秋元康作詞の歌詞一覧リスト 3754曲中 401-600曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| めしべとおしべおニャン子クラブ | おニャン子クラブ | 秋元康 | 後藤次利 | 色づいた季節 待ち伏せる ENDLESS SUMMER 男の子が近くを 通るたび 胸の中の花粉に 過敏症 風に大人の種子が 飛ばされて 2人のハート 結ばれちゃう DON DON この想いを 熱くして DON DON 南へ下る 年頃 パァッと咲いてめしべ達よ 恋しましょう 青い空と白い雲が はやしたてる パァッと咲いてめしべ達よ 恋しましょう 陽射し畑 目を細めて 照れちゃダメよ HURRY UP! 不思議なほどあなたが 気になって いつのまにかふくらむ つぼみ DAN DAN 純情が 傾いて DAN DAN 太陽の向き 探すわ うれし 楽し おしべ達よ 夢見させて 赤いキスの甘い香り 逃がさないで うれし 楽し おしべ達よ 夢見させて こんな晴れた天気だから 背伸びしたい パァッと咲いてめしべ達よ 恋しましょう 青い空と白い雲が はやしたてる パァッと咲いてめしべ達よ 恋しましょう 陽射し畑 目を細めて 照れちゃダメよ HURRY UP! GROWING UP! 色づいた季節 待ち伏せる ENDLESS SUMMER | |
| 女神はどこで微笑む?Team E(SKE48) | Team E(SKE48) | 秋元康 | フジノタカフミ | 野中“まさ”雄一 | You know, Where's goddess? Is she smiling for me? 聴こえたような Voice(Voice) そこに誰もいないけど 僕の近くで Voice(Voice) 囁(ささや)くように… 風が首の辺りを そっと通り過ぎてく 目には映りはしない 気配 Dear Goddess! 女神はどこで微笑む? 確かにいるはずだよ 愛の成り行きを その場から見えているはずさ 女神はどこで微笑む? どっちの味方するの? 何を信じれば 僕は幸運を手にできる? やっと巡った Chance(Chance) 誰もが孤独になるけれど 僕の前には Chance(Chance) 透明のドア 熱い視線感じる きっと 錯覚だろう 背中押されたような 力 Dear Goddess! 女神は誰に微笑む? 目元はおだやかに… 愛の設計図と その未来を確かめながら… 女神は誰に微笑む? どっちに手を貸すのか? 何に祈ったら 僕は運命を動かせる? いつも 神出鬼没 今は そこにいるって 信じられる気持ちよ 女神 Dear Goddess! 女神はどこで微笑む? 確かにいるはずだよ 愛の成り行きを その場から見えているはずさ 女神はどこで微笑む? どっちの味方するの? 何を信じれば 僕は幸運を手にできる? |
| 目が痛いくらい晴れた空研究生(SKE48) | 研究生(SKE48) | 秋元康 | 中谷あつこ | 野中“まさ”雄一 | 頬を膨らませて 風船に息を送る 胸に溜め込んでた 願いをそっと吹き込むように… 空は目が痛いくらい晴れている 雲のない青が続いている 風よ 遠いどこかへ連れてって! いつの日か 私の夢 叶う場所 もっと空気よりも 軽くなきゃ浮かばないね 何度も失敗して 心のもやもやを捨てるんだ 空は目が痛いくらい鮮やかに 迷いない青に塗られている 風よ 私のために吹いて欲しい ぐんぐんと 高く高く 未来へと… 空は目が痛いくらい晴れている 雲のない青が続いている 風よ 遠いどこかへ連れてって! いつの日か 私の夢 叶う場所 空は目が痛いくらい鮮やかに 迷いない青に塗られている 愛よ 人にやさしくなりたいの いつだって 夢見ながら 微笑もう |
| 迷惑でしょうが…神野美伽 with 國村隼+後藤次利 | 神野美伽 with 國村隼+後藤次利 | 秋元康 | 後藤次利 | 後藤次利 | 帰りの道さえ わからないくらいに ぐでんぐでんに 酔いたいだけ 出ていった あいつのことなんて まるで別の話 迷惑でしょうが ほっといてください のれんをしまうまでは 迷惑でしょうが ほっといてください 馬鹿な俺です 今夜はとにかく 一人で飲みたくて この店へ来たんです 『前略 ひとりで飲む酒というのは いつもどこか違う訳で うまく云えないけど 俺酔いつぶれた気分です』 映りのよくない テレビから流れる 八代亜紀の唄 口ずさんで その後で“しあわせ”って奴に やっと気づいたけれど 迷惑でしょうが やさしくはしないで 上手に話せません 迷惑でしょうが やさしくはしないで 苦手な俺です 今夜は思い出 つまみに飲みながら 時間をつぶします 『前略 八代亜紀の唄っていうのは 本当に哀しい訳で 特にこういう時に聴くと 心にじーんとくるものがある訳で 何かひとりで聴くにはつらいです』 迷惑でしょうが ほっといてください あいつに惚れてました 迷惑でしょうが ほっといてください だめな俺です 一人の部屋には 帰りたくはなくて この店へ来たんです 酔うほどに… 『前略 なくしてから気がつくことと云うものがある訳で 俺がなくしてしまったものは大きい訳で ガラス戸を少しだけ開けてみると雪でした』 |
| 迷惑でしょうが… | とんねるず | 秋元康 | 後藤次利 | 後藤次利 | 前略生きてくことは哀しい訳で 哀しいからまた生きてく訳で 露路裏のうす暗い赤ちょうちんが 燈台の灯りのように見える訳で今夜は俺 飲みます。 帰りの道さえわからないくらいにぐでんぐでんに酔いたいだけ 出ていった あいつのことなんてまるで別の話 迷惑でしょうがほっといてください のれんをしまうまでは迷惑でしょうがほっといてください 馬鹿な俺です今夜はとにかく一人で飲みたくて この店へ来たんです 前略ひとりで飲む酒というのはいつもどこか 違う訳でうまく云えないけど俺酔いつぶれた気分です 映りのよくない テレビから流れる八代亜紀の唄、口ずさんで その後で“しあわせ”って奴にやっと気づいたけれど 迷惑でしょうがやさしくはしないで上手に話せません 迷惑でしょうがやさしくはしないで苦手な俺です 今夜は思い出 つまみに飲みながら時間をつぶします 前略八代亜紀の唄っていうのは本当に哀しい訳で 特にこういう時に聴くと心にじーんとくるものがある訳で 何かひとりで聴くには つらいです。 迷惑でしょうがほっといてくださいあいつに惚れてました 迷惑でしょうがほっといてくださいだめな俺です 一人の部屋には帰りたくはなくてこの店へ来たんです 酔うほどに… 前略なくしてから気がつくことと云うものがある訳で 俺がなくしてしまったものは大きい訳で ガラス戸を少しだけ開けてみると雪でした。 |
| Mayflower九龍嬢(SKE48) | 九龍嬢(SKE48) | 秋元康 | 鈴木キサブロー | 佐々木裕 | I miss you I remember My memories Mayflower 風に乗って運ばれた あの花の香りのように ふとした時に思い出す 君との甘い思い出 どこからか なぜか聴こえて来たよ 君のフェイバリットソング 僕は一人口ずさむ ずっと好きでいる 君のことだけを 時は流れても 今も変わらない ずっと好きでいる 君のことだけを 夏が来る その前に 愛しさを確かめた 君が買った鉢植えが 5月の花を咲かせる 今だって ふいにやって来そうで 愛の記憶に 僕が水をあげてるんだ 花はいつの日か 顔をほころばせ 遠い悲しみを 忘れさせてくれるよ 花はいつの日か 顔をほころばせ 懐かしい 太陽と やさしさに気づくんだ ずっと好きでいる 君のことだけを 時は流れても 今も変わらない ずっと好きでいる 君のことだけを 夏が来る その前に 愛しさを確かめた 愛しさはMayflower |
| Maybe I love youJUSTY-NASTY | JUSTY-NASTY | 秋元康 | 一戸賢司 | 後藤次利・Justy-Nasty | おまえが出て行った 月食の夜 震えるその背中 小さく見えた Maybe I love you Maybe I love you ヒールが遠ざかる 螺旋階段 孤独な静寂を 持て余すだろう Maybe I love you Maybe I love you 長い夢を 見ていたように すべて 消えてゆく 途切れ 途切れ 思い出すのは Maybe I love you 永遠なんて 短かすぎる 同じ夢を またいつの日か 2人 見るだろう 生まれ変わる 命のように 長い夢を 見ていたように すべて 消えてゆく 途切れ 途切れ 思い出すのは Maybe I love you |
| Make noiseHKT48 | HKT48 | 秋元康 | 外山大輔 | 佐々木裕 | WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW 暗闇のドーベルマンが 牙を剥くように 不意に現れた男 威嚇していた 愛された記憶がない 一人で生きて来た 疑うことだけ覚えて 暗い眼差しで やさしくされても どうすればいいのか 睨みつけるしかなかった どういう顔で泣けばいいの? 誰かのことを待ってたのよ 教えてもらえなかった そんな甘え方 信じることが怖かったの 鎖に繋がれてしまう どこへも行けなくなって 飼い慣らされていた WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW 青い月 見上げていると 息が苦しくなる 美しいものはすべて 手が届かない 夢なんか儚いもの そのまま消えて行く 初めから見てない方が もっと楽だろう… 世界のすべてを あきらめた時から 私は強くなれたよ どういう声も気にならない 愛する人はここに来ない 誰にも頼らないよと 強がらせて欲しい 奥歯噛み締め 我慢しても 涙が勝手に溢れる ここではないどこかへと いつかは出て行こう どういう顔で泣けばいいの? 誰かのことを待ってたのよ 教えてもらえなかった そんな甘え方 信じることが怖かったの 鎖に繋がれてしまう どこへも行けなくなって 飼い慣らされていた |
| Make or Break櫻坂46 | 櫻坂46 | 秋元康 | Takuya Harada・MiNE・Atsushi Shimada | 佐々木裕 | Perfection Wow...Wow...Wow... Is this real life? Wow...Wow...Wow... Dreamy guy 一陣の風のように 今 偶然 偶然 目の前に(現れた) さりげない 神のShow ちょっと知らん 顔を しよう 甘い罠にハマらない So carefully! そんな都合いいタイミング(No kidding!) あり得ないでしょう 絶対(Yes!) もう何回も痛い目に遭って 一歩を踏み出せない Just my guy Oh, Make or break Make or break そう どっちに転ぶか? 雷に打たれて (You're the only one) Oh, Make or break Make or break 今しか チャンスはない 突きつけられてる 愛はナイフ 見つめ合うと眩しすぎて(You're so cool) 逃げ出したくなるくらいのオーラ(Break into run) Oh, Make or break Make or break 今すぐ決めなくっちゃ ねえ 恋なんて イチかバチかでしょ? すれ違うその瞬間 そう 当然 当然 感じたの(引力を) 出逢いには 距離が微妙 少しだけ振り向いてみよう もしかしたら 向こうから Say hello! そんな妄想はImpossible(Impossible) あるわけないでしょ? No way!(Why?) ただ 遠ざかるその背中だけ もの欲しそうに見てる You're mine Sooner or later Sooner or later さあ どうしましょうか? 追いかけてみたって(I'm a looser) Sooner or later Sooner or later 遅かれ早かれ そう 愛なんて消えて終わりでしょ? 人は本能で動くだけ ここでバイバイなら 所詮 その程度のものだし 勘違い(人違い) 未来なんていらない 一目(ひとめ)恋して別れりゃ最高 Just my guy Oh, Make or break Make or break そう どっちに転ぶか? 雷に打たれて (You're the only one) Oh, Make or break Make or break 今しか チャンスはない 突きつけられてる 愛はナイフ 見つめ合うと眩しすぎて(You're so cool) 逃げ出したくなるくらいのオーラ(Break into run) Oh, Make or break Make or break 今すぐ決めなくっちゃ ねえ 恋なんて イチかバチかでしょ? Wow...Wow...Wow... Is this real life? Wow...Wow...Wow... Dreamy guy Make or break... |
| May横山由依(Not yet) | 横山由依(Not yet) | 秋元康 | 松尾清憲 | 武藤星児 | May 君の名前を May ふとつぶやいた 何もないこの部屋で 一人きり May 何回くらい May 呼んだのだろう 思い出と家具はもう 外に出したんだ 愛の日々は 風のように 通り過ぎるもの 永遠だって 終わりがある 君が出て行ってから 切なくて住めないと 思った May 教えて欲しい May どこで暮らすの? それからのアドレスは 知らなくて May 心配なのは May ここ訪れて 僕じゃない住人に 君が戸惑うこと 愛はいつも 傷みやすく 壊れやすいもの 人の心 儚いよね 窓に西陽が差し 輝いたあの季節 想う May の名前聞くと 振り向いてしまうよ 愛の日々は 風のように 通り過ぎるもの 永遠だって 終わりがある 君が出て行ってから 切なくて住めないと 思った |
| Moonlight立川絢香(宮瀬玲奈) | 立川絢香(宮瀬玲奈) | 秋元康 | Hanazabu | Moonlight そう誰にも 見せていない 私の顔が あるのよ おとなしそうな 性格だと 思ってくれてるなら 期待ハズレかも… Moonlight 窓に射す光のせいで Moonlight 今夜はちょっと違うかもね 風に靡(なび)く 無粋(ぶすい)な雲が 空の景色を 邪魔する 甘い言葉 並べたって そんな簡単には 優しくしてあげない Don't touch! Blue Moon わざと冷たくしているのは Blue Moon あなたの気を惹きたいだけよ 他の星が 眩(まぶ)しくても 美しいのは どこの誰? 天邪鬼って 言われて来た 生まれてからずっと 素直じゃないのよ Moonlight そうよ 自信はあるけれど Moonlight ホントの願いは一つでしょう? あなたに この気持ちをそう 伝えようとしたけど まるで全然 私のこと 興味がない You're the moon Moonlight 窓に射す光のせいで Moonlight 今夜はちょっと違うかもね Full Moon 今は こんなに大きくても Full Moon そのうち 欠けてしまうのが愛 | |
| Move wave野猿 | 野猿 | 秋元康 | 後藤次利 | 後藤次利 | Maria Maria Maria Love Maria Maria Maria Love 太陽は誰にも愛の力くれる どんな涙も悲しみも 忘れられる 強い陽射しよ! You! 降り注ぐ恵みに情熱の火がつく 考えるより 動き出せ 汗をかけば 答えが見えるよ Move wave 命と魂の叫び 聞けばいい Move wave 消えない炎のように したたかに 踊り続けるのさ Wow Take away! 大地を蹴って 風を感じてみろよ 理屈じゃ言えない 熱く 燃える何か Want your love! Wow Take away! 空っぽの頭になればわかる この世で たったひとつだけ 大事なのは 生きるリズム Maria Maria Maria Love Maria Maria Maria Love 悲しみの雨には 青空を祈って 喉の乾きを 潤せよ やがて空に 光が射すだろう Move wave 瞬(またた)く稲妻の下で 濡れたまま Move wave 怯える子供のように 正直に 夢を見ればいいさ Wow Take away! 裸足になって 土を踏みしめてみろ 教えてくれない 強く 響く何か Want your love! Wow Take away! 目を覚ます意識の中の鼓動 すべてを もしもなくしても 誰もみんな 生きてゆける 草木や花は 何を伝えているの? 嘘も真実も 言葉も願いも 永遠は いつも あまりに短くて………… 過ぎてく時間は ただの幻 「Join us!」 Wow Take away! 大地を蹴って 風を感じてみろよ 理屈じゃ言えない 熱く 燃える何か Want your love! Wow Take away! 空っぽの頭になればわかる この世で たったひとつだけ 大事なのは 生きるリズム Maria Maria Maria Love Maria Maria Maria Love |
| Moving酒井法子 | 酒井法子 | 秋元康 | 後藤次利 | 後藤次利 | 2人で選んだ あの日のカウチを この部屋から 運び出せば それで終わりね 何もなくなって ガランと広くなる 恋のお荷物は 私が持ってくわ 明日のアドレスは あなたには教えない 心のアドレスは いつまでもここにある 自分で決めた 引っ越し 仕方ないよね ベージュのジュータン ベッドのかたちに まわりだけ陽に灼けながら 時は過ぎたの ここで笑ったり 泣いたりしたけれど そんな思い出さえ 積まれたダンボール また誰かがここで 新しい恋をして また誰かがここを いつの日か去るのでしょう 人は何度か 引っ越し 生まれかわるの 明日のアドレスは あなたには教えない 心のアドレスは いつまでもここにある 自分で決めた 引っ越し 仕方ないよね |
| 無謀な夢は覚めることがないSTU48 | STU48 | 秋元康 | ツキダタダシ | APAZZI | 君の目の前には無限が横たわる (WowWow) 銀河を飲み込んだ夜明け前の海 どんな勇気出せば 渡れるのだろう? (WowWow) 遥かな大陸よ 本当に存在するのか? 見えないものほど見たくなるんだ (自分のこの目で確かめたいだけ) 誰かの受け売りじゃ意味なんかない 若さは向こう見ず 無謀な夢は 覚めることがない 瞼の裏 ずっと灼きついてる 叶うことない願いだからこそ 手を伸ばし続けられる 希望という名の 言い訳しながら そんな低い星を見てどうする? 愚かな奴だと 笑われたって 行ったことない世界へ Go ahead! まだ流れていない涙に怯えるな (WowWow) 未来の悲しみは後で泣けばいい 残された時間を考え始めた時 (WowWow) 必死に目指していた 想像の島が消えて行く 遠くのものほど欲しくなるんだ (自分の力を試したいんだろう) 近くのものなんかで妥協するなよ いつかは気づくはず 無謀な旅で大人になりなよ 計画通りなんてあり得ないさ トラブルだらけの遠回りだから 夕焼けが美しいんだ 楽をするなと今 言われたって そんな説教聞きたくないだろう もっと手堅い夢ならば いつもと同じ景色だ Stay up 容易(たやす)い道など選んだら負けだ (根拠はなくても自信があればいい) 挫折も時には味わってみろ 人生は長い 無謀な夢は覚めることがない 瞼の裏 ずっと灼きついてる 叶うことない願いだからこそ 手を伸ばし続けられる 無謀な夢を後悔するな 傷ついた分だけ強くなるさ 孤独の道で誰かと出会って たくさんの愛を知った もし もう一度 やり直したって また同じ選択をするだろう 人は無謀な夢を見て 新しい世界を生きる Go ahead! |
| 無表情 | 乃木坂46 | 秋元康 | Akira Sunset | Akira Sunset | 大丈夫 ほっといて 私なら平気よ 根も葉もないような噂は どうでもいい 気にしないよ Ah- 女の子の親友って(心配したふりして) Ah- どうしてメンドーくさいんだろう?(何でも知りたがる) だって真実は 当事者だけのもの あれこれ言われたくはないんだ Oh! No Thank you! 恋はいつでも 無表情で 気持ちなんて教えたくない 好きか嫌いかどっち? 曖昧に誤魔化せばいい 心見せずに 無表情で 嬉しくたって悲しくたって… 何もわからないように いつも同じ顔でいよう 笑わない AH- 男の子のアプローチって(カッコつけ過ぎじゃない?) AH- 反応見ながら決めるんだよね?(まわりくどい会話) もっとストレートに 態度で見せてくれ 小細工なんか必要ないんだ Oh! Yes! Go Ahead! 崩してごらん 無表情を 思わず本音出てしまうくらい スルーなんてできない 真剣なその眼差しで… 自分を隠す無表情を 誰かにそう暴いて欲しい ずっとそう思っていた そんな強がりわかってくれる いつの日か 何を考えているんだろう? ずっとみんなに引かれてる 変人扱い 恋はいつでも 無表情で 気持ちなんて教えたくない 好きか嫌いかどっち? 曖昧に誤魔化せばいい 心見せずに 無表情で 嬉しくたって悲しくたって… 何もわからないように いつも同じ顔でいよう 笑わない そんな強がりわかってくれる その日まで |
| 無念櫻坂46 | 櫻坂46 | 秋元康 | ツキダタダシ | ツキダタダシ | そんな風(ふう)に思われてた 過信をしていた生き方がいけなかった だって 全身全霊 頑張ったのに 自分だけの思いこみか 吹き出すその汗も 乱れた息遣いも 脈打つ鼓動も 何も関係ないのさ その場所に行かなくちゃ 気づかれない 熱い情熱 どこまで駆け登れば 青い海は見えて来るのか?(Oh Yeah) どこまで駆け登れば 夢に近づけるんだ?(Woh Oh) どこまで駆け登れば 僕は鳥になれるんだろう?(Oh Yeah) 認められる日が来るまで 走り続けろ 無念 どんな努力してみたって ちゃんと結果が出ていなくちゃ意味がないんだ そんな誰にもわかる大前提を 忘れていたと言うのか? 流したその涙 滲んだ赤い血も 胸の痛みも 何も語らないよ 誰からも無視されて終わりさ 価値のないもの いつまで競い合えば 地平線に辿り着くのか?(Oh Yeah) いつまで競い合えば それが現実になる?(Woh Oh) いつまで競い合えば 君を友と呼べるんだろう?(Oh Yeah) 思うようにはならなくて 悔しかったよ 無念 まさか惨敗するなんて 思ってもみなかったよ だって僕は僕のベスト出し切ったつもりさ そんなことを言ったって 何も評価されないんだ 結局 自分の力が足りない そういうこと どこまで駆け登れば 青い海は見えて来るのか?(Oh Yeah) どこまで駆け登れば 夢に近づけるんだ?(Woh Oh) どこまで駆け登れば 僕は鳥になれるんだろう?(Oh Yeah) 認められる日が来るまで 走り続けろ 無念 いつか晴らそう この無念 |
| 夢中人NMB48 | NMB48 | 秋元康 | A-NOTE・N-Sound | この世界のどこかで 僕にメロメロな 誰かきっと 夢中人(むちゅうじん) 突然 呼び出されたオープンカフェで いつもとはなんか違うシリアスな君 もうこれ以上 心に秘めてられない 思い詰めた顔で迫って来る 告白されると思って身構えたよ ついに来たか 受け止めるしかないだろう そしたら君はふいに 僕の親友が好きだって がっかりするような相談された Crazy for you!なんてね 一度でいい 誰か言ってよ 僕みたいなタイプは そういう対象じゃない 面白いことを言ってる 一緒にいると楽しい奴 好きになってもらえない 恋とは無縁だった この世界のどこかで 僕にメロメロな 誰かがいるのなら 名乗り出て さあ夢中人(むちゅうじん) 時折 何か言いたげに見つめるから 絶対 僕に気があるって思ってた 恋について アドバイス欲しかっただけ ただの友達って やっと気づいた それでも笑顔で話を聞いてあげた 君のために何ができるか考えた もちろん胸の内は切なくて苦しいけど 任せておけよと応援した But I love you!なんてね 一度くらい聞きたかったよ 恋愛関係にはならない僕たちかもしれない 好きになっちゃいけないのか それって何か寂しくなる ロマンティックになる度 笑わせたくなるんだ いつの日にかどこかで こんな僕だって 照れないで真面目に キスをしよう ねえ夢中人(むちゅうじん) そういうキャラじゃない?と 勝手に決めないでよ 世界にきっと一人くらい 自分だけの誰かがいる 僕のことを本当に 一番に理解してくれる そんな人はどこにいる? 「せ~の!」 「ここにいる~!!!」 Crazy for you!なんてね 一度でいい 誰か言ってよ 僕みたいなタイプは そういう対象じゃない 面白いことを言ってる 一緒にいると楽しい奴 好きになってもらえない 恋とは無縁だった この世界のどこかで 僕にメロメロな 誰かがいるのなら 名乗り出て さあ夢中人(むちゅうじん) | |
| ムズイ22/7 | 22/7 | 秋元康 | 後藤康二(ck510) | 後藤康二 | 「大人たちは簡単に言うけど… 私にとっての希望って どこにあるの?」 途切れることのない車の往来に 国道 渡れなかった 誰かの言葉とか 冷たい眼差しに 心が萎縮するように… 夢なんかを見ていたって 傷つくだけだと身にしみた 「自分がどこにいるのかわからない 何も見えない世界で途方に暮れている どっちに向かって進めばいいの?もうどこへも歩きたくない」 ねえどうして (人は) 生きていかなきゃいけないの? (教えて) 命って (命って) 何のためにあるの? 自信がない (私) これからどう生きればいい? (孤独よ) だって人生が長すぎる 「ムズイよ」 教室のカーテン 漏らしたため息に 何度も膨らみ萎(しぼ)む つまらない授業もただのクラスメイトも 何にも興味が持てない 日常から逃げ出すには 一つしか方法がなかった 「優しい言葉なんか掛けないで 叶わない夢ばかり見てしまうから はっきり言って欲しい すべては幻想なんだと」 ねえどうして(人は) 死にたくなっちゃいけないの? (教えて) 誰だって (誰だって) 考えるでしょう? 私なんて (きっと) このままいなくなればいい (さよなら) 何を信じて生きるのだろう なりたかった自分も なれなかった自分も 窓ガラスに映った泣いている自分も 全部自分だ 人は誰でも変われるって 夢なんか見せないでよ 「諦めた方が楽だし…ごめん」 ねえどうして (人は) 生きていかなきゃいけないの? (教えて) 命って (命って) 何のためにあるの? 自信がない (私) これからどう生きればいい? (孤独よ) だって人生が長すぎる 「ムズイよ」 |
| 娘へ堺正章 | 堺正章 | 秋元康 | Gajin | 中村康就 | いい父親じゃ なかったね 生活がすれ違いで… 寂しい思い させたかな 話さえできなくて… 夜遅くに 帰る度 幼い寝顔に キスした 世界で一番 愛してる娘は 僕の宝 大人になった おまえから 僕は どう見えるのだろう? アルバムの中 少ないね 僕がいる記念写真 仕事ばかりを していたら 成長を見逃した あの日のこと 覚えてる 神様がくれた 産声 この世に僕が 生きて来たその意味 教えられた 大人になった おまえから 僕は どう見えるのだろう? 僕は どう見えるのだろう? |
| 無人島へ連れてって青春高校3年C組アイドル部 Blue Spring | 青春高校3年C組アイドル部 Blue Spring | 秋元康 | 板垣祐介 | APAZZI | 無人島へ連れてって 恋のヨット 誰もいない世界へ 白い帆を立てて… 夜明けの桟橋に 繋がれたロープを解(ほど)いたのは 許してくれないと わかってたパパから逃げ出すため 好きなのに なぜいけないの? あなたとなら 何(なん)にも 怖くない 無人島へ連れてって 風のままに 青い海の上 滑るように進みたい もっと遠く連れてって 地図を捨てて 2人きりで逃げよう もう叱られたくない 沖まで出たけれど 思っていたよりも風がなくて 早く帰りなさいと 海流が岸へと押し戻すよ みんなして なぜ邪魔するの? あなたと遭難しても 構わない 夢の外へ 連れ出して 波に乗って 水平線まで イルカたちに導かれ… パパの舟で 連れ出して アレもコレもダメだなんてひどいわ もう縛られたくない どこまで行けるか? 試してみたいの ひと夏の 冒険 無人島へ連れてって 風のままに 青い海の上 滑るように進みたい もっと遠く連れてって 地図を捨てて 2人きりで逃げよう もう叱られたくない ねえ わがまま言わせて |
| 無人駅岩佐美咲 | 岩佐美咲 | 秋元康 | 久地万里子 | 野中“まさ”雄一 | 列車の窓に 北の岬 ぼかすように雪が降る あの人を忘れられたら この旅は終わるのに… 初めての夜は 愛しさを知って 最後の 朝には 涙 知った 私なんか いなくなっても そう誰も 気づかない 気づかれない 途中下車するのは 無人駅 重い車輪が 動き出して 胸の奥が軋み出す 悲しみを見知らぬ街に 置き去りにしたかった 凍える指が ぬくもりを探す 重ねた掌(てのひら) 思い出した 白い息が 雪と一緒に 語るだけ 愛したい 愛されたい 名前さえも知らぬ 無人駅 私なんか いなくなっても そう誰も 気づかない 気づかれない 途中下車するのは 無人駅 |
| 虫のバラードAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 多胡邦夫 | 俺は一人で 激しい雨の中 ずぶ濡れ 打たれてたかった 汚れた身体(からだ)と 醜い心を 洗い流そうとしてたんだ こんな時代に 何を信じて 生きていったらいいのだろう 問いかけても 答えは出ない 傷つくことを 恐れてはいない どんなにきつい 道のりも ちっぽけな ちっぽけな俺は 前のめりに たった一匹の虫になる 風に倒され ぬかるんだ泥の中 がむしゃらに 這いつくばってた きれいなものとは 汗とか涙が 洗い流してくれたもの 何が真実 何が偽り 頭の中で考えても 近道しちゃ 答えは出ない 死んでくことを 嘆いたりしない どんなに長い 永遠も 不器用な 不器用な俺は 振り返らず ただの ひたむきな虫になる 命の限り 無様でもいいさ 地べたで叫ぶ 魂よ 生きること 生きること 俺は しがみつく 傷つくことを 恐れてはいない どんなにきつい 道のりも ちっぽけな ちっぽけな俺は 前のめりに たった一匹の虫になる | |
| 無言の宇宙櫻坂46 | 櫻坂46 | 秋元康 | barbora・TomoLow | TomoLow | 僕たちは なぜここで見つめ合っているのかって 不思議なことだと今 改めて思ったかもしれない Can't explain This feeling 偶然に弄(もてあそ)ばれて… 「理屈じゃないんだ」 広い世界には 多くの人がいるのに 同じ時間を共有するなんて それを奇跡で片付けちゃうのは もったいない勘違い 運命以上の 行き過ぎた感情 なぜだろう なぜだろう 言葉なんかいらないって初めて気づいた 愛を少しでも語り始めてしまったら “愛してる” その真剣な気持ちは も 心から漏れて行くものだ 知らぬうち 熱が逃げちゃうように もうお互いに感じなくなる 客観的になって ものを見るからだろう 大切なものが なぜ大切なのか 考えたって何になる? 僕は(僕は)君を(君を) 理由なく好きだ もしここで どちらかが視界から消えたとしたって どんな行動起こすか?想像してみればわかるよ What's on your mind? I wanna know 何時間も待ってるだろう 「必ず 帰って来る」 他の場所なんか この世にあるわけない 探したりせず暇を潰してる 僕たちは永遠のその長さを 持て余しはしない 唯一の真実 あやふやな関係 無駄なこと 無駄なこと 口になんか出さなくたって想いは通じる 誰かに何かを打ち明けようとするより 黙ったままでいた方がいい 表情の中の宇宙には 意味を持って輝く星がある その光を読み取って欲しくて… 情熱的に何度 アプローチされても 動かぬものは動かないだろう 話さなくていいんだ 君が(君が)僕を(僕を) 理解する日まで Do you feel it? In your senses I know your voice I know your touch 言語化しなくたって 全て伝わるんだ 言葉の多さが邪魔をする 会話なんて最小限で 恋人たちはいつも ただ見つめ合うだけ 静寂は美しい 音が消えた世界は 愛の脈が打ち続ける鼓動が響く 瞼を閉じろ! 愛を少しでも語り始めてしまったら “愛してる” その真剣な気持ちは 心から漏(も)れて行くものだ 知らぬうち 熱が逃げちゃうように もうお互いに感じなくなる 客観的になって ものを見るからだろう 大切なものが なぜ大切なのか 考えたって何になる? 僕は(僕は)君を(君を) 理由なく好きだ |
| 無限大ノックTeam BII(NMB48) | Team BII(NMB48) | 秋元康 | 園田健太郎 | 園田健太郎 | 絶対 どうしても欲しいものはあるか? 執着心がなければつまらない 無欲なふりをして 見ているより がむしゃらに手を伸ばす 強い意思が若さだ 流した汗の分だけ 心は燃えてるんだ 命を懸けられるくらい 掴みたい何か 無限大ノックしろ 希望のそのドアを… 躊躇してたら チャンスの神様は 気づかないよ さあ 何回でもノックしろ うるさいくらい 君が先に諦めたら 前に進めない どんなに欲しくても手に入らないなら 何(なに)で心を埋めればいいのだろう 期待が大きいと だめな時に 余計に傷つくから 欲を捨てているのか 感情 抑えすぎると 人生 もったいない 必死になってしまうほど 衝動が一番 永遠をノックしろ 未来のそのドアを… 自分の力でノブを回さなきゃ 開(ひら)かないよ さあ 図々しくノックしろ 迷惑でもいい 他人(ひと)のことを考えてたら 運は逃げて行く 無限大ノックしろ 希望のそのドアを… 躊躇してたら チャンスの神様は 気づかないよ さあ 何回でもノックしろ うるさいくらい 君が先に諦めたら 前に進めない |
| 無血のRevolution野猿 | 野猿 | 秋元康 | 後藤次利 | 後藤次利 | What can I do? Do you find the truth? Always we need――― Hey, Hey, Hey, Hey! What can I do? Do you find the truth? Always we need――― Hey, Hey, Hey, Hey! 俺は拳を強く振り上げ ここにいると伝えたいよ シュプレヒコール 1人きりでは届かなくても みんなで力を合わせれば 声になるだろう 立ち塞がる壁の向こうに 光が見える 為政者たちの闇の向こうに 真実がある さあ行くぜ! Oh, 無血のRevolution We have to go! 未来へ We should all love! すべてを 愚かな闘いやめよう! 世界はひとつさ We have to go! 明日へ We should all love! 今すぐ くすぶる憎しみ忘れて! 時代を変えよう! What can I do? Do you find the truth? Always we need――― Hey, Hey, Hey, Hey! さあ 始めよう 何が正しい 答えはないけど 過去を振り返っていても 出口はないぜ! 崩れ落ちた壁の向こうに 自由があった 鉄のカーテン 闇の向こうに 愛が広がる さあ行くぜ! Oh, 無血のRevolution We have to go! 未来へ We should all love! すべてを 愚かな闘いやめよう! 世界はひとつさ We have to go! 明日へ We should all love! 今すぐ くすぶる憎しみ忘れて! 時代を変えよう! What can I do? Do you find the truth? Always we need――― Hey, Hey, Hey, Hey! さあ 始めよう What can I do? Do you find the truth? Always we need――― Hey, Hey, Hey, Hey! What can I do? Do you find the truth? Always we need――― Hey, Hey, Hey, Hey! |
| 無口なライオン | 乃木坂46 | 秋元康 | Shusui・ヒロイズム | Shusui・ヒロイズム | 無口なライオン 何を思ってるの? 遠く見つめながら… 孤独隠して 強くなきゃいけない 悲しい背中 泣きたい時は泣けばいい 涙こぼしても 君は王者なんだ もしも他の存在に 生まれ変われるとしたら きっと誰もこんな自分を 選んでしまうだろう ああ 金色に輝く そのたてがみ この運命の証あかし 君が君であるために… (僕は誰だ?) 無口なライオン 今日は吠えないんだね? じっと座ったまま 時に誰かを 威嚇しなきゃいけない それが本能 自己嫌悪なんか意味ないよ 強く生きることが 君の仕事なんだ もしも君が小鳥なら 自由に飛べるけれど 誰も君を恐れないし 道を譲らないだろう ああ 獲物を射抜くような その眼差し そう 神からの指示 君が君であるために… (僕は誰だ?) 無口なライオン 何を思ってるの? 遠く見つめながら… 孤独隠して 強くなきゃいけない 悲しい背中 泣きたい時は泣けばいい 涙こぼしても 君は王者なんだ ああ 自分を偽って 生きることより そう 苦しみながら 君は君の道を行け! (僕は誰だ?) 無口なライオン 今日は吠えないんだね? じっと座ったまま 時に誰かを 威嚇しなきゃいけない それが本能 自己嫌悪なんか意味ないよ 強く生きることが 君の仕事なんだ |
| 麦わらでダンス生稲晃子 | 生稲晃子 | 秋元康 | 後藤次利 | 麦わらでダンスダンス 夏の陽射し 弾ねながら 麦わらでダンスダンス 浜辺のバレリーナ (ウインク) 貸しボートの小さな赤いテント 眠そうな顔で 逃げ込んだ彼(バカ!) せっかく2人でここまで来たのに 遊んでくれなきゃ 拗ねちゃうからね (ホラホラ)誰かが(誘うけど) 私(ダメダメ) 見てるわ! 恋のアトリエ 麦わらのぼうしぼうし 風にそっと飛ばされて 麦わらのぼうしぼうし 手持ち無沙汰の夏 ねえ つかまえて 早く…(ネェ!) (なぜ!) 1年たっても指さえ触れずに 何んにもしないで どういうつもり? (もうすぐ)瞳を(腕の中) 閉じて(抱かれて) このまま 夢のバカンス 麦わらでダンスダンス 揺れる影に気がついて 麦わらでダンスダンス 淋しくさせないで 陽が沈んだら 私はきっと もう踊れない さァ 早く さァ 急いで 麦わらでダンスダンス 彼の視線 届くまで 麦わらでダンスダンス ハートはバレリーナ キスをもいちど アンコール!! | |
| 無関心ヒーロー22/7 | 22/7 | 秋元康 | Shoichiro Toko | 次々 飛び込んで来る ネットニュースのその馬鹿馬鹿しさ どこへ向かっているのだろう? フェイクニュースかと勘違いしてたよ 誰かのせいだったらマシだ 誰のせいでもないのが問題 ごく自然の流れでこうなってるのさ 少しずつ壊れて行く 昨日まで普通のこと 常識が通じない この世界 なんか変 なんか変 終わり始めてる 破滅願望があるのか? ヒーローはどこからか どこからか 現れるか? ヒーローは 無関心 何でこんなことをする? バイトテロをしてバズりたかったのか? たかがイタズラと逃げるか? 再生回数 増やしたいだけなのか? 目的があるならマシだ 目的ないのが愉快犯 それで人生は豊かになれるらしい 知らぬ間に 世紀末へ 気づいたらアルマゲドン 地球が消えて行く 面白きゃ拡散だ 拡散だ 嘘だっていいと… それが真実じゃなくても… ヒーローはいないのか? いないのか? 様子見てる ヒーローは無責任 「ねえ、こんな世界のままでいいの?」 「言葉ではうまく言えないけど 何かが変じゃない?」 「みんなが気づかないふりをしてるだけ?」 「ヒーローは僕らのことだ」 面白きゃ拡散だ 拡散だ 嘘だっていいと… それが真実じゃなくても… ヒーローはいないのか? いないのか? 様子見てる ヒーローはいない この世界 なんか変 なんか変 終わり始めてる 破滅願望があるのか? ヒーローはどこからか どこからか 現れるか? ヒーローは 無関心 | |
| 昔の彼氏のお兄ちゃんとつき合うということTeam KIV(HKT48) | Team KIV(HKT48) | 秋元康 | Mr.BLACKHOLE | Mr.BLACKHOLE | タンポポの花を道に見つけて まるで君のようだと指を差した あなた勘違いしてる そう女の子とつきあったこと 一回もなかったのでしょう 私はそんな純じゃない 疑うことを知らないのは 時に罪ね 先月までつき合ってた Ex-Boyfriendは あなたの弟 いろいろあったから 最後にあなたに行き着いた 最初からあなたに出逢ってたら 惹かれることはなかったのかも いっぱい恋をして ホントに好きな人がわかる 嫉妬なんかしなくてもいいんだよ 全部捨てて あなたを選んだってこと どっちがキスの仕方が上手か? あなたは慣れていないだけよ そのうち もっと上手くなれる あなたの家でもし弟に 会っても 普通に話せるよ 過去のことなんて 忘れてしまった 誰もが恋をして やっぱり上手くいかなくなって 誰だって誰かの元恋人 昔のことを知っているかどうか? 何度も傷ついて いつかはしあわせになりたくて 新しい出会いを信じるのよ それだけのこと 過去など関係ないじゃない? Tururu… 生きてれば 事情も生まれるよ 秘密 話せない 狭い世界さ しがらみだらけ 愛は縁・縁・縁・縁 縁には勝てない いろいろあったから 最後にあなたに行き着いた 最初からあなたに出逢ってたら 惹かれることはなかったのかも いっぱい恋をして ホントに好きな人がわかる 嫉妬なんかしなくてもいいんだよ 全部捨てて あなたを選んだってこと |
| 昔あなたを愛した美川憲一 | 美川憲一 | 秋元康 | 都志見隆 | 月灯りの窓に 影は 砂時計 二度と逢えぬ二人に 永遠は あまりに長い 薬指の花は 枯れることもなく 燃える恋の炎を 一瞬の幻に変える それぞれにドアが開(あ)き それぞれを待つ家へ 昔 あなたを愛した 笑って言えるような 昔 あなたを愛した いつか そんな日が来るといい そばで眠る人を 起こさないように 肩が冷えた分だけ 思い出の毛布をかける それぞれに夢で逢い それぞれは今もなお… 昔 あなたを愛した 忘れてしまえるなら 昔 あなたを愛した 命 差し上げてしまいましょう それぞれにドアが開(あ)き それぞれを待つ家へ 昔 あなたを愛した 笑って言えるような 昔 あなたを愛した いつか そんな日が来るといい |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 向かい風AKB48 | AKB48 | 秋元康 | h-wonder | h-wonder | ふと立ち止まり 今日までの道のりを振り返る 沈む太陽よ 私の何を照らしているのか? 思い出が影になって伸びてるよ いつかはサヨナラを 言わなくちゃいけない わかってた (そう) はずなのに (なぜ) とめどなく頬に溢れる涙 向かい風 吹いていたけれど みんなで肩寄せ歩いたね 誰かが誰かの盾になり 互いのこと守り合った 生涯の仲間たち どこへ行くのか 自分だって決めていない 一緒にいたいよ それでも僕は行かなきゃいけない 未来とは自分で作るものさ 永遠より長い 夢を見て来たけど このままじゃ(そう) ダメなんだ (きっと) 大好きな君とはここで 別れだ 追い風と 信じているから 僕の決心を見送って いつの日か大人になった頃 昔話になるんだろう またその時会おうよ 向かい風 吹いていたけれど みんなで肩寄せ歩いたね 誰かが誰かの盾になり 互いのこと守り合った 生涯の仲間たち |
| 無意識の色SKE48 | SKE48 | 秋元康 | 中山聡・足立優 | 佐々木裕 | 差し込む光に色があるように どんなものにも色があるよ 希望という名の未来の向こうは 青みを帯びてる 世界の仕組みは単純で そこに見えるものが全てなんだと 思ってた愚かさよ 僕たちの無意識は 一体 何色だ? 愛しさはいつでも ゆっくり近づく さりげなく寄り添い 混ざり合ってくように 愛は二人だけの 特別な色さ ある日(突然)見えて来るんだ 君と(僕の)同系色 意識しなくたってI LOVE YOU! 心が沈んで真っ暗な夜も 静寂には色があるんだ 壁と天井にぼんやりと浮かぶ 不安なオレンジ こんなに仲良くしてたのに 友達以上にはなれないなんて 見過ごしたときめきよ 僕たちの関係は 一体 何色だ? 大切な存在 気づかずにいたけど 目が合った瞬間 引き込まれてくように なぜか懐かしくて ほっとしてしまう 二人(ずっと)見えなかったよ そこに(愛が)あったなんて… 叫び続けてたI NEED YOU! 僕たちの無意識は 一体 何色だ? 愛しさはいつでも ゆっくり近づく さりげなく寄り添い 混ざり合ってくように 愛は二人だけの 特別な色さ 君も(僕も)今は見えてる 愛の(色は)こんな色か 意識し始めたI LOVE YOU! |
| MIN・MIN・MINSDN48 | SDN48 | 秋元康 | KOUTAPAI | 佐々木裕 | いつもよりも キレイだよね 君に今さら振り返る 僕は誰かに 気を取られて 大事なものを忘れてた 「一緒にいたって意味がないでしょう?」 サヨナラ言われて はっとした ちょっとMIN・MIN 待ってMIN・MIN・MIN 引き止めたい ねえ ちょっとMIN・MIN 愛をMIN・MIN・MIN 考え直してよ 君の背中 縋り付きながら 嫌と泣きましょう 蝉のように… 好きな人が できたんだね 僕のハートは焦ってる ずっと近くで 待ってるって 今まで君を舐めていた なくして初めて わかるものがある ほったらかしの タイヤモンド 僕はMIN・MIN 君にMIN・MIN・MIN 愛してるよ そう 僕はMIN・MIN 今もMIN・MIN・MIN 許して欲しいんだ 旬な季節 過ぎてしまっても ずっと鳴いている 蝉のように… 恋をするまで長いのに 儚いものよ ちょっとMIN・MIN 待ってMIN・MIN・MIN 引き止めたい ねえ ちょっとMIN・MIN 愛をMIN・MIN・MIN 考え直してよ 君の背中 縋り付きながら 嫌と泣きましょう 蝉のように… |
| みんな、大好き山田菜々(NMB48) | 山田菜々(NMB48) | 秋元康 | 井上トモノリ | 久下真音 | 自分で決めたことなのに 涙が溢れ出て止まらなくなる 私のこんなわがまま とても優しい目で聞いてくれた 今 最後のステージが終わり 思い出を一人下りる みんな 大好きだよ ずっと ずっと 今も昔もこれから先だって みんな 大好きだよ そう忘れない 瞼( まぶた) 閉じれば 輝いた日々よ 頑張って行かなきゃ 甘えてしまうから 勇気くれたこと ありがとう 何度も引き止められて それでも泣きながら前に歩き出す そばで心配してくれる 仲間の存在が支えなんだ そう いつもと変わらないように 聴こえるよ カーテンコール みんな 大好きだよ 離れたくない 一人ぼっちはホントに不安だよ みんな 大好きだよ ねえ いつの日か 夢を叶えて きっと逢えるよね そう私自身が強くなれるように 愛をくれたこと ありがとう みんな 大好きだよ ずっと ずっと 今も昔もこれから先だって みんな 大好きだよ そう ここにいる 一人一人と 出逢えてよかった 今ふいにここからいなくなる自分に 胸が熱くなる サヨナラ |
| 未来へ続く者よ石田千穂(STU48) | 石田千穂(STU48) | 秋元康 | 山田智和・大野庸平 | 山田智和・大野庸平 | どう生きればいいか わからない 手探りしながら 一人で歩く 目の前には 暗闇だけで 足下(あしもと)さえ 何も見えない 自分の好きな花の香りが 風に運ばれて手招きする どうせ地図もないのなら あっちかな この直感 大事にして… 未来へ続く者よ 今 イバラの森を走り抜けろ 棘(とげ)のある何かに傷つき 赤い血を流したって… どんなに辛かろうが このまま ただ真っ直ぐ進むしかない 簡単に成功するなんてあり得ないだろう 楽な道などないんだ 立ち止まって 迷ってる時間 人生の針は待ってくれない 間違えたら やり直せばいい 何度だって 戻れるんだよ 確信なんて何もないけど 遠くの夢が叶うような 希望的な想いだけ抱きしめて さあ一歩目 踏み出そうか 夕陽が沈む前に この世界のドアを開(あ)けてみよう 新しい景色の向こうに もう一人の自分がいる いくつのこの足跡 大地の上どこまで残せるだろう 難しいチャレンジと思う それでも向かうよ 絶対に諦めない こんな僕にできるのは ちっぽけな背中見せて 続く誰か 勇気づけたい 未来へ続く者よ 今 イバラの森を走り抜けろ 棘(とげ)のある何かに傷つき 赤い血を流したって… どんなに辛かろうが このまま ただ真っ直ぐ進むしかない 簡単に成功するなんてあり得ないだろう 楽な道などないんだ 自分自身を信じるままに歩こう |
| 未来橋柏木由紀 | 柏木由紀 | 秋元康 | 吉野貴雄 | 五十嵐淳一 | 橋の途中で急に立ち止まって 生まれた街を振り返った君さ たった一つのスポーツバッグと 始まったばかりの未来が重そうに… 昨日まであの山がすべてだったけど 世界にはいくつも高い山がある 思い出に涙するより 前を向いて歩き出せ! 流れてく時間の川は 待っててくれないだろう 君は清らかなままに 夢を見ればいい 誰もが(みんな)この(橋)渡る 希望と(不安)繋ぐ(繋ぐ)橋よ 遠い列車の汽笛が近づけば 揺れてた心もようやく決まるはず “できること”“できないこと” 分けてしまうけど あきらめてしまった道も続いてる 思い出に涙するより 今の瞬間(とき)を 信じよう 鉄橋の向こうの空は どんな青をしてるのか? 君が自分で見上げたら 僕に教えてよ いつもと(違う)この(橋)渡る 光と(影を)分ける(分ける)橋よ 生まれた日から いくつもの橋がある 思い出に涙するより 前を向いて歩き出せ! 流れてく時間の川は 待っててくれないだろう 君は清らかなままに 夢を見ればいい 誰もが(みんな)この(橋)渡る 希望と(不安)繋ぐ(繋ぐ)橋よ |
| 未来の扉AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 太田美知彦 | 藤田哲也 | 瞳(め)を閉じれば そこに見えるでしょう 瞼の奥 漏れる光 誰もみんな その胸のどこかに 明日へ続く出口がある もし 歩き出す道に 思い悩んだら その扉 開けてみて 風がそよぎ 花が揺れて 愛に満ちた新世界 古い足跡はどこにもない 風がそよぎ 花が揺れて 未来だけが待っているわ どんな悲しみも 置いて行ける 道の先に 壁が立ち塞がり その高さに あきらめかけても 向こう側を 思い浮かべるのよ 行ってみたい力になる さあ 自信を持つのよ ”夢は叶うもの” その呪文 唱えよう 鳥が歌い 木々が踊り 青い空は どこまでも わだかまりの雲は そこにはない 鳥が歌い 木々が踊り 希望だけが生きているわ 過去の壁なんて 乗り越えてる 風がそよぎ 花が揺れて 愛に満ちた新世界 古い足跡はどこにもない 風がそよぎ 花が揺れて 未来だけが待っているわ どんな悲しみも 置いて行ける 鳥が歌い 木々が踊り 青い空は どこまでも わだかまりの雲は そこにはない 鳥が歌い 木々が踊り 希望だけが生きているわ 過去の壁なんて 乗り越えてる |
| 未来の答え乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | 板垣祐介 | 板垣祐介 | 一番大事なものは 何だろうって思った 愛か夢か友達か 目を閉じて考えた いろいろ浮かんで 選べないよ 見栄とか欲とか 捨てなきゃいけないんだ 未来に答えがある (最後に残るはず) あれもこれもいらなかった (たった一つだけ) 本当の気持ちを 自分の胸に聞く 何を手にすれば 幸せか 未来に答えがある (時間はかかっても) 回り道 何度もして… (行き着く結論) ようやく わかったよ 答えを探すため 生きるのが人生 一生賭けて 見つける 欲しいものがあり過ぎて 足りないものを数える 何を一つ残せば 満足できると言うんだろう? 子どもの頃って 無欲だった 両手に持ってる すべてが宝だった いつかは答え合わせ (自分でできるから) たどり着いたその正解 (たぶん頷ける) 想像していた 価値観とは違う まさか こんなものが 大事とは… いつかは答え合わせ (学習したことは) 後悔を繰り返して… (想定外だね) 疑問が解けたんだ 答えはひとつじゃない そうみんな 違う なりたい自分 探そう とりあえず 大事なものがきっと ちゃんと見えて来るよ そのうち 未来に答えがある (最後に残るはず) あれもこれもいらなかった (たった一つだけ) 本当の気持ちを 自分の胸に聞く 何を手にすれば 幸せか 未来に答えがある (時間はかかっても) 回り道 何度もして… (行き着く結論) ようやく わかったよ 答えを探すため 生きるのが人生 一生賭けて 見つける |
| 未来の恋人渡辺麻友(渡り廊下走り隊7) | 渡辺麻友(渡り廊下走り隊7) | 秋元康 | 小川コータ | KUDOKING | AH? あなたは未来の恋人 今は何(なん)にも知らない 2人の運命なのよ AH? 月日がやがて流れたら 今日の予言を 話してあげるから 風がため息みたい 胸の片隅 ざわめいて 目と目 合わせられずに 私の片思い 恋はすぐには叶わないもの 愛しさの種を蒔き いつの日か 芽が出る AH? あなたはそれまで友達 ちょっと切ないストーリー 心にしまっておくわ AH? 教会の鐘が鳴ったら 好きと言わせて 私の方からね こんな近くにいても 見過ごしていたロマンスに ずっと 切ないままで 私は待ってるの 恋はゆっくり育てばいいの 憧れの陽を浴びて 花開く季節よ AH ? あなたは未来の恋人 今は何にも知らない 2人の運命なのよ AH? 月日がやがて流れたら 今日の予言を 話してあげるから AH? あなたはそれまで友達 ちょっと切ないストーリー 心にしまっておくわ AH? 教会の鐘が鳴ったら 好きと言わせて 私の方からね AH? あなたは未来の恋人 今は何にも知らない 奇跡が起きるのでしょう AH? その時 思い出すかもね 今日の私が 微笑んだその理由(わけ) |
| 未来の果実AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 岡田実音 | 高島智明 | Boys & Girls! 明るく行こうぜ! 遥か遠くの地平線 Boys & Girls! どんな夢だって いつか叶うだろう Boys & Girls! 明るく行こうぜ! 水と緑がある限り Boys & Girls! 心の大地に 種を撒こうよ! たった一度の青春 誰も全然気づかないもの 空の青さと若さは 後で ふと気づく 僕には何ができるか ずっと自信なかったけれど とにかく前へ歩けば 夢はだんだん近づくよ 元気が出るおまじないは 笑顔を見せること ほらね スキップしたくなる Boys & Girls! みんなで行こうぜ! 風は未来から吹いている Boys & Girls! どんな今日だって 一度しか来ないんだ Boys & Girls! みんなで行こうぜ! 水と緑が続く道 Boys & Girls! 希望の果実を 収穫しよう! こんな恵まれてること すぐに忘れていまいそうだね 強い陽射しとスコールは 絶対 必要さ 時には悲しいことも きっとあるとは思うけど そういう涙のおかげで 夢がどんどん育つんだ 誰かに笑顔を見せれば 誰かも微笑んで ほらね しあわせが輪になる Boys & Girls! 明るく行こうぜ! 遥か遠くの地平線 Boys & Girls! どんな夢だって いつか叶うだろう Boys & Girls! 明るく行こうぜ! 水と緑がある限り Boys & Girls! 心の大地に 種を撒こうよ! 僕たちに与えられた この自然 守りたいかけがえのない 宝物だよ Boys & Girls! みんなで行こうぜ! 風は未来から吹いている Boys & Girls! どんな今日だって 一度しか来ないんだ Boys & Girls! みんなで行こうぜ! 水と緑が続く道 Boys & Girls! 希望の果実を 収穫しよう! |
| 未来とは?SKE48 | SKE48 | 秋元康 | 山田巧 | 板垣祐介 | 未来とは? 1秒後 明日でも 来年でもなく “たった今”から始まるんだ 僕らに見えてるすべては過去さ 青空 見上げて 世界の涯(はて)はどこか 探した 雲ひとつもなく 宇宙まで続いてるのだろう 無限大 恐れるな! ためらうな! 向こうが見えなくても 一歩目 踏み出せよ 未来とは? 1秒後 砂時計 次の一粒が 落ちたとか落ちてないとか そんな隙間が現在 未来とは? 1秒後 明日でも 来年でもなく “たった今”から始めようぜ 僕らは待ってるだけじゃだめなんだ 何かをやろうと 思い浮かべた瞬間 誰もが 微笑んだように 一回 瞬(まばた)きをするんだ I will… 叶(かな)えよう 夜が来て 闇になり 一人で残されても 過去形の星が灯る 未来とは? 目の前の 兆したち いつか来るなんて 他人事じゃつまらないよ そんな先のことじゃない 未来とは? 目の前の 白む空 刻々と変わる そう今すぐに立ち上がろう 僕らは夜明けを待ちきれない 未来とは? 1秒後 砂時計 次の一粒が 落ちたとか落ちてないとか そんな隙間が現在 未来とは? 1秒後 明日でも 来年でもなく “たった今”から始めようぜ 僕らは待ってるだけじゃだめなんだ 僕らの可能性こそが未来 |
| 未来が目にしみるTeam E(SKE48) | Team E(SKE48) | 秋元康 | 川浦正大 | 武藤星児 | こんな夜明けを 眺めるのは たぶん 初めてだ 絞り出された 青い絵の具 溶かすように 空が広がってく 人は決心した時に 見えるものが変わるんだ いつも同じ朝なのに 目にしみても ちゃんと見ろよ どんな眩しくても あれが未来なんだ 目にしみても 世界は待っている なぜだろう? 涙が溢れる 悲しいことは 何もない だけど 切なくて 陽が昇って行く あの空を 見てるだけで 泣けてしまうんだ なんて美しいのだろう 思い悩む雲などない 心だけは晴れでいたい 目を逸らすな 雨の時も どんな空模様も それが生きることだ 目を逸らすな すべて受け止めろ! つらいこと 涙が洗うよ 目にしみても ちゃんと見ろよ どんな眩しくても あれが未来なんだ 目にしみても 世界は待っている なぜだろう? 涙が溢れる |
| 未来があるから22/7 | 22/7 | 秋元康 | 湊貴大 | 若田部誠 | 誰かに手首をぎゅっと掴まれて 行くなと言われて引き留められる そういう経験したことあるかい? もちろん愛だとわかってはいても… 抵抗したのはなぜだったのか? 腕を振り切ったのは プライドに似た変な意地だ 君が思ってるより 僕はいい人じゃない 嘘はついていないけど正直でもない 君が知ってる僕は 本当の僕じゃない 自分でも呆れるほど自分が好きになれない 未来があるからいいじゃない? 振り向きざま 僕に言うつもりか 事実がどうでも関係ないなんて 勝手な理屈と思ってしまう 何より大事な基準はいつでも 白とか黒とか二つに一つだ 逃走したのはどうしてなのか? 裏切られたとしても そう簡単に傷つくものか? 君が信じてくれても 僕は悪い人間だ 愛が真実かなんてどうでもいいこと 君の知らない僕が この世界にいたんだ さあ今なら間に合うよ すべてを忘れて欲しい 未来というのはでまかせだ 目を見ながら ちゃんと言えるのかなあ 何を信じてる? 何を信じたい? 過去はやり直せるか? 君が思ってるより 僕はいい人じゃない 嘘はついていないけど正直でもない 君が知ってる僕は 本当の僕じゃない 自分でも呆れるほど自分が好きになれない 未来があるからいいじゃない? 振り向きざま 同じこと 何回でも 君は言うつもりか? |
| MUSIC FOR THE PEOPLE | V6 | 秋元康 | G.S.A.J.Project | 木村貴志 | 君の瞳に 何が映ってるのか? 夢に燃えてる 僕の背中よ 淋しくさせても 許してくれ 飛ばなきゃならない 自分の空 Music For The People Lovin' 翼を広げて Music For The People Dancin' 力を信じて Music For The People Lovin' 翼を広げて Music For The People Dancin' この手にVictory 人は誰でも 何かを追い求める 遠い炎に 胸を焦がして…… 帰ってくるまで 待っててくれ やるだけ やったら 燃え尽きるよ Music For The People Lovin' 風を切りながら Music For The People Dancin' 鳥より素早く Music For The People Lovin' 風を切りながら Music For The People Dancin' もうすぐVictory 最後は自分と 闘うのさ 一度の青春 負けられない Music For The People Lovin' 翼を広げて Music For The People Dancin' 力を信じて Music For The People Lovin' 翼を広げて Music For The People Dancin' この手にVictory |
| ミュージックジャンキーTeam B(AKB48) | Team B(AKB48) | 秋元康 | 鐘撞行孝 | 鐘撞行孝 | 走る地下鉄 窓を横切る 闇と光 空(す)いてる車内 軋む車輪も 他人事(ひとごと) スマホにイヤホンをして ずっと聴いている 君のフェイバリットソング ミュージックジャンキー ミュージックジャンキー 会話なんかはいらない ミュージックジャンキー ミュージックジャンキー 恋をしてても… リッスン ミュージックジャンキー ミュージックジャンキー 僕を忘れてるように ミュージックジャンキー ミュージックジャンキー ああ 君らしいね 近未来的な エスカレーター 流れる人 僕の後ろを ただついて来る 恋人 聴きたい世界だけしか 耳に入らない 君のマニアックスタイル シンプルライフ シンプルライフ 現実なんかいらない シンプルライフ シンプルライフ 話しかけても スルー シンプルライフ シンプルライフ 音楽だけあればいい シンプルライフ シンプルライフ ああ それも愛だ ミュージックジャンキー ミュージックジャンキー 会話なんかはいらない ミュージックジャンキー ミュージックジャンキー 恋をしてても… リッスン ミュージックジャンキー ミュージックジャンキー 僕を忘れてるように ミュージックジャンキー ミュージックジャンキー ああ 君らしいね |
| 耳に落ちる涙日向坂46 | 日向坂46 | 秋元康 | 西井昌明 | 若田部誠 | ふと一週間を振り返り 楽しいことは何もなかったと 思い始めたら 悲しくなって来たんだ 君と僕とのあやふやな関係 はっきりさせたいわけじゃないけど なぜか気になって 何度 寝返り打つのだろう 部屋の電気消せず ずっと明るいままで 天井を眺めてた シングルベッドで… 耳に落ちる涙の雫よ その熱さを僕は忘れない 目尻 溢(あふ)れ 流れて行くんだ 自分の弱さ 誰にも見せないように… 泣こう 泣こう 泣こう こんな夏の夜 考え込むタイプじゃないって 自分のことを思っていたのに ずっと抜け出せない 青春は迷路だった ある日 連絡ピタリなくなって 何かムカついて寂しくなって だけど僕からは 絶対 会いに行ったりしない コーヒー飲んだせいか やけに目が冴えていて さっきから動かない デジタル時計よ 耳に落ちて涙に気づいた 知らぬうちに悔いを残してたのか? 今は何も拭わずにいよう 想い すべて いつか枯れてしまうまで ずっと ずっと ずっと 僕はこのままだ 変な泣き方だ 耳に落ちる涙の雫よ その熱さを僕は忘れない 目尻 溢(あふ)れ 流れて行くんだ 自分の弱さ 誰にも見せないように… 泣こう 泣こう 泣こう こんな夏の夜 |
| ミニスカートの妖精AKB48 | AKB48 | 秋元康 | フジノタカフミ | 原田ナオ | 望遠鏡 そっと覗いた夜空に ビーズのような星の光よ 瞬く度に キラキラ眩しくて ため息が出て来ちゃう いつか 私も 宇宙の片隅で 誰より輝く日まで このステージで踊る ミニスカートで 妖精に変身して オーディションを 受けてみよう レッスンを頑張って ミニスカートで 妖精に変身して 合格できたら NEXT STAR 見上げれば こんな多くの星が 輝くことを待っているけど その中でたったひとつの星に 私はなりたいの 奇跡のような シンデレラストーリー 誰かにスカウトされて デビューする夢見てた ミニスカートで 憧れのアイドルに つらいことが あったとしても 絶対にあきらめない ミニスカートで 憧れのアイドルに 歌って 踊るわ NEXT STAR ミニスカートで 妖精に変身して オーディションを 受けてみよう レッスンを頑張って ミニスカートで 妖精に変身して 合格できたら NEXT STAR |
| 醜い私乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | 外山大輔 | APAZZI | なぜ 悲しみは 忘れかかって また思うのか? そう 傷口の 治り具合 確かめるように… あの夏服は クリーニングに ずっと出したまま だって 洗っても 偽りが染み込んでいるでしょう あんなに強く抱かれることも 激しくその腕振りほどくこともない 人生でたったひとつ 後悔を誰かに聞かれても この恋に落ちたことは話さない 一線を越えてしまった 愚かさは涙じゃ拭えない 世界で一番醜い私 ずっと 自己嫌悪 最低だったあの日の私 もう LINEとか 電話番号 すべて消したけど ああ 友達に 反対されたモラルのない恋 ただ 頑(かたく)なに みんなとは距離を置いてしまった 未来が何も見えない時も あなたの横顔 見てるだけでよかった 人生でたった一度 過ちを修正できるなら 彼女がいることを知ってた事実 これ以上愛し合えば そばにいる誰かを傷つける 素顔が一番醜い私 人生でたったひとつ 後悔を誰かに聞かれても あなたとの出会いなんて思えない もし今もバレなかったら 泣きながら笑って抱かれてる 世界で一番醜い私 |
| 港区パセリ櫻坂46 | 櫻坂46 | 秋元康 | 田中俊亮 | 田中俊亮 | そういうシーズンだなんて そんな思いもよらなかった ずっと一度も聞いたことない 何かが始まるのか? それはなぜか ドキドキさせる(wo oh) 不思議なフェロモンのようで みんな一同に興奮する(興奮する) Wow something 君に誘われる(Kind of) 初めての経験(Kind of) 不意のキスより 刺激的な ビリビリ痺れる そんな恋をしようよ You know! You know! 有能な才能は Unknown I gotcha! I gotcha! めちゃくちゃ 誰かが言ってた港区パセリ(wo oh) まるで暗号みたいなその言葉(wo oh) 君だけがわかってて 微笑んでるだけ 僕は知らないんだ(それが何かって Mystery) どういう意味なのか?港区パセリ(wo oh) 僕には見当もつかないよ(wo oh) 野菜がどうしたのか? 好きか?嫌いか? どっちなのか I‘m not sure! それは 花山椒(はなざんしょう) それは 花山椒 街では噂なんだって 当たり前のことらしいよ 誰もがみんな求めていると 後からわかったんだ それは見たことない(Rumor) 幻の存在(Rumor) Too expensive 手に入らない 君の悪戯(いたずら)に まんまと引っかかった No way! No way! 臆病と悟られず My way! Go ahead! Go ahead! Do my best! 初めて手にした港区パセリ(wo oh) 忘れられないその名の響き(wo oh) 一口だけでも 世界が変わる 何が 起きたんだ(舌が麻痺する OMG) 食べていいのか?港区パセリ(wo oh) それとも 食べてはいけないのか?(wo oh) 頭が スッキリする 絶対 絶対 依存しそうな What's this? 知らなければ 知らなくていい 世の中の知らないこと 君と一緒に味わってしまった 共犯意識 恋に似ている 誰かが言ってた港区パセリ(wo oh) まるで暗号みたいなその言葉(wo oh) 君だけがわかってて 微笑んでるだけ 僕は知らないんだ(それが何かって Mystery) どういう意味なのか?港区パセリ(wo oh) 僕には見当もつかないよ(wo oh) 野菜がどうしたのか? 好きか?嫌いか? どっちなのか I‘m not sure! それは 花山椒(はなざんしょう) それは 花山椒 |
| みなさんもご一緒にAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 篤永猛彦 | 不景気が押し寄せて 日本はどん底 せめて今日は 明るく行こう! 偉い人が悪いのか? 先行き真っ暗 でも 若者よ お気楽に生きよう! 落ちたテンションは 自分から 盛り上げよう! みなさんもご一緒に AKBで ストレス解消! 手を打って 声を出し合えば すべてがリセット いいことがなさすぎて やる気がなくなる そんな時は どうしますか? 文句ばかり言ってても 逃げていくしあわせ さぁ 若者よ 嫌なことは忘れよう! だめだめチームも 前向きに 頑張ってます みなさんもご一緒に AKBが 1番 照れないで もっと 元気よく なんとかなるさ 目指せ!ハイテンション HAPPYのバロメーター みなさんもご一緒に AKBで ストレス解消! 手を打って 声を出し合えば すべてがリセット | |
| みどりと森の運動公園NGT48 | NGT48 | 秋元康 | 伊藤心太郎 | 野中“まさ”雄一 | 木漏れ日の下の葉の影は(葉の影は) 時折の風に揺れながら(揺れながら) 近づく季節のその気配(その気配) 一足早く 空をめくったカレンダー ここで会おうって約束した 去年の夏を忘れてない まだ恋と気づかずに 別れ際 口にしたこと 待ってるのは 待たせるより しあわせな時間だよね 何回も見てしまった 道の向こうを… 君は来るか? 来ないのかな もっとちゃんと言えばよかった 僕は(僕は) それでも(それでも) ときめく 半袖のシャツの制服が(制服が) 遠くから こっちへ手を振った(手を振った) 近眼の僕はポケットの(ポケットの) 眼鏡を掛けて やって来た夏 確かめた まさか会えると思わなかった 去年と同じ今日この日に 今 恋と気づいたよ 一年も時が流れて… 好きになると 会いたくなる 当たり前のことだよね 目の前で微笑むのは 夢の続きだ 僕は何を 話せばいい? 二人 ずっと見つめ合うだけ 蝉が(蝉が) どこかで(どこかで) 鳴いてる 待ってるのは 待たせるより しあわせな時間だよね 何回も見てしまった 道の向こうを… 君は来るか? 来ないのかな もっとちゃんと言えばよかった 僕は(僕は) それでも(それでも) ときめく やっと(やっと) あれから(あれから) 会えたね |
| みつばちガールTeam E(SKE48) | Team E(SKE48) | 秋元康 | 後藤次利 | 後藤次利 | みつばちガール あの娘(こ)はみつばちガール 太陽のその下に れんげ草 恋を運ぶ天使よ 夢の中でいつも会った お下げ髪の可愛い女の子 瞼(まぶた) 開(ひら)くと消えてしまう 胸の奥に甘い記憶の棘(とげ) Love 初めてだよ この気持ち Feel 今 ときめき感じる 近づいて欲しい 僕に… みつばちガール 噂のみつばちガール 人混みに紛(まぎ)れてた その笑顔 やっと巡り逢った奇跡に 恋はまるで花粉さ 顔を上げたら そこにいたよ お花畑 どこから来たんだろう? Honey 片想いは蜜の味 Touch ねえ 触れてもいいかな 無意識のうちに 運命… みつばちガール 切ないみつばちガール そばを横切るのに 話せない 何を思って飛んでるのか? 気づいて欲しい 愛に… みつばちガール 噂のみつばちガール 人混みに紛(まぎ)れてた その笑顔 やっと巡り逢った奇跡に 恋はまるで花粉さ みつばちガール 愛しきみつばちガール チクリと刺されても 構わない 僕のこの想いを伝えて… 咲かせようよ 花を… |
| 三つ編みの君へ渡辺麻友 | 渡辺麻友 | 秋元康 | 伊藤心太郎 | 生田真心 | 緑の草原を そよ風が通り過ぎて 僕らは春を見つけた 切り株のベンチで 卒業後に何をするか いっぱい夢を語った 三つ編みのその髪を 無意識に指でほどいていたのは 大人へのステップ 恋とわかってても 言い出せなくて 青春時代は 静かに過ぎてく こんなに近くに 君がいる日々を いつの日か思い出して 後悔をするだろう 小さな湖の その畔歩いてたら どこかでうぐいすの声 胸の奥がふいに チクリと痛かったのは 切ない季節だから 少しだけ距離置いて 折れそうな君の背中を見ながら 守りたくなった 恋と気づかずに 友達でいた 僕らの関係は 日溜まりみたいで やさしい微笑み 眼差しの中に ほっとするぬくもりとか 感じていたのだろう 恋とわかってても 言い出せなくて 青春時代は 静かに過ぎてく こんなに近くに 君がいる日々を いつの日か思い出して 後悔をするだろう できるなら 最後くらいは 自分の気持ちを伝えたいけれど 僕らはこのまま そっと見つめ合って 黄昏に包まれながら 思い出になろう 永遠のシルエット |
| MIDNIGHT DOWN TOWN杉山清貴&オメガトライブ | 杉山清貴&オメガトライブ | 秋元康 | 林哲司 | 林哲司 | 引き潮みたいに人影引いたのは 午前0時のマジック 遠くクラクション聞いて 乾いた舗道に1人 ネオンも消えたのに心は眩しいよ 視線はあなたを追って よく似た背中数え 辿ったあの日の地図 真夜中ダウンタウン 理由知り顔で佇む 都会のロケーション 真夜中ダウンタウン 新しい恋誘うよ 無口なままで シャッター閉まってる 馴染みのCHA CHA HOUSE あなたが忘れて行った 銀色のアンクレット 今でもどこかにあるさ 突然訪れた別れも知らないで 愛し合ってたことを 今さら気づくなんて 近くにいすぎたから 真夜中ダウンタウン 理由知り顔で佇む 都会のロケーション 真夜中ダウンタウン なくした恋のかけらが きらめく時間 Waiting Morning Wind is Blowing Waiting Morning Wind is Blowing |
| 3つの涙スペシャルガールズ(AKB48) | スペシャルガールズ(AKB48) | 秋元康 | 小澤正澄 | 野中“まさ”雄一 | 穏やかな その微笑みには 陽射しのような ぬくもりがある 何となく 落ち込んだ時に あなたを見ると ほっとするんだ 偶然の出来事 後悔してても 意味なんかない 大事なこととは これから 涙は3つある 頬に落ちる雫 悲しい涙 嬉しい涙 それ以外に… 涙は3つある 人は誰もみんな 悲しい涙 嬉しい涙 もうひとつね 過去はチャラにして 未来を準備するよ 新しい 次の涙 その痛み 言葉にしても 柔らぐことは きっとないから ふしあわせ 感じた時は じたばたせずに じっと待てばいい なぐさめはいらない 背中を向けても あなたがいれば 希望が湧くんだ これから 未来は3つある そうさ どんな時も… 前へ進む 立ち止まるか それ以外に… 未来は3つある 誰も選べるんだ 前へ進む 立ち止まるか もうひとつね そっと 微笑めば なぜかキラキラしてる 決心は見えない涙 はらはらと溢れる 思いのすべては 本当のことなんだ 始めてみようか これから 涙は3つある 頬に落ちる雫 悲しい涙 嬉しい涙 それ以外に… 涙は3つある 人は誰もみんな 悲しい涙 嬉しい涙 もうひとつね 過去はチャラにして 未来を準備するよ 新しい 次の涙 |
| 三つ数えて チャチャチャMATSURI | MATSURI | 秋元康 | 柴矢俊彦 | 清水武仁(Blue Bird's Nest) | 色づくネオンに照らされながら どうしたら わかってくれる? 軽い男だと思われそうで 昭和通りをどこまで歩く? 人が途切れた辺り 小さな声で囁く 三つ 数えたら チャチャチャ キスしたくなるよ チャチャチャ 君と出会った 奇跡の夜 三つ 数えたら チャチャチャ 見つめたくなるよ チャチャチャ どうしてなのか した後で考えよう チャチャチャ 過ぎてく空車のタクシーなんて 目に入らずに 二人の世界 言葉なんかなくていい ホントの気持ち 教えて 五(いつ)つも数えちゃ チャチャチャ 逃(のが)してしまうよ チャチャチャ そんな待てない 銀座の恋 五(いつ)つも数えちゃ チャチャチャ 抱き寄せたくなる チャチャチャ どっちが先に 近づける唇 三つ 数えたら チャチャチャ キスしたくなるよ チャチャチャ 君と出会った 奇跡の夜 三つ 数えたら チャチャチャ 見つめたくなるよ チャチャチャ どうしてなのか した後で考えよう チャチャチャ |
| 道は なぜ続くのか?愛知トヨタ選抜(SKE48) | 愛知トヨタ選抜(SKE48) | 秋元康 | 市川裕一 | 野中“まさ”雄一 | 青空が大好きなんだ 見上げるだけでしあわせさ ここではない地平線へ 雲は流れて誘ってる 知らない街 行ってみたら 誰かと会えるだろう ガレージでエンジンかけて 始めてみようか 人生 旅だ 道は 僕らのために続くよ ずっと 未来の先へまっすぐ伸びる あの日見ていた小さな夢 車 飛ばし 探しに行こう 僕らのために続くよ ずっと 行きたい場所へ行けばいいんだ もしも途中で迷ったって その景色を楽しんでごらん 僕らのために続くよ ずっと どんな願いも叶えられる 生きてることは可能性なんだ 世界の涯(はて)へ行ってみよう 開けてる窓 いっぱいに 新しい風 吹き込んで すべてのもの感謝すれば 昨日と違う今日になる 映像とか写真なんか 比較にならないくらい その場所にワクワクするよ 自分のこの目で 確かめよう 道は 記憶の奥に続くよ いつも 知らないうちにできてる地図を ある日突然 めくりながら ギヤを入れてどこへも行ける 記憶の奥に続くよ いつも サイドシートに誰がいたとか どこで車を停めたってこと その会話の一部始終も… 記憶の奥に続くよ いつも どんな時間も道の上さ 動いてるから冒険できる 世界はまだまだ広すぎる 世界中の道の数だけ ワクワクが待っている 頭の中 想像するより ハンドル 握って 体感しよう 道は 僕らのために続くよ ずっと 未来の先へまっすぐ伸びる あの日見ていた小さな夢 車 飛ばし 探しに行こう 僕らのために続くよ ずっと 行きたい場所へ行けばいいんだ もしも途中で迷ったって その景色を楽しんでごらん 僕らのために続くよ ずっと どんな願いも叶えられる 生きてることは可能性なんだ 世界の涯(はて)へ行ってみよう |
| 見たことない魔物日向坂46 | 日向坂46 | 秋元康 | 野村陽一郎 | 若田部誠 | 答えが見つからない 出口はどっちだろう 僕ならここにいるよ Here Here Here Here Here 微(かす)かな月明かりが 道を作るみたいに 真っ暗な道を 手探りして歩いて行く こんな真夜中過ぎ 家から抜け出して この街を見下ろす丘で会おうって言った 何にも見えないけど すぐそば 確かに 愛があると感じてる 見たことない魔物が出て来たって 絶対 そこから逃げ出さないでよ 恐ろしいものは 幻覚なんだ 僕らの約束を試してるだけ それでも前へ進む それとも引き返すか そう僕を信じてくれないか? Here Here Here Here Here 木々が騒いでるのは 風のせいじゃないだろう 世界にたった一人きりになってしまったのか 胸の奥の不安 行方遮(さえぎ)られても 足を止めないまま一気に走り抜けよう 何かが見えて来たよ ポニーテールのシルエット 幻想かもしれないが… 一番怖い魔物に邪魔されても 瞼(まぶた)を閉じて僕のことを想って… 僕は君のことを想うから いつしか雑念は消えて行くはず それでも愛してるか もちろん愛している 僕たちはもうすぐ会えるはず 見たことない魔物が出て来たって 絶対 そこから逃げ出さないでよ 恐ろしいものは 幻覚なんだ 僕らの約束を試してるだけ それでも前へ進む それとも引き返すか そう僕を信じてくれないか? |
| 水の中の逃亡者SHOW-YA | SHOW-YA | 秋元康 | 筒美京平 | 夜の河のような大都会に 人の魚が群れなして泳いでる 時代の流れは あまりに速くて 夢を探す場所もない ESCAPE 愛は水の中の逃亡者 息を止めたままで ESCAPE 愛は水の中の逃亡者 誰もいない海へ 2人だけ 地図を持たない恋 駐(と)めた車 照らす冷たいダウンライト 嘘の光が 時刻まで狂わせる 心のシートを うしろに倒して 疲れ果てて眠るだけ ESCAPE 愛は長い旅の逃亡者 力 尽きる日まで ESCAPE 愛は長い旅の逃亡者 遠い別の街へ 今夜だけ 時を忘れて ESCAPE 愛は水の中の逃亡者 耳を塞ぎながら ESCAPE 愛は水の中の逃亡者 青い胸の痛み 信じたい 地図を持たない恋 | |
| 水の中の伝導率ネクストガールズ(AKB48) | ネクストガールズ(AKB48) | 秋元康 | 田中俊亮 | 佐々木裕 | 水の中は平等だよ 誰も苦しいBreath ここで恋をしてしまったら ちょっと面倒 自由が利かない 水の中は不便だけど そのうち慣れるRule 恵まれてる環境では 進化をしないLover 静か過ぎる この世界で すべての叫びは無力だ すぐ 消えてしまう さあ 愛のエナジー伝導率は 君の想い次第だ もっともっと念じて送れ! 100万ボルト 愛のエナジー伝導率は 忘れられぬ気持ちだ 肌に肌に感じ取るまで 何にも届かないよ 水の中でキスをすれば スパークするよNice ここで2人 別れるなら 流されて行くTears 遠い場所で 起きたことは そんなに熱くはなれない そう 他人事さ 今 水が愛の邪魔をしている 厚い壁になってる 醒める醒める最初の気持ち 力が尽きる 水が愛の邪魔をしている あきらめてもいいのか? 越えろ!越えろ!理屈じゃだめだ 感電するくらい… 愛のエナジー伝導率は 君の想い次第だ もっともっと念じて送れ! 100万ボルト 愛のエナジー伝導率は 忘れられぬ気持ちだ 肌に肌に感じ取るまで 何にも届かないよ |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 水のないプールTeam S(SKE48) | Team S(SKE48) | 秋元康 | 俊龍 | 教室の窓から 水のないプールを 眺めてた あの夏の陽射しや アブラゼミ 思い出す はしゃいでいた友の笑い声 遠くに聴こえてくるよ 水しぶきあげてた青春は 真っ赤な夕陽の手前で 影になる 人はみな不器用で 泳ぎ方を忘れる 喜びや悲しみに 足がつかずに 溺れそうで… 銀杏の落葉たち コンクリのプールの 底を埋め 次の夏 来るまで 水面を待っている 色が褪せた肌の日焼けは 余計に寂しくなるね 思い出はいつも消えて行き 新たな記憶が生まれて 重なるよ じたばたと足がつり 鼻に水が入って 苦しみにむせながら 泳げるように なってゆくよ どれだけの水を抜き また入れるのだろう? いつの日か プールの底が 浅く 感じるのか? 人はみな不器用で 泳ぎ方を忘れる 喜びや悲しみに 足がつかずに 溺れそうで… | |
| 水玉模様生駒里奈(乃木坂46) | 生駒里奈(乃木坂46) | 秋元康 | 若田部誠 | 若田部誠 | あの日の心の坂道は 揺れる木漏れ陽の中 恋とか呼ぶには幼くて あなたの後を拗ねて歩いた じゃあまたね わざとぶっきらぼうに 言ってみたら 瞳から熱いもの 水玉模様の思い出は 光と一緒に影がある 大人の気持ちは ずっとわからないよ 16歳 線路を見下ろす丘の上 あの都会(まち)は遠すぎる 私があなたを抱きしめて 行かないでって言えばよかった 迎えに来る そんな(の)無責任だよ やさしすぎる あなたなんか好きじゃない 水玉模様の愛しさは 初めて出会った感情で 何かに満たされ 何か足りなかった 16歳 私の心の花は(花は) 目を閉じた空に咲く 「知らないうちに、涙が心に広がっていきました。 切なくて、切なくて、 その思いは…水玉模様でした」 水玉模様の思い出は 光と一緒に影がある 大人の気持ちは ずっとわからないよ 16歳 |
| 水切り紅組(NMB48) | 紅組(NMB48) | 秋元康 | 大神良康 | 石を投げてみた 川の向こう岸 キラキラと光る 水面(みなも) 跳ねて行けよ 想いのすべてが 伝わるわけじゃないんだ 言葉はいつも なぜ無力なんだ? 僕にできるのは 腕を平行に 思いっきり振って 願おう 愛を投げてみた 君の心まで 何度も落ちて 跳ねて もう一度 ここから眺める 景色もいいけれど 君のその声も 聴いてみたいんだ 気づいて欲しくて こっち向かせたくて いたずらのように 無邪気に… 石を投げてみた 君がいる方に… こんなに好きだから 何度も跳ねて行けよ! 石を投げてみた 川の向こう岸 キラキラと光る 水面(みなも) 跳ねて行けよ 愛が届くまで 僕は投げるんだ 水面(みなも)を切って 君へいつの日か | |
| しぇからしか!HKT48 feat. 氣志團 | HKT48 feat. 氣志團 | 秋元康 | 大分Ken | 佐々木裕 | しぇ!しぇ!しぇ!しぇ! しぇ!しぇ!しぇか!しぇか! しぇ!しぇ!しぇ!しぇか!しぇか! しぇ!しぇ!しぇか!しぇか! しぇからしか! アホーイ!アホーイ!アホーイ! オッス!一歩も引かねえ! オッス!バリバリ全開! 俺の生き様 黙って見てろよ! オッス!オッス!オッス!イェエッエー! 胸の奥(胸の奥) 掴まれた(掴まれた) 偶然を(偶然を) 素通りさせねえ! 今ここで勝負してやる!(マジか?)(マジか?)(マジか?) ロマンス上等! 好きだ!(ヘイ!) 好きだ!誰よりも! おまえが好きだよ!イェーイ!イェーイ!イェーイ! 好きだ!(ヘイ!) 好きだ!大好きだ! 当たって砕けろ!イェーイ!イェーイ!イェーイ!イェーイ! 漢道(おとこみち)! しぇ!しぇ!しぇか!しぇか! しぇ!しぇ!しぇ!しぇか!しぇか! しぇ!しぇ!しぇか!しぇか! しぇからしか! アホーイ!アホーイ!アホーイ! イエッス!タイマン負けても イエッス!後悔しねえぜ! 頬に光る 涙の勲章 イエッス!イエッス!イエッス!イェエッエー! 傷ついて(傷ついて) 強がって(強がって) 純情を(純情を) 守らせてくれ! 最高の出逢いだったぜ!(っぱねえ!)(っぱねえ!)(っぱねえ!) 思い出上等! 好きだ!(ヘイ!) 好きだ!永遠に! 死ぬほど好きだよ!イェーイ!イェーイ!イェーイ! 好きだ!(ヘイ!) 好きだ!大好きだ! 笑顔でヨロシク!イェーイ!イェーイ!イェーイ!イェーイ! 漢(おとこ)泣き! しぇ!しぇ!しぇか!しぇか! しぇ!しぇ!しぇ!しぇか!しぇか! しぇ!しぇ!しぇか!しぇか! しぇからしか! アホーイ!アホーイ!アホーイ! 人は誰も恋をして 思い通りに行かずに ずっと忘れられない 痛みだけが青春 好きだ! 好きだ!誰よりも! おまえが好きだよ!イェーイ!イェーイ!イェーイ! 好きだ! 好きだ!大好きだ! 当たって砕けろ!イェーイ!イェーイ!イェーイ!イェーイ! イェーイ!イェーイ!イェーイ!イェーイ! イェーイ!イェーイ!イェーイ!イェーイ! イェーイ!イェーイ!イェーイ! 好きだ!(ヘイ!) 好きだ!永遠に! 死ぬほど好きだよ!イェーイ!イェーイ!イェーイ! 好きだ!(ヘイ!) 好きだ!大好きだ! 笑顔でヨロシク!イェーイ!イェーイ!イェーイ!イェーイ! イェーイ!イェーイ!イェーイ!イェーイ! イェーイ!イェーイ!イェーイ!イェーイ! 漢(おとこ)泣き! しぇ!しぇ!しぇか!しぇか! しぇ!しぇ!しぇ!しぇか!しぇか! しぇ!しぇ!しぇか!しぇか! しぇからしか! アホーイ!アホーイ!アホーイ! |
| MistressD★Shues | D★Shues | 秋元康 | 羽田一郎 | 山崎燿 | 退屈すぎるクラブ抜け出して 携帯チェックしたけど どうでもいい声とメールが 私を探してる なんてムカツク奴なの なんて電話してこないの? 追いかけられないのは 慣れてない ちゃんと ちゃんと チヤホヤしてよ 生まれつきの 性格 ちゃんと ちゃんと いい気にさせて 私 Mistress Telephone number 教えるだけで 男はいいなりだった 欲しいものは いつも誰かが 私に差し出した なんて愚かな奴なの なんで チャンス無駄にするの? 電話して来ないのは 初めてよ 恋を 恋を してあげるから ひざまづいて ちょうだい 恋を 恋を 口説きに来てよ 私 Mistress 本当は 2人 会った日に 恋におちていた 私が slave ちゃんと ちゃんと チヤホヤしてよ 生まれつきの 性格 ちゃんと ちゃんと いい気にさせて 私 Mistress |
| Mystery Line白間美瑠、田野優花、松井珠理奈(AKB48) | 白間美瑠、田野優花、松井珠理奈(AKB48) | 秋元康 | BASEMINT | BASEMINT | 階段 登りきったら 何かが変わると信じてた 太陽を探しながら 地上へと向かったんだ 光は何を隠すのか? 出会うべき人はどこにいる? 愛のアドレスを 教えてくれ Mystery Line 乗ったこともない地下鉄に乗って 目隠しされたガラス窓に 真っ暗闇と人工の灯り 知らない駅をいくつ過ぎても… 手がかりは古い夢 憂鬱な世界 地上なんか出なくても いいんじゃないか? 終点 辿り着く頃 なぜだか ふいに思い出した 前にここまで来たような 既視感は誰のせいだ? 寝たふりしてる乗客たちは 愛されたことなど忘れてる 真の恋人は 待っているよ Mystery Line 乗ったこともない地下鉄に乗って 目隠しされたガラス窓に 真っ暗闇と人工の灯り 知らない駅をいくつ過ぎても… 人間(ひと)は期待している 次の駅で いつも降りる準備をしてるんだ 路線図を 見たりしない Mystery Line 言葉にできない感情に揺られ 鈍く光ったレールの先に あの耳障りな車輪の軋み どこで降りるか気にも留めずに 懐かしいこの痛み 選んだ駅が 出口じゃなくたって いいんじゃないか? |
| Mr. Mon.平山みき | 平山みき | 秋元康 | 筒美京平 | 高そうな花 かなり 束ねて この部屋を ノックするけれど そんな すぐに開けないわ 心の扉 もしも 急ぎなら 他を当たって わざと 意地悪言ってるわけじゃない お安い恋は気に入らない どうする? Mr.Mon. 素敵な月曜の男 Mr.Monday 待ってるかしら? どうする? Mr.Mon. 素敵な 月曜の男 Mr.Monday ちょっとたのしみね プレゼントなら そこに置いてよ もらうのは 嫌いじゃないけど 欲しいものは何もない 面倒くさく なければ それでいい 楽な性格 無理に強がり言ってるわけじゃない 今度の恋は わりとマジよ ごめんね Mr.Mon. 何度も通わせたりして Mr.Monday 馬鹿な話 ごめんね Mr.Mon. 何度も通わせたりして Mr.Monday また 来週ね だけど 本当のこと言えば 私 ひまなの 月曜以外 他の6日間は1人 待ってるは ロマンス どうする? Mr.Mon. 素敵な月曜の男 Mr.Monday 待ってるかしら? どうする? Mr.Mon. 素敵な 月曜の男 Mr.Monday ちょっとたのしみね 他をあたってね | |
| Mr.KissmanAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 夜の(夜の)底で(底で) 踊る恋の魚 ミニの(ミニの)ドレス(ドレス) その気になってそうでなさそうで… 波の(波の)ように(ように) 廻るミラーボール 男(男)たちに(たちに) 釣られてしまいそうで釣られない 今 誰かが 背中から 近づいた Who are you? 愛があるとかないとか 無視して 野郎 野郎 野郎 Kissman! 振り向き様に ディープな感じで 唇をKnock! 愛があるとかないとか 野暮だね 野郎 野郎 野郎 Kissman! ルージュが落ちて 心の芯まで 裸にされたの 夢の中へ 連れ去られる 嘘は(嘘は)甘く(甘く) 揺れる腰が溶ける 時は(時は) 媚薬(媚薬) されてもよかったけど強引ね くねる(くねる)度に(度に) 光るスパンコール 泳ぎ(泳ぎ)疲れ(疲れ) あなたが欲しいようで 欲しくない その眼差し 悪びれず 聞いて来る How was it? ここら辺りじゃ 噂になってる Hello! Hello! Mr.kissman! そう 誰でも 挨拶みたいに 接吻(くちづけ)する奴 ここら辺りじゃ 警戒されてる Hello!Hello! Mr.kissman! 口説き文句を 見つける間もなく いきなりするのね 馴れ馴れしい プレイボーイ 愛があるとかないとか 無視して 野郎 野郎 野郎 Kissman! 振り向き様に ディープな感じで 唇をKnock! 愛があるとかないとか 野暮だね 野郎 野郎 野郎 Kissman! ルージュが落ちて 心の芯まで 裸にされたの 夢の中へ 連れ去られる | |
| Ms.Joanna稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 岸正之 | 亜麻色の夏のドレス 脱がせたのは 月の光(あかり) あの海が見える部屋で 寄せる波は囁く声 イタリアオペラ その途中で 車 飛ばして 来たけど ジョアンナ 君のせいさ その瞳が 僕を狂わせるのさ ジョアンナ 抱きしめれば 火傷(やけど)をする 愛が見えない I love you… シェリー酒とバラと指輪 大事な順 床に並べ 1秒もたてば変わる 海の色と 君の自由 聞きわけのいい ロマンスより 少し 危ない バランス ジョアンナ 君のせいさ その何かが 僕を 魅き寄せるのさ ジョアンナ もう すべてに 溺れている 愛に懲りない I love you… ジョアンナ 君のせいさ その瞳が 僕を狂わせるのさ ジョアンナ 抱きしめても 愛は いつも キリがないほど I love you… | |
| 未熟な怒り日向坂46 | 日向坂46 | 秋元康 | バグベア | 野中“まさ”雄一 | 僕たちは誰のために生きる? 何(なん)にも知らされず生まれて ただずっとどこへ向かい歩く? いいことばかりじゃない人生を… 夢の果実を 欲望のまま 貪(むさぼ)ってた 残ったものは 現実の硬い種 辛いことなんか飲み込んで 忘れろと言われても 生きてるその意味は 思い出せない 僕たちはなぜに生かされてる? 誰かに何か言い含められて 真実に無関心なふりして来た このまま死んでくだけだろう 何が咲くかは 聞かされぬまま 煽(おだ)てられ(て) 疑いながら 太陽を待っていた 大人になんかはなりたくない 子どもだと言い張りたい 望まれてないなら 咲かなくていい 僕たちにどんな嘘をついた? 努力をすれば報われるなんて… 運命を教えて欲しかったよ それがどんなに残酷でも… 自分が一体何者か そんなことも知らなくて 込み上げて来るのは 未熟な怒り 僕たちはなぜに生かされてる? 誰かに何か言い含められて 真実に無関心なふりして来た このまま死んでくだけだろう ララライライ… |
| 短くも美しく燃えて稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | MAYUMI | レイクサイドのホテル 再会の時は 回転ドアの中で 巻き戻したように 10年前のロビー 見つめ合う2人 天井のファンが ただ ゆっくり 廻る 愛は 短くも美しく燃えて 消えて行った たった1度だけ 1度だけだった 僕と君の出来事さ それを誤ちとは 呼べやしないほど 真剣だったね 見えなかった なにも 愛は 短くも美しく燃えて 消えて行った たっ 1度だけ 1度だけなのに あの日の夜 終わらない 今は別々の 誰か 愛してるとしても 一瞬(ひととき)の夏に旅する2人 愛は短くも美しく燃えて 過ぎた日々に 愛は 短くも美しく燃えて 炎の跡 愛は 短くも美しく燃えて 痛みだけが 愛は短くも美しく燃えて 残るものさ 残るものさ | |
| 右へ曲がれ!紅組(NMB48) | 紅組(NMB48) | 秋元康 | 茂木康亘 | 右へ曲がれ! 走りながら 次の路地で 向きを変えろ! 右へ曲がれ! 走りながら 今の時代 先を読めよ ただの勘を 信じるんだ 始めたレースは やめられないだろう 誰もがどこかで 追い抜こうとする 生きることは 競争 なんて嘘を教え込まれた 馬鹿なルール 気づいたのなら どうする? 右へ曲がれ! 立ち止まるな! 陰る未来 進路 変えろ! 右へ曲がれ! 立ち止まるな! 古い地図は 捨ててしまえ! 続く者に 道を譲れ! 愛を知って やさしくなる 順位を競えば 傷つけ合うだけ ゴールは一つだと 誰が決めたのか? 夢を見ると 損する なんて計算ばかりしてても 大事なもの 見つけた時は どうする? 右へ曲がれ! 走りながら 次の路地で 向きを変えろ! 右へ曲がれ! 走りながら 今の時代 先を読めよ ただの勘を 信じるんだ 右へ曲がれ! 信じるんだ 右へ曲がれ! 立ち止まるな! 陰る未来 進路 変えろ! 右へ曲がれ! 立ち止まるな! 古い地図は 捨ててしまえ! 続く者に 道を譲れ! 愛を知って やさしくなる 左もない 前もない 右へ曲がれ! | |
| 右にしてるリングTeam M(NMB48) | Team M(NMB48) | 秋元康 | 入江徹 | 若田部誠 | 「あれから君はどうしてた?」 普通に聞けた自分に 過ぎ去った時間 僕は感じた 「電話くれなかったわね」と 君は笑いながら 昔懐かしむように 僕にパンチした クラス会は来ないって 思っていたから レストランに君がいて 正直 焦ったよ (それより) 左手ではなくて 右にしてるリング 薬指がどうして 気になるんだろう? あの日 恋は終わり 別の道を行って 自由だったはずさ 誰かとつき合っても 関係ない 2人なのに… 「これから君はどうするの?」 パーティーが終わった帰り お茶くらい飲みたかっただけだよ 「ごめんね 今日はだめなの」と 君が言った言葉 明日(あす)ならいいという意味か 考えてしまう 髪を切った君を見て キレイになったと 改めてそう思ったら もやもやとして来た (それより) 左手ではなくて 右にしてるリング 薬指がどうして 気になるんだろう? あの日 恋は終わり 別の道を行って 自由だったはずさ 誰かとつき合っても 関係ない 2人なのに… 左手ではなくて 右にしてるリング 薬指 だからって 意味ないのかもね だけど 気になるのは 今も好きだからか この胸の奥に 風が吹いたようで 遠い日々が ざわざわする |
| 右肩高橋みなみ | 高橋みなみ | 秋元康 | 杉山勝彦 | 杉山勝彦 | 思い出すよ 今も… 恋と気づいた夏を… トケイソウの花が 日向に溢れた道 晴れ渡った空に 入道雲がもくもく あっという間に増えて なぜだか不安になったの 今いる場所と未来 あなたの右肩 私の頭を傾けて ちょこんと乗せたら それだけで安心した しあわせよ 上手くいかなくて つらく悲しい時は そんな私の愚痴を 聞いてくれるだけでいい 夕立に降られて 民家の軒先で そっと寄り添った2人 いろいろあるねって笑った 雨さえ楽しくなる あなたの右肩 時には心を休ませて 心配があっても いつだって楽になれる ぬくもりよ それぞれの空の下で 輝いてたあの頃 想うのかなあ 今でも 2人は 一緒に歩いてるみたいに… あなたの右肩 私の頭を傾けて ちょこんと乗せたら それだけで安心した しあわせよ 懐かしく 切なかった ああ あの夏よ |
| 右肩 | 前田敦子 | 秋元康 | 杉山勝彦 | 杉山勝彦 | 思い出すよ 今も… 恋と気づいた夏を… トケイソウの花が 日向に溢れた道 晴れ渡った空に 入道雲がもくもく あっという間に増えて なぜだか不安になったの 今いる場所と未来 あなたの右肩 私の頭を傾けて ちょこんと乗せたら それだけで安心した しあわせよ 上手くいかなくて つらく悲しい時は そんな私の愚痴を 聞いてくれるだけでいい 夕立に降られて 民家の軒先で そっと寄り添った2人 いろいろあるねって笑った 雨さえ楽しくなる あなたの右肩 時には心を休ませて 心配があっても いつだって楽になれる ぬくもりよ それぞれの空の下で 輝いてたあの頃 想うのかなあ 今でも 2人は 一緒に歩いてるみたいに… あなたの右肩 私の頭を傾けて ちょこんと乗せたら それだけで安心した しあわせよ 懐かしく 切なかった ああ あの夏よ |
| 右足エビデンス藤田奈那 | 藤田奈那 | 秋元康 | 菅井達司 | 佐々木裕 | Give me the evidence 星空が鬱陶しい 砂漠の雑踏 すれ違う人の波は 砂嵐になる 孤独なんて 慣れてしまった あなたなしで 生きて行くわ 愛が欲しいなら 跪(ひざまず)きなさい 右足に縋(すが)って 私を引き止めて 夢が見たいなら 涙 見せなさい 後悔してるよと 右足エビデンス 悲しみが騒々しい ネオンのオアシス サヨナラのその熱風 心まで枯れた 歩き出すと 決めてしまえば 1人だって 強くなれる 愛が欲しいから 背中向けましょう 左足 踏み出す 未来はそこにある キスをしたいから すぐに駆けつけて 世界は待っている 左足フューチャー 立ち止まる数秒 答えを聞かせて 強がりの隙間が やり直すチャンス 愛が欲しいなら 跪(ひざまず)きなさい 右足に縋(すが)って 私を引き止めて 夢が見たいなら 涙 見せなさい 後悔してるよと 右足エビデンス |
| 三日月の背中NMB48 | NMB48 | 秋元康 | 野中“まさ”雄一 | 野中“まさ”雄一 | ちょっと悲しいことがあったら 瞳を閉じよう 瞼の幕スルスル上がり ショーが始まるよ どこか知らない世界の 不思議なステージ 広い夜空で一番光る あなたがヒロインよ 夢はいつでもキラキラと 心の中で輝くよ そっとその手で捕まえて見てごらん 三日月の背中を滑り さあ流星のボートに乗って 星たちの海超えて ほらねなんだってできるよ 三日月の背中を滑り さあ銀河まで一気に行こう 空想の物語 次の1ページ開こう ちょっと元気になったら 瞳を開けよう さっきまでとは景色も変わって 楽しくなったでしょ? 辛い時には必ず 涙が出るのは いろいろなこと考え過ぎて 目隠ししてるだけ おしゃれな服に着替えたり ツインテールにしてみたり ジュエリーつけたりやってみれば 大丈夫 太陽のマントを羽織り そう落ち込んだ気持ちを捨てて 暗闇を横切って 遠い未来の場所探そう 太陽のマントを羽織り 皆頑張って願いを込めて… 女の子は誰でも そんな魔法を使えるよ 三日月の背中を滑り さあ流星のボートに乗って 星たちの海超えて ほらねなんだってできるよ 三日月の背中を滑り さあ銀河まで一気に行こう 空想の物語 次の1ページ開こう |
| 味方Not yet | Not yet | 秋元康 | 角野寿和 | division L | 階段に座って 背中を丸めている あなたに声掛けたいけど 私には何ができるのだろう? どういう言葉で 慰めようとしても 本人にしかわからない プライドと痛みがあるから 悲しみを共有したい 愛する人の心のそばで この手にあなたをただ抱きしめて 流れる時間にこの身をまかせて ずっとこうしながら 少しずつ2人ひとつになって行くんだね この世のすべてに見放されたって 私があなたを絶対守ってあげる そんな思いでおでこをつけて 風が過ぎるのを待とう あなたを傷つける 強い雨の中で 私は震える身体 覆い被さる盾になるんだ 生きること 分け合いたい 運命よりも愛の力で 何にもできない今の私だけど 冷えてる心をそっと暖めて 胸のそのつぶやき ゆっくりとひとつひとつを拾い集めよう 見えない涙を流しているなら キスするふりしてちゃんと拭ってあげる 同じ気持ちでここにいるのよ 風が止むのを信じて… この手にあなたをただ抱きしめて 流れる時間にこの身をまかせて ずっとこうしながら 少しずつ2人ひとつになって行くんだね ぴったり ぴったり心を寄せ合い 弱さも孤独も愛で癒せるように 同じ呼吸をしていたいのよ 風が止むのを信じて… |
| 見えない空はいつでも青いYui Yokoyama with friends (from AKB48) | Yui Yokoyama with friends (from AKB48) | 秋元康 | 福田貴訓 | 野中“まさ”雄一 | いくつため息 ついてみたとこで 現実は変われないよ 胸に膨らむ その夢の風船 萎(しぼ)んでしまうだけ… ぜんまいじかけの生活なんて ねじが切れたら やることがないよ 見えない空は いつでも青い 雲に隠れたり 雨が降っても… 君の未来は 晴れ渡る空 何でもできる できる 違う自分 探しに行こうよ 人生すべて 思い通りじゃない こんなはずじゃなかったなんて… だからもう一度 深呼吸しながら 空気を入れるんだ ぜんまいが伸びて退屈なら 立ってるその場所を 変えてごらんよ 見えない空は いつでも青い だけど陽がないと 不安になるよ 自分の力 信じて欲しい 必ずできる できる 君の可能性 果てしないんだ 見えない空は いつでも青い 雲に隠れたり 雨が降っても… 君の未来は 晴れ渡る空 何でもできる できる 違う自分 探しに行こうよ |
| マンモスAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 井上ヨシマサ | Yeah! Here we go! We're mammoth. We're mammoth. アスファルトの大地に 鉄の獣が走るよ コンクリの山超え コンピューター制御の鳥たち M・A・M・M・O・T・H 絶滅した M・A・M・M・O・T・H 王者たち M・A・M・M・O・T・H 憂いてる M・A・M・M・O・T・H この地球 魂よ 甦れ! 氷河の下から目を覚ませ! 本能で生きること 忘れた時代に 今 牙を剥け! Mammoth! 心に眠ってた 遺伝子の中の強さ 環境が変わっても 誰よりしぶとく生き残れ M・A・M・M・O・T・H 最強に M・A・M・M・O・T・H 進化した M・A・M・M・O・T・H 精神と M・A・M・M・O・T・H 肉体さ 雄叫(おたけ)びを上げるんだ 愚かな人間 踏み潰せ! 理屈など通じない 弱肉強食 さあ 道を行け! Mammoth 魂よ 甦れ! 氷河の下から目を覚ませ! 本能で生きること 忘れた時代に 今 牙を剥け! 雄叫(おたけ)びを上げるんだ 愚かな人間 踏み潰せ! 理屈など通じない 弱肉強食 さあ 道を行け! Mammoth We're mammoth. We're mammoth. 今もどこかで生きてる Mammoth! | |
| マンマ、グラッチェ!渡り廊下走り隊7 | 渡り廊下走り隊7 | 秋元康 | 入江徹 | 木之下慶行 | ひとつ クラクション鳴らして 彼が迎えに来てくれた 窓の下にはミニクーパー どこへ行くの? 日曜日 「男の子と口を利くな!」と 厳しいパパから エスケープ マンマ、グラッチェ! 裏のドアを開けて マンマ、グラッチェ! 音を立てないように… マンマ、グラッチェ! ウインクしながら マンマ、グラッチェ! 「楽しんで来なさい」 大人になるのを 助けてくれた 共犯者は マンマ! ちょっと大人っぽいメイク 必殺技を教わった マンマに借りたリップスティック 鏡の前 ターンした 「若い頃の私みたい」 2人でひそひそ 悪巧み マンマ、ライバル ミニのスカート似合う マンマ、ライバル ずっと 憧れの人 マンマ、ライバル 彼を盗らないでね マンマ、ライバル ちょっと 嫉妬するくらい 娘に生まれて 鼻が高いわ カッコいい マンマ マンマ、グラッチェ! 門限 破っちゃっても マンマ、グラッチェ! 上手く 誤摩化しておいて マンマ、グラッチェ! 女同士の秘密 マンマ、グラッチェ! 「パパはまかせなさい」 大人になるのを 助けてくれた 共犯者は マンマ! |
| マンホールの蓋の上櫻坂46 | 櫻坂46 | 秋元康 | 中村泰輔・TomoLow | 中村泰輔・TomoLow | ピンヒール アスファルトに脱ぎ捨て 裸足で歩く君は晴れ晴れとした表情 Oh... ほくそ笑む(ほくそ笑む) 思惑の夜は(何が起きる?) 今の彼と別れ 昔の彼と会ったとこで It doesn't make sense まといつく 過去なんか 面倒な不良債権 新しい恋をしようとするならば マンホールの蓋の上 いつだってはぐらかされる 君のこと追いかけたら どんな男もただ傷つくだけで終わる 君は エスペシャリー・デンジャラス 気づかないうちに 消えてる 不意にいなくなる方がエフェクティブ 何しでかすんだろう? 今夜 折れそうな 華奢なその鎖骨に 君は静かにそっと手を置き呼吸を整える Oh... 邪魔してる(邪魔してる) 情熱の視線(何が見える?) 僕は止めたいのか? 行かせたいのか? 決められず… Are you kidding me? ああだとか こうだとか 色々と言い合ったけど わがままは 余計 問題こじらせるだけ マンホールの蓋をしろ! その度 逃げ切るつもり 男たちを馬鹿にしてる 僕はこのまま 追いかけるつもりはない ごめん 君はネバーエンディング・ストーリー ずっと言いたいことも言わずに 誰も考えてしまう その続き どこに現れるんだろう? サプライズ Whacha say we do? Whacha say we do? Whacha say we do? Calm yourself and get on down! Whacha say we do? Whacha say we do? Whacha say we do? マンホールの蓋の上 いつだってはぐらかされる 君のこと追いかけたら どんな男もただ傷つくだけで終わる 君は エスペシャリー・デンジャラス 気づかないうちに 消えてる 不意にいなくなる方がエフェクティブ 何しでかすんだろう? 今夜 Whacha say we do? Whacha say we do? Whacha say we do? Calm yourself and get on down! Whacha say we do? Whacha say we do? Whacha say we do? |
| MANHATTAN JOKE河合奈保子 | 河合奈保子 | 秋元康 | 大野雄二 | ネオンのピアスが弾けた Rainy Night オニキスみたいに輝く Down Town 突然にこの都会(まち)を出ると言った 電話の声に仕方ないわと受話器を置いた夜 愛はいつでも素直じゃなくて 少し醒めた2人の距離 演じてる MANHATTAN JOKE MANHATTAN JOKE 本気じゃないの MANHATTAN JOKE MANHATTAN JOKE 支えきれないハート エアポートまで1人 急いで 左の扉が開(あ)かない Yellow Cab Radioのブルース 切ない Queens Bridge 8月に場違いなグレイコート 何も持たずに部屋に出て来た 心隠すサングラス 雨が止んでも濡れた瞳で 言葉さえもなくしたまま 俯(うつむ)いた MANHATTAN JOKE MANHATTAN JOKE シリアスだけど MANHATTAN JOKE MANHATTAN JOKE 抱きしめてよ あなた 最終フライトまで 待ってて MANHATTAN JOKE MANHATTAN JOKE 本気じゃないの MANHATTAN JOKE MANHATTAN JOKE 支えきれないハート エアポートまで1人 急いで | |
| マンゴー No.2SKE48 | SKE48 | 秋元康 | イイジマケン | めっちゃ好きじゃ じっとしてちゃ 淋しくなっちゃちゃう むっちゃくちゃに もっとしなくっちゃ マンゴーCHA CHA CHA だって会っちゃ クラッと来ちゃ 一瞬で CHA CHA CHA チューしてなんて むちゃぶりして あなたに CHA CHA CHA まだ子供だと思ってたら 知らないうちに火傷するよ Oh! yeah! やきそば カレーにハンバーグ 時には からすみもいい 会話の途中で変な間を作って 見つめてあげるわ どっきりするような視線 マンゴー・マンボー No.2 で行こう 甘い 甘い フルーツのリズム リップクリームなんて捨てて 本気のルージュ引きたい 背伸びをして AH― CHA CHA CHA いい子にしてちゃ お行儀よくちゃ 聞き分けよくなっちゃちゃ 私が私じゃなくなるよ わがまま CHA CHA CHA 勝っちゃちゃだめじゃ さっさっといっちゃ つまらなくなっちゃう あっちゃこっちゃ はっとしなくっちゃ マンゴーCHA CHA CHA お茶飲んでいちゃ 語り合っていちゃ 楽しんで CHA CHA CHA 抱いてくれなくちゃ おねだりしてちゃ 2人は CHA CHA CHA 「もうお帰り」って言われたら みんなの前で泣いちゃうからね Oh! No! パパとかママとか先生に 言いつけチャウチャウ犬 いきなり振り向き 長い髪かきあげ 唇開くわ びっくりするような言葉 マンゴー・マンボー No.2 で行こう 早く 早く 大人になりたい スニーカーなんて脱ぎ捨てて 高いヒールを履きたい おませさんは さあ CHA CHA CHA 悪い子になっちゃちゃ 叱られちゃちゃ お仕置きされちゃちゃ 涙がマラカスみたいに 泣き虫 CHA CHA CHA マンゴー・マンボー No.2 で行こう 甘い 甘い フルーツのリズム リップクリームなんて捨てて 本気のルージュ引きたい マンゴー・マンボー No.2 で行こう 早く 早く 大人になりたい スニーカーなんて脱ぎ捨てて 高いヒールを履きたい おませさんは さあ CHA CHA CHA めっちゃ好きじゃ じっとしてちゃ 淋しくなっちゃちゃう むっちゃくちゃに もっとしなくっちゃ マンゴーCHA CHA CHA | |
| 満月が消えた乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | SaSA | SaSA | 金色の水が跳ねた 太鼓橋 その下の川面(かわも)から… ほら ふいにちゃぽんと 落ちたんだ あれは夜空の破片(かけら)か 見上げてみれば 真っ暗だ 満月が消えた 届かない光 君がいないなんて… 愛のない世界 何かを拾わなきゃ 終わりだよ 夏草の青い匂い 僕たちは恋してたはずなのに… ねえ 風に吹かれて 飛んでった 吠えてたはずの狼 探してみても どこにもいない 満月が消えた 影のない夜空 一つ欠けるだけで 夢のない時間 代わりを見つけなきゃ 残念だ ほら 川に浮かんだ 丸い月 そっと両手で掬(すく)うか そこにあるもの そこになきゃ 満月を戻そう 人生はいつも 何か足りなくなる 満足は敵だ 未練は薮の中 届かない光 君がいないなんて 愛のない世界 何かを拾わなきゃ 終わりだよ |
| 万華鏡Team S(SKE48) | Team S(SKE48) | 秋元康 | 上田晃司 | 万華鏡 くるくると回しながら 窓の光 集め 覗いた あの頃の少年は虜だった 儚い原色の夢 未完成の人生は 生き甲斐とかブランクで 想像では埋められない 旅の途中 大人びた友人は 「足りないのは自覚だ」と 哲学的意見言って ネット見てる 僕が欲しいものは愛さ 与えられたものは 色がないんだ 万華鏡 くらくらと目眩がする 蛍光灯 見上げ 覗いた 片方の目の中に 飛び込むのは 眩しい原色の花 “勉強なんか意味はなく ずる賢くなる方法” と言ったって落ちこぼれる勇気もなく 最低の生き方と軽蔑してた父親に 僅かの金せびりながら もっと嫌う 僕が求めるのは自由さ ここにあるすべては 色が褪せてる 万華鏡 くるくると回しながら 窓の光 集め 覗いた あの頃の少年は虜だった 儚い原色の夢 僕が欲しいものは愛さ 与えられたものは 色がないんだ 万華鏡 くらくらと目眩がする 蛍光灯 見上げ 覗いた 片方の目の中に 飛び込むのは 眩しい原色の花 万華鏡 コロコロと転がってく 机の中 埃 被って あの頃はもう二度と帰らないよ 壊れた原色の夢 | |
| (秘)どっきりで行こう渡辺麻友・平嶋夏海・岩佐美咲(渡り廊下走り隊7) | 渡辺麻友・平嶋夏海・岩佐美咲(渡り廊下走り隊7) | 秋元康 | つじたかひろ | 木下浩二・鈴木啓 | (秘)どっきりで行こう ハートは高まるよ Yeah! その時の君を見たいんだ AH ~ AH ~ AH ~ AH ~ 登校時間 ギリギリ 昇降口で (Hey! Hey! Hey!) 君のことを待ち伏せて 驚かせたい 下駄箱のその陰から ワッと飛び出し (Hey! Hey! Hey!) 「Happy Birthday」と 鳴らすクラッカー 何が起きたかわからない(What happened?) きょとんとしていたけれど(作戦成功!) 僕は叫ぶ 「今日という日を 毎年 お祝いして行きたいんだ!」 僕は叫ぶ 「君が生まれたこの日を 神様に感謝してるよ」 君が好きなんだ (秘)どっきりで行こう ハートは高まるよ Yeah! その時の君を見たいんだ AH ~ AH ~ AH ~ AH ~ そんな愛の告白は 受けてくれたかな? (Hey! Hey! Hey!) 一生懸命やった 僕の仕掛け 君はあきれた顔をして(You're wrong!) 私の誕生日は…(明日よ) 僕は叫ぶ 「今日という日を 毎年 お祝いして行きたいんだ!」 僕は叫ぶ 「君が生まれたこの日を 神様に感謝してるよ」 君が好きなんだ Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! AH ~ AH ~ AH ~ AH ~ 僕はやらかしてしまった 完全ミステイク 君の笑顔が見たくて あせってしまった(作戦失敗) 僕は叫ぶ 「今日という日を 毎年 お祝いして行きたいんだ!」 僕は叫ぶ 「君が生まれたこの日を 神様に感謝してるよ」 君が好きなんだ (秘)どっきりで行こう 台無しだったけど Yeah! その時の君は笑ってた AH ~ AH ~ AH ~ AH ~ Happy Birthday! |
| 109(マルキュー)AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 伊藤心太郎 | 傘さえ持たずに 雨の中を飛び出した 濡れてしまえば 頬の涙も消えるから すれ違う人は 哀れんではくれるけど 私をわかってはくれない 彼の部屋で鉢合わせした あの彼女はどこの誰か教えて 愛はまるで道に迷った エトランゼ どこへ行けばいいの? 私 一人きりで… うわの空で歩いた 緩い坂を上(のぼ)って 気づいたら…109 右手に携帯握りしめて 待っていた 彼の言葉はどんな嘘でも頷ける 友達はみんな「遊ばれてるよ」と言うから 誰にも相談できない 女の子は悲しい時 なぜここへと 歩いて来るのでしょう? 愛はいつも 出口見えないラビリンス 何か信じたいの 胸の奥の光 通い慣れた店先 流行りの服眺めて 泣かせてよ…109 女の子はここへ来る度 身も心も大人になってゆくの… 愛はまるで道に迷った エトランゼ どこへ行けばいいの? 私 一人きりで… うわの空で歩いた 緩い坂を上(のぼ)って 気づいたら…109 | |
| マリーナの夏渡辺満里奈 | 渡辺満里奈 | 秋元康 | 岸正之 | 山川恵津子 | 空のブルーが溶け出して 入江に夏が近づけば 白いヨットのセイルまで 陽射しの滑り台 去年 ボートハウスの売店で アルバイトしてたあの人に 会いたくて もう一度 マリーナの恋 ひと夏の淡い思い出 私だけ 一人 ここまで来てみたの もう一度 マリーナの恋 陽に灼けた定期のフォトグラフ 片想い12ヵ月を 大切にしたいから 少し心を弾(はず)ませて あの日のドアを開いたら いつも夢みた あの人が 私を待っていた 急に 何も話せやしないから この胸の熱いときめきに 気がついて ハートに マリーナの風 あの夏の遠い幻 ほほえみで 記憶 つないでみたいだけ ハートに マリーナの風 一年の長い約束 変わらない愛を抱いて 海に帰ってきたの もう一度 マリーナの恋 ひと夏の淡い思い出 私だけ 一人 ここまで来てみたの もう一度 マリーナの恋 陽に灼けた定期のフォトグラフ 片想い12ヵ月を 大切にしたいから |
| MARIA -DiVA ver.-DIVA | DIVA | 秋元康 | 上杉洋史 | 松井寛・松井寛 | 遥か地平線に 長い夜が明ける時 悪い夢から覚め 世界は生まれ変われるよ いくつもの罪を 青い空が 許してくれる 人は誰でも 愚かな過去を 償える 明日があるよ MARIA MARIA MARIA 後悔の涙 流すより先に 祈り捧げ MARIA MARIA MARIA あなたの名を呼ばせてください もう一度 どんな荒れた土地も ひとつの種 蒔けばいい やがて 芽を出したら 希望の実をつけるだろう 悲しみの雨も 天の恵み 見捨てはしない 人は誰にも 生きる力と 歩く道を 与えられて… MARIA MARIA MARIA 弱い自分が 誘惑の森で 迷わぬように MARIA MARIA MARIA 近くにいてお守りください いつでも… 人は誰でも 信じることで 陽が昇る 今日という日 MARIA MARIA MARIA 後悔の涙 流すより先に 祈り捧げ MARIA MARIA MARIA あなたの名を呼ばせてください もう一度 MARIA MARIA MARIA 弱い自分が 誘惑の森で 迷わぬように MARIA MARIA MARIA 近くにいてお守りください いつでも… |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| MARIA -Original Track Cover-DIVA | DIVA | 秋元康 | 上杉洋史 | Funta | MARIA MARIA MARIA あなたの名を呼ばせてください 遥か地平線に 長い夜が明ける時 悪い夢から覚め 世界は生まれ変われるよ いくつもの罪を 青い空が 許してくれる 人は誰でも 愚かな過去を 償える 明日があるよ MARIA MARIA MARIA 後悔の涙 流すより先に 祈り捧げ MARIA MARIA MARIA あなたの名を呼ばせてください もう一度 どんな荒れた土地も ひとつの種 蒔けばいい やがて 芽を出したら 希望の実をつけるだろう 悲しみの雨も 天の恵み 見捨てはしない 人は誰にも 生きる力と 歩く道を 与えられて… MARIA MARIA MARIA 弱い自分が 誘惑の森で 迷わぬように MARIA MARIA MARIA 近くにいてお守りください いつでも… 人は誰でも 信じることで 陽が昇る 今日という日 MARIA MARIA MARIA 後悔の涙 流すより先に 祈り捧げ MARIA MARIA MARIA あなたの名を呼ばせてください もう一度 |
| MARIAAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 上杉洋史 | MARIA MARIA MARIA あなたの名を呼ばせてください 遥か地平線に 長い夜が明ける時 悪い夢から覚め 世界は生まれ変われるよ いくつもの罪を 青い空が 許してくれる 人は誰でも 愚かな過去を 償える 明日があるよ MARIA MARIA MARIA 後悔の涙 流すより先に 祈り捧げ MARIA MARIA MARIA あなたの名を呼ばせてください もう一度 どんな荒れた土地も ひとつの種 蒔けばいい やがて芽を出したら 希望の実をつけるだろう 悲しみの雨も 天の恵み 見捨てはしない 人は誰にも 生きる力と 歩く道を 与えられて… MARIA MARIA MARIA 弱い自分が 誘惑の森で 迷わぬように MARIA MARIA MARIA 近くにいてお守りください いつでも… 人は誰でも 信じることで 陽が昇る 今日という日 MARIA MARIA MARIA 後悔の涙 流すより先に 祈り捧げ MARIA MARIA MARIA あなたの名を呼ばせてください もう一度 | |
| マラソンレース稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 谷本新 | 清水信之 | 目の前にあなたがいて 愛しく想うよりも そばにいない間 胸が痛いくらい切ない 違っているその時にも 今度は いつ逢えるか? 今が永遠なら 僕は化石だっていい 愛は いつも 激しい嵐のように 心の海を荒らして やがて 静かになるけど マラソンレース 百万年 愛したい マラソンレース さあ スタート 誓いこそが ゴール どこまでも続く道は 人生よりも長い 誰もいないギャラリー 僕と君がいれば 時は愛 燃え上がる炎に似て すべてを灰にするほど 燃えて 尽きてしまうけど… マラソンレース 百万年愛したい マラソンレース もう ギブアップは 絶対したくない 愛は きっと 後になって想うもの 走り続ける途中は 何も考えられない マラソンレース 百万年愛したい マラソンレース そう マイペースで ユアペースで マラソンレース 百万年 愛したい マラソンレース さあ スタート 誓いこそが ゴール |
| 真夜中の強がりNMB48 | NMB48 | 秋元康 | 熊谷蘭 | やさしさなんて 間に合ってるわ そんなに弱く見えてたの? 男たちは自惚(うぬぼ)れてるね それが愛し方だと… 甘ったるい言葉 信じないよ 抱きしめれば済むと思うな 女たちは慣れっこだ 寂しさは友達 真夜中の交差点 静かすぎるよ 車とか人影もみんな消えた なすすべなく 恋は終わるだけ 強がり言ってもひとりぼっちじゃないか 思い出なんか 足しにならない あたしが惨めになるでしょう どんな愛もいつの日にか 絶対 嘘になるもの 恨んでないよ あんたのこと 過ぎた日々は輝いてた ぽっかり空いた胸の奥 しあわせを数えた 真夜中はいつだって 止まってるよ 時間も感情も暗闇の中 涙 ひとつ頬に溢(こぼ)れても 見上げた空は月も星も見えない 帰り道は 歩いて行く 送らなくていい なんかごめん 遅くまで 付き合ってくれて… 真夜中は悲しみを 捨てるゴミ箱 あんたとかあいつとか全部いらない お気に入りのLOVE SONG 歌おうか 気遣う者などいないひとりぼっち 真夜中はいつだって 止まってるよ 時間も感情も暗闇の中 涙 ひとつ頬に溢(こぼ)れても 見上げた空は月も星も見えない | |
| 真夜中のSCREEN BOARD杉山清貴&オメガトライブ | 杉山清貴&オメガトライブ | 秋元康 | 杉山清貴 | 松下誠 | 君は鏡見つめ 心 今 決める 9時を少し過ぎた 雨上がりの都会(まち) 人波から視線を外して 吐息を洩らす ラヴシーンがそっと近づく 誘惑のシルエット 伏せた瞳には 誰を待つのか 謎めいた微笑(ほほえみ)が 一人すわるバーの 冷えすぎたシャブリ 君を待たせるのは 危(あぶ)な気(げ)なスリル 声かけたら返って来るのは 迷わすセリフ ラヴシーンにアクションすれば 真夜中のスターだね 男の視線を集めてしまう 僕はもう動けない 僕の胸のスクリーンボードが 初めて輝いてた ラヴシーンに滑り込めたら 言葉などいらないさ 一夜(いちや)のわなから作る秘密が もう僕をはなさない 一夜(いちや)のわなから作る秘密が もう僕をはなさない |
| 真夜中の懺悔大会日向坂46 | 日向坂46 | 秋元康 | SoichiroK・TomoLow | TomoLow | 眠らせないよ Woo あくびなんかしないでよ Woo 眠くなったアピール? Woo ねえそんなに退屈なの? 私に飽きたっていうこと? せっかくパジャマを着たのに もうここで寝ちゃうなんて ちょっともったいないんじゃない? 何でもいいよ ねえ なんかしよう じゃあさ お互い隠してる秘密を 全部 全部 告白しない? じゃんけんして負けた方が ずっと言えなかったことを言いましょう Hey! ホントはあいつとキスをしたとか 付き合ってたとか あれ 嘘だったとか 黙ってたあんなことや 噂の真相とかね 眠れないでしょ? Woo 気乗りしてないのはなぜ? Woo 変な汗をかいてる? Woo 疾(やま)しいこととかあるの? 墓場まで持って行きたい? 面白いって思ったのに 全然 乗ってくれないなら あなた ノリが悪いって もう みんなに言いふらしてやる じゃあさ 順番に質問をし合って ちゃんと目を見て答えるのはどう? どんなことも 正直に 答えなくちゃいけないのがルール Hey! 失恋したことはありますか? 浮気したことはありますか? 友達のガールフレンド 奪ったことありますか? パスできません エ~オ オッオ エ~オ… さあ ヒリヒリするような ハートにナイフを 突きつけ合って そうあなたの 愛の信憑性 確かめたい じゃあさ お互い隠してる秘密を 全部 全部 告白しない? じゃんけんして負けた方が ずっと言えなかったことを言いましょう Hey! ホントはあいつとキスをしたとか 付き合ってたとか あれ 嘘だったとか 黙ってたあんなことや 噂の真相とかね 眠れないでしょ? 真夜中に 懺悔しよう 嘘はよくない 全部 吐き出しなさい 懺悔 懺悔 |
| マユユロイド渡辺麻友 | 渡辺麻友 | 秋元康 | 古城康行 | 武藤星児 | MAYU MAYU MAYUYU (MAYU MAYU MAYUYU) BABY BABY BABYBY (BABY BABY BABYBY) MAYU MAYU MAYUYU WANT YOU WANT YOU WANT YOU YOU 1!2!1!2!3! 顔も身体も完璧だ 理想のガールフレンド マユユロイド 僕の作品 みんなが好きになるたびに そのハートのエネルギー 力に変え 動き出すんだ 僕の好みのツインテール 僕の好みのワンピース 何でも望みが叶う 誰にも もう 渡さないよ 世界で一体のマユユロイド 僕だけしか 操縦できない 愛しの君は マユユロイド マユユロイド MAYU MAYU MAYUYU (MAYU MAYU MAYUYU) BABY BABY BABYBY 声もしぐさも満点だ オーダーメイドのアイドル マユユロイド 僕の芸術 頭の思考回路には 僕のことが好きになる プログラムが 書き込まれてる どこへデートしたいかとか どこで何を食べたいかとか 僕らは趣味まで一緒さ みんなが ああ 狙ってるけど 絶対服従のマユユロイド 僕しか そう 命令できない 麗しの君はマユユロイド マユユロイド MAYU MAYU MAYUYU (MAYU MAYU MAYUYU) BABY BABY BABYBY WANT YOU WANT YOU WANT YOU YOU こんなに可愛い女の子 きっと どこにもいないよ 自慢をしたいんだ 宝もの 誰にも もう 渡さないよ 世界で一体のマユユロイド 僕だけしか 操縦できない 愛しの君は マユユロイド マユユロイド MAYU MAYU MAYUYU (MAYU MAYU MAYUYU) BABY BABY BABYBY (BABY BABY BABYBY) MAYU MAYU MAYUYU (MAYU MAYU MAYUYU) WANT YOU WANT YOU WANT YOU YOU |
| 麻友のために渡辺麻友(渡り廊下走り隊) | 渡辺麻友(渡り廊下走り隊) | 秋元康 | 西賢二 | 体育館の隅っこ 拗ねたように膝を抱えてる 試合に負けて 悔しいのね いつも見てる 背中が小さく感じたよ 麻友のために 元気を出して そんな君は 君じゃないから いつもみたく 汗を拭きながら 冗談言って 一緒に帰ろうよ 命より大事なボール 床の上に転がっている 目指した夢は 終わりですか? いつかきっと 応援に来いって言ったじゃない? 麻友のために 笑顔を見せて 君はもっと 強いと思う 「うぜぇ~」なんて 文句言いながら 明日のために 気持ちを切り替えよう どんな時も 守ってくれたね だから 今日は 君を守るよ 麻友のために 元気を出して 麻友のために 笑顔を見せて 人は誰も 誰かのために 立ち上がって 前へ歩き出す 麻友がいつも そばにいてあげるよ | |
| マモリビト櫻坂46 | 櫻坂46 | 秋元康 | Hiro Hoashi | Hiro Hoashi | そこに凛と聳え立つ一本の木が見えるか? 風が木洩れ陽を揺らしてる あの頃から憧れてた 意思を持って生きること 激しい嵐に打たれても 大地に根を張って… 先人はこの場所を祀(まつ)って 私たちを待っていてくれた 名もなき者 その夢はここから始まる とても重いその責任を 今 この腕の中に受け取った 美しいその歴史と 傷だらけのその日々も 全部 この聖地でみんなで誓おう そう 今度は私たちの番だ 若く 強い後人(こうじん)が次にやって来る日まで 誰一人ここを動かない 夜の空を見上げれば 数多(あまた)の星が輝く 暗闇の中にここからは見えない星たちよ 同じように努力してるのに 咲く花と咲かない花はなぜ? 報われない今生(こんじょう)も神は見ている 一番大事な役目とは そう ここに自分も並んでること この世に生まれて来た意味や理由(わけ)もわかるだろう 次の代までは動かない 私はマモリビトだ 櫻の木のマモリビト その一人に選ばれて誇りに思う さあ 手と手繋ぎ確かめ合おう いつかここで過ごした日々を ふと思い出すこともあるだろう 仲間たちがいたから いつも微笑んでいられたと思う この聖地でみんなで誓おう そう 今度は私たちの番だ 若く 強い後人(こうじん)が次にやって来る日まで 誰一人ここを動かない 自分には何が できるのだろうか? 一点の曇りもない 真っ新な心で 自分には何が できるのだろうか ただそのことだけを 考え続けて行こう |
| 守ってあげたくなる渡辺麻友 | 渡辺麻友 | 秋元康 | 若田部誠 | 若田部誠 | アイスコーヒーの氷を ガリガリと音を立てて齧(かじ)る そんな子供っぽいあなたに 今でも呆れる 学生時代と 何も変わらない 私たちのこの関係は どうなるのかなあ 守ってあげたくなる 愛しい人を… 女はいつも恋する度 その隣で母のように 世話を焼くもの あなたらしい大切な夢や希望が 風に吹かれて飛ばされずに いつか叶う その時まで 何を叱ろうか? テーブルの上にこぼした パンくずに何も気づかぬまま サッカー語ってる熱さが 好きかもしれない 一緒にいると なぜかホッとする 不器用だけど等身大の 生き方に惹かれ… 守ってあげたくなる 心の陰で… 男の人は弱音吐けずに 無理しながら頑張るから ただ 支えたい 雨の夜 悲しみに濡れないように 私の腕に抱きしめよう 大きな背中 おでこつけて 何を褒めようか? 守ってあげたくなる 愛しい人を… 女はいつも恋する度 その隣で母のように 世話を焼くもの あなたらしい大切な夢や希望が 風に吹かれて飛ばされずに いつか叶う その時まで 何を叱ろうか? |
| ママのドレス日向坂46 | 日向坂46 | 秋元康 | 野村陽一郎 | 野村陽一郎 | Mammy You're my rival. デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ パパパパ デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ パパパパ ねえ ピンクのドレスを貸して 彼と初めてのデートなの ハイスクールで一番 可愛かった ママが着てたあのドレスを… いつか聞かされたラブストーリー 懐かしそうに… パパと恋をした星降る夜の ダンスパーティー クラクションが3回鳴って 彼氏が迎えに来た 鏡の前 くるり回って 可愛くなれたかな? ねえ ママのリップスティック貸して だって ちょっと大人っぽくなりたい ヘアスタイルもメイキャップも 一から十まで真似させてよ そう男の子たちを みんな虜にするように ママがライバルなの だから 遺伝子以上に頑張らなきゃ デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ パパパパ デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ パパパパ 古い卒業写真 私に似てる女の子がいる ポニーテールが一番 可愛いのは ママなんでしょう? 玄関のドア 今開けたのは 私じゃないのよ 一瞬彼も 見間違えてた ちょっと若すぎだわ まるで姉妹 ピンクのドレスを貸して クローゼットの奥にあった かなり昔のそのデザイン 今でもイケてて気に入ったの そうこれなら誰でも ハッと振り向かせられるわ ママの後を継いで いつか パパみたいな人 見つけなきゃね デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ パパパパ デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ パパパパ デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ パパパパ デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ パパパパ |
| ママの奇跡の日マユミーヌ | マユミーヌ | 秋元康 | 鈴木キサブロー | キャンドルライト 吹き消す あなたの誕生日の夜 大人びた照れ方が パパに似て来たね 神様から授かった あなたがひとつ歳を取り 健やかに育っている それがママのしあわせ 生まれてくれて ありがとう 一生のうち何度思うだろう 愛しさ込み上げ 髪を撫で その頬にキスをして 誰よりも近くで Happy Birthday! ベッドで眠るあなたは どんな夢見ているの?今… 大きくなるスピードが 時に寂しくて… いつかは私を離れ 愛する人と家を出る それまでは私だけの あなたでいて欲しい 生まれてくれて ありがとう 運命の糸 繋がってたこと こんなに多くの人の中 あなたから選ばれて ママになった奇跡よ 生まれてくれて ありがとう 一生のうち何度思うだろう 誕生日の夜 あなたから 最高のプレゼント 貰ってるママなの ありがとう Happy Birthday! ありがとう Happy Birthday! | |
| 眩しすぎる流れ星ラストアイドル | ラストアイドル | 秋元康 | 太田貴之 | 太田貴之 | ねえ 夜空を見上げながら(やっぱり) 今日もまた見つからないでしょう 流れ星は一体どこで 目撃できるのですか? いつだって探してるけど(一度も) それらしき光に逢えない 一生のうちに何回くらい チャンスが巡って来るのだろう そう 願い事(こっそり) 待ってるのに(空振り) いつになれば打ち明けられるのか? 言葉にして(唱えて) 瞳を閉じてみたいのよ ロマンティックな一瞬 Shooting Star 恋の足音 聴こえますように… いつの(いつの) 日にか(日にか) 遠くから Shooting Star 大人になった 私のハートに… 大胆に横切ってく 眩(まぶ)しすぎる経験 キラキラの星空の中(どこかに) 本当は流れていたのに あまりにも多い光に紛れ 気づかず見過ごしていたのかな 叶えたい夢(いっぱい) 指を折って(数えた) その姿勢が図々しかったのか? 映画で観る(素敵な) シーンは滅多にないのにね 想像上のヴィジュアル Love Coming 恋はいつでも ふいにやって来る 思い(思い) がけぬ(がけぬ) 角度から Love Coming 憧れていた切ないときめき 初めてのめぐり逢いは 儚(はかな)すぎる運命 Shooting Star 夜空の奇跡 見つけられますか? Shooting Star 恋の足音 聞こえますように… いつの(いつの) 日にか(日にか) 遠くから Shooting Star 大人になった 私のハートに… 美しい光の線 愛という名の存在 大胆に横切ってく 眩(まぶ)しすぎる経験 |
| 真冬のプールSTU48 | STU48 | 秋元康 | blanc | 久保田剛崇 | 校舎の昇降口 すれ違った 君はポニーテールが 一番似合っていると 僕は思ってるけど 個人的な感想 こんな昼休みは ナゼカ 屋上から 眺めてる wow wow wow wow wow 真冬の空っぽのプールみたい 水を抜いていると切ない 色褪せた青い底が 僕の胸の奥 風に吹かれ 葉っぱが舞って 囁(ささや)いてる 好きという気持ち とめどなく 四六時中(しろくじちゅう)思い出すもの 満足までは 溜(た)まらない 教室の窓際で斜めに射す 太陽の光で 余計に輝いている 君という存在が 僕には眩し過ぎるよ まるで水面に 反射する キラキラした恋の照り返し wow wow wow 真夏のプールを思い出したよ 水泳部の水しぶきたち メガホンで叫んでいる 先輩の怒鳴り声 僕があんな頑張れたのは なぜだろう 金網の向こう 走る君 意識してた青春の日々 そうそれくらいしか できなくて… 季節外れの 水のないプール 好きと言えないまま 君はそばにいるのに 木枯らし 真冬の空っぽのプールみたい 水を抜いていると切ない 色褪せた青い底が 僕の胸の奥 風に吹かれ 葉っぱが舞って 囁(ささや)いてる 好きという気持ち とめどなく 四六時中(しろくじちゅう)思い出すもの 満足までは 溜(た)まらない |
| 間に合うかもしれないおニャン子クラブ | おニャン子クラブ | 秋元康 | 高橋研 | もしかしたら 間に合うかもしれない できるならば あなたを引き止めたい お願い 待っていて 夜の湾岸を 静かに滑るように 遅いモノレール あなたを追いかけてた 扉に手紙挾んで AH― 1人で 何もなかったように AH― 行かないで もしかしたら 逢えないかもしれない もうこのまま 離れ離れの2人 時計よ 止まって 遠いエアポート 背中を向けた愛に やっと気づいても 空へと飛ばないでね 1番大事な人は AH― あなたよ 空っぽになった部屋は AH― 広すぎて もしかしたら 会えないかもしれない すれ違えば 会えないかもしれない お願い 待っていて もしかしたら 間に合うかもしれない この思いが 伝わるかもしれない もいちど 会いたい 会いたい あなたに | |
| 真夏日よ乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | オオヤギヒロオ | オオヤギヒロオ | 久しぶりだよね ここで会うなんて 大人っぽいノースリーブ 別人みたいだ 髪が伸びた分だけ 月日が流れ去って あの頃の君よりも もっとキレイになった 蝉の声が鳴き止むまで 立ち話してから 今のことは何も触れず 名残惜しくて… 真夏日よ ジリジリと 太陽が照りつける 僕だけがただ一人 暑いわけじゃない 真夏日よ なぜ 今日も 30℃ 超えるのか? wow oh oh 好きだと言えない 僕の身になってくれ! そこのカフェテラス 避難をしないか? このままじゃ 身体中 水分が消える 乾いてる思い出に染み渡ってく時間 アイスティー何杯か 飲みたくなったんだ 夢の中でずっと待ってた 懐かしい切なさ 溢れ落ちる汗の匂い 青春の日々 猛暑日よ どれくらい 愛したらそうなるのか? 情熱は ひと夏に何度燃え上がる? 猛暑日よ 35℃もっと超えて 灰になるまで wow oh oh そう 僕が本気だって 君にもわかって欲しい 真夏日は あと何度あるだろう? でも君と「暑いね」と言えるのは今日だけ 真夏日よ ジリジリと 太陽が照りつける 僕だけがただ一人 暑いわけじゃない 真夏日よ なぜ 今日も 30℃ 超えるのか? wow oh oh 好きだと言えない 僕の身になってくれ! 夏はまだまだ続く |
| 真夏の大統領櫻坂46 | 櫻坂46 | 秋元康 | 大河原昇 | APAZZI | 灼熱の太陽がサングラスを突き抜けて 眩しさにクラクラする 砂浜のその上でフライドエッグも焼けるだろう 陽灼け止めを塗れ!今すぐ! 君は水しぶきをわざと上げて 波打ち際に僕を誘う いつだって夏休みは短い (恋ならば お早めに) WOWWOW WOWWOW Election! One vote! 誰より真っ先に手を挙げる そう 今年は この渚で僕が立候補 よろしく 真夏の大統領 ううう 恋人に ううう なりたくて 水平線に向かって 白い帆を靡(なび)かせながら 真っ直ぐにヨットが進む 僕はTシャツを雑に脱ぎ捨て 君を追いかけようとしてみる 友達の一人でしかないんだ (この状況 変わるかな) WOWWOW WOWWOW Candidate one of them 誰も知らない片想いよ さあ ここから 僕が叫ぶ所信表明 お待たせ まさかの大統領 君は水しぶきをわざと上げて 波打ち際に僕を誘う いつだって夏休みは短い (恋ならば お早めに) WOWWOW WOWWOW Election! One vote! 誰より真っ先に手を挙げる そう 今年は この渚で僕が立候補 よろしく 真夏の大統領 お願い 本気の大統領 ううう 恋人に ううう なりたくて |
| 真夏のSounds good!井上ヨシマサ | 井上ヨシマサ | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 井上ヨシマサ | 「サンオイル 背中に塗って!」と 水着の上 外しながら寝そべった 大胆な君の一言は 甘ったるい 匂いがした どこまでも青い海と空 僕たちの関係に似てる 水平線は交わってるのに そう 今はまだ わがままな妹のようさ 真夏のSounds good! つぶやきながら 次のステップへ進みたいね 恋のカリキュラム 波音 Sounds good! 心が騒ぐよ 去年よりも 僕は本気になる 砂浜で肌を灼いている 君を置いて 僕は一人泳いだよ その後のいきなりのキスは 塩辛い味がした さっきまでのあの風景とは 空気まで変わった気がする 海と空がちゃんと向き合って そう お互いのその青さ 映し合っている 渚のGood job! 愛しい人よ ずっと切なくて言えなかった 君が近すぎて きっかけ Good job! 素直になるんだ 手を伸ばそう 恋の季節じゃないか! 真夏のSounds good! つぶやきながら 次のステップへ進みたいね 恋のカリキュラム 波音 Sounds good! 心が騒ぐよ 去年よりも 僕は本気になる 真夏のSounds good! 君が好きだ 波音 Sounds good! やっと言えたよ 渚のGood job! 君が好きだ きっかけ Good job! いいタイミングだね 真夏のSounds good! |
| 真夏のSounds good ! | AKB48 | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 井上ヨシマサ | 「サンオイル 背中に塗って!」と 水着の上 外しながら寝そべった 大胆な君の一言は 甘ったるい 匂いがした どこまでも青い海と空 僕たちの関係に似てる 水平線は交わってるのに そう 今はまだ わがままな妹のようさ 真夏のSounds good ! つぶやきながら 次のステップへ進みたいね 恋のカリキュラム 波音 Sounds good ! 心が騒ぐよ 去年よりも 僕は本気になる 砂浜で肌を灼いている 君を置いて 僕は一人泳いだよ その後のいきなりのキスは 塩辛い味がした さっきまでのあの風景とは 空気まで変わった気がする 海と空がちゃんと向き合って そう お互いのその青さ 映し合っている 渚のGood job ! 愛しい人よ ずっと切なくて言えなかった 君が近すぎて きっかけ Good job ! 素直になるんだ 手を伸ばそう 恋の季節じゃないか! 真夏のSounds good ! つぶやきながら 次のステップへ進みたいね 恋のカリキュラム 波音 Sounds good ! 心が騒ぐよ 去年よりも 僕は本気になる 真夏のSounds good ! 君が好きだ 波音 Sounds good ! やっと言えたよ 渚のGood job ! 君が好きだ きっかけ Good job ! いいタイミングだね 真夏のSounds good ! |
| 真夏のSounds good !MAY'S | MAY'S | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 「サンオイル 背中に塗って!」と 水着の上 外しながら寝そべった 大胆な君の一言は 甘ったるい 匂いがした どこまでも青い海と空 僕たちの関係に似てる 水平線は交わってるのに そう 今はまだ わがままな妹のようさ 真夏のSounds good! つぶやきながら 次のステップへ進みたいね 恋のカリキュラム 波音Sounds good! 心が騒ぐよ 去年よりも 僕は本気になる 砂浜で肌を灼いている 君を置いて 僕は一人泳いだよ その後のいきなりのキスは 塩辛い味がした さっきまでのあの風景とは 空気まで変わった気がする 海と空がちゃんと向き合って そう お互いのその青さ 映し合っている 渚のGood job! 愛しい人よ ずっと切なくて言えなかった 君が近すぎて きっかけGood job! 素直になるんだ 手を伸ばそう 恋の季節じゃないか! 真夏のSounds good! つぶやきながら 次のステップへ進みたいね 恋のカリキュラム 波音Sounds good! 心が騒ぐよ 去年よりも 僕は本気になる 真夏のSounds good! 君が好きだ 波音Sounds good! やっと言えたよ 渚のGood job! 君が好きだ きっかけGood job! いいタイミングだね 真夏のSounds good! | |
| 真夏のクリスマスローズAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 成瀬英樹 | 真夏のクリスマスローズ 白い花 あの雪のように咲いていた サイレント・ナイト 窓辺の鉢に可憐な花 真夏のクリスマスローズ 眩しい陽射しが 思い出させる 唇をもう少し 丸めればよかった 初めての接吻(くちづけ)は 歯が当たって痛かった 過ぎた季節は 花のリグレット まるで そう シャンパングラス 恋が泡のように消える 切ないクリスマスローズ よく似てるわ 海岸線の花屋で見かけた 寂しそうに俯く花 切ないクリスマスローズ 去年のイブなんて 知らないみたい 気づいてた愛しさに 素直になれてたら この冬も変わらずに 見つめ合えたのにね ノースリーブで花を抱えて 砂浜を歩きながら 白い波が寄せて思う 真夏のクリスマスローズ 白い花 あの雪のように咲いていた サイレント・ナイト 窓辺の鉢に可憐な花 真夏のクリスマスローズ 眩しい陽射しが 思い出させる 切ないクリスマスローズ よく似てるわ 海岸線の花屋で見かけた 寂しそうに俯く花 切ないクリスマスローズ 去年のイブなんて 知らないみたい 可憐な花 真夏のクリスマスローズ 眩しい陽射しが 思い出させる | |
| 真夏の滑走路新田恵利 | 新田恵利 | 秋元康 | 後藤次利 | 真夏の滑走路 二人は飛び立つの 海沿いの高速 走るクーペ フロントに広がる 風の記憶 あきらめの恋まであと何キロと 標識が教える 胸の痛み もっと上手な嘘で 傷つけられたら “それでも好きよ”と はっきり言えたわ 真夏の滑走路 涙の羽根広げ あの日に誓い合った愛を信じて 真夏の滑走路 二人は飛び立つの 思い出の渚が小さくなるよ インターチェンジ降りたら 黙り込んだ 横顔を見るには 切なすぎて 助手席のシートを 倒しながら 傾けたミラーで あなたを見た きっと今ここで 私が泣けたら 恋のウィンカーは 行き先 変えるわ 真夏の滑走路 涙の羽根広げ あの日に誓い合った愛を信じて 真夏の滑走路 二人は飛び立つの 思い出の渚が小さくなるよ 真夏の滑走路 セスナが鳥になり 遠くであなたのこと 見守るように 真夏の滑走路 二人は旅立つの もう二度と会えない 知らない街へ | |
| 真夏に何か起きるのかしら櫻坂46 | 櫻坂46 | 秋元康 | 春行 | あらケン | 風の向きが少し変わり 空気感がどこか違う いつの間にか 強い日差し 制服 脱ぎたくなる 海へ行こうなんて予定 クラスメイトたちと話し どんな水着買うか悩む 今年の流行(はや)りは? あっという間だね サマータイム ねえ ねえ ねえ どうだろう? 真夏に何か起きるのかしら ソ・ワ・ソ・ワするけれど… (私たち) 女子高だから チャンスがないよね 想像 膨らむだけ 陽灼けなんかしたくないし 海はちょっと面倒かもね だけど 何もしないなんて もったいないでしょう 思い出が欲しい ヴァケーション さあ さあ さあ いつだって 真夏に誰も 大人になるって ヒ・ソ・ヒ・ソ 内緒話 (ホントかな) 教えてくれる 男子がいなくちゃ 結局 妄想だけ きっと何かあると思う 夢の恋 スマホを見ても 情報ないし 誰かに聞いても 答えないし 一体 みんなはどこへ行ったら 夏の何かを教えてもらえるの? 真夏に何か起きるのかしら ソ・ワ・ソ・ワするけれど… (私たち) 女子高だから チャンスがないよね 想像 膨らむだけ 真夏に何も起きない |
| 眼差しSniperWHITE SCORPION | WHITE SCORPION | 秋元康 | 中村泰輔・TomoLow | 中村泰輔・TomoLow | 視線の銃弾に撃たれて(撃たれて) ハートが不意に止まってしまった Oh... もし君と出会わなかったら 僕はこんなに苦しまない Set me free! Set me free! Baby! Please don't stand by me 未来の手前で消えていなくなれ Sniper 逃げられるわけないんだ 限界 Don't shoot もう見つめないでくれ 永遠 愛とは必然 危険とわかっても 惹き寄せられる I'll always love you 後悔の赤い血を流して(流して) 無意識 君を探して彷徨(さまよ)う Oh... もう一度 やり直せるなら もっと正直に告白しよう Give me a chance! Give me a chance! Baby! Hard to say anymore... 希望は いつでも自分の中にある この先 誰にも邪魔させない 絶対 Trust me 全て 失っても Do my best そう いつかじゃない そう 明日(あす)ではない そう 今日しかない I can't stop loving you What do you think? What do you think? What do you think? 壊れてしまったもの 破片(かけら)を集めてみても Impossible... Impossible... 戻りはしない It's broken down Sniper 逃げられるわけないんだ 限界 Don't shoot もう見つめないでくれ 永遠 愛とは必然 危険とわかっても 惹き寄せられる I'll always love you ああ 声なき声 ああ 君なき僕 ああ 僕なき君 I'll always love you |
| 眼差しサヨナラTeam KII(SKE48) | Team KII(SKE48) | 秋元康 | Amit Paul・Staffan Nygren・Niklas Bergstrom・Hilda Eidhagen | 小雨が降る街は 無口だね 僕らは愛に寄り添う 傘もなく 別れ際に 見つめ合うだけだった 眼差しサヨナラ 言えたらいいのに 君の涙 放っては行けない 今 心が雨に濡れ 重くなる 辺りの色が消えてく モノクローム 僕は君に 何をしてあげられる? 眼差しサヨナラ 言えたらいいのに やさしさとは 強さのことと知った 2人の時間を 止めちゃいけないね これ以上は 悲しみ増すだけ 引き延ばした 思い出が 君のことを 傷つけてしまうだろう ごめんね、サヨナラ 声には出さずに この唇 動いて ごめんね、サヨナラ 僕が悪いんだ 凭(もた)れる肩 受け止め 君を抱いた 眼差しサヨナラ 言えたらいいのに 止まない雨 2人は ただ濡れてた | |
| マドンナの選択れなっち総選挙選抜(AKB48) | れなっち総選挙選抜(AKB48) | 秋元康 | Amber | 若田部誠 | ふいに 僕の名前を呼ばれて 頭 真っ白になった だって 今まで一度も そんな経験なかったからね そう 君は教室の中で 一番 遠くの席で 手には届かぬ存在だって 勝手に 思ってたんだ 「文化祭の手伝い 一緒にしてくれる?」と 窓際の陽を受けて この僕の手を引っ張った まわりの男子たちは あっけにとられている 初めてのジェラシーは 何だかいいもんだ どうして僕なんだろう? 他にもいるのに… クラスの中 疑問の嵐 マドンナの選択 なぜか 僕が君に選ばれて 心臓 バクバクしてるよ ずっと 言えなかったけど 3年間も片思いした日々 きっと ほんの少しだけ 願い 届いたのかな どんなこともあきらめなけりゃ いつかは いいことあるさ 後夜祭が終われば ただのクラスメイトに 僕たちは戻るだけ そう 何となく予想つく それでも君といると すべてが楽しくなる もう少しこのままで いい気にさせてくれ どうして僕なんだろう? 見当つかない 仲間たちは大ブーイング マドンナの気まぐれ ふいに 僕の名前を呼ばれて 頭 真っ白になった だって 今まで一度も そんな経験なかったからね そう 君は教室の中で 一番 遠くの席で 手には届かぬ存在だって 勝手に 思ってたんだ どうして僕だったのか? さりげなく聞いた おしゃべりしてみたかったのと 照れながら答えた なぜか 僕が君に選ばれて 心臓 バクバクしてるよ ずっと 言えなかったけど 3年間も片思いした日々 きっと ほんの少しだけ 願い 届いたのかな どんなこともあきらめなけりゃ いつかは いいことあるさ |
| 窓を開けなくても日向坂46 | 日向坂46 | 秋元康 | CHOCOLATE MIX | CHOCOLATE MIX | 青空と地平線 重なり合う場所まで 行ってみたいと君が呟(つぶや)いた 僕はどう答えればいいのかわからなくて 右手翳(かざ)して永遠を眺めた 君が何を言いたかったか 後になってやっと気づいたよ こんな退屈な現実から 連れ出して欲しかったんだろう 今すぐ 窓を開けなくても どこへでも行けるんだ 瞳(め)を閉じてごらん 感じるはずさ 風が吹いているよ 胸の奥に… 遠くの夢が見える 教室のカーテンは 呼吸をしてるように 外の空気をいつも 受け入れている 教師たちが面倒そうに 授業中に窓を閉めるから 君は目の前の夢のなさに 落胆してしまったんだろう 愚かだ 今はできなくても 未来ならできるかも 諦めちゃだめだ 空の彼方 いつか聴こえて来る 鳥の声が… 新しい風を待とう 君が何を探していたか ある日 僕はやっとわかったよ どんな頑(かたくな)なガラス窓も 太陽と希望の光は 届くよ 窓を開けなくても どこへでも行けるんだ 瞳(め)を閉じてごらん 感じるはずさ 風が吹いているよ 胸の奥に… 遠くの夢が見える |
| 微睡み小嶋陽菜(ノースリーブス) | 小嶋陽菜(ノースリーブス) | 秋元康 | 若田部誠 | JUNKOO | 心の奥の蛇口から ポタッと落ちる過去の雫 そう あなたが締めたはずの 栓が緩すぎるね 真夜中のベッドで目を閉じてると 気になって来る 忘れかけた愛が ほら すぐ近くから聞こえるよ 胸の奥にずっと響き続ける 甘く切ないMemories 今すぐ立ってキッチンまで… そんな気にはなれないように まだ あなたの夢見ながら 一人 微睡みたい 暖かな毛布を抜け出せなくて 縮こまっている 思い出した愛は そう あの輝いた日々の中 2度とあんなに誰か愛せやしない 痛みみたいな水の音 リグレット 愛しさが あとひと雫だけ シンクに落ちてしまったら 眠るのは もうあきらめよう 瞼を開いて 天井を眺めて 耳を峙てる 忘れかけた愛が ほら すぐ近くから聞こえるよ 胸の奥にずっと響き続ける 切ないMemories 人の気持ちなんて そう 簡単に割り切れない ちゃんと締めたはずの愛の名残に 今も私は微睡むの |
| 窓辺で歌いたいSomeday Somewhere | Someday Somewhere | 秋元康 | Raizo.W | 中畑丈治・Raizo.W | 地平線の上空 星の灯りが色褪せて 夢から覚めるようにやがて白んでく 広い世界のどこに あなたがいても構わないわ 信じ合えば必ず 想いは届くでしょう 愛の歌を窓辺で歌いたい 風に乗って山も海も越えて 知らない街角に辿り着いたメロディー 誰も口ずさむのは あなたへの愛の歌 新しい夜明けは どんな過去より眩(まぶ)しくて これから始まること 期待してしまう 遠く離れていても あなたはそばにいるようで そっと瞼(まぶた)閉じれば 寂しくなんかないわ 愛の歌を窓辺で歌いたい 風に乗って山も海も越えて 知らない街角に辿り着いたメロディー 誰も口ずさむのは あなたへの愛の歌 いつの日にか窓辺で口づけて 何も言わず腕に強く抱いて 誰もが歌ってる情熱の流行歌(はやりうた) そっと囁くように 耳元で愛の歌 愛の歌を窓辺で歌いたい 時が流れ何もかも変わっても あなたは思い出のその中で微笑むよ そっと口ずさもうか あの頃の愛の歌 |
| 窓際LOVERネクストポジション(SKE48) | ネクストポジション(SKE48) | 秋元康 | 野村美和 | 野中“まさ”雄一 | カーテンが風に揺れて 青空が物欲しげに見える 午後から古文の授業は 眠くなってしまうよ あさきゆめみし 君のことが気になるんだ (斜め前のその制服) 振り向いてくれたら もう少し頑張れるのに… 願ってみる 教室の片隅で恋をしてる そばにいても遠くの人 ゆっくりと過ぎて行くハートの針 変わらないこの距離に切なくなる もどかしい窓際LOVER 校庭で鳴いてるのか? 一匹の迷い込んだ犬よ 退屈しのぎにノートに 想像をして描(えが)いた いとらうたし 君はずっと前向いてる (ここに咲いた可憐な花) 長い髪落ちると 右耳にかきあげながら… 何想う? この胸はあの日からざわめいてる 叶わないとわかってても… 吐き出したため息は心の風 愛しさがさりげなく届けばいい つかの間の窓際LOVER 教室の片隅で恋をしてる そばにいても遠くの人 ゆっくりと過ぎて行くハートの針 変わらないこの距離に切なくなる もどかしい窓際LOVER |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 窓際のハイヒール上田知華 | 上田知華 | 秋元康 | 上田知華 | 清水信之 | 裏通りの古い画廊に 飾られてるピューマは 夜になるたび 本当に吠えるって 趣味の悪い 魔女の絵にも 誰かが爪を立てて 少し湿った空気が動かない 扉の鍵穴 のぞけば少女がいる 時計の針に縛られてた横顔 細いヒール 窓際に並べて 雨を待ったなんて退屈なの 遠い街の教会の鐘 くもりガラスを震わす どうして指を切ったのか わからない 壊れかけたソファーに 描きかけの抽象画 マッチでそっと 灰にさせてあげるわ 細いヒール 窓際に並べて 嘘をついた なんて退屈なの 細いヒール 窓際に並べて 雨を待った なんて退屈なの |
| 窓から見てるP T Aおニャン子クラブ | おニャン子クラブ | 秋元康 | 山川恵津子 | 蒼い月夜で おしゃべり 時計の針を 忘れていた 気づいてみれば 真夜中 あわてちゃったわ 2人 シンと寝静まった サイレンスの街 ひとつだけ ついている 部屋の灯 窓から見てる P・T・A ママがおかんむりだわ ホラね P・T・A パパも起きて待ってる どうして信じてないの 私 2人の娘よ 2人の娘よ 2人の娘よ (ちょっとスリルが欲しいだけ) ずっと昔のお話 似ているような 2人がいた 星が輝く頃まで デートしてたと聞いた こっそり忍び込んだ ガレージのフェンス 壊された鍵のあとが 今でもあるわ 窓から見てた P・T・A あきれてしまってるわ そして P・T・A 愛を許してくれた 私達 あの頃の 若いパパとママよね パパとママよね パパとママよね (やっぱり 2人の娘ね) | |
| 摩天楼の距離AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 小網準 | 走る長距離バス 目指すニューヨークシティ 窓の空の向こうに 何が待っているだろう 夢の踊り子が 生まれた町を飛び出すように 都会に 憧れた 摩天楼までその手 伸ばして 掴もうとしているものは ブロードウェイのステージのスポットライト どれだけの失望と涙を 引き換えにするつもりか 神様 彼女にご加護を… 朝のターミナルは 人の運の出し入れ 背中 丸めて帰る 未来 失った者 夢を詰め込んだ トランクひとつ引きずりながら 手を翳し見上げる 摩天楼まで近すぎるから その高さがわからないよ 届きそうで届かない 梯子を探して… 真っ白なTシャツや心を 嘘をついて汚さないで 神様 彼女にご慈悲を… 摩天楼までその手 伸ばして 掴もうとしているものは ブロードウェイのステージのスポットライト どれだけの失望と涙を 引き換えにするつもりか 神様 彼女にご加護を… | |
| 待ってました、新学期紅組(NMB48) | 紅組(NMB48) | 秋元康 | 市川裕一 | さすがに飽きた 夏休み 扇風機まで 退屈そう いつものように 友達と 電話をしたり 遊んではいたけど… 鉢の朝顔 水あげて まだまだ強い 陽射しが憎たらしい (そうそう 早く 学校 Let's go!) 待ってました 待ってました 新学期 あなたは黒く 陽に灼けてるかな 待ってました 待ってました 会いたくて カレンダーの印 指折り数えた ハートは休めない 学校なんて さぼりたい なぜか今では 来たかった 受験勉強 していても あなたのことを 思い出してばかり あんな鳴いてる 蝉たちも 会いたい人が どこかにいるのかな (さあさあ 早く 教室 Let's go!) ひと夏が終わる頃 恋を知る クラスメイトが 昇格しました ひと夏が終わる頃 気づいたの 会いたいってことは 好きだっていうこと ハートは真っ盛り 待ってました 待ってました 新学期 あなたは黒く 陽に灼けてるかな 待ってました 待ってました 会いたくて カレンダーの印 指折り数えた ハートは休めない | |
| マッチ岩佐美咲 | 岩佐美咲 | 秋元康 | 後藤康二(ck510) | 野中“まさ”雄一 | どれだけ あなたを待ってても 来てはくれない わかってた 北の岬の寂(さび)れたスナック 時代遅れの灰皿よ マッチ そっと擦って 点けた火は 胸の奥を照らす愛の炎 燃えて揺れて やがて消えて 何も出来ずに これで終わり 最終列車が出て行った 遠い汽笛の残響よ 女が一人 カウンターの端 氷の溶けたハイボール マッチ 何度 点けてあげたでしょう 風に消えぬように手で囲って 私だけの あなたでいて 同じ煙草の 匂いがする 何にも聞かないマスターが 熱い日本茶 前に置く 人生なんて吸殻ばかりで 燃えてた日々はどこへ行った? マッチ そっと擦って 点けた火は 胸の奥を照らす愛の炎 燃えて揺れて やがて消えて 何も出来ずに これで終わり |
| 真っ白に塗り直せ!僕が見たかった青空 | 僕が見たかった青空 | 秋元康 | 高木龍一 | 高木龍一 | やっと1日が終わり 夕陽を眺める 遠い地平線の端 何か溢(こぼ)れてる 誰もがやりたいことをやりきれないまま 心に影を残して打ちひしがれるよ 引き下がるか? 立ち上がるのか? 一番星がもう輝いて どう生きるか? 明日の僕を問い詰める 様子を見てみようか そりゃあ 全力で努力はする どっちつかずの答え 意味はない 真っ白に塗り直せ! 今日までのすべてのこと 過去のことなんて 曖昧な色だ 記憶を(混ぜ合わせりゃ) 真っ黒になるだろう 自分を(塗り潰せ!) 真っ白な希望よ ここから投げる礫(つぶて)は 放物線描き 想定内のどこかに着地するだろう しょうがないと諦めるのか? ふざけんじゃねえ 納得できず 何度だって 投げてやろうと思えるか? 自分の力なんて そりゃ どの程度か知ってるけど 何かを思い込まなきゃ始まらない 汚(よご)れたら塗り直せ! 真っ白で帳消し これからのこと 上書きすればいい 未来よ 様子を見てみようか そりゃあ 全力で努力はする どっちつかずの答え 意味はない 真っ白に塗り直せ! 今日までのすべてのこと 過去のことなんて 曖昧な色だ 記憶を(混ぜ合わせりゃ) 真っ黒になるだろう 自分を(塗り潰せ!) 真っ白な希望よ |
| Maxとき315号 | NGT48 | 秋元康 | 松本一也 | 最後のトンネルを 抜ければ近づく美しいあの街 希望が住むと信じて来た 私が生まれ育った すべてを知って欲しい 一番大事な人を 連れて帰ること 出会ったあの夜 約束した 未来はいつも思ったよりも やさしくて 風景がふいに滲んで来る 夢が叶うと その想いが溢(あふ)れ出して 瞳から伝えたくなる あなたと一緒に歩きたい 季節の移ろいは 成長して行く心に似ている いろんな花を咲かせながら 時には思い悩んで 大人になって行く 遠いあの空の下から 見守ってくれた 誰かの存在 支えになった 未来はいつも姿見せずに 待っている 弱音吐き甘えないように… 愛とは涙 人のために泣けることね 幸せを噛み締めている 深い雪もやがて溶けて 大地は新しい芽を出す 苦しいことも悲しいことも 喜びに変え 笑顔になれる いつだって明日(あす)は来る 未来はいつも思ったよりも やさしくて 風景がふいに滲んで来る 夢が叶うと その想いが溢(あふ)れ出して 瞳から伝えたくなる あなたと一緒に歩きたい | |
| 真赤な自転車おニャン子クラブ | おニャン子クラブ | 秋元康 | 高橋研 | 海へと続く坂道は 黄昏の運河みたいね 9月が過ぎて少しずつ 早くなった砂時計 彼の背中 頬をつけて ドキドキが聞こえちゃうわ 真赤な自転車 2人乗り 真赤な自転車 風になる このまま どこかに連れてって 誰もいない 防波堤 砂に埋もれたパラソルが 帆船のように見えるわ 波打ち際を走り抜け 海の雫弾ね上げた 彼にずっと ついて行くの 行き先はどこでもいい 真赤な自転車 2人だけ 真赤な自転車 急接近 お願い 他の女の子は 乗せないでね 恋の指定席 真赤な自転車 2人乗り 真赤な自転車 風になる このまま どこかに連れてって 誰もいない ワンダーランド | |
| 真っ赤なアンブレラ5期生(HKT48) | 5期生(HKT48) | 秋元康 | YASUSHI WATANABE | YASUSHI WATANABE | 真っ赤なアンブレラ 降り出した雨の中 坂を上(のぼ)りやって来た 彼女に恋をしている 小さなアンブレラ 傾けて差しながら 僕の前をゆっくり過ぎて行く 日曜日 Raining raining in my heart Raining raining is my love いつも同じ時間 ここで 君のことを見かけて 知らぬ間に僕は 心 奪われてた ほんの一瞬 本能キュン 本当に運命なんだ 本を抱えて 急ぐ君への片想いING(アイエヌジー) 呪文のようにI wanna hold your hand 水たまり(キラキラ) ぴょんと跳び越え(フワフワ) まるで 雨の 天使のように 真っ赤なアンブレラ 道端に咲いた花 指が触れてしまったら どこかに消えてしまうよ 初恋アンブレラ 眺めてるそれだけで 僕はいつもやさしくなれるんだ しあわせだ Raining raining in my heart Raining raining is my love チラリ 君と目と目 合って ふいに視線逸(そ)らした 僕だけの秘密 バレてしまいそうで だってこっそり そっとうっとり おっと ごめんSorry 気づいてるのか 気づいてないのか わからないUFO(ユーエフオー) いつかどこかで I say I love you. 曇り空(どんより) 僕は見上げて(ため息) 想い 届け 天使の矢たち 真っ赤なアンブレラ 表情が見えなくて 声を掛けてみたいけど 勇気が出せないんだよ 初恋アンブレラ 想ってるだけでいい 通り過ぎるその度に切ない 明日には雨も止むだろう 空の虹に何を願うか? 真っ赤なアンブレラ 降り出した雨の中 坂を上(のぼ)りやって来た 彼女に恋をしている 小さなアンブレラ 傾けて差しながら 僕の前をゆっくり過ぎて行く 日曜日 Raining raining in my heart Raining raining is my love |
| 待ちやがれ!HKT48 | HKT48 | 秋元康 | ジンツチハシ | ジンツチハシ | ヤ ヤ 待ちやがれ! あいつが噂の恋泥棒 ヤ ヤ 許さねえ! 勝手にハートを盗んでく カモン そりゃあ確かにモテるんだろう それだからと言ってやりすぎだぜ ヤ ヤ 待ちやがれ! 誰かの女に手を出すな 幸せそうなカップルなのに その間に入ろうとするのか? ヤ ヤ 許さねえ! 恋するみんなの邪魔するな 何のためにそんな嫌われ 自分だって不幸じゃないのか もっと本気で恋してごらんよ まともになれ 他人(ひと)のものを欲しがるなんて 自分じゃ見つけられないからだろ? 恋とは奪うものじゃない そっと育てるものだ 誰か泣かせてどうするつもり? 甘い恋路 通せんぼするのか? ヤ ヤ ヘソ曲がりめ 彼氏がいないと燃えないって… ゲームみたいな感覚だろう 心の痛み 味わってみろよ ヤ ヤ 天邪鬼 奪ったハートは傷ついてる お前なんか相手にしねえ 誰も彼もやたら言い出す なぜにそんな狭い恋の隙間に 横入りする? 自分にとって大事なもの それだけ探していればいいだろう? わざわざ人様のハート 奪おうとするなんて… 何かあるんだね 過去の悲しい経験 きっと誰かに彼女 奪われて その復讐か 他人(ひと)のものを欲しがるなんて 自分じゃ見つけられないからだろ? 恋とは奪うものじゃない そっと育てるものだ ヤ ヤ ヘソ曲がりめ 彼氏がいないと燃えないって… ヤ ヤ 天邪鬼 奪ったハートは傷ついてる ヤ ヤ 待ちやがれ! あいつが噂の恋泥棒 ヤ ヤ 許さねえ! 勝手にハートを盗んでく |
| マチビト18期研究生(AKB48) | 18期研究生(AKB48) | 秋元康 | 城戸紘志 | 城戸紘志 | マチビト いつ来るか 空を見上げながら この想いを 風よ 伝えて 会いたいと思っても それは叶わない 今どこにいるかも わからない人 卒業のその前に 話せばよかったのか 背中をただ見送った 自分の夢が叶ったら 迎えに来ると言ってた 約束したような気がする あやふやな記憶だけを頼りに… マチビト あの日から それだけを願って来た 小さな足音も この耳 そばだてて… マチビト いつ来るか 空を見上げながら この想いを 風よ 伝えて 今どこで 何してる? 消息不明で 心配をしてても 信じているよ 噂などどうでもいい この目で見るまでは どれもこれも偽情報 二人の待ち合わせ場所 はっきりと決めてなくて 覚えていてくれたなら 私の家 突然ノックするでしょう クルヒト 思い出を 一歩ずつ 辿(たど)るように… この道 戻るには 愛情 必要よ クルヒト 永遠に 心を繋いでる 変わってないものは 愛しさ 緩い坂道を 影が近づいて来る はっきりとは見えないけど そう私には あなたとわかってる 今 再会のドアを開けよう マチビト あの日から それだけを願って来た 小さな足音も この耳 そばだてて… マチビト いつ来るか 空を見上げながら この想いを 風よ 伝えて 待ちぼうけさせないで |
| 街角のパーティーAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 成瀬英樹 | 消火栓のコックを開いて ほとばしる水のダンス ハーレムのように… 子どもたちが笑いはしゃいでるよ びしょ濡れの天使 みんなを しあわせにできるなら いつでも喜んで 輪に入ろう 大人は 遠巻きに眉顰(ひそ)め 馬鹿げているって 何か言いたげだけれど… 世界中の街角で パーティー始めればいいのに… 肌の色だって言葉の壁だって 宗教だって関係ないよ 愛を歌って踊ろう これがホントの平和(ピース) にらみ合って争うよりも さあ消火栓を開けて シャワーの中で 言いたいこと 全部 吐き出せば 裸にもなるさ どこかの ニュースショーが取り上げる 真夏の微笑ましい 風物詩 大国の 軍事訓練なんかよりも 愛の抑止力 メッセージできる気がする 世界中の街角で ハッピー広がってゆくはず 性別も年齢も そんなのどうでもいい WOW WOW 水をかけてかけられて みんな同じ人間 世界中の街角で パーティー始めればいいのに… 肌の色だって言葉の壁だって 宗教だって関係ないよ 世界中の街角で ハッピー広がってゆくはず 性別も年齢も そんなのどうでもいい WOW WOW 水をかけてかけられて みんな同じ人間 愛を歌って踊ろう これがホントの平和(ピース) これがホントの平和(ピース) | |
| 待ち合わせたいTeam E(SKE48) | Team E(SKE48) | 秋元康 | 中川司 | 増田武史 | 君と初めて出逢った日から(ときめいて) 春は何度もやっては来たけど(変わらない) いつも友達がそばにいて(邪魔をする) 2人の恋は抜け出せないんだ 自分の生活に 少しだけ窓を開け 素直に(素直に)なれたら(なれたら) 自由を探そう どこかで君と待ち合わせたい 誰も知らない秘密の森で… ぽっかり空いた青空の その下 おいでよ どこかで君と待ち合わせたい 風に揺れてる日差しの中 恋人たちの足跡が いくつも残ってる場所 夢の途中でまた目が覚めた(惜しいよね) キスの10秒くらい前だった(残念だ) 僕も眠ってる時だけは(正直に) 奥手の恋も殻を破れるんだ 何にもしないより 1ミリだけ勇気出し 誘って(誘って)みようか(みようか) 普通の言葉で… いつかは君と手を繋ぎたい 正々堂々 みんなの前で いちゃいちゃ見せつけながら 歩こう お願い いつかは君と手を繋ぎたい 夏が近づく歩道の上 恋人たちの情熱が 焼き付いた思い出の地 どこかで君と待ち合わせたい 誰も知らない秘密の森で… ぽっかり空いた青空の その下 おいでよ どこかで君と待ち合わせたい 風に揺れてる日差しの中 恋人たちの足跡が いくつも残ってる場所 |
| まだ見たことのない景色へAKB48 | AKB48 | 秋元康 | KaSHIMURA | 川端正美 | 僕たちは 山を登ろう 岩だらけの斜面を… いつかは 広がるはずさ まだ見たことない景色 目の前にそびえ立つ 志は雲に覆(おお)われ 山頂までの長い道程(みちのり) 何もない毎日を退屈だと思うことなく 足元だけ見て 小石に躓(つまづ)くな ずっと語り継がれて来た朝陽の美しさよ 極めた者だけが知るその光 どんな険しくても 夢を絶対 諦めたりしない ずっと前を向いて歩いて行くと決めた 僕たちは 山を登ろう 岩だらけの斜面を… いつかは 広がるはずさ まだ見たことない景色 目指す道があるだけ幸せだとわかって来たよ 思い悩んでもそこに立ち止まるな 先人たちは昔 よじ登って来たはずだ あちこちに汗と涙の跡がある こんな獣道(けものみち)をどんな思いで進んで来たのだろう その先に何があるか想像もつかぬまま 僕たちが進み続ければ 道はできて行くんだ いつかは 辿り着くだろう 見たことない景色 険しくても 夢を絶対 諦めたりしない ずっと前を向いて歩いて行くと決めた 僕たちは 山を登ろう 岩だらけの斜面を… いつかは 広がるはずさ まだ見たことない景色 見たかった景色 |
| また あなたのことを考えていた(ファイナリストLIVE ver.)Nona Diamonds | Nona Diamonds | 秋元康 | 山本加津彦 | また あなたのこと 考えてた 窓の向こうを眺めながら… 何かしてないと そう いつの間にか 同じ景色に迷い込むの どうにもならないとわかっているでしょう そんな自分をそっと宥(なだ)めてる 人を好きになってしまうと 1日が短くなる 会いたいって思うだけで 陽は昇り沈んで行く ため息をつくと運が逃げると 誰かからいつか言われたけど 胸に募るこの切なさ 言葉にできない また あなたのこと 考えてた きっと みんなにあきれられる できることならば もう 私だって 少しだけでも忘れたいよ 愛とか恋以外夢中になれるもの 1つくらい何か見つけなきゃね 寂しさが追いかけて来る 蒼ざめた東の空 目尻から流れている涙は いつの日にか消えるのかな もう あなたのこと 考えない きっと無理だとわかっている それは叶わない そう 願いなのに ずっと 頭を離れないよ また あなたのこと 考えてた 窓の向こうを眺めながら… 何かしてないと そう いつの間にか 同じ景色に迷い込むの どうにもならないとわかっているでしょう そんな自分をそっと宥(なだ)めてる | |
| また会ってください | 長濱ねる(欅坂46) | 秋元康 | 白須賀悟 | 白須賀悟 | 「また会ってください」 その一言が言えない あなたに負担をかけてしまいそうな気がして… 夕暮れの緩い坂道を歩く 木漏れ日がなぜか切なく感じた 初めての恋は 眼差しもぎこちなく 時間(とき)が急ぎ足で あっという間に通り過ぎてく 「また会ってください」 そっと心がつぶやく あなたの背中を斜め後ろからついて行く 思い出はできたけど 伝えきれない事ばかり もう少し 近くで話せたら 幸せだったのに… 寂しさの風が木々たちを揺らし 蜩(ひぐらし)が名残惜しそうに鳴いた 憧れの影は すぐそばを歩くのに 距離が縮まらない 恋の歩幅はもどかしいもの 「また会ってください」 勇気を出して言いたい 何度もあなたに声を掛けようとしたけれど もう家が見えて来て 微笑みながら立ち止まる 「じゃあね」ってあなたから言われたら 黙って頷くだけ 「今度はいつ会える?」 あなたの声が聞こえた 通りの向こうで私に向かって叫んでる そう一度はあきらめた 次のチャンスが嬉しくて 「いつでも」って微笑んで答えたら あなたがピースした |
| また会える日までAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 三谷秀甫 | 三谷秀甫 | 最後くらいは ちゃんとしなくちゃ 鏡の前で微笑んでみた 旅立つ私 見送る人に 涙見せたら心配でしょう サヨナラと言えば 別れになる またねって言えば いつか会える 歳上なのに 頼りにならず 迷惑ばかりかけてごめんね それでもずっと 私なりには みんなのことを思っていたの 思い出はいつも やさしすぎて 未来っていつも 1人ぼっち 誰もみな この場所に 立ち止まっていられない 遠くに行っても 見守っているから サヨナラと言えば 別れになる またねって言えば いつか会える 今日の日をずっと 忘れないわ いつの日かきっと 語りましょう ラララ… |
| また会いたいと思える友に、人生で何人巡り逢えるか?青春高校3年C組 | 青春高校3年C組 | 秋元康 | YU-JIN | YU-JIN | 僕はみんなと約束しよう Wow... 10年後 ここで待っていると Wow... 絶対 会おう 出会ったあの日を今でも覚えてる 初めからそんなに話せたわけじゃない どこかぎこちなくて バラバラだったよね こんな仲良くなれるなんて思えなかった いつからか 同じことで笑ったり泣いたりして 距離が縮んで僕らは気づいたんだ 一人では何もできないけど こいつらとだったらやって行ける また会いたいと思える友に Wow... 人生で何人巡り逢えるか? Wow... 神様 ありがとう LaLaLa... Wow... お前ら 最高 LaLaLa... Wow... じゃあなで別れよう 振り返ってみれば問題ばかりの日々 遅くまで集まりみんなで何とかした 何度殴り合って 仲直りしただろう? 恋のような感情も芽生えかけたり… 今ここで 立ち止まっていられないと わかってるさ だから今日から 僕らは前を向こう それぞれの道歩きながら あの頃の自分に負けないように… もうきっと出会えないような友と Wow... 忘れられぬ青春 過ごしたんだ Wow... 絶対 会おう また会いたいと思える友に Wow... 人生で何人巡り逢えるか? Wow... 僕はみんなと約束しよう Wow... 10年後 ここで待っていると Wow... 絶対 会おう LaLaLa... Wow... お前ら 最高 LaLaLa... Wow... じゃあなで別れよう |
| Must be nowNMB48 | NMB48 | 秋元康 | Carlos K. | Carlos K. | 閉ざされてた 闇の中で 探すものは 光じゃない 叫んでる 心の声 その想いは どこへ向かう? 伸ばした手に 触れるものは 拒絶された 妥協の壁 瞳を閉じれば 見えて来るよ あの夢こそ 出口だろう 傷つかないように 孤独に逃げ込んだ 守るべきものは何もない 0(ゼロ)から (Must be now) 行かなきゃ! (Must be now) 今すぐ… (Must be now) あの場所へ Yeah! (Must be now) 行かなきゃ! (Must be now) 蹴破れ! (Must be now) 壁を壊すんだ (Need to go) 行かなきゃ! (Need to go) 信じた (Need to go) この道を Yeah! (Just do it) 行かなきゃ! (Just do it) 一人で (Just do it) 外に出るんだ Must be now 誰かの愛 求めたって 待つだけでは 空しいもの 生きる意味を 知った時に この絶望 抜け出せる あきらめることは いつだってできるさ ここではない そうどこかで 変わろう (Must be now) やらなきゃ! (Must be now) 何かを… (Must be now) 始めろよ!Yeah! (Must be now) やらなきゃ! (Must be now) 小さな (Must be now) 穴を開けるんだ (Need to go) やらなきゃ! (Need to go) 希望は (Need to go) そこにある Yeah! (Just do it) やらなきゃ! (Just do it) 自由を (Just do it) 手に入れるため Must be now (Must be now) 行かなきゃ! (Must be now) 今すぐ… (Must be now) あの場所へ Yeah! (Must be now) 行かなきゃ! (Must be now) 蹴破れ! (Must be now) 壁を壊すんだ (Need to go) 行かなきゃ! (Need to go) 信じた (Need to go) この道を Yeah! (Just do it) 行かなきゃ! (Just do it) 一人で (Just do it) 外に出るんだ Must be now Must be now Must be now Must be now 光が見えた Must be now |
| マジでピンとザ・コインロッカーズ | ザ・コインロッカーズ | 秋元康 | Saku | Saku | 1, 2, 3, 4! いつもの日曜日の朝 どこまでも晴れた空 バイトが終わったら 家帰って寝ようって思ってた シフトの確認をして お疲れ様って上がる時 ついでに新人 紹介されたよ めちゃめちゃ可愛い娘(こ)じゃん 性格も良さそうじゃん 僕が手を取り足を取り教えよう わからないこと何でも聞いて なぜだろう この場所にもう少しいたい 1, 2, 3, 4! Yeah!Yeah! 君にマジでピンと来ちゃったんだ だって会った瞬間 僕は恋をした 理屈じゃ説明はつかないだろう 君にマジでピンと来ちゃったんだ きっとこれは絶対 運命なんだって… 僕たちの未来に何があったっていい 勝手に妄想 明日は月曜日だから 夜が来ると憂鬱になる 大学 行っても 楽しいことなんかない シフトチェンジしてもらって バイトに顔を出そうか あの娘(こ)がいるから 生きててよかった めちゃめちゃ評判いいじゃん ちゃんと働いてるんじゃん 礼儀正しく気がきくタイプなんて 絶対 恋人いるんじゃないか? しょうがない そう誰も放っておかない 1, 2, 3, 4! Yeah!Yeah! 君にキュンとグッと感じちゃった 僕は儚く甘い夢を見ているよ 出会えたそれだけで叶わなくたっていい 僕はキュンとグッと感じちゃった そばにいるだけで幸せな気がするよ アルバイト仲間の一人で構わない そんなわけでここのところ 楽しい毎日なんだ 恋をするって 生きる力さ 明日(あした)になあれ 好きな誰かいりゃ最高 君に 君にマジでピンと来ちゃったんだ だって会った瞬間 僕は恋をした 理屈じゃ説明はつかないだろう 君にマジでピンと来ちゃったんだ きっとこれは絶対 運命なんだって… 僕たちの未来に何があったっていい 勝手に妄想 Yeah ! |
| マジスカロックンロール | AKB48 | 秋元康 | Candy & Megane | 野中“まさ”雄一 | 楽しいことばかりじゃねえ 避けては通れねえ道 一発ここでやるしかねえじゃん プチンと何かキレる音がした 校舎の裏 呼び出されて ガタガタ言ってるから ハンパなヤンキー お掃除しなきゃ マジスカロックンロール ダセえ 粋がってるだけじゃ ガンなんか飛ばしてたって始まらねえ マジスカロックンロール 力 見せつけたいなら ここで タイマン張ろうぜ! ショータイム 喧嘩上等 明け暮れて 無意味なことだとわかった 生意気な奴をボコボコにしても さらに強え奴がいる プライドは 胸の奥の譲れねえ生き方さ 群れてるヤンキー そこで負けてるぜ! マジスカロックンロール もっと 本気で生きようぜ! 死んだ目をして拗ねていたってつまらねえぜ マジスカロックンロール 上に立ってみてえなら 愛を信じてごらんよ 最後に… マジスカロックンロール ダセえ 粋がってるだけじゃ ガンなんか飛ばしてたって始まらねえ マジスカロックンロール 力 見せつけたいなら ここで タイマン張ろうぜ! ショータイム |
| マジすかFightAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 井上トモノリ | 久下真音 | 「…道を空けろよ」 Chu Chu Chu Chu Chu Chu Ru… どこかにいねえか? 喧嘩の強ぇ~奴 つるんでるガキたちには 用はねえんだ 私(あたし)の前でそんな粋がったって その目を見りゃわかるんだ 本物のヤンキーかなんて… 1秒でフルボッコ 邪魔をする半端者 固まりでかかって来いよ WOW WOW WOW WOW 瞬殺でフルボッコ てめえの根性見せろ ここでタイマン張りたきゃ マジすか ready to go fight! ハイッ! Chu Chu Chu Chu Chu Chu Ru… どこかにいねえか? うちより強ぇ~奴 この辺りでガン飛ばしても みんなビビるだけ 譲り合ってるだけの人生よりも 突っ張って生きなくちゃ 青春はつまらねえだろ? 1秒で片つくぜ 気づいたらアスファルト 青空を拝ませてやる WOW WOW WOW WOW 瞬殺で片つくぜ やられて強くなれ! いつか私(あたし)倒してみろ マジすか ready to go fight! ハイッ! 殴られてわかるんだ ホントに勝つことの痛み WOW WOW WOW WOW 1秒でフルボッコ 邪魔をする半端者 固まりでかかって来いよ WOW WOW WOW WOW 瞬殺でフルボッコ てめえの根性見せろ ここでタイマン張りたきゃ マジすか ready to go fight! ハイッ! Chu Chu Chu Chu Chu Chu Ru… |
| マジジョテッペンブルース | AKB48 | 秋元康 | 市川裕一 | 市川裕一 | マジジョテッペンに行くぜ! ここから階段を登って マジジョテッペンに行くぜ! 上で待ってるヤンキーたちよ うちらの足音が 聞こえるか? 前田「みなみと約束したんだ。 マジに生きるって…」 だるま「あつ姐!」 ムクチ「私も、行く!」 ヲタ「おめえ一人に行かせるわけにはいかねえんだよ」 アキチャ「この先は、やっかいだぜ!」 ウナギ「道案内させてもらおうか…」 バンジー「つきあうぜ、チームホルモン」 大歌舞伎「あれあれ…まさか、お忘れじゃないでしょうね?」 小歌舞伎「歌舞伎シスターズ、参上!」 学ラン「敦子! 俺のマジは、おまえのためにある」 チョウコク「もろともに、憐れと思え、山桜…花より他に知る人もなし…」 ネズミ「前田軍団VSラッパッパねえ… 狭い階段、ぶつかって貰いましょうか?」 ラッパッパが受けて立つぜ! そこから上には来させねえ! ラッパッパが受けて立つぜ! 下でいきがるヤンキーたちよ うちらのプライドが 見えねえか? 優子「前田! マジの意味を教えてやるよ」 サド「卒業式まで、ここの景色は渡せねえ」 シブヤ「来いよ、前田!」 ブラック「熱き血潮のやわ肌よ…明日はもうない」* ゲキカラ「ふふふ…ねぇ、怒ってる?」 トリゴヤ「…見えたぁ!」 みゃお「ってかさ…すっげえ、むかつくんですけど…」 まなまな「しょうがねえなあ…やっちゃいますか?」 らぶたん「山椒姉妹が相手になるぜ!」 エレナ「あんたが憎い」 喧嘩をしたって 夢なんか見れねえよ たったひとつの勲章は “マジ”さ 前田「…みなみ」 マジジョテッペンに行くぜ! ここから眺めるこの景色は マジジョテッペンに行くぜ! ずっといつまでも変わらねえんだ 青春の熱さを 忘れねえ! 前田「いつでも、相手になるぜ、矢場久根!」 珠理奈「…階段、登らせてもらおうか…」 |
| マジかSecond Generation(AKB48) | Second Generation(AKB48) | 秋元康 | Huge M・Kaz Kuwamura | Huge M | ダルい… ダルい… ダルい… ダルい… ダルい… ダルい… そんなに好きじゃないけど 暇潰しのつもりだった(悪気はない) ちょっとドライブしただけ 退屈だから そこまで(浮気じゃない) どうでもいい人を選んだし そういう雰囲気 封印して 首都高速を(ぐるぐる回って) 暗くなる前に(帰って来たのよ) 家の前 いたのは どうして? Ah マジかマジか マジかマジか その彼の車 降りた瞬間 マジかマジか マジかマジか 声が思わず出てしまった そうじゃない 違うのよ 寂しかったんだもん 許されない ダメな私 Sorry 「っていうか あなたが忙しいって言うから」 「一人で部屋にいたって、つまらないし…」 「滑り止めと遊んでた」 ごめん… ごめん… ごめん… ごめん… 誤解をされちゃ 困る 本気なわけないじゃない?(言い訳させて) 仕事が早く終わったのなら LINE ひとつくらいしてよ(スタンプでもいい) 私のこと好きな男の子 利用しちゃったのは最低ね ドライブしてても(楽しくなくて) 話をしてても(そう うわのそら) 考えていたのは 大本命 Ah まさかまさか まさかまさか 一番悪い このタイミング まさかまさか まさかまさか こんなところで会っちゃうなんて… ちょっと待って 冷静に 説明させて 愛してるのは あなただけよ ホントに 「送ってくれてありがとうね」 「うん、この人は純子のボーイフレンド」 「また、連絡するから、今日は帰って…」 ごめん… ごめん… ごめん… ごめん… ごめん… ごめん… |
| マシンガンレイン乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | CottON | CottON | 話し合いたいと言われて 大人たちに呼び出された これからどうしたいか? なぜ 今 決めなきゃいけないんだ? 許されない恋だと 否定する根拠は 自分たちの経験なのか 古い常識なのか ドアを開けた瞬間 吹き込む風 誰に何を責められても 僕らの愛は動じないだろう ダダダダと銃弾 ぶっ放したみたいに 今夜の雨は強く激しくアスファルトに煙立てる 傘なんか差してもその感情は隠せない 腕の中に君を抱いたら ずぶ濡れになって撃たれようか 教師とその教え子なんて 珍しいことじゃなかった 今の時代のせいか 歪(いびつ)な正義に糾弾される どれだけ真剣なのか 確かめもしないで スキャンダルを避ければそれでいいのか ここを出たら最後 もう戻れない 血を流して倒れようと後悔なんか絶対にしない ダダダダと銃声 轟(とどろ)かせるみたいに 止まない雨よ ホントの気持ち 代わりに叫び続けてくれ どこまでもこのまま 身を寄せ合って堕ちて行こう この世の涯て 行き止まりで蜂の巣になってくたばるまで ダダダダと銃弾 ぶっ放したみたいに 今夜の雨は強く激しくアスファルトに煙立てる 傘なんか差してもその感情は隠せない 腕の中に君を抱いたら どうなってもいいマシンガンレイン |
| 真正面Team M(NMB48) | Team M(NMB48) | 秋元康 | きしまさおみ | APAZZI | 情けない毎日 ただ腹立たしくて 拳(こぶし)で近くの壁を殴った その痛みさえも 何も感じずに 同じこと繰り返してる 生きることの全てが上手くいかず 今いるこの世界を壊してしまいたかった いっそのこと (なくなればいい 自分の夢) 消えてしまえ (初めから見なきゃよかった) 握ってるその指に 滲んでる赤い血は 知らぬ間(ま)に傷ついた現実 楽をして 要領よく 願いなど叶うか 背中は見せないよ 真正面から 誰のせいでもない 悪いのは自分だ 怒りをどこかにぶつけたかった 目の前の壁を思い切り殴れば それだけで気がすむのか? やりたいこと やれない人生なんか 歯を食いしばって我慢したって意味がない 知ってるよ (負け犬なんだ 悲しいけど) 楽になろう (諦めてしまえばいいんだ) 眠れない 長い夜 天井を眺めてた 目尻から涙が溢(あふ)れ出すよ 死ぬまでの何十年 後悔はしないか もう一度 向き合おう 真正面から 暴れたら (まわりの誰か止めてくれる) やり直せと (そう言ってくれるんじゃないか) いっそのこと (なくなればいい 自分の夢) 消えてしまえ (初めから見なきゃよかった) 握ってるその指に 滲んでる赤い血は 知らぬ間(ま)に傷ついた現実 楽をして 要領よく 願いなど叶うか 背中は見せないよ 真正面から |
| Mother竹原ピストル | 竹原ピストル | 秋元康 | 鈴木キサブロー | 悲しいことがあるたびに あなたの顔が目に浮かぶ いつでも そっと 手を広げ 「ここにおいで」と 迎えてくれる 生まれた街に 背を向けて 自分の道を歩いてる どこかに帰る鳥たちに 私は遠いあなたを想う Mother 時は過ぎても Mother 何も変わらず Mother 私はあなたの娘 子守唄を聞かせて どうにか一人 生きて来(こ)れた そこに あなたがいたから やさしく髪をなでながら 私のためのぬくもりを 悲しい夜の地図にして 頑張る勇気を あなたがくれる Mother 誰の胸にも Mother きっといるはず Mother 心配ばかりかけてる 私だけを見ていて 離れていても わかり合える それがあなたのララバイ Mother 時は過ぎても Mother 何も変わらず Mother 私はあなたの娘 子守唄を聞かせて どうにか一人 生きて来(こ)れた そこに あなたがいたから そこに あなたがいたから | |
| Mother和田アキ子 | 和田アキ子 | 秋元康 | 鈴木キサブロー | 悲しいことがあるたびに あなたの顔が目に浮かぶ いつでも そっと 手を広げ 「ここにおいで」と 迎えてくれる 生まれた街に 背を向けて 自分の道を歩いてる どこかに帰る鳥たちに 私は遠いあなたを想う Mother 時は過ぎても Mother 何も変わらず Mother 私はあなたの娘 子守唄を聞かせて どうにか1人 生きて来れた そこに あなたがいたから やさしく髪をなでながら 私のためのぬくもりを 悲しい夜の地図にして 頑張る勇気を あなたがくれる Mother 誰の胸にも Mother きっと いるはず Mother 心配ばかりかけてる 私だけを見ていて 離れていても わかり合える それがあなたのララバイ Mother 時は過ぎても Mother 何も変わらず Mother 私はあなたの娘 子守唄を聞かせて どうにか1人 生きて来れた そこに あなたがいたから そこに あなたがいたから | |
| 混ざり合うもの乃木坂AKB | 乃木坂AKB | 秋元康 | 外山大輔・谷村庸平 | 若田部誠 | どんなにキレイな色と色も 一緒に混ざってしまえば汚くなる 頑なに僕は背を向けて 友達はいらないとバリアを張っていた 一人だって生きて行けるよ 強くなりたいんだと 窓の外見て息をしてた いつしかまわりの声なんて聴こえないくらい そう 僕だけのその世界 見つけたのに… なぜ君は突然 現れたのだろう? 僕の心に溶け込むように ここに存在するんだ? 拒絶してた他人の色まで受け入れてる 見たことのない 感じたことない 君と僕とが混ざり合うもの 誰かがこっそり耳打ちして ふいに指差されることに慣れてしまった 自分とは違うその色を 人は皆 排除して一つになるんだ 友達とはねえ何だろう? 同じ色のフリをして 距離を測って群れることか? 何かを取り繕って近づくくらいならば もう孤独と暮らそうって決めたんだ なぜ君はそれでも 話し掛けて来たの? 僕は言葉も忘れてたのに 愛を思い出させるよ さりげなくて抵抗できない風のように 心の中に忍び込んで来た たった一つの混ざり合うもの なぜ君は突然 現れたのだろう? 僕の心に溶け込むように ここに存在するんだ? 拒絶してた他人の色まで受け入れてる 見たことのない 感じたことない 君と僕とが混ざり合うもの |
| 摩擦係数櫻坂46 | 櫻坂46 | 秋元康 | 家原正樹・Giz'Mo(from Jam9) | 家原正樹 | 大人になるってのは 丸くなるってことだろう? 真剣にぶつかってたって 理解されはしない 上手に他人(ひと)との距離を取れと 優等生は皆 勝ち組は今 わかったような口を利く そんなふうに僕は感情 抑えられない 自分飼い慣らすことしたら僕じゃなくなる 「愚か者め どうしたって ただ損をするだけだって」 何を我慢するんだ? そう 黙るってのは敗北だ 言いたいことを言ってやれ 「ただじっと睨んでたって」 何も伝わらない そう ムカついてるならムカついて むしろそのまま不機嫌に 「さあ 自分晒すしかない」 殴るよりも殴られろ 言葉を飲み込むのは 絶対 体によくないんだ 胸のどこかにつっかえて ムカムカしてくるよ 言いたいことは消えてなくならない 刺さっている棘(とげ) 自己嫌悪だけ 唾を吐き捨て立ち直るか もう体裁なんかどうだって構わない 誰も見ちゃいないよ 自分のことで手一杯 「誰にとってカッコ悪い?自意識過剰って笑われるぜ」 好きにさせてもらおう ほら 逃げないってのは始まりだ 面と向かって言いなよ 「背中見せちゃ 撃たれるだろう」 臆病者って… ほら 怒りは生きてる証だ 縛られる社会のロープ 「さあ 引きちぎって自由になれ」 顔近づけてどうするのか? このままで THE ENDか ぶつかり合って わかり合うしかないんだ 悪いけど ほっとけない もっともっと熱くなっちゃいけないか? 摩擦 そう 黙るってのは敗北だ 言いたいことを言ってやれ 「ただじっと睨んでたって」 何も伝わらない そう ムカついてるならムカついて むしろそのまま不機嫌に 「さあ 自分晒すしかない」 殴るよりも殴られろ |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| まさかのConfessionAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 溝口雅大 | 野中“まさ”雄一 | 春の制服に着替えるその度(たび) 大人になった そんな気がする 教室の窓の白いカーテンが 最後の学年だとそっと語りかけてる 恋愛なんて まだまだ先と人ごとだった 好きな人がいたとしても 付き合えるなんて思えずにいた 何で私なのか?まさかのConfession あなたからの告白に戸惑った 学校の中でも目立たないUnknown 誰も彼も驚いているよ あなたが手を繋いで 一緒に帰ろうよって 歩き出した Stranger 並んだ机のどこに座ってるか 絶対に知らないって思ってた 視線の陽射しに当たることもなく その他大勢の影の薄い存在 アルバムの中「誰だっけ?」なんて言われそうな どこにもいるごく普通の 自分と思って過ごしてたのに… 急に指名されて まさかのConfession みんなの前で好きだと言うなんて… 私のことなんか知ってたの?Unknown 誰より一番驚いているの でもせっかくあなたが 指名してくれたんだから 嬉しすぎるわ Next to you きっと誰もがノーマークだったんじゃないかな 人差し指 その先には 思いもよらない意外な人物 何で私なのか?まさかのConfession あなたからの告白に戸惑った 学校の中でも目立たないUnknown 誰も彼も驚いているよ あなたが手を繋いで 一緒に帰ろうよって 歩き出した Stranger |
| まさかの女瀬川瑛子 | 瀬川瑛子 | 秋元康 | 後藤次利 | 後藤次利 | 北のはずれの 小さな街で 道にはずれた 恋をしたの 風の噂に 追われるように 夜明けの汽車は 息を潜め 逃げ出す そういうことって よくあるけれど 自分がするとは 思いもよらずに… そういうことって よくあるけれど 私は 私は まさかの女よ 魔がさしたとか なりゆきなんて きれいごとなど 言いたくない 命を賭けて 愛し合ったわ どこかの海で 死のうなんて思った 悲しい話は よく聞くけれど あふれる涙が 正夢みたいに… 悲しい話は よく聞くけれど 私は 私は まさかの女よ そういうことって よくあるけれど 自分がするとは 思いもよらずに… そういうことって よくあるけれど 私は 私は まさかの女よ |
| まさかシンガポールNMB48 | NMB48 | 秋元康 | 太田貴之 | 太田貴之 | 空のあの青さが 見たことがないくらい青い 日差しのその強さのせいか いや そもそもこの空気が違うのか 僕も初めて来た なんて美しい街並みだ 歩くと すぐ汗ばんで来る この暑さこそが異国の情熱だと思う 君が送って来たLINEに ちょっと一人になりたいのなんて 急に勝手なことを言い出したのはなぜ? どういうことか知りたい まさかシンガポール こんなところまで 君のことを追いかけて来たんだ まさかシンガポール 諦められなかった ハッピーエンドは どこにあると言うんだ? きっと試されてる こんな運命に踊らされて 雑誌のあの特集を見て 今 君がここを選んだその理由がわかる 君に会ってどうしたいのか 何も考えてなかったけれど 僕はパスポートだけ手にして飛び乗った 想定外の飛行機 ごめんシンガポール 冷静じゃないね 居ても立っても居られなくなったんだ ごめんシンガポール 愛しているんだよ こんなサプライズを 用意したっていいだろ? 泊まってそうな ホテル 片っ端から行って 君のこと探した ここがシンガポール もし会えなくても 僕はなぜか満足しているんだ まさかシンガポール こんなところまで 君のことを追いかけて来たんだ まさかシンガポール 諦められなかった ハッピーエンドは ハッピーエンドは ここまで来た現実 |
| まさか 偶然…日向坂46 | 日向坂46 | 秋元康 | ふるっぺ(ケラケラ) | ふるっぺ | 道路の工事で 渋滞し始めた いつもの246 もうすぐ春が来ると 教えてくれてるみたいで… あれから一年か もう会いたくなる 時間(とき)の過ぎ方 あやふやで 長くて短い 骨董通り 曲がったら まさか 偶然 君のコートによく似ていた 深緑と茶色のタータンチェック 人混みの中でハッとしたのは 忘れられないあの恋 桜はまだまだか 風は冷たいな いつか僕たちが歩いた道を 今は一人で… どこかのショップに 君がいるようで… いつもチラリと中を見て 歩いているんだ ばったりなんて期待して… まさか あれは… 君のコートによく似ていた 深緑と茶色のタータンチェック 人混みの中でハッとしたのは 忘れられないあの恋 奇跡は起きないと わかっているのに 僕はいつだって この道順を 選んでしまう 忘れたつもりでも忘れてない 君との思い出に足が向く だけどやっぱり人違いで そうだったらいいと思い込んでた ドキドキしただけで嬉しかったよ いつか会いたいあの恋 コートのシーズンが 終わってしまえば ハッとするような記憶なんて クローゼットの中 |
| まさか河西智美 | 河西智美 | 秋元康 | 依光輝久 | 増田武史 | まさか 嘘だと思った そんな奇跡のような出来事 今は 絶対 あり得ない I love you ! 目を見つめながら 君に言われたんだ Suddenly 僕の所へ 幸運の女神がやって来た 僕は初めからずっと もどかしい想いを寄せていた 恋をするには近すぎる関係さ だから君をいつだって 女の子扱いしないで 下ネタだって話した 青い芝生の上 風の向きに波が走って行く 胸に痛み 僕の秘密のドアをノックされた まさか 夢見てるのだろう こんな展開なんて 現実に起きるわけないよね だけど 頬をつねったら 痛み 感じたんだ そう 確かに ホントだったよ 幸運の女神が ここにいた 君はさっきまでそこで 同じ部の仲間と笑ってた 恋愛とかは似合わないEveryday そうさ 僕は一度だって 君をそんな目で見てない 無理に違うコを探してた 古いベンチに座って 愛の意味について考えてみた そう 未来とは 想像越えて ドアを開(ひら)くこと まさか 嘘だと思った そんな奇跡のような出来事 今は 絶対 あり得ない I love you ! 目を見つめながら 君に言われたんだ Suddenly 僕の所へ 幸運の女神がやって来た まさか 夢見てるのだろう こんな展開なんて 現実に起きるわけないよね だけど 頬をつねったら 痛み 感じたんだ そう 確かに ホントだったよ 幸運の女神が ここにいた No way…まさか No way…まさか |
| 負け惜しみコングラチュレーションSDN48 | SDN48 | 秋元康 | 平隆介 | 生田真心 | いつも 待ち合わせた 駅の改札口 改築したのはいつ頃だろう 君と僕のあの柱が なぜかなくなっていたよ ケンカするその度 あの柱の陰で ガムを噛みながら 君は拗ねてた 僕もそばでガムを噛んで 自然に仲直りしたね 2人は若さに 傷つき癒され 少しずつ 大人になった 君が結婚するって聞いた 世界のどんなニュースより驚いたよ ああ 今も大事な人よ 僕が悔しくなるほど しあわせになれ! 偶然 通りかかった 新しい柱に 僕は一人きり 君を想った 今の彼は拗ねた君に ガムを噛んでくれるのか? 仲直りの仕方 教えてあげたい 思い出は味方なんだ 君におめでとうって言おう 携帯番号 まさか変わってないよね ああ 今も愛しい人よ 僕にはできなかったけど しあわせになれ! 君が結婚するって聞いた 世界のどんなニュースより驚いたよ ああ 今も大事な人よ 僕が悔しくなるほど しあわせになれ! 僕の愛しい人よ 必ず しあわせになれ! |
| 負け犬のブルースBE・N・CHI | BE・N・CHI | 秋元康 | 池澤聡 | 池澤聡 | 水たまりに映るのは 情けない俺さ 俯いて歩く 彼女に振られた今日 モテるタイプじゃないとは思っていたけど 今回もきっとおまえの勘違いだろう 恋なんかもうしないよ 傷つくのは嫌だし… やめとけって言ったのに 男といる方が 一億倍 楽だ それでいいじゃないか? 俺が涙 拭いてやる 恋人なんかいなくたって 寂しい思いはさせない それでいいじゃないか? おまえとなら うまくいく だって同じ想いして来た カッコ悪い俺たちはカッコよく生きよう 負け犬のブルース 生まれた瞬間決まるんだ モテるかモテないか 理由なんかない フェロモンの問題さ 親友としてはっきり言って欲しいんだ この先も一生 彼女できないかな 恋なんかもうするなよ 見てて痛々しいし… おまえだって同じだろう? 彼女がいなくても 一億倍 ハッピー そんな負け惜しみも 俺たちなら 笑えて来る それでもどっちか1人だけ 彼女ができたら恨むぞ そんな負け惜しみも いつの間にか慣れて来た 誰か傷つけるのは嫌だ 振られてみじめになるのは俺たちだけでいい 遠吠えのブルース モテたいと心から思うけど 金とか肩書きなんか頼りたくない 唯一のプライド それでいいじゃないか? 俺が涙 拭いてやる 恋人なんかいなくたって 寂しい思いはさせない それでいいじゃないか? おまえとなら うまくいく だって同じ想いして来た カッコ悪い俺たちはカッコよく生きよう 負け犬のブルース |
| マグカップとシンク乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | COMiNUM・TomoLow | TomoLow | マグカップ一つ残されてるシンク 殺風景な痛み ふと感じる 君がこの部屋 出て行った夜明け 言いたかったことは空気 最後のコーヒーは 苦すぎて どんな顔で飲んでいたんだろう? 気づいていれば どんな苛立ちも 抱きしめた 蛇口を 捻(ひね)りたくない 水が溢れ出して 流してしまう なかったことにできない 元あった場所へ 当たり前のように 戻したいんだ 全てを… 昨日の夜の記憶と違ってる 元あった場所へ 愛は愛の場所 今でも僕は 変わらず… 覚えている関係 続けたかったよ 他人行儀な翌朝のシンク どんな意味と思えばいいの? 怒ってたのか? 悲しかったのか? もう 想像もつかない 雫が ぽたぽた落ちて 音を立ててるのは 話せなかった 僕たちの心残り 元通りになんてできるわけないよ きっとどこかが異なる ましてや愛は微妙にズレていく 元通りになんて切なくなるだけ 何もなかったみたいに 洗って片付けても 濡れてる シンクよ 心の物音に気づかない 鈍感な僕のせい 元あった場所へ 当たり前のように 戻したいんだ 全てを… 昨日の夜の記憶と違ってる 元あった場所へ 愛は愛の場所 今でも僕は 変わらず… 覚えている関係 続けたかったよ |
| 紛らしている渡辺麻友 | 渡辺麻友 | 秋元康 | 野間康介 | 野中“まさ”雄一 | こんな真夜中に眠れないのは 愚かな夢見そうで テレビをつけて紛らしている ちょっとイカしてる彼と 出逢ってしまったことで 乱れたペースが 私らしくない ラインするとかしないとか JKみたいな出来事 馬鹿馬鹿しいほど楽しいのは 寂しかったから 理性のタガは 外しちゃえばいいのに 相手の気持ち 考え過ぎてる 感情的になるって いけないのかな きっと本当は答えは出ているのだろう そう今すぐ 刹那の愛でも欲しいんだよ こんな真夜中に眠れないのは 愚かな夢見そうで テレビをつけて紛らしている たった3、4回の 会話を交わしただけで 勝手に恋だと 思い込んでる 何の保証もないこと 自分でわかっているけど ヒリヒリするほどスリリングで 溺れてしまった 自由の代償 高くつくかもなんてね 傷つき方も想像できるし その出口も見えるわ 経験上で… だっていつもの私の恋愛パターン ほらこうしてああして最後はこうなるんだ だから今 意地を張っているだけ 瞼(まぶた)はもう落ちそう 抗(あらが)いながら紛らしている きっと本当は答えは出ているのだろう そう今すぐ 刹那の愛でも欲しいんだよ こんな真夜中に眠れないのは 愚かな夢見そうで テレビをつけて紛らしている 紛らすものは私の本能か? 紛らすものは私の臆病さか? |
| 前を向いてる君フレンチ・キス | フレンチ・キス | 秋元康 | 星和生 | 酒井陽一 | いつだって 前を向いてる君が好きなんだ そこから逃げ出さずに 風が吹いても 雨が降り出しても 真っ直ぐ歩いて行く君さ Your life 生きるということに器用じゃなくて 他人(ひと)の何倍も汗をかく 頑張る姿に恋してる 守りたい 一歩踏み出す君が好きなんだ 後ろを振り向かずに… 僕のことなど 気づかなくていい 一生懸命な君よ Your life 流行(はやり)のメイクで美しいより 流した涙が磨くのさ 負けない気持ちで輝くよ いつだって 前を向いてる君が好きなんだ そこから逃げ出さずに 風が吹いても 雨が降り出しても 真っ直ぐ歩いて行く君さ 脇目もふれないで明日を見てる(明日を見てる) その華奢な背中 押してあげる 守りたい 純粋すぎる君が好きなんだ いろいろ傷つくよね それでも君は 弱音を吐かないで 自分が信じる道 進む 一歩踏み出す君が好きなんだ 後ろを振り向かずに… 僕のことなど 気づかなくていい 一生懸命な君よ |
| 前を向いているMATSURI | MATSURI | 秋元康 | SABURO | 久保田邦夫 | まだ俺は前を向いている ああ何度 夢 打ち砕かれても 諦めないよ 絶対に ゼロから自分で立ち上がる 満員電車に揺られてる日々 それなりの幸せを望んでたのか? あの頃に燃えた情熱の炎 もう 消えたフリをしながら 負け犬だと指差されても ああ それがどうした? いつの日か きっと掴み取る 絶対に俺が欲しかったもの 絶望の淵 見上げれば 満天の星が美しい 歳ばかり取って行くその度 甘くない現実を見せられて できないことへの言い訳が増えて いつやめるか考える 人のいない反対のホーム ああ 俺はどこへ? 悔しくて涙 溢(こぼ)れても 今日までの日々を無駄にできない 真っ暗闇のその先の自分の未来を信じたい 後から振り返って見た時 遠回りだとしても 俺にはこれしかできないんだ まだ俺は前を向いている ああ何度 夢 打ち砕かれても 諦めないよ 絶対に ゼロから自分で立ち上がる いつの日 いつの日か きっと掴み取る 絶対に俺が欲しかったもの 絶望の淵 見上げれば 満天の星が美しい 悔しくて涙 溢(こぼ)れても 今日までの日々を無駄にできない 真っ暗闇のその先の自分の未来を信じたい |
| 前触れAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 白戸佑輔 | 若田部誠 | 友達だった(友達だった) ずっと前から(ずっと前から) あまりに近くて異性とは見れなかった 君には彼が(君には彼が) 僕には彼女が(僕には彼女が) 恋人がいたし みんな しあわせだった どこで何が変わり始めたか? 戻れないね あの頃には… 愛しさの(愛しさの)前触れは(前触れは) 雲ひとつない 真っ青な空に似ている 永遠が(どこまでも)続いてくような(当たり前の) 晴れた日なのに ぱらつく(雨つぶ) なぜに恋をした? 偶然だった(偶然だった) 僕らが触れた(僕らが触れた) 手と手に痛みを感じたその一瞬 電流が走り(電流が走り) 火花が散って(火花が散って) 心の片隅で 何かが目覚めたように… もしかしたら 気づかなかっただけ 眠っていたその想い 後悔に(後悔に)前触れが(前触れが) あることなんて 経験して初めて知った そばにいた(大勢の)友達の中で(なぜ君だけ) ビビッと来たのか 何度も(考えた) なぜに罪犯した? 愛しさに(愛しさに)前触れが(前触れが) あったとしたら 意識していなかったこと 絶対に(そんなこと)ありえないなんて(言い切ってた) 引き寄せられた 信じる(力で) それが愛だった |
| 前のめり | SKE48 | 秋元康 | 杉山勝彦 | 若田部誠 | 風の中でひまわりが揺れる道を 全力で走ってる君を見かけたよ 夏の制服 太陽と競うように 汗を拭うその顔が輝いてた 僕のことさえも 気づかないくらい ひたむきになれるもの 道の先に見つけたんだね もう一度 走ろうか 胸が熱くたぎった いつの日からだろう 僕が歩き出したのは 生きるとは走ること 居ても立ってもいられず 前のめりに 夢見る 蝉時雨の主(ぬし)たちを探したって 木漏れ日の向こうには空しか見えない わくわくする新しいその世界は そんな簡単には見つからない 僕の情熱は 大人になる度 聞き分けがよくなって 急ぐ理由を忘れてしまった 今すぐに走りたい 久しぶりに思った 見失っていた 未来は続いている 歩いてもいいんだと 大人たちは言うけれど 前のめりに 地を蹴る 弾む息も落ちる汗も 生きてるって風を感じるよ 心地がいい疲れを覚えて 確かに夢は近づく 青春はまわり道 挫折してもやり直そう 希望は体力 まだまだ大丈夫 迷いのない頑張り 君を見てそう思う 前のめりは 素敵だ もう一度 走ろうか 胸が熱くたぎった いつの日からだろう 僕が歩き出したのは 生きるとは走ること 居ても立ってもいられず 前のめりに 夢見る 前のめりに 生きよう |
| 前しか向かねえ | AKB48 | 秋元康 | 古城康行 | 板垣祐介 | 前しか向かねえ 横を向いたら 涙に気づかれるから 遠くを睨(にら)んで 奥歯 噛み締め この道を行こう! おまえと出会い ずっとつるんで 青春の日々に 反抗してた 人生にとって 大事なことは 未来にあると 俺たちは知った 今が楽しくても 永遠に続くわけじゃねえ しがみつくな 前しか向かねえ 最後くらいは カッコつけさせてくれ 新しい世界に ビビってるけど もう後には引けねえ 歩いた道 振り向いたって 風が吹いているだけ WOW (WOW) WOW (WOW) WOW (WOW) YES! WOW… 俺が恋して 破れた夜は ガキの頃のように ブランコに立ち 汚い言葉 大声で叫び そばにいてくれた やさしさが染みた どんなつらくたって 悲しみが続くわけじゃねえ 強く生きようぜ 前しか向かねえ 別れの時 明日を信じようぜ おまえがいなくても 俺がいなくても 一人で生きられる 別々の道 進んだって 空は繋がってるんだ WOW (WOW) WOW (WOW) WOW (WOW) YES! WOW… 旅立ちの時 思い出は捨てて行け 前しか向かねえ 最後くらいは カッコつけさせてくれ 新しい世界に ビビってるけど もう後には引けねえ 歩いた道 振り向いたって 風が吹いているだけ WOW (WOW) WOW (WOW) WOW (WOW) WOW (WOW) WOW (WOW) WOW (WOW) WOW (WOW) YES! WOW… |
| Mine河西智美 | 河西智美 | 秋元康 | 板垣祐介 | 板垣祐介 | 君は僕のもの 出会った時から ピンと 来たよ 渡さない 誰にも… 太陽のカフェで 手を振るシルエット 待ち合わせより 早く来てた 大好きなパンケーキ 頬張ってる君が しあわせを教えてくれる 恋はいくつかしたけど いつもと違うんだ そばにいるそれだけで 笑顔になるEveryday You're mine 君は僕のもの すべてが欲しいよ いい所も 悪い所も 抱きしめたくなるんだ 君は僕のもの 心でつぶやく I love You love 独り占めさせて どうでもいい話 笑い転げてる 屈託のない君に ほっとするよ 食欲あることが 元気のバロメーター 食べている君が好きだよ 昨日 観終わったドラマや 今日の洗濯が ささやかな充実感 ダイヤよりも輝く You're mine 僕の宝物 何より価値ある どんな時も 変わらないまま 君らしくいてね 僕の宝物 心は叫ぶよ I need You need 永遠の想い 愛とか恋とか 言ってる間は 本当の気持ちは そう 見えない You're mine 君は僕のもの すべてが欲しいよ いい所も 悪い所も 抱きしめたくなるんだ 君は僕のもの 心でつぶやく I love You love 独り占めさせて |
| My rule | 乃木坂46 | 秋元康 | 藤田卓也 | 藤田卓也 | 雨がどんなに降ったって 傘を差すのは嫌なんだ もしそれが運命なら 僕は ずぶ濡れのまま歩いてやる 本やカバンを翳(かざ)したり 屋根を探して走らない 僕が無様(ぶざま)に見えたとしても ハンカチなんか差し出すなよ バカみたいだと 笑えばいいさ 痩せ我慢してどうする? 何をそんなに意地を張るのか? 大人なのに… 自分のルール決めたんだ 甘えて生きたくはない どんなに苦しい時だって 愚直に守りたい 何でもそうよかったんだ 困難と向き合うこと 何があっても逃げ出さない 意思を試したかった たった一つだけ My rule 空の機嫌を窺(うかが)って 傘を閉じたり開いたり もうそんな生き方なんかごめん 一度濡れれば自由になる 何を信じて歩くのか? 天気予報は見たくない 君にやさしく叱られたって 風邪をひいても構わないさ いつからこんな 頑固になった? 扱いづらいタイプだ 何を求めて拒否してるのか? 協調性 勝手にルール決めたんだ そんなに考えないまま 例えば普通の日常で 今日からできること 当たり前と思っていた 行動を禁止して 誰も得なんかしないのに 願を掛けるみたいに… 僕が選んだのは My rule 自分のルール決めたんだ 甘えて生きたくはない どんなに苦しい時だって 愚直に守りたい 何でもそうよかったんだ 困難と向き合うこと 何があっても逃げ出さない 意思を試したかった たった一つだけ My rule |
| My respect乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | Uto・河田一真・尾上榛 | 河田一真・尾上榛 | 風が強すぎる土曜の午後 君のことを見かけた 声も掛けられないほど 真っ直ぐに歩いてた 枯葉がくるくる 足元にまとわりついても 自分のペースで淡々と 前へと進んでいた “凛々(りり)しく” 小さな世界 生きていくうちに まわりに合わせようとする 意地悪されても 無視されても 涙を流す理由より先に ただ孤独を選んだ 君を尊敬しているよ そうさ ここまで頑張って来たことを… 一番 そばにいたから 全部知ってる いつも 微笑(ほほえ)んでいたけれど きっと 辛(つら)いことだってあっただろう 悲しみは胸にしまって まわりの人に気づかれないように 君は君でいた 人の輪からすっと抜け出して どこかへと消えてく 話を合わせることが 苦痛だったのだろう “ごめんね” 人はそれぞれ 違う価値観 自分は自分なんだって 何も染まらない 色でいたい そういう生き方 憧れはしても なかなかできないよ 君は嫌われることなど きっと何にも怖れてないんだ そういう勇気がなければ強くなれない ホントはみんな認めてるのさ 意思のある背中 見送りながら 前向きさ 羨ましかった どこへ行っても絶対変わらない 君は君でいい Respect 君って凄いよね 何があっても 動じないそのメンタル 君のことを好きになって ずっと見て来た分 敵(かな)わないと知る 恋のその場所は 目線より高い 君を尊敬しているよ そうさ ここまで頑張って来たことを… 一番 そばにいたから 全部知ってる いつも 微笑(ほほえ)んでいたけれど きっと 辛(つら)いことだってあっただろう 悲しみは胸にしまって まわりの人に気づかれないように 君は君でいた 誰かのこと 好きになるには 外見より もっと その内面 惹かれるもの 尊敬は I love you! あんなふうに生きられたらな みんな思うけれど 絶対 無理だ だから君のことをRespectする |
| マイフレンズ僕が見たかった青空 | 僕が見たかった青空 | 秋元康 | 斉門 | 斉門 | あなたがいなけりゃ 絶対 できなかった いつだって お互いに ピンチには声を掛け合った 夕陽が沈む空 一緒に何度 見た? ああ 川べりの道は 振り向くには遠すぎる 今 (今) 今 (今) 改めてわかった 苦しい日々を乗り越えた意味 マイフレンズ マイフレンズ (マイフレンズ) (マイフレンズ) 人生で得た宝物だよ マイフレンズ マイフレンズ (マイフレンズ) (マイフレンズ) 運命よ 本当にありがとう 幾千の涙 流して来ただろう そう あなたのその胸で 時には私のこの胸で… いつしか 暗闇が 辺りを包む頃 ああ 夜の向こうから 思い出たちが輝き出す もう (もう) もう (もう) 悔いることない 全力でやった今日までの日々 ベストフレンズ ベストフレンズ (ベストフレンズ) (ベストフレンズ) そう あなたも言ってくれるはず ベストフレンズ ベストフレンズ (ベストフレンズ) (ベストフレンズ) 永遠にこの絆 忘れない 今 (今) 今 (今) 改めてわかった 苦しい日々を乗り越えた意味 マイフレンズ マイフレンズ (マイフレンズ) (マイフレンズ) 人生で得た宝物だよ マイフレンズ マイフレンズ (マイフレンズ) (マイフレンズ) サヨナラを言う前に 運命よ 本当にありがとう Woh oh oh |
| My fans日向坂46 | 日向坂46 | 秋元康 | ムラマサヒロキ | ムラマサヒロキ | 私のためなら 何でもするって 言ってくれたよね 覚えてる? たとえ水の中 たとえ火の中も 躊躇(ためら)うことないって 誓ったでしょ? どれくらい私を愛してるの? 言葉だけじゃ信じられないわ ホントなら 態度で見せてちょうだい 私は疑(うたぐ)り深くて わがままなのよ オオオ… 声をもっともっと上げなさい HEY! FANS! ついて来るか? Oh Yeah Yeah Heat up! 盛り上がれ Oh Yeah Yeah オオオ カモン カモン 高く ジャンプ 限界まで HEY! FANS! 全部 捨てろ Yeah Yeah フリーダム 忘れちゃいな No!No! オオオ 馬鹿になって みんなで行こうぜ Go to heaven! こんなに愛した女はいない なんて 目を見つめながら囁(ささや)かれた あれは口説くため あれは落とすため 言い訳されたって 責任重大 もう他に誰かを見つけちゃったの? 心変わりしたと言うのなら しょうがない 水に流してもいいけど 私はプライド高いの 許せないかも… オオオ… きっと後悔するでしょう You're fans 信じてる Oh Yeah Yeah Right on! 踊り狂え Yeah Yeah オオオ OK OK Hands up しろよ 足を鳴らせ! You're fans 騒ごうぜ Oh Yeah Yeah One team リズムに乗れ Groove Groove オオオ まだまだだよ 逃げ出すんじゃねえ Go to hell こんな最高な こんな結構な おまえらとなら 天国も地獄も… 恋人みたいに寄り添って行きたい キスしなくても 触れなくても 分かり合える 部外者に説明したって 絶対 何も理解出来ないよ オッオー 愛は religion 他人なんかどうだっていいさ HEY! FANS! ついて来るか? Oh Yeah Yeah Heat up! 盛り上がれ Oh Yeah Yeah オオオ カモン カモン 高く ジャンプ 限界まで HEY! FANS! 全部 捨てろ Yeah Yeah フリーダム 忘れちゃいな No!No! オオオ 馬鹿になって みんなで行こうぜ Go to heaven! |
| 毎日がBrand new day乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | APAZZI | APAZZI | どんな言葉 掛ければ 振り向いてくれるのだろう 前を歩いてる 夏服の愛しい君 偶然 会った corner 胸は踊るよ Oh Shaking my heart 急ぎ足じゃ 恋だって逃げてしまうさ 2人の距離が縮まらなくたって 未来のどこかで会えればいい 3メートル 近づいて Satisfaction 今日は Brand new day 新しい日だ 昨日できなかった 夢の続き 叶うだろう そう信じてみよう wow... Brand new day いいこと一つ きっとあるはずさ 君と僕の人生は ずっと もっと 長く続くんだ 南風が吹いたら 恋の微熱に気づくだろう 君に照りつける 太陽と僕の視線に… 惹き寄せられる Destiny 名前も知らない Oh My secret love 夢はいつも 現実との隙間に見える このまま歩き続けてもいいけど そろそろ夕陽が沈むよ 僕にできる 何かありませんか? 明日も Brand new day 暗闇の中 君のその足下を 照らすための光になる すぐ近くにいるよ wow... Brand new day 昨日と違う 景色が見えるよ いつの日にか 人は誰も 自分が生きる意味を知るのだろう 悲しいことがあったって 今日が終われば忘れられるよ 毎日 Brand new day (Brand new day) 365日 生まれ変われるんだ wow... 今日は Brand new day 新しい日だ 昨日できなかった 夢の続き 叶うだろう そう信じてみよう 明日も Brand new day 今日も昨日も 新しい風が吹く ダメだったら やり直せばいい ずっと ずっと 僕がついてるよ だって君をこんなに好きなんだ |
| マイナスワンThe BUMPY | The BUMPY | 秋元康 | 前迫潤哉・7th Avenue | 7th Avenue | Oh... 突然に突きつけられた 僕たちが予想しないこと 目の前の現実なんて 砂の城よりあやふやなものなんだ ずっと気づかなかった 思い悩んでた昨日 隙間から吹き込む風は何を盗んだ? 止まらない涙か 信じていた愛か? 守れなかった何か マイナスワンから始めよう 僕たちが力 合わせればいい 完璧な世界はないよ いつも何かが欠けてる 誰かいなくなったなら 自分の身体で埋めるんだ 容赦のない風を全身で受けよう Oh... Don't cry!ただ暗闇の中 どのくらい企んだ空はグレイ? 悲しみなんて金縛りより頑ななカラ騒ぎ C'mon! 振り返れば道の途中に埋められていた地雷より気になっていた いつも一緒だったあいつどこに行った? ここからは見えない夢を見てしまったか? 引き留められなくて 理由を聞けなくて 痛み分け合えなくて… マイナスワンからやり直そう 僕たちはここで終わりたくない 目指してた未来のために その穴をカバーするんだ いつか帰って来るまで この場所を守るしかない 負けたくない 泣き言なんか言うものか 怯えるな 振り向くな 捕まるな 忘れるな さあコレからだ Satisfyしていないよ 覚ませ Your Eyes 残されたものだけでマイナスは補える 足りないものばかり 数えても馬鹿らしい バックアップしろよ C'mon! マイナスワンから始めよう 僕たちが力 合わせればいい 完璧な世界はないよ いつも何かが欠けてる 誰かいなくなったなら 自分の身体で埋めるんだ 容赦のない風を全身で受けよう |
| My god日向坂46 | 日向坂46 | 秋元康 | doubleglass | doubleglass | My god! My god! My god! My god! Woo Yeah! Yeah! 神よ 教えてくれないか? 神よ 僕はどうすればいい? 胸が なぜこんなに苦しいのだろう? すれ違った(そう)あの日に(ほら)何があった? 立ち話してただけじゃないか? (彼女と偶然 会って) 個展を見て来た帰り道(ほんの数分 wow wow wow wow) たまたまそれは僕の好きな(コンテンポラリーだった) ホントはお茶でも飲みに行きたかったけど また会える?なんて(なぜか) 喉まで出ていた(ふいに) 今までにも何度だって 彼女とは会ってたのに… 神よ 教えてくれないか? 神よ どんな意味があるのか? 愛は なぜ突然 生まれたのだろう? さあ 僕らは(そう)これから(ねえ)どうなるのか? この次 会った時は(時は) 何かが始まるような予感がする 知らないドアは(いつも) こっそりと開いて(開いて) 予想外の未来の世界 連れてってくれるんだ こんな風(ふう)に 運命は 一瞬で 変わるんだね My god! My god! My god! Woo Yeah! Yeah! 神よ 知っていたんだろう? 神よ 2人の物語を 愛のタネはずっとそこにあったのか やっと僕が気づいただけだ 神よ 教えてくれないか? 神よ どんな意味があるのか? 愛は なぜ突然 生まれたのだろう? さあ 僕らは(そう)これから(ねえ)どうなるのか? My god! My god! My god! My god! Woo |
| Microscope櫻坂46 | 櫻坂46 | 秋元康 | MineChang・ペンギンス・中村泰輔 | 中村泰輔・ペンギンス・MineChang | Microscope Microscope こんなに君を好きになるなんて まさかね(思いもよらずに) 自分がなんだかおかしいようで 不安になるよ(どうすればいいんだ?) ねえもっと 恋について研究を続けるべきだ データが足りなすぎる こんな風になったのは 何のせいだろう? Microscope 顕微鏡の中を覗くように 細かく知りたい 拡大しながら Baby 君のことが わからなくなった そう(そう)なんか(なんか) いつもと違う だって好きになるということって どんなことも見逃せない ハートだってドキドキしている さあ プレパラートの上 Microscope 僕の気持ちをどう伝えようか? 困った(経験がないんだ) 誰かに聞いても埒(らち)が明かない お手上げだよ(どうにもできなくて) 今すぐに君について大発見をしたいと思う 観察させて欲しい 昨日までの関係と 照らし合わせよう Microscope 微生物のような知らないもの 蠢(うごめ)いてるかも 心の片隅 My love 目が合うたび 息苦しいんだ これ(これ)なあに?(なあに?) 原因究明 ある日 急に 君に夢中になる 麻疹(はしか)にでも罹(かか)ったのか 治療法は両思いだけ さあ 覗いてみよう恋を Microscope Microscope Microscope Microscope Microscope 理科の授業中に ずっと 憧れてた 顕微鏡がここにあれば どんなことだって 解明できるんだ Microscope 顕微鏡の中を覗くように 細かく知りたい 拡大しながら Baby 君のことが わからなくなった そう(そう)なんか(なんか) いつもと違う だって好きになるということって どんなことも見逃せない ハートだってドキドキしている さあ プレパラートの上 Microscope |
| まあいいか?乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | HRK | 原広明 | あなたはいつも言ってたよね? 世界で一番 親友だって 今の今まで信じてたけど 私の元彼と浮気した? うちらは家が近かったし 幼稚園の時から一緒だから 好きなケーキも好きな動物も 好きな彼氏も似てるよね? しょうがないかも 気が合う二人 好きになるのも 同じタイミング 付き合い始めたのは 私が先でしょ? 初めてキスしたのは 私が先でしょ? まあいいか? まあいいか? 私に嘘はつかないって 喧嘩をした後 指切りしたね? 仕事忙しいって言ってたけど 昨日 合コンしたんだって? もちろん誘いたかったけど 誰かの紹介 嫌いだったよね? ある日突然 巡り会うような 運命でなきゃ 恋じゃない どっちにしても 縁遠(えんどお)いよね 占いなんて 外れてばかり 彼氏がいないことに なんだかなれちゃった 彼氏がいなくたって それなりに楽しい まあいいか? まあいいか? いつもあなたといれば 寂しくなんかないから ずっと後を追いかけて 金魚のふんでいようね もし彼氏ができても 拗ねたりはしない もし彼氏ができても 仲良くできるわ 本当はどうかしら? 絶対 許さない 本当はどうかしら? 早く別れさせたい まあいいか? まあいいか? まあいいか? まあいいか? まあ…良くないって! |
| ぽんこつブルースAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 福田貴訓 | 羽根もがれた蝶は 何 恨むのだろう? 地べた 這(は)いつくばり 空に唾を吐く 高い塀の向こう 何に未練がある? 紅(べに)を引いたような 安い愛だった ぬくもりが欲しかった 身体(からだ)寄せて眠りたかった 子守唄 聴こえるよ ぽんこつブルース すべて失くした蝶は どんな夢見るのだろう? 昔のしあわせを そっと数えるか? 誰も信じられずに ナイフを 握りしめて 光るその希望が あの日 曇ったよ たかが孤独くらい 屋根があればいいさ ずっと 生まれてから 一人きりだった ぬくもりが欲しかった 流す涙 拭ってくれる そう 誰が 歌うのか? ぽんこつブルース すべて失くした蝶は どんな夢見るのだろう? 昔のしあわせを そっと数えるか? ぬくもりが欲しかった 身体(からだ)寄せて眠りたかった 子守唄 聴こえるよ ぽんこつブルース 空を見上げるように いつか 仰向(あおむ)けのまま 羽根を広げながら ここで死ぬのだろう | |
| ポンコツな君が好きだNGT48 | NGT48 | 秋元康 | 杉山勝彦 | 石原剛志・杉山勝彦 | スキー部の合宿 来たけれど 一週間先の予約だった マネージャーの君が 日にち間違えてた 絶対にありえないミス ごめんなさいって 必死に謝まる姿に 僕はキュンとしてしまって 怒れないのはなぜだろう? ポンコツな君が好きだ いつもドジばかり踏んでる 頼りないところがいい なぜか安心できる 失敗しちゃった時の 慌てぶりが可愛いよ そんな人間らしさに 僕はどんどん惹かれて行く 仕方なく帰って 気がついた みんなの荷物はどこへ行った? 忘れて来ちゃったのに どうせまた行くからって 屈託のないその笑顔 そう 人生なんて 肩の力を抜かなきゃ きっと息苦しくなるから 楽しくやって行こう ポンコツぶりも個性だ 君がおおらかに見える 完璧にできることが 大切なんじゃない そんな君のそばにいる 僕の器はちっちゃすぎる 何度間違ってもいい もっと逞(たくま)しく生きなきゃ 人はみな ちゃんとしようとする 言われたことだけを 言われたようにやる 欲しかったのは 自由 どこかネジが緩んでる マイペースな君の勝ちだ 思うようにいかないこと 気にしないで生きる ポンコツ ポンコツな君が好きだ いつもドジばかり踏んでる 頼りないところがいい なぜか安心できる 失敗しちゃった時の 慌てぶりが可愛いよ そんな人間らしさに 僕はどんどん惹かれて行く 守ってあげたくなる |
| ポピパッパパー | 乃木坂46 | 秋元康 | Akira Sunset・ha-j | Akira Sunset・ha-j | Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ… パピパパポピペポン… ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! We're Nogizaka46… わかる人 わかればいい 純な言霊(ことだま) わかって欲しくない ドアを閉めて 秘密の世界 (パ行で)歌いましょう (パ行で)踊りましょう (それ以外)必要じゃない すべてが伝わる パピパパポピペポン… ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! Party People Pure Purple People Pure PAPIPUPE People Please! We're Nogizaka46… 閉鎖的 楽しみ方 誰も入(い)れない 説明しなくてもわかり合える 壁を作って… (パ行で)愛しましょう (パ行で)喋りましょう (それ以外)通じないはず ここを出て行って パピパパポピペポン… ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! Party People Pure Purple People Pure PAPIPUPE People Please! Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ… ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! Party People Pure Purple People Pure PAPIPUPE People Please! We're Nogizaka46… |
| ポニーテールをほどいた君を見たSTU48 | STU48 | 秋元康 | A-NOTE・S-TONE | A-NOTE・S-TONE | 朝の電車の中 探した いつも気になってた横顔 あの制服は厳しい女子高 そばには近づけなくて… 黒いヘアゴムでしっかりと束ねた見た目も 心も堅そう あと何年か 歳月(とき)が経てば 話しかけられるか? ある夜 偶然 会ったんだ 思いがけず 線路沿いの道で ポニーテールをほどいた君を見たよ 青い月の明かり 浮かび上がる美しい天使 僕が知ってる君とは 全然違ってたんだ 長い髪 掻き上げて 微笑む瞳は 何を誘うの? ずっと思っていたイメージ きっと内向的な性格 触れてしまったら壊れる気がして ここでそっと見守った 空の月だって本当は凸凹(でこぼこ)している 普通の星だよ 人が勝手にロマンティックな 夢を見てるだけ 二人 踏切の手前で すれ違って 何か感じ合った ポニーテールをしてない君も好きだ 重い金のティアラ そっと脱いだ自由なお姫様 何に縛られてたのか 君らしければいいんだ 別人のようだけど どういう君だって 目を離せない 僕に気づいてくれたのか それだけでも胸がキュンとするよ ポニーテールをしてても してなくても 君のその瞳もそのハートも 全部 大好きだ ポニーテールをほどいた君を見たよ 青い月の明かり 浮かび上がる美しい天使 僕が知ってる君とは 全然違ってたんだ 長い髪 掻き上げて 微笑む瞳は 何を誘うの? |
| ポニーテールは振り向かせない22/7 | 22/7 | 秋元康 | 鈴木大士 | 鈴木大士 | もう 木陰が なくなってしまったくらい そう 校庭を照らしている夏の太陽 真っ白なシャツの背中が汗で濡れて 肩で息をつく君が愛おしかった 何て声を掛ければいい 思い切り抱きしめたい 心は叫びながら 不器用な恋をしていた 「君が好きだ」 振り向かせなくても 必ず想いは伝わる ポニーテールだけ見つめて 君を遠くから 遠くから好きでいる もし目と目が合ったら どうすればいいかわからない きっと無様な僕になる 存在に気づいていない方が お互い自由でいられるだろう もう少し勝手に好きでいさせて ああ このまま あとどれくらいここにいれば そう 蜩(ひぐらし)が下校時刻 教えるだろう? グラウンドは誰もいなくなってしまった 僕は呆然とそこに立ち尽くしていた 君と帰りたかったんだ 夕暮れの商店街 自転車 押して歩く 甘酸っぱい恋の妄想 「夢を見ていた」 振り向かせようとは 思ってなんかいないんだ 結んだリボン 眺めながら 今の関係で 関係で構わない 2人が向き合ったら 何を話せばいいのだろう? 絶対 無口な僕になる 愛しさに気づかれてない方が 誰だって自然に振る舞えるもの 卒業をするまで好きでいさせて 「片想いでいいんだ」 振り向かせなくても 必ず想いは伝わる ポニーテールだけ見つめて 君を遠くから 遠くから好きでいる もし目と目が合ったら どうすればいいかわからない きっと無様な僕になる 存在に気づいていない方が お互い自由でいられるだろう もう少し勝手に好きでいさせて |
| ポニーテールとシュシュ | AKB48 | 秋元康 | 多田慎也 | 生田真心 | カレンダーより早く シャツの袖口まくって 太陽が近づく気配 僕の腕から衣替え 青い海 波打ち際で 君と会いたい 裸足の水しぶき ポニーテール(揺らしながら) 風の中 君が走る(僕が走る) 砂の上 ポニーテール(揺らしながら) 振り向いた 君の笑顔 僕の夏が始まる 教室に陽が射して 夢の気温が上がった 斜め前の君 見てると 胸が苦しくなってくる 好きなんて 言えやしないよ 後ろ姿に 気持ちをつぶやく ポニーテール(切なくなる) 夢の中 君のすべて(僕のすべて) 一人占め ポニーテール(切なくなる) 片想い 瞳(め)と瞳(め)合えば 今はただの友達 束ねた長い髪 水玉のシュシュ 恋の尻尾は 捕まえられない 触れたら消えてく 幻 ポニーテール(ほどかないで) 変わらずに 君は君で(僕は僕で) 走るだけ ポニーテール(ほどかないで) いつまでも はしゃいでいる 君は少女のままで LaLaLaLaLaLa LaLaLaLaLaLa LaLaLaLaLa LaLaLaLaLaLa LaLaLaLaLaLa LaLaLaLa… |
| ポニーテールとシュシュTeam E(SKE48) | Team E(SKE48) | 秋元康 | 多田慎也 | 生田真心 | カレンダーより早く シャツの袖口まくって 太陽が近づく気配 僕の腕から衣替え 青い海 波打ち際で 君と会いたい 裸足の水しぶき ポニーテール(揺らしながら) 風の中 君が走る(僕が走る) 砂の上 ポニーテール(揺らしながら) 振り向いた 君の笑顔 僕の夏が始まる 教室に陽が射して 夢の気温が上がった 斜め前の君 見てると 胸が苦しくなってくる 好きなんて 言えやしないよ 後ろ姿に 気持ちをつぶやく ポニーテール(切なくなる) 夢の中 君のすべて(僕のすべて) 一人占め ポニーテール(切なくなる) 片想い 瞳(め)と瞳(め)合えば 今はただの友達 束ねた長い髪 水玉のシュシュ 恋の尻尾は 捕まえられない 触れたら消えてく 幻 ポニーテール(ほどかないで) 変わらずに 君は君で(僕は僕で) 走るだけ ポニーテール(ほどかないで) いつまでも はしゃいでいる 君は少女のままで LaLaLaLaLaLa LaLaLaLaLaLa LaLaLaLaLa LaLaLaLaLaLa LaLaLaLaLaLa LaLaLaLa… |
| ぽっかりフレンチ・キス | フレンチ・キス | 秋元康 | 渡辺翔 | 五十嵐“IGAO”淳一 | もらったメールは 保存してたのに 交わした会話は どこかに消えてしまった ボリューム落とした 深夜のテレビに あなたと観に行った あの映画 流れてるね 「それぞれの道を進もう」 どちらからでもなくて 季節が過ぎてくように ひとつの花が散った ぽっかりと この胸と 思い出に 空いた穴 どうすれば埋められるでしょう? 寂しさを… ぽっかりと この部屋は 一人では 広すぎて 誰かにいて欲しいと 今になって思う 強くならなくちゃ… 決めたことなのに 長すぎる夜は 友達に電話をする 「間違ってない」と言ってよ 私たちの選択 いつかは今日の自分を そっと誉めてあげたい ゆっくりと 悲しみに 穴を開け 覗いてみる 太陽が眩しいくらい 笑うでしょう ゆっくりと 少しずつ この痛みに 慣れて行く あなたと出会えたから 今があると思う ぽっかりと この胸と 思い出に 空いた穴 どうすれば埋められるでしょう? 寂しさを… ぽっかりと 膝抱え ぬくもりが 足りなくて あなたのこと好きだと 今さらもう一度 |
| ポケベルが鳴らなくて | 国武万里 | 秋元康 | 後藤次利 | 後藤次利 | 黄昏の街を 急ぐ人の群れ 愛が待つ場所へ 誰も帰るのね そんな風景を カフェの窓際で 1人 見ていたら 悲しくなった 宛てのない恋をしても きっと 傷つくだけと 友達に叱られたけれど それでもいい それでもいい 逢いたい ポケベルが鳴らなくて 恋が待ちぼうけしてる ねえ あなたは 今 どこで 何をしてるの? ポケベルが鳴らなくて 恋が待ちぼうけしてる 私の方から 電話できない 現実より 愛している 約束をしない あなたのずるさが 今日の一日を 独(ひと)り占めしてる 高層ビルとか 地下鉄の中は 愛を呼ぶ声が 届かないから 聞きわけがよすぎるのね いつも 受け身の方が あなたには 都合いいのでしょう それでもいい それでもいい 逢いたい 気まぐれで構わない 早く 私 呼び出して…… そう 未来の不安より 今が 淋しい 気まぐれで構わない 早く 私 呼び出して…… あなたの一部が 私のすべて 2番目でも 愛されたい ポケベルが鳴らなくて 恋が待ちぼうけしてる ねえ あなたは 今 どこで 何をしてるの? ポケベルが鳴らなくて 恋が待ちぼうけしてる 私の方から 電話できない 現実より 愛している |
| ボーダー乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | 中土智浩 | 中土智博 | 誰かのその腕に しがみつき立ち上がるよりも 太陽に手を伸ばし 僕たちの強いその意思で 立ち上がろう 砂が風に吹かれて まわりがもう見えなくなっても 新しいその世界は そこにある 誰も邪魔できない 自由のボーダー 最後の国境 この愛と一緒に越えよう 古い地図は書き換えるんだ 未来の希望を 君に届けるために 歩いて行く もう争いはやめにしようよ 大人のその嘘が どれだけの人を傷つけたのか? 目の前の悲しみが ほら 僕たちの現実だと 受け止めよう 夢は瓦礫(がれき)の下で 今でもまだ呼吸をしている あきらめたその力は 生きている もう一度渡ろう 明日のボーダー 昨日の国境 空だけを見上げて越えよう 地球儀など もう意味はない 小さな一歩が 広い心の大地 見つけるはず さあ 「イマジン」を歌い続けろ! これからすべて変わるだろう(変えて行くよ) 勝手なルールさ そのボーダーに縛られていたこと 越えてしまえば(わかるんだ) そんな愚かな“啀(いが)み合い”のレガシー 誰も邪魔できない 自由のボーダー 最後の国境 この愛と一緒に越えよう 古い地図は書き換えるんだ 未来の希望を 君に届けるために 歩いて行く もう争いはやめにしようよ ねえ 消えただろう 目の前のボーダー 何もないよ ねえ 消えただろう どこへでも行ける しあわせの道 世界中へピース |
| ボーイフレンドの作り方AKB48 | AKB48 | 秋元康 | Rie | 1!2!3! 1!2!3! One さりげないメール 他愛ないことを送るの Two 偶然装い 待ち伏せしてご挨拶 Three 仮病でお休み お見舞いに来てくれるかな? まだまだ 先は長い ボーイフレンドの作り方 計画通りなんて 上手くいかないものね 恋の1!2!3! 本を読んでみたり 1!2!3! 誰かに聞いたり そういう経験がまるでない 見栄っ張りよ 恋の1!2!3! 全部 受け売りなの 今日も レッスンしています あなたと私のカリキュラム One 電話には出ない 少し焦(じ)らさないとだめよ? Two 不安にさせたら 大事なものに気づく Three 久しぶりに会う そのタイミングが重要 一気に盛り上がって 恋人まで持ち込みましょう 準備万端だけど 気持ちは読みきれない 恋のイ!ロ!ハ! まずは 想像力 イ!ロ!ハ! 2人 イメージして ああしてこうしてと都合いい嘘をつくの 恋のイ!ロ!ハ! 願い 叶う日まで ずっと 自習しています 何だか切ないゼミナール 恋の1!2!3! 本を読んでみたり 1!2!3! 誰かに聞いたり そういう経験がまるでない 見栄っ張りよ 恋の1!2!3! 全部 受け売りなの 今日も レッスンしています あなたと私のカリキュラム | |
| Boy Friend菊池桃子 | 菊池桃子 | 秋元康 | 林哲司 | 林哲司 | 夏の光が差し込んで 避暑地のテラス 1人きり 風に耳を傾け 時の流れ 感じた Boy friend この週末 Boy friend 待ってて欲しいと 言ってたはずね どうしてるの? Lonely 誰もいない Lonely 青い木立さえ あなたの言葉 覚えているわ 部屋の向こうで鳴っている 電話のベルに胸騒ぎ “急に用事ができて 都会に残る”と言った Boy friend そんな風に Boy friend 言い訳する時 心に何か隠している Lonely こわれそうな Lonely この私の愛 つなぎ止めてる 理由を教えて あなたは Good-bye 一言 Good-bye 言えないのはやさしいから 悲しいけどわかりすぎる Boy friend 出逢ったのは Boy friend 去年の8月 灼けた素肌にときめいたの Lonely 大人なのね Lonely 甘い囁きが 遠い真夏の夢になりそう Boy friend 出逢ったのは Boy friend 去年の8月 灼けた素肌にときめいたの Lonely 大人なのね Lonely 甘い囁きが 遠い真夏の夢になりそう |
| ボーイハントの方法 教えますAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 小澤正澄 | ワードローブの(ワードローブの) お気に入りから(お気に入りから) 一番可愛い ちょっと大人の ミニを選ぼう 薄めのメイク(薄めのメイク) グロスで充分(グロスで充分) 脈打つ場所に 軽くパヒューム 女の子っぽく 街に出たら モンローウォーク カレもカレも カレもカレも 恋のターゲット ボーイハントの方法 教えてあげるね もの欲しそうな 顔はしちゃだめよ 恋人見つける方法 大切なことは 向こうから先に 声をかけさせること 一人が嫌なら(一人が嫌なら) 友達を呼んで(友達を呼んで) 楽しそうに ただ笑って 待ちなさい 男の子って(男の子って) 信じているのよ(信じているのよ) 私たちが 清純だって 夢見てる 胸の内を 読まれてしまったら アレもコレも ソレもドレも 全部 嘘になる ボーイハントの方法 教えてあげるね 声 掛けたのは 自分と信じさせて 恋人見つける方法 そのうちわかるわ すべて運命と ずっと思わせること 釣ったとしても 釣られたように 相手のプライド くすぐってあげて… 上手く行くって 自信を持つのよ 誰も彼も 誰も彼も 恋のスナイパー ボーイハントの方法 教えてあげるね もの欲しそうな 顔はしちゃだめよ 恋人見つける方法 大切なことは 向こうから先に 声をかけさせること | |
| BOYのテーマ菊池桃子 | 菊池桃子 | 秋元康 | 林哲司 | Lonely Romancer 出逢いはミステリー Lonely Romancer あなたをそう呼ぶわ Boy いつの日からか まだ見ぬ人に ときめいていた Boy 心に深く 伝える愛は 不思議な力 瞳(め)と瞳(め)が合った瞬間(とき) 感じたのよ 初めて会ったのに やっと めぐり逢えた気持ち Lonely Romancer 願いが届くまで Lonely Romancer あなたを待っていた Boy 幾千年の 時の向うに 何が見えるの? Boy 悲しいことも 愛の光で 希望に変えて 嵐に出逢っても 恐れないわ 心ひとつにして 抱きしめ合うでしょう 2人 Lonely Romancer 想いはひとつだけ Lonely Romancer 愛の光の国 遠い宇宙の彼方(かなた) 続く銀河の世界 Stay with me Stay with me Lonely Romancer 出逢いはミステリー Lonely Romancer あなたをそう呼ぶわ Lonely Romancer 願いが届くまで Lonely Romancer あなたを待っていた | |
| ボブディランは返さない | ゆいちゃんず(欅坂46) | 秋元康 | さいとうくにあき | CHOKKAKU | 黄昏色の 冷めてる紅茶 大好きなのに 手もつけられない じっと見つめて 謝らないで 私の恋が 可哀想になる あなたが教えてくれた ボブディランを返さなきゃ… 思い出はいつも 整理ができなくて あの日から何かを借りっぱなしで… まだきっと 心のそのどこかで 愛しさが悲しみに紛れているよ 黄昏色の カップの底に 溶けないままの 恋の角砂糖 そんなやさしく 見つめられたら あなたのことを あきらめられない 今朝まで何度も聴いた ボブディランは返さない サヨナラをちゃんと 用意して来たのに 寂しさが散らかって見つからない ねえもっと 嫌いになれるくらい 傷つけるひどいこと言ってください 学生街のこの店に 2人でよく来たけれど いつの日にか 1人でも ドアを開けるでしょうか? 思い出はいつも 整理ができなくて あの日から何かを借りっぱなしで… まだきっと 心のそのどこかで 愛しさが悲しみに紛れているよ 黄昏色の 冷めてる紅茶 飲んでしまえば 楽になれるのに… |
| ぼっち党乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | 庄司裕 | 庄司裕 | 「仕事できるね」なんて言葉におだてられ仕事仕事で来たけれど 大事なもの見逃してたよ 周りを見ればみんな彼がいる 休み取っても私一人じゃ何をするのか問題 人生 楽しく生きるには彼が必要だ 彼!彼!彼!彼!彼をくれ! どこにいる? どこにいる? どこにいるんだ? (彼) 探してくれ 探してくれ 探してくれ (誰か) どこにある? どこにある? どこにあるんだ? (希望) 恋をしたい 恋をしたい 恋をしたい 恋愛ドラマはムカつくだけだ 星占いでは絶望的 街を歩けばカップルだらけで ふざけんな 結婚しますの報告いらね 両親 私に気を使うな 指輪は自分で買ったんだ いけませんか? 猫がいればいい ニャーオ 誕生日 クリスマス バレンタインデー 他人事 どうするの? どうするの? どうするのねえ (私) 見つけてくれ 見つけてくれ 見つけてくれ (早く) このままじゃ このままじゃ このままじゃダメ (未来) 愛されたい 愛されたい 愛されたい 合コンなんかでがっつけない 紹介なんて事故物件 縁結びのお守りお札のコレクター 幸せ写真はアップするな 理想のタイプも拡大解釈 卒業写真で探すのは 最後の手段 独り言ばかり ブツブツ ゴールデンウィーク 夏休み 年末年始 いつでも ぼっち ぼっち ぼっち ぼっち 今日もベッドが広すぎる 冷蔵庫には何もない 仕事は私を抱きしめてくれない お腹空いた チャンスくれ チャンスくれ チャンスくれ (マジ) お願いだ お願いだ お願いだ (神よ) 彼が欲しい 彼が欲しい 彼が欲しい (さあ) 今年中に 今年中に 今年中に (頼む) 全部あげる 全部あげる 愛を頂戴 愛を頂戴 あれもあげる これもあげる だから頂戴 そろそろ来い 来い 来い 来い しあわせになりたい! |
| ぼっちでスキップ名前呼ばれ隊(SKE48) | 名前呼ばれ隊(SKE48) | 秋元康 | 吉田ゐさお | 吉田ゐさお | よく晴れた日曜日 洗濯も終わったし もう外に出かけないと 勿体無いじゃない? 友達を誘うのは ちょっと面倒 ブラブラと近くへ 散歩したいだけ ぼっちでスキップして行こう! 誰とも歩調を合わせない 自分勝手にわがままに どこかあてもなく歩きたい ぼっちでスキップして行こう! 何も決めずに風吹くまま 行きたいところに行ってみて 嫌になったら帰ろうか? 太陽はいつだって やさしくて後を引く 過ぎていく時計の針 忘れてしまうもの 金色の並木道 影が伸びても いいことありそうでちょっと回り道 ベンチで一番星待とう! 何にも理由はないけれど 無駄な時間が眩しいよ そんな生き方もいいもんだ ベンチで一番星待とう! 深くゆっくり息しながら 本当の自分と向き合って 夢を見るまで帰らない スキップ 上手くはないけれど とにかく何とかやってみよう なんかいつもと違うこと 今日は一つだけ見つけなきゃ スキップ 上手くはないけれど きっと普通に歩くよりも 自然に楽しくなって来る 笑顔になって帰ろうか? ぼっちでスキップして行こう! 誰とも歩調を合わせない 自分勝手にわがままに どこかあてもなく歩きたい ぼっちでスキップして行こう! 何も決めずに風吹くまま 行きたいところに行ってみて 嫌になったら帰ろうか? |
| 母子家庭のバラード石橋貴明(とんねるず) | 石橋貴明(とんねるず) | 秋元康 | 見岳章 | 眠るような夜は 静かに凍え 教会の出窓に 街の灯りが 息を潜(ひそ)めた 今夜からは 母子家庭 なんで なんで 死んじゃったんだ? パパは 大嫌いさ 僕とママを残したまま 夜空の星になっちゃうなんて ずるいよ パパ カセドラルで1人瞳を閉じて ひざまづき 祈れば 涙の海に 溺れそうだよ どうせ僕は 母子家庭 ママを ママを いじめないでよ もうこれ以上 無理に微笑んでるママの 小さな肩が 震えていたよ 助けて パパ ステンドグラスに映る シルエット ママと僕は 母子家庭 なんで なんで 死んじゃったんだ? パパは 大嫌いさ 日曜日の キャッチボールも 僕はボールを どこに投げるの? 誰に投げるの? 受け止(と)って パパ | |
| BOSSA-NOVA河合奈保子 | 河合奈保子 | 秋元康 | 松尾一彦 | 何も言わないで こんな夜 ワイン飲みながら 肩を抱いたまま 青い月灯りが 心 映している 愛が痛い 薔薇の棘のように 愛が痛い 時を止めるあなた 夢よ覚めないで 二人だけ BOSSA-NOVA 聞きながら 壁にもたれてた 甘いゴロワーズの 香り 探している 愛が痛い 薔薇の棘のように 愛が痛い 時を止めるあなた 愛が痛い 薔薇の棘のように 愛を抱いて 胸の中で私 | |
| 母校へ帰れ!NMB48 | NMB48 | 秋元康 | 永見和也 | 永見和也 | 人間(ひと)はいくつになったって (愚かで) 失敗ばかりをするものだ (何度も) 頑張っていたって ダメな時もあるさ そんなに落ち込むな いつの間にか君も僕も 大人になってしまったんだ 何も成長していない 自己嫌悪に陥るのさ どうやって 生きて行けばいいんだ? もう 死にたくなって来たよ さあ 母校へ帰れ! 人生の道 迷ったら 一度来た道 引き返して あの校庭に立つんだ さあ 母校へ帰れ! 見失ってしまった夢は 教室の机の中 また一から 探そうか 太陽があっと言う間に (沈んで) 消えてしまうなんて知らなかった (今まで) このベンチに座って ずっと眺めてたから やっと気づいたんだ 生きることに必死すぎて 大事なことを見逃していた まわりの景色も変わる 街の灯りも一斉に 灯(とも)ったわけじゃなかった なぜ 取り残された気がする? さあ 母校へ帰れ! 帰る場所がなくなったら いつだって戻って来い あの言葉を 思い出す さあ 母校へ帰れ! もしも泣きたくなったら あの懐かしい校庭へ 涙を捨てに行けよ さあ 母校へ帰れ! 何もできなかった自分 あの頃を思い出して やり直そう もう一度 |
| 僕らのレガッタ白組(NMB48) | 白組(NMB48) | 秋元康 | 中村望 | 胸の奥 苦しくなるような 熱く燃える何かを感じたか? 思い切り空気を吸い込んで 巡る血と情熱に 何か見えたか? ずっと前から ライバルだった 君がいたから 僕は頑張って来られた 橋の下に 今日 競う川がある 僕らのレガッタは 青春のグラフィティー 風と光の中 汗と水しぶきの粒 僕らのレガッタは 眩しく過ぎた日々 生きることの意味を 教えてくれたレース 今でも 掌(てのひら)にマメができるくらい 漕ぎ続けた手応(てごた)え感じたか? 筋肉が悲鳴上げるほど 力入れたそのオール 水は重いか? 晴れも曇りも 降り出す雨も 君を想って 僕はサボらなかったよ もっと先の 長い川のゴールまで あの日のレガッタは 今でも覚えてる 抜きつ抜かれつつで 声を枯らした大会 あの日のレガッタは どっちが勝ったのか? どっちが負けたのか? 抱きしめ合って泣いた 伝説 僕らのレガッタは 青春のグラフィティー 風と光の中 汗と水しぶきの粒 僕らのレガッタは 眩しく過ぎた日々 生きることはつらい それでも漕ぐしかない 未来へ | |
| 僕らのユリイカ | NMB48 | 秋元康 | 高田暁 | 生田真心 | いつもの“青”より もっと深い“青”だ 湾の内側の海は色を変え生きる なぜ 恋人たちはここまで来るのだろう? 愛を囁くには波音が必要? 原付バイクを飛ばして 家まで帰る道筋 わざと山側を選んで来た そういう目で君を見ない 僕らのユリイカ 発見したんだ ずっと近くにいたのに 初めての感情 夏の太陽に目を細めた時 君のことをキレイだと思った 多くの事実は 底に隠れている ただの友達の境 潮の流れ次第 なぜ 大人になると正直になれないの? 愛の告白には砂浜が最適? 2台のバイクが並んで 国道からの脇道 海に行こうって言い出したのは どっちが先だってよかった 僕らのユリイカ 思わず叫んだ まさか同(おんな)じ気持ちを 持ち始めたこと 「わかった これだ!」とピンと来たその時 ギリシャの言葉 思い出したんだ 僕らのユリイカ 発見したんだ ずっと近くにいたのに 初めての感情 夏の太陽に目を細めた時 君のことをキレイだと思った |
| 僕らのトチオンガーNGT48 | NGT48 | 秋元康 | ツキダタダシ | ツキダタダシ | トチオンガーがきっと 助けてくれる ピンチになっても心配するな ほら 今日の空も晴れ渡って 雲はひとつもない(Wow Wow Wow) そう どんなに雨が降っていたって 必ず止むんだ つらい何かに(Oh yeah)襲われた時(Wow Wow) 心の奥で呼んでごらん(Help me!) 僕らのヒーロー トチオンガーがきっと 助けてくれる どこからともなく現れるよ 泣きべそかいても諦めないで そうさ世界は捨てたもんじゃない トチオンガーが絶対 守ってくれる だからもう少し頑張ってみろ! 生きるってことは素晴らしいことだろう 弱音吐くんじゃない Go for it! ふと 夜のしじま 天の川を 横切る流星(Wow Wow Wow) さあ 消えてく前に 未来の夢 何を願うのか? 平和な宇宙(Oh yeah)邪魔する者は(Wow Wow) 正義の使者が許さないよ(Get out!) 僕らのルールだ トチオンガーは愛を信じてるのさ この世に悪い奴はいないと 手を差し伸べれば誰もがきっと そう最高の笑顔になる トチオンガーは君のそばにいるのさ だから自信持って戦ってみろ! ぶつかり合って 時々負けたりして 人は強くなってく Go ahead! トチオンガーがきっと 助けてくれる どこからともなく現れるよ 泣きべそかいても諦めないで そうさ世界は捨てたもんじゃない トチオンガーが絶対 守ってくれる だからもう少し頑張ってみろ! 生きるってことは素晴らしいことだろう 弱音吐くんじゃない Go for it! Go ahead! |
| 僕らのStand By Me2期生(HKT48) | 2期生(HKT48) | 秋元康 | 多田慎也 | APAZZI | あの日 どうしてあんな遠くまで行ったのだろう? なぜか わからないけど ふと思い立った 線路沿い 僕らは歩いた まっすぐにどこまでも 夕日が沈むまで そう 一回 試してみたかった 涯(はて)まで目指せば どこへ辿り着く? 言葉も出て来ないくらいに 夢に疲れ果てて 帰りたくなった あの日 どうしてあんなに遠くまで行ったのだろう? いつか観た映画の真似をして… きっとどこまで行っても何もないってことを たぶん 僕らは知っていたのに… 青春は退屈で 無謀なことを試したかった あれは…Stand By Me 何回か 電車は来たけど こっそりと逃げるには 駅は見当たらない そうどこにも地図なんてないんだ 終わりにするには 辿り着くことさ 夕日にやがて見放されて 星明かりの下を 希望も見えずに あの日 あれからどうやって家まで帰ったのだろう? 何も覚えてなんかいないけれど 確か 僕らはホントに疲れてしまったから そうだ 電車に乗って帰ったっけ 大人たちはいつでも 正しかったと思い知ったよ そんなStand By Me 知らない間に近道していた 知らない間に大人になっていた 「Stand By Me」 あの日 どうしてあんなに遠くまで行ったのだろう? いつか観た映画の真似をして… きっとどこまで行っても何もないってことを たぶん 僕らは知っていたのに… 青春は退屈で 無謀なことを試したかった あれは…Stand By Me. |
| 僕らの春夏秋冬STU48 | STU48 | 秋元康 | A-NOTE・T.INOUE | T.INOUE・A-NOTE | あの頃 一番好きだったのは 近くの一本道 春には桜が両脇に 咲き乱れ キレイだ 僕らは何度も行ったり来たり 往復していたね 今思えば何をそんなに 語り合ったのだろう 風が吹いて 枝が揺れて 花びら 舞い散っても 満開の夢はずっと 消えないって信じてた 春夏秋冬 過ぎて行くよ できなかった何か残して そしてまた次に巡るまで 次のチャンス 待つんだ あれからずっと 空を見上げ 今度こそはと誓うものなのか 花は咲いて散って また咲く日まで 君のことは 絶対 忘れないよ 偶然 ここにやって来たのは 何年振りだろう 桜は咲いてはいないけど 懐かしい景色だ 一人で辺りを歩いてみたら 切なくなって来た 二人でいるだけで どうして 楽しかったのだろう 雨が降って 街が濡れて 誰かを恋しい時 青空と君のことを 何となく思い出す 春夏秋冬 この季節は 誰のためにあるのだろうか? 出逢うその人はいつの日か 去って行ってしまうのに… ここから見える道の先に 昔 愛した君の物語 花は散って咲いて また散る日まで 何度だって 夢を見せてくれるよ 君は今どこを 歩いているのだろう どんな後悔 心に秘めて この空見上げるのか? 春夏秋冬 過ぎて行くよ できなかった何か残して そしてまた次に巡るまで 次のチャンス 待つんだ あれからずっと 空を見上げ 今度こそはと誓うものなのか 花は咲いて散って また咲く日まで 君のことは 絶対 忘れないよ |
| 僕らの口笛SHOW-WA & MATSURI | SHOW-WA & MATSURI | 秋元康 | 奥田もとい | 奥田もとい | 風に流された雲はどこへ行く? 思うよりも 遥か遠く 地平線を越えて 眩しい陽射しに 手を翳(かざ)しながら 僕だけ 取り残されそうで やるせなくなるよ 今日という何もない日にどんな意味がある? 人は誰も自分に問いかけ 明日を生きるんだ 口笛を吹いてみるか? 下手だっていいじゃないか? 思い悩んでるなら 誰か気づいてくれる 口笛を吹いてみるか? あの頃 いつも 聴いてた歌 悲しいことがあっても きっと強くなれる 僕らの口笛 沈む太陽は 背中に似ている 夢の続き 語り合おうと 引き留めたくなる 夕闇に浮かび上がる ほら一番星 小さな輝きはきっと希望の光だ 口笛が聴こえて来る 誰かが吹いているのだろう 寂しいのはいつでも 君だけではないんだ 口笛が聴こえて来る みんな一緒に吹いてみよう 辺りが暗くなっても 愛が届くように 口笛を吹いてみるか? 下手だっていいじゃないか? 思い悩んでるなら 誰か気づいてくれる 口笛を吹いてみるか? あの頃 いつも 聴いてた歌 悲しいことがあっても きっと強くなれる 僕らの口笛 |





