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石原詢子の歌詞一覧リスト

99 曲中 1-99 曲を表示
2020年11月25日(水)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
ひとり酔いたくて石原詢子吉井省一岡千秋はぐれ鴎が涙浮かべて北へ飛ぶ
大阪おかん石原詢子茂木けんじ岡千秋飴ちゃんあげるで遠慮はいらん
通り雨石原詢子冬弓ちひろ岡千秋女は淋しいね女はせつないね
こころに春を石原詢子小金井一正岡千秋生きてゆこうよ険しい人生を
淡墨桜 (詩吟「淡墨桜」入り)石原詢子下地亜記子・詩吟:石原詢子徳久広司淡い墨の花根尾の谷間の
黒田節 (詩吟「名鎗日本号」入り)石原詢子福岡県民謡・詩吟:松口月城福岡県民謡酒は飲め飲め飲むならば
山行石原詢子杜牧石原源風遠く寒山に上れば石径斜なり
稗搗之歌石原詢子石原詢子石原源風屋島之浜壇の浦の辺
偶成石原詢子朱熹石原源風少年老い易く学成り難し
富士山石原詢子石川丈山石原源風仙客来り遊ぶ雲外の嶺
本能寺 構成吟石原詢子頼山陽石原源風本能寺溝は幾尺ぞ
寿 契り酒 (詩吟「結婚を賀す」入り)石原詢子下地亜記子・詩吟:松口月城・内柴御風徳久広司婦となり夫となる
月夜荒城の曲を聞く石原詢子水野豊洲石原源風榮枯盛衰は一場の夢
白虎隊 (詩吟「白虎隊」入り)石原詢子島田馨也・詩吟:佐原盛純古賀政男戦雲暗く陽は落ちて
遥かな道石原詢子冬弓ちひろ岡千秋雨が降る日は雨の中
細石~さざれいし~石原詢子鮫島琉星岡千秋明日を夢見て幾年月を
雪散華~ゆきさんげ~石原詢子冬弓ちひろ徳久広司空をちぎって雪が舞う
涙に抱かれて石原詢子下地亜記子徳久広司二度と恋など出来ない程に
女の花舞台石原詢子さくらちさと四方章人涙拭くたび艶が増す
春航路石原詢子幸田りえ四方章人凪ぎてやさしい青い海
化粧なおし石原詢子たきのえいじ杉本眞人カモメおまえも淋しいか
すみだ川夜曲石原詢子冬弓ちひろ杉本眞人灯おとして暖簾を入れて
東京だョおっ母さん(セリフ入り)石原詢子野村俊夫船村徹おっ母さんねえおっ母さん
上を向いて歩こう石原詢子永六輔中村八大上を向いて歩こう
見上げてごらん夜の星を石原詢子永六輔いずみたく見上げてごらん夜の星を
真赤な太陽石原詢子吉岡治原信夫まっかに燃えた太陽だから
虹色の湖石原詢子横井弘小川寛興幸せが住むという虹色の湖
小指の思い出石原詢子有馬三恵子鈴木淳あなたが噛んだ小指が痛い
ゆうべの秘密石原詢子タマイチコ長沢口一ゆうべのことはもう聞かないで
ブルー・ライト・ヨコハマ石原詢子橋本淳筒美京平街の灯りがとてもきれいね
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
愛のさざなみ石原詢子なかにし礼浜口庫之助この世に神様が本当にいるなら
手紙石原詢子なかにし礼川口真死んでもあなたと暮らして
瀬戸の花嫁石原詢子山上路夫平尾昌晃瀬戸は日暮れて夕波小波
喝采石原詢子吉田旺中村泰士いつものように幕が開き
五番街のマリーへ石原詢子阿久悠都倉俊一五番街へ行ったならば
空港石原詢子山上路夫猪俣公章何も知らずにあなたは言ったわ
港ひとり石原詢子下地亜記子四方章人港坂道カラコロと下駄を鳴らして
おんな雨石原詢子下地亜記子四方章人傘もささずに追いかけた
濃尾恋歌石原詢子冬弓ちひろ吉幾三伊吹おろしが刺すよに
千年先まで…石原詢子石原詢子吉幾三ねんねんころりの子守唄
青い山脈石原詢子西條八十服部良一若くあかるい歌声に
憧れのハワイ航路石原詢子石本美由起江口夜詩晴れた空そよぐ風港出船の
君の名は石原詢子菊田一夫古関裕而君の名はとたずねし人あり
湖畔の宿石原詢子佐藤惣之助服部良一山のさびしいみずうみに
白い花の咲く頃石原詢子寺尾智沙田村しげる白い花が咲いてた
星の流れに石原詢子清水みのる利根一郎星の流れに身を占って
東京ブギウギ石原詢子鈴木勝服部良一東京ブギウギリズムウキウキ
蘇州夜曲石原詢子西條八十服部良一君がみ胸に抱かれて聞くは
銀座カンカン娘石原詢子佐伯孝夫服部良一あの娘可愛いやカンカン娘
テネシー・ワルツ石原詢子Pee Wee King・Redd Stewart・日本語詞:和田寿三Pee Wee King・Redd StewartI was waltzing with my
さよなら酒石原詢子森坂とも水森英夫うわべばかりで恋した頃じゃ
よりそい草石原詢子森坂とも水森英夫あの町この町流れてきたの
しあわせの花石原詢子水木れいじ市川昭介ほれてほれられてふたりに
ふたりづれ石原詢子水木れいじ市川昭介逢いたさを手酌の酒に
逢いたい、今すぐあなたに…。石原詢子いとう冨士子国安修二粉雪舞い落ちる海岸通り
アカシアの雨がやむとき石原詢子水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
港が見える丘石原詢子東辰三東辰三あなたと二人で来た丘は
リンゴの唄石原詢子サトウハチロー万城目正赤いリンゴに唇よせて
ひとり日本海石原詢子仁井谷俊也弦哲也風が髪をそっと撫でる
風よ吹け石原詢子仁井谷俊也弦哲也夢という名の女の人生)に
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
なごり雨石原詢子たきのえいじ徳久広司雨のしずくは切れるけど払い
淡墨桜石原詢子下地亜記子徳久広司下へ下へと根を伸ばし雨風嵐に
ふたり川石原詢子麻こよみ岡千秋身を切る冷たさ世間のつらさ
雨の居酒屋石原詢子たきのえいじ叶弦大お酒並べてあなたの分も
ふたり傘石原詢子里村龍一叶弦大傘に寄りそう温もりが夜の夜道
きずな酒石原詢子里村龍一叶弦大夢のようですあなたと二人
あなたと生きる石原詢子麻こよみ水森英夫逢うも別れも人の縁
おんなの涙石原詢子麻こよみ岡千秋髪をとかせばあなたの匂い
みれん酒石原詢子里村龍一水森英夫お酒にすがる悲しさを
手鏡石原詢子たきのえいじ山口ひろし捨てないで捨てないで
桟橋石原詢子たきのえいじ四方章人風にもつれて海猫鳴けば
三日月情話石原詢子岡田冨美子川口真あれは真夏の三月月の夜
ハナミズキ石原詢子一青窈マシコタツロウ空を押し上げて手を伸ばす君
明日坂「宝船」入り石原詢子里村龍一・藤野君山叶弦大愛の荷車ふたりで引いて
人恋しぐれ石原詢子里村龍一水森英夫幾つになろうと女の胸は
寿 契り酒石原詢子下地亜記子徳久広司めでためでたの夫婦の門出
結婚を賀す石原詢子松口月城・内柴御風石原源風婦となり夫となる惟宿縁
武田節石原詢子米山愛紫明本京静甲斐の山々陽に映えてわれ出陣
青葉の笛石原詢子松口月城木村晴岳一の谷の軍営遂に支えず平家の
散るは涙か花びらか石原詢子麻こよみ岡千秋渇いたままの唇に散るは涙か
花暦石原詢子たきのえいじ四方章人月は東に日は西に
桜貝のかほり石原詢子岡田冨美子永井龍雲なぜ好きなのかわからない
あまやどり石原詢子永井龍雲永井龍雲やりたいこともあるだろに
この世で一番好きな人石原詢子三浦康照影山時則お前は花なら白ぼたん
おもいでの雨石原詢子三浦康照影山時則むせび泣くよに降る雨が
紅い月石原詢子仁井谷俊也五木ひろしひとり恋化粧ときめくこころで
明日坂石原詢子里村龍一叶弦大愛の荷車ふたりで引いて
ホレました石原詢子山本伊織長沢ヒロこの身を裂かれても
女の祭り石原詢子里村龍一叶弦大夢の大輪花火にのせて
ほたるのふる里石原詢子里村龍一・挿入詩吟:良寛叶弦大白い花びら木曽揖斐川に
おんなの春石原詢子里村龍一水森英夫他人には見えないあなたの心
残り紅石原詢子吉岡治弦哲也淋しいとあゝ言えないで
浜唄石原詢子たきのえいじ岡千秋沖のかもめが別れをせかす
月見草石原詢子水木れいじ四方章人待てど暮らせど戻らぬ人を
郡上の詩石原詢子森省三叶弦大着物姿がよく似合う
恋岬石原詢子水木れいじ四方章人あなたと過ごしたみじかい春も
あなたにとまれ石原詢子松本礼児むらさき幸愛しちゃいけないあなたに
夕霧海峡石原詢子水木れいじ岡千秋あの人を連れて連れて
北しぐれ石原詢子北野彩・補作詞:里村龍一叶弦大倒れた徳利とこぼれたお酒

石原 詢子(いしはら じゅんこ、1968年1月12日 - )は日本の演歌歌手。本名は石原 悦子(いしはら えつこ)。岐阜県揖斐郡池田町出身。石原音楽事務所所属。いとう冨士子というペンネームで作詞・作曲も発表している。 wikipedia