秋元康作詞の歌詞一覧リスト 3734曲中 2801-3000曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| Doubt!Team S(SKE48) | Team S(SKE48) | 秋元康 | 伊藤心太郎 | Doubt! Doubt! Doubt! 私 ホントのことを言ってない どうしようもないくらいあなたが好きなのに 自分騙してる 上京するなんて 突然聞かされたから 「せいせいするわ」って意地悪言ったのよ 喧嘩ばかりして 犬猿の仲だったけど それはあなたのことが気になってる証拠 あなたの目が少しだけ寂しそうだった 無理をして微笑んでくれたのに… Doubt! Doubt! Doubt! 「行っちゃ嫌だよ」って泣きたかった 聞き分けよくない私でいい 声に出して 本音を言えたらいいけど 幼馴染みのあなたには素直になれなくて 嘘を見抜いてよ そういうことがあったら なんだかんだあっても 相談されるって自信があったのよ 「悲しませたくなかった」 ぼそっとつぶやかれても 薄っぺらなやさしさに 私は傷ついた 最後まで喧嘩して離れてゆくのね 私たち 相性が悪いのかな Doubt! Doubt! Doubt! いつも言いたいことを言ってるのに… どうして肝心な話できないんだろう? Doubt! Doubt! Doubt! 私 ホントのことを言ってない どうしようもないくらいあなたが好きなのに 自分騙してる Doubt! Doubt! Doubt! 「行っちゃ嫌だよ」って泣きたかった 聞き分けよくない私でいい 声に出して 本音を言えたらいいけど 幼馴染みのあなたには素直になれなくて 嘘を見抜いてよ | |
| 仲間の歌Team S(SKE48) | Team S(SKE48) | 秋元康 | 佐藤ひろこ | いろいろとあったけれど 同じ道 歩いている 横顔 嬉しくなる 友達の何人かが 違う道歩き出して 不安になってたんだ 雨が降る日も風が強かった夜も 寂しがりやの僕の隣りにいてくれた 愛の歌を歌おう 聴いて欲しいんだ 上手くはないけど 心を込めるよ 太陽のように 大きな声で ずっと言いたかった いつも ありがとう 輝いてたあの月も 明日のために卒業して サヨナラ 涙の空 何より大切なことは 今を生きるということ キラキラ それぞれ光る 夢が遠くて 引き返しそうになったり めげそうだった僕に勇気をくれたよね 愛の歌を歌おう みんな 一緒に 音痴でもいいさ 心をひとつに… 僕にできるのは 肩を組むことさ 仲間っていいね いつも 暖かい 愛の歌を歌おう 聴いて欲しいんだ 上手くはないけど 心を込めるよ 太陽のように 大きな声で ずっと言いたかった いつも ありがとう 歌を歌おう みんな 一緒に 音痴でもいいさ 心をひとつに… 僕にできるのは 肩を組むことさ 仲間っていいね いつも 暖かい 歌を歌おう 世界中響け‥ 僕にはこんなに 仲間がいるから 悲しい時には 耳を澄ますんだ みんなこの場所で歌い続けよう | |
| 水のないプールTeam S(SKE48) | Team S(SKE48) | 秋元康 | 俊龍 | 教室の窓から 水のないプールを 眺めてた あの夏の陽射しや アブラゼミ 思い出す はしゃいでいた友の笑い声 遠くに聴こえてくるよ 水しぶきあげてた青春は 真っ赤な夕陽の手前で 影になる 人はみな不器用で 泳ぎ方を忘れる 喜びや悲しみに 足がつかずに 溺れそうで… 銀杏の落葉たち コンクリのプールの 底を埋め 次の夏 来るまで 水面を待っている 色が褪せた肌の日焼けは 余計に寂しくなるね 思い出はいつも消えて行き 新たな記憶が生まれて 重なるよ じたばたと足がつり 鼻に水が入って 苦しみにむせながら 泳げるように なってゆくよ どれだけの水を抜き また入れるのだろう? いつの日か プールの底が 浅く 感じるのか? 人はみな不器用で 泳ぎ方を忘れる 喜びや悲しみに 足がつかずに 溺れそうで… | |
| 楽園の階段Team S(SKE48) | Team S(SKE48) | 秋元康 | 春行 | イェーイ! このショーのアンコール まだまだ盛り上がるつもりなら行くぜ! イェーイ! 劇場にいれば 夜はいつもより長いんだ 燃えよう! 愛しているぜ!キスを投げるよ! 私たちの夢をその手で受けてくれ! 乗って行こうぜ!見つめ合おうよ! 同じ時間過ごす奇跡を感じてくれ! 誰も彼もハッピーに さあ目指そう 楽園の階段を… イェーイ! ステージは熱帯夜 ボルテージ マックスで突っ走って行くぜ! イェーイ! ライトを浴びて 頭ん中 真っ白で 踊ろう! 愛しているぜ!キスを投げるよ! 私たちの前に情熱を見せてくれ! 拳作って!腕を振り上げ! 嫌なことは忘れ この今を楽しもうぜ! 神の夜を作るんだ さあ登ろう 楽園の階段を… 愛しているぜ!キスを投げるよ! 私たちの夢をその手で受けてくれ! 乗って行こうぜ!見つめ合おうよ! 同じ時間過ごす奇跡を感じてくれ! 誰も彼もハッピーに さあ目指そう 楽園の階段を… 愛しているぜ!キスを投げるよ! 私たちの前に情熱を見せてくれ! 拳作って!腕を振り上げ! 嫌なことは忘れ この今を楽しもうぜ! 神の夜を作るんだ さあ登ろう 楽園の階段を… 伝説になれ!楽園の頂上へ… | |
| ピノキオ軍Team S(SKE48) | Team S(SKE48) | 秋元康 | 横健介 | 「ピノキオ軍! 鼻を高くして、前進!」 ゼッコーチョー 近頃 私 ゼッコーチョー 気分は上々 ゼッコーチョー いつのまにやら ゼッコーチョー この鼻 伸びっぱなし ピノキオじゃん 心配ないじゃん ピノキオじゃん 不安はないじゃん ピノキオじゃん 弱気じゃないじゃん 神が降りたよ 鼻タカじゃん 突っ走ろうじゃん 鼻タカじゃん 行ってみようじゃん 鼻タカじゃん 楽しもうじゃん 今が旬だよ 圧倒的な パワーでねじ伏せろ! Oh! Yeah! 勝ち戦 圧倒的に 押して!倒せ! Ah! 運だって才能さ いざ進め!いい気になってる いざ進め!調子に乗ってる いざ進め!勢いだけで いざ進め!天下を獲ろうぜ! イェーイ! 「そのうちダメになる」 陰口言われたって そんなことはちっとも気にしないよ NO 反省 ゼッコーチョー 今世紀最大 ゼッコーチョー 空前絶後 ゼッコーチョー 前人未到 ゼッコーチョー このまま やり遂げろ! 旗を 今 さあ 揚げろ! Victory あの鼻を折ってやる 誰かに言われても 伸びた鼻は元には戻らないぜ! 止まらないよ! いざ進め!いい気になってる いざ進め!調子に乗ってる いざ進め!勢いだけで いざ進め!天下を獲ろうぜ! イェーイ! ピノキオ軍 勝ち進むぜ! ピノキオ軍 負け知らずだぜ! ピノキオ!鼻伸びて Victory! | |
| 手紙のことTeam S(SKE48) | Team S(SKE48) | 秋元康 | 藤井一徳 | 君に手紙を書きました 何もない平凡な便箋に何枚も… 青いインクを選んだ理由は 青空が好きだって 君が言ってたから でも 改まると何を書けばいいのか 何だか恥ずかしくなりますね だから ぼんやりと君を思い浮かべながら 話しかけてみたんです 好きと(好きと)書けずに(書けずに)破り捨て 何回も何回も 遠回りしました 君のどこに惹かれたんだろう 出逢いまで遡り 考えてみました 君の笑顔や気の抜けたような顔も 微笑ましくて好きですが そういうんじゃなく悲しそうな顔の時に 胸が締め付けられるんです 好きと(好きと)書けずに(書けずに)ペンを置いて 大勢で撮った写真 君を眺めました 「僕は、普段、手紙を書きません。 でも、急に君に手紙が書きたくなったんです。 読んで貰えますか?」 なぜ 今 僕は 君に手紙なんて 書こうとしていたのでしょう? おそらく それは 君のことを考えるのが 一番楽しい時間だから きっと(きっと)出さない(出さない)この手紙 何時間もまとまらない書き散らかしの恋 気持ちなんてどうやっても言い表せないよ 封筒に入れたのは 僕の独り言さ | |
| Lieノースリーブス | ノースリーブス | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 井上ヨシマサ | 爪を噛んだ君は 捨てられた猫のように 上目使いで見て 僕の気持ちを試してる 呼吸さえも苦しいほど 思ってるのに 言葉の花束は なぜに受け取らないのだろう 真夜中の歩道橋 その手すりに顎を乗せて 下を通るヘッドライト 儚さに怯えていた Lie Lie Lie 嘘じゃないよ 君を愛している 心の(心の) どこかで(どこかで) 真実だけが叫ぶ Lie Lie Lie 嘘じゃないよ 君を求めている もし見えないなら 世界中の灯り消して 僕のこの愛しさ 闇の中で 光らせよう Lie Lie 君のためにできることは 待ち続けることさ 不変的なものと 最後にきっと気づくだろう 階段にしゃがみながら 黙り込んだ君の背中 臆病そうに丸まって 気まぐれに振り返るよ Lie Lie Lie 世界中に 嘘が溢れている それでも(それでも) 誰かを(誰かを) 疑うことは悲しい Lie Lie Lie 世界中に 嘘が溢れている もしそのすべてに 裏切られて傷ついても 僕はまた信じる 孤独よりも 愛が欲しい Lie Lie Lie 嘘じゃないよ 君を愛している 心の(心の) どこかで(どこかで) 真実だけが叫ぶ Lie Lie Lie 嘘じゃないよ 君を求めている もし見えないなら 世界中の灯り消して 僕のこの愛しさ 闇の中で 光らせよう Lie Lie |
| 3seconds Remixノースリーブス | ノースリーブス | 秋元康 | 安部純 | 百石元 | 3秒 見つめるだけで 落として見せようか? おまえの愛なんて 俺の思い通りさ 眼差しのナイフが その胸を貫き 目の前の男の 虜になるよ 誰もみんな望んでいる 遠いどこか 連れて行って欲しいと… 3秒 見つめるだけで 魔法に掛けようか? 理性は吸い取られ すぐに動けなくなる 3秒 見つめるだけで 落として見せようか? おまえの愛なんて 俺の 思い通りさ 偶然の出会いは 運命の罠だね 情熱の熱さを 試されてるよ 先のことを考えずに 前へ進む 強い勇気 持つんだ 一瞬 ためらうだけで 心は逃げて行く このチャンス信じなきゃ すべて幻になる 一瞬 ためらうだけで 火花は消えるのさ ときめきと愛しさは 生きる 力なんだよ 男はいつも 愚かだね カッコつけて 愛に傷つきながら 誰もみんな望んでいる 遠いどこか 連れて行って欲しいと… 3秒 見つめるだけで 魔法に掛けようか? 理性は吸い取られ すぐに動けなくなる 3秒 見つめるだけで 落として見せようか? おまえの愛なんて 俺の 思い通りさ |
| Baby! Baby! Baby! Baby! | AKB48 | 秋元康 | 上杉洋史 | CHOKKAKU | I love you! Baby! Baby! Baby! 振り向いてくれ 誰かに向けてるその視線 僕のノックにも気づいて 愛しさの答えが欲しい I love you! Baby! Baby! Baby!! 微笑んでくれ 僕を虜にした唇 君を独占させてよ せめて 夢の中で キスの前で目が覚めた その先はお預けさ いつも同じイイトコで 僕だけ一人取り残される 恋はあと少しで 届きそうなのに 逃げてしまうから 追いかけたくなるんだ I love you! Baby! Baby! Baby! 僕のアイドル きらきら眩しい存在さ 君と出会えた奇跡に 生きているその意味知った I love you! Baby! Baby! Baby! 抱きしめたいよ 真夏の陽射しを浴びながら まるで 恋人みたいに… いつか 夢の中で 誰もいない砂浜で 僕たちは見つめ合う 寄せる波は胸騒ぎ 永遠(とわ)の長さを教えてくれる 恋はそばにいても 手には入らない 僕だけの秘密 言葉にできる日まで Hard to say… Baby! Baby! Baby! 勇気が欲しい 僕から声は掛けられない もしも天使がいるなら その弓でハートを狙え Hard to say… Baby! Baby! Baby! 囁きたいよ どこかの木陰で寝そべって まるでコマーシャルみたいに 絶対 夢以外で I love you! Baby! Baby! Baby! 振り向いてくれ 誰かに向けてるその視線 僕のノックにも気づいて 愛しさの答えが欲しい I love you! Baby! Baby! Baby!! 微笑んでくれ 僕を虜にした唇 君を独占させてよ せめて 夢の中で |
| 自分らしさ | AKB48 | 秋元康 | 奥田もとい | 武藤星児 | 毎日 退屈過ぎて やりたいこともまだ見つからないまま 大人になってゆくなんて もったいないことだって ふと気づいた 人生は永遠じゃない 教室の机で眠っているよりも 新しい世界の扉を開けよう Oh Oh 自分らしさは それぞれさ 道が分かれるように いくつもの未来が広がっているよ どれを選ぶか決めればいい 自分らしさは いろいろさ 人の数だけあるよ 僕は僕らしく 君は君らしく 夢のゴールへと向かって歩こう 近くにいる友達と同じ色のフリをして生きながら ホントは違うんだなんて 心の中で叫んで 苦しかった 青春は臆病なもの できなかったことに言い訳するよりも 底力 信じて トライをしようか Oh Oh 自分のペースで ゆっくり 雲が流れるように 青空の大きさを この目で見ようよ いつか辿り着ければいいさ 自分のペースで のんびり 地図はどこにもないんだ 僕は僕らしく 君は君らしく 夢の一歩を明日から踏み出そう 自分らしさは それぞれさ 道が分かれるように いくつもの未来が広がっているよ どれを選ぶか決めればいい 自分らしさは いろいろさ 人の数だけあるよ 僕は僕らしく 君は君らしく 夢のゴールへと向かって歩こう |
| 君と虹と太陽と | AKB48 | 秋元康 | 俊龍 | 野中“まさ”雄一 | 虹が出たよ 雨上がりの空 校舎の 左の端の彼方 下を向いて 泣き続けていい 遠くの街から 晴れて来る 悲しみの雲 少し待てば 隙間から 漏れるように 光が射すよ 心に… 君を守りたい 僕の腕の中 太陽になって 微笑みの虹を待とう 君を守りたい 強く抱きしめて 溢れた 涙の一滴(ひとしずく)が 七色に輝くよ つらいことが 降り注いだ日は 大きな傘差して そばにいる やさしさは風 過ぎた後で 濡れていた 土の上や その頬が乾くように… 僕にできるのは 虹を探すこと この空のどこか しあわせの橋が架かる 僕にできるのは 雨が止んでから 輝いた 君へのその思いを 一瞬 伝えること 君を守りたい 僕の腕の中 太陽になって 微笑みの虹を待とう 君を守りたい 強く抱きしめて 溢れた 涙の一滴(ひとしずく)が 七色に輝くよ 愛は目に見えても すぐに消えて行くよ 愛は泣きたい時 きっと 見えて来るよ |
| 川の流れのように三船和子 | 三船和子 | 秋元康 | 見岳章 | 知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく季節 雪どけを待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを聞きながら | |
| バンジー宣言SKE48 | SKE48 | 秋元康 | 森英治 | 原田ナオ | ねえ 私をどれだけ 愛してるのかな? 聞かせてくれなきゃ わからないもん そう あなたはいつでも 「恥ずかしいよ」って 逃げてしまうから 不安になる 愛は本物だと 証明するための チャンス バンジー宣言 私を好きだったら 今すぐ あそこから飛びなさい 態度で示そう 本気で好きだったら ビビらず 命がけでジャンプして! むちゃぶり ねえ どんな言い訳も 通じないからね やるか?やらないか? ただ それだけ そう ジェットコースターも 苦手なあなたが どうするか 信じてるわ 「そのうち飛ぶ」なんて 延期はありえない どうぞ バンジー宣言 私を好きだったら 楽勝 迷わずに飛びなさい 男を見せよう 恐怖を愛に変えて 笑って 私のためにジャンプして 踏み絵 バンジー宣言 私を好きだったら 今すぐ あそこから飛びなさい 態度で示そう 本気で好きだったら ビビらず 命がけでジャンプして! むちゃぶり |
| 青空片想い | SKE48 | 秋元康 | 島崎貴光 | 野中“まさ”雄一 | 制服の君が 今 春の風に髪揺らし いつもの坂道を 一人で走って来る 偶然を装ったすれ違いの一瞬に 切なくときめいて心臓が止まりそうだよ 名前も知らない野花(のばな)に惹かれて 手折(たお)ることもなく 遠くから眺めてる このまま枯れずに咲けばいい 青空片想い 恋は空の下で生まれるんだ 芽生えた愛しさは 太陽が育てる 青空片想い 心に日向があるように 君と会えるそれだけで しあわせになれるよ 僕は君が好きだ 大好きだ 悲しげな君が もし 下を向いて歩いてたら 僕まで落ち込んで 気持ちが暗くなるよ 通り過ぎる瞬間に 声に出さず励まそう 明日は微笑んで 坂道を登って欲しい 朝露みたいに瞳が濡れても 僕はいつだって ここにいて盾になる 味方の一人でいるから 誓いは片想い 君は知らなくても構わない 誰かの眼差しは なぜだか暖かい 誓いは片想い 何(なん)にも求めてなんかない めぐり逢ったその奇跡が 僕には宝物さ 君は君のままで 大好きだ 青空片想い 恋は空の下で生まれるんだ 芽生えた愛しさは 太陽が育てる 青空片想い 心に日向があるように 君と会えるそれだけで しあわせになれるよ 青空片想い 僕は君の空になりたい 見守っていること 気づかなくていいよ 青空片想い 見上げてくれなくてもいい 君のことはいつだって 僕から見えてるから 君とすれ違って… 愛の意味を知った ありがとう |
| やさしくさせて渡辺麻友(渡り廊下走り隊) | 渡辺麻友(渡り廊下走り隊) | 秋元康 | ムラマツテツヤ | 安部潤 | 泣いているあなたを抱きしめたい 私のこの両手で包むように 人は誰だって弱くなる時がある 男の子が泣いてもいいと思う やさしくさせて どんなことがあったのか 何も聞いたりしないから 私の胸に顔埋め 元気になれるまで 私より大きな体で しがみつくあなたが愛しい その髪を指で撫でて 幼い子どものように… 守ってあげるから いつまでもあなたのそばにいたい 傷ついたその心 慰めたい 華奢な私でもあなた受け止められる 初めてのことだけど 泣き止むまで やさしくさせて 溢れるあなたの涙 私のTシャツを濡らす 2人ひとつになれたよな 体温感じるわ 恥ずかしいことじゃないでしょう 無防備なあなたが愛しい 悲しいことを忘れて 強いあなた戻るまで このまま甘えてて 泣いているあなたを抱きしめたい 私のこの両手で包むように 人は誰だって弱くなる時がある 男の子が泣いてもいいと思う やさしくさせて 「泣いたっていいんだよ。 私の胸に、ずっと、抱きしめてあげるから」 いつまでもあなたのそばにいたい 傷ついたその心 慰めたい 華奢な私でもあなた受け止められる 初めてのことだけど 泣き止むまで やさしくさせて |
| アッカンベー橋渡り廊下走り隊 | 渡り廊下走り隊 | 秋元康 | 藤本孝則 | 安部潤 | 橋のちょうど真ん中で 片想いの人に アッカンベーをすれば 恋が叶うって… 好きならば 勇気出して 好きならば アッカンベー みんなで告りましょう アッカンベー橋 橋を渡ろうとしていて すれ違った人に アッカンベーされたら 告られたってこと OK なら 照れたりせず OK なら アッカンベー 正直にゆきましょう アッカンベー橋 カップルになろう 両想いになろう アッカンベー橋を渡ろう カップルになろう 両想いになろう アッカンベーは I LOVE YOU! 橋を渡り切っても 何事もなかったら アッカンベーすればいい 見る目ない人へ いつの日か 現れるはず いつの日か アッカンベー それまでただ素通り アッカンベー橋 カップルになろう 両想いになろう アッカンベー橋を渡ろう カップルになろう 両想いになろう アッカンベーは I LOVE YOU! 好きならば 勇気出して 好きならば アッカンベー みんなで告りましょう アッカンベー橋 あの人も この人も みんなで……アッカンベー |
| 若気のイタリアン渡り廊下走り隊 | 渡り廊下走り隊 | 秋元康 | フジノタカフミ | 井上慎二郎 | 生きるってことは 大変なことだね まっすぐになんて 進めない 道に迷ったり 穴ボコ落ちたり 壁にぶつかったり 遠まわり 人生を何度も 踏み外して 人生を何度も やり直そう 涙の消しゴムで 若気のイタリアン あの日の過ちが 今では恥ずかしい 幼かった私 若気のイタリアン 懺悔と反省が 成長させるんだ 成功のフルコース 失敗は前菜 生きるってことは 迷惑かけること 一人で大人に なれないよ 心配してもらったり 怒ってもらったり あきれられちゃったり 世話焼ける 一緒に泣いてくれる仲間がいて 一緒に笑ってくれる仲間がいた 何とか頑張れた 若気の至りです こんなに大切な 未来が見えなくて 勘違いしたあの日 若気の至りです いろいろあったけど 学習できました 今からがスタート 若気のイタリアン あの日の過ちが 今では恥ずかしい 幼かった私 若気のイタリアン 懺悔と反省が 成長させるんだ こんな私なのに 本当にありがとう |
| マジスカロックンロール | AKB48 | 秋元康 | Candy & Megane | 野中“まさ”雄一 | 楽しいことばかりじゃねえ 避けては通れねえ道 一発ここでやるしかねえじゃん プチンと何かキレる音がした 校舎の裏 呼び出されて ガタガタ言ってるから ハンパなヤンキー お掃除しなきゃ マジスカロックンロール ダセえ 粋がってるだけじゃ ガンなんか飛ばしてたって始まらねえ マジスカロックンロール 力 見せつけたいなら ここで タイマン張ろうぜ! ショータイム 喧嘩上等 明け暮れて 無意味なことだとわかった 生意気な奴をボコボコにしても さらに強え奴がいる プライドは 胸の奥の譲れねえ生き方さ 群れてるヤンキー そこで負けてるぜ! マジスカロックンロール もっと 本気で生きようぜ! 死んだ目をして拗ねていたってつまらねえぜ マジスカロックンロール 上に立ってみてえなら 愛を信じてごらんよ 最後に… マジスカロックンロール ダセえ 粋がってるだけじゃ ガンなんか飛ばしてたって始まらねえ マジスカロックンロール 力 見せつけたいなら ここで タイマン張ろうぜ! ショータイム |
| 桜の栞 | AKB48 | 秋元康 | 上杉洋史 | 光田健一 | 春のそよ風が どこからか吹き 通い慣れた道 彩りを着替える 喜びも悲しみも 過ぎ去った季節 新しい道 歩き始める 桜の花は 別れの栞 ひらひらと手を振った 友の顔が浮かぶ 桜の花は 涙の栞 大切なこの瞬間(とき)を いつまでも忘れぬように… 空を見上げれば その大きさに 果てしなく続く 道の長さを知った 晴れの日も雨の日も 明日は来るから 微笑みながら 一歩 踏み出す 桜の花は 未来の栞 いつか見たその夢を 思い出せるように… 桜の花は 希望の栞 あきらめてしまうより このページ 開いてみよう 桜の花は 心の栞 輝いた青春の 木漏れ日が眩しい 桜の花は あの日の栞 人はみな 満開に 咲いた夢 忘れはしない |
| 遠距離ポスター | チームPB(AKB48) | 秋元康 | 小川コータ | 野中“まさ”雄一 | ベッドの右の壁 いつでも君がいる 水着の恋人が やさしく微笑む 言葉がなくたって 元気をくれるんだ 心の太陽を 独占中 アイドルなんて 好きになると 思わなかった 僕の気持ちは予想外 Love you! 遠距離ポスター 近くにいるのに 君は切ないほど 手が届かない 遠距離恋愛 しているみたいに なかなか会えないけど 誰よりそばにいる 時には失敗して ちょっぴり凹んでも ぼんやり眺めると 目と目が合うんだ どこかで君も今 頑張っているのだろう 僕だけ弱音なんか 言えなくなる 違う世界 生きてるけど 夢に向かう 同じ道を走ってる Miss you! 遠距離ポスター プラトニックでいい 君を想うたび 胸が苦しいよ 遠距離恋愛 続かないさって みんなに言われるけど 僕なら大丈夫 遠距離ポスター 近くにいるのに 君は切ないほど 手が届かない 遠距離恋愛 しているみたいに なかなか会えないけど 誰よりそばにいる |
| Choose me! | チームYJ(AKB48) | 秋元康 | 山元祐介 | 市川裕一 | 春色街角 空は着替えてても 花と恋の香りには まだ気づいてない ハート どこか欠けてて 何も自信がないから 風に吹かれてしまうと 不安になるの 愛しさの木々の隙間 寂しさが 影を作るよ 愛を選んでください クラスメイトのその中から たった一人だけの誰かが そう あなたの恋人 愛を選んでください みんな可愛い子ばかりだし みんな性格もいい子だし きっと 私 圏外 たったひとつ 勝てることは 誰よりも あなたが好きです 降り出す小雨に 傘を持ってなくて 私 大きな庇を ずっと 探してた 体 濡れてしまって 心 震えているから 強い腕のぬくもりで 包んで欲しい 独り言 つぶやいたら あなたまで 届くかしら 愛に気づいてください 同じ教室の片隅 わざと目と目合わさないのは 胸が苦しくなるの 愛に気づいてください 雨に打たれて彷徨ってる 傘に入れてと言えないまま だって 私 臆病 告るなんて できないから いつまでも あなたを待つだけ 愛を選んでください クラスメイトのその中から たった一人だけの誰かが そう あなたの恋人 愛を選んでください みんな可愛い子ばかりだし みんな性格もいい子だし きっと 私 圏外 たったひとつ 勝てることは 誰よりも あなたが好きです |
| 僕らの風SKE48 | SKE48 | 秋元康 | 五戸力 | 大空のキャンバスを 青く塗りつぶして 雲が流れるように 夢を描いてみよう 果てしない地平線 鳥は自由に飛び いつか海の向こうまで 辿り着くんだ 掌はいつだって 何か掴んでるのさ 今 僕らは風になる 思うままに どこへも行ける 太陽 燃えてる限り 次の朝が願い叶える チャンス 目の前に続いてる 長い一本道 揺れる木漏れ日の中 花を見つけようか? 喜びも悲しみも 夢のその途中さ 振り向くのは まだ早い 夕陽 沈むまで 思い出はどんな時も 愛のそばにあるのさ 今 僕らは風になる 遮るもの 何もないんだ 両手に抱えきれない 笑顔の種 運べるはずさ きっと 今 僕らは風になる | |
| マンゴー No.2SKE48 | SKE48 | 秋元康 | イイジマケン | めっちゃ好きじゃ じっとしてちゃ 淋しくなっちゃちゃう むっちゃくちゃに もっとしなくっちゃ マンゴーCHA CHA CHA だって会っちゃ クラッと来ちゃ 一瞬で CHA CHA CHA チューしてなんて むちゃぶりして あなたに CHA CHA CHA まだ子供だと思ってたら 知らないうちに火傷するよ Oh! yeah! やきそば カレーにハンバーグ 時には からすみもいい 会話の途中で変な間を作って 見つめてあげるわ どっきりするような視線 マンゴー・マンボー No.2 で行こう 甘い 甘い フルーツのリズム リップクリームなんて捨てて 本気のルージュ引きたい 背伸びをして AH― CHA CHA CHA いい子にしてちゃ お行儀よくちゃ 聞き分けよくなっちゃちゃ 私が私じゃなくなるよ わがまま CHA CHA CHA 勝っちゃちゃだめじゃ さっさっといっちゃ つまらなくなっちゃう あっちゃこっちゃ はっとしなくっちゃ マンゴーCHA CHA CHA お茶飲んでいちゃ 語り合っていちゃ 楽しんで CHA CHA CHA 抱いてくれなくちゃ おねだりしてちゃ 2人は CHA CHA CHA 「もうお帰り」って言われたら みんなの前で泣いちゃうからね Oh! No! パパとかママとか先生に 言いつけチャウチャウ犬 いきなり振り向き 長い髪かきあげ 唇開くわ びっくりするような言葉 マンゴー・マンボー No.2 で行こう 早く 早く 大人になりたい スニーカーなんて脱ぎ捨てて 高いヒールを履きたい おませさんは さあ CHA CHA CHA 悪い子になっちゃちゃ 叱られちゃちゃ お仕置きされちゃちゃ 涙がマラカスみたいに 泣き虫 CHA CHA CHA マンゴー・マンボー No.2 で行こう 甘い 甘い フルーツのリズム リップクリームなんて捨てて 本気のルージュ引きたい マンゴー・マンボー No.2 で行こう 早く 早く 大人になりたい スニーカーなんて脱ぎ捨てて 高いヒールを履きたい おませさんは さあ CHA CHA CHA めっちゃ好きじゃ じっとしてちゃ 淋しくなっちゃちゃう むっちゃくちゃに もっとしなくっちゃ マンゴーCHA CHA CHA | |
| 手をつなぎながらSKE48 | SKE48 | 秋元康 | 小網準 | 桜咲く門を緊張しながら 春風に押され 入学した日 まわりのみんなが輝いて見えて 私一人だけ自信がなかった 厳しい授業の後で 泣いた 何度もここから逃げたくなった やっぱり無理かもしれない すべてをあきらめかけた時 ぎゅっと手をつなぎながら にこっと微笑んでくれた 名前覚えたばかりの 同じ制服の友よ 「きっと 廊下の先に 夢が待ってると思う だから 一緒に行こうよ」 そっと 小さな声で 分け合ったその勇気 ひまわりの花が風に揺れる頃 クラスメイトたちとひとつになれた 不安だったのは私だけじゃない 沈む太陽をみんなで眺めた テストに落ちこぼれそうで 凹み 何回も 学校辞めたくなった 心のロッカー片付け 今すぐ 帰りたくなったけど ぎゅっと手をつなぎながら 道に迷わないように 前へリードしてくれた 同じ夢を持つ友よ いつか 汗や涙も 光る思い出に変わる だから 頑張って行こう 共に声掛け合って 卒業をする日まで Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! みんなで目指すんだ あのステージへ Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! どんなにつらくても 負けずにピース ぎゅっと手をつなぎながら にこっと微笑んでくれた 名前覚えたばかりの 同じ制服の友よ 「きっと 廊下の先に 夢が待ってると思う だから 一緒に行こうよ」 そっと 小さな声で 分け合ったその勇気 | |
| チャイムはLOVE SONGSKE48 | SKE48 | 秋元康 | 白戸佑輔 | 向かいの校舎の2F(にかい) 左端の教室 カーテン膨らむ度に 窓際の席 あなたが見える 授業中でも 気になってしまう カッコよすぎるその横顔 立てた教科書 先生の視線 盗んでチラリ 遠く切ない ワン!ツー!スリー! チャイムは LOVE SONG 愛しきメロディー 流れた瞬間に キュンとする あなたが無意識に 窓の外 見た時 目と目が合うの 5秒のデート中 中庭挟んだ距離は 風で声が届かない あなたは気づかなくても ここから いつも 私は見てる 休み時間に 窓に連なって 騒いでいるわ 男の子たち あなたはいない どこにいるのかな 春の秘密に 右手翳した ワン!ツー!スリー! チャイムが鳴り始め 席へと戻るよ 恋するシルエット はっとする あなたは前向いて 知らん振りしている 陽射しのような 5秒の片思い チャイムは LOVE SONG 愛しきメロディー 流れた瞬間に キュンとする あなたが無意識に 窓の外 見た時 目と目が合うの 5秒のデート中 | |
| Glory daysSKE48 | SKE48 | 秋元康 | 伊藤心太郎 | 遠い空の裾野から 朝の光が溢れ出す Sunrise Sunshine ダムの門を開けたように 今、清き水が流れて砂漠の街を満たしてく Everyday Every time 僕は今日も生きてる WOW WOW WOW WOW Glory days 学校に行って 友達とふざけ 少しだけ授業も耳に入って 大人たちの知恵をつけられることが どれほど大切なことなのだろう はみ出さないようにルールを守って 壁の時計をぼんやり見てる 水道の水が出しっぱなしで いつの日か僕だけ溺れそうさ この今を青春と呼ぶのならば どうやって過ごせば輝くの? 鏡の中の僕は相変わらず 未来へと続く道の上で もっとじたばたしながら やりたいことだけやればいい 失敗したって もう一度やり直そう 何も恐れることはない 遠まわりでも 時間はある Anywhere Any time 僕はずっと歩いてる WOW WOW WOW WOW Glory days 愛なんて何も知らないくせに 愛の唄 いつも口ずさんでるよ 戦争のない国に生まれ育って 平和とは何か考えもせずに… 地球上のすべての人たちを しあわせにするその理想には あまりに僕は無力と知って 誰かヒーローになる日を待った 空しくて 切なくて やるせなくて 心の器は空っぽで 生きることの意味を考える度 見えない涙ばかりがこぼれる もっとじたばたしながら あちこち傷を作ればいい First time 痛くたって いつかカサブタになるだろう 血を流したその後は 強い自分になれるはず Say No! Say Yes! 生き方を声に出そう WOW WOW WOW WOW もっとじたばたしながら やりたいことだけやればいい 失敗したって もう一度やり直そう 何も恐れることはない 遠まわりでも 時間はある Anywhere Any time 僕はずっと歩いてる もっとじたばたしながら あちこち傷を作ればいい First time 痛くたって いつかカサブタになるだろう 血を流したその後は 強い自分になれるはず Say No! Say Yes! 生き方を声に出そう WOW WOW WOW WOW Glory days WOW WOW WOW WOW Glory days WOW WOW WOW WOW Glory days WOW WOW WOW WOW Glory days | |
| この胸のバーコードSKE48 | SKE48 | 秋元康 | 青木真一 | 眠れなくて 夜のコンビニへ チャリで行った 青い誘蛾灯 欲しいものは 何もないくせに もしかしたら 会えるかもなんて… 近くに住むクラスメイト 偶然の期待値 I miss you 愛しさをスキャンしてる レジのバーコード 立ち読みしたファッション雑誌 無糖の缶コーヒー ピッピッピッ 音がする度 恋をしてることも 読み取られそうね ファミレスなら 向かいにあるけど カップルたち ウザいだけだよね コンビニなら 不自然じゃないわ 1人きりも 時間潰すのも… 改まって 告れないし さりげなくわかって Fall in love バーコードがスキャンできず 手で打ち直した ストレートに伝わらない 手順が切ない せめて 防犯カメラ 映していて欲しい 私が来たこと 胸の奥に 記録された 何本ものラインは Hard to say… 愛しさをスキャンしてる レジのバーコード 立ち読みしたファッション雑誌 無糖の缶コーヒー バーコードがスキャンできず 手で打ち直した ストレートに伝わらない 手順が切ない せめて 防犯カメラ 映していて欲しい 私が来たこと | |
| ウィンブルドンへ連れて行ってSKE48 | SKE48 | 秋元康 | Solaya | LALALA… 通学の電車のドア近く 同じ時間 よく会うあなた 詰襟の学生服を着た ひとつ前の 駅で降りてく人 いつも テニスラケット 脇に抱えてる 灼けた顔は きっと 太陽の贈り物ね フレー!フレー!フレー! ねえ 頑張って 初めての恋 WOW WOW WOW フレー!フレー!フレー! 胸の奥で叫ぶ 名前さえも知らない あなただけど いつかは… 私を 連れて行って ウィンブルドン テレビのテニスの中継で 想像したの 未来のあなた 大観衆が見守っている センターコート 決めるサービスエース 私 その方隅 息を殺しながら 応援しているわ 神様にお祈りして… フレー!フレー!フレー! 夢 叶えてね 憧れの人 WOW WOW WOW フレー!フレー!フレー! そっとエール送る そんな味方いること 電車の中 気づいて あなたを 追いかけてく ウィンブルドン いつか 手取り足取り テニス教えてね 私だけのあなた 憧れの個人レッスン フレー!フレー!フレー! ねえ 頑張って 初めての恋 WOW WOW WOW フレー!フレー!フレー! 胸の奥で叫ぶ 名前さえも知らない あなただけど いつかは… 私を 連れて行って ウィンブルドン | |
| 雨のピアニストSKE48 | SKE48 | 秋元康 | 吉冨小百合 | 雨のピアニストが 愛を弾いているわ ビルの街に 奏でる哀しいメロディー 窓の鍵盤を 叩く滴の指 私だけのコンチェルト やさしい言葉で 切り出すサヨナラ 突然過ぎて… ソファーの端っこ 黙ってしまった 私は爪を噛む 「君にはもっといい人がいるよ」と 眼差しの“子ども扱い”は 巡り合って 怯え続けた 運命の未来形 雨のピアニストが そっと弾き始めた いつか聞いた ショパンの「別れの曲」 涙 ポロンポロン 頬を拭いながら 胸の奥に B.G.M. 背中を向けたり 冷たくされたら あきらめられた 大人のあなたは いつもの笑顔で 私に諭すだけ 「悪いのは僕だ」なんて言うけれど 恋愛は2人でしたもの こんな時は どうすればいいの? 初めての経験に… 雨のピアニストが 愛を弾いているわ ビルの街に 奏でる哀しいメロディー 窓の鍵盤を 叩く滴の指 私だけのコンチェルト 雨のピアニストが そっと弾き始めた いつか聞いた ショパンの「別れの曲」 涙 ポロンポロン 頬を拭いながら 胸の奥に B.G.M. 違う曲を 弾いて… | |
| チョコの行方SKE48 | SKE48 | 秋元康 | 中村望 | バレンタイン あげたチョコは 今 どこでどうなってるの? 渡すために苦労したわ そう あなたは人気者だから 郵送するとか 待ち伏せするとか 下駄箱入れておくとか 友達に頼むとか 結局 放課後に 私 部室まで行ったよね あの愛の行方を ねえ教えてチョーダイ あなたのお腹の中かな だって あれからずっと まだ 返事ないから やきもきしてるの あの愛の行方を ねえ教えてチョーダイ 食い逃げなんて許さない そんなオーバーじゃなくて ただ「旨かった」でいい 感想聞かせて やきもきしてるの 女の子のその勇気を ほら 少しは認めなさい 夢の中で見てたような そう 答えじゃなくていいから 勉強しながら テレビを見ながら 湯ぶねに浸かりながら ベッドで目閉じながら ようやく渡した チョコを思い出しているのよ あの小さな告白 どう受け止めたかな? ありがとうなんていらない でも ホントは私 そう 返事が怖い このままでもいい あの小さな告白 どう受け止めたかな? 捨てられてたら嫌だし… でも ホントは私 そう 返事が怖い 行方不明でいい このままでもいい あの愛の行方を ねえ教えてチョーダイ あなたのお腹の中かな だって あれからずっと まだ 返事ないから やきもきしてるの あの愛の行方を ねえ教えてチョーダイ 食い逃げなんて許さない そんなオーバーじゃなくて ただ「旨かった」でいい 感想聞かせて やきもきしてるの |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| InnocenceSKE48 | SKE48 | 秋元康 | 横健介 | 抱きしめて 抱きしめて 震えているの この体 制服を脱がせる前に もう一度だけ 好きだと言って 抱きしめて 抱きしめて 少しずつキスをしながら 無花果の皮 剥くように やさしくして 魔法の指で 初めての夜は すべてが夢見心地 大人のドア開く 呪文は…「後悔しない」Ah 真っ赤なイノセンス 少女が散る時 愛しさに瞳閉じて ハートの鼓動は止まるの そう いつかそんな日がやって来る気がしてた 女は一度死んで そして また 生まれ変わる 美しくなったでしょう? Crazy for you! 壊してよ 壊してよ 純情の壁はいらない 窓のガラス 割る音のように 荒々しく 囁く言葉 忘れられない朝は いつもとどこか違う 磨いた爪立てて 求める…永遠の時間 真っ赤なイノセンス 少女が泣く時 悲しみの涙じゃなくて しあわせ感じた泉よ もう一人の私の産声みたいに 新しいその世界が 愛の力を教える ねえ このままでいてよ Crazy for you! 真っ赤なイノセンス 少女が散る時 愛しさに瞳閉じて ハートの鼓動は止まるの そう いつかそんな日がやって来る気がしてた 女は一度死んで そして また 生まれ変わる 美しくなったでしょう? Crazy for you! ねえ このままでいてよ Crazy for you! | |
| ロマンスロケットSKE48 | SKE48 | 秋元康 | 岡田実音 | ロマンスロケット Oh yeah! 準備は完了 Oh yeah! 見守るヒューストン Oh Yeah! 発射 発射しよう! ロマンスロケット Oh yeah! あなたと2人で Oh yeah! 銀河の向こうへ Oh yeah! 飛んで 飛んで行こう! 長い夢が叶う 瞬間 そっと瞳閉じて 数えて すぐに点火されるわ 3! 2! 1! Fire! 恋をする 地球人 不思議な生物の存在 惹かれ合う 地球人 ハートは進化の途中さ 手を取って 見つめ合って 黙ってみたり… 抱き合ったり キスしたり 触ったりして… エイリアンじゃわからない 行動ね 愛の意味は難しい そう なんて素敵な地球人 パーティーロケット Oh yeah! 負けるな 流星 Oh yeah! 光速 超えたら Oh yeah! どこへ どこへ 行くの? パーティーロケット Oh yeah! ブラックホールへ Oh yeah! 仮説の理論で Oh yeah! ワープ ワープしよう! 誰も邪魔をしない 空間 2人 無重力で フワフワ 無責任に浮いてるよ 3! 2! 1! Fire! 珍しい 地球人 宇宙で 唯一の失敗作 お気楽な 地球人 神様の 冗談みたい 離れたり くっついたり ハート遊泳 喜んだり 泣いてみたり 忙しいのよ 「帰還せよ」 その声も 無視して もっと遠く逃げて行く こちらは そう 地球人 恋をする 地球人 不思議な生物の存在 惹かれ合う 地球人 ハートは進化の途中さ 手を取って 見つめ合って 黙ってみたり… 抱き合ったり キスしたり 触ったりして… エイリアンじゃわからない 行動ね 愛の意味は難しい そう なんて素敵な地球人 | |
| 恋の傾向と対策SKE48 | SKE48 | 秋元康 | 市川裕一 | 塾で出会ったその人は あぁ 髪の毛がボサボサで ダサい眼鏡にリュックサック でも 全国の模試三位 決して 女の子たちに モテるタイプじゃないけれど なぜか気になってるの つまらなそうに 勉強してる 秀才くん 恋の傾向と対策 教えて どんな参考書がいいの? 私 文系だから わからないの ずっと 食わず嫌いをして 苦手だと思っていたのに… 恋の傾向と対策 教えて どんな言葉かければいい? 彼は受験のことしか 興味ないかな そう未来のアインシュタイン 隣に座りたい 心をカンニング 友達に相談したら 「ねえ 嘘でしょ?」って笑われた 「きっと デートをする時も 微分積分 解いているわ」 みんな 気づいてないけど 眼鏡の奥に つぶらな目 伸びた髪を切ったら 思いがけず イケてるかも… 秀才くん 恋の偏差値 高すぎて びっくり AO入試じゃ狙えないし… 他に滑り止めなんかはいらない もっと 受験勉強して 絶対 彼を振り向かせる 恋の偏差値 高すぎて びっくり 私の成績じゃだめね ハートの家庭教師も 頼みたい 今さら、弱点 克服 話しかけようかな 頑張れ!受験生 恋の傾向と対策 教えて どんな参考書がいいの? 私 文系だから わからないの ずっと 食わず嫌いをして 苦手だと思っていたのに… 恋の傾向と対策 教えて どんな言葉かければいい? 彼は受験のことしか 興味ないかな そう未来のアインシュタイン 隣に座りたい 心をカンニング | |
| 大好きSKE48 | SKE48 | 秋元康 | 多田慎也 | Uh… Uh… 大好きなの あなたのこと 24時間 考えてる 大好きなの 夢の中でも あなたが出て来て 切なくなる どんなつらいことも これからは大丈夫 瞳(め)を閉じて想うのよ 胸の奥のしあわせを… 聞いてる? 大好きなの あなたのこと 世界で一番 大事な人 大好きなの そう 永遠に… あなたがいるから 私がいる Uh… Uh… 大好きなの 大好きすぎて なぜか涙が溢れ出す 大好きなの こんな気持ちは 生まれて初めて もどかしくて… 生きることの意味が 本当にわかったわ また明日 会いたいと 願う人ができること 聞いてる? 大好きなの 百の言葉を 選んでみても足りないわ 大好きなの あなたのすべて この世はバラ色 夢見心地 大好きなの あなたのこと ずっとこのまま 見つめていたい 大好きなの それだけでいい 他には何も 見えなくなる 大好きなの あなたのこと 24時間 考えてる 大好きなの 夢の中でも あなたが出て来て 切なくなる Uh… Uh… | |
| ロープの友情SKE48 | SKE48 | 秋元康 | Rie | 見下ろす谷底は 大きな口を開けて 俺たちを待ち構える ここまで登って来た 希望の絶壁に 手を掛けたその瞬間 Watch it! 落石 My god! 避けろよ! 声を枯らし叫んだのに 悪い夢か? ロープにつかまれ! おまえを見捨てない 真下のピッケルに命が 重くても ロープにつかまれ! 恐怖を忘れろ! 必ず引き上げる 俺たちゃ チームだぜ! 静まり返った 辺りに風が泣く 揺らすのは蜘蛛の糸か? 空しい時間だけが 無情に過ぎて行く 残されたその選択 Do it! 限界 Don't mind! 決めよう! 振り返ったこの人生 後悔はない ロープの友情 結んだまんまで 一緒に 天国へ行こうぜ! どこまでも ロープの友情 一緒に落ちてく ナイフで幕引こう 俺たちゃ…チームだぜ! ロープの友情 結んだまんまで 一緒に 天国へ行こうぜ! どこまでも ロープの友情 一緒に落ちてく ナイフで幕引こう 俺たちゃ…チームだぜ! | |
| 火曜日の夜、水曜日の朝SKE48 | SKE48 | 秋元康 | 小網準 | 家路を急ぐ人の群れから逸れるみたいに 駅の階段で私はしゃがんだ 落葉色した髪とメイクを何度も直して 携帯いじって時間を潰した 声を掛けてくれたら 誰でもついて行くのに… お金はいらない 嘘でもいいから 抱きしめられたい 泣いてすむなら 私 朝が来るまで泣くよ 蛇口が壊れたように… 泣いてすむなら すぐに 家に帰って泣くよ 心に鍵掛けたまま… 火曜日の夜 通り過ぎてく世間の風と冷たい視線に 逆らう気もなく取り残されてた 派手なネイルもへそのピアスもアゲハのタトゥーも みんなと一緒に仲間のふりした 愛の意味も知らずに 両手を差し出していた 何かが足りない 傷つくくらいに 生き続けたいの 楽になるなら 私 何をされてもいいよ 体がなくなっても… 楽になるなら ここで 死んでみたっていいよ 孤独を助けて欲しい 火曜日の夜 泣いてすむなら 私 朝が来るまで泣くよ 蛇口が壊れたように… 泣いてすむなら すぐに 家に帰って泣くよ 心に鍵掛けたまま… 火曜日の夜 水曜日の朝 | |
| 遠くにいてもSKE48 | SKE48 | 秋元康 | YORI | 春めいた そよ風の中 君は隣で バスを待つ 夢だけを 鞄に詰めて 今 旅に出る 新しい時刻表で 君が選んだ 遥か 輝く道 遠くにいても 空は続いてる 生まれた街と 繋がってる 雲と心はいつでも 自由に行ったり来たり… 遠くにいても 空は続いてる 同じ時間が 流れている 今日は 別れを告げても 僕たちはそばにいる 桜坂 木漏れ日の中 時間通りに バスが来る 微笑んで 「行って来るよ」と 手を差し出した 君が今 眩しいのは 明日を信じる 強い意志の光 つらい時には 空見上げるんだ どこかに雲を 見つけるだろう 君の瞳が作った 涙は風に流れ… つらい時には 空見上げるんだ いつものように ここの場所で 君の話を聞くから 僕たちは一人じゃない 遠くにいても 空は続いてる 同じ時間が 流れている 今日は 別れを告げても 僕たちはそばにいる つらい時には 空見上げるんだ どこかに雲を 見つけるだろう 君の瞳が作った 涙は風に流れ… つらい時には 空見上げるんだ いつものように ここの場所で 君の話を聞くから 僕たちは一人じゃない | |
| ママの奇跡の日マユミーヌ | マユミーヌ | 秋元康 | 鈴木キサブロー | キャンドルライト 吹き消す あなたの誕生日の夜 大人びた照れ方が パパに似て来たね 神様から授かった あなたがひとつ歳を取り 健やかに育っている それがママのしあわせ 生まれてくれて ありがとう 一生のうち何度思うだろう 愛しさ込み上げ 髪を撫で その頬にキスをして 誰よりも近くで Happy Birthday! ベッドで眠るあなたは どんな夢見ているの?今… 大きくなるスピードが 時に寂しくて… いつかは私を離れ 愛する人と家を出る それまでは私だけの あなたでいて欲しい 生まれてくれて ありがとう 運命の糸 繋がってたこと こんなに多くの人の中 あなたから選ばれて ママになった奇跡よ 生まれてくれて ありがとう 一生のうち何度思うだろう 誕生日の夜 あなたから 最高のプレゼント 貰ってるママなの ありがとう Happy Birthday! ありがとう Happy Birthday! | |
| ちょっと辛いあいつ後藤邑子 | 後藤邑子 | 秋元康 | 長畠ぜんじ | 河合英嗣 | 自由に生きるのは 難しいけど 縛られちゃ 意味がない 小さな型に はまれなくて どんなに傷ついたって ラッシュアワーを 人の流れと 反対に歩けば 通りすぎてく 大切なもの きっと きっと見えるよ ちょっと 辛いあいつ ハンパしてない ちょっと 辛いあいつ 青春にYAKI入れてみたい 普通でいることは やさしいけれど それだけじゃ つまらない いつでも どこか鋭っている 危ないナイフでいたい ぜんまいじかけ 都会のリズム ノイズに追われても 自分のために 手さぐりをして 何か 何か 探した ちょっと やばいあいつ 噂されても ちょっと やばいあいつ 青春にYAKI入れてみたい まわりの奴と 同じだなんて 熱い夢が見れない ちょっと 辛いあいつ ハンパしてない ちょっと 辛いあいつ 青春にYAKI入れてみたい …やばいあいつ 噂されても ちょっと やばいあいつ 青春にYAKI入れてみたい |
| ごめんねカウボーイ後藤邑子 | 後藤邑子 | 秋元康 | 後藤次利 | 河合英嗣 | あの人は転校生 すこし変わってるけど 少年みたい 澄んだ瞳 魅力的 大人たちのルールに 縛られたりしないで 野生的な その生き方 素敵だわ みんなが忘れた夢の在りか いつでも探しているのね ごめんねカウボーイ私は味方 みんなはわかってくれなくても ごめんねカウボーイ私は味方 この手で守ってあげるわ あなたを…あなたを… コンクリートジャングル 夕陽がないこの街 汗をかいた その表情 素敵だわ 心の向こうの地平線に 大事な何かを持つ人 お願いカウボーイ 自由なままで あなたは変わってほしくはない お願いカウボーイ 自由なままで 遠くのどこかで見ていて 私を…私を… ごめんねカウボーイ私は味方 この手で守ってあげるわ あなたを…あなたを… |
| 本気はだめよ森光子 | 森光子 | 秋元康 | 都志見隆 | 夜も更ければ 男と女 ここから先には ルールがある 愛してるとか 永遠だとか 言葉にしないで 瞳(め)でわかる いくつ 恋をしたでしょう 恋もするたびに 上手(うま)くなる 本気はだめよ ほどほどに ハートの力を 抜きなさい 本気はだめよ ほどほどに 虜にして どうせ 最後は 男と女 心はいつしか 裸になる どれが 嘘とか 真実だとか 季節も変われば 気も変わる 何度 涙流せば 夢の醒め方を 覚えるの? 本気は後で そのうちに 遊びのつもりで 始めましょう 本気は後で そのうちに 様子を見て…… 虜にして | |
| 100通の手紙森光子 | 森光子 | 秋元康 | 玉置浩二 | 白い便箋に 右上がりの文字 何度も 何度もしたためて…… 口には出せない 思いを晴らすの あなたが まだ 愛しい 窓から射し込む月明かり 青いインクよ 一途さが目にしみる 100通の手紙が 引き出しに眠って この恋の長さを教える 100通の手紙が 私の どこにも 届かない 愛よ 宛名はいつでも 書かないでいたの 心がつぶやくだけでいい 私が死んだら 一緒に燃やして 誰にも 気づかれずに…… 時間の向うに忘れられ 色褪せて行く 大切な思い出よ 100粒の涙が 追伸を滲ませ 愛してた深さを知らせる 100粒の涙が 私の “かしこ”で結ばない 愛よ 100通の手紙が 引き出しに眠って この恋の長さを教える 100通の手紙が 私の どこにも 届かない 愛よ | |
| 私は孔雀森光子 | 森光子 | 秋元康 | 萩田光雄 | 黄昏の空は 美しき今日の果て うつろいの瞬間(とき)が この胸を惑わせる 愛しさに ためらえば 切なさが 残るだけ 孔雀の羽根のように 情熱的に 心を開いて 孔雀の羽根のように 私のすべて あなたに見せたい 本物の恋は 秘かな胸の痛み 夕凪の後で 自分だけ わかるもの あきらめて しまえたら やすらぎの 夜は来る 一人きりにしないで 燃える思いを 夢にはできない 一人きりにしないで 翳りゆくまで 私に気づいて 愛しさに ためらえば 切なさが 残るだけ 孔雀の羽根のように 情熱的に 心を開いて 孔雀の羽根のように 私のすべて あなたに見せたい | |
| 星が降るまでここにいましょう森光子 | 森光子 | 秋元康 | 鈴木キサブロー | 赤い夕陽が傾いて 思い出すのは 故郷(ふるさと)の小さな山と 幼いあの頃 今日まで歩いて来た道 振り向きながら 人生の遥か遠くを なつかしく思う いいこともよくないことも 空の移ろい 星が降るまでここにいましょう ちぎれ雲を 見送りながら 星が降るまでここにいましょう 夢の終わり 人は皆 淋しがり いろいろな人と出会って そして 別れて 道端の名もない花も 思い出のかけら 黄昏が美しいのは 誰の未練か 星が降るまでここにいましょう 過ぎた時に 悔いはないから 星が降るまでここにいましょう 道は続く めぐり来る季節でさえも たった一瞬 星が降るまでここにいましょう ちぎれ雲を 見送りながら 星が降るまでここにいましょう 願い込めて 明日(あす)は また 青い空 | |
| 哀しい女−Risky−森光子 | 森光子 | 秋元康 | 都志見隆 | 車 飛ばして どこへ連れてくつもり? 横浜のインターも とっくに過ぎた 赤いテールを 何台も追い抜いて アラームを鳴らしてる あなたがわからないわ 私よりも 似合う誰かがいるでしょう 今の勢いで 愛してしまったら やばすぎる 哀しい女は 夢から覚める 結末が わかってしまうからよ 哀しい女は 夢から覚める 許されぬ 恋なんて リスキーよ けばいネオンは 無言のくどき文句 気づかないフリをして ラジオでもつけてみる こんな風に 誘う相手が違うでしょう それが嘘だとは 疑わないけれど 嘘でいい 哀しい女は 夢など見ない その後で 泣くなんて嫌だから 哀しい女は 夢など見ない 離れてる 歳の差が リスキーよ 哀しい女は 夢から覚める 結末が わかってしまうからよ 哀しい女は 夢から覚める 許されぬ 恋なんて リスキーよ | |
| お泣きなさい森光子 | 森光子 | 秋元康 | 後藤次利 | もしも どこかで 悲しみに 逢った その時は 涙 そんなに こらえずに 泣けばいいじゃない? 男だって 女だって 誰も みんな 弱いもの 心が揺れるから 人間なのでしょう 今は お泣きなさい 涙 涸れるくらい なつかしい 母のように 抱いてあげるから 今は お泣きなさい 涙 涸れるくらい もう 何も 心配せずに さぁ~ 胸でお泣きなさい どんなにつらい今日だって やがて 日は暮れる 星が出てても 出なくても 明日は やって来る 大人だって 子供だって 時に弱音 吐くものよ いろいろ 乗り越えて 人生は続く 少し 眠りなさい すべて そこに置いて すぐ そばで 見ているから ゆっくり 休んで…… 少し 眠りなさい すべて そこに置いて 悲しみを 忘れるまで さあ~ ここで眠りなさい 今は お泣きなさい 涙 涸れるくらい その頬に 流れるのは 夢のかけらたち 今は お泣きなさい 涙 涸れるくらい その瞳 閉じたままで さあ~ もっと お泣きなさい | |
| カーテンコール森光子 | 森光子 | 秋元康 | 筒美京平 | カーテンコール 緩やかな愛が カーテンコール 波のように カーテンコール 私の人生を カーテンコール 振り返る 過ぎ去りし日々 見果てぬ夢よ もう一度 今 静かに幕は降りて この舞台の袖で思う ほんの束の間 演じた自分の その出来ばえ 愛し合ったことも 憎み合ったことも 許し合ったことも …すべて 悔いはない カーテンコール スポットライトに カーテンコール 照らされてた カーテンコール あの日の興奮が カーテンコール 甦る 拍手の渦に 誘われながら もう一度 ふと 気づけば 誰もいない この芝居も終わりなのね 空の客席 一人で坐って 目を閉じれば 愛し合ったことも 憎み合ったことも 許し合ったことも …すべて 名演技 カーテンコール 緩やかな愛が カーテンコール 波のように カーテンコール 私の人生を カーテンコール 振り返る 過ぎ去りし日々 見果てぬ夢よ もう一度 | |
| 1986年のマリリン緒方理奈(水樹奈々) | 緒方理奈(水樹奈々) | 秋元康 | 筒美京平 | 藤田淳平 | 接吻の後はため息が出ちゃう 月の雫のスパンコール 車のルーフに金のラメ 誰も知らない 恋の約束 午前2時に眠るオフィス街 マリリン 長い髪をほどいて マリリン シネマスタア 気取るわ いつもよりも セクシーなポーズで じれたあなたのそのハート 釘づけ お気に入りの香り 花吹雪みたい そっと腕からすり抜けて 浮気な蝶々のフリをする もっと自由に 恋がしたいの 秘密めいた夜明けのアスファルト マリリン ちょっと甘く歩けば マリリン 私 生まれ変わりね いつのまにか 危ない大人 シャイな私のこの気持ち わかって マリリン 長い髪をほどいて マリリン シネマスタア 気取るわ いつもよりも セクシーなポーズで じれたあなたのそのハート 釘づけ |
| ララバイを抱きしめて桑田靖子 | 桑田靖子 | 秋元康 | 伊藤銀次 | 丸山恵市 | コンクリートを抱きしめながら 何もない都会の片隅で コンクリートを抱きしめながら 僕達は夢を見ていた RADIOが伝えるニュース 途中でさえぎるように 君はふと俯き(うつむ)き 髪をかきあげ この街は嫌いと 泣いた 誰かがそばにいないと 時代に流されそうで 僕達はお互いに 抱き合いながら 淋しさを埋めてただけ コンクリートを抱きしめながら いつの日か都会を出て行くと コンクリートを抱きしめながら 叶わない夢を信じた ガランと空っぽの部屋で 小さな安いワインで 君の誕生日を 祝った後の 接吻(くちづけ)は 少し苦い いいことなんて何んにも 期待はしてないくせに 違う街の写真を 床に並べて 青春を埋めていたね コンクリートを抱きしめながら 何もない都会の片隅で コンクリートを抱きしめながら 僕達は夢を見ていた コンクリートに背を向けながら 僕達は夢だけを抱えて コンクリートに背を向けながら 変わらない朝を迎える |
| 足音KinKi Kids | KinKi Kids | 秋元康 | yamazo | 石塚和生 | そっと目を閉じれば どこからか聴こえる 喜びや悲しみ この世界の足音 流されてゆく 人の波に 一人 ふと立ち止まる 僕たちはどこへ向かい 歩いているのだろう? 生まれてから 僕たちは何を信じ 毎日を生きるのか? 問いかけながら 大勢の足音のひとつになる 慌ただしく過ぎてく 限りある時間よ 道端の花さえ 気づかぬまま 黄昏 振り向くことは できるけれど “今”は巻き戻せない 僕たちはどんな夢を 見続けてるのだろう? その未来へと 僕たちは果てるまでに どれくらい歩くのか? 背中を押され 顔のない足音に紛れてゆく 人はみな 胸の奥 描いた 人生の 地図がある 褪せても… 自分のその足で 歩いて行こうと 決めた道 人混みの中にはない 我が道 僕たちはどこへ向かい 歩いているのだろう? 生まれてから 僕たちは何を信じ 毎日を生きるのか? 答え探して 迷いない足音を響かせたい |
| メロスのように-LONELY WAY- <TVサイズ>AIR MAIL from NAGASAKI | AIR MAIL from NAGASAKI | 秋元康 | 中崎英也 | 空に蒼い流星 夜の運河を滑るようだね 2人 ビルの窓から 遠くの都会(まち)を探していたよ 悲しい瞳で 愛を責めないで 何も言わずに行かせて欲しい 細いその肩を そっと抱きしめて 涙 キスで拭った LONELY WAY この僕の LONELY WAY 思うまま 走れメロスのように LONELY WAY 行き先は LONELY WAY 遙か彼方の夢を探して | |
| キスの流星ノースリーブス | ノースリーブス | 秋元康 | ムラマツテツヤ | 野中“まさ”雄一 | 一度きりのそのキスは 夜空 横切った流星 何か祈る 余裕もないくらい 儚く… 一度きりのそのキスは 胸がときめいた流星 夢のように 一瞬で終わった偶然 愛の奇跡 「ずっと 友達でいよう」なんて やさしさを取り違えて 急に離したあなたの手が 余計に寂しくさせるから 潮風が冷たくて 意地悪をされたみたい ここまで来たのに… 砂浜の足跡を 波が消す 何もなかったかのように… 触れたはずの唇は どこか消えてゆく流星 記憶の中 光を引きながら 切なく… 触れたはずの唇は どこか消えてゆく流星 美しくて 思い出にならない幻 愛の痛み “向かい合うこと”を避けるなんて これ以上近づけない 何を心配しているの? あなたに傷つけられてもいい 瞬いた街の灯と 誰かから見られている 愛していること 感情の高波と 衝動に 何をためらったのでしょう? 一度きりのそのキスは 夜空 横切った流星 何か祈る 余裕もないくらい 儚く… 一度きりのそのキスは 胸がときめいた流星 夢のように 一瞬で終わった偶然 愛の奇跡 もう一度 この空に 落ちてゆく星を 見つけたら すぐ 抱きしめて キスの続きしてね 絶対… 一度きりのそのキスは 夜空 横切った流星 何か祈る 余裕もないくらい 儚く… 触れたはずの唇は どこか消えてゆく流星 記憶の中 光を引きながら 切なく… 触れたはずの唇は どこか消えてゆく流星 美しくて 思い出にならない幻 愛の痛み |
| バスストップノースリーブス | ノースリーブス | 秋元康 | 田中明仁 | 野中“まさ”雄一 | 雨のバスストップ AH- いつのまにか降り始めた(It's raining) 銀色の糸が落ちて この街角をモノクロにするよ AH- 生僧の天気だね(It's raining) 待ちわびた休日に 君とデートなのに… 時間より ちょっぴり遅れたって (そんなに急がなくていいよ) 傘をはみ出し 君が走り出す (手の振り方 可愛いすぎるね) 水たまりさえ無視して駆け寄る 濡れたって構わない 2人はピーカン ワク ワク ワク 雨のバスストップ WOO BABY! 期待通りにバスが来る ハートのステップ WOO BABY! 君と一緒に乗り込んで ヘイ!ドライバー!さあ行こう! 恋の目的地! AH- ガラス窓はあみだくじ (fall in love) 雨粒の線 選んで 友達からゆっくり始めよう AH- 外は関係ないんだ(fall in love) 見つめ合う僕たちだけが 世界の中心さ Oh! Yeah! 楽しい時は一瞬で過ぎて(time up) 君のパパの門限のせいで終点が近い ようやく雨脚も弱くなったね 今日を思い出にして家まで送るよ 寂しいけど… すぐ会えるよ また… 雨のバスストップ WOO BABY! 君をホントに好きなんだ… ワンマンバスで! WOO BABY! 僕のハートを独占中 雨のバスストップ WOO BABY! 明日 迎えに来るから だから エブリデイ WOO BABY! 恋のバスは指定席 ヘイ!ドライバー! もう他に誰も乗せないで ヘイ!ドライバー! もう他に誰も乗せないで |
| 愛を信じたい八代亜紀 | 八代亜紀 | 秋元康 | 中崎英也 | きっとあなたと いつの日か めぐり逢う気がしてた 振り向いてしまうほど 近い足音 そんな奇跡を 待ちながら 歩いては来たけれど 悲しみにくれるたび 空を見上げていた 人生は捨てたものじゃない 今さら 教えられた 陽(ひ)は沈んでも 陽(ひ)はまた昇る 愛を信じたい ずっと二人で どこまでも あてもなく 旅したら お互いのぬくもりが いつも やすらぎ 生きてゆくのは 難しい 過ちもあるけれど 無器用な私にも 時はやさしかった 遠まわりも 悪いものじゃない 誰かに 教えましょう 雨の日もある 晴れの日もある 愛があればいい 人生は捨てたものじゃない 今さら 教えられた 陽(ひ)は沈んでも 陽(ひ)はまた昇る 愛を信じたい | |
| 寄り道由紀さおり | 由紀さおり | 秋元康 | 三木たかし | ちょいと そこ行くお兄さん そんなに急いで どちらまで 人を押しのけ走るほど 大事なことなどありゃしない ここでしばらく休みませんか? 頃合いよ 恋のひとつも楽しみなさい どうせ 人生 長丁場 今の調子じゃ続かない 亀とうさぎのかけっこで 足が自慢のうさぎより 歩き続けた 歩き続けた 亀が勝ったと 言うけれど…… あ~あ 枠な寄り道 してみたい あなたと……… ちょいと そこ行くお兄さん 抱える荷物が多すぎる 何をお持ちか知らないが すべてが大事じゃ重いだけ ここでどれかを選びませんか? 楽になる 何が一番大切なのか? どうせ 人生 一度きり 早く着いても仏様 きっと 世の中どこかには 亀やうさぎの足よりも 走るだけなら 走るだけなら 速い奴など ざらにいる あ~あ 粋な寄り道 してみたい あなたと……… 道に咲いてる名もない花に 気づかずに 生きた証を見過ごすつもり? どうせ 人生 一度きり 早く着いても仏様 亀とうさぎのかけっこで 足が自慢のうさぎより 歩き続けた 歩き続けた 亀が勝ったと 言うけれど…… あ~あ 枠な寄り道 してみたい あなたと……… | |
| 風のバイオリン渡辺麻友(渡り廊下走り隊) | 渡辺麻友(渡り廊下走り隊) | 秋元康 | 渡辺卓 | 安部潤 | なぜ 私のことを 誘ったのかな? 「海へ行こう」なんて… クラスメイトならば 他にもいる あなたの理由が 気になってしまう MA・YU・YU! そう呼んで! MA・YU・YU! 私を MA・YU・YU! 特別に ねえ 馴れ馴れしく… 風のバイオリン どこからか この胸のときめきが そっと 聴こえて来る 好きだけど 冷静な フリをしてた 青空に 雲のメロディー ここまで連れて来て 波打ち際を 無邪気に歩くだけ… 手をつないだりとか キスするとか… 次の行動を 期待してるのに… MA・YU・YU! 振り向いて MA・YU・YU! 今すぐ MA・YU・YU! 大声で ねえ 手招きして! 風がバイオリン 弾くように あの海の向こうから 白い波を運ぶ 好きなのに 言えなくて 強がってた 切なさは 恋のメロディー 風のバイオリン どこからか この胸のときめきが そっと 聴こえて来る 好きだけど 冷静な フリをしてた 青空に 雲のメロディー |
| 冒険エトセトラ渡り廊下走り隊 | 渡り廊下走り隊 | 秋元康 | QuinN | 船山基紀 | 鬱蒼と茂った森 迷い込んでしまった 私は一人きり 枝と枝の隙間から 空を見上げても 太陽は隠れてるよ どこにいるの? 私… 地図にない道の上 人はみな 心のどこかに 出口を求めるよ 今 夢の在りか 探しに行こう どんなに遠い場所にあっても… 夢の在りか 探しに行こう 冒険エトセトラ 鳥や獣の鳴き声 風が運んで来るよ 言い知れない不安に… 思い悩むもやもやが 自分の影さえ 大きくなって見えて来る 怯えないで 私… 勇気とは信じること 人はみな 孤独の隣りに 仲間がいるはずだから 影の先に 光があるよ どんなにつらい今日だとしても… 影の先に 光があるよ 冒険エトセトラ 夢の在りか 探しに行こう どんなに遠い場所にあっても… 夢の在りか 探しに行こう 冒険エトセトラ 冒険エトセトラ |
| 完璧ぐ~のね | 渡り廊下走り隊 | 秋元康 | 藤本貴則 | Knockout | 「ぐ~の」 「ね!」 どこかへ連れてって! ブリキの馬に乗って 2人で (GO!GO! Let's go! ロマンス) 片思いのドールは 言葉にできないから 切ない (GO!GO! Let's go! ロマンス) 涙が出ちゃう 弱虫だね あなたのこと 想う度に… 月の (月の) 夜は (夜は) いつも (いつも) うさぎを探してる ぐ~のね 出ないくらいに (Hey! Hey! Hey!) 魔法かけられたみたい ずっと 夢から覚めないの 恋は独り言 ぐ~のね 出ないくらいに (Hey! Hey! Hey!) コテンパンに好きなんです どんな呪文を唱えたら 伝わるのでしょう? 完璧ぐ~のね いきなり 抱きしめて! 架空の王子様 お願い (GO!GO! Let's go! LOVE! LOVE!) おもちゃのダイヤモンド キラキラ輝くまで 見つめて (GO!GO! Let's go! LOVE! LOVE!) 遠くにいても待ち続ける あなたのキス届く日まで 星の (星の) 光 (光) 照らす (照らす) ハートのラビリンス ぐ~のね あのね それでね (Hey! Hey! Hey!) 胸が締め付けられても なぜか とてもしあわせなの 恋はファンタジー ぐ~のね あのね それでね (Hey! Hey! Hey!) 魔女に薬飲まされて 蛙や豚になったって あなた あきらめない 素敵なぐ~のね 「集合!」 「イチぐ~のね!」 「ニぐ~のね!」 「サンぐ~のね!」 「ヨンぐ~のね!」 「完璧ぐ~のね!」 Hey! Hey! Hey! ぐ~! ぐ~! ぐ~! Hey! Hey! Hey! ぐ~のね 出ないくらいに 魔法かけられたみたい ずっと 夢から覚めないの 恋は独り言 ぐ~のね 出ないくらいに (Hey! Hey! Hey!) コテンパンに好きなんです どんな呪文を唱えたら 伝わるのでしょう ぐ~のね あれや これやで (Hey! Hey! Hey!) 熱くなっているみたい あなた以外は見えないの 恋はブラインド ぐ~のね あれや これやで (Hey! Hey! Hey!) めちゃくちゃに好きなんです いつか あなたに言わせたい 「参りました」なんて お返しぐ~のね 「ぐ~のねも出ねえぜ!」 |
| クリスマスキャロルの頃には稲垣潤一 Duet with 広瀬香美 | 稲垣潤一 Duet with 広瀬香美 | 秋元康 | 三井誠 | 鳥山雄司 | クリスマスキャロルが 流れる頃には 君と僕の答えも きっと出ているだろう クリスマスキャロルが 流れる頃には 誰を愛してるのか 今は見えなくても…… この手を 少し 伸ばせば 届いていたのに 1mm(イチミリ) 何か 足りない 愛のすれ違い お互いをわかりすぎていて 心がよそ見できないのさ クリスマスキャロルが 聞こえる頃まで 出逢う前に戻って もっと 自由でいよう クリスマスキャロルが 聞こえる頃まで 何が 大切なのか 一人 考えたい 誰かが そばにいるのは 暖かいけれど 背中を 毛布代わりに 抱き合えないから 近すぎて見えない支えは 離れてみればわかるらしい クリスマスキャロルが 流れる頃には 君と僕の答えも きっと出ているだろう クリスマスキャロルが 流れる頃には 誰を愛してるのか 今は見えなくても…… クリスマスキャロルが 流れる頃には どういう君と僕に 雪は降るのだろうか? クリスマスキャロルが 流れる頃には どういう君と僕に 雪は降るのだろうか? |
| ソクラの憂鬱~アニメ「セナトレックの盾」主題歌~テクマクジャンクション | テクマクジャンクション | 秋元康 | 小林卓史・イイジマケン・ピエール | イイジマケン・ピエール | この窓から 空が見えない 降り続ける 神の涙よ 人はどうして生まれて 何を求めて生きるの? Mission 鋼鉄の 棺には 記憶が 眠っている 時を超え未来まで 身体(からだ)のない夢は無限さ ソクラよ 正義を守れ! 汚(けが)れを知らない世界 最後のその真実は 愛という名の光 ソクラよ 正義を守れ! かすかに遺されたもの 僕らのこの運命を セナトレックの 盾になれ! 耳 澄ませば 遠く聞こえる 鳴り止まない 戦(いくさ)と祈り 人はどうして愚かで 何も気づいていないの? Truth 破滅への パスワード 誰が知っているのだろう? 忘れてた 感情は 明日を生きるためのID これってまさか 涙よ 自由を歌え! 想像上のメロディー 果実の香りみたいに 遠い場所まで届け! 涙よ 自由を歌え! 確かにそこにあるもの 心が攻め込まれても 先へ行かさぬ 盾になれ! そっと掌(てのひら)を 広げれば まるで小さな宇宙 ひとつ 君もなれるんだ 神に 命は ここにある 「ハル!軍隊Fの磁場浮遊艦よ!」 「ソクラの種を起動させるんだ」 「ソルジャーコンディションが一致しないわ!!」 「ヌーカ砲だ」 「うっ!!」 「自分を信じろ!人間の英知は数値じゃ測れない!」 「ソクラの種 起動!」 「これって、まさか?」 「…セナトレックの盾だ」 ソクラよ 正義を守れ! 汚(けが)れを知らない世界 最後のその真実は 愛という名の光 ソクラよ 正義を守れ! かすかに遺されたもの 僕らのこの運命を セナトレックの 盾になれ! |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 永遠のシェルター~ハルとマリアのテーマ~テクマクジャンクション | テクマクジャンクション | 秋元康 | イイジマケン・ピエール | イイジマケン・ピエール | 夜の空 散らばっている 星たちの 光の破片(かけら) 掌(てのひら)に 拾い集めて 元通り 形にしよう 悲しみが 届かない 宇宙の果て 永遠のシェルターよ(意識の奥) 愛は進化して (確かに今) 命を授かった (未来の種) 次に生まれる星 争いに 流れた涙は 太陽は 心の味方 過ちを いくつ拾えば この痛み 忘れられるの? 朝が来て 願うのは 平和な空 永遠のシェルターよ(意識の奥) 愛は進化して (確かに今) 命を授かった (未来の種) 次に生まれる星 「オーバに教えてもらったの。 その昔、人間には身体があったんですって!」 「僕も聞いたことがある。 1000年も昔、人間はその身体全体で、 喜びや悲しみや苦しみを感じていたそうだ」 「なぜ、今の私たちには身体がないの?」 「生きるためだ。このシェルターの中で…」 「なぜ、そこまでして人間は生きようとしたのかしら?」 「ブランシュケット大佐の言葉にあるだろう。 『ガッデ・ド・シュヌナ・ブリンケ!』 つまり… 『その答えは、君の心の中にある』ってことさ」 いつか見た デジャビュのように 星たちは 同じ配列 輝いた 点を結べば もうひとつの 身体(からだ)になるよ |
| 君のことが好きだから | アンダーガールズ(AKB48) | 秋元康 | 織田哲郎 | 野中“まさ”雄一 | 君がしあわせだったら この時間が続くように ずっと ずっと ずっと 祈っているよ 風に吹かれても 僕がその花を守る 愛とは返事を 求めない声さ 一方的に贈るもの 太陽の下 笑って 歌え! 踊れ! 自由に! 君のことが好きだから 僕はいつもここにいるよ 人混みに紛れて 気づかなくてもいい 君のことが好きだから 君と会えたそのことだけで 暖かい気持ちで いっぱいになる 君が悩んでる時は ただ黙って聞きながら 雨を避(よ)ける傘を傾けよう 落ちるその涙 見えない指で 拭(ぬぐ)って… 恋とは静かに 広がってく波紋 その中心は君なんだ 悲しみなんて 負けずに 夢の空を 見上げて! 君のことを思う度 巡り会えたその偶然 人生で一回の 奇跡を信じてる 君のことを思う度 僕は神に感謝してるよ 振り向いてくれるのは 永遠の先 君のことが好きだから 僕はいつもここにいるよ 人混みに紛れて 気づかなくてもいい 君のことが好きだから 君と会えたそのことだけで 暖かい気持ちで いっぱいになる 永遠の先 |
| RIVER | AKB48 | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 井上ヨシマサ | AKB~! 48! 前へ進め! (Got it!) 立ち止まるな! (Got it!) 目指すは陽が昇る場所 希望の道を歩け! 行く手 阻(はば)む River! River! River! 横たわる River! 運命の River! River! River! 試される River! 迷いは捨てるんだ! 根性を見せろよ! ためらうな! 今すぐ 一歩 踏み出せよ! Believe yourself! 前へ前へ! まっすぐ進め! 川を渡れ!! Ho! Ho! Ho! Ho! いつだって夢は 遠くに見える 届かないくらい距離感じる 足下(あしもと)の石を ひとつ拾って がむしゃらになって 投げてみろ! 君の目の前に 川が流れる 広く 大きな川だ 暗く深くても 流れ速くても 怯えなくていい 離れていても そうだ 向こう岸はある もっと 自分を信じろよ 闇の中を ひたすら泳げ! 振り返るな! Ho! Ho! Ho! Ho! 手 伸ばせば そこに 未来はあるよ 届かないものとあきらめないで! 放り投げた石は 夢を叶えて 落ちる音なんか聞こえない 君の心にも 川が流れる つらい試練の川だ 上手くいかなくても 時に溺れても 繰り返せばいい あきらめるなよ そこに 岸はあるんだ いつか 辿り着けるだろう Get over it! River! AH- AH- AH- AH- 自分に言い訳するんじゃねえ! AH- AH- AH- AH- やってみなけりゃわかんねえ! AH- AH- AH- AH- まっすぐ進むしかねえ! ずっと ずっと ずっと 歩き続けろ 決めた道を! 君の目の前に 川が流れる 広く 大きな川だ 暗く深くても 流れ速くても 怯えなくていい 離れていても そうだ 向こう岸はある もっと 自分を信じろよ 君の心にも 川が流れる 汗と涙の川だ! 失敗してしまっても 流されてしまっても やり直せばいい 弱音吐くなよ 夢にしがみつくんだ 願い 叶う日が来るまで 川を渡れ! You can do it! |
| ひこうき雲 | シアターガールズ(AKB48) | 秋元康 | 成瀬英樹 | 野中“まさ”雄一 | 秋から冬への途中 僕たちは 近道したつもりで 未来への曲がり角と やさしさと 風を忘れていたよ サヨナラつぶやく 君の表情は 陽射しが届かず 愛はもう 枯れてしまった 空にひこうき雲 白く棚引く線よ 誰の思いが残るの? 振り向く余裕もないまま… 時のひこうき雲 爪を立てたみたいに 細く生々しい傷跡 僕はぼんやりと 眺めていた 横切るどこかの猫は 僕たちを どんな目で見てるのか? 子どもに落書きされた アスファルト 思い出を跨(また)いでる どこかで2人は また会えるのかな 記憶の街角 人が多すぎるから 愛はひこうき雲 淡い一筆書き 二度と戻れないあの日に 切なく うしろ髪引かれ… まるでひこうき雲 涙を 隠すように 遠く 右手を翳(かざ)して 君は悲しみを 見送っていた 空にひこうき雲 白く棚引く線よ 誰の思いが残るの? 振り向く余裕もないまま… 愛のひこうき雲 後を追いかけるみたいに 少し 遅れて聞こえた 空を飛ぶ音と 泣いた声 ひこうき雲 涙を隠すように 遠く 右手を翳(かざ)して 君は 悲しみを 見送っていた |
| 浪花刑事ブルース中谷満男 | 中谷満男 | 秋元康 | 茂木康亘 | 鈴木豪 | 「先週の金曜日の夜9時頃なんやけどな、 何か変わったことなかったか? 何でもええねん。思い出してや」 靴をすり減らし 今日も街を歩く お天道様だけは お見通しや すべて 藁の中に その針を探すように ああ 聞き込みして 行(ゆ)き先もよう見えん道よ ホシを追いかけて 追いかけて 地の果てまで 嗅ぎまわる犬や 逃がさへんで わっぱかけるまで それが俺の仕事や 浪花刑事(なにわでか)ブルース 「黒いジャージを着た男? いくつくらい?…。二十代? どっちの方へ走ってった? あっち? ありがとう。 また、何か思い出したら教えてや」 雨が降る朝も 雪が降る夜も 自分の目と耳で その足取り囲む 生まれ育った 大阪のどぶねずみ ああ 道頓堀 人の世の何を見て 鳴いた? ホシを追いかけて 追いかけて どこまででも 悲しみは続く 這いつくばり 泥に汚れても それが俺の人生 浪花刑事ブルース 「もう、観念しいや。証拠はあがってんねん。 なめとんのか、こらっ! おふくろさん、いくつや?」 ホシを追いかけて 追いかけて 地の果てまで 嗅ぎまわる犬や 逃がさへんで わっぱかけるまで それが俺の仕事や 浪花刑事(なにわでか)ブルース 「中やん、飲みに行こうか?」 「やめとくわ。ちょっと、風に当たりたいねん」 |
| 愛の時効中谷満男 | 中谷満男 | 秋元康 | 青野ゆかり | 鈴木豪 | 夜の雨が降る 北新地 すれ違う 傘の中 訳ありの女(ひと) 水商売 戻ったのか しあわせにも 逃げられたのか 涼子 惚れていたんだ 今なら言える 涼子 昔話さ 愛の時効よ 声を掛けようと 思ったが 立ち話 してみても 着物が濡れる あの占い 外れたのか 男なんて もう懲りたのか 涼子 惚れていたんだ あの頃 俺は… 涼子 後ろ姿に 愛の時効よ 引きとめたら どうなってた? 安い指輪 してくれたのか 涼子 惚れていたんだ 今なら言える 涼子 昔話さ 愛の時効よ |
| 母子家庭のバラード石橋貴明(とんねるず) | 石橋貴明(とんねるず) | 秋元康 | 見岳章 | 眠るような夜は 静かに凍え 教会の出窓に 街の灯りが 息を潜(ひそ)めた 今夜からは 母子家庭 なんで なんで 死んじゃったんだ? パパは 大嫌いさ 僕とママを残したまま 夜空の星になっちゃうなんて ずるいよ パパ カセドラルで1人瞳を閉じて ひざまづき 祈れば 涙の海に 溺れそうだよ どうせ僕は 母子家庭 ママを ママを いじめないでよ もうこれ以上 無理に微笑んでるママの 小さな肩が 震えていたよ 助けて パパ ステンドグラスに映る シルエット ママと僕は 母子家庭 なんで なんで 死んじゃったんだ? パパは 大嫌いさ 日曜日の キャッチボールも 僕はボールを どこに投げるの? 誰に投げるの? 受け止(と)って パパ | |
| 振り向けば自転車屋木梨憲武(とんねるず) | 木梨憲武(とんねるず) | 秋元康 | 見岳章 | 青い空に 流れる雲は 通りすぎた季節の 忘れものみたいだね 長い髪を束ねた君が 眩しすぎると泣いた あの夏が近づいた 愛の意味さえ わからなくて もどかしさに 傷つけ合った2人 振り向けば 自転車屋 サドルの汗を 覚えてるかい? 振り向けば 自転車屋 朝が来るまで パンク修理した マルキン自転車 ホイのホイのホイ 僕のキスは いつでも少し 機械油のような 味がすると言ってた 青春時代の 青い嘘を わかっていたはずだったのに 2人 もういちど 自転車屋 チェーンに指をはさんだりして もう一度 自転車屋 ギアをはずして 大笑いしたね マルキン自転車 ホイのホイのホイ 家業ついでも いいわなんて 愛しい君は ただで空気入れてあげる | |
| バハマ・サンセットとんねるず | とんねるず | 秋元康 | 見岳章 | おまえはホテルの プールサイド バハマに傾く サンセット 涙を隠した サングラス 別れのグラスは トムコリンズ お願いさ Baby 泣かないで お願いさ Baby もう一度笑ってよ Summer Breeze 生麻のジャケット 肩に掛け 静かなバハマの エアポート 2枚のチケット For New York 1枚破った 俺さ いつの日か Baby わかるだろ いつの日か Baby その男(ひと)と暮せよ Good Luck! 愛してる Baby 誰よりも 愛してる Baby 今だって 抱きしめたいぜ 愛してる Baby 誰よりも 愛してる Baby 今だって 抱きしめたいぜ | |
| とんねるずのテーマとんねるず | とんねるず | 秋元康 | 見岳章 | 俺達ゃ帝京だ 言いたかねえけど(自慢じゃねえけど) 卒業生 俺達ゃ高卒だ 自慢じゃねえけど 字を知らねぇ ドッカン ドッカン ドッカン ドッカン…… 俺達ゃ完璧 ドッカン ドッカン 俺達ゃ落ちこぼれ ソリコミ メンタン タイマンはろか 俺達ゃツッパリだ どかんに洋らん ハイカラー バッコン バッコン バッコン バッコン…… 俺達ゃ口だけ バッコン バッコン 俺達ゃ自由業 国保も3割ふたんだぜ 俺達ゃ芸能人 逆さ言葉も 板についたよ 板野マネージャー 元JJS ゲーノー ゲーノー ゲーノー ゲーノー…… 俺達ゃ最低 ゲーノー ゲーノージン とんねるず たかあき のりたけ 2人は いつでも マブダチ!! | |
| ブリキのダンスとんねるず | とんねるず | 秋元康 | 見岳章 | I can't feel your love 'Cause you don't believe my heart Can't you feel my love? I wanna hold your mind so tight | |
| Chadawaとんねるず | とんねるず | 秋元康 | 見岳章 | そういうことって いけないことでしょう? 愛を確かめたいなんて 無理を言わないで ちゃだわわ ちゃだわわ ちゃんと大切にしてくれなくちゃだわ 愛してるから苦しいのよ 私も 切なくて 許してあげたくなるわ そこまで言うなら したっていいけど 前をふくらませた腰で おいでをしないで ちゃだわわ ちゃだわわ ちゃんとやさしく抱いてくれなくちゃだわ 遊びじゃいやよ騙さないで 心を 信じてる それじゃあ 入りましょうか? あんなすごいこと させたその後で 急に仕事を思い出したと そそくさ 帰るの ちゃだわわ ちゃだわわ ちゃんとおしゃべりをしてくれなくちゃだわ 離さないよと言ったじゃない 私に…… 聞いたわ…… 死ぬまでナカジマミユキ | |
| バハマ・サンセット(New Version)とんねるず | とんねるず | 秋元康 | 見岳章 | おまえは柏屋 Lサイズ 成増に傾く サンセット かずづけ買うなら 静岡屋 別れの茶きん寿司は 京樽 お願いさ 有賀いずみ 泣かないで お願いさ 有賀いずみ もう一度笑ってよ 東武のれん街 住むなら 祖師谷大蔵さ パチンコ出るのは ニュージャパン でもここは 成城学園前にある レコード買うなら スミ商会 お米はやっぱり かこい米店 いつの日か 岩佐陽子 わかるだろう いつの日か 岩佐陽子 その人とくらせよ Good Luck! 愛してる 有賀いずみ 誰よりも 愛してる 有賀いずみ 今だって 抱きしめたいぜ 愛してる 岩佐陽子 誰よりも 愛してる 岩佐陽子 今だって 抱きしめたいぜ | |
| DOG NIGHTとんねるず | とんねるず | 秋元康 | 見岳章 | 横須賀ベイシティ 場末のディスコ ミラーボール 安っぽいね 錆びた光 かきまぜてるフロアー ベトナムメモリー 危ないモーメント 同じ顔した 外人(ジンガイ)が マリがどうのって 騒いでるよ 日本語の離せない チャイニーズあたりと しけこみたいけど 外はまだ 雨が降る 疲れるくらい Dog Night Dog Night 今夜の俺 Dog Night Dog Night 野良犬だね Dog Night Dog Night 群からはぐれて Dog Night Dog Night 強いビート Dog Night Dog Night 耳をふさぎ Dog Night Dog Night 孤独にしてくれ…… 本牧ブルーノート はずしたサックス アスピリンを ほおばって 冷えたジンで 飲み込んだエクスキューズ ヘミングウェイに はさんだ Good-bye ベッドサイドに 残したよ たかがショーガール 気取りやがって 舌を吸う くちづけが あいつの気性を 表していたよ あきるほど 寝たあとは 気ままな女 Dog Night Dog Night 愛はいつも Dog Night Dog Night 捨て犬だね Dog Night Dog Night 遠くで泣いてる Dog Night Dog Night 胸のくさり Dog Night Dog Night ちぎるまでは Dog Night Dog Night ほっておいてくれ…… | |
| 一気!(New Version)とんねるず | とんねるず | 秋元康 | 見岳章 | 飲めぬ下戸には ヤキ入れて つきあい程度じゃ 許さずに ビール 焼酎 ウイスキー おちょこ コップに 鍋のふた やかんに 灰皿 学生帽 酒さえ入れば 一気! 一気! 一気!…… 無理よ だめよじゃ つまらない 食べてみましょう 見せましょう お口いっぱいに つめ込んで やっ奴 なまこに もつ煮込み ねぎぬた 明太 モロキュウよ オカラの意地だよ 一気! 一気! 一気!…… よせよワリカン 悲しいぜ 5000円(ゲーセン)通しは ダサイから 俺によこしな お勘定 ベイビーチープだ リーズナブル エニウェイ いつでも アイペイドボン YAZAWAは金持ち…… 夏の太陽が ギラギラと 頭の真上を 照りつけて おっと危ない その顔は いつもと違う よだれ顔 刃物を持たしちゃ いけないぜ 噂の日射病 | |
| 銀河の交番とんねるず | とんねるず | 秋元康 | 松尾一彦 | ブルーな銀河に 流れるロマンス ノアの箱舟 君と漕ぎ出すよ 時の光さえ 追い越す速さで 未来の海に 愛を探すのさ 交番 若いおまわりさん 教えてよ 交番 こんなちっちゃい 愛ってどこさ? 交番 地方公務員 教えて 交番 こんなちっちゃい 愛ってどこさ? スターが奏でる やさしいシンフォニー キスをしたまま 君を抱きしめて 夢の行方だけ 遠くに見ながら 過去からの橋 愛を探すのさ 睾丸 気をひきしめるように 握ってた 睾丸 こんなちっちゃい 愛にも似てる 睾丸 守りに入っちゃだめ 男なら 睾丸 こんなちっちゃい 愛にも似てる いつかは 僕達だって こんなに大きな 宇宙になれる | |
| 青年の主張とんねるず | とんねるず | 秋元康 | 見岳章 | 青年の主張 青年! てめえ老けてんな! 青年! てめえ長男だろ お前! 青年! 明るい顔すんじゃねえよ! 青年! お前汗くさいんだよ! 青年! 廊下は走るんじゃねえよ! 東京都成増地区代表 石橋貴明さんの 青年の主張 「乾布摩擦のすすめ」 ゴシゴシ ゴシゴシ ゴシゴシ 今 体を摩擦しろ 乾いたタオルで 私は小さい頃 体の弱い子でした いわゆる 虚弱体質 学校は休みがちで 体育の授業は見学 遠足のバスは 1番前の補助席 友達がいない上 ひとりっ子 趣味と言えば 切手集めにコックリさん そのくせ 小学校5年で1m80を越え 典型的な 仲間はずれ 上履きには 鯨の立田揚をつめこまれ ぎょう虫検査のポキールは もらえず みんなのきらいな 飼育係にされる いじめられっ子 そんな失意のどん底で 出会ったのが 乾布摩擦! 乾布摩擦を始めて 1週間後 みるみる 血行がよくなり 便秘 肩こり 生理痛がピタリと止まって それまで 人と話すのが苦手だった私も 積極的になって 勉強にも意欲がわき 念願の帝京高校に 合格! これもすべて 乾布摩擦のおかげなわけだ! 青年よ 青年よ 迷うことなかれ 青年よ 青年よ 思うままにいざ進め! 東京都祖師谷大蔵地区代表 木梨ノリタケ子さんの 青年の主張 「アイドルのおっかけをやってて よかったと思うこと」 ミーハー ミーハー ミーハー あのすてきなアイドルを 追っかけ 追っかけ 今私も チェッカーズとか吉川くんの 追っかけ やってっけどー ベッテンとか レッツヤンとかは 入り時間が わかってっからいいけど わかんないのって 大変なわけ うちのおじさんの いとこの奥さんの弟が サングラスかけてて 業界の人だからいいけど コールとかハッピの色とか はちまきの長さって 何年やってるかによって いろいろあるわけだけど 夏休みになると 集まってくる ミーハーな 追っかけは 私達みたいな 本気の追っかけと違って 自分だけ 手紙渡したり 自宅まで ついていったり ホテルのドア ノックしたり ハンパなこと するわけ 私達 よして欲しいわけ 私達は 誇りあるわけよ 人気出るまえから 追っかけやってるし したっけ 親なんか 朝帰りばっかしてっから 怒ってっけど アイドルに 顔とか名前とか覚えられて 「なんだ 今日も来てたの」 なんて言われっと 追っかけやってて ホントよかったと思うわけ 青年よ 青年よ 迷うことなかれ 青年よ 青年よ 思うままにいざ進め 青年! 青年! 石橋 青年なわけだ! 憲武 青年してくれなくちゃだわ! ガッツ ファイト トライ 根性 愛 夢 友 青春 ブー ブー ブー ブーだ そういう言葉なんか どあい嫌い だばい嫌い 一人よがりなんだよ 青年は ニロネラハンチャ | |
| 銀河の交番(Studio Version)とんねるず | とんねるず | 秋元康 | 松尾一彦 | ブルーな銀河に 流れるロマンス ノアの箱舟 君と漕ぎ出すよ 時の光さえ 追い越す速さで 未来の海に 愛を探すのさ 交番 若いおまわりさん 教えてよ 交番 こんなちっちゃい 愛ってどこさ? 交番 地方公務員 教えて 交番 こんなちっちゃい 愛ってどこさ? スターが奏でる やさしいシンフォニー キスをしたまま 君を抱きしめて 夢の行方だけ 遠くに見ながら 過去からの橋 愛を探すのさ 睾丸 気をひきしめるように 握ってた 睾丸 こんなちっちゃい 愛にも似てる 睾丸 守りに入っちゃだめ 男なら 睾丸 こんなちっちゃい 愛にも似てる いつかは 僕達だって こんなに大きな 宇宙になれる 交番 若いおまわりさん 教えてよ 交番 こんなちっちゃい 愛ってどこさ? 交番 地方公務員 教えて 交番 こんなちっちゃい 愛ってどこさ? スターが奏でる やさしいシンフォニー キスをしたまま 君を抱きしめて 夢の行方だけ 遠くに見ながら 過去からの橋 愛を探すのさ | |
| 僕は鳥になりたいとんねるず | とんねるず | 秋元康 | 見岳章 | 僕は小さい頃 いじめられっ子でした 大人になった今 いじめっ子ではなく いじめられっ子でいた自分を 誇りに思っています ―――――石橋貴明 23年間生きてみて 僕は今まで 死にたくなったことが 378回ありました ―――――木梨憲武 AH― 教室で1人 沈む夕陽見てた いつものことさ もう 涙なんて出なくなった AH― 窓を乗り越えて 空を飛んでみたい 鳥になったら もう いじめられることもないね (バカはよしなって!) 手のひら 広げて 運命線を見てごらん 若い身空よ 先がある 死んだ気持ちで もいちど 尊い命は大切に AH― どぶに捨てられた 靴も濡れたままさ 廊下歩けば ほら 靴も少し 泣いているよ AH― 生きてくことより 空を飛んでみたい 自由になって そう 誰も知らぬとこへ 行こう (バカはよしなさいって!) 手のひら 広げて 自分の頬を殴りなよ 若い血潮よ 目を覚ませ 死んで花実は 咲かない こんなにつらいことも いつかは笑えるさ こぶしをにぎって 汗の雫を落す時 人は心に太陽を 生きて花実を 残すよ 明日はホームランと 誰かも言ってた 人生さ | |
| 天使の恥骨とんねるず | とんねるず | 秋元康 | 見岳章 | 天使の恥骨 ピンク色の木づちで 天使の恥骨 叩いてみたい いつか YES 海岸のテラス クレープみたいな波 NO ひとつぶの涙 初めての恋 滲むホライズン もしも 羽根があれば 空を飛んで行けるのに 遠い国で暮す あなただけを愛して フォーリン・ラブ 私の恥骨 レントゲンの写真に 私の恥骨 ねんざのような痛み … YES 泣いてなどいない 17歳の瞳 NO 瀬戸物の豚の 蚊取り線香 ちょっとしみただけ きっと 人は誰も 恥をかいて 生きている だから 骨にさえも 恥な骨があるのね ホールド・ミー・タイト 天使の恥骨 ピンク色の木づちで 天使の恥骨 叩いてみたい いつか 天使の恥骨 大工さんに頼んで 天使の恥骨 コーンとひとつ メモリー | |
| Shikatoとんねるず | とんねるず | 秋元康 | 見岳章 | ノイズ残し レイニー・ナイト ネオンが溶けた シティ・ライツ 退屈な都会の メイキャップだね 僕は一人 ダウンタウン・ストリート 君を探して アップ・サイド・ダウン なんて アクシデント 真夜中のコレクトコール ふいに言われた ラスト・グッバイ ちょっと 待ってよ ちょっと 待ってよ 愛を 切らないで Shikato Shikato Shikato Shikato Shikato されたね Ino Shika choo 鹿は 嵐山 Shikato Shikato Shikato Shikato 君は無視した 僕はSano Motoharuじゃない … 雨に濡れた ロンリー・ハート 後悔刻む パッション・ビート ユニゾンで 聞こえる あのメロディ いつもいってた ワンショット・バー 君が乗り込む ブルー・Tバード なんて ロケーション 平凡な ラブ・アフェア わりとよくある ラスト・シーン もっと シリアス もっと シリアス カッコ つけたくて Shikato Shikato Shikato Shikato Shikato したのさ 歯医者さんは Shikatoじゃなくて Shikai Shikato Shikato Shikato Shikato 僕の方から 君はもう マドンナじゃない … Shikato Shikato Shikato Shikato Shikato されたね Ino Shika choo 鹿は 嵐山 Shikato Shikato Shikato Shikato 君は無視した 僕はSano Motoharuじゃない Shikato Shikato Shikato Shikato Shikato したのさ とんでも8分 歩いて10分 Shikato Shikato Shikato Shikato 僕の方から 君はもう マドンナじゃない | |
| After Summerとんねるず | とんねるず | 秋元康 | 見岳章 | アフターサマー このまま ひとみに とじこめていたいね ミントみたい ブルーの海 ゆるいアール えがいた波 八月の風が かわれば もう 夏も終りさ 恋のひきしお 二人になるたびに いつもきまずい気がしてた 狭い更衣室 ふれあう肌にはっとした すてきだったね ふいのくちづけ ぎこちなかった たつや すてきだったね ぼくの胸で すこしてれてた たつや 渚へつづく道 そっと右手をつないだ 太い指先を からめるように歩いたね 悲しまないで がらがら声で もう泣かないで たつや 悲しまないで 涙でひげが ぬれてるよ たつや だれもいない渚で 夕陽みつめてた二人 ほら波うちぎわに あいあい傘を書いたね たつやとこーじの 名前が波にきえてゆく 悲しまないで そんな大きな 1m80の たつや 悲しまないで すこしわきがの あせもいいね たつや カレンダーをめくれば 恋も終りだね二人 くやんでいない こっちをむいて 胸毛をみせて たつや くやんでいない ぼくのうなじに ぞりぞりして ウー たつや すてきだったね ふいのくちづけ ぎこちなかった たつや すてきだったね ぼくの胸で すこしてれてた たつや くやんでいない こっちをむいて 胸毛をみせて たつや くやんでいない ぼくのうなじに ぞりぞりして ウー たつや | |
| 仏滅そだち ~Who Am I~とんねるず | とんねるず | 秋元康 | 見岳章 | … ウウウ… 日本海の冬は 一枚の墨絵 シベリアおろしの 仏滅生まれ 荒波を越えて 沖で漁する 命知らずな 仏滅育ち 誰が呼んだか 誰が呼んだか あいつが噂の 仏滅野郎 … しけでつかんだ 男の絆 馬鹿は承知の 仏滅生まれ 酒には強いが 女にゃ弱い 背で吠えている 仏滅育ち 誰が呼ぶのか 誰が呼ぶのか あいつが噂の 仏滅野郎 誰が呼ぶのか 誰が呼ぶのか あいつが噂の 仏滅野郎 … | |
| 青年の主張(New Version)とんねるず | とんねるず | 秋元康 | 見岳章 | … 売れ 売れ‥‥ 売れ 売れ‥‥ 今 本当に売れちゃった もうかりすぎちゃった … とんねるず とんねるず 迷うことなかれ とんねるず とんねるず 落ちる時は すぐ落ちる … とんねるず とんねるず 迷うことなかれ とんねるず とんねるず 落ちる時は すぐ落ちる … そう言う言葉だけで 生きてゆく 生きてゆく … | |
| チェックのシャツでボンヨヨヨーンとんねるず | とんねるず | 秋元康 | 見岳章 | キャンドルライトが消えて ハートブレイク泣いて ジュリアはうつむき ふいに チェックのシャツ脱いだ 涙のリクエストしても あの娘とスキャンダルだけは ギザギザハートの痛み 忘れないさ 今は何も言えないけれども いつかは大人になれるさ 2人 Maybe Maybe 君の肩を強く抱いて そっとオペロカラシリン ボンヨヨヨンさ ごめんなさい言った 君の瞳に映る 僕は色ものだった 突然 星屑ステージ マイクで歌ってみても ジュリアはあきれて 2度と 話さないといった Tan Tan たぬきのようだね 哀しくてジェラシーしてる ギザギザハートをいやす 子守唄を そして君は 怒り残して 先割れスプーンみたいに鋭る バイビー バイビー 僕は僕をなぐさめれば もおっとオペロカラシリン ポンヨヨヨンさ オールスター運動会の 無名な歌手のリレーみたい 今の僕だね 君の肩を強く抱いて そっとオペロカラシリン ボンヨヨヨンさ ごめんなさい言った 君の瞳に映る 僕は色ものだった | |
| フォーカスされたいとんねるず | とんねるず | 秋元康 | 見岳章 | … 金曜日になると ピリピリと 芸能界は 殺気立つ 握りつぶせない スキャンダル プロダクションも お手上げなのさ “フォーカスしないで” … 金曜日になると ソワソワさ 急いで本屋 ひとっ走り とんねるずの記事か きわどい写真 載ってないか そっとページをめくる “フォーカスしないで” … 本当は少しだけ 惜しいのさ 3時のあなた にぎわしたいよ “フォーカスされたい” … | |
| 18金の夜とんねるず | とんねるず | 秋元康 | 見岳章 | 誰もいない街角 ガス灯に流れる霧 見つめ合う その瞳 今夜だけ 恋人で 石畳 蒼い影が 少しずつ 傾いて 18金 18金 抱きしめていた … タクシーを止めないで 夜明けまで 歩きたい わがままを包むように 長い髪 腕の中 18金 18金 接吻(くちづけ)をした セピア色 褪せてゆく 思い出のアルバムよ 時は遠い過去(むかし)も ああ まるで 昨日のように 君のそのぬくもりだけ 鮮やかに 覚えてる 18金 18金 つけてますね … | |
| 落ちて滑って不合格とんねるず | とんねるず | 秋元康 | 見岳章 | 落ちる 落ちない 落ちる 落ちない ほら 落ちた 枯葉が風に 1枚落ちた 滑る 滑らない 滑る 滑らない ほら 滑る バナナの皮で 誰かが滑った 落ちる 滑る 落ちる 滑る 落ちる 滑る… 落ちる 滑る 落ちる 滑る 落ちる 滑る うけるなら とめはしないけど 受験料が むだなだけさ 落ちる 落ちない 落ちる 落ちない ほら 落ちた 枯葉が風に 1枚落ちた 滑る 滑らない 滑る 滑らない ほら 滑る バナナの皮で 誰かが滑った 不合格とは言ってない 望みはまだある 不合格とは言ってない “落ちる”“滑る” “不合格だ”と言われても 気にしないで がんばればいい! 失敗なんて 気にするな 来年もまだある 失敗なんて 気にするな “一浪”“二浪” “三浪”と続いたら きっと あきらめもするだろうさ がんばれよ | |
| 愛人タイトロープとんねるず | とんねるず | 秋元康 | 見岳章 | おまえを シビアに愛して 俺の命を 燃やそう 離さない 愛人 タイトロープ! 赤いバラを束ねて…バラを束ね 愛の…愛の 呪文…呪文 おまえを抱くぜ! もっとシュールに 惚れたぜ おまえ1人にしないよ つかまえた 愛人 タイトロープ 白いワイン開ければ…ワイン開けて 恋の…恋の 媚薬…媚薬 抱かれてもいい | |
| おひもとんねるず | とんねるず | 秋元康 | 見岳章 | もういいのよ 泣かないで お金ならば あげるから そんな瞳をしないで 拗ねるのは やめて もうあなたと 別れろと まわりの人 言うけれど 死んだって 離れない 宿命(さだめ)ね 命がけで愛してる 私だから おひも おひも おひも あなたは おひも 貢ぐわ 貢ぐわ もうお店に 行かなくちゃ おまんまさん 食いあげね 寝煙草の始末には 気をつけてちょうだい! ねえ洗濯しておいて ついでに清掃(そうじ) しておいて わかめのみそ汁も 飲みたいわ 私 ねえパチンコ 行く前に 燃えないゴミ 捨てといて ご近所の人達と 仲よく… プライド捨て尽してる あなただから おひも おひも おひも 私のおひも おもちゃよ おもちゃよ ねえ浮気は しないでね 浮気したら 許さない 私がいなければ 最低な男 命がけで愛してる 私だから おひも おひも おひも あなたは おひも 貢ぐわ 貢ぐわ もういいのよ 泣かないで お金ならば あげるから そんな瞳をしないでね 拗ねるのは やめて |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 眠らないジェネレーションとんねるず | とんねるず | 秋元康 | 見岳章 | ジェネレーション 眠らないでくれ 誰かを欺いた 夢など見たくない ジェネレーション 目を覚ましてくれ 自分に騙される 夢など見せないで どこかで出会った天使は 翼を折られていたね 次のページめくる 風を感じて まっすぐ 生きていきたいだけ 次のページめくる 風を感じて 僕等の時代に 若者よ 止まらないでくれ 昨日を振り向けば 臆病になるだけ 若者よ 走り続けてくれ コースを外れても 今 逃げちゃいけない ラジオで聞いて Revolution 命を燃やしたリズム 何もわからなくて 傷ついたって めちゃくちゃ 逆らっていきたい 何もわからなくて傷ついたって ガラスのハートで 次のページめくる 風を感じて まっすぐ 生きていきたいだけ 次のページめくる 風を感じて 僕等の時代さ | |
| その前の歌謡曲とんねるず | とんねるず | 秋元康 | 見岳章 | 追いかけても 追いかけても 振り向かない 真珠みたいな 街の灯り 小さな背中 赤いバラを 赤いバラを 抱きしめても 恋のトゲが ハートに痛い 切ない吐息 アチャコは…アチャコは 銀座の女…三十路すぎ アチャコは ほくろ美人だった Come Back My アチャコ 後ろ姿 後ろ姿 ふるえる肩 きっと 泣いてるくせに 馬鹿だね いじっぱりや 愛してても 愛してても 仕方がない 涙ひとつぶ ゆれるネオン 消えた足音 一人きりで 一人きりで 歩きながら 夢の続き 探してつなぐ 想い出上手 アチャコは… アチャコは 銀座の女…細おもて アチャコは 着物美人だった Come Back My アチャコ 誰もいない 誰もいない 女の港 霧にかくれる様に サヨナラ いじっぱりや アチャコ…アチャコ 銀座の女…ニラが好き アチャコは 座り美人だった Come Back My アチャコ かえり道は かえり道は どうでもいい もっと遠まわりして 行きたい…行きたい さびしがりや Come Back My アチャコ | |
| わらって下さいとんねるず | とんねるず | 秋元康 | 見岳章 | 今 窓から射し込んだ 夜明けの青い光 黙り込んだ 狭いこの部屋 パレットみたい もう 2人の思い出は カバンにつめたけれど 始発バスが 来る時間まで せめて 見つめていたい わらってください わかってください 私の若いわがまま わらってください わかってください 悲しまないで あの頃のように カップ麺を 鼻からすすって 大ボケしてよ そう あんなに愛し合い 接吻交わしたけど いつのまにか 見失なうほど 心 離れていたの わらってください わかってください 涙は見たくないから わらってください わかってください 痛み隠して あの頃のように 頭にゾウリ 可愛くむすんで 大ボケしてよ わらってください わかってください 私の若いわがまま わらってください わかってください 悲しまないで あの頃のように カップ麺を 鼻からすすって そんなわけで ほんじゃあ | |
| 俺の妹に何てことをビートたけし・松方弘樹 | ビートたけし・松方弘樹 | 秋元康 | 芹澤廣明 | 実はその ちょっぴり言いにくい 相談が あるんです しおらしい おまえの言い方が なんだか 危ない! あなたの大事な妹さんを (まさか?) ごめんなさい… 俺の妹に 何をしたんだ? いいえ 何んにも 何んにもしない 俺の妹に 何をしたんだ? 僕達 本気で愛してるだけ 一晩中 お星さまについて 話してた だけです 目の中に入れたって 痛くない 大切な妹を 何となく気がついてみたら2人 (どうした?) ごめんなさい… 俺の妹に 何をしたんだ? 今は 分かってもらえないけれど 俺の妹に 何をしたんだ? 僕達 遊びじゃないんです 本気です たとえ 一発殴られたって あきらめきれない この恋だから たとえ 一発殴られたって 2人は 2人は 別れやしない… | |
| 飛べないアゲハチョウ | アンダーガールズ(AKB48) | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 井上ヨシマサ | あなたを想うだけで なぜか 涙が溢れ出す いつからこんなに 弱虫になったのだろう? 感情のスイッチが 入(はい)りっぱなしになっている 初めて 失いたくない人に 会えた あの日の夜 “好き”じゃなく “愛してる” ハートは DOKIDOKI 本気 純情なサナギから羽根まで生えた “好き”じゃなく “愛してる” あなたの甘い蜜まで 飛べないアゲハチョウ あなたのそばにいると 不思議 気持ちが落ち着くの 言葉はいらない 私の心が開く 本能と遺伝子が 目の前の道を作る いつかはどこかで巡り会えると知った 生きる理由 “恋”じゃなく “愛”なのよ 誰かに奪われたくないの 大切な人だから独占したいし “恋”じゃなく “愛”なのよ 大人の羽根を広げる 私はアゲハチョウ 花びら集まる 綺麗な女の子たち 花粉を運んで 夢は永遠の蜜 “好き”じゃなく “愛してる” ハートは DOKIDOKI 本気 純情なサナギから羽根まで生えた “好き”じゃなく “愛してる” あなたの甘い蜜まで 飛べないアゲハチョウ “恋”じゃなく “愛”なのよ 誰かに奪われたくないの 大切な人だから独占したいし “恋”じゃなく “愛”なのよ 大人の羽根を広げる 私はアゲハチョウ アゲハチョウ |
| 言い訳Maybe | AKB48 | 秋元康 | 俊龍 | 野中雄一 | いつもの道を (いつもの道を) 走る自転車 (走る自転車) 立ち漕ぎの 汗が揺れる 9月のそよ風 休みの間 (休みの間) 会えずにいたら (会えずにいたら) 君のことが 気になって来たんだ ただの友達と 思っていたのに 今すぐにでも 君に 君に会いたい Maybe Maybe 好きなのかもしれない 青い空には 雲はひとつもない Maybe Maybe 好きなのかもしれない それが恋だと わかってるけど 言い訳 Maybe 教室の窓 (教室の窓) カーテンが揺れ (カーテンが揺れ) 2学期の 君はどこか 大人の横顔 「どんな休みを (どんな休みを) 過ごしていたの? (過ごしていたの?)」 話し方が ぎこちなくなりそうで… 気づかれないくらい 髪を切ったんだね 僕は遠くで 君を 君を見ている Maybe Maybe そんな勇気はない Probably に近い もっと 確かなもの Maybe Maybe そんな勇気はない ずっと このまま 片思いでいい 言い訳 Maybe 愛しくて 切なくて どうにもできなくて 愛しくて 切なくて 僕は苦しい 好きだ 好きだ 好きだ 君のことが 本当は好きだ Maybe Maybe そんな勇気はない Probably に近い もっと 確かなもの Maybe Maybe そんな勇気はない ずっと このまま 片思いでいい 言い訳 Maybe |
| 強き者よSKE48 | SKE48 | 秋元康 | 上田晃司 | 野中“まさ”雄一 | 強き者よ 真の勇者よ 戦い終えた後で 誰のため 流すのだろう? その涙 風は儚いもの すぐに向きを変える 運の巡り合わせに 雨も降るだろう 夢は何度も見て 叶えてゆく奇跡さ 今の空も未来へ 遠く 続いてる 忘れないで “勝つ”痛み 誰かが去るんだ 見送った敗者たち 記憶の中に… 強き者よ 真の勇者よ 傷だらけになって 手に入れた その栄光の重さ 強き者よ 真の勇者よ 一人で立ち上がって 何のため 歩くのだろう? 道の先 Change the world! ずっと 吹き続けた 風もいつしか止んで 激しく打った鼓動 今は 穏やかに… 傷は癒えるけれど 生き方は消えないのさ それが過ちだとは いつか 気づくだろう 争いには いつだって 勝者はいないこと 空しさを知ってるから 心がざらつく 強き者よ 気高(けだか)き戦士よ 何を失ったのか? 代償に… 待っていたのは孤独 強き者よ 気高き(けだか)戦士よ 君は何を守って 生きるのか? 変わらぬものは 愛だけさ Change the world! 思い出して この痛み 誰かの悔しさ 夢見てたその場所は 楽園じゃない 強き者よ 最後の勇者よ 傷だらけになって 手に入れた その栄光の重さ 強き者よ 最後の勇者よ 一人で立ち上がって 何のため 歩くのだろう? 道の先 Change the world! Change the world! |
| アチチッチ -fire version-高橋由美子 | 高橋由美子 | 秋元康 | 本島一弥 | ちょっと 待たせたかしら そんなに怒らないで 遅れた分はサービスしちゃうわ ウフフ 陽射しがあなたを狙う 視線はハートに当たる 出逢った瞬間(とき)から ドミノ倒し もっと盛り上がりましょ 一気に昇りつめて プロセスなんて気にしなくてもいいじゃない あなたは私をさらう すばやいルパンになあれ いちにのさんしで 天国行き アチチッチ アチチッチ お熱い感じ 恋の温度も上昇中よAH- アチチッチ アチチッチ お熱い感じ ジリジリジリさせちゃう年頃 もっと愛し合いましょう 頭で考えずに 今は上手に抱きしめてご覧どうぞ キスなら成り行き次第 火薬を詰め込む I LOVE YOU 爆発させたい ダイナマイト アチチッチ アチチッチ 燃えたらごめん 触れてしまえば炎になるわ AH- アチチッチ アチチッチ 燃えたらごめん 火傷をしちゃいそうな純情 アチチッチ アチチッチ お熱い感じ 恋の温度も上昇中よAH- アチチッチ アチチッチ お熱い感じ ジリジリジリさせちゃう年頃 ウフフ… I LOVE YOU | |
| もう一度ピーターパンゆうゆ | ゆうゆ | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 星屑のじゅうたん 輝く 夜には ちょっぴり おませして ドキドキの 心のとびら そっと開こう 小さい頃 宝島へ行きたかったと 風の中で ポツリつぶやいて 照れた分だけ 大人になった わたしのピーターパン ねえ ねえ ねえ ねえ ねえ ネバーランドへ GO! GO! 連れて行ってよ 夢を忘れない 少年のまま ネバーランドへ GO! GO! 連れて行ってよ 破れかけた あの日の地図で 傾き始めた この胸のシーソー ときめきが 重いね 腕の中 瞳を閉じて キスを 待ってた そして今は 君が僕の宝物だと 強く抱いて そっとささやいた 背の高さだけ 大きくなった 私のピーターパン そう そう そう そう そう ネバーランドへ GO! GO! 2人を乗せて 夜が明ける前に 冒険者たち ネバーランドへ GO! GO! 2人を乗せて ロープ解いて 月の小舟で ネバーランドへ GO! GO! 連れて行ってよ 誰も見失った 心の行方 ネバーランドへ GO! GO! 連れて行ってよ 遥か遠い夢の国へ | |
| 涙サプライズ! | AKB48 | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 井上ヨシマサ | 授業終わるベルが鳴ったら ふいに君を目隠しして 有無言わさず 腕を掴んで 連れ去る体育館 バスケットボール ゴール辺り 不安そうに 君は立たされ 「何するの?」って聞かれたけど 焦らして答えない クラスメイトが集まって 準備したのさ こっそり (こっそり) アイマスクを外していい それが合図だ みんな一緒に 鳴らすクラッカー 3! 2! 1! O! Happy! Happy birthday ケーキのキャンドルを 一息で さあ 吹き消せよ 君のためのパーティー始めよう Happy! Happy birthday 作戦は大成功 誕生日 覚えてたのさ こんな大勢の 友達が歌ってる 君の頬に 涙サプライズ 紙のコップで乾杯しよう 今日の主役は君なんだ みんなの気持ち 受け取ってよ 寄せ書きプレゼント たった一度のセブンティーンさ 蝉の声が降り注ぐ夏 ピースしながら みんなで撮った 写真は タイムカプセル 広い世界の片隅で 同じ時代を生きてる (生きてる) 今がきっと青春かも 遠い先で いつの日か 思い出すだろう 3! 2! 1! O! Happy! Happy birthday 素敵な1年を! ひとつだけ 今 大人になって そう 君らしく大切に過ごすんだ! Happy! Happy birthday 1人きりじゃないんだよ つらいことに 巡り合ったって ほら 見回せば 僕たちがそばにいる 笑顔たちの 涙サプライズ Happy! Happy birthday ケーキのキャンドルを 一息で さあ 吹き消せよ ああ その先のしあわせに届くように… Happy! Happy birthday まだ 夢の途中さ 目の前の 未来の道は 輝いてるよ まず一歩 歩き出そう 君の頬に 涙サプライズ きらり光る 涙サプライズ Happy! Happy birthday グッドラックを君に! 声を揃えて おめでとう! 愛情込めて おめでとう! Happy! Happy birthday グッドラックを君に! ぎゅっと抱きしめ おめでとう! 最後にもう一回 おめでとう! |
| 初日 | AKB48 | 秋元康 | 岡田実音 | 市川裕一 | 私は立ってる 憧れていたステージ 大歓声 拍手と熱気の中 厳しいレッスン 自分の壁 乗り越えて 迎えた今日 チャンスの幕が開く 一人だけ踊れずに 帰り道 泣いた日もある 思うように歌えずに 自信を失った日もある いつも ライバルが 輝いて見えた 夢は汗の中に 少しずつ咲いて行く花 その努力 決して裏切らない 夢は汗の中に 芽を出してずっと待っている いつか きっと 願い叶うまで スポットライトがこんなに眩しいなんて 長い夜が明けた朝陽のようね 先輩たちには負けたくないよ 絶対に 私たちのショーを作りたかった 怪我をして休んだ時 悔しくて 泣いた日もある 学校とレッスンの 両立にあきらめた日もある だけどアンコールが どこかで聞こえた 夢は涙の先 泣き止んだ微笑の花 頑張った蕾がやがて咲く 夢は涙の先 雨風に負けず信じてる 晴れた空に 祈り届くまで 死ぬ気で 踊ろう! 死ぬ気で 歌おう! 初心を 忘れず 全力投球で! Oh! 夢は汗の中に 少しずつ咲いて行く花 その努力 決して裏切らない 夢は汗の中に 芽を出してずっと待っている いつか きっと 願い叶うまで |
| FIRST LOVE小野恵令奈(AKB48) | 小野恵令奈(AKB48) | 秋元康 | 梅原晃 | 初めて出会って 懐かしい気がした あなたを前から 知ってるみたいに… 恋の入口 ドアが開いて 風に運ばれる 生まれた日から ずっと (ずっと) 待ち続けてた奇跡 (奇跡) ときめいて 憧れて この胸のどこか 切なかった 生まれた日から ずっと (ずっと) 夢を見ていた未来 (未来) 感情は いつだって 今までの記憶 It's the first love. 目と目が合ったら 新しい世界へ 知らない街角 旅するみたいに… 時間(とき)が止まって 過去も未来も 今も好きになる これから先も きっと (きっと) 変わることなく続く (続く) キュンとして 恋焦がれ 永遠の意味を 知るのでしょう これから先も きっと (きっと) 忘れられない事件 (事件) “初めて”は いつだって どきどきの目次 It's the first love. 生まれた日から ずっと (ずっと) 待ち続けてた奇跡 (奇跡) ときめいて 憧れて この胸のどこか 切なかった 生まれた日から ずっと (ずっと) 夢を見ていた未来 (未来) 感情は いつだって 今までの記憶 It's the first love. これから先も きっと (きっと) 変わることなく続く (続く) キュンとして 恋焦がれ 永遠の意味を 知るのでしょう これから先も きっと (きっと) 忘れられない事件 (事件) “初めて”は いつだって どきどきの目次 It's the first love. | |
| 偶然の後で川島なお美 | 川島なお美 | 秋元康 | 重永亮介 | 大嶽香子 | 季節が過ぎて 衣替えのように クリーニングに出す恋がある この部屋のクローゼットに掛けられた 裸のハンガーが覚えてる このまま一人で生きてゆく あれから自分で決めたのに… 偶然 巡り逢い 偶然 惹かれ合い 私の何かが変わってく AH 心にしまっていた お気に入りの服を探してる 偶然 求め合い 偶然 愛し合い 二人 ずっと ずっと AH 一緒に歩きながら あなたと確かめたい 奇跡 キスの数だけ 大事な人になり 洗濯物さえも愛しくて あなたのプロポーズ 頷いた夜 生まれて来た意味を知らされた 愛とは日向(ひなた)のようなもの そこにいるだけで暖かい 最後に 巡り逢い 最後に 惹かれ合い すべてに 素直になれた人 AH どこかで見失った 未来の半分が見つかった 最後に 求め合い 最後に 愛し合い 永久(とわ)に きっと きっと AH この世が終わる日まで あなたと生きることが 運命 偶然 来た道の 偶然 その途中 一番 好きな服に着替えて AH 遠回りしたことも 思い出し笑いしてみたい 偶然 広すぎる 偶然 この世界 二人 やっと やっと AH 偶然のその後で 指輪を交換する奇跡 |
| 泣いちゃいそうよともさかりえ | ともさかりえ | 秋元康 | 上田知華 | 一緒にいるそれだけでも しあわせだと思ってた だけど今は もっともっとなんて 欲張りだね いつもの道 歩きながら 曲がり角で立ち止まる 急に消えた私 探している その顔を見たくて… 泣いちゃいそうよ 私の方が あなたのいない世界 泣いちゃいそうよ 私の方が こんなに愛してる どんな時も 私だけを 見つめていて欲しいのよ 愛はいつも 不安 隠すように わがままになるのね 泣いちゃうなんて 私らしくない あなたの腕の中で 泣いちゃうなんて 私らしくない 何かを確かめる 泣いちゃいそうよ 私の方が あなたのいない世界 泣いちゃいそうよ 私の方が こんなに愛してる あなたを愛してる | |
| くしゃみともさかりえ | ともさかりえ | 秋元康 | 山口美央子 | 風が吹けば 誰かがくしゃみする 彼女とあの人が どうやら LOVE LOVE らしいって せつなさの木々たちが 揺れてる My heart 噂はいつも無責任ね この目でちゃんと確かめてみなくちゃ 信用しない 絶対に そう 自分に言い聞かせる 少しはもてた方がいいわ それだけ魅力があるということよ 恋をするたび 一人言 100倍 増えてく 空を見上げ くしゃみがしたくても 眩しい太陽が どこにも見つからない時は ムズムズとするように やりきれない 彼女のことなせら聞いてるわ 仲いい友達の一人なのよと 普通の顔でいたいけど なぜ ぎこちなくなるかな まだまだ 修業が足りないね 何にも 動じない私でいたい まわりのノイズ 気にせずに 悟りを開くわ 愛しい その気持ちがあれば すべてを許せる 風が吹けば 誰かがくしゃみする 彼女とあの人が どうやら LOVE LOVE らしいって せつなさの木々たちが 揺れてる My heart 一途な修業 | |
| Christmas Kiss谷村新司 | 谷村新司 | 秋元康 | 谷村新司 | 生まれて 何回目の イヴに降る雪だろう 街並もタキシードに 着替えて 祈るらしい 2人で過ごす夜は 言葉なんていらない キャンドルの炎だけが 静かに燃える I LOVE YOU Ah− そっと 見つめて そっと 抱き寄せ 愛は確かなぬくもり 少し長めの キスをしながら 君に贈る Merry Christmas Silent Night,Holy Night, Tonight これから 何回もの イヴの夜が来ても いつだって 僕は君の 1番 近くのツリー 時間は 神様から 2人へのプレゼント 過ぎてゆく 今 この瞬間 降り積もるように I NEED YOU Ah− そっと 見つめて そっと 抱き寄せ 愛は確かなぬくもり 少し長めの キスをしながら 君に贈る Merry Christmas Silent Night,Holy Night, Tonight Silent Night,Holy Night, Tonight Ah− 聖なる夜に 恋人たちは 100の言葉の代わりに 少し長めの キスをしながら 永遠を誓う Merry Christmas Silent Night,Holy Night, Tonight Silent Night,Holy Night, Tonight Silent Night,Holy Night, Tonight | |
| やる気花火渡り廊下走り隊 | 渡り廊下走り隊 | 秋元康 | 多田慎也 | fink bro. | やる気花火 胸の奥に打ち上げて もやもや吹き飛ばそう やる気満開 一生懸命やってみようよ 私 誰かといつも 自分を比べていても 始まらないよ 一生懸命 最後まで頑張ったら 褒めてあげよ さっきまで凹んでた 私はもう大丈夫 やる気花火 悩みなんか蹴散らして 笑顔 咲かせてみよう やる気満開 無我夢中で もっと楽しくなる 魔法 大きな壁に 道を阻まれた時は まわリ道して 悲しいことに いくつも巡り合うけど 雨も止むから 深呼吸 ひとつして 空を見上げ 楽になれ! やる気花火 胸の奥に打ち上げて もやもや吹き飛ばそう やる気満開 一生懸命やってみようよ 私 どどどんと独り言 ほら 元気が出て来るよ やる気花火 悩みなんか蹴散らして 笑顔 咲かせてみよう やる気満開 無我夢中で もっと楽しくなる 魔法 やる気花火 火が点くのを待っている 心の向き合い方 やる気満開 涙よりも きらきら美しい 花火 |
| 恋愛アスリート渡り廊下走り隊 | 渡り廊下走り隊 | 秋元康 | 若林充 | 伊藤俊 | 学校へ続く道 始業チャイムが今にも鳴りそうで… グレイのスカートを ひるがえし走る ポニーテールのオリンピック 汗かき息弾ませ あせってるこの顔は見せられない ちょっと気になってるあなたに会ったら そんな1日なんてブルーになる 間に合いたい 1! 2! 3! 4! 恋愛アスリート 全力で行こう ゴール目指し あの娘(こ)を追い抜いて 恋愛アスリート もう 遅刻できない あなたのことを盗られないように… 授業中 うわの空 斜め後ろのあなたが気になるの ロマンスと枝毛は 所かまわずに いつのまにやら成長する 横顔眺めてても 奇跡なんかは きっと起きないと思う 今日の放課後こそ 勇気振り絞り 愛しさを急かせるつもりなの 追いかけたい 1! 2! 3! 4! ハート アスリート 鍛えてないから 華奢な筋肉 一気に駆け抜けて ハート アスリート 今 ラストスパート タッチするまで 夢見てたレース 間に合いたい 追いかけたい 走り出そう 1! 2! 3! 4! 恋愛アスリート 全力で行こう ゴール目指し あの娘(こ)を追い抜いて 恋愛アスリート もう 遅刻できない あなたのことを盗られないように… ハート アスリート 鍛えてないから 華奢な筋肉 一気に駆け抜けて ハート アスリート 今 ラストスパート タッチするまで 夢見てたレース |
| 白いチューリップ渡り廊下走り隊 | 渡り廊下走り隊 | 秋元康 | 高橋竜 | 船山基紀 | 世界中で一番好きなのに 気づいてもくれない 百葉箱の傍(そば) 咲いていた 白いチューリップ 広い校庭の隅 春の日向がある そこに行(ゆ)けば いつも 心 温かくなる 言葉は近くて遠い そよ風に揺れる木々 普通に話していても ほら どきどきして来る 世界中で一番好きなのに 気づいてもくれない まだまだ咲かないと あきらめてた 白いチューリップ 春は告げることなく やがて 散りゆくけど そこに 取り残された 記憶 振り向かせる こうして背中ばかりを いつだって見ていたの 正面向いているより 今 話せた気がする 世界中で一番好きなのに 気づいてもくれない いつもの景色に 花が咲いた 白いチューリップ こんなに好きになれたことが きっと 奇跡でしょう “愛”という意味 知った 花言葉 白いチューリップ 世界中で一番好きなのに 気づいてもくれない まだまだ咲かないと あきらめてた 白いチューリップ |
| チューしようぜ!AKBアイドリング!!! | AKBアイドリング!!! | 秋元康 | BOUNCEBACK | Funta7 | LALALA LALALALALALALA LALALALALALALA LALALALALALALA 愛してる 愛してる 愛してる マジだよ 愛してる 愛してる 愛してる 証拠に チューしようぜ! チュー!チュー!チュー! 好きな人のことを 思うだけで笑顔になれる 青い空の下で もじもじしちゃもったいないぞ! この世に生まれたこと 今さら感謝したい 風に揺れる小さな花が 頭を下げる イェーイ!イェーイ! 思いっきり抱きしめ合って 寂しさをぺちゃんこにしよう お互いの唇寄せて 私たちはひとつになれる 愛してる 愛してる 愛してる いっぱい 愛してる 愛してる 愛してる 毎日 チューしようぜ! チュー!チュー!チュー! どんな言葉よりも ストレートに 気持ちをアゲル 誰が見てたって 恥ずかしくなんかないぞ! 遠慮はいらないよ 気軽にしてみよう! 世界中で通じる それはHAPPYのかたち イェーイ!イェーイ! 思いっきり抱きしめ合って 大事なもの 確かめたいよ 会えなくて溢れた涙 唇にちょっと塩(しょ)っぱい LALALA…… LALALA…… 愛してる 愛してる 愛してる マジだよ 愛してる 愛してる 愛してる 証拠に チューしようぜ! チュー!チュー!チュー! |
| 会いたかったAKBアイドリング!!! | AKBアイドリング!!! | 秋元康 | BOUNCEBACK | 稲留春雄・田口智則 | 会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 君に… 自転車全力で ペダル漕ぎながら坂を登る 風に膨らんでる シャツも今はもどかしい やっと気づいた 本当の気持ち 正直に行くんだ たったひとつこの道を 走れ! 好きならば 好きだと言おう 誤魔化さず 素直になろう 好きならば 好きだと言おう 胸の内 さらけ出そうよ 会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 君に どんどん溢れ出す 汗も拭わずに素顔のまま 木洩れ日のトンネル 夏へ続く近道さ そんな上手に話せなくても ストレートでいい 自分らしい生き方で 走れ! 誰よりも大切だから 振られても後悔しない 誰よりも大切だから この気持ち伝えたかった 好きならば 好きだと言おう 誤魔化さず 素直になろう 好きならば 好きだと言おう 胸の内 さらけ出そうよ ラララララ ラララララララ ラララララ ラララララララ ラララララ ラララララララ ラララララ ラララララララ 会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 君に 会いたかった |
| Girls' talkノースリーブス | ノースリーブス | 秋元康 | cAnON. | AKIRA | ソフトクリーム なめさせてよ ちょっとだけ口淋しい 今週からダイエット中 一個なんて食べられない 3口目から豚になるの 2なめでやめておくわ 若さなんて迷信だよ 見てくれも限りがある 鏡のその中の 自分を 好きでいられるように… ポニーテールが似合うまで 女の子でいたいから それなり努力をしよう ポニーテールが似合うまで 賞味期限いっぱいまで 可愛くいたいの Girls' talk “あきらめない”って大事なこと 私でもできるはずよ 10グラムずつ 痩せてゆけば スーパーモデル 夢じゃないわ 寝不足もよくないわね 夜遊びもほどほどにして… スポーツとか苦手だけど 犬に連れられ散歩しよう 久しぶりの人に きれいに なったと言わせたい ショートカットで楽するより 男の子を意識して 振り向く練習しましょう ショートカットで楽するより 一番似合う恋のバレッタ 探していたいの Girls' talk 「髪、切っちゃおうかなぁ~ ずっと、同じ髪型って飽きない?」 「だって、顔は、ずっと同じなんだからさ、 もっと自信持とうよ…」 「ってかさ、ショートカットにすると、 顔でっかく見えるよ。 髪の毛で、輪郭隠すでしょ、普通…」 ポニーテールが似合うまで 女の子でいたいから それなり努力をしよう ポニーテールが似合うまで 賞味期限いっぱいまで 可愛くいたいの ショートカットで楽するより 男の子を意識して 振り向く練習しましょう ショートカットで楽するより 一番似合う恋のバレッタ 探していたいの Girls' talk Girls' talk |
| タネノースリーブス | ノースリーブス | 秋元康 | 小林哲也 | pal@pop | 終わった恋だけが 種になる 次は花が咲くよ そんなに俯いちゃ 日差しが当たらない 背伸びをするように 青空を見上げて! 涙を少しだけ ジョウロであげようよ ハートのどこからか そのうち芽が出るよ 「そんなに素敵な人と出会えたことが ラッキーじゃない?」 「思い出の中でいつでも会えるし…」 「初恋は実らない法則って奴?」 ゆっくり生きよう 少女は永遠に 夢を見る AH― あなたを待っている 誰かがいるから 終わった恋だけが 種になる 次は花が咲くよ 忘れてしまおうと するほど忘れられない 悲しみの片隅 日向はあるでしょう? あの日のときめきも もやもやした気持ちも 小さな後悔も 未来へ続く道 「別れがあるってことは 出会いがあるっていうことでしょ?」 「昨日や今日があるから 明日があるんだし…」 「この恋は無駄じゃなかったってこと」 笑顔を見せてよ 少女は恋をして 目を閉じる AH― あなたが見ていない 季節がまた来る 時間はいつだって 味方だよ そっとドアを開けて… 少女は永遠に 夢を見る AH― あなたを待っている 誰かがいるから 終わった恋だけが 種になる 次は花が咲くよ 少女は恋をして 目を閉じる AH― あなたが見ていない 季節がまた来る 終わった恋だけが 種になる 次は花が咲くよ |
| Like a moonlight稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | MAYUMI | 起こしたのは 僕のせい? それとも 眠れないの? 昨日の夢なんて 忘れて… 君を 悲しませた夜だから ここにいると ずっと… 椅子に坐ったまま その寝顔を見てるから Good night, tonight! だから すべてを守ってあげる 僕は僕で 君を想っているのさ 月の光が ここまで届くほど 遠い過去からの 愛さ 淋しいのは 仕方ない わかっていたことだろう 贅沢は言えない2人さ 声に 元気のないアンサーフォン 心配した僕さ 車 飛ばしながら くり返してつぶやいた Don't say“It's blue” だから どんなに愛されてても 君は君で 僕を独占できない 月の光が きれいに照らすほど 影ができるだろう 愛に… さあ もう一度 腕に抱かれて 大切なのは この一瞬(ひととき) 君は 捨てると 言うの? やがて 月の光が 夜が明けて 届かなくなっても 僕はここで‥‥ | |
| September Kiss稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 木戸やすひろ | 潮風に騒ぐ海 黄昏の遊歩道 2人の細い影 もう少し このままで 初めて 出会った頃に 戻れたらいい 僕と君の 恋の終り カレンダーをめくって……… September Kiss 最後に この夏の太陽を 忘れるように……… 目の前の真実は いくつかの小さな嘘も 許せてしまう 今も君を 愛してても 心 は止まらない September Kiss もう一度 8月の出来事を 思い出にして 思い出にして 思い出にして | |
| 10年桜 | AKB48 | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 井上ヨシマサ | どこかで桜の花びらが はらりと風に舞うように 誰にも羽ばたく時が来て 一人きりで歩き出すんだ 君と会えたことが 過ぎた季節の意味 その笑顔が眩しかった 一緒に行けないけど そんなに泣かないで 僕は忘れない 10年後に また会おう この場所で待ってるよ 今よりももっと輝いて… 卒業はプロセスさ 再会の誓い すぐに燃え尽きる恋より ずっと愛しい君でいて 今まで出会った誰よりも ホントに君が好きだから 自分のその夢 大切に もっと君を守れるように つらいことあっても うまくいかなくても 過ぎる春を数えながら 寂しくなるけれど 未来を信じれば 僕は 頑張れる 10年後に また会おう この桜咲く頃 何があったってここに来る 卒業はスタートさ 永遠の道程(みちのり) 今は悲しみに暮れても ずっと手を振る君でいて Cherry blossoms! 何度 咲いても 今日という日を 忘れはしない 10年後に また会おう この場所で待ってるよ 今よりももっと輝いて… 卒業はプロセスさ 再会の誓い すぐに燃え尽きる恋より ずっと愛しい君でいて どこかで桜の花びらが はらりと風に舞うように 誰にも羽ばたく時が来て 一人きりで歩き出すんだ もっと君を 守れるように 10年後にまた会おう |
| 桜色の空の下でAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 上杉洋史 | 野中“まさ”雄一 | 私の前髪に そっと伸ばした あなたの指先が 摘んだ花びら 微笑みたいけれど 泣き顔になる 卒業式に舞う 思い出の栞 ずっと ずっと 忘れないわ 桜色の空の下を 私たちは 歩いて行こう 立ち止まらず 振り返らず 自分らしく それぞれの道 桜色の空の下を 前を向いて 信じて行こう 地平線の向こう側に 次の季節が巡り 夢が叶うまで 手も握らなかった 友達のまま あなたから貰った 言葉は永遠 卒業アルバムを 開くその度 やさしい眼差しを きっと探すでしょう それは 初めての恋でした 桜色の風のように 通り過ぎる 輝いた日々 枝が揺れて 花が散って 春は終わり 大人になろう 桜色の風のように いつの日にか 思い出したい 胸の奥が きゅんとするよ 青春はいつだって 後で気づくもの 桜色の空の下を 私たちは 歩いて行こう 立ち止まらず 振り返らず 自分らしく それぞれの道 桜色の空の下を 前を向いて 信じて行こう 地平線の向こう側に 次の季節が巡り 夢が叶うまで 満開の夢が 咲く日まで |
| アルゼンチン逃避行ジェロ | ジェロ | 秋元康 | 横山剣 | 鈴木豪 | 月が滲む 霧の波止場 桟橋で待つ女 運命に 身を任せるように 携帯を海に捨てた コンテナ降ろす貨物船と 愚か過ぎる計画 勢いで投げた 恋のダイス 火傷しそうな成り行き アルゼンチンへ逃避行 すべてを捨てて 生まれ変わるのも いいわね 嘘くさい夢物語 朝が来るまで あなた あなた あなた 信じて 百万回 騙されたって 同じこと 繰り返す 愛さなきゃ 生きて行けない宿命(さだめ) 愛と涙を道連れ 世間の目は 船の錨(いかり) モラルに引き止められて あの海を いつも越えられずに 冗談のように笑った 胸の奥の小さな闇 いいことなんかなかった ふしあわせが似合う女は今 少ししあわせな気がした アルゼンチンへ逃避行 見知らぬ土地へ のたれ死んだって いいじゃない? 言葉だけで盛りあがった 夢と約束 あなた あなた あなた ありがとう 白んで来た 街の向こうから ヘッドライトが 近づく 駆け落ちに 遅刻をした男 本当の愛は照れるね 愛と涙を道連れ 愛と涙を道連れ |
| キョーコとタカシジェロ | ジェロ | 秋元康 | 宇崎竜童 | 多田三洋 | キョーコとタカシは旅に出る 昨日までと 違う空を探しに… アパートの猫は 人に預けたよ わざとさらりと 背中を向けた 淋しがりや どこへ行く当てもなくて なんとなく 列車に乗る しあわせになりたい きっかけが欲しかった 思い出し笑い できるような 生き方しよう 今は つらくても いつかきっと AH ― 土産話 キョーコはタカシに聞いてみた 終着駅 着いちゃったらどうするの? その先も続く人生と同じ 人は 誰でも 生きてる限り 旅の途中 朝焼けのその強さに 夕焼けのそのやさしさに 目に映るすべてが しあわせと知りました 思い出し笑い できる頃に 家に帰ろう 雨 止んだ空に 架かる虹を AH ― 見つけようか 思い出し笑い できるような 生き方しよう 今は つらくても いつかきっと AH ― 土産話 |
| 悲しみを愛しさで阪井あゆみ | 阪井あゆみ | 秋元康 | 望月衛介 | 坂本昌之 | こんな時間に 今 気づいた 着信履歴 あなたの名前が 切ない コールバックに 2度目で出た いつもとは どこかが違う 沈んだ声 何が あったのでしょうか? 私から聞けずに 待った 悲しみを 愛しさで 受け止めてあげる この腕で そのすべて 包み込むように 悲しみを 愛しさで 受け止めてあげる もう何も 言わないで このままでいい この電話が 繋がってる それだけでも 一人じゃないよ 男の人は 何かあっても まわりには 泣き言なんて 言えないでしょう そんな 孤独の夜には 携帯の私が 味方 悲しみを 抱えずに そこから逃がして 自分だけ 背負っても 重たくなるだけ 悲しみを 抱えずに 私にも分けて 言葉には しなくても 分かり合えるわ 思い出して このナンバー どんな時も 見守ってるよ 悲しみを 愛しさで 受け止めてあげる この腕で そのすべて 包み込むように 悲しみを 愛しさで 受け止めてあげる もう何も 言わないで このままでいい この電話が 繋がってる それだけでも 一人じゃないよ |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| バレンタイン・キッス白石蔵ノ介(細谷佳正) with 四天宝寺中 | 白石蔵ノ介(細谷佳正) with 四天宝寺中 | 秋元康 | 瀬井広明 | 川本盛文 | シャラララ素敵にキッス シャラララ素顔にキッス シャラララ素敵にキッス シャラララ素直にキッス 明日は特別 スペシャル・デー 一年一度の チャンス Oh ダーリン. Oh ダーリン. I Love You! 誰もが浮かれて カーニバル 彼氏のハートを 射止めて Oh Baby. Oh Baby. Love Me Do! 甘い甘い恋のチョコレート あなたにあげてみても 目立ちはしないから 私、ちょっと最後の手段で決めちゃう バレンタインデー・キッス バレンタインデー・キッス バレンタインデー・キッス リボンをかけて…… ワインの色した サンセット・パーク 素敵なロマンス したい Oh ダーリン. Oh ダーリン. I Love You! あなたを呼び出す テレフォン・コール 気持ちをわかって欲しい Oh Baby. Oh Baby. Love Me Do! とっておきのシャレたチョコレート それは私の唇 あなたの腕の中 わざとらしく瞳をつむってあげちゃう バレンタインデー・キッス バレンタインデー・キッス バレンタインデー・キッス 大人の味ね…… あの日からよ 恋のチョコレート 銀紙そっと開いて 気持ちを 確かめて 誰もみんな素敵なロマンスしちゃうの バレンタインデー・キッス バレンタインデー・キッス バレンタインデー・キッス 恋の記念日…… シャラララ素敵にキッス シャラララ素顔にキッス シャラララ素敵にキッス シャラララ素直にキッス |
| 恋のチューイングお菓子なシスターズ | お菓子なシスターズ | 秋元康 | 伊藤心太郎 | 稲留春雄・田口智則 | もう一度 よく噛んで 大切に よく噛んで 噛めば 噛むほど好きになる いつもピーマンを残すけど どうして そんなに避けてるの? 他人の噂とかイメージで 食わず嫌いはいけません 瞳閉じて 仲良くなってしまえば きっと 世界が広がる 一度だけ チャレンジして ひとかけら チャレンジして 苦手だと決めないで 食べたことないんでしょう? 何事も経験よ 恋のバランス取りましょう どんな食べ物も残さずに お口に入れなきゃわからない 見た目ではなくて 中身だと 大人になれば気づくはず だから 誰もみんな ちゃんと向き合えば たぶん その味に八マる 一度だけ チャレンジして ひとかけら チャレンジして 騙されたと思って… もう一度 よく噛んで 大切に よく噛んで 恋も栄養取りましょう CHEWING! CHEWING! SUNDAY ピーマン CHEWING! CHEWING! MONDAY セロリ CHEWING! CHEWING! TUESDAY ニンジン CHEWING! CHEWING! WEDNESDAY トマト CHEWING! CHEWING! THURSDAY グリーンピース CHEWING! CHEWING! FRIDAY ブロッコリー CHEWING! CHEWING! SATURDAY 恋のチューイング CHEWING! CHEWING! 一度だけ チャレンジして ひとかけら チャレンジして 苦手だと決めないで 食べたことないんでしょう? 何事も経験よ 恋のバランス取りましょう |
| 青い未来渡り廊下走り隊 | 渡り廊下走り隊 | 秋元康 | 鈴木大輔 | 野中“まさ”雄一 | 遠い地平線 手を差し伸べるように 希望の陽が昇り 今日が始まる 夢はいつだって ここから見えないもの 確かめるためには 進むしかない もう 言い訳は 飲み込んで 一人 立ち上がろう 青く染まれ! 君の未来 夜が明けて 続く道よ 心の奥 不安を作る その影を照らして欲しい 青く染まれ! 君の未来 見上げた空 眩しすぎる ぃつかきっと 自分の足で 地図もない約束の地へ あきらめることは 一番簡単でも 生まれた意味を知り 目指したくなる 傷ついたことや 傷つけたこともある 悲しみを抱いて 歩いて行こう SO その涙 拭いながら 愛を今叫ぼう! 青の時代 すべて忘れ 大事なのは 過去より今日 見渡す限り 草の波よ この風をチャンスにしたい 青の時代 すべて忘れ 長い人生 一度くらいは 無我夢中で一つの色に… 迷いない決心の色 青く染まれ! 君の未来 夜が明けて 続く道よ 心の奥 不安を作る その影を照らして欲しい 青く染まれ! 君の未来 見上げた空 眩しすぎる ぃつかきっと 自分の足で 地図もない約束の地へ |
| 初恋ダッシュ渡り廊下走り隊 | 渡り廊下走り隊 | 秋元康 | カイタツヤ | Knockout | 渡り廊下で追いかけて 愛しの彼に 初恋ダッシュ 憧れの先輩は 学校中の人気者 まわりに取り巻きがいて ガードが固すぎる ハートに近づけない 教室を覗いたり サッカーの練習見たり 帰りに待ち伏せしたり 遠くから恋愛中 残念な片想い 好きと言ってみたいけど 今は言えない 恋は長期戦 Let's go! 渡り廊下で追いかけて 愛しの彼に 初恋ダッシュ 先を走って振り向いて 一瞬だけでも 独占したい 誰かを好きになると じっとしていられない 彼の顔見られれば 毎日がハッピー じたばたの片想い 話しかけてみたいけど 胸がいっぱい 恋は臆病者 Let's go! 渡り廊下で微笑んで 気づいて欲しい 初恋ダッシュ 告られる人 告る人 みんな走って 青春レース なんて素敵なシチュエーション すれ違い様 “好きです”モード 渡り廊下で追いかけて 愛しの彼に 初恋ダッシュ 先を走って振り向いて 一瞬だけでも 独占したい |
| 涙雪森昌子 | 森昌子 | 秋元康 | 芹澤廣明 | 今まで愛した誰よりも あなたを愛していたみたい うまくはいかない恋と みんなに言われていたけど 夜がもう近づいて 二人をせかせるわ あゝ…さよならの 白い息が とても寒いわ あなた 愛の終わり 切れぬ想い そっと心に隠してたの 涙雪が落ちてきたわ 私のかわりに泣いている これから誰かを愛しても これ以上愛せはしないでしょう 別れを選んだ恋が 私を臆病にするわ 何ももう言わないで 思い出作らないで あゝ…悲しみの 長い影が ひとつ消えてく あなた 愛の終わり 切れぬ想い そっと心に隠してたの 涙雪が落ちてきたわ 私のかわりに泣いている | |
| Loves around youJULEPS | JULEPS | 秋元康 | 岡直樹 | 降りしきる雨 傘を差していても 風のせいで思いがけないどこかが濡れてる 歩道橋から眺める街は何も変わってないのに 遠くに感じるね 心のその角ひとつ曲がったら 次の季節が待ってるよ きっと 僕が連れて行きたかった 未来の風景は雨も止んだ青い空の下 Loves around you 時が過ぎるうちに 背中を押されて アスファルト ただ歩いて いつしか人は その孤独に慣れて行くよ Loves around you どこかで感じるだろう 君の隣を通り過ぎてく僕の風 コートの襟を合わせるしぐさは 君がいつも顔を埋め 涙を隠す時 悲しまないで 君らしくないさ 新しい道を見つけた2人の旅立ちに… 昔のことを思い出してごらん あの日 約束したよね 僕たちがさよならを言わなきゃいけないなら 前を向いて ちゃんと言おう Loves around you ずっと 忘れないよ こんなに愛して 傷つけて 傷つけられて 記憶の中の君を永遠に愛し続ける Loves around you 時には気づいて欲しい 僕はいつでも 心の隣にいるから 愛とは? 愛とは? 誰もみな 問いかける 愛とは?愛とは? 別れても 離れても 隣にいること Loves around you 愛は 消えたりしない どこかで生まれた 2人の愛は それからもずっと 思い出すことで繋がって行く Loves around you 今さら 僕も気づいた 僕の隣に 君を…君を感じるんだ | |
| しあわせの道JULEPS | JULEPS | 秋元康 | 岡直樹 | しあわせになって 僕らは歩いて行(ゆ)こう この道 青空の下で手を繋ぎながら ずっと どこまでも… こんなに広い世界の片隅で 出会えたことさえ奇跡に思える 見つめ合い微笑み いつしか恋して 手を伸ばせば届くしあわせを知った 「そばにいて欲しい」 君が囁(ささや)いて 「家族になりたい」 僕はそう思った 楽しい時も悲しい時も 同じ感情を2人で分かち合って… しあわせになって 僕らは歩いて行(ゆ)こう この道 懐かしい歌を思い出しながら そっと 歌おうか 歌の途中で歌詞があやふやな時 君がさりげなく カバーしてくれた 君が忘れた時は 僕がカバーして 2人の最後の日まで歌い続けようね 雨が降る日も風が強い日も雪が止まない日も 腕を取り合い 前へと進もう それが人生さ ありがとう なぜだか 君の目を見てたら 自然に口に出た 僕がこの世に生まれたその意味が わかったような気がした しあわせになって 僕らは歩いて行こう この道 しあわせになって 僕らは歩いて行こう ずっと どこまでも… | |
| 川の流れのようにJULEPS | JULEPS | 秋元康 | 見岳章 | 知らず知らず 歩いて来た 細く長いこの道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのないこの道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを聞きながら | |
| Love is here.JULEPS | JULEPS | 秋元康 | 岡直樹 | JULEPS | キャンドルのその炎を 君は両手で囲み ふいの出来事に 消えてしまわぬように… 愛とはいつでも 臆病なもの かたち 見えないから 本当(ほんと)に近くにあるかわからなくて 手探りするんだ Love is here. 信じて ここにあるよ 普通の生活の中に… Love is here. 忘れないで どんな時でも 君を見守ってるよ 太陽のように照らす 変わらない僕の気持ち 悲しい隙間風が 君の胸を過ぎても 一人 泣かないで 僕を思い出して 愛とは時々 はぐれるものさ 慣れて 見えなくなる 掌 翳(かざ)せば きっと 感じるだろう 暖かな何か Love is here. 確かに ここにあるよ 消えない永遠の命 Love is here. 安心して 誰より一番 君のそばにいるから(そばにいよう) 陽だまりが続く道 青空に僕はなろう キャンドルを囲んだ君の掌 そっと 開いても もう 大丈夫さ この炎もこの愛もすべて 何があっても 決して消えない Love is here. 信じて ここにあるよ 普通の生活の中に… Love is here. 忘れないで どんな時でも 君を見守ってるよ 太陽のように照らす 変わらない僕の気持ち 青空に僕はなろう |
| バトンタッチJULEPS | JULEPS | 秋元康 | 杉山勝彦 | JULEPS・吉川慶 | 君の寝顔を見て ずっと そばにいて欲しいと 二十年以上も 僕は思い続けて来た 子どもだったはずの 君もいつしか恋をして 「会って欲しい人」と 僕の前で照れていた ママは知ってたなんて 少しショックだったよ 許さないと 思ってたのか? 君がしあわせになればいい 世界で一番 愛しい人 僕の娘に 生まれてくれた 大事な 大事な 宝物よ 今日から 彼が守るんだね このバージンロードを 君と腕を組みながら あっという間だった 高砂への日々を思う ケーキをカットする 2人の嬉しそうな顔 微笑みたいけど なぜか 涙止まらない パパのお嫁さんになる ずっと言ってくれたね 彼は僕に 似てないけれど 君が選んだ人ならいい 世界で一番 美しくて 僕の知らない 新婦のようだ 大事な 大事な 宝物よ それでも 君は僕の娘 世界で一番 愛しい人 僕の娘に 生まれてくれた 大事な 大事な 宝物よ 今日から 彼が守るんだね 世界で一番 愛しい人 生まれてくれて ああ ありがとう 最後に 最後に 声掛けよう 初めて言えた おめでとうと… |
| 深呼吸して橙条瑠妃(千葉紗子) | 橙条瑠妃(千葉紗子) | 秋元康 | 山本はるきち | 藤田淳平 | ラズベリー色のセーターを着た その背中 あなたと気づいたわ 買物客でにぎわってる バスのターミナル あなたの 名前を呼んでみたいけれど 隣りのひと きっとガールフレンドでしょう? 深呼吸して(今すぐに) 私の恋が(ゆっくりと) 逃げないように そう 息を止めて 深呼吸して(今すぐに) 私の胸に(ゆっくりと) AH ときめきを 閉じ込めちゃうのよ 腕を組んでるわけじゃないけど なんとなく 似合いの二人なの うしろ姿を見ているだけで せつなくなるほど こんなに あなたのことが好きなくせに 立ち止まって 見送るのがせいいっぱいよ 深呼吸して(もう一度) 涙のしずく(お願いよ) 落ちないように そう 空を向いて 深呼吸して(もう一度) 恋の痛みを(お願いよ) AH ほほえみで 思い出に変えて 深呼吸して 涙のしずく 落ちないように そう 空を向いて 深呼吸して(もう一度) 恋の痛みを(お願いよ) AH ほほえみで 思い出に変えて |
| Relax! | ノースリーブス | 秋元康 | 吉田将樹 | 北川勝利・桜井康史 | 「頑張って!」なんて 私 言わないよ 君は もう 頑張ってるから Relax! Relax! 心に Relax! Relax! 深呼吸 ずっと歩き続ければ 平坦な道だけじゃない あきらめたくなるくらい 険しい道もあるよね そんな時は 弱音を吐いても…(いいよ) 「頑張って!」なんて 私 言わないよ 君は もう 頑張ってるから 地べたに座って 少し 休もうよ 休んだって 夢は 逃げないよ Relax! Relax! 心に Relax! Relax! 深呼吸 そんながむしゃらになると 長い道のり続かないよ 誰かと競い合ったって ゴールはそれぞれ違う 人はみんな 自分のペースで…(大丈夫) 落ちこぼれなんて 誰も思わないよ 君は ねえ 何から落ちこぼれたの? 親とか先生は 優等生 望むけど 大事なのは 君の 人生さ Relax! Relax! 肩から Relax! Relax! 力抜いて… もっと 楽しみましょう 今を生きることを… 涙拭いて 笑顔見せて行こう 「心配しないで! どうにかなるよ」 「じたばたしたって、始まんないし…」 「ってか、考えるだけ無駄だと思う」 「頑張って!」なんて 私 言わないよ 落ちこぼれなんて 誰も思わないよ 「頑張って!」なんて 私 言わないよ 君は もう 頑張ってるから 地べたに座って 少し 休もうよ 休んだって 夢は 逃げないよ Relax! Relax! 心に Relax! Relax! 深呼吸 Relax! Relax! 肩から Relax! Relax! 力抜いて… Relax! |
| ハートの温度ノースリーブス | ノースリーブス | 秋元康 | 萩原慎太郎 | AKIRA | 金曜日の キサナドゥは 賑わってても 無口なパーティーさ 大音量の ディスコミュージック 熱いビートに 体が運ばれてく ふいに現れた 運命の人は 友達が 連れて来たのよ 予告もなしで ハートの温度が上昇 ぐんぐん 誰かに恋した症状 巡り合い すれ違う ダンスフロアーで ハートの温度が上昇 ぐんぐん 自由で気ままな本性 言葉よりも 肌を寄せ合い 朝まで踊りたい 長い髪を 乱しながら 汗を拭い 夢でも見てるように… 一目惚れなんて 偶然の奇跡 今日まで 信じて待ってた 私は女 ご機嫌指数は上々 じゃんじゃん 時間を忘れた少々 目が合って 微笑んで チークタイムまで ご機嫌指数は上々 じゃんじゃん 紹介されたら根性 ルックスより 性格よりも ダンスに魅せられて… 恋するFunky night. お願いHold me tight. 予感はYou are right. 嵐のように ハートの温度が上昇 ぐんぐん 誰かに恋した症状 巡り合い すれ違う ダンスフロアーで ハートの温度が上昇 ぐんぐん 自由で気ままな本性 言葉よりも 肌を寄せ合い 朝まで踊りたい ご機嫌指数は上々 じゃんじゃん 時間を忘れた少々 目が合って 微笑んで チークタイムまで ご機嫌指数は上々 じゃんじゃん 紹介されたら根性 ルックスより 性格よりも ダンスに魅せられて… |
| 愛を振り向かないで石川優子 | 石川優子 | 秋元康 | 石川優子 | 瀬尾一三 | 夜明けはいつもひとごとのように 昨日の背中を美しく染めるけれど もし 振り向かせたら 泣いているかもしれない Don't cry! あなたとふたり過ごした時間が さよならという言葉のすき間こぼれてゆく 今 微笑みながら 最後まで 私でいたい 愛を振り向かないで 涙 見せたくないの 愛を振り向かないで どうぞ背中から抱いて ブルーの空にポツンと残った たったひとつの小さな星が私みたい 今 時が過ぎても この思い 消されやしない 愛を振り向かないで 私 強くないから 愛を振り向かないで どうぞ接吻(くちづけ)はやめて 部屋のドア そっと消えてく 蒼い夜明けのエピローグ 愛を振り向かないで 私 強くないから 愛を振り向かないで どうぞ接吻(くちづけ)はやめて |
| ドラマティック・レイン稲垣潤一 Duet with 中森明菜 | 稲垣潤一 Duet with 中森明菜 | 秋元康 | 筒美京平 | 鳥山雄司 | 今夜のおまえは ふいに 長い髪 ほどいて 光るアスファルト 二人 佇む ああ 都会の夜は ドラマティック 車のライトが まるで 危険な恋 誘うよ もしも このまま 堕ちて行くなら ああ 男と女 ドラマティック レイン もっと 強く 降り注いでくれ 濡れて 二人は レイン もっと 強く 求めてくれ 冷えた 躰で 雨の音さえ 隠せぬ罪 コートの襟を立てて 歩けば ああ 二人は無口に ドラマティック レイン 今は 何も 言わないでくれ いつか 二人は レイン 今は 何も 聞かないでくれ そして 二人は 行き止まりまで からめる指 Rain How much I love you Rain…… |
| 愛を信じたいあさみちゆき | あさみちゆき | 秋元康 | 中崎英也 | きっとあなたと いつの日か めぐり逢う気がしてた 振り向いてしまうほど 近い足音 そんな奇跡を 待ちながら 歩いては来たけれど 悲しみにくれるたび 空を見上げていた 人生は捨てたものじゃない 今さら 教えられた 陽は沈んでも 陽はまた昇る 愛を信じたい ずっと二人で どこまでも あてもなく 旅したら お互いのぬくもりが いつも やすらぎ 生きていくのは 難しい 過ちもあるけれど 無器用な私にも 特はやさしかった 遠まわりも 悪いものじゃない 誰かに 教えましょう 雨の日もある 晴れの日もある 愛があればいい 人生は捨てたものじゃない 今さら 教えられた 陽は沈んでも 陽はまた帰る 愛を信じたい 陽は沈んでも 陽はまた帰る 愛を信じたい | |
| 大声ダイヤモンド | AKB48 | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 井上ヨシマサ | 走り出すバス 追いかけて 僕は君に 伝えたかった 心のもやもやが消えて 大切なものが見えたんだ こんな簡単な 答えが出てるのに 何にためらって 見送ったのだろう? 僕が僕であるために 衝動に素直になろう 大好きだ 君が 大好きだ 僕は全力で走る 大好きだ ずっと 大好きだ 声の限り叫ぼう 大好きだ 君が 大好きだ 息が苦しくなるよ しまっておけない 大声ダイヤモンド 失うものに気づいた時 いても立っても いられなかった 今すぐ 僕にできるのは この思い 言葉にすること なぜか さっきから 空を見てるだけで 瞳がうるうる 溢れて止まらない 僕たちが住む この世界は 誰かへの 愛で満ちてる 絶対に 君を 絶対に 二度と離しはしない 絶対に 誓う 絶対に やっと 巡り会えたんだ 絶対に 君を 絶対に しあわせにしてみせる 聞いて欲しいんだ 大声ダイヤモンド うじうじしてたって 何にも始まらないよ 感情吐き出して 今すぐ素直になれ! 声に出せば 光輝く 大好きだ 君が 大好きだ 僕は全力で走る 大好きだ ずっと 大好きだ 声の限り叫ぼう 大好きだ 君が 大好きだ 僕の愛しさよ 届け! 大好きだ ずっと 大好きだ 風の中で 叫ぼう 大好きだ 君が 大好きだ 息が苦しくなるよ しまっておけない 大声ダイヤモンド 勇気を出して 言おうよ 黙っていちゃ そのままさ 恥ずかしくなんてないんだ 好きって言葉は最高さ 好きって言葉は最高さ 好きって言葉は最高さ 感情吐き出して 今すぐ素直になれ! |
| 109(マルキュー)AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 伊藤心太郎 | 傘さえ持たずに 雨の中を飛び出した 濡れてしまえば 頬の涙も消えるから すれ違う人は 哀れんではくれるけど 私をわかってはくれない 彼の部屋で鉢合わせした あの彼女はどこの誰か教えて 愛はまるで道に迷った エトランゼ どこへ行けばいいの? 私 一人きりで… うわの空で歩いた 緩い坂を上(のぼ)って 気づいたら…109 右手に携帯握りしめて 待っていた 彼の言葉はどんな嘘でも頷ける 友達はみんな「遊ばれてるよ」と言うから 誰にも相談できない 女の子は悲しい時 なぜここへと 歩いて来るのでしょう? 愛はいつも 出口見えないラビリンス 何か信じたいの 胸の奥の光 通い慣れた店先 流行りの服眺めて 泣かせてよ…109 女の子はここへ来る度 身も心も大人になってゆくの… 愛はまるで道に迷った エトランゼ どこへ行けばいいの? 私 一人きりで… うわの空で歩いた 緩い坂を上(のぼ)って 気づいたら…109 | |
| いつかイ・ビョンホン | イ・ビョンホン | 秋元康 | 井上ヨシマサ | Yoshimasa Inoue | 僕が生まれてから ここへ来るまでに どれだけ人と出会い 別れて来たのだろう 時には 雨が降り 濡れたこともある 誰かに傘借りて そのままかもしれない 人は大事なものを どこかに忘れてく カレンダーめくる度(たび) 一人に気づいた いつか君に 出会うために 歩いて来た 生きてゆく力は 愛さ 信じてれば 願いは叶う 僕の前に 君の前に 未来への道が 確かに続いてるよ まるで 2人 運命に導かれて… いくつか恋をして 傷つき 傷つけ 痛みに慣れないこと 何度も 知らされた まわりのやさしさが 木洩れ日のように 心の隙間から 孤独を照らしていた 人の幸せとは かたちが見えないもの それぞれの笑顔が 違うみたいに… いつか君の 肩を抱いて 話ししよう 夕陽が眩しいベンチで どうでもいい 昔の出来事 僕は君に 君は僕に 巡り会う前の 景色を教え合おう どんな過去も 振り向けば ここへの道 いつか君に 出会うために 歩いて来た 生きてゆく力は 愛さ 信じてれば 願いは叶う いつか君の 肩を抱いて 話ししよう 夕陽が眩しいベンチで どうでもいい 昔の出来事 いつか きっと いつか きっと 僕たちの前で 奇跡が起きることを… 信じて来た この場所で 出会うために… |
| 接吻(くちづけ)の指輪イ・ビョンホン | イ・ビョンホン | 秋元康 | 井上ヨシマサ | Yoshimasa Inoue | ずいぶん 待たせたね 君を迎えに来るまで 地図のない人生 「道に迷ったみたい」 こんな広い世界 2人 巡り逢ったことは 偶然ではないと 僕は確信した 人は 誰も探している 共に歩く誰かの肩を… だけど 歩幅わからなくて いつも 君を 置いて来てしまった 僕のすべては君さ 他に何もいらない 自分にとって 何が一番 大切かを 今 気づいたよ 僕のすべては君さ 心が叫んでる 君の手を取り 薬指に プロポーズの 接吻(くちづけ)をしよう 僕を待つ間に 不安な夜もあったろう 会えないその時間 ずっと 信じてくれたね 雨が降った時は 心配ばかりしていた 愛しいその人は 濡れていないだろうか? 愛はいつもささいなこと ひとつひとつ積み重ねてる そんなお互いのやさしさ 魅かれ合った 僕たちの運命 君の未来が欲しい 僕の未来をあげる ここから先は 2人きりで ずっと このまま 歩いて行こう 君の未来が欲しい 後悔させないから 僕の誓いを 指輪に込めて 世界一の 接吻(くちづけ)をしよう 生まれた時から この奇跡は始まっていたんだ 2人に… |
| 甘い股関節大堀めしべ | 大堀めしべ | 秋元康 | 後藤次利 | 後藤次利 | AHー CHACHA 少し酔ったみたい 体 寄せて歩く 汐留辺り AHー CHACHA 夜風が気持ちいい どこかへ連れてって 帰りたくない そんなわがままを やさしく叱る人 お持ち帰りしてちょうだい もっと 来て来て キスをしてして 私の甘い股関節 AHー CHACHA そうよ 女だって 下心はあるわ 口説きたくなる AHー CHACHA タクシーに乗っても 左肩に凭(もた)れ 眠っちゃったふり 「家(いえ)はどこだっけ?」 送ろうとする人 今は家(うち)が 思い出せない 膝をスリスリ 肘でツンツン 緩くて 甘い股関節 もっと 来て来て キスをしてして 私の 勝負股関節 AHー CHACHA バレエやってたから 体は柔らかいの 股割もできる AHー CHACHA そうよ 一度くらい 究極に愛して 股関節脱臼 |
| Boom Boom Boom織田裕二 | 織田裕二 | 秋元康 | 和泉常寛 | 夜更けのガソリンスタンドで 偶然 彼女(あいつ)と 会ったけど 誰かのバイクに乗っていた 腰に廻した細い腕 昔の恋が手を振った 終わったことなど どうでもいいけど どうでもよくない男の意地の 空ぶかし Boom Boom Boom Boom ばっくれて メットを外(はず)した瞬間に こばれた彼女(あいつ)の長い髪 伸ばした分だけ他人だね ダウンタウンにある古着屋で 2人で買ったシャツ着てる あの日の埠頭に 出かけるつもりか どうにもならない 振られた恋の 空ぶかし Boom Boom Boom Boom ばっくれて Boom Boom Boom Boom ばっくれて 眠れない Boom Boom Boom Boom じゃあねと明るい笑顔で消えた 流れ星 Boom Boom Boom Boom ばっくれて Boom Boom Boom Boom ばっくれて 眠れない Boom Boom Boom Boom Boom Boom Boom Boom ばっくれて Boom Boom Boom Boom ばっくれて 眠れない Boom Boom Boom Boom | |
| 娘へ堺正章 | 堺正章 | 秋元康 | Gajin | 中村康就 | いい父親じゃ なかったね 生活がすれ違いで… 寂しい思い させたかな 話さえできなくて… 夜遅くに 帰る度 幼い寝顔に キスした 世界で一番 愛してる娘は 僕の宝 大人になった おまえから 僕は どう見えるのだろう? アルバムの中 少ないね 僕がいる記念写真 仕事ばかりを していたら 成長を見逃した あの日のこと 覚えてる 神様がくれた 産声 この世に僕が 生きて来たその意味 教えられた 大人になった おまえから 僕は どう見えるのだろう? 僕は どう見えるのだろう? |
| モヒートの夜堺正章 | 堺正章 | 秋元康 | 南佳孝 | 清水信之 | もう恋なんて しないだろう 2時間前まで 思っていた 運命って奴は やっかいだね 今 出会った 君と乾杯しようか? モヒートの夜 甘い予感 口当たりが いい女 後を引く 昔みたいに 酔わせてくれ 天井のファンが かき混ぜる 真夏の夢さ すぐ帰ろうと 思ってたのに 真っ赤なドレスに 足止めさ 昔話 思い出すよ ラテン系だね 君が危なっかしい モヒートの夜 ラムが似合う 久しぶりに 男になる 嘘をつく ヘミングウェイが 愛した酒 人生はいつも 飲みすぎた 甘いカクテル モヒートの夜 甘い予感 口当たりが いい女 後を引く 昔みたいに 酔わせてくれ 天井のファンが かき混ぜる 真夏の夢さ |
| 忘れもの | 堺正章 | 秋元康 | Gajin | 清水信之 | 時の忘れもの いくつあるだろう? ここまで来て ふと思い出す 遥か彼方 胸の片隅に 浮かび消えて行く 笑い顔や 流した涙 遠い景色 あの頃のトランクは いつしか色褪せて どこか僕に似ている 人は誰もみな 旅のその途中 迷いながら 寄り道をして 立ち止まり また 歩く 時の忘れもの 何度 恋をして 二人きりで 夜明けの空を 眺めただろう 君と 偶然に 会った街角で 昔話 することもなく すれ違ったね 振り向けば 若さとは 瞳を閉じた日々 何も見えなかったよ 道はどこまでも ずっと 続いてる 夕焼けまで まだ ありそうだ もう少し 歩こうか? 生まれ変わっても 同じ道を行く 忘れものは 僕の足跡 思い出に 悔いはない |
| 何んかちょうだい伊武雅刀 | 伊武雅刀 | 秋元康 | 戸田誠司 | 金色の満月に 艶な姿の洗い髪 天花粉など塗りながら 隠元の筋剥く なんて 天下泰平 日が暮れて神無月 野分き柳の影法師 小田原提灯ぶら下げて ひょうそのつめを割る なんて 天下泰平 ななな…… 何んかちょうだい 天下 天下 天下泰平 何んか何んか何んか…… 上水の河川敷 風に流れる枯れすすき ひねもすつりに咳ひとつ 水面を跳ねる鮒 なんて 天下泰平 馬が行く 人が行く 天下御免の往来で 大安吉日 日柄良く 尾頭付の鯛 なんて 天下泰平 ななな…… 何んかちょうだい 天下 天下 天下泰平 何んか何んか何んか…… 西向きの手水場で 鴉が鳴けば鐘が鳴る 手持ち無沙汰の南京錠 袋小路に金魚売り金魚 なんて 天下泰平 さあ みなさん さあ みなさん お耳汚した私めが こうして生きてられるのも 平和があってこそ なんて 天下泰平 ななな…… 何んかちょうだい 天下 天下 天下泰平 何んか何んか何んか…… 何んかちょうだい 何んかちょうだい 何んかちょうだい | |
| 雨の日の映画館研ナオコ | 研ナオコ | 秋元康 | 鈴木キサブロー | 船山基紀 | 金曜日の午後 恋人と別れた その足で硬いシートに身体を埋めた たぶんいつか見た恋愛映画 「嘘っぽいわ」とつぶやく自分が嫌い わかってしまう結末を 追いかけられたあの頃 かわいい女でいられた あと少しで涙になる あと少しで涙になる スクリーンのヒロインが 私の代わりに泣いてくれた こんな時間はよく似た女がぼんやりと 同じ場面に自分を重ねる そしてリバイバル恋愛映画 あの頃には戻れない わかっているわ あの人の胸にもたれて うなずいただけのサヨナラ 切ない想いがあふれる あと少しで涙になる あと少しで涙になる スクリーンに The end 私と一緒に恋が終わる あと少しで涙になる あと少しで涙になる スクリーンのヒロインが 私の代わりに泣いてくれた スクリーンに The end 私と一緒に恋が終わる |
| Aliceのお誘い新田恵利 | 新田恵利 | 秋元康 | 後藤次利 | 後藤次利 | 荷物は何も持たないで 今すぐに出かけましょう 何かいいことありそうな 予感だけあればいい どこにでもあるような 鏡の向こうに 別の世界 広がるの 地図のない旅 楽園探し 青い夢を磁石の代わりに 地図のない旅 楽園探し 遠い愛の行方を追いかけ Aliceの案内 誰にも何も告げないで 一人きり出かけましょう 野うさぎがはねるように 抜け道 見つけて 愛のパーティ 向かうのよ 不思議な時計 大人になって 思い出して 童話のあの頃 不思議な時計 大人になって ずっと昔 忘れてしまった どこにでもあるような 鏡の向こうに 別の世界広がるの 地図のない旅 楽園探し 青い夢をコンパス代わりに 地図のない旅 楽園探し 遠い愛の行方を追いかけ Aliceのお誘い |
| 不思議な手品のように(Album Version)新田恵利 | 新田恵利 | 秋元康 | 後藤次利 | 後藤次利 | しあわせの銀のスプーンに 恋を少しだけ いつかこぼしてた ふいに名前を呼ばれて 振り向いたら 変わってない昔の彼 去年17回目の 誕生日に キスした瞳で見つめてた “これからどこへ行くの?” 2人の声は偶然 重なった まるで 不思議な手品のように 時は戻って あの頃の恋が ときめく まるで 不思議な手品のように 時は戻って 初めて会ったみたい 今 バスを降りる人達に 紛れそうな 互いのハートを引き止めて… “恋人できた”なんて 聞きたいくせに聞けない2人なの だから 不思議な手品のように 何も言わずに あきらめた夢を もういちど だから 不思議な手品のように 何も言わずに つないで 赤い糸を… まるで 不思議な手品のように 時は戻って あの頃の恋が ときめく まるで 不思議な手品のように 時は戻って 初めて会ったみたい 今 思い出を銀のスプーンで 恋のロマンスに そっと変えさせて |
| 遅い流星新田恵利 | 新田恵利 | 秋元康 | 高橋研 | 松任谷正隆 | 夜の空 広げた銀のテント サーカスを待っているみたいね 海沿いのテラスにもたれながら ぼんやりと爪をかんだ 夏は来年やってくるけれど だけど二人はもう二度と逢えないのね 遅い流星 瞳をよぎり 遅い流星 涙になった 思い出の未来形 哀しみの銀河の向こう側に まわりより輝いたその星 伝説の恋人住んでいると 小さい頃聞かされた 恋は短い時の偶然ね すぐに遠くへすれ違ってしまうものね 遅い流星 夢の続きに 遅い流星 願いをかけて サヨナラの未来形 遅い流星 瞳をよぎり 遅い流星 涙になった 思い出の未来形 私 流星 あなたの胸に 私 流星 愛の尾を引いて 何光年の旅へ |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 星の手紙新田恵利 | 新田恵利 | 秋元康 | 佐藤準 | 佐藤準 | 星の手紙を空に描いて 青い文字 輝くように 星の手紙を空に描いて 思い出を閉じ込めて サヨナラと伝えたい そっとあなたに… 夜に溶けた静かな街 今 眠っている 部屋の窓をそっと抜けて Ah 屋根の上 昇った あなたの家の方角を向いて 今まで言えなかった話をするわ いつでも普通の顔をしてたけど でも本当は好きだったの 星の夢達 起こさないでね 胸の奥 愛の神話を 星の夢達 起こさないでね 次の朝 近づけば ゆっくりと消えてゆく 長い幻 腕でひざを抱えながら 今 1人きり こんな広い宇宙の中 Ah めぐり逢った2人 あなたに彼女いると聞いて 初めてわかったのよ自分の気持ち いつもと変わらぬ顔をしたままで 遠くから見守りたい 星の手紙を空に描いて 青い文字 輝くように 星の手紙を空に描いて 思い出を閉じ込めて サヨナラと伝えたい そっとあなたに… 星の夢達 起こさないでね 胸の奥 愛の神話を 星の夢達 起こさないでね 次の朝 近づけば ゆっくりと消えてゆく 長い幻 |
| サイケなハートPureBOYS | PureBOYS | 秋元康 | 後藤次利 | もしも この世に 神がいるなら 僕の願いを叶えて… 青い薔薇より 奇跡に近い 愛を届けて欲しい 夜明けの教会で 祈った イエスと言ってくれ その唇で 君に 君に WOWOW ビリビリ来てる 君に 君に WOWOW サイケなハート もしも この世が 終わるとしても 最後の夢を叶えて… 愛の剣を 刺されたように 君のためなら死ねる ステンドグラスから 差し込む 永遠の光を 今 信じるよ 君に 君に WOWOW テケテケ来てる 君に 君に WOWOW サイケなハート 「動けないんだ。君に痺れて動けないんだ。 だから僕はここから叫ぼう…愛してるぅ!」 君に 君に WOWOW ビリビリ来てる 君に 君に WOWOW サイケなハート | |
| サイケなハートザ・レインドロップス | ザ・レインドロップス | 秋元康 | 後藤次利 | 後藤次利 | もしも この世に 神がいるなら 僕の願を叶えて… 青い薔薇より 奇跡に近い 愛を届けて欲しい 夜明けの 教会で 祈った イエスと言ってくれ その唇で 君に 君に ビリビリ来てる 君に 君に サイケなハート もしも この世が 終わるとしても 最後の夢を叶えて… 愛の剣(つるぎ)を 刺されたように 君のためなら死ねる ステンドグラスから 差し込む 永遠の光を 今 信じるよ 君に 君に テケテケ来てる 君に 君に サイケなハート 「動けないんだ。 君に痺れて、動けないんだ。 だから、僕は、ここから叫ぼう。 …愛してるぅ!」 君に 君に ビリビリ来てる 君に 君に サイケなハート |
| Hid loveJULEPS | JULEPS | 秋元康 | 伊藤心太郎 | 武藤良明 | メモリーされてる携帯のナンバー 呼び出すだけで 声が聴ける そんな簡単な恋のプロセスを 僕はどうして 迷うのだろう My love… My love… My love… is hiding. 指先が触れただけで 散ってしまいそうな あなたは華奢な花びら 息もできず眺める 本当に愛しているから 何もなくていいさ このまま みんなといる時も 愛しさ隠して ただの友達の僕でいる 他の誰かとの 恋の噂すら 僕は黙って 聞いてるだろう My love… My love… My love… is hiding. 手に取ってしまうよりも 地に咲く花がいい こんなに近くにいられる 僕は空になりたい 本当に大事にしたくて 始まらない二人 永遠 あなたの携帯 メモリーされてる 僕は友達の 一人だろう こんな夜遅く 用事もないのに きっと あなたが困るだけさ My love… My love… My love… is hiding. メモリーされてる携帯のナンバー 呼び出すだけで 声が聴ける そんな簡単な恋のプロセスも 今の僕には踏み出せない My love… My love… My love… is hiding. |
| 皆既日蝕JULEPS | JULEPS | 秋元康 | 水沢狛江・パパダイスケ | パパダイスケ | 太陽が 青空から消えてくように 何かを見失ってた僕さ どれくらい 思い続け 祈っただろう 願いが影になる日を 知った 小さな悲しみの月が 心に重なって 夢が隠れた あなたとなら もう一度 光を待ち続けよう 愛の詩(うた)を歌って いつまでも あきらめないで 信じる ニュースでも 取り上げてた星の奇跡 世界は 一瞬 瞳を閉じる 閉ざされた 孤独の中 時は味方 この手が陽射しのぬくもり 探す 神から今 与えられた 自由と休息に 夢をまた見た あなたとなら もう一度 光を待ち続けよう 愛の詩(うた)を歌って いつまでも あきらめないで 信じる 人は誰も 空 見上げ 太陽 探し続ける 見えなくても 確かに そこにある 信じることが 日蝕 |
| 川の流れのように秋川雅史 | 秋川雅史 | 秋元康 | 見岳章 | Sin | 知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら |
| 時の河を越えてザ・かぷっちゅ:赤夜萌香(水樹奈々)、黒乃胡夢(福圓美里)、仙童紫(こやまきみこ)、白雪みぞれ(釘宮理恵)、橙条瑠妃(千葉紗子) | ザ・かぷっちゅ:赤夜萌香(水樹奈々)、黒乃胡夢(福圓美里)、仙童紫(こやまきみこ)、白雪みぞれ(釘宮理恵)、橙条瑠妃(千葉紗子) | 秋元康 | 後藤次利 | 藤田淳平 | 時の河を越え 遥か遠い大陸めざして 夢を見るたびに 人は旅の途中 教室の窓 (眩しくて) 陽射しの毛布 (やさしくて) 左肩にかけながら (あたたかいね) あなたのことを (あの日から) せつないくらい (苦しくて) 考えてた片想い 愛はいつも海を渡る 1人きりの舟のようね 瞳の中の地図を信じていたい 時の河を越え 誰もいない心のしじまで 波に運ばれて 青い水面ゆれる 時の河を越え 遥か遠い大陸めざして 夢を見るたびに 人は旅の途中 中庭の花 (ひそやかに) 小さな言葉 (こっそりと) 咲いていても目立たない 愛はいつも季節を追って 海を巡る 風のようね 自分で決めた道を 信じていたい 時の河を越え 誰もいない心のしじまで 波に運ばれて 青い水面ゆれる 時の河を越え 遥か遠い大陸めざして 夢を見るたびに 人は旅の途中 時の河を越え 誰もいない心のしじまで 波に運ばれて 青い水面ゆれる 時の河を越え 遥か遠い大陸めざして 夢を見るたびに 人は旅の途中 時の河を越え 誰もいない心のしじまで 波に運ばれて 青い水面ゆれる 時の河を越え 遥か遠い大陸めざして 夢を見るたびに 人は旅の途中 |
| セシルはセシル安藤裕子 | 安藤裕子 | 秋元康 | MAYUMI | 山本隆二 | 噂のあの娘が 街歩けば 通り過ぎて行く男達は みんな石になってく 瞳の魔術にかかったように 1人また1人 アスファルトを動けなくなった タイトなミニスカート 胸元危ないシャツ よくあるパターンの ミレーユ・ダルクね 憎らしいけど セシルはセシル 相手にしない セシルはセシル 構わないわ 勝手に…… 私の彼まで いつのまにか あの娘の瞳に吸い込まれて 部屋で石になってた まわりの誰もが 許せないと 怒ってるけれど 愛し方が足りなかっただけ きれいなワンレングス セクシーなスレンダーガール 男が騒ぎそうな かわいい子猫 好きじゃないけど セシルはセシル どうでもいいわ セシルはセシル ほっておいて ご自由に セシルはセシル彼女は彼女 セシルはセシル 私は私 平気よ |
| いつのまに…クミコ | クミコ | 秋元康 | 服部隆之 | 若草恵 | あの日はみんなといた 春の教室 膨らむカーテンから 桜がひらり 目を閉じると 遠い記憶が 風に運ばれて 胸に舞い落ちる いつのまに 日が暮れて 歳月(とき)は過ぎ去り 故郷を離れて 私は空を見てる あれから何十回 桜見ただろう 葉桜の美しさに 今は気づいた 咲き乱れた 花の名残りよ 季節の背中に 何を想うのか? いつのまに 折り返す 人生半ば 掌にひとひら あの日の忘れ形見 いつのまに いつのまに 歳月(とき)は過ぎ去り いつのまに いつのまに 人生半ば 思い出ははらはらと まるで桜のように… まるで桜のように… |
| 最後の制服AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 伊藤心太郎 | 伊藤心太郎 | あの白い雲が流され千切れながら 青い空にそれぞれの道を選ぶように 同じ教室の窓 一緒に眺めた日々 明日から私たちは 違う空を探す 卒業式が終わる頃 深呼吸したら泣けて来た サヨナラ(サヨナラ) 友達(友達) サヨナラ 人は誰も この場所から 長い道を歩き始める 門を出たら一歩一歩 遥か彼方の夢に向かって… 最後の制服を着た今日を 私は忘れない なぜ 古い校舎バックに写真撮るの? 当たり前だった景色も 今は 宝物ね あの日 手紙渡した東の渡り廊下や みんなで泣いた美術室 ふざけ合った踊り場 三月の風に揺れて 桜の枝が手を振るように ありがとう(ありがとう) 今日まで(今日まで) ありがとう 人は誰も 帰る場所を 記憶の中 残しているよ つらい時や悲しい時 今来た道を振り向きながら あの日の眩しい木洩れ陽を 私は思い出す 人は誰も この場所から 長い道を歩き始める 門を出たら一歩一歩 遥か彼方の夢に向かって… 最後の制服を脱ぎながら 涙が止まらない 私は忘れない |
| 桜の花びらたち2008 | AKB48 | 秋元康 | 上杉洋史 | 教室の窓辺には うららかな陽だまり あと僅かの春のカレンダー 授業中 見渡せば 同じ制服着た 仲間たちが 大人に見える それぞれの未来へと 旅立って行くんだね その背中に 夢の翼(はね)が 生えてる 桜の花びらたちが咲く頃 どこかで 希望の鐘が鳴り響く 私たちに明日(あす)の自由と 勇気をくれるわ 桜の花びらたちが咲く頃 どこかで 誰かがきっと祈ってる 新しい世界のドアを 自分のその手で開くこと 喧嘩して 電話して 泣いたこと あったね 悩んだ日が なぜか 懐かしい 喜びも悲しみも 振り向けば 道のり どんな時も 一人じゃなかった 卒業写真の中 私は微笑んで 過ぎる季節 見送りたい サヨナラ 涙の花びらたちがはらはら この頬を流れ落ちて歩き出す 青い空を見上げ 大きく 深呼吸しながら 涙の花びらたちがはらはら 思い出のその分だけ 美しく 目の前の大人の階段 一緒に登って手を振ろう 桜の花びらたちが咲く頃 どこかで 希望の鐘が鳴り響く 私たちに明日(あす)の自由と 勇気をくれるわ 桜の花びらたちが咲く頃 どこかで 誰かがきっと祈ってる 新しい世界のドアを 自分のその手で開くこと 涙の花びらたちがはらはら この頬を流れ落ちて歩き出す 青い空を見上げ 大きく 深呼吸しながら 涙の花びらたちがはらはら 思い出のその分だけ 美しく 目の前の大人の階段 一緒に登って手を振ろう | |
| 海雪 | ジェロ | 秋元康 | 宇崎竜童 | 鈴木豪・多田三洋 | 凍える空から 海に降る雪は 波間にのまれて 跡形もなくなる ねえ 愛してても ああ 届かぬなら ねえ いっそ この私 身を投げましょうか? あなた 追って 出雲崎 悲しみの日本海 愛を見失い 岸壁の上 落ちる涙は 積もることのない まるで 海雪 掌 伸ばせば 冷たい幻 世間を振り切り 宿命(さだめ)だと信じた ねえ 愛されても ああ 叶わぬ中 ねえ いっそ この私 殺してください 一人きりの出雲崎 明日(あす)を待つ傘もなく 濡れたこの髪が 芯まで冷えて 恨む言葉も 水面に消えてく まるで 海雪 ねえ 愛してても ああ 届かぬなら ねえ いっそ この私 身を投げましょうか? あなた 追って 出雲崎 悲しみの日本海 愛を見失い 岸壁の上 落ちる涙は 積もることのない まるで 海雪 |
| 卒業茉奈佳奈 | 茉奈佳奈 | 秋元康 | 林哲司 | 新屋豊 | 緑の木々のすき間から 春の陽射しこぼれて 少し眩しい並木道 手を翳して歩いた あの人と私は 帰る時はいつでも 遠回りしながら ポプラを数えた 4月になるとここへ来て 卒業写真めくるのよ あれほど誰かを 愛せやしないと 誕生日にサンテクジュペリ ふいに贈ってくれた 一行おきに好きだよと 青いペンで書いてた あの頃の二人は 話しさえ出来ずに そばにいるだけでも 何かを感じた 4月になるとここへ来て 卒業写真めくるのよ あれほど誰かを 愛せやしないと 4月が過ぎて都会へと 旅立っていくあの人の 素敵な生き方 うなづいた私 4月になるとここへ来て 卒業写真めくるのよ あれほど誰かを 愛せやしないと |
| YES, SHE CAN稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | TSUKASA | 限りのある人生に 思い悩む時間などないだろう 立ち止まれば遠くなる 長い道は遥か彼方の願い 瞳 閉じて 僕がいるよ YES, SHE CAN 信じてごらん SHE CAN たったひとつのすべて YES, SHE CAN リアルな夢は SHE CAN 覚めたりしない 力、YES, SHE CAN 過ぎてみれば 喜びや 悲しみなど ただの風景なのさ 勇気出して そばにいるよ YES, SHE CAN 試してごらん SHE CAN 今が与えたチャンス YES, SHE CAN 自分の腕の SHE CAN その先にある 未来 YES, SHE CAN 信じてごらん SHE CAN たったひとつのすべて YES, SHE CAN Oh, SHE DOES Oh, SHE DOES | |
| The Love is Too Late稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 岸正之 | The love is too late for me 風の噂が 2人のことを 伝えようとしても The love is too late for me 僕は両手で 耳を塞いで 君を愛した 恋人がいることだけは 知っていたけれど その彼があいつだなんて 恋は皮肉だね 僕達の出逢い 遅すぎた 運命を今 恨んでる 僕はひとり 街を歩いて 胸の痛みを 忘れようとしても 僕はひとり 募る想いは 夕陽のように 心 染めてく この胸の僕の気持ち 君に話したら 3人のハートの向きに きっと苦しむね 真実はいつも 残酷で ナイフのように美しい The love is too late for me 君が泣いたと 聞かされたけど 声かけたりしない The love is too late for me それでもそっと 遠い所で 君を愛そう | |
| 振り向いた時 そこに見える階段を数えたことがあるだろうか稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 松尾一彦 | 今日もまた夜だった 目覚めるといつでも 新聞の古いニュース 2人して読んでいた 世の中のことさえも 無関心装い 時計のない部屋で 愛をくり返して 限りのある日々を 無駄使いしてるね 明日もまた夜だろう 変わらない風景 テレビではMIDNIGHTムービー ラストシーン 当てあって…… 眠れずに夜明けまで 話すのも 飽きたね 季節のない窓が 愛を映していた 別れが来るまでは このままでいたいね 生き方が選べない 人生は嫌だよ 時計もない部屋で 愛をくり返して 限りのある日々を 無駄使いしてるね | |
| レイニー・ロンリネス稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 筒美京平 | 不思議だよね 今日の2人 まるで 初めて会った時のようさ 港を滑る外国船を 遠くに見ながら 肩を重ね合った IT'S RAINY LONELINESS 夏の雨が幕を引いて IT'S RAINY LONELINESS 潤む瞳 隠している IT'S RAINY LONELINESS そう最後のやさしさだね 似合いすぎている YOKOHAMA 言葉さえ見失う こんな風に歩きながら いつか愛したこともあったけれど ハーバーライト煙(けぶ)るレンガの舗道 煙草にマッチもつきはしない今夜 SAY GOOD-BYE, SUDDENLY 夢を洗い流すように SAY GOOD-BYE, SUDDENLY 音も立てず2人叩く SAY GOOD-BYE, SUDDENLY 夏の雨は心の奥 悲しすぎるほど切なく くり返し降り注ぐ IT'S RAINY LONELINESS 夏の雨が幕を引いて IT'S RAINY LONELINESS 潤む瞳 隠している IT'S RAINY LONELINESS そう最後のやさしさだね 似合いすぎている YOKOHAMA 言葉さえ見失う | |
| ジェラシーズ・ナイト稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 筒美京平 | パーティー抜け出したことは 上手くいったようだね 誰も怪しまなかったよ 冷えたキールのグラスを 車の屋根に置いて 門に凭(もた)れ抱き合ってた (Jealousy's night) ためらいなど (Jealousy's night) 脱ぎ捨てて (Jealousy's night) 自由なまま (Jealousy's night) 愛したいね 人知れぬ恋だから I wanna know you 目と目からめた時から こんな風になるような そんな気がしていた2人 今は水のないプール ブルーの人工灯 まるで心見透してる (Jealousy's night) 裏切りさえ (Jealousy's night) 媚薬だね (Jealousy's night) 薬指は (Jealousy's night) 忘れてくれ 許されぬ恋もまた You will need it so (Jealousy's night) ためらいなど (Jealousy's night) 脱ぎ捨てて (Jealousy's night) 自由なまま (Jealousy's night) 愛したいね 人知れぬ恋だから I wanna know you 人知れぬ恋だから Jealousy's night (Jealousy's night) 裏切りさえ (Jealousy's night) 媚薬だね (Jealousy's night) 薬指は (Jealousy's night) 忘れてくれ 許されぬ恋もまた You will need it so 許されぬ恋もまた Jealousy's night | |
| 女友達稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 内田勉 | こんな夜中過ぎに 呼び出されたのは いつものファミリーレストラン ノーメイクの君が お代わり自由の コーヒー飲んで 待ってた また 男に 振られたんだろう でも 今度は 持った方だよ 泣きながら 愚痴言って それで気が済むのなら 夜明けまで 頷いて聞いてあげるよ You're a friend 君のその魅力が わからないなんて そいつの目はきっと 節穴さ 僕たちって どんな仲なんだろう 魅かれてても 愛とは違う 冗談を言えるほど 少し 元気が出たら タクシーで 君の家 送ってあげるよ You're a friend そんな世間知らずを ほっておけなくて 突然の電話でも 駆けつけるよ でも一番 馬鹿な 見る目ない 男 誰だろう 泣きながら 愚痴言って それで気が済むのなら 夜明けまで 頷いて聞いてあげるよ You're a friend きっと 恋人よりも 貴重な存在 進展がないから 変わらない | |
| 夏が消えてゆく稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | MAYUMI | 夏が消えてゆく はかないものだね 海岸沿いの海の家も 今は砂浜 君はもういない 愛は悲しいね 渋滞のない緩いカーブ バスが曲がった 時の流れ 止められないと 知ってたのに ずっとそばに いられるような 気がしてた 低い雨雲に 隠れて見えない 沈む夕陽は 通り過ぎた季節の背中 夏が消えてゆく 淋しいものだね カフェの陽徐けのその微熱を 風が冷ますよ 君はもういない 愛は切ないね 僕の心に記憶だけが 打ち寄せている 永遠なんて あきらめていた 2人なのに 最後のキス できないままで 泣いていた カーレディオからは 台風のニュース 雨が降るまで 僕はここで 夏を見送ろう | |
| ひとつの椅子稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | MAYUMI | 僕はなぜだか周期的に 君のことを思い出すよ 今でも 心の部屋の隅に あの日の2人がいて 愛をかたちに変えて やさしさ求めていたね ひとつの椅子 僕達は譲り合って 知らぬ間にそう少しづつ 疲れてた Still I love you ひとつの椅子 お互いの生き方の バランスを意識しすぎて 無理した 青い時代さ 君もきっと違う場所で 同じことを思うだろう 時には……… 若さはまわりのこと 見えなくさせるものさ 君に合わせることが 愛だと信じていたよ ひとつの椅子 僕達も今ならば さりげなく そう2人でも 坐れるさ Still I love you ひとつの椅子 呼吸をするように 接吻をそっとしながら 自然に 見つめ合えるよ | |
| 時の岸辺稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 岸正之 | 時の岸辺 僕は1人立ちながら 愛の背中を 見送っていたよ 時の岸辺 たった今までの記憶 風に引かれて そっと崩れてゆく 心の行き止まりに 少しためらって 君は自分の道を 選んだだけだね 明日を信じて 君のためなら それもいい 哀しみ忘れて いつまでも君を見てた 時の岸辺 2人 ここではぐれても どこかで君と また逢える気がする 遠まわりの分だけ 僕たちはきっと 自分に素直になって 抱き合えるはずさ 明日を信じて 今の気持が わかるから 愛しているけど 思い出は胸の中に… 明日を 信じて 君のためなら それもいい まっすぐ 行きなよ 振り返らないでほしい | |
| リワインド稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 松本俊明 | AH- いつか君とオールナイトで 見た映画が レンタルビデオのショップに 並んでたよ AH- 遠い恋のストーリーは 忘れたけど 大事なシーンで コーラをこぼしたね はしゃぎ過ぎた 僕と君は その時 何かを 見逃したね もう一度 巻き戻したい 切なく 甘い思い出 時はいつも 過去の答え 教えてくれるよ AH- あの騒ぎで見逃してた ワンシーンが 僕のこの部屋のテレビで リバイバル エピローグより その途中が 素敵なことだと 今、気づいた 自由を早送りした 若さは強いうぬぼれ 2人の愛 永遠だと 信じていたのに あの日をポーズしてくれ 切なく 甘い思い出 時はいつも 過去の答え 教えてくれるよ もう一度 巻き戻したい 2度とは帰らない日々 今になって 2人のこと わかり始めたよ もう一度 巻き戻したい 2度とは帰らない日々 君はどこで 見逃してた シーンを見るのか | |
| She is a star稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 木戸やすひろ | 真夜中過ぎの スタジオの隅 プレイバックされた 今の歌を 彼女はそっと 目を閉じながら くり返し聞いてた ノーメイクのその顔 誰も知らない ソファーに凭(もた)れている 彼女が今 とても遠く 見えるよ Yes, she is a star 悲しいほど Shining star いつもみんなの 憧れに夢を輝かせて Yes, she is a star 悲しいほど Shining star 自分のための 輝きをもう忘れた みたいに……… “ダルセーニュから 録り直して”と 彼女はふと 立ち上がって ガラスの中で ヘッドフォンつけて 人生を歌った 恋人と別れたと いつか言ってた 私の恋はいつも 歌だけねと 淋しそうに笑った Yes, she is a star 眩しいほど Shining star ステージの上 スポットに夢を輝やかせて Yes, she is a star 眩しいほど Shining star 自分のための 太陽はもう見えない くらいに……… Yes, she is a star 悲しいほど Shining star いつもみんなの 憧れに夢を輝かせて Yes, she is a star 悲しいほど Shining star 自分のための 輝きをもう忘れた みたいに……… | |
| Congratulations稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | Joey Carbone | 君は今日のために 生まれて来たのだろう Destiny 選ばれた 今の君は美しい 真白なウェディングドレス ブーケを抱えて 腕を組んだ 彼と2人 君に Congratulations, for your love! 素敵な旅立ちに 想い出の岸辺から見送りたい Congratulations, for your love! 新しい人生に シャンパンで乾杯をしよう 今は 愛のキャンドルは 永遠に輝くよ どこかで嵐に 出逢った時でも 信じ合えば 道は見える 君に Congratulations, for your love! 昨日が終わっても 僕たちはあの頃と変わらないさ 君と僕とは 別々の 分かれた道を 見つけただけ 見つけただけ Congratulations, all your life! 2人の航海に しあわせを 遠くから祈るだけさ Congratulations, all your life! 1番 愛した君 もう一度 贈りたい おめでとうを | |
| セカンドキス稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 松本俊明 | “送って行くよ”なんて へたな誘い方で タクシー拾いながら 見つめ合ったのが ANSWER 待ってる人がいると 知らぬわけではなかった それでも 1度だけのKISSなら 少し酔ったせいにできても 確かめ合うみたいに 言い訳できない SECOND KISS “帰りたくない”なんて 責めるその眼差し 過去も未来も捨てて 今があればいい TRUTH 抱きあったその腕を そのままにして もう1度 YES, I NEED YOU! 2度目からのKISSには 現実だけが残されるだろう 甘い毒に犯され 後には引けない SECOND KISS 愛は希望と絶望 くり返しながら ANSWER | |
| サザンクロス稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 林哲司 | 青い海にとけてゆく たそがれの空 ヤシのかげにデッキチェアー 時間をとめた 書きかけのエアメール 世界一近い楽園 二人が出会った浜辺 潮が引くように 君はもういない ホリデイ 涙のジュエルとあの夏を ひとみの中に 涙のジュエルとあの夏を とじ込めながら 遠くの君を思えば あんなに愛した日々が 輝くよ サザンクロス だれもいない砂浜に ガラスのボトル ぼくと君のその気持ち 伝えられずに さざ波がよせるだけ 世界一近い楽園 二人がすごした季節 夜にのこされた ぼくは一人きりホリデイ 記憶のジュエルと想い出を 心の中に 記憶のジュエルと想い出を やきつけながら 別れた君を想えば あんなにきれいな星も 永遠にサザンクロス 涙のジュエルとあの夏を ひとみの中に 涙のジュエルとあの夏を とじ込めながら 遠くの君を思えば あんなに愛した日々が 輝くよ サザンクロス | |
| メリークリスマスが言えない稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 松本俊明 | ビロードの空に眠る ジュエルの星たちは やがて 雪に変わるだろう 街では恋人たちが 特別なこの夜 永遠の愛を誓い合うよ 2人で見つけたレストラン 去年は予約して 港から聞こえて来るFOGHORN 乾杯したね It's hard to say “Merry Christmas!” 君はどこで 思い出すのだろう It's hard to say “Merry Christmas! 帰らない時間 今夜は1人でいるよ 君以上 誰かを 好きになれやしないからさ 空っぽの胸の淋しさを 大事にしたいのさ あの夜のワインでなきゃ だめさ 乾杯できない I want to say! “Merry Christmas! 雪は誰に降るつもりだろう I want to say! “Merry Christmas! 積もらないハート It's hard to say “Merry Christmas!” 君はどこで 思い出すのだろう It's hard to say “Merry Christmas! 帰らない時間 | |
| 君のためにバラードを稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 筒美京平 | 君のためにバラードを 今日の 胸の中の悲しみを 忘れて 君のためにバラードを 僕に できることは歌うだけ LAST SONG FOR TOU! 陽射のハレーションに 長い髪を泳がせて アスファルトの岸辺で 振り向きながら ごめんねとくり返す 瞳は届かなくて Ah… 君のためにバラードを ふたり 遠い日々の思い出を もう一度 君のためにバラードを 僕は 愛の歌を歌うだけ LAST SONG FOR TOU! 今でも君のことを 離したくはないけれど 君自身で選んだ 生き方だから 新しく旅立てる 勇気を信じたまま Ah… 君のためにバラードを 今日の 胸の中の悲しみを 忘れて 君のためにバラードを 僕に できることは歌うだけ LAST SONG FOR TOU! 君のためにバラードを ふたり 遠い日々の思い出を もう一度 君のためにバラードを 僕は 愛の歌を歌うだけ LAST SONG FOR TOU! 君のためにバラードを 今日の 胸の中の悲しみを 忘れて 君のためにバラードを 僕に できることは歌うだけ LAST SONG FOR TOU! | |
| 愛の毛布AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 成瀬英樹 | 樫原伸彦 | 私たちにできることは 手を繋ぐこと Come on! 街のどこかで 泣いている人よ 想像の鈴を 鳴らしてください WOW WOW 人は誰でも 弱い生き物 一人きりでは 悲しいことに 負けてしまうよ そこに行ってノックするから 心のドアを開いて 涙の理由(わけ)を 話してごらん そうさ 私たちにできることは 手を繋ぐこと いつでも 誰かが そばにいるよ 私たちにできることは 肩を組むこと 寒い夜だって 仲間がいれば 暖かくなれるよ 愛の毛布 橋の上から 川を見る人よ 水面(みなも)に広がる 悩みの花びら WOW WOW 抱え込むには 重すぎる荷物 一緒に持って 歩いてくれる 誰かがいるよ 落ち込んでても仕方ないさ 時間(とき)が過ぎてしまうだけ 今日という日が もったいないよ だから 世界中に届くように 歌を歌おう ばらばらの勇気が ひとつになるよ 世界中に届くように 声を出すんだ 泣き疲れた朝も やさしい歌が 陽射しに変わるはず 愛の毛布 そうさ 私たちにできることは 手を繋ぐこと いつでも 誰かが そばにいるよ 私たちにできることは 肩を組むこと 寒い夜だって 仲間がいれば 暖かくなれるよ 愛の毛布 |
| ロマンス、イラネAKB48 | AKB48 | 秋元康 | Rie | CHOKKAKU | Ah 女の子は見つめ合うだけで So ドキドキする魔法にかかるの Love それが恋と思い込めるのは お馬鹿ですか? それとも純粋すぎますか? ハートまで金縛り遭ったように 切なくて動けない なぜ? されるがままなの? そんなロマンス、イラネ 目を覚ますのよ キスなんて ハヤイ あせることはないわ そんなロマンス、イラネ NO!と言わなきゃ! ホントの愛しさに 出会うまでは ダウト! 心で何度もつぶやく勇気とは… イラネ! Ah 親友さえ裏切れるくらい Sad もう何も見えなくなってる Cry 好きになると人が変わるのは 普通ですか? それとも私だけですか? 偶然は 思うより少なくて 恋に似て非なるもの なぜ? わかっているのに… そんなあなたは イラネ 魔法を解いて! 成就なんて シナイ 夢を見てただけよ そんなあなたは イラネ 流されないで ホントの感情を もっと思い出すわ 一人の寂しさを埋めてるだけだった イラネ! そんな そんなロマンス、イラネ 目を覚ますのよ キスなんて ハヤイ あせることはないわ そんなロマンス、イラネ NO!と言わなきゃ! ホントの愛しさに 出会うまでは ダウト! 心で何度もつぶやく勇気とは… イラネ! イラネ! イラネ! |
| 夏のナイフ松村雄基 | 松村雄基 | 秋元康 | 水谷公生 | 夜が明けてく瞬間悲しいね 高層ビルにブルーのシャドー 線で描いた都会をはみ出して 古いクーペを飛ばしたロード ドアの隙間はさんだラストグッバイ どうせ君を不幸にするだけ 「めんどくさいんだよ 女なんて…」 夏のナイフ 痛みを堪えて 愛の翳り削ぎおとすのさ 夏のナイフ 切り裂くメモリー 涙みたいににぶく光ってた 高速道路沿いに見えてきた 工業地帯 重たい空気 夢のかけらを心に埋めたてた 俺に似ている 風景だね 今も君を愛しているけど 立ち止まって 接吻(くちづけ)出来ない 「しあわせになれよ じゃあな…」 尖っていたい 怪我するくらい 細い刃先 自分に向けて 傷つくのは 俺だけでいい 妥協しないさ 孤独なマインドで 夏のナイフ 痛みを堪えて 愛の翳り削ぎおとすのさ 夏のナイフ 切り裂くメモリー 涙みたいににぶく光ってた | |
| 帰りな松村雄基 | 松村雄基 | 秋元康 | 水谷公生 | 灰皿に置いた吸いかけの煙草 むせながらふかす いたずらよしなよ いつもの俺ならふいに抱きしめて おまえのすべてを 奪おうとしただろう 最後でためらうのは これが初めてだよ マジになりすぎて馬鹿だね 帰りな うまく言えないけれど 帰りな 大切にしたいよ 西向きの窓に右頬をつけて ひんやりするわと 俯(うつむ)いてた夜 腕の時計まで外(はず)してるおまえ 長い髪さえも洗って来たと言った 触れたらこわれそうな 愛を教えられた 今までの女(ひと)と違うよ 帰りな そっと包むように 帰りな 守りたいだけさ 帰りな 迎えに行く日まで 帰りな 1人でいてくれよ | |
| バレンタイン・キッス | 国生さゆり | 秋元康 | 瀬井広明 | 佐藤準 | シャラララ素敵にキッス シャラララ素顔にキッス シャラララ素敵にキッス シャラララ素直にキッス 明日は特別 スペシャル・デー 一年一度のチャンス Ohダーリン. Ohダーリン. I Love You! 誰もが浮かれて カーニバル 彼氏のハートを 射止めて Oh Baby. Oh Baby. Love Me Do! 甘い甘い恋のチョコレート あなたにあげてみても 目立ちはしないから 私、ちょっと最後の手段で決めちゃう バレンタインデー・キッス バレンタインデー・キッス バレンタインデー・キッス リボンをかけて…… ワインの色した サンセット・パーク 素敵なロマンス したい Ohダーリン. Ohダーリン. I Love You! あなたを呼び出す テレフォンコール 気持ちをわかって欲しい Oh Baby. Oh Baby. Love Me Do! とっておきのシャレたチョコレート それは私の唇 あなたの腕の中 わざとらしく瞳をつむってあげちゃう バレンタインデー・キッス バレンタインデー・キッス バレンタインデー・キッス 大人の味ね… あの日からよ 恋のチョコレート 銀紙そっと開いて 気持ちを 確かめて 誰もみんな素敵なロマンスしちゃうの バレンタインデー・キッス バレンタインデー・キッス バレンタインデー・キッス 恋の記念日… シャラララ素敵にキッス シャラララ素顔にキッス シャラララ素敵にキッス シャラララ素直にキッス |
| 風の色KinKi Kids | KinKi Kids | 秋元康 | 上松範康 | 上松範康・石塚知生 | 通り過ぎてくその風にも 色があること 知ってるか? 一秒毎 移ろうのは 人の心だけじゃないんだ 季節の花に染まりながら 気づかぬうちに 色になる 喜びとか悲しみとか 見えない絵の具を 重ねるように… 今日まで歩いて来た道の上から 振り向いた地平線 僕たちはいつのまにか 遠い場所に来てしまった 誰かのために 生きている なんて素晴らしいことだろう 誰かのために ここにいる 時は流れても 腕の中 一番近くにいる 愛しき人よ 愛しき人よ 突然の雨に濡れながら 肩を寄せ合い 歩いたね やがて木々のその隙間から 淡い木漏れ日に包まれた 空の色が変わるみたいに いろいろあった 僕たちさ しあわせもふしあわせも 2人のパレットの 懐かしい色 いくつもの道に分かれていたけれど ひとつの道選んだ 僕たちは 少しずつ 迷いのない風になれた 誰かのために 歌いたい ずっと変わらない愛の歌 誰かのために 聴かせたい 胸の高鳴りと独り言 君だけがいればいい 最後の人よ 最後の人よ 吹き抜ける風にも色はあるけれど あの空は染まらない 僕たちは いつまでも 自分だけの色を持とう 誰かのために 生きている なんて素晴らしいことだろう 誰かのために ここにいる 時は流れても 腕の中 一番近くにいる 愛しき人よ 愛しき人よ |
| ビバ!ハリケーンAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 井上ヨシマサ | それは突然だった 僕に気づいた瞬間 君の長い髪が 風にかきあげられた 陽が消え 空消え cloud cloud cloud 何かが近づく影 俄(にわか)に天気は崩れ 瞬(まばた)きをひとつする間に 愛はいつだって熱帯低気圧になるよ ビバ! ハリケーン 感情の渦にさらわれる僕がいる 今 心の海は荒れ狂う 知らぬ間に横殴りの雨が 僕に襲いかかる 本気は止められない 思いがけない展開さ 天気予報もハズレ 僕の胸の奥で MAX 高まる鼓動 滅茶苦茶 やんちゃに rush rush rush 草木をなぎ倒して ハートは暴れているよ 指先が触れるか触れないか 君の勢力はゆっくり拡大し北上 ビバ! ハリケーン 吹きすさぶ風に飛ばされそうな僕がいる もう 観測史上 最大級 足下のプライドが揺れて すべて失いそうさ それでも止められない ビバ! ハリケーン 感情の渦にさらわれる僕がいる 今 心の海は荒れ狂う 知らぬ間に横殴りの雨が 僕に襲いかかる どうにも止められない |
| 夕陽を見ているか? | AKB48 | 秋元康 | 岡田実音 | 高島智明 | 今日がどんな一日だったかなんて 帰り道 考えるよね 悲しいことやつらいこともあるさ 楽しいことが勝ち越せばいい 家族や友達やまわりの人に 心配をかけたくなくて 無理に微笑み 嘘いくつかついて 君だけが抱え込むのはやめて… 季節の風の向き感じたり 足下の花に気づいたり 小さな出会いに そう感謝できたら 僕らはしあわせになれるんだ 夕陽が沈む空を見ているか? 時間(とき)が過ぎるその背中は美しいだろう? Yes! それなりの今日が終わり すべてリセットする夜が来るよ 家路を急ぐ君は一人きり どうして 自分のことを誉めてあげないのか ねえ ちゃんと見てあげようよ 君が君らしく生きてること 人間関係は面倒だけど 一人では生きて行けない 人は誰でも 弱い生き物だから お互いに支え合っているんだ 時にはきつい言い方したり 誰かの足を踏んでしまったり 誤解されたりいろいろとあったけど いつも希望に満ちている 夕陽が沈む空を見ているか? 今を受け入れること進むこと教えてくれる 失うことは何かを いつか必ず手に入れられること 辺りは少しずつ暗くなり 夜を描く点線みたいな星たち ねえ ちゃんと明日が来るまで 君は君らしく夢を見よう 夕陽が沈む空を見ているか? 時間(とき)が過ぎるその背中は美しいだろう? Yes! それなりの今日が終わり すべてリセットする夜が来るよ 家路を急ぐ君は一人きり どうして 自分のことを誉めてあげないのか ねえ ちゃんと見てあげようよ 君が君らしく生きてること |
| 旅立つ日~完全版 | JULEPS | 秋元康 | 井上ヨシマサ | JULEPS・Papa Daisuke | ある朝 目覚めたら 神が待ってた 命に終わりが来ると そっと知らされた どうして 僕だけが 旅立つのか? 運命のさざ波に 声は届かない 一番近くの 大事な人よ しあわせだったか? それが気がかり もしも僕がいなくなったら 最初の夜だけ泣いてくれ 君と僕が過ごした歳月(とき)を 思い出しながら 見送って… いつかは 誰もみな 迎えが来ると わかっていたはずなのに 他人事(ひとごと)のようで… 夕陽がいつもより 美しくて 知らぬ間に溢れ出す 感謝の気持ち 今まで一緒に 歩いた人よ 残して行くこと 許して欲しい 君と会えてしあわせだった 朝の空見上げ 微笑んで 僕はきっと日差しになって 見守っているよ 君のこと もしも僕がいなくなったら 最初の夜だけ泣いてくれ 君と僕が過ごした歳月(とき)を 思い出しながら 見送って… |
| 最期の川 | CHEMISTRY | 秋元康 | 井上ヨシマサ | CHOKKAKU | なぜに空見上げるのだろう? どこかで立ち止まる度(たび) 誰にも話せない悲しみを 心が話しかける 歩いて来た長い道を ここから振り返れば 僕が思うよりも 輝いた日々だと教えられた どんな時も 僕のそばで 君が共に笑った 過ぎた歳月(とき)は 何かが足りなくて… でも 気づいたのは “愛こそがすべて”さ 「しあわせだった?」なんて 聞かないでくれ 愛しき人 腕に抱きしめて 僕が聞きたいよ 君がしあわせだったか? 終わらない道は きっとない 見送る人 涙 拭いて 背中 見届けて… 僕は一人きり この川を 今 渡る 僕がいなくなった後は 時々 空見上げて 君のことを ずっと 太陽の近くで見守ってる 姿かたち 見えなくても きっと君は 感じる 目を閉じれば 懐かしいぬくもり そう 孤独を包む 僕は陽射しになる どれだけ愛してたか 思い出して 大事な人 君を残すこと それがつらかった 前へ歩いて欲しい 永遠の愛はきっとある 忘れないで 一人じゃない 離れ離れでも 君のその胸に 僕はまだ 生きている 「しあわせだった?」なんて 聞かないでくれ 愛しき人 腕に抱きしめて 僕が聞きたいよ 君がしあわせだったか? 終わらない道は きっとない 見送る人 涙 拭いて 背中 見届けて… 僕は一人きり この川を 今 渡る 何も悔いはない 生まれてよかった 心から ありがとう |
| さよならの季節武田久美子 | 武田久美子 | 秋元康 | 松尾一彦 | 松井忠重 | さよならは 言わないでね 風にように 消えて 少し背のびした季節 涙が出ちゃう 2人が出逢った 2年前は 小さなバイク 走らせた 青い渚で ふざけながら 夕陽に 誓い合った夢 寒い夏 想い出してね 時には少し…… ポニーテールの 女の子がいたこと さよならは 言わないでね 風にように 消えて 少し背のびした季節 涙が出ちゃう お願いよ ちょっと待って あと5分 だけでも ここにいて おはなしして 今でも あなたが大好き どうでもいいような ケンカをして 仲直りにもらったの 左の指に シェルのリング 私の 大切な人 寒い夏 大人だった あなたはずっと いつも 私のわがまま聞いてくれた さよならは 言わないでね 風にように 消えて 少し背のびした季節 涙が出ちゃう お願いよ ちょっと待って あと5分 だけでも ここにいて おはなしして 今でも あなたが大好き |
| 虹色の恋武田久美子 | 武田久美子 | 秋元康 | 松尾一彦 | 松井忠重 | 恋の終わる前は 雨上がりのようね あなた 消えてしまう 虹色の恋 な・み・だ ひ・と・つ あ・わ・い 夢 思い出す あなたから 手渡られた ラブレター “愛してる”一言が 夕立みたい 恋の終わる前は 抱きしめてね 強く 私 忘れないわ 虹色の恋 な・み・だ ひ・と・つ あ・わ・い 夢 いつの日か 偶然に 街で二人 出逢ったら 無視してね あなたから 空を見上げて 恋が消えてしまっても 心 虹色 |
| ささやかなジュゲーム戸田恵子 | 戸田恵子 | 秋元康 | Rie | ♪ 亀戸のあいつは… 男前 シャンソンの名曲、「亀戸の男前」、聴いていただきました。 昨日…飼っていたミドリガメが死にました。 蚊取り線香の空箱に入れて… ベランダのシクラメンの鉢に埋めて… お葬式をしてあげました。 昔の男が死んだって、風の噂より、悲しかったのは、 ずっと、そばにいてくれたからですかねえ… 今日も帰りにコンビニ寄って来た 女性自身とおでんと綿棒を買った 「1018円です」と言われ、千円札を二枚出そうとしたら 財布に10円と5円と3円が、ちょうどぴったりあった そんな ささやかなしあわせ もう 多くを望まない 私の人生は 薔薇じゃなく 道端に咲いた花 どんな 素敵な夢見ても そう いつかは覚めてしまうものね 空の花瓶は 余計 寂しいわ 見ざる 言わざる 聞かざる 録画していたはずの連ドラなのに 頭10分 どこか知らない国のおっさんが 竹馬に乗っていたドキュメンタリー ってことは、後半10分が録画されてないのね そんな5メートルの竹馬なんて 私には関係ない そんな 小さなふしあわせ もう 涙も枯れてしまった 今日まで生きて来た 間の悪い 誰かに踏まれた花 だから 私は 変わったの そう 自分の世界に閉じ籠って 悲しくなると そっと つぶやくの じゅげーむ じゅげーむ じゅげーむ 「恋は、いくつかしたわ。 恋の数以上に、男もいた。 でも、誰も、本当の私をわかろうとはしてくれなかった。 男たちは、口を揃えて言ったわ。 『重過ぎるんだよ』 “重過ぎる”って、何? 愛って、重いものでしょ? 夜中に、『会いたい』って言っちゃいけないの? 一日に何度も、電話しちゃいけないの? 仕事と私、どっちが大事って聞いちゃいけないの? 携帯の待ち受け画面に2人の写真を入れちゃいけないの? 銀行のキャッシュカードの暗証番号を あなたの誕生日にしちゃいけないの? 驚かそうと思って、東京から出張先の札幌まで、 後をつけちゃいけないの? 2人で初めて飲んだ居酒屋の割り箸の袋を記念に、 ノートに貼り付けちゃいけないの? 朝、あなたのマンションのドアノブに手作り弁当を ぶら下げちゃいけないの? 教えて…。 どうして、私を無視するの? どうして、私の電話を着信拒否するの? 廊下の電気のメーターは動いているのに、 どうして、居留守を使うの? だって、あなた、『愛してる』って言ってくれたじゃない? 思い出すわ。 あなたが誕生日にくれた赤べこ… あなたと行った熱海秘宝館… あなたとカラオケで歌った田中星児の『ビューティフルサンデー』… あなたが見せてくれたスプーン曲げ… あなたがしてくれた数え切れないくらいのキス… ふふふ… 私の何がいけなかったの? 私は、何も変わっていないわ、今も昔も… 私が重すぎる? 最初は、同じくらいの重さだったじゃない? つりあっていたじゃない、2人のシーソー…。 そう…変わってしまったのは…あなた… あなたは、行ってしまった… 今は…誰もいない。 傾いたシーソーの端に私が座っているだけ…。 ………………。 赤べこを、まだ、捨てられない… 愛って、重さを変えるものなのね」 そんな ささやかなしあわせ もう 多くを望まない 私の人生は 薔薇じゃなく 道端に咲いた花 どんな 長い名前にだって そう いつかは終わりがあるように 一人 私は 恋を恨んでいない じゅげーむ じゅげーむ 五劫のすりきれ… それしか言えない | |
| 彼のキッチンChocolove from AKB48 | Chocolove from AKB48 | 秋元康 | 鈴木寛之 | 鈴木寛之 | 彼のキッチン そう 憧れてた それは 女の子たちの スタートラン 可愛いエプロンをつけたら 得意料理で勝負よ 腕まくり 明日の日曜日 遊びにおいでよと 誘われて困ってしまった 「君が作るランチ食べて…」なんて ボーイフレンドに期待されたけど… 恋と料理を ねえ 手ほどきして ママが知ってるレシピ 一夜漬けで… 今までサボってた私は 味に自信ないビギナー 助けてよ 徹夜で 猛特訓 簡単なメニューさえ 難しく思えて来たのよ 作るよりも食べる方が きっと 向いてるみたい 焦げたフライパン 料理上手に そう なりたかった だって 男の人には 理想のタイプ 手際よく美味しくできるか みんな注目してるわ オーディション 彼のキッチン そう 彼のキッチン 憧れてた 恋と料理を ねえ 手ほどきして ママが知ってるレシピ 一夜漬けで… 今までサボってた私は 味に自信ないビギナー 彼のキッチン そう 憧れてた それは 女の子たちの スタートライン 可愛いエプロンをつけたら 得意料理で勝負よ 夢の中 |
| メールの涙Chocolove from AKB48 | Chocolove from AKB48 | 秋元康 | 藤谷一郎 | IPPEI | メールの涙 溢れていても いつもの言葉だけじゃ 気がつかないでしょう 慣れてない恋だから 聞き方がわからなくて 偶然の出来事が 意味ありげに 愛を遠回りする 9月の風が 通り過ぎる 交差点で見かけた あなたと歩く 知らない彼女 心の疑問符 メールの涙 絵文字じゃなくて いつもとどこか違う 切なさを隠して メールの涙 見えない思い 泣きそうな分だけ わざと明るく 両手で打った 愛しい人へ 電話して話したら ぎこちない私でしょう 今日までの関係を 失くしてまで 愛を確かめられない 女の人と 歩くくらい 何でもないことでも 自分のことが 嫌になるほど 答えを探すの メールのノック 「今日、何してた?」 最後に打った文字が せいいっぱいだった メールのノック 返信待つわ 心配をしたこと 笑えるような 思い過ごしを 返して欲しい |
| 心にてるてる坊主西田敏行 | 西田敏行 | 秋元康 | タケカワユキヒデ | 君の瞳の海に 悲しみの波 こぼれ落ちないように 抱いてあげるよ どんなにつらいことも 両手の中で とても素敵な夢に かえてあげるよ いつでも微笑みさえ 忘れなければ きれいな青い空が いつか見えるさ 雨が降る日もあれば 晴れの日もある 空の天気のように 思ってごらん 瞳に傘をさして 口笛吹けば ゆううつなくもり空も すぐに晴れるさ ねえ 心にてるてる坊主 いつでも微笑みさえ 忘れなければ きれいな青い空が いつか見えるさ ねえ 心にてるてる坊主 ねえ 心にてるてる坊主 | |
| 夢に逢いたい生稲晃子 | 生稲晃子 | 秋元康 | 後藤次利 | 眠れない 今夜は眠れない 月の雫のプールサイド 星の数だけ 青いラメ パジャマのままで ここまで来た 私の影は流星 あの人を想うと なぜか 夢のその途中で 心が心が 躰を離れてく 逢いたい 逢いたい その言葉だけを ずっと信じて 1人きり 逢いたい 逢いたい くり返しながら 愛の誓いを 胸に 裸のままで 泳ぐように 魚になったハート あの人に抱かれて きっと 夢の行き止まりで 瞳を瞳を 静かに開かせて 愛して 愛して 本当の気持ちを そっと伝えて 今すぐに 愛して 愛して 接吻しながら 永遠に祈りを 込めて 逢いたい 逢いたい その言葉だけを ずっと信じて 1人きり 逢いたい 逢いたい くり返しながら 愛の誓いを 胸に 眠れない 今夜は眠れない | |
| こわれかけたピアノ高井麻巳子 | 高井麻巳子 | 秋元康 | 高橋幸宏 | まるで こわれかけたピアノ 青い胸のメロディー 上手に弾けないのよ まるで こわれかけたピアノ つのる想い あなたに 伝えられない恋 夕陽の歩道橋 手すりの影 すき間が鍵盤のようね 初めての手紙を ポケットの中に 迷いながら 行ったり来たり… まるで 誰かの指先が 言い出せない心を やさしく弾いてるみたい まるで 誰かの指先が 熱い気持ち誘って 迷わせている恋 フラットしてる 今の私よ 譜面通りに 決められない こういう場合には 気を静めて ゆっくり深呼吸するの 紺色の車が あと16台 通ったら 手紙を出すわ まるで こわれかけたピアノ 青い胸のメロディー 上手に弾けないのよ まるで こわれかけたピアノ つのる想い あなたに 伝えられない恋 | |
| オーマイゴッド!!だね西田ひかる | 西田ひかる | 秋元康 | 馬飼野康二 | 偶然がにくらしい 目が点になってしまった フリーウェイ近くの ガス・ステーション 知らない彼女と楽し気に 幌を上げてたカブリオーレ 風邪気味で 試験勉強があって ラグビー部の練習に男友達の約束 それにそうそう、アルバイト ―――――なんて 1時間前の電話 殴ってやろうかな? 殴ってやろうかな? 殴ってやろうかな? 好きになるたび許してしまう 恋については…オーマイゴッド! 冷静じゃいられない 言い訳を聞きたいけど 声をかけちゃカッコ悪い 1+1(いちたすいち)って3じゃない 意地で見送る ポニーテール 顔は並 足も長くはなくて 頭の出来 よくもなく どこにでもいる奴なのに だけどなんだか 魅かれるの ―――――なんて もう2度と言ってあげない 叱ってやろうかな? 叱ってやろうかな? 叱ってやろうかな? 盗られそうだと 守りたくなる 恋については…オーマイゴット! 「ちょっとどういうつもりなの」責めた 1時間前の電話 殴ってやろうかな? 殴ってやろうかな? 殴ってやろうかな? 好きになるたび 許してしまう 恋については…オーマイゴッド! | |
| 未来の果実AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 岡田実音 | 高島智明 | Boys & Girls! 明るく行こうぜ! 遥か遠くの地平線 Boys & Girls! どんな夢だって いつか叶うだろう Boys & Girls! 明るく行こうぜ! 水と緑がある限り Boys & Girls! 心の大地に 種を撒こうよ! たった一度の青春 誰も全然気づかないもの 空の青さと若さは 後で ふと気づく 僕には何ができるか ずっと自信なかったけれど とにかく前へ歩けば 夢はだんだん近づくよ 元気が出るおまじないは 笑顔を見せること ほらね スキップしたくなる Boys & Girls! みんなで行こうぜ! 風は未来から吹いている Boys & Girls! どんな今日だって 一度しか来ないんだ Boys & Girls! みんなで行こうぜ! 水と緑が続く道 Boys & Girls! 希望の果実を 収穫しよう! こんな恵まれてること すぐに忘れていまいそうだね 強い陽射しとスコールは 絶対 必要さ 時には悲しいことも きっとあるとは思うけど そういう涙のおかげで 夢がどんどん育つんだ 誰かに笑顔を見せれば 誰かも微笑んで ほらね しあわせが輪になる Boys & Girls! 明るく行こうぜ! 遥か遠くの地平線 Boys & Girls! どんな夢だって いつか叶うだろう Boys & Girls! 明るく行こうぜ! 水と緑がある限り Boys & Girls! 心の大地に 種を撒こうよ! 僕たちに与えられた この自然 守りたいかけがえのない 宝物だよ Boys & Girls! みんなで行こうぜ! 風は未来から吹いている Boys & Girls! どんな今日だって 一度しか来ないんだ Boys & Girls! みんなで行こうぜ! 水と緑が続く道 Boys & Girls! 希望の果実を 収穫しよう! |
| 僕の太陽 | AKB48 | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 井上ヨシマサ | LALALALA LALALALA LALALALALA LALALALALA LALA LALALALA LALALA… 君は 今 僕の太陽 人差し指 空に向けて 捲きつけよう 白い雲と もやもやした気持ち 悩んでいたって 仕方ないよ 行こう! 明るく… 嫌なことの ひとつくらい 誰にもある 下を向いて落ち込んでたって だめさ 心のその空 晴れ渡るまで 上を向くんだ 君が 世界のどこかで泣きながら 孤独に震えていたって 必ず 僕が探す 愛しさが目印さ 太陽は何度も夢を見る 永遠に あの地平線から 眩しい光はエネルギー 君は 今 僕の太陽 一人きりで 夜の闇に怯えないで 僕はいつも 君のそばに いるよ もし 世界中が 敵に回っても 僕は味方さ だから 悲しいことなんて忘れて 何でもないように笑って 一人じゃないよ 君は… 夜明け待つ人がいる 太陽は何度も夢を見る 青空を 今 あきらめないで 時には 雨だって降るだろう 泣かないで 僕の太陽 太陽は何度も夢を見る 雨雲に もし 覆われたって 待ってる誰かを思い出して 君だけが 僕の太陽 君だけが 僕の太陽 LALALALA LALALALA LALALALALA LALALALALA LALA LALALALA LALALA… 負けないで 僕の太陽 |







