松井五郎作詞の歌詞一覧リスト 1647曲中 601-800曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| アンバランスに抱きしめて姫乃樹リカ | 姫乃樹リカ | 松井五郎 | 松田良 | 萩田光雄 | 赤い車を飛ばして さらって横浜 帰れない夜がきても こわくはないわ もっとあやまちがしたいなら ハートに触れてもいいわ カッコつけるだけの恋なら 終わりにしましょう どうにかしたくてアンバランス どうにもならないアンバランス 狂いそうに 迷いそうに 揺れている みせかけじゃ嫌よ 今夜 ごまかしちゃだめよ 今夜 死んじゃうかもしれないほど抱きしめて ジュークボックスを鳴らして Danceに誘うの 人目ばかり気にかけた しぐさはやめて どうせませたふりしながら 噂ばらまいただけね そんな安っぽい男じゃ さみしいじゃない 終わりが見えないアンバランス 燃えつきはしないアンバランス ギリギリまで 追いこまれて 叫んでる わたしをわかってほしい すべてを奪ってほしい 死んじゃうかもしれないほど愛してね どうにかしたくてアンバランス どうにもできないアンバランス 心の奥 痛んでくる 夢じゃない わたしをわかってほしい すべてを奪ってほしい 死んじゃうかもしれないほど抱きしめて |
| もっとHurry Up!姫乃樹リカ | 姫乃樹リカ | 松井五郎 | 松田良 | 萩田光雄 | ポニーテールのそよ風 ちょっとピンクなルージュで あなたを待ち伏せのおめかしよ 星の数ほど ガールフレンド もてすぎるから こまっちゃう わたしに気づいてほしい 内気な自分が嫌いだったけど 待つだけじゃ Chanceはこない もっと Hurry Up Hurry Up Hurry Up Love あなたを追いかけたい いつも熱く揺れる夢に ふりむいて はやく Love Me Love Me Love Me Do ひそかにめだちたいわ きっとふたり燃える恋に ふりむいて 片想いは上手よ 胸にせまるわダイアリー ほとんど夢を見る 病気だわ どんなタイプが趣味なの いつもクールな瞳(め)をして あなたは近くて遠い 恋する勇気に支えられたら 心から熱くなれる もっと Hurry Up Hurry Up Hurry Up Love ふたりはむすばれたい 瞳閉じて 願いかけて いつだって はやく Love Me Love Me Love Me Do あなたに飛びこみたい 夢中すぎて 愛がすぎて 逢いたいわ 内気な自分が嫌いだったけど 待つだけじゃ Chanceはこない もっと Hurry Up Hurry Up Hurry Up Love あなたを追いかけたい いつも熱く揺れる夢に ふりむいて はやく Love Me Love Me Love Me Do ひそかにめだちたいわ きっとふたり燃える恋に ふりむいて |
| 僕だけのメリークリスマス | 長渕剛 | 松井五郎 | 長渕剛 | 100cmのもみの木に 背が届いた年の冬 ママとふたりのこの家にあのひとはやって来た 肩に積もった粉雪を はらう手はその次に 握手を知らない僕の手のひら あたためてくれた キャンドルに灯をつけて 食べ物が運ばれて ママはいつもより綺麗で それは絵本をひらいたように メリークリスマス メリークリスマス メリークリスマス for me! 壁に飾った サンタクロースは 授業で書いたママの顔 髭はおかしいと友達に笑われたけど しようがない あのひとはその絵をほめて 僕を抱きかかえてくれた 首にさげた鍵をとるとベッドまでゆらゆらゆらり パジャマに着がえて 靴下をたしかめて キスはとてもやさしくて それはパパを思い出すくらいに メリークリスマス メリークリスマス メリークリスマス for me! 窓をふちどる雪灯り遠くで 鐘の音がきこえる 一日が眠りかけたとき ひとつ不思議をみつけた それはスプーンおとして もぐりこんだテーブルの下 ママが あのひとの手を握りしめていたこと クリスマスが終わっても あのひとが家にいて ママがいつもいつも綺麗で それが夢でありませんように メリークリスマス メリークリスマス メリークリスマス for me! メリークリスマス メリークリスマス メリークリスマス for me! メリークリスマス メリークリスマス メリークリスマス for me! | |
| Be My Angel下川みくに | 下川みくに | 松井五郎 | 安藤高弘 | 遠い夜空に光る小さな星 きっと誰にもまだ知られていない だけど負けないで あんなにいま輝いてる なんだかどこか私に似てる いろんなひとがあふれるまちかどで なにがほんとかわからなくなりそう 自分を探して 心のアンテナのばせば ときめきがわかる I wanna get it 夢はここにあるよ どんなときもすぐそばにあるよ たとえちっぽけでも そう はじまりになるんだ いつかめぐり逢える たったひとりしかいない私 もっと信じればいい 未来がある Be my only ANGEL 夢はここにあるよ どんなときもすぐそばにあるよ たとえちっぽけでも そう はじまりになるんだ いつかめぐり逢える たったひとりしかいない私 もっと信じればいい 未来がある Be my only ANGEL | |
| 夜想玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | なんにもない 夜空のどこかに 星が降る なつかしい 季節の終わりは 夢見てた あの頃のように 逢いたくて 夜を越えて 君のそばへ もし行けるなら なんにもない 僕だったのに 君がいた いつまでも風は まぶしくて 胸の音は 君にふれた あのときのまま 星になれば 夜を越えて 君のそばへ まだ行けるかな 時がなにを 連れ去ろうと 守りたいものはわかってたのに 抱きしめあって 支えあって 君のために 生きて行けるなら それだけでいい 君のために 生きて行けるなら | |
| Circle Game平原綾香 | 平原綾香 | 松井五郎 | 2 SOUL for 2 SOUL Music, Inc. | 2 SOUL for 2 SOUL MUSIC,INC. | どうして そこで 動けないで 方向 断って 見えない 道に立ったまま ときめきは 何処へ 嘘くらいで 真実なんて 醜い 痣になってゆく 終わるものを制しても なんにもない 報われない うつむいた ボクは妄想で もうすぐ愛 この手に 試される 強さを知って 変われる愛 いつだって 気づくだけ 心はなんでもやれる 屈折した想像は そう簡単に消えない 鬱積する感情に 迷走しかない Too late 後悔は 夢まで 条件ばっかりかさむ提示 崩壊してる暗示 うっとおしい回想に 傷心しかない Too late どんな夜も なにを過去は疑う yah… 見え透いた ボクは幻想で もうすぐ愛 ここから 試される 弱さも知って 変われる愛 いつだって 気づけばいい 心はなんでもやれる 愛 この手に 試される 強さを知って 変われる愛 いつだって 気づくだけ 心はなんでもやれる 愛ここから 試される 弱さも知って 変われる愛 いつだって 気づけばいい 心はなんでもやれる 愛 この手に 試される 強さを知って 変われる愛 いつだって 気づくだけ 心はなんでもやれる |
| たったひとりの君だけに米倉利紀 | 米倉利紀 | 松井五郎 | 伊秩弘将 | 清水信之 | 好きだったんだよ わかってたんだ でもそっけない二人でいるね 抱きしめたくて のばす腕 いつでも君を逃がしてる 喧嘩をしたり ふざけあったり ただあっけないやりとりばかり ほかの誰かに そらす瞳に またうっかりジェラシー なぜだろう眠れなくて 真夜中過ぎに かけた電話なら あんなに 素直になるのに TONIGHT TONIGHT むきになってた もう離せない 離さない 離したくない あふれる気持ち きりがないさ この世界で たったひとりだけ決めた 大事なひとは 君しかいない たった一日 逢わないだけで またぎくしゃくしそうなLONELINESS 綺麗に見える 唇も その秘密まで 知りたがる 君に気がある奴らのことで ほらちぐはぐしてゆく感じ ともだちなんか 失くしても ふたりきりでいたい 馬鹿だろう そばにいても 優しいことばなんか でやしない ほんとは 泣けてくるくらい TONIGHT TONIGHT 思いつめてる もう離せない 離さない 離したくない 打ちあけたくて 胸が熱い この世界にたった一度だけでいい 守りたいのは 君しかいない そうだろう ひとりじゃない 夜風にさらした涙をふいて ふれあう 指のその先に TONIGHT TONIGHT なにかはじまる もう離せない 離さない 離したくない あふれる気持ち きりがないさ この世界でたったひとりだけ決めた 大事なひとは 君しかいない もう離せない 離さない 離したくない 打ちあけたくて 胸が熱い この世界にたった一度だけでいい 守りたいのは 君しかいない |
| Tandem天野浩成 | 天野浩成 | 松井五郎 | 大貫成一 | 岩戸崇 | 汚れたガラス窓に 空の続きが映る 乗り遅れた一日から 気分が堕ちる こぼれた餌を漁る 蟻のような存在 ダメな僕を もうひとりの 僕が見てるよ もっとうまい 生き方があるのかな ねぇ 右か左かも よくわからないんだ だけどいつもいつも君といたい それは絶えず正しいから 街を押し流す人の群れからはずれた 胸の音が 聴こえる場所で 君の声を 待っているんです 形あるものばかり 心は見ようとする 欠けはじめた 月の影も ないわけじゃない 君の笑顔 どれだけ守れるかな ねぇ ことばだけだったら いくらでもあるのに だけどいつもいつも君といたい どんな無理を強いられても 愛を語るくちびるが渇かないくらい 同じ時間 重ね合わせて 僕らはきっと 大丈夫なんです |
| A day in the life天野浩成 | 天野浩成 | 松井五郎 | 原一博 | 夜明けに沈む月が ふたつの影を包む 重ねてきた時間は まちがいじゃない そう思えた 誰かを愛すること 教えてくれた 君に逢えたね ことばにならない思いほど ほんとは強くつなぎあえる 僕らは同じ道を選んだ これからふたりで一緒に たとえ泣きたいときでも 僕がいる 愛している 冷たい雲がいつか 朝の光を塞ぐ どこかで迷うときは まっすぐに僕を 見つめていて 心の深い場所に 幸せだけを 覚えていたい ふたりで育ててゆく日々が このままずっと続くように 僕らは向かい風のなかでも 信じる気持ち離さない どんな季節が来ようと そばにいる かならずいる ひとつの夢に 灯す明かりは いつまでも消さないから 僕らは同じ道を選んだ これからふたりで一緒に たとえ泣きたいときでも 僕がいる 愛している いつだって 愛している | |
| P.S.天野浩成 | 天野浩成 | 松井五郎 | 原一博 | 岩戸崇 | 古い時計の 文字盤には いまの自分が 映り込む 僕はどれだけ 昨日よりも 違うなにかを 身に付けたろう どんなこともひとりじゃ できないのに 時の重さは なにも言わない きっといつだって 僕のそばには あたたかい まなざしあるから ふりかえる日々を 悔やまないように 歩き出す 道を信じて たどり着けない 場所にばかり 虹を誰もが 追いかける だけどほんとに 大事なのは 向かうどこかが 見えてること 壊れやすい心を 守りながら 僕の勇気は 君がくれるよ ずっといつまでも ただ変わらない 優しさで 支えあえるから 向かい風の日も 冷たい雨の日も 前を見て 僕はいられる きっといつだって 僕のそばには あたたかい まなざしあるから ふりかえる日々を 悔やまないように 歩き出す 道を信じて |
| Melon Water玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二・矢萩渉 | 良からぬことしてはどう? はしたなく愉しめそう 甘いMelonなんかどう? 神様も出し抜けそう 深く溺れよう 夕方に もう 淋し過ぎれば 魔が差すでしょう バランス崩してはどう? 舌は二枚からめそう ルールもゆるめてはどう? 耳は嘘に慣れてそう 月も欺こう 抱擁しよう いけない僕も 好きなんでしょう なにがはじまったって いーじゃないの 単純だって いーじゃないの 感情なんて生き物だもの 無理を止めてみてはどう? 幸せもたまに偽装 さらけだしてみたらどう? 自分もただの妄想 闇にまぎれよう 誘惑しよう つれない君は なぜなんでしょう 愛までなくなったんじゃ いやじゃないの 孤独だって いやじゃないの 運命なんてないものだもの なにがはじまったって いーじゃないの 単純だって いーじゃないの 感情なんて生き物だもの 愛までなくなったんじゃ いやじゃないの 孤独だって いやじゃないの 運命なんてないものだもの なにがはじまったって いーじゃないの 単純だって いーじゃないの 感情なんて生き物だもの | |
| シェルター玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | ことばは知らぬ間に尖って 誤解が幸せを狙って 優しさは答えを焦って 不安がほゝえみを奪って どこへ逃げても 逃げきれなくて なにが起きても なにが消えても 僕だけはわかってあげる さみしかった気持ちなら ここへ ここへ それでかまわないよ 途切れた想い出を繋いで 涙は何度でも拭って 心のほころびを塞いで あたたかくなる手を握って 深いところで 救われたくて 雨に濡れても 風を受けても 君だけは守ってあげる 言えなかった苦しみは ここへ ここへ それでかまわないよ ひとりの夢も 伝えあいたくて なにが起きても なにが消えても 僕だけはわかってあげる さみしかった気持ちなら ここへ ここへ 雨に濡れても 風を受けても 君だけは守ってあげる 言えなかった苦しみは ここへ ここへ それでかまわないよ | |
| 延長戦玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | やめるかい? 逃げるかい? それは正しいことかい? 神様に配られた カードの柄は見えない 助けあえる 人もないとき 目の前の壁は 向かうしかない 越えたいなら 飛びたいなら その先に在るもの 知りたいなら 捨てるかい?つかむかい? 嘘はついていないかい? 違う道 選んでた 別の自分は見えない 心だって 傷くらいつく ダメだって言うのは いまじゃなくていい 越えたいから 飛びたいから まだ吹いてくる風 知りたいから たったひとり 走る背中は 誰かがかならず 見てくれている 越えたいなら 飛びたいなら その先に在るもの 知りたいなら 越えたいだろ 飛びたいだろ どんな続きなのか 知りたいだろ 越えたいから 飛びたいから まだ吹いてくる風 知りたいから | |
| ヒトリゴト玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 遠く見える 君の背中 泣きたい夜は どこにいるの まっすぐしなきゃ ならないとき 誰より近くに いたいのに あっけないくらい 君を愛して あゝあっけないほど僕は さみしい わずかな雨も 流れてゆく 思いを無理に とどめないで それぞれ違う 目の高さも おんなじ空なら 見えるはず だってこんなに 君を愛して だってこんなに僕は そう あっけないくらい 君を愛して あゝあっけないほど僕は さみしい 言えないことが 誰にでもある 泣きたい夜は どこにいるの | |
| Help玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | いったい ぜんたい なにがほんとかわかんない 言いたい 放題 他人事なら止まんない 敵 見方も 怪しいぜ オレもおかしいぜ ぜったい ぜったい ぜったいなどありやしない 心にもないことばで世界は踊るぞ 心にもあることばだけは黙っていなさい いったい なんだい まちがいばかり変わんない 問題 多すぎて 明日のことが決まんない 世間の目は 厳しいぜ オレも苦しいぜ ぜったい ぜったい ぜったいは君しかない ありもしない宝箱 誰かが開けるぞ 幸せの鍵はかならず握っていなさい Oh危なっかしい Ohふてぶてしい Oh小難しい Ohまどろっこしい ぜったい ぜったい ぜったいは君でいい ぜったい ぜったい ぜったいは君しかない | |
| Lion(album ver.)玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | それでもここから歩こう きっとなにかが変わる なんでもっとできなかったろう なにが足りないんだろう 幸せっていったいなんだろう どこへ行きたいんだろう 行くあてを探して そしてまたさまよって それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる 愛なんて言ってるけど 君を愛せてるかな 孤独だって感じたら 逃げてしまいそうさ 強くなりたくて 優しさに戸惑って それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる 確かなものがなにもない 僕らは飢えて夢失くしてる 抱きしめる人を信じたい 僕であることを信じたいから それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる まっしろな気持ちで笑おう 心がみえるだろう 昨日より少し笑おう どんな風が吹いても そこから二人で歩こう 足跡は続くさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる なにかが変わるさ | |
| UntitlePOSITION | POSITION | 松井五郎 | 井上大輔 | 重実徹 | アラームの音 止めたまま 遅れた朝 まだ目が覚めない おんなじシャツを選びなおして 鏡にまで嗤われる 仕事へ向かう坂道 街はなにも変わらない 花が咲く音 聴こえるくらい 人の声も 空気のようさ 抱きしめて あたためて ふれあっていたものはなに 幸せなんて想い出にできない 君だけを愛してた 僕の心はタイトルがない ポストに届くDMは 君の名前ばかりだね 僕の知らない君もいたこと 今までそう気づかなかった どんな服 どんな場所 そんな歌 好きだったのか 何度も君に 問いかけてしまうよ 僕たちの心から 生まれた場面は 途切れたまま 抱きしめて あたためて ふれあっていたものはなに 幸せなんて想い出にできない 君だけを愛してた 僕の心はタイトルがないから |
| ふたつの場所ひとつの夜POSITION | POSITION | 松井五郎 | 吉川慶 | 重実徹 | インクが零れた空の彼方に 街の灯がひろがる 遠く離れてるあの部屋で 君はいま どうしてるの 冷えたピラフが温まる音が 僕を呼ぶ 静けさ 君が作ってくれたものを 瞳を閉じて 思いだすよ 孤独の意味わからなくなるDay by Day 苦しいとき救ってくれる君のすべて 僕たちはひとりじゃない どこでもどんなときも 隔てる距離さえ 超えることができる 強さがあるから どこまでも 永い夜を 流れる星を渡って 僕は心から 君を抱いているよ 忘れないで 見えなくてもくりかえされるBrand New Day 愛の力 試す時間は どこへ急ぐ 僕たちはひとりじゃない どこでもどんなときも ふたつの場所にも ひとつの夜が来る 君を守ってる どこまでも 深い気持ち 重ねる時を信じ 僕はそばにいる 君を抱いているよ 忘れないよ |
| 愛においで 逢いにおいで双葉(斎藤千和)&梨々(水樹奈々)&美森(稲村優奈) | 双葉(斎藤千和)&梨々(水樹奈々)&美森(稲村優奈) | 松井五郎 | 藤末樹・大谷奈津子 | 水谷広実 | 愛においで 逢いにおいで ここにいるよ ボクらは同じ羽がある ひとりで見る空には 難問ばかり浮かぶ なにをほんとはしたいのだろう 太陽はまだなにも言わない だけど 答えよりも大事な まちがい怖れないでいよう 愛においで 逢いにおいで ここにいるよ 同じ風を探してる 一番好きなことを一緒にできる 君といたい 世界がある 心はいつもどこか 正解のないかけら 無理に形に嵌(は)め込んだら 歪(ゆが)んだり壊れたりしちゃうよ だけど誰かいてくれたなら 少し 自分を決められる 愛においで 逢いにおいで ここにいるよ 違う夢も楽しめる つないだ手から いつか生まれるもの それはきっと 永遠だよ 愛においで 逢いにおいで ここにいるよ 同じ風を探してる 一番好きなことを一緒にできる 君といたい 世界がある きっと 永遠だよ |
| ウルトラマンメビウスProject DMM with ウルトラ防衛隊 | Project DMM with ウルトラ防衛隊 | 松井五郎 | 鈴木キサブロー | 京田誠一 | いますぐできることはなんだろう 銀河の彼方 ココロの声が 聴こえてる はじめは誰もヒーローじゃない 違う形の ただちっぽけな星なんだ! ぶつかりあい 励ましあい 立ちはだかる闇を越えよう 悲しみなんかない世界 愛をあきらめたくない どんな涙も かならず乾く ボクらが変えてく未来 友情(きずな)はとぎれやしない 無限に続く 光のなかへ ウルトラマンメビウス ウルトラマンメビウス ほんとに大事なものはなんだろう 銀色の目が 時の流れを 見つめてる ファイトの意味は 憎しみじゃない 守りたいのは みんなで描く夢なんだ 傷ついても倒れても 助け合える道を探そう 微笑みを繋ぐ世界 夢をあきらめたくない どんな希望も 積み上げながら ボクらが叶える未来 仲間を信じていたい 無限に続く 光の国へ ウルトラマンメビウス ウルトラマンメビウス 悲しみなんかない世界 愛をあきらめたくない どんな涙も かならず乾く ボクらが変えてく未来 友情(きずな)はとぎれやしない 無限に続く 光のなかへ ウルトラマンメビウス 微笑みを繋ぐ世界 夢をあきらめたくない どんな希望も 積み上げながら ボクらが叶える未来 仲間を信じていたい 無限に続く 光の国へ ウルトラマンメビウス ウルトラマンメビウス |
| リ・フ・レ・イ・ン中森明菜 | 中森明菜 | 松井五郎 | 松田良 | セピア色の風に ことばをさらわれて 枯葉のコサージュ ふるえながらはずす 別れの朝の 涙さえ まだ 頬に消えないうちに そんなに やさしくみつめないで そんなに やさしくみつめないで さよならというより ありがとうといえる あなたがくれた かけがえのない 時間 夢みる頃は 悲しみさえが まるで飾りだった なくしたものなど 気づかずに なくしたものなど 気づかずに 抱きしめられて わたしの愛は あなたの胸に そっとリフレイン 戻れない季節へと 連れて帰って セピア色の吐息 水彩画のような いつか あなたと 撮った 甘い写真 いろんな恋と すれちがったけど どこか 嘘をついてた やさしいあなたに 逢うまでは やさしいあなたに 逢うまでは | |
| 月夜のヴィーナス中森明菜 | 中森明菜 | 松井五郎 | 松岡直也 | じらさないで 好きだとささやいて ひかえめに 瞳を伏せた 渚 白い波が 飾らない素足を 戯れに さらうまに 誘いかける あなたのためいきに 指を噛む いつからこんな しぐさを覚えたか こわくなる 月夜のヴィーナス 愛されるままに あなたの海になれるなら 迷わない 月夜のヴィーナス めくるめく恋に なにもかも忘れるわ わざとらしい さみしがりは嫌よ ピアスまで 許すのに そっとあなたに くずれてゆく心 受けとめて ふたりで同じ 夢に眠れるほど そばがいい 月夜のヴィーナス みつめられるたび 綺麗になれそうな気がして ふるえるの 月夜のヴィーナス 殻を脱ぎすてて ときめきに 抱かれるわ 月夜のヴィーナス 愛されるままに あなたの海になれるなら 迷わない 月夜のヴィーナス めくるめく恋に なにもかも忘れるわ | |
| さよならじゃ終わらない中森明菜 | 中森明菜 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 悲しくて 泣いてるんじゃない この腕がとても あたたかくてうれしいだけ さよならじゃ なにも終わらない わたし気がついてた あなたみたいな わがままなひと ひとりにしておけない 生意気な 女だったけど 誰よりもきっと あなたのこと見ていたかった あきらめて あきらめきれずに つらくなるだけなら あなたの胸を 叩きながら いつでもそばにいたい さよならだけじゃ 愛は終わらない わたし気がついてた 傷つくたびに 強くなりたい あなたに抱かれながら あなたに抱かれながら | |
| 微笑みに乾杯安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | あの青い空 いつまでも みつめてた ただやさしくて 悲しくて 泣いていた だけど 想い出よりも 輝いていたいから もう涙ふいて きみのために 微笑みを ただ逢いたくて 泣いている きみがいた まださよならが 聞こえない 僕がいる きっと ふたりは夢を なくしてはいないから もう涙ふいて 歩いてゆこう このまま ずっと ずっと もうふりむかない きみのために 微笑みを もう涙ふいて 歩いてゆこう このまま ずっと ずっと もうふりむかない | |
| brightlyイーフェイ | イーフェイ | 松井五郎 | 和田将志 | 大友光悦 | 木漏れ日に手を引かれ歩く街 ふりむいてばかりいた風の道 いつだって側にいてくれた人 一度しか通れない場所がある 幸せの痕を拭いきろうと さみしさは心を触るけど あなたを愛して きっと 私は変わった every single moment 想い出にはもう 誰も傷つかぬように 微笑みかけて いられたら それでいい 泣きながら見た空の繋ぎ目に 新しい一日が続いてた 果たせない約束の重さより からっぽの鞄でも選びましょう 背伸びした壁の向こう側には 向日葵がもうすぐ目を覚ます あなたと出逢えて きっと 私は変わった every single moment 優しさは深く胸に消えていないから さよならじゃない ありがとう いつまでも あなたを愛して きっと 私は変わった every single moment 想い出にはもう 誰も傷つかぬように 微笑みかけて いられたら それでいい |
| どこまでも ひろがる空に向かってイーフェイ | イーフェイ | 松井五郎 | 中野雄太 | どこまでも ひろがる空がある 目の前に (It's never end) 心には まだ誰も知らない 風が吹く 羽が折れたことを隠しながら 無理に飛んでみせようとしてたかな いつも ひとりきりで取り残されてゆく 不安に負けて だけど季節は はじまりの朝をくれる 思うような 自分に もっとなればいいと 手を広げ 心深く息を 吸い込んで (It's never end) いまできる 確かなわたしから はじめよう ひとつなにかを失くしたとしても そこに埋まるなにかがあるんだね きっと 変わる時を怖れないでいれば 自由になれる 消えてゆくもの あたたかく見送る道 またそこから生まれる 花にめぐり逢える どこまでも ひろがる空がある 目の前に (It's never end) 心には まだ誰も知らない 風が吹く 手を広げ 心深く息を 吸い込んで いまできる 確かなわたしから はじめよう どこまでも ひろがる空がある 目の前に (It's never end) 心には まだ誰も知らない 風が吹く | |
| Angel Eyes中森明菜 | 中森明菜 | 松井五郎 | 上田知華 | 青い夜明けを流れる あの雲の群れ どんな空へ たどり着くか知らない まだ名前もない気持ち あふれる胸は たったひとつの 楽園を夢見る なにかをはじめてごらん 愛と呼べる やさしさがかならず できるから Angel Eyes Angel Eyes 涙の向こう側 いつもいつも あなたをみつめてるAngel Eyes 手をのばせば 消えてゆく 想い出ばかり 追いかけても 微笑みは戻らない 心を信じてごらん 愛はけして むずかしくはないと わかるまで Angel Eyes Angel Eyes 忘れないでほしい いつも いつも あなたのそばにいる Angel Eyes Angel Eyes Angel Eyes 悲しみより強く いつもいつも あなたを守ってる Angel Eyes Angel Eyes 涙の向こう側 いつも いつも あなたをみつめてる Angel Eyes | |
| Candlewickパク・ヨンハ | パク・ヨンハ | 松井五郎 | mk | mk | 枯葉の道に灯がともる 人待ち顔の影の群れ いま君が駈け寄る誰かは ここにいる僕ではない ふりむいた空には冬の色 閉じた瞳に雪も降るだろう 君の手を握りしめたあのとき 僕たちは確かに結ばれた さみしさも埋められたんだ 過ぎてゆく時だけが僕を見てる 幸せを照らしてた明かり 消しながら これから僕が選ぶひと なにかが君に似てるかな 忘れてくことのなかにある 燃えきらぬ思いの糸 木枯らしに凍えた君の髪 抱きよせたまま朝を迎えた 大好きな君の名前呼んだよ 僕たちは確かに結ばれた 優しさにふれあえたんだ 立ち止まる時ばかり僕は見てる もう元に戻らない明かり 探してる 僕たちは確かに結ばれた さみしさも埋められたんだ 過ぎてゆく時だけが僕を見てる 幸せを照らしてた明かり 消さないで 消さないで |
| Ready Go Lady Goパク・ヨンハ | パク・ヨンハ | 松井五郎 | Lee Kyung Sub | Lee Kyung Sub | 誰もルールを見ない なのに銀貨を賭ける 昨日とは違った夢をくれる 神様を探してる うまくいかないことも うまくゆく兆しなら ぎりぎりで逆襲できた方が 世界はおもしろいな Ready Go 羽ばたくキモチはあるかい Lady いまからどこまでも もう ありふれて もう くたびれているだけでは しょうがないよ Oh Ready Go ナビ付きのルートでは プロセスを遊べない したいことやったなら無駄などない 未来はひらけてくさ Ready Go やりぬくチカラはあるかい Lady ここから最後まで もう 転んでも もう 何度でも 立ち上がれる 君になれる Oh Ready Go Ready Go 羽ばたくキモチはあるかい Lady いまからどこまでも もう ありふれて もう くたびれているだけでは しょうがないよ Ready Go サイコーに愛しあえるかい Lady 本気でどこまでも もう 転んでも もう 何度でも 立ち上がれる 君になれる Oh Ready Go Oh Ready Go |
| この夜の向こう側郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | シン・インス | 河野伸 | 星のツリーに誘われて 雪の音がする 見慣れた部屋の寂しさも 明日には変わる ほかの人とは違う 僕になれるかな 誰よりもそばにいたいよ 心は近づいてるよ きっと二人ひとりで眠るのは 最後の夜になる 離れた距離を埋めようと 風に瞳を閉じる 僕を名前で呼ぶ声が そっとふれてくる どんな朝の光を 君はくれるだろう 誰よりもそばにいたいよ 心は気がついてるよ 今夜二人ひとりで眠るのは 最後の夜になる 誰よりもそばにいたいよ 心は重なり合うよ きっと二人ひとつの夢を見る 最初の夜が来る 優しい夜になる |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| Extra Times郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | Gajin | 河野伸 | 見かけない名前の 店が並んでる 好きだった街も変わる 懐かしい僕らを 見るような二人 優しく手を結びあう いまも君は 月が満ちる あの部屋に 暮らしているの 僕が止めた時だけが 逆に廻る 君にふれる 思いだすだけじゃない いまも抱きしめてる なにも変わらずに 心が抱きしめてる こんなに ふりむけばこの道を埋めてく 季節が背中押すよ その訳も告げないで ふたりで探しても だめな時がある ひとりなら見つかるのに 同じ空見ながら 違う夢も見る それも間違いではなく どんな人が いまは君を 幸せに しているのだろう 着なくなった服なのに 袖を通す 僕が見える 思いだすだけじゃない いまも抱きしめてる なにも変わらずに 心が抱きしめてる こんなに 新しい一日のどこかに かならず君がいるよ 戻る道もないまま 思いだすだけじゃない いまも抱きしめてる 巡る道もないまま |
| Ignition氷室京介 | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | Keyのない扉を閉めて 明日の場所がわからない ココロの底 彷徨いながら どうしようもなく一人きりの夜さ Gonna be free wow wow 真夜中に吠える ヤサグレてる 魂の叫びを いつかたどり着ける悲しみの向こうまで この鼓動 ただ信じて... Judgeは下されちゃいない どこへでも時は流れてゆく Gonna be free wow wow 自分を愛せずに 剥がれてく 傷ついたRealよ いつか答えのない悲しみが消えるなら 苦しみも強く抱いて 限りない旅の果てに... Gonna be free wow wow 真夜中に吠える ヤサグレてる 魂の叫びを いつかたどり着ける悲しみの向こうまで この鼓動 ただ信じて... | |
| Stand Alone氷室京介 | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | 音のない雨のなかを 羽ばたいた鳥を見ていた 囚われの窓の空は 偽りだと気づいたのか 愛に壊れそうなすべてを 深く包み込んだRain wow 錆びた棘のようなことばも いつかもっと受け止めて いられるなら 叶わない夢の跡を つまらない傷痕にして 現実にうなされてる 自分の影に 脅えるのか 夢に迷いそうな青さも 問わず見てるだけのRain wow 古い本のような重さも いつかきっと捨てられる そこから ただ 阻む世界など壊せ 血が涸れるほどに狂い 最後に誰のものでもない 生きた証を残すまで... 愛に壊れそうなすべてを 深く包み込んだRain wow 錆びた棘のようなことばも いつかもっと受け止めて いられるなら | |
| 危険がテ・マ・ネ・キ榊原郁恵 | 榊原郁恵 | 松井五郎 | 多川輝彦 | 大谷和夫 | 黄昏せまる ワイン・バー ボガードきどりのあなた コピーライターの名刺で くどけるつもり いつも あなたのとりまきは No と言えない女の子 おだて上手な くちびるに Kiss まで許して Wow 突然うつろな横顔みせた 不思議な魅力あふれて 危険がテ・マ・ネ・キ 噂たちそな シチュエーション 危険がテ・マ・ネ・キ それに弱いの ハバナ・シガーをくゆらせて キザにゆれてるアクセント ポケットに ワインつがれて ジョークにできるの Wow 突然やさしい声をかけても 私の胸はおちない 危険がテ・マ・ネ・キ 輝くひとみ イミテーション 危険がテ・マ・ネ・キ それに弱いの Wow 突然やさしい声をかけても 私の胸はおちない 危険がテ・マ・ネ・キ 輝くひとみ イミテーション 危険がテ・マ・ネ・キ それに弱いの 危険がテ・マ・ネ・キ 輝くひとみ イミテーション 危険がテ・マ・ネ・キ その手はだめよ |
| Closeパク・ヨンハ | パク・ヨンハ | 松井五郎 | STEVEN LEE・JOEY CARBONE | Jin Nakamura | 愛はどこへ消えたの 光さえ奪い 冷めたぬくもりの残骸 まだ残る夢から 目覚めない僕を いま どんな目をして 見てる 眠れない 夜の底 心が凍る なにも見えない 海へ ひとり堕ちたようだよ 戻れない 場所ばかり 鮮やかになる 逢いたくて 伸ばした 指にからむMemory Close my eyes 君と観た古い映画 Close my heart はじめてふれた唇 Close my love 二人で揃えた指環 なにもかもが もうここにはない どこへ消えたの 未来まで塞ぎ 鍵も捨てられた扉 まだ浅い傷なら 救われた僕を いま どんな目をして 見てる 影のない 幸せを 探してたんだ 重ね合う鼓動は 深く熱いMelody Close my eyes 空を彩る花びら Close my heart 五線紙に置く雨音 Close my love 名前で呼んだ星空 なにもかもが もうどこにもない どこへ消えたの 光さえ奪い 冷めたぬくもりの残骸 まだ残る夢から 目覚めない僕に いま どんな目をして 囁く さよなら 愛はどこへ消えたの 未来まで塞ぎ 鍵も捨てられた扉 まだ浅い傷なら 救われた僕を いま どんな目をして 見てる 終われない さよなら |
| パピエ森山良子 | 森山良子 | 松井五郎 | 森山良子 | 島健 | まだ覚えていますか はじめて出逢った日のこと そこは坂道 陽だまりで ふれたまなざし 時がどこへゆくのか あの頃はまだ知らずに やさしい声に身をあずけ 夢を見ていた いつも いつも 風に吹かれながら いまも いまも 心だけは変わらないまま めくりめくる日々は ただ白い頁 涙のあとも 覆うように 明日へ続く たそがれどき 窓辺に 灯る明かりが つながる 路地をまがれば あなたにふと 逢える気がする たったひとりくらいなら 思い続けてもいいでしょう 空にひろがる星よりも 夜はみじかい いつも いつも 道に迷うけれど どんな ときも 心だけはそばにあるから 巡り巡る日々に それぞれの思い いまのわたしを 見かけてくれたならいいのに いつも いつも 風に吹かれながら いまも いまも 心だけは変わらないまま めくりめくる日々は ただ白い頁 涙の痕も 覆うように 明日へ続く いつかどこかで 見かけてくれたならいいのに |
| 手森山良子 | 森山良子 | 松井五郎 | 森山良子 | 島健 | それは 花をちぎり 川を汚し 空も奪う あふれる 光は どこ それは 傷を残し 嘘を隠し 壁を作る 同じはずの 言葉が ない でも それは 闇に 明かり 灯すことができる きっと そばで 眠る 人に 思い 伝える 答えは… その手で つよく 握り過ぎて 壊してきた ものをしまう 心はただ 脅えた 箱 でも いつか 探す 鍵で 開くことができる きっと 誰も 愛のために 涙 拭える 答えは… この手で ここから… この手で 答えは… この手で …この手で |
| Naked Flower朴路美 | 朴路美 | 松井五郎 | 三留一純 | 梅堀淳 | 暮れる空 人の影に 踏まれそうな 淡い花 なんのために 咲いたのかも いまはまだ 知らない でもきっともっと ヒカリ ふりそそぐTenderly 強くなれる優しさがここにある どんな冷たい風さえも 背を向けない ひとつしかない色を 見つけられるまで 人は なぜ 別の誰か 違う場所に 夢を見る ふれるだけで 伝わるもの そばにいま あるのに でもきっとずっと ヒカリ はじまりのHarmony 見ててくれるまなざしに気づいてた いつも心をわかちあう 声がしてる 季節ごと 刻む時 決して枯れないまま 雨にならば 涙の跡 教えても いいから でもきっともっと 愛はヒカリ ふりそそぐTenderly 強くなれる優しさがここにある どんな冷たい風さえも 背を向けない ひとつしかない色を 見つけたいから ヒカリ はじまりのHarmony 見ててくれるまなざしに気づいてた いつも心をわかちあう 声がしてる 季節ごと 刻む時 決して枯れないまま |
| 月に濡れたふたり | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 言えない 言えない 胸のささやきが そばにいても 遠い瞳(め)をしてる つらくなるほどためいき もうつかないで つよく抱きしめても どんなにみつめても 届かない心が 揺れるだけ たとえ傷ついても すべてをなくしても もう嘘をつけないから 見えない 見えない いまはあなただけ とぎれかける 夜がこわかった なにも知らないふたりに もう戻れない なつかしい昨日より 夢みる明日より たしかないまだけが ほしいから なによりもやさしく 涙よりもはやく 好きだとつたえたくて なつかしい昨日より 夢みる明日より たしかないまだけが ほしいから なによりもやさしく 涙よりもはやく 好きだとつたえたくて 言えない 言えない 胸のささやきが 夢のように 消えていかないで | |
| 夢のつづき | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 夢のつづきはこもれ陽 静かなあなたの瞳 遠くでピアノが聴こえてる 青い手帖にはさんだ 真夏のふたりの写真 やさしい気持ちが 風になる時 あなたがいるから いつもあたたかいから 大切なことがよくわかる 夕暮れ思い出 記念の指輪捜した あなたに似合った それだけで あの日そろいの帽子は どんな街角にいても ひとつに広がる空を知っていた あなたがいるから 今でもまぶしいから さみしかった日々も忘れてく あなたがいるから いつもあたたかいから 何より優しく暮したい どれほど季節が どれほど巡りきても 楽しかった日々を忘れない | |
| デリカシー安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 抱きあうより 意味深に 軽蔑するみつめかた こんなふうに愛をすれば 心はちょうどいい 誰もかれも あなたの肌を 甘やかしてた もうすでに傷つきたがる デリカシーだよ やさしいけど欲深な つぼみのまま咲き乱れ どんなふうに声をたてて わるさをしたい なにもかもが いけない夢で たてこんでいる もうふたりあとさきのない デリカシーだよ どんなふうに いたらないの 助けてあげる こわれすぎて いい気持ちにも なれそうだから もうわざと彼女になんか ならないでいい もうすでに傷つきたがる 射程距離だよ もうふたりあとさきのない デリカシーだよ | |
| 合言葉安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 涙の深さに 沈んで 昨日に おきざりにされた 激しく胸を 灼くような さみしいためいきを 聴いた こころを あずけて いまは 秘密にできる 問いかけた 甘く危く あなたを ふるわす 合言葉 このままで 熱い 痛みを 迷いを 嘆きを 許したい 見返す その目とうらはら すぐにも こわれそうな 爪 こころをみないで いまは 邪魔なだけだろう いつまでも 誰も ほんとの あなたが 誰かを 教えない やさしさは 知らず 知らずに あなたを他人に変えるだけ このままで 時をかさねて かさねて かさねて 何になる ふたりきり きっと二度とは 戻れぬ遠くへ 流れてく 遠くへ 遠くへ 遠くへ | |
| こしゃくなTEL.安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 1000回鳴って こしゃくな電話 NoNoNo NoNoNo 感情線で待ちぼうけじゃ NoNoNo NoNoNo どうせ どうせ 勝手な恋人なら 馬鹿馬鹿しいわ 何だった あのディープキッスは ほら もっといいとねだってた 何だった あのチークダンスは 腰まで忍んで 条件反射 トランキライザー NoNoNo NoNoNo 世界中が 左周り NoNoNo NoNoNo きっと きっと うわずるサヨナラなら しらじらしいね どうなった その ハンドメイドな ただちょっと いかす色っぽさ どうなった そのダイナマイトで ルーズな好奇心 どうせ どうせ 勝手な恋人なら 馬鹿馬鹿しいわ 何だった あのミッドナイトの 熱くて 甘い出来事 何だった あの嫉妬ばっかの つま先まで クレイジー クレイジー どうなんだ このフェイドアウトな 嫌味な予感は 1000回鳴って こしゃくな電話 NoNoNo NoNoNo | |
| 消えない夜安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 星屑の名を呼ぶ ほどけたくちびる 脱ぎすてた真冬の 素肌がやさしい 溶けあう吐息を たしかめるその時 ことばを隠したのは 静かな夜 ゆびさきの力が 背中でこわれた 忘れかけた記憶の かすかな痛みに 悲しい響きを この胸で聴きたい 涙の渇れない理由 みつけるまで このまま眠ろう 木枯らしが吹いても 二人のぬくもりなら 消えない夜 | |
| ガラスのささやき安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 誰かに逢いたいくせに 思い出せる夜がない 見知らぬ他人のふりで 古い手紙さがせない 胸に隠したナイフのままの 昨日がある ひとり傷つき嘘つきながら それが夢のように どしゃぶりみたいな恋に 裸のままいられない 許してあげたい人に わずかな言葉さえない いつもほんとうの自分がそっと 答えている ひとり傷つき嘘つきながら 何もなくていいと 風は心をさみしがらせて 目かくしする ただの気まぐれみたいな声も それが愛のようだと ガラスのささやきだけが 聴こえてくる ひとり傷つき嘘つきながら それが夢のように | |
| ありふれないで安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 仕掛けた恋に 溺れて胸さわぎ ふたりはすぐに 思いを遂げそうで ほんとうの自分を 投げかけることしか あなたの輝きに こたえるものがない この胸のはてまで 夏がくるのは ただあなたのせいだろう ありふれないで 逢いたい いつまでも 一秒ごとに あなたを覚えたい 誰のものでもない 夢を走る心 あなたをみていると とり戻したようだ この胸のはてまで 熱いめまいは ただあなたのせいだろう この胸のはてまで 熱いめまいが ただあなたのせいなら 愛のせいなら 抱きしめてもいいだろう | |
| ほゝえみ安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 眠れないのは あなたのせい それだけ なくしたものばかり 夢になるから さよなら ほんとにさよなら 許されるのなら この心に あなたの微笑み 消さないまま あんなに誰か 愛すること もうない ふたりみつけたもの 思いだしたら さよなら 最後のさよなら 涙にはしない 願いをこめて あなたの微笑み 消さない いつでも この空にふたり つつまれているさ はなれていても あなたの微笑み 忘れない | |
| 海と少年安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 白い砂浜なら 裸足で寝ころんで 誰が呼びにきても ふりむかない 心の広さを きみが知るときだけ 涙はそのまま 海をみつめている その瞳(め)は僕なんだ あのなつかしい声が聴こえるまで 涙はそのまま 返さなくていいよ いいよ | |
| アトリエ安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | アトリエの 屋根裏部屋で 手紙を読んだ キャンドルの 消えそうな灯り ふるわせる風 もう忘れたい あの ときめきが こわれた古い時計を さみしく刻んでいる カナリアが 来たのは9月 あなたを知らない オルゴール さびついたまま ほこりにかくれ ピアニシモ 弾くひとのない なつかしい夢 いま 逢いにゆく この恋人は あなたに 似ているけど そう あなたではない 電話(ベル)が鳴る 雨音のように 誰もいないのに | |
| あのとき……安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 夜風のいたずらのように そっと指にふれた とまどいを ふりきり きみは 答えたね あのとき 愛しさを 言いかけて やめたけど あのとき ためいきで ふたり むすばれた 遠ざかる季節の落葉が ふいに時を告げた 帰したく ないのに 指をはなしてた あのとき もしぼくが 心をうちあけて あのとき もしきみが もっとさみしくて あのとき あと少し 瞳をみつめたら あのとき ぼくたちは なにが変ったの | |
| 風安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 瞳に風が吹いて 坂道を ひとりで 下りてみたい気がしてた 愛称(なまえ)で呼べそうな 履き古した靴からは 忘れかけた詩が聞ける ふりかえると 何もない空なのに 僕だけが むずかしくて もしもここで 君に逢わないでいたなら 心まで 渇いたろう 涙をあつめてきたハンカチに 迷路の地図ばかりを 描いてきた それぞれに過した わずかな物語には なくせない 場面もみてた なにもかもが ためいきをつく一瞬(とき)に やさしさを 逃がしている あきらめれば 泣かなくてすむだろうけど 微笑も消えるはず 遠くふたり みえないほどはなれて あの夏に生まれてきた 君の髪が綺麗な秘密を教えて しなやかな ささやきで 瞳に風が吹いて そのときに 誰にも かなえられる夢がある | |
| ともだち安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | なつかしい夕やけと ともだちの笑い声 坂道で ころんでも はなれずにいたかった どこまでも どこまでも 駈けてゆく約束に 悲しくて 悲しくて 涙がとまらない あたたかいさよならの 言いかたも知らなくて ふりむいた別れ道 痛いほど手を振った 遠ざかる 想い出に 心を忘れたように 悲しくて 悲しくて 涙がとまらない どこまでも どこまでも ひろがる空の どこか もう一度 もう一度 逢いたい君がいる いつまでも いつまでも 風の歌 聴きながら 悲しくて 悲しくて 涙がとまらない | |
| 夢の都安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 花の咲いた季節に 舟を漕げば 時の流れは いま 夢の都 青い鳥の翼を 信じている 心のなかに いま 夢の都 夢 夢 夢 夢の都 はじめてみつけたあの虹 どこへ架けるのか 知りたくて 少年たちは 駈けてゆく どこまでも どこまでも あどけない瞳で いつかめざめた朝に 見える風景は きみが生まれた 夢 夢の都 夢 夢 夢 夢の都 | |
| 瞳を閉じて安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 抱きしめて 抱きしめて 瞳を閉じて 消えそうに 安らかな 想い出に 風をみたい やさしい声が きこえてる 本当は誰かが いつもそばにいた 抱きしめて 抱きしめて ひとりのままに ふれあえば なくしてく ときめきの こたえがある さみしいわけを 教えてた 涙がかわいたあとを 忘れない 抱きしめて 抱きしめて 瞳を閉じて あなたの心を あたためて いられたなら いられたなら | |
| ブルーに泣いてる安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | かわいた都会が モノクロに 硝子の夢をくだいてしまう 遠い記憶のやさしい想い もう手のひらをこぼれ ひとりきりで瞳をとじて 心のありかを捜すけど 迷いかけた溜息が ブルーに泣いてる ことばの向こうでちぐはぐに 誰かが罠をはりめぐらして 抱いているほど抱かれてるようなら なぜ振り切れもしない ひとりきりで見てるのは 鏡の疲れた背中だけ まぎれこんだ夜までが ブルーに泣いてる ひとりきりで行けるのに 心は誰かを待っている ふりかえれば風さえも ブルーに泣いてる | |
| Lazy Daisy安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 内緒なんだと ジンで ことばを くちうつし 嫉妬するよ 誰もが ダイヤの肌に きわどい味がすき 折れそうにステキな あなた Lazy Daisy なにもかも 妙に 変に 美しい 夏のせいにできる恋 抱きしめたい Lady タップダンスは噂 ふりきる おまじない ちょっと見なら かよわい ビーズの 瞳 傷つくより はでに とりみだすくらいな あなた Lazy Daisy 気づかずに Merry-Go-Round この胸は 陽気そうに ロマンスを はみだしてる Lady Lazy Daisy みつめたい いけない わるだくみ 胸の隅に ひそやかに あふれてるよ Lady | |
| yのテンション安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | いいかけ すぐやめた やさしいことば 氷をかむように そのうちに 溶けてしまう 愛してると いいわけも こなごなだよ 握りかえさない手には あなたがいないから No……信じるほどに 縛れはしない あなたの瞳は No No No 冷たい 逢えば ためいきに きりがないのに 決めたはずもなく 問いかけは しないままに ふたりきりは さむいだけ どうしてなの ふれあう唇にさえ 硝子の音がする No……抱きしめながら 何もみえない からだまでが No No No 冷たい 冬枯れてる まちかどに 出てゆくとき 扉の向こうで いつか 想い出 なくしても No……信じるほどに 縛れはしない あなたの瞳は No No No かなしい | |
| エクスタシー安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 冷たいベルベットの肌に ピンクのシルエットがしみて これ以上 近づいたら 心は騙され 罠にかかる……Overheat もっともっとまやかしで 抱きしめて 闇にちらかる吐息 しなやかな足首に からみつく うまい「E」のトレモロを熱く…aje 夜風にコルセットがはずれ さみしいファルセットの旋律 どなるかも 知らないまま ふたりは名前を 呼びあいながら…Overheat そっとそっともて遊ぶ えりあしに 破裂まぎわのKissを あやふやな唇の 形から 甘い「A」のソプラノを熱く…aje じっとじっとしてないで いつまでも 時のくぼみにおちて よこしまな情熱が はみだして かなり「G」のビブラート熱く…aje | |
| Kissから安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | かっこいいね 唇 Kissからすぐ はじめたくなる ベッドサイド あなたと 背中でする 死にそうな恋 砂時計の心を もて遊ぼう あせらずに 愛のように 堕ちておいで さりげなく みだらに あなただけ Invitation たまらないね ふたりは 今 きっといいよ あなたも したことない 夜がみつかる もっとこんな 吐息に くすぐられて だめになれたら… 秘密という 響きに 瞳はもう きらめいて 夢のように 満ちておいで 誰も邪魔させない ときめきに Invitation みつめあえば 熱くて 今 愛のように 堕ちておいで さりげなく みだらに 燃えるように 揺れておいで 迷いこんで いいから あなただけ Invitation たまらないね ふたりは 今 いつもこわしてきたね 心 何もこわいものなど ないよ | |
| この道は何処へ安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | まぶしい風 流れる雲 きみの名前 小さな涙 胸に秘めた 想いだけで できることを 教えてほしい 何処へ 何処へ この道は行くのだろう 遠く 遠く ときめきを 抱きしめるために 昨日の汗 明日の声 聴こえた歌 限りない空 ことばよりも ひらいた手で ふれるものを 信じていたい 何処へ 何処へ この道は行くのだろう 遠く 遠く ふりかえる 想い出のために 夢見る 気持ちは まだ終わらない…… 何処へ 何処へ この道は行くのだろう 遠く 遠く ときめきを 抱きしめるために |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| プラトニック>DANCE安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 絹の唇 不埓な四文字 破けたDressを こぼれる蜂蜜 気分を暴いて 詰め寄るDanceは からだと心の やましい天秤 抱擁なんて は・じ・け・な・い 妄想なんて み・た・く・な・い 同情なんて か・な・わ・な・い そういう関係 Shake-up 桃色の素肌が しびれる桃発 プラグをからめた 卑猥な恋愛 綺麗なものだけ 操るGameに 疲れた男女が 見過ごす幸福 TOKYOなんて つ・ま・ら・な・い 動揺なんて し・た・く・な・い 行動なんて わ・か・ら・な・い 抱擁なんて は・じ・け・な・い 妄想なんて み・た・く・な・い 同情なんて か・な・わ・な・い そういう関係 Shake-up どういう線で 乱・れ・た・い もういいなんて 言・わ・せ・た・い 交友関係 ち・ぎ・り・た・い 抱擁なんて は・じ・け・な・い 妄想なんて み・た・く・な・い 同情なんて か・な・わ・な・い そういう関係 Shake-up | |
| Big Starの悲劇安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | Big Star Big Star Lonely Night Big Star Big Star たまらない Big Star Big Star Lonely Eyes Big Star Big Star やめられない イミテーションに もう中毒だ Big Star Big Star Lonely Heart Big Star Big Star とまらない Big Star Big Star Lonely Boy Big Star Big Star きりがない いいも悪いも とっくに麻痺だ 黒いリムジン 派手に乗りつけて 世界が騒ぐ Rock & Rollは 機関銃よりも 威力があるぜ Be Be Be Be Be!! Big Star Big Star Lonely Night Big Star Big Star かまわない Big Star Big Star Lonely Eyes Big Star Big Star くだらない 平和なら 金で動くさ スキャンダルだと 泣くのも英雄 逃げる場所もない 悪い奴らは 手も汚さないで たっぷり遊ぶ Be Be Be Be Be!! | |
| …もしも安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | それは あの海に 帰れない 黄昏の瞳 …もしも もう一度 みつめあえるなら いまさえも捨てて 涙だけでは 夢にならない 聴きたくて 聴こえない 胸の音 遠い ゆびさきが さみしくて 潮風を誘う …もしも 想い出を なくしてもいい 星空があれば 涙だけでは 夢にならない 知りたくて 知りすぎた 長い夜 きみが見えない 夢はいらない こんなにも こんなにも 好きだから 涙だけなら 夢はいらない はなれても はなれずにいたいから | |
| Seaside Go Go安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | Seaside Seaside Go Go Go Seaside Seaside Go Go Go どうする 恋が逃げてゆく Seaside Seaside Go Go Go Seaside Seaside Go Go Go どうする 夏が消えてゆく 赤い唇のクロール あの娘と泳ぎたい ところがロマンスあふれる 海がどこにもない Seaside Seaside No No No Seaside Seaside No No No どうする 太陽がつらい とってもみじかいバカンス もう後がないのに 白くて綺麗な砂まで 誰かが盗んだ Seaside Seaside Go Go Go Seaside Seaside Go Go Go どうする 恋が逃げてゆく どうする 夏が消えてゆく | |
| Lonely Far安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 鉄の涙がこころを 濡らす たくさんの手が壁まで壊す いつもどこかで歴史が変わる なのにここではすべてが遠い Lonely Far なにか知りたい Lonely Far なにが聴きたい Lonely Far どうしたいのか Lonely Far… 風のナイフが地球を殺す 森は静かに 明日を燃やす みんなビデオを楽しみすぎて なにかできてもなんにもしない Lonely Far 黙ったままで Lonely Far 狂ったふりで Lonely Far 罠にはまって Lonely Far 夢を逃げて Lonely Far どうしたのか Lonely Far… | |
| きみは眠る安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 最後までニュースが嘘をつく 外された電話は凍えてる とぎれない夜と 壊れたグラスは さみさを惑わせる 他人でいるのには近すぎて 心を許すには遠すぎる 愛を知るまでに こぼれる涙は どこへ消えるのだろう ここには もう誰もいない ここには もう誰もいない 乾いた腕のなか 眠ったきみは 永遠の亡命者 錆びついたラジオの古い曲 手と手をとりながら 踊りたい 忘れたいことと 想いだすことの 痛みに気づくまえに これから もう誰でもない これから もう誰でもない どこから来たのかも 忘れた 僕は 永遠に放浪者 ここには もう誰もいない ここには もう誰もいない 破れた夢ばかり あふれる夜は 星も見えそうにない これから もう誰でもない これから もう誰でもない どこまで行くのかも 知らずに きみは 眠り続けばいい | |
| Shade Mind安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | アフリカのニュースが 瞳を破く 小さなてのひらが もがいて消えた こころが泣いている 愛してほしいと叫んでる Shade Mind どうすればいい なぜ いつも なぜ いつも ぼくは みつめてるだけ グラスの水までが からだにしみる 天使になるだけの 笑顔が消えた こころが眠れない 愛してほしいのがわかるから Shade Mind なにができるの なぜ いつも なぜ いつも 愛は みつめてるだけ Shade Mind なにもできない なぜ いつも なぜ いつも ぼくは みてるだけ Shade Mind どうすればいい Shade Mind Shade Mind いま なにができるの | |
| No Problem安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 言わんこっちゃない はずみのKiss 油断するじゃない 指で誘われ 気分だすじゃない そのめくばせ 醒めたベットへ Wow モダンぶるじゃない かよわい汗 わかってんじゃない ここだけのこと 減るもんじゃない 噂逃げて かなりクールに Wow Wow とりわけ心配好き きわめて楽観主義 あなたとDancin' Boogie 自慢するじゃない 浮かれた腰 身分知っちゃない お嬢さんなのに 俄然 はしたない さみしがりや 冷えたムードで Wow Wow Wow なんだか感傷的 いわゆるそういう時期 あなたとDancin' Boogie No No No Problem のぼせて客観的 どうにか健康的 あなたとDancin' Boogie No No No Problem とりわけ心配好き きわめて楽観主義 あなたとDancin' Boogie No No No Problem なんだか感傷的 いわゆるそういう時期 あなたとDancin' Boogie | |
| 夢のポケット安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | おやすみ おやすみ 今夜は もう ゆらゆら揺られて 星降る国へ おやすみ おやすみ 約束だよ 逢えるね逢おうね 眠ったあとも きみのたからもの 教えておくれ ねぇ いつまでも いつまでも なかよしでいたい おやすみ おやすみ やさしいまま 消えない魔法で 手をつなげたら 夢のポケットに 願いをこめて ねぇ いつまでも いつまでも なかよしでいよう | |
| 星空におちた涙安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 夜空のラジオ ひとりで聴いていた もう逢うこともない 笑顔がみえる こころがふりむくのは あのまぶしいとき さよなら ありがとう あなたを忘れない 涙をふいた ハンカチしまって やさしい想い出に 負けないように 明日を生きてゆける あのおおきな夢 さよなら ありがとう あなたを忘れない どこか遠くで いま響く あの歌 さよなら涙 ひとりで行くなら みあげた空の果て 星になれ | |
| 悲しきコヨーテ安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 牙むきながら 抱きしめてしまいたい Woo いますぐに 風にまぎれて 爪をたてられたい Woo からだじゅう 闇夜にむすばれて いたいのに 『こんなに愛されて こわいのよ』 こころを暴かれてしまうよ なぜさ 嘘つきになる 意地悪にもなれる Woo きみのせい ほしいものなら 盗んできてもいい Woo なにもかも ことばに縛られていたくない 『あなたにつつまれていたいだけ』 好きでも 泣かされているのは なぜさ Wow Wow Wow Wow Wow Wow 狂いそうだBaby このままじゃBaby Wow Wow Wow Wow Wow Wow 壊れそうだBaby 叫びそうだBaby いつでもやさしさが怖いだけ 『誰にもやさしくはしないでね』 愛してしまうほど苦しい なぜさ Wow Wow Wow Wow Wow Wow おかしくなるBaby たまらないよBaby Wow Wow Wow Wow Wow Wow 逃げられないBaby 息が止まるBaby Wow Wow Wow Wow Wow Wow 狂いそうだBaby このままじゃBaby Wow Wow Wow Wow Wow Wow 壊れそうだBaby 叫びそうだBaby | |
| ベイビージェーン吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | ルージュ脱がして ネイルを落として チープな夢に 満たされるなよ 1000のことばも 枯れない花も 抱きあうことに 勝てやしないだろう そうさ それでいい 愛されても なにも怖くはない 泣くなよBaby Jane 野蛮な目で 突き抜けろ 群れのなかで 埋もれるなよ 飢えたままでいい 笑おうぜBaby Jane 渇きながら 濡れてくれ おまえだけが オアシスじゃないか Moonlight浴びて 汗をおびき出し ひとつに重なる 鼓動が聴きたい そうさ これでいい 涙はまだ 救えるものだから 泣くなよBaby Jane 裸になれ なにもかも 傷ついても 傷つけても 決してひとりじゃない 笑おうぜBaby Jane オレの胸で 永遠に おまえこそが オアシスじゃないか 泣くなよBaby Jane 野蛮な目で 突き抜けろ 群れのなかで 埋もれるなよ 飢えたままでいい 笑おうぜBaby Jane 渇きながら 濡れてくれ おまえだけが オアシスじゃないか Check it Check it Check it Check it Outちゃえ Check it Check it Check it Check it Outちゃえ Check it Check it Check it Check it Outちゃえ Check it Check it Check it Check it Outちゃえ きりがなく せつなく 果てしなく 抱きしめよう | |
| & You鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 安部潤 | あたたかい月の光が 君の手をこぼれて なによりも守りたいもの この胸にあふれる 傷つけてしまったこと 許されたらいいのに もう少しこうしていたい ほんの少しだけでもいい 僕はここにいる 君のためにここにいるよ ほどけても 離さずにいた 幸せの結び目 ありがとう 君はほんとに がんばってきたもの 心は教えてくれる 涙を救う場所を もう少しこうしていたい わかちあえる優しさで 君はここにいる 僕のためにここにいるよ たとえどんなに深い夜も かならず朝へ続いてる どこまでも歩いていけば いつか道になるはずさ 僕はそこにいる 君とふたりでいるよ いま 思いだそう はじめて見た あの日の夜明けを |
| sympathy矢作紗友里 | 矢作紗友里 | 松井五郎 | marhy | 風まで背を向ける 光のない心 あなたはひとりで まだまだ深く眠れない 月の雫だけで 花さえ咲かせられる そんな優しさが ほんとうはあるのに もう悲しみも さみしさも 救いだしてあげたいよ わかってる いつもあなたのこと見てるから 夜明けの向こうに 空は続いているもの 忘れないで そう 傷つけたことばが 呪文のように残る 誰よりあなたは ただ ただ 苦しんでしまう 大好きな人には 笑顔でいて欲しいよ 守りたいものは ひとつしかないでしょう ねぇ いつまでも いつまでも 愛は尽きることはない わかってる きっとわたしにならできるから ふたりは ひとつの 夢に生まれてきたもの 忘れないで そう もう悲しみも さみしさも 救いだしてあげたいよ わかってる いつもあなたのこと見てるから 夜明けの向こうに 空は続いているもの 忘れないで そう | |
| この雨の終わりに吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | 吉川晃司 | 汚れたビルに 埋まるこの街 おまえの瞳 何を探してる 夢ばかり見て 抱きしめるしか できない腕で 拭う涙が 夜明けに広がる もう泣かないで 時は消えるだけ 想い出さえ痛みに変えたまま 傷つきながら 信じたぬくもり離さない この雨の終わりには 何があるのだろう ひとりで迷う 寂しさよりも ふたりで気づく 切なさが怖い なぜいつまでも 愛はどこへ行く この心の震えも止めないで 誰よりもいま こんなに おまえが愛しい この雨の終わりには きっと風が吹く 空の向こうへ... 傷つきながら 信じたぬくもりを抱いて おまえのその心をずっと守りたい 誰よりもそう かならず傍にいるふたり この雨の終わりには 虹を信じよう 空の向こうまで ただこのまま I can feel You're just real 怖れなくていい No more Pain No more Rain 逃げなくてもいい Don't cry eyes Don't tell a lies その気持ちに もう One more kiss One more chance ふれあうだけ そう I can feel You're just real 怖れなくていい No more Pain No more Rain |
| 悲しみはいつか羽になる9nine | 9nine | 松井五郎 | 堂島孝平 | ときめきをつなげたら 悲しみはいつか羽になる あたたかい青空も 優しい星空も ただ 君を待っている 答えになるから ノイズだらけの街に 胸の音が埋もれる ずっと 呼んでいるのに きっと 誰も彼も 知らんぷりをする 帰りたくなる部屋も 笑いあえる場所も いつか標しをした 地図をどこかに みんな置き忘れてく だけどね ときめきをつなげたら 悲しみはいつか羽になる あたたかい青空も 優しい星空も ただ 君を待っている 答えになるから なかなかできないほど できたときが嬉しい どんなまちがいにも ほんとうがある それが次への扉 だからさ ただ夢中ですることが 世界を変えるはじまり たどり着くことよりも 歩くことが たいせつさ どこにもないものが そこにはあるから 飛び越せる 壁の高さを 決めるのは 自分でいいよ 君が 君でいるために そうさ ときめきをつなげたら 悲しみはいつか羽になる 果てしない空だけが どこまでも広がる ただ夢中ですることが 世界を変えるはじまり たどり着くことよりも 歩くことがたいせつさ どこにもないものが そこにはあるから | |
| ひら ひらり江原啓之 | 江原啓之 | 松井五郎 | 岸井将 | 島健 | ひらひらひら ひらりと 時は どこへ舞うのでしょう 春の陽の 鳥の声に 枝の花が 応えて満ちる 冬のさなかに 忘れてた 色をつけて よみがえる 行けばわかる 道の先に 迷うなら ふりむいて みるのもいい 悲しみも さみしさも 抱きしめてあげられるほど あたたかい人になりたい あなたに逢えた 心のほとり 光射す 空のように ひとすじの 川の果ては まだ知らない 遠い海原 落葉の舟は 脆いのに 積み荷ばかり 増えてゆく 終わりがまた はじまりへと 続くなら 問うことも 答えになる 幸せも 優しさも どこかにあるものではなく ふれているいまがそのとき めぐる季節の 心のほとり 気がつけば ひとりじゃない 悲しみも さみしさも 抱きしめてあげられるほど あたたかい人になりたい あなたに逢えた 心のほとり 光射す 空のように ひらひらひら ひらりと 時は 舞い続けるでしょう |
| 月の伝言江原啓之 | 江原啓之 | 松井五郎 | 日々野元気 | 島健 | 明日をまだ知らない月が 心に浮かんでる 夜明けを探すために いまは少しだけ ツバサを休ませてみましょうか あふれる涙も許される あなたを思いだすだけで 幸せになれるひとがいるから ひとりで迷うてのひら 結びあえるもの 忘れないで もう 誰もが宛名もわからずに 手紙を書いている ことばで満たすたびに 隙間も生まれて ほんとに伝えたい愛しさが 余白に隠れてしまうけど あなたが思いだすだけで 幸せにできるひとがいるから どこまでだって優しく きっとなれるもの 忘れないで もう 忘れないで そう |
| Getチュー! | AAA | 松井五郎 | 石田匠 | 誰もいらないフライヤーみたいに舞うEveryday 昨日となにかを うまく変えられたかな どーだい Heartまで ワイヤレスなんじゃ さみし過ぎる どうしても知りたいことなら だったら触れればいいじゃない とびっきりのチュー! 愛がつながる Chu Chu-ru Chu 熱くなろう熱く I Just wanna Getチュー! 笑ってみようか Chu Chu-ru Chu きっかけは ここにあるから フェイクばかりに夢までが混ざりあうDaydream 飛べない空なんか きっとないはずなのに どーだい ほんとうは違ってるとこが 素敵なのさ どっちでも選べる道なら しっかり進めばいいじゃない とびっきりのチュー! 愛が伝わる Chu Chu-ru Chu 近くなろう近く I Just wanna Getチュー! 試してみようか Chu Chu-ru Chu はじまりは ここにあるから とびっきりのチュー! 愛がつながる Chu Chu-ru Chu 熱くなろう熱く 鼓動に夢中 笑ってみようか Chu Chu-ru Chu きっかけは ここに とびっきりのチュー! 愛が伝わる Chu Chu-ru Chu 近くなろう近く I Just wanna Getチュー! 試してみようか Chu Chu-ru Chu はじまりは ここにあるから | |
| True Name米倉千尋 | 米倉千尋 | 松井五郎 | 米倉千尋 | 高山和芽 | まなざしのレンズに 映り込む群青の空 上り坂にかく汗が ボクの背中を押す 小枝には青い芽が葺く 土の温度もぬくもる いのちにはすることがある ときめきが深い息をした ひろがる風の道を どこまでも ただ歩いてみたい 名前がボクを選んだ その理由(わけ)を心に探しながら セスナ機が残した 地図のようなチョークの線 鳥たちの群れのなかへ ボクも行ける気がした 水の音 辿るどこかに なつかしい聲 聴こえて 鼓動には行く先がある まだなにもわからないけれど 見上げた風の向こう いつまでも ただ自由でいたい 明日がボクとつながる その意味を 心に応えながら ひろがる風の道を どこまでも ただ歩いてみたい 名前がボクを選んだ その理由(わけ)を心に探しながら |
| That's Right | AAA | 松井五郎 | 石田匠 | 柴崎浩 | なにを手にしたい 渇くだけの 心は 逃げる場所はない ただ光を見たいなら 握りしめたKnife 敵は誰かではない 殻を破れない 呻く声が わかるか Chance 時の流れは パンドラの箱 さぁ 褪めた女神 ダイス振らせるな ここからAh-Ah That's right That's right 超えろよ 明日へ Ah-Ah That's right That's right 超えろよ 裸足で That's all right どこまでだってThat's all right 石をぶつけあい 粉々にするもいい 夢は滅びない その先に続くだけ Chance 苦しい夜が 朝へつながる さぁ Gearを入れれば 道ができるだろ ここからAh-Ah That's right That's right 超えろよ 明日へ Ah-Ah That's right That's right 超えろよ 裸足で ふりむいても きっとなんにもない いま心が言うままに ロープなんか 引きちぎればいい Chance 息を止めても 時代は変わる さぁ 傷の痛みに その目を伏せるな だめさ だめさ Ah-Ah That's right That's right 超えろよ 明日へ Ah-Ah That's right That's right 超えろよ 裸足で Ah-Ah That's right That's right 超えろよ 明日へ Ah-Ah That's right That's right 超えろよ 裸足で That's all right どこまでだってThat's all right |
| 春乙女岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 松井五郎 | 奥慶一 | 春の眠りに 誘われて 黄金色に輝く 都の夢をみてた 恋に遊ぶ 乙女たちは いつのときも 羽をやすめはしない 長い髪は 竪琴のよう 水辺で 恋心奏でる 誰でもひとつ 甘い罠を きっと 待っている 男は 風を追いかけるから 罠のありか 気づかない 春の眠りに 誘われて 想い出によく似た場所へ たどりついた 恋に遊ぶ 乙女たちは いつのときも 羽をやすめはしない 灼けた肌にふれる そのとき 燃えたつ愛おしさ 覚えて 宴の夜に ゆれる予感 森のかくしごと 男は 星をたよりにしすぎ 月のこわさ 忘れている 春の眠りに 誘われて 想い出をつくれば 涙ひとつできる 恋にゆれる 乙女たちは いつのときも 無駄に泣いたりしない 春の眠りは めざめれば いつのときも そこはあなたの胸 | |
| カサノバ L岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 松井五郎 | 山川恵津子 | 夜風のパーティーへ 誘われたあなた 「タキシードが似合う」 それだけささやいて たくみにシャンパンを くれる別の彼 「よこがおがハンサム」 お礼のことばよ 恋はいつでも スリルが本気の ふたりは どこか退屈で ダンスがうまい 彼の瞳も好き カードをくばる 彼の胸もすてき めうつりのたび くぎづけだけど 誰にも けして 愛してるなんて 言わない テラスの星屑で くどいた紳士には 「コロンを忘れない」 ひとこと みみもとに 家まで送ろうと 背伸び 若い彼 「ママもついてくるの?」 10年はやいわ 熱く抱いたら 女は最後と 誰もがきめて かかるから ドレスをぬがす 魅力がほしい クールなだけで ディープじゃないものね ほめことばより おくりものより 心を満たす トラブルがひとつみたいわ 夜風にゆれる 髪がほどける すてきなひとは たくさんいるけれど ことばのままに 生きたくなくて 誰にも けして 愛してるなんて 言わない | |
| クローズアップ岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 松井五郎 | 奥慶一 | フランス語で Kissは何て言うの? 上手に教えて 唇で 眠れなくて 逢いに来てもいいの? 夢まで誘って その腕で 愛されながら女は 自分のことを知るのよ あなたとかわす香りが 始めて願う心を叶える 知りあうまで 別のひとだなんて 恋は不思議にたどりつく 抱かれながら もっと深いところへ あなたを見つけに行きたいわ こんなにそばにいるのよ あなたのそばにいるのよ ひとつになれる気がして あなたのようにわたしがいるのよ | |
| 存在工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | h-wonder | h-wonder | 水に挿した この花もいつか 光を失う あなたの手を 握りながら心が また遠く見てる いまある幸せに ふれるほど 臆病な自分もいて ほゝえみを重ねる ふたりは知らずに 影はすぐ深くなる ひとつしかない ものだと言うのなら わたしのすべて この愛にゆだねよう 抱きしめられて 伝うぬくもりには 答えがある あなたの匂い あなたの鼓動 ふたりを守るから ふいに変わる あの雲のかたち 季節は従う 変わることを 許しあえることから 明日ははじまる 愛は孤独までも 包み込む どんな傷も癒そうと ひとりでは見えない 道があることを せつなさが教えてる ひとつしかない ものだと言うのなら わたしのすべて この愛にゆだねよう 抱きしめられて たどり着く朝には かけがえない あなたの瞳 あなたの吐息 ふたりをつなぐから 浅い眠りは 瞬く間にほどけ 日々の流れが 連れ去りにくるけど 抱きしめられて 伝うぬくもりには 答えがある あなたの匂い あなたの鼓動 ふたりを守るから |
| Next Door真咲元春(うえだゆうじ) | 真咲元春(うえだゆうじ) | 松井五郎 | 太田雅友 | 逢いたくて逢える時間が少なくて 埋まらない距離がもどかしくてしかたない あゝ笑顔が時々 嘘をついてる ほんとうはもっと君に 違うことばかけたい そらさないで心を いつも君が離れないよ 昨日よりも 誰かよりも 君のことを 好きになれる 越えてみるよ かならず ふたりにある 見えない線 Doorの向こう 光を呼ぶ 風の声に ふれるように Feel my Heart... Fall in Love 少しずつ変わる花の色みたいに あどけない君も季節を受け入れてゆく ねぇこのまま見守るほうがいいかな でもそうさ きっと愛は 思うよりも不器用 そらさないで心を どこにいても君がいるよ 迷うたびに 気がつくのさ 君のために 強くなれる ほほえみだけ 信じて 確かめたい 君の気持ち 傷ついても あとわずかで 射す光を 追いかけたい Feel my Heart... そらさないで心を いつも君が離れないよ 昨日よりも 誰かよりも 君のことを 好きになれる 越えてみるよ かならず ふたりにある 見えない線 Doorの向こう 光を呼ぶ 風の声に ふれるように Feel my Heart... Fall in Love | |
| いつか宮野真守 | 宮野真守 | 松井五郎 | 渡辺拓也 | 渡辺拓也 | 空に翳した渇いた手が 鋭い陽差しに射貫かれる 知る人もいない街に 震える心を隠そうか 砂を積み上げてるような 孤独の連鎖は はかなく崩れそうに 記憶まで奪うよ 選べぬ道だと 気づいていながら あなたは遠くで 僕を見つめている 涙にいまはなにも訊かない 明日がある場所も ここが何処かも 答えはいまはなにも決めない 先へ進めば いつか いつか いつか わかるだろう 喉を潤す雨の一滴(しずく) 人などかよわい生き物だ 抱きしめる腕の強さ 名もない野花に試してる 世界の果てに待つのが 瓦礫の城でも それでも怖れずに いられるのだろうか あなたのぬくもり感じながら 浮かぶ月灯り胸に沈めてく 涙にそれがなにか問わない 悲しみの深さも 愛の痛みも あなたが誰なのかも言わない 夢の終わりに いつか いつか いつか 逢えるまで 涙にいまはなにも訊かない 明日がある場所も ここが何処かも 答えはいまはなにも決めない 先へ進めば いつか いつか いつか わかるだろう 涙にそれがなにか問わない 悲しみの深さも 愛の痛みも あなたが誰なのかも言わない 夢の終わりに いつか いつか いつか 逢えるまで |
| 惑星玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | あの頃は 青い空 あふれてた 澄み渡る 水の音 手に浮かべ 心には いつも 優しさが満ちていた 僕たちは なぜ道を まちがえた 幸せを ひとつには できなくて 求めれば いつか 失うものもあるけれど 決してあきらめない君がいるから 決してあきらめない明日があるんだ 悲しみよ 凍えたら 温もりを 寄せ合おう 渇きには 微笑みを 分け合おう 風がもう 花を 奪うことのないように 決してあきらめない君がいるから 決してあきらめない愛があるんだ 悲しみよ 決してあきらめない君がいるから 決してあきらめない明日があるんだ 涙は越えられる 悲しみよ 悲しみよ | |
| Monkey Trick玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 威勢よく いったいなんだ 生きてくのは つらいかい 異性と接吻なんぞ 一線引く方が いいのかい 犠牲も いっぱいなんだ 他の道も 探るかい 寄生虫 心配したって 特効薬なんかは 愛じゃないのかい もし世界が 正気で もしわたしが まちがいなら いまいましいわ いらいらわかってんだったら マジびびるわ うっせーな 勿体ぶんな 泣きたいなら 泣こうかい うっせーろ 心配すんな 幸せなんだ 悪いかい 理性は 失敗なんか 怖れてなど いないかい 未成年 最近どうだい イチかバチかは いまじゃないのかい もし時代が 凶器で もし誰もが おかしいなら いまいましいわ いらいらわかってんだったら しらじらしいわ ぎりぎり狂ってんだったら マジ嘆くわ いまいましいわ いらいらわかってんだったら しらじらしいわ ぎりぎり狂ってんだったら マジシミルわ | |
| Let's RebootDRM | DRM | 松井五郎 | BULGE | 光放つその場所へ この心が言うまま 私はいま生まれ変われる きっと Show Windowへとあふれる ほゝえみの群れ ガレリアでは誰も 花になる 探しものはこの街の どこかにある これから来る明日は もっと新しい 光放つその場所へ この心が言うまま 私はいま生まれ変われる きっと 風を呼ぶ東京Midtown ときめきの遺伝子は 私のまんなかに目覚める きっと 恋の話 Cafeでしている彼女 Officeへ急いでる彼もいる 物語は気がつけば ひとつじゃない 交差する偶然が 運命変えてゆく 好きなことがここにある たくさんの夢がある ほんとうのなにかがはじまる きっと 風を呼ぶ東京Midtown ときめきの遺伝子は 私のまんなかに目覚める きっと 探しものはこの街の どこかにある これから来る明日は もっと新しい ガラスのRoof抱いて 緑の庭を抜けて 次へ向かう風は吹いてる きっと 光放つその場所へ この心が言うまま 私はいま生まれ変われる きっと |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 残像パク・ヨンハ | パク・ヨンハ | 松井五郎 | ジョン・テユ | 南向きの窓は 水彩のframe また一色 冬の終わり 僕に報せにくる 君が残したのは クロゼットの隙間と ひとりきりじゃ 溺れそうな あふれる時の深さ 愛だった君のなにもかも いまだってここで暮らしてる 巡る春と 君の帰りを ずっと待っている 冷蔵庫のなかに 二人分のMilk 腐らせては 捨ててしまう 心を責めてばかり だめなんだ君がいなければ 夢なんか涸れたままなんだ 広くなった Bedのままじゃ きっと 眠れない 君の名前 Doorにいまでも 残しておいたままさ 愛だった君のなにもかも いまだってここで暮らしてる 巡る春と 君の帰りを ずっと 待っている きっと 待っている | |
| Polaris~この空にひとつだけ若王子貴文(森川智之) | 若王子貴文(森川智之) | 松井五郎 | 渡辺拓也 | こんなに こんなにまた 今夜も 君ばかり 思いだすよ 誰にも言えない名前は 月だけが 気がついてる いつもひとりきり見ていた 冷たい海の色を そう 変えた君 めぐり逢った意味を 問いかければ 近くて遠い 距離だけど どんなときも君を 見つめている 沈むことない星でいよう 僕の心は 君のそばにある さみしさなら 拭うほど やさしさなら ふれるまで どれだけ どれだけいま 光は 君の手に 届いてるの 夜空を こぼれるかけらに 幸せを 託せるかな いつも失くすこと怖れて ときめく胸の奥で そう 消した音 迷わなくてもいい ことなんだと 君がささやく 声がした どんなときも君を 見つめている 沈むことない星でいよう 君の瞳は 僕のなかにある 悲しみなら 救われる ほほえみなら 報われる どんなときも君が 空を見れば そこに輝く星でいよう もしも明日が 見えなくなったら 進む道を 指すように どんなときも君を 見つめている 沈むことない星でいよう 僕の心は 君のそばにある さみしさなら 拭うほど やさしさなら ふれるまで こんなに こんなにまた 今夜も 君ばかり 思いだすよ 誰にも言わない思いは 月だけが 気がついてる | |
| 君に、風が吹きますようにSHOWTA. | SHOWTA. | 松井五郎 | 本間昭光 | CMJK | まわれまわれ どんなときも 君に風が吹きますように 僕の胸に その笑顔は 変わらないままあるから いつも影を並べて歩いた なつかしい道にも夕闇は降りてくる つないだ手にふたつのかざぐるま 同じ風を受けてあんなに笑いあえたのに まわれまわれ 時を巡り 君の空が晴れますように 夢の跡に 蒔いた種が 枯れない花になるまで 幸せにいつか めぐり逢えるように 僕の胸に 君の笑顔 大事にしていたいから いまはひとり見上げる夜空に 思い出もどこかで 別々の流れ星 だけど君が明日に迷うとき 僕の名前 呼べば なにかを思い出せるはず まわれまわれ どんなときも 君に風が吹きますように 僕の胸に その笑顔は 変わらないままあるから 君とふたり 走りながら 道の向こう 憧れていた 君に見える 僕もずっと 変わらずにいられるかな まわれまわれ 時を巡り 君の空が晴れますように 夢の跡に 蒔いた種が 枯れない花になるまで 幸せが決して なくならいように 僕の胸に 君の笑顔 失くさないでいたいから |
| なんか変だ玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二・矢萩渉 | 空を引き裂くジェット機 風を撃ち抜くマシンガン 崩れるビルの向こうに 飢えた獣が群がる なんか変だ くりかえされる失敗 なんか変だ オレたちはなんなんだい いつだって変だ 砂漠で使うカネはない 救われるのは水だろー バベルの塔に住んでも 月までは手に入らない なんか変だ 一方的な絶対 なんか変だ オレたちはなんなんだい どうなってんだ 根こそぎ奪う 成功 どうなってんだ 正しきれない方向 いつだって変だ 英雄になる誰かと 骨も残らぬ誰かと 神はいのちの重さを どんな秤で比べる なんか変だ くりかえされる失敗 なんか変だ オレたちはなんなんだい どうなってんだ 根こそぎ奪う 成功 どうなってんだ 正しきれない方向 いつだって変だ 変だ 変だ 変だ | |
| 歩く男玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二・矢萩渉 | 上り坂はどこまで続く 長い雨にどれだけ濡れる 背負う荷物は 重たい 落とし穴がいくつもあれば 吐いた唾は自分にかかる 鉛の靴は 脱げない たった一度できることを どんなときも探しながら 遠い風の方へ 歩け 報われないと愚痴こぼすより 悲しくたって笑っていれば 導く星は 消えない たった一度出逢うものを どんなときも守りぬいて 遠い空の方へ 歩け まっすぐ行って道がなけりゃ まっすぐ行って道を作れ がっかりして泣いてないで たった一度できることを どんなときも探しながら 遠い風の方へ 歩け 苦しいほど上り坂なら 虹に生まれ変わる雨なら まだまだ先に 行くかい | |
| 愛がある玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | なにがどうなって こうなって 僕らはここにいまいるんだろう めぐり逢いだって こうなんだって 決められたわけじゃないのに 愛がある Oh Baby それだけでいい 愛がある 抱きしめあって はじめられる みんななんだって 言いあって 争いばかりしているんだろう いくら泣いたって 傷ついたって 戻れない道しか見ないで 愛がある Oh Baby それだけでいい 愛がある なにもかも やり直せる 誰に訊いたって こうだって 欲しい答えなんかないんだろう だけどふれあって 話したい 夢は同じかもしれない 愛がある Oh Baby それだけでいい 愛がある 抱きしめあって はじめられる つないだ手と手で 見つめあう瞳で 心と心で あたたかい言葉で なにかを変えたい いま 愛がある Oh Baby それだけでいい 愛がある Oh Baby それでそれでいい 愛がある なにもかも やり直せる | |
| いつか帰ろう玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 忘れていたよね 抑えてた気持ち 苦しいのは 君の方なのに 幸せをいつも 支えていたのは やさしい瞳で 隠した涙 いつか帰ろう ふたり 心をたどり ハッとした そう あの日へ 君にハッとしたあの日へ 季節は巡るね 花もまた咲いて そんな風に 僕らも変れる そして帰ろう ふたり 風をたよりに ハッとした そう あの日へ 君にハッとしたあの日へ きっと帰ろう ふたり 心をたどり ハッとした そう あの日へ 君にハッとしたあの日へ | |
| Woo Woo玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | Woo Woo Woo Woo 消えないあどけない傷を 見えないしがらみのことばがえぐる 言えない気持ちを奪い 絶えない孤独に僕はつかまる ミタイ ミタイ 未来 迷うように 愛してるよ ヨワイ ヨワイ 誤解 かばうように 愛してるよ Woo Woo 君が欲しい Woo Woo どこまでだって Woo Woo 君が欲しいんだ Woo Woo 苦しくたって はかない抱きしめた痕の 訊けない虚ろな君のまなざし ズルイ ズルイ 世界 探るように 愛してるよ アマイ アマイ 期待 許すように 愛してるよ Woo Woo 君が欲しい Woo Woo どこまでだって Woo Woo 君が欲しいんだ Woo Woo 苦しくたって 消えない愛しさにふれて 見えない幸せがふたりをつなぐ 癒えない痛みはすべて 絶えない時間に捨てればいいのに | |
| ピラニア玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 歯をむくのは どこの誰なんだい 喰われるまで 放ってはおけまい 罠をかけて なにがお望みだい 嫌われても なんだか動じない 真っ赤な目で 睨まれちゃって 待ったなしで 追いつめられて まったく持って 絶体絶命 なんだって 言ってみー ほら後出しずるいぞ なんだって やってみー まだ負けてはいないぞ なにも見捨てない オレを見抜けないかい そりゃ案外 愛の病かい 運命なら 逃げてもしょうがない 苦しくても 許しちゃもらえまい 激流でも 逆らうしかない 進まなけりゃ どこにも行けない 真っ白ほど 汚されちゃって 真っ向から 問いつめられて 真っ逆さま 世界が堕ちる なんだって 言ってみー ほらあきらめてないぞ なんだって やってみー まだ心はやらんぞ 愛を見捨てない オレを見抜けないかい どこまでも 泳げ 真っ赤な目で 睨まれちゃって 待ったなしで 追いつめられて まったく持って 絶体絶命 なんだって 言ってみー ほら後出しずるいぞ なんだって やってみー まだ負けてはいないぞ なんだって 言ってみー ほらあきらめてないぞ なんだって やってみー まだ心はやらんぞ なにも見捨てない オレを見抜けないかい そりゃ案外 愛の病かい | |
| Barbarian Dance玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二・矢萩渉 | 大地を駈け巡り 裸の風を呼ぶ カラダのどこかに隠れた わずかな血が騒ぐ 森が叫んでいる 川が応えている いのちが交わした言葉が 鼓動に蘇る 生まれた日の太陽が 胸の奥に 印したものを はっきり感じて しっかり信じて ほんとが愛なら 取り戻そうか どうでもいいのか どうならいいのか ほんとはとっくに わかってるだろう 地図など破り捨て ひとつの空を見て 誰のものでもない心に 枯れない種を蒔く 汚れた手を翳した その向こうで 星は見ている なんでもかんでも あってもなくても 勝手でいいなら 砂を噛むか どうなりたいのか どうされたいのか ほんとはとっくに わかってる はっきり感じて しっかり信じて ほんとが愛なら 取り戻そうか どうでもいいのか どうならいいのか ほんとはとっくに わかってるだろう 目と目で語り合い 肌を汗で纏い ひとつしかないものには 光があるだろう だろう | |
| はじまり玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 海鳴りのように 響く心に 名前さえない 遠い日の 僕がいる あなたに逢いたくて ただ泣いていた いつまでも そばにいて いつまでも 変らない 夢を 枯れた葉のように 時ははかない 流れる川に どこまでも 身をゆだねて あなたのぬくもりに 包まれたまま なつかしい声だけが あたたかい波になる いつまでも そばにいて いつまでも 変らない 夢を はじめてふれた風 忘れないまま なつかしい声だけが あたたかい波になる いつまでも そばにいて いつまでも 変らない 夢を見たい | |
| 遠雷玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | Oh No 嵐にちぎれた羽根 Oh No 二度とは帰れない街 さまよう影は 名前も失くし Oh No 灯りを忘れた窓 Oh No 夜明けが遠のく部屋 ホコリまみれの 子供の顔は なにを見てた それは だれ だれ だ・だれ Baby だれだったの だれ だれ だ・だれ Baby だれだったの なにも知らない 僕は知らない Oh No 叫んでも届かない聲 Oh No 正しい目がつく嘘 瓦礫の下で 咲いてた花は なにを見てた それは なぜ なぜ な・なぜ Baby なぜだったの なぜ なぜ な・なぜ Baby なぜだったの だれ だれ だ・だれ Baby だれだったの だれ だれ だ・だれ Baby だれだったの なにも知らない いつも知らない なにも訊かない わざと訊かない Oh No 僕らはなにをしてる Oh No 僕らはなにをしてる | |
| からっぽの心で玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 失くした鞄は どこだろう まだ これから続く道なのに いつのまにか巡る 日々のどこかで おんなじまちがいに 立ち止まりながら どれだけの涙を流す 歩いて 歩いて 歩き疲れたなら からっぽの心で 空を見ればいい そこがどんなところか 好きなはずだった この街 でも 自分を守る鍵がない すれ違う誰かの 名前覚えて いられる場所ばかり 探し続けてる なつかしい朝焼けも忘れ 歩いて 歩いて 歩き疲れたなら からっぽの心で 空を見ればいい そこがどんなところか 悩んで 悩んで それでも行くのなら からっぽの心で 風と行けばいい 歩いて 歩いて 歩き疲れたなら からっぽの心で 空を見ればいい そこがどんなところか そこがどんなところか | |
| AliceSS501 | SS501 | 松井五郎 | 野井洋児 | 大西響太 | 夜明けに消えた星 ぼんやり見てる空 心は眠るように なにも言わない 明日がどこなのか 不安で知りたくて 涙があふれそうな 君の影にふれるてのひら そうさ 君の思いに僕はつながる どんなときもそばにいるから なんにも怖れないでいいから おいで Kiss and Dreamin' 夢のロープを渡ろう おいで Kiss and Dreamin' 次の奇跡が 待ってるはずさ 僕らにはまだ見たことない世界がある ほら 大丈夫 心の羽 広げて いますぐに行こう 鏡に向かう朝 何度も変える服 誰にもなれないのに 誰かになりたい mailの数ほどは 気持ちは届かない 笑顔を忘れそうな 君の瞳 揺れる街角 でもね 君はなににも縛られてない 少しだけの勇気起こして ここから一歩前に進もう おいで Kiss and Dreamin' 光で地図を作ろう おいで Kiss and Dreamin' 違う未来を追いかけながら 僕と一緒に 時間のDoorを 開けてみようよ ほら 大丈夫 いまよりきっと もっと おいで Kiss and Dreamin' 夢のロープを渡ろう おいで Kiss and Dreamin' 次の奇跡が 待ってるはずさ 僕らにはまだ終わりのないパズルがある ほら 大丈夫 心の鍵 外して いますぐに行こう |
| ゆれるJONTE | JONTE | 松井五郎 | 菊池一仁 | 中野雄太 | 抱きしめているのは まだ ほんとうの君ですか あたたかいぬくもり ほどいたのは 僕ですか 冷たくなるテレビ 映るふたつの影 荷造りを終えた 部屋が寒い 最後に外した 鍵の重さがただ ひとりを試してる 分かちあうものを 信じてたのに ひとつしかないものを失った Doorが閉まる 音の向こう 君はどんな 空を見てる 愛されていたように愛せてたかな きっと涙も 救えないまま さよならは ほんとうの答えじゃない 心がゆれる ビルが群れる場所に 空地がまたできる 記憶を塗り替えて 街も変わる 朝にあふれかえる 人ごみのどこかで ふたりはすれ違う 幸せは誰も 見捨てはしない 背を向けていたのは僕の方 靴を止めた 雲の流れ 明日ばかり 怖れていた 抱きしめてほしいほど 抱きしめたかな 君が信じた ふたりのように さよならに 残された 深い痕に 心がふれる 愛されていたように愛せてたかな きっと涙も 救えないまま さよならは ほんとうの答えじゃない 心がゆれる 抱きしめているのは まだ 変われない 僕ですか どこにも戻れない 思い出を許せたらいのに |
| 幻影~まぼろし~JONTE | JONTE | 松井五郎 | h-wonder | なにを言えばよかったの こぼれおちる眼差しに 別の誰かの名前を くちびるは選んでた 心を隠しながら どれだけ見えない糸を 繋げるだろう あなたがいればいい ただそれだけでいい もっとそばにいたい 抱きしめても遠< 悲しいほど近い 愛しさの 距離の向こう 光 探して どうして 優しさはいつも 報われない 影を生む どんな言葉も無力で ほゝえみは嘘をつく ふたりに同じものが 孤独ばかりだとしても 許すのだろう あなたがいればいい いまそれだけでいい 僕はここにいたい 月が巡る空も 花が薫る場所も ひとりでは 終わりのない 夢と気づいた 愛とわかる形ではなくても あなたを守れるなら そこに見える わずかな未来に 続くはじまりを信じられる あなたがいればいい ただそれだけでいい ずっとそばにいたい 抱きしめればもろく 苦しむほど深い 愛しさの 距離の向こう 光 探して | |
| VoiceJONTE | JONTE | 松井五郎 | 山口寛雄 | 風を呼ぶ 静かな窓に もうすぐ 夜が明ける 追いかける 夢の背中は いつも少しだけ遠い まだなにも 見えない空は どこまで 続くのだろう たどり着けた場所には ただはじまりがあるだけ どんな未来も 受け入れてゆこう 心が 言うなら これから続くこの道の向こう かならず逢える 新しい朝にきっと いつもあなたを幸せにしたいから たったひとつの 強い力を 信じたい これから続くこの道の向こう あきらめないで 前だけを向いて ずっと いつもあなたと幸せでいたいから たったひとつの 強い力を 信じたい 僕の力を信じたい | |
| あなたしかいないでしょ工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | You're the only one,so don't you cry my love You're the only one 哀しみなんていらない 「俺はもう だめだね」 逃げこんだ ためいき 涙 ごまかし そらした瞳が なんだか くやしい ボロボロの姿を 隠さないでいいよ 慰めになれるまでずっと あなたの腕 はなれない 放っとけと そっぽ向かれても 誰れよりもそばにいると 約束をしたよね あなたしか いないでしょ こんな わたしを 幸せにするのは あなたしか いないもの こんな わたしを抱きしめてくれるのは You're the only one,so don't you cry my love You're the only one 哀しみなんていらない くだらない夢でも 見ないよりましだわ いつも遠く見つめてる気持ち そう 信じて 薄情でいられるならいい いじらしく ついてくなんて馬鹿だけど だけどね あなたしか いないでしょ こんな わたしを 幸せにするのは あなたしか いないもの こんな わたしに夢見せてくれるのは You're the only one,so don't you cry my love You're the only one 哀しみなんていらない Don't you worry 'bout a thing…my love Every day,every night I'll be standing by your side Don't you worry 'bout a thing…my love Always,forever, I'll be standing by your side You're the only one,so don't you cry my love You're the only one 哀しみなんていらない Don't you worry 'bout a thing…my love Every day,every night I'll be standing by your side Don't you worry 'bout a thing…my love Always,forever, I'll be standing by your side | |
| 声を聴かせて工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 声を聴かせて もう心を閉ざさないで 愛を聴かせて 昨日が遠い風に変わるまで いくじがないだけじゃない そう乾いた胸がつぶやいた 失うことだけ ただ怖くて誰か 待ってた夜更け ひとりぼっちで生まれたのに あゝ どうしてさみしくなる みんなこんな つらい気持ち ねぇ どんな夢みて 乗り越えてるの AH つらいけど 声を聴かせて いま 傷つくよりもつよく 愛を聴かせて 明日がそばにあると信じたい ごまかしきれないじゃない そう想い出ばかり 抱いてても なくすものもないあの心の広さ 忘れていたね しがみつく幸せなんてあゝ 涙までつまらない うまく思い切れる勇気 ねぇ 誰にもきっと あるはずだから AH つらくても 声を聴かせて もう心を閉ざさないで 愛を聴かせて 昨日が遠い風に変わるまで AH つらくても 声を聴かせて いまなにも怖がらないで 愛を聴かせて 明日は そばにあるから 声を聴かせて もう心を閉ざさないで 愛を聴かせて 昨日が遠い風に変わるまで 声を聴かせて もう心を閉ざさないで 愛を聴かせて 昨日が遠い風に変わるまで | |
| めちゃくちゃに泣いてしまいたい | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 逢いたくて しかたなくて なのに言えない気持ちがつらい 情けない恋をしたと そんな言いかた せつないじゃない どうせ つよがりでも HEARTBEAT 電話なんかだけで なにが わかるもんか HEARTBREAK 元気そうなふりで おやすみだけ告げたけれど もう なにもない めちゃくちゃに泣いてしまえたら こころは 眠れますか 我慢して こらえてるさみしさじゃ 気づいてくれませんか ねぇ 教えて 好きだから しょうがないよ だけど 放っておくのはずるい こんな夜にひとり HEARTBEAT ことばなんかだけで 痛み 治るもんか HEARTBREAK 燃えるようにつよく 愛されれば 欲しいものは もう なにもない めちゃくちゃに泣いてしまったら わがままに見えますか 我慢して ぎりぎりのさみしさに 気づいているでしょうか ねぇ 教えて めちゃくちゃに泣いてしまいたい ほんとうは泣いてしまいたい あなたの腕のなかで 我慢して こらえてるさみしさを みんな涙にして ねぇ いますぐ | |
| 永遠パク・ヨンハ | パク・ヨンハ | 松井五郎 | 松本俊明 | 中村太知 | いまでも逢いたくて 悲しみを抱きしめてるけど ふたりは永遠に 心にいるから 消えやしないから 冷たい光の壁が 夜明けを静かに埋める 君を奪うのは 幸せの名残り ひとりを試される日々 願いは誰も知らない 逃れる場所はもう どこにもないと 気づいてくだけ いまでもほほえみは 僕だけを見つめているのに 涙がくれたのは 信じられるもの かけがえないもの 記憶を壊すみたいに この街なにかが変わる あんなに通った店 別の名前で 明かりが灯る いまでも逢いたくて 悲しみを抱きしめてるけど ふたりは永遠に 心にいるから 消えやしないから ふれるものすべて まだ君がいる 時を救うのは どんなはじまり いまでも変わらない 優しさに満たされたままで このまま永遠に ふたりはいるから どんなときも ひとつだから |
| Don't Give It Upパク・ヨンハ | パク・ヨンハ | 松井五郎 | 飯田高広 | 飯田高広 | 息を切らし駈け上がる 階段の向こうは いつも同じ迷路 人の群れの深い渦 まちがいを怖れて 夢はすぐに覚める それでも胸のなか 世界にひとつの 音が時を刻む Don't give it up ここから 誰とも違う軌道をはじめよう かならず心がしたいようにできる その先へ まだ行けるさ 失うまで気づかない 幸せを壊した 愛を試す言葉 孤独をただ許すのは 傷ついた記憶と 鍵をかけた扉 どんなにつらくても 日々は繰り返す 新しい場所へ Don't give it up いまから 誰も知らない軌道を見つけよう かならず 自分が思うようになれる その先へ まだ行けるさ 1000の夜の果てに1000の朝がある 明日を変えるのは 信じる今日のカ Don't give it up ここから 誰とも違う軌道をはじめよう かならず 心がしたいようにできる Don't give it up いまから 誰も知らない軌道を見つけよう かならず 自分が思うようになれる その先へ まだ行けるさ |
| ワルツブレッド&バター | ブレッド&バター | 松井五郎 | 森山良子 | 春おぼろにたゆたう 古の花のかほり 群れ集う蝶は 誰を思ひ 晴れ着を 纏(まと)う 糸と糸を編むよに 時はただ先を逸る ふと息を止めて ふれた肌の 脈打つ雫 風よ 風よ 変わらぬものを君だけにあげよう 夢よ 夢よ 変わりゆくものと戯れ 巡り巡るままに ゆびさきのワルツ 幸せあやとる 相手の名も 誰か知らずに 幸せあやとる 相手の名も 誰か知らずに 軒を辿る人影 迷路も 楽しいけれど 背を向けた方に 名残(なごり)ばかり 預けて帰る 何処の窓 流るる 金糸雀(カナリア)の甘き誘ひ 壊れた龍に 囚われの身は ぼくらなのです 風よ 風よ 眠らぬ月を君だけに見せよう 夢よ 夢よ 胸に標を残して 廻り廻るままに 悪戯なワルツ 叶わぬ明かりを 吹き消してはまた灯したり 叶わぬ明かりを 吹き消してはまた灯したり 風よ 風よ 変わらぬものを君だけにあげよう 夢よ 夢よ 変わりゆくものと戯れ 寄せて返すままに とこしえのワルツ 気づかぬ間に 結ばれたり ほどきあったり 気づかぬ間に 結ばれたり ほどきあったり | |
| 林檎が落ちた日武田久美子 | 武田久美子 | 松井五郎 | 加藤和彦 | 清水信之 | 春風 吹いても 涙ばかり 卒業式までが待てなくて 青い便箋をみつめたまま 何も書けません この気持 さよなら なぜ さよなら 愛も告げられず あなたがくれた優しさ 実をつけたのに このままお別れじゃ 悲しすぎる 好きなひと聞かれ かくしたのは 目に前にいた あなただから ハンカチの涙 かわいたなら 最後のときには もらってほしい さよなら なぜ さよなら 愛も渡せずに あなたをみてた微笑 花も散ります 心がつかめない 悲しすぎて さよなら なぜ さよなら 愛も告げられず あなたにゆれた林檎が おちてゆきます このままお別れじゃ 悲しすぎる |
| もうひとりのボーイフレンド武田久美子 | 武田久美子 | 松井五郎 | 浅木麗 | 羽山伸也 | この頃 冷たくなった あなたには内緒で 彼と笑顔で話してる コーヒーの香り超し やわらかいくちぶりで 弾んでる会話も あなたならふと思う ためいきに裏心 わたし わたしが嫌い 愛にゆれて罪がふくらむの わたし わたしが嫌い はやく 素直に戻りたい 彼のあふれる優しさに あなたがみえかくれ 窓辺を 染める夕映え 愛という字 散りばめて 彼という字 散りばめて 彼のことばを選ぶすき 腕時計 のぞいてた 愛しさがこんなとき あなたの方へかたむくわ おくらないでと彼に言う ことばじり冷たいね わたし あなたが好きよ 愛をかくす胸が痛むのよ わたし あなたが好きよ はやく心をつかまえて 嘘がつけない私よ あなたに逢いたいの |
| BLACK RAINHOUND DOG | HOUND DOG | 松井五郎 | 八島順一 | どしゃぶりから はじかれたおまえ 抱きおこす手を つよくふりはらう いくじなしだと 釘を打つのか こわれた俺 見たくないと 夢に ふりまわされてる 男ってものが わからなくなるぜ やさしさまでも おまえを泣かせて やり場のない ためいきだけ Stop 悲しみが Stop かきむしる Stop この胸の なくせない ぬくもりを Stop 涙より Stop 熱い雨 Stop なにもかも 狂わせて 降り続く 殴る相手が いない勝負なら ガラスの顔を 砕くしかないぜ おまえの心を 奪う何かが 今の俺にみつからない Stop 迷いから Stop ほとばしる Stop 孤独がおまえまで 変えてゆく Stop 止めてくれ Stop 熱い雨 Stop 刺すようなするどさに 死にそうだ Stop 悲しみが Stop かきむしる Stop この胸の なくせない ぬくもりを Stop 涙より Stop 熱い雨 Stop なにもかも 狂わせて 降り続く | |
| やじるし茉奈佳奈 | 茉奈佳奈 | 松井五郎 | 崎谷健次郎 | 新屋豊 | 朝の駅を 駆け抜けてく いつもの自分と似てる誰か 朝の駅を 駆け抜けてく いつもの自分と似てる誰か 少しきつく 思えた靴 日々の歩幅 馴染んできた頃 でも心が ふいに立ち止まる 探しものが 消えたように なぜ空はなんにも言わないんだろう まだ もっと 話していたいのに いまガラスに映る 他人の私 その瞳 その笑顔 なにかが違う ねぇ いつかなりたいものがあるね ねぇ 気持ちそらしていないかな 夢が続く方へ 向いた矢印 書いてあるでしょ 好きなひとも いるにはいて うまく途切れずにメールは来る もしかすれば 引いた線は わかり過ぎる将来(みらい)につながる でも明日は 今日のコピーじゃない 足りないこと 気がついてる なぜ風は吹かなくなったんだろう まだ 雲は浮かんだ ままなのに もう跡形もない 靴擦れだけど あの痛み 大切な 自分なのかも ねぇ いつか行きたい場所があるね ねぇ たとえどんなに遠くても 夢が続く方へ 向いた矢印 書いてあるでしょ 選べる道なら 思うよりもあるかな 進んでみてから 変えてみたっていいもの この空はなにかを言いたいんだろう まだ きっと 話せることがあるよ いま光を浴びた ほんとの私 その瞳 その笑顔 なにかが変わる ねぇ いつかなりたいものがあるね ねぇ 気持ち信じてみないかな 夢が続く方へ 向いた矢印 書いてあるでしょ |
| 家族写真サーカス | サーカス | 松井五郎 | 森山良子 | 庭を埋めた紫陽花 つかのまの陽が注ぐ 父の膝はまだ 幼い妹のもの 母よりも背が伸びた 兄が少しはにかむ 傾いたカメラ 笑い声も写した 明日へ向こうほど 近くなる昨日がある 忘れないで 思い出は どこにもいかない 猫が眠る縁側 風の音が戯れる 母が手をいれた わたしの髪が可笑しい ひとつの屋根の下で 喧嘩したり泣いたり それでも最後は 夕御飯を囲んだ 変わらないところに 帰ってゆける場所がある 忘れないで ぬくもりは どこにもいかない 一枚の写真から 季節は数を重ね 新しい家族 もうすぐ生まれてきます だけど父の匂いも 母のあたたかい手も 大事はすべては あの時代に覚えた 明日へ向こうほど 近くなる昨日がある 忘れないで 思い出は どこにもいかない 忘れないで ぬくもりは どこにもいかない | |
| Missing Linkサーカス | サーカス | 松井五郎 | かまやつひろし | 最後が欠けてる filmのように 過ぎてきた 毎日 どこかが似ている 誰かと暮らし 失くしたものがある ずっと 逢わないと 決めたのに 逢いたくて いまも あの頃 過ごした 部屋の窓には 空色のblind Sofaで読んでた 本のtitle いくつも 覚えてる きっと 思い出は かばえない影になる ひとつの同じ幸せを 違う心で 抱いていた 僕を責める 言葉にまだ 愛を探してる 途切れた消息 風も知らない 好きな街も変わる ふたりの記憶は それぞれ別の 現実につながる ずっと逢わないと 決めたのに 逢いたくて 逢わないと 決めたのに 逢わないと 決めたのに 逢いたくて 逢いたくて いまも | |
| どうにかして!キャナァーリ倶楽部 | キャナァーリ倶楽部 | 松井五郎 | 岩崎元是 | どうにかしてくれよ どうにかしてくれよ はじけそうな胸の いたいけなときめきを どうなっちゃてるの どうなっちゃてるの これが青春なの 笑っちゃう キレてやるから つまらない授業 まぬけなあくびばかりでちゃう 教科書の端 破いて 紙飛行機 飛ばした ださい制服のボタン ちょっとはずしてみれば これでなかなか いかした恋もしそうなのに KISSさえも 怖がって 誰も誘いかけないの GAMEだけうまくても それじゃ少女ひとり泣かすつもりね どうにかしてくれよ どうにかしてくれよ いましかない夢が 覚めてゆく そのまえに どうなっちゃてるの どうなっちゃてるの これが青春なら 嘆いちゃう キレてやるから 長すぎる髪を 注意されてふてくされたら ホームルームをさぼって 屋上で寝ちゃうわ してみたいことの 半分もできないままなら 叱られたっていいから はみだしてみたいよ 傷ついた その後で わかるなにかがあるでしょ いい娘だと ほめといて それじゃ 少女ひとり騙すつもりね どうにかしてくれよ どうにかしてくれよ はじけそうな胸の いたいけなときめきを どうなっちゃてるの どうなっちゃてるの これが青春なの 笑っちゃう キレてやるから どうにかしてくれよ どうにかしてくれよ いましかない夢が 覚めてゆく そのまえに どうなっちゃてるの どうなっちゃてるの これが青春なら 嘆いちゃう キレてやるから |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| まーるく生きてみませんか西田敏行 | 西田敏行 | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | まーるく まーるく まんまるに 笑って生きたい 福よ来い 角ばった言葉をまともに受けて 柔らかい心は傷だらけ いきがってみるほど後がないのに 惚れっぽいばかりに泣き通し それで誰かが幸せに なれればそれも本望で そうなんです まーるく まーるく まんまるに 懲りない男ですいません まーるく まーるく まんまるに 笑って生きれば 福も来る 刃向かったところで弾き飛ばされ 長いものに巻かれて息をつく それだって時には意地を張りたく でこぼこの道でも逃げられず 人の痛みがわかるほど 人に優しくなりたくて そうなんです まーるく まーるく まんまるに おかしな男ですいません まーるく まーるく まんまるに 笑って生きたい 福よ来い せめて一夜の夢ならば 悔やまぬ花を 咲かせたい そうなんです まーるく まーるく まんまるに 懲りない男ですいません まーるく まーるく まんまるに 笑って生きれば 福も来る まーるく まーるく まんまるに おかしな男ですいません まーるく まーるく まんまるに 笑って生きたい 福よ来い |
| また君に恋してる | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 森正明 | 森正明 | 朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬 てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から 若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む 幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から |
| To be free平原綾香 | 平原綾香 | 松井五郎 | 藤井宏一 | 島健 | それは時に鳥の羽 空へと舞い上がる いつか憧れた場所へ たどり着けるように 信じれば光は そこへ導く もうなにも心を 縛るものはない 羽ばたいて思いのまま 未来はひとつじゃない どこまでも続いてゆく 夢をつかむために To be free それはどこにもない花 一度しか咲かない だけど永遠の色を きっと残すでしょう あふれだす涙が 見届けたもの これからの力に できるはずだから 輝いて思いのまま 世界は変えてゆける ときめきに応えながら 夢をつかむために To be free 輝いて思いのまま 誰もが強くなれる どこまでも続いてゆく 夢をつかむために To be free |
| 無限の大樹伊藤健太郎 | 伊藤健太郎 | 松井五郎 | 福田貴訓 | 風の罠が 約束を拒む 闇の壁が 希望(ゆめ)までも阻む ほんとの敵が 心の奥で また牙を剥く 戦いながら 生まれる道が ここから はじまるなら 天空に燃え上がる大樹 いまを生きて 突き抜けろ この懐(おもい) 終わりなき炎 いまを生きて 悔やむことはない 深い雨が 悲しみを煽る 過去の傷が 憎しみを試す 自分がなにを 守りぬくかを ただ問いかけて 許す力も 手に込めるとき かならず強くなれる 天空に燃え上がる大樹 いまを生きて ふりむくな この懐(おもい) 裏切りはしない いまを生きて 悔やむことはない 砂上の楼閣(しろ)に 身を潜めても どこにも 朝は来ない 天空に燃え上がる大樹 いまを生きて 突き抜けろ この懐(おもい) 終わりなき炎 いまを生きて 悔やむことはない | |
| 遥かなる河子安武人 | 子安武人 | 松井五郎 | JIN NAKAMURA | 羽のない蝶の群れ 葉の朽ちた深い森 風の音が 花を憂う道 断つ糸をまた結び 人の手はなにを織る 古衣の繕いさえせず 心と心が 呼びあうまま 儚き命に 応える幻よ 愛すれば 愛ゆえに 狂おしい思いが 河になる 古を巡り来る 砂の舟 どこまで行くのか 名も捨てて荷を解けば 雲の尾根 招く空 その先で 逢える人は 誰 灯した明かりに 彷徨う影 怖れを許せば 交わる言霊よ 愛すれば 愛ゆえに 果てのない思いが 河になる 抱きしめるものがある腕にだけ 光は 満ちるか 愛すれば 愛ゆえに 狂おしい思いが 河になる 古を巡り来る 砂の舟 どこまで流れるか 愛すれば 愛ゆえに 果てのない思いが 河になる 抱きしめるものがある腕にだけ 光は 満ちるか | |
| もういいの?郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 笹本安詞 | 森俊之 | かよわい瞳が うまくさわるから 越えたくなる 線に手をかける させる我慢のせいで 妙なbalanceさ Oh yeah 口は堅く Kissは柔らかく きっと幸せは 裏側に やましさを 隠してる 少しは ハズしたいだろう No !? どうなってるんだい これで もういいの ギリギリまで フリキレそう だって こんなに ねぇ どういいの 止まらないよ どうなってるんだい これで もういいの カラダ中が 滅入りそう だって そんなに ねぇ どういいの It's my love Feel my hert 誰でもない 服を換えながら 夜はどこで 鍵をかけたがる たぶん自慢のnude くせになるから Oh yeah 愛は浅く 嘘はしなやかに ずっとさみしいと ぬくもりは 疑いで 汗を拭く 本気で してみたいだろう No !? どうなってるんだい これで もういいの まなざしから ハジカレそう なんで こうなの ねぇ どうなるの 終わらないよ どうなってるんだい これで もういいの 心はまだ はまりそう だって どっちも ねぇ どういいの It's my love Feel my hert どうなってるんだい これで もういいの ギリギリまで フリキレそう だって こんなに ねぇ どういいの 止まらないよ どうなってるんだい これで もういいの カラダ中が 滅入りそう だって そんなに ねぇ どういいの It's my love Feel my hert |
| 流星前夜斎賀みつき | 斎賀みつき | 松井五郎 | 渡辺拓也 | 心がじっとしてちゃいられない 満ちてきた時を掴みたい 殻なんか思いっきり 破けるさ 絡まる鎖は 断ち切れる 矛盾に立ち向かい 脆さとせめぎ合い 明日は違う 自分でいたい 流星のように 捕まえられない 光になるように 流星のように 弾けるように ここからなにもかもはじまり 永遠(とわ)の道へとつながり ほんとうに叶える夢を 魂はあきらめない どれだけ負けたってかまわない そのたびに 立ち上がればいい 真実は鼓動が教えてる 傷だっていつかは 盾になる 刹那を抱きしめて 悲しみも許して 優しく深い 強さが欲しい 流星のように 捕まえきれない 光でいるように 流星のように 思いのままに 世界はきりがなく高鳴り 運命の轍は交わり どうなってゆくのもいいさ 魂に終わりはない 流星のように 捕まえられない 光になるように 流星のように 弾けるように 流星のように 捕まえきれない 光でいるように 流星のように 思いのままに ここからなにもかもはじまり 永遠(とわ)の道へとつながり ほんとうに叶える夢を 魂はあきらめない | |
| 悲しみにさよなら島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 松井五郎 | 玉置浩二 | 中野雄太 | 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 唇をかさねてたしかめるのに 夢の続きさがすの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている もう 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら 愛をふたりのために 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら ひとりじゃないさ 泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らない言葉で なくせない心で ひとつになれる 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら… |
| 心に花のあるままに諏訪部順一 | 諏訪部順一 | 松井五郎 | JIN NAKAMURA | 誰にも悟られずに 種は土に眠る いずれは散るだけでも 長い冬を耐える 人はなにを急ぐのだろう 咲いた花の哀れよ 季節の崖(まま)を待つばかり 強く抱いてしまえば 心もそうであるように どこにも標がない 道の果てを見てた 空へ射る矢はただ 帰る場所を失くす 時はなにを望むのだろう 咲いた花を辿れば 願いは色を付けるのか 通い合えた絆は 心に枯れることはない いまを生きることから 明日ははじまる その先を見たければ ただ 歩めばいい 夢の軌跡を辿れば いのちも光 放つのか めぐり逢えた絆は 心に花のあるままに どこかに またどこかに 春の風は眠る | |
| 曳航の森生天目仁美 | 生天目仁美 | 松井五郎 | JIN NAKAMURA | 枝の折れた樹は なにを伝えるのか 音のない風は 何処へ吹くのか 幸せはどれだけの 悲しみの報酬(むくい)でしょう 涙の嵩 測る日々よ 祈りばかり 胸にあふれ それは手に掬う水のようで 心は心を 救えるだろう 絶えることのない時の運命(さだめ)に 失うことにも意味があるから 夢はかならず夢を伝う 欠けてゆく月は 誰を見ているのか 散り急ぐ花は いつ帰るのか それぞれに 燃ゆるもの 松明に変えながら 次の道へ 渡せまいか ふたつとない 鼓動の果て 遠く導いて星は巡る 心は心を 救えるだろう 迷い混ざり合う時の流れに 傷つけあうほど労わりながら 人ははじめて人になれる いのちをください 愛にください 声はどこまでも響くのだろう この身を捧げて叶うのならば あなたを守る森になろう 心は心を 救えるだろう 絶えることのない時の運命に 失うことにも意味があるから 夢はかならず夢を伝う | |
| 紅の月宮野真守 | 宮野真守 | 松井五郎 | 宇佐美宏 | 夜明けまで 未だ遥かな空に 鳥たちの影は何処へ向かう 僕はいま なにをするためにここに 立ち尽くしているのだろう なにもない荒地に咲いた花も 麗しい色を湛えるのに なぜ人は抱きしめるよりも強く 冷たい拳を握る 憎しみは誰も 幸せにはしない 分かれてく道も 絆を断つことはない いつの日か巡る 新しい季節 僕は信じたい 光よ 影よ そこがどんな未来でも 怖れずに行こうか このまま 紅に染まる月を抱きしめた 心が 時を決めるなら 流れない川が涸れるだけなら 渦を巻く日々に舟を出そう 思い出が報われるための岸辺 かならずたどり着くまで 悲しみも決して 無駄にはしたくない 覚めきれぬ夢も 幻だと言わせない あなたには見える 永遠の意味を 僕は探してる 光よ 影よ どれも真実なんだと 受け止めてみようか このまま 傷ついた世界 導くことばは 心のなかにまだ きっとあるから 光よ 影よ そこがどんな未来でも 怖れずに行こうか このまま 紅に染まる月を抱きしめた 心が 時を変えはじめるのなら 光よ 影よ どれも真実なんだと 受け止めてみようか このまま 傷ついた世界 導くことばは 心のなかにまだきっとあるから | |
| 光芒宮野真守 | 宮野真守 | 松井五郎 | MARHY | 決して忘れはしないだろう いつまでも信じてゆけるだろう 書かずに伏せた 最後の一行が 誰の心にも かならずある 選んだ言葉が 変えてしまうものを あなたは教えてくれた 望めば 望むほど 失う なにかが 僕たちを狂わせる でも 抱きしめて 伝うぬくもり どれだけ与えようと 涸れない 決して忘れはしないだろう いつまでも信じてゆけるだろう 未来が いまこの手に 愛を 託した訳を 思いがけない 雨のひとしずくや 風のひと吹きに 道は迷う ひとりの力で たどり着く場所など わずかな距離かもしれない 怒りや 憎しみが あふれる 世界に 僕たちは立ち尽くす でも 少しずつ 変えられるはず 生まれてきた意味から 逃げないで 決して忘れはしないだろう いつまでも信じてゆけるだろう 未来が いまこの手に 愛を 託す訳を 籠から飛び立つ鳥が見えないか いろんな形の花が見えないか 奪うものなどないから 光はどんな影も 救うはずだから それは目覚めぬ夢じゃない もう既に叶わぬ夢じゃない 未来は いまその手に はじまりの 鍵を渡す 誰もが 信じているはずだろう 愛を… | |
| 風紋宮野真守・斎賀みつき・伊藤健太郎・諏訪部順一・遊佐浩二 | 宮野真守・斎賀みつき・伊藤健太郎・諏訪部順一・遊佐浩二 | 松井五郎 | 大野宏明 | 地上に線引く 神の一筆 夜明けの静寂は 何所へ雪崩れる 激しく脈打つ 胸の羅針盤 導く先は 空の果て 守るべきものは もう決めた 懸ける命は ここにある さぁ飛び込んでゆくがいい 燃え尽きようとかまわない この切り立った 時代の断崖を 越えろ もう躊躇いは捨てていい いま振り切った悲しみも ただ生き抜いた 証となるような 風の紋(あと)にして 短い縁も 心結ばれる 重ねた影は ひとつだと 癒せない嘆き ただ抱いて 流せぬ涙 わかちあう さぁ飛び込んでゆくがいい 燃え尽きようとかまわない この冷えきった 時代の黄昏のために もうなげうってみるもいい いま断ち切った過去さえも 闘い抜いた 誇りとなるような 風の紋にして 守るべきものは ただひとつ 懸ける命が ある限り さぁ飛び込んでゆくがいい 燃え尽きようとかまわない この切り立った 時代の断崖を 越えろ もう躊躇いは捨てていい いま振り切った悲しみも ただ生き抜いた 証となるような 風の紋(あと)にして | |
| 水影遊佐浩二 | 遊佐浩二 | 松井五郎 | 稲田昌宏 | 思うより速く 満ちてゆく雨音 気がつけば川が そこから生まれる 絆の深さを記し ひとつの雫が はじまりだとしても それぞれの果てに 筋(みち)は分かつのか 願いは思いを拒む 何処であろうと なにが待ち受けようと 行くべき先が 運命(さだめ)だと言うのなら どこまでも 流れて 流れて 水面をたゆたう 雲を手に掬えば 映り込む影は 自分の半身(まぼろし) 孤独が波紋を投げる 何処であろうと 誰とめぐり逢おうと 成すべきことが 宿命(さだめ)だと言うのなら どこまでも 流れて 流れて 時に激しく 時になだらかに 何処であろうと なにが待ち受けようと 誰とも違う 欠けた月を浮かべて 何処であろうと 何が待ち受けようと 行くべき先が 運命(さだめ)だと言うのなら どこまでも このまま 流れよう 永遠に 流れて 流れて | |
| Dan Dan Dan SUN ver.SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | 松井五郎 | 鳴瀬シュウヘイ | 鳴瀬シュウヘイ | Dan Dan Dan恋して Dan Dan Danよくなる Dan Dan Danすべてが Yes All Right 3ミリ短いだけで なんだか落ち着かない前髪 いつから近い視線 こんなに意識していたのかな ひとりで聴いてた歌も 片方 君に渡すイヤフォン 重なるハートの音が いつもと違う世界をくれる ときめきにできることがあるはず 退屈な心に 君が教えてくれた 好きになって 好きになって 好きになって なにもかも変われる どこまでも 大丈夫 笑いあって キスしちゃって 夢見ちゃって 感じあう幸せ これからはじまる これが未来 Dan Dan Danまっすぐ We'll be right 半分残ったラテを なにげに飲み干した唇 普通にやっちゃうことが ほんとは驚きの連続で mailが返るスピード 日毎に早くなった気がする 逢わないモードの時は ひとりじゃうまく過ごせなくなる さみしさで測る距離をふたりは やさしさの磁石で もっと縮めてゆける 好きになって 好きになって 好きになって 抱きしめて すべてを どこまでも 大丈夫 どこでだって いつもだって なんでだって 与えあう幸せ これからはじまる これが未来 星が流れる夜は 少し不安になるよ だって 好きになって 好きになって 好きになって なにもかも変われる どこまでも 大丈夫 笑いあって キスしちゃって 夢見ちゃって 感じあう幸せ これからはじまる これが未来 月灯り 浮かぶ空 思いだす あたたかい 横顔 いますぐに 逢いたくて 昨日より 今日よりも 明日へと つかみたい幸せ 信じて欲しいよ どんなときも Dan Dan Dan恋して Dan Dan Danよくなる Dan Dan Danすべてが Yes All Right Dan Dan Dan恋して Dan Dan Danよくなる Dan Dan Danすべてが Yes All Right |
| ガラスの指輪SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | 松井五郎 | 佐藤宣彦 | 梅堀淳 | ひとつだけこの心に決めた 幸せに繋がる名前 めぐり逢えた二人にこれから どんな続き 待っているのかな 喧嘩してすれ違った距離や 若過ぎて足りない言葉 ときめきを引き離す力 優しさを信じても 不安ばかりで でも 世界でいまひとりだけ 選んだあなたを 心が呼んでる こんなにも好きになれた 真実を決して 奇跡と言わない あの日してくれたガラスの指輪は わたしの未来を変えたもの 引き潮にさらわれてくように さみしさもないわけじゃない 自分より相応しい誰か ほんとうはいるような 気持ちも巡る でも 世界でいまひとりだけ 選んだわたしを あなたが呼んでる 「ずっとそばにいてほしい」 嬉しい涙が 素直に応える そっとしてくれたガラスの指輪で 愛する強さを知りました 時の流れを結びながら ほどけないほど いつまでも 世界でいまひとりだけ 選んだあなたを 心が呼んでる こんなにも好きになれた 真実を決して 奇跡と言わない あの日してくれたガラスの指輪が 二人の未来を守ってく |
| 英雄の詩SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | 松井五郎 | 高梨康治 | 高梨康治 | (さぁ いま) 心は楔に変わる (さぁ いま) ことばも鋼にできる 信じ続ければ 壁ばかならず崩れる 深い思いに きっと答えがある それはここにもある それは闇へと きらきら光りだす あなたは愛を生みだせる あなたは愛に生まれたから (さぁ いま) 強さは力ではない (さぁ いま) 弱さも自分を救う 次のはじまりは いまの終わりと重なる 願うだけより 一歩進んでみる それは不滅のもの それは世界を だんだん変えてゆく あなたは夢を生み出せる あなたは夢に生まれたから |
| 涙一輪SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | 松井五郎 | 梅堀淳 | 梅堀淳 | 夜桜 背に舞い落ちる どこへ行く道か 親がくれた命ひとつ うまく抱いてもやれず 泣いてどうなるものでしょうか ふと見上げた空の彼方 仁義あらば 花となろう 義理に咲いた あだ花 涙 散る花 情(なさけ)は 岸辺も知らず 流れゆく川か 舟をつなぐ綱のもろさ 東も西も遠く 訊(き)いてどうなるものでしょうか ただうつつの旅の行方 仁義あらば 風も吹こう 義理に咲いた あだ花 涙 散る花 |
| ボクたちにあるもの朴路美 | 朴路美 | 松井五郎 | 三留一純 | 好きなだけ飛んでゆく ツバサがありますか ボクに問いかける雲たち かたちではないものを 心は見えますか 風の囁きが聴こえる 聴こえる 森に満ちる みどりの声 同じ葉はふたつはない ひとりひとり違っていい 怖れないで 抱きしめて はじめてみよう めぐり逢えた誰かを この惑星(ホシ)にたったひとりの ボクたちだもの 道がないところでも 選んで行けますか 水はどこだって流れる 流れる できることを 思い描く 青空が 心にある つらいときも それだけは 消えやしない 抱きしめて 伝えてみよう キミとできるなにかを この惑星(ホシ)にきっと一度の ボクたちだから 未来がつながる いまここから 枝の先を 離れた葉も いつかそう土に還る やり直せる きっかけは かならずある 抱きしめて はじめてみよう めぐり逢えた誰かを この惑星(ホシ)にたったひとりの ボクたちだもの 抱きしめて 伝えてみよう キミとできるなにかを この惑星(ホシ)に生まれた奇跡 ボクたちだから | |
| Dan Dan Dan LUNAR ver.LUNAR:江戸前留奈(野川さくら) | LUNAR:江戸前留奈(野川さくら) | 松井五郎 | 鳴瀬シュウヘイ | 鳴瀬シュウヘイ | Dan Dan Dan恋して Dan Dan Danよくなる Dan Dan Danすべてが Yes All Right 3ミリ短いだけで なんだか落ち着かない前髪 いつから近い視線 こんなに意識していたのかな ひとりで聴いてた歌も 片方 君に渡すイヤフォン 重なるハートの音が いつもと違う世界をくれる ときめきにできることがあるはず 退屈な心に 君が教えてくれた 好きになって 好きになって 好きになって なにもかも変われる どこまでも 大丈夫 笑いあって キスしちゃって 夢見ちゃって 感じあう幸せ これからはじまる これが未来 Dan Dan Danまっすぐ We'll be right 半分残ったラテを なにげに飲み干した唇 普通にやっちゃうことが ほんとは驚きの連続で mailが返るスピード 日毎に早くなった気がする 逢わないモードの時は ひとりじゃうまく過ごせなくなる さみしさで測る距離をふたりは やさしさの磁石で もっと縮めてゆける 好きになって 好きになって 好きになって 抱きしめて すべてを どこまでも 大丈夫 どこでだって いつもだって なんでだって 与えあう幸せ これからはじまる これが未来 星が流れる夜は 少し不安になるよ だって 好きになって 好きになって 好きになって なにもかも変われる どこまでも 大丈夫 笑いあって キスしちゃって 夢見ちゃって 感じあう幸せ これからはじまる これが未来 月灯り 浮かぶ空 思いだす あたたかい 横顔 いますぐに 逢いたくて 昨日より 今日よりも 明日へと つかみたい幸せ 信じて欲しいよ どんなときも Dan Dan Dan恋して Dan Dan Danよくなる Dan Dan Danすべてが Yes All Right Dan Dan Dan恋して Dan Dan Danよくなる Dan Dan Danすべてが Yes All Right |
| 戦いの詩LUNAR:江戸前留奈(野川さくら) | LUNAR:江戸前留奈(野川さくら) | 松井五郎 | ぷりん | ぷりん | 目を覚ませ 立ち上れ さぁ 奮い立つ 心 解き放て 行く先を 阻む者は皆 すべてが敵になる 地を這いながら 風をむしり 鉄の拳に 勝利だけを誓うぞ 戦え いまこそ 進めよ進め 夜明けは近いぞ 進めよ進め 声を上げ 胸を張れ さぁ 響き合う 鼓動に従え 獣さえ 怖れる力が 体に宿るまで 沸き立つ勇気 それが誇り 勝るものなど この世界にはないぞ 戦え いまこそ 進めよ進め 背中を見せるな 進めよ進め 戦え いまこそ 進めよ進め 夜明けは近いぞ 進めよ進め |
| 夏かぎりのイマージュLUNAR:江戸前留奈(野川さくら) | LUNAR:江戸前留奈(野川さくら) | 松井五郎 | ぷりん | ぷりん | 太陽に灼かれた砂が つま先を誘ってる 靴を脱ぐ その瞬間に 握りしめた 手が熱いわ 半分は興味 ちょっとだけ勇気 その先はなにが起きるの 近くなる距離が 遠くする言葉 好きなのに 言えない だってね はらはらだもん きっとね ぎりぎりだもん 抱きしめた真夏のイマージュ 恋の形 変えてゆく 失くすのは どんなものですか 愛はなにを くれますか さざ波と戯れながら 犬たちが 駈けてゆく 風を呼ぶ 長い髪から 優しい目が 覗いてる 全部ではNoで 少しずつYes 急ぐほど 怪我をするもの さみしくて笑い 幸せで泣ける うらはらな心に だってね いらいらだもん きっとね どきどきだもん 抱きしめた真夏のイマージュ ふたりだけに 試される 気づくのは どんなものですか 夢はそこに ありますか 抱きしめた真夏のイマージュ 恋の形 変えてゆく 失くすのは どんなものですか 愛はなにを くれますか |
| バーニング・ラヴ | いけたけし | 松井五郎 | いけたけし | 星くずのようさ 今のふたり 言葉を奪われたまま なぜ こんなに 夢まで悲しい 遠く離れても 君だけは見えるのに I just keep burning love 君にめぐり逢うために 俺は生まれ 生きてきたよ I just keep burning love そして すべてを 賭けるのさ 愛の力を信じてる 目を閉じて見つめている 青い風 揺れる髪を 幻には したくはないから この情熱は 君だけを守るのさ I just keep burning love もう迷わせたりしない 熱い声で君を呼ぶよ I just keep burning love だから 誰にも渡せない 愛の力を抱きしめる I just keep burning love 君にめぐり逢うために 俺は生まれ 生きてきたよ I just keep burning love そして すべてを 賭けるのさ 愛の力を信じてる | |
| 恋一夜 | Acid Black Cherry | 松井五郎 | 後藤次利 | Noriyoshi Matsushita | 濡れた髪を はじめて見せた夜 心が泣いた 抱かれていながら さみしくて かさねてゆく 唇でさえ たぶん 答えだせない 熱くなる肌を 信じるのに 瞳を閉じて 願いが かなえられたと 感じた その瞬間(とき)に… まだ深い愛がかならずある わからない わからない どうなるのか きりがない きりがない ふるえる胸 あなたの腕に狂いながら こわれてしまいたくなる どこまで好きになればいいの 涙に終わりはないの なぜ 爪のさきが シャツの背中堕ちて めまいの嵐 譫言みたいに あなたを呼ぶ 求めあうまま つかんで 確かめあった ぬくもり そのさきに… 燃えつきる愛がかならずある 苦しくて 苦しくて かすれる声 せつなくて せつなくて 消えない夜 ふたりであたえあえる夢を 嘘になんかしたくない どこまで強くなればいいの 痛みをふりきれるまで わからない わからない どうなるのか きりがない きりがない ふるえる胸 あなたの腕に狂いながら こわれてしまいたくなる どこまで好きになればいいの 涙に終わりはないの なぜ |
| 咲きましょうSeptember | September | 松井五郎 | berry | 鶴来正基 | てのひらに陽が沈む 灯り求めて人は急ぐ 蹴飛ばした石の音 響く心が深い ひとりしかいないのに 自分がいつも見つからない 花の満ちた小枝に 残る蕾のようだ 愛されたい気持ちから はじめられることはなに 咲きましょう 咲きましょう どんな色でもいいさ あなたにできることが あなたを教えてくれる 掬(すく)うたびこぼれてく 時はどこにも留まらない 想い出に似ていても 現実(いま)はそれとは違う 逸らしている瞳さえ 空は広く映るはず 抱きしめてほしいなら 抱きしめてみればいい あなたが思うよりも あなたはあたたかいから 咲きましょう 咲きましょう どんな色でもいいさ あなたにできることが あなたを教えてくれる 咲きましょう 咲きましょう なにも怖がらないで 優しさはあたたかい きっとあたたかいから 人はあたたかいから |
| POWER竹本孝之 | 竹本孝之 | 松井五郎 | 竹本孝之 | Power この手にある Power 力がある Power 信じていたいだけ Power 自分だけの Power 胸の響き Power たしかめてみたい 最終の地下鉄に のり遅れた土曜日 午前0時の魔法で 消えたときめき あてをなくした俺たち アイスクリームスタンドにいた とけてゆく甘さまでが 若さだと気づかない なにかができるはずと 時間を見送って いつまでこんなふうに していられるのだろう 君がきりだしてくればこわい 明日のゆくえ Power なんのために Power 誰のために Power 生きているかだけ Power 知りたいのは Power ただひとつさ Power 熱くなるわけを スニーカーまで重たい 夜明けまじかのダンサー 足もとにからみつく ニュースペーパー 機嫌の悪い大人に 一日がふりまわされだす むなしさをつめこまれた バスが走りだしてゆく どこまでいけばいいか 誰にもわかりはしない とりもどせないものが どのくらいあるだろう 君が問いかけてきたつらい 自分のかたち Power この手にある Power 力がある Power 信じていたいだけ Power 自分だけの Power 胸の響き Power たしかめてみたい Power なんのために Power 誰のために Power 生きているかだけ Power 知りたいのは Power ただ一つさ Power 熱くなるわけを | |
| ビートルズの優しい夜竹本孝之 | 竹本孝之 | 松井五郎 | 長渕剛 | ビートルズがよくかかる店だった OH NO NO NO でも誰もタイトルを知らないんだ OH NO NO NO 俺とお前と ふぞろいの仲間 東京生まれは一人もいない ボクサーになりたい あいつがいた OH NO NO NO 女優を夢見た あの娘がいた OH NO NO NO そんな名前の ひとつひとつが アドレスから 遠ざかってく 悲しくても 泣くなよ TAKE A CHANCE! さみしくても 泣くなよ TAKE A LONELINESS 青春なんて 時の流れに 消えちまうから ビートルズの優しい夜 OH NO NO NO ビートルズの優しい夜 OH NO NO NO お前はじめて泊まった晩から OH NO NO NO みんなの心がぎこちなくなり OH NO NO NO 背広着こんだ ギターリストに おどろかされて 無言のピリオド 大人になるってどんなことだろう OH NO NO NO 普通になるっていけない事かい OH NO NO NO いろんな人生(みち)を歩けばいいさ せつない風が吹きぬけてゆく 悲しくても 泣くなよ TAKE A CHANCE! さみしくても 泣くなよ TAKE A LONELINESS 青春なんて 時の流れに 消えちまうから ビートルズの優しい夜 OH NO NO NO ビートルズの優しい夜 OH NO NO NO | |
| 悲しみにさよなら加藤いづみ | 加藤いづみ | 松井五郎 | 玉置浩二 | 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 唇をかさねてたしかめるのに 夢の続き捜すの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている もう 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら 愛をふたりのために 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら ひとりじゃないさ 泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らないことばで なくせない心で ひとつになれる 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら… | |
| おはようのうた仲村瑠璃亜 | 仲村瑠璃亜 | 松井五郎 | 吉田とおる | 吉田とおる | いつも君が 見ている空は どこへ続いて いるのだろう かけることば 知ってるくせに 背中ばかりを 見つめている おんなじ さみしさが 僕もほんとは わかるのに 泣かないで 君のそばにいる 泣かないで 僕はそばにいる 少しだけ 勇気だして おはようから はじめないか いつも君か 悲しい訳も 僕は気づかぬ ふりをしてた 他人(ひと)とどこか 違ってもいい だってそこには 自分がある おんなじ 苦しみが 僕もこんなに わかるから 泣かないて 君のそばにいる 泣かないで 僕はそばにいる 少しだけ 勇気だして おはようなら きっと言える ひとりに されるのが みんな怖いに 決まってる かたちにはできない心が 僕たちを遠ざけるけれど 誰にでも 言えるような おはようから はじめないか 泣かないで 君のそばにいる 泣かないで 僕はそばにいる 誰にでも 言えるような おはようなら きっと言える |
| What a wonder!SUN & LUNAR | SUN & LUNAR | 松井五郎 | テリエイツ | この海にひとつだけの真珠よりも 永遠に続く空がいい 100万ドルするプレゼントよりも はじめてしたKissの方がいい でもやっぱり女の子なんだから かわいくなくっちゃダメなんでしょ そうかな 私は一途な方が ほんとは大事と思っとるよ どっちがどっち それどっちもどっちね Baby Wonder ふたりは 同じ夢を見てる 笑って ぶつかって つながる絆 いつまでも いつまでも 仲良しでいようよ 違うところばかり気にするよりも 好きなとこを探す方がいい 答えがわかり過ぎたQuizよりも 心はPuzzleみたいな方がいい ほらやっぱりか弱いくらいに見せて しっかり守ってもらわくっちゃ そうかな踏ん張りどころはきっと 女の覚悟が一番でしょ どっちがどっち それどっちもどっちね Baby Wonder ふたりは 同じ夢を見てる 笑って 輝いて つながる絆 いつまでも いつまでも 仲良しでいようよ それは悲しい時も それは嬉しい時も 二人だけにわかるsignだから Baby Wonder ふたりは 同じ夢を見てる 笑って ぶつかって つながる絆 いつまでも いつまでも 変わらずにいようよ 仲良しでいようよ |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| Dan Dan Dan -Album ver.-SUN & LUNAR | SUN & LUNAR | 松井五郎 | 鳴瀬シュウヘイ | Dan Dan Dan 恋して Dan Dan Dan よくなる Dan Dan Dan すべてが Yes All Right 3ミリ短いだけで なんだか落ち着かない前髪 いつから近い視線 こんなに意識していたのかな ひとりで聴いてた歌も 片方 君に渡すイヤフォン 重なるハートの音が いつもと違う世界をくれる ときめきにできることがあるはず 退屈な心に 君が教えてくれた 好きになって 好きになって 好きになって なにもかもが変われる どこまでも 大丈夫 笑いあって キスしちゃって 夢見ちゃって 感じあう幸せ これからはじまる これが未来 Dan Dan Dan まっすぐ We'll right 半分残ったラテを なにげに飲み干した唇 普通にやっちゃうことが ほんとは驚きの連続で mailが返るスピード 日毎に早くなった気がする 逢わないモードの時は ひとりじゃうまく過ごせなくなる さみしさで測る距離をふたりは やさしさの磁石で もっと縮めてゆける 好きになって 好きになって 好きになって 抱きしめて すべてを どこまでも 大丈夫 どこでだって いつもだって なんでだって 与えあう幸せ これからはじまる これが未来 星が流れる夜は 少し不安になるよ だって 好きになって 好きになって 好きになって なにもかもが変われる どこまでも 大丈夫 笑いあって キスしちゃって 夢見ちゃって 感じあう幸せ これからはじまる これが未来 月灯り 浮かぶ空 思いだす あたたかい 横顔 いますぐに 逢いたくて 昨日より 今日よりも 明日へと つかみたい幸せ 信じて欲しいよ どんなときも Dan Dan Dan 恋して Dan Dan Dan よくなる Dan Dan Dan すべてが Yes All Right Dan Dan Dan 恋して Dan Dan Dan よくなる Dan Dan Dan すべてが Yes All Right | |
| そして仁侠の道政(村瀬克輝)&永澄(水島大宙) | 政(村瀬克輝)&永澄(水島大宙) | 松井五郎 | 梅堀淳 | 仁侠(おとこ)の道の真ん中にゃ 避けて通れぬ場所がある 懸けた命を惜しむなと 無言で語る背中 一度しかない人生ならば 筋を通し散るならそれもいい 死に水に 浮かぶ花 桜吹雪 どうしてどうしてどうして男はめぐり逢い どうにもこうにもならない絆で結ばれる いつか いつか きっと きっと 俺は‥俺は‥ 政さん へい もう ことばは無用 あゝ こんなにこんなに交わした 盃 重たくて 見上げた空には名前も知らない流れ星 男ですねぇ 男なんです 義理を欠いちゃいられない 目と目を合わせた二人 行きもせず 戻れない 仁侠の道 行きもせず 戻れない 仁侠の道 はじめてふれた唇は 夢かうつつか幻か グッと堪える胸の内 運命は変えられない 無情の風が吹き荒ぶ街 お嬢のことしっかり守りなせぇ 真っすぐに 行く道の 果ては何処 どうしてどうしてどうして男は凌ぎ合い どうにもこうにもならない仁義を背負うのか いつか いつか きっと きっと 俺は‥俺は‥ 政さん へい もう 心はひとつ あゝ あんなにあんなにあんなにせつないまなざしで そっと寄り添う影さえ許せぬひとり酒 男ですねぇ 男なんです 言えぬこともあるんです 涙は涸らした夜更け ぎりぎりでぎりぎりの仁侠の道 どこまでもどこまでも仁侠の道 どうしてどうしてどうして男はめぐり逢い どうにもこうにもならない絆で結ばれる いつか いつか きっと きっと 俺は‥俺は‥ 政さん へい もう ことばは無用 あゝ こんなにこんなに交わした 盃 重たくて 見上げた空には名前も知らない流れ星 男ですねぇ 男なんです 義理を欠いちゃいられない 目と目を合わせた二人 行きもせず 戻れない 仁侠の道 行きもせず 戻れない 仁侠の道 | |
| Non-Stop工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | こ・わ・く・な・い 涙なんか 痛みなんか こ・わ・く・な・い 傷ついても 逃げないわ ふれてみて わたしが変わる Woo Tonight 星屑Non-Stop 時速180kmの夜のHighway 小さな猫のように瞳がふるえた きゅっと握りしめた あなたのその膝 好きだと言うくらいじゃ 馬鹿馬鹿しい とめられない なにも邪魔できない 月の灯りが ふたりを誘いだす だけど こ・わ・く・な・い どんな嘘も どんな罠も こ・わ・く・な・い あなただけが みえるから ささやきは 風が奪ってく Woo Tonight 心はNon-Stop 危険すぎるCurve 叫びかけた 思わず指を噛んで 声殺した ずっとブレーキなんて踏まないでほしい 誰にもつかまらない ふたりがいい ふりむかずに どこまでも行けるわ 瞬きだけで 夢まで消せるもの だから こ・わ・く・な・い 涙なんか 痛みなんか こ・わ・く・な・い 傷ついても 逃げないわ ふれてみて わたしが変わる Woo Tonight 星屑Non-Stop もうすぐ すべてがNon-Stop | |
| ちょっとしたGUILTY工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | つよく蹴飛ばす DOOR 紅く砕けたHEEL 愛まで いまいましい 頬をぶたれた跡 ちょっとくやしい痛み 半分 いじけてやる 嫌いになれたらいい ほかを捜せたらいい こじれてくあげくに さみしさに負けちゃう 女なんかやめたい GUILTY あなたを責めて なにがいけない GUILTY 言いなりだけじゃ なにもできない だって だって いつだって あなただけ ただ見つめてきた ひどく汚れた街 みんな冷たい他人 嘘だけ ぎらぎらして 若い男の瞳が いかがですか?と誘う どうにもけじめがない 遊んでみせましょうか わりきってみましょうか いたずらに傷つき 慰められたがる 心だけでいいなら GUILTY あなたの愛が なにか知りたい GUILTY ふたりは何処へ行くか教えて だって だって いつだって あなただけ ただ信じてきた 追っかけてみせてよ たまにはすがってよ それまでじっとしてる GUILTY あなたを責めて なにがいけない GUILTY 言いなりだけじゃ なにもできない だって だって いつだって あなただけ ただ愛している | |
| 泣きたいなら島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 松井五郎 | 根本要 | 中野雄太 | だめになるのは 咲くよりも旱くて 夢の終わりは 花が散るようだね さみしさが 幸せのどこかで 無理をしてた 抱きしめて欲しいのに なぜ背を向けたのだろう 泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 心なんか 壊れても どうにでもなるから 涙こぼれるほど 二度とはない恋だから 誰を責めても なんにも変わらない 好きになるより ほかになかっただけ 逢いたくて しかたがない夜も あるのでしょう あたたかいぬくもりが まだ体を締めつける 泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 思い出なら 変わらずに どこにでもあるから 遠い空が明けて 月が深く眠るまで 泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 悲しくても さよならを 少しずつ許して 涙こぼれるほど 二度とはない恋だから めぐり逢えた人だから |
| 光と影吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | 吉川晃司・jam・菅原弘明 | どこにも 夜明けがない...どこにも 眠れる場所さえもない もう 選んだ 道の先に あるのは 誰のために咲く花なのか 知りたい Ah 悲しみよ いま この腕は 運命も 抱きしめる 悲しみよ ときめきになぜ 答えない 光射す空は 影も堕とす 心はなにをいま させるのか 導く星はどこに輝く なにもかもが冷たい闇の世界で Ah 悲しみよ いま この胸は やすらぎを 探してる 悲しみよ 幸せは いつ 許される 繋いだ絆を 絡めながら 愛までなにをいま 疑うのか 悲しみよ たとえ この腕が 運命に 裂かれても 悲しみよ この道を ただ どこまでも 光射す空へ 影も抱こう 心がなにをいま させようと なにをさせようと |
| 夢のあとさきひまり | ひまり | 松井五郎 | 松瀬一昭 | めぐりめぐる夢のあとさきに 逢いに行きたいあの人がいる 春を辿りゆく空の涯てに ひらり 花はひらり いくつめの駅の灯り 車窓には風の続き絵 頬杖を突く横顔 心はいま何処 教えてください なぜ旅は続くでしょう 見知らぬ街ほど 懐かしい めぐりめぐる夢のあとさきに 尽きることのない思いの丈 冬の名残りを湛える尾根に きらり 星がきらり 躓いた子供の手が 凍えてるこの手を掴む 伝うぬくもりが告げる 明日のあるところ 応えてください まだ愛はあるのでしょう 夜明けを待てば あと僅か めぐりめぐる夢のあとさきに 忘れられないあの人がいる なにも語らずに雲は流れ ひらり 花はひらり めぐりめぐる夢のあとさきに 逢いに行きたいあの人がいる 春を辿りゆく空の涯てに ひらり 花はひらり | |
| KI-ZU-NA~遥かなる者へヒトミソラ | ヒトミソラ | 松井五郎 | 大川茂伸 | 藤田淳平 | 永遠だって抱きしめて 封印も解き放ち 陽(ひかり)が射す空 生まれ堕ちる陰 運命はどこまでも 引き裂かれる 古(いにしえ)の時を 結び直す手に 信じれば幻も 絆はつながる どんなときも決して あきらめないなら まだ閉ざされてる扉 かならず開く 永遠だって抱きしめて 封印も解き放ち 守るべきものがいま ここにはあるから 涙もぎゅっと抱きしめて 優しさで包み込み 流れる水のように強くなれ 思うように強くなれ 誰のためになら すべてを捧げる 心に問いかければ 響く木霊 めぐり逢いながら 別れに彷徨い ひとりでは探せない 長い道ばかり なにもかもが愛を 欺こうとする 偽りの笑顔翳し 近づくけれど 永遠だって抱きしめて 封印も解き放ち 守るべきものがいま ここにはあるから 涙もぎゅっと抱きしめて 優しさで包み込み 怒りなど越えるまで強くなれ 思うように強くなれ もう 自分に怯えないで そう 未来を怖れないで いつでもきっとそばにある 答えならそばにある 傷ついたときにこそ 感じられるはず 永遠だって抱きしめて 封印も解き放ち 流れる水のように強くなれ 思うように強くなれ |
| 風がなにかを言おうとしてるコウ(早見沙織) | コウ(早見沙織) | 松井五郎 | 山本健太郎 | 梅堀淳 | 空の果てがつながる場所を 野に咲く花は まだきっと知らない ここよりいい世界があると 心はいつも羽を広げたがる 夢だけで終わらせない Chanceがあるはずさ 大丈夫ボクらはひとりじゃない 風がなにかを言おうとしてる 大丈夫かならずうまくやれる 思いはいつか自分を変える 道になる 見えないもの信じる力 みんなどこかに置き忘れてしまう 傷ついて見上げた星 目印はそこさ 大丈夫ボクらはひとりじゃない 風がなにかを教えてくれる 大丈夫かならずうまくやれる 涙もいつか明日を開く鍵になる 未来はそう君を待っている 小さな一歩からでもはじまるから 大丈夫ボクらはひとりじゃない 風がなにかを言おうとしてる 大丈夫かならずうまくやれる 思いはいつか自分を変える道になる いつかきっともっとできるはずだよ いつかいつか まだ好きなのに |
| Garnet宮野真守 | 宮野真守 | 松井五郎 | 原田アツシ | 原田アツシ | Knifeのような雨 どれだけ 濡れた後も また微笑む 望まれる誰かで いるならこの世界は 光 与える いつ ほんとうの顔 失くしてしまった 叫んで 迷って 手を伸ばした空には 遠く深紅の輝き かならず心に あるはずの真実を 知りたい 知りたい 剥がれない仮面を 重ねて 涙の痕 なぜ隠した ひとりを逃げるほど ひとりに 追い込まれて どこへ彷徨う 夢見ていたものを どうしていつわる 叫んで もがいて 掴みかける明日は 絶えず僕を試すだろう 残った傷さえ 自分だと言えるまで 何度も 何度も あなたにはわかるね 僕がいまは 誰か 向かう場所がどこかも 怖れも許して 痛みまで受け入れて まだ続く道がある You're the one We're the one 心の奥に響く あの深紅の輝き 自分のすべてを 強く抱きしめながら どこまでも どこまでも |
| Reverse~どうしてこんなに~郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 川口進 | ha-j | 木漏れ日にまなざしが揺れて 逢うたびになにかが変わる 別のひと待つ場所あるのに 引き止めることば探すよ ふざけて握った細い指 彼がくれた指輪 僕を遮るけど どうしてこんなに君を好きになったの この思いはどこへ隠せばいいんだろう もっと違った出逢い方だったなら 君はどんなふうに僕を見つめたの さみしげに迷う横顔も ほんとうは幸せだから 心は近づけない距離で 離れないようにと 君を抱きしめてる どうにもならない君を好きになってく せつなさばかりただあふれてくるだけ 二人の意味を僕だけが変えてゆく 何にも気付かない君だけを残して そらした目に 映る誰かの影を 忘れさせるような なにかが欲しい どうしてこんなに 君を好きになったの この思いはどこへ隠せばいいんだろう どうにもならない君を好きになってく もう止めることなど僕にはできない |
| CrashAAA | AAA | 松井五郎 | 原一博 | 太陽が眩しいせいか 頑丈なRuleのせいか 愛までがついにPoison 渇いて飢えてる 抵抗もできないBaby 魂は飼われたBooby 世界はどこもPrison ことばも奪われ Wow Oh Wow What do you want? いまのままでいいはずがない Wow Oh Wow What do you do? いまここから はっきり叫ぶんだyah どっちに決めるんだ yah どうにかしたいんだyah Don't stop my Blood はっきり生きるんだyah どっちも行けるんだ yah どうにかできるんだyah Don't stop your Blood 獰猛なHeartを抱いて 従順なVeilを剥いで Ropeを千切れるPassion 眠らせたくない 感情を揺さぶるBaby 時代はいつでもShabby 自分と向かい合うTension ぶつかりあうだけ Wow Oh Wow What do you want? 誰かの言いなりじゃつまらない Wow Oh Wow What do you do? なにかがある はっきり叫ぶんだyah どっちに決めるんだ yah どうにかしたいんだyah Don't stop my Blood はっきり生きるんだyah どっちも行けるんだ yah どうにかできるんだyah Don't stop your Blood この先安定なんてないぜOne Dayだって 至って退屈な日々かい潜ってまずは現状打破 する事ないぜ遠慮なんか 自らの限界が描いたでかい壁 躊躇無く吹っ飛ばす “The World is Yours” ほら そっから明日に手 伸ばした先に何が見える?? Wow Oh Wow What do you want? 錆びた殻なら 壊したい Wow Oh Wow What do you do? いますぐやれ はっきり叫ぶんだyah どっちに決めるんだ yah どうにかしたいんだyah Don't stop my Blood はっきり生きるんだyah どっちも行けるんだ yah どうにかできるんだyah Don't stop your Blood | |
| 漂流少女9nine | 9nine | 松井五郎 | 浅田信一 | あやしたりや諭すような 大人たちの遠い声 いまある現実 魔法の国じゃない 帰る家のDoorの重さ 眠るだけで朝が来る なにかしたくても うまくわからない Copyしてるような毎日 心が嘘をつく だけどキミがいるんだ いつも近くにいるんだ ずっとおんなじ空気を吸って生きてる だってそれしかなくても きっと大事なことだし そこでひとりとひとりがつながるから Mailでなら言える言葉 それはそれでいいでしょう 問題は中味 Toolは悪くない 止められない時間の波 すぐに花は咲いてしまう 蕾の時代は かけがえないもの 他人(ひと)とちがうとこを責められ 自分がずれてゆく だけどキミがいるんだ いつも一緒にいるんだ たぶん世界の中心ではないけど だってそれだけあるなら きっとがんばれるはずで そこでひとりとひとりがつながるから だけどキミがいるんだ いつも近くにいるんだ ずっとおんなじ空気を吸って生きてる だってそれしかなくても きっと大事なことだし そこでひとりとひとりがつながるから そこでひとりとひとりがつながるから | |
| 悲しみの向こう側ミトカツユキ | ミトカツユキ | 松井五郎 | ミトカツユキ | 夜明けが近づく空 ふたりは遠いね mailをそっと読む 君の瞳を見ていると それが誰かは すぐにわかる 僕にないものばかりを 君は探すから 呼びだす口実に 嘘までついてしまう その先はつながらないまま もう 傷ついても 傷つけても 君を奪いたい どこかで誰かの 幸せが それで壊れても もしもこれから もしも君と 生きていけるなら ふたりのために僕は どんな光にでもなれるさ 黙って 引くlineは どうすれば消せるの ふざけて握った てのひらのぬくもりに 悲しくて 夜空が揺らいだ もう 世界中に 嫌われても 君を離せない こんなに苦しんで 積み上げた 笑顔 壊しても 言えないことば 閉じ込めてる 時間のすべてが ふたりのためにいつか 報われるのならば いいのに 心が深くなるとき 愛は僕らになにを試すのだろう 夢が叶うとき なにを見失うのだろう 見えない糸 結んで またほどいてしまうよ でも… もう 傷ついても 傷つけても 君を奪いたい どこかで誰かの 幸せが それで壊れても もしもこれから もしも君と 生きていけるなら ふたりのために僕は どんな悪者にもなれるさ | |
| ふたりに咲く花ESCOLTA | ESCOLTA | 松井五郎 | 都志見隆 | 気がつくと 巡り吹く風 この部屋の窓辺から 僕たちはまた見てる どれくらい 一緒にいたのだろう 泣いたりしたけど 大切な人 そう言えるのは ひとりさ いま君がいれば 幸せだと 心は 教えてくれる 決して忘れないで どんなときも ふたりに咲く花がある ずっと ずっと 読みかけの 本はもう閉じよう 星があればいい 朝の光に たどり着くまで 眠ろう いま君のために 僕にできる すべてを 教えて欲しい いつか来た道には 季節を呼ぶ ふたりに咲く花がある ずっと ずっと 涙の跡 手を重ねて そばにいること 信じて 君がいれば 幸せだと 心は 教えてくれる 君のために 僕にできる すべてを 教えて欲しい いま君がいれば 幸せだと 心は 教えてくれる 決して忘れないで どんなときも ふたりに咲く花がある ずっと ずっと | |
| たった一度のこの世界でESCOLTA | ESCOLTA | 松井五郎 | 都志見隆 | なぜ自分がここに 生まれてきたのか 知りたくて見上げた空 傷つくのを怖れ 傷つけてしまう心の 声が聞こえてる でも 同じ痛みに 呼びあうように 苦しみのなかでも 愛は愛を救う かならずひとつ この世界に生きてる理由(わけ)が きっとあるはずだから どこかで出逢う孤独は 君をひとりにはしない 忘れないで 終わりのない雨に 閉ざされた扉 眠れない夜は深い ほんとうの気持ちを わかってくれる人だけを 探す街は遠い でも 自分を強く 信じられれば 悲しみも許して 愛は愛にふれる かならずひとつ この世界でつながる絆 きっとあるはずだから 誰かのための涙は 君はひとりにしない 忘れないで これからはじまる未来はまだ なにも決められていない 飾らないままに 心あるままに 君は君でいい そうさ かならずひとつ この世界に生きてる理由(わけ)が きっとあるはずだから どこかで出逢う孤独は 君をひとりにはしない 忘れないで | |
| Grow池上ケイ | 池上ケイ | 松井五郎 | 池上ケイ | 冷たい窓に 無口な顔が映る 呼んでもなにも言わない こどもの頃 なりたかった誰かは ここにいる自分ですか 低い場所へ 楽な方へ 心は流れてしまう 苦しみから 見つけられる道もあるかな なぜ生まれたの なぜ生きてるの 答えたくて 声をあげた 私がいる ほんのちょっとだけ 笑ってみよう 勇気をだして 笑ってみよう 誰もが探す どこにもない答えに 疲れた私が見える 歩きもせずに 地図ばかりを探して 汗さえ知らないでいた かばうことも できない嘘 心にもう つかないで さみしいから わかりあえることもあるよね なぜ生まれたの なぜ生きてるの 応えようと 顔をあげる あなたがいる ただここにある この幸せは 形じゃなく 量でもなく 感じるもの ほんのちょっとだけ 笑ってみよう 勇気をだして 笑ってみよう なぜ生まれたの なぜ生きてるの 答えたくて 声をあげた 私がいる まだなにもない この手のなかに 信じるほど あふれてくる 自由がある なぜ生まれたの なぜ生きてるの | |
| Horizon池上ケイ | 池上ケイ | 松井五郎 | 池上ケイ | どこまでも 夢を見たんだ 誰も知らない空から 風はまだ風のままで 花は花を咲かせた ボクだけが なんなのか よくわからない そう もっと遠くまで 羽ばたく羽が欲しいよ どんな朝 目覚めても そう だっていまは もう これから二度は来ないよ たいせつな ものだから 光へと導かれて 道は世界へと急ぐ はじめての 手のぬくもり 声はボクを呼んでた 決められた ことなんて ないと思えた もっと果てしなく 与える愛が欲しいよ なにもかも隠さずに そう だっていまは もう これから二度は来ないよ たいせつな ものだから どうしても止まらない涙の向こう 新しい光が また かならず生まれてくる もっと遠くまで 羽ばたく羽が欲しいよ どんな朝 目覚めても そう だっていまは もう これから二度は来ないよ たいせつな ものだから もっと果てしなく 与える愛が欲しいよ なにもかも隠さずに だっていまは もう これから二度は来ないよ たいせつな ものだから Looking for the time … Looking for the time … | |
| 咲きましょう池上ケイ | 池上ケイ | 松井五郎 | 池上ケイ | てのひらに陽が沈む 灯り求めて人は急ぐ 蹴飛ばした石の音 響く心が深い ひとりしかいないのに 自分がいつも見つからない 花の満ちた小枝に 残る蕾みのようだ 愛されたい気持ちから はじめられることはなに 咲きましょう 咲きましょう どんな色でもいいさ あなたにできることが あなたを教えてくれる 掬うたびこぼれてく 時はどこにも留まらない 思い出に似ていても 現実(いま)はそれとは違う 逸らしている瞳さえ 空は広く映るはず 抱きしめてほしいなら 抱きしめてみればいい あなたが思うよりも あなたはあたたかいから 咲きましょう 咲きましょう どんな色でもいいさ あなたにできることが あなたを教えてくれる 咲きましょう 咲きましょう なにも怖がらないで 優しさはあたたかい きっとあたたかいから 人はあたたかいから | |
| RED CLIFF ~心・戦~alan | alan | 松井五郎 | 岩代太郎 | 中野雄太 | なぜ心はいつも さみしいのでしょうか 抱きあう腕で また傷つけて 幸せになろうと 選ぶ道の先 そこから人は まだ変われる あふれる愛があるなら 消えない愛があるなら 涙をちぎるような逆風(かぜ)も 怖れないで 羽ばたいて 光はすぐ たどり着ける わずかな痛みにも 優しくなれれば めぐり逢う 誰か きっといてくれる 生まれてきた理由(わけ)は 悲しみではない 未来はここで いまはじまる あふれる愛を信じて 消えない愛を信じて 心はただ荒ぶる長江(ながれ) 赤い壁を 貫いて 命はまだ 強くなれる 鳥の群れに 解かれる雲 降り注ぐ 光から 花がまだ 咲くように 信じてる 愛を |
| 明日岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 松井五郎 | Andre Gagnon | ずっとそばにいると あんなに言ったのに 今はひとり見てる夜空 はかない約束 きっとこの街なら どこかですれちがう そんなときは笑いながら 逢えたらいいのに もう泣かない もう負けない 想い出を越えられる 明日があるから そっと閉じた本に 続きがあるなら まだなんにも書かれてない ページがあるだけ もう泣かない もう逃げない なつかしい夢だって 終わりじゃないもの あの星屑 あの輝き 手を伸ばしていま 心にしまおう 明日は新しい わたしがはじまる | |
| 絶対乙女SUN & LUNAR | SUN & LUNAR | 松井五郎 | 桃井はるこ | 鳴瀬シュウヘイ | 絶対だ!! 進め 進め 青春だ!! 悔いのないように ハレルヤ 笑いたい Yeah 恋さえ知らない 彼女の変化に ビミョーな乙女の 胸騒ぎ 心の傷口 (チクチク) 噂のトラウマ (キリキリ) 授業の隙見て 写メが来る なんじゃこりゃ みんながライバル しょっちゅうトラブル この先なにが起こるの いったい ぜんたい 絶対だ!! あれよ これよ そーなのよ 好きだと言っても (知っても) 危なげで (言っちゃえ やっちゃえ) 絶対だ!! 進め 進め 青春だ!! 悔いのないように ハレルヤ 笑いたい Yeah 試験は手強い 仲間はか弱い ご意見無用の 激戦区 いきなり告白 (ドキドキ) ひそかに仕掛ける (ギリギリ) 制服の下も 忙しい そんなもんか なんだってアイドル 相当ラジカル 毎日climax いっぱい いっぱい 絶対だ!! あれも これも どーなのよ 無茶だと知っても (言っても) やるしかない(行っちゃえ やっちゃえ) 絶対だ!! 進め 進め 青春だ!! 悔いのないように ハレルヤ 笑いたい そう 涙で 時には 救われてもいいよ そう 心は止められないよ Hi Hi Hi あれも これも どーなのよ 無茶だと知っても (言っても) やるしかない (行っちゃえ やっちゃえ) 絶対だ!! 進め 進め 青春だ!! 悔いのないように ハレルヤ 笑いたい Yeah |
| CATCH!!東京パフォーマンスドール | 東京パフォーマンスドール | 松井五郎 | NSR(斉藤茂人・岡田慎太郎) | 傷ついた昨日は ふりむかない たいせつな いまだけ 見つめてあげて そうよ過ぎてゆく季節に さよなら告げる勇気 瞳のどこかに まだ失くしてないよ DANCIN' CATCH YOUR BEAT いつでも 自由な風 抱きしめて 涙じゃない 孤独じゃない 情熱をつかもう DANCIN' CATCH YOUR BEAT このまま 胸の叫び 聴きながら あなたらしく わたしらしく 情熱をつかもう 眠ってるHEARTを 目覚めさせて できることがなにか 確かめるとき いつも憧れてるだけの 太陽があるのなら 手にいれるまでは まだあきらめないよ DANCIN' CATCH YOUR BEAT このまま 胸の叫び 聴きながら あなたらしく わたしらしく 情熱をつかもう GIRI GIRIしながらも DOKI DOKIするくらい もう 止らないで GUZU GUZUしていたら DOKI DOKIできなくて もう だめだよ DANCIN' CATCH YOUR BEAT いつでも 自由な風 抱きしめて 涙じゃない 孤独じゃない 情熱をつかもう DANCIN' CATCH YOUR BEAT このまま 胸の叫び 聴きながら あなたらしく わたしらしく 情熱をつかもう | |
| 遠くわずかなDISTANCE中西保志 | 中西保志 | 松井五郎 | 尾関昌也 | 踊り疲れた赤い靴 乱暴に脱ぎ捨て 冷たい水を一息に 飲み干す 横顔 どうしてそんなに WOW むきになるのさ にぎやかに遊んでるほど うらはらに 瞳 沈んでる TONIGHT その心の鍵をひらく ことば あればいいのに 君がいつも 気がつかない ためいきが 夜をさえぎる ふられた彼氏の話を 夜通し 聞かされ うたた寝をする痩せた肩 毛布をかけるよ さみしいときだけ WOW いて欲しいのかい 恋なんかに ならないほうが ぼくたちは つまり 続くのかい TONIGHT その涙は何処へ落ちて 君を 悲しくさせる 胸のなかに 閉じ込めてる まなざしを 君は知らない したいことは すればいいさ そんな君が好きだし ぼくはいつも どんなときも そばにいるだろう TONIGHT その心の鍵をひらく ことばを探して TONIGHT 君がいつか 気がつくまで やさしさを 失くさないから | |
| ハートの季節伊藤つかさ | 伊藤つかさ | 松井五郎 | 都倉俊一 | Boy あなたの瞳が好きよ はじめて出逢った日から Boy 空の色がにじんでく 綺麗な 涙をひとつ 風のリボンでむすぶ 髪をほどくとき 誰にもみせない 私をみつけてね Love いつも輝いていたい あなたの 胸のどこかで Love 夢をかなえられそうな ハートの季節を 抱きしめて Boy さみしい夜にはそっと 名前を呼ばせてほしい Boy 流れ星みたいにすぐ チャンスは消えそうだから 実りのときを知った 熱いくちびるに 昨日よりつよく ふたりを教えてね Love いつも輝いていたい あなたの そのやさしさに Love 夢みる力をくれた ハートの季節を 忘れない | |
| また君に恋してる | 坂本冬美 | 松井五郎 | 森正明 | 若草恵 | 朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬 てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から 若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む 幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から |
| 終わりなき夢ビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 菅原進 | あれほど愛の深さ 憎んだことはなかった 誰も責められないこと 心は 気づきながら 選べずにいた道が いつも正しい気がする 戻ろうとしてもそこに ふたりは いないのに 幸せの 残り香を 移り行く 時が奪う 君だけに逢いたくて たどる思い出 僕だけが抱いている 終わりなき夢よ 僕だけが抱いている 終わりなき夢よ 見えない糸手繰れば 思わぬ結び目になる 運命なんて言葉を 孤独は頼りにして 他の人ではなにも なにも変わらなかったろう 君だったから生まれた 愛しさ ここにある ときめきの 抜け殻に まだ響く 優しい声 君だけに逢うために たどる悲しみ あの頃に 置いてきた 光射す夢よ あの頃に 置いてきた 光射す夢よ ぬくもりの 片端に 冷めやらぬ 胸の震え 君だけに逢いたくて たどる思い出 僕だけが抱いている 終わりなき夢よ 僕だけが抱いている 終わりなき夢よ | |
| ねがい秋川雅史 | 秋川雅史 | 松井五郎 | 服部隆之 | 服部隆之 | 覚えていますか いつか一緒に 名付けた星を そこにはあなたを いつも見てる 光がある どんな涙も 拭いきれるように 悲しみも 抱きしめて 優しくなれる あなたには 愛という ちからがある 離れているほど そばにいると 忘れないで 瞳 閉じれば すぐに逢えるように さみしさに 負けないで 道は生まれる 雨の日も 晴れの日も ひとりではないから ありがとう それだけを 伝えるために めぐり逢い わかちあう 心がある 幸せに なるために 生きてゆくのだから いま |
| 家族写真森山良子 | 森山良子 | 松井五郎 | 森山良子 | 古川初穂 | 庭を埋めた紫陽花 つかのまの陽が注ぐ 父の膝はまだ 幼い妹のもの 母よりも背が伸びた 兄が少しはにかむ 傾いたカメラ 笑い声も写した 明日へ向かうほど 近くなる昨日がある 忘れないで思い出は どこにもいかない 猫が眠る縁側 風の音が戯れる 母が手をいれた わたしの髪が可笑しい ひとつの屋根の下で 喧嘩したり泣いたり それでも最後は 夕御飯を囲んだ 変わらないところに 帰ってゆける場所がある 忘れないで ぬくもりは どこにもいかない 一枚の写真から 季節は数を重ね 新しい家族 もうすぐ生まれてきます だけど父の匂いも 母のあたたかい手も 大事なすべては あの時代に覚えた 明日へ向かうほど 近くなる昨日がある 忘れないで 思い出は どこにもいかない 忘れないで ぬくもりは どこにもいかない |
| ねむれ ねむれ森山良子 | 森山良子 | 松井五郎 | 古川初穂 | 古川初穂 | ねむれ いつか空を あまねく翔る 鳥のように ねむれ いつか野辺を 彩る花のように 桜 満ちる川に 朧の月も ほろほろり 夢を渡る舟を おまえに拵えようか 仰ぐ夏雲を 幾重も束ね 思いの通りに 漕いでゆけばいい ねむれ いまは空を 優しくそよぐ 星のように ねむれ いまは野辺を たゆたう風のように 時を 渡るゝ葉は 秋にもなれば ひらひらり 人を思う術を どうして伝えようか 木枯らし吹く日も 負けぬ力を その小さな手に 包んでやろう ねむれ いまは空へ 願いを架ける 虹のように ねむれ いまは野辺を 浸す夜露のように 道は行くほどに 皆 帰り道 標はいつでも 名を呼ぶだろう ねむれ いつか空を あまねく翔る 鳥のように ねむれ いつか野辺を 彩る花のように 巡る花のように |
| 流星夜森山良子 | 森山良子 | 松井五郎 | 森山良子 | 三好功郎 | そこが何処か 知らないのに 星はなぜに 懐かしいの 握りしめてくれた手から 伝うものが わかりますか 夜空の果て 線を引いて 時を結ぶ 川を渡る 誰が決めたことでしょうか ふたりはそう めぐり逢えた 流れるまま 流れるまま はじめて見る 同じ明日へ さぁ 行きましょう 寂しささえ 愛しいほど あなたはなぜ あたたかいの あなたはなぜ あたたかいの 幸せだけ 問いかけても 心はただ 口をつぐむ 時につらく 苦しむこと たぶんそれで 愛なのです 流れるまま 流れるまま 語る夢を ひとつに繋いで さぁ どこまでも この空から 見下ろす街 ふたりはいま どんな光 ひとりぼっちで 生まれたのは あなたに逢うためなのでしょう あなたに逢うためなのでしょう |
| Farewell森山良子 | 森山良子 | 松井五郎 | 森山良子 | 三好功郎 | さよならと言い ドアを開けたら 風を乗り継ぎ 明日へ行こう さよならと言い 空を見上げて いろんな涙が 思い出になる さよならと言い 手を振り祈る 光がいつも 差し込むように さよならもいい 続く足跡 交わり離れて 道は生まれる さよならもいい 種を蒔いたら 次の季節に 花を渡そう さよならもいい 陽が昇るように 新しい君と また逢うために さよならでいい それははじまり 時はなにかを 教えてくれる さよならでいい それは約束 いままでよりもっと 幸せになろう さよならでいい 陽が昇るように 新しい君と また逢うために また逢うために |
| Venom加藤和樹 | 加藤和樹 | 松井五郎 | 田中明仁 | 平出悟 | 唇の渇きを 舌が裏切る 孤独を濡らすなら Don't stop shake me now してほしいことなら 口にすればいい 心を塞いでも Don't stop feel me now ふたつのからだを 剥がす朝はないwow Ready Kiss Kiss Kiss Kiss奥まで さぁKiss Kiss Kiss Kiss溶けるほど むき出しの毒に溺れようか 愛を問わないで 螺旋に吐く息に 汗が絡まる 傷になるとしても Don't stop break me now 眩暈からあふれる 蜜を貪る 罪を囲うロープ Don't stop take me now Ready Kiss Kiss Kiss Kiss奥まで さぁKiss Kiss Kiss Kiss溶けるほど むき出しの毒に溺れようか 愛を問わないで 言葉は嘘ほど 感じあえるだろう 深く 熱く いますべてを俺に見せてよ さぁおまえのすべてを教えてよ なぜ二人ここにいるかなんて 訊かない Lady Kiss Kiss Kiss Kiss奥まで さぁKiss Kiss Kiss Kiss溶けるほど むき出しの毒に溺れようか 愛を問わないで |
| Home Grown鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 松井五郎 | 竹本健一 | 黄昏の向こうに 灯る灯をたどれば 握った手のぬくもり いまでも 残るあの町の匂い 鉄を叩く 工場の音 まるで子守歌のように いつもそこで見てた背中 どんなときも 守られてた ふりむけば遠くて 目を伏せれば近くて 見上げた空 涙は 心を抱きしめているのだろう 駄菓子屋を 駆けだす 子供の声 追いかけ 泥だらけのシャツには 消えない 風の勲章がある 宝物を埋めた場所は 雲の地図に標してた 次の道を 迷うたびに 導かれる 夏の光 ふりかえる昨日も 続いてゆく明日も いまを生きる強さを 心に教えてくれるのだろう 時が変えてしまうものを 知り過ぎてゆくとしても 前を向いて 歩くために 思いだせる自分がある 黄昏の向こうに 灯る灯をたどれば 握った手のぬくもり 誰にも 残るあの町の匂い | |
| 愛しているのに鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 松井五郎 | 田村信二・小林忠晃 | なぜ 抱きしめるほど さみしさは あふれてくる 逢いたい時に逢えない気持ち 唇 伝えてる まだ ふたりのために できること あるはずとね 涙をためた まなざしの奥 誰を映しだしてる 求めるだけ幸せが 遠くなってしまうなら 時間を繋ぐ 扉の鍵を 失くさないで 愛しているのに 愛してると言えなくて 心が壊れそうさ 君がそばにいるだけで なにもいらない ずっと そう....思いがすべて 報われる ことなどない 時に無力な 愛だってあると いつも言い聞かせてる でも変わることを責めて 真実を失うより 苦しみさえも 受け止めながら 強くいたい 愛しているのに 愛してると言えなくて 心が震えてる ただ名前を呼びながら 君を守るよ きっと どれだけ心が 傷を負うのだとしても この腕 ほどかない 君がそばにいるだけで なにもいらない ずっと | |
| さよならを忘れないで稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 松井五郎 | 谷本新 | 最後のKISSを 月がそっと 見ている もうすぐ君は 別の他人(ひと)の 苗字(なまえ)になる 信じあっていても 結ばれない 愛があるね 想い出さえいまは 残酷に 痛むけれど こんなに誰かをもう 愛せやしない 君じゃなけりゃきっと さよならを忘れないで 君の幸せ 許すしかなかった 僕がいたこと あの夏 買った 指輪 君は はずした 左の指に 悲しいけど できなかった 優しすぎることば さみしくなる 愛があるね 微笑みで隠した 乾かない 涙の跡 どんなに君が遠く 離れていても 気持ちは変わらない さよならを忘れないで 失くすものより 君がくれた愛が 胸にあるから 君がどんなふうに 呼ばれるのか 僕は知らず 訪れる季節を 受けとめて いくけれど こんなに誰かをもう 愛せやしない 君じゃなけりゃきっと さよならを忘れないで 心はずっと 閉ざしたりはしない 君がいるから | |
| DOUBLE meaning稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 松井五郎 | 黒沢健一 | 眠れないだけで 電話なんかするなよ 誰かの代わりだと 僕はわかってる 慰められたくて 泣いたりする気かい いつでもいいひとで いられやしないのに 神様にはなれない うまい嘘がつけない 君があたたかくなることば きっと言えない 愚痴を聞かされて ためいきも許すけど 今夜は このままで たぶん終わらない JOKEだけにできない 迷わすしかできない ただの優しさが欲しいなら ほかにしてくれ おどけるほど心は ものわかりがよくない いままでの君を失くすのも いまは怖くない 冷たい男と 思うかもしれないね 隠した ときめきに 君が気づくまで | |
| LOSTsg WANNA BE+ | sg WANNA BE+ | 松井五郎 | 白戸佑輔 | 誰も 悲しむために 生まれてきた わけじゃない どうして さよならは 君を 遠くへ 連れてゆくのだろう 壊れたままの 時の破片(かけら) 思い出だけじゃ 冷たい夜 救えない 行かないで 僕ひとりを残して 心がただ 君を呼んでいる 幸せは いまも変わらないまま ふたりを繋いでいるのに 覚めた 夢の痕には どんな道が はじまるの 違った 場所を選んでも この街どこかですれ違う 失うことを 受け入れても 強くなれない 愛もあると 気づいたよ いつだって 君ひとりを信じて 心だけは どうにもならない 抱きしめる 君の残した香り 涙は覚えてるから すべてを忘れるの もう忘れるの 愛はまだ この手を離れない 逢いたくて 逢えなくて 苦しくて 瞳(め)を伏せる 行かないで 僕ひとりを残して 心がただ 君を呼んでいる 幸せは いまも変わらないまま ふたりを繋いでいるのに こんなに愛してるのに | |
| 夏のMonologueミトカツユキ | ミトカツユキ | 松井五郎 | ミトカツユキ | 壊れたRadioから 聴こえる潮騒 夏がどこかで もう終わりはじめてる Seatに白い砂 心をこぼれて 戻れないCurveを まだ選んだ あんなに泣いたり 笑いあったのに 好きなままどうして 握りしめた手を離したのさ 抱きしめたくても 抱きしめられない 僕の腕には いまも 君のMonologue 二度と同じ季節には 出逢えないふたりに 風はなんにも教えてくれない 絡まる気持ちには ほんとがあるだろう ことばに頼るから また躓いたんだ こんなに逢いたい 自分がいただけ 残されたのは ただの 深い迷路だと気づいたから 追いかけたいほど 追いかけられない うまく孤独から いまは逃げる場所がない 二度と同じ幸せを つかめないふたりに 季節(とき)はすべてを 奪ってゆくだけ 愛なんてことばが よくわからないさ なにもない僕にあるのは 君だけだったろう wow 懐かしい場所も 変わってゆくのに あの思い出のシャッター まるで夢を まだ映すようだ 抱きしめたくても 抱きしめられない 僕の腕には いまも 夏のMonologue 二度と同じ季節には 出逢えないふたりに 風はなんにも教えてくれない | |
| Face to Face feat.中西圭三ミトカツユキ | ミトカツユキ | 松井五郎 | ミトカツユキ | 泣いてるのはなぜ 心閉ざしてるの 君はわかってない なにも終わってない これからまだまだ自分を好きになっちゃったっていい だったらもっと Happy Baby 言うことだってもっと そうさ Face to Face 逢いたくなってもっと Baby 誘惑だってしてもいい All Night Long すぐにはじめよう Oh Oh Oh 愛してるっていっちゃおうか 本気で愛されたくなったんだ Kissは1,000,000回 さぁ Coolにいけるかい 曖昧なんか 許されない 笑わないのはなぜ 涙 渇いても 夜は止まってない ひとりぼっちではない 心はかならず どうなったって夢かなえる だったらもっと Happy Baby 上手に恋をもっと そうさ Face to Face なんでも言ってもっと Baby 憂鬱になんかしないから All For You うまくはじめよう Oh Oh Oh 感じてるって言っちゃおうか それこそ大事なことだったんだ Chanceは逃さない さぁHotになれるかい 簡単なんだ ほんとは 愛してるっていっちゃおうか 本気で愛されたくなったんだ Kissは1,000,000回 さぁ Coolにいけるかい 曖昧なんか 許されない だったらもっと Happy Baby 言うことだってもっと そうさ Face to Face 逢いたくなってもっと Baby 誘惑だってしてもいい All Night Long すぐにはじめよう Oh Oh Oh 感じてるって言っちゃおうか それこそ大事なことだったんだ Chanceは逃さない さぁHotになれるかい 簡単なんだ ほんとは 愛してるっていっちゃおうか 本気で愛されたくなったんだ だったらきっと Happy だったらもっと Happy だったらずっと Happy 抱きしめていたい | |
| 眠れないダイヤモンド大橋純子 | 大橋純子 | 松井五郎 | 佐藤健 | エアポートホテルの夜 バーの隅で ガラスの靴をはいてる 気分でいた うまく誘われながら 恋に揺れていたくて そっとなげかけた瞳で ただYesと言わせて 眠れないダイヤモンド つかのまにきらめく 眠れないときめきに 激しさを知りたい 一夜だけの夢よ 長距離電話の向う 誰もいない ひとりでこの国へきた 嘘を聴いて 甘く抱きしめられて 胸を熱くあわせて いまは名前よりさきに ただ好きと言わせて 眠れないダイヤモンド 気がつけばまぼろし 眠れないやさしさは あきられてしまうわ 一夜だけの恋よ 終りのない 夜などないから 微笑みだけ 残して 眠れないダイヤモンド つかのまにきらめく 眠れないときめきに 激しさを知りたい 眠れないダイヤモンド つかのまにきらめく 眠れないときめきに 激しさを知りたい | |
| Blind bird成田圭 | 成田圭 | 松井五郎 | 崎谷健太郎 | 崎谷健次郎 | ひどく冷たい雨 毟(むし)られた羽根に 空は遠過ぎる 誰からも隠れて 震える毛布で 朝を待っていた なぜここにいるのだろう 心はなにも答えない もう泣くのはイヤだ 悲しいのはイヤだ あふれる「ひとり」に 声を失くしたくないのに 風が聴こえても いつもその先は 重たい扉に 閉ざされていて 見えない 生まれてくる場所を 選べない理由(わけ)は どこにあるのかな 傷を庇う腕じゃ うまく幸せを 抱きしめられない 神様がくれたページ 白紙のままで まためくる もう泣くのはイヤだ 苦しいのはイヤだ かならず「明日」が ボクに来るというのなら 雲が行く先を 信じてみようか 知らない世界を 教えてくれる 光を 言葉と言葉 ぬくもりとぬくもり いつか どこか なにか あるはず もう泣くのはイヤだ 悲しいのはイヤだ あるれる「ひとり」に 声を失くしたくないから 風が聴こえたら 試してみようか そこから はじまる いまとは違う自分を 涙より強い いまとは違う未来を |
| KI-ZU-NA~遥かなる者へたかはし智秋、今井麻美 | たかはし智秋、今井麻美 | 松井五郎 | 大川茂伸 | 永遠だって抱きしめて 封印も解き放ち 陽(ひかり)が射す空 生まれ堕ちる陰 運命はどこまでも 引き裂かれる 古(いにしえ)の時を 結び直す手に 信じれば幻も 絆はつながる どんなときも決して あきらめないなら まだ閉ざされてる扉 かならず開く 永遠だって抱きしめて 封印も解き放ち 守るべきものがいま ここにはあるから 涙もぎゅっと抱きしめて 優しさで包み込み 流れる水のように強くなれ 思うように強くなれ | |
| 久遠の河 | alan | 松井五郎 | 岩代太郎 | 中野雄太 | もう そこには 風の音(ね)が響き そう 誰もが 新たな種を蒔く 古(いにしえ)の詩(うた)を語る 壁の跡に 岸辺を 砕く波 なにを憂うの まだ 別れた 人の名が 消えないように 哀しみも 包み込んで 許しましょう いま 涙の向こうへ また光は射すから 大河(たいが)の流れに この魂(こころ)をあずけて 水に舞う月のように たとえすべてが夢でも どんなときも 生きてゆける 苦しみが いつか愛に 報われるなら 教えてください なぜ命は争う 答えてください この絆が問うもの 何処も同じ空なのに 雲は時に傷を負う 雨を呼ぶ 涙の向こうへ また光が射すまで 大河の流れに この魂(こころ)をあずけて 水に舞う月のように たとえすべてが夢でも 遥かな道 生きてゆこう |
| Air's call玉木宏 | 玉木宏 | 松井五郎 | 石田匠 | なんでこんな青い 海を忘れてたのかな 僕はいつも Offshoreになびく 波が手招きする朝 時が止まる 秒針なんかは捨てて 暮らすこともありか 空気が心を呼ぶなら 全部が命なのか そうだろう そうなんだろう ひとりなんかじゃない きっとそうだろう 風に応(こた)えようか いいだろう そういいだろう ここにいるってことに ありがとう みんな一緒に生きてるんだYeh Yeh 簡単なんだ たぶん 空を見上げることくらい すぐにできる なんでも知ってるDolphin 羽をくれるSea bird おんなじ鼓動を持ってる 全部が命なんだ そうだろう そうなんだろう つながりあってる だってそうだろう 誰だって信じようか いいだろう そういいだろう めぐり逢えたことに ありがとう みんな一緒に生きてるんだYeh Yeh 全部が命なのか そうだろう そうなんだろう ひとりなんかじゃない きっとそうだろう 風に応(こた)えようか いいだろう そういいだろう ここにいるってことに ありがとう みんな一緒に生きてるんだYeh Yeh なんでずっと僕は 僕を忘れてたのかな いつも いつも ‥Yeh Yeh Yeh | |
| 0cean Blue玉木宏 | 玉木宏 | 松井五郎 | 上田起士 | 雲の波 解けた空から 広がる碧い海 Arrival gateを出れば はじまる Tokyoとは違う風の音 羽を好きなだけ伸ばそう Enjoy today Enjoy everything 心の中はからっぽだから なんでも思い出に かならずできる かならずするさ Aloha 楽しもう Lahainaも行けてないのに 時間がなさ過ぎる 砂浜でぼんやりなのも どうかな もっとやりたいことがある どうすれば時は止まる Enjoy today Enjoy everything 頭の中もからっぽにして 自分を放りだそう 波にも乗れば ウクレレも弾く Aloha 太陽にだけは嘘つくな なにもかも見せてしまおー Enjoy today Enjoy everything 心の中はからっぽだから なんでも思い出に かならずできる かならずするさ Enjoy today Enjoy everything ここならみんな裸になれる ほんとの自分にも かならず逢える もうすぐ逢える Aloha 楽しもう | |
| 禁じられた想い竹島宏 | 竹島宏 | 松井五郎 | 都志見隆 | 萩田光雄 | 好きになっては いけなかったのと 震える 濡れた瞳 頬を伝う 雨の滴 さよならが 涙に変えたね もう戻れないこと 気づいていながらまだ さみしさは 愛を縛るのだろう 忘れましょうか あなたのためなら 夢も心もなにもかも 忘れましょうか 忘れましょうか 抱きしめてる 思い出がちぎれても 他に誰を 愛せと言うの ぬくもり 残したまま ひとり街で ふりむく影 どこかまた あなたに似ている たどり着ける場所も 決めずにいた幸せ あなただけ いつか苦しめていた 許しましょうか あふれる涙を それが運命(さだめ)というのなら 許しましょうか 許しましょうか 噛みしめてる 唇がつらくても 忘れましょうか あなたのためなら 夢も心もなにもかも 忘れましょうか 忘れましょうか 抱きしめてる 思い出がちぎれても |
| All My LoveSS501 | SS501 | 松井五郎 | 多湖淳 | 昨日まで ここになかった 花が咲くように ほほえみはふたりの気持ち かならずつないでくれるよ 心がさみしさから 逃げられないときも それ以上の幸せ きっと君にあげるから あふれる夜空にひとつ 輝いてる 光で いて欲しい これからはじまる夢を 永遠に もっと もっと 抱きしめよう ぬくもりに 委ねながら ことばに迷いかけても 君が思うよりも君を 好きになれる 名前を呼びあう声 こぼれそうな涙 いま以上の幸せ きっと僕が守るから 生まれた世界にひとつ めぐり逢えた 奇跡で いて欲しい これから続く未来も 永遠 ずっと ずっと 離れない All my love for you | |
| キラリフタリ白石涼子 | 白石涼子 | 松井五郎 | 岡田実音 | 西川進 | 永遠のように 抱きしめるように じれったくて もどかしくて ほほゝみが嘘をつく 好きになってくほど その先が見えない これでいいの それでいいの 私でかまわないの 愚問の連続 ときめきのジレンマ 絡まって ちぎった 運命と 躊躇って 結んだ めぐり逢い さみしさは ほんとは 棘ですか 花ですか きらりふたり ゆらりひとり 愛はなにを試してる 壊れながら 強くなる思い 永遠より 長い刹那 離したくはないから 繋がれてゆく時の絆を 忘れないで いつかわかる ことばかりを 心は隠したがる 大切なひとが 誰か知ってるのに 失って 拾った 思い出と 欲しがって 違った 宝物 幸せの 行方を 言えますか 訊けますか きらりふたり ゆらりひとり 夢はどこに果てがある 挫けるたび 見えてくる光 1000年前 1000年先 信じ続けたいから なによりも守りたい真実 忘れないで 合わせた手から 伝わるなにかが はじまりだったら 祈ったっていい 誓ったっていい きらりふたり ゆらりひとり 愛はなにを試してる 壊れながら 強くなる思い 永遠より 長い刹那 離したくはないから 繋がれてゆく時の絆を 忘れないで |
| 悲しいほどジェラシー大橋純子 | 大橋純子 | 松井五郎 | 佐藤健 | 濡れた服を脱いで ふりむく雨の街 肌のほてりだけが あなたを恋しがる 無口になった唇に 秘密が熟す夜 心ってなぜ 知りたがる いつも… ジェラシー 悲し過ぎて ふりきれたはずの涙に ジェラシー 追いこまれて ひとりじめできるのなら 抱きしめて なにも言わず 鍵をかける指が 昨日よりも痩せた 耳が冷たいのは 声が消えてくから あなたのことが みえにくい 許したはずの嘘 女ってなぜ ずるくなる いつも… ジェラシー 悲しすぎて 追いこまれ胸がはりさけ 傷つくことばかり わかってるふりしている だけなのに 愛が揺れる ジェラシー 悲し過ぎて ふりきれたはずの涙に ジェラシー 追いこまれて ひとりじめできるのなら 抱きしめて なにも言わず | |








