玉置浩二作曲の歌詞一覧リスト 616曲中 401-616曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 砂の街玉置浩二 | 玉置浩二 | 須藤晃 | 玉置浩二 | 星屑は空の砕け散る涙 三日月は夜のナイフ 人波の海に二人して溺れ すがり合い砂に埋もれ 僕が残ってあなたが見えない どんなに探しても 暖かい街で南風抱いて 暮したい今度会えたら 濡れた肩かばい歩いてた夏も マロニエが凍る冬も 風が結んだ誓いがほどけて 時間が止まる午後 あなたが見えない どんなに探しても | |
| SPECIAL玉置浩二 | 玉置浩二 | 須藤晃 | 玉置浩二 | コルクの弾丸(たま)ひびく 射的場 白い綿菓子ほおばって メリーゴーランド ジェットコースター 聞こえてる はしゃぎ声 ミントのキャンディー くわえて 観覧車 コイン ポケットにジャラジャラ 鳴らして歩こう まだ夢を(夢を)夢を(夢を)見ていたいね そうスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル ときめくこと ずっとスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル はじけて ひかり かがやけ 輪投げの輪がはまって 鐘がなる ピンボールねらえハイスコア 腕まくり ボクシンググローブ つけてなぐる サンドバック 不思議な歌 くちずさむ パントマイム 魔法のランプでピカピカ てらして歩こう まだ夢を(夢を)夢を(夢を)捨てないで そうスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル ときめくこと ずっとスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル はじけて ひかり かがやけ 人生は遊びさ 楽しまなきゃ たったひとつの 特別メニュー どこでもスペシャル いつでもスペシャル ひとりひとりのもの Woh そうスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル ときめくこと ずっとスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル かがやくもの そうスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル ときめくように ずっとスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル かがやいてゆけ… | |
| 正義の味方玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・星勝 | 太陽が笑っているよ 僕には君がいるよ 昔よくみた正義のように 空を越えて 弾よりも早く 愛を助けに行けるだろうか ガンバッテ 誰よりも ガンバッテ 輝いて ガンバッテ みんなもっともっと元気だった ガンバッテ 負けないで ガンバッテ 強くいて ガンバッテ 夢でよくみた正義の味方(ヒーロー) 世界中が闘っているよ 君には僕がいるよ 昔よくみた正義のように 闇をこえて 星よりも彼方 愛は届いてくれるだろうか ガンバッテ 何よりも ガンバッテ あたたかく ガンバッテ みんなもっともっと愛し合って ガンバッテ 泣かないで ガンバッテ 抱きしめて ガンバッテ 本当の愛を教えて もう一度みせてほしい あの優しさと勇気を この世で一番正しい 正しい愛は必ずここにある ガンバッテ いつまでも ガンバッテ どこまでも ガンバッテ 愛は輝く正義の印 ガンバッテ 君のために ガンバッテ 僕のために ガンバッテ みんなもっともっと元気だして ガンバッテ ガンバッテ ガンバッテ 心の愛は正義の味方(ヒーロー) |
| SACRED LOVE玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・星勝 | 今 自然に 心で感じる そばにいてほしい人は 今どうしているのですか いつも逢えるの ときどき逢えるの 離れてて 逢えないの もう一度 逢いたいの 暗い夜明けでも 凍えそうな真夏も 心にあるのは 暗い夜明けでも 凍えそうな真夏も 心にあるのは いつも幸せを 歌った君と 愛の日の永遠を 誓った あのときの僕だよ |
| セコンド玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・トオミヨウ | Gong… 積み重ねて来た日々は 老いと苦みと空虚を おいてけぼりにしたまま 想い出を連れ去ってく 集めたものじゃなくて 残せたものはなんだろう シワとシミがふえるだけ Gongは 聞こえちゃいない 最終ラウンド セコンドアウト そんなに素敵な 毎日じゃなかったろうけど いい景色の あるところへ 連れていってくれるから 君に 君だけに Gong… Gongは 聞こえちゃいない 最終ラウンド セコンドアウト あんまり ときめく 出来事も なかったろうけど いい景色の あるところへ 連れていってくれるから 君に 君だけに Gong… |
| Sendenfor玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | She is cryin' dance dame more She is dancin' night mare need more Set got Man Ray co-but mouth zoo …Yes I Do Oh let ryu Send Den For It lay reed two cue say lit…I Love You Can pet key Send Den For Hat worry cut she say met more Mot bali bali motto may so Cut perma not cow know joe mo Wood take that need oh bow let so She is movin' make make so She is feelin' two car marriage so You met me take at so bed ted …Yes I Do Oh let ryu Send Den For After care mot…I Love You Count pay key St.Rent Hoom Hat through hot dog shit name more Kit so lay not lit now let take so What oh do look oh too late mo Chot key need not lue Urban lemon Hat worry cut she say met more Mot bali bali motto may so Pan too Rama not un no joe UNTO net who that need How much rich so She is cryin' dame dame more | |
| 宙玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | KAE.M.BLACK・玉置浩二・トオミヨウ・松本晃彦 | わかってるんだから 覚悟決めなきゃ 誰のせいでもないんだし いつの間にか自分だけしか いられない場所をつくってしまった 空はどこまで行っても宙(そら)なのに 愛より重いもの この世にないことに まだ気づかずに生きてたよ 熱い夏の宙(そら)に 話したいこと いっぱいあるけど 胸がつまって 何も言えなくて やんちゃでばかで よちよち歩きさ 愛より強いもの この世にないことに あなたをなくして気づいた 長く寒い冬に 愛より重いもの この世にないことに まだ気づかずに生きてたよ 熱い夏の宙(そら)に あなたに会えてよかった この宙(そら)の下で |
| それ以外に何がある玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・トオミヨウ | 私よりも悲しい瞳をした人に 会ったよと 笑いながら 君は涙こぼしたね 光も闇も 虹の彼方へ 銀河を渡り 幾千年の 時を越えて 何億光年も前から きっと 形もない言葉も それでも何かになって 想い合って 僕らは つながっていたんだろう 想った通り やってごらん 何があっても 構わない この世界はもう 君と僕のモノだよ 生命も死さえも 風の谷間で 山河を渡り 幾年月の 調べを聴いて 何千何万年前から ずっと 心もない魂も それでも何かになって 感じ合って 僕らは涙を流すんだろう 愛し合って 傷つけて 泣かせたり 淋しくさせてしまったり わかってても 同じ事を繰り返してしまうんだろう 孤独も 恥も 嘘さえも 痛みも 怒りも 僕らには 全部必要だから きっと あるんだね だから いつの日か 子供の頃に 想い描いた みんなが仲良く暮らせる 世界があるはず 二人でいれば それ以外に何がある |
| 大切なコト玉置浩二 | 玉置浩二 | 桃乃未琴 | 玉置浩二 | トオミヨウ | 雨の日は肩にもたれ ボンヤリと夢を見ていたい 晴れた日は手をつないで なつかしいあの川へゆこう 心まで混雑して すりきれる日々のあいまに いつからか恋をして 失くせない恋を知って ああ…愛する人の喜びも悲しみも感じていたい 泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に穏やかな光が二人を照らすよ 願うのは小さな未来 明日見る夢を守りたい いつからか傷ついて いくつもの傷を抱いて ああ…愛する人よ 流れゆく 時を今 感じていたい 泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が照らすよ 泣く時も笑う時も 大切なアナタが要るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が二人を照らすよ 喜びも悲しみも感じていたい 泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が照らすよ 泣く時も笑う時も 大切なアナタが要るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が二人を照らすよ 愛に触れ、 手、愛に触れ、 手、愛に触れ、 手……… |
| 大切な時間玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | ずっと忘れないから ぼくがいつも見てるから うれしく泣いてた あの時のきみ きっとかなえてあげる きみと初めて出会った 喜びをいつまでも 楽しかった やさしかった あの日のように 楽しかった やさしかった 抱きしめたかった もう少しだけ | |
| Time玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | You & I 聴こえてる 遠い夢 You & I みえたのに 消えた風 夜の向こう側に おちた瞳 You & I ふれたのに 冷たい夏 やさしくて 悲しくて しずかにおりてくる白い朝 もう少し もう少しだけ このままでただ時が過ぎて | |
| 太陽さん玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 太陽さん おはよう あなたが常に大事に 思っているもので 心がそれに十分の希望 持てるように 愛はどこかたよりなく みなぎるものじゃなく 影になっても毎日 けして絶えないで とりとめのない今日も 明日へ向かうように いつもいつの日にも 二人でいられるように 輝く星の夜に 逢えなくっていいの さみしいって せつないって あの娘に伝えて 太陽さん あこがれていた通りに 思ったまま生きて 心は曲がることなく 迷わずにいて 人を困らせるような 強い正義はなく 誠実であれるように けして嘘つかず 気まじめがとりえの 年老いたオヤジの ほこりになれるような 正直者になり 星も見えない夜に いなくなっていいの さみしくて せつなかった あの娘にキスして 太陽さん |
| TOUCH玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・トオミヨウ | 描いてごらんよ まるいものを 少しぐらいは曲がってたっていい 赤や黄色が青くみえるくらい グニャグニャ トゲトゲ ギザギザだっていい TOUCH… ふれないで さわっていて まるい瞳に あなたが映る TOUCH… わかるから 本当に そう思って 言っているなら 身勝手になって 偽った嘘は とうの昔についた真実 夜が朝を 追い越したはずの 昼がまたやって来る デタラメに刻む 時の調べに TOUCH… ふれないで さわっていて メロディーが 流れるように TOUCH… 心から 自然に あふれてくるよ そして ふれてしまう さわって欲しかった さわっていて欲しかっただけ TOUCH… わかるから 本当に そう思って 言っているなら TOUCH… ふれないで さわっていて TOUCH… ふれないで さわっていて まるい瞳に あなたが映る TOUCH… 世界中の争いや 憎しみって どうして さわれないんだろう 堕ちていく心に あなたは ふれてくれるのに TOUCH… NaNaNa… まんまるな瞳でTOUCH… まんまるな瞳にTOUCH… |
| ターンテーブル玉置浩二 | 玉置浩二 | 須藤晃 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 椅子がそこにあるから すわろうとしただけ ちょっと休んで ちゃんと見渡して また歩き出すつもり 地球が早く回る 僕は年をとってく ちょっと迷って ちゃんとしてなくて 目が回ってるみたいだ ビルの屋上に 舞い降りて来た 神様が さみしそうに 踊ってるよ ライオンがそこにいたから 身を投げ出しただけ ちょっと笑って ちゃんと手を出して 親しそうに尾っぽふって アスファルトのすみに 夢が染みついて 昼も夜も 踏まれて すすり泣いてる ビルの屋上に 舞い降りて来た 神様が さみしそうに 踊ってるよ 僕はツキに見放され まだ勝ち目のないゲームをしているから 投げ出す勇気与えて 踏み出す勇気与えてよ もっともっと |
| だんだんとわかるさ玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎・玉置浩二 | 玉置浩二 | 雲がどんなかたちになっても 風がなにを運んできても 海がずっと守ったいのちも 月が満ち欠けるそのわけも いまはこのまま ただ信じ続けようか 遠く思えても そこへ向かえば そう だんだんとわかるさ 君が泣いていた優しい手も 僕が拭えなかった涙も 闇が隠したがる昨日も 光だけがある明日も 抱きしめながら ただ思い続けようか なぜ生きるのかも そこへ向かえば そう だんだんとわかるさ いまはこのまま ただ信じ続けようか 遠く思えても そこへ向かえば そう だんだんとわかるさ 問いかけながら ただ受け入れてみようか 自分が誰なのかも そこへ向かえば そう だんだんと だんだんと だんだんとわかるさ そう だんだんとわかるさ | |
| ダンボールと蜜柑箱玉置浩二 | 玉置浩二 | 須藤晃 | 玉置浩二 | 暗い物置きの中に静かに眠っているのは 古いアルバムと顕微鏡 柱時計 カビの匂い がらくた 僕はダンボールの中に隠れてたんだ 君が早く見つけるのを待っていた いつでもダンボールの中に隠れてたんだ うさぎたちと草原駆ける夢を見ていた 大きな蜜柑箱に 小さな宝物つめてた ビーズやプラモデルと 写真の切り抜きは憧れてたアメリカ 僕はダンボールの中に隠れてたんだ 君が早く見つけるのを待っていた 今でもダンボールの中に隠れているんだ 月の庭を散歩してる夢を見ていたよ | |
| Check On Myself玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | Check On Myself Chack をそっとおろせ 好きなのに Ah へんなのさ さあ Check On Myself Check out time まで バラ色に Ah なおしてよ さぁ Check On Myself Checkmate すむまで Check Check して Check On Myself Check の媚薬飲ませて Check Check して 熱い右目と 悪い右手が 夢中がすぎて まとまらなくて こわれた場所は 愛しすぎだね 抱きしめかたを 忘れるまえに やさしくして Oh Honey Check On Myself Check をそうそう済ませ Check On Myself Checkpoint かわして Check On Myself Check in はおまかせ | |
| 嘲笑 | 玉置浩二 | 北野武 | 玉置浩二 | トオミヨウ | 星を見るのが好きだ 夜空をみて 考えるのが 何より楽しい 百年前の人 千年前の人 一万年前の人 百万年前の人 いろんな人が見た星と ぼくらが今見る星と ほとんど変わりがない それがうれしい 君といるのが好きだ 星について 考えるのが 何より楽しい 星も笑ったあの時 悲しくって星がにじんだ あの日 あの頃 ぼくらが昔見た星と ぼくらが今見る星と なんにも変わりがない それがうれしい |
| CHU CHU玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | CHU CHU.......... あの つまらない毎日が素晴らしい 何かと言えば ごたくを並べて 何の解決にもならないって くやんでた あいつのことが 今はただ なつかしい 自然に 泣いてりゃいい 素直になれることに 真剣に 悩んでていい 何の得にもならないことに 君と僕で CHU CHU.......... どうして 楽しんでいられなくなるんだろう 雨になっても 誰もが知らんぷり どうしてダメなんだ かけずりまわってた あいつのように 雨にぬれちゃっても 自然に 泣いてりゃいい 素直になれることに 真剣に 悩んでていい 何の為にもならないことに 君と僕で CHU CHU.......... 自然に 真剣に 自然に 真剣に 自然に 真剣に 自然に 真剣に 素直に 素直に 素直に |
| 「月」に吠える朝玉置浩二 | 玉置浩二 | GAKOガエル | 玉置浩二 | トオミヨウ | すきと(1)った 嫌いだけど うまく(2)げた 嘘つきになって やって(3)た…イイカゲンニ… 今日で(4)っ日 愛しあった ほんとに(5)華 ぜいたくだった もうカエ(6)っか…イイカゲンニ… 今に来るよ 来るよ 来るよ 夜が来るよ 壊れていくよ 引っ越さないと 迎えに来るぞ 「月」に吠える朝が 誰に(7)った 災難ベル 誰と(8)った 手続き関係 誰が(9)った…イイカゲンヲ… からだ(10)でしらばくれて どっちが(11)って 責めたてられて ココロ(12)わって イイカゲン イイカゲンヲ イイカゲン イイカゲンヲ つづけて きっと来るよ すぐに来るよ 来るよ 来るよ 笑いながら来るよ ずっと ずっと 狙われてるよ 君に 僕は 疑われてもいるよ 来たぞ 来たぞもっと 「愛し合わなきゃ」「引っ越せないぞ」 「月」に吠える朝が嘘で満ちる前に 今に来るよ 来るよ 来るよ らららららら きっと来るよ すぐに来るよ らららららら らららららららら……… |
| ティンクル玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | トオミヨウ | 遊びのつもりで泣いてたんでしょ 離れないでって言ってたんでしょ ただのベストフレンドじゃないって 内緒なんて 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ あなたに壊してほしかった ダーリン あれからどこまで走って来たろう 今さら振り返る事じゃないわ ただのベストフレンドが良かった 永遠なんて 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ あなたとサヨナラするって ほらほら 悲しみがやってくる ほらほら イメージ通りのステップ踏んで 『ティンクル ティンクル』 手を振って 『ティンクル ティンクル』 ゆらめいた 私のような私 涙が 『ティンクル ティンクル』 魔法を 『ティンクル ティンクル』 とかして 心がピカッと光ったの まんま生きてく 私らしく 本気になったら困ったんでしょ 離さないでって言わなかったわ ただのベストフレンドでいいって 運命なんて 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ 私を愛してほしかった くるくる くるくる 指でまわして コロコロコロコロ コロがしちゃって 宇宙の果てまでイカせてほしいって 地球の果てなど 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ 昨日にサヨナラするって そろそろ しあわせがやってくる そろそろ イメージ通りにステップ踏んで 『ティンクル ティンクル』 笑顔で 『ティンクル ティンクル』 ゆらめいた 私のような私 涙で 『ティンクル ティンクル』 魔法が 『ティンクル ティンクル』 とけていって 心がピカッと光ったの ダーリン 『ティンクル ティンクル』 手を振って 『ティンクル ティンクル』 ゆらめいた 私のような私 涙が 『ティンクル ティンクル』 魔法を 『ティンクル ティンクル』 とかして 心がピカッと光ったの まんま生きてく 私らしく 私らしく OH ダーリン |
| ディララ玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | どれほど愛したら Mu Mu 救われるのだろう どれくらい信じたら そんな瞳になるの 夢までそうなって 想いだけがつのるの どれほどゆるしたら Mu Mu 報われるのだろう どれくらい感じたら そんなKissができるの 毎日そうなって 想いだけがつのるの 好き好き 好きなんだ Mu Mu 好きなんだろう ディラディラ どうしたんだろう ディラディラディラ ディララ | |
| 田園 | 玉置浩二 | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 玉置浩二・藤井丈司 | 石コロけとばし 夕陽に泣いた僕 夜空見上げて 星に祈ってた君 アブラにまみれて 黙り込んだあいつ 仕事ほっぽらかして ほおづえつくあの娘 何もできないで 誰も救えないで 悲しみひとつもいやせないで カッコつけてないで やれるもんだけで 毎日 何かを 頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ みんないるんだ 愛はここにある 君はどこへもいけない ひだまりのなか がむしゃらに走る僕 そろばんはじいて 頭かかえてた君 からのミルクビンに タンポポさすあいつ 道をはずれちゃって とほうに暮れるあの娘 何もうばわないで 誰も傷つけないで 幸せひとつも守れないで そんなに急がないで そんなにあせらないで 明日も何かを頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ 波に巻き込まれ 風に飛ばされて それでも その目を つぶらないで 僕がいるんだ みんないるんだ そして君がいる 他に何ができる 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ 君もいるんだ みんなここにいる 愛はどこへもいかない |
| To me玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 何も言わないで いまだけは 唇を あずけて そばにいてほしい このままで 大事なひとに なるから あなたの心 あなたのすべて つたえてほしい To me いつも逢いたくて 泣かせてた さみしい夜は 忘れて あなたがいれば あなたのために いられるように いつまでも かわらない愛を 消えない愛を 教えてほしい To me なにも言わないで このままで ひとつの夢に 眠ろう | |
| どうなってもいい玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 安藤さと子・玉置浩二・矢萩渉 | どうなってもいい 好きにやっちゃっていい どうなってもいい 上手くいかなくっていい 君だけにわかって 僕にしかできない そんな そんなことがあればいい どうなってもいい 先に行かなくっていい どうなってもいい 後を追わなくっていい 君だけにわかって 僕にしかできない そんな そんなことがあればいい 難しい話は聞き流せるように 楽にやれるなら それに越したことはない クサらないで行こう どうなってもいい 古い人間でいい どうなってもいい 有り難みがわかりゃいい ツイてるかツイてないか なるようになるまで 答えなんか無くていい 面倒臭くなくていい 涙もろくたっていい 平和ならそれでいい どうなってもいい |
| どこからきたの玉置浩二 | 玉置浩二 | 小椋佳 | 玉置浩二 | トオミヨウ | きょうはいつもとちがう かぜがふく どこからつれてきたの さみしさを とおいくにへいった なかよしだった あのこがすんでる うみべのまちかな きょうはいつもとちがう くもがゆく どこからのせてきたの たのしさを サヨナラのひだって ふたりあそんだ あのこがくらしてる うみべのまちかな どうしてつれてきたの さみしさを どうしてつれてきたの たのしさを |
| 泣きたいよ玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・矢萩渉 | 天と地が 入れ変わって 地上が地の果てに なってしまったとしても この男の 何が変わるというのか ただ愛して 愛してくれた おまえの愛は闇の中で この男の中に光りとして届くのか いつもの通りは なんだか冷たい風が 吹きすさむけど… オレは平然と この男をまた演じきってる 泣きたいよ 泣きたいよ バカみたいな大声をあげて 泣きたいよ 泣きたいよ どれくらい おまえが好きだったか わからないくらい… 生と死が 入れ代わって あの世がこの世に なってしまったとしても この男は 何をすると言うのか ただ愛して 愛してくれた おまえの事を闇の中で この男は救い出せると言うのか いつもの通りは なんとか暖かい風が 吹いているみたいだけど オレはひょうひょうと この男をまだ演じきっている 笑ってくれよ 笑ってくれよ バカみたいな大声をあげて どれくらいダメな 男だったか わからないくらいに 泣きたいよ 泣きたいよ バカみたいな大声をあげて 泣きたいよ 泣きたいよ どれくらい おまえが好きだったか わからないくらい… |
| 泣くなひまわり玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・トオミヨウ | 今日も四苦八苦して ヘロヘロ クタクタ労働 青い影が延びて 微笑みが翳っていった 上手い事ひとつ言えずに 気合いが空回りして 太陽を追いかけて まわれ まわれ ひまわり 「真顔」に咲いた季節を 振り返らずに 泣くなひまわり 苦節十と九年 ジグザグ チグハグ人生 泥水飲む事なく 苦虫噛み潰した顔して 熱い想いひとつ言えずに 気持ちが遠回りして 太陽を見失っても まわれ まわれ ひまわり 「真顔」に咲いた奇跡を 思い返して 泣くなひまわり 太陽を追いかけて まわれ まわれ ひまわり 「真顔」に咲いた誠を 貫き通して 泣くなひまわり |
| 夏の終りのハーモニー | 玉置浩二 | 井上陽水 | 玉置浩二 | 今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに | |
| NaNaNa(太陽なんていらねぇ)玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | トオミヨウ | 大人にならねぇ 飾りはいらねぇ 心が乾いちゃしょうがねぇ 離しちゃいけねぇ 夢しか見れねぇ 約束なんかじゃねぇ感じねぇ 空まで行きてぇ 自由が旗めく 風だけいつも感じてぇ 忘れちゃいけねぇ 愛しか知らねぇ 常識なんかじゃ届かねぇ 目の前の壁を一人じゃ超えられねぇけど Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 信じることで 愛することで 手を貸すことができたとしても お前がいなきゃ何の意味もねぇ Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 真っ暗闇で ビルの谷間で 泣きじゃくってるお前がいたら 太陽よりも熱く…抱いてやる NaNaNa… 騙されたって 気にするこたぁねぇ 何にも取られちゃいねぇから 愛し方も知らねぇくせに 愛することしかできやしねぇ 胸の奥にグサリと刺さった 人の痛みを感じられんなら じわーっと流れる涙ってやつもいいもんだ いつの時代も悲しみは消えねぇけど Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ うぬぼれたって バカをみたって 負けを背負って坂を登る お前の心に俺の光 が届くなら Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 真っ暗闇で ビルの谷間で ボロボロんなってる俺がいたら 太陽よりも優しく…抱いてくれ NaNaNa… Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 信じることで 愛することで 手を貸すことができたとしても お前がいなきゃ何の意味もねぇ Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 真っ暗闇で ビルの谷間で 泣きじゃくってるお前がいたら 太陽よりも 太陽よりも 太陽よりも熱く…抱いてやる NaNaNa… |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 納屋の空玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 漂ってた風の中を もうすぐそこまで来てた いつもここで泣いていた 納屋の壁の絵の中で 夕暮れ 山が赤く揺れた のろし雲が叫んでた 離れそうになる君と 離れそうになって僕は 会ったのに会えない 納屋の空 赤のセロファン洗ってる 帰り道残り雪で 落ちないよう消えないよう 僕が付けたサビ にじんだビルと 欠けた屋根と 時をつなぐ星が降ってくれたら 今よりもっと遠くへ 忘れずに君を連れて あのままずっと あのまま歩いてたよ あぜ道を渡って 見たことのない青い空へ 風に揺れて壊れそうな 納屋の空へ きっと あふれる 愛と 幸せに いつまでも どこまでも | |
| なんだ!!玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 胸騒ぎはなんだ やっかいなのはなんだ ざわめくのはなんなんだ やりたいことはなんだ たぶん難関だ せまられてる時間だ まいにち 答えをいそいでいないかい スキャンダルがなんだ 愛しあえばいいんだ 気がつけば災難だ スタイルなどなんだ やりかたがなんだ ゆきどまりがなんなんだ みえない ちからにつながれ息がつまるよ 俺はくだらないぜ でも縛れないぜ なんでもかまわないぜ みんなかまわないぜ そうさかまわないぜ なんでもかまわないぜ | |
| 西棟午前六時半玉置浩二 | 玉置浩二 | 須藤晃 | 玉置浩二 | グーテンモーガンおはよう ゲンさんがつぶやく トタン屋根の上で スズメたちの合唱 元気なかけ声で ラジオ体操始まる 露に濡れた 朝顔と話すマモル はしゃいでる 西棟午前六時半 洗面器 はじける太陽 いつかあの海へ 舟を漕ぎ出そう 舟を いいね きっと アルマイトの食器に ロールパンふたつ そして赤や黄色の 山盛りの錠剤 おたまじゃくしの行軍 駐車場の水たまり 想い出の丘には猫を追いかける 裸足の友達が遊んでる 西棟午前六時半 いつまでここに いるのだろうか 欠けた心のまま 欠けた体のまま それでも 楽しそうに笑う朝 西棟午前六時半 洗面器 はじける太陽 いつかあの海へ 舟を漕ぎ出そう いつか だから もっと | |
| 虹色だった玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 君がもしも 淋しそうに 星空を 見てるなら そんなときは そばにいるよ 眠るまで そうしてるよ 太陽は どんなときも 輝いて いるだろ しあわせに なれるように みんなで仲良く 暮らせるように 街灯りが 悲しそうに 暗闇を 照らしてる 争ったり 間違ったり 誰だって あるんだから 太陽は どんなときも 輝いて いるだろ しあわせに なれるように 優しい気持ちで いられるように 七色の虹の中を くぐり抜ける夢を見たんだ 君と僕が笑ってるんだ 世界中に愛があふれてるんだ 太陽は どんなときも 輝いて いるだろ しあわせに なれるように みんなで仲良く 暮らせるように |
| 虹のラララ玉置浩二 | 玉置浩二 | MISIA | 玉置浩二 | 通り過ぎてくクラクション 雲はしましま模様 時計の針は9時を回る 雲の影が映って 街はしましま模様 次のバスに乗り遅れぬよう 辿り着きたい その場所は 二人笑い合える場所で ラララ 君の側で ラララ うたう歌が いつも その胸へと架かる 虹になればいい バスとすれ違うたび 窓はしましま模様 だけど誰も気付きもしない 嬉しくて悲しくて 心しましま模様 思わず君にメールしてる 辿り着きたいその場所は 一人じゃ意味がない ラララ ずっと側で ラララ 君の側で 僕が 描く愛の虹は 君だけのもの ラララ 君の側で ラララ うたう歌が いつも その胸へと架かる 虹 ラララ ずっと側で ラララ 君の側で 僕が 描く愛の虹は 君だけのもの | |
| ニセモノ玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 見て 手にとって 自分で確かめて そして 見破ったなら その胸が痛むでしょう 変わらないでいたいから それはもう 虚しいから それなら 黙って 騙されていようよ どうして 永遠の 愛だと思うの そして 気が付いたなら 涙がこぼれるでしょう 離れないでいたいから それはもう 愛しいから それなら 笑って このままでいようよ 忘れないでいたいから 嘘はもう つかないから それなら 黙って 騙されていようよ |
| 1/2 la moitie玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | bleueの 涙が おちた 霧の朝に 鏡の 自分が 笑う あなたのように どこにいるの 声が聴こえる bleueの こころが 泣いた 夢を刺して 逢いたい 逢いたい すぐに 渇きそうで どこにいるの 声が聴こえる | |
| NO GAME玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | どして なんで なんもないって えばるんじゃないぞ そんな ヒゲそって 無理して イナタイ オールバックで 無理して 背中で バイク乗ってんだ やっと立っていったってやったって タマの中に ビュッビュッでビュー! 明日のモーニングたっぷり ついて いきがって 無理して あっという間に 終わって 気にして ナイスバディーって なんなのよ ったく どうもならんわね! じゃあねー その子を鍛え直して 出直してこい! それから どうやって あら そっから どうやって どっかで 習って あら どっかで 習って せっかく やって あら せっかく やって びっしょり かいて 汗 びっしょり かいて そんなの無理 そんなの無理 あー気持ちよくなって もう もうすぐ いくって 絶対 無理 絶対 無理 無理だっていったって そ、そ、そんなの無理だって お池に「はまって」恥ずかしそうな スーパーマン all night あんな声出して 叫んで もっと やって やってって たのんで ほんと 勝手な女だ ずっと そうやって やってれ ひとりで いかんべやー Fu- No HoHoN… のほほん、と 注射 何本いるって バイブレーション もっともっと欲しいって そんなこと言ってもな なんだかんだ言ってもな そんなんでいいわけない だまって パンティーもブラジャーも 取って 目を閉じて こっから どうやって おら こっから どうやって どっから どうやって おら どっから どうやって びっくり しちゃって あら びっくり しちゃって ぐったり 濡れて ただ ぐったり 濡れて 困難なGAME 困難なGAME もうそろそろ いいって そんなこと ほんとにやめろって 人間のGAME 人間のGAME 知る限りで いいって 打ち込みなんて やめろって 破れそうな ヘルメットで 今日もいく スーパーマン 人間のGAME 人間のGAME 人生のGAME 人生のGAME 人生の NO GAME いつもの リズムで 陽気な スーパーマン |
| はじまり玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 海鳴りのように 響く心に 名前さえない 遠い日の 僕がいる あなたに逢いたくて ただ泣いていた いつまでも そばにいて いつまでも 変らない 夢を 枯れた葉のように 時ははかない 流れる川に どこまでも 身をゆだねて あなたのぬくもりに 包まれたまま なつかしい声だけが あたたかい波になる いつまでも そばにいて いつまでも 変らない 夢を はじめてふれた風 忘れないまま なつかしい声だけが あたたかい波になる いつまでも そばにいて いつまでも 変らない 夢を見たい | |
| 発散だー!!玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | いーきになってりゃ きり損ねる迷路のハンドル 正気じゃないほど 世界どこでも数取りゲーム どーせどーせ 長いモノには巻かれちまって どーせどーせ 我慢ばかりの日本人で デートの最中 光り続けるmailの着信 どうする将来 夢は見えるかニートな連中 平和と安心 なにもないのが大人の関心 なんだよ それって 落とし所は純愛ブーム どーせどーせ 犬も歩けば棒に当たるぜ どーせどーせ 自慢ばかりが業界人で あっちもこっちも 拝み続ける神さえアイドル 坊主が屏風に上手に坊主の絵なんか書いとる ついつい手がでる 健康売ってる深夜のチャンネル なんだか結局いつも最後は溜まったストレス どーせどーせ 流行りモノには弱いんだって どーせどーせ 肥満くらいが悩みの種で たくさんだー!!わかった!!たくさんなんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me 簡単だー!!わかった!!簡単なんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me いーきになってりゃ きり損ねる迷路のハンドル 正気じゃないほど 世界どこでも数取りゲーム どーせどーせ 金の切れ目が縁の切れ目で どーせどーせ 欺瞞ばかりの日本人で たくさんだー!!わかった!!たくさんなんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me 簡単だー!!わかった!!簡単なんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me | |
| HAPPY BIRTHDAY ~愛が生まれた~玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU いつも二人で HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU 大好きな人と 抱き合った夜を 決して忘れないって そう思った 風が強い朝も 雨に泣いた夜も 僕が君を守ってる たとえどんな時も そばにいるよ それだけ忘れないで Baby 大好きな人と 泣いた夜を 決して忘れないって そう思った 君を泣かせた日も 笑わせた時も 僕は星に祈ってた たとえどんな時も そばにいるって それだけ信じて欲しい たとえどんな時も僕がいるよ 今夜は離さないよ HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU いつも二人で HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU 涙を拭いて HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU いつも二人で HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU 夢を見ようよ La la la la la I Love You La la la la la la la La la la la la I Love You 愛が生まれた |
| 花咲く土手に玉置浩二 | 玉置浩二 | 須藤晃 | 玉置浩二 | 麦わらを 首にさげ 赤とんぼ 追いかけた土手に 野辺送りの長い列 さよなら じいちゃん 鐘の音(ね)が鳴る 花咲くふるさとに 星が落ちて みんな 真白き百合を抱いて 春風の中を 歩く むずかる幼子(おさなご)の手 引いている姉ちゃんの 胸の 光る真珠の飾りに ロウソクの灯(ひ)と 夕焼けの色 貧しいこの町の 澄んだ空を 僕は いつでも思い出した ビルのすき間から 見上げて それぞれの冬の寒さを みんな 隠している 花咲くふるさとに 星が落ちて 僕は じゃがいもの白い花に じいちゃんの笑顔 たぐる 覚えてるよ 青い空を 僕は 忘れず暮らしている つかの間の夏の空を | |
| 花束玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | トオミヨウ | あふれる涙を あたたかな花束にして 朝の光を浴びて そっと寄りそうのは誰? 昨日の哀しみ達の ささやきが聴こえてくる 見ず知らずのモノに 水を与えてくれて ありがとう! かえせるものは 何にもないけれど あなたと あなたの まわりの 大切なモノ 全てを 想います あふれる涙を あたたかな花束にして 月の光を浴びて そっと祈ってるのは誰? 明日への不安達の 誓いが聴こえてくる 通りすがりのモノに 道を教えてくれて ありがとう! もう迷わない 歩き出してみる わたしと わたしの まわりの 苦しみや痛み 全てを 笑って あふれる涙を ゆるしてくれるのなら 花束にして あなたと あなたの まわりの 大切なモノ 全てを 想います あふれる涙を あたたかな花束にして あふれる想いを あたたかな花束にして |
| Honeybee玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | Yes, Honeybee 満月だよ 今夜ためそう キャラメルキャンディー Yes, Honeybee 窓全開で 今夜とばそうぜ ロケット・スタンバイ・OK, Go! 抱いて はだけて はがして はじけて はさんで はずして はまって バカげた 乱舞で だまして 別れた女のフリして さがして さすって さけんで 夜明けに あふれる 蜜より甘い KISS! Yes, Honeybee 感じちゃうかい 裸んぽうで 眠れないのは どこだ 泣いて イライラしてんじゃないって ブラブラしてんじゃないって ブルブルふるえているって グルグルまわっているって タラリとたらしてくれって 夜中に あふれる 蜜より甘い SEX! Yes, Honeybee どうしたんだい 元気だして 一緒にいこうって Yes, Honeybee どうしたんだい 一緒にいこう 一緒にいこうって | |
| 春の陽ざしのように玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 「意味のないことなんか 何ひとつない」って言ってたね 苦しくてつらいなら 手を取り合ってもいいんだよ 楽になってみたいでしょ 悲しみを溶かした 春の陽ざしのように あてもなく彷徨ってた 渇いた都会の片隅で 傷を負い 夢敗れ 打ちのめされているのなら 痛いほどわかるでしょ 悲しみを連れ去った 風の行方が 寂しい思いは 二度とさせないよ ふたりでいようね 僕はどこにも行かないから 始めよう ゼロになって ほほえみを飾ろうよ 楽になってみたいでしょ 悲しみを溶かした 春の陽ざしのように | |
| 瞳の中の虹玉置浩二 | 玉置浩二 | 須藤晃 | 玉置浩二 | 夕立 入道雲 瞳に虹の橋 アスファルトと焼けた肩 切り妻屋根 ずっと昔のこと 僕の町は 輝いてた 二人の町 ガラスに紙の花 ねじれた時計台 赤と黒の髪飾り 陽炎坂 ずっと忘れないよ 君の町は きらめいてた 二人の町 ずっと見つからない 君と僕の 楽しかった 二人の町 ずっと忘れないよ 歌があふれ 優しかった 二人の町 ずっと昔のこと 僕の町は 輝いていた 真夏の夢 | |
| 瞳を閉じて玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 抱きしめて 抱きしめて 瞳を閉じて 消えそうに 安らかな 想い出に 風をみたい やさしい声が きこえてる 本当は誰かが いつもそばにいた 抱きしめて 抱きしめて ひとりのままに ふれあえば なくしてく ときめきの こたえがある さみしいわけを 教えてた 涙がかわいたあとを 忘れない 抱きしめて 抱きしめて 瞳を閉じて あなたの心を あたためて いられたなら | |
| ヒトリゴト玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 遠く見える 君の背中 泣きたい夜は どこにいるの まっすぐしなきゃ ならないとき 誰より近くに いたいのに あっけないくらい 君を愛して あゝあっけないほど僕は さみしい わずかな雨も 流れてゆく 思いを無理に とどめないで それぞれ違う 目の高さも おんなじ空なら 見えるはず だってこんなに 君を愛して だってこんなに僕は そう あっけないくらい 君を愛して あゝあっけないほど僕は さみしい 言えないことが 誰にでもある 泣きたい夜は どこにいるの | |
| 氷点玉置浩二 | 玉置浩二 | 並河祥太 | 玉置浩二 | 冬のこころに 降りてくる 白い花びらに くちづける 命の流れも 止まるくらい 「こおらせてほしい…」とあなたはいう ひかりあふれる春のように 遠い悲しみも愛せたら… やさしい鼓動に気付くように 「あたためてほしい…」とあなたはいう | |
| ピラニア玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 歯をむくのは どこの誰なんだい 喰われるまで 放ってはおけまい 罠をかけて なにがお望みだい 嫌われても なんだか動じない 真っ赤な目で 睨まれちゃって 待ったなしで 追いつめられて まったく持って 絶体絶命 なんだって 言ってみー ほら後出しずるいぞ なんだって やってみー まだ負けてはいないぞ なにも見捨てない オレを見抜けないかい そりゃ案外 愛の病かい 運命なら 逃げてもしょうがない 苦しくても 許しちゃもらえまい 激流でも 逆らうしかない 進まなけりゃ どこにも行けない 真っ白ほど 汚されちゃって 真っ向から 問いつめられて 真っ逆さま 世界が堕ちる なんだって 言ってみー ほらあきらめてないぞ なんだって やってみー まだ心はやらんぞ 愛を見捨てない オレを見抜けないかい どこまでも 泳げ 真っ赤な目で 睨まれちゃって 待ったなしで 追いつめられて まったく持って 絶体絶命 なんだって 言ってみー ほら後出しずるいぞ なんだって やってみー まだ負けてはいないぞ なんだって 言ってみー ほらあきらめてないぞ なんだって やってみー まだ心はやらんぞ なにも見捨てない オレを見抜けないかい そりゃ案外 愛の病かい | |
| FIGHT OH!玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | FIGHT OH! ひさしぶりに たのむよ FIGHT! 守らなきゃ あの娘が 好きなんだ OH FIGHT! FIGHT OH! 今日だけでいいんだよ もう一度だけ 知恵と力と勇気を 胸に抱き 戦う OH FIGHT! 男にして FIGHT OH! ボコボコにされたって FIGHT! 逃げないよ 好きなんだよ あの娘が |
| ファミリー玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 街から街へと 夜汽車に乗って 涙と笑いをもって 暮らしてきたけど そろそろ 帰ろか 今度また話そう 昔のことも 星降る夜のことや ふたりの愛のこととか 遠慮なくやろう これからは 心ゆくまで 別れと出逢いに踊ろう ありがとう さよならって ちょっといやでも たまらなくなっても 明日からも LOVE | |
| ファンファーレ | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | トオミヨウ | 今にも壊れそうな ヘコたれた心に あなたは 触れてくれた 上手くやれなくったって いいんだよ そのまま 生きていきなさい 行きなさい 失ったモノ達が “心”を紡いでくれるから 千切れた手綱と絆で 愛に向かって行きなさい 凍てつく朝靄 皸たその手で 僕を 摩ってくれた 応えられなくったって いいんだよ 分かってくれてるから 行きなさい 会いたい人がいる 溢れそうな涙が 千切れた手綱と絆を 結いつけて 守っているから 側に居てくれた 大切な 愛に向かって行きなさい 行きなさい |
| 蕗の傘玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | ふわふわの月から きらきらと橋が架かる 見上げればあんなに 知らない星があるよ まるで夢のように 夜明けにつながる 扉 開けば 大事ななにかが いつか見えるはずだね 蕗の傘 並べて 少しだけねぇ休もうか さらさらの水面に ゆらゆらと森が浮かぶ たき火でも囲んで 話を聴いてみたい 遠い夏のように ふたりがはじめた 旅の風向き 行きたいどこかが いつかわかる気がする 蕗の傘 かざして 笑顔からまたはじめよう | |
| ふたりなら玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・田村コウ | 玉置浩二 | 玉置浩二・星勝 | ふたりで暮らそう どんなところでもいい 君が ふさいだら 僕が なぐさめて 同じ夢 わかちあって ふたりで 歩こう どんな 姿でもいい 君が 泣いたなら 僕が 笑 わせて ころんでも 立ち上がって 見つめあい 手をにぎって ふたりなら 愛がある たたかうなら それを守る 答えなら 愛がある そのために 生きる ふたりで暮らそう 夕焼けを見ながら 緑の丘には 赤い屋根の家 さむくても 頬寄せて ぬくもりを 感じあって ふたりなら 愛がある 迷ったなら そこへ帰る 最後には 愛がある それだけで 生きる ふたりなら 愛がある たたかうなら それを守る 答えなら 愛がある そのために 生きる |
| フラッグ玉置浩二 | 玉置浩二 | 須藤晃 | 玉置浩二 | ドラム缶に腰掛けて 水を飲み干す 古いタイヤの山を見ながら ダイスを投げて占う 袋小路(ふくろこうじ)で 目にしみるのは あの煙だけじゃないやい おかしくなりそう 悲しくなりそう こんな汗とアブラの町は 捨てて惜しくもないよ 見えなくなりそう さみしくなりそう ガソリンの匂いと 低い空 蒸し暑い風 組合なんていらない 喧嘩もしない 右の小指の ツメも逃げてった サイレン鳴ったら終わり ドロンコ流し あの娘の待ってる カフェまではいつくばって はるばるきたよ ここまできたよ どんな夢やどんな希望があって 何を守っているの baby はるばるいくよ そこまでいくよ 太陽の光に きらめくよ 自由のフラッグ おかしくなりそう 悲しくなりそう こんな汗とアブラの町は 捨てて惜しくもないよ 見えなくなりそう さみしくなりそう ガソリンの匂いと 低い空 蒸し暑い風 はるばるきたよ ここまできたよ どんな夢やどんな希望があって 何を守っているの baby はるばるいくよ そこまでいくよ 太陽の光に きらめくよ 自由のフラッグ | |
| Friend | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | さよならだけ 言えないまま きみの影の中に いま涙がおちてゆく つめたくなる 指・髪・声 ふたり暮らしてきた 香りさえが消えてゆく もう Friend 心から Friend みつめても Friend 悲しくなる 想い出には できないから 夢がさめてもまだ 夢みるひと忘れない もう Friend きれいだよ Friend このままで Friend やさしく もう Friend 心から Friend いつまでも Friend 今日から Friend | |
| プレゼント | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 朝日が 静かに 君の手にふれる 見上げた瞳に 空が生まれる ここにある なにげない一日は いま僕から君へのプレゼント 悲しいことも そっと抱いてごらん それは優しさに いつか変わるんだ この世界には 愛があふれてる 幸せを願う その声に応えて ひろがる 夜には 星たちが集う 誰かの気持ちを風が伝える はじめての 詩のような 輝きが いま君から僕へのプレゼント 心が刻む 音を聴いてごらん たいせつなことがきっとわかるんだ この世界には 夢があふれてる 晴れた日の道に 咲く花のように | |
| ヘイ!ヘイ!玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | ヘイヘイのヘイ ヘイヘイのヘイ OK! 理由もなんもいらんでしょ 楽になるっていいでしょ ひさしぶりに どーだい ふたりで 明日 なんも ないんでしょ たまに酔っていいでしょ あの娘 その後 どーだい ひとりで ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ なんも わかって ないって 泣いていたっけね たまにのっていいでしょ 悪いもんじゃないでしょ ハメをはずし どーだい ふたりで わかりあうって いいでしょ 楽になってくるでしょ どうにかして ちょーだい ひとりで ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ぜんぶわかってるって 今夜は VERY GOOD ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ちゃんと愛してないって なぐられたっけね 雨のち雨のち晴れて そう いいこともあるさ 夢のち夢のち明日も そう いいことあるよ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ なんもなくなってないって 今夜は R & R ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ぜんぶわかってないって 今夜は VERY GOOD VERY VERY GOOD | |
| Help玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | いったい ぜんたい なにがほんとかわかんない 言いたい 放題 他人事なら止まんない 敵 見方も 怪しいぜ オレもおかしいぜ ぜったい ぜったい ぜったいなどありやしない 心にもないことばで世界は踊るぞ 心にもあることばだけは黙っていなさい いったい なんだい まちがいばかり変わんない 問題 多すぎて 明日のことが決まんない 世間の目は 厳しいぜ オレも苦しいぜ ぜったい ぜったい ぜったいは君しかない ありもしない宝箱 誰かが開けるぞ 幸せの鍵はかならず握っていなさい Oh危なっかしい Ohふてぶてしい Oh小難しい Ohまどろっこしい ぜったい ぜったい ぜったいは君でいい ぜったい ぜったい ぜったいは君しかない |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| BELL玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・藤井丈司 | 勇敢で逞しい 有名なムービースターが言う 「死ぬまで君を離さないよ」 キュートで悩ましい 無名のヒロイン達は言う 「抱いて…今夜だけ」 WOW WOW 運命に泣いたって負けんじゃない 愛を失った訳じゃない 夢さえ持っていればいい 胸のベルを鳴らして 世界中で有数の シンガーソングライター達は言う 「自由と平和の鐘(ベル)を鳴らそう」 町中で一番の 純粋なあの娘が言う 「抱いていて…いつまでも」 WOW WOW すぐに走って来て欲しい 力よりも誠実な 愛だけ持って来て欲しい ベルを鳴らして すぐに走って行くがいい 言葉よりも正確な 心を持って行くがいい 涙よりもすばやく 運命に泣いたって負けんじゃない 愛を失った訳じゃない 夢さえ持っていればいい ベルを鳴らして |
| 星になりたい玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・星勝 | 約束だったよね いっしょにいるって 君のこと いつまでも 守ってるって 約束してたよね 離れていたって 僕のこと どこまでも 信じてるって いつだって どこだって ふたりだったよね 抱きあって 抱きあって 眠ったよね 何ひとつ変われない 僕だったけど 何もかも 何もかも 変わってゆく 約束してたこと おぼえているかい 君だけの 君だけの 星になるって いつの日も変わらない 君だけの星に |
| Holiday玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 朝のラジオと 冷えたグラスと 昔 聴いてた音 シャツの匂いに 髪の匂いに 君が消えてく頃 恋がたぶん きっとHoliday ふたり今は きっとHoliday 古い絵葉書 黒いアドレス いつか失したもの 君の電話と ぼくのためいき いつかとぎれた夏 恋がたぶん きっとHoliday ふたり今は きっとHoliday ひとりきりで いつかおいで 忘れないで きっとおいで 風のいたずら ドアのささやき ただの思い過し 破くカレンダー 窓のしずけさ いつも見なれた部屋 | |
| Hong Kong玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 綺麗な Crescent Moonlight 想いだすよ あの夜のささやき 聞こえるから ちぎれた Vanishing Light 夢が痛い なにもかも奪った はずだったよ Hong Kong 逢いたくて Hong Kong ふるわせて Hong Kong めまいを消さないで せつなく Dreaming Tonight 眠れないさ この腕にあなたが 眠るようで 焼けつく Hold You So Tight やさしい肌 あのままに夜空へ とけたかった Hong Kong もう一度 Hong Kong かなうなら Hong Kong めまいを消さないで Hong Kong 待ちわびて Hong Kong はりさけそうで Hong Kong こころを捨てないで Hong Kong もう一度 Hong Kong かなうなら Hong Kong めまいを消さないで Hong Kong 待ちわびて Hong Kong はりさけそうで Hong Kong ふたりを消さないで | |
| ホームレス玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | トオミヨウ | トンネルのアーチの隅 酒瓶片手のホームレス koban 脇 募金箱抱えたボランティア 人が生まれると書いて 人生というならば 生きるために 人は何処へ逝くのでしょう 風が少し冷たくて 背中越しに見つけたの 何も言わず 守ってくれていた愛を ねえ 嫌だよ いなくならないで 憧れた恋も口づけも 何一つないけど あなただけ あなただけ さよならの涙に 振られた 私はあなたと 生きている 遠浅の海に浮かぶ 座礁した船のシルエット どれほどの 出逢いと別れを運んだの 明日へ向かう夕日を 背中越しで見ていたの 何もいらない 守ってくれなくてもいいの ねえ 嫌だよ いなくならないで 憧れのスターでもないし 私はヒロインじゃない だけど‥ あなただけ あなただけ あたたかな涙に 振られて 私はあなたの 人生を 生きて逝く ホームレス‥ ホームレス‥ |
| 僕のすべてを玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・松井五郎 | 玉置浩二 | 驚いただろ まだやれる 拳を握ってる 魂がずっと叫んでる 何かを叫んでる 笑われたって恥じゃない 自分はわかってる 答えをもっとだせばいい 怖れずにだせばいい 失くせないものがあるんだ 誰にも渡せない 確かにここにあるんだ 僕の手の中に Wow Wow Wow Wow やれるのさ 苦しいのは今だけさ 乗り越えられるだろう ピンチのあとに チャンスは来る 必ずやって来る どんな犠牲を払っても この手で守りたい 全て捧げるつもりさ 僕のすべてを 失くせないものがあるんだ 誰にも渡せない 確かにここにあるんだ 僕の手の中に Wow Wow Wow Wow やれるのさ | |
| 僕は泣いてる玉置浩二 | 玉置浩二 | 須藤晃 | 玉置浩二 | 僕は泣いてる 空を見上げて 熱く 愛を 感じ 僕は泣いてる 夜を見詰めて 強く 神を 信じ 遠くから ひとすじに 面影を 追い掛け せつなくて せつなくて その名前 つぶやいて 僕は泣いてる 胸が裂けるようさ 涙 頬を 流れ この想い 届けたい ひざまずき 祈って 淋しくて 淋しくて ぬくもりを 探して 僕は泣いてる 空を見上げて | |
| 凡人玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 裸になりゃ 文句はありません 値うちがあるなら 見張って お腹がすいてちゃ やれません ひとりで今夜も カッカッカッカッカッカッして 天国で 踊り狂って 落っこちて 雲にまじって… 眠れなけりゃ 明日が見えません 名前があるなら 名乗って 誰かが泣いてちゃ いけません お金があるから カッカッカッカッカッカッして 天国で 踊り狂って 落っこちて 星をつかんで… 雲にまじって 天国で 踊り狂って 落っこちて 夢が醒めて 平凡な 男になって 天国で 暮らそう |
| マスカット | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | トオミヨウ | つぶぞろいのブドウを あなたの手でひとつぶ もがれ皮をむかれ まる裸にされた 何ももう怖くない この実はあなたのモノ 溢れそうなわたしに はじまってく カウントダウン 朝焼けの空に飛んでく つがいの鳥がはばたく ふたりでいようって ひとつになって 見果てぬ空に 何がある‥ どんなに愛し合っても いつか別れが来るから 抱いて抱きしめて 父よりも強く 母よりも優しく 心をよせて あなたが頬ばった わたしは甘いマスカット こぼれ落ちた涙を あなたの指でひとつぶ ぬぐってくれた瞳に 光が射し込んだ 何ももう怖くない この世が終わったとしても 溢れそうな想いが はじまってく カウントダウン 子供の頃のわたしが 子犬を抱えひとりで 道に迷って 雨が降り出して 遠くで手を振っていたのは誰? どんなに求め合っても 命に限りがあるから 抱いて抱きしめて 空よりも広く 海よりも深く 心よせて あなたが頬ばった わたしは甘いマスカット 朝焼けの空に飛んでく つがいの鳥がはばたく ふたりでいようって ひとつになって 見果てぬ空に 何がある‥ どんなに愛し合っても いつか別れが来るから 抱いて抱きしめて 抱いて抱きしめて 抱いて抱きしめて 忘れないように あなたを愛して あなたに愛されたことを |
| ママとカントリービール玉置浩二 | 玉置浩二 | 竹中直人 | 玉置浩二 | 矢萩渉 | 8月のロケットが 入道雲をかき分け飛んでゆく 白い大きなシーツが 風にふわふわ揺れている 見上げる母さんの手にはいつもの カントリービール 青い不思議な 変わった形の瓶なんだ おぉ 優しい声 母さんの小さな手に 包まれてぼくは夢見てる ロケットは木星から土星へ金星へ 旅をする 母は空を見上げて ふふって笑って カントリービール 青い空が落ちてきそう ぼくは支えられるかな おぉ 動きだす雲 おぉ 愛しい声 行かないで母さん ぼくをおいて ゆかないで まだまだ母さんの そばに そばに いたいよ 触れていたいよ 母は 瞬きをしない 神様 神様 母さんを 母さんを 助けて 母さんを 母さんの好きな青い不思議な カントリービール またいつか 会えるよね おぉ 優しい声 おぉ いつか この道で この街で またいつか僕たちは |
| MR.LONELY | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | こんな僕でも やれることがある 頑張って ダメで 悩んで 汗流して できなくって バカなやつだって 笑われたって 涙こらえて 何もないけど いつでも 野に咲く花のように 君が優しかったから 僕は 元気でいるから どんな時でも どんなことにでも 人の気持ちになって この心が痛むなら むだなことだって 言われたって かまわないから 何もないけど なかよく 野に咲く花のように 君と暮らしていた頃を 思って 元気でいるから むくわれないことが 多いだろうけど 願いをこめて 何もないけど 僕らは 野に咲く花のように 風に吹かれていたって いつでも どんな時でも 何もないけど 君のために 野に咲く花のように 遠く離れていたって 笑って 元気でいるから |
| 星路玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・TENKO | 玉置浩二 | トオミヨウ | 誰も知らないだろう 見たこともないだろう 輝く星が涙 流すことを 信じられないだろう 考えられないだろう 全ての闇が去って 許し合えることを Oh 愛はいつも 君のそばにいる 僕がいる 夢がある 辿り着く 道がある 耐え抜いてきたんだろう 逃げ出したかったろう 託したその想いは いつか叶うだろう Oh 愛はいつも 君のそばにいる 僕がいる 夢がある 哀しみが道になる 愛はいつも 君のそばにいる 僕がいる 夢がある 辿り着く 星路は 時を超えて 君を照らすだろう 僕がいる 夢がある 辿り着く道がある |
| むくのはね玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | トオミヨウ | 忘れないでいたいのは 何気ない瞬間に笑った君を ずっと僕が見てること 何もしなくていいんだ いつも君の隣で 何年も 何十年も 優しい気持ちのまま見つめているよ 愛してる 愛してるって 細い指先でそっと 僕に触れた 君だけを こわれかけた心は 紛れ込んでしまった闇の中で 聴こえたものを紡いだ はばたく痛みと胸につのる想いを 何度も 何度でも 夜の海にきらめく 月あかりのように 愛してる 愛してるって 淡く切なく揺れる 瞳ぬらした しろいはね 何度も 何度でも 夜の海にきらめく 月あかりのように 何年も 何十年も 優しい気持ちのまま見つめているよ 愛してる 愛してるって 細い指先でそっと 僕に触れた 君だけを |
| 無言坂玉置浩二 | 玉置浩二 | 市川睦月 | 玉置浩二 | トオミヨウ | あの窓も この窓も 灯がともり 暖かな しあわせが 見える 一つずつ 積み上げた つもりでも いつだって すれ違う 二人 こんな つらい恋 口に出したら 嘘になる 帰りたい 帰れない ここは無言坂 帰りたい 帰れない ひとり日暮坂 あの町も この町も 雨模様 どこへ行く はぐれ犬 ひとり 慰めも 言い訳も いらないわ 答えなら すぐにでも 出せる こんな つらい恋 口を閉ざして 貝になる 許したい 許せない ここは無言坂 許したい 許せない 雨の迷い坂 帰りたい 帰れない ここは無言坂 許したい 許せない 雨の迷い坂 ここは無言坂 |
| メロディー | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ |
| Monkey Trick玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 威勢よく いったいなんだ 生きてくのは つらいかい 異性と接吻なんぞ 一線引く方が いいのかい 犠牲も いっぱいなんだ 他の道も 探るかい 寄生虫 心配したって 特効薬なんかは 愛じゃないのかい もし世界が 正気で もしわたしが まちがいなら いまいましいわ いらいらわかってんだったら マジびびるわ うっせーな 勿体ぶんな 泣きたいなら 泣こうかい うっせーろ 心配すんな 幸せなんだ 悪いかい 理性は 失敗なんか 怖れてなど いないかい 未成年 最近どうだい イチかバチかは いまじゃないのかい もし時代が 凶器で もし誰もが おかしいなら いまいましいわ いらいらわかってんだったら しらじらしいわ ぎりぎり狂ってんだったら マジ嘆くわ いまいましいわ いらいらわかってんだったら しらじらしいわ ぎりぎり狂ってんだったら マジシミルわ | |
| 夜行船玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 遥かなる海原 星の指すところへ スピードを少しずつ上げて行こう 重なる波の音 風の流れを読んだら 真っすぐ帆を張って進もう 君を想って 君だけを感じて NaNaNa 船は行くよ 灯りも持たずに 夜の海を航る 手がかりひとつもないままに 傾きかけたなら バランスを保って しっかり舵を取り進もう 嵐が来ても 何が起こっても NaNaNa 辿り着くよ 僕らはいつになったら この旅を終えるの 君を想って 君だけを感じて NaNaNa 船は 嵐が来ても 何が起こっても NaNaNa 辿り着くよ 君のもとへ | |
| やせっぽっちの星玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・安藤さと子 | 玉置浩二 | まーるいまーるい その瞳で 何をみていたの 泣いてるうちに また朝がくる 太陽が輝きだす なにも してあげられなかったね あんまり一緒に いられなかった ずーっときみの ことばかり 考えているよ いまどこを歩いてるの ひとりで寂しくないかい 歩き疲れて眠る時 僕を思い出して 遠い遠い 空の果てから かすかな愛を 送ってほしい ずーっときみの 生き方を たたえているから ずーっときみの 幸せを 歌っているから | |
| 夜想玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | なんにもない 夜空のどこかに 星が降る なつかしい 季節の終わりは 夢見てた あの頃のように 逢いたくて 夜を越えて 君のそばへ もし行けるなら なんにもない 僕だったのに 君がいた いつまでも風は まぶしくて 胸の音は 君にふれた あのときのまま 星になれば 夜を越えて 君のそばへ まだ行けるかな 時がなにを 連れ去ろうと 守りたいものはわかってたのに 抱きしめあって 支えあって 君のために 生きて行けるなら それだけでいい 君のために 生きて行けるなら | |
| 闇をロマンスにして玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 始めた頃に 一緒に 一緒に 戻らないかい なくしたものを 一緒に 二人でさがしてみればいい 愛情をもって いたわりあって 闇にロマンスにして 真実にいつだって ありがとう 言えるように 少し無理して 僕を見つめて 雨がやんだら 一緒に 一緒に 歩かないかい いつもの通りを 一緒に 腕を組んで いけばいい 哀愁をもって 微笑みあって 涙 ロマンスにして 真実にいつだって ありがとう 言えなくても 少し無理して 君と僕とで |
| ゆびきり玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 青い空 白い雲 丸い帽子 飛んでゆく 飛んでゆく 追いかけても 黒い髪 赤い服 小さな靴 駈けてゆく 駈けてゆく 息をきらし さよなら さよなら 言わないで 遠い鐘 長い影 やさしい声 あと少し もう少し ここにいたい 金の星 銀の月 静かな風 ゆびきりは これきりで 我慢しよう さよなら さよなら また逢える さよなら さよなら また逢える | |
| 夢だけ見てる玉置浩二 | 玉置浩二 | 小椋佳 | 玉置浩二 | トオミヨウ | 夢だけ見てる それしかなくて 一人ぼっちで なんにもないから いつもおんなじ 夢見てる 夢だけ見ても 仕方がないけど 楽しくなれたら 優しくなるから 誰かのために 夢見てる 暗い夜空を 飾る星より あなたの笑顔が 見たい時 夢だけ見てる そんな瞳してる 私に会ったら この次会ったら 何んにも言わず 抱きしめて 暗い夜空を 飾る星より あなたの言葉を 聴きたいの 夢だけ見ても 仕方がないけど 楽しくなれたら 優しくなるから 誰かのために 夢見てる 私に会ったら この次会ったら 何んにも言わず 抱きしめて 私だけ 抱きしめて |
| 夢のつづき玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 夢のつづきはこもれ陽 静かなあなたの瞳 遠くでピアノが聴こえてる 青い手帖にはさんだ 真夏のふたりの写真 やさしい気持ちが 風になる時 あなたがいるから いつもあたたかいから 大切なことがよくわかる 夕暮れ思い出 記念の指輪捜した あなたに似合った それだけで あの日そろいの帽子は どんな街角にいても ひとつに広がる空を知っていた あなたがいるから 今でもまぶしいから さみしかった日々も忘れてく あなたがいるから いつもあたたかいから 何より優しく暮したい どれほど季節が どれほど巡りきても 楽しかった日々を忘れない | |
| 夢のようだね玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 夢のようだね こんな夜は そばに ただ 君がいて そして こうやって 肩寄せあって 星を見つめて そして そうやって あたためあって 生きていけたら 夢のようだね こんな朝は そばに ただ 君がいて そして こうやって 手を取りあって 風を感じて そして そうやって 微笑みあって 生きていけたら 夢のようだね |
| Lion玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | なんでもっとできなかったろう なにが足りないんだろう 幸せっていったいなんだろう どこへ行きたいんだろう 行くあてを探して そしてまたさまよって それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる 愛なんて言ってるけど 君を愛せてるかな 孤独だって感じたら 逃げてしまいそうさ 強くなりたくて 優しさに戸惑って それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる 確かなものがなにもない 僕らは飢えて夢失くしてる 抱きしめる人を信じたい 僕であることを信じたいから それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる まっしろな気持ちで笑おう 心がみえるだろう 昨日より少し笑おう どんな風が吹いても そこから二人で歩こう 足跡は続くさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる なにかが変わるさ | |
| Lion(album ver.)玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | それでもここから歩こう きっとなにかが変わる なんでもっとできなかったろう なにが足りないんだろう 幸せっていったいなんだろう どこへ行きたいんだろう 行くあてを探して そしてまたさまよって それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる 愛なんて言ってるけど 君を愛せてるかな 孤独だって感じたら 逃げてしまいそうさ 強くなりたくて 優しさに戸惑って それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる 確かなものがなにもない 僕らは飢えて夢失くしてる 抱きしめる人を信じたい 僕であることを信じたいから それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる まっしろな気持ちで笑おう 心がみえるだろう 昨日より少し笑おう どんな風が吹いても そこから二人で歩こう 足跡は続くさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる なにかが変わるさ | |
| ラストショー玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | スポットライトが このステージを つつみこむように こんな淋しい夜だから 踊って ラストショー 拍手がきて 笑って いつまでたったって ありがとうって言って 手を振って 素敵な人たちが このステージで 恋をしたように こんな切ない夜だから 歌うよ ラストショー めぐりあって 離れて いくつになったって ダメだねって言って がっかりしたまんまで 僕に抱きついて うれしいって言って 泣いてくれたね スポットライトが消えたって 僕は君を 離さないよ |
| Love“セッカン”Do It玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | Love セッカン Do It よくしてあげる Love セッカン Do It もがいたあげく ハートに隠してる 紅い林檎をかじって Love セッカン Do It 腰まで響く ねぇいい? どういい? じゃあ いいね 「まだだわ」 Love セッカン Do It 「たまにはせびるわ」 Love セッカン Do It みんなとぼけるぜ からだはギャングだぜ まともじゃないね つくづく Love セッカン Do It となりもセッカン中 「ねぇいい? どういい? もういいの?」 だめだよ! ほらぜったい好き やたらと世界中 ほらやっかい好き すべてが倦怠中 Love セッカン Do It よくしてあげる Oh Baby セッカン Do lt よくしてあげる | |
| LOVE SONG | 玉置浩二 | 玉置浩二・田村コウ | 玉置浩二 | 抱きしめたかった そのままの君を 何も言わずに きれいな瞳で 僕を見てたね 抱きしめたかった このままの僕で 何もできずに あふれる涙は 雨に流して ほら あんなに小さな夢 さえも まだ どんなにこがれても 遠い 本気で泣いた夜に 君はそばにいたね いま こんなに大きな愛 かかえ もう どんなにつらくても 僕は やさしかった LOVE SONG 君に歌ってるよ 自由になりたい このままふたりで 両手いっぱいに 抱えたガレキを 川に流して ほら あんなに小さな傷 さえも まだ どんなにいやしても 痛い 本気で泣いたわけを 君はわかっていたね いま こんなに大きな愛 かかえ もう どんなに寒くても 僕は 離しはしないよ 君を笑っておくれ ほら あんなに小さな夢 さえも まだ どんなにこがれても 遠い 本気で泣いた夜に 君はそばにいたね いま こんなに大きな愛 かかえ もう どんなにつらくても 僕は やさしかった LOVE SONG 君に歌ってるよ | |
| ルーキー玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 手を伸ばせば届きそうな星よ ひとつひとつそっと輝いて 数えきれない程の悲しみを ひとつひとつグッと抱きしめて なんだって精一杯やってる君を 見てると何でだろう涙…こぼれる 倒れそうだって這いつくばってだって 君のためならいつだって飛んでゆく 歩き回った道の上についた ひとつひとつのちいさな足跡は 曲がりくねったり立ち止まってみたり ひとつひとつがみんな泥だらけ なんだって頑張ってやっていたあの頃 想うと何でだろう胸が熱くなる そうやってどうにかやってきたんだから 君のためなら僕だってまだやれる なんだって精一杯やっていた君を 想うと何でだろう涙…こぼれる 倒れそうだって這いつくばってだって 泥んこになったって空を見上げて なんだって頑張ってやっている姿を 見てると何でだろう胸が痛くなる うまくいかなくたってなんとかなるさって 君のためならいつだって笑っていよう 笑ってよう |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| ROOTS玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・田村コウ | 玉置浩二 | 玉置浩二・星勝 | キヲツケテ クレグレモ キヲツケテ ホントウニ カゼガ トッテモ ツヨイカラ キヲツケテ 野バラやレンゲ コスモス きれいな花が咲いていた 水と水が出会う場所 ある日僕らは出会った 夏がすぎ 冬が来て 木陰で夢を語って 浜辺で愛をかわした バナナが大好きだった 甘くてやわらかいから 退屈したらいつでも ブランコにのり遊んだ 雲に乗りたくなったら プロペラ回して あの時 君は何をした あの時 僕はどこにいた 息を吸ったらまた吐いて まぶた閉じたらまた開けて 同じことを繰り返して あくびが止まらなくなる なにかやりたくなったら 二人で踊ろか もう傘も用意したのに なかなか雨が降ってこない ここへおいで なかよく並んで パラララッパッパパー パラララッパッパパー 進め!前を見て足並みそろえて ひとりにはならない どこまでも行くよ 君と僕 僕と君だけで 水と水が出会う場所 ある日僕らは出会って あくびが止まらなくなって 君に乗りたくなったら くちびる重ねて あの時 君は何をした あの時 僕はどこにいた もう傘も用意したのに なかなか雨が降ってこない |
| ロマン玉置浩二 | 玉置浩二 | 須藤晃 | 玉置浩二 | たった ひとつの愛 見つけたから そっと 抱きしめ 生きていきたい せめて 夜空が まだ 届かぬ夢 追い続けて 目覚めないうち 結ばれたこと 忘れないように 君の胸 僕の胸と きつく合わせ 寄り添い 眠ろう いつか 宇宙の果て 命消えても 小さな灯に きっと なれるから 遠く離れてた めぐり会えないで 悲しみばかり 拾って 彷徨ってた 君に会うまでは つないだ糸を 放さないように 君の指 僕の指と かたく絡め 寄り添い 眠ろう | |
| ワインレッドの心 | 玉置浩二 | 井上陽水 | 玉置浩二 | もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば 今以上、それ以上、愛されるのに あなたはその透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いが かなうのに もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら 今以上、それ以上、愛されるのに あなたはただ恥らうよりてだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も 今以上、それ以上、愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら | |
| 惑星玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | あの頃は 青い空 あふれてた 澄み渡る 水の音 手に浮かべ 心には いつも 優しさが満ちていた 僕たちは なぜ道を まちがえた 幸せを ひとつには できなくて 求めれば いつか 失うものもあるけれど 決してあきらめない君がいるから 決してあきらめない明日があるんだ 悲しみよ 凍えたら 温もりを 寄せ合おう 渇きには 微笑みを 分け合おう 風がもう 花を 奪うことのないように 決してあきらめない君がいるから 決してあきらめない愛があるんだ 悲しみよ 決してあきらめない君がいるから 決してあきらめない明日があるんだ 涙は越えられる 悲しみよ 悲しみよ | |
| 忘れない玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 枯葉の舟が河に揺れてた この窓からみえた季節訪ねて 昔と同じ部屋の片隅 ひとりきりで眠るため 時間(とき)の流れに気づかないまま 抱きよせてくれた夜 とじこめたぬくもり 忘れない あなたのこと 忘れない 心までは… 素顔にかえる鏡を閉じて 泣かなくてもいられそうな黄昏 古い住所(アドレス)だした絵葉書 戻る頃はここにいない 思い出さえもなくしかけてた やさしさがいつまでも かなしみを越えずにいたけど 忘れない あなたのこと 忘れない 心までは… 忘れない あなたのこと 忘れない 心までは… |
| Beautiful World玉置浩二 feat. 絢香 | 玉置浩二 feat. 絢香 | 絢香 | 玉置浩二 | 松本晃彦 | 美しき世界 美しき世界 忘れないで また会う日まで… 憶えていて 止まぬ雨はない 当たり前のしらべに 幸せを感じて ほしい 涙は枯れ どこまでも続く 雲に あなたを描く 強く 前に進むため ここから 美しき世界 美しき世界 もう泣かないで 心の中に愛 いつかまたね 忘れないよ ずっと 生きてく 指切りをして Beautiful World 見上げた空がくれたもの なぜ生まれたの? 言葉にするのが 愚かに感じるほど 自分自身に問う 日々 そばにいたい 夢の中彷徨っていたい あなたを感じ 触れたい あの頃のまま 笑顔で… 美しき世界 美しき世界 もう泣かないで 心の中に愛 いつかまたね 忘れないよ ずっと 生きてく 指切りをして Beautiful World 見上げた空がくれたもの 美しき世界 |
| しあわせのランプ玉城ちはる | 玉城ちはる | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | しあわせになるために 生まれてきたんだから 好きな人と一緒にいなさい 大切なことなんか わかってくるんだから 好きなことをやっていきなさい それでもどうしても やりきれなくなった時は この空を見上げて やさしかった頃のこと思って なつかしくなったら しあわせだって言って笑っていなさい もしも君のランプがなけりゃ 闇に迷う人がいるよ 友達がいるように 家族や仲間がいるように 僕には君がいなけりゃだめさ この星を見つめて めぐりあった頃のこと思って あいたくてたまんなかったら 淋しいよって言って戻ってきなさい しあわせになるために 生まれてきたんだから 好きな人と一緒にいなさい | |
| 悲しみでは終わらない田村英里子 | 田村英里子 | 松井五郎 | 玉置浩二 | あなたなんかを なぜ 好きになったんだろう 涙のような MOONLIGHT 傷つくだけのひとなのに 悲しいのなら もう 逢わずにいれば いいの だけどそれだけじゃ なんにも終わらない 愛しさを 逃げたくない…ずっと つよくいま抱きしめて つよくただ抱きしめて 長い夜も つらい夜も FOR YOU 夜明けがくる 思い通りにゆく めぐり逢いなどない さみしさに泣いて でもふりむかないで 幸せは かならずある…きっと つよくいま抱きしめて つよくただ抱きしめて どんなときも どんな夢も FOR YOU 忘れないで つよくいま抱きしめて つよくただ抱きしめて FOR YOU…MY LOVE 風がいま吹きぬけて 涙 もう 忘れたら どこか遠く ふたりだけの 愛を 捜しにゆこう | |
| 田園daisuke katayama | daisuke katayama | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 石コロけとばし 夕陽に泣いた僕 夜空見上げて 星に祈ってた君 アブラにまみれて 黙り込んだあいつ 仕事ほっぽらかして ほおづえつくあの娘 何もできないで 誰も救えないで 悲しみひとつもいやせないで カッコつけてないで やれるもんだけで 毎日 何かを 頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ みんないるんだ 愛はここにある 君はどこへもいけない ひだまりのなか がむしゃらに走る僕 そろばんはじいて 頭かかえてた君 からのミルクビンに タンポポさすあいつ 道をはずれちゃって とほうに暮れるあの娘 何もうばわないで 誰も傷つけないで 幸せひとつも守れないで そんなに急がないで そんなにあせらないで 明日も何かを頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ 波に巻き込まれ 風に飛ばされて それでも その目を つぶらないで 僕がいるんだ みんないるんだ そして君がいる 他に何ができる 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ 君もいるんだ みんなここにいる 愛はどこへもいかない | |
| ワインレッドの心DOUBLE | DOUBLE | 井上陽水 | 玉置浩二 | もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば 今以上 それ以上 愛されるのに あなたはその透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いが かなうのに もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら 今以上 それ以上 愛されるのに あたしはただ恥らうよりてだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も 今以上 それ以上 愛されるまで あなたはその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら | |
| 恋の予感DURDN | DURDN | 井上陽水 | 玉置浩二 | DURDN | なぜ なぜ あなたは きれいに なりたいの? その目を誰もが 見つめて くれないの? 夜は気ままに あなたを踊らせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ なぜ なぜ あなたは 『好きだ』と 言えないの? 届かぬ 想いが 夜空に ゆれたまま 風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ 誰かを待っても どんなに待っても あなたは今夜も 星のあいだを さまよい流されるだけ 夢のつづきを またみせられるだけ 風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ |
| 恋の予感CHIHOMI | CHIHOMI | 井上陽水 | 玉置浩二 | Edison | なぜ なぜ あなたは きれいに なりたいの? その目を誰もが 見つめて くれないの? 夜は気ままに あなたを躍らせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ なぜ なぜ あなたは 「好きだ」と言えないの? 届かぬ 想いが 夜空に ゆれたまま 風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ 誰かを待っても どんなに待っても あなたは今夜も 星のあいだを さまよい流されるだけ 夢のつづきを またみせられるだけ 風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ |
| スコールTUBE | TUBE | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 釣俊輔 | 小高い丘の上のチャペルで 僕らは渚に愛を誓った 突然のスコール茜色の空に 鐘の音が鳴り響く うつむいて歩いてたこともあったけど 決して振り返ることはなかった 右も左もわからないままで 僕らは舟を漕ぎ出した 向こう岸でやさしく手を振るのは あの日の君‥ 破れてしまった帆を揚げて 迎えにいくか?持っていようか? ありふれた毎日や見慣れたこの景色が 茜色に染まって 激しく心に 僕の心に鳴り響くのは 夕日か? 朝日か? あふれる夢と一握りの勇気は 光と影と汗にまみれて 白い砂浜に打ち寄せてく 波が静かにさらった 間違いはきっと正しいところへ導いてくれる 何もかも捨ててもう一度 探しにいくか?待ってるだけか? 鮮やかに蘇る 見果てぬ恋の慕情 茜色に染まった 渚に煌めく 君は幻か ありふれた毎日や見慣れたこの景色が 茜色に染まって 激しく心に 僕の心に鳴り響くのは 夕日か? それとも 朝日か? |
| 田園CHOPSTICKS | CHOPSTICKS | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 出川和平 | 石コロけとばし 夕陽に泣いた僕 夜空見上げて 星に祈ってた君 アブラにまみれて 黙り込んだあいつ 仕事ほっぽらかして ほおづえつくあの娘 何もできないで 誰も救えないで 悲しみひとつもいやせないで カッコつけてないで やれるもんだけで 毎日 何かを 頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ みんないるんだ 愛はここにある 君はどこへもいけない ひだまりのなか がむしゃらに走る僕 そろばんはじいて 頭かかえてた君 からのミルクビンに タンポポさすあいつ 道をはずれちゃって とほうに暮れるあの娘 何もうばわないで 誰も傷つけないで 幸せひとつも守れないで そんなに急がないで そんなにあせらないで 明日も 何かを 頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ 波に巻き込まれ 風に飛ばされて それでも その目を つぶらないで 僕がいるんだ みんないるんだ そして君がいる 他に何ができる 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ 君もいるんだ みんなここにいる 愛はどこへもいかない |
| 恋の予感チョン・テフ | チョン・テフ | 井上陽水 | 玉置浩二 | 岩崎文紀 | なぜ なぜ あなたは きれいになりたいの? その目を誰もが 見つめてくれないの? 夜は気ままに あなたを踊らせるだけ 恋の予感が ただ かけぬけるだけ なぜ なぜ あなたは 「好きだ」と言えないの? 届かぬ想いが 夜空にゆれたまま 風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただ かけぬけるだけ 誰かを待っても どんなに待っても あなたは今夜も 星のあいだを さまよい流されるだけ 夢のつづきを また みせられるだけ 風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただ かけぬけるだけ |
| 花束鶫真衣 | 鶫真衣 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 三浦秀秋 | あふれる涙を あたたかな花束にして 朝の光を浴びて そっと寄りそうのは誰? 昨日の哀しみ達の ささやきが聴こえてくる 見ず知らずのモノに 水を与えてくれて ありがとう! かえせるものは 何にもないけれど あなたと あなたの まわりの 大切なモノ 全てを 想います あふれる涙を あたたかな花束にして 月の光を浴びて そっと祈ってるのは誰? 明日への不安達の 誓いが聴こえてくる 通りすがりのモノに 道を教えてくれて ありがとう! もう迷わない 歩き出してみる わたしと わたしの まわりの 苦しみや痛み 全てを 笑って あふれる涙を ゆるしてくれるのなら 花束にして あなたと あなたの まわりの 大切なモノ 全てを 想います あふれる涙を あたたかな花束にして あふれる想いを あたたかな花束にして |
| 悲しみよこんにちはつじあやの | つじあやの | 森雪之丞 | 玉置浩二 | 手のひらのそよ風が 光の中 き・ら・き・ら 踊り出す おろしたての笑顔で 知らない人にも「おはよう」って言えたの あなたに逢えなくなって 錆びた時計と 泣いたけど 平気 涙が乾いた跡には 夢への扉があるの 悩んでちゃいけない 今度 悲しみが来ても 友達迎える様に微笑うわ …きっと 約束よ 降りそそぐ花びらが 髪に肩に ひ・ら・ひ・ら ささやくの 出逢いと同じ数の 別れがあるのね あなたのせいじゃない 思い出 あふれだしても 私の元気 負けないで 平気 ひび割れた胸の隙間に 幸せ忍び込むから 溜息はつかない 不意に 悲しみはやってくるけど 仲良くなってみせるわ …だって約束よ | |
| 悲しみにさよならつるの剛士 | つるの剛士 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 中村圭作 | 泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない でも 泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 唇をかさねてたしかめるのに 夢の続き捜すの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている もう 泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほほえんでさよなら 愛をふたりのために 泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほほえんでさよなら ひとりじゃないさ 泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らないことばで なくせない心で ひとつになれる 泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら… |
| あなたにつんく♂ | つんく♂ | 松井五郎 | 玉置浩二 | Tonight 夜が あなたをとてもやさしくする どんなことばも きこえないほどに 魅せられて Tonight 熱い 吐息が胸をほどいてゆく ふたりいつでも なぜ愛しいのに ふるえてる あなたは 心の中に いま 何をみるの 悲しくさせるなら みつめない あなたの綺麗な瞬きに Goodbye Tonight 夢は 誰にも話してはいけない いつかひとりで 眠れない夜に 思いだして あなたに あげられるのは もう ぬくもりだけ ふたりでいるために ひとりきり こんなにそばにいるというのに 悲しくさせるなら みつめない あなたのその綺麗な瞬きに Goodbye あなたの綺麗な瞬きに Goodbye | |
| メロディーT字路s | T字路s | 玉置浩二 | 玉置浩二 | あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ | |
| 無言坂テレサ・テン | テレサ・テン | 市川睦月 | 玉置浩二 | あの窓も この窓も 灯がともり 暖かな しあわせが 見える 一つずつ 積み上げた つもりでも いつだって すれ違う 二人 こんな つらい恋 口に出したら 嘘になる 帰りたい 帰れない ここは無言坂 帰りたい 帰れない ひとり日暮坂 あの町も この町も 雨模様 どこへ行く はぐれ犬 ひとり 慰めも 言い訳も いらないわ 答えなら すぐにでも 出せる こんな つらい恋 口を閉ざして 貝になる 許したい 許せない ここは無言坂 許したい 許せない 雨の迷い坂 帰りたい 帰れない ここは無言坂 許したい 許せない 雨の迷い坂 ここは無言坂 | |
| ワインレッドの心天童よしみ | 天童よしみ | 井上陽水 | 玉置浩二 | 伊丹雅博 | もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば 今以上、それ以上、愛されるのに あなたはその透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いが かなうのに もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら 今以上、それ以上、愛されるのに あなたはただ恥じらうよりてだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も 今以上、それ以上、愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら |
| 悲しみにさよならDEEN | DEEN | 松井五郎 | 玉置浩二 | DEEN・侑音 | 泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 夢にまで涙が あふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる 腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない でも 泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 唇をかさねて たしかめるのに 夢の続き捜すの うつむいて ひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている もう 泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほほえんでさよなら 愛をふたりのために 泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほほえんでさよなら ひとりじゃないさ 泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らない言葉で なくせない心で ひとつになれる 泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら… |
| 夏の終りのハーモニーDEEN | DEEN | 井上陽水 | 玉置浩二 | 今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに | |
| DISTANCIA ~この胸の約束~デーモン閣下 | デーモン閣下 | 杏子 | 玉置浩二 | 「帰るわ」ひとこと 電話かけてみた 今頃 メッセージ あなた聞いてるはず 壁に飾るタペストリー 窓の外を見てる ダイヤの泪の海 きらめいて こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 あなためがけ 距離を越えて いま 「信じてる」伝説の夏が 行く前に 出逢いを 再び どうか 受けとめて レンガの街並 過ぎる雲の影が 季節のかわりめを 知らせてる こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 あなためがけ 距離を越えて いま こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 輝いてる 距離を越えて こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 あなためがけ 距離を越えて いま | |
| NaNaNa(太陽なんていらねぇ) | TOKIO | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 安全地帯 | NaNaNa… 大人にならねぇ 飾りはいらねぇ 心が乾いちゃしょうがねぇ 離しちゃいけねぇ 夢しか見れねぇ 約束なんかじゃねぇ感じねぇ 空まで行きてぇ 自由が旗めく 風だけいつも感じてぇ 忘れちゃいけねぇ 愛しか知らねぇ 常識なんかじゃ届かねぇ 目の前の壁を一人じゃ超えられねぇけど Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 信じることで 愛することで 手を貸すことができたとしても お前がいなきゃ何の意味もねぇ Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 真っ暗闇で ビルの谷間で 泣きじゃくってるお前がいたら 太陽よりも熱く…抱いてやる NaNaNa… 騙されたって 気にするこたぁねぇ 何にも取られちゃいねぇから 愛し方も知らねぇくせに 愛することしかできやしねぇ 胸の奥にグサリと刺さった 人の痛みを感じられんなら じわーっと流れる涙ってやつもいいもんだ いつの時代も悲しみは消えねぇけど Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ うぬぼれたって バカをみたって 負けを背負って坂を登る お前の心に俺の光 が届くなら Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 真っ暗闇で ビルの谷間で ボロボロんなってる俺がいたら 太陽よりも優しく…抱いてくれ NaNaNa… Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 信じることで 愛することで 手を貸すことができたとしても お前がいなきゃ何の意味もねぇ Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 真っ暗闇で ビルの谷間で 泣きじゃくってるお前がいたら 太陽よりも 太陽よりも 太陽よりも熱く…抱いてやる NaNaNa… |
| メロディー徳永英明 | 徳永英明 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 坂本昌之 | あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ |
| あした元気になーれとんねるず | とんねるず | 松井五郎 | 玉置浩二 | 一番星 咲いた 夕やけの空 屋根の上なら 届きそうな気がするよ つむじ風が吹けば オンボロ傘を ひらいて飛んだ 夢の森は遠くない きらきら光る 笑顔が光る 魔法なら消えないから 大きな声で 大きな空へ あした元気になーれ きらきら光る 夜空に光る 涙より素敵なこと 大きな声で 大きな空へ あした元気になーれ 膝小僧を抱いて 口笛吹いて きみの心に そっと書いた らくがきは Goodnight…… | |
| 星降る夜にセレナーデとんねるず | とんねるず | 松井五郎 | 玉置浩二 | 星勝 | 星屑だらけの この夜空 ふたりで見たことを 忘れないで 小さなハモニカ たからもの あなたが好きな歌 聴かせたい 悲しいことより 楽しかったこと 地図に描こうね そしていつか またふたりで 戻ってこようね 明日もいいけど ほんとうは 道草いつまでも していたい 星屑いつまでも 見ていたい |
| むくのはね | DOMOTO | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 吉田建 | 忘れないでいたいのは 何気ない瞬間に笑った君を ずっと僕が見てること 何もしなくていいんだ いつも君の隣で 何年も 何十年も 優しい気持ちのまま見つめているよ 愛してる 愛してるって 細い指先でそっと 僕に触れた 君だけを こわれかけた心は 紛れ込んでしまった闇の中で 聴こえたものを紡いだ はばたく痛みと胸につのる想いを 何度も 何度でも 夜の海にきらめく 月あかりのように 愛してる 愛してるって 淡く切なく揺れる 瞳ぬらした しろいはね 何度も 何度でも 夜の海にきらめく 月あかりのように 何年も 何十年も 優しい気持ちのまま見つめているよ 愛してる 愛してるって 細い指先でそっと 僕に触れた 君だけを |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| プレゼント中江有里 | 中江有里 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 朝日が 静かに 君の手にふれる 見上げた瞳に 空が生まれる ここにある なにげない一日は いま僕から君へのプレゼント 悲しいことも そっと抱いてごらん それは優しさに いつか変わるんだ この世界には 愛があふれてる 幸せを願う その声に応えて ひろがる 夜には 星たちが集う 誰かの気持ちを風が伝える はじめての 詩のような 輝きが いま君から僕へのプレゼント 心が刻む 音を聴いてごらん たいせつなことがきっとわかるんだ この世界には 夢があふれてる 晴れた日の道に 咲く花のように | |
| 花束 | 中島美嘉 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | トオミヨウ | あふれる涙を あたたかな花束にして 朝の光を浴びて そっと寄りそうのは誰? 昨日の哀しみ達の ささやきが聴こえてくる 見ず知らずのモノに 水を与えてくれて ありがとう! かえせるものは 何にもないけれど あなたと あなたの まわりの 大切なモノ 全てを 想います あふれる涙を あたたかな花束にして 月の光を浴びて そっと祈ってるのは誰? 明日への不安達の 誓いが聴こえてくる 通りすがりのモノに 道を教えてくれて ありがとう! もう迷わない 歩き出してみる わたしと わたしの まわりの 苦しみや痛み 全てを 笑って あふれる涙を ゆるしてくれるのなら 花束にして あなたと あなたの まわりの 大切なモノ 全てを 想います あふれる涙を あたたかな花束にして あふれる想いを あたたかな花束にして |
| メロディー中島美嘉 | 中島美嘉 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 河野伸 | あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ |
| ロマン中田裕二 | 中田裕二 | 須藤晃 | 玉置浩二 | 大坪稔明 | たった ひとつの愛 見つけたから そっと 抱きしめ 生きていきたい せめて 夜空が まだ 届かぬ夢 追い続けて 目覚めないうち 結ばれたこと 忘れないように 君の胸 僕の胸と きつく合わせ 寄り添い 眠ろう いつか 宇宙の果て 命消えても 小さな灯(ひ)に きっと なれるから 遠く離れてた めぐり会えないで 悲しみばかり 拾って 彷徨(さまよ)ってた 君に会うまでは つないだ糸を 放さないように 君の指 僕の指と かたく絡(から)め 寄り添い 眠ろう |
| 恋の予感中西保志 | 中西保志 | 井上陽水 | 玉置浩二 | なぜ なぜ あなたは きれいに なりたいの? その目を誰もが 見つめて くれないの? 夜は気ままに あなたを踊らせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ なぜ なぜ あなたは 「好きだ」と言えないの? 届かぬ 想いが 夜空に ゆれたまま 風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ 誰かを待っても どんなに待っても あなたは今夜も 星のあいだを さまよい流されるだけ 夢のつづきを またみせられるだけ 風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ | |
| ワインレッドの心中西保志 | 中西保志 | 井上陽水 | 玉置浩二 | もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば 今以上 それ以上 愛されるのに あなたは その透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いがかなうのに もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 悲しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら 今以上 それ以上 愛されるのに あなたはただ恥らうより てだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も 今以上 それ以上 愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら | |
| あゆみ中村あゆみ | 中村あゆみ | 須藤晃・玉置浩二 | 玉置浩二 | 幼い日 母にいわれた あなたはいつも なんでもないよな 場所で転ぶね 強がっては我慢して ひとりになって泣いて 擦りむいたひざを隠して笑っていた 大人になって 弱さを見せずに 意地を張れば つらくなるだけよ 素直になって 涙を 流して誰かにすがってもいいから あゆみ 心を開いて もっと遠くへたどり着くために 大きな声で 叫んで すぐそばにある手を握りしめていなさい 長い間 見つめてた 涙色の雨 傘もささず ぬれたままで 肩にもたれ歩けたなら いつか風が吹いて 輝いて光あふれた空の下で 悲しくても寂しすぎたから 苦しくても傷ついてたから こわくないわ 何も どこにも行かないわ ひとりじゃないから あゆみ 愛しているよと 濡れたままで抱き締めてほしい 忘れないわ あなたを こんな私のために 泣いてくれたあなたを こんな私のために 泣いてくれたあなたを あなたを | |
| 田園中村あゆみ | 中村あゆみ | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 石コロけとばし 夕陽に泣いた僕 夜空見上げて 星に祈ってた君 アブラにまみれて 黙り込んだあいつ 仕事ほっぽらかして ほおづえつくあの娘 何もできないで 誰も救えないで 悲しみひとつもいやせないで カッコつけてないで やれるもんだけで 毎日 何かを 頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ みんないるんだ 愛はここにある 君はどこへもいけない ひだまりのなか がむしゃらに走る僕 そろばんはじいて 頭かかえてた君 からのミルクビンに タンポポさすあいつ 道をはずれちゃって とほうに暮れるあの娘 何もうばわないで 誰も傷つけないで 幸せひとつも守れないで そんなに急がないで そんなにあせらないで 明日も 何かを 頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ 波に巻き込まれ 風に飛ばされて それでも その目を つぶらないで 僕がいるんだ みんないるんだ そして君がいる 他に何ができる 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ 君もいるんだ みんなここにいる 愛はどこへもいかない | |
| 夏の終りのハーモニー中村あゆみ | 中村あゆみ | 井上陽水 | 玉置浩二 | 今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに | |
| 19 June中村雅俊 | 中村雅俊 | 中村雅俊 | 玉置浩二 | 目を閉じて別れを告げる時、見えるのは僕ですか? それとも幸せに臆病な君ですか? ひろかにわかっていた 何時かこの恋が終ること 運命に逆らえたら いいと思うけれど 無口な君が悲しいネ 笑顔はもっと悲しい 何もなかったふりをして 君は別の景色の中にいる 色褪せていく写真のようなあの日々 思い出と呼ばないで あまりに僕は傷ついてる 僕らは椅子取りゲームに夢中な子供だった 気が付けば僕一人 椅子に座っていたネ 幸せだったかと聞かれても 答えに苦しんでる 楽しいことは一つあった でも悲しいことは二つあった 口唇かむ癖だけは いつまでも覚えておくネ かたく君を抱きしめて 僕は笑顔のままで泣いている 言葉にとぎれたら サヨナラさ それでも明日は来る サヨナラを言う前に ずっと言いたかった言葉… “愛してた” 6月19日 | |
| 哀愁のMidnight中森明菜 | 中森明菜 | 有川正沙子 | 玉置浩二 | 萩田光雄 | あなたの部屋に来たのに 不安な胸さわぎ 言葉も途切れたままで やりきれず目を閉じる 摩天楼から 見おろすライトはまるで ちぎれた首飾り 最初は気まぐれ Accident 二度目は危ない Love Affair ようやく本気になる頃に 別れが見える Midnight その気もないなら二度と 誘ったりしないで 蒼い夜のせいじゃない 肩が冷えてゆくのは こんな時間に 電話のベルが7回 続いて今切れた 男と女は Mystery 自分で傷つく Pessimist 今さら愛しているなんて 言えるはずない Midnight 最初は気まぐれ Accident 二度目は危ない Love Affair 私が本気になる頃に 終わりが見える Midnight |
| アサイラム中森明菜 | 中森明菜 | 三浦徳子 | 玉置浩二 | 砂埃りが舞う空に lonely kiss 届けましょうあなたに lonely kiss ベッドの上起き上がる lonely boy 海を渡る白い手紙 lonely boy 愛してる いない 確かめたくって 旅に出た私 私の負けだわ オアシスはもう あなたとわかった 私 あなたの 囚われ人 I love you… Forever… 絹のヴェールふるえる misty dream エスプレッソ甘く苦く misty dream 愛してる いない どうでもいいこと 今度だけ私 私の負けだわ デスティニーはもう あなたとわかった 二人 お互い 囚われ人 I love you… Forever… 愛してる いない 確かめたくって 旅に出た私 私の負けだわ オアシスはもう あなたとわかった 私 あなたの 囚われ人 デスティニーはもう あなたとわかった 二人 お互い 囚われ人 I love you… Forever… | |
| 雨のレクイエム中森明菜 | 中森明菜 | 芹沢類 | 玉置浩二 | 萩田光雄 | 銀杏の並木は人影もなくて 二つの傘がふるえてる 落葉のジュータン 爪先うずめて たたずむ私 おいていってね すぐに地下鉄の駅がある この場所でサヨナラをしたいから もしもあなたにあの日逢わなければ 涙など知らずにいられたのに 突然あなたが投げだした傘に 枯葉と雨が舞い落ちる 悲しみだけだね あげられたものは あなたの声がかすれているわ 私そんなに不幸じゃない こんなにも愛(いと)しさを知ったから ひとつの傘で寄りそって歩いた あの時のふたりにもどれないの 静かな雨はレクイエムのようね こらえてるくちびる ふるえそうよ |
| 永遠の扉中森明菜 | 中森明菜 | 夏野芹子 | 玉置浩二 | 千住明 | 恋の予感なら 殺すことできる 嵐を避けたら Kissも穏やかね 強さを覚えて 素顔を隠した 守るための嘘 どうぞ飛び越えてね 心を抱いて あなたが抱いて 伝説を作るほど愛して Um……Um…… ねえ 宝石のように 齢をまといたい 確かめる術は 愛をあげること あなたが見つけた 私の勇気を 育ててください 朝日昇るほどに 心を抱くわ 愛しく抱くわ 鼓動さえ あどけない始まり 私の 心を抱いて あなたが抱いて 伝説を作るほど愛して 心を抱いて あなたが抱いて 伝説を作るほど愛して この時 抱かれたままに あなたのままに 永遠と呼ばれたら 幸せ…… |
| 陽炎中森明菜 | 中森明菜 | 中森明菜 | 玉置浩二 | 鳥山雄司 | ひかる道 彼方 陽炎景色 愛しさを おいて 今は抜け殻ね 夢を追うことは 誰にも出来ると 強さで守った 笑顔 引きずってた あんなに あなた 愛した私 幸せと 思えるの 今でも Mm Mm… Mm… かさねゆく 愛を 身に纏いながら 冷めた唇で 探す情熱を 滲むフォトグラフ 二人の笑顔 知る人もなくて 深い海の底へ あんなに ふたり 子供のように あどけない 眼差しの 温もり 全てが輝やき 時を 愛した私 幸せと 思えるの 今でも Mm Ah… Ah… |
| 恋の予感中森明菜 | 中森明菜 | 井上陽水 | 玉置浩二 | 千住明 | なぜ なぜ あなたは きれいに なりたいの? その目を誰もが 見つめて くれないの? 夜は気ままに あなたを躍らせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ なぜ なぜ あなたは 「好きだ」と言えないの? 届かぬ 想いが 夜空に ゆれたまま 風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ 誰かを待っても どんなに待っても あなたは今夜も 星のあいだをさまよい流されるだけ 夢のつづきを またみせられるだけ 風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ |
| サザン・ウインド | 中森明菜 | 来生えつこ | 玉置浩二 | あいさつするのよ海風(うみかぜ)に 自然に体がリズム取る パナマ帽くるくると指でまわして テーブル届いた果実酒は 見知らぬ人からメッセージ 背中越しとまどうわ強い視線に 白いチェアーに脚を組んで 頬づえつくのも気になるわ 映画的な気分で少し メランコリックに髪をかきあげて 危険なこころ ココナツ葉かげのシルエット ほてった身体をひとやすみ 見えすいた視線なら無視してポーズ 誘惑しなれた男たち 目移りするわよシーサイド 思わずつられて手を振った 白いヨットの上の美少年 まぶしい瞳 誘惑しなれた男たち ホテルの窓にも声かける 洗いたての髪なびかせて いたずらぎみに一瞬ウインクを 危険かしらね | |
| さよならじゃ終わらない中森明菜 | 中森明菜 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 悲しくて 泣いてるんじゃない この腕がとても あたたかくてうれしいだけ さよならじゃ なにも終わらない わたし気がついてた あなたみたいな わがままなひと ひとりにしておけない 生意気な 女だったけど 誰よりもきっと あなたのこと見ていたかった あきらめて あきらめきれずに つらくなるだけなら あなたの胸を 叩きながら いつでもそばにいたい さよならだけじゃ 愛は終わらない わたし気がついてた 傷つくたびに 強くなりたい あなたに抱かれながら あなたに抱かれながら | |
| 無言坂中森明菜 | 中森明菜 | 市川睦月 | 玉置浩二 | あの窓も この窓も 灯がともり 暖かな しあわせが 見える 一つずつ 積み上げた つもりでも いつだって すれ違う 二人 こんな つらい恋 口に出したら 嘘になる 帰りたい 帰れない ここは無言坂 帰りたい 帰れない ひとり日暮坂 あの町も この町も 雨模様 どこへ行く はぐれ犬 ひとり 慰めも 言い訳も いらないわ 答えなら すぐにでも 出せる こんな つらい恋 口を閉ざして 貝になる 許したい 許せない ここは無言坂 許したい 許せない 雨の迷い坂 帰りたい 帰れない ここは無言坂 許したい 許せない 雨の迷い坂 ここは無言坂 | |
| しあわせのランプ夏川りみ | 夏川りみ | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 醍醐弘美 | 幸せになるために 生まれてきたんだから 好きな人と 一緒にいなさい 大切なことなんか 分かってくるんだから 好きなことを やっていきなさい それでも どうしても やりきれなくなった時は この空を見上げて やさしかった頃のことを思って なつかしくなったら しあわせだって言って 笑っていなさい もしも君のランプがなけりゃ 闇に迷う人がいるよ 友達がいるように 家族や仲間がいるように 僕には君がいなけりゃ ダメさ この星を見つめて めぐりあった頃のことを思って 逢いたくて たまんなかったら さみしいよって言って もどってきなさい 幸せになるために 生まれてきたんだから 好きな人と 一緒にいなさい |
| いつも忘れてはいないから西村雅彦 | 西村雅彦 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 亀田誠治 | ためいきに降る雨 ふたりを閉ざした夜 遠くを見るのは どうしてだろう 誰だって迷うけど 誰かを愛している 傷つきながら 優しさを信じてく いつも 忘れてはいないから 心にふれたいから さみしいなら……なにも 言わなくてもいいから 泣くだけでもいいから 僕はただ そばにいる 思い出の数だけ 失うなにかがある だけどかならず ほほえみに許される いつも 忘れてはいないから 抱きしめていたいから 悲しいなら……いまは 眠るだけでいいから この腕で いつまでも いつも 忘れてはいないから 心にふれたいから さみしいなら……なにも 言わなくてもいいから 泣くだけでもいいから このままで いつまでも |
| ワインレッドの心野口五郎・岩崎宏美 | 野口五郎・岩崎宏美 | 井上陽水 | 玉置浩二 | 中川幸太郎・野口五郎 | もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな思い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば 今以上 それ以上 愛されるのに あなたは その透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いがかなうのに もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら 今以上 それ以上 愛されるのに あなたはただ恥らうより てだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も 今以上 それ以上 愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら |
| 夏の終りのハーモニー野島健児 & 笠間淳 | 野島健児 & 笠間淳 | 井上陽水 | 玉置浩二 | 設楽哲也 | 今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに |
| 田園望海風斗 | 望海風斗 | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 武部聡志 | 石コロけとばし 夕陽に泣いた僕 夜空見上げて 星に祈ってた君 アブラにまみれて 黙り込んだあいつ 仕事ほっぽらかして ほおづえつくあの娘 何もできないで 誰も救えないで 悲しみひとつもいやせないで カッコつけてないで やれるもんだけで 毎日 何かを 頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ みんないるんだ 愛はここにある 君はどこへもいけない ひだまりのなか がむしゃらに走る僕 そろばんはじいて 頭かかえてた君 からのミルクビンに タンポポさすあいつ 道をはずれちゃって とほうに暮れるあの娘 何もうばわないで 誰も傷つけないで 幸せひとつも守れないで そんなに急がないで そんなにあせらないで 明日も何かを頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ 波に巻き込まれ 風に飛ばされて それでも その目を つぶらないで 僕がいるんだ みんないるんだ そして君がいる 他に何ができる 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ 君もいるんだ みんなここにいる 愛はどこへもいかない |
| 愛してんじゃない白竜 | 白竜 | 田村コウ | 玉置浩二 | もう逢わない 決めたこと 街の底に転げ落ちて 今日も暮れてく もう言わない 棄てたから 濡れたままで歩き回り 夜の向こう側へ 愛してんじゃない 忘れる 愛してんじゃない 忘れる 愛してんじゃない 愛なんてない 愛してんじゃない 逢いたい しがみつき 力尽き 風に吹かれて千切れてゆく 夢のぬけがらよ 結ばれて ほどかれて まばたくように闇に消えた 冬の花火よ 愛してんじゃない あふれる 愛してんじゃない あふれる 愛してんじゃない 愛なんてない 愛してんじゃない 逢いたい 愛してんじゃない 忘れる 愛してんじゃない 忘れる 愛してんじゃない 愛なんてない 愛してんじゃない 逢いたい 愛してんじゃない あふれる 愛してんじゃない あふれる 愛してんじゃない 愛なんてない 愛してんじゃない 逢いたい | |
| 行かないで林部智史 | 林部智史 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 安部潤 | なにもみえない なにも ずっと泣いてた だけど悲しいんじゃない あたたかいあなたに ふれたのが うれしくて 行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで 行かないで 行かないで このままで いつか心は いつか 遠いどこかで みんな想い出になると 知らなくていいのに 知らなくていいのに 行かないで 行かないで どんなときでもはなさないで 行かないで 行かないで このままで 行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで 行かないで 行かないで このままで |
| 名前のない空を見上げて林部智史 | 林部智史 | MISIA | 玉置浩二 | 西村真吾 | もしも晴れたら 君と手をつなごう 風が吹いたら そっと肩を寄せて もしも雨が降ったら 君と傘を差そう 降り注いでくる 小さな花たちを見つけて 名前のない空を見上げて 君と何処までも 歩いていきたい もしも明日に迷った時は 君の名を呼びたい Yes, I always call your name, your beautiful name. もしも夜空に星が輝いたら 誰より先に君を思い出すよ もしも願いが一つ光り届くのなら 何より先に幸せを君へと祈るだろう 名前のない星を見つけて 君の名をつけたい 愛しさとともに まぶた閉じて眠るときまで 君の名を呼びたい Yes, I always call your name, your beautiful name. 名前のない夢を見つけて 君の名についた 愛しさとともに まぶた閉じて眠るときまで 君の名を呼びたい Yes, I always call your name, your beautiful name. |
| メロディー半崎美子 | 半崎美子 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 武部聡志 | あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ |
| MR.LONELYBank Band | Bank Band | 玉置浩二 | 玉置浩二 | Bank Band | こんな僕でも やれることがある 頑張って ダメで 悩んで 汗流して できなくって バカなやつだって 笑われたって 涙こらえて 何もないけど いつでも 野に咲く花のように 君が優しかったから 僕は 元気でいるから どんな時でも どんなことにでも 人の気持ちになって この心が痛むなら むだなことだって 言われたって かまわないから 何もないけど なかよく 野に咲く花のように 君と暮らしていた頃を 思って 元気でいるから むくわれないことが 多いだろうけど 願いをこめて 何もないけど 僕らは 野に咲く花のように 風に吹かれていたって いつでも どんな時でも 何もないけど 君のために 野に咲く花のように 遠く離れていたって 笑って 元気でいるから |
| あなたがどこかで坂東玉三郎 | 坂東玉三郎 | 松井五郎 | 玉置浩二 | あなたがどこかで悲しいときは あなたが見上げる星になりたい あなたがどこかで寂しいときは あなたに微笑む空になりたい 忘れないで もう一度言うよ あなたは一人じゃない 忘れないで 何度でも言うよ あなたは一人じゃない あなたがどこかで苦しいときは あなたを励ます歌になりたい あなたがどこかで頑張るときは あなたを支える夢になりたい 忘れないで もう一度言うよ あなたは一人じゃない 忘れないで 何度でも言うよ あなたは一人じゃない あなたがどこかで 泣きたいときは あなたを守れる 愛になりたい |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 雨坂東玉三郎 | 坂東玉三郎 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 愛しているんだよ もう戻れないけど あれは初めての恋だった 募る想い 遠い遠い昔 青春の日々 あの日震えてる君の手を 握りしめただけで 大切な人になると思った 何ものにも変えられない 世界中で一番大事なものなんだって わかったんだ わかってたんだ 会えば嬉しくて ギュッと抱きしめた 雨の午後は人恋しくて 求めあったふたりは もう少しそうしてたかったのに どちらからともなく離れた なんにも伝えらんなくて 雨が降り止まなくて いっしょに いたいだけなのに 今でも 今でも 思い出すだけで 切なくて 胸が張り裂けそうで ほんとに ほんとに 世界中で一番 君が 君が 好きだったって わかったんだ わかってたんだ ずっと ずっと 愛しているんだよ もう遅いけれど あれは最初で最後の夜 眠ってる君に 残した I LOVE YOU | |
| 夏の終りのハーモニー坂東玉三郎 | 坂東玉三郎 | 井上陽水 | 玉置浩二 | 今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに | |
| 夏の終りのハーモニーbird | bird | 井上陽水 | 玉置浩二 | 今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢 あこがれもを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに | |
| Truthパク・ヨンハ | パク・ヨンハ | 松井五郎 | 玉置浩二 | mk | 抱きしめていいの そばにいていいの 二人のほかにはもう なにもないから 悲しくなる夢も 止められる朝を 僕らは信じていい どんなときでも どうか心の すべてをくれないか 愛しても 愛しても まだ君を愛したい どこにもないどこか ここにあるなにか 消えない迷いはもう 僕にあずけて どうかこの手を 握っていてほしい さみしさも やすらぎも 伝えあい 許したい どうか心の すべてをくれないか 愛しても 愛しても 愛したいから どうかひとりで 明日へ行かないで 僕だけが 僕だけが ただ君の 愛でいたい |
| ほゝえみをあげようパク・ヨンハ | パク・ヨンハ | 松井五郎 | 玉置浩二 | mk | 眠りかけた 君のゆびさきが 夢の淵で 僕を探している ここにいたい もっとそばにいる 迷う心を 支えられるように いまあるものだけで 幸せになれるのに はじまりは二人でいいよ いいよ そんなふうに 愛しあってゆこう こんなふうに 時をうまく重ねて 涙だって抱きしめて どこにもいかない ほゝえみをあげよう 過ぎた日々を 貼ったアルバムは 君を守れる 僕の力になる 応えることばかり 考えてしまうなら 無理なんかしなくていいよ いいよ そんなふうに 信じあってみよう こんなふうに 緩い流れに任せ 涙だって抱きしめて 誰にも消せない ほゝえみをあげよう いまあるものだけで 幸せになれるから このままの二人でいいよ いいよ そんなふうに 愛しあってゆこう こんなふうに 時をうまく重ねて 涙だって抱きしめて どこにもいかない ほゝえみをあげよう |
| ワインレッドの心パク・ヨンハ | パク・ヨンハ | 井上陽水 | 玉置浩二 | イ・ギョンソプ | もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば 今以上 それ以上 愛されるのに あなたはその透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いが かなうのに もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら 今以上 それ以上 愛されるのに あなたはただ恥じらうよりてだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も 今以上 それ以上 愛されるまで あなたはその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら |
| 嘲笑PUFFY | PUFFY | 北野武 | 玉置浩二 | 星を見るのが好きだ 夜空を見て考えるのが何より楽しい 百年前の人 千年前の人 一万年前の人 百万年前の人 いろんな人が見た星とぼくらが今 見る星とほとんど変わりがない それがうれしい 君といるのが好きだ 星について考えるのが何より楽しい 星も笑ったあの時悲しくって星がにじんだ あの日 あの頃ぼくらが昔見た星と ぼくらが今見る星となんにも変わりがない それがうれしい いろんな人が見た星と ぼくらが今見る星と ほとんど変わりがない それがうれしい | |
| ロマン一青窈 | 一青窈 | 須藤晃 | 玉置浩二 | 田中義人 | たった ひとつの愛 見つけたから そっと 抱きしめ 生きていきたい せめて 夜空が まだ 届かぬ夢 追い続けて 目覚めないうち 結ばれたこと 忘れないように 君の胸 僕の胸と きつく合わせ 寄り添い 眠ろう いつか 宇宙の果て 命消えても 小さな灯に きっと なれるから 遠く離れてた めぐり会えないで 悲しみばかり 拾って 彷徨ってた 君に会うまでは つないだ糸を 放さないように 君の指 僕の指と かたく絡め 寄り添い 眠ろう |
| 心のなかにいる平井菜水 | 平井菜水 | 真名杏樹 | 玉置浩二 | ひとりになると 今の言葉を悔やむのに ドアをしめれば 子供みたいに 泣くことも出来るけど まるではじめて 恋したように不安なの 心のなかにいる 遠い面影にゆれながら あなたという空を 見あげふるえてる そう みんな青い鳥 嵐の夜も 星はどこかで光ってる こんな私に驚くでしょう 願いごと 聞こえたら だから優しく見つめないで そんな目で 心のなかにいる それがあなただと わかるたび どうして淋しさを 隠したくなるの しあわせに帰りたい 心のなかにいる 遠い面影にゆれながら あなたという空を 見あげふるえてる Ah 今も 心のなかにいる それがあなただと わかるたび どうして淋しさを 隠したくなるの しあわせに帰りたい 手をのばせば 愛はきっとそこに 二人は知っているのに | |
| あなたに平原綾香 | 平原綾香 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 島健 | Tonight 夜が あなたをとてもやさしくする どんなことばも きこえないほどに 魅せられて Tonight 熱い 吐息が胸をほどいてゆく ふたりいつでも なぜ愛しいのに ふるえてる あなたは 心の中に いま 何をみるの 悲しくさせるなら みつめない あなたの綺麗な瞬きに Goodbye Tonight 夢は 誰にも話してはいけない いつかひとりで 眠れない夜に 思いだして あなたに あげられるのは もう ぬくもりだけ ふたりでいるために ひとりきり こんなにそばにいるというのに 悲しくさせるなら みつめない あなたの綺麗な瞬きに Goodbye 悲しくさせるなら みつめない あなたのその綺麗な瞬きに Goodbye あなたの綺麗な瞬きに… |
| マスカット | 平原綾香 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | Nagacho・新田雄一 | つぶぞろいのブドウを あなたの手でひとつぶ もがれ皮をむかれ まる裸にされた 何ももう怖くない この実はあなたのモノ 溢れそうなわたしに はじまってく カウントダウン 朝焼けの空に飛んでく つがいの鳥がはばたく ふたりでいようって ひとつになって 見果てぬ空に 何がある‥ どんなに愛し合っても いつか別れが来るから 抱いて抱きしめて 父よりも強く 母よりも優しく 心をよせて あなたが頬ばった わたしは甘いマスカット こぼれ落ちた涙を あなたの指でひとつぶ ぬぐってくれた瞳に 光が射し込んだ 何ももう怖くない この世が終わったとしても 溢れそうな想いが はじまってく カウントダウン 子供の頃のわたしが 子犬を抱えひとりで 道に迷って 雨が降り出して 遠くで手を振っていたのは誰? どんなに求め合っても 命に限りがあるから 抱いて抱きしめて 空よりも広く 海よりも深く 心よせて あなたが頬ばった わたしは甘いマスカット 朝焼けの空に飛んでく つがいの鳥がはばたく ふたりでいようって ひとつになって 見果てぬ空に 何がある‥ どんなに愛し合っても いつか別れが来るから 抱いて抱きしめて 抱いて抱きしめて 抱いて抱きしめて 忘れないように あなたを愛して あなたに愛されたことを |
| 嘲笑 | ビートたけし | 北野武 | 玉置浩二 | 星を見るのが好きだ 夜空を見て 考えるのが 何より楽しい 百年前の人 千年前の人 一万年前の人 百万年前の人 いろんな人が見た星と ぼくらが今見る星と ほとんど変わりがない それがうれしい 君といるのが好きだ 星について 考えるのが 何より楽しい 星も笑ったあの時 悲しくって星がにじんだ あの日 あの頃 ぼくらが昔見た星と ぼくらが今見る星と なんにも変わりがない それがうれしい | |
| 風の街のジュウちゃんビートたけし | ビートたけし | 山本伊織 | 玉置浩二 | 言葉じゃ言えない 見えない 笑えない おまえとあうんの呼吸を かわしたい 肌先で季節を感じる都会に馴れ それなりにおもしろく生きてく術も得た 憧れのジュウちゃん 俺の金ピカのジュウちゃん 風を追っても 虹を渡っても 空虚ばっか…たどりつけない夢がある 何度も言わなきゃ気付かぬ 娘もいれば とたんにめでたくほれあう 娘もいるさ 雑踏のネオンの流れに身をまかせ 酔いつぶれへらへら笑って生きている まぶしいぜジュウちゃん 俺の支えのジュウちゃん だれも認める 粋な風来坊 うわさばっか…こすにこせない人がいる 憧れのジュウちゃん 俺の金ピカのジュウちゃん 風を追っても 虹を渡っても かまうもんか…影を踏みたい夢もいい | |
| DISTANCIA ~この胸の約束~ <20 Years After Ver.>福耳 | 福耳 | 杏子 | 玉置浩二 | 「帰るわ」 ひとこと 電話かけてみた 今頃 メッセージ あなた聞いてるはず 壁に飾るタペストリー 窓の外を見てる ダイヤの泪の海 きらめいて こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 あなためがけ 距離を越えて 今 「信じてる」 伝説の夏が 行く前に 出逢いを 再び どうか 受け止めて レンガの街並 過ぎる雲の影が 季節の変わりめを 知らせてる こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 あなためがけ 距離を越えて 今 こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 輝やいてる 距離を越えて こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 あなためがけ 距離を越えて 今 | |
| 恋の予感藤あや子 | 藤あや子 | 井上陽水 | 玉置浩二 | 小林信吾 | なぜ なぜ あなたは きれいに なりたいの? その目を誰もが 見つめて くれないの? 夜は気ままに あなたを躍らせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ なぜ なぜ あなたは 「好きだ」と 言えないの? 届かぬ 想いが 夜空に ゆれたまま 風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ 誰かを待っても どんなに待っても あなたたは今夜も 星のあいだを さまよい流されるだけ 夢のつづきを またみせられるだけ 風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ |
| ワインレッドの心布施明 | 布施明 | 井上陽水 | 玉置浩二 | もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば 今以上 それ以上 愛されるのに あなたはその透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いが かなうのに もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら 今以上 それ以上 愛されるのに あなたはただ恥らうよりてだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も 今以上 それ以上 愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら | |
| 愛なんだ | V6 | 松井五郎 | 玉置浩二 | CHOKKAKU | 風のガードレール 行きたい場所もなく どうしてこんなに 渇いているんだろう 胸に巡る まぶしすぎる夢も 時の流れにいつか 消えてしまうのかい YEAH そうなんだ きっとここから愛なんだ はじめることが愛なんだ 傷つくこと怖れちゃ だめ だめ だめ だめだよ BABY つらいときでも愛なんだ できるなにかが愛なんだ 信じてみてもいいはず あきらめない明日の太陽 孤独なんか なんでもないふりで どうして心は 道に迷うんだろう わかりあえる 誰か探しながら すれちがいの優しさに 戸惑ってばかり YEAH そうなんだ きっとここから愛なんだ はじめることが愛なんだ ふりむいてばかりいちゃ だめ だめ だめ だめだよ BABY きっと涙も愛なんだ 微笑みもそう愛なんだ つよい気持ちでいれば かならずある明日の太陽 知りたい ふれたい 見つけたい いつかほんとの愛だけかなえたい いつでも どこでも 与えたい もっとすべてを変えてみたい 逃げない 負けない 離さない いつも感じることなら嘘つかない いつでも どこでも 求めたい もっとすべてが変わるまで YEAH そうなんだ きっとここから愛なんだ はじめることが愛なんだ 傷つくこと怖れちゃ だめ だめ だめ だめだよ BABY つらいときでも愛なんだ できるなにかが愛なんだ 信じてみてもいいはず あきらめない ふりむかない かならずある そう... いつだって きっといまから愛なんだ はじめることが愛なんだ ふりむいてばかりいちゃ だめ だめ だめ だめだよ BABY きっと涙も愛なんだ 微笑みもそう愛なんだ つよい気持ちでいれば かならずある明日の太陽 |
| ワインレッドの心BENI | BENI | 井上陽水・英詞:BENI・Eric Zay | 玉置浩二 | Why do you just hide all your love from me Why won't you reveal what you feel for me What good is chasing yesterday? As simple as falling in love like this If only you could let them go And the moment you stop resisting Oh how you could be loved Your eyes remain so clear and indifferent I'm lost in your mystery I know deep inside you burns a fire Bittersweet red wine Just open up your heart in this moment and I'll be there Pour your love in me Why don't we make love, like we did before? Going till the mornin' then you'd ask for more Come over here babe don't you cry Laced with words that tear you inside So open that wine tonight And the moment you stop resisting Oh how you could be loved All you can do is just shy away from All that you can ever claim I know deep inside you burns a fire Bittersweet red wine Your heart, your soul, adrift and astray and so full of doubt When the lights go out Til' the moment you surrender And reach out for love you crave Your eyes remain so clear and indifferent I'm lost in your mystery I know deep inside you burns a fire Bittersweet red wine I wanna see your heart under covers your soul bare Lay with me tonight | |
| サヨナラ☆ありがとう | 堀田家BAND | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 藍色の蒼空(そら) 泳ぎ回れた キラキラと光っていれたよ 愛に巻かれて 僕らは育った だけど日々は流れる魚の群れのよう 離ればなれになっていったとしても 輝いていられるように Love だね さよなら ありがとう 愛する人よ いつの日か また逢えるのなら 会いたい 会いたい 涙あふれてきても さよなら ありがとう 愛しい人よ いつの日か また逢えるから 笑って サヨナラ☆ありがとう 紺碧(こんいろ)の蒼空(そら) 星が流れた ピカピカに光って消えた 愛に叱られ 僕らは学んだ だから日々は輝く君の笑顔のよう 青いリンゴがいつの間にか色づいて 変わっていくみたいにさ Love だね さよなら ありがとう 愛する人よ いつの日か また逢えるのなら どんなに どんなに 生きてることがイヤんなっても さよなら ありがとう 愛しい人よ 生まれてきて 良かったって 涙に サヨナラ☆ありがとう 100の言葉を並べたてるよりも たったひと言でいい Love だね さよなら ありがとう 愛する人よ いつの日か また逢えるのなら 会いたい 会いたい 涙あふれてきても さよなら ありがとう 愛しい人よ いつの日か また逢えるから 笑って 笑って 笑って 涙に サヨナラ☆ありがとう | |
| サヨナラのSEXY BELL本田恭章 | 本田恭章 | 大津あきら | 玉置浩二 | 武部聡志 | サフラン色した雨の人並の中 君の孤独なシルエット見送る僕さ ひとつぶの涙 もう君に届かない 凍りつく冬の瞳 なぜ傷つけたの “サヨナラBoy”と 悲しみひるがえして It's so beautiful Sometimes 時には吐息のベルを鳴らし 口づけを待つ君が Sexy Sometimes 君からふりむく愛があれば 今すぐにスクランブルこえて Fall in love あふれる想いは 雨音のピアニシモ 君の全て追いかける なぜささやいたの “サヨナラBoy”と 抱きあう真実だけ It's so beautiful Sometimes 時には吐息のベルを鳴らし この胸で泣く君が Sexy Sometimes 歩道につまずく君のそばへ やるせない Memories投げて Touch me, Feel me, You're beautiful Kiss me hard again, Fall in love Sometimes 時には吐息のベルを鳴らし 口づけを待つ君が Sexy Sometimes 歩道につまずく君のそばへ やるせないMemories投げて Sometimes 時には吐息のベルを鳴らし 口づけたあの夜が Sexy, Fall h love |
| ONE NIGHT HEAVEN本田恭章 | 本田恭章 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 武部聡志 | Love me more 鏡の中で見つめた僕の瞳に In the dream 君が生まれる熱いときめき Love me more, このくちぴるにルージュは君がひかせる in the dream, 二人一つの夢を見せようか 誰もいない One Night Heaven ざわめきから抜け出して 心をほどく時に Just like Honey, Hold me now Love me more、 鏡に投げたナイフが君を連れ出す In the dream、僕の破片は君の涙 夜をこえて One Night Heaven どんな時も離れない 心にふれておくれ Yes, my Honey, Feel me now 一人きりの One Night Heaven さみしさから手を離し 心は夏のままに Yes, my Honey, Hold me now |
| 無言坂前川清 | 前川清 | 市川睦月 | 玉置浩二 | 伊戸のりお | あの窓も この窓も 灯がともり 暖かな しあわせが 見える 一つずつ 積み上げた つもりでも いつだって すれ違う 二人 こんな つらい恋 口に出したら 嘘になる 帰りたい 帰れない ここは無言坂 帰りたい 帰れない ひとり日暮坂 あの町も この町も 雨模様 どこへ行く はぐれ犬 ひとり 慰めも 言い訳も いらないわ 答えなら すぐにでも 出せる こんな つらい恋 口を閉ざして 貝になる 許したい 許せない ここは無言坂 許したい 許せない 雨の迷い坂 帰りたい 帰れない ここは無言坂 許したい 許せない 雨の迷い坂 ここは無言坂 |
| 行かないで松下優也 | 松下優也 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 山内薫 | なにもみえない なにも ずっと泣いてた だけど悲しいんじゃない あたたかいあなたに ふれたのがうれしくて 行かないで 行かないで いつまでもずっとはなさないで A行かないで 行かないで このままで いつか心は いつか 遠いどこかで みんな想い出になると 知らなくていいのに 知らなくていいのに 行かないで 行かないで どんなときでもはなさないで 行かないで 行かないで このままで 行かないで 行かないで いつまでもずっとはなさないで 行かないで 行かないで このままで |
| ローゼ・ワインより甘く松田聖子 | 松田聖子 | 松本隆 | 玉置浩二 | 石畳の中庭に 蒼い月の光 あなたはワインのコルク抜き 酔わせるつもりなのね 危険だわ Ah 帰る時間を忘れさせるほど 頬が熱い ありふれた手と知っててときめくの ローゼ・ワインより甘く 白いキャンドル吹き消せば 星はきらめくスパンコール 優しく髪を撫でる指を 払いのける力が消えてゆく Ah 私の手から時計外すのね 隠しながら 帰さないよと瞳でささやくの ローゼ・ワインより甘く 迷う心はふるえるヴァイオリン 揺れる音色 帰さないよと瞳でささやくの ローゼ・ワインより甘く | |
| メランコリーの奇跡松永夏代子 | 松永夏代子 | 銀色夏生 | 玉置浩二 | 思いつめた瞳で かがやく夕日をみないでね なんとなくおかしくて それだけつらい 愛がすべてを越えるのなら 傷つかずに 遠い同じ夢を胸の奥で もやせるのに メランコリーの雨 涙よりもつめたいのね ヘッドライトをながめ かなわぬ恋とあきらめて これ以上は抱けない あなたもつらい 信じるものがみえてるから 平気だから きのうはきのうだと 今あなたが気づかないと メランコリーの雨 ただひたすら せつないだけ 青く光る街に 二人でなら 身を投げても メランコリーの雨 その涙は かなしくない | |
| 終らないでI Love You~You're Mine~マリーン&玉置浩二 | マリーン&玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 手をひかれ 泣きながら歩いたわ 海を “さよなら”は 風の音聞きながら YOU'RE MINE わかってきたのよ あの日のこと 今 やっと気づいたの YOUR EYES YOUR KISS 夢のような YOUR EYES YOUR KISS あなたの大きな手が ささえてくれたの はなさないわ I LOVE YOU わからない 腕の中 見上げてた空を “忘れない”波の音聞こえてた YOU'RE MINE 消えそうな夜も 冬の朝も すっと ずっと 探してた YOUR EYES YOUR KISS 涙拭いて YOUR EYES YOUR KISS あなたのやさしい瞳が ぼくを見てるから かわらないで I LOVE YOU YOUR EYES YOUR KISS I'LL NEVER NEVER KNOW YOUR EYES YOUR KISS あなたの “大きな海”を “見上げてた空”を “その愛”を I LOVE YOU | |
| 悲しみにさよならMs.OOJA | Ms.OOJA | 松井五郎 | 玉置浩二 | TAZZ | 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 唇をかさねてたしかめるのに 夢の続きさがすの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている もう 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら 愛をふたりのために 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら ひとりじゃないさ 泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らないことばで なくせない心で ひとつになれる 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら… |
| 無言坂 | Ms.OOJA | 市川睦月 | 玉置浩二 | あの窓も この窓も 灯がともり 暖かな しあわせが 見える 一つずつ 積み上げた つもりでも いつだって すれ違う 二人 こんな つらい恋 口に出したら 嘘になる 帰りたい 帰れない ここは無言坂 帰りたい 帰れない ひとり日暮坂 あの町も この町も 雨模様 どこへ行く はぐれ犬 ひとり 慰めも 言い訳も いらないわ 答えなら すぐにでも 出せる こんな つらい恋 口を閉ざして 貝になる 許したい 許せない ここは無言坂 許したい 許せない 雨の迷い坂 帰りたい 帰れない ここは無言坂 許したい 許せない 雨の迷い坂 ここは無言坂 | |
| ワインレッドの心Ms.OOJA | Ms.OOJA | 井上陽水 | 玉置浩二 | もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば 今以上 それ以上 愛されるのに あなたはその透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いが かなうのに もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら 今以上 それ以上 愛されるのに あなたはただ恥らうよりてだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も 今以上 それ以上 愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら | |
| 乱水谷千重子 | 水谷千重子 | 岡田冨美子 | 玉置浩二 | 天窓をあけると 銀色の夜風 私を抱くあなたを 三日月が斬る 死にたいとささやく ぜいたくがこわい こんな愛を知ったら つらくなるのに そのせつなさがうれしい 好きかときかれるたびに あなたへと命 乱れてゆく 咲き急ぐ私と 散り急ぐあなた 胸さわぎの素肌を 口づけがかむ ひんやりと広がる ためいきが憎い サヨナラより哀しい 夢のまえぶれ そのはかなさに触れると 涙も華やいできて あなたへと命 乱れてゆく そのせつなさがうれしい 好きかときかれるたびに あなたへと命 乱れてゆく そのはかなさに触れると 涙も華やいできて あなたへと命 乱れてゆく |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| ワインレッドの心水森かおり | 水森かおり | 井上陽水 | 玉置浩二 | 若草恵 | もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば 今以上、それ以上、愛されるのに あなたはその透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いが かなうのに もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら 今以上、それ以上、愛されるのに あなたはただ恥らうよりてだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も 今以上、それ以上、愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写し出してみせてよ ゆれながら |
| 夏の終りのハーモニー翠千賀 | 翠千賀 | 井上陽水 | 玉置浩二 | 今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに | |
| 熱視線稔幸 | 稔幸 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 多田三洋 | これっきりだなんて 決して言わせない 何をおびえ泣くの じれったいほどの くちづけした後は 涙なんか邪魔さ ひきとめる指先 忘れられなくなる夜に 踊ろう… 抱きしめて 揺れる瞳に 熱い視線つらぬいて 戻っては来ないそぶりで背をむける 乱れ髪もとかず からっ風みたいに不意にからむから 嘘が下手な女(ひと)だ すべてを失くしても 消えそうなひとときの夢に 踊ろう… 抱きしめて 揺れる瞳に 熱い視線つらぬいて いますぐに あなたのままで 燃える恋に身を投げて すべてを失くしても あなたを愛していたいだけ 踊ろう… 抱きしめて 揺れる瞳に 熱い視線つらぬいて いますぐに あなたのままで 燃える恋に身を投げて 抱きしめて 揺れる瞳に 熱い視線つらぬいて いますぐに あなたのままで 燃える恋に身を投げて |
| ワインレッドの心武藤昭平 | 武藤昭平 | 井上陽水 | 玉置浩二 | 沖仁 | もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば 今以上、それ以上、愛されるのに あなたはその透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いが かなうのに もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら 今以上、それ以上、愛されるのに あなたはただ恥らうよりてだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も 今以上、それ以上、愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら |
| ワインレッドの心村上ゆき | 村上ゆき | 井上陽水 | 玉置浩二 | もっと勝手に恋したり もっとKiss を楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば 今以上、それ以上、愛されるのに あなたはその透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いが かなうのに もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら 今以上、それ以上、愛されるのに あなたはただ恥じらうよりてだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も 今以上、それ以上、愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら | |
| 嘲笑村松徳一 | 村松徳一 | 北野武 | 玉置浩二 | 星を見るのが好きだ 夜空を見て 考えるのが 何より楽しい 百年前の人 千年前の人 一万年前の人 百万年前の人 いろんな人が見た星と ぼくらが今見る星と ほとんど変わりがない それがうれしい 君といるのが好きだ 星について 考えるのが 何より楽しい 星も笑ったあの時 悲しくって星がにじんだ あの日あの頃 ぼくらが昔見た星と ぼくらが今見る星と なんにも変わりがない それがうれしい | |
| 夏の終りのハーモニーMOOMIN | MOOMIN | 井上陽水 | 玉置浩二 | Shunya Mori | 今日の ささやきと 昨日の争う声が 二人だけの 恋のハーモニー 夢も あこがれも どこか違ってるけど それが 僕と君の ハーモニー 夜空を ただ さまようだけ 誰よりも あなたが 好きだから ステキな夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜の お別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を 飾るハーモニー 夜空を ただ さまようだけ 星屑のあいだを ゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 夜空を ただ さまようだけ 誰よりも あなたが 好きだから ステキな夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 忘れずに 忘れずに |
| メロディーMay J. | May J. | 玉置浩二 | 玉置浩二 | あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ | |
| 嘲笑メレンゲ | メレンゲ | 北野武 | 玉置浩二 | 星を見るのが好きだ 夜空をみて 考えるのが 何より楽しい 百年前の人 千年前の人 一万年前の人 百万年前の人 いろんな人が見た星と ぼくらが今見る星と ほとんど変わりがない それがうれしい 君といるのが好きだ 星について 考えるのが 何より楽しい 星も笑ったあの時 悲しくって星がにじんだ あの日 あの頃 ぼくらが昔見た星と ぼくらが今見る星と なんにも変わりがない それがうれしい | |
| 最後に涙はみたくない本木雅弘 | 本木雅弘 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 誰かが呼んでいる 心 震わせて みんなほんとは 孤独 おんなじ夢を見た 瞳に気づけば ひとはどこかで めぐり逢う ごらんよ 疾風(かぜ)が吹く 嵐になる 痛みも悩みも 吹きとばす つかんだ 情熱をはなさないで 最後に涙はみたくない やれるかい? みつけた幸せが 突然に消えて 愛がどこかで さまよえば ごらんよ 疾風が吹く 嵐になる 想い出 ぬくもり 巻き込んで ぬぐった 涙から 生まれ変る 明日がかならず そこにある やれるかい? このままじゃ 終わらない このままじゃ つまらない ときめきが 止まらない ためいきじゃ くだらない 悲しみじゃ 終わらない 悲しみじゃ つまらない つらくても 止まらない どこまでも 止まらない このままじゃ 終わらない このままじゃ つまらない ときめきが 止まらない 涙みたくない ごらんよ 疾風が吹く 嵐になる 痛みも悩みも 吹きとばす つかんだ 情熱をはなさないで 最後に涙はみたくない ごらんよ 疾風が吹く 嵐になる 想い出 ぬくもり 巻き込んで つかんだCHANCEから はじめられる 明日がかならず そこにある ごらんよ 疾風が吹く 嵐になる 痛みも 悩みも 吹きとばせ つかんだ情熱をはなさないで 最後に涙はみたくない やれるかい? | |
| 大切なコト桃乃未琴 | 桃乃未琴 | 桃乃未琴 | 玉置浩二 | 五十嵐慎一・名越由貴夫 | 雨の日は肩にもたれ ボンヤリと夢を見ていたい 晴れた日は手をつないで なつかしいあの川へゆこう 心まで混雑して すりきれる日々のあいまに いつからか恋をして 失くせない恋を知って ああ…愛する人の喜びも悲しみも感じていたい 泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に穏やかな光が二人を照らすよ 願うのは小さな未来 明日見る夢を守りたい いつからか傷ついて いくつもの傷を抱いて ああ…愛する人よ 流れゆく 時を今 感じていたい 泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が照らすよ 泣く時も笑う時も 大切なアナタが要るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が二人を照らすよ 喜びも悲しみも感じていたい 泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が照らすよ 泣く時も笑う時も 大切なアナタが要るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が二人を照らすよ 愛に触れ、 手、愛に触れ、 手、愛に触れ、 手……… |
| 悲しみよこんにちは森川由綺(平野綾) | 森川由綺(平野綾) | 森雪之丞 | 玉置浩二 | 藤間仁 | 手のひらのそよ風が 光の中 き・ら・き・ら 踊り出す おろしたての笑顔で 知らない人にも 「おはよう」って言えたの あなたに逢えなくなって 錆びた時計と 泣いたけど 平気 涙が乾いた跡には 夢への扉があるの 悩んでちゃ行けない 今度 悲しみが来ても 友達迎える様に微笑うわ …きっと 約束よ 降りそそぐ花びらが 髪に肩に ひ・ら・ひ・ら ささやくの 出逢いと同じ数の 別れがあるのね あなたのせいじゃない 思い出 あふれだしても 私の元気 負けないで 平気 ひび割れた胸の隙間に 幸せ忍び込むから 溜息はつかない 不意に 悲しみはやってくるけど 仲良くなってみせるわ …だって約束よ 平気 涙が乾いた跡には 夢への扉があるの 悩んでちゃ行けない そうよ 優しく友達迎える様に微笑うわ …きっと約束よ 不意に 悲しみはやってくるけど 仲良くなってみせるわ …だって約束よ |
| 悲しみよこんにちは森口博子 with 酒井ミキオ | 森口博子 with 酒井ミキオ | 森雪之丞 | 玉置浩二 | 酒井ミキオ | 手のひらのそよ風が 光の中 き・ら・き・ら 踊り出す おろしたての笑顔で 知らない人にも 「おはよう」って言えたの あなたに 逢えなくなって 錆びた時計と 泣いたけど 平気 涙が乾いた跡には 夢への扉があるの 悩んでちゃ行けない 今度 悲しみが来ても 友達迎える様に微笑(わら)うわ …きっと 約束よ 降りそそぐ花びらが 髪に肩に ひ・ら・ひ・ら ささやくの 出逢いと同じ数の 別れがあるのね あなたのせいじゃない 想い出 あふれだしても 私の元気 負けないで 平気 ひび割れた胸の隙間に 幸せ忍び込むから 溜息はつかない 不意に 悲しみはやってくるけど 仲良くなってみせるわ …だって 約束よ 平気 涙が乾いた跡には 夢への扉があるの 悩んでちゃ行けない そうよ 優しく友達迎える様に微笑(わら)うわ …きっと 約束よ 不意に 悲しみはやってくるけど 仲良くなってみせるわ …だって 約束よ |
| ワインレッドの心森進一 | 森進一 | 井上陽水 | 玉置浩二 | もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば 今以上 それ以上 愛されるのに あなたはその透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いが かなうのに もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら 今以上 それ以上 愛されるのに あなたはただ恥らうよりてだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も 今以上 それ以上 愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら | |
| 100通の手紙森光子 | 森光子 | 秋元康 | 玉置浩二 | 白い便箋に 右上がりの文字 何度も 何度もしたためて…… 口には出せない 思いを晴らすの あなたが まだ 愛しい 窓から射し込む月明かり 青いインクよ 一途さが目にしみる 100通の手紙が 引き出しに眠って この恋の長さを教える 100通の手紙が 私の どこにも 届かない 愛よ 宛名はいつでも 書かないでいたの 心がつぶやくだけでいい 私が死んだら 一緒に燃やして 誰にも 気づかれずに…… 時間の向うに忘れられ 色褪せて行く 大切な思い出よ 100粒の涙が 追伸を滲ませ 愛してた深さを知らせる 100粒の涙が 私の “かしこ”で結ばない 愛よ 100通の手紙が 引き出しに眠って この恋の長さを教える 100通の手紙が 私の どこにも 届かない 愛よ | |
| メロディー森恵 | 森恵 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | Kounosuke Ohsaka | あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ |
| たとえ毎日が森山良子 | 森山良子 | 遠藤京子 | 玉置浩二 | 涙のその意味 私もよく知ってるわ だから一人で泣かないで つながってるから 愛されてるから 痛む心を打ち明けて 私に たとえ毎日が 同じに見えても 信じ始めてる 愛を 人はそんなに弱いものではないと ささやかだけれど 思える時 選ぶ哀しみと 選ぶ喜びと すべての鍵は胸の中 あなたも たとえ毎日が ありふれていても 感じ始めてる 愛を たとえ毎日が 同じに見えても どこかがいつも生まれ変わっている たとえ毎日が ありふれていても 信じ始めてる 愛を たとえ毎日が 同じに見えても 信じ始めてる 愛を | |
| 手の中に…森山良子・玉置浩二 | 森山良子・玉置浩二 | 森山良子 | 玉置浩二 | ねえ 覚えてる? 約束した日のぬくもり すべてが むなしさと絶望の間に こごえた夜 でも今は… もう何もいらない 二人たどりついた あなたを強く守ってゆく 離さない あなたにもらった 大きな力を 愛を夢に勇気に変える 生きつづけるため 二人をへだてた 時が二人を結ぶ 今を明日を歌う 闇の音は もう聞かない どうぞ そばに ずっといてね もうこわくない ねえ どれくらい ねえ 話したら この心 | |
| 交叉点 ~そう それがそう~薬師丸ひろ子 | 薬師丸ひろ子 | 阿久悠 | 玉置浩二 | 運命と感じることが いくたびとあったでしょう 何気ない出来事なのに 特別に思う そう あれが そうよ 微笑みのあとに 哀しみが来るなど いつ 誰が 思うでしょう しあわせなのに 淋しさの時に また笑うあしたを なぜ思えないの 巡り来るのに ずいぶん すてきな人と すれ違い めぐり逢っても 吹きぬける風と同じに やり過ごすばかり そう あれが そうなの でも 私はまた たたずむ交叉点に 誰かのいたずらなのか 運命が近づいて来る 行き過ぎることもあるけど 立ち止まることも そう あれが そうなの ひたむきに生きて ただ夢を見つづけ その人にだけに 起こるいたずら 起こるいたずら | |
| コール薬師丸ひろ子 | 薬師丸ひろ子 | 須藤晃 | 玉置浩二 | Ryo Yoshimata | 眠れず 窓の外 夜明けを見てた 独りぼっちで名前を 呼び続けてた 生まれた青空は きれいな朝の色 星も闇も どこかへ 静かに消えた いま 叫ぶから 声が聞こえたら すぐ ここへ来てほしい 微笑みなら きっと 返せるはずだから 贈るものは何にも 持たないけれど ただ 君の手が 白く暖かい手が 必要さ いま そばにいて 他の誰でもだめさ 君じゃなきゃだめさ 涙 ぬぐうため 君の暖かい手が 必要さ いま 叫ぶから 声が聞こえたら すぐ ここへ来て いま |
| ima just gunba(がんばろう)柳葉敏郎 | 柳葉敏郎 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 涙こらえ 笑われながら おなじ馬鹿を なんどもしてた (You're just only lonely) 向かい風も 怖くなかった 胸のなかに 少年がいる (You're just only lonely) がんばろう 耳をすませば ほら聴こえるだろう がんばろう 誰のものでもない 夢はいつでも そうだろう あきらめたり くじけたときに みあげた空 まだ届かない (You're just only lonely) 思わず蹴った 石ころのように 俺はまだまだ ちっぽけじゃないか (You're just only lonely) がんばろう もしも傷ついても唇かんで がんばろう 誰のものでもない 心はひとつ そうだろう がんばろう 耳をすませば ほら聴こえるだろう がんばろう 誰のものでもない 夢はいつでも そうだろう がんばろう もしも傷ついても涙をふいて がんばろう 誰のものでもない 心はひとつ そうだろう がんばろう いつまでも明日をあきらめないで がんばろう どこまでも明日をあきらめないで そうだろう そうだろう | |
| メロディー山口ひろみ | 山口ひろみ | 玉置浩二 | 玉置浩二 | あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ | |
| 夏の終りのハーモニー(Duet with 尾上松也)山崎育三郎 | 山崎育三郎 | 井上陽水 | 玉置浩二 | 今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに | |
| 恋の予感山本潤子 | 山本潤子 | 井上陽水 | 玉置浩二 | 鈴木康博 | なぜ なぜ あなたは きれいに なりたいの? その目を誰もが 見つめて くれないの? 夜は気ままに あなたを踊らせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ なぜ なぜ あなたは 「好きだ」と 言えないの? 届かぬ 想いが 夜空に ゆれたまま 風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ 誰かを待っても どんなに待っても あなたは今夜も 星のあいだを さまよい流されるだけ 夢のつづきを またみせられるだけ 風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ |
| 夏の終りのハーモニー with Lil'BjyA-Me | jyA-Me | 井上陽水 | 玉置浩二 | 今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに | |
| ワインレッドの心優里 | 優里 | 井上陽水 | 玉置浩二 | CHIMERAZ(ON MUSIC) | もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば 今以上 それ以上 愛されるのに あなたは その透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いがかなうのに もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら 今以上 それ以上 愛されるのに あなたはただ恥らうより てだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も 今以上 それ以上 愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら |
| 愛の習慣由紀さおり | 由紀さおり | 残間里江子 | 玉置浩二 | 新川博 | すこし間(あいだ)あいて ぎこちないふたり 手を握るのさえも 時間かかるのよ 不思議ね 見つめるのも 照れるわ 昔ならば 電話 1時間おきだわ 声をきくだけでも 想い昂まった そうだわ 忘れた日はなかった 心をひらき からだを寄せて 許し合った夜 数えきれない なのに この空しさ 埋められないの 心変わりほどの激しさはないの 愛してる度合いも そうは変わらない それでも くちづけまで 遠いわ 男と女 会わなくなると 他人に戻るの 簡単なのね もう一度 ここから はじめましょうか 男と女 会わなくなると 他人に戻るの 簡単なのね もう一度 ここから はじめましょうか |
| 恋祭由紀さおり | 由紀さおり | 市川睦月 | 玉置浩二 | 目をつむると 浮かんでくるわ ぼんやりと 夕暮れの 哀しい景色が そこで誰を 探しているの あれは 幼い迷い子の 私 恋は夏の日の 蛍火のきらめき 指をすり抜けて 茉莉花(まつりか)の向うに 消えてゆく 恋はいつも よく似ているわ 梔子(くちなし)の 花影の 赤い蛍に 明日なんか こなくていいと 泣いて ふるえて燃えつきた 私 恋は揺らめいて 蛍火の囁き 心ときめかせ 秋風の向うに 消えてゆく 恋は蛍飛ぶ 遠い日のお祭り 私ひとりだけ 置き去りにしたまま 消えてゆく 消えてゆく | |
| 無言坂吉幾三 | 吉幾三 | 市川睦月 | 玉置浩二 | 野村豊 | あの窓も この窓も 灯がともり 暖かな しあわせが 見える 一つずつ 積み上げた つもりでも いつだって すれ違う 二人 こんな つらい恋 口に出したら 嘘になる 帰りたい 帰れない ここは無言坂 帰りたい 帰れない ひとり日暮坂 あの町も この町も 雨模様 どこへ行く はぐれ犬 ひとり 慰めも 言い訳も いらないわ 答えなら すぐにでも 出せる こんな つらい恋 口を閉ざして 貝になる 許したい 許せない ここは無言坂 許したい 許せない 雨の迷い坂 帰りたい 帰れない ここは無言坂 許したい 許せない 雨の迷い坂 ここは無言坂 |
| 傍にいる吉田美奈子 | 吉田美奈子 | 吉田美奈子 | 玉置浩二 | TATSUTA NISHIWAKI for ATMOSPHERE | そうじゃない聴こえているのは遠いクラクション そうじゃない声がするのは風の吹き抜ける音 どうしても消えない思いがあって こんなにも愛する人がいる 夕闇の寂れた舗道 蒼い路地 逢いたいと名前を呼んで 不意に泣きたくなる 恋しくて言葉さえ失っても 悲しみに心まで失くさないで 微笑んで 微笑んで 独りじゃないから 愛してるあなたを愛す人がいる 愛してるあなたの傍にいる 恋しくて言葉さえ失っても 悲しみに心まで失くさないで 愛してるあなたを愛す人がいる 愛してるあなたの傍にいる |
| メロディー feat. Micro from Def TechLisa Halim | Lisa Halim | 玉置浩二 | 玉置浩二 | あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ | |
| MR. LONELYRISU | RISU | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 森藤晶司 | こんな僕でも やれることがある 頑張って ダメで 悩んで 汗流して できなくって バカなやつだって 笑われたって 涙こらえて 何もないけど いつでも 野に咲く花のように 君が優しかったから 僕は 元気でいるから どんな時でも どんなことにでも 人の気持ちになって この心が痛むなら むだなことだって 言われたって かまわないから 何もないけど なかよく 野に咲く花のように 君と暮らしていた頃を 思って 元気でいるから むくわれないことが 多いだろうけど 願いをこめて 何もないけど 僕らは 野に咲く花のように 風に吹かれていたって いつでも どんな時でも 何もないけど 君のために 野に咲く花のように 遠くに離れていたって 笑って 元気でいるから |
| Winter Leaf~君はもういないRyu | Ryu | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 安部潤 | 街ゆく人影は 夕暮れに吸いこまれ ベンチで肩寄せあってる 恋人たちを見てる 遠くに光る星が 僕をずっと見てるように 夜の灯り淋しく にじんでいた あの日 僕に何が足りなくて 何があればよかったのか もう少しだけ あと少しだけ 北風が 僕を叩いて 舞い散る この落ち葉たちが 今でも 僕を なぐさめる 愛されることより 愛したいといわれた 夏のまぶしさより君は 静かな冬が好きと たじろぎもしないで 君は そばにいてくれたよ そっと手を伸ばしてみた 君はもういない あの日 僕に何が足りなくて 何があればよかったのか もう少しだけ あと少しだけ 北風が 僕を叱って 舞い散る この落ち葉たちが 今でも 僕を なぐさめる 愛しているよと |
| 似合わないふたり和久井映見 | 和久井映見 | 戸沢暢美 | 玉置浩二 | あなたには はき古したJeansを 私には はなやかなドレスを あなたには アウト・ドアの休日 私には 読書する日を あなたには 苦く入れたコーヒー 私には バラ色の紅茶を 会う時は見つめられていたいのに 夢ばかり見てる人なの 似合わないふたり すれ違う気持ち ズレた感じ つらくていいの 同じじゃないから 愛されることで 何もかも 許したい あなたには 追いつめない視線を 私には 抱きしめる両手を 甘えたい時に甘えたいのに ためらいが ストレスになる 似合わないふたり こじれてく気持ち せつなすぎて 泣きたくなるの いちばん遠くの タイプにひかれて 運命が動くのね 似合わないふたり すれ違う気持ち 気まずくても近くにいたい 大切に思う それだけでいいと 思えても言わないわ | |
| 離れても和久井映見 | 和久井映見 | 和久井映見 | 玉置浩二 | 風が吹く丘の上で あなたには少し大人ぶって 「私なら大丈夫」 意地を張ってみたけど ホントは あえなくなるのが こわくてたまらないと 言い出したいけれど 自分を隠してる 離れても 離れても 信じていたい 離れても 離れても 心は揺れないで 抱きしめた温もりなら 今だって強く感じてる 言葉にはしないけど 唇がおぼえてる ホントよ 見つめる瞳が なんだか優しいから 泣かずにいたいのに 気持ちが保てない 離れても 離れても 信じていたい 離れても 離れても 心は揺れないで くちづけを胸の奥に 仕舞い込んでばかりいられない 引き留めて「行かないで」 そう言ってしまいたい ホントは 離れても 離れても 信じていたい 離れても 離れても 心は揺れないで こんなふうに私のこと 隠さずに見せてしまったら どれほどのつよがりも もうつうじないけれど それでも いいもの | |
| 太陽は振りむかない和田アキ子 | 和田アキ子 | 川村真澄 | 玉置浩二 | 最後は無理して 微笑んであげる わたしのことなど 心配しないで 別れの涙は 悲しみじゃなくて 昨日を 洗い流すため あなたひとりがすべてじゃないよ 恋を恋で忘れさせるの 愛されて だまされて 燃えつきたなら また明日 初めから 燃えればいい ah 傷ついて あきらめて きれいになるの いつも 太陽みたいに 男はいつでも少年だなんて 大人になれない 口実じゃないの それでも本気で 好きになったなら 泣いても 仕方ないじゃない 結婚だけが女じゃないよ 恋をいつもしていたいから 誘われて 乱されて その気になって ときめきに 火をつけて 燃えればいい ah 嘆いても 恨んでも 振りむかないわ いつも 太陽みたいに 愛されて だまされて 燃えつきたなら また明日 初めから 燃えればいい ah 傷ついて あきらめて きれいになるの いつも 太陽みたいに | |









