清水信之編曲の歌詞一覧リスト  348曲中 1-200曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
once more小柳ゆき小柳ゆきYUKI KOYANAGIKAORI KANO清水信之「さよなら」という 簡単なその一言 それだけで 愛しあってた日々を終わらせるの?  銀の指輪を ためらいもせずはずして 遠ざかる足音に 耳をふさいでいた  追いかけて あなたの姿探して 求め続ける そしてもう一度 抱きしめて もっと愛して  二人で見つけた キャンドル灯るあの店 あなたがいない 今では通りすぎてくだけ  振りむいて すべて嘘だと言ってよ ねぇ 今ならまだ 笑いとばしてあなたの過ち許すから  追いかけて あなたの姿探して 求め続ける そしてもう一度 抱きしめて もっと愛して
童神花*花花*花古謝美佐子佐原一哉清水信之天からの恵み 受けてこの地球に 生まれたる我が子 祈り込め育て イラヨーヘイ イラヨーホイ イラヨー 愛し思産子 泣くなよーや ヘイヨー ヘイヨー 太陽の光受けて ゆういりよーや へイヨー ヘイヨー 健やかに 育て  暑き夏の日は 涼風を送り 寒き冬来れば この胸に抱いて イラヨーヘイ イラヨーホイ イラヨー 愛し思産子 泣くなよーや ヘイヨー ヘイヨー 月の光浴びて ゆういりよーや ヘイヨー ヘイヨー 健やかに 眠れ  嵐吹きすさむ 渡るこの浮世 母の祈り込め 永遠の花咲かそ イラヨーへイ イラヨーホイ イラヨー 愛し思産子 泣くなよーや ヘイヨー ヘイヨー 天の光受けて ゆういりよ-や へイヨー ヘイヨー 天高く育て
私をかえして平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之あなたひとりのせいと 憎み切れない 一度でも本当に恋してたから けど違う人を いつか好きになる予定なら なぜ私と付き合ったの 受話器の向こう 何か言って  恋をひとつ失うことは 心すべてなくすこと あなたと出会うあの日までの 私をかえして もっと強かった私に  その女性(ヒト)思う気持ちで 私じゃなくて 二人過ごした季節いとしんでみせて 愛は望まない ただ毎日が手につくまで 夜中こうして話聞いて 彼女いたら すぐに切るわ  あなたひとり失うことは 私全部なくすこと 今さらあなたに聞きたいの どこが嫌だった? なぜ言えなかったの?私に  白んできた窓 世の中が今日もはじまる 涙晴れる日が来たなら 平凡という凄さ 知るね  終わらない夜歩くよりも 短い夜走りたい 口にしない矛盾が叫ぶ やさしくしないで もうつきはなしてよ  恋をひとつ失うことは 心すべてなくすこと その影におびえない朝へ 私を逃がして 私をかえして 私に
私のためのハイヒール譜久村聖譜久村聖山崎あおい星部ショウ清水信之いつもはパジャマで タイムライン サーフィンしてる頃 今夜はビートに 誘われ向かう きらめきのなか  「すこしだけ遅れそうです」 駆け足で送るメッセージ ガラスに映る姿が 記憶より素敵だから ときめき  私のためのハイヒール 胸を鳴らす あこがれ growing up 響く足音 合図に スイッチを  私のためのハイヒール 背伸びしたら 視界は bright night 新しくて懐かしい 景色 見えるわ  いつものスニーカー 飾らないのも 愛されたいけど たまには無理して 私らしさをアップデート  昔の傷口さえも ネオンで 着こなせちゃうなぜか 見つめて ほら綺麗でしょ? 記憶より素敵なはず つま先  目覚めるためのハイヒール 魅せてあげる もう一度 growing up 踊り明かすの 冴えたステップで  目覚めるためのハイヒール 遠慮がちな 日々には good night 新しくて懐かしい 星になりたい  私のためのハイヒール 胸を鳴らす あこがれ growing up 響く足音 合図に スイッチを  目覚めるためのハイヒール 何度だって 巡るわ spotlight 新しくて懐かしい 景色 見えるわ
私の恋は印象派岩崎良美岩崎良美安井かずみ加藤和彦清水信之小さなめぐり逢いを 大事にしたから わたしに 恋をする チャンスが来た  ドラマティックじゃないけど 「お元気ですか」と 何げない その声が 印象的だった  本にはさんだ ラブレター 二人で飲んだ レモネード お互いの胸に 描いてきたの  恋は七色 メロウ イエロー 恋の気分は メロメロ 恋はとっても 印象派 光の中で  ちょっとした出来事を つなげてみた時 わたしは 恋をする 予感がした  ドラマティックじゃないけど 会うたびに感じた あなたの 優しさが 印象的だった  青い月影 ムーン・ライト 赤いろうそく バースディ お互いの胸に 描いてきたの  恋は七色 メロウ イエロー 恋の気分は メロメロ 恋はとっても 印象派 光の中で  恋は七色 メロウ イエロー 恋の気分は メロメロ 恋はとっても 印象派 光の中で
私の一番長い日平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之はねた髪にまず ドライヤーして いや先に部屋を 片付けよう  なんで突然 今からそこへいくからと 舞い上がるじゃないのよ もう どうしよう  ヤバいわ アセるわ そうじする音 せっかくのドアホン かき消すかも  そうよ見えるとこだけ チャッチャとやりおえて 早く落ち着かないと 汗 バレるわ  私は二人の恋の聞き役 あなたは私の友達のステディー そうじきのホース足にからんで つまずいてoffって 車止まった 近づいてる… 急げ!  このこと彼女に 何ていうの いくら私でも 誤解するわ  なんて言葉用意しながら冷蔵庫 開けて手料理の材料 OK  とうとうあなたが ドアたってる なんとバラの花 腕にかかえ  夢のような と思ったらそのうしろに 彼女が立って笑ってる どうして?  「おめでとう あさっての誕生日」 「ありがとう さすが友達だけある」 慣れた作り笑いはすぐ出来たできた でもドキドキのこの10分間を どうしてくれる… 返せ!  テーブルにその行くえ 違ったお料理 笑い声 その度に 空しすぎる心 すでに終了  やめた 私明日からは嫌(いや)なものは Noといえるようになるわ 決めたの  誰かの為じゃなく自分の為 恋にも友情にも嘘つかない 親しげにやって来たあなた達 ああ けれど二人とも大好きだわ そして今日も… 過ぎる…
忘れものGOLD LYLIC堺正章GOLD LYLIC堺正章秋元康Gajin清水信之時の忘れもの いくつあるだろう? ここまで来て ふと思い出す 遥か彼方 胸の片隅に 浮かび消えて行く 笑い顔や 流した涙 遠い景色  あの頃のトランクは いつしか色褪せて どこか僕に似ている  人は誰もみな 旅のその途中 迷いながら 寄り道をして 立ち止まり また 歩く  時の忘れもの 何度 恋をして 二人きりで 夜明けの空を 眺めただろう 君と 偶然に 会った街角で 昔話 することもなく すれ違ったね  振り向けば 若さとは 瞳を閉じた日々 何も見えなかったよ  道はどこまでも ずっと 続いてる 夕焼けまで まだ ありそうだ もう少し 歩こうか?  生まれ変わっても 同じ道を行く 忘れものは 僕の足跡 思い出に 悔いはない
忘れないよ。中島愛中島愛矢吹香那矢吹香那清水信之水面(みなも)で揺れている 心照らす光 気付けば見上げてた つながる青い空  時を忘れるほど 夢中ではしゃいだね 過ごした毎日が  えないでと願った  忘れないよ 時が過ぎ 今日が遠くなっても 波の音やこの空は いつもここで待ってるから  膝を抱えたまま 何度も問いかけた ひいては返す波 優しく聴いてくれた  交わした約束は ここに置いていこう いつか会いたい時 ここを目指すように  変わらないよ この街は 描く未来 包んで 暮れゆく空 揺れる風 今日も明日(あす)へ届けるから  ひとりきりで迷った時 繰り返すよ 奏でた言葉を  思い出すよ 時が過ぎ 今日が遠くなっても 波の音やこの空は いつも心の中にある  忘れないよ どんな時も つながる空たどって あの日浮かべた願いが いつも空で輝くから
別れても友達谷村有美谷村有美谷村有美谷村有美清水信之窓を開けて風を入れてため息ついた 二人だけの週末なのに息苦しくて 別れても友達だよとあなたは言うの? 胸の奥 撃ち抜かれたまま もう動けない  もう一度 声を聴かせて もう一度 抱きしめて もう二度と愛しあえない運命は信じない  あの日から私の心凍りついたまま 呪文のようにあなたの言葉繰り返してる 愛してると言うあなたの裏に秘そんだ さよならをいつからか見透かしてたわ 別れたら友達になんてもうなれない もしかしてあなたいちばん冷たい人?  もう一度 嘘だと言って もう一度 抱きしめて もう二度と愛しあえない運命は信じない もう一度 時を戻して もう一度 抱きしめて もう二度と中途半端な優しさはいらない
ワインレッドの心杏里杏里井上陽水玉置浩二清水信之もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば  今以上 それ以上 愛されるのに あなたはその透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いが かなうのに  もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら  今以上 それ以上 愛されるのに あなたはただ恥らうよりてだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も  今以上 それ以上 愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら
Roseの花束平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之冷やした シャンペン コルクが転がる レース Candle ともして 始めよう 二人の Party  今夜の シチューは 切ないスパイス しみる あなたは 気づかず 花束Roseに 口づけ  一年前の今日の日に あの娘から紹介されて いつかその心ひとりで つかめると信じてた  おねがい このまま あの娘に 云わなくていい 恋愛の 歴史の 片隅 傷ついただけ  愛をあきらめた笑顔と 愛してるって笑顔とを 最後まで見抜けなかった あなたを愛してた  今度は ダメみたい だってね笑顔ができる あなたに 花束 カードに “Last Happy Birthday” あなたを 譲るわ あの娘に Happy Birthday for You 今頃 気づくね Last Happy Birthday
ロンリー・ジャーニー中森明菜中森明菜EPOEPO清水信之ロンリー・ジャーニー 都会のサファリは 熱く燃えて ロンリー・ジャーニー 孤独な恋人達を誘う ha… 命をかけた 逃飛行なの  あなたの腕にうずくまって ながめる港がきれい 寄りそう肩のぬくもりがあれば どこまでもついて行けるでしょう  若い恋だと釘をさす 冷静な大人達を 裏切る勇気 くれたのは あなたのまじめな 愛だった  ロンリー・ジャーニー 自分の心にウソをついて ロンリー・ジャーニー 後悔は したくないの私… ha… いつかはさめる夢だとしても  バックにつめた思い出を 2階の窓からおろし 帰らぬ覚悟決めたとき ふたり がむしゃらに 車とばしたの  テトラ・ポットに打ち寄せる 夕暮れが寂しいから 心うつろな 口づけで 私を不安にさせないで  ロンリー・ジャーニー 都会のサファリは 熱く燃えて ロンリー・ジャーニー 孤独な恋人達を誘う  ロンリー・ジャーニー 自分の心にウソをついて ロンリー・ジャーニー 後悔は したくないの私… ha… 命をかけた 逃飛行なの
ロング・バージョン安部恭弘安部恭弘湯川れい子安部恭弘清水信之約束しないと責めて 泣き疲れた姿勢のままに いつか軽い寝息の君は 急にあどけない顔して  さよなら言うなら今が きっと最後のチャンスなのに 想いとうらはらな指が 君の髪の毛 かき寄せる  コピーのシャガール壁に 白いシーツ 素肌に巻いて 君はあの日遊びでいいと 酔った俺の手をつかんだ  シングル・プレイのつもりが いつか気付けばロング・バージョン 似たもの同志のボサ・ノヴァ ちょっとヘヴィーめなラヴ・ソング  そうさ 窓の下は 乾いた都会の荒野  さよなら言うなら今が きっと最後のチャンスなのに 想いとうらはらな指が 君の髪の毛 かき寄せる  シングル・プレイのつもりが いつか気付けばロング・バージョン 似たもの同志のボサ・ノヴァ ちょっとヘヴィーめなラヴ・ソング
ロボット・マーチ大貫妙子大貫妙子古川裕也大貫妙子清水信之無邪気な悪意 秘めて シルバー・キッズの 行進 おとなたちは 逃げまどって 街は からっぽ  左足 ハンクして 芝生の上で おやすみ ねむたそうに スペアの脚 みがいてる  おかしな ロボット じぶんの ことは 気まぐれ ロボット なにも しらない  リラダン博士の じまんさ 低血圧の さみしがり ガラスの夢を 見ているの ひんやり 風が吹きぬける  レプリカントの 少女 きゃしゃな手首 真珠色 しゃべり出すと かわいい牙 キラリと 光る  のどの奥の ボタンを 押すと笑顔に なるのさ ながいまつげ はずかしそう ひとみしり  いとしの ロボット イヴの 再来 いとしの ロボット 僕を 見つめて  神さまだけが 知っている ひとりでいると こわれそう なぞなぞ レンアイのしくみ ひとりでいると こわれそう
六甲GIRL大江千里大江千里大江千里大江千里清水信之六甲 GIRL しかめた眉でボンネットを手でたたいた 六甲 GIRL 短く切った前髪を少し揺らした 六甲 GIRL 遅刻しすぎるぼく 責めたてるように  残りの金曜全部 映画を観ようと言った そんな最初のプランは 暮れの街にもみ消されそうさ  来年の頭すぐに 逢えなくなってしまうから さらって行きたかったのさ あんな星に手が届くカーブへ  口ではうまく言っても やり場のない苛立ちを きっと気づいていること ぼくはわかってた  六甲 GIRL あの日以外のきみなら思い出せるのに 六甲 GIRL 瞳の向きも最後に言ったさよならも 六甲 GIRL ぼやけてしまうよ 悲しいけれど  今頃きみは試験で 忙しくしている頃 ぼくに話す出来事も めっきり少ない  六甲 GIRL 今でもきみを本気で好きと言えるけど 六甲 GIRL 東の街でぼくは随分変わったよ 六甲 GIRL 神戸ナンバーはそのままだけど  人は誰でも同じじゃいられない 思い出の中でしか笑えない  六甲 GIRL あの日以外のきみなら思い出せるのに 六甲 GIRL 瞳の向きも最後に言ったさよならも 六甲 GIRL ぼやけてしまうよ 悲しいけれど
ロコロコのうたGOLD LYLICロコロコ・イエローGOLD LYLICロコロコ・イエロー河野力清水信之清水信之パッチョンボ~ モ~イノイノイ チャカレタパットン パンコラケットント~ン ノ~ラッ チュレレ~ロットン ポラポラペットン プ~ロラッタンタン パップ~ラッ モ~イノイノイ チャカレタパットン パンコラケットント~ン オ~ラッ ポルケッティ~ノ ポポラッタンタンソ~ ココレッチョ ピエ~ントゥ~ラ マ~ニマ~ニ ウンガラフォッチャ~ラ デ~ラ トゥトゥラ~ペティトン トゥトゥラ~ポティトン セネキニコ~セ~ポン ココレッチョ ピエ~ントゥ~ラ マ~ニマ~ニ ウンガラフォッチャ~ラ デ~ラ トゥトゥラ~ペティトン トゥトゥラ~マティシ~ポ~ン パッチョンボ~ モ~イノイノイ チャカレタパトン パンコラケットント~ン ノ~ラッ チュレレ~ロットン ロコロコペットン プ~ロラッタンタン パップ~ラッ モ~イノイノイ チャカレタパットン パンコラケットント~ン オ~ラッ ポルケッティ~ノ ポポラッタンタンソ~
Le courant de mecontentment(不満の暗流)大貫妙子大貫妙子大貫妙子大貫妙子清水信之はりつめた音楽を震わせて 弦が切れる 現れる怪げな企みを振りほどいた 過ぎ去る日々 私は歌わない  音もなく傾いた風景を 胸に抱いて 華やかな楽園をかけぬける 息をひそめ 過ぎ去る日々 私は歌わない  泡だつ孤独の飛沫が 瞼を冷たくぬらした  黄昏の砂に抱かれて眠る ひとすじの愛を記憶にとどめながら  暗闇の鍵穴は 噴き出した光の井戸 手をのばしそのドアに触れる時 風が起る 祈るように すべてを開け放つ  不思議な眠気に誘われ 私はあなたを見つめる  甘くうらはらな言葉の背後で 瞳はつぶやきそして 奇蹟はこない
Leave me alone大貫妙子大貫妙子大貫妙子大貫妙子清水信之近づきすぎるから 今を 見失ってしまう 無表情な 時が また空回りをはじめた And I Say Leave me alone And I Say Leave me alone 私を視線の外へ逃して  規格を外れた 一つの歯車が廻る 危うい光を 放ち 甘い時をさまよう And I Say Leave me alone And I Say Leave me alone 私は私を何も知らない  教えてほしい 今が 始まりなのか 終わりなのか And I Say Leave me alone And I Say Leave me alone 私は私を何も知らない
林檎が落ちた日武田久美子武田久美子松井五郎加藤和彦清水信之春風 吹いても 涙ばかり 卒業式までが待てなくて 青い便箋をみつめたまま 何も書けません この気持  さよなら なぜ さよなら 愛も告げられず あなたがくれた優しさ 実をつけたのに このままお別れじゃ 悲しすぎる  好きなひと聞かれ かくしたのは 目に前にいた あなただから ハンカチの涙 かわいたなら 最後のときには もらってほしい  さよなら なぜ さよなら 愛も渡せずに あなたをみてた微笑 花も散ります 心がつかめない 悲しすぎて  さよなら なぜ さよなら 愛も告げられず あなたにゆれた林檎が おちてゆきます このままお別れじゃ 悲しすぎる
Ring西脇唯西脇唯西脇唯西脇唯清水信之指輪をはずした あなたに会えない午後 少しだけ 自由になった  ひとつの夏を着たら 薄く 淡く 跡がついた 黄昏にかざした 左手  こんな ちっぽけな金属に そっと 左右されている毎日に ふっと 視線をそらしてみたくなる  見えない鳥カゴ アナタノ モノ ダヨって 「安心」したいだけ 二人  ずっと 大好きでいたいのに ちゃんと どんな約束もしてるのに ふっと 時々 ちがうものが見たい  何度も選び直して 探した指輪だったね あなたのとなり ほほえみながら 泣きたい程 ながめていた…  飽きない保証が ねえ どこかにあるといいな やさしげで 意地悪な時間  ひとつの夏を着たら 薄く 淡く 跡がついた 黄昏にかざした 左手
リボン結びのWAKU WAKU七つ星七つ星谷穂ちろる上田知華清水信之リボン結びのニコニコ 大きなエリのブラウス リボン結びのキラキラ セロファンかけた花束 リボン結びのトコトコ となりの家のプードル リボン結びのヒラヒラ いちご模様のくつひも みんなスキだよ でもねッ わかってるでしょ? 可愛い 包み紙 その上に結ぶの 赤いリボン 似合うもの クリスマス 約束ね 君だって スキなはず 絶対! 赤いリボン 似合うもの 叫んじゃって いいかな プレゼントちょうだい!どうしても  リボン結びのピョンピョン 踊れば揺れる みつあみ リボン結びのドキドキ 入学式の制服 ぜんぶ ステキよ でもねッ 忘れないでね これで キマリだね お気に入り1番 赤いリボン 似合うもの 誕生日 はやく来て プレゼントちょうだい! お願いね あててみて…わたしの…欲しいもの…なにかな? Merry X'mas  赤いリボン 似合うもの クリスマス 約束ね 君だって スキなはず 絶対! 赤いリボン 似合うもの 叫んじゃって いいかな プレゼントちょうだい!どうしても  プレゼント大スキ! プレゼント大スキ! おまけに君もスキ! ほんとだよ
RESET氷川きよし氷川きよし木根尚登木根尚登清水信之まっ赤なランプが点滅を始めた 眠れない夜が何日も続く  どこに行こうか ここにいようか 涙枯れても 花は咲かない  誰のそばにいよう 賑やかな静けさ 残された思い この空にとどけ  僕から生まれた 音楽の子供たちは 風に舞い上がる たくさんの風船みたい  君から生まれた いくつもの落書きは どこかで誰かが 色をつけて夢見てる  何も動かない朽ち果てた この大地で 逆さまに見れば 雲の上走る君が  何度もジャンプして 遥かな星つかもうとする 失われた時間 取り戻そうと もがいてる  道に迷ったら あの唄を口ずさむ 君と見つけたい これからのMyself
リスタートHoney L DaysHoney L DaysKYOHEI丸山真由子清水信之晴れない気持ちを時間が追い越してゆくよ 誤魔化せないタメ息 別にヒトリで抱えていても構わない そんな意地も捨てられない  今より前へ進んでいかなきゃ 考えたって始まらない きっと  どんな明日も笑ってゆけるさ 自分(こころ)とキミに正直でいれば さぁ、リスタート!ここから叫ぶよ いくつの涙だって越えてゆける 何度でも  何が正しいかなんて分からなくていい 答えはもう知ってるから  そうやって前へ進んでゆくんだ 見慣れた景色も変わってゆく だから  どんな明日も信じてゆけるさ 駆け抜けた後に笑えばいい さぁ、リスタート!ここから叫ぶよ あの虹はいつだって涙空の先のヒカリ  今より前へ進んでいかなきゃ その瞬間に始まってる きっと  どんな明日も笑ってゆけるさ 自分(こころ)とキミに正直でいれば さぁ、リスタート!ここから叫ぶよ いくつの涙だって越えてゆける 何度でも
ラブレター白羽玲子白羽玲子甲本ヒロト甲本ヒロト清水信之本当ならば今頃 ボクのベットには あなたが あなたが あなたが居て欲しい 今度 生まれた時には 約束しよう 誰にも じゃまさせない 二人の事を  読んでもらえるだろうか 手紙を書こう あなたに あなたに あなたに ラブレター 新しいステレオを 注文したよ ボクの所へ あそびにおいで ああ… ラブレター 百分の一でも ああ… ラブレター 信じて欲しい  ほかの誰にも言えない 本当の事 あなたよ あなたよ しあわせになれ  あなたよあなたよしあわせになれ
ラヴソングが止まらない平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之その手で触れられたら 未来が失くなってるいい 次のページは私だけのもの  空を見ててそんなこと つぶやいては風がさらう やがて 街は無口な雑踏へ消えていく ラブソングが止らないよ 誰に唄うのでもなくて 言い飽きたフレーズが さびになる  ラブソングを誰か止めて 胸に痛い皺が しみになる前に  恋したくて寂しい 寂しいから恋をしたい 今はどっちなのかも分からずに  思い出の数よりも 確かに多く生きたのは きっと 優しい日々へ戻る言い訳のため  ラブソングが止らないよ 1/fのリズムは 思い切らないと ending はない  ラブソングで泣いてみたい 心の叫びを涙が 発音の雨にする… 雨にする… 雨にする…
ラビリンス岡村孝子岡村孝子岡村孝子岡村孝子清水信之恋は終るものと いつか悟った 通り過ぎるロマンス いつも期待せずに涙見せずに 曖昧を続けてきた 何故こんなに素直になれないの まだチャンスは待ってる I love you I need you あの日言えなくて 変わったシナリオ 雨に負けず風にも負けずに 今日も駆けぬける Labyrinth  何を求めてるの? わからなくなる 行く先も見えなくて そんな心のすきまうずめてくれる ささやかな好奇心も ほら磨かなきゃ何も感じない まださびるには早いわ want to do try to do あの日できなくて 変わったシナリオ 雨に打たれ 風に吹かれても いつかぬけ出せる Labyrinth  I love you I need you あの日言えなくて 変わったシナリオ 雨に負けず風にも負けずに 今日も駆けぬける Labyrinth 光る波をすりぬけて 輝く明日へ 雨に負けず風にも負けずに いつかたどりつく Paradise
LAST WALTZ中島美嘉中島美嘉中島美嘉岡野秦也清水信之沈む夕日から ラララ 零(こぼ)れる 愛の歌 近いあなたから ラララ 零れる 愛の雫  出会いさえ運命と呼べるの あなただけに今すべての瞬間(とき)を捧ぐわ  眠る時にもどうか忘れないで 揺れるココロを強く受けとめてね  深い眠りから ラララ 溢れる 夢の歌 遠い私から ラララ 溢れる 夢の雫  世界中 どんな勇者より あなただけが今私を守る伝説  誰も知らない真実ここにあると 言葉なくても切ない程伝わる  あなただけに今すべての瞬間を捧ぐわ  眠る時にもどうか忘れないで 揺れるココロを強く受けとめてね
Lion Heart岡村靖幸岡村靖幸岡村靖幸岡村靖幸清水信之It's only love 泣かないで あの頃の二人には戻れない 遊び疲れているんでしょう こんな夜は my girl don't cry just sleep  実はさあ この僕もあの日から 傘さえも開けない あいつとうまくいってないの? 何があったの? my girl don't cry just sleep  OH 猛獣の様なハートであのとき OH 激しく抱きしめてたなら 新しいクリスマスが僕だけを亜麻色に染め「幸せか?」とたずね 今日は どんなお酒でも酔えないよ  OH 猛獣の様なハートであのとき OH 激しくキスをしてたなら でもやりなおす勇気もないのにただ抱きあうなんて あまりにも悲しいよ 今日は どんなお酒でも酔えないよ
夜空を仰いでASKAASKA弾厚作弾厚作清水信之夜空を仰いで 数える星も 君のいない砂浜は 淋しいぜ かがやくつぶらな 君の瞳を 見せておくれ夢にでも 側にきて  僕はいつでも君の面影 しのんで歌ってる 君は何故で僕のことを 思っていてくれるの  歌おう明日の 虹をふたりで 消えぬ愛の幸せよ とこしえに  (セリフ) 「さみしいなあ 君がいないとつまんねえや 僕は君とはなれていられないんだ 愛してる」  遠い空になつかしい想い出 うかべて歌う僕 君はいつでも僕のこと 愛していてくれるね  昏れゆく波間に 君を呼んでる 僕の声がきこえるかい 逢いたいな
You are you氷川きよし氷川きよしkii木根尚登清水信之あなたはかけがえのない あなた 誰にも変えられない あなた 自分を認めてあげて 全部受け入れてあげて 絶対ダメなんか思わないで あの子もあなたも この場所で  幸せになる為に 生まれた 他人の顔色なんか 伺わなくていい 清く志 誇れ!  You are you この言葉が 届くといいな You are you この世界で たった一つの あなたの名前 それは生命 You are you  変えられない変わらない 変えたい 時がくれば変わって いくよ そのままのあなたでいい 素顔のままでいい 一緒に 笑えたらいいね  You are you ねえ、聞いてよ わたしの歌を You are you 辛い時は思い出してね わたしはいつも味方だから You are you  あなたはいないといけない あなた 誰に何を言われたって あなた 自分を抱きしめて 思いを叫べばいい いなくてもいいなんて 思わないで  あの子もあなたも この場所で 幸せになる為に 生まれた 傷つける言葉なんか 未来はないから 清くナチュラルに 生きよう!  You are you この言葉が 届くといいな You are you この世界で たった一つの あなたの名前 それは生命 You are you  You are you  You are you
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
夢冒険さんみゅ~さんみゅ~森浩美西木栄二清水信之心に冒険を 夢を抱きしめたくて そんな君の傍 見守ってたい  枯れた芝生寝転んで 夕日を胸に吸い込む 愛情するよりこんなとき 友情したい…  微笑むそのたび 夢だけを数える 横顔 しっかり 灼きつける  いつでも… 心に冒険を夢が聴こえるよネ 自分の速度(ペース)で 近づけばいいよネ 心に冒険を 夢を抱きしめたくて そんな君の傍 見守ってたい  コンクリートの落書きは やりたいことでいっぱい カバンの中の何よりも 大切なもの…  駆け出すその後 風の中ついてく 輝く気持ちを 読みとるよ  誰より… 心に冒険を お願いそのままで クールな逃げ道 つくったら嫌いさ 心に冒険を 夢を止めないでいて そんな君だから 大好きになる  心に冒険を 夢が聴こえるよネ 自分の速度(ペース)で 近づけばいいよネ 心に冒険を 夢を抱きしめたくて そんな君の傍 見守ってたい見守ってたい
夢ノカケラGOLD LYLICAAAGOLD LYLICAAA井上勝人橘井健一清水信之要らないモノと守るモノ 区別がつかなくなっていたよ 未来 希望 不安 自由 何が必要なんだろ? 溜息に曇る雑踏の中で 深い迷路に迷い込んだ影 半端になる 夢のカケラ 夕日に染まる 真っ赤に腫れ上がる 情けない声上げ 描いた理想の間で 叫んでみても もがいてみても 誰にも届かなくて  眩しい未来なんて容易(たやす)く手に入ると思ってたのに  寂しさとすれ違う度 涙で明日が滲んでゆく 存在を丸ごと否定するかのように 僕等は何処に向かえばいい? 少しでも進めているのかな? 誰か声を聞かせて欲しい  浅い眠りについた頃に 少年が僕に話しかける 「勝たなくてもいいんだよ」「負けなくてもいいんだよ」って 目覚ましの音が新たな未来を呼び また違う景色与えてくれるから  あの頃の自分に大きく手を振り負けないで行くよ  夢を追いかけ飛び出した少年が大人になり 手放したカケラは数え切れないけれど 覗き込んで見てごらんよ 胸の中に秘めている声や愛は 決して消えないからね  今の僕でさえ誇らしげに思う日が来る 目の前にそびえ立つそのハードルずっと飛び越えてくよ  夢を追いかけ飛び出した少年が大人になり 手放したカケラは数え切れないけれど 覗き込んで見てごらんよ 胸の中に秘めている声や愛は 決して消えないからね  何年先になったって余計な心配しなくったって 僕等には変わらないモノが心深くにある 人は生まれいずれかは全てを受け入れ土に還る運命 だからもっと だからもっと輝ける日を信じて
中西圭三中西圭三関沢新一古賀政男清水信之勝つと思うな 思えば負けよ 負けてもともと この胸の 奥に生きてる 柔の夢が 一生一度を 一生一度を 待っている  人は人なり のぞみもあるが 捨てて立つ瀬を 越えもする せめて今宵は 人間らしく 恋の涙を 恋の涙を 噛みしめる  口で言うより 手の方が早い 馬鹿を相手の 時じゃない 行くも住るも 座るもふすも 柔一すじ 柔一すじ 夜が明ける
やさしさで溢れるように木山裕策木山裕策小倉しんこう・亀田誠治小倉しんこう清水信之目が覚めればいつも 変わらない景色の中にいて 大切なことさえ 見えなくなってしまうよ  生きてる意味も その喜びも あなたが教えてくれたことで 大丈夫かもって 言える気がするよ 今すぐ逢いたい その笑顔に  あなたを包むすべてが やさしさで溢れるように わたしは強く迷わず あなたを愛し続けるよ  どんなときも そばにいるよ  当たり前の事は いつでも忘れ去られがちで 息継ぎも忘れて 時間だけを食べてゆく  花の名前も 空の広さも あなたが教えてくれたことで 愛と呼べるもの 分かった気がする せわしなく進む 時の中で  わたしの生きる世界が 光で満たされるように あなたの生きる時間を わたしが輝かせるから  離れていても そばにいるよ  雨に打たれても 風に吹かれても 寒さを感じない 今は ぬくもりはいつも この胸の中に 決して失くさないよ ありがとう  巡る季節の中でも この手を離さないでいて 二人を繋ぐ想いが 決して色あせないように  あなたを包むすべてが やさしさで溢れるように わたしは強く迷わず あなたを愛し続けるよ どんなときも そばにいるよ  離れていても そばにいるよ
やさしいキスをして杏里杏里吉田美和中村正人清水信之あなたの一日が終わる時に そばにいるね 何も言わないで やさしいキスをして  そっと髪を撫でて 肩を抱いて そばにいるね あなたが眠るまで やさしいキスをして  電話してくれたら 走って行くから すぐに行くから なにもかも放り出して 息を切らし 指を冷やし すぐ会いに行くから  報われなくても 結ばれなくても あなたは ただ一人の 運命の人  今日という一日が終わる時に そばにいられたら 明日なんていらない 髪を撫でて 肩を抱いて あなたが眠るまで  この出会いに やさしいキスを これが運命なら
約束カズンカズンカズンカズン清水信之エレベーターを貸し切って 展望台まで上ろう 静かな時が二人を 夜空へと運んでく  あれが環状6号線 その手前が私の部屋ね あなたの部屋は見えない 霧雨にかすんで  たくさんの愛につつまれ 二人は今日まで来れたね 今度ここに来る時には 同じ窓さがそう  同じ灯りともそう
モヒートの夜堺正章堺正章秋元康南佳孝清水信之もう恋なんて しないだろう 2時間前まで 思っていた  運命って奴は やっかいだね 今 出会った 君と乾杯しようか?  モヒートの夜 甘い予感 口当たりが いい女 後を引く 昔みたいに 酔わせてくれ 天井のファンが かき混ぜる 真夏の夢さ  すぐ帰ろうと 思ってたのに 真っ赤なドレスに 足止めさ  昔話 思い出すよ ラテン系だね 君が危なっかしい  モヒートの夜 ラムが似合う 久しぶりに 男になる 嘘をつく ヘミングウェイが 愛した酒 人生はいつも 飲みすぎた 甘いカクテル  モヒートの夜 甘い予感 口当たりが いい女 後を引く 昔みたいに 酔わせてくれ 天井のファンが かき混ぜる 真夏の夢さ
モノクローム・ヴィーナスGOLD LYLIC池田聡GOLD LYLIC池田聡松本一起佐藤健清水信之忘れたくて 楽しんで 忘れたくて 偽りの恋をしてた今まで  走り過ぎた 車には あの日よりも ほっそりとした横顔 確かに君だったよ  Back-mirror に僕は飛び込んでも 君は気づかないまま 街に消えた  寂しさを憎しみに変えても もう一度 君に逢える日 心のスミで 信じていたけど  静か過ぎた 毎日が 騒ぎ出した 突然のめぐり合いがツラくて  胸に閉じた 君はヴィーナス きっと二人 あの日まで帰れるなら 前より愛し合える  Show-windowに映る 僕は一人 古い写真のように君はいない  たとえ今 何かを求めても 遠すぎて 見つめ合えない二人になった 季節は変わって  忘れたくて 楽しんで 忘れたくて 偽りの恋をしてた今まで  胸に閉じた 君はヴィーナス あの日よりも ほっそりとした横顔 確かに君だったよ
戻れない道平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之この辺で車 止めようって言うから 反対もできず 黙って助手席降りた 無口な私に 気づかない あなたを この人で良かったと今また思った  この角曲がれば 昔の私がいた 前見て後ろへ 手だけ振ったさよなら ちぎれる想いに 負けぬよう 歩き出す私を引き止めてと あの人へ背中で泣いた  二度とは戻らないと 誓ったこの道を 今行き過ぎて 辿り着くの あなたという 戻れない道へ  あの頃あの人と 観た映画のサントラ 追い越す車の FMから流れてる 切なさ殺すため 蹴った石に なぜつられてあなた なぞりだす無邪気な口笛  あの人と腕を 組んで歩いた道で 残酷な偶然 私を試しているの 分け合えないから この気持ち 心にしまう分だけ あなたを大切にして生きていく  百回の恋よりも ひとつの愛のため 選んだスタートがはじまる あなたという 戻れない道へ  二度とは戻らないと 誓ったこの道を 今行き過ぎて 辿り着くの あなたという 戻れない道へ  いつかは懐かしさだけに変わる道は チャペルへの道標になる あなたと行く 戻れない道へ 二度と 引き返せない あなたという 戻れない道へ
Moderato Heart平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之今その口元離れたフィルタ−に証拠ついてる 私の口紅は赤よ またそのオレンジのRouge 不思議なの 怒れないのよあきらめてる訳じゃなくて あなたに棲んでいる真面目な偽りまで愛している これから何が起ころうとも ここから何か変わったとしても まっすぐな瞳 そのままでもしこの胸が痛む時や もしこの気持ち悲しいとき あなたの正直な嘘で守って  アクセサリ−な恋ならばもうとっくにやめられた かくさないで飾らないで生きるあなたやめられない 私のどこを愛してるの? 私のどこを失くしたくないの? 聞けない怖さを抱きながら こんなに誰か愛せることをこんなに強く誇れることを 感じつづけたいの そばにいさせて  これから何が起ころうとも ここから何か変わったとしても まっすぐな瞳 そのままでもしこの胸が痛む時や もしこの気持ち悲しいとき あなたの正直な嘘で守って  私のどこを愛してるの? 私のどこを失くしたくないの? 聞けない怖さを抱きながら こんなに誰か愛せることをこんなに強く誇れることを 感じつづけたいの そばにいさせて
もっと君のことSMAPSMAP久保田洋司久保田洋司清水信之もっと もっと もっと 君のこと 知って 知って 知って おどろいてみたい そして そして そして 好きだよと 言って 言って 言って 抱きしめてみたい  次の曲に変わる前に 君に電話をしよう 覚えたてのごろあわせで 8ケタのボタンプッシュ 会いたいんだと 言うつもりで なかなかきり出せず  しかたなくUFOの話を まぬけにしてる夜 ちょっとバイトでもして  バイクを手に入れるつもりだった そんな時にバッタリ 出逢ってしまった 運命だよ  もっと もっと もっと 君のこと 知って 知って 知って おどろいてみたい そして そして そして 好きだよと 言って 言って 言って 抱きしめてみたい  ギターなら自信あるから 今度聞きに来なよ 君のピアノ聞かせてよ 今度行くからさ 会いたいんだと やっと言えても 君はいつものように 明日も朝からコンビニ レジにいるでしょだって また電話してって 君から言ったの はじめてだね 一瞬 放心状態 受話器の発信音 われにかえる  もっと もっと もっと 君のこと 知って 知って 知って おどろいてみたい そして そして そして 好きだよと 言って 言って 言って 抱きしめてみたい  もっと もっと もっと 君のこと 知って 知って 知って おどろいてみたい そして そして そして 好きだよと 言って 言って 言って 抱きしめてみたい
燃えつきるまで池田聡池田聡康珍化羽田一郎清水信之ピアスを失くした いちどだけのあの Sweet Kiss 忘れて欲しいと 君の声は迷う ふたりが瞳に Oh, No 隠して来たせつなさもみんな 忘れられるのかい  最初は心が 通い合えばよかった 逢うたびに自然に 奪うキスを夢見た 燃えあがり心を 焼きつくした恋の火 もどれない どこにも 君と燃えつきるまで  スモールライトを 都会の川にこぼして 確かめたいのは ゆれる君の気持ち 傷つける人が Oh, No いることならもうふたりは 十分に苦しんだよ  イエスとは言えない 言えるはずもないけど 絡みあう視線に 君の答えを求めた 君が今そのまま もしもまぶた閉じたら 帰らない 危険な 恋が燃えつきるまで  胸を刺す痛みまで ほのかに甘く まつ毛さえ触れるほど 今は近いふたりの距離 yeh  最初は心が 通い合えばよかった 気がつくと激しく 抱き合う夢見ていた 燃えあがり心を 焼きつくした恋の火 もどれない どこにも 君と燃えつきるまで
もう笑うしかない平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之ゴメンね 今夜急にダメになったの 怒らないでよ 私だってつらいんだから 一ヶ月振りのDateだから 洋服もバッチリキメたのに  お前は仕事 恋人にすりゃいいさと なんてことを くやしくて涙がでそう 公衆電話と泣きそうな女 絵になるシーン 皆振り向いてる  世界一 愛してるから 世界一 困ったとき 世界一 助けてほしい おねがい つきはなさないで  そうですねって つくり笑顔テキトーに ビールつぎつつ 頭カンペキうわの空 もう機嫌はなおってる頃かな 終わった足で訪ねていこう  おつかれさまと にこやかに見送ったら 誰にも見えない Telephone box 駆け込んだ 最初のセリフを唱えてみた なのになぜ留守番電話なの  世界一 愛してるから 世界一 すぐ会いたい 世界一 謝るから 神様 部屋へ彼を返して  恋と仕事の両立は パワーで押し切るしかない ドアの前で待ち続けよう 降り出した雨に 空車のタクシーもないけど  世界一 冷たい雨を 世界一 好きなうたで 世界一 開き直って 鼻歌 もう笑うしかない  世界一 愛しているから 世界一 困ったとき 世界一 助けてほしい びしょぬれ もう笑うしかない 世界一 愛してるから 着く頃 きっと戻っていて
もう悲しくない~ハピふる!杏里杏里杏里杏里清水信之愛してる もう悲しくない あなたに また出逢えた 奇跡に 感謝している So ハピ ハピ ふる!(Happy Happy Full!)  見果てぬ 夢追って ここまで生きて来た あの日の出来事も 無駄じゃなかったわ  涙流しながら 心の中で サヨナラをしてた 私がいたの  愛してる もう悲しくない どんな未来になるんだろう? やり直す 勇気がある So ハピ ハピ ふる!(Happy Happy Full!)  何だか虫のいい 話だとあきれる 昔の仲間達 笑っていたね  何か言いたそうな あなたの瞳よ 言い訳なんかしなくてもいい  愛してた あれからずっと 答えは変わらないの プライドすてて来たのね 愛のシズル  人生は いつだって試されているの ねえ2人この愛をずっときっと続けよう  愛してる もう悲しくない あなたに また出逢えた 奇跡に 感謝している So ハピ ハピ ふる!(Happy Happy Full!)
無敵のキャリア・ガール岡村孝子岡村孝子岡村孝子岡村孝子清水信之唇かみしめて あふれ出す涙ぬぐう 若さが武器だった あの頃は二度と帰らない  蝶よ花よなんて みんなちやほやして 少し位の失敗 大目に見ててくれたじゃない  キャリア・ガールだって涙するわ なぐさめて優しく フォローしてね 冷たい捨てゼリフ 浴びるたびに いつの日か 大人になる  群がる彼の虫 けちらして奪い返す ごめんねこの恋は ゆずれない命かけてるの  私おとなしそうに きっと見えるでしょ でもね欲しいものは欲しいと 今は言えるのよ  キャリア・ガールだって恋をするわ 抱きしめて優しく KISSをしてね 波乱なシチュエーション くぐりぬけて いつの日か 無敵になる  キャリア・ガールだって涙するわ なぐさめて優しく フォローしてね キャリア・ガールだって恋をするわ 抱きしめて優しく KISSをしてね キャリア・ガールだって涙するわ なぐさめて優しく フォローしてね 波乱なシチュエーション くぐりぬけて いつの日か 無敵になる
million kiss大江千里大江千里大江千里大江千里清水信之弱気で 照れてちゃだめさ きみのために ぼくは待ってるわけじゃないよ 出逢った すぐそのあとで 別の誰に 心動いたってしょうがないさ  いつだって 突然 恋は始まる 思いがけない 出会いは いつも奇跡 引き起こすよ  きみの耳に きみの髪に 100年前も 同じくせと 同じ場所で Yes, we catch million kiss  ほどけた Gパンのすそ つまみながら きみは人目を気にしてる その目を くもらせないで 誰のために きみは生きてるわけじゃないさ  いつだって 突然 夢はかなうよ 力をつけて ツキが来たなら 身体でかんじるのさ  きみの耳に きみの髪に 100年前も 同じくせと 同じ場所で Yes, we touch million kiss  両手をほら 広げるたび 吸い込む風が きみの胸に溢れている Yes, we catch million kiss  いつだって 突然 恋は始まる 思いがけない 出会いは いつも奇跡 引き起こすよ  きみの耳に きみの髪に 100年前も 同じくせと 同じ場所で Yes, we touch million kiss  両手をほら 広げるたび 吸い込む風が きみの胸に 溢れている Yes, we catch millioon kiss  きみの耳に きみの髪に 100年前も 同じくせと 同じ場所で Yes, we catch million kiss Yes, we touch million kiss Yes, we catch million kiss
ミモザPLATINA LYLICゴスペラーズPLATINA LYLICゴスペラーズ安岡優黒沢薫・佐々木真理清水信之誰かと比べるような 恋なんてしなくていい 誰も知らない(秘密の)その扉開けてあげる  もしも全ての光を(思い出も)暗闇と引き換えても たったひとつの(君だけに)愛の形を確かめて  ガラスの靴で踊るミモザ 金色の甘いキスを 連れてゆくよ君がいれば きっと最後の恋さ  触れた場所にメロディーライン(I love you) お互いを覚えてる 二度と消えない(君だけに)真実のこの鐘を何度でも鳴らそう  ガラスの靴で踊るミモザ 金色の甘いキスを 連れてゆくよ君がいれば きっと最後の恋さ  ミモザの花の季節を いつしか時が追い越しても ふたり巡り会えたら ただ真直ぐに運命を迎えに行くだけ  ガラスの靴で踊るミモザ 金色の甘いキスを 連れてゆくよ君がいれば きっと最後の恋さ  ガラスの靴で踊るミモザ 金色の甘いキスを (忘れられない あの日の君が) 連れてゆくよ君がいれば きっと最後の恋さ (見つめるだけで 恋に落ちてた)  ガラスの靴で踊るミモザ 金色の甘いキスを (忘れられない あの日の君が) 連れてゆくよ君がいれば きっと最後の恋さ (見つめるだけで 恋に落ちてた)
南町から平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之春には海に近い校舎で 記念のスナップにVサイン 離宮公園の桜たち くもった日が鮮やかで グレイのキャンバスに 夢は咲くものと 教えてくれたはずなのに  ありふれた毎日があたりまえじゃなくなる こんな日がくるなんて 何気ない一言がさり気ない微笑みが こんなに暖かくて まだ見ぬ薄紅の花びら もっともっと あの日へと置き去りの人の夢 咲き誇れ  夏には波打ち際走った 遠くで母の呼ぶ声がした 須磨海岸で陸サーファー 気取る頃気がついた 寄せる波が傷 ひく波が時間 そして去ってく 人生のように  あといくつ波くればどれだけの時経てば 痛みおさまっていく どんな偉い学者でも有名な政治家も 心までは量れない 小さな無数の引き潮が そっとそっと いつまでも乾かない深い傷 さらってゆけ  秋には山へ落ちる夕日が 焦がした初めての恋心 お揃いのシャツで三ノ宮 けれど顔さえ見れず 真っ赤な六甲を 背に港へ続く道歩いた 黙ったまま  どこにいてどう生きても何をどう失くしても 思い出は変わらない きんもくせい咲く季節めぐる度甦る 蒼かった日々のこと 神さまでさえ消せはしない ずっとずっと かけがえのない記憶自分だけの History  冬には聖歌隊に混じって 異人館通りでアヴェマリア 山手教会のクリスマス 空届きそなもみの木 積もりはじめる雪は すべての罪を 許してしまう最上の愛  捨てるはずのなかった果たすはずの思いが 天国で雪になる 希望へと向かった時もう一度愛になって すべての人に降るの 新しい生命のうたになる きっときっと 強い町になっていく故郷へ 届くように 人生の道しるべ はじまった 南町へ
midori飯島真理飯島真理飯島真理飯島真理清水信之Lu……  風が揺れている 何も見えない だけど やさしい 気配を感じる  midoriの迷路 止まらない磁石 たどりつくのよ 見慣れた景色  あなたの事など 何も知らない 探る指先 幻に変える  あなたの事なら 何でもわかる 数えきれない 時を見失なう  Lu……  いつか あなたに 初めて 出会う 再び 出会う
Midnight Sun平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之木陰もれる月の陽は レモンがしぼった雫  流星の矢のナイフが 空を駆け砕いたの いつも夜しか会えない この恋を笑うような 禁断の果実  思いは星のよう 無限を越えていくの 静寂が深まれば もっと守ろうとするの あなたといれば月夜の晩が水面に はじけて私だけの 太陽になる  夜空が明るいことを 彼女には教えないで これから悲しいことは あの雲に浮かべよう 夜風で磨く涙は いつの日か輝ける 秘密の宝石  嵐がきて空に稲妻がはしる日は 手をつなぐ約束思い出してくれればいい こんなに人を愛せる気持ち ありがとう 心が溶けていくの 闇に抱かれて  思いは星のよう 無限を越えていくの 静寂が深まれば もっと守ろうとするの 二人がかわす愛ほど強く今夜を 照らすの 私たちの 太陽の場所
Miss Very well平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之空と海の色 溶け合う彼方へ これから未知のJourney 助手席に置いたトランクひとつで すべてがはじまるの  バックミラー消えそな見慣れた景色 涙より多く思い出があふれ出す  仕事もやめて恋も捨てたわ こわれかけた自分壊してきたの やるべきことじゃなくやりたいことに 生きていくのよ 今気分は Miss Very well  ワイパーと雨は 忘れない傷と それをぬぐう手のよう でも進むよHighway 止まってしずくで 虹は見逃せない  夢の架け橋がナビゲーターになる 前向いていけば道は見失わない  泣いて笑って喜び怒る そうだった私をとり戻すのよ 見えてきた地平線窓を開けたら 自由の波間 もう気分は Miss Very well  毎日が人生で 最初で最後の日 明日より若い今日という日は 二度とは来ない 自分の記念日  次のステディは自分を見せよう いいたい放題の友達つくろう 今度は何ひとつあきらめないの たどりつきたい 思う存分 Miss Very well
MANHATTAN安部恭弘安部恭弘松本隆安部恭弘清水信之生きる事に忙しすぎたね 君も俺も悪くはないのさ もう帰る場所も失って 夜明け前 街路に立ちつくす  マストの折れた大都会が 海へと横たわって見える 今日から一人ぼっちさ  熱い珈琲カフェーで飲み干し 時間だけを塗りつぶしてるよ もう君は俺を愛せない 冷めてゆく心が 哀しいね  死にたい気分になるけれど 死ねない自分が愛(いと)しいのさ 今日から一人ぼっちさ  マストの折れた大都会が 海へと横たわって見える 今日から一人ぼっちさ
満月arparp大宮あん朱濱田貴司清水信之一人で泣いていませんか 愛してる人はいますか 幸せになろうとしてる あなたのままでいますか  今年もまた同じ季節が鼻先かすめた 昔二人で見上げた あの月を覚えてますか  誰にも言い出せない不安が募っていくときは 夜の空を眺めてみて そしてこの唄を思い出して  あなたの見てるその月が どんな形をしていても 影に隠れているだけで 本当の姿があるの  わたしは分かってるから 頑張れってもう言わないよ だからうまくいかなくても 自分を責めたりしないで  足りないものばかりに 気がとらわれてしまうけど ここまで来た自分のこと ちゃんとほめてあげてほしいんだよ  一人で泣いていませんか 誰に愛されていますか 幸せになろうとしてる あなたのままでいますか  夜に輝く三日月は 欠けてしまったわけじゃない 影に隠れているだけで 本当は満月だから  もしも小さな悲しみが 心に影を落としても あなたらしさも優しさも 変わらず輝いているよ
マリッジ池田聡池田聡康珍化筒美京平清水信之さびしい時はさびしいってなぜ隠さないで あなたの前ではっきり言えなかったのでしょう 強い女だと逢うたびにあなた 思ったはず  仕事に追われ振り回されて帰った夜 ひとりの部屋で泣きたくなってうつむいてた 無理をするなよと電話してくれた うれしかったわ  もう少し歩きたい 最終の新幹線まで  いつも こころの支えが必要なときは あなたに語りかけ生きてる 離れて住んでるそれだけが愛を つなぎ止めているの? 教えて欲しくて  はっきり返事くれないことが返事なのよ 会社をやめて結婚してく友達から 冷やかされてから心配になった そんなものかな  駆け足の週末に もう終りのベルが鳴ってる  いつか 信じてる愛を信じてる道で 待てなくなるときが来るから わたしをだれにもわたしたりしない あなたの約束を 今度は聞かせて  いつか 信じてる人を信じてる道で 待てなくなるときが来るから わたしをだれにもわたしたりしない あなたの約束を 今度は聞かせて
marionette中島美嘉中島美嘉中島美嘉清水信之清水信之まわる記憶の中で私は 不思議な物語の夢を見た  操られた その足は もつれて動けない 次に誰が 訪れる それもわからずに きっといつか 生まれ変わる それだけを信じて 涙もなく 言葉もなく 倒れこんだまま  その姿 小さくて 箱の中だけじゃ 気付かず どれだけの時を…?  目覚めた私の胸の中は 砕けた後の様な痛みを もう後に引けない 何かが絡んだ この物語にはまだ続きがあるはず  待ちに待った この人形 出番がやって来た ホコリの中 取り上げた 一人の老婆は 何も言わず これまでの 全てを見ていたの 微笑んだら そこら中 光が包んだ  恐いほど 美しく 生まれ変わった 瞳に すい込まれてゆく…  今夜魔法で幸せになる 誰もが信じた幼い頃 暗闇の中の自分がこんなに 弱いこの心を大きくしてたのかな?  気付かず どれだけの時を…?  まわる記憶の中で私は 不思議な物語の夢を見た  目覚めた私の胸の中は 砕けた後の様な痛みを もう 後に引けない 何かが絡んだ この物語には この物語は まだ続きがあるはず
マラソンレース稲垣潤一稲垣潤一秋元康谷本新清水信之目の前にあなたがいて 愛しく想うよりも そばにいない間 胸が痛いくらい切ない  違っているその時にも 今度は いつ逢えるか? 今が永遠なら 僕は化石だっていい  愛は いつも 激しい嵐のように 心の海を荒らして やがて 静かになるけど  マラソンレース 百万年 愛したい マラソンレース さあ スタート 誓いこそが ゴール  どこまでも続く道は 人生よりも長い 誰もいないギャラリー 僕と君がいれば  時は愛 燃え上がる炎に似て すべてを灰にするほど 燃えて 尽きてしまうけど…  マラソンレース 百万年愛したい マラソンレース もう ギブアップは 絶対したくない  愛は きっと 後になって想うもの 走り続ける途中は 何も考えられない  マラソンレース 百万年愛したい マラソンレース そう マイペースで ユアペースで  マラソンレース 百万年 愛したい マラソンレース さあ スタート 誓いこそが ゴール
魔法のメッセージランプ平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之銀色のキーに祈ってみる ドアの向こう彼から メッセージ点滅していてね まるでおみくじ引くように 勢いでノブまわし 超ラッキー! 大吉サインの日  再生して違ったら 泣くからあとにするわ  まずはお化粧おとしましょう 部屋を片付けましょう 明日の準備しましょう 一人暮らしの優等生 なんて私充実してる さあ聞こう 運命の声  今日こそ留守電なかったなら 冷蔵庫のモナカを 気安めに食べていいとしよう まるで合格発表ね つぶった目うすくあけ アンラッキー 大凶サインの日  バッグが肩くいこみ くつずれに急に気付く  そして着替えもする気なくて カップメンで済ませて お風呂洗うの嫌で 一人暮らしをぐうたらする 一喜一憂させてることを ねえ知って 運命の人  またたくランプひとつ 恋に魔法をかける  まずはお化粧おとしましょう 部屋を片付けましょう 明日を夢見ましょう これが順調な恋の日 着替えする気なくて カップメンで済ませて キレイを目指せなくて これが行方怪しい恋の日 こんな毎日変える媚薬を ちょうだい 魔法のランプ
窓際のハイヒール上田知華上田知華秋元康上田知華清水信之裏通りの古い画廊に 飾られてるピューマは 夜になるたび 本当に吠えるって  趣味の悪い 魔女の絵にも 誰かが爪を立てて 少し湿った空気が動かない  扉の鍵穴 のぞけば少女がいる 時計の針に縛られてた横顔  細いヒール 窓際に並べて 雨を待ったなんて退屈なの  遠い街の教会の鐘 くもりガラスを震わす どうして指を切ったのか わからない  壊れかけたソファーに 描きかけの抽象画 マッチでそっと 灰にさせてあげるわ  細いヒール 窓際に並べて 嘘をついた なんて退屈なの  細いヒール 窓際に並べて 雨を待った なんて退屈なの
マチルダMARiAMARiA岡本定義山崎将義清水信之月のない夜 瞬く星たち 彷徨う魂を導いてくれ 遥か彼方に灯された光 流離う旅人を慰めてくれ  温かなスープと柔らかな毛布と 天国のように心地のよい褥 ささやかな眠りと束の間の癒しを 惜しみなく与えた女神のような人  もうどれくらい揺られて来たのだろう 振り返れば闇に消える轍 あとどれくらいで辿り着けるのだろう 目の前には果てしなく続く荒地  屋根裏の窓辺で真夜中のギターが 咽び泣くように奏でたあの調べ 何気ない仕草も飾らない笑顔も 尽く奪った悪魔のような街  温かなスープと柔らかな毛布と 天国のように心地のよい褥 ささやかな眠りと束の間の癒しを 惜しみなく与えた女神のような人  路地裏の廃墟の安宿の主人が 吐き捨てるように呟くあの言葉 あどけない体も汚れなき心も 携えたままで咲き誇る白い花
街は恋人五十嵐浩晃五十嵐浩晃高村圭山崎稔清水信之街は恋人 二人を抱きしめる きらめく風を 追いかけ 駆け出す  ちぎれた愛は すてて とめた時計を もとに戻し 街を歩こう かわいた涙 わすれ 恋のメロディー きっと出会う 君にあげよう  時間よ止まらないで 長い髪の天使は 舞い降りたばかりさ  街は恋人 二人を抱きしめる きらめく風を 追いかけ 駆け出す  ささやく風に のせて ゆれる気持を 書いた手紙  空にとばそう 見なれた街も なぜか ちょっと まぶしい 光の中 君が見える  瞳をそらさないで 二人の物語は いま始まったばかりさ  街は恋人 心を踊らせる あしたの夢を 追いかけ 翔び立つ  時間よ止まらないで 長い髪の天使は 舞い降りたばかりさ  街は恋人 二人を抱きしめる きらめく風を 追いかけ 駆け出す  街は恋人 心を踊らせる あしたの夢を 追いかけ 翔び立つ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
まだ見ぬ恋人平松愛理平松愛理原とし子・岩谷時子弾厚作清水信之夕暮れの浜辺を 貝殻踏みながら 淋しさにただひとり さまよう 君はどこにいるのか まだ見ぬ恋人よ 君と逢うその日まで 僕は行く 夢に見るあまいくちづけよ 僕を呼ぶ優しい声 君はどこにいるのか まだ見ぬ恋人よ たとえ地の果てまでも 僕は行く  夢に見るとこしえの誓い 幸せは僕が守る 君はどこにいるのか まだ見ぬ恋人よ たとえ海の底でも 僕は行く
マグネティック・ラヴ中森明菜中森明菜epo大貫妙子清水信之スピンしながら たおれこむ ジルバのように マグネティック・ラヴ  あなたの腕に だかれたら ショート しちゃう マグネティック・フィーリング  ふたりの あいだに 流れてる エネジ―  プラス マイナス 持ち寄って 引き合う時 マグネティック・ラヴ  他の誰にも ゆずれない 恋の予感 マグネティック・フィーリング  磁力の 運命 信じても いい  あなただけに 愛されたい 必要なものは おしまずに あげるわ マグネティック・ラヴ  あなただけに 愛されたら いたずらな恋と あそんだり しないわ マグネティック・フィーリング  スピンしながら たおれこむ ジルバのように マグネティック・ラヴ  あなたの腕に だかれたら ショート しちゃう マグネティック・フィーリング  プラス マイナス 持ち寄って 引き合う時 マグネティック・ラヴ  他の誰にも ゆずれない 恋の予感 マグネティック・フィーリング  スピンしながら たおれこむ ジルバのように マグネティック・ラヴ  あなたの腕に だかれたら ショート しちゃう マグネティック・フィーリング  プラス マイナス 持ち寄って 引き合う時 マグネティック・ラヴ  他の誰にも ゆずれない 恋の予感 マグネティック・フィーリング
マイ セレナーデ平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之Oh, Let's say Oh, Let's say Let's say Lesson すべてはあなたに出逢うため重ねた Oh, Let's say Oh, Let's say Let's say Lesson セレナーデ セレモニーになる  人って幸福すぎると 涙したくなること ずっと知らないで生きてた あなたと会うまで  一度に何人愛しても 『ワタシ流の純愛』と 土壇場の昔のせりふ あなたと笑ってる  ひととおりのいたずらなお遊び 悪い噂も聞いたはずよ 二人街往けば皆んなが言う 今度のヤツも長くはないさ  あこがれじゃらじゃら ネックレスみたいに いつだってすれすれ トップレスな恋 Oh, Let's say Oh, Let's say Let's say Lesson 強がる分だけ 本当は弱かったこと Oh, Let's say Oh, Let's say Let's say Lesson あなたが教えてくれたの  もしも僕が君だったら 僕を愛するよって あんな真剣な告白 人前で泣いた  恋はいつか終わりがくるけど 愛はずっと続いてくものと 今までで一番不器用な その腕でやっとたどり着けたの  あこがれじゃらじゃら ネックレスみたいに いつだってすれすれ トップレスな恋  Oh, Let's say Oh, Let's say Let's say Lesson 派手なイヤリングも 服ももう要らない Oh, Let's say Oh, Let's say Let's say Lesson あなたへと卒業する  Oh, Let's say Oh, Let's say Let's say Lesson すべてはあなたに出逢うため重ねた Oh, Let's say Oh, Let's say Let's say Lesson セレナーデ セレモニーになる  あこがれじゃらじゃら ネックレスみたいに いつだってすれすれ トップレスな恋  あこがれじゃらじゃら ネックレスみたいに いつだってすれすれ トップレスな恋 Oh, Let's say Oh, Let's say Let's say Lesson 強がる分だけ 本当は弱かったこと Oh, Let's say Oh, Let's say Let's say Lesson あなたが教えてくれたの  Oh, Let's say Oh, Let's say Let's say Lesson すべてはあなたに出逢うため重ねた Oh, Let's say Oh, Let's say Let's say Lesson セレナーデ セレモニーになる
Boys and Girls-You can do it!-辛島美登里辛島美登里MIDORI KARASHIMAMIDORI KARASHIMA清水信之5月の窓 早起き 久し振りに バスケットにランチ詰めた これは仕事?それとも自由参加?とりあえず顔だしとこう  せっかくの日曜 文句を言いながら なんだかワクワクしている グランドへ急げば 水まきしたばかりの 芝生のにおいが 懐かしい  いつも会社に遅刻するアイツが やけに張り切ってる Let's do it, do it! 始まるベースボール ウエスト貫禄ついてるネ、でも ムキになってる瞳が新鮮! You can do it, do it! We are boys and girls  青い空に ボールはゆるいカーブ 決定打は タッチアウト 選手交代 ベンチに戻ってきた うなだれたまるい肩  あの頃平気だった距離が走れない 同じよ 新人じゃないもの 頭で描くヒーロー 身体はもうオーバーヒート これからは マインドで 勝負する  UVケアのオンナたち 声を枯らし応援する Let's do it, do it! Goin'Goin'My way みんなオヤジ(オバサン!?)にみえるけど そっか子供の頃があったんだ You can do it, do it! We are boys and girls  いくつになっても プレッシャーだらけでも 夢はあるの、言わないだけ スタンドの静寂 ピンチをチャンスに変える 奇蹟に 息をのむ  こんな単純に笑って こんなもう仲良くなって Let's do it, do it! まだまだ Playin'Ball 人を愛せる自分なら もっともっと やさしくなれるはず You can do it, do it! Always boys and girls  You can do it, do it! Forever boys and girls!!
ぼくらの階段大江千里大江千里大江千里大江千里清水信之JULY ぼくはいつも誰かを憎んで悲しませて きみはそんなぼくに初めて 痛みと安らぎくれた JULY 今日が遠い昔と呼ばれる頃になっても 覚えていよう 振り返らずに きみと行き続けた事  セピア色のページのすみ 愛が大事とかそういうんじゃなく 気がつけばきみがいた 交わしたコトバも数えるほど 短くはかない人生のなかで でも あれがぼくらの全てだった  JULY 道で誰かといた 長いKISSを交わした その相手がきみじゃないこと 少しづつ慣れ始めてた  茜色の電車の窓 急ぎ足で行くホームの群れ 理想では生きられない あの日は希望や失望があり もて余したりつまづいたり でも あれがぼくらの階段だった  身のまわりにある全てのこと 受けとめながらもう一度行こう でもきみに逢いたくて  セピア色のページのすみ 愛が大事とかそういうんじゃなく 気がつけばきみがいた 交わしたコトバも数えるほど 短くはかない人生のなかで でも あれがぼくらの全てだった  でも これがぼくらの階段だった
僕の魔法飯島真理飯島真理飯島真理飯島真理清水信之さあ 涙ふいて ねえ 笑顔見せて ほら 君らしくない  短く切った きれいな髪も すぐ 伸びるから Honey…  君の可愛らしさ 気付けない あんなヤツの事は忘れて  消えてしまえ Steady Ring 僕のMelody 魔法のEraser  両手が空に届いたら Clapping! 思いのままBeat刻む Drumming! やさしいリズム覚えたら Stand up! 悲しみなんて吹き飛ばせ Sing up! 心が軽くなったなら Dancing! 小さく合図してみせて Winking! そうさ いつも Miracle 君は素敵  いつの間にか仲間ふえて Party! みんな瞳キラメかせて Exciting! そうさ いつも Magical Showは素敵…  ピカピカ スパンコール 決めたら Stage 駆け上がれ Rock Band とびきり愉快な僕ら 楽しさ まきちらせば Happy End 世界中が  さあ Bellが鳴るよ 素適なShow Time 今 夢を放とう
僕こそ音楽城田優城田優ミヒャエル・クンツェ、日本語詞:小池修一郎シルヴェスター・リーヴァイ清水信之詩は書けない 感じたまましゃべる 心に浮かんだまま 何かに動かされて 絵も描けないさ 光と影の色を パレットに作れない 夢の中で描くだけだよ 役者じゃない 芝居は出来ない 見かけ通りの奴だよ この僕 ありのままなんだ このままの僕を 愛してほしい  メジャーとマイナー コードにメロディーも 僕は語ろう 感じる全てを音に乗せ リズムにポーズ 響くハーモニー フォルテにピアノ 紡ぐファンタジー 僕こそ ミュージック ミュージックだけが 生きがい  哲学なんて 何も知らないさ バカ騒ぎが 大好き それが僕なんだ 礼儀知らず 無礼者と言われても 訳もなく叫びたくなる 退屈ブッ飛ばす 爆発しそうなんだ 自由と輝き求め 歩もう 何処までも 行く先は知らない 僕が誰かさえ知らない このままの僕を 愛してほしい  メジャーとマイナー コードにメロディーも 僕は語ろう 感じる全てを音に乗せ リズムにポーズ 響くハーモニー フォルテにピアノ 紡ぐファンタジー 僕こそ ミュージック  このままの僕を 愛してほしい
ほんのりブルー米倉利紀米倉利紀戸沢暢美羽場仁志清水信之部屋中の窓をあけ 闇にひたる夜は ひとりの時を 愛してることに 気づこう  恋人は優しくて とても いい娘だけど この頃すこし やきもちがすぎる 気にしてないけれど  カーテンをなでにきた 風たちを 行かせて  ゆるやかに おだやかに 孤独になじんでゆくよ 真夜中はほんのりBlue 海の底のようさ  遠くではビルの灯が 赤くウィンクしてる 情熱が去り 消え残るものが ほんとのいとしさか  ふたりして眠る日に あの夏に帰ろう  はなやかに あざやかに 誰もが出逢って そして 幸せはほんのりBlue ゆうつ 秘めている  月明り かたむいて ため息を切りとる  ゆるやかに おだやかに いとしく思える人よ 真夜中はほんのりBlue さめたわけじゃない  はなやかに あざやかに 誰もが出逢って そして 幸せはほんのりBlue ゆうつ 秘めている
ほほにキスしてさんみゅ~さんみゅ~伊藤薫伊藤薫清水信之頬にキスして そしてサヨナラ 今度会う時は笑顔で 頬にキスして そしてサヨナラ 今日の日は忘れない  恋人にして下さい 振り向くあなたの腕に 風船の様に軽く 飛び込んでいた私  緑咲きほこる春に 小麦色に焼けた夏 センチメンタルな秋が そして冬色の愛  輝くメリーゴーランド きらめく季節風も 地球が回るように 訪れる物語  頬にキスして そしてサヨナラ 今度会う時は笑顔で 頬にキスして そしてサヨナラ 今日の日は忘れない  涙なんておかしいわ 瞳をみつめあって 指先をからませて 旅立ちを祝いましょう  だからキスして そしてサヨナラ 今度会う時は笑顔で 頬にキスして そしてサヨナラ 今日の日は忘れない  頬にキスして そしてサヨナラ 今度会う時は笑顔で 頬にキスして そしてサヨナラ 今日の日は忘れない  頬にキスして そしてサヨナラ 今度会う時は笑顔で 頬にキスして そしてサヨナラ 今日の日は忘れない
ホタルSHOWTA.SHOWTA.Satomih-wonder清水信之逢いたさを 願うたび 光を解き放つは ひとりきりを嘆いた あの日のホタルのように  宵待ちの空には 崩れかけた月 淋しげに浮かんで 淡い光、放ってた  想いはそっと 記憶の彼方へ ボクはしまいこんだ 今でも好きなのに…  逢いたさを 願うたび 光を解き放つは うたかたの この想い 産まれて来た理由へと 静かに姿を変えた  鬼灯の提灯 持ちながらはしゃぐ 浴衣姿のキミ 今、何処にいるのかな?  気持ちをちゃんと あの時、言えたら こんな痛みさえ 知らずにいたでしょう  逢いたいと 云う想い 仄かな希望になり 音もなく 込み上げた 愛しさはせつなさへと 静かに姿を変えて  逢いたさは 知らぬまに 孤独な胸の闇へ 微かなる 光射す あの日のホタルのように  逢いたさを 願うたび 光を解き放つは うたかたの この想い 産まれて来た理由へと 静かに姿を変えた
星降る二人稲垣潤一稲垣潤一松井五郎松本俊明清水信之季節をめぐる風が 星の光 部屋へ招くよ 背中からやわらかく 君を抱いていたい いま  聴こえるかい 君を呼んだ僕の声  永遠に一度しか めぐり逢えないひと ときめきと ためいきが 君だけ 選んだ  きっと新しいどこかで たいせつななにかを ふたりなら いつだって 見つけられる かならず  いままでにした恋に 疲れた理由(わけ) ふたり似ていた 傷ついた場所 隠す ことばなどいらない もう  見えないけど 結ばれた気持ちがある  永遠に一度だけ 訪れる星空 さみしさを 許される 優しい 微笑み  たとえこれからの出逢いを すべて失っても かまわない それでいい 君がそばにいるから  聴こえるかい 君に響く胸の音  永遠に一度しか めぐり逢えないひと 想い出も 憧れも かぎりなくできる  きっと新しいどこかで たいせつななにかを ふたりなら いつだって 見つけられる 信じてみないか
星空に歩けば大江千里大江千里大江千里大江千里清水信之想い出を数えたら 夜空の星になる さりげない一言に 触れると泣きたくなった 出逢ったこと 別れたこと ぼんやり思い出せない 走り続けて見上げた空 残らず星屑になる  騒がしい風にせかされたら 少し休めばいい 静かな草に耳を澄ますと 明日が聞こえてくる  辿りついたら きみはいつでも 雨上りの遠い窓 離れていても 同じ空に 輝ける星を見てたい  懐かしい友達から 忘れた頃返事がくる “そして”が多い素気ない字を 見てたら照れくさくなる  追われてる今に疲れたら たまに歩けばいい 静かな川に耳を澄ますと 夜明けが聞こえてくる  辿りついたら きみはいつでも 雨上りの遠い窓 離れていても 同じ空に 輝ける星を見てたい 輝ける星を見てたい
ベージュのパンプス平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之心が裸足で駆け出して スニ−カ−踏んだタラップは 南行きの Train 何でも叶うと 夢の風 なびかせた時代  ベ−ジュのパンプスと鉛色の Building 似合いすぎる習慣に息苦しくて かかとが向きを変え ガラス戸押せば 今日は休みにしようと決めた  あの日乗り込んだ South Train 思い出の私に会いに行く 今 時間を戻るのよ  心が裸足で駆け出して スニ−カ−踏んだタラップは 南行きの Train 何でも叶うと 夢の風 なびかせた時代  窓のスクリ−ンが巻き逆した風景 古ぼけた駅のベンチ 近付いてくる 悲しいといつでも 視界の端に にじませては 心座らせた  背に掛けられてる Sign Board 見送ってくれた空や風も あの時と同じなのに  心が裸足でいられずに いつの頃からか パンプスを 心にはかせて 何でもできると 人の波 背のびしてたヒ−ル  心が裸足で駆け出して スニ−カ−踏んだタラップは 南行きの Train 何でも叶うと 夢の風 なびかせた時代 
部屋とYシャツと私PLATINA LYLIC平松愛理PLATINA LYLIC平松愛理平松愛理平松愛理清水信之お願いがあるのよ あなたの苗字になる私 大事に思うならば ちゃんと聞いてほしい 飲みすぎて帰っても 3日酔いまでは許すけど 4日目つぶれた夜 恐れて実家に帰らないで 部屋とYシャツと私 愛するあなたのため 毎日磨いていたいから 時々服を買ってね 愛するあなたのため きれいでいさせて  いつわらないでいて 女の勘は鋭いもの あなたは嘘つくとき 右の眉が上がる あなた浮気したら うちでの食事に気をつけて 私は知恵をしぼって 毒入りスープで一緒にいこう 部屋とYシャツと私 愛するあなたのため 毎日磨いていたいから 友達の誘うパーティー 愛するあなたのため おしゃれに行かせて  大地をはうような あなたのいびきも歯ぎしりも もう暗闇に独りじゃないと 安心できて好き だけどもし寝言で 他の娘の名を呼ばぬように 気に入った女の子は 私と同じ名前で呼んで ロマンスグレーになって 冒険の人生 突然選びたくなったら 最初に相談してね 私はあなたとなら どこでも大丈夫  もし私が先立てば オレも死ぬと言ってね 私はその言葉を胸に 天国へと旅立つわ あなたの右の眉 看とどけたあとで 部屋とYシャツと私 愛するあなたのため 毎日磨いていたいから 人生の記念日には 君は綺麗といって その気でいさせて
Prisoner of loveゴスペラーズゴスペラーズ村上てつや村上てつや清水信之いつからか 君がすべてと 秘めた恋心 それは 木枯らしに耐える 蕾のような 情熱さ 切なくなる 遠ざかる声に もっと逢いたくて 欲しいよ 君の心に僕だけが 開けるドア ひとつだけでいい  君を愛して 求め続けて すべて失くしても I'm a prisoner of your love どれほど愛を試しているの  叶う恋 叶わぬ恋の 話ではなくて 君に出逢えたこと ただそれだけで 歩き出せる力が生まれていくよ  君を愛して 求め続けて すべて失くしても 好きだから I'm a prisoner of your love 心は君につながれている  永遠の夢を願う それがどんなに儚くても いつまでも いつの日も (君を) 思い続ける I'm a prisoner of your love 壊れるほどに愛の虜さ 君を愛して 求め続けて すべて失くしても 好きだから I'm a prisoner of your love 心は君につながれている
Brand New PARADISEWトラブルWトラブル前田たかひろTSUKASA清水信之タイムマシーンがあれば 戻ってみたい 18の春がいいな  本気で喧嘩したり 笑い合って泣いた バカで愛しいアイツに会いたい  ノスタルジーはいつでも やさしくせつない 今日が色褪せてゆく  生きると言う仕事と遊戯(あそび)の中で ときめく心わすれてる  Everyday…  あの日にはもう戻れなくて 歩き出せもしない もどかしい時の中に 錆びたナイフ捨てたけど  It's my brand new, brand new, brand new PARADISE 明るい日と書く 楽園がある It's my brand new, brand new, brand new PARADISE  絶望するにはまだ早い 卒業していい今日がある  桜が青空に 咲き誇るように もっと自由になろう  明日をあきらめて 自分偽った 人生から抜け出そうか  Oh Yeah…  アイツは今 シアワセなのか? 繋がれちゃいないか? 胸の奥 飼い馴らした 夢のクサリ切ればいい  It's my brand new, brand new, brand new PARADISE 未来に賞味期限はない It's my brand new, brand new, brand new PARADISE  あの日みたいに歩き出そう 桜色の風の路を  It's my brand new, brand new, brand new PARADISE 明るい日と書く 楽園がある It's my brand new, brand new, brand new PARADISE  卒業していい今日がある 誰にだって来る Brand New PARADISE
フリージアと後悔谷村有美谷村有美石川あゆ子谷村有美清水信之あなたの好きな人が 働いてると聞いたこの店で たぶんあの女性…と思う 花を選ぶふりの私 目が合えばそっと 笑いかけてくれる  何故恋をすると愚かになるの 他人の愛をのぞいて… こんな所見られたなら もっと辛いのに  あなたをあきらめるには 時間がかかるでしょう そう大きな 砂時計が必要ね あふれている花の匂い 苦しくて息が できなくなりそうよ  何故恋をすると愚かになるの 他人をうらやむなんて 悲しみさえしぼんでゆく そんな昼下がり 昼下がり  何故恋をすると愚かになるの 他人の愛をのぞいて… もう二度としたくはない 胸に抱きしめたフリージア 揺れているフリージア
フラミンゴ石川優子石川優子麻木かおる岡本一生清水信之天然色の街並 頬にそよぐ貿易風 オレンジひとかじりで 自由な女に生まれ変われそう 不意に“眩しいネ”なんて 囁いて見つめる貴方 誰が見ててもいいの… そっとKissして答えたい  時が止まる 風が騒ぐ 折れるくらいに 私を抱いて 砂が光る 宇宙(そら)が回る 灼けた素肌で 受け止めるから  月灯りが照らし出す 椰子の木陰セピア・ホテル スコール浴びたように 激しい女に生まれ変われそう 思わずもたれかかれば 言葉を失くしてく貴方 ためらいなんか棄てて… 誰よりもあなたが好きよ  時が止まる 風が騒ぐ 溶けるくらいに 私を抱いて 砂が光る 宇宙(そら)が回る 炎える心で 受け止めるから  思い思いの風受けて 翼休めるFlamingo しなやかに鮮やかに 輝いて飛び立つわ  時が止まる 風が騒ぐ 折れるくらいに 私を抱いて 砂が光る 宇宙(そら)が回る 灼けた素肌で 受け止めるから
二人だけの海木根尚登木根尚登岩谷時子弾厚作清水信之君のために渚で ひとりかなでる 心の歌 つぶらな瞳を 青空のなかに うかべては つまびく愛の歌 君と別れた日から また逢うときを 待ちつづけて 波間にただよう 夕月のような ほほえみが 歌えばなつかしい  君のために渚で ひとりかなでる 心の歌 君がいないから 夏も色あせて 秋もただ 君が恋しいだけ きっと逢えるねきっと 雪がやさしく とける明日 渚を走ろう 君をこの胸に 抱きしめよう 二人だけの海で 抱きしめよう
Forever & Moreゴスペラーズゴスペラーズ安岡優北山陽一・安岡優・村上てつや清水信之必ず僕らは消えてゆくだろう 喜びと悲しみをどれだけ残してゆくだろう  道端で花が咲いた 知らず知らず誰かを傷つけてた 遠くで眩しい光が 君を見たら泣いてた  永遠とこの一瞬を Forever & More 僕らは会いたくて ただ会いたくて 時の砂漠でめぐり逢えたね  何が正しいかより ありのままを感じて 何故か心騒ぐ その答えの中へ  掌を眺めていた 久しぶりにきれいな虹が出てた 時計が今日を刻んだ 君のそばで眠った  永遠とこの一瞬を Forever & More 僕らは会いたくて ただ会いたくて 時の砂漠でめぐり逢えたね  嬉しい苦しい 胸の奥で幾つもの声が その全て抱きしめ歩いてゆくんだ I Say 「Bye-bye-bye-bye-bye」  明日も昨日も二度とは戻らない いま君がいること ずっとずっと 歌い続けよう  永遠とこの一瞬を Forever & More 僕らは会いたくて ただ会いたくて 時の砂漠でめぐり逢えたね  La-la-la.....La-la-la.....
Farewell Call竹内まりや竹内まりや竹内まりや竹内まりや清水信之終わりは来ないと 信じてた恋があった あなたの優しさ いつも同じだったから 新しい風にも 身をさらわれることはないと 心を許した その時 すべてが変わった  さよならするにはあまりに永すぎた日々 別れの言葉が 見つからず涙ぐむ 傷つけたくない だけど 偽りは言えないの あなたのふるえる声に耳をふさいでいた  人は誰も愛のために 幸せを手放すことがある 叱らないで、もうこれ以上話せなくなりそうなの 私にできること 今は何もないけれど あなたの微笑み忘れない いつまでも  人はいつか つらい過去も 淡く遠い夢にしてしまう 私のこと 気まぐれだと 思ってもかまわないの ふたたびどこかで あなたに会えるものなら すてきな誰かと一緒でいてほしい ふたりの思い出 時だけが消してゆくでしょう 受話器を置いたら 後ろはもう振り向かない 後ろはもう 振り向かない
ファースト・デイト飯島真理飯島真理飯島真理飯島真理清水信之女の子は 恋するたび きれいになってゆく 私だけを 見つめて欲しいと 放つの 魔法のレーザー  昨日より きらめいてる 私に気付いてね そよ風も 小さくウインク ほら! 頬を染めて  今日 あなたと ファースト・デイト ハートのときめき 止まらないのよ 友達に卒業  憧れから 恋にかわる 愛し方のくせね 気が付いたの それぞれの愛がいつでも 去っていった  失恋した涙のあと 隠さない 私を 知らない間に 包んでくれてた ほら! こんな近くで  今日 あなたと ファースト・デイト ハートのときめき 止まらないけど 言えるかな I Love You 言えるかな I Love You
PIECE OF MY WISH稲垣潤一 Duet with 辛島美登里稲垣潤一 Duet with 辛島美登里岩里祐穂上田知華清水信之朝が来るまで泣き続けた夜も 歩きだせる力にきっと出来る  太陽は昇り心をつつむでしょう やがて闇はかならず明けてゆくから  どうしてもっと自分に素直に生きれないの そんな思い 問いかけながら あきらめないで すべてが崩れそうになっても 信じていて あなたのことを  本当は誰もが願いを叶えたいの だけどうまくゆかない時もあるわ  希望のかけらを手のひらにあつめて 大きな喜びへと変えてゆこう  愛する人や友達が勇気づけてくれるよ そんな言葉 抱きしめながら だけど最後の答えは一人で見つけるのね めぐり 続く 明日のために  雨に負けない気持ちを 炎もくぐりぬける そんな強さ 持ち続けたい それでもいつか すべてが崩れそうになっても 信じていて あなたのことを 信じていて欲しい あなたのことを
Beautiful Womanジェジュンジェジュン坂詰美紗子坂詰美紗子清水信之You are Beautiful You are Beautiful この手でなぞる 君の顔 僕だけのものなの? You are Beautiful You are Beautiful その目で誘う愛しさは 僕だけのものなの?  Miss you tonight Miss you tonight 美しい人よ 美しい人 もうダメさLovin' you  You are Beautiful You are Beautiful 抱き寄せた 小さな身体 僕だけにゆだねて欲しい  Miss you tonight Miss you tonight ねぇ 会いたくなって ねぇ どうかしちゃって 狂うほどに恋している No reason .. uh だって 君がいい 美しい人よ 美しい人 もうダメさLovin' you  I wanna go back to that day そうは思わない Caz caz caz caz 君と未来が見たい I only have one wish 君へ 伝えたいことがある  Miss you tonight Miss you tonight ねぇ 会いたくなって ねぇ 愛しくなって 狂うほどに恋している With you そう ずっと居たいよ 美しい人よ 美しい人 もうダメさLovin' you
Before池田聡池田聡川村真澄佐藤健清水信之もっと笑顔 もっと見せて そらさないで 揺れる瞳 他の誰を見つめるのか  砂時計のくびれたライン 君の中を時間が堕ちてゆく 迷いながら狂った地図も 今は一人捨てる気になれない 何故 美しくなる 何故 果てしなくなる その横顔 いつの間にか遠くなるほど  長い髪も 白い肩も 僕じゃなくて 今は違う腕の中で眠れるのか もっと夢を もっと見せて 君のすべて 信じたくない 離れてゆくまえぶれだから  いつもならば君から決める 約束にもあいまいにうなづく 僕のいない夜更けのたびに 覚えたのか 寂しさの行き場を もし 許せなくても もし 忘れたくても 胸のどこか 君のことを待っているだろう  甘い声も 細い影も 僕じやなくて いつか違う夜の中で息づいても もっと笑顔 もっと見せて そらさないで どんな言葉も 逢えなくなるまえぶれだから 
ビビッとドキッとGood Day平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之人混みに押されて進む Rush Hour いつもの看板あたりで待つ乗車口 顔ぶれのきまった朝のプラットホーム 又同じ電車乗り込むよ  ぶつかる背中承知で 足を止め降りてみた 今日はいちぬけてみるわ 悪いわね  そっとVivid Bit.Sukiっときっと Good GoodっとGood Day 人波逆らって心の日光浴 ほんの10?あご上げて見えた空に 雲に乗りたいと走った日甦る 普通の日の思いがけない朝 素敵な adventure できたてのサンクチュアリ  やりかけの机の上のroutine work 誰かに気にならないと言えば嘘になる 仮病なの 心の中で I'm sorry 受話器おく知らない町角  様々にはめこまれた 石畳で分かった 私も代わりのきかない 人でいたい  やっとVivid Bit.Dokiっときっと Good GoodっとGood Day 私と太陽とではじまる光合成 ずっと忘れていた口笛で吹くメロディー ひとつかみの風残さずに深呼吸 通り過ぎたすべての日々が今 明日への station 私発(わたしはつ) 私行き  ちょっとした思いつきに Vividがかくれてる パッとしない毎日の どこかで すぐ傍で  ずっとVivid Bit.Ukiっときっと Good GoodっとGood Day 狙わないで探さないescapeが大切 そして行き帰り見飽きた街路樹にさえ 季節があること知る自分好きになる ほんの少し時間を忘れたら 予期せぬsituation 昨日とは違うGood Day めげた日がチャンスのGood Day 
VIVA!! 夏の色DIAMANTESDIAMANTESアルベルト城間アルベルト城間清水信之見つめていたい 君の事だけを いつまでも 日差しの中で ゆれる黒い髪 透き通るような その瞳  大切なもの 見つけた想いが風に乗り 夜明け前の さみしい気持ちに 一筋の光 流し込む  Mi Amor 君に会うまで 僕は 深い海の中 何も 出来ないまま いつか この時を 夢みて  VIVA!! 夏の色 素肌の君は 眩しく輝き 僕を照らすよ 今すぐ 会いたい そして Amore Mio 抱きしめたい VIVA!! 夏の色 波に揺られて KISSをしてたらCOCONUTSの香り 二人で 見つけた 夏の色 Si!!  君の背中に 指でなぞりたい “愛してる” 僕にくれた 暖かい気持ち 夏が終わっても “大丈夫”  Mi Amor 昔の僕は 心 凍りついていた だけど 君のほほえみ 僕を この季節に連れてきた  VIVA!! 夏の色 水平線に 虹がかかるとき 君は女神さ このまま 時間を 止めて Amore Mio 抱きしめたい VIVA!! 夏の色 さがしてたもの 水しぶきと光と パラダイス 扉の向こうは 夏の色 (Si!!)  君の愛があるから つらい日々乗り越えて すべて受け入れられた そして僕達は永遠に… VIVA!! 夏の色 水平線に 虹がかかるとき 君は女神さ このまま時間を 止めて Amore Mio 信じあえる  VIVA!! 夏の色 さがしてたもの 水しぶきと光と パラダイス 扉の向こうは 夏の色 (Si!!)  VIVA!! 夏の色 素肌の君は 眩しく輝き 僕を照らすよ 今すぐ 会いたい そして Amore Mio 抱きしめたい VIVA!! 夏の色 波に揺られて KISSをしてたら 太陽が笑う 二人で見つけた 夏の色 Si!!
VITAMIN E・P・OEPOEPOEPOEPO清水信之毎日に追われて どことなく 疲れ顔をしてる  あのひとが ほうばる ひとつぶの 薬になりたいの  心の中の やっかいごとに 寝てもさめても うなされる  そんな晩には よく効く 催眠術に だまされたと思って  Papa Shuwa Dubi Dubi Du Papa Shuwa Dubi Dubi Du Papa Shuwa Shuwa Shuwa Dubi Dubi Du  北向きの窓辺へ 一輪のバラを そえるように  お互いに苦手な いくつかを 助け合えばいいわ  人の都合も待たずに空が 急にくずれてしまっても  かけこむ屋根の下には 同じ未来が 約束されているから  Papa Shuwa Dubi Dubi Du Papa Shuwa Dubi Dubi Du Papa Shuwa Shuwa Shuwa Dubi Dubi Du
ひまわり娘杏里杏里阿久悠シュキ・レヴィ清水信之誰のために咲いたの それはあなたのためよ 白い夏のひざしをあびて こんなに開いたの 恋の夢を求めて まわるひまわりの花 そしていつも見つめてくれる あなた太陽みたい 涙なんか知らない いつでもほほえみを そんな君が好きだと あなたはささやく  もしもいつかあなたが 顔を見せなくなれば きっと枯れてしまうのでしょう そんなひまわりの花  涙なんか知らない いつでもほほえみを そんな君が好きだと あなたはささやく 誰のために咲いたの それはあなたのためよ あなただけの花になりたい それが私の願い あなただけの花になりたい それが私の願い
ひとりぼっちのHappy BirthdaySMAPSMAP久保田洋司久保田洋司清水信之朝まで 君を待ってた 3階の 8つめの窓 あかりがともらないまま 星空は消えた 通りを何台目かの タクシーは過ぎて行って 君を乗せては来なくて 冷たい風吹く 落ち葉の頃はじめて あの窓の中で 大人の君を知った あの日からずっと 恋人になった気でいた 誰よりも先に言うはずの HAPPY BIRTHDAY 君は今 誰かの腕の中  2月12日を僕は 一生忘れないだろう 始発の駅のベンチに プレゼント捨てた ポケットのこの手袋 君がくれたんだったね 君にはもう触れられない 両手を包んで 東京に落ちる雪を 初めてみたなんて はしゃいだ21の 君はもういない 恋人になった気でいた 誰よりも先に言うはずの HAPPY BIRTHDAY 君は今 誰かの腕の中  恋人になった気でいた 誰よりも先に言うはずの HAPPY BIRTHDAY 君は今 誰かの腕の中 君の名をつぶやいてみる さよならと かさなって消える HAPPY BIRTHDAY 君は今 誰かの腕の中
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ひとりぼっちが好き飯島真理飯島真理飯島真理飯島真理清水信之ひとりぼっちが好き 部屋に帰って 鍵をかけて 軽いドレスに着がえたら そこはもう 私だけのSpace  鏡に映す 私の横顔 疲れた仮面をすぐにはずして 小さく微笑みかける その時 ポツリ 涙こぼすけど  ひとりぼっちが好き お気に入りのMusic 読むのFantasy テレビは消しておこう なぜか ふとひとりに気付かせる  電話のベルを聞き流しながら 宛名のない手紙を書いてみる 素直な気持ちが動き出したら そのまま 届けばいいのに  淋しさの真中に 座っている私に 気がついて 欲しいのは ただ ひとりだけなの いつでも  ひとりぼっちが好き…………‥ ほんとは? ひとりぼっちは…
ひとり歩きの午後内海和子内海和子内藤綾子木戸泰弘清水信之ああ何処へゆくの 空が都会が動く 運命のひとひらを 微風がそっと盗むわ  ああ向かいのカフェ SHYな恋人達 微笑めば聞こえてくる 素敵な鼓動ね  静かに息を吐いて 心で噛んだ悲しみ散らす ひとり歩きの午後は 甘く切ないけれど  おろしたての笑顔をまるで 高層ビルさえ 冷たく感じることも忘れてしまう ささやかでも こんな気持ちを誰かに分けたい かかとを響かせるたび 生まれ変わるのよ きっと…  ああ探さないで 私だけの時間 横顔でのぞき込んだ ショーウインドウから  信号待ち切れない子供が とても自由に見えた ひとり歩きの午後は 瞳の中に揺れる  おろしたての笑顔をいつも 持ち続けてたら 優しく他人の喜び 受けとめられる 思い通りに生きてゆくのは 容易くないけど かかとを響かせるたび 何か始まるわ きっと きっと きっと……
一夜一代に夢見頃平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之一夜一代に夢見頃 見つめ合える日まで かけひきの途中で 今美人になる 光る迷路くぐり抜けて 輝いたあなたへ 届く神様のデザートは また新しい恋の味  預かってたあの彼とのペアカップは もう返しても大丈夫だね 二度と誰も愛さないと泣いてたあなたは あの日をちゃんと過去にできた  未来占うより大事な 恋の誕生日に乾杯  一夜一代に夢心地 しゃぼん玉に乗って 見えないゴールだから より美人になる 光る迷路くぐり抜けて 輝いたあなたへ 届く神様のデザートは また新しい恋の味  一度切りの人生には悲しみの量が 決まってるなんて なだめたっけ プラスチックの街の中で うつむかず往けば いい事あると微笑んだけど  どんな言葉よりもあなたが 自分を信じられたから  一夜一代に夢見頃 いつか叶う日まで 振り向かせたいから 即美人になる 目の前にあるハードルは 越えるために高い だから神様のデザートは 待つ程甘い恋の味  一夜一代に夢見頃 見つめ合える日まで かけひきの途中で 今美人になる 光る迷路くぐり抜けて 輝いたあなたへ 届く神様のデザートは また新しい恋の味
瞳をとじて杏里杏里平井堅平井堅清水信之朝目覚める度に 君の抜け殻が横にいる ぬくもりを感じた いつもの背中が冷たい  苦笑いをやめて 重いカーテンを開けよう 眩しすぎる朝日 僕と毎日の追いかけっこだ  あの日 見せた泣き顔 涙照らす夕陽 肩のぬくもり 消し去ろうと願う度に 心が 体が 君を覚えている  Your love forever 瞳を閉じて 君を描くよ それだけでいい たとえ季節が 僕の心を 置き去りにしても  いつかは君のこと なにも感じなくなるのかな 今の痛み抱いて 眠る方がまだ いいかな  あの日 見てた星空 願いかけて 二人探した光は 瞬く間に消えてくのに 心は 体は 君で輝いてる  I wish forever 瞳をとじて 君を描くよ それしか出来ない たとえ世界が 僕を残して 過ぎ去ろうとしても  Your love forever 瞳をとじて 君を描くよ それだけでいい たとえ季節が 僕を残して 色を変えようとも  記憶の中に君を探すよ それだけでいい なくしたものを 越える強さを 君がくれたから 君がくれたから
瞳はダイヤモンドDIAMANTESDIAMANTESアルベルト城間アルベルト城間清水信之Y NO FUE CASUAL, ENCONTRARTE POR ESTA REGION EN DONDE NO SE HABLA ESPANOL TAMPOCO ERES TU ORIENTAL CIEN POR CIENTO DE DONDE ES DE OTRA MITAD  LA LAYA, LA LAYA... Y NO FUE CASUAL, ENCONTRARTE POR ESTA REGION EN DONDE NO SE HABLA ESPANOL TAMPOCO ERES TU ORIENTAL CIEN POR CIENTO DE DONDE ES DE OTRA MITAD PENSANDOLO BUEN AQUI EL EXTRANJERO SOY YO AUNQUE DE ASPECTO ORIENTAL PERO “KANKEINAI”IGUAMENTE TE QUIERO ETEENO ES, AY! ESTE AMOR  TUS OJOS SON DOS DIAMANTES QUE SIEMPRE BRILLANDO ESTAN TE QUIERO MI LINDA NENA TRAES TU KA VIDA, LA PELICIDAD  TUS OJOS SON DOS DIAMANTES BRILLANDO EN MI CORAZON ERES TU LA KA ROSA BELLA QUE LE DIO A MI CANTO ESTA INSPRACION  QUIEN IBA A PENSAR, QUE LA MUSICA ES LO MESOR PARA ENCONTRAR UN AMOR A MI ME PASO, ESTOY ENAMORADO DE SU CANCION, AY! QUE EMOTION  A PESAR QUE ES, UN POQUITO MAS ALTA QUE YO ME GUSTA HACIA EL CIELO MIRAR Y ES QUE TAMBIEN PIEDO VER LAS ESTRELLAS PERO SUS OJOS BRILLAN MAS  TUS OJOS SON DOS DIAMANTES QUE SIEMPRE BRILLANDO ESTAN TE QUIERO MI LINDA NENA TRAES TU KA VIDA, LA PELICIDAD  TUS OJOS SON DOS DIAMANTES BRILLANDO EN MI CORAZON ERES TU LA KA ROSA BELLA QUE LE DIO A MI CANTO ESTA INSPRACION  TUS OJOS SON DOS DIAMANTES QUE SIEMPRE BRILLANDO ESTAN TE QUIERO MI LINDA NENA TRAES TU KA VIDA, LA PELICIDAD  TUS OJOS SON DOS DIAMANTES BRILLANDO EN MI CORAZON ERES TU LA KA ROSA BELLA QUE LE DIO A MI CANTO ESTA INSPRACION
左ききのジンクス杏里杏里Gen Taneichi杏里清水信之長い夜の 一番深い場所で いつも あなたに会ってた たとえ それが何であろうと 感じるままに 飲みほすだけ  Why Don't You Take Me Now あふれる程の吐息を 胸に So, I'll Be There 吸い込まれそう 言葉はもういらない Happy Space 永遠にずっと 抱きしめて 欲しい Ah  重いドアを 開けてくれるだけの キザな男なんて イヤ 左ききのジンクスを信じて あなたの手に振れるだけ…  Look For Me Every Night 踊りつかれた私を みつけて So, I'll Be There 願わくばただ そばにいてくれたら… Happy Space いみじくも今 手さぐりで 愛した  Why Don't You Take Me Now あふれる程の吐息を 胸に So, I'll Be There 吸い込まれそう 言葉はもういらない Happy Space 永遠にずっと 抱きしめて 欲しい Ah
MARiAMARiA宇宙まお本間昭光清水信之夜空に呼ばれたようで 顔を上げたら静寂 スイッチを入れたままの ケトルが口笛吹く  ひとりで過ごす日々には 大きすぎる冷蔵庫 色揃えたスツールも 誰かを待ってる  いつの間に過ぎてく 前にしか進まない時間(とき)  こわいの あんなに君だけを 君だけを見つめ 愛した私が 変わっていくこと いつかは ふたり別の星で 別の軌道に乗って消えてゆく 燃え尽きれば 時が止まるわ  星座も詳しくないし 思い出してしまうのは 君の誕生日だとか そんなのばっかり  ねえ 最後に触れたね 頬流れる無言の河  くらいの あんなに永遠と  疑わないほどの愛の火種が 残っていないの 見えない ふたり別の星で 別の軌道に乗って消えてゆく どこにいても 眩しい君が  こわいの あんなに君だけを 君だけを見つめ 愛した私が 変わっていくこと このまま ふたり別の星で 別の軌道に乗って消えてゆく 燃え尽きても きっと生きてる
蕃茉莉小椋佳小椋佳小椋佳小椋佳清水信之黄昏にもなお 馨しい花 皐月華やぐ ばんまつり 真白と紫 麗しい花 君の居住い 映して 優しさ身に染みて 心に和み覚え 来し方に頷く私になる  去年(こぞ)も一昨年(おととし)も 緑葉(みどりば)の中 花見せぬまま ばんまつり それだけ嬉しい 今年の開花 命の不思議 艶(あで)やか 首傾(かし)げてはまた 感傷と感動 悦びに頷く私になる  黄昏にもなお 馨しい花 君の手塩の ばんまつり 真白と紫 麗しい花 その慈しみ 映して 優しさ身に染みて 心に励み覚え 行方(ゆくえ)に顔上げる私になる 黄昏にもなお 馨しい花 皐月華やぐ ばんまつり
バンドをつくろう大江千里大江千里大江千里大江千里清水信之この前に逢ったよりも やせたみたいだね 彼氏とはうまくいってる 口では言うけど 今年はどんなところで X'masをするの 彼氏も呼んで みんなで楽しくやろう  通りの雪が眼鏡に映る頃 きっと見えない何かが見えるはず  バンドをつくろう 時間をつくろう 集まれば 何か始めよう イブまでに 昔のように  ガレージを整頓して スネアを張り替えて 古いラジカセを出して 曜日をきめよう  街のムードに悲しくなった夜 痛むくらいに想いがよみがえる  バンドをつくろう 昔にもどろう いつだって最初はスタイルから 入ったね あのころは  見せかけじゃなく 流行でもなく 自分にどれだけ必死になれる 大切なのは そんな心の かたくななまでのアンダンテ  バンドをつくろう 昔にもどろう いつだって最初はスタイルから 入ったね あのころは  バンドをつくろう 時間をつくろう 集まれば 何か始めよう イブまでに 昔のように
バラ色の日々MAXMAXM. Martin・K. Lundin・B. Littrell・日本語詞:海老根祐子M. Martin・K. Lundin・B. Littrell清水信之そんな笑顔で見つめられたら 涙を我慢できなくなるじゃない 最後まで優しさをありがとう  All my バラ色の日々よ あなたと過ごした永遠 幸せも悲しみも すべてがそこにあった  どんなときでも大丈夫だって 強く手を握りしめてくれるたび どれくらい愛を返せてたかな  All my バラ色の日々よ この胸に輝いてる ケンカして抱き合って あなたを感じていた  わがままで愛を試してごめんね  All my バラ色の日々よ あなたと過ごした永遠 幸せも悲しみも すべてがそこにあった  Yeah クチヅケモ Yeah ヌクモリモ Yeah スベテガノコッテル  All my バラ色の日々よ 時を越えてもう一度 くり返す出会いから探し続けた あなたがいる未来へ連れてって
バタフライSMAPSMAP森浩美谷本新清水信之夜更けの2時過ぎに ドアを叩く誰か 名前もない君 どうせ眠れなかったんだよ 中に入りな さぁさ ah Oh yeah  首筋にかすかに残ったコロンの香りで 素肌なら甘い モヤモヤとしたオレ自身を いますぐ晴らしたいだけさ  路地裏の窓 光に群がる虫なんかいて ふたりの姿 なぜか そうダブらせながらの 抱きあって夜は  あやしげに 赤いトキメキが 君の奥深くまで 飛んでけば 苦しげに羽をもがれては 堪えきれなくなってきて 闇に堕ちてゆく yeah  明日も明後日も 大した意味なんてない 知ったことじゃない きれいに着飾ったとこで みんな同じ 迷うばかりなら  もうこれ以上考えるほどのアタマなんかなく やりきれなくて つよくそう 熱いそのゆびさきに つかんでおくれよ  あやしげに白い溜息が 君のその素肌まで 花びらに 楽しげに 心ヒラヒラと その蜜を求めては 濡れて溺れる  曇った瞳 何にも 解き明かさなくてもいい 生きてはゆける もっとそうぐちゃぐちゃになって どうでもいいだろう(Fu…)  あやしげに 赤いトキメキが 君の奥深くまで 飛んでけば 苦しげに羽をもがれては 堪えきれなくなってきて 闇に堕ちてゆく  白い溜息が 君のその素肌まで 花びらに 遠い空 今日もズルズルと その部屋を避けながら 朝日が昇ってく
Bye Bye Boyish平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之その心に生きている誰かまで 私愛せる だから抱きしめてみてよ 世界で一番 素直になるから Bye Bye Boyish  痛い思い出を 君が超えたよと 会うなり 人混みの中 なんて突然なの Boyishにキメて 気持ち装った 不器用な心 すぐに笑顔にもなれないわ  いつ失くすかもしれない恋より 友達でいいと 言い聞かせてきた日々が 世界で一番 輝きはじめる Bye Bye Boyish  交差点うつす ウィンドゥの隅で キャップから少しはねた 髪を気にしながら あなたの車と 似たの通るたび 深呼吸してた私 本当救えないよね  今あなたを傷つけた想い 塗り変えられるなら もっとKissをちょうだい 世界で一番 女になるから Bye Bye Boyish  その心に生きている誰かまで 私愛せる だから抱きしめてみてよ 世界で一番 素直になるから Bye Bye Boyish
Bye Bye Yesterday渡辺美里渡辺美里渡辺美里岡村靖幸清水信之スタイルは気にせず はだしのまま Step Step Step & Out! 待ちあわせ あの娘もう来るはずよ  火曜日の夜は 明日 気になりすぎてる 休校日は 自分で決めるのよ  Ooh!! そこらじゅうで ホントとウソの シ-ソ-ゲ-ム 止まっていたら 流されそう Inside Out Upside Down  Baby Baby Stay With Me ひとりぼっちに なりたくない I Know 出逢い 信じているよ Baby Baby Dance With Me じっとしていられない You Know 心伝えていたい  いつものビ-トが 聞えてきたら Clap Clap Clap Your Hands! 淋しくても大丈夫 My Little Girl Friend  恋を失くしたばかりで 今日も泣いてるあの娘 ほほえみを早く取りもどしてね   Ooh!! そこらじゅうで 男と女のポ-カ-フェイス 黙っていたら通りすぎる Don't Stop Singin' Don't Stop Lovin'  Baby Baby Stay With Me ひとりぼっちに なりたくない I Know 出逢い 信じているよ Baby Baby Dance With Me じっとしていられない You Know 心伝えていたい  ひとりぼっちは 淋しすぎるから Come On! また逢えるって言って 信じて 夢みて 祈って Twist & Shout! Ooh!!  Ooh!! そこらじゅうで ホントとウソの シ-ソ-ゲ-ム 止まっていたら 流されそう Don't Stop Singin' Don't Stop Lovin'  Baby Baby Stay With Me ひとりぼっちに なりたくない I Know 出逢い 信じているよ Baby Baby Dance With Me じっとしていられない You Know 心伝えていたい
HarmonyEPOEPOEPOEPO清水信之ハーモニー 届けてあげたいの  胸に手を置いて 思い出しましよう あの日ふたりの 指でかなでた 愛のラプソディー  風の吹く朝は 心ざわめいて 隠しきれない 熱い思いが 鍵盤の上で 踊る  ハーモニー あなたの耳もとで 金のハープを鳴らし  ハーモニー 優しく 揺り起こす 唄になりたいの  耳に手をあてて 感じ合いましょう 気粉れな霧 ひくくたち込め ふたり遠ざける 時は  ハーモニー あなたはあせらずに 恋の続きを語り  ハーモニー 私は隠やかな 時を紡ぎましょう  ハーモニー あなたの耳もとで 金のハープをならし  ハーモニー 優しく ゆりおこす 唄になりたいの
Heart Trick安部恭弘安部恭弘康珍化安部恭弘清水信之サングラス外せない もろいひざが崩れるから 君ひとりのNight Light ハウスまでは100マイル 夜明けまではそばにいてと 泣いてるピンボール・マシン  Stay My Love, Only This Night 見境いなくキスしてく ガードレールに集う天使達(エンジェルス) タフになれなくて 夜のドアをたたいてる ノイズまじりささやく Radio 君には聞こえない Stay My Love, Only This Night 今言わなきゃ なにも言えなくなる 破れた胸に Hold Me, Hold You One More Time! はずしておくれ ハート・トリック 心を縛る 鎖を Tonight  コロンがわりにエリにさす 夜明けまでの命さ Blue Rose あきらめないでいて どこにいるのその場所を 教えてって叫ぶテレフォン 君は答えない Stay My Love, Only This Night タイをななめに ゆるめてくシルエット 見つめておくれ Hold Me, Hold You One More Time! 君の瞳を ハート・トリック 横切る月が 欠けてく Tonight  今言わなきゃ なにも言えなくなる 破れた胸に Hold Me, Hold You One More Time! はずしておくれ ハート・トリック 心を縛る 鎖を Tonight Don't Break!
反逆のafternoon tea平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之ソファの下に落ちていたのよ ごめんね かくしてて アールグレイのセピアの底へ 今眠らせたとこ  あなた戻ったら この恋が終わりになる それを見届けて 新しい服でも買いに行くわ  席を外したあなたのカップへ 企みのafternoon tea ウェイターの目ぬすんで沈めたの あなたが 彼女に買ってあげたブレスレット  公衆電話 背中丸めた あなたを見たあの日 恋しはじめの甘えた口調 私には分かった  駄目ね迷いぐせ はじまる前にもう出よう あのドア開けたら さよならはじまる街待ってる  こんなにあなたを素敵にさせる 彼女を憎みながら 愛することしかしなかった あきれたフィナーレ だけでもいい 憶えてて  電柱の陰で背のびをしたら やっとテーブル見えた 必死に私をさがしてる やさしいあなたへ罰の水 afternoon tea  本当は自分をあざむいた 私が私に 反逆のafternoon tea
ハリケーンゴスペラッツゴスペラッツ湯川れい子井上大輔清水信之あの娘探すのさ Midnight チュー・チュー・トレイン あの娘探すのさ Midnight チュー・チュー・トレイン  追いかけて 夜汽車の窓 運んでよ バカな俺を 辛いのと メモを残し 消えたのさ サヨナラも言わないで まるで 胸に 穴が開いたように 止まらない 止まらない 孤独の嵐だよ ハリケーン ハリケーン ハリケーン Everyday is ザ どしゃ降り  離さない 今度こそは 移り気な 罪の痛さに泣いた 俺の胸は ハリケーン  頼りない 記憶あてに 海沿いの 町をたずね歩く まるで 胸に 穴が開いたように 止まらない 止まらない 孤独の嵐だよ ハリケーン ハリケーン ハリケーン Let me show you ザ まごころ  ごめんねと 長い髪を 抱き寄せて くちづけ交わすまでは 俺の胸は ハリケーン  あの娘探すのさ Midnight チュー・チュー・トレイン あの娘探すのさ Midnight チュー・チュー・トレイン あの娘探すのさ Midnight チュー・チュー・トレイン あの娘探すのさ Midnight チュー・チュー・トレイン
女(ハナ)の生命は短くて平松愛理平松愛理平松愛里平松愛里清水信之友達は有り難いもの 外泊の作戦のおかげ 彼の部屋で過ごす 憧れてた朝 バックへと忍ばせていた 化粧水と密やかな期待 半年は彼にも 内緒にしとこう  だけどちょっと 悪いような 嬉しさの分 謝りたいよな 幸せって何か少しの 犠牲と引き替えなのね  女(ハナ)の生命は短い 今しかないの 恋の生命は愛しい 口笛でいい吹き続けて 嘘の生命を守れば 真実になる ポケットの石磨けば 光るダイヤ ――これ、意外に本当。  見ないふり でも本当は 思い切り点検の嵐 本や服やビデオ 頭がメモるの 窓開けてレールに付いた 長いウェーブ 私の髪じゃない 前の恋のお土産 風に飛んでった  切なくて 知りたくて 振り向けばくれた瞳 magic こだわり今捨て生まれた 私は恋のビ-ナス  女(ハナ)の生命は短い 美しくなれ 恋の生命は愛しい 知らなかった気持ちのBirthday 嘘の生命を守れば やさしさになる 閉じた心のファスナー 覗(のぞ)くロマンス これ、意外に本当。  女(ハナ)の生命は短い 今しかないの 恋の生命は愛しい 口笛でいい吹き続けて 嘘の生命を守れば 真実になる ポケットの石磨けば 光るダイヤ ――これ、意外に本当。
花と散る覚悟でFESTAMODEFESTAMODE一木有佳子砂田裕史清水信之あなただけを恋して 愛して 涙して 舞いあがる熱い気持ちを きっぱり はっきり伝えたい この想い抱締めて 花と散る覚悟で  一歩づつ踏締めるかかとに いちかばちかの願いを込めて 片想いにさよならしよう  ちらりショーウインドウに映る姿 まるで爆弾仕掛けそうな 怖い 命がけの顔してる 奇襲でもかけなきゃあなた きっと振向いてくれない 恋の歴史上 最大の決心で!  あなただけを恋して 愛して 涙して 体当たり苦い駆引き きっぱり はっきり伝えたい この想い抱締めて 花と散る覚悟で  シグナルが赤の間に “人”と書いて飲み込んで 春の風が吹いた気がした  愛してなんて言わない ただ戻れないだけなの でも この世でめぐり会えた 幸せを抱きしめて あなただけを感じて キスして 寄添って 腕の中眠る想いを やっぱり はっきり伝えたい  何よりも素直であるために 恋して 愛して 涙して 舞いあがる熱い気持ちを きっぱり はっきり伝えたい この想い抱締めて 花と散る覚悟で 
花咲けども柏原芳恵柏原芳恵来生えつこ来生たかお清水信之深呼吸一回 窓を眺めて 恋の事情よそに 平和な季節  あざやか花咲けども 心はまだ真冬  笑いなさい つらい時は そんな声が 聞こえる いっそ言って あなた言って ほんとに好きな ひとの名を  海が似合わないと 私に言った 遠まわしにあなた 誰かとくらべ  まぶしい沖を見てた うつむいてた私  笑いなさい 泣きたい時 そんな声が 聞こえる いっそ言って 我慢強い 私の心 くだくほどに  笑いなさい つらい時は そっと言い聞かせても 今はもう ごまかせない のどかに窓に 花咲けども  笑いなさい 笑いなさい けれど今は 限界 悲しみもう ごまかせない のどかに窓に 花咲けども
はじめの一歩谷村有美谷村有美谷村有美谷村有美清水信之朝の渋滞も あまり気にならなくなった 駅の人込みも まるで マッシュルームみたいで  心に咲いた花は 何よりも強いもの ハイヒールの踵が 折れても平気よ  肌が荒れるのは いつも化粧品のせいだと 決めてかかってた それが一番の原因  何にもしないよりも クヨクヨしないで ほら 街は捨てたもんじゃない ――意外とネ  「はじめの一歩」はいつも踏み出せないもの A・HA でもその瞬間 優しくなれる自分を見つけるはず  髪を切りすぎて 悩むことなんてないから いつも前向いて 風を身体中に受けよう  悲しいこといつまでも メソメソしないで ほら いつかその気持ちさえも “包容力=キャパシティ”  「はじめの一歩」は“最後のKISS”より軽く A・HA 理屈じゃないのよ 捨てるものなんて何も無いし 素敵な自分を探す旅に出てみよう A・HA ‘はじめは’一歩で そのうちジャンプしながら ――焦らないで  遠くの赤い光 いつの日か緑になる  「はじめの一歩」はいつも踏み出せないもの A・HA でもその瞬間 優しい自分に気付くはずよ 素敵な何かを探す旅に出てみよう A・HA 「はじめの一歩」で そのうちジャンプできるよ ――約束する
初めてのミント・カクテル岩崎良美岩崎良美安井かずみ加藤和彦清水信之今思えば 思い当る 始めてなの カクテル飲んだ あなたがなぜ すすめたのか 今わかったの 遅すぎたけれど  あ~ 別れを 云い出すために わたしの気持 軽くするために そうだったのね 今思えば 別れてよかったの  今思えば 幼かった 淡いミントの カクテルでした いつもならば 女の酒は 嫌いだとか 云っていたあなた  あ~ さよなら それを云うために ふたり グラス合わせたなんて 気がつかなくて 今思えば 別れてよかったの  あ~ あれから ひとりになって わたし 時どき飲んでみるの あのカクテルを 今思えば 初めてのカクテル 今思えば 初めてのカクテル
初めての恋辛島美登里辛島美登里辛島美登里辛島美登里清水信之初めての恋をしてる あなたをそっとみつめる せつなくて そんなことで 涙があとからあふれた くり返す そして人は 慣れてゆく だけど愛は わからない ことばかり 臆病になっていくの どんなふうに始めたら、いいのかしら? なぜだろう・・・・自分の ことになると、 だめなの かたちのないものを今、抱きしめてる 重ねて生きたい、あなたと ちいさな未来を 大切な想いがある 想いでの数だけある 言いたいこと 言えないこと  全部話さなくていいから 愛すると 苦しいのは あなたへと できることが なにもない ただそれだけの 自分をかみしめるから どうすればねえ、やさしさは 届くかしら? いつでもチャンスに 乗り遅れてしまうの 震える手で ためらいのドアをたたく 逢いたい気持ちが こんなに勇気をくれるの  つないだぬくもりが 普通の毎日が うれしいと思う気持ち ずっと忘れずに、 いる 私らしく やさしさを届けたいの 襟元くすぐる 透明な風になる おなじことに なんとなく微笑うように 重ねて生きよう、あなたと ちいさな未来を 初めての恋をしてる 心がそう叫んでいる……
野茂英雄のテーマ・HIDE~O(日本語Ver.)DIAMANTESDIAMANTESE.ジョーンズ・W.アッタウェイ・I.バージィ・日本語補作詞:アルベルト城間W.アッタウェイ・I.バージィ清水信之ヒ・デーオ ヒ・デーーーーオ  Nomoが投げれば大丈夫  ワン・アウト、ツー・アウト、スリー・アウト、チェンジ! Nomoが投げれば大丈夫  直球、フォークで三振、アウト! Nomoが投げれば大丈夫  (ヘイ、ミスター監督さん)心配いらない Nomoが投げれば大丈夫  (ヘイ、ミスター監督さん)まかせときなよ! Nomoが投げれば大丈夫  ヒ・デーオ ヒ・デーーーーオ  Nomoが投げれば優勝だ
濡れた髪のLonely池田聡池田聡松井五郎中崎英也清水信之Lonely 愛がこわくて Lonely 夢がふるえて 心を逃げだしたいよ とても Lonely 声がきけない Lonely みつめられない きみを思うほど  夜明けのドアを しずかに閉めて きみは靴をぬいだ 泊った場所は 髪の匂いで すぐに気づいてしまうさ  とても Lonely ききかえせない Lonely 知られたくない ありふれた迷いならば とても Lonely ほほえみなんて Lonely やさしさなんて 嫌いになりたい  上手な嘘に 疲れたように きみは服をぬいだ 小さなベッド 寝返りうてば ふたり抱きあうしかない  だけど Lonely 愛がこわくて Lonely 夢がふるえて 心を逃げだしたいよ とても Lonely 声がきけない Lonely みつめられない きみを思うほど  とても Lonely ききかえせない Lonely 知られたくない ありふれた迷いならば とても Lonely ほほえみなんて Lonely やさしさなんて 嫌いになりたい  だけど Lonely 愛がこわくて Lonely 夢がふるえて 心を逃げだしたいよ とても Lonely 声がきけない Lonely みつめられない きみを思うほど
NEWS渡辺美里渡辺美里渡辺美里佐橋佳幸清水信之オフィス中の誰も彼もがいちばんの 恋愛問題 スクープ 狙ってる 大学出て 9 to 5 のライフスタイルで 株の動きとマンションに魂を売りはらう  I want you きみの中を流れさせて I want you きみだけ特別 L.O.V.E 舌がもつれちゃう  レタス畑のラブシーン チャートとキャリアの今のミュージックシーン 都会の子供がスターにあえる地図を売ってる 自由な Time もてあまし どこまでゆくのか  I want you きみの中を流れさせて I want you きみだけ特別 L.O.V.E うまくハモれない  アスレチック エアロビクス 英会話 スイミングスクール テニススクール It's so healthy ジョーカーもジャックもハートのクィーン 求めてる きれいなウソ手に入れ 魂を売りはらう  I want you きみの中を流れさせて I want you きみだけ特別 Just for you and me  I want you きみの中を流れさせて I want you きみだけ特別  L.O.V.E 舌がもつれちゃう  L.O.V.E うまくハモれない
ニュアンスしましょ香坂みゆき香坂みゆき大貫妙子EPO清水信之秋の風に誘われて 女心も ころもがえ 本気 浮気 どちらでも あなたしだいと背を向けます こんなにそばにいて 他人のふたり デスクの端に 秘密のサイン  しましょ しましょ ニュアンスしましょ 恋が恥じらいながら映る あなた しましょ しましょ ニュアンスしましょ 秘めた想い ほんのり香る  はしゃぎすぎて黙りこむ うしろめたさのうらがえし 正直なわたしを見て そして静かに手を回して ふたつの惑星の甘い引力 誰も知らない 真昼のロマン  しましょ しましょ ニュアンスしましょ いとしい指で 約束しましょ あなた しましょ しましょ ニュアンスしましょ 人目忍ぶ 可憐な花よ  しましょ しましょ ニュアンスしましょ 恋が恥じらいながら映る あなた しましょ しましょ ニュアンスしましょ 秘めた想い ほんのり香る  あなた しましょ しましょ ニュアンスしましょ 人目忍ぶ 可憐な花よ
二年前の横浜駅西口BEYOOOOONDSBEYOOOOONDS児玉雨子星部ショウ清水信之のぼって くだって ダイヤモンド まっすぐ行けず 遠回り 全然 全然 興味ない 映画だったけど (だったけど…)  高校受験参考書 探すふりして 遠回り 好きって 告(コク)って すっきりする つもりだったけど (だったけど…)  工事の音で聞こえなかったの ちょっと ホッと してたんだ  すべて二年前の横浜駅西口の 君がいた頃の 心模様(心模様) 地下通路ができたことさえも 君は知らないでしょ  ~横浜駅とは~ 1872年、品川駅とともに作られた 日本で初めての鉄道駅です。 いろいろあって…現在の横浜駅は三代目。 いつもどこかが工事中である様子から、 「日本のサグラダ・ファミリア」 と呼ぶ人もいるんだとか。  「いつか交番のあたりにさ イルミネーションができるんだって」 全然 全然 普通っぽい 話し方でしょ (だったでしょ)  「ごめん うるさくて 聞こえなかったよ」 ぐっと ぐっと 顔を寄せ  それも二年前の横浜駅西口の 髪も染めてない 片思い(片思い) 今年、カレと観に行く予定よ 君は誰と行くの  1923年、現在の場所に作り始めてから、 横浜駅が約100年間、 一度も完成したことはありません。 時代にあわせて、その姿も変化してきました。 ……それってなんだか、わたしみたい。 わたしの気持ちみたいだな……。  工事の音で聞こえなかったの ちょっと ホッと してたんだ  すべて二年前の横浜駅西口の 君がいた頃の 心模様(心模様) 地下通路ができたことさえも 君は知らないでしょ
二十三夜GOLD LYLIC堺正章GOLD LYLIC堺正章大津あきら佐藤隆清水信之二十三夜 愛し抜いて あなた恋の雫に 二人の仲は罪しか 芽ばえなくて 睦み合う夜だけが 星に瞬く あなたの胸は薔薇の宿命のようで 時を忘れた二人は異教徒だね 一夜二夜(ひとよふたよ)夢はさやか そして愛は化石に  狂おしい程逢えない夜のあとに 甘く謎めく吐息 結びあうのに 女は海に男は空に乱れ 肌を絡める二人に朝は来ない 二十三夜 愛し抜いて あなた恋の雫に 一夜二夜 夢はさやか そして愛は化石に  二十三夜 愛し抜いて あなた恋の雫に 
なんでぼくらは逢ったんだろうか大江千里大江千里大江千里大江千里清水信之なんでぼくらは逢ったんだろうか…街の中で ガソリンスタンドとシアターと 夕陽が落ちてた車道のstepで  バッテリーがあがったぼくと トイレに駆け込んだきみと ささいな会話と少しの小銭がなかったから  もう運命なんて信じないよ でも偶然なんて起こらないよ ここでぼくらが別れるのは きっと明日を生きること選んだから  なんでぼくらは逢ったんだろうか…街の中で リムジンバスがマンホールの蒸気に ゆらゆら小さく消された  ちょっとだけぼくの中で 季節を止めてていいかい 冷たい風にせかされて きみが振り返ったから  もうきみのこと離せないよ 少しだけそばにいるよ どこまでいってもきみの背中 追い越せないほど好きさ もうぼくは  もう運命なんて信じないよ でも偶然なんて起こらないよ きみは信じた道を行けよ ぼくは一緒に行けない もうきみと
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
慣れない肌米倉利紀米倉利紀朝水彼方都志見隆清水信之少しだけ暗くした部屋 夏の日の灼け跡隠す どうしても君は遠い人 誰もすぐ変われないから 慰めが必要だから このままで君を包んでる 今 誰かの愛を忘れて 僕にもたれていて欲しい  慣れない肌よ 悲しまないで 抱きしめて 深いソファで 心の肌に たどりつくまで 夜はまだ ぎこちなくて  曖昧な距離でいたのは 君のこと包む人がいた いつの日も君を愛してた 今 絡めた指や背中で 悩んだ月日 壊したい  慣れない肌に 怯えているの その愛を 忘れられずに 心の肌に たどりつくまで 夜はまだ 続いてゆく  慣れない肌よ 悲しまないで 抱きしめて 深いソファで 心の肌に たどりつくまで 夜はまだ ぎこちないけど  慣れない肌よ こっちを向いて 近づいて このままずっと 心の肌に たどりつくまで 夜はまだ 続いてゆく
七色のフィナーレKEIKOKEIKOKEIKO梶浦由記清水信之誰かが繋いだ希望の灯を 未来へ 光へ 僕らが描いた虹色の明日(あす)を 未来へ 光へ  選ばれた約束と 残された心にうまれた 新緑の種を青空にかざすから 君と  誰かが残した夢の欠片 未来へ 光へ 僕らが交わした夢の話をしよう 未来へ 誓うよ  Lalalala 笑顔も Lalalala 涙も 一つ抱えて歩こう 七色のフィナーレ この空を奏でた 君は1人先へ  優しい僕らの世界へ 静かに落とした春の色も 世界は歌うよ  見上げて Faraway...Believe the light 信じた昨日に明日(あす)への別れを 僕らを照らすよ 心は歌うよ 届くかな...  Lalala......  願いを咲かせて 僕らの世界へ 未来を繋ぐよ
夏のスピード岡村孝子岡村孝子岡村孝子岡村孝子清水信之青い空の彼方に 夏の陽ざしが注ぐ ゆれる木々を追い越して行く 恋のスピードで 国道沿いの海には 光きらきら泳ぐ そっと横顔盗んで見ている まるで少女のように やっとめぐりあえたね二人予感してたの 大切に大切に瞬間を重ねて 愛のパワーがずっと変わらぬように 少しずつ少しずつお互いを求めよう  きっと二人はいつか 出逢う運命だった 砕け散った思い出達にも 今は感謝できるわ いつも恋の行方はとてもきまぐれだから 愛されて愛してもまだ油断できない 恋の魔法がいつか解けないように 少しずつ少しずつお互いをわかりあおう  愛を運ぶ風よ 永遠に守って  恋の行方はとてもきまぐれだから 愛されて愛してもまだ油断できない 恋の魔法がいつか解けないように 少しずつ少しずつお互いをわかりあおう  やっとめぐりあえたね二人予感してたの 大切に大切に瞬間を重ねて 愛のパワーがずっと変わらぬように 少しずつ少しずつお互いを求めよう
夏鳥中島愛中島愛杉森舞杉森舞清水信之あなたが生まれた町に ふらりと旅に出てみました 白い汽車に揺れながら 流れゆく雲とともに  こんな私をあなたが見たら 優しいあなたは叱るのでしょう 古いホームに降り立つ時に むせるほど漂う初夏の匂い  夏鳥つらなる晴れた空 私はまだ飛び立てない… 潮風にあなたを感じて まだ、迷っています 遥か遠くに浮かぶ小島 あなたを育てた町並み なんだか私も懐かしい… 二人で来たかった  あなたが生まれた町に 今年も夏がやってきます 線路沿いの並木道 陽炎が揺らめきだつ  こんな季節をあなたと共に ずっと過ごしていきたかったの 河原に咲いたアザミの花が あの時の笑顔に似ていました  夏鳥飛び立つ青い空 あなたは二度と帰らない この町にあなたを映して まだ、探しています あなたがいつか話していた 古い神社の木漏れ日 やわらかい日差しが私に 優しく問いかけた  ねえ いつかは 思い出になるのかな  夏鳥羽ばたく広い空 二人は二度と出会わない 窓の外 夕凪の町は とても切なかった オレンジ色に染まる電車 ゆっくり今走り出せば 「さよなら」と手を振る私に 町が微笑んでる
渚橋大江千里大江千里大江千里大江千里清水信之only you いつも恋だけが きみのすべてと言えるなら せつない胸に素直でいい 一生最初で最後の I love you  恋をしたいよ 恋をしたいよ 10分だけ海に下りていい きみは悲しい恋をしている なのにぼくを笑わせる 波が熱い昼間の砂をさらう前に ぎこちない指をつなごう  only you 誰かたずねたら 恋人だよと言えばいい エンジンの音がうるさくて つぶやいても聞こえない I love you  “メガネを貸して” 度の合わないレンズ越しにきみはぼくを見る テールランプ顔にはじけて きみは指で目をこする ぼやけてても 今は小さなぬくもりになりたい 友達のまま  only you キスしなくていい 笑ってくれるならそれでいい 一瞬きみがなごんだから 無邪気にうれし涙こぼれた  “きみと逢えてよかった ささいな仕草好きさ”  only you つらい恋なんて やめろなんて止めないから きっと今以上苦しくても 幸せだと思えるきみでいて only you いつも恋だけが きみのすべてと言えるなら せつない胸に正直でいい 一生最初で最後の I love you  ずっと 振り返らないで ずっと きみはそのままで
渚のエンブレム平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之恋はまるでこの波に似ている 満ちる夢と ひいてく恋心 あの日二人でつけた足跡は ずっと胸に刻む 渚のエンブレム  あの夏がしみこんだ 砂は記憶の踏み絵 一歩ずつ痛むけど 歩いていく  一緒に耳当てた 貝のラプソディー 返しに来たの 忘られぬメロディー  思い出をこのビンにつめこんで 投げるから引き潮よ さらってね あの日作った砂のトンネルは もろく波に消えた 心のシルエット  好きだったものは2つ それはあなたと そして その瞳うつしてた 私の日々  失くした本当の恋の理由は 次の恋に答えがある いつも  思い出をこのビンにつめこんで 投げるから引き潮よ さらってね あの日作った砂のトンネルは もろく波に消えた 心のシルエット  恋はまるでこの波に似ている 満ちる夢と ひいてく恋心 そんなことひとりつぶやきながら いつか今日のことも 渚のエンブレム
Dream稲垣潤一稲垣潤一Johnny Mercer・日本語詞:杉真理Johnny Mercer清水信之Dream 辛い時 Dream 夢見よう 君が 行きたい場所 思い出させるはずさ  So Dream もし夢を Dream なくしたら もう 君は君じゃない So Dream Dream Dream  夢は 君の味方 So Dream Dream Dream
都営大江戸線の六本木駅で抱きしめてCHICA#TETSUCHICA#TETSU星部ショウ星部ショウ清水信之都営大江戸線の六本木駅で...  「部活で会えない」 気のない返信 小さなため息 曇った窓ガラス メトロは 帰宅ラッシュ 都会の底  些細な言葉で 二人はギクシャク どんな一言が 君を傷つけたの? 共有させてよ 心の底 もっと深くで 繋がりたいの  都営大江戸線の六本木駅で抱きしめて 私変わらず君にゾッコンだけれど How deep is your love? 都営大江戸線の六本木駅で抱きしめて 君を深く深く... 愛しているのよ  嫌われたのかな? 良からぬ想像 地下の暗闇で 迷子になっちゃうよ 出口が見えない 心の底 照らし出してよ 輝く笑顔で  都営大江戸線の六本木駅で抱きしめて 愛の深さを何に例えるのかな How deep is your love? 都営大江戸線の六本木駅で抱きしめて 君を深く深く... 愛しているのよ  「ここで突如の一岡豆知識! 六本木駅1番線ホームは地下42.3m。 日本一深い地下鉄の駅として有名です。」  「また2番線ホームは地下32.8m。 上下二層構造になっています。 私のことも、深く愛してね。」  都営大江戸線の六本木駅で抱きしめて 私変わらず君にゾッコンだけれど How deep is your love? 都営大江戸線の六本木駅で抱きしめて 君を深く深く... 愛しているのよ だから早く早く...仲直りしよう
尊いBeverlyBeverly岡崎体育岡崎体育清水信之神様 彼を愛するのは いけないことでしょうか 愛の芽を育むのは涙 悲しみを注いで 人知れず枯れさせるつもりだったのに  お人好しなキミの言葉が心をつねるの 夢なら醒めているはずでしょう わかってるつもりさ  ☆4.5のラブロマンス映画にも 負けないくらいの感動超大作 キミとならどこまでも行けそう 天の川でさえもバタフライで横断して  尊い 尊い 尊い 尊い キミの横顔 ホクロ 仕草のすべて 存在 存在 存在 存在 存在が罪 もう どうしてくれるの 交われないなら通じあおう 二人で全て確かめ合っていこう また今日もキミを愛してるお Oh Precious Love  神様 彼に愛のレシピ 伝えられるでしょうか プラモデルのパーツみたいに一つずつ丁寧に 組み立てていくのが幸せだってこと  Precious love Crazy‘cause I'm so in love with you Precious love God, you are like a dream  冗談でキスなんてするわけないのに 鈍感なのは不治の病ね でもキミだから心が緩むの さぁ ハッピーでラブリーな クライマックスにキュンキュンして  尊い 尊い 尊い 尊い キミの眼差し 吐息 仕草のすべて 存在 存在 存在 存在 存在が罪 もう どうしてくれるの 交われないなら通じあおう 二人で全て確かめ合っていこう また今日もキミを愛してるお Oh Precious Love
Tokyo見返り美人GOLD LYLIC研ナオコGOLD LYLIC研ナオコ阿木燿子宇崎竜童清水信之シートベルトを外して 車を飛びだしたらば 外は雨 こぬか雨 舗道が濡れてる アイツ追いかけて来ない いかれポンチな野郎さ 街路樹を蹴とばせば ジョークで済むのに  買ってやったスーツを着て 売りつけてきた喧嘩腰で でかい口 きくなんて そんなのアリかよ フォグランプ点けたタクシー 萎れかかった花束を 振り回し止める前 言うことあるだろう  いい女だったと きっと後悔する 振り向かせてみな 私はTokyo見返り美人  ビルの谷間の螢さ しっぽチカチカ光らせ 今は赤 次は青 信号が変わる アイツ追いかけて来ない 港区あたりじゃ顔さ 白金か西麻布 どっちみち女さ  めでたいはずのバースディ まるまる空けたシャンペンも ムカついちゃ ザマはない 足許 ふらつく スタンバってる微笑(ほほえみ)が 雨の雫で流れてく 早くしな声かける 最後のチャンスさ  いい女だったと みんなあとから言う そいつが小癪な 私はTokyo見返り美人  いい女だったと きっと後悔する 振り向かせてみな 私はTokyo見返り美人
TOO MUCH HAPPINESS稲垣潤一稲垣潤一秋元康岸正之清水信之岬のその丘の斜面に 2人 寝そべって 海を見てたら 眠くなって来た 昨日の夜ふかしのせいかな さっきのワインと 遅いランチに催眠術かけられ  ああ 手にしてみれば 愛なんて退屈なものさ  誰か 僕を 不幸にしてくれよ しあわせすぎてちゃいけない 誰か 僕を 不幸にしてくれよ 何かが 麻痺して 来るのさ Happiness  突然陽射しのすき間から 夕立ちが降って あたりはまるで 雨脚のダンス どこかの飼い猫を 抱き上げ 車へ走れば 少し遅れた君が 横で拗ねてる  ああ 手にしたものを 人はみな忘れるものだよ  きっと 僕は 欲張りなんだろう 瀬戸際で 愛し合いたい きっと 僕は 欲張りなんだろう 何かが いつでも 足りない Happiness  誰か 僕を 不幸にしてくれよ しあわせすぎてちゃいけない 誰か 僕を 不幸にしてくれよ 何かが 麻痺して 来るのさ Happiness
TOMORROW木山裕策木山裕策岡本真夜・真名杏樹岡本真夜清水信之涙の数だけ強くなれるよ アスファルトに咲く 花のように 見るものすべてに おびえないで 明日は来るよ 君のために  突然会いたいなんて 夜更けに何があったの あわててジョークにしても その笑顔が悲しい  ビルの上には ほら月明かり 抱きしめてる 思い出とか プライドとか 捨てたらまた いい事あるから  涙の数だけ強くなれるよ アスファルトに咲く 花のように 見るものすべてに おびえないで 明日は来るよ 君のために  季節を忘れるくらい いろんな事があるけど 二人でただ歩いてる この感じがいとしい  頼りにしてる だけど時には 夢の荷物 放り投げて 泣いてもいいよ つきあうから カッコつけないで  涙の数だけ強くなろうよ 風に揺れている花のように 自分をそのまま 信じていてね 明日は来るよ どんな時も  涙の数だけ強くなれるよ アスファルトに咲く 花のように 見るものすべてに おびえないで 明日は来るよ 君のために  涙の数だけ強くなろうよ 風に揺れている花のように 自分をそのまま 信じていてね 明日は来るよ どんな時も  明日は来るよ 君のために
デリカシーに雨が降る米倉利紀米倉利紀戸沢暢美林哲司清水信之男に振られたと 泣かれたせいで なぐさめたいはずが 邪険になるよ ネオンが霧雨に にじんだ路地で 送ると言えず 立ちつくした夜更け  デリカシーに雨が降る せつない目で誘わないで せつないのは 抱けば終わる 恋だから デリカシーに雨が降る 感じやすい胸にしみる とまどうのは ふらちな気持ちを 消せないから  傷つくたび 僕を 呼び出す君に 優しいヤツのまま 付き合えなくて HOTELの文字の下 おびえるフリの 手首を きつく つかんだまま歩く  デリカシーに雨が降る 愛してから求めてくれ 愛されないで 抱いた方も 傷つくさ デリカシーに雨が降る 感じやすい街が濡れる ものわかりのいい男になんて なりたくない  デリカシーに雨が降る せつない目で誘わないで せつないのは 抱けば終わる 恋だから デリカシーに 雨が降る 感じやすい夜が更ける 不機嫌だと責めてもいいけど  デリカシーに雨が降る さびしそうに黙らないで さびしいのは みんな同じだと思う デリカシーに雨が降る 感じやすい胸にしみる 君の頬のしずくをぬぐおう  デリカシーに雨が降る 愛してから求めてくれ 愛されないで 抱いた方も 傷つくさ デリカシーに雨が降る 感じやすい街が濡れる なんにもないのがつらくていい............
デクレッシェンド池田聡池田聡大津あきら佐藤健清水信之モザイクの朝焼けが 銀の肌を染めるよ 熱帯夜すり抜けて カーニバルは終わった  君も又 夢の余韻を 覚ますのか 片言のサ・ヨ・ナ・ラ部屋に残して  惑(まど)わせて 瑠璃色に 一夜だけ踊り明かしても コパカバーナ この国じゃ君も僕も異邦人さ  記憶さえ失くすほど 君の胸に溺れた 窓越しにパレードの 歌声聴きながら  もう一度 マスカレードを 見たいわと 歩いたね 海岸通り 裸足で  惑わせて 淋しさは昨夜(ゆうべ)のうちに捨てたはずさ コパカバーナ ドアを出る君の背中を抱きしめて  最後まで君は名前をためらった めぐり逢い 信じさせない 二人が哀しいね WOW…  惑(まど)わせて 瑠璃色に 一夜だけ踊り明かしても コパカバーナ この国じゃ君も僕も異邦人さ 惑わせて 淋しさは昨夜(ゆうべ)のうちに捨てたはずさ コパカバーナ ドアを出る君の背中を抱きしめて
DAY BY DAY倉田まり子倉田まり子亜蘭知子都倉俊一清水信之眩しい陽差しを 素肌に浴びて 目覚めた朝は Beautiful sky 冷たいmilkを 飲み干しながら 窓を開ければ Ah…風が唄い出す  離れていたって あの人の 胸の鼓動を 感じるの Day by day 昨日より確かな from day to day ときめきのスコール in my heart  あなたのために 輝く私がいるの  別れてもすぐに 逢いたくなるの 心はいつも Just fly away ダイヤル手をかけ 受話器を置いた こんな私じゃ Ah…嫌われるかしら  ふいに鳴り響く bellの音 思わず 胸は躍り出す  Day by day 昨日より確かな from day to day 幸せのハーモニー in my heart  あなたの声に ふと涙ぐむ私よ  Day by day 昨日より確かな from day to day ときめきのスコール in my heart 輝く私がいるの
デイジーゴスペラッツゴスペラッツ山田ひろし村上てつや清水信之斜め左 この角度の君がとても 綺麗なのさ  君はデイジー 白く揺れる風の花さ 僕の胸にずっと咲いてほしい 君を愛してる  こっちへおいでよ、デイジー 少し話そうよ 優しい髪に触れさせて 本当に幸せだよ  斜め後ろ この角度の君もとても 素敵なのさ ずっと、そばにいて 君を愛してる  こっちへおいでよ、デイジー 少し眠ろうよ 背中を抱いて 微睡みに漂う小さな舟  斜め後ろ この角度で 僕はずっと守ってゆく  デイジー、僕のデイジー 君を愛してる  君と生きてゆく
Dear My Baby平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之どこかずっと遠くの星からやって来たの? 秘密は守るわよ その記憶に残る 過去の素敵な思い出の 夢は見るの?  新しい奇跡を 叶えたその勇気に 負けない愛をあげるね これからずっとね  恋や愛とは違う気持ちがこの世にあることを 小さな微笑みひとつで教えてくれるの 大人はたやすく変われないもの そう思ってきた あなたと会えるまでは  くるみのようなこぶし何を掴もうとしてる そっと教えてみて いつかその手のひら 夢がこぼれ落ちそうな時 ぎゅっと結ぶのよ  あなたがデビューした この地球という場所 いいことばかりじゃないけど 一緒に歩こう  かけひきなしで許し続ける思いの尊さを 小さな生命が私に教えてくれるの この驚きを忘れないように唄っていきたいの あなたとの別れまで  夜明けの雲を散らすかのように今はばたく鳥よ 一枚の羽根白く空を舞いはじめた この朝日にさえすでに染められ始まった道のり くじけず辿り着いて どんな色でも すりぬけそうでも 抱きとめるから
Dear My Soul西田ひかる西田ひかる三浦徳子羽田一郎清水信之di di dan ふたり di di dan di dan 揺れる太陽 生まれた時から ずっと 決まってた 運命  din di dan いつも din di dan di dan 不思議なくらい くちびるで Ah 燃えてる 8月の oh my soul  渚は夢のパレードだから 素足のままで 参加したい気分になる  La La La tu ru ru そっと 砂の上に誰か くっきりしてく線を描き 近づくの La La La tu ru ru きっと あと数秒たてば それは2人の甘いkissに 変わるはず...  din di dan ふわり din di dan di dan 恋は魔法ね グラスの氷を今 指先にのせた  パラソルの下 まぶた閉じてて 真冬の青さ プレゼントしてあげるから  La La La tu ru ru じっと 渇きすぎてる胸 サボテンみたい ひとしずくで生きかえる  La La La tu ru ru きっと 夢からさめた時 目の前の私を見つめて 恋をする...  La La La tu ru ru そっと 砂の上に誰か くっきりしてく線を描き 近づくの La La La tu ru ru きっと あと数秒たてば それは2人の甘いkissに 変わるはず...  変わるはず...
Dear friend岡村孝子岡村孝子岡村孝子岡村孝子清水信之夜更けのチャイム 雨に打たれて 立たずむ彼女 はにかんでいる ありきたりの言葉はいらない だって二人は長い友達 悲しい恋にピリオド 決めたなんて 微笑む横顔 少しやせたみたいだね 知らず知らずに 時は流れる あの頃も二人何かにつまずく そのたび励まし合ったね 暖かい部屋と 優しい時間で 輝く明日を探して  パジャマのままで ソファーにもたれ 今日は朝まで 飲み明かそうよ 何だか妙になつかしくなる 学生時代にスリップして あの日は今日と違って 私の恋を打ち明けたよね いつか彼ができてから ごぶさたばかりしててごめんね 幸せになって 見返すよなんて 強がるくせも そのままね いいよ今夜だけ 涙を流して やがて 小さな過去になる  幸せになろう よりもきっと 輝く明日を見つけて そして別々の 道を歩いても 語り合いたい永遠に
Telefonade岩崎良美岩崎良美岩沢律清水信之清水信之真夜中に ごめんなさい 声が聞きたかったの 甘い声 半年ぶりね 目の奥が少しうるむ 話したいことの半分も 言葉にできなくて 短い会話もとぎれがち 時計の音が響く  Telefonade 離れてるから 大切にしたいの Telefonade 心で育つ あなたと私の愛を  あなたからの言葉 貿易風が運ぶわ きっと 今夜は 夢を見るでしょう そんな気がするの  かすむ空を 飛べるならば 会いに行きたい気持 うけとめて あふれる想い やさしさを少し見せて 帰る日を思えば夢心地 壁にとめた地図で  あなたの住む街を見つけて ルージュでしるしつけた  Telefonade 離れてるから 大切にしたいの Telefonade 心で育つ あなたと私の愛を  電話を切る前に わがまま聞いてくれる 私 このまま 目を閉じるから 電話でキスして  Telefonade 離れてるから 大切にしたいの Telefonade 心で育つ あなたと私の愛を  Telefonade 離れてるから 大切にしたいの Telefonade 心で育つ あなたと私の愛を
TEA FOR TWO奥村愛子奥村愛子IRVING CAESARVINCENT YOUMANS清水信之肩にもたれて あなたのささやきを 夢うつつ聞くわたし バラ色に輝くような 二人きりの愛の世界 幸せすぎて胸がはちきれそうよ ほほとほほ寄せ いつまでもいつまでも 二人きりでいたいの あなたのわたし わたしのあなた 二人でお茶を飲みましょう  バラ色に輝くような 二人きりの愛の世界 幸せすぎて胸がはちきれそうよ ほほとほほ寄せ いつまでもいつまでも 二人きりでいたいの あなたのわたし わたしのあなた 二人でお茶を飲みましょう
手垢のついたステイショナリー大江千里大江千里大江千里大江千里清水信之きみの特徴を一言で言うと 気難し屋のガールフレンド つまらぬことに必死すぎても ぼくにはわかるガールフレンド  くしゃくしゃのえり ケシゴムの粉 きみはもういない  手垢のついた画用紙にきみが残した メモリーズ しょっぱすぎたね くだらないわけで大切なきみを失った 若さが今もせつないよ  あれからぼくも働き始め きみの噂もきかない  二人で行ったアトリエもない バーゲンが近い 今の彼女はきみに似ている 気の強いとこが  手垢のついた画用紙がほこりをかぶって メモリーズ 泣き出しそうさ 少しはにかんだ輪郭を風が誘うたび 何処かできみを感じてる  手垢のついた画用紙にきみが残した メモリーズ しょっぱすぎたね くだらないわけで大切なきみを失った 若さが今もせつないよ 時々胸があつくなる
月のランプ平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之黄色い月が私に微笑むから カーテン開けて眠るわ 月のランプで 愛した男達 ランプで暖めたら 思い出は輝く金星  今夜は木曜日 2番目の恋の時 彼の電話 待ってたっけ 週末はすべて 君を予約しとくって せっかちな習慣 やさしかったね  最後の口づけの海辺 涙とKissには終わりがないと知った  どこかで恋の噂を聞いたけれど まじめな恋のやり方 変わらないでね あなたと知り合えて 今の私になった あぁ今夜も暖かい月  校庭の金網 見つめてた私へと わざとボール 蹴った人 流れたキックから夏草が薫ってた 今 流星にふと においこぼれた  一生そばに置いてねと あなたと恋とに恋をしてたファースト・ラブ  黄色い月が私に微笑むから カーテン開けて眠るわ 月のランプで 愛した男達 ランプで暖めたら 思い出は輝く金星 黄色い月が微笑む こんな夜は カーテン開けて眠るわ 月のランプで 過ぎ去る愛を集めて 星の枕 しずんで夢見たいのよ 月のランプで  La La La La… La La La La…
月の舟GOLD LYLIC池田聡GOLD LYLIC池田聡森雪之丞中崎英也清水信之もしも涙 あふれたら この胸に押しあてて 二度と恋は 出来ないと 自分を憎まないで  思わず抱きしめて 鏡の様に 君だけの輝き 映してあげたい  夜を渡る 月の舟 このままさらわれて 心に降る 銀の糸 人を結ぶまで  髪を撫でた 指にさえ 想い出痛むくせに 無理にみせる微笑みが せつなく僕を誘う  ふれてすぐ離れた 硝子のキスは 眩しくて脆(もろ)くて 胸を熱くする  愛に揺れる 月の舟 光の露に濡れ みつめたまま 夢の鈴 優しく響くまで  夜を渡る 月の舟 このままさらわれて 心に降る 銀の糸 人を結ぶまで  愛に揺れる 月の舟 光の露に濡れ みつめたまま 夢の鈴 優しく響くまで
追伸平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之あれから三度目の夏がまた来ますね あなたは元気で日々暮らしてますか 日曜日に雨が降るとキュンとします 二人で淹(い)れたCoffee香るから  あなたが飛び出した日 傘を忘れましたね 私は取りに戻るあなたを 待って 泣いて  もう二度と恋しない 誓ってから 孤独という自由だけ付き合ってた そしてね やっと幸福見つけたの あなたよりやさしい人と一緒に  もうつかみましたか夢は? まだですか? 今でも応援陰ながらしてます いつか私を見かけたら過ぎて下さい 悲しい結末はそのままで  あなたにふられたから 今日の私がいます もし笑顔をくれたら歴史が 無駄になるの  りんどうが咲く頃のあのチャペルで 浴びるのよ花びらとライスシャワー どこかであなたも噂聞いたなら ホッとするの? それともどんな気持ち  あなたの身勝手さに 強くひかれてました あの熱さと違うおだやかさ 今は守る  あなたがね 手放した薬指に もうやがてプラチナのリング光る いつかね 年をとったら言おうかな その昔とても恋をしたこと  もう二度と恋しない 誓ってから 孤独という自由だけ付き合ってた そしてね やっと幸福見つけたの 二番目に好きな人と一緒に さようなら いつまでもお元気で
チュピタンサスの木平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之忘れるわけはないわ その声 鼓動に痛い刻みが走った 一体誰よ こんな夜中にって 名前を言うまでは プライド譲れない こんな瞬間がくる 信じて信じてた 夜更け鳴らない電話 抱きしめた日々 ひとつ季節過ぎて そしてあなたは 彼女のもとへ帰っていったの もう遅すぎるのよ 遅すぎるのよ 会いたいよと 今言っても すぐ飛んでいきたい 飛んでいきたい でもあの頃の心もう一度 あり得ないよ  二人で買ったチュピタンサスの木 先に部屋へ持ち帰った私は 大きすぎる枝を こっそり切って 「丁度ね」なんて言って 手のハサミかくした あの日の嘘は 幸福のため 今日 私は自分の為に嘘をつく 会えば死が二人を分かつときまで 二度と別れ耐えられないから もう恋人がいる 恋人がいる 見抜いてても 黙っていて どんな恋をしても 恋をするたび あなたと比べている私を終わらせたい  もう遅すぎるのよ 遅すぎるのよ 会いたいよと 今言っても すぐ飛んでいきたい 飛んでいきたい でもあの頃の心もう一度 あり得ないよ
Double Imagination安部恭弘安部恭弘松宮恭子安部恭弘清水信之サヨナラがわりに 薔薇を君に贈ろう アクセルの音に消された 最後の I LOVE YOU ヘヴィーな恋だね 肩をすくめた俺に 泣きながら 投げつけた ハイヒール 胸に残る 勝気な瞳 濡らした俺を ドライシェリーの酔い さめても 許さなくていい コインをはじいて 行き先でも決めるさ So long my lady 勝手な奴と 笑ってくれよ ほどいた髪が 踊る背中を 折れるほど 抱きしめたい この胸の中で ミラーの彼方で点になる記憶なら あでやかな薔薇の姿で 微笑んでくれ So long my lady おまえ一人を愛していたよ 愛しているよ I love you so and good-bye
Downtown Girl大江千里大江千里大江千里大江千里清水信之Girl きみは はき慣れないヒールのかかとでけつまづいた Girl さっきチューインガムをかんでたら 押されて飲み込んだ  連結に近いドアで 手を振って苦笑いをした ダメなときはダメさ そんなきみも好きだぜ  Downtown Girl 世界中にフラれても Downtown Girl ぼくだけはきみの隣にいるからね  Girl きみは星占いで 今日は最悪だと嘆いてる Girl でもね沖縄では 去年より早く梅雨が明けた  窓をこすれば 意外と都会にも緑があるじゃない 明日早起きして 1駅分歩こうよ  Downtown Girl きみはいつもはじけててよ Downtown Girl めげない笑顔にキスしてもいいかい  自分が思うほどに 毎日が進まなくても かなう時はかなう 信じ続けるだけさ  Downtown Girl 世界中にフラれても Downtown Girl ぼくだけはきみの隣にいるから  Downtown Girl きみはいつもはじけててよ Downtown Girl めげない笑顔にキスしてもいいかい
ためらい森川由加里森川由加里松任谷由実松任谷由実清水信之手をつなぐほど 若くないから あなたのシャツの ひじのあたりを つまんで歩いていたの  道ゆく人と すれちがうとき 二人いつから つみあっている 仲に見られるかしら  もしも新しい このめぐり逢いが 心の傷あと もうひとつふやす ことになろうとも  勇気を出して うちあけてみた 昔の恋を さりげなくきく あなたは 冷たい人  舗道によせた 車の中に 今夜二人で 旅立つための 小さな荷物がある  私はもうすぐ不幸になりそう いっしょの時間があまりに楽しく はやく過ぎるから  明日のことは わからないけど ずっと愛すと 云ってくれない あなたは冷たい人 あなたは冷たい人
魂をコンドルにのせて (スパニッシュ・アンプラグド・バージョン)DIAMANTESDIAMANTES宮沢和史・アルベルト城間アルベルト城間清水信之La la la lai… la la la woo como un condor yo volare  Muy lojos de tus montanas, tus rios y tus quebradas surcando por estos laros contemplando azules mares. De pronto del otro lado las quenas y los charangos resueran cuando empiezas a volar  La la la lai  Despues de tan larga pona debajo de sucuras sombras elevas osa mirada con confianza y esperanza miontras el sol se levanta, la grulla bella que canta: “Del invierno llega Primavera”  La la la lai
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
たったひとりの君だけに米倉利紀米倉利紀松井五郎伊秩弘将清水信之好きだったんだよ わかってたんだ でもそっけない二人でいるね 抱きしめたくて のばす腕 いつでも君を逃がしてる  喧嘩をしたり ふざけあったり ただあっけないやりとりばかり ほかの誰かに そらす瞳に またうっかりジェラシー  なぜだろう眠れなくて 真夜中過ぎに かけた電話なら あんなに 素直になるのに TONIGHT TONIGHT むきになってた  もう離せない 離さない 離したくない あふれる気持ち きりがないさ この世界で たったひとりだけ決めた 大事なひとは 君しかいない  たった一日 逢わないだけで またぎくしゃくしそうなLONELINESS 綺麗に見える 唇も その秘密まで 知りたがる  君に気がある奴らのことで ほらちぐはぐしてゆく感じ ともだちなんか 失くしても ふたりきりでいたい  馬鹿だろう そばにいても 優しいことばなんか でやしない ほんとは 泣けてくるくらい TONIGHT TONIGHT 思いつめてる  もう離せない 離さない 離したくない 打ちあけたくて 胸が熱い この世界にたった一度だけでいい 守りたいのは 君しかいない  そうだろう ひとりじゃない 夜風にさらした涙をふいて ふれあう 指のその先に TONIGHT TONIGHT なにかはじまる  もう離せない 離さない 離したくない あふれる気持ち きりがないさ この世界でたったひとりだけ決めた 大事なひとは 君しかいない  もう離せない 離さない 離したくない 打ちあけたくて 胸が熱い この世界にたった一度だけでいい 守りたいのは 君しかいない
ただ、ありがとう木山裕策木山裕策PLANT BLAISE・PLANT MAYNARD・TAXPLANT BLAISE・PLANT MAYNARD清水信之ただ ありがとうを 伝えたくて ただ キミの笑顔を 見たくて もう振り向かないよ 瞳の先へ いま 幸せを伝えたくて 大切な人が誰かってね ありがとう キミと出会えて  このすべての 覚えたこと それはいつも it's hard for me でも何度も つまずいて それでも今ここにいるのは 描いていたから  いつかきっと 信じていたのさ everything we know つながるよ…今  ただ ありがとうを 伝えたくて ただキミの笑顔を 見たくて もう振り向かないよ 瞳の先へ まだ うまく伝えられなくて 大切な人が誰かってね ありがとう キミと出会えて  真夜中空見上げ not knowing 震える脅える揺れる not showing その上どうしようもない 不安で眠れない かすかな声で叫ぶんだ 「さようなら涙の日々よ」 Your heart and soul is in, feel it! 昨日と違う明日にするよ Make a brighter day.  もしもずっと そばにいてくれたら everything we know はじまるよ…今  その キミの溢れる笑顔が 悲しみをやさしさに変えて もう振り向かないよ 瞳の先へ この 幸せを伝えたくて大切な人はキミだってね ありがとう キミと出会えて  手と手を繋いで yeah! いつか話した 夢の続きを叶えよう I'll be ready.  ただ ありがとうを 伝えたくて ただ キミの笑顔を 見たくて もう振り向かないよ 瞳の先へ いま 幸せを伝えたくて 大切な人が誰かってね ありがとう キミと出会えて
黄昏が目にしみる稲垣潤一稲垣潤一秋元康松本俊明清水信之この道を 何度 送っただろう なつかしい景色に ふいに苦笑い  いつからか 並ぶコンビニストア あの頃の記憶が 時にすれ違う  ただ そばにいれば わかり会える そんな気がしてた 今 振り返れば 若さは 勝手なもの  黄昏が背を向けて 甘く切ない空 忘れていた痛みに 甦る思い 黄昏に背を向けて 何もないように 僕は車走らせ 1人になるだけ  この街に 今も 住んでるのか? 途切れた思い出が 僕を責めている  なぜ 永遠なんて 脆い夢を 求めてたのだろう 今 あの未来は 2人の 答えになる  黄昏が目にしみる 遠いあの日の恋 眩しすぎる季節が 過ぎ去った後で 黄昏が目にしみる やがて 今日が終わる 散り際には すべてが 美しく見える  黄昏が目にしみる 遠いあの日の恋 眩しすぎる季節が 過ぎ去った後で 黄昏が目にしみる やがて 今日が終わる 散り際には すべてが 美しく見える
黄昏安部恭弘安部恭弘安部恭弘安部恭弘清水信之黄昏(たそがれ)た都会(まち)に 灯がともり 君をやさしくつつむ ほんの少し肩をかしてねと 涙が滲(にじ)んでいた  枯れ葉の街 色を染めてく頃 通り過ぎた日々 僕らを見ていた  君は君の 僕は僕の道を いつからか二人 歩き始めてた  木枯しが心 吹きぬけて 言葉を無くした夜 本当の意味も知らないまま 別れを告げていたね 何かが震(ふる)えていた  サヨナラだね 君は瞳(め)をそらして 自分の夢だけ 追えばいいでしょう  言葉にできないさみしさが 心をしばりつける これ以上 哀しくさせないで 今でも……  想い出の都会(まち)が輝いて 二人をせつなくする さみしい季節の始まりねと 涙をかくして君 微笑(ほほえみ) 残していった
たこやきなんぼマンボGOLD LYLIC杉田あきひろ・つのだりょうこGOLD LYLIC杉田あきひろ・つのだりょうこもりちよこパラダイス山元清水信之たこやき (ハァーッ!) なんぼ? マンボ!!  たこやきマンボで なんぼ マンボ たこやきマンボで なんぼ マンボ  うちら ようきな たこやきやから やたいの あるとこ かおをだす おどらにゃ そんそん えらぃやっちゃ たこやきマンボで なんぼマンボ  (まいど!) たこやきマンボで なんぼ マンボ たこやきマンボで なんぼ チューチュー たこやきマンボで なんぼ マンボ  たこと いっしょに しょうがや ねぎも でんぐりがえって まるなって こげたら あかんよ がんばりやー たこやきマンボで なんぼ マンボ  (ええにおい!) たこやきマンボで なんぼ マンボ たこやきマンボで なんぼ チューチュー たこやきマンボで なんぼ マンボ  「おきゃくさん いっぱいや!」 「いゃあ~ マンボ おどってはるわ!」 たこやきマンボで なんぼ マンボ たこやきマンボで なんぼ マンボ  かつお あおのり ソースがとろり ほっぺた おちたら どないしょー ようじの かんざし ポンとさし たこやきマンボで なんぼ マンボ  (マヨネーズもな!) たこやきマンボで なんぼ マンボ たこやきマンボで なんぼ チューチュー たこやきマンボで なんぼ マンボ  (ほないこか!) うちら おいしい たこやきやから たこやきマンボで めちゃウーマンボ!! ウ!!  (おおきに!)
竹田の子守唄花*花花*花京都府民謡京都府民謡清水信之守もいやがる 盆から先にゃ ゆきもちらつくし 子も泣くし  盆が来たとて なにうれしかろ かたびらはなし おびはなし  この子よう泣く 守をばいじる 守も一日 やせるやら  はよも行きたや この在所こえて 向うに見えるは 親のうち 向うに見えるは 親のうち
高輪ゲートウェイ駅ができる頃にはCHICA#TETSUCHICA#TETSU星部ショウ星部ショウ清水信之「春が来れば私たち、別々の進路を行くのね。」 「あぁ。あと何回、君と帰れるの?」  田町駅の前 偶然よそおい 君に声かけた 今日も途中まで 一緒に帰ろうよ 山手線で  Loving you! ずっと前から Loving you! 言えないまま Loving you! 君と乗った 外回り  高輪ゲートウェイ駅ができる頃には 私を彼女にしてね 目と目合うだけじゃ 恋は未完成 高輪ゲートウェイ駅をすぎる頃には 儚い夢も終わりね 今日も品川で 二人すれ違う  流れる景色が フィルム映画のように 瞳を滑る 右に泉岳寺 左に巨大な 折り紙の屋根  Loving you! でも心は Loving you! 窓に映る Loving you! 君のことを 見ているの  高輪ゲートウェイ駅ができる頃には 気持ち伝えられるかな 一駅分だけ 長くいられるし 高輪ゲートウェイ駅をすぎる頃には 儚い夢も終わりね 今日も大崎で 一人泣き濡れる  「ここで突如の一岡豆知識! 高輪ゲートウェイ駅は、山手線49年ぶりの新駅。 2020年春に、暫定開業を予定しています。 駅名を決める際は賛否両論色々あったみたいだけど、 どんな名前だって、耳に馴染んでくるものよ。」  Loving you! 朝のラッシュ Loving you! やっと品川 Loving you! 君を探す 内回り  高輪ゲートウェイ駅ができる頃には 私を彼女にしてね 目と目合うだけじゃ 恋は未完成 高輪ゲートウェイ駅ができる頃には 少し寄り道しようね 春の高輪へ 君と出かけたい Woo 春の高輪で 愛を咲かせたい Oh Woo
太陽がいるからMISIAMISIAMISIANobuyuki Shimizu清水信之水の色も 風の色も 私達のいる世界みたい 明日の空も 光る海も 全て  ちょっとだけ 見つめていても いいのかしら 少し わがままばかりを気にしている  カッコ悪いだなんて すぐ 言い出すから 言葉と愛情 全部 裏返しなら 絶対条件 もっと 優しくして  水の色も 風の色も 私達のいる世界みたい 明日の空も 光る海も 全て そうよ いつでも 心の中に2人だけの太陽がいるから  ちょっとだけ 甘えてみても いいのかしら? あなたの腕に この手を廻してみた  だって どのくらい求めていいものなのか さっぱり分からなくて 空回りする 絶対条件 ずっと 笑い合いたい  水の色も 風の色も 私達のいる世界みたい 明日の空も 光る海も 全て そうよ いつでも 心の中に2人だけの太陽がいるから  だって どのくらい求めていいものなのか さっぱり分からなくて 空回りする 絶対条件 ずっと 笑い合いたい  水の色も 風の色も 私達のいる世界みたい 明日の空も 光る海も 全て そうよ いつでも 心の中に2人だけの太陽がいるから  太陽がいるから
タイムカプセルCRaNECRaNEsanae林哲司清水信之小さくたたんで 飛んできた手紙 内容なんてもう 覚えてないけど…  好き同士 確かめない 小さな恋 短い髪と日焼け 迷いはなかった  タイムカプセル あの頃と似ている 夏の匂いに 蘇る どうして? 苦しいよ タイムカプセル あの時に「うん」と うなづいていたら 変わってた未来も 知りたくはない 今を生きるから  香る足跡 辿り疲れたわ 余計な気持ちが あふれてくるから  幸せに生きるのが 当たり前だと 思ってたあの日の 私に言わせて  タイムカプセル カーテンの隙間を 星が踊って なぜかまた今日 泣いている タイムカプセル 人生の長さが わかる人いるの 教えて神様 波風強く すんなりいかない  タイムカプセル あの頃と似ている 夏の匂いに 蘇る どうして? 苦しいよ タイムカプセル あの時の日焼けに 愚痴をこぼして 辛い分大きな 幸せ感じる 今を生きてゆく
Tight Rope飯島真理飯島真理飯島真理飯島真理清水信之恐れちゃダメ! 前を見て ためらいは捨てて 一歩ずつ ゆっくりと 歩いてゆく もしもここで 止まったら 取り戻せないの あなたとのバランスは  大人の振りして 危険な恋を選んだの あなたの そばにいたいから 傷(いた)みも 忘れさせる Tight Rope  恋はゲーム わがままに 繰り返すあなた いつだって 上手だわ  私も 自分も 本気で 愛せないあなた 輝き 失なわないでね このまま 追いつくまで Tight Rope  さよならをうまく 演じる事が あなたのためでも…  自由に振る舞う あなたに恋した私よ 輝き 失わないでね 必ず 追いつくまで Tight Rope
たいくつな午後谷村有美谷村有美谷村有美谷村有美清水信之晴れた午後には屋上に登って 晴れ渡る空に心投げ出す なぜかこの頃ひとりになりたいのは せわしない日々にくたびれたせい?  大好きな彼の電話も 何だか最近すれ違い 悲しくなるね  このごろ ずっと無理をして 微笑ってた気がするの 素直になるのはとても難しい 予定と約束 何にも決めてない 退屈な午後は心の栄養  工事現場も渋滞もお休み ちぎれ雲ひとつ 音立てて流れた 洗いざらしのシャツに風集めて シーツの海をのんびり航海  恋愛も夢も仕事も 両方大事と無理をして からまわりしてた  もうすぐ 胸の片隅で捜していた答えは 新しい風が運んでくれる 背筋を伸ばして深呼吸をしたら 素直になれるよ だから大丈夫  無邪気だったあの頃に 時々戻りたくなるけれども  もっと何倍も強くならなければ 私が私でいられるために 背筋を伸ばして深呼吸をしたら 笑顔になれるよ だから大丈夫  ずっと無理をして 微笑ってた気がするの 素直になるのはとても難しい 予定と約束 何にも決めてない 退屈な午後は心の栄養
空を飛べる日CRaNECRaNEsanae田中昇吾清水信之飛び立てない 傷ついた翼を 折りたたんで 迷子になってる 硝子割れた音  透き通る青空も 指先触れそうな星さえも 全てが淋しく映る  諦めたことの 数を数えてみる 息切れせずに 涙目のまま 近づければいい いつの日か…  昨日みた夢のままに 空を飛べる日が来るの? 泣いてもいい? 哀しいから 花びら舞い散る  「華やかな桜は苦手だ」と 風に舞う花びらの中で 君がつぶやいてた  緑の上に 揺れて淡く光る 木漏れ日の様に 君のことを 愛すればよかった もう一度…  昨日みた夢のままに 君と歩ける日がくるの? 泣いてもいい? 哀しいから 花びら舞い散る  緑の上に 揺れて淡く光る 木漏れ日の様に 君のことを 愛すればよかった もう一度…  昨日みた夢のままに 君と歩ける日がくるの? 泣いてもいい? 哀しいから 花びら舞い散る  昨日みた夢のままに 空を飛べる日がくるの? 泣いてもいい? 哀しいから 花びら舞い散る  泣いていいよ 哀しいなら 雪が溶けるように
SOYOIDE ~BREEZIN' SOUL~V6V6サエキけんぞう浅田直清水信之空を開き 夢をなびかせ 虹の奥へ 進もう  こわばる言葉でつい 夢中さを伝えてる ヘヴンはガラスのよう… 割りそうになる  恋する胸は なぜ とがるように求める? 溶け合う時 愛は 花のようにたよりないほど 優しいはず  そよいでいきましょう! なでる速度で包みましょう 心とボディのはざまを 微笑をなげて照らそうよ 浮かんでいきません? 見えない果実に変わりましょう 君の宇宙を変えるよに 朝焼けのように 愛したいから  光あつめて 波に酔わせて 笑顔の先へ 泳ごう  シャイを裏返して こわもてな服選ぶ ぬくもり 伝えるには ほど遠くなる  しゃべりすぎてくことが この時代の弱点 いいたいことすべて 空気の中こぼれてるはず 息を染めて…  うるんでいきましょう はやる気持ちをとかすよに キスで足りない空間を 艶やかな波でみたそうよ ちぎれていきません? 花びら散らし飛びましょう 甘い陽射しに乗るように やわらかな色を伝えたいから  Lalala…  そよいでいきましょう! 粋にゆらいで踊りましょう 胸の真ん中キラメキを きれいな動きで伝えたい 浮かんでいきません? なじむ温度でつるみましょう 君のスクリーンあでやかな 朝の彩りで染め上げるから  空を開いて 夢をなびかせ 虹の奥へと 進もう 光あつめて 波に酔わせて 笑顔の先へ泳ごう
そうよ Mambo秋川リサ秋川リサ安井かずみ加藤和彦清水信之好きな人を みつめて 踊る Mambo そうよ Mambo 言葉で 囁くより ゆれる Mambo  例え心に 嫌な事が あったとしても 忘れてしまう そうよ Mambo で tonight  恋が近づいてくる 今宵 Mambo そうよ Mambo 誰かが 振り向いたら チャンス Mambo  軽い気分で この世のうさ 晴らしてよ 一緒に 踊りましょうよ そうよ Mambo で tonight  I love Mambo, Mambo そうよ Mambo, Mambo I love Mambo, Mambo tonight  誘われたら 気軽に 踊る Mambo そうよ Mambo グラスを飲みほしたら そうよ Mambo  軽い気分で この世のうさ 晴らしてよ 一緒に 踊りましょうよ そうよ Mambo で tonight
線香花火CRaNECRaNEsanae田中昇吾清水信之一本ずつ持った 線香花火 くっつけて 大きな丸にしたけど  パチパチもせずに 線香花火 すぐに地面にとけた  瞳かさねた ふたりの恋は 長く長く続けたい  空が流れてゆく夏 明日は雨だってさ そうね消えてくこの火の 真似はしたくはないよ  あなたが離れて いってしまう時は 理由はなんであれ きっと私が悪い  落ちる寸前 線香花火 引き止めはしないけど  願っているの 願っているの ずっとずっと一緒だと  風が歌いだした夏 今はやさしく吹いて そっとね ねばってこの火を 消したくはないから  空が流れてゆく夏 明日は雨だってさ そうね消えてくこの火の 真似はしたくはないよ  消したくはないから
セロリPLATINA LYLICSMAPPLATINA LYLICSMAP山崎将義山崎将義清水信之育ってきた環境が違うから好き嫌いはイナメナイ 夏がだめだったりセロリが好きだったりするのね ましてや男と女だからすれちがいはしょうがない 妥協してみたり多くを求めたりなっちゃうね  何がきっかけでどんなタイミングで二人は出逢ったんだろう やるせない時とか心許ない夜 出来るだけいっしょにいたいのさ  がんばってみるよ やれるだけ がんばってみてよ 少しだけ なんだかんだ言っても つまりは 単純に 君のこと好きなのさ  もともと何処吹く他人だから価値観はイナメナイ 流行が好きだったりそのわり古風なとこあったりするのね  性格曲げてまで気持ちをおさえてまで付き合うことないけど 一人じゃ持ち切れない素敵な時間に 出来るだけいっしょにいたいのさ  がんばってみるよ やれるだけ がんばってみてよ 少しだけ なんだかんだ言っても つまりは 単純に 君のこと好きなのさ  がんばってみるよ やれるだけ がんばってみてよ 少しだけ なんだかんだ言っても つまりは 単純に 君のこと好きなのさ
セピアD-51D-51吉田安英Kiichi & REO清水信之I don't wanna let you go 耐えられない wanna back to your life セピアに染めたくないのさ その涙が答えと言葉を超えて 僕へと伝えているね  そんな悲しい顔をしないで そんな風にあやまらないで 白く残るサヨナラの理由 言わなくてもいいよ  誰でも終わりは似ているね どっちかが残される方 最後のウソをついて 楽にさせたいけれど  I don't wanna let you go 耐えられない wanna back to your life セピアに染めたくないのさ その涙が答えと言葉を超えて 僕へと伝えているね  きっと僕ら分かり合えてた きっと誰も悪くないよね? たとえどこか偶然会っても 声はかけないよ  永遠を夢見たあの頃 気づけば優しさも忘れて 取り戻せないことはわかっている だけど  I don't wanna leave you now 行かないでよ wanna back to that day もう終わりしかないのかい? 夜が君を連れてく 声さえ届くことのないほど遠くへ  I don't wanna say good bye 消えないでよ please stay by my side いっそ凍らせてしまえば 香りや温もりさえ いつかは僕の記憶から薄れてゆく  最後のウソをついて 楽にさせたいけれど  I don't wanna let you go 耐えられない wanna back to your life セピアに染めたくないのさ その涙が答えと言葉を超えて 僕へと伝えているね  I don't wanna say good bye 消えないでよ please stay by my side いっそ凍らせてしまえば 香りや温もりさえ いつかは僕の記憶から薄れてゆく
セシールの雨傘飯島真理飯島真理松本隆飯島真理清水信之Rain Rain Rain 雨の街で 不意に君を見掛けたのさ Rain Rain Rain 目があったのに 知らん顔のセシール  気付かぬ振りしてるの? ぼくを忘れたの?  花柄の傘はあの頃と同じ 寄り添う影が ぼくじゃないだけ 新しい彼は優しそうだね 少し安心したよ  Rain Rain Rain 愛し過ぎて 傷をしるしあった  雨が消してくれるさ ぼくたちの過去を  映画のパンフレット セーターの胸に 抱いてた  地下鉄に降りる階段の手前 君は一瞬 振り返ったね そして泣きそうに微笑みながら 傘をたたんで消えた  花柄の傘と擦れ違うたびに 君じゃないかと覗きこむのさ 短く揃えた栗色の髪 それがぼくのセシール  花柄の傘と擦れ違うたびに 君じゃないかと覗きこむのさ 短く揃えた栗色の髪 それがぼくのセシール
世界で一番 遠い場所渡辺美里渡辺美里渡辺美里石井恭史清水信之通り雨 過ぎたあと 光が 夏服に キラキラと はじけている 町並みも 標識も 夢さえも 何一つ 変わらないものは ないから  恋を知った二人 胸をいため あふれくる 涙を はじまりに変えて 振りむかず 旅にでる  世界中で一番 たどりつきたい場所は 自分の心にある 青く澄んだ遠い場所 手に入れた自由に 淋しさを感じても Good times, Bad times あきらめない いつか 飛び立てる時まで  金網にもたれて あのころ サティスファクション 何度も 口ずさんでた 朝やけの輝く 旅路で 逢う私に 明日こそ 出逢えるでしょう  粗雑に生きてた 自分のこと 少し愛せるように しなやかに 強く まっすぐに歩けたら  世界中で一番 せつない夜は きっと My wish, Your wish 流されて 愛を見失いそうな夜 ふぞろいの 未来は いつもこんなふうに 言葉が足りなくて 遠回りばかりしてる  遠ざかる地球 画面の中 あの惑星に 手をつなげないまま ぼくたちは いるんだね  世界中で一番 たどりつきたい場所は 自分の心にある 青く澄んだ遠い場所 手に入れた自由に 淋しさを感じても Good times, Bad times あきらめない いつか 飛び立てる時まで
世界語のLove Song平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之空を流れてる雲 雨だれ頷く花 当り前の景色に 愛は一杯あふれている 言葉をかけるよりも 早く届いて欲しい 音のないメロディーは すぐ傍にある 世界語の Love Song   寄り道をしながら いつしか人は分かる どんな時間すら それは無駄じゃないこと 愛し合えた理由が  愛を失くした理由を 追い越せる日まで きっと辿り着けるよ  空を流れてる雲 雨だれ頷く花 当り前の景色に 愛は一杯あふれている 言葉をかけるよりも 早く届いて欲しい 音のないメロディーは すぐ傍にある 世界語の Love Song  彼の勧めた本 約束してた映画 果たせない二人の夢だけ残っても 思い出と競って 一緒に出掛けようよ そうすれば今日が 新しい明日になる  僅かな風にさえも 乗れると思える程 自分を信じ切れた 愛という名の強い翼 今長い虹の矢が 君目指した軌跡は 歩き出すまでの魔法 夕陽に消える 幻の風のアーチ  何世紀も前から 変わらないものがある 人は愛されることより 誰か愛して 胸癒やした歴史  僅かな風にさえも 乗れると思える程 自分を信じ切れた 愛という名の強い翼 今長い虹の矢が 君目指した軌跡は 歩き出すまでの魔法 夕陽に消える 幻の風のアーチ 空を流れてる雲 雨だれ頷く花 当り前の景色に 愛は一杯あふれている 言葉をかけるよりも 早く届いて欲しい 音のないメロディーは すぐ傍にある 世界語の Love Song  La la la la… 世界語の Love Song
星芒~君の星 君の光~ELISAELISAELISA・中国語訳詞:根元晃Lisa Ono清水信之空に星を並べて 浮かぶ雲を透かして “希”だけを見つめて 急ぐ君の心に 雨を降らして 虹を掛けたい  闇を照らす光を まぶた閉じて探した 歌を歌ってみよう どんな暗い道でも 歩いたら “キセキ”に変わる…  忘れないでね ひとりの夜も 空の向こうで 君は光るよ  在風里 游移不定 淡淡的 搖晃的灯火 灯火イ尓 不要消失 祈祷着 イ尓的背影 温暖イ尓 我想温暖イ尓  流逝的歳月 可以治愈傷口 痛苦終究 会変成温柔  不要忘記我 一个人的夜晩 在天空的別一辺 イ尓永遠耀眼閃鑠  明日に怯えて 眠れなくても 空の向こうで 僕も光るよ  忘れないでね ひとりの夜も 空の向こうで 君は光るよ
Super GirlGOLD LYLIC岡村靖幸GOLD LYLIC岡村靖幸岡村靖幸岡村靖幸清水信之DARLING 呼び出せどいつもオーディションの日 まるで順位だけ競う フェイ ダナウェイ 夕飯も食べずに ダイエット フード DARLING 好きなのは俺のほうじゃないのかい 君とウェディング ベル鳴らしたい奴は 有名な俳優じゃなきゃダメ?  Baby まだ君は本当の男というものを (don't you know my love) Baby 俺ほどの男は そうはないはずさ  Don't you Don't you know わかってよ ちょっと 勉強すりゃ解るよ Baby I got 愛が人生のMotion 14回もしょげずに 本当の Dance Chance Romance は自分しだいだぜ  DARLING 望むものいつも応じたいけれど 君は感激もせず 貰うだけで マンションの手前で“Say good-by” DARLING 21で仕送りもらってる ねだる金額が増えるたんびに 両親は悩みが増える  Baby 忘れないで あの頃のときめいてたことを (don't forget my girl) Baby 俺ならば本当に損はないはずさ  Don't you Don't you know わかってよ ちょっと 勉強すりゃ解るよ Baby I got 愛が人生のMotion ベン ジョンソンで証明済み 本当の Dance Chance Romance は自分しだいだぜ  Baby まだ君は本当の男というものを (don't you know my love) Baby 俺ほどの男は そうはないはずさ  Don't you Don't you know わかってよ ちょっと 勉強すりゃ解るよ Baby I got 愛が人生のMotion 14回もしょげずに 本当の Dance Chance Romance は自分しだいだぜ
スローバラードWトラブルWトラブル忌野清志郎・みかん忌野清志郎・みかん清水信之昨日はクルマの中で寝た あの娘と手をつないで 市営グランドの駐車場 二人で毛布にくるまって カーラジオから スローバラード 夜露が窓をつつんで 悪い予感のかけらもないさ あの娘のねごとを聞いたよ ほんとさ 確かに聞いたんだ  カーラジオからスローバラード 夜露が窓をつつんで 悪い予感のかけらもないさ ぼくら夢を見たのさ とってもよく似た夢を
slow米倉利紀米倉利紀米倉利徳米倉利徳清水信之Don't forget 恋にしびれ 燃えた夜を 優しくその胸で Don't forget 脅えさせる あやまちさえ 二人を熱くする あの場所で…話そうか…  Don't forget 行き場のない 濡れた夜に ほねまで満たされて Don't forget 耳元で 鼓動揺れて 波打つこの指が あの場所で…始めよう…  あどけない夜 生まれたそのままで シーツに抱かれて 記憶をかき消して ゆれる炎のかげろうが 流れる汗が 愛に落ちさせてくれているのかと 髪をなで上げ 重ね合えば  Why 見せないの うぶな過去を 笑っても 奪いやしないから もう いいだろう 偽らないで 君のままで 唇しめらせて この場所で…つづけよう…  迷わずに…愛せるかい…  時折みせる ぬけがらな横顔は 何もない場所だから 心が息をのむ 強く深く結ばれた もう一つの愛 通りすがりの病と なぐさめて 至上の時間を 君に捧げて  はなれてても sing“Kissing you” oh my baby ぬくもりだけ 感じ合えれば  Don't forget 恋にしびれ 燃えた夜を 優しくその胸で Don't forget 行き場のない 濡れた夜に ほねまで満たされて あの場所が…oh my lover
砂色の夜明け安部恭弘安部恭弘大貫妙子安部恭弘清水信之散りゆく星の光集め 旅立つ港の船をつくろう  遙かけむる雲の彼方 砂色の夜明け 胸がさざめく  あなたは今頃 眠りから覚めて あどけない微笑を 窓にむける  過ぎゆく日々 夢とはぐれ 抱きしめた愛を風が運んだ  自分を見送る影を残して
素敵なルネッサンス平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之泣きたくなるような青い向かい風 時間の架け橋を戻ったら今日やっと逢える あの日光ってた笑顔の宝石 同じ輝きで又 こぼれたら 素敵すぎる Party  あなたから声をかけるなんて あんなshyな人だったのに 雪の坂道ではじめて手をつないで 少しも寒くないねと笑った 金の第二ボタンだけでは 恋と呼べないまま  乾杯で沸いた歓声の波に あおられて今頃 楽に云える大好きだったの 上手く生きるのに私があなたが いつか変わっても きっとここなら 心が出逢える  ほんの些細なことだったのに ずっと意地張っててゴメンね そして口もきかず迎えた卒業を 今まで悔やみ続けていたから あれくらい純粋な想い あなた最後にした  あの頃よりずっと素直な大人へ 時がプレゼントした今日までが二人のルネッサンス あの日光ってた笑顔の宝石 同じ輝きで又 こぼれたら 素敵すぎるParty  あの頃よりずっと素直な大人へ 時がプレゼントした今日までが二人のルネッサンス あの日光ってた笑顔の宝石 同じ輝きで又 こぼれたら 素敵すぎるParty
スタートライン木山裕策木山裕策馬場俊英馬場俊英清水信之もうダメさ これ以上は前に進めない そんな日が 誰にだってある  だけど 雨でも晴れても何でもいつでも その気になりゃ 何度でもやり直せる 何度でも  これからのことを思うと 負けそうになる 心配なことがあって しゃがみそうになる あと少しだけ もう少し 強くならなくちゃ でも 大切なことはいつも 誰も教えてくれない  だから そうだよ くじけそうな時こそ 遠くを見るんだよ チャンスは何度でも 君のそばに  この道の先に何が待ってるのかなんてこと わかるわけない  答えがあっても無くても YesでもNoでも 決めた道を行くしかないさ あるだろ? そんな時  青春と呼べた 時代は過ぎたのに 今でも心の奥に 風が吹き抜ける 優しい人にばかり 悲しみが降り掛かる 報われないことが ここには多すぎる  だけど そうだよ どんな時も 信じることをやめないで きっと チャンスは何度でも 君のそばに  だから そうだよ くじけそうな時こそ 遠くを見るんだよ 見えない このスタートラインから また ここから  きっと そうだよ いつかきっと 真心が何かに変わるんだよ そうさ チャンスは何度でも いつも君のそばに  いつも君のそばに
スケッチブックを持ったまま牧野由依牧野由依大江千里大江千里清水信之蛙が鳴く道 蹴りながら歩いた 自転車の音 あなたは振り向く ゆるりと動いた 駐輪場の風 とたん屋根を夕立が叩き始めたね  大事なものは言わずに 心にしまい込んでた 無口なあなたが今もとても好き  いきなり 雲が切れて 空が晴れて 虹が見えた あわてて あなたが瞳に スケッチをした景色 わたしにもおしえて  10年後もあなた しあわせでいるよと 妹みたいな背中につぶやく  土手沿いに聞こえるのは 仲間達の笑う声 出会った全てがあの日でよかった  これから そこまで行こう 走りながら 転がりながら あわてて あなたが瞳に スケッチをした景色 わたしにもおしえて  いきなり 雲が切れて 空が晴れて 虹が見えた あわてて あなたが瞳に スケッチをした景色 わたしにもおしえて 今のわたしにも少しおしえて おしえて
好きになっちゃった榎本加奈子榎本加奈子秋元康日下賢司清水信之ねえ 急に 息ができないの 胸のどこかがキュンとして ねえ 私 何か変でしょう? あなたと会ったあの日から 夏を運ぶ波の音まで 今 切なく聞こえる  好きになっちゃって ごめんね きっと あなたは困るでしょう? ただの友達だと思ってるから 好きだと言えない  もう 私 生まれ変わったの 愛されるより愛したい もう ずっと 時間(とき)を止めたまま そばにあなたがいればいい 何でもないしぐさひとつが 今 愛しく思える  好きになっちゃって ごめんね こんな告白 苦手でしょう? せめて この夏が通り過ぎるまで 気づかぬフリして  手と手が触れるくらい 近くにいるあなたなのに 恋には遠いよ  好きになっちゃって ごめんね きっと あなたは困るでしょう? ただの友達だと思ってるから 好きだと言えない  好きになっちゃって ごめんね こんな告白 苦手でしょう? せめて この夏が通り過ぎるまで 気づかぬフリして  ねえ 急に 息ができないの 恋がどこかに消えそうで こんな風にあなたに会えて そう私はしあわせ
好きで…好きで…好きなの西田ひかる西田ひかる三浦徳子加藤和彦清水信之好きで好きで好きなの 世界中を探したって... この場所にもどること あなた 誰よりも知っている 嫌いになれるまで...そばにいて  砂浜の足跡たどれば いつもあなたがそこにいた 知らぬ間に風が出てきたの 誰かの気まぐれな愛よ  今なら 遅くないめぐり逢った頃に もどれる 2人よ...  首すじに 潮風が こんなに からみつくから  好きで好きで好きなの 世界中を探したって... この場所にもどること あなた 誰よりも知っている 嫌いになれるまで...そばにいて  コンサート帰りの出来事 そろそろ 送ってくよなんて いつだって私を最後に 送ってくれたはずじゃない  あの夜に知ったの彼女の瞳が 少し遠くを見たこと  さよならは涙では 流れてゆきそうもない  好きで好きで好きなの 世界中を探したって... この場所にもどること あなた 誰よりも知っている 嫌いになれるまで...そばにいて  好きで好きで好きなの 世界中を探したって... この場所にもどること あなた 誰よりも知っている 嫌いになれるまで...そばにいて  嫌いになれるまで...そばにいて
好きこそものの上手なれ谷村有美谷村有美谷村有美谷村有美清水信之いちばん大事なモノを見つけた 誰にも譲れないモノ カッコばかりつけてちゃ 見えない本当のコト 素直になれたら見えたの  忘れないで 好きこそものの上手なれ 私らしい生き方選ぶために 昼も夜も どんなに忙しくても 信じ続けられた夢は叶うの  泣きたい時もあるにはあるけど それでも明日を信じた スキャンダル怖がってちゃ 恋もろくにできない 心のしわ伸ばしてスタート  慌てないわ 好きこそものの上手なれ 好きなものを好きと言えるために 恋も夢も どんなに傷ついても あきらめない心に未来は来る  見つけちゃったの私だけの宝物 コンプレックスでさえ今はエネルギー 忘れないわ好きこそものの上手なれ 私らしい生き方選ぶために  慌てないわ 好きこそものの上手なれ 好きなものを好きと言えるために 忘れないわ 今夜ここで起きたこと あきらめない心に未来は来る
好きかと言われて内海和子内海和子内藤綾子小森田実清水信之恋人がいます 海の向こうから もうすぐ帰る便りを 読み返すけど 一人堤防で 日傘に隠した 私の涙 あなたを待ちきれない  あぁ あぁ あぁ あぁ 長すぎた日々が ゆら ゆら ゆら ゆら 消えてゆくね  好きかと言われて 全てを賭けた 逢えないほどに愛を知り 背中を抱かれた あの優しさに もたれている  星降る夜には 古いアルバムを 窓辺で開き あなたをそっと見つめる 無口な人だと 誰もが言うけど 夢を包んだ瞳は輝いてた  もし もし もし もし 受話器から響く ねぇ ねぇ ねぇ ねぇ あなたなのね  好きかと言われて 微笑み送る 誰かのために生きている 幸福をこんな感じたことは 初めてなの  好きかと言われて 全てを賭けた 逢えないほどに愛を知り 背中を抱かれた あの優しさに もたれている
Sweet Eden池田聡池田聡川村真澄池田聡・加藤実清水信之雨のヴァレンタイン 借り物パジャマの君に 青いバラの花束  エイプリルフール 無邪気な午後 僕の方が うまいのは 嘘だけかも知れない  眠いジューンブライド 朝からアパートメント探し 独り占めにするために  愛されすぎて 哀しくて 抱きしめるから 苦しいと 君は 不思議な ティア マリア  Sweet Eden Home once again for me Because of love Is more than enough Don't pause for laugh Just close our mouth  海辺のヴァケイション ビショップ抜きのチェスに 退屈してる 君を見る  アーリーオータム 仕事帰りのカフェで 紅茶に涙を落とす  近づきすぎて せつなくて 見られてるから 見せないと 君は 不思議な ティア マリア  Sweet Eden Home once again for me Because of love Is more than enough Don't pause for laugh Just close our mouth
上手な恋の終わり方稲垣潤一稲垣潤一山田ひろし田村信二清水信之君が決めなよ それで構わないよ  借りていた恋を 今夜返すから  素敵な夢を見た 幸せだった 傷ひとつ残さず 離れてゆこう  上手な恋の終わりかた 大人の男なら それが出来なきゃ 恋をする 資格はないね  本当に 君を 愛していたとしても 男は 黙って 背中を向けるのさ  恋を魔法に 仕立てる手順なら  100通りだって 今でも言えるさ  時代は変わっても 恋をするなら 幸せにするのが 男のルール  上手な恋の終わり方 悪いのはいつでも 男の方と決まってる それでいいのさ  君しか いないと 心が囁いても ミラーも見ないで 走り去ればいいのさ  上手な恋の終わりかた 大人の男なら それが出来なきゃ 恋をする 資格はないね  本当に 君を 愛していたとしても 男は 黙って 背中を向けるのさ
ジュリエット安部恭弘安部恭弘松本隆安部恭弘清水信之泣き顔も素敵なのさ 涙の真珠(パール)ひとつ 頬に飾る こんな綺麗な瞳を 別れで汚すなんて 悪い奴さ  ジュリエット青ざめた影を ひいて生きちゃだめさ 強く生きてジュリエット  赤い部屋着にきがえて ひざをちょっとくずして 酔っているね  ジュリエット眠るまでそばに いてあげてもいい寒い壁にもたれて ジュリエット友達でなけりゃ 口説きたいくらい セクシーさ  時間が窓の外を パノラマみたいに過ぎてゆく  枕もとにかくした くすり壜の中味は もう捨てたよ  ジュリエットいけないよ君は 世界中の不幸両手に抱きしめてる ジュリエット心配で君を 一人に出来ない 帰れない  ジュリエット青ざめた影を ひいて生きちゃだめさ 強く生きてジュリエット  ジュリエット真実の愛に 君が気付くまで 待ってるよ
Jacques-Henri Lartigue大貫妙子大貫妙子大貫妙子大貫妙子清水信之オリーブの木陰に おき忘れられてる 優しいモノクロームの誘惑  Jacques-Henri Lartigue 手にとれば遥かな 時の魔術師に出会える  瞬きしたすべてを 童話にかえて 残された自分だけの為のフォトグラフ  初めてのオートモービル 空を飛ぶ冒険 まだヒトが夢を見てた頃  Dubu,his governess.1904 Zissou and Macleline.1911 Bidi in Marseilles.1928 and more  女達は美しく 男は気高く 驚きと愛に抱かれ本を閉じる
ZIGZAGバックストリートSMAPSMAP森本抄夜子羽田一郎清水信之(セリフ)Play this record as frequentry as possible  (Ah woo…) (Ah woo…)  うす汚れた ニュースペーパー Baby 風が路地に運ぶ 大人たちは ゲームのように Baby 僕らを追いつめる Midnight  帰る場所のない Lonely 悲しみがあるね  暗い道を (Don't make me cry. Don't let me down) 迷いながら歩いてる あきらめずに (Don't make me cry. Don't be afraid) 明日を語れ ZIGZAG バック・ストリート  (Ah woo…)  雨に濡れた子猫のような Baby 君の黒い瞳 他の奴にふれさせないよ Baby 僕の腕が守る Moonlight  何も恐れない Power 強さがほしいよ  時を刻む (Don't make me cry. Don't let me down) 鼓動だけは信じてる あきらめずに (Don't make me cry. Don't be afraid) 夢に眠れ ZIGZAG バック・ストリート  Never 負けない Never 泣かない きっと (Yes. Let do it. Let do. For the best, do it)  (Ah woo…) (Ah woo…) (Ah woo…) (Ah woo…)  遠い道を (Don't make me cry. Don't let me down) 靴の先はめざしてる 傷ついても (Don't make me cry. Don't be afraid) 本当のこと知りたいよ 時を刻む (Don't make me cry. Don't let me down) 鼓動だけは信じてる あきらめずに (Don't make me cry. Don't be afraid) 夢に眠れ ZIGZAG バック・ストリート  暗い道を (Don't make me cry. Don't let me down) 迷いながら歩いてる あきらめずに (Don't make me cry. Don't be afraid) 明日を語れ ZIGZAG バック・ストリート  (Ah woo…) (Ah woo…)
JEALOUSY IN LOVE林田健司林田健司森浩美林田健司清水信之I… Jealousy in love. Jealousy in love. I hate love. I… Jealousy in love. Jealousy in love. Crazy me.  車の中君は 見知らぬ男に抱かれ Oh, Yeah. 膝の奥で指が「彼女」を捜していたよ Oh, Wow.  昨夜(ゆうべ)はあんなにも この僕愛したのに…  I don't want you kiss my jealousy めまいが起きそうさ 姿を連想(おも)うたび ジェラシーが突き刺すよ 開いた唇で 肩先噛むように 歪んだ声を出す 切り刻む My Jealousy… I hate woman.  I… Jealousy in love. Jealousy in love. I hate love. I… Jealousy in love. Jealousy in love. Crazy me.  世界中に君の秘密がばらされてく Oh, Yeah. 耳を塞ぐ僕は 独りで奮ぶるばかり Oh, Wow.  疲れて眠るのは やっぱり左腕か?  I don't want you kiss my jealousy 鎖につなぎたい はげしく君のこと 突き上げてなじるのさ みだれた髪の毛を後(うしろ)でつかまえて 誰かのその匂い 剥がすまで My Jealousy… I hate woman.  この次逢うときにきっと気づく 愚かな君の Oh…罪の深さと 僕の愛 つよいことに…  You… kiss my jealousy. めまいが起きそうさ 姿を連想(おも)うたび ジェラシーが突き刺すよ  Get down, My Love. I don't want your love. Get down, My dream. Jealousy in my heart.
j・e・a・l・o・u・s・y池田聡池田聡湯川れい子タケカワユキヒデ清水信之ロフトのソファー 透き通る横顔 瞳はなぜか 遠くを見てる  心のヴェール すべらせて開いた 昨夜(ゆうべ)の君は どこに消えたの  恋はゲームと 笑った言葉 砕けた夢が 刺さるよ 胸に ゆれる微笑み わずかな約束 謎めく君は 愛さえ風のように  答えてくれ 僕だけのものと その瞳の 優しさ降りそそいで 答えてくれ こんな切ない愛を ジェラシーと呼ばずに 受けとめて  海の匂いの ガレージにもたれて どこまで酔えば 愛が見えるの  時にわたしも 誰かの胸で 泣きたいだけと 呟く君さ  もしか 小さな手がかりひとつ 触れ合う指が 聞いてる 君のLONELINESS  聞かせてくれ 永遠はあるの 求めるほど 虚しさ星になるよ 聞かせてくれ こんな苦しい愛を ジェラシーと笑わず 抱きしめて  答えてくれ 僕だけのものと その瞳の 優しさ降りそそいで 答えてくれ こんな切ない愛を ジェラシーと呼ばずに 抱きしめて
Secret Blue Memoriesさんみゅ~さんみゅ~大内正徳河原嶺旭清水信之Secret Blue Memories みんなに内緒 約束よ 二人だけの秘密が どんどん増える  あなたの手で そっと乙女は変わるの 誰も知らない私を見て 「はじめまして」  恋は不思議な魔法だわ 見た目 性格 変わっちゃう  綺麗になるとか言うけど 内緒 内緒 あなただけ  Secret Blue Memories 明日ファーストデイトなの どんな服や 髪型 してけばいいの?  手を握って 少し見つめあうだけで 恋はそこから 生まれるもの 「はじめまして」  クラスで少しうわさなの 「ちょっとこの頃 明るいね」  制服のリボンだけが 秘密 秘密 知ってるの  Secret Blue Memories きっとメールじゃ伝わらない 恋の熱い体温 触れて感じて  抱きしめたら 何かが壊れていくの そして何かが 生まれるのよ 「はじめまして」  友達も知らない あなただけなのよ  Secret Blue Memories みんなに内緒 約束よ 二人だけの秘密が どんどん増える  あなたの手で そっと乙女は変わるの 誰も知らない私を見て 「はじめまして」
She堺正章堺正章Herbert KretzmerCharles Aznavour清水信之She maybe the face I can't forget The trace of pleasure or regret Maybe my treasure or the price I have to pay She maybe the song that summer sings Maybe the chill that autumn brings Maybe a hundred different things Within the measure of a day  She maybe the beauty or the beast Maybe the phantom or the feast May turn each day into a heaven or a hell  She maybe the mirror of my dreams The smile reflected in a stream She may not be what she may seem inside her shell  She who always seems so happy in her proud Who's eyes can be so prouder than so proud No one's allowed to see them when they cry She maybe the love that cannot hold to last May comes a need from shadows of the past That I remember till the day I die She maybe the reason I survive The Why and when for I'm alive  The one I care for through the rough in many years Me I'll take her laughter and her tears And make them all my souvenirs For where she goes I've got to be The meaning of my life is  She...She...She...
信じるものに救われる谷村有美谷村有美谷村有美谷村有美清水信之子供の頃は夢が沢山あって いつも笑ってたのに 大人になると現実にしばられて 無邪気さを失くした  遠いあの日帰り道に レンゲ草を摘んでいた 夕暮れ忘れて  夢を見る気持ちをもう一度だけ取り戻そう 信じ続けるものはきっと救われる  走る夜汽車に揺られてた夏休み 星空を旅した  夢を見ていたあの頃は 今よりも大切なことを知ってた  明日を待つ気持ちにもう一度賭けてみよう 信じ続けるものはきっと救われる  きっとつまづいた時こそ しあわせになるための大きなチャンス  無くしかけた夢をもう一度だけ思い出そう 信じ続けるものはきっと救われる 圧倒的な力が心の中に生まれてる 信じ続けたものにきっと救われる
シングルベッド高橋克典高橋克典つんくはたけ清水信之流行の唄も歌えなくて ダサイはずのこの俺 おまえと離れ 一年が過ぎ いい男性(おとこ)になったつもりが  それでもこの年齢(とし)まで俺が 育てた裸の心は おシャレをしても 車替えても 結局変化もないまま  早く忘れるはずの ありふれた別れを あの時のメロディーが思い出させる  シングルベッドで夢とお前抱いてた頃 くだらない事だって 二人で笑えたね 今夜の風の香りは あの頃と同じで 次の恋でもしてりゃ 辛くないのに  寄り道みたいな始まりが 二年も続いたあの恋 初めてお前抱いた夜ほら 俺の方が震えてたね  恋は石ころよりも あふれてると思ってた なのにダイヤモンドより 見つけられない  シングルベッドで二人 涙拭いてた頃 どっちから別れ話するか賭けてた  あの頃にもどれるなら お前を離さない  シングルベッドで夢とお前抱いてた頃 くだらない事だって 二人で笑えたね 今夜の風の香りは あの頃と同じで 次の恋でもしてりゃ ああ 辛くないのに
Single is Best!?平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之dindon dindon dindon dindon dindan  どんなに好きだって 突然のプロポーズに 躊躇しない女(ひと)はいないわ なのに即OKじゃないから サヨナラなんて 愛までも 何故持ち逃げできる  お気に入りのCD 似合う部屋に住めること ピンヒールがさまになること ブランデーでお月見 築いてきたサンクチュアリ 手放す覚悟 分かってない  不安を迷いだと 勘違いしたまま  最高のシングルは 12時を過ぎたシンデレラ 人は傷つかないで 綺麗には変われない 悲しみをバネにして 幸せを羽に飛べる頃 ピンチはチャンスだったと この鐘に感謝する dindon dindon dindon dindon dindan  「最初から二人は合わないって思ったの」と 友達の嘘は やさしいね こんなことでもなきゃ 知らなかった暖かさ 毎日が 宝さがしみたい  孤独は引き換えに プレゼントをくれる  針が重なった瞬間(とき) シンデレラはただのシングル 追いかけられない様に ちゃんと靴 拾ったの 本音にお化粧せず 上手にルージュがひける頃 後悔しないように この鐘を忘れない dindon dindon dindon dindon dindan  最高のシングルは 12時を過ぎたシンデレラ 人は傷つかないで 綺麗には変われない 悲しみをバネにして 幸せを羽に飛べる頃 ピンチはチャンスだったと この鐘に感謝する dindon dindon dindon dindon dindan  dindon dindon dindon dindon dindan
Singカズンカズンカズンカズン清水信之果てしなく続いてる この空の向こうに 悲しみに震えてる 小さな生命がある  争い傷つけ合う 歴史を繰り返し 何のために 生まれて来たの? 教えてよ  胸に響く 熱い鼓動を この歌にのせて伝えよう いつの日にか きっと出逢える あなたのために  忙しい毎日を ニュースが流れてく あたたかい微笑みで 今日が終わりますように  誰もが 幸せになりたいと願うよ 今 私にできる何かを 始めよう  どんな時代も どんな色でも 無邪気な瞳は変わらない 同じ地球に 同じ未来に 生きるのだから  空をつなぐ 虹の架け橋 遠いあの国へ届けてよ いつの日にか きっと出逢える あなたのために  胸に響く 熱い鼓動を この歌にのせて伝えよう いつの日にか きっと出逢える あなたのために
白い雪まいおりた大江千里大江千里大江千里大江千里清水信之世界中 同じ夢 祈るよ  つまらないことが 理由だった気がするけれど 今年もきみとケンカを してる思いばかり 幸せなのかと たずねられりゃ 吹き出すけれど それも悪くはないなと 実は思った  世界中 同じ夢 祈ってるこんな夜は そばにいて となりにいて しばらく きみを見てるよ  渋滞の明かり 枝にとまりツリーのようさ ぼくが話すと笑った あの空き地へ行こうよ 先のことなんて言えないけど きみとこうしている まっかな鼻をすすって きみは笑った  白い雪まいおりた 車の屋根で歌うよ 今日の日がいつだって ぼくらを励ますように  たとえどんなに忙しくても 遠くはなれて暮らしていても 何も見えないくらい疲れて 願いがなくても  世界中 同じ夢 祈ってるこんな夜は そばにいて となりにいて しばらく きみを見てるよ  白い雪まいおりた 車の屋根で歌うよ 今日の日がいつだって ぼくらを励ますように 励ますように 励ますように  Lalalalala Lalalalala Lalalalalalalalalalala Lalalalala Lalalalala Lalalala Lalalalalala Lalalalala Lalalalala Lalalalalalalalalalala Lalalalala Lalalalala Lalalala Lalalalalala Lalalalala Lalalalala Lalalalalalalalalalala Lalalalala Lalalalala Lalalala Lalalalalala Lalalalala Lalalalala Lalalalalalalalalalala Lalalalala Lalalalala Lalalala Lalalalalala  
Shocking Blue森口博子森口博子平松愛理平松愛理清水信之良薬口に苦しというけど とどめの薬をThank you この晴れた朝私に届いた ブルーなメールと青い空  ピカピカの天気 伸びして すぐ目にしたもの 震えた ポストからのぞくあなたの名前ある青いカード 一瞬期待よぎったのに 連ねてあった名の人と 未来を誓うとパーティーの案内 書かれていた  立ちすくんで短くなる影に ますます濃くなるMemories 祝福で幕を閉じろというの? すがる雲さえないのに  アドレス帳のナンバーを 消しても指が憶えてた 二度とかけぬよう悲しい日は家へ帰れなかった あなたが去ったこのドアを 開ける度息つまりそうで けどいつか帰る一筋の予感が つないでいた  のど元過ぎれば熱さ忘れる その程度だったの?Crazy! あの日の写真のラストに貼るわ 刻んだ青い葉書  世界中の雨よりも流した 涙を返してちょうだい 私あなたより幸福になる なぜかな勇気出たわ 極上の贈り物 わざわざホントありがとう
勝利のうた(シングル・バージョン)DIAMANTESDIAMANTESアルベルト城間・ボブ石原アルベルト城間清水信之En este largo camino, que tienes querecorrer Naras que aveces nostoca ganar y a veces perder Debes ester preparado lo sabes bien La vida asi nos ensenara  Aunque tienes juventud, importante es decidir Que es lo que quieres, sertu de lo que vas arivir Tienes un gran corazon, y de qtu decision Es la mejor, ten fuerza, ten valor  勝利のうたを歌おうよ! Brindemos por la paz y por la vida 生きてる喜び感じよう! Vivamos nuestra fe con alegria 勝利のうたを歌おうよ! El sueno que algun dia se realizera 生きてる喜び感じよう! Hay mucho por hacer  Hay cosas que el distino nos peparara No te preoc upes hermano este malo no sera Tambien te daras cuenta, que en la realided Uno mismo hace su destino, a hora, ya!  No olvides lo que ahora digo alfin son la verdad El bien la sabiduria los que te daran La felicidad que buscas, no tienes porpue dubar En tonces por la victoria, lichar  勝利のうたを歌おうよ! Brindemos por la paz y por la vida 生きてる喜び感じよう! Vivamos nuestra fe con alegria 勝利のうたを歌おうよ! El sueno que algun dia se realizera 生きてる喜び感じよう! Hay mucho por hacer  勝利のうたを歌おうよ! Brindemos por la paz y por la vida 生きてる喜び感じよう! Vivamos nuestra fe con alegria 勝利のうたを歌おうよ! El sueno que algun dia se realizera 生きてる喜び感じよう! Hay mucho por hacer  勝利のうたを歌おうよ! 明日の夢を見つけたら 生きてる喜び感じよう! 信じる心 失わないで 勝利のうたを歌おうよ! 全ての勇気ぶつけたら 生きてる喜び感じよう! Hay mucho por hacer  勝利のうたを歌おうよ! 明日の夢を見つけたら 生きてる喜び感じよう! Hay mucho por hace 勝利のうたを歌おうよ! 全ての勇気ぶつけたら 生きてる喜び感じよう! Hay mucho por hace
少年のまま平松愛理平松愛理平松愛理平松愛理清水信之今日こそは付き合ってること 話してきてと言われたけど信号の向こう側 なぜそんな必死に手を振る素朴さ 弱いんだ 昨夜10分も電話したよと 目を細めくもり空を見るその時傍には 僕がいた事実知らせるなら今 でもダメだ  やはり言えないパァーッと飲もうよ こんな幸福そうな笑顔壊しちゃいけない やはり言えない無二の親友 喜ぶお前少しでも長く付き合っていたいんだ  大切な事件は長年 最初に打ち明け合ってたから話の先攻 ジャンケンで決めようなんていった僕 馬鹿だった お前はとてもうれしそうに 一生この恋追うからと彼女できた事 報告するはずの僕はなす術を 失くしたよ  愛と友情選べやしない 優柔不断や八方美人何といわれようが 本当のことが明日知れるなら 今日までは思いきり騒ぐただの少年でいたいんだ  やはり言えないパーッと飲もうよ こんな幸福そうな笑顔壊しちゃいけない やはり言えない無二の親友 喜ぶお前少しでも長く付き合っていたいんだ
7月の雨なら西脇唯西脇唯西脇唯西脇唯清水信之こんなガラス張りのカフェじゃ泣けない 小雨が街路樹に静かに落ちる 待つことが苦痛に思えてきたの シグナルの点滅それは胸の中  今日はすっぽかさないと祈るように待ってた いつもと同じあなたがただ悲しかっただけよ  心のストライキうそでも気がついて 息をきらすほどの 会いたさを見せつけて 恋することだけに 縛られたくはない 7月の雨なら一人歩き出せるかも  ひとことの電話もできないくらい 忙しさの中で 何を見ているの  やりたいことだけやって 生きてゆけるといいね だけど綺麗でいられる 時間はあとどのくらい?  心のストライキ 今すぐほどいてよ 街にひびくくらい 名前を呼んでみてよ 山積みの現実… ぎりぎりの情熱… この恋を降りたら ちがう明日がはじまる  ドウスルノ ドウシタイ ドウナルノ…  心のストライキうそでも気がついて 息をきらすほどの 会いたさを見せつけて 恋することだけに 縛られたくはない 7月の雨なら一人歩き出せるかも
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