及川眠子作詞の歌詞一覧リスト  472曲中 401-472曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
慕情藤あや子藤あや子及川眠子澤近泰輔澤近泰輔流れる時の儚さに くちびる噛みしめて あなたに逢える奇跡だけ 待ちわびています  星降る窓辺で 涙をつづれ織るの  面影が揺らいで 闇にまぎれても あなたへの想いだけが 夜を越えてゆく  わがまますぎたあの頃の 思い出を抱きしめる 運命という言葉だけ いまは信じたい  優しい誰かに 未来(あす)をゆだねてみても  ささやかなことさえ 忘れられないの 愛が帰りたい場所は あなただけだから  悲しみに揺らいで 倒れそうなときも あなたへの想いだけが 夜を越えてゆく
ぽろり物語CHA-CHACHA-CHA及川眠子見岳章ぽろり物語 なんだかヘンだね この頃 うわの空ハートだね 僕の瞳を見つめてよ もっと真剣に ツライ予感が横切る 左胸そのあたり キミのこと 神に誓って とことんとことん好きなのに チラリキミの首に光る 愛は秘密秘密秘密僕の知らない KISSのネックレス ちゃんとしょうぜ It’s Heart Break 好きなヤツいるのか?とさりげなく キミに聞けば 最後の最後に本音がぽろり物語  なんか罪だね思わず スニーカー脱ぎ捨てて 海岸を走りたい 年頃だね どーせスペアの男と 心ごまかしたって いつまでも こんな僕で おちゃらけおちゃらけしてらんない グサリキミの胸に刺さる キツイ皮肉皮肉皮肉 そんなセリフで キメたいけれども ちゃんとできない It’s Heart Break チャラにできない My Style 泣きそうな キミを見てると いつもの調子でジョークがぽろり物語  ユラリキミを揺らしながら 愛に秋が秋が秋がいつかきたのさ心が寒いよ ちゃんとしょうぜ It’s Heart Break ちょっとカッコつけて 元気でと背を向けたら 最後の最後に涙がぽろり物語 
迷子の仔猫たち藤井香愛藤井香愛及川眠子幸耕平坂本昌之低めの声が私の好みで 誘いにのった週末の夜 その場しのぎのぬくもりだけが かわいた胸の奥 ひたひた満たしてくれるから  何を求めて 街をさまよう あなたもまた  くだらない 意味もない でまかせみたいに抱きあいながら くだらない 意味もない 明日を夢見る 寂しさを寄せあって まるで迷子の仔猫たち  心の傷は見ないふりをして それがルールよ 刹那の恋は 体以上に確かなものが 見つかるまで誰も ヤだヤだ 首輪を付けないで  日々の迷路で 運命(ほし)を探すの 私もまた  しどけなく あてもなく 同んなじ匂いの人に惹かれて しどけなく あてもなく 甘えてみせるわ 退屈をかさねあう 愛に迷子の仔猫たち  くだらない 意味もない でまかせみたいに抱きあいながら くだらない 意味もない 明日を夢見る 寂しさを寄せあって まるで迷子の仔猫たち
My Journey大橋純子大橋純子及川眠子中西圭三和田春比古Welcome 電車を乗り継ぐたび近付いてる ずっと心に抱きしめてたあの町へと  窓の外を流れる景色 まるで時間をさかのぼるように  一枚の案内状が 旅に誘なう 私をいま 思い出が手まねいてるよ 木の葉を揺らす風のなかで  Farewell いつもの日々を離れ 一人きりで ただ私が歩いた道振り向いてる  出会い 別れ くりかえしては いつか遠くに来てしまったよね  懐かしい人たちが待つ 旅をしている 私はいま 永遠に変わらぬものに つつまれたくて 泣きたいほど  聞き慣れた駅の名前を 静かに告げるアナウンスに 胸の奥 きゅっとふるえて 子供に還る私がいる
-3℃ゆうゆゆうゆ及川眠子後藤次利一度目なら 知らないふりしてあげる あなた移り気 そっと横目を使って ポニーテールのほかの子ばかり 気にして悪いくせだわ 肩においた手 チョッピリつねるのよ  二度目とくりゃ そろそろ釘をさしましょ 帰ろうかなんて 背中にささやくの あなたこっちを 向いた瞬間に 愛の平手を お見舞い 好きさあまって いじわる100倍  過激すぎても へいちゃら Hey! へいちゃら Hey! へいちゃら 反省するまで許さない へいちゃら Hey! へいちゃら 女の子はちょっと冷たいのが チャーミングだわ 気にしてほしい マイナス3℃  限界だわ マイナスこれで3度目 プイと隠れる バスのボディーの影に 一途すぎても ミットモナイけど ふまじめなのは 苦手よ 困るあなたを いじめてあげたい  めげないでね ウラハラ ほら! ウラハラ ほら! ウラハラ 優しいだけじゃバツじるし ウラハラ ほら! ウラハラ あなただけに 見抜いてほしいのよ 私の本音 ごめんね 今はマイナス3℃  守ってください 私だけを抱きしめてね  気持ちこらえて へいちゃら Hey! へいちゃら Hey! へいちゃら 反省するまで許さない へいちゃら Hey! へいちゃら 女の子はちょっと冷たいのが チャーミングだわ 気にしてほしい マイナス3℃ ごめんね だけどマイナス3℃
My memories池田聡池田聡及川眠子八田雅弘佐橋佳幸街角を染める夕陽 帰り急ぐ 波のなかで この腕に寄り添うひと いるのに何故 君を捜してる  悲しみの時間(とき)も過ぎた今になって わがままな日々を悔やんでる僕さ  My memories 君に似た面影 風のなかを こころが追う 生きていれば いつかむ逢える そっとくりかえすだけ  ともだちでいようなんて 瞳(め)をそらして 告げたあの日 愚かさに気付かぬまま 傷つけあうことを恐れてた  抱きしめるだけが いつも優しさだと 信じてた僕の若さを責めても  My memories 愛は戻らないよ 涙こえら微笑んだね 君の気持ち 君の痛み 今は償いたくて  Memories Memories 宛先さえ 見つけられず 戻る手紙 生きていれば いつか逢える きっと逢えるさ きっと
MINE宮村優子宮村優子及川眠子長谷部徹長谷部徹ハート負けるな どんなときも どうか負けるな 前を向いて きっと上手な生きかたなど できなくてもかまわないよね 私らしさをただ愛してあげたい ハート折れるな 悲しみにも どうか折れるな 強く生きて みんなの真似を選ぶよりも 好きなことは好きと言いたい 自分の気持に 嘘なんて イヤだよ  キラリ輝く 夢は元気 まっすぐ駆けてく Always キラリ心に 抱きしめてる 愛もときめきも そうすべて 私のもの  誰かにまた誤解をされて 眠れない夜を過ごしてる 優しさの方法(カタチ)は同じじゃないから  ほろり泣いても 夢は平気 絶対めげない For Me ほろりせつない 痛みさえも 私のものだよ いつも アイマイすぎる日々の中 不意に 迷ってしまうけど 自分と ケンカをしながら 揺るぎないもの見つけたい
街をはなれてやしきたかじんやしきたかじん及川眠子岸正之富田素弘Tonight いま電車の窓遠くにじむ街あかり 捨ててきた想い出がせつなくまたたく ねぇ あの尖った瞳で夢ばかりを見てたひと わがままもいとしくてあんたときたけど  尽くしきれずに尽くしきれずに 背中を向けた私を許してね 命を賭けて愛したことに嘘はないのよ すこし疲れただけ なぜ なぜ 悔やむために 別れたわけじゃないのに 強がりで微笑むたびに涙こぼれる  Tonight いまくすむ夜空にめずらしく星が揺れる あの街を抱くようにいくつも流れる ねぇ ねぇあんたの声そっと聞こえた気がした 幸せになれよっていつもの調子で  尽くしきれない尽くしきれない 痛みが心また迷わせるけど あんたのために死ねる女でずっといるから どうか忘れないで なぜ なぜ もっともっと 優しくできなかったの 私より大切だったそんなあんたに  尽くしきれずに尽くしきれずに 背中を向けた私を許してね 命を賭けて愛したことに嘘はないのよ すこし疲れただけ なぜ なぜ 悔やむために 別れたわけじゃないのに あの街が遠くなるほど涙こぼれる 
まっさらな未来白石涼子白石涼子及川眠子小柳cherry昌法伊藤心太郎真夏の光をあつめた 青空みたいに輝いて まだ見ぬ明日へ飛び立とう  何かを待ち続けるより 今すぐトビラを開いて 幸せは自分でつかまえるためにある  まっさらな未来へ 私の心の羽根を 大きくひろげて まっすぐに翔けてく 吹きぬけた風の向こう 生まれたての夢 追いかけて  これから出逢える人たち 私を揺さぶるものたち 何もかもきっと宝物に変えたいの  まっさらな未来に まぶしい気持ちの色で絵をえがいてゆく まっすぐに延びてる あの飛行機雲みたい トキメキならもう止まらない  悲しみよりも 高く 強く  まっさらな未来へ 私の心の羽根を 大きくひろげて まっすぐに翔けてく 吹きぬけた風の向こう 生まれたての夢 追いかけて
待ってあげてやしきたかじんやしきたかじん及川眠子来生たかお森俊之待ってあげて あの人が愛するのは いつだってあなただけ ひとりだけよ だからすぐに帰ってくるわ 何んでもない そんな顔して  たまには心に魔がさすこともあるの 許してあげてね 裏切りと呼ばず  楽しかった だけど最初から わかってたの 私なんてただの遊び どんなときも男の人は 安らぐ場所 捨てられない そう思う  憎まないで 悪いのは私だから あの人は本当に優しい人 雨に濡られ泣いてた女 見捨てられず つきあっただけ  あなたを苦しめてるのも気付いてたの それでも想いは止められなかった  嬉しかった こんな私でも まだ本気で愛することできるなんて ごめんなさい ほんの少しだけ 柄にもなく夢見ただけ あなたの代わりにはなれない
マツケンでGO!松平健松平健及川眠子宮川彬良桑田衛マツケンでGO! GO! GO! 踊ろよGO! GO! GO! マツケンでGO! GO! GO!  GO! GO! GO! GO! GO! GO!  踊ろうよ 俺とともに今 さぁみんな 何もかも忘れ 情熱のリズムに合わせて はじけよう 心のまま  Ah… 一人きりで 悲しみをこらえるより 踊れ! 想い出にそっと 涙を捨てるように  星屑のきらめきを浴びて 夜明けまで 微笑みあうまで 沸き上がる熱いこの気持ち 抱きしめて さぁ一緒に  マツケンでGO! GO! GO! 踊ろよGO! GO! GO! マツケンでGO! GO! GO! 心と心をつないでいつも マツケンでGO! GO! GO! 踊ろよGO! GO! GO! マツケンでGO! GO! GO! みんなの未来が輝くように  踊ろうよ 誰が止めたって かまわない自由でいいのさ あふれだすときめきのビート 伝えたい 世界中に  Ah… ため息など ついている暇はないさ 踊れ! 愛と夢で 今君と心つなげよう  軽やかに流れる夜風に 揺れながら 身をまかせながら 今ここに生きてる証しを 抱きしめて さぁ一緒に  マツケンでGO! GO! GO! 踊ろよGO! GO! GO! マツケンでGO! GO! GO! 心と心をつないでいつも マツケンでGO! GO! GO! 踊ろよGO! GO! GO! マツケンでGO! GO! GO! みんなの未来が輝くように  マツケンでGO! GO! GO! 踊ろよGO! GO! GO! マツケンでGO! GO! GO! みんなの未来が輝くように
摩天楼ミュージアムWinkWink及川眠子工藤崇門倉聡I Need You, Need You Chu-chu I Need You, Need You Heart I Need You, Need You Chu-chu I Need You, Need You Heart  夜のモザイク 都会(まち)を飾れば お伽草子がはじまる  悪いジョークだわ あなた ドアにはさんでいた “Long Good-bye”  Faraway Night…Tonight Get Back, Get Back 愛の化石が見える Dreaming Night…Tonight この素肌に Get Back, Get Back ぬくもりの絵を描いて Love Me Again  時間(とき)のジオラマ なぞるみたいに 闇とバ・ド・ドゥ踊るの  あなた思うほど 私 強い女じゃない Waver Seene  Faraway Night…Tonight Get Back, Get Back 仕組んだ夢が見える Dreaming Night…Tonight 胸の谷間 Get Back, Get Back 吐息の模様つけて Hold Me Again  I need you, Need you, Chu-chu I need you, Need you heart…  雪のアラベスクが ビルをつつんでゆく きっと儚いから 綺麗に見えるのね Ah… この恋も  Faraway Night…Tonight Get Back, Get Back 愛の化石が見える Dreaming Night…Tonight この素肌に Get Back, Get Back ぬくもりの絵を描いて Love Me Again
真夏のトレモロWinkWink及川眠子工藤崇門倉聡銀色のオリオンが 波間へと降りてきて 太陽より熱い光 瞳に照りつける  陽に灼けた素肌には あまい夜風のパヒューム きらめく海辺(うみ)指先まで 真っ赤に燃えている  あなたにさらわれ 真夏のIsland まやかし気分で 誘(いざ)なうOne Night とろけてゆきそう 心にPassion 火をつけたから  だってDang-Dang ふるえる 恋の Shout with メロディー どうか Dang-Dang 激しく この胸に弾いてトレモロ  細いナイフのような 三日月見つめながら 椰子の葉陰 くちうつしの ときめき奏でるの  あなたに抱かれて 不思議なIsland 異国の果てまで 漂うOne Night 過去(おもいで)脱ぎすて いまだけPassion ケモノになって  もっとDang-Dang 感じる 夢をBeat With 教えて まるで Dang-Dang きわどい ひと夏の愛はトレモロ  あなたにさらわれ… まやかし気分で… とろけてゆきそう… 火をつけたから  だってDang-Dang ふるえる 恋の Shout With メロディー どうか Dang-Dang 激しく この胸に  もっとDang-Dang 感じる 夢をBeat With 教えて まるで Dang-Dang きわどい ひと夏の愛はトレモロ
真夏のトレモロEnGene.EnGene.及川眠子工藤崇銀色のオリオンが 波間へと降りてきて 太陽より熱い光 瞳に照りつける  陽に灼けた素肌には あまい夜風のパヒューム きらめく海辺(うみ)指先まで 真っ赤に燃えている  あなたにさらわれ 真夏の Island まやかし気分で 誘(いざな)う One Night とろけてゆきそう 心に Passion 火をつけたから  だって Dang-Dang ふるえる 恋の Shout with メロディー どうか Dang-Dang 激しく この胸に弾いてトレモロ  細いナイフのような 三日月見つめながら 椰子の葉陰 くちうつしの ときめき奏でるの  あなたに抱かれて 不思議な Island 異国の果てまで 漂(ただよ)う One Night 過去(おもいで)脱ぎすて いまだけ Passion ケモノになって  もっと Dang-Dang 感じる 夢を Beat with 教えて まるで Dang-Dang きわどい ひと夏の愛はトレモロ  あなたにさらわれ… まやかし気分で… とろけてゆきそう… 火をつけたから  だって Dang-Dang ふるえる 恋の Shout with メロディー どうか Dang-Dang 激しく この胸に  もっと Dang-Dang 感じる 夢を Beat with 教えて まるで Dang-Dang きわどい ひと夏の愛はトレモロ
まぶしい瞳吉田朋代吉田朋代及川眠子井上ヨシマサATOMMaybe 心のドアをノックして あざやかな未来がほら やってくるよ Maybe きっとあなたが見つめてる ときめきをはこぶ まぶしい瞳 揺れる髪が感じてる  ふたりで街角歩けば すれ違うみんなが うらやましがるような 素敵な恋に いつか出逢うため ひとりでいると そう思えるから  Maybe 優しい予感抱きしめて モノクロの景色さえも 変わりだすの Maybe きっと私を見つめてる 微笑みを誘う まぶしい瞳 待っているよ その瞬間を  好きと伝えられなかった 思い出のスケッチ 静かに破りすてて 信じていたい いつも幸せは 淋しい日々の向こう側にある  Maybe 心のドアをノックして あざやかな未来がほら やってくるよ Maybe きっとあなたが見つめてる ときめきをはこぶ まぶしい瞳 揺れる髪が感じてる  Maybe 優しい予感抱きしめて モノクロの景色さえも 変わりだすの Maybe きっと私を見つめてる 微笑みを誘う まぶしい瞳 待っているよ その瞬間を
魔法時間エスムラルダエスムラルダ及川眠子中崎英也逢いたい気持ちに背中を押されて 帰り道 あなたを待つの せつなさに濡れて かじかんだ心 その腕(て)であたためてほしい  ひとつぶの勇気をそっと握りしめて 好きと一言 伝えたいけど  マジマジマジック ジュモン唱える トキメキよ 夕風に乗って マジマジマジック 届けてどうか トリコにしたい あなたに魔法をかけて  長い坂道を駆けてくる姿 ひそやかに見つめているの 広い胸のなか つつまれる私 夢見てるステキな時間  大切な誰かがいまはそばにいても 待っているから 私はずっと  マジマジマジック こっちを向いて 幸せのつぼみを咲かせて マジマジマジック 神様どうか 振り向かせたい ぜったい魔法をかけて  マジマジマジック ジュモン唱える トキメキよ 夕風に乗って マジマジマジック 届けてどうか トリコにしたい あなたに魔法をかけて
幻が叫んでるWinkWink及川眠子鈴木智文恵比寿司どうすればいいの どうしてほしいの 幻が叫んでる 月影にまぎれて…  あの夏のMermaid いま海底に眠る ときめきのFossil ただ胸に抱いて くりかえすだけの いたずらな愛で どうか想い出を巻き戻さないで  天(そら)に届くほど 涙かさねて やっとあなたのことを忘れたのに もう私を呼ばないで  どうすればいいの どうしてほしいの 幻が叫んでる 哀しみの岸辺で どうすればいいの どうにもならない はがゆさになぞられた運命が待つだけ  夢見ていたのは 幸せなFairy tale あなたの言い訳 聞きたくもないわ  心に剣(つるぎ)をたてるみたいに ほかの誰かに愛をゆずったのに いま頃なぜ 勝手だわ  どうすればいいの どうしてほしいの 幻が叫んでる 月影にまぎれて どうすればいいの どうにもならない その声がする場所へ流されてゆくけど  どうすればいいの どうしてほしいの 幻が叫んでる 哀しみの岸辺で…
MARGINAL小堺一機小堺一機及川眠子桜井康志ネクタイが器用に結べない 歯ブラシがじょうずに使えない 今朝も君は「シカタナイネ」と呟いて 休みにしたいぼくの背中を 社会に押し込む 不条理さ  決められたことさえ守れない 挨拶がきちんとかわせない なのにいつからだろう? こんなモヤモヤは 子供のエリアにはもう入れない  あゝ 夢見がちな頃のまま つじつま合わない この気持ち いつかうたた寝しているあいだに オトナの時間に遅刻した Just Marginal Marginal  抱きしめる手つきも下手な Bad boy style サヨナラもかっこよく言えず Good luck なのにチェックのシャツさえもう似合わない 優しさだけ期待されているせつなさ わかるかい? 不条理さ  何か足りない 何か足りない 恋をしても 昔みたいにときめかない 帰りの電車を気にするだけだよ  あゝ やりかけてた少年を こころの片隅に残して いつか退屈へと続く階段(ステップ) 一歩ずつのぼっていたぼくさ Just Marginal  夢見がちな頃のように つじつま合わない この気持ち いつかうたた寝しているあいだに オトナの時間に遅刻した Just Marginal Marginal Marginal Marginal…
見えない糸やしきたかじんやしきたかじん及川眠子都志見隆川村栄二泣きながら 人はただ生まれ 微笑むことを憶えるの あたたかなその腕のなかで いま幸せをかみしめる  同んなじ瞳(め)をした誰かに 出逢うことを運命と 呼ぶのでしょう  見えない糸にひかれるように あなたへとたどりついた 悲しみよりも強い心が 過ぎた傷(いた)みを そっと溶かすの  かさねあう ふたつのてのひら 生きてるかたち結ぶように 時間(とき)という波にもまれても はなさないでね 永遠に  どんなに闇が深くても 朝の光が待ってる すぐそばで  見えない糸でつながれていた ふたりだと信じてたい その優しさに抱きしめられて 生まれた意味が やっとわかった  見えない糸にひかれるように あなたへとたどりついた 悲しみよりも強い心が 過ぎた傷みを そっと溶かすの
見えない未来へ浦飯幽助、桑原和真、蔵馬、飛影、雪村螢子、ぼたん、雪菜、コエンマ浦飯幽助、桑原和真、蔵馬、飛影、雪村螢子、ぼたん、雪菜、コエンマ及川眠子高野ふじお高野ふじおすこしだけ疲れた心 優しく癒すように オレンジに染まった空を 肩よせて見ている  明日(あす)からも つらい戦いが 俺たちをまた 待っているだろう  いまは何も言わず微笑むよ 風はただ冷たいけど いつでも  ひとりじゃない  安らぎの大地をめざし 飛びたつ鳥のように いつだってあきらめないと 俺たちも誓うよ  黄昏に そっとつつまれて 歩きはじめた 影がかさなる  同じこの時間を分けあって そして信じあえたこと ひそかに誇りにして  歩いてゆこう 夢を抱きしめ 見えない未来へ 伝えてゆこう 悲しみなんか 負けない気持ちを  Going To Shiny Tomorrow 新しい日々 輝いて きっと輝いて 生きてゆきたい Going To Goody Tomorrow 心のかぎり ときめいて いつもときめいて 約束だよ……
未完成の歴史二宮飛鳥(青木志貴)、藤原肇(鈴木みのり)、北条加蓮(渕上舞)二宮飛鳥(青木志貴)、藤原肇(鈴木みのり)、北条加蓮(渕上舞)及川眠子椎名豪椎名豪夢という名の未来へ ガムシャラにいま進むより 立ち止まるこの瞬間(とき)を 勇気だと呼びたいから  風に舞い散る花びら あふれる笑顔のなかで 揺らぎながら したたかに 孤独を飼い慣らしてゆく  戻すことはできなくて 早められもしないけど この胸の時計の針 みんな同じじゃなくていい  不確実な自分らしさだけ まるで大事な宝物のように ただ抱きしめてる  このままでいい そのままで 自分にそっと言ってみよう このままで そのままで 桜色に染まる感情と Ah それぞれに ひたすらに 生きてゆく方法を 見つけだす 未完成の歴史  旅立ちの季節がまた 無理矢理に背中を押す 膝かかえうずくまって 人の流れに逆らって  自分のなかで渦巻く 不安や怒りやつらさ 愛しいと思えたとき きっと何か変わりだすよ  涙の向こう側にあるもの 思いの限り泣きじゃくったあと そうつかめるはず  このままでいい そのままで 急がせないで 遠い明日(あす)に このままで そのままで いつか心芽吹く情熱と Ah たくましく 美しく 生きてゆく方法を 探してる 未完成の歴史  夢という名の未来へ ガムシャラに進むことだけ 正しいと呼ばれるなら 褒めてもらえなくてもいい  遺跡のようにかさなる 迷いや悩みや痛み すべてを生きてく力に変えるため  このままでいい そのままで 自分にそっと言ってみよう いいよ このままで そのままで 桜色に染まる感情と Ah それぞれに ひたすら 生きてゆく方法を 見つけだす 未完成の歴史 ラララララ…
Mystery Dancer池田政典池田政典及川眠子JIMMY JHONSONジミー・ジョンソン太陽の吐息で 灼けつく砂浜 すれ違う瞬間に ハートに火花 あの娘は謎めくステップ踏んで 言葉では口説けない きわどい夏を Dancin'  濡れたそのくちびるも まるでスキがないね  誘われてよ たまらなく 熱い素肌くねらせて 誘われてよ 微笑みも 罪なくらいに Mystery  とりまく噂も 軽くかわして 胸元できらめくよ 汗のネックレス はじめて感じる こんなトキメキ 情熱の黒髪を 風に踊らせ Dancin'  腰のライン揺れるたび 視線 釘づけさ  絡ませてよ 悩ましく 燃えるリズムあわせて 絡ませてよ この気持ち 気絶しそうに Sexy  誘われてよ たまらなく 熱い素肌くねらせて 誘われてよ 微笑みも 罪なくらいに Mystery  絡ませてよ 悩ましく 燃えるリズムあわせて 絡ませてよ この気持ち 気絶しそうに Sexy  誘われてよ たまらなく 熱い素肌くねらせて 誘われてよ 微笑みも 罪なくらいに Mystery  絡ませてよ 悩ましく 燃えるリズムあわせて 絡ませてよ この気持ち 気絶しそうに Sexy
微成年~みせいねん~藤谷美紀藤谷美紀及川眠子山口美央子戸塚修コドモ以上 オトナ以下ね こころ乱れて 優しささえ下手な そんな年頃…  時間(とき)を背伸びした 痛いパンプス じらすふりで 私すこしよろけたの ふれた指先に 戸惑いながら からだの芯 キュンと微熱感じてる  人気(ひとけ)ない道 夕陽にくるまれ 私へと ぬくもりをそっと うつしてください  コドモじゃない オトナじゃない 不思議な現在(いま)を あなただけに そっと手わたしたいの コドモ以上 オトナ以下ね 抱きしめられて こころ隠すベール 脱いでゆくのよ  まるでトキメキを 見抜いたように 春の風が 胸のボタンはずしてく 私よくばりね 好きになるほど くらくらするほどの 秘密欲しくなる  いつか女性(おんな)に 変わる瞬間を 私きっとほかの誰よりも あなたに見せたい  コドモじゃない オトナじゃない 微妙なまンま あなただけに 本気ねだりたいけど トモダチ以上 コイビト以下 せつなくなるの 今ふたりのロマン かさねてみたい
満ち潮川野夏美川野夏美及川眠子弦哲也矢野立美ドアが閉まるとき 何か言おうとした あなたの瞳を 過去へとバスが連れ去る  波のように何度も かさねてた素肌の 優しい匂いも 風が消してゆく  Bye bye my love Bye bye my love いま潮が満ちて Bye bye my love Bye bye my love 悲しむための愛が終わる  朝来帰(あさらぎ)の海を 一人眺めながら 心の季節が 静かに変わりはじめる  命がけ恋して だけど気付いてたの あなたの未来に私はいないと  Bye bye my love Bye bye my love 小さな約束 Bye bye my love Bye bye my love 待ちくたびれた日々が終わる  Bye bye my love Bye bye my love いま潮が満ちて Bye bye my love Bye bye my love 悲しむための愛が終わる
道~ふるさとから遠く離れて~神園さやか神園さやか及川眠子多々納好夫佐孝康夫幼い夢をカバンに詰めて 優しい瞳 振り切るように 「もう帰らない」 勝手な言葉 投げつけてバスに乗り込む  バカな娘に だけど微笑んで ずっと手を振る 朝もやの道  あなたの胸の痛みに ごめんなさいと言いたい ビルの隙間を吹く風が ふるさとに届いてるなら  本気で泣いて叱ってくれた それが愛だと気付かないまま 自分の道を見つけるために 寂しさを選んだあの日  独りよがりの季節くりかえし やっと素直に振り向けるいま  かけがえのない想いに ありがとうだけ言わせて たとえどんなに離れても この道はあなたへ続く  あなたの胸の痛みに ごめんなさいと言いたい ビルの隙間を吹く風が ふるさとに届いてるなら  いつも心で抱きしめる この愛はあなたへ続く
ミッドナイトコール藤あや子藤あや子及川眠子山口美央子宮崎慎二テレビのスイッチを 静かに消したあと あなたの部屋のダイヤル 指先がまわしてる あなたも起きてたの さらりと聞きながら 優しさだけ捜してる 眠らない街で  月が雲に隠れるたび 闇が私をつつんでゆく ミッドナイトコール  だから何なの どうしたいの 電話切れば泣きたくなる だから何なの 馬鹿みたいね 悲しみさえひとり上手ね あゝ私… 愛が欲しいくせに  受話器のなかでまた 誰かの声がする ふたりの愛もこの頃 どこか混戦してる カーテン越しにいま 見下ろす夢景色 車の赤いライトが ゆらゆら流れる  逢いたいと言えばいいのに 強がりばかり伝えている ミッドナイトコール  だから何なの どうしたいの もどかしさにふるえる声 だから何なの 嘘つきだね 揺れる想い見抜いてほしい あゝあなた… 愛が足りないのよ  だから何なの どうしたいの 電話切れば泣きたくなる だから何なの 馬鹿みたいね 悲しみさえひとり上手ね あゝ私… 愛が欲しいくせに
蜜月の窓辺郷ひろみ郷ひろみ及川眠子羽田一郎林有三月の雫に濡れたくちびる 「好きよ」と動く 僕の気持ちを素肌にうけとめ 君は静かに乱れる  なぜか不意に胸をよぎる 僕の知らない誰かが  くるおしいほど 抱きしめるけど 過去(おもいで)は消せない 永遠に 知っちゃいけない だけど知りたい 幸せの陰にある その秘密  愛の深さをためすみたいな せつない迷路 遠い未来が心を揺さぶる 君は天使じゃないのさ  僕と出逢う以前(まえ)のすべて 隠していたいことなら  くるおしいほど そらす想いを 優しさと呼ぶのだろう 最後まで 尋いちゃいけない だけど尋きたい 恋をした数だけの その秘密  くるおしいほど 抱きしめるけど 過去(おもいで)は消せない 永遠に 知っちゃいけない だけど知りたい 幸せの陰にある その秘密
無限抱擁高橋洋子高橋洋子及川眠子高橋洋子大森俊之花びらが 風に揺れて落ちるように 命はただ儚くて あゝ 大地へと消えてゆく  悲しみは 途切れた未来ではなく 想い出の小箱のスミに 忘れてゆかれること  愛されたい いま以上に 深く強く求めあい その心に その瞳に 私がいた証拠(しるし)を残して  太陽が 地平線に溶けるように 最後まで綺麗なまま あゝ 私を映してたい  あたたかな 腕のなかに眠ってる 永遠を手に入れたくて 女は魔物になる  愛されたい いま確かな 気持ちだけを分かちあい この素肌を この吐息を 無限に抱いていてね お願い  幸せのかたちは いつでも見えないから 痛いくらい もっとあなたに  愛されたい いま以上に 深く強く求めあい その心に その瞳に 私がいた証拠を残して
無敵のOnly YouCoCoCoCo及川眠子羽田一郎あなたの瞳は ちょっとFuzzyすぎる もっとこの恋に力をこめて  素肌に痛く残る 陽焼けのように抱きしめてね 真夏なこころ いま待ってるから  Only You 太陽な人でいて 誰にも負けたりしない 熱い熱い 生きかただけ キラリ映してほしい  太陽に照らされて まっすぐに見つめあえば ありふれてるこの街さえ 地図にはない Goody Island  ひまわり咲いてる まぶしい季節には まじりけ知らずの恋が似合うよ  胸にぽかり浮かぶ 不安という灰色(グレイ)の雲 あなたらしさで ねぇ消してみせて  Only You 太陽な人でいて 愛を確かめあうには 燃える燃える 気持ちひとつ きっとあればいいから  太陽の下をいま 歩いてゆく私たち 自分の手で そして足で 探しだすの Goody Island  太陽な人でいて 誰にも負けたりしない 熱い熱い 生きかただけ キラリ映してほしい  太陽に照らされて まっすぐに見つめあえば ありふれてるこの街さえ 地図にはない Goody Island
胸いっぱいに抱きしめて大仁田厚大仁田厚及川眠子青木秀一藤原いくろう煤けた空でも星は瞬き いつか輝く瞬間(とき)を待ってる 戦い疲れてきしむ手足を ひきずり帰る 夜にまぎれて  たどりつくおまえの微笑みを 愛と呼んでかまわないか  振り向いたとき 俺を許せるように ひたすら生きて 生きていたいと思う 誓いを そして真実を 胸いっぱいに抱きしめて  光と影とが寄り添いながら 人という名の模様織りなす 夢しか持たない そんな男に 惚れたおまえがせつないけれど  想い出にできないわがままも 俺が選んだ気持ちだから  遥かな日々を まるで旅するように おまえと生きて 生きていこうと思う 迷いも いまは悲しみも 胸いっぱいに抱きしめて  振り向いたとき 俺を許せるように ひたすら生きて 生きていたいと思う 誓いを そして真実を 胸いっぱいに抱きしめて  おまえを いつもこの夢を 胸いっぱいに抱きしめて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
胸に降る雨やしきたかじんやしきたかじん及川眠子都志見隆平野たかよし降りだした雨が この髪つたうたび 悲しみを隠す 化粧も滲む 逢いたくて 逢いたくて またあなた捜している 幻に変わっても 忘れられなくて 優しい誰かに ほどほどに愛されるより あなたのためだけ 泣くこと選ぶわ  お願い 同じ空の下 生きてるだけでいい 報せてよ せつなく胸に降る雨に 想いが流されて しまわぬように  川面で揺れてる 灯りをすくうように 面影は指を すりぬけてゆく 泣き濡れて 泣き濡れて 憎しみにすがるけれど 私には旅立てる 傘さえもないの あなたにとっては もう思い出したくもない恋でも 私のささえだったから  お願い いつもの街角 報われなくていい 待ちたいの あなたを愛する気持ちが 間違ってないこと 信じるために  お願い 同じ空の下 生きてるだけでいい 報せてよ せつなく胸に降る雨に 想いが流されて しまわぬように
MOON LIGHT伝説池田政典池田政典及川眠子夢野真音大森俊之まなざしふれた瞬間に My love 僕が捜してたひとは君だと知った 出逢いはいつも不思議だよね いま ときめきを胸にはじまるよ 神話(レジェンド)が  夜空またたく 幾億個の 運命(ほし)のなかから 君だけを選ぶ奇跡  Oh moon light, star light 月の光をあつめて Just tonight, your knight 銀のベールをつくるよ ずっと ずっと ずっと 君を守るため  微笑みかわす それだけで My heart 愛の砂時計 君へとこぼれてゆく 悲しみさえも届かない いま 君は僕だけの 永遠のパラダイス  指差す彼方 きらめいてる あの流星が ふたりだけの道しるべ  Oh moon light, star light 夢の小舟に揺られて Just tonight, your knight 君を未来へとはこぶよ もっと もっと もっと 僕のそばにきて  Oh moon light, star light 月の光をあつめて Just tonight, your knight 銀のベールをつくるよ  Oh moon light, star light 夢の小舟に揺られて Just tonight, your knight 君を未来へとはこぶよ もっと もっと もっと 僕のそばにきて
もう微笑んで秋川雅史秋川雅史及川眠子ショパン一人きり 窓辺にもたれて 君はまた思い出つまびく  どんなに時が過ぎても 忘れてしまえない 悲しみは いま降り出した 雨のしずくのように その胸ひろがる  だけど愛には 力があることを 教えたい 伝えたい この腕(て)に抱いて  心の近くにいるよ 君を守るために だからいま もう微笑んで 雲の向こうにある 光だけ見つめて Woo‥‥
もくれん南かなこ南かなこ及川眠子弦哲也石倉重信木蓮の雨に にじんだ街角で ずぶ濡れの心 あなたを呼んでいる  あゝ もし私がここで死んでも そうあなたはきっと 振り向きもしない  恨むほど 憎むほど 恋は胸を染めて 一輪の悲しみだけ 赤く咲いている  黙恋(もくれん)の花は あなたを待ちながら 運命(さだめ)という名の夜風にふるえてる  あゝ 捨てるほどの愛でもいいの ねぇ優しい腕に 抱かれたかったよ  うばいたい この肌で 恋は熱く乱れ 幸せが蕾のまま 雨に枯れてく  恨むほど 憎むほど つのる想い抱いて 一輪の悲しみだけ 赤く咲いてる 一輪の悲しみだけ 赤く咲いてる
もぬけの殻たくみ稜たくみ稜及川眠子たかはしごう猪股義周挙げ句の果てに愛を置き去りにしたまま あとかたなく消えたよ 夜明け前に あんたは 語ってくれた夢はひどく子供じみて それでも好きになった私がそうバカだね  ふざけんなと怒って そのあとで少し泣いて いい恋をしたと呟いて もぬけの殻の心 いまは嘘と負けん気で ねぇ埋めていなきゃ苦しくて  ぽかりぽかりと空いた胸に風がしみる こんなにつらくさせて あんたって悪いヤツ 悪いヤツ  しらじら明ける空を一人見上げながら そっとくゆらすタバコ 寒くなるね これから せめて優しくされた証拠を探すけど 破るためにもらった約束だけ見つかる  どこで何しているの 誰かと一緒にいるの あゝそんな問いをくりかえす 憎ませてもくれずに 私はたぶん死ぬまで ねぇあんたのこと想うのさ  ぽかりぽかりと浮かぶ雲のように流れ 遠くへ消えていった あんたって悪いヤツ  この野郎となじって きらいだよと吐き捨てて あゝ笑えるなら楽なのに もぬけの殻の心 今日から瞳のなかに ねぇ何を映し生きようか  ぽかりぽかりと空いた胸に風がしみる こんなにつらくさせて あんたって悪いヤツ 悪いヤツ
文句があるなら来なさい!Rie ScrAmbleRie ScrAmble及川眠子荒木真樹彦荒木真樹彦文句があるなら来なさい! ふざけないで あなたの夢でしょ 男のくせにあまいよね ガマンしてよ 私に言われていじけないで 文句があるなら来なさい!  好きなことをするために やることあるはずだよ また誰かのせいにして 時代に寝そべってる どうかしてる そこが違う Wow Wow Wow Wow, A.Ha 神様など頼らないで  Ah…Men イライラする ふざけないで あなたの未来よ 自由に決めてゆけばいい ケジメしてよ ひ弱な心を許さないで 文句があるなら来なさい!  だけどあなた好きだから あきらめてほしくない 愛も夢も叶えてよ 輝いてる気持ちのために I wanna break down  退屈になんて言うまえに ときめき探してみて 自分に優しくしても いいことなどないから どうかしてる 何が違う Wow Wow Wow Wow, A.Ha あなたらしさ カタチにして  Hey! Men わからないの ふざけないで あなたの夢でしょ 男のくせにあまいよね ガマンしてよ 私に言われていじけないで 文句があるなら来なさい!  思いどおりに生きるのは きっと難しいけど もしも涙こぼれたら この愛しさで守ってあげる I wanna break down  I wanna shake down  ふざけないで あなたの未来よ 自由に決めてゆけばいい ケジメしてよ ひ弱な心を許さないでよ いつだって ふざけないで あなたの夢でしょ 男のくせにあまいよね ガマンしてよ 私に言われていじけないで 文句があるなら来なさい!  さぁ来なさい さぁ来なさい さぁ来なさい! 
優しい女には毒があるやしきたかじんやしきたかじん及川眠子坂本洋若草恵夢にえがく運命の男は きっと未来で おまえを待つから いまその腕に抱いてる俺のこと ただ行きずりと信じているのか   用心深い瞳で 何ももとめずに 俺のすべて受け入れるだけさ   愛してると言って 冗談よと笑う 綺麗なその横顔を憎みたくなる 儚い恋だから わがままも許せるの でも優しい女には毒がある   女はなぜいつもかけひきする 心と体 高く売るために 涙なんて武器にしないおまえ 大事にしたい いま思えるのに   若い日々を飾る 愚かな恋だと いつか俺をそう呼ぶのだろう   愛してると言えば 嘘つきねと笑う 本気になどしないわと背中を向ける 忘れるためだから 深入りはしないのか でも優しい女には毒がある   愛してると言って 冗談よと笑う 綺麗なその横顔を憎みたくなる 儚い恋だから わがままも許せるの でも優しい女には毒がある 
優しい気持ちになれるのは大竹しのぶ大竹しのぶ及川眠子亀井登志夫あたたかな腕にくるまれて 春の花になる夢を見た 優しい気持ちになれるのは あなたが笑顔をくれるから  眩しいしずくが胸にひろがる 幸せすぎると どうして人は泣きたくなるの  好きよ 好きよ 好きよ ありふれている 言葉だけしか言えないけど 好きよ 好きよ 好きよ 想いのすべて 心のそばに感じていて  指先が不意にほどけたら 秋の風になる夢を見た せつない気持ちを知ったのは あなたが不安にさせるから  ささいなことにも胸が波打つ まぶた開けてみる 愛にかたちがあればいいのに  好きよ 好きよ 好きよ あなたの背中 抱きしめるしかできないけど 好きよ 好きよ 好きよ 見えないすべて 心にいまは伝えたくて  好きよ 好きよ 好きよ ありふれている 言葉だけしか言えないけど 好きよ 好きよ 好きよ 想いのすべて 心のそばに感じていて  好きよ 好きよ 好きよ…
優しい夜に逢いましょう観月ありさ観月ありさ及川眠子羽場仁志まぶしい予感にエスコートされて 今年いちばんの笑顔で出掛けた  みんなが華やぐパーティー あなたに視線(まなざし)が立ち止まる  天使が胸に舞い降りて 恋という名の星を撒く 運命にいま背を押され 優しい夜に逢いましょう  慣れないヒールが少し痛いから そんな言い訳でぬけがけしようか  楽しいゲームをしてても ひそかに心だけふたりきり  天使がくれた贈りもの 赤いリボンで結ばれた ふたつの未来(あす)をつむぐため 優しい夜に逢いましょう  不思議ね 粉雪のクリスマス・イヴ 気持ちは温室にいるみたい  天使が胸に舞い降りて 恋という名の星を撒く 運命にいま背を押され 優しい夜に逢いましょう  天使がくれた贈りもの 赤いリボンで結ばれた ふたつの未来をつむぐため 優しい夜に逢いましょう  天使が胸に舞い降りて 恋という名の星を撒く 運命にいま背を押され 優しい夜に逢いましょう  まぶしい予感にエスコートされて 今年いちばんの奇跡を見つけた 奇跡を見つけた あなたに出逢えた
優しさに帰れないCoCoCoCo及川眠子山口美央子LOVE ME 勇気だしてかけた電話番号(ナンバー) 「使われていません」とだけ 冷たくこたえる CATCH ME 雨に濡れた夜の舗道 あなたの名前呼びながら ひとり立ちつくすの  はらはらと 雨のしずくが この胸をつたってゆく はらはらと こぼれる涙 その瞳の 優しさに帰れなくなるの  いま いま いま 何処にいるの ねえ あなたからはぐれてゆきそう  LOVE ME コドモだねと言われたのが 悔しくて背中を向けた あの日を許して CATCH ME ほんとは後悔してたの あなたを思い出すたびに こころが痛むほど  もう一度 逢えたらきっと ゴメンねと言いたかった もう二度と 逢えないままで ふたりはそう 友達にも戻れないのね  なぜ なぜ なぜ 強がったの ねぇ こんなにも好きだったくせに  LOVE ME 傘さすのも忘れたまま まぶしい日々を追いかける せつなさこらえて CATCH ME あなたと同んなじくらいに オトナになりたかっただけ その腕(て)につつまれて  いま いま いま 何処にいるの ねぇ あなたからはぐれてゆきそう  LOVE ME コドモだねと言われたのが 悔しくて背中を向けた あの日を許して CATCH ME ほんとは後悔してたの あなたを思い出すたびに こころが痛むほど
野生のカンゴジュウレオン/百夜陸王(鈴木秀脩)ゴジュウレオン/百夜陸王(鈴木秀脩)及川眠子コモリタミノルコモリタミノルまるで稲妻が胸の奥深く 駈け抜けるような衝撃さ 君の瞳 出逢った瞬間 恋に落ちた  名前さえ知らず また逢えるなんて 期待しないけどわかってる 二人はそう同んなじ未来を生きてゆくんだと  運命って呼ぶのだろう 理由(わけ)もなく でも確かに 感じる予感  You and I 野生のカンが教えてくれる 青く広い空の下 どこにいたって見つけだすのさ 理性などもう脱ぎ捨て 世界イチの想いを 君に手渡すために  いつもの街角 目も眩(くら)むほどの まばゆさにそっと包まれて 佇む君 生まれる前から覚えてたよ  人並みに消える その後ろ姿 追いかける心せつなくて だけどきっと 君の何もかも 信じているから  本能が目覚めたように 言葉にはない気持ちが激しく吠える  You and I 野生のカンが伝えてくれる 青く澄んだ風のなか 退屈な群れ いま抜けだして 愛という名の奇跡で 世界イチに抱きしめ 君を幸せにする  You and I 野生のカンが教えてくれる 青く広い空の下 どこにいたって見つけだすのさ 理性などもう脱ぎ捨て 世界イチの想いを 君に手渡すために
闇に溺れる杉本和也杉本和也及川眠子花岡優平矢野立美夜を揺らいで 風に揺らいで 私はあなたに抱かれにゆく 街の片隅 日々の隙間に 誰にも言えない恋が咲くよ あなたが好き その気持ちだけで 超えられるものは僅かだけど 来て来て来て 今すぐに 来て来て来て 腕のなか 光を求めて ああ 闇に溺れる  夢にはぐれて 運命(ほし)がはぐれて 寂しい瞳が佇んでる 二人をつなぐ 銀の合鍵 ちいさな奇跡のドアを開けて あなたといたい そう願うたびに 幸せな場所に遠くなるね 見て見て見て 今だけは 見て見て見て 狂おしく あなたの心の ああ 闇に溺れる  来て来て来て 今すぐに 来て来て来て 腕のなか 光を求めて ああ 闇に溺れる
やるっきゃないのさ~コナンの勝利~伊織伊織及川眠子大野克夫やるっきゃないのさ いま 勇気だして やるっきゃないのさ まだ終われない  ぼくの未来のじゃまをする 悲しみを蹴飛ばし 歩いてゆくよ ピカピカの 夢だけをこの手に 握りしめて さぁ行こう さぁ行こう  負けちゃいたくない そう 涙なんか 負けちゃいたくない ただ誓うのさ  何が正しいことなのか わからなくなるけど すべての謎をとくカギは この胸にあるから 笑顔のまま さぁ行こう さぁ行こう
やわらかな時間大竹しのぶ大竹しのぶ及川眠子岩代太郎坂本昌之逢えない淋しさと いっしょにあなたは 出逢えた幸せを 私にくれた  ひとりでいるよりも 優しくなれると ふたりでいるときに 不意に感じた  動きはじめた やわらかな時間(とき) 風にまぎれて静かに届いた  あなたと歩きたい これからの道  愛しいその心 うけいれるために 私のこの体 あると思えた  胸に流れた やわらかな時間 そっと射しこむ木洩陽のように  あなたを愛してる 日々が嬉しい  心のそばにいる あなたがそばにいる
夕映えにゆれて夏川りみ夏川りみ及川眠子都志見隆岩本正樹夕映えが染めてゆく あなたの白いシャツを 握りしめた指さえ いまはせつない 唇がさよならと動くときがこわくて 道端に咲いている花を見つめていた  ちいさな時計 巻き戻しても まぶしいふたりに帰れないのに  抱きしめた想いは 行かないでと叫びそうになる ゆらゆらと 心にまだ残った 愛しさにゆれて  あなたと描いてきた未来の景色もただ さよならの瞬間に闇のなかに消える  わかっているの 背を向けるのも ふたりが幸せになるためだけど  抱きしめた涙は そばにいてと頬にこぼれる はらはらと 心に閉じ込めてた 悲しみにゆれて  ふたりの胸で輝いていた 愛という陽射しが傾くたびに  抱きしめた想いは 行かないでと叫びそうになる ゆらゆらと 心にまだ残った 愛しさにゆれて  ゆらゆらと 心にまだ残った 愛しさにゆれて
雪解け酒井美紀酒井美紀及川眠子木戸やすひろ吉川忠英春の風に 背中押されるように あなたに出逢って 夏の雲を 肩寄せ見つめながら くちづけかわしたの  光る季節 ぬくもりを待ってた 水のように流れて あなたの腕のなか そっとたどりつく 夢のかけら抱いて  秋の雨が ささいなすれ違いを せつなく濡らして 冬の闇に かじかんだ指先が あなたを見失う  揺れる季節 この胸の隙間に 痛みだけがこぼれる 永遠の恋など どこにもないよと 無理に微笑うたびに  めぐる季節 心に降り積もる 雪も解ける いつしか 想い出の海へと はこばれてゆくの 次の愛を捜して 次の愛を捜して
ゆめ旅人畠田理恵畠田理恵及川眠子小川哲夫蒼い天空(そら)がただひろがる 砂漠の町 言葉もわからぬまま あなたからの絵葉書だけ 頼りにして ひとりでたどりついた  ああ 遠く離れ あなたの帰りを ああ 待ちきれず 愛を追いかけてきたの  何処にいるの あなた 私を見つけだして 希望(ゆめ)の地図をひろげ 名前を呼び続ける 逢いたくて 逢いたくて 果てしない異国(くに)さまよう旅人  うしろ姿 よく似たひと見かけるたび 駆けよってみるけれど かわいた大地と 砂色のせつなさが 瞳に映るだけね  ああ いつかくれた 愛の約束を ああ もう一度 そっと確かめたいから  ここにいるの 私 ただあなたを信じて 光る風よ どうか この想いを届けて 逢えるまで 逢えるまで 想い出にまだできない旅人  笑顔かわらぬまま あなたがそこで見てる 幻惑(ゆめ)のようね 何故か 涙がこぼれるだけ 逢いたくて 逢いたくて 幸せにいま抱かれた旅人
夢告鳥藤井香愛藤井香愛及川眠子幸耕平坂本昌之だけど気付いたの 愛の正体は あなたの願い 従うことだと 小さな指輪と優しい言葉で 鳥カゴに閉じ込める 私の涙さえ  可愛いだけが取り柄と思わせた そっとその腕(て)に抱きしめるたび  私じゃないでしょ そばにいる人が 私じゃなくてもいいのなら 夢見る気持ちをめじるしに 飛んで行かせて 空の彼方へ  そしてわかったの 甘い言い訳で 未来を見る瞳(め) ふさがれてただけ 孤独は恐いと愚かに信じて いつのまに忘れてた 傷つく自由さえ  そよぐ風が 静かに呼びかける 自分らしさを取り戻すのよ  あなたじゃないでしょ 愛をくれるのが あなたじゃなくても平気だわ 夢見る力をためしたい 好きにさせてよ これから先は  本心(こころ)隠し 窓辺で歌ってた 羽根をもがれて哭(な)く鳥のように  私じゃないでしょ そばにいる人が 私じゃなくてもいいのなら 夢見る気持ちをめじるしに 飛んで行かせて 空の彼方へ
夢で抱いて山口かおる山口かおる及川眠子中崎英也中崎英也夢で抱いて 逢えないのなら 夢で抱いて 欲しいぶんだけ  月の明かりをめじるしにして 闇の迷路をくぐり抜けたら ずっと待ちわびてた 素肌を抱いて  それでいい それだけでいいの 夢くらいでしか あなたを自由にできない  強く抱いて 力まかせに 強く抱いて 命まるごと  トビラの陰で見つめてないで 指をのばして 顔近づけて 愛をささやいてよ 嘘だらけでも  それでいい それだけでいいの 夢で逢うときは あなたはいつも優しくて  今夜もあなた来てくれるでしょ 窓辺の風に誘われながら 誰かを抱くように 私を抱いて  それでいい それだけでいいの 夢ひとつあれば 私は生きてゆけるから
夢の永遠CoCoCoCo及川眠子菅井えり夜明けの雫 窓に落ちて あなたと腕くんでた 夢がはじける 優しさだけが残った胸 きっとね 正夢だって信じているわ  ねぇ好きよ 好きよ 好きよ つぶやく声 いつも 風に 風に 風に 消されるけど 私 そっと そっと そっと 祈っているの この想いを どうか離さないでね  夢であなたに逢ってたのに 不思議ね 目が覚めてもまた逢いたいの  ねぇ好きよ 好きよ 好きよ つぶやくたび なぜか 涙 涙 涙 こぼれてゆく いまが きっと きっと きっと 幸せなせい 悲しみより深い 愛で守って  陽射しがきらり 心にきらり にじんで こぼれて いま 優しい季節(とき)を紡ぎだす あなただけが ホント  好きよ 好きよ 好きよ つぶやく声 いつも 風に 風に 風に 消されるけど 私 そっと そっと そっと 祈っているの この想いを どうか離さないでね この想いを どうか離さないでね
夢の鏡大竹しのぶ大竹しのぶ及川眠子池田聡眠りのなかで 見てしまったものは ほんとの気持ち 素直なときめき 月に星にそむいても うばいたいあなた 夢の鏡 映していた  どうかしてるの こんな怖い私 心の外に 捨てたはずなのに 風に雲に誘なわれ 今夜も届いた 夢の鏡 微笑む夜叉  眠りなさい 嘘つきな人 隠してたいことがあるなら  眠りなさい 欲ばりな人 知ってみたいことがあるなら  眠りなさい 嘘つきな人 隠してたいことがあるなら  眠りなさい 欲ばりな人 知ってみたいことがあるなら‥‥
夢は眠らないCoCoCoCo及川眠子亀田誠治Growin' Up 悲しみのテキスト おぼえてゆくたび 素直な気持ちを なくしていたの  鏡の向こうの 不思議な少女(アリス) もいちど こころに戻っておいで  約束よ My Heart いつも忘れないで 胸の時計 退屈で止めないで! 私の現在(いま)が ほらね輝きだす 両手にそっと抱いた 夢は眠らない  Just Mistake ひだまりのまぶしさ それさえ気付かず 私の毎日 ありふれてたね  マガジンタイプの 生きかたなんて オトナにまかせておけばいいから  指切りね My Heart きっと忘れないで あたりまえの 未来(あした)は選ばないで! 私の勇気 どうか守っててね 涙の扉(ドア)を開けて 夢は眠らない  約束よ My Heart いつも忘れないで 胸の時計 退屈で止めないで! 私の現在(いま)が ほらね輝きだす 両手にそっと抱いた 夢は眠らない  指切りね My Heart きっと忘れないで 瞳に夜がきても 夢は眠らない
夢へのポジション宮前真樹宮前真樹及川眠子CCAPCOM誰にも負けない誓い ぎゅっと胸の片隅で抱きしめて いつも悲しみという 見えない敵と戦ってゆくの 輝きを手に入れる そのときまで  凍えた素肌の下を 熱い気持ちが静かに流れてる 痛みさえ いつの日か 大事な想い出になることを ただ信じ ひたすら歩いてゆくの  涙こぼれる夜は ひとり星座をながめて ため息の模様を 窓にえがく でもまだ 夢へのポジション スタートしたばかりだね  まぶしいこのトキメキは 何が起こっても どんなときにでも 誰にもゆずらないよ ただまっすぐ生きてく気持ち 永遠に 私の誇りにするの  未来へのドアを開ける 鍵はいつも心のなかにあるよ 頬に吹く木枯しに 立ち止まらないで捜しだそう 幸せが きっと私を待ってる  ぬくもりが恋しくて 思わず振り向いたけど 淋しさが奏でる マボロシだね そういま 夢へのポジション スタートしたばかりなの 
夢見る男のためにやしきたかじんやしきたかじん及川眠子川上明彦若草恵この胸に顔を埋め おかえりと言う 何もかも変わらない 部屋を舞う西陽も  裏切って傷つけて 泣かせ続けた 男の夢と女の幸せ かさなりあわぬまま  愛という言葉ですべて 呼ぶのはたやすいけれど どうして俺を見て そんなふうに 優しげな瞳(め)をするのか  笑ってくれ 子供だねと 叶わぬ夢追いかけ 旅立っては また帰ってくる そんな男に  約束も果たせずに ここまで来たよ 待ち続けてる強さと淋しさ いまさら気がついた  男はわがままな方が 可愛いなんて微笑む おまえの何気ない そんな言葉 俺はもう負けてしまう  笑ってくれ ばからしいと その素肌で抱きしめ 疲れ果てた男の強がり 溶かすみたいに  愚かなヤツに惚れられ おまえも運が悪いね 変わらぬ横顔を見つめてると それだけでせつなくなる  笑ってくれ 子供だねと 叶わぬ夢追いかけ 旅立っては また帰ってくる そんな男に
夢を抱きしめていて藤崎詩織(金月真美)藤崎詩織(金月真美)及川眠子M Rie根岸貴幸あなたの笑顔を そっと思うたび この胸のなか 積もった雪さえ溶けてゆく 誰にも負けない心に出逢って 弱虫な私 変わったの  一緒に過ごしてきた 季節(ひび)が終わっても あなたがくれたすべて 永遠(とわ)に輝くの  いまはサヨナラ 手を振るけど いつだって夢を抱きしめていて 未来を熱く語る まぶしいその瞳が ずっと私 好きだから  春が連れてきた そよ風と涙 陽射しの歩道 ふたりは黙って歩いてる 約束できるよ 遠くはなれても 大切な人はあなただと  私も自分なりの 明日(あす)を追いかける 淋しさなんかにもうくじけないからね  だからサヨナラ 忘れないで いつだって夢を抱きしめていて あなたが選んだ道 想い叶うときを 祈ってるよ ひたすらに  いまはサヨナラ 手を振るけど いつだって夢を抱きしめていて 未来を熱く語る まぶしいその瞳が ずっと私 好きだから  そしてサヨナラ 忘れないよ いつだって夢を抱きしめてゆく ふたりが選んだ道 思いが叶うときに 出逢いたいね またいつか
ゆらゆらと満月白石涼子白石涼子及川眠子牧野信博牧野信博なぜ 痛みに似た優しさのしずく 胸に降りてくる もうそばにいない あなたの笑顔を 思い出すたびに  逢いたくて だけど逢えなくて この気持ち どんなふうに ねぇ呼べばいいの  窓辺を飾る ゆらゆらと満月 きっといま同じ空をあなたも見ているの 宇宙の水面 ひそやかに揺らして まぶしくてせつない日々 心に連れてくる Moonlight  また闇にまぎれ 意地悪な人は 夢で逢いにくる ただ一度ふれたその手のぬくもり 忘れさせないの  逢いたくて そっと聞きたくて 感じてる この想いは ねぇ同じなの  あなたのように ゆらゆらと満月 輝いた記憶だけを静かに残してく 光の波がえがきだすジオラマ 映してる瞳のなか 近くて遠いのは Moonlight  窓辺を飾る ゆらゆらと満月 きっといま同じ空をあなたも見ているの 宇宙の水面 ひそやかに揺らして まぶしくてせつない日々 心に連れてくる Moonlight
夜明け大竹しのぶ大竹しのぶ及川眠子小林靖宏あなたが指さす草原に 銀の光が降りてくる 命限りあるものたちに 生きる力をそそぐように  遙か空は澄みわたり 鳥がはこぶ樹々のうた 涙まとう夜が明け 夢をつれて朝がくる  愛することを始めてみる あなたのそばで いま  ゆがんだ気持ちも愚かさも きっと私がいる証し きれいなものだけ抱きしめて 人は生きてはゆけなくて  水は流れ川になり 荒れた大地 花が咲く たとえ闇が深くても 朝の来ない夜はない  愛することを伝えてゆく 子供たちへと ただ  あなたが指さす草原に 銀の光が降りてくる そして新しい今日になる 誰の胸にも同じように
妖精たちのラプソディーCoCoCoCo及川眠子松本俊明恋する気持ちに 赤いリボンをかけて あなたを待ってる 粉雪降る 街角で  いまたたずむ 店先から ジングルベルが聴こえる もし逢えたら かじかむ手を 微笑みであたためて  髪に 肩に 白い妖精が ひらりひらり 舞い降りてく どうか 愛のチカラをください この胸に  こころを澄まして 静かに雪に祈るの  いままでそう 云(い)えずにいた だけどね 今日は違うの 握りしめた 勇気ひとつ あなたへと贈りたい  髪に 肩につもる 妖精が ひらりひらり ダンスしてる どうか 愛の味方になってね お願いよ  優しい予感が 奏でる冬のラプソディー そっと そっと…
予感高橋洋子高橋洋子及川眠子大森俊之淋しさなら慣れているよ 生まれたときから でも目の前に 差し出された腕に 思わず心揺れて  眩しい予感にひろがる未来を 感じてる 愛のせいで 強くて優しい なぜだかせつない 気持ちのかけら 抱きしめて Ah…あなたに Ah…寄り添う  忘れてゆくためにいつも 出逢いをかさねた そんな痛みに 気付かせてくれたね そのあたたかな涙  不思議な予感に戸惑いながらも あなたの手を握りしめる 微笑むことから始めてみたくて 何かが変わる この胸で Ah…光が Ah…あふれる
横浜Boy StyleCoCoCoCo及川眠子後藤次利港へと続く道を ふたり肩寄せて 振り返らずにいまは歩こう うつむくのはもうやめて 潮風の向こう チャイナタウンの灯かり手まねく  悲しみがあなた いじめるけど いつだって 心投げ出さないでね Reach For The Stars お願い  Catch Up My Heart 終わりのないあなたの夢なら ただ追いかけるのが 横浜 Boy Style  Get Chance, Take Chance いつも私 見つめているから またたく星のように 永遠に 輝いてね 私のヒーロー  マリンブルーの夜明けが 街を染めるまで ベイブリッジをずっと見てたい  まぶしい未来図 胸に秘めて 誰よりも どうか熱く生きていて Reach For The Stars 祈るよ  Catch Up My Heart 帰るなんて ねぇ言わないでね そう逃げないことが 横浜 Boy Style  Get Chance, Take Chance 恋も夢も勝ちとってほしい 銀河に届くほどの ときめきを なくさないで あなたがヒーロー  Catch Up My Heart 終わりのないあなたの夢なら ただ追いかけるのが 横浜 Boy Style  Get Chance, Take Chance いつも私 見つめているから またたく星のように 永遠に 輝いてね 私のヒーロー
夜を渡る鳥MISIAMISIA及川眠子加藤登紀子鷺巣詩郎明日の行方を問いかける瞳に 微笑みかえせずに そっとうつむく 激しく木々揺らし雨を呼ぶ嵐も いつかは鎮まると信じてるけど  せめて今だけでも 愛しい人が 泣かないで眠れる時をあげたい  夜を渡る鳥の群のように ぼくらはただこの時代を生きる 雲の隙間 こぼれ落ちる光 ひたすらに探し続けている 夜明けを 未来を  彼方に浮かんだ島影を眺めて 愛というこの力 ふりしぼり往く 悲しい記憶だけ いつまでも心に 留まらないように祈り続ける  この手つないだまま そばにいるから 優しい夢のなか 微睡んでいて  夜を渡る鳥の群のように ぼくらはただ闇を縫って翔る 翼ひろげ 空の果てをめざし 輝きで何もかもをつつむ 夜明けを 未来を 夜明けを 未来を
ラストノート藤井香愛藤井香愛及川眠子幸耕平坂本昌之ほのかにまだ部屋に残る あなたのコロンの香り 優しく包まれて 昨夜(ゆうべ)の記憶をたぐる  好きよとその耳元ささやきながら しがみついた胸のぬくもりは 幻じゃないね  あなたに愛されたくて待ち続けたの 神様がそんな願い 叶えてくれた  あざやかなラストノートは 二人がいたしるし  吐息と素肌をかさねて 何度も確かめあった シーツの海のなか 綺麗なサカナになって  幸せすぎるとなぜ泣きたくなるの 昨日までのつらい片想い まるで嘘みたい  あなたの瞳にいまは私が映る 抱きしめて もっとそばで感じていたい  愛というラストノートは 二人の始まりね  あなたが帰ったあとの残り香を抱き 理由(わけ)もなく微笑んでいる 朝陽の下で  愛というラストノートは 二人の始まりね
Love WingN'sN's及川眠子都志見隆ずっと話してたのに 受話器を置いたとたん すぐに また電話したくなるなんて 自分の気持ちも 操縦できない  そんな恋のフライト あなたの恋のコクピット どうか私を そのとなりに 永遠に座らせてね  蒼い空のスクリーン描く 私の夢の未来図  Love Wing ときめきには きっと羽根が生えてるの だって すべてがまた あなたへと飛んでゆくわ  友達でいた頃は 逢えなくても平気だったよ でも誰かから あなたのこと 聞くたびに いまは心舞い上がる  ガラス窓越し見える 飛行機雲に飛び乗ったら すぐにでも逢いに行きたいよ あなたのその微笑みに  悲しみという名の想い出を 遠くさらってゆくよに  Love Wing ねぇあなたは まるで羽根があるみたい そうよ どこにいても 愛を届けてくれるの  Love Wing ときめきには きっと羽根が生えてるの だって すべてがまた あなたへと飛んでゆくわ
リアルな夢の条件WinkWink及川眠子Osny Meloライトを消した 窓辺のドキュメント 見下ろす都会(まち)が瞬(まばた)きする 夜明けになぞられて あなたの瞳に 彼女の幻が チラチラ横切る  ひそかに脅えてる心 帰るの どうするの  Do you know? Do you know? リアルな夢のあとは Do you know? Do you know? 爪痕に注意して Woo… Go hang!  くちびる噛んで 真紅のジェラシー 微熱なパトス 癒せぬまま 時計を気にかける 気弱な横顔 それでも愛してる 私が哀しい  最後の星がいま落ちる やめるの また逢うの  Do you know? Do you know? 指輪をはずす覚悟 Do you know? Do you know? 嘘でも見せてほしい  Do you know? Do you know? リアルな夢のあとは Do you know? Do you know? 涙がつきものだわ Woo…  言い訳するように 好きだと言わないでね  Do do do you Know? Do you know? 指輪をはずす覚悟 Do you know? Do you know? 嘘でも見せてほしい  Do you know? Do you know? リアルな夢のあとは Do you know? Do you know? 涙がつきものだわ  Woo… Go hang!
リフレイン藤あや子藤あや子及川眠子山口美央子榊原大夜露に濡れたくちなしが ひそかに咲いてる 夜明け前の舗道を あなたへ急ぐの  あんなにつらい恋をして 傷つき疲れて 二度と恋はできない 思っていたのに  いつも忘れてくりかえす 女なんてそう愚かよね 愛されたい 願う気持ち ほんとしょうがない そして忘れた悲しみを 優しさへと変えて 生きることは だから素敵 思えるのね  眠り醒ました街並に 光がこぼれて 走りだした電車が 静けさ揺らすの  心につのる淋しさを 笑顔で隠して ひとり耐えられるほど 強くはないもの  いつも忘れてくりかえす いくつになっても愚かよね 子供みたい微笑(わら)うあなた いまは逢いたくて そして忘れてゆくために 季節をかさねても 恋に落ちる瞬間(とき)の気持ち 同じなのね  いつも忘れてくりかえす 女なんてそう愚かよね 愛されたい 願う気持ち ほんとしょうがない そして忘れた悲しみを 優しさへと変えて 生きることは だから素敵 思えるのね
恋愛ギャンブラーWinkWink及川眠子KE-YDon't you know? I'm crying always 未来さえも巻き込んで Don't you feel jealousy always? 恋は罪なギャンブル  細いうなじについた 昨夜(ゆうべ)帰らなかった理由(わけ) 見せびらかすような 胸のあいたドレスで あなたをCheck さぐりいれる  Don't you know? I'm crying always 未来さえも巻き込んで Don't you feel jealousy always? 恋は罪なギャンブル  Don't you know? I'm crying always ふたつの夢 火をつけて Don't you feel jealousy always? 永遠(とわ)に続くバトル  あなたよく行くBarに わざとほかの男性(ひと)誘うの ニアミス狙って 飲みほすわ ドンペリニョン スリルなNight 感じさせて  Don't you know? I'm crying always 未来さえも巻き込んで Don't you feel jealousy always? 恋は罪なギャンブル  Don't you know? I'm crying always ふたつの夢 火をつけて Don't you feel jealousy always? 永遠に続くバトル  女はいつでも 一途なハートに弱い どこへも行くなと 叱ってほしいだけよ  あなたは私に 何を賭けてくれるの すべてをJust 見せてほしい  Don't you know? I'm crying always 未来さえも巻き込んで Don't you feel jealousy always? 恋は罪なギャンブル  Don't you know? I'm crying always ふたつの夢 火をつけて Don't you feel jealousy always? 永遠に続くバトル
恋愛用語の基礎知識早坂好恵早坂好恵及川眠子谷本新亀田誠治Ah せつなくて 出逢った日から 37度の熱に 心うなされて ぽっぽぽぽ こいつぁマイッタ 飛んで火に入っちゃった  Ah せつなくて でもときめいて 集中力さえ欠如 ぐらり揺れてるの 大地震 これが恋なの 立ちくらみクラクラ  Ah せつなくて 食欲もない 私と涙なんて ブタに真珠だわ ミスマッチ  Ah せつなくて こりゃいとおかし 草津のお湯に入る 恋をこじらせちゃ大変だ 寝ても醒めても 夢枕こんにちわ  どうぞ 恋しやしゃんせ どうぞ 愛しやしゃんせ  Ah せつなくて 身もだえもして 演歌チックな夜ね 月もおぼろだわ Sea Side 祇園精舎の鐘が鳴る キンコンカン  どうも 恋ごちそうさん どうも 愛ごちそうさん  Ah せつなくて ここじゃおまかせ 真っ赤に燃えるハート キミに伝えるわ だいじょうぶ  Ah せつなくて 根性すえりゃ 天中殺さえ逃げる 明日こそ夢のツーショット 天下無敵の いざ乙女まっしぐら いざ乙女まっしぐら
ロマンスの森白鳥由里白鳥由里及川眠子坂本洋坂本洋あなたのこと 見つめるだけで 何だかドキドキ感じてる 伝えたくて だけど言えない 微妙なせつなさを  緑の風 どうか届けて あなたの心のポストへと 恋を誘うインビテイション 夜明けがくるまで  ひそかに魔法をかけて 夢ごとつれ去るの 瞳のなか 私だけを そっと映して  ロマンスの森へようこそ あなたの胸の大地に ときめきという名の 花を咲かせてみたいから ロマンスの森は不思議な 私の愛の棲む場所 ちょっぴり迷わせて トリコにする  出逢ったとき そのまなざしに 思わず気持ちがゆらめいた 星屑より もっと輝く 笑顔が好きだよ  ことばにできない想い  手のひらあつめたら 涙の湖(うみ) 浮かべるから きっと見つけて  ロマンスの森へようこそ 心の磁石引かれて 優しさという名の 時をつむいでゆきたいの ロマンスの森はまぶしい 未来が待っている場所 あなたと二人して 歩いてゆく  ロマンスの森へようこそ あなたの胸の大地に ときめきという名の 花を咲かせてみたいから ロマンスの森は不思議な 私の愛の棲む場所 ちょっぴり迷わせて トリコにする
わがままを許してSUPER MONKEY'S 4SUPER MONKEY'S 4及川眠子小森田実小森田実黄昏に染まる River Side ため息ついて 遠い瞳(め)をするあなたを 見てると不安になる  想い出とくらべないで この愛は Always 世界でひとつだけだと そう信じていたいの  そっと腕に寄り添いながら 微笑みをつくるけど なぜか泣き出しそうな愛が この胸にあるから  抱いて もっと せつない気持ち 優しいそのぬくもりで溶かして 抱いて いまは 何も言わずに わがままを許して  愛されることを知った 花たちは Someday ほんのささいな風にも 怖がりになってゆく  そばにいても想いの深さ 誰にもわからないの 出逢わなければよかったねと 思いたくないから  抱いて もっと こわれるくらい ふたりの心ひとつになるまで 抱いて あなたためすみたいな わがままを許して  抱いて もっと せつない気持ち 優しいそのぬくもりで溶かして 抱いて いまは 何も言わずに わがままを許して  抱いて いまは何も言わずに わがままを許して
私の場合佐田玲子佐田玲子及川眠子山口美央子夜更けに聴いたルス電には フルサトからの優しい声 幸せになれ そんな言葉 裏切るような恋をしている  ひとり暮らす都会 心頼りなくて  愛をねだる 淋しい指は すぐ近くにあった ぬくもりによろめき 日々のなかに 地獄を見る 私の場合ただ 弱さに気付くだけ  あの夜腕をほどいていたら 今頃私どうしてたの 別れる勇気 待てる覚悟 どちらでもいい 欲しいと願う  こんな気持ちでは 帰る場所もないね  愛に揺れる はがゆい肌は すべてを割り切って 抱かれたはずなのに 胸のなかには 魔物がいる 私の場合また 誰かを憎むだけ  愛をねだる 淋しい指は すぐ近くにあった ぬくもりによろめき 日々のなかに 地獄を見る 私の場合ただ 弱さに気付くだけ
笑うしかないさやしきたかじんやしきたかじん及川眠子坂本洋芳野藤丸抱きしめたおまえの背中 ふっきれたように 俺をいま捨て去る 覚悟が見えるから もう何も言わずに腕をほどいた  新しい服に着替えて あのドアを開ける これからは自分のために生きてゆくと 涼しげに微笑んで おまえは言う  男なんて 肝心なときには その強さに 情けなくうろたえて俯くだけ  笑うしかないさ 無様なほど 女が夢を選ぶ そんな時代なら だけど許したくないさ たとえおまえ 幸せになるためだとわかってても  優しくもできない俺に ついてきてくれた おまえの心には 俺とは違ってる 未来があったことも知らなかった  男なんて 女の前ではただ 甘ったれて いつまでも少年でいたいだけさ  笑うしかないさ かっこつけて せめて最後のときは潔くいよう だけど行かせたくないさ ほんとはまだ 誰より愛しているおまえだから  いまは笑うしかないさ 無様なほど 女が夢を選ぶ そんな時代なら だけど許したくないさ たとえおまえ 幸せになるためだとわかってても
Wanderer松崎しげる松崎しげる及川眠子Blues TBlues T果てしない闇のなかでも 未来(あす)を信じて 歩き続ける たとえつらくても あなたがくれた微笑みを 心の奥で そっと道標べにかえて  この星に命をうけた男はみんな 抱きしめたロマンのためにさまよう  愛は揺るぎない力で 夜の河を越えてゆく 大切な人が 優しい気持ちで 今日も眠れるように 愛よ 揺るぎない力よ 運命さえ越えてゆけ きらめく星にひかれて  どんな時代に生まれても 誰かのために 戦うことが 男の証拠(しるし)さ すべてを賭けて守りたい ものがあるなら それを安らぎと感じて  悲しみは激しい波のようにいつでも 祈りさえ奪い去ろうとするけど  愛は限りない想いで 朝の光見つけだす あなたの両手が 寂しい記憶を 紡ぎだす前にただ 愛よ 限りない想いよ 輝きだけ見つけだせ この身が滅びようとも  いま宇宙にこぼれた 夢というしずくが いつかその瞳に 海を見せるだろう  愛は揺るぎない力で 夜の河を越えてゆく 大切な人が 優しい気持ちで 今日も眠れるように 愛よ 揺るぎない力よ 運命さえ越えてゆけ きらめく星にひかれて
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