松井五郎作詞の歌詞一覧リスト  1647曲中 201-400曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
月物語GOLD LYLIC五木ひろしGOLD LYLIC五木ひろし松井五郎五木ひろし宮下博次眉月(まゆづき)の舟に揺られ 流れ着く夢の果て 一度の逢瀬 許したら 二度が三度に続くもの  弦月(ゆみはり)の月の先が よこしまな紅を引く 悪い女になったのは ずるい男のせいでしょう  愛されたくて 愛されたくて 雨夜(あまよ)の月は満ちてゆく 愛されるほど 愛されるほど ひとりの月は欠けてゆく  十六夜(いざよい)の空を拭う ためらいの指の痕(あと) 誰か不幸にしなければ 恋は叶わぬものですか  有明の月に濡れて 残り香に涙する 馬鹿な女で通すのは 好きな男のためでしょう  愛されたくて 愛されたくて 真昼の月も覚悟して 愛されるほど 愛されるほど ふたりの月は霞んでる ふたりの月は霞んでる
月物語(アルバムバージョン)五木ひろし五木ひろし松井五郎五木ひろし眉月(まゆづき)の舟に揺られ 流れ着く夢の果て 一度の逢瀬 許したら 二度が三度に続くもの  弦月(ゆみはり)の月の先が よこしまな紅を引く 悪い女になったのは ずるい男のせいでしょう  愛されたくて 愛されたくて 雨夜(あまよ)の月は満ちてゆく  愛されるほど 愛されるほど ひとりの月は欠けてゆく  十六夜(いざよい)の空を拭う ためらいの指の痕(あと) 誰か不幸にしなければ 恋は叶わぬものですか  愛されたくて 愛されたくて 真昼の月も覚悟して  愛されるほど 愛されるほど ふたりの月は霞んでる  有明の月に濡れて 残り香に涙する 馬鹿な女で通すのは 好きな男のためでしょう
ともしび五木ひろし五木ひろし松井五郎森正明ふと見れば 頬の影に ひとすじの 涙の跡  幸せを 守れたのか 問いかけて せつなくて  夢はまだ名残り花 時にただ忘れ花 それがなぜかは 訊かないけれど  君はともしび 心を照らす たったひとりの たいせつなひと  君はともしび 迷わぬように 消えない明かり かざしてくれる  無茶もした 無理もさせた 冬もまた 巡るだろう  肩寄せて それだけでも さみしさは まぎれるか  来た先はまがり道 行く先はいばら道 どこへ続くか わからないけど  君はともしび 心を照らす たったひとりの たいせつなひと  君はともしび 負けないように 消えない明かり ともしてくれる
友よ、いまもまだ五木ひろし五木ひろし松井五郎杉本眞人謀(はか)りごとに疲れて 浮き世にも馴染めず ひとりこの街を 彷徨(さまよ)っているよ  負け犬じゃないかと おまえを責めたけど いくじがないのは 俺の方さ  覚えているか あの安い酒 なにも変わらないさ なにも変わらないさ 友よ、いまもまだ  おまえと暮らしてた あの娘を見かけたよ 別の幸せを 見つけたらしい  分かれてゆく道を 悔やむことはないさ おまえはそう言って 笑うんだろう  覚えているか あの夏の風 なにも変わらないさ なにも変わらないさ 友よ、いまもまだ  ずいぶん馬鹿もした 尖っていたよな みんな思い出に なってしまうか  日々の荷を背負って 愚痴もこらえながら ふと空を見上げれば おまえが見てる  覚えているか あの雲の果て なにも変わらないさ なにも変わらないさ 友よ、いまもまだ  なにも変わらないさ なにも変わらないさ 友よ、いまもまだ
トワイライト ブルー五木ひろし五木ひろし松井五郎五木ひろし宮下博次折れた薔薇を挿しても さみしさは変わらないのに 続きのない夢でも また二人飾りたがる  ついてもいい嘘だけ くちびるに並べた後で いましかない涙で やさしさを傷つけてみる  強く抱いてトワイライトブルー 星が沈む海のように 愛ひとつ残さずに 波が時を拭うなら  熱く抱いてトワイライトブルー 心なんか忘れるくらい 幸せに気づくほど 人は壊れやすいもの  閉めたドアの向こうに 思い出も置いてくればいい あなたを捜す誰かを 苦しめる恋になっても  強く抱いてトワイライトブルー 戻る道はもういらない 悲しみに耐えられる 深いぬくもりがあれば  熱く抱いてトワイライトブルー 心なんか忘れるくらい ときめきを紡(つむ)いでも 人は儚(はかな)すぎるもの
涙でもかまわない五木ひろし五木ひろし松井五郎松田博幸泣きたい 夜があるなら 泣かせてくれるひとがいい  いつでもあなたのそばで そんなひとでいたかった  過ぎた歳月 数えるほど あの日の 優しい風が吹く  しまったままの あの面影を 今夜は見つめていたい  はじめての恋だった 二度とない恋だった 想い出の きれはしを もう一度 あずけてくれないか  誰かと めぐり逢うたび あなたと似てる 気がしてた  見えない糸をたどれば 綺麗な 瞳 思いだす  いろんな道を 歩いてきた それぞれ 傷つき苦しんで  きっとほんとは まだ言えない 心の痛みがあるさ  涙でも かまわない ふれあえば それでいい 初恋は いつまでも 心に きっと消えやしない  静かな春風も 遥かな黄昏も 置いてきぼりに したあの頃へ きっと帰れるだろう  涙でも かまわない 抱きしめて かまわない ほほえみを覚えてる 想い出 はなさなけりゃいいさ しっかり はなさなけりゃいいさ 
バックミラー五木ひろし五木ひろし松井五郎五木ひろし伊平友樹もう終わりなんだね ほどけた指先 なにも言わずに 涙もさらってゆくのか そっと街の明かりが 消えてく肩越し 色も褪めない くちびる夜風に残して  あゝこれっきり ふたりひとりきり あゝわかってる つらくなると  バックミラーに 滲んだ面影 いっそ夜空に 消せたらいいのに  もう戻れないよと ほどいたためいき 甘い残り香 傷口塞いでくれるか  あゝこれっきり 夢はひとりきり あゝわかってる 泣けてくると  バックミラーは 思い出万華鏡 きっとすべてが 幻なんだろう  あゝこれっきり 心ひとりきり あゝわかってる つらくなると  バックミラーに 滲んだ面影 いっそ夜空に 消せたらいい バックミラーは 思い出万華鏡 きっとすべてが 幻なんだろう
ほとめきの風五木ひろし五木ひろし松井五郎五木ひろし前田俊明高良(こうら)の尾根を 染める陽が つつじの花に ふりそそぐ この道 誰と 歩こうか あゝほとめきの風に 誘われて 心がそよぐ 旅の空  筑後の川に 架かる橋 縁の袂 繋ぐように この名を 誰に 告げようか あゝほとめきの風に 包まれて 心にふれる 旅の空  名残りの月が 灯る宿 ハゼの木陰に 星が降る この町 誰に 語ろうか あゝほとめきの風に 誘われて 心がそよぐ 旅の空
ぽつんとひとりきり五木ひろし五木ひろし松井五郎南こうせつ猪股義周ほろりと明かりが灯る街 好きだった横顔が夜空をよぎる 誰にも言えずにいた気持ち いまもまだ思い出に包まれながら  なんでこんなに涙があふれてくるんだろう 覚めない夢に優しい声がする あの日に帰る道が知りたくて 風にまぎれ 時をたどる ぽつんとひとりきり  名前も持たずに咲く花を 幸せと気づかずに季節は過ぎた どこかに消えてく流れ星 さよならはあといくつ残ってますか  なにをあんなに迷って歩いて来たんだろう 雨の降らない空なんかないのに あの日の歌をそっと口ずさむ 月が照らす 影を抱いて ぽつんとひとりきり  なんでこんなに涙があふれてくるんだろう 覚めない夢に優しい声がする あの日に帰る道が知りたくて 風にまぎれ 時をたどる ぽつんとひとりきり ぽつんとひとりきり
五木ひろし五木ひろし松井五郎五木ひろし宮下博次ここで生まれた ここで育った 青空を見上げたり 夕焼けに泣いたり いつも歩いたあの道  風のささやき 川のせせらぎ かけがえのない人と 思い出を紡いだ 時に涙も拭って  いつまでも いつまでも わたしの街がある  ここで暮らした ここで笑った 幸せになるために 手と手を合わせた いまも聴こえるあの声  窓のともしび 星のまたたき また明日 咲く花に 願いをあずけた 夢の続きを見たくて  いつまでも いつまでも わたしの街がある  いつまでも いつまでも わたしの街がある
無人駅五木ひろし五木ひろし松井五郎永井龍雲駅舎はとうに かもめのねぐら つぎはぎだらけの 陽が洩れる  ペンキの剥げた 待合ベンチ 誰かが残した 傘ひとつ  切符を一枚くださいな 行きたい町があるんです 各駅停車でかまわない 忘れたものがあるんです  無人のホーム 枯草(かるも)が揺れる ここにはなんにも 来やしないと  錆びた線路に 耳をあてれば 母の呼ぶ声が 響くのに  切符を一枚くださいな 逢いたいひとがいるんです 幾日待ってもかまわない 大事なひとがいるんです  切符を一枚くださいな 帰るところがあるんです 各駅停車でかまわない 失くせぬものがあるんです 失くせぬものがあるんです
夢はるか五木ひろし五木ひろし松井五郎若草恵どれくらい来た 道なのだろう 流れる雲は時を 語ることはない  どこまでと決めて 行くわけでもなく 重ねる日々にひとり なにを信じる  あゝ夢はるか 未だ 道半ば 歩けば歩くほど ひろがる空がある  また風が吹く この先へ  沈む陽をなぜ 責めるのだろう かならず巡る朝に 次の陽は昇る  くやしくて頬を こぼれた涙が 心の糧にできる そんな日も来る  あゝ夢はるか 未だ 道半ば 出逢った人の手に 渡す愛がある  また風が吹く この先へ この先へ
誰よりも愛した人五木ひろし・オルリコ五木ひろし・オルリコ松井五郎五木ひろし昨日見た 夢のようね あなたがまた そばにいる  離れてた 時をつなぐ ことばをいま 探そうか  いつか枯らした花にも もしも季節が巡るなら  誰よりも愛した人 いまだって大事な人 どんなときも 忘れていなかった  誰よりも愛した人 いつまでも大事な人 もう一度 もう一度 名前を呼んで  若過ぎて 見落としてた 小さな実が あったんだ  あの頃は ムキになって 向かい風を 歩いたわ  いつかあふれた涙を もしも許していいのなら  誰よりも愛した人 いまだって大事な人 どんなときも 忘れていなかった  誰よりも愛した人 いつまでも大事な人 もう一度 もう一度 心のままに
雨の別れ道五木ひろし&坂本冬美五木ひろし&坂本冬美松井五郎水野良樹坂本昌之人もまばらな裏通り ひとつ差す傘 影ふたつ 今夜最後のつもりでしょう それで涙も終わるなら  恋になるとは 気づかずに 空のグラス 寄せ合って 時を 時を 止めた  忘れましょうか… 忘れられるかい… 訊いて 頷き また訊いて 雨の別れ道  かけた言葉が優しくて 肩をもたれたカウンター ドアの向こうで覚める夢 あの日二人はもてあそび  逢えば逢うほど つらくなる 傷が深く なるのなら 嘘は 嘘で いいと  忘れましょうか… 忘れられるかい… 抱いて 抱かれて さみしくて 雨の別れ道  忘れましょうか… 忘れられるかい… 訊いて 頷き また訊いて 雨の別れ道
無限の大樹伊藤健太郎伊藤健太郎松井五郎福田貴訓風の罠が 約束を拒む 闇の壁が 希望(ゆめ)までも阻む  ほんとの敵が 心の奥で また牙を剥く 戦いながら 生まれる道が ここから はじまるなら  天空に燃え上がる大樹 いまを生きて 突き抜けろ この懐(おもい) 終わりなき炎 いまを生きて 悔やむことはない  深い雨が 悲しみを煽る 過去の傷が 憎しみを試す  自分がなにを 守りぬくかを ただ問いかけて 許す力も 手に込めるとき かならず強くなれる  天空に燃え上がる大樹 いまを生きて ふりむくな この懐(おもい) 裏切りはしない いまを生きて 悔やむことはない  砂上の楼閣(しろ)に 身を潜めても どこにも 朝は来ない  天空に燃え上がる大樹 いまを生きて 突き抜けろ この懐(おもい) 終わりなき炎 いまを生きて 悔やむことはない
衣ずれの海伊藤咲子伊藤咲子松井五郎合田道人周防泰臣接吻(くちづけ)の止め方も よくわからずに 身を投げたその腕に 時が打ち寄せる  一度でも倖せが 欲しくなったら どこまでも引く波に 逆らえないまま  沖へ行けば もう 戻れないでしょ あげられる命は ひとつしかない  それでもいいですか あゝ衣ずれの海  見逃した流れ星 いくつめの事 浅瀬だと溺れると 誰も思わない  着合わせの下手な服 心も同じ 素肌には隠し事 ないと思わせて  月が誘うなら 迷わないでしょ 重ねあう体も ひとつしかない  どこまで行きますか あゝ衣ずれの海  沖へ行けば もう 戻れないでしょ あげられる命は ひとつしかない
ハートの季節伊藤つかさ伊藤つかさ松井五郎都倉俊一Boy あなたの瞳が好きよ はじめて出逢った日から Boy 空の色がにじんでく 綺麗な 涙をひとつ  風のリボンでむすぶ 髪をほどくとき 誰にもみせない 私をみつけてね  Love いつも輝いていたい あなたの 胸のどこかで Love 夢をかなえられそうな ハートの季節を 抱きしめて  Boy さみしい夜にはそっと 名前を呼ばせてほしい Boy 流れ星みたいにすぐ チャンスは消えそうだから  実りのときを知った 熱いくちびるに 昨日よりつよく ふたりを教えてね  Love いつも輝いていたい あなたの そのやさしさに Love 夢みる力をくれた ハートの季節を 忘れない
あなたの花になりたい伊藤美裕伊藤美裕松井五郎末光篤末光篤途切れた雲から 蒼い朝がはじまる この空を あなたは いまはどこで見てる  こらえる涙は 誰にだってあるもの 少しだけ 私に さみしさも教えて  あたたかい言葉を 繋いでください  そう あなたのために あゝ 花になりたい どんなときにもそっと その心にふれて  そう ふたり出逢えた あゝ 幸せがある 忘れないでいつでも あなたのそばにいる  笑顔が好きです まるでそれは太陽 追いかけているのは いつも夢の続き  いつだって明日を 信じてください  そう あなたのために あゝ 花になりたい どんなときにもきっと その心にふれて  そう いろんな道を あゝ 見つけて行くの 忘れないでいつでも あなたと歩いてる  ねえおんなじ気持ちで ねえ夜明けを迎えて 忘れないでいつでも あなたのそばにいる  そう あなたのために あゝ 花になりたい どんなときにもそっと その心に 心に ふれて
月の鍵伊藤美裕伊藤美裕松井五郎末光篤末光篤ねえなぜ 夜は ふいに涙を誘う 誰もいない 部屋はなんだか迷路  月だけが さみしさを 解ける鍵のよう  そうよ あなたが好き ずっと好きだったの 言葉 閉じ込めたまま だって 心はまだ きっと 苦い果実 愛には早過ぎる  いつも夢は 人を迷わす媚薬  くちづけで わかるのは 見えないものばかり  そうよ あなたが好き ずっと好きだったの 嘘も 戯れたまま だって 幸せには きっと 近づくほど 開かないドアがある  そうよ あなたが好き ずっと好きだったの 言葉 閉じ込めたまま だって 心はまだ きっと 苦い果実 愛には早過ぎる 早過ぎる
なみだは媚薬伊藤蘭伊藤蘭松井五郎山川恵津子山川恵津子ないないない たぶん 問題ない 絶対は そこに 絶対ない だいたいは みんな 本能で なみだは媚薬  さみしいだけで 近よりたがれば トラウマが残る 棘が刺さる 甘い言葉の 苦い副作用 幸せはたまに 永遠にも見える  (右か左か) 心を隠して (白か黒かは) 答えを探して 唇も 悩ましい あれこれ気が散るわ  そう ないないない たぶん関係ない 絶対は どうせ 絶対ない Ah 感情は どれも ほんとうで なみだは媚薬 好きに なれば わかる  欲しがり過ぎて すぐ手に負えない 禁断の果実 夢は覚める 生まれながらの 嘘つきはいない 愛されたときに 逃げ道を覚える  (光と影に) 惑わされながら (裏と表を) 見間違えながら 約束の 固結び そのうち解けるわ  そう ないないない たぶん 問題ない 絶対は そこに 絶対ない Ah だいたいは みんな 本能で なみだは媚薬 好きに なれば 変わる 好きに なれば わかる  (Lip Cheek Ears Neck Kiss)  そう ないないない たぶん 関係ない 絶対は どうせ 絶対ない Ah 感情は どれも ほんとうで なみだは媚薬  ないないない たぶん 問題ない 絶対は そこに 絶対ない Ah だいたいは みんな 本能で なみだは媚薬 好きに なれば 変わる 好きに なれば わかる
ネガフィルムの青空伊藤蘭伊藤蘭松井五郎IKEZO岩田賢治いまがいつかは誰にもわからない 時は前にしか進まない 古い写真 並んでる二人は そこから先を (なにが起こるか) まだ知らない  思い出を残してゆく場所を(I lost my way) いつのまにか そう 忘れてる(Go the wrong way) あなたの手を 放したあのときに きっと変わった 未来はここなの  幸せの見え方は ネガフィルムの青空 違った色をして 心を試すもの  Don't fade away いつまでも Far away  光り輝いてて 答えはひとつでは ないとわかる Don't fade away いつまでも Far away 明日はくりかえす 選べる道は 続いてゆく このままずっと  白い印画紙 後 どれくらい そこには あの頃の 夢もある  あなたと見た世界 それは永遠の一枚 涙も 懐かしい 風の向こう Don't fade away いつまでも Far away 明日はくりかえす 選べる道は 続いてゆく このままずっと
哀しみのディスタンス稲垣潤一稲垣潤一松井五郎林哲司船山基紀電話の向こうで 急に泣きだした 君がいる部屋は 遠い  近くにいるほど 失くしかけた距離 取り戻したくて 声を抱きしめたよ  それが 幸せと 気づくため 孤独が あるなら  哀しみのディスタンス 抱きしめれば 僕らは きっと強くなれる  涙はもう あきらめない さよならは答えじゃない いまでも  ひとりで目覚めた 冷たいベッドで 君の幻に ふれた  犠牲にしたもの 時は忘れない だけど思い出は 愛も憶えている  めぐる夜明けには また別の 続きがあるはず  哀しみのディスタンス 大丈夫さ 僕らは もっと先へ行ける  涙はもう あきらめない 報われない痛みなんか ないから  哀しみのディスタンス 抱きしめれば 僕らは きっと強くなれる  涙はもう あきらめない さよならは答えじゃない いまでも
さよならを忘れないで稲垣潤一稲垣潤一松井五郎谷本新最後のKISSを 月がそっと 見ている  もうすぐ君は 別の他人(ひと)の 苗字(なまえ)になる  信じあっていても 結ばれない 愛があるね 想い出さえいまは 残酷に 痛むけれど  こんなに誰かをもう 愛せやしない 君じゃなけりゃきっと  さよならを忘れないで 君の幸せ 許すしかなかった 僕がいたこと  あの夏 買った 指輪 君は はずした  左の指に 悲しいけど できなかった  優しすぎることば さみしくなる 愛があるね 微笑みで隠した 乾かない 涙の跡  どんなに君が遠く 離れていても 気持ちは変わらない  さよならを忘れないで 失くすものより 君がくれた愛が 胸にあるから  君がどんなふうに 呼ばれるのか 僕は知らず 訪れる季節を 受けとめて いくけれど  こんなに誰かをもう 愛せやしない 君じゃなけりゃきっと  さよならを忘れないで 心はずっと 閉ざしたりはしない 君がいるから
DOUBLE meaning稲垣潤一稲垣潤一松井五郎黒沢健一眠れないだけで 電話なんかするなよ 誰かの代わりだと 僕はわかってる  慰められたくて 泣いたりする気かい いつでもいいひとで いられやしないのに  神様にはなれない うまい嘘がつけない 君があたたかくなることば きっと言えない  愚痴を聞かされて ためいきも許すけど 今夜は このままで たぶん終わらない  JOKEだけにできない 迷わすしかできない ただの優しさが欲しいなら ほかにしてくれ  おどけるほど心は ものわかりがよくない いままでの君を失くすのも いまは怖くない  冷たい男と 思うかもしれないね 隠した ときめきに 君が気づくまで
星降る二人稲垣潤一稲垣潤一松井五郎松本俊明清水信之季節をめぐる風が 星の光 部屋へ招くよ 背中からやわらかく 君を抱いていたい いま  聴こえるかい 君を呼んだ僕の声  永遠に一度しか めぐり逢えないひと ときめきと ためいきが 君だけ 選んだ  きっと新しいどこかで たいせつななにかを ふたりなら いつだって 見つけられる かならず  いままでにした恋に 疲れた理由(わけ) ふたり似ていた 傷ついた場所 隠す ことばなどいらない もう  見えないけど 結ばれた気持ちがある  永遠に一度だけ 訪れる星空 さみしさを 許される 優しい 微笑み  たとえこれからの出逢いを すべて失っても かまわない それでいい 君がそばにいるから  聴こえるかい 君に響く胸の音  永遠に一度しか めぐり逢えないひと 想い出も 憧れも かぎりなくできる  きっと新しいどこかで たいせつななにかを ふたりなら いつだって 見つけられる 信じてみないか
また君に恋してる稲垣潤一 Duet with 藤本美貴稲垣潤一 Duet with 藤本美貴松井五郎森正明朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬  てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる  いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から  若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む  幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた  いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から
愛でいいでしょう井上あずみ井上あずみ松井五郎松田良河野陽吾迷わない道なんかない すぐ行ける場所もない 地図だって そうない  明日がどこかを知りたい なぜそうかも知りたい 上を見ていたい  空が なんにも 言わなくても 風は かならず 吹くんだって思う  愛でいいでしょう 信じてもいいでしょう 幸せにふれる それがきっかけなら  きっといいでしょう 抱きしめていいでしょう 心がなにかが わかった いまがある  永遠に咲く花はない 目覚めない夢もない 後戻り できない  あなたの気持ちを聞きたい 胸の音を聞きたい ふれあってみたい  決して 涙も 消えないけど 時は かならず 前にだけ進む  愛でいいでしょう 信じてもいいでしょう 幸せにできる それがはじまりなら  きっといいでしょう 抱きしめていいでしょう めぐり逢う意味が わかった いまがある  愛でいいでしょう 信じてもいいでしょう 幸せにふれる それがきっかけなら  きっといいでしょう 抱きしめていいでしょう 心がなにかが わかった いまがある
君が明日と呼ぶものを井上あずみ井上あずみ松井五郎沢田完沢田完今君が見ている夢は どんな夢ですか 限りなくただ 広がる空 聞こえる風の声  始まりの種の一粒が いつか森になる 誰もが誰かを支えながら 想いは形になる  めぐりめぐる時の中で 愛はいのちを忘れない さあ道は必ず続いてく どこまでも どんなときでも  君が心と呼ぶものを 僕も心と呼べるように この手から次の手に伝える 光がここにある  雨音はやがてせせらぎに 穏やかに変わる すべてはひとつのくりかえしと 川が教えてくれる  めぐりめぐる時の中で 愛はいのちを抱きしめて さあ道は必ず続いてく どこまでも どんなときでも  君が明日と呼ぶものを 僕も明日と呼べるように この手から次の手に伝える 光がここにある 光がここにある
幸せの階段井上あずみ井上あずみ松井五郎都志見隆河野陽吾自分の名前も知らないで のんきにあくびを繰り返す はじめて握ったてのひらは 優しい光をくれました さぁ幸せになりなさい 愛はいつもあなたを 忘れないから  桜の坂道 息をつく 背中の大きなランドセル ほんとにひとりで大丈夫か 心配 ばかりをくれました さぁ幸せになりなさい 愛はいつもあなたと 駈けてゆくから  帰ってくるなり ドア閉めて 口すらきかない日もあった いろんな気持ちを抱きしめて いつしか 大人になりました さぁ幸せになりなさい 星はいつもあなたを 見つめてるから  今夜が最後の夜だけど 明日も親には変わりない あんなに小さなてのひらが 嬉しい涙をくれました 心に季節の折り返し 大事な思い出くれました さぁ幸せになりなさい 愛はいつもあなたと 生きてゆくから
アドレスのない One Room井上昌己井上昌己松井五郎佐藤竹善白いタイルの Bathroomの 小さな鏡 好きになった 駅に遠い 部屋だったけど ここに決めた  積木のような 段ボールには 想い出ばかり 詰め込んでる 皺になった 服をひろげて 弱虫かな  黄昏のOne room 聴こえてる I love you もう消えてくけど 夢で逢いにくるくらい 許してあげてもいい  ふたりで住んだ あの住所を うっかり書いて しまう手紙 まだ誰にも 教えていない Telephone Number  黄昏のOne room つぶやいた I love you 届くあてもない 早くこのひとりぼっちを うまく過ごしたい  街のざわめき あふれるそよ風 傷ついた胸をそっと いまつつみこんで  黄昏のOne room 聴こえてる I love you もう消えてくけど 夢で逢いにくるくらい 許してあげてもいい  黄昏のOne room つぶやいた I love you ひとりごとだけど 夢のつづきあるなら 許してあげてもいい
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
腕のなかのNABIGATION井上昌己井上昌己松井五郎井上昌己部屋の灯り 消した星屑 わざとそらす Kissはうらはら  逢えるまでの さみしさを あなたに 教えたいのに  腕のなかのNAVIGATION どんな未来へ わたしを連れてゆくの いまあなたは  夜のささやきばかり 迷いたくない まぼろしだけで終わらない 気持ちを抱きしめて  肌を溶かす 月のまたたき 壊れそうな 指のためらい  昨日までに 作られた 想い出 忘れてほしい  腕のなかのNAVIGATION このひとときが ふたりの真実だと 信じてみて  ことばだけでたりない 愛があるなら 傷つくことも恐れずに いるから 抱きしめて  腕のなかのNAVIGATION どんな未来へ わたしを連れてゆくの いまあなたは  夜のささやきばかり 迷いたくない まぼろしだけで終わらない 気持ちを抱きしめて 抱きしめて
カセットの最後のナンバー井上昌己井上昌己松井五郎井上昌己碧い夜 埠頭まで 長い距離の二人  カセットに あふれてる 恋人たちの歌  とぎれている さみしい気持ちを うまく伝えたいわ今夜  Ah Melodyに抱かれて あなたのためいきに 溶けてみたい  Ah やさしさをあげたい なによりも熱くなる 愛だけにふれるために  Just say I love you そればかり くりかえすナンバー  もう一度 はじめから 聴きなおす指先  なにも言えず 過ぎてく時間に 恋の答え捜す今夜  Ah Melodyに抱かれて あなたの胸の音 ふれていたい  Ah いますぐに訊きたい なぜそんなまなざしで 横顔をみつめてるの  Ah Melodyに抱かれて あなたのためいきに 溶けてみたい  Ah やさしさをあげたい なによりも熱くなる 愛だけにふれるために  Ah Melodyに抱かれて あなたの胸の音 ふれていたい  Ah いますぐに訊きたい なぜそんなまなざしで 横顔をみつめてるの
彼女の名前を呼ばないで井上昌己井上昌己松井五郎井上昌己松本晃彦去年の春 別れたきりの 彼に逢った 午後の画廊 どんな絵よりも 彼を見てる その彼女(ひと)がいた  もしもどこかわたしに似てる 恋人ならよかったのに 髪の長さも 服の趣味も 違いすぎてる  彼女の名前を呼ばないで ふたりで見た夢まで消えそう 気がついても声をかけないでね わたし今日 綺麗じゃない  好きなひとの好きなものに 憧れてた季節だった 聴く音楽も 選ぶ本も 彼の好みで  いまは別のひとがきっと おなじ本を読んでいるの 昔ふたりで 観た映画も 連れていくのね  彼女の名前を呼ばないで 胸の痛み聞こえてきそうで 背中合わせ 無言のさみしさに 悲しいほど 動けない  彼女の名前を呼ばないで ふたりで見た夢まで消えそう 気がついても声をかけないでね わたし笑顔 作れない  ガラス窓に映ったわたし 想い出から出てこれないまま 誕生日にもらったイヤリング そっと心にしまうわ
神様のミステイク井上昌己井上昌己松井五郎崎谷健次郎松本晃彦紹介された場所は 海の見える静かな店 彼女はあなたの腕に 花のように抱かれていた うまく幸せになってと 言った唇を裏切る 残酷な 恋のはじまり あのときとめられなかった 逢えるでしょうか 逢えるでしょうか とてもいけない 胸騒ぎ 微笑むことさえいつしか できなくなってた神様  偶然みたいに逢い どこか嘘をついた二人 一人暮らしの部屋では 送らないでと言うしかない そっとかけてた電話には きっと彼女のためいきね 大切なものの順序 ときどきわからなくなった  逢えるでしょうか 逢えるでしょうか いつも聞けない その答え どこかで誰かが傷つく 幸せしかないのですか  誰かが泣くの? 誰もが泣くの? 誰も知らない 物語 せつない心の妙薬は いまはなにひとつないのに ためらいの瞳に 夜がやさしくふれてくる もしもそのとき あなたが 涙に気づいたりしたら  逢えるでしょうか 逢えるでしょうか いつも聞けない その答え どこかで誰かが傷つく 幸せしかないのですか  わたしが好きで 彼女も好きな あなたはひとりだけだから せめてこの胸のあなたは 黙ってひとりじめさせて
世界にひとつだけの涙井上昌己井上昌己松井五郎安部恭弘Doorの鍵が 閉まる音と 星座に似ていた ビルの小さな灯り  あの夜のことを いま聞いたら ただの友達のように お願い 笑わないで  わたしに生まれて よかったと泣きたくて Hold me tight あなたへの 世界にひとつだけの ひとつだけの涙  髪の匂い くちぐせまで 気づかないうちに 覚えていった二人  瞳を閉じてみれば 誰の腕に 眠っていたか 心は 知っている  あなたのことしか 愛せずに泣いている Hol me tight ふれてみて 世界にひとつだけの ひとつだけの涙  失うことを怖がらないで 手にするもの 信じたい このままきっと あなたときっと Whu……  わたしに生まれて よかったと泣きたくて Hold me tight いつだって ほんとの気持ちだけに あふれてくる涙  あなたのことしか 愛せずに泣いている Hold me tight ふれてみて 世界にひとつだけの ひとつだけの涙
翼みつけて井上昌己井上昌己松井五郎井上昌己松本晃彦なにをみつめているの? 少年みたいな瞳(め)で いつもあなたが憧れている 夢の続きを知りたいから Dreamin' Dreamin' やさしい胸に しまってある Dreamin' Dreamin' 翼をみつけたいの  昨日なくした涙 いまは想い出にして そっと静かにかわす唇 あふれる気持ち 忘れないで Shinin' Shinin' このままずっと どんなときも Shinin' Shinin' 微笑んで Whm  Dreamin' Dreamin' やさしい胸に 抱かれながら Dreamin' Dreamin' 翼をみつけたいの  あなたのために できるなにかを はじめられたらいい  Dreamin' Dreamin' やさしい胸に 抱かれながら Dreamin' Dreamin' このままずっと どんなときも Shinin' Shinin' Whm Shinin' Shinin' 翼を みつけたいの Whm
Tokyo 夏休み井上昌己井上昌己松井五郎羽田一郎鳥山雄司Love もっと もっと もっと 好きになりたい  青い空に投げた 白い麦藁帽子が 雲になった Daydream Town  魔法でできた靴で 絵日記を歩くような とても 不思議なまちかど  ショーウィンドウの猫 尻尾をまわすと おもちゃのひまわり 太陽に のびてゆく 二人 見るもの まぶしい  Love もっと もっと もっと 好きになりたい 夏のまんなかなら Heartの果実 みつけられる  Love 虹のたもと やさしく微笑んでいる そうよ いまあなたが わたしだけの夏休み  友達はトランクに 忙しさをつめこんで みんな旅行にでかけた  遠い場所にばかり 楽しいことが あるなんて限らない 気がついて いまここに 素敵な時間がはじまる  Love もっと もっと もっと 好きになりたい きっと大事なもの なくさないで いられるから  Love 風の色を 瞳で教えてくれる そうよ いまあなたが わたしだけの夏休み  Love もっと もっと もっと 好きになりたい きっと大事なもの なくさないで いられるから  Love 風の色を 瞳で教えてくれる そうよ いまあなたが わたしだけの夏休み
扉をひらいて井上昌己井上昌己松井五郎河内淳一岩本正樹もう逢えないはずだった あなたの声 耳に やさしくふれてくる  いまどんな生活(くらし)しているか 訊いた後の 沈黙が 心を揺らしてる  Open your eyes あれから作ってきた わたしを教えたい あなたがまだ知らない 微笑みで Open your eyes 綺麗な想い出に 帰らないで なんでもできる 明日がかならずあるから  あの碧い海を見た 遠い季節 今も忘れてはいない  でもただ流れてゆく 逆らえない時間 ふりむいてばかりじゃつらかった  Open your eyes こんなに胸が熱い わたしを伝えたい 大事に覚えてきた やさしさで Open your eyes なくしたものだけを 見つめないで なにかを変える 自分をかならず信じて  あの頃と違う 服も髪も風も 素直なわたしを みつけるはずだから  Open your eyes あれから作ってきた わたしを教えたい あなたがまだ知らない 微笑みで Open your eyes 綺麗な想い出に 帰らないで なんでもできる 明日がかならずあるから  Open your eyes こんなに胸が熱い わたしを伝えたい 大事に覚えてきた やさしさで Open your eyes なくしたものだけを 見つめないで なにかを変える 自分を信じて  Open your eyes あれから作ってきた わたしを教えたい あなたがまだ知らない 微笑みで Open your eyes 綺麗な想い出に 帰らないで なんでもできる 明日がかならずあるから
Don't fall in 恋井上昌己井上昌己松井五郎石川KanjiDon't fall in love again 涙がたりない I'll never fall in love あなたが大嫌い  浮気な瞳 嘘の弁解 もうHeartは受けつけないわ いい想い出もあるけど それだけじゃさみしさが やりきれるはずがないの  ずるい手段(て)で抱くのね 誰にでも するKissでしょう  Don't fall in love again 涙がたりなくて I'll never fall in love 許してほしいのなら 幸せを頂戴  素敵なしぐさ みんなふりむく もうダメージ 致命的だわ 片手だけじゃたりない 恋人の数なんて 知りたくなんかなかった  噂より あなたを 信じてた わたしが馬鹿ね  Don't fall in love again 気持ちを教えてよ I'll never fall in love わたしが欲しくても 後悔をあげるわ  忘れたくて冷たくするたびに 胸のどこか こんなに痛くなるの やさしさを頂戴  Don't fall in love again 愛がたりなくて I'll never fall in love 許してほしいのなら 幸せを頂戴
どんなふうにこの夜は終わるのだろう井上昌己井上昌己松井五郎中崎英也逢った その夜に Kissまで許した ともだちの噂で 話題がとぎれる  灯台のあかりが まわるのを見ながら ふたりが迷ってる ゆびさきの永遠  なんどもためいきついて なんどもなにか言いかけて なんども視線あわせて あなたの影に抱かれて  どんなふうに この夜は終わるのだろう  昔つきあってた ひとのこと聞かれて 現実より少し もてるふりをする  でも恋におちると なにもかもはじめて 月の輝きさえ 心まで届く  なんども微笑みかけて なんども髪をかきわけて なんどもラジオをつけて あなたの腕にふれたら  どんなふうに この気持ち叶うのだろう  なんども名前を呼んで なんども時間 確かめて なんどもエンジンかけて あなたの影に抱かれて  どんなふうに この夜は終わるのだろう
Before tears井上昌己井上昌己松井五郎井上昌己あなたがまだ いない部屋の 星が降る窓  ひとりきり磨く CUP 並べてたら 悲しくなった  突然の さよならでは そう 傷つきすぎる  もうあなたに合わせた洋服も 私からねだる休日も 気づかないように 変えてゆく 涙で二人が 見えなくなるまえに  SILENCE は 二通りの 恋のきっかけ  戸惑いの心だけを つなぐときと ひきはなすとき  想い出に 助けられるまま 微笑むけれど  もう逢わない時間の過ごしかた 逢えない理由のそらしかた 知りたい感情(きもち)を 閉じこめて 涙の準備を 私ははじめてる  ねぇときどき逃げだす唇を 冷たいねなんて言わないで 愛しているから つらいこと 涙はそんなに 待ってはくれないわ  BABY BABY DON'T TOUCH MY HEART. IT'S JUST LONELINESS. YOU CAN'T HOLD ME. YOU CAN'T KISS ME. I'M JUST FALLING TO YOUR LOVE TONIGHT.
星空からのエレベーター井上昌己井上昌己松井五郎安部恭弘陽が暮れてゆく東京湾 海の色が冷めてく 展望台はまるで小さな雲 そして神様のまなざし つらいさよならをした場所も 遠いビルの瞬き 言い訳だけを涙に用意して 気がつけば愛はからっぽ いらないものばかり 抱きしめて 大人になってきたね 胸に手をあてて 胸に手をあてて 聞いてみたい わたしは誰? 答えを捜しに 心を捜しに 星空からのエレベーター  空港(エアポート)の灯りを背景(バック)に カメラを持つ旅行者 この街 誰も 知らなかった頃の それはもうひとりの私 綺麗なものばかり 身につけて 微笑みも疲れたね 嘘をつかないで 嘘をつかないで 聞いてみたい わたしは誰? いつもあこがれに いつもときめきに 素直なままでふれていたい  胸に手をあてて 胸に手をあてて 聞いてみたい わたしは誰? 答えを捜しに 心を捜しに 星空からのエレベーター 忘れたいことも 思いだすことも 夢に似てる 一枚の絵 8時15分 それが最終の 星空からのエレベーター
matiere 21井上昌己井上昌己松井五郎上田友華ねぇ 瞳を閉じて 月の灯りしか 肌をつつむもの もうすぐ なくなる  ねぇ なによりも 愛されていたい ただ ありのままの わたしのなるだけ Hold me  もう戻れない いまがあればいい あなたの腕のなかに……  Do you feel love ふれあうゆびさき Do you feel love あげられる気持ちのすべてに わたしでいたい  ねぇ 聴こえてる 胸のオルゴール ふたつの違う音が ひとつに溶けあう Melody  もう終わらない 夢を見ればいい あなたに抱かれながら  Do you feel love かさねた 唇 Do you feel love 叶えたい願いのすべてに あなたといたい  Do you feel love ふれあうゆびさき Do you feel love あげられる気持ちのすべてに どんなときも ほんとの わたしでいたい
わざと Kiss In The Rai井上昌己井上昌己松井五郎井上昌己もう 着てる服は 雨に濡れて 肌に溶けている  もう 嘘もなにも つけない距離 あなたを感じる  好きになりはじめている ためらい見破られたい  Kiss In The Rain いけない瞳 からみついて ほどけなくなるわ どうなるの ききわけのいい 心なんか 嫌いになりだした  そう ずるいことも 言えるような 唇でいたい  そう わざとふれた 髪の滴 誘いかけながら  傷つきそうな不安も 恋のせいならいいのよ  Kiss In The Rain ちぎれたことば やさしさでは もとに戻らない どうするの 守りきれない 孤独なんか まだ隠し続けて……  誰もいない 舗道に 急がされている きっかけへと 追いこまれた ふたり  Kiss In The Rain いけない瞳 からみついて ほどけなくなるわ どうなるの ききわけのいい 心なんか 嫌いになりだした
GO ON今井翼今井翼松井五郎Howard New・Dan Sundqvist鈴木雅也No Doubt 叫びたいなら So Bad 叫べばいいさ ボクらはもう縛られない  誰も沈黙のJoker (We have no voice) 街なんかおもしろくもない 名前さえ知らない Neighbor (We gotta get real) 心が渇いてるだろう  どうなってゆくか わからないほど 自由なんじゃない Stay with me now  Go On ギラギラしてて So Tight 破裂しそうに 出口をただ探してる No Doubt 叫びたいなら So Bad 叫べばいいさ ボクらはもう縛られない  どこも退屈なShowtime (Take me away) 夢だってなんの価値もない 削除されてしまう My Soul (I need your love) 孤独は残されるだけ  感情のままに 反抗的な目で 傷ついたっていい Stay with me now  Go On ギラギラしてて So Tight 破裂しそうに 自分の場所 探してる No Doubt 叫びたいなら So Bad 叫べばいいさ ボクらはもう止められない  “Go round Go なにもかもが Upside Down あふれるけど 現実ばかりが絶対じゃない Day by Day 思うことを Don't stop now 解き放って なにができるかやってみるさ”  どうなってゆくか わからないほど 自由なんじゃない Stay with me now Go On ギラギラしてて So Tight 破裂しそうに 出口をただ探してる No Doubt 叫びたいなら So Bad 叫べばいいさ ボクらはもう縛られない Go On ギラギラしてて So Tight 破裂しそうに 自分の場所 探してる No Doubt 叫びたいなら So Bad 叫べばいいさ ボクらはもう止められない
Zero G今井翼(タッキー&翼)今井翼(タッキー&翼)松井五郎清春大西克巳どう? 妖しい Copy 撒き散らして どうなんだ? また世界が騒がしい 真実に 絡まる時間 ふりほどけば 鍵もない 壁もない すべてに Zero がる  いまないものを探して 女神に Kiss もして 軌道なんか外れ 孤独だって武器になるんだし  だっていまよりももっと 自分を変えられる なにかつかむなら 心だって 剥き出しのままでいいさ  そう! 目を閉じても まだ 見える そうなんだ! 夢は遠いものじゃない 境界を 振り切る勇気 知ってるなら 嘘じゃない きりがない 次の Zero がある  いまないものを探して 未来とゆびきりして 決して繋がれないで 自由なんて決められるんだし  だっていまよりもきっと 自分が見えてくる なにか望むなら 心だって からっぽのままでいいさ  なにも 持たない手なら なにかできる 終わらない 怖くない すべてに Zero がる  いまないものを探して 女神に Kiss もして 軌道なんか外れ 孤独だって武器になるんだし  だっていまよりももっと 自分を変えられる なにかつかむなら 心だって 剥き出しのまま  ここでいい場所なんか ほんとうはなくていい いつだってその先へ なにもないその先へ 行けばいい
孤独のディープ井森美幸井森美幸松井五郎後藤次利わるい夢で めざめると 唇から おもくなる あなたと ゆうべみつめた 星座の意味 覚えてないほど ひとり  いつも いい娘だなんて 言われているけど 誰にも みせない顔が あるのよ  いけないとこまで わたしを愛せますか ずっと泣いたり すねたりしても やさしいですか 孤独のディープを 抱きしめていてほしい なぜか心は 勝手に こわれるものだから…愛して  どんなふうな つきあいか ふたりのこと 大人はみはっているわ  ちょっと 無口でいれば 深読みされるし ときどき すべてが 嫌になるのよ  悲しいときでも わたしを守れますか きっと わがまま 気まぐればかりで 手におえなくて 孤独のディープを 抱きしめていてほしい あなただけには 嘘など ついたりしたくない…愛して  悲しいときでも わたしを守れますか きっと わがまま 気まぐればかりで 手におえなくて 孤独のディープを 抱きしめていてほしい あなただけには 嘘など ついたりしたくない…愛して
吐息まじりに恋をして井森美幸井森美幸松井五郎後藤次利夕暮れの イリュージョン オレンジ色の風 あなたとみるものは 不思議です 突然の接吻 とまどう間もなしに ふたりのまわりが 聴こえなくなる  心でみつけてきた やさしさだけじゃ あなたを知るのに ものたりなくなりそう  吐息まじりに 恋をしたいの 1ミリもはなれずに ほんもののわたしだけ 愛を全部つたえて 吐息まじりの ランデブー ジレンマを忘れたい 子供だと言いたげな 噂もおそれてないから  ささやく I Want You とどいて I Miss You  不自然に握った ゆびさきが 跳ねたわ 瞳で言うこと よくわかるのに  ふれてはいけないもの あるかもしれない それでもときめき せかすのはなぜでしょう  吐息まじりに 恋をしたいの 1秒もはなれずに 少しずつ変ってく わたしはなさないでね 吐息まじりの ランデブー バランスがくずれそう 似あわないことばでも なんだか冒険したいわ  本気で I Want You あなたに I Miss You  吐息まじりに 恋をしたいの 1秒もはなれずに 少しずつ変ってく わたしはなさないでね 吐息まじりの ランデブー バランスがくずれそう 似あわないことばでも なんだか冒険したいわ  本気で I Want You あなたに I Miss You
明日岩崎宏美岩崎宏美松井五郎Andre Gagnonずっとそばにいると あんなに言ったのに 今はひとり見てる夜空 はかない約束  きっとこの街なら どこかですれちがう そんなときは笑いながら 逢えたらいいのに  もう泣かない もう負けない 想い出を越えられる 明日があるから  そっと閉じた本に 続きがあるなら まだなんにも書かれてない ページがあるだけ  もう泣かない もう逃げない なつかしい夢だって 終わりじゃないもの  あの星屑 あの輝き 手を伸ばしていま 心にしまおう 明日は新しい わたしがはじまる
イブの物語岩崎宏美岩崎宏美松井五郎森山良子上杉洋史あれははじめての イブの夜でしたか 閉店間際の 古びたレストラン  家路を急ぐ人の影 窓の向こうに雪の空  少しはにかんで そっとにぎったてのひらに あなたの気持ちが 確かにありました  あれは何度目の イブの夜でしたか ささいな理由で 喧嘩もしましたね  冷めたチキンと 待ちぼうけ ひとりぼんやり寒い部屋  だけどさみしさは きっとふたりを繋いでいた おんなじ気持ちが あのときありました  今日で何度目の イブの夜でしょう 重ねた時間も 大事な贈り物  はずかしがりの人なのに 抱いて帰った薔薇の束  こんな幸せが ずっとずっと続けばいい 嬉しい気持ちが 涙になりました Merry Christmas for you
カサノバ L岩崎宏美岩崎宏美松井五郎山川恵津子夜風のパーティーへ 誘われたあなた 「タキシードが似合う」 それだけささやいて  たくみにシャンパンを くれる別の彼 「よこがおがハンサム」 お礼のことばよ  恋はいつでも スリルが本気の ふたりは どこか退屈で  ダンスがうまい 彼の瞳も好き カードをくばる 彼の胸もすてき めうつりのたび くぎづけだけど 誰にも けして 愛してるなんて 言わない  テラスの星屑で くどいた紳士には 「コロンを忘れない」 ひとこと みみもとに  家まで送ろうと 背伸び 若い彼 「ママもついてくるの?」 10年はやいわ  熱く抱いたら 女は最後と 誰もがきめて かかるから  ドレスをぬがす 魅力がほしい クールなだけで ディープじゃないものね ほめことばより おくりものより 心を満たす トラブルがひとつみたいわ  夜風にゆれる 髪がほどける すてきなひとは たくさんいるけれど ことばのままに 生きたくなくて 誰にも けして 愛してるなんて 言わない
クローズアップ岩崎宏美岩崎宏美松井五郎奥慶一フランス語で Kissは何て言うの? 上手に教えて 唇で  眠れなくて 逢いに来てもいいの? 夢まで誘って その腕で  愛されながら女は 自分のことを知るのよ あなたとかわす香りが 始めて願う心を叶える  知りあうまで 別のひとだなんて 恋は不思議にたどりつく  抱かれながら もっと深いところへ あなたを見つけに行きたいわ  こんなにそばにいるのよ あなたのそばにいるのよ ひとつになれる気がして あなたのようにわたしがいるのよ
月光岩崎宏美岩崎宏美松井五郎久保田利伸その昔 一人寝に いけない夢を みた頃 月光 ひとしずく 胸さわぎ 止められない  三日月は あぶなげな 生娘の 夜のしるし 謎ときの 接吻で 恋を知る 乙女心  誰かに 傷ついてみるたび 愛が わかりかけてくるから  抱いてほしい Moonlight 女でよかったと 抱いてほしい Moonlight どんな自分か 教えて  死ぬほどに 逢いたいと かどわかす 風になれば まなざしに ゆびさきに 月光 満ちるままに Tonight  満月は 爪をぬる 黒猫の 生まれかわり 柔肌が 正直に 波を打つ 粋な娼婦  誰かが さみしがらせるたび 愛の言葉 そっとおぼえた  抱いてほしい Moonlight 心のおくまで 抱いてほしい Moonlight 好みのしぐさ 教えて  もう一度 生まれても 美しく 女がいい やさしさを かなでたい 月光 満ちるままに  死ぬほどに 逢いたいと かどわかす 風になれば まなざしに ゆびさきに 月光 満ちるままに Tonight
この道岩崎宏美岩崎宏美松井五郎山川恵津子山川恵津子木漏れ日が 柔らかく まなざしに ふれる日は 落ちたばかりの木の葉も まだ命の片端  誰だってひとりでは 気づかないことがある あなたがいたそれだけで 季節までも巡る  迷い悩み分かつ日々も ふりむけばなんてわずか  この道の向こうに どんな空があるのでしょう どこまでも歩いてみたい いまはまだ見えない どんな明日あるのでしょう いつか見てみたい 見てみたい  北風に 散るまいと 小枝にも 花が咲く 人の心の脆さを 嗤(わら)っているみたいに  放したくないもので ふさがれた手のなかに ひとつしかないものがただ ひとつでもあればいい  思いの縁(ふち)をあふれだす やすらぎは水のように  この道の向こうに どんな虹が架かるでしょう どこまでも探してみたい ふたりなら広がる どんな明日あるのでしょう いつか見てみたい 見てみたい  この道の向こうに どんな空があるのでしょう どこまでも歩いてみたい  いまはまだ見えない どんな明日あるのでしょう いつか見てみたい  ふたりなら広がる どんな明日あるのでしょう いつか見てみたい 見てみたい 見てみたい
好きにならずにいられない岩崎宏美岩崎宏美松井五郎山川恵津子好きにならずにいられない 高なる胸 忘れられない 好きにならずにいられない 誰のために する恋じゃないもの  逢いたくて 逢えないから もっとそばにいたい ほっておいても 綺麗になるよと 想いをじらすの  あなたが 誰のものでも同じ 恋をすれば わるい娘に帰る  好きにならずにいられない はずむ声に 夢の響き 好きにならずにいられない 恋のためにただ めざめたように  逢うたびに 気になるほど みちがえられて みたい ほっておいたら 季節が心を さらってゆくよと  瞳と瞳があった そのとき二人 踊るように熱く熱く 抱いてね  好きにならずにいられない なにもかもが 忘れられない 好きにならずにいられない 恋のために ただめざめたように  好きにならずにいられない 高なる胸 忘れられない 好きにならずにいられない 誰のために する恋じゃないもの
春乙女岩崎宏美岩崎宏美松井五郎奥慶一春の眠りに 誘われて 黄金色に輝く 都の夢をみてた 恋に遊ぶ 乙女たちは いつのときも 羽をやすめはしない  長い髪は 竪琴のよう 水辺で 恋心奏でる 誰でもひとつ 甘い罠を きっと 待っている  男は 風を追いかけるから 罠のありか 気づかない  春の眠りに 誘われて 想い出によく似た場所へ たどりついた 恋に遊ぶ 乙女たちは いつのときも 羽をやすめはしない  灼けた肌にふれる そのとき 燃えたつ愛おしさ 覚えて 宴の夜に ゆれる予感 森のかくしごと  男は 星をたよりにしすぎ 月のこわさ 忘れている  春の眠りに 誘われて 想い出をつくれば 涙ひとつできる 恋にゆれる 乙女たちは いつのときも 無駄に泣いたりしない  春の眠りは めざめれば いつのときも そこはあなたの胸
夢狩人岩崎宏美岩崎宏美松井五郎奥慶一愛されても 愛されても 夢狩人 ひとりきりでも薔薇になる 女だもの  恋しいひとの名は 風の音色で 腰に巻いた絹を はらりと落とす その瞬間から 物語は 幸せをあやつれる わたしのもの 手慰みなしぐさで 心さぐらないでね 涙ばかり好きな 女だけじゃないのよ みのがしてる こともあるわ  誘われても 抱かれても 夢狩人 ただ一度のめぐり逢い 揺られたくて  悩ましげな罠をはる 夢狩人 迷いびとの心まで 虜にして  濡れた素足さえが 噂を呼んで 珊瑚の髪飾り 誰かのしわざ 深い海の 瞳をした 男たちままならぬ わたしの肌 気持ち許しあうには ことばだけじゃたりない だけどすぐに 胸に指をかけたりせずに 放っといても 渇れないから  誘われても 抱かれても 夢狩人 ただ一度のめぐり逢い 揺られたくて  愛されても 愛されても 夢狩人 ひとりきりでも薔薇になる 女だもの  誘われても 抱かれても 夢狩人 ただ一度のめぐり逢い 揺られたくて
唇にメモワール岩崎良美岩崎良美松井五郎鈴木茂鈴木茂浅い夢からさめて 陽ざしのシャワーをあびるわ  あなたのシャツを着たら 素肌に淡い愛がつたわる  唇にやさしい香り 胸を熱くする マイ ハニー  抱きしめてほしい 言いだせなくても ためいきで届けてみるわ  愛されていたい みつめあえば 心がわかるほど LOVE ME DO  めざめが遅いあなた さめてく紅茶はつらいの 薔薇のくちづけ 頬に ゆうべの甘いキスのおかえし  唇にことばは邪魔ね そっと微笑んで マイ ハニー  抱きしめてほしい 気持ちはおなじよ 心まで手をさしのべて  愛されていたい すべてをあなたに あずけたひとことよ I LOVE YOU  抱きしめてほしい 気持ちはおなじよ 心まで手をさしのべて  愛されていたい すべてをあなたに あずけたひとことよ I LOVE YOU
スロープに恋をして岩崎良美岩崎良美松井五郎小室哲哉Un-Deux-Trois 氷のつぶ 銀の空からおちて 白いシュプールへと 彼が追いかけてくる うまくつかまえてね みんな見ているときに 風のゴーグルから そっとウインク投げる  翼がはえてしまいそうな恋よ はやく噂にしたくなるの  Un-Deux-Trois ゲレンデには 熱い視線ばかりよ 悪い男の子に そっとさらわれそうよ  ロッヂのkeyをみられたらあぶない 彼にだけしか許せないわ  スロープに恋をして 抱きしめてほしいから とまらないやさしさで はなさないでね  微笑みにスラローム ジェラシーでつついても ほんとうの気持ちだけ みぬいてほしい  Un-Deux-Trois 踊るような Um... 彼のパラレルターン 胸が高鳴るまま 好きとささやけそうよ  暖炉のそばで夢をみてみたいわ ためいきがでる夜にしたい  スロープに恋をして ときめきのスピードで 飛びこえてゆくように みつめていてね 微笑みにスラローム 誰よりも輝いて お似合いの恋人と 言われてみたい  スロープに恋をして ときめきのスピードで 飛びこえてゆくように みつめていてね 微笑みにスラローム 誰よりも輝いて お似合いの恋人と 言われてみたい
チークタイムの涙岩崎良美岩崎良美松井五郎和泉常寛Light house projectリボンをほどくように 秘密が終わった みんなの前で 誘われたチークダンス おどかさないで 恋人と思われて これからはいいの? 涙のせいで にじんでいるあなた はなさないでね やさしい声 響くわ あなたの胸 忘れない  夜がこのまま 止められたら I Miss You ハートをあげる もう 何も言わないで あなたがわかるわ こんな涙が 流せること あなた 教えてくれた リボンをむすぶように ふたりがいるのよ 夜がこのまま 止められたら I Miss You ハートをあげる
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ビキニな夏がやってくる岩崎良美岩崎良美松井五郎芹澤廣明Light house projectマイアミ模様のシャツで 放課後のビーチは天国 追試のあなた くる頃 オイルでいい色に できあがってて 浮気してるかも 太陽にせかされそうな Making Love シリアスに1ミリの恋 ビキニな夏に Ya-Ya-Ya あなたに夢中だから もっと うまくYesと言わせてほしいだけなの ビキニな夏に Ya-Ya-Ya ときめき つかまえられたら 夢がかなえられるわ あなたにHold Me Tight  パームツリーの影でそっと セミヌードにでも なりたい 肘鉄を気にしてたら ふたりの青春は あっというまに オールディーズしちゃう ともだちにつつかれそうな Fall In Love リアルまで届かない恋 ビキニな夏に Ya-Ya-Ya あなたは素敵だから もっと かるく本気をみせてくれればいいのに ビキニな夏に Ya-Ya-Ya 叫んでしまいそうな 熱いわたしにさせて はげしく Without You  ビキニな夏に Ya-Ya-Ya あなたに夢中だから もっと うまくYesと言わせてほしいだけなの ビキニな夏に Ya-Ya-Ya ときめき つかまえられたら 夢がかなえられるわ あなたにHold Me Tight 夢がかなえられるわ あなたにHold Me Tight
夕陽にラストボール岩崎良美岩崎良美松井五郎和泉常寛Light house project砂にけむる夕やけ バックネットの影まで消して いつか彼のマウンド 熱いサインなげた 負けたゲームの後に ひとりで空をみてた 瞳が好きだったわ 胸に Jin Jin Jin 響いてる あの日のときめき ふたりが駆けぬけた真夏に いまも Jin Jin Jin 燃えている 心の片隅 季節がめぐるたびごと  レモンくるむタオルを 人知れずベンチに置いた 恋がかなうことより 彼の汗のために 遠くなればなるほど よけいに思いだせる 大事なひとがいるわ 胸が Jin Jin Jin 呼んでいる あの日の涙を やさしく頬にもう一度だけ きっと Jin Jin Jin なくさない まぶしい青春 季節が忘れないから  胸に Jin Jin Jin 響いてる あの日のときめき ふたりが駆けぬけた真夏に いまも Jin Jin Jin 燃えている 心の片隅 季節がめぐるたびごと
汐風ららばい岩永洋昭(純烈)岩永洋昭(純烈)松井五郎幸耕平坂本昌之ホームで渡された 手紙の滲む文字 返事も書かず随分と 時が経ちました  遠くて近いのは あなたのその笑顔  帰り道を探すたびに 泣いてばかりいた 汐風ららばい聴こえてる 空を抱きしめた  胸にしまった ありがとう きっと 届けるよ  偉くなくてもいい 強くなくてもいい 優しい人でいなさいと いつも言われてた  さみしくなる理由(わけ)は 叱ってもらえない  夢はいつも坂の途中 泣いてばかりいる 汐風ららばい聴こえてる 海を抱きしめた  僕に生まれて よかったと いつも 思います  次の道を探すたびに 背中押されてた 汐風ららばい聴こえてる 声を抱きしめた  胸にしまった たからもの ずっと 守るから
家に帰ろうかEDEN KAIEDEN KAI松井五郎都志見隆Taro Makido星明かり 灯る空 背を叩く 風が吹く 道はほら 続いてる なつかしい あの街へ  逢いたい人が いるんだろう 心配だって していたんだろう  だったら 家に帰ろうか 思うなら遠くない 家に帰ろうか 思うほど遠くない  坂道に 汗をかき 土砂降りに 立ち尽くし つらいとき 浮かぶのは なつかしい あの笑顔  いろんなことが あっただろう 頑張ったって 知らせたいんだろう  だったら 家に帰ろうか 思うなら遠くない 家に帰ろうか 思うほど遠くない  家に帰ろうか wowow 家に帰ろうか 思うなら遠くない
Rainbow SeekerEDEN KAIEDEN KAI松井五郎末光篤Atsushi Suemitsuそっと耳を澄ます 海辺の風めぐり 時がどこかで 音符のように生まれる  青く広がる空 心が 誰かを呼ぶ声 聴こえた  どうなるなんて どうするなんて わからないけど まだ見えないRainbow もうそこにあるんだ  そっと瞳閉じて いつかの風めぐり 夢はどこかで さざ波のRefrain そうさ  ねぇ胸の音が もうすぐ誰かの気持ちに 応える  こうなるなんて こうするなんて わからないから まだ見えないRainbow そう楽しめそう  いまからはじまる いまならつながる このときめきは いまよりいいもの かならず見つけるさ  どうなるなんて どうするなんて わからなくても まだ見えないRainbow もうそこにある  こうなるなんて こうするなんて わからないから まだ見えないRainbow そう楽しめそう  いまからはじめる いまならつながる このときめきは いまよりいいこと かならず見つけるだろう
どこまでも ひろがる空に向かってイーフェイイーフェイ松井五郎中野雄太どこまでも ひろがる空がある 目の前に (It's never end) 心には まだ誰も知らない 風が吹く  羽が折れたことを隠しながら 無理に飛んでみせようとしてたかな いつも ひとりきりで取り残されてゆく 不安に負けて  だけど季節は はじまりの朝をくれる 思うような 自分に もっとなればいいと  手を広げ 心深く息を 吸い込んで (It's never end) いまできる 確かなわたしから はじめよう  ひとつなにかを失くしたとしても そこに埋まるなにかがあるんだね きっと 変わる時を怖れないでいれば 自由になれる  消えてゆくもの あたたかく見送る道 またそこから生まれる 花にめぐり逢える  どこまでも ひろがる空がある 目の前に (It's never end) 心には まだ誰も知らない 風が吹く  手を広げ 心深く息を 吸い込んで いまできる 確かなわたしから はじめよう  どこまでも ひろがる空がある 目の前に (It's never end) 心には まだ誰も知らない 風が吹く
brightlyイーフェイイーフェイ松井五郎和田将志大友光悦木漏れ日に手を引かれ歩く街 ふりむいてばかりいた風の道 いつだって側にいてくれた人 一度しか通れない場所がある  幸せの痕を拭いきろうと さみしさは心を触るけど  あなたを愛して きっと 私は変わった every single moment 想い出にはもう 誰も傷つかぬように 微笑みかけて いられたら それでいい  泣きながら見た空の繋ぎ目に 新しい一日が続いてた 果たせない約束の重さより からっぽの鞄でも選びましょう  背伸びした壁の向こう側には 向日葵がもうすぐ目を覚ます  あなたと出逢えて きっと 私は変わった every single moment 優しさは深く胸に消えていないから さよならじゃない ありがとう いつまでも  あなたを愛して きっと 私は変わった every single moment 想い出にはもう 誰も傷つかぬように 微笑みかけて いられたら それでいい
ありがとうで はじめよう宇井かおり宇井かおり松井五郎玉置浩二笹路正徳あなたがもらった名前 最後まで覚えた歌 誰かと見てた空 教えて欲しい  はじめてかわした約束 ひとりでも叶えた夢 好きだと言えるひと 信じてほしい  きっと愛は白いノート 書けることがたくさんある きっと愛はどこかじゃなく ほんとはいつもそばにある ありがとうではじめようか  休んでばかりの坂道 まだなにも見えない地図 夜明けに駈ける風 笑ってごらん  心にいま響くことば 書きたいことたくさんある いろんな朝いろんなひと いろんな夢があっていい そうしようよ  きっと愛は白いノート 書けることがたくさんある きっと愛はどこかじゃなく ほんとはいつもそばにある ありがとうではじめようか
Baila! Baila! Baila! ~グッドモーニング~THE WAVESTHE WAVES松井五郎羽田一郎Baila Baila Baila  Baila Baila Baila  Baila Baila Baila  Baila Baila Baila   もう泣かないで おいで 裸足のままで もう嫌なことはみんな 振り向かないで 踊ろう  胸が疼くのは 誰のせいでもない 愛のためだけに 咲く花が揺れるから  AyAy Baila Baila Baila  Baila Baila Baila  いますぐに抱きしめて Baila Baila Baila Baila Baila Baila  熱い気持ち あふれたら 夏の恋は 誰にも止められない  さぁこの夏に おいで 汗にはじけて そう神様も きっと 味方にできる 本当さ 夢がかなうまで 燃えてみせてほしい いつもめちゃくちゃな 情熱が好きだから  AyAy Baila Baila Baila  Baila Baila Baila  太陽を抱きしめて Baila Baila Baila Baila Baila Baila  迷いなんて なにもない 胸を焦がす 真夏の恋だから  AyAy Baila Baila Baila  Baila Baila Baila  いますぐに抱きしめて Baila Baila Baila Baila Baila Baila  熱い気持ち あふれたら 夏の恋は 誰にも止められない  Baila Baila Baila Baila Baila Baila  いつまでも抱きしめて Baila Baila Baila Baila Baila Baila  愛が胸をしめつける 止められない 避けられない 真夏の恋だから
Evolution植木耕助(朴路美)植木耕助(朴路美)松井五郎FUNTAFUNTAどんなゴミだって いのちのレプリカ 思いはかならず かたちになる  からだのどこかに 眠るエネルギー もっと使い方 知りたいのさ  大空に伸び続ける あの幹のように たくましくなれるまで  決して怖れない 僕のEvolution いつもまっすぐに 進んでゆく 正義のチカラが 心にあること 信じているから  さあ このまま どこまでも 自由に 進化したい  正しいことでも 迷うことがある 世界はどこかで 僕を計る  誰も敵じゃない それはわかってる 闘う相手は 自分となんだ  いままでに見た空より 限りない場所へ 少しでも 行けるまで  決してくじけない 僕のEvolution いつも前だけを 見つめている 誰かのチカラに もしもなれるなら なにも惜しくない  いましかない たいせつな 光を つかみたい  決して怖れない 僕のEvolution いつもまっすぐに 進んでゆく 正義のチカラが 心にあること 信じているから  さあこのまま どこまでも 自由に 進化したい
いまだ!!GOLD LYLICWEST.GOLD LYLICWEST.松井五郎馬飼野康二佐々木博史頑張りすぎて くたびれちゃったり 心は元気かい? どうだい? Boys & Girls  ダメな日もある 諦めちゃったり それで終わりかい? どうだい? One more Chance  あっちこっち動いてGo なんだかんだ試してこう 後ろ向きじゃ 夢だって 逃げちゃうよ さぁ やっちゃいな  行くぞ 絶対のHopで 行くぞ 永遠のStepで 行くぞ 完璧Jumpで 君はここじゃ終わらない  やるぞ 太陽はHeartだ やるぞ 友情はYellだ やるぞ 青春はDanceだ それが君の答えさ いまだ!!  ひとりじゃ無理な 坂道だったら 肩を貸そうか? そうさ You're my friend  弱点なんて 誰でもあるさ それでもいいじゃん? そうさ Only One  じっとなんかしてちゃNo あーだこーだ叫んじゃおう ひとつひとつ 未来を 積み上げよう さぁ やっちゃいな  行くぞ 絶対のRhythmで 行くぞ 永遠のBeatで 行くぞ 完璧Harmony 僕らいつも一緒さ  やるぞ 太陽はSignだ やるぞ 友情はPowerだ やるぞ 青春はChallenge それがきっと答えさ いまだ!!  難問だって向かってGo 冒険だってしちゃってこう したいことが まだまだ あるはずさ さぁ やっちゃいな  行くぞ 絶対のHopで 行くぞ 永遠のStepで 行くぞ 完璧Jumpで 君はここじゃ終わらない  やるぞ 太陽はHeartだ やるぞ 友情はYellだ やるぞ 青春はDanceだ それが君の答えさ いまだ!! いまだ!!
逆転WinnerGOLD LYLICWEST.GOLD LYLICWEST.松井五郎岩崎貴文CHOKKAKU君が目にしてる世界 それってほんとうかい いま正しい答え 誰が決める?  女神が弾いたコイン なにかが変わるサイン ゴールまでの長い距離に 一歩 踏み出す時だろう  運命なんて 決まっちゃいない ひらめきを 信じなくちゃ  やるならガンガン攻めようぜ 逃げてちゃ将来だって後悔 前を向いて 汗をかいて ほら その涙に Shout  異議あり!  逆転しようぜ Justice 絶体絶命も Chance どんな愛も どんな夢も 取りに行こう きっと きっと勝ちに行こう  負けて覚えた強さ 失くすものもあるさ つらいときには 誰かの手を ぎゅっと握りしめていい  限界だって わかっちゃいない ときめきを 感じなくちゃ  ここからガンガン攻めようぜ 解けない問題なんてなんだい 君はできる 僕とできる ほら その心で Shout  異議あり!  逆転しようぜ Justice 危機一髪こそ Chance どんな壁も どんな逆風(かぜ)も 怖くないさ きっと きっと勝ちに行こう  それぞれの瞬間が 交わる未来 出逢いは奇跡を 導くだろう  やるならガンガン攻めようぜ 逃げてちゃ将来だって後悔 前を向いて 汗をかいて ほら その涙に Shout  異議あり!  逆転しようぜ Justice 絶体絶命も Chance どんな愛も どんな夢も 取りに行こう きっと きっと勝ちに行こう
Galaxy Legend上原多香子上原多香子松井五郎葉加瀬太郎野崎良太・葉加瀬太郎果てしない夜空(そら)へ 輝く夜空(そら)へ 未来を探しにゆこう 伝えあえる 永遠の命 かならず信じてほしい  いつか子供の頃に見た夢 空を遥かに翔ける機関車 どんな遠い星にでも行ける そんなことも信じられたのに  闇に群がるたくさんの星 同じものはひとつとしてない たぶんわたしたちの誰もが そんなふうに生まれてきたんだ  ほんとうはきっと いろんな出逢いがどこかに待っているはず 孤独を感じる理由は自分で 作ってたかもしれない  果てしない夜空(そら)へ 輝く夜空(そら)へ いますぐ何処へでもゆける キミの声を 心の声を わたしに聴かせてほしい  街の灯りが冷たく光る ビルの影に飲み込まれてゆく みんな気がつくといつのまにか ただのつまらない大人になる  ほんとうはもっと 夢見る自由を心は取り戻したい 知らない世界へ旅立つ勇気を もう一度思い出そう  どこまでも続く 光の軌道(みち)が ときめき与えてくれる 伝えあえる 永遠の命 かならず信じてほしい  このさきはもっと いろんな涙も知ってゆくことだろう それでもそのとき覚えた優しさ いつまでも忘れないで  果てしない夜空(そら)へ 輝く夜空(そら)へ 未来を探しにゆこう キミの声を 心の声を わたしに聴かせてほしい  どこまでも 光の軌道(みち)が ときめき与えてくれる 伝えあえる 永遠の命 かならず信じてほしい
はじめての海上間綾乃上間綾乃松井五郎都志見隆河野伸流れる日々の 朝の風 今日も心に 吹いてくる  いつも優しい ふるさとの 海しか知らずに 育ったけれど  さらさらと さらさらと 打ち寄せる 波の音 ここにも青い海が 海がありました  季節を告げる 花がまた 浜へと続く 道に咲く  空を見上げた その先に 思いはまっすぐ 続いてくから  きらきらと きらきらと あたたかい 砂の色 ここにも青い海が 海がありました  さらさらと さらさらと 打ち寄せる 波の音 ここにも青い海が 海がありました  ここにも青い海が 海がありました
君を抱いて眠りたいUZAUZA松井五郎UZA時乗浩一郎ぬぐえない涙 さよならの代わりに 一度だけ 囁いた名前  あのとき決めた気持ちは まちがいじゃない  どれだけの道も 選べるのはひとつ 戻れない日々を閉ざして  ふたりが置き去りにした 夢の重さをもう 許してあげようか このまま  君を抱いて つよく抱いて 眠りたい この命がかれるまで 報われるまで なにを 失おうと 君を守るから  さみしい夜には やわらかい笑顔に この胸は救われてきたよ  どれほど離れていても 瞳を閉じればそばに 君を感じられる いつでも  忘れないで 時がどこへ流れても 君のために僕はいる 心だけは 変わらないから  君を抱いて つよく抱いて 眠りたい この命がかれるまで 報われるまで なにを 失おうと 君を守るから  忘れないで ふたりが見つけたものに ふたりはむすばれている どんなときも 変わらないから  君を抱いて つよく抱いて 眠りたい この命がかれるまで 報われるまで なにを 失おうと 君を守るから どんなときも僕が守るから
しあわせのまわり道 UTA ver.歌心りえ歌心りえ松井五郎都志見隆多田三洋あの日 雨の改札口 傘を持って立っていた 何年も前のあなたと 今日も変わらない夕暮れ  腕を組んで歩く道を 時は変えてしまうけど たどり着く家は いまでも 同じ明かりを灯してる  喧嘩もしたり 迷子にもなった でも見上げた空は ふたり同じで  それがどこにあるか わからなくても 探していることが きっと しあわせ  いつもコーヒーを買ってた 好きな店もなくなったね 古着屋の横を抜ければ 月はいつだって見えてた  曲がり角でいつもふたり きっと気持ちを確かめ 抱きしめあってきたぬくもり ずっと 離さず来たんだ  ひとりで泣いた キッチンの隅 でもあなたはちゃんと 知っててくれた  それがどんなものか わからなくても 探していることが きっと しあわせ  それがどこにあるか わからなくても 探していることが きっと しあわせ
Friend歌心りえ歌心りえ松井五郎玉置浩二CMJKさよならだけ 言えないまま きみの影の中に いま涙がおちてゆく  つめたくなる 指・髪・声 ふたり暮らしてきた 香りさえが消えてゆく  もうFriend 心からFriend みつめてもFriend 悲しくなる  想い出には できないから 夢がさめてもまだ 夢みるひと忘れない  もうFriend きれいだよFriend このままでFriend やさしく  もうFriend 心からFriend いつまでもFriend 今日から Friend
昼顔梅沢富美男梅沢富美男松井五郎金田一郎金田一郎真昼の陽射しを 遮るカーテン 偽名もいつしか ふたりに馴染む 外した指輪を バッグに隠して あなたはただの 女に戻る どんな嘘をついて逢いにきても 許してあげるさ  言わない 訊かない 引き止めない 約束を決めるのは あなたでいい 抱いて 抱いて 抱きしめて 咲かせた昼顔  途切れる時間を 報せるアラーム ほんとのあなたが 化粧で消える 肌の火照りを 気づかう仕草 別の幸せ 壊さぬように 夢は夢のままに 帰る場所は 覚えていなさい  泣かない 責めない ふりむかない 優しさを計るのは 言葉じゃない 抱いて 抱いて 抱きしめて 咲かせた昼顔  言わない 訊かない 引き止めない 約束を決めるのは あなたでいい 抱いて 抱いて 抱きしめて 咲かせた昼顔  抱いて 抱いて 抱きしめて 咲かせた昼顔
BEGIN THE 綺麗UL-SAYS(from T.P.D.)UL-SAYS(from T.P.D.)松井五郎羽田一郎天使がはじいてた 恋の矢の代わり 乙女の願い事 かなえるのは なに? ごきげんな太陽 瞳にまぶして まれにみる微笑み 誰にあげましょう  愛はたったひとつの (そうね) わたしだけの宝石 (そうね) 大丈夫よ 輝くまで がんばろう  あなたと HAPPYEND したいから いま つよい決心で BEGIN THE 綺麗 誰でも 100% 素敵になれる いつも夢中で あなたを愛したい  風の SHOWWINDOW みつけた夏服 ときめく予感から なにかが はじまる  だから魔法のように (そうね) 運命は変わるもの (そうね) 元気だけは 忘れないで がんばろう  あなたを ひとりじめに したいから いま かなり本気で BEGIN THE 綺麗 憧れ追いかける 気持ちが好きよ いつも自分に 夢中になりたい  愛があればなんでも (そうよ) できないことはないわ (そうよ) 大丈夫よ 手に手をとり がんばろう  あなたと HAPPYEND したいから いま つよい決心で BEGIN THE 綺麗 誰でも 100% 素敵になれる いつもかわいい わたしをあげたい  あなたを ひとりじめに したいから いま かなり本気で BEGIN THE 綺麗 憧れ追いかける 気持ちが好きよ いつも夢中で あなたを愛したい
WhippyA.B.C-ZA.B.C-Z松井五郎mikito岩田雅之Lookin' for your whippy love Tonight wow wow wow Lookin' for your whippy heart Do it wow wow wow  ねぇ どうするの そのBreathの位置が 近すぎる そう 隠してる たぶん孤独の感じ 同じ Emotion  I wanna be the one Oh 声を閉じ込めて I wanna be the one 夜を越えながら I wanna be the one 覚めない夢のように Yeah  Lookin' for your whippy love Tonight wow wow wow 感じるものはひとつ Loving you 素肌はBorderless Do it wow wow wow 邪魔なものは なにもない  ねぇ わかってる ひとり眠るBed 冷たくて もう ゆびさきも 全部 許していいと 捨てたAttention  I wanna be the one Oh 嘘と戯れて I wanna be the one 言いなりのぬくもり I wanna be the one 秘密も悪くないさ Yeah  Lookin' for your whippy love Tonight wow wow wow 変われない 未来なんかない Lookin' for your whippy heart Do it wow wow wow 二人だけが答えだろう  キスからTimeless Tonight wow wow wow 信じるものはひとつ Only you ほどけたCareless Do it wow wow wow これ以上は なにもない  Never mind Never end Never mind  Lookin' for your whippy love Tonight wow wow wow さわれない 心なんかない Lookin' for your whippy heart Do it wow wow wow どうにでもなっていいさ  キスからEndless Tonight wow wow wow 感じるものはひとつ Loving you 素肌はBorderless Do it wow wow wow 邪魔なものは なにもない  Never mind Never mind
Begin againA.B.C-ZA.B.C-Z松井五郎清塚信也船山基紀まだ この惑星(ほし)は 幸せがなにかを言わない 迷うのは それが同じ夢の裏と表だから  ただ ふれられる てのひらが答えになるのに いつのまにか つかみきれば消える砂を握りしめる  逃げ道のない 現実ばかりが 続いてゆく でも君と行く 未来がどこかに あるのなら  もう僕らは 悲しみを知りすぎた だから涙ひとつにも 報われる微笑みを 諦めたくない  ほんとうにほんとうに ほんとうにほんとうに ありがとう なにが一番大切か 君が教えてくれた 夜明けはここにはじまる  まだ 灰色の 空からも光は射し込む 息を吸えば いつか植えた花の匂い思い出せる  失うものに 心は 錘を 付けたがるよ でも思い出と 名付けてしまえば 楽になる  そう僕らは ぬくもりを忘れない どんな夜の深さにも 耐えられる愛だけは 信じているから  ほんとうにほんとうに ほんとうにほんとうに ありがとう なんのために生きるのか 君が教えてくれた 夜明けの風に応えよう  苦しみながら 積み上げてきた 小さな石が 階段になる ほら そこには昨日と違った景色が かならず見える いま いま  もう僕らは 悲しみを知りすぎた だから涙ひとつにも 報われる微笑みを 諦めたくない  ほんとうにほんとうに ほんとうにほんとうに ありがとう なにが一番大切か 君が教えてくれた 夜明けはここにはじまる
Beyond the DreamsA.B.C-ZA.B.C-Z松井五郎Louise Frick Sveen・川口進川口進しょうがないなんて 諦めても ほんとは悔しがる woo  大事にしても 消えてしまう ものばかり見てきた  なぜだろう 僕たちは 辛いときでも 同じ光を見上げて 泣いたのに  どこまで どれだけ 夢は 続いてゆく... 答えにいつも迷う それでも 涙が いつか ふれあったように 心を信じたい  息が切れる 坂道で 後ろを振り返る woo  誰のかく汗も 遠い過去に 置き去りにはしない  そうだろう 悲しみが 拭えなくても 前に進む約束を 思い出そう  どこまで どれだけ 愛を 与えられる... 世界はいつも変わる それでも 迷路で 声を 掛け合った方へ 明日を連れてゆく  果てしない あの空は 僕らの 永遠さ はじめて逢った日の 名前を呼び合えばいいよ  どこまで どれだけ 夢は 続いてゆく... 答えにいつも迷う それでも 涙が いつか ふれあったように あなたを信じたい
ペルソナ・ゲームA.B.C-ZA.B.C-Z松井五郎馬飼野康二CHOKKAKUじっとしてる君の唇 まるで別の生き物みたいだ そっとふれた途端に夜は そのまなざしもどこかへ隠すの  どうしようもない感情が渦を巻く 近づくほど気持ちは線も引く いままでとは違うさみしさも 許していかなきゃならない  涙までがペルソナ 僕を追いつめる 抱きしめようと伸ばした 腕が止まる  君をもっと知りたい なにを失くしても 深い夢なら それでいい どうなったって  あっけないね 言葉のループ すぐに君の吐息に途切れる 嫉妬ばかりしそうなくらい その柔らかい睫毛は危ない  どうにでもなる瞬間に惑わされ 冷たくする自分もほんとうで 嬉しいのにどこかずるくなる このままひとりになれない  心までがペルソナ 嘘も優しくて 握りしめれば その手に 時は止まる  君がもっと欲しいよ 傷が残ろうと これが罪でも 僕はいい どうなったって  Why don't you do it now? してみたいことを... Why don't we do it now? ためらいはつまらない... Why don't you do it now? まちがいも怖くない... Why don't we do it now? 引き返す場所なんてない わかっているのに  涙までがペルソナ 二人 追いつめる 抱きしめようと伸ばした 腕が絡む  君をもっと知りたい なにを失くしても 熱い夢なら それでいい どうなったって
Moonlight walkerA.B.C-ZA.B.C-Z松井五郎馬飼野康二船山基紀Who are you? じらしたがるね (What's your name?) I don't know 秘密ばかり Who are you? クラクラしてる (What's your name?) 現実なんか 逃げちゃおうよ  天使の羽を 失くしたままで この街 誰もが 迷ってる 妖しい瞳 ただそれだけで いけない 果実を 齧ったよ  ふたつの唇 なにが変わるの? ささやく言葉は 嘘もありなの? 胸が破けそうだよ 君を知りたい  Who are you? 悩ませるのさ (What's your name?) I don't know 出口はどこ Who are you? 心を見せて (What's your name?) 楽園だって 逃げちゃおうよ そうさ ずっと遠くへ Moonlight walker 二人 どこまでも  聖女と悪女 ふたつの顔で さみしい気持ちをさらってく 近づくくせに ふれもしないで 残した香りで縛ってる  突然 涙でなにを隠すの? 見つめた その先 恋はなしなの? 幻と言わせない 君を教えて  Who are you? じらしたがるね (What's your name?) I don't know 秘密ばかり Who are you? クラクラしてる (What's your name?) 現実なんか 逃げちゃおうよ そうさ もっとDeepに 愛しあおうか 二人 いますぐに  I wanna do... Face to face I wanna do... Heart to heart ボクと 君はつながる I'm gonna do what I wanna do You're gonna do what you wanna do 好きなようにすればいい I wanna do... Face to face I wanna do... Heart to heart 二人 夜とつながる I'm gonna do what I wanna do You're gonna do what you wanna do 好きな夢を見ればいい  Who are you? 悩ませるのさ (What's your name?) I don't know 出口はどこ Who are you? 心を見せて (What's your name?) 楽園だって 逃げちゃおうよ そうさ ずっと遠くへ Moonlight walker 二人 どこまでも
たった一度のこの世界でESCOLTAESCOLTA松井五郎都志見隆なぜ自分がここに 生まれてきたのか 知りたくて見上げた空  傷つくのを怖れ 傷つけてしまう心の 声が聞こえてる  でも 同じ痛みに 呼びあうように 苦しみのなかでも 愛は愛を救う  かならずひとつ この世界に生きてる理由(わけ)が きっとあるはずだから どこかで出逢う孤独は 君をひとりにはしない 忘れないで  終わりのない雨に 閉ざされた扉 眠れない夜は深い  ほんとうの気持ちを わかってくれる人だけを 探す街は遠い  でも 自分を強く 信じられれば 悲しみも許して 愛は愛にふれる  かならずひとつ この世界でつながる絆 きっとあるはずだから 誰かのための涙は 君はひとりにしない 忘れないで  これからはじまる未来はまだ なにも決められていない 飾らないままに 心あるままに 君は君でいい そうさ  かならずひとつ この世界に生きてる理由(わけ)が きっとあるはずだから どこかで出逢う孤独は 君をひとりにはしない 忘れないで
ふたりに咲く花ESCOLTAESCOLTA松井五郎都志見隆気がつくと 巡り吹く風 この部屋の窓辺から 僕たちはまた見てる  どれくらい 一緒にいたのだろう 泣いたりしたけど 大切な人 そう言えるのは ひとりさ  いま君がいれば 幸せだと 心は 教えてくれる  決して忘れないで どんなときも ふたりに咲く花がある ずっと ずっと  読みかけの 本はもう閉じよう 星があればいい 朝の光に たどり着くまで 眠ろう  いま君のために 僕にできる すべてを 教えて欲しい  いつか来た道には 季節を呼ぶ ふたりに咲く花がある ずっと ずっと  涙の跡 手を重ねて そばにいること 信じて  君がいれば 幸せだと 心は 教えてくれる 君のために 僕にできる すべてを 教えて欲しい  いま君がいれば 幸せだと 心は 教えてくれる  決して忘れないで どんなときも ふたりに咲く花がある ずっと ずっと
Precious~君だけが僕の帰る場所sg WANNA BE+sg WANNA BE+松井五郎趙永水原田憲いまもそばに いるようなその声 最後に見た 横顔は決して消えない  あの街に残した 思い出が眩しくて これからの道を探すたび 心が引き止められる  愛しているのに なにもできなくて 君だけをただ悲しませた 僕が許せない たいせつなものは この愛しかないから もう一度叶うなら 君に逢いたい  離れるほど 近くなるときめき 失うまで 気づかない真実もある  ありふれた幸せ 僕は背を向けたけど さみしさにふれる街角で 君と見た空が見えた  どんなときだって 僕は信じてる 君だけが僕の帰る場所 きっと変わらない たいせつなものは この愛しかないから もう一度叶うなら 君に逢いたい  涙をこの胸に預けてくれないか もう苦しめないで  愛しているのに うまく言えなくて 君ばかり追い込んだけれど 許してほしいのさ  たいせつなものは この愛しかないから もう一度できるなら 君に逢いたい
LOSTsg WANNA BE+sg WANNA BE+松井五郎白戸佑輔誰も 悲しむために 生まれてきた わけじゃない どうして さよならは 君を 遠くへ 連れてゆくのだろう  壊れたままの 時の破片(かけら) 思い出だけじゃ 冷たい夜 救えない  行かないで 僕ひとりを残して 心がただ 君を呼んでいる 幸せは いまも変わらないまま ふたりを繋いでいるのに  覚めた 夢の痕には どんな道が はじまるの 違った 場所を選んでも この街どこかですれ違う  失うことを 受け入れても 強くなれない 愛もあると 気づいたよ  いつだって 君ひとりを信じて 心だけは どうにもならない 抱きしめる 君の残した香り 涙は覚えてるから  すべてを忘れるの もう忘れるの 愛はまだ この手を離れない  逢いたくて 逢えなくて 苦しくて 瞳(め)を伏せる  行かないで 僕ひとりを残して 心がただ 君を呼んでいる 幸せは いまも変わらないまま ふたりを繋いでいるのに こんなに愛してるのに
カラフルしましょX21X21松井五郎後藤次利清水武仁瞳に青空ブルー ネイルは貝殻ピンク 見つめられたら 色彩少女  唇に甘いローズ どれもいいアースカラー キミと合わせて シンクロコーデ  恋するこの気持ち パレットみたいだよ ほら!!  好きなんだ いまなんだ 誰よりもそう キミなんだ がんばって 輝いて 気づいてもらおー  部屋いっぱい 散らかして ワードローブの魔法で ときめいて 決めちゃって カラフルしましょ  ハートめがけ 狙い定め バキューン!! キミの胸に 恋のサイン バキューン!!  夕陽を盗む Orange 星屑は Diamond キミと見つける 宝物だよ 鏡よ答えてね ヒロインは誰かを ねぇ!!  好きなんだ いまなんだ なによりもただ キミなんだ ふりむいて くれちゃって 笑顔ください  弾けちゃう 驚いちゃう アイテムも揃えたんだ ときめいて 決めちゃって カラフルしましょ  ハートめがけ 狙い定め バキューン!! キミの胸に 夢のライン バキューン!!  好きなんだ いまなんだ 誰よりもそう キミなんだ がんばって 輝いて 気づいてもらおー  部屋いっぱい 散らかして ワードローブの魔法で ときめいて 決めちゃって カラフルしましょ  ハートめがけ 狙い定め バキューン!! キミの胸に 恋のサイン バキューン!!
どこまでアリ? どこからナシ?X21X21松井五郎後藤次利ats-ちゃんと言わなくちゃ ぜんぜん わかんない ほんとうの気持ち そこ大事だよ  ちょっと近い距離 フッと見つめたら 微妙な Reaction 曖昧な空気  ぼんやりしてたら 獲られちゃうかも ライバル いるのに どうして そうなんだ  Don't you know? もしも もしも いま 好きなら どこまでアリ? Don't you know? 恋の順序 ねぇ 教えて どこからナシ? 聞き分けのいい 弱虫!! なんにも知らない ふりしてても ほんとは この先 わかってる  だって 誠実も 案外 つまんない 強引に Heart を つかまれたくて  じっと待つだけじゃ なんか 不安だし 魔法はいらない きっかけだけでいい  それなり Surprise 仕掛けて欲しい 泣いたり しちゃったら そうなら どうなんだ  Don't you know? もしも もしも いま 突然 Kiss でもアリ? Don't you know? 胸の音は もう 同じよ それでもナシ? 追いつめちゃうよ ジリジリ... こんなに夜空が 優しいのに 選んだ 言葉が 違ってる  絶妙 Timing 後はそれだけ 迷ってる Silence どうして そうなんだ  Don't you know? もしも もしも いま 好きなら どこまでアリ? Don't you know? 恋の順序 ねぇ 教えて どこからナシ? 聞き分けのいい 弱虫!! なんにも知らない ふりしてても ほんとは この先 わかってる
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
夏だよ!!X21X21松井五郎後藤次利日比野裕史い・ま・か・ら  夏だよ!! 夏だよ!! ふたりの夏だよ!! 誰も邪魔はできない 腕のなかの太陽  お願い!! お願い!! あの日の渚へ 連れていって欲しいの 夢にふれてみたいの 一緒に 一緒に  汗の一粒がきらり キミが待ってる 坂の向こう 風にひまわりがゆらり 胸の音が 加速してる  キスの後で好きの意味が 少し変わった 次のモード心はいま 探しはじめてる  夏だよ!! 夏だよ!! ふたりの夏だよ!! 青い空に弾ける 恋はまるでスコール  お願い!! お願い!! あの日の渚へ 連れていって欲しいの キミと行ってみたいの 一緒に 一緒に  白い海鳥がひらり 思い出から誘いに来る  思うよりも戸惑うのは 本気だから マジメすぎて逃がしそうな 幸せあるかも  夏だよ!! 夏だよ!! ふたりの夏だよ!! 誰も邪魔はできない 腕のなかの太陽  お願い!! お願い!! あの日の渚へ 連れていって欲しいの 夢にふれてみたいの  大事なことあるよね ねぇそうでしょ い・ま・か・ら  夏だよ!! 夏だよ!! ふたりの夏だよ!! 青い空に弾ける 恋はまるでスコール  お願い!! お願い!! あの日の渚へ 連れていって欲しいの キミと行ってみたいの  一緒に 一緒に 一緒に  夏だよ!!
Summer ShadeEDGE of LIFEEDGE of LIFE松井五郎渡辺徹大西克巳残された銀の指輪 握りしめて終わる夏 君にふれた唇 まるで傷のように痛んだまま  灼けた肌が いまも褪めないのさ Fadeoutじゃ 意味不明だよ 君が見えなくなってく  そうオレは君のすべてを 好きになりすぎてたんだ そう君を忘れられない 悲しいくらい  Squallに濡れた髪 白いタオルで拭いてた 思い出は残酷さ なんでひとり置き去りにされるの  どんな夢を 君は見てたんだろう Resetなんか できるはずない なにも終わってないのに  もうオレは君の心に いなくなってしまったのか もう君はそばにはいない 影さえ消して  そうオレは君のすべてを 好きになりすぎてたんだ そう君を忘れられない 悲しいくらい  もうオレは君の心に いなくなってしまったのか もう君はそばにはいない 影さえ消して
Love or LifeEDGE of LIFEEDGE of LIFE松井五郎Christin Rabb・Frida Molander・Charlie Mason大西克巳ダメなのダメじゃないの 悩ましい Dilemma 好きなの 好きじゃないの どっちつかずのBorderless  もう答えはある ただProcessがない さわれそうな気持ちに またPrideが邪魔だ  Yeah!ダメならダメでいいの 怪しげなTrauma したいのしたくないの きっと熱いLabyrinth 沈黙のSimulation 誰にも渡せない だってガチでキツインダ  No 甘い言葉 すぐ 苦く残る 嘘もどこかほんとで ほらSignalも罠だ  Yeah!ダメなのダメじゃないの 悩ましい Dilemma 好きなの好きじゃないの どっちつかずのBorderless いらだちのSituation 心が剥がれそうさ ずっとガチでヤバインダ  運命のカード Shuffleばっかり 神様はずるいよ Why not Why so…  Yeah!ダメならダメでいいの 怪しげなTrauma したいのしたくないの きっと熱いLabyrinth 微笑みもImitation 誰にも渡せない だってガチでキツインダ  ダメなのダメじゃないの したいのしたくないの ダメダメダメダメ
Jungle LifeNYCNYC松井五郎Mathias Kallenberger・Anders Berliny@suo ohtaniさぁ Wake Up!! 高鳴る everyday 元気は So そう OK 仲間と 笑いあったり したいこと 試してみたり  みんな同じ惑星(ほし)に生まれたんだ ひとりにひとつの未来がある  太陽はわかってるから 生きているのさ Let's get started  Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life Wow Wow Wow ときめきつかみたい いますぐ Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life Wow Wow Wow wildにやりたい いますぐ  Jungle Life Jungle Life Jungle Life Jungle Life  どうだい? 心から 裸になってみるのもいい  みんな同じ空を見ているんだ 時間のロープは次へ続く  Squallを浴びた後は いらないもの全部捨てようか  Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life Wow Wow Wow ときめきつかみたい いますぐ  Jungle Life Jungle Life Jungle Life Jungle Life  Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life いますぐ  大事なことをいま 思いだそう 心が響く音 聴こう Let's Jungle !!  Jungle Life Jungle Life Jungle Life Jungle Life  Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life Wow Wow Wow ときめきつかみたい いますぐ  Jungle Life Jungle Life Jungle Life Jungle Life  Wow Wow Wow wildにやりたい いますぐ
勇気100%GOLD LYLICNYCGOLD LYLICNYC松井五郎馬飼野康二馬飼野康二がっかりして めそめそして どうしたんだい 太陽みたいに笑う きみはどこだい  やりたいこと やったもん勝ち 青春なら つらいときはいつだって そばにいるから  夢はでかくなけりゃ つまらないだろう 胸をたたいて 冒険しよう  そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら  そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね  ぶつかったり 傷ついたり すればいいさ HEARTが燃えているなら 後悔しない  じっとしてちゃ はじまらない このときめき きみと追いかけてゆける 風が好きだよ  昨日 飛べなかった 空があるなら いまあるチャンス つかんでみよう  そうさ100%勇気 さぁ飛び込むしかないさ まだ涙だけで終わる ときじゃないだろう  そうさ100%勇気 もう ふりむいちゃいけない ぼくたちはぼくたちらしく どこまでも駆けてゆくのさ  たとえさみしすぎる 夜がきたって 新しい朝 かならずくるさ  そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら  そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね
Be My Angel榎本温子榎本温子松井五郎安藤高弘安藤高弘遠い夜空に光る小さな星 きっと誰にもまだ知られていない だけど負けないで あんなにいま輝いてる なんだかどこか私に似てる  いろんなひとがあふれるまちかどで なにがほんとかわからなくなりそう 自分を探して 心のアンテナのばせば ときめきがわかる I wanna get it  夢はここにあるよ どんなときもすぐそばにあるよ たとえちっぽけでも そう はじまりになるんだ いつかめぐり逢える たったひとりしかいない私 もっと信じればいい 未来がある Be my only ANGEL  ともだちの声たどってく場所には 鍵のかかった扉ばかりがある おんなじ気持ちを 抱きしめているはずなのに すべてを変えたい I wanna get it  夢はここにあるよ どんなときもすぐそばにあるよ つよく思うだけで そう 叶えられるはずさ  どんな長い道も たった一歩踏み出すことから もっと信じればいい 未来がある Be my only ANGEL  すべてを変えたい I wanna get it  夢はここにあるよ どんなときもすぐそばにあるよ たとえちっぽけでも そう はじまりになるんだ いつかめぐり逢える たったひとりしかいない私 もっと信じればいい 未来がある Be my only ANGEL
FLY YOUR SKY榎本温子榎本温子松井五郎辻陽翼ひろげて YOUR DESTINY 強く羽ばたいて もっと新しい世界に逢えるまで どこまでも行こうよ  どこかで聴こえる せつないNEWS あふれるさみしさ 終わりはないの  見えない力に 縛られてると 心を閉ざした カゴの鳥になる  だけどきっと勇気をだしたら 飛べない壁などないよ  翼ひろげて YOUR DESTINY 強く羽ばたいて 夢は自分の気持ちからはじまるの がんばればかなうよ  小さな想い出 風に消えてく 流れる雲なら 悩み言えるかな  悲しいことでも 逃げたくないね 見上げるあの空 とても広いでしょう  思うだけで自由になれるよ いますぐできることなの  翼ひろげて YOUR DESTINY 強く羽ばたいて もっと新しい世界に逢えるまで どこまでも行こうよ  翼ひろげて YOUR DESTINY 強く羽ばたいて 夢は自分の気持ちからはじまるの がんばればかなうよ  翼ひろげて YOUR DESTINY 強く羽ばたいて もっと新しい世界に逢えるまで どこまでも行こうよ  FLY YOUR SKY FLY YOUR SKY
My FAVORITE榎本温子榎本温子松井五郎太田真人その腕で 永遠を 抱きしめて どんなときだって 微笑みなら そうわかちあえる きっと  いつもと同じはずなのに 巡る風 空の色どこか違う 誰かを好きになる意味が 少しずつ胸の音変えてゆくよ  ひとりじゃないんだね この心はいま 逢いにゆくひとが わたしにはいるんだ  世界中 探しても ひとりだけ わたしが見る夢 預けられる そう 大事な人 その腕で 永遠を 抱きしめて あなたの瞳に 熱いKISSに そう 輝きたい I'll be there  チャンスがなかった色の服 試してもいいかなと胸が弾む  不思議じゃないんだね ただ変わることも 幸せを思う 明日に向かうなら  その腕で 永遠を 抱きしめて どんなときだって 微笑みなら そうわかちあえる きりがなく続いてく さみしさも 半分にできる ことばがある そう 忘れないで I'll be there  世界中 探しても ひとりだけ わたしが見る夢 預けられる そう 大事な人 その腕で 永遠を 抱きしめて あなたの瞳に 熱いKISSに そう 輝きたい I'll be there
月の伝言江原啓之江原啓之松井五郎日々野元気島健明日をまだ知らない月が 心に浮かんでる  夜明けを探すために いまは少しだけ ツバサを休ませてみましょうか あふれる涙も許される  あなたを思いだすだけで 幸せになれるひとがいるから ひとりで迷うてのひら 結びあえるもの 忘れないで もう  誰もが宛名もわからずに 手紙を書いている  ことばで満たすたびに 隙間も生まれて ほんとに伝えたい愛しさが 余白に隠れてしまうけど  あなたが思いだすだけで 幸せにできるひとがいるから どこまでだって優しく きっとなれるもの 忘れないで もう 忘れないで そう
ひら ひらり江原啓之江原啓之松井五郎岸井将島健ひらひらひら ひらりと 時は どこへ舞うのでしょう  春の陽の 鳥の声に 枝の花が 応えて満ちる 冬のさなかに 忘れてた 色をつけて よみがえる  行けばわかる 道の先に 迷うなら ふりむいて みるのもいい  悲しみも さみしさも 抱きしめてあげられるほど あたたかい人になりたい あなたに逢えた 心のほとり 光射す 空のように  ひとすじの 川の果ては まだ知らない 遠い海原 落葉の舟は 脆いのに 積み荷ばかり 増えてゆく  終わりがまた はじまりへと 続くなら 問うことも 答えになる  幸せも 優しさも どこかにあるものではなく ふれているいまがそのとき めぐる季節の 心のほとり 気がつけば ひとりじゃない  悲しみも さみしさも 抱きしめてあげられるほど あたたかい人になりたい あなたに逢えた 心のほとり 光射す 空のように  ひらひらひら ひらりと 時は 舞い続けるでしょう
Love the WorldEBIEBI松井五郎EBI井上鑑銀色の夜の果て 新しい朝がくる 追憶に逃がした 鳥たちの青空 羽の音 聴こえてる  太陽がくれた丘 僕だけに見えた風 ときめきを試して 生きている答えが わかる日は 遠くない  愛を歌え いつでも 夢を追いかけて 風になる かならず 心の言うままに  僕は駆けてゆく 君に逢えるまで  ピリオドのうてないGAME 孤独さえなつかしい 永遠に消えない 憧れがあるから 少年の 夢を見る  誰も知らない 胸の深い場所で 世界はそこから はじまってる  愛の歌を いつでも そう忘れないで 風になる かならず 心をひらいて  愛を歌え いつでも 夢を追いかけて 風になる かならず 心の言うままに  僕は止まらない 君に逢えるまで
また君に恋してるAimerAimer松井五郎森正明朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬  てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる  いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から  若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む  幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた  いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から
ウルトラマンダイナ遠藤正明遠藤正明松井五郎鈴木キサブローWOWWOW ダイナ 正義はなんだ ダイナ ほんとの愛は なんだ ウルトラマンダイナ  地球が泣いてる 空が脅えてる 夢を誰かが奪う  (フラッシュ) なんのために (ミラクル) 誰のために (ストロング) あの力はあるのだろう  ウルトラの星がまたたくとき 新しい光があらわれる かならず  WOWWOW ダイナ 力の限り ダイナ 正義のため闘え ウルトラマンダイナ ダイナ  大地が揺れてる 風が震えてる 街を誰かが壊す  (フラッシュ) なにを守る (ミラクル) 誰を守る (ストロング) どんなときもあきらめず  ウルトラの星を信じるとき ほんとうの平和が訪れる かならず  WOWWOW ダイナ 力の限り ダイナ 正義のため闘え ウルトラマンダイナ ダイナ  WOWWOW ダイナ 力の限り ダイナ 正義のため闘え ウルトラマンダイナ ダイナ
どこまでも続く道を...ApeaceApeace松井五郎Jin NakamuraJin Nakamuraなにを探して なにを失くして 僕はどこへ行くんだろう 迷い続けて 悩み続けて いまをくりかえしながら  上り坂も 曲がり角も 歩く場所に 道はできる 空見上げて 先へ行こう どこまでも続く道を  四月が近いバスの窓から よく行った店の跡地が見えた 君と並んだバーゲンの列は もう遠い過去になる  Earphoneで塞ぐ耳の奥には 桜の歌が溢れてる これでいいわけじゃない 誰かと違うことを怖れているだけ  なにを探して なにを失くして 僕はどこへ行くんだろう 折れそうになる 後悔もする 心を励ましながら  分かれ道も まわり道も またどこかで 交わるはず 時間だけは 前に進む どこまでも続く道を  そんなに仕事は休めないし あんまり約束できないけど 遠くにいるのに君は近い そうそれは ほんとうで  ありすぎるほど 希望は急に 欲望にも きっと変わる 幸せだって 気がつくことは 難しくない  なにを探して なにを失くして 僕はどこへ行くんだろう 迷い続けて 悩み続けて いまをくりかえしながら  上り坂も 曲がり角も 歩く場所に 道はできる 空見上げて 先へ行こう どこまでも続く道を  lalala… lalala…
じれったい及川光博及川光博松井五郎玉置浩二深沼元昭わからずやの 濡れたくちびるで 死にたいほど 胸に火をつけて  甘いKissで うまく逃げたね 腕の中に 閉じこめたいのに  じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい  渇いた瞳は やっかいに揺れてる ひとりずつじゃ 喜べそうにない  くいちがいに きざまれたままで 傷つくほど 愛しているのに  じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい  止まらない ふたりのつづきを 止まらない 夜までつづけて ずっと夢をみせて  じれったい こころをとかして しれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい  終わらない ふたりのつづきを 終わらない 夜までつづけて ずっと夢をみせて  こころを燃やして すべてを燃やして もっと もっと 知りたい
ナミダワスレ大石まどか大石まどか松井五郎幸耕平坂本昌之涙を忘れていいの ここからまたふたり 離れていたさみしさに 咲いた花を 枯らさないで  あのとき最後と 決めてたくちづけ ひとつ傘 忍んで 雨が泣いていた どこかで幸せさえ 信じきれなくて でもね 他に行くとこ あるはずないと覚悟もした  涙は忘れていいの これからまだふたり 心がただ言うままに 夢の続きたどりながら  指輪が欲しいと きっと迷わせた 掛け違うボタンは いつも愛のせい 誰にも頼らないで 生きる道もある でもね ひとり目覚めて あなたの影を探していた  涙を忘れていいの ここからまたふたり 離れていたさみしさに 咲いた花を 枯らさないで  涙を忘れていいの ここからまたふたり 離れていたさみしさに 咲いた花を 枯らさないで 枯らさないで
あなたの歌になりたい大木綾子大木綾子松井五郎都志見隆猪股義周深夜ラジオそっと 聞こえてきたメロディ ひとりきりの夜は いつもそばにいてくれた そんな風に誰かの 涙を拭いたくて 歌を歌いたいと 長い道がここにある  スポットライトには きっと神様がいる  あゝあなたの歌になりたい 夢の続き たどり ずっと歌と生きていく 心を抱きしめて  遠く暮らす母が 口ずさんだメロディ 月が満ちる夜空 いまもふっと思い出す 長い坂の途中に 分かれ道もあるもの そんな時も歌は 肩を抱いてくれました  カーテンコールには きっと幸せがある  あゝあなたの歌になりたい どんな辛い日々も この道を生きていこう 愛が消えぬように  拍手の向こうには きっと人生がある  あゝあなたの歌になりたい 夢の続き たどり ずっと歌と生きていく 心を抱きしめて
おいでようこそ東京へ大木綾子大木綾子松井五郎羽場仁志K3CPちょいと花咲く道すがら 風は東へ 空 高く おかげさまです ご機嫌よう 今日も平和でなによりだ  手と手あわせて助け合い 思い思いのおもてなし うまいものなら任せとき 一期一会の縁がある  生まれ育ちは置いといて 笑う門には福来たる  おいでようこそ東京へ みんな一緒に踊りましょう さぁさ ようこそ東京へ お見せしましょう日本晴れ  ちょいと遠くに富士の山 流れる雲に 鳥の声 いらっしゃいませ ありがとう 感謝してこそ幸せだ  ひとつ心の先を読む 飽きはさせないおもてなし きめは細かく気は太く maid in ならJapanです  悩み事などひと休み 思い立ったら吉日さ  おいでようこそ東京へ みんな一緒に踊りましょう さぁさようこそ東京へ お見せしましょう日本晴れ  おいでようこそ東京へ みんな並んで踊りましょう さぁさようこそ東京へ 日本よいとこ楽しんで  おいでようこそ東京へ みんな一緒に踊りましょう さぁさようこそ東京へ お見せしましょう日本晴れ
さぁさ 日本を咲かせましょう大木綾子大木綾子松井五郎都志見隆猪股義周道はいろいろ あちらにこちら 空を見上げりゃ 風も吹く 一歩一歩を 踏みしめながら 手繰る縁(えにし)に 夢はるか  咲かせましょう 咲かせましょう さぁさ 日本を咲かせましょう 春よ来い 春よ来い きっと日本を咲かせましょう  西も東も 南も北も 花鳥風月 いい景色 季節めぐれば 次から次へ 花ひとひらも たからもの  咲かせましょう 咲かせましょう さぁさ 日本を咲かせましょう 春よ来い 春よ来い きっと日本を咲かせましょう  時に転んで また立ち上がり ひとりひとりに 朝が来る 今日の涙が しょっぱいならば 明日(あす)は笑顔で 逢えばいい  咲かせましょう 咲かせましょう さぁさ 日本を咲かせましょう 春よ来い 春よ来い きっと日本を咲かせましょう  咲かせましょう 咲かせましょう さぁさ 日本を咲かせましょう
cavalier大澤誉志幸大澤誉志幸松井五郎大澤誉志幸月のカーブ たどりながら 夜が満ちてくる 隠しておく 気持ちなんて なにもない  口にできる ことばはもう 君の名前だけ 誰にもまだ してないKISS 欲しいのさ  もっと好きなだけ 許しあって 君のことを知りたい さみしさも 忘れるほど つよく抱いていたいよ 今夜このまま帰せないさ  風に泳ぐ 長い髪が ためいきにふれる 君の香り 覚えながら 眠りたい  もっとそばにいて わかることが ふたりにまだあるから 唇で 誘いたがる 夢には終わりがない 今夜世界が終わってもいい  いまはここにいる ふたりだけが 現実だと信じて なにもかも 消えてもいい この気持ちがあるなら  好きなだけ許しあって 君のことを知りたい さみしさも 忘れるほど つよく抱いていたいよ 今夜このまま帰せないさ 今夜すべてが変わってもいい
大澤誉志幸大澤誉志幸松井五郎大澤誉志幸俺になにができる 風は答えない 渇いた道はまだ どこまでも続く もうこの場所で ただ眠りたい… そうすればいいのに…  誰かのためになにを してきたというのだろう 生まれた日のことも 覚えちゃいかい また悲しみが すぐここに来る どうすればいいんだ  ほんとうは 苦しいんだと 正直に 泣けばいい 孤独だけが 残ったとしても  叫ばずにいられない The pain takes you to heaven 叫ぶだけじゃいられない いつだって…  愛した女の名前を 唇が覚えている 想い出を抱きよせて 生き延びる夜 もう運命を ただ癒やすだけ そうすればいいのか  ほんとうに 思えることが なにひとつ なくても 手をあてれば 胸が響くから  叫ばずにはいられない The pain takes you to heaven 叫ぶだけじゃいられない いつだって…
100年後のヒマワリ大野靖之大野靖之松井五郎大野靖之砂漠の真ん中で 残ったひとくちの水 名前も知らない誰かに 譲ってやれるか  心は嘘をつく ことばを裏切りもする 明日を失う怖さは 神様も知らない  泣くことは容易い 手を貸すこともできる でも命を分けることは 誰にもできない  僕はヒマワリ 君のヒマワリ 空に向かって 咲いてみるよ  できることがなにか 考えてる間にも 冷たい雨や木枯らしは 止むことはないんだ  100年先でなら 涙は渇いてるかな すべてに注ぐ太陽に 許されているかな  運命は見えない 時は巻き戻せない でも命を繋ぐことは まだできるだろう  僕はヒマワリ 君のヒマワリ 空に向かって 咲いてみるよ
あなたにつつまれて大橋純子大橋純子松井五郎佐藤健帰れと言うの いますぐ 誰もいない部屋へ 電話のそばで ひとりきりで眠ればいいの めぐり逢えて よかった いまは思えるけど 逢えない夜は すべてを忘れたくて  この愛にゆれながら みえてくる夢が好き ただあなたにつつまれ いつまでと言わず どこへとも聞かず 流されたい 吐息のような ささやき 耳に残ったまま さみしくないと 言えないから まだ Hold Me Tight  この愛にふれるまで 自分がみえなかった いまあなたにつつまれ やさしくなりたい あたたかくいたい そのこころに… 帰れと言うの このまま はなれたくないのに らしくなくても わがままでも まだ Hold Me Tight
ある夜のWonder大橋純子大橋純子松井五郎佐藤健Danceの後の 甘い誘い耳をふさぎ ガラスの扉(ドア)を 壊すように飛び出す街 そう突然すべて もう色あせて どこか遠くへ 行けそうな気がしてる このまま  Wondering 胸の響き いまWondering 聞こえてくるから あきらめない自分を見て Wondering 輝きたい いまWondering 自由になりたい 誰でもない このハート  流行りの服が 心にまで重たくなる 交わすことばは なぜか違うニュアンスだし そうまわりを見たら もう目がまわる まるでみんなと 同じ自分がいるわ いますぐ  Wondering 瞳(め)をひらいて このWondering 夢が新しい 縛られない自分を見て Wondering なにもかもを いまWondering 思い切るときよ たったひとつ このハート  Wondering 胸の響き いまWondering 聞こえてくるから あきらめない自分を見て Wondering 輝きたい いまWondering 自由になりたい 誰でもない このハート
悲しいほどジェラシー大橋純子大橋純子松井五郎佐藤健濡れた服を脱いで ふりむく雨の街 肌のほてりだけが あなたを恋しがる 無口になった唇に 秘密が熟す夜 心ってなぜ 知りたがる いつも…  ジェラシー 悲し過ぎて ふりきれたはずの涙に ジェラシー 追いこまれて ひとりじめできるのなら 抱きしめて なにも言わず  鍵をかける指が 昨日よりも痩せた 耳が冷たいのは 声が消えてくから あなたのことが みえにくい 許したはずの嘘 女ってなぜ ずるくなる いつも…  ジェラシー 悲しすぎて 追いこまれ胸がはりさけ 傷つくことばかり わかってるふりしている だけなのに 愛が揺れる  ジェラシー 悲し過ぎて ふりきれたはずの涙に ジェラシー 追いこまれて ひとりじめできるのなら 抱きしめて なにも言わず
ささやきに撃たれたい大橋純子大橋純子松井五郎中崎英也凍えて響いた靴音 ひとりを選んだ決意が揺れてる 名前を持たないひとたち 裸のことばでまぎれこんだ街  忘れるはずのやさしいぬくもり 自分のことを知りたくて ナイフのようにみえた北風 涙のドアをたたく  Say I Love You So たおれるくらい激しく そのささやき さみしさまで撃たれたい Say Hold You So Tight 夜風にふれた唇 いま あなたといられたなら うちあけてみたい ほんとの夢  アドレスひらいた指先 甘える誰かを捜してしまった なげやりみたいな吐息に コインの数だけ消えてく想い出 ジョークとキスが上手なときには 未来のことを ためしたい はなれていれば気づくことばが 何度も胸をたたく  Say I Love You So まぶしい時を止めたら そのささやき さみしさまで撃たれたい Say Hold You So Tight おなじ星空の下で いま すぐにも逢いたくなる ときめきにふれた あなたの夢  Say I Love You So たおれるくらい激しく そのささやき さみしさまで撃たれたい Say Hold You So Tight 夜風にふれた唇 いま あなたといられたなら (うちあけてみたい夢)  Say I Love You So まぶしい時を止めたら そのささやき さみしさまで撃たれたい Say Hold You So Tight おなじ星空の下で いま すぐにも逢いたくなる (ときめきにふれたくて)
さよならと同じRain大橋純子大橋純子松井五郎佐藤健なぜ まなざしはいつも遠い夏を見るの なぜ 唇はいまも熱くふるえてるの さみしさのめまいから 抱かれてみたひとは つらいほどあなたに似てた 腕をふりはらって 駆けだしたアスファルト 長い夜 追いかけてくるのは さよならの8月とおなじ雨 あぁつかまえてこのからだ Passion In The Rain…  なぜ 捨てたはずなのに夢はあたたかいの なぜ 消した名前だけ夜に思いだすの ふたりで着てたシャツを 連れていった日から ずっと裸でいるようで すれちがう季節が あなたの消息さえ隠してる わたしだけがなにも きっと知らないでいる雨のなか あぁつかまえてこの想い Passion In The Rain…  涙とちがうのに 心まで濡らしてる熱い雨 あなたを思いだす さよならの8月とおなじ雨 あぁつかまえてこの想い Passion In The Rain…
遠いほゝえみ大橋純子大橋純子松井五郎岸正之ブルーの朝 止めた時計 風が空をはこぶ 古い写真 少女の夏 遠いときめきに 逢いたくて きらめく 瞳だけが あの頃のまま 忘れてく涙には ほんとの気持ちが きっと隠れてた  いつまでも 聞こえてる あたたかい 声があるわ いつまでも 変わらない 心から ほゝえみ消さないで  白い鏡 素顔のまま ふと誰かに似てる 子供の声 響く窓辺 そっと問いかけた やさしさを なくした ことばにさえ 思い出がある めぐり逢うひとたちの 香りとぬくもり ひとりじゃなかった  いつまでも たいせつな ただひとつ 愛があるわ いつまでも あきらめず 心から やさしく抱きしめて  いつまでも 聞こえてる あたたかい 声があるわ いつまでも 変わらない 心から ほゝえみ消さないで
眠れないダイヤモンド大橋純子大橋純子松井五郎佐藤健エアポートホテルの夜 バーの隅で ガラスの靴をはいてる 気分でいた  うまく誘われながら 恋に揺れていたくて そっとなげかけた瞳で ただYesと言わせて  眠れないダイヤモンド つかのまにきらめく 眠れないときめきに 激しさを知りたい 一夜だけの夢よ  長距離電話の向う 誰もいない ひとりでこの国へきた 嘘を聴いて  甘く抱きしめられて 胸を熱くあわせて いまは名前よりさきに ただ好きと言わせて  眠れないダイヤモンド 気がつけばまぼろし 眠れないやさしさは あきられてしまうわ 一夜だけの恋よ  終りのない 夜などないから 微笑みだけ 残して  眠れないダイヤモンド つかのまにきらめく 眠れないときめきに 激しさを知りたい  眠れないダイヤモンド つかのまにきらめく 眠れないときめきに 激しさを知りたい
ふたとおりの告白大橋純子大橋純子松井五郎佐藤健Dreaming of the day Leave me faraway It's just like lonely yesterday  静かな陽ざしが 唇にそっとこぼれてる ふたりの間に 気がつけば時があふれてる 消えたことばのように 愛も過ぎてゆくのなら ひとりでいたい  こわれかけた胸 ふれないで 愛がわからない なくしかけている やさしさに 迷うだけなら さよならと愛してる おんなじ響き  瞳のどこかに 隠れてる遠い朝の風 あなたに確かに 抱かれてた熱い夢のあと 肌がさめないように そばにいるだけでわかる 気持ちがあるわ  こわれかけた胸 ふれないで 愛がわからない 忘れかけている さみしさに 帰りたくない ふたとおり打ち明けて 心が揺れる  こわれかけた胸 ふれないで 愛がわからない なくしかけている やさしさに 迷うだけなら さよならと愛してる おんなじ響き
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
夢の扉大橋純子大橋純子松井五郎安部恭弘裸のままで 泳ぐベッドに 白い波が揺れてる ゆびでなぞった 月の形を きっと忘れない 涙のように 落ちた星には 好きな名前あげよう 夏の唇 冬の吐息 淡い夢に閉じこめて ことばがみつけられなくて 今日も愛はひとりね でも思いつめていたい 夜を渡るとき 瞳を閉じて 声をしまって Goodnight My Sweet Heart また明日  やさしさを教えてほしい ふれあえるやさしさを ときめきを感じていたい 熱いときめきを 春の香りに 秋のため息 甘い夢に残して 瞳を閉じて 声をしまって Goodnight My Sweet Heart また明日  銀色の月に抱かれて 青い夜空にとけて 夢をいつまでも心に なくさないように  銀色の月に抱かれて 青い夜空にとけて 夢をいつまでも心に なくさないように
秘密く・だ・さ・い大庭蓮實(佐藤聡美)大庭蓮實(佐藤聡美)松井五郎鈴木キサブロー野中“まさ”雄一窓の星の灯りで ふたりの距離を たしかめる 手さぐり あなたの唇 こわいわ  声にならないけれど あなたの名前 呼んでみた からだの 何処かに誰かが いるのよ  愛のために ふたり できることを 教えてほしい 愛をはなさないで 夢のような 秘密く・だ・さ・い  いつも くれる微笑み いえないくらい ぎこちない あなたが 遠くなるようで さみしい  愛のために ふたり 熱いことば みつけてみたい 愛を忘れないで 夢のような 秘密く・だ・さ・い  愛のために ふたり できることを 教えてほしい 愛をはなさないで 夢のような 秘密く・だ・さ・い 愛のために ふたり 熱いことば みつけてみたい 愛を忘れないで 夢のような 秘密く・だ・さ・い
ファッシネイション岡本舞子岡本舞子松井五郎山川恵津子山川恵津子You Hold Me You Kiss Me You Love Me 夢の虜になる You Hold Me You Kiss Me You Love Me ふたり 恋はファッシネイション  パームトゥリーの影 背中のかわいいカーブ 22階のワンルーム めざとい視線の夜 深海魚のように いま熱い胸を泳ぐ もう気にしないでね やさしいしぐさ 投げ掛けてね ガラスの街のテンション  You Hold Me You Kiss Me You Love Me いつも閉じ込めてね You Hold Me You Kiss Me You Love Me 甘く 恋はファッシネイション  ルームライトはショート 瞳にはじける流星 ひと息に飲むパッション 心がはだかになる ルーズな誘いかた ねぇ大人げなくていい まだ何もできない ことだけなぜか リアルだから一秒ごとのアクション  You Hold Me You Kiss Me You Love Me 夢の虜になる You Hold Me You Kiss Me You Love Me ふたり 恋はファッシネイション  You Hold Me You Kiss Me You Love Me いつも閉じ込めてね You Hold Me You Kiss Me You Love Me 甘く 恋はファッシネイション
ジェラシーの痕跡緒方恵美緒方恵美松井五郎羽田一郎唇からはじまる夜に ついた嘘はいくつ 優しさの意味を ダメにする 欲張りは女の嗜み 妬むほどに熱く 抱かれてる腕で 花も買う  永遠なんか 望んでもしょうがない 傷つくだけと 気づいていても  愛でどうする 涙でどうなる いまは君が欲しい 僕はどうする 君はどうなる このまま狂いたい 痕跡(アザ)になる ジェラシー  耳の裏で試されたKISS どこで覚えたかも 訊かせない君が 怖くなる 逢いたい気持ちでいたいなら 逢わないほうがいい 君の真実に 跪く  戯ればかり 信じてもきりがない 失うものは 止められないさ  愛をどうする 心はどうなる 誰のために迷う 苦しみながら 彷徨いながら 何から逃げるのか  愛でどうする 涙でどうなる いまは君が欲しい 僕はどうする 君はどうなる このまま狂いたい 痕跡(アザ)になる ジェラシー
breath緒方恵美緒方恵美松井五郎見良津健雄なぜ そんな渇いた瞳で さみしさを閉ざして 耐える涙を知りたがる  もう 誰のためでもなく 棘を落とせばいい 欲しい愛には手も汚す  どんなに狂いだす 情熱を戒めても 抱かれて息をする 肌の刹那は しかたない  だから 言っちゃえよ 言っちゃえよ ためらわないで その胸に その胸に なにがあるか いましかない  いますぐに 失うものはない  だから 言っちゃえよ 言っちゃえよ ほんとのことを 哀しみも せつなさも 受け止めてる 言っちゃえよ なんだって 言っちゃえよ  なんだって……言っちゃえよ  まだ 報いを受けるほど 傷ついてはいない 夢の名残りもここにある  心を責められて 現実から追われても ひとりにはしないさ ふたりでいれば 救われる  だから 言っちゃえよ 言っちゃえよ 報われるまで やさしさが 邪魔しても 抱いてるから いましかない  いますぐに はだかになれるまで  だから 言っちゃえよ 言っちゃえよ ほんとのことを 想い出も 永遠も 受け止めてる 言っちゃえよ なんだって 言っちゃえよ  なんだって……言っちゃえよ  だから 言っちゃえよ 言っちゃえよ ためらわないで その胸に その胸に なにがあるか いましかない  いますぐに 失うものはない  だから 言っちゃえよ 言っちゃえよ ほんとのことを 哀しみも せつなさも 受け止めてる 言っちゃえよ なんだって 言っちゃえよ  なんだって……言っちゃえよ
わからないでしょ緒方恵美緒方恵美松井五郎後藤次利後藤次利唇がものたりない… チェッ!! なんてね ほどほどじゃすまないもの… SO だってね 抱きあう間際の この距離で  愛しかないとか言わないで やさしさは負担になるかもね きっと  見覚えのない指輪に… チェッ!! 嫉妬ね 女々しさ我慢させてる… SO 感じね 通じない携帯の理由 訊かれても答えやしないけど 嘘を許してる気持ちがずれてく なにかがずれてく  わからないでしょ ひとりの夜に何処にいて なにをしてるか わからないでしょ 抱きしめられても 泣きたくなる危うさ そうでしょ わがままはしたたかに 手なずけられると言うの 潤う まなざし ほんとか演技か あなたは 見破れない  ぶたれてもなんでもない… チェッ!! なんてね つよがりもかわいがれる… SO なんてね 肌にまで なじんだ その後で 男の弱さを見せないで 束縛は最低の愛情 きっと  誰とでもよくなれるの… チェッ!! なんてね 欲しいものは熱いもの… SO なんだね 言わせてみたいことば 知っててもすぐには言わないの 好きなひととでもKISSからずれてく なにかがずれてく  わからないでしょ ひとりの夜に何処にいて なにをしてるか わからないでしょ 優しくされても 溶け込めないいらだち そうでしょ なにもかも最後は 受けいれられると言うの 抱かれるためいき ほんとか演技か  あなたは 見破れない  わからないでしょ ひとりの夜に何処にいて なにをしてるか わからないでしょ 抱きしめられても 泣きたくなる危うさ そうでしょ わがままはしたたかに 手なずけられると言うの 潤う まなざし ほんとか演技か あなたは 見破れない
無実の罪小川範子小川範子松井五郎上田知華新川博知らない国の 港の夜風 悲しい媚薬が 隠されている  手の届かない 恋を欲しがる わたしのまなざしが 海に消えた  ごめんなさい あなたのこと 好きだと 言います 無実の罪のままで ふられたくない  揺れる夕月 涙の船 冷たい予感が 夜にひろがる  せめて一度は 抱いてほしくて やさしい胸の音 頬をあてた  ごめんなさい あなただけを 忘れてゆきます 想い出 持たないまま はなれたくない  ごめんなさい あなたのこと 好きだと言います 無実の罪のままで ふられたくない  ごめんなさい あなたのこと 好きだと 言います 無実の罪のままで ふられたくない
矛盾小川範子小川範子松井五郎徳永英明唇にすぐにふれてくる せつない視線 そらしたりそっとからめたり どうなるの?  あどけない素顔の影から あなたを見てる 年齢なんか忘れてしまった さみしがり……  じっとしていたって つまらないだけ そう言われて 気持ちが熟すより 先に燃えだす 夕暮れを見た あゝ矛盾に襲われる あゝ爪のさきにまで 怖くて知りたいこと あゝ矛盾に襲われる あゝふれられたいほど 涙が邪魔をしてる つ・ら・い・わ  じらしてるわけじゃないけれど 背中を向けた 無防備なシルエットになると わかってた  とまどうことよりも 傷つくほうが 悔やまないわ せがんだ愛なんて 続かないもの 苦しむだけ  あゝ矛盾がふるえてる あゝ爪のさきにまで 怖くて知りたいこと あゝ矛盾がふるえてる あゝふれられたいほど 涙が邪魔をしてる  唇が逃げられなくなる あなたが近い とまらない胸の高鳴りは どうなるの? いま……
恋してカリビアン荻野目洋子荻野目洋子松井五郎中崎英也カリビアンの風に 熱い予感 あなたの愛で もっと 私を連れて逃げてよ  色い砂 手のひらに あなたはやさしくくれた 目をとじて 唱えると 夢みたアイランド 貝殻ですくった さざ波がほしい 肌を灼く あなたの視線に どんな返事 すればいいの  カリビアンな風が 二人連れて 夏が選んだ恋に ハートを預けていたい  いたずらに ほどけそう 水着は微妙なサイズ 誘われた 小舟には 行く先教えない 気がつくと本当は 街角だけれど 抱きしめて あなたの胸には 私だけの 夏があるわ  カリビアンの風に 熱い予感 あなたの愛で もっと 私を連れて逃げてよ  カリビアンな風が 二人連れて 夏が選んだ恋に ハートを預けていたい
紙の舟奥村愛子奥村愛子松井五郎熊谷憲康安部潤激しい河の流れに 浮かべた紙の舟 どんな海鳴りが 聴こえてる  地図も持たずに まだ使える舵もない いつ沈むかも わからないのに 別の夢は見ない  ゆら ゆら ゆら ゆらりと 眠ることのできる岸辺もないまま ゆら ゆら ゆら ゆら ゆらりと 誰のために帆をはるのでしょう なんのために帆をはるのでしょう  水面の月のまたたき 鏡に見立てれば 二度と逢えない ひとが映る  帰れる場所も たどり着く場所も知らず 優しい花を 積むことはない すぐに空は変わる  ゆら ゆら ゆら ゆらりと 許すことのできる 昨日もないまま ゆら ゆら ゆら ゆら ゆらりと 誰のために風呼ぶのでしょう なんのために風呼ぶのでしょう  なぜ絶えず日は昇り ただ影を生みながら心を巡る ゆら ゆら ゆら ゆら ゆらりと 誰のために帆をはるのでしょう なんのために帆をはるのでしょう
キスしてさよなら奥村愛子奥村愛子松井五郎熊谷憲康熊谷憲康そうEveryday 雑誌の占いばかりを 先に見てる?  そうEveryone ちょっと孤独の 言い訳で恋してる  もっと違う 自分もいる 知っているくせに  もうキスしてさよなら 生まれ変わりましょう せつない過去なら ふりむかないで  笑ってさよなら できることしましょう 咲かない花なら 水はやらないで いまがはじまりよ そうでしょう  そうEverything きっとまちがいが怖くて 冒険しない  そうEverywhere ずっとおんなじ 色の服だけ着ちゃう  降ってくるような 幸せなど ありはしないのに  もうキスしてさよなら 勇気を持ちましょう 本気でこれから 新しくなれ  涙にさよなら したいことしましょう 飛ばない鳥なら カゴに入れないで いまがはじまりよ そうでしょう  もうキスしてさよなら 生まれ変わりましょう せつない過去なら ふりむかないで  笑ってさよなら できることしましょう 咲かない花なら 水はやらないで  キスしてさよなら 勇気を持ちましょう 本気でいまから 新しくなれ  涙にさよなら したいことしましょう 飛ばない鳥なら カゴに入れないで いまがはじまりよ そうでしょう
奥村愛子奥村愛子松井五郎奥村愛子・中野定博・安部潤安部潤誰かに言ったことばでしょ なにを試すというの 二人で  バレバレのその罠 くせになる蜜なら それなりに毒でも きっと感じるんだ愛は  抱かれれば 蝶のように 煌めくのに 枯れる花しか 知らないせいで からっぽな夢を見る わがままな 蝶のように 振る舞うほど あなたがくれる ぬくもりがただ 心まで近過ぎる これから先  どうなるの ?   背中を撫でるゆびさき 天使の羽などもうないのよ  唇をまちがい 嘘ばかりつきあい 憎んだりするもの なんて勝手なんだ愛は  さみしくて 妙に胸が 乱れるけど 囚われながら あなたの方を 虜にもしてみたい たくさんの 蝶を知って いるんでしょう 求められても 応えられずに わたしだけ渇いてく これから先 どうするの ?  優しさを躊躇い やすらぎに戸惑い したいほどできない ずっと迷路なんだ愛は  抱かれれば 蝶のように 煌めくのに 枯れる花しか 知らないせいで からっぽな夢を見る わがままな 蝶のように 振る舞うほど あなたがくれる ぬくもりがただ 心まで近過ぎる これから先  どうなるの ?   ここからは どうするの ? わたしたち どうなるの ?
いつだってCall Me!小倉唯小倉唯松井五郎板垣祐介菊谷知樹日差しこぼれる窓 キミと同じ授業 はじめて見た背中 いまでも思い出すよ  それは恋のプロトコル ドキドキとソワソワに 試される  好きよ 好きよ わかるかな 目と目 合えば それだけで 指先までナーバス いつだってこんなに  好きよ 好きよ わかるでしょ 夢が 距離を 変えてゆく 本気で待ってる そうよ いつだってCall Me!  キャンパスの芝生を すれ違うシルエット 誰に訊いたんだろう 教えていない名前  急に心のルーレット クルクルとキラキラと 回りだす  好きよ 好きよ わかるかな 目と目 合えば うらはらに 唇にはサイレンス いつだってほんとに  好きよ 好きよ わかるでしょ 名前 呼んで 欲しいから 視線 気づいて そうよ いつだってCall Me!  好きよ 好きよ わかるかな 目と目 合えば それだけで 指先までナーバス いつだってこんなに  好きよ 好きよ わかるでしょ 目と目 合えば それだけで 本気で待ってる そうよ いつだってCall Me!
Get over小倉唯小倉唯松井五郎小野貴光山口朗彦光 弾く街はクリスタル 誰もがなんだか遠くに感じる 自分だけが静止画 モノクロの静止画 雲だって流れてくのに  思うことをしたいそれだけじゃ いつもまだなにか足りない  だけどきっと 涙を逃げないボクになろう 何度でも 前向いて走ろう チャンスなんて ココロのどこかに あるものだから 風向きはかならず変える  壁の高さに 怖じ気づいたとき 空は輝いて励ましてくれた たぶんできないことを 受け止めるってことを はじまりにできるはずだね  すぐにキミを消せやしないけど 次の道 探してゆくよ  だからもっと 涙を逃げないボクになろう つまずいた 傷も抱きしめて 立ち止まって 振り向いた世界に 戻れやしない 行き先は自分で決める  ダメだとしても それは終わりじゃない ひとつずつ重ねる せつなさも そうさ 階段になるんだ  そうさずっと 涙はほんとのボクを見てる つらいとき なにを選ぶのか  だからきっと 涙を逃げないボクになろう 何度でも 前向いて走ろう チャンスなんて ココロのどこかに あるものだから 風向きをかならず変える  Get over the wall!
愛言葉小田井涼平(純烈)小田井涼平(純烈)松井五郎幸耕平坂本昌之Don't say goodbye 涙は未来に預けよう Smile again  君への愛は忘れない  はじめて君と 出逢った日の空 あのとき見えた明日は とても遠かった  挫けそうになると 聞こえてきた声 この道はまだ続く 教えてくれたね  思い出は いつも勇気を くれたんだ  Don't say goodbye 涙は未来に預けよう Smile again  君への愛は忘れない  小さな林檎 分け合うように ひとつの夢を信じて ここまで来れたよ  これから行く場所が 一人だとしても 心の中に君は 消えることはない  さよならは 終わりなんかに しないから  Don't say goodbye 涙は夜空に預けよう Smile again  その声 僕も忘れない  ありがとう それは僕らの 愛言葉  Don't say goodbye 涙は未来に預けよう Smile again  君への愛は忘れない
永遠に君がいる織田裕二織田裕二松井五郎坂下正俊松本晃彦ただ 別れを 口にしたあの夜 まだ 激しく 心は雨に濡れてた  ずっと あれから なにかを探してる きっと 出逢った 答えだけを知りたくて  時の河を 流れて行く 名前もない 舟のようだ 大きな海ひろがる日を 信じ続けたい  もう 逃げないさ 傷ついてた昨日が 俺を強くする 抱きしめた あの気持ちにかならず 応えられるように... ふりむく 熱い風のなかに 永遠に君がいる  いま 誰もが 街に汚れてる 渇く孤独が なにかを語りかけてる  もがきながら 歩く道に 陽が射すとき 空が見える 君は俺にどんな夢を 見ていたのだろう  もう 逃げないさ 怖れるより傷つく 勇気があればいい かみしめる この痛みにかならず 応えられるように... いつでも 迷いつぶされそうに 日々はくりかえすけれど 熱い風のなかに 永遠に君がいる  見えないもの 見ようとしてる 知らないこと 知ろうとしてる 自分だけにできることを 俺は見つけたい  もう 逃げないさ 傷ついてた昨日が 俺を強くする 抱きしめた あの気持ちにかならず 応えられるように... いつでも 迷いつぶされそうに 日々はくりかえすけれど 熱い風のなかに 永遠に君がいる
OH! MY GOD織田裕二織田裕二松井五郎松田博幸松本晃彦EIKO とDATEの 約束して もぐりこむBEDに WOW MIDNIGHT CALL 一昨年 別れた KYOKO からの せつない涙声 逢いたいって言われりゃ 飛びだす部屋 TAXIはちっとも来やしない 思わず TAEKO に車 借りて 走る第三京浜  ところが途中でガス欠で 途方に暮れる ただ呆然 ポケットの中 最後の銅貨(コイン) KAORI を呼びだす  なんとかしたいぜ OH! MY GOD ぶちのめされてもタフに あぁ 次から次へと人生は 難問 鬼門に阻まれる なんとかしたいぜ OH! MY GOD なにが起きたっていいさ そう いまを乗り切れりゃうまくいく そんなに傷つくわけがない Whm...そうだよね  不安が的中 留守電には EIKO の冷たいWOW メッセージ 事情は説明できっこない なんでこうなんだろう  KYOKO に電話をいれりゃ 突然 彼氏がでてくるし あげくの果てに 帰りの国道(みち)は 工事で渋滞  なんとかしたいぜ OH! MY GOD ぶちのめされてもタフに あぁ 優柔不断じゃつまらない 難題 課題を乗り越えろ なんとかしたいぜ OH! MY GOD なにが起きたっていける そう 悪いことばかり続かない そんなに不運なわけがない  どうしろって言うんだ どうなれって言うんだ どうすりゃいいのさ どうかしてるぜ
Freedom織田裕二織田裕二松井五郎都志見隆小松秀行汚れたシャツ着て アパートを飛び出す やばいラッシュアワー 俺を飲み込む なにか違うと 気づいていても うまく変えられない いろんなものを 抱えすぎてる こんな自分を殴ってみよう そうなんだ やってみればいいさ  BORN FREEDOM いつだって BORN FREEDOM こんなにも 生まれてきた自由が 心にはあるはずだよ BORN FREEDOM いつだって DO IT! DO WELL! WHAT DO YOU WANT? 失うものなんか どうせ きっとたいしてないさ それでいい  ふられた彼女は なにをしてんだろう 他人ばかりの街で 空を見上げる なにもできない 愛を責めても 過去には戻らない 飾りを捨てて できることから ただの自分に 戻ってみたい そうなんだ やってみればいいさ  BORN FREEDOM いつだって BORN FREEDOM 信じれば 生まれてきた自由がほんとうはあるはずだよ BORN FREEDOM いつだって DO IT! DO WELL! WHAT DO YOU WANT? 怖れるものなんか どうせ きっとたいしてないさ やればいい  BORN FREEDOM いつだって BORN FREEDOM こんなにも 生まれてきた自由が 心にはあるはずだよ BORN FREEDOM いつだって DO IT! DO WELL! WHAT DO YOU WANT? 失うものなんか どうせ きっとたいしてないさ それでいい
NEVER SAY GOODBYE男闘呼組男闘呼組松井五郎MARK DAVISMARK DAVISNever Say Goodbye 蜃気楼だと 知りながら走る 長い道 Never Say Goodbye あいつに言った 約束がいまも はたせずに Lonely いつも Break Out 胸は 壊れた歌 聞いてるけれど Whoo なにもおそれずに 明日に向かって叫び続けるため Whoo 風の行く場所へ きっといつか俺は I'll be there  Never Say Goodbye 涙に消えた あいつとの夢が なつかしい Never Say Goodbye やさしさだけじゃ たりないと知った 遠い日々 Lonely いまは Break Out 痛い ためいきだけ残されたけど Whoo きっとこの腕に どんな時でも すべて抱きしめたい Whoo 走り出すだけさ いつか愛にたどり着くまで  Whoo なにもおそれずに 明日に向かって叫び続けるため Whoo 風の行く場所へ きっといつか俺は I'll be there
美貌の罠Original LoveOriginal Love松井五郎田島貴男田島貴男Doorの向こうで月がざわめく妖しい迷宮 脱いだ服まで生き物のように潤う表情 Kissがふたりを支配してゆく激しい本能 声を殺して名前呼びあう隠れた感情 もっと ここへ もっと ここへ  天使の羽が消えた背中に見つけた反応 誰も知らないいまを探して逃れる幻想 何処へ 何処へ 何処へ 何処へ  愛しあう鎖から もうほどかれていいはずさ 孤独さえ ふたりで 許そうか ふれあおうか  あてのない夢よりも そう ここにある輝きを この胸が離さない いいのさ それでいいのさ  どんな答えも今夜はいらない 溶け合う欲望 白い肌より綺麗なものは忘れる瞑想 もっと ここへ  愛される痛みなら もうあずけてもいいはずさ 変えられない昨日は 捨てようか 忘れようか  抱きしめて欲しいだけ そうなによりもただ深く この胸が離さない いいのさ それでいいのさ  愛し合う鎖から もうほどかれていいはずさ 孤独さえふたりで 許そうか ふれあおうか  あてのない夢よりも そうここにある輝きを この胸が離さない いいのさ それでいいのさ  
愛されていたいオルリコオルリコ松井五郎都志見隆萩田光雄嫌われる かもしれない 泣きながら そう思った  さみしくて 抑えきれなくて 冷たくしたわ  誰を責めればいいの なにを悔やめばいいの いつも傷つきながら心は ゆれてるのに  あなたに愛されていたい ずっと愛されていたい そうじゃなきゃ そうじゃなきゃ 思い出がかわいそうよ  約束で 縛るような 幸せは 儚すぎる  抱きしめて くれた腕の中 伝えた気持ち  冬はいつか終わるの 春はかならず来るの 強くふたりを繋ぐ絆は ほどかないで  あなただけ信じていたい 最後まで信じていたい そうじゃなきゃ そうじゃなきゃ 思い出がかわいそうよ  夢はどこで覚めるの 時はなにを変えるの 決して変わることない心が まだあるのに  あなたに愛されていたい ずっと愛されていたい そうじゃなきゃ そうじゃなきゃ 思い出がかわいそうよ  そうじゃなきゃ そうじゃなきゃ 思い出がかわいそうよ
ひぐらしの坂オルリコオルリコ松井五郎都志見隆都志見隆ひぐらしの坂 縁取り並ぶ 頭(こうべ)を垂れる 向日葵  幼い頃に 見た夏雲が 母を心に 連れてくる  痩せた気がする くせのある文字 「元気ですか」のひとこと  心配ばかり かける返事は 風がふたつに畳む  不器用過ぎる生き方 時々 叱ってくれますか  どれだけ長い歳月(とき)が流れようと いつまでもほどけない絆がある 泣きたくて 泣けるのは その胸のなかだけです  逢わせたい人 いつかできたら すぐに教える約束  母を倣(なら)って 紡(つむ)ぐ幸せ ずっと見ていて欲しい  ことばにならない気持ち 少しは わかってくれますか  どれだけ遥か遠く離れようと なによりも大切な絆がある 目を閉じてたどるのは その胸の音だけです  どれだけ長い歳月(とき)が流れようと いつまでもほどけない絆がある 泣きたくて 泣けるのは その胸のなかだけです
坂道の向こうへall friendsall friends松井五郎山川恵津子いつもそばにあったのに いつも忘れかけていた 覚えてること 集めると 一枚の優しい絵になる  まだ自分が誰なのか わからずにいたあの頃 おんなじ夢の 先にあった ひとりじゃないって 気づいた場所  時が流れてゆくまま 失うものもあるけど 時が流れてゆくほど 思い出は人を強くするから  I will めぐり逢えた 理由(わけ)を忘れないで I will ここからきっと また道ははじまる  ひとつひとつは小さな 違うかけらのモザイク 並べ替えれば いくらでも 新しい形が生まれる  まだ聴こえる風の音 変わらずにある青空 いまふりかえる 坂道は 次の未来へ 続いてゆく  時を止められないまま なにができるのだろう 時がはかないものでも 思い出は人を繋いでいるから  I will めぐり逢えた 意味を忘れないで I will ここからきっと また道ははじまる  I will めぐり逢えた 理由(わけ)を忘れないで I will ここからきっと また道ははじまる  I will めぐり逢えた 意味を忘れないで I will ここからきっと また道ははじまる  I will ここからきっと また道ははじまる
白い波のReflectionKAIKAI松井五郎adult education壊れたボートにも 海はいつまでも波を寄せる ブルーに輝く指環 誰に貰ったのだろう  訊けないことばかり ありすぎた眼差しは 僕の前で一度も 泣いたことなかった  好きになるほど 君が遠くて 触れてても つかめない 恋がつらくて あの日の波が いまもまぶしい 途切れない 長い影 君は残したまま  入り江をなぞる道 並んだ店も名前が変わる 知らない人が増えたよ 時間は止められない  頬杖つく君の 静けさが怖かった 僕の知らない夏に 帰りたがるようで  心の奥に 寄せる波音 目を閉じて 見つめれば 君はいるのに ひとりでなにを 思いだそうか 微笑みの意味だけは まだわからないまま  好きになるほど 君が遠くて 触れてても つかめない 恋がつらくて あの日の波が いまもまぶしい 途切れない 長い影 君は残したまま
ドルフィン・ブルーの朝KAIKAI松井五郎羽場仁志Everyday 追い越される風 Everyone 忘れそうな空 Everywhere 行き止まりの街 Everything 色褪せてる日々  Someday なにかを探して Someone 抱きしめられたら Somewhere 次の朝がある Something そこがはじまり  たまに自分に逢いに 海へ行こうか  心に向かって Do the right thing そのままの 君でいいさ  できることからで かまわない 焦らずに それでいいさ  心の真ん中 Do the right thing いつだって 見ているから  少し休んでも かまわない また前に 進むために  Someday 虹を駆け上がり Someone 手を握りしめて Somewhere 新しい場所へ Something そこがはじまり  遠くへ行こうか  心に向かって Do the right thing そのままの 君でいいさ  できることからで かまわない 焦らずに それでいいさ  そう自分らしく Do the right thing いつだって 見ているから  やりたいことには 羽がある 羽ばたいて みればいいさ  LALALA‥ Do the right thing そのままの 君でいいさ  LALALA‥ Do the right thing そのままの 君でいいさ
ハーバーライトKAIKAI松井五郎都志見隆岬を廻(まわ)る 灯台の灯が 照らす横顔 二人 近づけてく  月がさざめく 波の音に 言葉は もう邪魔になるだけ  いままでのなにもかも 変えてしまう唇に 今夜 あなたは どんな過去を 隠している  ハーバーライトに 抱きしめられて 戻れない夜へと 溶けてしまいたい  好きになるほど さみしさが深いよ どれだけ心は 苦しむんだろう  訊きたいくせに 訊けないままさ ここで見る海 はじめてじゃないよね  誰かのことを 傷つけても 平気な 心ならいいのに  すれ違う人の影 数も少なくなる時刻(ころ) 冷めた静けさ 次の言葉 奪ってゆく  ハーバーライトが 時間を止める このままあなただけ 帰せるはずない  好きになるほど 壊れそうな僕を どれだけあなたは 知ってるんだろう  ハーバーライトに 抱きしめられて 分かれてゆく道は どこへ続くの  好きになるほど さみしさが深いよ どれだけ心は 苦しむんだろう  ここから 二人は どうなるんだろう
行かないで海蔵亮太海蔵亮太松井五郎玉置浩二高山和芽なにもみえない なにも ずっと泣いてた だけど悲しいんじゃない あたたかいあなたに ふれたのが うれしくて 行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで 行かないで 行かないで このままで  いつか心は いつか 遠いどこかで みんな想い出になると 知らなくていいのに 知らなくていいのに 行かないで 行かないで どんなときでもはなさないで 行かないで 行かないで このままで  行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで 行かないで 行かないで このままで
SHININ' ON LOVE影山ヒロノブ・前田達也影山ヒロノブ・前田達也松井五郎河野陽吾闇に阻まれて 空が見えないとき いつだって 聴こえる鼓動  どんなときでも 愛はかならずある この地球を 守る愛がある  WE'LL NEVER GIVE UP 誰かのため信じるPOWER 誰も ひとりじゃない ひとりなんかじゃない  WOW WOW SHININ' ON LOVE 君はいま輝く 心の光で かぎりなく HEROになれ WOW WOW SHININ' ON LOVE なにも怖くはない 遠く続く未来 僕らが照らす光で創りだそう  夢を脅かす 耐えられない孤独 どうすれば 勇気を持てる  きっと答えは ひとつだけではない めぐり逢う ひとたちがくれる  WE'LL NEVER GIVE UP 強い絆感じるPOWER 誰も ひとりじゃない ひとりなんかじゃない  WOW WOW SHININ' ON LOVE 君はいま輝く 心の光で ほんとうの HEROになれ WOW WOW SHININ' ON LOVE 決して終わりはない 遠く続く未来 僕らが照らす光で創りだそう  WOW WOW SHININ' ON LOVE 君はいま輝く 心の光で かぎりなく HEROになれ WOW WOW SHININ' ON LOVE なにも怖くはない 遠く続く未来 僕らが照らす光で創りだそう
いつも一緒かしぶち哲郎かしぶち哲郎松井五郎かしぶち哲郎夕暮れ空から 零れた街の灯 ポケットで手を繋ぎ 歩こうよ 歩こうか  はじめて逢った 道には いまでも あの日の 花が咲いてる  昨日をはぐれた 時計を外して 道しるべの風を 探そうよ 探そうか  いつも一緒 ふたり一緒 これまでずっと いつもきっと いつもそっと 心を束ねて  違った場所でも 月はたったひとつ 知らない何処かまで 歩こうよ 歩こうか  過ぎてく日々が 絵になる ひと色 残して 描き終えたまま  明日という名の ページの続きに 次の物語を 探そうよ 探そうか  いつも一緒 ふたり一緒 ここから先も いつもきっと いつもそっと 涙も許して  忘れないで ふたり一緒 離れないように さみしさも 幸せも 重ね合わせて  いつも一緒 ふたり一緒 どれだけ先も いつもきっと いつもそっと 心を束ねて
太陽は知っている柏原芳恵柏原芳恵松井五郎松尾一彦渡辺博也軽蔑されていい よこしまな瞳(め)でみつめたい 靴下なげつける そんな悪女もしてみたい  素直さがかわいいなんて 甘やかすひとよ はずしすぎる胸のボタン あなたは嫌いね  抱かれてアデュー ささやきそうよ ためいきのように 抱かれてアデュー 愛していても あぶない気持ちを 太陽は知っている  誘惑うまくされて 私生活までこわしたい 誰かにほめられた ピアスばかりをしてみたい  やさしさに包まれてると 綺麗になれない あなたが手におえないほど わたしは熱いわ  抱かれてアデュー あなたのものに なりきれる前に 抱かれてアデュー 灼けた素肌が たくらむ気分を 太陽は知っている  抱かれてアデュー ささやきそうよ ためいきのように 抱かれてアデュー 愛していても あぶない気持ちを 太陽は知っている  抱かれてアデュー あなたのものに なりきれる前に 抱かれてアデュー 灼けた素肌が たくらむ気分を 太陽は知っている
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
覚えてますか和紗和紗松井五郎川口大輔松浦晃久覚えてますか はじめてふれた とても小さな てのひら  わたしの名前 決めたその日に 見上げたのはどんな 空でしたか  生まれたときのこと ほんとは知るはずないのに その腕のぬくもり 思いだせそうな気がする  たったひとつだけの この大切な命をくれた  覚えてますか ただあどけなく 夢を漂う 寝顔を  わたしの名前 決めたその日に 見上げたのはどんな 空でしたか  ふとしたまなざしが この頃 似てると言われる 未来は思い出に 守られて続いてゆく  遠く離れていても 誰よりそばで見ててくれたね  きっと かならず 幸せになる いつか交わした 約束  時の流れが 何を変えても 決して変わることない 絆がここにある  覚えてますか はじめてふれた とても小さな てのひら  わたしの名前 決めたその日に 見上げたのはどんな 空でしたか
それでいいよ和紗和紗松井五郎川口大輔きっとこぼれた涙 拭いてくれる人がいるよ どんなにつらいときも 見ててくれる人がいるよ  心が なぜあるのか ひとりじゃわからない それは気づいてる  いままでとは違う朝が めぐる空を 見上げるだけ それでいいよ それでいいよ なにかがはじまる まなざしがそこにある  きっと幸せをただ わかちあえる人がいるよ あたたかいぬくもりを 伝えあえる人がいるよ  誰かを守れるほど 誰もが強いわけじゃない それも気づいてる  もしかしたら思うよりも 長い道を 選ぶけれど それでいいよ それでいいよ できることから 明日へつながれば  たったひとつ大事なもの 思うように 抱きしめれば それでいいよ それでいいよ あなたを支える まなざしがそこにある
光跡KAT-TUNKAT-TUN松井五郎柳沢英樹家原正樹なにもなかったかのように花が 空を鎮(しず)めながら咲いてる そこに手を伸ばせばまだ優しく あなたはただ笑うのに  時は記憶を残したまま心を 何処へ運んでゆく もしもあなたに出逢えなければ いまの僕はいない  悲しみよりも強い光を あなたは教えてくれた 涙に代わるものがあるなら さみしさも夢に纏(まと)う 別れもそこからはじまる道になるだろう  誰も答えを知らずに生きてる ふいに無口になる黄昏 運命に何度も裏切られて 明日をまた見失い  だけどそれでもときめく鼓動(おと)に彷徨(さまよ)う 風も向きを変える いつかあなたと見上げた星は きっと消えやしない  幸せだけを告げる言葉を あなたは信じてくれた ひとりでいては見えない世界 変わらない愛のために 孤独もそこから繋がる道があるだろう  いつも どんなときも そばにいてくれたよね 心が どんなことも 決して忘れないように 抱きしめるから  悲しみよりも強い光を あなたは教えてくれた 涙に代わるものがあるなら さみしさも夢に纏(まと)う 別れもそこからはじまる道になるだろう
悲しみにさよなら加藤いづみ加藤いづみ松井五郎玉置浩二泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから  夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない  でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから  唇をかさねてたしかめるのに 夢の続き捜すの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている  もう 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら 愛をふたりのために  泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら ひとりじゃないさ  泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らないことばで なくせない心で ひとつになれる  泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら…
Venom加藤和樹加藤和樹松井五郎田中明仁平出悟唇の渇きを 舌が裏切る 孤独を濡らすなら Don't stop shake me now  してほしいことなら 口にすればいい 心を塞いでも Don't stop feel me now  ふたつのからだを 剥がす朝はないwow  Ready Kiss Kiss Kiss Kiss奥まで さぁKiss Kiss Kiss Kiss溶けるほど むき出しの毒に溺れようか 愛を問わないで  螺旋に吐く息に 汗が絡まる 傷になるとしても Don't stop break me now  眩暈からあふれる 蜜を貪る 罪を囲うロープ Don't stop take me now  Ready Kiss Kiss Kiss Kiss奥まで さぁKiss Kiss Kiss Kiss溶けるほど むき出しの毒に溺れようか 愛を問わないで  言葉は嘘ほど 感じあえるだろう 深く 熱く  いますべてを俺に見せてよ さぁおまえのすべてを教えてよ なぜ二人ここにいるかなんて 訊かない  Lady Kiss Kiss Kiss Kiss奥まで さぁKiss Kiss Kiss Kiss溶けるほど むき出しの毒に溺れようか 愛を問わないで
碧い瞳のエリス金澤豊金澤豊松井五郎玉置浩二なくした夢は碧い海の色 あなたにそっとうちあけたい ひとりきりを忘れるように どんなに悲しいことも 私に伝えて あなたの瞳のエリス みつめかえして  泣きたい夜にひらく古い宝石箱(はこ) 少女でいれば叱られない 恋のために髪を切る日は 涙はこぶその風が 教えてくれるよ あなたに逢うためだけに 生まれてきたと  はじめて聴いた声がなつかしい 想い出よりもあたたかくて ふたりきりで眠れるように みつめてかなえる願い 言葉はなくても あなたに逢うためだけに やさしくなれる  どんなに悲しいことも 私に伝えて あなたの瞳のエリス みつめかえして
Everyday affairs叶正子 feat. 尾藤イサオ叶正子 feat. 尾藤イサオ松井五郎鈴木和郎この頃わたしのこと どんな目で見ているの 髪形を変えても 言うまで気づかない ねぇそれってどうかな  あの頃道端でも 照れずに Kiss をしてくれたのにね 甘えることも忘れそう なにが変わったの  ウエストが きつくなった服を 責める冷たいまなざし シナリオなどない人生は そう驚きの連続だよ  この部屋で 暮らすようになって もうどれくらいの季節過ぎたろう 少し濃くなりはじめたメイクも 実は僕は黙ってる  「おはよう」 「おはよう」 「なにか食べる?」 「あー」 「なにがいい?」 「なんでもいいかな」 「ほんと?」 「なんでもいいってば」 「なんでもよくないくせに」 「なんでもいいってば」 「じゃ いつものやつでいい?」 「あー」 「‥? いつものってどれ?」  それぞれ ふれてるのに たぶん よくわからない たまに訊いてみたい 大切なことばを ねぇ あなたは知ってる  はじめて 出逢った日に 見上げた空を思いだす午後は 待ち合わせでも しましょうか 昔 みたいに  lalala… lalala… lalala…  いつだって そばにいるのに ほんとのこと よくわからない たまに聴いてみたい どんなことば? 急かさないでくれよ Whm....  僕たちが 懐かしいあの街 なにも変わらないような青空 待ち合わせでもしようか そうだね 昔 みたいに
華やかに抱きしめて華MEN組華MEN組松井五郎都志見隆安部潤華やかに抱きしめて 夢を渇れさせやしない 僕たちではじめるのさ ここからいま  あゝ誰にだって胸のどこかに そう鍵をかけたDoorがある もしもひとりぼっちで とても辛くなったら 僕がいる僕がそばにいる 信じてみないか  華やかに抱きしめて 愛も渇れさせやしない 僕たちはひとつなのさ どんなときも  道はどこにでもあったんだ 行く先もあったんだ 物語僕たちのもの 情熱もあったんだ 未来だってあったんだ はじまりはいま  ねぇ羽ばたけない羽をたたんで もう諦めたのあの空を 壁がいくつあったって それがChanceだったら 君にまだ君にまだ見える 光があるはず  華やかに抱きしめて 夢を渇れさせやしない 僕たちではじめるのさ ここからいま  傷ついたときにだけ 気がつく答えがある ただ痛みを感じるその場所に ほんとの心があることを  華やかに抱きしめて 愛も渇れさせやしない 僕たちはひとつなのさ どんなときも  道はどこにでもあったんだ 行く先もあったんだ 物語僕たちのもの 情熱もあったんだ 未来だってあったんだ はじまりはいま はじまりはいま
Dreamer~夢に向かって いま~加山雄三加山雄三松井五郎弾厚作清水俊也I'm just a dreamer You're just a dreamer 誰もが はじめての 自分をいま生きてる  朝焼けの彼方へ 向かう鳥のように たどり着くどこかに なにがあるか見たい  まだ心は熱いままだろう 夢を語ってみないか  もっと遠く もっと果てしなく あゝ ここから また道になる きっとそこに きっと答えがある 明日へつながる 光がある  たった一枚の絵を いつか描くために まなざしを向ければ 空は時をくれる  もし涙がぬぐえなくても 夢に向かって行こうか  ずっと遠く ずっとくりかえし あゝ かならず ただ花は咲く きっとそれが きっと答えになる 明日へ踏み出す 光になる  I'm just a dreamer You're just a dreamer 誰もが はじめての 自分をいま生きてる  めぐり逢う誰かと 星を見上げながら 終わりのない歌が 響く海へ出よう  まだ心は熱いままだろう 夢に向かって行こうか  I'm just a dreamer You're just a dreamer We're dreamers Yes, we're dreamers
くちづけは永遠に終わらない辛島美登里辛島美登里松井五郎辛島美登里大村雅朗泣いて 泣いて 泣いて 目が覚める寒い夜 つよく抱いてしまう想い出が無理してる  あっけなく心が震える 涙をあざむけばいいの  きっと永遠に終わらないくちづけがある あのとき あの場所 ふたりで信じた 愛ばかり探すから 愛が見えない さみしい気持ちのそばにあるのに  いつか出逢う誰か わたしとは違うひと 胸の痛みうまく気づかってくれるでしょ  でもあなたに幸せ見つけて欲しいとは  言いたくないの  きっと永遠に忘れないくちびるがある 傷つくことまで 許しあえたほど 愛しても 愛しても 愛しきれない こんなに心は 知っているのに  永遠に終わらないくちづけがある ぬくもり ためいき 眠らせたままで 愛しても 愛しても 愛しきれない 心の行方に なにが見えるの 
AWAKENINGカルメン・マキカルメン・マキ松井五郎後藤次利後藤次利風と闇に顔が閉ざされる はだかの眩暈 自分が見えない夜 ……なぜ?  硝子の皮膚(はだ) 時を切りながら 記憶が消える 失う痛みがいい  どんな夢も かなわないから ずっと夢に しておけるでしょ  しなやかな絶望で 孤独を飼いならし もうひとり 心で 私が目覚めてく……いま  誰の腕も 眠りを知らない 螺旋の刹那 愛さえ解けない罠 ……なぜ?  たとえ罪に 気づいていても 時がすべてを 許してしまう  痩せた目で育てた 実のない木のように もうひとり醜い 私がそばにいる……  もう はじまりはない もう 終わりさえない  どんな夢も かなえないまま ずっと夢に しておきましょう  鮮やかな残酷で 真実は生まれてく 羽のないふりして 永遠は飛び去る  しなやかな絶望で 孤独を飼いならし もうひとり 心で 私が目覚めてく……いま
きっと明日は晴れるから河合美智子河合美智子松井五郎淡谷n'次郎-UNITY杉並-向かってこうぜ 決まってこうぜ 天晴だ 遊んでたって ふざけたって 根はマジメ それって本気 これって勇気 完璧だ さぼってたってイザってとき なかなかだ  笑ってこうぜ しまってこうぜ 友情だ 愛しあって 助けあって 乗り越える いたってノン気 からっと元気 健康だ つらくたって 転んだって まだまだだ  負けるときもある 泣けるときもある ちょっとヘマもする でも だからどーした それがどーした なにがなんとやら  そうさ めざせ めざせ めざせ めざせ 愛と平和に満ちてる世界 走れ 走れ がんばって いつか心が謳うまで めざせ めざせ めざせ めざせ みんな一緒につかむ幸せ 走れ 走れ がんばって きっと明日は晴れるから きっと明日は晴れるから  向かってこうぜ 気張ってこうぜ 冒険だ 一等賞も ビリッケツも 休みなし 励んでこうぜ はまってこうぜ 団結だ あせってたって 止まってたって しかたない  みんな悩んでる たぶん困ってる かなり疲れてる でも だからなんなの それがなんなの なにがなんとやら  そうさ めざせ めざせ めざせ めざせ 夢と希望に あふれる未来 走れ 走れ がんばって いつか心が躍るまで めざせ めざせ めざせ めざせ みんな仲良く見上げる夜明け 走れ 走れ がんばって きっと明日は晴れるから きっと明日は晴れるから  ダメなとこもある たまにズルもする つまり後がない でも だからどーした それがどーした なにがなんとやら  そうさ めざせ めざせ めざせ めざせ 愛と平和に満ちてる世界 走れ 走れ がんばって いつか心が謳うまで めざせ めざせ めざせ めざせ みんな一緒につかむ幸せ 走れ 走れ がんばって きっと明日は晴れるから きっと世界は晴れるから
君は生きている川久保秀一川久保秀一松井五郎川久保秀一いろんなことがある つらいこともある 明日が来ないかと 眠れない日もある  悲しいことがある むなしいこともある 歩いて来た道で 失くしたものもある  だけど君は生きている 頑張って生きている 少しずつ前に 進みながら  僕も生きている 君と生きている 心と心を どこかでつなぐために  別れる人がいる 出逢えた人がいる いつも見ててくれる 大事な人がいる  教える人がいる 守る人がいる 自分にできること 教えてくれる人がいる  そして君は生きている 頑張って生きている 涙より深く 時を見つめ  僕も生きている 君と生きている 心と心が どこかで響くように  そうさ君は生きていく 頑張って生きていく 思い出の意味を 強く抱いて  僕も生きていく 君と生きていく 心と心を かならずつなぐために  心と心を かならずつなぐために
河口恭吾河口恭吾松井五郎河口京吾武藤良明抱きしめられた腕に 夜が答えを探す 求めてるものが 同じとは限らない  はじめは褒めた服も どうせ邪魔になるだろ さみしいだけなら 選ぶ鍵が違う  幸せなんか わからない 優しさだって まちがえる  あなたの嘘を 隠さないで わたしの嘘も 教えるから  自分から飛び込んで 怪我をする恋もある くちづけの後は 言葉には頼れない  幸せを企めば あきらめるものばかり また彷徨うだけなら きっと見てるDoorは同じ  約束なんか 信じない ぬくもりだって すぐ消える  あなたの傷を 庇わないで わたしの傷を 救えるなら あなたの愛を 飾らないで わたしの愛も 差し出すから  あなたの嘘を 隠さないで わたしの嘘も 教えるから あなたの嘘を 隠さないで わたしの嘘も 教えるから
壁ぎわのマリオネット川越美和川越美和松井五郎山口美央子3月になってしまったら あのひとに もう逢えなくなる 夕闇が気持ちせかすPARTY 壁にもたれ レモネードを飲む  興味さえないひとに誘われても 綺麗な靴は泣くだけ Woo  悲しいDance Dance Dance Tonight あのひとと踊れないなら 壊れてるマリオネットでいい 止めてよDance Dance Dance Tonight つまらない想い出ならば わたしの恋に いらない  かたまっていた友達たち ひとりずつほどかれていった 最後にはとても好きなバラード ピアノの旋律(おと) まるで耳飾り  Kissしてほしい そんな歌詞ばかり 思いだしてる ためいき Woo  せつないDance Dance Dance Tonight あのひとは気づかないけど みつめてるマリオネットでいい 苦しいDance Dance Dance Tonight この月灯りに隠れて わたしは今夜 見えない  あのひとがもし ふりむいたときに 気をひく薔薇になるまで Woo  悲しいDance Dance Dance Tonight あのひとと踊れないなら 壊れてるマリオネットでいい 止めてよDance Dance Dance Tonight つまらない想い出ならば わたしの恋に いらない
唇が終わってない川越美和川越美和松井五郎山口美央子ちぎれた星が 夜から こぼれ 心をかすめた  おやすみだけで あなたのいない BEDへ帰すの?  はなさないで こんな気持ちで 消える背中 見たくない  わかるはずよ 唇が まだ 終わらないで いるでしょ  だから そうよ もっと そして たぶん きっと ふたり…  わがまま娘 愛した罰よ 困ってください  ひとりにしたら 電話もでずに 心配させるわ  忘れないで いつもあなたが そばにいると 思ってる  さみしがりの 唇は まだ 夢の彩も 知らない  だから…もっと そして…きっと ふたり
かまわない川畑要川畑要松井五郎玉置浩二トオミヨウ奪いあって 許しあって それでよかった 君だけに そばにいてほしい  唇だけで わかる気持ちに 棘はいつから 紛れ込んでた  傷ついたのも 傷つけたのも 同じ孤独に ふれていたから  なぜ 心まで 裸に できずに いたんだろう  だったら 奪いあって 許しあって それでよかった ただ君を 抱きしめて  幸せも ぬくもりも 消えてゆくなら 愛なんて 感じなくていい かまわない  ひび割れていた 二人の距離は 思い出だけが 繋ぎ止めてた  信じるために 疑うことを 誰も責めたり できるはずない  きっと 悲しみは 眠れる 夢まで 失くしたんだ  だったら 壊しあって 重ねあって それでよかった ただ君が そばにいて  苦しみを 閉じ込める 鍵がないなら 愛なんて 感じたくない かまわない  ずっと 僕たちは おんなじ かけらを 持っているよ  だったら 奪いあって 許しあって それでよかった ただ君を 抱きしめて  幸せも ぬくもりも 消えてゆくなら 愛なんて 感じなくていい かまわない
Midnight circusKISHOW (from GRANRODEO)KISHOW (from GRANRODEO)松井五郎宅見将典宅見将典Don't be late  月夜のレールを軋ませて 妖しいベル聴こえてくる 光と影からあふれるMagic 心の鍵が開かれる  孤独に眠れない 深いベッドを抜け出して 水晶の街灯り たどればきっと夢は近い  さぁ おいでよ いますぐに 闇夜からピエロが迎えてくれる さぁ おいでよ いますぐに 牙を向く獣が炎をくぐる Midnight circus 闇の果て楽しもう  記憶のロープを渡れるかい 落ちればまた生まれ変わる 綺麗な唇 囁くMusic 流れる汗は薔薇になる  不思議なことばかり 苦いRealも甘くなる 人生と幻想は それほどきっと違いはない  さぁ おいでよ いますぐに 影のないバンドが迎えてくれる さぁ おいでよ いますぐに 手品師のナイフが視線をかわす Midnight circus 闇の果て楽しもう  そう 次の呪文はあなたから 数えてthree two one  さぁ おいでよ いますぐに 闇夜からピエロが迎えてくれる さぁ おいでよ いますぐに 牙を向く獣が炎をくぐる Midnight circus 闇の果て楽しもう
Run for runKISHOW (from GRANRODEO)KISHOW (from GRANRODEO)松井五郎林哲司宮崎誠Everyday your dreams are alive Everyone your true dreams will never end  いくつものDoorと 錆びついた鍵ばかり その先の世界は Castaway Breakaway どこへ向かうのか わからない時もある 問題の解き方 Fadeaway Getaway Tideway だけど大丈夫さ その笑顔なら 涙を味方にもできる  そうさOn your mark そしてGet set go! いまが次の未来のはじまり そうさRun for run 風は吹いている 君の心に見えている光 Don't worry We are just alive  わかりあうことに 疲れ切った現実 大切な人さえ Faraway Runaway  昨日とは違う プロトコルの誘惑 たとえまちがいにも Giveaway Takeaway Flyaway  だけど信じれば ふれあえる手は 孤独を力にも変える  そうさOn your mark そしてGet set go! いまが次の答えのつながり そうさRun for run 道は続いてる 君の心に見えているどこか Don't worry We are just alive  Everyday your dreams are alive Everyone your true dreams will never end Everyday your dreams are alive Everyone your true dreams will never end  そうさOn your mark そしてGet set go! いまが次の未来のはじまり そうさRun for run 風は吹いている 君の心に見えている光 Don't worry We are just alive
あなたに逢えてよかった城南海城南海松井五郎マシコタツロウ武部聡志あなたに逢えてよかった 私 ひとりじゃなかった 抱きしめたすべてが心にある いつまでも心にある  あの日 なぜあなたと めぐり逢ったのでしょう どこへ続くのかも わからずにいた道で  ふいに冷たい雨 立ち止まる日もあった 空を見つめながら 声を失くした夜明け  いいことばかり 欲張っていても 幸せの 全部は埋まらない わかちあうだけ それでいいと いつだって そう教えてくれたね  ありがとう あなたに逢えてよかった 決してひとりじゃなかった 過ぎてきた 季節は 心になる 大切な心になる  別の風が吹けば 見える景色も変わる 夢が覚めないように 時々 無理もしてた  苦しいときも 頑張った背中 見守ってくれてる人がいる 確かなことは ないとしても 明日へと 時はいつも流れて  ありがとう あなたに逢えてよかった 決してひとりじゃなかった くりかえす 涙も 心になる 微笑んで 心になる  悲しみも しかたないなら しっかり胸に受け止めてみよう あきらめないで  ふりかえる道はきっと 次の道へ続いてる  あなたに逢えてよかった 決してひとりじゃなかった 生きてゆく すべてが 心になる 大切な心になる 大切な心になる
いつか星になる城南海城南海松井五郎松本俊明河野伸さよならから なにがはじまるの ふと見上げた 夜空(そら)に囁いた  想い出さえ つらくなるのかな あの坂道 君はもういない  まだ涙の跡 そう覚えてる いま聴こえるかい ねぇありがとう  誰もみんなさみしくて だけどきっと生きてゆく 儚いけれど美しく みんないつか星になる  どんな出逢いにも 理由がある ひとりきりも 大事なことだと  明日がどこか わからなくても 君の声は 僕を呼んでいる  もし疲れたなら そう休もうか でも大丈夫さ また風は吹く  誰もみんな悲しくて なのにきっと微笑んで 離れていても輝いて みんないつか星になる  いままで過ごした時間は 僕の心のなかにあるよ いつまでも見守っててください 夢が続くように  誰もみんなさみしくて だけどきっと生きてゆく 儚いけれど美しく みんないつか星になる きっといつか星になる
終電車北原ミレイ北原ミレイ松井五郎浜圭介安部潤ふたり 暮らした 小さな部屋を わたし ひとり 出て行くの 駅の近くの コーヒーショップ 来ない あなたを 待っている もう この街には もう 戻れない あなたを 愛し過ぎたから こころ きめた終電車  部屋に咲いてる ヒナゲシの花 これから誰が 育てるの こぼす涙は 嘘つきじゃない 戻る ことなど できないわ そう あなたと見た あの あおい空 ちぎれた 片道切符に わかれ のせた終電車  もう この街には もう 戻れない あなたを 愛し過ぎたから こころ きめた終電車
夢うつつ北原ミレイ北原ミレイ松井五郎森田公一江夏健二たわむれに なげかけた 恋に 胸さわぎ ひたむきな まなざしに なぜか 魅かれてく  うつろう夜に 爪さきまでも やさしくされたら よわいもの  夢うつつゆれながら 心が咲いて 夢うつつあてもなく 女でいたくて  ひとりきりの もの思い 恋はきりがない  唇を かむくらい 熱く 愛しくて  逢えないたびに おぼえることは 涙のしずくと 恋ごころ  夢うつつゆれながら 彩あざやかに 夢うつつ抱きしめて おぼれるくらいに
愛にそのまま吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司どうか今夜 そばにいて欲しい 夢の痕跡(あと) 抱いて欲しい  そっと聴いた 君の心臓(むね)の響(おと) さみしさが ふたり似てる  わかりあうために 愛に迷いながら もうこんなに 心は許されてきたよ  I SAY…I LOVE YOU 瞳を閉じて 愛はここにあるから YOU SAY…I LOVE YOU 離せない ふれておくれ愛にそのまま  そうさもっと わがままでいい 悲しみも 見せるくらい  怖れているのは 孤独 未来 涙 もうほんとの ことだけ知りたいだけだよ  I SAY…I LOVE YOU 瞳を閉じて 愛はここにあるから YOU SAY…I LOVE YOU 離せない ふれておくれ愛にそのまま  どうか今夜 そばにいて欲しい この胸に抱かれ
アクセルGOLD LYLIC吉川晃司GOLD LYLIC吉川晃司松井五郎吉川晃司真夜中のアクセルが軋(きし)んで 渇いた瞳(め)のSWEET BABE 眠れるベットがない 逃げこむ夜もない こんなんじゃないって言えよ だってそうさ抱かれても きっとそうさ泣きたくなる  なんでなんだろうKISSがズレてる 嘘つきなWHISPER 愛ばかり探すから 愛が見えなくなる どうしたいかもわからずに いいよなんて信じないぜ 抱いて抱いて抱いて抱きしめたくても  だからもっともっと 激しいKISSをあげよう ONLY LONELYおまえだけのために もっともっと せつないKISSをあげよう だからもっと傷ついて もっと裏切って もっともっともっと 抱きしめてくれ  知ってるんだろう 夜の行方を 終わりのないMOON LIGHT 愛を疑うだけで 愛を許せなくなる つよがりだけのルージュ いつもそうさ赤すぎる 抱いて抱いて抱いて抱きしめたくても  だからもっともっと 激しいKISSをあげよう ONLY LONELYすべて失うほど もっともっと せつないKISSをあげよう だからもっと傷ついて もっと裏切って もっともっともっと 抱きしめてくれ  愛ばかり探すから 愛が見えなくなる どうしたいかもわからずに いいよなんて信じないぜ 抱いて抱いて抱いて抱きしめたくても  だからもっともっと 激しいKISSをあげよう ONLY LONELYすべて失うほど もっともっと せつないKISSをあげよう だからもっと傷ついて もっと裏切って もっともっともっと 抱きしめてくれ  だからもっともっともっと もっともっともっと もっともっともっと 抱きしめてくれ
傷だらけのダイヤモンド吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司名前も知らない 女のbedで 目覚めてみるのもいい  Kissが欲しいなら ちゃんとしてやろう 体が痺れるほど  孤独に縛られても 華やかに傷つきながら くちびるで 咲き乱れて まなざしで 慰めあって  Ah Ha Ha… 笑えばいいさ 魂 死ぬまで 渇きはしない 抱きしめて かっこつけたいぜ  泥をかぶるなら なんで背を向ける この世になにを媚びる  天使のカードは 待ってたって来ない 自分を信じるだけ  人生 戦場でも あるがまま傷つきながら ゆびさきで 愛しあおうぜ ときめきで 破裂しようぜ  Ah Ha Ha… 笑えばいいさ あふれる涙が 邪魔をするなら 抱きしめて かっこつけたいぜ  欲しいもののためなら きりがなく傷つきながら くちびるで 咲き乱れて まなざしで 慰めあって  Ah Ha Ha… 笑えばいいさ 魂 死ぬまで 渇きはしない 抱きしめて かっこつけようぜ
この雨の終わりに吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司吉川晃司汚れたビルに 埋まるこの街 おまえの瞳 何を探してる 夢ばかり見て  抱きしめるしか できない腕で 拭う涙が 夜明けに広がる もう泣かないで  時は消えるだけ 想い出さえ痛みに変えたまま  傷つきながら 信じたぬくもり離さない この雨の終わりには 何があるのだろう  ひとりで迷う 寂しさよりも ふたりで気づく 切なさが怖い なぜいつまでも  愛はどこへ行く この心の震えも止めないで  誰よりもいま こんなに おまえが愛しい この雨の終わりには きっと風が吹く 空の向こうへ...  傷つきながら 信じたぬくもりを抱いて おまえのその心をずっと守りたい 誰よりもそう かならず傍にいるふたり この雨の終わりには 虹を信じよう 空の向こうまで ただこのまま  I can feel You're just real 怖れなくていい No more Pain No more Rain 逃げなくてもいい Don't cry eyes Don't tell a lies その気持ちに もう One more kiss One more chance ふれあうだけ そう I can feel You're just real 怖れなくていい No more Pain No more Rain
SOLITUDE吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司吉川晃司・菅原弘明ガラスの瓶に 月が目覚める 閉じ込められた セレナーデ  誰かのために 踊り続けて 夜の終わりを 探してる  もう二度と逢えないとKISSをしたね あの日 ただ枯れる花の色 知りすぎてる瞳で WOW LUNATIC SOLITUDE  失うまでは 気づかないもの 汚れた手には 戻らない  そう抱きしめた愛に傷をつけた あの日 まだ時の流れほど 夢は滅びないのに WOW LUNATIC LAURIER  なにを 伝えたい なにも いまここにはないのに  もう二度と逢えないとKISSをしたね あの日 ただ孤独を逃れて この胸は渇くだけ  そう抱きしめた愛に傷をつけた あの日 WOW LUNATIC LAURIER WOW LUNATIC SOLITUDE
焚き火吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司あゝ時はいま何処へ 空に放つ矢のように
Checkmate in blue吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司ブレイカー落として ルール乱して 眩暈するくらい wow wow どうだい?  どんな奥の手 甘い裏技 言い訳捨てて wow wow どうだい?  Checkmate in blue もっと触れたい 恋のセオリーなんか狂う もうわかるだろう ふたり 深く 熱く  きつい指先 攻める舌先 でもさみしい wow wow どうだい?  Checkmate in blue ずっと触れたい 愛はフィニッシュばかり迷う そうわかるだろう ふたり 強く 熱く  Sha-la-la… 待ち伏せされたい Sha-la-la… 罠でものりたいのさ  Checkmate in blue もっと触れたい 夢は欲望だけで叶う もうわかるだろう ふたり 深く 熱く
Day by Day吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司吉川晃司・吉田建黄昏に 滲(にじ)む街が おまえの瞳を 優しく 濡らしてく  夢ばかり捜す日々に 疲れた心は KISSよりも ためいきが欲しい  Day by Day なにを見つめてたの Day by Day 心のどこかで ふたり  あの夏がいま くりかえすMELODY 思い出に変えて  くだらないこともしたと 笑ったまちかど この場所が 俺は好きだった  Day by Day なにかを信じてる Day by Day 心はいまでも ふたり  あの夏がまだ 終わらないMEMORY ときめきに変えて  Day by Day なにかを信じてる Day by Day 心はいまでも ふたり  あの夏がまだ 終わらないMEMORY ときめきに変えて  あの夏がいま くりかえすMELODY 思い出に変えて
Nobody's Perfect吉川晃司吉川晃司松井五郎鳴海壮吉傷ついたその腕に なにを抱いてる 打たれ頬を 拭うように笑い  苦しみは優しさを 死なせやしない 弱さを知れば 人は強くなれる  さぁおまえの罪を数え 魂に踏みとどまれ 愛する者を守るために 立ち向かえばいい 立ち向かっていけばいい  決められる道はいま ただひとつだけ 破れた夢も また力にできる  ここから先の 自分に逢えるまで  さぁおまえの罪を数え 魂に踏みとどまれ 愛する者と生きるために 抱きしめればいい 抱きしめてみればいい  Nobody's Perfect Nobody's Perfect それだけが命の証  さぁおまえの罪を数え 魂に 踏みとどまれ 愛する者を守るために 立ち向かえばいい  どんなときも 立ち向かっていけばいい
光と影吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司吉川晃司・jam・菅原弘明どこにも 夜明けがない...どこにも 眠れる場所さえもない もう  選んだ 道の先に あるのは 誰のために咲く花なのか 知りたい  Ah 悲しみよ いま この腕は 運命も 抱きしめる 悲しみよ ときめきになぜ 答えない 光射す空は 影も堕とす 心はなにをいま させるのか  導く星はどこに輝く なにもかもが冷たい闇の世界で  Ah 悲しみよ いま この胸は やすらぎを 探してる 悲しみよ 幸せは いつ 許される 繋いだ絆を 絡めながら 愛までなにをいま 疑うのか  悲しみよ たとえ この腕が 運命に 裂かれても 悲しみよ この道を ただ どこまでも 光射す空へ 影も抱こう 心がなにをいま させようと なにをさせようと
HEROIC Rendezvous吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司吉川晃司目覚めたBED 片隅にはマネキン なんでもかんでも知りたがるのはタブー 秘密だぜU-FU-FU いかれるぜA-HA-HA  昨夜見た悪夢が甘いわけはビタミン いたずらなKISSで迷い込むランデブー 刺激だぜ U-FU-FU 応えるぜ  One way One way Ticket I'm just like a hero もっと 抱きしめたなら どんな欲望も きっと好きなだけ 手に入れられるはずだろう? だから…  デジタル仕掛けで街角はハロウィン 純白な振りで汚れたままの LOVE 罪じゃない U-FU-FU あきれるぜ  One way One way Ticket I'm just like a hero もっと 解き放ったなら どんな欲望も きっともてあそんで 勝手にやれるはずだろう? だから…  罪じゃない U-FU-FU あきれるぜ  One way One way Ticket I'm just like a hero もっと 抱きしめたなら どんな愛しさも もっとひたすらに 信じてゆけるはずだろう? だから…
FIRE吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司なぜかを問わない 悲劇の News 世界はどこかへ 答え隠す  翼をもがれてる 天使の影 誰もが祈りさえ 疑ってる 見失う  なにもかも そうさ 変えられる そうさ 俺たちはもっと できるだろう  火をつけろ その涙 いま 抱きしめる 誰かがいる ギュっと ギュっと  流れを失う 水は濁る 散るほど 眩しい花になれ  何かが命まで 追い込んでも 救いは心に かならずある ここにある  過去さえも そうさ 越えられる そうさ 俺たちはもっと できるだろう  火をつけろ 悲しみに いま その先に明日がくる きっと きっと  おまえならもっと できるだろう  火をつけろ その涙 いま 抱きしめる 誰かがいる ギュっと ギュっと  Cross to the FIRE その涙 さぁ抱きしめろ いま ギュっと
FOREVER ROAD吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司吉川晃司・菅原弘明あふれた涙 呼びあった名前 めぐり逢った誰か ただ夢を見ました 探し続けました 遠く 遠く  壊れたGUITAR疲れはてたシャツ もう帰れないどこか ただ旅にでました 歩き続けました 遠く 遠く  なんのためにあんなに 泣いていたんだろう  たったひとりきりで たったこれだけの夢を 抱きしめて もっと遠い場所へ もっと傷ついても  遥かな時を越えたい FOREVER ROAD  言えないことば 失くした想い出 忘れかけた心 いま空を見ました 腕を伸ばしました 遠く 遠く  なんのために孤独を 許したんだろう  きっとひとりきりで きっとこれだけの夢を 抱きしめて ずっと胸のいたみに ずっと迷いながら  すべての答えを越えたい FOREVER ROAD  なんのためにどれだけ 生きてゆくんだろう  たったひとりきりで たったこれだけの夢を 抱きしめて もっと遠い場所へ もっと傷ついても  遥かな時を越えたい FOREVER ROAD
Brain SUGAR吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司吉川晃司・吉田建邪魔をするなよ なにもかも 欲望が 滅びるまで  闇のSHOWERを 突き抜けて いま世界の嘘 SPEEDあげる  OH OH 灰になれ OH OH 腐りきれ 俺はなんにもいらない  くだらない なにもかも 孤独だけ 生き延びてる  征服された シャツを破け この裸の胸 野獣が叫ぶ  OH OH 消え失せろ OH OH 破滅しろ 俺は裁かれやしない  Brain SUGAR Brain Brain SUGAR もっと自由になれるだろう なにも恐れない Brain SUGAR Brain Brain SUGAR ほんとの夢を見るために 止められない WOO WOO TONIGHT  OH OH 刃向かえよ OH OH 咬みつけよ 俺は騙されやしない  Brain SUGAR Brain Brain SUGAR 愛がなにか知りたいだろう なにを失くしても Brain SUGAR Brain Brain SUGAR ほんとの夢を見るまでは もう止まらない WOO  Brain SUGAR Brain Brain SUGAR きっとすべてがわかるだろう からだ燃えるほど Brain SUGAR Brain Brain SUGAR 消えない夢が そこにある もう止まらない  Brain SUGAR Brain Brain SUGAR もっと自由になれるだろう なにも恐れない Brain SUGAR Brain Brain SUGAR ほんとの夢を見るために もう止まらない WOO  Brain SUGAR… Brain SUGAR…
ベイビージェーン吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司ルージュ脱がして ネイルを落として チープな夢に 満たされるなよ 1000のことばも 枯れない花も 抱きあうことに 勝てやしないだろう  そうさ それでいい 愛されても なにも怖くはない  泣くなよBaby Jane 野蛮な目で 突き抜けろ 群れのなかで 埋もれるなよ 飢えたままでいい 笑おうぜBaby Jane 渇きながら 濡れてくれ おまえだけが オアシスじゃないか  Moonlight浴びて 汗をおびき出し ひとつに重なる 鼓動が聴きたい  そうさ これでいい 涙はまだ 救えるものだから  泣くなよBaby Jane 裸になれ なにもかも 傷ついても 傷つけても 決してひとりじゃない 笑おうぜBaby Jane オレの胸で 永遠に おまえこそが オアシスじゃないか  泣くなよBaby Jane 野蛮な目で 突き抜けろ 群れのなかで 埋もれるなよ 飢えたままでいい 笑おうぜBaby Jane 渇きながら 濡れてくれ おまえだけが オアシスじゃないか  Check it Check it Check it Check it Outちゃえ Check it Check it Check it Check it Outちゃえ  Check it Check it Check it Check it Outちゃえ Check it Check it Check it Check it Outちゃえ  きりがなく せつなく 果てしなく 抱きしめよう
Velvet吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司眠れないおまえの髪を梳く 夜風が瞳に吹き溜まる  慰めのneonに心を脱がせて 俺たちどれだけ夢を見る  守りたいものがあるだけで もろくなるのなら 苦しみを 抱いてくれ  さぁ今夜だけ Lonely Velvet さぁもう一度  渇かない傷口塞ごうとしてる 痛みをどこまで庇い合う  守りたいものがあるだけで もろくなるのなら 愛されるためにしかたなく 嘘をつくのなら 思い出を 捨ててくれ  さぁ今夜だけ Lonely Velvet さぁもう一度 Lonely Velvet さぁ今夜だけ Lonely Velvet さぁもう一度 Lonely Velvet
Mr.Body & Soul吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司エンジン全開Romantic Rougeはとっくに脱げちゃう まずはBedで話そう  ABCから攻めて ルールはどっちが破る 傷も嘘も舐めようWow  Body & Soul Body & Soul さぁおまえのプライドを貰おうか Oh Baby 抱きあおう抱きあおう さぁ暴かれるリスクに溺れよう  条件反射のFanatic 目線は一気に濡れちゃう ゆるい嫉妬で縛ろう  DNAまで触って コースはどっちが決める 蜜も棘も試そうWow  Body & Soul Body & Soul さぁおまえを根こそぎ奪おうか Oh Baby 抱きあおう抱きあおう さぁ曝け出すバルヴを開こうぜ  どうしたいどうなりたいどんな風がいい  Body & Soul Body & Soul さぁおまえのプライドを貰おうか Oh Baby 抱きあおう抱きあおう さぁ暴かれるリスクに溺れよう  Body & Soul Body & Soul さぁおまえを根こそぎ奪おうか Oh Baby 抱きあおう抱きあおう さぁ曝け出すバルヴを開こうぜ  Body & Soul…
南風honey吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司波にさらわれてゆく 砂のlove letter 好きになるしかない 囁きを海がまた笑う  南風honey 忘れかけてた夏を 二人で抱きしめる 悪戯な目に 刃向かえない男さ 眩しい君にいまお手上げさHoney  はにかんだ指先に 指をからませて 潮騒にまぎれ 誰よりも熱い Kissをしたい  南風honey 忘れられない夏に ふたりは結ばれる ふとかわす目に ありのままの恋がいい 眩しい君にもうお手上げさHoney  沈まない太陽と 満ちる月の間で  南風honey 忘れかけてた夏を 二人で抱きしめる 悪戯な目に 刃向かえない男さ 眩しい君にいまお手上げさHoney Only for my Honey
Lucky man吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司そうさだったらC'est la vie So やってみちゃおうか Riskyな夢を逃げない このGameは途中だ いまResetはするな Are you ready まだ先へ  もっとぶれてない 無制限のPassion ずっと囚われない あふれるTension  Be OK さぁ どうなんだ 生きてみればいい その胸になにかある Be All right もう Evolution 手を伸ばすだけ おまえはOh Oh Lucky man Oh Oh Lucky Oh Lucky man  あっちこっち彷徨って なんてことはないなら 簡単な道は行かない ただ夜の向こうに きっと光があるさ Are you ready まだ先へ  もっと終わらない 無条件のMission ずっとあきらめない はだけたAction  Be OK さぁ かっこいい Paradiseを生きろ 選ぶのはその未来 Be All right もう 1000年も 一瞬のことだろう おまえはOh Oh Lucky man Oh Oh Lucky Oh Lucky man  もっとやめられない 無制限のPassion ずっととまらない あふれるTension  Be OK さぁ どうなんだ 生きてみればいい その胸になにかある Be All right もう Evolution 手を伸ばすだけ おまえはOh Oh Lucky man Oh Oh Lucky Oh Oh Lucky Oh Lucky man
Lovely Mary吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司Red & Blue の濃い Make up Deep な Kiss に星が降る おまえは なんでも欲しがる  Chinese Dress は似合わない Junk food だけのメインディッシュ 今夜も Gold に群がる  Hey×4 Lovely Mary おまえがいなきゃ Hey×4 Lovely Mary 俺はダメ野郎さ Oh yeah  Fight & Justice 大好き Peeping Tom お手のもの おまえは いつでもしたがる yeah  Hey×4 Lovely Mary おまえの虜 Hey×4 Lovely Mary 俺は骨抜きさ  見捨てないでくれ yeah 守っておくれよ yeah, Oh yeah  Hey×4 Lovely Mary おまえがいなきゃ Hey×4 Are you Mary? 俺は負け犬さ  愛しておくれよ yeah 見捨てないでくれ yeah 守っておくれよ なんでもやるから
RUNAWAY吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司吉川晃司・菅原弘明木枯らしに凍えてる夜の迷路 そばにいてもBLUEな瞳が痛い 消えない傷を癒しきれないほど KISSが嘘をついてるさDRIVE ME CRAZY  どうなったっていいさ 壊れたってどーせ 愛しさすべて おまえのためにあるから  ONLY ONLY ONLY ONLY LONELY WAY 悲しみを突き抜けて どうしてもおまえが欲しい 冷たいリアルにFARAWAY ONLY ONLY ONLY ONLY LONELY WAY この闇の向こうまで だれも知らない世界まで おまえをさらってRUNAWY  星に濡れた髪を指にからめて 抑えきれない涙に DRIVE ME CRAZY  どうなったってきっと 求めあってずっと ふたりはいつも 孤独にむすばれている  ONLY ONLY ONLY ONLY LONELY WAY アスファルト叩きつけ きりがなくおまえを抱いて このままどこかへFARAWAY ONLY ONLY ONLY ONLY LONELY WAY この闇を切り裂いて なにかが変わる夜明けまで おまえをさらってRUNAWAY  どうなったっていいさ 壊れたってど~せ せつない胸に おまえを守ってるから  ONLY ONLY ONLY ONLY LONELY WAY 悲しみを突き抜けて どうしてもおまえが欲しい 冷たいリアルにFARAWAY ONLY ONLY ONLY ONLY LONELY WAY この闇の向こうまで ただこの愛だけのために おまえをさらってRUNAWAY
Little Heaven吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司どんな地図にもない 遠いHeaven 渇いた心に 探すHeaven Wow  ありふれた愛の KISSじゃ癒えない おまえの孤独を くれないか  抱きしめてほしい いつまでもランデヴー はなさない もう この胸にForever Wow Little Heaven  綺麗な瞳に 映るHeaven 失くすものはない それがHeaven Wow  あきらめたことが 終わりじゃないと ほんとは涙も 気づいてる  抱きしめてほしい あるがままランデヴー 信じればいいさ この場所がForever Wow Little Heaven  夜明けの何処かで 昨日を忘れよう 訪れる朝に ふれるまで  抱きしめてほしい いつまでもランデヴー はなさない もう この胸にForever Wow  抱きしめてほしい 変わらない Tenderness みつめたい いま ただ愛があればいい Wow Little Heaven
ロミオの嘆き吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司嘘つきなJulietは 誰の耳を噛むだらしない瞳で FakeのKnifeで 決して渇かない 血を流して嗤う  いっそ壊せ壊せさぁ壊せ 過去はないことにしてもいいさ 孤独なら抱いてやる 悲劇までくちづけて Wow 夢はどうにだってなるさ  Romeo Romeo Romeo Romeo 愛に愛に死にきれないKiss  夜明けの囁き 別れ際の手は偽りでも許す もっと燃やせ燃やせさぁ燃やせ すべて灰にまみれればいいさ 愛しさに汚れても 憎しみを暴いても Wow 夢はどうにだってなるさ  Romeo Romeo Romeo Romeo 愛は愛は終わらせないKiss  いっそ壊せ壊せさぁ壊せ 全部ないことにしてもいいさ 命にはひとつだけ 運命の花が咲く Wow 夢はどうにだってなるさ  Romeo Romeo Romeo Romeo Romeo Romeo 愛は愛は愛は死にきれないKiss
どうにかして!キャナァーリ倶楽部キャナァーリ倶楽部松井五郎岩崎元是どうにかしてくれよ どうにかしてくれよ はじけそうな胸の いたいけなときめきを  どうなっちゃてるの どうなっちゃてるの これが青春なの 笑っちゃう キレてやるから  つまらない授業 まぬけなあくびばかりでちゃう 教科書の端 破いて 紙飛行機 飛ばした  ださい制服のボタン ちょっとはずしてみれば これでなかなか いかした恋もしそうなのに  KISSさえも 怖がって 誰も誘いかけないの GAMEだけうまくても それじゃ少女ひとり泣かすつもりね  どうにかしてくれよ どうにかしてくれよ いましかない夢が 覚めてゆく そのまえに  どうなっちゃてるの どうなっちゃてるの これが青春なら 嘆いちゃう キレてやるから  長すぎる髪を 注意されてふてくされたら ホームルームをさぼって 屋上で寝ちゃうわ  してみたいことの 半分もできないままなら 叱られたっていいから はみだしてみたいよ  傷ついた その後で わかるなにかがあるでしょ いい娘だと ほめといて それじゃ 少女ひとり騙すつもりね  どうにかしてくれよ どうにかしてくれよ はじけそうな胸の いたいけなときめきを  どうなっちゃてるの どうなっちゃてるの これが青春なの 笑っちゃう キレてやるから  どうにかしてくれよ どうにかしてくれよ いましかない夢が 覚めてゆく そのまえに  どうなっちゃてるの どうなっちゃてるの これが青春なら 嘆いちゃう キレてやるから
永遠にKISSGWINKOGWINKO松井五郎Dreddy Dどうして 幸せだけ うまく作れないの 心を みつめるたびに 誰でも悩んでる  でも大丈夫 気がついて まだ試してない 愛がある  I WANNA KISS 優しさが 永遠に なるような I WANNA KISS ときめきを I WANNA DO 捜してみようよ  ひとりでできることを いくつか数えても あなたと夢見ることが わけあえればいいわ  どんな小さな気持ちも 最初の力に なるでしょう  I WANNA KISS 微笑みが 永遠に あるような I WANNA KISS あきらめない I WANNA DO 未来へ行こうよ  夏のてのひらで 街が出逢いを待ってるわ もうさみしがることも 終わる頃  I WANNA KISS 優しさが 永遠に なるような I WANNA KISS ときめきを I WANNA DO 捜そうよ  I WANNA KISS 微笑みが 永遠に あるような I WANNA KISS あきらめない I WANNA DO 未来へ行こうよ
DOWN TOWN GAMEGWINKOGWINKO松井五郎崩場将夫ピアスで決めたり 派手なMINIを捜したり  ビルの壁にBOYS ほら好奇心が待ち伏せ  HEARTをGAMEにしてしまえ したいことばかりあるなら できることはじめて  DAY BY DAY いいじゃない OK なんでもいい 夢中になれれば 青空も忘れたりはしない DAY BY DAY いいじゃない ALL RIGHT わたしはいま この街の風の 誘惑上手がお気に入り  バイトが終わった 仲間たちと待ちあわせ  借りてたVIDEOの KISSの数なんかで おしゃべり  唇 いつになっても少女 まだ見つけてないものなら 困るほどあるでしょ  DAY BY DAY いいじゃない OK なにからでも 抱きしめられれば 微笑みを大切にできるから DAY BY DAY いいじゃない ALL RIGHT わたしはもう この胸のパズル はじめのひとつに 気づいてる  輝くスニーカーたちの DANCE アスファルトに響いている ほんとうのときめき  DAY BY DAY いいじゃない OK なんでもいい 夢中になれれば 青空も忘れたりはしない DAY BY DAY いいじゃない ALL RIGHT わたしはいま この街の風が お気に入りだから  DAY BY DAY いいじゃない OK なにからでも 抱きしめられれば 微笑みを大切にできるから DAY BY DAY いいじゃない ALL RIGHT わたしはもう この胸のパズル はじめのひとつに 気づいてる
あなたしかいないでしょ工藤静香工藤静香松井五郎後藤次利You're the only one,so don't you cry my love You're the only one 哀しみなんていらない  「俺はもう だめだね」  逃げこんだ ためいき 涙 ごまかし そらした瞳が  なんだか くやしい ボロボロの姿を  隠さないでいいよ 慰めになれるまでずっと  あなたの腕 はなれない 放っとけと そっぽ向かれても 誰れよりもそばにいると 約束をしたよね あなたしか いないでしょ こんな わたしを 幸せにするのは あなたしか いないもの  こんな わたしを抱きしめてくれるのは You're the only one,so don't you cry my love You're the only one 哀しみなんていらない  くだらない夢でも  見ないよりましだわ いつも遠く見つめてる気持ち  そう 信じて 薄情でいられるならいい いじらしく ついてくなんて馬鹿だけど だけどね あなたしか いないでしょ  こんな わたしを  幸せにするのは あなたしか いないもの  こんな わたしに夢見せてくれるのは You're the only one,so don't you cry my love You're the only one 哀しみなんていらない  Don't you worry 'bout a thing…my love Every day,every night I'll be standing by your side Don't you worry 'bout a thing…my love Always,forever, I'll be standing by your side  You're the only one,so don't you cry my love You're the only one 哀しみなんていらない  Don't you worry 'bout a thing…my love Every day,every night I'll be standing by your side Don't you worry 'bout a thing…my love Always,forever, I'll be standing by your side
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