松井五郎作詞の歌詞一覧リスト 1647曲中 401-600曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| Without Your Love工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | 報われないKissかもしれない つれない風が囁く 他人の目に妬まれるほど いい夢を捜してみたいだけ わざとらしく欲張りな肌が がんじがらめにしたがる 薄っぺらな言葉なんかで 幸せがつかめるもんですか かっこつけてもいられないね また後悔しない 泣いたりしない ほんとのこと知りたい 孤独ばっかり責めていれば きっとふたりは追いこまれる 好きだよ 好きだよ 何度でも言うよ いつもあなたに聴こえるまで 好きだよ 好きだよ それしかないよ くりかえしくりかえし 伝えるから ひとりきりが騙せないだけで 恋をするから傷つく あなたを思う時の中で まなざしは優しくなれますか わかりっこない答えもある そう戸惑いながら ぶつかりながら あなたといればいいさ こぼす涙で怪我をしても きっと心は立ち直れる 好きだよ 好きだよ どこだって言うよ どんな 現実 邪魔をしても 好きだよ 好きだよ 止められないよ くりかえしくりかえし 届けるから なんにもいらない そんな気がしたよ いつかあなたと空を見たとき 好きだよ 好きだよ それしかないよ くりかえしくりかえし 伝えるから |
| うらはら工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | とても好きだけど なぜかいじめたい そばにいたいほど きつくあたりたい あなたしかない 胸が不憫で だってかわいそうよ もてもしないけど 嫉妬してほしい 秘密めいた指輪 そっと見てほしい 瞳をあわせれば どんな陰謀も きっと ばれちゃうのに 別れぎわ じゃあねと閉めた DOOR越し 帰れずに もたれてる 嘘つき娘 ひとり 素直になって 飛びこんじゃえば 靴音に なにも 泣かないでいい どうしたと 風に 肩を叩かれ 唇を噛んで Ah 笑った 心はうらはら 抱いてほしくても わざとそらしたい 許しすぎるから 愛がもったいない さみしがりやに なった不幸が ほんと あきれちゃうよ おしゃべりのうまい 女友達 呼びだしたくせに ほら いらいら娘 ひとり 馬鹿だと言って あきらめちゃえば 慰めで誰か 誘うかしら よそいき顔を 作るそばから ためいきが壊す Ah 困った どこまでうらはら 素直になって 飛びこんじゃえば 星屑に なにも 泣かないでいい 逢いたいと 風にささやいたって 唇を噛んで Ah 帰った どこまで こいつ うらはら |
| きみが翼をひろげるとき工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利・高尾直樹 | なにか言いたい 瞳をしていたね 風吹く街 誰もみんな 少年だった それがはじまり さみしい夜や 冷たいことば 傷つくたび ただぬくもり 信じたくて 石を投げたよ ほんとの気持ちだけ たいせつにしておこう いつか いつか 大空 見上げたとき それが きっと 翼になるはずさ 浅い夢を目覚めれば 明日がそこにある 愛されてると わからないまま 泣いてた日々 握りしめる 優しい手を いつも探した あふれる涙なら まっすぐに見つめよう いつか いつか 青空 ひろがるとき それが きっと 翼になるはずさ 胸に響くときめきを いつでも忘れない できることを ひとつずつ 少しずつでも… いつか いつか 大空 見上げたとき それが きっと 翼になるはずさ 遠い夢のその向こう 夜明けが見えてくる |
| くちびるから媚薬 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | ちょっと待ってよ ねえ なんて言ったの いま 好きになって 好きになっても かまわないの ちょっと待ってよ ねえ そっと揺れてる瞳に 壊れそうに ほどかれてしまいそう 情熱 それだけで媚薬 ひとくちでも とりかえしつかない 深紅の花びらみたいに ただ 恋はふれるもの いいの いいの いいの 涙さえいいの 嘘じゃないときめき はなしたくない ちょっと待ってよ ねえ どんな夢なら いま ふれあっても 許しあっても かまわないの ちょっと待ってよ ねえ じっとしないで もう 腕のなかで ささやきかける 願い 綺麗になったねと言われて あなたのこと すぐに思いだすわ 逢えずに つのらせる想い また 微笑みがさらう いいよ いいよ いいよ みつめればいいよ どうなるのかなんて わかりたくない 夕暮れのまちかど ざわめきから ふたり 夜に こぼれてゆく いいの いいの いいの 涙さえいいの 嘘じゃないときめき はなしたくない いいよ いいよ いいよ みつめればいいよ どうなるのかなんて わかりたくなんかない | |
| X'masがいっぱい工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | ふたりだけの夢にMerry X'mas 愛されたらいつもMerry X'mas 待ちぼうけの午後 電話 投げて 古い手帖 ぼんやり見てた 暖炉に揺られて かわしたKISS 12月を 想いだしてた もしもやさしさの魔法が 溶けだしてしまったなら 冬まで待てない ずっとあたたかい あなたの その腕につつまれたい 気づいてほしいの 耳をすまして 静かな夜 あなたの声が 贈り物よ ふたりだけの夢にMerry X'mas 愛されたらいつもMerry X'mas ひまわり模様の スカートでも 胸のなかは イヴのあの夜 雪に輝いた くれた指輪 一度だって はずさないのに もしも過ぎてゆく時間が 心まで変えるのなら 冬まで待てない もっと誰よりも綺麗に なれるまで愛されたい わかってほしいの もしもやさしさの魔法が 溶けだしてしまったなら 冬まで待てない ずっとあたたかい あなたの その腕につつまれたい 気づいてほしいの 胸をあわせて 踊りたいの おなじ気持ちで 踊りたいの ふたりだけの夢にMerry X'mas 愛されたらいつもMerry X'mas | |
| 恋一夜 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 濡れた髪を はじめて見せた夜 心が泣いた 抱かれていながら さみしくて かさねてゆく 唇でさえ たぶん 答えだせない 熱くなる肌を 信じるのに 瞳を閉じて 願いが かなえられたと 感じた その瞬間に… まだ深い愛がかならずある わからない わからない どうなるのか きりがない きりがない ふるえる胸 あなたの腕に狂いながら こわれてしまいたくなる どこまで好きになればいいの 涙に終わりはないの なぜ 爪のさきが シャツの背中堕ちて めまいの嵐 譫言みたいに あなたを呼ぶ 求めあうまま つかんで 確かめあった ぬくもり そのさきに… 燃えつきる愛がかならずある 苦しくて 苦しくて かすれる声 せつなくて せつなくて 消えない夜 ふたりであたえあえる夢を 嘘になんかしたくない どこまで強くなればいいの 痛みをふりきれるまで わからない わからない どうなるのか きりがない きりがない ふるえる胸 あなたの腕に狂いながら こわれてしまいたくなる どこまで好きになればいいの 涙に終わりはないの なぜ | |
| 声を聴かせて工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 声を聴かせて もう心を閉ざさないで 愛を聴かせて 昨日が遠い風に変わるまで いくじがないだけじゃない そう乾いた胸がつぶやいた 失うことだけ ただ怖くて誰か 待ってた夜更け ひとりぼっちで生まれたのに あゝ どうしてさみしくなる みんなこんな つらい気持ち ねぇ どんな夢みて 乗り越えてるの AH つらいけど 声を聴かせて いま 傷つくよりもつよく 愛を聴かせて 明日がそばにあると信じたい ごまかしきれないじゃない そう想い出ばかり 抱いてても なくすものもないあの心の広さ 忘れていたね しがみつく幸せなんてあゝ 涙までつまらない うまく思い切れる勇気 ねぇ 誰にもきっと あるはずだから AH つらくても 声を聴かせて もう心を閉ざさないで 愛を聴かせて 昨日が遠い風に変わるまで AH つらくても 声を聴かせて いまなにも怖がらないで 愛を聴かせて 明日は そばにあるから 声を聴かせて もう心を閉ざさないで 愛を聴かせて 昨日が遠い風に変わるまで 声を聴かせて もう心を閉ざさないで 愛を聴かせて 昨日が遠い風に変わるまで | |
| さよならLONELY これっきりLONELY工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | さよならLONELY これっきりLONELY あなたといま そう言える どうしようもない いくじなしを 今夜こそ きっと こなごなにしてしまおう 肩から羽織るシャツ 眠った腕をすり抜けて 星屑見ながら 知らないお酒 飲んだ あなたの好きなもの しだいに好きになる気持ち あんなに強情な ためいきまでが 消えた まだ 止まらない この 不思議な涙 幸せは もっともっと そうよ そばにあるもの さよならLONELY わがままなLONELY ふたりでいま そう言える どうしようもない さみしさから 飛びだせるCHANCE あなたの腕がくれた 昔は ひとりきり 泣いてた部屋の片隅に 心の 行方を あずけるひとが 見える あの 月灯り もう 冷たくない ときめきは ずっとずっと そうよ ここにあるから さよならLONELY これっきりLONELY あなたといま そう言える どうしようもない いくじなしを 今夜こそ きっと こなごなにしてしまおう FARAWAY LONELY これっきりLONELY ふたりでいま そうできる FARAWAY LONELY さよならLONELY 今夜こそ きっと… |
| 深海魚工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | Jin Nakamura | JIN NAKAMURA | あふれだす水を行(ゆ)く 思いの深さ孕(はら)むまま ひかり忘れた世界から まぶしく碧いあの海へ 捨てたのは 正直な自分でしたか 飢えてても いい娘のふりをしながら 笑いもしたし 乱暴な唇は 無口な声に 慣れた だけど ほんとうは 血の色までは 変われない 覚えておいて 卑(いや)しいくらい まだあなたを 愛せるのよ さざ波の果てにある 入り江にはもう戻らない 釣人たちが群れるのは ただ従順な心でしょ あふれだす水を行く 思いの深さ孕むまま ひかり忘れた世界から まぶしく碧いあの海へ 見えたのは 透明な時間の壁 いつもそう 迷路を閉ざしてたのは おそらくわたし 上手に泳ぐつもりが もがいてたんだ きっと なにも逆らわず 幸せばかり 貪(むさぼ)れば すぐに夢など 痩せ細るもの 永遠さえ 失うのよ しなやかに跳ねる空 まるで翼があるように 風も味方につけられる 眠れる時は いまじゃない あふれだす水を行く 思いの深さ孕むまま ひかり忘れた世界から まぶしく碧いあの海へ |
| 捨てられた猫じゃないから工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | くたびれた服に陽があたる 肌寒い朝のホーム 渇いてる化粧 手で洗えば 夢 覚ます まつ毛ひとつ DON'T LET ME DOWN あきれちゃうね となりで子供が笑う I CAN'T STOP LONELY HEART だらしないね ちょっとふられたくらいで からっぽでかまわない なにもかも終わりじゃないし さよならのその後に はじまる なにかが そう きっと あるよね 幸せにぐずぐずしながら 泣いたりもしてたけれど いい男(ひと)を愛したじゃないかと この胸を褒めてあげよう DON'T LET ME DOWN くやしいよね 消せない手帖の名前 I CAN STOP LONELY HEART おかしいよね 恋はいくつもするのに からっぽでかまわない もう一度 空を見上げて 最後まで 見ていない 心の行方を どうしても 知りたい いつまでも泣かないよ 捨てられた猫じゃないから 夜が明けた この道を どこまでも歩こうか そう きっと できるよ からっぽでかまわない なにもかも終わりじゃないし さよならのその後に はじまる なにかが そう きっと あるよね | |
| セレナーデ工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | 青い月から いま堕ちてきた その光をください 耳のちかくで いま呼ぶ声に ただ静かに 瞳を閉じる あなたとの夜 やさしい涙が ふたりの誕生石になれば… 聴こえますか 心の波の音が もうすぐ海にひろがる どこか遠く あなたと行ける場所が かならず見える 砂で作った この時間から まだ想い出 こぼさない ちらかした罪 許した涙は これから愛を守ってくれる わかりますか わたしの好きな星が いつでも夢の彼方に 名前のない やさしい気持ちみんな あなたにあげる 頬にかかる 涙をぬぐうゆびが かなえてくれる約束 誰もがまだ 知らない愛の歌を 教えてほしい |
| 存在工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | h-wonder | h-wonder | 水に挿した この花もいつか 光を失う あなたの手を 握りながら心が また遠く見てる いまある幸せに ふれるほど 臆病な自分もいて ほゝえみを重ねる ふたりは知らずに 影はすぐ深くなる ひとつしかない ものだと言うのなら わたしのすべて この愛にゆだねよう 抱きしめられて 伝うぬくもりには 答えがある あなたの匂い あなたの鼓動 ふたりを守るから ふいに変わる あの雲のかたち 季節は従う 変わることを 許しあえることから 明日ははじまる 愛は孤独までも 包み込む どんな傷も癒そうと ひとりでは見えない 道があることを せつなさが教えてる ひとつしかない ものだと言うのなら わたしのすべて この愛にゆだねよう 抱きしめられて たどり着く朝には かけがえない あなたの瞳 あなたの吐息 ふたりをつなぐから 浅い眠りは 瞬く間にほどけ 日々の流れが 連れ去りにくるけど 抱きしめられて 伝うぬくもりには 答えがある あなたの匂い あなたの鼓動 ふたりを守るから |
| Time after time工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | koki, | 澤近泰輔 | いつか追いかけた蝶の夢 忘れかけていた木の葉の声 決して二度はない陽の光 もう夜明けまで 遠くない空 梢のつぼみ 目を覚ます ねぇあなたはいま 聴こえますか 時が変わる音が 重ねた手から はじまること かならずある 明日へなにを伝えようか 道の続き 確かめて まだ幸せは すべてじゃない ここから もう過ぎ去った 遠いあの雲 形は答え 留めない ねぇふたりだけに わかりますか 時を許す言葉 傷つきながら 覚えること かならずある 涙がどこへ 流れようと あなただけを抱きしめよう 悲しむために あるんじゃない 心は 明日へなにを伝えようか 道の続き 確かめて まだ幸せは すべてじゃない ここから いつか美しい花の種 風に呼びかける小鳥の羽根 深くあたたかいこの希(ねが)い |
| 抱いてくれたらいいのに | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 抱いてくれたら いいのに そばに いたいから 胸のふるえを 止めて 愛が わかりかけたら きっと きっと あなたのことしか みえない 真夜中の 碧い海 潮風に さらわれる肌 こんな場所に ふたりが いること誰も 知らないのね あぶなげな つきあいかたが 好きなひと 誘われて いつもそらされて なぜ なぜ 瞳だけで 悩まされるの 抱いてくれたら いいのに 夢を みたいから 涙 こぼれるまえに 愛がわかりかけたら もっと もっと ほんとのあなたを 知りたい みみもとで ささやいた わたしから Kissしてもいい? ごまかせる 距離だから 嘘よ ただ言ってみただけ もうひとりの自分の声 聴こえてる 嫌われるような しぐさほど なぜ なぜ 熱い思い 伝えられるの 抱いてくれたら いいのに そばに いたいから 胸のふるえを 止めて 愛が わかりかけたら きっと きっと あなたのことしか みえない Love 愛がわかりかけたら もっと もっと ほんとのあなたが 知りたい | |
| ちょっとしたGUILTY工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | つよく蹴飛ばす DOOR 紅く砕けたHEEL 愛まで いまいましい 頬をぶたれた跡 ちょっとくやしい痛み 半分 いじけてやる 嫌いになれたらいい ほかを捜せたらいい こじれてくあげくに さみしさに負けちゃう 女なんかやめたい GUILTY あなたを責めて なにがいけない GUILTY 言いなりだけじゃ なにもできない だって だって いつだって あなただけ ただ見つめてきた ひどく汚れた街 みんな冷たい他人 嘘だけ ぎらぎらして 若い男の瞳が いかがですか?と誘う どうにもけじめがない 遊んでみせましょうか わりきってみましょうか いたずらに傷つき 慰められたがる 心だけでいいなら GUILTY あなたの愛が なにか知りたい GUILTY ふたりは何処へ行くか教えて だって だって いつだって あなただけ ただ信じてきた 追っかけてみせてよ たまにはすがってよ それまでじっとしてる GUILTY あなたを責めて なにがいけない GUILTY 言いなりだけじゃ なにもできない だって だって いつだって あなただけ ただ愛している | |
| 天使みたいに踊らせて工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | そそられるRouge 彼女は選んだ ふられた夜 Danceはとまらない 男たち わざと 腰をあててきて みかけだけの色っぽさ 魅かれてく だけど気がついて 純なまなざし 本気だけでしか 抱かれたりできないのよ ソワ もう天使じゃないから 嘘で幸せには なれそうにない 星空でもいいから 最後の最後には それ以上のない ロマンスがしたい 眠らない国道 ふたりで歩いた 昔行った 海が見えそうで とても傷ついた 彼女の背中 やさしいことばが 風になり吹きぬけてく ソワ もう天使じゃないけど ためいきひとつでも 気持ちがわかる おなじ夜を越えたら いつでも夢見てる 二度とないような ロマンスがしたい ソワ もう天使じゃないから 涙を忘れて 踊っていたい 星空でもいいから 最後の最後には それ以上のない ロマンスがしたい | |
| とても小さな傷心工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | サイレン 銀色のビルから響く夜 Oh Close Your Eyes 瞳のないマネキンが 鏡に笑ってる Oh Close Your Eyes 一枚の ポラロイドが 男の影 いま消した Lunatic (Heartbreak) 闇夜に光るナイフ (Bring Your Night) クラクションまで Lunatic (Lazy Night) 目撃者は Only Lonely 冷たい風が吹く 女優の涙には Blueの毒がある Oh Close Your Eyes シャワーから 凍えた水 テレビの音 いま消えた Lunatic (Heartbreak) 空港までのTaxi (Bring Your Night) 街をつつんだ Lunatic (Lazy Night) 満月には Only Lonely Lunatic (Heartbreak) 誰も知らないPhone Call (Bring Your Night) アドレスにある Lunatic (Lazy Night) 靴音さえ Only Lonely サイレン響く夜 冷たい風が吹く | |
| 夏がくれたミラクル工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 夏がいっぱい あふれてくる ほほえみ いますぐにつかまえて ハートいっぱい ひろがる空 みつけたら 熱く甘く響く あなたの声を聴かせて 太陽がはずすボタン 1ミリだけ あなたが近い こわがりな 瞳をして 恋が下手ね むずかしすぎる だけど綺麗な海を みてたらとても素直に やさしさにふれたわ みつめてほしい はなれないと信じて ほんとうに好きだから 駆けていきたい ふたりきりで どこまでも なにもおそれないわ こんなに夏のミラクル 右の頬 くちづけして 1秒だけ 息をとめてね 子供のように青く 無邪気な風になりたい その胸に抱かれて 夏がいっぱい あふれてくる ほほえみ いますぐに つかまえて ハートいっぱい まぶしい夢 みつけたら 熱く甘く響く あなたの声を聴かせて | |
| Non-Stop工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | こ・わ・く・な・い 涙なんか 痛みなんか こ・わ・く・な・い 傷ついても 逃げないわ ふれてみて わたしが変わる Woo Tonight 星屑Non-Stop 時速180kmの夜のHighway 小さな猫のように瞳がふるえた きゅっと握りしめた あなたのその膝 好きだと言うくらいじゃ 馬鹿馬鹿しい とめられない なにも邪魔できない 月の灯りが ふたりを誘いだす だけど こ・わ・く・な・い どんな嘘も どんな罠も こ・わ・く・な・い あなただけが みえるから ささやきは 風が奪ってく Woo Tonight 心はNon-Stop 危険すぎるCurve 叫びかけた 思わず指を噛んで 声殺した ずっとブレーキなんて踏まないでほしい 誰にもつかまらない ふたりがいい ふりむかずに どこまでも行けるわ 瞬きだけで 夢まで消せるもの だから こ・わ・く・な・い 涙なんか 痛みなんか こ・わ・く・な・い 傷ついても 逃げないわ ふれてみて わたしが変わる Woo Tonight 星屑Non-Stop もうすぐ すべてがNon-Stop | |
| バロックパール工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | REO | REO | どれだけ幸せに なれるのでしょう 抱きしめられながら もう ちょっと遠くを見てる 綺麗な夢ばかり 語るけれど ねぇ心だって どうなるかもわからない そう 優しさは離したくないもの 涙も預けてみたい 消えない不安 それもReality 信じていたい きっと いつだって 愛は決して同じ形がないバロックパール 傷つくその間際さえ 輝いていられる 代わるものはありはしない 変わるはずがない もっともっとずっと熱くなるだけ どうなるの? ひとつ口にすれば きりないのに いけない唇 あゝ甘いことわかってる 歪つな感情も 孕みながら もう自分なんて どうなるのもかまわない そう 口で言うほど強くないもの 他人の声にも迷う 見せないほどに 深いDelicacy 伝えてみたい きっと いつだって 愛は決して同じ形がないバロックパール 孤独もそう受け入れて 輝いていられる 代わるものはありはしない 変えられやしない もっともっとずっと熱くなるだけ どうしたい? 他の誰とも違うやすらぎ 喜びに触れる響き それは二人を 試すReality 信じていたい きっと いつだって 愛は決して同じ形がないバロックパール 傷つくその間際さえ 輝いていられる 代わるものはありはしない 変わるはずがない もっともっとずっと熱くなるだけ どうするの? |
| ほとり工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 松浦晃久 | そこへ 行くにはまだ 時は浅く 満ちては来ない ここへ 打ち寄せる波 海は 深く 深く 誘うけど どこへ 夢はどこへ 次の行く先を 決めたがる だって愛のせいで きっと それは… そこに なにがあるの たどる場所は 思い出じゃない ここに 戻るとしても 道程(みち)は 遠く 遠く 迷うだけ どこに 夢は どこに 肌にふれたもの 埋めたがる だって愛のためなら いつも いつも どこへ 夢は どこへ ふいに 胸の 音を 隠すの だって愛のせいだったら ねぇ どこへ |
| ぼやぼやできない工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | ごらんよ 女たちの胸 薔薇が枯れてゆく 男たちは 浮かれた疾風(かぜ) なにもわかってない だんだんと 街の灯 消えて スリルも眠る こんなんじゃ 退屈すぎて 壊れちゃいそう DA DA DA あいつなんか もう愛してないわ 好きに笑わせてよ 涙なんて もう純じゃないから ぼやぼや できない ずるいよ 男たちの目は 答えを そらすね いい服 着せておくだけで かまっちゃくれないし もうちょっと やさしい気持ち 贅沢(ぜいたく)にして もったいないくらいの いまを 生きてみたい ん DA DA DA あいつなんて もうなんでもないわ 好きに踊らせてよ 純情だけで 傷つきたくないわ ぼやぼや できない あれも嘘 これも嘘 どれがほんものなの 迷わせて 惑わせて いま さら どうなるの DA DA DA あいつなんか もう愛してないわ 好きに笑わせてよ 涙なんて もう純じゃないから ぼやぼや できない | |
| Mirageの虜工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | Draw4 | ゆびもふれないのに Doorが静かに開く 名前もなにも 知らない彼が笑った 覚えたはずのない Danceに浮かれながら やさしい 腕に 隠れた 夢をみつけた ことばじゃ もう足りない 気持ちばかり 与えてみたくて なにかが はじまる 泣きかた 忘れそうな 予感 逆らえない 出逢いを待たないうちに 他人じゃ いられない この胸 いますぐ I'M GETTING FOR YOU 呪文をかけた目で みつめた ワイングラス 心に滲む 夕陽の色に変わった 終わりのない恋を きっと 誰も 信じてないけど なにかが はじまる 胸を かきたてられる 微熱 静まらない さよならを 恐れないで 愛を 許したい このまま いますぐ I'M GETTING FOR YOU 瞳の向う側で 予感 逆らえない 夢を消すかもしれない 微熱 とまらない この胸 このまま mirage いますぐ I'M GETTING FOR YOU |
| MOONLIGHTのせいじゃない工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | DJ ラジオに響く MOONLIGHT とても好きな曲が さみしさにふれる まだ 静かに眠る彼 ふさわしいひとさえ わからないままで くちづけの数と 約束の意味が 気がかりなふたりを 繋ぐなら どうぞ 好きだと言ってごらん 胸に呼びかければ なにかはじまるわ いつか この手にふれるものが 大切に思えてしかたなくなる そんなめぐり逢い月のせいじゃない MOOD 星もこぼれるMIDNIGHT 昨日までの他人 そばにいる不思議 ただ 名前を呼んだ声 磁石みたいにいま ゆびさきを誘う やさしさの距離と 戸惑いの鍵で 気まぐれにふたりが 迷うなら どうぞ 好きだと言ってごらん なにも怖がらずに 夢を見てみましょう たぶん いままでよりいいもの うまくみつけられる恋になるのは 気持ち揺らしてる月のせいじゃない ありふれた夜も 特別な朝も 幸せがふたりを 捜してる どうぞ 好きだと言ってほしい 胸に呼びかければ なにかはじまるわ いつか この手にふれるものが 大切に思えてしかたなくなる そんなめぐり逢い信じているから | |
| メタモルフォーゼ | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | だめじゃないのに だめなふりして許す唇 あなたの肩越しに震える星座 「夢でいいでしょう」 言いきかせても 肌が裏切る 心をそそのかし幸せねだる 戸惑いも 脱ぎすてた 北風の窓辺で さみしさは女をわからずやに してしまう たわごと どうにかなりそうに 抱いて なりふりかまわずに ためいきは 花の色に まなざし月に変えて どうにもならない好きよ どこでも さらって 嘘じゃないのに 口にするから 愛ははかない いっそ唇 噛めば無口になれる 「かまわないでしょう」 いいなりになる 胸の高鳴り いいと言ってくれるまで あなたにあげる 戸惑いも脱ぎすてた月灯りの中で またすぐに涙に乱される この気持ちわかって どうにかなりそうに 抱いて なりふりかまわずに ふたりきり 探しあてる 綺麗になれる 答え どうにもならない好きよ どこでもさらって こんなに 愛していいの キリキリするくらい さみしさを 忘れられる 優しさに 揺れながら どうにかなりそうに 抱いて なりふりかまわずに ためいきは 花の色に まなざし月に変えて どうにもならない好きよ どこでも さらって 夜明けはまだ遠いどこかにあるわ 涙も まだ遠いどこかにあるわ | |
| めちゃくちゃに泣いてしまいたい | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 逢いたくて しかたなくて なのに言えない気持ちがつらい 情けない恋をしたと そんな言いかた せつないじゃない どうせ つよがりでも HEARTBEAT 電話なんかだけで なにが わかるもんか HEARTBREAK 元気そうなふりで おやすみだけ告げたけれど もう なにもない めちゃくちゃに泣いてしまえたら こころは 眠れますか 我慢して こらえてるさみしさじゃ 気づいてくれませんか ねぇ 教えて 好きだから しょうがないよ だけど 放っておくのはずるい こんな夜にひとり HEARTBEAT ことばなんかだけで 痛み 治るもんか HEARTBREAK 燃えるようにつよく 愛されれば 欲しいものは もう なにもない めちゃくちゃに泣いてしまったら わがままに見えますか 我慢して ぎりぎりのさみしさに 気づいているでしょうか ねぇ 教えて めちゃくちゃに泣いてしまいたい ほんとうは泣いてしまいたい あなたの腕のなかで 我慢して こらえてるさみしさを みんな涙にして ねぇ いますぐ | |
| ゆらぎの月工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 松本俊明 | 澤近泰輔 | まだ言葉にならない 胸に深く 溶け出す音 ふれてみれば きっとわかるのに 唇は答え 隠した ひとりが怖くて ふたりに迷うの なにも言わないで なにも訊かないで 抱きしめながら 心を止めて 苦しくてもいい 傷ついてもかまわない それも愛なら 望むことで 無くして 許したとき そばにあるの 差し出す手に やすらぎの意味を 月の光 問いかけてる ふたりを探して ひとりで迷うわ なにも言わないで なにも訊かないで 抱きしめながら 涙も止めて 優しさはいつか さみしさを匿うもの それも愛だと あふれだす 時間 この先は どこへ そこには どれだけ 幸せがありますか いまあなたとだけ めぐり逢うために 誰も知らない 孤独を見せた 苦しくてもいい 傷ついてもかまわない それも愛なら 苦しくてもいい 傷ついてもかまわない それも愛なら |
| ワインひとくちの嘘工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | 熱い吐息に誘われ 粉雪が踊る 白い帰り道 ラジオを消して 車を停めたら 空にとけそうね 膝に置いた ゆびさき あなたのこと 待ってる もしも 帰すつもりならば ただ ほほえんで ワインひとくちの嘘でも 好きと言ってね やさしい夜 忘れたくない ずっと 雪にかこまれて ふたり このままで 困るのもいいわ 窓が曇って 揺れる 街灯り 胸が あたたかい とても あなたが近い ためいきまで 奪われ もしも 帰したくないなら ただ みつめてね ワインひとくちの嘘でも いま 信じてる もしも 愛してくれるなら ただ 抱きしめて あなたの瞳 忘れたくない |
| わたしはナイフ工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 門倉聡・後藤次利 | どこか乱暴な KISSをされながら なぜか 拒めない 痕がつくくらい 抱きたがる腕を うまく 許してる 見栄も嘘も欲も 裸にされて ただの愛に飢えた わたしだけがいる 傷だらけになっても愛したい 優しいだけでは愛せない そうね わたしはナイフ 髪が乱される 一息の嵐 わざとそらせない 罠も夢も罪も 違いはしない ふれた途端 堕ちる 心だけがある 傷だらけになっても愛したい すべてを捨てなきゃ愛せない そうよ わたしはナイフ (LET ME IN YOUR LOVE)かならず (LET ME IN YOUR HEART)いまをつかんで 傷だらけになっても愛したい 優しいだけでは愛せない どんな涙もほんと そこからあなたを愛したい 孤独になるほど離せない そうよ わたしはナイフ |
| September Summerクラッシュギャルズ | クラッシュギャルズ | 松井五郎 | 中崎英也 | 青い風に誘われながら 海沿い走るフリーウェイ 渚に眠るサーフボードの かわいた砂に Tiny fall 濡れた素肌の夏が 心に灼きついたままさ なにもかも戻らないのに 愛しさを追いかけ Carry on September Summer September Summer 熱い想い出が 風に揺れてる September Summer September Summer もう一度ここへかけてこないか I just keep on times September Summer 水平線に銀のシュプール あの日の声がきこえる セイルの影でこぼれた涙 ぬぐえずに Good-bye love ことばなくしたけれど きざんだハートは 残したままだよ 8月が燃えつきたとき ふたりからうばわれた Sunshine September Summer September Summer 波にさらわれた 君との想い出 September Summer September Summer まだ夢みてる さみしい胸で I just keep on times September Summer September Summer September Summer 熱い想い出が 風に揺れてる September Summer September Summer もう一度ここへかけてこないか I just keep on times September Summer |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| つま先まで I Love Youクラッシュギャルズ | クラッシュギャルズ | 松井五郎 | 中崎英也 | 風が吹いているハートに Lonely night ひとりの影が熱い コイン投げてみた3秒の賭け きっと勝ってみせるぜ 明日 つま先まで I love you つま先まで I love you 誰にも2度と負けない つま先まで I love you つま先まで I love you 悔やみたくない夢に 激しく Sparking love いつかためいきで あきらめた恋 涙のこらず捨てた 青いきらめきに 生まれかわって きっとみつけてみせる 明日 つま先まで I love you つま先まで I love you つかんだ時は逃がすな つま先まで I love you つま先まで I love you 傷ついてもくじけずに 激しく Sparking love Don't fall in love 誓いはひとつ 決して忘れるな そうさ つま先まで I love you つま先まで I love you 誰にも2度と負けない つま先まで I love you つま先まで I love you 悔やみたくない夢に 激しく Sparking love | |
| 熱風撫子クラッシュギャルズ | クラッシュギャルズ | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 灼けつく太陽 追いかけて 熱い風に 叫びたい野性 きらめく瞳の エンブレム 涙よりも 輝いてみせる おまえに背中など みせたくはない 誰にもやれない 1秒を賭けよう Don't Give Up たとえ 傷にふるえても Don't Give Up Don't Give Up 燃えろ 熱風撫子 レモン噛むように ときめいた あの日夢は 情熱のかけら 蒼いページへと しみこんだ 汗のために 青春があるさ はじける心には 明日を信じる 無限の力が いくつもあるから Don't Give Up 今が 燃えるそのときだ Don't Give Up Don't Give Up 燃えろ 熱風撫子 Don't Give Up たとえ 傷にふるえても Don't Give Up Don't Give Up 燃えろ 熱風撫子 | |
| あの頃へクリス・ハート | クリス・ハート | 松井五郎 | 玉置浩二 | 堀倉彰 | 雪が降る 遠いふるさと なつかしい 涙になれ 春を待つ 想いは誰を 幸せに できるだろう あの空は あの風は いまも胸に 限りなく あたたかい あの頃へ 君をいつか つれて行けたら 街の灯が 瞳に灯る 神様の 願いを見た 夢だけで 終わらないこと あといくつ あるのだろう あの星は あの雲は いつも愛を 見つめてた 美しい あの頃へ 君をいつか つれて行けたら やさしさも さみしさも いつも愛を 知っていた あたたかい あの頃へ 君をいつか つれて行きたい |
| 悲しみにさよなら黒沢萌 | 黒沢萌 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 安全地帯・星勝 | 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 唇をかさねてたしかめるのに 夢の続き捜すの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている もう 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら 愛をふたりのために 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら ひとりじゃないさ 泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らないことばで なくせない心で ひとつになれる 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら… |
| Frozen Soulグレイ(中村悠一) | グレイ(中村悠一) | 松井五郎 | 藤澤健至 | 藤澤健至 | 冷たい 風が胸を切る 閉じ込めたままの 思いが揺らぐ ことばは 諸刃のナイフさ 他人を巻き込んで 自分に刺さる 誰かのために 犠牲になれる 答えくらいは ないわけじゃない なのにどうして 強さはいつも 弱さまですぐ 剥き出しにする 氷のSoulで 運命を砕け 知りたい未来は 自分で切り開く 涙も凍らせて 傷も黙らせる 孤独のshieldが 心にただあるから 理屈を 積み上げるよりも できることをいま はじめればいい 無茶だと わかってることに 賭けてみる価値が あるんじゃないか 誰かの力 宛てにしながら 逃げ場所ばかり 探していても なにも変わらない なにもつかめない 永遠に同じ 空を見ている 氷のSoulで 運命を砕け 叶えたい夢は 自分で引き寄せる 過去など 凍らせて 影も黙らせる 孤独のshieldが 心にただあるから 氷のSoulで 運命を砕け 知りたい未来は 自分で切り開く 涙も凍らせて 傷も黙らせる 孤独のshieldが 心にただあるから |
| 希望のSwitchK★Bオールスターズ | K★Bオールスターズ | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 船山基紀 | いま夢は まだ続く ときめきは魔法のように ここからほら 物語は 動き出してゆくよ ずっと憧れて 捜していた場所は ほんとうはどこに いまあるんだろう きっとはじめから この心はいつも たどり着く光 灯していたの ひとりでわかることは ほんのわずか Doorを開けさえすれば Challengeの そのSwitchを Onにできるさ いま夢は まだ続く ときめきは魔法のように いままでは ないことが いくらでも 未来にはある ここからほら 物語は 動き出してゆくよ もっとできること ある気がしてるのに 簡単に汗を 拭う時もある じっとしていると 後悔してしまう そう弱いところ たくさんあるね 誰でも迷いながら 前に進む 時は止められないんだ Chanceなら そのSwitchを Onにしなくちゃ いま夢は また続く ときめきは奇跡のように いままでと 違う風 どこまでも 未来にはある これからほら 物語は 変わりはじめるでしょう いま夢は まだ続く ときめきは魔法のように いままでは ないことが いくらでも 未来にはある ここからほら 物語は 動き出してゆくよ ここからほら 物語は 動き出してゆくよ ほら ゆくよ |
| Thank you for the songK★Bオールスターズ | K★Bオールスターズ | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 岩田雅之 | Thank you for the song Thank you for the song さみしさにはかたちがない 喜びにもかたちがない だけどボクたちには 歌がある Thank you for the song Thank you for the song 悲しみにはこたえがない 幸せにもこたえがない だけどボクたちには 歌がある めぐり逢えた すべての人に めぐり逢いたい すべての人に いつか 思いを 伝えるために Thank you for the song (Thank you for the song) Thank you for the music (Thank you for the music) 愛を込めて 愛を込めて Thank you for the song Thank you for the song 思い出にはしるしがない 憧れにもしるしがない だけどボクたちには 歌がある Thank you for the song Thank you for the song やさしさにはねがいがある 苦しみにもねがいがある そしてボクたちには 歌がある 夢を捜す すべての人に 夢追いかける すべての人に いつか 思いを わかちあいたい Thank you for the song (Thank you for the song) Thank you for the music (Thank you for the music) 愛を込めて 愛を込めて (Thank you for the music) (Thank you for the music) Thank you for the song (Thank you for the song) Thank you for the music (Thank you for the music) 愛を込めて 愛を込めて (Thank you for the song) (Thank you for the music) 愛を込めて 愛を込めて (Thank you for the music) (Thank you for the music) (Thank you for the music) (Thank you for the music) |
| あなたに香西かおり | 香西かおり | 松井五郎 | 玉置浩二 | 久米大作 | Tonight 夜が あなたをとてもやさしくする どんなことばも きこえないほどに 魅せられて Tonight 熱い 吐息が胸をほどいてゆく ふたりいつでも なぜ愛しいのに ふるえてる あなたは 心の中に いま 何をみるの 悲しくさせるなら みつめない あなたの綺麗な瞬きに Goodbye Tonight 夢は 誰にも話してはいけない いつかひとりで 眠れない夜に 思いだして あなたに あげられるのは もう ぬくもりだけ ふたりでいるために ひとりきり こんなにそばにいるというのに 悲しくさせるなら みつめない あなたのその綺麗な瞬きに Goodbye あなたの綺麗な瞬きに Goodbye |
| 悲しみにさよなら香西かおり | 香西かおり | 松井五郎 | 玉置浩二 | 久米大作 | 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 唇をかさねてたしかめるのに 夢の続き捜すの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている もう 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら 愛をふたりのために 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら ひとりじゃないさ 泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らないことばで なくせない心で ひとつになれる 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら… |
| 風がなにかを言おうとしてるコウ(早見沙織) | コウ(早見沙織) | 松井五郎 | 山本健太郎 | 梅堀淳 | 空の果てがつながる場所を 野に咲く花は まだきっと知らない ここよりいい世界があると 心はいつも羽を広げたがる 夢だけで終わらせない Chanceがあるはずさ 大丈夫ボクらはひとりじゃない 風がなにかを言おうとしてる 大丈夫かならずうまくやれる 思いはいつか自分を変える 道になる 見えないもの信じる力 みんなどこかに置き忘れてしまう 傷ついて見上げた星 目印はそこさ 大丈夫ボクらはひとりじゃない 風がなにかを教えてくれる 大丈夫かならずうまくやれる 涙もいつか明日を開く鍵になる 未来はそう君を待っている 小さな一歩からでもはじまるから 大丈夫ボクらはひとりじゃない 風がなにかを言おうとしてる 大丈夫かならずうまくやれる 思いはいつか自分を変える道になる いつかきっともっとできるはずだよ いつかいつか まだ好きなのに |
| あなたは雪になりました小金沢昇司 | 小金沢昇司 | 松井五郎 | 幸耕平 | 矢野立美 | またすぐに逢えると 別れたあの日 あなたの後ろ姿 追えばよかった いまでも この手が 悔やんでばかり ふたり待つ春を隠して 北風にひとり 残して あなたは雪になりました もう 逢えない 泣きたくても 泣きたくても 凍りつく涙 またいつか咲く花 足を止めても 行き交う人にまぎれ 流されましょう 誰にも 気持ちを 明かさないまま ふたり見た夢を失くして 冬空をひとつ 残して あなたは雪になりました ああ どうして 泣いてるのに 泣いてるのに 流れない涙 ふたり待つ春を隠して 北風にひとり 残して あなたは雪になりました もう 逢えない 泣きたくても 泣きたくても 凍りつく涙 |
| 悲しみにさよなら越山元貴 | 越山元貴 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 斉藤哲也 | 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 唇をかさねてたしかめるのに 夢の続き探すの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている もう泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら 愛をふたりのために 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら ひとりじゃないさ 泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らないことばで なくせない心で ひとつになれる 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら… |
| シューティング スター小林千絵 | 小林千絵 | 松井五郎 | 松宮恭子 | 大村雅朗 | 夜空のキャンパスはじける星屑 あなたの星座を占う 逢えないときには想いは流れて つかまえられずに寂しい 恋人と呼べば嘘になるわ 見つめ合うだけで過ごす恋なら あぁふたりは Twinkle Blue Star 翔んで行きたい 果てしない愛の銀河へ あぁふたりは Kiss On Blue Star 触れあいたいの 確かな愛つかむために 手の届く愛はすぐに色褪せて 心 熱くはしないわ きらめく愛ほど遠くにあるのね 名もない星のように やさしいことばも邪魔になるわ 触れあう心が瞬間を越えてく あぁふたりは Twinkle Blue Star 抱きしめたいの いつまでも心のままに あぁふたりは Kiss On Blue Star 愛してほしい 燃えるような熱い胸で あぁふたりは Twinkle Blue Star 抱きしめたいの いつまでも心のままに あぁふたりは Kiss On Blue Star 愛してほしい 燃えるような熱い胸で |
| 遥かなる河子安武人 | 子安武人 | 松井五郎 | JIN NAKAMURA | 羽のない蝶の群れ 葉の朽ちた深い森 風の音が 花を憂う道 断つ糸をまた結び 人の手はなにを織る 古衣の繕いさえせず 心と心が 呼びあうまま 儚き命に 応える幻よ 愛すれば 愛ゆえに 狂おしい思いが 河になる 古を巡り来る 砂の舟 どこまで行くのか 名も捨てて荷を解けば 雲の尾根 招く空 その先で 逢える人は 誰 灯した明かりに 彷徨う影 怖れを許せば 交わる言霊よ 愛すれば 愛ゆえに 果てのない思いが 河になる 抱きしめるものがある腕にだけ 光は 満ちるか 愛すれば 愛ゆえに 狂おしい思いが 河になる 古を巡り来る 砂の舟 どこまで流れるか 愛すれば 愛ゆえに 果てのない思いが 河になる 抱きしめるものがある腕にだけ 光は 満ちるか | |
| Suggestion子安武人・関智一 | 子安武人・関智一 | 松井五郎 | 福士健太郎 | 闇のナイフが胸を刺すMIDNIGHT MOONLIGHT 眠るBEDを探してもありゃしない 消えてゆく一秒のために MOVIN'ON もう覚めない夢ばかり欲しがる生活(くらし) そんなものはどーでもいい NO NO NO なんのために 俺たち傷ついて 生きてるのか もがいてるのか 知りたくないか NO NO NO ためいきまで 邪魔になるくらいの 熱くなれる 鼓動の答えだけ つかめ いますぐ ONE WAY ノイズだらけの風が吹くMIDNIGHT MOONLIGHT TVの中に現実はありゃしない 失くしてく想い出のためにMOVIN'ON ただ望んでさえいれば手にいれられる 未来なんかどーでもいい NO NO NO なにができる 俺たちいまここで 渇いた瞳と 叫ぶ心と 熱い体で NO NO NO あきらめれば 孤独に殺される たどり着ける 場所を信じるなら 走れいますぐ ONE WAY NO NO NO なんのために 俺たち傷ついて 生きてるのか もがいてるのか 知りたくないか NO NO NO ためいきまで 邪魔になるくらいの 熱くなれる 鼓動の答えだけ つかめ いますぐ ONE WAY | |
| 泣かないから小柳ルミ子 | 小柳ルミ子 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 泣かないから わかってるから 今夜だけは そばにいて 泣かないから わかってるから さよなら言わないで 長い夜は ためいきまで 抱いてくれた やさしいひと 逢えないから わかってるから 想いだしてほしいだけ 逢えないから わかってるから さよなら言わないで あの日 ふたりみていた空 いまも胸に ひろがるのに… 泣かないから わかってるから 今夜だけは そばにいて 泣かないから わかってるから 夢のように 忘れないわ 忘れないで あなただけを信じてた もう少しだけ もう少しだけ お願いこのままで | |
| 風になろうか近藤真彦 | 近藤真彦 | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 白井良明 | 夜明け前 霞む月 おまえは何処へ 夢を運ぶ 誰もが ただ迷う道で凍えた空を見てる まだその先に朝が来るところを 信じたくて 風になろうか 時を吹き抜けて 渇ききった心の壁も 一気に越えるさ 風になろうか 涙も振りきり たった一度のいまが続く それが人生と言うなら 散る花に 添える手を 人はいつから 忘れたまま ひとりで生きられるはずがないこと知ってるのに なぜさみしさの殻も破らないで あきらめてる 風になろうか 時を吹き抜けて あの流れゆく雲も絶えず 形を変えるさ 風になろうか 昨日も振りきり たったひとつの命生きる それが人生と言うなら 風になろうか 時を吹き抜けて 渇ききった心の壁も 一気に越えるさ 風になろうか 涙も振りきり たった一度のいまが続く それが人生と言うなら どこまでも ただ風になろうか |
| 軌跡近藤真彦 | 近藤真彦 | 松井五郎 | Felix Persson・Marta Grauers・Vincent Degiorgio | 太田光宏 | 息を切らし ひとり見上げれば きりがない空だ 過ぎた日々に 恥じることがない 汗はかけたのか どうだ 今は どうだ 胸が渇いてしかたない そうか 道は そうか 終わりはないよな いつもおまえがいてくれたね 心を抱くように ずっと見ていてくれたからさ 走ってこれたよ 涙は 任せな 俺たち この先も 止まらないだろう ボルトひとつ 足りないくらいで 負ける時もある 人生なんて 泥にまみれなきゃ なにもつかめない そうだ 明日(あす)は そうだ いまがはじまりなんだろう そうか 夢は そうか 続きばかりだな いつもおまえがいてくれるね 向かい風の日でも ずっと見ていてくれるからさ 走って行けるよ 涙をふいたら 俺たち どこまでも 止まらないだろう 近道では 次へ 繋ぐ 軌跡 見えないものさ 遠回りで めぐり 逢える 奇跡 信じていいよ さぁ もっとどこかへ いつもおまえがいてくれたね 心を抱くように ずっと見ていてくれたからさ いつもおまえがいてくれるね 向かい風の日でも ずっと見ていてくれるからさ 走って行けるよ 涙をふいたら 俺たち どこまでも この先も どこまでも 止まらないだろう |
| 逢いたくてしかたない | 郷ひろみ | 松井五郎 | 都志見隆 | 山本健司 | もうだめだと 言ったとき 泣いた君を ただ見つめてた 僕は君に ふさわしくない そんな気がしたんだ でも逢いたい 逢いたくてしかたない 抑えきれない 気持ちがある いま逢いたい 逢いたくてしかたない あの涙を ぬぐいたい とても好きな 長い髪 街のどこか ふりむいてばかり 忘れたくて 別の誰かを 僕は選んだだけ でも逢いたい 逢いたくてしかたない こんな迷いは 責めればいい いまも君が 消えたあのまちかどに ずっとひとり いるようさ さよならに ふれずにいた唇は 夢に見てた 幸せな日々 抱きしめて 暮らしているかい でも逢いたい 逢いたくてしかたない 君の香りが 残ったまま つよく抱いて もう一度抱きしめて そっと名前 呼べるなら 君に逢いたくてしかたない もう一度だけできるなら あの涙を ぬぐうから |
| あどけなくCRAZY郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 尾関昌也 | 長い髪MOONLIGHTそっと濡らして あどけなくCRAZY ROUGEが溶けてく たぶん癒えない傷さえ 君は知らないのに しぐさが 乱暴すぎる 離れてる年ほどふたりは 遠くない距離 肌 近づける なにも怖がらないような まぶしいその若さ 心は 戸惑うばかり なぜこんなに君 なぜ好きなんだろう 怖じ気づく 僕だけMIS CAST この夜にまぎれ どこまで行けばいい したいだけのKISSを せがまれたら逃げようがない ためらわず抱いていいと言う目も 拒まれるよりちょっとむずかしい 君に見透かされてるような まずい気分のままじゃ なんだか 笑ってしまう なぜこんなに君 なぜ好きなんだろう 続かない 恋だと知りながら この胸の響き せつなくなる訳を つきとめたいKISSを 気づかれたら 避けようがない なぜこんなに君 なぜ好きなんだろう 怖じ気づく 僕だけMIS CAST | |
| ANOTHER FACE郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 景家淳 | KISSに燃えながら すべてを許せないDESIRE 君の影にいる 正体を隠したLONELY EYES 愛したひとが他人のものなら そうなってこうなって どうなってくのWOW… JUST LIMIT TIME LIMIT NOW 引き裂かれてゆく JUST LIMIT TIME LIMIT NOW 報われないじゃない 知らないところで 誰かを演じてるCRYING GAME 秘密の数だけ ふたりは深くなるFALL'IN NIGHT 逢えない孤独 泣きたくなるなら 冷えきって 耐えきって 逃げきってくれ WOW… JUST LIMIT OFF LIMITS NIGHT もっと愛したい JUST LIMIT OFF LIMITS NIGHT 離したくない JUST LIMIT TIME LIMIT NOW 引き裂かれてゆく JUST LIMIT TIME LIMIT NOW 報われないじゃない JUST LIMIT TIME LIMIT NOW もっとそばに JUST LIMIT TIME LIMIT NOW 離れたくない JUST LIMIT OFF LIMITS NIGHT 苦しすぎる JUST LIMIT OFF LIMITS NIGHT 止められない JUST LIMIT TIME LIMIT NOW 抱きしめたい JUST LIMIT TIME LIMIT NOW 離したくない JUST LIMIT OFF LIMITS NIGHT 引き裂かれる JUST LIMIT OFF LIMITS NIGHT 報われないじゃない | |
| いつもそばに君がいた郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 都志見隆 | 山本健司 | 僕は 何をしてきたのだろう どこか 果てしない気持ち ふいに ひとり立ち尽くす街 胸が 締め付けられる 過ぎてくだけの 時に惑わされ そう 夢に たしかなことなど なにもない 抱きしめられていたいだけ 心の弱さに ふれてしまうとき やさしい瞳 みつめてる いつもそばに君がいた ただの 孤独怖れていたんだ むりに 強がるばかりで 涙 許す君の潔さ なぜか 僕にできない 見上げた空に 届く大きさで そう 愛の 行方を信じて みたいのに 抱きしめられていたいだけ ほんとはそんなに僕はつよくない 傷つくたびにわかるのさ いつもそばに君がいた いつまでも失いたくない 答えがいま ここにあるから 抱きしめられていたいほど 揺れてる心に ふれてしまうとき ほんとの僕を 見つめてる 君と生きる それでいい いつも そばに君がいたのに…… |
| Extra Times郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | Gajin | 河野伸 | 見かけない名前の 店が並んでる 好きだった街も変わる 懐かしい僕らを 見るような二人 優しく手を結びあう いまも君は 月が満ちる あの部屋に 暮らしているの 僕が止めた時だけが 逆に廻る 君にふれる 思いだすだけじゃない いまも抱きしめてる なにも変わらずに 心が抱きしめてる こんなに ふりむけばこの道を埋めてく 季節が背中押すよ その訳も告げないで ふたりで探しても だめな時がある ひとりなら見つかるのに 同じ空見ながら 違う夢も見る それも間違いではなく どんな人が いまは君を 幸せに しているのだろう 着なくなった服なのに 袖を通す 僕が見える 思いだすだけじゃない いまも抱きしめてる なにも変わらずに 心が抱きしめてる こんなに 新しい一日のどこかに かならず君がいるよ 戻る道もないまま 思いだすだけじゃない いまも抱きしめてる 巡る道もないまま |
| Only for you~この永遠がある限り~郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 織田哲郎 | 本間昭光 | 月の光浴びて 眠る君の胸の音 それは僕の たったひとつの答えTonight もしもこの世界で 君のすべてを 傷つけるものがあれば 決して僕は許さないかならず 僕は君を守るために生きているから たとえ嵐訪れても この命は君だけのためにある My love Only for you 時はどこへ急ぐ その唇やすらぎを 残したまま なにを問いかけてくるTonight 涙があふれだし 海になる日は 君が乗る舟になろう どんな未来も怖れない永遠に 僕は君を守るために生きているから たとえ嵐訪れても この命は君だけのためにある My love Only for you 僕は君を守るために生きてゆくから たとえ嵐訪れても この命は君だけのためにある My love Only for you |
| KISSが哀しい郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 中西圭三・小西貴雄 | 鳥山雄司 | なにも言わない唇 静かに色が褪めてく どんな男のつもりで その瞳は僕を見てる 一度や二度の孤独で 誘ったわけじゃない 許した気持ちを君はどこへ隠した KISS が哀しい きりがなく哀しい 僕になにができるの 好きになるほど心が迷うから ぬくもりから 逃げないで 離れないで 嘘のつきかたを見れば せつない痛みがわかる 悪い女のふりして 背中に爪をたてて… 誰かと眠った夜も 君の名前を呼ぶ 君を裏切ることさえ僕はできない KISS が哀しい あてもなく哀しい 君はなにににすがるの つよく抱いても心まで抱けない 報われずに与えあうふたりがいる KISS が哀しい きりがなく哀しい 僕になにができるの 好きになるほど心が迷うなら ぬくもりから 逃げないで 離れないで |
| きみを想う郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 羽田一郎 | 武部聡志 | はじめてのくちづけ いまも残る香り 覚めない夢をまだ 見続けてるのだろうか いつか過ごした街 僕を呼ぶまなざし 探していたものは めぐり逢えたのだろうか きみと見た夜空 青いままなのに さみしさは なぜ 報われない 想い出に許されて 揺れる面影 抱きしめる この胸に 星が流れる いつまでもそばにある 甘いため息 ふれるもの 見るものに きみを想う 名前が変わる店 使わなくなる駅 時は何処へ君を 運んでゆくのだろうか ひとり聴く風の 静かなささやき ときめきは なぜ 帰ってこない ほほえみに癒されて眠った夜は なによりも美しい月が 漂う いつまでも変わらない熱いぬくもり 冬の日も 夏の日も きみを想う 哀しくて 苦しくて つらかった日々も ふりかえる あの空に 輝くのなら 傷ついたことさえも忘れるような 幸せが きみの手に あればいい 想い出に許されて 揺れる面影 抱きしめる この胸に 星が流れる いつまでもそばにある 甘いため息 ふれるもの 見るものに きみを想う |
| この夜の向こう側郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | シン・インス | 河野伸 | 星のツリーに誘われて 雪の音がする 見慣れた部屋の寂しさも 明日には変わる ほかの人とは違う 僕になれるかな 誰よりもそばにいたいよ 心は近づいてるよ きっと二人ひとりで眠るのは 最後の夜になる 離れた距離を埋めようと 風に瞳を閉じる 僕を名前で呼ぶ声が そっとふれてくる どんな朝の光を 君はくれるだろう 誰よりもそばにいたいよ 心は気がついてるよ 今夜二人ひとりで眠るのは 最後の夜になる 誰よりもそばにいたいよ 心は重なり合うよ きっと二人ひとつの夢を見る 最初の夜が来る 優しい夜になる |
| こんなに好きなのに郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 都志見隆 | 山本健司 | ばかだね 君を失くすことが 悔いだけでまたぼくは 夜を怖れてる おやすみと まだ言われたくない つまらない JOKEでつないでる 君の笑顔 見ているだけでいいと ついてる嘘に 泣けてくる 好きだよ 抑えてる心が 破けてしまいそうだよ なにも言えないほど ばかだね 君を失くすことが 怖いだけでまたぼくは 君から逃げてる 気にしてる ほかの奴いるんだと 眠れずに かけてしまう電話 どうしたのと 訊かれるたびにいつも 情けないほど 揺れている 好きだよ なだめてることばが 乱れてしまいそうだよ なにも言えないまま ばかだね 答えを探しても 追いつめられるだけだと 君をそらしてる すべてを知りたいのに なにも訊けないのさ 君を変えてしまう そばにいることさえ 理由(わけ)をたしかめずに ふれてみたい 抱きしめたい 君のその想い 好きだよ 抑えてる心が 破けてしまいそうだよ なにも言えないほど ばかだね 君を失くすことが 怖いだけでまたぼくは 君から逃げてる |
| TIGHTROPE郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 荒木真樹彦 | もう逃げやしない どんな涙も 君を渡せない 奪ってみせる もう逃げやしない なにがあっても この腕で君を 守ってみせる もっときりがないKISSを 君の唇にしてみたい ずっと見えない誰かに 脅える暮らしはしたくない 傷つくのなら 傷ついてもいい ふたりでいるための 罰だと言うなら もう逃げやしない どんな痛みも 邪魔をするものは たとえ壊しても もう逃げやしない 心を決めて この愛で君を 守ってみせる 信じれば 大丈夫 信じてほしい たったひとつの答えで 幸せなんかは語れない きっと飛び出すのは いま 僕なら未来を変えられる 想い出だって 捨てればいいだけ 心をひきとめる 幻じゃないか もう逃げやしない どんな涙も 君を渡せない 奪ってみせる もう逃げやしない なにがあっても この腕で君を 守ってみせる いままで君が 誰かと見た夢 忘れてしまうまで 抱いていたいんだ もう逃げやしない どんな痛みも 邪魔をするものは たとえ壊しても もう逃げやしない 心を決めて この愛で君を 守ってみせる | |
| 月に濡れたふたり郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 玉置浩二 | 林有三 | 言えない 言えない 胸のささやきが そばにいても 遠い瞳をしてる つらくなるほどためいき もうつかないで つよく抱きしめても どんなにみつめても 届かない心が 揺れるだけ たとえ傷ついても すべてをなくしても もう嘘をつけないから 見えない 見えない いまはあなただけ とぎれかける 夜がこわかった なにも知らないふたりに もう戻れない なつかしい昨日より 夢みる明日より たしかないまだけが ほしいから なによりもやさしく 涙よりもはやく 好きだとつたえたくて なつかしい昨日より 夢みる明日より たしかないまだけが ほしいから なによりもやさしく 涙よりもはやく 好きだとつたえたくて 言えない 言えない 胸のささやきが 夢のように 消えていかないで |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 爪を噛みたがるJEALOUSY郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 尾関昌也 | 山本健司 | 何度も観たVIDEOかけて ガランとした部屋でひとり 好きな服選んで 出かけた君の瞳 誰と逢うかなんて 怖くて訊けなかったよ 爪を噛みたがるJEALOUSY抱きしめ…泣こうか そして後がないJEALOUSY許すよ いつ帰るのかも わからない 君の残酷なぬくもり この腕が待ってる 酔った声でくれた電話 迎えに行く場所を決めて 車のKEY握って 階段を駈け降りる ふたりを阻むもの 僕は知りすぎたくない だめになりたがるJEALOUSY抱きしめ…泣こうか そして後がないJEALOUSY許すよ 傷つくくらいで 済むのなら 君のそばにいられるなら それでいい待ってる 爪を噛みたがるJEALOUSY抱きしめ…泣こうか そして後がないJEALOUSY許すよ いつ失うかも わからない 君のあどけない微笑み この胸が待ってる |
| demerit郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 羽田一郎 | 岩崎文紀 | かっこつけてるKISSでさえ どっかズレてた 月とWINEといい服で うまくいってたはずだろう なんでここまで 眠れなくなる ぎゅっとつかまれた 腕に感触(あと)が残る どうにもかなわない 心だけが自分じゃない ふたりが怖くなる なんだってこんな感じ 情けない 他の男のジェラシーも 悪くなかった 本気になれるギリギリで うまくやってたはずだろう どんなことばも 錆びついてるよ あってないような 愛を口にしてる どうにもかなわない 胸の音に追いつけない ひとりが寒くなる なんだってこんな感じ だらしない こんなはずじゃないよ こんなわけがないよ どうにもかなわない 心だけが自分じゃない ふたりが怖くなる なんだってこんな感じ 情けない 愛しく抱きしめて さみしさに閉じ込められる ひとりが寒くなる なんだってこんな感じ だらしない どうにもかなわない 心だけが自分じゃない ふたりが怖くなる なんだってこんな感じ 情けない |
| どんなに君がはなれていたって郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 都志見隆 | 山本健司 | ふいに訪れる 胸をしめつける孤独 気づいてた… 君のせいさ 同じ気持ちでも うまくむすばれない二人 くちびるが もどかしすぎる いつもぎりぎり傷ついて ひとりを選んでる それだけじゃ なにも終わらない どんなに君が はなれていたって ときめきが こぼれる涙さえ 抱きしめてる 誰かのために 僕がいるのなら 伝えたい ただひとりのひとは 君だけだ いつも優しさに ふれていたいほど瞳は ぎこちなく つよがってた たぶん想い出じゃ きっとあきらめがつかない いつまでも 追いつづけてる なにもできない いらだちに 心が迷う日は ためいきを 預けてほしいよ どんなに君が はなれていたって 幸せに ただ眠れるように 見ているから 誰かのために なにかできるなら 守りたい ただひとりのひとは 君だけだ どんなに君が はなれていたって ときめきが こぼれる涙さえ 抱きしめてる 誰かのために 僕がいるのなら 伝えたい ただひとりのひとは 君だけだ |
| 泣けばいい郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 松本俊明 | 林有三 | ぶたれてもつよい君が 雨が肩 濡らすだけで 涙をこらえてる どうしたと訊きもせずに 背中から君を抱いて 気持ちを 探していたよ 誰のためでもなく 君が君のために できることを 信じるけれど 泣けばいい いまはこの胸で つらいときには みんな許して 泣けばいい 僕がこんなに そばにいること 思いだすまで ひとりじゃない おやすみといっただけで TAXIを拾う君を 今夜は ひきとめるから 君だけ帰すには 冷たすぎる部屋さ ほっといたら 心が裂ける はなせない 震える君を せつない夜に 傷ついたまま はなせない 声にならない 悲しみがいま 胸にあるなら 信じてほしい 泣けばいい いまこの胸で つらいときには みんな許して はなせない 震える君を せつない夜に 傷ついたまま 泣けばいい 僕がこんなに そばにいること 思いだすまで ひとりじゃない |
| もういいの?郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 笹本安詞 | 森俊之 | かよわい瞳が うまくさわるから 越えたくなる 線に手をかける させる我慢のせいで 妙なbalanceさ Oh yeah 口は堅く Kissは柔らかく きっと幸せは 裏側に やましさを 隠してる 少しは ハズしたいだろう No !? どうなってるんだい これで もういいの ギリギリまで フリキレそう だって こんなに ねぇ どういいの 止まらないよ どうなってるんだい これで もういいの カラダ中が 滅入りそう だって そんなに ねぇ どういいの It's my love Feel my hert 誰でもない 服を換えながら 夜はどこで 鍵をかけたがる たぶん自慢のnude くせになるから Oh yeah 愛は浅く 嘘はしなやかに ずっとさみしいと ぬくもりは 疑いで 汗を拭く 本気で してみたいだろう No !? どうなってるんだい これで もういいの まなざしから ハジカレそう なんで こうなの ねぇ どうなるの 終わらないよ どうなってるんだい これで もういいの 心はまだ はまりそう だって どっちも ねぇ どういいの It's my love Feel my hert どうなってるんだい これで もういいの ギリギリまで フリキレそう だって こんなに ねぇ どういいの 止まらないよ どうなってるんだい これで もういいの カラダ中が 滅入りそう だって そんなに ねぇ どういいの It's my love Feel my hert |
| もしも、あのとき‥郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 原一博 | Osamu Masaki | もしもあのとき抱きしめていたら 僕らはどんな道を選んだだろう もう逢えないとわかっているほど 君はそばにいる これでいい そう 思い込ませて ふれていた手を 冷たく解いた 別の幸せにどこかで 君が出逢うように あれからの日々すべて変わった ありふれたまま大人になった 時は残酷な愛しさ 僕に問いかけるよ もしもあのとき失ったものが たったひとつの真実と言うなら 心はいまもどこにも行かない 君のためにだけ 苦しみさえも 僕にはあたたかい 深い傷になるとしても そこにはふたりの 確かにふたりの 愛が続いてる もしもあのとき抱きしめていたら 僕らはどんな道を選んだだろう もう逢えないとわかっているほど 君はそばにいる |
| Reverse~どうしてこんなに~郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 川口進 | ha-j | 木漏れ日にまなざしが揺れて 逢うたびになにかが変わる 別のひと待つ場所あるのに 引き止めることば探すよ ふざけて握った細い指 彼がくれた指輪 僕を遮るけど どうしてこんなに君を好きになったの この思いはどこへ隠せばいいんだろう もっと違った出逢い方だったなら 君はどんなふうに僕を見つめたの さみしげに迷う横顔も ほんとうは幸せだから 心は近づけない距離で 離れないようにと 君を抱きしめてる どうにもならない君を好きになってく せつなさばかりただあふれてくるだけ 二人の意味を僕だけが変えてゆく 何にも気付かない君だけを残して そらした目に 映る誰かの影を 忘れさせるような なにかが欲しい どうしてこんなに 君を好きになったの この思いはどこへ隠せばいいんだろう どうにもならない君を好きになってく もう止めることなど僕にはできない |
| わかっちゃないよな郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 羽田一郎 | 羽田一郎 | KISS TO KISS はじけるように HEART TO HEART ふられて乱れて DANCE TO DANCE 壊れるように ふたりのバランス かけひきばかりで わかっちゃないよな なんでも君の言うこと きいたりしない いままでつきあった男(やつ)と 比べないでくれよ みすみすキスにのぼせて いいなりになるなんて 冗談じゃない 好きだって思うから 冷たくしてる KISS TO KISS 溶けあうように HEART TO HEART 誘われ戯れ DANCE TO DANCE ごまかすように 優しさなんかを ねだった唇 わかっちゃないよな EVERYDAY 機嫌とるような 電話はしない ふざけたプライドなんかと 愛を量るなよ だいたいなんでこんなに ストレスになるのさ ほんとうじゃない ぶつかっても消えない 気持ちじゃないか KISS TO KISS はじけるように HEART TO HEART ふられて乱れて DANCE CE TO DANCE 壊れるように ふたりのバランス かけひきばかりで わかっちゃないよな みすみすキスにのぼせて いいなりになるなんて 冗談じゃない 好きだって思うから 冷たくしてる KISS TO KISS 溶けあうように HEART TO HEART 誘われ戯れ DANCE TO DANCE ごまかすように 優しさなんかを ねだった唇 KISS TO KISS 溶けあうように HEART TO HEART 近づき離れて DANCE TO DANCE ふれあうように 優しくたくて 悩んでいるのに わかっちゃないよな |
| 忘れられないひと郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 都志見隆 | 山本健司 | 夕闇が滲む 古いCafe terrace 好きだった服は 心が覚えてる 君があの頃に してた左手の指輪 はずしたままいまは 暮らしているの 忘れようとしても 忘れられないひと なつかしい微笑みが胸をしめつける たとえ誰を傷つけたとしても あのときに 君のことを 奪えばよかった 風の並木道 人目を気にかけ 距離を置く君が とてもさみしかった 星にまぎれこみ 君を抱きよせた僕は 失くせない気持ちを ただ信じてた 忘れようとしても 忘れられないとき 愛もないKISSをして 痛みこらえてた 巡る季節 あの場所をひとりで訪ねれば 涙はまだ 渇れていなかった 忘れようとしても 忘れられないひと 想い出に吹く風が 落葉散らしてく いつもふたり すれちがってばかりいる街に いまは僕を待つひとがいる アドレスを残し 席を立つ君をやがて 星屑が静かに つつみこむだろう |
| True Love Story郷ひろみ・松田聖子 | 郷ひろみ・松田聖子 | 松井五郎 | 菊池一仁 | 本間昭光 | (女)ひとりで見つめた 星屑の 冷たい輝き (男)僕がずっと 探してたのは きっと君の瞳 (女)人はめぐり逢う (男)誰かのために生きてる (男女)ただときめく (女)心を 信じよう (男女)いま抱きしめる愛から (男)終わりのない (女)未来がはじまる (男)永遠に続く (女)物語を (男女)ふたり歩いていきたい (女)さみしいときには そばにいて 声を聴かせて (男)昨日までの 君のすべてを 僕が変えてみたい (女)どんなまわり道も (男)ふたりにたどり着くもの (男女)もうふりむく (女)ことなどなくていい (男女)いま抱きしめる愛から (男)夢に見てた (女)季節がはじまる (男)この広い世界 (女)ひとつだけの (男女)運命のーきずなーを 離したくない (女)たとえどんな涙も (男)かならず僕が守ろう (男女)愛がつなぐ (女)いまを (男女)心に刻んで TRUE LOVE (男女)これから見る星空は (男)生きることを (女)励ましてくれる (男)ことばだけじゃない (女)強い力 (男女)かならず与えあえるよ (男女)いま抱きしめる愛から (男)終わりのない (女)未来がはじまる (男)永遠に続く (女)物語を (男女)ふたり歩いていきたい TRUE LOVE |
| 恋のラビリンス後上翔太・岩永洋昭(純烈) | 後上翔太・岩永洋昭(純烈) | 松井五郎 | 幸耕平 | 萩田光雄 | それはKissまで あと1mmの 甘くせつない夢が 覚めた朝 君の気持ちに 近づきたくて くちびる 噛みしめたんだ 散らかすため息 諦め気分 ほらうらはら また夢占い 灯りが見えない 二人これから どうなるんだろう 恋のラビリンス 街で見かけた よく似てる人 できすぎた偶然に 立ち止まる こんなリアルが あるものなのか 心を 疑いかけた ハッピーエンドを 思い描いて ほらいらいら また夢占い 出口が見えない 好きになるほど 迷ってばかり 恋のラビリンス 散らかすため息 諦め気分 ほらうらはら また夢占い 灯りが見えない 二人これから どうなるんだろう 恋のラビリンス |
| ためいきエレジー後上翔太(純烈)・小田井涼平(純烈) | 後上翔太(純烈)・小田井涼平(純烈) | 松井五郎 | 幸耕平 | 坂本昌之 | 昔の話に 終電近い グラスも空だし 帰りませんか なんだよ これから いいとこなのに なにやら それが いまどきなのか 嗚呼 いつも同じ押し問答 どこで俺たち すれ違う 夢のあとさき ふらふらと 並ぶ背中は瓜二つ ためいきエレジー どうも男でごめんなさい 先輩 好きだし いい人だけど 将来 違った 景色が見たい 携帯ばかりを チラチラ覗く 出世もさほど 興味もないか 嗚呼 人生など片道 好きに生きたら いいけれど 夢のあとさき うろうろと 残る足跡 見間違う ためいきエレジー こんな男でごめんなさい 10年先には 街も変わって 彼女と その頃 どうなってるか くよくよ見上げた 夜空は広い おまえはきっと いつかの俺さ 嗚呼 昭和生まれはみんな 幸せにだけ人見知り 夢のあとさき ふらふらと 並ぶ背中は瓜二つ ためいきエレジー どうも男でごめんなさい |
| Endeavor五島美佳 | 五島美佳 | 松井五郎 | marhy | Jin Nakamura | 鍵をかけた部屋で 遠く響く風の音 争いはなくても そこはたぶん楽園じゃない (泣きたいくらいな感じ)夢なんてことばも (せつないくらいな感じ)心 救えないと ひとりきりで ためいきつく 自分を見失いそうかい? 僕はここにいるよ 君にわかる場所で 迷いそうな時の流れ いつも見つめてる これから続く日々 道を探す世界で 君のために光になる それが僕の未来 意味や理由ばかり 教えたがる人の群れ なにも知らずに翔ぶ 空もきっとあるはずだろ (いままでとは違う感じ)したいなにかがある (信じられないって感じ)冷めない熱がある それがきっと自由なんだ いつでもはじめられるから 僕はここにいるよ 君が届く場所で つらいときもどんなときも いつもそばにいる 見えないものだけど 確かなものがある 君のことを 思う強さ それが僕の力 僕はここにいるよ 君にわかる場所で 迷いそうな時の流れ いつも見つめてる これから続く日々 道を探す世界で 君のために光になる それが僕の未来 |
| tokage五島美佳 | 五島美佳 | 松井五郎 | marhy | Jin Nakamura | 僕らはみんな tokage のように 尻尾をどこか 失くしてしまう だけどほんとは 逃げたくないんだ 自分らしくかならず 生きられるまでは 太陽の残像 滲んだ街角 僕を呼ぶ表情は ホンモノの君かい なにかを信じても どうせ裏切られ いい方法なんか わからない 僕らはみんな tokage のように 尻尾を無理に 切られてしまう だけどほんとは 逃げたくないんだ 自分らしくかならず 生きられるまでは さみしさの解答 自分以外には 誰にもなれないって わかってるくせに 違う服を着ても どうもならなくて 心と向きあうの むずかしい 僕らはみんな ふれあいたいんだ 汚れた場所も 隠さないまま うまくいかない ことばかりでも 自分らしくかならず 生きられるはずさ どこまでも暗闇が 続くときも きっとどこか 僕らはどうにか 進むべき道を探し続けよう ずっと いまここにある 世界のすべて 目をそむけても 消えないのなら どんなときでも 逃げたくないんだ 自分らしくかならず 生きられるまでは |
| 大阪グッバイ五条哲也 | 五条哲也 | 松井五郎 | 浜圭介 | 矢田部正 | 大阪グッバイ 泣いたらあかん もうすぐ この街 離れるつもり 雨にくすんだ街 想い出も濡れる あんた 好きやけど サイナラしよう 街はいつでも 他人同士のドラマみたい 夢を覚まして 涙を拭いて 大阪グッバイ 大阪グッバイ 川面が揺れる どこまで 流れて 心は変わる すぐに夜明けの空 この雨も上がる 心 ちぎれても 別れを決めた 愛はいつでも 寂しがり屋と 背中あわせ 夢を覚まして 涙を拭いて 大阪グッバイ 街はいつでも 他人同士のドラマみたい 夢を覚まして 涙を拭いて 大阪グッバイ |
| 暁伍代夏子 | 伍代夏子 | 松井五郎 | 杉本眞人 | 猪股義周 | 紅 燃ゆる 遠(とお)の空 語れるものは ほどなく尽きる 流れる時に 身を投げて 逆らうように 夢 追うばかり 心よ 何処(いずこ)へ 連れてゆく ただこの先へ ただこの道を そこに暁 待つのなら 祈りもさらう 深い雲 逃れる術が ないこともある 彷徨いながら 見上げれば 一歩の跡に 星 瞬いて 心よ 何処(いずこ)へ 行けと言う ただこの先へ ただこの道を そこに暁 待つのなら ただこの先へ ただこの道を そこに暁 ある限り |
| いつか雨上がる伍代夏子 | 伍代夏子 | 松井五郎 | 杉本眞人 | 猪股義周 | 泣きました 笑いました 日めくりの 裏表(うらおもて) 立ち止まり ふりかえり 人はみな 迷い子で 命が 戻れずの 道ならば 手を取って 手を取って くれますか あゝ生きてこそ 陽も差そう この空の果て いつか雨上がる 捨てたのに 惜しくなり 後悔は 尽きぬもの 歩くほど 息も切れ 思い出に すがったり 命が きりのある 夢ならば 分け合って 分け合って みませんか あゝ生きてこそ 陽も差そう この空の果て いつか雨上がる いつか雨上がる |
| 恋一夜後藤真希 | 後藤真希 | 松井五郎 | 後藤次利 | 濡れた髪を はじめて見せた夜 心が泣いた 抱かれていながら さみしくて かさねてゆく 唇でさえ たぶん 答えだせない 熱くなる肌を 信じるのに 瞳を閉じて 願いが かなえられたと感じた その瞬間に... まだ深い愛がかならずある わからない わからない どうなるのか きりがない きりがない ふるえる胸 あなたの腕に狂いながら こわれてしまいたくなる どこまで好きになればいいの 涙に終わりはないの なぜ 爪のさきが シャツの背中堕ちて めまいの嵐 譫言みたいに あなたを呼ぶ 求めあうまま つかんで 確かめあったぬくもり そのさきに... 燃えつきる愛が かならずある 苦しくて 苦しくて かすれる声 せつなくて せつなくて 消えない夜 ふたりであたえあえる夢を 嘘になんかしたくない どこまで強くなればいいの 痛みをふりきれるまで わからない わからない どうなるのか きりがない きりがない ふるえる胸 あなたの腕に狂いながら こわれてしまいたくなる どこまで好きになればいいの 涙に終わりはないの なぜ | |
| 流星前夜斎賀みつき | 斎賀みつき | 松井五郎 | 渡辺拓也 | 心がじっとしてちゃいられない 満ちてきた時を掴みたい 殻なんか思いっきり 破けるさ 絡まる鎖は 断ち切れる 矛盾に立ち向かい 脆さとせめぎ合い 明日は違う 自分でいたい 流星のように 捕まえられない 光になるように 流星のように 弾けるように ここからなにもかもはじまり 永遠(とわ)の道へとつながり ほんとうに叶える夢を 魂はあきらめない どれだけ負けたってかまわない そのたびに 立ち上がればいい 真実は鼓動が教えてる 傷だっていつかは 盾になる 刹那を抱きしめて 悲しみも許して 優しく深い 強さが欲しい 流星のように 捕まえきれない 光でいるように 流星のように 思いのままに 世界はきりがなく高鳴り 運命の轍は交わり どうなってゆくのもいいさ 魂に終わりはない 流星のように 捕まえられない 光になるように 流星のように 弾けるように 流星のように 捕まえきれない 光でいるように 流星のように 思いのままに ここからなにもかもはじまり 永遠(とわ)の道へとつながり ほんとうに叶える夢を 魂はあきらめない | |
| まだ太陽は燃えている西郷輝彦 | 西郷輝彦 | 松井五郎 | 真崎修 | 澤口和彦 | 沈む夕陽を 追いかけた日々 どこまで行くのかも わからない遠い果て 夢を見ていた ただそれだけで 傷ついた心も 折れずにいられた 涙も乾けば 強さを知るはず どんな傷も 生きてきた証 向かい風でいい 前を向けばいい また次へ踏み出す一歩に 太陽は燃えている 時代はなにも 語りかけない 地図なんか開いても 迷うのは同じこと 誰かを守る ための力は きりがない優しさ そこから生まれる 坂道ばかりで 苦しみ知るけど どんな汗も 生きている刻印(しるし) 向かい風でいい 前を向けばいい また次へ踏み出す一歩が はじまりの道になる 愛だと言うほど 痛みも知るけど それはきっと 生きてゆく証 向かい風でいい 前を向けばいい また次へ踏み出す一歩に 太陽は燃えている |
| moment西城秀樹 | 西城秀樹 | 松井五郎 | YOSHIKI | YOSHIKI | 夜明けの夢の痕跡 まだあたたかい 忘れようとしてた あの季節 傷つけた記憶が また こみあげる 許される孤独を いま知りたい 唇がもう 呼ぶことのない名前 閉じ込めた胸に 響く いまも 抱きしめようと 愛がそうさせる なにも変わらないのに ただあなたを 誰もいない部屋 探すあなたの影 ためいきの意味に 迷う 枯れた花に雨を なぜ待っている 問いかける心は 嘘つけない 遠去かるほど 近づいているような たいせつななにかが わかる いまも 抱きしめようと 愛がそうさせる なにも変わらなくても ただあなたを いまもあなたを ただあなたを |
| 恋の迷い子酒井一圭(純烈) | 酒井一圭(純烈) | 松井五郎 | 幸耕平 | 佐藤和豊 | そっとほほえむ横顔 夜露に濡れる 男の瞳(め)にはそれが さみしく映る 突き当たりではいつも 右も左も 夢の続きと違う 長い道だよ どんな幸せも きりがあるものさ 強く抱きしめるほど ふいに孤独もゆらり 好きなのに好きなのに つらい答え合わせ ひとりの夜は おまえだけが おまえだけが 生きがいだった 上り坂 行き止まり 悲しませてばっかり 俺のこの腕を 離さないでくれ 涙こらえた夜空 恋の迷い子(まよいご) うまくいかない時には ダイスを投げる 女の瞳(め)にはそれが 馬鹿げて見える 手に入れたつもりでも 運は逃げるし 夢はあっさり変わる 裏と表さ どんな泥濘(ぬかるみ)も いつか乾くのに 一度はまり込んだら 忘れられずにふらり 好きなのに好きなのに うまい答えがない 泣きたい夜は おまえだけが おまえだけが お守りだった 下り坂 ひと休み 後悔するばっかり 決して思い出を 失くさないでくれ 甘い唇ふれて 恋の迷い子(まよいご) 好きなのに好きなのに つらい答え合わせ ひとりの夜は おまえだけが おまえだけが 生きがいだった 上り坂 行き止まり 悲しませてばっかり 俺のこの腕を 離さないでくれ 涙こらえた夜空 恋の迷い子(まよいご) |
| 本牧マーメイド酒井一圭(純烈) | 酒井一圭(純烈) | 松井五郎 | 幸耕平 | 坂本昌之 | グラスで溺れる 魚が昔いた 拗(す)ねた瞳(め)をしながら 涙をそらし 桟橋の三日月 欠けた洋燈(ランプ)のよう 長い髪が揺れて 背中で泣いてた 別れ話で空けた バーボンの瓶に 安い真珠のピアス 沈んだままさ いまもまだ 船を待っているのか 幸せは きっとどこかにあると いまも I miss you so あぶない奴らと つるんでたあの頃 俺たち渇いた 夜明けを見てた 憶えてはおけない 夢だとは知らずに 冷たい Bed で 慰め合ってた 饐(す)えた匂いの街に 明日が見えない 古い時計の針は 壊れたままさ いまもまだ 俺を待っているのか 約束は きっと忘れてないと いまも I need you so 汚れたコースターに 時が滲んでる Door が開(あ)く音さえも 心が動く いまもまだ 風を待っているのか 思い出を ここへ運んで来ると いまも I love you so |
| 危険がテ・マ・ネ・キ榊原郁恵 | 榊原郁恵 | 松井五郎 | 多川輝彦 | 大谷和夫 | 黄昏せまる ワイン・バー ボガードきどりのあなた コピーライターの名刺で くどけるつもり いつも あなたのとりまきは No と言えない女の子 おだて上手な くちびるに Kiss まで許して Wow 突然うつろな横顔みせた 不思議な魅力あふれて 危険がテ・マ・ネ・キ 噂たちそな シチュエーション 危険がテ・マ・ネ・キ それに弱いの ハバナ・シガーをくゆらせて キザにゆれてるアクセント ポケットに ワインつがれて ジョークにできるの Wow 突然やさしい声をかけても 私の胸はおちない 危険がテ・マ・ネ・キ 輝くひとみ イミテーション 危険がテ・マ・ネ・キ それに弱いの Wow 突然やさしい声をかけても 私の胸はおちない 危険がテ・マ・ネ・キ 輝くひとみ イミテーション 危険がテ・マ・ネ・キ それに弱いの 危険がテ・マ・ネ・キ 輝くひとみ イミテーション 危険がテ・マ・ネ・キ その手はだめよ |
| それが答えになればいい坂本つとむ | 坂本つとむ | 松井五郎 | 三井誠 | 三井誠・Ryumei Odagi | これでいいと思って 選んだはずなのに いまでも どうして空ばかり見てる 行く先 焦るほど 立ち止まっては 無理をして 閉じ込めた 自分もいたんだ だけど きっとここまで 来れた道がある だから きっとここから 続く 明日も あるんだろう それが 答えになればいい 頑張るしかないと 息切れしてしまう 休んでみれば違う風も吹く できないことだって 少なくない ひとつずつ 少しずつ 積み上げてみるか いつも きっとそこには 次の夢がある そして きっとそこなら 守る 誰かが いるんだろう それが 答えになればいい そうさ きっとここまで 来れた道がある だから きっとここから 続く 明日も あるんだろう それが 答えになればいい |
| 夜景坂本つとむ | 坂本つとむ | 松井五郎 | 坂本つとむ | Ryumei | 欠けた月から ちぎれた光 唇に溶ける これが最後に なることも そう 気づいてるはずさ 泣いてるのは 心じゃない ただの記憶 抱いてるのは 悲しみじゃない 覚めた幻 いつかすべてわかる これも愛と言うだけ 幸せは このまま忘れよう 言葉で 埋めれば さみしさに また 傷ついてしまう 泣いてるのは 夜の深さが 怖いからさ 逢いたくても 涙を止めて 同じ夢など見ないで すぐに時は流れ なにもかも消してくれる |
| あゝ 女たちよ坂本冬美 | 坂本冬美 | 松井五郎 | 宇崎竜童 | 萩田光雄 | 星のない夜がさみしくて 何度名前を呼んだでしょう 涙はきりがなく 夜明けまで渇かない いつまでも待てと言いながら よその薔薇にも水をやる 男は優しさを いつだって弄ぶ 千里の道へ 風を誘(いざな)い 眠れぬ夜など いっそ捨ててしまおう あゝ女たちよ 歩き出そうか いま遥か 旅立つには いい日だから 逢いたいとねだる言葉ほど 時に絡まる紐になる 男はぎりぎりで 幸せに後退る 千切れた雲に 心あずけて 尽きせぬ願いは 胸に埋めてしまおう あゝ女たちよ 空を見ようか あゝ女たちよ 歩き出そうか いま遥か 旅立つには いい日だから いい日だから |
| 愛は祈りのようだね坂本冬美 | 坂本冬美 | 松井五郎 | 菅原進 | 若草恵 | 遥か昔 瞬いてた 小さな星が 夜空 埋める 命の果てを 知ることもない 僕らはなんて はかない光 だから僕が 生きた証は きっと君の 幸せなんだ 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は願いではなく 愛は祈りのようだね 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は望みではなく 愛は祈りのようだね 満ちたことば あふれるほど ことばはふいに 思い 分かつ 抱きしめながら ただ瞳(め)を閉じて ぬくもりだけを 信じていたい だから君が 泣きたいときは きっと僕が 必要なんだ 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は願いではなく 愛は祈りのようだね 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は望みではなく 愛は祈りのようだね |
| 雨の別れ道(ソロバージョン)坂本冬美 | 坂本冬美 | 松井五郎 | 水野良樹 | 人もまばらな裏通り ひとつ差す傘 影ふたつ 今夜最後のつもりでしょう それで涙も終わるなら 恋になるとは 気づかずに 空のグラス 寄せ合って 時を 時を 止めた 忘れましょうか… 忘れられるかい… 訊いて 頷き また訊いて 雨の別れ道 かけた言葉が優しくて 肩をもたれたカウンター ドアの向こうで覚める夢 あの日二人はもてあそび 逢えば逢うほど つらくなる 傷が深く なるのなら 嘘は 嘘で いいと 忘れましょうか… 忘れられるかい… 抱いて 抱かれて さみしくて 雨の別れ道 忘れましょうか… 忘れられるかい… 訊いて 頷き また訊いて 雨の別れ道 | |
| ジェラシーの織り糸坂本冬美 | 坂本冬美 | 松井五郎 | 松本俊明 | 萩田光雄 | 夢の終わりが 近い夜空に 残った 星が滲んだ どんな指にも 似合う指環が 少しだけ さみしかった 思い出だけ 遠くに置いて 時を何処へ 連れてゆくの あなただけでいい あなただけがいい 涙が心を あふれてくる 愛されてもなぜ 抱かれててもなぜ からまった ジェラシーの織り糸 ひとかけらだけ 手にしていれば 美しい 幸せもある 傷つくのは 怖くないけど 嘘はきっと 苦しむだけ あなただけでいい あなただけがいい 心はことばを 責めてばかり 愛されてもまだ 抱かれててもまだ 欲しがった ジェラシーの織り糸 あなただけでいい あなただけがいい 涙が心を あふれてくる 愛されてもなぜ 抱かれててもなぜ からまった ジェラシーの織り糸 |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| ずっとあなたが好きでした | 坂本冬美 | 松井五郎 | 森正明 | 若草恵 | 冬の陽だまり ふと翳す手が 落葉のように 季節を迷う いつかは暮れる 空の袂に 逢いたい人は いてくれますか さみしさは しあわせを きっと育てる 思いです ずっとあなたが好きでした 心から 抱きしめて ずっとあなたがそばにいた 涙まで 抱きよせて 蝉のしぐれに 日傘を開く 次の小路は 何処へ繋がる 戻れない道 引き返すたび 咲かない花を 時は知らせる 結んでは また解いて 愛はからまる 思いでも ずっとあなたが好きでした 心から 抱きしめて ずっとあなたを見つめてた 涙まで 抱きよせて ずっとあなたが好きでした 心から 抱きしめて ずっとあなたがそばにいた 涙まで 抱きよせて |
| 花は知っていた坂本冬美 | 坂本冬美 | 松井五郎 | 松本俊明 | 若草恵 | あなたがもう いない部屋に 季節の風が香る 段ボールに しまったシャツは 思い出の匂いがした 春にはさくら 夏にひまわり 時はどれだけ 思い繋げる いつだってあの花は 幸せを 知ってた いつまでも変わらない 愛があると 知ってた 心だけが 散らかるから 一日を留めたくて 秋のコスモス 冬にはつばき 色を渡して いのち繋げる いつだってあの花は 幸せを 知ってた いつまでも変わらない 愛があると 知ってた ありがとうそれだけを くりかえし 伝えて いつまでも変わらない 愛があると 伝えて |
| 百年先も手をとりながら坂本冬美 | 坂本冬美 | 松井五郎 | 山川恵津子 | 若草恵 | 流れる川の 水面に映る 葉影の色は じきに 次の季節を渡す 留まることを 許さぬ風は 漂う心 何処へ 連れてゆきますか はじめて逢った日から どれだけ経ったのでしょう 百年先も あなたの手をとりながら どんなときも そばにいてください 過ぎゆく日々を 見送る空に 翳した花は決して 枯れることはない ただありがとうとだけ 伝えられたらいいのに 百年先も あなたの手をとりながら どんなときも そばにいてください 百年先も 変わらず手をとりながら どこまでも 行く舟に乗りたい 百年先も あなたの手をとりながら どんなときも そばにいてください |
| また君に恋してる | 坂本冬美 | 松井五郎 | 森正明 | 若草恵 | 朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬 てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から 若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む 幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から |
| 予感坂本冬美 | 坂本冬美 | 松井五郎 | 松本俊明 | 萩田光雄 | 逢いたいほど 泣いて 泣きながら 信じて いつかなにが変わるの 夕闇に溶けだす にぎやかな人影 ふいに握られた手が 揺れる気持ちを許す 好きだった あなたを 気づいてた ほんとは だけどその先にある さみしさを怖れた 涙に流れてゆく 心も知ってるわ 逢えないほど 泣いて 泣きながら 愛して 二人なにが変わるの ためらうのは そこに ほんとうがあるから 夢を漂いながら 唇はどれだけ さみしさを伝える ふれているぬくもりは 幻じゃないのに はかない言葉ばかり 心は選んでる 逢いたいほど 泣いて 泣きながら 信じて いつかなにが変わるの 苦しくても それが 幸せと言うなら 恋はせつなすぎるわ 恋はせつなすぎるわ |
| いま!!坂本昌行&Coming Century | 坂本昌行&Coming Century | 松井五郎 | 星野靖彦 | 星野靖彦 | きっといつかじゃなく たった一秒でいい 靴なんかなくても 裸足でかまわない 破けたシャツでさえ 悪くないと思う 僕らにできること できればいい いらいらさせながら ぎりぎりでいながら いつだって まだ止まれない ことばで言うよりも なにかしてみせたい ありふれたことだとしても 誰かを好きになったときに ただ わかってもらえる自分でいたい まだ このてのひらには なにもないけど なにもないところから 夢はかなう いましかない やるっきゃない はじめるならいまがいい ときめきには この世界に 生まれてきたわけがある いましかない やるっきゃない はじめるならいまがいい 熱く動きだした 胸の答え 探しに行こう いま いま いま いま いま いま すぐに まちがいだらけでも 後悔したくない 疲れても まだ休まない 傷つきながらでも 退屈したくない このままと 思いたくない なにかを守るときがきたら ただ 強く抱きしめる腕が欲しい まだ向かう場所さえも 決まらないけど 踏み出すその一歩を 怖れないで いましかない やるっきゃない はじめるならいまがいい ときめきには この世界に 生まれてきたわけがある いましかない やるっきゃない はじめるならいまがいい 熱く動きだした 胸の答え 探しに行こう いま いま いま いま いま いま すぐに 誰かを好きになったときに ただ わかってもらえる自分でいたい まだ このてのひらには なにもないけど なにもないところから 夢はかなう いましかない やるっきゃない はじめるならいまがいい ときめきには この世界に 生まれてきたわけがある いましかない やるっきゃない はじめるならいまがいい 熱く動きだした 胸の答え 探しに行こう いま いま いま いま いま いま すぐに |
| 恋と弾丸坂本昌行&三宅健(V6) | 坂本昌行&三宅健(V6) | 松井五郎 | BULGE | 中村康就 | たぶん星のパーツで 夜は天然色カラー みんな 蔦のような抱擁 兎狩りならダンスホール 唇にはルビー ゆるむ 安全ピンの誘惑 しがらみとたくらみに酔う 恋のフーガ イっちゃって お嬢さん 蝶の舞いで 甘くすっぱい行為を 弾丸のキスで 胸に風穴 イっちゃって プロローグの海に深くふたり沈むもいい 運命をうまく出し抜いたら どこへメトロで逃げましょうか きついミラーボールに 迷いこんだモダンガール 嘘もスキャットに仕立て上げ 涙まで模造品(イミテイション) 逢い引きならカフェ 覗く名探偵の妄想 いかさまもさかさまになる 愛のモード イっちゃって 夜明けまで 蜜の味を試す厚いシェイドを 弾丸のキスでそっと相撃ち イっちゃって モノローグは 舌の先にからめ描くのもいい 迷宮をうまく切り抜けたら 邪魔な名前も捨てましょうか It's SHOW TIME 手をどうぞ 誰もしない 汗を盗むDanceを だんだんに解かれてゆく暗号 It's SHOW TIME 人生は とぎれながら夢をつなぐキャバレー 簡単に外れたがるStory イっちゃって エピローグは 花の銀座 まぎれこむのもいい イっちゃって 闇の手のなかで いっそ月夜に濡れましょうか |
| 愛がことばだけではないことを崎谷健次郎 | 崎谷健次郎 | 松井五郎 | 崎谷健次郎 | 答えの出ない 問題ばかり 神様は並べたがる いまは静かに 流れる雲も どこかで雨に変わる 傷つけるほど 傷つきながら いばらの道を選べば まちがいを正す前に 償いに潰されて 誰もが 涙の理由(わけ)に 気がついてる ほんとは すぐに 踏み出せる 風のように励ましあったり 空のように慰めあったり そんなつながりから 次のなにかが はじまるもの 愛がことばだけではないこと 愛を力にだってできること まだ心には そのChance かならずある この先にある 夢のままでは 済まなくなった 夢が時々重たい ためいきの石を積めば あきらめの壁になる 誰もが 自由の意味に 向き合えたら なんでもできる はずなのに 風のように励ましあったり 空のように慰めあったり そんなつながりから 次のなにかが はじまるもの 愛がことばだけではないこと 愛を力にだってできること まだ心には そのChance かならずある この先にある もしも 未来の行方を その手で 変えてゆけるはずと 感じるなら 信じてみようか 風のように励ましあったり 空のように慰めあったり そんなつながりから 次のなにかが はじまるもの 愛がことばだけではないこと 愛を力にだってできること まだ世界には そのChance かならずある この先にある 愛がことばだけではないこと 愛を力にだってできること まだ心には そのChance かならずある この先にある | |
| こころの続き崎谷健次郎 | 崎谷健次郎 | 松井五郎 | 崎谷健次郎 | 崎谷健次郎 | 陽が沈む 水辺には 寄せる波音 刹那をくりかえす いのちを問うように なぜそこに 咲くのかを 花は言わない 言葉にできるのは ありのままの ほんの僅か しかたのない 孤独も あふれてくる 幸せも 心には 続きがあって なにもない ところにも 時は流れる どこまで 行くのかは まだいま 知らなくていいと どちらが夢かも わからずに 目覚めた世界でも 答えはあるのだろう 陽が滲む 窓辺には 君の横顔 未来を思うなら 僕らは まだ先へ行ける |
| Starting Point崎谷健次郎 | 崎谷健次郎 | 松井五郎 | 崎谷健次郎 | 目を閉じていると 廻りだすfilm はじめて君と逢った あの日の星空 誰もが知ってる melodyがいつも 愛にふれる夜には 心にあふれていた いろんなことが あったけれど いまこうして君といる その事だけは真実 僕たちはまちがっちゃいないさ 選んだ道は 信じてもいい これからもまだ新しい朝の光 君とならわかちあえるだろう ふりかえる日々に 残してきたもの なにひとつ無駄じゃない 答えは続いている 思い出はまた 次のページ 彩る言葉をくれる その先に夢を与えて 僕たちはまちがっちゃいないさ 選んだ道は 信じてもいい これからもまだ重ねてく愛のために 君となら迷うことなどない 月のかけら 風のゆくえ 美しい花のささやき みんな歌になるから 僕たちはまちがっちゃいないさ 選んだ道は 信じてもいい これからもまだ新しい朝の光 君とならわかちあえるだろう | |
| すべて、ひとつの愛に崎谷健次郎 | 崎谷健次郎 | 松井五郎 | 崎谷健次郎 | ひとすじの光 浴びて咲く花が めぐる季節 迎えてる 逆らえない冬が色を 奪うと知りながら たった一度しか ない時を重ね ひたむきに育てたものは どんなときも 枯れることのない 花になるだろうか 明日がまだ どこにも見えない 長い夜のなかでも 君と出逢えた道はいま 確かな軌跡(あと)を残してる ひとつの愛に 僕らは生まれた この世界の 素晴らしさ 君がくれたよ いのちのすべて 報われますように 決して 君に 代わるものないから はじまりの意味も 終わりがいつかも 問いかけても わからない 次の場所へ 限りなく続く いまが ただ在るだけ 失うまで 与えられるほど 勇気があればいいのに どんな涙があふれても 僕の力で 救いたい ひとつの愛に 僕らは生きてる この世界の 美しさ 君がくれたよ 心のすべて 報われますように 決して 君に 代わるものないから 君の頬に ふれるゆびさき かけがえないぬくもり 優しさはいつも 幸せを繋ぐ これからの 答えにできる ひとつの愛に 僕らは生まれた この世界の 素晴らしさ 君がくれたよ いのちのすべて 報われますように 決して 君を 離さない ひとつの愛に 僕らは生きてる この世界の 美しさ 君がくれたよ 心のすべて 報われますように 決して 君に 代わるものないから | |
| また君に恋してるさくらまや | さくらまや | 松井五郎 | 森正明 | 朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬 てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から 若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む 幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から | |
| 改札口佐々木真央 | 佐々木真央 | 松井五郎 | 坂本昌之 | 坂本昌之 | 駅の人ごみ 揉まれて歩いた あの日 右も左も よくわからないままの はじめての街 行きたい場所へ 行ける道も うまく見つけられずに 見上げれば どこか懐かしい 月がただ浮かんでて 負けないで がんばれと 励まされた気がしたんだ 誰だって一度 通らなきゃ ならない改札口 折れそうな心ほど きっとまだ強くなれる かならずきっと 思ってたより きついこともたぶん あるね さみしいくせに 大丈夫だとメールは 嘘もつくんだ 話し相手も いない夜が どれだけ続くんだろう 気がつけば いつもよく着てる 母さんがくれたセーター 泣かないで がんばれと 抱きしめててくれるんだ 誰だってひとり 通らなきゃ ならない改札口 つらくてもいつだって 見ててくれる人がいる かならずきっと 見上げれば どこか懐かしい 月がただ浮かんでて 負けないで がんばれと 励まされた気がしたんだ 誰だって一度 通らなきゃ ならない改札口 折れそうな心ほど きっとまだ強くなれる かならずきっと きっと |
| 夢のつばささとう宗幸 | さとう宗幸 | 松井五郎 | 木村真也 | 葉山たけし | まだ誰も 見たことのない 遥かな星は あるだろうか どれだけの 時を進めば 太陽は 昇るのか はじめて受け止めた 神様がくれた白いボール 思いきり遠くへ 投げてみたい そこにいる誰かに 翼を羽ばたくのは 昨日ではなく 明日でもない 心はいまを生きてるから 夢はいまここにあるから 輝いた 汗のひとつぶ それはかならず 力になる 目を閉じて 祈るだけでは つかめない ものもある はじめてふれた風 ときめきはいつまでも覚えてる なにもない空から 生まれた日に 飛べること気づいた 翼を羽ばたくのは 昨日ではなく 明日でもない 心はいまを生きてるから いつまでも どんなときも なにかができる かならずたどり着けるさ 北の大地にひろがってゆく 夢がいまここにあるから 翼を羽ばたくのは 昨日ではなく 明日でもない 心はいまを生きてるから 夢はいまここにあるから 翼を羽ばたくのは 昨日ではなく 明日でもない 心はいまを生きてるから 夢はいまここにあるから |
| 一枚の葉Something ELse | Something ELse | 松井五郎 | 伊藤大介 | 山川恵津子 | きっと誰も どんなときも それぞれの風に 吹かれてる 春の光 そよぐ梢 ひとは一枚の葉っぱのようだね 駅の広場 バスは走る ビルの谷を飛び交う燕 舗道に咲く白い花 空は青く 雲は流れ 明日はどこかにあるのかな きっと誰も どんなときも それぞれの風に 吹かれてる 古い店の珈琲の香り いつのまにか空き地になった 映画館のあった場所 遠い涙 響くことば 思い出はどこへ行くのかな 胸の振り子 揺らすような 懐かしい風に 立ち止まる 道の続き 巡る季節 また誰かに逢える 空は青く 雲は流れ 明日はどこかにあるのかな きっと誰も どんなときも それぞれの風に 吹かれてる 遠い涙 響くことば 思い出はどこへ行くのかな きっと誰も どんなときも それぞれの風に 吹かれてる |
| 彼は眠れない沢田研二 | 沢田研二 | 松井五郎 | NOBODY | 海の向こうで戦争もはじまっている 女王陛下がBedに忍びこんでる 耳鳴りみたいに Telephone 世界が追いかけまわす センチメンタルで濡れた 心は逃がしてやるしかない 黒いランジェリー Starが情事に走る 時代遅れのジゴロはTVではしゃぐ Kissが効いてる二人 モラルは関係がない こわれやすいものばかり 愛と呼んで楽しんでいる 彼は眠れない 感じすぎてる 彼は眠れない わかりすぎてる 彼は眠れない 心が騒がしい とても眠れない 追いこまれても きっと眠れない 愛しきれない 彼は眠れない 夢がショートしてる 月夜にまぎれるシルエット 夢中で黙っていれば 明日は別のNewsが 秘密をかくまってくれる 彼は眠れない 堕落できない 彼は眠れない 自滅できない 彼は眠れない 孤独に魅せられて とても眠れない 騙しきれない きっと眠れない あせりすぎてる 彼は眠れない 夢がショートしてる 彼は眠れない 感じすぎてる 彼は眠れない わかりすぎてる 彼は眠れない 心が騒がしい とても眠れない 追いこまれても きっと眠れない 愛しきれない 彼は眠れない 夢がショートしてる 彼は眠れない 堕落できない 彼は眠れない彼は眠れない 孤独に魅せられて | |
| DAYS沢田研二 | 沢田研二 | 松井五郎 | 徳永英明 | 吉田建 | without your love さみしいことにも疲れた瞳 きみを襲う 寒い声 今夜は腕のなかでみつけたもの 愛と名前つけた Without your love 誰かが作りはじめてる悲劇 心までなくしてゆく ふれあうてのひらに忘れかけてた 星がひとつあった Oh… 遠く 遠く もっと遠くへ きみがくれる愛に誘われてゆきたい 遠く 遠く どこか遠くへ いつかかならず 美しい夜明けが見えるまで Without your love つきにロマンスを隠したふたり ことばより大切な夜 はじめてしたときのようにピアスを 耳につけてあげた Oh… 遠く 遠く もっと遠くへ きみがくれる愛に誘われてゆきたい 遠く 遠く どこか遠くへ いつかかならず 美しい夜明けが見えるまで Without your love きみがいなければ 夜は きっと終わらない 悲しみは消えない |
| いつか思い出になるまで澤田知可子 | 澤田知可子 | 松井五郎 | 都志見隆 | 上杉洋史 | 陽が射すテーブル 向かい合う椅子に あなたが背をもたれて 新聞に目を通す 昨日よりひとつ 積み上げた日付け 二人で淹れたお茶は 何杯目なんでしょう 一日一日は二度とない そして...悲しいことも 嬉しいことも みんないつかは 思い出になる 幸せはたぶん ありふれた顔で 心に寄り添う そんな気がする あいつどうしたかな? なつかしい名前 逢えなくなった人も ずいぶんと増えました 気づかぬホコリが 溜まった本棚 読み返すこともない 物語あるんでしょう 一日一日を抱きしめて そして…さみしい夜空 優しい笑顔 きっと誰かの 思い出になる 幸せはたぶん 目に見えなくても 信じた人だけ わかる気がする そして…悲しいことも 嬉しいことも みんないつかは 思い出になる 人生はたぶん ありふれていても ふたつとないもの そんな気がする そんな気がする |
| 言葉じゃなくても with 杉山清貴澤田知可子 | 澤田知可子 | 松井五郎 | 小野澤篤 | 松浦晃久 | 陽が滲む街路樹 約束の場所 君を待つ改札に 人影があふれてくる 駅に近づく景色 フィルムのように 流れる記憶 あの頃 通った店の灯りは 今もまだ変わらない 言葉じゃなくても 重なる気持ちがある いままでの二人だけに 幸せの意味がある 代わる人のない たいせつな人だから いつまでも そばにいたい 時に許されるなら なつかしい道にも(やがて) 季節は巡り(くりかえし) 花をつける小枝に 木枯らしも吹くのでしょう 誰も(誰も)いないベンチに(そっと) 腰を下ろせば(蒼い空) はてしない夜空(そら) 何年も前に見た星 今夜も 二人並んで見てる 言葉じゃなくても 拭えた涙がある これからの二人になら 思い出もあたたかい 昔は嫌ってた ありふれた生き方も 思うより 悪くないと 時は教えてくれる 悲しいことも 嬉しいことも 心でふれるまま 言葉じゃなくても 重ねた気持ちがある いつまでも そばにいたい 時に許されるなら 時を抱きしめながら 時が消えないように |
| しあわせは許してくれる澤田知可子 | 澤田知可子 | 松井五郎 | 松井五郎 | 小野澤篤 | 誰かと 出逢うために ひとりきり 産声(こえ)を上げた はじめて見た 朝の光に 心の音を貰う 歩いてゆくところに 振り向けば 道はできた 通り雨も 凍てつく風も 行く先を 教える標 苦しくて 苦しくて 泣いた日も 覚えていましょう いつかまた その涙には きっとできることがある 誰かが もしあなたで それがただ 答えならば 時の流れに 従うことも しあわせは許してくれる 約束された事など ないかもしれない 未来は近くて遠い それでも私は生きる さみしくて さみしくて 泣いた日も 覚えていましょう いつかまた その涙から きっと見える夢もある 誰かがもし あなたで それがただ 答えならば 時に二人を 委ねることも しあわせは許してくれる しあわせは許してくれる |
| Soiree澤田知可子 | 澤田知可子 | 松井五郎 | 池田修 | 枯葉のざわめき そっと季節が変わる 握りしめられたてのひら 力が抜けてくように 好きだというのが 嘘じゃないというだけ そんな恋では逢うことも なんだかつらくなるから さよならがもう ふたりを迎えにくる夜 いい想い出ばかり思いだして 胸がふるえてる さみしさにまた 負けてしまいそうな笑顔 こらえた瞳に 星屑から 涙 堕ちてきた たぶん別れても 月曜日の朝には いつも揺られてる電車に あなたも乗っているのね さよならなんか 言ってもしかたのない街 約束もないのにおなじ場所 きっと暮らしてく さみしくなれば すぐに声をかけるかしら 微笑った唇 冷たい風 そっとさらわれる (If you take your love away) (And dream is all that stays) (Oh where did we go wrong our love?) (We want to give love away) (No words for my love tonight) (Oh where did we go wrong our true love?) さよならがもう ふたりを迎えにくる夜 想い出をみんな 抱きしめたら 胸がいっぱいよ 終わりじゃなくて なにかがはじまる気持ちで みつめた瞳を 忘れないわ きっと いつまでも さよならがもう ふたりを迎えにくる夜… | |
| 時がめぐるなら~Solitude澤田知可子 | 澤田知可子 | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 浅葱色のノートに 挟んだままの写真を そっと今年も手にとる ずるいわ あなたは 今でも若くて 私はひとりで 時を重ねた あの日 空の青さに 浮かぶ君の笑顔は 遠い夢のよう 誰にも言えない 見えない涙が あふれてた 前に進むしかない 長い道 どんな思い出なら 抱きしめていいの ふたりはふたりのままで 一緒に見ていた海を きっとまだ見つめてる きっとただ見つめてる 時はめぐるのに 気になったりした人も いなかったわけじゃないわ ずっと光を探して それでも季節は すべてが似てても 同じ花だけは 咲かせないもの 強く抱きしめるほど 辛くなる そんな思い出には 誰もしたくない 心は心のままで 涙も必ず渇く だって出逢えた事は 決して嘘じゃないから ふたりがふたりのままで 一緒に見ていた海は きっとどんな未来も きっと許してくれる 時がめぐるなら 時がめぐるなら | |
| 絶対乙女SUN & LUNAR | SUN & LUNAR | 松井五郎 | 桃井はるこ | 鳴瀬シュウヘイ | 絶対だ!! 進め 進め 青春だ!! 悔いのないように ハレルヤ 笑いたい Yeah 恋さえ知らない 彼女の変化に ビミョーな乙女の 胸騒ぎ 心の傷口 (チクチク) 噂のトラウマ (キリキリ) 授業の隙見て 写メが来る なんじゃこりゃ みんながライバル しょっちゅうトラブル この先なにが起こるの いったい ぜんたい 絶対だ!! あれよ これよ そーなのよ 好きだと言っても (知っても) 危なげで (言っちゃえ やっちゃえ) 絶対だ!! 進め 進め 青春だ!! 悔いのないように ハレルヤ 笑いたい Yeah 試験は手強い 仲間はか弱い ご意見無用の 激戦区 いきなり告白 (ドキドキ) ひそかに仕掛ける (ギリギリ) 制服の下も 忙しい そんなもんか なんだってアイドル 相当ラジカル 毎日climax いっぱい いっぱい 絶対だ!! あれも これも どーなのよ 無茶だと知っても (言っても) やるしかない(行っちゃえ やっちゃえ) 絶対だ!! 進め 進め 青春だ!! 悔いのないように ハレルヤ 笑いたい そう 涙で 時には 救われてもいいよ そう 心は止められないよ Hi Hi Hi あれも これも どーなのよ 無茶だと知っても (言っても) やるしかない (行っちゃえ やっちゃえ) 絶対だ!! 進め 進め 青春だ!! 悔いのないように ハレルヤ 笑いたい Yeah |
| Dan Dan Dan -Album ver.-SUN & LUNAR | SUN & LUNAR | 松井五郎 | 鳴瀬シュウヘイ | Dan Dan Dan 恋して Dan Dan Dan よくなる Dan Dan Dan すべてが Yes All Right 3ミリ短いだけで なんだか落ち着かない前髪 いつから近い視線 こんなに意識していたのかな ひとりで聴いてた歌も 片方 君に渡すイヤフォン 重なるハートの音が いつもと違う世界をくれる ときめきにできることがあるはず 退屈な心に 君が教えてくれた 好きになって 好きになって 好きになって なにもかもが変われる どこまでも 大丈夫 笑いあって キスしちゃって 夢見ちゃって 感じあう幸せ これからはじまる これが未来 Dan Dan Dan まっすぐ We'll right 半分残ったラテを なにげに飲み干した唇 普通にやっちゃうことが ほんとは驚きの連続で mailが返るスピード 日毎に早くなった気がする 逢わないモードの時は ひとりじゃうまく過ごせなくなる さみしさで測る距離をふたりは やさしさの磁石で もっと縮めてゆける 好きになって 好きになって 好きになって 抱きしめて すべてを どこまでも 大丈夫 どこでだって いつもだって なんでだって 与えあう幸せ これからはじまる これが未来 星が流れる夜は 少し不安になるよ だって 好きになって 好きになって 好きになって なにもかもが変われる どこまでも 大丈夫 笑いあって キスしちゃって 夢見ちゃって 感じあう幸せ これからはじまる これが未来 月灯り 浮かぶ空 思いだす あたたかい 横顔 いますぐに 逢いたくて 昨日より 今日よりも 明日へと つかみたい幸せ 信じて欲しいよ どんなときも Dan Dan Dan 恋して Dan Dan Dan よくなる Dan Dan Dan すべてが Yes All Right Dan Dan Dan 恋して Dan Dan Dan よくなる Dan Dan Dan すべてが Yes All Right | |
| What a wonder!SUN & LUNAR | SUN & LUNAR | 松井五郎 | テリエイツ | この海にひとつだけの真珠よりも 永遠に続く空がいい 100万ドルするプレゼントよりも はじめてしたKissの方がいい でもやっぱり女の子なんだから かわいくなくっちゃダメなんでしょ そうかな 私は一途な方が ほんとは大事と思っとるよ どっちがどっち それどっちもどっちね Baby Wonder ふたりは 同じ夢を見てる 笑って ぶつかって つながる絆 いつまでも いつまでも 仲良しでいようよ 違うところばかり気にするよりも 好きなとこを探す方がいい 答えがわかり過ぎたQuizよりも 心はPuzzleみたいな方がいい ほらやっぱりか弱いくらいに見せて しっかり守ってもらわくっちゃ そうかな踏ん張りどころはきっと 女の覚悟が一番でしょ どっちがどっち それどっちもどっちね Baby Wonder ふたりは 同じ夢を見てる 笑って 輝いて つながる絆 いつまでも いつまでも 仲良しでいようよ それは悲しい時も それは嬉しい時も 二人だけにわかるsignだから Baby Wonder ふたりは 同じ夢を見てる 笑って ぶつかって つながる絆 いつまでも いつまでも 変わらずにいようよ 仲良しでいようよ | |
| 英雄の詩SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | 松井五郎 | 高梨康治 | 高梨康治 | (さぁ いま) 心は楔に変わる (さぁ いま) ことばも鋼にできる 信じ続ければ 壁ばかならず崩れる 深い思いに きっと答えがある それはここにもある それは闇へと きらきら光りだす あなたは愛を生みだせる あなたは愛に生まれたから (さぁ いま) 強さは力ではない (さぁ いま) 弱さも自分を救う 次のはじまりは いまの終わりと重なる 願うだけより 一歩進んでみる それは不滅のもの それは世界を だんだん変えてゆく あなたは夢を生み出せる あなたは夢に生まれたから |
| ガラスの指輪SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | 松井五郎 | 佐藤宣彦 | 梅堀淳 | ひとつだけこの心に決めた 幸せに繋がる名前 めぐり逢えた二人にこれから どんな続き 待っているのかな 喧嘩してすれ違った距離や 若過ぎて足りない言葉 ときめきを引き離す力 優しさを信じても 不安ばかりで でも 世界でいまひとりだけ 選んだあなたを 心が呼んでる こんなにも好きになれた 真実を決して 奇跡と言わない あの日してくれたガラスの指輪は わたしの未来を変えたもの 引き潮にさらわれてくように さみしさもないわけじゃない 自分より相応しい誰か ほんとうはいるような 気持ちも巡る でも 世界でいまひとりだけ 選んだわたしを あなたが呼んでる 「ずっとそばにいてほしい」 嬉しい涙が 素直に応える そっとしてくれたガラスの指輪で 愛する強さを知りました 時の流れを結びながら ほどけないほど いつまでも 世界でいまひとりだけ 選んだあなたを 心が呼んでる こんなにも好きになれた 真実を決して 奇跡と言わない あの日してくれたガラスの指輪が 二人の未来を守ってく |
| Dan Dan Dan SUN ver.SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | 松井五郎 | 鳴瀬シュウヘイ | 鳴瀬シュウヘイ | Dan Dan Dan恋して Dan Dan Danよくなる Dan Dan Danすべてが Yes All Right 3ミリ短いだけで なんだか落ち着かない前髪 いつから近い視線 こんなに意識していたのかな ひとりで聴いてた歌も 片方 君に渡すイヤフォン 重なるハートの音が いつもと違う世界をくれる ときめきにできることがあるはず 退屈な心に 君が教えてくれた 好きになって 好きになって 好きになって なにもかも変われる どこまでも 大丈夫 笑いあって キスしちゃって 夢見ちゃって 感じあう幸せ これからはじまる これが未来 Dan Dan Danまっすぐ We'll be right 半分残ったラテを なにげに飲み干した唇 普通にやっちゃうことが ほんとは驚きの連続で mailが返るスピード 日毎に早くなった気がする 逢わないモードの時は ひとりじゃうまく過ごせなくなる さみしさで測る距離をふたりは やさしさの磁石で もっと縮めてゆける 好きになって 好きになって 好きになって 抱きしめて すべてを どこまでも 大丈夫 どこでだって いつもだって なんでだって 与えあう幸せ これからはじまる これが未来 星が流れる夜は 少し不安になるよ だって 好きになって 好きになって 好きになって なにもかも変われる どこまでも 大丈夫 笑いあって キスしちゃって 夢見ちゃって 感じあう幸せ これからはじまる これが未来 月灯り 浮かぶ空 思いだす あたたかい 横顔 いますぐに 逢いたくて 昨日より 今日よりも 明日へと つかみたい幸せ 信じて欲しいよ どんなときも Dan Dan Dan恋して Dan Dan Danよくなる Dan Dan Danすべてが Yes All Right Dan Dan Dan恋して Dan Dan Danよくなる Dan Dan Danすべてが Yes All Right |
| 涙一輪SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | 松井五郎 | 梅堀淳 | 梅堀淳 | 夜桜 背に舞い落ちる どこへ行く道か 親がくれた命ひとつ うまく抱いてもやれず 泣いてどうなるものでしょうか ふと見上げた空の彼方 仁義あらば 花となろう 義理に咲いた あだ花 涙 散る花 情(なさけ)は 岸辺も知らず 流れゆく川か 舟をつなぐ綱のもろさ 東も西も遠く 訊(き)いてどうなるものでしょうか ただうつつの旅の行方 仁義あらば 風も吹こう 義理に咲いた あだ花 涙 散る花 |
| 一緒にいたいサーカス | サーカス | 松井五郎 | 叶正子 | 小枝にそよぐ 風の音が 少し変わりはじめた どこかにひとつ 忘れものを してきた気がした あなたのそばに いるとなぜか 心が優しくなる(こころが) 昨日と違う 道もあると 教えてくれるの もしも幸せの半分が さみしさだとしても(それでも) 一緒にいたい あなたと これから巡る 季節のなかで 遠回りだとわかってても 選んだ道もあった ほんのわずかな一歩でさえ なにかがはじまる 花はいつも咲いていたのに ひとり目をそらしてた(ひとりで) 誰かを好きになることから 逃げていたのかな もしも幸せの行く先が まだわからなくても(それでも) 一緒にいたい あなたと 覚めない夢も 信じてみたい 一緒にいたい あなたと ただそれだけ どんなときも |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 家族写真サーカス | サーカス | 松井五郎 | 森山良子 | 庭を埋めた紫陽花 つかのまの陽が注ぐ 父の膝はまだ 幼い妹のもの 母よりも背が伸びた 兄が少しはにかむ 傾いたカメラ 笑い声も写した 明日へ向こうほど 近くなる昨日がある 忘れないで 思い出は どこにもいかない 猫が眠る縁側 風の音が戯れる 母が手をいれた わたしの髪が可笑しい ひとつの屋根の下で 喧嘩したり泣いたり それでも最後は 夕御飯を囲んだ 変わらないところに 帰ってゆける場所がある 忘れないで ぬくもりは どこにもいかない 一枚の写真から 季節は数を重ね 新しい家族 もうすぐ生まれてきます だけど父の匂いも 母のあたたかい手も 大事はすべては あの時代に覚えた 明日へ向こうほど 近くなる昨日がある 忘れないで 思い出は どこにもいかない 忘れないで ぬくもりは どこにもいかない | |
| 幸せのかたちサーカス | サーカス | 松井五郎 | 岩田浩史 | 目が覚める その場所に 気がつけば 優しい腕 耳元で 聴く声が なつかしい はじめての長い夜 あのときのあなたがいる 唇はぬくもりを 覚えてる 重ねた時間に 埋もれそうなときめきを 慰めあう記憶だけに したくない もしもあなたがいなければ そばにいてくれなければ たったひとつの幸せも 見えなかった テーブルに並んでる ありふれた 朝の光 いつだって大切は 変わらない 選んだことばに 迷ってしまうときには 「愛してる」またそこから はじめよう もしもあなたがいなければ 抱きしめてくれなければ ほほえみも そう どこかで 失くしてた きっとふたりに許される さみしさも報われる たったひとつの幸せの かたちがある どんなときも 同じ空を見ながら どこまでも どこまでも 歩いてゆくから いつもあなたがいてくれる 悲しみにふれるときも あたたかく いま つながれる まなざし 愛に答えを探すより 愛を答えにできる ふたりで作る幸せの かたちがある 永遠の かたちがある | |
| 付箋のラブレターサーカス | サーカス | 松井五郎 | 吉村勇一 | We wish a happiness for you We're looking at you 「冷蔵庫のパスタ 温めて食べてね」 知っていたはずの 文字なのに懐かしい 君がいない時間 音のないこの部屋 ひとりじゃないから 気づくさみしさもある いつも一緒に 寝たり起きたり ありふれてることも 幸せのしるしだね 愛してるなんて 少し照れ臭い ありがとうだって うまく言えないけど ほんとうは君を ぎゅっと抱きしめたい Don't be worried Love doesn't change forever 仕事ばかりしてる 休日はぼんやり つまらない僕に いつからなったのかな そばにいるのに 近くない距離 積み重ねた日々を 忘れたくないはずさ 愛してるなんて たぶん似合わない ありがとうだって きっかけがないけど ほんとうは君を もっと抱きしめたい 愛してるなんて 少し照れ臭い ありがとうだって うまく言えないけど ほんとうは君を ぎゅっと抱きしめたい | |
| Missing Linkサーカス | サーカス | 松井五郎 | かまやつひろし | 最後が欠けてる filmのように 過ぎてきた 毎日 どこかが似ている 誰かと暮らし 失くしたものがある ずっと 逢わないと 決めたのに 逢いたくて いまも あの頃 過ごした 部屋の窓には 空色のblind Sofaで読んでた 本のtitle いくつも 覚えてる きっと 思い出は かばえない影になる ひとつの同じ幸せを 違う心で 抱いていた 僕を責める 言葉にまだ 愛を探してる 途切れた消息 風も知らない 好きな街も変わる ふたりの記憶は それぞれ別の 現実につながる ずっと逢わないと 決めたのに 逢いたくて 逢わないと 決めたのに 逢わないと 決めたのに 逢いたくて 逢いたくて いまも | |
| 夏を呼ぶ声 feat.KotohaSizuk | Sizuk | 松井五郎 | 俊龍 | 白戸佑輔 | 風が光を変える みんなどこかへ駈けだす 白い積乱雲(くも)から聴こえてる 夏を呼ぶ声 どこにもないもの 見つけたふりして ほんとの気持ちを 隠してきた きっとまだ 半分しか 正しい答えが わからない 青空があったんだ そうあの頃 近過ぎれば遠くなる 距離に 気づいたのはいつ? 誰を見てる 透明な視線の向こう なにが見える どうにもならないシナリオ 恋は片方しかない翼 ひとりきりじゃ 羽ばたけない 躓きそうな 坂の途中 咲いたひまわりが 夏を連れにゆく ときめきだけ残して 言えない言葉を 集めた心が こんなに重たい 涙になる ずっとただ 横顔だけ 見つめることなら 許してた 思い出もあったんだ はじめての日 優しさから 残酷な 影も 生まれるのは なぜ? 誰を見てた 空想の場面の続き なにが見えた どうにかなるほどモノクロ 夢は覚めるところを間違う さみしさから 逃げ出せない 自分につける 嘘はいくつ いつも微笑みは たぶん裏返し ため息だけ残して 誰を見てる 透明な視線の向こう なにが見える どうにもならないシナリオ 恋は片方しかない翼 ひとりきりじゃ 羽ばたけない 躓きそうな 坂の途中 咲いたひまわりが 夏を連れにゆく ときめきだけ残して 風になにかが変わる みんなどこかで振り向く 白い積乱雲(くも)から聴こえてる 夏を呼ぶ声 空の青さに手を伸ばす 夏に応えて |
| みんながカリスマ七人のカリスマ | 七人のカリスマ | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 月蝕會議 | どこまでも青い空見ててくれる 自分にしかないものがかならずある いつも同じところにいたんじゃ変わらない ほらHop Step Jump 思い切ろう そうだよ みんながカリスマ 輝く翼 翔け 勇気の鍵を 僕らはきっと持ってる 悲しいことだって 大丈夫 リスクなんて 平気 好きにして まちがいない! ふぞろいやでこぼこも悪くないさ いつだって君らしい君でいいのさ 答えだけを探していたんじゃわからない ほらLet it go はじめようか そうだよ みんながカリスマ 夢見る瞳 きらめく 元気の扉 僕らはどこか知ってる 考えすぎないで さぁやろう リズムに任せて 好きなこと まちがいない! いつも同じ世界を見たんじゃ変わらない ほらHop Step Jump 思い切ろう そうだよ みんながカリスマ 輝く翼 翔け 勇気の鍵を 僕らはきっと持ってる 悲しいことだって 大丈夫 リスクなんて 平気 好きにして まちがいない! |
| 異国~TOKYO IN THE NIGHT篠原涼子 | 篠原涼子 | 松井五郎 | 羽田一郎 | 輝く星のカクテル PIANOは恋に弾かれ 異国のようなTOKYO ふたりは夜に戯れ ねぇ こんなに あなたがそばにいる そう ほんとうの 愛だけ 抱きしめましょ 0時を刻むデジタル 窓辺にかかる三日月 木陰に潜むカップル ふたりにそれは 目の毒 ねぇ なにかが 変わってゆく気分 もう あなたしか 瞳は みつめないわ 高層ビルのパノラマ グラスに泳ぐ蠍座 背中にすべるゆびさき ふたりは夜に憧れ 信じているだけ あなたのことを 見るものすべてが 優しさであふれて 輝く星のカクテル PIANOは恋に弾かれ 異国のようなTOKYO ふたりは夜に戯れ 湾岸までの高速 TOWERの灯りかすめて ガイドのいないTOKYO ふたりの夜は特別 DRESSの色彩はロマンス 微笑みあえば楽園 あなたの腕につつまれ どこかへ飛んでゆく IN THE NIGHT | |
| Goodbye Baby篠原涼子 | 篠原涼子 | 松井五郎 | 小森田実 | 小森田実 | 泣きたくなんかない だってそんな感じじゃない かわいくなくていい いっそふられてみていい かからない携帯 止まらない不安 好きでいてほしいほど 嫌いにもなれる GOODBYE MY BABY BABY わかるでしょ 愛だけじゃ つかまえられない 言い訳なんか聞きたくない さよならをはじめましょうか WOW たぶんさみしすぎて 眠れないかもしれない つよくなりたいから 誰もあてにしたくない 傷つくことさえも 笑ってみせる たとえ優しくても すがりたくないの GOODBYE MY BABY BABY 逃げないで 悲しみも 避けられないから 涙なんかで終わらない さよならをはじめましょうか WOW いつか想い出にも 素直になれる だけどいま心に ケリをつけさせて GOODBYE MY BABY BABY わかるでしょ 愛だけじゃ つかまえられない 逢いたくなるこの痛みが さよならで忘れられるまで GOODBYE MY BABY BABY 逃げないで 悲しみも 避けられないから 言い訳なんか聞きたくない さよならをはじめましょうか WOW |
| この悪魔め!!篠原涼子 | 篠原涼子 | 松井五郎 | 羽田一郎 | 羽田一郎 | どうして どうして あなたってなんで そうなの どうして どうして 愛してるなんて 言うの だめよ そんなめつき 拒めないじゃない とっくに お別れしたのに また こじれたがる そうよ 傷口に微笑みで ふれてくる この悪魔!! どうして どうして 気持ってなんで こうなの どうして どうして わかってるなんて 言うの 馬鹿よ いつも同じ つらくなるくせに 勝手に 今度だけならと 月夜の戯言 どうせ さみしさのせいにして 浮かれだす この悪魔!! どうして どうして あなってなんで そうなの どうして どうして 愛してるなんて 言うの どうして どうして もうなんだって 言うの どうして どうして もうどうだっていいの どうして どうして 気持ちってなんで こうなの どうして どうして わかってるなんて 言うの どうして どうして 愛してるなんて 言うの |
| 白い鴎飛んだ篠原涼子 | 篠原涼子 | 松井五郎 | 羽田一郎 | 羽田一郎 | あなたのシャツ 飛びたつような 白い鴎 見てた防波堤 突然のKISS そらした海 とっても好きで しかたないのに 黙ったまま 過ぎた時間が ふたりの気持ち 迷子にした 四月の風 感じてた 微笑みまで 消えたわ 愛を 哀しくさせて ごめん 胸が ただ痛むの 嫌いにならないでほしい わたしにCAHNCEを与えて パークエリア 停めた車 好きなバラード 聴いてるけど ふたりをつなぐ ことばがない 優しすぎる その腕に 飛びこめたら いいのに 愛を 哀しくさせて ごめん 涙 すぐ止めてね ほんとは抱きしめてほしい 心の扉をひらいて 白い鴎が 飛んだ 空に そっと手をかざして あなたにふれてみる 瞳 わたしにCANCEを与えて |
| STARTしましょう篠原涼子 | 篠原涼子 | 松井五郎 | 羽田一郎 | 羽田一郎 | また やりたいこと じょうずにやれなかった もう 神様にも あきれられる あと 夢はいくつ かなえられるのでしょう つい くじけそうに こぼす 涙 だけど なにも 終わってないんだわ 素直な 気持ちで のりこえよう そう 泣いてないで やってみよう それでいいのよ 泣いてないで がんばってみよう それでいいのよ ほら 愛がいつも 答えを探している この胸のなかに みつけだして どんなときも スタートにできる 悲しいことなんて 忘れちゃおう さぁ 泣いてないで やってみよう それしかないよ 泣いてないで がんばってみよう それしかないよ 心のまま 飛びだして行こう とっても自由な はずだから そう 泣いてないで やってみよう それでいいのよ 泣いてないで がんばってみよう それでいいのよ もっと遠く もっと早く 風になりたい もっと熱く もっと高く 飛んでいきたい 泣いてないで やってみよう それしかないよ 泣いてないで がんばってみよう それしかないよ |
| 薔薇が眠れるまで篠原涼子 | 篠原涼子 | 松井五郎 | 羽田一郎 | 羽田一郎 | 迷う唇 迂闊に許せば 愛によく似た 孤独な花園 逢いたい気持ちが とめどもなく あふれてくる 二人でしょう 薔薇が眠れるまで やさしくして くれなきゃ わたし 咲きもせずに 枯れてしまう かわいそうよ あゝ かわいそうよ 恋はいつでも 蜜だと言うけど 時の流れで 毒にもなるから 月夜に浸した ことばをただ 心にいま 隠しましょう 薔薇が眠れるまで 抱きしめてて くれなきゃ わたし 自惚れさえ 知らないまま かわいそうよ なくして気がつく 幸せとか 情熱なら 欲しくない 薔薇が眠れるまで やさしくして くれなきゃ わたし 咲きもせずに 枯れてしまう かわいそうよ 今夜眠れるまで 抱きしめてて くれなきゃ わたし 自惚れさえ 知らないまま かわいそうよ あゝ かわいそうよ |
| もしもあなたが篠原涼子 | 篠原涼子 | 松井五郎 | 羽田一郎 | 羽田一郎 | いつも見つめてくれる あなたがここにいない とても 似あう服も 哀しくさせる 涙が痛い 嫌われることばかり わたしは冷たかった 愛を 問いかけても 苦しいだけで しかたないから あなたともっと くちづけをして あたたかい腕 すべてを あずけて いろんな夢に 時を与えて もしも できるなら… ほかの誰かのために したいことなんかない たとえ いまよりいい 幸せだって うまくできない あなたにずっと 心ひらいて 瞳にうつる 微笑み信じて さみしい気持ち 素直にふれて もしも できるなら… あなたともっと くちづけをして あたたかい腕 すべてを あずけて いろんな夢に 時を与えて もしも できるなら… |
| 私の心にKISSをして篠原涼子 | 篠原涼子 | 松井五郎 | 羽田一郎 | 羽田一郎 | めざめてROUGE 心にKISSして なにもかもが 輝く あなたにROUGE ふれられるものが どんなときも 素敵でいたいから …忘れないで てのひら水の鏡 素顔の儀式(セレモニー) 瞳のモザイクから 微笑み作りましょ 誰かを 愛したい 気持ちが ほんとは 綺麗になるために 残された最後の魔法 めざめてROUGE 優しいKISSして ほかにはない 熱さで あなたにROUGE あげられるものを どんなときも 大事にしたいから …忘れないで 恋する温度はかる 並べた服の数 いつもの髪の形 微妙なアクセント 昨日と 違う場所 秘密を 隠して みつめてもらう距離 少しずつ縮めてみよう めざめてROUGE 心にKISSして なにもかもが 輝く あなたにROUGE ふれられるものが どんなときも 素敵でいたいから …忘れないで BABY BABY BABY 優しいKISSして 夢をみせて いますぐ BABY BABY BABY あげられるものを どんなときも 信じてる いつまでも この想い いつまでも 抱きしめて ふたりには できること 世界中 あふれてる BABY BABY BABY 心にKISSして なにもかもが 輝く BABY BABY BABY ふれられるものが どんなときも ときめいて… |
| 祈り柴咲コウ | 柴咲コウ | 松井五郎 | Jin Nakamura | 松本良喜 | 遥かに響く かけがえのない胸の揺らぎ 愛がなにかを変えられるものならば ほころびかけた魂が 汚れた顔の皴になる 果たせぬ夢を追いかけて 逃げ水求め 来たのですね 巣立つ獣の声を聴き 目覚める朝が終わらない あなたが見てた戦場に やすらかな風 ないのですか 麗ら麗らかな日々よ 失くした人のぬくもりを取り戻して 儚い命 ひとつしかないものを盾に あなたはなにを 守ろうとしている 遥かに続く 未来へ向かう時の轍 愛がなにかを変えられるものならば 誰かのために差し出せる 幸せなどどこにもない それでもせめてひとときは 深い眠りにお休みなさい 遠くへ遠去かる日々よ 与えて消えたものだけを思い出して 儚い命 ひとつしかないもののために あなたはいつも 癒えない傷を負う 両手に抱く 真実はいつだって脆い 愛でなにかが報われるものならば 儚い絆 目には見えないこと理由に 誰かがすべて奪おうとしている 儚い命 ひとつしかないものを盾に あなたはなにを守ろうとしている 遥かに続く 未来へ向かう時の轍 愛がなにかを変えられるものならば |
| 浮雲柴咲コウ | 柴咲コウ | 松井五郎 | Jin Nakamura | 松本良喜 | アサシユメ クモノカケハシニ トブラウ イニシエ ハルノノベ トビチガフハナハ タユタフ タマシヒ 残像と知りつつ心は煩(わずら)う 我 人形(ヒトガタ)に変わり狂乱(きょうらん) ただ思いを殺(あや)めて残り夢喰らう 千年の愛しい痛みに彷徨(さまよ)い また 朧(おぼろ)に消えゆく情愛 この世の果てまで流る川に身を慰(なぐさ)む 哀傷(あいしょう) 愛(あい) 輪廻(りんね) 哀愁(あいしゅう) 愛(あい) 転生(てんせい) 物嘆(ものなげ)かし 袖(そで)の雫(しずく) 哀傷 愛 輪廻 哀愁 愛 迷宮 長らへば 行方も知らぬ恋の道かな 来ぬひとをまつ夜明け ハルカソラ トキヘダツヒカリ ウキヨハ キノハシ カケルカゼ クヅホルオモイデ ヒトミナ ツレナシ 妄想の逢瀬(おうせ)に重ねる契(ちぎ)り 日々 思ひ立ちあたう信愛(しんあい) ただ髪ひとすじまでも花としつらう 逍遥(しょうよう)のみちにみゆむなし草も いつ遂げるとも知れぬ求愛 あはれとも言ふべきひとも思い浮かばずに 哀傷(あいしょう) 愛(あい) 輪廻(りんね) 哀愁(あいしゅう) 愛(あい) 転生(てんせい) 物嘆(ものなげ)かし 袖(そで)の雫(しずく) 哀傷 愛 輪廻 哀愁 愛 迷宮 長らへば 忍ぶることの弱りもぞする 絶えなば絶えね 哀傷(あいしょう) 愛(あい) 輪廻(りんね) 哀愁(あいしゅう) 愛(あい) 転生(てんせい) 物嘆(ものなげ)かし 袖(そで)の雫(しずく) 哀傷 愛 輪廻 哀愁 愛 迷宮 長らへば 行方も知らぬ恋の道かな 来ぬひとをまつ夜明け アサシユメ ツキウカルフネニ イザナフ トコシエ |
| 哀しみを許して柴咲コウ | 柴咲コウ | 松井五郎 | 岩本正樹 | CHOKKAKU | つよく抱きしめられても ふいに透き通るからだ 朝の光に浮かんだ 影はいまはひとつだけ 忘れられてゆくのは 誰だってきっと 震えるくらい怖いけど 哀しみを少しずつ 許しましょう これからは新しい あなたを生きて やすらぎを見つけたら わたしの声 もう忘れてもいい 部屋をどれだけ変えても 同じ花ばかり飾る 日々の流れに持たれる 愛は弱いとこもある いつもつらいだけなら 想い出のために あきらめるものなんかない さみしさに負けないで 歩きましょう これからはどこまでも あなたを生きて くちびるも ゆびさきも 夢の向こう もう忘れてもいい だけどもし眠れない 夜があれば 誰よりも 思い出す わたしでいたい いつまでも 変わらない 笑顔のまま ただそばにいるから |
| めちゃくちゃに泣いてしまいたい柴咲コウ | 柴咲コウ | 松井五郎 | 後藤次利 | 柿崎洋一郎 | 逢いたくて しかたなくて なのに言えない気持ちがつらい 情けない 恋をしたと そんな言いかた せつないじゃない どうせ つよがりでも HEARTBEAT 電話なんかだけで なにが わかるもんか HEARTBREAK 元気そうなふりで おやすみだけ告げたけれど もう なにもない めちゃくちゃに泣いてしまえたら こころは 眠れますか 我慢して こらえてるさみしさじゃ 気づいてくれませんか ねぇ 教えて 好きだから しょうがないよ だけど 放っておくのはずるい こんな夜にひとり HEARTBEAT ことばなんかだけで 痛み 治るもんか HEARTBREAK 燃えるようにつよく 愛されれば 欲しいものは もう なにもない めちゃくちゃに泣いてしまったら わがままに見えますか 我慢して ぎりぎりのさみしさに 気づいているでしょうか ねぇ 教えて めちゃくちゃに泣いてしまいたい ほんとうは泣いてしまいたい あなたの腕のなかで 我慢して こらえてるさみしさを みんな涙にして ねぇ いますぐ |
| いつか雨に撃たれて柴田恭兵 | 柴田恭兵 | 松井五郎 | 羽田一郎 | 杉山卓夫 | 汚れたことばで ぬぐったためいき 孤独でごまかす ひとりが苦しい 都会(まち)で生まれた匂いに 昔 なくした自分の汗みつけた いつか雨に撃たれて 心までが死んだ 誰かを愛していた あの季節の熱い胸がほしい 冷たい瞳が 夢中で生きてる すべてをCoolに 始末はできない どんなやさしい涙も 胸に許せた頃の話 聞きたい いつか雨に撃たれて あきらめてる気持ち 誰も信じないまま 抱きしめてたつよい腕も捨てた いつか雨に撃たれて もう一度だけ なにか 生きてゆくことだけを 確かめたい 気がする いつか雨に撃たれて もう一度だけ 誰か すがるように愛した あの季節に燃えたものがほしい |
| 一気満開島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 松井五郎 | 五戸力 | 風を扇ぐ 祭り囃子 神輿 担ぐ 腕に見惚れて ねじりはちまき ギュッと締めてる 鯔背な背中に 血も騒ぐ セイヤ!! セイヤ!! 声上げて みんなの汗はひとつ 嫌なことも蹴散らして 笑い飛ばそうか セイヤ!! セイヤ!! 叫ぶんだ 人生は お祭りなんだ 楽しみは逃がさない そんな女です 皐月 晴れの 通り埋める 男たちの 顔がまぶしい 大鳥 空に 差してみれば 胸の支え すぐに消えるさ うまくいかない こともあるけど ひとりじゃないんだ そうなんだ セイヤ!! セイヤ!! 声上げて 跳ねる馬のようになれ 嫌なことも蹴散らして 進め どこまでも セイヤ!! セイヤ!! 叫ぶんだ 人生は お祭りなんだ どこまでも行く道に 花を咲かそうか 思いきり 声上げて 思うまますればいいよ いつものためいきなんか 今日は忘れよう セイヤ!! セイヤ!! 叫ぶんだ 人生は お祭りなんだ 楽しみは逃がさない そんな女です LaLaLa… LaLaLa… | |
| 解放区島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 松井五郎 | 織田哲郎 | 明石昌夫 | なにもほかに欲しくない どんな未来が来ても あなたを思う輝き 心に咲いていれば 自由に咲いていれば 渇いた花が 散るように 街がたそがれてゆく 自分のことを 知ってくれてる あなたが近くなる きりがない このさみしさ 許さない ときめきから はじめて なにもほかに欲しくない もっと信じたいから 世界でひとりしかいない わたしにきっとなれる あなたのためになれる 携帯だけで 結ばれる せつない人の群れ 愛なんて 言い方より 熱くなる くちびるから はじめて なにもほかに欲しくない どんな未来が来ても あなたを思う輝き 心に咲いていれば 自由に咲いていれば つよく思う気持ちから なにか変わりはじめる 世界でひとりしかいない わたしにきっとなれる あなたのためになれる |
| 悲しみにさよなら島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 松井五郎 | 玉置浩二 | 中野雄太 | 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 唇をかさねてたしかめるのに 夢の続きさがすの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている もう 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら 愛をふたりのために 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら ひとりじゃないさ 泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らない言葉で なくせない心で ひとつになれる 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら… |
| 泣きたいなら島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 松井五郎 | 根本要 | 中野雄太 | だめになるのは 咲くよりも旱くて 夢の終わりは 花が散るようだね さみしさが 幸せのどこかで 無理をしてた 抱きしめて欲しいのに なぜ背を向けたのだろう 泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 心なんか 壊れても どうにでもなるから 涙こぼれるほど 二度とはない恋だから 誰を責めても なんにも変わらない 好きになるより ほかになかっただけ 逢いたくて しかたがない夜も あるのでしょう あたたかいぬくもりが まだ体を締めつける 泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 思い出なら 変わらずに どこにでもあるから 遠い空が明けて 月が深く眠るまで 泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 悲しくても さよならを 少しずつ許して 涙こぼれるほど 二度とはない恋だから めぐり逢えた人だから |
| 行かないで島津亜矢 | 島津亜矢 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 坂本昌之 | なにもみえない なにも ずっと泣いてた だけど悲しいんじゃない あたたかいあなたに ふれたのが うれしくて ああ 行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで ああ 行かないで 行かないで このままで いつか心は いつか 遠いどこかで みんな想い出になると 知らなくていいのに 知らなくていいのに ああ 行かないで 行かないで どんなときでもはなさないで ああ 行かないで 行かないで このままで ああ 行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで ああ 行かないで 行かないで このままで |
| じれったい島津亜矢 | 島津亜矢 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 田代修二 | わからずやの 濡れたくちびるで 死にたいほど 胸に火をつけて 甘いKissで うまく逃げたね 腕の中に 閉じこめたいのに じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 渇いた瞳(め)は やっかいに揺れてる ひとりずつじゃ 喜べそうにない くいちがいに きざまれたままで 傷つくほど 愛しているのに じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 止まらない ふたりのつづきを 止まらない 夜までつづけて ずっと夢をみせて じれったい こころをとかして しれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 終わらない ふたりのつづきを 終わらない 夜までつづけて ずっと夢をみせて こころを燃やして すべてを燃やして もっと もっと 知りたい |
| Be My Angel下川みくに | 下川みくに | 松井五郎 | 安藤高弘 | 遠い夜空に光る小さな星 きっと誰にもまだ知られていない だけど負けないで あんなにいま輝いてる なんだかどこか私に似てる いろんなひとがあふれるまちかどで なにがほんとかわからなくなりそう 自分を探して 心のアンテナのばせば ときめきがわかる I wanna get it 夢はここにあるよ どんなときもすぐそばにあるよ たとえちっぽけでも そう はじまりになるんだ いつかめぐり逢える たったひとりしかいない私 もっと信じればいい 未来がある Be my only ANGEL 夢はここにあるよ どんなときもすぐそばにあるよ たとえちっぽけでも そう はじまりになるんだ いつかめぐり逢える たったひとりしかいない私 もっと信じればいい 未来がある Be my only ANGEL | |
| セプテンバー・メモリー下成佐登子 | 下成佐登子 | 松井五郎 | 鈴木キサブロー | 鷺巣詩郎 | 涙をぬぐう頬 まだ幼さが残ってた 5時のチャイムが鳴る道で あなたを思いだす 何処にでもいるよな 恋人たちのまねもした 指と指とをからませて 心をつないでいたの セプテンバー・メモリー 忘れないわ あなたのすべてが 愛のかたちだった あの頃 セプテンバー・メモリー 甘く痛む ときめきの季節 いつもこの心に 北風(かぜ)に尋ねたなら あなたは幸せそうだと… 唇にさみしさをかむ ひとかけらのジェラシー 逢いたい気持ちより 今はひとり黄昏がいい 影をふむこともないから 微笑みもさりげなく セプテンバー・メモリー 忘れないで あなたのすべてが 愛の深さ教えてくれた セプテンバー・メモリー 枯葉の街 つかの間の夢を いつもその瞳に セプテンバー・メモリー 忘れないわ あなたのすべてが 愛のかたちだった あの頃 セプテンバー・メモリー 甘く痛む ときめきの季節 いつもこの心に |
| Lie La Lie下成佐登子 | 下成佐登子 | 松井五郎 | 下成佐登子 | 後藤次利 | そして午後のオペラ座 枯れはじめた風 迷うこともないまま さよならつぶやく きっと悪い女ね 悩ませてばかり おどけながらあなたは 背中でおびえる やさしくしないで 愛しつくす気がないなら Lie - Lie - La - Lie おちてゆきたい 抱きしめて 身を焦がす愛に Lie - Lie - La - Lie あなたひとりを 想うときじゃない それはまるでビロード へだてたくちづけ 腕をまわす仕草も 熱さ忘れてる 求めてばかりじゃ ついてゆけない 気づかないの? Lie - Lie - La - Lie めぐり逢いたい なにもかも 捨てられる愛に Lie - Lie - La - Lie わたしひとりに 燃えるひとがいい Lie - Lie - La - Lie おちてゆきたい 抱きしめて 身を焦がす愛に Lie - Lie - La - Lie あなたひとりを 想うときじゃない |
| 君に、風が吹きますようにSHOWTA. | SHOWTA. | 松井五郎 | 本間昭光 | CMJK | まわれまわれ どんなときも 君に風が吹きますように 僕の胸に その笑顔は 変わらないままあるから いつも影を並べて歩いた なつかしい道にも夕闇は降りてくる つないだ手にふたつのかざぐるま 同じ風を受けてあんなに笑いあえたのに まわれまわれ 時を巡り 君の空が晴れますように 夢の跡に 蒔いた種が 枯れない花になるまで 幸せにいつか めぐり逢えるように 僕の胸に 君の笑顔 大事にしていたいから いまはひとり見上げる夜空に 思い出もどこかで 別々の流れ星 だけど君が明日に迷うとき 僕の名前 呼べば なにかを思い出せるはず まわれまわれ どんなときも 君に風が吹きますように 僕の胸に その笑顔は 変わらないままあるから 君とふたり 走りながら 道の向こう 憧れていた 君に見える 僕もずっと 変わらずにいられるかな まわれまわれ 時を巡り 君の空が晴れますように 夢の跡に 蒔いた種が 枯れない花になるまで 幸せが決して なくならいように 僕の胸に 君の笑顔 失くさないでいたいから |
| Oh!!少年隊 | 少年隊 | 松井五郎 | 藤尾領 | 山中紀昌 | 星空を見上げている 誰のものでもない瞳 いつまでもそんな優しいままの 君でいてほしい 傷つき迷うときは 眠ればいい 心の深さをいま 知りたいから 抱きしめて 涙にまで KISS をして 君のすべて僕は愛したい 悲しみも 報われないさみしさも Oh! 守ってみせる 微笑みを戸惑わせる GAME には終わりがない 唇が忘れそうになるのは ありふれたことば 時にはためいきでも 許せばいい 自分をいつわるのは 苦しいだけ 抱きしめて 涙にまで KISS をして たったひとりだけを愛したい 裏切りも いつわりも君のために Oh! 守ってみせる いつもきりがない ときめきがくれるもの 信じてみないか 抱きしめて 涙にまで KISS をして 君のすべて僕は愛したい 悲しみも 報われないさみしさも Oh! 守ってみせる 抱きしめて 涙にまで KISS をして たったひとりだけを愛したい 裏切りも いつわりも君のために Oh! 守ってみせる |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 情熱の一夜少年隊 | 少年隊 | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | Woo! (PUT YOUR HANDS ON ME, AND I'LL SHOW YA!) (PUT YOUR HANDS ON ME, AND I'LL SHOW YA!) (PUT YOUR HANDS ON ME, AND I'LL SHOW YA!) (PUT YOUR HANDS ON ME, AND I'LL SHOW YA!) 唇の紅いSUNLIGHT TATOOに刻みたい きりがない孤独なら KISSで癒えるだろう 過去は今夜で 散る薔薇になる 生まれ変わるために 涙の痕も 記憶の闇へ 葬りさればいい いま抱きしめて 永遠のNUDA さぁなにもかも 脱ぎすて いまときめきに 燃えるような ONE NIGHT PARADISEはじめよう (PUT YOUR HANDS ON ME, AND I'LL SHOW YA!) (PUT YOUR HANDS ON ME, AND I'LL SHOW YA!) まなざしに濡れるMOONLIGHT 夢を探すTONIGHT ありふれた人生なんて 嘘で消せるだろう 未来はいつも 流れ去る星 誰にもつかめない 追いかけるだけ ただそれだけが 答えだと言うなら いま抱きしめて 永遠のNUDA さぁなにもかも 脱ぎすて いまときめきに 燃えるような ONE NIGHT PARADISEはじめよう (DON'T YOU KNOW I'M IN LOVE, DO YOU KNOW I'M IN LOVE) (DON'T YOU KNOW I'M IN LOVE, DO YOU KNOW I'M IN LOVE) 心の声が 僕を呼び止める ほんとはどんな 夢を見てたのか 欲望の迷路 情熱のHERO 真実の証拠 追憶のメビウス ONE MORE KISS BENEATH MOONLIGHT, NUDA, YOU'LL BE LOVED TONIGHT. WE DON'T KNOW WHAT'S GOIN' ON, IT'S JUST LIKE A PARADISE. 見ているものそれはすべてYOU DON'T KNOW いま抱きしめて 永遠のNUDA さぁなにもかも 脱ぎすて いまときめきに 燃えるような ONE NIGHT PARADISEはじめよう いまこの腕に 永遠のNUDA さぁ心まで 与えて いま想い出も 燃やすような ONE NIGHT PARADISEはじめよう 今夜だけのPARADISE (DON'T YOU KNOW I'M IN LOVE,) 君にあげるPARADISE (UNTILL THE SUN GOES DOWN, HOLD ON YOU) すべて変わるPARADISE (OH, NUDA, DON'T YOU KNOW I'M IN LOVE.) |
| どうなってもいい少年隊 | 少年隊 | 松井五郎 | 荒木真樹彦 | たまらない 乱れたい 唇のしわざ Zoku Zoku する 迷い かまわない とまらない Dressを破けば その素肌は ただかわいい薔薇じゃない さみしさがくれる 涙を逃して どうなってもいい 愛に目が眩んで どうなってもいい 胸をしめつけられ どうなってもいい 甘い吐息のまま どうなってもいい 夜に夢中になるだけ くだらない 決まらない 壊れやすいことば Kura Kura する 悩み じらすかい? そらすかい? 腕にまぎれこんで もっと もっと きっといい どうなってもいい 濡れた目に忍んで どうなってもいい 髪に指をからめ どうなってもいい 二度とない夜まで どうなってもいい 好きな ささやき聴かせて 愛しさに気づくほどに 傷つけずにいられない 悪戯な冷たい風が しみこんでるせいじゃない 街の灯りに滲んだ 黙ってる白い背中 気まぐれな季節の風に 心なくす ふたりじゃない どうなってもいい 愛に目が眩んで どうなってもいい 胸をしめつけられ どうなってもいい 甘い吐息のまま どうなってもいい 夢中になるだけ どうなってもいい 濡れた目に忍んで どうなってもいい 髪に指をからめ どうなってもいい 二度とない夜まで どうなってもいい 好きな ささやき聴かせて | |
| Be COOL少年隊 | 少年隊 | 松井五郎 | HΛL | H∧L | DARLIN' じゃれる猫の瞳で おまえが肌にからむ TONIGHT 一度寝たくらいで 幸せねだるって 冗談かい マシンガンで脅したって 唇はひるまない 見え透いた 罠だけにFALLIN' I WANNA JUST Be COOL どうなったって I WANNA JUST Be COOL それでいい I WANNA JUST Be COOL 運命だって I WANNA JUST Be COOL どぅだっていい DARLIN' そのKISSはどこが 他の女と違う? TONIGHT いま引き換えに 欲しがる愛など 関係ない マティーニが醒めるまで 人形でいればいい 現実は かなわないLONELY I WANNA JUST Be COOL どうなったって I WANNA JUST Be COOL それでいい I WANNA JUST Be COOL 運命だって I WANNA JUST Be COOL どぅだっていい 冷たいANYBODY 心を売るMONEY 明日のないHONEY ROMANCEじゃ眠れない I WANNA JUST Be COOL どうなったって I WANNA JUST Be COOL それでいい I WANNA JUST Be COOL BABY 運命だって I WANNA JUST Be COOL どぅだっていい |
| HOLD YOU TIGHT少年隊 | 少年隊 | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | 真夜中に 借りたVIDEO 君の部屋で見たね 色褪せた部屋の壁に ふたり背中もたれて ただ過ぎてく季節が ためいきになったあの頃 言葉に変る 君の涙が 僕はわからなかった いまもまだ愛しているよ 君を想い出にはしたくないよ さみしさも許してしまう ひとり眠る夜は 君のすべて 忘れないように BABY HOLD YOU TIGHT TONIGHT ONCE UPON A TIME 喧嘩してDOORの外で いつか君は泣いた 抱きしめる肩の距離を 離したくなかったよ 汚れたまま残った 君がくれた夏のシャツ 傷つけた分だけ もう少し 幸せにしたかった いまもまだ愛しているよ 君を悲しみにはしたくないよ あの頃の僕よりきっと うまく君のために なにかできる そんな気がするよ HOLD YOU TIGHT TONIGHT いまもまだ愛しているよ 君を想い出にはしたくないよ さみしさも許してしまう ひとり眠る夜は 君のすべて 忘れないように BABY HOLD YOU TIGHT TONIGHT LIKE ONCE UPON A TIME |
| あなたが鶴を折るとき荘野ジュリ | 荘野ジュリ | 松井五郎 | 荘野ジュリ | まだうまく できないけど 小さな手が 鶴を折る まちがって 折り直して あなただけの 羽になる あなたの鶴の折り方は わたしが母から教わった いつかあなたも ちゃんと教えてあげなさい 倒れてる 人がいたら その手を貸す 人でいて 祈るしか しないままで 目を背けて いないでね あなたにできる優しさは わたしが母から教わった いつかあなたも ちゃんと教えてあげなさい 形だけ よくできても 心のない ものもある ほんとうは 伝わるまで 続けられて 愛になる あなたの鶴の折り方は わたしが母から教わった いつかあなたも ちゃんと教えてあげなさい ちゃんと教えてあげなさい | |
| カゲロウ荘野ジュリ | 荘野ジュリ | 松井五郎 | Jin Nakamura | Jin Nakamura | ひどく欠けた月を 身籠った恋でした 誰かのモノと知りながら 泥棒になりました 抱いてくれる 手をください 交わる 声をください わたしひとりで 汚(けが)れてゆくから 心はかげろう どこを彷徨う なにをためらう 魔がさす 躯(からだ)もかげろう 愛を見紛(みまが)う 嘘さえ頬ずり 幸せならいい 放っておいたら枯れる 花ならば 摘みますか 想い出ばかり部屋中に 飾るのは 嫌ですか 見つめあえる 目をください 潤う 肌をください どんな夜でも 終わりがあるもの 心はかげろう どこを彷徨う なにをためらう 魔がさす 躯もかげろふ 愛を見紛う 疵(きず)さえ頬ずり 悦びならいい 最終の電車が ホームに人を 吐きだした わたしが待つひとは 今夜はなにをしてる 流れる雲から 逃げる光に 溶けた藍色 泣いたら 見えない世界が ここにあるのに 涙はいけない いつでも 心はかげろう どこを彷徨う なにをためらう 魔がさす 躯もかげろう 愛を見紛う 嘘さえ頬ずり 幸せならいい |
| 逢いたいシ・ル・シ白石涼子 | 白石涼子 | 松井五郎 | 五戸力 | またひとつ窓の灯り 溶けはじめた星空 キミがいる その街では どんな風に 見えるの まるで積木のよう 今日も増えるメール ふたりだけにわかる 優しさは結ばれているよ 逢いたいシ・ル・シ 心に並べて 離れてる距離を 埋められたらいい 夢 追いかける キミを守りたい 時の彼方(長さ)も きっと越えてゆくから さみしくて かけた電話 繋がらない 週末 信じてる 気持ちの糸 ほどけそうになる夜 でもね 無理をせずに いつも思われたい あふれそうな涙 いつかは受け止めて欲しい 逢いたいシ・ル・シ 心に並べて 足りない言葉は 笑顔に代えるよ 夢 追いかける キミを見つめてる ほんとの思い つよく抱いているから 心に響く メトロノームは 優しい音で 聴こえていますか 輝いている キミの一番に なれたらいいな ずっとなれたらいいな 逢いたいシ・ル・シ 心に並べて 二人の未来を 探してゆきたい 夢 追いかける キミを守りたい 時の彼方(長さ)も きっと越えてゆくから | |
| キラリフタリ白石涼子 | 白石涼子 | 松井五郎 | 岡田実音 | 西川進 | 永遠のように 抱きしめるように じれったくて もどかしくて ほほゝみが嘘をつく 好きになってくほど その先が見えない これでいいの それでいいの 私でかまわないの 愚問の連続 ときめきのジレンマ 絡まって ちぎった 運命と 躊躇って 結んだ めぐり逢い さみしさは ほんとは 棘ですか 花ですか きらりふたり ゆらりひとり 愛はなにを試してる 壊れながら 強くなる思い 永遠より 長い刹那 離したくはないから 繋がれてゆく時の絆を 忘れないで いつかわかる ことばかりを 心は隠したがる 大切なひとが 誰か知ってるのに 失って 拾った 思い出と 欲しがって 違った 宝物 幸せの 行方を 言えますか 訊けますか きらりふたり ゆらりひとり 夢はどこに果てがある 挫けるたび 見えてくる光 1000年前 1000年先 信じ続けたいから なによりも守りたい真実 忘れないで 合わせた手から 伝わるなにかが はじまりだったら 祈ったっていい 誓ったっていい きらりふたり ゆらりひとり 愛はなにを試してる 壊れながら 強くなる思い 永遠より 長い刹那 離したくはないから 繋がれてゆく時の絆を 忘れないで |
| まぼろし横丁白川裕二郎(純烈) | 白川裕二郎(純烈) | 松井五郎 | 幸耕平 | 萩田光雄 | 誰を待つでもない手酌に 夜が深くなる 古い話をつまむほど どうせ酔うに酔えない酒になる 惚れた女の迷い道 どうかしてたよ あの頃は 夢は覚めると 知らずにいたんだ 飲んで 飲んで 飲んで 抱いているのさ 幻を ひとり帰れば 肌寒くて ふらり縄暖簾 だめな男の残り香を いまも思い出したりするなんて 涙ひとつぶ行き止まり どうかしてたわ あの頃は 恋は病と わかっていたのに 飲んで 飲んで 飲んで 躱(かわ)しきるだけ 幻を どうかしてたね あの頃は 夢は覚めると 知らずにいたんだ 飲んで 飲んで 飲んで なぜに寄り添う 幻と |
| また君に恋してるシン・スンフン | シン・スンフン | 松井五郎 | 森正明 | 朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬 てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から 若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む 幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から | |
| 帰りましょう神野美伽 | 神野美伽 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | きっと尋ねたのは そう もどり道 遠く置き忘れた あゝ なごり雲 伝えきれず 散るだけの 言の葉 せつなくて 誰もみんな夕暮れの 空を仰ぐ 帰りましょう 帰りましょう 明かりが灯る頃 心は 大切な人を 教えてくれる ずっと泣いてたのは そう 迷い道 もう聴くこともない あゝ 子守唄 川面ゆらす 思い出に 浮かべた 花の舟 時の流れ 行く先を 何処か知らず 帰りたい 帰れない 明かりが灯る頃 心は さよならの訳を 知っててくれる ひとりきり 一度きり いろんな道がある 帰りましょう 帰りましょう 明かりが灯る頃 心は 大切な人を 教えてくれる |
| こころに灯す火があれば神野美伽 | 神野美伽 | 松井五郎 | 都志見隆 | 萩田光雄 | 黄昏がさみしくても どこかで夜は明けている 希望には果てなどない そこには道が続くだけ 涙は 誰かを 愛せるから あふれてくるもの きっと明日は きっと来る あなたと灯す火があれば どんな時でも ひとりじゃない こころに灯す火があれば 傷ついてうつむく目に 優しく花は咲いている どこまでも流れる雲 かならず風は吹いていた 孤独は 誰かと 結びあえる 絆になるもの きっと明日は きっと来る あなたと灯す火があれば どんな言葉も 力になる こころに灯す火があれば きっと明日は きっと来る あなたと灯す火があれば どんな時でも ひとりじゃない こころに灯す火があれば |
| たまゆらの花神野美伽 | 神野美伽 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | 月を鏡に 洗う黒髪 風の手がさらう 逢える逢えない ひとり占い 肌の跡にすがる 愛しさと憎しみは この胸で いつも紙一重 抱いてみますか たまゆらに 色もつかない 花を咲かせて 好いたひとなら 耐えましょう どうせ 淡い夢ならば 嘘を数えて 噛んだ指です 約束はしない 深く残った 傷もいつかは 懐かしくて嗤(わら)う 戀(こい)しさと淋しさは ひとしきり 同じ衣(きぬ)を織る 抱いてみますか たまゆらに 春も知らない 花を咲かせて 涙はどこへ 捨てましょう どうせ 淡い夢だもの 抱いてみますか たまゆらに 色もつかない 花を咲かせて 好いたひとなら 耐えましょう どうせ 淡い夢ならば |
| どうしてますか神野美伽 | 神野美伽 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | どうしてますか 幸せですか あれからの日々 時ばかり 流れてく 覚えてますか まだ見えますか あの頃の空 気がつくと 涙から あふれてる どこにもやれない さみしさばかり 心の継ぎ目を また辿る だって幸せは あなたがくれた そのまま しまう場所など ないから いっそ思い出が 消えてしまえば いいのに 優しい笑顔も まだ きっと 悲しい 傷ついただけ 傷つけただけ それぞれの夢 ありふれた毎日と すり替わる いまでもあなたは ひとりでいてと ほんとはどこかで また願う だってぬくもりも あなたがくれた そのまま 褪めない夜を 漂う いっそあのときに 消えてしまえば よかった 忘れてゆくには まだ きっと 苦しい どうしてますか‥ |
| 泣き上手神野美伽 | 神野美伽 | 松井五郎 | 都志見隆 | 萩田光雄 | たぶん絆(ほだ)されたのは あんたの弱いとこ ついててやらなくちゃ 風に吹かれそうで なのにふらりふらり 帰ってきやしない 暖簾の向こうで 底なし迷子 泣くのは上手さ 泣くのは平気さ どうせ泣きながら 生まれてきたんだし 先に惚れていたのは あんたの方だもの 甲斐性がないことを 責めて悪いもんか だけどのらりくらり はぐらかされながら いつでも幸せ 尻切れトンボ 泣くのは上手さ 泣くのは平気さ どうせ覚悟なら 決めてはいるんだし 風邪を引くじゃないかと 毛布を肩に掛け うっすら明かりの部屋 夢も見れやしない でもねうつらうつら 呑気そうな寝顔 ぼんやり咲いてる ほろ酔い椿 泣くのは上手さ 泣くのは平気さ どうせあんたなら そばにはいるんだし 泣くのは上手さ 泣くのは平気さ どうせ泣きながら 生まれてきたんだし |
| かもめ町Moonlight神野美伽+後藤次利 | 神野美伽+後藤次利 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | 月の埠頭が見える古い店 いまも覚えてる 壁のイニシャル もう逢うこともない そんな懐かしい顔 Moonlight 思い出は 裏切らないね いつもいつも探してた タカラモノ見つかったかい かもめのようにどこまでも 翔びたくて翔べなかった あの頃 泣いてばかりの深い海の色 捨てた夢がまだ 時を漂う ずっと好きだった歌 なんで忘れてたんだろう Moonlight さよならが うまく言えない いつもいつもこの町は さみしさに優しいから かもめのようなふりをして いつだって舞い戻ってくるんだ いつもいつも見上げてた 月灯り 見えてるかい かもめのようにどこまでも 翔びたくて翔べなかった あの頃 |
| 百年戀煩い神野美伽+後藤次利 | 神野美伽+後藤次利 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | なんてこたぁないさ 涙はお拭き 戀のいろはには 疵(きず)も付き物 伊達や酔狂で 男はかたる 舌先三寸 平手で打ちなよ 百鬼夜行 道行き どんな風も 覚悟していただろ 咲くなら咲こうか 狂い咲くのも花よ いのちを燃やして 本気見せてやんなよ 泣いてどうなる 泣いてなんになる きっと邪魔をする 情は捨てて 惚れた弱みなど 忘れておしまい 百花繚乱 浮かれた バチあたり いくらでも見ただろう 咲くなら咲かせて ぱっと散るのも花よ ふたつとないもの 心に抱いてみなよ 泣いてどうする 泣いてなにがある 咲くなら咲こうか 狂い咲くのも花よ いのちを燃やして 本気見せてやんなよ 泣いてどうなる 泣いてなんになる 泣いてどうする 泣いてなにがある |
| 青いアイシャドウJAYWALK | JAYWALK | 松井五郎 | 杉田裕 | Wind 海が 瞬いて Wind 夏の匂いがたちこめる 俺の肩で 夢をみた 青いアイシャドウ Wind ハイヒールを脱ぎ Wind 貝殻の爪 みせてくれ かわいた街 忘れよう 熱い一日で アスファルトに 泣かされた おまえの その心を 抱きしめて 太陽に 選ばれたなら 戻る 都会は ないさ Wind さざ波でぬぐう Wind 素顔のままでかまわない 潮騒から盗んだ 色 青いアイシャドウ 愛しさで かるくかさねる 吐息だけでも いいさ Oh Wind 海が 瞬いて Wind おまえの瞳 まぶしげに 俺の胸で夏になる 青いアイシャドウ 青いアイシャドウ | |
| 息もできない愛しさで…JAYWALK | JAYWALK | 松井五郎 | 中村耕一 | 安いカフスはずし ハイウェイに投げすてる 国境までは遠い サングラスを忘れるな 熱い陽ざしに のどがかわくぜ 太陽も盗みだせ 砂まじりのハンバーガー 現金にこしかけて スラムへは 帰らない 二度とうしろをふりむくな 死んでもいいと おまえがかわいい 息もできないくらい 生まれた時代が 違っただけだよ かわいたハートを 眠らせたくない おまえの夢ならかなえてやりたい 何処までもついてこい 粋な夏服着て マネキンの真似をする 砂漠の町の真昼 おまえだけがまぶしい 誰かの視線 誘いかけてる 天国の扉か しらけた時代に 罪などないだろう わるいことないて 検討つかない おまえの夢だけ かなえてやりたい 何処までもついてこい 抱きしめた腕を はなさないぜ ハチの巣にされても はなさないぜ Heat Is On… Stand By Me… | |
| KEIKOの消息JAYWALK | JAYWALK | 松井五郎 | 杉田裕 | 藍色の西風 瞳にしみる 東京Bay ファイブシャドウに かわいた ためいき おまえがくれた ペイズリーのタイを ゆるめたあと 手紙を破いた 別れは 俺たち 大人にしたのか にじんだ消印 手掛りに Lonely Town 訪ね歩く 仲間も変わった 呼びなれた名を くちにするたび気づいた 俺はおまえを なんにも知らなかった Only You 風よOnly Love この胸に Once Again Oh My Babe 逢わせてくれ 悲しい想い出 忘れてないのか おまえに似た女を 抱いた Weekend 髪の匂いを せつなく乱した 銀のRingは あてをなくして泣いてる 細いゆびさき 裸のままかい Only You 風よOnly Love この胸に Once Again Oh My Babe 逢わせてくれ Only You 風よOnly Love この胸に Once Again Oh My Babe 逢わせてくれ | |
| 明日が聴こえる | J-FRIENDS | 松井五郎 | 織田哲郎 | 是永巧一 | 涙なんかかなわない もっと強くなれる 嘘じゃない 夢じゃない ずっと信じてる そうさ新しい明日の 熱い風が いま聴こえる Don't give up 冷たい夜のなかで 終わりが見えない孤独 なにをはじめればいいか なんにもわからなかった WOW 誰もが夢しか持たず ひとりで 生まれてきた WOW たしかな自分を探して 目の前の扉を叩いてみたい 涙なんかかなわない きっと越えてゆける くじけない 止まらない ずっと駈けてゆこう そうさ胸に手をあてれば 熱い風が いま聴こえる Don't give up 傷つくことに負けて 言い訳に嘘もついた できることから逃げた 心を殴りたかった WOW 激しい雨が降るときも この空 見上げたいよ WOW 迷いも許していいから 何度でも扉を叩いてみたい 涙なんかかなわない もっと強くなれる 嘘じゃない 夢じゃない ずっと信じてる そうさ新しい明日の 熱い風が いま聴こえる Don't give up 涙なんかかなわない きっと越えてゆける くじけない 止まらない ずっと駈けてゆこう そうさ胸に手をあてれば 熱い風が いま聴こえる Don't give up |
| To meジェジュン | ジェジュン | 松井五郎 | 玉置浩二 | なにも言わないで いまだけは 唇を あずけて そばにいてほしい このままで 大事なひとに なるから あなたの心 あなたのすべて つたえてほしい To me いつも逢いたくて 泣かせてた さみしい夜は 忘れて あなたがいれば あなたのために いられるように いつまでも かわらない愛を 消えない愛を 教えてほしい To me なにも言わないで このままで ひとつの夢に 眠ろう | |
| Friendジェニファー | ジェニファー | 松井五郎 | 玉置浩二 | 田上陽一 | さよならだけ 言えないまま きみの影の中に いま涙がおちてゆく つめたくなる 指・髪・声 ふたり暮らしてきた 香りさえが 消えてゆく もう Friend 心から Friend みつめても Friend 悲しくなる 想い出には できないから 夢がさめてもまだ 夢みるひと忘れない もう Friend きれいだよ Friend このままで Friend やさしく もう Friend 心から Friend いつまでも Friend 今日から Friend |
| この青空は忘れない | ジャニーズJr. | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 生田真心 | ふりかえると昨日も反省ばかり もう少しやれたと風が囁く 抑えきれない心の音を聴いてみないか 絶対 どんなときも この青空 忘れないよ だって ずっと 同じ道を歩いてきた いっぱい 溢れ出した夢は僕らの宝物さ ここから未来 はじまる未来 行こう かならず未来 輝く未来 行こう できないこと数えて下を向くより どうしてもやりたい事を教えて まちがいながら見つけた答え 力になるさ 絶対 君と見てた この青空 忘れないよ だって そうさ 辛い時も近くにいた 100回 転んだって夢を僕らは諦めない いまから未来 繋がる未来 行こう 信じる未来 ときめく未来 行こう 抑えきれない心の音にふれてみないか 絶対 どんなときも この青空 忘れないよ だって ずっと 同じ道を歩いてきた いっぱい 溢れ出した夢は僕らの宝物さ ここから未来 はじまる未来 行こう どんなときも この青空 忘れないよ だって そうさ 辛い時も近くにいた 100回 転んだって夢を僕らは諦めない ここから未来 はじまる未来 行こう かならず未来 輝く未来 行こう |
| 勇気100%ジャニーズJr. | ジャニーズJr. | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | がっかりして めそめそして どうしたんだい 太陽みたいに笑う きみはどこだい やりたいこと やったもん勝ち 青春なら つらいときはいつだって そばにいるから 夢はでかくなけりゃ つまらないだろう 胸をたたいて 冒険しよう そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね ぶつかったり 傷ついたり すればいいさ HEARTが燃えているなら 後悔しない じっとしてちゃ はじまらない このときめき きみと追いかけてゆける 風が好きだよ 昨日 飛べなかった 空があるなら いまあるチャンス つかんでみよう そうさ100%勇気 さぁ飛び込むしかないさ まだ涙だけで終わる ときじゃないだろう そうさ100%勇気 もうふりむいちゃいけない ぼくたちはぼくたちらしく どこまでも駆けてゆくのさ たとえさみしすぎる 夜がきたって 新しい朝 かならずくるさ そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね |
| くちづけJUJU | JUJU | 松井五郎 | Jin Nakamura | Jin Nakamura | くちづけにはほんとのこと うまく隠す甘さがある 冬がくると わかってても どうせ花は 咲いてしまうの 好きになる心を もう止めようがないなら 二人はいま どう変わるの 愛だけがゆれるゆれるゆれる 胸を締めつけて 息もできないくらい もしも強く抱いてくれたら あなたがいてくれる場所に すべてがなくても かまわないのに ゆびさきから零れ落ちる 涙に似た 雨の雫 拭いきれる 孤独なんて ありはしない 気づいてたはず 美しいものだけ 幸せに匿(かくま)うほど そこから 先苦しむでしょ 愛だけにふれるふれるふれる 答えもないまま ただ問いかけながら 深く深く戻れなくなる あなたが連れて行くどこか 頷くのはもう 決まってるのに 一秒さえも迷うだけの 永遠はいらない なにかを失うことからしか 手にできない夢もあること 知り過ぎてる 泣きながら耐えて過ごす夜も 避けられやしない 行き止まりの夜も それがなにを守るためかを あなたのぬくもり 教えてくれる 愛だけがゆれるゆれるゆれる 胸を締めつけて 息もできないくらい もしも もしも 抱いてくれたら あなたがいてくれる場所に すべてがなくても かまわないのに |
| 花がめぐるところへJUJU | JUJU | 松井五郎 | 高木洋一郎 | AKIMITSU HOMMA | 空を埋める桜 見惚れていたら ずっと歩いてきた まわりの景色が 突然 変わる あたたかい思い出を 離れるのはとても怖いけど さみしさが次の はじまりを教えて くれるのなら 忘れないよ まだこれから先 道は続いてく いつでもそばに君は いるもの さよならには また花がめぐる ところへ向かう 力が あること いま信じて いつか冬の風も 吹いてくるでしょう たぶん凍えそうな てのひらは君を 探してしまう だけど一緒に見てた 夢は心支えてくれる めぐり逢えた意味 たどるように強く 生きてゆくよ 忘れないで まだ何度だって 朝は訪れる あふれた涙の跡 拭って さよならには また光が射す ところへ向かう 軌跡が あること いま信じて 失うわけじゃない ただ前に 進むだけ 思いのすべて きっと かけがえないものだから 忘れないで まだこれから先 道は続いてく いつでもそばに君は いるもの さよならには また花がめぐる ところへ向かう 力が あること いま信じて ここから つながる 時を 信じて |
| 3秒 笑ってジュニア Boys | ジュニア Boys | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 生田真心 | 3秒 笑って ドキドキしちゃって 世界が変わって 君のこと好きになる ごらんよ流れ星 いくらでも見つかる その手を伸ばそうか ときめきに届く ひとりきりでいたら 夜空は遠いけれど いつだって一緒だよ そばにいるさ 3秒 笑って 気持ちがわかって 魔法にかかって 夢が見える 3秒 笑って ワクワクしちゃって 世界が回って 君のこと好きになる そうだよ月灯り 心まで射し込む 信じてみるだけで 見えるもの違う つらいことがあれば 瞳で教えてよ 言葉にできなくても そばにいるさ 3秒 笑って 気持ちが動いて 涙は仕舞って 夢が続く 3秒 笑って ドキドキしちゃって 世界が変わって 君のこと好きになる ひとりきりでいたら 夜空は遠いけれど いつだって一緒だよ そばにいるさ 3秒 笑って 気持ちがわかって 魔法にかかって 夢が見える 3秒 笑って ワクワクしちゃって 世界が回って 君のこと好きになる |
| 胸いっぱいの哀しみをJULY | JULY | 松井五郎 | JULY | 京田誠一・JULY | 夢が覚めているのに 気づかずに くちびるが君を 何度も呼ぶよ ふれているはずの手が 消えてゆく 涙では誰も もう救えない どうしてこんなに傷つくの 思い出さえ失うほど この胸いっぱいの哀しみを ただ君にわかってほしくて この胸いっぱいに抱きしめた 愛を離せないよ もしも違った道を 選んでも さみしさは君を 探すだろう 遠く離れなければ わからない 幸せはいつも 嘘をつくのさ どうしてここまで苦しむの 時はなにも言わないまま この胸いっぱいの哀しみを いま君がわかってくれたら この胸いっぱいに抱きしめた 愛を癒せるのに この胸いっぱいの哀しみを ただ君にわかってほしくて この胸いっぱいに抱きしめた 愛を離せないよ この胸いっぱいの哀しみを いま君がわかってくれたら この胸いっぱいに抱きしめた 愛を癒せるのに |
| こうしちゃいられないJunichi&JJr | Junichi&JJr | 松井五郎 | 馬飼野康二 | COME ON BABY COME ON GET IT COME ON BABY COME ON GET IT COME ON GET IT NOW WOW WOW WOW からだじゅう KEEP ON BURNING 熱くなるぜ WOW WOW WOW ハートまでが KEEP ON MOVING 叫びたがるのさ はみだしたい ぶち壊したい ずれてる感じが らしいじゃない なんでもいい したけりゃいい 誰にも指図は されたくない もっとちがう なにかが欲しい そう DOORを破って いますぐ ここから 飛びだしてしまおう WOW WOW WOW この世界 KEEP ON BURNING 手にするまで WOW WOW WOW どこまでも KEEP ON MOVING 走り抜けるのさ 逃げたくない 泣きたくもない わかりすぎるのは おもしろくない NOだっていい YESでもいい 自分にはまって いるならいい きっと夢は 変わってゆく そう 終わりはないさ すべては 瞬間 感じるままだろう WOW WOW WOW からだじゅう KEEP ON BURNING 熱くなるぜ WOW WOW WOW ハートまでが KEEP ON MOVING 叫びたがるのさ もっとちがう なにかが欲しい そう DOORを破って いますぐ ここから 飛びだしてしまおう WOW WOW WOW この世界 KEEP ON BURNING 手にするまで WOW WOW WOW どこまでも KEEP ON MOVING 走り抜けるのさ WOW WOW WOW からだじゅう KEEP ON BURNING 熱くなるぜ WOW WOW WOW ハートまでが KEEP ON MOVING 叫びたがるのさ WOW WOW WOW この世界 KEEP ON BURNING 手にするまで WOW WOW WOW どこまでも KEEP ON MOVING 走り抜けるのさ WOW WOW WOW からだじゅう KEEP ON BURNING 熱くなるぜ WOW WOW WOW ハートまでが KEEP ON MOVING 叫びたがるのさ | |
| SING!!Junichi&JJr | Junichi&JJr | 松井五郎 | 馬飼野康二 | いますぐここへおいで なにかが起きるから 一番好きな歌を 心に聴かせて いいね 笑った顔が とってもいいんだ 君といるだけでなんだか いい感じになるのさ 季節は僕らの手で きっとはじまる 嬉しいことも 楽しいことも そう 同じ気持ちで いますぐここへおいで なにかが起きるから 一緒にいればすべて うまくいくはずさ いいね 晴れた空なら 味方にできるよ ただまっすぐに伸ばす腕 抱きしめればいいだけ ひとりじゃちっぽけな夢 つまらないはず やりたいことを 行きたい場所を そう うまく教えて いますぐここへおいで なにかが起きるから 一番好きな歌を 心に聴かせて いいね じっとしてないで はじけてみたいよ なんだっていいじゃん 好きならいいじゃん もっとしなやかに もっとありのまま 歌おうよ 歌ってよ 歌ってごらんよ 季節は僕らの手で きっとはじまる 嬉しいことも 楽しいことも そう 同じ気持ちで いますぐここへおいで なにかが起きるから 一緒にいればすべて うまくいくはずさ いますぐここへおいで なにかが起きるから 一番好きな歌を 心に聴かせて OH YEAH EVERYBODY SINGIN' EVERYBODY SINGIN' OH YEAH EVERYBODY SINGIN' EVERYBODY SINGIN' いますぐここへおいで なにかが起きるから 一緒にいればすべて うまくいくはずさ いますぐここへおいで なにかが起きるから 一番好きな歌を 心に聴かせて いいね | |
| 赤い薔薇 青い薔薇純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 坂本昌之 | 誰も知らない気持ちを そっと密かに隠して 甘い横顔 ゆれるまなざし いつだって 見つめてた どんな言葉も 足りなくて 君の心に 咲かせたい 咲かせたい この花を 情熱は赤い薔薇 心を燃やしたら 永遠の青い薔薇 俺には君しか いないんだ 君の名前を聞くたび グッと疼いたさみしさ 渇くくちびる 深いため息 なにもかも 欲しいのに どんな思い出 抱いてても 忘れさせたい その胸に その胸に この花を 真実の赤い薔薇 心は枯らさない 夢じゃない青い薔薇 俺には君しか いないんだ 情熱は赤い薔薇 心を燃やしたら 永遠の青い薔薇 俺には君しか いないんだ |
| あの頃、世田谷線で純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 坂本昌之 | 夕暮れ間近の 小さな駅で 二人出逢った あの日あのとき あんなに誰かを 好きになれたのは 僕の心は はじめてだった なにも言えずに 君を抱きしめた 恋の行く先 どこかもわからずに 駅前通りの 部屋を探して 二人暮らした 懐かしい日々 中古の家具屋で 選んだテーブル 夢の続きに 書いたイニシャル 時が流れる ことなど忘れて 君の幸せ それだけ信じてた 季節を運んで くれた花屋も 二人通った カフェももうない 別れた理由も 消してく北風 思い出だけを 置き去りにして 涙ふいたら 君が見えてくる 君の横顔 いまでも忘れない |
| あれから二年と三ヶ月純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 萩田光雄 | 運命の歯車が カチリと音を立てた こんなところで君と また逢うなんて 君と別れた後の 僕は相変わらずだよ 思い出は いまもまだ 昨日のようだよ なぜあのとき 君の背中を 追いかけなかった 後悔してる いまでも いまでも ずっと変わっちゃいない 好きだよ 好きだよ ねぇ まちがえたくないんだ なつかしいカフェの味 少し苦いままだな 若過ぎて気づけない 気持ちもあった 広場を歩いてると 幸せがあふれてた あのベンチ 僕たちは なにを見たんだろう 僕もじきに 落ち着く年齢(ころ)さ ひやかされながら 探してる道 いまでも いまでも ずっと昔のままさ 好きだよ 好きだよ こんな 男は面倒かな いまでも… 好きだよ… |
| いつまでも忘れないから純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 坂本昌之 | 夜空をこぼれた月灯り 滲む狭い部屋 いまでも聴こえる古い Love song なんにもなくても幸せだった 同じ夢 見ていれば どんな 涙も 拭えたね さよなら Loneliness 微笑みながら 優しい背中 見つめているよ どこかでもしも さみしくなっても ひとりじゃないと いつまでも 忘れない 忘れない 苦しい時でも頑張れた いつか花も咲く 何度も季節は変わるけれど そこから生まれるはじまりもある 思い出はあたたかい きっと 心が 覚えてる 最後の Loneliness 抱きしめながら 君の瞳を 信じているよ どこかでもしも さみしくなっても ひとりじゃないと それだけは わかってる わかってる さよなら Loneliness 微笑みながら 優しい背中 見つめているよ どこかでもしも さみしくなっても ひとりじゃないと いつまでも 忘れない 忘れない |
| いまでも一番星純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 坂本昌之 | 小石に躓く日々に 今日もぼんやりまた陽が暮れる あいつはどうしてるかな 懐かしい声 聴きたくなった いつも 涙 拭いながら 夢を 追いかけてた 遠いふるさとの空 風が 時を運んでくる どうだい? 元気なのかい 一番星 手を伸ばせば そうさ まだ道は続く 足音 溢れる街で みんな行きたいどこかを探す 大人になったらなったで なぜかいまさら迷子の気分 いつも 涙 我慢をして 少し 無理もしてる ひとりためいきばかり だけど 夢は終わってない どうだい? 覚えてるかい 一番星 見えてるなら そうさ まだ頑張れるさ いつも 涙 拭いながら 夢を 追いかけてた 遠いふるさとの空 風が 時を運んでくる どうだい? 元気なのかい 一番星 手を伸ばせば そうさ まだ道は続く |
| Always~あなたにいてほしい純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 日比野裕史(Blue Bird's Nest) | 日比野裕史(Blue Bird's Nest) | ほんとは泣きたい 時だってあるよね わかって欲しくて 見上げてる黄昏 どうにもならない 道だって歩いた 信じてみるほど 繋がりはからまる でも 涙をあきらめないで 悲しみをあきらめないで 願いごとはひとつ あなたにいてほしい ひとりで未来を 背負えるはずない わかっているのに ためいきの星空 どうして心は 愛ばかり欲しがる 綺麗な言葉で 優しさをまちがい でも 明日をあきらめないで 幸せをあきらめないで 願いごとはいつも あなたにいてほしい まだできる事が どこかにあるなら そう 涙をあきらめないで 悲しみをあきらめないで 願いごとはひとつ あなたにいてほしい 明日をあきらめないで 幸せをあきらめないで 願いごとはいつも あなたにいてほしい あなたにいてほしい |
| グッときちゃうよね純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 萩田光雄 | よくある言い訳 グラスに浮かべ 成り行きばかりじゃ はっきりしない 過ちから深くなる 恋があること知ってるくせに くちづけぐらいじゃ 迷いもしない 仕掛けたはずでも かわされながら 宝探しは二人で するのがいいと囁くくせに グッときちゃうよね 悪い女だね 可愛い目をして あーして こーして 男の孤独 弄ぶなんて 幸せなんかを 口にしなけりゃ ささいな傷なら 涙で治る 思い違いも楽しい 夢は覚めると言ってたくせに 全部見抜かれちゃ ダメな男だね 優しいふりして どうにもこうにも ときめきひとつ誘い込めないよ グッときちゃうよね 悪い女だね 可愛い目をして あーして こーして 男の孤独 弄ぶなんて |
| サイレンスの終わりに純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 萩田光雄 | 胸の音を聴かせたい どんなに君を好きなのか ふたりの距離が わからないから 黙ってる もしも僕が打ち明けたなら 心は決まっているかい 思い過ごしなんて ただの夢にしないで 愛と呼んでかまわないなら この手を握り返してよ 星が瞬く夜の片隅 風がひと吹き 触れてゆくだけ 答えは 静けさのどこか 街の明かり消えてゆく 残った時を告げるよう 梢に揺れる 小さな花が 見つめてる なんの意味もない話ばかり 時間を埋めているなんて 思い詰めた言葉 うまく届けたいのに 愛と呼んでかまわないなら 君を強く抱きしめたい 誰も知らない 僕の気持ちに 君のくちびる そっと微笑む 答えを 静けさに伏せて 愛と呼んでかまわないなら この手を握り返してよ 星が瞬く夜の片隅 風がひと吹き 触れてゆくだけ 答えは 静けさのどこか |
| 幸せになろうか純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 坂本昌之 | なにができたか うまくやれたか 答えはすぐに わからない ただありがとう 言えるあなたが そばにいること それはわかる 行き方ばかり 探して迷った 道ばかり 人生が 広い 原っぱだったら 何処へ行こうと かまわない 幸せになろうか 一緒になろうよ いつだって明日が 待っていてくれる 悩んだときも 転んだときも 助けてくれた 声がある おんなじ気持ち 分け合いながら いろんな景色 見てきたんだ ひとつでもいい 夢だと言えれば それでいい ポケットは いつも からっぽのまま 思い出 拾って 歩いてこう 幸せになろうか 一緒になろうよ いつだって明日が 待っていてくれる 行き方ばかり 探して迷った 道だけど 人生が 広い 原っぱだったら 何処へ行こうと かまわない 幸せになろうか 一緒になろうよ いつだって明日が 待っていてくれる |
| ジグザグ純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 相川等 | だめだね 上手に 歩けない ふり向いた日々は 泥濘(ぬかるみ)で 誰かに 優しく されるほど 迷ってばかりの 意気地なし 夢はジグザグ 佇む(たたずむ) 空には なにもない 悔やんでたって あゝ悔やんでたって 生きて行くんだろう 泣いて 気づいた 心にいまも 花の跡 力に 任せて 抱きしめて 壊した幸せ ありました 失くしたものだけ数えれば 後先かまわぬ 愚か者 愛もジグザグ ほころび だらけで 情けない 悔やんだあげく あゝ悔やんだあげく 生きて行くのなら 泣いて 探した 心にひとつ 花の種 道はジグザグ 見上げた 空には 雲が行く 悔やんでたって あゝ悔やんでたって 生きて行くんだな 時も 巡るか 心にいつか 花の色 |
| そっと涙のラプソディ純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 相川等・幸耕平 | 夜明けの唇のせいさ ときめき まちがえて 迷路 夢ならいつか覚めるかい 懲りない恋をする どうして 好きでも あゝさみしくなるの 抱いて抱かれて 涙色ラプソディ ためらいながら 溺れそうなメロディ 彷徨う(さまよう)ままに 名前で呼び合い うっかり愛を 捜したり 夜露が柵(しがらみ)の様に ほどよく 心まで 濡らす どこまで行くかも決めずに 幸せ口にする どうして そんなに あゝ震えているの 抱いて抱かれて 戯れのロンリネス 街の灯りは 思い出のテンダネス 思いがけない 瞳に気づけば なんだか愛を 見つけたり どうして 好きでも あゝせつなくなるの 抱いて抱かれて 涙色ラプソディ ためらいながら 溺れそうなメロディ 彷徨う(さまよう)ままに 名前で呼び合い ほんとは愛を 信じたり |
| だってめぐり逢えたんだ純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 萩田光雄 | 好きさ その瞳が 好きさ めぐり逢えた二人 気持ちはひとつだよ 好きさ ため息まで 好きさ 恋の予感は もう止まらない いままでどこにいて なにをしてたの ひとりで見た夜空 星は流れたの この街それぞれに 暮らしてたけど ほんとは運命に 結ばれていた さみしがりやで かわいい 強がり 甘えたがりの その上 弱虫 そんな君を 君を 君を ほっておけない 好きさ その唇 好きさ 心だけがいまは 答えを知っている 好きさ なにもかもが 好きさ 恋の歯車 もう止まらない わずかな偶然に 弄ばれて 違った道だって きっとあったんだ それでも同じ夢 気づいた夜明け そのとき物語 はじまっていた 聞き上手だし いつでも 控えめ 涙もろくて ほんとに 細やか そんな君を 君を 君を 抱きしめたくて 好きさ その瞳が 好きさ めぐり逢えた二人 気持ちはひとつだよ 好きさ ため息まで 好きさ 恋の予感は もう止まらない |
| Bang Bang Bang純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 萩田光雄 | 星のまにまに誘う 香りたつRouge ふれれば夜はそこから 変わるだろう 誰も知らない月を 二人見つめてる 口をつぐめば風も 見逃してくれる 続きの見えない恋物語 胸の音だけが 激しく響く Bang Bang Bang 抱きしめたいよ Bang Bang Bang 君が欲しいよ 思わず指を絡めたら もう罰当たり 後で悔やむとわかる 見つめ合う瞳 波打ち際まで来たら 戻れない 愛の言葉はどうせ 夜明けには消える だけどこのときめきは 嘘じゃないんだよ 交わしちゃいけない次の約束 一度で済まない 夢は怖いさ Dang Dang Dang 近づいてくよ Dang Dang Dang 君が好きだよ 心がゆれるその香り また罪作り 終わりの見えない恋物語 胸の音だけが 激しく響く Bang Bang Bang 抱きしめたいよ Bang Bang Bang 君が欲しいよ 思わず指を絡めたら もう罰当たり |
| 不条理シャングリラ純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 日比野裕史(Blue Bird's Nest) | 日比野裕史(Blue Bird's Nest) | まだまだ まだまだ まだまだ 行こう 不条理シャングリラ 誰もが迷い人 不可思議スパイラル 未来はここにある なにかが欲しくて 深い闇に手を伸ばす 宝の在処(ありか)を 隠してる群れがいる 拡散されるイミテーション きりがないフラストレーション なにもかも 表と裏で 違う答え なぜ なぜ しどろもどろに シャララ シャングリラ 洒落じゃ済まされない いびつな現実 シャララ シャングリラ 洒落じゃ見逃せない 神様はいつ応えるか 不条理シャングリラ いまなら変えられる 不可思議スパイラル 探そうぜ 突破口 まだまだ まだまだ まだまだ 行こう 不満のループが 毒と蜜をまちがえる 汚れた種では 花なんか咲きゃしない 密かに進むシミュレーション すれ違うコミュニケーション 選ぶのは 左か右か もがきながら ただ ただ やぶれかぶれで シャララ シャングリラ しゃにむ汗かいて 世界をかき混ぜ シャララ シャングリラ しゃにむ働いて 神様を驚かせるさ 不条理シャングリラ 誰もが迷い人 不可思議スパイラル 未来はここにある 拡散されるイミテーション きりがないフラストレーション なにもかも 表と裏で 違う答え なぜ なぜ しどろもどろに シャララ シャングリラ 洒落じゃ済まされない いびつな現実 シャララ シャングリラ 洒落じゃ見逃せない 神様はいつ応えるか 不条理シャングリラ 誰もが迷い人 不可思議スパイラル 未来はここにある まだまだ まだまだ まだまだ 行こう |
| 二人だけの秘密純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 萩田光雄 | 太陽のかけらから 海が滲んで 波が濡らした靴は 脱いでもいいさ 二人がここに来たこと 唇は 忘れない Want you このまま 遠くへ逃げよう 夏はこの気持ちを わかってくれる 信じてかまわない じらして許して好きさ 見つめて甘えて好きさ はじめて逢ったときに すべては運命 どうなる?どうする?二人 危ない切ない二人 いままでとは 違うくちづけ あなたとしたいよ こんな気持ちにさせて いけない人だ 誰もいない砂浜 胸が熱いよ 流れる星の向こうに 黙り込む 月だけが Want you 心の 行方を知ってる 愛に気づいたとき なぜときめきは さみしくなるんだろう 夢見て感じて好きさ 誘われ奪われ好きさ 誰かに邪魔されても 諦めたくない どうなる?どうする?二人 遠くて近くて二人 いままでより 甘いくちづけ あなたとしたいよ 夏はこの気持ちを わかってくれる あなたといたいんだ じらして許して好きさ 見つめて甘えて好きさ はじめて逢ったときに すべては運命 どうなる?どうする?二人 危ない切ない二人 いままでとは 違うくちづけ あなたとしたいよ |
| 今夜 涙じゃ帰れない純烈 with 横山田ヒロシ、港町タカシ | 純烈 with 横山田ヒロシ、港町タカシ | 松井五郎 | 幸耕平 | 萩田光雄 | 月も 潤んだ 夜道 ふれて 戸惑う 小指 さみしさに 逆らえば 夢は 突然 覚めるの 他人(ひと)の 話は いつも 裏と 表が 違う 信じれば 怪我もする 恋を 怖がる 私もいるのに でもね こんなに誰かを 好きに なれた ことなど なかった ひとりじゃ帰れない ふたりじゃ迷い 涙じゃ帰れない この先は 曲がり角 抱きしめてくれますか 星が 流れる 夜空 すぐに 唇 乾く 後戻り させないで 夜の 終わりが見えない それが 答えの ように ふいに 重なる 瞳 優しさを 知ったのは きっと あなたに 出逢えたからです そうね 心はうらはら 違う 言葉 選んで しまう このまま帰れない 気持ちを見たい 涙じゃ帰れない 幸せが あるのなら 連れてってくれますか でもね こんなに誰かを 好きに なれた ことなど なかった ひとりじゃ帰れない ふたりじゃ迷い 涙じゃ帰れない この先は 曲がり角 抱きしめてくれますか ひとりじゃ帰れない 涙じゃ帰れない ひとりじゃ帰れない 涙じゃ帰れない |
| VoiceJONTE | JONTE | 松井五郎 | 山口寛雄 | 風を呼ぶ 静かな窓に もうすぐ 夜が明ける 追いかける 夢の背中は いつも少しだけ遠い まだなにも 見えない空は どこまで 続くのだろう たどり着けた場所には ただはじまりがあるだけ どんな未来も 受け入れてゆこう 心が 言うなら これから続くこの道の向こう かならず逢える 新しい朝にきっと いつもあなたを幸せにしたいから たったひとつの 強い力を 信じたい これから続くこの道の向こう あきらめないで 前だけを向いて ずっと いつもあなたと幸せでいたいから たったひとつの 強い力を 信じたい 僕の力を信じたい | |
| 幻影~まぼろし~JONTE | JONTE | 松井五郎 | h-wonder | なにを言えばよかったの こぼれおちる眼差しに 別の誰かの名前を くちびるは選んでた 心を隠しながら どれだけ見えない糸を 繋げるだろう あなたがいればいい ただそれだけでいい もっとそばにいたい 抱きしめても遠< 悲しいほど近い 愛しさの 距離の向こう 光 探して どうして 優しさはいつも 報われない 影を生む どんな言葉も無力で ほゝえみは嘘をつく ふたりに同じものが 孤独ばかりだとしても 許すのだろう あなたがいればいい いまそれだけでいい 僕はここにいたい 月が巡る空も 花が薫る場所も ひとりでは 終わりのない 夢と気づいた 愛とわかる形ではなくても あなたを守れるなら そこに見える わずかな未来に 続くはじまりを信じられる あなたがいればいい ただそれだけでいい ずっとそばにいたい 抱きしめればもろく 苦しむほど深い 愛しさの 距離の向こう 光 探して | |
| ゆれるJONTE | JONTE | 松井五郎 | 菊池一仁 | 中野雄太 | 抱きしめているのは まだ ほんとうの君ですか あたたかいぬくもり ほどいたのは 僕ですか 冷たくなるテレビ 映るふたつの影 荷造りを終えた 部屋が寒い 最後に外した 鍵の重さがただ ひとりを試してる 分かちあうものを 信じてたのに ひとつしかないものを失った Doorが閉まる 音の向こう 君はどんな 空を見てる 愛されていたように愛せてたかな きっと涙も 救えないまま さよならは ほんとうの答えじゃない 心がゆれる ビルが群れる場所に 空地がまたできる 記憶を塗り替えて 街も変わる 朝にあふれかえる 人ごみのどこかで ふたりはすれ違う 幸せは誰も 見捨てはしない 背を向けていたのは僕の方 靴を止めた 雲の流れ 明日ばかり 怖れていた 抱きしめてほしいほど 抱きしめたかな 君が信じた ふたりのように さよならに 残された 深い痕に 心がふれる 愛されていたように愛せてたかな きっと涙も 救えないまま さよならは ほんとうの答えじゃない 心がゆれる 抱きしめているのは まだ 変われない 僕ですか どこにも戻れない 思い出を許せたらいのに |





