ロンリー・チャップリン 鈴木聖美 WITH RATS&STAR | 鈴木聖美 WITH RATS&STAR | 岡田冨美子 | 鈴木雅之 | | 遠くを見る目に 風が映る いつかそんなことがあったね 窓辺にもたれた あなたの顔 私だけに見せる 哀愁 ロンリー・チャップリン 時が過ぎ あなたが消えても きっと待つわ 少年のように ほほえんで あなたの帰る場所は 私の胸でしょうね 見果てぬ夢が ある限り Oh, Do what you wanna do again Oh, Do what you wanna do again コバルト色した 空をながめ 指を折って月日を数える あなたは私を 恋人じゃない 友達さと言うけど違うわ ロンリー・チャップリン あなたから 愛され私は 変わったの 二人をつなぐ あのメロディー どこから聞こえるのか いつかわかるでしょうね 見果てぬ夢が ある限り Oh, Do what you wanna do again Oh, Do what you wanna do again 二人をつなぐ あのメロディー どこから聞こえるのか いつかわかるでしょうね 見果てぬ夢が ある限り Oh, Do what you wanna do again Oh, Do what you wanna do again |
| Darlin'鈴木聖美・ラッツ&スター | 鈴木聖美・ラッツ&スター | 岡田冨美子 | 鈴木雅之 | | Darlin' 走り去る あなたの車が 赤いジェット機に 見えたよ Darlin' あの日から 街は滑走路 Memory 舞い上がるよ Sweet 手をつなぎ Sweet 眠ったよね Darlin' 別れても 誕生日だけは そばにいたいから 贈った Darlin' サインのない 花がとどいたら 愛に 水をやって Please 恋人が Please 眠ったあと 忘れたくない人を 想い出す 誰かを 好きになるたび 贅沢な女だと 言われても ハートは止められないよね Darlin' 見かけより ロマンチストさと 海を眺めてたね 忘れたくない人が 見えてくる 賑う人込みの中 幻を抱きしめる 幸せを あなたに 教えてあげたい 見つけたよ あなたと同じ サングラス かけてみた 渚の見える サングラス Darlin' 走り去る あなたの車が 赤いジェット機に 見えたよ Darlin' あの日から 街は滑走路 Memory 舞い上がるよ Sweet 手をつなぎ Sweet 眠ったよね |
| 飛べない鳥南こうせつ | 南こうせつ | 岡田冨美子 | 南こうせつ | 徳武弘文 | 飛べない鳥は 眠らない 夜明けの晩に 空を見る Oh 翼売る店 見つけても お金じゃ 買えない… 夢が嘘をつく都会(まち) TOKYOが好き ハイヒールの女たちは言う ガラスのハートで 子供が産めるの 飛べない鳥は 歩きだす ダイヤモンドは 拾わない Oh 指輪贈って 愛しても 別れは 来るから… 住んだ日からみなしご TOKYOが好き 誰も家(うち)へ 帰らないと言う 今夜もあの部屋 灯りがつかない 泣いているよあの娘(こ) 真っ赤なルージュをつけて 夢が嘘をつく都会(まち) TOKYOが好き ハイヒールの女たちは言う ガラスのハートで 子供が産めるの |
| 夢一途坂本冬美 | 坂本冬美 | 岡田冨美子 | 浜圭介 | 若草恵 | 窓に漁火 イカ釣り船か あんた想えば闇夜の海に つらい別れのドラマが浮かぶ 「お姉さん 東京かい?」 酔った男が くだ巻いてからむ 知らぬ顔すりゃ 一人のお酒が淋しい… ああ あそこ 今夜 枕を借りる宿 思い出抱きます 夢一途 熱い素肌を しっかり合わせ あんた最後に心をくれた ジンと感じて 一緒に泣いた 「お姉さん きれいだね」 軽いお世辞に 微笑んだけれど 浜辺歩けば 未練が夜風に乱れて… ああ あそこ いないあんたの声がする 忘れてあげない 夢一途 「お姉さん 東京かい?」 酔った男が くだ巻いてからむ 知らぬ顔すりゃ 一人のお酒が淋しい… ああ あそこ 今夜 枕を借りる宿 思い出抱きます 夢一途 |
| うずしお坂本冬美 | 坂本冬美 | 岡田冨美子 | 浜圭介 | 若草恵 | まるで異国へ旅立つような 重い鞄を小雨が濡らす 船が港を離れたとたん 見送るあなたと他人になるの *どこで荷物をほどいたらいいの 愛にはぐれりゃみんなみなし児 止めるあなたを捨てたのに 未練が 未練が 荒波燃やし渦を巻く* かすむ岬の灯りがつらい 昨夜最後のなぐさめをした もっと私に意気地があれば あなたが立派になるまで待てた 死んだつもりで追いかけた男 一緒になったら泣かされ通し 止めるあなたを捨てたのに 霧笛が 霧笛が 過去へと船を呼び戻す (*くり返し) |
| 宗谷ぼんぎり坂本冬美 | 坂本冬美 | 岡田冨美子 | 浜圭介 | | 生まれた故郷も おふくろの名も 忘れたふりすりゃ カモメが騒ぐ 港の数だけ 修羅場をくぐり 命拾って 流れて来たが… ここから先はオホーツク 宗谷岬の観音様よ おどまぼんぎり 歌って詫びりゃ 不知火育ちのきまぐれを 許してくれるかい 許してくれるかい おどまぼんぎりぼんぎり 盆からさきゃおらんど 盆がはよ来りゃはよ戻る 一升酒に 酔いつぶれても 一人で眠れば夢見が悪い あの娘のかわりに 流氷 抱いて 凍え死んだら 名無しの仏… 男を泣かすオホーツク 宗谷岬の観音様よ ケンカ太鼓を たたいてやろか 若くもなければ強がりも 寂しいもんだね 寂しいもんだね 春まだ遠いオホーツク 宗谷岬の観音様よ 金も欲しいが 色気も欲しい やさぐれ男の欲張りを 笑ってくれるかい 笑ってくれるかい 花は何の花 つんつん椿 惚れたしるしの髪飾り |
| 夢屋坂本冬美 | 坂本冬美 | 岡田冨美子 | 徳久広司 | | あんたが「夢屋」と名付けた部屋は 窓に波止場の 灯が見えた フラリと来る日は 機嫌が良くて 缶のビールを 一気に空けた すねて抱かれりゃ 私が子供 眠くなったら あんたが子供 今から思えば ままごとだけど 結婚夢見て じゃれていた 小さな嘘なら つかせてあげた けなげな女にあこがれて そばにいてよと 困らせながら バラを一輪 グラスにさした やんちゃ坊主が 大人になると 惚れた女にめっぽう弱い 心もからだも 馴染んだ頃に 妻ある男だと知りました 膝の枕に残った夢が 消えたあんたを 恋しがるのよ 思い出たどれば せつないけれど 大きなしあわせ くれたよね |
| どんでんがえし坂本冬美 | 坂本冬美 | 岡田冨美子 | 四方章人 | | 淋しがりやの男はみんな 女泣かせの旅役者 惚れた はれたの ひと芝居 緞帳下がれば 舞台は終わる しんじちゃ だめだめ 赤い糸 結べばちぎれる 運命なの 尽くして捧げて どんでんがえし うらみ つらみに 未練が混ざりゃ 胸がキシキシ 胸がキシキシ ah~ 涙ハラハラ もっと聞きたい 別れの訳を せりふまわしで はぐらかす 見栄を切ってよ色男 あんときゃ本気と 叫んで逃げた あれから化粧も したくない 一人でぼんやり 生きている 見事に決まった どんでんがえし すがりついたら 女がすたる 意地がキシキシ 意地がキシキシ ah~ 涙ハラハラ しんじちゃ だめだめ 赤い糸 結べばちぎれる 運命なの 尽くして捧げて どんでんがえし うらみ つらみに 未練が混ざりゃ 胸がキシキシ 胸がキシキシ ah~ 涙ハラハラ |
| RAINな20才にさよならを桑名正博 | 桑名正博 | 岡田冨美子 | 桑名正博 | | 雨が古い映画のように ブルースしている 泣いている あんた男やろ 男やろ 濡れて縮んだ おまえの肩に まわるネオンがおわり映して Why Don't You 大阪は 別れまぎわの キッスもつれなくて Why Don't You 大阪は 目と目せつなく まだ好きよと からみゆく はじめて抱いたあの夜に 20才になったとおまえは言った そして20才のあいだじゅう おまえは俺に抱かれてた 雨が古い映画のように ブルースしている 泣いている Why Don't You 大阪は 男泣かせな 思い出にひかれて Why Don't You 大阪は 指の先まで 背中越しに離れない しあわせだからこわいのと 横顔 俺の心にあてて そうさ20才のあいだじゅう おまえは俺に抱かれてた 雨が古い映画のように ブルースしている 泣いている |
| 私の神様田中さとみ | 田中さとみ | 岡田冨美子 | 網倉一也 | 若草恵 | 私の神様はひねくれていて 私が淋しそうだと ご機嫌みたい 好きなあなたには片思い イヤな人には追いかけられて ロマンティックな恋人みると 思わず人間やめたくなるわ 天気のいい日は猫になりたい 雨が降ったら 鳥になり 翼をぬらして遊びたい だけど だけど さか立ちしたって私は私 自分が嫌いになるたびに 金魚に涙を食べてもらうの みんな私をおしゃべりで いつも陽気と思ってるけど 好きになったら心が閉じて 何にも言えなくなってしまうの あなたのお部屋で花になりたい 夜がきたなら蝶になり あなたにとまって眠りたい だけど だけど さか立ちしたって私は私 あなたに逢いたくなるたびに 金魚も何だかつらい顔する 私の神様はひねくれていて 私が淋しそうだとご機嫌みたい |
| 勲章なんかほしくない青い三角定規 | 青い三角定規 | 岡田冨美子 | いずみたく | | 優等生でなくっても 充分生きていけるのさ のんびりのびのびやる方が 心のためにも いいのさ 勲章なんかほしくない 長めのGパンひきずって ギター背中に自転車旅行 のんびりのびのびやる方が 人間らしくて いいのさ 恋人なんかなくっても 充分生きていけるのさ 淋しい顔している方が 時には魅力があるのさ 勲章なんかほしくない 青空見上げて 涙ぐみ ギター背中に 自転車旅行 のんびりのびのびやる方が 人間らしくて いいのさ 勲章なんかほしくない 長めのGパンひきづって ギター背中に自転車旅行 のんびりのびのびやる方が 人間らしくて いいのさ のんびりのびのびやる方が 人間らしくて いいのさ……… |
| 火の鳥ならばしばたはつみ | しばたはつみ | 岡田冨美子 | 加瀬邦彦 | | 今夜雨が降ります 私きっと 濡れます 傘がないの 失くしたのよ あなたの心と一緒に 今夜雨が降ります 川の水も 増えます 身投げしそう あの橋から あなたと別れた橋から ああ私がもしも 火の鳥ならば 燃えて追いかける ああ死ぬなと言って 私を棄てた あなたを死ぬまで 一途な私だけど 力が尽きたの 今夜雨が降ります 私ひとり 泣きます 逢いたくない 今誰にも あなたの悪口 言いそう ああ私がもしも 火の鳥ならば 燃えて追いかける ああ死ぬなと言って 私を棄てた あなたを死ぬまで 一途な私だけど 力が尽きたの |
合鍵 しばたはつみ | しばたはつみ | 岡田冨美子 | 鈴木邦彦 | | 乾いた町に 風が吹く ほこりに巻かれて 愛が消える 私を女にした人なの やさしかった 昨日まで この合鍵が 棄てられない あの扉二度と たたいちゃいけないの 唇をかんで 憎んでみるけど やっぱり愛しい 抱かれたい 乾いた道は バス通り あなたを待つように バスを待つ 死にたくなりそう 夜が恐い 嘘でもいい 追いかけて この合鍵が 棄てられない あの扉二度と たたいちゃいけないの 振り向きもせずに 歩いて来たのに 後ろが気になる 抱かれたい ああ この合鍵が 棄てられない あの扉二度と たたいちゃいけないの 唇をかんで 憎んでみるけど やっぱり愛しい 抱かれたい |
| 終幕工藤静香 | 工藤静香 | 岡田冨美子 | 後藤次利 | 後藤次利 | キッスがずれてる 抱き方も前よりはそっけない 気付かぬふりして じゃれつくと仕方なく笑うだけ すごいスピードでここまで来た 甘く涙ぐむ愛も知った… 後を追えば惨めになるだけ きれいに別れると思い出引きずる 終わりなのと私から訊けば 最後のステージは ボロボロのひとり芝居 一番きれいな 年頃をつまらなく生きたから 忘れてあげると 言えるほどこの心広くない バックミラーから陽差しが来る 素肌光らせて眠る私… 好きになれば ずるさにも焦がれ 出逢いの不思議を信じてきたけど ふしあわせがまたドアをたたく 拍手ももらえない ボロボロのひとり芝居 後を追えば惨めになるだけ きれいに別れると思い出引きずる 終わりなのと私から訊けば 最後のステージは ボロボロのひとり芝居 |
| 悲しみのOCEAN工藤静香 | 工藤静香 | 岡田冨美子 | 後藤次利 | 後藤次利・高尾直樹 | 孤独は好きで ひとりはキライ そう言っては 抱きしめたね 激しさ秘めた 静かな日々の 心地良さ 信じたのに… get back 切れて行く get back 電話線 ah…愛が遊びになる 真実をすり替えないでよ サヨナラの波が来る 夜の闇は ocean 眠れないのに 舟が出せなくて 悲しみが砂をかむ 泳がせてよ ocean 最後に受けた 胸騒ぎの kiss 誰か 消して… 窓辺に残る遠いまなざし もうあなたは鳥になった 夏の夜空に冬風吹いて 思い出がコートせがむ… get back 何もかも get back からっぽよ ah…そばにいたあなたの 重さへとからだが傾く 裏切りが手をあげて 過去へ沈む ocean 寄せて返す 夢を見ていると 淋しさがひび割れる 泳がせてよ ocean きれいだった はじめての永遠 love you still… サヨナラの波が来る 夜の闇は ocean 眠れないのに 舟が出せなくて 悲しみが砂をかむ 泳がせてよ ocean 最後に受けた 胸騒ぎの kiss 誰か 消して… |
| 別れまぎわのYES田村英里子 | 田村英里子 | 岡田冨美子 | 山口美央子 | 井上鑑 | FRIEND まぶたを閉じて愛を見るのよ CATCH あなただけの彼が見えるはず TRY 別れ決める前にもいちど LOVE 好きになってごらん 別れ急ぐLONELY GIRL 私もそうだった 欲しいものがありすぎるせいね にぎやかな街では 天使が空を飛べない 季節が変わるたびに翼が 傷ついてしまうから サヨナラ上手な女の子にならないで ルージュを変えるたびにあなたの まなざしが遠くなる FRIEND めぐり逢ったことの不思議を CATCH 信じながら愛を守るのよ TRY 彼もきっと電話待ってる LOVE 顔を見なきゃダメよ 強がるほどLONELY GIRL 弱気になってゆく やさしさに気付かないせいね たそがれの街では 迷路にしあわせがある 真っ赤なシューズ脱いではだしで 捜さなきゃつかめない 同じあやまち繰り返してきたけれど あんなに素敵な人いないと 輝いていたじゃない にぎやかな街では 天使が空を飛べない 季節が変わるたびに翼が 傷ついてしまうから サヨナラ上手な女の子にならないで ルージュを変えるたびにあなたの まなざしが遠くなる まなざしが遠くなる |
| RAIN DROPS田村英里子 | 田村英里子 | 岡田冨美子 | 山口美央子 | 井上鑑 | お願いRAIN DROPS 冗談じゃない さそい涙のしずくなんか見たくない 別れて来たの 傷ついてるの 笑顔でしかハート守れない 赤い傘をまわしメモリー振り切るけど 胸で背中であなたがおどける 数えきれないほどキッスしたのは何故? 愛をゲームにすり変えないでよ Ah~ 夢のような哀しみが 私乗せて街を走りまわる お願いRAIN DROPS 連れて行ってよ あのカフェテリア約束が残ってる 扉の中でしあわせだった 月日がまだ踊り続けてる もっと愛せそうな瞳していたよね 最後くちびる見つめていたよね それは思い過ごしなんて笑わないで つらい時にはうぬぼれさせてよ Ah~ いつかこんな日が来ると 予感して打ち消してきたのに お願いRAIN DROPS 冷たくしてよ 流れた時間(とき)を取り戻せないのなら 帰れないほど遠い所で 抱き合ってたはずの二人なの |
| 返して…堀内孝雄 | 堀内孝雄 | 岡田冨美子 | 堀内孝雄 | | 愛のまわり舞台が そっとそっと動きだす 最後のセリフまで もう何も言えない 幕が降りたとたんに 他人の男と女 涙が絵になるうちに 抱きしめて泣かせてよ あなたがくやしい 私をなぜ求めたの 心はからだを冷たく追い越して行く 返して 返してよ 街は夜へと向かい 華やかさを増してくる 私は聞きたいの アンコールの拍手 だけど他人(ひと)は二人の 劇に気が付きもしない 肌ざわりだけを残し 愛はまぼろしになる あなたがくやしい 今でも大好きだから 生きてるよろこび教えてくれた月日を あなたがくやしい 今でも大好きだから 生きてるよろこび教えてくれた月日を 返して 返してよ |
| きっと待ってる菊池桃子 | 菊池桃子 | 岡田冨美子 | 羽場仁志 | 神山純一 | あなたと別れてから恋をしても 飛び込んで行けなくて帰って来る あなたと比べるくせ抜けないのは まだ夢から覚めずに まだ愛してるから 切れないつながりを感じる夜更け ベッドに腰掛けて過ごすの 一人で眠ると 最後の望みも消えそう 憎めない あの頃ふと気付くと 同じことを 考えていたりした二人なのに 変わって行く心は見えなかった やさしいままあなたは 黙って手を振った あなたは私より自由な人ね 時間がないんだと駆け出し 私はとうとう 置いてきぼりにしたけれど 憎めない 淋しいとき思い出してほしい いつも 上手に生きることができない私だから きっと待ってる 切れないつながりを感じる夜更け ベッドに腰掛けて過ごすの 一人で眠ると 最後の望みも消えそう 憎めない あなたは私より自由な人ね 時間がないんだと駆け出し 私はとうとう 置いてきぼりにしたけれど 憎めない 切れないつながりを感じる夜更け ベッドに腰掛けて過ごすの 一人で眠ると 最後の望みも消えそう 憎めない |
| 真夜中のシャワー五木ひろし | 五木ひろし | 岡田冨美子 | 浜圭介 | | 真夜中に熱いシャワーを浴びて 夏がくれたワンナイトラブ しずくにしてみたけど… それはむなしい努力みたい 鏡の中で逢いたい心がときめく FEELING 瞳閉じて FEELING あなたを呼び FEELING 拒みながら FEELING 求めてゆく 淋しい私が眠りにつくまで FEELING 愛に酔わせて ベイサイドのドライブ思い出すと バスタオルを巻いた胸に 聞こえてくるメロディー… 街であなたと同じ車 見かけるたびに時間が止まってしまうの FEELING あのやさしさ FEELING 私のもの FEELING 背中向けて FEELING 抱かれてゆく 涙が乾いて遠くへ行くまで FEELING 愛に酔わせて FEELING 瞳閉じて FEELING あなたを呼び FEELING 拒みながら FEELING 求めてゆく 淋しい私が眠りにつくまで FEELING 愛に酔わせて |
| 初恋サンシャイン日高のり子 | 日高のり子 | 岡田冨美子 | すぎやまこういち | 高田弘 | 生まれる前から知っていた そんな気がする 二人の出逢い 目と目がカチンと合ったとたん ハートにカラーがついたのよ 青い空は恋の海(サンシャイン) 銀の小舟が浮かんでる(サンシャイン) いっしょに乗れるとしあわせね あなたと遠くへ行けるかしら(サンシャイン) 今 好きなのと言えたから そよ風がキラキラキラキラ 光るのでしょうか 両手を広げて待っていて 髪をなびかせ飛び込んでゆく 私のすべてを大事にしてね ハートの景色が甘くなる 青い空は恋の海(サンシャイン) 真昼の星をさがしましょう(サンシャイン) 指先結んでしあわせね あなたとどこまで行けるかしら(サンシャイン) また 明日(あした)きっと逢えるから さよならがキラキラキラキラ 光るのでしょうか 青い空は恋の海(サンシャイン) 銀の小舟が浮かんでる(サンシャイン) いっしょに乗れるとしあわせね あなたと遠くへ行けるかしら(サンシャイン) 今 好きなのと言えたから そよ風がキラキラキラキラ 光るのでしょうか |
| PRETTY LOVE日高のり子 | 日高のり子 | 岡田冨美子 | すぎやまこういち | 高田弘 | アッア あなたと歩道橋の上 待ちあわせ どっちから昇って来るの 車の河を夕焼けが赤く染める PRETTY LOVE, PRETTY DATE 口づけはまだだけれど PRETTY LOVE, PRETTY DATE いつかきっとね 五分遅れでやって来て ごめん ごめん あなたはいつも頭をかく アッア あなたが映画の話を 始めると ソーダ水の氷が溶けて 帰りの時間忘れちゃう そばにいたい PRETTY LOVE, PRETTY DATE 口づけはまだだけれど PRETTY LOVE, PRETTY DATE いつかきっとね 切手をはったラブレター なぜか なぜか ポストに入れず手渡したい アッア あなたに見つめられると 熱くなる この気持 言葉にすると こわれてしまう気がするの それほど好き PRETTY LOVE, PRETTY DATE 口づけはまだだけれど PRETTY LOVE, PRETTY DATE いつかきっとね 送ってもらう帰り道 誰も 誰も いない所で立ち止まって |
| イエスorノー日高のり子 | 日高のり子 | 岡田冨美子 | 穂口雄右 | 椎名和夫 | あなたに抱きしめられて 泣くかも知れないけど 大丈夫よ 逃げ出さない どこへ行こうか 聞かれた時に あなたがとても 大人に見えた もっとアクセル 夕日のハイウェー 車が空へ 舞い上がりそうよ ちょっと 大好き Oh NO! いっぱい 大好き Oh Yes! 遠くへつれてって 本当の愛は何色 私の全てを染めて 眠らないで一晩過したい あなたに抱きしめられて 泣くかも知れないけど 大丈夫よ 逃げ出さない 赤い外車と 抜きつ抜かれつ 熱いハンドル 負けず嫌いね カセットテープ あふれるラブソング もう帰れない 景色が流れる ちょっと大好き Oh NO! いっぱい 大好き Oh Yes! 遠くへつれてって 二人の世界があるわ 背伸びしたら 見えるかも もう一人の私を ひきだして あなたに抱きしめられて 泣くかも知れないけど 大丈夫よ 逃げ出さない 大丈夫よ 逃げ出さない 大丈夫よ 逃げ出さない |
| 西日うすれて杏里 | 杏里 | 岡田冨美子 | AL HOFFMAN | | 別れたあの人元気かしら? 男の心 秋の空 さっきの雨の雨だれ ポツン 鳴らない電話に ウインクを わたしの恋人 誰かしら いろんなタイプが まわりにいるわ 月へ飛びたい ハネムーンよさそう 鏡にむかって おまじない 西日うすれて わたし 何をまっているのかしら? レコード終って針があがる 便利になった 世の中ね 冷たいワイン ひと口ほしい だれかの悪口 ひとりごと 女の娘でよかったわ 身軽に楽しく 暮らしていたい お腹すいたわ 軽いもの食べたい シャワーを浴びたら ランデブー 西日うすれて わたし 何をまっているのかしら? 西日うすれて わたし 何をまっているのかしら? |
| So Long杏里 | 杏里 | 岡田冨美子 | 杏里 | | ここでいいわこの先 ひとりでも平気 時が流れすぎたの 愛ってしかたない ずっと先であなたが 最高だったと 思うような気がする だけどおしまいね So Long また逢いたいわね So Long また逢いましょう 愛を悪い夢だと 言った人がいる 淋しくなる言葉ね 悲しいジョークね 愛は人をきれいに 疲れさせるもの 遠い砂漠からきた 旅人 誰もが So Long また逢いたいわね So Long また逢いましょう |
| Blue City杏里 | 杏里 | 岡田冨美子 | AL HOFFMAN | | 車の河に夕陽が落ちる 歩くと揺れる歩道橋 悲しくもなく うれしくもなく つまらなかった一日が終る 逢いたい人はいるけれど 呼びだしたって 出て来やしない 通りゃんせ 帰りゃんせ 十円硬貨 ころがる胸で 赤い電話のダイヤルまわる 赤い電話のダイヤルまわる 幸せそうな顔していたい にぎやかだからこの街は 泣きたくもなく おかしくもなく 淋しさだけがほんとにみえる わたしの心 どこにある 指先かしら つま先かしら 通りゃんせ 帰りゃんせ ひとりでいつも お茶飲む店の ドアに貼紙 本日休み ドアに貼紙 本日休み 逢いたい人はいるけれど 呼びだしたって 出て来やしない 通りゃんせ 帰りゃんせ 十円硬貨 ころがる胸で 赤い電話のダイヤルまわる 赤い電話のダイヤルまわる |
| 愛~STATION久野綾希子 | 久野綾希子 | 岡田冨美子 | 服部克久 | 服部克久 | 春を愛して冬と別れ 夏を愛して春と別れ 夢をたずねて夜と眠り 目覚めた街からまた旅に出る 嵐が好きです 傷ついても うれしい時しか私は泣かない あなたと呼べる人に逢うまで あなたと呼べる駅に降り立つ日まで 秋の匂いに心なごみ 冬の気配に空を見上げ 夕日沈んだ海と遊び 浪打ちぎわからあしたへ向かう しあわせですかと人にきかれ ふとふり返ると昨日が手を振る 淋しい胸がなぜかときめく 淋しいけれど私ひとりじゃない いつか来た道 知らない道 風に吹かれて時は流れ 人の喜び悲しみにも 粉雪降らせて記憶消すけど… 春へと夏へと旅は続く 疲れた私に季節はやさしい あなたと呼べる人に逢うまで あなたと呼べる駅に降り立つ日まで 背中に吹く風 強くなっても うれしい時しか私は泣かない あなたと呼べる人に逢うまで あなたと呼べる駅に降り立つ日まで |
| 恋・ふしぎ久野綾希子 | 久野綾希子 | 岡田冨美子 | 服部克久 | 服部克久 | 逢うたびに色づいてゆく 恋・ふしぎ 虹色 もっと好きになりたくて すねるたび あなた負けたふり 大人なのね Ah 毎日がソワソワ過ぎる 逢えないとぼんやり 早くあなたの強さに包まれて 眠らない夜を過ごしたい 染めて欲しいの 私の中の果実を あつく あまく ちょっと酸っぱく 変えて欲しいの 臆病だねと言わずに ついて来いと 腕をつかんで… 彼女には 声かけないで 恋・ふしぎ 心配 もっときれいになるから そばにいて 奪われたくない 一秒でも Ah 約束が増えると いつか こわれそうで こわい 胸の中までのぞいてみたいけど 見えるのは いつも 笑顔だけ そっと教えて あなたの中の秘密を 少しずつね 悪いところも すべて知ったら すべてになれる気がする ついて来いと 腕をつかんで… 染めて欲しいの 私の中の果実を あつく あまく ちょっと酸っぱく 変えて欲しいの 臆病だねと言わずに ついて来いと 腕をつかんで… |
| MORNING久野綾希子 | 久野綾希子 | 岡田冨美子 | 服部克久 | 服部克久 | GET UP, MORNING 眠いよと 朝日に文句を言いかけて ふと思い出す あなたがそばに 眠っていることを 久しぶりねと言いながら 何度も乾杯あの店で 熱くなってた頃の二人に いつか戻っていた NEED YOU やっぱりね あなたとは別れられない 誰よりダメだけど誰よりもやさしい NEED YOU 目の覚める 朝食を作ってあげる 一番大切な人がここにいる GET UP, MORNING やすらいだ あなたの寝顔がうれしくて 起こさぬようにそっとくちづけ ベッドから離れた 窓をあけるといつもより 空気の感じが新しい あなたがいるとこの部屋までも 生き返ってしまう NEED YOU やっぱりね このままで明日もまたね わがままなあなたとおしゃべりな私と NEED YOU 今度こそ あやまちを繰り返さない 一番大切な人がここにいる NEED YOU やっぱりね あなたとは別れられない 誰よりダメだけど誰よりもやさしい NEED YOU 目の覚める 朝食を作ってあげる 一番大切な人がここにいる |
| もういちどYESTERDAY久野綾希子 | 久野綾希子 | 岡田冨美子 | 服部克久 | 服部克久 | 行かないで… 行かないで… 心の叫びが雨になり 消えてゆくあなたをたたく そして私を濡らしてゆく… 街角の別れ芝居 季節が変わると舞台も回る 強がり役を演じてきたけど 愛を失くせばただの女 素肌に残ったあなたを追いかける もういちど YESTERDAY 振り向いて ONCE AGAIN 追えば逃げるひとなのに 膝まずきながら両手のばす 行かないで… 行かないで… 心の叫びが雨になり 消えてゆくあなたをたたく そして私を濡らしてゆく… 別れても愛は残り 思い出だけが幻になる むなしいくせにまだ信じている 二人抱き合った日々のこと まぶたを閉じればあなたが見えてくる もういちど YESTERDAY 抱きしめて ONCE AGAIN あなたの街たずねたら アンコールの幕が上がりますか? もういちど YESTERDAY 振り向いて ONCE AGAIN 追えば逃げるひとなのに 膝まずきながら両手のばす もういちど YESTERDAY 抱きしめて ONCE AGAIN あなたの街たずねたら アンコールの幕が上がりますか? ラララ…… |
| 人生はシャンソン久野綾希子 | 久野綾希子 | 岡田冨美子 | 服部克久 | 服部克久 | 出会いは赤く 別れは青く 流れた時間は 白い 鳥になれ 私の思い出 大空を舞う 鳥になれ 抱かれたくて 男の嘘に 気付かぬふりしたこともある 欲望は真実よりも 正しくて ナイフのように私も切った 振り向けばあなた そしてあの人も 今では行方が 知れない それぞれの孤独と 闘いながら 愛して求めて 失くしてきたけれど 人生は シャンソン 夜汽車はいつも 人生は シャンソン 汽笛だけ残して 走り去る 憎しみ薄れ 涙は消えて きれいな余韻が 残る 鳥になれ 私の思い出 はるかな人に 逢いに行け 若さだけが 武器だった頃 ルージュで傷あと隠したわ 浮気な女と指を さされても 恋に堕ちると命をはった 情熱の海は 生きる歓びと むなしさを秘めて 波打つ 紙ひとえの場所で 心をけずり 本当のしあわせ 探してきたけれど 人生は シャンソン 今日もひとりで 人生は シャンソン あの頃のあの歌 聞いている 振り向けばあなた そしてあの人も 今では行方が 知れない サヨナラの瞬間 結んだ絆 また逢う日までと 守ってきたけれど 人生は シャンソン 夜汽車はいつも 人生は シャンソン 汽笛だけ残して 走り去る |
| 波ヒデとロザンナ | ヒデとロザンナ | 岡田冨美子 | 小林亜星 | 渋谷毅 | 波がよせて かえして 日が暮れる浜に 帰る所をなくした若者 母の胸で 泣けたころが 幸福だったと 桜貝をなげる 波の果へ 何が欲しい 何が欲しい 故郷行きのキップが欲しい 何が欲しい 何が欲しい 待っていてくれる恋人が欲しい 人は声もかけずに とおり過ぎてゆく 波が足跡 すぐに消しに来る 母の匂い 父の声を 胸に呼びおこし 寂しげな口笛 吹きつづける 何が欲しい 何が欲しい やすらかに眠るベッドが欲しい 何が欲しい 何が欲しい 心あたためる夕焼けが欲しい |
| 今日もヒデとロザンナ | ヒデとロザンナ | 岡田冨美子 | 小林亜星 | 渋谷毅 | 今日もなんだか 日が暮れて 街に灯がつく あかりつく まっすぐ家へ 帰るのは バカバカしいから 寄り道を 寄るとこないけど 寄り道を ひとつ恋でも 拾おうか お元気ですかと 声かけて 今日もサイフは 軽いけど 楽しければ いいじゃないか ひとつ恋でも 拾おうか お元気ですかと 声かけて あの娘かわいいふくらはぎ 楽しければ いいじゃないか |
| みかん色の恋小泉今日子 | 小泉今日子 | 岡田冨美子 | 佐瀬壽一 | | 好きなんだ 好きなんだ 逆立ちしたいほど ダメなんだ ダメなんだ 僕逆立ちができない そのかわり君を抱き夜空を飛びたい 僕たちは流れ星どこでも行ける 明日の夜明けを一緒に見よう 君しかいらない死んでも離さない きれいだね 長い髪 ハートを飾ろう みかん色 みかん色 僕のハートは 好きなんだ 好きなんだ チャンスだ口づけ 落ちついて 落ちついて 僕経験がないんだ こわいほど燃えている夜空があついよ 僕達は流れ星どこでもいける 二人の世界で眠りたいのさ 君しかいらない 誰にも渡さない 可愛いね 笑い顔 ハートがのぞくよ みかん色 みかん色 君のハートも 二人の世界で眠りたいのさ 君しかいらない 誰にも渡さない 可愛いね 笑い顔 ハートがのぞくよ みかん色 みかん色 君のハートも |
| あいつってさ高木麻早 | 高木麻早 | 岡田冨美子 | 高木麻早・伊東かおる | | あいつのさ 悪いとこ 数え始めたら 夜があける あいつはさ 憎いやつ 好きになるほどにカリカリ 平気で私 待たせるいつも 待たせていばってる 女は女 男は偉い 抱いてやるよなんて そのくせさ 酔った夜 あたしにとことん甘える そういえば あいつにさ 好きだと言われた ことがない うまいのよ かけひきが 女の弱みを知ってる 追うのは私 あいつはいつも 逃げ腰のポーズで 私の心 笑って見てる 冗談じゃないわよ 別れましょう そう言って あいつを泣かせてあげたい |
| 愛のシルエット高木麻早 | 高木麻早 | 岡田冨美子 | 伊東かおる | | 遠く響く 汽笛に聞いた あなたの 心がわり 便りだせど 返信はなく 郵便受けに 枯葉 離ればなれ さわることもできぬ つらさに しびれて 会えればいい 死んでもいい そう思った事も 笑わないで あの日の事を 体が 忘れないの 私の事 お前とよんで 好きかと聞いた あなた 一度だけの むつみ合いを 愛と信じて ひたすら 二度目を待つ 女なんて うるさいんでしょうか 会えばとける 誤解ならば 今すぐにでも 上りの 汽車に乗って そばへ行くわ 抱きしめて下さい |
| 恋は熱烈山本リンダ | 山本リンダ | 岡田冨美子 | 加瀬邦彦 | 萩田光雄 | 遊びにおいでよ三日月が ふくらみかけてる夜だから パジャマ着ていてもすぐ来てね スキスキしたいの 熱烈に まっ赤なリンゴも買ってある スリッパそろえて待ってるわ 俺だよと言ってノックして スキスキしたいの 熱烈に ハネムーンしましょ ハネムーンしましょ こっそりしましょ Love You, Love You, Love You… 何度か抱かれて火がついた あなたじゃなければ不満足 俺だよと言ってノックして スキスキしたいの 熱烈に ハネムーンしましょ ハネムーンしましょ こっそりしましょ Love You, Love You, Love You… ハネムーンしましょ ハネムーンしましょ こっそりしましょ Love You, Love You, Love You… |
| アモール~行かないで倉橋ルイ子 | 倉橋ルイ子 | 岡田冨美子 | Camiro Sesuto | | 窓にかかった あなたの思い出が 北風に吹かれ輝きを増す 「どこへ行くの?」 それがお別れの愛の言葉 愛は 愛は サヨナラと言えない 終りのないドラマ アモール アモール アモール アモール アモール アモール あなたがつけた 爪あとも消え アモール アモール アモール アモール アモール アモール この命まで 枯葉になって 飛んでゆく 涙の出ない 哀しみ かきわけて 裏切りの街に朝日は昇るの ひとりぼっちの あなたに逢いたい たとえ もう誰か 愛し始めた人がいても いいの 私を見てほしい アモール アモール アモール アモール アモール アモール 失うために 出逢ったんじゃない アモール アモール アモール アモール アモール アモール この命まで 枯葉になって 飛んでゆく アモール アモール アモール アモール アモール アモール 失うために 出逢ったんじゃない アモール アモール アモール アモール アモール アモール この命まで 枯葉になって 飛んでゆく |
| 中央ライン倉橋ルイ子 | 倉橋ルイ子 | 岡田冨美子 | 水谷公生 | | よせばいいよな恋だけど まようつらさに魅せられて 逢えばあなたのずるさまで しゃれてステキに思えるの 窓をあければ街の灯が 漁火みたいに見える部屋 ロマンチックのすきまを走る 最終電車は高尾行き 今夜も黙って抱かれるでしょう あなたはシャワーを浴びている 昼間他人を気取っても 隠すきもちは紙一重 ばれて欲しいと願うのも きっとあなたが好きだから 窓にもたれて缶ビール いっしょにいるのに淋しいの いつか目覚めて別れが来ても 始発電車に乗らないで それでも悩んだふりなどしない あなたが明日も欲しいから あなたが明日も欲しいから |
| ラストシーンに愛をこめて倉橋ルイ子 | 倉橋ルイ子 | 岡田冨美子 | 鈴木キサブロー | | STAY 最終電車に 遅れたら 帰ってきて ドアに 手をかけた あなたに いつでも 言ってた セリフ STAY もう5分でいい そばにいて みつめさせて あなたの背中が まぶしい 別れが 信じられない 思い出が 踊りはじめる 数えきれない愛が星になる もう一度 好きだと言って さよならも星になるように ありがとう ラスト・シーン 最後にくれた あなたの涙 二人 一番大事な季節 一緒に過ごして来たのね STAY 抱きあわなくても あなたなら 分かりあえる 早く 元気になるから 一生 友達で いてね 思い出が 踊りはじめる 数えきれない愛が星になる もう一度 好きだと言って さよならも 星になるように ありがとう ラスト・シーン お芝居ならば 幕がおりても また ステージ裏で熱く 笑って 抱きあえるのに ありがとう ラスト・シーン 最後にくれた あなたの涙 ねぇ 一番大事な季節 一緒に過ごしてきたのね 一緒に過ごしてきたのね |
| 無国籍ロマンス荻野目洋子 | 荻野目洋子 | 岡田冨美子 | 坂本龍一 | 入江純 | 白い砂漠に赤い星が降る そんな夢を見たの 恋をしたの 行ってみたい あなたにつかまって 知らない言葉話す 遠い国へ… 港を無国籍の 船が出てゆくの Feeling 感じすぎて 記憶なくしそうよ あなたの腕の中で 教えて ここはどこ? 不思議みたい あなたといると 昨日のことまでが 昔ばなしになる 時計がこわい 夕日色の風が吹く丘で 鳥になりたいねと 空を見上げた… 港に灯がともると まるでダイヤモンド Feeling 感じすぎて 記憶なくしそうよ 目と目で話してると からだが軽くなる 不思議みたい 港を無国籍の 船が出てゆくの Feeling 感じすぎて 記憶なくしそうよ あなたの腕の中で 教えて ここはどこ? 不思議みたい |
| Last Scene郷ひろみ | 郷ひろみ | 岡田冨美子 | 荻田光雄 | | やさしく淋しく暮れてゆく 街角 ラストシーン 破れたポスターが過ぎてった 夏を呼び返し あなたの涙顔に 秋風からみつく 別れられないと言えば愛は続くの 僕の指をかんだ唇で あなたはサヨナラを言った 男と女になったとき 別れが始まった 抱きあい許しあう美しさ 時には勝てない あなたが変わったのは あなたのせいじゃない 背中見せないで通り過ぎて行けるか 僕の指をかんだ唇で あなたはサヨナラを言った 別れられないと言えば愛は続くの 僕の指をかんだ唇で あなたはサヨナラを言った |
| よろしかったらお寄んなさいよ秋野暢子withKINTA | 秋野暢子withKINTA | 岡田冨美子 | 名古屋司 | | 馬鹿な顔していたわ ふられたときのあんた 二度も三度もふられてばかり どうするの しょせん遊びさなんて 気取ってみせるくせに キマリ文句のそのまんなかで 恋をする 男は夢・夢・夢 女は恋・恋・恋 時には哀しくとけあう だから よろしかったらお寄んなさいよ いつでもこの店おいでよ 淋しかったらお寄んなさいよ アタシでよければ話しましょう おとぎ話じゃないの 男と女なんて 玉手箱には何も入って いないのよ 顔が良くてもダメね 強いところを見せて あんたアタシの昔の彼に 似ているね よろしかったらお寄んなさいよ いつでもこの店おいでよ 淋しかったらお寄んなさいよ アタシでよければ話しましょう |
| 1 2 3,レットミー ダンス荻野目洋子 | 荻野目洋子 | 岡田冨美子 | 杉真理 | | Let Me Dance,'Cause It's All Right 恋のステージよ まわれ 銀ラメのハートに 赤いシューズ Let Me Dance,'Cause It's All Right 胸に飛び込んだ瞬間 しゃくなほど あなたが 大人に見えた Please しゃれたセリフ さあ カッコつけてよ もう 逃げ腰じゃないわ Darlin' Please 私の瞳が さあ こわれるくらい Fire あなた焼きつけて Oh! One Night Kiss 夢の嵐 Two Night Kiss 非常ベルが Three Night Kiss 鳴りだしたら Catch Me 始まるのよ Let Me Dance,'Cause It's All Right 恋のステージよ まわれ 虹色のジェラシー うずまくから Let Me Dance,'Cause It's All Right なさけないほど夢中なの ルージュだけマドンナ 気取りきれないわ Please 下心で さあ 私を変えて You シャイなマジシャンね Darlin' Oh! One Night Kiss 夢の嵐 Two Night Kiss 非常ベルが Three Night Kiss 鳴りだしたら Catch Me 始まるのよ Let Me Dance,'Cause It's All Right 恋のステージよ まわれ 銀ラメのハートに 赤いシューズ Let Me Dance,'Cause It's All Right 胸に飛び込んだ瞬間 しゃくなほど あなたが 大人に見えた Let Me Dance,'Cause It's All Right 恋のステージよ まわれ 虹色のジェラシー うずまくから Let Me Dance,'Cause It's All Right なさけないほど夢中なの ルージュだけマドンナ 気取りきれないわ |
| 素顔のスパイたち川村万梨阿・松井菜桜子・渡辺菜生子・山本百合子・富沢美智恵・鶴ひろみ・原えりこ-Gall Force Eternal Band- | 川村万梨阿・松井菜桜子・渡辺菜生子・山本百合子・富沢美智恵・鶴ひろみ・原えりこ-Gall Force Eternal Band- | 岡田冨美子 | 瀬尾一三 | | モノクロームの瞳 愛の出会いはデジャヴー 生まれる前の記憶 ハイスピードでPlay back 夜空にクラクションの花火が散った 不思議 止まる吐息 ハートのベルが鳴るよ スパイのように クールに Hold me tight 体ごと 夢をロックして 二人だけのグラビア 素顔のロマン トリコロールの笑顔 ミラーに映るデジャヴー ときめく背中合わせ 呪文のようにI need you アクセル踏み続けて どこまで行くの 予感 まわる微熱 素肌が夏を呼ぶよ スパイのように ホットに Hold me tight 強がっていたわ 昨日まで 踊りだしたシナリオ 素顔のロマン I know a place,we can go (Love) to get love I know a place,we can go (Love) to get love スパイのように クールに Hold me tight 体ごと 夢をロックして 二人だけのグラビア 素顔のロマン スパイのように ホットに Hold me tight 強がっていたわ 昨日まで 踊りだしたシナリオ 素顔のロマン スパイのように クールに Hold me tight スパイのように ホットに Hold me tight スパイのように クールに Hold me tight |
| NEVER RUN AWAY楠木勇有行 | 楠木勇有行 | 岡田冨美子 | 渡辺宙明 | | 傷ついた魂を朝日が切り刻む 哀しみの瞬間(とき)君は未来を棄てるのか ほほを伝う涙は虹色の夢 抱きしめた両手に愛が突きささる NEVER RUN AWAY , NEVER NEVER NEVER RUN AWAY , NEVER NEVER 荒れた宇宙を救うため 星の生命(いのち)守るため 君よ戦うよろこびを知れ 情熱をかき集め迷いをふり切って 走りだす夜闇が炎の海になる 崩れそうな心を結んだ絆 信じあう証に赤い血で染めた NEVER GIVE UP , NEVER NEVER NEVER GIVE UP , NEVER NEVER もっと自由が欲しいなら 生きて時代を創るため 君よ戦うよろこびを知れ NEVER RUN AWAY , NEVER NEVER NEVER RUN AWAY , NEVER NEVER 荒れた宇宙を救うため 星の生命(いのち)守るため 君よ戦うよろこびを知れ |
| AMBITION子安武人 | 子安武人 | 岡田冨美子 | 渡辺宙明 | | 彼方から旅をする 流星 それは夜明けの空を 駆け抜ける まぼろしのように 光り続けながら 夢を描き 消えて行く 信じているさ 望めばいつか 野心も 野望も 願いはかなう 立ちあがれ 今 腕を広げて この手に 全てを 砕け散った 夢が吹きだまる ビルの谷間へはもう 帰らない 路地裏で聞いた 歌が耳の奥で 新しい 力になる あきらめないさ 求めるほどに 野心も 野望も 近づいてくる 笑え 最後に! 熱い涙も ダイヤに 変わるさ 信じているさ 望めばいつか 野心も 野望も 願いはかなう 立ちあがれ 今 腕を広げて この手に 全てを |
| 市民の歌「WE LOVE ZAMA!」市町村歌 | 市町村歌 | 岡田冨美子 | 三木たかし | | 太陽に吹かれて ひまわりが咲いている つばさ光らせて翔ぶ しあわせを運ぶ鳥 LET'S JOIN US WE LOVE ZAMA! YES, WE LOVE ZAMA! 泉に願いを掛けたなら…… 明るい明日(あす)が来て 夢がまたひとつかなうでしょう 坂道の途中で 木犀(もくせい)が揺れている 新しく吹く風が なんとなくなつかしい LET'S JOIN US WE LOVE ZAMA! YES, WE LOVE ZAMA! 夜明けに希望の星が降り…… みんなの歌声が 元気よく座間をかけめぐる LET'S JOIN US WE LOVE ZAMA! YES, WE LOVE ZAMA! 泉に願いを掛けたなら…… 明るい明日(あす)が来て 夢がまたひとつかなうでしょう |
| ブルースを唄う女しばたはつみ | しばたはつみ | 岡田冨美子 | クニ河内 | | ブルースを唄わせて 私の唇が 別れた男を恋しがってる ブルースで酔いたいの 泣くのはこりごりなのよ 淋しい女だから 意地でも張らなきゃ死にそう いい時はいいけれど まぼろしね 愛なんて 通り雨 ブルースを唄わせて さよなら言った数だけ いい思いしたこと あったかしら ブルースを唄わせて 今夜誰に抱かれよう それとも一人で星を見ようか ブルースが好きなのよ 嘘をつかない歌だわ 浮気な女だと 私を責めたりしない いい時はいいけれど まぼろしね 愛なんて 通り雨 ブルースを唄わせて 私はいつでも本気 遊びじゃ小指も さわらせない さわらせない |
| アンクル・トムしばたはつみ | しばたはつみ | 岡田冨美子 | クニ河内 | | おじさん いつものブルースを いつものようにやっておくれ 酔ったお客がアンクル・トムの まるい背中をたたいて言った 安い酒場 古いピアノ 淋しく死んだ男の歌を わざと陽気にトムは歌う 故郷で親父は元気かいと いつか私にきいたトム おじさん 私も歌わせて おさらばしたの 惚れた男と マイク片手にアンクル・トムの ほほに口づけ 私は歌う 暗い灯り 古いピアノ お客の拍手に目を閉じながら あの日何度めかの男と別れた 笑って小さな財布を見せ 飲めよと私に言ったトム |
| 午前0時のYES鈴木聖美 | 鈴木聖美 | 岡田冨美子 | 奈良部匠平 | | 午後 0 時の雨に未来が混ざる ヘッドライトが愛の光に見える 何故好きなのときいたけど 答えないでね知りたくないの あなただけ Forever この街で早く暮らしたい 何度も泣いたけど 涙は今夜の雨で おしまいね ひとつの傘に二人入りきれない 肩を濡らして愛の深さを知った もう急がないこわくない 明日は星が見れるといいね あなただけ Forever 季節は心を変えるけど はじめて逢った日が いつまでもあざやかなら だいじょうぶ 言葉で伝えたくない やさしさもあるのね あなたを見てるとわかる ついて行けるとおもう My Love |
| Sunday Morning鈴木聖美 | 鈴木聖美 | 岡田冨美子 | 織田哲郎 | | 身がわりの恋をしてた 思い出から逃げるために Sunday Morning ふとあなたに逢いたくなる Phone Number うすれたけど カラー写真が色あせてくれない 淋しくないかと 今きいてほしい I Can Say. Once More Love Me, Stand By Me 時間の海に飛び込んだら Once More Love Me, Stand By Me 忘れられない人だと気付いた 遅すぎるよと言わないで つまらなく憎んでいた 欲しいくせにあきらめていた Sunday Morning 朝日を入れて さめた紅茶あたためたい あなたと飲みたいから やさしいだけではハートつなげない 激しいだけの愛は愛じゃない I Can Say. Once More Love You, Stand By You あの頃よりも大人だから Once More Love You, Stand By You もっと上手に抱きしめられそう 遅すぎるよと言わないで I Can Say. Once More Love Me, Stand By Me 時間の海に飛び込んだら Once More Love Me, Stand By Me 忘れられない人だと気付いた あの頃よりも大人だから Once More Love You, Stand By You もっと上手に抱きしめられそう 遅すぎるよと言わないで |
| 愛の鎖谷本憲彦 | 谷本憲彦 | 岡田冨美子 | 三木たかし | | 私の胸に愛の火の手が まわる抱いて強く やさしく 好きよ あなたの匂いが 寄せては返す波にさらわれそうよ だから もっと溺れて死んで いっしょに生きかえりたいの 愛の牢屋に閉じ込められて このまま あなたと二人 燃える吐息は 鎖をとかす 何も言わないで言わないで 哀しいくらい夜が素肌を包む 強いあなたにすべてを預けて 確かめあいたいの まぶたの裏で愛のしずくが光る 夢の中で このまま生きてゆけたらいいのに お願いあなた心が逃げないように 時をとめて忘れて揺れる わたしをつかまえていてね 愛の牢屋に閉じ込められて このまま あなたと二人 熱くせつなくやさしく甘く 何も言わないで言わないで 私の胸に愛の火の手がまわる 今が欲しいの明日がなくても しあわせになるから 強いあなたにすべてを預けて 確かめあいたいの |
| ラストシーンに愛をこめて中山美穂 | 中山美穂 | 岡田冨美子 | 鈴木キサブロー | | Stay 最終電車に 遅れたら 帰ってきて ドアに 手をかけたあなたに いつでも 言ってたセリフ Stay もう5分でいい そばにいて みつめさせて あなたの背中がまぶしい 別れが 信じられない 思い出が 踊りはじめる 数えきれない 愛が星になる もう一度 好きだと言って さよならも 星になるように ありがとう ラスト・シーン 最後にくれた あなたの涙 二人 一番大事な季節 一緒に過して来たのね Stay 抱きあわなくても あなたなら 分りあえる 早く 元気になるから 一生 友達でいてね 思い出が 踊りはじめる 数えきれない 愛が星になる もう一度 好きだと言って さよならも 星になるように ありがとう ラスト・シーン お芝居ならば 幕がおりても また ステージ裏で熱く 笑って 抱きあえるのに ありがとう ラスト・シーン お芝居ならば 幕がおりても また ステージ裏で熱く 笑って 抱きあえるのに ありがとう ラスト・シーン 最後にくれた あなたの涙 ねえ 一番大事な季節 一緒に過してきたのね 一緒に過してきたのね |