Shocking Blue

この曲の表示回数 1,659
歌手:

森口博子


作詞:

平松愛理


作曲:

平松愛理


良薬口に苦しというけど
とどめの薬をThank you
この晴れた朝私に届いた
ブルーなメールと青い空

ピカピカの天気 伸びして
すぐ目にしたもの 震えた
ポストからのぞくあなたの名前ある青いカード
一瞬期待よぎったのに
連ねてあった名の人と
未来を誓うとパーティーの案内
書かれていた

立ちすくんで短くなる影に
ますます濃くなるMemories
祝福で幕を閉じろというの?
すがる雲さえないのに

アドレス帳のナンバーを
消しても指が憶えてた
二度とかけぬよう悲しい日は家へ帰れなかった
あなたが去ったこのドアを
開ける度息つまりそうで
けどいつか帰る一筋の予感が
つないでいた

のど元過ぎれば熱さ忘れる
その程度だったの?Crazy!
あの日の写真のラストに貼るわ
刻んだ青い葉書

世界中の雨よりも流した
涙を返してちょうだい
私あなたより幸福になる
なぜかな勇気出たわ
極上の贈り物
わざわざホントありがとう
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:Shocking Blue 歌手:森口博子

森口博子の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:1997-09-17
商品番号:KICS-641
キングレコード

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP