松井五郎作詞の歌詞一覧リスト 1637曲中 1201-1400曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| September Summerクラッシュギャルズ | クラッシュギャルズ | 松井五郎 | 中崎英也 | 青い風に誘われながら 海沿い走るフリーウェイ 渚に眠るサーフボードの かわいた砂に Tiny fall 濡れた素肌の夏が 心に灼きついたままさ なにもかも戻らないのに 愛しさを追いかけ Carry on September Summer September Summer 熱い想い出が 風に揺れてる September Summer September Summer もう一度ここへかけてこないか I just keep on times September Summer 水平線に銀のシュプール あの日の声がきこえる セイルの影でこぼれた涙 ぬぐえずに Good-bye love ことばなくしたけれど きざんだハートは 残したままだよ 8月が燃えつきたとき ふたりからうばわれた Sunshine September Summer September Summer 波にさらわれた 君との想い出 September Summer September Summer まだ夢みてる さみしい胸で I just keep on times September Summer September Summer September Summer 熱い想い出が 風に揺れてる September Summer September Summer もう一度ここへかけてこないか I just keep on times September Summer | |
| つま先まで I Love Youクラッシュギャルズ | クラッシュギャルズ | 松井五郎 | 中崎英也 | 風が吹いているハートに Lonely night ひとりの影が熱い コイン投げてみた3秒の賭け きっと勝ってみせるぜ 明日 つま先まで I love you つま先まで I love you 誰にも2度と負けない つま先まで I love you つま先まで I love you 悔やみたくない夢に 激しく Sparking love いつかためいきで あきらめた恋 涙のこらず捨てた 青いきらめきに 生まれかわって きっとみつけてみせる 明日 つま先まで I love you つま先まで I love you つかんだ時は逃がすな つま先まで I love you つま先まで I love you 傷ついてもくじけずに 激しく Sparking love Don't fall in love 誓いはひとつ 決して忘れるな そうさ つま先まで I love you つま先まで I love you 誰にも2度と負けない つま先まで I love you つま先まで I love you 悔やみたくない夢に 激しく Sparking love | |
| 熱風撫子クラッシュギャルズ | クラッシュギャルズ | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 灼けつく太陽 追いかけて 熱い風に 叫びたい野性 きらめく瞳の エンブレム 涙よりも 輝いてみせる おまえに背中など みせたくはない 誰にもやれない 1秒を賭けよう Don't Give Up たとえ 傷にふるえても Don't Give Up Don't Give Up 燃えろ 熱風撫子 レモン噛むように ときめいた あの日夢は 情熱のかけら 蒼いページへと しみこんだ 汗のために 青春があるさ はじける心には 明日を信じる 無限の力が いくつもあるから Don't Give Up 今が 燃えるそのときだ Don't Give Up Don't Give Up 燃えろ 熱風撫子 Don't Give Up たとえ 傷にふるえても Don't Give Up Don't Give Up 燃えろ 熱風撫子 | |
| あなたしかいないでしょ工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | You're the only one,so don't you cry my love You're the only one 哀しみなんていらない 「俺はもう だめだね」 逃げこんだ ためいき 涙 ごまかし そらした瞳が なんだか くやしい ボロボロの姿を 隠さないでいいよ 慰めになれるまでずっと あなたの腕 はなれない 放っとけと そっぽ向かれても 誰れよりもそばにいると 約束をしたよね あなたしか いないでしょ こんな わたしを 幸せにするのは あなたしか いないもの こんな わたしを抱きしめてくれるのは You're the only one,so don't you cry my love You're the only one 哀しみなんていらない くだらない夢でも 見ないよりましだわ いつも遠く見つめてる気持ち そう 信じて 薄情でいられるならいい いじらしく ついてくなんて馬鹿だけど だけどね あなたしか いないでしょ こんな わたしを 幸せにするのは あなたしか いないもの こんな わたしに夢見せてくれるのは You're the only one,so don't you cry my love You're the only one 哀しみなんていらない Don't you worry 'bout a thing…my love Every day,every night I'll be standing by your side Don't you worry 'bout a thing…my love Always,forever, I'll be standing by your side You're the only one,so don't you cry my love You're the only one 哀しみなんていらない Don't you worry 'bout a thing…my love Every day,every night I'll be standing by your side Don't you worry 'bout a thing…my love Always,forever, I'll be standing by your side | |
| Without Your Love工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | 報われないKissかもしれない つれない風が囁く 他人の目に妬まれるほど いい夢を捜してみたいだけ わざとらしく欲張りな肌が がんじがらめにしたがる 薄っぺらな言葉なんかで 幸せがつかめるもんですか かっこつけてもいられないね また後悔しない 泣いたりしない ほんとのこと知りたい 孤独ばっかり責めていれば きっとふたりは追いこまれる 好きだよ 好きだよ 何度でも言うよ いつもあなたに聴こえるまで 好きだよ 好きだよ それしかないよ くりかえしくりかえし 伝えるから ひとりきりが騙せないだけで 恋をするから傷つく あなたを思う時の中で まなざしは優しくなれますか わかりっこない答えもある そう戸惑いながら ぶつかりながら あなたといればいいさ こぼす涙で怪我をしても きっと心は立ち直れる 好きだよ 好きだよ どこだって言うよ どんな 現実 邪魔をしても 好きだよ 好きだよ 止められないよ くりかえしくりかえし 届けるから なんにもいらない そんな気がしたよ いつかあなたと空を見たとき 好きだよ 好きだよ それしかないよ くりかえしくりかえし 伝えるから |
| うらはら工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | とても好きだけど なぜかいじめたい そばにいたいほど きつくあたりたい あなたしかない 胸が不憫で だってかわいそうよ もてもしないけど 嫉妬してほしい 秘密めいた指輪 そっと見てほしい 瞳をあわせれば どんな陰謀も きっと ばれちゃうのに 別れぎわ じゃあねと閉めた DOOR越し 帰れずに もたれてる 嘘つき娘 ひとり 素直になって 飛びこんじゃえば 靴音に なにも 泣かないでいい どうしたと 風に 肩を叩かれ 唇を噛んで Ah 笑った 心はうらはら 抱いてほしくても わざとそらしたい 許しすぎるから 愛がもったいない さみしがりやに なった不幸が ほんと あきれちゃうよ おしゃべりのうまい 女友達 呼びだしたくせに ほら いらいら娘 ひとり 馬鹿だと言って あきらめちゃえば 慰めで誰か 誘うかしら よそいき顔を 作るそばから ためいきが壊す Ah 困った どこまでうらはら 素直になって 飛びこんじゃえば 星屑に なにも 泣かないでいい 逢いたいと 風にささやいたって 唇を噛んで Ah 帰った どこまで こいつ うらはら |
| きみが翼をひろげるとき工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利・高尾直樹 | なにか言いたい 瞳をしていたね 風吹く街 誰もみんな 少年だった それがはじまり さみしい夜や 冷たいことば 傷つくたび ただぬくもり 信じたくて 石を投げたよ ほんとの気持ちだけ たいせつにしておこう いつか いつか 大空 見上げたとき それが きっと 翼になるはずさ 浅い夢を目覚めれば 明日がそこにある 愛されてると わからないまま 泣いてた日々 握りしめる 優しい手を いつも探した あふれる涙なら まっすぐに見つめよう いつか いつか 青空 ひろがるとき それが きっと 翼になるはずさ 胸に響くときめきを いつでも忘れない できることを ひとつずつ 少しずつでも… いつか いつか 大空 見上げたとき それが きっと 翼になるはずさ 遠い夢のその向こう 夜明けが見えてくる |
| くちびるから媚薬 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | ちょっと待ってよ ねえ なんて言ったの いま 好きになって 好きになっても かまわないの ちょっと待ってよ ねえ そっと揺れてる瞳に 壊れそうに ほどかれてしまいそう 情熱 それだけで媚薬 ひとくちでも とりかえしつかない 深紅の花びらみたいに ただ 恋はふれるもの いいの いいの いいの 涙さえいいの 嘘じゃないときめき はなしたくない ちょっと待ってよ ねえ どんな夢なら いま ふれあっても 許しあっても かまわないの ちょっと待ってよ ねえ じっとしないで もう 腕のなかで ささやきかける 願い 綺麗になったねと言われて あなたのこと すぐに思いだすわ 逢えずに つのらせる想い また 微笑みがさらう いいよ いいよ いいよ みつめればいいよ どうなるのかなんて わかりたくない 夕暮れのまちかど ざわめきから ふたり 夜に こぼれてゆく いいの いいの いいの 涙さえいいの 嘘じゃないときめき はなしたくない いいよ いいよ いいよ みつめればいいよ どうなるのかなんて わかりたくなんかない | |
| X'masがいっぱい工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | ふたりだけの夢にMerry X'mas 愛されたらいつもMerry X'mas 待ちぼうけの午後 電話 投げて 古い手帖 ぼんやり見てた 暖炉に揺られて かわしたKISS 12月を 想いだしてた もしもやさしさの魔法が 溶けだしてしまったなら 冬まで待てない ずっとあたたかい あなたの その腕につつまれたい 気づいてほしいの 耳をすまして 静かな夜 あなたの声が 贈り物よ ふたりだけの夢にMerry X'mas 愛されたらいつもMerry X'mas ひまわり模様の スカートでも 胸のなかは イヴのあの夜 雪に輝いた くれた指輪 一度だって はずさないのに もしも過ぎてゆく時間が 心まで変えるのなら 冬まで待てない もっと誰よりも綺麗に なれるまで愛されたい わかってほしいの もしもやさしさの魔法が 溶けだしてしまったなら 冬まで待てない ずっとあたたかい あなたの その腕につつまれたい 気づいてほしいの 胸をあわせて 踊りたいの おなじ気持ちで 踊りたいの ふたりだけの夢にMerry X'mas 愛されたらいつもMerry X'mas | |
| 恋一夜 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 濡れた髪を はじめて見せた夜 心が泣いた 抱かれていながら さみしくて かさねてゆく 唇でさえ たぶん 答えだせない 熱くなる肌を 信じるのに 瞳を閉じて 願いが かなえられたと 感じた その瞬間に… まだ深い愛がかならずある わからない わからない どうなるのか きりがない きりがない ふるえる胸 あなたの腕に狂いながら こわれてしまいたくなる どこまで好きになればいいの 涙に終わりはないの なぜ 爪のさきが シャツの背中堕ちて めまいの嵐 譫言みたいに あなたを呼ぶ 求めあうまま つかんで 確かめあった ぬくもり そのさきに… 燃えつきる愛がかならずある 苦しくて 苦しくて かすれる声 せつなくて せつなくて 消えない夜 ふたりであたえあえる夢を 嘘になんかしたくない どこまで強くなればいいの 痛みをふりきれるまで わからない わからない どうなるのか きりがない きりがない ふるえる胸 あなたの腕に狂いながら こわれてしまいたくなる どこまで好きになればいいの 涙に終わりはないの なぜ | |
| 声を聴かせて工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 声を聴かせて もう心を閉ざさないで 愛を聴かせて 昨日が遠い風に変わるまで いくじがないだけじゃない そう乾いた胸がつぶやいた 失うことだけ ただ怖くて誰か 待ってた夜更け ひとりぼっちで生まれたのに あゝ どうしてさみしくなる みんなこんな つらい気持ち ねぇ どんな夢みて 乗り越えてるの AH つらいけど 声を聴かせて いま 傷つくよりもつよく 愛を聴かせて 明日がそばにあると信じたい ごまかしきれないじゃない そう想い出ばかり 抱いてても なくすものもないあの心の広さ 忘れていたね しがみつく幸せなんてあゝ 涙までつまらない うまく思い切れる勇気 ねぇ 誰にもきっと あるはずだから AH つらくても 声を聴かせて もう心を閉ざさないで 愛を聴かせて 昨日が遠い風に変わるまで AH つらくても 声を聴かせて いまなにも怖がらないで 愛を聴かせて 明日は そばにあるから 声を聴かせて もう心を閉ざさないで 愛を聴かせて 昨日が遠い風に変わるまで 声を聴かせて もう心を閉ざさないで 愛を聴かせて 昨日が遠い風に変わるまで | |
| さよならLONELY これっきりLONELY工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | さよならLONELY これっきりLONELY あなたといま そう言える どうしようもない いくじなしを 今夜こそ きっと こなごなにしてしまおう 肩から羽織るシャツ 眠った腕をすり抜けて 星屑見ながら 知らないお酒 飲んだ あなたの好きなもの しだいに好きになる気持ち あんなに強情な ためいきまでが 消えた まだ 止まらない この 不思議な涙 幸せは もっともっと そうよ そばにあるもの さよならLONELY わがままなLONELY ふたりでいま そう言える どうしようもない さみしさから 飛びだせるCHANCE あなたの腕がくれた 昔は ひとりきり 泣いてた部屋の片隅に 心の 行方を あずけるひとが 見える あの 月灯り もう 冷たくない ときめきは ずっとずっと そうよ ここにあるから さよならLONELY これっきりLONELY あなたといま そう言える どうしようもない いくじなしを 今夜こそ きっと こなごなにしてしまおう FARAWAY LONELY これっきりLONELY ふたりでいま そうできる FARAWAY LONELY さよならLONELY 今夜こそ きっと… |
| 深海魚工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | Jin Nakamura | JIN NAKAMURA | あふれだす水を行(ゆ)く 思いの深さ孕(はら)むまま ひかり忘れた世界から まぶしく碧いあの海へ 捨てたのは 正直な自分でしたか 飢えてても いい娘のふりをしながら 笑いもしたし 乱暴な唇は 無口な声に 慣れた だけど ほんとうは 血の色までは 変われない 覚えておいて 卑(いや)しいくらい まだあなたを 愛せるのよ さざ波の果てにある 入り江にはもう戻らない 釣人たちが群れるのは ただ従順な心でしょ あふれだす水を行く 思いの深さ孕むまま ひかり忘れた世界から まぶしく碧いあの海へ 見えたのは 透明な時間の壁 いつもそう 迷路を閉ざしてたのは おそらくわたし 上手に泳ぐつもりが もがいてたんだ きっと なにも逆らわず 幸せばかり 貪(むさぼ)れば すぐに夢など 痩せ細るもの 永遠さえ 失うのよ しなやかに跳ねる空 まるで翼があるように 風も味方につけられる 眠れる時は いまじゃない あふれだす水を行く 思いの深さ孕むまま ひかり忘れた世界から まぶしく碧いあの海へ |
| 捨てられた猫じゃないから工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | くたびれた服に陽があたる 肌寒い朝のホーム 渇いてる化粧 手で洗えば 夢 覚ます まつ毛ひとつ DON'T LET ME DOWN あきれちゃうね となりで子供が笑う I CAN'T STOP LONELY HEART だらしないね ちょっとふられたくらいで からっぽでかまわない なにもかも終わりじゃないし さよならのその後に はじまる なにかが そう きっと あるよね 幸せにぐずぐずしながら 泣いたりもしてたけれど いい男(ひと)を愛したじゃないかと この胸を褒めてあげよう DON'T LET ME DOWN くやしいよね 消せない手帖の名前 I CAN STOP LONELY HEART おかしいよね 恋はいくつもするのに からっぽでかまわない もう一度 空を見上げて 最後まで 見ていない 心の行方を どうしても 知りたい いつまでも泣かないよ 捨てられた猫じゃないから 夜が明けた この道を どこまでも歩こうか そう きっと できるよ からっぽでかまわない なにもかも終わりじゃないし さよならのその後に はじまる なにかが そう きっと あるよね | |
| セレナーデ工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | 青い月から いま堕ちてきた その光をください 耳のちかくで いま呼ぶ声に ただ静かに 瞳を閉じる あなたとの夜 やさしい涙が ふたりの誕生石になれば… 聴こえますか 心の波の音が もうすぐ海にひろがる どこか遠く あなたと行ける場所が かならず見える 砂で作った この時間から まだ想い出 こぼさない ちらかした罪 許した涙は これから愛を守ってくれる わかりますか わたしの好きな星が いつでも夢の彼方に 名前のない やさしい気持ちみんな あなたにあげる 頬にかかる 涙をぬぐうゆびが かなえてくれる約束 誰もがまだ 知らない愛の歌を 教えてほしい |
| 存在工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | h-wonder | h-wonder | 水に挿した この花もいつか 光を失う あなたの手を 握りながら心が また遠く見てる いまある幸せに ふれるほど 臆病な自分もいて ほゝえみを重ねる ふたりは知らずに 影はすぐ深くなる ひとつしかない ものだと言うのなら わたしのすべて この愛にゆだねよう 抱きしめられて 伝うぬくもりには 答えがある あなたの匂い あなたの鼓動 ふたりを守るから ふいに変わる あの雲のかたち 季節は従う 変わることを 許しあえることから 明日ははじまる 愛は孤独までも 包み込む どんな傷も癒そうと ひとりでは見えない 道があることを せつなさが教えてる ひとつしかない ものだと言うのなら わたしのすべて この愛にゆだねよう 抱きしめられて たどり着く朝には かけがえない あなたの瞳 あなたの吐息 ふたりをつなぐから 浅い眠りは 瞬く間にほどけ 日々の流れが 連れ去りにくるけど 抱きしめられて 伝うぬくもりには 答えがある あなたの匂い あなたの鼓動 ふたりを守るから |
| Time after time工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | koki, | 澤近泰輔 | いつか追いかけた蝶の夢 忘れかけていた木の葉の声 決して二度はない陽の光 もう夜明けまで 遠くない空 梢のつぼみ 目を覚ます ねぇあなたはいま 聴こえますか 時が変わる音が 重ねた手から はじまること かならずある 明日へなにを伝えようか 道の続き 確かめて まだ幸せは すべてじゃない ここから もう過ぎ去った 遠いあの雲 形は答え 留めない ねぇふたりだけに わかりますか 時を許す言葉 傷つきながら 覚えること かならずある 涙がどこへ 流れようと あなただけを抱きしめよう 悲しむために あるんじゃない 心は 明日へなにを伝えようか 道の続き 確かめて まだ幸せは すべてじゃない ここから いつか美しい花の種 風に呼びかける小鳥の羽根 深くあたたかいこの希(ねが)い |
| 抱いてくれたらいいのに | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 抱いてくれたら いいのに そばに いたいから 胸のふるえを 止めて 愛が わかりかけたら きっと きっと あなたのことしか みえない 真夜中の 碧い海 潮風に さらわれる肌 こんな場所に ふたりが いること誰も 知らないのね あぶなげな つきあいかたが 好きなひと 誘われて いつもそらされて なぜ なぜ 瞳だけで 悩まされるの 抱いてくれたら いいのに 夢を みたいから 涙 こぼれるまえに 愛がわかりかけたら もっと もっと ほんとのあなたを 知りたい みみもとで ささやいた わたしから Kissしてもいい? ごまかせる 距離だから 嘘よ ただ言ってみただけ もうひとりの自分の声 聴こえてる 嫌われるような しぐさほど なぜ なぜ 熱い思い 伝えられるの 抱いてくれたら いいのに そばに いたいから 胸のふるえを 止めて 愛が わかりかけたら きっと きっと あなたのことしか みえない Love 愛がわかりかけたら もっと もっと ほんとのあなたが 知りたい | |
| ちょっとしたGUILTY工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | つよく蹴飛ばす DOOR 紅く砕けたHEEL 愛まで いまいましい 頬をぶたれた跡 ちょっとくやしい痛み 半分 いじけてやる 嫌いになれたらいい ほかを捜せたらいい こじれてくあげくに さみしさに負けちゃう 女なんかやめたい GUILTY あなたを責めて なにがいけない GUILTY 言いなりだけじゃ なにもできない だって だって いつだって あなただけ ただ見つめてきた ひどく汚れた街 みんな冷たい他人 嘘だけ ぎらぎらして 若い男の瞳が いかがですか?と誘う どうにもけじめがない 遊んでみせましょうか わりきってみましょうか いたずらに傷つき 慰められたがる 心だけでいいなら GUILTY あなたの愛が なにか知りたい GUILTY ふたりは何処へ行くか教えて だって だって いつだって あなただけ ただ信じてきた 追っかけてみせてよ たまにはすがってよ それまでじっとしてる GUILTY あなたを責めて なにがいけない GUILTY 言いなりだけじゃ なにもできない だって だって いつだって あなただけ ただ愛している | |
| 天使みたいに踊らせて工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | そそられるRouge 彼女は選んだ ふられた夜 Danceはとまらない 男たち わざと 腰をあててきて みかけだけの色っぽさ 魅かれてく だけど気がついて 純なまなざし 本気だけでしか 抱かれたりできないのよ ソワ もう天使じゃないから 嘘で幸せには なれそうにない 星空でもいいから 最後の最後には それ以上のない ロマンスがしたい 眠らない国道 ふたりで歩いた 昔行った 海が見えそうで とても傷ついた 彼女の背中 やさしいことばが 風になり吹きぬけてく ソワ もう天使じゃないけど ためいきひとつでも 気持ちがわかる おなじ夜を越えたら いつでも夢見てる 二度とないような ロマンスがしたい ソワ もう天使じゃないから 涙を忘れて 踊っていたい 星空でもいいから 最後の最後には それ以上のない ロマンスがしたい | |
| とても小さな傷心工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | サイレン 銀色のビルから響く夜 Oh Close Your Eyes 瞳のないマネキンが 鏡に笑ってる Oh Close Your Eyes 一枚の ポラロイドが 男の影 いま消した Lunatic (Heartbreak) 闇夜に光るナイフ (Bring Your Night) クラクションまで Lunatic (Lazy Night) 目撃者は Only Lonely 冷たい風が吹く 女優の涙には Blueの毒がある Oh Close Your Eyes シャワーから 凍えた水 テレビの音 いま消えた Lunatic (Heartbreak) 空港までのTaxi (Bring Your Night) 街をつつんだ Lunatic (Lazy Night) 満月には Only Lonely Lunatic (Heartbreak) 誰も知らないPhone Call (Bring Your Night) アドレスにある Lunatic (Lazy Night) 靴音さえ Only Lonely サイレン響く夜 冷たい風が吹く | |
| 夏がくれたミラクル工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 夏がいっぱい あふれてくる ほほえみ いますぐにつかまえて ハートいっぱい ひろがる空 みつけたら 熱く甘く響く あなたの声を聴かせて 太陽がはずすボタン 1ミリだけ あなたが近い こわがりな 瞳をして 恋が下手ね むずかしすぎる だけど綺麗な海を みてたらとても素直に やさしさにふれたわ みつめてほしい はなれないと信じて ほんとうに好きだから 駆けていきたい ふたりきりで どこまでも なにもおそれないわ こんなに夏のミラクル 右の頬 くちづけして 1秒だけ 息をとめてね 子供のように青く 無邪気な風になりたい その胸に抱かれて 夏がいっぱい あふれてくる ほほえみ いますぐに つかまえて ハートいっぱい まぶしい夢 みつけたら 熱く甘く響く あなたの声を聴かせて | |
| Non-Stop工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | こ・わ・く・な・い 涙なんか 痛みなんか こ・わ・く・な・い 傷ついても 逃げないわ ふれてみて わたしが変わる Woo Tonight 星屑Non-Stop 時速180kmの夜のHighway 小さな猫のように瞳がふるえた きゅっと握りしめた あなたのその膝 好きだと言うくらいじゃ 馬鹿馬鹿しい とめられない なにも邪魔できない 月の灯りが ふたりを誘いだす だけど こ・わ・く・な・い どんな嘘も どんな罠も こ・わ・く・な・い あなただけが みえるから ささやきは 風が奪ってく Woo Tonight 心はNon-Stop 危険すぎるCurve 叫びかけた 思わず指を噛んで 声殺した ずっとブレーキなんて踏まないでほしい 誰にもつかまらない ふたりがいい ふりむかずに どこまでも行けるわ 瞬きだけで 夢まで消せるもの だから こ・わ・く・な・い 涙なんか 痛みなんか こ・わ・く・な・い 傷ついても 逃げないわ ふれてみて わたしが変わる Woo Tonight 星屑Non-Stop もうすぐ すべてがNon-Stop | |
| バロックパール工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | REO | REO | どれだけ幸せに なれるのでしょう 抱きしめられながら もう ちょっと遠くを見てる 綺麗な夢ばかり 語るけれど ねぇ心だって どうなるかもわからない そう 優しさは離したくないもの 涙も預けてみたい 消えない不安 それもReality 信じていたい きっと いつだって 愛は決して同じ形がないバロックパール 傷つくその間際さえ 輝いていられる 代わるものはありはしない 変わるはずがない もっともっとずっと熱くなるだけ どうなるの? ひとつ口にすれば きりないのに いけない唇 あゝ甘いことわかってる 歪つな感情も 孕みながら もう自分なんて どうなるのもかまわない そう 口で言うほど強くないもの 他人の声にも迷う 見せないほどに 深いDelicacy 伝えてみたい きっと いつだって 愛は決して同じ形がないバロックパール 孤独もそう受け入れて 輝いていられる 代わるものはありはしない 変えられやしない もっともっとずっと熱くなるだけ どうしたい? 他の誰とも違うやすらぎ 喜びに触れる響き それは二人を 試すReality 信じていたい きっと いつだって 愛は決して同じ形がないバロックパール 傷つくその間際さえ 輝いていられる 代わるものはありはしない 変わるはずがない もっともっとずっと熱くなるだけ どうするの? |
| ほとり工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 松浦晃久 | そこへ 行くにはまだ 時は浅く 満ちては来ない ここへ 打ち寄せる波 海は 深く 深く 誘うけど どこへ 夢はどこへ 次の行く先を 決めたがる だって愛のせいで きっと それは… そこに なにがあるの たどる場所は 思い出じゃない ここに 戻るとしても 道程(みち)は 遠く 遠く 迷うだけ どこに 夢は どこに 肌にふれたもの 埋めたがる だって愛のためなら いつも いつも どこへ 夢は どこへ ふいに 胸の 音を 隠すの だって愛のせいだったら ねぇ どこへ |
| ぼやぼやできない工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | ごらんよ 女たちの胸 薔薇が枯れてゆく 男たちは 浮かれた疾風(かぜ) なにもわかってない だんだんと 街の灯 消えて スリルも眠る こんなんじゃ 退屈すぎて 壊れちゃいそう DA DA DA あいつなんか もう愛してないわ 好きに笑わせてよ 涙なんて もう純じゃないから ぼやぼや できない ずるいよ 男たちの目は 答えを そらすね いい服 着せておくだけで かまっちゃくれないし もうちょっと やさしい気持ち 贅沢(ぜいたく)にして もったいないくらいの いまを 生きてみたい ん DA DA DA あいつなんて もうなんでもないわ 好きに踊らせてよ 純情だけで 傷つきたくないわ ぼやぼや できない あれも嘘 これも嘘 どれがほんものなの 迷わせて 惑わせて いま さら どうなるの DA DA DA あいつなんか もう愛してないわ 好きに笑わせてよ 涙なんて もう純じゃないから ぼやぼや できない | |
| Mirageの虜工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | Draw4 | ゆびもふれないのに Doorが静かに開く 名前もなにも 知らない彼が笑った 覚えたはずのない Danceに浮かれながら やさしい 腕に 隠れた 夢をみつけた ことばじゃ もう足りない 気持ちばかり 与えてみたくて なにかが はじまる 泣きかた 忘れそうな 予感 逆らえない 出逢いを待たないうちに 他人じゃ いられない この胸 いますぐ I'M GETTING FOR YOU 呪文をかけた目で みつめた ワイングラス 心に滲む 夕陽の色に変わった 終わりのない恋を きっと 誰も 信じてないけど なにかが はじまる 胸を かきたてられる 微熱 静まらない さよならを 恐れないで 愛を 許したい このまま いますぐ I'M GETTING FOR YOU 瞳の向う側で 予感 逆らえない 夢を消すかもしれない 微熱 とまらない この胸 このまま mirage いますぐ I'M GETTING FOR YOU |
| MOONLIGHTのせいじゃない工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | DJ ラジオに響く MOONLIGHT とても好きな曲が さみしさにふれる まだ 静かに眠る彼 ふさわしいひとさえ わからないままで くちづけの数と 約束の意味が 気がかりなふたりを 繋ぐなら どうぞ 好きだと言ってごらん 胸に呼びかければ なにかはじまるわ いつか この手にふれるものが 大切に思えてしかたなくなる そんなめぐり逢い月のせいじゃない MOOD 星もこぼれるMIDNIGHT 昨日までの他人 そばにいる不思議 ただ 名前を呼んだ声 磁石みたいにいま ゆびさきを誘う やさしさの距離と 戸惑いの鍵で 気まぐれにふたりが 迷うなら どうぞ 好きだと言ってごらん なにも怖がらずに 夢を見てみましょう たぶん いままでよりいいもの うまくみつけられる恋になるのは 気持ち揺らしてる月のせいじゃない ありふれた夜も 特別な朝も 幸せがふたりを 捜してる どうぞ 好きだと言ってほしい 胸に呼びかければ なにかはじまるわ いつか この手にふれるものが 大切に思えてしかたなくなる そんなめぐり逢い信じているから | |
| メタモルフォーゼ | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | だめじゃないのに だめなふりして許す唇 あなたの肩越しに震える星座 「夢でいいでしょう」 言いきかせても 肌が裏切る 心をそそのかし幸せねだる 戸惑いも 脱ぎすてた 北風の窓辺で さみしさは女をわからずやに してしまう たわごと どうにかなりそうに 抱いて なりふりかまわずに ためいきは 花の色に まなざし月に変えて どうにもならない好きよ どこでも さらって 嘘じゃないのに 口にするから 愛ははかない いっそ唇 噛めば無口になれる 「かまわないでしょう」 いいなりになる 胸の高鳴り いいと言ってくれるまで あなたにあげる 戸惑いも脱ぎすてた月灯りの中で またすぐに涙に乱される この気持ちわかって どうにかなりそうに 抱いて なりふりかまわずに ふたりきり 探しあてる 綺麗になれる 答え どうにもならない好きよ どこでもさらって こんなに 愛していいの キリキリするくらい さみしさを 忘れられる 優しさに 揺れながら どうにかなりそうに 抱いて なりふりかまわずに ためいきは 花の色に まなざし月に変えて どうにもならない好きよ どこでも さらって 夜明けはまだ遠いどこかにあるわ 涙も まだ遠いどこかにあるわ | |
| めちゃくちゃに泣いてしまいたい | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 逢いたくて しかたなくて なのに言えない気持ちがつらい 情けない恋をしたと そんな言いかた せつないじゃない どうせ つよがりでも HEARTBEAT 電話なんかだけで なにが わかるもんか HEARTBREAK 元気そうなふりで おやすみだけ告げたけれど もう なにもない めちゃくちゃに泣いてしまえたら こころは 眠れますか 我慢して こらえてるさみしさじゃ 気づいてくれませんか ねぇ 教えて 好きだから しょうがないよ だけど 放っておくのはずるい こんな夜にひとり HEARTBEAT ことばなんかだけで 痛み 治るもんか HEARTBREAK 燃えるようにつよく 愛されれば 欲しいものは もう なにもない めちゃくちゃに泣いてしまったら わがままに見えますか 我慢して ぎりぎりのさみしさに 気づいているでしょうか ねぇ 教えて めちゃくちゃに泣いてしまいたい ほんとうは泣いてしまいたい あなたの腕のなかで 我慢して こらえてるさみしさを みんな涙にして ねぇ いますぐ |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| ゆらぎの月工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 松本俊明 | 澤近泰輔 | まだ言葉にならない 胸に深く 溶け出す音 ふれてみれば きっとわかるのに 唇は答え 隠した ひとりが怖くて ふたりに迷うの なにも言わないで なにも訊かないで 抱きしめながら 心を止めて 苦しくてもいい 傷ついてもかまわない それも愛なら 望むことで 無くして 許したとき そばにあるの 差し出す手に やすらぎの意味を 月の光 問いかけてる ふたりを探して ひとりで迷うわ なにも言わないで なにも訊かないで 抱きしめながら 涙も止めて 優しさはいつか さみしさを匿うもの それも愛だと あふれだす 時間 この先は どこへ そこには どれだけ 幸せがありますか いまあなたとだけ めぐり逢うために 誰も知らない 孤独を見せた 苦しくてもいい 傷ついてもかまわない それも愛なら 苦しくてもいい 傷ついてもかまわない それも愛なら |
| ワインひとくちの嘘工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | 熱い吐息に誘われ 粉雪が踊る 白い帰り道 ラジオを消して 車を停めたら 空にとけそうね 膝に置いた ゆびさき あなたのこと 待ってる もしも 帰すつもりならば ただ ほほえんで ワインひとくちの嘘でも 好きと言ってね やさしい夜 忘れたくない ずっと 雪にかこまれて ふたり このままで 困るのもいいわ 窓が曇って 揺れる 街灯り 胸が あたたかい とても あなたが近い ためいきまで 奪われ もしも 帰したくないなら ただ みつめてね ワインひとくちの嘘でも いま 信じてる もしも 愛してくれるなら ただ 抱きしめて あなたの瞳 忘れたくない |
| わたしはナイフ工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 門倉聡・後藤次利 | どこか乱暴な KISSをされながら なぜか 拒めない 痕がつくくらい 抱きたがる腕を うまく 許してる 見栄も嘘も欲も 裸にされて ただの愛に飢えた わたしだけがいる 傷だらけになっても愛したい 優しいだけでは愛せない そうね わたしはナイフ 髪が乱される 一息の嵐 わざとそらせない 罠も夢も罪も 違いはしない ふれた途端 堕ちる 心だけがある 傷だらけになっても愛したい すべてを捨てなきゃ愛せない そうよ わたしはナイフ (LET ME IN YOUR LOVE)かならず (LET ME IN YOUR HEART)いまをつかんで 傷だらけになっても愛したい 優しいだけでは愛せない どんな涙もほんと そこからあなたを愛したい 孤独になるほど離せない そうよ わたしはナイフ |
| 永遠にKISSGWINKO | GWINKO | 松井五郎 | Dreddy D | どうして 幸せだけ うまく作れないの 心を みつめるたびに 誰でも悩んでる でも大丈夫 気がついて まだ試してない 愛がある I WANNA KISS 優しさが 永遠に なるような I WANNA KISS ときめきを I WANNA DO 捜してみようよ ひとりでできることを いくつか数えても あなたと夢見ることが わけあえればいいわ どんな小さな気持ちも 最初の力に なるでしょう I WANNA KISS 微笑みが 永遠に あるような I WANNA KISS あきらめない I WANNA DO 未来へ行こうよ 夏のてのひらで 街が出逢いを待ってるわ もうさみしがることも 終わる頃 I WANNA KISS 優しさが 永遠に なるような I WANNA KISS ときめきを I WANNA DO 捜そうよ I WANNA KISS 微笑みが 永遠に あるような I WANNA KISS あきらめない I WANNA DO 未来へ行こうよ | |
| DOWN TOWN GAMEGWINKO | GWINKO | 松井五郎 | 崩場将夫 | ピアスで決めたり 派手なMINIを捜したり ビルの壁にBOYS ほら好奇心が待ち伏せ HEARTをGAMEにしてしまえ したいことばかりあるなら できることはじめて DAY BY DAY いいじゃない OK なんでもいい 夢中になれれば 青空も忘れたりはしない DAY BY DAY いいじゃない ALL RIGHT わたしはいま この街の風の 誘惑上手がお気に入り バイトが終わった 仲間たちと待ちあわせ 借りてたVIDEOの KISSの数なんかで おしゃべり 唇 いつになっても少女 まだ見つけてないものなら 困るほどあるでしょ DAY BY DAY いいじゃない OK なにからでも 抱きしめられれば 微笑みを大切にできるから DAY BY DAY いいじゃない ALL RIGHT わたしはもう この胸のパズル はじめのひとつに 気づいてる 輝くスニーカーたちの DANCE アスファルトに響いている ほんとうのときめき DAY BY DAY いいじゃない OK なんでもいい 夢中になれれば 青空も忘れたりはしない DAY BY DAY いいじゃない ALL RIGHT わたしはいま この街の風が お気に入りだから DAY BY DAY いいじゃない OK なにからでも 抱きしめられれば 微笑みを大切にできるから DAY BY DAY いいじゃない ALL RIGHT わたしはもう この胸のパズル はじめのひとつに 気づいてる | |
| 鍵のない箱 | KinKi Kids | 松井五郎 | 加藤裕介 | 鈴木雅也 | いつか覚める 夢 見てたのかな またひとりで 君を探してる 他のなにより 大切にした 君はもういない 僕のそばには 深くなれば 思いも苦しい きっとないものも 信じてしまう まだ消えないぬくもり 強く抱きしめた後で また幸せの残骸に気づくんだよ 微笑みも振り切れないまま 愛しても 愛しても 届かない君なのに 手を伸ばし 影に触れ さみしさに目を閉じる まるで心は君のせいで 鍵のない箱なんだ 僕たちのなにもかも 消えちゃいそうに 言葉だけじゃ 迷いもするよね どんな約束も 時が変えてく もう逢えなくなること それが現実なほどに いま思い出が残酷とわかるんだよ 悲しみに逆らえないまま 愛しても 愛しても 叶わない君なのに いつまでも終わらない 物語 続けてる まるで心は見捨てられた 鍵のない箱なんだ あの頃の真実も 消えちゃいそうに はじめから決まってる 未来はないとしても 運命の行く先は 誰が知っているんだろう 愛しても 愛しても 届かない君なのに 手を伸ばし 影に触れ さみしさに目を閉じる まるで心は君のせいで 鍵のない箱なんだ 僕たちのなにもかも 消えちゃいそうに |
| Glorious Days ~ただ道を探してるKinKi Kids | KinKi Kids | 松井五郎 | U-Key zone | U-Key zone | Here we go なんにもない 白い地図の上 また誰かの足跡 そこを辿れば たどり着く場所は そう遠くない でもきっと 自分だけに 見える空は ありはしないだろ ただひとつだけの 道を探してる 心のどこかに 続く道 探してる どれだけ苦しむ 選択(こたえ)だとしても 夢を追うために 生まれてきたんだ 誰だって 陽の光に 体を寄せても 気づけばすぐ黄昏 留まることも 引き返すことも 時は許さない そうずっと 胸に響く音 コンパスにしながら また先へ行く ただひとつだけの 道を探してる 明日のどこかに 続く道 探してる 傷つく弱さと 向かい合う強さ 抱きしめる夢が 教えてくれるさ いつだって 手にするものは 形のないGlorious 自分を信じるために 積み上げて 越えてゆく Prideから逃げたくない どんなときも (風が呼ぶ方に) ただひとつだけの (夜明けの雲が導く方に) 道を探してる 心のどこかに (いまここから) 続く道 探してる どれだけ苦しむ (涙はかならず) 選択(こたえ)だとしても 夢を追うために 生まれてきたんだ 誰だって 遠くへ もっと遠く 誰も見たことないほど ただひとつだけの 道を探してく (どこまでも行ける) 明日のどこかに 道を探してく いつだって いつだって Here we go |
| ココロがあったんだKinKi Kids | KinKi Kids | 松井五郎 | 織田哲郎 | CHOKKAKU | ぼんやりと空を 見上げる眼差し 10年前のあの日と 同じ僕がいる 想像してたのと 未来は違うのに 止まりたくても止まれない 靴を履いていた 坂の途中で あきらめた 夢は それでいいか? つらくないか? わかってるのに いつかはいまじゃない どこかはここじゃない 明日の自分を 決めるなら なんにもダメじゃない ここからできるんだって ボクには信じられる ココロがあったんだ ずっと嫌いだった 言い訳のループ ただ頑張ってるその先に なにか 探してる 傷つくことを 怖れてた 愛は 嘘じゃないか? 逃げてないか? わかってるのに 泣くのはいまじゃない 終わりはここじゃない 昨日の自分が 見えるなら 守れるものがある 大事なものなんだって ほんとは抱きしめてる ココロがあったんだ いつかはいまじゃない どこかはここじゃない 明日の自分を 決めるなら なんにもダメじゃない ここからできるんだって ボクには信じられる ココロがあったんだ ほんとは抱きしめてる ココロがあったんだ |
| こたえKinKi Kids | KinKi Kids | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 武部聡志 | シャツの釦(ボタン) 弾けるような ラッシュアワーのDoorが閉まる シグナルに足が絡まって 風も重たい壁のようだ てのひらを滑り落ちてゆく わずかな日々のChance でもごらん ベンチで見上げた空は 頑張る君の背中 ちゃんと見ていてくれるさ それでいいんだ きっといいんだ いまの君でいいんだ わかりきって 生きるよりも なにもない道でいい 誰だって 泣きながら そこから強くなる 人ごみに埋もれながら 胸の鼓動は聞こえるかい 平凡を嫌ってるくせに どこかで安心して いつだって 誰かと繋がるほど そう 心の深いところで さみしさは消えないけど それでいいんだ きっといいんだ いまの君でいいんだ つらいことも 受けとめれば それも答えなんだ 誰だって 傷ついて そのとき強くなる 明日がだめだなんて 誰にも決められやしない まちがうのも 揺れ動くのも あたりまえじゃないか 前を向いて 見えるものに 歩いていけばいい 誰だって くやしくて そこから強くなる それでいいんだ きっといいんだ いまの君でいいんだ つらいことも 受けとめれば それも答えなんだ 誰だって 傷ついて そのとき強くなる そこから強くなる |
| この月は沈まないKinKi Kids | KinKi Kids | 松井五郎 | 瀬川浩平 | 生田真心 | どうして ねぇどうして 愛が痛い どんな傷を 僕はどれだけ 癒せる 抱きしめて その先が 見えないよ なのに二人を 繋いで この月は沈まない 街の影が 映り込む 瞳の距離がまた近づいて あなたの手に 誘われるまま ただ 時のない海へ 身を投げたよ 心には 止めどないJealousy 溢れてくる いままでに 愛したのは どんな人だったの どうして ねぇどうして 胸が熱い なにを言えば 二人ここから 変われる いまだけで いいなんて 思えない あなたがくれた 刹那に この月は沈まない 誰かの夢 忘れきれないなら 僕のこの腕じゃ 眠れないね 慰めで 塗り替えるMemory くりかえす 微笑みは 残酷だよ 阻むには甘い どうして ねぇどうして 愛が痛い どんな傷を 僕はどれだけ 癒せる 抱きしめて その先が 見えないよ なのに二人を 繋いで この月は沈まない どうして ねぇどうして 胸が熱い なにを言えば 二人ここから 変われる いまだけで いいなんて 思えない あなたがくれた 刹那に この月は沈まない |
| すべてのひとかけらKinKi Kids | KinKi Kids | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 石塚知生 | もし言葉が同じじゃなくても もし生まれたところが違っても そのまなざしは ひとかけらの 幸せを 探してる どんなときでも あとどれだけ 涙を拭けばいい あとどれだけこの道 迷うんだろう 時は流れる ただそれだけ それだけは 変えられない 誰かを守るために どうして誰かが傷つくの? 心に問いかける そのとき 君には なにが 見える? もし昨日を覚えているなら もし明日がどこかにあるのなら 咲いた理由に 応えながら ひまわりは 青空を 忘れないのに まだ名前も知らない人たち まだ雨音ばかりの遠い街 風に吹かれた 答えをいつ てのひらは 握りしめる 誰かを愛するたび どうして誰もが苦しむの? 心を どうすれば いいのか 君なら なにが できる? ひとりを抱きしめても すべてが救えるわけじゃない それでもこの腕は 必ず なにかを 伝えられる 誰かを守るために どうして誰かが傷つくの? 心に 問いかける そのとき 僕には なにが 見える? ひとりを抱きしめれば すべてに繋がるかもしれない 心を 信じれば 必ず なにかを 伝えられる |
| 100年後の空にはなにが見えるんだろうKinKi Kids | KinKi Kids | 松井五郎 | 織田哲郎 | 咲いたばかりなのに 木枯らしは花を攫(さら)ってく 時が何処にあるか 誰にもわからない 1秒後の世界に なにが起こるんだろう 突然 君が いなくなったら 壊れてしまいそうだ 君といれば どんなにさみしくたって こんなに抱きしめあって ほんとに幸せだって 心が伝う あんなに乾かなかった涙 いつのまにか忘れているんだよ ほかになにがいる あたりまえのことが 愛おしくなるよ そうなんだね 握りしめた 手には 君がいる奇跡 100年後の空には なにが見えるんだろう 一度しかない 輝きにいま 僕らはなれるんだ 君がいれば どんなにせつなくたって こんなに確かめあって ほんとに大丈夫って 心が熱い あんなに逃げたくなった現実 いつのまにか向き合っているんだよ 思うより強く 君といれば どんなにさみしくたって こんなに抱きしめあって ほんとに幸せだって 心が伝う あんなに乾かなかった涙 いつのまにか忘れているんだよ ほかになにがいる すべてここにあるよ | |
| まだ涙にならない悲しみが | KinKi Kids | 松井五郎 | 織田哲郎 | 亀田誠治 | 合鍵を外すKeyholder 君の手が泣いた 唇は誰かの名前を 隠したまま風に震えて 優しさでは 埋められない さみしさの距離が 未来まで変えた まだ涙にならない悲しみが 心を記憶に閉じ込めてしまう もうどうにもならない愛もある ほんとの愛だけは 決して消えないから 指輪さえ 買ってあげてない 曖昧な答え 行く先もうまく選べずに 僕はなにをしてきたんだろう 幸せはね 脆いものさ 守ろうとして そのせいで壊す まだ涙にならない悲しみが 心のなにもかも奪ってしまう もう何処にも行けない道もある 戻れる場所だって 決して見えないのに まだ涙にならない悲しみが 心を記憶に閉じ込めてしまう もうどうにもならない愛もある すべてを抱きしめて 許すしかないよ そう ほんとうの 愛は消えないから |
| どうにかして!キャナァーリ倶楽部 | キャナァーリ倶楽部 | 松井五郎 | 岩崎元是 | どうにかしてくれよ どうにかしてくれよ はじけそうな胸の いたいけなときめきを どうなっちゃてるの どうなっちゃてるの これが青春なの 笑っちゃう キレてやるから つまらない授業 まぬけなあくびばかりでちゃう 教科書の端 破いて 紙飛行機 飛ばした ださい制服のボタン ちょっとはずしてみれば これでなかなか いかした恋もしそうなのに KISSさえも 怖がって 誰も誘いかけないの GAMEだけうまくても それじゃ少女ひとり泣かすつもりね どうにかしてくれよ どうにかしてくれよ いましかない夢が 覚めてゆく そのまえに どうなっちゃてるの どうなっちゃてるの これが青春なら 嘆いちゃう キレてやるから 長すぎる髪を 注意されてふてくされたら ホームルームをさぼって 屋上で寝ちゃうわ してみたいことの 半分もできないままなら 叱られたっていいから はみだしてみたいよ 傷ついた その後で わかるなにかがあるでしょ いい娘だと ほめといて それじゃ 少女ひとり騙すつもりね どうにかしてくれよ どうにかしてくれよ はじけそうな胸の いたいけなときめきを どうなっちゃてるの どうなっちゃてるの これが青春なの 笑っちゃう キレてやるから どうにかしてくれよ どうにかしてくれよ いましかない夢が 覚めてゆく そのまえに どうなっちゃてるの どうなっちゃてるの これが青春なら 嘆いちゃう キレてやるから | |
| 愛にそのまま吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | どうか今夜 そばにいて欲しい 夢の痕跡(あと) 抱いて欲しい そっと聴いた 君の心臓(むね)の響(おと) さみしさが ふたり似てる わかりあうために 愛に迷いながら もうこんなに 心は許されてきたよ I SAY…I LOVE YOU 瞳を閉じて 愛はここにあるから YOU SAY…I LOVE YOU 離せない ふれておくれ愛にそのまま そうさもっと わがままでいい 悲しみも 見せるくらい 怖れているのは 孤独 未来 涙 もうほんとの ことだけ知りたいだけだよ I SAY…I LOVE YOU 瞳を閉じて 愛はここにあるから YOU SAY…I LOVE YOU 離せない ふれておくれ愛にそのまま どうか今夜 そばにいて欲しい この胸に抱かれ | |
| アクセル | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | 真夜中のアクセルが軋(きし)んで 渇いた瞳(め)のSWEET BABE 眠れるベットがない 逃げこむ夜もない こんなんじゃないって言えよ だってそうさ抱かれても きっとそうさ泣きたくなる なんでなんだろうKISSがズレてる 嘘つきなWHISPER 愛ばかり探すから 愛が見えなくなる どうしたいかもわからずに いいよなんて信じないぜ 抱いて抱いて抱いて抱きしめたくても だからもっともっと 激しいKISSをあげよう ONLY LONELYおまえだけのために もっともっと せつないKISSをあげよう だからもっと傷ついて もっと裏切って もっともっともっと 抱きしめてくれ 知ってるんだろう 夜の行方を 終わりのないMOON LIGHT 愛を疑うだけで 愛を許せなくなる つよがりだけのルージュ いつもそうさ赤すぎる 抱いて抱いて抱いて抱きしめたくても だからもっともっと 激しいKISSをあげよう ONLY LONELYすべて失うほど もっともっと せつないKISSをあげよう だからもっと傷ついて もっと裏切って もっともっともっと 抱きしめてくれ 愛ばかり探すから 愛が見えなくなる どうしたいかもわからずに いいよなんて信じないぜ 抱いて抱いて抱いて抱きしめたくても だからもっともっと 激しいKISSをあげよう ONLY LONELYすべて失うほど もっともっと せつないKISSをあげよう だからもっと傷ついて もっと裏切って もっともっともっと 抱きしめてくれ だからもっともっともっと もっともっともっと もっともっともっと 抱きしめてくれ | |
| 傷だらけのダイヤモンド吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | 名前も知らない 女のbedで 目覚めてみるのもいい Kissが欲しいなら ちゃんとしてやろう 体が痺れるほど 孤独に縛られても 華やかに傷つきながら くちびるで 咲き乱れて まなざしで 慰めあって Ah Ha Ha… 笑えばいいさ 魂 死ぬまで 渇きはしない 抱きしめて かっこつけたいぜ 泥をかぶるなら なんで背を向ける この世になにを媚びる 天使のカードは 待ってたって来ない 自分を信じるだけ 人生 戦場でも あるがまま傷つきながら ゆびさきで 愛しあおうぜ ときめきで 破裂しようぜ Ah Ha Ha… 笑えばいいさ あふれる涙が 邪魔をするなら 抱きしめて かっこつけたいぜ 欲しいもののためなら きりがなく傷つきながら くちびるで 咲き乱れて まなざしで 慰めあって Ah Ha Ha… 笑えばいいさ 魂 死ぬまで 渇きはしない 抱きしめて かっこつけようぜ | |
| この雨の終わりに吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | 吉川晃司 | 汚れたビルに 埋まるこの街 おまえの瞳 何を探してる 夢ばかり見て 抱きしめるしか できない腕で 拭う涙が 夜明けに広がる もう泣かないで 時は消えるだけ 想い出さえ痛みに変えたまま 傷つきながら 信じたぬくもり離さない この雨の終わりには 何があるのだろう ひとりで迷う 寂しさよりも ふたりで気づく 切なさが怖い なぜいつまでも 愛はどこへ行く この心の震えも止めないで 誰よりもいま こんなに おまえが愛しい この雨の終わりには きっと風が吹く 空の向こうへ... 傷つきながら 信じたぬくもりを抱いて おまえのその心をずっと守りたい 誰よりもそう かならず傍にいるふたり この雨の終わりには 虹を信じよう 空の向こうまで ただこのまま I can feel You're just real 怖れなくていい No more Pain No more Rain 逃げなくてもいい Don't cry eyes Don't tell a lies その気持ちに もう One more kiss One more chance ふれあうだけ そう I can feel You're just real 怖れなくていい No more Pain No more Rain |
| SOLITUDE吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | 吉川晃司・菅原弘明 | ガラスの瓶に 月が目覚める 閉じ込められた セレナーデ 誰かのために 踊り続けて 夜の終わりを 探してる もう二度と逢えないとKISSをしたね あの日 ただ枯れる花の色 知りすぎてる瞳で WOW LUNATIC SOLITUDE 失うまでは 気づかないもの 汚れた手には 戻らない そう抱きしめた愛に傷をつけた あの日 まだ時の流れほど 夢は滅びないのに WOW LUNATIC LAURIER なにを 伝えたい なにも いまここにはないのに もう二度と逢えないとKISSをしたね あの日 ただ孤独を逃れて この胸は渇くだけ そう抱きしめた愛に傷をつけた あの日 WOW LUNATIC LAURIER WOW LUNATIC SOLITUDE |
| 焚き火吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | あゝ時はいま何処へ 空に放つ矢のように | |
| Checkmate in blue吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | ブレイカー落として ルール乱して 眩暈するくらい wow wow どうだい? どんな奥の手 甘い裏技 言い訳捨てて wow wow どうだい? Checkmate in blue もっと触れたい 恋のセオリーなんか狂う もうわかるだろう ふたり 深く 熱く きつい指先 攻める舌先 でもさみしい wow wow どうだい? Checkmate in blue ずっと触れたい 愛はフィニッシュばかり迷う そうわかるだろう ふたり 強く 熱く Sha-la-la… 待ち伏せされたい Sha-la-la… 罠でものりたいのさ Checkmate in blue もっと触れたい 夢は欲望だけで叶う もうわかるだろう ふたり 深く 熱く | |
| Day by Day吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | 吉川晃司・吉田建 | 黄昏に 滲(にじ)む街が おまえの瞳を 優しく 濡らしてく 夢ばかり捜す日々に 疲れた心は KISSよりも ためいきが欲しい Day by Day なにを見つめてたの Day by Day 心のどこかで ふたり あの夏がいま くりかえすMELODY 思い出に変えて くだらないこともしたと 笑ったまちかど この場所が 俺は好きだった Day by Day なにかを信じてる Day by Day 心はいまでも ふたり あの夏がまだ 終わらないMEMORY ときめきに変えて Day by Day なにかを信じてる Day by Day 心はいまでも ふたり あの夏がまだ 終わらないMEMORY ときめきに変えて あの夏がいま くりかえすMELODY 思い出に変えて |
| Nobody's Perfect吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 鳴海壮吉 | 傷ついたその腕に なにを抱いてる 打たれ頬を 拭うように笑い 苦しみは優しさを 死なせやしない 弱さを知れば 人は強くなれる さぁおまえの罪を数え 魂に踏みとどまれ 愛する者を守るために 立ち向かえばいい 立ち向かっていけばいい 決められる道はいま ただひとつだけ 破れた夢も また力にできる ここから先の 自分に逢えるまで さぁおまえの罪を数え 魂に踏みとどまれ 愛する者と生きるために 抱きしめればいい 抱きしめてみればいい Nobody's Perfect Nobody's Perfect それだけが命の証 さぁおまえの罪を数え 魂に 踏みとどまれ 愛する者を守るために 立ち向かえばいい どんなときも 立ち向かっていけばいい | |
| 光と影吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | 吉川晃司・jam・菅原弘明 | どこにも 夜明けがない...どこにも 眠れる場所さえもない もう 選んだ 道の先に あるのは 誰のために咲く花なのか 知りたい Ah 悲しみよ いま この腕は 運命も 抱きしめる 悲しみよ ときめきになぜ 答えない 光射す空は 影も堕とす 心はなにをいま させるのか 導く星はどこに輝く なにもかもが冷たい闇の世界で Ah 悲しみよ いま この胸は やすらぎを 探してる 悲しみよ 幸せは いつ 許される 繋いだ絆を 絡めながら 愛までなにをいま 疑うのか 悲しみよ たとえ この腕が 運命に 裂かれても 悲しみよ この道を ただ どこまでも 光射す空へ 影も抱こう 心がなにをいま させようと なにをさせようと |
| HEROIC Rendezvous吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | 吉川晃司 | 目覚めたBED 片隅にはマネキン なんでもかんでも知りたがるのはタブー 秘密だぜU-FU-FU いかれるぜA-HA-HA 昨夜見た悪夢が甘いわけはビタミン いたずらなKISSで迷い込むランデブー 刺激だぜ U-FU-FU 応えるぜ One way One way Ticket I'm just like a hero もっと 抱きしめたなら どんな欲望も きっと好きなだけ 手に入れられるはずだろう? だから… デジタル仕掛けで街角はハロウィン 純白な振りで汚れたままの LOVE 罪じゃない U-FU-FU あきれるぜ One way One way Ticket I'm just like a hero もっと 解き放ったなら どんな欲望も きっともてあそんで 勝手にやれるはずだろう? だから… 罪じゃない U-FU-FU あきれるぜ One way One way Ticket I'm just like a hero もっと 抱きしめたなら どんな愛しさも もっとひたすらに 信じてゆけるはずだろう? だから… |
| FIRE吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | なぜかを問わない 悲劇の News 世界はどこかへ 答え隠す 翼をもがれてる 天使の影 誰もが祈りさえ 疑ってる 見失う なにもかも そうさ 変えられる そうさ 俺たちはもっと できるだろう 火をつけろ その涙 いま 抱きしめる 誰かがいる ギュっと ギュっと 流れを失う 水は濁る 散るほど 眩しい花になれ 何かが命まで 追い込んでも 救いは心に かならずある ここにある 過去さえも そうさ 越えられる そうさ 俺たちはもっと できるだろう 火をつけろ 悲しみに いま その先に明日がくる きっと きっと おまえならもっと できるだろう 火をつけろ その涙 いま 抱きしめる 誰かがいる ギュっと ギュっと Cross to the FIRE その涙 さぁ抱きしめろ いま ギュっと | |
| FOREVER ROAD吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | 吉川晃司・菅原弘明 | あふれた涙 呼びあった名前 めぐり逢った誰か ただ夢を見ました 探し続けました 遠く 遠く 壊れたGUITAR疲れはてたシャツ もう帰れないどこか ただ旅にでました 歩き続けました 遠く 遠く なんのためにあんなに 泣いていたんだろう たったひとりきりで たったこれだけの夢を 抱きしめて もっと遠い場所へ もっと傷ついても 遥かな時を越えたい FOREVER ROAD 言えないことば 失くした想い出 忘れかけた心 いま空を見ました 腕を伸ばしました 遠く 遠く なんのために孤独を 許したんだろう きっとひとりきりで きっとこれだけの夢を 抱きしめて ずっと胸のいたみに ずっと迷いながら すべての答えを越えたい FOREVER ROAD なんのためにどれだけ 生きてゆくんだろう たったひとりきりで たったこれだけの夢を 抱きしめて もっと遠い場所へ もっと傷ついても 遥かな時を越えたい FOREVER ROAD |
| Brain SUGAR吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | 吉川晃司・吉田建 | 邪魔をするなよ なにもかも 欲望が 滅びるまで 闇のSHOWERを 突き抜けて いま世界の嘘 SPEEDあげる OH OH 灰になれ OH OH 腐りきれ 俺はなんにもいらない くだらない なにもかも 孤独だけ 生き延びてる 征服された シャツを破け この裸の胸 野獣が叫ぶ OH OH 消え失せろ OH OH 破滅しろ 俺は裁かれやしない Brain SUGAR Brain Brain SUGAR もっと自由になれるだろう なにも恐れない Brain SUGAR Brain Brain SUGAR ほんとの夢を見るために 止められない WOO WOO TONIGHT OH OH 刃向かえよ OH OH 咬みつけよ 俺は騙されやしない Brain SUGAR Brain Brain SUGAR 愛がなにか知りたいだろう なにを失くしても Brain SUGAR Brain Brain SUGAR ほんとの夢を見るまでは もう止まらない WOO Brain SUGAR Brain Brain SUGAR きっとすべてがわかるだろう からだ燃えるほど Brain SUGAR Brain Brain SUGAR 消えない夢が そこにある もう止まらない Brain SUGAR Brain Brain SUGAR もっと自由になれるだろう なにも恐れない Brain SUGAR Brain Brain SUGAR ほんとの夢を見るために もう止まらない WOO Brain SUGAR… Brain SUGAR… |
| ベイビージェーン吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | ルージュ脱がして ネイルを落として チープな夢に 満たされるなよ 1000のことばも 枯れない花も 抱きあうことに 勝てやしないだろう そうさ それでいい 愛されても なにも怖くはない 泣くなよBaby Jane 野蛮な目で 突き抜けろ 群れのなかで 埋もれるなよ 飢えたままでいい 笑おうぜBaby Jane 渇きながら 濡れてくれ おまえだけが オアシスじゃないか Moonlight浴びて 汗をおびき出し ひとつに重なる 鼓動が聴きたい そうさ これでいい 涙はまだ 救えるものだから 泣くなよBaby Jane 裸になれ なにもかも 傷ついても 傷つけても 決してひとりじゃない 笑おうぜBaby Jane オレの胸で 永遠に おまえこそが オアシスじゃないか 泣くなよBaby Jane 野蛮な目で 突き抜けろ 群れのなかで 埋もれるなよ 飢えたままでいい 笑おうぜBaby Jane 渇きながら 濡れてくれ おまえだけが オアシスじゃないか Check it Check it Check it Check it Outちゃえ Check it Check it Check it Check it Outちゃえ Check it Check it Check it Check it Outちゃえ Check it Check it Check it Check it Outちゃえ きりがなく せつなく 果てしなく 抱きしめよう | |
| Velvet吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | 眠れないおまえの髪を梳く 夜風が瞳に吹き溜まる 慰めのneonに心を脱がせて 俺たちどれだけ夢を見る 守りたいものがあるだけで もろくなるのなら 苦しみを 抱いてくれ さぁ今夜だけ Lonely Velvet さぁもう一度 渇かない傷口塞ごうとしてる 痛みをどこまで庇い合う 守りたいものがあるだけで もろくなるのなら 愛されるためにしかたなく 嘘をつくのなら 思い出を 捨ててくれ さぁ今夜だけ Lonely Velvet さぁもう一度 Lonely Velvet さぁ今夜だけ Lonely Velvet さぁもう一度 Lonely Velvet |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| Mr.Body & Soul吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | エンジン全開Romantic Rougeはとっくに脱げちゃう まずはBedで話そう ABCから攻めて ルールはどっちが破る 傷も嘘も舐めようWow Body & Soul Body & Soul さぁおまえのプライドを貰おうか Oh Baby 抱きあおう抱きあおう さぁ暴かれるリスクに溺れよう 条件反射のFanatic 目線は一気に濡れちゃう ゆるい嫉妬で縛ろう DNAまで触って コースはどっちが決める 蜜も棘も試そうWow Body & Soul Body & Soul さぁおまえを根こそぎ奪おうか Oh Baby 抱きあおう抱きあおう さぁ曝け出すバルヴを開こうぜ どうしたいどうなりたいどんな風がいい Body & Soul Body & Soul さぁおまえのプライドを貰おうか Oh Baby 抱きあおう抱きあおう さぁ暴かれるリスクに溺れよう Body & Soul Body & Soul さぁおまえを根こそぎ奪おうか Oh Baby 抱きあおう抱きあおう さぁ曝け出すバルヴを開こうぜ Body & Soul… | |
| 南風honey吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | 波にさらわれてゆく 砂のlove letter 好きになるしかない 囁きを海がまた笑う 南風honey 忘れかけてた夏を 二人で抱きしめる 悪戯な目に 刃向かえない男さ 眩しい君にいまお手上げさHoney はにかんだ指先に 指をからませて 潮騒にまぎれ 誰よりも熱い Kissをしたい 南風honey 忘れられない夏に ふたりは結ばれる ふとかわす目に ありのままの恋がいい 眩しい君にもうお手上げさHoney 沈まない太陽と 満ちる月の間で 南風honey 忘れかけてた夏を 二人で抱きしめる 悪戯な目に 刃向かえない男さ 眩しい君にいまお手上げさHoney Only for my Honey | |
| Lucky man吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | そうさだったらC'est la vie So やってみちゃおうか Riskyな夢を逃げない このGameは途中だ いまResetはするな Are you ready まだ先へ もっとぶれてない 無制限のPassion ずっと囚われない あふれるTension Be OK さぁ どうなんだ 生きてみればいい その胸になにかある Be All right もう Evolution 手を伸ばすだけ おまえはOh Oh Lucky man Oh Oh Lucky Oh Lucky man あっちこっち彷徨って なんてことはないなら 簡単な道は行かない ただ夜の向こうに きっと光があるさ Are you ready まだ先へ もっと終わらない 無条件のMission ずっとあきらめない はだけたAction Be OK さぁ かっこいい Paradiseを生きろ 選ぶのはその未来 Be All right もう 1000年も 一瞬のことだろう おまえはOh Oh Lucky man Oh Oh Lucky Oh Lucky man もっとやめられない 無制限のPassion ずっととまらない あふれるTension Be OK さぁ どうなんだ 生きてみればいい その胸になにかある Be All right もう Evolution 手を伸ばすだけ おまえはOh Oh Lucky man Oh Oh Lucky Oh Oh Lucky Oh Lucky man | |
| Lovely Mary吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | Red & Blue の濃い Make up Deep な Kiss に星が降る おまえは なんでも欲しがる Chinese Dress は似合わない Junk food だけのメインディッシュ 今夜も Gold に群がる Hey×4 Lovely Mary おまえがいなきゃ Hey×4 Lovely Mary 俺はダメ野郎さ Oh yeah Fight & Justice 大好き Peeping Tom お手のもの おまえは いつでもしたがる yeah Hey×4 Lovely Mary おまえの虜 Hey×4 Lovely Mary 俺は骨抜きさ 見捨てないでくれ yeah 守っておくれよ yeah, Oh yeah Hey×4 Lovely Mary おまえがいなきゃ Hey×4 Are you Mary? 俺は負け犬さ 愛しておくれよ yeah 見捨てないでくれ yeah 守っておくれよ なんでもやるから | |
| RUNAWAY吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | 吉川晃司・菅原弘明 | 木枯らしに凍えてる夜の迷路 そばにいてもBLUEな瞳が痛い 消えない傷を癒しきれないほど KISSが嘘をついてるさDRIVE ME CRAZY どうなったっていいさ 壊れたってどーせ 愛しさすべて おまえのためにあるから ONLY ONLY ONLY ONLY LONELY WAY 悲しみを突き抜けて どうしてもおまえが欲しい 冷たいリアルにFARAWAY ONLY ONLY ONLY ONLY LONELY WAY この闇の向こうまで だれも知らない世界まで おまえをさらってRUNAWY 星に濡れた髪を指にからめて 抑えきれない涙に DRIVE ME CRAZY どうなったってきっと 求めあってずっと ふたりはいつも 孤独にむすばれている ONLY ONLY ONLY ONLY LONELY WAY アスファルト叩きつけ きりがなくおまえを抱いて このままどこかへFARAWAY ONLY ONLY ONLY ONLY LONELY WAY この闇を切り裂いて なにかが変わる夜明けまで おまえをさらってRUNAWAY どうなったっていいさ 壊れたってど~せ せつない胸に おまえを守ってるから ONLY ONLY ONLY ONLY LONELY WAY 悲しみを突き抜けて どうしてもおまえが欲しい 冷たいリアルにFARAWAY ONLY ONLY ONLY ONLY LONELY WAY この闇の向こうまで ただこの愛だけのために おまえをさらってRUNAWAY |
| Little Heaven吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | どんな地図にもない 遠いHeaven 渇いた心に 探すHeaven Wow ありふれた愛の KISSじゃ癒えない おまえの孤独を くれないか 抱きしめてほしい いつまでもランデヴー はなさない もう この胸にForever Wow Little Heaven 綺麗な瞳に 映るHeaven 失くすものはない それがHeaven Wow あきらめたことが 終わりじゃないと ほんとは涙も 気づいてる 抱きしめてほしい あるがままランデヴー 信じればいいさ この場所がForever Wow Little Heaven 夜明けの何処かで 昨日を忘れよう 訪れる朝に ふれるまで 抱きしめてほしい いつまでもランデヴー はなさない もう この胸にForever Wow 抱きしめてほしい 変わらない Tenderness みつめたい いま ただ愛があればいい Wow Little Heaven | |
| ロミオの嘆き吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | 嘘つきなJulietは 誰の耳を噛むだらしない瞳で FakeのKnifeで 決して渇かない 血を流して嗤う いっそ壊せ壊せさぁ壊せ 過去はないことにしてもいいさ 孤独なら抱いてやる 悲劇までくちづけて Wow 夢はどうにだってなるさ Romeo Romeo Romeo Romeo 愛に愛に死にきれないKiss 夜明けの囁き 別れ際の手は偽りでも許す もっと燃やせ燃やせさぁ燃やせ すべて灰にまみれればいいさ 愛しさに汚れても 憎しみを暴いても Wow 夢はどうにだってなるさ Romeo Romeo Romeo Romeo 愛は愛は終わらせないKiss いっそ壊せ壊せさぁ壊せ 全部ないことにしてもいいさ 命にはひとつだけ 運命の花が咲く Wow 夢はどうにだってなるさ Romeo Romeo Romeo Romeo Romeo Romeo 愛は愛は愛は死にきれないKiss | |
| 終電車北原ミレイ | 北原ミレイ | 松井五郎 | 浜圭介 | 安部潤 | ふたり 暮らした 小さな部屋を わたし ひとり 出て行くの 駅の近くの コーヒーショップ 来ない あなたを 待っている もう この街には もう 戻れない あなたを 愛し過ぎたから こころ きめた終電車 部屋に咲いてる ヒナゲシの花 これから誰が 育てるの こぼす涙は 嘘つきじゃない 戻る ことなど できないわ そう あなたと見た あの あおい空 ちぎれた 片道切符に わかれ のせた終電車 もう この街には もう 戻れない あなたを 愛し過ぎたから こころ きめた終電車 |
| 夢うつつ北原ミレイ | 北原ミレイ | 松井五郎 | 森田公一 | 江夏健二 | たわむれに なげかけた 恋に 胸さわぎ ひたむきな まなざしに なぜか 魅かれてく うつろう夜に 爪さきまでも やさしくされたら よわいもの 夢うつつゆれながら 心が咲いて 夢うつつあてもなく 女でいたくて ひとりきりの もの思い 恋はきりがない 唇を かむくらい 熱く 愛しくて 逢えないたびに おぼえることは 涙のしずくと 恋ごころ 夢うつつゆれながら 彩あざやかに 夢うつつ抱きしめて おぼれるくらいに |
| あなたに逢えてよかった城南海 | 城南海 | 松井五郎 | マシコタツロウ | 武部聡志 | あなたに逢えてよかった 私 ひとりじゃなかった 抱きしめたすべてが心にある いつまでも心にある あの日 なぜあなたと めぐり逢ったのでしょう どこへ続くのかも わからずにいた道で ふいに冷たい雨 立ち止まる日もあった 空を見つめながら 声を失くした夜明け いいことばかり 欲張っていても 幸せの 全部は埋まらない わかちあうだけ それでいいと いつだって そう教えてくれたね ありがとう あなたに逢えてよかった 決してひとりじゃなかった 過ぎてきた 季節は 心になる 大切な心になる 別の風が吹けば 見える景色も変わる 夢が覚めないように 時々 無理もしてた 苦しいときも 頑張った背中 見守ってくれてる人がいる 確かなことは ないとしても 明日へと 時はいつも流れて ありがとう あなたに逢えてよかった 決してひとりじゃなかった くりかえす 涙も 心になる 微笑んで 心になる 悲しみも しかたないなら しっかり胸に受け止めてみよう あきらめないで ふりかえる道はきっと 次の道へ続いてる あなたに逢えてよかった 決してひとりじゃなかった 生きてゆく すべてが 心になる 大切な心になる 大切な心になる |
| いつか星になる城南海 | 城南海 | 松井五郎 | 松本俊明 | 河野伸 | さよならから なにがはじまるの ふと見上げた 夜空(そら)に囁いた 想い出さえ つらくなるのかな あの坂道 君はもういない まだ涙の跡 そう覚えてる いま聴こえるかい ねぇありがとう 誰もみんなさみしくて だけどきっと生きてゆく 儚いけれど美しく みんないつか星になる どんな出逢いにも 理由がある ひとりきりも 大事なことだと 明日がどこか わからなくても 君の声は 僕を呼んでいる もし疲れたなら そう休もうか でも大丈夫さ また風は吹く 誰もみんな悲しくて なのにきっと微笑んで 離れていても輝いて みんないつか星になる いままで過ごした時間は 僕の心のなかにあるよ いつまでも見守っててください 夢が続くように 誰もみんなさみしくて だけどきっと生きてゆく 儚いけれど美しく みんないつか星になる きっといつか星になる |
| Midnight circusKISHOW (from GRANRODEO) | KISHOW (from GRANRODEO) | 松井五郎 | 宅見将典 | 宅見将典 | Don't be late 月夜のレールを軋ませて 妖しいベル聴こえてくる 光と影からあふれるMagic 心の鍵が開かれる 孤独に眠れない 深いベッドを抜け出して 水晶の街灯り たどればきっと夢は近い さぁ おいでよ いますぐに 闇夜からピエロが迎えてくれる さぁ おいでよ いますぐに 牙を向く獣が炎をくぐる Midnight circus 闇の果て楽しもう 記憶のロープを渡れるかい 落ちればまた生まれ変わる 綺麗な唇 囁くMusic 流れる汗は薔薇になる 不思議なことばかり 苦いRealも甘くなる 人生と幻想は それほどきっと違いはない さぁ おいでよ いますぐに 影のないバンドが迎えてくれる さぁ おいでよ いますぐに 手品師のナイフが視線をかわす Midnight circus 闇の果て楽しもう そう 次の呪文はあなたから 数えてthree two one さぁ おいでよ いますぐに 闇夜からピエロが迎えてくれる さぁ おいでよ いますぐに 牙を向く獣が炎をくぐる Midnight circus 闇の果て楽しもう |
| Run for runKISHOW (from GRANRODEO) | KISHOW (from GRANRODEO) | 松井五郎 | 林哲司 | 宮崎誠 | Everyday your dreams are alive Everyone your true dreams will never end いくつものDoorと 錆びついた鍵ばかり その先の世界は Castaway Breakaway どこへ向かうのか わからない時もある 問題の解き方 Fadeaway Getaway Tideway だけど大丈夫さ その笑顔なら 涙を味方にもできる そうさOn your mark そしてGet set go! いまが次の未来のはじまり そうさRun for run 風は吹いている 君の心に見えている光 Don't worry We are just alive わかりあうことに 疲れ切った現実 大切な人さえ Faraway Runaway 昨日とは違う プロトコルの誘惑 たとえまちがいにも Giveaway Takeaway Flyaway だけど信じれば ふれあえる手は 孤独を力にも変える そうさOn your mark そしてGet set go! いまが次の答えのつながり そうさRun for run 道は続いてる 君の心に見えているどこか Don't worry We are just alive Everyday your dreams are alive Everyone your true dreams will never end Everyday your dreams are alive Everyone your true dreams will never end そうさOn your mark そしてGet set go! いまが次の未来のはじまり そうさRun for run 風は吹いている 君の心に見えている光 Don't worry We are just alive |
| かまわない川畑要 | 川畑要 | 松井五郎 | 玉置浩二 | トオミヨウ | 奪いあって 許しあって それでよかった 君だけに そばにいてほしい 唇だけで わかる気持ちに 棘はいつから 紛れ込んでた 傷ついたのも 傷つけたのも 同じ孤独に ふれていたから なぜ 心まで 裸に できずに いたんだろう だったら 奪いあって 許しあって それでよかった ただ君を 抱きしめて 幸せも ぬくもりも 消えてゆくなら 愛なんて 感じなくていい かまわない ひび割れていた 二人の距離は 思い出だけが 繋ぎ止めてた 信じるために 疑うことを 誰も責めたり できるはずない きっと 悲しみは 眠れる 夢まで 失くしたんだ だったら 壊しあって 重ねあって それでよかった ただ君が そばにいて 苦しみを 閉じ込める 鍵がないなら 愛なんて 感じたくない かまわない ずっと 僕たちは おんなじ かけらを 持っているよ だったら 奪いあって 許しあって それでよかった ただ君を 抱きしめて 幸せも ぬくもりも 消えてゆくなら 愛なんて 感じなくていい かまわない |
| 壁ぎわのマリオネット川越美和 | 川越美和 | 松井五郎 | 山口美央子 | 3月になってしまったら あのひとに もう逢えなくなる 夕闇が気持ちせかすPARTY 壁にもたれ レモネードを飲む 興味さえないひとに誘われても 綺麗な靴は泣くだけ Woo 悲しいDance Dance Dance Tonight あのひとと踊れないなら 壊れてるマリオネットでいい 止めてよDance Dance Dance Tonight つまらない想い出ならば わたしの恋に いらない かたまっていた友達たち ひとりずつほどかれていった 最後にはとても好きなバラード ピアノの旋律(おと) まるで耳飾り Kissしてほしい そんな歌詞ばかり 思いだしてる ためいき Woo せつないDance Dance Dance Tonight あのひとは気づかないけど みつめてるマリオネットでいい 苦しいDance Dance Dance Tonight この月灯りに隠れて わたしは今夜 見えない あのひとがもし ふりむいたときに 気をひく薔薇になるまで Woo 悲しいDance Dance Dance Tonight あのひとと踊れないなら 壊れてるマリオネットでいい 止めてよDance Dance Dance Tonight つまらない想い出ならば わたしの恋に いらない | |
| 唇が終わってない川越美和 | 川越美和 | 松井五郎 | 山口美央子 | ちぎれた星が 夜から こぼれ 心をかすめた おやすみだけで あなたのいない BEDへ帰すの? はなさないで こんな気持ちで 消える背中 見たくない わかるはずよ 唇が まだ 終わらないで いるでしょ だから そうよ もっと そして たぶん きっと ふたり… わがまま娘 愛した罰よ 困ってください ひとりにしたら 電話もでずに 心配させるわ 忘れないで いつもあなたが そばにいると 思ってる さみしがりの 唇は まだ 夢の彩も 知らない だから…もっと そして…きっと ふたり | |
| 鍵河口恭吾 | 河口恭吾 | 松井五郎 | 河口京吾 | 武藤良明 | 抱きしめられた腕に 夜が答えを探す 求めてるものが 同じとは限らない はじめは褒めた服も どうせ邪魔になるだろ さみしいだけなら 選ぶ鍵が違う 幸せなんか わからない 優しさだって まちがえる あなたの嘘を 隠さないで わたしの嘘も 教えるから 自分から飛び込んで 怪我をする恋もある くちづけの後は 言葉には頼れない 幸せを企めば あきらめるものばかり また彷徨うだけなら きっと見てるDoorは同じ 約束なんか 信じない ぬくもりだって すぐ消える あなたの傷を 庇わないで わたしの傷を 救えるなら あなたの愛を 飾らないで わたしの愛も 差し出すから あなたの嘘を 隠さないで わたしの嘘も 教えるから あなたの嘘を 隠さないで わたしの嘘も 教えるから |
| 君は生きている川久保秀一 | 川久保秀一 | 松井五郎 | 川久保秀一 | いろんなことがある つらいこともある 明日が来ないかと 眠れない日もある 悲しいことがある むなしいこともある 歩いて来た道で 失くしたものもある だけど君は生きている 頑張って生きている 少しずつ前に 進みながら 僕も生きている 君と生きている 心と心を どこかでつなぐために 別れる人がいる 出逢えた人がいる いつも見ててくれる 大事な人がいる 教える人がいる 守る人がいる 自分にできること 教えてくれる人がいる そして君は生きている 頑張って生きている 涙より深く 時を見つめ 僕も生きている 君と生きている 心と心が どこかで響くように そうさ君は生きていく 頑張って生きていく 思い出の意味を 強く抱いて 僕も生きていく 君と生きていく 心と心を かならずつなぐために 心と心を かならずつなぐために | |
| きっと明日は晴れるから河合美智子 | 河合美智子 | 松井五郎 | 淡谷n'次郎-UNITY杉並- | 向かってこうぜ 決まってこうぜ 天晴だ 遊んでたって ふざけたって 根はマジメ それって本気 これって勇気 完璧だ さぼってたってイザってとき なかなかだ 笑ってこうぜ しまってこうぜ 友情だ 愛しあって 助けあって 乗り越える いたってノン気 からっと元気 健康だ つらくたって 転んだって まだまだだ 負けるときもある 泣けるときもある ちょっとヘマもする でも だからどーした それがどーした なにがなんとやら そうさ めざせ めざせ めざせ めざせ 愛と平和に満ちてる世界 走れ 走れ がんばって いつか心が謳うまで めざせ めざせ めざせ めざせ みんな一緒につかむ幸せ 走れ 走れ がんばって きっと明日は晴れるから きっと明日は晴れるから 向かってこうぜ 気張ってこうぜ 冒険だ 一等賞も ビリッケツも 休みなし 励んでこうぜ はまってこうぜ 団結だ あせってたって 止まってたって しかたない みんな悩んでる たぶん困ってる かなり疲れてる でも だからなんなの それがなんなの なにがなんとやら そうさ めざせ めざせ めざせ めざせ 夢と希望に あふれる未来 走れ 走れ がんばって いつか心が躍るまで めざせ めざせ めざせ めざせ みんな仲良く見上げる夜明け 走れ 走れ がんばって きっと明日は晴れるから きっと明日は晴れるから ダメなとこもある たまにズルもする つまり後がない でも だからどーした それがどーした なにがなんとやら そうさ めざせ めざせ めざせ めざせ 愛と平和に満ちてる世界 走れ 走れ がんばって いつか心が謳うまで めざせ めざせ めざせ めざせ みんな一緒につかむ幸せ 走れ 走れ がんばって きっと明日は晴れるから きっと世界は晴れるから | |
| AWAKENINGカルメン・マキ | カルメン・マキ | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | 風と闇に顔が閉ざされる はだかの眩暈 自分が見えない夜 ……なぜ? 硝子の皮膚(はだ) 時を切りながら 記憶が消える 失う痛みがいい どんな夢も かなわないから ずっと夢に しておけるでしょ しなやかな絶望で 孤独を飼いならし もうひとり 心で 私が目覚めてく……いま 誰の腕も 眠りを知らない 螺旋の刹那 愛さえ解けない罠 ……なぜ? たとえ罪に 気づいていても 時がすべてを 許してしまう 痩せた目で育てた 実のない木のように もうひとり醜い 私がそばにいる…… もう はじまりはない もう 終わりさえない どんな夢も かなえないまま ずっと夢に しておきましょう 鮮やかな残酷で 真実は生まれてく 羽のないふりして 永遠は飛び去る しなやかな絶望で 孤独を飼いならし もうひとり 心で 私が目覚めてく……いま |
| くちづけは永遠に終わらない辛島美登里 | 辛島美登里 | 松井五郎 | 辛島美登里 | 大村雅朗 | 泣いて 泣いて 泣いて 目が覚める寒い夜 つよく抱いてしまう想い出が無理してる あっけなく心が震える 涙をあざむけばいいの きっと永遠に終わらないくちづけがある あのとき あの場所 ふたりで信じた 愛ばかり探すから 愛が見えない さみしい気持ちのそばにあるのに いつか出逢う誰か わたしとは違うひと 胸の痛みうまく気づかってくれるでしょ でもあなたに幸せ見つけて欲しいとは 言いたくないの きっと永遠に忘れないくちびるがある 傷つくことまで 許しあえたほど 愛しても 愛しても 愛しきれない こんなに心は 知っているのに 永遠に終わらないくちづけがある ぬくもり ためいき 眠らせたままで 愛しても 愛しても 愛しきれない 心の行方に なにが見えるの |
| Dreamer~夢に向かって いま~加山雄三 | 加山雄三 | 松井五郎 | 弾厚作 | 清水俊也 | I'm just a dreamer You're just a dreamer 誰もが はじめての 自分をいま生きてる 朝焼けの彼方へ 向かう鳥のように たどり着くどこかに なにがあるか見たい まだ心は熱いままだろう 夢を語ってみないか もっと遠く もっと果てしなく あゝ ここから また道になる きっとそこに きっと答えがある 明日へつながる 光がある たった一枚の絵を いつか描くために まなざしを向ければ 空は時をくれる もし涙がぬぐえなくても 夢に向かって行こうか ずっと遠く ずっとくりかえし あゝ かならず ただ花は咲く きっとそれが きっと答えになる 明日へ踏み出す 光になる I'm just a dreamer You're just a dreamer 誰もが はじめての 自分をいま生きてる めぐり逢う誰かと 星を見上げながら 終わりのない歌が 響く海へ出よう まだ心は熱いままだろう 夢に向かって行こうか I'm just a dreamer You're just a dreamer We're dreamers Yes, we're dreamers |
| 華やかに抱きしめて華MEN組 | 華MEN組 | 松井五郎 | 都志見隆 | 安部潤 | 華やかに抱きしめて 夢を渇れさせやしない 僕たちではじめるのさ ここからいま あゝ誰にだって胸のどこかに そう鍵をかけたDoorがある もしもひとりぼっちで とても辛くなったら 僕がいる僕がそばにいる 信じてみないか 華やかに抱きしめて 愛も渇れさせやしない 僕たちはひとつなのさ どんなときも 道はどこにでもあったんだ 行く先もあったんだ 物語僕たちのもの 情熱もあったんだ 未来だってあったんだ はじまりはいま ねぇ羽ばたけない羽をたたんで もう諦めたのあの空を 壁がいくつあったって それがChanceだったら 君にまだ君にまだ見える 光があるはず 華やかに抱きしめて 夢を渇れさせやしない 僕たちではじめるのさ ここからいま 傷ついたときにだけ 気がつく答えがある ただ痛みを感じるその場所に ほんとの心があることを 華やかに抱きしめて 愛も渇れさせやしない 僕たちはひとつなのさ どんなときも 道はどこにでもあったんだ 行く先もあったんだ 物語僕たちのもの 情熱もあったんだ 未来だってあったんだ はじまりはいま はじまりはいま |
| Everyday affairs叶正子 feat. 尾藤イサオ | 叶正子 feat. 尾藤イサオ | 松井五郎 | 鈴木和郎 | この頃わたしのこと どんな目で見ているの 髪形を変えても 言うまで気づかない ねぇそれってどうかな あの頃道端でも 照れずに Kiss をしてくれたのにね 甘えることも忘れそう なにが変わったの ウエストが きつくなった服を 責める冷たいまなざし シナリオなどない人生は そう驚きの連続だよ この部屋で 暮らすようになって もうどれくらいの季節過ぎたろう 少し濃くなりはじめたメイクも 実は僕は黙ってる 「おはよう」 「おはよう」 「なにか食べる?」 「あー」 「なにがいい?」 「なんでもいいかな」 「ほんと?」 「なんでもいいってば」 「なんでもよくないくせに」 「なんでもいいってば」 「じゃ いつものやつでいい?」 「あー」 「‥? いつものってどれ?」 それぞれ ふれてるのに たぶん よくわからない たまに訊いてみたい 大切なことばを ねぇ あなたは知ってる はじめて 出逢った日に 見上げた空を思いだす午後は 待ち合わせでも しましょうか 昔 みたいに lalala… lalala… lalala… いつだって そばにいるのに ほんとのこと よくわからない たまに聴いてみたい どんなことば? 急かさないでくれよ Whm.... 僕たちが 懐かしいあの街 なにも変わらないような青空 待ち合わせでもしようか そうだね 昔 みたいに | |
| 碧い瞳のエリス金澤豊 | 金澤豊 | 松井五郎 | 玉置浩二 | なくした夢は碧い海の色 あなたにそっとうちあけたい ひとりきりを忘れるように どんなに悲しいことも 私に伝えて あなたの瞳のエリス みつめかえして 泣きたい夜にひらく古い宝石箱(はこ) 少女でいれば叱られない 恋のために髪を切る日は 涙はこぶその風が 教えてくれるよ あなたに逢うためだけに 生まれてきたと はじめて聴いた声がなつかしい 想い出よりもあたたかくて ふたりきりで眠れるように みつめてかなえる願い 言葉はなくても あなたに逢うためだけに やさしくなれる どんなに悲しいことも 私に伝えて あなたの瞳のエリス みつめかえして | |
| Venom加藤和樹 | 加藤和樹 | 松井五郎 | 田中明仁 | 平出悟 | 唇の渇きを 舌が裏切る 孤独を濡らすなら Don't stop shake me now してほしいことなら 口にすればいい 心を塞いでも Don't stop feel me now ふたつのからだを 剥がす朝はないwow Ready Kiss Kiss Kiss Kiss奥まで さぁKiss Kiss Kiss Kiss溶けるほど むき出しの毒に溺れようか 愛を問わないで 螺旋に吐く息に 汗が絡まる 傷になるとしても Don't stop break me now 眩暈からあふれる 蜜を貪る 罪を囲うロープ Don't stop take me now Ready Kiss Kiss Kiss Kiss奥まで さぁKiss Kiss Kiss Kiss溶けるほど むき出しの毒に溺れようか 愛を問わないで 言葉は嘘ほど 感じあえるだろう 深く 熱く いますべてを俺に見せてよ さぁおまえのすべてを教えてよ なぜ二人ここにいるかなんて 訊かない Lady Kiss Kiss Kiss Kiss奥まで さぁKiss Kiss Kiss Kiss溶けるほど むき出しの毒に溺れようか 愛を問わないで |
| 悲しみにさよなら加藤いづみ | 加藤いづみ | 松井五郎 | 玉置浩二 | 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 唇をかさねてたしかめるのに 夢の続き捜すの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている もう 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら 愛をふたりのために 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら ひとりじゃないさ 泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らないことばで なくせない心で ひとつになれる 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら… | |
| 光跡KAT-TUN | KAT-TUN | 松井五郎 | 柳沢英樹 | 家原正樹 | なにもなかったかのように花が 空を鎮(しず)めながら咲いてる そこに手を伸ばせばまだ優しく あなたはただ笑うのに 時は記憶を残したまま心を 何処へ運んでゆく もしもあなたに出逢えなければ いまの僕はいない 悲しみよりも強い光を あなたは教えてくれた 涙に代わるものがあるなら さみしさも夢に纏(まと)う 別れもそこからはじまる道になるだろう 誰も答えを知らずに生きてる ふいに無口になる黄昏 運命に何度も裏切られて 明日をまた見失い だけどそれでもときめく鼓動(おと)に彷徨(さまよ)う 風も向きを変える いつかあなたと見上げた星は きっと消えやしない 幸せだけを告げる言葉を あなたは信じてくれた ひとりでいては見えない世界 変わらない愛のために 孤独もそこから繋がる道があるだろう いつも どんなときも そばにいてくれたよね 心が どんなことも 決して忘れないように 抱きしめるから 悲しみよりも強い光を あなたは教えてくれた 涙に代わるものがあるなら さみしさも夢に纏(まと)う 別れもそこからはじまる道になるだろう |
| 覚えてますか和紗 | 和紗 | 松井五郎 | 川口大輔 | 松浦晃久 | 覚えてますか はじめてふれた とても小さな てのひら わたしの名前 決めたその日に 見上げたのはどんな 空でしたか 生まれたときのこと ほんとは知るはずないのに その腕のぬくもり 思いだせそうな気がする たったひとつだけの この大切な命をくれた 覚えてますか ただあどけなく 夢を漂う 寝顔を わたしの名前 決めたその日に 見上げたのはどんな 空でしたか ふとしたまなざしが この頃 似てると言われる 未来は思い出に 守られて続いてゆく 遠く離れていても 誰よりそばで見ててくれたね きっと かならず 幸せになる いつか交わした 約束 時の流れが 何を変えても 決して変わることない 絆がここにある 覚えてますか はじめてふれた とても小さな てのひら わたしの名前 決めたその日に 見上げたのはどんな 空でしたか |
| それでいいよ和紗 | 和紗 | 松井五郎 | 川口大輔 | きっとこぼれた涙 拭いてくれる人がいるよ どんなにつらいときも 見ててくれる人がいるよ 心が なぜあるのか ひとりじゃわからない それは気づいてる いままでとは違う朝が めぐる空を 見上げるだけ それでいいよ それでいいよ なにかがはじまる まなざしがそこにある きっと幸せをただ わかちあえる人がいるよ あたたかいぬくもりを 伝えあえる人がいるよ 誰かを守れるほど 誰もが強いわけじゃない それも気づいてる もしかしたら思うよりも 長い道を 選ぶけれど それでいいよ それでいいよ できることから 明日へつながれば たったひとつ大事なもの 思うように 抱きしめれば それでいいよ それでいいよ あなたを支える まなざしがそこにある |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 太陽は知っている柏原芳恵 | 柏原芳恵 | 松井五郎 | 松尾一彦 | 渡辺博也 | 軽蔑されていい よこしまな瞳(め)でみつめたい 靴下なげつける そんな悪女もしてみたい 素直さがかわいいなんて 甘やかすひとよ はずしすぎる胸のボタン あなたは嫌いね 抱かれてアデュー ささやきそうよ ためいきのように 抱かれてアデュー 愛していても あぶない気持ちを 太陽は知っている 誘惑うまくされて 私生活までこわしたい 誰かにほめられた ピアスばかりをしてみたい やさしさに包まれてると 綺麗になれない あなたが手におえないほど わたしは熱いわ 抱かれてアデュー あなたのものに なりきれる前に 抱かれてアデュー 灼けた素肌が たくらむ気分を 太陽は知っている 抱かれてアデュー ささやきそうよ ためいきのように 抱かれてアデュー 愛していても あぶない気持ちを 太陽は知っている 抱かれてアデュー あなたのものに なりきれる前に 抱かれてアデュー 灼けた素肌が たくらむ気分を 太陽は知っている |
| いつも一緒かしぶち哲郎 | かしぶち哲郎 | 松井五郎 | かしぶち哲郎 | 夕暮れ空から 零れた街の灯 ポケットで手を繋ぎ 歩こうよ 歩こうか はじめて逢った 道には いまでも あの日の 花が咲いてる 昨日をはぐれた 時計を外して 道しるべの風を 探そうよ 探そうか いつも一緒 ふたり一緒 これまでずっと いつもきっと いつもそっと 心を束ねて 違った場所でも 月はたったひとつ 知らない何処かまで 歩こうよ 歩こうか 過ぎてく日々が 絵になる ひと色 残して 描き終えたまま 明日という名の ページの続きに 次の物語を 探そうよ 探そうか いつも一緒 ふたり一緒 ここから先も いつもきっと いつもそっと 涙も許して 忘れないで ふたり一緒 離れないように さみしさも 幸せも 重ね合わせて いつも一緒 ふたり一緒 どれだけ先も いつもきっと いつもそっと 心を束ねて | |
| SHININ' ON LOVE影山ヒロノブ・前田達也 | 影山ヒロノブ・前田達也 | 松井五郎 | 河野陽吾 | 闇に阻まれて 空が見えないとき いつだって 聴こえる鼓動 どんなときでも 愛はかならずある この地球を 守る愛がある WE'LL NEVER GIVE UP 誰かのため信じるPOWER 誰も ひとりじゃない ひとりなんかじゃない WOW WOW SHININ' ON LOVE 君はいま輝く 心の光で かぎりなく HEROになれ WOW WOW SHININ' ON LOVE なにも怖くはない 遠く続く未来 僕らが照らす光で創りだそう 夢を脅かす 耐えられない孤独 どうすれば 勇気を持てる きっと答えは ひとつだけではない めぐり逢う ひとたちがくれる WE'LL NEVER GIVE UP 強い絆感じるPOWER 誰も ひとりじゃない ひとりなんかじゃない WOW WOW SHININ' ON LOVE 君はいま輝く 心の光で ほんとうの HEROになれ WOW WOW SHININ' ON LOVE 決して終わりはない 遠く続く未来 僕らが照らす光で創りだそう WOW WOW SHININ' ON LOVE 君はいま輝く 心の光で かぎりなく HEROになれ WOW WOW SHININ' ON LOVE なにも怖くはない 遠く続く未来 僕らが照らす光で創りだそう | |
| 行かないで海蔵亮太 | 海蔵亮太 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 高山和芽 | なにもみえない なにも ずっと泣いてた だけど悲しいんじゃない あたたかいあなたに ふれたのが うれしくて 行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで 行かないで 行かないで このままで いつか心は いつか 遠いどこかで みんな想い出になると 知らなくていいのに 知らなくていいのに 行かないで 行かないで どんなときでもはなさないで 行かないで 行かないで このままで 行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで 行かないで 行かないで このままで |
| 白い波のReflectionKAI | KAI | 松井五郎 | adult education | 壊れたボートにも 海はいつまでも波を寄せる ブルーに輝く指環 誰に貰ったのだろう 訊けないことばかり ありすぎた眼差しは 僕の前で一度も 泣いたことなかった 好きになるほど 君が遠くて 触れてても つかめない 恋がつらくて あの日の波が いまもまぶしい 途切れない 長い影 君は残したまま 入り江をなぞる道 並んだ店も名前が変わる 知らない人が増えたよ 時間は止められない 頬杖つく君の 静けさが怖かった 僕の知らない夏に 帰りたがるようで 心の奥に 寄せる波音 目を閉じて 見つめれば 君はいるのに ひとりでなにを 思いだそうか 微笑みの意味だけは まだわからないまま 好きになるほど 君が遠くて 触れてても つかめない 恋がつらくて あの日の波が いまもまぶしい 途切れない 長い影 君は残したまま | |
| ドルフィン・ブルーの朝KAI | KAI | 松井五郎 | 羽場仁志 | Everyday 追い越される風 Everyone 忘れそうな空 Everywhere 行き止まりの街 Everything 色褪せてる日々 Someday なにかを探して Someone 抱きしめられたら Somewhere 次の朝がある Something そこがはじまり たまに自分に逢いに 海へ行こうか 心に向かって Do the right thing そのままの 君でいいさ できることからで かまわない 焦らずに それでいいさ 心の真ん中 Do the right thing いつだって 見ているから 少し休んでも かまわない また前に 進むために Someday 虹を駆け上がり Someone 手を握りしめて Somewhere 新しい場所へ Something そこがはじまり 遠くへ行こうか 心に向かって Do the right thing そのままの 君でいいさ できることからで かまわない 焦らずに それでいいさ そう自分らしく Do the right thing いつだって 見ているから やりたいことには 羽がある 羽ばたいて みればいいさ LALALA‥ Do the right thing そのままの 君でいいさ LALALA‥ Do the right thing そのままの 君でいいさ | |
| ハーバーライトKAI | KAI | 松井五郎 | 都志見隆 | 岬を廻(まわ)る 灯台の灯が 照らす横顔 二人 近づけてく 月がさざめく 波の音に 言葉は もう邪魔になるだけ いままでのなにもかも 変えてしまう唇に 今夜 あなたは どんな過去を 隠している ハーバーライトに 抱きしめられて 戻れない夜へと 溶けてしまいたい 好きになるほど さみしさが深いよ どれだけ心は 苦しむんだろう 訊きたいくせに 訊けないままさ ここで見る海 はじめてじゃないよね 誰かのことを 傷つけても 平気な 心ならいいのに すれ違う人の影 数も少なくなる時刻(ころ) 冷めた静けさ 次の言葉 奪ってゆく ハーバーライトが 時間を止める このままあなただけ 帰せるはずない 好きになるほど 壊れそうな僕を どれだけあなたは 知ってるんだろう ハーバーライトに 抱きしめられて 分かれてゆく道は どこへ続くの 好きになるほど さみしさが深いよ どれだけ心は 苦しむんだろう ここから 二人は どうなるんだろう | |
| 坂道の向こうへall friends | all friends | 松井五郎 | 山川恵津子 | いつもそばにあったのに いつも忘れかけていた 覚えてること 集めると 一枚の優しい絵になる まだ自分が誰なのか わからずにいたあの頃 おんなじ夢の 先にあった ひとりじゃないって 気づいた場所 時が流れてゆくまま 失うものもあるけど 時が流れてゆくほど 思い出は人を強くするから I will めぐり逢えた 理由(わけ)を忘れないで I will ここからきっと また道ははじまる ひとつひとつは小さな 違うかけらのモザイク 並べ替えれば いくらでも 新しい形が生まれる まだ聴こえる風の音 変わらずにある青空 いまふりかえる 坂道は 次の未来へ 続いてゆく 時を止められないまま なにができるのだろう 時がはかないものでも 思い出は人を繋いでいるから I will めぐり逢えた 意味を忘れないで I will ここからきっと また道ははじまる I will めぐり逢えた 理由(わけ)を忘れないで I will ここからきっと また道ははじまる I will めぐり逢えた 意味を忘れないで I will ここからきっと また道ははじまる I will ここからきっと また道ははじまる | |
| 愛されていたいオルリコ | オルリコ | 松井五郎 | 都志見隆 | 萩田光雄 | 嫌われる かもしれない 泣きながら そう思った さみしくて 抑えきれなくて 冷たくしたわ 誰を責めればいいの なにを悔やめばいいの いつも傷つきながら心は ゆれてるのに あなたに愛されていたい ずっと愛されていたい そうじゃなきゃ そうじゃなきゃ 思い出がかわいそうよ 約束で 縛るような 幸せは 儚すぎる 抱きしめて くれた腕の中 伝えた気持ち 冬はいつか終わるの 春はかならず来るの 強くふたりを繋ぐ絆は ほどかないで あなただけ信じていたい 最後まで信じていたい そうじゃなきゃ そうじゃなきゃ 思い出がかわいそうよ 夢はどこで覚めるの 時はなにを変えるの 決して変わることない心が まだあるのに あなたに愛されていたい ずっと愛されていたい そうじゃなきゃ そうじゃなきゃ 思い出がかわいそうよ そうじゃなきゃ そうじゃなきゃ 思い出がかわいそうよ |
| ひぐらしの坂オルリコ | オルリコ | 松井五郎 | 都志見隆 | 都志見隆 | ひぐらしの坂 縁取り並ぶ 頭(こうべ)を垂れる 向日葵 幼い頃に 見た夏雲が 母を心に 連れてくる 痩せた気がする くせのある文字 「元気ですか」のひとこと 心配ばかり かける返事は 風がふたつに畳む 不器用過ぎる生き方 時々 叱ってくれますか どれだけ長い歳月(とき)が流れようと いつまでもほどけない絆がある 泣きたくて 泣けるのは その胸のなかだけです 逢わせたい人 いつかできたら すぐに教える約束 母を倣(なら)って 紡(つむ)ぐ幸せ ずっと見ていて欲しい ことばにならない気持ち 少しは わかってくれますか どれだけ遥か遠く離れようと なによりも大切な絆がある 目を閉じてたどるのは その胸の音だけです どれだけ長い歳月(とき)が流れようと いつまでもほどけない絆がある 泣きたくて 泣けるのは その胸のなかだけです |
| 美貌の罠Original Love | Original Love | 松井五郎 | 田島貴男 | 田島貴男 | Doorの向こうで月がざわめく妖しい迷宮 脱いだ服まで生き物のように潤う表情 Kissがふたりを支配してゆく激しい本能 声を殺して名前呼びあう隠れた感情 もっと ここへ もっと ここへ 天使の羽が消えた背中に見つけた反応 誰も知らないいまを探して逃れる幻想 何処へ 何処へ 何処へ 何処へ 愛しあう鎖から もうほどかれていいはずさ 孤独さえ ふたりで 許そうか ふれあおうか あてのない夢よりも そう ここにある輝きを この胸が離さない いいのさ それでいいのさ どんな答えも今夜はいらない 溶け合う欲望 白い肌より綺麗なものは忘れる瞑想 もっと ここへ 愛される痛みなら もうあずけてもいいはずさ 変えられない昨日は 捨てようか 忘れようか 抱きしめて欲しいだけ そうなによりもただ深く この胸が離さない いいのさ それでいいのさ 愛し合う鎖から もうほどかれていいはずさ 孤独さえふたりで 許そうか ふれあおうか あてのない夢よりも そうここにある輝きを この胸が離さない いいのさ それでいいのさ |
| NEVER SAY GOODBYE男闘呼組 | 男闘呼組 | 松井五郎 | MARK DAVIS | MARK DAVIS | Never Say Goodbye 蜃気楼だと 知りながら走る 長い道 Never Say Goodbye あいつに言った 約束がいまも はたせずに Lonely いつも Break Out 胸は 壊れた歌 聞いてるけれど Whoo なにもおそれずに 明日に向かって叫び続けるため Whoo 風の行く場所へ きっといつか俺は I'll be there Never Say Goodbye 涙に消えた あいつとの夢が なつかしい Never Say Goodbye やさしさだけじゃ たりないと知った 遠い日々 Lonely いまは Break Out 痛い ためいきだけ残されたけど Whoo きっとこの腕に どんな時でも すべて抱きしめたい Whoo 走り出すだけさ いつか愛にたどり着くまで Whoo なにもおそれずに 明日に向かって叫び続けるため Whoo 風の行く場所へ きっといつか俺は I'll be there |
| 永遠に君がいる織田裕二 | 織田裕二 | 松井五郎 | 坂下正俊 | 松本晃彦 | ただ 別れを 口にしたあの夜 まだ 激しく 心は雨に濡れてた ずっと あれから なにかを探してる きっと 出逢った 答えだけを知りたくて 時の河を 流れて行く 名前もない 舟のようだ 大きな海ひろがる日を 信じ続けたい もう 逃げないさ 傷ついてた昨日が 俺を強くする 抱きしめた あの気持ちにかならず 応えられるように... ふりむく 熱い風のなかに 永遠に君がいる いま 誰もが 街に汚れてる 渇く孤独が なにかを語りかけてる もがきながら 歩く道に 陽が射すとき 空が見える 君は俺にどんな夢を 見ていたのだろう もう 逃げないさ 怖れるより傷つく 勇気があればいい かみしめる この痛みにかならず 応えられるように... いつでも 迷いつぶされそうに 日々はくりかえすけれど 熱い風のなかに 永遠に君がいる 見えないもの 見ようとしてる 知らないこと 知ろうとしてる 自分だけにできることを 俺は見つけたい もう 逃げないさ 傷ついてた昨日が 俺を強くする 抱きしめた あの気持ちにかならず 応えられるように... いつでも 迷いつぶされそうに 日々はくりかえすけれど 熱い風のなかに 永遠に君がいる |
| OH! MY GOD織田裕二 | 織田裕二 | 松井五郎 | 松田博幸 | 松本晃彦 | EIKO とDATEの 約束して もぐりこむBEDに WOW MIDNIGHT CALL 一昨年 別れた KYOKO からの せつない涙声 逢いたいって言われりゃ 飛びだす部屋 TAXIはちっとも来やしない 思わず TAEKO に車 借りて 走る第三京浜 ところが途中でガス欠で 途方に暮れる ただ呆然 ポケットの中 最後の銅貨(コイン) KAORI を呼びだす なんとかしたいぜ OH! MY GOD ぶちのめされてもタフに あぁ 次から次へと人生は 難問 鬼門に阻まれる なんとかしたいぜ OH! MY GOD なにが起きたっていいさ そう いまを乗り切れりゃうまくいく そんなに傷つくわけがない Whm...そうだよね 不安が的中 留守電には EIKO の冷たいWOW メッセージ 事情は説明できっこない なんでこうなんだろう KYOKO に電話をいれりゃ 突然 彼氏がでてくるし あげくの果てに 帰りの国道(みち)は 工事で渋滞 なんとかしたいぜ OH! MY GOD ぶちのめされてもタフに あぁ 優柔不断じゃつまらない 難題 課題を乗り越えろ なんとかしたいぜ OH! MY GOD なにが起きたっていける そう 悪いことばかり続かない そんなに不運なわけがない どうしろって言うんだ どうなれって言うんだ どうすりゃいいのさ どうかしてるぜ |
| Freedom織田裕二 | 織田裕二 | 松井五郎 | 都志見隆 | 小松秀行 | 汚れたシャツ着て アパートを飛び出す やばいラッシュアワー 俺を飲み込む なにか違うと 気づいていても うまく変えられない いろんなものを 抱えすぎてる こんな自分を殴ってみよう そうなんだ やってみればいいさ BORN FREEDOM いつだって BORN FREEDOM こんなにも 生まれてきた自由が 心にはあるはずだよ BORN FREEDOM いつだって DO IT! DO WELL! WHAT DO YOU WANT? 失うものなんか どうせ きっとたいしてないさ それでいい ふられた彼女は なにをしてんだろう 他人ばかりの街で 空を見上げる なにもできない 愛を責めても 過去には戻らない 飾りを捨てて できることから ただの自分に 戻ってみたい そうなんだ やってみればいいさ BORN FREEDOM いつだって BORN FREEDOM 信じれば 生まれてきた自由がほんとうはあるはずだよ BORN FREEDOM いつだって DO IT! DO WELL! WHAT DO YOU WANT? 怖れるものなんか どうせ きっとたいしてないさ やればいい BORN FREEDOM いつだって BORN FREEDOM こんなにも 生まれてきた自由が 心にはあるはずだよ BORN FREEDOM いつだって DO IT! DO WELL! WHAT DO YOU WANT? 失うものなんか どうせ きっとたいしてないさ それでいい |
| 愛言葉小田井涼平(純烈) | 小田井涼平(純烈) | 松井五郎 | 幸耕平 | 坂本昌之 | Don't say goodbye 涙は未来に預けよう Smile again 君への愛は忘れない はじめて君と 出逢った日の空 あのとき見えた明日は とても遠かった 挫けそうになると 聞こえてきた声 この道はまだ続く 教えてくれたね 思い出は いつも勇気を くれたんだ Don't say goodbye 涙は未来に預けよう Smile again 君への愛は忘れない 小さな林檎 分け合うように ひとつの夢を信じて ここまで来れたよ これから行く場所が 一人だとしても 心の中に君は 消えることはない さよならは 終わりなんかに しないから Don't say goodbye 涙は夜空に預けよう Smile again その声 僕も忘れない ありがとう それは僕らの 愛言葉 Don't say goodbye 涙は未来に預けよう Smile again 君への愛は忘れない |
| いつだってCall Me!小倉唯 | 小倉唯 | 松井五郎 | 板垣祐介 | 菊谷知樹 | 日差しこぼれる窓 キミと同じ授業 はじめて見た背中 いまでも思い出すよ それは恋のプロトコル ドキドキとソワソワに 試される 好きよ 好きよ わかるかな 目と目 合えば それだけで 指先までナーバス いつだってこんなに 好きよ 好きよ わかるでしょ 夢が 距離を 変えてゆく 本気で待ってる そうよ いつだってCall Me! キャンパスの芝生を すれ違うシルエット 誰に訊いたんだろう 教えていない名前 急に心のルーレット クルクルとキラキラと 回りだす 好きよ 好きよ わかるかな 目と目 合えば うらはらに 唇にはサイレンス いつだってほんとに 好きよ 好きよ わかるでしょ 名前 呼んで 欲しいから 視線 気づいて そうよ いつだってCall Me! 好きよ 好きよ わかるかな 目と目 合えば それだけで 指先までナーバス いつだってこんなに 好きよ 好きよ わかるでしょ 目と目 合えば それだけで 本気で待ってる そうよ いつだってCall Me! |
| Get over小倉唯 | 小倉唯 | 松井五郎 | 小野貴光 | 山口朗彦 | 光 弾く街はクリスタル 誰もがなんだか遠くに感じる 自分だけが静止画 モノクロの静止画 雲だって流れてくのに 思うことをしたいそれだけじゃ いつもまだなにか足りない だけどきっと 涙を逃げないボクになろう 何度でも 前向いて走ろう チャンスなんて ココロのどこかに あるものだから 風向きはかならず変える 壁の高さに 怖じ気づいたとき 空は輝いて励ましてくれた たぶんできないことを 受け止めるってことを はじまりにできるはずだね すぐにキミを消せやしないけど 次の道 探してゆくよ だからもっと 涙を逃げないボクになろう つまずいた 傷も抱きしめて 立ち止まって 振り向いた世界に 戻れやしない 行き先は自分で決める ダメだとしても それは終わりじゃない ひとつずつ重ねる せつなさも そうさ 階段になるんだ そうさずっと 涙はほんとのボクを見てる つらいとき なにを選ぶのか だからきっと 涙を逃げないボクになろう 何度でも 前向いて走ろう チャンスなんて ココロのどこかに あるものだから 風向きをかならず変える Get over the wall! |
| 紙の舟奥村愛子 | 奥村愛子 | 松井五郎 | 熊谷憲康 | 安部潤 | 激しい河の流れに 浮かべた紙の舟 どんな海鳴りが 聴こえてる 地図も持たずに まだ使える舵もない いつ沈むかも わからないのに 別の夢は見ない ゆら ゆら ゆら ゆらりと 眠ることのできる岸辺もないまま ゆら ゆら ゆら ゆら ゆらりと 誰のために帆をはるのでしょう なんのために帆をはるのでしょう 水面の月のまたたき 鏡に見立てれば 二度と逢えない ひとが映る 帰れる場所も たどり着く場所も知らず 優しい花を 積むことはない すぐに空は変わる ゆら ゆら ゆら ゆらりと 許すことのできる 昨日もないまま ゆら ゆら ゆら ゆら ゆらりと 誰のために風呼ぶのでしょう なんのために風呼ぶのでしょう なぜ絶えず日は昇り ただ影を生みながら心を巡る ゆら ゆら ゆら ゆら ゆらりと 誰のために帆をはるのでしょう なんのために帆をはるのでしょう |
| キスしてさよなら奥村愛子 | 奥村愛子 | 松井五郎 | 熊谷憲康 | 熊谷憲康 | そうEveryday 雑誌の占いばかりを 先に見てる? そうEveryone ちょっと孤独の 言い訳で恋してる もっと違う 自分もいる 知っているくせに もうキスしてさよなら 生まれ変わりましょう せつない過去なら ふりむかないで 笑ってさよなら できることしましょう 咲かない花なら 水はやらないで いまがはじまりよ そうでしょう そうEverything きっとまちがいが怖くて 冒険しない そうEverywhere ずっとおんなじ 色の服だけ着ちゃう 降ってくるような 幸せなど ありはしないのに もうキスしてさよなら 勇気を持ちましょう 本気でこれから 新しくなれ 涙にさよなら したいことしましょう 飛ばない鳥なら カゴに入れないで いまがはじまりよ そうでしょう もうキスしてさよなら 生まれ変わりましょう せつない過去なら ふりむかないで 笑ってさよなら できることしましょう 咲かない花なら 水はやらないで キスしてさよなら 勇気を持ちましょう 本気でいまから 新しくなれ 涙にさよなら したいことしましょう 飛ばない鳥なら カゴに入れないで いまがはじまりよ そうでしょう |
| 蝶奥村愛子 | 奥村愛子 | 松井五郎 | 奥村愛子・中野定博・安部潤 | 安部潤 | 誰かに言ったことばでしょ なにを試すというの 二人で バレバレのその罠 くせになる蜜なら それなりに毒でも きっと感じるんだ愛は 抱かれれば 蝶のように 煌めくのに 枯れる花しか 知らないせいで からっぽな夢を見る わがままな 蝶のように 振る舞うほど あなたがくれる ぬくもりがただ 心まで近過ぎる これから先 どうなるの ? 背中を撫でるゆびさき 天使の羽などもうないのよ 唇をまちがい 嘘ばかりつきあい 憎んだりするもの なんて勝手なんだ愛は さみしくて 妙に胸が 乱れるけど 囚われながら あなたの方を 虜にもしてみたい たくさんの 蝶を知って いるんでしょう 求められても 応えられずに わたしだけ渇いてく これから先 どうするの ? 優しさを躊躇い やすらぎに戸惑い したいほどできない ずっと迷路なんだ愛は 抱かれれば 蝶のように 煌めくのに 枯れる花しか 知らないせいで からっぽな夢を見る わがままな 蝶のように 振る舞うほど あなたがくれる ぬくもりがただ 心まで近過ぎる これから先 どうなるの ? ここからは どうするの ? わたしたち どうなるの ? |
| 恋してカリビアン荻野目洋子 | 荻野目洋子 | 松井五郎 | 中崎英也 | カリビアンの風に 熱い予感 あなたの愛で もっと 私を連れて逃げてよ 色い砂 手のひらに あなたはやさしくくれた 目をとじて 唱えると 夢みたアイランド 貝殻ですくった さざ波がほしい 肌を灼く あなたの視線に どんな返事 すればいいの カリビアンな風が 二人連れて 夏が選んだ恋に ハートを預けていたい いたずらに ほどけそう 水着は微妙なサイズ 誘われた 小舟には 行く先教えない 気がつくと本当は 街角だけれど 抱きしめて あなたの胸には 私だけの 夏があるわ カリビアンの風に 熱い予感 あなたの愛で もっと 私を連れて逃げてよ カリビアンな風が 二人連れて 夏が選んだ恋に ハートを預けていたい | |
| 無実の罪小川範子 | 小川範子 | 松井五郎 | 上田知華 | 新川博 | 知らない国の 港の夜風 悲しい媚薬が 隠されている 手の届かない 恋を欲しがる わたしのまなざしが 海に消えた ごめんなさい あなたのこと 好きだと 言います 無実の罪のままで ふられたくない 揺れる夕月 涙の船 冷たい予感が 夜にひろがる せめて一度は 抱いてほしくて やさしい胸の音 頬をあてた ごめんなさい あなただけを 忘れてゆきます 想い出 持たないまま はなれたくない ごめんなさい あなたのこと 好きだと言います 無実の罪のままで ふられたくない ごめんなさい あなたのこと 好きだと 言います 無実の罪のままで ふられたくない |
| 矛盾小川範子 | 小川範子 | 松井五郎 | 徳永英明 | 唇にすぐにふれてくる せつない視線 そらしたりそっとからめたり どうなるの? あどけない素顔の影から あなたを見てる 年齢なんか忘れてしまった さみしがり…… じっとしていたって つまらないだけ そう言われて 気持ちが熟すより 先に燃えだす 夕暮れを見た あゝ矛盾に襲われる あゝ爪のさきにまで 怖くて知りたいこと あゝ矛盾に襲われる あゝふれられたいほど 涙が邪魔をしてる つ・ら・い・わ じらしてるわけじゃないけれど 背中を向けた 無防備なシルエットになると わかってた とまどうことよりも 傷つくほうが 悔やまないわ せがんだ愛なんて 続かないもの 苦しむだけ あゝ矛盾がふるえてる あゝ爪のさきにまで 怖くて知りたいこと あゝ矛盾がふるえてる あゝふれられたいほど 涙が邪魔をしてる 唇が逃げられなくなる あなたが近い とまらない胸の高鳴りは どうなるの? いま…… | |
| ジェラシーの痕跡緒方恵美 | 緒方恵美 | 松井五郎 | 羽田一郎 | 唇からはじまる夜に ついた嘘はいくつ 優しさの意味を ダメにする 欲張りは女の嗜み 妬むほどに熱く 抱かれてる腕で 花も買う 永遠なんか 望んでもしょうがない 傷つくだけと 気づいていても 愛でどうする 涙でどうなる いまは君が欲しい 僕はどうする 君はどうなる このまま狂いたい 痕跡(アザ)になる ジェラシー 耳の裏で試されたKISS どこで覚えたかも 訊かせない君が 怖くなる 逢いたい気持ちでいたいなら 逢わないほうがいい 君の真実に 跪く 戯ればかり 信じてもきりがない 失うものは 止められないさ 愛をどうする 心はどうなる 誰のために迷う 苦しみながら 彷徨いながら 何から逃げるのか 愛でどうする 涙でどうなる いまは君が欲しい 僕はどうする 君はどうなる このまま狂いたい 痕跡(アザ)になる ジェラシー | |
| breath緒方恵美 | 緒方恵美 | 松井五郎 | 見良津健雄 | なぜ そんな渇いた瞳で さみしさを閉ざして 耐える涙を知りたがる もう 誰のためでもなく 棘を落とせばいい 欲しい愛には手も汚す どんなに狂いだす 情熱を戒めても 抱かれて息をする 肌の刹那は しかたない だから 言っちゃえよ 言っちゃえよ ためらわないで その胸に その胸に なにがあるか いましかない いますぐに 失うものはない だから 言っちゃえよ 言っちゃえよ ほんとのことを 哀しみも せつなさも 受け止めてる 言っちゃえよ なんだって 言っちゃえよ なんだって……言っちゃえよ まだ 報いを受けるほど 傷ついてはいない 夢の名残りもここにある 心を責められて 現実から追われても ひとりにはしないさ ふたりでいれば 救われる だから 言っちゃえよ 言っちゃえよ 報われるまで やさしさが 邪魔しても 抱いてるから いましかない いますぐに はだかになれるまで だから 言っちゃえよ 言っちゃえよ ほんとのことを 想い出も 永遠も 受け止めてる 言っちゃえよ なんだって 言っちゃえよ なんだって……言っちゃえよ だから 言っちゃえよ 言っちゃえよ ためらわないで その胸に その胸に なにがあるか いましかない いますぐに 失うものはない だから 言っちゃえよ 言っちゃえよ ほんとのことを 哀しみも せつなさも 受け止めてる 言っちゃえよ なんだって 言っちゃえよ なんだって……言っちゃえよ | |
| わからないでしょ緒方恵美 | 緒方恵美 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | 唇がものたりない… チェッ!! なんてね ほどほどじゃすまないもの… SO だってね 抱きあう間際の この距離で 愛しかないとか言わないで やさしさは負担になるかもね きっと 見覚えのない指輪に… チェッ!! 嫉妬ね 女々しさ我慢させてる… SO 感じね 通じない携帯の理由 訊かれても答えやしないけど 嘘を許してる気持ちがずれてく なにかがずれてく わからないでしょ ひとりの夜に何処にいて なにをしてるか わからないでしょ 抱きしめられても 泣きたくなる危うさ そうでしょ わがままはしたたかに 手なずけられると言うの 潤う まなざし ほんとか演技か あなたは 見破れない ぶたれてもなんでもない… チェッ!! なんてね つよがりもかわいがれる… SO なんてね 肌にまで なじんだ その後で 男の弱さを見せないで 束縛は最低の愛情 きっと 誰とでもよくなれるの… チェッ!! なんてね 欲しいものは熱いもの… SO なんだね 言わせてみたいことば 知っててもすぐには言わないの 好きなひととでもKISSからずれてく なにかがずれてく わからないでしょ ひとりの夜に何処にいて なにをしてるか わからないでしょ 優しくされても 溶け込めないいらだち そうでしょ なにもかも最後は 受けいれられると言うの 抱かれるためいき ほんとか演技か あなたは 見破れない わからないでしょ ひとりの夜に何処にいて なにをしてるか わからないでしょ 抱きしめられても 泣きたくなる危うさ そうでしょ わがままはしたたかに 手なずけられると言うの 潤う まなざし ほんとか演技か あなたは 見破れない |
| ファッシネイション岡本舞子 | 岡本舞子 | 松井五郎 | 山川恵津子 | 山川恵津子 | You Hold Me You Kiss Me You Love Me 夢の虜になる You Hold Me You Kiss Me You Love Me ふたり 恋はファッシネイション パームトゥリーの影 背中のかわいいカーブ 22階のワンルーム めざとい視線の夜 深海魚のように いま熱い胸を泳ぐ もう気にしないでね やさしいしぐさ 投げ掛けてね ガラスの街のテンション You Hold Me You Kiss Me You Love Me いつも閉じ込めてね You Hold Me You Kiss Me You Love Me 甘く 恋はファッシネイション ルームライトはショート 瞳にはじける流星 ひと息に飲むパッション 心がはだかになる ルーズな誘いかた ねぇ大人げなくていい まだ何もできない ことだけなぜか リアルだから一秒ごとのアクション You Hold Me You Kiss Me You Love Me 夢の虜になる You Hold Me You Kiss Me You Love Me ふたり 恋はファッシネイション You Hold Me You Kiss Me You Love Me いつも閉じ込めてね You Hold Me You Kiss Me You Love Me 甘く 恋はファッシネイション |
| 秘密く・だ・さ・い大庭蓮實(佐藤聡美) | 大庭蓮實(佐藤聡美) | 松井五郎 | 鈴木キサブロー | 野中“まさ”雄一 | 窓の星の灯りで ふたりの距離を たしかめる 手さぐり あなたの唇 こわいわ 声にならないけれど あなたの名前 呼んでみた からだの 何処かに誰かが いるのよ 愛のために ふたり できることを 教えてほしい 愛をはなさないで 夢のような 秘密く・だ・さ・い いつも くれる微笑み いえないくらい ぎこちない あなたが 遠くなるようで さみしい 愛のために ふたり 熱いことば みつけてみたい 愛を忘れないで 夢のような 秘密く・だ・さ・い 愛のために ふたり できることを 教えてほしい 愛をはなさないで 夢のような 秘密く・だ・さ・い 愛のために ふたり 熱いことば みつけてみたい 愛を忘れないで 夢のような 秘密く・だ・さ・い |
| あなたにつつまれて大橋純子 | 大橋純子 | 松井五郎 | 佐藤健 | 帰れと言うの いますぐ 誰もいない部屋へ 電話のそばで ひとりきりで眠ればいいの めぐり逢えて よかった いまは思えるけど 逢えない夜は すべてを忘れたくて この愛にゆれながら みえてくる夢が好き ただあなたにつつまれ いつまでと言わず どこへとも聞かず 流されたい 吐息のような ささやき 耳に残ったまま さみしくないと 言えないから まだ Hold Me Tight この愛にふれるまで 自分がみえなかった いまあなたにつつまれ やさしくなりたい あたたかくいたい そのこころに… 帰れと言うの このまま はなれたくないのに らしくなくても わがままでも まだ Hold Me Tight |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| ある夜のWonder大橋純子 | 大橋純子 | 松井五郎 | 佐藤健 | Danceの後の 甘い誘い耳をふさぎ ガラスの扉(ドア)を 壊すように飛び出す街 そう突然すべて もう色あせて どこか遠くへ 行けそうな気がしてる このまま Wondering 胸の響き いまWondering 聞こえてくるから あきらめない自分を見て Wondering 輝きたい いまWondering 自由になりたい 誰でもない このハート 流行りの服が 心にまで重たくなる 交わすことばは なぜか違うニュアンスだし そうまわりを見たら もう目がまわる まるでみんなと 同じ自分がいるわ いますぐ Wondering 瞳(め)をひらいて このWondering 夢が新しい 縛られない自分を見て Wondering なにもかもを いまWondering 思い切るときよ たったひとつ このハート Wondering 胸の響き いまWondering 聞こえてくるから あきらめない自分を見て Wondering 輝きたい いまWondering 自由になりたい 誰でもない このハート | |
| 悲しいほどジェラシー大橋純子 | 大橋純子 | 松井五郎 | 佐藤健 | 濡れた服を脱いで ふりむく雨の街 肌のほてりだけが あなたを恋しがる 無口になった唇に 秘密が熟す夜 心ってなぜ 知りたがる いつも… ジェラシー 悲し過ぎて ふりきれたはずの涙に ジェラシー 追いこまれて ひとりじめできるのなら 抱きしめて なにも言わず 鍵をかける指が 昨日よりも痩せた 耳が冷たいのは 声が消えてくから あなたのことが みえにくい 許したはずの嘘 女ってなぜ ずるくなる いつも… ジェラシー 悲しすぎて 追いこまれ胸がはりさけ 傷つくことばかり わかってるふりしている だけなのに 愛が揺れる ジェラシー 悲し過ぎて ふりきれたはずの涙に ジェラシー 追いこまれて ひとりじめできるのなら 抱きしめて なにも言わず | |
| ささやきに撃たれたい大橋純子 | 大橋純子 | 松井五郎 | 中崎英也 | 凍えて響いた靴音 ひとりを選んだ決意が揺れてる 名前を持たないひとたち 裸のことばでまぎれこんだ街 忘れるはずのやさしいぬくもり 自分のことを知りたくて ナイフのようにみえた北風 涙のドアをたたく Say I Love You So たおれるくらい激しく そのささやき さみしさまで撃たれたい Say Hold You So Tight 夜風にふれた唇 いま あなたといられたなら うちあけてみたい ほんとの夢 アドレスひらいた指先 甘える誰かを捜してしまった なげやりみたいな吐息に コインの数だけ消えてく想い出 ジョークとキスが上手なときには 未来のことを ためしたい はなれていれば気づくことばが 何度も胸をたたく Say I Love You So まぶしい時を止めたら そのささやき さみしさまで撃たれたい Say Hold You So Tight おなじ星空の下で いま すぐにも逢いたくなる ときめきにふれた あなたの夢 Say I Love You So たおれるくらい激しく そのささやき さみしさまで撃たれたい Say Hold You So Tight 夜風にふれた唇 いま あなたといられたなら (うちあけてみたい夢) Say I Love You So まぶしい時を止めたら そのささやき さみしさまで撃たれたい Say Hold You So Tight おなじ星空の下で いま すぐにも逢いたくなる (ときめきにふれたくて) | |
| さよならと同じRain大橋純子 | 大橋純子 | 松井五郎 | 佐藤健 | なぜ まなざしはいつも遠い夏を見るの なぜ 唇はいまも熱くふるえてるの さみしさのめまいから 抱かれてみたひとは つらいほどあなたに似てた 腕をふりはらって 駆けだしたアスファルト 長い夜 追いかけてくるのは さよならの8月とおなじ雨 あぁつかまえてこのからだ Passion In The Rain… なぜ 捨てたはずなのに夢はあたたかいの なぜ 消した名前だけ夜に思いだすの ふたりで着てたシャツを 連れていった日から ずっと裸でいるようで すれちがう季節が あなたの消息さえ隠してる わたしだけがなにも きっと知らないでいる雨のなか あぁつかまえてこの想い Passion In The Rain… 涙とちがうのに 心まで濡らしてる熱い雨 あなたを思いだす さよならの8月とおなじ雨 あぁつかまえてこの想い Passion In The Rain… | |
| 遠いほゝえみ大橋純子 | 大橋純子 | 松井五郎 | 岸正之 | ブルーの朝 止めた時計 風が空をはこぶ 古い写真 少女の夏 遠いときめきに 逢いたくて きらめく 瞳だけが あの頃のまま 忘れてく涙には ほんとの気持ちが きっと隠れてた いつまでも 聞こえてる あたたかい 声があるわ いつまでも 変わらない 心から ほゝえみ消さないで 白い鏡 素顔のまま ふと誰かに似てる 子供の声 響く窓辺 そっと問いかけた やさしさを なくした ことばにさえ 思い出がある めぐり逢うひとたちの 香りとぬくもり ひとりじゃなかった いつまでも たいせつな ただひとつ 愛があるわ いつまでも あきらめず 心から やさしく抱きしめて いつまでも 聞こえてる あたたかい 声があるわ いつまでも 変わらない 心から ほゝえみ消さないで | |
| 眠れないダイヤモンド大橋純子 | 大橋純子 | 松井五郎 | 佐藤健 | エアポートホテルの夜 バーの隅で ガラスの靴をはいてる 気分でいた うまく誘われながら 恋に揺れていたくて そっとなげかけた瞳で ただYesと言わせて 眠れないダイヤモンド つかのまにきらめく 眠れないときめきに 激しさを知りたい 一夜だけの夢よ 長距離電話の向う 誰もいない ひとりでこの国へきた 嘘を聴いて 甘く抱きしめられて 胸を熱くあわせて いまは名前よりさきに ただ好きと言わせて 眠れないダイヤモンド 気がつけばまぼろし 眠れないやさしさは あきられてしまうわ 一夜だけの恋よ 終りのない 夜などないから 微笑みだけ 残して 眠れないダイヤモンド つかのまにきらめく 眠れないときめきに 激しさを知りたい 眠れないダイヤモンド つかのまにきらめく 眠れないときめきに 激しさを知りたい | |
| ふたとおりの告白大橋純子 | 大橋純子 | 松井五郎 | 佐藤健 | Dreaming of the day Leave me faraway It's just like lonely yesterday 静かな陽ざしが 唇にそっとこぼれてる ふたりの間に 気がつけば時があふれてる 消えたことばのように 愛も過ぎてゆくのなら ひとりでいたい こわれかけた胸 ふれないで 愛がわからない なくしかけている やさしさに 迷うだけなら さよならと愛してる おんなじ響き 瞳のどこかに 隠れてる遠い朝の風 あなたに確かに 抱かれてた熱い夢のあと 肌がさめないように そばにいるだけでわかる 気持ちがあるわ こわれかけた胸 ふれないで 愛がわからない 忘れかけている さみしさに 帰りたくない ふたとおり打ち明けて 心が揺れる こわれかけた胸 ふれないで 愛がわからない なくしかけている やさしさに 迷うだけなら さよならと愛してる おんなじ響き | |
| 夢の扉大橋純子 | 大橋純子 | 松井五郎 | 安部恭弘 | 裸のままで 泳ぐベッドに 白い波が揺れてる ゆびでなぞった 月の形を きっと忘れない 涙のように 落ちた星には 好きな名前あげよう 夏の唇 冬の吐息 淡い夢に閉じこめて ことばがみつけられなくて 今日も愛はひとりね でも思いつめていたい 夜を渡るとき 瞳を閉じて 声をしまって Goodnight My Sweet Heart また明日 やさしさを教えてほしい ふれあえるやさしさを ときめきを感じていたい 熱いときめきを 春の香りに 秋のため息 甘い夢に残して 瞳を閉じて 声をしまって Goodnight My Sweet Heart また明日 銀色の月に抱かれて 青い夜空にとけて 夢をいつまでも心に なくさないように 銀色の月に抱かれて 青い夜空にとけて 夢をいつまでも心に なくさないように | |
| 100年後のヒマワリ大野靖之 | 大野靖之 | 松井五郎 | 大野靖之 | 砂漠の真ん中で 残ったひとくちの水 名前も知らない誰かに 譲ってやれるか 心は嘘をつく ことばを裏切りもする 明日を失う怖さは 神様も知らない 泣くことは容易い 手を貸すこともできる でも命を分けることは 誰にもできない 僕はヒマワリ 君のヒマワリ 空に向かって 咲いてみるよ できることがなにか 考えてる間にも 冷たい雨や木枯らしは 止むことはないんだ 100年先でなら 涙は渇いてるかな すべてに注ぐ太陽に 許されているかな 運命は見えない 時は巻き戻せない でも命を繋ぐことは まだできるだろう 僕はヒマワリ 君のヒマワリ 空に向かって 咲いてみるよ | |
| cavalier大澤誉志幸 | 大澤誉志幸 | 松井五郎 | 大澤誉志幸 | 月のカーブ たどりながら 夜が満ちてくる 隠しておく 気持ちなんて なにもない 口にできる ことばはもう 君の名前だけ 誰にもまだ してないKISS 欲しいのさ もっと好きなだけ 許しあって 君のことを知りたい さみしさも 忘れるほど つよく抱いていたいよ 今夜このまま帰せないさ 風に泳ぐ 長い髪が ためいきにふれる 君の香り 覚えながら 眠りたい もっとそばにいて わかることが ふたりにまだあるから 唇で 誘いたがる 夢には終わりがない 今夜世界が終わってもいい いまはここにいる ふたりだけが 現実だと信じて なにもかも 消えてもいい この気持ちがあるなら 好きなだけ許しあって 君のことを知りたい さみしさも 忘れるほど つよく抱いていたいよ 今夜このまま帰せないさ 今夜すべてが変わってもいい | |
| 道大澤誉志幸 | 大澤誉志幸 | 松井五郎 | 大澤誉志幸 | 俺になにができる 風は答えない 渇いた道はまだ どこまでも続く もうこの場所で ただ眠りたい… そうすればいいのに… 誰かのためになにを してきたというのだろう 生まれた日のことも 覚えちゃいかい また悲しみが すぐここに来る どうすればいいんだ ほんとうは 苦しいんだと 正直に 泣けばいい 孤独だけが 残ったとしても 叫ばずにいられない The pain takes you to heaven 叫ぶだけじゃいられない いつだって… 愛した女の名前を 唇が覚えている 想い出を抱きよせて 生き延びる夜 もう運命を ただ癒やすだけ そうすればいいのか ほんとうに 思えることが なにひとつ なくても 手をあてれば 胸が響くから 叫ばずにはいられない The pain takes you to heaven 叫ぶだけじゃいられない いつだって… | |
| あなたの歌になりたい大木綾子 | 大木綾子 | 松井五郎 | 都志見隆 | 猪股義周 | 深夜ラジオそっと 聞こえてきたメロディ ひとりきりの夜は いつもそばにいてくれた そんな風に誰かの 涙を拭いたくて 歌を歌いたいと 長い道がここにある スポットライトには きっと神様がいる あゝあなたの歌になりたい 夢の続き たどり ずっと歌と生きていく 心を抱きしめて 遠く暮らす母が 口ずさんだメロディ 月が満ちる夜空 いまもふっと思い出す 長い坂の途中に 分かれ道もあるもの そんな時も歌は 肩を抱いてくれました カーテンコールには きっと幸せがある あゝあなたの歌になりたい どんな辛い日々も この道を生きていこう 愛が消えぬように 拍手の向こうには きっと人生がある あゝあなたの歌になりたい 夢の続き たどり ずっと歌と生きていく 心を抱きしめて |
| おいでようこそ東京へ大木綾子 | 大木綾子 | 松井五郎 | 羽場仁志 | K3CP | ちょいと花咲く道すがら 風は東へ 空 高く おかげさまです ご機嫌よう 今日も平和でなによりだ 手と手あわせて助け合い 思い思いのおもてなし うまいものなら任せとき 一期一会の縁がある 生まれ育ちは置いといて 笑う門には福来たる おいでようこそ東京へ みんな一緒に踊りましょう さぁさ ようこそ東京へ お見せしましょう日本晴れ ちょいと遠くに富士の山 流れる雲に 鳥の声 いらっしゃいませ ありがとう 感謝してこそ幸せだ ひとつ心の先を読む 飽きはさせないおもてなし きめは細かく気は太く maid in ならJapanです 悩み事などひと休み 思い立ったら吉日さ おいでようこそ東京へ みんな一緒に踊りましょう さぁさようこそ東京へ お見せしましょう日本晴れ おいでようこそ東京へ みんな並んで踊りましょう さぁさようこそ東京へ 日本よいとこ楽しんで おいでようこそ東京へ みんな一緒に踊りましょう さぁさようこそ東京へ お見せしましょう日本晴れ |
| さぁさ 日本を咲かせましょう大木綾子 | 大木綾子 | 松井五郎 | 都志見隆 | 猪股義周 | 道はいろいろ あちらにこちら 空を見上げりゃ 風も吹く 一歩一歩を 踏みしめながら 手繰る縁(えにし)に 夢はるか 咲かせましょう 咲かせましょう さぁさ 日本を咲かせましょう 春よ来い 春よ来い きっと日本を咲かせましょう 西も東も 南も北も 花鳥風月 いい景色 季節めぐれば 次から次へ 花ひとひらも たからもの 咲かせましょう 咲かせましょう さぁさ 日本を咲かせましょう 春よ来い 春よ来い きっと日本を咲かせましょう 時に転んで また立ち上がり ひとりひとりに 朝が来る 今日の涙が しょっぱいならば 明日(あす)は笑顔で 逢えばいい 咲かせましょう 咲かせましょう さぁさ 日本を咲かせましょう 春よ来い 春よ来い きっと日本を咲かせましょう 咲かせましょう 咲かせましょう さぁさ 日本を咲かせましょう |
| ナミダワスレ大石まどか | 大石まどか | 松井五郎 | 幸耕平 | 坂本昌之 | 涙を忘れていいの ここからまたふたり 離れていたさみしさに 咲いた花を 枯らさないで あのとき最後と 決めてたくちづけ ひとつ傘 忍んで 雨が泣いていた どこかで幸せさえ 信じきれなくて でもね 他に行くとこ あるはずないと覚悟もした 涙は忘れていいの これからまだふたり 心がただ言うままに 夢の続きたどりながら 指輪が欲しいと きっと迷わせた 掛け違うボタンは いつも愛のせい 誰にも頼らないで 生きる道もある でもね ひとり目覚めて あなたの影を探していた 涙を忘れていいの ここからまたふたり 離れていたさみしさに 咲いた花を 枯らさないで 涙を忘れていいの ここからまたふたり 離れていたさみしさに 咲いた花を 枯らさないで 枯らさないで |
| じれったい及川光博 | 及川光博 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 深沼元昭 | わからずやの 濡れたくちびるで 死にたいほど 胸に火をつけて 甘いKissで うまく逃げたね 腕の中に 閉じこめたいのに じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 渇いた瞳は やっかいに揺れてる ひとりずつじゃ 喜べそうにない くいちがいに きざまれたままで 傷つくほど 愛しているのに じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 止まらない ふたりのつづきを 止まらない 夜までつづけて ずっと夢をみせて じれったい こころをとかして しれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 終わらない ふたりのつづきを 終わらない 夜までつづけて ずっと夢をみせて こころを燃やして すべてを燃やして もっと もっと 知りたい |
| どこまでも続く道を...Apeace | Apeace | 松井五郎 | Jin Nakamura | Jin Nakamura | なにを探して なにを失くして 僕はどこへ行くんだろう 迷い続けて 悩み続けて いまをくりかえしながら 上り坂も 曲がり角も 歩く場所に 道はできる 空見上げて 先へ行こう どこまでも続く道を 四月が近いバスの窓から よく行った店の跡地が見えた 君と並んだバーゲンの列は もう遠い過去になる Earphoneで塞ぐ耳の奥には 桜の歌が溢れてる これでいいわけじゃない 誰かと違うことを怖れているだけ なにを探して なにを失くして 僕はどこへ行くんだろう 折れそうになる 後悔もする 心を励ましながら 分かれ道も まわり道も またどこかで 交わるはず 時間だけは 前に進む どこまでも続く道を そんなに仕事は休めないし あんまり約束できないけど 遠くにいるのに君は近い そうそれは ほんとうで ありすぎるほど 希望は急に 欲望にも きっと変わる 幸せだって 気がつくことは 難しくない なにを探して なにを失くして 僕はどこへ行くんだろう 迷い続けて 悩み続けて いまをくりかえしながら 上り坂も 曲がり角も 歩く場所に 道はできる 空見上げて 先へ行こう どこまでも続く道を lalala… lalala… |
| ウルトラマンダイナ遠藤正明 | 遠藤正明 | 松井五郎 | 鈴木キサブロー | WOWWOW ダイナ 正義はなんだ ダイナ ほんとの愛は なんだ ウルトラマンダイナ 地球が泣いてる 空が脅えてる 夢を誰かが奪う (フラッシュ) なんのために (ミラクル) 誰のために (ストロング) あの力はあるのだろう ウルトラの星がまたたくとき 新しい光があらわれる かならず WOWWOW ダイナ 力の限り ダイナ 正義のため闘え ウルトラマンダイナ ダイナ 大地が揺れてる 風が震えてる 街を誰かが壊す (フラッシュ) なにを守る (ミラクル) 誰を守る (ストロング) どんなときもあきらめず ウルトラの星を信じるとき ほんとうの平和が訪れる かならず WOWWOW ダイナ 力の限り ダイナ 正義のため闘え ウルトラマンダイナ ダイナ WOWWOW ダイナ 力の限り ダイナ 正義のため闘え ウルトラマンダイナ ダイナ | |
| また君に恋してるAimer | Aimer | 松井五郎 | 森正明 | 朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬 てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から 若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む 幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から | |
| Love the WorldEBI | EBI | 松井五郎 | EBI | 井上鑑 | 銀色の夜の果て 新しい朝がくる 追憶に逃がした 鳥たちの青空 羽の音 聴こえてる 太陽がくれた丘 僕だけに見えた風 ときめきを試して 生きている答えが わかる日は 遠くない 愛を歌え いつでも 夢を追いかけて 風になる かならず 心の言うままに 僕は駆けてゆく 君に逢えるまで ピリオドのうてないGAME 孤独さえなつかしい 永遠に消えない 憧れがあるから 少年の 夢を見る 誰も知らない 胸の深い場所で 世界はそこから はじまってる 愛の歌を いつでも そう忘れないで 風になる かならず 心をひらいて 愛を歌え いつでも 夢を追いかけて 風になる かならず 心の言うままに 僕は止まらない 君に逢えるまで |
| 月の伝言江原啓之 | 江原啓之 | 松井五郎 | 日々野元気 | 島健 | 明日をまだ知らない月が 心に浮かんでる 夜明けを探すために いまは少しだけ ツバサを休ませてみましょうか あふれる涙も許される あなたを思いだすだけで 幸せになれるひとがいるから ひとりで迷うてのひら 結びあえるもの 忘れないで もう 誰もが宛名もわからずに 手紙を書いている ことばで満たすたびに 隙間も生まれて ほんとに伝えたい愛しさが 余白に隠れてしまうけど あなたが思いだすだけで 幸せにできるひとがいるから どこまでだって優しく きっとなれるもの 忘れないで もう 忘れないで そう |
| ひら ひらり江原啓之 | 江原啓之 | 松井五郎 | 岸井将 | 島健 | ひらひらひら ひらりと 時は どこへ舞うのでしょう 春の陽の 鳥の声に 枝の花が 応えて満ちる 冬のさなかに 忘れてた 色をつけて よみがえる 行けばわかる 道の先に 迷うなら ふりむいて みるのもいい 悲しみも さみしさも 抱きしめてあげられるほど あたたかい人になりたい あなたに逢えた 心のほとり 光射す 空のように ひとすじの 川の果ては まだ知らない 遠い海原 落葉の舟は 脆いのに 積み荷ばかり 増えてゆく 終わりがまた はじまりへと 続くなら 問うことも 答えになる 幸せも 優しさも どこかにあるものではなく ふれているいまがそのとき めぐる季節の 心のほとり 気がつけば ひとりじゃない 悲しみも さみしさも 抱きしめてあげられるほど あたたかい人になりたい あなたに逢えた 心のほとり 光射す 空のように ひらひらひら ひらりと 時は 舞い続けるでしょう |
| Be My Angel榎本温子 | 榎本温子 | 松井五郎 | 安藤高弘 | 安藤高弘 | 遠い夜空に光る小さな星 きっと誰にもまだ知られていない だけど負けないで あんなにいま輝いてる なんだかどこか私に似てる いろんなひとがあふれるまちかどで なにがほんとかわからなくなりそう 自分を探して 心のアンテナのばせば ときめきがわかる I wanna get it 夢はここにあるよ どんなときもすぐそばにあるよ たとえちっぽけでも そう はじまりになるんだ いつかめぐり逢える たったひとりしかいない私 もっと信じればいい 未来がある Be my only ANGEL ともだちの声たどってく場所には 鍵のかかった扉ばかりがある おんなじ気持ちを 抱きしめているはずなのに すべてを変えたい I wanna get it 夢はここにあるよ どんなときもすぐそばにあるよ つよく思うだけで そう 叶えられるはずさ どんな長い道も たった一歩踏み出すことから もっと信じればいい 未来がある Be my only ANGEL すべてを変えたい I wanna get it 夢はここにあるよ どんなときもすぐそばにあるよ たとえちっぽけでも そう はじまりになるんだ いつかめぐり逢える たったひとりしかいない私 もっと信じればいい 未来がある Be my only ANGEL |
| FLY YOUR SKY榎本温子 | 榎本温子 | 松井五郎 | 辻陽 | 翼ひろげて YOUR DESTINY 強く羽ばたいて もっと新しい世界に逢えるまで どこまでも行こうよ どこかで聴こえる せつないNEWS あふれるさみしさ 終わりはないの 見えない力に 縛られてると 心を閉ざした カゴの鳥になる だけどきっと勇気をだしたら 飛べない壁などないよ 翼ひろげて YOUR DESTINY 強く羽ばたいて 夢は自分の気持ちからはじまるの がんばればかなうよ 小さな想い出 風に消えてく 流れる雲なら 悩み言えるかな 悲しいことでも 逃げたくないね 見上げるあの空 とても広いでしょう 思うだけで自由になれるよ いますぐできることなの 翼ひろげて YOUR DESTINY 強く羽ばたいて もっと新しい世界に逢えるまで どこまでも行こうよ 翼ひろげて YOUR DESTINY 強く羽ばたいて 夢は自分の気持ちからはじまるの がんばればかなうよ 翼ひろげて YOUR DESTINY 強く羽ばたいて もっと新しい世界に逢えるまで どこまでも行こうよ FLY YOUR SKY FLY YOUR SKY | |
| My FAVORITE榎本温子 | 榎本温子 | 松井五郎 | 太田真人 | その腕で 永遠を 抱きしめて どんなときだって 微笑みなら そうわかちあえる きっと いつもと同じはずなのに 巡る風 空の色どこか違う 誰かを好きになる意味が 少しずつ胸の音変えてゆくよ ひとりじゃないんだね この心はいま 逢いにゆくひとが わたしにはいるんだ 世界中 探しても ひとりだけ わたしが見る夢 預けられる そう 大事な人 その腕で 永遠を 抱きしめて あなたの瞳に 熱いKISSに そう 輝きたい I'll be there チャンスがなかった色の服 試してもいいかなと胸が弾む 不思議じゃないんだね ただ変わることも 幸せを思う 明日に向かうなら その腕で 永遠を 抱きしめて どんなときだって 微笑みなら そうわかちあえる きりがなく続いてく さみしさも 半分にできる ことばがある そう 忘れないで I'll be there 世界中 探しても ひとりだけ わたしが見る夢 預けられる そう 大事な人 その腕で 永遠を 抱きしめて あなたの瞳に 熱いKISSに そう 輝きたい I'll be there | |
| Jungle LifeNYC | NYC | 松井五郎 | Mathias Kallenberger・Anders Berlin | y@suo ohtani | さぁ Wake Up!! 高鳴る everyday 元気は So そう OK 仲間と 笑いあったり したいこと 試してみたり みんな同じ惑星(ほし)に生まれたんだ ひとりにひとつの未来がある 太陽はわかってるから 生きているのさ Let's get started Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life Wow Wow Wow ときめきつかみたい いますぐ Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life Wow Wow Wow wildにやりたい いますぐ Jungle Life Jungle Life Jungle Life Jungle Life どうだい? 心から 裸になってみるのもいい みんな同じ空を見ているんだ 時間のロープは次へ続く Squallを浴びた後は いらないもの全部捨てようか Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life Wow Wow Wow ときめきつかみたい いますぐ Jungle Life Jungle Life Jungle Life Jungle Life Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life いますぐ 大事なことをいま 思いだそう 心が響く音 聴こう Let's Jungle !! Jungle Life Jungle Life Jungle Life Jungle Life Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life Wow Wow Wow ときめきつかみたい いますぐ Jungle Life Jungle Life Jungle Life Jungle Life Wow Wow Wow wildにやりたい いますぐ |
| 勇気100% | NYC | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | がっかりして めそめそして どうしたんだい 太陽みたいに笑う きみはどこだい やりたいこと やったもん勝ち 青春なら つらいときはいつだって そばにいるから 夢はでかくなけりゃ つまらないだろう 胸をたたいて 冒険しよう そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね ぶつかったり 傷ついたり すればいいさ HEARTが燃えているなら 後悔しない じっとしてちゃ はじまらない このときめき きみと追いかけてゆける 風が好きだよ 昨日 飛べなかった 空があるなら いまあるチャンス つかんでみよう そうさ100%勇気 さぁ飛び込むしかないさ まだ涙だけで終わる ときじゃないだろう そうさ100%勇気 もう ふりむいちゃいけない ぼくたちはぼくたちらしく どこまでも駆けてゆくのさ たとえさみしすぎる 夜がきたって 新しい朝 かならずくるさ そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね |
| Summer ShadeEDGE of LIFE | EDGE of LIFE | 松井五郎 | 渡辺徹 | 大西克巳 | 残された銀の指輪 握りしめて終わる夏 君にふれた唇 まるで傷のように痛んだまま 灼けた肌が いまも褪めないのさ Fadeoutじゃ 意味不明だよ 君が見えなくなってく そうオレは君のすべてを 好きになりすぎてたんだ そう君を忘れられない 悲しいくらい Squallに濡れた髪 白いタオルで拭いてた 思い出は残酷さ なんでひとり置き去りにされるの どんな夢を 君は見てたんだろう Resetなんか できるはずない なにも終わってないのに もうオレは君の心に いなくなってしまったのか もう君はそばにはいない 影さえ消して そうオレは君のすべてを 好きになりすぎてたんだ そう君を忘れられない 悲しいくらい もうオレは君の心に いなくなってしまったのか もう君はそばにはいない 影さえ消して |
| Love or LifeEDGE of LIFE | EDGE of LIFE | 松井五郎 | Christin Rabb・Frida Molander・Charlie Mason | 大西克巳 | ダメなのダメじゃないの 悩ましい Dilemma 好きなの 好きじゃないの どっちつかずのBorderless もう答えはある ただProcessがない さわれそうな気持ちに またPrideが邪魔だ Yeah!ダメならダメでいいの 怪しげなTrauma したいのしたくないの きっと熱いLabyrinth 沈黙のSimulation 誰にも渡せない だってガチでキツインダ No 甘い言葉 すぐ 苦く残る 嘘もどこかほんとで ほらSignalも罠だ Yeah!ダメなのダメじゃないの 悩ましい Dilemma 好きなの好きじゃないの どっちつかずのBorderless いらだちのSituation 心が剥がれそうさ ずっとガチでヤバインダ 運命のカード Shuffleばっかり 神様はずるいよ Why not Why so… Yeah!ダメならダメでいいの 怪しげなTrauma したいのしたくないの きっと熱いLabyrinth 微笑みもImitation 誰にも渡せない だってガチでキツインダ ダメなのダメじゃないの したいのしたくないの ダメダメダメダメ |
| カラフルしましょX21 | X21 | 松井五郎 | 後藤次利 | 清水武仁 | 瞳に青空ブルー ネイルは貝殻ピンク 見つめられたら 色彩少女 唇に甘いローズ どれもいいアースカラー キミと合わせて シンクロコーデ 恋するこの気持ち パレットみたいだよ ほら!! 好きなんだ いまなんだ 誰よりもそう キミなんだ がんばって 輝いて 気づいてもらおー 部屋いっぱい 散らかして ワードローブの魔法で ときめいて 決めちゃって カラフルしましょ ハートめがけ 狙い定め バキューン!! キミの胸に 恋のサイン バキューン!! 夕陽を盗む Orange 星屑は Diamond キミと見つける 宝物だよ 鏡よ答えてね ヒロインは誰かを ねぇ!! 好きなんだ いまなんだ なによりもただ キミなんだ ふりむいて くれちゃって 笑顔ください 弾けちゃう 驚いちゃう アイテムも揃えたんだ ときめいて 決めちゃって カラフルしましょ ハートめがけ 狙い定め バキューン!! キミの胸に 夢のライン バキューン!! 好きなんだ いまなんだ 誰よりもそう キミなんだ がんばって 輝いて 気づいてもらおー 部屋いっぱい 散らかして ワードローブの魔法で ときめいて 決めちゃって カラフルしましょ ハートめがけ 狙い定め バキューン!! キミの胸に 恋のサイン バキューン!! |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| どこまでアリ? どこからナシ?X21 | X21 | 松井五郎 | 後藤次利 | ats- | ちゃんと言わなくちゃ ぜんぜん わかんない ほんとうの気持ち そこ大事だよ ちょっと近い距離 フッと見つめたら 微妙な Reaction 曖昧な空気 ぼんやりしてたら 獲られちゃうかも ライバル いるのに どうして そうなんだ Don't you know? もしも もしも いま 好きなら どこまでアリ? Don't you know? 恋の順序 ねぇ 教えて どこからナシ? 聞き分けのいい 弱虫!! なんにも知らない ふりしてても ほんとは この先 わかってる だって 誠実も 案外 つまんない 強引に Heart を つかまれたくて じっと待つだけじゃ なんか 不安だし 魔法はいらない きっかけだけでいい それなり Surprise 仕掛けて欲しい 泣いたり しちゃったら そうなら どうなんだ Don't you know? もしも もしも いま 突然 Kiss でもアリ? Don't you know? 胸の音は もう 同じよ それでもナシ? 追いつめちゃうよ ジリジリ... こんなに夜空が 優しいのに 選んだ 言葉が 違ってる 絶妙 Timing 後はそれだけ 迷ってる Silence どうして そうなんだ Don't you know? もしも もしも いま 好きなら どこまでアリ? Don't you know? 恋の順序 ねぇ 教えて どこからナシ? 聞き分けのいい 弱虫!! なんにも知らない ふりしてても ほんとは この先 わかってる |
| 夏だよ!!X21 | X21 | 松井五郎 | 後藤次利 | 日比野裕史 | い・ま・か・ら 夏だよ!! 夏だよ!! ふたりの夏だよ!! 誰も邪魔はできない 腕のなかの太陽 お願い!! お願い!! あの日の渚へ 連れていって欲しいの 夢にふれてみたいの 一緒に 一緒に 汗の一粒がきらり キミが待ってる 坂の向こう 風にひまわりがゆらり 胸の音が 加速してる キスの後で好きの意味が 少し変わった 次のモード心はいま 探しはじめてる 夏だよ!! 夏だよ!! ふたりの夏だよ!! 青い空に弾ける 恋はまるでスコール お願い!! お願い!! あの日の渚へ 連れていって欲しいの キミと行ってみたいの 一緒に 一緒に 白い海鳥がひらり 思い出から誘いに来る 思うよりも戸惑うのは 本気だから マジメすぎて逃がしそうな 幸せあるかも 夏だよ!! 夏だよ!! ふたりの夏だよ!! 誰も邪魔はできない 腕のなかの太陽 お願い!! お願い!! あの日の渚へ 連れていって欲しいの 夢にふれてみたいの 大事なことあるよね ねぇそうでしょ い・ま・か・ら 夏だよ!! 夏だよ!! ふたりの夏だよ!! 青い空に弾ける 恋はまるでスコール お願い!! お願い!! あの日の渚へ 連れていって欲しいの キミと行ってみたいの 一緒に 一緒に 一緒に 夏だよ!! |
| Precious~君だけが僕の帰る場所sg WANNA BE+ | sg WANNA BE+ | 松井五郎 | 趙永水 | 原田憲 | いまもそばに いるようなその声 最後に見た 横顔は決して消えない あの街に残した 思い出が眩しくて これからの道を探すたび 心が引き止められる 愛しているのに なにもできなくて 君だけをただ悲しませた 僕が許せない たいせつなものは この愛しかないから もう一度叶うなら 君に逢いたい 離れるほど 近くなるときめき 失うまで 気づかない真実もある ありふれた幸せ 僕は背を向けたけど さみしさにふれる街角で 君と見た空が見えた どんなときだって 僕は信じてる 君だけが僕の帰る場所 きっと変わらない たいせつなものは この愛しかないから もう一度叶うなら 君に逢いたい 涙をこの胸に預けてくれないか もう苦しめないで 愛しているのに うまく言えなくて 君ばかり追い込んだけれど 許してほしいのさ たいせつなものは この愛しかないから もう一度できるなら 君に逢いたい |
| LOSTsg WANNA BE+ | sg WANNA BE+ | 松井五郎 | 白戸佑輔 | 誰も 悲しむために 生まれてきた わけじゃない どうして さよならは 君を 遠くへ 連れてゆくのだろう 壊れたままの 時の破片(かけら) 思い出だけじゃ 冷たい夜 救えない 行かないで 僕ひとりを残して 心がただ 君を呼んでいる 幸せは いまも変わらないまま ふたりを繋いでいるのに 覚めた 夢の痕には どんな道が はじまるの 違った 場所を選んでも この街どこかですれ違う 失うことを 受け入れても 強くなれない 愛もあると 気づいたよ いつだって 君ひとりを信じて 心だけは どうにもならない 抱きしめる 君の残した香り 涙は覚えてるから すべてを忘れるの もう忘れるの 愛はまだ この手を離れない 逢いたくて 逢えなくて 苦しくて 瞳(め)を伏せる 行かないで 僕ひとりを残して 心がただ 君を呼んでいる 幸せは いまも変わらないまま ふたりを繋いでいるのに こんなに愛してるのに | |
| たった一度のこの世界でESCOLTA | ESCOLTA | 松井五郎 | 都志見隆 | なぜ自分がここに 生まれてきたのか 知りたくて見上げた空 傷つくのを怖れ 傷つけてしまう心の 声が聞こえてる でも 同じ痛みに 呼びあうように 苦しみのなかでも 愛は愛を救う かならずひとつ この世界に生きてる理由(わけ)が きっとあるはずだから どこかで出逢う孤独は 君をひとりにはしない 忘れないで 終わりのない雨に 閉ざされた扉 眠れない夜は深い ほんとうの気持ちを わかってくれる人だけを 探す街は遠い でも 自分を強く 信じられれば 悲しみも許して 愛は愛にふれる かならずひとつ この世界でつながる絆 きっとあるはずだから 誰かのための涙は 君はひとりにしない 忘れないで これからはじまる未来はまだ なにも決められていない 飾らないままに 心あるままに 君は君でいい そうさ かならずひとつ この世界に生きてる理由(わけ)が きっとあるはずだから どこかで出逢う孤独は 君をひとりにはしない 忘れないで | |
| ふたりに咲く花ESCOLTA | ESCOLTA | 松井五郎 | 都志見隆 | 気がつくと 巡り吹く風 この部屋の窓辺から 僕たちはまた見てる どれくらい 一緒にいたのだろう 泣いたりしたけど 大切な人 そう言えるのは ひとりさ いま君がいれば 幸せだと 心は 教えてくれる 決して忘れないで どんなときも ふたりに咲く花がある ずっと ずっと 読みかけの 本はもう閉じよう 星があればいい 朝の光に たどり着くまで 眠ろう いま君のために 僕にできる すべてを 教えて欲しい いつか来た道には 季節を呼ぶ ふたりに咲く花がある ずっと ずっと 涙の跡 手を重ねて そばにいること 信じて 君がいれば 幸せだと 心は 教えてくれる 君のために 僕にできる すべてを 教えて欲しい いま君がいれば 幸せだと 心は 教えてくれる 決して忘れないで どんなときも ふたりに咲く花がある ずっと ずっと | |
| WhippyA.B.C-Z | A.B.C-Z | 松井五郎 | mikito | 岩田雅之 | Lookin' for your whippy love Tonight wow wow wow Lookin' for your whippy heart Do it wow wow wow ねぇ どうするの そのBreathの位置が 近すぎる そう 隠してる たぶん孤独の感じ 同じ Emotion I wanna be the one Oh 声を閉じ込めて I wanna be the one 夜を越えながら I wanna be the one 覚めない夢のように Yeah Lookin' for your whippy love Tonight wow wow wow 感じるものはひとつ Loving you 素肌はBorderless Do it wow wow wow 邪魔なものは なにもない ねぇ わかってる ひとり眠るBed 冷たくて もう ゆびさきも 全部 許していいと 捨てたAttention I wanna be the one Oh 嘘と戯れて I wanna be the one 言いなりのぬくもり I wanna be the one 秘密も悪くないさ Yeah Lookin' for your whippy love Tonight wow wow wow 変われない 未来なんかない Lookin' for your whippy heart Do it wow wow wow 二人だけが答えだろう キスからTimeless Tonight wow wow wow 信じるものはひとつ Only you ほどけたCareless Do it wow wow wow これ以上は なにもない Never mind Never end Never mind Lookin' for your whippy love Tonight wow wow wow さわれない 心なんかない Lookin' for your whippy heart Do it wow wow wow どうにでもなっていいさ キスからEndless Tonight wow wow wow 感じるものはひとつ Loving you 素肌はBorderless Do it wow wow wow 邪魔なものは なにもない Never mind Never mind |
| Begin againA.B.C-Z | A.B.C-Z | 松井五郎 | 清塚信也 | 船山基紀 | まだ この惑星(ほし)は 幸せがなにかを言わない 迷うのは それが同じ夢の裏と表だから ただ ふれられる てのひらが答えになるのに いつのまにか つかみきれば消える砂を握りしめる 逃げ道のない 現実ばかりが 続いてゆく でも君と行く 未来がどこかに あるのなら もう僕らは 悲しみを知りすぎた だから涙ひとつにも 報われる微笑みを 諦めたくない ほんとうにほんとうに ほんとうにほんとうに ありがとう なにが一番大切か 君が教えてくれた 夜明けはここにはじまる まだ 灰色の 空からも光は射し込む 息を吸えば いつか植えた花の匂い思い出せる 失うものに 心は 錘を 付けたがるよ でも思い出と 名付けてしまえば 楽になる そう僕らは ぬくもりを忘れない どんな夜の深さにも 耐えられる愛だけは 信じているから ほんとうにほんとうに ほんとうにほんとうに ありがとう なんのために生きるのか 君が教えてくれた 夜明けの風に応えよう 苦しみながら 積み上げてきた 小さな石が 階段になる ほら そこには昨日と違った景色が かならず見える いま いま もう僕らは 悲しみを知りすぎた だから涙ひとつにも 報われる微笑みを 諦めたくない ほんとうにほんとうに ほんとうにほんとうに ありがとう なにが一番大切か 君が教えてくれた 夜明けはここにはじまる |
| Beyond the DreamsA.B.C-Z | A.B.C-Z | 松井五郎 | Louise Frick Sveen・川口進 | 川口進 | しょうがないなんて 諦めても ほんとは悔しがる woo 大事にしても 消えてしまう ものばかり見てきた なぜだろう 僕たちは 辛いときでも 同じ光を見上げて 泣いたのに どこまで どれだけ 夢は 続いてゆく... 答えにいつも迷う それでも 涙が いつか ふれあったように 心を信じたい 息が切れる 坂道で 後ろを振り返る woo 誰のかく汗も 遠い過去に 置き去りにはしない そうだろう 悲しみが 拭えなくても 前に進む約束を 思い出そう どこまで どれだけ 愛を 与えられる... 世界はいつも変わる それでも 迷路で 声を 掛け合った方へ 明日を連れてゆく 果てしない あの空は 僕らの 永遠さ はじめて逢った日の 名前を呼び合えばいいよ どこまで どれだけ 夢は 続いてゆく... 答えにいつも迷う それでも 涙が いつか ふれあったように あなたを信じたい |
| ペルソナ・ゲームA.B.C-Z | A.B.C-Z | 松井五郎 | 馬飼野康二 | CHOKKAKU | じっとしてる君の唇 まるで別の生き物みたいだ そっとふれた途端に夜は そのまなざしもどこかへ隠すの どうしようもない感情が渦を巻く 近づくほど気持ちは線も引く いままでとは違うさみしさも 許していかなきゃならない 涙までがペルソナ 僕を追いつめる 抱きしめようと伸ばした 腕が止まる 君をもっと知りたい なにを失くしても 深い夢なら それでいい どうなったって あっけないね 言葉のループ すぐに君の吐息に途切れる 嫉妬ばかりしそうなくらい その柔らかい睫毛は危ない どうにでもなる瞬間に惑わされ 冷たくする自分もほんとうで 嬉しいのにどこかずるくなる このままひとりになれない 心までがペルソナ 嘘も優しくて 握りしめれば その手に 時は止まる 君がもっと欲しいよ 傷が残ろうと これが罪でも 僕はいい どうなったって Why don't you do it now? してみたいことを... Why don't we do it now? ためらいはつまらない... Why don't you do it now? まちがいも怖くない... Why don't we do it now? 引き返す場所なんてない わかっているのに 涙までがペルソナ 二人 追いつめる 抱きしめようと伸ばした 腕が絡む 君をもっと知りたい なにを失くしても 熱い夢なら それでいい どうなったって |
| Moonlight walkerA.B.C-Z | A.B.C-Z | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 船山基紀 | Who are you? じらしたがるね (What's your name?) I don't know 秘密ばかり Who are you? クラクラしてる (What's your name?) 現実なんか 逃げちゃおうよ 天使の羽を 失くしたままで この街 誰もが 迷ってる 妖しい瞳 ただそれだけで いけない 果実を 齧ったよ ふたつの唇 なにが変わるの? ささやく言葉は 嘘もありなの? 胸が破けそうだよ 君を知りたい Who are you? 悩ませるのさ (What's your name?) I don't know 出口はどこ Who are you? 心を見せて (What's your name?) 楽園だって 逃げちゃおうよ そうさ ずっと遠くへ Moonlight walker 二人 どこまでも 聖女と悪女 ふたつの顔で さみしい気持ちをさらってく 近づくくせに ふれもしないで 残した香りで縛ってる 突然 涙でなにを隠すの? 見つめた その先 恋はなしなの? 幻と言わせない 君を教えて Who are you? じらしたがるね (What's your name?) I don't know 秘密ばかり Who are you? クラクラしてる (What's your name?) 現実なんか 逃げちゃおうよ そうさ もっとDeepに 愛しあおうか 二人 いますぐに I wanna do... Face to face I wanna do... Heart to heart ボクと 君はつながる I'm gonna do what I wanna do You're gonna do what you wanna do 好きなようにすればいい I wanna do... Face to face I wanna do... Heart to heart 二人 夜とつながる I'm gonna do what I wanna do You're gonna do what you wanna do 好きな夢を見ればいい Who are you? 悩ませるのさ (What's your name?) I don't know 出口はどこ Who are you? 心を見せて (What's your name?) 楽園だって 逃げちゃおうよ そうさ ずっと遠くへ Moonlight walker 二人 どこまでも |
| BEGIN THE 綺麗UL-SAYS(from T.P.D.) | UL-SAYS(from T.P.D.) | 松井五郎 | 羽田一郎 | 天使がはじいてた 恋の矢の代わり 乙女の願い事 かなえるのは なに? ごきげんな太陽 瞳にまぶして まれにみる微笑み 誰にあげましょう 愛はたったひとつの (そうね) わたしだけの宝石 (そうね) 大丈夫よ 輝くまで がんばろう あなたと HAPPYEND したいから いま つよい決心で BEGIN THE 綺麗 誰でも 100% 素敵になれる いつも夢中で あなたを愛したい 風の SHOWWINDOW みつけた夏服 ときめく予感から なにかが はじまる だから魔法のように (そうね) 運命は変わるもの (そうね) 元気だけは 忘れないで がんばろう あなたを ひとりじめに したいから いま かなり本気で BEGIN THE 綺麗 憧れ追いかける 気持ちが好きよ いつも自分に 夢中になりたい 愛があればなんでも (そうよ) できないことはないわ (そうよ) 大丈夫よ 手に手をとり がんばろう あなたと HAPPYEND したいから いま つよい決心で BEGIN THE 綺麗 誰でも 100% 素敵になれる いつもかわいい わたしをあげたい あなたを ひとりじめに したいから いま かなり本気で BEGIN THE 綺麗 憧れ追いかける 気持ちが好きよ いつも夢中で あなたを愛したい | |
| 昼顔梅沢富美男 | 梅沢富美男 | 松井五郎 | 金田一郎 | 金田一郎 | 真昼の陽射しを 遮るカーテン 偽名もいつしか ふたりに馴染む 外した指輪を バッグに隠して あなたはただの 女に戻る どんな嘘をついて逢いにきても 許してあげるさ 言わない 訊かない 引き止めない 約束を決めるのは あなたでいい 抱いて 抱いて 抱きしめて 咲かせた昼顔 途切れる時間を 報せるアラーム ほんとのあなたが 化粧で消える 肌の火照りを 気づかう仕草 別の幸せ 壊さぬように 夢は夢のままに 帰る場所は 覚えていなさい 泣かない 責めない ふりむかない 優しさを計るのは 言葉じゃない 抱いて 抱いて 抱きしめて 咲かせた昼顔 言わない 訊かない 引き止めない 約束を決めるのは あなたでいい 抱いて 抱いて 抱きしめて 咲かせた昼顔 抱いて 抱いて 抱きしめて 咲かせた昼顔 |
| Friend歌心りえ | 歌心りえ | 松井五郎 | 玉置浩二 | CMJK | さよならだけ 言えないまま きみの影の中に いま涙がおちてゆく つめたくなる 指・髪・声 ふたり暮らしてきた 香りさえが消えてゆく もうFriend 心からFriend みつめてもFriend 悲しくなる 想い出には できないから 夢がさめてもまだ 夢みるひと忘れない もうFriend きれいだよFriend このままでFriend やさしく もうFriend 心からFriend いつまでもFriend 今日から Friend |
| 君を抱いて眠りたいUZA | UZA | 松井五郎 | UZA | 時乗浩一郎 | ぬぐえない涙 さよならの代わりに 一度だけ 囁いた名前 あのとき決めた気持ちは まちがいじゃない どれだけの道も 選べるのはひとつ 戻れない日々を閉ざして ふたりが置き去りにした 夢の重さをもう 許してあげようか このまま 君を抱いて つよく抱いて 眠りたい この命がかれるまで 報われるまで なにを 失おうと 君を守るから さみしい夜には やわらかい笑顔に この胸は救われてきたよ どれほど離れていても 瞳を閉じればそばに 君を感じられる いつでも 忘れないで 時がどこへ流れても 君のために僕はいる 心だけは 変わらないから 君を抱いて つよく抱いて 眠りたい この命がかれるまで 報われるまで なにを 失おうと 君を守るから 忘れないで ふたりが見つけたものに ふたりはむすばれている どんなときも 変わらないから 君を抱いて つよく抱いて 眠りたい この命がかれるまで 報われるまで なにを 失おうと 君を守るから どんなときも僕が守るから |
| はじめての海上間綾乃 | 上間綾乃 | 松井五郎 | 都志見隆 | 河野伸 | 流れる日々の 朝の風 今日も心に 吹いてくる いつも優しい ふるさとの 海しか知らずに 育ったけれど さらさらと さらさらと 打ち寄せる 波の音 ここにも青い海が 海がありました 季節を告げる 花がまた 浜へと続く 道に咲く 空を見上げた その先に 思いはまっすぐ 続いてくから きらきらと きらきらと あたたかい 砂の色 ここにも青い海が 海がありました さらさらと さらさらと 打ち寄せる 波の音 ここにも青い海が 海がありました ここにも青い海が 海がありました |
| Galaxy Legend上原多香子 | 上原多香子 | 松井五郎 | 葉加瀬太郎 | 野崎良太・葉加瀬太郎 | 果てしない夜空(そら)へ 輝く夜空(そら)へ 未来を探しにゆこう 伝えあえる 永遠の命 かならず信じてほしい いつか子供の頃に見た夢 空を遥かに翔ける機関車 どんな遠い星にでも行ける そんなことも信じられたのに 闇に群がるたくさんの星 同じものはひとつとしてない たぶんわたしたちの誰もが そんなふうに生まれてきたんだ ほんとうはきっと いろんな出逢いがどこかに待っているはず 孤独を感じる理由は自分で 作ってたかもしれない 果てしない夜空(そら)へ 輝く夜空(そら)へ いますぐ何処へでもゆける キミの声を 心の声を わたしに聴かせてほしい 街の灯りが冷たく光る ビルの影に飲み込まれてゆく みんな気がつくといつのまにか ただのつまらない大人になる ほんとうはもっと 夢見る自由を心は取り戻したい 知らない世界へ旅立つ勇気を もう一度思い出そう どこまでも続く 光の軌道(みち)が ときめき与えてくれる 伝えあえる 永遠の命 かならず信じてほしい このさきはもっと いろんな涙も知ってゆくことだろう それでもそのとき覚えた優しさ いつまでも忘れないで 果てしない夜空(そら)へ 輝く夜空(そら)へ 未来を探しにゆこう キミの声を 心の声を わたしに聴かせてほしい どこまでも 光の軌道(みち)が ときめき与えてくれる 伝えあえる 永遠の命 かならず信じてほしい |
| いまだ!! | WEST. | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 佐々木博史 | 頑張りすぎて くたびれちゃったり 心は元気かい? どうだい? Boys & Girls ダメな日もある 諦めちゃったり それで終わりかい? どうだい? One more Chance あっちこっち動いてGo なんだかんだ試してこう 後ろ向きじゃ 夢だって 逃げちゃうよ さぁ やっちゃいな 行くぞ 絶対のHopで 行くぞ 永遠のStepで 行くぞ 完璧Jumpで 君はここじゃ終わらない やるぞ 太陽はHeartだ やるぞ 友情はYellだ やるぞ 青春はDanceだ それが君の答えさ いまだ!! ひとりじゃ無理な 坂道だったら 肩を貸そうか? そうさ You're my friend 弱点なんて 誰でもあるさ それでもいいじゃん? そうさ Only One じっとなんかしてちゃNo あーだこーだ叫んじゃおう ひとつひとつ 未来を 積み上げよう さぁ やっちゃいな 行くぞ 絶対のRhythmで 行くぞ 永遠のBeatで 行くぞ 完璧Harmony 僕らいつも一緒さ やるぞ 太陽はSignだ やるぞ 友情はPowerだ やるぞ 青春はChallenge それがきっと答えさ いまだ!! 難問だって向かってGo 冒険だってしちゃってこう したいことが まだまだ あるはずさ さぁ やっちゃいな 行くぞ 絶対のHopで 行くぞ 永遠のStepで 行くぞ 完璧Jumpで 君はここじゃ終わらない やるぞ 太陽はHeartだ やるぞ 友情はYellだ やるぞ 青春はDanceだ それが君の答えさ いまだ!! いまだ!! |
| 逆転Winner | WEST. | 松井五郎 | 岩崎貴文 | CHOKKAKU | 君が目にしてる世界 それってほんとうかい いま正しい答え 誰が決める? 女神が弾いたコイン なにかが変わるサイン ゴールまでの長い距離に 一歩 踏み出す時だろう 運命なんて 決まっちゃいない ひらめきを 信じなくちゃ やるならガンガン攻めようぜ 逃げてちゃ将来だって後悔 前を向いて 汗をかいて ほら その涙に Shout 異議あり! 逆転しようぜ Justice 絶体絶命も Chance どんな愛も どんな夢も 取りに行こう きっと きっと勝ちに行こう 負けて覚えた強さ 失くすものもあるさ つらいときには 誰かの手を ぎゅっと握りしめていい 限界だって わかっちゃいない ときめきを 感じなくちゃ ここからガンガン攻めようぜ 解けない問題なんてなんだい 君はできる 僕とできる ほら その心で Shout 異議あり! 逆転しようぜ Justice 危機一髪こそ Chance どんな壁も どんな逆風(かぜ)も 怖くないさ きっと きっと勝ちに行こう それぞれの瞬間が 交わる未来 出逢いは奇跡を 導くだろう やるならガンガン攻めようぜ 逃げてちゃ将来だって後悔 前を向いて 汗をかいて ほら その涙に Shout 異議あり! 逆転しようぜ Justice 絶体絶命も Chance どんな愛も どんな夢も 取りに行こう きっと きっと勝ちに行こう |
| Evolution植木耕助(朴路美) | 植木耕助(朴路美) | 松井五郎 | FUNTA | FUNTA | どんなゴミだって いのちのレプリカ 思いはかならず かたちになる からだのどこかに 眠るエネルギー もっと使い方 知りたいのさ 大空に伸び続ける あの幹のように たくましくなれるまで 決して怖れない 僕のEvolution いつもまっすぐに 進んでゆく 正義のチカラが 心にあること 信じているから さあ このまま どこまでも 自由に 進化したい 正しいことでも 迷うことがある 世界はどこかで 僕を計る 誰も敵じゃない それはわかってる 闘う相手は 自分となんだ いままでに見た空より 限りない場所へ 少しでも 行けるまで 決してくじけない 僕のEvolution いつも前だけを 見つめている 誰かのチカラに もしもなれるなら なにも惜しくない いましかない たいせつな 光を つかみたい 決して怖れない 僕のEvolution いつもまっすぐに 進んでゆく 正義のチカラが 心にあること 信じているから さあこのまま どこまでも 自由に 進化したい |
| Baila! Baila! Baila! ~グッドモーニング~THE WAVES | THE WAVES | 松井五郎 | 羽田一郎 | Baila Baila Baila Baila Baila Baila Baila Baila Baila Baila Baila Baila もう泣かないで おいで 裸足のままで もう嫌なことはみんな 振り向かないで 踊ろう 胸が疼くのは 誰のせいでもない 愛のためだけに 咲く花が揺れるから AyAy Baila Baila Baila Baila Baila Baila いますぐに抱きしめて Baila Baila Baila Baila Baila Baila 熱い気持ち あふれたら 夏の恋は 誰にも止められない さぁこの夏に おいで 汗にはじけて そう神様も きっと 味方にできる 本当さ 夢がかなうまで 燃えてみせてほしい いつもめちゃくちゃな 情熱が好きだから AyAy Baila Baila Baila Baila Baila Baila 太陽を抱きしめて Baila Baila Baila Baila Baila Baila 迷いなんて なにもない 胸を焦がす 真夏の恋だから AyAy Baila Baila Baila Baila Baila Baila いますぐに抱きしめて Baila Baila Baila Baila Baila Baila 熱い気持ち あふれたら 夏の恋は 誰にも止められない Baila Baila Baila Baila Baila Baila いつまでも抱きしめて Baila Baila Baila Baila Baila Baila 愛が胸をしめつける 止められない 避けられない 真夏の恋だから | |
| ありがとうで はじめよう宇井かおり | 宇井かおり | 松井五郎 | 玉置浩二 | 笹路正徳 | あなたがもらった名前 最後まで覚えた歌 誰かと見てた空 教えて欲しい はじめてかわした約束 ひとりでも叶えた夢 好きだと言えるひと 信じてほしい きっと愛は白いノート 書けることがたくさんある きっと愛はどこかじゃなく ほんとはいつもそばにある ありがとうではじめようか 休んでばかりの坂道 まだなにも見えない地図 夜明けに駈ける風 笑ってごらん 心にいま響くことば 書きたいことたくさんある いろんな朝いろんなひと いろんな夢があっていい そうしようよ きっと愛は白いノート 書けることがたくさんある きっと愛はどこかじゃなく ほんとはいつもそばにある ありがとうではじめようか |
| どこまでも ひろがる空に向かってイーフェイ | イーフェイ | 松井五郎 | 中野雄太 | どこまでも ひろがる空がある 目の前に (It's never end) 心には まだ誰も知らない 風が吹く 羽が折れたことを隠しながら 無理に飛んでみせようとしてたかな いつも ひとりきりで取り残されてゆく 不安に負けて だけど季節は はじまりの朝をくれる 思うような 自分に もっとなればいいと 手を広げ 心深く息を 吸い込んで (It's never end) いまできる 確かなわたしから はじめよう ひとつなにかを失くしたとしても そこに埋まるなにかがあるんだね きっと 変わる時を怖れないでいれば 自由になれる 消えてゆくもの あたたかく見送る道 またそこから生まれる 花にめぐり逢える どこまでも ひろがる空がある 目の前に (It's never end) 心には まだ誰も知らない 風が吹く 手を広げ 心深く息を 吸い込んで いまできる 確かなわたしから はじめよう どこまでも ひろがる空がある 目の前に (It's never end) 心には まだ誰も知らない 風が吹く | |
| brightlyイーフェイ | イーフェイ | 松井五郎 | 和田将志 | 大友光悦 | 木漏れ日に手を引かれ歩く街 ふりむいてばかりいた風の道 いつだって側にいてくれた人 一度しか通れない場所がある 幸せの痕を拭いきろうと さみしさは心を触るけど あなたを愛して きっと 私は変わった every single moment 想い出にはもう 誰も傷つかぬように 微笑みかけて いられたら それでいい 泣きながら見た空の繋ぎ目に 新しい一日が続いてた 果たせない約束の重さより からっぽの鞄でも選びましょう 背伸びした壁の向こう側には 向日葵がもうすぐ目を覚ます あなたと出逢えて きっと 私は変わった every single moment 優しさは深く胸に消えていないから さよならじゃない ありがとう いつまでも あなたを愛して きっと 私は変わった every single moment 想い出にはもう 誰も傷つかぬように 微笑みかけて いられたら それでいい |
| 家に帰ろうかEDEN KAI | EDEN KAI | 松井五郎 | 都志見隆 | Taro Makido | 星明かり 灯る空 背を叩く 風が吹く 道はほら 続いてる なつかしい あの街へ 逢いたい人が いるんだろう 心配だって していたんだろう だったら 家に帰ろうか 思うなら遠くない 家に帰ろうか 思うほど遠くない 坂道に 汗をかき 土砂降りに 立ち尽くし つらいとき 浮かぶのは なつかしい あの笑顔 いろんなことが あっただろう 頑張ったって 知らせたいんだろう だったら 家に帰ろうか 思うなら遠くない 家に帰ろうか 思うほど遠くない 家に帰ろうか wowow 家に帰ろうか 思うなら遠くない |
| Rainbow SeekerEDEN KAI | EDEN KAI | 松井五郎 | 末光篤 | Atsushi Suemitsu | そっと耳を澄ます 海辺の風めぐり 時がどこかで 音符のように生まれる 青く広がる空 心が 誰かを呼ぶ声 聴こえた どうなるなんて どうするなんて わからないけど まだ見えないRainbow もうそこにあるんだ そっと瞳閉じて いつかの風めぐり 夢はどこかで さざ波のRefrain そうさ ねぇ胸の音が もうすぐ誰かの気持ちに 応える こうなるなんて こうするなんて わからないから まだ見えないRainbow そう楽しめそう いまからはじまる いまならつながる このときめきは いまよりいいもの かならず見つけるさ どうなるなんて どうするなんて わからなくても まだ見えないRainbow もうそこにある こうなるなんて こうするなんて わからないから まだ見えないRainbow そう楽しめそう いまからはじめる いまならつながる このときめきは いまよりいいこと かならず見つけるだろう |
| 汐風ららばい岩永洋昭(純烈) | 岩永洋昭(純烈) | 松井五郎 | 幸耕平 | 坂本昌之 | ホームで渡された 手紙の滲む文字 返事も書かず随分と 時が経ちました 遠くて近いのは あなたのその笑顔 帰り道を探すたびに 泣いてばかりいた 汐風ららばい聴こえてる 空を抱きしめた 胸にしまった ありがとう きっと 届けるよ 偉くなくてもいい 強くなくてもいい 優しい人でいなさいと いつも言われてた さみしくなる理由(わけ)は 叱ってもらえない 夢はいつも坂の途中 泣いてばかりいる 汐風ららばい聴こえてる 海を抱きしめた 僕に生まれて よかったと いつも 思います 次の道を探すたびに 背中押されてた 汐風ららばい聴こえてる 声を抱きしめた 胸にしまった たからもの ずっと 守るから |
| 唇にメモワール岩崎良美 | 岩崎良美 | 松井五郎 | 鈴木茂 | 鈴木茂 | 浅い夢からさめて 陽ざしのシャワーをあびるわ あなたのシャツを着たら 素肌に淡い愛がつたわる 唇にやさしい香り 胸を熱くする マイ ハニー 抱きしめてほしい 言いだせなくても ためいきで届けてみるわ 愛されていたい みつめあえば 心がわかるほど LOVE ME DO めざめが遅いあなた さめてく紅茶はつらいの 薔薇のくちづけ 頬に ゆうべの甘いキスのおかえし 唇にことばは邪魔ね そっと微笑んで マイ ハニー 抱きしめてほしい 気持ちはおなじよ 心まで手をさしのべて 愛されていたい すべてをあなたに あずけたひとことよ I LOVE YOU 抱きしめてほしい 気持ちはおなじよ 心まで手をさしのべて 愛されていたい すべてをあなたに あずけたひとことよ I LOVE YOU |
| スロープに恋をして岩崎良美 | 岩崎良美 | 松井五郎 | 小室哲哉 | Un-Deux-Trois 氷のつぶ 銀の空からおちて 白いシュプールへと 彼が追いかけてくる うまくつかまえてね みんな見ているときに 風のゴーグルから そっとウインク投げる 翼がはえてしまいそうな恋よ はやく噂にしたくなるの Un-Deux-Trois ゲレンデには 熱い視線ばかりよ 悪い男の子に そっとさらわれそうよ ロッヂのkeyをみられたらあぶない 彼にだけしか許せないわ スロープに恋をして 抱きしめてほしいから とまらないやさしさで はなさないでね 微笑みにスラローム ジェラシーでつついても ほんとうの気持ちだけ みぬいてほしい Un-Deux-Trois 踊るような Um... 彼のパラレルターン 胸が高鳴るまま 好きとささやけそうよ 暖炉のそばで夢をみてみたいわ ためいきがでる夜にしたい スロープに恋をして ときめきのスピードで 飛びこえてゆくように みつめていてね 微笑みにスラローム 誰よりも輝いて お似合いの恋人と 言われてみたい スロープに恋をして ときめきのスピードで 飛びこえてゆくように みつめていてね 微笑みにスラローム 誰よりも輝いて お似合いの恋人と 言われてみたい | |
| チークタイムの涙岩崎良美 | 岩崎良美 | 松井五郎 | 和泉常寛 | Light house project | リボンをほどくように 秘密が終わった みんなの前で 誘われたチークダンス おどかさないで 恋人と思われて これからはいいの? 涙のせいで にじんでいるあなた はなさないでね やさしい声 響くわ あなたの胸 忘れない 夜がこのまま 止められたら I Miss You ハートをあげる もう 何も言わないで あなたがわかるわ こんな涙が 流せること あなた 教えてくれた リボンをむすぶように ふたりがいるのよ 夜がこのまま 止められたら I Miss You ハートをあげる |
| ビキニな夏がやってくる岩崎良美 | 岩崎良美 | 松井五郎 | 芹澤廣明 | Light house project | マイアミ模様のシャツで 放課後のビーチは天国 追試のあなた くる頃 オイルでいい色に できあがってて 浮気してるかも 太陽にせかされそうな Making Love シリアスに1ミリの恋 ビキニな夏に Ya-Ya-Ya あなたに夢中だから もっと うまくYesと言わせてほしいだけなの ビキニな夏に Ya-Ya-Ya ときめき つかまえられたら 夢がかなえられるわ あなたにHold Me Tight パームツリーの影でそっと セミヌードにでも なりたい 肘鉄を気にしてたら ふたりの青春は あっというまに オールディーズしちゃう ともだちにつつかれそうな Fall In Love リアルまで届かない恋 ビキニな夏に Ya-Ya-Ya あなたは素敵だから もっと かるく本気をみせてくれればいいのに ビキニな夏に Ya-Ya-Ya 叫んでしまいそうな 熱いわたしにさせて はげしく Without You ビキニな夏に Ya-Ya-Ya あなたに夢中だから もっと うまくYesと言わせてほしいだけなの ビキニな夏に Ya-Ya-Ya ときめき つかまえられたら 夢がかなえられるわ あなたにHold Me Tight 夢がかなえられるわ あなたにHold Me Tight |
| 夕陽にラストボール岩崎良美 | 岩崎良美 | 松井五郎 | 和泉常寛 | Light house project | 砂にけむる夕やけ バックネットの影まで消して いつか彼のマウンド 熱いサインなげた 負けたゲームの後に ひとりで空をみてた 瞳が好きだったわ 胸に Jin Jin Jin 響いてる あの日のときめき ふたりが駆けぬけた真夏に いまも Jin Jin Jin 燃えている 心の片隅 季節がめぐるたびごと レモンくるむタオルを 人知れずベンチに置いた 恋がかなうことより 彼の汗のために 遠くなればなるほど よけいに思いだせる 大事なひとがいるわ 胸が Jin Jin Jin 呼んでいる あの日の涙を やさしく頬にもう一度だけ きっと Jin Jin Jin なくさない まぶしい青春 季節が忘れないから 胸に Jin Jin Jin 響いてる あの日のときめき ふたりが駆けぬけた真夏に いまも Jin Jin Jin 燃えている 心の片隅 季節がめぐるたびごと |
| 明日岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 松井五郎 | Andre Gagnon | ずっとそばにいると あんなに言ったのに 今はひとり見てる夜空 はかない約束 きっとこの街なら どこかですれちがう そんなときは笑いながら 逢えたらいいのに もう泣かない もう負けない 想い出を越えられる 明日があるから そっと閉じた本に 続きがあるなら まだなんにも書かれてない ページがあるだけ もう泣かない もう逃げない なつかしい夢だって 終わりじゃないもの あの星屑 あの輝き 手を伸ばしていま 心にしまおう 明日は新しい わたしがはじまる | |
| イブの物語岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 松井五郎 | 森山良子 | 上杉洋史 | あれははじめての イブの夜でしたか 閉店間際の 古びたレストラン 家路を急ぐ人の影 窓の向こうに雪の空 少しはにかんで そっとにぎったてのひらに あなたの気持ちが 確かにありました あれは何度目の イブの夜でしたか ささいな理由で 喧嘩もしましたね 冷めたチキンと 待ちぼうけ ひとりぼんやり寒い部屋 だけどさみしさは きっとふたりを繋いでいた おんなじ気持ちが あのときありました 今日で何度目の イブの夜でしょう 重ねた時間も 大事な贈り物 はずかしがりの人なのに 抱いて帰った薔薇の束 こんな幸せが ずっとずっと続けばいい 嬉しい気持ちが 涙になりました Merry Christmas for you |
| カサノバ L岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 松井五郎 | 山川恵津子 | 夜風のパーティーへ 誘われたあなた 「タキシードが似合う」 それだけささやいて たくみにシャンパンを くれる別の彼 「よこがおがハンサム」 お礼のことばよ 恋はいつでも スリルが本気の ふたりは どこか退屈で ダンスがうまい 彼の瞳も好き カードをくばる 彼の胸もすてき めうつりのたび くぎづけだけど 誰にも けして 愛してるなんて 言わない テラスの星屑で くどいた紳士には 「コロンを忘れない」 ひとこと みみもとに 家まで送ろうと 背伸び 若い彼 「ママもついてくるの?」 10年はやいわ 熱く抱いたら 女は最後と 誰もがきめて かかるから ドレスをぬがす 魅力がほしい クールなだけで ディープじゃないものね ほめことばより おくりものより 心を満たす トラブルがひとつみたいわ 夜風にゆれる 髪がほどける すてきなひとは たくさんいるけれど ことばのままに 生きたくなくて 誰にも けして 愛してるなんて 言わない | |
| クローズアップ岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 松井五郎 | 奥慶一 | フランス語で Kissは何て言うの? 上手に教えて 唇で 眠れなくて 逢いに来てもいいの? 夢まで誘って その腕で 愛されながら女は 自分のことを知るのよ あなたとかわす香りが 始めて願う心を叶える 知りあうまで 別のひとだなんて 恋は不思議にたどりつく 抱かれながら もっと深いところへ あなたを見つけに行きたいわ こんなにそばにいるのよ あなたのそばにいるのよ ひとつになれる気がして あなたのようにわたしがいるのよ | |
| 月光岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 松井五郎 | 久保田利伸 | その昔 一人寝に いけない夢を みた頃 月光 ひとしずく 胸さわぎ 止められない 三日月は あぶなげな 生娘の 夜のしるし 謎ときの 接吻で 恋を知る 乙女心 誰かに 傷ついてみるたび 愛が わかりかけてくるから 抱いてほしい Moonlight 女でよかったと 抱いてほしい Moonlight どんな自分か 教えて 死ぬほどに 逢いたいと かどわかす 風になれば まなざしに ゆびさきに 月光 満ちるままに Tonight 満月は 爪をぬる 黒猫の 生まれかわり 柔肌が 正直に 波を打つ 粋な娼婦 誰かが さみしがらせるたび 愛の言葉 そっとおぼえた 抱いてほしい Moonlight 心のおくまで 抱いてほしい Moonlight 好みのしぐさ 教えて もう一度 生まれても 美しく 女がいい やさしさを かなでたい 月光 満ちるままに 死ぬほどに 逢いたいと かどわかす 風になれば まなざしに ゆびさきに 月光 満ちるままに Tonight | |
| この道岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 松井五郎 | 山川恵津子 | 山川恵津子 | 木漏れ日が 柔らかく まなざしに ふれる日は 落ちたばかりの木の葉も まだ命の片端 誰だってひとりでは 気づかないことがある あなたがいたそれだけで 季節までも巡る 迷い悩み分かつ日々も ふりむけばなんてわずか この道の向こうに どんな空があるのでしょう どこまでも歩いてみたい いまはまだ見えない どんな明日あるのでしょう いつか見てみたい 見てみたい 北風に 散るまいと 小枝にも 花が咲く 人の心の脆さを 嗤(わら)っているみたいに 放したくないもので ふさがれた手のなかに ひとつしかないものがただ ひとつでもあればいい 思いの縁(ふち)をあふれだす やすらぎは水のように この道の向こうに どんな虹が架かるでしょう どこまでも探してみたい ふたりなら広がる どんな明日あるのでしょう いつか見てみたい 見てみたい この道の向こうに どんな空があるのでしょう どこまでも歩いてみたい いまはまだ見えない どんな明日あるのでしょう いつか見てみたい ふたりなら広がる どんな明日あるのでしょう いつか見てみたい 見てみたい 見てみたい |
| 好きにならずにいられない岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 松井五郎 | 山川恵津子 | 好きにならずにいられない 高なる胸 忘れられない 好きにならずにいられない 誰のために する恋じゃないもの 逢いたくて 逢えないから もっとそばにいたい ほっておいても 綺麗になるよと 想いをじらすの あなたが 誰のものでも同じ 恋をすれば わるい娘に帰る 好きにならずにいられない はずむ声に 夢の響き 好きにならずにいられない 恋のためにただ めざめたように 逢うたびに 気になるほど みちがえられて みたい ほっておいたら 季節が心を さらってゆくよと 瞳と瞳があった そのとき二人 踊るように熱く熱く 抱いてね 好きにならずにいられない なにもかもが 忘れられない 好きにならずにいられない 恋のために ただめざめたように 好きにならずにいられない 高なる胸 忘れられない 好きにならずにいられない 誰のために する恋じゃないもの | |
| 春乙女岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 松井五郎 | 奥慶一 | 春の眠りに 誘われて 黄金色に輝く 都の夢をみてた 恋に遊ぶ 乙女たちは いつのときも 羽をやすめはしない 長い髪は 竪琴のよう 水辺で 恋心奏でる 誰でもひとつ 甘い罠を きっと 待っている 男は 風を追いかけるから 罠のありか 気づかない 春の眠りに 誘われて 想い出によく似た場所へ たどりついた 恋に遊ぶ 乙女たちは いつのときも 羽をやすめはしない 灼けた肌にふれる そのとき 燃えたつ愛おしさ 覚えて 宴の夜に ゆれる予感 森のかくしごと 男は 星をたよりにしすぎ 月のこわさ 忘れている 春の眠りに 誘われて 想い出をつくれば 涙ひとつできる 恋にゆれる 乙女たちは いつのときも 無駄に泣いたりしない 春の眠りは めざめれば いつのときも そこはあなたの胸 | |
| 夢狩人岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 松井五郎 | 奥慶一 | 愛されても 愛されても 夢狩人 ひとりきりでも薔薇になる 女だもの 恋しいひとの名は 風の音色で 腰に巻いた絹を はらりと落とす その瞬間から 物語は 幸せをあやつれる わたしのもの 手慰みなしぐさで 心さぐらないでね 涙ばかり好きな 女だけじゃないのよ みのがしてる こともあるわ 誘われても 抱かれても 夢狩人 ただ一度のめぐり逢い 揺られたくて 悩ましげな罠をはる 夢狩人 迷いびとの心まで 虜にして 濡れた素足さえが 噂を呼んで 珊瑚の髪飾り 誰かのしわざ 深い海の 瞳をした 男たちままならぬ わたしの肌 気持ち許しあうには ことばだけじゃたりない だけどすぐに 胸に指をかけたりせずに 放っといても 渇れないから 誘われても 抱かれても 夢狩人 ただ一度のめぐり逢い 揺られたくて 愛されても 愛されても 夢狩人 ひとりきりでも薔薇になる 女だもの 誘われても 抱かれても 夢狩人 ただ一度のめぐり逢い 揺られたくて | |
| 孤独のディープ井森美幸 | 井森美幸 | 松井五郎 | 後藤次利 | わるい夢で めざめると 唇から おもくなる あなたと ゆうべみつめた 星座の意味 覚えてないほど ひとり いつも いい娘だなんて 言われているけど 誰にも みせない顔が あるのよ いけないとこまで わたしを愛せますか ずっと泣いたり すねたりしても やさしいですか 孤独のディープを 抱きしめていてほしい なぜか心は 勝手に こわれるものだから…愛して どんなふうな つきあいか ふたりのこと 大人はみはっているわ ちょっと 無口でいれば 深読みされるし ときどき すべてが 嫌になるのよ 悲しいときでも わたしを守れますか きっと わがまま 気まぐればかりで 手におえなくて 孤独のディープを 抱きしめていてほしい あなただけには 嘘など ついたりしたくない…愛して 悲しいときでも わたしを守れますか きっと わがまま 気まぐればかりで 手におえなくて 孤独のディープを 抱きしめていてほしい あなただけには 嘘など ついたりしたくない…愛して | |
| 吐息まじりに恋をして井森美幸 | 井森美幸 | 松井五郎 | 後藤次利 | 夕暮れの イリュージョン オレンジ色の風 あなたとみるものは 不思議です 突然の接吻 とまどう間もなしに ふたりのまわりが 聴こえなくなる 心でみつけてきた やさしさだけじゃ あなたを知るのに ものたりなくなりそう 吐息まじりに 恋をしたいの 1ミリもはなれずに ほんもののわたしだけ 愛を全部つたえて 吐息まじりの ランデブー ジレンマを忘れたい 子供だと言いたげな 噂もおそれてないから ささやく I Want You とどいて I Miss You 不自然に握った ゆびさきが 跳ねたわ 瞳で言うこと よくわかるのに ふれてはいけないもの あるかもしれない それでもときめき せかすのはなぜでしょう 吐息まじりに 恋をしたいの 1秒もはなれずに 少しずつ変ってく わたしはなさないでね 吐息まじりの ランデブー バランスがくずれそう 似あわないことばでも なんだか冒険したいわ 本気で I Want You あなたに I Miss You 吐息まじりに 恋をしたいの 1秒もはなれずに 少しずつ変ってく わたしはなさないでね 吐息まじりの ランデブー バランスがくずれそう 似あわないことばでも なんだか冒険したいわ 本気で I Want You あなたに I Miss You | |
| Zero G今井翼(タッキー&翼) | 今井翼(タッキー&翼) | 松井五郎 | 清春 | 大西克巳 | どう? 妖しい Copy 撒き散らして どうなんだ? また世界が騒がしい 真実に 絡まる時間 ふりほどけば 鍵もない 壁もない すべてに Zero がる いまないものを探して 女神に Kiss もして 軌道なんか外れ 孤独だって武器になるんだし だっていまよりももっと 自分を変えられる なにかつかむなら 心だって 剥き出しのままでいいさ そう! 目を閉じても まだ 見える そうなんだ! 夢は遠いものじゃない 境界を 振り切る勇気 知ってるなら 嘘じゃない きりがない 次の Zero がある いまないものを探して 未来とゆびきりして 決して繋がれないで 自由なんて決められるんだし だっていまよりもきっと 自分が見えてくる なにか望むなら 心だって からっぽのままでいいさ なにも 持たない手なら なにかできる 終わらない 怖くない すべてに Zero がる いまないものを探して 女神に Kiss もして 軌道なんか外れ 孤独だって武器になるんだし だっていまよりももっと 自分を変えられる なにかつかむなら 心だって 剥き出しのまま ここでいい場所なんか ほんとうはなくていい いつだってその先へ なにもないその先へ 行けばいい |
| GO ON今井翼 | 今井翼 | 松井五郎 | Howard New・Dan Sundqvist | 鈴木雅也 | No Doubt 叫びたいなら So Bad 叫べばいいさ ボクらはもう縛られない 誰も沈黙のJoker (We have no voice) 街なんかおもしろくもない 名前さえ知らない Neighbor (We gotta get real) 心が渇いてるだろう どうなってゆくか わからないほど 自由なんじゃない Stay with me now Go On ギラギラしてて So Tight 破裂しそうに 出口をただ探してる No Doubt 叫びたいなら So Bad 叫べばいいさ ボクらはもう縛られない どこも退屈なShowtime (Take me away) 夢だってなんの価値もない 削除されてしまう My Soul (I need your love) 孤独は残されるだけ 感情のままに 反抗的な目で 傷ついたっていい Stay with me now Go On ギラギラしてて So Tight 破裂しそうに 自分の場所 探してる No Doubt 叫びたいなら So Bad 叫べばいいさ ボクらはもう止められない “Go round Go なにもかもが Upside Down あふれるけど 現実ばかりが絶対じゃない Day by Day 思うことを Don't stop now 解き放って なにができるかやってみるさ” どうなってゆくか わからないほど 自由なんじゃない Stay with me now Go On ギラギラしてて So Tight 破裂しそうに 出口をただ探してる No Doubt 叫びたいなら So Bad 叫べばいいさ ボクらはもう縛られない Go On ギラギラしてて So Tight 破裂しそうに 自分の場所 探してる No Doubt 叫びたいなら So Bad 叫べばいいさ ボクらはもう止められない |
| アドレスのない One Room井上昌己 | 井上昌己 | 松井五郎 | 佐藤竹善 | 白いタイルの Bathroomの 小さな鏡 好きになった 駅に遠い 部屋だったけど ここに決めた 積木のような 段ボールには 想い出ばかり 詰め込んでる 皺になった 服をひろげて 弱虫かな 黄昏のOne room 聴こえてる I love you もう消えてくけど 夢で逢いにくるくらい 許してあげてもいい ふたりで住んだ あの住所を うっかり書いて しまう手紙 まだ誰にも 教えていない Telephone Number 黄昏のOne room つぶやいた I love you 届くあてもない 早くこのひとりぼっちを うまく過ごしたい 街のざわめき あふれるそよ風 傷ついた胸をそっと いまつつみこんで 黄昏のOne room 聴こえてる I love you もう消えてくけど 夢で逢いにくるくらい 許してあげてもいい 黄昏のOne room つぶやいた I love you ひとりごとだけど 夢のつづきあるなら 許してあげてもいい | |
| 腕のなかのNABIGATION井上昌己 | 井上昌己 | 松井五郎 | 井上昌己 | 部屋の灯り 消した星屑 わざとそらす Kissはうらはら 逢えるまでの さみしさを あなたに 教えたいのに 腕のなかのNAVIGATION どんな未来へ わたしを連れてゆくの いまあなたは 夜のささやきばかり 迷いたくない まぼろしだけで終わらない 気持ちを抱きしめて 肌を溶かす 月のまたたき 壊れそうな 指のためらい 昨日までに 作られた 想い出 忘れてほしい 腕のなかのNAVIGATION このひとときが ふたりの真実だと 信じてみて ことばだけでたりない 愛があるなら 傷つくことも恐れずに いるから 抱きしめて 腕のなかのNAVIGATION どんな未来へ わたしを連れてゆくの いまあなたは 夜のささやきばかり 迷いたくない まぼろしだけで終わらない 気持ちを抱きしめて 抱きしめて | |
| カセットの最後のナンバー井上昌己 | 井上昌己 | 松井五郎 | 井上昌己 | 碧い夜 埠頭まで 長い距離の二人 カセットに あふれてる 恋人たちの歌 とぎれている さみしい気持ちを うまく伝えたいわ今夜 Ah Melodyに抱かれて あなたのためいきに 溶けてみたい Ah やさしさをあげたい なによりも熱くなる 愛だけにふれるために Just say I love you そればかり くりかえすナンバー もう一度 はじめから 聴きなおす指先 なにも言えず 過ぎてく時間に 恋の答え捜す今夜 Ah Melodyに抱かれて あなたの胸の音 ふれていたい Ah いますぐに訊きたい なぜそんなまなざしで 横顔をみつめてるの Ah Melodyに抱かれて あなたのためいきに 溶けてみたい Ah やさしさをあげたい なによりも熱くなる 愛だけにふれるために Ah Melodyに抱かれて あなたの胸の音 ふれていたい Ah いますぐに訊きたい なぜそんなまなざしで 横顔をみつめてるの | |
| 彼女の名前を呼ばないで井上昌己 | 井上昌己 | 松井五郎 | 井上昌己 | 松本晃彦 | 去年の春 別れたきりの 彼に逢った 午後の画廊 どんな絵よりも 彼を見てる その彼女(ひと)がいた もしもどこかわたしに似てる 恋人ならよかったのに 髪の長さも 服の趣味も 違いすぎてる 彼女の名前を呼ばないで ふたりで見た夢まで消えそう 気がついても声をかけないでね わたし今日 綺麗じゃない 好きなひとの好きなものに 憧れてた季節だった 聴く音楽も 選ぶ本も 彼の好みで いまは別のひとがきっと おなじ本を読んでいるの 昔ふたりで 観た映画も 連れていくのね 彼女の名前を呼ばないで 胸の痛み聞こえてきそうで 背中合わせ 無言のさみしさに 悲しいほど 動けない 彼女の名前を呼ばないで ふたりで見た夢まで消えそう 気がついても声をかけないでね わたし笑顔 作れない ガラス窓に映ったわたし 想い出から出てこれないまま 誕生日にもらったイヤリング そっと心にしまうわ |
| 神様のミステイク井上昌己 | 井上昌己 | 松井五郎 | 崎谷健次郎 | 松本晃彦 | 紹介された場所は 海の見える静かな店 彼女はあなたの腕に 花のように抱かれていた うまく幸せになってと 言った唇を裏切る 残酷な 恋のはじまり あのときとめられなかった 逢えるでしょうか 逢えるでしょうか とてもいけない 胸騒ぎ 微笑むことさえいつしか できなくなってた神様 偶然みたいに逢い どこか嘘をついた二人 一人暮らしの部屋では 送らないでと言うしかない そっとかけてた電話には きっと彼女のためいきね 大切なものの順序 ときどきわからなくなった 逢えるでしょうか 逢えるでしょうか いつも聞けない その答え どこかで誰かが傷つく 幸せしかないのですか 誰かが泣くの? 誰もが泣くの? 誰も知らない 物語 せつない心の妙薬は いまはなにひとつないのに ためらいの瞳に 夜がやさしくふれてくる もしもそのとき あなたが 涙に気づいたりしたら 逢えるでしょうか 逢えるでしょうか いつも聞けない その答え どこかで誰かが傷つく 幸せしかないのですか わたしが好きで 彼女も好きな あなたはひとりだけだから せめてこの胸のあなたは 黙ってひとりじめさせて |









