松井五郎作詞の歌詞一覧リスト 1647曲中 201-400曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 抱きしめればFARAWAY松田博幸 | 松田博幸 | 松井五郎 | 松田博幸 | FARAWAY なにもかも消えてゆく あの夏にはもう戻れない FARAWAY 想い出にさよならを 忘れようとする 心が揺れる なつかしい潮風を 抱きしめても あの夏に もう戻れない 海の匂いのサイドシート 脱いだTシャツが 波に飛び込む 泣いちゃいそうだって笑った 君の痛みが つらかった なにか言わなきゃ ふたりは だめになるって わかっていても うまく言えない さみしさ なぜふれずに いたのだろう FARAWAY 想い出にさよならを 好きだった空に 瞳を閉じて あの頃の しかたない涙さえも 明日のためにできるなら Oh Goodbye Summer Days 過ぎてゆく Memoryもういらない Yeah いまは何処かで誰かと どんな幸せ 探してる 君と聴いてた RADIOは 波の彼方に 眠ってる FARAWAY 想い出が瞳にしみる 忘れようとする 心が揺れる なつかしい潮風を 抱きしめても あの夏に もう戻れない Oh Goodbye Summer Days 遠ざかる Memory もうふりむかない Yeah FARAWAY 想い出にさよならを 好きだった君に 瞳を閉じて やがて なにもかも消えてゆく あの夏にはもう 戻れない Oh FARAWAY… | |
| ときめきからBEGIN松田博幸 | 松田博幸 | 松井五郎 | 松田博幸 | 十川知司 | 追いかけて 追いかけて 追いかけて つかみたい たいせつな 夢がいま 君にはあるかい? 木枯らしに向かっても 坂道がつらくても 最後まで 駆けぬけて 笑いかけて 夢をただ 夢のまま 終わりには したくないと ふりむいた 君の瞳が とても 好きだよ はじめよう ときめきを はじめよう 輝きを 熱い気持ち きっと かなえられる この風を 追いかけて あの空に めぐり逢い できることが きっと わかってくる いますぐ BEGIN TO WIN 黄昏に泣くときは うつむいたまなざしに 大丈夫 そう言って 微笑みをあげよう 想い出のためだけに ぼくたちは いられない わずかでも 前を見て 生きていたい 傷ついた 日々をなぜ 許せずに いたのだろう これからも 続く明日が ずっとあるのに はじめよう その腕で はじめよう その胸に いままでより 君は 素敵になる いつだって 見つめてる いつだって そばにいる 愛と呼べる なにか つかめるから いますぐ BEGIN TO WIN はじめよう ときめきを はじめよう 輝きを 熱い気持ち きっと かなえられる この風を 追いかけて あの空に めぐり逢い 素敵なこと きっと わかってくる いますぐ BEGIN TO WIN |
| いまは秋にひとり松城ゆきの | 松城ゆきの | 松井五郎 | 林哲司 | 林哲司 | 暮れる空にドアベルの音 細い路地のシャンソニエ ピアフなら夜明けまで 歌い続けてあげる 月に響くあの時計塔 あなただけを待っていた 思い出は繰り返す まるで「枯葉」のように 流れてく 離れてく 滲んでく いまは秋にひとり 古いピアノ肘を掛ければ 恋の歌は終わらない 嘘つきや弱虫や みんな 心 委ね いつか時は扉を閉める 愛の意味も告げないで お別れにふれた手の 香りだけを残し 覚めてゆく 枯れてゆく 消えてゆく いまは秋にひとり September October November いまは秋にひとり |
| 戀松城ゆきの | 松城ゆきの | 松井五郎 | 林哲司 | 林哲司 | 優しさだけが 正しいと あなたはたまに 間違える 傷ついてもいい それくらい 覚悟をして そばにいます もうすぐ夜も 静まれば 心の音も わかるはず ねぇ 私が いま その手に ふれてみたら どうしますか 好きなのに 好きなのに 星ばかり見てる さみしさに 気がついたのは そんなあなたのせいです 幸せは 白い花 まだ色もなしに ためいきを ただくりかえし 咲くのを待っているだけ 変わってくのが 怖くても 後悔なんかしたくない どの言葉でなら あなたは ちゃんと聴いてくれるのかな 風にくちびる 乾いてる ほんとは少し つまらない また 聞き分けない まなざし 投げかけたら 困りますか 好きなのに 好きなのに 時ばかり過ぎる 抱きしめて くれないのなら せめて私を見つめて 幸せが この先の 答えじゃなくても あたたかい あなたの声を 忘れるなんてできない 好きなのに 好きなのに 星ばかり見てる さみしさに 気がついたのは そんなあなたのせいです 幸せは 白い花 まだ色もなしに いつだって あなたを見つめ 咲くのを待っているから いつだって あなたを見つめ 咲くのを待っているから |
| 刻印 -mon amour-松城ゆきの | 松城ゆきの | 松井五郎 | 林哲司 | 林哲司 | mon amour 涙を止めて mon amour 私を変えて 唇まで涸らし 寂しくさせるのね なぜ なぜ そうなの mon amour 儚い言葉 mon amour あなたはいない 月明かりはまるで Doorのない部屋です なぜ なぜ 心だけを連れて行くの 逢いたいとせがむ 自分が嫌 ぬくもりまでもが 涙を責める 信じればそこに 未来(とき)はあるの あなただけしか 欲しくないのに ほんとよ mon amour 星を返して mon amour 夜明けも見せて 誰にも渡さない 思い出のはずでしょう なぜ なぜ 哀しい mon amour 消えない香り mon amour 二人の時間 目を閉じればそっと 抱きしめられている なぜ なぜ それをただの幻想(ゆめ)にするの 幸せもいまは 癒えない傷 それでもこうしか できない私 優しさは決して 花ではない 孤独なせいで 思い違いよ ほんとよ 逢いたいとせがむ 自分が嫌 ぬくもりまでもが 涙を責める 信じればそこに 未来(とき)はあるの あなただけしか 欲しくないのに ほんとよ |
| さよならの色彩松城ゆきの | 松城ゆきの | 松井五郎 | 林紘生 | 林哲司 | 一色(ひといろ)を選べないまま 筆は乾いてく 夜に 幸せもそんなものだと いつ気がついたの... 波の音に くちづけした あの砂浜 欠けた月も また巡ると 信じてたのに あなたの寝顔 好きだった Au revoir さよなら 愛はなんて わがままなの ずっと欲しがり 二人にしか 見えない海 ひとり溺れた もうすぐ夜明けも滲むわ Au revoir さよなら |
| 行かないで松下優也 | 松下優也 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 山内薫 | なにもみえない なにも ずっと泣いてた だけど悲しいんじゃない あたたかいあなたに ふれたのがうれしくて 行かないで 行かないで いつまでもずっとはなさないで A行かないで 行かないで このままで いつか心は いつか 遠いどこかで みんな想い出になると 知らなくていいのに 知らなくていいのに 行かないで 行かないで どんなときでもはなさないで 行かないで 行かないで このままで 行かないで 行かないで いつまでもずっとはなさないで 行かないで 行かないで このままで |
| 夢のままのユートピア松崎真人&相曽晴日 | 松崎真人&相曽晴日 | 松井五郎 | 小森田実 | 矢野立美 | いつか恋人ができた日に 履いてみたかった ママがくれた靴 君が素適になる秘密は もしかしたら その思い出にあるの 誰もが 太陽の子供だった頃には ささやかな願いが 守ってくれてた ときめくメモリーランデヴー なつかしい香りがする まぶしい気持ちの Flash back いつまでも変わらないで すばらしい出遭いを 見て欲しくて開く扉 夢のままのユートピア 前髪のくせまで似てると 鏡はママの 肩を持つのかしら だけど不思議 君のしぐさは やさしくあたたかい 予感がするよ 息をきらしながら 駆けこんだ胸には 幸せをみつける 約束をした ふたりでメモリーランデヴー 抱きしめた愛をつれて 瞳のクロスで Loving you 微笑み届けるために めだつほど綺麗な ことばでさえまにあわない 夢のままのユートピア ときめくメモリーランデヴー なつかしい香りがする まぶしい気持ちの Flash back いつまでも変わらないで すばらしい出遭いを 見て欲しくて開く扉 夢のままのユートピア |
| 黄昏のシルエット松阪ゆうき | 松阪ゆうき | 松井五郎 | 浜圭介 | 安部潤 | ゆびの先が ふれただけ 心までは まだ遠い ふいに黙る くちびるが 言葉よりも 近くなる もうすぐ 愛しさが 二人を変えてしまうから もう止められない もう止められない 黄昏のシルエット ただ溶けるように 君を好きに 君を好きになる どんな恋を してきたの 夢はいくつ 見られるの 甘く香る 思い出は 二人だけで 守りたい どこかに 幸せが 答えを隠してしまうなら もう止められない もう止められない 黄昏のシルエット ただ溶けるように 君を好きに 君を好きになる もう止められない もう止められない 黄昏のシルエット ただ溶けるように 君を好きに 君を好きになる 君を好きに 君を好きになる |
| Active for the loveMAX | MAX | 松井五郎 | 笹本安詞 | 安部潤 | Active for the love Active for the dream ずっと愛があるから どこまでも 止まらない いまだけを 追いかけたい わたしがしてること いつも見ててくれる あなたのまなざしから ときめきは はじけてく 昨日夢だったこと 夢のままにしない 見えないものもいまは ふたりなら手にできる Active for the love Active for the dream もっと熱くなるまで いつだって 感じあう いまだけを 追いかけたい 胸の中で響く ことばだけを探そう 抱きしめられていると 永遠を信じてる ひとりでいるよりも 自由になれそうで ただの星屑だって 見つめられて輝ける Active for the love Active for the dream もっと熱くなるまで いつだって 感じあう いまだけを 追いかけたい 普通なのに新しくて シンプルなほど特別な愛しかた どれだけあるかな 迷うのもきっと楽しい その先に次があるから したいこと 閉じ込めてないで 怖がらずに 飛びこんで Active for the love Active for the dream もっと熱くなるまで いつだって 感じあう いまだけを 追いかけたい Active for the love Active for the dream ずっと愛があるから どこまでも 止まらない いまだけを 追いかけたい |
| GETTING OVERMAX | MAX | 松井五郎 | 横山輝一 | 横山輝一 | YOU'RE GETING OVER YOU CAN GET OVER そばにいるよ いつだって ひとりじゃない YES,GO FOR IT! YOU'RE GETTING OVER YOU CAN GET OVER 声聴かせて きっと晴れる空を 愛のために 追いかけよう 冷たいことばに泣かないで 逢いたい気持ちを うまくふりきって つらくなる心を 閉ざさないで わかりあえる味方だもの YOU'RE GETTING OVER YOU CAN GET OVER 顔をあげて できること やればいいよ YES,GO FOR IT! YOU'RE GETTING OVER YOU CAN GET OVER 忘れないで いつか話し合った 夢をずっと 追いかけよう 喋ったり踊ったりなんでもいい 笑顔はかならずいつか報われる 昔からあなたを 見てきたから ことばなんか飾らないで YOU'RE GETTING OVER YOU CAN GET OVER そばにいるよ いつだって ひとりじゃない YES,GO FOR IT! YOU'RE GETTING OVER YOU CAN GET OVER 声聴かせて きっと晴れる空を 愛のために 追いかけよう まだなにも 終わらない うまくいくよ できること やればいいよ YES,GO FOR IT! 幸せも ときめきも 生まれ変わるよ いつか話し合った 夢をずっと 追いかけよう YOU'RE GETTING OVER YOU CAN GET OVER そばにいるよ いつだって ひとりじゃない YES,GO FOR IT! YOU'RE GETTING OVER YOU CAN GET OVER 声聴かせて きっと晴れる空を 愛のために 追いかけよう |
| SO REALMAX | MAX | 松井五郎 | 横山輝一 | HAPPY EVER HAPPY EVERYDAY それがREAL そうだって HAPPY EVER HAPPY EVERYWHERE 抱きしめよう DON'T YOU KNOW DON'T YOU KNOW なんか違う 気がしちゃう 都会-まち-のNOISE もっとうまくやれること ほんとは わかっているよね 夢があるから なにかが変わる 一秒過去より いまはきっと素敵だから HAPPY EVER HAPPY EVERYDAY 感じあえる そうなんだ HAPPY EVER HAPPY EVERYWHERE 抱きしめよう DON'T YOU KNOW DON'T YOU KNOW 目が覚める まちがいも いいと思う だってなにもしないまま いるのは つまらないでしょう 心が熱く なれればいいよ 誰にも負けない 自分だけの愛がわかる HAPPY EVER HAPPY EVERYDAY それがREAL そうだって HAPPY EVER HAPPY EVERYWHERE 抱きしめよう DON'T YOU KNOW DON'T YOU KNOW YES YES I WANNA YOU WANNA BE FREE BE LOVE It'S ME It'S YOU WE START JUMPING, SHAKING, MY MIND YOUR MIND STARS CREATING HAPPY EVER HAPPY EVERYDAY それがREAL そうだって HAPPY EVER HAPPY EVERYWHERE 抱きしめよう HAPPY EVER HAPPY EVERYDAY 感じあえる そうなんだ HAPPY EVER HAPPY EVERYWHERE 抱きしめよう DON'T YOU KNOW DON'T YOU KNOW DON'T YOU KNOW | |
| Not AloneMAX | MAX | 松井五郎 | 桑原秀明 | 安部潤 | いま切った携帯(でんわ)握ったままで すぐに逢えるくせにまた 胸が震える 同じ星空が 違って見える こんな気持ちから いつもふたりをはじめたい なぜあなたといるだけで 自分がよくわかる ずっとひとりで苦しんだ さみしさがほどけてく Let's me なんでもいい なんだっていい したいこと できる気がする こころの意味 気づくために きっとあなたに逢った 約束の駅に あなたが見えた 好きな色のシャツ そこへわたしは行けばいい まだことばは迷うけど まちがいなんかじゃない たぶんほんとの幸せは 過ぎてから わかるはず Let's me 夢見ているだけではなくて かなうこと 信じていたい こころの意味 気づくために きっとふたり出逢った Tell me どんなときも どんな場所でも これからのわたしを見てると 少しだけど 覚えたこと きっと愛に変えてゆくから Let's me なんでもいい なんだっていい したいこと できる気がする こころの意味 気づくために きっとあなたに逢った |
| 閃光-ひかり-のVEILMAX | MAX | 松井五郎 | 横山輝一 | RIGHT NOW!! I CAN DO. YOU CAN DO. WE CAN DO IT. 愛からはじめたい どんなときもあなたを 好きになれるもっとなれる I CAN DO. YOU CAN DO. WE CAN DO IT. 閃光-ひかり-を抱きしめて わたしだけのVEILで 輝いていたい なにかがわかりそうな 風が吹いた まだ知らないときめきが きっと近い 自分のいいとこ ほんとに 信じたい そう あなたは いつだって その答え くれるから I CAN DO. YOU CAN DO. WE CAN DO IT. 愛から動き出す たとえ長い夜だって 強くなれるもっとなれる I CAN DO. YOU CAN DO. WE CAN DO IT. 閃光-ひかり-を抱きしめて わたしだけのVEILで 輝いていたい 見えない星の色を ずっと探した いまあなたの肩越しで 時が止まる ふたりでいること ふたりが 感じあう そう 確かな ものなんて それ以上 欲しくない I CAN DO. YOU CAN DO. WE CAN DO IT. 愛からはじめたい どんなときもあなたを 好きになれるもっとなれる I CAN DO. YOU CAN DO. WE CAN DO IT. 閃光-ひかり-を抱きしめて わたしだけのVEILで 輝いていたい RIGHT NOW!! FLASHING AND DREAMING SO FLASH ON MY MIND 愛して輝いて どんなときもあなたを 好きになれるもっとなれる FLASHING AND LOVING SO FLASH ON MY MIND VEILに包まれて わたしだけの鼓動で 輝いていたい FLASHING AND DREAMING SO FLASH ON MY MIND 愛して輝いて どんなときもあなたを 好きになれるもっとなれる FLASHING AND LOVING SO FLASH ON MY MIND VEILに包まれて わたしだけの鼓動で 輝いていたい | |
| Ride on time | MAX | 松井五郎 | 横山輝一 | 横山輝一 | lalalalala...lalalalala... Ride on night Ride on now Ride on time なにかをいま愛が変えてゆく Ride on night Ride on now Ride on time 誰にも邪魔できない 遠い空を見てる あなたの瞳 ずっと好きだから いつもそばにいて Ride on night Ride on now Ride on time 世界はいま愛を探してる Ride on night Ride on now Ride on time 奇跡は止められない 星の並びで 気持ちを読める ふたりを守る 鍵をつかみたい Ride on night Ride on now Ride on time なにかをいま愛が変えていく Ride on night Ride on now Ride on time 心は止められない lalalalala...lalalalala... いままでよりもっと あなたの近くにいたいだけ さみしい夜さえも 怖れないように Ride on night Ride on now Ride on time なにかをいま愛が変えていく Ride on night Ride on now Ride on time 誰にも邪魔できない lalalalala...lalalalala... いますぐに この瞬間を 飛び越えたい いますぐに 運命を 飛び越えたい |
| こもれびの椅子増田惠子 | 増田惠子 | 松井五郎 | アルベルト・ピッツォ | そう 時はなにも もう 言わない ただ 窓の向こうには 群れる雲 ふと 静かに ほどけた 青空 また あなたと並んで見てる ねぇ いまでも覚めない夢もある 二人で 気づいた こもれび そう 風の音に 葉が戯れ あの 思い出なら そばにある ほら 心を 形に できるなら この手から あふれる よろこび きっと それぞれに 違う夢も 見えないものを また繋いでる そこに明日が そう あるのでしょう まだどこかで涙も流れる まだ冷たい雨にも 出逢う でも かならず 季節は めぐるから 並んで見てる 光は 消えない woo 二人のこもれび | |
| Summer RoseMAGIC | MAGIC | 松井五郎 | 魚海洋司 | さよならだね SUMMER GIRL 背を向ければ LAST SUMMER GIRL 夏がくれた青い薔薇 なにも言わないで さよなら 夕暮れの波に 濡らした髪が ためいきの胸で 震えてる 好きになるほど二人 いつもさみしくなるだけ なんのために傷ついてばかり ほかに愛はないのに NO NO さよならだね SUMMER GIRL ふりむかずに LAST SUMMER GIRL 夏に咲いた青い薔薇 みんなこの海に さよなら 砂まじりのKISS 頬に残して 涙よりうまく 微笑んで とてもみじかい夢に ふたりむすばれてたのさ 壊れたのは幸せじゃなくて ただの幻だったよ WOW WOW さよならだね SUMMER GIRL 背を向ければ LAST SUMMER GIRL 夏がくれた青い薔薇 なにも言わないで さよなら 逢いたい夜が ふたりを責める だけど やさしい気持ち もう選べないから さよならだね SUMMER GIRL このままでいい LAST SUMMER GIRL なにもかもが痛いけど 逃げちゃつらくなる さよならだね SUMMER GIRL ふりむかずに LAST SUMMER GIRL 夏に咲いた青い薔薇 みんなこの海に さよならだね SUMMER GIRL 背を向ければ LAST SUMMER GIRL 夏がくれた青い薔薇 なにも言わないで さよなら | |
| 夜を駈けるMAGIC | MAGIC | 松井五郎 | 上澤津孝 | 眠らないラジオがささやく 名前のない誰かが泣いてる 汚れてるベッドを抜け出し 慰めのDANCEにまぎれるか 知りすぎた夜の終わりを 俺たちは見たことがない 太陽が誘う場所には どんな夢があるのだろう きっと抱きしめたいなにか 行ってみたいどこか 探してる 叫んでる 追いかけたいなにか 越えてみたいどこか 心はまだ 涙にできない 想い出にできたはずの夏 帰るには遠い季節がある 好きだったBLUEのあのシャツ 逢えないひとばかり覚えてる 傷ついた訳忘れても 傷だけは消えないでいる やさしさが欲しい気持ちは どんな愛になるのだろう ずっと待ちきれない明日 確かめたい明日 つかみたい 見てみたい 逃げきれない痛み ふりきりたい過去も 心はまだ 涙にできない 抱きしめたいなにか 行ってみたいどこか 探してる 叫んでる 追いかけたいなにか 越えてみたいどこか 心はまだ探してる… | |
| そして仁侠の道政(村瀬克輝)&永澄(水島大宙) | 政(村瀬克輝)&永澄(水島大宙) | 松井五郎 | 梅堀淳 | 仁侠(おとこ)の道の真ん中にゃ 避けて通れぬ場所がある 懸けた命を惜しむなと 無言で語る背中 一度しかない人生ならば 筋を通し散るならそれもいい 死に水に 浮かぶ花 桜吹雪 どうしてどうしてどうして男はめぐり逢い どうにもこうにもならない絆で結ばれる いつか いつか きっと きっと 俺は‥俺は‥ 政さん へい もう ことばは無用 あゝ こんなにこんなに交わした 盃 重たくて 見上げた空には名前も知らない流れ星 男ですねぇ 男なんです 義理を欠いちゃいられない 目と目を合わせた二人 行きもせず 戻れない 仁侠の道 行きもせず 戻れない 仁侠の道 はじめてふれた唇は 夢かうつつか幻か グッと堪える胸の内 運命は変えられない 無情の風が吹き荒ぶ街 お嬢のことしっかり守りなせぇ 真っすぐに 行く道の 果ては何処 どうしてどうしてどうして男は凌ぎ合い どうにもこうにもならない仁義を背負うのか いつか いつか きっと きっと 俺は‥俺は‥ 政さん へい もう 心はひとつ あゝ あんなにあんなにあんなにせつないまなざしで そっと寄り添う影さえ許せぬひとり酒 男ですねぇ 男なんです 言えぬこともあるんです 涙は涸らした夜更け ぎりぎりでぎりぎりの仁侠の道 どこまでもどこまでも仁侠の道 どうしてどうしてどうして男はめぐり逢い どうにもこうにもならない絆で結ばれる いつか いつか きっと きっと 俺は‥俺は‥ 政さん へい もう ことばは無用 あゝ こんなにこんなに交わした 盃 重たくて 見上げた空には名前も知らない流れ星 男ですねぇ 男なんです 義理を欠いちゃいられない 目と目を合わせた二人 行きもせず 戻れない 仁侠の道 行きもせず 戻れない 仁侠の道 | |
| Next Door真咲元春(うえだゆうじ) | 真咲元春(うえだゆうじ) | 松井五郎 | 太田雅友 | 逢いたくて逢える時間が少なくて 埋まらない距離がもどかしくてしかたない あゝ笑顔が時々 嘘をついてる ほんとうはもっと君に 違うことばかけたい そらさないで心を いつも君が離れないよ 昨日よりも 誰かよりも 君のことを 好きになれる 越えてみるよ かならず ふたりにある 見えない線 Doorの向こう 光を呼ぶ 風の声に ふれるように Feel my Heart... Fall in Love 少しずつ変わる花の色みたいに あどけない君も季節を受け入れてゆく ねぇこのまま見守るほうがいいかな でもそうさ きっと愛は 思うよりも不器用 そらさないで心を どこにいても君がいるよ 迷うたびに 気がつくのさ 君のために 強くなれる ほほえみだけ 信じて 確かめたい 君の気持ち 傷ついても あとわずかで 射す光を 追いかけたい Feel my Heart... そらさないで心を いつも君が離れないよ 昨日よりも 誰かよりも 君のことを 好きになれる 越えてみるよ かならず ふたりにある 見えない線 Doorの向こう 光を呼ぶ 風の声に ふれるように Feel my Heart... Fall in Love | |
| EDEN~黄昏はなにも言ってくれない~真琴つばさ | 真琴つばさ | 松井五郎 | 葉山拓亮 | 十川知司 | 汚れたビルの影が堕ちてくる 声なき群れが押し寄せる街 自分が誰かもわからなくなってきた 心の深さに迷いそうだ すれ違う他人の目は 光ばかり見ている しかたなくつく嘘から 世界は変わる 今なにを僕は信じられる 燃える黄昏はこの心に なにも言ってくれない 選ぶ道の行方さえも もう癒されることもない 傷の痕はSOMEDAY 枯れない花になるのか あの黄昏はこの痛みに なにも言ってくれない 孤独だけが息をしてる もう報われることのない 錆びた夢はSOMEDAY 青い風になるのか 抱かれたままで眠る長い夜 記憶はいつもただ暖かい ほどけた靴ひも気がつきもしないで 走った疲れに壊れそうだ ふと僕を見ている 子供のあどけなさが 捨ててきたもの意味を 問いかけてくる 今なにを僕は守りきれる 燃える黄昏はこの心に なにも言ってくれない 逃げるための理由さえも もう癒されることもない 傷の痕はSOMEDAY 枯れない花になるのか あの黄昏はこの痛みに なにも言ってくれない 孤独だけが息をしてる もう報われることのない 錆びた夢はSOMEDAY 青い風になるのか 舞い上がる鳥の群れ 空は自由をくれる これから生きるための 孤独を抱いて 今はなにを僕は信じられる 燃える黄昏はこの心に なにも言ってくれない 選ぶ道の行方さえも もう癒されることもない 傷の痕はSOMEDAY 枯れない花になるのか あの黄昏はこの痛みに なにも言ってくれない 孤独だけが息をしてる もう報われることのない 錆びた夢はSOMEDAY 青い風になるのか |
| 眠れない夜真琴つばさ | 真琴つばさ | 松井五郎 | 鈴木雄大 | TATOO | 眠れない夜 数え続ける 逢いたくて逢えない ためいきはどこへ 冷たい雨音に 浅い眠りから覚める 君はいまひとりで どんな夢を見てるの 心を思い出が あたためてくれるけど 僕たちはこれから どうなるのだろう なにもない僕でも 君だけのために できることあるなら 叶えたい…もっと 離れている距離に 生まれるさみしさから それぞれに探した 明日を知りたい 眠れない夜 数え続ける 逢いたくて逢えない ためいきはどこへ もういいさ 強いふりできないよ 愛はなにを 求めているんだろう なにもない僕でも 君だけのために できることかならず 叶えたい…もっと 叶えたい…もっと 心から… |
| ウルトラセブン21前田達也 | 前田達也 | 松井五郎 | 鈴木キサブロー | 闇のなかにいるのは誰だ 夢を奪うのは誰だ (DON'T OVERLOOK YOU) 狙われてる みどりの惑星 生命の光 渡せない WE'LL BE A RIGHT 21テレポーテーション (HYRRY UP TENDER HERT) 21ヴェルザード (GET UP WONDER HERT) 心の絆を 守るために 叫べ 勇気の声で 闘え 正義の力 SEVEN SEVEN ULTLA SEVEN21 TAKE OFF 平和な街 脅かす風 愛を見失う瞳 (DON'T OVERLOOK IT) 20世紀の壁を越えて 新しい希望 つかみたい WE'LL BE A FIGHT 21アタックビーム (HYRRY UP TENDER HERT) 21アドリウム (GET UP WONDER HERT) みんなの明日を 築くために 叫べ 自由の声で 闘え 愛の力で SEVEN SEVEN ULTLA SEVEN21 TAKE OFF 21テレポーテーション (HYRRY UP TENDER HERT) 21ヴェルザード (GET UP WONDER HERT) 心の絆を 守るために 叫べ 勇気の声で 闘え 正義の力 SEVEN SEVEN ULTLA SEVEN21 TAKE OFF | |
| ウルトラマンダイナ前田達也 | 前田達也 | 松井五郎 | 鈴木キサブロー | アニメタル | WOWWOW ダイナ 正義はなんだ ダイナ ほんとの愛は なんだ ウルトラマンダイナ 地球が泣いてる 空が脅えてる 夢を誰かが奪う (フラッシュ) なんのために (ミラクル) 誰のために (ストロング) あの力はあるのだろう ウルトラの星がまたたくとき 新しい光りがあらわれる かならず WOWWOW ダイナ 力の限り ダイナ 正義のため戦え ウルトラマンダイナ ダイナ 大地が揺れてる 風が震えてる 街を誰かが壊す (フラッシュ) なにを守る (ミラクル) 誰を守る (ストロング) どんなときもあきらめず ウルトラの星を信じるとき ほんとうの平和が訪れる かならず WOWWOW ダイナ 力の限り ダイナ 正義のため戦え ウルトラマンダイナ ダイナ WOWWOW ダイナ 力の限り ダイナ 正義のため戦え ウルトラマンダイナ ダイナ |
| ウルトラマンネオス前田達也 | 前田達也 | 松井五郎 | 鈴木キサブロー | 輝く銀河の 彼方から 地球を見ている あの瞳 正義の心は どこにある 勇気の扉を ひらくとき DON'T GIVE UP! DON'T GIVE UP! OH ネオス!! DON'T STOP! DON'T STOP! OH ネオス!! 新しい夜明けを 築くため 誰にも負けない 銀色のHERO ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス 争う気持ちが 渦をまく 傷つく平和が 泣いている 力の強さに 迷うとき 忘れちゃいけない 愛がある GET OVER! GET OVER! OH ネオス!! GET UP! GET UP! OH ネオス!! 正しい未来へ 羽ばたこう みんなを愛する 永遠のHERO ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス DON'T GIVE UP! DON'T GIVE UP! OH ネオス!! DON'T STOP! DON'T STOP! OH ネオス!! 新しい夜明けを 築くため 誰にも負けない 銀色のHERO ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス | |
| ウルトラマンパワード前田達也 | 前田達也 | 松井五郎 | 鈴木キサブロー | 銀河のスパーク 流星のスピード 地球を愛した 無敵のヒーロー 誰もが闇に脅えてる 誰もが夢を失くしてる 明日をつかむこの胸に ほんとの勇気をくれないか TAKE A CHANCE 力のかぎり 生きること TAKE A DREAM どんなときでも 忘れない ウルトラマン ウルトラマン ウルトラマンパワード 緑の大地と 果てしない青空 地球の平和を 悪魔が狙う 苦しい時をのり越えて 険しい壁を飛び越えて すべてに挑むこの胸に 負けない情熱くれないか TAKE A CHANCE 正義のために突き進む TAKE A DREAM 輝く瞳 信じてる ウルトラマン ウルトラマン ウルトラマンパワード TAKE A CHANCE 力のかぎり 生きること TAKE A DREAM どんなときでも 忘れない ウルトラマン ウルトラマン ウルトラマンパワード | |
| HIBARImyco | myco | 松井五郎 | 大谷靖夫 | 飯田高広 | 翼を失くし 飛べない鳥 群れる都会 自分が誰か 知りたいのに 怖がっている 同じ瞳(メ)をしてる 仲間を探して カゴの中 逃げ込む だけどそこには ほんとうの夢は見えない Fly and Fly かならずできる 心には空があるんだ わたしは雲雀 大事なひとり 生まれてきた 理由が在る Fly and Fly 光へ向かい どこまでも高く飛ぶんだ 燕の羽も 鴎の羽も 追いつけない鳥になろう 流れる雲は いつも何処へ 向かうのだろう 他人(ヒト)の世界は 悲しいほど よく思える 風はいつだって 自由に吹いてる 気がついてないだけ きっと答えは 振り絞る声に響く Sing in the sky かならずできる 心にはなにかあるんだ わたしは雲雀 信じる限り なにもかもに 未来が在る Sing in the sky 森の深さに 負けない夢を見るんだ カナリアよりも白鳥よりも 胸に残る詩になろう Fly and Fly かならずできる 心には空があるんだ わたしは雲雀 大事なひとり 生まれてきた 理由が在る Fly and Fly 光へ向かい どこまでも高く飛ぶんだ 現実よりも 永遠よりも 高く高く舞い上がろう 高く高く舞い上がろう |
| NO NAME FLOWER真衣 | 真衣 | 松井五郎 | marhy | 十川ともじ | いつだって光になるように 君だけの光になるように 誰にもいえない さみしさのタネを ばら撒いた庭が 君の心にある どんな色の花が咲くのか 知りたいのなら いつだって光になるように 君だけの光になるように 言葉がなくて結ばれているから そう ふたり 太陽の壁も木枯らしのトゲも それぞれ生まれた意味があるんだろう 必ずめぐり来る季節に会いたいのなら 暖かい雨にもなるように 優しさのしずくになるように 忘れないでいて ずっとそばにいるよ そう僕が いつだって光になるように 君だけの光になるように 暖かい雨にもなるように 優しさのしずくになるように 忘れないでいて ずっとそばにいるよ そう僕が いつだって光になるように 君だけの光になるように 言葉がなくて結ばれているから そう ふたり そう ふたり |
| JSだって!! いましかない!!Pocchimo | Pocchimo | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | JSだっていましかない わかってほしいよDon't stop magic Give me love Give me chance Give me love Give me time そーよ わたしたちも それなりに忙しくて そーよ 可愛くても それだけじゃ ダメなんです テストも宿題も きついDay by day 天使の時間は あっという間じゃん JSだっていましかない 微妙な気持ち わかってよ 大人になって しまったら あれもこれも できなくなっちゃう そんなのやだよDon't stop magic Give me love Give me chance Give me love Give me time そーよ 気になる子も なんとなく いたりもして そーよ ほんとのこと LINEなら 言えたりする 無邪気に遊べたら みんなSo Happy 夢見る季節を もっとください 魔法はまだ消さないで ねぇ一生のお願いよ 未来がきっと大事でも しておきたい こともあるんだ 味方になってDon't stop magic Please give me Endless Magic Please give me Shining Magic Please give me Endless Magic Please give me Shining Magic Right now Just now I just wanna dance JSだっていましかない 微妙な気持ち わかってよ 大人になって しまったら あれもこれも できなくなっちゃう そんなのやだよDon't stop magic Give me love Give me chance Give me love Give me time |
| 羽ばたけ 青空Pocchimo | Pocchimo | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | いつもの道 チャイムが鳴る朝に ほら誰かが名前を 呼んでるよ 毎日 色んな事 あるけど ひとりで落ち込んでちゃ ダメだよ (だれでも)まちがったり (なにかと)つまづいたり(そんなこと) 同じ気持ち(よくある) みんなきっと わかってるから さぁ今 みんなで 元気出して ひとつひとつ 夢をつなごう 心の青空に つばさは生えてくる 大丈夫!! 羽ばたける たまには そう ケンカもしちゃうけど 本気で嫌いなんて ありえない 笑顔でつながってる 力で みんなで楽しんじゃえ できるよ (いまなら) なんでもいい (いまから)はじめちゃおう(好きなだけ) 好きなことを(できるさ) みんなきっと わかってるから さぁ今 みんなで 上を向いて ひとつひとつ 夢をつなごう 涙も拭いちゃえば 明日もがんばれる いつだって一緒だよ さぁ今 みんなで 元気出して ひとつひとつ 夢をつなごう 心の青空に つばさは生えてくる 大丈夫!! 羽ばたける |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| UntitlePOSITION | POSITION | 松井五郎 | 井上大輔 | 重実徹 | アラームの音 止めたまま 遅れた朝 まだ目が覚めない おんなじシャツを選びなおして 鏡にまで嗤われる 仕事へ向かう坂道 街はなにも変わらない 花が咲く音 聴こえるくらい 人の声も 空気のようさ 抱きしめて あたためて ふれあっていたものはなに 幸せなんて想い出にできない 君だけを愛してた 僕の心はタイトルがない ポストに届くDMは 君の名前ばかりだね 僕の知らない君もいたこと 今までそう気づかなかった どんな服 どんな場所 そんな歌 好きだったのか 何度も君に 問いかけてしまうよ 僕たちの心から 生まれた場面は 途切れたまま 抱きしめて あたためて ふれあっていたものはなに 幸せなんて想い出にできない 君だけを愛してた 僕の心はタイトルがないから |
| ふたつの場所ひとつの夜POSITION | POSITION | 松井五郎 | 吉川慶 | 重実徹 | インクが零れた空の彼方に 街の灯がひろがる 遠く離れてるあの部屋で 君はいま どうしてるの 冷えたピラフが温まる音が 僕を呼ぶ 静けさ 君が作ってくれたものを 瞳を閉じて 思いだすよ 孤独の意味わからなくなるDay by Day 苦しいとき救ってくれる君のすべて 僕たちはひとりじゃない どこでもどんなときも 隔てる距離さえ 超えることができる 強さがあるから どこまでも 永い夜を 流れる星を渡って 僕は心から 君を抱いているよ 忘れないで 見えなくてもくりかえされるBrand New Day 愛の力 試す時間は どこへ急ぐ 僕たちはひとりじゃない どこでもどんなときも ふたつの場所にも ひとつの夜が来る 君を守ってる どこまでも 深い気持ち 重ねる時を信じ 僕はそばにいる 君を抱いているよ 忘れないよ |
| ウルトラマンダイナ feat. 前田達也ボイジャー | ボイジャー | 松井五郎 | 鈴木キサブロー | WOWWOW ダイナ 正義はなんだ ダイナ ほんとの愛は なんだ ウルトラマンダイナ 地球が泣いてる 空が脅えてる 夢を誰かが奪う (フラッシュ)なんのために (ミラクル)誰のために (ストロング)あの力はあるのだろう ウルトラの星がまたたくとき 新しい光りがあらわれる かならず WOWWOW ダイナ 力の限り ダイナ 正義のため戦え ウルトラマンダイナ ダイナ 大地が揺れてる 風が震えてる 街を誰かが壊す (フラッシュ)なにを守る (ミラクル)誰を守る (ストロング)どんなときもあきらめず ウルトラの星を信じるとき ほんとうの平和が訪れる かならず WOWWOW ダイナ 力の限り ダイナ 正義のため戦え ウルトラマンダイナ ダイナ | |
| ウルトラマンメビウス | ボイジャー | 松井五郎 | 鈴木キサブロー | 小西貴雄・原文雄 | いますぐできることは なんだろう 銀河のかなた ココロの声が 聞こえてる はじめは誰も ヒーローじゃない 違う形の ただちっぽけな星なんだ ぶつかりあい 励ましあい 立ちはだかる 闇を越えよう 悲しみなんかない世界 愛をあきらめたくない どんな涙も かならず乾く ボクらが変えてく未来 きずなは とぎれやしない 無限に続く 光のなかヘ ウルトラマンメビウス ウルトラマンメビウス ほんとに大事なものは なんだろう 銀色の目が 時の流れを 見つめてる ファイトの意味は 憎しみじゃない 守りたいのは みんなで描く夢なんだ 傷ついても倒れても 助け合える道を探そう 微笑みをつなぐ世界 夢をあきらめたくない どんな希望も 積み上げながら ボクらが叶える未来 仲間を信じていたい 無限に続く 光の国へ ウルトラマンメビウス ウルトラマンメビウス 悲しみなんかない世界 愛をあきらめたくない どんな涙も かならず乾く ボクらが変えてく未来 きずなは とぎれやしない 無限に続く 光のなかヘ ウルトラマンメビウス ウルトラマンメビウス 微笑みをつなぐ世界 夢をあきらめたくない どんな希望も 積み上げながら ボクらが叶える未来 仲間を信じていたい 無限に続く 光の国へ ウルトラマンメビウス ウルトラマンメビウス |
| ONE NIGHT HEAVEN本田恭章 | 本田恭章 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 武部聡志 | Love me more 鏡の中で見つめた僕の瞳に In the dream 君が生まれる熱いときめき Love me more, このくちぴるにルージュは君がひかせる in the dream, 二人一つの夢を見せようか 誰もいない One Night Heaven ざわめきから抜け出して 心をほどく時に Just like Honey, Hold me now Love me more、 鏡に投げたナイフが君を連れ出す In the dream、僕の破片は君の涙 夜をこえて One Night Heaven どんな時も離れない 心にふれておくれ Yes, my Honey, Feel me now 一人きりの One Night Heaven さみしさから手を離し 心は夏のままに Yes, my Honey, Hold me now |
| アフロディーテの夏堀川早苗 | 堀川早苗 | 松井五郎 | 羽田一郎 | 佐藤準 | ほら ゆらゆらゆら 願いこめて 陽炎が揺れます ほら ゆらゆらゆら 熱い想い もうとまらない 胸の小鳥が ヒラリと飛んで ねぇ ひそかに ねぇ あなたに 逢いに ゆきたがる いつもと違う 素顔の影で そう 無邪気じゃ もう 済まない 秘密がひとつ 紅く 咲いてる ほら ゆらゆらゆら 微笑まで 陽炎のようです ほら ゆらゆらゆら 熱い想い もうとまらない 真夏の風が キラリと光る ねぇ 拭った ねぇ 汗さえ 蜃気楼みたい あなたの瞳 映るわたしが そう 綺麗に ああ なれたら なにも怖くない 心 決めてる ほら ゆらゆらゆら 願いこめて 陽炎が揺れます ほら ゆらゆらゆら 熱い想い もうとまらない ほら ゆらゆらゆら 微笑まで 陽炎のようです ほら ゆらゆらゆら 熱い想い もうとまらない ほら ゆらゆらゆら 願いこめて 陽炎が揺れます ほら ゆらゆらゆら 熱い想い もうとまらない 燃える 心… |
| 月夜のゴンドラ堀川早苗 | 堀川早苗 | 松井五郎 | 岡本朗 | 佐藤準 | ねぇ MOON LIGHT すぐに ゴンドラになって わたしを連れていって あなたに はじめて 逢ったテラス ニッコリと 満月 木陰にチョコンと 腰かけてた 微笑みが 嬉しかった あの日の横顔 抱きしめれば 眠れない 三日月 ささいな喧嘩で プイッとしてた あなたが 遠すぎる ゴメンネが言いたい 気持ちをあげたい このままじゃ 涙が湖になる ねぇ MOON LIGHT すぐに ゴンドラになって わたしを乗せて ねぇ MOON LIGHT はやく 星屑を流れ 想いを届けたい 天使のいたずら 闇のベール 今夜 月は見えない シンシン 夜風に森が泣いて あなたしか見えない 好きですと言わせて はじめてのように あなたは いまなにを想ってますか ねぇ MOON LIGHT すぐに わたしを照らして 笑顔にさせて ねぇ MOON LIGHT はやく 星座をつないで 想いを伝えたい ねぇ MOON LIGHT すぐに ゴンドラになって わたしを乗せて ねぇ MOON LIGHT はやく 星屑を流れ 想いを届けたい ねぇ MOON LIGHT すぐに ゴンドラになって わたしを連れていって |
| 愛さずにいられない堀内孝雄 | 堀内孝雄 | 松井五郎 | 堀内孝雄 | 殴られて殴られて強くなった 心は 気がつけば夢の残骸 だましあい すれちがい 眠れぬ夜 おまえの子守唄 聴かせてほしい ふりむく くせはこの都会が ひとりきりでは寒すぎるから こらえても こらえてもせつないほど おまえを 愛さずにいられやしない 抱きしめて 抱きしめてつかみかけた わずかな 幸せの灯が揺れる 男にも 女にも祭りのあと 涙にするだけの 詩があればいい かよいあう日のぬくもりに なぜか孤独もついてくるから こらえても こらえてもせつないほど おまえを 愛さずにいられやしない 風吹く都会の 片隅に 俺を呼ぶ声 聞こえてるから こらえても こらえてもせつないほど おまえを 愛さずにいられやしない | |
| 石をつらぬく滴であれ堀内孝雄 | 堀内孝雄 | 松井五郎 | 堀内孝雄 | 川村栄二 | 澄み渡る水 てのひら浸せば 日々の垢に 流れも濁るか 汚れなければ 生きてはいけない それが時に 男なんだろう 誰も自分を わかっちゃくれない ならば誰かを わかってやれたか 見返りばかり 望んでいるから 声はうまく 届かないんだろう 泣くならないて 歯を食いしばり ここが人生 一度きり 石をつらぬく滴であれ はじめはなにも なかっただろうに いつのまにか 背負うものは重い 未練や欲で 軋んだ心も 語る夢は まだあるんだろう 泣くだけ泣いて 空 見上げれば 戻れぬ道の真ん中で 石をつらぬく滴であれ 泣くならないて 歯を食いしばり ここが人生 一度きり 石をつらぬく滴であれ |
| 昔からウイスキー堀内孝雄 | 堀内孝雄 | 松井五郎 | 堀内孝雄 | 10年前になるよ 店の二階にいたのは かもめと港が 好きだったから 名前は忘れたけど よく泣く女だったね 洗濯ばかり していたっけ このカウンターで 別れたっきり ひとつも年をとらずに 想い出に 想い出に暮らしてる もう一杯 もう一杯 昔からウイスキー なにも変わっちゃいない もう一杯 もう一杯 しょっぱい夢だけ つまんで飲もうか 面倒みれないくせに よく猫を拾ってきた あったかいてのひら まだ覚えている 喧嘩もよくしてたし 帰らない日もあったけど 惚れてたと言われれば ただ苦笑い いくじなしのは 男のほうなのに いつも泣いてくれるのは 女の 女のほうなんだね もう一杯 もう一杯 昔からウイスキー なにも変わっちゃいない もう一杯 もう一杯 しょっぱい夢だけ つまんで飲もうか もう一杯 もう一杯 昔からウイスキー なにも変わっちゃいない もう一杯 もう一杯 しょっぱい夢だけ つまんで飲もうか | |
| Giftベイビーブー | ベイビーブー | 松井五郎 | 松原憲 | 松原憲 | 誰もがそう心のどこかに 枯れない花 探してるんだ あなたの手にふれた月の夜 名前のない気持ちにそっと 綺麗な花が咲いた ただあなたに出逢えたことだけをいま つよく抱きしめてたい こんなにも好きで好きで好きで好きで どんな孤独もそう変えられそうだから ずっとそばを 離れないでほしい いまなにもかも預けて こんなにも昼も夜もどんなときも あなたを自分よりたいせつに思う ひとりきりの終わりにあなたは そう 神様の贈り物よ 冷たい雨 降る日もあるけど 俯かないで 空を見たいね あなたにだけあげられるものが いまの自分にもしもあるなら 信じていてほしいよ ほらとぎれた雲から射し込む光 いつも忘れたくない こんなにも好きで好きで好きで好きで どんな涙もそうかならず渇くから もっと夢を 育ててゆこうね いまふたりはここにいる こんなにも どんなときも どこにいても あなたを自分よりたいせつに思う ひとりきりの終わりにあなたは そう 神様の贈り物よ こんなにも好きで好きで好きで好きで どんな涙もそうかならず渇くから もっと夢を 育ててゆこうね いまふたりはここにいる こんなにも好きで好きで好きで好きで どんな孤独もそう変えられそうだから ずっとそばを 離れないでほしい いまなにもかも預けて こんなにも どんなときも どこにいても あなたを自分よりたいせつに思う ひとりきりの終わりにあなたは そう 神様の贈り物よ |
| ごめんね...ありがとうベイビーブー | ベイビーブー | 松井五郎 | 都志見隆 | 戸田有里子 | ごめんね あの日のさよならは ごめんね いまでも思い出す あなたの 優しい微笑みと あなたの さみしい横顔と でも ありがとう ありがとう 人は愛されるから 強くなれます ごめんね 時々困らせて ごめんね 言葉が足りなくて ひとりで 見上げた星の空 ひとりじゃ ないこと告げられた そう ありがとう ありがとう 人は愛されるから 強くなります ごめんね ほんとに好きでした ごめんね その手を離してた わたしを 選んでくれたのに わたしは 明日を迷ってた でも ありがとう ありがとう 人は愛されるから 歩きだせます ごめんね 戻れぬ日々の事 ごめんね 並べているけれど ふたりは あの時 あの道を ふたりは 一緒に歩いてた そこから私は歩いてく 一人で明日へ歩いてく そう ありがとう ありがとう 人は愛されるから 生きていけます 人は愛されるから 生きていけます |
| 花が咲く日はベイビーブー | ベイビーブー | 松井五郎 | 都志見隆 | 瀬川忍・都志見隆 | 秋は秋桜 風の詩 少しさみしい 夕の暮れ ひとりぼっちで ふりむけば 涙が 涙が ありました あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる 冬は椿の 雪の道 しんと凍える 指の先 白い吐息に いくつにも 心が 心が ありました あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる 春は桜に 空埋めて ふたり歩いた 並木道 なにも言わずに いたけれど 笑顔が 笑顔が ありました あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる 夏は向日葵 陽の光 夢のあとさき たどる旅 時の流れに 身を寄せて 幸せ 幸せ ありました あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる |
| 花が咲く日は(令和・バージョン)ベイビーブー | ベイビーブー | 松井五郎 | 都志見隆 | 川口大輔 | 秋は秋桜 風の詩 少しさみしい 夕の暮れ ひとりぼっちで ふりむけば 涙が 涙が ありました あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる 冬は椿の 雪の道 しんと凍える 指の先 白い吐息に いくつにも 心が 心が ありました あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる 春は桜に 空埋めて ふたり歩いた 並木道 なにも言わずに いたけれど 笑顔が 笑顔が ありました あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる 夏は向日葵 陽の光 夢のあとさき たどる旅 時の流れに 身を寄せて 幸せ 幸せ ありました あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる |
| やんちゃなヒーロー | Hey! Say! 7 | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 佐々木博史 | C'mon C'mon C'mon ×4 やっぱ元気がいいだろー やっぱ涙じゃないだろー ハンパないっていいだろー だってひとりじゃないだろー 顔を上げてごらん そばに僕がいる 夢は 夢は 夢は 不滅さ (いけそうじゃん) 無敵さ (できそうじゃん) 永遠さ (がんばるじゃん) 1 2 3 4 Go!! やんちゃなヒーロー なっちゃおう 負けないハート なっちゃおう まちがったって大丈夫 こんなもんじゃないんだろー これからだって 言っちゃおう あきらめないって 言っちゃおう そろそろ世界を変えちゃおうか 君のパワーで やっちゃおう C'mon C'mon C'mon ×4 やっぱ笑ってこーぜ やっぱ飛んでみよーぜ ガチで勝っていこーぜ ダッシュ決めてみよーーぜ 握りしめてごらん 君と同じ手を 愛は 愛は 愛は 奇跡さ (いけそうじゃん) 力さ (できそうじゃん) 絆さ (がんばるじゃん) 1 2 3 4 Go!! やんちゃなヒーロー なっちゃおう 負けないハート なっちゃおう 傷ついたって大丈夫 朝はかならず来るだろー まだまだだって 言っちゃおう 怖がらないって 言っちゃおう そろそろ未来を変えちゃおうか 君のパワーで やっちゃおう どーよ? こっからは どうするの? どうなるの? あんまりちゃんと収まるな どうなったっていいさ 断然愛が大事 真っ正面から行こうか 真っ向勝負で行こうか 絶対Coolに行こうか C'mon C'mon C'mon ×7 1 2 3 4 Go!! やんちゃなヒーロー なっちゃおう 負けないハート なっちゃおう まちがったって大丈夫 こんなもんじゃないんだろー これからだって 言っちゃおう あきらめないって 言っちゃおう そろそろ世界を変えちゃおうか 君のパワーで やっちゃおう C'mon C'mon C'mon ×4 |
| New Hope ~こんなに僕らはひとつ | Hey! Say! JUMP | 松井五郎 | STEVEN LEE | CHOKKAKU | What do you see in this empty night? 君を守りたいのに 守りきれないこともあるのかな 時々さよならは ほんとに大切なものを 僕らの心に教えてくれる そう愛が愛にふれて なにかがはじまる そう愛が愛を継いで 輝けるはずだよ だって同じ星で たった一度の出逢い この奇跡はそうはない 朝がいつも来るように 時はいつも新しいよ 信じていい 見上げてごらん 光は射してくる どんなにつらいときだって こんなに僕らはひとつ 前を向いて 道は続く いまを生きてゆこうよ もっと強く What do you see in this empty sky? 立ち尽くして見える世界 誰もが答えを持っているはず そう愛が愛にふれて 僕らは気づける そう愛が愛を継いで できることがあるさ 季節めぐる風も 丘に咲いた花も この奇跡は嘘じゃない 星がいつもあるように 夢はいつも新しいよ 感じながら 見上げてごらん 光は呼んでいる どんなにつらいときだって こんなに僕らはひとつ 前を向いて 道は続く いまを生きてゆこうよ もっと強く しなやかにもなれる I promise くじけないHeart 終わりじゃないから そうさ大丈夫 きっと大丈夫 君は大丈夫 僕らは大丈夫 朝がいつも来るように 時はいつも新しいよ 信じていい 見上げてごらん 光は射してくるんだ I can get only love... Oh I can get only love Only love Only love どんなにつらいときだって こんなに僕らはひとつ 前を向いて 道は続く いまを生きてゆこうよ どこまでも |
| ウルトラマンメビウスProject DMM with ウルトラ防衛隊 | Project DMM with ウルトラ防衛隊 | 松井五郎 | 鈴木キサブロー | 京田誠一 | いますぐできることはなんだろう 銀河の彼方 ココロの声が 聴こえてる はじめは誰もヒーローじゃない 違う形の ただちっぽけな星なんだ! ぶつかりあい 励ましあい 立ちはだかる闇を越えよう 悲しみなんかない世界 愛をあきらめたくない どんな涙も かならず乾く ボクらが変えてく未来 友情(きずな)はとぎれやしない 無限に続く 光のなかへ ウルトラマンメビウス ウルトラマンメビウス ほんとに大事なものはなんだろう 銀色の目が 時の流れを 見つめてる ファイトの意味は 憎しみじゃない 守りたいのは みんなで描く夢なんだ 傷ついても倒れても 助け合える道を探そう 微笑みを繋ぐ世界 夢をあきらめたくない どんな希望も 積み上げながら ボクらが叶える未来 仲間を信じていたい 無限に続く 光の国へ ウルトラマンメビウス ウルトラマンメビウス 悲しみなんかない世界 愛をあきらめたくない どんな涙も かならず乾く ボクらが変えてく未来 友情(きずな)はとぎれやしない 無限に続く 光のなかへ ウルトラマンメビウス 微笑みを繋ぐ世界 夢をあきらめたくない どんな希望も 積み上げながら ボクらが叶える未来 仲間を信じていたい 無限に続く 光の国へ ウルトラマンメビウス ウルトラマンメビウス |
| ウルトラマンコスモス~君にできるなにか | Project DMM | 松井五郎 | 鈴木キサブロー | 夢を追いかけて すべてが変わる..... Why なぜだろう? 誰かを救えるはずの力で 誰もがまた争う Yes ほんとうは ひとつの宇宙(せかい)に生まれてきたと わかりあえているのに Can you do it? 何度でも Can you carry out? はじめよう 新しいMore tenderly 明日をMore kindly 夢を追いかけて すべてが変わる いつだって君を 心は見ている 愛はどこにある その答えから 君だけの勇気 かならず探しだせるさ Why 限りない 朝陽と 美しい月の夜が 記憶の果て 消えてく Yes 失った 光が教えてくれた気持ちを 思いだしてみないか Can you do it? いますぐに Can you carry out? はじめよう 信じあうMore tenderly 未来をMore kindly 夢を追いかけて すべてが変わる 強くなる意味を 心は知ってる 愛はどこにある 気づいたときに 君だけにできる なにかが探しだせるさ Can you do it? 何度でも Can you carry out? はじめよう 新しいMore tenderly 明日をMore kindly 夢を追いかけて すべてが変わる いつだって君を 心は見ている 愛はどこにある その答えから 君だけの勇気 かならず探しだせるさ 夢を追いかけて すべてが変わる 強くなる意味を 心は知ってる 愛はどこにある 気づいたときに 君だけにできる なにかが探しだせるさ | |
| 空想少年Project DMM | Project DMM | 松井五郎 | 鈴木キサブロー | どんなに遠くても 行ける星があると 心はまだ 信じるかい? 大空を飛ぶこと 教えてくれるひと 君のそばに かならずいる 愛がずっと あるように ボクら 生まれてきたんだね 夢をがんばって 夢を「ほんとう」に 変えてゆける 力があるから 君ががんばって ボクとがんばって 向かう未来 扉を開こう 夢をがんばって 夢を「ほんとう」に きっとできる 世界があるから 君ががんばって ボクとがんばって どんなときも まっすぐに行こう うまくいかないとき 誰にだってあるのさ だけど君は ひとりじゃない 失敗もたくさん してもかまわないのさ 大事なのは 負けないこと みんなずっと 少年なんだ 同じ 空を見てきたんだ 夢をがんばって 夢を「ほんとう」に きっとできる 世界があるから 君ががんばって ボクとがんばって どんなときも まっすぐに行こう | |
| Spirit | Project DMM | 松井五郎 | KATSUMI | 小西貴雄 | COSMOS!! 強くなれる IT'S ALRIGHT 愛ってなんなんだ? 正義ってなんなんだ? 力で勝つだけじゃ なにかが足りない 時に拳を時には花を 闘いの場所は心のなかだ COSMOS!! 強くなれる IT'S ALRIGHT 優しさからはじまる POWER それが勇者 COSMOS!! どんなときも WANNA BE RIGHT 自分にだけは決して負けない ウルトラの誓い 傷ついた誰かが どこかにいれば 見ているだけじゃなく 助けに行きたい ひろがる宇宙 ひとつの世界 僕たちはきっとつながっている COSMOS!! がんばるから IT'S ALRIGHT 君に見える光の POWER それが未来 COSMOS!! どんなときも WANNA BE RIGHT ほんとうは敵なんかいない ウルトラの願い COSMOS!! 強くなれる IT'S ALRIGHT 優しさからはじまる POWER それが勇者 COSMOS!! どんなときも WANNA BE RIGHT 自分にだけは決して負けない ウルトラの誓い COSMOS!! がんばるから IT'S ALRIGHT 君に見える光の POWER それが未来 COSMOS!! 強くなれる IT'S ALRIGHT 永遠に輝き続ける ウルトラの光 |
| Kissで犯罪PRINCESS PRINCESS | PRINCESS PRINCESS | 松井五郎 | 中崎英也 | Kiss Kiss Kiss で犯罪 中途半端なBoyじゃつりあわない Kiss Kiss Kiss で犯罪 ほんものになんなきゃ負けよ 赤いレンガの古い倉庫で アメリカのうまいKissを知った夜 海のなまえの腕のタトゥーが 愛なんかよりも イカしてたわ ケガしたみたいに 泣くよりは ふられたって ひとつぐらいは女になりたい Kiss Kiss Kiss で犯罪 中途半端なBoyじゃつりあわない Kiss Kiss Kiss で犯罪 ほんものになんなきゃ負けよ 悪い仲間をいつもあつめた わるびれていた麻布のピーターパン 雑誌で覚えたくらいの知識じゃ ハートの奥までツカめないわよ 茶化してしまえと思ってる そんな甘えと いたらなさは泣きをみるきゃない Kiss Kiss Kiss で犯罪 疑心暗鬼じゃLadyに笑われる Kiss Kiss Kiss で犯罪 ほんものになんなきゃだめよ ケガしたみたいに なくよりは ふられたって ひとつぐらいは女になりたい Kiss Kiss Kiss で犯罪 中途半端なBoyじゃつりあわない Kiss Kiss Kiss で犯罪 ほんものになんなきゃ負けよ Kiss Kiss Kiss で犯罪 疑心暗鬼じゃLadyに笑われる Kiss Kiss Kiss で犯罪 ほんものになんなきゃだめよ | |
| TOKYO彼女PRINCESS PRINCESS | PRINCESS PRINCESS | 松井五郎 | プリンセス プリンセス | セミヌードの唇で 彼のみみもと 息かけて Dancin You ちょっと危険なボーイフレンド 抱かれた腕の すきまで恋したい Lovin' You うかつなほめ言葉 おしゃれじゃないのよ 元気なバイブレーション 今感じたい OH! BABY DON'T STOP DON'T STOP ハートは止まらないのよ DON'T STOP PLEASE お願いよ OH! BABY DON'T STOP DON'T STOP あなただけのパッションで 普通じゃいられない Midnight Teenager めぐりあい 楽しまなきゃ ボトルまわして Kissしかけ Party Night 浮気なふりしたって 彼も本気が大事なお年頃 Lovin' You 綺麗でいるために スリルな関係 ビートでイマジネーション ほら…忘れずに OH! BABY DON'T STOP DON'T STOP みやぶられない魅力で DON'T STOP PLEASE ときめいて OH! BABY DON'T STOP DON'T STOP 夢を超えちゃうパワーで DON'T STOP PLEASE 抱きしめて OH! BABY DON'T STOP DON'T STOP 乙女心 火をつけて 爆発寸前の Midnight Teenager | |
| 一緒に暮らそうかブレッド&バター | ブレッド&バター | 松井五郎 | 岩澤二弓 | 鳥山雄司 | 南向きの窓に 白い雲 風を招くリトグラフ 二度目のアラームが 響く朝 君の鼻歌(うた)が聴こえる いままで知らない 色が混ざる部屋で 次の頁をめくり 一緒に暮らそうか ふたりで迎える 最初の夏が来る 忘れていた夢を 見るように 少し狭くなったクロゼット 君の服が増えてく 幸せがなにかが 少しだけ わかりかけた気がする 仕事の帰りに 食事でもしようか 人ゴミ かきわけて 手を振る君が見たい 心に残った 古い荷物はもう 想い出に捨てても いいのかもしれない ふたりで迎える 最初の夏が来る 忘れていた夢を 見るように |
| 君の声をくださいブレッド&バター | ブレッド&バター | 松井五郎 | 岩澤二弓・鳥山雄司 | 鳥山雄司 | 暮れ行く空の蒼さに ふたりの影が溶けてく 心の深い場所にある ことば 隠して 君を思うことから 本当はすこし逃げてた かすかにふれた 指がさみしさを知るまで 何も言わないで 答えになる 笑顔がまだつくれない 逢いたくなる弱さ わかりあえますか 君の声をください もう一度 君の声をください 決して はなさないように 悲しませないように 時間をとめて 抱きしめていたい ひとりで眠る夜には 覚めない夢が彷徨う せつなく香る ぬくもりの意味を 残して そばにいて欲しい もしもそれで 涙の痕消えるなら 枯れない花がある 季節を知りたい 君の声をください 幸せになれる 声をください 決して 壊さないように 泣くことのないように 誰より強く 抱きしめていたい 君の声をください もう一度 君の声をください 決して はなさないように 悲しませないように 時間をとめて 抱きしめていたい |
| facelessブレッド&バター | ブレッド&バター | 松井五郎 | 岩沢二弓・鳥山雄司 | 鳥山雄司 | 夜空(そら)の星を凌ぐ数の mail 鼓動を愛撫する振動(おと) 逢いたくなる孤独(さみしさ)だけ繋ぐ 不眠症の labyrinth 愛してると告げる文字の羅列 ふたりの距離が近づく きっと Kiss は止められない磁石 心の温度は上がる なのになぜ 君の顔が 思いだせないんだろう 僕は誰 ほんとは誰 君は見えてるの はじめて出逢った日に着てた服や よく聴く歌のタイトル 覚えていることで埋まる気持ち それがたぶん幸せで なのになぜ ふれたくても ふれられない瞳 君は誰 ほんとは誰 僕は知っているの 好きなのになぜ 君の顔が 思いだせないんだろう 僕は誰 ほんとは誰 君は見えてるの 君は誰 ほんとは誰 僕は知っているの faceless connection faceless two of us 僕が分からない faceless connection faceless two of us 君が分からない faceless connection faceless two of us faceless connection faceless two of us |
| マリオネット・ダンスブレッド&バター | ブレッド&バター | 松井五郎 | 岩澤二弓 | 鳥山雄司 | 黄昏が引くカーテンに 街灯のシャンデリア マリオネットみたいに 心はただ 風に操られてる 欠けた月の裏側に 迷い込めたなら ふいに君の肩をしっかりと 抱いてみようか ふたりはひとりで まるで踊るように さみしさ手繰りよせて 夢ばかり探す 好きだというほどに なにもできないまま 傷付くまでdanceを くりかえす君を 僕は見てる 首筋に吹く西風が 長い髪と戯れる ふりかえる君の姿は とても深い思い出を連れてくる 愛しさが答えを 先送りしても 伏せたままのカードの柄は 見なくていい どうして僕たちは めぐり逢ったんだろう ほどけた時間の糸 どこかで繋いで 好きだと言うほどに なにもできないまま 見つからないpuzzleを くりかえす僕を 君は見てる ふたりはひとりで まるで踊るように さみしさ手繰り寄せて 影ばかりふれる 好きだと言うほどに なにもできないまま 傷つくまでdanceを くりかえす君を 僕は見てる |
| Lifeブレッド&バター | ブレッド&バター | 松井五郎 | 岩沢幸矢・鳥山雄司 | 鳥山雄司 | 椰子の木と 海の柄(え)の 古いシャツ 懐かしい 消印が 滲んだ絵はがき 砂時計を逆に 置き換えるとき 思い出が ほほえみを また連れてくる 庭に咲く花の名も 知らないし 犬たちの散歩まで 任せきりだった ひとりではなんにも できない僕の ダメなこと 抱きしめて くれていたんだ ありがとう僕は (君に逢って めぐり逢って) 幸せになれた (心が応えてる) こんなに君を (見つめあって 信じあって) 愛しているから 僕がたぶん 沖を行く 舟だったら 君はそう いつだって 灯台の灯り いつかこの世界が 終わるとしても 君といる毎日は 変わらないさ 季節の風が (どこでだって いつまでだって) 包みこむように (心はわかってる) かならず君の (感じあって 許しあって) 近くにいるから ありがとう僕は (君に逢って めぐり逢って) 幸せになれた (心が応えてる) こんなに君を (見つめあって 信じあって) 愛しているから |
| ワルツブレッド&バター | ブレッド&バター | 松井五郎 | 森山良子 | 春おぼろにたゆたう 古の花のかほり 群れ集う蝶は 誰を思ひ 晴れ着を 纏(まと)う 糸と糸を編むよに 時はただ先を逸る ふと息を止めて ふれた肌の 脈打つ雫 風よ 風よ 変わらぬものを君だけにあげよう 夢よ 夢よ 変わりゆくものと戯れ 巡り巡るままに ゆびさきのワルツ 幸せあやとる 相手の名も 誰か知らずに 幸せあやとる 相手の名も 誰か知らずに 軒を辿る人影 迷路も 楽しいけれど 背を向けた方に 名残(なごり)ばかり 預けて帰る 何処の窓 流るる 金糸雀(カナリア)の甘き誘ひ 壊れた龍に 囚われの身は ぼくらなのです 風よ 風よ 眠らぬ月を君だけに見せよう 夢よ 夢よ 胸に標を残して 廻り廻るままに 悪戯なワルツ 叶わぬ明かりを 吹き消してはまた灯したり 叶わぬ明かりを 吹き消してはまた灯したり 風よ 風よ 変わらぬものを君だけにあげよう 夢よ 夢よ 変わりゆくものと戯れ 寄せて返すままに とこしえのワルツ 気づかぬ間に 結ばれたり ほどきあったり 気づかぬ間に 結ばれたり ほどきあったり | |
| いつだってFriendsBlooming Girls | Blooming Girls | 松井五郎 | コモリタモノル | コモリタミノル | 真夜中になんだか 急に心細くて 眠ってるあなたに 何度も電話した 彼氏にも言えない いろんなことあったね まるで昨日のように 窓には銀の月 ずっと 変わらない ものなどない気がした でも それはまちがいね そうよ どんなときも Forever Friends いつも心には あの頃があるから そばにいるよ Forever Friends それは永遠に 輝いた宝石 忘れないで My Friends 思い出が同じでも 未来はみんな違う それぞれに探してた 幸せありました 掛けなくなったけど アドレス残してた いつでもまた逢えると そんな気がしてたの きっと 流れてる 時間より強いもの いま つながってるわ そうよ どんなときも Forever Friends いつも心には あの頃があるから そばにいるよ Forever Friends それはほんとうに 大切な幸せ 忘れないで My Friends そうよ どんなときも Forever Friends いつも心には あの頃があるから そばにいるよ Forever Friends それは永遠に 輝いた宝石 忘れないで My Friends La La La… |
| wishBlooming Girls | Blooming Girls | 松井五郎 | 上田知華 | 石川鉄男 | 昨日はありふれた 一日だったはずが いつか とても大事な 思い出になる そのとき気づかない なにげない幸せは かならず 心を救う 力に変わる そう さみしさは 強いけど そこに きっと 意味が あるから 誰だって(誰だって) 愛される(愛される) ために生まれてきたもの 祈るような鼓動 たったひとつ 守りながら 汚れた世界にも 芽吹いた命の種 次へ 繋げるなにか 教えてくれる そう 悲しみも 続くけど 決して それが すべて ではない 誰だって(誰だって) 愛される(愛される) ために生まれてきたもの 祈るように触れる 朝の光 ただ信じて 明日もありふれた 一日かもしれない それでも そこには はじまりがある |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 幸せのキャパシティBlooming Girls | Blooming Girls | 松井五郎 | 上田知華 | 石川鉄男 | そうね 同じ気持ちでも 選ぶルートで 愛はいろんな形になる きっと うまくいかない時の さみしさにも なにか意味があるはず みんな扉の 鍵を試してる その先にあるもの 見たくて いつだって 大丈夫 信じなさい 幸せのキャパシティ 心にはあるから 大丈夫 前を向けば 知りたい未来が すぐそこにある そうね いまこの一瞬が どんなときか ほんとは誰にもわからない きっと 答えを見つけても 時はふいに 違う方 向いたりする だけどそれぞれ 別の道なのに この空はひとつに ひろがる いつだって 大丈夫 信じるほど 幸せのキャパシティ 思うよりあるから 大丈夫 傷ついても そのとき気がつく 強さもあるわ 大丈夫 信じなさい 幸せのキャパシティ 心にはあるから 大丈夫 前を向けば 知りたい未来が すぐそこにある 大丈夫 前を向いて 知りたい未来が すぐそこにある |
| Knock!! Knock!! Knock!!Blooming Girls | Blooming Girls | 松井五郎 | コモリタミノル | コモリタミノル | Knock!! Knock!! Knock!! Knockしましょう ふと目が合った ガラスに映る私 いつか夢見た 未来となにが違う? ただ無邪気には 暮らせない毎日に あきらめたこと 心は気づいてる 人生はきっと ただのGameじゃないし 疑問は変化の はじまりの標しなんだ Knock!! Knock!! Knock!! Knockしましょう 新しい扉を がんばって 上を向いて 夢をまだ咲かせよう 麗しく咲かせよう 時々思う 神様は不公平 運命はなぜ 偏っているんだろう それでもたぶん 物語はこれから 思いがけない 続きも待っている つらくてもきっと ひとりぼっちじゃないし PinchはChanceの また別の場面なんだ Knock!! Knock!! Knock!! Knockしましょう いままでより強く 愛だって愛しあって 花をまだ咲かせよう いつまでも咲かせよう ときめきは消えないんだ Knock!! Knock!! Knock!! Knockしましょう 新しい扉を がんばって 上を向いて 夢をまだ咲かせよう 麗しく咲かせよう Knock!! Knock!! Knock!! Knockしましょう いままでより強く 愛だって愛しあって 花をまだ咲かせよう いつまでも咲かせよう |
| 白い本blanca&野上朝生(ウワノソラーズ) | blanca&野上朝生(ウワノソラーズ) | 松井五郎 | 野上朝生(ウワノソラーズ) | ひらいた心はいま なんにもないページ 並べる言葉はまだ 物語を知らない でも思いが 生むものに 時はいつか 従うはず 忘れないで あなたはただ 白い本 どんなときも はじめられる 忘れないで あなたはただ 白い本 あふれるほど これからがある なくてもいいものばかり 欲しがり過ぎたかな 広げてみればてのひらに 私だけがいました 在るものだけしか見ないで 暮らしてきたのかな 空気みたいな幸せが ほんとうはありました 誰かを支えようとして 支えられてるもの 与えた後のからっぽは 失ったことじゃない たったひとつしかないもの 忘れていたのかな その思いが 継ぐものに 時は夢を 与えるはず 忘れないで あなたはただ 白い本 どんなときも はじめられる 忘れないで あなたはただ 白い本 あふれるほど これからがある 忘れないで あなたはただ 白い本 どんなときも はじめられる 忘れないで | |
| ぎりぎりじゃなくちゃBro.KORN | Bro.KORN | 松井五郎 | Face 2 fAKE | Kissのしかたも 忘れてる 唇 なんにもなしに 帰らせる わけがない 今夜 わかっているさ 悲しい思いもしたろ だけどさみしさは 性懲りもない恋をする ぎりぎりじゃなくちゃ燃えないんだよ ほどほどなんて いらいらするだけ ぎりぎりで涙とうまくつきあえれば 二人は甘い 夢を誘い込める 鼓動の数が 増えてゆく ためいき 好きになるのが 後だって かまわない 今夜 怖がらないで 神様もいまは寝てる そうさ運命が 許してくれる嘘もある ぎりぎりじゃなくちゃ燃えないんだよ ふらふらしたら じめじめするだけ ぎりぎりで心に深くふれあえれば 二人は熱い 時に迷い込める ぎりぎりじゃなくちゃ燃えないんだよ ほどほどなんて いらいらするだけ ぎりぎりで涙とうまくつきあえれば 二人は甘い 夢を誘い込める わかっているさ 幸せは壊れやすい たぶん約束で 縛りたくないものもある ぎりぎりじゃなくちゃ燃えないんだよ ほどほどなんて いらいらするだけ ぎりぎりで涙とうまくつきあえれば 二人は甘い 夢を誘い込める ぎりぎりじゃなくちゃ燃えないんだよ ふらふらしたら じめじめするだけ ぎりぎりで心に深くふれあえれば 二人は熱い 時に迷い込める | |
| 愛なんだ | V6 | 松井五郎 | 玉置浩二 | CHOKKAKU | 風のガードレール 行きたい場所もなく どうしてこんなに 渇いているんだろう 胸に巡る まぶしすぎる夢も 時の流れにいつか 消えてしまうのかい YEAH そうなんだ きっとここから愛なんだ はじめることが愛なんだ 傷つくこと怖れちゃ だめ だめ だめ だめだよ BABY つらいときでも愛なんだ できるなにかが愛なんだ 信じてみてもいいはず あきらめない明日の太陽 孤独なんか なんでもないふりで どうして心は 道に迷うんだろう わかりあえる 誰か探しながら すれちがいの優しさに 戸惑ってばかり YEAH そうなんだ きっとここから愛なんだ はじめることが愛なんだ ふりむいてばかりいちゃ だめ だめ だめ だめだよ BABY きっと涙も愛なんだ 微笑みもそう愛なんだ つよい気持ちでいれば かならずある明日の太陽 知りたい ふれたい 見つけたい いつかほんとの愛だけかなえたい いつでも どこでも 与えたい もっとすべてを変えてみたい 逃げない 負けない 離さない いつも感じることなら嘘つかない いつでも どこでも 求めたい もっとすべてが変わるまで YEAH そうなんだ きっとここから愛なんだ はじめることが愛なんだ 傷つくこと怖れちゃ だめ だめ だめ だめだよ BABY つらいときでも愛なんだ できるなにかが愛なんだ 信じてみてもいいはず あきらめない ふりむかない かならずある そう... いつだって きっといまから愛なんだ はじめることが愛なんだ ふりむいてばかりいちゃ だめ だめ だめ だめだよ BABY きっと涙も愛なんだ 微笑みもそう愛なんだ つよい気持ちでいれば かならずある明日の太陽 |
| JUST FOR YOUV6 | V6 | 松井五郎 | 上野圭市 | 上野圭市 | 風のないビルの跡地で 星を見ていた ケンカして君にあたった 夜が冷たい 携帯を握りしめて ひとりからはじまる気持ち いまさみしさに負けないで 君のためになにかしたい JUST FOR YOU まっすぐに JUST FOR YOU 抱きしめたい この夜空を 信じてみよう JUST FOR YOU あせらずに JUST FOR YOU 前へ進もう きっと愛は むずかしくない 眠らないこんな街にも 夢はあるかな そばにいてくれる誰かと 探してみたい 笑ったり泣いたりして くりかえすまちがいでもいい ただその先にあるものを いつか君とつかみたいよ JUST FOR YOU いつだって JUST FOR YOU ほんとだから ふりむかずに 歩いて行こう JUST FOR YOU できること JUST FOR YOU たくさんある きっと愛は 裏切らないさ JUST FOR YOU まっすぐに JUST FOR YOU 抱きしめたい この夜空を 信じてみよう JUST FOR YOU あせらずに JUST FOR YOU 前へ進もう きっと愛は どこにでもある JUST FOR YOU いつだって JUST FOR YOU ほんとだから ふりむかずに 歩いて行こう JUST FOR YOU できること JUST FOR YOU たくさんある きっと愛は 裏切らないさ JUST FOR YOU まっすぐに JUST FOR YOU 抱きしめたい この夜空を 信じてみよう JUST FOR YOU あせらずに JUST FOR YOU 前へ進もう きっと愛は どこにでもある |
| 自由であるためにV6 | V6 | 松井五郎 | 菊池一仁 | 明石昌夫 | 誰かを呼んでるCALL 夜空に響く ひとりじゃないと 言って欲しいだけで いますぐ逢いたいのは 天使じゃない 同じ孤独を知るSOMEBODY DO YOU... DO YOU WANNA BE FREEDOM? どんな明日も怖れずに 傷つくばかりのLONELY HEART ブチコワセバイイ DO YOU... DO YOU KNOW YOUR TRUE TENDERNESS? それは誰にも似ていない 君が君でいるために 探すものを 教えて GAMEを切ったモニター 冷たいREAL 手にいれたのは すべてIMITATION なにかが足りないんだと 胸が叫ぶ ふいに自分はただNOBODY DO YOU... DO YOU WANNA BE FREEDOM? どんな未来を踊りたい? うつむくだけではBROKEN HEART キリヌケラレナイ DO YOU... DO YOU KNOW YOUR TRUE TENDERNESS? それは確かにかなうこと 夢を口にするまえに できるなにか 知りたい DO YOU... DO YOU WANNA BE FREEDOM? どんな明日も怖れずに 傷つくばかりのLONELY HEART ブチコワセバイイ DO YOU... DO YOU KNOW YOUR TRUE TENDERNESS? それは誰にも似ていない 君が君でいるために 探すものを 教えて |
| NATURE BOYV6 | V6 | 松井五郎 | 片岡大志 | CHOKKAKU | どこかで 聴こえてるラジオから 白い波が 心のBLUE(憂鬱)を さらってくれるのに 誰か 逢いにきてくれるまで ひとりきりでDOORを閉ざして VIDEOで見る 青空(そら)だけが ほんものだって思ってるかい じっとしてないで もっととんがって こっちから夏を迎えにゆくんだ なんかしたくって いつも熱くって 僕らはずっと裸足で駈けてく 渇いた 壁のPAINTの海 風が泳ぐ まぶしい場所は そうだね ここじゃない いつも 気分が冴えないわけ わからなくて ためいきばかり 頭でしか 知らないで だめだなんて 言ってないかい じっとしてないで もっとなんだって こっちから夢をはじめてみるんだ きっとうまくいく 少しずつだって 輝くような気がしてるから 上手にできなくても 君らしくいればいい まっしろな気持ちのまま なんでもいい つかめばいい じっとしてないで もっととんがって こっちから夏を迎えにゆくんだ なんかしたくって いつも熱くって 僕らはずっと裸足で駈けてく じっとしてないで もっとなんだって こっちから夢をはじめてみるんだ きっとうまくいく 少しずつだって 輝くような気がしてるから |
| Heartless古川雄大 | 古川雄大 | 松井五郎 | 都志見隆 | 心をえぐるknifeのように ただ孤独ばかり深い どんなに君を抱きしめようと なぜこんなに愛だけが涸(か)れてく ほんとは誰かのために 生まれてきたわけじゃない ガラスに映った 褪(さ)めた目が光を堕とした 手にするものなにもかも 壊れやすく影がない 信じてみるほど 傷つくのはわかってる 君はあまりに汚(けが)れもなしに 僕を受け入れてくれる きっとそこに埋められる 夢もあるのに 涙をえぐるknifeのように また優しさまで怖れ こんなに君を苦しめながら なぜ消えない愛だけを欲しがる 他人を疑うことで 逃げきれる場所だってある ひとりで眠れば 夜明けまで時間が止まるさ いまある世界すべて 嘘とほんとうのカオス ほほえむ君さえ 守りかたも知らないで いつもなにかが足りないままに 前に踏み出す現実 きっとそれはその先に 道があるから? 心をえぐるknifeのように ただ孤独ばかり深い どんなに君を抱きしめようと なぜこんなに愛だけが涸(か)れてく 君はあまりに汚(けが)れもなしに 僕を受け入れてくれる きっとそこに埋められる 夢もあるのに 涙をえぐるknifeのように また優しさまで怖れ こんなに君を苦しめながら なぜ消えない愛だけを欲しがる | |
| Reading Book古川雄大 | 古川雄大 | 松井五郎 | 都志見隆 | ありもしないものばかりを きっと僕は探してた 君の手にふれた時 気づいたんだ ほんとのこと 幸せはふたりが 信じあった心から きっと生まれる 誰にも渡さないよ もうすぐ光が見えてくるさ この世界で僕はひとり 君のために生きている 星のない夜もあるけど それがすべてではないし いままでに見た空も ひとつになる 朝へ向かう ことばに頼らない 感じあえる心から きっとはじまる 誰にも渡さないよ もうすぐ明日が見えてくるさ この世界で僕はいつも 君のために生きている 風が吹くまちかどで めぐる花の名前を 僕たちは一緒に 思い出に刻んでく たった一冊の 本を読むように 誰にも渡さないよ もうすぐ光が見えてくるさ この世界で君とふたり 同じ道を歩きたい 君とふたり歩きたい | |
| そばにいるから舟木一夫 | 舟木一夫 | 松井五郎 | 南こうせつ | 佐藤準 | 茜の空に あの日のおぼろ雲 さよならに背を向けて 泣いてた女(ひと) あれから君は どこで暮らしてたの 遠回りしたけれど また逢えたよ さみしさを抱いて 育てた気持ち この空はきっと 見ててくれたんだよ ごめんね 待たせたね いつまでも いつまでも そばにいるから 季節を継いで 咲かせる花もある ひとりでは誰だって せつないもの 離れていても 忘れずにいたんだ この腕にふと気づく その残り香 さみしさはいつも 形を変えて 僕たちをつなぐ 糸になったんだよ ごめんね 待たせたね いつまでも いつまでも あゝ 二人で 幸せをずっと 信じた気持ち この星もきっと 見ててくれたんだよ ごめんね 待たせたね いつまでも いつまでも そばにいるから |
| 春はまた君を彩る舟木一夫 | 舟木一夫 | 松井五郎 | 南こうせつ | 佐藤準 | 冷たい風の音に 散るまいと咲く 花の名は語らずに その身をさらして 人は生き急いで 夢をさまよい 時がただ巡ること 忘れて惑う 涙こらえながら 心にたずねれば そこに聴こえる歌が 道を照らすだろう 春はまた 君を彩る 過ぎて悔いなき 想いを残せと 愛しい人の手を 握りしめても いつまでも離さずに いられる手はない 人は誰もいつか 露と散るなら 道ばたの枯葉にも 優しくなれる 別れを悔やみつつ 心にふりむけば きっと思い出から 旅ははじまるだろう 春はまた 君を彩る 遙か広がる 明日を目指せと 涙が涸れるまで 心に寄り添えば きっとたったひとつの 愛に気づくだろう 春はまた 君を彩る 過ぎて悔いなき 光を灯せと 過ぎて悔いなき 光を灯せと |
| 愛においで 逢いにおいで双葉(斎藤千和)&梨々(水樹奈々)&美森(稲村優奈) | 双葉(斎藤千和)&梨々(水樹奈々)&美森(稲村優奈) | 松井五郎 | 藤末樹・大谷奈津子 | 水谷広実 | 愛においで 逢いにおいで ここにいるよ ボクらは同じ羽がある ひとりで見る空には 難問ばかり浮かぶ なにをほんとはしたいのだろう 太陽はまだなにも言わない だけど 答えよりも大事な まちがい怖れないでいよう 愛においで 逢いにおいで ここにいるよ 同じ風を探してる 一番好きなことを一緒にできる 君といたい 世界がある 心はいつもどこか 正解のないかけら 無理に形に嵌(は)め込んだら 歪(ゆが)んだり壊れたりしちゃうよ だけど誰かいてくれたなら 少し 自分を決められる 愛においで 逢いにおいで ここにいるよ 違う夢も楽しめる つないだ手から いつか生まれるもの それはきっと 永遠だよ 愛においで 逢いにおいで ここにいるよ 同じ風を探してる 一番好きなことを一緒にできる 君といたい 世界がある きっと 永遠だよ |
| いつまでも旅人布施明 | 布施明 | 松井五郎 | 筒美京平 | 鳥山雄司 | 履きなれた靴をともだちに 男はひとりで旅にでた なにも持たず 長い道を 歩いてきた ある日 腕時計 巻きすぎて シャツのポケットもほころびで 大事にした ものはみんな こぼれてしまった それでも心は そのとき はてしない空に とても似ていた 履きなれた靴 ただそれだけで どこまでも歩いていく みあげた空は なにもいわない はてしなく広いだけ かわいた風が 吹くときは もう 泣くことはない いつまでも |
| WALK布施明 | 布施明 | 松井五郎 | ポール・バラード | ポール・バラード | どこまで 歩けば 答えは あるのか 道とは 言えない 荒れ地ばかり 選んできた ひたすら 夜明けを 信じて どれだけ 泣いたら 涙は 尽きるか 時には 心が 先を阻む 壁にもなる それでも 行くしか ないのに まだ歌は 終わらない その先に あなたが 待ってるから この声 届くようにと また前を向いて 孤独は 誰にも 逃げられ ないもの そこには 生まれて きた理由が かならずある あなたに 出逢った 時から まだ歌は 終わらない その先に 明日が 待ってるなら この愛 届くようにと また前を向いて ただ前を向いて |
| 追想の風音布施明 | 布施明 | 松井五郎 | 船山基紀 | 船山基紀 | マロニエの裏通り 夕闇に灯が点る あの頃の店はいまも 誰かに逢える気がして いつか置き去りにしたもの 時は心から奪えない あなたは何処で この空見てる 夢のかけらにふれながら 涙を忘れ 振り向けるなら きっと帰れる場所がある そこに風が 風が吹いて 色褪せたシャツの柄 懐かしいビルもない それなのに星はふいに 時計の針を戻して すべて思い出にしなくちゃ 人は次の道歩けない あなたは何処で この空見てる 過ぎた季節に微睡んで 迷うのもいいと 選んだ日々に ずっと優しい場所もある そこに風が 風が吹いて あなたは何処で この空見てる 夢のかけらにふれながら 涙を忘れ 振り向けるなら きっと帰れる場所がある そこに風が 風が吹いて |
| 愛よ ファラウェイ藤原理恵 | 藤原理恵 | 松井五郎 | 古本鉄也 | 蒼い夜明けは涙色 やっと逢えた あなたは夢ね 離れたくない その腕に 想いこめた 星のブレスレット 消えて 優しくしてくれる 瞳はあるけれど 心こがすような 激しい人はひとりよ 愛よ ファラウェイ 私を連れて ファラウェイ あなたがいれば 何もなくていいから 愛よ ファラウェイ 抱きしめられて ファラウェイ 戻れなくてもいいの ふたり forever いつか あなたに 吹く風が そっと胸のかおり 運んでほしい 危ないことばかり 誘いかけてきても 心ゆるす鍵は ふたりで誓った言葉よ 愛よ ファラウェイ 強い力で ファラウェイ あなたのもとへ 行けるならば泣かない 愛よ ファラウェイ 振りかえらずに ファラウェイ どんな未来が 待っていても forever 愛よ ファラウェイ 私を連れて ファラウェイ あなたがいれば 何もなくていいから 愛よ ファラウェイ 抱きしめられて ファラウェイ 戻れなくてもいいの ふたり forever | |
| 愛されたくて藤本恭子 | 藤本恭子 | 松井五郎 | 斉藤英夫 | 斉藤英夫 | 君が知りたい ささやかれて 夕暮れ色に 耳が熱い 突然 あなたのことが みえなくなりそうで 思わずつかんだ 腕が少しこわい…… 愛されたくて そばにいたい だけどこんなに さみしい 愛されたくて あなたを待つ わたしをためして いくつめの恋 気になるのよ くらべられたら 悲しすぎる 心が追いつかないと どこかで嘘をつく 傷つくくせして わざと めをそらすわ…… 愛されたくて 迷いながら 越えていけない やさしさ 愛されたくて おびえている わたしをみつけて 愛されたくて そばにいたい だけどこんなに さみしい 愛されたくて あなたを待つ わたしをためして |
| 愛するかたち藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 安部潤 | 逢えない夜でも 空は星を許す 誰もが無口な 月を信じたがる 世界のどこにも 夢がないとしたら 僕らはどうして 生まれてきたんだろう 抱きしめることだけが 愛ではないなら 涙さえ厭わない 心を信じて 溢れる さみしさも 愛するかたち 離れた場所にも 絶えず朝はめぐる 知らない花でも 種は埋めてあげる 言葉も時には 深い傷に変わる 約束するほど 不安になるんだろう 離れてることがもし 愛にもなるなら 想い出に身を浸し 未来を信じて 溢れる苦しみも 愛するかたち 抱きしめることだけが 愛ではないなら 涙さえ厭わない 心を信じて 溢れるさみしさも 愛するかたち |
| I Feel (with Chikaco Sawada)藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | もう そこには ないけれど 咲いてた花 あゝ時はいつも 大事なもの 連れてゆく どうして この心には そう 涙 抑えきれる 力がない でも命は 抱きしめれば 抱きしめた命に 応える ただひとつの ものだから 愛されること 教えてくれた その声をいつまでも ずっと I feel もう 夜明けは 星の名も 忘れる空 あゝ夢はどこへ 瞬くまま 消えてゆく こんなに まだ思い出には 愛が あふれて 優しさ くれるのに ただ命を 抱きしめても 思うより命ははかない でも命は 抱きしめれば 抱きしめた命に応える ただひとつの ものだから 愛することも 教えてくれた その声をいつまでも ずっと I feel その声をいつまでも ずっと I feel | |
| あなたに逢うまでは藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | なにもないままに過ぎた 時に囚われた日々よ ひとりで選んだ道は どこへ続くかわからない 孤独を受け入れていれば 誰も傷つけずにすむと いつかほんとうの自分から 目を背け生きていた あなたに逢うまでは 心まで遠く… あなたがいれば 僕のすべては きっと救える こもれ陽の中で揺れる 名前さえない花びら それは何度でもくりかえす 永遠を教えてる あなたに逢うまでは 幸せも遠く… あなたといれば 忘れかけてた 愛がわかる あなたを抱きしめて あたたかく眠りたい いまは もう あなたになにを できるのかを 知りたいから あなたに逢うまでの 孤独を忘れて あなたがいれば 僕のすべては きっと救える 救い出せる | |
| 雨藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 雨が近づく音 構いもせずに ひとつに溶けた影を この手で閉じ込めた あの時そうしなければ あなたをなぜか失いそうで それだけが答えのようで 抱きしめても 抱きしめても さみしいのは 変わらないさ それが愛と 愛なんだと 心は そう言うだけ 水を跳ねて過ぎる 車のライト ふたりが選ぶ道は どこかも教えない あの時どうしていれば 二人を夢に留めておけた ためいきも滴に変わる 抱きしめても 抱きしめても 幸せまで いつも遠い それも愛と 愛なんだと 涙は そう言うだろう 抱きしめても 抱きしめても さみしいのは 変わらないさ それが愛と 愛なんだと 心は そう言うだけ | |
| Ambivalence藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 安部潤 | 先に痛みにふれたのは どっちかもわからない 深いところにあるものが なにかも知りながら あふれそうに さみしがらせれば どうせ 二人粉々 あきれるほどあっけないのに 涙にまだ知らんふりして 苦しむのは知ってたんだ あゝただただ 愛なんて言うから 後で心を置き換えて ほんとだって言いたがる うまく唇 重ねても 嘘しか残らない 好きなように したいことすれば どうせ 二人バラバラ あきれるほどあっけないまま 抱き合うしか ないじゃないか 夢ばかりを追ってたんだ あゝただただ 愛だって言うから あふれそうに さみしがらせれば どうせ 二人粉々 あきれるほどあっけないのに 涙にまだ知らんふりして 苦しむのは知ってたんだ あきれるほどあっけないまま 抱き合うしか ないじゃないか 夢ばかりを追ってたんだ あゝただただ ただただ 愛なんて言うから |
| Yes I do - キスはまだ終わってない藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 安部潤 | なにかひとつでも 僕にできればいいな それがわかるまで 君を見つめたい そう 忘れてた 唇の距離 いま 思いだそう だって 二人のキスは まだ終わってない ずっと 心の奥に 仕舞ったままさ 違った空を見てた 日々は風に返そう きっと僕らは愛に 応えられるYes I do 街に消えていた 灯り戻ってきたら 君の手をとって 踊り続けたい そう 大好きな 君のその声 いま 抱きしめよう だって 二人のキスは まだ終わってない ずっと 心の奥に 仕舞ったままさ 違った空に見えた 星は夜に帰そう きっと僕らは愛に 応えられるYes I do Yes I do... Yes I do... だって 二人のキスは まだ終わってない ずっと 心の奥に 仕舞ったままさ 違った空を見てた 日々は風に返そう きっと僕らは愛に 応えられるYes I do |
| 海がくれたバイオリン藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 安部潤 | 散策の帰り道 浜で拾ったバイオリン 砂に埋もれて泣いていた 時の落とし物 弾けるはずないくせに 新しい弦を張る 齢 七十 神様に 宿題を貰う どんなに年をとろうと はじめてを 見つけたら 心は まだ若いさ 折れそうな指先を 月がぼんやり笑ってる 猫の声だとしばらくは 我慢しておくれ 三月は思い出す 人が多くて空を見る 遠いどこか届く音 いつになるだろう どんなに年をとろうと 思い出は 変わらない 涙は まだ優しい いろんな道があるけど 最後には 同じ道 きっと おまえに また逢える 散策の帰り道 浜で拾ったバイオリン 砂に埋もれて泣いていた 時の落とし物 砂に埋もれて泣いていた 時の落とし物 |
| Only A Smile藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 眠れない夜 さみしくて泣いた 夢の扉も閉ざして いろんな涙 思い出しながら ひとりの部屋は冷たい でも 心にはまだ 続きがあるから Smile 君だけの Smile さぁ思いだそう Smile なにがあっても その微笑みが 守ってくれる It's Only A Smile 言葉だけでは 届かない気持ち 迷ってばかりいるかな ほんとはそばに ある幸せも 見逃している毎日 でもはじめるのなら 難しくないから Smile 君だけの Smile さぁ思いだそう Smile なにがあっても その微笑みは 変わらないもの いつだって Smile Smile 君だけの Smile さぁ思いだそう Smile 君だけの Smile さぁ思いだそう Smile なにがあっても その微笑みが 守ってくれる It's Only A Smile | |
| 帰り道藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 帰り道が 同じなだけで 君と話すようになった ひとりきりで歩くのとは 違う空がそこにあった いまでも いまでも 思いだすその笑顔 どんなに 君がいてくれて 救われたか いつのまにか傷つくことを 僕は諦めていたのかな 閉ざした Door 開く鍵を 君が教えてくれたんだ いまでも いまでも 覚えてる その涙 一緒に泣いてくれたのは 君だけだよ いまでも いまでも 思いだすその笑顔 どんなに 君がいてくれて 救われたか ありがとう ありがとう ラララ... ありがとう ありがとう ラララ... 帰り道が 同じなだけで 君と話すようになった ひとりきりで歩くのとは 違う空がそこにあった | |
| 君を愛してる藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 安部潤 | いま君が 見てるのは ほんとうはどんな僕 なんだろう 風の音にさえ 選ぶ言葉が また惑わされてる どうしても どうしても 心が止められない もう 心が どうしても どうしても 誰にも渡したくない これ以上 君と 離れていたくない さみしいと 思うのは 困ったひとりよがり なんだろう 同じ思い出も 違う気持ちで 見えたりもするのに どうしても どうしても 心は止められない そう 心は どうしても どうしても 誰にも もう 君を 君を 渡せない このまま このまま 僕のそばを もう 離れないで どうしても どうしても 心が止められない 君を愛してる |
| Christmas Wishes藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 安部潤 | 誰かの願いは 静かな灯り ママが読んでくれた 古い絵本の続き 誰かの願いは 窓辺の夜空 遠い星になったパパの 消えない笑顔 Merry Christmas Merry Christmas あなたの願いは なんですか? Merry Christmas Merry Christmas あなたの願いは なんですか? 誰かの願いは 優しい言葉 それはKissのように 甘い心のかけら 誰かの願いは 囁く名前 どんなときもそばにいたい大事なひとり Merry Christmas Merry Christmas あなたの願いは なんですか? Merry Christmas Merry Christmas あなたの願いは なんですか? 誰かの願いは 涙の終わり 違う国にいても そうさ夜空はひとつ 誰かの願いは 枯れない野バラ 石を置いた手から いつか未来は変わる Merry Christmas Merry Christmas あなたの願いは なんですか? Merry Christmas Merry Christmas あなたの願いは なんですか? あなたの願いは なんですか? |
| 琥珀のとき藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 安部潤 | その 先 行けば 後悔もすると 知っていたはずの あのくちづけ さみしいと泣いて ありふれる恋を きっと深爪は 咎めていた 向かいの席は 誰のもの? 誰も今夜は 教えてはくれない まだ 夢 見ても 構わないですか 幸せはふいに 透明な器 だってはじめから そこにはない 夕闇の空は どこで見る? どこで見ようと あなたはいないのに 向かいの席は 誰のもの? 誰も答えを 教えてはくれない まだ 夢 見ても 構わないですか |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| こんなに藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 離れているのに そばにいてくれる声 瞳 閉じて 抱きしめてる 君が見てるのは どんな月の輝き 時がいつか 決める場所 知りたい こんなに ひとりぼっちの夜も その心 ほんとに 離せないから wow... こんなに 君のことばかりを 思い出して 眠れない 眠れない I miss you everynight こんなに 覚めることがなく わかちあう夢もある それは君の まなざしに 見つけた こんなに ひとりぼっちの夜は その涙 ほんとに 拭いたいから wow... こんなに 君の微笑みだけ 思い出して 眠れない 眠れない I miss you everynight こんなに 待ってて くれる君がいれば 幸せは きっとね 叶えられるさ wow... こんなに ひとりぼっちの夜も その心 ほんとに 離せないから wow... こんなに 君のことばかりを 思い出して 眠れない 眠れない I miss you everynight こんなに | |
| さよならを言うだけで藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 安部潤 | さよならを言うだけで 終われるはずがない 美しい花ほど 枯れた姿は醜い どこでまちがえたの なにが足りなかったの 微笑みの内側で 君に鍵をかけさせた ごめんね もう そうさ 抱きしめた腕を解いても 抱きしめた夢は解けない 見苦しい 涙が じきに僕を変える 幸せがここで途切れても 思い出はなにも変わらない それは知っているだろう どこでまちがえたの なにを見失ったの 孤独まで自分を 守る術にさせていた ごめんね もう そうさ 抱き寄せた肌が冷たくて 抱き寄せた声が聞こえない 閉じ込めた 涙が いつか君も変える 優しさにここで気づいても さみしさはなにも変わらない それも知っているだろう さよならを言うだけで 終われるはずがない 美しい花ほど 枯れた姿は悲しい |
| Song Is My Life藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 歩いてきた日々は ふりむけば まだわずか これからどこへ 道は続くのだろう 泣いたこともあった さみしさが 消えなくて 失くしたものも 数えきれないほど でも いつも 探していたのは この声が 届く場所 歌があれば 心にあれば あなたがいれば それだけで 夢があれば 心にあれば 僕でいられるから Song is my life なにをすればいいか わからずに立ち止まる 夢見るほどに 夢は遠くへ行く でも いつも 信じているのは この声が 響く空 歌があれば 心にあれば あなたがいれば それだけで 夢があれば 心にあれば 僕でいられるから 歌があれば 心にあれば あなたといれば いつまでも 愛があれば 笑顔もあれば 僕でいられるから Song is my life | |
| 誰か僕に名前をください藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 流れる人の 靴の音 昨日と違う 空の色 雨音が さみしいと はじめて知りました 明かりが灯る 家の窓 優しい声が 響く部屋 思い出は 悲しいと 心が 知りました 誰か僕に名前をください その手をどうかください 誰か僕に明日をください 僕はここにいます 「午前0時渋谷行きの最終が 吐き出した人の影 散らばって帰るその先に どんな暮らしが待っていますか そこに僕のいる場所は ありませんか? ほんのわずかでいいから…」 誰か僕に名前をください その手をどうかください 誰か僕に明日をください 僕はここにいます 壊れた椅子が 捨ててある 汚れた壁が 落ちてくる 風の音が 冷たいと 今夜は 知りました 僕はここにいます | |
| Changing point藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 安部潤 | なにから変えてこうか もう目を背けないで あゝ 優しさは使い方で ナイフにもなる あゝ くちづけのその後でも 人は嘘をつける あゝ 苦しみは逃げるほど また深くなる あゝ ほんとうの事でさえも 人は声を閉ざす 幸せを求めながら 幸せに気づかない なにから変えてこうか いまここに在るもの なにからはじめようか いまゼロへと進むこと なにから変えてこうか もう目を背けないで あゝ 抱きしめるはずの腕は ロープにもなる あゝ されるのが嫌なことを 人は人にできる ひとつしかないものでも 失くすまで気づけない なにから見つけようか いまここにないなら なにからはじめようか いま心を試すこと なにから見つけようか もう目を背けないで 木洩れ日に咲く花も いつかは枯れる でもそれは その先に 意味を与えるだろう なにから変えてこうか いまここに在るもの なにからはじめようか いまゼロへと進むこと なにから変えてこうか もう目を背けないで |
| 追想藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 柿崎洋一郎 | 終わり告げる いのちの音 冷たくなる あなたの手 自分よりも 僕のことを 大事にしてたと 気がついた ほんとうに 僕でよかったの 出逢ってよかったの 答えはわからないけれど 涙があふれる深さに 心は消さない あなたが それを 幸せと言うなら 忘れられる ことなどない いまも声が 聴こえる あなたとだけ 見つけたもの 僕の生き方を 変えたんだ ほんとうの 愛はわかったの 信じてよかったの 僕にはわからないけれど 明日がすぐ訪れても 涙は拭かない あなたにふれる 思い出になるなら もう二度 離れたくはない 悲しませたくない もしもう一度 逢えるなら あなたに |
| 手紙藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 風が吹いたんだ いろいろあったんだ 故郷を捨てたんだ 帰れない時もあったんだ 東京だと思ったんだ かならずと思ったんだ 夢があったんだ 時が経ったんだ 甘くはなかったんだ 故郷があったんだ 帰りたい時もあったんだ 手紙を読んだんだ なんだか泣けたんだ 愛があったんだ 東京だと思ったんだ かならずと思ったんだ 夢があったんだ 夢があったんだ | |
| Tu ~もう君にしか藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ、ダヴィデ・エスポジート | 日灼けた壁に 破けた写真 そこには君が いまもあの頃のまま 時間を止めた ふたりがまだ ここにいる もう君にしか 逢いたくない もう心には 誰もいない 涙の跡にも 思い出ばかり 見つめて もう君にしか 逢いたくない もう悲しみに ふれたくない 消えないぬくもり 幸せばかり 探して | |
| 橋 -iL Ponte-藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 欄干もない 古い橋の袂 ひとりで帰りを 待っている 流れの早い 川に沈む星は 誰かが落とした 耳飾り あゝあなたに あなたに 逢いたい 心は どこにも 行けないまま 人影を追う 闇が滲むまなこ そのうち私も 縁取りだけ あゝあなたに あなたに 逢いたい 心は どこにも 行けないまま | |
| 花ノ音藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 安部潤 | うなじに滲んだ桜色 思いを遂げたようでした あなたが選んだ人の名を 聞いた 夜空 残り月 恋はおぼろと気づいても 避けて通れぬ道もある はらはらはらりはらはらりと 散り際の色 霞むだけ 愛しい愛しい心音に 涙 涙 涙 一輪挿しでは叶わない 願いがあると知りました 誰かでなくては埋まらない 深い隙間 あることも 夢の亡骸 捨てようと ひとり覗いた水鏡 きらきらきらりきらきらりと 波紋はどこで 消えるやら 清しい清しい心音に 涙 涙 涙 嘘も百遍つく頃に 嘘じゃなくなる気も迷う はらはらはらりはらはらりと 散り際の色 霞むだけ 愛しい愛しい心音に 涙 涙 涙 涙 涙 涙 |
| パンドラの耳打ち藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 安部潤 | さみしさは埋まらないと 諦めなさい 解き方を知らなくても 答えなら手に入る 北風の企みには 抗うくせに したたかな太陽には 誰だって気を許す そうさ 悪魔はいつも 優しい手をしてる そして君の肩を そっと抱きしめる 抜け道は思うよりも 泥濘ばかり 宝石を欲しがるほど 石ころで怪我をする そうさ 悪魔はいつも 綺麗な目をしてる そして君の夢に そっと忍び込む どこかで誰かの 夢が叶うとき どこかで誰かの 夢が破れる 幸せはきりがないと 覚悟しなさい 欲望で守る家は 裏口に鍵がない 愛はすぐ誤解を生む 罠を仕掛ける それぞれが見てるものが 近いほど 傷を負う そうさ 悪魔はいつも 優しい手をしてる そして君の肩を そっと抱きしめる 決して 光と影は 分かつことはない... |
| 漂泊藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | なにも ない空に 風が 止まる あなたは いないのに 心に ふれる ひとりで 生きるには 時はただ永い そばにいたいほど 愛はどこへ行くの 涙だけ残して 遠くへ 行かないで そばにいて欲しくて そっと手を伸ばすよ どんな暗闇でも 決してあきらめない そばにいたいほど 愛はどこへ行くの 涙だけ残して 遠くへ 行かないで | |
| Behind the sky藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 安部潤 | どこに 生まれるかを そう 選べるわけじゃない 名前さえ 自分では そう 決められるわけじゃない ただ 運命とあきらめたって 人生は 人生は 変わらない Behind 見上げれば The Sky 僕に問いかける Behind なにがいま The Sky できるかを 二度はない 未来なら 心にある たぶん まちがえても そう 戻れるわけじゃない 欲しいもの 手にしても そう うまく行くわけじゃない でも まだ生きていない明日に 怯えても 怯えても しかたない Behind 見上げれば The Sky 僕に問いかける Behind なにがいま The Sky できるかを 追いかける 光なら 心になる Behind 見上げれば The Sky 僕に問いかける Behind なにがいま The Sky できるかを 陽は沈み 陽は昇る Behind 見上げれば The Sky 僕に問いかける Behind なにがいま The Sky できるかを 二度はない未来なら 心にある |
| ふたりきり藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | アンドレ・ギャニオン | ただ握りしめた 凍えそうな てのひらに まだ夜明けは 光をくれない いつも幸せは 迷いばかり連れてくる ふたりだけに 見える空が ほんとはあるのに なにも言わないでいいよ もう泣かないでいいよ あなたのそばに どんなときもいるから 誰かのために 生まれてきた その答え また心が あなたを呼んでる 傷つくことにも なにか意味があるのなら それはきっと 愛を守る 力になるはず なにも言わないでいいよ もう泣かないでいいよ 明日の扉 開く鍵はあるから なにも怖れないように もう迷わないように あなたのすべて きっと僕が 受け止めよう | |
| brightness藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 安部潤 | もう くりかえす 悲しみは たくさんだ 涙 どれだけ 流せばいいんだろう ふりそそぐ 陽射しの あたたかさに いまは 手を伸ばしながら 僕になにができる 愛はまだ渇れない 生きようとするなら その力 応えて 朝はめぐる そう 幸せは 気づくまで わからない いつも 心の どこかに隠れてる ひとりでは 行けない ところもある 背負う ものも増えてゆく 時はなにを語る 愛はまだ渇れない 生きようとするだけ その先で 希望は 道に変わる 愛はまだ渇れない 生きようとするなら その力 応えて 朝はめぐる |
| 僕らはこの星で暮らすんだ藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 月へ行く夢を 人は叶えたけど まだ誰もが すぐに行けるわけじゃない 夜に散る星は 数えきれないさ でも僕らは ほかに住めるところがない この空と この海と この風と そして君と 忘れないで 僕らは この星で暮らすんだ 街を行く人は なにを探している 手にしたもの 強く握りしめたまま 次に来る朝を 信じてみようと また僕らは 部屋の明かりを消してみる その声が その肌が その息が すべて答え 思いだして 僕らは この星で生まれたと 耳をすましていると 聴こえてくる 確かな時の流れに 守られているんだ この空と この海と この風と そして君と 忘れないで 僕らは この星で暮らすんだ 忘れないで 僕らは この星で暮らすんだ | |
| 窓辺の羽根藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 安部潤 | 忙しさ言い訳に この頃 逢いに来れなくて 顔 見るたび 大丈夫かと あゝ心配かけて ばかりだよね くりかえし聞かされる 若かった頃の話 ねぇ懐かしい あの家に いま帰れる道を知りたい ごめんねだけが 増えてゆく 心がなんだかせつないな あの窓からも あの空は ちゃんと見えるのに 思い出を仕舞う棚 突然閉ざされてしまう そう いまでも 僕だけは まだ 走り回る 子供だろう また来ると告げるたび 笑顔が下手になってゆく そっと重ねてくれる手を ただ強く握り返すだけ 時間は誰の贈りもの 分け合う術もわからない あの空からもこの窓は ちゃんと見えるのに ごめんねなんて言わないで ほんとはもっとそばにいたい この窓からも あの空は ちゃんと見えるのに |
| You may cry ~それがあふれる涙なら藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | TATOO | それが いつかは 思い出せない でもふたりは 夜空を見ていた 道のどこかに 帰るところが あるとしたら いま 気がついたよ それはあの日々だと May cry 涙だけが 伝えるもの ほんとはあるから May cry 瞳(め)を閉じれば 時間は そう 決して誰もひとりに しない 風が静かに 運ぶ香りに 足を止めて ただ 見つめたのは 花が咲く輝き May cry 思い出から あふれるなら 涙は そのまま May cry 抱きしめなきゃ ならない人 僕はもう忘れたり しない ふれるものがすべて 消えてゆくとしても 懐かしいぬくもりは いつも この心に May cry 涙だけが 救えるもの かならずあるから May cry 他になにも 代わるものが ないことを知っているよ いま あなたの心のそばに いたい |
| La Luce藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 誰かの涙で 海は広がる 汚れた言葉が 風を渡る 体を犠牲に 心を守れば 命はどれだけ 応えてくれますか まだどこにも 世界は果てがない 行けば行くほど いま ここにたどり着くなら この足音を信じよう 見えない明日に 夢が怯える 結んだ絆を 時はからかう 孤独に抗い 二人を許せば 夜明けはどれだけ 光をくれますか まだどこにも 世界は果てがない 闇の向こうが また ここにたどり着くなら この足跡を消さないで まだどこにも 世界は果てがない 行けば行くほど いま ここにたどり着くなら この足音を信じよう この足音を信じよう | |
| Return to Life藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 安部潤 | 誰かを 責める 言葉は 自分の心 汚してしまう すべてを疑う 言葉は 夜明けの空を閉ざしてしまう 未来を握りしめるなら 手放すものも 決めるんだ ひとつでいま 足りるなら そこには 迷うものはない 生きるために生まれた ただそれだけのことだ 前を向いて歩こう またはじまりにできる 君は君を生きろ 僕は僕を生きる 生きるために生まれた ただそれだけのことだ 答えを示す 言葉は 無限の鍵を 隠してしまう 形にならない 言葉は 希望の種を 枯らしてしまう 陽の当たる場所 選ぶなら 闇夜は聲を 探すんだ どれも道と わかるなら そのとき 迷うことはない 生きるために生まれた ただそれだけのことだ 前を向いて歩こう またはじまりにできる 君は君を生きろ 僕は僕を生きる 生きるために生まれた ただそれだけのことだ 愛は争いも生む 力はまちがいもする 夢は彷徨いもする 弱さに折れず 強さに驕らず ただそれだけのことだ 生きるために生まれた ただそれだけのことだ 前を向いて歩こう またはじまりにできる 君は君を生きろ 僕は僕を生きる 生きるために生まれた ただそれだけのことだ |
| 夢を繋いで~Link&Ring~藤川千愛 | 藤川千愛 | 松井五郎 | 都志見隆 | 誰かが作った長い道 いつから僕らは 歩いているんだろう あたりまえじゃない幸せを 心はしっかり 気づいていけたらいい 100年先の空を 一緒に見たいから Link Link Link … 夢を繋いで Ring Ring Ring … 大きな輪にして この星の輝き 未来に伝えたい 街にはたくさん窓がある いろんな明かりを 灯していくんだろう それぞれ違った物語 笑顔でしっかり 描いていけたらいい 100年先のdoorも 一緒に開こうか Link Link Link … 夢を繋げば Ring Ring Ring … 大きな輪になる この星の輝き あなたと守りたい 一緒に歩こうか Link Link Link … 夢を繋いで Ring Ring Ring … 大きな輪にして Link Link Link … 夢を繋げば Ring Ring Ring … 大きな輪になる この星の輝き 未来に伝えたい あなたと守りたい Link Link Link … Ring Ring Ring … Link Link Link … Ring Ring Ring … | |
| 千年花火福田八直幸 | 福田八直幸 | 松井五郎 | 都志見隆 | 渚を埋める待ち人の影 浴衣に滲んだ陽が沈む 弓なり月の明かりかすめて 潤んだ瞳に花が散る 芙蓉(ふよう) 向日葵(ひまわり)に 鬼灯の朱(ほうずきのあか) 二度と戻れない夏の 忘れられない 空でした 寄せては返す 波の数だけ 夢を見て ただ心 知りました 恋は半分 さみしいものと あの夏の海鳴りに ただ知りました 下駄の鼻緒が ふと切れるよに 秋から冬へと 季も変わる 花火の後に 残る静けさ どんな言葉なら 埋まりましょう 桔梗(ききょう) 秋桜(コスモス)に 月草の蒼(つきくさのあお) いまも水彩の筆が なぞったような 夢でした こぼれて消えた 砂の数ほど 泣きながら 思い出は捨てました 恋ははかなく せつないものと あの夏のさざ波に もう捨てました 寄せては返す 波の数だけ 夢を見て ただ心 知りました 恋は半分 さみしいものと あの夏の海鳴りに ただ知りました | |
| SHOUTピカソ | ピカソ | 松井五郎 | 辻畑鉄也・森英治 | Shout Shout Shout Shout きっとぼくらは真夏のペンギン Shout Shout Shout Shout 涙なんかじゃ もう まにあわない Break Down 知りすぎてるFictionと 孤独の摩天楼 長いKissも 燃えかたを忘れて 傷つくほど誰かをまだ 抱きしめてない それが悪いと 声が聴こえる 黙ってちゃ Tonight お・し・ま・い Shout Shout Shout Shout きっとぼくらは真夏のペンギン Shout Shout Shout Shout 涙なんかじゃ もう まにあわないさ Break Down 辞書にもないアスファルト モラルの迷路 はみだすしか いる場所が見えない 夢を捨てたふりをして 笑ってるけど きっと夢に捨てられてる このままじゃ Tonight ま・ち・が・い Shout Shout Shout Shout きっとぼくらは狂ったカナリア Shout Shout Shout Shout いまさら心を裏切れない Shout Shout Shout Shout きっとぼくらは真夏のペンギン Shout Shout Shout Shout 涙なんかじゃ もう まにあわないさ Break Down Shout Shout Shout Shout きっとぼくらは狂ったカナリア Shout Shout Shout Shout いまさら心を裏切れない Shout Shout Shout Shout きっとぼくらは真夏のペンギン Shout Shout Shout Shout 涙なんかじゃ もう まにあわない Break Down | |
| Believe In LoveB1A4 | B1A4 | 松井五郎 | Christian Wahlberg・Christian Fast・Lisa Desmond | あふれだす 時の流れが なにもかもいつか奪う そうさ 変わらない ものなんてありはしない ずっと抱きしめてたって 想い出も きっと幻のように 消えそうで だけどDon't stop Believe In Love 悲しみも 無駄じゃないから Hold on あきらめない 心には 続きがあるよ 涙を知るたび 君ならわかる Baby Don't stop Believe In Love ほんとうの愛がなにかを どんな くちづけでも 幸せは止めておけない そうさ 手にすれば 失うこともしかたない そっとただ与えあった優しさは きっと深い傷だって癒すのに だけどDon't stop Believe In Love ときめきを 君は守れる Hold on ふりむかない 心には 明日があるよ 苦しんだその先 君ならわかる Baby Don't stop Believe In Love ほんとうの愛がなにかを さみしくて泣くのも 嬉しくて震えるのも No more 涙が なにかも そこにさわり 深く関わり 君は出逢う 真実の愛とも たったひとつしかないもの だからDon't stop Believe In Love いつだって… (Believe In you) Don't stop Believe In Love 悲しみも 無駄じゃないから Hold on あきらめない 心には 続きがあるよ 涙を知るたび 君ならわかる Baby Don't stop Believe In Love ほんとうの愛がなにかを Don't stop Don't stop Don't stop Believe In Love | |
| いま きみを探してるBe-B | Be-B | 松井五郎 | 羽田一郎 | 蓑輪単志 | PLEASE CALL ME この胸が いま きみを探してる なぜ傷ついて なぜ泣いているの 誰だっておんなじ その 孤独 痛み 不安 悲しみ もう涙に背を向けないで きりがない 勇気だけを信じてる もう心を閉ざしてないで つまらない 情熱からはじめよう できるから PLEASE CALL ME 気がついて そう ひとりきりじゃない ほら 微笑みは ほら そばにある いつだってわかってる その 迷い 悩み 嘆き いらだち もう涙で追いこまないで むりじゃない 憂鬱なんか怖くない もう自分をあきらめないで つまらない どんな夢も遠くない かなうから もう涙に背を向けないで きりがない 勇気だけを信じてる もう心を閉ざしてないで つまらない 情熱からはじめよう できるから |
| 5″00前Be-B | Be-B | 松井五郎 | 山本恭司 | I surrender その瞳に見つめられて 動けない心が 恋の導火線に火をつけ 爆発寸前 5”00前 いつのまにか誰かを 好きになるのが怖くてそっと もう恋などしないと 傷ついては誓ったけれど 出逢いは突然訪れて 隠した心の鍵を手品のように 見つけ出したら I fall in love again I surrender その微笑眩しすぎて 今までの誰より 恋のヒューズがはじけとんで 予想以上に熱くOver Heat I surrender その瞳に見つめられて 動けない心が 恋の導火線に火をつけ 爆発寸前 5”00前 目を細める思い出 消せはしない だけどきっと 別れは次の出逢いのため 流した涙の跡を映画のように 指で消したら I fall in love again I surrender その唇奪うために 明日さえいらない 恋が愛に変わる前の 熱い思いで高鳴るHeart Beat I surrender 忘れていた胸の痛み 眠れない夜には 星のパズルを見上げながら メランコリックを夜明けまで I surrender その微笑眩しすぎて 今までの誰より 恋のヒューズがはじけとんで 予想以上に熱くOver Heat I surrender その瞳に見つめられて 動けない心が 恋の導火線に火をつけ 爆発寸前 5”00前 | |
| DAYBREAK GIRLBe-B | Be-B | 松井五郎 | 谷本新 | 長い 夜の終わりを 告げにきたのは 冷たい風 昨日 誰かの腕に 眠っていたはずの 夢が覚める 急にむなしさが 胸を突き抜けるとき いつも 逃げていたのは孤独 言えない傷はもう許せばいい 耐えてる愛はもう捨てればいい いらない服はもう破けばいい 裸になれるから DAYBREAK GIRL 好きな ことをしたのに 冴えない気持ち 答えがない 朝の光のなかで WINDOW に浮かぶ瞳が 他人みたい 今日が動きだす 街に紛れ込むとき すこし 変わりはじめた素顔 はじける鼓動いま抱きしめて 見えない愛をいま抱きしめて 失くしたものにいまほどかれて 自由なはずだから DAYBREAK GIRL 言えない傷はもう許せばいい 耐えてる愛はもう捨てればいい いらない服はもう破けばいい 裸になれるから はじける鼓動いま抱きしめて 見えない愛をいま抱きしめて 失くしたものにいまほどかれて 自由なはずだから DAYBREAK GIRL | |
| NEVER CRY MOMENTBe-B | Be-B | 松井五郎 | 羽田一郎 | 羽田一郎・松浦晃久 | 逢ってほしいひともいない 夜が長い機会のなか 嘘なんだと気づいたまま 作った笑顔 気持ちなんかふれもせずに 抱きしめてくひとばかり 見てきた… さみしさが残してく傷 もう忘れろと言ってくれるの どうして愛されたいのだろう あなただけに どんな痛みも隠せない どうして信じているのだろう その微笑み 答えを探したい だから いまは NEVER CRY ひとりきりで生きることに いつかむきになっていた やれることのたよりなさに いつも怯えて 翔べる空が欲しいのなら ただ翼をひろげれば いいのに… 思い出で終わらない夢 さぁ聞かせてと言ってくれるの どうして愛されたいのだろう あなただけに どんな想いも伝えたい どうして信じているのだろう そのぬくもり 明日を見つけたい だから いまは NEVER CRY どうして愛されたいのだろう あなただけに どんな痛みも隠せない どうして信じているのだろう その微笑み 答えを探したい だから いまは NEVER CRY |
| SUNSHINEビートたけし&たけし軍団 | ビートたけし&たけし軍団 | 松井五郎 | 大沢誉志幸 | どうでもいいよな Jokeを云うと しびれるしぐさで 笑ってくれる あいつの彼女を 愛しちゃいけない 分かっているけど 心が揺れる Sunshine いつも2人は 愛しあうはずさ Sunshine おまえのことを 忘れられないさ Sunshine いつも2人は 愛しあうはずさ Sunshine おまえのことを 忘れられないさ おさえがきかない 心がつらい おどけてみるほど 背中が泣いた どうしてこんなに 乾いちまうのか おまえの横顔 まともにみれない Sunshine まちがいだらけの 男もいるさ Sunshine ふざけた奴と 笑えばいいさ Sunshine きれいごとだけじゃ 生きちゃいけない Sunshine 声にならない ばかげたラプソディー Sunshine いつも2人は 愛しあうはずさ Sunshine おまえのことを 忘れられないさ | |
| ポケットから落ちた恋ビートたけし | ビートたけし | 松井五郎 | 大沢誉志幸 | おさらばするのさ 泣きながら 忘れろよ かすれてる声じゃ ささやきは 似あわない さびた銅貨を握りしめ なんて きりのない夜だろう うまく 最後まで愛せない なぜか 心まで見失う 胸のポケットで いつも お・と・し・も・の 切れてる電話を いつまでも ふるわせて ずぶぬれの 野良犬に 笑われる 男だぜ やさしくされてしまうほど 何もかえせずに つらいさ どんなあたたかい ことばさえ なぜか 素直にはなれなくて 心ほろびりゃ みんな おとしてく うまく 最後まで愛せない なぜか 心まで見失う 胸のポケットで いつも お・と・し・も・の |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 愛は祈りのようだねビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 菅原進 | 遥か昔 瞬いてた 小さな星が 夜空 埋める 命の果てを 知ることもない 僕らはなんて はかない光 だから僕が 生きた証は きっと君の 幸せなんだ 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は願いではなく 愛は祈りのようだね 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は望みではなく 愛は祈りのようだね 満ちたことば あふれるほど ことばはふいに 思い 分かつ 抱きしめながら ただ瞳(め)を閉じて ぬくもりだけを 信じていたい だから君が 泣きたいときは きっと僕が必要なんだ 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は願いではなく 愛は祈りのようだね 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は望みではなく 愛は祈りのようだね | |
| 雨の組曲ビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 菅原進 | 陽の浅い空に 雲が筆を引くとき 花びらを散らして 落ちてくる桜雨 まだ若い恋は ふいに壊れやすくて 急かすほど危うい 幸せは返り梅雨 ひとりではいられない さみしさに雨が降り ふたりなのに止まない せつなさの雨が降る 風よどむ街は 時を払う静けさ ぬくもりを重ねて しのぐのは秋微雨 すぐ覚める夢に 糸を付けておこうか 一粒の涙で 心には片時雨 ひとりでは叶わない ときめきに雨が降り ふたりだから止まない 愛しさの雨が降る ひとりではいられない さみしさに雨が降り ふたりなのに止まない せつなさの雨が降る | |
| 一枚の絵ビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 森正明 | 森正明 | いつか見た気がする 海への道を探す それは心の その先で 二人を待っている うまく描(か)こうとする 絵の具はすぐに渇く 子供の頃に 置いてきた なにかがあるんだね ひと色 ふた色 時を混ぜるように 描いた一枚の絵は わたしなんだ ひと色 ふた色 夢を重ねながら 描いた一枚の絵は あなたなんだ あどけない気持ちで 誰もが夢を描(えが)く どこで終わればいいのかも ほんとはわからずに ひとつしかない色 選ぶ気持ちの強さ 白はすべてのはじまりを 教えているんだね ひと色 ふた色 時を混ぜるように 描いた一枚の絵は わたしなんだ ひと色 ふた色 夢を重ねながら 描いた一枚の絵は あなたなんだ ひと色 ふた色 時を混ぜるように 描いた一枚の絵は わたしなんだ ひと色 ふた色 夢を重ねながら 描いた一枚の絵は あなたなんだ |
| エンドロールビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 森正明 | 森正明 | 古い映画 観ながら うたた寝してる横顔 毛布を掛けた その手を 君は静かに握り返した いまも若い女優は あの日の君と重なる 思いを告げることさえ うまくできない時代だった 悲しいとき 嬉しいとき いつも君がそばにいて 流れるエンドロール 最後に並ぶ 二人の名前 それが僕は幸せと 幸せと思えるんだ いつのまにか 忘れる 思い出だってあるんだろ 映画のように 何度も 最初の場面 戻れやしない 僕の知らないところで 泣いてた君も知ってる それでも灯す明かりを 消さないようにと生きてきたよ 木枯らしにも 咲く花にも いつも君は優しくて 流れるエンドロール たったひとつの物語なら 僕は君を幸せと 幸せと思えるんだ 流れるエンドロール 最後に並ぶ 二人の名前 それが僕は幸せと 幸せと思えるんだ |
| 終わりなき夢ビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 菅原進 | あれほど愛の深さ 憎んだことはなかった 誰も責められないこと 心は 気づきながら 選べずにいた道が いつも正しい気がする 戻ろうとしてもそこに ふたりは いないのに 幸せの 残り香を 移り行く 時が奪う 君だけに逢いたくて たどる思い出 僕だけが抱いている 終わりなき夢よ 僕だけが抱いている 終わりなき夢よ 見えない糸手繰れば 思わぬ結び目になる 運命なんて言葉を 孤独は頼りにして 他の人ではなにも なにも変わらなかったろう 君だったから生まれた 愛しさ ここにある ときめきの 抜け殻に まだ響く 優しい声 君だけに逢うために たどる悲しみ あの頃に 置いてきた 光射す夢よ あの頃に 置いてきた 光射す夢よ ぬくもりの 片端に 冷めやらぬ 胸の震え 君だけに逢いたくて たどる思い出 僕だけが抱いている 終わりなき夢よ 僕だけが抱いている 終わりなき夢よ | |
| Old Timesビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 森正明 | 森正明 | 夜明け前の 深い闇にまぎれ 肩を震わせて こぼした涙 いつからだろう 君に訊かなくちゃ 泣いてる訳さえ わからないんだ 嘘を見逃し さみしさを許し 泣ける場所を 君は失くしてた 昔みたいに 泣かせてあげられる そんな心でいたいよ 昔みたいに すべて受け止められる そんな僕でいたいよ どんなときも 盾になれるなんて 強くもないくせに 思い上がってた 抱きしめながら 抱きしめられてた 守られてたのは 僕の方だね 明かり灯して ほほえみを湛え 帰る場所を 君は守ってる 昔みたいに 泣かせてあげられる そんな心でいたいよ 昔みたいに すべて受け止められる そんな僕でいたいよ |
| 風のポストビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 菅原進 | SOUTH WEST ACOUSTIC CLUB | 風に朽ちたポスト この街のどこかで 一日も休まず 誰かを待っている それは逢いたかった ともだちへの気持ち それは楽しかった あの夏への気持ち ずっとずっと 一日も休まず ずっとずっと 誰かを待っている 風をめぐるポスト ふりかえる季節に ことばにはならない なにかを待っている それは言えなかった 恋人への思い それは知りたかった あの頃への思い きっときっと ことばにはならない きっときっと なにかを待っている 風を仰ぐポスト 思い出の片隅 立ち止まる心が いつかを待っている それは優しかった 母さんへの便り それは頑固者の 父さんへの便り ずっとずっと 立ち止まる心が ずっとずっと いつかを待っている もしも誰も 手紙を書かなくなっても 風のポストは 誰かを待ってる ずっとずっと 誰かを待っている |
| 枯れたがる薔薇ビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 森正明 | 色褪せるのを じっと見つめてる あなたの瞳(め)は 残酷で まだ幸せと きっとわかるほど 心はもう 背を向ける 憎みたくないと 思うから 傷の深さは 自分で決めさせて さみしさは 枯れたがる薔薇 愛されながら 消えてゆきたい 優しさが つらくなるなら 明日のことも 知りたくない くちづけの後 ずっと泣いていた あなたはまた 抱きしめる この先のこと そっと封をして ぬくもりだけ 留めてる 悔やみたくないと 思うから 夢の残りは 自分で決めさせて さみしさは 枯れたがる薔薇 愛されながら 消えてゆきたい 思い出が 重くなるなら ほんとのことも 訊きたくない さみしさは 枯れたがる薔薇 愛されながら 消えてゆきたい 優しさが つらくなるなら 明日のことも 知りたくない | |
| 岸辺のふたりビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 菅原進 | 草のベンチに 腰をおろして 川に浮かんだ 空を眺めてた 葉っぱの舟で 旅をしてきた 僕らこれから 何処へ行こうか 人ははかないけど 人はあたたかくて それだけで それだけで 生きる 意味が あるんだね 覚えておいて 僕はいつでも 声をからして 君を呼んでる 時の流れに 夢は移ろい 橋の向こうへ じきに陽も堕ちる 歩き疲れた 道の途中で 心に咲いた 花を摘もうか なにもない僕でも なにかできる気がした それだけで それだけで 生きた 意味が あるんだね 力なんかは ないのだけれど 守りたいのは 君だけなんだ 覚えておいて 僕はいつでも 声をからして 君を呼んでる | |
| 君と行く明日ビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 森正明 | もしも君がどこかで 傷ついたときには 僕にはなにが できるだろうか もしも君が誰かを 憎むことがあったら ほんとに君を 救えるだろうか 荒れ狂う海に漂う 筏(いかだ)のように ひとつしかない心は 行く先を知らない それでも僕は 決して君を あきらめないから かならず僕は かならず君を 守るから もしも君が明日を 見失ったときには 僕は標に なれるだろうか もしも君が自分を 信じられなくなったら ことばは君に 届くだろうか あてのない軌道(みち)を生きた 証を残し 僕らは次の未来を 彷徨い続けてる それでも僕は 決して君を あきらめないから かならず僕は かならず君を 守るから どこかで風が 風が吹いて 立ち止まるときも かならず僕は かならず君を 守るから | |
| ココロありがとうビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 菅原進・菅原知子 | 森正明 | ずっと黙ってたけど 謝りたいことがある 君の大事なヒコーキ 壊したのは僕なんだ たぶん僕にないもの いつも君は持っていて 喧嘩ばっかりするのは 羨ましい裏返し 夢の半分は羽のようだね 一緒じゃなければ きっときっと飛べなかった ココロありがとう いつだってわかってる 君がいたから 僕は僕でいられた ありがとう きっと覚えてるだろ 分かれ道の遠い空 違う道を行く時も 同じ星を見つめてた ふいにあふれだす君の涙に ひとりじゃないよと ずっとずっと言いたかった ココロありがとう いつまでも 変わらない 君の笑顔が 僕のたからものだよ ありがとう ココロありがとう いつだってわかってる 君がいたから 僕は僕でいられた ありがとう |
| 心からの魔法ビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 森正明 | 目に見えてる ものだけしか 信じられない この世界 時の速さ 急かされては みんな魔法を 忘れてく たったひとつ 残ったのは 誰かを好きに なる不思議 さみしさにも 意味があると 僕は君から 教わった 空架ける虹を つかまえたら 君と遥かを 渡って行こう 空に咲く花を 風を渡る蝶を いつか君に見せたくて 僕は生きてきた あきらめれば 夢はそこで 額縁の絵に 変わるだろう だけど白い 紙にはまだ 思いがけない 色がある 空架ける虹を つかまえたら 君と遥かを 渡って行こう 空を舞う声と 風を巡る羽で いつも君のほほえみを 僕は守りたい 空架ける虹を つかまえたら 君と遥かを 渡って行こう 空に咲く花を 風を渡る蝶を いつか君に見せたくて 僕は生きてゆく | |
| これが恋というなら | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 菅原進 | 森正明 | 欠けていく月から 光こぼれて 深い思いへ ふたりは堕ちる くちづけは優しく ことば塞いで 夢を見ていいと 瞳が揺れた すれちがうさみしさに きっと答えはないけど これが恋というなら これが恋だというのなら どんなに苦しくても 僕はかまわない めぐりくる季節が 花をつけても 決して永遠に 咲く花はない なだれてく愛しさに きっとただ傷つくけど これが恋というなら これが恋だというのなら どんなに苦しくても 僕はかまわない 抱きしめずにはいられない 心があふれてく これが恋というなら これが恋だというのなら どんなに苦しくても 僕はかまわない |
| さよなら涙 | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 菅原進 | 森正明 | 夜明けの空に 浮かんだ ひとすじの雲が 風を呼ぶ 終わった恋の その跡を 朝焼けは消して くれますか ひとりで迷う 道のどこかに 季節を繋ぐ 花が咲くなら さよなら涙 この先へ行こう 悲しみをいま 許せるように 心がいつも 心であれば かならず届く 祈りはいつか うまく言えない 言葉で 寂しさはできて いるのでしょう 思いのあまり 傷つける 優しさもあると 知りました どんな花かも 知らない種も 季節が決して 見捨てないなら さよなら涙 まだ先へ行こう 思い出をいま 救えるように 一度しかない 時を信じて 冷たい雨も 抱きしめながら さよなら涙 この先へ行こう 悲しみをいま 許せるように 心にふれる 心があれば かならず届く 祈りはいつか |
| 幸せでありますようにビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 菅原進 | 懐かしい色を混ぜて 街路樹の葉がゆれてる いつか君とこの道 歩いたことがある 僕の知らない誰かと きっと君は暮らしてる あの頃の思い出は どうしているのだろう ふたりの気持ちを どこかであきらめた 自分が 時々 悔しくて 君が幸せでありますように ただそれだけ願うけど ここに君がいないことが いまだってさみしい にぎやかな街がふいに 黙り込む風の迷路 僕は心にちゃんと 終止符を打てたかな 新しい恋のたびに 後ろめたさに気づいて つまらない嘘ばかり 積み上げてきたんだ 美しく壊す 別れのモノローグ 自分の 弱さが 苦しくて 君が幸せでありますように ただそれだけ願うけど ここに君がいないことが いつまでもせつない 君が幸せでありますように ただそれだけ願うけど ここに君がいないことが いまだってさみしい | |
| ずっとあなたが好きでしたビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 森正明 | SOUTH WEST ACOUSTIC CLUB | 冬の陽だまり ふと翳す手が 落葉のように 季節を迷う いつかは暮れる 空の袂に 逢いたいひとは いてくれますか さみしさは 幸せを きっと育てる 思いです ずっとあなたが好きでした 心から 抱きしめて ずっとあなたがそばにいた 涙まで 抱きよせて 蝉のしぐれに 日傘を開く 次の小路は 何処へ繋がる 戻れない道 引き返すたび 咲かない花を 時は知らせる 結んでは また解いて 愛はからまる 思いでも ずっとあなたが好きでした 心から 抱きしめて ずっとあなたを見つめてた 涙まで 抱きよせて ずっとあなたが好きでした 心から 抱きしめて ずっとあなたがそばにいた 涙まで 抱きよせて |
| 宝の地図ビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 森正明 | 森正明 | 見送る雲の間に また陽が射す空 ふとふり向く道は ただ夢の跡 息を切らし駈けた 長い坂で見た 陽炎に浮かんだ 木蓮の花 駄菓子屋から 聴こえてた笑い声 ポケットには 錆びた王冠 まだ思い出には 帰る場所がある あの日 残してきた ものがある 大人にならない 心もあっていい 宝の地図はいまも 憶えてる 石を投げた川面 跳ねる光の輪 夕暮れに滲んだ 好きだった人 夏の風に 預けたままの手紙 誰も知らず 季節は過ぎた そう思い出には 泣いた場所もある あの日 隠してきた 胸の音 あふれるしかない 涙もあっていい 宝の地図はいまも 憶えてる まだ思い出には 帰る場所がある あの日 残してきた ものがある 大人にならない 心もあっていい 宝の地図はいまも 憶えてる 宝の地図はいまも 憶えてる |
| 黄昏が逢いにくるビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 菅原進 | 揺れる波の色に 許されて泣いてた 浜辺を弾(はじ)く海は 見捨てられた涙 ひとりではないほど さみしいときもある こぼれた砂は二度と てのひらに戻らない 黄昏が逢いにくる あなたを連れて 愛がどんなに優しくて 愛がどんなに強いのか 心は叫ぶ 凪に声を埋めて 唇を重ねた まだ霞んでる月が ふたりの影 奪う これから行く場所が どれだけ遠くても あなたの胸のほかに いたいところなどない 黄昏が逢いにくる あなたを連れて 愛はこんなに激しくて 愛はこんなにあたたかい 心は叫ぶ 黄昏が逢いにくる あなたを連れて 愛がどんなに安らかで 愛がどんなに深いのか 心は叫ぶ | |
| 遥かなる火ビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 森正明 | ひいらぎの葉の先が 鞭打つ冬に身構える 旅立ちの刻(とき)を待つ 水鳥たちの羽が舞う 越えねばならない 小高い丘に向かい 人はいまどんな 希望(ゆめ)を見ている 空よ 空よ まだどこにもない道は どこまで続く 空よ 空よ めぐり逢う手に渡す かがり火は見えてるか 光に閉ざされた 闇でも咲ける花がある 海図のない舟は 風の彼方に星を読む 強くはなくても はじめることの果てに 人はまだきっと 明日が見える 空よ 空よ まだ誰でもないのなら なんになろうか 空よ 空よ 後に来る者が知る かがり火 燃やしながら 空よ 空よ まだどこにもない道は どこまで続く 空よ 空よ めぐり逢う手に渡す かがり火は見えてるか | |
| ひとすじの夢ビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 森正明 | 夜の深さに 眠れない雨 さみしかったと さわった指輪 涙を拭いた 胸のまんなか 痛いくらいに 気持ちが残る どんな過去も 時が拭うよ いまだってすでに 次のはじまり ひとすじの夢を たどりながら 君だけに 君だけに 僕は生きている ありふれてゆく 日々を怖れる 君が見ている 明日が見たい ことばでばかり 愛を問うから 答えるたびに 心が迷う どんな傷も 時が許すよ いつだって変わる 道の交わり ひとすじの夢を たどりながら 僕だけは 僕だけは 君と生きている ひとすじの夢を たどりながら 君だけに 君だけに 僕は生きている | |
| ふたり物語ビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 菅原進・菅原知子 | はじめて会った日に 君が着てた服 ふいに思い出した 夕暮れの道 どちらからともなく ふれた指先は 月日 重ねてまだ あたたかいまま 人を好きになると 優しくなれる 君がそれを教えてくれた 僕の涙に 愛を贈ります めぐり逢えたから どんなときも 君と綴る ふたり物語 時は贈りもの 心 ふれるほど 君と作る 明日のために 僕はここにいる 何度か曲がり角 迷いかけた時 君はいつもそばに いてくれたよね 夜が深くなると さみしくさせた 君の気持ち 抱きしめていたい もっと確かに 愛を贈ります 星がない日にも ふたりだけで 灯す明かり いつまでも消さないで 夢をわかちあい 信じあえるなら どんな冬も 春の光を 決して忘れない 愛を贈ります めぐり逢えたから どんなときも 君と綴る ふたり物語 時は贈りもの 心 ふれるほど 君と作る 明日のために 僕はここにいる | |
| また君に恋してる | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 森正明 | 森正明 | 朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬 てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から 若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む 幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から |
| もう涙はビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 森正明 | 過ぎた日に 残した あどけない 夢の痕 忘れてもいいこと どれだけあるんだろう 道ばかり 探して おんなじ 道に迷う あるがままに きっと 歩けばいいのに あなたの手を握れば とても優しくて 幸せと呼べるものが どこにでもあるなら もう 涙は 悲しみだけのものじゃない そう 明日は ここから 生まれるのだから 巡りくる 季節の 風に散る 花もある 出逢うもの すべてを 救える わけじゃない ありふれた ことばだって 愛は報われる 大切に思うだけで なにかが変わるなら もう 涙は 悲しみだけのものじゃない そう 明日は ここから 生まれるのだから もう 涙は 悲しみだけのものじゃない そう 明日は ここから 生まれるのだから もう 涙は 悲しみだけのものじゃない そう 明日は ここから 生まれるのだから | |
| 旅情ビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 菅原進 | 青空 埋める 鳥たちの群れ 並んだ影は あの日に帰る 岬が近い 小さな宿は いまでも海が 見えるでしょうか 近道ばかり探すより まわり道ほど楽しんで はじめて君と 旅した町を もう一度ふたり訪ねたい これから君と旅する日々が どこまでも続くように 乗り継ぐ駅を 間違えながら それでも決して 離れずにいた 人生なんて 片道切符 重たい荷物 ふたりで分けて 失くしたものを悔やむより つなぎあう手を確かめて はじめて君と 旅した町を もう一度ふたり訪ねたい これから君と旅する日々が どこまでも続くように はじめて君と 旅した町を もう一度ふたり訪ねたい これから君と旅する日々が どこまでも続くように | |
| グライダーBEGIN | BEGIN | 松井五郎 | 岡本朗 | 山田直毅 | FLY 星屑 FLY ひろがる 僕の翼 きみの夜空 静かな風 Time 名前も Time 知らない 街の灯り みつめてたら 微笑む気持ち 時間の流れるまま 遠くへ飛ばされて行こうか なにもいらない きっといらない いまだけが 好きだから FLY BLUEの FLY 満月 ことばだけじゃ 伝えにくい 綺麗なもの Time どこかで Time 聴こえる 天使たちの 羽の音は 幻じゃない ほんとのことだけいま 探して飛ばされてみようか なにもいらない きっといらない このままで いられたら なにもいらない きっといらない いまだけが 好きだから |
| これがはじまりだからBEGIN | BEGIN | 松井五郎 | 小林武史 | 小林武史 | 破けたGジャンが好きじゃないなんて言うから おもしろいはずないじゃないか 黙りこむ MOOD 君のせいだよ ふたりが違うことちょっと胸にこたえたけど 俺たちはまだわかりあえる たくさんの気持ちあると思った いつまでも 泣くなよ やさしさからボロがでて Woo… てのひら握りたい気持ちが痛い やさしい微笑みで味わいをついでください 少しずつ さあ わかりあえば ほんとうのこれがはじまりだから いつまでも泣くなよ 涙をふくものがない Woo… ふざけてふれた髪 やわらかすぎて Woo… 今夜はなんだか ほら星が… いま心にほろ苦い味わいをついでください 言葉ではまだ言いきれない ほんとうの愛をつたえてみたい |
| Sunny AfternoonBEGIN | BEGIN | 松井五郎 | 岡本朗 | 山田直毅 | 真昼のビルが笑う ぼんやり空のあくびが見える なんだか 心が 揺れた みあげれば 満月 In the noon 誰かに道を聞かれた とけいの音がかすかに響く どこかに昨日が消えた ふりむけば 満月 In the noon 風にゆらゆら 気分もゆらり 街はためいきだらけ わたしの名前は ごきげんいかが 小さな石のように ここに ころがる 靴の底には 地球が眠る 夢は人ゴミだらけ わたしの名前は ごきげんいかが いつでも 胸は妙に そこに 憧れ ポケットで指を鳴らした みんなはなにも気づいていない ひとりが好きになれた みあげれば 満月 In the noon |
| 砂の上のダンスBEGIN | BEGIN | 松井五郎 | 岡本朗 | BEGIN | 夕暮れに浮かんでる 白い帆の月の舟 潮風がやさしく きみの名を呼んだ 永遠に打ち寄せる 波の音 聴きながら ためいきの砂浜 いつまでも踊ろう この地球(ほし)には まだこんなに やさしさがあるから もう泣いていいよ 隠してた 涙で もう 大丈夫 きみだけが見える 手を伸ばせば 空にふれる 子供になれるから もう泣いていいよ 星屑の涙で いまなにもかも 想い出にできる もう泣いていいよ 隠してた 涙で いまこの海は てのひらの雫 |
| その夜観覧車最後の一周BEGIN | BEGIN | 松井五郎 | BEGIN | 山田直毅 | きみはこないとわかってた 僕はだめだと知っていた もうすぐ 最後の 観覧車が回る夜 待ち合わせていたベンチ この日の掃除も終わり 小さな 帽子が 誰かをいまも待つだけ さよならなら言えるけど 忘れたりはできないよ 想い出さえない恋じゃ 涙なんてこぼれない 港の船が泣いてる MERRY-GO-ROUND 静かに停まる すべてが 消えない 夢のようにはかないね さよならなら言えるけど 忘れたりはできないよ 観覧車の灯りから きみのいる街が見える |
| 追憶のシアターBEGIN | BEGIN | 松井五郎 | 岡本朗 | BEGIN | 逢うひとのいない夜は 涙の証拠 隠して 古い切符を頼りに ひとり劇場へ行こう 赤い壁のらくがきは 若い誰かの泣き言 壊れた椅子の軌みは まるではかない ためいき はじめの Showは 影をなくしたパントマイム 男たちの慰めに 夢に遊んだ 少年になって踊る 彼氏の目を盗んだら 暗がりで覗く鏡 擦り減った口紅で Kissの回数など数えて テーブルの上は淑女 テーブルの下は娼婦 さみしさが怖いから 愛も Dressも欲しがる 二回目の Showは 魔法 忘れたマジシャン 女たちの慰めに 嘘と薔薇とを 変えてやるしかできない 好きだった歌はもう 唇をはなれてゆく あのひとの消息も きっと知ることはない 最後の Showは 想い出のようなコメディ 笑いかけるヒロインに 似てる誰かを 心は思いだせない このつぎのShowは……LA LA LA |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 8月の森へ行こうBEGIN | BEGIN | 松井五郎 | 高木茂治 | 白井良明 | 夏草の鍵盤から 風の音が響く 半袖のシャツを着て 歩こう 小枝から落ちる実を ななつまで拾ったら ひとつずつ想い出を 作ろう さぁ 心には もう なんにも 荷物を持たないで あの森へ帰る夏が来る いつもどんなときも なんでもできる気持ちで そうさ そうさ ぼくは誰よりも一番に きみを連れていきたくて 鳥の声 聴きながら 白い本ひろげれば 夢に見た 青空が 描ける さぁ 心には もう なんにも 嘘なんてつかないで あの森へ帰る夏が来る いつも好きなことを 一緒にしたい気持ちで そうさ そうさ ぼくはなによりも大切な きみを連れていきたくて ほら わかるかい もう こんなに 自由になっている この足で歩く道がある いつもどんなときも なんでもできる気持ちで そうさ そうさ ぼくは誰よりも一番に きみを連れていきたくて いつもどんなときも なんでもできる気持ちで そうさ そうさ ぼくは誰よりも一番に きみを連れていきたくて |
| 星空のふたりBEGIN | BEGIN | 松井五郎 | BEGIN | 君がいなければ ためいきの街灯り 泣いてばかりいた 想い出にふるえるだけ もう一度 Ah この胸に 眠らないか Oh I'm loving you I'm loving you 微笑みを信じて Oh I'm loving you I'm loving you ふたりなら もう何も怖くない 君がいなければ 星空も見えなくて 忘れかけていた さみしさに気がついたよ いまだって Ah 変わらない 僕の気持ち Oh I'm loving you I'm loving you 唇をかさねて Oh I'm loving you I'm loving you どこまでも 夜に揺られてゆこう I'm loving you I'm loving you 微笑みを信じて Oh I'm loving you I'm loving you このままで 僕だけを感じて I'm loving you I'm loving you 唇をかさねて Oh I'm loving you I'm loving you いつまでも 君だけを守りたい | |
| 流星の12弦ギターBEGIN | BEGIN | 松井五郎 | 山田直毅 | 白井良明 | 屋根の上まで 裸足でのぼったら Moonlight 浴びながら Midnight 空を飛ぶ 昔なくした 12弦ギターを Moonlight あるところ Midnight 捜すのさ 南からの風に あずけた地図ひらき はじめて作った歌 思いだすように 流れる星になる夜さ 旅にでるんだ ずっと遠く ずっと果てしなく この胸にある なつかしく あたたかい 夢はきっと もう 夢じゃない 壁のらくがき チョークがなくなって Moonlight 眠ってる Midnight 子供たち 夜汽車がどこか 見知らぬ国へ行く Moonlight 憧れに Midnight 誘われて 想い出のような 風景の片隅 大切なあのギター 聴こえているから あきらめたんじゃ だめなのさ 旅にでるんだ ずっと遠く ずっと果てしなく 鞄も持たず 靴なんか 履かないで かまわないさ 旅にでるんだ ずっと遠く ずっと果てしなく この胸にある なつかしく あたたかい 夢はきっと もう 夢じゃない |
| 明日 | 平原綾香 | 松井五郎 | Andre Gagnon | 小林信吾 | ずっとそばにいると あんなに言ったのに 今はひとり見てる夜空 はかない約束 きっとこの街なら どこかですれちがう そんなときは笑いながら 逢えたらいいのに もう泣かない もう負けない 想い出を越えられる 明日があるから そっと閉じた本に 続きがあるなら まだなんにも書かれてない ページがあるだけ もう泣かない もう逃げない なつかしい夢だって 終わりじゃないもの あの星屑 あの輝き 手を伸ばしていま 心にしまおう 明日は新しい わたしがはじまる |
| あなたに平原綾香 | 平原綾香 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 島健 | Tonight 夜が あなたをとてもやさしくする どんなことばも きこえないほどに 魅せられて Tonight 熱い 吐息が胸をほどいてゆく ふたりいつでも なぜ愛しいのに ふるえてる あなたは 心の中に いま 何をみるの 悲しくさせるなら みつめない あなたの綺麗な瞬きに Goodbye Tonight 夢は 誰にも話してはいけない いつかひとりで 眠れない夜に 思いだして あなたに あげられるのは もう ぬくもりだけ ふたりでいるために ひとりきり こんなにそばにいるというのに 悲しくさせるなら みつめない あなたの綺麗な瞬きに Goodbye 悲しくさせるなら みつめない あなたのその綺麗な瞬きに Goodbye あなたの綺麗な瞬きに… |
| ありがとう平原綾香 | 平原綾香 | 松井五郎 | Andre Gagnon | 渡辺俊幸 | もう 夜が解けて 空がはじまる 眠りから 覚めた手が あたたかい手にふれる いま 夢の続き わかちあうひと ただひとつ そばにある やすらぎにありがとう 流れる季節に 思いをゆだねて そう 誰かのため 生まれてきたと さみしさと優しさは 教えてくれるでしょう 報われた ほほえみに 心から ありがとう あなたにいま ありがとう |
| Wall平原綾香 | 平原綾香 | 松井五郎 | HITVISION・小松清人 | いつからかひとりで 壁を積み上げた 誰にも悟られないまなざしで 枯れない花育てようと ここにいさえすれば なにも失くさない 好きなものだけ集め ずっと守られてる なのに 遠くに見えた きりがない雲の行方を探す どうしてどうして 苦しみながら羽を広げてる たわいない言葉も 深い傷になる 誰かを愛そうとする強さは 越えられない線も引く 流れが決めたこと 心が逆らう 自分がいる場所は もっとほかにもあるならば どこかで響く 果てしない 風の音に応えよう どんなにどんなに 冷たい声が混ざり聴こえても ふれるまでは認めない いつでもすぐにないものを疑う その先に行ってみれば 次がわかる次へ行ける 遠くに見えた きりがない雲の行方 探そう どんなにどんなに 苦しみながら羽を広げてでも 羽を広げてでも | |
| Gradation平原綾香 | 平原綾香 | 松井五郎 | A. Sturmer | 雨のひとしずくにあふれる部屋 散らかした気持ちが片づかない 他の人とは同じじゃないと 心は言うくせにそこから動けない 並べ替えて伝えた言葉たち どれも嘘でどれもがほんとで 別の出逢い方をしていたなら 名前で呼び合えたかもしれない 優しくされて戸惑う訳は うまくは揃わないはじまりがあるから ほどけそうにつながるめぐり逢い 遠く近く見つめているだけ どこかでなにかが変わるなら… 並べ替えて伝える言葉たち 二人逢えたことだけ信じて 遠く近く 見つめていさせて | |
| 結晶平原綾香 | 平原綾香 | 松井五郎 | 内山肇 | 内山肇 | 愛はいつだって 抱きしめてくれる 終わりもはじまりも すべて包み込むように いつまでも 変わらぬ強さで 心の結晶(かがやき)を 決して失くさないように 眠りから 覚める朝に ふと触れる 指の先 気がつけば どんなときも 守られて生きてきた ひとつしかない たいせつなもの 差し出せるくらい かけがえのない 存在がある 誰にでもある 愛はいつだって 抱きしめてくれる 終わりもはじまりも すべて包み込むように 苦しみは 前を向きながら 進んでいる証 次へ続いてゆく標(しるし) ひとりでは できないのに ふたりなら できること ほほえみを 見てるだけで 幸せは 育つから 答えばかりに 縛られないで 問うことにきっと 生きる力の 真実がある ほんとうがある 愛はいつだって 抱きしめてくれる 終わりもはじまりも すべて包み込むように いつまでも 確かな強さで 心の結晶(かがやき)を 決して忘れないように 流れる時間に 留められる場面などないけれど 記憶のどこかに刻まれてる ぬくもりは消えないはず 愛はいつだって 抱きしめてくれる 終わりもはじまりも すべて包み込むように 苦しみは 前を向きながら 進んでいる証 次へ続いてゆく標(しるし) 愛はずっと抱きしめてくれる すべて包み込むように かならず抱きしめてくれる 結晶(かがやき)失くさないように いつだって |
| Circle Game平原綾香 | 平原綾香 | 松井五郎 | 2 SOUL for 2 SOUL Music, Inc. | 2 SOUL for 2 SOUL MUSIC,INC. | どうして そこで 動けないで 方向 断って 見えない 道に立ったまま ときめきは 何処へ 嘘くらいで 真実なんて 醜い 痣になってゆく 終わるものを制しても なんにもない 報われない うつむいた ボクは妄想で もうすぐ愛 この手に 試される 強さを知って 変われる愛 いつだって 気づくだけ 心はなんでもやれる 屈折した想像は そう簡単に消えない 鬱積する感情に 迷走しかない Too late 後悔は 夢まで 条件ばっかりかさむ提示 崩壊してる暗示 うっとおしい回想に 傷心しかない Too late どんな夜も なにを過去は疑う yah… 見え透いた ボクは幻想で もうすぐ愛 ここから 試される 弱さも知って 変われる愛 いつだって 気づけばいい 心はなんでもやれる 愛 この手に 試される 強さを知って 変われる愛 いつだって 気づくだけ 心はなんでもやれる 愛ここから 試される 弱さも知って 変われる愛 いつだって 気づけばいい 心はなんでもやれる 愛 この手に 試される 強さを知って 変われる愛 いつだって 気づくだけ 心はなんでもやれる |
| しあわせ平原綾香 | 平原綾香 | 松井五郎 | A. Gangon | ほんとはあるのに 見えないしあわせ 伸ばしたてのひら 誰にふれる 青空さえぎる 冷たい雨にも わたしは優しく なれますか どこかではなく いつかでもない いまここにいることが 答えと信じて こぼれた涙で 気づいたしあわせ ことばは心を いつも試す なにかも知らずに 合わせたかけらで ひとつのかたちが できるまで 悲しみさえも 抱きしめられる ほほえみから生まれる 力になりたい どこかではなく いつかでもない いまここにいることが 答えと信じて | |
| Shine -未来へかざす火のように-平原綾香 | 平原綾香 | 松井五郎 | 菅野よう子・平原綾香 | Masayuki Sakamoto | さぁ輝いて 誰より強く ときめきは くりかえす すべてを超え 雨にふれて 花から堕ちた いつ咲くか わからない 小さな種 それはどこか 私のようで ふりそそぐ 陽の光 捜している どうすれば 心に 応えられるのか知りたい そこから先へ行きたい いつも 愛へ伸ばす手のように 未来へかざす火のように 新しい私になりたい 夢を抱(いだ)きながら そう涙の跡にも 次のまなざしは生まれる 時は続いてゆくならば どんな嘘に迷っても 孤独に閉じ込められても 創造はなにかを変える かならず 愛へ伸ばす手のように 未来へかざす火のように 新しい私になれる 夢を抱(いだ)いて 忘れないで なにより強く ときめきは くりかえす すべてを超え |
| そら平原綾香 | 平原綾香 | 松井五郎 | キヨシ小林 | あの日の空 瞳を閉じてふれてみれば 聴こえてくる 私だけの名前を呼ぶ声 誰もが強く深い腕のなか はじめてのぬくもりもらった ごらんよいまも空は覚えてる この心がひとりじゃないこと どこにもない 道ばかり探すけれど かならずある あなたが見た夜明けを知りたい 誰もが胸に同じ音がする どこまでも自分を生きてく ごらんよ空はいつまでも変わらない 愛になにができるかわかるから この心になにができるかわかるから | |
| To be free平原綾香 | 平原綾香 | 松井五郎 | 藤井宏一 | 島健 | それは時に鳥の羽 空へと舞い上がる いつか憧れた場所へ たどり着けるように 信じれば光は そこへ導く もうなにも心を 縛るものはない 羽ばたいて思いのまま 未来はひとつじゃない どこまでも続いてゆく 夢をつかむために To be free それはどこにもない花 一度しか咲かない だけど永遠の色を きっと残すでしょう あふれだす涙が 見届けたもの これからの力に できるはずだから 輝いて思いのまま 世界は変えてゆける ときめきに応えながら 夢をつかむために To be free 輝いて思いのまま 誰もが強くなれる どこまでも続いてゆく 夢をつかむために To be free |
| Piece of Love平原綾香 | 平原綾香 | 松井五郎 | 星野純一 | Junichi Hoshino | ごめんね 君のこと さみしくさせて いたんだね ほんとは なにもかも 救えるなんて はずないのに ひとりの僕たちは 誰もが ちいさなかけらで 思うより弱いけど それでも愛ははじめられる 心が言うままに そのとき もう一度 自分と向き合い 苦しくてもくりかえし 積み重ねる力 信じたい いまこの手にA Piece of Love ことばで 言えたって やり遂げるのは 難しくて 無理して 傷ついて くじけた空も たくさん見たよ 自分に疲れても 誰かになれるわけじゃない 答えなら気づいてる だめでもいい それでもいい なにがだめなのか わかればいいんだ 泣きたいなら 泣いたっていいさ 悲しみの訳を 隠さないで それでも愛ははじめられる 確かな約束がなくても いままでと違う明日を 作りだせるかもしれない 君とできるかもしれない 必ず愛ははじめられる 生きてゆく勇気に 応えて 何度も 自分と向き合い 果てしなく続く旅を 夢に進む力 信じたい いまこの手にA Piece of Love |
| Bloom平原綾香 | 平原綾香 | 松井五郎 | 島健 | 島健 | 淡い空の陽射し こぼれる朝露 花はいまも 優しい色 残してる どれだけ育てても いつかは枯れるなら 心なんか 許さないで おけばよかった 時の流れを 逆らえない ふたりを変える 愛されていたくて あんなに微笑んで 抱きしめてほしくて あんなに泣いてたのに 戯れる蝶には ひとときのことでも 花はいつも 永遠ばかり ただ求めてる ひとりきりで 生まれた理由(わけ) 教えてほしい 愛されていいのは ほんとは誰ですか 抱きしめていたくて ほんとは嘘もついた 忘れないで あなたの代わりなど 決してあるはずがない |
| My Road平原綾香 | 平原綾香 | 松井五郎 | 堀向彦輝 | 坂本昌之 | 泣きたいほど がんばって 歩き続けても 立ち止まれば 空はただ 果てしなく広がる この世界は 私になにが できるのかをいま 試してる だけど 傷つきながら 苦しみながら 心は強くなれる いつも ここから先へ 遥かな先へ 風が導く方へ 夢の向こうに 光は在るIt's my road 時が何処へ 流れるか 神様は言わない 花の色が さめるのを 止めることはできない 生まれてきた 理由がなにか 探しながらまた 次へ行こう そして あなたのために 生きることから つながる道になる いつも まだ見ぬ場所へ 次の季節へ 風が漂う方へ いつかかならず たどり着ける きっと そうよ 涙をふいて 振り向かないで 決してあきらめないで いつも ここから先へ 遥かな先へ 私が決める方へ 夢の向こうに 答えは在るIt's my road |
| アンバランスに抱きしめて姫乃樹リカ | 姫乃樹リカ | 松井五郎 | 松田良 | 萩田光雄 | 赤い車を飛ばして さらって横浜 帰れない夜がきても こわくはないわ もっとあやまちがしたいなら ハートに触れてもいいわ カッコつけるだけの恋なら 終わりにしましょう どうにかしたくてアンバランス どうにもならないアンバランス 狂いそうに 迷いそうに 揺れている みせかけじゃ嫌よ 今夜 ごまかしちゃだめよ 今夜 死んじゃうかもしれないほど抱きしめて ジュークボックスを鳴らして Danceに誘うの 人目ばかり気にかけた しぐさはやめて どうせませたふりしながら 噂ばらまいただけね そんな安っぽい男じゃ さみしいじゃない 終わりが見えないアンバランス 燃えつきはしないアンバランス ギリギリまで 追いこまれて 叫んでる わたしをわかってほしい すべてを奪ってほしい 死んじゃうかもしれないほど愛してね どうにかしたくてアンバランス どうにもできないアンバランス 心の奥 痛んでくる 夢じゃない わたしをわかってほしい すべてを奪ってほしい 死んじゃうかもしれないほど抱きしめて |
| そよ風のささやき姫乃樹リカ | 姫乃樹リカ | 松井五郎 | 和泉常寛 | 萩田光雄 | このひろい世界で めぐり逢える 誰かをいつだって探していた ことばにはできない おなじ気持ち かならず結ばれる気がした 小さなこの花の名前 きみのために覚えたのさ もっとやさしくなれたらいいね さぁそよ風のささやきこの胸に 夢 教えてくれたよ きみが大切な人だとわかるから いま心をひらいて ふたりからはじまる このほほえみ みんなをともだちにしてくれるよ 瞳(め)にうつるすべてが 輝くのは 誰かを好きになる答えさ 悲しいことなど忘れて きみと駆けていけるはずさ もっとまぶしくなれたらいいね さぁそよ風のささやきこの胸に 愛 つたえてくれるさ きみとどこまでも ふたりでいつまでも いま素敵な明日へ さぁそよ風のささやきこの胸に 夢 教えてくれたよ きみとどこまでも ふたりでいつまでも いま素敵な明日へ |
| もっとHurry Up!姫乃樹リカ | 姫乃樹リカ | 松井五郎 | 松田良 | 萩田光雄 | ポニーテールのそよ風 ちょっとピンクなルージュで あなたを待ち伏せのおめかしよ 星の数ほど ガールフレンド もてすぎるから こまっちゃう わたしに気づいてほしい 内気な自分が嫌いだったけど 待つだけじゃ Chanceはこない もっと Hurry Up Hurry Up Hurry Up Love あなたを追いかけたい いつも熱く揺れる夢に ふりむいて はやく Love Me Love Me Love Me Do ひそかにめだちたいわ きっとふたり燃える恋に ふりむいて 片想いは上手よ 胸にせまるわダイアリー ほとんど夢を見る 病気だわ どんなタイプが趣味なの いつもクールな瞳(め)をして あなたは近くて遠い 恋する勇気に支えられたら 心から熱くなれる もっと Hurry Up Hurry Up Hurry Up Love ふたりはむすばれたい 瞳閉じて 願いかけて いつだって はやく Love Me Love Me Love Me Do あなたに飛びこみたい 夢中すぎて 愛がすぎて 逢いたいわ 内気な自分が嫌いだったけど 待つだけじゃ Chanceはこない もっと Hurry Up Hurry Up Hurry Up Love あなたを追いかけたい いつも熱く揺れる夢に ふりむいて はやく Love Me Love Me Love Me Do ひそかにめだちたいわ きっとふたり燃える恋に ふりむいて |
| Ignition氷室京介 | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | Keyのない扉を閉めて 明日の場所がわからない ココロの底 彷徨いながら どうしようもなく一人きりの夜さ Gonna be free wow wow 真夜中に吠える ヤサグレてる 魂の叫びを いつかたどり着ける悲しみの向こうまで この鼓動 ただ信じて... Judgeは下されちゃいない どこへでも時は流れてゆく Gonna be free wow wow 自分を愛せずに 剥がれてく 傷ついたRealよ いつか答えのない悲しみが消えるなら 苦しみも強く抱いて 限りない旅の果てに... Gonna be free wow wow 真夜中に吠える ヤサグレてる 魂の叫びを いつかたどり着ける悲しみの向こうまで この鼓動 ただ信じて... | |
| EASY LOVE氷室京介 | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | 氷室京介 | Easy Love 終わりなんかない ふたりが続くだけ Easy Love 目覚めない夢に 行方は教えない 崩れそうな瞳 なにを追いつめる 孤独ははじめから 仕掛けられていたのに 愛しさが消えない 傷をつけてゆく 心は耐えながら 想い出を並べ替える なぜ 光は闇を生むのだろう それが答えのように 苦しみの深さが 愛を計ろうとする Easy Love なにもなくていい ひとつの夜の崖て Easy Love 信じたいものは かならずそばにある 渇かない涙で なにを許したい 変わりゆくすべてを 受け止める腕が欲しい まだ どこかに道はあるのだろう 誰も知らないような やすらぎと名付けた 時がほどける間に Easy Love 終わりなんかない ふたりが続くだけ Easy Love 目覚めない夢に 行方は教えない Easy Love 響き合う声が ひとつに結ばれて Easy Love 失くせないものは かならず Easy Love なにもなくていい ひとつの夜の崖て Easy Love 失くせないものは かならずそこにある |
| KISS ME | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | 西平彰 | KISS ME その唇 その胸 逃がさない KISS ME 孤独な夜 いますぐ 消してくれ メビウスのHIGHWAYを 駆ける夜 泣きだした まなざしが 痛い 吐息だけの 赤いROUGE 嘘をついた 傷口のようだね KISS ME 思い出まで 捨てたら 許せない KISS ME いま二人 ひとつに なれるから 凍えてる三日月が 堕ちてくる 沈黙を 引き裂いて 燃える さらけだす 心さえも 愛はなにを 疑い続けるの KISS ME その唇 その胸 逃がさない KISS ME 孤独な夜 いますぐ 消してくれ おまえの瞳を 見つめたまま 狂うのなら それでもかまわない KISS ME なにもかも 悲しく 見えるけど KISS ME なにもかも 壊れた リアルでも KISS ME 思い出まで 捨てたら 許せない KISS ME いま二人 ひとつに なれるから ひとつに なれるのさ 永遠になれるのさ |
| SON OF A BITCH氷室京介 | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | 西平彰 | OH Well 危ないPINKが かなわないな NORMALなんかじゃ つまらない いけないBEDじゃ はしたないな いいことだけしか したくないさ 憂鬱なHEARTは忘れよう こんな世界は 逃げだそう SHAKIN’A GROOVE WOW WOW SHAKIN’A GROOVE SON OF A BITCH BABE OH おまえの愛撫に 狂いたいな NOBLEすぎてちゃ くだらない 女は誰でも ALLEY CAT 知らない天国 見てみたいさ 警告ばっかりやかまし いっそ未来を ぶち壊せ SHAKIN’A GROOVE WOW WOW SHAKIN’A GROOVE GO ALL THE WAY SHAKIN’A GROOVE WOW WOW SHAKIN’A GROOVE SON OF A BITCH BABE ほんとの愛はどこにある こんな世界は屑だろう SHAKIN’A GROOVE WOW WOW SHAKIN’A GROOVE GO ALL THE WAY SHAKIN’A GROOVE WOW WOW SHAKIN’A GROOVE SON OF A BITCH BABE SHAKIN’A GROOVE SHAKIN’A GROOVE SHAKIN’A GROOVE SHAKIN’A GROOVE |
| SHAKE THE FAKE氷室京介 | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | 佐橋佳幸 | ちょっとキレてる TROUBLE MAKER 派手な嘘にピストル撃ちたいんだ 甘い HEART なんかいらないんだ もう汚れた街を叩きのめすんだ ふざけてるぜ RADIO 誰もがペテン師 つぶされろ YOU GOTTA SICK WICKED MAKE A LAW WE'VE GOTTA SHAKE FAKE MAKE IT ROLL YOU GOTTA SICK WICKED MAKE A LAW WE'VE GOTTA SHAKE FAKE MAKE IT ROLL なにがいったいまともだと言うんだ WHERE どこにいったいほんとがあるんだ 正義きどった偽善 糞くらえ いま欲望からは逃げられないんだ くだらない夢を 見てちゃ悪いのか つぶされろ YOU GOTTA SICK WICKED MAKE A LAW I GOTTA SHAKE FAKE MAKE IT ROLL YOU GOTTA SICK WICKED MAKE A LAW I GOTTA SHAKE FAKE MAKE IT ROLL つぶされろ 終わらない闇を 走り続けるぜ つきぬけろ YOU GOTTA SICK WICKED MAKE A LAW WE'VE GOTTA SHAKE FAKE MAKE IT ROLL YOU GOTTA SICK WICKED MAKE A LAW WE'VE GOTTA SHAKE FAKE MAKE IT ROLL |
| Jive!氷室京介 | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | キム・ブラード・氷室京介 | まずいPINKにはじけた唇 わざとルーズに上手に濡らして なにも関係ない おまえの美貌 うまいKISSにどーにかなるまで どんなBEDも今夜は狭いぜ 文句ばっかり言う 愛なら嫌い? I'm gonna be jive Get your free jive Baby freeze I'm gonna be jive Get your dream, Yes Got a feel 眠れないぜ Blue Break out reason Break out reason (I'm) Gonna be jive なにかが壊せそーなのさ Break out reason Break out reason (I'm) Gonna be jive 鎖がほどけそーなのさ 熱いHysterie 胸に刻み いまが Mystery I want you to fill my soul right now どんなCallもハートは縛れない もっとMakeとFakeで抱きあおう 誰のせいでもない リアルがいい I'm gonna be jive Get your free jive Baby freeze (I'm) Gonna be jive なにかが壊せそーなのさ |
| Stand Alone氷室京介 | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | 音のない雨のなかを 羽ばたいた鳥を見ていた 囚われの窓の空は 偽りだと気づいたのか 愛に壊れそうなすべてを 深く包み込んだRain wow 錆びた棘のようなことばも いつかもっと受け止めて いられるなら 叶わない夢の跡を つまらない傷痕にして 現実にうなされてる 自分の影に 脅えるのか 夢に迷いそうな青さも 問わず見てるだけのRain wow 古い本のような重さも いつかきっと捨てられる そこから ただ 阻む世界など壊せ 血が涸れるほどに狂い 最後に誰のものでもない 生きた証を残すまで... 愛に壊れそうなすべてを 深く包み込んだRain wow 錆びた棘のようなことばも いつかもっと受け止めて いられるなら | |
| So Far So Close氷室京介 | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | キム・ブラード・氷室京介 | 夜の深さに漂いながら おまえは夢を探してる 俺が守ってやれたものは どれだけのやすらぎか教えてほしいよ ひとり耐えてた冷たい風も ほんとはずっと気づいてた こぼした涙ぬぐうために できること探すのさ おまえだけに許した愛が いつでもこの胸にあるように 遠くつらい道の向こうに たどり着ける朝があるように もうひとつになれるから Yes We're going to be free 消えない傷痕 ただつよく抱きしめて やさしさの意味を ただ信じていたいから たとえ長い雨が降る日も この手をはなさずにいればいい 生きる痛みを分けあいながら いつでも微笑んでいればいい まだ季節は巡るから Yes We're going to be free そうさこのままいつまでも Yes We're going to be free |
| DON'T SAY GOOD BYE氷室京介 | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | 西平彰・ホッピー神山 | ミラーに滲んだMOON LIGHT 最後だと言った 涙 あの日誰かのものになる覚悟をして この胸でおまえ眠った GOOD BYE だけが言えない so 渇いた 唇 追憶を逃げられない 傷がここにある 夜風に戸惑う ROUGE ためいきに溶けた名前 もしもおまえの決意すべてを投げ捨て 俺が壊したら…どうした? GOOD BYE だけが消えない so 瞳を閉じても 追憶に縛られてる 心が冷めやしない たとえ 腕がちぎれても おまえの 体を抱きしめていればよかった ふりむいた星屑 冷たい沈黙 おまえの 消息(しょうそく)さえも いまは夢のどこかへ GOOD BYE だけが消えない so 瞳を閉じても追憶に縛られてる 心が冷めやしない GOOD BYE だけが言えない so 渇いた 唇 追憶を逃げられない 傷がここにある |
| NATIVE STRANGER | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | 佐久間正英 | 胸に聴こえる風の行方 どこへ行くのだろう KISSで渇きを癒しながら 過去を解き放つ なにを失くしても いまをはじめたい ONLY LONELY NIGHT DOOR を蹴りあげツバを吐いて 闇を突きぬける 無駄なことでもかまわないさ 夢がただあれば 逃げる場所じゃなく 追いかける ONLY LONELY HEART I'M GONNA DANCE WITH GOD MORE NOBODY EVERYBODY LOVE SOMEBODY IT'S TRUTH なにかが激しく心に叫ぶ NOBODY EVERYBODY LOVE SOMEBODY IT'S TRUTH なぜここにいまがあるかを 知りたい ひとつだけのすべて うまく世界をだます嘘に ワインでもついで 夜の冷たい孤独さえも 愛で抱きしめる 許しあうことで ひらかれる ONLY LONELY NIGHT I'M GONNA DANCE WITH GOD MORE NOBODY EVERYBODY LOVE SOMEBODY IT'S TRUTH なにかに激しくからだが軋む NOBODY EVERYBODY LOVE SOMEBODY IT'S TRUTH なぜここにいまがあるかを 知りたい ひとつだけのすべて 消えない鼓動に目覚めて 奇蹟をためらうことなどないさ NOBODY EVERYBODY LOVE SOMEBODY IT'S TRUTH なぜここにいまがあるかを 知りたい NOBODY EVERYBODY LOVE SOMEBODY IT'S TRUTH なにかが激しく心に叫ぶ NOBODY EVERYBODY LOVE SOMEBODY IT'S TRUTH なぜここにいまがあるかを 知りたい ひとつだけのすべて |
| VIRGIN BEAT | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | ホッピー神山 | VIRGIN BEAT HIGHER AND HIGHER VIRGIN BEAT HARDER AND HARDER 夜明けの SUNSHINE ピアスにして Oh 熱い砂の上で JUST MAKIN' LOVE ほどけた LONG HAIR 風にまかせ Oh もうすぐこの胸は JUST ON TIME 誰も俺たちを 止められやしない 涙もあざむける 終わらないDANCE 逃がさないCHANCE 飛びこめばいい 邪魔なものはないさ MY LOVE STAY WITH ME MY SWEET HOLD ME PLEASE 冷たいシャンペン 空に浴びせ Oh はだけた唇で JUST MAKIN' LOVE 昨日の HEARTBREAK 忘れるまで Oh COOL な甘い夢 JUST ON TIME 褪めた欲望じゃ 燃えつきやしない 孤独に砕かれる はみだしたい DANCE 奪いたい CHANCE 心のままに なにも恐れないさ MY LOVE COME WITH ME MY SWEET FEEL ME PLEASE VIRGIN BEAT HIGHER AND HIGHER VIRGIN BEAT HARDER AND HARDER 胸にKISSをして 抱きしめあうほど 自由になれるから 終わらないDANCE 逃がさないCHANCE 飛びこめばいい 邪魔なものはないさ MY LOVE STAY WITH ME MY SWEET HOLD ME PLEASE FAR AWAY HIGHER AND HIGHER RIGHT AWAY HARDER AND HARDER VIRGIN BEAT HIGHER AND HIGHER VIRGIN BEAT HARDER AND HARDER VIRGIN BEAT |
| HEAT氷室京介 | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | スティーブ・スティーブンス | ノイズが響く街に はだけた唇が 夢を見る どうしても 知りたい 明日をおまえがくれる 汗の匂いだけが 野蛮な自由へと追いたてて もう欲しいものしか この瞳にうつらない YES I JUST おまえの腕に抱かれて 愛の意味を 取り戻せるのさ 傷ついていた胸に ちぎれるくらい ONLY NIGHT 長い闇を越えて 悲しみのすべてにさえ 激しい KISS で I JUST FALLIN' きりがないほど LONELY NIGHT おまえを抱きしめて 眠れない風のなか 螺旋の夜へ I JUST FALLIN' 褪めた ROUGE の色 終わらない涙を隠してる 遠ざかる過去には 帰る場所はないさ YES I JUST ひとりで踊り続けた むなしい日々 幻のように 愛は行方を変える ちぎれるくらい ONLY NIGHT 駆けぬける どこかへ 俺たちの痛みには 答えがあるさ YOU JUST FALLIN' きりがないほど LONELY NIGHT ひとつになれるまで 眠れない風のなか 消えない夜へ YOU JUST FALLIN' おまえの腕に抱かれて 愛の意味を取り戻せるのさ 傷ついていた胸に ちぎれるくらい ONLY NIGHT 長い闇を越えて 悲しみのすべてにさえ 激しい KISS で WE JUST FALLIN' きりがないほど LONELY NIGHT おまえを抱きしめて 眠れない風のなか 螺旋の夜へ WE JUST FALLIN' |
| Believe氷室京介 | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | キム・ブラード・氷室京介 | 薔薇よりも紅く くちびるが濡れる さみしさの鎖 どうすれば解ける 一秒のKISSに支配されながら 永遠を探す ぬくもりの迷路 きらめく夜に抱かれて もう想い出もいらない すべてを捨てて Don't you know I love you Don't you know I need you いまがあるから はずされたピアス ためいきが盗む その先は誰も追いつけやしない 冷たい闇の向こうへ いま心が駆けぬける すべてを変えて Don't you know I want you Don't you know I miss you 時を越えても きらめく夜に抱かれて ただ愛していればいい すべてを捨てて Don't you know I love you Don't you know I need you いまがあるから |
| FLOWER DIMENSION氷室京介 | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | スティーブ・スティーブンス | 翼のない蝶より ただの風のほうがいい....FLY どうにも動けない 大きな樹でいたくない....FLY どこへでもFLY 一瞬だけのMEMORY 花のように咲かせて....CRY どうでもいいことでも どうにかできるのなら....CRY 愛せるだけCRY I LOVE YOU SO すべてを愛のために I LOVE YOU SO すべては愛にできる 天国ほどは遠くない 現実ほど近くない....SKY ほんとのことだけを ずっと見つめ続ける....SKY 果てしないSKY I LOVE YOU SO すべてを愛のために I LOVE YOU SO すべては愛にできる なんにもないそこにも ほんとは見えないなにかが あるかもしれないCLIMB CLIMB CLIMB CLIMB どこにもない世界 ひとつのまぶしいなにかに CRY CRY CRY CRY 終わりのある今日より ただの夢のほうがいい....FLY どんなにこの時 どんなに変わろうと....FLY 天国ほどは遠くない 現実ほど近くない....SKY ほんとのことだけを ずっと見つめ続ける....SKY 翼のない蝶より ただの風のほうがいい....FLY どうにも動けない 大きな樹でいたくない....FLY |
| PLEASURE SKIN氷室京介 | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介・佐橋佳幸 | 佐橋佳幸 | 黒猫の目で MAKIN' LOVE 安いモーテルでかまわない 唇からうっとりさせる DRIVE 名前なんかは NO MEANING まやかしだけで寝てみたい 夜は BLUE 愛は TABOO まぎれもなく WE GONNA GO TO HEAVEN LET IT BE.WANNA BE. JUST GET ALONG. LET IT BE.GONNA BE. JUST GET ALONE. LET IT BE.WANNA BE. JUST GET ALONG. LET IT BE.GONNA BE. JUST GET ALONE. ほかの女のジェラシー 爪のさきまで濡らしたい 膝をついてめまいしそうな CRIME Ah はじめての顔をして あきれることもしてほしい あれもこれも許されてるだらしなさに WE GONNA SEE TO HEAVEN LET IT BE.WANNA BE. JUST GET ALONG. LET IT BE.GONNA BE. JUST GET ALONE. LET IT BE.WANNA BE. JUST GET ALONG. LET IT BE.GONNA BE. JUST GET ALONE. シルクの肌を舐めて オクターブ甘い声 ほかにはないどこにもない おまえだけにあげたい LET IT BE.WANNA BE. JUST GET ALONG. LET IT BE.GONNA BE. JUST GET ALONE. LET IT BE.WANNA BE. JUST GET ALONG. LET IT BE.GONNA BE. JUST GET ALONE. |
| MISTY ~微妙に~氷室京介 | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | 薔薇のシルエット デリカシー 盗みたくなる瞳(め)が俺を見る おまえに世界を やれるのはbaby その腕じゃない MISTY いま微妙な My love MISTY ただみつめて 罪なサイレンス ためいきに隠した甘い嘘 悪魔に乾杯 ふたりとも涙を捨てて MISTY いま微妙な My love MISTY ただはじめよう Woo まなざしから抱きしめたい Tonight Woo 胸のKeyをはずしてくれ Tonight MISTY いま微妙な My love MISTY ただはじめよう Woo この予感に火をつけたい For you Woo 戸惑いなど忘れてくれ For me Woo まなざしから抱きしめたい Tonight Woo 胸のKeyをはずしてくれ Tonight | |
| MIDNIGHT EVE氷室京介 | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | ためらう唇から はじまる二人のLABYRINTH 冷たすぎるWINEが 媚薬に変わる夜 見えないものばかりを からだで欲しがるように 抱きしめた白い肌 気持ちが跡になる 痛いほど LOVE YOU FOREVER 孤独を忘れて 愛だけを 心に許そう LOVE YOU FOREVER ガラスの夢さえ もう壊せないままで FALLIN' LOVE 名前のない星屑 ためいきに飾るTENDERNESS どこかで終わる夜を 信じなくてもいい 偽りや幻で 自分をごまかさないで いまふれるぬくもりに まちがいなんかない いつだって LOVE YOU FOREVER 涙も忘れて 愛だけを 心に許そう LOVE YOU FOREVER 消えない夢だけ もう離さないままで JUST FALLIN' LOVE | |
| MOON氷室京介 | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | 西平彰 | なぜ 夜空を 見上げたのだろう なぜ あんなに 泣いたのだろう もう 忘れてしまいそうな MY HEART MY EYES WITHOUT YOU WOW なぜ 思い出 まぶしいのだろう なぜ 微笑み 捜すのだろう いま かすかな 夢にまぎれ MY HEART MY TIME WITHOUT YOU WOW MOONLIGHT ぼくらにまちがいがなく MOONLIGHT 涙が 嘘つきじゃなく なにもかも ひとつになれるまで WOW ずっと みつめてほしい なぜ 孤独は 消えないのだろう なぜ 明日は 争うのだろう まだ ことばは 愛に迷う MY HEART MY LIFE WITHOUT YOU WOW MOONLIGHT なにかが変わろうとしても MOONLIGHT 光を 閉ざそうとしても 永遠は 誰にも奪えない WOW WOW… MOONLIGHT ぼくらにまちがいがなく MOONLIGHT 涙が 嘘つきじゃなく なにもかも ひとつになれるまで WOW ずっと みつめてほしい |
| YOU'RE THE RIGHT氷室京介 | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | 閉まるDOORをただ見つめてた ぬくもりを風が奪う もう二度と 逢うこともない KISSをしたね YOU'RE THE RIGHT 心を求め過ぎて いつでも 傷つくだけの二人 まぼろしと 知っていながら 抱きよせる 熱いからだ 幸せを あきらめた瞳が 胸を叩く YOU'RE THE LIGHT どんなに長い夜も 消えない 微笑みばかり捜す YOU'RE THE RIGHT ひとりで生きるために 痛みを許す気持ちが欲しい 涙をくりかえすのに 何度も 確かめたがる すべてが 終わったんだと 気がつくまで YOU'RE THE LIGHT 心を求めすぎて いつでも 傷つくだけの二人 YOU'RE THE RIGHT ひとりで生きるために 痛みを許す気持ちが欲しい | |
| 雪のようなMerry X'masひまり | ひまり | 松井五郎 | HMARizm | HIMARizm | 空っぽな街を 埋める人の群れ 躱す道で 君を待つ夜空が 凍えて落ちる 光の粒 そこから先に どんな続き 僕にあるんだろう 今夜 どうにもならない恋が あることも知っているよ このまま黙ってる方が いつも近くにいられるかな? だって僕には君しかいないのに 君はまだ誰かを 忘れてないんだ ずっと心には溶けないままの Merry X'mas 雪のように 降り積もって 悲しませて きっと ポケットの奥で そっと握りしめた 小さな箱 ひとつだけしかない 答え待っている 思いつめて 言ったことばで 君の気持ち 傷つけたくない 今夜 だけどチャンスがあるなら もしも今日がその日ならば 僕の心の本当を 一度だけ聞いてくれないか? だって僕には君しかいないから 君がまだ誰かを 忘れてなくても ずっとさみしさと過ごした時を Merry X'mas 今夜からは 抱きしめるよ どんな時も きっと 僕にチャンスがあるなら もしも今日がその日ならば 君の涙の温もりを 少しだけ見せてくれないか? だって僕には君しかいないから 君がその心を 許してくれたら ずっとさみしさと過ごした時を Merry X'mas 今夜からは 抱きしめるよ どんな時も きっと |
| 夢のあとさきひまり | ひまり | 松井五郎 | 松瀬一昭 | めぐりめぐる夢のあとさきに 逢いに行きたいあの人がいる 春を辿りゆく空の涯てに ひらり 花はひらり いくつめの駅の灯り 車窓には風の続き絵 頬杖を突く横顔 心はいま何処 教えてください なぜ旅は続くでしょう 見知らぬ街ほど 懐かしい めぐりめぐる夢のあとさきに 尽きることのない思いの丈 冬の名残りを湛える尾根に きらり 星がきらり 躓いた子供の手が 凍えてるこの手を掴む 伝うぬくもりが告げる 明日のあるところ 応えてください まだ愛はあるのでしょう 夜明けを待てば あと僅か めぐりめぐる夢のあとさきに 忘れられないあの人がいる なにも語らずに雲は流れ ひらり 花はひらり めぐりめぐる夢のあとさきに 逢いに行きたいあの人がいる 春を辿りゆく空の涯てに ひらり 花はひらり | |
| あなたしか愛せないだけ日野美歌 | 日野美歌 | 松井五郎 | 日野美歌 | 山川恵津子 | 雨音がいま 夜をつつむ あなたの声 ここにはない 逢えなくなった ささいな理由 ききわけのいい ふりした 見せたくて着た服を さみしさの向こうに 放りだす そんな気持ちなど知らないひとに 逢いたがる このためいき もういいでしょ ひとりにしないで あなたしか愛せない 一日がただ 過ぎるだけと あなたはそう 思うけれど 無理して作る 微笑みには 永遠に 待つ気がする どこまでがわがままで どこまでがかわいい 願い事 いつも素直になりたくて告げる ことばでは なぜだめなの もういいでしょ 泣きたくないから あなたしか愛せない |
| KI-ZU-NA~遥かなる者へヒトミソラ | ヒトミソラ | 松井五郎 | 大川茂伸 | 藤田淳平 | 永遠だって抱きしめて 封印も解き放ち 陽(ひかり)が射す空 生まれ堕ちる陰 運命はどこまでも 引き裂かれる 古(いにしえ)の時を 結び直す手に 信じれば幻も 絆はつながる どんなときも決して あきらめないなら まだ閉ざされてる扉 かならず開く 永遠だって抱きしめて 封印も解き放ち 守るべきものがいま ここにはあるから 涙もぎゅっと抱きしめて 優しさで包み込み 流れる水のように強くなれ 思うように強くなれ 誰のためになら すべてを捧げる 心に問いかければ 響く木霊 めぐり逢いながら 別れに彷徨い ひとりでは探せない 長い道ばかり なにもかもが愛を 欺こうとする 偽りの笑顔翳し 近づくけれど 永遠だって抱きしめて 封印も解き放ち 守るべきものがいま ここにはあるから 涙もぎゅっと抱きしめて 優しさで包み込み 怒りなど越えるまで強くなれ 思うように強くなれ もう 自分に怯えないで そう 未来を怖れないで いつでもきっとそばにある 答えならそばにある 傷ついたときにこそ 感じられるはず 永遠だって抱きしめて 封印も解き放ち 流れる水のように強くなれ 思うように強くなれ |
| たわむれのエチュード氷川きよし | 氷川きよし | 松井五郎 | 水森英夫 | 伊戸のりお | 翳(かげ)りの月に 身を隠し 思わずふれた 指の先 忍んで逢えば そこからは 煩(わずら)う恋に なりますか じきに三叉路 どこへ行く あなたがあなたが 欲しいのに まだ花は咲かない まだ夢に戸惑(とまど)い さみしさも 微笑みも たわむれのエチュード 見えない糸を 手繰りよせ 結び目ばかり 作ってる いつでもほどく 覚悟だけ ひとりで持って いればいい 戻る道など とうにない 心を心を 決めなくちゃ まだ花は咲かない まだ夢に彷徨(さまよ)い 幸せも哀しみも たわむれのエチュード いつか花が咲くまで ただ夢に彷徨(さまよ)い さみしさも 微笑みも たわむれのエチュード |
| SHAKING NIGHT光GENJI SUPER5 | 光GENJI SUPER5 | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | SHAKING NIGHT 自由だから SHAKING NIGHT 止められない 決して今夜 ひとりきりで踊らせない 唇ににじんだ 危なげな夕暮れ さみしさに揺れながら なぜひとりで踊るの 訳ありなしぐさで そらすその瞳 どんな出逢いかたを 君はいま したいのか 知りたいのさ 教えて SHAKING NIGHT 思いのまま SHAKING NIGHT 避けられない 愛は君を いつも君を 抱きしめてる SHAKING NIGHT 自由だから SHAKING NIGHT 止められない 決して今夜 ひとりきりで踊らせない ため息に縛られ 忘れてる笑顔 君がまだ気づかない ときめきならあるのに 長い髪ほどいて もっと君らしく ふれる指先から ぼくたちにできること はじめるのさ いますぐ SHAKING NIGHT 恐れないで SHAKING NIGHT やめられない 愛のために いつも君を 抱きしめたい SHAKING NIGHT 信じあって SHAKING NIGHT ふりむかずに 決して今夜 ひとりきりで踊らせない SHAKING NIGHT 思いのまま SHAKING NIGHT 避けられない 愛は君を いつも君を 抱きしめてる SHAKING NIGHT 自由だから SHAKING NIGHT 止められない 決して今夜 ひとりきりで踊らせない SHAKING NIGHT 自由だから SHAKING NIGHT 止められない 決して今夜 ひとりきりで踊らせない |
| DON'T MIND 涙光GENJI SUPER5 | 光GENJI SUPER5 | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | なにがしたい いま何処へ行きたい 道も知らない 汚れた靴だけで 誰のために 夢を見るつもりだい きどっていたら ガラクタで終わるじゃん もっとできること そうさきっとあるからさ だからじっとしてないで 心をしばるもの ふりきればいい DON'T MIND 涙 ぶち壊せ こわいものなし 傷ついても 苦しくても ただじゃおきない DON'T MIND 涙 熱くなれ いつもいつでも 失くすものは なにもないぜ 俺たち風を 駈けぬける そんな顔で へこたれていたんじゃ かっこわるいぜ みんなに笑われる もっとわがままに そうさきっとやれるのさ だからどんなくやしさも 力にしてしまえ そうすればいい DON'T MIND 涙 はみだそう あきらめないで ぶつかっても はじかれても 泣いてたまるか DON'T MIND 涙 熱くなれ いつもいつでも 失くすものは なにもないぜ 俺たち夢を 駈けぬける (What can I do it to my baby) (What can I do it to my baby, Woo…) DON'T MIND 涙 ぶち壊せ こわいものなし 傷ついても 苦しくても ただじゃおきない DON'T MIND 涙 熱くなれ いつもいつでも 失くすものは なにもないぜ 俺たち風を 駈けぬける |
| Bye-Bye光GENJI SUPER5 | 光GENJI SUPER5 | 松井五郎 | 和泉一弥 | 水島康貫 | はじけて燃える空に手を伸ばせ なにより熱い風が呼んでる 心に響く鐘が聴こえるかい 新しい朝がいまはじまる もっといろんな ずっとスリルな 夢をかなえるために いままでの想い出にKISSして OH YES 駆けだすのさ JUST BYE BYE 愛しているよ 君の瞳忘れないさ JUST BYE BYE つよく抱いて 夏に飛びだそう JUST BYE BYE 愛しているよ どんなときも信じていたい JUST BYE BYE きっと未来は ひとつだけじゃない I LOVE YOU I LOVE YOU IT'S FOR TOMMOROW I LOVE YOU DOORの向こうに待っている世界 かならず君とたどり着きたい いつか僕らがあきらめたことも これからはきっとやれるだろう もっと激しく ずっと素敵な 夢がまだあるから ふりかえる星空にKISSして OH YES 駆けだすのさ JUST BYE BYE 愛しているよ なにもかもが 輝いてる JUST BYE BYE たった一度の 夏を抱きしめて JUST BYE BYE 愛しているよ 君の瞳忘れないさ JUST BYE BYE つよく抱いて 夏に飛びだそう JUST BYE BYE 愛しているよ どんなときも信じていたい JUST BYE BYE きっと未来は ひとつだけじゃない I LOVE YOU I LOVE YOU IT'S FOR TOMMOROW I LOVE YOU |
| Melody Five光GENJI SUPER5 | 光GENJI SUPER5 | 松井五郎 | 太田美知彦 | 井上日徳 | ふれてごらん 五つの線に 生まれた MELODY 星屑の RADIO から いつか聴いた SLOW NUMBER ふれあう甘い KISS が BLUE NOTE 響かせている 悲しみとさみしさの すべてを 君からうばいとるのさ WOW 踊れ踊れ ON BEAT の鼓動 どんなときも 君だけを守るよ 忘れないで 永遠にひろがる 愛を奏でてくれる 五線譜から 夢はあふれてくるのさ はじける汗の粒は 胸のなかで 音符に変わる どこかへ消える 季節もある でももうふりむかないで WOW 踊れ踊れ 魂 を燃やして 涙よりも きっと強くなれる 失くさないで ときめきの明日を 愛に迷ったときも 五線譜なら 答え教えてくれるよ Wow wow wow… 踊れ踊れ ON BEAT の鼓動 どんなときも 君だけを守るよ 忘れないで 永遠にひろがる 愛を奏でてくれる 五線譜から 夢はあふれてくるのさ |
| 俺の手にSay Goodbye光GENJI | 光GENJI | 松井五郎 | 山本英美 | あどけない瞳(め)に ひとつぶの涙 白いハンカチから さよならが見える ざわめく街に まぎれこむふたり 甘い想い出だけ いまここに揺れる いつか買ってあげた ブリキの指輪 そんなものでさえ 大切にしたなんて LOVE おまえが夕暮れに消えてく こわれそうだよ 熱い胸が… やさしくしたい ことばさえ なぜか 乱暴な言いかた 傷つけてばかり 破けたポケットに 両手を入れて 抱きしめたいのに それができなかったよ LOVE おまえが心に駆けてくる 忘れられない きっと ずっと… LOVE おまえが心に駆けてくる こわれそうだよ 熱い胸が LOVE もう一度やりなおせるのなら 泣かせないのに きっと きっと… 捨てていいんだブリキの指輪 白いハンカチだけ 俺の手に Say Goodbye | |
| この秋… ひとりじゃない光GENJI | 光GENJI | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 椎名和夫 | そうだろう ひとりじゃない 冬がくる予感に 負けないで 負けないで 君を守る 愛 信じて 黄昏落葉が揺れる道 誰もが涙に気づくとき そっと肩に 掛けたカーディガン 君をさみしさから かならず助けてみせる そうだろう 愛があれば 木枯らしは心に 近づけない そうだろう ひとりじゃない 冬がくる予感に 負けないで 負けないで 君のための 愛 信じて 心にしまった想い出が 季節を迷わすこともある セピア色に 消える一日は 君のときめきまで 奪えやしないさ きっと そうだろう そばにいるよ いつだって この腕 つかんでいる そうだろう ひとりじゃない 冬がくる明日に 泣かないで 泣かないで 君のための 愛 信じて 微笑みから はじめる季節を いま約束しておこう 秋のページ めくった向こうに 新しい僕らがいるさ そうだろう 愛があれば 木枯らしは心に 近づけない そうだろう ひとりじゃない 冬がくる予感に 負けないで 負けないで 君を守る 愛 信じて かならず 信じて |








