秋元康作詞の歌詞一覧リスト 3733曲中 2201-2400曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| WILLクリス・ハート | クリス・ハート | 秋元康 | 川口大輔 | 福田貴史 | 「あの頃」って 僕たちは 夜の空を信じていた 同じ向きの 望遠鏡で 小さな星 探した いつもそばに 誰かいて 孤独の影 紛らせた 停電した 夏の終わりに 手さぐりして キスをしたね あれから 僕はいくつの 夢を見て来たのだろう 瞳(め)を閉じて見る夢よりも 瞳を開きながら WOW WOW あれから 僕はいくつの 自由を生きてきただろう 運命の支配じゃなくて 決めてたのは 僕の“WILL” 煌めいてる 星たちは 誰かが もう見つけてる 光のない 闇のどこかに まだ見えない 未来がある 記憶が星座のように 輝きながら 繋がる バラバラに見えていたけど 今ならわかるよ WOW WOW 記憶が星座のように ひとつになって教える 偶然のしわざじゃなくて 選んだのは 僕の“WILL” 過ぎてく過去は すべて 自分の通り道 この夜の空に 変わらない永遠が 見守ってる WOW WOW あれから 僕はいくつの 夢を見て来たのだろう 瞳(め)を閉じて見る夢よりも 瞳を開きながら WOW WOW あれから 僕はいくつの 自由を生きてきただろう 運命の支配じゃなくて 決めてたのは 僕の“WILL” |
| 思い出せてよかったSTU48 | STU48 | 秋元康 | Hiro Hoashi | Hiro Hoashi | 君と知り合ってどれくらいだろう? いつが初めてか覚えていない ずっと昔から聞いていたような 言葉の懐かしさを僕は感じていた 雑踏のその中で 見失う花がある 通り過ぎる人の群れは あの日 見てた夢を捨てて どこへ急ぐのかな 思い出せてよかった 僕がこの街を目指した理由(わけ) もしも君と 巡り会わなければ 自分を 忘れて きっと流されていた ただの付き合いで行っただけなのに 花火大会に君がいたんだ 誰も気づかないイントネーションに 一瞬 故郷(ふるさと)の空が目に浮かんだ 打ち上げた五尺玉 消える度 真っ暗で そばの誰かさえも見えず 僕は揺れる影のようで 孤独だと思った 思い出した希望は 遥かあの街の風の匂い 海を見つめ 語り合った未来 青春時代の 友は元気だろうか? ほっとしたよ 出会って 僕は今だって変わってない 思い出せてよかった 僕がこの街を目指した理由(わけ) もしも君と 巡り会わなければ 自分を 忘れて きっと流されていた |
| 卒業まで僕が見たかった青空 | 僕が見たかった青空 | 秋元康 | 川浦正大 | 野中“まさ”雄一 | なんか切ない 桜の蕾 あなたを想うと涙が (出てしまう) 卒業前 大好き過ぎてFirst Love どうすればいいFirst Love 何を見ても胸のどこか苦しい 明日会っても一言も話せない (俯いて) 遠い場所から目と目が合わないように (気づいて) 告白すれば (何か) 変わるのですか? (私) 片想いは行き止まり 今 (今) 答え出て来ない (出て来ない) 24時間 あなたのことが 頭の片隅 離れない (一瞬も) 卒業まで あと何日か 指折って数えて (もうすぐ) 何度もため息ついて空を見上げる (さよなら) 告白しても (きっと) 気まずくなるわ (二人) そんな勇気 あるわけない そう (そう) 今のままでいい (友達で) 4月になれば それぞれの道 あなたの背中を見送る (校舎から) 一人きり あなたと出会って 幸せでしたと ちゃんと伝えたい Someday... たった一度の叶わない恋 青春時代の足跡 24時間 あなたのことが 頭の片隅 離れない (一瞬も) 卒業まで 経験のないFirst Love 忘れられないFirst Love 一つ 大人になる ああ 卒業式 |
| 好きだ 好きだ 好きだTeam 8(AKB48) | Team 8(AKB48) | 秋元康 | 板垣祐介 | 板垣祐介 | 好きだ 好きだ 好きだ 恥ずかしさ 気にしなきゃ 世界は 今よりもバラ色だ 本当のその気持ち オープンにしてしまおう 他人(ひと)の目 どうだっていい 関係ないだろう 全部 無視するぜ 好きだ (ずっと言いたかった) 好きだ (この胸の想いを) 道路の真ん中で叫ぶ 好きだ (君に言わせてくれ) 好きだ (わかってくれないか) そう 君が好きなだけだ 好きだ 好きだ やりたいと思うこと 絶対 やめたくないだろう 正解はいつだって 自分の中にあるんだ 世間は どうだっていい 誰の意見にも 左右されないよ 愛だ (どんどん大きくなる) 愛だ (君への片想い) 胸から溢れ出す言葉 愛だ (もう止められないよ) 愛だ (声に出してしまえ!) そう 返事なんかいらない 愛だ 100万回 叫んだって 何も望まない(何も) 出会ってから溜まったもの 吐き出したいんだ 好きだ (ずっと言いたかった) 好きだ (この胸の想いを) 道路の真ん中で叫ぶ 好きだ (君に言わせてくれ) 好きだ (わかってくれないか) そう 君が好きなだけだ 好きだ 好きだ 好きだ |
| もう離れられない国武万里 | 国武万里 | 秋元康 | 後藤次利 | 自分の気持ちが わからなくなって 逃げ出した街角で あなたは 両手を 広げて言ったわ “答えなら ここにある” 抱きしめられて 泣いた 近すぎて見えない やさしさに甘えて 1人でも生きていけると 今日まで来たけど もう 離れられない あなたから やっと気づいたのよ もう 離れられない このままで ずっと そばにいたい ねえ―― 涙を拭って キスをして どれだけ 自分が 愛されているか 試したいものなのに あなたは私を 愛しているだけで かけひきを 試さない 抱きしめ方が 痛い その腕の 強さも 強引に思えて 自由しか 求めなかった あの日のリグレット もう どこまでだって ついてゆく 2度とはぐれないわ もう どこまでだって 信じたい 愛が叶う日まで ねえ―― 瞳を見つめて 誓わせて もう 離れられない あなたから やっと気づいたのよ もう 離れられない このままで ずっと そばにいたい ねえ―― 涙を拭って キスをして | |
| クリスマスがいっぱいAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 熊谷憲康 | 街のイルミネーションは 光の花よ 季節のフォトグラフ ショーウィンドーは 12月のカレンダー 恋人を待つ舗道に ジングルベルと ロマンスの足音 誰もが浮かれて 携帯の虜 今日という日は 世界で 愛を確かめ合うのよ この世で一番に 大切な誰かの存在 Merry Merry Christmas! Silent Night! あなたに会いたい Merry Merry Christmas! Holy Night! 特別な夜に Merry Merry Christmas! Silent Night! あなたに会いたい Merry Merry Christmas! Holy Night! 告白がいっぱい 赤や緑のリボンがかかった箱 両手に抱えて 心の家路を 急ぐ人々よ いつのまにか降り出した パウダースノー 時間を教える まるでこの空の 独り言みたい 寒い夜なのに なぜだか 気持ちは暖かくて 待つことのしあわせ 人ごみで微笑んでしまう Many Many Christmas! Wonderful Night! 二人になりたい Many Many Christmas! Love me tonight! 見つめ合う瞳 Many Many Christmas! Wonderful Night! 二人になりたい Many Many Christmas! Love me tonight! 抱きしめていっぱい 今日という日は 世界が 愛に溢れているから 誰もがお互いに やさしい気持ちになれるね Merry Merry Christmas! Silent Night! あなたに会いたい Merry Merry Christmas! Holy Night! 特別な夜に Merry Merry Christmas! Silent Night! あなたに会いたい Merry Merry Christmas! Holy Night! 告白がいっぱい 抱きしめていっぱい クリスマスがいっぱい | |
| いきなりパンチラインSKE48 | SKE48 | 秋元康 | 川浦正大 | APAZZI | 目と目が合ったのに どうしてすぐ視線を外すのか? そっけないよ 僕たちの出会いは 偶然に見せかけた 特別な意味がある 君の名前を教えてくれ 運命の筋書きと ヒロインを忘れたくない アーアー パンチライン パンチライン 恋はいつだって パンチライン パンチライン 印象的に… パンチライン パンチライン ハート鷲掴み パンチライン パンチライン インパクトが欲しい いきなり キスなんて どうだい? 背中を追いかけて 僕から声を掛ける駆け引きは 美学じゃない 情熱が溢(あふ)れて ちょっとした眼差しで あっという間に引火する 君は何かを感じないか? 感情の昂(たか)まりに 唇を噛みたくなるよ アーアー ヘッドライン ヘッドライン ヤバいアドリブで ヘッドライン ヘッドライン フレーズ次第 ヘッドライン ヘッドライン もっと大胆に ヘッドライン ヘッドライン 記憶に残さなきゃ そのうち 抱かれたり しないか? 僕はゾクゾクして来たんだ これからの成り行きに 愛しさが爆発しそう アーアー パンチライン パンチライン 恋はいつだって パンチライン パンチライン 印象的に… パンチライン パンチライン ハート鷲掴み パンチライン パンチライン インパクトが欲しい いきなり キスなんて どうだい? |
| セシルはセシル早瀬優香子 | 早瀬優香子 | 秋元康 | MAYUMI | 噂のあの娘が 街歩けば 通り過ぎて行く男達は みんな石になってく 瞳の魔術にかかったように 1人また1人 アスファルトを動けなくなった タイトなミニスカート 胸元危ないシャツ よくあるパターンの ミレーユ・ダルクね 憎らしいけど セシルはセシル 相手にしない セシルはセシル 構わないわ 勝手に…… 私の彼まで いつのまにか あの娘の瞳に吸い込まれて 部屋で石になってた まわりの誰もが 許せないと 怒ってるけれど 愛し方が 足りなかっただけ きれいなワンレングス セクシーなスレンダーガール 男が騒ぎそうな かわいい子猫 好きじゃないけど セシルはセシル どうでもいいわ セシルはセシル ほっておいて ご自由に セシルはセシル 彼女は彼女 セシルはセシル 私は私 平気よ | |
| 韋駄天娘22/7 | 22/7 | 秋元康 | 大塚剛毅 | 古川貴浩 | 君が走るその後から 僕は走る全速力で アスファルトを風のように 引き留めようと追いかけてた 何を誤解したのだろう 急にプイと背中向けて ポニーテール揺らしながら 君は意外に足が速い 信号が赤に変わったら ようやくやっと追いつけるか それでも並んで無視するか 韋駄天娘(いだてんむすめ) 何から逃げる? そう 真実はここにあるんだ 聞きたいことはすべて聞けばいい もう どんなことも話してやる 韋駄天娘(いだてんむすめ) どこまで行くの? ねえ 話くらい聞いてくれよ 怒りたいなら怒っていいから もう 次の角で止まってくれ 心臓が爆発しそう 僕をじっと睨みつけて なぜに涙流したのか? まるで意味がわからなくて 胸がばくばく脈を打つよ 愛情が醒めたのではなくて 感情の向きが変わったか? ホントの気持ちを試すのか? 俊足ハート どうして急ぐ? そう 結論は大事なことか? 慌てなくても ゴールは同じ さあ 遠回りも楽しもうぜ 俊足ハート どうするつもり? ねえ 笑顔くらい見せてくれよ こんなとこまで走って来た さあ キスのひとつ褒美にくれ 普通は立ち止まるよ 歩くかもしれないし 好きでなきゃ走らない 君はどういうつもりだ? 韋駄天娘(いだてんむすめ) 何から逃げる? そう 真実はここにあるんだ 聞きたいことはすべて聞けばいい もう どんなことも話してやる 韋駄天娘(いだてんむすめ) どこまで行くの? ねえ 話くらい聞いてくれよ 怒りたいなら怒っていいから もう 次の角で止まってくれ 心臓が爆発しそう |
| Thank you板野友美 | 板野友美 | 秋元康 | SHOU | SHOU | ドライヤー使っていたから 携帯の着信 気づかなくてごめんね ホントはさっきまで ずっと あなたの電話を待ってたのに 間が悪い (好きすぎて困ってる) 毎日会っても もっと会いたいよ (こんな風に真剣に思ったことなんてなかった) 誰かと出会うことって 奇跡だよね キスをしてくれて Thank you しあわせになれたよ Thank you 今日も最高だったね 楽しい時間を ありがとう キスをしてくれて Thank you 突然の出来事 Thank you 鏡の中の私まで 思い出し笑いしてる 唇を指で触れば まだちょっぴり熱いまま I wanna tell Thank you 世界中の人たちへ ミネラルウォーターを飲んだら お気に入りのソファー 楽に寝転びながら あなたにコールバック さあしよう 部屋中の時計 見えないように隠して… (こんな気持ち 初めて) あんないっぱい話した後でも… (なぜか話したいことが山のようにあるんだ) 黙ってしまったって退屈じゃないよ 電話してくれて Thank you それだけで嬉しい Thank you 今夜もいい夢見れるよ 素敵な声をありがとう 電話してくれて Thank you 2時間のおしゃべり Thank you ベッドの中に入っても 愛しさが物足りない まだまだ眠くならなくて 羊でも数えましょう I wanna tell Thank you 世界中の人たちへ 誰かが誰かに Yeah ドキドキするような恋をして まわりのもの輝いて見えて来るから 街にアリガトウ溢れてる キスをしてくれて Thank you しあわせになれたよ Thank you 今日も最高だったね 楽しい時間を ありがとう キスをしてくれて Thank you 突然の出来事 Thank you 鏡の中の私まで 思い出し笑いしてる 唇を指で触れば まだちょっぴり熱いまま I wanna tell Thank you 世界中の人たちへ |
| JESUSAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 太田美知彦 | 景家淳 | 突然 泣き出した 夜更けのサイレン 高層ビルの森 私は STRAYSHEEP あなたを追いかけて ここまで来たけど 都会は眠らない ネオンは POISON すれ違うのは ANGEL それとも あれは DEVIL ナイフのような EYES 狼たちの隠した牙 助けて JESUS 今すぐ 迎えに来てよ 守って JESUS 食べられたくない 私 助けて JESUS 囲まれてしまったみたい 守って JESUS ジリジリ近づく誘惑 走って 逃げ出した 無人の地下街 シャッターが下りている 絶体絶命 携帯も圏外で コンクリの密室 今いる場所さえも どこだか わからない 愛の出口は RIGHT? それとも それは LEFT? 本能のまま CHOICE パパやママにも内緒だから あなたが JESUS! 風のように現れて! 愛しの JESUS! やさしい両手で抱いて! あなたが JESUS! 私に気づいて欲しい 愛しの JESUS! 1秒待てないピンチよ 助けて JESUS 今すぐ 迎えに来てよ 守って JESUS 食べられたくない 私 助けて JESUS 囲まれてしまったみたい 守って JESUS ジリジリ近づく誘惑 あなたが JESUS! 風のように現れて! 愛しの JESUS! やさしい両手で抱いて! あなたが JESUS! 私に気づいて欲しい 愛しの JESUS! 1秒待てないピンチよ |
| 今がイチバンうまくち姫(HKT48) | うまくち姫(HKT48) | 秋元康 | 山本加津彦 | 武藤星児 | 僕の掌(てのひら)の中 ぎゅっと握りしめてる 大切なその砂を 絶対 こぼさぬように… 長い時が過ぎたとしても 強い風に吹かれたとしても 僕が見て来た夢の続き 指に力を入れたまま離さない 今がイチバン つらい坂道 頑張り時だ さあ 自転車 漕ぐんだ 重くなる ペダルの上に 体重かけて さあ立ち漕ぎするんだ あきらめるな あきらめるな いつか掌(てのひら) 開(ひら)く そんな日がやって来る 何粒の砂たちが そこに残ってるだろう? 願うことが全部叶うと 甘い未来 考えていない だって自分で握りしめた 夢は今でも掌(てのひら)の中にある 今がイチバン 美しい季節だ 伸びる季節だ さあ 自分を信じろ! 泣いたって 下を向かずに 前だけを見ろ! さあ脇目も振らずに がむしゃらがいい がむしゃらがいい 花の命が短いのは 悔いを残さず咲きたいから 美しく咲くためじっと耐えているよ 今だ 今だ やるしかない 今がイチバン つらい坂道 頑張り時だ さあ 自転車 漕ぐんだ 重くなる ペダルの上に 体重かけて さあ立ち漕ぎするんだ 今がイチバン 美しい季節だ 伸びる季節だ さあ 自分を信じろ! 泣いたって 下を向かずに 前だけを見ろ! さあ脇目も振らずに がむしゃらがいい がむしゃらがいい |
| Everyday、カチューシャ(SDN48 ver.)SDN48 | SDN48 | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 井上ヨシマサ | 太陽が 昨日より 眩しく照りつけ始めたら 真っ白な Tシャツに 今すぐ着替えて 君を誘いたい 海沿いの 国道を まだまだ 空(す)いてるバスに乗り 潮風を 追いかけて 誰よりも早く 夏を探すんだ 心の隣で 同じ景色見ながら 何年間も 僕たちは 友達のままさ カチューシャ 外しながら 君がふいに振り返って 風の中で微笑むだけで なぜか何も言えなくなるよ こんな想っているのに… カチューシャ 外しながら 長い髪をほどくように いつのまにか大人になって 僕の手には届かないくらい もっと 好きになるよ Everyday, Everyday, Everyday カチューシャガール 砂浜は 君に似て 思い通りに歩けないよ 寄せる波 避(よ)ける度 2人の足跡 消されてしまった 確かなものなど 何も欲しくはないよ 無邪気な君と 来年も 海に来られたら… カチューシャしてる君に 僕は 長い恋愛中 同じクラス 出会った日から きれいになった今日まで ずっと… 季節 何度巡っても… カチューシャしてる君に 誰も 誰も 敵わないよ 世界中で一番似合う 髪を留めた天使の輪っか 永遠(とわ)に 変わらないで 君が好きだ 言葉にできないよ 君が好きだ 僕のこの気持ち 君が好きだ 小麦色に灼けるように… 恋はきっと いつか気づくものさ Everyday, Everyday, Everyday カチューシャガール |
| ビリージョエルは似合わない清水宏次朗 | 清水宏次朗 | 秋元康 | 林哲司 | 椎名和夫 | シャンパンあけた おまえの瞳 涙のグラスみたいさ 街の灯りを見下ろしながら 最後の夜にスコール そんな心のためらいさえ 今の二人止めることなど できなくて ビリー・ジョエル似合わないね やさしい歌が息苦しくて ビリー・ジョエル似合わないね 昔のことなどもう 忘れよう 古いレコード 針先飛んで 静かな仲に戻った 悲しい位だまってるから 最後のくちづけアゲイン あいつとならばうまくいくよ 僕の肩で泣いているより いいはずさ ビリー・ジョエル聞こえないよ あの日の歌を想い出しても ビリー・ジョエル聞こえないよ 愛してしまいそうさ もう一度 いつか僕を想い出したら ラジオにでもリクエストして アップタウン・ガール ビリー・ジョエル似合わないね この部屋出ていく僕の背中に ビリー・ジョエル似合わないね 今でも愛している おまえだけ |
| 不道徳な夏乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | 川口進・MiNE・Atsushi Shimada | 佐々木裕 | 暴力的にIt's hot! Hot! プールに飛び込みたいCool! Cool! ずぶ濡れになっちゃえ! Sexy! Sexy! 太陽も見てないふり(OK yeah!) 招待状なんてものありゃしない 自由参加だ(勝手に) ビビってるならやめておけよ! ヤバそうな連中(fu fu) No way どこからどこまで(Oh no) Safety zoneなんだ? No way ここにいるだけで 誰かに見られたら Dangerous 世界はいつも 光と影さ 見えない場所に惹き寄せられる 暗闇の中はパラダイスじゃないか? どうしても Go! Go! 行かなきゃいけない 不道徳な夏だ 今すぐに Go! Go! 止めても無駄だよ 走り出してる不埒な夜 Oh oh oh…ふしだらにも Oh oh oh… 程(ほど)がある Go! Go! 始まる時間だ! さあ覗いてみよう 大人たちのパーティーを… どういう集まりか誰も知らない メンバーも中身も詳細不明 ID提示も不要 合言葉はロックンロール I got it! 気分上げて行こう! 何があってもいいじゃないか? No worries! Yeah yeah yeah (Yeah yeah yeah) それがスリルってもんだろう 鉄のドアをさあ開けて紛れ込め 爆音の中の亡霊たちよ どんな出会いが待つのだろう 一時間後は天国か地獄か? 踊ろうよ Dance! Dance! 何だって してあげる 夢の続き見せてくれ 野蛮だね Dance! Dance! 本能望むまま YesかNoか どっちでもいいんだよ Oh oh oh…もったいぶるのも Oh oh oh…嫌いじゃない Dance! Dance! 何かが起きるよ 充分だと思う 大人の通過儀礼 どこかでサイレンが鳴ってるみたいだ 何があったのかなんて 明日知ればいい 暴力的にIt's hot! Hot! プールに飛び込みたいCool! Cool! ずぶ濡れになっちゃえ! Sexy! Sexy! 太陽も見てないふり 非常識な恋 どうしても Go! Go! 行かなきゃいけない 不道徳な夏だ 今すぐに Go! Go! 止めても無駄だよ 走り出してる不埒な夜 Oh oh oh…ふしだらにも Oh oh oh… 程(ほど)がある Go! Go! 始まる時間だ! さあ覗いてみよう 大人たちのパーティーを… |
| 僕の打ち上げ花火AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 上杉佳奈 | 夏祭りの夜に 君のことを見かけた 金魚すくいに 真剣だった 華奢な浴衣姿 白熱灯の下 はしゃぐ君の背中を そばにいた彼が そっと 抱いたね なぜだか 僕は 急に そこにいられなかった まるで 君に恋をしてたように… 打ち上げ花火は悲しいね はかなすぎて 美しい光も 一瞬の過去 打ち上げ花火は悲しいね 空の彼方 開く花は 静かに消えて行く 胸の奥の 愛しさには 気づかぬふりをしてた 友達だと 思っていた 君が遠くに見えた ジェラシー 仲間たちとはぐれ 一人歩く 人ごみ 祭囃子が 遠く 聞こえて 余計 淋しくなる 人はみな 自分に 嘘をついて生きてる ずっと 隠してた ホントの気持ち 学校では見られない 素顔の君を知って もっと もっと もっと 好きになった 打ち上げ花火が また上がる 空の向こう 切なさが心に広がって行く 打ち上げ花火が また上がる 夏はいつも 過ぎた後で 大人にしてくれる 片思いは 続くのだろう 君が誰かといたって… 一人きりで 僕の恋は まるで 線香花火みたいに 打ち上げ花火は悲しいね はかなすぎて 美しい光も 一瞬の過去 打ち上げ花火は悲しいね 空の彼方 開く花は 静かに消えて行く 胸の真の 愛しさには 気づかぬふりをしてた 友達だと 思っていた 君が遠くに見えた ジェラシー | |
| インゴールNMB48 | NMB48 | 秋元康 | KASUMI・鈴木まなか | 野中“まさ”雄一 | 人生は旅だよなんて 訳知り顔で言うのなら 僕はどこへ向かってるのか ヒントだけでも教えてくれ! Yeah ! Yeah ! Yeah ! つらいこと 悲しいことも 次のチャンスの前ぶれ 明日(あす)は晴れる WOW ほら 右へ左へラグビーボール 大事なものを掴んだら 絶対に離すなよ 右へ左へ走り抜けろよ 自分が思うままに 夢を目指せ インゴール 毎日が試合だとしても すべてを勝てるわけじゃない そこでどんな負け方するか きっと 何か学べるだろう Yeah ! Yeah ! Yeah ! 成功を手に入れた時に 誰も満足するだけ 忘れるんだ WOW さあ 前へ後ろへ楕円球よ 変則的なバウンドも 運命の通り道 前へ後ろへ転がってけ 運じゃなく 努力した結果 そこがインゴール ほら 右へ左へラグビーボール 大事なものを掴んだら 絶対に離すなよ 右へ左へ走り抜けろよ 自分が思うままに 夢を目指せ インゴール |
| Waiting roomアンダーガールズ(AKB48) | アンダーガールズ(AKB48) | 秋元康 | 太田美知彦 | 若田部誠 | どれくらい ここで待たされたかな 何枚のカレンダー めくっただろう そっけない 椅子とテーブルの部屋 不安げな仲間たちと 名前を 呼ばれないまま 扉の向こう側から 大きな拍手と歓声 憧れてた先輩が 太陽よりも眩しかった いつの日か あの場所で 歌ったり踊りたい ずっと見てた夢が やっと近くに来た いつの日か あの場所で つらくても苦しくても… もっと手を伸ばして 一番輝いた 星になる Wow Wow Yeah! 次々に 誰かが呼ばれて行く ため息にこの部屋が 広く思えた 私には 何が足りないのだろう いっぱい努力もしたし これ以上 どうすればいい? 同期のあのメンバーが 期待の星と言われてる 確かに私が見ても オーラ出してて 悔しかった 大好きなステージへ 上がれる日 信じてる ここであきらめたら 何も始まらない 大好きなステージへ 悲しくて凹んでも 前を向いて行こう 一番 最後の 星になろう いつの日か あの場所で 歌ったり踊りたい ずっと見てた夢が やっと近くに来た いつの日か あの場所で 遠回りしていても 同じゴールなんだ たった一つの星になろう Wow Wow Yeah! |
| 302号室小林由依、土生瑞穂(欅坂46) | 小林由依、土生瑞穂(欅坂46) | 秋元康 | 小田切大 | 小田切大 | 引越しのトラックが来て 君が指示した荷物が運び出されて 僕は隅っこで眺めてるしかなかったよ それなりに二年間の思い出くらいは どこかにあるだろうけど そんなあっさりと片付けられると切ない だけどどっちがいけなかったか 誰も審判できない 金属疲労みたいに 恋だって終わるんだ そこにあった君のベッドの形に ジュータンが陽に灼けていた あの頃と何も変わらないものなんて 僕たちにはあるだろうか? (さよならだ) 部屋の合鍵 返さなくていい 風船ガム 膨らませて割れてしまうまで 退屈そうだったけど 君も色々と考えてたかもしれない だってホントは強がり言って 涙 堪えてたんだろう やっぱり嘘だよなんて お互いに言えないし… 部屋が急に広く思えてしまった 失ったものに気づかされる 日常はいつも当たり前に過ぎ去り 愛という夢に自惚(うぬぼ)れる (幻だ) 君の合鍵 どこかに捨てて もし君がこの部屋に(この部屋に) 来たくなったら どんな時もドアが開(あ)くように 鍵なんかかけない そこにあった君のベッドの形に ジュータンが陽に灼けていた あの頃と何も変わらないものなんて 僕たちにはあるだろうか? (さよならだ) 部屋の合鍵 返さなくていい |
| 愛しすぎると…前田敦子 | 前田敦子 | 秋元康 | 若田部誠 | 若田部誠 | 海を眺めていたんだ 庭のベンチに座って 足をぶらぶらしながら そばに携帯を置いて ずっと着信待ってた きっと あなたは忙しいのね そんな私にさりげなく 波が話しかける 愛しすぎると そのハート 疲れてしまう 肩の力 抜こう 愛しすぎると 一方的に 相手に期待しすぎて がっかりするかも… 太陽 ゆっくり動いて 時は静かに進んで ママのレモネード飲みながら 5分 もう少し待って 10分 もう少し待って 暗くなるまで待ってしまった 風が少し寒く感じて シャワー 浴びようかな 切なすぎるね 一日が こんな短い 深く息を吐いて… 切なすぎるね 過ぎて行く時間 心は苦しいけど 嫌いじゃないかも… どんなことも ほどほどがいい 愛はいつも 足りないくらいが ちょうどいいんだ 愛しすぎると そのハート 疲れてしまう 肩の力 抜こう 愛しすぎると しあわせなことも 忘れる 切なすぎるね 一日が こんな短い 深く息を吐いて… 切なすぎるね 過ぎて行く時間 心は苦しいけど 嫌いじゃないかも… |
| 君は知らない稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 林哲司 | 夏の服を選んでる 心かくした長い髪 開けっぱなしのクローゼット 空のハンガー残して もっと上手に やさしくできたら 愛は続いていたのに 君は知らない 僕の瞳には 何も変わらない この部屋 君があふれる そっと見渡せば ごめんと言えずに 隠れてそうで バスルームのシヤンプーが 半分だけしか減らなくて 2人でいたその長さ もてあましてるみたいに きっと普通に 言葉を探せば 愛を引き止められたね 君は知らない 僕の腕の中 今も覚えてるすべてを 君があぬれる 少し華奢な肩 小さな重みを 忘れはしない 君は知らない 僕の毎日は 何も変わらない この恋 君があふれる 胸のすき間から こぼれるくらいに Memories Memories | |
| 口移しのチョコレート柏木由紀 | 柏木由紀 | 秋元康 | Funta7 | Funta7 | チョコレート 口移しして いつものキスじゃつまんないよ 強引にねじ込んで… チョコレート 舌で溶かして あなたの愛を舐めたいの 唇をはみ出して… ヤラシイ音を立てる 人目を気にしないで 私たちの自由でしょ? 誰かに見られてると もっと 大胆になれる オープンカフェの真ん中 あなたの膝によじ登って 「ベティーブルー」みたいに可愛い女の子よ 青空の下で 愛し合えるのは 裸になるよりも気持ちいい チョコレート 口移しして ディープなキスをするように 斜めから抱きしめて… チョコレート 甘くビターな あなたの毒がおいしいの 目を閉じちゃもったいない いっぱい困らせたいの 自分のその気持ちに 正直でいたいだけよ 人間は誰だって ただの動物になれる カップのココアこぼして 制服に染み広がっても そんなのどうでもいい 大事なのは今だけ 上空 飛んでる ヘリコプターの音も 何も聞こえない 愛とはそういうもの チョコレート 口移しして いつものキスじゃつまんないよ 強引にねじ込んで… チョコレート 舌で溶かして あなたの愛を舐めたいの 唇をはみ出して… ヤラシイ音を立てる 口移しして ディープなキスをするように 斜めから抱きしめて… チョコレート 甘くビターな あなたの毒がおいしいの 目を閉じちゃもったいない 困った顔も素敵よ |
| 流氷の手紙城之内早苗 | 城之内早苗 | 秋元康 | 後藤次利 | あの日と同じ 便箋に 右上りの文字が 立ち上りながら 思い出を 登るように並ぶ 障子越しに 聞こえる 雪が風に流れて 忘れられぬ思いが この胸に積る 遠い北のはずれで 手紙を書けば ああ 涙で乾かない 北のはずれで 手紙を書けば 愛が…愛が凍える あの日の心に封をして 忘却に流せば 瞳の岸辺に流氷が 軋むように泣いた 地図にさえも載らない 錆びた駅のホームに 道案内残して この胸を辿る 白い北の岬に一人佇み ああ 海鳴り聞きながら 北の岬に一人佇み 涙…涙 凍える そして消印のない旅に あの日から戻れない 恋の行方 遠い北のはずれで 手紙を書けば ああ 涙で乾かない 北のはずれで 手紙を書けば 愛が…愛が凍える | |
| 蒼い雨稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 松尾一彦 | 遠い教会の鐘を聞くたびに 思い出す 僕の心のヰタ・セクスアリス綴る 夏の雨 蒼い少女 濡れたままで抱きしめた 眩暈のように言葉をなくし 眩暈のように時間が過ぎた 誰も知らない道を探しながら 二人きり 廃墟の壁には名前を刻んで 佇んだ 今も僕は 蒼い少女待っている 迷路のような思い出辿り 迷路のような吐息に戻る 眩暈のように言葉をなくし 眩暈のように時間が過ぎた 迷路のような 迷路のような 迷路のような吐息に戻る 戻る | |
| Hard to say乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | tee tea | SHINTA | Hard to say そんなこと言えない あなたに嫌われたくないから 胸の奥で違うなと思っても 微笑んで誤魔化す Kiss いつものように ご挨拶代わりに Love 何も変わらず 確かめ合ったけど ぎこちない理由 何も思い当たらないのね 心と身体(からだ)が 私たち 噛み合ってない気がするの Hard to say そんなこと言えない あなたはきっと呆れるでしょう そんなことは気にしてないフリして 自分に嘘をつく Hard to say どうしても言えない 昨日は誰とどこにいたの? 嫉妬深く 思われたくないから このままスルーしよう Eyes 見つめられたら わかってしまうかも… No 疑ってること 何だか嫌になる 拭(ぬぐ)えない勘 今日は外れて欲しいけど ハラハラして来る 悪いこと何もしてないなら ごめん I love you 愛している方が 自信を失くしちゃうものね こんな風に手を繋いでくれるのに 悪魔なわけがない I love you 愛してくれてるわ 何回も言い聞かせたけど どこか違う感情の違和感が 滲んでしまいそう 聞きたいことなら 今すぐ 聞いたっていいのに なぜか怖いの 真実も(偽りも) どんな顔しながら 私は微笑み頷いて 受け止めればいい Answer Hard to say そんなこと言えない あなたはきっと呆れるでしょう そんなことは気にしてないフリして 自分に嘘をつく Hard to say どうしても言えない 昨日は誰とどこにいたの? 嫉妬深く 思われたくないから このままスルーしよう |
| 捕食者たちよ紅組(NMB48) | 紅組(NMB48) | 秋元康 | 平隆介 | ネオン管の熱帯魚が 繁華街の岩陰から じっと見てるよ 真夜中まで泳いでいる その習性 仲間と思われたのね 制服とか 携帯とか わかりやすい 女子高生 それ以上でも それ以下でもない THREE まだ帰らない TWO 信号待ち 何かあるまで ここにいるわ ONE どきどきしてる さあ 捕食者たちよ 静かに近づいて 稚魚を食べなさい 友達から聞かされてた 大人の海 足さえ立たないことを… リップグロス ビューラーとか カバンの中 狭い世界 校則(ルール)の外へ 飛び出したいの THREE もう戻れない TWO この人混み 知らない人と 知り合うまで ONE スリルがあるわ ねえ 狩人たちよ やさしく声かけて 生まれ変わらせて 清純とか バージンとか 勝手すぎる そのイメージ 本当の自分 持て余している THREE まだ帰らない TWO 信号待ち 何かあるまで ここにいるわ ONE どきどきしてる さあ 捕食者たちよ 静かに近づいて 稚魚を食べなさい | |
| 僕の桜AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 樫原伸彦 | グラウンドに 白線を引き直して 太陽の下で 走って来た 青春の日々よ 君の道は 真っ直ぐに伸びているよ 一瞬の風は 土埃と 思い出の彼方 誰にも 負けたくないなんて 僕は何と 競い合っていたのだろう? 目指していたゴールまで 辿り着けず 歩き出す 夢の途中で 流した涙 手の甲で拭って 前を走る先輩よ 長い影を 見送った 桜は散って 枝を残し 来年 また咲くよ サッカー部の 掛け声が止(や)んだ頃に 沈む夕焼けを 眺めていた あの夏の孤独 思い悩み 立ち止まった夢のカーブ そんな時 君は 肩を叩き 追い越して行った 背中が 教えてくれたのは 人は誰も 違うペースで走ることさ 目指していたゴールでは 青い空が 待っていた どっちが先に テープを切るか どうでもいいことさ 卒業式シーズンは 胸の奥に 風が吹く この日の桜は 離れ離れ どこかで 君想う 目指していたゴールまで 辿り着けず 歩き出す 夢の途中で 流した涙 手の甲で拭って 前を走る先輩と 長い影を 見送った 残った桜も いつか きっと 枝から旅立つよ | |
| おねだりシャンパンアンダーガールズA(SDN48) | アンダーガールズA(SDN48) | 秋元康 | 松田純一 | y@suo ohtani | おねだりシャンパン ピンクよろしく! 愛しているのなら 私の願い 何でも聞いて Yesと言って 心意気 見せなさい 我に返らないで 恋はいつだってバブル グラスの中の泡と 一緒に消えるよ ケチくさい男なんて お呼びじゃないよ フルーツ頼んだら 馬鹿騒ぎしましょう おねだりシャンパン ピンクよろしく! 愛しているのなら 私のために 言葉じゃなくて 形にしてよ 大きさで勝負して どんな女だって みんな 貢ぎ物次第 思わせぶりな瞳 気持ちは炭酸 イケメンの男よりも 太い客がいい アフター焼肉 カラオケしましょう おねだりシャンパン ピンクよろしく! 愛しているのなら 私の願い 何でも聞いて Yesと言って 心意気 見せなさい おねだりシャンパン ピンクよろしく! 消費の女たち 楽しくやろう 気を遣わずに お金使って 気前よさ 見せなさい おねだりシャンパン ピンクよろしく! 不景気なんのその… 元気にやろう 日本のために 朝まで飲もう もう一本 開けなさい |
| 夜風の仕業フレンチ・キス | フレンチ・キス | 秋元康 | 島崎貴光 | 増田武史 | オレンジ色の三日月が 空の端っこで拗ねているみたい 電話くらいできなかったの? あなたが憎たらしい ずっと 待ってたのに… 今日は 仕事が忙しいことなんて 私にだってわかっているけど 一人きりのアスファルトは 足音が寂しすぎて 空き缶のひとつ蹴りたくなる 泣きたくなるほど あなたに逢いたい 今すぐ この空を飛んで行きたい どうして こんなに好きになったんだろう? 本気になるつもりはなかった 夜風の仕業 雲がかかった三日月が ずっとあの場所で待ちぼうけしてる 星がそばにいくつあっても あなたじゃなきゃだめなの たった ひとつの星 児童公園のシーソーに腰かけ 着信履歴を何度も眺めて 私だけが恋の比重 重すぎて傾いてる ねえ メールくらい頂戴よ 泣きたくなるほど あなたに逢いたい 今いる その場所へ呼んで欲しいの どこかへ寄り道したい気分なのよ 1人の部屋に帰りたくない 夜風の仕業 どれだけ待ったら あなたに逢えるの? このまま 夜明けまでここにいようか? どうして こんなにムキになってるんだろ? 明日になればまた逢えるのに… 帰りたくない |
| 愛する他に…宮地真緒 | 宮地真緒 | 秋元康 | 北野正人 | tasuku | 終わりなき世界では 銃声とか涙が連鎖してる テレビジョン 伝えるニュースより 僕は君を見ていたい 対岸の火事を知った この部屋の正義は憐れむこと 軽蔑されたって 僕は君が生きていればいい 愛する他に何もできない 愚かな僕がいるよ 自分に嘘なんてつけないんだ 愛する他に何もできない 無力さを言い訳に 誰かの叫びを無視して 君を抱きしめたい 果てしない国境は 人々の心に引かれたもの 見上げるこの空は ひとつ 同じ空が続いてる 愛するだけで何もいらない ちっぽけな願いでも 声なき声として届くだろう 愛するだけで何もいらない 過去さえも放棄して 大事な誰かを守って 僕には君がいれば…… 愛する他に何もできない 戦うことを拒み そろそろ寝ようかと思う 君の夢を見よう 愛する他に何もできない 愚かな僕がいるよ 自分に嘘なんてつけないんだ 愛する他に何もできない 無力さを言い訳に 誰かの叫びを無視して 君を抱きしめたい |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| DarknessSKE48 | SKE48 | 秋元康 | KENGO | KENGO | Love is darkness… If night were to fall, oh, upon the two of us Everything would vanish, oh, like a shooting star 今の愛は1センチ先が見えなくて 手探りをして求め合った深い闇よ 僕は君の何を見ていた? 何を知っていたのだろう? 狭い窓が 無限大と勘違いしていたよ 消えてしまおう この悲しみの外へ 記憶は散らばるだけ 輝くことのない星 絶望がすべて飲み込んで行く 微(かす)かな光や音も… 僕の腕が抱きしめてた ぬくもりさえも塗り潰されて Dark…Dark… どんな時もいかなる状況でもこのまま 報われない運命でも影でいいさ 君は僕の何を信じる? 何を犠牲にするつもりか? 鏡の中 その本音はどこに隠してあるの? 閉ざしたハート もう幕は下りてる 未来は意味がないさ 時間はすでに止まった 新しい空が始まらないなら 空気の動きや匂いも… 僕の幻想でしかない 愛している 愛されている… もしも奇跡がこの闇を裂いても 太陽なんて見えないだろう ずっと どこまでも 永遠に君をただ想い続けて 僕は深い闇に息を潜めたい 消えてしまおう この悲しみの外へ 記憶は散らばるだけ 輝くことのない星 絶望がすべて飲み込んで行く 微(かす)かな光や音も… 僕の腕が抱きしめてた ぬくもりさえも塗り潰されて 誰も知らない銀河系の涯(はて)まで 答えのない命は輪廻する |
| 清教徒中森明菜 | 中森明菜 | 秋元康 | 久保田利伸 | 武部聡志 | 今夜だけアーミッシュ 嘘をやめて 短かすぎる夜のために 今夜だけアーミッシュ 嘘をやめて 言葉なんて もう いらない 射し込んだネオン この都会(まち)のため息 狭すぎるベッド 夢を邪魔してるね アンテナのさびた つまらない TV-SHOW 音だけを消して 世の中を見ていた 唇合わせれば 悲しいくせして 全てがわかってるフリしてた 今夜だけアーミッシュ 飾らないで きれいすぎる恋のために 今夜だけアーミッシュ 飾らないで 化粧なんて もういらない 繕(つくろ)ったことで 愛し方忘れて バス・ルームのミラー 自分を探してた 素顔を隠すのは嫌いじゃないけど 心がわからない ままだった 今夜だけアーミッシュ さわらないで 愛し合った日々のために 今夜だけアーミッシュ さわらないで 深いキスはもうできない 今夜だけアーミッシュ 飾らないで きれいすぎる恋のために 今夜だけアーミッシュ 飾らないで 化粧なんて もういらない 今夜だけアーミッシュ さわらないで 愛し合った日々のために 今夜だけアーミッシュ さわらないで 深いキスはもうできない |
| 春はどこから来るのか?NGT48 | NGT48 | 秋元康 | エガワヒロシ | 板垣祐介 | 風が止んでしまった日は なぜか走りたくなるんだ 僕がどこかへ走らなきゃ 地球が回らなくなるよ 校舎の窓に反射した空の雲は止まってる 自分の方が動かなきゃ 欲しいものは手に入らない 君はずっと変わらないまま クラスメイトの一人で 仲悪くなんてないけど そんなに親しいわけでもない 誰にも相談できずに遠くから想ってるのに 一年過ぎても全然 僕たちの距離は埋まらない 何か聴こえないか? 恋の足音だ Oh!Yeah! Oh!Yeah! 春はどこから来るのだろう? だってねえ不思議じゃないか? 木枯らしに凍(こご)えてたのに ある日 突然気づくんだ 通学路の桜の木がいくつか芽吹いていることに… そういう感じでやって来ないかな 僕たちの春 風はやがて吹き始めて何か思い出したように 裏の団地のベランダで洗濯物も揺れてる 地球は回っているから季節はまた巡るだろう 君を何度も好きになって何度も切なくなるんだ 言葉にしないよ 胸にしまっておく Oh!Yeah! Oh!Yeah! 春はいつ頃来るのだろう? できるなら知っておきたいよ 何(なん)にも気づかないなんて もったいないかもしれないし そうずっと待ってるだけじゃ緊張しすぎてしまうよ 迎えに行って僕が連れて来ようか 遅すぎる春 制服の肩に 桜の花びらが乗っていたんだ 僕がそっと指でつまみ君にあげた 春がどこからやって来るかついに見つけたよ 恋はどう始まるのだろう? いつのまにか好きになってる どういうきっかけかなんて いつだって覚えていないし 少しずつ惹かれてく途中 ちゃんと見ていたかったのに 見上げた桜はいつも満開だよ 気づいたら恋 春はいつ頃来るのだろう? できるなら知っておきたいよ 何(なん)にも気づかないなんて もったいないかもしれないし そうずっと待ってるだけじゃ緊張しすぎてしまうよ 迎えに行って僕が連れて来ようか 遅すぎる春 春一番だ |
| 僕たちのサヨナラ乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | かわいえいじ | かわいえいじ | 沈む太陽を何度 見ただろう 地平線へと消えて行く背中 なんて美しいオレンジ色の空 こんな別れ方ができたらいい 絶対やり残したこととか きっとあるのに 躊躇(ためら)わないで あっという間に… 辺りは暗くなって 何も見えなくなるよ まるで誰かの悲しい顔 見せたくないように… 涙のその代わりに 星がキラキラ輝く 何も後悔してないんだ 僕たちのサヨナラ 微笑んでサヨナラ どんな夜だって いつか明けるから ここにいるわけにはいかないでしょう 一番 大切にしてたもの 置いて行くのは 明日の旅に邪魔な気がする 東の空の彼方 少し白み始めて 夢と希望が待っていると 期待させてくれる ほんの僅(わず)かな不安 ないとは言えないけれど 今は心配させたくない 初めてのサヨナラ また会えるサヨナラ 沈む夕陽に約束しよう いつか必ず 帰って来るよと… 辺りは暗くなって 何も見えなくなるよ まるで誰かの悲しい顔 見せたくないように… 涙のその代わりに 星がキラキラ輝く 何も後悔してないんだ 僕たちのサヨナラ 微笑んでサヨナラ 忘れないサヨナラ |
| ごめんね ジュエルAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 成瀬英樹 | 離さない 離さない 君のこと もう二度と離しはしない 会えなくて 会えなくて この胸が 切なさでいっぱいだった ごめんね 僕のジュエル オープンのカフェのいつものテーブル 「僕は待っている」と携帯にメッセージ 風の噂では 彼ができたなんて 落ち込みながら 一人きりの僕さ もう一度 もう一度 接吻(くちづけ)を 思い出にしたくないんだ 悪いのは 君じゃない 失って その大きさ 初めて知った 大事な 僕のジュエル タクシーから降りる見慣れた夏服 木洩れ日の中でそっと手を振った 時計の針さえ 逆に回るように あの日の午後がここに戻って来た 離さない 離さない 君のこと もう二度と離しはしない 会えなくて 会えなくて この胸が 切なさでいっぱいだった ごめんね 僕のジュエル いきなり駆け寄り抱きしめたいけど もう少し ここから 見つめていよう 涙が溢れて止まらないよ 君でなきゃだめなんだ ゆっくりと近づく 永遠の人 WOW WOW WOW 離さない 離さない 腕の中 世界に一人しかいない 離さない 離さない 神様が 教えてくれた愛のすべて 輝く 僕のジュエル ごめんね 僕のジュエル 君は 僕のジュエル | |
| いびつな真珠AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 俊龍 | 大事なものは 隠しておこう 誰かに きっと 盗まれるから 人の気持ちは 扉がなくて 手を伸ばしたら いつでも届くよ 急に心のどこかに 何か足りなくなってる 無視してたあなたが 愛しい いびつな真珠 輝いているのに これが本物なんて気づかずに 見過ごしてた どうせイミテーション 信じていなかった 紛れてたのは 確かに価値のある 愛の真実 パール 1秒前には そこにあっても 目を離したら どこにもないの 若さはいつも 落ち着きなくて 自分のものも 見失ってしまう ぽっかり空いた心に 何を飾ればいいのか 愛してたあなたの 代わりに… いびつな真珠 私のものなのに これが運命なんてわからずに ほっておいた どうせ不良品 欲しくなんてなかった 無視してたけれど いつかは夢に出る 愛の幻 パール 今さら 手に入れたくても 何もそこにはないのよ ただひとつ 譲れない 宝よ いびつな真珠 輝いているのに これが本物なんて気づかずに 見過ごしてた どうせイミテーション 信じていなかった 紛れてたのは 確かに価値のある 愛の真実 パール | |
| やさしくありたい柏木由紀・指原莉乃(AKB48) | 柏木由紀・指原莉乃(AKB48) | 秋元康 | 伊藤心太郎 | 伊藤心太郎 | 君のためにできることって何もないんだね 失恋したことよりも そのことが悲しい この世界に僕がいる意味 なくなってしまった 告白なんかしなければ そばにいられたのに… 本屋さんの片隅で 立ち読みするふりをして こっそり泣いていた やさしさが余ってる どう使えばいいかな まわりの人間だけじゃ この先 使い切れないだろう 愛しさは諦めても 君のことは忘れない 遠くから 遠くから やさしくありたい 好きな人を守りたいって ずっと思ってた それが僕ではなかった ただそれだけの夜 友達ではできないことをしてあげたかった 他の誰かがいるなら 僕は安心しよう 何千冊の本より 自分が経験をした 事実に泣けて来る 思い出が余ってる 忘れるにはいっぱい 時間と涙の川に 少しくらいは 流れるかな 寂しさは紛れるけど 君への愛 後を引く いつまでも いつまでも やさしくありたい やさしさが余ってる どう使えばいいかな まわりの人間だけじゃ この先 使い切れないだろう 愛しさは諦めても 君のことは忘れない 遠くから 遠くから やさしくありたい これからも これからも やさしくありたい |
| おらおらとんねるず | とんねるず | 秋元康 | 後藤次利 | 後藤次利 | もう飲みすぎて 酔っ払っちまったよ 頭の中が空になっちまったよ もう夜も更けて この店終わっても 朝まで飲み明かそう 男同志じゃないか Ah- おらおら 遠慮するなよ おらおら 酒を空けろよ ぐっと 夢を見るように… おらおら 遠慮するなよ おらおら 女なんていらない 飲んべえ野郎 もう歩けない 最高いい気持 まわりの景色 ぐるり廻っちまったよ もうのれんまで 下してしまっても まだまだ帰らないで 男同志じゃないか Ah- おらおら ハンパするなよ おらおら 昔話を 酒の さかなにしながら… おらおら ハンパするなよ おらおら 今日が楽しけりゃいい 飲んべえ野郎 Ah- おらおら 遠慮するなよ おらおら 酒を空けろよ ぐっと 夢を見るように… おらおら 遠慮するなよ おらおら 女なんていらない 飲んべえ野郎 |
| 初恋至上主義NMB48 | NMB48 | 秋元康 | SoichiroK・Nozomu.S | 野中“まさ”雄一 | 初恋からずっと WOW WOW WOW 君のことが好きだ あの気持ちは 変わっていない 街で偶然 バッタリ会った 何年振りだろう クラス会のテーブル以来 田中は元気か? どうでもいい話して 君はシングルかな さりげなく探り入れた 幼馴染(おさななじみ)って 告白のタイミング 照れ臭くって言えなくて いつまでも友達だ 初恋からずっと WOW WOW WOW 気づかれないように WOW WOW 胸の奥で叫んでた I wanna keep loving you! 今更なんだけど WOW WOW WOW このまま見つめたい だって僕は 初恋至上主義 WOW WOW WOW… お互い何も 変わってないね それは褒め言葉か もしかしたら願望かも… 田中とはしばらく 付き合っていたんだろう? わざと冗談っぽく 過去形でぶっこんでみた 君が幸せなら 僕だって嬉しい でも それ以上 踏み込めないプライベート あの頃はじっと WOW WOW WOW 自分 抑えていたんだ WOW WOW 傷つくのが怖かった Hard to say I love you 意気地なしってことさ WOW WOW WOW 昔に帰りたい あとちょっぴり 勇気が欲しかった あれから恋を いっぱいしたけど 初恋以上 ときめくことはないよ 初恋からずっと WOW WOW WOW 気づかれないように WOW WOW 胸の奥で叫んでた I wanna keep loving you! 今更なんだけど WOW WOW WOW このまま見つめたい だって僕は 初恋至上主義 じゃあ またねなんて 叶わない約束して… WOW WOW WOW… |
| ALL MY LIFE郷ひろみ | 郷ひろみ | 秋元康 | 見岳章 | 難波正司 | 長いこの道は どこへ続くのか? そっと 聞いてみたけど 誰も知らない 人は空を見上げ 風の吹くまま 今日から明日へと向うだけさ 人生という 地図のないこの旅 時の荒野 迷いながら 愛や涙を心につめ込んで 歩こう all my life 君がいて欲しい 少し急ぎすぎた 昨日までの道 そばに咲いてた花も 覚えていない 君と出逢ってから もっと大事な まわりの景色を数えられた 生きてくことは 行き先ではなくて その途中を 楽しむこと 欲望なんて 底の抜けたカバン いらない all my life 君がいればいい 生きてくことは 行き先ではなくて その途中を 楽しむこと 欲望なんて 底の抜けたカバン いらない all my life 君がいればいい |
| 抱いちまったら矢沢永吉 | 矢沢永吉 | 秋元康 | 矢沢永吉 | 抱いちまったら 夜は長いぜ 抱いちまったら 愛も終わりさ 抱いちまったら 星ほど輝かない 自分勝手な 夢から覚めて 腕をほどいて 逃げ出すだろう 俺は ただの ただの ただの男だぜ アイスキューブ 口で移し 言い訳さえ 塞がれた 女たちにゃ 先のことを 考えない 勇気がある Ah 惚れちまったら 離せないだろう 惚れちまったら おまえがすべて 惚れちまったら 命が惜しくなるさ 俺は ただの ただの ただの男だぜ 何も 何も 何も 何も 怖くないのか? Come on | |
| 天使の恥骨とんねるず | とんねるず | 秋元康 | 見岳章 | 天使の恥骨 ピンク色の木づちで 天使の恥骨 叩いてみたい いつか YES 海岸のテラス クレープみたいな波 NO ひとつぶの涙 初めての恋 滲むホライズン もしも 羽根があれば 空を飛んで行けるのに 遠い国で暮す あなただけを愛して フォーリン・ラブ 私の恥骨 レントゲンの写真に 私の恥骨 ねんざのような痛み … YES 泣いてなどいない 17歳の瞳 NO 瀬戸物の豚の 蚊取り線香 ちょっとしみただけ きっと 人は誰も 恥をかいて 生きている だから 骨にさえも 恥な骨があるのね ホールド・ミー・タイト 天使の恥骨 ピンク色の木づちで 天使の恥骨 叩いてみたい いつか 天使の恥骨 大工さんに頼んで 天使の恥骨 コーンとひとつ メモリー | |
| 結局のLOVE SONGとんねるず | とんねるず | 秋元康 | 後藤次利 | 田原音彦・曵田修 | わりと わけありだった 俺たちの今日まで 笑顔の山も 涙の谷も 今は昔 言いかけてやめたのは “ごめん”か“サヨナラ”か 髪型 変えるなんて らしくないね 何かがなけりゃ 見過ごすだろう 当り前は いつも 愛の愛の 罠になる 結局 結局は おまえしかいないんだ 間に合わない気持ちに気づいた 結局 結局は おまえしかいないんだ お馬鹿な 俺にも言わせておくれ WOW WOW WOW WOW “愛してる” 腕をすり抜けて行く 哀しい背中に 男の悔いも 女の見栄も 続きがない 追いかけて 抱きしめて 唇 塞いでも 最後に下手なキスじゃらしくないね 逢えなくなって ないものねだり 淋しがりが 先に 愛を 愛を 思い出す 結局 結局はおまえだけ 欲しいんだ もう 他には 何もいらないよ 結局 結局は おまえだけ 欲しいんだ 答えは 後から出て来るものさ WOW WOW WOW WOW “愛してる” 結局 結局はおまえしかいないんだ 間に合わない 気持ちに気づいた 結局 結局は おまえしかいないんだ お馬鹿な 俺にも言わせておくれ WOW WOW WOW WOW “愛してる” |
| 思い出のすぐそばで中孝介 | 中孝介 | 秋元康 | 江崎とし子 | 羽毛田丈史 | 陽射しの花びらが ひらひらと肩に咲く 貴方は空を見上げて 微笑み 瞳 閉じた 思い出のすぐそばで 愛しさは募るだけ 抱きしめてあげたいけど さよならは 風のように… 二人の街並みが 見下ろせる屋上で 「最後に会いたかった」と 電話で言っていたね 思い出のすぐそばで 切なさが邪魔をする 横顔を見てるだけで もう少し ここにいたい 人は 誰でも 心を運命に流され 道のひとつを選び 歩き出す 一人で 思い出のすぐそばで 愛しさは募るだけ 抱きしめてあげたいけど さよならは 風のように… 屋上はいつだって 僕たちの 空が見える |
| バトル・チャレンジャー忍者 | 忍者 | 秋元康 | 林哲司 | 船山基紀 | 孤独な狼たちが 何かに飢えたみたいに どこからか集まった 夜明け 力を競い合うのは 男の本能なのか? 死んでも負けられない 意地 湾岸の この戦場には 闘い破れて 夢 葬られた 名もないクラッシュ *開始 勝利へのレッドゾーン アクセルを踏み込んで 風の噂になれ! 勝利へのレッドゾーン スピードを緩めるな 追って行けない すごい走りのテールウィング バトル・チャレンジャー 王者の名誉のために 命を賭けてるだけさ いつだって 信じてる OH! MY GOD! 一番 速く走って 一体 何になるのか? 自分でもわからない なぜ? エンジンの その音を聞くと 心が騒ぐよ 今 体中が 熱くなって来る コーナーも レッドゾーン 後続車 振り切って ポールポジションを取れ! コーナーも レッドゾーン スピンなど 恐れるな 誰より速く 走ることだけ 愛してる バトル・チャレンジャー |
| 猫になりたいIZ*ONE | IZ*ONE | 秋元康 | Shintaro Fujiwara | Shintaro Fujiwara | 猫のように生きたい Uh~ まわりの目なんか気にせずに 好きなように生きたい わがままに 縛られたくないのよ I wanna be a cat ノルウェーのソファー いつもの日向 欠伸(あくび)ひとつして また眠たくなった ふいに彼が背もたれから 逆さまで転がって来るから 邪魔するなと 足で蹴ったら オーバーにコケて行った 嫌いじゃないけど そんな気分になれないってこと 遊びたい時は私から誘うし うちの猫 どこかな? Uh~ ベッドの下にでもいるのかな 誰にも懐(なつ)かない マイペース お腹空いて来るまで… She wants to be alone You know? All right? Uh You know? All right? Oh You know? All right? Hey Am I selfish? Am I selfish? I know All right? Uh I know All right? Oh I know All right? Hey Are you selfish? Are You selfish? 残っているミルク 見向きさえしない 今はスリッパと 遊んでいたいのね 1秒前と1秒後じゃ 瞳(め)の色もめまぐるしく変わる 要するに 何を考えているのかわからないよ そういう奴だと 呆れてくれたら楽ってこと 期待させなきゃ 落胆をすることもない 犬よりも猫がいい Uh~ 聞き分けいいなんて つまらない 刺激が足りないと 飽きて来る もっとドキドキしたいの She's hard to handle AH- 少しだけ開(ひら)いたドアから出て行く 彼女の自由さを いつだって羨(うらや)ましくて真似したくなる 猫のように生きたい Uh~ まわりの目なんか気にせずに 好きなように生きたい わがままに 縛られたくないのよ I wanna be a cat うちの猫 どこかな? Uh~ ベッドの下にでもいるのかな 誰にも懐(なつ)かない マイペース お腹空いて来るまで… She wants to be alone You know? All right? Uh You know? All right? Oh You know? All right? Hey Am I selfish? Am I selfish? I know All right? Uh I know All right? Oh I know All right? Hey Are you selfish? Are you selfish? |
| 君はMoon22/7 | 22/7 | 秋元康 | 安楽謙一・TomoLow・KIKI・Ryo Ito | TomoLow | 月を見ていた少年時代 地球からどれくらい遠いか知らなかった ロケットの絵を描(か)いて想像を膨らませてた 買ってもらった望遠鏡で 宇宙の向こう側のもう一つの世界に 憧れた(なりたかった)夢は宇宙飛行士 大人になった僕は(大人になった僕は) まだ地球にいるよ(地球にいるよ) 夜の空見上げながら いつか一緒に行こうって 肩を並べ語った 君はMoon 僕はEarth いつの日か恋をして 知らぬ間にこんな近づいた 僕たちは月と地球だ ロケットなんか 使わなくても たどり着けたよ 愛は離れたその距離 家を出てから何年間も 空なんか見上げずに下を向いて歩いた 日常のことだけで頭の中いっぱいだった ビルに囲まれた大気圏は 大事な何かさえも忘れてしまうくらい 忙しく(働いてた)僕はサラリーマンだ ある日 出会った君と(ある日 出会った君と) 初めてデートして(デートして) 輝いた星座の中 きっと運命が巡って 惹かれ合い ここにいる 僕のMoon 君のEarth 少しずつ 欠けて行き またここで姿現した 美しい青い満月 時間(とき)を超えて やっとここまで 届いた愛だ たとえどんなに離れてても… 月面には待ってくれてる 生命体はいるのだろうか? さあ未来を話そう 君はMoon 僕はEarth いつの日か恋をして 知らぬ間にこんな近づいた 僕たちは月と地球だ ロケットなんか 使わなくても たどり着けたよ 愛は離れたその距離 |
| カトレアの花を見る度に思い出すTeam N(NMB48) | Team N(NMB48) | 秋元康 | 佐々倉有吾 | 衝撃的な 出会いじゃなかったし あれが恋だと 今思っても 自信がないんだ ごく自然に 話すようになって 女子の中では そう確かに仲がよかった 別の高校に 進んでから 何となく2人は 会う機会も減って メールもしなくなって 別れたのかな カトレアの花を見るその度に 思い出すのは どうしてなんだろう? 君に花を贈った ことはないのに この胸のどこかきゅんとするのは 青春の痛みが 残っている 過ぎ去った季節が 今さら眩(まぶ)しくて 目を閉じれば(キラキラキラ) 君が浮かぶ(キラキラキラ) 失ってから 気づいた気持ち (レンアイ) 文化祭の 片付けをした夜 冗談っぽく 一度だけ 微(かす)かにキスした その事件が 僕たちにとって 触れちゃいけない 腫れ物を作ったのかも… ずっと 忘れてた 昔のこと 何かの拍子に オブラートに包んだ 苦い粉薬 口に広がる カトレアの花を見るその度に 思い出すのは どうしてなんだろう? 本当のことは何も 覚えていない そんな気もすると言ってしまえば たいていの嘘は 美化されるんだ 目の前の花瓶に 綺麗な君がいる 時が過ぎて(キラキラキラ) わかって来た(キラキラキラ) 枯れてゆくもの だから美しい (レンアイ) そう言えば君が言ってた 中庭の花が好きだって(あの日) その花をカトレアだって 思い込んでしまったらしい(いつか) 胸にしまった 昔の恋(今さら) カトレアの花を見るその度に 思い出すのは どうしてなんだろう? 君に花を贈った ことはないのに この胸のどこかきゅんとするのは 青春の痛みが 残っている 過ぎ去った季節が 今さら眩(まぶ)しくて 目を閉じれば(キラキラキラ) 君が浮かぶ(キラキラキラ) 失ってから 気づいた気持ち だから美しい (レンアイ) | |
| 冬将軍のリグレット難波鉄砲隊其之弐(NMB48) | 難波鉄砲隊其之弐(NMB48) | 秋元康 | 宮島律子 | 増田武史 | 海岸線 平行に走る 思い出の列車で どこへ向かうの? 窓の外は 季節のちぎり絵 紙吹雪みたいな 舞い散る雪 夏の太陽が そっと火をつけた 遠いあの日の2人 何か手に入れて 何か失って 心はバランス取れず 別れてしまったね いつのまにか 冬将軍 すきま風が 通り過ぎる 恋の後に 冬将軍 1人は切ない あなたをずっと 好きでいたかった リグレット 人影ない あの駅で降りて 肌を刺す北風に 足早になる 海への道 どこも閉まってて あの日の賑わいは 嘘のようね 携帯 かじかむその手で 触れたけど 愛は圏外だった もっと 大切な もっと かけがえない あなたに支えられてたと 今になって気づいた 忘れさせて 冬将軍 やがて春が やって来るまで 次の恋を 冬将軍 静かに待ってるわ あなたをずっと 好きでいた日々は ラストサマー いつのまにか 冬将軍 すきま風が 通り過ぎる 恋の後に 冬将軍 1人は切ない あなたをずっと 好きでいたかった リグレット |
| 君が星になるまでAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 山崎燿 | 夜の空には 彼方の光がいくつあるだろう? 真っ黒なビロードに 並べられた宝石 人は誰でも そこで眺めるだけで ため息ついて 数えることをやめてしまう 君が星になるまで 夢をあきらめない強さを持て! 煌く可能性が見えるはずさ 空のその広さだけ トライできるよ 未来をめざせ! 遠い宇宙の思いのように いつかは叶う 君が輝く日々 スポットライトの 眩しい光を体に受けて 歌ったり 踊ったり 動き回るステージ みんなが見てる ここは 小さな宇宙 流星群が 天体望遠鏡の中 君が星になるまで 僕は空見上げ 信じているよ 祈りが永遠より長くたって… 君はその情熱の炎を消すな! 時空を超えて! 憧れていた一等星が 近(に見える 君に輝いて欲しい 君が星になるまで 夢をあきらめない強さを持て! 煌く可能性が見えるはずさ 空のその広さだけ トライできるよ 未来をめざせ! 遠い宇宙の思いのように いつかは叶う 君が輝く日々 | |
| Cloudy sky小嶋陽菜(ノースリーブス) | 小嶋陽菜(ノースリーブス) | 秋元康 | 小松清人 | 木之下慶行 | 青い空は好きじゃない いい人すぎて好きじゃない 雲ひとつないなんて ちょっと疲れちゃうから Yeah! Yeah! 誰もが胸の奥に 見せたくないものがある もやもやしてる気持ちが どこかに浮かんでるはず 家族とか友達の前では ドアを開けているフリするけど 鍵を掛けたホントの私は 私しか知らない 爽やかな風が通り過ぎたって すべての悩みが消えるわけじゃない そのうちどこかで雨が降り出すような 痛みを知ってる 私だけのCloudy sky 陽射しのようになんて 潔くはなれない 遮るものがあっても 日向を信じているよ 太陽が羨ましいくせして どこか嘘っぽいと思うのは すぐに夜がやって来ることを 怯えていないからさ 爽やかな風が通り過ぎたって すべての悩みが消えるわけじゃない そのうちどこかで雨が降り出すような 痛みを知ってる 私だけのCloudy sky 澄み渡った空に 雲 見つけた時 私は なぜだか ほっとできるんだ そんな上手に生きて行けないさ 正直でいよう 天気は変わるもの 人は誰だって 心の片隅に 少しだけ雲を浮かべながら生きてる |
| 頬杖をついては眠れない乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | Super Mahirock | Huge M | あの日 どうだった? どういう顔でどこを見ていたんだっけ? どうだっていいけれど 何でだろう? 引っかかってるの 女の勘とか そういう面倒くさいものシャットダウン (I want to know) 知りたくない (知りたかったのかな) 知りたいんだ たかがあなたのこと 頬杖が何だか癖になる ほらいつの間にかまたついた 頬の筋肉が落ちそうだ こんなことしてられない 気にすれば気になるわ 言葉の骨 刺さってるの 飲み込んだけれど 喉の奥がちょっと変な感じ 咳払いをしても 言いたいこと吐き出せないのよ イライラして来て 何かに当たりたくなるクールダウン (I love you so) 愛してたし (愛しているらしい) 愛してる だってあなたのこと 頬杖をついては眠れない 考え出したら目は冴える 熱いミルクでも飲みなさい 羊なんか数えるな (Do you love me?) 気にしてない (気になんかしないで) 気になってる たかがあなたのこと 頬杖が何だか癖になる ほらいつの間にかまたついた 頬の筋肉が落ちそうだ どうしようか 頬杖をついては眠れない 考え出したら目は冴える 熱いミルクでも飲みなさい 羊なんか数えるな 夜(よ)が明ける |
| 明日のためにキスをAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 酒井ミキオ | 明日のためにキスを もう一度しよう Yeah! I will kiss you again! WOW WOW WOW Yeah! Oh! For tomorrow! Yeah! Yeah! ねえ! 頷いて! そう! 今日の日よりも 愛し合えるように さあ 腕の中 今 抱きしめながら 君と約束をしたいんだ アスファルトの上 2人の影が ひとつになって止まる 時計 明日のためにキスを 甘く 長い メッセージ どんな言葉も きっと 無力になるよ 明日のためにキスを 世界中の恋人よ 忘れられない愛を 唇に残そう Yeah! I will hold you tight! WOW WOW WOW Yeah! Cause miss you! Yeah! Yeah! Yeah! もう 照れないで 今 大事なことは これからの記憶 さあ 僕たちは ずっと 手探りをして ハートに真珠を探そう 誰が見てても構うことない 寂しさ埋めるものは 未来 声に出さずに歌おう 君と僕のセレナーデ 夢の中でも きっと 出会えるように… 声に出さずに歌おう 一番好きなその人に 思い出したい愛を 唇で伝えよう 陽はまた昇り 空は着替えて 新しい朝が来る 2人 明日のためにキスを 甘く 長い メッセージ どんな言葉も きっと 無力になるよ 明日のためにキスを 世界中の恋人よ 忘れられない愛を 唇に残そう Yeah! I will kiss you again! WOW WOW WOW Yeah! Oh! For tomorrow! Yeah! Yeah! | |
| “生徒手帳の写真は気に入っていない”の法則NMB48 | NMB48 | 秋元康 | 石井健太郎 | 石井健太郎 | リュックサックの中 入れていたはずの 生徒手帳がなくなっていた 通学路 逆に 戻ってみたけど 道の途中に見つからなかった 携帯電話に見たことない番号 「駅で拾ったんだ」って 男の子の声ドキドキした 生徒手帳 その写真 気に入っていない法則 運命的 出会いだったら どうすればいいの? だからちゃんと目をパッチリと メイクして加工して プリクラみたい裏技とかで 盛ればよかった なんて後悔しちゃう だって そんな私だもん 可愛くない 最悪だわ 今すぐdelete 「どこでもいいから 預けてください」 そう 彼にお願いをしたのに… 「直接渡したい」 押し切られちゃって 駅の改札 待ち合わせした 少女漫画の 主人公みたいな めちゃカッコいい男の子が 私を見て すぐに手を振ったの 生徒手帳 その写真 気に入っていない法則 運命的 出会いだったら どうすればいいの? だからちゃんと目をパッチリと メイクして加工して プリクラみたい裏技とかで 盛ればよかった なんて後悔しちゃう だって そんな私だもん 可愛くない 最悪だわ 今すぐdelete 「この写真よりも 生で会った方が 100万倍可愛いんで マジ驚いた」って言ってくれた 生徒手帳 その写真 そのままがいい法則 ノーメイクでハードル下げ 期待させずに… ほら そうすれば あら不思議 本人が輝くよ 「ねえ意外に可愛いね」って 言ってもらえる そうだ 証明写真 ありのままの自分でいい そこから先 会った時に キレイになろう |
| セカンドキス稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 松本俊明 | “送って行くよ”なんて へたな誘い方で タクシー拾いながら 見つめ合ったのが ANSWER 待ってる人がいると 知らぬわけではなかった それでも 1度だけのKISSなら 少し酔ったせいにできても 確かめ合うみたいに 言い訳できない SECOND KISS “帰りたくない”なんて 責めるその眼差し 過去も未来も捨てて 今があればいい TRUTH 抱きあったその腕を そのままにして もう1度 YES, I NEED YOU! 2度目からのKISSには 現実だけが残されるだろう 甘い毒に犯され 後には引けない SECOND KISS 愛は希望と絶望 くり返しながら ANSWER | |
| 2588日松井玲奈(SKE48) | 松井玲奈(SKE48) | 秋元康 | 渡邉沙志 | 若田部誠 | 花がひっそり枯れるのは 悲しいことじゃないんだよ 一生懸命 咲き続け その役割を今 終えたんだ 次の季節は (代わりに) どこかで咲くよ (誰かが) 永遠よりも美しいもの 生まれ変わる勇気 いつだってここにいる もし寂しくなったら 何もない大地に話しかけて 土の中 僕はいる 青空と君のこと 思いながら新しい夢の 準備をしてる 種の頃から思ってた 枯れるその日を恐れない 儚くたって 思い出せる この青春に胸を張ろう 時は流れて (静かに) 夕陽は沈む (この胸) 星が消えたら 陽はまた昇る すべては変わる景色 いつだってここにいる 不安なんかないんだ 運命の続きを楽しもう この場所を忘れない 輝いた太陽を… いつの日にか また逢えるように 準備をしてる やがて風は吹いて 僕の花びらは散るよ 宙に舞って ありがとうと そっと手を振る いつだってここにいる もし寂しくなったら 何もない大地に話しかけて 土の中 僕はいる 青空と君のこと 思いながら新しい夢の 準備をしてる |
| マンゴー No.2SKE48 | SKE48 | 秋元康 | イイジマケン | めっちゃ好きじゃ じっとしてちゃ 淋しくなっちゃちゃう むっちゃくちゃに もっとしなくっちゃ マンゴーCHA CHA CHA だって会っちゃ クラッと来ちゃ 一瞬で CHA CHA CHA チューしてなんて むちゃぶりして あなたに CHA CHA CHA まだ子供だと思ってたら 知らないうちに火傷するよ Oh! yeah! やきそば カレーにハンバーグ 時には からすみもいい 会話の途中で変な間を作って 見つめてあげるわ どっきりするような視線 マンゴー・マンボー No.2 で行こう 甘い 甘い フルーツのリズム リップクリームなんて捨てて 本気のルージュ引きたい 背伸びをして AH― CHA CHA CHA いい子にしてちゃ お行儀よくちゃ 聞き分けよくなっちゃちゃ 私が私じゃなくなるよ わがまま CHA CHA CHA 勝っちゃちゃだめじゃ さっさっといっちゃ つまらなくなっちゃう あっちゃこっちゃ はっとしなくっちゃ マンゴーCHA CHA CHA お茶飲んでいちゃ 語り合っていちゃ 楽しんで CHA CHA CHA 抱いてくれなくちゃ おねだりしてちゃ 2人は CHA CHA CHA 「もうお帰り」って言われたら みんなの前で泣いちゃうからね Oh! No! パパとかママとか先生に 言いつけチャウチャウ犬 いきなり振り向き 長い髪かきあげ 唇開くわ びっくりするような言葉 マンゴー・マンボー No.2 で行こう 早く 早く 大人になりたい スニーカーなんて脱ぎ捨てて 高いヒールを履きたい おませさんは さあ CHA CHA CHA 悪い子になっちゃちゃ 叱られちゃちゃ お仕置きされちゃちゃ 涙がマラカスみたいに 泣き虫 CHA CHA CHA マンゴー・マンボー No.2 で行こう 甘い 甘い フルーツのリズム リップクリームなんて捨てて 本気のルージュ引きたい マンゴー・マンボー No.2 で行こう 早く 早く 大人になりたい スニーカーなんて脱ぎ捨てて 高いヒールを履きたい おませさんは さあ CHA CHA CHA めっちゃ好きじゃ じっとしてちゃ 淋しくなっちゃちゃう むっちゃくちゃに もっとしなくっちゃ マンゴーCHA CHA CHA | |
| 世界中の雨チームドラゴン from AKB48 | チームドラゴン from AKB48 | 秋元康 | すみだしんや | 野中“まさ”雄一 | 降り出した雨の一粒 掌で受け取って 球面体のその滴 何が映るのだろう 人は争い 傷つけ合って 悲しみの海に溺れる 繰り返してる その愚かさを 神はなぜ咎めない? 世界中に 雨が降り 国の火事が消えるなら 私たちは 望んで 長い雨に打たれて眠る 灰色の空に覆われ 太陽が隠れても 信じてる性善説を 覆せないだろう 人は誰かを 愛した時に 大切なものに気づくよ 一人きりでは 生きてゆけぬと 神は教えてくれる 世界中が 泣き濡れて 焼けた跡を悔いるなら 私たちは いつでも 晴れた空を夢見て待とう 最初と最後の雨粒 考える意味がある 世界中に 雨が降り 国の火事が消えるなら 私たちは 望んで 長い雨に打たれて眠る |
| 白いシャツAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 上田晃司 | 白いシャツ着よう! まっさらな気持ちで 悲しいこと つらいことも 洗濯しちゃおうぜ! 涙の跡なんて すぐに落ちちゃうだろう きっと もっと 晴れた日には 眩しい君がいる 長い道 歩いてれば 時に 車が泥を跳ねたり 鳥のふん ふいに落ちたり ジュースをこぼすこともある 凹んでばかりいられない 汚(よご)れた服 自分の不運を嘆くより 笑い飛ばせ! だから 白いシャツ着よう! 太陽の匂いの… その瞬間(とき) から生まれ変わる 新しい自分 失敗なんて 誰も気にしてないさ だって ずっと 楽しいことが 明日は待っている 今着てる 君のシャツが 例え 古くてボロボロだって 一番 大事なことは いつも心が 白いこと 泣くことだって必要さ 破れてもいい 汚(よご)れること恐れずに 生きて行こう! そうさ 白いシャツ着よう! まっさらな気持ちで 悲しいこと つらいことも 洗濯しちゃおうぜ! 涙の跡なんて すぐに落ちちゃうだろう きっと もっと 晴れた日には 眩しい君がいる だから 白いシャツ着よう! 太陽の匂いの… その瞬間(とき) から生まれ変わる 新しい自分 失敗なんて 誰も気にしてないさ だって ずっと 楽しいことが 明日は待っている 白いシャツ着よう! まっさらな気持ちで 悲しいこと つらいことも 洗濯しちゃおうぜ! 涙の跡なんて すぐに落ちちゃうだろう きっと もっと 晴れた日には 眩しい君がいる LaLaLaLaLa~ | |
| 昨日よりもっと好きSmiling Lions(AKB48) | Smiling Lions(AKB48) | 秋元康 | 若田部誠 | 若田部誠 | 人ごみの中でもすぐわかる なぜかな あなただけに目が行く その場所だけ 光が射してるって みんなは信じてないけど本当なの 愛はいつも 不思議な力 そこにあるだけで輝くの まわりとどこか違ってる あなたにはオーラがある 昨日よりもっと好き 会うたびに惹かれる 友達でいたいのに もう無理よ 楽になりたい 彼女とかいるのかな? もしいたらどうしよう? 考えるとドキドキと 胸が苦しくなるよ 好きすぎて… 私のこと見つけて微笑んで オーバーに手招きする街角 世界一 素敵に見えて来る このまま時間(とき)が止まってしまえばいい 恋はいつも 狙ったように このタイミングで現れる つき合って欲しいと言われても 今まで興味なかった 昨日よりもっと好き 加速度を増してる なぜ好きになったのか 理由なんて 思い出せない 明日とか来月とか どれくらいメロメロかな? クラスメイトと待ち合わせて 何で切ないんだろう? 好きすぎて… 好きすぎて… 昨日よりもっと好き 会うたびに惹かれる 友達でいたいのに もう無理よ 楽になりたい 彼女とかいるのかな? もしいたらどうしよう? 考えるとドキドキと 胸が苦しくなるよ 好きすぎて… |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| ドレミファ音痴ネクストガールズ(AKB48) | ネクストガールズ(AKB48) | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 井上ヨシマサ | ドレミ… ドレミ… ドレミファソラシド 歌えば どんな時でも笑顔になるんだ 心が何だかもやもやしてたら お腹の中から声を出すんだ 風に乗るようにメロディーに乗せて… 歌おうよ Oh! Yeah Yeah 恋はいつだって 太陽の下 木々が揺れるみたいに 目を細める光と影 黙っていたら切ないもの 音痴でもいい 下手だっていいから 今の気持ち 伝えようよ 外してもいい 音程 悪くても 君の歌が何か変える イロハニホヘトで 音符を探して 気持ちよく… C! D! E! F! G! A! H! C! 魔法の呪文は元気になるだろ? 大好きな人の一挙手一投足 小さなことなんか気にしないで 君は君らしく生きてることを 楽しもうよ Oh! Yeah Yeah きっと世界中 国境を越えて 歌声は届くはず 戦争も貧困もなく 大きな愛に気づくだろう 音痴でもいい 下手だっていいから 歌うことは自由なんだ 笑われてもいい みんなにあきれられても 君はきっと生まれ変わる 話すだけじゃ誤解がある 言葉は人を傷つけるよ メロディー (メロディー) 乗せたら (乗せたら) 誰もがやさしくなれるんだ ドレミ… ドレミ… 音痴でもいい 下手だっていいから 今の気持ち 伝えようよ 外してもいい 音程 悪くても 君の歌が何か変える ドレミファ ドレミファソラシド |
| 青くさいロックAKB48 | AKB48 | 秋元康 | KEIT | KEIT | ある日 気づいた現実は 僕は若くないってこと 斜(はす)に構えて拗ねてても 人生を無駄にするだけ 窓ガラス 石を投げたって 人も社会も変わらなかった 無力な自分に腹立つ 青くさいロックの負けだ あんなに叫び続けて 闘った情熱はどこに消えた? ハウったマイクのせいか? 白けてしまった僕は いつの間にか 大人になってた たった一人の抵抗は 損をするって学んだ 牙を抜かれて去勢され 従った方が楽だよ 絶対に間違ってはいないよ 信じてたものは愚かな理想さ 青くさいロックの負けだ あんなに叫び続けて 闘った情熱はどこに消えた? ハウったマイクのせいか? 白けてしまった僕は いつの間にか 大人になってた 勝てねえ 金ねえ 冴えねえ 夢もねえ ねえねえで あきらめて 後悔ねえか? まだまだまだ もっとやれんじゃね? Do!Do!Do! 1!2!3!4! 負け犬の遠吠えでいいんだ きっと 誰かが聴いてくれてる 何より自分が歌いたくなったよ 古くさいロックで勝とう 今でも声は出るはず 怒りはこの胸でくすぶってる かすれたシャウトのせいか? なぜか あの頃よりも ストレートにぶつけたくなる 青くさいロックの負けだ あんなに叫び続けて 闘った情熱はどこに消えた? ハウったマイクのせいか? 白けてしまった僕は いつの間にか 未来の自分 ロックしてるか? 青くさく… |
| 立つ鳥跡を濁さずうしろ髪ひかれ隊 | うしろ髪ひかれ隊 | 秋元康 | 後藤次利 | 窓の向こうの空が ゆっくりと目を開けて 蒼い朝が近づく頃 誰もいない教室 あの人のロッカーの そのすき間に手紙入れた サヨナラなんて書けなかった 白い空白 それがせいいっぱい 立つ鳥 その跡 濁しはしない 小さな片想いは 水面のさざ波 立つ鳥 その跡 濁しはしない 心のこの湖 きれいなまんまでいさせて 始業のベルが響いて 下駄箱の隣から そうあの人 待っていたの いつものように“おはよう”ってね 言いたいけれど ちょっと無理かもね きれいな翼をそっと広げて 自由なあの空へと 羽ばたきたいから きれいな翼を そっと広げて 微笑 返すだけ 素敵な思い出 残して 立つ鳥 その跡 濁さないで 別れは また会う日の 心の微笑 立つ鳥 その跡 濁さないで 眩しい空のように 澄んでる瞳でいさせて | |
| 私だってアイドル!指原莉乃 | 指原莉乃 | 秋元康 | 徳田光希 | 徳田光希 | じゃあね さよなら また どこかで会いましょう ねえ 笑顔を見せて そう いい夢のまま 卒業させてよ Yeah!Yeah! 最後までアイドル! スティックライトが揺れてる客席 今 みんなのコールで胸がいっぱいだ デビューしてから 今日までずっと サンキュー この声援 支えだったよ スキャンダル 心配かけてしまった でもどんな時も見放さずに ついて来てくれたね 忘れないでよ 私だってアイドル あのヒットナンバー センター 歌っていたのよ 楽しかったわ なんてったってアイドル もう 悔いなんかないよ 最高の今日を伝説にしたい Yeah!Yeah! 最後までアイドル! アンコールが近づくステージ もう 感謝の言葉で涙 溢(あふ)れ出す 一位だって獲らせてもらった 自慢 輝いてる過ぎ去った日々 辞めようと思ったこともあったけど 踏みとどまった最大の理由は 待っていてくれたから 歌もダンスも 得意じゃないアイドル そう 顔もスタイルも 中(ちゅう)の下(げ)くらいのレベル 生まれ変わっても また もう一度アイドル そう しあわせだったよ 世界で一番 アイドルが好きだ Yeah!Yeah! 私だってアイドル! 「ぜってぇ~ 忘れんじゃね~ぞ!」 忘れないでよ 私だってアイドル あのヒットナンバー センター 歌っていたのよ 楽しかったわ なんてったってアイドル もう 悔いなんかないよ 最高の今日を伝説にしたい Yeah!Yeah! いつまでもアイドル! |
| ジグソーパズル48AKB48 | AKB48 | 秋元康 | カワノミチオ | 風が剥がした セピア色のポスター 遠いあの日 通っていたライブさ 狭い劇場(シアター) 熱気の中 恋をした 君は 今も ここで 歌ってるのか? 月日は 静かに流れ 僕は 大人になった ジグソーパズル ワンピース そう どこかで 失くしたんだ ジグソーパズル 欠けてる 大切な自分… 「川を渡れ」と 君はいつか歌った だけど 僕は 泳ぎ疲れ 挫けた 人も まばらな 寂しすぎる客席で 古い曲を 僕は 思い出せるか? ステージ 立ってる君は 今も 輝いていた ジグソーパズル ワンピース 失くしたのは 若さじゃなく ジグソーパズル どこかに 忘れてた熱さ ジグソーパズル ワンピース あきらめない 夢の力 ジグソーパズル 見つけた あの頃の続き | |
| 5分だけのわがまま富沢聖子 | 富沢聖子 | 秋元康 | 中崎英也 | あの人の横顔を 黙って見つめていれば そばにいる それだけで なんとなしに 落ちつけるのよ どんな素敵な言葉より この時がとても好きなの 5分だけ わがままを そっと言わせて 今だけは その瞳 私のために 5分だけ わがままを そっと言わせて 他のことなど 考えないで Don't say… Don't say …anymore… あの人は私より 大きな夢を持ってる 真剣な表情は 向う側に何を探すの? 淋しいけれど 待ってるわ 引き止める ことなどしない さよならのその前に もう1度だけ 思い出になるくらい 接吻をして さよならのその前に もう1度だけ 愛のかけらが胸に痛い So long… So long …my love 5分だけ わがままを そっと言わせて 今だけは その瞳 私のために 5分だけ わがままを そっと言わせて 他のことなど 考えないで Don't say… Don't say …anymore… | |
| 赤い涙森川美穂 | 森川美穂 | 秋元康 | 木森敏之 | 遠くのガラス窓に 夕陽の雫が キラリと光って 真赤な涙みたい the red tear-drops the red tear-drops 放課後 誰もいない 校舎の屋上 危ない手すりに もたれた私一人 大人はいつも 話しもきかないで わかったふりするけれど 嘘の言葉で 抱きしめてくれても 空っぽの愛が寒い the red tear-drops the red tear-drops 冷たいアルファベット 並んだロッカー カバンを投げ込み パタンと扉閉めた 教科書破りながら 心のすき間に 最後の言葉を 真赤なペンで書いた 大人になんか わからなくてもいい 何も残したくないの やさしさだけで 傷口を埋めても 見せかけの愛が痛い 大人はいつも 話しもきかないで わかったふりするけれど 嘘の言葉で 抱きしめてくれても 空っぽの愛が寒い the red tear-drops the red tear-drops | |
| Blue rose -DiVA ver.-DIVA | DIVA | 秋元康 | 上田晃司 | 松井寛 | どこかで 貴方を抱いた気がしてた 鎖骨のかたちを知ってる 白いシーツで少年のように 何かに怯え 祈って 愛を求めた ありえない 青いバラみたいな いつかの夜 奇跡なら 一度だけよ Blue rose ありえない 神の仕業に 恋の過ち 忘却は 愛しさの出口 Blue rose is love Blue rose is love 名前も覚えていない罪深さ 確かに 私は愛したわ 窓のシェイドの隙間から見えた ネオンと月と堕落に 心を閉じた 忘れてよ 青いバラなんて 夢か幻 奇跡なんて 起きてないわ Blue rose 忘れてよ 私のことを 愛したのは 一瞬の本能の迷い Blue rose is cool Blue rose is cool ありえない 青いバラみたいな いつかの夜 奇跡なら 一度だけよ Blue rose ありえない 神の仕業に 恋の過ち 忘却は 愛しさの出口 Blue rose is love 忘れてよ 青いバラなんて 夢か幻 奇跡なんて 起きてないわ Blue rose 忘れてよ 私のことを 愛したのは 一瞬の本能の迷い Blue rose is cool Blue rose is cool Blue rose is cool Blue rose is cool |
| 女の子の第六感Team S(SKE48) | Team S(SKE48) | 秋元康 | 関淳二郎 | 今夜は特別な夜になりそうな気がしてる ママから貰ったドレス イヤリングもしよう あんまりガツガツしてちゃ軽いと思われる 迎えのクラクション鳴っても 5分くらい待たせよう Full moon 丸いお月さま ロマンティック Drive あなたのオープンカー 空にミラーボール 女の子の第六感 絶対 外れることない 何か 何か 起きそうよ 恋のサプライズ 予感が当たり過ぎると リアクションは難しい 来るわ 来るわ ほら来た 可愛げがないね 素敵なディナーを食べて 店を出て走行中 車に流れるBGM 何かいい感じ そろそろハザード出して 路肩に止めるかな ハートの奥に隠した甘い言葉ちょうだい Suddenly 雨が降って来て 大騒ぎ ルーフを あわてて 閉めたけれど 2人 濡れちゃった 女の子の第六感 絶対 外れることない だけど だけど 予想外 とんだハプニング こういう展開なんて 神様しか知らない まさか まさか このまま 送られちゃうなんて… My house 近づいて来たわ もうすぐよ Mistake 次回までお預けだね ガチで期待してる 女の子の第六感 絶対 外れることない 何か 何か 起きそうよ 恋のサプライズ 予感が当たり過ぎると リアクションは難しい 来るわ 来るわ ほら来た 可愛げがないね | |
| なんてボヘミアンアンダーガールズ(AKB48) | アンダーガールズ(AKB48) | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 井上ヨシマサ | アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー Oh ! Oh ! アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー 人混みの中で 考えてしまう 自分の価値とは何だろう? この世に生まれた 本当の意味とか 僕の使命を知りたくて なんてボヘミアン どこへ向かおうか? 愛のボヘミアン 今 彷徨(さまよ)ってるよ アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー Oh ! Oh ! あなたと出会って 何かが変わった ここに住みたいと思ったよ 探してたものは 答えではなくて 次の問いかけとわかったよ なんてボヘミアン 通り過ぎるだけ 風はボヘミアン 自由 求めているよ アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー Oh ! Oh ! アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー ビート刻む僕のハート 熱き夢を見て… アイアイヤ アイアイヤ アイアイアイヤー 生きろ 思うまま 瞳を閉じて感じるまま 踊れ 誰かのため 僕が僕でいるステップ なんてボヘミアン どこへ向かおうか? 愛のボヘミアン 今 彷徨(さまよ)ってるよ アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー Oh ! Oh ! アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー Oh ! Oh ! アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー Oh ! Oh ! アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー アイアイアイヤー |
| チーム坂Team 4(AKB48) | Team 4(AKB48) | 秋元康 | 俊龍 | 岬へ続く道 全力 走ろうか? 部活のメニューだった 心臓破りの勾配 みんなで一緒に行こう チーム坂 君は今でも 覚えているだろう? 先輩たちに しごかれた日々を… 毎日 同じ コースを走って ボールになんて 全く 触(さわ)れなかったね あいつが辞めたいって 突然 言い出した時 「ふざけるな!」 胸ぐらを 掴んで僕は殴った あの日の怒りこそ 青春そのものだ あんなに熱くはなれない 今の僕さ あの日の怒りこそ 懐かしい思い出だ 心に引っ掛かっている 仲間がいてくれた強さ 一人じゃ登れなかった チーム坂 あれから僕は ここまで歩いて来た 後輩たちに 見送られながら… なぜだか急に 潮風 感じて いつものコースを 走りたくなったんだよ タイムは落ちたけど 汗って気持ちがいいね 今だって いつだって あきらめず僕は夢見る 岬へ続く道 全力 走ろうか? 夕陽が沈むスピードも 変わってない 岬へ続く道 全力 走ろうか? 部活のメニューだった 心臓破りの勾配 みんなで一緒に行こう チーム坂 あの日の怒りこそ 青春そのものだ あんなに熱くはなれない 今の僕さ あの日の怒りこそ 懐かしい思い出だ 心に引っ掛かっている 仲間がいてくれた強さ 一人じゃ登れなかった チーム坂 | |
| 愛を信じたいあさみちゆき | あさみちゆき | 秋元康 | 中崎英也 | きっとあなたと いつの日か めぐり逢う気がしてた 振り向いてしまうほど 近い足音 そんな奇跡を 待ちながら 歩いては来たけれど 悲しみにくれるたび 空を見上げていた 人生は捨てたものじゃない 今さら 教えられた 陽は沈んでも 陽はまた昇る 愛を信じたい ずっと二人で どこまでも あてもなく 旅したら お互いのぬくもりが いつも やすらぎ 生きていくのは 難しい 過ちもあるけれど 無器用な私にも 特はやさしかった 遠まわりも 悪いものじゃない 誰かに 教えましょう 雨の日もある 晴れの日もある 愛があればいい 人生は捨てたものじゃない 今さら 教えられた 陽は沈んでも 陽はまた帰る 愛を信じたい 陽は沈んでも 陽はまた帰る 愛を信じたい | |
| AlreadyNot yet | Not yet | 秋元康 | GRAVITY | 若田部誠 | 夜のしじまに 空を見上げて 何を思うか? 光と光 連なる星に 神話を思い出す 暗闇の中で 手探りしながら 僕たちはようやく出会い 愛し合った 輝く日々 いつか また会える日まで 星の下で約束しよう 今日をねえ忘れないで 変わらぬ愛を信じて欲しい (Already done) 時が過ぎ去っても (Already done) 僕はここで待っているから “まだまだ” だって 思ってたのに もういいのかい? サヨナラなんて 小さな星を そうよく見つけたね やさしさの角(かど)に 傷ついたりして 僕たちは心の弱さ 許し合った 記憶の日々 いつか また会える日まで 君はずっと泣いたらだめだ もしも悲しくなったら 窓から空を見上げてごらん (Already done) 君を見守ってるよ (Already done) 僕は宇宙のその片隅で… 愛し合うことに 全力だったし 後悔は何もないから 運命だと理解できる いつか また会える日まで 星の下で約束しよう 今日をねえ忘れないで 変わらぬ愛を信じて欲しい (Already done) 時が過ぎ去っても (Already done) 僕はここで待っているから いつか また会える日まで 君はずっと泣いたらだめだ もしも悲しくなったら 窓から空を見上げてごらん |
| 尺が欲しい恋愛運上昇団 | 恋愛運上昇団 | 秋元康 | 田辺恵二 | CHOKKAKU | 私 今まで大人しくて ずっと 待ってた女の子 自分から 好きですなんて 口が裂けても言えなくて 損をしてた だけど 生まれ変わったのよ 前へ前へと出て行くわ 黙ってちゃ 伝わらないこと ようやくわかった 人生で 理想的な人に 巡り会うことは 滅多にないでしょう このチャンス 逃してしまったら 後悔したって 遅いわ 始まらない イチかバチかね 尺が欲しい 尺が欲しい 尺が欲しいよ この恋 尺が欲しい もっと 長い時間 あなたと2人 話したい 編集されないように 私のいい所を 見つけて! 変に目立ちたくはないし 滑ることだって怖いけど スルーされて 空気で終わったら 余計に悲しい この瞬間 不退転な気持ち 何でもいいから 印象づけたいの ライバルは 沢山いそうだし 恥をかいたって それでも 構わないわ 当たって砕けろ! 尺が欲しい 尺が欲しい 尺が欲しいよ トークに 尺が欲しい 腕の見せどころね 面白いこと 言わなくちゃ… 見切れるだけじゃなくて あなたのガールフレンドに なりたい 悪目立ち 誰かに言われても リスク回避より 全力 盛り上げよう もう2度と 2人になるなんて ないかもしれない 絶対 モノにするわ 真剣勝負 尺が欲しい 尺が欲しい 尺が欲しいよ この恋 尺が欲しい もっと 長い時間 あなたと2人 話したい 編集されないように 私のいい所を 見つけて! |
| 生意気リップスなこみく(HKT48) | なこみく(HKT48) | 秋元康 | ハサミマン | 野中“まさ”雄一 | こっちへおいで ベイベー あなた気安く呼ぶけど 近くへおいで ベイベー 子ども扱いしないで ハートのボール転がせば ゴロニャンすると思ってるの? 女心をわかっていないわね AH- 生意気リップス 生意気リップス 君は可愛い ベイベー 背はまだまだ小さいけれど マジで可愛い ベイベー 私 プライドが高いのよ ちょっとイケメンなだけで 誰でも落とせるなんて勘違い 愛をくださいと跪(ひざまず)きなさい AH- 生意気リップス 生意気リップス Oh, What a cheek! Oh, What a cheek! 「あのね、見た目が子どもみたいだからって、 なめないで欲しいのね」 「ってかさ、私たちも、もう若くはないし、 そういうの疲れるんだよ」 「だからやめといた方がいいよ」 「私たちを好きになると…」 「やけどするよ!」 口から先に 生まれたように 言いたいことは 言わせてもらう 1!2!3!4!5! 生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス |
| ロマンス・プライバシーフレンチ・キス | フレンチ・キス | 秋元康 | 若田部誠 | 若田部誠 | 大人になる度 誰もが 正直ではなくなる どんなことでも 全部 話せたママにも 目を合わせられない秘密ができちゃった 夏色カフェテラス パラソルの下 空を隠すみたいに… プライバシー 恋が始まる時は この胸のドアに鍵を掛ける 友達が何度ノックしたって じっとして いないふりをするよ あの人へ 思いが届く日まで ここから出て行かない ロマンスのプライバシー 切ないくらいに好きだと そう私じゃなくなる ぼんやりとしたり 急に暗くなったり 自分の気持ちがどこかおかしくなるの Love song その歌詞を書き写して わかるわって独り言 シンパシー 恋をしている人は 本当は助け求めている ほっといてなんて言っていたって この不安 聞いて欲しくなるよ あの人が どれほどカッコいいか いっぱい話したいの ロマンスのシンパシー プライバシー Vacancy どんな時だって ちゃんといつもの私で 心を隠して 誰にも気づかれない思い プライバシー 恋が始まる時は この胸のドアに鍵を掛ける 友達が何度ノックしたって じっとして いないふりをするよ あの人へ 思いが届く日まで ここから出て行かない ロマンスのプライバシー |
| イキルコトTeam A(AKB48) | Team A(AKB48) | 秋元康 | 石井亮輔 | 野中“まさ”雄一 | ここまで来たけど 私は今どこにいるのだろう? 願いは叶ったし これ以上夢なんか いらないよ 運命の山で迷って 登ってるのか? 下りてるのか? 地平線はどこに見える? なぜ涙が溢れる? あの日信じてたものは “イキルコト” 何を失ったとしても “イキルコト” すべて報われるはずだ “イキルコト” 傷つき倒れそうでも “イキルコト” “イキルコト” 頂上 来たのかな 雲より上にいる 勘違い 酸素が薄くて苦しい しあわせなのか? ふしあわせか? 青春はどこに消えた? なぜ立ち止まってるのか? 人が人であるために “ススムコト” そして勇気づけるものは “ススムコト” 目には見えぬ壁破り “ススムコト” 何度失敗したって “ススムコト” たとえ陽が落ち始めても “イキルコト” 影が辺り 覆(おお)っても “イキルコト” “コレカラダ” “モウイチド” “コレカラダ” “モウイチド” “ススムコト” ここまで来たから 私は今どこへだって行ける |
| この世界が雪の中に埋もれる前にTeam N(NMB48) | Team N(NMB48) | 秋元康 | 吉木絵里子 | 粉雪たちが呼吸の熱に どれだけ溶けてしまったのだろう 銀色の道を全速力で 僕は今 駆け抜ける 君に貰ったんだ 長い紺のマフラー 僕に勇気をくれる レアアイテム この世界が雪の中に 埋もれてく前に 冷たい風を振り切って 迎えに行く 走っている意味なんて 何にもないけど 何かしたかった 僕たちのために 愛するエビデンス 結晶の中に閉じ込められてた 真冬の空は何色だろう 見上げた時に 秘めた想いと ほら ロマンスが落ちて来るよ 君は気づいてるか 胸の熱い鼓動を 脇目も振らず ただ一直線に… この世界が銀の布に 覆われたって 未来へ向かう勢いで 突き抜けよう 君のこと どんな手段で 助ければいい 手を差し伸ばしたい しあわせを掴もう 愛こそ別天地 この世界が雪の中に 埋もれてく前に 冷たい風を振り切って 迎えに行く 走っている意味なんて 何にもないけど 何かしたかった 僕たちのために 愛するエビデンス | |
| ホワイトデーには…AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 俊龍 | 教室は 私 一人きり 日曜の午後 大好きな 彼の席に着き うっとり中 手渡せなかった チョコレートは ママから教わった 片想いレシピ ホワイトデーには… 何か 起きるのかな あげてないのに 虫がよすぎるよね ホワイトデーには… 私の気持ちが なぜだか 通じちゃったりして… …なんてね 女の子は いつも いい方に 考えるもの 偶然に 想い 想われて 結ばれたいし… きっと 来年も 渡せないよ 言葉を湯せんして 愛を混ぜたチョコ ハートのテレパシー キャッチできるのかな O・ヘンリーの 小説みたいにね ハートのテレパシー 図々しいのは もちろん わかっているけど… …なんてね ホワイトデーには… 何か ソワソワして 期待しちゃうよ 愛のサプライズを… ホワイトデーには 根拠はないけど 今から 上手くゆく気がする …なんてね | |
| さよならは言わないで河合その子 with おニャン子クラブ | 河合その子 with おニャン子クラブ | 秋元康 | 後藤次利 | 夕陽がこぼれた坂道 緑の木々が風に揺れる AH- 錆びた停留所 バス待っていたの あんなに楽しかったのに どうして先に 行ってしまうの AH- みんなを残して なぜ 1人きり ああ悲しい瞳伏せながら 俯いた胸の痛み 時が過ぎれば別れは来るものよ ねえわかって! さよならは言わないで 涙顔似合わない もういちど微笑んで ありがとうと… そんなに小さなカバンじゃ 思い出なんてしまえないわ AH- 時刻表通りに バス 近づいた ああ違う街へと旅立って 思い出をまた作るの だからやさしく見守って欲しいの ねえわかって! さよならは言わないで 涙顔似合わない もういちど微笑んで ありがとうと… もうバスが来ました さよならは言いません だから さよならを言わないで 両手に抱えきれないくらいの 思い出に …ありがとう 夕陽もいつしか沈んで 遠くの街が星になった どんなに離れていたって いついつまでも忘れはしないわ | |
| 大人になるなとんねるず | とんねるず | 秋元康 | 後藤次利 | 後藤次利 | 俺が生まれて育った街を好きになれずに 汽車に飛び乗った17歳(じゅうしち) 抱いて眠ったバイクを友達に譲り 作った夢は片道のチケット 青春は可能性の原石 転がればどこかが光るはずさ AH 大人になるな そこでおしまいさ 何かに怯えてしまうから AH 大人になるな 今のままでいい 若さはいつも馬鹿なもの YES, ME TOO! そして出逢った誰かを信じるたび騙され 強くなっていた18歳(じゅうはち) 高層ビルの片隅 自分試すみたいにケンカばかりしたあの頃 青春はカッコ悪いものだよ 思い出がきれいに見せるだけさ AH 落ちつかないで もっとはみ出せよ 何も見えなくなっちまうよ AH 落ちつかないで 後のことなんか その時になってあわてろよ YES, ME TOO! AH 大人になるな そこでおしまいさ 何かに怯えてしまうから AH 大人になるな 今のままでいい 若さはいつも馬鹿なもの YES, ME TOO |
| 君のAchoo!ラストアイドル | ラストアイドル | 秋元康 | ツキダタダシ・佐藤亘 | 佐藤亘・ツキダタダシ | 買ったばかりのスニーカー 初めて履いて 落ち着かないのはどうしてだろう? 真っ白なままでいられやしない いつか汚(よご)れてしまうこれからの道 少しずつ(理想と現実 妥協しながら) 誰も大人になるんだ(流され…) 春色の陽射し グレーの制服 ただ並んでたバス停で 期待しなかったこんな世界にも 清らかなものがあるって 僕は知った小さな奇跡 Achoo! 君が…君が…くしゃみした瞬間に(瞬間に) まるで時間(とき)が止まったように 可愛すぎてハッとしたよ Achoo! こんなふいの出来事がきっかけで きっと恋が始まる 僕は守りたい(守りたい) 君だけは汚(よご)れないでね 友達なんかに 絶対に話したくない 今朝 目撃した本当の女神 真っ白なんて信じなかった 生きてくうちに心も黄ばんで来るって… 水たまり(わざとバシャバシャ歩きたくなる) 自分で答えを出そうか(今すぐ) 吹き抜ける風にバスへと乗り込む スカートのプリーツ 揺れて 雲ひとつもない真っ青な空を 思い出させてくれたよ 青春 捨てたもんじゃなかった Achoo! 僕は…僕は…夢中になってしまった(しまった) 君は肩をすぼめながら 恥ずかしそうに俯(うつむ)いてる Achoo! こんな切ない表情をするなんて 好きになっていいかい? ずっと 探してた(探してた) まだ誰も触れてないもの 僕のスニーカー あきらめはしない Achoo! きっと…きっと…あの時のくしゃみみたいに 感動的なイノセンス まだ世界に溢(あふ)れてるんだ Achoo! 君が…君が…くしゃみした瞬間に(瞬間に) まるで時間(とき)が止まったように 可愛すぎてハッとしたよ Achoo! こんなふいの出来事がきっかけで きっと恋が始まる 僕は守りたい(守りたい) 君だけは汚(よご)れないでね |
| イチニノサンAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 村井大 | 村井大 | 真夏の太陽 マッチのように 空に火をつけ 砂浜燃やす サンオイルまみれだね 出逢ったばかりでも 引火するよ イチニノサンで 爆発しよう ハートが全部 粉々になれ! イチニノサンで 愛し合おうぜ 裸になって 2人 イチニノサンで 爆発しよう まわりのルール どうだっていい イチニノサンで 水に飛び込め! 抱き合いながら Kiss you! 愛は瞬間エナジー 風の微熱が 砂に染み込む 大事な何か 隠すみたいに… 本能のメカニズム 頭で考えても 意味などない イチニノサンで どうにかなろう やりたいことは 何でもやろう イチニノサンで 奪い合おうぜ すべてのものを 捨てろ イチニノサンで どうにかなろう その後のこと どうだっていい イチニノサンで ひとつになろう 求め合いながら Oh Yes ! 愛は触れ合うボルテージ 情熱次第の展開 このまま 海の藻くずになりたい イチニノサンで 爆発しよう ハートが全部 粉々になれ! イチニノサンで 愛し合おうぜ 裸になって 2人 イチニノサンで 爆発しよう まわりのルール どうだっていい イチニノサンで 水に飛び込め! 抱き合いながら Kiss you! 愛は瞬間エナジー ラララ… |
| 仮病ザ・コインロッカーズ | ザ・コインロッカーズ | 秋元康 | YU-JIN | つまらない ああ 朝礼 はあ それでも ああ 並ばなきゃいけない 学校はそういうものと みんな諦めてるのに 君だけ ああ 列から離れて 逃げるのか 貧血のフリしながら保健室へ 協調性って言葉は君の辞書にはないよね 全員が敵になってもたぶんきっと変わらないだろう 他人(ひと)の気持ち 理解するなんてありえない できるなら 大人になってもずっと仮病使って生きてくつもり 本当のことなんか言ったところで面倒になるだけ 自分を欺くくらいならまわりの人を騙せばいい そうして誰かを傷つけるわけでもないし いつの日か狼少年みたいになってしまったとしても やりたくないことはやりたくない 教室の ああ 窓辺から はあ シャボン玉 ああ 空に飛ばしてる 一人きり 自由はいつも孤独と引き換えだと 君を見てて羨ましくなんてなれない いい加減にもっとやってりゃ そんな意地なんか張らず済むのに… 誰かが自分の代わりに傷ついてくれればいい 人生で 苦しくなったら そこで 無理をしないで仮病を使え! 心が本当の病気になってしまうその前に… 真実を見破られてもそう君は君らしく見える 偽りたくないのは他のことだ 知らず知らず君のことを 僕は好きになってたんだ 自分勝手のように誤解されても そんな強くないのに 自分 貫いているよ できるなら 大人になってもずっと仮病使って生きていきたい 本当のことなんか言ったところで… wow 青春は 甘くてほろ苦くて やがて切ない記憶に変わってくもの 今でも君なら 仮病使ってるかもしれない みんなから狼少年だって後ろ指差されても すべてが嘘じゃないって自分がわかっていればいい そう君から僕は学んだんだ | |
| コップの中の木漏れ日ラブ・クレッシェンド | ラブ・クレッシェンド | 秋元康 | 外山大輔 | 野中“まさ”雄一 | 風に木々が揺れた一瞬の影に そばにいて欲しいと君を想った もしも この世界が日向だけなら 寂しいことなんてきっとないだろう 恋する日々は自分が自分じゃない 息するだけで切なくなって来る 木漏れ日よ この僕の迷いなんか晴らしておくれ 雲ひとつないような青空になりたい 何も遮らずに君の瞳 見つめながら ただ好きだと一言だけ 言葉にできたらいい 僕は君の何を知っているのだろう? 遠くから眺める愛しさの森 君に話しかけて振り向いたって 微笑みは心の一部でしかない 恋をする度 光を追い求める 歩き出したら迷ってしまうのに… 片想い ささやかなこの願いを叶えておくれ 枝の隙間に見える大空を知りたい 僕にできることはずっとここから見守ること 今 好きだと言えなくても夕陽を待てたらいい コップの中を外から眺めても 想像するだけじゃ中身はわからないよ 木漏れ日よ この僕の迷いなんか晴らしておくれ 雲ひとつないような青空になりたい 何も遮らずに君の瞳 見つめながら ただ好きだと一言だけ 言葉にできたらいい その奥の影ひとつ目を逸らさない 太陽のやさしさと強さが欲しいんだ そこに存在する木々の憂鬱包み込んで 大好きだと声に出して自分に言えたらいい |
| 麻友のために渡辺麻友(渡り廊下走り隊) | 渡辺麻友(渡り廊下走り隊) | 秋元康 | 西賢二 | 体育館の隅っこ 拗ねたように膝を抱えてる 試合に負けて 悔しいのね いつも見てる 背中が小さく感じたよ 麻友のために 元気を出して そんな君は 君じゃないから いつもみたく 汗を拭きながら 冗談言って 一緒に帰ろうよ 命より大事なボール 床の上に転がっている 目指した夢は 終わりですか? いつかきっと 応援に来いって言ったじゃない? 麻友のために 笑顔を見せて 君はもっと 強いと思う 「うぜぇ~」なんて 文句言いながら 明日のために 気持ちを切り替えよう どんな時も 守ってくれたね だから 今日は 君を守るよ 麻友のために 元気を出して 麻友のために 笑顔を見せて 人は誰も 誰かのために 立ち上がって 前へ歩き出す 麻友がいつも そばにいてあげるよ | |
| チョコの行方SKE48 | SKE48 | 秋元康 | 中村望 | バレンタイン あげたチョコは 今 どこでどうなってるの? 渡すために苦労したわ そう あなたは人気者だから 郵送するとか 待ち伏せするとか 下駄箱入れておくとか 友達に頼むとか 結局 放課後に 私 部室まで行ったよね あの愛の行方を ねえ教えてチョーダイ あなたのお腹の中かな だって あれからずっと まだ 返事ないから やきもきしてるの あの愛の行方を ねえ教えてチョーダイ 食い逃げなんて許さない そんなオーバーじゃなくて ただ「旨かった」でいい 感想聞かせて やきもきしてるの 女の子のその勇気を ほら 少しは認めなさい 夢の中で見てたような そう 答えじゃなくていいから 勉強しながら テレビを見ながら 湯ぶねに浸かりながら ベッドで目閉じながら ようやく渡した チョコを思い出しているのよ あの小さな告白 どう受け止めたかな? ありがとうなんていらない でも ホントは私 そう 返事が怖い このままでもいい あの小さな告白 どう受け止めたかな? 捨てられてたら嫌だし… でも ホントは私 そう 返事が怖い 行方不明でいい このままでもいい あの愛の行方を ねえ教えてチョーダイ あなたのお腹の中かな だって あれからずっと まだ 返事ないから やきもきしてるの あの愛の行方を ねえ教えてチョーダイ 食い逃げなんて許さない そんなオーバーじゃなくて ただ「旨かった」でいい 感想聞かせて やきもきしてるの | |
| 八百八町瀬川瑛子 | 瀬川瑛子 | 秋元康 | 後藤次利 | ちょいと 兄さん聞いておくれよ 私の話 男とか女って 不思議なものね 追えば逃げるし 逃げれば追うし あまのじゃくだわ 風向きが変わったら 後の祭り 八百八町(はっぴゃくやちょう) 恋の火の手が上がる 心の櫓で 半鐘(はんしょう) 鳴らしておくれ 八百八町 恋の火の手が上がる さあさあ 江戸の華よ やだよ 兄さん忘れておくれ 身の上話 酔うほどに誰かれとしゃべりたくなる 人生なんてたった一回 はかない夢ね 過ぎ去った歳月だけが 美しいわ 八百八町 遠き真っ赤な空よ 纏を掲げた あの日 覚えているわ 八百八町 遠き真っ赤な空よ さあさあ やじ馬たち 八百八町(はっぴゃくやちょう) 恋の火の手が上がる 心の櫓で 半鐘(はんしょう) 鳴らしておくれ 八百八町 恋の火の手が上がる さあさあ 江戸の華よ | |
| 好きになってごめんなさいCHAO(吉本坂46) | CHAO(吉本坂46) | 秋元康 | 市川裕一 | 市川裕一 | 夕暮れの商店街 あなたの背を追いかけ走った 人混みのその中で 片思いの決着つけたかった 名前を呼んで 振り向いた瞬間(とき) どんな言葉を口にしたか覚えてない 好きになって ごめんなさい 迷惑なら 無視していい 私の声が聴こえなかったんだと あきらめる どうやって帰ったのか 動転して覚えてなかった 切なくて苦しくて 募る想いが爆発しそうだった 突然すぎる告白なのに どうしてあんな優しい目をして微笑んだの? 好きになれて そうよかった だってこんな ドキドキした 生まれて一番 幸せな日だったわ ありがとう 「好きです」 「好きです」 「好きです」 「…ごめんなさい」 好きになって ごめんなさい 迷惑なら 無視していい 私の声が聴こえなかったんだと あきらめる |
| 疑問符山本彩 | 山本彩 | 秋元康 | 山本彩 | 亀田誠治 | 渡れない 踏切の渋滞で 点滅する 苛立ちを 考えてた しっくり来ないのは 別れ方じゃなく 最後に何も言わなかった 君の眼差し あの夜に飲み込んだ疑問符が 壊れた愛の破片(かけら)の一つなら 柔らかな胸の奥 傷つけて 真っ赤な血さえ滲んでいただろう 瞳(め)にいっぱい溜めていた涙を 瞬(まばた)きせず我慢してた 愛しすぎる強がり カンカンと 鳴り響く警報機 通過する 空っぽの 回送電車 今更 責めるのは 気づかなかったこと どちらが悪いわけでもなく プライドのせい 心から吐き出した疑問符が 二人の愛に向けられてたなら 冷静な表情に隠した 悲しみよりも深く刺さってるよ カッコ悪い修羅場を避けながら ジタバタせず去ったんだね 君のいないリグレット 今でも... あの夜に飲み込んだ疑問符が 壊れた愛の破片(かけら)の一つなら 柔らかな胸の奥 傷つけて 真っ赤な血さえ滲んでいただろう 心から吐き出した疑問符が 二人の愛に向けられてたなら 冷静な表情に隠した 悲しみよりも深く刺さってるよ 瞳(め)にいっぱい溜めていた涙を 瞬(まばた)きせず我慢してた 君と僕の踏切 |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 2人のすべて唐沢寿明・樹木希林 | 唐沢寿明・樹木希林 | 秋元康 | 都志見隆 | 白井良明 | 「愛してる」なんてやめてくれよ 何 照れているの? 「愛してる」なんて馬鹿馬鹿しい なぜ 言えないのよ 言葉にしなくてもわかるだろう わかってはいたって 聞きたいのよ もしも 君が嫌いだったら ここにいないさ 2人が そばにいるだけで それが すべてだよ やがて 時が 答えにしてくれる いつの日か 2人が そばにいるだけで 真実はひとつ 未来さえも約束になる 「永遠に」なんて 嘘っぽいよ ねぇ 自信ないの? 「永遠に」なんて きれいすぎる なぜ ごまかすのよ 自然のなりゆきにまかせよう この夢の続きを知りたいのよ いつか 僕が 死ぬその日まで 君といたいさ 2人が そばにいるだけで 何んにもいらない 見つめあえば 人生になる 愛はいつも 目には見えないけど 失いたくない その何かを 感じて…… AH――― 100の言葉より もっと 大切さ 過ぎる今が 運命を教える 本当に 気持ちを 確かめなくても わかり合えるさ 君と僕が 2人のすべて そばにいれば 2人のすべて |
| 瞳の扉おニャン子クラブ | おニャン子クラブ | 秋元康 | 高橋研 | 時計の細い針を 指で押さえながら できるならば 止めてみたかった 過ぎて行くこの時 夕陽が沈むように 終わりが近づいて 素敵だった 今日の日の夢が 心に降り積もってく 瞳の扉を 静かにそっと閉めれば ずっとこのまま 思い出だけが この胸に輝くわ 涙の幕が落ちて 何も見えないけど 覚えているあなたのすべてを 心に書きとめた そこに立ち止まるより 1人 歩いて行く 遠い場所で 今まで通りに あなたを見守りたい 瞳の扉を 静かにそっと閉めれば ずっとこのまま 思い出だけが この胸に輝くわ 星屑 キラめく夜 記憶が風のように 心 ノックするの 瞳の向こうに いつでもあなたが見える とても大事な心の中の 思い出に鍵かけて | |
| ユングやフロイトの場合スペシャルガールズC(AKB48) | スペシャルガールズC(AKB48) | 秋元康 | 酒井康男 | 野中“まさ”雄一 | 君の夢を見たよ 胸がどきどきした どこか知らない場所で 手を振ってたんだ やけにご機嫌で 僕の方に向かって 風の中 大声で叫んだのに 聴こえなかった 愛は(愛は) いつも(いつも) 騙し絵(騙し絵)みたい それがどんな 抽象的なものだとしても 僕の本心らしい ユングやフロイトが恋した時 どんなどんな夢を見ていたのだろう 心の底に沈んでる本当の気持ちは 誰もわからないよ 僕も… 君を見てたくて ずっとそばにいたくて 瞳をつむったままで 夢から覚めたくなかった 愛は(愛は) 青く(青く) 晴れ渡る(晴れ渡る)矛盾 そこに僕の深層心理が顕(あら)われると 何かの本に書かれてた ユングやフロイトは自分の夢を どんなどんな風に分析したのか? 鏡の中に映ってるもう一人の自分と 向かい合っていたのか? じっと… ユングやフロイトが恋した時 どんなどんな夢を見ていたのだろう 誰かを好きになった時 普通に夢を見て どきどきしてた気がする きっと 夢は語る |
| キスして損しちゃったAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 青木真一 | 学校中で広まった 優等生のあいつの噂 違う高校の1コ下 かわいい彼女がいるなんて… 星空の下で見つめ合って 抱き寄せられたあの日 キスして損しちゃったわ マジに信じてた私 やさしい目をして 愛を囁いた キスして損しちゃったわ すべては嘘だったのね 私の唇を返せ! 根も葉もない噂だよと 微笑みながら あいつは言った いつも勉強を教えてる 後輩の一人だったのさ 言い訳がちょっと予想外で 遊び人だと知った 一度のキスならセーフ 虫に刺されたようだわ 泣いたりするほど 弱くはないから 一度のキスならセーフ 恋はただの勘違い 私の記憶から消えて! キスして損しちゃったわ マジに信じてた私 やさしい目をして 愛を囁いた キスして損しちゃったわ すべては嘘だったのね 私の唇を返せ! 一度のキスならセーフ 虫に刺されたようだわ 泣いたりするほど 弱くはないから 一度のキスならセーフ 何でもないフリして 私の愛しさもチャラよ | |
| 愛の意味を考えてみたアンダーガールズ(AKB48) | アンダーガールズ(AKB48) | 秋元康 | 小川コータ | 野中“まさ”雄一 | 愛の意味を 考えてみた なぜに僕は しあわせと言えるか? ずっと生きていれば 人生 いろいろある 悲しみは避けられない 坂道 人は誰もみんな 時に傷つくんだ 泥を払い立ち上がり 歩き出す 雲が流れて 胸のどこかに 日陰できても 太陽を待とう 愛の意味を やがて知るだろう どんな時も 一人ではないこと 涙 涸(か)れるくらい つらいこともあるさ 絶望の淵を滑り落ちた 谷底 今 見上げてみろ! 空は見えるだろう 一歩一歩這い上がる 壁はある きっと平気さ 誰かいるから 何度落ちても あきらめはしない 愛の意味を 考えてみた なぜに僕は しあわせと言えるか? 明日(あす)も生きたい 君に会いたい ただ それだけ 愛の意味を やがて知るだろう どんな時も 一人ではないこと 愛の意味を 考えてみた 今の僕は 大切にしてるか? |
| 無謀な夢は覚めることがないSTU48 | STU48 | 秋元康 | ツキダタダシ | APAZZI | 君の目の前には無限が横たわる (WowWow) 銀河を飲み込んだ夜明け前の海 どんな勇気出せば 渡れるのだろう? (WowWow) 遥かな大陸よ 本当に存在するのか? 見えないものほど見たくなるんだ (自分のこの目で確かめたいだけ) 誰かの受け売りじゃ意味なんかない 若さは向こう見ず 無謀な夢は 覚めることがない 瞼の裏 ずっと灼きついてる 叶うことない願いだからこそ 手を伸ばし続けられる 希望という名の 言い訳しながら そんな低い星を見てどうする? 愚かな奴だと 笑われたって 行ったことない世界へ Go ahead! まだ流れていない涙に怯えるな (WowWow) 未来の悲しみは後で泣けばいい 残された時間を考え始めた時 (WowWow) 必死に目指していた 想像の島が消えて行く 遠くのものほど欲しくなるんだ (自分の力を試したいんだろう) 近くのものなんかで妥協するなよ いつかは気づくはず 無謀な旅で大人になりなよ 計画通りなんてあり得ないさ トラブルだらけの遠回りだから 夕焼けが美しいんだ 楽をするなと今 言われたって そんな説教聞きたくないだろう もっと手堅い夢ならば いつもと同じ景色だ Stay up 容易(たやす)い道など選んだら負けだ (根拠はなくても自信があればいい) 挫折も時には味わってみろ 人生は長い 無謀な夢は覚めることがない 瞼の裏 ずっと灼きついてる 叶うことない願いだからこそ 手を伸ばし続けられる 無謀な夢を後悔するな 傷ついた分だけ強くなるさ 孤独の道で誰かと出会って たくさんの愛を知った もし もう一度 やり直したって また同じ選択をするだろう 人は無謀な夢を見て 新しい世界を生きる Go ahead! |
| しがみついた青春NMB48 | NMB48 | 秋元康 | 外山大輔 | 武藤星児 | 何年かぶり 顔を出した 高校のグラウンドで 名前知らない後輩が 夏の汗を流してる 伝統あるサッカー部が 予選落ちしたと聞いて 居ても立ってもいられず 練習を覗きに来た 朝礼台 座ってる 彼女見つけて驚いた 大人っぽいワンピースを着た あの頃のマネージャー あれは しがみついた青春 傷だらけの栄光 あんなに燃えた時代は もう二度とは来ないよ 振り返れば眩しい 走り抜けたあの頃 大事なものは一つだ 全力でやり切ろうぜ 明日(あす)のために… 端に立って 僕は見てた 練習の一部始終 近くを通り過ぎてく ユニフォームが懐かしい 今の僕がこの場所から どんな言葉を掛ければ 次の試合に勝てるか ぼんやりと考えた 「歯がゆいのはわかるけど 彼ら自身が探さなきゃ… 全国優勝できないわ」と つぶやいたマドンナ そうだ しがみつけよ青春 挫折をしてわかるさ 涙を流した後で 立ち上がり方 学ぶよ 見返したいライバル あと一歩の敗北 力に変えろ! 悔しさ がむしゃらに突っ走ろう 夢のために… いつの日にか 後輩も 次の世代を見守るよ 今しかできないその一途さ 教えたくなるはず あれは しがみついた青春 傷だらけの栄光 あんなに燃えた時代は もう二度とは来ないよ 振り返れば眩しい 走り抜けたあの頃 大事なものは一つだ 全力でやり切ろうぜ 明日(あす)のために… |
| 赤いピンヒールとプロフェッサー松井珠理奈(AKB48) | 松井珠理奈(AKB48) | 秋元康 | フジノタカフミ | 久下真音 | WOW WOW WOW WOW WOW WOW 週末の夜なら 何とかするわと 言った言葉 本気にしてたのなら 期待しないで 気分次第 誘って Party night! 踊ろう Party night! 朝まで Party night! Do you wanna feel the love? 赤いピンヒール Gimme your touch Gimme your breath Gimme your eyes 背伸びしながら Gimme your kiss Gimme your love 大人の私に… 赤いピンヒール Gimme your touch Gimme your breath Gimme your eyes 腕を回して Gimme your heart 恋を教えて あなたは Professor WOW WOW WOW キャンパスで逢ったら 知らんぷりをして それでいいの 奥様と別れたら そう私だって 困っちゃうから 遊びで Sexy night! 一度の Sexy night! 危険な Sexy night! Do you wanna hold me tight? Newのピンヒール Gimme your touch Gimme your breath Gimme your eyes 試してみたい Gimme your kiss Gimme your love エロスとフェロモン Newのピンヒール Gimme your touch Gimme your breath Gimme your eyes もっと近くで Gimme your heart ゼミとは別に いけない Professor WOW WOW WOW WOW WOW WOW 赤いピンヒール Gimme your touch Gimme your breath Gimme your eyes 背伸びしながら Gimme your kiss Gimme your love 大人の私に… 赤いピンヒール Gimme your touch Gimme your breath Gimme your eyes 腕を回して Gimme your heart 恋を教えて あなたは Professor WOW WOW WOW WOW WOW WOW |
| ハートが風邪をひいた夜AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 岡田実音 | ヘッドライト 撃たれながら 歩く街角 待ちぼうけの 帰り道は 遠く思えた 大きな傘を あなたに 差して欲しかった いつしか(いつしか) 霙は(霙は) 雪に変わってた どこにいるの? (どこにいるの?) はみ出す不安 誰といるの? (誰といるの?) AH!Jealousy! そんな 涙が溢れて 風邪をひく 濡れた(濡れた) 頬が(頬が) 木枯らしに晒されて 涙が溢れて 止まらない 恋の(恋の) 熱が(熱が) 上がり過ぎて 咳き込むハート 携帯には メッセージを 残したけれど リアクションは 何もなくて 背中が寒い 追いかけて来る 気がして 振り返る舗道 私の(私の) 足跡(足跡) 雪が消していた 何してるの? (何してるの?) 凍える未来 なぜ 来ないの? (なぜ 来ないの?) AH! Lonely! だから 気持ちの薄着は 風邪をひく 抱いて(抱いて) くれる(くれる) その腕も今はない 気持ちの薄着は 独り言 くしゃみ(くしゃみ) ひとつ(ひとつ) 恋のウイルス うつされたみたい どんな薬も効かないでしょう あなたが微笑んでくれるまで そんな 涙が溢れて 風邪をひく 濡れた(濡れた) 頬が(頬が) 木枯らしに晒されて 涙が溢れて 止まらない 恋の(恋の) 熱が(熱が) 上がり過ぎて 咳き込むハート | |
| 君の瞳はプラネタリウムAKB48 | AKB48 | 秋元康 | Noda Akiko | 野中“まさ”雄一 | 君の瞳はプラネタリウム 数え切れない星の瞬(またた)きよ 真っ暗な宇宙 その片隅に ちっぽけだけど なぜか僕は存在する 一人が寂しい時は 瞼(まぶた)を閉じてごらん きっとどこからか声が聴こえるだろう 誰かが呼びかけるように… 君が思っているより 長い夜も孤独じゃない 遠い彼方で輝く星の光のように いつだって見守っているよ 家族や友達 並ぶ星座たち 君の瞳はプラネタリウム やっと出会えた僕はポラリスさ 運命の力に導かれてく 未来の先に 絶対 君は存在する どんな綺麗な星より 消え入りそうでもいいから ずっと輝き続ける永遠を与えられた 名もなき星になりたい 天文学的 愛が生まれた 君の瞳はプラネタリウム 数え切れない星の瞬(またた)きよ 真っ暗な宇宙 その片隅に ちっぽけだけど なぜか僕は存在する 君の瞳はプラネタリウム やっと出会えた僕はポラリスさ 運命の力に導かれてく 未来の先に 絶対 君は存在する |
| ヘビーローテーションTeam KII(SKE48) | Team KII(SKE48) | 秋元康 | 山崎燿 | 田中ユウスケ | I want you! I need you! I love you! 頭の中 ガンガン鳴ってるMUSIC ヘビーローテーション ポップコーンが 弾けるように 好きという文字が躍る 顔や声を 想うだけで 居ても立ってもいられない こんな気持ちになれるって 僕はついているね I want you! I need you! I love you! 君に会えて ドンドン近づくその距離に MAX ハイテンション I want you! I need you! I love you! ハートの奥 ジャンジャン溢れる愛しさは ヘビーローテーション 人は誰も 一生のうち 何回愛せるのだろう? たった一度 忘れられない 恋ができたら満足さ そんなときめきを感じて 花は綻(ほころ)ぶのかな I feel you! I touch you! I hold you! 夢の中で ダンダン大きくなって行く 僕のイマジネーション I feel you! I touch you! I hold you! この想いを ビンビン伝えて欲しいから ヘビーローテーション いつも聴いてた favorite song あの曲のように ずっと 繰り返して 24時間 君だけリクエスト中 I want you! I need you! I love you! 君に会えて ドンドン近づくその距離に MAX ハイテンション I want you! I need you! I love you! ハートの奥 ジャンジャン溢れる愛しさは ヘビーローテーション ヘビーローテーション |
| 金沢の雨城之内早苗 | 城之内早苗 | 秋元康 | 見岳章 | 最終列車に揺られて 4人掛けに 一人きりで ガラス窓に 頬をついて 長い夜に 瞳を閉じた 別れの言葉も 告げずに 愛のかけら 胸に抱いて 近づいては 遠ざかる踏切 Ah− 人恋しくて 金沢の雨の中で あなたを忘れたい 思い出に 打たれながら この悲しみ そっと 夢になるまで 3分だけでもいいから 声を聞いて みたいけれど 誰もいない朝の駅で 途中下車は淋しくて 2人が過ごした月日を リバイバルはできないのね 街の角に 色褪せた ポスター Ah− 人恋しくて 金沢の雨の中に あなたはいないけど あの頃と同じ道順 石畳を歩きながら 金沢の雨ので あなたを忘れたい 雨雲の向う側に 青空が戻る 明日を探して | |
| 誰も知らないブルーエンジェルうしろ髪ひかれ隊 | うしろ髪ひかれ隊 | 秋元康 | 後藤次利 | Don't cry Don't cry Don't cry まかせて… 誰も知らないブルーエンジェル 君の中に住んでいる 誰も知らないブルーエンジェル 夢を守る勇気よ 星座のブローチ 夜空に留めた 青いビロードの窓 1人きりのこの部屋 何かを傷つけ 傷つけられて 時のイバラの道で迷わないで 息が苦しいほど淋しいなら そっと瞳 閉じて思い出すのよ 誰も知らないブルーエンジェル 君がきっと忘れてる 誰も知らないブルーエンジェル とても大事な力を… だから自分の 生き方を信じて 心の弱さはやさしさになる 君の胸の痛みは愛に変えて 涙 止まらなくてつらい時は そっと瞳 閉じて 思い出すのよ 君は知ってるブルーエンジェル いつもそばにいてくれる 君は知ってるブルーエンジェル 羽根の生えた微笑 Don't change Don't change Don't change 平気さ… 誰も知らないブルーエンジェル 君の中に住んでいる 誰も知らないブルーエンジェル 夢を守る勇気よ 誰も知らないブルーエンジェル 君がきっと忘れてる 誰も知らないブルーエンジェル とても大事な力を… だから自分の 生き方を信じて | |
| 出航STU48 | STU48 | 秋元康 | 小野貴光 | 若田部誠 | 船はまっすぐ進むよ 彼方の水平線 さあ 未来を探しに行こうか? ラララ… 風と日差しの甲板(かんぱん)に立って 限りのない希望という名の海を眺めてた 波の高さに心も昂(たか)まるよ 新しい大陸を絶対に見つけ出したいんだ 晴れた空が続くわけじゃない 明日(あす)が見えない嵐の日もあるだろう 僕らは水夫だ 夢見る者たち(冒険者だ) 大切なその願いに力を合わせよう(みんなで) コンパスの針なんかに縛られることなく(どこへでも) 自分が信じる方向 自由に舵を切るんだ ラララ… 跳ねた魚は何を語るのか? 光のない深さを教えてくれる海流よ 海の底には沈んだ古い船 果たせなかった想い 眠った宝物のように… 予想もできぬ不運もあるけれど 何があったって諦めたりはしないよ 僕らは水夫だ 信じる者たち(挑戦者だ) 失敗繰り返して 経験値にしよう(いつか) 夢を見る条件は海が好きなこと(わかるだろう?) 陽が昇っても沈んでも 永遠にここにいたいよ 僕らは水夫だ 夢見る者たち(冒険者だ) 大切なその願いに力を合わせよう(みんなで) コンパスの針なんかに縛られることなく(どこへでも) 自分が信じる方向 自由に舵を切るんだ ラララ… |
| 落ちて滑って不合格とんねるず | とんねるず | 秋元康 | 見岳章 | 落ちる 落ちない 落ちる 落ちない ほら 落ちた 枯葉が風に 1枚落ちた 滑る 滑らない 滑る 滑らない ほら 滑る バナナの皮で 誰かが滑った 落ちる 滑る 落ちる 滑る 落ちる 滑る… 落ちる 滑る 落ちる 滑る 落ちる 滑る うけるなら とめはしないけど 受験料が むだなだけさ 落ちる 落ちない 落ちる 落ちない ほら 落ちた 枯葉が風に 1枚落ちた 滑る 滑らない 滑る 滑らない ほら 滑る バナナの皮で 誰かが滑った 不合格とは言ってない 望みはまだある 不合格とは言ってない “落ちる”“滑る” “不合格だ”と言われても 気にしないで がんばればいい! 失敗なんて 気にするな 来年もまだある 失敗なんて 気にするな “一浪”“二浪” “三浪”と続いたら きっと あきらめもするだろうさ がんばれよ | |
| 嘆きのフィギュアAKB48 | AKB48 | 秋元康 | Blues T | 秋原葉輔 | ケータイも鳴らないし メールすら来ないの この部屋で一人きり 持て余す愛しさ 窓ガラス 泣いている 人事の街並 今 誰と一緒なの? 淋しさは ネガティブ 忘れられた瞬間を 埋められず 今 孤独の鎖に縛られる 私は 嘆きのフィギュア ここを動けないの 一番 哀しいフィギュア 集められるだけで 私は 嘆きのフィギュア ここで待っているの 話しかけて フィギュア もっと 愛が欲しい 雨音は子守唄 太陽を夢見る あと少し眠ったら 抱きしめて下さい ハートの距離 ずっと 感じてる 今 溢れる涙は 独り言 私は あなたのフィギュア 早く 迎えに来て 宝にされてるフィギュア わかっているけれど… 私は あなたのフィギュア 自由なんていらない いじめないで フィギュア 強い愛が欲しい 私は 嘆きのフィギュア ここを動けないの 一番 哀しいフィギュア 集められるだけで 私は 嘆きのフィギュア ここで待っているの 話しかけて フィギュア もっと 愛が欲しい |
| ファンレターAKB48 | AKB48 | 秋元康 | BOUNCEBACK | 初めて会ってから 3年の月日が過ぎ去って あなたの目にはどんな私が 映っているのでしょう? いつの日か話した夢は どれくらい近づけたかな どんな時も あなたは微笑んで 何も言わず 見守ってくれた どんな時も 木漏れ日のその下を 歩いて来た やさしさに包まれて… 他人に見せられない 悔しさや孤独や悲しみに 落ち込んで救い求めて 華奢(きゃしゃ)な自信が折れていた もう無理とあきらめかける その度に届いたファンレター あなたの声 私は聞きながら ここまで来た 迷わなかった あなたの声 遠い灯台の灯(ひ)よ 照らす日々に 生き方を導かれ… あの夢へと続く 長く険しい道のり 今日の涙は いつもあなたが 勇気を出せと 拭ってくれる ずっと… どんな時も あなたは微笑んで 何も言わず 見守ってくれた どんな時も 木漏れ日のその下を 歩いて来た やさしさに包まれて… 今がある理由 | |
| The growing up train | 櫻坂46 | 秋元康 | APAZZI | 樫原伸彦 | Ah 空の色は(空の色は) きっと 青だ(きっと 青だ) 思い込んでいないか? そう僕は思う(僕は思う) 既成概念(既成概念) 信じていたもの疑え! ずっと隣にいるのに (You're in my mind) ただの友達だと思っていたんだ 長いトンネル抜けて 不意に眩しい 光が溢れる 青春はいつも 暗闇の中 手探りするものだろう そう思い通りにならない(ジレンマ) 大人へのTracks 錆びつかないように The growing up train Ah 夢を見ても(夢を見ても) 眠れなかった(眠れなかった) やりきれない夜明けよ もう 手の届かない(手の届かない) 星も消えて(星も消えて) 希望という陽が昇る なぜ 涙が溢れる? (So suddenly) 生きるって素晴らしい 君に教えられたよ 思い悩んだ日々も 愚直なほど ただ走り続け 立ち止まらなかった 何をしても後悔だけ迫って来る すぐ 自信なくして彷徨う(彷徨う) 僕が強くなるにはどうすればいいんだ? The wisdom train 人は誰も(on their path) 理由もなく(旅に出るよ) Great Journey 何を求めてる? 言い訳できないよ(行き先) 若さとは無知なんだ(Let it be) 突っ走れ wow wow (wow wow)... どんなトンネル抜けても また近づく 孤独の時間だ 青春はいつも 暗闇の中 手探りするものだろう そう思い通りにならない(ジレンマ) 大人へのTracks 錆びつかないように The growing up train uh uh uh... |
| 三つ編みの君へ渡辺麻友 | 渡辺麻友 | 秋元康 | 伊藤心太郎 | 生田真心 | 緑の草原を そよ風が通り過ぎて 僕らは春を見つけた 切り株のベンチで 卒業後に何をするか いっぱい夢を語った 三つ編みのその髪を 無意識に指でほどいていたのは 大人へのステップ 恋とわかってても 言い出せなくて 青春時代は 静かに過ぎてく こんなに近くに 君がいる日々を いつの日か思い出して 後悔をするだろう 小さな湖の その畔歩いてたら どこかでうぐいすの声 胸の奥がふいに チクリと痛かったのは 切ない季節だから 少しだけ距離置いて 折れそうな君の背中を見ながら 守りたくなった 恋と気づかずに 友達でいた 僕らの関係は 日溜まりみたいで やさしい微笑み 眼差しの中に ほっとするぬくもりとか 感じていたのだろう 恋とわかってても 言い出せなくて 青春時代は 静かに過ぎてく こんなに近くに 君がいる日々を いつの日か思い出して 後悔をするだろう できるなら 最後くらいは 自分の気持ちを伝えたいけれど 僕らはこのまま そっと見つめ合って 黄昏に包まれながら 思い出になろう 永遠のシルエット |
| 初恋よ こんにちはAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 前山田健一 | あなたの姿を見つけた時 ふいに胸の奥がキュンとした 新しい教室に分けられた 夏服を着た生徒たち 「一緒になれたらと…」 そう密かに 祈っていたのよ ときめきの(ときめきの) クラス替え(クラス替え) 運命が(運命が) クロスするように… ときめきの(ときめきの) クラス替え(クラス替え) 初恋よ(初恋よ)こんにちは 上手に話しかけられなくて 何度 視線だけが合ったでしょう? ぎこちない笑顔のその後で 名字で呼んでくれた人 廊下や校庭で 見かける度 気にしていたのよ 偶然の(偶然の) シャッフルに(シャッフルに) 近づいた(近づいた) 淡い片想い 偶然の(偶然の) シャッフルに(シャッフルに) 初恋よ(初恋よ)こんにちは ときめきの(ときめきの) クラス替え(クラス替え) 運命が(運命が) クロスするように… ときめきの(ときめきの) クラス替え(クラス替え) 初恋よ(初恋よ)こんにちは この先が(この先が) わからない(わからない) 特別な(特別な) 仲になれますか? この先が(この先が) わからない(わからない) 初恋よ(初恋よ) こんにちは ラララ… ラララ… | |
| 熱くなれ!高橋克典 | 高橋克典 | 秋元康 | Face 2 fAKE | 松本晃彦 | この世界が終わるまで いくつもの朝が来て “退屈”に慣れて行く 同じ服に着替えては いつもの電車に乗り 代わらぬ街を歩く こんなはずじゃなかった 心が叫んでるよ 今の俺になりたかったわけじゃない ぶざまでいい カッコ悪くても がむしゃらに行こう 冷静な傍観者たちを気にするな やりたかったことを やるだけさ 同じ朝は来ない この世界が終わる時 明日のない夜が来て どんな夢 見るだろう 振り返った人生で 何を思い出せるか? 何かを語れるか? 瞼(まぶた)閉じて思うよ もっと 時間が欲しい こんな俺になりたかったわけじゃない ぶざまでいい 汗をかきながら 這いつくばって行こう この腕に確かな手応え感じたい 俺が信じる道 行くだけさ ぶざまでいい カッコ悪くても がむしゃらに行こう 冷静な傍観者たちを気にするな やりたかったことを やるだけさ 同じ朝は来ない |
| 酸っぱい自己嫌悪日向坂46 | 日向坂46 | 秋元康 | 丸山真由子 | 丸山真由子 | 海岸線の錆びたガードレール 潮風にさらされてた月日を思い知る 何度もここを自転車 押して歩いた 制服を着てた君が今も待ってるようで… 東京の大学 受けるって言われて どうしてあの時 僕は不機嫌に 背中向けたまま 帰ったのだろう 君が見てた夢を一緒に 応援すればよかった 離れるのが寂しくて 反対したんだ 僕は思い出すよ今でも がっかりさせた自分を… 誰にもきっとあるのだろう 青春時代の 酸っぱい自己嫌悪 君からLINE何度かもらったけれど 謝りたいことばかり 未送信のまま… 新しい彼氏は 理解ある人がいい 素直に思うよ 君の幸せを 遠い空の下 祈り続けてる 僕もやっと夢を見つけた まだ手に届かないけれど 決心する大切さと 勇気がわかった 君が聞きたかった言葉は 引き留める愛じゃなくて 待ってるって言葉だった 今さら ごめんね ほろ苦い自己嫌悪 君が見てた夢を一緒に 応援すればよかった 離れるのが寂しくて 反対したんだ 僕は思い出すよ今でも がっかりさせた自分を… 誰にもきっとあるのだろう 青春時代の 酸っぱい自己嫌悪 |
| やる気花火渡り廊下走り隊 | 渡り廊下走り隊 | 秋元康 | 多田慎也 | fink bro. | やる気花火 胸の奥に打ち上げて もやもや吹き飛ばそう やる気満開 一生懸命やってみようよ 私 誰かといつも 自分を比べていても 始まらないよ 一生懸命 最後まで頑張ったら 褒めてあげよ さっきまで凹んでた 私はもう大丈夫 やる気花火 悩みなんか蹴散らして 笑顔 咲かせてみよう やる気満開 無我夢中で もっと楽しくなる 魔法 大きな壁に 道を阻まれた時は まわリ道して 悲しいことに いくつも巡り合うけど 雨も止むから 深呼吸 ひとつして 空を見上げ 楽になれ! やる気花火 胸の奥に打ち上げて もやもや吹き飛ばそう やる気満開 一生懸命やってみようよ 私 どどどんと独り言 ほら 元気が出て来るよ やる気花火 悩みなんか蹴散らして 笑顔 咲かせてみよう やる気満開 無我夢中で もっと楽しくなる 魔法 やる気花火 火が点くのを待っている 心の向き合い方 やる気満開 涙よりも きらきら美しい 花火 |
| 汚れている真実チーム8選抜(AKB48) | チーム8選抜(AKB48) | 秋元康 | 大貫和紀・河原レオ・高木龍一 | 汚(けが)れている真実 目を背けているより 自分の掌(てのひら)で 酷いものもちゃんと受け止める 美しいものだけじゃない 大人になればわかるよと いつか誰かから言われた あの花の裏側だって 虫に食われ朽ちていたり どこかに秘密がある 嘘に怯えていたら 何も信じられない 生きることは キレイごとではないんだ 汚(けが)れている真実 それを知ったとしても 私の心まで 色に染まるわけじゃないけど 存在する真実 ずっと避けていたのは これからの人生 絶望したくないと思ってた 裏切られ傷つく度に 胸の奥がどんよりして 何かが変わって行く ガラスケースの中じゃ 誰も息ができない 野に咲いてる キレイな花になりたい 汚(けが)れている世界で 泥がついたとしても それを払いのけて 洗い流せば落ちるでしょう 色だらけの世界で 一番 大事なことは 交わらぬ勇気と 自分の色を持つこととわかったよ どんな純白だって 近くで見ればわかる 微(かす)かな染み 何をあきらめればいい? 汚(けが)れている真実 それを知ったとしても 私の心まで 色に染まるわけじゃないけど 存在する真実 ずっと避けていたのは これからの人生 絶望したくないと思ってた | |
| 既読スルーTeam H(HKT48) | Team H(HKT48) | 秋元康 | 伊藤寛之 | 佐々木裕 | KS KS つきあってるの? つきあってないの? はっきりさせて欲しい 友達なのか?恋人か? 私たちって何? 2人になるとラブラブなのに みんなの前じゃよそよそしい どうしてそんなに 秘密にしたいのかな? もやもやしている 恋の消化不良 「違うんだよ」(「違うんだよ」) 言い訳するLINEが来た 既読スルー 返信しないよ それが正直な気持ち スタンプも来ない理由(わけ)を 考えなさい 愛のお仕置きはいつだって 何も言わず無視すること 不安はいい薬よ 愛しているの? 愛してないの? 中途半端はやめて クラスメイトも公認の カップルになりたい 噂になるとまずいことある? 誰かにバレたくないとか? 校門 出るまで 視線も合わせないなんて… あなたの本音に 霧がかかってる そうじゃなくて (そうじゃなくて) フォローするLINEが来た 既読スルー そのままにしよう 答えてなんてあげない いつもなら10秒で 返してるのに… じっとスマホを手にして 何時間も待ってなさい 反省すればわかる 着信の履歴の 数だけ そう あなたのシンキングタイム 何で返信 来ないのかな? 既読スルー 返信しないよ それが正直な気持ち スタンプも来ない理由(わけ)を 考えなさい 愛のお仕置きはいつだって 何も言わず無視すること 不安はいい薬よ KS KS |
| 口説きながら麻布十番 duet with みのもんたSDN48 | SDN48 | 秋元康 | 小西貴雄 | 野中“まさ”雄一 | 他人(ひと)の目が何となく 気になるのね 構わない おまえと腕を組んでも… でも誰か 知り合いに 会いそうな気がする さりげなく無視しよう 恋は成り行き次第 2人 惹かれ合うままに 本能と 本能が 脈を打つ下心 恋は成り行き次第 今は溺れてしまおう どこへ行く? どこへ行く? 口説きながら麻布十番 おじさんを からかっているんだろう? 本気かも 試してみればいいじゃない? 今すぐに抱きしめて 接吻(くちづけ)をしたくなる 男なら当たり前 恋は年甲斐もなく きっと 深みにハマるね 堕ちて行く 堕ちて行く 誰にも止められない 恋は年甲斐もなく スリル 久しぶりだから どうするの? どうするの? 求め合って暗闇坂 「もう、こんな時間だよ」 「…まだ、早いじゃない?」 「もう一軒、行くか?」 「…それとも…ウチに来る?」 「…やぶさかじゃないね」 恋は成り行き次第 2人 惹かれ合うままに 本能と 本能が 脈を打つ下心 恋は成り行き次第 今は溺れてしまおう どこへ行く? どこへ行く? 口説きながら麻布十番 「来てよ、ウチ。 お父さんに会って欲しいし…」 「…実家なんだ」 |
| ただがむしゃらに日向坂46 | 日向坂46 | 秋元康 | 古城康行 | 古城康行 | 不器用なのはしょうがないだろう 欲しいものを欲しいと言えずに来た 今度くらいは自分自身に 負けたくはないんだと唇噛む 金木犀の香りを忘れはしない 絶対… 制服を脱ぐその日がやって来るまで 僕たちはこの道を走り続けるんだ どれくらい前に進んだかもわからず どこへ向かっているかさえ知らされてないけど やるしかねえ 誰かに地図を貰えばいいと 大人たちは楽して行きたがるんだ 微(かす)かな光 遠く見ながら 辿り着くまでは愚直でいる 金木犀の花なんか見たことなかった あの頃 制服を着てどこまで走っただろう 夢を見たあの場所はもう近くなのかな 落ちるその汗を拭うふりしながら 頬に流れる涙をさりげなく拭った がむしゃらに 金木犀の季節に そう思い出すんだ 坂道 制服を脱ぐその日がやって来るまで 僕たちはこの道を走り続けるんだ どれくらい前に進んだかもわからず どこへ向かっているかさえ知らされてないけど やるしかねえ |
| 風よ野猿 | 野猿 | 秋元康 | 後藤次利 | 後藤次利 | 砂埃が上がった 街外れの国道で 長距離バスを降りて ひとりで歩いた 遠い昔に背中向けた 生まれた土地が見える 変わらないあの日の緑が 俺の目に染みる 風よ 伝えてくれよ I'm here. 時がいつしか過ぎても 輝いていた日々は 今もここにあるのさ 人は故郷のその手前で 素直になれる なつかしい地平線に 夕陽が影を作る 若すぎて気づかずにいた 夢は実らない 風は知ってるだろう I'm here. なぜか眠れぬ夜には 空を窓から見上げ ずっとここにいたのさ 人は故郷を思いながら 強くもなれる 声が聞こえているわ You're here. 時がどれだけ過ぎても あなたが帰る場所は 今もここにあるのよ 人は故郷のその手前で 孤独を迷う 砂埃の向こうに 次のバスがやって来た |
| 最後のカタルシス白組(NMB48) | 白組(NMB48) | 秋元康 | 伊藤心太郎 | やさしい瞳で 叱ってくれたね あなたは 母親のように… まわりの大人は あきらめてたのに どうして 名前を呼んだの? 路地裏のネオン 雨に打たれた猫 荒んでた心に 希望の光が射す もう一度 生きようか? ここから抜け出すんだ ボロボロの過去なんて 捨ててしまおう もう一度 生きようか? 未来は外にあるよ 眠ってた魂は 最後のカタルシス 少ない金貨を 握らせてくれた あなたに 返しに来るから 道のゴミ袋 誰かの怒鳴り声 望まれず生まれて 望まれる夢を見てた 俺なりに生きてみる やりたいようにやるさ この世に正解も 間違いもない 俺なりに生きてみる 何かが始まるだろう 傷ついたその分だけ 祈りはカタルシス もう一度 生きようか? ここから抜け出すんだ ボロボロの過去なんて 捨ててしまおう もう一度 生きようか? 未来は外にあるよ 眠ってた魂は 最後のカタルシス 俺たちは生きるんだ たとえ何があっても そのドアを開けてみろ すべてはカタルシス | |
| ブルーベリー&ラズベリー日向坂46 | 日向坂46 | 秋元康 | 小野貴光 | 若田部誠 | 踏切のその手前 立ち止まって 何かを言おうとしてた それだけで君の次の言葉が わかってしまうのはなぜだろう? こんなにも好きだって気づいてても 確かめたりはできない あと半年で卒業式って カウントダウンが始まった 風のスピードは そうきっと変わらないのに 吹いてるその向きがズレただけ “これから”の違いを教えて ブルーベリー&ラズベリー ちゃんと見たことなかった 似てるような 全然似てない僕たち ブルーベリー&ラズベリー お互いにそう呼んで 友情でも 恋でもない そんな二人でいたかった ゴーゴーと過ぎて行く回送電車 思い出になどできない あとどれくらい 心見せ合えば 信じられたって言うのか? 夢を見てる時 永遠が続く気がする 微笑み返しても胸が詰まる 「ごめんね」と言ったら終わった ブルーベリーORラズベリー どっちを取ればいいんだ? どっちだって 涙は流れてしまうよ ブルーベリーORラズベリー 幸せになってくれ サヨナラとか また会おうとか 二人はもう何も聴こえない 似て非なる愛こそ全てだ ブルーベリー&ラズベリー ちゃんと見たことなかった 似てるような 全然似てない僕たち ブルーベリー&ラズベリー お互いにそう呼んで 友情でも 恋でもない そんな二人でいたかった 好きだよ |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 帰郷AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 上杉洋史 | どこまでも続く 一本の道を 久しぶりに歩いてみよう 青空の下で 遠い山と田園とが 交わった辺りが 私の故郷(ふるさと) 夢を見に行ってた 都会(まち)の時間(とき)は早くて 思い出してる余裕がなかった ああ ごめんね 心配かけてたよね 母さんから 貰っていた 手紙にも返事さえ出せなくて… ああ ごめんね なんとか暮らしてたよ 窓の外を 眺めながら 何百回 弱音を吐いた 風のその匂い 川のせせらぎも すべてのもの なつかしくなる 生まれて育った この大地が 帰る場所と 今さらわかった 私の原点 夢はまだ見ている 人は 誰も旅人 知らない未来 行ってみたいだけ ああ ありがとう 今日まで頑張れたよ 父さんから ふいの電話 厳しさとやさしさを無視してた ああ ありがとう これからも頑張れる どんな時も 味方だった ビルの隙間 故郷(ふるさと)の空 ああ しあわせ 明日からまた歩く 離れてても 胸の奥に いつだって この道は続いてる ああ しあわせ みんなに見守られて きっと 今も 一人じゃない 振り返れば 故郷の空 振り返れば 故郷の空 | |
| アーモンドクロワッサン計画Team BII(NMB48) | Team BII(NMB48) | 秋元康 | 草野よしひろ | 清水哲平 | 朝の国道を チャリンコひたすら漕いで もやの中にあのベーカリー 一気に目指したよ 街で噂なんだ おいしいパンを焼く店と あなたのために選びながら ランチボックス届けてあげる 将来を考え始めたの そういつまでも 学生じゃないし そろそろ現実見つめなきゃね 18(じゅうはち)で時計は止まらないし 計画立てよう アーモンドクロワッサン それがお目当て あっと言う間に 売り切れてしまうから こんな長い行列 欲しいものはいつまでも待つけど… いつの日かこんな店を出したいな 少しだけ強情なパン職人 あなたになって貰って そばで手伝いたい 仲がいい夫婦 2人で切り盛りしてる 儲かってはいないけれど 何(なん)かしあわせそう いつか私たちも こんなカップルになりたい 24時間 一緒にいて きっと同じ夢を見てる デートを繰り返すことよりも 当たり前に家にいるっていい 朝から晩まで働いても つらいとか苦しいなんてこと 絶対ないわ アーモンドクロワッサン みんなが好きで 近所の人の毎日の朝食よ あなたと私だけで 地元密着型がいい 振り向けばこの妄想がきっかけ たかがパンだと思って修行して されど奥は深かった 頬張れば笑顔になる 親だって歳を取って来たし お見合い写真 チラチラ見せるし さすがに遊んでいられないわ 抗(あらが)っても月日は過ぎて行くし 何か始めよう 計画立てよう アーモンドクロワッサン それがお目当て あっと言う間に 売り切れてしまうから こんな長い行列 欲しいものはいつまでも待つけど… いつの日かこんな店を出したいな 少しだけ強情なパン職人 あなたになって貰って そばで手伝いたい |
| 恋するヴェルファーレダンス~Saturday Night~MAX | MAX | 秋元康 | A.PIGNAGNOLI・D.RIVA | 木村貴志 | 頭を空っぽにして みんなで踊りましょ 恥ずかしがってちゃだめよ DABALALAN DILILI LALILALALA PRETTY BABY DABALALAN DILILI LALILALALA BE MY BABY DABALALAN DILILI LALILALALA PRETTY BABY 信じる者は救われる 恋するヴェルファーレダンス 「ねぇ(×3) 今のオトコ見た?」 「えー くさそぉー」 「えー あたし、もろタイプ」 「見る目ないんじゃないの?」 「だって二股××××にぎられて」 「あたしねぇ ちゃんとお箸にぎれなくて....」 「関係ねぇだろ!」 「あのさ それより最近、ブヨブヨしてない?」 「ないの....」 「ゲッ また?」 「いつまで続くのかな?このくされ縁」 「えぇーこの先まっ暗」 「私が好きになった人にね、たまたま奥さんいただけよ」 「小さい頃は空を飛んだのに....」 「死ぬまで飛んでろよ、ったく!」 「あの民謡女 田舎帰ればハブ食ってんだよ きっと!」 「マングースに四の字かけてるらしいっスヨ」 「幸せになりたい....」 「順風満帆(ぽ)ですって一度でいいから言ってみたい!」 「それを言うなら 順風満帆(ぱん)!」 「んじゃ 踊ろう」 「踊ろう!」 嫌なこと 忘れるように ステップ 覚えましょう 踊れば何とかなるわ DABALALAN DILILI LALILALALA PRETTY BABY DABALALAN DILILI LALILALALA BE MY BABY DABALALAN DILILI LALILALALA PRETTY BABY いちにのさんで 決めながら 恋するヴェルファーレダンス 人は誰もさびしがりで 仲間をさがしているの Saturday Nightくらい思う存分 同じダンスを踊りたい そうじゃないとか こうだってばと あれこれ 教えたがるわ Saturday Nightくらいみんな一緒に 相手見ながら 踊りたい 信じる者は救われる 恋するヴェルファーレダンス DABALALAN DILILI LALILALALA PRETTY BABY DABALALAN DILILI LALILALALA BE MY BABY DABALALAN DILILI LALILALALA PRETTY BABY 信じる者は救われる 恋するヴェルファーレダンス DABALALAN DILILI LALILALALA PRETTY BABY DABALALAN DILILI LALILALALA BE MY BABY DABALALAN DILILI LALILALALA PRETTY BABY 信じる者は救われる 恋するヴェルファーレダンス |
| 僕がもう少し大胆なら紅組(NMB48) | 紅組(NMB48) | 秋元康 | 板垣祐介 | ねえ 透けて見えてるよ そう 雨に濡れたTシャツ SKY 晴れた空 見上げ そのうち乾くでしょ?って言った あの頃と同じ 線路沿いの道 細かいこと気にしないタイプだね 僕がもう少し大胆なら 勢いで愛せたね 傷つけること恐れて目を逸らした 僕がもう少し大胆なら サヨナラは言わなかった 久しぶりの二人は お似合いなのにね ねえ 戻れないのかなあ そう キスをしてた頃に Yes スーツを着ている 自分がおじさんに思えるよ 角のスーパーは 新築のアパート 思い出って微妙に変わるんだ 君がもう少し繊細なら やさしさに気がついて 一人ぼっちは寂しいと言えただろう 君がもう少し繊細なら 踏切で待ってたはず すれ違ったリグレット 今なら伝わる どこか大雑把だけど わかるんだ そう君は(もっと) ホントは(臆病) 気配りしてる 僕がもう少し大胆なら 勢いで愛せたね 傷つけること恐れて目を逸らした 僕がもう少し大胆なら サヨナラは言わなかった 久しぶりの二人は お似合いなのにね | |
| 羊飼いの旅スペシャルガールズB(AKB48) | スペシャルガールズB(AKB48) | 秋元康 | YUMA | YUMA | あの空の真ん中辺り 爪の跡みたいな 三日月が取り残されて 白みながら夜が明けてく いつか この場所から 動くべき時が来るよ 朝露と思い出は 永遠のものじゃなくて 過ぎてく季節の恵み 羊飼いは 旅を始める 誰にも告げぬまま 山から山へ 歩き始める なだらかな斜面 静かに吹く 風と光 鈴を鳴らして… どこにある? 明日は… どこにある? 未来は… 雨の日も嵐の日にも 真っ直ぐに前を向き まだ遠い山の嶺を 目指しながら 群れは進むよ 平坦な道など どこにもないと知ってる 少量の岩塩と 家族への愛だけが 自分を奮い立たせる 羊飼いは 語りはしない 夢では食べられない 生きてくために 歩き続ける 先祖からの山 同じ土に 宿る想い 尊い命 届けたい 神へ 届けたい 祈り 風の中 口ずさむのは 遊牧の 愛の唄 山々に 木霊するのは しあわせな この旅の ゆっくりした 時の流れ 羊飼いは 生まれた日から 心を歩き出す 羊飼いは 旅を始める 誰にも告げぬまま 山から山へ 歩き始める なだらかな斜面 静かに吹く 風と光 鈴を鳴らして… どこにある? 明日は… どこにある? 未来は… |
| 初めてのジェリービーンズAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 佐伯高志 | ジェリービーンズを好きになって きれいな色とかたち お年頃になると 女の子は 誰もが 弾けるように輝くよ あなたが指と指で ひとつ摘んだら 迷わないで 食べて欲しい キスのような甘さが 次第に広がって ハートは虜になる そんな恋に馴れてないから ずっと 待ってる 大胆すぎるアプローチ ジェリービーンズを数えないで 私のことを見てよ たったひとつだけを大事にして 誰かに浮気なんかをしちゃだめよ そのうち瞳閉じて 一番感動する 本当のキスを教えて 恋は経験するたび全く違うって 何かの本で読んだわ 知らぬうちに大人になって 思い出すでしょう 初めて私を選んだ人 ジェリービーンズを好きになって きれいな色とかたち お年頃になると 女の子は 誰もが 弾けるように輝くよ 時が流れ 振り返ったら ジェリービーンズに この胸 キュンとするよね ジェリービーンズを数えないで 私のことを見てよ たったひとつだけを大事にして 誰かに浮気なんかをしちゃだめよ ジェリービーンズを好きになって きれいな色とかたち お年頃になると 女の子は 誰もが 弾けるように輝くよ | |
| 君は今までどこにいた?AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 田靡達也 | 若田部誠 | この世界には 僕たちが会ってない 素敵な人が まだ いっぱいいるよ そう 偶然のそのドアが開(ひら)くまで 恋の在り処に気がつかなかった 好きになる理想とかなり違ってたから 本当の魅力をずっと見過ごしたんだ 君は今までどこにいた? ふいに前に現れた 心は(心は)何も(何も)準備してない 愛は辺りに潜むもの 人の中に紛れてる 今日まで(今日まで)何を(何を)見てたのだろう いつもと変わらぬ日常に ようやく君を見つけた もっと早く出会えたら 言い出せたのかも… 今 目の前で微笑んでいる人は 記憶の森に ただ 隠れてたのか? ふと 懐かしく思うのはなぜだろう 夢の中では ねえ 会ってたかな? 愛しさはいつでもジグソーパズルみたいに 待っていた形とピタリハマるものだね 君は今までどこにいた? 僕の知らぬ空の下 注目(注目)なんて(なんて)されてなかった 時間(とき)をぐるぐる巻き戻し 僕が先に見つけたい こんなに(こんなに)恋が(恋が)近くにあった ブランクだらけの思い出に 初めて君を探した そこに未来あるのなら 遅くはないかも… 君は今までどこにいた? ふいに前に現れた 心は(心は)何も(何も)準備してない 愛は辺りに潜むもの 人の中に紛れてる 今日まで(今日まで)何を(何を)見てたのだろう いつもと変わらぬ日常に ようやく君を見つけた もっと早く出会えたら 言い出せたのかも… |
| 明日は明日の君が生まれるChocolove from AKB48 | Chocolove from AKB48 | 秋元康 | 藤末樹 | 斉藤真也 | たったひとつの空しかないよ どんなに世界が広くたって 大事な人とはぐれた時 見上げる者を勇気づける 今日まで歩いて来た道 今はふたつに分かれてる 涙は また会う日の 心の印(しるし) 明日は明日の君が生まれるよ 長い夜を越え 陽が昇るように 夢の続き すべて捨てて 両手を広げよう 未来はいつでも 君の目の前で 踏み出すその瞬間(とき)を ずっと待っている 地平線の向こう側に まだ見ぬ世界 次の出会い こんなに空は晴れているのに 瞳の奥に止まない雨 無理に微笑む君はまるで 季節はずれの虹を見てる 誰もが愛に傷ついて その悲しみに立ち止まる 痛みが地図になって 迷ってしまう 明日は明日の君が生まれるよ 過去よりも強く 今日よりやさしく 新たな道 前へ進む 自由の風の中 光は神から恵まれた翼 希望に輝き俯く背中に 目指す場所へ 誘(いざな)う力 いつかは君に また 出会える 明日は明日の君が生まれるよ 長い夜を越え 陽が昇るように 夢の続き すべて捨てて 両手を広げよう 未来はいつでも 君の目の前で 踏み出すその瞬間(とき)を ずっと待っている 地平線の向こう側に まだ見ぬ世界 次の出会い |
| 元カレが結婚する時Not yet | Not yet | 秋元康 | すみだしんや | 前嶋康明 | 家のポストにある日届いた 金の文字の厚い封筒 幼なじみの女の子から 突然 寿 招待状 相手の名字で なぜか 私 ピンと来た 嘘でしょ?びっくり 高校のあの先輩 (あの先輩) 元カレが結婚するって こんな日が来るとはね 2年半つきあっていたこと 内緒だったから まさか 元カレが結婚するって リアクション どうすればいい? もちろん おめでたいけれど 何だかショックだわ 事情を何も知らないんだろうし 欠席するのは悪いよね 結婚披露宴で どういう顔をすればいいの? 「久しぶり」はないでしょ? 「おめでとう」 言えるかな (言えるかな) そう2人 しあわせなら 思い出もご祝儀だわ カレの前でスピーチは無理よ きっと ぎこちない だけど そう2人 しあわせなら 「お似合いね」って こっそり言うわ 問題は まだシングルの 私の未来だけ 運命は勝手に 巡ってるもの 別れてるカレなのに 本音はちょっと もったいない気がした 元カレが結婚するって こんな日が来るとはね 2年半つきあっていたこと 内緒だったから まさか 元カレが結婚するって リアクション どうすればいい? もちろん おめでたいけれど 何だかショックだわ それでも おめでとう |
| 考える人Team 4(AKB48) | Team 4(AKB48) | 秋元康 | 板垣祐介 | 板垣祐介 | 夢を語る詩人か? 地獄を覗く者か? 揺れている僕の役割 一目 会いたい 死ぬとき思うだろう 人は勝手で 優柔不断なんだ どちらかを僕が 選んだとしても 幸せになど きっとできないよ ダンテなのか? ロダンか? 考えているのは? ブロンズの像に向かって問いかける つらい恋の当事者か? それとも傍観者か? 頬杖の君は語らない 愛してるのは 誰かがわからない ホントのことを 答えないだけだろう 2人の女性を 同時に抱きしめた 優しい嘘に 傷つけ合うだけ 他人事(ひとごと)なのか? 自分か? 想像してるのは? この先にある 僕たちの天国へ… 未来なんて幻想 地獄の入り口に すべての希望は捨てよう ダンテなのか? ロダンか? 考えているのは? ブロンズの像に向かって問いかける つらい恋の当事者か? それとも傍観者か? 頬杖の君は語らない |
| 川の流れのように秋川雅史 | 秋川雅史 | 秋元康 | 見岳章 | Sin | 知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら |
| おまえ百までわしゃ九十九までとんねるず | とんねるず | 秋元康 | ジェームス下地 | ジェームス下地 | おまえのいない明日なんて 何の意味もないから たった一日でもいい 俺を先に行かせてくれ おまえ百まで わしゃ九十九まで 人生の終わりは いつ来るのだろう 人は誰も 目を閉じて 眠るように死んで行くけど せめて 最後は おまえの腕に抱かれ 名前呼ばれて 別れたい Good bye, Baby…… 愛しているよ Good night, Baby…… 永遠に 俺の写真に花を飾り 好きな服に着替えて 少し涙こぼして 愛の幕を引けばいいさ おまえ百まで わしゃ九十九まで 幸せはどこかで 終わるものだから 人はいつも 夢を見て 醒めることをくりかえしてる 闇が来るまで おまえに見守られて 醒めない夜を迎えたい Good bye, Baby…… そばにいてよ Good night, Baby…… もう少し おまえが先に目を閉じたら 子守歌はどうする? たった一秒でもいい 俺を先に眠らせてよ おまえ百まで わしゃ九十九まで おまえのいない明日なんて 何の意味もないから たった一日でもいい 俺を先に行かせてくれ おまえ百まで わしゃ九十九まで |
| マシンガンレイン乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | CottON | CottON | 話し合いたいと言われて 大人たちに呼び出された これからどうしたいか? なぜ 今 決めなきゃいけないんだ? 許されない恋だと 否定する根拠は 自分たちの経験なのか 古い常識なのか ドアを開けた瞬間 吹き込む風 誰に何を責められても 僕らの愛は動じないだろう ダダダダと銃弾 ぶっ放したみたいに 今夜の雨は強く激しくアスファルトに煙立てる 傘なんか差してもその感情は隠せない 腕の中に君を抱いたら ずぶ濡れになって撃たれようか 教師とその教え子なんて 珍しいことじゃなかった 今の時代のせいか 歪(いびつ)な正義に糾弾される どれだけ真剣なのか 確かめもしないで スキャンダルを避ければそれでいいのか ここを出たら最後 もう戻れない 血を流して倒れようと後悔なんか絶対にしない ダダダダと銃声 轟(とどろ)かせるみたいに 止まない雨よ ホントの気持ち 代わりに叫び続けてくれ どこまでもこのまま 身を寄せ合って堕ちて行こう この世の涯て 行き止まりで蜂の巣になってくたばるまで ダダダダと銃弾 ぶっ放したみたいに 今夜の雨は強く激しくアスファルトに煙立てる 傘なんか差してもその感情は隠せない 腕の中に君を抱いたら どうなってもいいマシンガンレイン |
| Get you!サシニング娘。(指原莉乃&モーニング娘。'17) | サシニング娘。(指原莉乃&モーニング娘。'17) | 秋元康 | 板垣祐介 | 板垣祐介 | Get you! 息苦しいのは 瞳(め)が合ったからさ いけないことのようで… 住んでる世界が 違うだけなのに 近くて遠いね 好きだ!好きだ!好きだ! 感情 抑えきれず 大声で叫んだ Get you!Get you!君だけを Get you!Get you!追いかけて 知らないふりのハートを 捕まえたい Get you!Get you!僕だけの Get you!Get you!君でいて 他に何もいらない 愛が 愛が 愛が 愛が欲しい 向き合う勇気が 少しだけあれば 想いは届くのかな 気づかれなくても 構わないなんて 臆病な言い訳 好きだ!好きだ!好きだ! ここで言わなければ 後悔をするだろう Miss you!Miss you!ちょっとだけ Miss you!Miss you!待ってくれ この胸の奥に溢れる 声を聞いて Miss you!Miss you!5秒だけ Miss you!Miss you!振り向いて 僕は君が全てだ 奇跡 奇跡 奇跡 奇跡をくれ One chance One chance 叶わない One chance One chance 夢でも One chance One chance 好きでいる 出会えてしあわせ Get you!Get you!君だけを Get you!Get you!追いかけて 知らないふりのハートを 捕まえたい Get you!Get you!僕だけの Get you!Get you!君でいて 他に何もいらない 愛が 愛が 愛が 愛が欲しい Get you! |
| 星空を君にTeam 8 EAST(AKB48) | Team 8 EAST(AKB48) | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 井上ヨシマサ | ヘッドライト 切り裂くように 真っ暗な森を抜けて 車は見知らぬ道を行く どこまで連れて行くの? ハンドル握っている あなたは何も教えてくれない 愛とは無限に 信じ合うことさ 目の前にその答え Starlight through the night とっておきの場所へ 星空が一番 綺麗に見えるよ Starlight through the night どうしても君に 本当の光を 見せてあげたかった いつだって大切なものは 世界の片隅にあるよ 君に君にForever エンジン 止めた瞬間 静まり返る森は 大地も眠ったみたいだね 辺りに風が吹いて ざわざわ木々が揺れる なんて素敵なプラネタリウム 愛とはすべてを 共有すること 僕だけの指定席 Shining star, Shooting star ロマンティックな夜 ここから見上げれば 奇跡が生まれる Shining star, Shooting star 永遠の意味を 星降る夜空が 語っているだろう いつまでも変わることのない 光を君だけに贈る 僕は僕は誓おう この腕の中に 今 抱きしめながら 接吻(くちづけ)を交わし 輝く(輝く)星になる(星になる) 僕たちはどこにいても Polar star Starlight through the night とっておきの場所へ 星空が一番 綺麗に見えるよ Starlight through the night どうしても君に 本当の光を 見せてあげたかった いつだって大切なものは 世界の片隅にあるよ 君に君にForever |
| Show fight!フューチャーガールズ(AKB48) | フューチャーガールズ(AKB48) | 秋元康 | 岩崎貴文 | 岩崎貴文 | Show fight ! Show fight ! Show fight ! Show fight ! 右のフックをくらっちまったくらいで カーッとするんじゃねえ まぐれだろう 前に前に出ようとすれば ガードが下がる 油断するな! 人生は殴り合いだ ルールのないボクシングさ 階級もラウンドも 関係ないサバイバルゲーム Show fight ! 時は来る さあ 勝ち取れ!Show fight ! 腕 信じろ!Show fight ! 獣のように 追いつめるんだ! 今 勝ち取れ!Show fight ! 夢 信じろ!Show fight ! 邪魔する者は 倒して行くぜ! さあ 勝ち取れ!Show fight ! 腕 信じろ!Show fight ! 泣き言なんか 言うんじゃないぞ! 今 勝ち取れ!Show fight ! 夢 信じろ!Show fight ! やるだけやったら 後悔するんじゃねえ! 完全燃焼 Show fight ! Show fight ! ダウンじゃないぜ スリップしただけ レフリーもちゃんと 見てておくれよ ポイント制じゃ負けているけど アッパーカットで決めてやるぜ! 最後までわからないさ 逆転ありの人生なんだよ ラッキーもアンラッキーも 敗者たちの言い訳じゃないか チキンガイ! ぶちのめせ! 叩き込めよ!Nice fight ! すべて奪うな ! Nice fight ! 他人(ひと)を殴って 痛みを知って… そっと避(よ)けろ!Nice fight ! 涙 重いぜ!Nice fight ! やさしさだけじゃ 生きて行けない 愛を込めて!Nice fight ! すべて奪うな ! Nice fight ! 唇 切って 血を流しても… そっと避(よ)けろ!Nice fight ! 涙 重いぜ!Nice fight ! どうせ死ぬなら 前に倒れたいんだ それがプライドだ Show fight ! Nice fight ! さあ 勝ち取れ!Show fight ! 腕 信じろ!Show fight ! 獣のように 追いつめるんだ! 今 勝ち取れ!Show fight ! 夢 信じろ!Show fight ! 邪魔する者は 倒して行くぜ! さあ 勝ち取れ!Show fight ! 腕 信じろ!Show fight ! 泣き言なんか 言うんじゃないぞ! 今 勝ち取れ!Show fight ! 夢 信じろ!Show fight ! やるだけやったら 後悔するんじゃねえ! 完全燃焼 Show fight ! Nice fight ! Show fight ! |
| さくらんぼと孤独研究生(AKB48) | 研究生(AKB48) | 秋元康 | 西村華 | 浅野尚志 | さくらんぼ 食べたい そのタネを飛ばして… このレッスン場(片隅) 彼女はポツンと(しゃがんで) 空の紙コップ 手に持って 休んでいたよ 前に進めずに(疲れて) イライラしながら(黙って) こうであるべき自分と 闘っていたんだ 見かねた誰かが さくらんぼの箱 彼女の前に そっと置き 再開 待っていた 夢を見るだけなら いくらでも 見られるけど ちゃんと 叶えようなんて 思ったら大変 夢を見るだけなら やさしくも なれるでしょう ピリピリと張りつめた 空気吸い込み 伸びるための 坂の途中 さくらんぼ ひとつ(手に取り) さくらんぼ ふたつ(食べたね) タネを吐き出す その仕草 カッコよかった 歌とかダンスとか 納得できずに 彼女は一人 ストイックに まわりを寄せ付けない 夢を見続けたい あきらめれば 楽になれる だけど 今以上 もっと 何をすればいい? 夢を見続けたい あの日から 決めてたこと 不機嫌に見えたって もう 構わない 向き合ってるのは 自分自身 Lonely girl あの女(ひと)に Lonely girl 憧れた 生温(なまぬる)い水 拒否して 飛び出した 孤独な背中 夢を見るだけなら いくらでも 見られるけど ちゃんと 叶えようなんて 思ったら大変 夢を見るだけなら やさしくも なれるでしょう ピリピリと張りつめた 空気吸い込み 伸びるための 坂の途中 向き合ってるのは 自分自身 |
| ビバ!ハリケーンAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 井上ヨシマサ | それは突然だった 僕に気づいた瞬間 君の長い髪が 風にかきあげられた 陽が消え 空消え cloud cloud cloud 何かが近づく影 俄(にわか)に天気は崩れ 瞬(まばた)きをひとつする間に 愛はいつだって熱帯低気圧になるよ ビバ! ハリケーン 感情の渦にさらわれる僕がいる 今 心の海は荒れ狂う 知らぬ間に横殴りの雨が 僕に襲いかかる 本気は止められない 思いがけない展開さ 天気予報もハズレ 僕の胸の奥で MAX 高まる鼓動 滅茶苦茶 やんちゃに rush rush rush 草木をなぎ倒して ハートは暴れているよ 指先が触れるか触れないか 君の勢力はゆっくり拡大し北上 ビバ! ハリケーン 吹きすさぶ風に飛ばされそうな僕がいる もう 観測史上 最大級 足下のプライドが揺れて すべて失いそうさ それでも止められない ビバ! ハリケーン 感情の渦にさらわれる僕がいる 今 心の海は荒れ狂う 知らぬ間に横殴りの雨が 僕に襲いかかる どうにも止められない |
| スイート&ビターセレクション6(AKB48) | セレクション6(AKB48) | 秋元康 | 柴田尚 | 武藤星児 | ねえ どれにする? チョコレート ほら 箱の中 並んでいる スイーツの宝石たち ねえ どれにする? チョコレート たったひとつだけ そう 紛れ込んでいるのよ メッセージ お口に溶けたら 私の気持ちが伝わる 照れくさいから 言葉にはできないの まるで 秘密のエトセトラ 当事者だけしか わからないこと まわりの人には 気づかれないように告白 恋って こんなに楽しいのに どうして 胸が切なくなるんだろう 甘くて ほろ苦い ねえ これはどう? チョコレート ほら 脈打って ときめいてる ロマンスのプレゼントよ ねえ これはどう? チョコレート 見た目 同じでも そう 中身はまるで違う I love you ! あなたの好みは もちろん わかってるつもり シュガーとミルク コーヒーに入れること ずっと子どもみたいね そう 苦すぎると 食べられないでしょ? それでもあなたに 選んで欲しいのよ シリアス カカオが いっぱい入った分だけ 何だか 瞳 閉じたくなってしまう 苦さをわかってね ねえ どれにする? チョコレート ほら 箱の中 並んでいる スイーツの宝石たち ねえ どれにする? チョコレート たったひとつだけ そう 紛れ込んでいるのよ メッセージ ねえ どれにする? チョコレート もう 初めから 決めてたんでしょ? 端っこのその一粒 ねえ どれにする? チョコレート 甘いだけじゃない そう 私を試してみて 刺激的 苦いのが本物よ |
| 空のエメラルド22/7 | 22/7 | 秋元康 | 古川貴浩 | 古川貴浩 | 何度目の行き止まりを引き返せばいい? 僕たちの道はどこにあるのだろう すぐそこに見えてたはずの自分の夢が こんなにも遠く離れてたなんて… ジタバタしてたら あっという間に 抱える荷物にうんざりしながら 大人になってた 空のエメラルド 何を伝えたいと言うのか? 夜明けが近づいた地平線よ 雲の切れ間に溢れる緑の輝きは 希望と呼ぶには儚い今日らしい It's coming さっきまで煌(きら)めいていた彼方の星が 現実の風に吹き消されるように… 諦められたら どんなに楽か やらなきゃいけない わかっていたって 投げ出したくなる こんな美しい時間(とき)のグラデーション見てるか? 新しい未来の境界線 息をするのを忘れてしまうくらいに 変わり行く空に心を震わせた 朝陽は何を照らすの? 可能性と生きる力 ここから始まるんだ 眩しい一日が… 夢を磨けばいつの日か ジュエル 空のエメラルド 何を伝えたいと言うのか? 夜明けが近づいた地平線よ 雲の切れ間に溢れる緑の輝きは 希望と呼ぶには儚い今日らしい It's coming Like emeralds… |
| ドライフラワー藤谷美和子 | 藤谷美和子 | 秋元康 | 後藤次利 | 天窓の月が じっとしてるのは 自分ひとりでは 変わらぬ夜のせい あの人の腕に 誰か 抱かれても 今は この部屋で 電話を待つだけ 探してはいけない恋と わかってはいるの 愛しさが 相手を 追いつめてしまう 知らず 知らずのうちに ドライフラワー 涙は もう 枯れてしまうくらい 泣けたら きっと いいのに…… ドライフラワー 涙は もう 枯れてしまうくらい 時が 過ぎ去れば AH- 花になれる めぐり逢う順序で 誰のものなんて 決まるわけじゃない 心は自由よ 今という花瓶の中の 切り花にしても 美しい想いは はかなさに変わる それが 命あるなら ドライフラワー これから もう 永遠になりたい いつでも そばに いさせて ドライフラワー これから もう 永遠になりたい 時を 止めたまま AH- 花のままで ドライフラワー 涙は もう 枯れてしまうくらい 泣けたら きっと いいのに…… ドライフラワー 涙は もう 枯れてしまうくらい 時が 過ぎ去れば AH- 花になれる | |
| コスモスの記憶SKE48 | SKE48 | 秋元康 | 小川コータ | 原田ナオ | 晴れ渡る秋の空 自転車を走らせた 国道の脇の道 あと5分 間に合うかな 公園の突き当たりの あの家まで 引越しすると聞かされ 僕は平気な顔で 「元気でな!」って どうでもいい フリをしてた コスモスの花は どこか淋しく見える 何も言わずに揺れて 季節 見送るだけさ 薄紅の記憶は 心の片隅で もういなくなる君の微笑み 10トンのトラックが 今日までの思い出を 積み込んで出て行くよ ギリギリで間に合ったね 自転車で追いかけたよ 坂道を‥ 転校先のクラスで 彼ができちゃうのかな 「本当は好きだった」 遅すぎるね コスモスの花は きっと知ってるだろう ずっと 遠くで見てた 僕は陽射しのように… 初恋の記憶は 気づかれない切なさ でも忘れない君がいたこと 信号が赤になり トラックに追いついて 助手席の君が今 泣きながら手を振った コスモスの花は どこか淋しく見える 何も言わずに揺れて 季節 見送るだけさ 薄紅の記憶は 心の片隅で もういなくなる君の微笑み でも忘れない君がいたこと |
| サバの缶詰渡辺麻友 | 渡辺麻友 | 秋元康 | ray.m | ray.m | 長い一日が 終わり 化粧を落とす 真夜中 鏡の中に映る 誰か知らない女 どなたですか? どなたですか? すっぴんじゃわからない かなり疲れてる その顔は きっと 年上でしょう? いくつ サバを読めば しあわせになれますか? 可愛い女と 誘ってくれますか? どうせ この世の中 嘘も真実も 私の好きな サバの缶詰 「私…サバを読んでました。 17歳って言ってましたけど、 本当は…38歳なんです。 あきれたでしょう? 私のこと、嫌いになりましたか?」 雑誌 めくって 止まる ファッションよりも 占い 納得できる未来 どこにあるのでしょうか? いくつに見える? いくつに見える? 三十路前は聞けたけど 気を遣われて 10歳引かれても ぴたり 当てられた いくつ サバを読めば 騙されてもらえますか? 若く見えると おだててくれますか? どうせ作り話 すべておいしすぎる 私はまるで サバの缶詰 いくつ サバを読めば しあわせになれますか? 勢いだけで 口説いてくれますか? 無理にカマトトを 演じているのも 少し疲れた サバの缶詰 |
| 遠回り前田敦子 | 前田敦子 | 秋元康 | you-me | 清水哲平 | 微笑みをいくつ集めれば しあわせになれるのだろう 目の前の愛に自信ないのは なぜ? やさしさが時に重たくて 潰れそうになっても もう少し今の道を歩いて行こう 遠回り いつかどこかで 目指してた場所 たどり着けるんだ 思うようにいかなくたって 明日(あした)の風が吹けば変わるから 俯いちゃいけない 顔をあげてみよう 空は続くよ あなたと出会えるまで 曲がり角いくつ曲がったら のんびりと歩けるのかな その先の道が不安になるのは なぜ? 見慣れてる街にほっとして 立ち止まりたくなっても 生きるとはずっと歩き続けることだ 遠回り いつもここから 大切な夢 輝き始める 悩んだり道に迷って 自分の地図ができて行くんだね あきらめちゃいけない そう笑顔でいよう 明日(あす)は来るから あなたと出会えるまで 見上げればどんな時にも 変わらぬ空が広がってるんだ もう少しぶらぶらしても 永遠の中の一瞬の寄り道 WOW 遠回り いつかどこかで 目指してた場所 たどり着けるんだ 思うようにいかなくたって 明日(あした)の風が吹けば変わるから 俯いちゃいけない 顔をあげてみよう 空は続くよ あなたと出会えるまで いつかどこかで きっと会えるから きっと会えるから きっと会えるから |
| クラスメイトAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 上杉洋史 | 夕暮れの通学路 自転車を押して 君と歩く坂道 影が伸びてる 遠回りしてるのは 君が好きだから 一緒にいられるだけで 楽しくて 時間を忘れる ねえ このまま どこまでも 歩いて行けるかな? まっすぐ 未来まで 卒業しても 変わらず そばにいて クラスメイト 目立たない人 だけど 私には特別 世界で一番 大事な存在 君はオンリーワン クラスメイト 普通のタイプ だけど どきどきするの そんな気持ち 言えないまま 落ち葉だけ騒いでいる 二つ目の十字路を 右に曲がらなきゃ 恋は いつも手前で お預けね 先に進めない ねえ 明日は晴れるかな? 雲ひとつない空 こうして 通学路 偶然会ったみたいに 帰りたい クラスメイト 今は 友達 だけど 誰より気になるの 学校で一番 素敵な笑顔 君はオンリーワン クラスメイト 片思い中 だけど 気づいてないの いつか きっと 私だけの 君でいて クラスメイト いつか きっと 私だけのクラスメイト 私だけのクラスメイト | |
| 重力シンパシーTeam E(SKE48) | Team E(SKE48) | 秋元康 | 原田ナオ | 原田ナオ | すぐ近くなのに 離れて感じる 君はバスの2つ前の席 声をかけるには ちょっと恥ずかしい 何度 恋をしても慣れないね カーブ曲がり 身体(からだ)が傾く時 その方向は 同じさ 君に重力シンパシー 何も話せなくても 確かに 今 僕らはひとつになる 君に重力シンパシー 後ろ 気づかなくても わかり合える 日が来るよ 窓が曇るほど 乗客は多く 君の顔が陰で見えなくなる 喋るその声に 耳を傾けて 僕は胸の奥をときめかせた バスが急に スピード 上げた瞬間 みんな一緒に 仰(の)け反(ぞ)った 愛は重力フレンズ そこにいるそれだけで 2人は そう 地球を共有する 愛は重力フレンズ 存在 認知されてなくても そのベクトル 進めばいい 君に重力シンパシー 何も話せなくても 確かに 今 僕らはひとつになる 君に重力シンパシー いつか 同じ重さで 愛について 想うだろう |
| さ~ゆ~Ready?松村沙友理(乃木坂46) | 松村沙友理(乃木坂46) | 秋元康 | Masayoshi Kawabata | Masayoshi Kawabata | 「さ~ゆ~Ready?」 今まで経験して来たサヨナラって なんかちょっと暗すぎるよね? 二度と会えない永遠の別れじゃないし メソメソしないで明るく行こう 新しいドアを今 開いて 飛び出すんだから 悲しくなんてない 未来はいつも ドキドキすることばかり 待っててくれるはずよ きっと 明日の世界は今日とは違う 何かを置いて また何か手にしながらまっしぐら! 笑顔が一番 私らしいかな その代わりずっと 手を振って… 思い出が込み上げて来る 泣きそうになるけど 涙は見せない 笑顔でバイバイ ずっと楽しかった やり残したことなんかない さゆりんご 完全燃焼 いつの日かまたどこかで さ~ゆ~Ready? あの日 どうしてあのドアノブ 回したんだろう ただの偶然なのに… 開けてなかったら みんなと会えなかったなんて 運命って気まぐれ ラッキー もしもの話は好きじゃないけど 今この瞬間 そう自分の運の強さ 噛み締める! 笑顔が一番 私らしいかな その代わりずっと 手を振って… 思い出が込み上げて来る 泣きそうになるけど 涙は見せない 笑顔でバイバイ ずっと楽しかった やり残したことなんかない さゆりんご 完全燃焼 いつの日かまたどこかで さ~ゆ~Ready? 元気が一番 私らしいでしょ? 寂しくなるのは 後にしよう 誰だって別れは来るんだ 涙 涙じゃなくて 盛り上がって行こう さ~ゆ~Ready? 元気にサヨナラ みんな 最高だよ 一言言わせて ありがとう さゆりんご 忘れはしない 人生の宝物よ さ~ゆ~Ready? |
| 軟体恋愛クラゲっ娘渡辺麻友(渡り廊下走り隊) | 渡辺麻友(渡り廊下走り隊) | 秋元康 | 藤本貴則 | 安部潤 | 恋する私は夢心地 ハートは骨抜きクラゲっ娘 人生で初の恋人は ちょっと手の焼ける あなた いつもわがままを言い放題 受けて流して スルリ… あなたが右向きゃ右を向く 左を向くなら左向く ゆらゆらり私は 腕に抱かれて海の中 漂うように 接吻(くちづけ)を 交わしてる 愛しい気持ちが 何でも許せる 身体はぐにゃぐにゃ 軟体ガール Ha~ 男の子たちと話す度 機嫌悪くなる あなた 嫉妬深さはアイラブユー 一人占めしてよ 全部 恋する私は夢心地 ハートは骨抜きクラゲっ娘 ふらふらりいつでも 愛を感じて目を閉じる 世界一の 海水に 浮かんでる 理屈じゃ疲れて 溺れてしまうよ 言葉はいらない 軟体ガール Ha~ 探し求めてた生態は 信じることなの あなた 何も考えずなすがまま それでしあわせよ ユルイ? あなたが右向きゃ右を向く 左を向くなら左向く 人生でやっと行き着いた 恋のその場所は あなた 泳いでるような ないような 私 クラゲっ娘 ビリリ 電気 クラゲっ娘 ビリリ チクリ 刺すかも… あなた 恋する夢は夢心地 ハートは骨抜きクラゲっ娘 |
| 僕たちの紙飛行機AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 小林真 | AH-僕らの紙飛行機を 小高い丘の上から飛ばそう みんなの思いを乗せて 地平線まで行け 自動車の整備工場 油だらけのガレージで みんなで設計図 広げながら 空を飛ぶこと 夢見た 言い合いをしたり 喧嘩をしながら 何回も やり直して 完成 AH-理屈じゃ上手くゆかない 本当の風 感じてみよう 仲間と瞼を閉じて 青い空の彼方へ 鳥のように飛べ デリバリーのピザを齧って 夜遅くまで 紙を折った 翼のその形とバランス 納得できず 苛立つ 計画通りに 進まないものさ 失敗で 学べること チャレンジ AH-僕らの紙飛行機を 小高い丘の上から飛ばそう みんなの思いを乗せて 地平線まで行け 鳥を追い越して 僕らの紙飛行機は 未来の風を探しているんだ みんなの希望を乗せて あきらめないで飛べ AH-僕らの紙飛行機は 今でも この胸の奥 どこかで あの日の仲間を乗せて 飛び続けているんだ 何も変わらずに LALALA…‥ | |
| CryDIVA | DIVA | 秋元康 | 川浦正大 | D.L.M. | 風の中で 髪を束ね 前を向いている 眼差しは 何を見てるの? 生々しい その悲しみ 受け止めようと 強がれば 心が軋む 自分を責めないで 今は (今は) 2人で決めたんだ 未来の道 涙 ひとしずくこぼれ落ちる それは過去の愛の破片(かけら) Cry!Cry!Cry! 瞳 掌で拭ったなら 君と僕の恋が終わる もっと Cry!Cry!Cry! Yeah!Yeah!Yeah!Yeah! 木々が揺れて 陽が射し込む 空は変わらない その景色 何を思うの? 夢はいつも 遠い場所で 待ち続けてる 愛しさを 犠牲にしよう 痛みが消えるまで ずっと (ずっと) 背中を見守るよ どこにいても… 涙 この恋のピリオドだよ そして君は 生まれ変わる Try!Try!Try! 頬に まだ残るその微熱を 忘れるように 笑ってくれ! いつか Try!Try!Try! |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| いつか美空ひばり | 美空ひばり | 秋元康 | 見岳章 | どこかで 誰かと別れて そしてまた 誰かと 何度も 何度も同じ 愛をくり返して いつか あなたに きっと 出会える気がして いつか たった一度の めぐり逢わせを 信じて どんなに 悲しい別れに 泣くことが あっても 遠くを 夢見ることを ずっと 忘れないわ いつか あなたと 強く 結ばれるように いつか まだ見ていない 幸せだけを 探して いつか 運命の 糸に たぐりよせられて いつか それが最後の めぐり逢わせを 待つだけ | |
| 強がり時計SKE48 | SKE48 | 秋元康 | 後藤康二 | 後藤康二(ck510) | 強がり時計を止めて どんなに頑張ってみても 溢れてしまうわ 涙 Stop it! Stop it! Stop it! 強がり時計を止めて 平気なふりしていても 欺けないのよ 自分 Stop it! Stop it! Stop it! 夕暮れ 街角のバス停で あなたに抱きしめて 欲しかった 意地悪な粉雪 降り始めて 傘とか 持ってなくて このまま 悲しみに埋もれそう わがままな粉雪 空を舞って 心に積もるように 今 一人きりになる 待ちぼうけをしたって 構わないわ そう思ったのに… 弱虫時計を止めて あんなに決心しても 崩れてしまうわ 気持ち Love you! Love you! Love you! 弱虫時計を止めて つま先 背伸びをしても 大人になれない私 Love you! Love you! Love you! 人混み 何回も振り向いて あなたが追いついて くれそうで… 絶え間なく粉雪 前を塞ぎ 歩道を 歩きながら いつしか 思い出に凍えそう 降り止まぬ粉雪 夜の空を 斜めに見上げてたら もう 頬が濡れて来た 歩き出した時間に 悔いないけど なぜ泣けるのだろう あの時 ごめんねとつぶやけば あなたは微笑んで くれたかな 意地悪な粉雪 降り始めて 傘とか 持ってなくて このまま 悲しみに埋もれそう わがままな粉雪 空を舞って 心に積もるように 今 一人きりになる 待ちぼうけをしたって 構わないわ そう思ったのに… |
| どうでもいい人仮面NMB48 | NMB48 | 秋元康 | バグベア | 若田部誠 | もし君に嫌われてるとわかったら もう僕は明日からどうすればいいのかわからない ホントの自分 見せられなくて 気に入られそうな無難な仮面つけていた 君にとってはいい人 その他大勢だ 僕はどうでもいい人 愛されることはない それで構わないと思った 君の近くにいられるのなら… 愛はいつでも自己満足なんだ たとえ僕に気がつかなくたって… もし無理に告白をしてしまったら そうきっと僕たちはぎこちなくなってしまうだろう 愛し過ぎて臆病になる 興味なさそうにわざとソッポを向いていた 君にとってはフレンド いっぱいいる中の… 僕は無害なフレンド 特別な人じゃない そんな存在が楽なんだ だって傷つくことはないから… 愛は切ない自己完結だろう 夢を見なければ何も終わらない そんなつもりじゃない人 何も進まない 恋の対象じゃない人 ずっとつきあいたいなら… 君にとってはいい人 その他大勢だ 僕はどうでもいい人 愛されることはない それで構わないと思った 君の近くにいられるのなら… 愛はいつでも自己満足なんだ たとえ僕に気がつかなくたって… |
| 希望の花Not yet | Not yet | 秋元康 | 小内喜文 | 野中“まさ”雄一 | ほら 希望の花が咲く 心の片隅に… 無理だと思って ほったらかしていたのにね 夢のタネを埋めても 全部 芽なんか出ないよ みんな 一生懸命 地味に努力していても… だから あきらめたくなる いっそ その方が楽だし… 逃げる言い訳ばかり ずっと 考えてた 生きていても いいことなくて 拗ねるしかなかった 今日まで… でも 希望の花が咲く ある時 突然に… 苛立ち荒らした 土の隙間に ちゃんと… 希望の花が咲く 心の片隅に 無理だと思って ほったらかしていたのにね まわりの畑と較べて 土や陽射しのせいにして 芽が出ない自分が ホント 嫌いだった 生きることは 死なないこと いつかが来るまで 生きてこう そう 思いは花になる 時間はかかっても… 何度目の季節か 風に吹かれて… ついに 思いは花になる 陽射しのその向きは 平等ではないけど 生命は逞しい でも 希望の花が咲く ある時 突然に… 苛立ち荒らした 土の隙間に ちゃんと… 希望の花が咲く 心の片隅に 無理だと思って ほったらかしていたのにね |
| 待ってました、新学期紅組(NMB48) | 紅組(NMB48) | 秋元康 | 市川裕一 | さすがに飽きた 夏休み 扇風機まで 退屈そう いつものように 友達と 電話をしたり 遊んではいたけど… 鉢の朝顔 水あげて まだまだ強い 陽射しが憎たらしい (そうそう 早く 学校 Let's go!) 待ってました 待ってました 新学期 あなたは黒く 陽に灼けてるかな 待ってました 待ってました 会いたくて カレンダーの印 指折り数えた ハートは休めない 学校なんて さぼりたい なぜか今では 来たかった 受験勉強 していても あなたのことを 思い出してばかり あんな鳴いてる 蝉たちも 会いたい人が どこかにいるのかな (さあさあ 早く 教室 Let's go!) ひと夏が終わる頃 恋を知る クラスメイトが 昇格しました ひと夏が終わる頃 気づいたの 会いたいってことは 好きだっていうこと ハートは真っ盛り 待ってました 待ってました 新学期 あなたは黒く 陽に灼けてるかな 待ってました 待ってました 会いたくて カレンダーの印 指折り数えた ハートは休めない | |
| 青空よ 寂しくないか?AKB48+SKE48+NMB48+HKT48 | AKB48+SKE48+NMB48+HKT48 | 秋元康 | 宮島律子 | 野中“まさ”雄一 | もしも 空のどこかに 君が住んでいるなら 僕は時々 見上げてみよう もしも あの太陽が 君の微笑みならば どこにいたって 微笑みを返そう 今 僕が 遠くに見えても 木々の隙間の陽射しは 心に届いてるから 青空よ 寂しくないか? 季節は過ぎてく そばにいた雲たちも 追われるように… 新しい風 どこからか吹いて すべてが流されて 空に青だけ残った もしも この雨粒が 君の涙だったら 僕のこの手で 拭ってあげる もしも 君が今でも 傘を持ってないなら あの日のように 相合い傘しよう 思い出を そう ひとつひとつ 時間のドアを開(ひら)いて 誰かに話したいんだ 歌おうか 青空のうた やさしくなりたい 懐(なつ)かしいメロディーに 癒されるはず どこからだろう 聴こえて来ないか? 気持ちが晴れるうた 人はそっと口ずさむ 青空よ 寂しくないか? 季節は過ぎてく そばにいた雲たちも 追われるように… 新しい風 どこからか吹いて すべてが流されて 空に青だけ残った |
| Doubt!Team S(SKE48) | Team S(SKE48) | 秋元康 | 伊藤心太郎 | Doubt! Doubt! Doubt! 私 ホントのことを言ってない どうしようもないくらいあなたが好きなのに 自分騙してる 上京するなんて 突然聞かされたから 「せいせいするわ」って意地悪言ったのよ 喧嘩ばかりして 犬猿の仲だったけど それはあなたのことが気になってる証拠 あなたの目が少しだけ寂しそうだった 無理をして微笑んでくれたのに… Doubt! Doubt! Doubt! 「行っちゃ嫌だよ」って泣きたかった 聞き分けよくない私でいい 声に出して 本音を言えたらいいけど 幼馴染みのあなたには素直になれなくて 嘘を見抜いてよ そういうことがあったら なんだかんだあっても 相談されるって自信があったのよ 「悲しませたくなかった」 ぼそっとつぶやかれても 薄っぺらなやさしさに 私は傷ついた 最後まで喧嘩して離れてゆくのね 私たち 相性が悪いのかな Doubt! Doubt! Doubt! いつも言いたいことを言ってるのに… どうして肝心な話できないんだろう? Doubt! Doubt! Doubt! 私 ホントのことを言ってない どうしようもないくらいあなたが好きなのに 自分騙してる Doubt! Doubt! Doubt! 「行っちゃ嫌だよ」って泣きたかった 聞き分けよくない私でいい 声に出して 本音を言えたらいいけど 幼馴染みのあなたには素直になれなくて 嘘を見抜いてよ | |
| 50%AKB48 | AKB48 | 秋元康 | BOUNCEBACK | YESの気もするし NOの気もしちゃうし 50% オープンのスパイダー ドア 開けながら 誘う男 乗ったっていいけれど 色 好きじゃない 目的があるのなら ねえ 言っといて 面倒だし… その時にならなくちゃ マジ わかんない そう 予定は未定 ノリ次第 キャンディ 舐めて ノー天気 GO!GO!GO! YESの気もするし NOの気もしちゃうし そんなの決められない 考えられない YESの気もするし NOの気もしちゃうし 50%(フィフティ・パーセント) 愛しきチャランポラン イタリアのブルゾンは ちょい 嘘っぽくて 引き気味かも… まあ そんなことなんか そう どうでもいい イマドキの女子高生は ねえ どんな価値があるの? ブランド化してるのは なんで? 馬鹿みたい 今 遊びたいけど どうだろう? 心変わり 1秒後は DOWN!DOWN!DOWN! YESが半分で NOがもう半分 いつでもその場しのぎ 臨機応変で… YESが半分で NOがもう半分 50% 美しきチャランポラン ああ 私の願いは 適当に生きること 最高!無責任! YESの気もするし NOの気もしちゃうし そんなの決められない 考えられない YESの気もするし NOの気もしちゃうし 50%(フィフティ・パーセント) 愛しきチャランポラン YESが半分で NOがもう半分 いつでもその場しのぎ 臨機応変で… YESが半分で NOがもう半分 50% 美しきチャランポラン | |
| 寡黙な月セレクション8(SKE48) | セレクション8(SKE48) | 秋元康 | 近藤圭一 | 野中“まさ”雄一 | あなたにちょっと遅れて ついて行く いつだってこんな感じで近くにいさせて 隣を並んで歩けなくても構わない 時々は振り向いて見てね 女の子の扱い方が 全く わかっていない人 どうしてそんなに早足で 歩くのかな 商店街 人混みの中で 見失いそうになったけど 曲がり角のタバコ屋の前で 待ってくれてた 愛を語り続ける太陽は 翳(かげ)った時に不安になるもの 明日は来るのに… それより何も語ろうとしない 寡黙な月のあのやさしさに癒されたい あなたの背中信じて ついて行く 私には地図はいらないし どこへでも行くよ そう 照れ屋だから手を繋いだりしないけど さりげなく 見守ってくれてる 歩幅が狭いその分だけ 私は必死に歩いてる 流れる汗とか弾む息に 気づいたの 見失いたくないと思う そのTシャツが 眩しいすぎる それを人は生き甲斐って 呼ぶのだろう 強い意志を持ってる太陽は 自信過剰で共感できない 優等生だし… 真昼の空に浮かんでるような 寡黙な月のあの不器用さが大好きなの あなたにちょっと遅れて ついて行く いつだってこんな感じで近くにいさせて 隣を並んで歩けなくても構わない 時々は振り向いて見てね ひとつの目印を 決めてしまったら 本当に楽だよ 何があってもあなたの背中に ついて行けばいい Silent moon あなたの背中信じて ついて行く 私には地図はいらないし どこへでも行くよ そう 照れ屋だから手を繋いだりしないけど さりげなく 見守ってくれてる |
| ロマンスロケットSKE48 | SKE48 | 秋元康 | 岡田実音 | ロマンスロケット Oh yeah! 準備は完了 Oh yeah! 見守るヒューストン Oh Yeah! 発射 発射しよう! ロマンスロケット Oh yeah! あなたと2人で Oh yeah! 銀河の向こうへ Oh yeah! 飛んで 飛んで行こう! 長い夢が叶う 瞬間 そっと瞳閉じて 数えて すぐに点火されるわ 3! 2! 1! Fire! 恋をする 地球人 不思議な生物の存在 惹かれ合う 地球人 ハートは進化の途中さ 手を取って 見つめ合って 黙ってみたり… 抱き合ったり キスしたり 触ったりして… エイリアンじゃわからない 行動ね 愛の意味は難しい そう なんて素敵な地球人 パーティーロケット Oh yeah! 負けるな 流星 Oh yeah! 光速 超えたら Oh yeah! どこへ どこへ 行くの? パーティーロケット Oh yeah! ブラックホールへ Oh yeah! 仮説の理論で Oh yeah! ワープ ワープしよう! 誰も邪魔をしない 空間 2人 無重力で フワフワ 無責任に浮いてるよ 3! 2! 1! Fire! 珍しい 地球人 宇宙で 唯一の失敗作 お気楽な 地球人 神様の 冗談みたい 離れたり くっついたり ハート遊泳 喜んだり 泣いてみたり 忙しいのよ 「帰還せよ」 その声も 無視して もっと遠く逃げて行く こちらは そう 地球人 恋をする 地球人 不思議な生物の存在 惹かれ合う 地球人 ハートは進化の途中さ 手を取って 見つめ合って 黙ってみたり… 抱き合ったり キスしたり 触ったりして… エイリアンじゃわからない 行動ね 愛の意味は難しい そう なんて素敵な地球人 | |
| 深呼吸OJS48 | OJS48 | 秋元康 | 中村僚 | 工藤恭彦 | 夕陽が沈むのを 何度見て来ただろう 長い一本道 一人歩きながら 春は桜の下で… 夏は蝉の鳴き声と… 秋は枯葉舞う中… 冬は雪を踏んで… 悔いはないが 涙脆(もろ)くて 過ぎた季節を 思い出す度 胸の奥がじんとする 悔いはないが 頬に溢れる いろいろあった 我が人生よ 深呼吸するように 振り返る 朝陽が昇るのを 何度見て来ただろう 友と酒を飲んで 語り明かした夜 春は命の息吹… 夏は生きる喜びに… 秋は心寂しく… 冬は耐えて忍び… 風に吹かれ 何を想うか? しあわせだとか ふしあわせとか その日だけの空模様 風に吹かれ やっと 気づいた まだまだ続く 我が人生よ 深呼吸ひとつして また 歩こう 悔いはないが 涙脆(もろ)くて 過ぎた季節を 思い出す度 胸の奥がじんとする 悔いはないが 頬に溢れる いろいろあった 我が人生よ 深呼吸するように 振り返る |
| 強さと弱さの間でAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 井上ヨシマサ | きっと 私は 強いだろうって まわりから ほっておかれた 傷つくことや 泣くことだって いっぱいあったのに… 落ち込んでいてもしょうがない しなやかに いつも立ち上がって 夢に向かい 一人 走り出す あなたの背中は美しい 最後に言わせて欲しい 私は孤独じゃなかった お互いに見守り合い 絆を深めて来た 今ならば (今ならば) そう わかる (そう わかる) ここにいたその理由 群れを離れて 未来の一歩 踏み出す時が来たんだ 何度 あなたを 抱きしめただろう 抱きしめて もらっただろう 言葉以上に 頬から落ちる 涙で語ったね 自分のやりたいことをやって しあわせな毎日に感謝した 想い通り いかないこともあるよ 明日はいい日になるさ 最後に言わせて欲しい 私に後悔はないよ 運命の仲間たちに 笑顔で別れを言おう 永遠に (永遠に) 忘れない (忘れない) 頑張って来れた理由 そばで誰かが 歯を食いしばって 共に歩いて来たこと 最後に言わせて欲しい 私は孤独じゃなかった お互いに見守り合い 絆を深めて来た 永遠に仲間と呼び合える友よ | |
| 鏡の中の私吉沢秋絵 | 吉沢秋絵 | 秋元康 | 山梨鐐平 | お元気ですか? なんて どこか よそいきみたいですね いつだって会ってるのに 他人みたく 声をかけてみた 弱いくせに意地っぱりで わがままで泣き虫で… わかりすぎた性格でも わからない時がある 教えて 鏡の中の私 聞かせてよ 鏡の中の私 ねえ 私は今 どういう 顔をしていますか? 恋をするたび 女の子は きれいになってゆくと そう たしか小さい頃 聞いたけれど 何も変わらない 好きな人を思う気持ち 大切な宝物 素直な夢 なぞるように 化粧してくれるのね お願い もうひとりの友達 話してよ もうひとりの友達 ねえ 私は今 どういう 顔をしていますか? 鏡の中を のぞき込んで 前髪を上げた | |
| シーラカンス日向坂46 | 日向坂46 | 秋元康 | barbora・TomoLow | TomoLow | 雨の雫 頬に感じた 雑踏の中 空を見上げ 僕が参ったなと思ってた時 後ろから不意に 傘を差し出す 誰かがいて振り向いたけれど 名前も知らぬ女性だった その眼差し どこかで会ったような 懐かしさは なぜ? 君は誰ですか? シーラカンス 生きた化石のように ハートの底にいたんだ ずっと 忘れていたよ こんなエモい瞬間 あの頃と変わってない ときめきを見つけたんだ まさか 今も そっと生きてたなんて 奇跡だ 中学生か 高校生か ずいぶん前の恋する痛み 話し掛けようとしたら 不意に何か動いた カフェのテント 慌てて逃げ込み 雨宿りする僕の隣に 君はなぜいるのか? 傘を持ってるのに… なんか変だよね 不思議な感じ だけどどうしてだろう 悪い気はしない 雨が降り止まなきゃいいのに… 黙ったまま 何分こうしてたか? このドキドキは何?どうなってしまうの? シーラカンス 今でも生き延びてた 絶滅したわけじゃない 誰も気づかぬように どこにいたのだろう? 大人への氷河時代 自然淘汰されないまま 忘れさられ ここで蘇るとは ミステリー Fu… ずっと前に失くしたと思ってた 僕にとって大事なものを 胸の奥で見つけたんだ ねえなんか嬉しいよ シーラカンス 生きた化石のように ハートの底にいたんだ ずっと 忘れていたよ こんなエモい瞬間 あの頃と変わってない ときめきを見つけたんだ まさか 今も そっと生きてたなんて 奇跡だ 中学生か 高校生か ずいぶん前の恋する痛み 話し掛けようとしたら 不意に何か動いた |
| タブーの色サクラハルカ(HKT48) | サクラハルカ(HKT48) | 秋元康 | 近藤圭一 | 近藤圭一 | そんなつもりじゃなかった 今まで 普通の友達だったのに… そんなつもりじゃなかった 今まで 特別な人だと気付いた 触れてはいけない美しい花だった だけど 触れずにいられない トゲが指に刺さる タブーは真っ赤な愛の色 心に滲んだ境界線 ごめんね どうして? 許して いいのよ 同罪 いけない関係は愛の色 踏み越えてしまった一線 腕の 中で ずっと 染まり続けたい タブーの色 こんな深みに嵌(はま)ってくなんて そう 考えてもみなかった こんな深みに嵌(はま)ってくなんて 運命の風に吹かれてる 偶然 近くに咲いていた花だった やがて 引き寄せられるように 近づけた 唇 愛しちゃいけない人だけど 気持ちはもう止められない いいでしょ? いいわよ このまま 二人は 永遠 結ばれはしない人だけど 抱きしめるだけで幸せ 日陰 だけで そっと 寄り添いましょう タブーの花 すべてを 失っても そう構わない サクラ/ハルカ タブーは真っ赤な愛の色 心に滲んだ境界線 ごめんね どうして? 許して いいのよ 同罪 いけない関係は愛の色 踏み越えてしまった一線 腕の 中で ずっと 染まり続けたい AH- 愛しちゃいけない人だけど 気持ちはもう止められない いいでしょ? いいわよ このまま 二人は 永遠 結ばれはしない人だけど 抱きしめるだけで幸せ 日陰 だけで そっと 寄り添いましょう タブーの花 |
| 早すぎる世代おニャン子クラブ | おニャン子クラブ | 秋元康 | 佐藤準 | あれしちゃダメよ これしちゃダメよ 大人は言うの“早すぎる世代” 青い海 枕にして パラソルを傾けていた ニャンニャン ビキニのニャンニャン 露出度ニャンニャン 太陽を誘って 大胆ね あれしてみたい これしてみたい 私達って“早熟の果実” 甘い蜜の香り 熱い吐息 頬をピンクに染めてた 黄昏が近づく頃 椰子の陰 隠れていたの ニャンニャン 襟足 ニャンニャン 濡らして ニャンニャン 砂まじりの キスを 勢いで あれしちゃダメよ これしちゃダメよ 大人は言うの“早すぎる世代” 青く固いつぼみ 胸の痛み 愛をつみとって欲しいの あれしてみたい これしてみたい 私達って“早熟の果実” 少し苦い涙 大人の味 愛がわかりそうな季節 | |
| 次のピアスNot yet | Not yet | 秋元康 | 川島有真 | 板垣祐介 | ラララ… ラララ… 街角のポプラ並木で 生まれ変わろうと決心した 風に吹かれた落ち葉たち 私を導く運命 ひとつの恋が終わり いつもの私に戻る ここではないどこか 眩しい季節 次のピアス あけるように 先の光 かすかに射すよ 次のピアス 探しながら 新しい何かを始めてみよう ラララ… ラララ… 一枚の古い新聞紙 何か言いたげに舞い上がった どんな楽しい過去だって 未来へ連なる序章 あなたと巡り逢って やさしく傷つけられて それ以上の愛に 心が叫ぶ 夢はピアス 私らしく どんな自分も 好きになりたい 夢はピアス 鏡の中 もう1人の私を見つけてみよう 地下鉄の駅へ 階段を下りて 北風を忘れたら その後 地上に出る時は きっと 青空と太陽 次のピアス あけるように 先の光 かすかに射すよ 次のピアス 探しながら 新しい何かを始めてみよう ラララ… ラララ… |
| もう一度 君が欲しい小野正利 | 小野正利 | 秋元康 | 大山曜 | 岩戸崇 | もう一度 君が欲しい 歳月は 流れても キャンドルを見つめていた 君の瞳 僕たちは悲しいほど 傷ついた 若さは いつだって 何かを失うよ あまりに近すぎて 当たり前になってた 愛さえも…… もう一度 君が欲しい ずっと 離さない 誰よりも 君が欲しい 僕の腕の中 輝いた 揺れる炎 涙みたい 思い出のひとつひとつ 燃え尽きて 1人になることと 自由は違うのさ 心の淋しさは 君を忘れられても 癒せない もう一度 君が欲しい 愛のそのすべて 誰よりも 君が欲しい 僕は叫んでる 今ここで 2人は やり直せないのか? あの時にあの場所で 出逢ったみたいに… もう一度 君が欲しい 強く抱きしめて もう一度 君が欲しい 二度と離さない |
| かけがえのない世界平手友梨奈 | 平手友梨奈 | 秋元康 | 平手友梨奈・辻村有記・伊藤賢 | How come? ねえ なぜ? ちっとも 悲しくないよ Oh You're gone でも Not yet... 心が追いついてないんだ I know... 愛し合った日々は 当たり前のようで ヤイヤイヤイヤイヤ 出しっぱなしの 水道の水 蛇口 止めるのを 忘れてた 誰もいなくなって ようやく気づいた Love is... 永遠なんかじゃないってこと There's a limit. You mean the world to me かけがえのない世界よ Oh 君がすべてだった 何度も言ったじゃないか 失ってから わかって来た 大切な人よ どこにいるんだ? Where are you? Fu こんな展開に がっかりしてる I am missing you... 何を 勝手に 振り返って いるのか 後悔なんかしたって もう 君は絶対に 帰って来ない こんなことだったら 出会うんじゃなかった ヤイヤイヤイヤイヤ 僕は元々 自己中心的で 他人(ひと)のことなんか どうでもいい 別れるならば 傷つけ合うしかない もう お互い嫌いにならなきゃ 苦しむだけだ You mean the world to me 唯一無二のこの世界 Oh なんてシンプルな 考え方なんだろう もう他には 何もいらない 少なくとも僕は そう思ってる How about you? Fu 誰が何言っても So what? So what? だから何?って言いたくなる I don't mind(I don't mind, I don't mind) 泣きたくなって 逃げたくなって 消えたくなって… oh 蜃気楼 見てたのかな あんな美しい 記憶はあやふや 過去も未来も 都合のいいように 飾られちゃって 君が君が 必要だ 誰も誤解してる(何もかも) “かけがえのない世界” そんなもの…存在しない Listen かけがえのない世界よ Oh 君がすべてだった 何度も言ったじゃないか 失ってから わかって来た 大切な人よ どこにいるんだ? You mean the world to me 唯一無二のこの世界 Oh なんてシンプルな 考え方なんだろう もう他には 何もいらない 少なくとも僕は そう思ってる How about you? Fu 悪くはない 孤独の世界 | |
| 誰かの耳Team KII(SKE48) | Team KII(SKE48) | 秋元康 | BASEMINT | BASEMINT | すれ違った誰も彼もが 眉を顰(ひそ)め 後ろ指を差す そう自分が何かしたか? 不安になって来るだろう 火のない(火のない)噂が(噂が) 煙を(煙を)立ててる(立ててる) 悪意はいつだって 連鎖するんだ 面白半分の 嘘に尾ひれがついて いつしか事実になる AH 評判なんてどうでもいいじゃん 誰かがなんか言ってもいいじゃん 何の根拠もない話 ああだこうだと勝手に 遠くで吠えてるだけだろう 面と向かって言えないなら ネットにでも書いておけ! 真実でも偽りでも 今日も誰かが拡散してる 王様の耳は ロバの耳だ 食堂で偶然会った 仲がいいと思ってたコまで ぎこちない作り笑いで 急に席を立ったよ いじめは(いじめは)ウイルスだ(ウイルスだ) 感染(感染)予防は(予防は) 接触しないのが賢明だってさ しっかり手を洗え 自分が感染(うつ)されなきゃ ほっと胸をなでおろす AH 正義なんてどうでもいいじゃん それが建前とかでもいいじゃん 誰も得をしない話 ただ何となく誰かの 足でも引っ張りたいだけだ 顔も名前も隠しながら 唾を吐いて楽しいか? 悪口とか陰口とか 他人(ひと)の不幸は蜜の味かい? 王様の耳は ロバの耳だ 言いたいことなら何でも言えばいい コソコソ 話しても いつかブーメラン 評判なんてどうでもいいじゃん 誰かがなんか言ってもいいじゃん 何の根拠もない話 ああだこうだと勝手に 遠くで吠えてるだけだろう 面と向かって言えないなら ネットにでも書いておけ! 真実でも偽りでも 今日も誰かが拡散してる 王様の耳は ロバの耳だ |
| めしべとおしべおニャン子クラブ | おニャン子クラブ | 秋元康 | 後藤次利 | 色づいた季節 待ち伏せる ENDLESS SUMMER 男の子が近くを 通るたび 胸の中の花粉に 過敏症 風に大人の種子が 飛ばされて 2人のハート 結ばれちゃう DON DON この想いを 熱くして DON DON 南へ下る 年頃 パァッと咲いてめしべ達よ 恋しましょう 青い空と白い雲が はやしたてる パァッと咲いてめしべ達よ 恋しましょう 陽射し畑 目を細めて 照れちゃダメよ HURRY UP! 不思議なほどあなたが 気になって いつのまにかふくらむ つぼみ DAN DAN 純情が 傾いて DAN DAN 太陽の向き 探すわ うれし 楽し おしべ達よ 夢見させて 赤いキスの甘い香り 逃がさないで うれし 楽し おしべ達よ 夢見させて こんな晴れた天気だから 背伸びしたい パァッと咲いてめしべ達よ 恋しましょう 青い空と白い雲が はやしたてる パァッと咲いてめしべ達よ 恋しましょう 陽射し畑 目を細めて 照れちゃダメよ HURRY UP! GROWING UP! 色づいた季節 待ち伏せる ENDLESS SUMMER | |
| FaintAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 山崎努 | 狂おしいほど 愛して 永遠なんていらない 1秒だけでいいから 失神させてよ あなたの心は 縛れないでしょう? 誰かの気持ちが 入り込んで来る 未来に怯える 私より 見つめられたままで 目を閉じて そこから記憶を失って 過去だけで生きてく 狂おしいほど 愛して ああ 残酷なくらい 傷になってもいいから 夢を見させてよ 誰のものでもない わかっているけど ジェラシーの風が 忍び込んで来る 自然に涙が 溢れ出す あなたを愛した 代償に 私の体が覚えてる 一瞬の天国 狂おしいほど 愛して 永遠なんていらない 1秒だけでいいから 失神させてよ 悲しみの前に もう一度キスをして… Baby please Drive me mad with your love Now It doesn't have to be forever even if only for just a second baby your love Makes me Faint Baby please Drive me mad with your love Don't be cruel open your heart to me Even if it hurts me I wanna feel you Baby come here show me my dream | |
| I'm sure.SDN48 | SDN48 | 秋元康 | 鈴木ともよし | It's hot tonight! Oh, Yeah! Do you wanna get naked? 素肌に張り付く ドレスを 脱がせたら どうにか なりそう 愛を求め合うわ Can I get a kiss? Oh my god I'm gonna do it anyway OK どっちが誘ったなんてそんなことより 2人は抱きしめ合って 床の上を転げながらひとつになる 盛りがついた猫みたいに 今夜も声を上げるわ I want you I need you, too 乱れた黒髪 鼓動が 脈を打つ どうにも できずに 愛に身をまかせる Are you ready to do it? Anytime! Let's have a good time No doubt 唇突き出しながら腕をからめて 2人は重なり合って 終わりのないその快感酔いしれるの 充たされることない願いに 何度も行きたくなるわ どっちが誘ったなんてそんなことより 2人は抱きしめ合って 床の上を転げながらひとつになる 盛りがついた猫みたいに 唇突き出しながら腕をからめて 2人は重なり合って 終わりのないその快感酔いしれるの 充たされることない願いに 何度も行きたくなるわ 今夜も声を上げるわ Oh! Do you love me? Oh! I'm sure. | |
| 独り言で語るくらいならSTU48 | STU48 | 秋元康 | 大濱健悟 | APAZZI | いつもとは違う 反対のホームから ガラガラの電車に 衝動的に乗った どこへ向かうのか 行き先は知らない 今日は人混みで 足を踏まれたくない 街は遠ざかり 窓の向こうには 田園が広がる 独り言で語るくらいならば 黙ったまま何かしよう 今の場所でどんな想像しても 見えるものに限りがある 心の中 答え探すだけじゃ きっと 見つからないだろう みんなが行くその目的地には 夢に気づく者はいない ブツブツ呟(つぶや)いてたって 誰が耳を傾けるんだ? 終着駅には 僕以外いなかった 最初の反抗は 空気が清々しい 一人でいるのは 心細いけど 新しい世界だ 始めるのは語ってるだけより 意味あることだと思う 目を瞑って憶測で語るな 自分自身で確かめてみろ 頬に触れる風を感じながら 深呼吸をひとつする 現実に僕は立ち向かおう その全てを受け入れて しあわせとかふしあわせは 想像じゃ見分けつかない 次の電車は何時なのか 忘れものを思い出して 僕は何を今すべきか ちゃんと街へ帰ろうって思う もう誰も もう何も 羨ましくなんかない 独り言ではなくて 大きな声で僕は叫ぶ 僕の夢はもっと近くにある ここまで来て気づいたんだ 独り言で語るくらいならば 黙ったまま何かしよう 今の場所でどんな想像しても 見えるものに限りがある 心の中 答え探すだけじゃ きっと 見つからないだろう みんなが行くその目的地には 夢に気づく者はいない ブツブツ呟(つぶや)いてたって 誰が耳を傾けるんだ? |
| パズル・ナイト中村雅俊 | 中村雅俊 | 秋元康 | 林哲司 | もう おまえを悲しませやしないと ああ 瞳を唇で塞いだよ 高層ビルの入江の中に 今 2人は紛れて ライトの波を振り切るように 背中を向けてた PUZZLING NIGHT 愛し合ったことさえ PUZZLING NIGHT 許されないものなら 都会(まち)を捨てて 過去を消して 顔のない恋さ もう 俺には何にも言えないけど ああ 危ない瞬間が苦しいね 車のドアに凭れたままで 肩先 震わす STARRY NIGHT 傷つくことになっても STARRY NIGHT 信じ合えるものなら 迷いなんて そこに捨てて おちるのも恋さ PUZZLING NIGHT 記憶を失うように PUZZLING NIGHT 時計をはずしながら 生まれ変わる 今の愛も 抱き合えば シルエット | |
| 車道側乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | 古城康行 | APAZZI | ひまわりの季節 あの頃の公園で いつも どうでもいい近況を報告してる 本当(ホント)はもっと 大事なこと伝えたい それなのにどうして 感情を逸らしてしまう? 変わらぬ景色に安心するように 時は止まる 誰が好きなんて言い合えたあの日々はどこかに消えた 僕たちはもう何年 友達でいるんだろう? 出会った幼稚園から 随分 経った 君よりも背が低かった少年はいつの間にか アスファルトに大人の影が もう伸びている 車道側を歩こう そう 僕が… 青空見上げ 流れる雲に乗って 世界のどこへと 行ってみたいか妄想した そんな夢ばかりの瞳の向こうは 自分の道 大人になるって そういうことなんだ それぞれの未来 僕たちはもうこれから 友達じゃいられないのかな お互いの距離感が 難しくなる 今まで敢えて触れなかった 甘酸っぱい感情は何? いつだって幼馴染は近くて遠い 歩道も車道も 気にしないで並ぶ 変わらぬ景色に安心するように 時は止まる 誰が好きなんて言い合えたあの日々はどこかに消えた 僕たちはもう何年 友達でいるんだろう? 出会った幼稚園から 随分 経った 君よりも背が低かった少年はいつの間にか アスファルトに大人の影が もう伸びている 車道側を歩こう そう 僕が… どこにいたって 君のことが好きだ |
| HKT48ファミリーHKT48 | HKT48 | 秋元康 | 丸谷マナブ・本柳タカヲ | あれから何年経った? 集まってから 笑って泣いた毎日 いろいろあったね 嬉しいこと 悲しいこと 悔しいことも みんながいてくれたから しあわせな日々 まだまだ(まだまだ)これから(これから) 夢 見続けるこの場所で 歌おう(歌おう)踊ろう(踊ろう) 世界で一番盛り上がろう HKT48 隣の人と肩を組もうよ HKT48 熱い気持ち 一つになろう HKT48ファミリー 新たな人生探し 卒業もあった 一緒に汗 かいたら 今でも仲間だ オーディションで入ってきた 新人だって 同(おんな)じ空 見上げて 青春の時間(とき) さあさあ(さあさあ)これから(これから) 全力疾走 終わらない 叫ぼう(叫ぼう)手を振ろう(手を振ろう) みんなが燃え尽きるまで HKT48 ここにいるのは仲間じゃないか HKT48 大きな声で口ずさもうよ GO! GO! GO! GO! 恥ずかしがらないで 勇気出して歌いなさい 関係者席も 立ち上がって盛り上がれ! HKT48 隣の人と肩を組もうよ HKT48 熱い気持ち 一つになろう HKT48 HKT48ファミリー HKT48 みんな 大好き~ HKT48 | |
| 好きになっちゃった榎本加奈子 | 榎本加奈子 | 秋元康 | 日下賢司 | 清水信之 | ねえ 急に 息ができないの 胸のどこかがキュンとして ねえ 私 何か変でしょう? あなたと会ったあの日から 夏を運ぶ波の音まで 今 切なく聞こえる 好きになっちゃって ごめんね きっと あなたは困るでしょう? ただの友達だと思ってるから 好きだと言えない もう 私 生まれ変わったの 愛されるより愛したい もう ずっと 時間(とき)を止めたまま そばにあなたがいればいい 何でもないしぐさひとつが 今 愛しく思える 好きになっちゃって ごめんね こんな告白 苦手でしょう? せめて この夏が通り過ぎるまで 気づかぬフリして 手と手が触れるくらい 近くにいるあなたなのに 恋には遠いよ 好きになっちゃって ごめんね きっと あなたは困るでしょう? ただの友達だと思ってるから 好きだと言えない 好きになっちゃって ごめんね こんな告白 苦手でしょう? せめて この夏が通り過ぎるまで 気づかぬフリして ねえ 急に 息ができないの 恋がどこかに消えそうで こんな風にあなたに会えて そう私はしあわせ |
| 愛と悲しみの時差山本彩(AKB48) | 山本彩(AKB48) | 秋元康 | 若田部誠 | 若田部誠 | 長い髪を切ったあの日 あなたは部屋を出てった 風が少し肌寒くて コートの襟を合わせた 携帯の留守電なんか 聴かないわ 未来のない愛の炎は 消えればいい なんて割り切っていたのに 街の景色が滲む こんなよくある出来事に なぜか整理がつかない 自分 見失うくらいに 何が悲しいのかな それならそれでもいいって さっきは思っていた 愛をその後知った 高いビルの下を歩く 私は空を見上げる ずっと忘れていたものを ようやく思い出したの サヨナラとはっきり言えば 楽だった その傷口見たくないから ほうっておいた どんな強がっていたって 今も愛してること ちゃんと向き合うことでしか 前に進めないと思う もっと 涙流した方が すべて終わりにできる 私は弱くていいんだ ようやく思えて来た 愛を学習したわ なんて割り切っていたのに 街の景色が滲む こんなよくある出来事に なぜか整理がつかない 自分 見失うくらいに 何が悲しいのかな それならそれでもいいって さっきは思っていた 愛をその後知った |
| 恋人とんねるず | とんねるず | 秋元康 | 後藤次利 | 後藤次利 | 最後の汽車が ホームを出で行く 別れのベルが静かに鳴る 見送る人と 見送られる人 先に泣いたら 相手を悲しませる できるならば 一秒だけでいい 時が止まって 欲しかった 恋人よ 負けないで 離れて暮しても この胸の思い 変わらない 好きだから 負けるなよ 愛は 強い力 遠くでも 心は 魅かれ合ってるよ 閉まる扉の ガラスの向こうで 手を振りながら 無理に笑う 恋の続きは 読みかけの本を 閉じるみたいに この次 逢える日まで 近すぎると 見えない何かが 赤いテールに 見えて来る 恋人よ 負けないで 一人の淋しさに もし 頬に涙 こぼれても…… 好きだから 負けるなよ 愛は信じること もう 何があっても 俺達永遠さ 恋人よ 負けないで 離れて暮しても この胸の想い 変わらない 好きだから 負けるなよ 愛は 強い力 遠くでも 心は 魅かれ合ってるよ |
| ちょっと辛いあいつ息っ子クラブ | 息っ子クラブ | 秋元康 | 長畠ぜんじ | 自由に生きるのは 難しいけど 縛られちゃ 意味がない 小さな型に はまれなくて どんなに傷ついたって ラッシュアワーを 人の流れと 反対に歩けば 通りすぎてく 大切なもの きっと きっと 見えるよ ちょっと 辛いあいつ ハンパしてない ちょっと 辛いあいつ 青春にYAKI入れてみたい 普通でいることは やさしいけれど それだけじゃ つまらない いつでも どこか鋭っている 危ないナイフでいたい ぜんまいじかけ 都会のリズム ノイズに追われても 自分のために 手さぐりをして 何か 何か 探した ちょっと やばいあいつ 噂されても ちょっと やばいあいつ 青春にYAKI入れてみたい まわりの奴と 同じだなんて 熱い夢が見れない ちょっと 辛いあいつ ハンパしてない ちょっと 辛いあいつ 青春にYAKI入れてみたい …やばいあいつ 噂されても ちょっと やばいあいつ 青春にYAKI入れてみたい | |
| しあわせにしてよsinon | sinon | 秋元康 | 鈴木キサブロー | 門倉聡・左橋佳幸 | しあわせにしてよ あなたなら できるでしょう しあわせにしてよ そのうちでいいから きっと… 腕をつかんだまま 絶対に もう 離さない 神様が 認める日まで 一人にしないで 恋ならば何度かしたわ 涙 流した夜もある そんな時 いつか出逢える あなたを夢見た だから しあわせにしてよ 誰よりも 一番に しあわせにしてよ 私だけ 見つめて ずっと あなたにしてみれば 重荷かもしれないけれど こんなにも一途な私 損はさせないわ だから しあわせにしてよ この瞬間を 待ってたの しあわせにしてよ 接吻で 答えてよ しあわせにしてよ あなたなら できるでしょう しあわせにしてよ そのうちでいいから きっと… I want you to make me happy I want you to make me happy I really want you to make me happy I want you to make me happy I want you to make me happy I really want you to make me happy |
| 2度目の夏オフコース | オフコース | 秋元康 | 松尾一彦 | 風を追いかけたね 海沿いの国道 車の窓を開ければ 君の香りさ 2度目の夏 遠い波音に 眩しい季節が近づく 2度目の夏 肩で眠る君 去年よりも少し 大人になったね 白いセンターライン 渚の滑走路 カーラジオから流れる 甘いバラード 2人の夏 時が流れても 心は輝いたままさ 2人の夏 迎えるその度 愛を重ねて行く 約束するのさ 2人の夏 時が流れても 心は輝いたままさ 2人の夏 迎えるその度 愛を重ねて行く 約束するのさ 2度目の夏 遠い波音に 眩しい季節が近づく 2度目の夏 肩で眠る君 去年よりも少し 大人になったね 大人になったね きれいになったね | |
| 愛する人AKB48 | AKB48 | 秋元康 | ナスカ | なぜ僕は生きているのか 立ち止まって考えた 生まれた意味が誰にもあるとずっと信じている 暮れなずむ空に 自分だけ置いて行かれる気がして 今日という日が無駄ではなかった 大切な一日だったと帰りたい 愛する人(愛する人) 今いますか?(今いますか?) その人の笑顔 見ているだけで なぜかいつでも しあわせになる 世界中で(世界中で) たった一人(たった一人) その誰かと巡り逢うため こんな孤独を 抱きしめ生きているんだ 夜空の片隅 輝いた星をようやく見つけて 暗闇でさえほっとするように 僕だけが寂しいんじゃないと呟(つぶや)いた 愛する人(愛する人) まだいなくても(まだいなくても) 未来の笑顔を夢に見てれば 悲しみだって 乗り越えられる いつの日にか(いつの日にか) 運命の人(運命の人) その隣に辿り着くため 愛とは何か 問いかけ続けるのだろう 愛する人(愛する人) 今いますか?(今いますか?) その人の笑顔 見ているだけで なぜかいつでも しあわせになる 世界中で(世界中で) たった一人(たった一人) その誰かと巡り逢うため こんな孤独を 抱きしめ生きているんだ 愛する人 今いますか? 愛する人 こんなそばに 愛する人 もういたのに 愛する人 気づかなくて | |
| サササ サイコー!NMB48 | NMB48 | 秋元康 | K-WONDER・SAS3 | 野中“まさ”雄一 | サササ サイコー! サイコー! サササ サイコー! 世の中 いろいろ揉めてるけど 自分で盛り上げて行くしかない 嫌なこと 辛いこと 考えてたら やっていられなくなるよ さあ そんなに難しいことじゃない とにかくいい方に考えればいい 両手を高く上げて 全力 大声で叫びましょう (サササ サイコー!) ああ 生きててよかった なんて素晴らしいんだ (サササ サイコー!) 何も心配ないよ 未来はバラ色だ ガンバレ!最高じゃなくても ガンバレ!最高な気分で ガンバレ!最高を手に入れろ! ジャンプして行こう! これから どうなる?わかんないけど 今だけ楽しんで行くしかない 不景気とか 少子化とか 格差社会 問題はいっぱいってこと でも しかめっ面してたってしょうがない 悩み忘れて仕舞えばいいんだ 頭を空っぽにして みんなで 大声で叫びましょう (ハハハ ハッピー!) ああ どうにかなるもんだ 今日も元気に行こう! (ハハハ ハッピー!) 笑って前へと進め! 希望に満ちてる! ガンバレ!ハッピーじゃなくても ガンバレ!ハッピーな気分で ガンバレ!ハッピーを手に入れろ! ジャンプして行こう! たった一度の人生だってわかってる 最高に ハッピーに 悔いがないように死にましょう ああ 生きててよかった なんて素晴らしいんだ (サササ サイコー!) 何も心配ないよ 未来はバラ色だ (ハハハ ハッピー!) ああ どうにかなるもんだ 今日も元気に行こう! (ハハハ ハッピー!) どいつもこいつも 誰も彼も 適当に行こうぜ! パーティーじゃないか! ガンバレ!最高じゃなくても ガンバレ!最高な気分で ガンバレ!最高を手に入れろ! ジャンプして行こう! なんてったって、サイコー! |
| 未来があるから22/7 | 22/7 | 秋元康 | 湊貴大 | 若田部誠 | 誰かに手首をぎゅっと掴まれて 行くなと言われて引き留められる そういう経験したことあるかい? もちろん愛だとわかってはいても… 抵抗したのはなぜだったのか? 腕を振り切ったのは プライドに似た変な意地だ 君が思ってるより 僕はいい人じゃない 嘘はついていないけど正直でもない 君が知ってる僕は 本当の僕じゃない 自分でも呆れるほど自分が好きになれない 未来があるからいいじゃない? 振り向きざま 僕に言うつもりか 事実がどうでも関係ないなんて 勝手な理屈と思ってしまう 何より大事な基準はいつでも 白とか黒とか二つに一つだ 逃走したのはどうしてなのか? 裏切られたとしても そう簡単に傷つくものか? 君が信じてくれても 僕は悪い人間だ 愛が真実かなんてどうでもいいこと 君の知らない僕が この世界にいたんだ さあ今なら間に合うよ すべてを忘れて欲しい 未来というのはでまかせだ 目を見ながら ちゃんと言えるのかなあ 何を信じてる? 何を信じたい? 過去はやり直せるか? 君が思ってるより 僕はいい人じゃない 嘘はついていないけど正直でもない 君が知ってる僕は 本当の僕じゃない 自分でも呆れるほど自分が好きになれない 未来があるからいいじゃない? 振り向きざま 同じこと 何回でも 君は言うつもりか? |
| 世界の人へNGT48 | NGT48 | 秋元康 | Mr.LIVE | 立山秋航 | オーイェイエー オーイェイエー オーイェイエー ウォウ ウォウ オー 感情が込み上げて来る 呼吸をする度に高鳴るんだ 人を愛したその瞬間(とき)から 生きることって素晴らしくなる そうだ 誰かのため 何かしたい 今 素直に(今 素直に)思ったのは 愛の連鎖なんだろう 世界の人よ 共に歌おう 願いのすべて この歌に込めて 手と手繋げば わかり合えるんだ みんな一緒にしあわせになろう オーイェイエー オーイェイエー オーイェイエー ウォウ ウォウ オー 悲しみの雨に打たれて 涙が溢(あふ)れたら思い出すんだ そばで誰かが見守ってる 一人じゃないよ どんな時でも… もっと 他人(ひと)のこと 信じてみよう そう 世の中(そう 世の中)そんなに 捨てたもんじゃないんだ 世界の人よ 歌っているか? 言葉なんかが違ったっていい 大きな声で歌い続けよう きっと未来は一つになれるはず 世界の人よ 共に歌おう 願いのすべて この歌に込めて 手と手繋げば わかり合えるんだ みんな一緒にしあわせになろう みんな一緒にしあわせになろう |
| なんて素敵な世界に生まれたのだろうAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 青いインクを 零(こぼ)したみたいに 街の縁(ふち)に 夜明けがやって来る 人は儚(はかな)い 夢から目覚めて リアルな今日を 生きる準備する どんなしあわせも どんなふしあわせも 24時間で リセットされるよ なんて素敵な世界に生まれたのだろう 僕のそばには いつでも 君がいてくれる なんて素敵な世界に生まれたのだろう まるですべてが 光に満ち溢れている 誰かと出会い 愛して 愛されるだけで… この一瞬に 新しい命が 空の下で 産声を上げる 小さな花は 風に吹かれても その大地で 微笑んでいるよ 確かな希望も 不意の絶望も 人生の中の わずか1ページ 愛に素敵な世界を教えられた みんなそのこと 最初は気づかないけれど… 愛に素敵な世界を教えられた 君がいたから ようやく 僕にもわかった もっと 誰かを 愛して 愛されてごらん なんて素敵な世界に生まれたのだろう 何もなくても 心は きっと 充たされる 誰かと出会い 愛して 愛されるだけで… | |
| 僕は愛されてはいない白間美瑠(NMB48) | 白間美瑠(NMB48) | 秋元康 | 梅口敦史 | 佐々木裕 | 悲しいなら 胸の奥の 絶望を吐き出しなよ 言葉になどしなくていい 美しすぎるため息 頬の涙 手で拭えば その痛みを消せるのか? めぐり逢った運命から 僕は目を逸らさない 彼と別れて君が帰って来た夜に 疲れた心 強く抱きしめた 愛してるのは 僕じゃないんだ 君のことならばすべてわかる 何でも話せる誰かが いなかったから 愛してるのは 僕じゃないんだ 平気なふり装ってても 強がってる君のことを 僕は放っておけない 過ぎたことを 振り向いても 後悔を生むだけだよ 過ちだったわけじゃなくて もう一つの答えなんだ やがて君が 眠りにつく そうそれまで不安なら 怖い夢を見ないように そばで見守っていよう 僕の家からふいに出て行った背中は いつか帰って来ると思ってた 君は今でも 僕じゃないんだ 寝顔見ていると切なくなる 泊めてくれるその誰かが いなかったんだろう? 君は今でも 僕じゃないんだ どんな酷いわがままでも 罰を受けた君のために この手 伸ばしてしまう 愛してるのは 僕じゃないんだ 君のことならばすべてわかる 何でも話せる誰かが いなかったから 愛してるのは 僕じゃないんだ 平気なふり装ってても 強がってる君のことを 僕は放っておけない |
| Bye Bye Byeノースリーブス | ノースリーブス | 秋元康 | 近藤薫 | 原田卓也 | Bye Bye Bye Bye Bye Bye そんな顔をしないで ちゃんと見てよ これが 最後じゃないか キスもしようよ あきれるくらい あなたが好きだった それは ああ 初めての独り言 未来の前には いつでも 2つに分かれた 道があるから Bye Bye Bye Bye Bye AH Bye Bye Bye Bye Bye ああ もっと もっと イケテイル 私になるわ Bye Bye Bye Bye Bye AH Bye Bye Bye Bye Bye ああ あなたのことなんて きれいに もう 忘れてあげるよ Bye Bye Bye Bye Bye Bye 頬へと落ちる 涙はほっといて それは そのうちに 乾くでしょう この腕に穴が開いても あなたと出会えて 楽しかったよ Bye Bye Bye Bye Bye AH Bye Bye Bye Bye Bye ああ もっと もっと いい人を 見つけてやるわ Bye Bye Bye Bye Bye AH Bye Bye Bye Bye Bye ああ あなたが思うより 強いよ もう 心配しないで My love せっかくの恋 My heart 過ぎ去った日々 悲しみで終わりたくない My love 微笑みながら My heart 記憶の曲がり角で 手を振り サヨナラしよう Bye Bye Bye Bye Bye AH Bye Bye Bye Bye Bye AH Bye Bye Bye Bye Bye もっと もっと もっと イケテイル 私になるわ Bye Bye Bye Bye Bye AH Bye Bye Bye Bye Bye ああ あなたのことなんか きれいに もう 忘れてあげるよ Bye Bye Bye Bye Bye Bye |
| 友達でいられるなら島崎遥香・横山由依(AKB48) | 島崎遥香・横山由依(AKB48) | 秋元康 | 井上トモノリ | 板垣祐介 | 友達でいられるなら こんなに苦しくはなかっただろう この胸が張り裂けそう どちらかが傷ついても 赤い血を流しても 僕たちの 恋の予感は 打ち消せない みんなで遊んだ日 レストラン出てから 偶然 帰る方向が 同じだっただけ 地下鉄への道で 何となくしゃべって さっきより楽しかった 2人でいたいって そう思ったのは いけないことだったのか 今ならば引き返せる このまま何事もなかったように… 別々の道を行こう 溢れ出す感情が 運命を導くよ 僕たちは ここから先に 進むだろう もう少しどこかで 一緒にいたかった カラオケ行こうなんて 誘ったりして… 1曲も歌わずに 何時間もしゃべって もっと惹かれ合ったよ 互いの似てるとこ 盛り上がってたら 終電が行ってしまった 友達でいられるなら こんなに苦しくはなかっただろう この胸が張り裂けそう どちらかが傷ついても 赤い血を流しても 僕たちの 恋の予感は 打ち消せない もう今は引き返せない こんなにこの胸が高鳴っている ああ 君を抱きしめたい 友達じゃなくていい 特別な人がいい 未来なんか見えなくたって キスをしよう |
| 純情主義AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 草野よしひろ | 悪いけど 私は 純情主義 誓ってる 抱き寄せられても 無理よ キスはできない 愛はいつだって 流れ星ね ふいに現れて ふいに消える 百の言葉で 語るよりも 見つめ合える 時間をちょうだい 完璧なガードで 純情主義 守ってる 他を当たりなよ 悪いけど 私は 純情主義 誓ってる 抱き寄せられても 無理よ キスはできない ごめんね パパが言ってたわ 「じらしなさい」 嘘か本当か すぐにわかる 今日のノックで 開けるよりも 鍵を渡す その日が来るまで ハートは臆病 純愛主義 いつだって 傷つきたくない 付き合って あなたも 純愛主義 少しだけ 腕をすり抜けて 逃げる 子どもっぽさを わかって 完璧なガードで 純情主義 守ってる 他を当たりなよ 悪いけど 私は 純情主義 誓ってる 抱き寄せられても 無理よ キスはできない ごめんね | |
| ぐ~ぐ~おなかAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 藤本藍 | 武藤星児 | ぐ~ぐ~おなかは はんぐりぃ~ 目覚まし時計が鳴る前に ぐ~ぐ~おなかは はんぐりぃ~ 今日も元気に飛び起きた 太陽が昇って 鳥たちはさえずり 眠そうな草花と 犬があくびしてる 家族が集合 お寝坊さんは誰? 両手合わせて いただきますの合唱 ぐ~ぐ~おなかとあさごはん 納豆 干物に卵焼き ぐ~ぐ~おなかとあさごはん 味付け海苔 漬物 お味噌汁 おちゃわんに山盛り ふっくらしたお米 ほっぺが落ちそうな しあわせな時間 お父さん お母さん おばあちゃん 子どもたち 話も弾んで みんなが仲良し ふ~ふ~おなかもいっぱいだ 昨日のおかずも残さずに ふ~ふ~おなかもいっぱいだ 笑顔でごちそうさま しっかり食べれば 力が湧いて来る どんなつらいことも 頑張れるよ ぐ~ぐ~おなかとあさごはん 一日 楽しく過ごすには ぐ~ぐ~おなかとあさごはん お米 食べなきゃ始まらない あさごはんを食べましょう |
| キッスキッスキッスSHOW-WA | SHOW-WA | 秋元康 | ねこねこ兄弟 | 僕とキッスキッスキッス 君にキッスキッスキッス 照れてないで こっちおいで ねえ キッスキッスキッス 目を閉じて 腕に君を感じたい 星の数ほどいるだろう 美しい女性なんて… そんな夜空の下で 一番眩(まぶ)しかった ハートの流れ星 君だったんだね 手が早いなんて噂もあるけど 今回は本気だ 嘘は言わないと 神に誓うよ Baby 信じておくれ Wow. 僕とキッスキッスキッス 君にキッスキッスキッス 夜明け前に 見つめ合って ほら キッスキッスキッス 揺れながら 一つになろう 僕たち いつの間にか恋をしてた 「君に惹かれたきっかけなんて きっと些細なことなんだろう」 運命的なめぐり逢い 「誰に反対されてもいい 愛を貫き通すんだ」 もし生まれ変わっても 君をまた見つけたい 輝く一等星 夢を見てるのか? 独り占めしよう 心と唇 迸(ほとばし)る感情 両手に包んで 僕だけの宝物 守りたいんだ Wow Wow Wow. 「千の言葉を並べてみても 僕の気持ちは伝わらない」 「こうして一歩踏み出して 誰よりも近づきたいんだ」 瞳を閉じた君を 盗み見して それはまるでパラダイス 僕とキッスキッスキッス 君にキッスキッスキッス 夜明け前に 見つめ合って ほら キッスキッスキッス 揺れながら 一つになろう 僕たち 「そっと触れた唇の温もりで 何を言いたいか? わかるだろう」 「声に出したら意味がなくなる 誰よりも愛してるんだ」 | |
| だってだってだってNMB48 | NMB48 | 秋元康 | 藤田克洋・N-Gram | だってだってだってだって だってしょうがないでしょ? まだ帰らないの?って聞かれて ごめん 素っ気ないリアクションして だってだってだってだって ドキドキしちゃったんだもん そう 本当は ねえ一緒に帰ろうって言いたかった 恋をするとどうして 自分が自分じゃなくなる? こうすべきだったとか ああすべきだったとか 立ち止まったり 振り返ってみては後悔して 自分がどんどん嫌いになるの 次 会ったらこうしよう 頭で考えすぎて 何でもない会話まで ぎこちなくなるよ 一番可愛い 私をあなたには見せたいのに 可愛くない 私を見せてしまってる 夏まですぐなのに 何にも変わってない 太陽だって呆れてるでしょう? なんでなんでなんでなんで いつもこうなっちゃうの? そう興味ないフリをして ちょっと その場を離れたくなる なんでなんでなんでなんで 素直になれないのかな そう その後で さっきの私 悔しくて泣いてるよ 他の誰かだったら いつだって普通でいられる どう思われたってそう まるで関係ないし… カッコつけずに 本当の自分をさらけ出して よくも悪くもマイペースだった もしも自分が男なら こんな奴 嫌いだなって 思っちゃうような私になぜなってしまった? ダメならダメで 縁がなかったんだと割り切れない なんかおかしい あなたと出会ってから 髪をショートにして 振り向いて欲しかった 純情なんて似合わないのかな もっともっともっともっと 自然に振る舞えたら もう少しだけいいところ アピール できたかもしれないよね もっともっともっともっと ホントは可愛いんだよ でも 別人の私みたいで 自己嫌悪 最悪だ 大好き過ぎて なんかうまくいかない 目が合うだけで頭の中が真っ白で 言葉と行動 ぎこちなくなって空回りしてるよ だってだってだってだって だってしょうがないでしょ? まだ帰らないの?って聞かれて ごめん 素っ気ないリアクションして だってだってだってだって ドキドキしちゃったんだもん そう 本当は ねえ一緒に帰ろうって なんでなんでなんでなんで いつもこうなっちゃうの? そう興味ないフリをして ちょっと その場を離れたくなる なんでなんでなんでなんで 素直になれないのかな そう その後で さっきの私 悔しくて泣いてるよ | |
| 妄想マシーン3号機Team BII(NMB48) | Team BII(NMB48) | 秋元康 | 中村瑛彦 | 中村瑛彦 | 気になってるんだ 彼女 可愛いね この胸の愛の器 一体どれくらい入るんだ? 君以外の女の子が気になってしまった もちろん僕の本命は 君だってわかっているだろう だけどまだまだ 愛をもう一人分くらいイケル そんな企(たくら)みに気づかれて 隣で君が笑った おバカな夢を見るな 妄想マシーン3号機 今 スイッチをONにしても 頭が勝手に イメージを膨らませてるだけ 現実は臆病で 僕にはそんな勇気はないんだ 気分だけ浮気してみたかった ごめんなさい 小さいね 愛の器 すぐにいっぱいになっちゃうよ 君一人であふれちゃって もうキャパシティーがない 例えばもう少しくらい 余裕があってもいいんじゃないかな もっと大きな男にならなきゃいけないと思う 器 大きくしたって変わらないわ 私への愛で満杯 無駄なことをしなくていい 妄想マシーン3号機 また 途中で動かなくなった 改良したのに いつだって君が壊してしまう そんなものいらないよ サーモスタット 外してみたけど 結局は遠隔操作されるんだ 女王様 妄想マシーン4号機 さあ 新しく開発しよう 読み取られないように セキュリティーを強化しなくちゃ 心のステルス型 妄想マシーン3号機 今 スイッチをONにしても 頭が勝手に イメージを膨らませてるだけ 現実は臆病で 僕にはそんな勇気はないんだ 気分だけ浮気してみたかった ごめんなさい ねえ 見逃して ちょっとだけ 妄想さ (一瞬) 愛してる (ずっと) |
| Footsteps日向坂46 | 日向坂46 | 秋元康 | 野井洋児 | 野井洋児 | 聴こえるかい? LA LA LA... 足音 LA LA LA... みんないなくなってしまったと 嘆くことなんかないんだよ ちゃんと見てごらん 僕はいるだろう 人間(ひと)は皆 変わって行くのさ 自分の都合がいいように… 昨日とは違う 別人みたいに ホントの友達って どういう意味なのか?(悩む) 真剣に語るのは恥ずかしい 絶対に裏切らない奴か(例えば) 無理して笑顔見せるより 愛想ないぶっきらぼう そんな友達 欲しいもんだ 君のそばに誰かいる そんな孤独なんか感じるな 不器用なだけだよ 生き方は間違っていない 今は真っ暗な夜明け前だ 何にも見えない空もあるさ 寂しさの向こうから 近づく(何かが) 聴こえるかい? LA LA LA... 足音 LA LA LA... 何があったか知らないけど 落ち込んでたってしょうがない 生きていれば いろいろあるだろう 弱ってるそういう時に 周りから潮が引くように 離れて行く 誰かいるものさ 普段の行いとか 悪かったんじゃないか(なんて) 反省をするよりも 強くなれ そんなどうでもいいことは(全部) 今すぐ忘れてしまえばいい 誰だって 欠陥品 やりたいようにやるしかない きっと 誰かが味方だよ 同じこと思ってる奴がいる 声なんか出さずに さりげなく頷く仲間よ 手を取り合って 抱き合うだけが 親友じゃないとわかっただろう やさしさとぬくもり 届くよ(じわじわ) 言葉以上に… いつだって一人きり 思ってるより孤独じゃない 孤独じゃない 君のそばに誰かいる そんな孤独なんか感じるな 不器用なだけだよ 生き方は間違っていない 今は真っ暗な夜明け前だ 何にも見えない空もあるさ 寂しさの向こうから 信じろ(自分を) まっすぐ行こう LA LA LA... 仲間よ LA LA LA... 聴こえるかい? |
| 夢を死なせるわけにいかないAKB48 | AKB48 | 秋元康 | Shusui | 人混みに流されるうちに AH いつのまにか 自分の道が消えた どこへ向かっているのだろう? 星さえも見えない空 あの日 夜更けのファミレスで 未来の地図を広げた仲間よ 夢を死なせるわけにいかない あきらめるなよ 高鳴る胸の鼓動を もう一度 夢を死なせるわけにいかない 前へ進めよ 信じてる明日(あす)があるなら 道はある アスファルトが埋めた大地と そう ビルの街は 今いる場所も迷う どこに太陽昇るのか 手を翳す光がない 冷めたコーヒー飲みながら 語った熱い夜こそ青春 夢を忘れたわけじゃないんだ 今 立ち上がれ! 心にくすぶる希望を 燃やせ! 夢を忘れたわけじゃないんだ 思い出すんだ 目指してるあの彼方まで 道になる 人の群れから 背中を向けて 歩き出せばいい 一人 自分の意思で どこへでも さあ 歩け! 夢を忘れたわけじゃないんだ 今 立ち上がれ! 心にくすぶる希望を 燃やせ! 夢を忘れたわけじゃないんだ 思い出すんだ その道が遠くても このまま… 夢を死なせるわけにいかない あきらめるなよ 高鳴る胸の鼓動を もう一度 夢を死なせるわけにいかない 前へ進めよ 信じてる明日(あす)があるなら 道はある | |
| 早送りカレンダーHKT48 | HKT48 | 秋元康 | 丸谷マナブ | APAZZI | さあー ワンツースリー! 太陽を WOWOW 急がせろ! WOWOW ロマンスが始まるよ 雨が(止んで)雲が(消えて) 梅雨が明けたら こっちのもの(Hey!Hey!Hey!) 早送りカレンダー 街角のカフェのテラス パラソル やっと開(ひら)いて 待ち望んでいた夏が 近づいて来る 天国に一番近い あの海へ誘っていいかい? 今年こそ 二人きりで 泳ごう ノースリーブ 着替えた頃に 僕が君を迎えに行くよ WOWOW さあー ワンツースリー! 青空を WOWOW 連れて来い! WOWOW もう恋の真っ最中 眩(まぶ)しい(日差し)木々の(どこか) 蝉が鳴いたら ためらってる時間はないよ すぐにキスしよう 君が好きだ WOWOW 大好きだ WOWOW この気持ち 伝えたい 季節(変わる)前に(すでに) 首ったけなんだ 僕の負け(Hey!Hey!Hey!) 早送りサレンダー 紫外線 じわりじわりと 何だか強くなって 袖をまくった分だけ 肌が灼けるよ この街を脱出したら 砂浜で見つめていいかい? 夕暮れがやって来るまで 眠ろう どんな水着 着替えるのかな でも誰にも見せたくないよ WOWOW さあー ワンツースリー! 南風 WOWOW 吹いてくれ! WOWOW 胸の奥ざわざわと 青い(海に)白い(波は) まだおとなしい 考えてる猶予はないぞ 燃え上がろうぜ 僕を好きか? WOWOW 大好きか? WOWOW そんなこと聞けないよ 夏が(来れば)きっと(言える) この先に期待して 準備中(Hey!Hey!Hey!) 情熱は誰んだー? さあー ワンツースリー! 青空を WOWOW 連れて来い! WOWOW もう恋の真っ最中 眩(まぶ)しい(日差し)木々の(どこか) 蝉が鳴いたら ためらってる時間はないよ すぐにキスしよう 君が好きだ WOWOW 大好きだ WOWOW この気持ち 伝えたい 季節(変わる)前に(すでに) 首ったけなんだ 僕の負け(Hey!Hey!Hey!) 早送りサレンダー 早送りカレンダー |
| 男と女稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 筒美京平 | シーツを巻いている おまえの細い躰 濡れた髪を 指で梳いて おしまいねと 淋しく笑うから もう 言えない 疲れたよ もう 抱けない 悲しくて もう 切ない 甘い言葉 嘘さ 男と女 はじめから 他人 おまえが部屋を出る 気配に気づいたけど 俺はわざと 黙っていた くわえ煙草 心に落ちるけど もう 言えない 疲れたよ もう 抱けない 悲しくて もう 切ない 甘い言葉 嘘さ 男と女 いつだって 他人 朝の予感に 消えてくれ 部屋の鍵なら 捨ててくれ シーツに残る 長い髪は たぶん 男と女 最後には 他人 | |









