北山陽一作曲の歌詞一覧リスト  19曲中 1-19曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ハーモニオンゴスペラーズゴスペラーズ北山陽一北山陽一北山陽一今も聴こえる 君の想い  赤い雲 少し 早い 初雪に 照らされて 歩いた あの日 自分宛ての  手紙 柊の誓い いつかは 届くはずと託した (信じてる) 言葉達  (今なら) 少しだけど分かる気がする  (音は) 響かない 言葉にできない 伝わるはずのない 想い そのまま  (ひとつ) またひとつ 記憶 あたらしい自分に 繋いでく (繋いでく)  (そして) 僕は (きみといつか) うたうだろう (響き合うとき) 君が (微笑みと共に) くれた (声を 音を) 約束を (越えていける) 明日の (祈り) 先へ 届けて  (僕は歌う君と響き合って……) さあ 行こう どこへでも また出会うぼくらの 音に乗せて  (手紙) 柊の誓い 雪解けは 全てを受け止めて (未来へと) 流れて行く  君を想う
angel treeゴスペラーズゴスペラーズMIZUE北山陽一堀向彦輝両手を広げて流れる日々見守る 天使の宿り木 小枝の想い出  日向の窓辺に集った新緑の風は 繁る青葉に胸躍らせ 誰も見た事がない花咲かそうと さざめいてた  想い通りにいかず 散っては また 芽吹く夢  忘れない 長い永い時間が 過ぎ去っても 両手を広げて巡る季節見守る 天使の宿り木 小枝の想い出  移ろう景色が その目に 繰り返すように 映っていたとしても きっと 枝も根も今日も伸びゆく 尊い未来を育む美しい道のり  うなだれて歩く足元 眠るありふれたひと枝  魔法の杖かも ささやかな希望の灯火かもしれない 巡り廻る命を見守る こころの宿り木 重ねる想い出  清けき月の揺りかご 舞う白雪 射す木漏れ陽 巡り 廻る Oh  ほら どこかで 願いが… また 芽吹き 夢と散り 冬越えて 何度も しなやかに芽吹く  忘れない 長い永い時間が どれだけ 過ぎ去っても 変わらない ただ あるがまま 繋がってゆく命を 見守り続ける 両手を広げて
Love me! Love me!ゴスペラーズゴスペラーズ安岡優北山陽一北山陽一聞かせて Love me! Love me! 君は浮気な Candy girl きっと この手を選ぶよ おいで二人の Shangri-la  十人十色の恋もいいけど 誰もが羨む恋もあるさ  眼差しひとつで Jumping Heart 男達は Fall in love 手の届きそうな距離で微笑むから 信じたいよ You are mine  でも教えて Love me! Love me! 僕を導く Hand in hand ずっと その手離さないよ まるで奇跡の Shangri-la  一生一度の愛と言うけど 今夜の気持ちを愛と言うのさ  時計が止まれば Through the night とこしえに We are in love 夢見るくらいに時を重ねたまま 踊りたいよ Shall we dance?  ほら答えは Love me! Love me! 誰も知らない Secret time やっと見つけた扉を 開けた向こうは Shangri-la  君はまだ気付かないふりをして 僕の手をまたすり抜けて笑う  La la la la Love me! Love me! 恋は素敵な Magic sign いま 感じた心は ごらんもうすぐ Shangri-la  聞かせて Love me! Love me! 君は浮気な Candy girl きっと この手を選ぶよ おいで二人の Shangri-la
Shall we dance?ゴスペラーズゴスペラーズ安岡優北山陽一手と手を重ねて ふたり口ずさむセレナーデ 会いたい会えない会いたくて つのる想いがあふれて  この恋の行方を 今は誰も知らない 信じてくれるなら さらってゆくよ  世界は回る 僕らを囲んで 百年一度の 運命に導かれて もう離さない Shall we dance?  見とれていたのさ ずっとあの日から 照れないで こんなに近くに寄り添って 時が止まればいいのに  季節がめぐるたび 君はとても奇麗さ 何度もささやいて 愛しい人よ  朝日が昇る 僕らを包んで 千年先まで 覚めない夢を見ようか 抱き合いながら  最初のキスで 全てを見つけたよ 永遠の続き 一瞬で飛べる きっと  世界は回る 僕らを囲んで 百年一度の 運命に導かれて もう離さない Shall we dance?
青い鳥PLATINA LYLICゴスペラーズPLATINA LYLICゴスペラーズ安岡優北山陽一清水信之目と目が合うと上手に言えない 足りない言葉が胸を叩くよ 一秒ごとに横顔見上げて 瞳の奥でまた名前を呼んでる  通り過ぎる季節の中 僕達が語り合えるなら 何気ない時の欠片さえ かけがえのない未来さ  それは青い鳥 こんなに近く微笑むから いつか世界中の空 旅をして大人になる もう―度 めぐり逢えるまで  手を振る背中をそっと見つめた 言葉はなぜに全てを欲しがる 見知らぬ声が聞こえた気がして 振り返れば今日が遠くに逃げてく  止めどもなく夢を見てた 僕たちは傷つけ合うけど 手に入れた思い出と地図を 握りしめまたゆくのさ  それは青い鳥 終わらない歌口ずさめば いつか世界中の空 響き合うあのメロディー 誓うよ めぐり逢えるまで  人は求めすぎて 何を失うだろう 移り気な雲を 追いかける風も 重ね合い許し合い この地球を回せば  きっと青い鳥 誰もがすぐに見つけるのさ 今も世界のどこかで 生まれゆく朝日の色 心に翼を広げて  それは青い鳥 君が信じてくれるのなら いつか世界中の空 旅をして大人になる もう一度 めぐり逢えるまで 必ず あの日見た夢と めぐり達えるから
風をつかまえてゴスペラーズゴスペラーズ安岡優北山陽一北山陽一・Ryuichiro Yamakiもうすぐ南風 生まれたての季節が二人だけ追いかけてゆく 重ねた掌で まだ誰も知らない明日まで 永遠の向こうへ  めぐり逢いは同じ未来の証 まばたきの続き全てあなたにあげる  名前の無い日々を運命と呼べるとき 会えない時間さえ恋だと気付くだろう  もうすぐ南風 生まれたての季節が二人だけ追いかけてゆく 重ねた掌で まだ誰も知らない明日まで 永遠の向こうへ  すれ違いも約束への階段 昨日の行方は遥かあなたのもとへ  小さな喜びが幸せになるように 笑顔を願うなら愛が見つかるだろう  もうすぐ南風 待ちわびた言葉なら二人だけ甘い囁き 伸ばした掌で 未来を運ぶから明日まで 始まりの向こうへと  心を開いて あなただけを 二人だけの この世界で 確かに感じた 遠くへ 遠くへ 風をつかまえて  瞳の奥映る今を形にすれば 少しだけ寂しい それこそが愛おしい  もうすぐ南風 生まれたての季節が二人だけ追いかけてゆく 重ねた掌で まだ誰も知らない明日まで 永遠の向こうへ  もうすぐ南風 待ちわびた言葉なら二人だけ甘い囁き 伸ばした掌で 未来を運ぶから明日まで 始まりの向こうへ
四ツ葉のクローバーSPEEDSPEED安岡優北山陽一岩田雅之泣き出しそうに 映す暗いニュースを 一人眺めていた時 涙こぼれ落ちた 明日どこかで 出会うたくさんの人 いつか友達と呼ぶことが 出来るなんて 信じてる  泥だらけだね 僕は だけど笑顔見たくて 見付けてきたよ 四ツ葉のクローバー 君にあげる  駆け出してみた 何も変わらないけど 今は名前も知らない 誰かとすれ違う 大人になって もっと強くなれたら きっと今日より大きな声で 君の名前 叫びたい  息を切らして 僕は ここに辿り着いたね あの日のままの 四ツ葉のクローバー 君に誓う  降り出した雨より 強く 遠ざかる夕日よりも 君こそがいなくちゃ 切なくて だから いつも  泥だらけだね 僕は だけど笑顔見たくて 見付けてきたよ 四ツ葉のクローバー 君にあげる  息を切らして 僕は ここに辿り着いたね あの日のままの 四ツ葉のクローバー 君に誓う  泥だらけだね 僕は だけど笑顔見たくて 見付けてきたよ 四ツ葉のクローバー 君にあげる
Going down into youISSAISSA只野菜摘・北山陽一北山陽一You broke the one  せつない恋をつらぬいて 壊れるのはどっちだ 冷たいあなたの誘惑か 俺のこの愛  全部、捧げよう キスも ピュアなものも あなたが泣くのを待ってる hu  It's just from my heart you know the one I needed to star to get the one  傷つけるのを楽しんで いるんじゃないだろう?  踊らされる俺の影を 踏んでいいから 肌で感じて 嘘なんてない  open your eyes, I will go down into you  It's just from my heart you know the one I needed to start to get the one  愛してると 歌うKeyは 胸のドアのキィ捜して  蒼い 蒼い 蒼い哀しみが 流れこんできたんだ あなたの闇が少しわかった いとしいと思った  うまく優しくできないだけ  みんなそうだよ  心奪われてもけして ひざまづいたりはしない そういう男は 多分嫌いだろ  抱きしめたい You are the one 抱きしめたい You are the one  It's just from my heart you know the one 抱きしめたい to get the one  I'll break the one
スプーンIIゴスペラーズゴスペラーズ安岡優北山陽一何故か 知らずに 記憶 辿っている この影に 今 自分の姿 覚えている  また温度が 流れ込んでく 裸のまま 浮かぶ  光 駆け抜けて 銀に 瞬いて 風に 揺らめいて 銀に 煌いて  地平線まで 小指 伸ばしてみる 草の上から 小さな 雫 滑り落ちる  探していた 丸い大地に 素肌 初めて 映す  光 駆け抜けて 銀に 瞬いて 風に 揺らめいて 銀に 煌いて  風は静かに 時間を刻んでいる 銀の光で 髪を梳かしている  空と大地が キスを交わしている 銀の光は 少し 瞼閉じる  染み込んでく 風の薫りに 抱かれて今 一つになる
カーテンコールゴスペラーズゴスペラーズ安岡優北山陽一北山陽一あの日から続く 恋の理由を 一つ一つ 思い浮かべて そっと確かめてる  広い世界中で ただ一人 僕を選んだ理由を  あの日 もし二人 違う誰かと 日差し浴びた 改札口で めぐりあっていたら  これでもう 終わる日々を 思い出す 今日の意味を
AIR MAILゴスペラーズゴスペラーズ安岡優北山陽一北山陽一・BANANA ICE朝日を浴びた 風を眺めて 夕暮れせまる街の空に 星座の軌道(みち)を 追いかけながら 心は遥かこの地球(ほし)の裏側へ  あなたが あの時くれた言葉を また 呟き 日付を一枚捲(めく)る  想いは時差を越えて AIR MAIL 届けて あの海の彼方へ  私の詩(うた)を月に聞かせて 木漏れ日の中 耳澄ませば どんなに近く こんなに遠く 宇宙(そら)を包む程いつでも傍にいる  あなたが 戻ってくるその日には そう 前より大きな 笑顔をあげる  「会いたくて、会いたくて…」 書きかけたその言葉は 海に沈めて  伝えて あの人に AIR MAIL 「私も元気です」 それだけを  想いは時差を越えて AIR MAIL 白紙の二枚目に折り込んで  想いは時差を越えて AIR MAIL 届けて あの海の彼方へ  想いは時差を越えて AIR MAIL 届けて あの海の彼方へ  愛しい人へ
裸身ゴスペラーズゴスペラーズ山田ひろし北山陽一小西貴雄君を こんなにも 近くで見たことがない 息が ふれあうこの距離で どんな言葉伝えよう?  指が 震えてしまう 生まれたままの君に触れるたびに 僕を 見上げて微笑む瞳の中へ そっと 降りてゆこう  裸身の愛を抱きしめよう なにも なにも いらないのに それでも きりがないほど君が欲しい もっと もっと こんなに 君が欲しい  KISSで 探し当ててる 互いの肌に隠されてるものを 君の奥へと 身体のすべて注いで 溶けあおう ひとつになれ  裸身の愛を抱きしめよう 強く 強く 抱きしめよう このまま 愛が僕等を選んだのさ 奇跡、未来、すべてが  ここから きっと 始まってく 星座のような 永遠を つかまえて  裸身の愛を抱きしめよう なにも なにも いらないのに それでも きりがないほど君が欲しい もっと もっと こんなに 君が欲しい  裸身の愛を抱きしめよう 強く 強く 抱きしめよう 愛が僕等を選んだなら 何度も 何度も 何度も 愛しあおう
MIRRORV6V6安岡優北山陽一岩田雅之立ち止まる度 僕を見つめる君は 少しぎこちない笑顔で そっとカをくれる  今日の涙も 笑い飛ばしてほしい 二度と戻らない時間を ずっと共に歩いたから  ふたりで一つの心を 分かち合えた双児のように 背を向けて手を振れば 今の自分をひとり始められる  誰にも言えぬ 痛みかくしてるのは もっと強くなれるはずと 強く信じてるから  言葉にすれば 多分上手く言えない だけどその瞳の中に 同じ明日が見えたなら  ふたりで一つの誓いを 交わしたまま歩きだそう いつかまたこの場所で 君に会える日はきっと笑えるだろう  ただ一つの答えは いつでも 誰かじゃなくて その心の中に  誰もが孤独な自分と 見つめ合って生きてゆく 君だけは気付いてた 僕の弱さも勇気に変わるから  ふたりで一つの心を 分かち合えた双児のように 目を閉じて描いてた 僕の姿を君に確かめよう  ふたりで一つの誓いを 交わしたまま歩きだそう 背を向けて手を振れば 鏡の中で君も微笑むだろう
未来ゴスペラーズゴスペラーズ安岡優北山陽一北山陽一今日は少し 話をしようか 募る想いを 言葉にしようか  通り雨 過ぎた後は いつも 駆け足で 帰り道を急ぐ  この言葉を伝える未来を 選び出せたら きっと  だから 抱きしめて せめて 消え失せて だけど 少しだけ 傷付いて  濡れたまま はしゃぎあった日々が 遠回りする勇気をくれた  この言葉を伝える未来を 乾きかけたら きっと  だから くちづけて せめて 背を向けて だけど 少しだけ 手を振って  だから 抱きしめて せめて 消え失せて だけど 少しだけ 傷付いて  だから…
五つの鍵の伝説ゴスペラーズゴスペラーズ安岡優北山陽一岸利至さあ 破れかけた地図の続きは そう 手を伸ばせばそこに  抱きしめた約束を信じて さよなら もう旅立ちは決めたから  いつか憧れた冒険は 物語じゃつまらない もしも君の掌に勇気があるのなら 行こうか  さあ 握りしめた剣の先は そう 男達の証  古の鍵を手に入れたら 導く まだ書ききれぬ伝説さ  あの日旅立った少年は 物語の中じゃない もしも君の足跡に明日が見えたなら  遠くへ 遠くへ 消えてく背中を見つめ こんなに誰かを感じて  さあ 破れかけた地図の続きは そう 手を伸ばせばそこに いつでも さあ 扉開ける五つの鍵は そう その一つを君に
スプーンゴスペラーズゴスペラーズ安岡優北山陽一岸利至何故か 知らずに 記憶 辿っている この影に 今 自分の姿 覚えている  また温度が 流れ込んでく 裸のまま 浮かぶ  光 駆け抜けて 銀に 瞬いて 風に 揺らめいて 銀に 煌いて  地平線まで 小指 伸ばしてみる 草の上から 小さな 雫 滑り落ちる  探していた 丸い大地に 素肌 初めて 映す  光 駆け抜けて 銀に 瞬いて 風に 揺らめいて 銀に 煌いて
SMILEゴスペラーズゴスペラーズ安岡優北山陽一北山陽一気が付けば 手に入れるばかり 何もかも 満たされるままに 灰色に染め上げた 青空を見上げ smile smile smilin' 許される筈もない 戻れない 思い出さない cryin'  浮かんでは 消えてゆくばかり 切り捨てた 面影に抱かれ せめて 今 咲き誇る 大輪の様に smile smile smilin そして また 陽が昇る 何事もない様に smile......
今日が終わる前にゴスペラーズゴスペラーズ安岡優北山陽一北山陽一同じ星が そこから見えるでしょう この言葉 届けたい Good-Night 側にいられなくても 毎日最後に 話しかけるその人が あなたであるように  声を聞かせて 今日が終わる前に もう一度 もう一度 Good-Night
深呼吸ゴスペラーズゴスペラーズゴスペラーズ北山陽一忘れかけた 遠い記憶 一秒きりの フィルムに似て  大きく 深く 息をする 穏やかな 午後に  巡りゆく 瞬間(とき)の狭間 確かめて あなたを みつめる
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