秋元康作詞の歌詞一覧リスト  3745曲中 201-400曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ボブディランは返さないGOLD LYLICゆいちゃんず(欅坂46)GOLD LYLICゆいちゃんず(欅坂46)秋元康さいとうくにあきCHOKKAKU黄昏色の 冷めてる紅茶 大好きなのに 手もつけられない  じっと見つめて 謝らないで 私の恋が 可哀想になる  あなたが教えてくれた ボブディランを返さなきゃ…  思い出はいつも 整理ができなくて あの日から何かを借りっぱなしで… まだきっと 心のそのどこかで 愛しさが悲しみに紛れているよ  黄昏色の カップの底に 溶けないままの 恋の角砂糖  そんなやさしく 見つめられたら あなたのことを あきらめられない  今朝まで何度も聴いた ボブディランは返さない  サヨナラをちゃんと 用意して来たのに 寂しさが散らかって見つからない ねえもっと 嫌いになれるくらい 傷つけるひどいこと言ってください  学生街のこの店に 2人でよく来たけれど いつの日にか 1人でも ドアを開けるでしょうか?  思い出はいつも 整理ができなくて あの日から何かを借りっぱなしで… まだきっと 心のそのどこかで 愛しさが悲しみに紛れているよ  黄昏色の 冷めてる紅茶 飲んでしまえば 楽になれるのに…
どれくらい好きになればヤンマガ選抜(ラストアイドル)ヤンマガ選抜(ラストアイドル)秋元康藤田卓也藤田卓也いつもより混んでいる 夕暮れのステーション 人混みの中ってどうして 余計に寂しいんだろう  周りの雑音が なぜだか 聴こえずに 心の独り言に 耳を傾けてしまう  ホームに並ぶ制服 その最後尾に君がいたよ 奇跡だとときめいたのに でも僕は 別の列に並びながら 落ち着かない  どれくらい好きになれば ねえ君に伝わるのだろう 胸の奥のこの想いを 言葉にはしたくなくて… どれくらい見つめてれば 視線 偶然 合うのかな 自分からは言い出せない 世界中で一番君が好きだなんて…  電車が停車して それぞれ乗り込んだ 違うドアの運命 ずっと 離(はな)れ離(ばな)れかな  途中の駅で降りてく 乗客たちと入れ替わりの 人波に押し戻されて 気づけば 息がかかるほど正面に 君がいた  どれくらい願ってれば この恋は叶うのだろう 他に何もいらないから 一度だけ話したいんだ どれくらい待っていれば チャンス 訪れると言うのか 後少しで着いてしまう 切なすぎる青春 僕の終着駅  たった数分の 短いその時間 ただ 幸せで…  どれくらい好きでいれば いつの日か届くのだろう 夢の中で見続けてた 声には出さないI love you Ah-  どれくらい好きになれば ねえ君に伝わるのだろう 胸の奥のこの想いを 言葉にはしたくなくて… どれくらい見つめてれば 視線 偶然 合うのかな 自分からは言い出せない 世界中で一番君が好きだなんて…
いい人いい人詐欺やんちゃな天使とやさしい悪魔(SKE48)やんちゃな天使とやさしい悪魔(SKE48)秋元康ツキダタダシツキダタダシラララ…  ちょっと油断してたら あっけなく騙された 感情は近頃 休憩中 落ち着いてたのに…  前の彼と別れて 気が抜けていたのね もう恋はしないと 高を括ってた不用心  まさかそんな人だなんて 出会った時は思いも寄らなくて… 全く男を感じない 安心なキャラクター  いい人詐欺 やられたわ まるで赤子の手をひねるように… 疑うこともなく 本気で好きになり始めた いい人詐欺 引っかかった 見事な手口は常習犯 だけど何でだろう? ズルズル許してる GOD BLESS YOU!  そんなやさしくされちゃ 警戒もしないでしょう? もう家族みたいに そうあなたのすべて信じてた  誰にも言えないことも 受け止めてくれたし 時にははっきりと 私を叱ってくれたから  理想的な関係だった 男と女 超えた友情なんだ 勝手に一人で思い込んで 気づいたら腕の中  キスキス詐欺 悔しいわ 心の準備もまだしてないのに 微笑んだ瞬間 唇 ふいに盗まれちゃった キスキス詐欺 確信犯 そういうつもりで近づいたのね だけど何でだろう? 嫌いになれなくて… OH!MY GOD!  いい人詐欺 やられたわ まるで赤子の手をひねるように… 疑うこともなく 本気で好きになり始めた いい人詐欺 引っかかった 見事な手口は常習犯 だけど何でだろう? ズルズル許してる GOD BLESS YOU!  あなたって… 悪い人
最後の選択肢ヤンジャン選抜(ラストアイドル)ヤンジャン選抜(ラストアイドル)秋元康SaquiSaqui真夜中の246走る 車の窓に 嘘つきめ!と東京が笑う 街灯り  君の家に行けなくなった理由 言えやしない 腕の中に抱きしめた恋は 厄介なものだ  出会い方より 別れ方の方が いつだってそう 難しい 背中が遠く消えるまで見送る  もし愛が誰か傷つけるのなら その刃(やいば)自分に向けよう 罪の意識と 痛みを終わらせたい  もし愛が誰か傷つけるのなら その罰を受けよう 君のことを諦めるのは 絶対にできない 最後の選択肢  青山の三丁目を曲がり 東京タワー 逃げるように新宿へ向かう 意味もなく…  残業をして遅くなったなんて バレバレだね 一度だって逃げ出したキスは 元には戻れない  誘う夜より 断る明け方(あけがた)が 驚くくらい美しい 君が納得できるまで語ろう  もしいつの日にか忘れられるなら 傷口をどこかに残そう 夢の続きを 今すぐ見られるように…  もしいつの日にか忘れられるなら 言い訳はしないよ 僕のことをそう誰よりも 恨んで欲しいんだ 苦渋の選択肢  もし愛が誰か傷つけるのなら その刃(やいば)自分に向けよう 罪の意識と 痛みを終わらせたい  もし愛が誰か傷つけるのなら その罰を受けよう 君のことを諦めるのは 絶対にできない 最後の選択肢  もしいつの日にか忘れられるなら 傷口をどこかに残そう 夢の続きを 今すぐ見られるように…  もしいつの日にか忘れられるなら 言い訳はしないよ 僕のことをそう誰よりも 恨んで欲しいんだ 苦渋の選択肢
あやふややらかしバスターズ(ラストアイドル)やらかしバスターズ(ラストアイドル)秋元康加藤冴人加藤冴人僕たちを照らしている月明かりは 本物かどうかなんて 384,400キロ 離れてるのに怪しいね 先入観って奴は 都合いい方に決めつけようとするもの ロマンティックは当てにならない妄想だってことさ  期待をするのはやめよう 後になってがっかりしたくない なるようになればいいんだ この世のすべては 確かなものじゃない  もう失うものなんて 何もないだろう それが嘘でも真実でも… 全部 失ったところで 出会う前の僕たちさ 君をあやふやに愛してる  どこからか流れて来た雲が掛かって 満月が見えなくなった さっきまで存在してたのに消えてしまった愛のようさ 美しい過去ばかりを思い出すのはただのセンチメンタル 月の裏側は知りたくもない真実かもしれない  想像したって無駄だよ 僕は何を信じてたんだろう 考えてもしょうがないんだ そう 人の気持ちは満ちては欠けるもの  もう幻滅することは きっとないだろう 僕は期待をしてないから そっと ため息を吐いたらリグレットも忘れられる 愛はあやふやなものなんだ  天体望遠鏡 覗いてみても真っ暗だ 探してた光なんてない Ah 輝いてた未来とか あそこに見えた僕たちの夢は 錯覚だったのか  もう失うものなんて 何もないだろう それが嘘でも真実でも… 全部 失ったところで 出会う前の僕たちさ 君をあやふやに 愛してる  もう幻滅することは きっとないだろう 僕は期待をしてないから そっと ため息を吐いたらリグレットも忘れられる 愛はあやふや  まだ愛してはいるけど ただの残像だ 君がいないのが現実 やがて 月は何事もなかったように昇るけど 僕をあやふやに惑わすだけ  Daybreak
愛が生まれた日 with 角田信朗jyA-MejyA-Me秋元康羽場仁志恋人よ 今 受け止めて あふれる想い あなたの両手で  恋人よ 今 瞳を閉じて 高鳴る胸が 2人の言葉  キャンドルの炎に 揺れてるプロフィール 世界で一番 素敵な夜を 見つめてる  愛が生まれた日 この瞬間に 真実はひとつだけ あなたとならば 生きて行ける 愛が生まれた日 この瞬間に 永遠が始まるよ 君とだったら 生きて行ける ……めぐり逢えた  恋人よ この腕の中 哀しみさえも 打ち寄せないだろう  恋人よ もし 嵐でも 2人は同じ 入江の小舟  天窓の星より 近くが美しい 未来で一番 輝く過去を 過ごしている  愛が生まれた日 忘れない 運命を信じてる 君がいるなら それだけでいい 愛が生まれた日 忘れない 生きて来たその理由を… あなたがいれば それだけでいい ……めぐり逢えた  いくつかの別れと 涙が 地図になり 世界で一番 素敵な場所に 辿り着いた  愛が生まれた日 この瞬間に 真実はひとつだけ あなたとならば 生きて行ける 愛が生まれた日 この瞬間に 永遠が始まるよ 君とだったら 生きて行ける ……めぐり逢えた
愛と悲しみの時差山本彩(AKB48)山本彩(AKB48)秋元康若田部誠若田部誠長い髪を切ったあの日 あなたは部屋を出てった 風が少し肌寒くて コートの襟を合わせた  携帯の留守電なんか 聴かないわ 未来のない愛の炎は 消えればいい  なんて割り切っていたのに 街の景色が滲む こんなよくある出来事に なぜか整理がつかない 自分 見失うくらいに 何が悲しいのかな それならそれでもいいって さっきは思っていた 愛をその後知った  高いビルの下を歩く 私は空を見上げる ずっと忘れていたものを ようやく思い出したの  サヨナラとはっきり言えば 楽だった その傷口見たくないから ほうっておいた  どんな強がっていたって 今も愛してること ちゃんと向き合うことでしか 前に進めないと思う もっと 涙流した方が すべて終わりにできる 私は弱くていいんだ ようやく思えて来た 愛を学習したわ  なんて割り切っていたのに 街の景色が滲む こんなよくある出来事に なぜか整理がつかない 自分 見失うくらいに 何が悲しいのかな それならそれでもいいって さっきは思っていた 愛をその後知った
365日の紙飛行機GOLD LYLIC山本彩(NMB48)GOLD LYLIC山本彩(NMB48)秋元康角野寿和・青葉紘季坂本秀一朝の空を見上げて 今日という一日が 笑顔でいられるように そっとお願いした  時には雨も降って 涙も溢れるけど 思い通りにならない日は 明日 頑張ろう  ずっと見てる夢は 私がもう一人いて やりたいこと 好きなように 自由にできる夢  人生は紙飛行機 願い乗せて飛んで行くよ 風の中を力の限り ただ進むだけ その距離を競うより どう飛んだか どこを飛んだのか それが一番 大切なんだ さあ 心のままに 365日  星はいくつ見えるか 何も見えない夜か 元気が出ない そんな時は 誰かと話そう  人は思うよりも 一人ぼっちじゃないんだ すぐそばのやさしさに 気づかずにいるだけ  人生は紙飛行機 愛を乗せて飛んでいるよ 自信持って広げる羽根を みんなが見上げる 折り方を知らなくても いつのまにか飛ばせるようになる それが希望 推進力だ ああ 楽しくやろう 365日  人生は紙飛行機 願い乗せて飛んで行くよ 風の中を力の限り ただ進むだけ その距離を競うより どう飛んだか どこを飛んだのか それが一番 大切なんだ さあ 心のままに 365日  飛んで行け! 飛んでみよう! 飛んで行け! 飛んでみよう! 飛んで行け! 飛んでみよう!
ジャングルジム山本彩(NMB48)山本彩(NMB48)秋元康酒井康男田辺恵二夜の児童公園 ジャングルジムの上 誰も見てないから スカートで登る  子どもの頃は高く思えた 一番 テッペンに腰掛けたけど そんなに怖く感じないのは私が大人だから  恋なんか面倒だ いつもの自分じゃなくなる もどかしくて 胸のどこかがどよんどよんと暴れている 彼なんかいらないよ 一人きりでいいんだ ここに来て あの日の星が 今もずっと手の届かない場所にあるなら…  小さなシーソーが右に傾いたまま 降りてしまった人を思い続けてる  巡り逢った時は何も話せず 猫を被って大人しいふりした こんなに好きになるなんてとっても意外だった  恋なんか苦手だよ 悲しい顔ばかりしている ただ 切なくて こんな時間に夜の風に当たりたくなる ひんやりとしているよ お尻の下の鉄の棒 こうしてても きっと あなたは ジャングルジムに登ったことなど忘れてるでしょう  恋なんか面倒だ いつもの自分じゃなくなる もどかしくて 胸のどこかがどよんどよんと暴れている ジャングルジム 一人きり 仲間外れにされたように 鼻の奥が じんとして来て できるならばここからずっと降りたくなかった
忘れて欲しい山本彩(NMB48)山本彩(NMB48)秋元康丸谷マナブ野中“まさ”雄一いつものように笑っておくれ 悲しい顔で別れたくない ずっと一緒にいられないのなら お互いの道 歩き始めよう  これから先の未来 荷物にならぬように…  もう忘れて欲しいんだ WOWOWOW 僕のことは思い出さないで すべては消えて行く WOWOWOW 長い夢を見ていただけさ  最後にぎゅっと抱きしめたいけど 回した腕を離せなくなる こんな別れが早く来るのなら 君への想い話せばよかったよ  寂しい気持ちなんか そのうち慣れるだろう  そう明日になれば WOWOWOW 今日のことも遠く思えて 過ぎ去った時間が WOWOWOW この痛みを癒してくれる  いつの日か会おうなんて 自分から言いたくない 帰って来られる場所があったら 甘えてしまうだろう  いつものように笑って帰ろう 涙ひとつも見せたくはない だって新しい旅立ちだから 僕の背中を追ってちゃダメだ  もう忘れて欲しいんだ WOWOWOW 僕のことは思い出さないで すべては消えて行く WOWOWOW 長い夢を見ていただけさ
過ち山本彩&稲垣潤一山本彩&稲垣潤一秋元康櫻井純気櫻井純気ウォッカのショットグラス 空けるまでは待ってて 言葉は醒めていても 強がりは隠せない  そばに座って頷くだけで お互いに分かり合える痛み  過ちならば あの頃に 戻りなさい 愛しさはどうするつもり? 昔の距離で それ以上近づかず 冷静に嘘をつきましょう  そんな急ぐように 空ける酒じゃないだろう? 誰かに教えられた 情熱は残せない  最後くらいはもっと素直に 置き去りの胸の内 語るか  悲しみならば 酔うほどに 忘れられる 美しく過ぎ行く日々よ 2人にとって 最善の方法は 記憶から消してしまうこと  始まり方は 想定外でも 終わり方は予想の範疇  過ちならば あの頃に 戻りなさい 愛しさはどうするつもり? 昔の距離で それ以上近づかず 冷静に嘘をつきましょう  夜明けまで2人帰らない
疑問符山本彩山本彩秋元康山本彩亀田誠治渡れない 踏切の渋滞で 点滅する 苛立ちを 考えてた  しっくり来ないのは 別れ方じゃなく 最後に何も言わなかった 君の眼差し  あの夜に飲み込んだ疑問符が 壊れた愛の破片(かけら)の一つなら 柔らかな胸の奥 傷つけて 真っ赤な血さえ滲んでいただろう 瞳(め)にいっぱい溜めていた涙を 瞬(まばた)きせず我慢してた 愛しすぎる強がり  カンカンと 鳴り響く警報機 通過する 空っぽの 回送電車  今更 責めるのは 気づかなかったこと どちらが悪いわけでもなく プライドのせい  心から吐き出した疑問符が 二人の愛に向けられてたなら 冷静な表情に隠した 悲しみよりも深く刺さってるよ カッコ悪い修羅場を避けながら ジタバタせず去ったんだね 君のいないリグレット  今でも...  あの夜に飲み込んだ疑問符が 壊れた愛の破片(かけら)の一つなら 柔らかな胸の奥 傷つけて 真っ赤な血さえ滲んでいただろう 心から吐き出した疑問符が 二人の愛に向けられてたなら 冷静な表情に隠した 悲しみよりも深く刺さってるよ 瞳(め)にいっぱい溜めていた涙を 瞬(まばた)きせず我慢してた 君と僕の踏切
元祖バナナの魂山本コウタロー山本コウタロー秋元康見岳章(バナナ バナナ) (バナナ バナナ) ひょろり黄色い細面 好きで地味なわけじゃない 房に連らなる兄弟と 明日を夢見た熱帯林  まじめに生きてきたけれど 皮をむかれりゃそれまでよ 食べて下さい (パクパク モグモグ) 一息に  バナナだ バナバナ バナナだ バナバナ 人のお役に立てるなら 俺の人生 悔いはない それが それが 元祖バナナの魂よ  (バナナ バナナ) 曲がりきれない1本気 世渡り下手の正直者 花は咲いたか実はまだか 愛はほんのり甘かった  すべてが変わる世の中で 何も変わらぬ本物よ 食べて下さい (パクパク モグモグ) いつまでも  バナナだ バナバナ バナナだ バナバナ 今はお尻も青いけど いつか日本の星になる それが それが 元祖バナナの魂よ  (パクパク モグモグ) (パクパク モグモグ) バナナだ バナバナ バナナだ バナバナ バナナだ バナバナ バナナだ バナバナ 生で食べてはいただくが フルーツパフェになりたくない それが それが 元祖バナナの (元祖バナナの) 魂よ
Good Timing山本彩加、梅山恋和、上西怜、岩田桃夏、山田寿々(NMB48)山本彩加、梅山恋和、上西怜、岩田桃夏、山田寿々(NMB48)秋元康村井大村井大タイミング 逃(のが)すなよ タイミング 今しかない ついにその時がやって来た  次世代 ルーキーと期待されたって あっと言う間に月日は流れる ずっとこのまま待ち続けてたら すぐに賞味期限も切れる  誰かを押しのけるなんて できやしないけど 運はいつだって 巡り巡るもの さあ 機は熟した  タイミング 逃(のが)すなよ タイミング 今でしょう 新鮮で(新鮮で)いるうちに(いるうちに) 大抜擢 必要だ タイミング 逃(のが)すなよ タイミング 今しかない ついにやって来たグッドタイミング  センター候補なんておだてられ ちょっといい気になってたあの頃 だけど そろそろ名前を呼ばれなきゃ チャンスの尻尾も掴めない  自分の努力だけじゃ無理だ 綺麗事だよね ファンのみなさんが推してくれるんだ いい加減ヨロシク!  キャスティング されたくて キャスティング 待っていた 選ぶのは(選ぶのは)どこの誰?(どこの誰?) 存在に気づいてよ キャスティング されたくて キャスティング この場所で 指名されるならグッドタイミング  ここで頑張らなきゃ すべてが水の泡  タイミング 逃(のが)すなよ タイミング 今でしょう 新鮮で(新鮮で)いるうちに(いるうちに) 大抜擢 必要だ タイミング 逃(のが)すなよ タイミング 今しかない 陽の目 見る時が来た  キャスティング されたくて キャスティング 待っていた 選ぶのは(選ぶのは)どこの誰?(どこの誰?) 存在に気づいてよ キャスティング されたくて キャスティング この場所で 指名されるならグッドタイミング  グッドタイミング
みんな、大好き山田菜々(NMB48)山田菜々(NMB48)秋元康井上トモノリ久下真音自分で決めたことなのに 涙が溢れ出て止まらなくなる 私のこんなわがまま とても優しい目で聞いてくれた  今 最後のステージが終わり 思い出を一人下りる  みんな 大好きだよ ずっと ずっと 今も昔もこれから先だって みんな 大好きだよ そう忘れない 瞼( まぶた) 閉じれば 輝いた日々よ 頑張って行かなきゃ 甘えてしまうから 勇気くれたこと ありがとう  何度も引き止められて それでも泣きながら前に歩き出す そばで心配してくれる 仲間の存在が支えなんだ  そう いつもと変わらないように 聴こえるよ カーテンコール  みんな 大好きだよ 離れたくない 一人ぼっちはホントに不安だよ みんな 大好きだよ ねえ いつの日か 夢を叶えて きっと逢えるよね そう私自身が強くなれるように 愛をくれたこと ありがとう  みんな 大好きだよ ずっと ずっと 今も昔もこれから先だって みんな 大好きだよ そう ここにいる 一人一人と 出逢えてよかった 今ふいにここからいなくなる自分に 胸が熱くなる サヨナラ
男の貧乏くじ山崎一門山崎一門秋元康中谷信行野中“まさ”雄一若い頃はやりすぎるくらいやって来たよ 負けるなんて考えたこともなかったっけ いつ死んだって構わねえってイキがって がむしゃらに天辺(てっぺん)目指してた  本気で誰かを愛した時 何か失う怖さを知る 運がいいとか悪いとか 縁起を担ぐな  俺がやるよ おまえはいい こんなくだらねえこと一人で充分だ 振り向くなよ 真っ直ぐ行け 誰かが引かなきゃならねえんだ 貧乏くじを  今になって神様ってのを信じ始めた 人間なんてちっぽけな生き物なんだ 生きてるんじゃねえ 生かされてるって知ったよ 俺もやきが回ったのかな  あの娘(こ)の腹がデカくなって 目尻下げてるおまえがいる ガキの頃からツルんでた ダチを置いて行く  俺だけでいい 冷たい風 コートの襟を立てて あばよとつぶやく もうここには 帰らないよ 代わりに引いた貧乏くじの分 しあわせになれ  俺がやるよ おまえはいい こんなくだらねえこと一人で充分だ 振り向くなよ 真っ直ぐ行け 誰かが引かなきゃならねえんだ 貧乏くじを  オーオーオー オーオーオー オーオーオー オーオーオー オーオーオー オーオーオー オーオーオオー オーオーオー オーオーオー オーオーオー オーオーオー オーオーオー オーオーオー オーオーオオー
KOBUSHI山崎一門山崎一門秋元康つげ由秀野中“まさ”雄一肩で風切って歩いた喧嘩腰の街 何をやっても上手く行かずに 当たり散らしてた  自分より強いそいつと出会った夜に “本気”って言葉の意味 教えられたのさ  素手で拳 強く握って 誰を殴るんだ? 腹立ち紛れに殴っても 世の中 変わらねえ 今 握ってるその拳を そっと開いてみろ おまえが大事にしてたのは夢じゃないか?  道の空き缶を蹴飛ばし 誰かにぶつけて 生きにくいのは社会のせいだと 空にツバ吐いた  目の前に立ったそいつの大きな器 初めて負けたって思ったのは何でだろう?  そんな拳の力に任せ 何を語りたい? どんなにそれが正論だって 日和見(ひよりみ)には通じねえ 固い拳の力抜いて 指を伸ばしてみろ おまえが惚れた兄貴ならついて行けよ  おらおら おらおら おら~おら~おらら~ おらおらおらお~らら お~らら~ おら~おら~お~ら~  世の中にゃ すげえ奴っているもんだな 一発でぶちのめされて 思い知らされた  素手で拳 強く握って 誰を殴るんだ? 腹立ち紛れに殴っても 世の中 変わらねえ 今 握ってるその拳を そっと開いてみろ おまえが大事にしてたのは夢じゃないか?  おらおら おらおら おら~おら~おらら~ おらおらおらお~らら お~らら~ おら~おら~お~ら~
いじわるチュー矢吹奈子(HKT48)矢吹奈子(HKT48)秋元康川浦正大野中“まさ”雄一Sweet Kiss Sweet Lips その手を離して こんな明るい場所では きっと誰か見ているわ Sweet Kiss Sweet Lips 土曜の校庭 わざと噂になるように ドキドキ いじわるチュー  男の子って不思議ね いつもは知らんぷり 声を掛けてもくれない クラスメイトのフリして つき合ってること隠してても 大胆になる  だから ちょっぴり 心配なのよ 本当に好きなのか? 私が誰のものなのか?  Sweet Heart Sweet Eyes 言葉で聞かせて こんなわがままばかりじゃ 胸の内がわからない Sweet Heart Sweet Eyes 2人の関係 早く見つかりたいのね ソワソワ いじわるチュー  女の子って単純 みんなに話したいし もっと自慢させてよ 予想できない行動 いたずらしてる子供のようね あきれてしまう  だけど あなたは どこ吹く風で 本当はバレたいの? それともバレたくはないの?  Sweet Kiss Sweet Lips その手を離して こんな明るい場所では きっと誰か見ているわ Sweet Kiss Sweet Lips 土曜の校庭 わざと噂になるように ドキドキ いじわるチュー  Sweet Heart Sweet Eyes 言葉で聞かせて こんなわがままばかりじゃ 胸の内がわからない Sweet Heart Sweet Eyes 2人の関係 早く見つかりたいのね ソワソワ いじわるチュー
川の流れのようにやなわらばーやなわらばー秋元康見岳章知らず知らず 歩いて来た 細く長いこの道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのないこの道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく  季節 雪どけを待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを聞きながら
会いたくて嫌になるやっぱりみたらし団子(HKT48)やっぱりみたらし団子(HKT48)秋元康谷村庸平谷村庸平ああ これからまた夜が始まる 太陽が落ちて もう何も見えなくなって来る ああ 仕方なく目を閉じようとすると 君を思うだけの膨大な時間が押し寄せる  今どこで 何をしているのだろう? 胸が苦しくなってしまう(切なすぎて) 今すぐに 僕の腕に抱きしめ 長い髪に顔を埋(うず)めたいよ バカな夢  会いたくて嫌になる 聞き分けがよくない自分 何度も繰り返し 諦めて来た感情 会ったってどうなるの? もちろんわかっているのに… 愛しさと寂しさが僕をダメにするんだ  ああ 眠れず 水でも飲もうかと キッチンに行って 静寂に耐えられなくなった ああ この世から音が消えてしまったら 僕は息を止めて 君の声を必死に探すだろう  完璧に 僕は振り回されている 君がすべての中心なんだ(心の奥) 今ここで 無理に愛を語っても きっと迷惑掛けてしまうだけ 愚かだね  会いたくてしょうがない さっきよりどんどん強く 一目でも会えるなら 何を失ってもいい 会うだけで満足か? その先に進みたくないか? こみ上げる衝動が僕を止められないよ  人をどれほど愛しているか? 言葉じゃ伝わらない 苦しくて 苦しくて 苦しくて 情けなくなるよ  会いたくて嫌になる 聞き分けがよくない自分 何度も繰り返し 諦めて来た感情 会ったって どうなるの? もちろんわかっているのに… 愛しさと寂しさが僕をダメにするんだ
熱海あたりで八代亜紀・桂三枝八代亜紀・桂三枝秋元康林哲司服部隆之どうするつもり? この後は? 夜はまだ 長いでしょう? どうして欲しい? この後で? ご期待に 添いましょう  ああ 女の数だけ 恋をするのが男 その中で君だけが 特別な女さ  熱海あたりで メイキング・ラブ 車飛ばして このまま 熱海あたりで メイキング・ラブ もうー 止まらない  愛していいの? 今すぐに 唇で火をつけて 愛していいわ 今すぐに めらめらと燃えたい  ああ 男の数だけ 夢を見るのが女 その中であなただけ 特別になりそう  熱海あたりで フォールインラブ 大人同志の成り行き 熱海あたりで フォールインラブ もう ー戻れない  熱海あたりで メイキング・ラブ 車 飛ばして このまま 熱海あたりで メイキング・ラブ もうー 止まらない
愛を信じたい八代亜紀八代亜紀秋元康中崎英也きっとあなたと いつの日か めぐり逢う気がしてた 振り向いてしまうほど 近い足音  そんな奇跡を 待ちながら 歩いては来たけれど 悲しみにくれるたび 空を見上げていた  人生は捨てたものじゃない 今さら 教えられた 陽(ひ)は沈んでも 陽(ひ)はまた昇る 愛を信じたい  ずっと二人で どこまでも あてもなく 旅したら お互いのぬくもりが いつも やすらぎ  生きてゆくのは 難しい 過ちもあるけれど 無器用な私にも 時はやさしかった  遠まわりも 悪いものじゃない 誰かに 教えましょう 雨の日もある 晴れの日もある 愛があればいい  人生は捨てたものじゃない 今さら 教えられた 陽(ひ)は沈んでも 陽(ひ)はまた昇る 愛を信じたい
酒占い八代亜紀八代亜紀秋元康中崎英也逢いたい 逢えない 愛しい男 今夜は来るのか? AH- 酒占い  表札のない 女の部屋は いつもテレビつけたまま 誰かの声が 聞こえてないと 淋しくて 長い夜  ラップ外した 手料理で 熱燗を ちびちびと 一人 初めているわ  逢いたい 逢えない 知らないうちに このまま 眠ってしまうのか? 逢いたい 逢えない それとも後で 一緒に飲めるか? AH- 酒占い  待つ人がいる 男の行方 考えたらつらくなる 酔っている間に 答えが出れば ため息も 少しだけ  箸のつけ方 注意して 聞き慣れた 足音に 肴 残しておくわ  逢いたい 逢えない 知らないうちに このまま 眠ってしまうのか? 逢いたい 逢えない それとも後で 一緒に飲めるか? AH- 酒占い  逢いたい 逢えない 愛しい男 今夜は来るのか? AH- 酒占い
その時の空やしきたかじんやしきたかじん秋元康小室哲哉鈴木豪小さなことは気にするな どこかの川にでも流せばいい WOW 生きてりゃ 時にはつらいこともある 人生の水たまり 跨(また)いだらいいだろう  その時の空は青いんや 雲ひとつなく晴れてるんや 暗い顔なんて似合わない 元気出せ 笑ったら勝ちなのさ その時の空は青いんや 胸の奥まで陽が射すんや もやもやなんか吹き飛ばすんや さあ 空見上げ 悲しみを忘れろよ  凹んでいても しょうがない 前向いていないと しあわせを逃(のが)すよ  その時の空は大きいんや 失敗したって何も言わない ただ黙って見守るだけや 好きなようにしたらいい その時の空は大きいんや どこまででも許してくれるんや 自分のことちっぽけに見えて 悩むのが馬鹿馬鹿しい  人は愚かなもの いくつかの過ちと 弱さを持ち寄って 生きるんだ 頑張れ! 偉そうに言えないが 何とかなる だろう 頑張れ!  この街の空が好きなんや 晴れも雨もどれも好きなんや ここに住む人が好きなんや 気にするな 空模様  その時の空は青いんや 雲ひとつなく晴れてるんや 暗い顔なんて似合わない 元気出せ 笑ったら勝ちなのさ その時の空は青いんや 胸の奥まで陽が射すんや もやもやなんか吹き飛ばすんや さあ 空見上げ 悲しみを忘れろよ  晴れになれ!
アリよさらばGOLD LYLIC矢沢永吉GOLD LYLIC矢沢永吉秋元康矢沢永吉人の 群れが 運んでる “Happiness” ちっぽけな 角砂糖を 探してる 蟻のようさ  Why? なぜに… 生きているのか? 教えてくれ  誰も 彼も 同じ顔 してるぜ 行き先も 知らないまま 行列は 老いるだろう  Why? なぜに… 歩き続ける? わからない  Why? なぜに… 生きているのか? Why? なぜに…  俺はごめんだぜ 一人で行くぜ この道のどこかで 倒れても 俺の人生さ  人は 生まれ いつかまた 死んでく 一瞬の その時間に 群れをなす 蟻よさらば 蟻よさらば  Why? なぜに… 生きているのか? Why? なぜに…  Why? なぜに… 歩き続ける? Why? なぜに…  Why? なぜに… 生きているのか? Why? なぜに… 
いつの日かGOLD LYLIC矢沢永吉GOLD LYLIC矢沢永吉秋元康矢沢永吉黄昏てく…街よ 悔いはないか? 今…  地平線に… 残された 美しき空のはかなさ 誰かの背中みたいに見えるぜ  いつの日か もう一度 逢おう 何も変わらぬ 二人のままで  いつ いつの日か もう一度 逢おう 夢を見ていた この場所で  俯いてる…心 欲しいものは…Yes,“LOVE”  もし涙に…できたなら 今という時が過ぎても こんなに悲しくなんてないだろう  いつの日か おまえにも わかる 一人きりでは 生きられない  いつ いつの日か おまえにも わかる 愛に気づいた その意味を…
おまえだけは ほっとけない矢沢永吉矢沢永吉秋元康矢沢永吉風の噂で聞いたのさ あいつとは別れたって I Know……  俺を忘れられないなんて 言い訳はやめてくれよ  同じ過ち We Know…… くり返すなよ  夜中の電話ですぐわかる おまえからの SOS I Know……  たかがバーボン2~3杯 気が済むならつき合うぜ You Know…… 昔の恋は よくみえるものさ  ほっとけないぜ おまえだけは ほっとけないぜ  昨日の夢は忘れても いつかの夢は覚えてる I Know……  しあわせなんて幻に おまえは何度も騙されて 傷つきながら You Know…… 過去に 過去に 逃げて来るよ  ほっとけないぜ おまえだけは ほっとけないぜ  しょうがないぜ おまえだけは しょうがないぜ
KISS YOU矢沢永吉矢沢永吉秋元康矢沢永吉今夜のKISSで 終わりにしよう 悲しい顔で 頷(うなづ)いた おまえが愛しい  どうして2人 出逢ったのだろう 傷つくために 結ばれた 宿命(さだめ)が切ない  抱きしめれば また火がつく 俺たちのこの恋よ 抱きしめれば くり返すぜ 愛しすぎて 愛せない  彼女はきっと 遠くで泣いた おまえも俺も これ以上 神には背けない  抱きしめても 夢見るだけ はかなさに気づくのさ 抱きしめても キリがないぜ 愛しすぎて 愛せない  できるならば 恨んでくれ この俺を…… Oh, Baby Baby Baby……
Japanese矢沢永吉矢沢永吉秋元康矢沢永吉満員の地下鉄で 毎日運ばれて 決まったエスカレーター 昇ったり 降りたり  タイムカードに 支配されてる ワーカホリックの Japaneseよ How is it?  コンクリの競技場 息がつまるだろう 仲間を出し抜かなきゃ 机がなくなるぜ  朝から晩まで 休みもなしで 競争してる ドッグレースさ  肩書きだけの出世と わずかばかりの退職金(マネー)が 人生のゴールなのか How is it?  疲れたストマックと 飲み過ぎのレバーに ストレスの毒飲んで 自殺するつもりか  どうせ翌朝には 新しい誰かが 同じ机で 忙しくしてるぜ  ボスたちゃ知っているのさ スペアーならいることを 自由になれよ 鎖はないぜ Set Me Free……
抱いちまったら矢沢永吉矢沢永吉秋元康矢沢永吉抱いちまったら 夜は長いぜ 抱いちまったら 愛も終わりさ 抱いちまったら 星ほど輝かない 自分勝手な 夢から覚めて 腕をほどいて 逃げ出すだろう 俺は ただの ただの ただの男だぜ  アイスキューブ 口で移し 言い訳さえ 塞がれた 女たちにゃ 先のことを 考えない 勇気がある  Ah 惚れちまったら 離せないだろう 惚れちまったら おまえがすべて 惚れちまったら 命が惜しくなるさ 俺は ただの ただの ただの男だぜ 何も 何も 何も 何も 怖くないのか? Come on 
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
予感の雨矢沢永吉矢沢永吉秋元康矢沢永吉馴染のBARのネオンを浴び 「どうする?」なんて言ってたら いつしか降り出す 真夜中過ぎの雨 Oh… get you…  通りに歩いて行けば まだ 車も走ってるだろう それでも2人は 雑居ビルの前で Oh… kiss you…  Tonight いつかは こんな夜が 来るような気がしたね  Tonight 躰を 寄せ合うように 愛しさに濡れながら  抱きしめたい 予感の雨に 今なら言える I LOVE YOU……
誤解矢倉楓子、白間美瑠(NMB48)矢倉楓子、白間美瑠(NMB48)秋元康中山聡・足立優足立優・中山聡知らなかった あなたの秘密 別れ際 告白された 遅すぎるわ 今さら引き止められない ねえ さよならを言う前に 最後くらいは 抱きしめたい  私のことが嫌いなんだって そうなぜか 今まで思っていたわ でも私だって好かれてないと 今の今までずっと思ってた  お互いに意識してた 似た者同士よ 若さはいつも人見知りで…  知らなかった ホントの気持ち 溶けるように消えたバリア 馬鹿みたいね 心を隠してたなんて… 知らなかった あなたの秘密 別れ際 告白された 遅すぎるわ 今さら引き止められない ねえ さよならを言う前に 最後くらいは 抱きしめたい  そっぽ向いてるその背中越しに 何回も話しかけようと思った そんな視線をふと感じたのに 頑(かたく)なに振り向くこともなく…  興味ない目をされたら 傷つくと思う 二人はきっと臆病者  知りたかった どういう女(ひと)か 胸の奥ももっと深く… どんなことを 一人で考えていたの? 知りたかった 私について 洗いざらい白状して… まだ間に合う 今なら誰も見てない ねえ 正直になりましょう もう 会えないから キスしたい  知らなかった ホントの気持ち 溶けるように消えたバリア 馬鹿みたいね 心を隠してたなんて… 知らなかった あなたの秘密 別れ際 告白された 遅すぎるわ 今さら引き止められない ねえ さよならを言う前に 最後くらいは 抱きしめたい
This is heaven !八木仁愛(僕が見たかった青空)八木仁愛(僕が見たかった青空)秋元康田中俊亮田中俊亮Chu chu chu-ru chu chu Chu chu chu-ru chu chu Chu chu Oh my gosh,Baby!  This is really heaven×4  You know…ずっと 僕たちが探し続けて来たDream 世界中のどこの地図にも描(か)かれていない目印  それは想像上のユートピアなんだ 誰も行ったことがない トンネル抜けると美しい花が咲き乱れてる 空の太陽が眩しい 果てなき Freedom 蜃気楼のように(消えていく)  もう僕らも気づいているよ そうじゃないかって もうとっくに着いてたんだ ここが天国さ 目を閉じれば一瞬だけ存在する 誰もが来たがってる場所  人々が生まれてから 知らず知らず 追い求めてる 争(あらそ)いのない 愛の世界 きっと 遠くではなく もっと近くのSomewhere 僕らが生きる 今の時間  Don't you know it's heaven? ×4  Maybe 多分 太古から語られてたろう 概念 そこに行けば 全てが許されるような Confession  いつの日か死んでも 怖くはないのさ 僕らを待ってる 思っていたよりいいところだって噂だよ 伝聞でしかないけど それって ただのイメージなんだよ 地獄だってある(ホントはどう?)  でも僕らは知っているんだ ずっと前から 認めたくなかったんだ ここじゃないどこかへ 否定するな 逃げ出すな 向き合え 僕らが暮らしてる世界  幸せも不幸せも 確かにずっと 混在してる 笑えばいいさ 泣けばいいんだ いつも 感情に素直になれ Anywhere 大切なものが見えて来る  遠くばかりをただ見てると 近くの真実 見逃すよ  天国は理想郷 だけど 過ぎて行く今も This is heaven  もう僕らも気づいているよ そうじゃないかって もうとっくに着いてたんだ ここが天国さ 目を閉じれば一瞬だけ存在する 誰もが来たがってる場所  人々が生まれてから 知らず知らず 追い求めてる 争(あらそ)いのない 愛の世界 きっと 遠くではなく もっと近くのSomewhere 僕らが生きる 今の時間  We are now in heaven×4  Chu chu chu-ru chu chu Chu chu chu-ru chu chu
staryaen front 4men feat.sakiyaen front 4men feat.saki秋元康後藤次利後藤次利It's never too late, so never stop love! never too late, so never stop love!  あなたの言葉は いつでも 流星みたいに そう 私の心をあっという間に過ぎてく 何気ない やさしい表情でさえ そこには Shy そこには Lights 確かな 未来  一筋の光をあの空に残して そう この瞬間を彼方へと連れて行くの つぶやいた願いは 「ずっと そばにいたい」 Get your heart! Get my dream! Get true love!  Love me! 淋しくて 空ばかり見上げてた あの毎日 愛しさだけを持て余して 風の街を歩いた Kiss my soul! Kiss my soul! Feel my heart!  It's never too late, so never stop love! never too late, so never stop love! もう こんなにこんなにあきれるくらい 切ないなんて どうかしてる 輝いたはかなさに…… It's never too late, so never stop love! never too late, so never stop love! もう こんなにこんなに苦しいくらい 愛してるなんて 私じゃない! 消えて行く地平線 Just break my rule! Just break my chain! 果てしない愛  思い出を作れば振り返るだけでしょう そう 引き換えに悲しみが近づくから ネガティブな迷いは2人の遠い距離 Get your heart! Get my dream! Get true love!  Love me! 果てしない胸の奥 待っていた この出逢いを 後悔なんかさせないで ストレートな軌跡で Kiss my soul! Kiss my soul! Feel my heart!  It's never too late, so never stop love! never too late, so never stop love! もう あなたをあなたを一瞬だけの 幻なんかに したくないの 永遠を教えてよ It's never too late, so never stop love! never too late, so never stop love! もう あなたをあなたを想い続けて 幾千年も変わらないで…… 唇で誓ってよ  どんなに離れていても 星の光は届くのさ ずっと ここにいるから I'll be there.  It's never too late, so never stop love! never too late, so never stop love! もう こんなにこんなにあきれるくらい 切ないなんて どうかしてる 輝いたはかなさに…… It's never too late, so never stop love! never too late, so never stop love! もう こんなにこんなに苦しいくらい 愛してるなんて 私じゃない! 消えて行く地平線 Just break my rule! Just break my chain! 果てしない愛
First ImpressionGOLD LYLIC野猿 feat CAGOLD LYLIC野猿 feat CA秋元康後藤次利後藤次利めぐり逢いは いつも突然 予想外の出来事 別れた後で 心が騒ぎ出すよ  どんな人か わからないくせして その面影 忘れられず 思い出すのは 愛が始まる予感  世界中の恋人たちも mmm 偶然に引き寄せられているね 世界中の恋人たちも mmm 永遠の夢を見るよ 求め合う 運命こそ 二人の命  愛しさの風が過ぎて行った 君と僕の未来へ 今は 切なさの木々が揺れる いつかどこかで かけがえのない大切な人へと Believe me again!  知らないうちに 人混みの中で 風邪のウィルス 貰うように 家に帰って 愛の微熱に気づく  世界中の恋人たちも mmm 偶然に引き寄せられているね 世界中の恋人たちも mmm 永遠の夢を見るよ 一瞬の ときめきこそ 愛する力  信じたい 今日のめぐり逢いを どんな時が過ぎても ずっと 忘れない 胸の鼓動 甘い痛みが 記憶の中で  愛しさの風が過ぎて行った 君と僕の未来へ 今は 切なさの木々が揺れる いつかどこかで かけがえのない大切な人へと Believe me again!
Anywhere野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利Take a train! 長い夜を走る列車 レールはDestiny!  Anytime Anywhere お前とならば Anytime Anywhere どこまでだって 愛し合えるのさ 世界の果て  Anytime Anywhere 何も持たずに Anytime Anywhere 生まれた街に 背中を向けてる 俺たちだぜ  風の噂で2人の行方を知るだろう 片道切符さ いつだって 自由は……  明日なんて どうなってるか 神様だって 本当はわかってないさ 最後は のたれ死ぬだけだぜ 後戻りはできないのさ このまま 前へと前へと進むだけ 一度飛び乗ったら それまで  Go Go Go Go Go Go Yes! To the end of the world To the end of the world Go Go Go Go Go Go Yes! To the end of the world To the end of the world  明日なんて どうなってるか 神様だって 本当はわかってないさ 最後は のたれ死ぬだけだぜ 後戻りはできないのさ このまま 前へと前へと進むだけ 一度飛び乗ったら それまで  Midnight train! 夜の闇を切り裂くように 2人の未来 Midnight train! 夢の続き見せてくれる 終着駅へ Take a train! 長い夜を走る列車 レールはDestiny!
Every war Every fight野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利遠い空の彼方に 立ち上る煙 どこの国の旗が 下ろされるのだろう  世界はまるで 終わりのないCrazy  閉ざされた出口の前で あきらめてるのか? 古い国境のその向こうには 廃墟の街 俺にできるのは ここで叫ぶだけ  夜明けなんていらないのかい? Every war Every fight 空が待ってるよ 眠れなければ朝も来ないさ Every war Every fight 敵も味方も… 一秒でも瞳を閉じて Every war Every fight すべてを捨てて 愛を信じよう 傷ついた体休め 夢を見るよ  奪い合った聖地に 置き去りの白夜  明るすぎる夜は 泣いているのだろう  時代はまるで 忘れられたFantasy  後悔と懺悔の日々に 躓いたのか? 長い行列のその先頭に 裏切り者 何度 目の前を 通り過ぎただろう  夜明けなんていらないのかい? Every war Every fight 空が待ってるよ 眠れなければ朝も来ないさ Every war Every fight 敵も味方も… 一秒でも瞳を閉じて Every war Every fight すべてを捨てて 愛を信じよう 傷ついた体休め 夢を見るよ  いつでも 人は 争いながら 憎しみと愛を知るよ  支配なんてしたくないだろう Every war Every fight 風が吹くだけさ  愛さなければ愛されないよ Every war Every fight 今日も明日も…… 今だけでも信じることさ Every war Every fight 心のままに 声を聞いてくれ 星たちが見えなくても 夢を見るよ
おまえがいれば-You are my only……-野猿野猿秋元康後藤次利こんな出会いの夜が 来ると思ってた そう 愛はいつだって 甘い予感さ  少し話しただけで 風が吹くように 心の奥から さざ波が打ち寄せた  なぜか なぜか 惹かれる ふいに気づいた懐かしさ ずっと ずっと 待ってた もう 2度と恋などしないなんて 決めていたけれど……  (You are my only‥‥)  おまえがいれば 愛の他に何も何も 欲しくないよ all right! yeh! 過ぎて行く時が大切なもの おまえがいれば どんな夢もすべてすべて 色褪せてく all right! 2人 この愛を やっと 見つけたね  人は誰も1人じゃ 生きて行けないよ 愛しい誰かの そのぬくもり 探してる  だから だから 今日まで いくつ恋をしただろう もっと もっと 素敵な そう 今度 愛したおまえだけは 2度と離さない  (You are my only‥‥)  おまえがいれば どんなつらいことも きっと 乗り越えるよ all right! yeh! 遙かな未来も近くに見える おまえがいれば 嵐の日がやって来ても 負けないさ all right! 2人 この場所で やっと 出会えたね  おまえがいれば 愛の他に何も何も 欲しくないよ all right! yeh! 過ぎて行く時が大切なもの おまえがいれば どんな夢もすべてすべて 色褪せてく all right! 2人 この愛を やっと 見つけたね
俺たちの船出~Adventure~野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利嵐の海に船を出せ! 行くぜ! 我ら! 大いなるAdventure!  夢はこの世界のどこかに 深く 沈んでいるのだろう Yes! 探すぜ! 地図と羅針盤(コンパス)なんて 捨てろ!  古い水夫は 陸に上がれよ! 常識の風じゃ 船は進まない 古い水夫は すぐに降りてくれ! <We're the real sailorman.> 俺たちの船出!  「見渡せば 俺たちのまわりは海だ。 その先に何があるんだ? その先に何が待つんだ? 嵐の後に明日がある」  Go west! Go west! Go west! ……………  古い水夫は 陸に上がれよ! 常識の風じゃ 船は進まない  古い水夫は 過去に生きてくれ! <We're the real sailorman.> 俺たちの船出!  気が付けば 俺たちのまわりは友だ その先に何があるんだ?(夢だ!) その先に何が待つんだ?(愛だ!) 嵐の後に希望がある
Oh My Blood!野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利Oh My Blood! 許してくれよ 俺の悪い血を…  ストレートのテキーラみたいに 熱いキスで火傷しようぜ 理屈なんかはいらないさ ハートが燃えてるよ  言葉よりも今すぐ感じる 痺れるような ポワゾンをやるぜ! 初めて出会った夜が 2人のエクスタシー  プライドの仮面を脱いで 抱かれてみろよ! モラルなんて忘れてしまえ! 欲望の嵐  Oh My Blood! (Hey! WOW WOW WOW) Oh My Blood! 女と見れば Oh My Blood! (Hey! WOW WOW WOW) Oh My Blood! 騒ぎ始める  許してくれよ 俺の悪い血を………  Oh My Blood!  背中のジッパー 上げるのは苦手さ 次に会える約束はできない 愛なら 1度きりで 体を抜けてくのさ  自分でも嫌になるけど 生まれつきの性さ 俺のことは忘れてしまえ! 呪われた記憶  Oh My Blood! (Hey! WOW WOW WOW) Oh My Blood! 愛してやれと Oh My Blood! (Hey! WOW WOW WOW) Oh My Blood! 声がするのさ  Oh My Blood! (Hey! WOW WOW WOW) Oh My Blood! 女と見れば Oh My Blood! (Hey! WOW WOW WOW) Oh My Blood! 騒ぎ始める 許してくれよ 俺の悪い血を………  Oh My Blood!
風よ野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利砂埃が上がった 街外れの国道で 長距離バスを降りて ひとりで歩いた  遠い昔に背中向けた 生まれた土地が見える 変わらないあの日の緑が 俺の目に染みる  風よ 伝えてくれよ I'm here. 時がいつしか過ぎても 輝いていた日々は 今もここにあるのさ 人は故郷のその手前で 素直になれる  なつかしい地平線に 夕陽が影を作る 若すぎて気づかずにいた 夢は実らない  風は知ってるだろう I'm here. なぜか眠れぬ夜には 空を窓から見上げ ずっとここにいたのさ 人は故郷を思いながら 強くもなれる  声が聞こえているわ You're here. 時がどれだけ過ぎても あなたが帰る場所は 今もここにあるのよ 人は故郷のその手前で 孤独を迷う  砂埃の向こうに 次のバスがやって来た
悲しみは永遠じゃない野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利Oh, Baby! 永遠の悲しみなんて どこにもないのさ Oh, Baby! 降り続く雨だって そのうち止むよ Oh, Baby! 涙が止まらなくても いつかはきっと 青い空がそこに広がる  眠れぬ夜はいつも 胸の痛み思い出すよね 終わった恋の続きに 何度も寝返りを打つだろう  あきらめたと思っても 携帯をすぐそばに置いて もしかしたら なんてことをずっと待っている時間  淋しさに慣れてなくて 静かな部屋が広く見えて 自分の場所がどこにもないような気がする  Oh, Baby! 本当に愛してたからそれだけつらいよ Oh, Baby! あの人のそのすべて 忘れられない どんなに時が過ぎても ため息が出るくらい切ない  Oh, Baby! 永遠の悲しみなんてどこにもないのさ Oh, Baby! 降り続く雨だって そのうち止むよ Oh, Baby! 涙が止まらなくても いつかはきっと 青い空がそこに広がる  別れなんて来ないって なぜだろう信じてた二人 誰が悪いわけでもなく すれ違っていたdestiny  めぐり逢いを悔やんでない こんなに好きになれるなんて とってもしあわせだった 今までありがとう  Oh, Baby! 意味のない悲しみなんて この世にないのさ Oh, Baby! その胸に大切な笑顔があるよ 生きてくことはいつでも その涙拭うこと 何度も  Oh, Baby! 永遠の悲しみなんて どこにもないのさ Oh, Baby! 降り続く雨だって そのうち止むよ Oh, Baby! 涙が止まらなくても いつかはきっと 青い空がそこに広がる  Oh, Baby! 永遠の悲しみなんて どこにもないのさ Oh, Baby! 降り続く雨だって そのうち止むよ Oh, Baby! 涙が止まらなくても いつかはきっと Oh, Baby! 降り続く雨だって そのうち止むよ
Get down野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利・田原音彦どうして 僕の胸は今 こんな苦しいのだろう 真珠 飲んだように 息さえできない  君と出逢ったあの日から 僕はどこか撃たれて 愛しさの代わりに すべてを失った  Get down! Do it! 太陽よりも Get down! Do it! 燃えさかる Get down! Do it! 炎のように 止められない この情熱 僕を焦がす  愛にナイフを隠して この恋に命を賭ける 叶わないなら 今すぐに 永遠を選ぼう 愛にナイフを隠して ギリギリに追い込まれたい 自分の気持ちだけは いつもストレートに 僕を狙うよ  もし 君を愛せないなら 僕は無駄に生きてる 絶望は いつでも 愚かなチョイスだろう  Get down! Do it! 輝く星も Get down! Do it! 消えて行く Get down! Do it! 夜明けの空が 蒼ざめてる この孤独に 僕は叫ぶ  愛は心に刺さった 運命のナイフのようさ 時が過ぎても 傷跡と後悔を残すよ 愛は心に刺さった 真実のアリバイなのさ 未来は見えなくても 君に接吻(くちづけ)する 夢を見てるよ  愛にナイフを隠して この恋に命を賭ける 叶わないなら 今すぐに 永遠を選ぼう 愛にナイフを隠して ギリギリに追い込まれたい 自分の気持ちだけは いつもストレートに 僕を狙うよ
孤独に一番近い場所野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利ずっと 止まない雨は 誰のために降るのだろう 遠い街が哀しみに滲むよ  おまえのいない部屋で 窓の外を見ながら 無意味な時が過ぎる  テーブルの上の手紙を読まなくても ハンガーのその数でわかったよ 馬鹿な俺はすべて見失った  愛は孤独の近くで 生まれるものさ 甘い記憶が この胸に刺さる 愛は孤独の近くで 気づくのさ どんな自由も使い切れない 長い夜だね  バスルームの扉を 開けた時に思ったよ 俺の腕が覚えてた香りさ  おまえには こんな俺よりいい人が しあわせにしてくれる気がしてた 引き止めたら雨は上がったのか?  夢を男は見ないよ 目を閉じないよ これで いいのさ いつの日か わかる  夢を男は見ないよ 仕方ない ずっと おまえを愛してるから 一人になろう  おまえのために 俺ができるのは おまえの代わりに 俺が傷つくこと  愛は孤独の近くで 生まれるものさ 甘い記憶が この胸に刺さる 愛は孤独の近くで 気づくのさ どんな自由も使い切れない 長い夜だね
叫びGOLD LYLIC野猿GOLD LYLIC野猿秋元康後藤次利後藤次利・田原音彦WOW WOW WOW 風よ吹けよ 雨よ降れよ WOW WOW WOW 猛り狂う 嵐になれ  こんな時代に生まれ 俺は神を知らない 罪深き欲望に 支配されているよ  西へ東へ走り 愛を求め続けた 真実と引き換えに 俺は俺を売った  偽善者の行列に 俺は並びながら 掌(てのひら)を差し出したら 恵んでくれたよ 奪った弱者のダイヤモンド  誰か ここから 助けてくれ 声にならない声がする この胸が叫んでる 懺悔かもしれない 俺を 今すぐ 殺してくれ 悪い夢は終わりだよ くり返す 過ちが 消えない痣(アザ)になる  WOW WOW WOW 走り抜ける 炎になれ  何が正しいなんて 自分勝手なルール 真っ白な正義さえ やがて汚れて行く  道端の悲しみに 俺はしゃがみ込んで 世の中を恨みながら 石を投げつけた 誰かに当たればいいなんて……  深い闇から 逃げ出したい 先の見えない未来でも 捨てられたプライドが 心に突き刺さる 俺の自由を 返してくれ 愚かすぎる建前さ 生きて行くその孤独 十字架を背負って  誰か ここから 助けてくれ 声にならない声がする この胸が叫んでる 懺悔かもしれない 俺を 今すぐ 殺してくれ 悪い夢は終わりだよ くり返す 過ちが 消えない痣(アザ)になる  WOW WOW WOW 風よ吹けよ 雨よ降れよ WOW WOW WOW 猛り狂う 嵐になれ  WOW WOW WOW 風よ吹けよ 雨よ降れよ WOW WOW WOW 猛り狂う 嵐になれ
SOMEDAY野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利いつか忘れるだろう 俺のことなんて どうでもいいさ 時が過ぎ去れば 切なさも眠りにつく  おまえはやさしい瞳(め)を 揺らし 悲しそうに俺を見つめて 微笑んでる 言葉じゃ止められない 今を 持て余して その唇を 噛んでた  恋はいつも 未来に期待しすぎるね 愛し合った 2人が永遠に思えるよ 変わらないと信じるのは きっと エゴなのさ Oh  いつかわかるのだろう 今日の結末と その意味を いつか忘れるだろう 俺のことなんて どうでもいいさ 時が過ぎ去れば 切なさも眠りにつく  初めて 出会った日の ように 明日からのおまえのことが 愛しい  愛はいつも 記憶に傷つくものだね 求め合った 心が叶わない夢を見る 折り畳んだその翼を そっと 広げなよ Oh  いつか振り向くだろう 過去の恋人と 別れ方 いつか見つかるだろう おまえの自由と 新しい地図 キスとサヨナラで 美しい女になる  いつかわかるのだろう 今日の結末と その意味を いつか忘れるだろう 俺のことなんて どうでもいいさ 時が過ぎ去れば 切なさも眠りにつく
Thank you野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利I wanna go away. 今 1人きり wow wow wow I wanna go away. この街を出る wow wow P.S. I love you! I wanna go away. 今 遠ざかる wow wow wow I wanna go away. この切なさに…… wow wow Yes, I miss you.  Kindness 愛しき恋人よ oh, Baby 長距離バスの窓の外に どこまでも 君が手を振る  Tenderness 過ぎ去った月日よ oh, Baby 引き止める愛に 答えを出せぬまま 俺も手を振る  このまま ここにいたら だめになるだろう 男は 愛だけでは 生きて行けない 違う夢を見たいものさ  Thank you! Bye-Bye! すべての思い出が 瞳の中で輝いてるよ Thank you! Bye-Bye! 眩しいあの季節 夢中で走った俺たちなのさ  I wanna go away. 今 目の前に wow wow wow I wanna go away. 陽が落ちて行く wow wow Yes, I miss you.  Lonelyness 涙は見せないで oh, Baby 微笑(ほほえみ)のままで 自由と永遠を 2人 分けよう!  ここから見える空は ずっと続くよ どんなに離れてても 変わらないのさ 今日の愛を思い出せる  Thank you! So-long! 一緒にいた日々を 1秒さえも忘れはしない Thank you! So-long! 大事なものばかり 確かに手にした俺たちなのさ  Thank you! Bye-Bye! すべての思い出が 瞳の中で輝いてるよ Thank you! Bye-Bye! 眩しいあの季節 夢中で走った俺たちなのさ  I wanna go away. 今 1人きり wow wow wow I wanna go away. この街を出る wow wow P.S. I love you! I wanna go away. なぜ 行くのだろう? wow wow wow I wanna go away. ああ 勝手だね wow wow Yes, I miss you!
充実の地平線野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利太陽が沈んでく 傾き方を真似て おまえ抱きしめた 言葉じゃなくて 未来を伝えたかった  見つめ合うそれだけで 放射熱感じるよ 俺はここにいる こんなに人間(ひと)を愛しく想えるのはなぜだろう  充実の地平線 ここからどこへでも 俺たちは行ける 充実の地平線 見渡す限り広がる この大地 もうちっぽけな今 どこだっていいさ  美しい黄昏は 思い残すことなく空を連れ去って すべてを闇に 明日を信じているよ  それなりの潔さ 俺にもあるだろうか 腕の中だけで 二人は他に何も欲しくないと言えるかい?  真実の平行線 確かめなくたって 永遠はあるさ 真実の平行線 時が過ぎても 昨日は変わらない もう今いる場所を失ってもいい  何も言えなかった ただ そばにいたかった  充実の地平線 ここからどこへでも 俺たちは行ける 真実の平行線 確かめなくたって 永遠はあるさ 真実の平行線 時が過ぎても 昨日は変わらない もう今いる場所を失ってもいい
SNOW BLIND野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利・田原音彦瞳を 閉じてみれば 今も 雪は降ってる  都会の渋滞に 押し流されるように 望んだ毎日が 無意味に思えるよ  なぜ 孤独を 人は選ぶのだろう 自由が住む場所は そばに誰もいない  WOW! 最後の夜だと 決めてたみたいに WOW! 抱きしめ合っても 空は泣いてたよ  切ない この想い 雪よ 伝えて欲しい すべてを もう一度 愛を許してくれよ このまま 降り積もれ 何もなかったように 足跡も消えて行く あの日の時間(とき)を戻して 雪よ 降れよ  未来のプライドに 心は吹雪いていた 今なら少しだけ 真実が見えるよ  葉を落とした 木々は信じてるのさ 陽射しが届かない 冬もやがて終わる  WOW! 凍える夜には 聞こえて来るだろう WOW! 誰かの吐息が 窓を叩いてるよ  切ない この思い 雪よ 伝えて欲しい すべてを もう一度 愛を許してくれよ 静かに降りだした まるで あの日のかけら 色褪せた思い出が 空から落ちて来たのさ  I got it! Dance! Dance! Dance! in the snow it's all right. わかっているよ I got it! Dance! Dance! Dance! in the snow it's all right. 季節は巡る 瞳を閉じてみれば 今も 雪は降ってる 愛しさの彼方から 涙が雪に変わって 落ちて来たよ
Selfish野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利I really wanna do. You really wanna do. Let's dance!  I really wanna do. You really wanna do. Last dance!  愛なんて 思い過ごしさ この世の蜃気楼だよ 近づいたら 消えてしまう WOW WOW WOW WOW WOW Selfish!  街中溢れる LOVE SONG 誰もが 自分のために 淋しさを口ずさむ WOW WOW WOW WOW WOW Selfish!  そう 最初は 誰だって 自分は違うって否定して いつかは どこかで 気づくよ 欲望 そう 本当は どうでもいい 他人のことなんて 関係ない 目覚めるよ 自分勝手な欲望! Yes! WOW WOW WOW WOW WOW WOW It's my selfish gene.  そうさ もっともっと 愛されたい 神に縋りながら 待ってるよ 閉ざされた心のドアをノックしてくれ 今は もっともっと 愛されたい ひとりじゃ生きられない 叫びさ 代わりに十字架 背負ってるよ Gimme! Gimme! Gimme! your love!  I really wanna do. You really wanna do. Let's dance!  夢だけじゃ 救われないよ 群れから はぐれて行くよ ニュースショーが伝えているよ WOW WOW WOW WOW WOW Selfish!  そう 最後は 誰だって みんなと同じとわかるのさ やさしく 切なく 染みるよ 悲しみ そう 本当は 誰だって 知らない自分に傷ついて その胸で 泣きたくなるよ 悲しみ No! WOW WOW WOW WOW WOW WOW It's my selfish gene.  そうさ ずっとずっと 抱きしめたい 影に怯えながら このまま 隠れてた孤独の闇を逃げ出して行く だから ずっとずっと 信じてくれ 昨日の自由なんていらない 愛とは 誰かがそばにいること Gimme! Gimme! Gimme! your love!  そうさ もっともっと もっともっと 愛されたい 神に縋りながら 待ってるよ 閉ざされた心のドアをノックしてくれ 今は もっともっと もっともっと 愛されたい ひとりじゃ生きられない 叫びさ 代わりに十字架 背負ってるよ Gimme! Gimme! Gimme! your love!  I really wanna do. You really wanna do. Let's dance!  I really wanna do. You really wanna do. Last dance!
Time has gone.野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利偶然 すれ違った 懐かしい友よ スーツを着てる おまえがそこにいたよ  「髪を切った分だけ 自由を捨てた」 おまえは 淋しく 煙草ふかして笑った  駅へと向かう群れに 逆らいながら 2人は 思い出してた あの頃見てた夢と未来の自分 過ぎ去った lonely days  Time has gone. いつからか なくした時が愛しい Time has gone. いつまでも 永遠だと信じてた Time has gone. 帰らない 過去から俺はどこへ行く?  仲間たちの噂に 月日は流れ 若さは遠くで 輝く分だけ 苦いね  時計をチラリと見て 忙しそうに なぜだか 気まずくなった  「電話をするよ」なんて言い合いながら あてのないlonely days  Time has gone. どれくらい 歩いて来たのだろうか Time has gone. 振り向けば この道は続いてる Time has gone. この先の 未来に何が待つのだろう  すべては 幻  Time has gone. いつからか なくした時が愛しい Time has gone. いつまでも 永遠だと信じてた Time has gone. 帰らない 過去から俺はどこへ行く?
太陽の化石野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利この世で見る最後の夢にも続きは…… What's going on? 何をあきらめれば思いは枯れる? Oh, I don't know. 切なく 愛が愛がこの胸を焦がす  未来の先が 今は見えないけど 情熱が照らし出す このSoul 絶望なんて いつも膝をついて 心の安楽死 答えを急いでる もっと need your love  Just get it on! Just get it on! 見つめ合う2人に 悲しみと太陽は沈むはずない Oh このままで ずっと 化石になれるその日まで 永遠に…… Just get it on! Just get it on! 許されぬ恋だと 誰かに指さされて そう 血を流しても Oh 構わない Oh yes! この胸に抱きしめたままで 薔薇色……  遠い昔 原始の男と女は…… What's going on? 何を思い出せば 理想は消える? Oh, I don't know 虚しく 愛が愛が 遺伝子に眠る  欲望だけが 声を上げるように 唇が洩らすのは そのFeel 社会の檻に 夢を閉じ込められ 孤独の長さで 涙は進化する もっと fall in love  Just get it on! Just get it on! 荒れはてた大地で 思い出と生命(いのち)は砂になるだろう Oh 愛しさが ずっと 誰かをここで待ってても 何もない Just get it on! Just get it on! この恋のかけらが 発掘された時に そう その熱の意味 Oh わかるだろう Oh yes! 過ぎ去った時埋められた 2人さ  Just get it on! Just get it on! 見つめ合う2人に 悲しみと太陽は沈むはずない Oh このままで ずっと 化石になれるその日まで 永遠に…… Just get it on! Just get it on! 許されぬ恋だと 誰かに指さされて そう 血を流しても Oh 構わない Oh yes! この胸に抱きしめたままで 薔薇色……
Chaser野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利・田原音彦WOW WOW WOW WOW  WOW WOW WOW WOW  WOW WOW WOW WOW  おまえに WOW WOW WOW WOW  WOW WOW WOW WOW  WOW WOW WOW WOW  逢いたい  夜のHaihway 車を飛ばせば Headlightが指をさし 愛しい背中が見える 錆びた夢に繋がれように 時が止まった街はもう Mirrorの向こうに消えてく  誰もいない部屋の壁には 色褪せた写真 俺は何を失ったのか教えられたよ 男はいつでも今を忘れているね  追いかけても 悲しみに愛が追い越されるよ 追いかけても 思い出に辿り着きはしないよ おまえだけが俺の前を走る  WOW WOW WOW WOW  WOW WOW WOW WOW  WOW WOW WOW WOW  もいちど  窓の外を吹き抜ける風よ 誰を思って泣くのだろう 心の行方が見えない  留守番電話に残されていた 空白のノイズ 俺は何を言えばいいのか? 答えられない 女はいつでも過去を振り向かないね  抱きしめたい面影が 手には届かないのさ 抱きしめたいぬくもりが 胸の隙間を逃げる 馬鹿な俺はどこへ向かうのだろう  追いかけても 悲しみに愛が追い越されるよ 追いかけても 思い出に辿り着きはしないよ おまえだけが俺の前を走る  WOW WOW WOW WOW  WOW WOW WOW WOW  WOW WOW WOW WOW  おまえに WOW WOW WOW WOW  WOW WOW WOW WOW  WOW WOW WOW WOW  逢いたい
Chicken guys野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利Get up and go! Get up and go! Ride on! Ride on! Ride on! Ride on! Funky nights! Get up and go! Get up and go! Ride on! Ride on! Ride on! Ride on! Funky guys!  世界の夜が ずっと 渋滞してるよ 明日の手前で 充たされない欲望だけを持て余してるね もっと gonna make love, gonna make love, 愛で埋めてくれ  思いのままに なぜに 生きちゃいけないの? 理屈が邪魔して 批判的な人目なんて どうでもいいじゃない? もっと gonna make love, gonna make love, 頭よりも体を使えよ  きっと 聴こえるはずさ どこからか 今 このリズム 眠った本能が やがて 目を覚ますのさ 今夜は…… すべてを忘れて 踊り明かそう  Hello! Hello! Every boy! Every girl! 弱気になるなよ 変われるはずさ できると信じていれば どんな道でも 開けるだろう Come on! Come on! You are so, Chicken guys! ビビっちゃだめだよ 勇気出せよ 俺だって おまえだって すべて叶うさ 愛だって 夢だって Wow……  Get up and go! Get up and go! Ride on! Ride on! Ride on! Ride on! Funky nights! Get up and go! Get up and go! Ride on! Ride on! Ride on! Ride on! Funky guys!  同じ時代を 俺と 生きてるおまえに 運命感じるよ やりたいこと やらないなんて もったいないじゃない? もっと Set me free! Set me free! 自由こそが 最後の情熱  いつもクールだなんて つまらない 取り乱しなよ 何かをふっ切って 自分 さらけ出しなよ 今夜は…… 心と体がひとつになれ!  Hello! Hello! Every boy! Every girl! 恥ずかしがらずに 始めてみろよ! 何度コケてもいいさ どんな壁でも破って進め! Come on! Come on! You are so, Chicken guys! 逃げてちゃだめだよ 向かって行けよ! 俺だって おまえだって すべて叶うさ 愛だって 夢だって Wow……  Keep on baby Running Keep on baby Dancing Keep on baby Dreaming  Hello! Hello! Every boy! Every girl! 弱気になるなよ 変われるはずさ できると信じていれば どんな道でも 開けるだろう  Come on! Come on! You are so, Chicken guys! ビビっちゃだめだよ 勇気出せよ 俺だって おまえだって すべて叶うさ 愛だって 夢だって Wow……  Get up and go! Get up and go! Ride on! Ride on! Ride on! Ride on! Funky nights! Get up and go! Get up and go! Ride on! Ride on! Ride on! Ride on! Funky guys!  Get up and go!
Dear friend野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利最後の煙草に 火をつけ 俺たちの旅は もう終わるよ 同じ夢を見た日々が 指先で 燃えてる  酒を飲み明かした夜の数だけ 裸になれた気がする  Good bye my friend‥‥ Good bye my past days‥‥ 共に歩いた今日までの道 愛しき友よ  この胸の奥に 残った 思い出をゆっくりと吐き出す 惚れた女たちさえも この煙の彼方へ  何も言わなくても 男同志は 言いたいことが 伝わる  Good bye my friend‥‥ Good bye my past days‥‥ 明日へ続く 旅が始まる Good bye my friend‥‥ Good bye my past days‥‥ 風の噂が それぞれの道 知らせてくれる  Good bye my friend‥‥ Good bye my past days‥‥ 振り返るのは 性に合わない Good bye my friend‥‥ Good bye my past days‥‥ ここから先は 別々の道 Good bye my friend‥‥ Good bye my past days‥‥ 共に歩いた今日までの道 愛しき友よ
Dreamin'野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利風の向こうに きっと花は咲いてる 日向の匂いが 愛のその場所教えるよ 連れてって このままどこでも あなたと一緒に  鳥はさえずり 緑の木々は揺れ 雲ひとつない青い空が広がる 今すぐに 自由になれたら 丘を越えてみよう  人は森の中 迷って 途方に暮れても 明日を見つけるでしょう 地図なんてなくたって いつか 森を出て行(ゆ)くわ  Dreamin' もう一度 夢見ること思い出せばいい 悲しみに 心の道を 塞がれても Dreamin' もう一度 瞳(め)を閉じれば 何かが見えるよ 歩きだす理由になる Will good 未来が待ってる  過去のことなど そこに置いて行こうよ すべてを捨てても 君の人生は先がある 連れてって このままどこでも あなたと一緒に  人は誰もみな 孤独で やさしいぬくもり いつでも 探してるの すぐそばにいてくれる 愛が森の出口でしょう  Dreamin' 素敵だね 私たちが手に入れた魔法 目の前が 涙の壁で 見えなくても Dreamin' 素敵だね 困った時 使ってみようよ 生きて行く力になる feel good 明日がまた来る  つらいことがあっても 前を向いて生きて行こう 霧が晴れるみたいに 君の前に道は広がる 深い森のどこかで 足を止めちゃ 迷うだけさ ずっと 夢を見ながら 歩き続け 出口探そう  Dreamin' もう一度 夢見ること思い出せばいい 悲しみに 心の道を 塞がれても Dreamin' もう一度 瞳(め)を閉じれば 何かが見えるよ 歩き出す理由になる Will good 未来が待ってる
Be cool!GOLD LYLIC野猿GOLD LYLIC野猿秋元康後藤次利後藤次利右から左へ流れるように 安手のニュースが賑わってるよ 事実をニーズに脚色されて Everybody! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey!  すべてのものには値札が貼られて ささいなプライド切り売りすれば 愛でも夢でも何でも買える Everybody! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey!  偽物のあの予言者が 指を差すのさ 明るい未来 もしも そこに いたら 神よ 何か 言ってくれ  例えば 俺たち 生まれなければ 生きてる意味など迷わなかった 開けてはいけない扉もあるよ Everybody! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey!  充たされぬ 胸の隙間に 罪の意識と 答えが眠る もしも そこに いたら 誰か 俺を 抱いてくれ  ずっと ずっと 時には過ちに気づいているのさ いつでも どこでも 愚かな時代 こんなに憂鬱な 明日がやって来るなら 群衆の中に紛れていたい WOW WOW WOW WOW Just be! Just be cool!  光が届かないハーレムの壁は 白でも黒でも どっちでもないのさ そう 目印必要なのかい? Be cool!  偽物のあの予言者が 指を差すのさ 明るい未来 もしも そこに いたら 神よ 何か 言ってくれ  ずっと ずっと 時は過ちに気づいているのさ いつでも どこでも 愚かな時代 こんなに憂鬱な 明日がやって来るなら 群衆の中に紛れていたい WOW WOW WOW WOW Just be! Just be cool!  ハーレムの中で 出口を探して どっちへ行ったら Happy になるのか? そう どっちも入口なんだろう Be cool!  あいつもこいつも 目撃者なのに 社会の欺瞞に足を止めない 通りすがりだと言うのだろうか? Everybody! 例えば 俺たち 生まれなければ 生きてる意味など迷わなかった 開けてはいけない扉もあるよ Everybody!  Be cool! Everybody be cool! Be cool! Everybody be cool!
Farewell night野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利Farewell night このまま 眠りにつくみたいに 君と僕の恋が終わる 窓に映る2人は変わらずに 記憶の彼方で輝く星座さ  Farewell night 今でも 手には届かなかった 何かがある気がして 同じ場所で瞬くあの星が 「うらやましいね」とつぶやく  涙 流せたらいいのに 君は無理しながら微笑む やるせないよ Forgive me!  君を愛してよかった 過ぎた時間に悔いはないよ 目の前の悲しみを埋める もう帰らぬ日々が その意味 教えてくれる Yes, I need you.  Brand new day そのうち 東の空の端に 蒼い朝が洩れるだろう 違う道を選んだ未来が 2人の新しい愛さ  僕はこの部屋を出て行く 君に人生の一部を 預けたまま So long!  君に愛されてよかった その運命に傷ついても 思い出と引き換えにしよう 歩き出す勇気と今日より孤独な明日 Still I love you.  君を愛してよかった 過ぎた時間に悔いはないよ 目の前の悲しみを埋める もう帰らぬ日々が その意味 教えてくれる  君に愛されてよかった その運命に傷ついても 思い出と引き換えにしよう 歩き出す勇気と今日より孤独な明日 Still I love you.
Freedom machine野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利Freedom! I wanna be free.  Be free! Be free! Be free! Be free! Be free! Be free! Be free! Be free! Be free! Be free! Be free! Be free! Be free! Be free! Be free! Be free! Be free! Be free! Be free! Be free! Be free! Be free! Be free! Be free!  誰か 俺の鎖を外してくれよ 一度 抱いたくらいで縛られたくないぜ いつでも 俺は 自由でいたい HEY! HEY!  HEY! DANCE! I WANNA BE FREE.  Oh! 男なんていいかげんなものさ Oh! Freedom! Freedom! Freedom! Freedom! Free Free Freedom! 俺に 期待なんかしないでくれ!  錆びて重い鎖を引きずりながら 安いしあわせなんて夢見ていたぜ 男の愛は 愚かなものさ HEY! HEY! 目には見えない鍵を壊したくなる 甘い顔をしてたら逃げ出せないだろう いつでも 俺は 自由でいたい HEY! HEY!  Time out!
Heaven's Rule野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利ここは天国じゃない まだ 死んじゃいないぜ! ネオンまで酔いつぶれた地の果てさ Satisfaction  俺は天使なんかじゃない そう ただのネズミさ どうでもいい俗話(よたばなし) 噛るだけ Satisfaction  そのドアを開いたら どんなに偉い奴も プライドなんか 捨ててしまうぜ!  誰が何をしようが (Do it! Do it, baby!) 見ないフリする掟なのさ そんな自由を (Do it! Do it, baby!) 楽しんでるParadiseさ  Welcome to the heaven Welcome to the heaven Welcome to the heaven 来るとこじゃないぜ ―――Never come back again!  ここは常連だけだぜ! もう 満員なんだよ 世間からはみ出した逃げ場所さ 馬鹿なFunction  お帰りはあちらだぜ あんたは恋人も守る何かも 沢山あるだろう?  誰が殺されようが (Do it! Do it, baby!) 殴られようが構わないぜ! 強い男が (Do it! Do it, baby!) 生き残れるリングなのさ  Welcome to the heaven Welcome to the heaven Welcome to the heaven It's the Heaven's Rule!  誰が何をしようが (Do it! Do it, baby!) 見ないフリする掟なのさ そんな自由を (Do it! Do it, baby!) 楽しんでるParadiseさ  ドブの中を這うみたいに 生きて行けば 強くなれる 壊れた壁 汚れた床 転がりまわる ドブネズミさ  Welcome to the heaven Welcome to the heaven Welcome to the heaven 来るとこじゃないぜ ―――Never come back again!
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Paining Rain (Teru&Kan Version)野猿野猿秋元康後藤次利(You can say in the paining rain)  Just at the end of love, no no no no no no……… the end of love, no no no no………  いつのまにか降り出したね 夜の街に紗がかかる 2人が一緒に濡れる 最後の雨さ きっと 腕のなかで………  こんな時に言葉なんてむなしいだけ 無力だね 明日はやって来るのに おまえは もういない  Rain 濡れながら Never, Never, stop again! この悲しみが消えるまで Rain その頬の涙のように 愛のすべてが消えるまで 女1人を守れなかった 俺の愚かなエゴなのさ この胸の中で Be with you  (You can say in the paining rain)  あとどれくらい 降るのだろう? アスファルトが泣いてるよ あの日のキスさえ今は 遠い幻さ  Rain 止(や)まないで Never, Never, stop again! 恋の微熱が冷めるまで Rain いつの日か 思い出すだろう この切なさと今日の雨 通り過ぎてくヘッドライトが 俺の心を照らし出す いつまでも ずっと Be with you.  「Everyday, Every time, You can say in the paining rain」  濡れた躰を抱きしめながら せめて もう少し ここで miss you  Rain 濡れながら Never, Never, stop again! この悲しみが消えるまで Rain その頬の涙のように 愛のすべてが消えるまで 女1人を守れなかった 俺の愚かなエゴなのさ この胸の中で Be with you  (You can say in the paining rain.)  Just at the end of love, no no no no no no……… the end of love, no no no no………
Paining Rain (Tunnels Version)野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利いつのまにか降り出したね 夜の街に紗がかかる 2人が一緒に濡れる 最後の雨さ きっと 腕のなかで………  こんな時に言葉なんてむなしいだけ 無力だね 明日はやって来るのに おまえは もういない  Rain 濡れながら Never, Never, stop again! この悲しみが消えるまで Rain その頬の涙のように 愛のすべてが消えるまで 女1人を守れなかった 俺の愚かなエゴなのさ この胸の中で Be with you  あとどれくらい 降るのだろう? アスファルトが泣いてるよ あの日のキスさえ今は 遠い幻さ  Rain 止(や)まないで Never, Never, stop again! 恋の微熱が冷めるまで Rain いつの日か 思い出すだろう この切なさと今日の雨 通り過ぎてくヘッドライトが 俺の心を照らし出す いつまでも ずっと Be with you.  濡れた躰を抱きしめながら せめて もう少し ここで miss you  Rain 濡れながら Never, Never, stop again! この悲しみが消えるまで Rain その頬の涙のように 愛のすべてが消えるまで 女1人を守れなかった 俺の愚かなエゴなのさ この胸の中で Be with you
無血のRevolution野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利What can I do? Do you find the truth? Always we need――― Hey, Hey, Hey, Hey! What can I do? Do you find the truth? Always we need――― Hey, Hey, Hey, Hey!  俺は拳を強く振り上げ ここにいると伝えたいよ シュプレヒコール  1人きりでは届かなくても みんなで力を合わせれば 声になるだろう  立ち塞がる壁の向こうに 光が見える 為政者たちの闇の向こうに 真実がある さあ行くぜ! Oh, 無血のRevolution  We have to go! 未来へ We should all love! すべてを 愚かな闘いやめよう! 世界はひとつさ We have to go! 明日へ We should all love! 今すぐ くすぶる憎しみ忘れて! 時代を変えよう!  What can I do? Do you find the truth? Always we need――― Hey, Hey, Hey, Hey! さあ 始めよう  何が正しい 答えはないけど 過去を振り返っていても 出口はないぜ!  崩れ落ちた壁の向こうに 自由があった 鉄のカーテン 闇の向こうに 愛が広がる さあ行くぜ! Oh, 無血のRevolution  We have to go! 未来へ We should all love! すべてを 愚かな闘いやめよう! 世界はひとつさ We have to go! 明日へ We should all love! 今すぐ くすぶる憎しみ忘れて! 時代を変えよう!  What can I do? Do you find the truth? Always we need――― Hey, Hey, Hey, Hey! さあ 始めよう  What can I do? Do you find the truth? Always we need――― Hey, Hey, Hey, Hey! What can I do? Do you find the truth? Always we need――― Hey, Hey, Hey, Hey!
Move wave野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利Maria Maria Maria Love Maria Maria Maria Love  太陽は誰にも愛の力くれる どんな涙も悲しみも 忘れられる 強い陽射しよ! You!  降り注ぐ恵みに情熱の火がつく 考えるより 動き出せ 汗をかけば 答えが見えるよ  Move wave 命と魂の叫び 聞けばいい Move wave 消えない炎のように したたかに 踊り続けるのさ  Wow Take away! 大地を蹴って 風を感じてみろよ 理屈じゃ言えない 熱く 燃える何か Want your love! Wow Take away! 空っぽの頭になればわかる この世で たったひとつだけ 大事なのは 生きるリズム  Maria Maria Maria Love Maria Maria Maria Love  悲しみの雨には 青空を祈って 喉の乾きを 潤せよ やがて空に 光が射すだろう  Move wave 瞬(またた)く稲妻の下で 濡れたまま Move wave 怯える子供のように 正直に 夢を見ればいいさ  Wow Take away! 裸足になって 土を踏みしめてみろ 教えてくれない 強く 響く何か Want your love!  Wow Take away! 目を覚ます意識の中の鼓動 すべてを もしもなくしても 誰もみんな 生きてゆける  草木や花は 何を伝えているの? 嘘も真実も 言葉も願いも 永遠は いつも あまりに短くて………… 過ぎてく時間は ただの幻  「Join us!」  Wow Take away! 大地を蹴って 風を感じてみろよ 理屈じゃ言えない 熱く 燃える何か Want your love! Wow Take away! 空っぽの頭になればわかる この世で たったひとつだけ 大事なのは 生きるリズム  Maria Maria Maria Love Maria Maria Maria Love
夜空を待ちながら野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利遥か彼方に傾いた 空を見上げて 太陽のその背中 ここで見送る  時間(とき)はいつでも 振り向かず 過ぎ去るものさ 俺たちの足跡を影にして…  愛し合った日々を 忘れはしないよ 何もかもが すべて 甘い 痛みだね  WOW WOW You don't have to cry. 震えてるその肩を もう一度だけ抱きしめて You don't have to cry. 永遠の半分が 思い出に変わるまで おまえのこと 離さずに 夜空を待ちながら  遠い記憶の 地平から また始めよう 俺たちの悲しみを地図にして…  暮れなずんだ空を 見上げてごらんよ いつのまにか ひとつ 星が輝いた  WOW WOW You don't have to cry. 誰もみな まだ見えない そう 明日だけを 信じてる You don't have to cry. 愛しさと切なさが 瞳からあふれても 心の中 そばにいる 夜空を待ちながら  道は2つ 別れているけど 俺たちの 真実だけは ずっとひとつさ  WOW WOW You don't have to cry. 震えてるその肩を もう一度だけ抱きしめて You don't have to cry. 永遠の半分が 思い出に変わるまで  You don't have to cry. 誰もみな まだ見えない そう 明日だけを 信じてる You don't have to cry. 愛しさと切なさが 瞳からあふれても 心の中 そばにいる 夜空を待ちながら
Love is Ghost野猿野猿秋元康後藤次利後藤次利「Listen in the world, there're freaky things. It's just right for such a weird ninght. For example, the woman who was here Just a moment ago. Right behind you.... You saw, too.」  噂に聞いた Emotion 甘い言葉まるで Potion 罠と知りつつ 虜になるよ 誘惑されたら Caution 逃げ出せやしないよ Tension 夢か現実か Love is Ghost!  足が止まった Motion 街はいつもの Illumination 熱い瞳の餌食になるよ 出口が見えない Location 限りなく続くよ Session 嘘か真実(まこと)か Love is Ghost!  どうすりゃいいんだろう ついについに会ったぜ どうすりゃいいんだろう 何も何もわからない  「I'll be trapped by your charms… in exchange for my life!」 (I'm afraid of you tonight)  「See? It's close by, Even now it stands smiling behind you. Sure, she wants to spirit you away somewhere. OK? Are you listening?  男と女の Occasion 愛にはまる Vibration どんな地獄へ堕ちてくのだろう 心の炎に Fusion 抱きしめてしまうよ Mission YESかNOか Love is Ghost!  あやふや過ぎる Relation 後を引くような Temptation 濡れたルージュに謎かけられて ハートが交わる Junction 運命の出会いは Donation ここかあそこか Love is Ghost!  どうすりゃいいんだろう ついについに会ったぜ どうすりゃいいんだろう 何も何もわからない  「I have been trapped by your charms… in exchange for my life!」 (I'm afraid of you tonight)  噂に聞いた Emotion 甘い言葉まるで Potion 罠と知りつつ 虜になるよ 誘惑されたら Caution 逃げ出せやしないよ Tension 夢か現実か Love is Ghost!  男と女の Occasion 愛にはまる Vibration どんな地獄へ堕ちてくのだろう 心の炎に Fusion 抱きしめてしまうよ Mission YESかNOか Love is Ghost!  こんなに愛しても 何も何も見えない こんなに愛しても 何も何もわからない  「I have been trapped by your charms… in exchange for my life!」 (I'm afraid of you tonight)  「Listen in the world, there're freaky things. It's just right for such a weird ninght. Wait a second. Whose white hand is on your shoulder?」
クリスマスキャロルの頃には -NORTH FLOW-MONKEY MAJIK × 稲垣潤一 × GAGLEMONKEY MAJIK × 稲垣潤一 × GAGLE秋元康三井誠クリスマスキャロルが流れる頃には 君と僕の答えもきっと出ているだろう クリスマスキャロルが流れる頃には 誰を愛しているのか今は見えなくても  Another lonely Christmas I was thinking of you and you were thinking of me with teardrops in our eyes in a hospital room  I didn't want to miss this Right out of the blue I'm waking next to you You want a cup of hot coffee “Bet your boots” oh yeah  I needed that right now Tell me what you need my love  Oh no goodbyes for now Forgive me for the things I've done  クリスマスキャロルが流れる頃には 君と僕の答えもきっと出ているだろう クリスマスキャロルが流れる頃には 誰を愛しているのか今は見えなくても  多くを手にして 積もり積もって なんだか襲われそう 孤独と臆病 君を愛しているのかさえ 見えなくなっていた 平気なフリ 体に鎖 ドアには鍵 錆びついてもまだ 守ってばかり 綻び始めた頃には もう遠くなってた 冬が近づき 飾る街角 みんなは祝う 特別な日を 通り挟んだこっち側でも もう少し上手くやれる予感 空から白く 舞い降りる  硬い地表に施す 雪化粧 上手くゆく確証 別にないけど やり直せる 今からでも  何もないけど幸せだった あの頃にはもう戻れないかな  クリスマスキャロルが流れる頃には 君と僕の答えも きっと出ているだろう クリスマスキャロルが流れる頃には 誰を愛しているのか 今は見えなくても  真夜中に目を覚ます 愛なんていう無理難題 なぜ今さら問い正すの? 『これは全部嘘だ』 未来覗くぐらいの余裕 勇気それと大切なこと  今を境に変わったとしても あの頃にはもう戻れないから  クリスマスキャロルが流れる頃には 君と僕の答えも きっと出ているだろう クリスマスキャロルが流れる頃には 誰を愛しているのか 今は見えなくても 今は見えなくても 今は見えなくても
この道森保まどか(HKT48)森保まどか(HKT48)秋元康Keigo NozakaKeigo Nozakaもう こんなにも 月日が流れたなんて ふと 立ち止まり 気づいた 今になって…  あの日の自分との たった一つの約束を 果たせたか 鏡の前で 最後に問いかける  絶対 私は後悔しないって それだけ誓ったのよ この先どんな辛いことあっても AH 振り向かないと 私が決めたこの道  ねえ いつのまにか ここまで歩いたのでしょう 手を翳(かざ)したら まだまだ 続いてる夢  一本の道だって ずっと信じて来たけれど 進むべき未来はいつしか 二つに分かれてた  いつでも 後悔しない生き方をしよう ルールを決めた すべてがどれも大切な思い出に AH 思えるように 一歩踏み出すこの道  絶対 私は後悔しないって それだけ誓ったのよ ここへ来るまでいろいろあったけれど AH 遠回りして 辿り着いたの  そう 今でも そしてこれからも AH 自分の足で 歩き続けるこの道
お泣きなさい森光子森光子秋元康後藤次利もしも どこかで 悲しみに 逢った その時は 涙 そんなに こらえずに 泣けばいいじゃない?  男だって 女だって 誰も みんな 弱いもの 心が揺れるから 人間なのでしょう  今は お泣きなさい 涙 涸れるくらい なつかしい 母のように 抱いてあげるから 今は お泣きなさい 涙 涸れるくらい もう 何も 心配せずに さぁ~ 胸でお泣きなさい  どんなにつらい今日だって やがて 日は暮れる 星が出てても 出なくても 明日は やって来る  大人だって 子供だって 時に弱音 吐くものよ いろいろ 乗り越えて 人生は続く  少し 眠りなさい すべて そこに置いて すぐ そばで 見ているから ゆっくり 休んで…… 少し 眠りなさい すべて そこに置いて 悲しみを 忘れるまで さあ~ ここで眠りなさい  今は お泣きなさい 涙 涸れるくらい その頬に 流れるのは 夢のかけらたち 今は お泣きなさい 涙 涸れるくらい その瞳 閉じたままで さあ~ もっと お泣きなさい
哀しい女−Risky−森光子森光子秋元康都志見隆車 飛ばして どこへ連れてくつもり? 横浜のインターも とっくに過ぎた  赤いテールを 何台も追い抜いて アラームを鳴らしてる あなたがわからないわ  私よりも 似合う誰かがいるでしょう 今の勢いで 愛してしまったら やばすぎる  哀しい女は 夢から覚める 結末が わかってしまうからよ 哀しい女は 夢から覚める 許されぬ 恋なんて リスキーよ  けばいネオンは 無言のくどき文句 気づかないフリをして ラジオでもつけてみる  こんな風に 誘う相手が違うでしょう それが嘘だとは 疑わないけれど 嘘でいい  哀しい女は 夢など見ない その後で 泣くなんて嫌だから 哀しい女は 夢など見ない 離れてる 歳の差が リスキーよ  哀しい女は 夢から覚める 結末が わかってしまうからよ 哀しい女は 夢から覚める 許されぬ 恋なんて リスキーよ
カーテンコール森光子森光子秋元康筒美京平カーテンコール 緩やかな愛が カーテンコール 波のように カーテンコール 私の人生を カーテンコール 振り返る 過ぎ去りし日々 見果てぬ夢よ もう一度  今 静かに幕は降りて この舞台の袖で思う ほんの束の間 演じた自分の その出来ばえ 愛し合ったことも 憎み合ったことも 許し合ったことも …すべて 悔いはない  カーテンコール スポットライトに カーテンコール 照らされてた カーテンコール あの日の興奮が カーテンコール 甦る 拍手の渦に 誘われながら もう一度  ふと 気づけば 誰もいない この芝居も終わりなのね 空の客席 一人で坐って 目を閉じれば 愛し合ったことも 憎み合ったことも 許し合ったことも …すべて 名演技  カーテンコール 緩やかな愛が カーテンコール 波のように カーテンコール 私の人生を カーテンコール 振り返る 過ぎ去りし日々 見果てぬ夢よ もう一度  
100通の手紙森光子森光子秋元康玉置浩二白い便箋に 右上がりの文字 何度も 何度もしたためて……  口には出せない 思いを晴らすの あなたが まだ 愛しい  窓から射し込む月明かり 青いインクよ 一途さが目にしみる  100通の手紙が 引き出しに眠って この恋の長さを教える 100通の手紙が 私の どこにも 届かない 愛よ  宛名はいつでも 書かないでいたの 心がつぶやくだけでいい  私が死んだら 一緒に燃やして 誰にも 気づかれずに……  時間の向うに忘れられ 色褪せて行く 大切な思い出よ  100粒の涙が 追伸を滲ませ 愛してた深さを知らせる 100粒の涙が 私の “かしこ”で結ばない 愛よ  100通の手紙が 引き出しに眠って この恋の長さを教える 100通の手紙が 私の どこにも 届かない 愛よ
星が降るまでここにいましょう森光子森光子秋元康鈴木キサブロー赤い夕陽が傾いて 思い出すのは 故郷(ふるさと)の小さな山と 幼いあの頃  今日まで歩いて来た道 振り向きながら 人生の遥か遠くを なつかしく思う  いいこともよくないことも 空の移ろい  星が降るまでここにいましょう ちぎれ雲を 見送りながら 星が降るまでここにいましょう 夢の終わり 人は皆 淋しがり  いろいろな人と出会って そして 別れて 道端の名もない花も 思い出のかけら  黄昏が美しいのは 誰の未練か  星が降るまでここにいましょう 過ぎた時に 悔いはないから 星が降るまでここにいましょう 道は続く  めぐり来る季節でさえも たった一瞬  星が降るまでここにいましょう ちぎれ雲を 見送りながら 星が降るまでここにいましょう 願い込めて 明日(あす)は また 青い空
本気はだめよ森光子森光子秋元康都志見隆夜も更ければ 男と女 ここから先には ルールがある  愛してるとか 永遠だとか 言葉にしないで 瞳(め)でわかる  いくつ 恋をしたでしょう 恋もするたびに 上手(うま)くなる  本気はだめよ ほどほどに ハートの力を 抜きなさい 本気はだめよ ほどほどに 虜にして  どうせ 最後は 男と女 心はいつしか 裸になる  どれが 嘘とか 真実だとか 季節も変われば 気も変わる  何度 涙流せば 夢の醒め方を 覚えるの?  本気は後で そのうちに 遊びのつもりで 始めましょう 本気は後で そのうちに 様子を見て……  虜にして
私は孔雀森光子森光子秋元康萩田光雄黄昏の空は 美しき今日の果て うつろいの瞬間(とき)が この胸を惑わせる  愛しさに ためらえば 切なさが 残るだけ  孔雀の羽根のように 情熱的に 心を開いて 孔雀の羽根のように 私のすべて あなたに見せたい  本物の恋は 秘かな胸の痛み 夕凪の後で 自分だけ わかるもの  あきらめて しまえたら やすらぎの 夜は来る  一人きりにしないで 燃える思いを 夢にはできない 一人きりにしないで 翳りゆくまで 私に気づいて  愛しさに ためらえば 切なさが 残るだけ  孔雀の羽根のように 情熱的に 心を開いて 孔雀の羽根のように 私のすべて あなたに見せたい
涙雪森昌子森昌子秋元康芹澤廣明今まで愛した誰よりも あなたを愛していたみたい うまくはいかない恋と みんなに言われていたけど  夜がもう近づいて 二人をせかせるわ あゝ…さよならの 白い息が とても寒いわ あなた  愛の終わり 切れぬ想い そっと心に隠してたの 涙雪が落ちてきたわ 私のかわりに泣いている  これから誰かを愛しても これ以上愛せはしないでしょう 別れを選んだ恋が 私を臆病にするわ  何ももう言わないで 思い出作らないで あゝ…悲しみの 長い影が ひとつ消えてく あなた  愛の終わり 切れぬ想い そっと心に隠してたの 涙雪が落ちてきたわ 私のかわりに泣いている
あっという間森進一森進一秋元康森進一若草恵瞼(まぶた) 閉じれば 遥か 故郷(ふるさと) 知らず 知らずに 涙があふれる  今日まで生きて来た 険しい道のりに 思い出だけが なぜか 目に染(し)みる  あっという間の 人生の途中 足を止めて ここらで休もうか? ああ 連れ添って来た 愛しき女(ひと)と 美しい黄昏を振り返ろうか?  涙拭った 俺の掌(てのひら) そっと 開けば 運命が見える  まだまだ 続いている 一本道の先 いつかは 今日も 遠い地平線  あっという間の 人生の途中 休む場所は どこでも遅くない ああ 話し相手の 愛しき女(ひと)と 懐かしい夢を今 聞いてあげようか?  あっという間の 人生の途中 足を止めて ここらで休もうか? ああ 連れ添って来た 愛しき女(ひと)と 美しい黄昏を振り返ろうか?
金木犀よ森進一森進一秋元康森進一若草恵そばにいたかったけど 迷惑かかるから 気づかれないように このまま 消えます  置き手紙を読んだら あなたは怒るでしょう 私の旅立ちを きっと 叱るでしょう  金木犀よ 名残が惜しいよ 金木犀よ 匂いある限り  生まれ育った街へ 今さら帰れずに 2つ 手前の街 暮すつもりです  誰かが言っていたわ ふしあわせって奴は 慣れてしまった方が もっと ふしあわせ  私以外の誰か 泣かせたくはないの 涙を見るなら 流す方がいい  金木犀よ 覚えてて欲しい 金木犀よ 季節が 過ぎても……  どこかの風の中に  あなたがいるような なつかしい匂いを  ずっと 探すでしょう  金木犀よ 名残が惜しいよ 金木犀よ 匂いある限り  どこかの風の中に あなたがいるような なつかしい匂いを ずっと 探すでしょう
遠い子守唄森進一森進一秋元康森進一若草恵最終の汽車が出て行く あなただけを連れ去って この街に住めないなんて わかってはいたけれど  愛しさは線路の上 どこまでも続いている  男なんて 男なんて 遠い汽笛の子守唄  薄暗い駅後にして 私だけが1人きり 待っている誰かがいると 噂で聞いていたわ  悲しみに空を見上げ 変わらない愛を想う  女なんて 女なんて 月の灯りの子守唄  “できるだけ早く帰る”と 未練だけを残されて この胸のかすかな痛み 静かに動き出した  思い出はぬくもりの外 まだ寒い ベッドの中  男なんて 男なんて 遠い汽笛の子守唄
土俵の鬼森進一森進一秋元康後藤次利男の器 は 背中の広さ もう後には引けない 意地の湯気が昇る  おまえは 土俵の鬼 ここで 押し出されるな 踏んばれ 土俵の鬼 夢に しがみついてろ  小さなこの丸い輪がおまえの人生さ 男の涙は 不覚の涙 握りしめた 拳 に次の神が宿る  おまえは 土俵の鬼 ここで 弱音を吐くな もいちど 土俵の鬼 今日から 稽古をつけろ  勝っても負けたとしても 明日は 鬼になれ おまえは 土俵の鬼 ここで 押し出されるな 踏んばれ 土俵の鬼 夢に しがみついてろ  勝っても負けたとしても 明日は 鬼になれ
夢が MORI MORI森口博子森口博子秋元康松本俊明樫原伸彦夢が MORI MORI てんこ MORI MORI 食べきれないほど 夢が MORI MORI てんこ MORI MORI 今夜は夢がいっぱい  愛の力こぶを見せてくれなきゃ こんなに長い夜もう耐えられない 逢えないその時間 埋め合わせして 瞳を閉じたら そこで 待っていてよ ねえ淋しさに負けそうな時 キスはほうれん草 ほらムクムクと 元気になってハートが強くなる  夢ね MORI MORI ちょっと MORI MORI だって片思い 夢ね MORI MORI ちょっと MORI MORI 逢うのは 夢の中だけ  つらいフルコースを食べたみたいに これ以上入らない この一人よがり 朝まで眠れずに 羊数えて 夢か 現実か もっと 好きになった ねえ目覚めれば 忘れてしまう 恋があるように ほら これからを考えすぎて 頭がゲップする  夢が MORI MORI てんこ MORI MORI 食べきれないほど 夢が MORI MORI てんこ MORI MORI 今夜は夢がいっぱい  夢ね MORI MORI ちょっと MORI MORI だって片思い 夢ね MORI MORI ちょっと MORI MORI 逢うのは 夢の中だけ  MORI MORI
赤い涙森川美穂森川美穂秋元康木森敏之遠くのガラス窓に 夕陽の雫が キラリと光って 真赤な涙みたい the red tear-drops the red tear-drops  放課後 誰もいない 校舎の屋上 危ない手すりに もたれた私一人 大人はいつも 話しもきかないで わかったふりするけれど 嘘の言葉で 抱きしめてくれても 空っぽの愛が寒い the red tear-drops the red tear-drops  冷たいアルファベット 並んだロッカー カバンを投げ込み パタンと扉閉めた 教科書破りながら 心のすき間に 最後の言葉を 真赤なペンで書いた  大人になんか わからなくてもいい 何も残したくないの やさしさだけで 傷口を埋めても 見せかけの愛が痛い  大人はいつも 話しもきかないで わかったふりするけれど 嘘の言葉で 抱きしめてくれても 空っぽの愛が寒い the red tear-drops the red tear-drops
私のペットにしてあげる桃山あすか桃山あすか秋元康今井ひろし今井ひろし・渡辺亮希どんなにお日様が ニコニコしていても こっち見てくれなきゃ 拗ねちゃうよ  だって男の子から ちやほやされるのが 好きなんだもん ねえ 特別扱いして  せーのであすか 心から せーのであすか 大きな声で叫んでね  私のことだけ 好きだと言ってよ 一番大事な ご褒美あげるから  心の青空が ちょっとでも曇ったら すぐに私のこと 思い出して  どんな辛いことも きっと忘れられる こんな可愛い そう 女神様がいるじゃない?  みんなであすか ジャンプして みんなであすか 大きく両手を振ってね  私のことだけ 見てればいいのよ よそ見をしてたら お尻をペンペンよ  せーのであすか 心から せーのであすか 大きな声で叫んでね  私のことだけ 好きだと言ってよ 一番大事な ご褒美あげるから  私を絶対 寂しくさせないで あなたを私の ペットにしてあげる
恋はくえすちょん桃井はるこ桃井はるこ秋元康見岳章く・く・く・く・くえすちょん 恋のしくみを く・く・く・く・くえすちょん 誰か教えて  男の子は女の子と キスをする時 どうしていつも瞳を 閉じさせるのですか?  ナイチンゲールに 聞いてはみたいけれど 素敵なロマンスが こぼれてしまうから……  く・く・く・く・くえすちょん 疑問・難問 く・く・く・く・くえすちょん 恋はNAZO・NAZO  男の子はいつもいつも 女の子の 素顔を見たがるのは えっちなのでしょうか?  ナイチンゲールに 聞いてはみたいけれど 素直な気持ちに そっと触れてみたいのね  ナイチンゲールも おそらく知らないでしょう 素直な気持ちに そっと触れてみたいのよ  く・く・く・く・くえすちょん 奇問・珍問 く・く・く・く・くえすちょん 恋は解けない  く・く・く・く・くえすちょん 恋のしくみを く・く・く・く・くえすちょん 私に 私に 誰か教えて
悲しみの浄化装置最上奈那華(HKT48)最上奈那華(HKT48)秋元康Toshikazu.K・Smile From The StreetsSmile From The Streets・Toshikazu.Kそんなに凹(へこ)んでちゃ 君のことが心配だよ 生きてればいろいろとあるよね 周期的にやって来るんだ 理由はわからない ねえどういうことがあったの? 大丈夫なふりなんかせずに とことん落ち込みなよ  君が思うより 君は弱くはない 少し休んだら 歩き出せるはず 新たな自分  生まれた日の朝 思い出して 人は誰もみんな泣いてたんだ 生きることの大変さ 全部わかっていたんだろう 一生分の涙 流したのに まだまだ湧き出るものなのか 大人の涙は 悲しみの浄化装置さ  そんなに頑張って 我慢してちゃ壊れちゃうよ 適当にギブアップしながら 楽な方を選ぶべきだろう 真面目にやってたら そんな人生 疲れて来る 肩の力 少しだけ抜いて 自分のペースで行こう  君が一人きり こっそり悩むより 周りの誰かに 気づいてもらおう 助け合うんだ  生まれたあの日も 夢見たかな? 鳥のように空を飛んだりして 何でもそうできそうな きっとポジティブだったんだろう できないことがいっぱいあるってこと 気づいてしまったのはいつか 大人になると 泣くことはサーモスタット  恥ずかしがらないで 泣いてもいいんだよ 頬の涙 そっと拭えば 微笑みが始まる ラララ…  生まれた日の朝 思い出して 人は誰もみんな泣いてたんだ 生きることの大変さ 全部わかっていたんだろう 一生分の涙 流したのに まだまだ湧き出るものなのか 大人の涙は 悲しみの浄化装置さ
真夏のSounds good !MAY'SMAY'S秋元康井上ヨシマサ「サンオイル 背中に塗って!」と 水着の上 外しながら寝そべった 大胆な君の一言は 甘ったるい 匂いがした  どこまでも青い海と空 僕たちの関係に似てる 水平線は交わってるのに そう 今はまだ わがままな妹のようさ  真夏のSounds good! つぶやきながら 次のステップへ進みたいね 恋のカリキュラム 波音Sounds good! 心が騒ぐよ 去年よりも 僕は本気になる  砂浜で肌を灼いている 君を置いて 僕は一人泳いだよ その後のいきなりのキスは 塩辛い味がした  さっきまでのあの風景とは 空気まで変わった気がする 海と空がちゃんと向き合って そう お互いのその青さ 映し合っている  渚のGood job! 愛しい人よ ずっと切なくて言えなかった 君が近すぎて きっかけGood job! 素直になるんだ 手を伸ばそう 恋の季節じゃないか!  真夏のSounds good! つぶやきながら 次のステップへ進みたいね 恋のカリキュラム 波音Sounds good! 心が騒ぐよ 去年よりも 僕は本気になる  真夏のSounds good! 君が好きだ 波音Sounds good! やっと言えたよ 渚のGood job! 君が好きだ きっかけGood job! いいタイミングだね  真夏のSounds good!
愛が生まれた日May J. duet with デーモン閣下May J. duet with デーモン閣下秋元康羽場仁志Masanori Sasaji恋人よ 今 受け止めて あふれる想い あなたの両手で 恋人よ 今 瞳を閉じて 高鳴る胸が 2人の言葉 キャンドルの炎に 揺れてるプロフィール 世界で一番 素敵な 夜を 見つめている  愛が生まれた日 この瞬間に 真実はひとつだけ あなたとならば 生きて行ける 愛が生まれた日 この瞬間に 永遠が始まるよ 君とだったら 生きて行ける …めぐり逢えた  恋人よ この腕の中 哀しみさえも 打ち寄せないだろう 恋人よ もし 嵐でも 2人は同じ 入江の小舟 天窓の星より 近くが美しい 未来で一番 輝く 過去を 過ごしている  愛が生まれた日 忘れない 運命を信じてる 君がいるなら それだけでいい 愛が生まれた日 忘れない 生きてきたその理由を… あなたがいれば それだけでいい …めぐり逢えた  いくつかの別れと 涙が 地図になり 世界で一番 素敵な場所に 辿りついた  愛が生まれた日 この瞬間に 真実はひとつだけ あなたとならば 生きて行ける 愛が生まれた日 この瞬間に 永遠が始まるよ 君とだったら 生きて行ける …めぐり逢えた
ゆいりー村山彩希(AKB48)村山彩希(AKB48)秋元康永野小織・田辺望・小木岳司・sorano・Ryo Ito田辺望・小木岳司もし僕に 魔法が使えたら 過ぎ去った日々 巻き戻す 当たり前だと思っていた あの日の空を見上げようか  輝き続けた君の姿を 僕は ずっと忘れはしない  ゆいりー ありがとうって 小さな声でつぶやいた ゆいりー たくさんの思い出 あなたは 僕の青春でした 卒業を笑顔で送る  思い出がいっぱいありすぎて 寂しくないと思ってた だけど今日からアルバムも 君とのページは増えないんだ  そこにいたはずの君がいなくて 僕の胸は空っぽになる  ゆいりー さよならなんて 悲しいことを言わないで ゆいりー 明日も会えると 今日だけ嘘をついてくれないか? 泣きそうになってしまうよ  何があっても心の奥で 君のことを忘れないよ その小さな背中に 支えられて来た  ゆいりー ありがとうって 小さな声でつぶやいた ゆいりー たくさんの思い出 あなたは 僕の青春でした 卒業を笑顔で送る
川の流れのように村田亮村田亮秋元康見岳章秋元直也知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
イミフ村瀬紗英(NMB48)村瀬紗英(NMB48)秋元康Ryota Nakai・アサキ・Carlos OkabeRyota Nakai耳の奥にきっと誰かいるんだ 時々 僕にそっと話しかけるよ 全部 応えてられないし 大抵 無視するけど なぜか振り向く時もある  病気か 狂気か 正常 どれが 嘘で本当? 境界線 あやふやになって 不安になる そこには 何にもないのに 見えて来るデジャビュかな 自分の中にも絶対 そう もう一人僕がいる  メンデルス メンデルス メンデルスなんだっけ? (ふいに)頭を過(よぎ)った言葉 メンデルス メンデルス メンデルスゾーンか? (どうして)その名前が浮かんだんだ? (全く)脈絡なく(口から)出ていた メンデルス メンデルス メンデルス 呪文 (浮遊)してるこの五文字には意味がある  風のせいか ただの軽い幻聴 どうして 君はそこに隠れてるんだ? ちゃんと 出てくればいいのに なんだか水くさいな なんか事情があるんだろ?  自分が他人に思える 僕は君を知らない 何人目の自分がいるのか 数えようか 確かに声だけするのに 誰もそこにはいない 想像上には ぼんやり ほら 笑ってる君がいた  エンゲルか エンゲルか エンゲルなんとかだ (なぜか)心で叫んだ記憶 エンゲルか エンゲルか エンゲル係数か? (家計の)消費支出に占める食費 (比率が)低い方が(いいんだって)教わった エンゲルか エンゲルか エンゲルか 経済 (記憶)してるこの断片は甘酸っぱい  今日まで生きて来た 喜び 悲しみも そうさ ほとんどは忘れてしまうよ すべては(すべては)無意味  メンデルス メンデルス メンデルスなんだっけ? (ふいに)頭を過(よぎ)った言葉 メンデルス メンデルス メンデルスゾーンか? (どうして)その名前が浮かんだんだ? (全く)脈絡なく(口から)出ていた メンデルス メンデルス メンデルス 呪文 (浮遊)してるこの五文字には意味がある  イミフ イミフ イミフ イミフ イミフ イミフ イミフ イミフ イミフ イミフ イミフ イミフ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
バーボンソーダ村上ショージ(吉本坂46)村上ショージ(吉本坂46)秋元康須永俊須永俊何杯目やろ? バーボンソーダ 今夜は少し 飲み過ぎたかもしれん 昔話に頷いてくれるのは おまえぐらいしか もうおらんくなった  おもろい奴とおだてられては ええ気になった井の中の蛙(かわず)よ 若さってのは残酷なもんや 自分だけが何にも見えへん  人生 ええこと半分 悪いこと半分 やっとここまで来たんや ずっと溜め込んだ運をくれや  もう一杯だけバーボンソーダ あっという間に時間は流れて 夢はいつも膨らんでくけど 畳み方が一番大事や  人生 ええこと半分 悪いこと半分 なんだか バーボンばかりがグラスのソーダより増えて行くよ  最後ぐらいはストレートがいい 行く場所なんて他にあらへん 夢の残りを一気に飲み干して 熱い日々を思い出そうか
ちょっと辛いあいつ息っ子クラブ息っ子クラブ秋元康長畠ぜんじ自由に生きるのは 難しいけど 縛られちゃ 意味がない 小さな型に はまれなくて どんなに傷ついたって  ラッシュアワーを 人の流れと 反対に歩けば 通りすぎてく 大切なもの きっと きっと 見えるよ  ちょっと 辛いあいつ ハンパしてない ちょっと 辛いあいつ 青春にYAKI入れてみたい  普通でいることは やさしいけれど それだけじゃ つまらない いつでも どこか鋭っている 危ないナイフでいたい  ぜんまいじかけ 都会のリズム ノイズに追われても 自分のために 手さぐりをして 何か 何か 探した  ちょっと やばいあいつ 噂されても ちょっと やばいあいつ 青春にYAKI入れてみたい  まわりの奴と 同じだなんて 熱い夢が見れない  ちょっと 辛いあいつ ハンパしてない ちょっと 辛いあいつ 青春にYAKI入れてみたい  …やばいあいつ 噂されても ちょっと やばいあいつ 青春にYAKI入れてみたい
さっきまではアイスティー虫かご(AKB48)虫かご(AKB48)秋元康櫻井真一野中“まさ”雄一ゴクゴク飲んでしまって 空のグラス 眺めていると 何か切ない気持ちになってしまうよね  まだ残ってる氷 ずっと 溶けない想い いっぱいだったはずの 愛はどこかに消えた  君のことが 今でも好きかもしれない 僕はストロー くるくる回した  さっきまではアイスティー 恋があると思ってた あっと言う間なくなった 甘い夢よ さっきまではアイスティー ずっと続く気がしてた 底の方に沈んでる ガムシロップさ 楽しかった過ぎた時間 お代わりなんてできないよ  夕陽が沈んだような アールグレイ 好きじゃなかった 子供の頃は香りが苦手だったんだ  変わって行くよ みんな 大事にしてたものも… それを成長なんて 僕は言いたくなくて…  君の姿 見えなくなってわかった 僕はもっと一緒にいたいよ  さっきまでは当たり前に 君がいると思ってた いつの間にか もういない 苦い恋さ さっきまでは当たり前に 愛の色が満ちていた 胸の奥が空っぽで thirsty 氷だけがカランコロン グラスの中つぶやいた  どんな恋も終われば やるせない思い出と 氷 全部溶けて ただの水  さっきまではアイスティー 恋があると思ってた あっと言う間なくなった 甘い夢よ さっきまではアイスティー ずっと続く気がしてた 底の方に沈んでる ガムシロップさ 楽しかった過ぎた時間 お代わりなんてできないよ
キスまで100マイルMINT(AKB48)MINT(AKB48)秋元康早川暁雄原田ナオ真っ赤なカブリオレで 飛ばそうぜ! フリーウェイを… サングラスに広がってく 風のEXIT Radioから流れて来る お気に入りのテイラースウィフト ボリュームマックスにしよう  青い空の休日は 心 踊る 羨むくらい…  女の子だもん WOW(WOW) WOW(WOW) 女の子だもん こんなデート 待ってた! 女の子だもん WOW(WOW) WOW(WOW) 大好きな人とドライブ キスまで100マイル  果てしない地平線を 目指そうぜ!一本道を… 誰からも邪魔されない 2人の世界 バスケットのヨーキーも 元気に吠えているよ 「僕だけ忘れないでくれ」と…  何も他にいらないよ そばにいれば しあわせだから  男の子でしょ? WOW(WOW) WOW(WOW) 男の子でしょ? もっと(もっと)クールに 男の子でしょ? WOW(WOW) WOW(WOW) もう少し我慢しなさい キスまで100マイル  恋はいつだって 急ぎ過ぎる どんな目的地より 途中 楽しもう  女の子だもん WOW(WOW) WOW(WOW) 女の子だもん こんなデート 待ってた! 女の子だもん WOW(WOW) WOW(WOW) 大好きな人とドライブ  男の子とか WOW(WOW) WOW(WOW) 女の子とか もう 関係ないくらいに 誰もみな そう WOW(WOW) WOW(WOW) ロマンスの先のゴールは キスだと思ってる
君についてMINT(AKB48)MINT(AKB48)秋元康青野ゆかり佐々木裕Ah, ah, my darlin' Be my lady love  Oh, come on, you know what, I fell in love with…  コーヒーより紅茶が好きなこと 前髪をちょっぴり切ったこと ピラティスにハマってること  ホラー映画とパクチーが苦手で ノラ・ジョーンズがお気に入りで 几帳面なA型ってこと  一年も近くにいれば 素顔だって見るけれど どうして (どうして) こんなに (こんなに) 詳しい僕なのか?  そう 君について 何となく 気になっていたのだろう 出会ったあの日から 一方的 惹かれ始めてた そう いつのまにか 誰よりも 君を知っているはずさ 熱く語ってしまうよ 僕は恋をしてる  部屋の模様替えが趣味のひとつで コンタクトレンズを使ってて クロールじゃ泳げないよね?  どうでもいいエピソードも 心の箱に貯まってた 今まで (今まで) それだけ (それだけ) 横顔 見てたから  そう 君について 話してよ 僕が知ってる以外… どんなことでもいい しあわせも 時にふしあわせも… そう 愛しさとは そのすべて 知りたくなることさ 宝物たちを集めて 君が好きと気づく  そう 君について 何だって 知りたくなるんだ ああ 声やしぐさ 癖とか 考え方まで… そう 愛しさとは そのすべて 知りたくなることさ 目が離せない いつでも 僕は恋をしてる
セーラーゾンビミルクプラネット(AKB48)ミルクプラネット(AKB48)秋元康井上ヨシマサ井上ヨシマサ可愛すぎるセーラーゾンビ やっと現れた Yeah! Yeah! こっちを見て舌なめずりする 君の笑顔にやられた! 会いたかったセーラーゾンビ 噂に聞いてた Yeah! Yeah! ちっとも怖くないじゃないか 僕は狙われたい  うちの学校のどこかに ふいに現れると聞いて ミッドナイト 忍び込んだ 校舎のトイレ チェックしたり 真っ暗な保健室開けたり 探していたんだよ 愛しきリヴィングデッド  君の世界へ行ってみたいんだ 一度くらい死んでもいい まわりの人間に逃げられても 君とならどこだって彷徨(さまよ)える  大好きなセーラーゾンビ 襲われてもいい Yeah! Yeah! それで君の仲間になって 運命共同体  そうさ 親たちは知らない 何が起こっているのかを 理解不能だろう 何に飢えているのだろう? 何を拒否しているのか? 家にも帰らない 秘密の行動…  君と冷たい手を繋ぎ合って 禁断の川を渡ろうか? 誰にも愛されなくたっていい 僕たちは僕たちで生きている  可愛すぎるセーラーゾンビ やっと現れた Yeah! Yeah! ちっとも怖くないじゃないか 僕は狙われたい 君に狙われたい 生まれ変わるために
17歳の扉mili milimili mili秋元康古城康行住谷翔平薄暗いこの街の東の空に 青みがかった淡い光 漏れて来た頃 人間(ひと)は孤独に気づく  なぜ 誰かを説得しなきゃいけない 叶わない夢なんかクソ食らえだと 唾を吐き捨て 足でバタンと閉めた 僕の17歳の扉  もうここに帰って来ない決心を確かめて(飛び出す) 遥か彼方の荒野を目指す若者よ(ためらうな) 傷ついて倒れても 風の音が聴こえる それが自由なんだ 前に進め!  輝いた太陽が偽善的だよ 屈託のない澄んだ空は好きになれない 雨の方が好きだ  もう僕が欲しいものはここにない 大人たちなんかに頭を下げたくないと 意地を張った夏よ あれは17歳の扉  掌(てのひら)に握りしめてる青春のこの鍵(あれから) 一度も使っていない僕の言い訳だ(故郷(ふるさと)よ) はて地図のない涯(はて)を行き 手に入れたのは現実 これが探し物か? 教えてくれ  もうここに帰って来ない決心を確かめて(飛び出す) 遥か彼方の荒野を目指す若者よ(ためらうな) 傷ついて倒れても 風の音が聴こえる それが自由なんだ 前に進め!
クリスマスイブに泣かないように宮脇咲良・渡辺麻友(AKB48)宮脇咲良・渡辺麻友(AKB48)秋元康市川裕一市川裕一停まっているような 遠い貨物船 公共駐車場で 僕らは眺めた  冬の気圧配置 厚い雲の下 古いワゴン車から 波を聴いてた  海へ行きたいって 君が急に言い出した わがままだけじゃないと 今 わかった  今年のイブには 泣かないように 元の二人に 戻りたかったんだね 悲しい未来なら 涙を先に 流してしまおうと 君からサヨナラと言うつもりだったのだろう  ウェットスーツを着た サーファーが一人 理想の波を追って 待たされ続ける  本当に欲しいもの 手に入れるために 今 持ってるものから 何を失う?  夏が来るその度 いつもこの海に来たね ポニーテールの君は もう 見れない  一人のイブでも 過ごせるように 今がどんなに 寂しかったとしても… 微笑む君の やさしさと愛に 引き留めたくなるよ 僕にはごめんねとつぶやくしかないのだろう  今年のイブには 泣かないように 強くなろうと きっと思ったんだね 別れの切なさを 思い出に替えて これからの人生 君には今以上 しあわせになって欲しいよ
彼女宮脇咲良(AKB48)宮脇咲良(AKB48)秋元康伊藤心太郎伊藤心太郎何も変わってない 駅前ロータリー 何年かぶりに降りるこの階段 地元に帰ること 誰にも言わなかった 彼女に会うのはまだ早い気がした  ステージに立つために この街を出て行くと 打ち明けたあの夜 一緒に泣いて 再会を誓った  夢の途中 まだ未来はずっと 先の見えない場所 まだまだ成長してないから 胸を張って会えるくらい もっと輝くその日まで 絶対 会わない  誰に聞いたのだろう? 帰って来てること 突然 家まで彼女がやって来た 「なぜ知らせないのよ?」 ぷんぷん怒っていた そして思い切り私を抱きしめた  届かない星になった あなたも見たいけれど 頑張ってる今も 輝いてると 涙目で笑った  夢のステップ 上ってる時 きっと 人は輝くもの 自分じゃ何も気づかなかった 同じ場所で見てくれてる 一番 大事な親友に 教えてもらった  夢の途中 まだ未来はずっと 先の見えない場所 まだまだ成長してないから 胸を張って会えるくらい もっと輝くその日まで 絶対 会わない
愛する他に…宮地真緒宮地真緒秋元康北野正人tasuku終わりなき世界では 銃声とか涙が連鎖してる テレビジョン 伝えるニュースより 僕は君を見ていたい  対岸の火事を知った この部屋の正義は憐れむこと 軽蔑されたって 僕は君が生きていればいい  愛する他に何もできない 愚かな僕がいるよ 自分に嘘なんてつけないんだ 愛する他に何もできない 無力さを言い訳に 誰かの叫びを無視して 君を抱きしめたい  果てしない国境は 人々の心に引かれたもの 見上げるこの空は ひとつ 同じ空が続いてる  愛するだけで何もいらない ちっぽけな願いでも 声なき声として届くだろう 愛するだけで何もいらない 過去さえも放棄して 大事な誰かを守って 僕には君がいれば……  愛する他に何もできない 戦うことを拒み そろそろ寝ようかと思う 君の夢を見よう  愛する他に何もできない 愚かな僕がいるよ 自分に嘘なんてつけないんだ 愛する他に何もできない 無力さを言い訳に 誰かの叫びを無視して 君を抱きしめたい
旅の途中宮澤佐江と仲間たち(SKE48)宮澤佐江と仲間たち(SKE48)秋元康Justin Moretz板垣祐介いくつの海を 越えて来ただろう 気がつけば故郷(ふるさと)は 遥か遠くだった 自分探して飛んだあの日から 風に身を任せるように生きて来たんだ  見知らぬ土地に馴染めるのかと 不安な夜もあったけど  旅を続けて愛を知ったよ 離れても心が通じ合えたこと 見上げた空はどこまでも続く 僕たちは同じ夢を見ている  もっと輝く場所を求めて 羽根 広げ飛んで来た 君に教えられた 自分とは何か? そう 問いかけて 群れ離れたその勇気 憧れて来た  傷つくこともあったんだろう それでもいつも微笑んでた  旅を続けて何を知ったの? あの沈む太陽はどう見えてたのか? 心細さを振り切るように また昇る東の空 信じてた  人は誰もみんな 見えないものに手を伸ばすよ 夜空の星たちと 晴れ渡る明日(あす)の準備をしている  旅を続けて愛を知ったよ 離れても心が通じ合えたこと 見上げた空はどこまでも続く 僕たちは同じ夢を見ている  旅を続けて何を知ったの? あの沈む太陽はどう見えてたのか? 心細さを振り切るように また昇る東の空 信じてた
愛しさのしわざ宮澤篤司宮澤篤司秋元康兼元一也鈴木覚あの日に君と出逢い 偶然の神に 心と心の引力を 知らされた 2人が見つめ合えば 言葉にはしなくても すべてがわかるような 予感がしてた  若さはいつでも 勝手なものだね 過ぎてく時間は 永遠と信じてたよ  愛していたかった 何かに傷ついても この世が終わるまで 愛しさのしわざさ  背中を抱きしめたら 哀しみに折れそうで 涙が僕の腕に 伝わり落ちた  2人の未来を シェアしたつもりで それより大事な 今さえも見失った  愛していたかった 別れが運命でも 最後の恋人よ 愛しさのしわざさ  若さはいつでも 勝手なものだね 過ぎてく時間は 永遠と信じてたよ 愛していたかった 何かに傷ついても この世が終わるまで 愛しさのしわざさ 愛していたかった 別れが運命でも 最後の恋人よ 愛しさのしわざさ
個人授業は指輪外してME-MISIIIME-MISIII秋元康小泉まさみ小泉まさみ今夜はもう遅すぎるわ 電話に出られない 恋のレッスン 明日の午後から 受け付けています  Oui Oui Oui 恋なら Non Non Non おまかせなさい 初級 中級 上級者まで 面倒見ちゃうから 個人授業は 指輪外(はず)して  同じ年頃の彼女では きっと知らないような あぶないテクニックの数々を 教えてあげるわ  Wow Wow Wow だけど今夜は Yeh Yeh Yeh 自習しなさい  お姉さんを お姉さんを 想いながら Un Doex Trois お願い  Oui Oui Oui 素敵な Non Non Non 夢を見なさい  仲間うちで ナンバーワンの 男にしてあげる だから黙って 言うことを聞いて  女の人って いいものと 君が言い出すくらい 手取り 足を取り ハート取り みんな 仕込んじゃう  Wow Wow Wow 趣味と実益 Yeh Yeh Yeh 兼ねたレッスン  お姉さんに お姉さんに 火をつけて Un Doex Trois 瞳を閉じ  Oui Oui Oui いい子ね Non Non Non ねえ 楽しんで 初級 中級 上級者まで 面倒見ちゃうから  Oui Oui Oui 恋なら Non Non Non おまかせなさい 初級 中級 上級者まで 面倒見ちゃうから 個人授業は 指輪外(はず)して
おしゃれめさるなMIMAMIMA秋元康古田喜昭おしゃれ おしゃれ アハンハン おしゃれめさるな おしゃれ おしゃれ アハンハン おしゃれめさるな おしゃれめさるな!  街は 陽射しのパレット パステルカラーのプリズム カタカナ言葉をしゃべる 熱帯魚みたいな 女の子達 私とあなたは…と言えば 初めてのデート ちょっぴり 気取ってるかしら? トキメキ ハートふちどる  おしゃれ おしゃれ アハンハン おしゃれめさるな おしゃれ おしゃれ アハンハン おしゃれめさるな おしゃれめさるな!  恋って いつも不思議ね よそいきの顔 しちゃうの 性格 明るいけれど MAJIなムードが ぎこちないのよ ステキな瞳で 見ないで そのうちにしてね 言葉を飾らないでいて らしくね 二人らしくね  おしゃれ おしゃれ アハンハン おしゃれめさるな おしゃれ おしゃれ アハンハン おしゃれめさるな おしゃれめさるな!
川の流れのように三船和子三船和子秋元康見岳章知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを聞きながら
川の流れのように嶺陽子嶺陽子秋元康見岳章竜崎孝路知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生  ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから  ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
サヨナラに気づいて…峯岸みなみ(ノースリーブス)峯岸みなみ(ノースリーブス)秋元康佐伯高志高島智明君は目を逸らしたね 悲しみを逃げるように… ガラス窓 外は雨 映るのは 恋の終わり  知らないうちに 僕は変わった 大切だった君のことを 傷つけてしまうくらい…  他の誰かに気を取られ 心はどこか置き忘れて 彷徨い続けていた僕は 何をしてたのだろう?  サヨナラに気づいて… 言葉をなくしてしまう この時間が過ぎれば 楽になれるかな サヨナラに気づいて 君は痛みを堪えてる ごめんね 独り言は 空しいもの  どしゃぶりの思い出は 一晩中 止まないらしい 幾筋の雨の糸 後悔を引き寄せてる  待ってくれてた 君の一途さ 後回しで甘えていたのは 今日までの僕の罪  きつく責められることより やさしくされるのはつらくて 出口も見つからない愛は ここで行き止まりだね  もう2人だめかな? 元には戻れないのかな? 君はもう何にも 言ってくれない もう2人だめかな? やり直す方法なんて どこにもないってこと知ってるのに…  僕のために 無理をして 微笑んだ愛しさよ  サヨナラに気づいて… 言葉をなくしてしまう この時間が過ぎれば 楽になれるかな サヨナラに気づいて 君は痛みを堪えてる ごめんね 独り言は 空しいもの  君は目を逸らしたね 悲しみを逃げるように… ガラス窓 外は雨 映るのは 恋の終わり
半分こ峯岸みなみ(ノースリーブス)峯岸みなみ(ノースリーブス)秋元康緒方真平市川裕一ずっと あなたが 好きだったってことを 彼にはちゃんと伝えたよ ホント よかった 私がお役に立てて… 親友のためだもん  電話切って 胸の奥が もやもやした 私だって 隠してたけど 昔から彼が好きなのよ  恋を半分に 分けられたら 左半分はあなたで 右半分は私 彼を半分に 分けられたら 誰も泣かなくて 済むのにね …なんて馬鹿なことを…  どんな感じで 彼が答えたかって あなたが何度も聞くから ちょっとオーバーに 脈がありそうだなんて 私ってお人好し  縁がないんだ あきらめよう 思ったけど こんな好きに なれる人なんて もう2度と現れないでしょう  夢の1/2(にぶんのいち) 目をつむれたら 明日のデートはあなた 今日のデートは私 夢の1/2(にぶんのいち) 目をつむれたら きっと コイバナも 楽しいね …なんて独り言を…  右手 引っ張ってみたって 左手 しがみついたって 誰もしあわせにはなれない  恋を半分に 分けられたら 左半分はあなたで 右半分は私 彼を半分に 分けられたら 誰も泣かなくて 済むのにね …なんて馬鹿なことを…
私は私峯岸みなみ(ノースリーブス)峯岸みなみ(ノースリーブス)秋元康吉木絵里子武藤星児歩いている今の道は いつか望んで来た道なのに 風が少し吹いただけで 不安に思う自分が嫌い  あの頃に見ていた夢は 眩しいくらい輝いて 迷いなど 何もなく 信じてた遠くの未来  なぜに涙がこみあげて 溢れるのだろう 恵まれていてしあわせだと わかってる 立ち止まったら 歩けなくなってしまうから 頑張って 私は歩く  一緒にスタートしたはずの 仲間はずっと先に行ってる 後ろ姿 見えない時 自分の足が遅いと思う  それぞれが目指した場所や そのスピード違うのに 悔しさと 苛立ちに 負けそうな時もあるけど…  私は私なんだよね 大丈夫だよ 誰かにちょっと甘えたくて 言っただけ いつも笑って 楽しげに振舞ってるけど 弱いのは みんなと同じ  なぜに涙がこみあげて 溢れるのだろう 恵まれていてしあわせだと わかってる 立ち止まったら 歩けなくなってしまうから 頑張って 私は歩く  私は私なんだよね どんな自分も… 人は誰でもマイペースで 生きている きっと見つかる 私しか歩けない道を もう少し ゆっくり歩こう
恐竜音頭三波春夫三波春夫秋元康三波春夫仙波清彦・吉田智恐竜音頭(きょうりゅうおんど)で グーチョキ パー(グーチョキパー)  遠い太古の時代にはいろんなお方が 生きとった (ソレソレソレソレ) あちらにゃ ティラノサウルス こちらにゃ タルボサウルス 右を向いても 左を向いても 直立歩行(ちょくりつほこう)の爬虫類(はちゅうるい) にぎやかですな (のしのしのしのし) のしのしのし 我がもの顔で大地を行けば そこで誰かが通せんぼ  グーチョキ グーチョキ グーチョキ パー 恐竜音頭(きょうりゅうおんど)で グーチョキ パー 恐竜音頭(きょうりゅうおんど)で グーチョキ パー (グーチョキ パー)  そして6500万年 図鑑の中には生きとった (ソレソレソレソレ) あちらにゃ リストロサウルス こちらにゃ ディキノドン 前を向いても 後ろを向いても 進化するのは哺乳類(ほにゅうるい) お見事ですな (のしのしのしのし) のしのしのし 俺らがここで 生きてた事を 化石に残して伝えよう (えらいわぁ)  お見事ですな (のしのしのしのし) のしのしのし 俺らがここで 生きてた事を 化石に残して伝えよう  グーチョキ グーチョキ グーチョキ パー 恐竜音頭(きょうりゅうおんど)で グーチョキ パー グーチョキ グーチョキ グーチョキ パー 恐竜音頭(きょうりゅうおんど)で グーチョキ パー
日本を頼みます三波春夫三波春夫秋元康鈴木キサブロー(セリフ)「皆さま、日本を頼みます」  春は桜の花が咲き 夏は海辺でひと泳ぎ 秋は枯れ葉を踏みしめて 冬は静かに雪が降る 喜びも悲しみも いろいろ あったけど しあわせは また巡る この国に生まれてよかった ああ~ 日本を頼みます  春に誰かと知り合って 夏に2人は愛し合い 秋にサヨナラ告げられて 冬に1人で思い出す 出逢いとか別れとか いろいろ あるけれど しあわせは また巡る この国に生まれてよかった ああ~ 日本を頼みます ああ~ 日本を頼みます
夏のおバカさん南野陽子南野陽子秋元康南野陽子明石昌夫去年と同じ あの部屋 早めの予約 するんじゃなかった ひとり来るとは  陽射しのテラス Sweet Memories ひとつ余った あの日のチェアー うしろむけちゃう  2人の恋は 波の彼方 胸に打ち寄せる もしかしたら  夏のおバカさん Blue Memories 抱きしめてくれた あなたの腕を まだ探してる  あきれるくらい 無駄な時間 下手な忘れ方 涙も出ない  夏のおバカさん Summer Memories 新しい服に 着替えないまま 短いバカンス
あの日から南こうせつ南こうせつ秋元康南こうせつ徳武弘文あの日から好きでした でも言えませんでした 君は いつでも そばにいたのに…  あの日から好きでした ずっと 友達でした 君を 想うと キュンとしました  みんなで よく行った 小さな喫茶店 今でも覚えてる 切ないコーヒーよ  人は誰でもみんな 褪せてく思い出に 愛の忘れものを Ah~ 探してる  あの日から好きでした 一人きり 泣きました 君とあいつの 恋のはじまり  あの日から好きでした やがて 時は流れて ふと気づいたら 卒業写真  ポプラの並木道 渡ったそのあたり 空き地になっていた 僕等の青春よ  人は誰でもみんな 大人になるたびに 過去の宝物を Ah~ 見つけるよ  好きとは言えなくて 心にしまってた あの日のその気持ち 大事な僕らしさ  人は誰でもみんな 褪せてく思い出に 愛の忘れものを Ah~ 探してる  あの日から Ah~ Ah~
どーにか こーにか南英子南英子秋元康鈴木キサブローそんな顔しないで 落ち込むあなたは似合わない 悲しみの涙も いつかは 宝石に変わるわ  私の腕の中で 今は すべてを忘れて 元気になれるように キスをしてあげる  Ah―― どーにか こーにか うまく 行くものよ そのうちに どーにか こーにか 丸く おさまるわ それなりに 心配しなくても 時は味方よ It's all right.  何でもないなんて 私にくらいは打ち明けて その胸の痛みも 2人で分け合えばいいのよ  時には 強い男も 夜の孤独に怯える 朝まで隣にいて 守ってあげたい  Ah―― どーにか こーにか ちゃんと 前向きに 歩くのよ どーにか こーにか ここを 頑張れば 楽になる どういう今日だって 明日は来るから It's all right.  Ah―― どーにか こーにか うまく 行くものよ そのうちに どーにか こーにか 丸く おさまるわ それなりに 心配しなくても 時は味方よ It's all right.
川の流れのようにMillennium美空ひばり feat. 泉谷しげる・宇崎竜童・杏子・五島良子・さだまさし・篠原ともえ・谷村新司・中西圭三・南こうせつ・森山良子美空ひばり feat. 泉谷しげる・宇崎竜童・杏子・五島良子・さだまさし・篠原ともえ・谷村新司・中西圭三・南こうせつ・森山良子秋元康見岳章武部聡志知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
あれから -NHKスペシャル・バージョン-GOLD LYLIC美空ひばり (AI歌唱)GOLD LYLIC美空ひばり (AI歌唱)秋元康佐藤嘉風野中“まさ”雄一夕陽が また沈んで行く あっという間の一日 どこかに大事な何かを 置き忘れたような自分の影  地平線は変わらないのに 静かに移ろう景色 生きるというのは別れを知ること 愛しい人よ  あれから どうしていましたか? 私も歳を取りました 今でも 昔の歌を 気づくと 口ずさんでいます 振り向けば幸せな時代でしたね  いくつか 星が煌(きら)めいて 後悔さえ美しい 今日できなかった何かが 明日はできるような気がして来る  長い道を歩き続けて ようやくたどり着けそう 生まれた瞬間(とき)から追いかけて来たのは 母のその背中  あれから 元気でいましたか? 随分 月日が経ちました 何度も歌った歌を もう一度 歌いたくなります そう誰も大切な思い出が人生  「お久しぶりです。 あなたのことをずっと見ていましたよ。 頑張りましたね。 さあ 私の分まで、まだまだ、頑張って」  なぜだか 涙が止まらない 心がただ震えています  あれから どうしていましたか? 私も歳を取りました 今でも 昔の歌を 気づくと 口ずさんでいます 振り向けば幸せな時代でしたね
川の流れのように(クラシカル・バージョン)美空ひばり with 高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト美空ひばり with 高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト秋元康見岳章知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷(ふるさと)が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏(たそがれ)に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
あきれたね美空ひばり美空ひばり秋元康見岳章竜崎孝路あきれたね あんたには 本当に だめな人とは 聞いていたけれど あきれたね もう いいかげんすぎて 怒れないほど どこか憎めないね  嘘を百まで 言うくせに たった一度も 騙せない  港の 男は いつだって その日だけ 生きているのね 本気で 愛してしまっても 明日のことなど わからない 風まかせ  不幸よね あたしって ついてない そういう人に 惚れたのが悪い 不幸よね 愛想ならつきたけど 寂しがりやの あんたを 恨めない  愛は百まで なくていい たったひとつが 欲しいだけ  港の 女は いつまでも 一人きり 待つものなのね 今度は いつごろ 帰るやら 安手の指輪に ほだされて 馬鹿みたい  あきれたね あんたには 本当に 置き手紙さえ 残さないなんて あきれたね もう いいかげんすぎて 怒れないほど どこか憎めないね
いつか美空ひばり美空ひばり秋元康見岳章どこかで 誰かと別れて そしてまた 誰かと 何度も 何度も同じ 愛をくり返して  いつか あなたに きっと 出会える気がして いつか たった一度の めぐり逢わせを 信じて  どんなに 悲しい別れに 泣くことが あっても 遠くを 夢見ることを ずっと 忘れないわ  いつか あなたと 強く 結ばれるように いつか まだ見ていない 幸せだけを 探して  いつか 運命の 糸に たぐりよせられて いつか それが最後の めぐり逢わせを 待つだけ
女は昨日のために 男は明日のために美空ひばり美空ひばり秋元康中崎英也竜崎孝路夜空にこぼれた 蒼い星の砂 誰かが占う たかが人生  丸い地球が 廻るたびに くるくると 恋も変わる  女は昨日のために 男は明日のために 愛して 愛して やがて 溺れて 女は昨日のために 男は明日のために 今日だけ 一人で  手のひら広げて 運を数えても 思いは気まぐれ されど人生  出逢いと別れ くり返して ゆらゆらと 心揺れる  女は男のために 男は女のために 堕ちても 堕ちても もっと 信じて 女は男のために 男は女のために 後悔 できない  女は昨日のために 男は明日のために 愛して 愛して やがて 溺れて 女は昨日のために 男は明日のために 今日だけ 一人で
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
川の流れのようにMILLION LYLIC美空ひばりMILLION LYLIC美空ひばり秋元康見岳章知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
孔雀の雨美空ひばり美空ひばり秋元康林哲司若草恵今 風の向きも 変わり始めた 低い雲の渚 もう 誰もいない 波打ち際を 淋しさ 試して 一人で歩けば 崩れそうな 心の足跡  孔雀の羽根 開くように 美しい雨が 静かに そっと落ちて 孔雀の羽根 開くように 遠くの岬が 滲んで消えた  ただ 濡れるだけで 忘れられると 思ってないけれど ああ 人は誰も 悲しいことに 出逢うそのたびに 空 見上げながら 晴れる時を 待つしかないのね  孔雀の羽根 たたむように 雨が止(や)む頃に 普通のことが見えて 孔雀の羽根 たたむように 昨日の痛みが 入江になった  孔雀の羽根 開くように 美しい雨が 静かに そっと落ちて 孔雀の羽根 開くように 遠くの岬が 滲んで消えた
背中美空ひばり美空ひばり秋元康林哲司若草恵悲しいことが ありすぎて 生きてく甲斐が ない夜は 赤いのれんの この店で 頬づえひとつ 泣き上手  燗のお酒の 人肌(ぬくもり)は ため息つくと 冷めていく たかがたかがの 思い出に 死んでみたいと 独り言  ねえ 誰か 背中を貸してよ 抱きしめて くれなくてもいい ねえ 誰か 背中を貸してよ 寒い心の そばにいて  淋しさばかり しんしんと 小さな肩に 降る夜は 誰も知らない 路地裏で 見えない月を 探してる  傷つくことに 慣れて来た 自分があまり 好きじゃない されどされどの 人生は つくり話が 多すぎて  ねえ 誰か 背中を貸してよ 愛しては くれなくてもいい ねえ 誰か 背中を貸してよ 落ちた涙を 拭うだけ
追伸美空ひばり美空ひばり秋元康後藤次利竜崎孝路白い心 埋めるみたいに 便箋の上に 並べたその文字は 愛も書きかけで 変わらないで 元気でいると 半分の嘘は 今でも まだ あなた 忘れられなくて  追伸と書いたのに それから ああ ペンを置いて 頬つけば ふと ため息 ああ そこから先は 思い出を探して 爪を噛んだ  一人きりで 暮していると 誰かから聞いて 小さなその街を 思い浮かべてた  できるならば 会いたいけれど あの頃のように 悲しみ また 二人 くり返すだけね  追伸と書いたのに それから ああ 二本線で 消したのは たた 弱虫 ああ そこから先は この胸に残して 封を閉じた  追伸のその後が 書けずに ああ 募る愛は 行き止まり もう 終わりね ああ 二人の距離は 戻れないくらいに 他人なのね
ハハハ美空ひばり美空ひばり秋元康高橋研若草恵私 噂だってね こんな遠い街へ 男 追って来るとは 馬鹿な女だと……  もし しあわせに はぐれた時は 俺を訪ねろなんて 酔った上での 言葉だってさ わかりそうよね 普通  ああ 初めてあんたに ああ やさしくされちゃって ああ 人なみに夢を見て どうかしていたわ ああ 一人で生きると ああ 決めていたくせに ああ おかしくて おかしくて  ハハハ  いつか 聞いた地名を 地図で 探しながら いいことなど なかった 今を恨んでた  そこに行ったら 悲しいことも 忘れられるわなんて 自分勝手な 旅を信じて 一人で乗った 夜汽車  ああ 心配しないで ああ このまま帰るわ ああ この世には夢なんて やっぱりなかった ああ それじゃあ元気で ああ 家族によろしく ああ 精一杯 精一杯  ハハハ……………
もやい酒美空ひばり美空ひばり秋元康中崎英也若草恵障子越しの 月灯り 風に流れる 竹の影 三味の音色の 裏側に 言えぬ言葉を 爪弾けば 酔ったふりして 眠る人  分け合うほどの しあわせ ないけれど せめて 今夜は せめて 今夜は あなたと もやい酒  たったひとつの 盃を 注しつ注されつ 愛の瞬間(とき) 惚れた弱みの わがままに 膝の枕の 重さだけ 今はあなたを 一人占め  分け合うほどの 夢は 見れないけれど だから 今夜は だから 今夜は あなたと もやい酒  分け合うほどの しあわせ ないけれど せめて 今夜は せめて 今夜は あなたと もやい酒
ワルツを踊らせて美空ひばり美空ひばり秋元康林哲司若草恵ここで別れても 生まれ変わって 逢える日が 来るなんて やさしいのね ただの偶然で 結ばれ合って ただの偶然で 離れてく二人  ワルツを踊らせて 今夜だけは 針が飛びそうな レコードを そっとかけて ワルツを踊らせて 今夜だけは 思い出の中で 瞳を閉じて 時計を止めて  若い頃ならば もっと上手に 二人のために 嘘もつけたけれど とても大切な 真実だから すべて失(なく)しても それもまた 運命(さだめ)  ワルツをもう一度 スローな曲 忘れないくらい その胸に 強く抱いて ワルツをもう一度 スローな曲 少しでも長く こうしていたい 最後のダンス
川の流れのように水谷豊水谷豊秋元康見岳章住友紀人知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
にんにん忍たま音頭水木一郎・田中真弓水木一郎・田中真弓秋元康馬飼野康二淡海悟郎じゃん じゃん じゃんけんぽん ぐう ぐう ぐうちょきばあ にん にん にんたまおんど (アソレアソレ) アソレソレソレ  ひえたスイカは おいスイカ ゆかたきられて ユカッタな ニッポンの なつがきて うちはうちわを あおぎまんねん せみがなけば ミンミン ミミンがシ  (アソレ) はなびがドン はなびがドン そらのはなびを みていたら はなびがドン はなびがドン なぜかはなぢが たれてきた  かけてたべれば かけごおり どうもどうも どうもろこし おみこしを かついだら わしはわっしょい いいまんねん ほたるひかりゃ ピカピカげんじほたる  (アソレ) はなびがドン はなびがドン いしにつまずき ころんだら はなびがドン はなびがドン めにははなびが あがってた  じゃん じゃん じゃんけんぽん ぐう ぐう ぐうちょきばあ にん にん にんたまおんど (アソレアソレ) アソレソレソレ  プールでうそを いったなら これがほんとの エイプリルプール きんぎょすくい たのしいが きんぎょにとっちゃ きんぎょめいわく かぶとムシは ムシムシムシしてる  (アソレ) はなびがドン はなびがドン ひやけしすぎた そのせなか はなびがドン はなびがドン げんき?とたたきゃ ねずみはなび  はとからふんを かけられて にげたところで はとのまつり ぼんおどり おどらなきゃ おどりヘップバンも かなしむぞ かとりせんこう なぜなぜいつもブタ  (アソレ) はなびがドン はなびがドン まだてつかずの しゅくだいに はなびがドン はなびがドン カレンダーみりゃ せんこはなび  (アソレ) はなびがドン はなびがドン にっぽんぜんこく ああ なつやすみ...  じゃん じゃん じゃんけんぽん ぐう ぐう ぐうちょきばあ にん にん にんたまおんど (アソレアソレ) アソレソレソレ
ふたりが一番美川憲一・瀬川瑛子美川憲一・瀬川瑛子秋元康深大郷ひとりもいいけど ひとりもいいけど ふたりが一番 酒に合う  今夜はなんだか飲みたいね あの頃みたいに夜更けまで 理由(わけ)ある背中が 肩寄せ合って 差しつ差されつ 元の鞘(さや)  昔の話に花が咲く 思い出手を貸し 酌をする 月日が流れりゃ 悲しいことも きれいに見える  久しぶり おいしい酒だから 久しぶり 心に沁みるわ  ひとりもいいけど ひとりもいいけど ふたりが一番 酒に合う  生きてりゃ いろいろあるけれど いろいろあるから 人生ね おまえと別れて 一廻(ひとまわ)りして 撚(よ)りをもどしたくされ縁  上手に世渡りしていたら 大事な人にも気づかない 涙を流して 仲が固まる 男と女  もういちど 振り出しに戻って もういちど 乾杯しましょう  おまえがいいのさ あなたがいいのよ ようやく わかった その相手  もう何も話さなくてもいい そばにいる それだけでわかる  おまえと一緒に あなたと一緒に ふたりが一番 酒に合う
あんた美川憲一美川憲一秋元康小林亜星あんた! まだまだ 酔ってないわ あんた! 今夜は飲みましょう たかが 恋のひとつ なくしたくらいで 不幸自慢を しないでちょうだい さあ あんた! 嫌なことは忘れて お酒はいつも 心のくすり 男と女 女と男 だらしがなくて 仕方がなくて みんな 似たりよったり いいかげんなのよ 落ち込んでたら もったいないじゃない?  あんた! まだまだ 酔ってないわ あんた! あと もう 二杯だけ こんな話なんて どこにでもあるわ あんた一人が どん底じゃない ねえ あんた! ここに捨てて行きなよ 酒場はいつも 涙の墓場 グラスの中の 氷が揺れて そんな二人を カラカラ笑う そうよ あたしたちは 似た者同志よ なぐさめ合って 生きるしかないから 男と女 女と男 だらしがなくて 仕方がなくて みんな 似たりよったり いいかげんなのよ 落ち込まないで あんたとあたしで あたしとあんたで ねえ 乾杯しましょう ねえ 乾杯しましょう  
オイ・オイ賛歌美川憲一美川憲一秋元康後藤次利たった一回の 人生じゃないの 毎日 楽しまなけりゃだめよ ゴールは まだまだ  遠い思い出を 振り返るよりも これから 思い出になる日々を 作ればいいのよ  オイ・オイ・オイ おばあちゃんよ オイ・オイ・オイ がんばって! オイ・オイ・オイ オイ・オイ・オイ 歳を取るほど素敵なことはない  長い道のりを 歩いて来る時 途中で いろいろあったでしょう? 行きてくベテラン  どんな大木も 小さな芽からよ 今日まで 過ぎた月日は すべて 重ねた年輪  オイ・オイ・オイ おじいちゃんよ オイ・オイ・オイ がんばって! オイ・オイ・オイ オイ・オイ・オイ 歳を取るほど自慢なことはない  太陽みたいに ギラギラとしてた 若さと引き換えにした 今は きれいな黄昏  オイ・オイ・オイ 陽はまた昇る オイ・オイ・オイ がんばって! オイ・オイ・オイ オイ・オイ・オイ 歳を取るほど意味あることはない  オイ・オイ・オイ オイ・オイ・オイ 歳を取るほど素敵なことはない
てんで話にならないわ美川憲一美川憲一秋元康小林亜星殺したいくらいに 憎んでしまえてたら あんたなんて これきりと 捨ててやったのに・・・ 今でもあんたをヽ愛しているからヽ 本気がつらくて ヽヽ ヽヽため息 そこから先が 何も言えないじゃない くやしいけど てんで話にならないわ  叶わない2人と わかってたくせに 別れなんて まだまだと そんな気がしてた・・・ 今まであんたをヽ愛していたからヽ つよがり言っても ヽヽヽ ヽ淋しい しあわせなんか 何も欲しくないけど 女は馬鹿ね てんで話にならないわ  少しだけ上手に 嘘ついてくれたら あたしだって かげろうの 夢を見れたのに・・・ 今でもあなたをヽ愛しているからヽ 無理やり笑って ヽヽヽ ヽサヨナラ 貧乏くじを 引いてしまったようね ひとりにしてよ まるで涙が止まらない
火の鳥美川憲一美川憲一秋元康三木たかしあたしから 切り出して 御破算にしたのに あの女(ひと)と 別れたと 噂を聞いて また燃える  火の鳥みたいな あなた 炎の翼を広げ 思い出から 今甦る 火の鳥みたいな あなた あたしの心の空を 昔みたく 飛び始めたわ  チャンポンで 飲み続け 悪酔いをした日は さみしくて 眠れずに 「もしも」ばかりを繰り返す  残り火みたいな 未練 愛し合ってた日々は 忘れかけた あなたの住み処(か) 残り火みたいな 未練 あれから くすぶり続け 消せやしない 命になった  火の鳥みたいな あなた 炎の翼を広げ 思い出から 今甦る 火の鳥みたいな あなた 触れば 火傷(やけど)をすると 知っていても そばに行きたい
昔あなたを愛した美川憲一美川憲一秋元康都志見隆月灯りの窓に 影は 砂時計 二度と逢えぬ二人に 永遠は あまりに長い  薬指の花は 枯れることもなく 燃える恋の炎を 一瞬の幻に変える  それぞれにドアが開(あ)き それぞれを待つ家へ  昔 あなたを愛した 笑って言えるような 昔 あなたを愛した いつか そんな日が来るといい  そばで眠る人を 起こさないように 肩が冷えた分だけ 思い出の毛布をかける  それぞれに夢で逢い それぞれは今もなお…  昔 あなたを愛した 忘れてしまえるなら 昔 あなたを愛した 命 差し上げてしまいましょう  それぞれにドアが開(あ)き それぞれを待つ家へ  昔 あなたを愛した 笑って言えるような 昔 あなたを愛した いつか そんな日が来るといい
生理的なアンテナマーブルトパーズマーブルトパーズ秋元康小山雅弘小山雅弘何となく好きじゃない 何となく好きだとか そういう説明のつかないことって大切だ  バスの中見かけた あの人はどうだろう? 名前も知らないのに なぜか惹かれる だけどこっちの人は 友達になれない 何も根拠ないけど 不思議  生理的なアンテナが 正解を教えてくれるんだ 多分 本能に近いもの 身につけてたシックスセンス 理屈よりも大胆に 正確な答えを示してる そんな勘だけで生きてる エビデンスは関係ない  とってもいい人よ 評判がよくたって どこかがピンと来ない苦手なタイプっているよね  それなりのイケメン 女子にはモテるでしょう みんなが騒いでも なぜか ダメなの まるで人気ないけど 惹かれる人がいる そんな境界線って はてな  過剰すぎる反応が 恋愛の世界を狭くする たった一瞬のイメージで 好き嫌いはもったいない 頭の中じゃわかってても 身体中 拒否してしまうのよ ちょっと我慢してみたけど 嫌なものはしょうがないね  そんな偏った私が なぜか君と巡り会い 思い込みや偏見が 一瞬で消えた  理理的なアンテナが 正解を教えてくれるんだ 多分 本能に近いもの 身につけてたシックスセンス 理屈よりも大胆に 正確な答えを示してる そんな勘だけで生きてる エビデンスは関係ない  全然 苦手なタイプだったのに変わった 話もできたし もしかして好きになったのかもしれない
感情無用論丸山あかね(白沢かなえ)丸山あかね(白沢かなえ)秋元康Saqui感情はいらない 冷静でいたい 心の嵐は邪魔なだけ 放っておいて  大丈夫かなんて 心配されたって どう答えればいい? リアクションに困るのよ だって涙なんか 一度も流したことない いつの日からだろう 理解されたくなかった 私は私だって 壁を作っていた 胸のこの叫びは 誰にも聞かれたくない  そのやさしさ 重たすぎる 甘えてしまったら そのうち返さなきゃいけないから  感情はいらない 冷静でいたい いつも同じ顔 無表情がいい 何を考えてるか 知られたくないの 自分の世界に籠(こも)りたい 一人きりで  どういうつもりかと 問い詰められたって ノーコメントにして 適当に誤魔化そう 一つ嘘をつけば 辻褄 合わなくなるから いい人でいるのは きっと面倒だと思う 心の内側まで 詮索されてしまうし 何も見せないように バリアを張るしかないわ  愛について 知らなすぎる 溺れてしまったら 一人で生きていけなくなるじゃない?  純情は見せない 舐められたくない 少し背伸びして 挑発したくなる どんな性格なんて 想像しないで 孤独が一番楽なのよ エゴイスト  鏡の中 睨んでいる 視線に負けちゃったら 想いをすべて告白しちゃうでしょ?  感情はいらない 冷静でいたい いつも同じ顔 無表情がいい 何を考えてるか 知られたくないの 自分の世界に籠(こも)りたい 一人きりで
しあわせになれるマルシアマルシア秋元康井上大輔岩崎文紀恋人と別れた夜は 泣くだけ泣いて 誰もいない1人の部屋 我慢しないで  コードレスで友達に 相談しても すべて忘れられる 魔法なんて 見つからない  しあわせになれる いつか きっと そう あなたならば… 今は 胸の奥の 深い悲しみを 大切に…  愛し合って 燃え尽きた 2人の恋は 新しい誰かと 出逢うための 道順でしょう  あふれ出す涙の粒は そのままにして 強がりとか平気なフリ しなくていい  しあわせになれる いつか きっと そう あなたならば 後悔するよりも 今日までの日々を 大切に…  愛し合って 燃え尽きた 2人の恋は 新しい誰かと 出逢うための 道順でしょう  鏡の中 泣いている 自分の顔に 明日を思い浮かべ あなたらしく 笑ってみて  笑ってみて
ずっと 許してるマルシアマルシア秋元康井上大輔岩崎文紀AH… あの日から あなたのことを 少しずつ 忘れるために 生きて来たのに…  9か月ぶりの 夜中の電話 一方的に やり直そうと 言われたって…  何がその気持ちを 変えたのでしょうか?  ずっと 許してる あなたのすべて 何があったって 愛してるから 頷くだけ  僕が悪かった そんな言葉は 聞きたくないの それより 今の話をして  2人 いつもみたく 逢えるのでしょうか?  ずっと 許してる 過去も未来も… そして 今だって あなたは何も変わってない  ずっと 許してる あなたのすべて 何があったって 愛してるから 頷くだけ  そう 頷くだけ 
ナースエンジェル音頭まりちゃんズまりちゃんズ秋元康まりちゃんズハァ~~~~ 地球の平和を守るため ちょいと エンジェルキャップを かぶりましょう 白衣の天使だ ソレ りりか ナースエンジェルだ ソレ りりか 悪いハートを手当てして 夢の中で踊りましょう ソレソレソレ ナースエンジェル音頭  ハァ~~~~ 悪い奴等と闘う時は ちょいと エンジェルバトンで 変身しましょう 正義の味方だ ソレ りりか ナースエンジェルだ ソレ りりか どんな敵にも負けないで 力いっぱい踊りましょう ソレソレソレ ナースエンジェル音頭  ハァ~~~~ 地球の平和を守れたら ちょいと 普通の女の子に 戻りましょう 恋だってしたいよ ソレ りりか 涙だって 出ちゃうよ ソレ りりか 人は誰でも弱いから 手と手つなぎ 踊りましょう ソレソレソレ ナースエンジェル音頭  「聖なる願い! ここへ! 聖なる光よ! 私に力を!!」
悲しい歌を聴きたくなったまゆゆきりん(AKB48)まゆゆきりん(AKB48)秋元康松本一也若田部誠悲しい歌を聴きたくなった いろんなことがなぜか気になって 夜中まで眠れない  悲しい歌を聴きたくなった 言われた嘘と本当のことを 何回も思い出した  恋が終わってしまいそう 胸の片隅で 何かが壊れる音がした  できるなら 泣いて口ずさむ この部屋で一人きり 溢(あふ)れ出す涙 頬に流したまま 溜まっていたそのすべてが枯れるまで 強がっているより そう きっとその方が 今の私 楽になれる  悲しい歌を聴きたくなった 心にもない別れの言葉 言ってから黙り込んだ  きっと 引き止められるって 信じていたのに やさしく微笑むだけだった  できるなら 泣いて口ずさむ 星のないベランダで ため息のような風に当たりながら 愛しさと後悔を忘れるまで 慰められるより 最悪に落ち込んで 次の朝に立ち直ろう
ママの奇跡の日マユミーヌマユミーヌ秋元康鈴木キサブローキャンドルライト 吹き消す あなたの誕生日の夜 大人びた照れ方が パパに似て来たね  神様から授かった あなたがひとつ歳を取り 健やかに育っている それがママのしあわせ  生まれてくれて ありがとう 一生のうち何度思うだろう 愛しさ込み上げ 髪を撫で その頬にキスをして 誰よりも近くで Happy Birthday!  ベッドで眠るあなたは どんな夢見ているの?今… 大きくなるスピードが 時に寂しくて…  いつかは私を離れ 愛する人と家を出る それまでは私だけの あなたでいて欲しい  生まれてくれて ありがとう 運命の糸 繋がってたこと こんなに多くの人の中 あなたから選ばれて ママになった奇跡よ  生まれてくれて ありがとう 一生のうち何度思うだろう 誕生日の夜 あなたから 最高のプレゼント 貰ってるママなの  ありがとう Happy Birthday! ありがとう Happy Birthday!
ツインテールはもうしないまゆ坂46まゆ坂46秋元康黒須克彦黒須克彦まだ誰も 気づかないの 唇にルージュ引いたこと お姉ちゃんや ママの前で 何度もオスマシして… 見た目より 大人なのに いつまでも子ども扱い 恋だってしてるのよ キスの手前だけど…  思春期には 誰もみんな 背伸びするものね  もう ツインテールやめよう ずっと変わらないイメージ そう 新しい自分とも出会ってみたいじゃない? 髪型は 手っ取り早い ツインテール卒業  仲のいい 友達にも 私は幼いって言われる はっとするような 色気なんか そのうち何とかなる 去年より ほんの少し 肉体のあちらこちらが それなりに成長して 高いヒールを履くわ  自分のことは 自分が一番 わかっているから  もう ツインテールやめよう それでロリータに見えてた さあ 束ねてた長い髪 ほどけば別人でしょ? 女の子は 変幻自在 早く大人になりたい  もう ツインテールやめよう だって ボーイフレンドが欲しいの  もう ツインテールやめよう ずっと変わらないイメージ そう 新しい自分とも出会ってみたいじゃない? 髪型は 手っ取り早い ツインテール卒業
卒業茉奈佳奈茉奈佳奈秋元康林哲司新屋豊緑の木々のすき間から 春の陽射しこぼれて 少し眩しい並木道 手を翳して歩いた  あの人と私は 帰る時はいつでも 遠回りしながら ポプラを数えた  4月になるとここへ来て 卒業写真めくるのよ あれほど誰かを 愛せやしないと  誕生日にサンテクジュペリ ふいに贈ってくれた 一行おきに好きだよと 青いペンで書いてた  あの頃の二人は 話しさえ出来ずに そばにいるだけでも 何かを感じた  4月になるとここへ来て 卒業写真めくるのよ あれほど誰かを 愛せやしないと  4月が過ぎて都会へと 旅立っていくあの人の 素敵な生き方 うなづいた私  4月になるとここへ来て 卒業写真めくるのよ あれほど誰かを 愛せやしないと
アガベの花MATSURIMATSURI秋元康白井大輔Linokiaトゥトゥートゥルトゥールー…  いつもの道を歩いてた時 いつもと違う何か感じた 風に揺れてる木々たちの中 背の高いあの植物  なんて偶然 何を語る? 見上げる青空 意味があるのだろう  恋はアガベ ずっと待った 花が開くまで 君に会って一生一度 本気になった  これはアガベ 見たことない奇跡の正体 何十年も掛かる美しいその花びらよ  トゥトゥートゥルトゥールー…  君の手を引き 連れて来たんだ 空に向かって僕は指差す 夕陽の上に黄色い花よ この運命 見せたかったのさ  もしも僕に たった一つ 願いが叶うなら 愛を咲かせよう  一度咲いてそれで終わり 後悔なんてない 続きのない夢のようで潔いよね  ここで咲いてやがて散って 別れたとしても これ以上ないくらい君を愛せてよかったよ  恋はアガベ ずっと待った 花が開くまで 君に会って一生一度 本気になった  これはアガベ 見たことない奇跡の正体 何十年も掛かる美しいその花びらよ  これ以上ないくらい君を愛せてよかった 恋はアガベ 奇跡のアガベ  トゥトゥートゥルトゥールー…
アヴァンチュール中目黒MATSURIMATSURI秋元康白井大輔清水武仁(Blue Bird's Nest)あっという間に 夜は過ぎて行くもの 君と一緒だと余計に思ってしまう 僕の気持ちを言葉にしても 全てを語るには時間が足りないよ  古い隠れ家みたいなワインバー 唇が近すぎる  恋はいつも先の読めない物語 1時間後 2人 どうなっているのか? この続き 知ってるかのように キャンドルが揺れている 駆け引き アヴァンチュール中目黒  終電なんて行ってしまったことを ちゃんと僕たちは知っていたはずだろう 何も言わずに 駅へと歩く 本心わかるまで抱き寄せるものか  閉まったシャッター 今さら気づいて タクシーを止めようか?  恋に落ちる時は何かに導かれ 風に吹かれ 二人 いつしか腕を組む 乗り込んだ後部座席から 行き先に躊躇する これから オーバーナイト中目黒  恋はいつも先の読めない物語 1時間後 2人 どうなっているのか? この続き 知ってるかのように キャンドルが揺れている 駆け引き アヴァンチュール中目黒  これから アヴァンチュール中目黒
今さらカッコつけてられねえMATSURIMATSURI秋元康FUJI・Yasutaka.Ishio渡辺徹(Blue Bird's Nest)ああ どれくらい生きて来たのか? 何か疲れて しゃがみこんでた 誰も皆 大人になって走り続けて 見失った自分の道  でも俺は いつまでも ジタバタと足掻(あが)きたい 昔見てたあの夢を 諦めない  今さら何にカッコつければいい? プライドなんか捨てちまった やってみなきゃわからねえだろう? 思い込んでやぶれかぶれ  今さらどんなカッコつけりゃいい? 自分がどう見られたいのか? そんなことどうでもいいさ 手に入れたいよ 最後のチャンス  言い訳だけ上手になって背を向けながら 傷つかない道を逃げた  このままじゃ ダメになる 人生も半(なか)ば過ぎ 忘れかけたあの夢を 思い出そう  これからカッコつけてどうすんだって 何も考えちゃいねえよ この歳で ただ汗かいて 前へ前へ進むだけだ  これからカッコつけて それで? 今さら モテたいわけもない 人様はどうだっていい 納得したいんだ 自分の最後  今さら何にカッコつければいい? プライドなんか捨てちまった やってみなきゃわからねえだろう? 思い込んでやぶれかぶれ  今さらどんなカッコつけりゃいい? 自分がどう見られたいのか? そんなことどうでもいいさ 手に入れたいよ 最後のチャンス
前を向いているMATSURIMATSURI秋元康SABURO久保田邦夫まだ俺は前を向いている ああ何度 夢 打ち砕かれても 諦めないよ 絶対に ゼロから自分で立ち上がる  満員電車に揺られてる日々 それなりの幸せを望んでたのか? あの頃に燃えた情熱の炎 もう 消えたフリをしながら  負け犬だと指差されても ああ それがどうした?  いつの日か きっと掴み取る 絶対に俺が欲しかったもの 絶望の淵 見上げれば 満天の星が美しい  歳ばかり取って行くその度 甘くない現実を見せられて できないことへの言い訳が増えて いつやめるか考える  人のいない反対のホーム ああ 俺はどこへ?  悔しくて涙 溢(こぼ)れても 今日までの日々を無駄にできない 真っ暗闇のその先の自分の未来を信じたい  後から振り返って見た時 遠回りだとしても 俺にはこれしかできないんだ  まだ俺は前を向いている ああ何度 夢 打ち砕かれても 諦めないよ 絶対に ゼロから自分で立ち上がる  いつの日 いつの日か きっと掴み取る 絶対に俺が欲しかったもの 絶望の淵 見上げれば 満天の星が美しい  悔しくて涙 溢(こぼ)れても 今日までの日々を無駄にできない 真っ暗闇のその先の自分の未来を信じたい
三つ数えて チャチャチャMATSURIMATSURI秋元康柴矢俊彦清水武仁(Blue Bird's Nest)色づくネオンに照らされながら どうしたら わかってくれる?  軽い男だと思われそうで 昭和通りをどこまで歩く?  人が途切れた辺り 小さな声で囁く  三つ 数えたら チャチャチャ キスしたくなるよ チャチャチャ 君と出会った 奇跡の夜 三つ 数えたら チャチャチャ 見つめたくなるよ チャチャチャ どうしてなのか した後で考えよう チャチャチャ  過ぎてく空車のタクシーなんて 目に入らずに 二人の世界  言葉なんかなくていい ホントの気持ち 教えて  五(いつ)つも数えちゃ チャチャチャ 逃(のが)してしまうよ チャチャチャ そんな待てない 銀座の恋 五(いつ)つも数えちゃ チャチャチャ 抱き寄せたくなる チャチャチャ どっちが先に 近づける唇  三つ 数えたら チャチャチャ キスしたくなるよ チャチャチャ 君と出会った 奇跡の夜 三つ 数えたら チャチャチャ 見つめたくなるよ チャチャチャ どうしてなのか した後で考えよう チャチャチャ
帰りな松村雄基松村雄基秋元康水谷公生灰皿に置いた吸いかけの煙草 むせながらふかす いたずらよしなよ いつもの俺ならふいに抱きしめて おまえのすべてを 奪おうとしただろう  最後でためらうのは これが初めてだよ マジになりすぎて馬鹿だね  帰りな うまく言えないけれど 帰りな 大切にしたいよ  西向きの窓に右頬をつけて ひんやりするわと 俯(うつむ)いてた夜 腕の時計まで外(はず)してるおまえ 長い髪さえも洗って来たと言った  触れたらこわれそうな 愛を教えられた 今までの女(ひと)と違うよ  帰りな そっと包むように 帰りな 守りたいだけさ  帰りな 迎えに行く日まで 帰りな 1人でいてくれよ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
夏のナイフ松村雄基松村雄基秋元康水谷公生夜が明けてく瞬間悲しいね 高層ビルにブルーのシャドー 線で描いた都会をはみ出して 古いクーペを飛ばしたロード  ドアの隙間はさんだラストグッバイ どうせ君を不幸にするだけ 「めんどくさいんだよ 女なんて…」  夏のナイフ 痛みを堪えて 愛の翳り削ぎおとすのさ 夏のナイフ 切り裂くメモリー 涙みたいににぶく光ってた  高速道路沿いに見えてきた 工業地帯 重たい空気 夢のかけらを心に埋めたてた 俺に似ている 風景だね  今も君を愛しているけど 立ち止まって 接吻(くちづけ)出来ない 「しあわせになれよ じゃあな…」  尖っていたい 怪我するくらい 細い刃先 自分に向けて 傷つくのは 俺だけでいい 妥協しないさ 孤独なマインドで  夏のナイフ 痛みを堪えて 愛の翳り削ぎおとすのさ 夏のナイフ 切り裂くメモリー 涙みたいににぶく光ってた
さ~ゆ~Ready?松村沙友理(乃木坂46)松村沙友理(乃木坂46)秋元康Masayoshi KawabataMasayoshi Kawabata「さ~ゆ~Ready?」  今まで経験して来たサヨナラって なんかちょっと暗すぎるよね? 二度と会えない永遠の別れじゃないし メソメソしないで明るく行こう  新しいドアを今 開いて 飛び出すんだから 悲しくなんてない 未来はいつも ドキドキすることばかり 待っててくれるはずよ きっと  明日の世界は今日とは違う 何かを置いて また何か手にしながらまっしぐら!  笑顔が一番 私らしいかな その代わりずっと 手を振って… 思い出が込み上げて来る 泣きそうになるけど 涙は見せない 笑顔でバイバイ ずっと楽しかった やり残したことなんかない さゆりんご 完全燃焼 いつの日かまたどこかで さ~ゆ~Ready?  あの日 どうしてあのドアノブ 回したんだろう ただの偶然なのに… 開けてなかったら みんなと会えなかったなんて 運命って気まぐれ ラッキー  もしもの話は好きじゃないけど 今この瞬間 そう自分の運の強さ 噛み締める!  笑顔が一番 私らしいかな その代わりずっと 手を振って… 思い出が込み上げて来る 泣きそうになるけど 涙は見せない 笑顔でバイバイ ずっと楽しかった やり残したことなんかない さゆりんご 完全燃焼 いつの日かまたどこかで さ~ゆ~Ready?  元気が一番 私らしいでしょ? 寂しくなるのは 後にしよう 誰だって別れは来るんだ 涙 涙じゃなくて 盛り上がって行こう  さ~ゆ~Ready?  元気にサヨナラ みんな 最高だよ 一言言わせて ありがとう さゆりんご 忘れはしない 人生の宝物よ さ~ゆ~Ready?
ありがとうは言いたくない松村香織(SKE48)松村香織(SKE48)秋元康三谷秀甫三谷秀甫いつの間にか私の番ね まだまだ先だと思ってたのに… 次の春は何度目だろう? 新しい自分に出会いたくなった  ずっと一緒に歩いて来た みんなを思うと切なくて  ありがとうは言いたくない だってそれで もう全部 終わりになる できるならば もう少しこのままで 別れの言葉 言わせないでよ せめて 涙乾くまでは  光だけの道じゃなかった どうすればいいか悩んだけれど 自分なりの歩き方でいい いつの日か希望が照らしてくれたよ  ここにいたと胸を張って そう言えるように踏み出そう  ありがとうは言いたくない だってそれで もう全部 終わりになる できるならば もう少しこのままで 別れの言葉 言わせないでよ せめて 涙乾くまでは  私は私なりに やりきった 悔いなんてないわ  ありがとうを何万回 言ったとしても 絶対 感謝しきれない みんなのこと 思い出すその度に 胸がいっぱい  ありがとうと今 言ったら その瞬間に この夢も終わりになる 照らされてた光さえなくなって 私は消える 思い出の中 ずっと 忘れないで欲しい
川の流れのように松原健之松原健之秋元康見岳章知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が 来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを 待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
卒業-GRADUATION-松城ゆきの松城ゆきの秋元康林哲司春川仁志緑の木々のすき間から 春の陽射しこぼれて 少し眩しい並木道 手を翳(かざ)して歩いた  あの人と私は 帰る時はいつでも 遠回りしながら ポプラを数えた  4月になるとここへ来て 卒業写真めくるのよ あれほど誰かを 愛せやしないと  誕生日にサンテクジュペリ ふいに贈ってくれた 一行おきに好きだよと 青いペンで書いてた  あの頃の二人は 話しさえ出来ずに そばにいるだけでも 何かを感じた  4月になるとここへ来て 卒業写真めくるのよ あれほど誰かを 愛せやしないと  4月が過ぎて都会へと 旅立っていくあの人の 素敵な生き方 うなづいた私
君がいればそれでいい松崎しげる松崎しげる秋元康見岳章長い髪かきあげた指先が まるで木洩れ陽みたいに この胸にときめいて眩しいね 抱きしめたぬくもりの重さだけ この腕に今 感じて 見つめ合う瞳の中に……  君がいればそれでいい それでいい 信じ合えたなら 他には欲しくない 君がいればそれでいい それでいい 命の限り 僕は君を 永遠に僕は君を 愛したい  ゆっくりと唇を重ねれば 風に言葉をさらわれ 石畳 細い影 動けない 黄昏が来る前に もういちど 輝やいた瞬間(とき) 集めて 閉じ込める記憶の中に  愛があればそれでいい それでいい 夢からさめても 守ってあげるから 愛があればそれでいい それでいい 何があっても 僕は君を いつも 僕は君を 離さない  君がいればそれでいい それでいい そばにいるだけで 全てがわかるから 君がいればそれでいい それでいい 命の限り 僕は君を 永遠に僕は君を 愛したい
女の子だもん、走らなきゃ!松岡はな(HKT48)松岡はな(HKT48)秋元康アイルトン瀬名吉岡大志走らなきゃ!走らなきゃ! 女の子だもん  ハギの花 咲く道を 日差しかき分けて そよ風と競ってる 愛しさの行方 ゆっくりと歩いたら きっと間に合わない 弾む息 滲む汗 生きてるって感じ  野球部の練習 終わっちゃうその前に 金網のあなたを見たい ダッシュ!ダッシュ!ダッシュ!  走らなきゃ!走らなきゃ! 女の子だもん 恋をすると 急ぎたくなる 走らなきゃ!走らなきゃ! 会いたいんだもん 気持ちはいつだって 全力疾走  秋めいたこの景色 街は中間色 切なさが溢(あふ)れてる 足跡の想い 自転車を漕ぐよりも 地面 感じたい スカートを翻(ひるがえ)し 青春って感じ  憧れの先輩 眼差しに気づくまで すぐそばで眺めていたい ダッシュ!ダッシュ!ダッシュ!  走ってる 走ってる 女の子だもん 自分の意思を 貫き通そう 走ってる 走ってる 清々しいんだもん どこまでも続くよ 全力疾走  制服着ると ふいに思う 歩いては いられない  走らなきゃ!走らなきゃ! 女の子だもん 恋をすると 急ぎたくなる 走らなきゃ!走らなきゃ! 会いたいんだもん 気持ちはいつだって 全力疾走
愛のその重さ松岡卓弥(MATSURI)松岡卓弥(MATSURI)秋元康重永亮介重永亮介空(から)になった鞄をずっと なぜか今まで 持ち続けて来た  いつかきっと 詰め込むものを 見つけられるって 信じてたのか?  この胸の隙間から 思い出は少しずつ 砂のように溢(こぼ)れて 寂しさだけ残る  君と出会って 愛のその重さ この腕にずしりと感じたんだ 見つめ合っている たった一秒も 今までにない 新しい未来 どんな運命 待っていたとしても 僕はずっと手放さない  今は少し 重くなった 鞄の中には まだまだ入(はい)る  喜びも悲しみも その全て 邪魔じゃない 当たり前に過ぎてく 毎日を大事に…  君を愛して 生きるその意味を ようやく初めてわかった気がする やがていつの日か 振り返った時 鞄の中に何が入ってるか? 君との日々は 一つも残さず 全部ここに入(い)れときたい  愛は確かにここにあるんだ 実感できる重量を… 今日までの君 明日からの君 僕にくれないか?  君と出会って 愛のその重さ この腕にずしりと感じたんだ 見つめ合っている たった一秒も 今までにない 新しい未来 どんな運命 待っていたとしても 僕はずっと手放さない  君をずっと愛してるよ
2588日松井玲奈(SKE48)松井玲奈(SKE48)秋元康渡邉沙志若田部誠花がひっそり枯れるのは 悲しいことじゃないんだよ 一生懸命 咲き続け その役割を今 終えたんだ  次の季節は (代わりに) どこかで咲くよ (誰かが) 永遠よりも美しいもの 生まれ変わる勇気  いつだってここにいる もし寂しくなったら 何もない大地に話しかけて 土の中 僕はいる 青空と君のこと 思いながら新しい夢の 準備をしてる  種の頃から思ってた 枯れるその日を恐れない 儚くたって 思い出せる この青春に胸を張ろう  時は流れて (静かに) 夕陽は沈む (この胸) 星が消えたら 陽はまた昇る すべては変わる景色  いつだってここにいる 不安なんかないんだ 運命の続きを楽しもう この場所を忘れない 輝いた太陽を… いつの日にか また逢えるように 準備をしてる  やがて風は吹いて 僕の花びらは散るよ 宙に舞って ありがとうと そっと手を振る  いつだってここにいる もし寂しくなったら 何もない大地に話しかけて 土の中 僕はいる 青空と君のこと 思いながら新しい夢の 準備をしてる
バケット松井珠理奈・宮脇咲良・渡辺麻友(AKB48)松井珠理奈・宮脇咲良・渡辺麻友(AKB48)秋元康朴優尊久下真音いつも僕らは 一緒だったね どこへ行くにも 腕組んで歩いた 夢や仕事が 上手くいかない 挫折の日々に なぜだか笑ってた  画廊のパーティーから 抜け出して来た どんなに作品が売れても 虚しいんだ 僕がずっと望んでた生活なのに 喜んでくれる人 もういない  バケット バケット バケット 思い出すよ あの頃 二人で食べた 一つのフランスパン バケット バケット バケット 青春の味 何(なん)にもなくたって 美味しく 感じてた 君がいるだけで…  ある日 僕らは ケンカしたんだ ほんの些細(ささい)な きっかけだったけど 何が一番 大切なのか? 忘れた僕に 幻滅したんだろう  賞とかお金とかが 欲しいんじゃない 自分が描(か)きたいものを 描(か)きたかった 君が一番理解してくれていたのに 勘違いし始めた 僕だった  バケット バケット バケット お気に入りの 広場の近くのベーカリー 並んで いつも買った バケット バケット バケット 今あるすべて 二人で分け合い 愛を噛み締めた あれがしあわせだ  欲しいものが ありすぎたんだろう 今ならばわかるんだ 答えはひとつ  バケット バケット バケット 思い出すよ あの頃 二人で食べた 一つのフランスパン バケット バケット バケット 青春の味 何(なん)にもなくたって 美味しく 感じてた 君がいるだけで…
赤いピンヒールとプロフェッサー松井珠理奈(AKB48)松井珠理奈(AKB48)秋元康フジノタカフミ久下真音WOW WOW WOW WOW WOW WOW  週末の夜なら 何とかするわと 言った言葉 本気にしてたのなら 期待しないで 気分次第  誘って Party night! 踊ろう Party night! 朝まで Party night! Do you wanna feel the love?  赤いピンヒール Gimme your touch Gimme your breath Gimme your eyes 背伸びしながら Gimme your kiss Gimme your love 大人の私に… 赤いピンヒール Gimme your touch Gimme your breath Gimme your eyes 腕を回して Gimme your heart 恋を教えて あなたは Professor  WOW WOW WOW  キャンパスで逢ったら 知らんぷりをして それでいいの 奥様と別れたら そう私だって 困っちゃうから  遊びで Sexy night! 一度の Sexy night! 危険な Sexy night! Do you wanna hold me tight?  Newのピンヒール Gimme your touch Gimme your breath Gimme your eyes 試してみたい Gimme your kiss Gimme your love エロスとフェロモン Newのピンヒール Gimme your touch Gimme your breath Gimme your eyes もっと近くで Gimme your heart ゼミとは別に いけない Professor  WOW WOW WOW WOW WOW WOW  赤いピンヒール Gimme your touch Gimme your breath Gimme your eyes 背伸びしながら Gimme your kiss Gimme your love 大人の私に… 赤いピンヒール Gimme your touch Gimme your breath Gimme your eyes 腕を回して Gimme your heart 恋を教えて あなたは Professor  WOW WOW WOW WOW WOW WOW
Who are you?松井珠理奈(SKE48)松井珠理奈(SKE48)秋元康ARAKIARAKI誰だっけ Who are you? 悪いけど どこで会ったか覚えてない Forgotten ごめんね 思い出したくない過去なんか捨ててしまった  キスをした気もするわ 唇のその形に記憶があるような… それ以上 全部あやふやで… 何があったかどうだっていい  あなたと恋をしたらしい どっちが別れ言った? 偶然 出会うなんて なんで今さら話しかけたの?  誰だっけ Who are you? もう一度 何か始まるわけないでしょう Oh No way まさか 冗談じゃない また同じ過ち犯せない Oh Mistake! 別人よ あんなに遊んでた日の私と違う Oh my god! 皮肉ね こんなとこで会っちゃうなんて面倒臭いよ じゃあね Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye 知らぬふりして別々に生きていきましょう Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye 再会したところで未来あるわけじゃない  懐かしく思えたわ この胸の奥の方で眠ってる感情 そうずっと前に抱(いだ)いてた 独り占めしたくなる眼差し  私が裏切ったのかな あなたが匙を投げた? どっちのせいなんだろう? どうせロクでもないカットアウトしただけ  本当は I know you! そうすぐに あなただとわかっていたけれど Beats me さあね 会ったっけなんて 興味ないふりしてそっぽ向いた No choice! しょうがない 語りたくなるような思い出はない No good! このまま 適当に軽くあしらって逃げ出そうか OK Hello Hello Hello Hello Hello Hello Hello Hello 一瞬だけすれ違って お互い別々に… Hello Hello Hello Hello Hello Hello Hello Hello また付き合ったところでうまくいくわけないよね  女と男はいつだって 出会いと別れと再会を 何度も何度も繰り返して 同じ夢を見続けるもの  誰だっけ Who are you? もう一度 何か始まるわけないでしょう Oh No way まさか 冗談じゃない また同じ過ち犯せない Oh Mistake! 別人よ あんなに遊んでた日の私と違う Oh my god! 皮肉ね こんなとこで会っちゃうなんて面倒臭いよ じゃあね Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye 知らぬふりして別々に生きていきましょう Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye 再会したところで未来あるわけじゃない
ほっといてまっしゅりん。まっしゅりん。秋元康木下めろん木下めろんほっといてよ(ほっといてよ) 私なら(私なら) 大丈夫(大丈夫) 泣いてなんかない  どうして親友の前で 強がっちゃうんだ? 心配してくれてるのに 素直になれない 何度もしつこく聞くから 少しキレちゃった 強情な自分の性格 本当に嫌になったよ  彼氏に振られたくらいで 大騒ぎなんて 私の美学に反するし なんだかカッコ悪いじゃない?  ほっといてよ(ほっといてよ) もう少し(もう少し) 考える(考える) 時間が欲しいの ごめんねって(ごめんねって) 呟いた(呟いた) あなたには(あなたには) 聞こえないくらいに こんな扱いにくい 私を許して ずっと朝まで付き合ってくれて ありがとう  黙って頷いてくれて 相槌も打って 一緒にもやもやしながら ため息もついた ファミレスのテーブル席に 並んで座って 事故嫌悪に陥る時 右肩 凭(もた)れかかった  何時間 話したって 解決しない いい方に解釈しようと 事実をねじ曲げてみたけど…  ほっとけない(ほっとけない) お互いに(お互いに) 親友が(親友が) ピンチになった 私だって(私だって) 同じだわ(同じだわ) お節介と(お節介と) わかってはいたって きることしてあげる 母性本能よ なんかお腹が空いて来ちゃったわ  たった一つのアップルパイ 二人上手に分け合うように 悲しいことも嬉しいこともシェアしよ よあなたには全てを話せるから  ほっといてよ(ほっといてよ) もう少し(もう少し) 考える(考える) 時間が欲しいの ごめんねって(ごめんねって) 呟いた(呟いた) あなたには(あなたには) 聞こえないくらいに こんな扱いにくい 私を許して ずっと朝まで付き合ってくれて ありがとう
恋するヴェルファーレダンス~Saturday Night~MAXMAX秋元康A.PIGNAGNOLI・D.RIVA木村貴志頭を空っぽにして みんなで踊りましょ 恥ずかしがってちゃだめよ  DABALALAN DILILI LALILALALA PRETTY BABY DABALALAN DILILI LALILALALA BE MY BABY DABALALAN DILILI LALILALALA PRETTY BABY 信じる者は救われる 恋するヴェルファーレダンス  「ねぇ(×3) 今のオトコ見た?」 「えー くさそぉー」 「えー あたし、もろタイプ」 「見る目ないんじゃないの?」 「だって二股××××にぎられて」 「あたしねぇ ちゃんとお箸にぎれなくて....」 「関係ねぇだろ!」 「あのさ それより最近、ブヨブヨしてない?」 「ないの....」 「ゲッ また?」 「いつまで続くのかな?このくされ縁」 「えぇーこの先まっ暗」 「私が好きになった人にね、たまたま奥さんいただけよ」 「小さい頃は空を飛んだのに....」 「死ぬまで飛んでろよ、ったく!」 「あの民謡女 田舎帰ればハブ食ってんだよ きっと!」 「マングースに四の字かけてるらしいっスヨ」 「幸せになりたい....」 「順風満帆(ぽ)ですって一度でいいから言ってみたい!」 「それを言うなら 順風満帆(ぱん)!」 「んじゃ 踊ろう」 「踊ろう!」  嫌なこと 忘れるように ステップ 覚えましょう 踊れば何とかなるわ  DABALALAN DILILI LALILALALA PRETTY BABY DABALALAN DILILI LALILALALA BE MY BABY DABALALAN DILILI LALILALALA PRETTY BABY いちにのさんで 決めながら 恋するヴェルファーレダンス  人は誰もさびしがりで 仲間をさがしているの Saturday Nightくらい思う存分 同じダンスを踊りたい  そうじゃないとか こうだってばと あれこれ 教えたがるわ Saturday Nightくらいみんな一緒に 相手見ながら 踊りたい  信じる者は救われる 恋するヴェルファーレダンス  DABALALAN DILILI LALILALALA PRETTY BABY DABALALAN DILILI LALILALALA BE MY BABY DABALALAN DILILI LALILALALA PRETTY BABY 信じる者は救われる 恋するヴェルファーレダンス  DABALALAN DILILI LALILALALA PRETTY BABY DABALALAN DILILI LALILALALA BE MY BABY DABALALAN DILILI LALILALALA PRETTY BABY 信じる者は救われる 恋するヴェルファーレダンス
愛が生まれた日増田惠子・大内義昭増田惠子・大内義昭秋元康羽場仁志恋人よ 今 受け止めて あふれる想い あなたの両手で 恋人よ 今 瞳を閉じて 高鳴る胸が 2人の言葉 キャンドルの炎に 揺れてるプロフィール 世界で一番 素敵な 夜を 見つめている  愛が生まれた日 この瞬間に 真実はひとつだけ あなたとならば 生きて行ける 愛が生まれた日 この瞬間に 永遠が始まるよ 君とだったら 生きて行ける …めぐり逢えた  恋人よ この腕の中 哀しみさえも 打ち寄せないだろう 恋人よ もし 嵐でも 2人は同じ 入江の小舟 天窓の星より 近くが美しい 未来で一番 輝く 過去を 過ごしている  愛が生まれた日 忘れない 運命を信じてる 君がいるなら それだけでいい 愛が生まれた日 忘れない 生きてきたその理由を… あなたがいれば それだけでいい …めぐり逢えた  いくつかの別れと 涙が 地図になり 世界で一番 素敵な場所に 辿りついた  愛が生まれた日 この瞬間に 真実はひとつだけ あなたとならば 生きて行ける 愛が生まれた日 この瞬間に 永遠が始まるよ 君とだったら 生きて行ける …めぐり逢えた
いい人でいられないMASARINAMASARINA秋元康後藤次利後藤次利おまえの瞳は ハートの導火線 キスで火をつけて 特別なこの夜 ドレスに隠れた 素肌はデンジャラス 朝が来るまで まるでマスカレード  GET READY! GET READY! もうこれ以上 GET READY! GET READY! 情熱を待てやしない LOVE IS A BOHB  いい人でいられない 危ない指先 いい人でいられない 止まらない SEXY  飾りを捨てて 裸になって 愛に身をまかせたい オネスティ I LOVE YOU, OK?  言葉は要らない 2人は ロンリネス 嘘をついてた 罪なマリオネット  GET READY! GET READY! もうこれ以上 GET READY! GET READY! 情熱を待てやしない LOVE IS A BOHB  折れるほど 抱き合って 重ねた唇 折れるほど 抱き合って お互いに ジェラシー  モラルを捨てて 素顔のままで 愛に溺れてみたい いつだって I LOVE YOU, OK?  LOVE IS A BOHB  いい人でいられない 危ない指先 いい人でいられない 止まらない SEXY  折れるほど 抱き合って 重ねた唇 折れるほど 抱き合って お互いに ジェラシー  飾りを捨てて 裸になって 愛に身をまかせたい オネスティ I LOVE YOU, OK?
世界で1番近くにいてMASARINAMASARINA秋元康後藤次利後藤次利ねえ教えてくれ 僕に涙の理由を その瞳 あふれてる哀しみ ねぇ愛している 君を助けたいのさ 差しのべた この腕を信じて  やさしさで 顔をそっと隠してよ 愛の毛布に 包まれるように 世界で一番近くにいて 欲しい 誰よりも大事だからユーアー・ザ・ナンバーワン 世界で一番近くにいて 欲しい ぬくもり感じてグッバイ・ロンリネス…  ねぇもっと強く 抱いて震える肩を その胸で 拭わせて後悔 ねぇ昨日までの すべて忘れたいから 新しい朝がまた来るなら 淋しさに 怯えていただけだった 過ぎた過ち 責めてはいけない 明日も一番 近くにいて欲しい 永遠に続く道でユーアー・ザ・ナンバーワン 明日も一番 近くにいて欲しい 一緒に歩こう ウエルカム・ハッピネス  やさしさで 顔をそっと隠してよ 愛の毛布に 包まれるように 世界で一番近くにいて 欲しい 誰よりも大事だからユーアー・ザ・ナンバーワン 世界で一番近くにいて 欲しい ぬくもり感じてグッバイ・ロンリネス…
シンネコしましょうMASAHARU & NAMIKOMASAHARU & NAMIKO秋元康鶴久政治萩田光雄もう何も言わないで 君はそっと その瞳を閉じて もう何も言わないわ どんな魔法 見せてくれるの?  夜明けが近づく街角で 佇む2人は そんな気になって そんな気になって いつのまにか愛している感じ…  友達にも内緒にして シンネコしましょう 秘密な分 燃え上がる 誰にももう気づかれずに シンネコしましょう これから 始まる ロマンス 知らぬ存ぜぬで シンネコ・ラヴ  さあ早く 腕の中 甘い夢を (夢を) キスで移して  ネオンが射し込むこの部屋で ためらいながらも そういうつもりで そういうつもりで いつもよりも愛している暗示…  できるならばできてもいい シンネコしましょう 抜け駆けほど 刺激的 できた後も変わらないで シンネコしましょう 普通の 2人に 戻って 何もないように シンネコ・ラヴ  そんな気になって そんな気になって いつのまにか愛している感じ…  友達にも内緒にして シンネコしましょう 秘密な分 燃え上がる 誰にももう気づかれずに シンネコしましょう これから 始まる ロマンス 知らぬ存ぜぬで シンネコ・ラヴ
KISSをさせてよ!まさごろまさごろ秋元康白井良明川村栄二君の瞳はいつでも 望遠鏡みたいさ 心の中のオルゴール そっと 鳴らして 素敵な恋の夢ばかり ひとり 見ている 変なの  KISSをさせてよ! ボタンノーズ 僕から KISSをさせてよ! ボタンノーズ ロマンスして  僕の瞳はいつでも 君ばかり 見ている ハートの奥のラヴレター 伝えられずに 小さなため息の雫 ひとつ こぼした 変でしよ  こっち向いてよ!ボタンノーズ 君から こっち向いてよ!ボタンノーズ ロマンスして  2人の間を行きかう キューピットの矢 まるで蝶々の羽根みたい フワリ 飛んでる 変なの  チュッ!とさせてよ! ボタンノーズ 今すぐ チュッ!とさせてよ! ボタンノーズ ロマンスして 
ベーッ!まさごろまさごろ秋元康白井良明川村栄二早く起きろ 朝だ パジャマ 脱げよ すぐに 早く起きろ 朝だ 歯を磨けよ すぐに  頭が少し堅いタイプね うるさい小言ばかり ほっといてほしいの もう 子供じゃない もう 子供じゃない そんなことはわかってるわ ベーッ!  早く寝ろよ 夜だ パジャマ 着ろよ すぐに 早く寝ろよ 夜だ 歯を磨けよ すぐに  心を広く持って欲しいわ そんなにあわただしく 生きたくはないのよ 急がせないでよ 急がせないでよ 自分のペースが最高 ベーッ!  ガミガミいつも言われていると 反抗したくなるわ ほっといてほしいの 過保護じゃいけない 過保護じゃいけない 私だって大人だわ ベーッ!
遅いサンタクロース牧瀬里穂牧瀬里穂秋元康後藤次利後藤次利夜空の星が 今 雪に変われば 街のざわめきは 白い ジングルベル  ワン・ワン・ワン 家に帰ろう うしろ 向いたままで ワン・ワン・ワン 待ってられない 遅いサンタクロース  時計の針がほら 両手 合わせて 恋が上手く行く イブを祈ってるのに…  ワン・ワン・ワン 家に帰ろう 心 裏腹でも… ワン・ワン・ワン 間が 悪すぎる… だめなサンタクロース  ワン・ワン・ワン 家に帰ろう 犬になぐさめられ ワン・ワン・ワン 一緒に 吠えた 遅いサンタクロース  タクシーのトナカイ 降りる誰かを 無視する私に エントツはないのよ
誰にも明日はやって来る牧瀬里穂牧瀬里穂秋元康都志見隆門倉聡なんだか 元気が出てきたわ あなたを見てたら 一度きりの人生を 楽しまなきゃ もったいない  今まで悩んでたことさえ 馬鹿馬鹿しくなる 青い空と 較べたら ちっぽけなこと  まるで 催眠術(さいみんじゅつ)かけられて 新しい私みたい  誰にも 明日はやって来る 今日がどんな日でも… チャンスは まだ あるから  さあ 夢をみようよ  笑顔は 元気になるための 一番の薬 ちょっと 苦い経験も 無駄じゃないのよ  きっと 時が過ぎて振り向けば なつかしく思えるはず  人は毎日 旅に出るの 違う自分を探しに行くの  誰にも 明日はやって来る 今日がどんな日でも… チャンスは まだ あるから  そうよ 誰にも 明日はやって来る 涙をこぼしても 瞳は すぐ 乾くわ さあ 夢をみようよ
涙のパラシュート牧瀬里穂牧瀬里穂秋元康後藤次利後藤次利去年の夏の服に 着替えて アンティークなミラー 接吻してみた かすかに 跡のついた 口紅 見えたり 消えたり 万華鏡の花  窓辺のトランジスタレディオ 流れるあの日のメロディー 恋の背中 忘れられない  涙のパラシュート 開いて ヒラヒラと 思い出が落ちて来る 頬 伝わって 涙のパラシュート 開いて もう2度と 泣かないと 誓ったのに 強くはなれない  あなたじゃなきゃ だめよ  真赤なバラの花も いつかは 美しく咲いた 記憶だけになる あんなに愛し合っていたのに 永遠の中の 一瞬でしかない  壁から剥がしたフォトグラフ ポツンと残った画鋲 胸の奥に 刺さる切なさ  心にパラシュート しまえば あの頃が 冷静に見えて来る 近すぎた2人 心にパラシュート しまえば やさしさのボタンさえかけ違えた 若さに気づいた  あなたじゃなきゃ だめよ  涙のパラシュート 開いて ヒラヒラと 思い出が落ちて来る 頬 伝わって 涙のパラシュート 開いて もう2度と 泣かないと 誓ったのに 強くはなれない  あなたじゃなきゃ だめよ
桜の花びら ~前田敦子 solo ver.~前田敦子(AKB48)前田敦子(AKB48)秋元康上杉洋史野中“まさ”雄一教室の窓辺には うららかな陽だまり あと僅かの春のカレンダー  授業中 見渡せば 同じ制服着た 仲間たちが 大人に見える  それぞれの未来へと 旅立って行くんだね その背中に 夢の翼(はね)が 生えてる  桜の花びらたちが咲く頃 どこかで 希望の鐘が鳴り響く 私たちに明日(あす)の自由と 勇気をくれるわ 桜の花びらたちが咲く頃 どこかで 誰かがきっと祈ってる 新しい世界のドアを 自分のその手で開くこと  喧嘩して 電話して 泣いたこと あったね 悩んだ日が なぜか 懐かしい  喜びも悲しみも 振り向けば 道のり どんな時も 一人じゃなかった  卒業写真の中 私は微笑んで 過ぎる季節 見送りたい サヨナラ  涙の花びらたちがはらはら この頬を流れ落ちて歩き出す 青い空を見上げ 大きく 深呼吸しながら 涙の花びらたちがはらはら 思い出のその分だけ 美しく 目の前の大人の階段 一緒に登って手を振ろう  桜の花びらたちが咲く頃 どこかで 希望の鐘が鳴り響く 私たちに明日の自由と 勇気をくれるわ 桜の花びらたちが咲く頃 どこかで 誰かがきっと祈ってる 新しい世界のドアを 自分のその手で開くこと
君と僕の関係GOLD LYLIC前田敦子・板野友美(AKB48)GOLD LYLIC前田敦子・板野友美(AKB48)秋元康Dr.owl & ray.mDr.owl恋をすると すぐにわかる いつもうわの空で… 恋をすると 携帯ばかり ずっと見ているからね  カフェテラスに 突然 呼び出され 「話を聞いてよ」って さっき君が言ってたくせに… (またかよ) いつのまにか 僕が1人 “今年のインテル”語ってる 例のシチュエーション 始まる  誰かのこと 好きになると 居ても立ってもいられず 誰かのこと 待ってる間 僕が必要なんだ  聞き流して 気のない返事して ちょっと相槌打って 君が幽体離脱しても (しょうがない) 切なくなって 苦しそうな 君が楽になれるのなら ずっと つきあってあげる  恋をすると すぐにわかる いつもうわの空で… 恋をすると 携帯ばかり ずっと見ているからね  君は気づいていない 目の前の僕 恋をしている君に 恋をしている  誰かのこと 好きになると 居ても立ってもいられず 誰かのこと 待ってる間 僕が必要なんだ  悲しいくらい 損な役さ 僕は構わないよ だって 君がしあわせならば 僕もしあわせだから
愛しすぎると…前田敦子前田敦子秋元康若田部誠若田部誠海を眺めていたんだ 庭のベンチに座って 足をぶらぶらしながら そばに携帯を置いて ずっと着信待ってた きっと あなたは忙しいのね  そんな私にさりげなく 波が話しかける  愛しすぎると そのハート 疲れてしまう 肩の力 抜こう 愛しすぎると 一方的に 相手に期待しすぎて がっかりするかも…  太陽 ゆっくり動いて 時は静かに進んで ママのレモネード飲みながら 5分 もう少し待って 10分 もう少し待って 暗くなるまで待ってしまった  風が少し寒く感じて シャワー 浴びようかな  切なすぎるね 一日が こんな短い 深く息を吐いて… 切なすぎるね 過ぎて行く時間 心は苦しいけど 嫌いじゃないかも…  どんなことも ほどほどがいい 愛はいつも 足りないくらいが ちょうどいいんだ  愛しすぎると そのハート 疲れてしまう 肩の力 抜こう 愛しすぎると しあわせなことも 忘れる  切なすぎるね 一日が こんな短い 深く息を吐いて… 切なすぎるね 過ぎて行く時間 心は苦しいけど 嫌いじゃないかも…
I'm free前田敦子前田敦子秋元康菅井達司菅井達司シャララ ラララ ラララ シャララ ラララ ラララ  OH- 自転車を漕いで ヴィレッジ SoHo 越えたら お気に入りの画材専門店で ちょっと休憩して行こう  2年 つき合った 彼と別れて 初めての日曜 時間ができた  一人でいるのも そんな悪くない 自由な風が吹く どこへ行こうと 何をしようと 気分次第でいい 予定がないのも そんな悪くない 未来は真っ白だ 誰と会おうと 何 話そうと You know? 'Cause I'm free  シャララ ラララ ラララ シャララ ラララ ラララ  OH- チャイナタウン 回って カップケーキ食べながら ピエロたちのジャグラーを観ていたら やっと笑えた気がする  愛はいつだって 一方的で 初めも終わりも 決められないもの  想像してたより 楽しいものだね 何だか清々しい 彼でなくっちゃ だめなのなんて 思い過ごしだった 孤独ごっこって 楽しいものだね 涙はすぐに乾く 今日 これからも 明日の先も I know, 'Cause I'm free  一人でいるのも そんな悪くない 自由な風が吹く どこへ行こうと 何をしようと 気分次第でいい 予定がないのも そんな悪くない 未来は真っ白だ 誰と会おうと 何 話そうと You know? 'Cause I'm free  シャララ ラララ ラララ シャララ ラララ ラララ シャララ ラララ ラララ
風のアコーディオン前田敦子前田敦子秋元康カワノミチオ佐々木裕意外なあなたの言葉 思わず聞き返したわ どういうつもりで言ったの? 聞き間違えたかと思った  「一緒に暮らそうか」なんて 背中を向けながら 窓を開けて 膨らむカーテン  風のアコーディオン ハートのメロディー 空のどこからか 聴こえて来たのよ 願い 叶った 恋のハーモニー  あなたが帰ってしまうと 余計に寂しくなるよ 通りを消えてく姿を いつまでもずっと見てた  帰る場所が一緒だったら しあわせになれるね 同じ空を 眺めて暮らそう  風のアコーディオン 心の五線譜 愛のそのすべて 聴かせて欲しいの 瞳 閉じれば 流れる時間(とき)よ  風のアコーディオン 弾いてるのは誰? ずっと 昔から 運命みたいに…  風のアコーディオン ハートのメロディー 空のどこからか 聴こえて来たのよ 願い 叶った 恋のハーモニー
君は僕だGOLD LYLIC前田敦子GOLD LYLIC前田敦子秋元康you-me佐々木裕木漏れ日の密度で もうすぐ夏だよって 風が教える  初めて会った時 目も合わせなかった 人見知りと知るまで ずっと 君を誤解してた マイナスからのこの恋  君は僕だ そばにいるとわかる みんなのように 上手に生きられない 君は僕だ 変なとこが似てる 本当は悩んでても 不器用で損しても 笑顔のまま 変わらない君が好きだ  何度もケンカして 仲直りして来た 遠回りのその分だけ きっと 理解できたかもね 束縛されるのは嫌だ  君は君だ 好きなように生きろ まわりなんて 気にしちゃつまらないよ  君は君だ 自由でいて欲しい 悲しみに出会っても すぐそばに僕がいる どんな時も 心配しなくていいよ 君は僕だ そばにいるとわかる みんなのように 上手に生きられない 君は僕だ 変なとこが似てる 本当は悩んでても 不器用で損しても 笑顔のまま 変わらない君が好きだ  僕は僕だ 勝手にさせてくれ 強がりのすぐそばに いつだって君がいる 気が合うなんて 奇跡に近い2人さ
この胸のメロディー前田敦子前田敦子秋元康Myu清水哲平ちょっと難しい ギターのコードみたいに 自分の気持ちを 押さえられなくて…  クリアな音色(ねいろ)が あなたに届けばいいのに 素直になれずに 向いてないね  恋はいつも 心の内 つかみどころのないもの 窓を開けて 風に乗せて 歌詞なんかテキトーに 歌おう  この胸のメロディーを 思いつくままに 愛しさも そう切なさも ただの独りよがり もやもやを吹き飛ばして 大きな声で 愛してるって叫びたい 一人きりだったら歌えるよ  見えないギターを ピックでかき鳴らすように 爆発しそうな感情を弾(ひ)くよ  激しいビートは あなたは聴こえないでしょう 髪を振り乱して 最高だね  そんなタイプの 私じゃないし 壊れてしまったかも… 誰もいない 私の部屋 想像のヘッドホンつけて 歌おう  この胸のメロディーは 本当の自分よ 飾らない 嘘もない 強がりだってない 寂しさを吐き出せば 楽しくなるよ こっち見てって伝えたい ロックスターみたいに歌えるよ  この胸のメロディーを 思いつくままに 愛しさも そう切なさも ただの独りよがり この胸のメロディーは 本当の自分よ 飾らない 嘘もない 強がりだってない 寂しさを吐き出せば 楽しくなるよ こっち見てって伝えたい ロックスターみたいに歌えるよ
壊れたシグナル前田敦子前田敦子秋元康奥田もとい渡辺和紀壊れたシグナル 街は渋滞中 その場に「止まれ!」と 誰かが叫ぶ  僕らはいつから どこへ向かってる? 流れに従っているだけ  イライラとしていたって 時間はあり余ってる 目的が見つかってないのに 手段を語っても価値がない  愛ならここにある 立ち止まったその瞬間に 隣に君が確かにいること 思い出したんだ そして どうしてそんな簡単なこと 気づかなかったのか? 立ってるこの地こそ探してた場所 幸せな世界  疲れた誰かが 石を投げたんだ 「進め!」の青に向かって…  歩くのを止(や)めてみたら 時計はいらなくなった 果てしない人生の道を 急いでいるだけじゃ意味がない  愛ならここにある 見つめ合って語り合って 何度も君を抱きしめて ようやく思い出したんだ いつか 僕らが歩き始めたのは無意識 楽園の道 今いるここじゃなくもっと遠い場所 欲望の先へ  愛ならここにある 立ち止まったその瞬間に 隣に君が確かにいること 思い出したんだ そして どうしてそんな簡単なこと 気づかなかったのか? 立ってるこの地こそ探してた場所 幸せな世界
コンタクトレンズ前田敦子前田敦子秋元康渡辺和紀渡辺和紀少し離れた壁 貼ってあるポスター 君はここから 目を細めて眺めてた  いつか2人で観た イランのあの映画 終わり方が好きじゃないと 言ってたね  あれから月日は流れて 恋人も代(か)わって 今は友達なのに なぜか切なくなったよ  コンタクトレンズ 外している君が好きだ 見たくないもの 想像よりぼやけたままでいい 抱きしめたくなった あの日の恋  僕と別れてから 時間ができたって… 好きな映画 何本くらい 観たのかな?  あんなに愛していたのに どこかですれ違って きっと納得できない 背中 見せ合ってしまった  メイクを落として そう無防備な君が好きだ 理屈じゃなくて 裸のままの感情だけでいい やり直したいけど 戻れないね  コンタクトレンズ 外している君が好きだ 見たくないもの 想像よりぼやけたままでいい 抱きしめたくなった あの日の恋
Sunday drive前田敦子前田敦子秋元康カワノミチオカワノミチオ真っ青な空が ボンネットに映る どこまでも続いている センターラインと風の彼方  助手席の寝息 君が 眠ってる もう少し起こさないでおこう 海が見えて来るまで  Sunday 君と出かけたい Drive とっておきの場所 2人で 僕のお気に入りの車で… Sunday 君と出かけたい Drive ハンドル握って 鼻歌 もっと遠い地平線 自由な道の先へ  パラパラと雨に 降られても楽しい 目に入るすべてのもの 初めて出会った風景たち  いたずらな風が 軽くキスをして 僕たちは同じ景色を見て 同(おんな)じ感動したい  Sunday 僕を連れてって Drive ナビに載ってない どこかへ 君の好きなあの海まで Sunday 僕を連れてって Drive 今度はハンドル 交代 助手席から見てたいんだ 素敵なその横顔  Sunday 君と出かけたい Drive とっておきの場所 2人で 僕のお気に入りの車で… Sunday 君と出かけたい Drive いっぱいおしゃべり しながら 遠回りや寄り道して 車を楽しもうよ
ズブロッカとハーフムーン前田敦子前田敦子秋元康丸谷マナブ野中“まさ”雄一階段の端 しゃがみ込んで 瓶のズブロッカ ラッパ飲みしながら 運の悪さを嘆いても 長い夜はまだまだ明けないよ  誰かを愛する度 傷ついてたら いつか きっと Happyになるね  ハーフムーン 独り言なんか 聞かせちゃってごめん Leave me alone! 一人にしてよ 帰る部屋に待ってる人もいない Leave me alone! どうせなら飲もう WOW… WOW…  ブラシが回る清掃車 朝の街を巡回しながら 誰の夢を片付けて 甘い記憶 キレイにするのだろう  このまま酔っていれば 忘れていられる 安いMobile phone どこかに失くした  ハーフムーン いつのまにやら消えてしまってた I can't remember 思い出せない 一昨日まで愛し合ったことさえ… I can't remember もう一度飲もう  月のフォルム 変わるみたいに 人の心 欠けてゆくもの 半分なかったことに…  ハーフムーン 独り言なんか 聞かせちゃってごめん Leave me alone! 一人にしてよ 帰る部屋に待ってる人もいない Leave me alone! どうせなら飲もう  ハーフムーン いつのまにやら消えてしまってた I can't remember 思い出せない 一昨日まで愛し合ったことさえ… I can't remember もう一度飲もう WOW… WOW…
セブンスコード前田敦子前田敦子秋元康渡辺淳渡辺淳砂の丘の上で 僕はずっと君のことを待っていたんだ 空に手を翳(かざ)して 風には色があるって いつか言ってたね  気にしなかった 君のどうでもいいつぶやきに 意味があった 目に見えるものは 世界の一部だってこと 教えられた  だから 瞼(まぶた)を閉じて 僕は見ようとしてる そう本当に大切な あの地平線  悲しみなら忘れられるけど 愛はなかなか消えやしないよ 僕が死んで灰になっても 愛しさはセブンスコード  スニーカーから 知らぬ間に溜まった思い出と 砂を出して 空っぽにすれば 昨日までの歩き方より 楽だろうか  君を抱きしめた時の 体温 覚えているよ あれはたぶん 燻(くすぶ)った そう情熱さ  やさしさなら拒否できるけど 愛はいつでも受け入れるだけ 不安定な想いのように あの日からセブンスコード  風車の羽根が 回り 青い空を 掻き混ぜている 風は 光の中で 何色に変わったのか 僕たち…  悲しみなら忘れられるけど 愛はなかなか消えやしないよ 僕が死んで灰になっても 愛しさはセブンスコード  孤独とはセブンスコード
Selfish前田敦子前田敦子秋元康中村泰輔中村泰輔Selfish ありあまる愛あげたでしょ? Selfish もう残ってない 燃えるような恋に 醒めたのよ 縛られたくない 誰にも… 孤独を返して  一度寝たくらいで 彼氏気取りは疲れる 何度キスをしようと ごめん 深い意味はない  やりたいことをやって 自由でいたいだけ 夜毎見てる夢も 同じ話じゃない  Selfish 勝手すぎると言われても Selfish そう生きてきた 寂しさなんて何も 感じない 抱かれていたのは 幻 思い出いらない  もっと 新しい 刺激 探したくなるの  嫌いになってはない 興味なくしただけ だって この世界は いつも動いてる  Selfish ありあまる愛あげたでしょ? Selfish もう残ってない 燃えるような恋に 醒めたのよ 縛られたくない 誰にも…  Selfish 本能のままに生きたい Selfish あきれられてもいい 取り繕うよりも わがままに その時次第で 愛して 孤独になりたい
絶望の入り口前田敦子前田敦子秋元康chalaza野中“まさ”雄一ああ 僕はすべてを 失ってしまったよ 見上げても 星も見えない  ああ どこで心に 穴が空いていたのか? 気づかずに逆らってた日々 OH! OH!  絶望の入り口 (OH! OH! OH! …) 僕は壊れて行く (OH! OH! OH! …)  ああ 二度と君なんか 思い出さない オーイェーイ 今はもう ほっといてくれ!  だけど体の中で 夢が燻(くすぶ)ってる OH! OH!  絶望の入り口 (OH! OH! OH! …) 深い谷の底 (OH! OH! OH! …) いつかは落ちるならば いっそ ああ 飛び降りてしまえばいい (OH! OH! OH! …)  ああ 風はやるせなく 吹き抜けて行く オーイェーイ 揺れるのは 命の軽さ  こんな疲れ果てても まだ夢を見るんだ OH! OH!  絶望の入り口 (OH! OH! OH! …) 深い谷の底 (OH! OH! OH! …) いつかは落ちるならば いっそ ああ 飛び降りてしまえばいい (OH! OH! OH! …)  死ぬと言ってる奴は 死んだりしないんだ OH! OH!  絶望のその手前で (OH! OH! OH! …) 下を覗き込む (OH! OH! OH! …) 差し込んだかすかな光に ああ 希望が見えた気がした (OH! OH! OH! …)
タイムマシンなんていらないGOLD LYLIC前田敦子GOLD LYLIC前田敦子秋元康you-meyou-meBeep beep beep beep yeah! Beep beep beep beep yeah! Beep beep beep beep yeah! Beep beep beep beep  知らないうちに 眠ってたみたい カフェのテラスで 日射しに包まれて 時計をみたら 5分の出来事  テーブルの向こう 微笑むあなたは いつからそこで 頬杖ついてたの? 眺めてないで 声を掛けてよ  どんな時も 待ってたいなんて ねえ 私って 恋に真面目すぎるかな  タイムマシンなんていらない 過去も未来も興味ない いつだってあなたといられたら 今が一番 そんな自由なんていらない 運命のままがいいね せっかく出会った恋だから そうよ 目の前の あなたがいい  Beep beep beep beep yeah! Beep beep beep beep yeah! Beep beep beep beep  風の並木道 ぶらぶら歩いて 時々腕を 組んでみたりすると 恥ずかしそうな あなたが可愛い  燃え上がるような 恋ではないけど ぽかぽかしてる 日向が心地いい 時間をかけて どこかへ行こう  そばにいれば わかり合えるよね 微笑むだけで しあわせな気持ちになれる  タイムマシンなんていらない ズルしたってつまらない これからの2人がどうなるか 楽しみだから ショートカットなんていらない 砂時計が落ちるように 1秒1秒が大事だし この場所にいたい タイムマシン  タイムマシンなんていらない 過去も未来も興味ない いつだってあなたといられたら 今が一番 そんな自由なんていらない 運命のままがいいね 空想なんかしているより すぐそばにいたい  タイムマシンなんていらない 今 この瞬間(とき)がどれくらい しあわせなのか わかって欲しい あなたへの想い タイムマシン あなたが好き  Beep beep beep beep yeah! Beep beep beep beep yeah! Beep beep beep beep yeah! Beep beep beep beep yeah! Beep beep beep beep yeah! Beep beep beep beep yeah! Beep beep beep beep yeah! Beep beep beep beep yeah!
ダンディライオン いつ咲いた?前田敦子前田敦子秋元康野口大志野口大志ダンディライオン いつ咲いた? ダンディライオン いつ咲いた? ダンディライオン いつ咲いた? ダンディライオン  僕たちの空き地(あきち)に誰か人がいた トラックが運んだ ブルーシートと建築資材  帰りの道でいつもここに寄り 大人には話せない 非現実的な夢を語った  春は何度 過ぎただろう いろんなことがあったよね いつのまにか 僕たちも 歳を取ったよ ずっと変わらないものなんて どこにもないと知らされた 大事なもの 見失ってしまった  いつまでも空き地(あきち)のままにできなくて 思い出のその上 低層マンションを建てると聞いた  ずっとそのまま忘れていたのに 偶然 通りかかって なぜか感傷的になったんだ  春の風はまだ冷たく 僕は心を開(ひら)けない いつもの場所 咲いていた ダンディライオン いつ咲いたのか知らずに ここを毎日歩いていた 僕が一番変わってしまった  急に君と話したくなった あの頃の僕に戻って もう思い出話しも 区画整理かな  春は何度 過ぎただろう いろんなことがあったよね いつのまにか 僕たちも 歳を取ったよ ずっと変わらないものなんて どこにもないと知らされた 大事なもの 見失ってしまった  ダンディライオン いつ咲いた? ダンディライオン いつ咲いた? ダンディライオン いつ咲いた? ダンディライオン
冷たい炎前田敦子前田敦子秋元康山田高弘山田高弘どこかの野良猫みたいに ある日 転がり込んで来た Oh Oh ノルウェーのソファーの上に 住みついてしまった  Oh バーボン 勝手に飲んで 古いジャズ 静かに聴いてる 邪魔じゃないからそこにいたっていい Up to you  それを愛と呼べるか わからないけど 一人でいるより落ち着くかも… まさか 昔の彼と寝ているなんて 友達に話すのも面倒くさい 関係  合鍵 まだ持っていたなんて 何だかあなたらしくない Oh Oh 心の宝石をすべて 盗まれたトラウマ  Oh ソファーの隣 寝転べば 懐かしいぬくもりの比重 だけど 今さら 2人は始まらない No thank you  それを愛と呼べるか 聞きたくなるよ 答えてしまうと息苦しいね まるで 冷たい炎 燃えているようで 思い出のすきま風にちらちら揺れる 遠く  月日がどんな流れても 昨日のことのように思える ハートの中で停電あったような My sweet pain  それを愛と呼べるか わからないけど 一人でいるより落ち着くかも… まさか 昔の彼と寝ているなんて 友達に話すのも面倒くさい  それを愛と呼べるか 聞きたくなるよ 答えてしまうと息苦しいね まるで 冷たい炎 燃えているようで 思い出のすきま風にちらちら揺れる 遠く
遠回り前田敦子前田敦子秋元康you-me清水哲平微笑みをいくつ集めれば しあわせになれるのだろう 目の前の愛に自信ないのは なぜ?  やさしさが時に重たくて 潰れそうになっても もう少し今の道を歩いて行こう  遠回り いつかどこかで 目指してた場所 たどり着けるんだ 思うようにいかなくたって  明日(あした)の風が吹けば変わるから  俯いちゃいけない 顔をあげてみよう 空は続くよ あなたと出会えるまで  曲がり角いくつ曲がったら のんびりと歩けるのかな その先の道が不安になるのは なぜ?  見慣れてる街にほっとして 立ち止まりたくなっても 生きるとはずっと歩き続けることだ  遠回り いつもここから 大切な夢 輝き始める 悩んだり道に迷って 自分の地図ができて行くんだね あきらめちゃいけない そう笑顔でいよう  明日(あす)は来るから  あなたと出会えるまで  見上げればどんな時にも 変わらぬ空が広がってるんだ もう少しぶらぶらしても 永遠の中の一瞬の寄り道 WOW  遠回り いつかどこかで 目指してた場所 たどり着けるんだ 思うようにいかなくたって  明日(あした)の風が吹けば変わるから  俯いちゃいけない 顔をあげてみよう 空は続くよ あなたと出会えるまで  いつかどこかで きっと会えるから  きっと会えるから  きっと会えるから
懐かしい初めて前田敦子前田敦子秋元康若田部誠若田部誠長距離バスに揺られて 海沿いの道を行く 青い海の向こうから 話しかけられているようで…  あなたが生まれた街 ただ一人で来てみたかった  初めてなのに懐かしいのは 終わってない私の恋のせいね 腕の枕で聞かせてくれた いつか一緒に行こうよなんて… 約束をもしもしていたら どうだったのかな?  入江(いりえ)の先の灯台 少年の記憶たち 窓を少し開けた時 波が騒ぎ始めたよ  私が愛したもの そのすべてを確かめたい  思い出よりも鮮やかだった 描(えが)いていた頭の中の景色 左の耳で教えてくれた 海の青さと古い町並み あの頃にここへ来ていたら 続いてたのかな?  初めてなのに懐かしいのは 終わってない私の恋のせいね 腕の枕で聞かせてくれた いつか一緒に行こうよなんて… 約束をもしもしていたら どうだったのかな?  懐かしい初めて
独り占め前田敦子前田敦子秋元康菅井達司菅井達司見上げた空に輝く 星座を言い合ったね 次第に君は向きになって来て 聞いたこともない星 指を差した  寄せる波を避けた 砂の上に テーブルと椅子出して みんなで飲んだ週末  独り占め こんなに素敵な夏の夜 僕らだけだよ ゆっくりと 流れてる時間が贅沢だね そこに君もいる  何杯のビールを一気に空けたら 君に言えるのだろう 愛を…  壁も天井もない 海のそばで 心に隠してた 言葉は全部 吐き出そう  独り占め どんなに大事な君なのか 改めて知る 流星よ ひとつだけ願いを叶えて欲しい ここに僕はいる  大声で 今 叫んでみても 誰も気にしない そばの発電機が点(とも)した灯りは おしゃべりな 星座になる  独り占め こんなに素敵な夏の夜 僕らだけだよ ゆっくりと 流れてる時間が贅沢だね そこに君もいる  ここに僕はいる
FlowerGOLD LYLIC前田敦子GOLD LYLIC前田敦子秋元康若田部誠若田部誠心の片隅 Flower 小さな花が咲いた あの日の願いは ゆっくりと 日向の中 咲いた  それは長い道のり 風に吹かれて 雨に打たれた 今できることだけを ただ 正直に 信じ続けた  あなたのひたむきさが 太陽のように くじけそうな私に 勇気くれた  可憐な花びら Flower ひとつのその夢かたちになった 両手を広げて まっすぐに 陽を受ける命  じっと眺めていると 涙溢れて 止まらなくなる もし あきらめてしまったら 何も咲かない 土だったんだ  季節は知らぬ間に 空だけ残して まわりの景色を変える 名もない花  心の片隅 Flower 小さな花が咲いた あの日の願いは ゆっくりと 日向の中 咲いた  一人の力では 咲かない花があるよ そばにあなたが いてくれたから この願いが叶ったんだ  一番美しい Flower あなたの笑顔が陽射しになり ここまで育った この花は まるで愛のように…  まるで愛のように…
頬杖とカフェ・マキアート前田敦子前田敦子秋元康平隆介野中“まさ”雄一冷めてしまったカフェ・マキアート ミルクの泡が寂しく見える あなたのことを考えてたから 口もつけずに ぼーっとしていた  どうして誰かを好きになると 私が私じゃなくなるの?  頬杖ついて 殻に籠って 過ぎてく時間に気づかずに… 夢の中で生きるように “もしも”ばかりが浮かんで消えてくよ  半分飲んだカフェ・マキアート そう いつもより苦く感じる 電話かメール ずっと待ちながら 忙しいんだと自分に言い聞かせた  友達だったらためらわずに 心に正直になれるのに…  頬杖ついて 壁を作って 私の世界に一人きり もっと もっと逢いたくて 恋の仕方がわからなくなるよ  頬杖ついて 殻に籠って 過ぎてく時間に気づかれずに… いつのまにか黄昏れて 今日も終わってしまう 頬杖ついて 壁を作って 私の世界に一人きり もっと もっと逢いたくて 恋の仕方がわからなくなるよ
右肩GOLD LYLIC前田敦子GOLD LYLIC前田敦子秋元康杉山勝彦杉山勝彦思い出すよ 今も… 恋と気づいた夏を… トケイソウの花が 日向に溢れた道  晴れ渡った空に 入道雲がもくもく あっという間に増えて なぜだか不安になったの 今いる場所と未来  あなたの右肩 私の頭を傾けて ちょこんと乗せたら それだけで安心した しあわせよ  上手くいかなくて つらく悲しい時は そんな私の愚痴を 聞いてくれるだけでいい  夕立に降られて 民家の軒先で そっと寄り添った2人 いろいろあるねって笑った 雨さえ楽しくなる  あなたの右肩 時には心を休ませて 心配があっても いつだって楽になれる ぬくもりよ  それぞれの空の下で 輝いてたあの頃 想うのかなあ  今でも 2人は 一緒に歩いてるみたいに… あなたの右肩 私の頭を傾けて ちょこんと乗せたら それだけで安心した しあわせよ  懐かしく 切なかった ああ あの夏よ
やさしい気持ち前田敦子前田敦子秋元康YUMA島崎貴光洗いざらしのシャツ 袖を通したように 陽射しが木々の隙間で揺れる 私は犬を連れて いつもの公園 大きな池のまわりを 散歩する  花や土の匂い 風の中の鳥の声 命 満ちあふれ 空が季節を歌う  やさしい気持ちになれる 素敵な時間(とき)の過ごし方 心を少し休ませて 思い出そう 本当の自分を…  ベンチに腰をかけて 音楽 聴いたり フリスビーしてる人たち 眺めたり…  空の白い雲が ほら ゆっくり流れてく 急がなくたって 明日はやって来るよ  やさしい気持ちになれる 土曜の午後の過ごし方 頭の中を空っぽにして 楽になろう 生きてるということ  いつの間にかしあわせで 愛の歌を 口ずさんでる  やさしい気持ちになれる 素敵な時間(とき)の過ごし方 心を少し休ませて 思い出そう  やさしい気持ちになれる 疲れた時はここに来て 肩の力を抜いて ほら 息をしよう 笑顔になりたい 本当の自分を… 見つめよう
やさしいサヨナラ前田敦子前田敦子秋元康春川仁志若田部誠見慣れた指で頬の涙を 拭われたら微笑むだけ あなたのせいで泣いたことさえ なぜだか許してしまうわ  最後まで ずるい人 愛しているから もう何にも言えない  甘すぎる恋の終わり 抱きしめた腕の温もりは あの日と何も変わらないのに どこかよそよそしい  彼女の下(もと)へ帰るのでしょう やさしいサヨナラ  そんな瞳で見つめられたら 期待をしてしまうじゃない 私のために重ねた嘘に あなたは傷つかないで  最初からわかってた 愛し続けても しあわせにはなれない  ほろ苦い愛の残り もう一度キスをしたいけど 誰かのことを悲しませるなら 唇 逸らすわ  素敵な夢を見ていただけよ やさしいサヨナラ  街の灯りが 揺れてる あなたの腕を離れて 気づいた光 いつの間にか 時は静かに 記憶のそばを 過ぎて行く  甘すぎる恋の終わり 抱きしめた腕の温もりは あの日と何も変わらないのに どこかよそよそしい  愛したことを 後悔しない やさしいサヨナラ
夜明けまで前田敦子前田敦子秋元康春行島崎貴光あなたの長い指と指 絡めてるのが好き 言葉は何もなくたって なぜだかわかり合えるの  この場所にやって来るまで いくつの恋に泣いただろう  愛の砂が落ちるように 時間(とき)はさらさらと 白いシーツの上 積もって行(ゆ)く 私たちはひとつになり 肌のぬくもりと 愛しさを閉じ込め 夜明けまで  隣で静かな寝息を 聞いているのが好き 何でもないようなことが しあわせに思えるの  やさしさは求めるよりも 気づくものと教えられた  風はやっと止んだみたい 心 おだやかに 何も怖くはない 眠るだけ 2人ならばいつも見てた 悪いあの夢も もう2度と見ないでしょう 夜明けまで  愛の砂が落ちるように 時間はさらさらと 白いシーツの上 積もって行く いつかきっと こんな夜が 来ると思っていた 夢なら覚めないで 夜明けまで
La Brea Ave.前田敦子前田敦子秋元康Radhika Vekaria・Jonas Westling・GoldDust河村佳希あなたと待ち合わせた 安い古着のショップで ささいな言い合いをして 一人で飛び出したのは La Brea Avenue 追いかけてくれると 思っていたのに…  ねえ 私のこと ねえ 愛しているの? ねえ わがままだと あきれているの? 大人げないよ ねえ  Californiaの 真っ青な空を 見上げた時 太陽が とても大きく見えて 小さなことは どうだっていい さっきまでの イライラ消えて 心は晴れて 眩しい陽射し  車で帰ってたら サイドシートのcellular phone あなたに呼び出されて カフェにやって来たのは La Brea Avenue 仲直りしようって あやまってくれた  もう 気にしてない もう 怒っていないの もう 機嫌なんて 直っているわ いつものように もう  Californiaの さわやかな風が ブルーなこと すぐにどこかへ連れてってくれた カラっと晴れた 心の空は 日陰もなく 恋人たちをやさしくするね 照りつけるLOVE  Californiaの 真っ青な空を 見上げた時 太陽が とても大きく見えて 小さなことは どうだっていい さっきまでの イライラ消えて 心は晴れて 眩しい陽射し  雨が少ない 恋人の街
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