喜び感じよう! Vivamos nuestra fe con alegria 勝利のうたを歌おうよ! El sueno que algun dia se realizera 生きてる喜び感じよう! Hay mucho por hacer  勝利のうたを歌おうよ! 明日の夢を見つけたら 生きてる喜び感じよう! 信じる心 失わないで 勝利のうたを歌おうよ! 全ての勇気ぶつけたら 生きてる喜び感じよう! Hay mucho por hacer  勝利のうたを歌おうよ! 明日の夢を見つけたら 生きてる喜び感じよう! Hay mucho por hace 勝利のうたを歌おうよ! 全ての勇気ぶつけたら 生きてる喜び感じよう! Hay mucho por hace
童神花*花花*花古謝美佐子佐原一哉清水信之天からの恵み 受けてこの地球に 生まれたる我が子 祈り込め育て イラヨーヘイ イラヨーホイ イラヨー 愛し思産子 泣くなよーや ヘイヨー ヘイヨー 太陽の光受けて ゆういりよーや へイヨー ヘイヨー 健やかに 育て  暑き夏の日は 涼風を送り 寒き冬来れば この胸に抱いて イラヨーヘイ イラヨーホイ イラヨー 愛し思産子 泣くなよーや ヘイヨー ヘイヨー 月の光浴びて ゆういりよーや ヘイヨー ヘイヨー 健やかに 眠れ  嵐吹きすさむ 渡るこの浮世 母の祈り込め 永遠の花咲かそ イラヨーへイ イラヨーホイ イラヨー 愛し思産子 泣くなよーや ヘイヨー ヘイヨー 天の光受けて ゆういりよ-や へイヨー ヘイヨー 天高く育て
無敵のキャリア・ガール岡村孝子岡村孝子岡村孝子岡村孝子清水信之唇かみしめて あふれ出す涙ぬぐう 若さが武器だった あの頃は二度と帰らない  蝶よ花よなんて みんなちやほやして 少し位の失敗 大目に見ててくれたじゃない  キャリア・ガールだって涙するわ なぐさめて優しく フォローしてね 冷たい捨てゼリフ 浴びるたびに いつの日か 大人になる  群がる彼の虫 けちらして奪い返す ごめんねこの恋は ゆずれない命かけてるの  私おとなしそうに きっと見えるでしょ でもね欲しいものは欲しいと 今は言えるのよ  キャリア・ガールだって恋をするわ 抱きしめて優しく KISSをしてね 波乱なシチュエーション くぐりぬけて いつの日か 無敵になる  キャリア・ガールだって涙するわ なぐさめて優しく フォローしてね キャリア・ガールだって恋をするわ 抱きしめて優しく KISSをしてね キャリア・ガールだって涙するわ なぐさめて優しく フォローしてね 波乱なシチュエーション くぐりぬけて いつの日か 無敵になる
あふれそうな愛、抱いて上戸彩上戸彩三浦徳子織田哲郎清水信之あふれそうな愛、抱いて 青いカゲを見つめてた 少し切なくて 触れると弱くて 真夏の日差しに ゆらゆら揺れた…記憶  太陽が くちびる 撫でて 君の名前 ささやかす まるで魔法かけるように 波がさらってゆくよ  去年とは少しだけ違う 君がいない夏  あふれそうな愛、抱いて 青いカゲを見つめてた 透き通る風が 海を渡ってゆく 今 体中 感じるよ  誰も知らない私に 今日は ここで会えるでしょ 水平線から陽が昇るように 青いヴェールで包んでくれる…きっと  “ありがと”って いつか言えるよ 後悔はしたくないから まっすぐに見つめていよう 君をそばに感じて  潮風に ただ包まれて 涙がこぼれる  あふれそうな愛、抱いて 青いカゲを見つめてた 過ぎた日の歌は なつかしい香り 薄いBlueが はじけとぶ  風に揺れてる想いを 今君に伝えたいよ どんなに小さな 願いでも すべて そっと優しく 包んでくれる 季節
あの夏が聴こえる織田裕二織田裕二池永康記大田黒裕司清水信之野球帰りの少年達が 家路を急ぐRiverside ただひとり バイクにもたれて 夕陽眺めてる 騒めく街の慌ただしさに 擦り切れそうな心 懐かしい 風の匂いが 溶かしてくれるよ この場所で君と出逢い 恋のもどかしさ知って ふたり愛を急ぎ過ぎて 傷つけ合い別れた 瞳を閉じれば あの夏が聴こえるよ せつない胸の傷み 何処にいたって きっと忘れない もう二度と君を 抱きしめられないけど あの日の君の笑顔 君の囁き 君の温もり 疲れた心…包んでくれる  河のほとりで 肩を寄せ合い 夢を熱く話した 陽に灼けた 俺達の影が 確かに今…見えた この頃少し 優しさの意味 理解る気がしてるんだ 心から 守ってやれる 誰かが欲しいよ まだ大人になってない きっと不器用なままさ 暮れなずむ遠い空を 君は何処で見ている 心に吹く風 あの夏を連れて来る 眩しく輝いてた 遥かな季節 胸を離れない 抱きしめた夢が かなえられる時まで 転がり続けるだけ たったひとりの 長い旅でも 二度と逢えない…ふたりのために 瞳を閉じれば あの夏が聴こえるよ せつない胸の傷み 何処にいたって きっと忘れない 幸せでいれば 今はそれだけでいい 流れる河のように 過ぎた時間は 戻せないけど 君のすべてを…忘れはしない
ためらい森川由加里森川由加里松任谷由実松任谷由実清水信之手をつなぐほど 若くないから あなたのシャツの ひじのあたりを つまんで歩いていたの  道ゆく人と すれちがうとき 二人いつから つみあっている 仲に見られるかしら  もしも新しい このめぐり逢いが 心の傷あと もうひとつふやす ことになろうとも  勇気を出して うちあけてみた 昔の恋を さりげなくきく あなたは 冷たい人  舗道によせた 車の中に 今夜二人で 旅立つための 小さな荷物がある  私はもうすぐ不幸になりそう いっしょの時間があまりに楽しく はやく過ぎるから  明日のことは わからないけど ずっと愛すと 云ってくれない あなたは冷たい人 あなたは冷たい人
尊いBeverlyBeverly岡崎体育岡崎体育清水信之神様 彼を愛するのは いけないことでしょうか 愛の芽を育むのは涙 悲しみを注いで 人知れず枯れさせるつもりだったのに  お人好しなキミの言葉が心をつねるの 夢なら醒めているはずでしょう わかってるつもりさ  ☆4.5のラブロマンス映画にも 負けないくらいの感動超大作 キミとならどこまでも行けそう 天の川でさえもバタフライで横断して  尊い 尊い 尊い 尊い キミの横顔 ホクロ 仕草のすべて 存在 存在 存在 存在 存在が罪 もう どうしてくれるの 交われないなら通じあおう 二人で全て確かめ合っていこう また今日もキミを愛してるお Oh Precious Love  神様 彼に愛のレシピ 伝えられるでしょうか プラモデルのパーツみたいに一つずつ丁寧に 組み立てていくのが幸せだってこと  Precious love Crazy‘cause I'm so in love with you Precious love God, you are like a dream  冗談でキスなんてするわけないのに 鈍感なのは不治の病ね でもキミだから心が緩むの さぁ ハッピーでラブリーな クライマックスにキュンキュンして  尊い 尊い 尊い 尊い キミの眼差し 吐息 仕草のすべて 存在 存在 存在 存在 存在が罪 もう どうしてくれるの 交われないなら通じあおう 二人で全て確かめ合っていこう また今日もキミを愛してるお Oh Precious Love
君とまた逢える日をSPEEDSPEED伊秩弘将伊秩弘将清水信之Morning Blue 目覚めた夜明け キミが隣りにいない 本当に別離(わか)れたなんて まだ信じられない  何もなかったように 夢の中で二人 笑ってKISSしてた ―今日を知らずに―  Woo... I'm missin' you あの日に戻れたら Say I Love You 時計は戻らない キミは今頃 少しは後悔してくれてるなら メールしてきて すぐに…  Sunday Blue キミが残した 歯ブラシとAshtray 窮屈に思えた部屋は キミの帰り 待ってる  ふたりでしかできない事がありすぎるね 借りっぱなしの映画 ひとりじゃ笑えない  Woo... Do You Remember? いつかまた逢えるね Believe in love さよならはいわない 未来の再会は 想い続けた人に 与えてくれる Destiny  忘れないよ ずっと本気で愛したから キミの代わりなんて 誰にもなれない “I still love you...”  Woo... I'm missin' you あの日に戻れたら Say I Love You まだ行ってないとこ 沢山あるのに キミは今頃 少しは後悔してくれてるなら メールしてきて すぐに…  Woo... Do You Remember? いつかまた逢えるね Believe in love さよならはいわない 未来の再会は 想い続けた人に 与えてくれる Destiny
朱い馬花*花花*花こじまいづみこじまいづみ清水信之夜更けの空を飛んでいる ひとりぼっちの 朱い馬 さみしがりやで 怖がりで まるで 私みたい  愛する人と 過ごす夜 朱い馬が やって来て 私にこう言いました 「この人の眠りをもらって行くわ」  隣りで眠る愛しい人 どうか つれて行かないで 触れて 満たされて ひとつになって それでも 私を1人にしないで  窓の外には 細い月 愛する人と 朱い馬 小さな声で 話してる 何も聞こえない  眠ると 人は遠くへ行く 愛の言葉も 届かない 朱い馬がかける魔法 月が空の外に消えるまで  夜の間にまに墜ちる夢 どうか つれて逃げだして 深い藍の闇 透ける愛の灯 お願い 私を1人にしないで  
会いたい杏里杏里沢ちひろ財津和夫清水信之ビルが見える教室で ふたりは机並べて 同じ月日を過ごした 少しの英語と、 バスケット、そして 私はあなたと恋を覚えた  卒業しても私を 子供扱いしたよね 「遠くへ行くなよ」と 半分笑って、半分 真顔で 抱き寄せた  低い雲を広げた 冬の夜 あなた 夢のように 死んでしまったの  今年も海へ行くって いっぱい 映画も観るって 約束したじゃない あなた 約束したじゃない 会いたい…  波打ち際 すすんでは 不意にあきらめて戻る 海辺をただ独り 怒りたいのか、泣きたいのか わからずに 歩いてる  声をかける人を つい見つめる 彼があなただったら あなただったなら  強がる肩をつかんで バカだなって叱って 優しくKissをして 嘘だよって 抱きしめていて 会いたい…  遠くへ行くなと言って お願い一人にしないで 強く 抱き締めて 私のそばで生きていて  今年も海へ行くって いっぱい 映画も観るって 約束したじゃない あなた 約束したじゃない 会いたい…
フラミンゴ石川優子石川優子麻木かおる岡本一生清水信之天然色の街並 頬にそよぐ貿易風 オレンジひとかじりで 自由な女に生まれ変われそう 不意に“眩しいネ”なんて 囁いて見つめる貴方 誰が見ててもいいの… そっとKissして答えたい  時が止まる 風が騒ぐ 折れるくらいに 私を抱いて 砂が光る 宇宙(そら)が回る 灼けた素肌で 受け止めるから  月灯りが照らし出す 椰子の木陰セピア・ホテル スコール浴びたように 激しい女に生まれ変われそう 思わずもたれかかれば 言葉を失くしてく貴方 ためらいなんか棄てて… 誰よりもあなたが好きよ  時が止まる 風が騒ぐ 溶けるくらいに 私を抱いて 砂が光る 宇宙(そら)が回る 炎える心で 受け止めるから  思い思いの風受けて 翼休めるFlamingo しなやかに鮮やかに 輝いて飛び立つわ  時が止まる 風が騒ぐ 折れるくらいに 私を抱いて 砂が光る 宇宙(そら)が回る 灼けた素肌で 受け止めるから
ロング・バージョン安部恭弘安部恭弘湯川れい子安部恭弘清水信之約束しないと責めて 泣き疲れた姿勢のままに いつか軽い寝息の君は 急にあどけない顔して  さよなら言うなら今が きっと最後のチャンスなのに 想いとうらはらな指が 君の髪の毛 かき寄せる  コピーのシャガール壁に 白いシーツ 素肌に巻いて 君はあの日遊びでいいと 酔った俺の手をつかんだ  シングル・プレイのつもりが いつか気付けばロング・バージョン 似たもの同志のボサ・ノヴァ ちょっとヘヴィーめなラヴ・ソング  そうさ 窓の下は 乾いた都会の荒野  さよなら言うなら今が きっと最後のチャンスなのに 想いとうらはらな指が 君の髪の毛 かき寄せる  シングル・プレイのつもりが いつか気付けばロング・バージョン 似たもの同志のボサ・ノヴァ ちょっとヘヴィーめなラヴ・ソング
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
夏鳥中島愛中島愛杉森舞杉森舞清水信之あなたが生まれた町に ふらりと旅に出てみました 白い汽車に揺れながら 流れゆく雲とともに  こんな私をあなたが見たら 優しいあなたは叱るのでしょう 古いホームに降り立つ時に むせるほど漂う初夏の匂い  夏鳥つらなる晴れた空 私はまだ飛び立てない… 潮風にあなたを感じて まだ、迷っています 遥か遠くに浮かぶ小島 あなたを育てた町並み なんだか私も懐かしい… 二人で来たかった  あなたが生まれた町に 今年も夏がやってきます 線路沿いの並木道 陽炎が揺らめきだつ  こんな季節をあなたと共に ずっと過ごしていきたかったの 河原に咲いたアザミの花が あの時の笑顔に似ていました  夏鳥飛び立つ青い空 あなたは二度と帰らない この町にあなたを映して まだ、探しています あなたがいつか話していた 古い神社の木漏れ日 やわらかい日差しが私に 優しく問いかけた  ねえ いつかは 思い出になるのかな  夏鳥羽ばたく広い空 二人は二度と出会わない 窓の外 夕凪の町は とても切なかった オレンジ色に染まる電車 ゆっくり今走り出せば 「さよなら」と手を振る私に 町が微笑んでる
キスなら後にして稲垣潤一稲垣潤一秋元康三井誠清水信之キスなら後にして それほど暇じゃない 背中に 甘えないで キスなら後にして それほど楽じゃない “Oh, I LOVE YOU!” 間に合ってるわ  今 あなたの都合で プロポーズされても まだ 仕事の途中よ なぜ結論を急ぐの?  Ahー 愛し方の速さが違う 男と女  キスなら後にして 嫌いなわけじゃない 自分を 確かめたい キスなら後にして 嫌いなわけじゃない 振り向く 時間が欲しい  今 手に持ってるもの 投げ出してしまえば この私は私で そう なくなってしまうわ  Ahー 愛だけしか 残らないのは 悲しすぎるわ  キスなら ちゃんとして 気持ちを 選ばせて あなたの腕の中で キスなら ちゃんとして 人生 選ばせて 瞳を 閉じたりしない  Ahー愛の方へ 逃げ出さないで 見つめ合いたい  キスなら後にして それほど暇じゃない 背中に 甘えないで キスなら後にして それほど楽じゃない “Oh, I LOVE YOU!” 間に合ってるわ
Forever & Moreゴスペラーズゴスペラーズ安岡優北山陽一・安岡優・村上てつや清水信之必ず僕らは消えてゆくだろう 喜びと悲しみをどれだけ残してゆくだろう  道端で花が咲いた 知らず知らず誰かを傷つけてた 遠くで眩しい光が 君を見たら泣いてた  永遠とこの一瞬を Forever & More 僕らは会いたくて ただ会いたくて 時の砂漠でめぐり逢えたね  何が正しいかより ありのままを感じて 何故か心騒ぐ その答えの中へ  掌を眺めていた 久しぶりにきれいな虹が出てた 時計が今日を刻んだ 君のそばで眠った  永遠とこの一瞬を Forever & More 僕らは会いたくて ただ会いたくて 時の砂漠でめぐり逢えたね  嬉しい苦しい 胸の奥で幾つもの声が その全て抱きしめ歩いてゆくんだ I Say 「Bye-bye-bye-bye-bye」  明日も昨日も二度とは戻らない いま君がいること ずっとずっと 歌い続けよう  永遠とこの一瞬を Forever & More 僕らは会いたくて ただ会いたくて 時の砂漠でめぐり逢えたね  La-la-la.....La-la-la.....
小麦色のラブソングRYTHEMRYTHEMRYTHEMRYTHEM清水信之人を好きになる種は 誰の心にもあると 聞いたけど今だに ふりまけないまんま  強がるわけじゃないけど 誰かと支え合うより まっすぐな一本道を みつけたい  夢追い人は旅へ出ます そして海へ行って 聞こえた言葉  打ち上げる花 歌いきれない 小麦の色したラブソング たなびく雲 さらさら髪 通せんぼ はじける花びら 奏で合うのは 小麦の色したラブソング 誰もが持つ 真っ赤なハート 見えてくるよ きっと…  沖に霞む恋心 くりかえされる毎日 そんな風に大きく なっていけばいい  風をまとう旅人が 優しい顔で言うのは 「ここはみんな通った通過点だ」と  静かな海に漂います  いつかふいに島へ たどりつくから  白い砂浜 なぞり描くのは 小麦の色したラブソング とまどうまま ビーチサンダル 歩き出す つづく足跡 意味を知るまで 小麦の色したラブソング 誰もが持つ 真っ赤なハート あの夏残して 季節は巡りくる 同じ歌をのせて いつしかわかる その耳で口で目で指で 感じてごらんよ  打ち上げる花 歌いきれない 小麦の色したラブソング たなびく雲 さらさら髪 通せんぼ はじける花びら 奏で合うのは 小麦の色したラブソング 誰もが持つ 真っ赤なハート 見えてくるよ きっと…
ある恋の物語稲垣潤一稲垣潤一Almaran Carlos Eleta・日本語詞:湯川れい子Almaran Carlos Eleta清水信之初めて 目と目が合った 昼休みの Cafe なぜか うるさく響いていた音が すべて 消えた 瞬間  例えば 初めての夜 後ろから 君を抱いて 鏡に映った いとしいヴィーナス 奇跡 見てたよ  神さまの指 すべり堕ちて 粉々に砕けた ワイングラス きらり 想い出が 冷たくて 刺さる だけど 変わらない 君への 想い  だから もし逢えるならば 何もかも 放り捨てて 跪(ひざまず)き 新しい 夢の入り口に 立つだろう  思えば あの日の朝も 子供のように ふざけて 愛のあと 君は 「さよならは 嫌(いや)!」と 急に 泣いたね  世界中 捜したとしても 君はもう 幻の国へ 遠くに またたく あの星のよう 決して 忘れない 恋の 想い出  だから もし逢えるならば 命さえ 放り捨てて 跪き 新しい 夢の入り口に 立つだろう
バラ色の日々MAXMAXM. Martin・K. Lundin・B. Littrell・日本語詞:海老根祐子M. Martin・K. Lundin・B. Littrell清水信之そんな笑顔で見つめられたら 涙を我慢できなくなるじゃない 最後まで優しさをありがとう  All my バラ色の日々よ あなたと過ごした永遠 幸せも悲しみも すべてがそこにあった  どんなときでも大丈夫だって 強く手を握りしめてくれるたび どれくらい愛を返せてたかな  All my バラ色の日々よ この胸に輝いてる ケンカして抱き合って あなたを感じていた  わがままで愛を試してごめんね  All my バラ色の日々よ あなたと過ごした永遠 幸せも悲しみも すべてがそこにあった  Yeah クチヅケモ Yeah ヌクモリモ Yeah スベテガノコッテル  All my バラ色の日々よ 時を越えてもう一度 くり返す出会いから探し続けた あなたがいる未来へ連れてって
たいくつな午後谷村有美谷村有美谷村有美谷村有美清水信之晴れた午後には屋上に登って 晴れ渡る空に心投げ出す なぜかこの頃ひとりになりたいのは せわしない日々にくたびれたせい?  大好きな彼の電話も 何だか最近すれ違い 悲しくなるね  このごろ ずっと無理をして 微笑ってた気がするの 素直になるのはとても難しい 予定と約束 何にも決めてない 退屈な午後は心の栄養  工事現場も渋滞もお休み ちぎれ雲ひとつ 音立てて流れた 洗いざらしのシャツに風集めて シーツの海をのんびり航海  恋愛も夢も仕事も 両方大事と無理をして からまわりしてた  もうすぐ 胸の片隅で捜していた答えは 新しい風が運んでくれる 背筋を伸ばして深呼吸をしたら 素直になれるよ だから大丈夫  無邪気だったあの頃に 時々戻りたくなるけれども  もっと何倍も強くならなければ 私が私でいられるために 背筋を伸ばして深呼吸をしたら 笑顔になれるよ だから大丈夫  ずっと無理をして 微笑ってた気がするの 素直になるのはとても難しい 予定と約束 何にも決めてない 退屈な午後は心の栄養
Crescent Moonshine平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之刻まれたrabbitの陰 住んでいると本当に信じてた だから欠けていく夜毎に きゅうくつそうだと 友達のように心配した 母がはしゃいで着せた日 レインコートいたずら書き消えないで 泣けても家へは帰れず 私に似た月 自信なさそうに目が合った  あなたのいない夜を明日から同じには過ごせない もしも悲しいことが あった日は 遠い街でこの時間 月を見上げて 私をうつすから 心を込めて  足元強い影落とし あの夏の日何度も振り返ってた あなたが去っていく道に 濃すぎる足跡 一歩ずつ心重くなった  初めてのKissの夜二人を照らした空の街灯 重なるシルエットへ しみこんでいった 月の暖かさ 忘れないでね 私は変わらない ここにいるから  あなたのいない夜を明日から同じには過ごせない もしも楽しいことが あった日は きっと今あなたも この月を見上げて ひとつの気持ちずっと 感じていようね
はじめの一歩谷村有美谷村有美谷村有美谷村有美清水信之朝の渋滞も あまり気にならなくなった 駅の人込みも まるで マッシュルームみたいで  心に咲いた花は 何よりも強いもの ハイヒールの踵が 折れても平気よ  肌が荒れるのは いつも化粧品のせいだと 決めてかかってた それが一番の原因  何にもしないよりも クヨクヨしないで ほら 街は捨てたもんじゃない ――意外とネ  「はじめの一歩」はいつも踏み出せないもの A・HA でもその瞬間 優しくなれる自分を見つけるはず  髪を切りすぎて 悩むことなんてないから いつも前向いて 風を身体中に受けよう  悲しいこといつまでも メソメソしないで ほら いつかその気持ちさえも “包容力=キャパシティ”  「はじめの一歩」は“最後のKISS”より軽く A・HA 理屈じゃないのよ 捨てるものなんて何も無いし 素敵な自分を探す旅に出てみよう A・HA ‘はじめは’一歩で そのうちジャンプしながら ――焦らないで  遠くの赤い光 いつの日か緑になる  「はじめの一歩」はいつも踏み出せないもの A・HA でもその瞬間 優しい自分に気付くはずよ 素敵な何かを探す旅に出てみよう A・HA 「はじめの一歩」で そのうちジャンプできるよ ――約束する
JEALOUSY IN LOVE林田健司林田健司森浩美林田健司清水信之I… Jealousy in love. Jealousy in love. I hate love. I… Jealousy in love. Jealousy in love. Crazy me.  車の中君は 見知らぬ男に抱かれ Oh, Yeah. 膝の奥で指が「彼女」を捜していたよ Oh, Wow.  昨夜(ゆうべ)はあんなにも この僕愛したのに…  I don't want you kiss my jealousy めまいが起きそうさ 姿を連想(おも)うたび ジェラシーが突き刺すよ 開いた唇で 肩先噛むように 歪んだ声を出す 切り刻む My Jealousy… I hate woman.  I… Jealousy in love. Jealousy in love. I hate love. I… Jealousy in love. Jealousy in love. Crazy me.  世界中に君の秘密がばらされてく Oh, Yeah. 耳を塞ぐ僕は 独りで奮ぶるばかり Oh, Wow.  疲れて眠るのは やっぱり左腕か?  I don't want you kiss my jealousy 鎖につなぎたい はげしく君のこと 突き上げてなじるのさ みだれた髪の毛を後(うしろ)でつかまえて 誰かのその匂い 剥がすまで My Jealousy… I hate woman.  この次逢うときにきっと気づく 愚かな君の Oh…罪の深さと 僕の愛 つよいことに…  You… kiss my jealousy. めまいが起きそうさ 姿を連想(おも)うたび ジェラシーが突き刺すよ  Get down, My Love. I don't want your love. Get down, My dream. Jealousy in my heart.
あなたのキスを数えましょう~You were mine~杏里杏里高柳恋中崎英也清水信之散らかった床の上 うずくまり膝を抱いた 守れない約束がカレンダー汚してる  こんな日が来るなら 抱き合えばよかったよもっと Missin' you  あなたのキスを数えましょう ひとつひとつを想い出せば 誰よりそばにいたかった Without you but you were mine  髪の毛を束ねても昨日とは違う顔で 何をして紛らわす? 孤独とか不安とか  すごく好きだったよ それだけは変わらない事実 Missin' you  あなたのキスを捜しましょう あんな近くに触われたのに 出逢わなければよかったの? Shiny days when you were mine  あなたのキスを忘れましょう 嫌いになって楽になって 夜を静かに眠りたい I'm alone and you were mine  Do the night and days cure my feel of pain? “Please somebody, say” All of my heart is almost cryin' “In your eyes, in your sight, was it certainly my place?” Tell me please the reason of your love for me Can I cry now?  あなたのキスを数えましょう ひとつひとつを想い出せば 誰よりそばにいたかった Without you but you were mine あなたのキスを捜しましょう あんな近くに触われたのに 出逢わなければよかったの? Shiny days when you were mine
笑顔ひとつぶん伊豆田洋之伊豆田洋之鈴木計見・尾上文伊豆田洋之清水信之夜更けの電話 はしゃぐ声 無理な強がり すぐにわかる 泣きたくなることも ひたむきならば それだけ多くなるだろう 笑顔ひとつぶん 君を守りたい そう君が追いかける夢ならかなうさ とまどいが消えるまで 君をつつみたい  明日になれば 君はまた 都会(まち)へ飛びだす 胸を張って ありふれた言葉で 悩みをすべて 消せないことは わかるけど 笑顔ひとつぶん 君を守りたい そう君が信じてる夢なら届くさ ほほえみが戻るまで 君をつつみたい  泣きたくなることも ひたむきならば それだけ多くなるだろう  涙かくしてる 君を守りたい そう君が追いかける夢ならかなうさ とまどいが消えるまで 君をみつめたい  いつか風のように笑える日が来る 君を守りつづける 僕のやり方で 君ならば 届くはず 夢に きっと…
コーナー・オブ・ザ・スカイ城田優城田優スティーヴン・シュワルツスティーヴン・シュワルツ清水信之Everything has its season Everything has its time Show me a reason and I'll soon show you a rhyme Cats fit on the windowsill Children fit in the snow Why do I feel I don't fit in anywhere I go?  Rivers belong where they can ramble Eagles belong where they can fly I've got to be where my spirit can run free Got to find my corner of the sky  Every man has his daydreams Every man has his goal People like the way dreams have Of sticking to the soul Thunderclouds have their lightning Nightingales have their song And don't you see I want my life to be Something more than long....  Rivers belong where they can ramble Eagles belong where they can fly I've got to be where my spirit can run free Got to find my corner of the sky  So many men seem destined To settle for something small But I won't rest until I know I'll have it all So don't ask where I'm going Just listen when I'm gone And far away you'll hear me singing Softly to the dawn:  Rivers belong where they can ramble Eagles belong where they can fly I've got to be where my spirit can run free Got to find my corner of the sky
もっと君のことSMAPSMAP久保田洋司久保田洋司清水信之もっと もっと もっと 君のこと 知って 知って 知って おどろいてみたい そして そして そして 好きだよと 言って 言って 言って 抱きしめてみたい  次の曲に変わる前に 君に電話をしよう 覚えたてのごろあわせで 8ケタのボタンプッシュ 会いたいんだと 言うつもりで なかなかきり出せず  しかたなくUFOの話を まぬけにしてる夜 ちょっとバイトでもして  バイクを手に入れるつもりだった そんな時にバッタリ 出逢ってしまった 運命だよ  もっと もっと もっと 君のこと 知って 知って 知って おどろいてみたい そして そして そして 好きだよと 言って 言って 言って 抱きしめてみたい  ギターなら自信あるから 今度聞きに来なよ 君のピアノ聞かせてよ 今度行くからさ 会いたいんだと やっと言えても 君はいつものように 明日も朝からコンビニ レジにいるでしょだって また電話してって 君から言ったの はじめてだね 一瞬 放心状態 受話器の発信音 われにかえる  もっと もっと もっと 君のこと 知って 知って 知って おどろいてみたい そして そして そして 好きだよと 言って 言って 言って 抱きしめてみたい  もっと もっと もっと 君のこと 知って 知って 知って おどろいてみたい そして そして そして 好きだよと 言って 言って 言って 抱きしめてみたい
Bye Bye Yesterday渡辺美里渡辺美里渡辺美里岡村靖幸清水信之スタイルは気にせず はだしのまま Step Step Step & Out! 待ちあわせ あの娘もう来るはずよ  火曜日の夜は 明日 気になりすぎてる 休校日は 自分で決めるのよ  Ooh!! そこらじゅうで ホントとウソの シ-ソ-ゲ-ム 止まっていたら 流されそう Inside Out Upside Down  Baby Baby Stay With Me ひとりぼっちに なりたくない I Know 出逢い 信じているよ Baby Baby Dance With Me じっとしていられない You Know 心伝えていたい  いつものビ-トが 聞えてきたら Clap Clap Clap Your Hands! 淋しくても大丈夫 My Little Girl Friend  恋を失くしたばかりで 今日も泣いてるあの娘 ほほえみを早く取りもどしてね   Ooh!! そこらじゅうで 男と女のポ-カ-フェイス 黙っていたら通りすぎる Don't Stop Singin' Don't Stop Lovin'  Baby Baby Stay With Me ひとりぼっちに なりたくない I Know 出逢い 信じているよ Baby Baby Dance With Me じっとしていられない You Know 心伝えていたい  ひとりぼっちは 淋しすぎるから Come On! また逢えるって言って 信じて 夢みて 祈って Twist & Shout! Ooh!!  Ooh!! そこらじゅうで ホントとウソの シ-ソ-ゲ-ム 止まっていたら 流されそう Don't Stop Singin' Don't Stop Lovin'  Baby Baby Stay With Me ひとりぼっちに なりたくない I Know 出逢い 信じているよ Baby Baby Dance With Me じっとしていられない You Know 心伝えていたい
君に降る雪安部恭弘安部恭弘西尾佐栄子安部恭弘清水信之真夜中近い広場の時計に コートにくるまり僕を待つ君がいる ちぎれるような胸の痛みなら 降りだす粉雪 寒さのせいじゃない  戻らない時間ならば 後悔はしたくない ときめき殺せない  何度も好きだと言えば いじめないでと笑った 君を愛する誰かに 憎まれたって構わない 何も怖くない  言い聞かせてた 彼女はダメだと 君にも僕にも大事な人がいた 初めて逢った あの夜もこんな 今夜と同じ三日月がでてたね  運命は皮肉だけど でもふたりこれ以上 もう嘘はつかない  息をするのも苦しい 切なさつのる夜には あんなに優しい人を 傷つけるけど戻らない 君が好きだから  何度も好きだと言えば いじめないでと笑った 君を愛する誰かに 憎まれたって構わない 何も怖くない  髪に降る雪を払う横顔に誓えるよ 二度とは迷わない  何度も好きだと言えば いじめないでと笑った 君を愛する誰かに 憎まれたって構わない 何も怖くない  息をするのも苦しい 切なさつのる夜には あんなに優しい人を 傷つけるけど戻らない 君が好きだから
心はいつも側にいる谷村有美谷村有美谷村有美谷村有美清水信之「じゃあまたね」と 受話器置いても なぜもうこんなに 切ないの 電話線がつなぐ はかない恋は トキメキと 不安の繰り返し  顔が見えなくて 言葉にできることもあるけど 顔が見えないから… ため息がとても気になる  逢いたくても 今は遠くても あなたが好きだから 泣きたい夜にも 負けないで 心はいつでも 側にいるから  予定合わせた 誕生日には 「一緒にいたい」と初めて泣いた 眠れないまま キスを重ねた 精一杯 いとしさ抱きしめた  逢えない時間が 心に愛を育てると 思える私は少しだけ 強くなれるの  逢えなくても 今は遠くても あなたを見てるわ 切ない夜でも 泣かないで 心はいつでも 側にいるから  こんな気持ちは初めて  逢えなくても 今は遠くても あなたが好きだわ 逢えない距離の分 募っていく あなたを知りたい  どんなに遠くても 夢見てるあなたと二人で 切ない夜でも 泣かないで 心はいつでも 側にいるから
やさしいキスをして杏里杏里吉田美和中村正人清水信之あなたの一日が終わる時に そばにいるね 何も言わないで やさしいキスをして  そっと髪を撫でて 肩を抱いて そばにいるね あなたが眠るまで やさしいキスをして  電話してくれたら 走って行くから すぐに行くから なにもかも放り出して 息を切らし 指を冷やし すぐ会いに行くから  報われなくても 結ばれなくても あなたは ただ一人の 運命の人  今日という一日が終わる時に そばにいられたら 明日なんていらない 髪を撫でて 肩を抱いて あなたが眠るまで  この出会いに やさしいキスを これが運命なら
瞳をとじて杏里杏里平井堅平井堅清水信之朝目覚める度に 君の抜け殻が横にいる ぬくもりを感じた いつもの背中が冷たい  苦笑いをやめて 重いカーテンを開けよう 眩しすぎる朝日 僕と毎日の追いかけっこだ  あの日 見せた泣き顔 涙照らす夕陽 肩のぬくもり 消し去ろうと願う度に 心が 体が 君を覚えている  Your love forever 瞳を閉じて 君を描くよ それだけでいい たとえ季節が 僕の心を 置き去りにしても  いつかは君のこと なにも感じなくなるのかな 今の痛み抱いて 眠る方がまだ いいかな  あの日 見てた星空 願いかけて 二人探した光は 瞬く間に消えてくのに 心は 体は 君で輝いてる  I wish forever 瞳をとじて 君を描くよ それしか出来ない たとえ世界が 僕を残して 過ぎ去ろうとしても  Your love forever 瞳をとじて 君を描くよ それだけでいい たとえ季節が 僕を残して 色を変えようとも  記憶の中に君を探すよ それだけでいい なくしたものを 越える強さを 君がくれたから 君がくれたから
一夜一代に夢見頃平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之一夜一代に夢見頃 見つめ合える日まで かけひきの途中で 今美人になる 光る迷路くぐり抜けて 輝いたあなたへ 届く神様のデザートは また新しい恋の味  預かってたあの彼とのペアカップは もう返しても大丈夫だね 二度と誰も愛さないと泣いてたあなたは あの日をちゃんと過去にできた  未来占うより大事な 恋の誕生日に乾杯  一夜一代に夢心地 しゃぼん玉に乗って 見えないゴールだから より美人になる 光る迷路くぐり抜けて 輝いたあなたへ 届く神様のデザートは また新しい恋の味  一度切りの人生には悲しみの量が 決まってるなんて なだめたっけ プラスチックの街の中で うつむかず往けば いい事あると微笑んだけど  どんな言葉よりもあなたが 自分を信じられたから  一夜一代に夢見頃 いつか叶う日まで 振り向かせたいから 即美人になる 目の前にあるハードルは 越えるために高い だから神様のデザートは 待つ程甘い恋の味  一夜一代に夢見頃 見つめ合える日まで かけひきの途中で 今美人になる 光る迷路くぐり抜けて 輝いたあなたへ 届く神様のデザートは また新しい恋の味
おしえて神様平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之ねえ神様教えてよ 別れるならなぜ出逢わせる どこにしまえばいい? どこにすてればいい? 窓ガラスの細かい汗 しずくになって ポロポロの涙へと堕ちていった 恋を失くした冬の夜  あの日を二度と 思い出せないように 新しいカレンダーから捨て去った なのに駅まで 右側をあけるくせ いつまであなたのかげろうと歩いてる  せめて最後 ありがとう言えなくって やるせなくなる やり残したことのために これから日々生きることを 続けていけというの  ねぇ神様教えてよ 人はなぜ後悔するの 何か返ってくる? それで変わっていく? 町にもまれて流されて 風になっても許して そしていつしか振り向けば 今はまばたきの一瞬  信号待ちで すれたかかとの傷を 聞こえる元気ソングが塩でもむ 青になるまで ちゃんとかさぶたにして さっそうと往くまぼろし見た気がした  だけど心 壊れりゃどうしたって 痛いものよ どんなに肩たたかれても 風にゆられうなずく葉の テンポが愛しいよ  ねぇ神様教えてよ 人の未来が見えるなら 私幸福なの? 彼はどうしてるの? 強くなれることの意味は 鈍くなることじゃないと たったそれだけ信じてく いつかきらめいて永遠 今はまばたきの一瞬
Beautiful Womanジェジュンジェジュン坂詰美紗子坂詰美紗子清水信之You are Beautiful You are Beautiful この手でなぞる 君の顔 僕だけのものなの? You are Beautiful You are Beautiful その目で誘う愛しさは 僕だけのものなの?  Miss you tonight Miss you tonight 美しい人よ 美しい人 もうダメさLovin' you  You are Beautiful You are Beautiful 抱き寄せた 小さな身体 僕だけにゆだねて欲しい  Miss you tonight Miss you tonight ねぇ 会いたくなって ねぇ どうかしちゃって 狂うほどに恋している No reason .. uh だって 君がいい 美しい人よ 美しい人 もうダメさLovin' you  I wanna go back to that day そうは思わない Caz caz caz caz 君と未来が見たい I only have one wish 君へ 伝えたいことがある  Miss you tonight Miss you tonight ねぇ 会いたくなって ねぇ 愛しくなって 狂うほどに恋している With you そう ずっと居たいよ 美しい人よ 美しい人 もうダメさLovin' you
マラソンレース稲垣潤一稲垣潤一秋元康谷本新清水信之目の前にあなたがいて 愛しく想うよりも そばにいない間 胸が痛いくらい切ない  違っているその時にも 今度は いつ逢えるか? 今が永遠なら 僕は化石だっていい  愛は いつも 激しい嵐のように 心の海を荒らして やがて 静かになるけど  マラソンレース 百万年 愛したい マラソンレース さあ スタート 誓いこそが ゴール  どこまでも続く道は 人生よりも長い 誰もいないギャラリー 僕と君がいれば  時は愛 燃え上がる炎に似て すべてを灰にするほど 燃えて 尽きてしまうけど…  マラソンレース 百万年愛したい マラソンレース もう ギブアップは 絶対したくない  愛は きっと 後になって想うもの 走り続ける途中は 何も考えられない  マラソンレース 百万年愛したい マラソンレース そう マイペースで ユアペースで  マラソンレース 百万年 愛したい マラソンレース さあ スタート 誓いこそが ゴール
思い出に変わる時岡村孝子岡村孝子岡村孝子岡村孝子清水信之泣き出しそうな空を黙って見つめてる あなたは遠い人 灼けたアスファルトの匂いと横顔が 二人を遠ざけていく  まるで終わりを急ぐように駆けぬけて行った 季節をいくつ見送ってたどり着いた場所  見つめ合って解り合えたあの日は二度と帰らない みんなみんな思い出に変わる今ここで  出逢った頃のように無邪気にはしゃぎたい あなたを抱きしめて 何度もKissをして何度も傷つけた すべてがモノクロになる  どこで愛を間違えたの すれ違ったまま 最後の時を私達もう止められない  どんな風に愛せてたら上手く続いて行けただろう 胸の中に消えない染みを残したまま  愛している愛していたあの日は二度と帰らない 胸の中に消えない染みを抱いたまま  見つめ合って解り合えたあの日は二度と帰らない みんなみんな思い出に変わる永遠に
I love you小柳ゆき小柳ゆき小柳ゆき村上てつや清水信之I love you, I love you, I love you 何度もつぶやいてる めぐり逢えた奇跡が 思い出にならないように  またねと 手を振ったけど 本当は まだ帰りたくなかった 2人並んで 歩いてるだけで 色のない自分が 輝きはじめる  I love you, I love you, I love you 声にならないくらい これほどにまで人を 愛した事はない I love you, I love you, I love you 何度もつぶやいてる めぐり逢えた奇跡が 思い出にならないように  あなたの香りが残る 今夜は 抱きしめながら眠る どこにいても あなたの姿 知らないうちに捜してしまうの  月日が流れるほど 押さえられなくなる 流れるこの想い 受け取ってくれるなら I love you, I love you, I love you 何度も言って欲しい 同じ気持ちでいると 思わせて欲しいから  もしも1つだけ 願いが叶うなら あと少しだけでも 2人でいさせて  I love you, I love you, I love you 声にならないくらい これほどにまで人を 愛した事はない I love you, I love you, I love you 何度もつぶやいてる めぐり逢えた奇跡が 思い出にならないように
愛はかげろう白羽玲子白羽玲子三浦和人三浦和人清水信之窓ガラス 流れ落ちてゆく雨を 細い指先で なぞってみる くもりとかして すべる指先に 伝わる冷たさ 心にしみる 忘れ去られた 部屋の片隅 貴方の影 今もゆれてる  愛はかげろう つかの間の命 激しいまでに 燃やし続けて 別れはいつも 背中合わせに 人の心を ゆらして  別れ言葉を 口にする貴方は いつもとちがって やさしすぎた はき出すタバコの 煙の影が 教えてくれた 偽(つく)り言葉と あつく いだかれた日々を 倖せと言えば かなしい  愛はかげろう さめきった愛の 過ぎ去る後に 残るものは いつも女の 乾いた涙 さまよい歩く 迷い子  愛はかげろう つかの間の命 激しいまでに 燃やし続けて 別れはいつも 背中合わせに 人の心を ゆらして
星空に歩けば大江千里大江千里大江千里大江千里清水信之想い出を数えたら 夜空の星になる さりげない一言に 触れると泣きたくなった 出逢ったこと 別れたこと ぼんやり思い出せない 走り続けて見上げた空 残らず星屑になる  騒がしい風にせかされたら 少し休めばいい 静かな草に耳を澄ますと 明日が聞こえてくる  辿りついたら きみはいつでも 雨上りの遠い窓 離れていても 同じ空に 輝ける星を見てたい  懐かしい友達から 忘れた頃返事がくる “そして”が多い素気ない字を 見てたら照れくさくなる  追われてる今に疲れたら たまに歩けばいい 静かな川に耳を澄ますと 夜明けが聞こえてくる  辿りついたら きみはいつでも 雨上りの遠い窓 離れていても 同じ空に 輝ける星を見てたい 輝ける星を見てたい
この街のどこかで平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之君なしじゃただの街 そんなこと言っていたっけ 忘れかけてた 一歩ずつゆっくりと  胸の隅 しまった記憶よみがえるの この本屋 通り過ぎたら いつもあなたがいなくなり捜した そしてここから店をのぞくあのくせ 今日もまた知らずくりかえすの それぞれの人生 もう待つ人がいて どんなに幸福だとしても 時に迷って 時に悩んで 自分を確かめたい日もある お互いあの恋は必死に守ったね 愛とは言えなかったけど あなたどうなの?ふと思い出す? この街のどこかで  今日の様に陽がだいぶ短くなったあのベンチでケンカをしたね  理由さえ失くすほど 難しい 長話(ながばなし)で 風邪をひいた 熱が出た と電話したら 二つもつぶれた目玉焼きサンキュー 今は愛する人に作る 卵  失敗したらその日は風邪をひく あれからの道のり  充分 過去になって毎日満たされていても 時に迷って 時に悩んで  自分を確かめたい場所がある 笑顔でもう一度 会いたくはないよね あの日はここで終わったの 全てのものが始まりだったこの街のあの頃  いつからか あなたと同じ名前呼ばれても振り向かなくなり いつからか 人混みの中あなたの面影と歩かなくなったの  それぞれの人生 もう待つ人がいて どんなに幸福だとしても  時に迷って 時に悩んで 自分を確かめたい日もある お互いあの恋は必死に守ったね 愛とは言えなかったけど あなたどうなの?ふと思い出す? この街のどこかで今ごろきっとくしゃみしてるね この街のどこかで 
好きこそものの上手なれ谷村有美谷村有美谷村有美谷村有美清水信之いちばん大事なモノを見つけた 誰にも譲れないモノ カッコばかりつけてちゃ 見えない本当のコト 素直になれたら見えたの  忘れないで 好きこそものの上手なれ 私らしい生き方選ぶために 昼も夜も どんなに忙しくても 信じ続けられた夢は叶うの  泣きたい時もあるにはあるけど それでも明日を信じた スキャンダル怖がってちゃ 恋もろくにできない 心のしわ伸ばしてスタート  慌てないわ 好きこそものの上手なれ 好きなものを好きと言えるために 恋も夢も どんなに傷ついても あきらめない心に未来は来る  見つけちゃったの私だけの宝物 コンプレックスでさえ今はエネルギー 忘れないわ好きこそものの上手なれ 私らしい生き方選ぶために  慌てないわ 好きこそものの上手なれ 好きなものを好きと言えるために 忘れないわ 今夜ここで起きたこと あきらめない心に未来は来る
CLOSE YOUR EYES安部恭弘安部恭弘安部恭弘安部恭弘清水信之Close Your Eyes 瞳を閉じて 二人 素直になれば いつか ときめいた日々 今も 感じるはずさ  潮騒につつまれて 溶けてゆく 苦しいおもい  今 心から君を愛していると 言いかけたけど 哀しすぎるね このまま少し君を見つめていたい 過ぎた想いは 捨てて行こう ここに  Fly away 言葉をこえて もう一度 わかり合えたら  知らないで 傷つけた あの時間(とき)を  許しておくれ  今 この腕に君を抱きしめたいと 言いかけたけど辛くなるから このままそっと君を感じていたい まぼろしじゃなく 素直なままずっと  今 心から君を愛しているよと 言いかけたけど 言葉に出来ず このまま二人 時を止められるなら このままでいい このままでいい ずっと
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ごきげんよう平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之夜更けに目を覚まして 夢 空しくなれば 瞳 開けたまま 白昼夢を 演じたい 仰いで 鳥を見たら 憧れだけじゃなく 目指していく青まで 愛しく抱きしめたい  本当の幸福の意味は(本当の幸福の意味は) 幸福を探すことだよと 昔 聞いた  愛した記憶は Paradise いつか 黄昏た etude あなたと出逢った場所で あの頃より長い影に グレイの吐息で ごきげんよう  胸に綺麗なナイフ 向けるような秘密も 噛んでも閉まっていく ファスナーのような 嘘も 答えを捜しながら 心では知ってた 解かれなければ それは 罪に ならないことを  どうせ涙を流すなら(どうせ涙を流すなら) 死ぬまでだまされて それから 泣きたかった  愛した記憶は Da capo すり切れてくれない memory 胸に降り積もっている 二人 笑った時間はもう 形ないダイヤ ごきげんよう  愛した記憶は Paradise いつか 黄昏た etude あなたと出逢った場所で あの頃より長い影に グレイの吐息で ごきげんよう
黄昏が目にしみる稲垣潤一稲垣潤一秋元康松本俊明清水信之この道を 何度 送っただろう なつかしい景色に ふいに苦笑い  いつからか 並ぶコンビニストア あの頃の記憶が 時にすれ違う  ただ そばにいれば わかり会える そんな気がしてた 今 振り返れば 若さは 勝手なもの  黄昏が背を向けて 甘く切ない空 忘れていた痛みに 甦る思い 黄昏に背を向けて 何もないように 僕は車走らせ 1人になるだけ  この街に 今も 住んでるのか? 途切れた思い出が 僕を責めている  なぜ 永遠なんて 脆い夢を 求めてたのだろう 今 あの未来は 2人の 答えになる  黄昏が目にしみる 遠いあの日の恋 眩しすぎる季節が 過ぎ去った後で 黄昏が目にしみる やがて 今日が終わる 散り際には すべてが 美しく見える  黄昏が目にしみる 遠いあの日の恋 眩しすぎる季節が 過ぎ去った後で 黄昏が目にしみる やがて 今日が終わる 散り際には すべてが 美しく見える
雨音大江千里大江千里大江千里大江千里清水信之雨音で目覚めた 夜のとばりなら きみを探せそうさ 車のクラクション 街のどこかに 流れてく 完全無視の ここ4ヶ月は 胸がはりさけそうさ 飛び出したまま 音沙汰もなくて… 逢いたい  まだきみをどこまでも愛してる あの日も同じ雨降ってた 歯ブラシやコーヒーカップや 好きなページだけ折った雑誌 きみのすべてがほこりをかぶったまま where are you?  停電おきたAM3:00に きみのメッセージがおちてた  まだきみをどこまでも愛してる 突然きみが戻りそうで きみの声も長い髪も 強がるくせも さみしがりやも きみのすべてを今すぐ抱きしめたい  もうきみを悲しくさせない 二度と不安にさせはしないよ きみだけが大切なのに 今頃ようやく口に出せる 雨がすべてをやさしくつつんでゆく where are you?
画用紙渡辺美里渡辺美里渡辺美里伊秩弘将清水信之川が流れていた すみれの花のように ひざをおって 君がないていた  ココロの画用紙を ぬりかえることなく 今も まだ汚れたままさ  ああ こんなにまで人を愛さなければ 本当の淋しさ知らずにいた  恋でもなく 憎しみでもない これが最初で最後の傷にできるなら 少しずつ 少しずつでも 確かな力 めばえさせてゆきたいよ  赤いチェックのシャツを 昔 ほめてくれたね 久しぶりに かさねて着てみた  かじかむ指先に 木枯らしの吹く日は 一人 熱いスープ作ってみる  ああ 別のひとを連れて行かないでね あのころの あの場所にだけは  走りさる 雲の形が ありふれた青春のかげに どこかにているよ 君のせいじゃない 誰のせいでもない 一人 描きつづけるのさ 画用紙に  涙をふいて そっと時計を止めて たとえようもなく 悲しいよ  恋でもなく 憎しみでもない これが最初で最後の傷にできるなら 少しずつ 少しずつでも 確かな力 めばえさせて  走りさる 雲の形が ありふれた青春のかげに どこかにているよ 君のせいじゃない 誰のせいでもない 一人 描きつづけるのさ 画用紙に
あなたと生きてく谷村有美谷村有美谷村有美谷村有美清水信之Ah 風が吹いていた Ah 心が震えた あなたを愛して初めて気付いたの あなたはこんなに暖かいの  うれしい時も悲しい時も側にいるわ 泣きたい時も泣けない時も側において  今いちばんの愛に気付いた いつまでもあなたと二人で生きてく  Ah どんなに険しく Ah つらい道のりさえ あなたがいるから歩き続けられた あふれる涙もあなたのため  明日あなたの生まれた街に連れていって 素顔のままであなたの全て受け止めたい 言葉だけでは足りない想い抱きしめて このまま  たとえ見えない未来も信じて 恐れずに歩けるわ  うれしい時も悲しい時も側にいるわ 泣きたい時も泣けない時も側において  素顔のままであなたの全て受け止めたい 重ねた鼓動離さずずっと強く抱いて  探し続けた永遠が今ここにある あなたと生きてく…
ZIGZAGバックストリートSMAPSMAP森本抄夜子羽田一郎清水信之(セリフ)Play this record as frequentry as possible  (Ah woo…) (Ah woo…)  うす汚れた ニュースペーパー Baby 風が路地に運ぶ 大人たちは ゲームのように Baby 僕らを追いつめる Midnight  帰る場所のない Lonely 悲しみがあるね  暗い道を (Don't make me cry. Don't let me down) 迷いながら歩いてる あきらめずに (Don't make me cry. Don't be afraid) 明日を語れ ZIGZAG バック・ストリート  (Ah woo…)  雨に濡れた子猫のような Baby 君の黒い瞳 他の奴にふれさせないよ Baby 僕の腕が守る Moonlight  何も恐れない Power 強さがほしいよ  時を刻む (Don't make me cry. Don't let me down) 鼓動だけは信じてる あきらめずに (Don't make me cry. Don't be afraid) 夢に眠れ ZIGZAG バック・ストリート  Never 負けない Never 泣かない きっと (Yes. Let do it. Let do. For the best, do it)  (Ah woo…) (Ah woo…) (Ah woo…) (Ah woo…)  遠い道を (Don't make me cry. Don't let me down) 靴の先はめざしてる 傷ついても (Don't make me cry. Don't be afraid) 本当のこと知りたいよ 時を刻む (Don't make me cry. Don't let me down) 鼓動だけは信じてる あきらめずに (Don't make me cry. Don't be afraid) 夢に眠れ ZIGZAG バック・ストリート  暗い道を (Don't make me cry. Don't let me down) 迷いながら歩いてる あきらめずに (Don't make me cry. Don't be afraid) 明日を語れ ZIGZAG バック・ストリート  (Ah woo…) (Ah woo…)
VITAMIN E・P・OEPOEPOEPOEPO清水信之毎日に追われて どことなく 疲れ顔をしてる  あのひとが ほうばる ひとつぶの 薬になりたいの  心の中の やっかいごとに 寝てもさめても うなされる  そんな晩には よく効く 催眠術に だまされたと思って  Papa Shuwa Dubi Dubi Du Papa Shuwa Dubi Dubi Du Papa Shuwa Shuwa Shuwa Dubi Dubi Du  北向きの窓辺へ 一輪のバラを そえるように  お互いに苦手な いくつかを 助け合えばいいわ  人の都合も待たずに空が 急にくずれてしまっても  かけこむ屋根の下には 同じ未来が 約束されているから  Papa Shuwa Dubi Dubi Du Papa Shuwa Dubi Dubi Du Papa Shuwa Shuwa Shuwa Dubi Dubi Du
セピアD-51D-51吉田安英Kiichi & REO清水信之I don't wanna let you go 耐えられない wanna back to your life セピアに染めたくないのさ その涙が答えと言葉を超えて 僕へと伝えているね  そんな悲しい顔をしないで そんな風にあやまらないで 白く残るサヨナラの理由 言わなくてもいいよ  誰でも終わりは似ているね どっちかが残される方 最後のウソをついて 楽にさせたいけれど  I don't wanna let you go 耐えられない wanna back to your life セピアに染めたくないのさ その涙が答えと言葉を超えて 僕へと伝えているね  きっと僕ら分かり合えてた きっと誰も悪くないよね? たとえどこか偶然会っても 声はかけないよ  永遠を夢見たあの頃 気づけば優しさも忘れて 取り戻せないことはわかっている だけど  I don't wanna leave you now 行かないでよ wanna back to that day もう終わりしかないのかい? 夜が君を連れてく 声さえ届くことのないほど遠くへ  I don't wanna say good bye 消えないでよ please stay by my side いっそ凍らせてしまえば 香りや温もりさえ いつかは僕の記憶から薄れてゆく  最後のウソをついて 楽にさせたいけれど  I don't wanna let you go 耐えられない wanna back to your life セピアに染めたくないのさ その涙が答えと言葉を超えて 僕へと伝えているね  I don't wanna say good bye 消えないでよ please stay by my side いっそ凍らせてしまえば 香りや温もりさえ いつかは僕の記憶から薄れてゆく
満月arparp大宮あん朱濱田貴司清水信之一人で泣いていませんか 愛してる人はいますか 幸せになろうとしてる あなたのままでいますか  今年もまた同じ季節が鼻先かすめた 昔二人で見上げた あの月を覚えてますか  誰にも言い出せない不安が募っていくときは 夜の空を眺めてみて そしてこの唄を思い出して  あなたの見てるその月が どんな形をしていても 影に隠れているだけで 本当の姿があるの  わたしは分かってるから 頑張れってもう言わないよ だからうまくいかなくても 自分を責めたりしないで  足りないものばかりに 気がとらわれてしまうけど ここまで来た自分のこと ちゃんとほめてあげてほしいんだよ  一人で泣いていませんか 誰に愛されていますか 幸せになろうとしてる あなたのままでいますか  夜に輝く三日月は 欠けてしまったわけじゃない 影に隠れているだけで 本当は満月だから  もしも小さな悲しみが 心に影を落としても あなたらしさも優しさも 変わらず輝いているよ
GOODBYE DAY杏里杏里来生えつこ来生たかお清水信之少しだけ 疲れた顔で 君は静かに 眠ってる スタンドの 淡い光 そっと睫毛の 影が出来る  昔より 愛が足りない 君はぼんやり 呟いた 費した 君との月日 惜しみはしない 僕がいる  Goodbye day 今日が終わり One more day また一日 何ごともなく それでいい Oh Goodbye day ケリをつけて One more day また一日 新しい日に すればいい  てのひらに 口づけすると そっと力を こめてくる 無意識に 甘えてるだろ 僕が隣りに いることに  こんなにも 愛は深いよ それに気づかぬ だけだろう 余りにも おだやかすぎて 時の流れに 埋もれるから  Goodbye day そして I love you One more day また一日 信じていれば それでいい Oh Goodbye day そして I love you One more day また一日 おだやかならば それでいい  Goodbye day そして I love you One more day また一日 信じていれば それでいい Oh Goodbye day そして I love you One more day また一日 おだやかならば それでいい
君にしとけば良かったなんて平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之こんな時には きっと 味方すれば強がる男性だから 愉快なだけの話を詰めた 車を走らせる  恋の傷をいやしに 旅立つ噂 本当だったのね 仕事や街や友達にも しばらくサヨナラね あぁ君にしとけば良かったなんて ちょっと失礼じゃない!? あなたに彼女のいると知って 眠れずに泣いた夜のこと 絶対云わない  男泣きなんてのは 見たくないから夜の海へ行こう 涙うるめば 気付かせないで 波にさらわせてね  あぁ君にしとけば良かったなんて ちょっと許せないね 一度は寄せた心の潮 水平線 引き返すまでに季節越え過ぎた  あぁ君にしとけば良かったなんて ちょっと気分いいね 私は浮かぶ島のままで 高い波 ここへ泳ぎ着くあなたを待ってる
愚図KanaeKanae阿木燿子宇崎竜童清水信之あの娘がアンタを 好きだって こっそりアタシに打ち明けた時 友達だもの「まかせときなよ」なんて 心にもない事 云っちまった   あの娘はまつ毛が 自慢の娘で 瞬きしながら 人を見るのさ 比べてみたって 仕方がないよなんて 独りで勝手に 決めていたっけ アタシって本当に 愚図なお人好し   あの娘にアンタを 逢わせたのは アンタと行きたかった コーヒー・ショップ 「仲良くしてよ いい娘だから!」なんて 二人を笑わせて ばかりいたっけ   あの娘は精一杯 おめかしをして アタシは色の褪せた ジーパン姿 一人で矢鱈 喋ってばかりいたから 目の前のコーヒーも 冷めてしまった アタシって本当に 愚図なおせっかい   早く独りに なりたかったよ そして何処かで 泣きたかった 急に重たい 心の中に 二人の笑い声 遠く聞こえた    喉まで出かかった 言葉だけれど 言わずに先に 帰って来たのさ 本当はアンタが 好きだなんて 今更云える訳 ないじゃないの アタシって本当に 愚図なおばかさん  本当はアンタが 好きだなんて 今更云える訳 ないじゃないの アタシって本当に 愚図なおばかさん
あしたの私に会いたくて谷村有美谷村有美谷村有美谷村有美清水信之形だけで始まる恋くり返してたとき 自分以外のもの見えなかった  気持ちだけの言葉よりもキャンドルの灯の中で 偽りに恋してた  大切にしていたもの違うと気付いたとき 恐れずに捨てること今解り始めたの  あしたの私に会いたくて歩き出したら 目に見えるものが今までと変わってみえる 恋した数だけ落ちてく涙は流れ星に変わり あしたの私の願いを叶えてくれるの  忘れられる想い出など想い出と呼べない きっと今は言える  胸の奥のサヨナラ 出せずにいたあの日の 寂しい帰り道は蜃気楼になってく  あしたの私に会いたくて歩き出したら 悲しいことさえ迷わずに受け止められる 鏡に向かって一人言ばかり呟いてた私 今度は鏡の向こうに飛び出して見せる  雪のように溶けてく固く閉ざした心 暖かさに気付いて眠りから覚めて行く  あしたの私に会いたくて歩き出したら 好きなものは好き 誰にでも言える日が来た 肩肘張らずに 毎日が過ぎて行くこと あしたの私が手を取って教えてくれる 冬から春へと変わる季節にも ありがとうと言える気持ちがあしたの私の宝物になる
エレベーター アクシデント平松愛理平松愛理平松愛里平松愛里清水信之手を延ばしたら きっと届くのに それなのに 身動きできず 声さえでないの  あまりに突然 私をおそったAccident 地下のホームへと降りていく駅のエレベーター 背広の仲間たちと乗り込んだ背中は 一目で思い出した あの頃頼ったあなたのものよ  手を延ばしたら きっと届くのに それなのに 初めて会ったスーツのあなたは遠すぎて  昔と同んなじ 癖のある口調 変わらない キャンパスでいつも 仲間とJoke張り合った 懐かしい肩のライン 何度も頬寄せた 広くなったみたいね 今はもう誰かの為だけのもの  手を延ばしたら きっと届くのに それなのに 身動きできず 声さえでないの 遠いのよ  あなたの卒業の日 追いつけない私は 置いて行かないでよと 年下の自分 悔やんで泣いた  あなたなしでは 生きられなかった青春を このままそっと 声をかけないで見送るわ  手を延ばしたら きっと届くのに できないの あなたの中の私はあの日のままでいい  ドアが開いたら 別々の人が待つ場所へ お互い違う幸せのために向かうのよ
SOMEBODY LOVES YOU谷村有美谷村有美谷村有美谷村有美清水信之輝いていた過去も未来も なのにこの頃なんだかイマイチさえないのよ お化粧してもおしゃれ決めても 鏡に映る私はどこか見知らぬ人  笑顔で押し隠した涙 誰も知らない オキラクでいいよねと後ろ指さされても  どこかであなたのこと誰かが見つめているよ こういう気持ちひとつ 胸に飾りたいのよ 心の角度を少し変えれば見つかるかしら 見上げるビルの隙間 雲がちぎれて消えてく  安売りしてる野菜みたいに はみ出していることが本当に言いたいこと  シュールな現実の裏を読みすぎてる つまずいてもいいわ後戻りしたくない  どこかであなたのこと誰かが愛しているよ こういう気持ちひとつ 光るルージュに代えて 恋も仕事も好きも嫌いも自分で選ぶ いつもの駅のホーム 急に輝きはじめる  退屈がこわくて はしゃいだ帰り道 いつもの何倍も淋しさ抱きしめてる  どこかであなたのこと誰かが見つめているよ こういう気持ちひとつ 胸に飾りたいのよ 心の角度を少し変えれば見つかるはずよ いつもの私らしい本当の笑顔になれる  どこかであなたのこと誰かが愛しているよ こういう気持ちひとつ 光るルージュに代えて 恋も仕事も夢も未来も自分で選ぶ 夕陽に染まる街をヒールを鳴らして歩こう
サイレント・イヴ稲垣潤一 Duet with 大貫妙子稲垣潤一 Duet with 大貫妙子辛島美登里辛島美登里清水信之真白な粉雪 人は立ち止まり 心が求める場所を思いだすの いくつも愛を 重ねても 引きよせても なぜ 大事な夜にあなたはいないの さよならを決めたことは けっしてあなたのためじゃない 不安に揺れるキャンドル 悲しかったから “ともだち”っていうルールはとても難しいゲームね もう二度と二人のことを邪魔したりしない  本当は誰れもが やさしくなりたい それでも 天使に人はなれないから 瞳をそらさずに 想い出はうるむけれど 移りゆく季節が ページをめくるわ さよならを決めたことは けっしてあなたのせいじゃない 飾った花もカードもみんな Merry Chistmas for me “ともだち”って微笑むより今は一人で泣かせてね もう一度 私の夢をつかむまで Silent Night  もう一度 私の夢をつかむまで Silent Night
あくびがしたい平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之ジャングルジムのてっぺんから得意そうに 手を振ってくる笑顔 もう私達そんな年でもないでしょう あきれる無邪気を一生 抱きしめたい 夕陽に灼けつく鉄棒で10年経っても変わらずに 一緒にさかあがりできる人 けど星の降りる頃 ベンチであなたと あくびがしたい ねぇ 一緒に暮らそう  競うブランコ高くなった瞬間だけ モザイクの街広がる 今度同時にあの銀色のビルディング 見えたら風をジャンプして手をつなごう 空を飛べる事さえきっとあきらめてたすべてを きっと 明日叶えてくれそうな人 けど最終の電車のシートもたれる あなたの肩で ねぇ 夢が見たいの  あなたの恋の歴史を生きる 全部の女性をおだやかに想う私 はじめて  大人になるといつの間にかあせていく過ぎた 夢の色 いつもあふれてる瞳の人 もう 星の降りる頃毎日あなたと あくびがしたい ねぇ 未来を分けて  夕陽に灼けつく鉄棒で10年経っても変らずに 一緒にさかあがりできる人 けど星の降りる頃 ベンチであなたと あくびがしたい ねぇ 一緒に暮らそう
あなたに逢いたくて~Missing You~稲垣潤一 Duet with 松浦亜弥稲垣潤一 Duet with 松浦亜弥松田聖子松田聖子 & Ryo Ogura清水信之二人の部屋の 扉を閉めて 思い出たちに“さよなら”告げた  あれから半年の時間(とき)が流れて やっと笑えるのよ 毎日 忙しくしているわ 新しい人生を私なりに歩いてる...  あなたに逢いたくて 逢いたくて 眠れぬ夜は... あなたのぬくもりを そのぬくもりを思い出し... そっと瞳 閉じてみる  あなたの後 歩きたかった 二人で未来 築きたかった  どんなに愛しても 叶うことない 愛もあることなど 気付きもしないほど あなただけ... 見つめてた 愛してた 私のすべてをかけて  あなたに逢いたくて 逢いたくて 眠れぬ夜は... あなたのぬくもりを そのぬくもりを思い出し... そっと瞳 閉じてみる  一緒に 過ごした日々を 忘れないでね 後悔しないでしょう... 二人 愛し合ったこと...  あなたに逢いたくて 逢いたくて 眠れぬ夜は... あなたのぬくもりを そのぬくもりを思い出し... そっと瞳 閉じてみる  愛してると つぶやいて...
別れても友達谷村有美谷村有美谷村有美谷村有美清水信之窓を開けて風を入れてため息ついた 二人だけの週末なのに息苦しくて 別れても友達だよとあなたは言うの? 胸の奥 撃ち抜かれたまま もう動けない  もう一度 声を聴かせて もう一度 抱きしめて もう二度と愛しあえない運命は信じない  あの日から私の心凍りついたまま 呪文のようにあなたの言葉繰り返してる 愛してると言うあなたの裏に秘そんだ さよならをいつからか見透かしてたわ 別れたら友達になんてもうなれない もしかしてあなたいちばん冷たい人?  もう一度 嘘だと言って もう一度 抱きしめて もう二度と愛しあえない運命は信じない もう一度 時を戻して もう一度 抱きしめて もう二度と中途半端な優しさはいらない
忘れないよ。中島愛中島愛矢吹香那矢吹香那清水信之水面(みなも)で揺れている 心照らす光 気付けば見上げてた つながる青い空  時を忘れるほど 夢中ではしゃいだね 過ごした毎日が  えないでと願った  忘れないよ 時が過ぎ 今日が遠くなっても 波の音やこの空は いつもここで待ってるから  膝を抱えたまま 何度も問いかけた ひいては返す波 優しく聴いてくれた  交わした約束は ここに置いていこう いつか会いたい時 ここを目指すように  変わらないよ この街は 描く未来 包んで 暮れゆく空 揺れる風 今日も明日(あす)へ届けるから  ひとりきりで迷った時 繰り返すよ 奏でた言葉を  思い出すよ 時が過ぎ 今日が遠くなっても 波の音やこの空は いつも心の中にある  忘れないよ どんな時も つながる空たどって あの日浮かべた願いが いつも空で輝くから
スケッチブックを持ったまま牧野由依牧野由依大江千里大江千里清水信之蛙が鳴く道 蹴りながら歩いた 自転車の音 あなたは振り向く ゆるりと動いた 駐輪場の風 とたん屋根を夕立が叩き始めたね  大事なものは言わずに 心にしまい込んでた 無口なあなたが今もとても好き  いきなり 雲が切れて 空が晴れて 虹が見えた あわてて あなたが瞳に スケッチをした景色 わたしにもおしえて  10年後もあなた しあわせでいるよと 妹みたいな背中につぶやく  土手沿いに聞こえるのは 仲間達の笑う声 出会った全てがあの日でよかった  これから そこまで行こう 走りながら 転がりながら あわてて あなたが瞳に スケッチをした景色 わたしにもおしえて  いきなり 雲が切れて 空が晴れて 虹が見えた あわてて あなたが瞳に スケッチをした景色 わたしにもおしえて 今のわたしにも少しおしえて おしえて
SOYOIDE ~BREEZIN' SOUL~V6V6サエキけんぞう浅田直清水信之空を開き 夢をなびかせ 虹の奥へ 進もう  こわばる言葉でつい 夢中さを伝えてる ヘヴンはガラスのよう… 割りそうになる  恋する胸は なぜ とがるように求める? 溶け合う時 愛は 花のようにたよりないほど 優しいはず  そよいでいきましょう! なでる速度で包みましょう 心とボディのはざまを 微笑をなげて照らそうよ 浮かんでいきません? 見えない果実に変わりましょう 君の宇宙を変えるよに 朝焼けのように 愛したいから  光あつめて 波に酔わせて 笑顔の先へ 泳ごう  シャイを裏返して こわもてな服選ぶ ぬくもり 伝えるには ほど遠くなる  しゃべりすぎてくことが この時代の弱点 いいたいことすべて 空気の中こぼれてるはず 息を染めて…  うるんでいきましょう はやる気持ちをとかすよに キスで足りない空間を 艶やかな波でみたそうよ ちぎれていきません? 花びら散らし飛びましょう 甘い陽射しに乗るように やわらかな色を伝えたいから  Lalala…  そよいでいきましょう! 粋にゆらいで踊りましょう 胸の真ん中キラメキを きれいな動きで伝えたい 浮かんでいきません? なじむ温度でつるみましょう 君のスクリーンあでやかな 朝の彩りで染め上げるから  空を開いて 夢をなびかせ 虹の奥へと 進もう 光あつめて 波に酔わせて 笑顔の先へ泳ごう
Midnight Sun平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之木陰もれる月の陽は レモンがしぼった雫  流星の矢のナイフが 空を駆け砕いたの いつも夜しか会えない この恋を笑うような 禁断の果実  思いは星のよう 無限を越えていくの 静寂が深まれば もっと守ろうとするの あなたといれば月夜の晩が水面に はじけて私だけの 太陽になる  夜空が明るいことを 彼女には教えないで これから悲しいことは あの雲に浮かべよう 夜風で磨く涙は いつの日か輝ける 秘密の宝石  嵐がきて空に稲妻がはしる日は 手をつなぐ約束思い出してくれればいい こんなに人を愛せる気持ち ありがとう 心が溶けていくの 闇に抱かれて  思いは星のよう 無限を越えていくの 静寂が深まれば もっと守ろうとするの 二人がかわす愛ほど強く今夜を 照らすの 私たちの 太陽の場所
IMPOSSIBILITY稲垣潤一稲垣潤一秋元康松本俊明清水信之愛してはいけない 思うほど愛しい 氷の中に美しく咲いてるバラの花よ  遅すぎた出逢いは 運命の気まぐれ 今さら 君に 神を裏切れとは言えない  濡れたその瞳 僕を責めてるのか? If it's possible… 君をこの腕で 折れるほど抱きしめよう 今すぐ If it's possible… そして 2人 どこへでも行こう BE FREE  指先の誓いは 外しても十字架 これから ずっと 懺悔して行くのは悲しい  触れてしまったら 君を帰せないよ If it's possible… 僕は もう何を 失くしてもかまわない すべてを If it's possible… たった ひとつ 愛だけが欲しい Good-bye  涙 拭わずに 夢も 流れて行く If it's possible… 君をこの腕で 折れるほど抱きしめよう 今すぐ If it's possible… そして 2人 どこへでも行こう BE FREE If it's possible… たった ひとつ 愛だけが欲しい Good-bye
うぶげのきもち大江千里大江千里大江千里大江千里清水信之いつもきみの瞳に映ってる 嵐のようなときめき 東京タワーのてっぺんで 今日こそピシッときめようなんて思ったのに  ダウン脱いだ Tシャツのきみが ぼくのひじに当たる度に 胸がきゅんと痛むんだぜ  ぼくがぼくらしくいるために きみに出逢えた気がする きみが気づかせてくれた せつなく揺れるうぶげのきもち  きみは大きな声で笑うし 何でもおいしいおいしいって食べるんだ 双眼鏡をのぞきながら 日比谷の野音はあっちなんて指さす  高い場所は 早起きより苦手さ だけどきみがスキだから 全然OKだぜ  半日あったできごとを きみは面白そうに聞く どんなに疲れてても やさしい気持ちにさせてくれるね  おちこんで悲しい時も きみと笑っていたい ドキドキしてる瞬間が 少しずつ東京の街をそめてく  きみがしわくちゃになった時の笑顔見てみたい だからきみに決めたのさ 今度の休みに神戸へ行こう  夕陽が窓を照らす頃 きれいな富士山見えた ぐるっと3周しよう 星空になるまで一緒にいようよ  ぼくがぼくらしくいるために きみに出逢えた気がする 天使が羽根をくれたんだ 空を飛べそうなうぶげのきもち
ラビリンス岡村孝子岡村孝子岡村孝子岡村孝子清水信之恋は終るものと いつか悟った 通り過ぎるロマンス いつも期待せずに涙見せずに 曖昧を続けてきた 何故こんなに素直になれないの まだチャンスは待ってる I love you I need you あの日言えなくて 変わったシナリオ 雨に負けず風にも負けずに 今日も駆けぬける Labyrinth  何を求めてるの? わからなくなる 行く先も見えなくて そんな心のすきまうずめてくれる ささやかな好奇心も ほら磨かなきゃ何も感じない まださびるには早いわ want to do try to do あの日できなくて 変わったシナリオ 雨に打たれ 風に吹かれても いつかぬけ出せる Labyrinth  I love you I need you あの日言えなくて 変わったシナリオ 雨に負けず風にも負けずに 今日も駆けぬける Labyrinth 光る波をすりぬけて 輝く明日へ 雨に負けず風にも負けずに いつかたどりつく Paradise
今夜あなたにフラレたい谷村有美谷村有美谷村有美谷村有美清水信之気付いてたのあなたのこと 気持ちはここに…ない 無理な優しさみせるほど 虚しくなるの  いつかは消えて行く この悲しみ“今だけ”と信じながら  今夜あなたにフラレたい 恋物語(ものがたり)の幕 二人で閉じるの 誰かのせいじゃなく あなたのせいでもなく  振り向かないと決めたとき 許せそうな気…した 大粒の雨 受話器にはもう降らさない  明日は今日よりも 人の波に流されても 平気なはず  今夜あなたにフラレたい 傷つく分だけ優しくなれるの 今日までの私を偽りたくないから  最後にそれぞれの 道開いてく何かだけ 見つけるため  今夜あなたにフラレたい 傷つく分だけ優しくなれるの 今日までの私を偽りたくないから あなたを愛してた この場所へ二度と戻らないために 死ぬほど愛してた その横顔…サヨナラ
ひまわり娘杏里杏里阿久悠シュキ・レヴィ清水信之誰のために咲いたの それはあなたのためよ 白い夏のひざしをあびて こんなに開いたの 恋の夢を求めて まわるひまわりの花 そしていつも見つめてくれる あなた太陽みたい 涙なんか知らない いつでもほほえみを そんな君が好きだと あなたはささやく  もしもいつかあなたが 顔を見せなくなれば きっと枯れてしまうのでしょう そんなひまわりの花  涙なんか知らない いつでもほほえみを そんな君が好きだと あなたはささやく 誰のために咲いたの それはあなたのためよ あなただけの花になりたい それが私の願い あなただけの花になりたい それが私の願い
君は夢の中安部恭弘安部恭弘安部恭弘安部恭弘清水信之駅に着いたバスから 君が降りて来て あわただしい人混みの中へ 姿を消していった  うつ向いたままで僕は あても わからずに その場から逃げるように 足を急がしていた  青春の思い出が足にからみついて おもうように歩けないよ 雨上りの午後  君は今頃 何処で この空を見ているの もう僕のことなど きっと忘れただろう  青春の思い出が足にからみついて おもうように歩けないよ 雨上りの午後  僕の中で君は 昔へ 戻り あの頃の君は夢の中へ消えて行く
ワインレッドの心杏里杏里井上陽水玉置浩二清水信之もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば  今以上 それ以上 愛されるのに あなたはその透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いが かなうのに  もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら  今以上 それ以上 愛されるのに あなたはただ恥らうよりてだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も  今以上 それ以上 愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
サンシャインCRaNECRaNEsanae田中昇吾清水信之始まるサンシャイン 閉ざしてた扉を 開いたらどんな ストーリーが見えるの?  淡い光線 顔をくすぐって だるい身体も 喜んでるよう  出会う前にも 見てた街並みが なぜか違うね 微笑む人達  求めているもの 何かよく分からない 知ってしまえば 泣くかもね 空模様みたい 恋は動いて 雨、くもり、晴れ  始まるサンシャイン 光る君の笑顔 いつでもサンシャイン 覚えた優しさ You are my only Sunshine 手のひらかざして 弾けだす風受けて 歩き出す  白いミルク ブラックに溶けて 優しい色が 君を思い出す  星の数ほど 揺れる気持ちだけど 今は静かに 待っている 焦げ付くとれない想い でもそう なおさらにいいさ  始まるサンシャイン 光る君の笑顔 いつでもサンシャイン 感じた切なさ You are my only Sunshine 閉ざしてた扉を開いたら どんなストーリーが 見えるの?  始まるサンシャイン 光る君の笑顔 いつでもサンシャイン 覚えた優しさ You are my only Sunshine 手のひらかざして 弾け出す風受けて 歩き出す
燃えつきるまで池田聡池田聡康珍化羽田一郎清水信之ピアスを失くした いちどだけのあの Sweet Kiss 忘れて欲しいと 君の声は迷う ふたりが瞳に Oh, No 隠して来たせつなさもみんな 忘れられるのかい  最初は心が 通い合えばよかった 逢うたびに自然に 奪うキスを夢見た 燃えあがり心を 焼きつくした恋の火 もどれない どこにも 君と燃えつきるまで  スモールライトを 都会の川にこぼして 確かめたいのは ゆれる君の気持ち 傷つける人が Oh, No いることならもうふたりは 十分に苦しんだよ  イエスとは言えない 言えるはずもないけど 絡みあう視線に 君の答えを求めた 君が今そのまま もしもまぶた閉じたら 帰らない 危険な 恋が燃えつきるまで  胸を刺す痛みまで ほのかに甘く まつ毛さえ触れるほど 今は近いふたりの距離 yeh  最初は心が 通い合えばよかった 気がつくと激しく 抱き合う夢見ていた 燃えあがり心を 焼きつくした恋の火 もどれない どこにも 君と燃えつきるまで
シングルベッド高橋克典高橋克典つんくはたけ清水信之流行の唄も歌えなくて ダサイはずのこの俺 おまえと離れ 一年が過ぎ いい男性(おとこ)になったつもりが  それでもこの年齢(とし)まで俺が 育てた裸の心は おシャレをしても 車替えても 結局変化もないまま  早く忘れるはずの ありふれた別れを あの時のメロディーが思い出させる  シングルベッドで夢とお前抱いてた頃 くだらない事だって 二人で笑えたね 今夜の風の香りは あの頃と同じで 次の恋でもしてりゃ 辛くないのに  寄り道みたいな始まりが 二年も続いたあの恋 初めてお前抱いた夜ほら 俺の方が震えてたね  恋は石ころよりも あふれてると思ってた なのにダイヤモンドより 見つけられない  シングルベッドで二人 涙拭いてた頃 どっちから別れ話するか賭けてた  あの頃にもどれるなら お前を離さない  シングルベッドで夢とお前抱いてた頃 くだらない事だって 二人で笑えたね 今夜の風の香りは あの頃と同じで 次の恋でもしてりゃ ああ 辛くないのに
世界語のLove Song平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之空を流れてる雲 雨だれ頷く花 当り前の景色に 愛は一杯あふれている 言葉をかけるよりも 早く届いて欲しい 音のないメロディーは すぐ傍にある 世界語の Love Song   寄り道をしながら いつしか人は分かる どんな時間すら それは無駄じゃないこと 愛し合えた理由が  愛を失くした理由を 追い越せる日まで きっと辿り着けるよ  空を流れてる雲 雨だれ頷く花 当り前の景色に 愛は一杯あふれている 言葉をかけるよりも 早く届いて欲しい 音のないメロディーは すぐ傍にある 世界語の Love Song  彼の勧めた本 約束してた映画 果たせない二人の夢だけ残っても 思い出と競って 一緒に出掛けようよ そうすれば今日が 新しい明日になる  僅かな風にさえも 乗れると思える程 自分を信じ切れた 愛という名の強い翼 今長い虹の矢が 君目指した軌跡は 歩き出すまでの魔法 夕陽に消える 幻の風のアーチ  何世紀も前から 変わらないものがある 人は愛されることより 誰か愛して 胸癒やした歴史  僅かな風にさえも 乗れると思える程 自分を信じ切れた 愛という名の強い翼 今長い虹の矢が 君目指した軌跡は 歩き出すまでの魔法 夕陽に消える 幻の風のアーチ 空を流れてる雲 雨だれ頷く花 当り前の景色に 愛は一杯あふれている 言葉をかけるよりも 早く届いて欲しい 音のないメロディーは すぐ傍にある 世界語の Love Song  La la la la… 世界語の Love Song
オリジナルな二人岡村孝子岡村孝子岡村孝子岡村孝子清水信之やるせないことばかりで 疲れてしまうよね 生真面目すぎるところが あなたのいい所 時には世の中とharmony 負ける訳じゃないしね 余裕で涼しく行こうよ 格好いいじゃない  でも泣きたい夜には夢を描いて とびっきりのドラマ いつかかなう時まで  世界中を敵にしても 私はついてるから あなたらしく いつもらしく 素顔のままでいてね 誰にも真似のできない オリジナルな人 信じ続ける 瞳を守りたい  忘れてしまいたいことや 誇りに思うこと 未来でひもとくページを 彩るhistory その時あなたの隣りで 微笑み交わすのが 私でありますように…そっと祈ってる  もし会えない時にも平気なように ありったけの愛で私を包んでいて  世界中を敵にしても あなたがいてくれたら 私らしく いつもらしく 自由に生きてゆける 凍える冬の月さえ 溶けだす位に このままずっと ねぇ抱きしめていて  夜空に輝いてる太古の星達 ありったけの愛で見守り続けていて  楽しいこと 悲しいこと 何度もめぐり会って 素敵なとこ 嫌いなとこ いくつも見つめながら 誰にも真似のできない 特別な二人 このままずっと ねぇ歩いていこう  世界中を敵にしても 私はついてるから あなたらしく いつもらしく 素顔のままでいてね 誰にも真似のできない オリジナルな人 信じ続ける 瞳を守りたい
Downtown Girl大江千里大江千里大江千里大江千里清水信之Girl きみは はき慣れないヒールのかかとでけつまづいた Girl さっきチューインガムをかんでたら 押されて飲み込んだ  連結に近いドアで 手を振って苦笑いをした ダメなときはダメさ そんなきみも好きだぜ  Downtown Girl 世界中にフラれても Downtown Girl ぼくだけはきみの隣にいるからね  Girl きみは星占いで 今日は最悪だと嘆いてる Girl でもね沖縄では 去年より早く梅雨が明けた  窓をこすれば 意外と都会にも緑があるじゃない 明日早起きして 1駅分歩こうよ  Downtown Girl きみはいつもはじけててよ Downtown Girl めげない笑顔にキスしてもいいかい  自分が思うほどに 毎日が進まなくても かなう時はかなう 信じ続けるだけさ  Downtown Girl 世界中にフラれても Downtown Girl ぼくだけはきみの隣にいるから  Downtown Girl きみはいつもはじけててよ Downtown Girl めげない笑顔にキスしてもいいかい
HarmonyEPOEPOEPOEPO清水信之ハーモニー 届けてあげたいの  胸に手を置いて 思い出しましよう あの日ふたりの 指でかなでた 愛のラプソディー  風の吹く朝は 心ざわめいて 隠しきれない 熱い思いが 鍵盤の上で 踊る  ハーモニー あなたの耳もとで 金のハープを鳴らし  ハーモニー 優しく 揺り起こす 唄になりたいの  耳に手をあてて 感じ合いましょう 気粉れな霧 ひくくたち込め ふたり遠ざける 時は  ハーモニー あなたはあせらずに 恋の続きを語り  ハーモニー 私は隠やかな 時を紡ぎましょう  ハーモニー あなたの耳もとで 金のハープをならし  ハーモニー 優しく ゆりおこす 唄になりたいの
MRYTHEMRYTHEM富田京子奥居香清水信之いつも一緒にいたかった となりで笑ってたかった 季節はまた変わるのに 心だけ立ち止まったまま  あなたのいない右側に 少しは慣れたつもりでいたのに どうしてこんなに涙が出るの もう叶わない想いなら あなたを忘れる勇気だけ欲しいよ  You are only in my fantasy 今でも覚えているあなたの言葉 肩の向こうに見えた景色さえも So once again Leavin' for the place without your love  星が森へ帰るように 自然に消えてちいさな仕草も はしゃいだあの時の私も  いつも一緒にいたかった となりで笑ってたかった 季節はまた変わるのに 心だけ立ち止まったまま  出会った秋の 写真には はにかんだ笑顔ただ嬉しくて こんな日がくると思わなかった 瞬きもしないで あなたを胸にやきつけてた恋しくて  You are only in my fantasy あなたの声聞きたくて 消せないアドレスMのページを 指でたどってるだけ So once again Leavin' for the place without your love  夢見て目が覚めた 黒いジャケット後ろ姿が 誰かと見えなくなっていく So once again  You are only in my fantasy  星が森へ帰るように 自然に消えて ちいさな仕草も いつまでも あなたしか見えない 私も
黄昏安部恭弘安部恭弘安部恭弘安部恭弘清水信之黄昏(たそがれ)た都会(まち)に 灯がともり 君をやさしくつつむ ほんの少し肩をかしてねと 涙が滲(にじ)んでいた  枯れ葉の街 色を染めてく頃 通り過ぎた日々 僕らを見ていた  君は君の 僕は僕の道を いつからか二人 歩き始めてた  木枯しが心 吹きぬけて 言葉を無くした夜 本当の意味も知らないまま 別れを告げていたね 何かが震(ふる)えていた  サヨナラだね 君は瞳(め)をそらして 自分の夢だけ 追えばいいでしょう  言葉にできないさみしさが 心をしばりつける これ以上 哀しくさせないで 今でも……  想い出の都会(まち)が輝いて 二人をせつなくする さみしい季節の始まりねと 涙をかくして君 微笑(ほほえみ) 残していった
なんでぼくらは逢ったんだろうか大江千里大江千里大江千里大江千里清水信之なんでぼくらは逢ったんだろうか…街の中で ガソリンスタンドとシアターと 夕陽が落ちてた車道のstepで  バッテリーがあがったぼくと トイレに駆け込んだきみと ささいな会話と少しの小銭がなかったから  もう運命なんて信じないよ でも偶然なんて起こらないよ ここでぼくらが別れるのは きっと明日を生きること選んだから  なんでぼくらは逢ったんだろうか…街の中で リムジンバスがマンホールの蒸気に ゆらゆら小さく消された  ちょっとだけぼくの中で 季節を止めてていいかい 冷たい風にせかされて きみが振り返ったから  もうきみのこと離せないよ 少しだけそばにいるよ どこまでいってもきみの背中 追い越せないほど好きさ もうぼくは  もう運命なんて信じないよ でも偶然なんて起こらないよ きみは信じた道を行けよ ぼくは一緒に行けない もうきみと
雨のフォーチュン池田聡池田聡川村真澄タケカワユキヒデ清水信之金や銀のチャイナクォーター シルエットが逃げてゆく そんな君の夢を見た  さよならさえ言い出せずに 明日からが辛いなら 忘れる事 好きになればいい  僕だけを見つめて 僕だけを愛して 何故 生きてゆけないのだろう 君が変わらないのは 思い通り流れて 時を重ねてくから  この歌が好きと言えば 胸の内も見透せた 君は今 コートのまま  君だけを信じて 君だけを守って 何故 生きてゆけないのだろう 僕が変われないのは 思い通り歩いた 君を見上げてるから  雨のドアを開けて 夢の外へと今 それぞれのフォーチュンここで 始まりと終わり それぞれのフォーチュンここで 分けるワイパー  僕だけを見つめて 僕だけを愛して 何故 生きてゆけないのだろう 君が変わらないのは 思い通り流れて 時を重ねてくから  君だけを信じて 君だけを守って 何故 生きてゆけないのだろう 僕が変われないのは 思い通り歩いた 君を見上げてるから
夏のスピード岡村孝子岡村孝子岡村孝子岡村孝子清水信之青い空の彼方に 夏の陽ざしが注ぐ ゆれる木々を追い越して行く 恋のスピードで 国道沿いの海には 光きらきら泳ぐ そっと横顔盗んで見ている まるで少女のように やっとめぐりあえたね二人予感してたの 大切に大切に瞬間を重ねて 愛のパワーがずっと変わらぬように 少しずつ少しずつお互いを求めよう  きっと二人はいつか 出逢う運命だった 砕け散った思い出達にも 今は感謝できるわ いつも恋の行方はとてもきまぐれだから 愛されて愛してもまだ油断できない 恋の魔法がいつか解けないように 少しずつ少しずつお互いをわかりあおう  愛を運ぶ風よ 永遠に守って  恋の行方はとてもきまぐれだから 愛されて愛してもまだ油断できない 恋の魔法がいつか解けないように 少しずつ少しずつお互いをわかりあおう  やっとめぐりあえたね二人予感してたの 大切に大切に瞬間を重ねて 愛のパワーがずっと変わらぬように 少しずつ少しずつお互いを求めよう
デクレッシェンド池田聡池田聡大津あきら佐藤健清水信之モザイクの朝焼けが 銀の肌を染めるよ 熱帯夜すり抜けて カーニバルは終わった  君も又 夢の余韻を 覚ますのか 片言のサ・ヨ・ナ・ラ部屋に残して  惑(まど)わせて 瑠璃色に 一夜だけ踊り明かしても コパカバーナ この国じゃ君も僕も異邦人さ  記憶さえ失くすほど 君の胸に溺れた 窓越しにパレードの 歌声聴きながら  もう一度 マスカレードを 見たいわと 歩いたね 海岸通り 裸足で  惑わせて 淋しさは昨夜(ゆうべ)のうちに捨てたはずさ コパカバーナ ドアを出る君の背中を抱きしめて  最後まで君は名前をためらった めぐり逢い 信じさせない 二人が哀しいね WOW…  惑(まど)わせて 瑠璃色に 一夜だけ踊り明かしても コパカバーナ この国じゃ君も僕も異邦人さ 惑わせて 淋しさは昨夜(ゆうべ)のうちに捨てたはずさ コパカバーナ ドアを出る君の背中を抱きしめて
君の生き方をつらぬいて五十嵐浩晃五十嵐浩晃松本隆五十嵐浩晃清水信之海沿いの駅 乗り遅れた汽車 もう少し君と話せるね 次に逢う日には違う名の君を 何て呼べばいい 戸惑いが滲む  心を見せてはしゃぎあえた 宝石のような季節 胸にしまう  サヨナラは新しい 愛に飛び立つ助走 泣かないで 透明な 君の生き方をつらぬいてくれ  故郷の古い木造の校舎 イニシャル刻んだあの机 ピースと笑う色褪せた写真 同じ夢抱いたぼくたちはいない  誰もが違う道を選ぶ それぞれの人生を作りながら  サヨナラは新しい 未来を探す切符 片道の長い旅 ぼくの生き方をつらぬくつもり  時代って激流さ ちっぽけな人間を飲む 汚れずに純粋な 君の生き方をつらぬいてくれ  サヨナラは新しい 愛に飛び立つ助走 泣かないで 透明な 君の生き方をつらぬいてくれ
白い雪まいおりた大江千里大江千里大江千里大江千里清水信之世界中 同じ夢 祈るよ  つまらないことが 理由だった気がするけれど 今年もきみとケンカを してる思いばかり 幸せなのかと たずねられりゃ 吹き出すけれど それも悪くはないなと 実は思った  世界中 同じ夢 祈ってるこんな夜は そばにいて となりにいて しばらく きみを見てるよ  渋滞の明かり 枝にとまりツリーのようさ ぼくが話すと笑った あの空き地へ行こうよ 先のことなんて言えないけど きみとこうしている まっかな鼻をすすって きみは笑った  白い雪まいおりた 車の屋根で歌うよ 今日の日がいつだって ぼくらを励ますように  たとえどんなに忙しくても 遠くはなれて暮らしていても 何も見えないくらい疲れて 願いがなくても  世界中 同じ夢 祈ってるこんな夜は そばにいて となりにいて しばらく きみを見てるよ  白い雪まいおりた 車の屋根で歌うよ 今日の日がいつだって ぼくらを励ますように 励ますように 励ますように  Lalalalala Lalalalala Lalalalalalalalalalala Lalalalala Lalalalala Lalalala Lalalalalala Lalalalala Lalalalala Lalalalalalalalalalala Lalalalala Lalalalala Lalalala Lalalalalala Lalalalala Lalalalala Lalalalalalalalalalala Lalalalala Lalalalala Lalalala Lalalalalala Lalalalala Lalalalala Lalalalalalalalalalala Lalalalala Lalalalala Lalalala Lalalalalala  
星降る二人稲垣潤一稲垣潤一松井五郎松本俊明清水信之季節をめぐる風が 星の光 部屋へ招くよ 背中からやわらかく 君を抱いていたい いま  聴こえるかい 君を呼んだ僕の声  永遠に一度しか めぐり逢えないひと ときめきと ためいきが 君だけ 選んだ  きっと新しいどこかで たいせつななにかを ふたりなら いつだって 見つけられる かならず  いままでにした恋に 疲れた理由(わけ) ふたり似ていた 傷ついた場所 隠す ことばなどいらない もう  見えないけど 結ばれた気持ちがある  永遠に一度だけ 訪れる星空 さみしさを 許される 優しい 微笑み  たとえこれからの出逢いを すべて失っても かまわない それでいい 君がそばにいるから  聴こえるかい 君に響く胸の音  永遠に一度しか めぐり逢えないひと 想い出も 憧れも かぎりなくできる  きっと新しいどこかで たいせつななにかを ふたりなら いつだって 見つけられる 信じてみないか
Graduationてん・むすてん・むす園田凌士清水信之清水信之教室を眩しく照らす 春の輝きが それぞれの 新しい道 照らし始めた  明日の今頃にはもう この瞬間も 思い出になるんだねと 友達と抱き合ってた  振り返れば with you 喧嘩したり 笑いあったり いつまでも友達だって 言える人がいた 離れてても with you 電話したり悩み聞いてね それぞれに誓った夢 いつか叶う時が来るまで 想い出抱きしめ 笑顔のGraduation la la la la ・・・  イニシャルを並べて書いた ノートの隅っこ 「友達でしかいられない」 あの人の言葉  いつかどこかで会っても 忘れないでいて! 静かな広い教室 下校のチャイムが響く  振り返れば with you 本音でぶつかりあってた かけがえのない友達 本当にありがとう 離れてても with you 一緒に過ごした時間は いつまでも記憶の中 焼き付けて これから始まる 未来の 扉を 開けよう Graduation la la la la ・・・  振り返れば with you 喧嘩したり 笑いあったり いつまでも友達だって 言える人がいた 離れてても with you 電話したり悩み聞いてね それぞれに誓った夢 いつか叶う時が来るまで 想い出 抱きしめ 笑顔のGraduation 未来の 扉を 開けよう Graduation la la la la ・・・ 
Echo大江千里大江千里大江千里大江千里清水信之きみがつけたしみが ようやくとれて二年の月日が それもなんだかこの頃 いとしいから不思議さ 偶然以外きっと 逢うことなんてなかったね ここですれちがっても そのまま通り過ぎればよかったのに  きみは妙に律義なんだ 間が悪くて嘘つけない 彼氏なのと紹介したきり 隣の誰かの目を見上げた  愛などどうでもいいくらい きみを嫌いになりたい ちょっとやそっとじゃ落とせない 心に残ってたしみだぜ まだきみは  きみが入れた紅茶 飲んでみたことあったっけ ぼくは終わりのない時の流れに きみを見ていた  ざわめく街に背中をむけ 歩き出した きみは少し 振り返って手を振った時に あの日と同じ瞳をしてた  十年以上も経ったよな つい5分前の出来事 どうにもこうにも離れない 髭でも剃っときゃよかった でもきっと  愛などどうでもいいくらい きみを嫌いになれない ちょっとやそっとじゃ落とせない 滲んで拡がるしみだぜ きみだけが
Brand New PARADISEWトラブルWトラブル前田たかひろTSUKASA清水信之タイムマシーンがあれば 戻ってみたい 18の春がいいな  本気で喧嘩したり 笑い合って泣いた バカで愛しいアイツに会いたい  ノスタルジーはいつでも やさしくせつない 今日が色褪せてゆく  生きると言う仕事と遊戯(あそび)の中で ときめく心わすれてる  Everyday…  あの日にはもう戻れなくて 歩き出せもしない もどかしい時の中に 錆びたナイフ捨てたけど  It's my brand new, brand new, brand new PARADISE 明るい日と書く 楽園がある It's my brand new, brand new, brand new PARADISE  絶望するにはまだ早い 卒業していい今日がある  桜が青空に 咲き誇るように もっと自由になろう  明日をあきらめて 自分偽った 人生から抜け出そうか  Oh Yeah…  アイツは今 シアワセなのか? 繋がれちゃいないか? 胸の奥 飼い馴らした 夢のクサリ切ればいい  It's my brand new, brand new, brand new PARADISE 未来に賞味期限はない It's my brand new, brand new, brand new PARADISE  あの日みたいに歩き出そう 桜色の風の路を  It's my brand new, brand new, brand new PARADISE 明るい日と書く 楽園がある It's my brand new, brand new, brand new PARADISE  卒業していい今日がある 誰にだって来る Brand New PARADISE
MANHATTAN安部恭弘安部恭弘松本隆安部恭弘清水信之生きる事に忙しすぎたね 君も俺も悪くはないのさ もう帰る場所も失って 夜明け前 街路に立ちつくす  マストの折れた大都会が 海へと横たわって見える 今日から一人ぼっちさ  熱い珈琲カフェーで飲み干し 時間だけを塗りつぶしてるよ もう君は俺を愛せない 冷めてゆく心が 哀しいね  死にたい気分になるけれど 死ねない自分が愛(いと)しいのさ 今日から一人ぼっちさ  マストの折れた大都会が 海へと横たわって見える 今日から一人ぼっちさ
ほほにキスしてさんみゅ~さんみゅ~伊藤薫伊藤薫清水信之頬にキスして そしてサヨナラ 今度会う時は笑顔で 頬にキスして そしてサヨナラ 今日の日は忘れない  恋人にして下さい 振り向くあなたの腕に 風船の様に軽く 飛び込んでいた私  緑咲きほこる春に 小麦色に焼けた夏 センチメンタルな秋が そして冬色の愛  輝くメリーゴーランド きらめく季節風も 地球が回るように 訪れる物語  頬にキスして そしてサヨナラ 今度会う時は笑顔で 頬にキスして そしてサヨナラ 今日の日は忘れない  涙なんておかしいわ 瞳をみつめあって 指先をからませて 旅立ちを祝いましょう  だからキスして そしてサヨナラ 今度会う時は笑顔で 頬にキスして そしてサヨナラ 今日の日は忘れない  頬にキスして そしてサヨナラ 今度会う時は笑顔で 頬にキスして そしてサヨナラ 今日の日は忘れない  頬にキスして そしてサヨナラ 今度会う時は笑顔で 頬にキスして そしてサヨナラ 今日の日は忘れない
Winter comes around日置明子日置明子小室みつ子木根尚登清水信之うずくまるハトと凍る街路樹 急ぎ足の誰か 広場を抜けて  冬がめぐる街のどこかに 君が確かに生きている 石につまずくようにたやすく 一度は出会った  君を失うはずはない 人混みに問いかけても 分け合えなかった日々は 風にさらわれ Winter comes around 欠けたレンガの壁の色も 夜を迎えるたび変わる あの日君を抱きとめたまま 時が止まれば  You might have brought me something good Why didn't you let me know what it was I believe we could have been together Oh I need you so much I'll never say good bye  君を失うはずはない 人混みに答えもなく 分け合えなかった日々を 届けて君に and Winter comes around I'll never say good bye
あの日の忘れ物平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之まだ乾かない髪のまま待ち合わせた駐車場で あなたの水色のワーゲン 二人の宝物だったあの日 今は店が建ち並んで車も通らない所 ビルの排気口の風や 人いきれの声うずまいて遠くなる  そう今思い出した なぜ私に恋をしたのかを最後まで聞き忘れてた 助手席のドアを蹴って あなたに背を向け走った日の 幼い理由をずっと きっと この場所に来るたび憶えておこう  先の尖ったこの靴も胸を刺す痛いJokeも やっと最近顔だけは 平気でいられる大人に変わったよ  Those were the days Those were the days  あのお揃いのリング ねぇ あれからあなたどうした? 私は捨てられなかった 愛する今の彼に秘密のポプリの瓶の中 底にうずめた記憶 どんなに人を愛しても 分け合えないもの  そう今思い出した なぜ私から離れてくのと怖くて聞き出せなかった 笑って怒って泣いた いつだって強気に見せていた 幼いあの日ずっと きっと 月日に負けぬよう 忘れたくない  Those were the days Those were the days
夜空を仰いでASKAASKA弾厚作弾厚作清水信之夜空を仰いで 数える星も 君のいない砂浜は 淋しいぜ かがやくつぶらな 君の瞳を 見せておくれ夢にでも 側にきて  僕はいつでも君の面影 しのんで歌ってる 君は何故で僕のことを 思っていてくれるの  歌おう明日の 虹をふたりで 消えぬ愛の幸せよ とこしえに  (セリフ) 「さみしいなあ 君がいないとつまんねえや 僕は君とはなれていられないんだ 愛してる」  遠い空になつかしい想い出 うかべて歌う僕 君はいつでも僕のこと 愛していてくれるね  昏れゆく波間に 君を呼んでる 僕の声がきこえるかい 逢いたいな
フリージアと後悔谷村有美谷村有美石川あゆ子谷村有美清水信之あなたの好きな人が 働いてると聞いたこの店で たぶんあの女性…と思う 花を選ぶふりの私 目が合えばそっと 笑いかけてくれる  何故恋をすると愚かになるの 他人の愛をのぞいて… こんな所見られたなら もっと辛いのに  あなたをあきらめるには 時間がかかるでしょう そう大きな 砂時計が必要ね あふれている花の匂い 苦しくて息が できなくなりそうよ  何故恋をすると愚かになるの 他人をうらやむなんて 悲しみさえしぼんでゆく そんな昼下がり 昼下がり  何故恋をすると愚かになるの 他人の愛をのぞいて… もう二度としたくはない 胸に抱きしめたフリージア 揺れているフリージア
オルフェの唄稲垣潤一稲垣潤一Antonio MARIA・Francois LLENAS & Marcel CAMUS・日本語詞:薩摩忠Luiz BONFA清水信之夢さめてあおぐ この朝の光 バラ色した 花のつゆが 真珠のように かがやく 苦しみをのがれ この春の空に 新しい天国が 今ひらける 歌え 恋をめぐる 朝の陽の 光の中で
神様これって恋?星井七瀬星井七瀬岡本真夜岡本真夜清水信之長い長い坂道が ずっと続けばいいな もう少しだけ 見ていたい この気持ち ねぇ 気づいてる?  君のこと「友達」って ずっと思ってたから ほんと困ったな  きっかけもなく 突然の鼓動 大きくなるばかり 神様 これって恋?  長い長い坂道の 左角を曲がれば 君にバイバイ いつものように 手を振るけど 「明日 またね!」って言えない 正確には言いたくない もう少しだけ 見ていたい この気持ち ねぇ 気づいてる?  予想通り 眠れなかった 睡眠不足 ほんと参ったな  だって理想は 背が高くて やさしくて 君とは正反対! ありえないよぉ!  長く長く居たから 少し戸惑ってる 好きな人がいるなら 切なくなる前がいいな  長く続く坂道の 左角を曲がれば 君にバイバイ いつものように 手を振るけど 「明日 またね!」って言えない 正確には言いたくない 好きな人がいるなら 切なくなる前に  長い長い坂道が ずっと続けばいいな もう少しだけ 見ていたい この気持ち ねぇ 気づいてる?
アイラブ東京花見桜こうき花見桜こうき石井克明田尾将実清水信之まるで貴方は東京 憧れの男(ひと)よ 祈る様に捧げた 大切な操(もの) 大人になる為 傷付く事さえ 貴方となら 怖くないわ アイラブ東京 三宿 恵比寿 中目黒(なかめ) 下北沢(しもきた)で 貴方に愛されたから 強くなれたわ アイラブ東京 忘れられないの 私を女に変えた この街を  ほんと貴方は東京 冷たい男(ひと)ね 私に夢を魅せて どこかに消えた 他の男(ひと)知った 今の私にも 心の奥 秘めさせたの アイラブ東京 高田の馬場 野方 永福で 貴方の匂いがしたの 振り向いてみた アイラブ東京 今もこの街で 貴方に出会えるような 気がするの  大人になる為 傷付く事さえ 貴方となら 怖くないわ アイラブ東京 三宿 恵比寿 中目黒(なかめ) 下北沢(しもきた)で 貴方に愛されたから 強くなれたわ アイラブ東京 忘れられないの 私を女に変えた この街を
雨の日曜日平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之動き出す窓から 真っすぐ私を見てたから 傘の柄を倒して涙をかくした バス停の脇で 今年も咲いてる この白い花だけが眺めてた 恋の結末  二人描く夢が違ってるからと それだけの 綺麗すぎる別れ文句に今さら 雨が降るたびに たまらなくなるの やっと分かった 夢と幸せは別だった事  雨の日曜日は素直になりすぎる 次のバスまで予感だけ待ち続けよう あなたはこの雨に 何映してるの? 思い出とじゃなくて あなたと生きたいの  この場所で待ち合わせた日曜日は 雨ばかり 君のだけでいいと傘持たず来たね ステップ入口 一段目で待つ あなたの笑顔へ飛びこむデート 昨日のようよ  未来を話し合う熱っぽい時間 惹(ひ)かれてた いつ自分だけ精一杯になった 好きなものなど 同じじゃなくても 認め合える強さが何よりも 大事だったのに  雨の日曜日は心を洗ってく こんな私を通り過ぎるパラソルの花 あなたはこの雨に 誰と傘さすの? きっと思い出して ここにいる私を  雨の日曜日はクラクション甦る この手離れ小さくなったあなたのバスを 追いかけ空高く 舞ったあの傘は 羽ぬれたたんぽぽ 飛べなかった優しさ 思い出とじゃなくて あなたと生きたいの
PIECE OF MY WISH稲垣潤一 Duet with 辛島美登里稲垣潤一 Duet with 辛島美登里岩里祐穂上田知華清水信之朝が来るまで泣き続けた夜も 歩きだせる力にきっと出来る  太陽は昇り心をつつむでしょう やがて闇はかならず明けてゆくから  どうしてもっと自分に素直に生きれないの そんな思い 問いかけながら あきらめないで すべてが崩れそうになっても 信じていて あなたのことを  本当は誰もが願いを叶えたいの だけどうまくゆかない時もあるわ  希望のかけらを手のひらにあつめて 大きな喜びへと変えてゆこう  愛する人や友達が勇気づけてくれるよ そんな言葉 抱きしめながら だけど最後の答えは一人で見つけるのね めぐり 続く 明日のために  雨に負けない気持ちを 炎もくぐりぬける そんな強さ 持ち続けたい それでもいつか すべてが崩れそうになっても 信じていて あなたのことを 信じていて欲しい あなたのことを
昨日と今日の2つの賭け平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之今日からは5分で ドライヤ−もいらない 手ぐしにム−スのショ−トヘア 洋服の趣味まで がらりと変えて行くの 今からあなたに会いに  実は好きなのよって 今さら言えないほど 友達長くやりすぎた 友情を失くさずいられるずるい方法 これしか思いつかない  何かあったのかと 尋ねるあなたの目に 賭けてみる  本当の気持ちは 言葉よりも表情で分かるもの あなただけの癖 嘘のつき方 知ってるから 地下鉄の窓に映る自分 何度もいいきかせる きっと今日だけは 私は最高の女優になれる  あなた想う気持ち 自分で計ろうと 長い髪切ったのは昨日 はさみにちぎられる 昔の恋人達 足元コラ−ジュになった  拾い集めたいか それよりあなたなのか 賭けてみた  本当の気持ちは 予想よりもやってみて分かるもの ビニ−ルの腕で 落ちそうな髪に平気だった 優しくなでられ顔うずめた 古い思い出の束 刻まれる度に 会いたいのはあなたひとりだった
チュピタンサスの木平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之忘れるわけはないわ その声 鼓動に痛い刻みが走った 一体誰よ こんな夜中にって 名前を言うまでは プライド譲れない こんな瞬間がくる 信じて信じてた 夜更け鳴らない電話 抱きしめた日々 ひとつ季節過ぎて そしてあなたは 彼女のもとへ帰っていったの もう遅すぎるのよ 遅すぎるのよ 会いたいよと 今言っても すぐ飛んでいきたい 飛んでいきたい でもあの頃の心もう一度 あり得ないよ  二人で買ったチュピタンサスの木 先に部屋へ持ち帰った私は 大きすぎる枝を こっそり切って 「丁度ね」なんて言って 手のハサミかくした あの日の嘘は 幸福のため 今日 私は自分の為に嘘をつく 会えば死が二人を分かつときまで 二度と別れ耐えられないから もう恋人がいる 恋人がいる 見抜いてても 黙っていて どんな恋をしても 恋をするたび あなたと比べている私を終わらせたい  もう遅すぎるのよ 遅すぎるのよ 会いたいよと 今言っても すぐ飛んでいきたい 飛んでいきたい でもあの頃の心もう一度 あり得ないよ
青空上戸彩上戸彩浅田信一森元康介清水信之些細な言葉を交わすだけで 不思議と笑顔になれる 心のトゲさえ消えてくから そのまま素顔でいれる  河原の小道を二人乗りして 白転車揺られながら 背中越し伝う心地良さに 寒さも忘れて北風追った  青空彩る光が はやく君に届くように 無限な未来の先でも そっと見つめているよ…  しばらく電話もくれないけど 変わらず今も元気かな 逢えない時でも君のことを 胸に留めて歩いてる  夢語る時の君の声を 聞くのが好きだった 季節流れてもその瞳を なくさずいてねと右手を振った  あれから君と見た夢を 今も探し続けてるの? ここから確かな気持ちで そっと見つめているよ…  青空彩る光が はやく君に届くように 無限な未来の先でも 君を見つめているよ…
Singカズンカズンカズンカズン清水信之果てしなく続いてる この空の向こうに 悲しみに震えてる 小さな生命がある  争い傷つけ合う 歴史を繰り返し 何のために 生まれて来たの? 教えてよ  胸に響く 熱い鼓動を この歌にのせて伝えよう いつの日にか きっと出逢える あなたのために  忙しい毎日を ニュースが流れてく あたたかい微笑みで 今日が終わりますように  誰もが 幸せになりたいと願うよ 今 私にできる何かを 始めよう  どんな時代も どんな色でも 無邪気な瞳は変わらない 同じ地球に 同じ未来に 生きるのだから  空をつなぐ 虹の架け橋 遠いあの国へ届けてよ いつの日にか きっと出逢える あなたのために  胸に響く 熱い鼓動を この歌にのせて伝えよう いつの日にか きっと出逢える あなたのために
Dear friend岡村孝子岡村孝子岡村孝子岡村孝子清水信之夜更けのチャイム 雨に打たれて 立たずむ彼女 はにかんでいる ありきたりの言葉はいらない だって二人は長い友達 悲しい恋にピリオド 決めたなんて 微笑む横顔 少しやせたみたいだね 知らず知らずに 時は流れる あの頃も二人何かにつまずく そのたび励まし合ったね 暖かい部屋と 優しい時間で 輝く明日を探して  パジャマのままで ソファーにもたれ 今日は朝まで 飲み明かそうよ 何だか妙になつかしくなる 学生時代にスリップして あの日は今日と違って 私の恋を打ち明けたよね いつか彼ができてから ごぶさたばかりしててごめんね 幸せになって 見返すよなんて 強がるくせも そのままね いいよ今夜だけ 涙を流して やがて 小さな過去になる  幸せになろう よりもきっと 輝く明日を見つけて そして別々の 道を歩いても 語り合いたい永遠に
君らしく平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之着てみたいジャケット 描いてみたペーパー それだけを頼りにするショッピング ファッション誌のじゃなくて 誰か着てるのでもない きっとある君のためだけのスタイル  憂欝さや迷いを オブラートにして 自分のなりたい自分 くるんで 噛めばレシピ  目一杯 酸も甘いも 精一杯 本気でヒロイン もう1ページ 自分育ちのhistory 君しかつづれない  さり気なさ狙うと さり気なくなれない 本物は 素朴生まれの業 格好悪くたって どんな傷ついたって 正直はいつか心に効くビタミン  流行ささやく予言 気になるけれど 君は君でしかない 転べば はげるメッキ  目一杯 毎日が旬の 精一杯 キャッチーな君は もう一回 自分育ちの夢が 今又広がるよ  スペシャルじゃない日を 積み重ねれば 誰にも真似のできない 君だけの宝物  目一杯 酸も甘いも 精一杯 本気でヒロイン もう1ページ 自分育ちの夢で 今日こそ君らしく
約束カズンカズンカズンカズン清水信之エレベーターを貸し切って 展望台まで上ろう 静かな時が二人を 夜空へと運んでく  あれが環状6号線 その手前が私の部屋ね あなたの部屋は見えない 霧雨にかすんで  たくさんの愛につつまれ 二人は今日まで来れたね 今度ここに来る時には 同じ窓さがそう  同じ灯りともそう
デリカシーに雨が降る米倉利紀米倉利紀戸沢暢美林哲司清水信之男に振られたと 泣かれたせいで なぐさめたいはずが 邪険になるよ ネオンが霧雨に にじんだ路地で 送ると言えず 立ちつくした夜更け  デリカシーに雨が降る せつない目で誘わないで せつないのは 抱けば終わる 恋だから デリカシーに雨が降る 感じやすい胸にしみる とまどうのは ふらちな気持ちを 消せないから  傷つくたび 僕を 呼び出す君に 優しいヤツのまま 付き合えなくて HOTELの文字の下 おびえるフリの 手首を きつく つかんだまま歩く  デリカシーに雨が降る 愛してから求めてくれ 愛されないで 抱いた方も 傷つくさ デリカシーに雨が降る 感じやすい街が濡れる ものわかりのいい男になんて なりたくない  デリカシーに雨が降る せつない目で誘わないで せつないのは 抱けば終わる 恋だから デリカシーに 雨が降る 感じやすい夜が更ける 不機嫌だと責めてもいいけど  デリカシーに雨が降る さびしそうに黙らないで さびしいのは みんな同じだと思う デリカシーに雨が降る 感じやすい胸にしみる 君の頬のしずくをぬぐおう  デリカシーに雨が降る 愛してから求めてくれ 愛されないで 抱いた方も 傷つくさ デリカシーに雨が降る 感じやすい街が濡れる なんにもないのがつらくていい............
Sweet Eden池田聡池田聡川村真澄池田聡・加藤実清水信之雨のヴァレンタイン 借り物パジャマの君に 青いバラの花束  エイプリルフール 無邪気な午後 僕の方が うまいのは 嘘だけかも知れない  眠いジューンブライド 朝からアパートメント探し 独り占めにするために  愛されすぎて 哀しくて 抱きしめるから 苦しいと 君は 不思議な ティア マリア  Sweet Eden Home once again for me Because of love Is more than enough Don't pause for laugh Just close our mouth  海辺のヴァケイション ビショップ抜きのチェスに 退屈してる 君を見る  アーリーオータム 仕事帰りのカフェで 紅茶に涙を落とす  近づきすぎて せつなくて 見られてるから 見せないと 君は 不思議な ティア マリア  Sweet Eden Home once again for me Because of love Is more than enough Don't pause for laugh Just close our mouth
ぼくらの階段大江千里大江千里大江千里大江千里清水信之JULY ぼくはいつも誰かを憎んで悲しませて きみはそんなぼくに初めて 痛みと安らぎくれた JULY 今日が遠い昔と呼ばれる頃になっても 覚えていよう 振り返らずに きみと行き続けた事  セピア色のページのすみ 愛が大事とかそういうんじゃなく 気がつけばきみがいた 交わしたコトバも数えるほど 短くはかない人生のなかで でも あれがぼくらの全てだった  JULY 道で誰かといた 長いKISSを交わした その相手がきみじゃないこと 少しづつ慣れ始めてた  茜色の電車の窓 急ぎ足で行くホームの群れ 理想では生きられない あの日は希望や失望があり もて余したりつまづいたり でも あれがぼくらの階段だった  身のまわりにある全てのこと 受けとめながらもう一度行こう でもきみに逢いたくて  セピア色のページのすみ 愛が大事とかそういうんじゃなく 気がつけばきみがいた 交わしたコトバも数えるほど 短くはかない人生のなかで でも あれがぼくらの全てだった  でも これがぼくらの階段だった
スローバラードWトラブルWトラブル忌野清志郎・みかん忌野清志郎・みかん清水信之昨日はクルマの中で寝た あの娘と手をつないで 市営グランドの駐車場 二人で毛布にくるまって カーラジオから スローバラード 夜露が窓をつつんで 悪い予感のかけらもないさ あの娘のねごとを聞いたよ ほんとさ 確かに聞いたんだ  カーラジオからスローバラード 夜露が窓をつつんで 悪い予感のかけらもないさ ぼくら夢を見たのさ とってもよく似た夢を
渚橋大江千里大江千里大江千里大江千里清水信之only you いつも恋だけが きみのすべてと言えるなら せつない胸に素直でいい 一生最初で最後の I love you  恋をしたいよ 恋をしたいよ 10分だけ海に下りていい きみは悲しい恋をしている なのにぼくを笑わせる 波が熱い昼間の砂をさらう前に ぎこちない指をつなごう  only you 誰かたずねたら 恋人だよと言えばいい エンジンの音がうるさくて つぶやいても聞こえない I love you  “メガネを貸して” 度の合わないレンズ越しにきみはぼくを見る テールランプ顔にはじけて きみは指で目をこする ぼやけてても 今は小さなぬくもりになりたい 友達のまま  only you キスしなくていい 笑ってくれるならそれでいい 一瞬きみがなごんだから 無邪気にうれし涙こぼれた  “きみと逢えてよかった ささいな仕草好きさ”  only you つらい恋なんて やめろなんて止めないから きっと今以上苦しくても 幸せだと思えるきみでいて only you いつも恋だけが きみのすべてと言えるなら せつない胸に正直でいい 一生最初で最後の I love you  ずっと 振り返らないで ずっと きみはそのままで
上手な恋の終わり方稲垣潤一稲垣潤一山田ひろし田村信二清水信之君が決めなよ それで構わないよ  借りていた恋を 今夜返すから  素敵な夢を見た 幸せだった 傷ひとつ残さず 離れてゆこう  上手な恋の終わりかた 大人の男なら それが出来なきゃ 恋をする 資格はないね  本当に 君を 愛していたとしても 男は 黙って 背中を向けるのさ  恋を魔法に 仕立てる手順なら  100通りだって 今でも言えるさ  時代は変わっても 恋をするなら 幸せにするのが 男のルール  上手な恋の終わり方 悪いのはいつでも 男の方と決まってる それでいいのさ  君しか いないと 心が囁いても ミラーも見ないで 走り去ればいいのさ  上手な恋の終わりかた 大人の男なら それが出来なきゃ 恋をする 資格はないね  本当に 君を 愛していたとしても 男は 黙って 背中を向けるのさ
あなたの春香さん千菅春香千菅春香三重野瞳玉城和夢・岩田アッチュ清水信之声優で Change All Future  月曜日は朝10 火曜の昼ボイトレ 憧れてたお仕事なれたのです ハートワク♪  世界中のあなたへ届けよう届けたい 私史上最高の声!  春香さん春香さん 想像より大変です 春香さん春香さん 連呼されちゃ恥ずかしい 春香さん春香さん 「ウソ!」ホントはちょっと嬉しいの 春香さん春香さん あえいうえお Wow!気持ちE クセになる…  水曜から Oh!ディション 木曜日も Oh!ディション 金曜日は Oh! my God! 反省の涙ポロン  何にでもなれるから なににもなれない 千菅春香はどこを目指す??  春香さん春香さん 週末OFF!だと不安 春香さん春香さん あめんぼあかい 言えるかい? 春香さん春香さん 「いやん!」努力してもカミカミだ… 春香さん春香さん ゴールはない焦らない やめられない!  夢叶い声優です I'm 声優 Say me Say you…fighting voice!  体調もテンションも自分管理頑張ります! 今日よりも明日よりも素敵な声飛ばしたい!  春香さん春香さん どんな時も声優です! 春香さん春香さん なんだかんだ幸せで…クセになる…
She堺正章堺正章Herbert KretzmerCharles Aznavour清水信之She maybe the face I can't forget The trace of pleasure or regret Maybe my treasure or the price I have to pay She maybe the song that summer sings Maybe the chill that autumn brings Maybe a hundred different things Within the measure of a day  She maybe the beauty or the beast Maybe the phantom or the feast May turn each day into a heaven or a hell  She maybe the mirror of my dreams The smile reflected in a stream She may not be what she may seem inside her shell  She who always seems so happy in her proud Who's eyes can be so prouder than so proud No one's allowed to see them when they cry She maybe the love that cannot hold to last May comes a need from shadows of the past That I remember till the day I die She maybe the reason I survive The Why and when for I'm alive  The one I care for through the rough in many years Me I'll take her laughter and her tears And make them all my souvenirs For where she goes I've got to be The meaning of my life is  She...She...She...
デイジーゴスペラッツゴスペラッツ山田ひろし村上てつや清水信之斜め左 この角度の君がとても 綺麗なのさ  君はデイジー 白く揺れる風の花さ 僕の胸にずっと咲いてほしい 君を愛してる  こっちへおいでよ、デイジー 少し話そうよ 優しい髪に触れさせて 本当に幸せだよ  斜め後ろ この角度の君もとても 素敵なのさ ずっと、そばにいて 君を愛してる  こっちへおいでよ、デイジー 少し眠ろうよ 背中を抱いて 微睡みに漂う小さな舟  斜め後ろ この角度で 僕はずっと守ってゆく  デイジー、僕のデイジー 君を愛してる  君と生きてゆく
TOO MUCH HAPPINESS稲垣潤一稲垣潤一秋元康岸正之清水信之岬のその丘の斜面に 2人 寝そべって 海を見てたら 眠くなって来た 昨日の夜ふかしのせいかな さっきのワインと 遅いランチに催眠術かけられ  ああ 手にしてみれば 愛なんて退屈なものさ  誰か 僕を 不幸にしてくれよ しあわせすぎてちゃいけない 誰か 僕を 不幸にしてくれよ 何かが 麻痺して 来るのさ Happiness  突然陽射しのすき間から 夕立ちが降って あたりはまるで 雨脚のダンス どこかの飼い猫を 抱き上げ 車へ走れば 少し遅れた君が 横で拗ねてる  ああ 手にしたものを 人はみな忘れるものだよ  きっと 僕は 欲張りなんだろう 瀬戸際で 愛し合いたい きっと 僕は 欲張りなんだろう 何かが いつでも 足りない Happiness  誰か 僕を 不幸にしてくれよ しあわせすぎてちゃいけない 誰か 僕を 不幸にしてくれよ 何かが 麻痺して 来るのさ Happiness
WAKE UP稲垣潤一稲垣潤一山本秀行岸正之清水信之手に入れた肩書きを 掲げて 友達とくらべてしまうのか どこまで駆け抜けたら 優しくなれるのだろう 少年の瞳 思い出せるの  すりへらしたシューズの踵に映るのは 微笑み 忘れた よく似た欲望の群れ  このままじゃ きっと あゝ やりきれない 気づいてるはずさ ごまかしてるよ このへんで ちょっと はぐれてみたって そうさ うしろ指さされはしない 目を覚ませよ  張りつめたプライドを 抱えて 知らず知らずに 駆け引きしてる 失くしかけてた夢や あの日の憧れまで もう一度 この手に取り戻せるの  乗せられてたレールは冷たく錆びついて 立ち止まることも 心のままにならずに  このままじゃ きっと あゝ 耐えきれない 気づいてるはずさ だましてるだけ このへんで ちょっと はぐれてみたって そうさ うしろ指さされはしない 目を覚ませよ  秒刻みのレールに まんまと縛られて 身動きとれずに 言い訳だけを探して  冗談じゃないぜ あゝ やりきれない 気づいてるはずさ ごまかしてるよ このへんで ちょっと はぐれてみたって そうさ うしろ指さされはしない 裸の自分を信じてみたい 目を覚ませよ
明日にしましょう平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之愛だけとはいい切れない 絡みつく情すてられずに 本気すぎて傷つけすぎた もうそろそろ 終わりにしましょう  思い出が多すぎるね 語れば同じ月日が要る 最後にひとつだけお願い 別れは明日にしましょう  月よ 雲に隠れて 暖かさ涙の毒よ 運命に偶然は ないと人はいうけど  もしそれが本当なら 二人出逢えた素晴らしさを 今日はかみしめて何もいわずに 楽しく過ごしましょう  日々が あなただったから もしも今さよならしたら 来年の今日の日を 私は過ごせない  明日は4年に一度の うるう年の29日 だから悲しみの記念日は 4年後にしかこないから  別れは明日にしましょう せめて今夜は…笑顔で
砂色の夜明け安部恭弘安部恭弘大貫妙子安部恭弘清水信之散りゆく星の光集め 旅立つ港の船をつくろう  遙かけむる雲の彼方 砂色の夜明け 胸がさざめく  あなたは今頃 眠りから覚めて あどけない微笑を 窓にむける  過ぎゆく日々 夢とはぐれ 抱きしめた愛を風が運んだ  自分を見送る影を残して
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