都志見隆作曲の歌詞一覧リスト  507曲中 401-507曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Everything久松史奈久松史奈久松史奈都志見隆西川進とりあえず今日を楽しんでいれば それなりに幸せでいられる なぜか  深いキズ わざわざ負ってまでも 立ち向かう バカも少なくなった  夢に向かって走り続けるなんてのは いつの時代  無難な明日を選んで利口に現代を渡る やさしさに触れもせず 人にやさしくなれない  もったいぶらずに本当のあなたを見せて いつまでもシャイな その瞳は今も輝いてる 純粋な微笑みにすべてをかけて  贅沢な暮らしに 胡座をかき 使わない頭は さらに鈍くなる  自由 それを手に入れるのは もう不可能に近い  ほしい物を買いあさって 流行にのった顔してる 遊びつかれ 眠っても 満たされるはずはない  もったいぶらずに本当のあなたを見せて いつまでもシャイな その瞳は今も輝いてる 純粋な微笑みにすべてをかけて  もったいぶらずに本当のあなたを見せて いつまでもシャイな その瞳は  もったいぶらずに本当のあなたを見せて いつまでもシャイな その瞳は今も輝いてる 純粋な微笑みにすべてをかけて
Boyfriend久松史奈久松史奈久松史奈都志見隆SORA・西川進親しげなDrive 目を閉じれぱ あの横顔愛しくて  気にもなんないヤツに言い寄られて 肝心なアイツはいつだって違う女を見てる  パラつく雨の日の午後は 誰よりもシラフな私よ  夜はおやすみのKissと 甘い一言で End mark 2人のタイトルリストが流れ 映画みたいに Wow, Wow せつない Only lonely night もっとタイミングよく 誘い出せたら 会いに来ると約束して  にやけちゃうDate 思い出にはまだ早すぎて 冷めないMy heart  今日の星占いに書いてある “恋愛運好調” 暗示なんてない ホント無責任  うだるような夏が終わり 温もりがなぜか恋しくなる  朝はおはようのKissと 熱いレモンティーすすり よく似合うバックグラウンド、BGM 映画みたいに Wow, Wow せつない Only lonely Day もっとタイミングよく 誘い出せたら 会いに釆ると約束して  夜はおやすみのKissと 甘い一言で End mark 2人のタイトルリストが流れ 映画みたいに Wow, Wow せつない Only lonely night もっとタイミングよく 誘い出せたら 会いに来ると約束して
恋愛云々久松史奈久松史奈久松史奈都志見隆西川進ごめんね ここ最近 全然かわいくないね これじゃぁ 嫌われても本当仕方がないね  だいじょうぶ 気にしてないし もういいの好きじゃないし 今は強がるしかたないだけ  教えることもない 教わることもない 本当はぜんぶ 知ってるから  宇宙の彼方から見れば ちっぽけな愛だね 吹いたら 飛んでいっちゃいそうなくらい すれ違う人たちから見てもどーでもいい話 よくありがちな 恋愛云々  ちがうね 今さらもう どうにもならないね 一度壊れた愛は 修復不可能  愛してる 今もまだ 今すぐにでも 逢いたい もっと素直になればいいだけ  悲しい事もない 悲しむ事もない どっかの誰かとよく似てる  宇宙の彼方から見れば ちっぽけな愛だね 吹いたら 飛んでいっちゃいそうなくらい すれ違う人たちから見てもどーでもいい話 よくありがちな 恋愛云々  宇宙の彼方から見れば ちっぽけな愛だね 吹いたら 飛んでいっちゃいそうなくらい すれ違う人たちから見てもどーでもいい話 よくありがちな 恋愛云々
最後だとわかっていたなら秀香秀香ノーマ コーネット マレック・訳:佐川睦都志見隆都志見隆今日という日が 最後だとわかっていたら 一言でいい「あなたを愛してる」と 私は伝えただろう  あなたが眠りにつくのを見るのが 最後だとわかっていたら その魂を守れるように 神様に祈っただろう  忙しさを理由にあなたの喜ぶ事を たとえばそっと微笑む事さえ 何故出来ずに来る日を過ごしたのだろう  今日という日が 最後だとわかっていたら 一言でいい「あなたを愛している」と 私は伝えただろう  あなたがドアから出るのを見るのが 最後だとわかっていたら キスしてそしてまたもう一度 呼び寄せ抱きしめただろう  「ごめんね」「許してね」「ありがとう」そんな気持ちを 時を惜しまず伝えられたら きっと今日を後悔しなかっただろう  今日という日が 最後だとわかっていたら 一言でいい「あなたを愛している」と 私は伝えただろう 一言でいい「あなたを愛している」と 私は伝えただろう
影踏みGOLD LYLIC一青窈GOLD LYLIC一青窈一青窈都志見隆山内薫卒業したら じぐざぐの前髪 少し揃え、 ママからの手紙で 2回泣きそうになった。 嘘でも天の川で 一年一度の約束したい  いないときも頑張れたことが 今になって自信になって 気づいてみたら たくさんの人に囲まれてた 君が僕を信じてる  日記、みたいに 何もかも知りたい と 君がこぼす 散歩道のとちゅう ツツジの甘い蜜を吸った。 突然夢、が醒めて 迷子のきもちで悲しくなった。  いつの間にか大きくなっても 僕よりうんと幸せがいい いつからずっと強くて弱いの 君は知ってて 同じ空みてくれてたの  縄跳び、放りだして 見つけた背中にお帰りなさい  いつの間にか大きくなっても 僕よりうんと幸せがいい いつからずっと強くて弱いの 君は知ってて 同じ空みてくれてたの
六本木バツイチ日野美歌日野美歌ちあき哲也都志見隆宮崎慎二今日であなたとお別れね  夜の仕事をやめるのね いいわ酔いなさい 好きなだけ 送る言葉も 花束もないから… 恋する 女はきれい 涙も飾りの 闇の中に 3年前の 誰かが映る…  乾杯 卒業おめでとう 乾杯 貸してあげるわ ウェディング・ドレスは う・ふ・ふ 陽向の水に 住めなくて 帰って 来ちゃった あたし六本木バツイチ  こんなミンクのコートより いつも小鳥と目覚めたい 朝の食卓の 仕度して 暮らす男を 起こしてあげたい… ばかでしょ 嗤っていいわ 続きはしないと 分かっていても 夢見る夢子 性懲りないの…  乾杯 あなたは運がいい 乾杯 あんないい男に 貰ってもらえてー う・ふ・ふ あの女もそして あの女も 帰って 来ちゃった みんな六本木バツイチ  乾杯 卒業おめでとう 乾杯 愛をかなえて あたしの分まで で・も・ね 明日もひとり あの坂を 帰って 来そうな そんな六本木バツイチ 
ビー・バップ・シンドロームビー・バップ・少年少女合唱団ビー・バップ・少年少女合唱団きうちかずひろ都志見隆ガキの頃は 優秀で 親の期待 背に受けて 末は博士か 商社マン (忘れて下さいそんな過去) ナンパに ケンカに 明け暮れて もらった赤点 星の数 なる気でなった ダブリじゃねーが どーせ青春 送るなら 陰気とハンパは 御免だぜ 耳アカあるし BE-BOP ムシ歯もあるし BE-BOP 足のにおいも BE-BOP 少しはあるけど BE-BOP  How To Loveにゃ 自信があるぜ 今日子に 順子に となりのおバサン せつない思いは わかっちゃいるが 気づかぬふりして 今日も 明日も あさっても 日本最後の その日まで BE-BOP BE-BOP BE-BOP BE-BOP  ガキの頃は 色白で 女子の人気も 抜群で 未来のジゴロと 呼ばれてた (忘れて下さいそんな過去) 失恋 やけ酒 くり返し くらった停学 星の数 女にモテない はずなどねーが どーせ青春 送るなら 陰気とハンパは 御免だぜ バイクはないし BE-BOP クルマもないし BE-BOP 親の財産 BE-BOP ぜんぜんないけど BE-BOP  How To Fightにゃ 自信があるぜ 新吾に 敏光 となりのおじさん 逃げたい気持は わかっちゃいるが ジョギングがわりに 今日も 明日も あさっても 地球最後の その日まで BE-BOP BE-BOP BE-BOP BE-BOP  今日子に 順子に となりのおバサン せつない思いは わかっちゃいるが 気づかぬふりして 今日も 明日も あさっても 日本最後の その日まで BE-BOP BE-BOP BE-BOP BE-BOP
お前にハート・ビートBEE PUBLICBEE PUBLIC都志見隆都志見隆真赤なパンプスのかかとを半分だけ 眠ってる俺に突き刺して 恋の共犯者に 引きずり落としてゆく 罪な Baby お前がまぶしい I know love is the play ほどほどなら Just a game 遊びきれないまま 夢中になれば中毒さ  鎮まれハート・ビート 心はオーバー・ヒート 鉄格子はめられて動けない お前にハート・ビート ときめくオーバー・ザ・ナイト 追いかけりゃ 逃げてゆくだけ  愛し抜いた後の別れの味も知らずに ふくらんだ胸は 妙に Sexy 男心なんて 小っぽけなわがままだね そうさ Baby お前にほれたよ I know love is the play せつないなら シリアス・ゲーム 足を取られるほど 酔いが身体をむしばむさ  鎮まれハート・ビート 心はオーバー・ヒート つれなさのナイフさえ 隠せずに お前にハート・ビート ときめくオーバー・ザ・ナイト 身勝手な 恋の仕打ちさ  鎮まれハート・ビート 心はオーバー・ヒート 鉄格子はめられて動けない お前にハート・ビート ときめくオーバー・ザ・ナイト 追いかけりゃ 逃げてゆくだけ
はじめてのリグレット深津絵里深津絵里石川あゆ子都志見隆もう二度と会わないと 決めたのは昨日の夕暮れ それなのに偶然ね あなたも困った顔してる  24時間前の恋人と 思い出の仲間にはなれなくて 愛は悲しいね  さよならなんてよそうよ 夢の中で泣いた 傷つけ合えるのは あなただけなのに さよならなんてへんだよ 冷たいショー・ウインドー 背中を押しつけて はじめてのリグレット  一日で大人びる 若さにはそんな時がある 本当の事なんだね あなたの横顔を見て思う  あなたを気にせずにいられないよ 私を気にせずにいられないね 何も変わらない  さよならなんてよそうよ 夢の中で言えた 唇を動かす それだけでいいのに さよならなんてへんだよ 二人の生き方は こんなに似てるのに はじめてのリグレット  さよならなんてよそうよ 夢の中で泣いた 傷つけ合えるのは あなただけなのに さよならなんてへんだよ 冷たいショー・ウインドー 背中を押しつけて はじめてのリグレット
千年花火福田八直幸福田八直幸松井五郎都志見隆渚を埋める待ち人の影 浴衣に滲んだ陽が沈む 弓なり月の明かりかすめて 潤んだ瞳に花が散る  芙蓉(ふよう) 向日葵(ひまわり)に 鬼灯の朱(ほうずきのあか) 二度と戻れない夏の 忘れられない 空でした  寄せては返す 波の数だけ 夢を見て ただ心 知りました  恋は半分 さみしいものと あの夏の海鳴りに ただ知りました  下駄の鼻緒が ふと切れるよに 秋から冬へと 季も変わる 花火の後に 残る静けさ どんな言葉なら 埋まりましょう  桔梗(ききょう) 秋桜(コスモス)に 月草の蒼(つきくさのあお) いまも水彩の筆が なぞったような 夢でした  こぼれて消えた 砂の数ほど 泣きながら 思い出は捨てました  恋ははかなく せつないものと あの夏のさざ波に もう捨てました  寄せては返す 波の数だけ 夢を見て ただ心 知りました  恋は半分 さみしいものと あの夏の海鳴りに ただ知りました
愛をくれよ福山憲三福山憲三工藤哲雄都志見隆藤原いくろうさまようように歩いていた 月に照らされたレールの上を だめな奴だと決めつけられた 俺たちの心を抱きしめながら  疑うような なじるような 白い視線には慣れもしたけど もしもこのまま消えてしまえば いったい誰が泣いてくれるのだろう  誰か愛をくれよ 俺たちに愛をくれよ 傷つくだけじゃやり切れないよ 熱い涙だけは まだ捨ててはいないから どんなに壊されても信じてる  蒼い月だけはみててくれた 夢を話してる俺たちの笑顔 がんじがらめの檻の向こうで 「ああなったら終り…」とみおろされても  訳さえ言わず 壊されてた バイク押しながらお前と二人 夜の校舎に叫ぶ Say Good-bye いったいどこに行けばたどり着けるのか  誰か明日をくれよ 俺たちに明日をくれよ いのちを全部ぶつけてみたい 熱い想いだけは まだ捨ててはいないから どんなに崩されても夢をみる  誰か愛をくれよ 俺たちに愛をくれよ 傷つくだけじゃやり切れないよ 熱い涙だけは まだ捨ててはいないから どんなに壊されても信じてる
あの頃の唄をもう一度福山憲三福山憲三工藤哲雄都志見隆ハーミット・クラブ開けもしない教科書はずっと新品で 仲間達とギター弾いて夢を見てた 紅一点の存在だった お前の写真を財布に隠してた  酒と煙草見逃してくれるあの店を 二人だけでそっと抜けて 想いを告げた 月灯りでもまぶしくみえた 最初のくちづけ 心がふるえてた  あの頃の唄をもう一度歌いたい 今夜はお前が沁みる 正直に生きる愚かさを捨てなけりゃ 想い出にしなくてすんでたよ  あがりまくりメチャクチャな初のステージを 前の席で声を枯らし 観ててくれた 打ち上げなんて はしゃいだ後に 初めて結ばれた 眠れやしなかった  どんなどんな悲しみもきっと二人には 近づけたりしないからって 誓ったのに 卒業 就職 流れに迷い 自分のことだけ… 結局泣かせてた  あの頃の唄をもう一度刻みたい 心にお前が熱い 正直に生きて馬鹿を見りゃそれだって 今よりいい顔してるだろう  あの頃の唄をもう一度歌いたい こんなにお前が沁みる 泣きじゃくることも失敗もあるけれど 追いかけるものだけ失くさない もう失くさない
いくつもの星が流れ藤あや子藤あや子及川眠子都志見隆前嶋康明幸せなのは生まれてこれたこと この世でたったひとつの 心を握りしめて  つらい想いも数え切れないけど いつしか優しい夢に 時間が変えてくれた  光と影とが 織りなす人生 そっと見上げた空のように  あゝ いくつもの星が流れ 消えてゆく 瞬(まばた)くあいだに でも いくつもの闇に揺られ 見つけだす 輝く私を  燃え尽きるまで 誰かに恋をして 傷つき ただ疲れ果て すべてをあきらめてた  想い出よりも大切な何かが 未来で待っているよと 教えてくれたあなた  嬉しさ せつなさ こぼれる涙も きっと私が生きる証し  あゝ いくつもの星が流れ それぞれの大地へと還(かえ)る いま いくつもの夜を越えて 歩きだす あなたといっしょに  あゝ いくつもの星が流れ 消えてゆく 瞬くあいだに でもいくつもの闇に揺られ 見つけだす 輝く私を
夢を繋いで~Link&Ring~藤川千愛藤川千愛松井五郎都志見隆誰かが作った長い道 いつから僕らは 歩いているんだろう  あたりまえじゃない幸せを 心はしっかり 気づいていけたらいい  100年先の空を 一緒に見たいから  Link Link Link … 夢を繋いで Ring Ring Ring … 大きな輪にして この星の輝き 未来に伝えたい  街にはたくさん窓がある いろんな明かりを 灯していくんだろう  それぞれ違った物語 笑顔でしっかり 描いていけたらいい  100年先のdoorも 一緒に開こうか  Link Link Link … 夢を繋げば Ring Ring Ring … 大きな輪になる この星の輝き あなたと守りたい  一緒に歩こうか  Link Link Link … 夢を繋いで Ring Ring Ring … 大きな輪にして Link Link Link … 夢を繋げば Ring Ring Ring … 大きな輪になる この星の輝き 未来に伝えたい あなたと守りたい  Link Link Link … Ring Ring Ring …  Link Link Link … Ring Ring Ring …
Heartless古川雄大古川雄大松井五郎都志見隆心をえぐるknifeのように ただ孤独ばかり深い どんなに君を抱きしめようと なぜこんなに愛だけが涸(か)れてく  ほんとは誰かのために 生まれてきたわけじゃない ガラスに映った 褪(さ)めた目が光を堕とした  手にするものなにもかも 壊れやすく影がない 信じてみるほど 傷つくのはわかってる  君はあまりに汚(けが)れもなしに 僕を受け入れてくれる きっとそこに埋められる 夢もあるのに  涙をえぐるknifeのように また優しさまで怖れ こんなに君を苦しめながら なぜ消えない愛だけを欲しがる  他人を疑うことで 逃げきれる場所だってある ひとりで眠れば 夜明けまで時間が止まるさ  いまある世界すべて 嘘とほんとうのカオス ほほえむ君さえ 守りかたも知らないで  いつもなにかが足りないままに 前に踏み出す現実 きっとそれはその先に 道があるから?  心をえぐるknifeのように ただ孤独ばかり深い どんなに君を抱きしめようと なぜこんなに愛だけが涸(か)れてく  君はあまりに汚(けが)れもなしに 僕を受け入れてくれる きっとそこに埋められる 夢もあるのに  涙をえぐるknifeのように また優しさまで怖れ こんなに君を苦しめながら なぜ消えない愛だけを欲しがる
Reading Book古川雄大古川雄大松井五郎都志見隆ありもしないものばかりを きっと僕は探してた 君の手にふれた時 気づいたんだ ほんとのこと  幸せはふたりが 信じあった心から きっと生まれる  誰にも渡さないよ もうすぐ光が見えてくるさ この世界で僕はひとり 君のために生きている  星のない夜もあるけど それがすべてではないし いままでに見た空も ひとつになる 朝へ向かう  ことばに頼らない 感じあえる心から きっとはじまる  誰にも渡さないよ もうすぐ明日が見えてくるさ この世界で僕はいつも 君のために生きている  風が吹くまちかどで めぐる花の名前を 僕たちは一緒に 思い出に刻んでく たった一冊の 本を読むように  誰にも渡さないよ もうすぐ光が見えてくるさ この世界で君とふたり 同じ道を歩きたい 君とふたり歩きたい
ForeverBLUE BIRD BEACHBLUE BIRD BEACH反町隆史都志見隆風がゆれてる 波が唄ってる 俺は今日も歩いてる 砂をつかんで その熱さ確かめて この季節を感じてる  Ah Forever You Love あの日のままの笑顔がここに 静かに時を刻む Forever Your Heart いつの日も 何も言わずに支えてくれた おまえと二人よろこび感じてる  変わらずに流れて行く 時は止められない これからの道で何があっても 今を忘れないさ  それぞれの夢 語り合った日々 おまえの目が好きだった 心の奥に隠せない未来への 不安俺は気付いてた  Ah Forever Your Love 何があっても変わらないさと あのとき言った言葉がかすれて Oh 一人でも 乗り越えられる道を探して おまえと二人またここで逢いたい  絶間なく続いて行く 星空に誓うよ それぞれの道で何があっても 俺はここにいるさ  変わらずに流れて行く 時は止められない これからの道で何があっても 今を忘れないさ Oh 忘れないさ
ごめんね...ありがとうベイビーブーベイビーブー松井五郎都志見隆戸田有里子ごめんね あの日のさよならは ごめんね いまでも思い出す あなたの 優しい微笑みと あなたの さみしい横顔と  でも ありがとう ありがとう 人は愛されるから 強くなれます  ごめんね 時々困らせて ごめんね 言葉が足りなくて ひとりで 見上げた星の空 ひとりじゃ ないこと告げられた  そう ありがとう ありがとう 人は愛されるから 強くなります  ごめんね ほんとに好きでした ごめんね その手を離してた わたしを 選んでくれたのに わたしは 明日を迷ってた  でも ありがとう ありがとう 人は愛されるから 歩きだせます  ごめんね 戻れぬ日々の事 ごめんね 並べているけれど ふたりは あの時 あの道を ふたりは 一緒に歩いてた  そこから私は歩いてく 一人で明日へ歩いてく  そう ありがとう ありがとう 人は愛されるから 生きていけます  人は愛されるから 生きていけます
花が咲く日はベイビーブーベイビーブー松井五郎都志見隆瀬川忍・都志見隆秋は秋桜 風の詩 少しさみしい 夕の暮れ  ひとりぼっちで ふりむけば 涙が 涙が ありました  あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる  冬は椿の 雪の道 しんと凍える 指の先  白い吐息に いくつにも 心が 心が ありました  あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる  春は桜に 空埋めて ふたり歩いた 並木道  なにも言わずに いたけれど 笑顔が 笑顔が ありました  あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる  夏は向日葵 陽の光 夢のあとさき たどる旅  時の流れに 身を寄せて 幸せ 幸せ ありました  あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる
花が咲く日は(令和・バージョン)ベイビーブーベイビーブー松井五郎都志見隆川口大輔秋は秋桜 風の詩 少しさみしい 夕の暮れ  ひとりぼっちで ふりむけば 涙が 涙が ありました  あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる  冬は椿の 雪の道 しんと凍える 指の先  白い吐息に いくつにも 心が 心が ありました  あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる  春は桜に 空埋めて ふたり歩いた 並木道  なにも言わずに いたけれど 笑顔が 笑顔が ありました  あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる  夏は向日葵 陽の光 夢のあとさき たどる旅  時の流れに 身を寄せて 幸せ 幸せ ありました  あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる
愛をもう一度前川清前川清五木寛之都志見隆井上鑑きみの優しい言葉を くり返し 思い出す 過ぎた遠い日の夢が どうしても まだ消せない  ふたりで一緒に 暮そうと なんども約束したのに  季節は流れゆく もうもどれない だけど どうしようもない  きみを忘れ あたらしい人生へと 旅立つ そのために もう一度 愛を  いつも煙草をやめてと 口ぐせに 言ってたね それで喧嘩してたのに 気がつけば もう吸わない  部屋から見える 海が好きで あきずに眺めていたのに  季節は流れゆく もうもどれない だから忘れるしかない  顔をあげて これからの人生へと 出なおす そのために もう一度 愛を  日暮れの坂道 あの海も もう見えないよ  きみを忘れ あたらしい人生へと 旅立つ そのために もう一度 愛を
赤い糸の伝説前川清前川清阿久悠都志見隆川村栄二観覧車 仰ぎながら 未来を語り合った 都会は真夜中も 時に虹がかかるの  赤い糸がからみ合っても なぜか本気になれぬままに 夜のピエロを気どりながら 消えてしまった  きっと今ごろ 悔いているでしょう まごころをなくし  恋文を燃やす日ぐれ すべての過去は消えて やがては迫りくる 夜の闇に涙を  赤い糸をたぐり寄せても 二度とあなたはここに来ない 人はいつしか恋を捨てて 生きるものなの  これでいいのね こんな毎日 寂しくはないの  赤い糸はとうにちぎれて 胸のいたみも癒(い)えたけれど 暗い目をした人に会うと じっと見つめる  あなた おはよう あなた おやすみ そんな日があった  あなた おはよう あなた おやすみ そんな日があった
駅舎 -ターミナル-前川清前川清荒木とよひさ都志見隆人は過去という駅舎(えき)の 寒い停車場に 重い鞄に腰を下ろして 今日も誰かを待っている それは古いセピア色 まるで映画の中に 自分がいるような… 時計の針を左に回し あの日の場所へもどれたなら 始発の汽車に 何かを賭ける 途中下車した女の背中 切符一枚破いて  人は愛という駅舎(えき)の Barのカウンター 少し汚れた外套(コート)はおって 明日も誰かが待っている それは煉瓦(れんが)むきだしで 時代がかったJAZZが 似合っているような… 時間も止めて心も止めて あの日の写真撮(うつ)せるなら 銀貨(コイン)をはじき 表か裏か 途中下車した女の影に 何か一杯奢って  時計の針を左に回し あの日の場所へもどれたなら 始発の汽車に 何かを賭ける 途中下車した女の背中 切符一枚破いて
おいしい水前川清前川清阿久悠都志見隆十字路の迷(まよ)い子たちよ それは おとな ただ今日を生きるおもいに 喉が乾く  愛の水があったなら 心やさしくなれるのに  ハートを少し濡らし 半分 涙で流して さびしさ分けあえる人に 声をかけてみよう  たたかいに向かう顔して だれも 急ぐ その先に何があるのか あてもなくて  愛の水を口にして はずむ言葉を取り戻し  心を少し語れ 半分だけでもいいから そのときふり向いた人に 笑いかけてみよう  迷い子たちよどこへ 迷えるままでは 走るな やさしい時代まで戻り 歩きだしてみよう  やさしい時代まで戻り 歩きだしてみよう
大阪前川清前川清前川清・岩井薫都志見隆京田誠一にぎわう街並 時間は止まり 過去(きのう)と同じ情景(けしき)で あなたの優しさが 見えなくなっても 街は優しく 迎える  夢も 涙も せつなくて 声も 香りも せつなくて 過ぎ去りし日 抱きしめて あなたと  大阪 この街に めぐり逢えた奇跡を 今もこのままで あたためて  途切れる会話に 淋しさ募る 見えない 携帯の先 あなたの優しさが 悲しく感じても 街はにぎわい きらめく  雨も 浴衣も はかなくて 川も 花火も はかなくて 想い出の日 抱きしめて あなたと  大阪 この街に たどり着いた軌跡を 今も変わらずに あたためて  夢も 涙も せつなくて 声も 香りも せつなくて 過ぎ去りし日 抱きしめて あなたと  大阪 この街に めぐり逢えた奇跡を 今もこのままで あたためて
男と女の破片PLATINA LYLIC前川清PLATINA LYLIC前川清荒木とよひさ都志見隆川村栄二抱かれたら終る 男と女より 手枕のままで 何んにもしないで 指さきを拒む 心の裏側で 悲しいほど 好きでいればいい 愛が涙の 破片(かけら)になっても 心にあなたを宿して 生きていけるよう 二度と恋など 出来ないくらいに 身体のすみまで あなたと すべて取り換えて あしたなんか もういらない  満月に吠える 男と女より 口紅も拭(ふ)かず 眠りにつかせて 優しさが 逃げる どんなに抱かれても 少し離れ 泣いていればいい 愛が別れの 破片(かけら)になっても 寂しいあなたは この世にひとりきりだから 夢の続きが どこかにあるなら 時間の果てまで あなたの 色に塗り変えて  二度と恋など 出来ないくらいに 身体のすみまで あなたと すべて取り換えて あしたなんか もういらない
哀しみの終りに前川清前川清伊集院静都志見隆萩田光雄今年また夏が来て あなたみたいに光る 大好きだった紫陽花(あじさい)が あなたの窓叩く いなくなってしまうと わかっていたのなら ドアは開(あ)けなかった 二度と帰らないのが わかっていたのなら 離しはしなかったのに 本当ですか 哀しみにもやがて 終りが来るって 本当ですね 哀しみが終って いつか笑える日が来る  空に星たちが来て あの夏の日が揺れる あなたに似ているアネモネが ほほえみかけてくる いなくなってしまうと わかっていたのなら 駅へ行かせなかった 二度と逢えないことが わかっていたのなら 抱きしめ続けてたのに 本当ですか 哀しみにもやがて 終りが来るって 本当ですね 哀しみが終って いつか笑える日が来る  本当ですか 哀しみにもやがて 終りが来るって 本当ですね 哀しみが終って いつか笑える日が来る
悲しみの恋世界前川清前川清森川ゆう都志見隆もえて 悲しい くすり指に あつい ぬくもり そっと のこす 嘘と知ってて 夢を誓って ふたりだけの 恋世界 感じたい 違う 女性が待ってる せめて瞬間 忘れさせ つよく 抱かれるならば あなたの二番目でいい 帰る場所を 仕草で 見せて欲しくはないの いつか無理な わがままきいて そらさないで・・・・・・  泣いて さまよう 濡れた髪が 眠り さがして あなた 呼ぶの 嘘のしあわせ 夢で結んで ひとりいやす 傷あとが逢いたくて 明日をつなぐ いいわけ はかない ため息になる あなた 呼び止めたまま よりそい 死ねるならいい 奪うことも 出来ずに 遠いふたりに戻る いつか胸で わがままきいて 「帰らないで」  違う女性が 待ってる せめて瞬間 忘れさせて つよく 抱かれるならば あなたの二番目でいい たどり着けない 愛の 痛み 涙にうつす いつか無理な わがままきいて 「帰らないで」
哀しみへの伝言前川清前川清荒木とよひさ都志見隆あなたの愛が 落葉のように 金色に染めて 疲れ果てたまま 恋の終りを告げる 誰のせいでもなくて 糸の切れた きっと運命 時が見捨てた ふたりは 見知らぬ あしたからは他人 愛はいつでも 弱い生き物 不幸が好きだけど せめてあなたは 違う あしたへ 誰かと逃げだして  あなたの心 知りすぎたから 涙だけを連れて 遠い夢のまま 恋に別れを告げる 胸の奥まで寒い 心細い 秋の日暮れ やせた想い出 たぐれば悲しい 優しすぎた他人 愛はいつでも 過去のまぼろし つかめぬものだから せめてあなたは 違う あしたへ 誰かと逃げだして  愛はいつでも 弱い生き物 不幸が好きだけど せめてあなたは 違う あしたへ 誰かと逃げだして  あなたの愛が 落葉のように 金色に染めて 疲れ果てたまま 恋の終りを告げる
神戸GOLD LYLIC前川清GOLD LYLIC前川清前川清都志見隆森岡賢一郎トンネルをくぐりぬけ 降りたつ駅は ドラの音の 似合う街 少しだけ寂しい 想い出ばかり たどってみても 愛した人 別れた人 今… 神戸 叫んでも 届かぬ思い いつも見てた 灯かりさえも 見えなくて 神戸 変わり行く景色の中で 夢を ゆめを 探してる  風見鶏揺れている 夕暮れ時は 赤い靴 似合う街 少しだけ 悲しい 季節外れの 野路菊なのに 愛した人 別れた人 今… 神戸 消えそうな夢を 追いかけ 時を止めて あの頃へと 戻れたら 神戸 流れ行く景色の中で 心 こころ 探してる  神戸 流れ行く景色の中で 心 こころ 探してる
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
最後の雨前川清前川清夏目純都志見隆さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ 抱き寄せ 瞳閉じた 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている 言葉に出来ないのが愛さ 言葉では君を繋げない 行き場ない愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
櫻と雲と前川清前川清荒木とよひさ都志見隆都志見隆男は煤(すす)けた青春と 掴めぬ夢に挟(はさ)まれた 切ないだけの生き物と 本当は心で知っている 女は昨日も明日(あす)もなく 誰かにふれている時の 現実(いま)だけあれば倖(しあわ)せと 悲しいくらいに解ってる 男と女 どこか櫻の花に似て はらはら咲いて はらはら咲いて それを愛だと 信じてる  男は心に井戸があり 覗けば何も見えなくて 小石を落とす水音の 谺(こだま)の痛さを知っている 女は時間を止めたまま いつも生命(いのち)を引き換えに 母よりもっと美しい 自分の姿を宿してる 男と女 どこか霞(かす)んだ雲に似て ふわふわ流れ ふわふわ流れ それを愛だと 信じてる  男と女 どこか蛍の夢に似て ゆらゆら灯(とも)し ゆらゆら灯(とも)し それを愛だと 信じてる
しばらくはここにいよう前川清前川清伊集院静都志見隆萩田光雄誰にも話せない 静かな恋が終って 人には愚かに見えただろう それでも恋しい 夕暮れの駅で 君が歩いてた 声をかけようか 長い黒髪に もう一人の影 君が笑ってる あの頃と同じで まぶしい 秋は忍びより しばらくはここにいよう  元気にしていたね 髪も長いままだね 誰より君が好きだった いまでも恋しい 最後の手紙は 元気ですからと あとで聞いたんだ 泣いてやつれたと しあわせそうだね えくぼが見えてた あの頃と同じで まぶしい 雨になりそうだ しばらくはここにいよう  夕暮れの駅で 君が歩いてた 声をかけようか 長い黒髪に もう一人の影 君が笑ってる あの頃と同じで まぶしい 秋は忍びより しばらくはここにいよう
人生の小瓶 -OH MY LOVELY DAY-前川清前川清伊集院静都志見隆都志見隆大人になるというのは 何かを忘れること 出せなかったラブレター 夢のようににじむ あなたが 誰より好きだった 何度も駅に行って一人 泣いてた  青いインクの小瓶に 言えなかった言葉がにじむ あの日の二人に 手紙を書きましょう  春の岬を飛び交う 二人 カモメのように 何度も寄りそっていた 見つめ合って揺れた 時間が永遠(とわ)に思えたわ すべてを投げ出せる勇気が なかった  人は悔やみを抱きしめて 生きて行くものなの あなた 一人いる場所に 手紙を出しましょう  ああ 今日もまた 人生は (OH MY LOVELY DAY) ああ くり返す 素敵よね (OH MY LOVELY DAY)  青いインクの小瓶に 言えなかった言葉がにじむ あの日の二人に 手紙を書きましょう ときめきの予感に 手紙を出しましょう
Smile ~ほゝえみ~前川清前川清荒木とよひさ都志見隆川村栄二昨日と今日と そして明日と 人生は三つの きっと繰り返し この世に生まれ この世の続き 愛する人の そばに居れるなら 倖せの近道を 探すよりも 愛おしい心を 見つめるだけでいい Smile for You 輝いて Smile for You ときめいて 微笑はバラより もっと美しい  出逢いと別れ そして想い出 人生は切なさ きっと抱いている もどれぬ過去に 傷ついていたら 隣りでいつも 聞いてあげるから 悲しみの忘れ方 急ぐよりも もとめあう指先が ふれるだけでいい Smile for You 輝いて Smile for You ときめいて 微笑はバラより もっと美しい  Smile for You 輝いて Smile for You ときめいて 微笑はバラより もっと美しい もっと美しい
黄昏の匂い前川清前川清荒木とよひさ都志見隆伊戸のりおあなたの愛は ときめく匂い 逢えるその日は 窓辺(まど)に花を置き うれしい心と ざわつく身体が 時間を急いで おさえ切れない 倖せなんかほんの 少しでいい 死ぬまであなただけを 好きでいたら そんな人生も 私だけのもの いつも遠くの 人でいいから  あなたの過去は 涙の匂い ちがう誰かの 影が見えるから 嫌いなあしたと 恋しい夕暮れ 靴音それだけ 連れて帰って 泣きだすくらい すぐに抱かれたくて 何度も服を着換え 口紅(べに)を選ぶ 綺麗じゃないけど 最後の人なら せめて小さな 夢でいいから  倖せなんかほんの 少しでいい 死ぬまであなただけを 好きでいたら そんな人生も 私だけのもの いつも遠くの 人でいいから
花微笑前川清前川清荒木とよひさ都志見隆人がうらやむ 幸福の隣りには 悲しみがどこかに 潜んでるよ 君はいつでも 君らしくいればいい ひたむきに生きてる それだけで もしも ひとり悩み ひとり泣いていたら 胸の殻をあけて 話してごらんよ 風と遊ぶ 子供たちのそんな姿を 想い出せるはずだから 涙はふいて そばでいつも 支えながら見つめている 微笑の花束を 君に投げながら  今日が少しの 不幸に出逢っても さよならの言葉で 昨日になる もしも夢の積木 誰かこわしても 時のせいにすれば 許せるはずだよ 丘を駈けて 雲に乗れば すべて小さな 毎日の出来ごとと 涙はふいて そばでいつも 支えながら見つめている 微笑の花束を 君に投げながら  そばでいつも 支えながら見つめている 微笑の花束を 君に投げながら
春の旅人前川清前川清伊集院静都志見隆都志見隆雪解けの 窓に映る あなたのまぶしい顔に 涙きらりと見えて また春 しあわせに 生きてますか 誰かと笑ってますか もし一人でいるなら 今すぐ逢いに行きたい  今年も あなたを 探して 春風を見てる もうすぐ 岸辺に いとしいほど 花びら  この空の どこか 水辺(みずべ) あなたが立っていそうで 旅を続けています あなたの面影追って  最後の 言葉は 出逢えて しあわせだったと 一度で いいです あの笑顔を 返して  若過ぎて やさしさが見えずに あなたを哀しませた ふざけ過ぎた 日々が悔まれて できるなら あの日に 帰りたい  この空の どこか 水辺 あなたが立っていそうで 旅を続けています もうすぐ いとしいほど 花びらが 降りかかる
火遊び前川清前川清田久保真見都志見隆抱かれるために髪を洗って 逢いにゆくのが ふいに淋しい  男なんてずるい 女なんて寒い 胸の奥に夢で火をつける  さよならより哀しいものは 明日のない優しさですか 燃え上がれば重荷になるから 涙でそっと消せるほどの火遊びでいい  帰さないよと決して言わない そんなあなたがいつも淋しい  愛は追えば逃げる 風が泣いてうねる 熱い闇に夢がやけどする  幻よりはかないものは 心のないぬくもりですか 燃え尽きれば終りになるから 吐息にそっと揺れるほどの火遊びでいい  さよならより哀しいものは 明日のない優しさですか 燃え上がれば重荷になるから 涙でそっと消せるほどの火遊びでいい
みぞれ前川清前川清近田春夫都志見隆投げ出せば終わる そんな恋 しがみつくだけの そんな恋 あなたやさしさを 私に下さい ことばにして つなぎとめて 冬が過ぎればまた 想い出ひとつ いつしか 夢さえ 浅い眠りにうなされて 降り始めた雪がみぞれに変わる なぜか心もように似た 景色をながめながら  消え残るあかり 夜明け前 くるまの立ち去る音だけが 響いては遠く 一日延ばしの 愛に疲れ ふりかえれば いくつ冬が来たら 忘れるでしょう ため息 ついては 曇るガラス窓の向こう 降り始めた雪がみぞれに変わる なぜか心もように似た 景色をながめながら  降り始めた雪がみぞれに変わる なぜか心もように似た 景色をながめながら  なぜか心もように似た 景色をながめながら
胸の汽笛は今も前川清前川清有馬三恵子都志見隆萩田光雄見飽きた暮らしの窓にも 生まれたての朝日が届く 素知らぬ顔して月日は 砂のようにこぼれるけれど… 日暮れるにはまだ間がある 行き着く先はまだまだ先 古いギター膝に抱けば 胸の汽笛は今も鳴るよ  粗末にしてきた若さが 眠らせない夜更けもあるが 迷いも挫折もしたから 曲がりなりにここまでこれた 老い込むにはまだ間がある 諦めるのはまだまだ先 バイク駆って風になれば 胸の汽笛は今も鳴るよ  時には立ちどまり 人生を思う なぜかあなたがそこに居る oh oh~  日暮れるにはまだ間がある 行き着く先はまだまだ先 恋の頃を思い出せば 胸の汽笛は今も鳴るよ 胸の汽笛は今も鳴るよ
夜間飛行前川清前川清五木寛之都志見隆井上鑑街のあかり遠く この胸にまたたく こわれた 夢 地上に 星空のエア・ライン  哀しみ ひとつ 切なさ ふたつ ひろい集めて 飾ろうか 思い出 ひとつ ため息 ふたつ 数えきれない  あの人も この人も みんな みんな 優しかった  きみの笑顔信じ ひと筋につくした きのうの 恋 わすれて 北へ飛ぶエア・ライン  哀しみ ひとつ 切なさ ふたつ キャリー・バックに 隠そうか 思い出 ひとつ ため息 ふたつ 涙見せない  あの愛も この愛も みんな みんな きれいだった  哀しみ ひとつ 切なさ ふたつ ひろい集めて 飾ろうか 思い出 ひとつ ため息 ふたつ 数えきれない  あの人も この人も みんな みんな 優しかった
夢一秒前川清前川清荒木とよひさ都志見隆夢に生まれ 夢で終る それが恋だけど あなたには幸福の 貸しがいまもある 涙なんか飾り物と人は笑うけど 素肌から想い出を 追い出せなくて  Ah 愛することに いまは疲れても 女でいること嫌いにさせないで Ah 過去は一秒 それだけだから またちがう人 好きになればいい  今日に生きて 明日に死ねる それも恋だから あなたしか天国の 夜は探せない 好きと嫌い 胸の中で嵐になるたび 昨日からまた涙 呼びだしている  Ah 抱かれることを 少し忘れても 女でいること 捨てたりさせないで Ah 夢は一秒 それだけだから また人生を 好きになればいい  Ah 愛することに いまは疲れても 女でいること嫌いにさせないで Ah 過去は一秒 それだけだから またちがう人 好きになればいい  またちがう人 好きになればいい
流木前川清前川清近田春夫都志見隆流れながれて 旅を終えたとき 戻るあてなど すてたつもりでも 風にまかれて 一人岬まで 足を運べば 海鳴りが遠く  月並みなシナリオのように もう一度やり直せるなら 立ち尽くす ここは北の果て 雲がちぎれちぎれに 走り去る 空を 見つめ あなたが恋しい  忘れられたら 楽になるでしょう 歩き疲れた 岬の彼方に 人の助けを 求めるように 荒れた波間を 漂う流木  うみどりの声を聞きながら 帰れないあの日を思えば 北の果てここはオホーツク 雲がちぎれちぎれに 走り去る 空を 見つめ あなたに逢いたい  月並みなシナリオのように もう一度やり直せるなら 立ち尽くすここは北の果て 雲がちぎれちぎれに 走り去る 空を 見つめ あなたが恋しい
霖霖と前川清前川清阿閉真琴都志見隆京田誠一心の中の水溜り 願いの光の差す庭に 雫の珠が落ちました あなたの声が聞きたい…  云えなかった言葉が一片(ひとひら) 今も愛しい人  霖霖(りんりん)と降る 雨の音 逢えない雨の音 心に響きます…  この手でふたり慰(あい)し合い その手に唇あてながら 身体を合わせ夢合わせ すべてが昨日のように…  寂しかった心が泣きます そして切ない夜  霖霖(りんりん)と吹く 風の音 逢えない風の音 恋しと響きます…  云えなかった言葉が一片(ひとひら) 今も愛しい人  霖霖(りんりん)と降る 雨の音 逢えない雨の音 心に響きます…
別れ曲でも唄ってGOLD LYLIC前川清GOLD LYLIC前川清荒木とよひさ都志見隆川村栄二それを愛だと信じて 抱いてもらえば哀しい 指がくいこむ背中は ちがう女になるけど 夏の嵐 身も心も 奪いとってどこか逃げても 泣かないわ ひとり上手の 別れ曲(うた)でも唄って  それを女と呼んだら 恋をするのが恐くて 今度生まれてくるなら きっと男になりたい 過去も未来(あす)も 生きる途中 涙なんて夢のぬけがら 泣かないわ いい女なら 別れ曲でも唄って  それを涙と言うなら 愛は明日を知らない これが最後の人だと いつも幻燈(まぼろし)みるだけ 白い夜明け 夢の深さ 胸の中が痛みだしても 泣かないわ 若くないから 別れ曲でも唄って 泣かないわ 若くないから 別れ曲でも唄って
悲しい街さ~TOKYO~前川清&クールファイブ前川清&クールファイブ木下詩野都志見隆宮下博次街も人も変わった 何処か遠くへ行きたい ひとり生きるには ただの悲しい街さ~TOKYO~  愛する女性(ひと)も今は 誰かの胸に抱かれてるだろう 煙草をもみ消すように サヨナラ言えたら 夜は終わるだろうか  男は涙見せずに 想い出を語るもの  眠り知らぬ街だよ 星も見えない夜だよ 愛を忘れてる ただの浮かれた街さ~TOKYO~  明日を生きるために 誰かが歌う愛のバラード 灯りはひとつでいい もう一度逢いたい そんな恋もあるだろう  男は露地に隠れて 想い出を抱きしめる…  愛する女性(ひと)も今は 誰かの胸に抱かれてるだろう 煙草をもみ消すように サヨナラ言えたら 夜は終わるだろうか  男は涙見せずに 想い出を語るもの
さよならは言えない前川清&クールファイブ前川清&クールファイブ木下詩野都志見隆宮下博次春なのに愛が終わる 花の命は 短すぎる  永遠を信じていた ふたり暮らしたこの部屋  幸せに理由つけたら悲しくなる 言葉は裏腹だから 愛なんて美しい嘘かさねる夢  心濡れても 泣かないわ…  綺麗だと褒めてくれた 髪を切るほど強くはない  手折(たお)られた花のように いっそ死ねたらいいけど  帰れない季節があると気づいたから あなたを見送りましょう 明日への夢を見るのが女の路  二度と逢えない 恋だから…  愛なんて美しい嘘かさねる夢 心濡れても 泣かないわ…
櫻と雲と前川清&藤山直美前川清&藤山直美荒木とよひさ都志見隆都志見隆男は煤(すす)けた青春と 掴めぬ夢に挟(はさ)まれた 切ないだけの生き物と 本当は心で知っている  女は昨日も明日(あす)もなく 誰かにふれている時の 現実(いま)だけあれば倖(しあわ)せと 悲しいくらいに解ってる  男と女 どこか櫻の花に似て はらはら咲いて はらはら咲いて それを愛だと 信じてる  男は心に井戸があり 覗けば何も見えなくて 小石を落とす水音の 谺(こだま)の痛さを知っている  女は時間を止めたまま いつも生命(いのち)を引き換えに 母よりもっと美しい 自分の姿を宿してる  男と女 どこか霞(かす)んだ雲に似て ふわふわ流れ ふわふわ流れ それを愛だと 信じてる  男と女 どこか蛍の夢に似て ゆらゆら灯(とも)し ゆらゆら灯(とも)し それを愛だと 信じてる
Love Songが聴こえない前川清&藤山直美前川清&藤山直美荒木とよひさ都志見隆都志見隆淋しさに声かけて 眠る場所探せば 君の側(そば)それだけが 本当は近道 この胸の想うまま 確かめるだけなら 若さだけまた借りた ただの恋人 love song が聴こえない 心の中まで love song が届かない 身体(からだ)の中まで こんなに深く こんなに深く 愛し合っても 夜明け間近の 男と女 TAXIひとつ 拾えばいいのに 切なさが募るけど 月よりも遠くて 長い夜夢でいい 今すぐに逢いたい 生きてきたその中で 過ぎ去った恋より 人生を変えるほど 何かあるけど love song が聴こえない 心の中まで love song が届かない 身体の中まで こんなに強く こんなに強く 引き合うけれど 夜明け間近の 男と女 TAXIひとつ 拾えばいいのに  love song が聴こえない 心の中まで love song が届かない 身体の中まで こんなに深く こんなに深く 愛し合っても 夜明け間近の 男と女 TAXIひとつ 拾えばいいのに
愛よ静かに眠れ前川清&石川さゆり前川清&石川さゆり荒木とよひさ都志見隆川村栄二愛しても 愛しても 眠ってくれない 引き潮に 目を閉じて たとえ息を 止めてみても 眠ってくれない  心と身体を 切り離したら 男と女は ただの幻想(まぼろし) 抱き合う力と 静かな距離と 綺麗な夢見て 生きていれない 夜の底に溺れ 朝の陽ざし忘れ 黄泉(ヨミ)の国へ 昇り着いても… 愛しても 愛しても 眠ってくれない 夢の夢 また探し たとえ時間(とき)を 止めてみても 眠ってくれない  自由と不自由を 結びつけたら 男と女は ただの生き物 激しい嫉妬(おもい)も 過去(きのう)の嘘も 重ねる素肌は 拒み切れない 月の河を渡り 星の海で泳ぎ 黄泉(ヨミ)の国へ たどり着いても… 愛しても 愛しても 眠ってくれない 引き潮に 目を閉じて たとえ息を 止めてみても 眠ってくれない  黄泉(ヨミ)の国へ たどり着いても… 愛しても 愛しても 眠ってくれない 引き潮に 目を閉じて たとえ息を 止めてみても 眠ってくれない
グラスの中の恋人前川清&石川さゆり前川清&石川さゆり荒木とよひさ都志見隆川村栄二グラスの中の 小さな海で 口紅色の Shell(かい)になれたら 過去もいらない 明日(あす)もいらない 愛よりも深い 切なさが解る  人はきっと 心だけで 生きることなど 出来ない 生命が求め合い 身体が溶け合えば 残された時間が またときめきに変わるから  グラスに沈む 夕陽が綺麗 時間が止まる ほんの一瞬(ひととき) 恋をするたび 夢を見るたび 過去よりも遠い 自分を探す  人は誰も 若いままで 愛し合うこと 出来ない ひとりは寒すぎて ふたりは優しくて 心より確かな また喜びに変わるから  人はきっと 心だけで 生きることなど 出来ない 生命が求め合い 身体が溶け合えば 残された時間が またときめきに変わるから
誰にも明日はやって来る牧瀬里穂牧瀬里穂秋元康都志見隆門倉聡なんだか 元気が出てきたわ あなたを見てたら 一度きりの人生を 楽しまなきゃ もったいない  今まで悩んでたことさえ 馬鹿馬鹿しくなる 青い空と 較べたら ちっぽけなこと  まるで 催眠術(さいみんじゅつ)かけられて 新しい私みたい  誰にも 明日はやって来る 今日がどんな日でも… チャンスは まだ あるから  さあ 夢をみようよ  笑顔は 元気になるための 一番の薬 ちょっと 苦い経験も 無駄じゃないのよ  きっと 時が過ぎて振り向けば なつかしく思えるはず  人は毎日 旅に出るの 違う自分を探しに行くの  誰にも 明日はやって来る 今日がどんな日でも… チャンスは まだ あるから  そうよ 誰にも 明日はやって来る 涙をこぼしても 瞳は すぐ 乾くわ さあ 夢をみようよ
FU・RI・NE増田惠子増田惠子裕美都志見隆FuRiNe FuRiNe FuRiNe な恋は 密やかに ハートのボリューム上げて 抱き合う仲 FuRiNe FuRiNe FuRiNe な恋に 野暮な道徳は必要ないわ  一晩くらいは あいさつがわり Theory 崩した 出会いは偶然 3つの季節を 漂わされて Jealousy だけ教えられた My Heart 時間を気にする あなたの背中包みたい 淫らな色したパフュームで 素顔のままで 踊り明かす all night 見抜いてよ Darling 強がってるだけ  FuRiNe FuRiNe FuRiNe な恋は 秘め事にそっとチャンネル合わせ あなたを待つ FuRiNe FuRiNe FuRiNe な恋に 一晩熟して心は熟れて  真紅のマニキュア 髪にからませ 酔えば感じるわ うなじへの Kiss あなたの吸いがら くわえてみれば 電話の Bell ナイフに変わるわ アナログ仕立てで 燃え上がる恋の目盛りは 一秒刻みの はかない Pillow Talk バンプカラーの ブラインド降ろすわ 気付いてよ Darling 一人が恐い  FuRiNe FuRiNe FuRiNe な恋は フレーム外してとまどい消して 抱き合う関係(なか) FuRiNe FuRiNe FuRiNe な恋に 熱い夢ひとつ お似合いじゃない
うわさのキッス増田貴久増田貴久工藤哲雄都志見隆佐々木“コジロー”貴之うわさのキッスをあげる 情熱キッスを君に 胸さわぎ(いつまでも) さめない(さめない) 夢の中へ(夢の中へ)  稲妻が走る空 どしゃ降りの真夜中に Shopのシェードに隠れて 流れてくクルマをみてた  君が思うより(よりも) いい加減なヤツじゃない だけど 帰さない こわしたい わるいウルフでかまわない …マジだから (イエイ イエイ イエイ)  うわさのキッスをあげる(イエイ イエイ) 情熱キッスを君に その胸に 火をつける(イエイ イエイ イエイ) しびれるキッスをあげる(イエイ イエイ) ワイルド・タッチな気分 胸さわぎ(終らない) さめない(さめない) 夢の中へ(夢の中へ) 夢の中へ  ずぶぬれに濡れた髪 そのままで歩いてく ソートウ本気にさせたね もう何も目に入らない  きっと知らないね(いよね) ギリギリのとこまで 来てる 逃がさない 抱きしめて わるいウルフと呼ばれても …放さない (イエイ イエイ イエイ)  うわさのキッスで決める(イエイ イエイ)  情熱キッスを君に 迷わずに 飛び込んで(イエイ イエイ イエイ) とろけるキッスで決めて(イエイ イエイ) ボンバー・チックに燃えて 立ってさえ(いられない) はげしい(はげしい) 夢の中へ(夢の中へ) 夢の中へ(夢の中へ)
言えないよ松尾雄史松尾雄史康珍化都志見隆D.C.O笑い過ぎたきみが涙 細い指でぬぐってる その笑顔に逢いたくて僕はおどけるのさ  もう 全部かくさずに 打ち明けようと なんどもしたけれど  言えないよ 好きだなんて 誰よりもきみが近すぎて 悲しいよ 夢だなんて 君に届きそうな くちびるがほら空回り  ひとつ前の恋の話 いつか僕に話したね 安心して頼られるたびに 弱気になる  ああ きみをだれかにね さらわれたなら 耐えられないくせに  言えないよ 好きだなんて 誰よりもきみが近すぎて 言えないよ 恋だなんて お互いを知らない 季節に時計(とき)を戻せたら  きみをキライになる理由を 100まで数えるけど ひとりぼっちの夜が来ると 強がりまで振り出しさ  言えないよ 好きだなんて 誰よりもきみが近すぎて 悲しいよ 夢だなんて 君に届きそうな くちびるがほら空回り  言えないよ 好きだなんて 誰よりもきみが近すぎて 逢いたいよ 今日もひとり 瞳がきみのこと 抱きしめるから 眠れない
最後の雨松下優也松下優也夏目純都志見隆山内薫さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ抱き寄せ 瞳 閉じた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど 愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている  言葉に 出来ないのが愛さ 言葉では 君を繋げない 行き場ない 愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
最後の雨松原健之松原健之夏目純都志見隆さよなら呟く 君が 僕の傘 残して 駈けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ 抱き寄せ 瞳 閉じた 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている 言葉に 出来ないのが愛さ 言葉では 君を繋げない 行き場ない 愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
THE WINNERGOLD LYLIC松原みきGOLD LYLIC松原みき安藤芳彦都志見隆眠りのない夜を 数えきれず過ごした 傷ついた痛みが ただ一つの思い出 I DON'T WANT 優しさはいらない I DON'T WANT もう二度とは  求めていた夢は 今はただの幻 誰かのささやきが 心の中 聞こえる I DON'T WANT 気休めはいらない I DON'T WANT いつわりの愛も  I GOT A BURNIN' LOVE 蒼く輝く炎で この悲しみを 燃やし尽くす時まで I GOT A BURNIN' LOVE 愛は孤独な戦い その激しさが 闇を突き抜ける  勝利者などいない 戦いに疲れ果て 星空を見上げる 泣く事もかなわない I DON'T NEED 昨日などいらない I DON'T NEED 朽ち果てた夢も  I GOT A BURNIN' HEART 胸を貫くスリルを ただ追いかけて 走り続けたい  言葉に出来ない想いが 凍えた心さえ 熱くさせる  I GOT A BURNIN' LOVE 蒼く輝く炎で この星空を 覆い尽くす時まで I GOT A BURNIN' HEART 愛は孤独な戦い この世界まで 燃やし尽くすのか I GOT A BURNIN' LOVE 胸を貫くスリルを ただ追いかけて 走り続ける 今日も I GOT A BURNIN' HEART 愛は虚しい戦い 何故 心まで 奪い尽くすのか
BACK TO PARADISE松原みき松原みきLinda Hennrick都志見隆All alone here in no man's land Get a devil walkin' right beside me Angel come and take me by the hand Take me to a place far behind me  Paradise I just wanna go back Where I belong Paradise Back to paradise  Get a dream that calls in the night Got a feelin' keeps growin' stronger Gotta hold on till the time is right Don't know if I can want much longer  Paradise Keep on callin' me back Where I belong Paradise Back to paradise forever  I gotta fly like the wind I gotta cry like a wounded eagle Goin' back to paradise Got a long long way to go I gotta race with the tide I gotta face every kind of danger Goin' back to paradise Running all the way back home  There's a battle I should have won Words of wisdom I should have spoken Gotta right the wrongs I have done Gotta mend the hearts I have broken  Paradise Will I ever get back Where I belong Paradise Back to paradise forever  I gotta fly like the wind I gotta cry like a wounded eagle Goin' back to paradise Got a long long way to go  You never know a good thing Till it's gone away You never know where home is Till you're far away, far away  I gotta fly like the wind I gotta cry like a wounded eagle Goin' back to paradise Got a long long way to go I gotta race with the tide I gotta face every kind of danger Goin' back to paradise Running all the way back home  I gotta fly like the wind I gotta cry like a wounded eagle Goin' back to paradise Got a long long way to go I gotta race with the tide I gotta face every kind of danger Goin' back to paradise Running all the way back home
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
神様からもらったチャンス三浦理恵子三浦理恵子及川眠子都志見隆(Give me, take me,chance)  現実のフェンスの向こうに ひろがる蒼い空みたいだね 夢は瞳に映っているのに 背伸びをしてもまだ届かない  期待してたとおり うまくいかないよね ほろり泣きだしそうになってしまうけど  私しだいで 気持ちしだいで変わる そんな誓いを心に抱きしめ歩くの きっと悲しい きっとせつないことも 神様からもらったチャンス  穏やかに咲いてる花さえ 強い風に耐えてきたんだね 想い出よりもっとステキな 未来が待ってると思うから  なにか変わりそうな予感 胸で揺れる 失敗を怖がっちゃどこへもいけない  私しだいよ 気持ちしだいよいつも 生きる力をためされていると思うの 幸せになる 微笑みになるために 神様からもらったチャンス  私しだいで 気持ちしだいで変わる そんな誓いを心に抱きしめ歩くの 大事にしたい 信じていたい いまが 神様からもらったチャンス
Jokeにもならない恋三浦理恵子三浦理恵子及川眠子都志見隆世界でいちばん シュミがあうよねと あの時あなたと 笑って話した  悪い予感が当たってたね おんなじひとをなぜ ふたりして好きになるなんて 馬鹿ね  フクザツな気持ち 陽炎のように フクザツに揺れる この恋はMistake 友だちでなけりゃ 悩んだりしない そんな想いさえ Jokeにもならない Love Wars  秘密にしてねと あなたから彼の 名前聞いた時 指がふるえたわ  まさか夢だと思いたいの この恋と友情 どちらかを選ぶことなんて 無理よ  フクザツな気持ち 胸の真ん中で フクザツにつのる せつなさもMistake 負けないくらいに 彼のこと好きよ 言葉にしたなら Jokeではすまない Love Wars  フクザツな気持ち 陽炎のように フクザツに揺れる この恋はMistake 友だちでなけりゃ 悩んだりしない そんな想いさえ Jokeにもならない Love Wars
水平線でつかまえて三浦理恵子三浦理恵子及川眠子都志見隆小麦色に灼けた素肌 波にさらわれるように あなたの腕をわざとそらし 振り向きながら泳ぐわ 真っ赤な水着がめじるしなの 私のこと一秒でも見逃さないで あなたへのこの想い嘘ひとつないけれど まだ私すこしだけ心ためしているから  クロールクロールして 私をつかまえて 空と海がいま 抱きあう沖の彼方で もっとクロールして どうか揺れる愛を その胸につつんで 光る Horizon  好きときいた あなたの瞳が陽射しよりまぶしくて なぜか私 背中向けて カモメを追いかけてるの 素直じゃないねと叱るあなた じょうずな恋 まだできない私 許して たくさんの人たちと出逢うたびわかってく 本当に大切なひとが誰かということ  クロールクロールして 心つかまえて 蒼い風のなか 漂う私見つけて もっとクロールして ふたりのときめきを 永遠に変えてね遥か Horizon  たくさんのひとたちと これからも出逢うけど あなただけ特別と いつも思っているから  クロールクロールして 私をつかまえて 空と海がいま 抱きあう沖の彼方で もっとクロールして どうか揺れる愛を その胸につつんで 光る Horizon
天使のいる渚三浦理恵子三浦理恵子及川眠子都志見隆心きらりきらり映す 瞳のなかに 泳がせていて 私を 天使のいる渚で…  友達だった頃 みんなと来た岬 今年はちょっと秘密まじりだね  風に舞うスカート 頬を赤く染める テレ屋なあなたがとても可愛い  泣きたいほど感じる幸せも 夢じゃないと どうかささやいて  恋はゆらりゆらり まるで さざ波のように あなたの腕の岸辺へとはこぶの  心ゆらりゆらり揺られ やっと見つけた いま大切な気持ちを 天使のいる渚で  貝殻耳にあて そっと占ったの あなたと私の遙かな未来  ほかの誰か 目移りしちゃイヤよ ジェラシーさえ なぜか嬉しくて  恋はきらりきらり光る 陽射しみたいに ふたりの景色 あざやかに変えてく  心きらりきらり映す 瞳のなかに 泳がせていて 私を 天使のいる渚で  涙の海 流されたときにも この指先はなさないでいて  心ゆらりゆらり揺られ やっと見つけた いま大切な気持ちを 天使のいる渚で
涙のつぼみたち三浦理恵子三浦理恵子及川眠子都志見隆My love 今夜だけは 門限遅れていい 星屑舞う舗道 あなたとふたり歩きたい  My days 見守るように そばにいてくれたね ほんとに大切な ひとがやっとわかったの  心そらしたまま 私ずっと あなたを 恋と友達のあいだで揺らしてた  涙のつぼみたちが 胸の奥でひらいて あざやかに あざやかに 愛という花が咲く 未来のつぼみたちよ この腕(て)に抱きしめたら もう私迷わないわ 待たせてごめん  My love 背中抱かれ 私いま気付いた あなたの肩はばが こんなに広いことを  夢を見失った まるで仔猫みたいに いつも足されることだけ望んでた  涙のつぼみたちを ちいさなブーケにして 誰よりも 誰よりも あなたへと贈りたい きらめくつぼみたちよ ふたりの明日からを 微笑みで飾りたいの いっしょにいてね  涙のつぼみたちが 胸の奥でひらいて あざやかに あざやかに 愛という花が咲く 未来のつぼみたちよ この腕に抱きしめたら もう私迷わないわ 待たせてごめん
昔あなたを愛した美川憲一美川憲一秋元康都志見隆月灯りの窓に 影は 砂時計 二度と逢えぬ二人に 永遠は あまりに長い  薬指の花は 枯れることもなく 燃える恋の炎を 一瞬の幻に変える  それぞれにドアが開(あ)き それぞれを待つ家へ  昔 あなたを愛した 笑って言えるような 昔 あなたを愛した いつか そんな日が来るといい  そばで眠る人を 起こさないように 肩が冷えた分だけ 思い出の毛布をかける  それぞれに夢で逢い それぞれは今もなお…  昔 あなたを愛した 忘れてしまえるなら 昔 あなたを愛した 命 差し上げてしまいましょう  それぞれにドアが開(あ)き それぞれを待つ家へ  昔 あなたを愛した 笑って言えるような 昔 あなたを愛した いつか そんな日が来るといい
愛が震えてる美木良介美木良介松井五郎都志見隆藤原いくろうはじめて逢った あのときの服 風とおんなじBLUE  黄昏を待つ 後ろ姿が さみしさに揺れてる  ふたりでいるのに ひとりになるね 愛されたい気持ちだけが 傷ついてゆく  どんなに 抱いても抱いても 抱きしめても 君を迷わせる  どんなに 抱いても抱いても 抱きしめても 愛が震えてる  知らないひとに 抱かれるように 君は瞳を閉じる  いまここにある 幸せだけじゃ 幸せといえない  言い訳みたいな 優しさだけじゃ もうふたりの時の流れ 止められないよ  どんなに 抱いても抱いても 抱きしめても 夢に迷うもの  どんなに 抱いても抱いても 抱きしめても 愛が震えてる  どんなに 抱いても抱いても 抱きしめても 君を迷わせる  どんなに 抱いても抱いても 抱きしめても 愛が震えてる
きっと許せやしない美木良介美木良介松井五郎都志見隆藤原いくろう泣いた君の瞳で 月が濡れる こんな場面で 別れるのか 早くいいひとと 出逢うといいなんて つまらない嘘だろ  もう抱きしめた腕を すぐふりほどいて消えてほしいよ そう そうでもしなくちゃ 好きだったすべてを こわしきれない  誰かと幸せを見つける君を きっと許せやしない  想い出だけなら 忘れてくれ いまここにいる ふたりがいい 傷ついた気持ち ずっと残したまま 終わらないさよなら  もうひきとめる声に 耳をふさいでも駈けていきなよ そう そうでもしなくちゃ 優しさに心が負けてしまうよ  知らない名前 呼ぶ君の唇 きっと許せやしない  もう抱きしめた腕を すぐふりほどいて消えてほしいよ そう そうでもしなくちゃ 好きだったすべてを こわしきれない  誰かの腕の中 眠った君を きっと許せやしない ぼくは許せやしない
君がいた夏未来-MIKU-未来-MIKU-H.U.B.都志見隆また 朝が来て 会える君は笑って でも 写真の中だけ  何もかも 静かに 時は今 流れてゆき 君がいた夏だけが止まってるようで  everything must change だけどいつまでも 変わらないものがあるね 会えなくても 忘れないずっと baby we never be good-bye  でも 僕はまだ 君がいない未来を 想像できなくて 夢にも  ケンカした はしゃいだ 語り合い 泣く日もあった 君がいて僕がいた もう一度 uh-  everything must change こんな悲しみが 僕らを大人にするの? 思い出だけ 夏に閉じこめて baby we never be good-bye  いつかどこかできっと 旅立つ日のように すべてを超えていくから to you  everything must change だけどいつまでも 変わらないものがあるね everything must change 大切なことを 君が教えてくれたよ 会えなくても 忘れないずっと baby we never be  so baby we never be good-bye
my great blue未来-MIKU-未来-MIKU-H.U.B.都志見隆幼い日 初めての海 怖がる私をそっと 包んでた人 Time flies やがて私は あたたかい手を離して 泳ぎ出す 今  あの頃は 泣いてる私に 少しずつ生き方を教えて my love 嵐が来ても乗り越えていけるように your Love そして海の向こうへ行くの あたたかい手を離して  いつの日か あなたの背丈 追い越してた 少しだけ切ない夜明け oh  目の前に 広がる世界は まだ希望とは言えないほどだけど my love あなたの想いを抱いて泳いでく your love 私の生きる意味 答え探したい It's oh my great blue  I'11 never forget you.A heart is always by the side of you All the time you believe for me  会いたい朝 会いたい夜には たくさんある写真見てる 淋しいなんて今は言えないから oh  I'm leaving now from you. あの日の海に還るように 抱きしめてもう一度  my love あなたの想いを抱いて泳いでく your love 私の生きる意味 答え探したい It's oh my great blue いつか見つけるの It's oh my great blue  
最後の雨GOLD LYLICMs.OOJAGOLD LYLICMs.OOJA夏目純都志見隆TAZZさよなら呟く君が 僕の傘 残して 驅けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ抱き寄せ 瞳閉じた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髮を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている  言葉に出来ないのが愛さ 言葉では君を繋げない 行き場ない愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
ごきげんなHEART宮沢りえ宮沢りえ戸沢暢美都志見隆目覚まし時計 鳴る寸前にね 不思議 起きた朝 ノビをひとつ 何かいいことありそう 目玉焼きさえ ホラ いつもより まぶしい  最近クライ アイツにあげる 背中をドンとたたいて 投げキス ごきげんなHEART ときめきや楽しさは いきおいをつけて 胸に呼びこむの ごきげんなHEART 自転車を加速させたら 速い風になろう ヒューと陽射しを連れて  占いよりも 確かと思うの いまのハイな気分 恋をしたり 友達が また出来たり まるで世界は 私のものって感じよ  子供のように ブランコこごう 小さなスリル ドキドキしちゃうわ ごきげんなHEART 楽しいと思えなきゃ 楽しいはずのことでも退屈よ ごきげんなHEART すれちがう少年にHello なんて変なヤツと 今日は 思っていいよ  アクビをしてる アイツのために ノートで紙ヒコーキを作った  背中をドンとたたいて 投げキス ごきげんなHEART ときめきや楽しさは いきおいをつけて 胸に呼びこむの ごきげんなHEART 自転車を加速させたら 速い風になろう ヒューと陽射しを連れて
夢でいいから美山純子美山純子松井五郎都志見隆もう誘わないでと あれほど泣いたのに こんな雨に濡れたまま 待つなんてずるいひと また眠りもせずに 帰ってゆくんでしょ ならば誰かひとりでも 幸わせになさいな 妬んで恨むのが 女じゃないですか さみしがりやを 責めますか 夢でいいから 夢でいいから 好いてるうちに 終わらせましょう  夢でいいなら 夢でいいなら あなたの胸で 花になれます もう着てもらえない 寝間着は捨てさせて 化粧だけで歳月を 隠せなくなるまえに 忍んで耐えるのも 女じゃないですか 上手な嘘をつけますか  夢でいいから 夢でいいから むすんだ絆 終わらせましょう 夢でいいなら 夢でいいなら あなたの胸で 花になれます  夢でいいから 夢でいいから むすんだ絆 終わらせましょう 夢でいいなら 夢でいいなら あなたの胸で 花になれます
私には歌がある紫レイ紫レイ荒木とよひさ都志見隆竹内弘一いつも心に歌があるから 花のように 風のように いつもあなたの 愛があるから 私は…ここにいる たとえ哀しみで たとえ苦しみで 胸の涙が あふれても 今日のむこう側 ふたり手を取って 強く生きられる 歌があるから 愛があるから 私の人生に  いつも心に歌があるから 虹のように 星のように いつもあなたの 愛があるから 私は…ここにいる たとえつまずいて たとえ傷ついて 見上げる空を 忘れても 愛は永遠の かたい約束と 強く信じてる 歌があるから 愛があるから 私の人生に  愛は永遠の かたい約束と 強く信じてる 歌があるから 愛があるから 私の人生に
恋はいくつまで?森川大輔森川大輔湯川れい子都志見隆都志見隆今どきハートが トキメクものは 若い男の 白い肌 もちろん それが 女の子なら スカートの 深いスリットと 半分ずらした夏服の 肩の線 好きさ 好きさ 好きなんだよね… 幾つまで 人って恋をするのかな 幾つになっても なぜか 恋がとまらない  春なら 桜は満開よりも 風に舞い散る 花吹雪 もちろん それが 女の子なら 硬すぎる ひざ小僧より 夏の夕暮れの浴衣(ゆかた)なら もっといい 好きさ 好きさ 好きなんだよね… 幾つまで 男はあきらめないのかな 幾つになっても なぜか 夢は夢のまま  もちろん それが 女の子なら スカートの 深いスリットと 半分ずらした夏服の 肩の線 好きさ 好きさ 好きなんだよね… 幾つまで 人って恋をするのかな 好きさ 好きさ 好きなんだよね… 幾つになっても なぜか 恋がとまらない
ことづて森川美穂森川美穂松井五郎都志見隆十川ともじ誰を送るのか 古びた桟橋がある 舟が行く先に 幾度も陽は昇る  強くなりたくて いつも泣いていたのかな そう 無茶なくらい 生きたつもりも 足りないことばかり  100年かけてもわからない いのちがなんなのかわかるはずない ただあなたが覚えててくれるなら それは私のほんと それはほんと  身軽でいようと 迷いもせず捨てたのに 時は思い出と名前を付けて 荷造りさせたがる  100年過ぎても変わらない いのちの数だけは変わるはずない でもあなたが信じててくれたもの それは私のほんと まちがいない  試される道 覚めない夢 果てのない空 かけらに見えても 心が受け止める 心になる 声があるから  100年かけてもわからない いのちがなんなのかわかるはずない ただあなたが覚えててくれるなら それは私のほんと それはほんと
Moderato森川美穂森川美穂松井五郎都志見隆河野充生部屋の隅で ぼんやりと見てた ありもしない 空のどこかを さみしさは どうしてあるんだろう また窓辺に 違う花が咲いた  片付けずに 置いてた 服の色が なんだか心を 閉じ込めるように 褪せてくけど  涙にまだそれがなぜか 訊かなくてもいい いまはただ時が行く方へ 明日の私になら わかる答えもある それからだって 遅くないはず  好きなものを 選べるとしても 幸せとは 限らないもの 近道を 上手に歩けない 形のない 靴を履いてばかり  素顔のまま覗いた 鏡が言う ほんとの気持ちを 隠さないように 許しなさい  涙はまだあふれたがる それはそれでいい いまはただ時が行く方へ いつかの私になら 言える言葉もある それからだって 遅くないはず  風の音が 心を 通り過ぎる 気づけば光は 抱きしめるように いてくれるわ  涙にまだそれがなぜか 訊かなくてもいい いまはただ時が行く方へ 明日の私になら わかる答えもある それからだって 遅くないはず それからだって 遅くないはず
最後の雨杜けあき杜けあき夏目純都志見隆飛澤宏元さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ抱き寄せ 瞳閉じた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ 優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている  言葉に出来ないのが愛さ 言葉では 君を繋げない 行き場ない愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
SAND BEIGE -砂漠へ-森田成一森田成一許瑛子都志見隆サハラの夕日を あなたに見せたい さよならを私から 決めた別離れの旅なのに 翼を広げて 火の鳥が行くわ 地の果ては 何処までか 答えてはくれないの  砂も風も乱れて 逢いたいあなた 愉しすぎた笑顔が Ah 月よりまぶしい これも愛なの?  星屑 私を抱き締めていてね アナ アーウィズ アローホ SAND BEIGE 涙のヴェールも 渇きつくしたら 神秘の顔立ち 崩れる私を 支えてお願い アナ アーウィズ アローホ SAND BEIGE このまま一人で 眠りについたら 無口な女になるわ  主を失くした ラクダがポツリと 草求め果てしなく 一人さまようその姿 焼けつく砂丘に 窓からマアッサラーマ 私には愛ひとつ 空に返せなかった  元気でねとひとこと くちづけ交わし 何度も振り返れば Ah あなたも泣いていた それも愛なの?  東へ行くのよ 唇かみしめ アナ アーウィズ アローホ NILE 夢に包まれた 子供に返って 笑ってみたいの 遠くであなたが 呼んでる気がする アナ アーウィズ アローホ NILE 破いた写真は 宙に舞い踊り 無くなってくだけなのに  星屑 私を抱き締めていてね アナ アーウィズ アローホ SAND BEIGE 涙のヴェールも 渇きつくしたら 神秘の顔立ち 崩れる私を 支えてお願い アナ アーウィズ アローホ SAND BEIGE このまま一人で 眠りについたら 無口な女になるわ
子供たちの桜森昌子森昌子荒木とよひさ都志見隆白い画用紙に 描いてた桜の絵 子供たちは それを指さし 今では笑うけど いっぱいの花びらは 小さな頃のまま あなたたちはわたしだけの こころの桜です さくら さくら 悲しい時も さくら さくら 苦しい時も 忘れないで 忘れないで 咲いていることを さくら さくら 悩んだ時も さくら さくら 傷つく時も 忘れないで 忘れないで 生れたことだけは  古い画用紙の 桜を壁に掛け 子供たちは お花見だねと みんなで笑うけど こみあげる嬉しさが 涙になりそうよ あなた達に支えられた こころの桜です さくら さくら ひとりの時も さくら さくら 淋しい時も 忘れないで 忘れないで 咲いていることを さくら さくら 泣いてる時も さくら さくら 死にたい時も 忘れないで 忘れないで 生れたことだけは  さくら さくら 泣いてる時も さくら さくら 死にたい時も 忘れないで 忘れないで 生れたことだけは 忘れないで 忘れないで 咲いていることだけは
哀しい女−Risky−森光子森光子秋元康都志見隆車 飛ばして どこへ連れてくつもり? 横浜のインターも とっくに過ぎた  赤いテールを 何台も追い抜いて アラームを鳴らしてる あなたがわからないわ  私よりも 似合う誰かがいるでしょう 今の勢いで 愛してしまったら やばすぎる  哀しい女は 夢から覚める 結末が わかってしまうからよ 哀しい女は 夢から覚める 許されぬ 恋なんて リスキーよ  けばいネオンは 無言のくどき文句 気づかないフリをして ラジオでもつけてみる  こんな風に 誘う相手が違うでしょう それが嘘だとは 疑わないけれど 嘘でいい  哀しい女は 夢など見ない その後で 泣くなんて嫌だから 哀しい女は 夢など見ない 離れてる 歳の差が リスキーよ  哀しい女は 夢から覚める 結末が わかってしまうからよ 哀しい女は 夢から覚める 許されぬ 恋なんて リスキーよ
本気はだめよ森光子森光子秋元康都志見隆夜も更ければ 男と女 ここから先には ルールがある  愛してるとか 永遠だとか 言葉にしないで 瞳(め)でわかる  いくつ 恋をしたでしょう 恋もするたびに 上手(うま)くなる  本気はだめよ ほどほどに ハートの力を 抜きなさい 本気はだめよ ほどほどに 虜にして  どうせ 最後は 男と女 心はいつしか 裸になる  どれが 嘘とか 真実だとか 季節も変われば 気も変わる  何度 涙流せば 夢の醒め方を 覚えるの?  本気は後で そのうちに 遊びのつもりで 始めましょう 本気は後で そのうちに 様子を見て……  虜にして
Song for you諸星和己諸星和己RA・KU・GAKi都志見隆太田美知彦僕は今までたくさんの 場所へ行き感動をもらった 舞台に立ち何万人の前で演じて 歌を歌ってきた  君のこと深く考えず 自分のこと精一杯でいた だけど今は二人っきり 君にこの歌を歌っているんだ  待たせたね 冷たくさせたね 涙の味 覚えさせたね  どんな場合にも 君はいつも そこにいてくれたんだね いつも 今から 永遠に はなさないよ 忘れない 二人っきりのメロディー 海と砂が溶けあわなくなるその日まで 君の男でいるよ  生まれてはじめて ふるえる思い 心を込めて 愛する君に……  今から永遠に 君の男で いることを誓う 君の男で どんな場合にも 忘れないよ 君と僕の 二人だけのメロディー 海と砂が溶けあわなくなるその日まで 君の男でいるよ  二人っきりのメロディー
サヨナラのChristmasやしきたかじんやしきたかじん松本一起都志見隆山中紀昌もうこれで終わりね 指輪のあとが白い こんな日に限って雪は降り続くのね  二人で暮らした二年が短くて 貴方に何一つ出来なかったけど  今日までのすべては誰も奪うことはない  サヨナラのChristmas 街中に灯がともる 一人でも寒くはないわ  サヨナラのChristmas 去年より灯がともる 貴方は別のぬくもり抱いて夜を越す  強がりに頼って「らしく」見せてるけれど 哀しみをこらえる小説はありますか  元気に暮らして欲しいと言われても 素直に返事さえ出来なくてツライ  もうこれで終わりね 指輪のあとが白い  サヨナラのChristmas テーブルの灯が消えて 今日からは名前も変わる  サヨナラのChristmas 大人だと言ってても 微笑むときの貴方の顔は未だ若い  サヨナラのChristmas 街中に灯がともる 一人でも寒くはないわ  サヨナラのChristmas 去年より灯がともる 貴方は別のぬくもり抱いて夜を越す
さよならを追い越してやしきたかじんやしきたかじん来生えつこ都志見隆あけがたに 降る雨を 二人で見ていた 積み重なる季節が 辛抱強く 恋をやりくりした  さよならを 追い越して ここまで来たねと あなたが言うつぶやき 雨より強く ひびき 胸にしみた  思わずてのひらに くちづけをして 雨より きれいな涙が落ちた あなたのてのひらに くちづけをして 雨なら 静かに 止んでいくよう  雨上がり 朝の色 空気が 澄んでく 積み重ねた愛なら 手ごたえ強く そっと 静かなまま  肩先を ふれあって 眠りに 落ちそう こぼれてくる日差しに ほほえみながら あなた 目を細める  もう一度 てのひらに くちづけをして 涙は とどめて 笑顔になれた  あなたの てのひらに くちづけをして 愛なら とどめて このままずっと ララララ ララ ララ ララララ ラララ ララララ ララ ララ ララララ ラララ…
泣いてもいいかGOLD LYLICやしきたかじんGOLD LYLICやしきたかじん森雪之丞都志見隆平野たかよし馬鹿な男だから 女がいつも 泣いてくれた 気障に笑いながら 捨てられたのは 俺なのさ  もしもおまえが 今夜急に 別れましょうと 鍵を投げたら  足にすがりついて止めて 何度も詫びて おまえがいなきゃ死にたいと 泣いてもいいか だめな男だけどやっと 愛せた女 失うほど 愚かじゃない  馬鹿な男だから 厄介な夢 忘れきれず 街に傷ついては お前の肌に甘えてる  洒落た店も 飾る嘘も 何も知らない 女だけれど  今日も強い酒に溺れ弱音を吐いて やさしい膝でだらしなく泣いてもいいか こんな無様な姿さえ 愛してくれる 女はただ おまえだけさ  足にすがりついて止めて 何度も詫びて おまえがいなきゃ死にたいと 泣いてもいいか だめな男だけどやっと 愛せた女 失うほど 愚かじゃない  今日も強い酒に溺れ弱音を吐いて やさしい膝でだらしなく泣いてもいいか こんな無様な姿さえ 愛してくれる 女はただ おまえだけさ
見えない糸やしきたかじんやしきたかじん及川眠子都志見隆川村栄二泣きながら 人はただ生まれ 微笑むことを憶えるの あたたかなその腕のなかで いま幸せをかみしめる  同んなじ瞳(め)をした誰かに 出逢うことを運命と 呼ぶのでしょう  見えない糸にひかれるように あなたへとたどりついた 悲しみよりも強い心が 過ぎた傷(いた)みを そっと溶かすの  かさねあう ふたつのてのひら 生きてるかたち結ぶように 時間(とき)という波にもまれても はなさないでね 永遠に  どんなに闇が深くても 朝の光が待ってる すぐそばで  見えない糸でつながれていた ふたりだと信じてたい その優しさに抱きしめられて 生まれた意味が やっとわかった  見えない糸にひかれるように あなたへとたどりついた 悲しみよりも強い心が 過ぎた傷みを そっと溶かすの
胸に降る雨やしきたかじんやしきたかじん及川眠子都志見隆平野たかよし降りだした雨が この髪つたうたび 悲しみを隠す 化粧も滲む 逢いたくて 逢いたくて またあなた捜している 幻に変わっても 忘れられなくて 優しい誰かに ほどほどに愛されるより あなたのためだけ 泣くこと選ぶわ  お願い 同じ空の下 生きてるだけでいい 報せてよ せつなく胸に降る雨に 想いが流されて しまわぬように  川面で揺れてる 灯りをすくうように 面影は指を すりぬけてゆく 泣き濡れて 泣き濡れて 憎しみにすがるけれど 私には旅立てる 傘さえもないの あなたにとっては もう思い出したくもない恋でも 私のささえだったから  お願い いつもの街角 報われなくていい 待ちたいの あなたを愛する気持ちが 間違ってないこと 信じるために  お願い 同じ空の下 生きてるだけでいい 報せてよ せつなく胸に降る雨に 想いが流されて しまわぬように
人生の贈りもの八代亜紀八代亜紀吉元由美都志見隆ここに生まれ 時をかさねて めぐり逢って 別れがあった 古い歌を 薄く流して 想い出ひとつ 手のひらで転がした  好きで好きで 抱きしめるほど つらそうな目で私を見てた 奪うことが 愛じゃないこと 時の流れに 教えられたの  生きてみなくてはわからない 流した涙の 冷たい孤独の いま悲しみの意味を知ったとき やっと言えたの ありがとう  夢は夢を裏切らない ずっと自分 信じるかぎり どうかずっと 幸せでいて 遠い涙が 輝きになる  生きてみなくてはわからない 乗り越えられない 痛みはないの つらいときほど微笑んでいたら 長い夜にも夜明けがくる  生きてみなくてはわからない 命のぬくもり 分け合えるように 誰かを愛して ただ愛してたら 泣きたいくらい ありがとう  泣きたいくらい ありがとう
言えないよ山崎育三郎山崎育三郎康珍化都志見隆桑原まこ笑い過ぎたきみが涙 細い指でぬぐってる その笑顔に逢いたくて僕はおどけるのさ  もう 全部かくさずに 打ち明けようと なんどもしたけれど  言えないよ 好きだなんて 誰よりもきみが近すぎて 悲しいよ 夢だなんて きみに届きそうな くちびるがほら空回り  ひとつ前の恋の話 いつか僕に話したね 安心して頼られるたびに 弱気になる  ああ きみをだれかにね さらわれたなら 耐えられないくせに  言えないよ 好きだなんて 誰よりもきみが近すぎて 言えないよ 恋だなんて お互いを知らない 季節に時計(とき)を戻せたら  きみをキライになる理由を 100まで数えるけど ひとりぼっちの夜が来ると 強がりまで振り出しさ  言えないよ 好きだなんて 誰よりもきみが近すぎて 悲しいよ 夢だなんて きみに届きそうな くちびるがほら空回り  言えないよ 好きだなんて 誰よりもきみが近すぎて 逢いたいよ 今日もひとり 瞳がきみのこと 抱きしめるから 眠れない
ふるえるヤン・スギョンヤン・スギョン帆刈伸子都志見隆あなただけしかできない あついくちづけで わたしを殺してほしい  いらないの 次の約束なんて ほしいのは 今の肌のぬくもり 愛されるだけではものたりなくなる 欲張りですか?  やさしさを求めながらどこかで はげしさにホントは飢えている たそがれの都会にありふれてるような 愛などいらない  ふるえる ふるえる 心を抱いて この身体がどこへも行かぬように あなただけしかできない あついくちづけで わたしを殺してほしい  つけないわ 昨日の香りなんて まとうのは 今日を飾る微笑み 愛を知る速さできれいになりたい 生意気ですか?  眠らないガラス越しの夜景を 遠い目であなたは見下ろして 夢を見る若さも失くしたよなんて しらけちゃいけない  こぼれる こぼれる 涙をのんで 生きているの 誰もがこの都会で ふたりにしかわからない そんなため息で 運命もやしてみたい  ふるえる ふるえる 心を抱いて この身体がどこへも行かぬように あなただけしかできない あついくちづけで わたしを殺してほしい
どんなKISSも憶えてるヤン・スギョン・高橋哲也ヤン・スギョン・高橋哲也松井五郎都志見隆(女)夜の終りが近い部屋の片隅でひとり (女)ためいきに気がついて 眠れそうにない (男)瞳 閉じれば WOW あの季節が見える (男)想い出に吹く風に 心は救われる (女)涙 忘れられる (男)ほんとに (男女)強い気持ちになりたい (女)ずっと微笑みを信じていてほしい  (男女)抱きしめてMEMORY どんなKISSも憶えてる (男女)だめになりそうなとき 優しさを思いだせるから (男女)声が届くまで  (女)あなたを呼んでみる (男女)いつか逢えるまで さみしさから逃げない  (女)誰かのためにできるほんのささいな なにかを (女)幸せにできるまであとどれくらい (男)傷つきながら WOW 知ることもあるだろう (男)いつまでもほんとうの自分でいればいい (女)いつも胸の扉 (男)自由に (男女)ひらいたままいたいのに (女)鍵をかけたがる出来事もあるけど  (男女)抱きしめてMEMORY どんなKISSも憶えてる (男女)だめになりそうなとき 優しさを思いだせるから (男女)声が届くまで (女)あなたを呼んでみる (男女)いつか逢えるまで さみしさから逃げない  (男女)抱きしめてMEMORY どんなKISSも憶えてる (男女)だめになりそうなとき 優しさを思いだせるから (男女)声が届くまで  (女)あなたを呼んでみる (男女)いつか逢えるまで さみしさから逃げない
わたしのうた由紀さおり由紀さおり松井五郎都志見隆若草恵季節めぐるごとに 生まれ変わる花 同じようでも ひとつひとつ違う  ふりかえれば道は どこもまわり道 迷いながらも いつも空を見てた  どこへ行くのも私なら 笑って生きていたいから なにをするのも私です たった一度の私です  思うよりも時は 早く過ぎてゆく 手に残るのは どんな夢のかけら  たどり着ける場所は いつかわかるもの 歩き続けて 人は人になれる  どこへ行くのも私なら 笑って生きていたいから なにをするのも私です たったひとりの私です  信じていたい心なら 涙も許してあげましょう  どこへ行くのも私なら 笑って生きていたいから なにをするのも私です たった一度の私です
このまま気持ちさえ告げずにユン・サンヒョンユン・サンヒョン都志見隆都志見隆中野定博逢うたび君が僕に話してた出来事 仕事の事や大好きな映画のstory 僕はいつしかそんな友達に恋して 喜びとか哀しみとか 君をもっと知りたくなった  このまま気持ちさえ告げずに 明日も僕等 お互いのままでいること もしも君が望むのなら 何もなかったように 僕はこの気持ち隠して 君にただ優しくそよぐだけの風になる  一緒に居る時間がどんなに過ぎたって そこから先に渡れない夜が悲しい 君の瞳はとても憂いに敏感で 僕の視線そっとかわし それぞれの朝に今日も帰る  このまま気持ちさえ告げずに 春になって 二人が遠く離れたら 僕はきっと悔やむだろう 君にとって最高の 幸せがそこにあるなら 僕は大丈大さ 涙なんか流さない  lalala lalala… 君のすべて抱きしめていたい  このまま気持ちさえ告げずに 僕はいるよ 流れる時の片隅で この想いを暖めるよ たとえ君の明日が 行き場をなくしかけたって 僕は同じ場所でずっと君を待っている
最後の雨ユン・サンヒョンユン・サンヒョン夏目純都志見隆中西亮輔さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない  最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ 抱き寄せ 瞳 閉じた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの?  強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど 愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている  言葉に 出来ないのが愛さ 言葉では 君を繋げない 行き場ない 愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
抱擁横山健横山健阿久悠都志見隆心の虹を見たのはいつか あなたに抱かれたときか いのちと愛が重なり合って 同じ涙を流すとき  たった一度の夢でもいい わたし 生きてた 思い違いであってもいい 虹を見た  この世の神のいたずらならば それでもいいわと思う 男と女 女と男 これも一つの組合わせ  たとえはかない愛でもいい わたし 燃えてた 風の吹きよで変わっていい 愛を見た  夢うつつのあとの 心細さとたたかいながら でも わたしはわたしだと またからだを熱くして あなたの腕の中  たった一度の夢でもいい わたし 生きてた 思い違いであってもいい 虹を見た 愛を見た
未来の二人に米倉千尋米倉千尋工藤哲雄都志見隆CHOKKAKU朝やけをみつめてるあなたを 私は見てた Two of us 二人に 足りないものを数えたら 何だか可笑しくなって 声をあげて笑った  悩んだ日々の答えなんて 歩きだすことしかないよね  かさねあう寂しさは ぬくもりを教えてくれた 抱きあえば涙さえ 訳もなく いとしい  未来の二人に 今を笑われないように ねぇ 夢を見ようよ  忙しく動き出す街より ゆっくり歩こう Smile on me すべてを 叶わぬものとあきらめたら 心が風邪をひくから 元気なんか出ないよ  迷った夜の吐息さえも いつの日か思い出になるよ  重ねあうくちびるの ぬくもりを信じていたい 抱きしめたせつなさが いつだって始まり  かさねあう寂しさは ぬくもりを教えてくれた 抱きあえば涙さえ 訳もなく いとしい  未来の二人に 今を笑われないように ねぇ 夢を見ようよ
Emergency米倉利紀米倉利紀松井五郎都志見隆ひっぱたいたって なんだって 好きだもの しょうがないこんなに好きだもの 勝手なんだって言ったって あゝ おまえしかいない いないよ  もうかれこれ4…5…時間 雨に濡れているんだ もう このまま逢わずに 終わりでもいいのかい  しゃれにならないよな つまらないまちがいだろう わからずやなのは 俺だって 認めてるさ  ひっぱたいたって なんだって 好きだもの しょうがないこんなに好きだもの 勝手なんだって言ったって 俺 おまえしかいない いないよ  もう2年もつきあえば わかりすぎているんだ そう いいとこ嫌なこと みんな言えるくらい  危ない頃かもね しかたないわだかまりほど 後々 めんどうな いさかいに したくないさ  ひっぱたいたって なんだって 好きだもの しょうがないこんなに好きだもの 勝手なんだって言ったって 俺 おまえしかいない いないよ  まだまだ ふたり どうにでもなったんだ わがままばかりが いけなかった なかなか 愛が 上手に言えなかったんだ さよならなんかは 聴けなかった  しっくりいかないのは しまらない優しさのせい 抱きしめてごまかす 幸せじゃつらくなるさ  ひっぱたいたってなんだって離れない そうしたい 本気で離れない 勝手なんだって言ったって あゝ おまえしかいない いないよ  ひっぱたいたって なんだって 好きだもの しょうがないこんなに好きだもの 勝手なんだって言ったって 俺 おまえしかいない いないよ  だめだ 胸が どうかわしても 痛い 誰も 俺を救えるもんか だめだ ふたり もう逢えなけりゃきつい 誰が 気持ちをわかるもんか  だめだ 涙 どうそらしても つらい これじゃ なにも終わりなもんか だめだ ふたり こう離れてちゃきつい これで さよならできるもんか
慣れない肌米倉利紀米倉利紀朝水彼方都志見隆清水信之少しだけ暗くした部屋 夏の日の灼け跡隠す どうしても君は遠い人 誰もすぐ変われないから 慰めが必要だから このままで君を包んでる 今 誰かの愛を忘れて 僕にもたれていて欲しい  慣れない肌よ 悲しまないで 抱きしめて 深いソファで 心の肌に たどりつくまで 夜はまだ ぎこちなくて  曖昧な距離でいたのは 君のこと包む人がいた いつの日も君を愛してた 今 絡めた指や背中で 悩んだ月日 壊したい  慣れない肌に 怯えているの その愛を 忘れられずに 心の肌に たどりつくまで 夜はまだ 続いてゆく  慣れない肌よ 悲しまないで 抱きしめて 深いソファで 心の肌に たどりつくまで 夜はまだ ぎこちないけど  慣れない肌よ こっちを向いて 近づいて このままずっと 心の肌に たどりつくまで 夜はまだ 続いてゆく
しびれるFACEリトル・バッハリトル・バッハ工藤哲雄都志見隆武沢豊愛はYou 雨に濡れた薔薇のように あざやかに揺れる夜のsmile 砂漠の都会を逃れ 辿り着いたガレージ 死にかけの心 癒すのさ  Baby, my love 二人だけの未来が 破滅色に染まっても 抱き締めたい 抱き締めたい?  しびれるフェイス この腕の中のジュエル 世界にただ一つだけ そのまぶしさが 運命さえ変えてゆく  Forever, You 胸に沁みるバラッドだね 狂おしい程に澄んだ your eyes ah eyes 触れ合う指がふるえ 甘い吐息漏らして 時間さえ止めてしまうのさ  Baby, my love 愛の神話なんて 許されずに始まるもの もう離さない 離さない?  しびれるフェイス 閉じ込められたよジェイル 眼差しまで捕らわれて しびれるフェイス いま身体じゅうが 罪と罰に燃えてゆく  抱き締めたい 抱き締めたい?  しびれるフェイス この腕の中のジュエル 世界にただ一つだけ そのまぶしさが 運命さえ変えてゆく
ナイフの上で抱きあうのさリトル・バッハリトル・バッハ松本一起都志見隆育ちの良さなど脱ぎ捨てた君が欲しい 服の上からじゃハートさえしぼんでゆく 屋根づたいに君を抱いて星へ向かえば 親たちはポリスを呼ぶ Come on(Come on) 悲鳴をあげて Come on(Come on) 追いかけてこい やりたい放題ヴォリュームしまくって生きていたい Kissと言葉を繰り返し天国へ 摩天楼ストロボたく都会のセクシー ピストルを指で真似て Hold up(Hold up) 君を必ず Hold up(Hold up) 守ってやるさ  Dancin' on the Knife 怖いものなんて何もない スリルの上で(踊ろうよ) 家なんて忘れてしまえばはじけるのさ Dancin' on the Knife 楽しいことだけやればいい ナイフの上で抱きあうのさ  間違いだらけのノイズにあやつられ生きたくない 確かにここには君がいて見つめ返す いい子ぶった横顔よりもっとビジュアル 思ってた以上のLady Kill you(Kill you)  最高の愛 Kill you(Kill you) 受け取ってくれ Dancin' on the Knife 君の中ずっと感じたい 見下ろす街は(ちっぽけさ) 二人さえ良ければすべては生まれ変る Dancin' on the Knife このままそのまま動かずに ナイフの上で抱きあうのさ  Dancin' on the Knife 怖いものなんて何もない スリルの上で(踊ろうよ) 家なんて忘れてしまえばはじけるのさ  Dancin' on the Knife 怖いものなんて何もない スリルの上で(踊ろうよ) 家なんて忘れてしまえばはじけるのさ Dancin' on the Knife 楽しいことだけやればいい ナイフの上で抱きあうのさ
眠れぬ美女リトル・バッハリトル・バッハ松本一起都志見隆見つめあった時から抱きあう時まで 時間なんて必要じゃない 抱きあえば  君はうつむいたままためらいを隠す もっと僕にぶつける愛がいい  いっそそのまま眠れる人になれ 誰の腕にも抱いてもらうこともなく 忘れたいほど毎日思うのに いつも空回り 終わりのないメロディー  髪を切りすぎ 何故か懐かしむように 捨てることで何か生まれる それが愛  きっと君の心は咎められていい それは僕の痛みを見ないから  いっそこのままこぼれた星になれ 夜明けだけなら夢を追いかけはしない 君に逢うたび月夜をさがしてる そんな二人には 終わりのないメロディー  いっそそのまま眠れる人になれ 誰の腕にも抱いてもらうこともなく 忘れたいほど毎日思うのに いつも空回り 終わりのないメロディー
夢のエリアリフラフリフラフ松本一起都志見隆ZOPPE君にRising Sun 僕にForever 二人の愛の神秘はとけない  デジタルにナイフ 僕の退屈 奪った あてのない夏を 君は素敵に見せる 海のカタチがパラダイス フルスピードで ブロンズ色さ change my road 二人だけの世界へ 君といるだけで プライドさえ感じるのさ  君にRising Sun 僕にForever 夢のエリアの 連れて行きたい 光りと闇を犠牲にしても 君の鼓動を 抱きしめていたい 君にRising Sun 僕にForever 二人の愛の神秘はとけない  あやしげな視線 海に落として 沈黙 僕以外 誰か 君の心 抱くの そんな不安に悩むほど 君の魅力に あとずさりする dance sunshine 光り泳ぐつまさき 君といるだけで フラフラする 愛の場面  君にRising Sun 僕にForever 夢のエリアを 二人歩こう 僕だけ見てる 君が欲しいさ 熱い素肌を 抱きしめていたい 君にRising Sun 僕にForever 二人の愛の神秘はとけない
アレンジメント-Arrangement-和田アキ子和田アキ子荒木とよひさ都志見隆映画で観るような 素敵なRomance(ロマンス) 誰かの胸に抱かれ 泣くことができたら 悩みを話すほど 若くはないけど 悲しい友だちへと 電話をするだけ ひとりが好きだと いいきかせ 昨日に 涙を泳がせ また今日の終りに 鍵をかけてしまうけれど  こんな愚図な私 綺麗だよと言ってくれたら 心をアレンジ出来そうな そんな気がする  自由に生きるより 誰かに縛られ 悲しいだけの恋を しててもいいはず 土曜の夜なら ひとりでも 遊びに行くとこあるけど 疲れている心は 着換えなんて出来ないから  こんな愚図な私 待っていると言ってくれたら あしたをアレンジ出来そうな そんな気がする  こんな愚図な私 綺麗だよと言ってくれたら 心をアレンジ出来そうな そんな気がする あしたをアレンジ出来そうな そんな気がする
抱擁和田アキ子和田アキ子阿久悠都志見隆心の虹を見たのはいつか あなたに抱かれたときか いのちと愛が重なり合って 同じ涙を流すとき  たった一度の夢でもいい わたし 生きてた 思い違いであってもいい 虹を見た  この世の神の いたずらならば それでもいいわと思う 男と女 女と男 これも一つの組合わせ  たとえはかない愛でもいい わたし 燃えてた 風の吹きよで変わっていい 愛を見た  夢うつつのあとの 心細さとたたかいながら でも わたしはわたしだと またからだを熱くして あなたの腕の中  たった一度の夢でもいい わたし 生きてた 思い違いであってもいい 虹を見た 愛を見た
やじろべえ和田アキ子和田アキ子秋元康都志見隆きっと 泣かないと 思われているから いつも 強いフリして来た 本当は違うのに……  ふいに サヨナラと あなたから言われて 「そんな気がしていた」なんて 無理して 微笑んだわ  いつもの店の有線が 私の代わりに泣いた  しあわせもふしあわせも 背中合わせの 表と裏 しあわせもふしあわせも 意地っぱりの綱引き あなた次第で 心はやじろべえ  少し 黙ったら 泣きそうになるから ずっと 喋り続けながら 煙草だけ 増えてゆく  “それじゃあ 元気で”と 聞きわけがよすぎて いつも 自分が嫌になる わがままでいたかった  グラスの中の思い出は 一気に飲み干せないわ  しあわせもふしあわせも 考え方の 右と左 しあわせもふしあわせも 後悔が残るだけ 涙ひとつぶ 傾くやじろべえ  しあわせもふしあわせも 背中合わせの 表と裏 しあわせもふしあわせも 意地っぱりの綱引き あなた次第で 心はやじろべえ
LAST LOVE和田アキ子和田アキ子川村真澄都志見隆留守番電話の あなたのメッセージ 何度くり返しても 辛くなるだけ 誰にも言えず あきらめかけた ときめきが 痛いから  涙であなたを 振り向かせることも 酔って 肩にもたれることもできない 傷つくことが ただ怖いから 強がってみせるけれど  抱きしめあえるならば そのひとときのために 想い出のすべてを捨ててもいい これが最後の恋だから  激しく 果てなく わたしを求めて欲しい こうしてずっと待ち続けてる あなたの心が変わる日を  たぶん彼女より あなたのいいところ わたしの方が 分かっていると思うわ 別れた後で 振り向く癖も 照れ隠す 微笑みも  もしも昔のように 向こう見ずになれたら 着飾りもせずに 情熱だけで 愛を奪っていたでしょう  激しく せつなく わたしを見つめて欲しい 苦しいくらい願い続ける あなたの心が 変わる日を  激しく 果てなく わたしを求めて欲しい こうしてずっと待ち続けてる あなたの心が変わる日を
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