松井五郎作詞の歌詞一覧リスト 1647曲中 1001-1200曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| PINCH!!ZOO | ZOO | 松井五郎 | 横山輝一 | 鳴らない電話を 片手で抱きしめる夜 心の痛みに ただ瞳を伏せる あんなにいろんな 想い出を作ったのに この頃 あなたは なぜ笑わない 優しささえ IT'S TOO LATE さみしすぎる 逢いたがる この気持ち どうなるの? JUST ONLY YOU せつない連続 JUST ONLY YOU 絶対 さよならなんか言わない ジェラシーひとつで だいなしにはしたくない 二人の運命 まだ信じてる ぐずぐずしてたら だめになるとわかってる よくない噂も すぐ聴こえそう 微笑みまで IT'S TOO MUCH 邪魔かしら 好きだった 唇は どうしたの? JUST ONLY YOU 悲しい消息 JUST ONLY YOU 絶対 さよならなんか言わない なにをすればいい 迷うばかり この恋を このままで どうするの? JUST ONLY YOU せつない連続 JUST ONLY YOU こんなにあなたを好きでいるから ONLY YOU ここから抜けだそう JUST ONLY YOU 絶対 さよならなんか言えない | |
| シェルターなんかいらないSUPER☆GiRLS | SUPER☆GiRLS | 松井五郎 | BLUE☆BiRDS | 感情破裂 言い訳の羅列 そんな自分 時々嫌になる 鍵かけたり 嘘ついたり 心なんか 騙せるわけがない 思うようには いかない理由(わけ) 突き抜けられる きっかけを つかみたい もういいよ シェルターなんかいらない 逃げ込んで 泣いても しょうがない いつだって 運命は変えられる 向かい風 吹いても 進むだけ 私は知ってる いまやれるんだ 愛情自滅 孤独は加熱 どんな夢が 世界に許される 光 射して 影 生まれて 信じられる 現実(リアル)はどこにある 傷つくたびに 背中向けて かまってくれる 神様を探してた もういいよ シェルターなんかいらない 逃げ込んで 泣いても しょうがない いつだって 問題は越えられる 答えには いろんな 道がある 私は知ってる いまやれるんだ いますぐに 一歩でも踏み出して 次に来る 瞬間を 見てみたい もういいよ シェルターなんかいらない 逃げ込んで 泣いても しょうがない いつだって 運命は変えられる 向かい風 吹いても 進むだけ 私は知ってる いまやれるんだ | |
| 心に花のあるままに諏訪部順一 | 諏訪部順一 | 松井五郎 | JIN NAKAMURA | 誰にも悟られずに 種は土に眠る いずれは散るだけでも 長い冬を耐える 人はなにを急ぐのだろう 咲いた花の哀れよ 季節の崖(まま)を待つばかり 強く抱いてしまえば 心もそうであるように どこにも標がない 道の果てを見てた 空へ射る矢はただ 帰る場所を失くす 時はなにを望むのだろう 咲いた花を辿れば 願いは色を付けるのか 通い合えた絆は 心に枯れることはない いまを生きることから 明日ははじまる その先を見たければ ただ 歩めばいい 夢の軌跡を辿れば いのちも光 放つのか めぐり逢えた絆は 心に花のあるままに どこかに またどこかに 春の風は眠る | |
| SUNRISESPLASH | SPLASH | 松井五郎 | 鈴木キサブロー | 岩本正樹 | 抱きしめたのは 消えないさみしさと夢のかけら きみが眠る とても遠い夜を 僕は探す いつか心の痛みまですべて 想い出に許せるまで WOW *DON'T CRY TO LONELINESS なにも恐れないで DON'T CRY FOR TENDERNESS もういますぐ SUNRISE WITH YOU* 追いかけたのが たとえば幻でも いいじゃないか ふたりがあのとき信じた気持ちは 嘘じゃないさ きっと それぞれに見る空にも おなじ風 吹きぬけてく WOW (*くり返し) なんのために生きるの どんな愛にふれるの こんな冷たい季節も 逃げずにいたいだろう DON'T CRY TO LONELINESS なにも恐れないで DON'T CRY FOR TENDERNESS もういますぐ SUNRISE …WOW (*くり返し) |
| いのちのこたえスターダスト☆レビュー | スターダスト☆レビュー | 松井五郎 | 根本要 | 十川知司 | 君の手を握ると せつなくなるのは なぜ むすばれたふたりも いつかほどけてしまうの あの空も この花びらも 消えてゆくのなら 忘れないで 泣いてるのは 君に逢えて 嬉しいから いのちの糸 紡ぐように 僕たちは出逢えた 幸せは誰かの 不幸せの印画紙(うらがえし) 実らない果実も 小さな実を救える まっすぐな 道ほどきっと まっすぐ行けないなら 忘れないで 泣いてるのは めぐり逢えて 嬉しいから いのちの羽根 洗う風を 僕たちは迎える なにもなくていい 君がいればいい いつだって 失くせない君を 忘れないで 見えなくても ふれることが できる愛を いのちの音 聴こえるなら 愛は確かにある ここに確かにある |
| 泣きたいならスターダスト☆レビュー | スターダスト☆レビュー | 松井五郎 | 根本要 | 佐橋佳幸 | だめになるのは 咲くより早くて 夢の終わりは 花が散るようだね さみしさが 幸せのどこかで 無理をしてた 抱きしめて欲しいのに なぜ背を向けたのだろう 泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 心なんか 壊れても どうにでもなるから 涙こぼれるほど 二度とはない恋だから 誰を責めても なんにも変わらない 好きになるより ほかになかっただけ 逢いたくて しかたがない夜もあるのでしょう あたたかいぬくもりが まだ体を締めつける 泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 思い出なら 変わらずに どこにでもあるから 遠い空が明けて 月が深く眠るまで 泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 悲しくても さよならを 少しずつ許して 涙こぼれるほど 二度とはない恋だから めぐり逢えた人だから |
| 一人鈴木康博 | 鈴木康博 | 松井五郎 | 鈴木康博 | 風のない空に ふりそそぐ光 僕はただ一人 君もただ一人 飛ぶ理由を 忘れた鳥のように 時を 迷う けれど あふれる涙が 報われるために 思いのすべてを 抱きしめてみたい 幸せの意味を 気づかせてくれる 変わるもののない 僕たちは一人 明日のむこうに 文字のないStory 苦しみの果てに 心ははじまり くりかえし 交わる河の流れに 橋を 渡し ながら あふれる涙が 救われる為に いままでよりもっと 寄り添って欲しい 思い出ばかりに すがらないでいい これからを生きる 僕たちはひとつ めぐり逢う 命の音をたどり いつか 応える だろう あふれる涙が 報われるために 思いのすべてを 抱きしめていたい どんなに遠くて どんなにつらくても たった一人だけの 君がいてくれるなら | |
| Yours鈴木康博 | 鈴木康博 | 松井五郎 | 鈴木康博 | 仕事帰りに 見かけた薔薇 花なんてずいぶん 買ってない 記念日もつい 忘れていた 君のことさみしく させてたね 昔は一緒に 出かけた店は 知らない名前に なっていた 忙しくても 言える言葉 ほんとうはいつでも 気づいてた 書きかけで封をした 手紙のように 伝えたい気持ちが たくさんあるのに きっとまだ 幸せにできるよね 君は僕を 幸せにしてくれたのだから ずっとそう 幸せになれるよね 君と僕は ほほえみに結ばれたのだから 坂道の先に 灯る明かり 待っててくれる人 そこにいる 流れる時に 疲れた日も 帰れる場所がある それでいい 読みかけて止めていた 物語にも 思うより楽しい 続きがあるもの きっとまだ 幸せにできるよね 君は僕を 幸せにしてくれたのだから ずっとそう 幸せになれるよね 君と僕は ときめきに選ばれたのだから | |
| 夜のほとりで鈴木康博 | 鈴木康博 | 松井五郎 | 鈴木康博 | 眠れない 夜のほとり 静かな 君の寝息 それだけの ことがとても 僕には 幸せで ねぇ君のために できること 僕は知りたい 悲しみが訪れても 諦めない 僕になりたい 瞳閉じ 空のどこか あの日の 星の光 思い出の はじまりから さみしさ 忘れよう ねぇ君と行ける 道の先 僕は知りたい 雨の後 風を連れて 架かる虹を 君にあげたい ねぇ君のために できること 僕は知りたい 悲しみが訪れても 諦めない 僕になりたい ねぇ君と行ける 道の先 僕は知りたい 雨の後 風を連れて 架かる虹を 君にあげたい | |
| 愛しているのに鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 松井五郎 | 田村信二・小林忠晃 | なぜ 抱きしめるほど さみしさは あふれてくる 逢いたい時に逢えない気持ち 唇 伝えてる まだ ふたりのために できること あるはずとね 涙をためた まなざしの奥 誰を映しだしてる 求めるだけ幸せが 遠くなってしまうなら 時間を繋ぐ 扉の鍵を 失くさないで 愛しているのに 愛してると言えなくて 心が壊れそうさ 君がそばにいるだけで なにもいらない ずっと そう....思いがすべて 報われる ことなどない 時に無力な 愛だってあると いつも言い聞かせてる でも変わることを責めて 真実を失うより 苦しみさえも 受け止めながら 強くいたい 愛しているのに 愛してると言えなくて 心が震えてる ただ名前を呼びながら 君を守るよ きっと どれだけ心が 傷を負うのだとしても この腕 ほどかない 君がそばにいるだけで なにもいらない ずっと | |
| adagio鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 松井五郎 | 山口美央子 | とまどう唇 月が深く満ちてゆく このまますべてを 許しあえたらいいのに まだこんなふうに誰か 好きになれるなんて 思いがけない気持ち どんなことばなら 信じられる だったら BABY KISS ME ONCE ためいきでふさいで BABY KISS ME TWICE 身を任せて 心には逆らえるはずないから 夜に試されながら いまはこのまま 傷つくことさえ 怖がらなくなってたんだ 孤独の言い訳 自分に嘘もついてきた 時はただ流れてく 愛をせかすけれど どこへ急ぐというの そう答えなんて わかりきってる だったら BABY KISS ME ONCE 過去はもう忘れて BABY KISS ME TWICE 瞳閉じて 愛しさが 報われるようにふたり ここにいるだけだから いまはこのまま ほどけない ゆびさきの戯れ どこまでも 夜は長い ときめきを 気づかせた風のなかで ふたりふれあえればいい そっと BABY KISS ME ONCE ためいきでふさいで BABY KISS ME TWICE 身を任せて 心には逆らえるはずないから 夜に試されながら いまはこのまま | |
| & You鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 安部潤 | あたたかい月の光が 君の手をこぼれて なによりも守りたいもの この胸にあふれる 傷つけてしまったこと 許されたらいいのに もう少しこうしていたい ほんの少しだけでもいい 僕はここにいる 君のためにここにいるよ ほどけても 離さずにいた 幸せの結び目 ありがとう 君はほんとに がんばってきたもの 心は教えてくれる 涙を救う場所を もう少しこうしていたい わかちあえる優しさで 君はここにいる 僕のためにここにいるよ たとえどんなに深い夜も かならず朝へ続いてる どこまでも歩いていけば いつか道になるはずさ 僕はそこにいる 君とふたりでいるよ いま 思いだそう はじめて見た あの日の夜明けを |
| Unforgettable鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 松井五郎 | 鈴木雅之 | 大野宏明 | ロフトの汚れた壁 古いPhotograph 時はずっとそこに 滲んだままさ あの頃 俺たちには なんにもなくて 夢のかけらばかり 拾いあつめた どれだけ歩いてみても 変わらない夜空がある 泣きながら探してた星の光 思いだしてみないか どこまでも続いてく長い道も きっとはじまりはそこにある 壊れたRadioなのに 捨てられないよ あいつがくれたBallad いまも聴こえる 心は欠けてくPuzzle いつもただなにかたりない 抱きしめていたくても消える光 立ち止まるのもいい でも風が吹く場所に気づいたなら きっと俺たちはそこにいる 泣きながら探してた星の光 思いだしてみないか どこまでも続いてく長い道も きっとはじまりはそこにある きっと俺たちはそこにいる |
| Ebony & Ivory鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 松井五郎 | 村上てつや・妹尾武 | K-Muto | 迷路のKissを 深く抜け出せないEmotion 窓の向こう 現実なんていまただのFiction 君でなければ どんなときも 渇いた孤独は 息ができないのさ そんなふうに愛をもう責めないで 物悲しいくらい 濡れた瞳で そんなふうに愛を追いこまないで 逢いたいほどに そう混ざりあってくんだ 離れられやしない 朝がくれば 別の顔をつけるDevotion つたう汗は きっと傷を癒すためのPotion 僕のすべてが どうなろうと 許した心は このまま もっとだって ずっとだっていい そんなふうに愛をもう問わないで 微笑みさえつらい 壊れそうで そんなふうに愛を疑わないで 夢はあっけない 脆くあっけないと そんなふうに愛をもう責めないで 物悲しいくらい 濡れた瞳で そんなふうに愛を追いこまないで 逢いたいほどに 混ざりあってく 離れられやしない 涸れない夜を どこまでも ふたつの体は このまま きっとずっと じっとなんてしてない そんなふうに愛をもう問わないで ためいきさえ痛い 苦しそうで そんなふうに愛を疑わないで 時はあっけない なにも持ってないと そんなふうに愛をもう責めないで 物悲しいくらい 濡れた瞳で そんなふうに愛を追いこまないで 逢いたいほどに 混ざりあってく 離れられやしない |
| 君を抱いて眠りたい鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 松井五郎 | UZA | 大野宏明 | ぬぐえない涙 さよならの代わりに 一度だけ 囁いた名前 あのとき決めた気持ちは まちがいじゃない どれだけの道も 選べるのはひとつ 戻れない日々を閉ざして ふたりが置き去りにした 夢の重さをもう 許してあげようか このまま 君を抱いて つよく抱いて 眠りたい この命がかれるまで 報われるまで なにを 失おうと 君を守るから さみしい夜には やわらかい笑顔に この胸は救われてきたよ どれほど離れていても 瞳を閉じればそばに 君を感じられる いつでも 忘れないで 時がどこへ流れても 君のために僕はいる 心だけは 変わらないから 君を抱いて つよく抱いて 眠りたい この命がかれるまで 報われるまで なにを 失おうと 君を守るから 忘れないで ふたりが見つけたものに ふたりはむすばれている どんなときも 変わらないから 君を抱いて つよく抱いて 眠りたい この命がかれるまで 報われるまで なにを 失おうと 君を守るから どんなときも僕が守るから |
| ソウルタトゥー鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 松井五郎 | 田島貴男 | Shout…Shout… もうなにも迷わなくていいさ いま以上答えはない なにを失おうとこのDoorの向こうへ Don't go back to the alley 綺麗な嘘と汚れたReality この街いつか 眠れる場所がない 孤独な夜は 枯れないように 潤うKissを どこにしてほしい Ah もう誰も愛せなくていいさ これ以上答えはない 悲しみも抱いてやればいいさ ふりかえる昨日もない なにを失おうとこのDoorの向こうへ Don't go back to the alley Shout なにも聴こえない Shout いつだって Shout その鼓動以外 Shout 見えないものを Shout 見たくて Shout ふれあっていたい 時が過ぎれば傷さえもTattoo 誰かのように 生きてもしょうがない 夢は気持ちの 不揃いなかけら 心はどこへ どこへ急ぐのだろう Ah もうなにも迷わなくていいさ いま以上答えはない 悲しみも抱いてやればいいさ ふりかえる昨日もない なにを失おうとこのDoorの向こうへ Don't go back to the alley もっと遠くへ Don't go back to the alley もっと遠くへ Don't go back to the alley もっと遠くへ Don't go back to the alley もっと遠くへ Don't go back to the alley | |
| Turn off the light鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 松井五郎 | 安部恭弘 | 下野ヒトシ | 古い鍵を はずした指先 懐かしい あの部屋の灯り 幸せには 選べないドアがあること 気付かなかった 二人 守るはずのもの 変わってしまっただけ そこになにもないのに もう抱きしめられない 愛のせいで 時は流れない 誰も 心の中に そうさ 戻ることのできない場所がある 覚めない夢を見ているように 窓の向こう くすんだ街並み どこにも 僕たちはいない やり直せる 言葉探してた 涙もじきに渇くだろう 傷を残すとわかれば 違っていたと言うの そこになにもないほど もう抱きしめられない 愛のせいで いまも変われない 誰も 心の中に そうさ ふれることのできない場所がある 消えない夢をさまようように 立ち止まる 空を君はどこでひとり見てる そこになにもないのに もう抱きしめられない 愛のせいで 時は流れない 誰も 心の中に そうさ 戻ることのできない場所がある 覚めない夢を見ているように |
| Don't Cry ~ もう悲しみを許そうか鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 松井五郎 | 橘哲夫 | 清水信之・橘哲夫 | いまは泣かないで なにも終わったわけじゃないよ まだ涙は 誰も責めやしない いつも傷つくのは 優し過ぎる心のせい ずっと眠れない夜も 僕は知ってる もしも別の場所で ふたり出逢ってたら もっと違う道を 歩いていたかな だけどいまからだって きっと遅くない 君を 君を 強く抱いてやれる たとえつらくても どんな愛も逃げちゃいけない さぁ笑って 僕はそばにいる 人は弱いもの 思うように生きられない でも幸せになれる 鍵を持ってる もしも時を急いで 明日を迷ったら 少し足を止めて 瞳を閉じればいい たいせつななにかが ふたり わかるから 君を 君を 決して失くさないよ だから泣かないで ふいに夢が覚めたとしても そう 忘れないで 君のそばにいる いまは泣かないで 次の夜明けもすぐ来るだろう まだ涙は たぶん答えじゃない たとえつらくても どんな愛も逃げちゃいけない さぁ笑って 僕はそばにいる |
| Passage of Time鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 松井五郎 | 井上大輔 | 大野宏明 | 夜の終わりを 空の色が告げる どんな一日でも きっと生まれ変わる 忘れたいことと 思いだしたいことが なにもない心で つながろうとしてる Everybody has a time 遠いどこかに 帰る場所が あるとしても まだいまじゃない 時の向こうに なにがあるが いつか知りたい それが答えなら 誰にでもそう 大事なひとがいる 伝えあう思いは 色褪せずに残る Everybody has a love たったひとつの ことばからも はじめられる 道があるから 時の向こうで 僕を見てる 君に逢いたい それだけでいい 夢はいつもただ 形などないもの どんなこともできる Everybody has a love 遠いどこかに 帰る場所が あるとしても まだいまじゃない 時の向こうに なにがあるが いつか知りたい それが答えなら |
| Home Grown鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 松井五郎 | 竹本健一 | 黄昏の向こうに 灯る灯をたどれば 握った手のぬくもり いまでも 残るあの町の匂い 鉄を叩く 工場の音 まるで子守歌のように いつもそこで見てた背中 どんなときも 守られてた ふりむけば遠くて 目を伏せれば近くて 見上げた空 涙は 心を抱きしめているのだろう 駄菓子屋を 駆けだす 子供の声 追いかけ 泥だらけのシャツには 消えない 風の勲章がある 宝物を埋めた場所は 雲の地図に標してた 次の道を 迷うたびに 導かれる 夏の光 ふりかえる昨日も 続いてゆく明日も いまを生きる強さを 心に教えてくれるのだろう 時が変えてしまうものを 知り過ぎてゆくとしても 前を向いて 歩くために 思いだせる自分がある 黄昏の向こうに 灯る灯をたどれば 握った手のぬくもり 誰にも 残るあの町の匂い | |
| Body TALK鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 松井五郎 | Char | 有賀啓雄 | ハリあっても しょうがない まだ相手にならない まちがってる場所に そんなKissじゃ感じない なぜ もっといいのに そうしないの ほら 中途半端にやめないで したがってるBaby Face 唇からReaction 見たがってるものは あきれるほどあるじゃない I Say Body TALKなにから欲しい High and Lowどこまで欲しい Body TALK誰よりずっと どうなっても離れられない 自分勝手に 試したい 時間なんか気にしない 奮い立ってるMr.John 世界だって溺れるさ I Say Body TALKなにから欲しい High and Lowどこまで欲しい Body TALK誰よりずっと Get It On Oh Yeah Body TALKどうして欲しい High and Lowどれだけ欲しい Body TALK誰よりもっと Get It On Oh Yeah Body TALKこのままずっと どうなっても離れられない なぜ もっといいのに そうしないの ほら 中途半端にやめないで なぜ ずっといいのに そうしないの なぜ 中途半端にやめちゃうの |
| Luv or Trap鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 松井五郎 | 岡村靖幸 | 岡村靖幸 | C'mon Baby C'mon Baby Doorを塞ぐ 腰のLine 夜が溶けだす 甘いなら そう 毒でもいい Wow Yeah 体はきっと 今夜だけ 別の生き物 約束なんて 欲しがらないで C'mon Baby 全部 剥がされて ただ抱きあいたい C'mon Baby 弾けそうな欲望だ 渇いていたんじゃ 唇がかわいそうさ Oh No No No C'mon Baby もっと自惚れて ただ抱きあいたい C'mon Baby あふれそうな衝動だ 孤独を怖れちゃ 潰されてしまいそうさ Oh No No No まちがいだって ふたりには Kissは正しい くせになるのも 悪くない Wow Yeah C'mon Baby C'mon Baby 全部 許されて ただ抱きあいたい C'mon Baby 壊れそうなこの胸 優しさはいらない 言葉では迷いそうさ Oh No No No C'mon Baby もっと溺れながら ただ抱きあいたい C'mon Baby 狂いそうなその肌 傷になるくらい 深く求めそうさ 愛は別の夜に 隠しておこう ここじゃないない No No No No Oh C'mon Baby 全部 剥がされて ただ抱きあいたい C'mon Baby 弾けそうな欲望だ 渇いていたんじゃ 唇がかわいそうさ Oh No No No C'mon Baby もっと自惚れて ただ抱きあいたい C'mon Baby あふれそうな衝動だ 孤独を怖れちゃ 潰されてしまいそうだ Oh No No No C'mon Baby C'mon Baby |
| さよならできない KISSなんかしないで鈴木聖美 | 鈴木聖美 | 松井五郎 | 林哲司 | 口喧嘩の後も 抱きあって眠った この部屋の灯りも もう今夜が最後 錆びた画鋲で 貼った写真 残したままで 出てゆく気持ち 決めた さよならできない KISSなんかしないで あなたの腕には ひとりが ふさわしい いろんな思い出に 引き留められる街 小さな鞄では 持ちきれるはずない 見上げた空 風が吹いて 夢から覚めた ふりむかないでゆこう さよならできない KISSなんかしないで ふたりの心を 励ますふりをして さみしいとき 思いだす 涙 あるかもしれない だけどきっと 越えてみせる もう傷つくことだけの やさしさはいらない あなたの背中を 笑って 見つめたい さよならできない KISSなんかしないで ふたりの心は ひとりが ふさわしい Mm Ah Ha (never good night,good bye) Hu Mm (never good night,kiss me) Hu Hu yeah (never good night,good bye) | |
| 黄昏の向こうへ鈴木聖美 | 鈴木聖美 | 松井五郎 | 立花瞳 | 昔 別れたあいつ 昨日 まちかどで見かけた 誰か 幸せにして とても いい顔をしていた 瞳があった その一瞬 あふれだす 人の波 微笑みだけが 残るわ 悲しいんじゃない それぞれの黄昏 さみしいんじゃない なにもかも変わっても 過ぎてきた季節を 裏切らないでいたんだと 信じてるから シャワーを 浴びた素顔に 優しい夜風を 捜した いまじゃ 傷ついたこと 許せそうな気がしてる なつかしい あのバラード 想い出を ほどいたら 違った意味に 聴こえた どんなときも ふりむかずに 泣かないでいたい 悲しいんじゃない さよならと 言っても さみしいんじゃない 想い出になっても つらいだけじゃない なにもかも変わっても 訪れる明日を 裏切らないで生きてくと 信じたいから | |
| つらい恋ほどくせになる鈴木聖美 | 鈴木聖美 | 松井五郎 | 尾関昌也 | 武氏 | 言いなりのままのKiss ビルの影でかわした 落としたBagも拾わせない かなりきわどいね たぶん本気じゅないと わかる瞳に気づいてる 嘘でもついてくれるなら かわいげあるのに 逢ってゆくほどしだいに きっと正体ばれちゃうから いつか傷つくことも 覚悟してる 好きなら好きで 泣くだけ泣いて 抱かれてもいいよ いいことばかり あるわけじゃない わかっていても恋だもの Doorの閉まる気配で ひとりで目覚める朝 ぬくもり逃げたBedには ためいきでるけど ずっとそばにいてほしいと きっとうまくは言えないから ただの戯言なんだと 聞き流して 好きなら好きで 泣くだけ泣いて 別れてもいいよ いい夢ばかり 見たわけじゃない わかっていても恋だもの 嘘なら嘘で それならそれで ふるまってあげる さみしいときに 忘れられない 気持ち残して 好きなら好きで 泣くだけ泣いて 抱かれてもいいよ いいことばかり あるわけじゃない わかっていれば……… |
| For My Friend鈴木聖美 | 鈴木聖美 | 松井五郎 | 立花瞳 | Robbie Buchanan | 馬鹿だね 泣かされる男だと 言ったじゃない それでも かまわないと言ってた あなたよ 愚痴は聞いてあげるけど そこまでしかできないよ ふたりだけではじめたなら ふたりで決めて 忘れちゃだめだよ 幸せになろう 約束を したじゃない いつまでもずっと 見ててあげるから 負けないで たいせつな Oh My Friend ほんとに 逢えば喧嘩ばかりの ふたりだけど こんなに 長いつきあいなんて 変だね たぶんきっと誰よりも あなたをよく 知っている いいところも だめなとこも なんだか似てる 忘れちゃだめだよ 幸せになろう あきらめちゃつまらない いつまでもきっと そばにいるから 覚えててなによりも Oh My Friend 春のどこかに いつか 陽のあたる場所 見つけたい 忘れちゃだめだよ 幸せになろう 約束を したじゃない いつまでもずっと 見ててあげるから 負けないでたいせつな Oh My Friend |
| 空だけはそこにある涼風真世 | 涼風真世 | 松井五郎 | 太田美知彦 | 三枝伸太郎 | 夜の終わりを 告げる窓辺に どこからか 陽が射して 雲は形を これと決めずに 好きなだけ 生まれ変わる 空だけはそこにある すべてが心のように 空だけはいつまでも いつまでもそこにある 誰もそこには いない世界も 時はただ 流れてゆく それが夢だと 知ってはいても まだ夢は 続くのだろう 空だけはそこにある すべてが心のように 空だけはどこまでも どこまでもそこにある 悲しいときも 嬉しいときも 空だけはそこにある すべてが心のように 空だけはいつまでも いつまでもそこにある いつまでもそこにある |
| 眠りの果て涼風真世 | 涼風真世 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 山口俊樹 | 握りしめた手が 枯れながら ほどけてく 陽が沈む海へ 舟はただ流れてく 生まれた日のこと 思い出すために 閉じた瞳 巡る時は もう どこへも たどり着かない さよならの その先へ 花を摘んだら 眠るように 行けばいい 風に連れられ ふりむけばそこは 荒れ地にも 見えるのに 懐かしい人の 呼ぶ声がしてる まだ 持ってはいけない 荷造りに疲れ 捨てたはずの夢のかけら また 心は 仕舞い込むけど さよならの その先へ 波を合わせよう 愛のせいで 終わらない 歌を残して さよならの その先へ 月と戯れ 眠るように 行けばいい 風に連れられ 風に連れられ |
| Friend涼風真世 | 涼風真世 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 三枝伸太郎 | さよならだけ 言えないまま きみの影の中に いま涙がおちてゆく つめたくなる 指・髪・声 ふたり暮らしてきた 香りさえが消えてゆく もう Friend 心から Friend みつめても Friend 悲しくなる 想い出には できないから 夢がさめてもまだ 夢みるひと忘れない もう Friend きれいだよ Friend このままで Friend やさしく もう Friend 心から Friend いつまでも Friend 今日から Friend |
| …もしも涼風真世 | 涼風真世 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 三枝伸太郎 | それは あの海に 帰れない 黄昏の瞳 …もしも もう一度 みつめあえるなら いまさえも捨てて 涙だけでは 夢にならない 聴きたくて 聴こえない 胸の音 遠い ゆびさきが さみしくて 潮風を誘う …もしも 想い出を なくしてもいい 星空があれば 涙だけでは 夢にならない 知りたくて 知りすぎた 長い夜 きみが見えない 夢はいらない こんなにも こんなにも 好きだから 涙だけなら 夢はいらない はなれても はなれずにいたいから |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 哀しみRougeSCREEN mode | SCREEN mode | 松井五郎 | 太田雅友 | 哀しいRougeはしないで ショックなHeartにしないで さよならが止まんないよ どうしてMy Love 最後のKiss 渇いたその唇 燃やすのは 誰 誰 誰なんだろう あのShooting star はじめて見た日のシュシュみたいだな まだ まだ 胸が痛い 月明かりのサイドシートには 君のまぼろし これじゃだめさ 恋のかけら まだ忘れられない 哀しいRougeはしないで ジャンクなHeartにしないで さよならに 壊れそうだよ ピンクのRougeはしないで ショックなHeartにしないで 思い出にできるわけない 君だけを(君だけを) 愛してるのに 涙が 止まんないよ こんなにMy Love はずしたRing 幸せほんとだったのに 消えたのは なぜなぜなぜだったの 好きなCafe ひとりのテーブルはもう つらすぎて 逢いたいそれしかない 帰り道の ヘッドライトには 甘い面影 悪い夢さ 全部 嘘さ まだ夜は明けない 哀しいRougeはしないで ジャンクなHeartにしないで 苦しくて 壊れそうだよ ピンクのRougeはしないで ショックなHeartにしないで なにもかも なしにできない 君だけを(君だけを) 抱きしめたくて 心は 止まんないよ どうしてMy Love 続きのない エンドロールには 名前さえない これじゃだめさ 恋のかけら まだ忘れられない 哀しいRougeはしないで ジャンクなHeartにしないで さよならに 壊れそうだよ ピンクのRougeはしないで ショックなHeartにしないで 思い出にできるわけない 君だけを(君だけを) 愛してるのに 涙が 止まんないよ こんなにMy Love I wanna I wanna be your love I wanna I wanna give you love I wanna I wanna be your love I wanna I wanna give you love | |
| COLLAGESCREEN mode | SCREEN mode | 松井五郎 | 太田雅友 | 太田雅友 | 別の人でも いいわけじゃない 傷つくことも どこかで許す きっと そばにいるほど 見えない距離を 寂しさばかり 心を計る また どこまで 行けば いいのか わからないなら 優しさは 誰も幸せにしない あゝ 哀しみだけのCollage 形にならない 愛を並べて さよならなんて嘘つき なんにも終わらないのに ゆらゆらあなたは幻 答えはいつも ピリオドがない ひとり思い出 数えたがるの まだ 立ち止まれない 二人を 知っていながら 約束は 証になんかならない あゝ 哀しみだけのCollage 夜明けに消えない 夢を並べて 微笑みだって嘘つき なんにも変われないのに ゆらゆらすべてが幻 遠くを見てる 瞳に 決して乾かない 涙が... 哀しみだけのCollage 形にならない ときめき さよならなんて嘘つき なんにも終わらないのに ゆらゆらあなたは幻 |
| Time OverSCREEN mode | SCREEN mode | 松井五郎 | 太田雅友 | ないものばかりで 夢を見てたって 抱きしめればせつない 影は消えない 大事にするあまり 壊れやすいもの 幸せにはなれない 道だよ 傷つけるだろう また 涙を 心を すべてを なら... わかってるよ わかってるよ もう終わりでいいさ 愛してても 愛のせいで ふたりが ひとりで 苦しむから なんでもないことで いつも責め合って 迷路を抜け出せない 夜が絶えない どうにかしたいのに 変われないでいた 優しさとは言えない 嘘だよ 戻れないだろう いま そこにも 過去にも どこにも なら... わかってるよ わかってるよ もう今夜が最後 愛されても 愛のせいで ひとりで ふたりを 追い込むから わかってるよ わかってるよ もう終わりでいいさ 愛してても 愛のせいで ふたりが ひとりで 苦しむから | |
| Never say never endSCREEN mode | SCREEN mode | 松井五郎 | 太田雅友 | 崩れるように 腕の中へ 闇が溶け込む Doorの向こうには もう ふたりきっと 戻れない Do you know the way to dream? ためらうほど唇を Do you know the way to love? ためいきが埋める Never say Never end 優しさは 今夜だけ さみしさは どうにも できない鎖だから Never say Never end ただ強く 抱きあえば ときめきは どうなる 誰も覚ませない 夢のまま 時を迷う 指先から 君をほどいて 心は少しずつ たぶん嘘も許してく Do you know the way to dream? 滲む汗の言うままに Do you know the way to love? 行き先を決めて Never say Never end すべてなど なくていい 思い出は どうにも ならない答えだから Never say Never end ただ熱く 抱きあえば 僕たちは もっと ひとつの夜に堕ちる もう 言葉じゃ埋められない気持ち もう この手には 鍵もない あふれるものを いま受け止める それだけでいいさ Never say Never end 優しさは 今夜だけ さみしさは どうにも できない鎖だから Never say Never end 抱きあえば ときめきは そうさ 誰も覚ませない 夢になる Never say you love me forever… | |
| 約束の空SCREEN mode | SCREEN mode | 松井五郎 | SCREEN mode | EFFY・太田雅友 | そばにいる ただそれだけでも 幸せだって 気づいてたはずなのに もう名前を呼んでも 応えてくれる 君はいないよ 最後だと わかっていたなら もっとあのとき 伝えたいこともあった 抱きしめても心は 思い出しか残さない どんな道が 正しかったの? きっと僕は たどり着けないまま ずっと愛しているよ 離れていても この気持ちは 消えない なんて愛は優しい いまなら 言える ほんとうの言葉に 見上げた空は 青いよ 時だけは 逆らえないから 未来はすぐに 変わってしまうね きっと 変えられないなにかを 夢だなんて言い聞かせて どんな道を 見つけられたの? もっと君と 並んで歩けたら ずっと愛しているよ どんな時でも その笑顔に ふれたい なんて愛は哀しい いまなら わかる さみしさの理由に なにもできない ひとりじゃ ずっと愛しているよ 離れていても この気持ちは 消せない なんて愛は優しい いまなら 言える 大切な言葉に 見上げた空は 青いよ |
| alone杉山清貴 | 杉山清貴 | 松井五郎 | 佐藤健 | 佐藤健 | ビルの影がたおれて 星空をよこぎる 車 停めてひとり 消えそうなあの星 名前が知りたくなった 午前2時の時報に 街もはだかになる そっとラジオ消して 君のことも忘れ 胸の音 聴いていたい 風のささやきに 身をまかせて 心のゆくえを捜そう 忘れそうになる ほんとうの自分が見えるまでは… ラブシーンはいつでも 絵にかきたがるけど どこかぎこちなくて じつはただの男 ミラーが笑いかけてる 風のささやきが 流れてゆく 遠い想い出を運んで なくしてきたもの やさしいまなざしでみつめられるまで lonely alone 風のささやきに 身をまかせて 心のゆくえを捜そう 流れ星になる 君の願いごとがみえるまでいまは lonely alone lonely alone |
| 永遠の夏に抱かれて杉山清貴 | 杉山清貴 | 松井五郎 | 杉山清貴 | 荒木真樹彦 | 白い鳥の群れが 瞳のなかを泳ぐ なにも言わずに 君を連れ出した午後 好きだと言う以外 愛しかたさえ知らず こんなにそばにいても ひとりにしてた 太陽だけが覚えている 想い出はまだ ここにあるかい 永遠の夏にいま抱かれて 君ともう一度 見たい海がある 我慢してる涙はあずけて 僕のこの胸に 気持ち許してほしい 砂まじりのKISSに 笑った君の素顔 大事なものは いつも近くにあるね 傷ついてからしか やさしさに気づかない 心の行方 君は 教えてくれる 青いシャツから吹いてくる 風の匂いを 忘れたくない 永遠の夏にいま抱かれて 君をいつまでも 抱きしめてみたい つらいだけの涙はあずけて 僕のこの胸で 夢を信じてほしい 太陽だけが覚えている 想い出はまだ ここにあるかい 永遠の夏にいま抱かれて 君ともう一度 見たい海がある 我慢してる涙はあずけて 僕のこの胸に 気持ち許してほしい |
| Honestly杉山清貴 | 杉山清貴 | 松井五郎 | 杉山清貴 | KT SUNSHINE BAND | 夕凪の空に 潮風(かぜ)を呼ぶ君の影 ふいに薄らぐ いつも見る海も 同じ波は二度はない 時は変わるよ 泣きたいときくらい 泣いてもいいさ それが 心のためなら ひとりにならないで 無理をしないで いつも君を 抱きしめてる 誰にも知られず 雲が包み込んでも 星は瞬く 大切なことは はじめからほんとうは そばにあるんだね 泣きたいときくらいは 泣いてもいいのさ それが 心のためなら ひとりにならないで ふたりのために いつも僕は 抱きしめてる |
| 風の一秒杉山清貴 | 杉山清貴 | 松井五郎 | 杉山清貴 | コンクリートのJUNGLEで 君は どんな夢を見るのだろう 胸に秘めた 情熱が いつか 目覚めるとき 待っている そうさ 誰よりいま 輝くための 力が欲しい どこまでも ONLY LOVE 風の一秒に 限りなく はじけながら いつまでも ONLY LOVE 最後はかならず 微笑みの 約束しよう 少年の日 履いた靴 それは 地平線の 贈り物 ごらん 誰もがまだ たどり着けない 場所があるから どこまでも ONLY LOVE 風の一秒を 追いかけて 行ければいい いつまでも ONLY LOVE 遠くを見つめて かみしめた唇 あきらめない 明日への 距離なら 青い空が 教えてくれる そうさ 誰よりいま 輝くための 力が欲しい どこまでも ONLY LOVE 風の一秒に 限りなく はじけながら いつまでも ONLY LOVE 最後はかならず 微笑みの 約束しよう どこまでも ONLY LOVE 風の一秒を 追いかけて 行ければいい いつまでも ONLY LOVE 遠くを見つめて ふりかえる 昨日はない | |
| TRULY杉山清貴 | 杉山清貴 | 松井五郎 | 杉山清貴 | KT MOONLIGHT BAND・杉山清貴 | 雨に濡れた ロフトの壁が瞬く 優しい吐息が とても近い 名前も 知らない店が増えたね あの頃 暮らした 街とは違う 道ばたで買った安い指輪も 君にはもう似合わない さよならを遠い夏に残して 僕らはいま どこまで行くんだろう さみしさを胸の奥に許して 君だけを見つめてる 海が見えた パーキングの跡地には もうすぐ大きな ビルが建つよ はじめてKISSした場所もなくなる 握ったゆびさき まだ熱いのに 失うことから気づくなにかが 心にだけ見えるかい さよならを違い夏に残して 見えない日々 どこまで行くんだろう いつまでも変わらないものはなに 君だけがしっている 風向きもすぐ変わりはじめる 空のようになればいい さよならを違い夏に残して 僕らはいま どこまで行くんだろう さみしさを胸の奥に許して 君だけをみつめてる いつまでも見つめてる |
| 夏服 最後の日杉山清貴 | 杉山清貴 | 松井五郎 | 杉山清貴 | 汚れた船が眠った桟橋 なじみのBARも 店を閉めるよ こんなに好きな YOKOHAMAなのにね そばにいたいと 君は泣いた 潮風(かぜ)の匂いがする 古着を着て 海を見てた 季節が終わる 愛を抱きしめても 愛に傷ついて ふたりは 想い出から 遠ざかるのさ せめて 微笑みだけ ぼくにくれないか 夏服 最後の日だから 工場跡の星屑 まぎれて きりがないほど KISSをした夜 ノイズだらけのラジオのBALLAD いまでは誰も もう聴かない なにも変わらないと 信じたのは 決して嘘じゃ なかったけれど どんな夏を過ぎて どんな夢を見て 心は さみしさまで 許せるのだろう 今夜 ふりむくのは 一度きりでいい なにもかも幻だから 失うものばかりが まぶしい 海の色に 瞳を閉じる 愛を抱きしめても 愛に傷ついて ふたりは 想い出から 遠ざかるけど せめて 微笑みだけ ぼくにくれないか 夏服 最後の日を 忘れたくない 愛を抱きしめても 愛に傷ついて ふたりは 想い出から 遠ざかるけど | |
| Hand made杉山清貴 | 杉山清貴 | 松井五郎 | 千住明 | いまがどこか ここがいつか なにもわからずに また立ち尽くす 時は残酷に 光も奪う それでも人は 命を守る あなたを悲しませたくない それだけ叶えるように 心を この手で 作りました 心を あなたに 作りました 愛がなにか それがなぜか 伝えられなくて まだ迷う道 夢は気まぐれに 涙に変わる それでも人は 答えを探す あなたを抱きしめることから すべてがはじまるように 心を この手で 作りました 心を あなたと 作りました 時に幸せは 形を変える そのとき人は 未来にふれる あなたとどこまでも行きたい それだけ叶えるように 心を この手で 作りました 心を 心を 作りました | |
| モノローグ杉山清貴 | 杉山清貴 | 松井五郎 | 佐藤健 | 白い防波堤 ひとり腰かけて 波をみてた 18才の夏に ここで見送った あの恋人の 熱い瞳が まだきらめいて揺れる 忘れかけた とてもやさしい気持ちが わかる場所 時が流れても 想い出がただそのまま 変らずにこみあげる まぶしい 心がみたい もう一度 サングラスの海 にじむ太陽が なつかしいね 髪のかたちだけ 気にかけてばかりいた 仲間たち 風の便りも きかなくなったけれど 忘れないで ふれるために傷ついた てのひらを 時が流れても はてしない空のように 誰にでも おなじだけ ひろがる 心でいたい いつまでも 青い潮風が胸にしみる ひとりきり 時が流れても はてしない空のように 誰にでも おなじだけ ひろがる 心でいたい もう一度 Once Again Once Again | |
| long time ago杉山清貴 | 杉山清貴 | 松井五郎 | 杉山清貴 | 松下誠 | 砂浜がよくみえる カフェテラス 5分前 君がいたと 聞かされたよ 夏のせい 消息が 気にかかる 想い出の入り江になら 追いかけていきたい いたずらな潮風(かぜ) 心を迷わせて なにをしても なにもないくせに long time ago 傷ついても 愛しあうだけだったふたり やさしさが うまくわからずに… 若すぎて… 助手席に思いだす シルエット もう別の 生きかたを してるはずの君だね long time ago 昨日さえが またたくまに遠ざかるだけ 髪をきり 君の消えた恋 long time ago 夢にみてた ことばよりたしかなやさしさ ほほえみに あふれた誰かと きっと幸せに |
| 夏まぼろしの杉田二郎 | 杉田二郎 | 松井五郎 | 杉田二郎 | 塩入俊哉 | 蜩の空に 夕焼け雲が流れ 畦道を行けば 灯る祭りの明かり 湯上がりの髪が 風の匂いを変えた ふりかえる影は こぼれた花のように 夏まぼろしの 時の迷い子 遠いあの日に いまも手を引かれ なにも応えない 月にひとり ひとりぼんやりと あなたを思えば この心は まだ残り火 いつまでも いつまでも せんこう花火が 星のかけらを弾く つたない手紙は 渡しそびれたままに 夏まぼろしの 時の写し絵 遠いあの日は いまも鮮やかで 決して忘れない 夢にひとり ひとり目を閉じて あなたを探して この心は まだ残り火 いつまでも いつまでも 夏まぼろしの 時の迷い子 遠いあの日に いまも手を引かれ なにも応えない 月にひとり ひとりぼんやりと あなたに逢いたい この心は まだ残り火 いつまでも いつまでも この心は まだ残り火 いつまでも いつまでも |
| ボクらはきっと知っている杉田二郎 | 杉田二郎 | 松井五郎 | 杉田二郎 | 塩入俊哉 | 冷たい雨は かならず上がる いつでも道は はじまる 太陽は正しい 夜もまた正しい それぞれがそれで 正しい 争う手より 繋げる手が 次の明日を 作れるだろう ボクらはきっと きっと知っている 大事なことを ボクらは知っている 見上げた空に 季節はめぐる いつでも時は 新しい 枯れるのも正しい 咲くために正しい 花はただそれが 正しい 壊せる手なら 作れる手に 次の答えは 託せるだろう ボクらはきっと きっと知っている ほんとのことを ボクらは知っている ひとりの手より みんなの手が 次のなにかを 変えてくだろう ボクらはきっと きっと知っている 大事なことを ボクらは知っている 大事なことを ボクらは知っている |
| LiarJOKER | JOKER | 松井五郎 | Tetsuya_Komuro | 日比野裕史 | Stay… 迷ってる心に 違ってる言葉に 黙っていられないDon't Be Liar 向かってくどこかへ つまんない夢なら 眠ってる世界を 笑ってやろうか どうにもつかみきれない おかしな思いがあるよね どんなに正しくいようと 愛にはいくつも影がある なんでも求める欲望 上手になつかない感情 ほんとに好きになるほどに なんだか自分を縛るよ Ah 苦しくたって 苦しめたって このまま Don't cry Don't stop どっちつかずの 関係いますぐに Break out 君だけが 絶対条件 尖ってる視線で 閉まってる扉を こじ開けたいのさ Don't Be Liar 決まってることだと あきらめたいなら 運命のカードは 破ってみようか 迷ってる心に 違ってる言葉に 黙っていられないDon't Be Liar 向かってくどこかへ つまんない夢なら 眠ってる世界を 笑ってやろうか 一緒にいられる時間と 嫉妬が忍び寄る真夜中 まっすぐ見つめているのに 迷路はしかけられてるよ Ah 抱きしめあって あたためあって このまま Don't cry Don't stop もっとふたりの 距離をいますぐに Break out 優しさが 絶対条件 わかってる涙も わかってる笑顔も わかってる君だけ そういつだって 変わってく未来に 祈ったりしながら 止まってちゃいけない 奪っていこうか 迷ってる心に 違ってる言葉に 黙っていられないDon't Be Liar 向かってくどこかへ つまんない夢なら 眠ってる世界を 笑ってやろうか 尖ってる視線で 閉まってる扉を こじ開けたいのさ Don't Be Liar 決まってることだと あきらめたいなら 運命のカードは 破ってみようか 迷ってる心に 違ってる言葉に 黙っていられないDon't Be Liar 向かってくどこかへ つまんない夢なら 眠ってる世界を 笑ってやろうか STAY! |
| VoiceJONTE | JONTE | 松井五郎 | 山口寛雄 | 風を呼ぶ 静かな窓に もうすぐ 夜が明ける 追いかける 夢の背中は いつも少しだけ遠い まだなにも 見えない空は どこまで 続くのだろう たどり着けた場所には ただはじまりがあるだけ どんな未来も 受け入れてゆこう 心が 言うなら これから続くこの道の向こう かならず逢える 新しい朝にきっと いつもあなたを幸せにしたいから たったひとつの 強い力を 信じたい これから続くこの道の向こう あきらめないで 前だけを向いて ずっと いつもあなたと幸せでいたいから たったひとつの 強い力を 信じたい 僕の力を信じたい | |
| 幻影~まぼろし~JONTE | JONTE | 松井五郎 | h-wonder | なにを言えばよかったの こぼれおちる眼差しに 別の誰かの名前を くちびるは選んでた 心を隠しながら どれだけ見えない糸を 繋げるだろう あなたがいればいい ただそれだけでいい もっとそばにいたい 抱きしめても遠< 悲しいほど近い 愛しさの 距離の向こう 光 探して どうして 優しさはいつも 報われない 影を生む どんな言葉も無力で ほゝえみは嘘をつく ふたりに同じものが 孤独ばかりだとしても 許すのだろう あなたがいればいい いまそれだけでいい 僕はここにいたい 月が巡る空も 花が薫る場所も ひとりでは 終わりのない 夢と気づいた 愛とわかる形ではなくても あなたを守れるなら そこに見える わずかな未来に 続くはじまりを信じられる あなたがいればいい ただそれだけでいい ずっとそばにいたい 抱きしめればもろく 苦しむほど深い 愛しさの 距離の向こう 光 探して | |
| ゆれるJONTE | JONTE | 松井五郎 | 菊池一仁 | 中野雄太 | 抱きしめているのは まだ ほんとうの君ですか あたたかいぬくもり ほどいたのは 僕ですか 冷たくなるテレビ 映るふたつの影 荷造りを終えた 部屋が寒い 最後に外した 鍵の重さがただ ひとりを試してる 分かちあうものを 信じてたのに ひとつしかないものを失った Doorが閉まる 音の向こう 君はどんな 空を見てる 愛されていたように愛せてたかな きっと涙も 救えないまま さよならは ほんとうの答えじゃない 心がゆれる ビルが群れる場所に 空地がまたできる 記憶を塗り替えて 街も変わる 朝にあふれかえる 人ごみのどこかで ふたりはすれ違う 幸せは誰も 見捨てはしない 背を向けていたのは僕の方 靴を止めた 雲の流れ 明日ばかり 怖れていた 抱きしめてほしいほど 抱きしめたかな 君が信じた ふたりのように さよならに 残された 深い痕に 心がふれる 愛されていたように愛せてたかな きっと涙も 救えないまま さよならは ほんとうの答えじゃない 心がゆれる 抱きしめているのは まだ 変われない 僕ですか どこにも戻れない 思い出を許せたらいのに |
| 今夜 涙じゃ帰れない純烈 with 横山田ヒロシ、港町タカシ | 純烈 with 横山田ヒロシ、港町タカシ | 松井五郎 | 幸耕平 | 萩田光雄 | 月も 潤んだ 夜道 ふれて 戸惑う 小指 さみしさに 逆らえば 夢は 突然 覚めるの 他人(ひと)の 話は いつも 裏と 表が 違う 信じれば 怪我もする 恋を 怖がる 私もいるのに でもね こんなに誰かを 好きに なれた ことなど なかった ひとりじゃ帰れない ふたりじゃ迷い 涙じゃ帰れない この先は 曲がり角 抱きしめてくれますか 星が 流れる 夜空 すぐに 唇 乾く 後戻り させないで 夜の 終わりが見えない それが 答えの ように ふいに 重なる 瞳 優しさを 知ったのは きっと あなたに 出逢えたからです そうね 心はうらはら 違う 言葉 選んで しまう このまま帰れない 気持ちを見たい 涙じゃ帰れない 幸せが あるのなら 連れてってくれますか でもね こんなに誰かを 好きに なれた ことなど なかった ひとりじゃ帰れない ふたりじゃ迷い 涙じゃ帰れない この先は 曲がり角 抱きしめてくれますか ひとりじゃ帰れない 涙じゃ帰れない ひとりじゃ帰れない 涙じゃ帰れない |
| 赤い薔薇 青い薔薇純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 坂本昌之 | 誰も知らない気持ちを そっと密かに隠して 甘い横顔 ゆれるまなざし いつだって 見つめてた どんな言葉も 足りなくて 君の心に 咲かせたい 咲かせたい この花を 情熱は赤い薔薇 心を燃やしたら 永遠の青い薔薇 俺には君しか いないんだ 君の名前を聞くたび グッと疼いたさみしさ 渇くくちびる 深いため息 なにもかも 欲しいのに どんな思い出 抱いてても 忘れさせたい その胸に その胸に この花を 真実の赤い薔薇 心は枯らさない 夢じゃない青い薔薇 俺には君しか いないんだ 情熱は赤い薔薇 心を燃やしたら 永遠の青い薔薇 俺には君しか いないんだ |
| あの頃、世田谷線で純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 坂本昌之 | 夕暮れ間近の 小さな駅で 二人出逢った あの日あのとき あんなに誰かを 好きになれたのは 僕の心は はじめてだった なにも言えずに 君を抱きしめた 恋の行く先 どこかもわからずに 駅前通りの 部屋を探して 二人暮らした 懐かしい日々 中古の家具屋で 選んだテーブル 夢の続きに 書いたイニシャル 時が流れる ことなど忘れて 君の幸せ それだけ信じてた 季節を運んで くれた花屋も 二人通った カフェももうない 別れた理由も 消してく北風 思い出だけを 置き去りにして 涙ふいたら 君が見えてくる 君の横顔 いまでも忘れない |
| あれから二年と三ヶ月純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 萩田光雄 | 運命の歯車が カチリと音を立てた こんなところで君と また逢うなんて 君と別れた後の 僕は相変わらずだよ 思い出は いまもまだ 昨日のようだよ なぜあのとき 君の背中を 追いかけなかった 後悔してる いまでも いまでも ずっと変わっちゃいない 好きだよ 好きだよ ねぇ まちがえたくないんだ なつかしいカフェの味 少し苦いままだな 若過ぎて気づけない 気持ちもあった 広場を歩いてると 幸せがあふれてた あのベンチ 僕たちは なにを見たんだろう 僕もじきに 落ち着く年齢(ころ)さ ひやかされながら 探してる道 いまでも いまでも ずっと昔のままさ 好きだよ 好きだよ こんな 男は面倒かな いまでも… 好きだよ… |
| いつまでも忘れないから純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 坂本昌之 | 夜空をこぼれた月灯り 滲む狭い部屋 いまでも聴こえる古い Love song なんにもなくても幸せだった 同じ夢 見ていれば どんな 涙も 拭えたね さよなら Loneliness 微笑みながら 優しい背中 見つめているよ どこかでもしも さみしくなっても ひとりじゃないと いつまでも 忘れない 忘れない 苦しい時でも頑張れた いつか花も咲く 何度も季節は変わるけれど そこから生まれるはじまりもある 思い出はあたたかい きっと 心が 覚えてる 最後の Loneliness 抱きしめながら 君の瞳を 信じているよ どこかでもしも さみしくなっても ひとりじゃないと それだけは わかってる わかってる さよなら Loneliness 微笑みながら 優しい背中 見つめているよ どこかでもしも さみしくなっても ひとりじゃないと いつまでも 忘れない 忘れない |
| いまでも一番星純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 坂本昌之 | 小石に躓く日々に 今日もぼんやりまた陽が暮れる あいつはどうしてるかな 懐かしい声 聴きたくなった いつも 涙 拭いながら 夢を 追いかけてた 遠いふるさとの空 風が 時を運んでくる どうだい? 元気なのかい 一番星 手を伸ばせば そうさ まだ道は続く 足音 溢れる街で みんな行きたいどこかを探す 大人になったらなったで なぜかいまさら迷子の気分 いつも 涙 我慢をして 少し 無理もしてる ひとりためいきばかり だけど 夢は終わってない どうだい? 覚えてるかい 一番星 見えてるなら そうさ まだ頑張れるさ いつも 涙 拭いながら 夢を 追いかけてた 遠いふるさとの空 風が 時を運んでくる どうだい? 元気なのかい 一番星 手を伸ばせば そうさ まだ道は続く |
| Always~あなたにいてほしい純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 日比野裕史(Blue Bird's Nest) | 日比野裕史(Blue Bird's Nest) | ほんとは泣きたい 時だってあるよね わかって欲しくて 見上げてる黄昏 どうにもならない 道だって歩いた 信じてみるほど 繋がりはからまる でも 涙をあきらめないで 悲しみをあきらめないで 願いごとはひとつ あなたにいてほしい ひとりで未来を 背負えるはずない わかっているのに ためいきの星空 どうして心は 愛ばかり欲しがる 綺麗な言葉で 優しさをまちがい でも 明日をあきらめないで 幸せをあきらめないで 願いごとはいつも あなたにいてほしい まだできる事が どこかにあるなら そう 涙をあきらめないで 悲しみをあきらめないで 願いごとはひとつ あなたにいてほしい 明日をあきらめないで 幸せをあきらめないで 願いごとはいつも あなたにいてほしい あなたにいてほしい |
| グッときちゃうよね純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 萩田光雄 | よくある言い訳 グラスに浮かべ 成り行きばかりじゃ はっきりしない 過ちから深くなる 恋があること知ってるくせに くちづけぐらいじゃ 迷いもしない 仕掛けたはずでも かわされながら 宝探しは二人で するのがいいと囁くくせに グッときちゃうよね 悪い女だね 可愛い目をして あーして こーして 男の孤独 弄ぶなんて 幸せなんかを 口にしなけりゃ ささいな傷なら 涙で治る 思い違いも楽しい 夢は覚めると言ってたくせに 全部見抜かれちゃ ダメな男だね 優しいふりして どうにもこうにも ときめきひとつ誘い込めないよ グッときちゃうよね 悪い女だね 可愛い目をして あーして こーして 男の孤独 弄ぶなんて |
| サイレンスの終わりに純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 萩田光雄 | 胸の音を聴かせたい どんなに君を好きなのか ふたりの距離が わからないから 黙ってる もしも僕が打ち明けたなら 心は決まっているかい 思い過ごしなんて ただの夢にしないで 愛と呼んでかまわないなら この手を握り返してよ 星が瞬く夜の片隅 風がひと吹き 触れてゆくだけ 答えは 静けさのどこか 街の明かり消えてゆく 残った時を告げるよう 梢に揺れる 小さな花が 見つめてる なんの意味もない話ばかり 時間を埋めているなんて 思い詰めた言葉 うまく届けたいのに 愛と呼んでかまわないなら 君を強く抱きしめたい 誰も知らない 僕の気持ちに 君のくちびる そっと微笑む 答えを 静けさに伏せて 愛と呼んでかまわないなら この手を握り返してよ 星が瞬く夜の片隅 風がひと吹き 触れてゆくだけ 答えは 静けさのどこか |
| 幸せになろうか純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 坂本昌之 | なにができたか うまくやれたか 答えはすぐに わからない ただありがとう 言えるあなたが そばにいること それはわかる 行き方ばかり 探して迷った 道ばかり 人生が 広い 原っぱだったら 何処へ行こうと かまわない 幸せになろうか 一緒になろうよ いつだって明日が 待っていてくれる 悩んだときも 転んだときも 助けてくれた 声がある おんなじ気持ち 分け合いながら いろんな景色 見てきたんだ ひとつでもいい 夢だと言えれば それでいい ポケットは いつも からっぽのまま 思い出 拾って 歩いてこう 幸せになろうか 一緒になろうよ いつだって明日が 待っていてくれる 行き方ばかり 探して迷った 道だけど 人生が 広い 原っぱだったら 何処へ行こうと かまわない 幸せになろうか 一緒になろうよ いつだって明日が 待っていてくれる |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| ジグザグ純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 相川等 | だめだね 上手に 歩けない ふり向いた日々は 泥濘(ぬかるみ)で 誰かに 優しく されるほど 迷ってばかりの 意気地なし 夢はジグザグ 佇む(たたずむ) 空には なにもない 悔やんでたって あゝ悔やんでたって 生きて行くんだろう 泣いて 気づいた 心にいまも 花の跡 力に 任せて 抱きしめて 壊した幸せ ありました 失くしたものだけ数えれば 後先かまわぬ 愚か者 愛もジグザグ ほころび だらけで 情けない 悔やんだあげく あゝ悔やんだあげく 生きて行くのなら 泣いて 探した 心にひとつ 花の種 道はジグザグ 見上げた 空には 雲が行く 悔やんでたって あゝ悔やんでたって 生きて行くんだな 時も 巡るか 心にいつか 花の色 |
| そっと涙のラプソディ純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 相川等・幸耕平 | 夜明けの唇のせいさ ときめき まちがえて 迷路 夢ならいつか覚めるかい 懲りない恋をする どうして 好きでも あゝさみしくなるの 抱いて抱かれて 涙色ラプソディ ためらいながら 溺れそうなメロディ 彷徨う(さまよう)ままに 名前で呼び合い うっかり愛を 捜したり 夜露が柵(しがらみ)の様に ほどよく 心まで 濡らす どこまで行くかも決めずに 幸せ口にする どうして そんなに あゝ震えているの 抱いて抱かれて 戯れのロンリネス 街の灯りは 思い出のテンダネス 思いがけない 瞳に気づけば なんだか愛を 見つけたり どうして 好きでも あゝせつなくなるの 抱いて抱かれて 涙色ラプソディ ためらいながら 溺れそうなメロディ 彷徨う(さまよう)ままに 名前で呼び合い ほんとは愛を 信じたり |
| だってめぐり逢えたんだ純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 萩田光雄 | 好きさ その瞳が 好きさ めぐり逢えた二人 気持ちはひとつだよ 好きさ ため息まで 好きさ 恋の予感は もう止まらない いままでどこにいて なにをしてたの ひとりで見た夜空 星は流れたの この街それぞれに 暮らしてたけど ほんとは運命に 結ばれていた さみしがりやで かわいい 強がり 甘えたがりの その上 弱虫 そんな君を 君を 君を ほっておけない 好きさ その唇 好きさ 心だけがいまは 答えを知っている 好きさ なにもかもが 好きさ 恋の歯車 もう止まらない わずかな偶然に 弄ばれて 違った道だって きっとあったんだ それでも同じ夢 気づいた夜明け そのとき物語 はじまっていた 聞き上手だし いつでも 控えめ 涙もろくて ほんとに 細やか そんな君を 君を 君を 抱きしめたくて 好きさ その瞳が 好きさ めぐり逢えた二人 気持ちはひとつだよ 好きさ ため息まで 好きさ 恋の予感は もう止まらない |
| Bang Bang Bang純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 萩田光雄 | 星のまにまに誘う 香りたつRouge ふれれば夜はそこから 変わるだろう 誰も知らない月を 二人見つめてる 口をつぐめば風も 見逃してくれる 続きの見えない恋物語 胸の音だけが 激しく響く Bang Bang Bang 抱きしめたいよ Bang Bang Bang 君が欲しいよ 思わず指を絡めたら もう罰当たり 後で悔やむとわかる 見つめ合う瞳 波打ち際まで来たら 戻れない 愛の言葉はどうせ 夜明けには消える だけどこのときめきは 嘘じゃないんだよ 交わしちゃいけない次の約束 一度で済まない 夢は怖いさ Dang Dang Dang 近づいてくよ Dang Dang Dang 君が好きだよ 心がゆれるその香り また罪作り 終わりの見えない恋物語 胸の音だけが 激しく響く Bang Bang Bang 抱きしめたいよ Bang Bang Bang 君が欲しいよ 思わず指を絡めたら もう罰当たり |
| 不条理シャングリラ純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 日比野裕史(Blue Bird's Nest) | 日比野裕史(Blue Bird's Nest) | まだまだ まだまだ まだまだ 行こう 不条理シャングリラ 誰もが迷い人 不可思議スパイラル 未来はここにある なにかが欲しくて 深い闇に手を伸ばす 宝の在処(ありか)を 隠してる群れがいる 拡散されるイミテーション きりがないフラストレーション なにもかも 表と裏で 違う答え なぜ なぜ しどろもどろに シャララ シャングリラ 洒落じゃ済まされない いびつな現実 シャララ シャングリラ 洒落じゃ見逃せない 神様はいつ応えるか 不条理シャングリラ いまなら変えられる 不可思議スパイラル 探そうぜ 突破口 まだまだ まだまだ まだまだ 行こう 不満のループが 毒と蜜をまちがえる 汚れた種では 花なんか咲きゃしない 密かに進むシミュレーション すれ違うコミュニケーション 選ぶのは 左か右か もがきながら ただ ただ やぶれかぶれで シャララ シャングリラ しゃにむ汗かいて 世界をかき混ぜ シャララ シャングリラ しゃにむ働いて 神様を驚かせるさ 不条理シャングリラ 誰もが迷い人 不可思議スパイラル 未来はここにある 拡散されるイミテーション きりがないフラストレーション なにもかも 表と裏で 違う答え なぜ なぜ しどろもどろに シャララ シャングリラ 洒落じゃ済まされない いびつな現実 シャララ シャングリラ 洒落じゃ見逃せない 神様はいつ応えるか 不条理シャングリラ 誰もが迷い人 不可思議スパイラル 未来はここにある まだまだ まだまだ まだまだ 行こう |
| 二人だけの秘密純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 萩田光雄 | 太陽のかけらから 海が滲んで 波が濡らした靴は 脱いでもいいさ 二人がここに来たこと 唇は 忘れない Want you このまま 遠くへ逃げよう 夏はこの気持ちを わかってくれる 信じてかまわない じらして許して好きさ 見つめて甘えて好きさ はじめて逢ったときに すべては運命 どうなる?どうする?二人 危ない切ない二人 いままでとは 違うくちづけ あなたとしたいよ こんな気持ちにさせて いけない人だ 誰もいない砂浜 胸が熱いよ 流れる星の向こうに 黙り込む 月だけが Want you 心の 行方を知ってる 愛に気づいたとき なぜときめきは さみしくなるんだろう 夢見て感じて好きさ 誘われ奪われ好きさ 誰かに邪魔されても 諦めたくない どうなる?どうする?二人 遠くて近くて二人 いままでより 甘いくちづけ あなたとしたいよ 夏はこの気持ちを わかってくれる あなたといたいんだ じらして許して好きさ 見つめて甘えて好きさ はじめて逢ったときに すべては運命 どうなる?どうする?二人 危ない切ない二人 いままでとは 違うくちづけ あなたとしたいよ |
| こうしちゃいられないJunichi&JJr | Junichi&JJr | 松井五郎 | 馬飼野康二 | COME ON BABY COME ON GET IT COME ON BABY COME ON GET IT COME ON GET IT NOW WOW WOW WOW からだじゅう KEEP ON BURNING 熱くなるぜ WOW WOW WOW ハートまでが KEEP ON MOVING 叫びたがるのさ はみだしたい ぶち壊したい ずれてる感じが らしいじゃない なんでもいい したけりゃいい 誰にも指図は されたくない もっとちがう なにかが欲しい そう DOORを破って いますぐ ここから 飛びだしてしまおう WOW WOW WOW この世界 KEEP ON BURNING 手にするまで WOW WOW WOW どこまでも KEEP ON MOVING 走り抜けるのさ 逃げたくない 泣きたくもない わかりすぎるのは おもしろくない NOだっていい YESでもいい 自分にはまって いるならいい きっと夢は 変わってゆく そう 終わりはないさ すべては 瞬間 感じるままだろう WOW WOW WOW からだじゅう KEEP ON BURNING 熱くなるぜ WOW WOW WOW ハートまでが KEEP ON MOVING 叫びたがるのさ もっとちがう なにかが欲しい そう DOORを破って いますぐ ここから 飛びだしてしまおう WOW WOW WOW この世界 KEEP ON BURNING 手にするまで WOW WOW WOW どこまでも KEEP ON MOVING 走り抜けるのさ WOW WOW WOW からだじゅう KEEP ON BURNING 熱くなるぜ WOW WOW WOW ハートまでが KEEP ON MOVING 叫びたがるのさ WOW WOW WOW この世界 KEEP ON BURNING 手にするまで WOW WOW WOW どこまでも KEEP ON MOVING 走り抜けるのさ WOW WOW WOW からだじゅう KEEP ON BURNING 熱くなるぜ WOW WOW WOW ハートまでが KEEP ON MOVING 叫びたがるのさ | |
| SING!!Junichi&JJr | Junichi&JJr | 松井五郎 | 馬飼野康二 | いますぐここへおいで なにかが起きるから 一番好きな歌を 心に聴かせて いいね 笑った顔が とってもいいんだ 君といるだけでなんだか いい感じになるのさ 季節は僕らの手で きっとはじまる 嬉しいことも 楽しいことも そう 同じ気持ちで いますぐここへおいで なにかが起きるから 一緒にいればすべて うまくいくはずさ いいね 晴れた空なら 味方にできるよ ただまっすぐに伸ばす腕 抱きしめればいいだけ ひとりじゃちっぽけな夢 つまらないはず やりたいことを 行きたい場所を そう うまく教えて いますぐここへおいで なにかが起きるから 一番好きな歌を 心に聴かせて いいね じっとしてないで はじけてみたいよ なんだっていいじゃん 好きならいいじゃん もっとしなやかに もっとありのまま 歌おうよ 歌ってよ 歌ってごらんよ 季節は僕らの手で きっとはじまる 嬉しいことも 楽しいことも そう 同じ気持ちで いますぐここへおいで なにかが起きるから 一緒にいればすべて うまくいくはずさ いますぐここへおいで なにかが起きるから 一番好きな歌を 心に聴かせて OH YEAH EVERYBODY SINGIN' EVERYBODY SINGIN' OH YEAH EVERYBODY SINGIN' EVERYBODY SINGIN' いますぐここへおいで なにかが起きるから 一緒にいればすべて うまくいくはずさ いますぐここへおいで なにかが起きるから 一番好きな歌を 心に聴かせて いいね | |
| 胸いっぱいの哀しみをJULY | JULY | 松井五郎 | JULY | 京田誠一・JULY | 夢が覚めているのに 気づかずに くちびるが君を 何度も呼ぶよ ふれているはずの手が 消えてゆく 涙では誰も もう救えない どうしてこんなに傷つくの 思い出さえ失うほど この胸いっぱいの哀しみを ただ君にわかってほしくて この胸いっぱいに抱きしめた 愛を離せないよ もしも違った道を 選んでも さみしさは君を 探すだろう 遠く離れなければ わからない 幸せはいつも 嘘をつくのさ どうしてここまで苦しむの 時はなにも言わないまま この胸いっぱいの哀しみを いま君がわかってくれたら この胸いっぱいに抱きしめた 愛を癒せるのに この胸いっぱいの哀しみを ただ君にわかってほしくて この胸いっぱいに抱きしめた 愛を離せないよ この胸いっぱいの哀しみを いま君がわかってくれたら この胸いっぱいに抱きしめた 愛を癒せるのに |
| 3秒 笑ってジュニア Boys | ジュニア Boys | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 生田真心 | 3秒 笑って ドキドキしちゃって 世界が変わって 君のこと好きになる ごらんよ流れ星 いくらでも見つかる その手を伸ばそうか ときめきに届く ひとりきりでいたら 夜空は遠いけれど いつだって一緒だよ そばにいるさ 3秒 笑って 気持ちがわかって 魔法にかかって 夢が見える 3秒 笑って ワクワクしちゃって 世界が回って 君のこと好きになる そうだよ月灯り 心まで射し込む 信じてみるだけで 見えるもの違う つらいことがあれば 瞳で教えてよ 言葉にできなくても そばにいるさ 3秒 笑って 気持ちが動いて 涙は仕舞って 夢が続く 3秒 笑って ドキドキしちゃって 世界が変わって 君のこと好きになる ひとりきりでいたら 夜空は遠いけれど いつだって一緒だよ そばにいるさ 3秒 笑って 気持ちがわかって 魔法にかかって 夢が見える 3秒 笑って ワクワクしちゃって 世界が回って 君のこと好きになる |
| くちづけJUJU | JUJU | 松井五郎 | Jin Nakamura | Jin Nakamura | くちづけにはほんとのこと うまく隠す甘さがある 冬がくると わかってても どうせ花は 咲いてしまうの 好きになる心を もう止めようがないなら 二人はいま どう変わるの 愛だけがゆれるゆれるゆれる 胸を締めつけて 息もできないくらい もしも強く抱いてくれたら あなたがいてくれる場所に すべてがなくても かまわないのに ゆびさきから零れ落ちる 涙に似た 雨の雫 拭いきれる 孤独なんて ありはしない 気づいてたはず 美しいものだけ 幸せに匿(かくま)うほど そこから 先苦しむでしょ 愛だけにふれるふれるふれる 答えもないまま ただ問いかけながら 深く深く戻れなくなる あなたが連れて行くどこか 頷くのはもう 決まってるのに 一秒さえも迷うだけの 永遠はいらない なにかを失うことからしか 手にできない夢もあること 知り過ぎてる 泣きながら耐えて過ごす夜も 避けられやしない 行き止まりの夜も それがなにを守るためかを あなたのぬくもり 教えてくれる 愛だけがゆれるゆれるゆれる 胸を締めつけて 息もできないくらい もしも もしも 抱いてくれたら あなたがいてくれる場所に すべてがなくても かまわないのに |
| 花がめぐるところへJUJU | JUJU | 松井五郎 | 高木洋一郎 | AKIMITSU HOMMA | 空を埋める桜 見惚れていたら ずっと歩いてきた まわりの景色が 突然 変わる あたたかい思い出を 離れるのはとても怖いけど さみしさが次の はじまりを教えて くれるのなら 忘れないよ まだこれから先 道は続いてく いつでもそばに君は いるもの さよならには また花がめぐる ところへ向かう 力が あること いま信じて いつか冬の風も 吹いてくるでしょう たぶん凍えそうな てのひらは君を 探してしまう だけど一緒に見てた 夢は心支えてくれる めぐり逢えた意味 たどるように強く 生きてゆくよ 忘れないで まだ何度だって 朝は訪れる あふれた涙の跡 拭って さよならには また光が射す ところへ向かう 軌跡が あること いま信じて 失うわけじゃない ただ前に 進むだけ 思いのすべて きっと かけがえないものだから 忘れないで まだこれから先 道は続いてく いつでもそばに君は いるもの さよならには また花がめぐる ところへ向かう 力が あること いま信じて ここから つながる 時を 信じて |
| この青空は忘れない | ジャニーズJr. | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 生田真心 | ふりかえると昨日も反省ばかり もう少しやれたと風が囁く 抑えきれない心の音を聴いてみないか 絶対 どんなときも この青空 忘れないよ だって ずっと 同じ道を歩いてきた いっぱい 溢れ出した夢は僕らの宝物さ ここから未来 はじまる未来 行こう かならず未来 輝く未来 行こう できないこと数えて下を向くより どうしてもやりたい事を教えて まちがいながら見つけた答え 力になるさ 絶対 君と見てた この青空 忘れないよ だって そうさ 辛い時も近くにいた 100回 転んだって夢を僕らは諦めない いまから未来 繋がる未来 行こう 信じる未来 ときめく未来 行こう 抑えきれない心の音にふれてみないか 絶対 どんなときも この青空 忘れないよ だって ずっと 同じ道を歩いてきた いっぱい 溢れ出した夢は僕らの宝物さ ここから未来 はじまる未来 行こう どんなときも この青空 忘れないよ だって そうさ 辛い時も近くにいた 100回 転んだって夢を僕らは諦めない ここから未来 はじまる未来 行こう かならず未来 輝く未来 行こう |
| 勇気100%ジャニーズJr. | ジャニーズJr. | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | がっかりして めそめそして どうしたんだい 太陽みたいに笑う きみはどこだい やりたいこと やったもん勝ち 青春なら つらいときはいつだって そばにいるから 夢はでかくなけりゃ つまらないだろう 胸をたたいて 冒険しよう そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね ぶつかったり 傷ついたり すればいいさ HEARTが燃えているなら 後悔しない じっとしてちゃ はじまらない このときめき きみと追いかけてゆける 風が好きだよ 昨日 飛べなかった 空があるなら いまあるチャンス つかんでみよう そうさ100%勇気 さぁ飛び込むしかないさ まだ涙だけで終わる ときじゃないだろう そうさ100%勇気 もうふりむいちゃいけない ぼくたちはぼくたちらしく どこまでも駆けてゆくのさ たとえさみしすぎる 夜がきたって 新しい朝 かならずくるさ そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね |
| Friendジェニファー | ジェニファー | 松井五郎 | 玉置浩二 | 田上陽一 | さよならだけ 言えないまま きみの影の中に いま涙がおちてゆく つめたくなる 指・髪・声 ふたり暮らしてきた 香りさえが 消えてゆく もう Friend 心から Friend みつめても Friend 悲しくなる 想い出には できないから 夢がさめてもまだ 夢みるひと忘れない もう Friend きれいだよ Friend このままで Friend やさしく もう Friend 心から Friend いつまでも Friend 今日から Friend |
| To meジェジュン | ジェジュン | 松井五郎 | 玉置浩二 | なにも言わないで いまだけは 唇を あずけて そばにいてほしい このままで 大事なひとに なるから あなたの心 あなたのすべて つたえてほしい To me いつも逢いたくて 泣かせてた さみしい夜は 忘れて あなたがいれば あなたのために いられるように いつまでも かわらない愛を 消えない愛を 教えてほしい To me なにも言わないで このままで ひとつの夢に 眠ろう | |
| 明日が聴こえる | J-FRIENDS | 松井五郎 | 織田哲郎 | 是永巧一 | 涙なんかかなわない もっと強くなれる 嘘じゃない 夢じゃない ずっと信じてる そうさ新しい明日の 熱い風が いま聴こえる Don't give up 冷たい夜のなかで 終わりが見えない孤独 なにをはじめればいいか なんにもわからなかった WOW 誰もが夢しか持たず ひとりで 生まれてきた WOW たしかな自分を探して 目の前の扉を叩いてみたい 涙なんかかなわない きっと越えてゆける くじけない 止まらない ずっと駈けてゆこう そうさ胸に手をあてれば 熱い風が いま聴こえる Don't give up 傷つくことに負けて 言い訳に嘘もついた できることから逃げた 心を殴りたかった WOW 激しい雨が降るときも この空 見上げたいよ WOW 迷いも許していいから 何度でも扉を叩いてみたい 涙なんかかなわない もっと強くなれる 嘘じゃない 夢じゃない ずっと信じてる そうさ新しい明日の 熱い風が いま聴こえる Don't give up 涙なんかかなわない きっと越えてゆける くじけない 止まらない ずっと駈けてゆこう そうさ胸に手をあてれば 熱い風が いま聴こえる Don't give up |
| 青いアイシャドウJAYWALK | JAYWALK | 松井五郎 | 杉田裕 | Wind 海が 瞬いて Wind 夏の匂いがたちこめる 俺の肩で 夢をみた 青いアイシャドウ Wind ハイヒールを脱ぎ Wind 貝殻の爪 みせてくれ かわいた街 忘れよう 熱い一日で アスファルトに 泣かされた おまえの その心を 抱きしめて 太陽に 選ばれたなら 戻る 都会は ないさ Wind さざ波でぬぐう Wind 素顔のままでかまわない 潮騒から盗んだ 色 青いアイシャドウ 愛しさで かるくかさねる 吐息だけでも いいさ Oh Wind 海が 瞬いて Wind おまえの瞳 まぶしげに 俺の胸で夏になる 青いアイシャドウ 青いアイシャドウ | |
| 息もできない愛しさで…JAYWALK | JAYWALK | 松井五郎 | 中村耕一 | 安いカフスはずし ハイウェイに投げすてる 国境までは遠い サングラスを忘れるな 熱い陽ざしに のどがかわくぜ 太陽も盗みだせ 砂まじりのハンバーガー 現金にこしかけて スラムへは 帰らない 二度とうしろをふりむくな 死んでもいいと おまえがかわいい 息もできないくらい 生まれた時代が 違っただけだよ かわいたハートを 眠らせたくない おまえの夢ならかなえてやりたい 何処までもついてこい 粋な夏服着て マネキンの真似をする 砂漠の町の真昼 おまえだけがまぶしい 誰かの視線 誘いかけてる 天国の扉か しらけた時代に 罪などないだろう わるいことないて 検討つかない おまえの夢だけ かなえてやりたい 何処までもついてこい 抱きしめた腕を はなさないぜ ハチの巣にされても はなさないぜ Heat Is On… Stand By Me… | |
| KEIKOの消息JAYWALK | JAYWALK | 松井五郎 | 杉田裕 | 藍色の西風 瞳にしみる 東京Bay ファイブシャドウに かわいた ためいき おまえがくれた ペイズリーのタイを ゆるめたあと 手紙を破いた 別れは 俺たち 大人にしたのか にじんだ消印 手掛りに Lonely Town 訪ね歩く 仲間も変わった 呼びなれた名を くちにするたび気づいた 俺はおまえを なんにも知らなかった Only You 風よOnly Love この胸に Once Again Oh My Babe 逢わせてくれ 悲しい想い出 忘れてないのか おまえに似た女を 抱いた Weekend 髪の匂いを せつなく乱した 銀のRingは あてをなくして泣いてる 細いゆびさき 裸のままかい Only You 風よOnly Love この胸に Once Again Oh My Babe 逢わせてくれ Only You 風よOnly Love この胸に Once Again Oh My Babe 逢わせてくれ | |
| かもめ町Moonlight神野美伽+後藤次利 | 神野美伽+後藤次利 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | 月の埠頭が見える古い店 いまも覚えてる 壁のイニシャル もう逢うこともない そんな懐かしい顔 Moonlight 思い出は 裏切らないね いつもいつも探してた タカラモノ見つかったかい かもめのようにどこまでも 翔びたくて翔べなかった あの頃 泣いてばかりの深い海の色 捨てた夢がまだ 時を漂う ずっと好きだった歌 なんで忘れてたんだろう Moonlight さよならが うまく言えない いつもいつもこの町は さみしさに優しいから かもめのようなふりをして いつだって舞い戻ってくるんだ いつもいつも見上げてた 月灯り 見えてるかい かもめのようにどこまでも 翔びたくて翔べなかった あの頃 |
| 百年戀煩い神野美伽+後藤次利 | 神野美伽+後藤次利 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | なんてこたぁないさ 涙はお拭き 戀のいろはには 疵(きず)も付き物 伊達や酔狂で 男はかたる 舌先三寸 平手で打ちなよ 百鬼夜行 道行き どんな風も 覚悟していただろ 咲くなら咲こうか 狂い咲くのも花よ いのちを燃やして 本気見せてやんなよ 泣いてどうなる 泣いてなんになる きっと邪魔をする 情は捨てて 惚れた弱みなど 忘れておしまい 百花繚乱 浮かれた バチあたり いくらでも見ただろう 咲くなら咲かせて ぱっと散るのも花よ ふたつとないもの 心に抱いてみなよ 泣いてどうする 泣いてなにがある 咲くなら咲こうか 狂い咲くのも花よ いのちを燃やして 本気見せてやんなよ 泣いてどうなる 泣いてなんになる 泣いてどうする 泣いてなにがある |
| 帰りましょう神野美伽 | 神野美伽 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | きっと尋ねたのは そう もどり道 遠く置き忘れた あゝ なごり雲 伝えきれず 散るだけの 言の葉 せつなくて 誰もみんな夕暮れの 空を仰ぐ 帰りましょう 帰りましょう 明かりが灯る頃 心は 大切な人を 教えてくれる ずっと泣いてたのは そう 迷い道 もう聴くこともない あゝ 子守唄 川面ゆらす 思い出に 浮かべた 花の舟 時の流れ 行く先を 何処か知らず 帰りたい 帰れない 明かりが灯る頃 心は さよならの訳を 知っててくれる ひとりきり 一度きり いろんな道がある 帰りましょう 帰りましょう 明かりが灯る頃 心は 大切な人を 教えてくれる |
| こころに灯す火があれば神野美伽 | 神野美伽 | 松井五郎 | 都志見隆 | 萩田光雄 | 黄昏がさみしくても どこかで夜は明けている 希望には果てなどない そこには道が続くだけ 涙は 誰かを 愛せるから あふれてくるもの きっと明日は きっと来る あなたと灯す火があれば どんな時でも ひとりじゃない こころに灯す火があれば 傷ついてうつむく目に 優しく花は咲いている どこまでも流れる雲 かならず風は吹いていた 孤独は 誰かと 結びあえる 絆になるもの きっと明日は きっと来る あなたと灯す火があれば どんな言葉も 力になる こころに灯す火があれば きっと明日は きっと来る あなたと灯す火があれば どんな時でも ひとりじゃない こころに灯す火があれば |
| たまゆらの花神野美伽 | 神野美伽 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | 月を鏡に 洗う黒髪 風の手がさらう 逢える逢えない ひとり占い 肌の跡にすがる 愛しさと憎しみは この胸で いつも紙一重 抱いてみますか たまゆらに 色もつかない 花を咲かせて 好いたひとなら 耐えましょう どうせ 淡い夢ならば 嘘を数えて 噛んだ指です 約束はしない 深く残った 傷もいつかは 懐かしくて嗤(わら)う 戀(こい)しさと淋しさは ひとしきり 同じ衣(きぬ)を織る 抱いてみますか たまゆらに 春も知らない 花を咲かせて 涙はどこへ 捨てましょう どうせ 淡い夢だもの 抱いてみますか たまゆらに 色もつかない 花を咲かせて 好いたひとなら 耐えましょう どうせ 淡い夢ならば |
| どうしてますか神野美伽 | 神野美伽 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | どうしてますか 幸せですか あれからの日々 時ばかり 流れてく 覚えてますか まだ見えますか あの頃の空 気がつくと 涙から あふれてる どこにもやれない さみしさばかり 心の継ぎ目を また辿る だって幸せは あなたがくれた そのまま しまう場所など ないから いっそ思い出が 消えてしまえば いいのに 優しい笑顔も まだ きっと 悲しい 傷ついただけ 傷つけただけ それぞれの夢 ありふれた毎日と すり替わる いまでもあなたは ひとりでいてと ほんとはどこかで また願う だってぬくもりも あなたがくれた そのまま 褪めない夜を 漂う いっそあのときに 消えてしまえば よかった 忘れてゆくには まだ きっと 苦しい どうしてますか‥ |
| 泣き上手神野美伽 | 神野美伽 | 松井五郎 | 都志見隆 | 萩田光雄 | たぶん絆(ほだ)されたのは あんたの弱いとこ ついててやらなくちゃ 風に吹かれそうで なのにふらりふらり 帰ってきやしない 暖簾の向こうで 底なし迷子 泣くのは上手さ 泣くのは平気さ どうせ泣きながら 生まれてきたんだし 先に惚れていたのは あんたの方だもの 甲斐性がないことを 責めて悪いもんか だけどのらりくらり はぐらかされながら いつでも幸せ 尻切れトンボ 泣くのは上手さ 泣くのは平気さ どうせ覚悟なら 決めてはいるんだし 風邪を引くじゃないかと 毛布を肩に掛け うっすら明かりの部屋 夢も見れやしない でもねうつらうつら 呑気そうな寝顔 ぼんやり咲いてる ほろ酔い椿 泣くのは上手さ 泣くのは平気さ どうせあんたなら そばにはいるんだし 泣くのは上手さ 泣くのは平気さ どうせ泣きながら 生まれてきたんだし |
| また君に恋してるシン・スンフン | シン・スンフン | 松井五郎 | 森正明 | 朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬 てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から 若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む 幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から | |
| まぼろし横丁白川裕二郎(純烈) | 白川裕二郎(純烈) | 松井五郎 | 幸耕平 | 萩田光雄 | 誰を待つでもない手酌に 夜が深くなる 古い話をつまむほど どうせ酔うに酔えない酒になる 惚れた女の迷い道 どうかしてたよ あの頃は 夢は覚めると 知らずにいたんだ 飲んで 飲んで 飲んで 抱いているのさ 幻を ひとり帰れば 肌寒くて ふらり縄暖簾 だめな男の残り香を いまも思い出したりするなんて 涙ひとつぶ行き止まり どうかしてたわ あの頃は 恋は病と わかっていたのに 飲んで 飲んで 飲んで 躱(かわ)しきるだけ 幻を どうかしてたね あの頃は 夢は覚めると 知らずにいたんだ 飲んで 飲んで 飲んで なぜに寄り添う 幻と |
| 逢いたいシ・ル・シ白石涼子 | 白石涼子 | 松井五郎 | 五戸力 | またひとつ窓の灯り 溶けはじめた星空 キミがいる その街では どんな風に 見えるの まるで積木のよう 今日も増えるメール ふたりだけにわかる 優しさは結ばれているよ 逢いたいシ・ル・シ 心に並べて 離れてる距離を 埋められたらいい 夢 追いかける キミを守りたい 時の彼方(長さ)も きっと越えてゆくから さみしくて かけた電話 繋がらない 週末 信じてる 気持ちの糸 ほどけそうになる夜 でもね 無理をせずに いつも思われたい あふれそうな涙 いつかは受け止めて欲しい 逢いたいシ・ル・シ 心に並べて 足りない言葉は 笑顔に代えるよ 夢 追いかける キミを見つめてる ほんとの思い つよく抱いているから 心に響く メトロノームは 優しい音で 聴こえていますか 輝いている キミの一番に なれたらいいな ずっとなれたらいいな 逢いたいシ・ル・シ 心に並べて 二人の未来を 探してゆきたい 夢 追いかける キミを守りたい 時の彼方(長さ)も きっと越えてゆくから |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| キラリフタリ白石涼子 | 白石涼子 | 松井五郎 | 岡田実音 | 西川進 | 永遠のように 抱きしめるように じれったくて もどかしくて ほほゝみが嘘をつく 好きになってくほど その先が見えない これでいいの それでいいの 私でかまわないの 愚問の連続 ときめきのジレンマ 絡まって ちぎった 運命と 躊躇って 結んだ めぐり逢い さみしさは ほんとは 棘ですか 花ですか きらりふたり ゆらりひとり 愛はなにを試してる 壊れながら 強くなる思い 永遠より 長い刹那 離したくはないから 繋がれてゆく時の絆を 忘れないで いつかわかる ことばかりを 心は隠したがる 大切なひとが 誰か知ってるのに 失って 拾った 思い出と 欲しがって 違った 宝物 幸せの 行方を 言えますか 訊けますか きらりふたり ゆらりひとり 夢はどこに果てがある 挫けるたび 見えてくる光 1000年前 1000年先 信じ続けたいから なによりも守りたい真実 忘れないで 合わせた手から 伝わるなにかが はじまりだったら 祈ったっていい 誓ったっていい きらりふたり ゆらりひとり 愛はなにを試してる 壊れながら 強くなる思い 永遠より 長い刹那 離したくはないから 繋がれてゆく時の絆を 忘れないで |
| あなたが鶴を折るとき荘野ジュリ | 荘野ジュリ | 松井五郎 | 荘野ジュリ | まだうまく できないけど 小さな手が 鶴を折る まちがって 折り直して あなただけの 羽になる あなたの鶴の折り方は わたしが母から教わった いつかあなたも ちゃんと教えてあげなさい 倒れてる 人がいたら その手を貸す 人でいて 祈るしか しないままで 目を背けて いないでね あなたにできる優しさは わたしが母から教わった いつかあなたも ちゃんと教えてあげなさい 形だけ よくできても 心のない ものもある ほんとうは 伝わるまで 続けられて 愛になる あなたの鶴の折り方は わたしが母から教わった いつかあなたも ちゃんと教えてあげなさい ちゃんと教えてあげなさい | |
| カゲロウ荘野ジュリ | 荘野ジュリ | 松井五郎 | Jin Nakamura | Jin Nakamura | ひどく欠けた月を 身籠った恋でした 誰かのモノと知りながら 泥棒になりました 抱いてくれる 手をください 交わる 声をください わたしひとりで 汚(けが)れてゆくから 心はかげろう どこを彷徨う なにをためらう 魔がさす 躯(からだ)もかげろう 愛を見紛(みまが)う 嘘さえ頬ずり 幸せならいい 放っておいたら枯れる 花ならば 摘みますか 想い出ばかり部屋中に 飾るのは 嫌ですか 見つめあえる 目をください 潤う 肌をください どんな夜でも 終わりがあるもの 心はかげろう どこを彷徨う なにをためらう 魔がさす 躯もかげろふ 愛を見紛う 疵(きず)さえ頬ずり 悦びならいい 最終の電車が ホームに人を 吐きだした わたしが待つひとは 今夜はなにをしてる 流れる雲から 逃げる光に 溶けた藍色 泣いたら 見えない世界が ここにあるのに 涙はいけない いつでも 心はかげろう どこを彷徨う なにをためらう 魔がさす 躯もかげろう 愛を見紛う 嘘さえ頬ずり 幸せならいい |
| Oh!!少年隊 | 少年隊 | 松井五郎 | 藤尾領 | 山中紀昌 | 星空を見上げている 誰のものでもない瞳 いつまでもそんな優しいままの 君でいてほしい 傷つき迷うときは 眠ればいい 心の深さをいま 知りたいから 抱きしめて 涙にまで KISS をして 君のすべて僕は愛したい 悲しみも 報われないさみしさも Oh! 守ってみせる 微笑みを戸惑わせる GAME には終わりがない 唇が忘れそうになるのは ありふれたことば 時にはためいきでも 許せばいい 自分をいつわるのは 苦しいだけ 抱きしめて 涙にまで KISS をして たったひとりだけを愛したい 裏切りも いつわりも君のために Oh! 守ってみせる いつもきりがない ときめきがくれるもの 信じてみないか 抱きしめて 涙にまで KISS をして 君のすべて僕は愛したい 悲しみも 報われないさみしさも Oh! 守ってみせる 抱きしめて 涙にまで KISS をして たったひとりだけを愛したい 裏切りも いつわりも君のために Oh! 守ってみせる |
| 情熱の一夜少年隊 | 少年隊 | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | Woo! (PUT YOUR HANDS ON ME, AND I'LL SHOW YA!) (PUT YOUR HANDS ON ME, AND I'LL SHOW YA!) (PUT YOUR HANDS ON ME, AND I'LL SHOW YA!) (PUT YOUR HANDS ON ME, AND I'LL SHOW YA!) 唇の紅いSUNLIGHT TATOOに刻みたい きりがない孤独なら KISSで癒えるだろう 過去は今夜で 散る薔薇になる 生まれ変わるために 涙の痕も 記憶の闇へ 葬りさればいい いま抱きしめて 永遠のNUDA さぁなにもかも 脱ぎすて いまときめきに 燃えるような ONE NIGHT PARADISEはじめよう (PUT YOUR HANDS ON ME, AND I'LL SHOW YA!) (PUT YOUR HANDS ON ME, AND I'LL SHOW YA!) まなざしに濡れるMOONLIGHT 夢を探すTONIGHT ありふれた人生なんて 嘘で消せるだろう 未来はいつも 流れ去る星 誰にもつかめない 追いかけるだけ ただそれだけが 答えだと言うなら いま抱きしめて 永遠のNUDA さぁなにもかも 脱ぎすて いまときめきに 燃えるような ONE NIGHT PARADISEはじめよう (DON'T YOU KNOW I'M IN LOVE, DO YOU KNOW I'M IN LOVE) (DON'T YOU KNOW I'M IN LOVE, DO YOU KNOW I'M IN LOVE) 心の声が 僕を呼び止める ほんとはどんな 夢を見てたのか 欲望の迷路 情熱のHERO 真実の証拠 追憶のメビウス ONE MORE KISS BENEATH MOONLIGHT, NUDA, YOU'LL BE LOVED TONIGHT. WE DON'T KNOW WHAT'S GOIN' ON, IT'S JUST LIKE A PARADISE. 見ているものそれはすべてYOU DON'T KNOW いま抱きしめて 永遠のNUDA さぁなにもかも 脱ぎすて いまときめきに 燃えるような ONE NIGHT PARADISEはじめよう いまこの腕に 永遠のNUDA さぁ心まで 与えて いま想い出も 燃やすような ONE NIGHT PARADISEはじめよう 今夜だけのPARADISE (DON'T YOU KNOW I'M IN LOVE,) 君にあげるPARADISE (UNTILL THE SUN GOES DOWN, HOLD ON YOU) すべて変わるPARADISE (OH, NUDA, DON'T YOU KNOW I'M IN LOVE.) |
| どうなってもいい少年隊 | 少年隊 | 松井五郎 | 荒木真樹彦 | たまらない 乱れたい 唇のしわざ Zoku Zoku する 迷い かまわない とまらない Dressを破けば その素肌は ただかわいい薔薇じゃない さみしさがくれる 涙を逃して どうなってもいい 愛に目が眩んで どうなってもいい 胸をしめつけられ どうなってもいい 甘い吐息のまま どうなってもいい 夜に夢中になるだけ くだらない 決まらない 壊れやすいことば Kura Kura する 悩み じらすかい? そらすかい? 腕にまぎれこんで もっと もっと きっといい どうなってもいい 濡れた目に忍んで どうなってもいい 髪に指をからめ どうなってもいい 二度とない夜まで どうなってもいい 好きな ささやき聴かせて 愛しさに気づくほどに 傷つけずにいられない 悪戯な冷たい風が しみこんでるせいじゃない 街の灯りに滲んだ 黙ってる白い背中 気まぐれな季節の風に 心なくす ふたりじゃない どうなってもいい 愛に目が眩んで どうなってもいい 胸をしめつけられ どうなってもいい 甘い吐息のまま どうなってもいい 夢中になるだけ どうなってもいい 濡れた目に忍んで どうなってもいい 髪に指をからめ どうなってもいい 二度とない夜まで どうなってもいい 好きな ささやき聴かせて | |
| Be COOL少年隊 | 少年隊 | 松井五郎 | HΛL | H∧L | DARLIN' じゃれる猫の瞳で おまえが肌にからむ TONIGHT 一度寝たくらいで 幸せねだるって 冗談かい マシンガンで脅したって 唇はひるまない 見え透いた 罠だけにFALLIN' I WANNA JUST Be COOL どうなったって I WANNA JUST Be COOL それでいい I WANNA JUST Be COOL 運命だって I WANNA JUST Be COOL どぅだっていい DARLIN' そのKISSはどこが 他の女と違う? TONIGHT いま引き換えに 欲しがる愛など 関係ない マティーニが醒めるまで 人形でいればいい 現実は かなわないLONELY I WANNA JUST Be COOL どうなったって I WANNA JUST Be COOL それでいい I WANNA JUST Be COOL 運命だって I WANNA JUST Be COOL どぅだっていい 冷たいANYBODY 心を売るMONEY 明日のないHONEY ROMANCEじゃ眠れない I WANNA JUST Be COOL どうなったって I WANNA JUST Be COOL それでいい I WANNA JUST Be COOL BABY 運命だって I WANNA JUST Be COOL どぅだっていい |
| HOLD YOU TIGHT少年隊 | 少年隊 | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | 真夜中に 借りたVIDEO 君の部屋で見たね 色褪せた部屋の壁に ふたり背中もたれて ただ過ぎてく季節が ためいきになったあの頃 言葉に変る 君の涙が 僕はわからなかった いまもまだ愛しているよ 君を想い出にはしたくないよ さみしさも許してしまう ひとり眠る夜は 君のすべて 忘れないように BABY HOLD YOU TIGHT TONIGHT ONCE UPON A TIME 喧嘩してDOORの外で いつか君は泣いた 抱きしめる肩の距離を 離したくなかったよ 汚れたまま残った 君がくれた夏のシャツ 傷つけた分だけ もう少し 幸せにしたかった いまもまだ愛しているよ 君を悲しみにはしたくないよ あの頃の僕よりきっと うまく君のために なにかできる そんな気がするよ HOLD YOU TIGHT TONIGHT いまもまだ愛しているよ 君を想い出にはしたくないよ さみしさも許してしまう ひとり眠る夜は 君のすべて 忘れないように BABY HOLD YOU TIGHT TONIGHT LIKE ONCE UPON A TIME |
| 君に、風が吹きますようにSHOWTA. | SHOWTA. | 松井五郎 | 本間昭光 | CMJK | まわれまわれ どんなときも 君に風が吹きますように 僕の胸に その笑顔は 変わらないままあるから いつも影を並べて歩いた なつかしい道にも夕闇は降りてくる つないだ手にふたつのかざぐるま 同じ風を受けてあんなに笑いあえたのに まわれまわれ 時を巡り 君の空が晴れますように 夢の跡に 蒔いた種が 枯れない花になるまで 幸せにいつか めぐり逢えるように 僕の胸に 君の笑顔 大事にしていたいから いまはひとり見上げる夜空に 思い出もどこかで 別々の流れ星 だけど君が明日に迷うとき 僕の名前 呼べば なにかを思い出せるはず まわれまわれ どんなときも 君に風が吹きますように 僕の胸に その笑顔は 変わらないままあるから 君とふたり 走りながら 道の向こう 憧れていた 君に見える 僕もずっと 変わらずにいられるかな まわれまわれ 時を巡り 君の空が晴れますように 夢の跡に 蒔いた種が 枯れない花になるまで 幸せが決して なくならいように 僕の胸に 君の笑顔 失くさないでいたいから |
| セプテンバー・メモリー下成佐登子 | 下成佐登子 | 松井五郎 | 鈴木キサブロー | 鷺巣詩郎 | 涙をぬぐう頬 まだ幼さが残ってた 5時のチャイムが鳴る道で あなたを思いだす 何処にでもいるよな 恋人たちのまねもした 指と指とをからませて 心をつないでいたの セプテンバー・メモリー 忘れないわ あなたのすべてが 愛のかたちだった あの頃 セプテンバー・メモリー 甘く痛む ときめきの季節 いつもこの心に 北風(かぜ)に尋ねたなら あなたは幸せそうだと… 唇にさみしさをかむ ひとかけらのジェラシー 逢いたい気持ちより 今はひとり黄昏がいい 影をふむこともないから 微笑みもさりげなく セプテンバー・メモリー 忘れないで あなたのすべてが 愛の深さ教えてくれた セプテンバー・メモリー 枯葉の街 つかの間の夢を いつもその瞳に セプテンバー・メモリー 忘れないわ あなたのすべてが 愛のかたちだった あの頃 セプテンバー・メモリー 甘く痛む ときめきの季節 いつもこの心に |
| Lie La Lie下成佐登子 | 下成佐登子 | 松井五郎 | 下成佐登子 | 後藤次利 | そして午後のオペラ座 枯れはじめた風 迷うこともないまま さよならつぶやく きっと悪い女ね 悩ませてばかり おどけながらあなたは 背中でおびえる やさしくしないで 愛しつくす気がないなら Lie - Lie - La - Lie おちてゆきたい 抱きしめて 身を焦がす愛に Lie - Lie - La - Lie あなたひとりを 想うときじゃない それはまるでビロード へだてたくちづけ 腕をまわす仕草も 熱さ忘れてる 求めてばかりじゃ ついてゆけない 気づかないの? Lie - Lie - La - Lie めぐり逢いたい なにもかも 捨てられる愛に Lie - Lie - La - Lie わたしひとりに 燃えるひとがいい Lie - Lie - La - Lie おちてゆきたい 抱きしめて 身を焦がす愛に Lie - Lie - La - Lie あなたひとりを 想うときじゃない |
| Be My Angel下川みくに | 下川みくに | 松井五郎 | 安藤高弘 | 遠い夜空に光る小さな星 きっと誰にもまだ知られていない だけど負けないで あんなにいま輝いてる なんだかどこか私に似てる いろんなひとがあふれるまちかどで なにがほんとかわからなくなりそう 自分を探して 心のアンテナのばせば ときめきがわかる I wanna get it 夢はここにあるよ どんなときもすぐそばにあるよ たとえちっぽけでも そう はじまりになるんだ いつかめぐり逢える たったひとりしかいない私 もっと信じればいい 未来がある Be my only ANGEL 夢はここにあるよ どんなときもすぐそばにあるよ たとえちっぽけでも そう はじまりになるんだ いつかめぐり逢える たったひとりしかいない私 もっと信じればいい 未来がある Be my only ANGEL | |
| 行かないで島津亜矢 | 島津亜矢 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 坂本昌之 | なにもみえない なにも ずっと泣いてた だけど悲しいんじゃない あたたかいあなたに ふれたのが うれしくて ああ 行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで ああ 行かないで 行かないで このままで いつか心は いつか 遠いどこかで みんな想い出になると 知らなくていいのに 知らなくていいのに ああ 行かないで 行かないで どんなときでもはなさないで ああ 行かないで 行かないで このままで ああ 行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで ああ 行かないで 行かないで このままで |
| じれったい島津亜矢 | 島津亜矢 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 田代修二 | わからずやの 濡れたくちびるで 死にたいほど 胸に火をつけて 甘いKissで うまく逃げたね 腕の中に 閉じこめたいのに じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 渇いた瞳(め)は やっかいに揺れてる ひとりずつじゃ 喜べそうにない くいちがいに きざまれたままで 傷つくほど 愛しているのに じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 止まらない ふたりのつづきを 止まらない 夜までつづけて ずっと夢をみせて じれったい こころをとかして しれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 終わらない ふたりのつづきを 終わらない 夜までつづけて ずっと夢をみせて こころを燃やして すべてを燃やして もっと もっと 知りたい |
| 一気満開島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 松井五郎 | 五戸力 | 風を扇ぐ 祭り囃子 神輿 担ぐ 腕に見惚れて ねじりはちまき ギュッと締めてる 鯔背な背中に 血も騒ぐ セイヤ!! セイヤ!! 声上げて みんなの汗はひとつ 嫌なことも蹴散らして 笑い飛ばそうか セイヤ!! セイヤ!! 叫ぶんだ 人生は お祭りなんだ 楽しみは逃がさない そんな女です 皐月 晴れの 通り埋める 男たちの 顔がまぶしい 大鳥 空に 差してみれば 胸の支え すぐに消えるさ うまくいかない こともあるけど ひとりじゃないんだ そうなんだ セイヤ!! セイヤ!! 声上げて 跳ねる馬のようになれ 嫌なことも蹴散らして 進め どこまでも セイヤ!! セイヤ!! 叫ぶんだ 人生は お祭りなんだ どこまでも行く道に 花を咲かそうか 思いきり 声上げて 思うまますればいいよ いつものためいきなんか 今日は忘れよう セイヤ!! セイヤ!! 叫ぶんだ 人生は お祭りなんだ 楽しみは逃がさない そんな女です LaLaLa… LaLaLa… | |
| 解放区島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 松井五郎 | 織田哲郎 | 明石昌夫 | なにもほかに欲しくない どんな未来が来ても あなたを思う輝き 心に咲いていれば 自由に咲いていれば 渇いた花が 散るように 街がたそがれてゆく 自分のことを 知ってくれてる あなたが近くなる きりがない このさみしさ 許さない ときめきから はじめて なにもほかに欲しくない もっと信じたいから 世界でひとりしかいない わたしにきっとなれる あなたのためになれる 携帯だけで 結ばれる せつない人の群れ 愛なんて 言い方より 熱くなる くちびるから はじめて なにもほかに欲しくない どんな未来が来ても あなたを思う輝き 心に咲いていれば 自由に咲いていれば つよく思う気持ちから なにか変わりはじめる 世界でひとりしかいない わたしにきっとなれる あなたのためになれる |
| 悲しみにさよなら島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 松井五郎 | 玉置浩二 | 中野雄太 | 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 唇をかさねてたしかめるのに 夢の続きさがすの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている もう 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら 愛をふたりのために 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら ひとりじゃないさ 泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らない言葉で なくせない心で ひとつになれる 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら… |
| 泣きたいなら島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 松井五郎 | 根本要 | 中野雄太 | だめになるのは 咲くよりも旱くて 夢の終わりは 花が散るようだね さみしさが 幸せのどこかで 無理をしてた 抱きしめて欲しいのに なぜ背を向けたのだろう 泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 心なんか 壊れても どうにでもなるから 涙こぼれるほど 二度とはない恋だから 誰を責めても なんにも変わらない 好きになるより ほかになかっただけ 逢いたくて しかたがない夜も あるのでしょう あたたかいぬくもりが まだ体を締めつける 泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 思い出なら 変わらずに どこにでもあるから 遠い空が明けて 月が深く眠るまで 泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 悲しくても さよならを 少しずつ許して 涙こぼれるほど 二度とはない恋だから めぐり逢えた人だから |
| いつか雨に撃たれて柴田恭兵 | 柴田恭兵 | 松井五郎 | 羽田一郎 | 杉山卓夫 | 汚れたことばで ぬぐったためいき 孤独でごまかす ひとりが苦しい 都会(まち)で生まれた匂いに 昔 なくした自分の汗みつけた いつか雨に撃たれて 心までが死んだ 誰かを愛していた あの季節の熱い胸がほしい 冷たい瞳が 夢中で生きてる すべてをCoolに 始末はできない どんなやさしい涙も 胸に許せた頃の話 聞きたい いつか雨に撃たれて あきらめてる気持ち 誰も信じないまま 抱きしめてたつよい腕も捨てた いつか雨に撃たれて もう一度だけ なにか 生きてゆくことだけを 確かめたい 気がする いつか雨に撃たれて もう一度だけ 誰か すがるように愛した あの季節に燃えたものがほしい |
| 祈り柴咲コウ | 柴咲コウ | 松井五郎 | Jin Nakamura | 松本良喜 | 遥かに響く かけがえのない胸の揺らぎ 愛がなにかを変えられるものならば ほころびかけた魂が 汚れた顔の皴になる 果たせぬ夢を追いかけて 逃げ水求め 来たのですね 巣立つ獣の声を聴き 目覚める朝が終わらない あなたが見てた戦場に やすらかな風 ないのですか 麗ら麗らかな日々よ 失くした人のぬくもりを取り戻して 儚い命 ひとつしかないものを盾に あなたはなにを 守ろうとしている 遥かに続く 未来へ向かう時の轍 愛がなにかを変えられるものならば 誰かのために差し出せる 幸せなどどこにもない それでもせめてひとときは 深い眠りにお休みなさい 遠くへ遠去かる日々よ 与えて消えたものだけを思い出して 儚い命 ひとつしかないもののために あなたはいつも 癒えない傷を負う 両手に抱く 真実はいつだって脆い 愛でなにかが報われるものならば 儚い絆 目には見えないこと理由に 誰かがすべて奪おうとしている 儚い命 ひとつしかないものを盾に あなたはなにを守ろうとしている 遥かに続く 未来へ向かう時の轍 愛がなにかを変えられるものならば |
| 浮雲柴咲コウ | 柴咲コウ | 松井五郎 | Jin Nakamura | 松本良喜 | アサシユメ クモノカケハシニ トブラウ イニシエ ハルノノベ トビチガフハナハ タユタフ タマシヒ 残像と知りつつ心は煩(わずら)う 我 人形(ヒトガタ)に変わり狂乱(きょうらん) ただ思いを殺(あや)めて残り夢喰らう 千年の愛しい痛みに彷徨(さまよ)い また 朧(おぼろ)に消えゆく情愛 この世の果てまで流る川に身を慰(なぐさ)む 哀傷(あいしょう) 愛(あい) 輪廻(りんね) 哀愁(あいしゅう) 愛(あい) 転生(てんせい) 物嘆(ものなげ)かし 袖(そで)の雫(しずく) 哀傷 愛 輪廻 哀愁 愛 迷宮 長らへば 行方も知らぬ恋の道かな 来ぬひとをまつ夜明け ハルカソラ トキヘダツヒカリ ウキヨハ キノハシ カケルカゼ クヅホルオモイデ ヒトミナ ツレナシ 妄想の逢瀬(おうせ)に重ねる契(ちぎ)り 日々 思ひ立ちあたう信愛(しんあい) ただ髪ひとすじまでも花としつらう 逍遥(しょうよう)のみちにみゆむなし草も いつ遂げるとも知れぬ求愛 あはれとも言ふべきひとも思い浮かばずに 哀傷(あいしょう) 愛(あい) 輪廻(りんね) 哀愁(あいしゅう) 愛(あい) 転生(てんせい) 物嘆(ものなげ)かし 袖(そで)の雫(しずく) 哀傷 愛 輪廻 哀愁 愛 迷宮 長らへば 忍ぶることの弱りもぞする 絶えなば絶えね 哀傷(あいしょう) 愛(あい) 輪廻(りんね) 哀愁(あいしゅう) 愛(あい) 転生(てんせい) 物嘆(ものなげ)かし 袖(そで)の雫(しずく) 哀傷 愛 輪廻 哀愁 愛 迷宮 長らへば 行方も知らぬ恋の道かな 来ぬひとをまつ夜明け アサシユメ ツキウカルフネニ イザナフ トコシエ |
| 哀しみを許して柴咲コウ | 柴咲コウ | 松井五郎 | 岩本正樹 | CHOKKAKU | つよく抱きしめられても ふいに透き通るからだ 朝の光に浮かんだ 影はいまはひとつだけ 忘れられてゆくのは 誰だってきっと 震えるくらい怖いけど 哀しみを少しずつ 許しましょう これからは新しい あなたを生きて やすらぎを見つけたら わたしの声 もう忘れてもいい 部屋をどれだけ変えても 同じ花ばかり飾る 日々の流れに持たれる 愛は弱いとこもある いつもつらいだけなら 想い出のために あきらめるものなんかない さみしさに負けないで 歩きましょう これからはどこまでも あなたを生きて くちびるも ゆびさきも 夢の向こう もう忘れてもいい だけどもし眠れない 夜があれば 誰よりも 思い出す わたしでいたい いつまでも 変わらない 笑顔のまま ただそばにいるから |
| めちゃくちゃに泣いてしまいたい柴咲コウ | 柴咲コウ | 松井五郎 | 後藤次利 | 柿崎洋一郎 | 逢いたくて しかたなくて なのに言えない気持ちがつらい 情けない 恋をしたと そんな言いかた せつないじゃない どうせ つよがりでも HEARTBEAT 電話なんかだけで なにが わかるもんか HEARTBREAK 元気そうなふりで おやすみだけ告げたけれど もう なにもない めちゃくちゃに泣いてしまえたら こころは 眠れますか 我慢して こらえてるさみしさじゃ 気づいてくれませんか ねぇ 教えて 好きだから しょうがないよ だけど 放っておくのはずるい こんな夜にひとり HEARTBEAT ことばなんかだけで 痛み 治るもんか HEARTBREAK 燃えるようにつよく 愛されれば 欲しいものは もう なにもない めちゃくちゃに泣いてしまったら わがままに見えますか 我慢して ぎりぎりのさみしさに 気づいているでしょうか ねぇ 教えて めちゃくちゃに泣いてしまいたい ほんとうは泣いてしまいたい あなたの腕のなかで 我慢して こらえてるさみしさを みんな涙にして ねぇ いますぐ |
| 異国~TOKYO IN THE NIGHT篠原涼子 | 篠原涼子 | 松井五郎 | 羽田一郎 | 輝く星のカクテル PIANOは恋に弾かれ 異国のようなTOKYO ふたりは夜に戯れ ねぇ こんなに あなたがそばにいる そう ほんとうの 愛だけ 抱きしめましょ 0時を刻むデジタル 窓辺にかかる三日月 木陰に潜むカップル ふたりにそれは 目の毒 ねぇ なにかが 変わってゆく気分 もう あなたしか 瞳は みつめないわ 高層ビルのパノラマ グラスに泳ぐ蠍座 背中にすべるゆびさき ふたりは夜に憧れ 信じているだけ あなたのことを 見るものすべてが 優しさであふれて 輝く星のカクテル PIANOは恋に弾かれ 異国のようなTOKYO ふたりは夜に戯れ 湾岸までの高速 TOWERの灯りかすめて ガイドのいないTOKYO ふたりの夜は特別 DRESSの色彩はロマンス 微笑みあえば楽園 あなたの腕につつまれ どこかへ飛んでゆく IN THE NIGHT | |
| Goodbye Baby篠原涼子 | 篠原涼子 | 松井五郎 | 小森田実 | 小森田実 | 泣きたくなんかない だってそんな感じじゃない かわいくなくていい いっそふられてみていい かからない携帯 止まらない不安 好きでいてほしいほど 嫌いにもなれる GOODBYE MY BABY BABY わかるでしょ 愛だけじゃ つかまえられない 言い訳なんか聞きたくない さよならをはじめましょうか WOW たぶんさみしすぎて 眠れないかもしれない つよくなりたいから 誰もあてにしたくない 傷つくことさえも 笑ってみせる たとえ優しくても すがりたくないの GOODBYE MY BABY BABY 逃げないで 悲しみも 避けられないから 涙なんかで終わらない さよならをはじめましょうか WOW いつか想い出にも 素直になれる だけどいま心に ケリをつけさせて GOODBYE MY BABY BABY わかるでしょ 愛だけじゃ つかまえられない 逢いたくなるこの痛みが さよならで忘れられるまで GOODBYE MY BABY BABY 逃げないで 悲しみも 避けられないから 言い訳なんか聞きたくない さよならをはじめましょうか WOW |
| この悪魔め!!篠原涼子 | 篠原涼子 | 松井五郎 | 羽田一郎 | 羽田一郎 | どうして どうして あなたってなんで そうなの どうして どうして 愛してるなんて 言うの だめよ そんなめつき 拒めないじゃない とっくに お別れしたのに また こじれたがる そうよ 傷口に微笑みで ふれてくる この悪魔!! どうして どうして 気持ってなんで こうなの どうして どうして わかってるなんて 言うの 馬鹿よ いつも同じ つらくなるくせに 勝手に 今度だけならと 月夜の戯言 どうせ さみしさのせいにして 浮かれだす この悪魔!! どうして どうして あなってなんで そうなの どうして どうして 愛してるなんて 言うの どうして どうして もうなんだって 言うの どうして どうして もうどうだっていいの どうして どうして 気持ちってなんで こうなの どうして どうして わかってるなんて 言うの どうして どうして 愛してるなんて 言うの |
| 白い鴎飛んだ篠原涼子 | 篠原涼子 | 松井五郎 | 羽田一郎 | 羽田一郎 | あなたのシャツ 飛びたつような 白い鴎 見てた防波堤 突然のKISS そらした海 とっても好きで しかたないのに 黙ったまま 過ぎた時間が ふたりの気持ち 迷子にした 四月の風 感じてた 微笑みまで 消えたわ 愛を 哀しくさせて ごめん 胸が ただ痛むの 嫌いにならないでほしい わたしにCAHNCEを与えて パークエリア 停めた車 好きなバラード 聴いてるけど ふたりをつなぐ ことばがない 優しすぎる その腕に 飛びこめたら いいのに 愛を 哀しくさせて ごめん 涙 すぐ止めてね ほんとは抱きしめてほしい 心の扉をひらいて 白い鴎が 飛んだ 空に そっと手をかざして あなたにふれてみる 瞳 わたしにCANCEを与えて |
| STARTしましょう篠原涼子 | 篠原涼子 | 松井五郎 | 羽田一郎 | 羽田一郎 | また やりたいこと じょうずにやれなかった もう 神様にも あきれられる あと 夢はいくつ かなえられるのでしょう つい くじけそうに こぼす 涙 だけど なにも 終わってないんだわ 素直な 気持ちで のりこえよう そう 泣いてないで やってみよう それでいいのよ 泣いてないで がんばってみよう それでいいのよ ほら 愛がいつも 答えを探している この胸のなかに みつけだして どんなときも スタートにできる 悲しいことなんて 忘れちゃおう さぁ 泣いてないで やってみよう それしかないよ 泣いてないで がんばってみよう それしかないよ 心のまま 飛びだして行こう とっても自由な はずだから そう 泣いてないで やってみよう それでいいのよ 泣いてないで がんばってみよう それでいいのよ もっと遠く もっと早く 風になりたい もっと熱く もっと高く 飛んでいきたい 泣いてないで やってみよう それしかないよ 泣いてないで がんばってみよう それしかないよ |
| 薔薇が眠れるまで篠原涼子 | 篠原涼子 | 松井五郎 | 羽田一郎 | 羽田一郎 | 迷う唇 迂闊に許せば 愛によく似た 孤独な花園 逢いたい気持ちが とめどもなく あふれてくる 二人でしょう 薔薇が眠れるまで やさしくして くれなきゃ わたし 咲きもせずに 枯れてしまう かわいそうよ あゝ かわいそうよ 恋はいつでも 蜜だと言うけど 時の流れで 毒にもなるから 月夜に浸した ことばをただ 心にいま 隠しましょう 薔薇が眠れるまで 抱きしめてて くれなきゃ わたし 自惚れさえ 知らないまま かわいそうよ なくして気がつく 幸せとか 情熱なら 欲しくない 薔薇が眠れるまで やさしくして くれなきゃ わたし 咲きもせずに 枯れてしまう かわいそうよ 今夜眠れるまで 抱きしめてて くれなきゃ わたし 自惚れさえ 知らないまま かわいそうよ あゝ かわいそうよ |
| もしもあなたが篠原涼子 | 篠原涼子 | 松井五郎 | 羽田一郎 | 羽田一郎 | いつも見つめてくれる あなたがここにいない とても 似あう服も 哀しくさせる 涙が痛い 嫌われることばかり わたしは冷たかった 愛を 問いかけても 苦しいだけで しかたないから あなたともっと くちづけをして あたたかい腕 すべてを あずけて いろんな夢に 時を与えて もしも できるなら… ほかの誰かのために したいことなんかない たとえ いまよりいい 幸せだって うまくできない あなたにずっと 心ひらいて 瞳にうつる 微笑み信じて さみしい気持ち 素直にふれて もしも できるなら… あなたともっと くちづけをして あたたかい腕 すべてを あずけて いろんな夢に 時を与えて もしも できるなら… |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 私の心にKISSをして篠原涼子 | 篠原涼子 | 松井五郎 | 羽田一郎 | 羽田一郎 | めざめてROUGE 心にKISSして なにもかもが 輝く あなたにROUGE ふれられるものが どんなときも 素敵でいたいから …忘れないで てのひら水の鏡 素顔の儀式(セレモニー) 瞳のモザイクから 微笑み作りましょ 誰かを 愛したい 気持ちが ほんとは 綺麗になるために 残された最後の魔法 めざめてROUGE 優しいKISSして ほかにはない 熱さで あなたにROUGE あげられるものを どんなときも 大事にしたいから …忘れないで 恋する温度はかる 並べた服の数 いつもの髪の形 微妙なアクセント 昨日と 違う場所 秘密を 隠して みつめてもらう距離 少しずつ縮めてみよう めざめてROUGE 心にKISSして なにもかもが 輝く あなたにROUGE ふれられるものが どんなときも 素敵でいたいから …忘れないで BABY BABY BABY 優しいKISSして 夢をみせて いますぐ BABY BABY BABY あげられるものを どんなときも 信じてる いつまでも この想い いつまでも 抱きしめて ふたりには できること 世界中 あふれてる BABY BABY BABY 心にKISSして なにもかもが 輝く BABY BABY BABY ふれられるものが どんなときも ときめいて… |
| みんながカリスマ七人のカリスマ | 七人のカリスマ | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 月蝕會議 | どこまでも青い空見ててくれる 自分にしかないものがかならずある いつも同じところにいたんじゃ変わらない ほらHop Step Jump 思い切ろう そうだよ みんながカリスマ 輝く翼 翔け 勇気の鍵を 僕らはきっと持ってる 悲しいことだって 大丈夫 リスクなんて 平気 好きにして まちがいない! ふぞろいやでこぼこも悪くないさ いつだって君らしい君でいいのさ 答えだけを探していたんじゃわからない ほらLet it go はじめようか そうだよ みんながカリスマ 夢見る瞳 きらめく 元気の扉 僕らはどこか知ってる 考えすぎないで さぁやろう リズムに任せて 好きなこと まちがいない! いつも同じ世界を見たんじゃ変わらない ほらHop Step Jump 思い切ろう そうだよ みんながカリスマ 輝く翼 翔け 勇気の鍵を 僕らはきっと持ってる 悲しいことだって 大丈夫 リスクなんて 平気 好きにして まちがいない! |
| 夏を呼ぶ声 feat.KotohaSizuk | Sizuk | 松井五郎 | 俊龍 | 白戸佑輔 | 風が光を変える みんなどこかへ駈けだす 白い積乱雲(くも)から聴こえてる 夏を呼ぶ声 どこにもないもの 見つけたふりして ほんとの気持ちを 隠してきた きっとまだ 半分しか 正しい答えが わからない 青空があったんだ そうあの頃 近過ぎれば遠くなる 距離に 気づいたのはいつ? 誰を見てる 透明な視線の向こう なにが見える どうにもならないシナリオ 恋は片方しかない翼 ひとりきりじゃ 羽ばたけない 躓きそうな 坂の途中 咲いたひまわりが 夏を連れにゆく ときめきだけ残して 言えない言葉を 集めた心が こんなに重たい 涙になる ずっとただ 横顔だけ 見つめることなら 許してた 思い出もあったんだ はじめての日 優しさから 残酷な 影も 生まれるのは なぜ? 誰を見てた 空想の場面の続き なにが見えた どうにかなるほどモノクロ 夢は覚めるところを間違う さみしさから 逃げ出せない 自分につける 嘘はいくつ いつも微笑みは たぶん裏返し ため息だけ残して 誰を見てる 透明な視線の向こう なにが見える どうにもならないシナリオ 恋は片方しかない翼 ひとりきりじゃ 羽ばたけない 躓きそうな 坂の途中 咲いたひまわりが 夏を連れにゆく ときめきだけ残して 風になにかが変わる みんなどこかで振り向く 白い積乱雲(くも)から聴こえてる 夏を呼ぶ声 空の青さに手を伸ばす 夏に応えて |
| 一緒にいたいサーカス | サーカス | 松井五郎 | 叶正子 | 小枝にそよぐ 風の音が 少し変わりはじめた どこかにひとつ 忘れものを してきた気がした あなたのそばに いるとなぜか 心が優しくなる(こころが) 昨日と違う 道もあると 教えてくれるの もしも幸せの半分が さみしさだとしても(それでも) 一緒にいたい あなたと これから巡る 季節のなかで 遠回りだとわかってても 選んだ道もあった ほんのわずかな一歩でさえ なにかがはじまる 花はいつも咲いていたのに ひとり目をそらしてた(ひとりで) 誰かを好きになることから 逃げていたのかな もしも幸せの行く先が まだわからなくても(それでも) 一緒にいたい あなたと 覚めない夢も 信じてみたい 一緒にいたい あなたと ただそれだけ どんなときも | |
| 家族写真サーカス | サーカス | 松井五郎 | 森山良子 | 庭を埋めた紫陽花 つかのまの陽が注ぐ 父の膝はまだ 幼い妹のもの 母よりも背が伸びた 兄が少しはにかむ 傾いたカメラ 笑い声も写した 明日へ向こうほど 近くなる昨日がある 忘れないで 思い出は どこにもいかない 猫が眠る縁側 風の音が戯れる 母が手をいれた わたしの髪が可笑しい ひとつの屋根の下で 喧嘩したり泣いたり それでも最後は 夕御飯を囲んだ 変わらないところに 帰ってゆける場所がある 忘れないで ぬくもりは どこにもいかない 一枚の写真から 季節は数を重ね 新しい家族 もうすぐ生まれてきます だけど父の匂いも 母のあたたかい手も 大事はすべては あの時代に覚えた 明日へ向こうほど 近くなる昨日がある 忘れないで 思い出は どこにもいかない 忘れないで ぬくもりは どこにもいかない | |
| 幸せのかたちサーカス | サーカス | 松井五郎 | 岩田浩史 | 目が覚める その場所に 気がつけば 優しい腕 耳元で 聴く声が なつかしい はじめての長い夜 あのときのあなたがいる 唇はぬくもりを 覚えてる 重ねた時間に 埋もれそうなときめきを 慰めあう記憶だけに したくない もしもあなたがいなければ そばにいてくれなければ たったひとつの幸せも 見えなかった テーブルに並んでる ありふれた 朝の光 いつだって大切は 変わらない 選んだことばに 迷ってしまうときには 「愛してる」またそこから はじめよう もしもあなたがいなければ 抱きしめてくれなければ ほほえみも そう どこかで 失くしてた きっとふたりに許される さみしさも報われる たったひとつの幸せの かたちがある どんなときも 同じ空を見ながら どこまでも どこまでも 歩いてゆくから いつもあなたがいてくれる 悲しみにふれるときも あたたかく いま つながれる まなざし 愛に答えを探すより 愛を答えにできる ふたりで作る幸せの かたちがある 永遠の かたちがある | |
| 付箋のラブレターサーカス | サーカス | 松井五郎 | 吉村勇一 | We wish a happiness for you We're looking at you 「冷蔵庫のパスタ 温めて食べてね」 知っていたはずの 文字なのに懐かしい 君がいない時間 音のないこの部屋 ひとりじゃないから 気づくさみしさもある いつも一緒に 寝たり起きたり ありふれてることも 幸せのしるしだね 愛してるなんて 少し照れ臭い ありがとうだって うまく言えないけど ほんとうは君を ぎゅっと抱きしめたい Don't be worried Love doesn't change forever 仕事ばかりしてる 休日はぼんやり つまらない僕に いつからなったのかな そばにいるのに 近くない距離 積み重ねた日々を 忘れたくないはずさ 愛してるなんて たぶん似合わない ありがとうだって きっかけがないけど ほんとうは君を もっと抱きしめたい 愛してるなんて 少し照れ臭い ありがとうだって うまく言えないけど ほんとうは君を ぎゅっと抱きしめたい | |
| Missing Linkサーカス | サーカス | 松井五郎 | かまやつひろし | 最後が欠けてる filmのように 過ぎてきた 毎日 どこかが似ている 誰かと暮らし 失くしたものがある ずっと 逢わないと 決めたのに 逢いたくて いまも あの頃 過ごした 部屋の窓には 空色のblind Sofaで読んでた 本のtitle いくつも 覚えてる きっと 思い出は かばえない影になる ひとつの同じ幸せを 違う心で 抱いていた 僕を責める 言葉にまだ 愛を探してる 途切れた消息 風も知らない 好きな街も変わる ふたりの記憶は それぞれ別の 現実につながる ずっと逢わないと 決めたのに 逢いたくて 逢わないと 決めたのに 逢わないと 決めたのに 逢いたくて 逢いたくて いまも | |
| 英雄の詩SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | 松井五郎 | 高梨康治 | 高梨康治 | (さぁ いま) 心は楔に変わる (さぁ いま) ことばも鋼にできる 信じ続ければ 壁ばかならず崩れる 深い思いに きっと答えがある それはここにもある それは闇へと きらきら光りだす あなたは愛を生みだせる あなたは愛に生まれたから (さぁ いま) 強さは力ではない (さぁ いま) 弱さも自分を救う 次のはじまりは いまの終わりと重なる 願うだけより 一歩進んでみる それは不滅のもの それは世界を だんだん変えてゆく あなたは夢を生み出せる あなたは夢に生まれたから |
| ガラスの指輪SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | 松井五郎 | 佐藤宣彦 | 梅堀淳 | ひとつだけこの心に決めた 幸せに繋がる名前 めぐり逢えた二人にこれから どんな続き 待っているのかな 喧嘩してすれ違った距離や 若過ぎて足りない言葉 ときめきを引き離す力 優しさを信じても 不安ばかりで でも 世界でいまひとりだけ 選んだあなたを 心が呼んでる こんなにも好きになれた 真実を決して 奇跡と言わない あの日してくれたガラスの指輪は わたしの未来を変えたもの 引き潮にさらわれてくように さみしさもないわけじゃない 自分より相応しい誰か ほんとうはいるような 気持ちも巡る でも 世界でいまひとりだけ 選んだわたしを あなたが呼んでる 「ずっとそばにいてほしい」 嬉しい涙が 素直に応える そっとしてくれたガラスの指輪で 愛する強さを知りました 時の流れを結びながら ほどけないほど いつまでも 世界でいまひとりだけ 選んだあなたを 心が呼んでる こんなにも好きになれた 真実を決して 奇跡と言わない あの日してくれたガラスの指輪が 二人の未来を守ってく |
| Dan Dan Dan SUN ver.SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | 松井五郎 | 鳴瀬シュウヘイ | 鳴瀬シュウヘイ | Dan Dan Dan恋して Dan Dan Danよくなる Dan Dan Danすべてが Yes All Right 3ミリ短いだけで なんだか落ち着かない前髪 いつから近い視線 こんなに意識していたのかな ひとりで聴いてた歌も 片方 君に渡すイヤフォン 重なるハートの音が いつもと違う世界をくれる ときめきにできることがあるはず 退屈な心に 君が教えてくれた 好きになって 好きになって 好きになって なにもかも変われる どこまでも 大丈夫 笑いあって キスしちゃって 夢見ちゃって 感じあう幸せ これからはじまる これが未来 Dan Dan Danまっすぐ We'll be right 半分残ったラテを なにげに飲み干した唇 普通にやっちゃうことが ほんとは驚きの連続で mailが返るスピード 日毎に早くなった気がする 逢わないモードの時は ひとりじゃうまく過ごせなくなる さみしさで測る距離をふたりは やさしさの磁石で もっと縮めてゆける 好きになって 好きになって 好きになって 抱きしめて すべてを どこまでも 大丈夫 どこでだって いつもだって なんでだって 与えあう幸せ これからはじまる これが未来 星が流れる夜は 少し不安になるよ だって 好きになって 好きになって 好きになって なにもかも変われる どこまでも 大丈夫 笑いあって キスしちゃって 夢見ちゃって 感じあう幸せ これからはじまる これが未来 月灯り 浮かぶ空 思いだす あたたかい 横顔 いますぐに 逢いたくて 昨日より 今日よりも 明日へと つかみたい幸せ 信じて欲しいよ どんなときも Dan Dan Dan恋して Dan Dan Danよくなる Dan Dan Danすべてが Yes All Right Dan Dan Dan恋して Dan Dan Danよくなる Dan Dan Danすべてが Yes All Right |
| 涙一輪SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | 松井五郎 | 梅堀淳 | 梅堀淳 | 夜桜 背に舞い落ちる どこへ行く道か 親がくれた命ひとつ うまく抱いてもやれず 泣いてどうなるものでしょうか ふと見上げた空の彼方 仁義あらば 花となろう 義理に咲いた あだ花 涙 散る花 情(なさけ)は 岸辺も知らず 流れゆく川か 舟をつなぐ綱のもろさ 東も西も遠く 訊(き)いてどうなるものでしょうか ただうつつの旅の行方 仁義あらば 風も吹こう 義理に咲いた あだ花 涙 散る花 |
| 絶対乙女SUN & LUNAR | SUN & LUNAR | 松井五郎 | 桃井はるこ | 鳴瀬シュウヘイ | 絶対だ!! 進め 進め 青春だ!! 悔いのないように ハレルヤ 笑いたい Yeah 恋さえ知らない 彼女の変化に ビミョーな乙女の 胸騒ぎ 心の傷口 (チクチク) 噂のトラウマ (キリキリ) 授業の隙見て 写メが来る なんじゃこりゃ みんながライバル しょっちゅうトラブル この先なにが起こるの いったい ぜんたい 絶対だ!! あれよ これよ そーなのよ 好きだと言っても (知っても) 危なげで (言っちゃえ やっちゃえ) 絶対だ!! 進め 進め 青春だ!! 悔いのないように ハレルヤ 笑いたい Yeah 試験は手強い 仲間はか弱い ご意見無用の 激戦区 いきなり告白 (ドキドキ) ひそかに仕掛ける (ギリギリ) 制服の下も 忙しい そんなもんか なんだってアイドル 相当ラジカル 毎日climax いっぱい いっぱい 絶対だ!! あれも これも どーなのよ 無茶だと知っても (言っても) やるしかない(行っちゃえ やっちゃえ) 絶対だ!! 進め 進め 青春だ!! 悔いのないように ハレルヤ 笑いたい そう 涙で 時には 救われてもいいよ そう 心は止められないよ Hi Hi Hi あれも これも どーなのよ 無茶だと知っても (言っても) やるしかない (行っちゃえ やっちゃえ) 絶対だ!! 進め 進め 青春だ!! 悔いのないように ハレルヤ 笑いたい Yeah |
| Dan Dan Dan -Album ver.-SUN & LUNAR | SUN & LUNAR | 松井五郎 | 鳴瀬シュウヘイ | Dan Dan Dan 恋して Dan Dan Dan よくなる Dan Dan Dan すべてが Yes All Right 3ミリ短いだけで なんだか落ち着かない前髪 いつから近い視線 こんなに意識していたのかな ひとりで聴いてた歌も 片方 君に渡すイヤフォン 重なるハートの音が いつもと違う世界をくれる ときめきにできることがあるはず 退屈な心に 君が教えてくれた 好きになって 好きになって 好きになって なにもかもが変われる どこまでも 大丈夫 笑いあって キスしちゃって 夢見ちゃって 感じあう幸せ これからはじまる これが未来 Dan Dan Dan まっすぐ We'll right 半分残ったラテを なにげに飲み干した唇 普通にやっちゃうことが ほんとは驚きの連続で mailが返るスピード 日毎に早くなった気がする 逢わないモードの時は ひとりじゃうまく過ごせなくなる さみしさで測る距離をふたりは やさしさの磁石で もっと縮めてゆける 好きになって 好きになって 好きになって 抱きしめて すべてを どこまでも 大丈夫 どこでだって いつもだって なんでだって 与えあう幸せ これからはじまる これが未来 星が流れる夜は 少し不安になるよ だって 好きになって 好きになって 好きになって なにもかもが変われる どこまでも 大丈夫 笑いあって キスしちゃって 夢見ちゃって 感じあう幸せ これからはじまる これが未来 月灯り 浮かぶ空 思いだす あたたかい 横顔 いますぐに 逢いたくて 昨日より 今日よりも 明日へと つかみたい幸せ 信じて欲しいよ どんなときも Dan Dan Dan 恋して Dan Dan Dan よくなる Dan Dan Dan すべてが Yes All Right Dan Dan Dan 恋して Dan Dan Dan よくなる Dan Dan Dan すべてが Yes All Right | |
| What a wonder!SUN & LUNAR | SUN & LUNAR | 松井五郎 | テリエイツ | この海にひとつだけの真珠よりも 永遠に続く空がいい 100万ドルするプレゼントよりも はじめてしたKissの方がいい でもやっぱり女の子なんだから かわいくなくっちゃダメなんでしょ そうかな 私は一途な方が ほんとは大事と思っとるよ どっちがどっち それどっちもどっちね Baby Wonder ふたりは 同じ夢を見てる 笑って ぶつかって つながる絆 いつまでも いつまでも 仲良しでいようよ 違うところばかり気にするよりも 好きなとこを探す方がいい 答えがわかり過ぎたQuizよりも 心はPuzzleみたいな方がいい ほらやっぱりか弱いくらいに見せて しっかり守ってもらわくっちゃ そうかな踏ん張りどころはきっと 女の覚悟が一番でしょ どっちがどっち それどっちもどっちね Baby Wonder ふたりは 同じ夢を見てる 笑って 輝いて つながる絆 いつまでも いつまでも 仲良しでいようよ それは悲しい時も それは嬉しい時も 二人だけにわかるsignだから Baby Wonder ふたりは 同じ夢を見てる 笑って ぶつかって つながる絆 いつまでも いつまでも 変わらずにいようよ 仲良しでいようよ | |
| いつか思い出になるまで澤田知可子 | 澤田知可子 | 松井五郎 | 都志見隆 | 上杉洋史 | 陽が射すテーブル 向かい合う椅子に あなたが背をもたれて 新聞に目を通す 昨日よりひとつ 積み上げた日付け 二人で淹れたお茶は 何杯目なんでしょう 一日一日は二度とない そして...悲しいことも 嬉しいことも みんないつかは 思い出になる 幸せはたぶん ありふれた顔で 心に寄り添う そんな気がする あいつどうしたかな? なつかしい名前 逢えなくなった人も ずいぶんと増えました 気づかぬホコリが 溜まった本棚 読み返すこともない 物語あるんでしょう 一日一日を抱きしめて そして…さみしい夜空 優しい笑顔 きっと誰かの 思い出になる 幸せはたぶん 目に見えなくても 信じた人だけ わかる気がする そして…悲しいことも 嬉しいことも みんないつかは 思い出になる 人生はたぶん ありふれていても ふたつとないもの そんな気がする そんな気がする |
| 言葉じゃなくても with 杉山清貴澤田知可子 | 澤田知可子 | 松井五郎 | 小野澤篤 | 松浦晃久 | 陽が滲む街路樹 約束の場所 君を待つ改札に 人影があふれてくる 駅に近づく景色 フィルムのように 流れる記憶 あの頃 通った店の灯りは 今もまだ変わらない 言葉じゃなくても 重なる気持ちがある いままでの二人だけに 幸せの意味がある 代わる人のない たいせつな人だから いつまでも そばにいたい 時に許されるなら なつかしい道にも(やがて) 季節は巡り(くりかえし) 花をつける小枝に 木枯らしも吹くのでしょう 誰も(誰も)いないベンチに(そっと) 腰を下ろせば(蒼い空) はてしない夜空(そら) 何年も前に見た星 今夜も 二人並んで見てる 言葉じゃなくても 拭えた涙がある これからの二人になら 思い出もあたたかい 昔は嫌ってた ありふれた生き方も 思うより 悪くないと 時は教えてくれる 悲しいことも 嬉しいことも 心でふれるまま 言葉じゃなくても 重ねた気持ちがある いつまでも そばにいたい 時に許されるなら 時を抱きしめながら 時が消えないように |
| しあわせは許してくれる澤田知可子 | 澤田知可子 | 松井五郎 | 松井五郎 | 小野澤篤 | 誰かと 出逢うために ひとりきり 産声(こえ)を上げた はじめて見た 朝の光に 心の音を貰う 歩いてゆくところに 振り向けば 道はできた 通り雨も 凍てつく風も 行く先を 教える標 苦しくて 苦しくて 泣いた日も 覚えていましょう いつかまた その涙には きっとできることがある 誰かが もしあなたで それがただ 答えならば 時の流れに 従うことも しあわせは許してくれる 約束された事など ないかもしれない 未来は近くて遠い それでも私は生きる さみしくて さみしくて 泣いた日も 覚えていましょう いつかまた その涙から きっと見える夢もある 誰かがもし あなたで それがただ 答えならば 時に二人を 委ねることも しあわせは許してくれる しあわせは許してくれる |
| Soiree澤田知可子 | 澤田知可子 | 松井五郎 | 池田修 | 枯葉のざわめき そっと季節が変わる 握りしめられたてのひら 力が抜けてくように 好きだというのが 嘘じゃないというだけ そんな恋では逢うことも なんだかつらくなるから さよならがもう ふたりを迎えにくる夜 いい想い出ばかり思いだして 胸がふるえてる さみしさにまた 負けてしまいそうな笑顔 こらえた瞳に 星屑から 涙 堕ちてきた たぶん別れても 月曜日の朝には いつも揺られてる電車に あなたも乗っているのね さよならなんか 言ってもしかたのない街 約束もないのにおなじ場所 きっと暮らしてく さみしくなれば すぐに声をかけるかしら 微笑った唇 冷たい風 そっとさらわれる (If you take your love away) (And dream is all that stays) (Oh where did we go wrong our love?) (We want to give love away) (No words for my love tonight) (Oh where did we go wrong our true love?) さよならがもう ふたりを迎えにくる夜 想い出をみんな 抱きしめたら 胸がいっぱいよ 終わりじゃなくて なにかがはじまる気持ちで みつめた瞳を 忘れないわ きっと いつまでも さよならがもう ふたりを迎えにくる夜… | |
| 時がめぐるなら~Solitude澤田知可子 | 澤田知可子 | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 浅葱色のノートに 挟んだままの写真を そっと今年も手にとる ずるいわ あなたは 今でも若くて 私はひとりで 時を重ねた あの日 空の青さに 浮かぶ君の笑顔は 遠い夢のよう 誰にも言えない 見えない涙が あふれてた 前に進むしかない 長い道 どんな思い出なら 抱きしめていいの ふたりはふたりのままで 一緒に見ていた海を きっとまだ見つめてる きっとただ見つめてる 時はめぐるのに 気になったりした人も いなかったわけじゃないわ ずっと光を探して それでも季節は すべてが似てても 同じ花だけは 咲かせないもの 強く抱きしめるほど 辛くなる そんな思い出には 誰もしたくない 心は心のままで 涙も必ず渇く だって出逢えた事は 決して嘘じゃないから ふたりがふたりのままで 一緒に見ていた海は きっとどんな未来も きっと許してくれる 時がめぐるなら 時がめぐるなら | |
| 彼は眠れない沢田研二 | 沢田研二 | 松井五郎 | NOBODY | 海の向こうで戦争もはじまっている 女王陛下がBedに忍びこんでる 耳鳴りみたいに Telephone 世界が追いかけまわす センチメンタルで濡れた 心は逃がしてやるしかない 黒いランジェリー Starが情事に走る 時代遅れのジゴロはTVではしゃぐ Kissが効いてる二人 モラルは関係がない こわれやすいものばかり 愛と呼んで楽しんでいる 彼は眠れない 感じすぎてる 彼は眠れない わかりすぎてる 彼は眠れない 心が騒がしい とても眠れない 追いこまれても きっと眠れない 愛しきれない 彼は眠れない 夢がショートしてる 月夜にまぎれるシルエット 夢中で黙っていれば 明日は別のNewsが 秘密をかくまってくれる 彼は眠れない 堕落できない 彼は眠れない 自滅できない 彼は眠れない 孤独に魅せられて とても眠れない 騙しきれない きっと眠れない あせりすぎてる 彼は眠れない 夢がショートしてる 彼は眠れない 感じすぎてる 彼は眠れない わかりすぎてる 彼は眠れない 心が騒がしい とても眠れない 追いこまれても きっと眠れない 愛しきれない 彼は眠れない 夢がショートしてる 彼は眠れない 堕落できない 彼は眠れない彼は眠れない 孤独に魅せられて | |
| DAYS沢田研二 | 沢田研二 | 松井五郎 | 徳永英明 | 吉田建 | without your love さみしいことにも疲れた瞳 きみを襲う 寒い声 今夜は腕のなかでみつけたもの 愛と名前つけた Without your love 誰かが作りはじめてる悲劇 心までなくしてゆく ふれあうてのひらに忘れかけてた 星がひとつあった Oh… 遠く 遠く もっと遠くへ きみがくれる愛に誘われてゆきたい 遠く 遠く どこか遠くへ いつかかならず 美しい夜明けが見えるまで Without your love つきにロマンスを隠したふたり ことばより大切な夜 はじめてしたときのようにピアスを 耳につけてあげた Oh… 遠く 遠く もっと遠くへ きみがくれる愛に誘われてゆきたい 遠く 遠く どこか遠くへ いつかかならず 美しい夜明けが見えるまで Without your love きみがいなければ 夜は きっと終わらない 悲しみは消えない |
| 一枚の葉Something ELse | Something ELse | 松井五郎 | 伊藤大介 | 山川恵津子 | きっと誰も どんなときも それぞれの風に 吹かれてる 春の光 そよぐ梢 ひとは一枚の葉っぱのようだね 駅の広場 バスは走る ビルの谷を飛び交う燕 舗道に咲く白い花 空は青く 雲は流れ 明日はどこかにあるのかな きっと誰も どんなときも それぞれの風に 吹かれてる 古い店の珈琲の香り いつのまにか空き地になった 映画館のあった場所 遠い涙 響くことば 思い出はどこへ行くのかな 胸の振り子 揺らすような 懐かしい風に 立ち止まる 道の続き 巡る季節 また誰かに逢える 空は青く 雲は流れ 明日はどこかにあるのかな きっと誰も どんなときも それぞれの風に 吹かれてる 遠い涙 響くことば 思い出はどこへ行くのかな きっと誰も どんなときも それぞれの風に 吹かれてる |
| 夢のつばささとう宗幸 | さとう宗幸 | 松井五郎 | 木村真也 | 葉山たけし | まだ誰も 見たことのない 遥かな星は あるだろうか どれだけの 時を進めば 太陽は 昇るのか はじめて受け止めた 神様がくれた白いボール 思いきり遠くへ 投げてみたい そこにいる誰かに 翼を羽ばたくのは 昨日ではなく 明日でもない 心はいまを生きてるから 夢はいまここにあるから 輝いた 汗のひとつぶ それはかならず 力になる 目を閉じて 祈るだけでは つかめない ものもある はじめてふれた風 ときめきはいつまでも覚えてる なにもない空から 生まれた日に 飛べること気づいた 翼を羽ばたくのは 昨日ではなく 明日でもない 心はいまを生きてるから いつまでも どんなときも なにかができる かならずたどり着けるさ 北の大地にひろがってゆく 夢がいまここにあるから 翼を羽ばたくのは 昨日ではなく 明日でもない 心はいまを生きてるから 夢はいまここにあるから 翼を羽ばたくのは 昨日ではなく 明日でもない 心はいまを生きてるから 夢はいまここにあるから |
| 改札口佐々木真央 | 佐々木真央 | 松井五郎 | 坂本昌之 | 坂本昌之 | 駅の人ごみ 揉まれて歩いた あの日 右も左も よくわからないままの はじめての街 行きたい場所へ 行ける道も うまく見つけられずに 見上げれば どこか懐かしい 月がただ浮かんでて 負けないで がんばれと 励まされた気がしたんだ 誰だって一度 通らなきゃ ならない改札口 折れそうな心ほど きっとまだ強くなれる かならずきっと 思ってたより きついこともたぶん あるね さみしいくせに 大丈夫だとメールは 嘘もつくんだ 話し相手も いない夜が どれだけ続くんだろう 気がつけば いつもよく着てる 母さんがくれたセーター 泣かないで がんばれと 抱きしめててくれるんだ 誰だってひとり 通らなきゃ ならない改札口 つらくてもいつだって 見ててくれる人がいる かならずきっと 見上げれば どこか懐かしい 月がただ浮かんでて 負けないで がんばれと 励まされた気がしたんだ 誰だって一度 通らなきゃ ならない改札口 折れそうな心ほど きっとまだ強くなれる かならずきっと きっと |
| また君に恋してるさくらまや | さくらまや | 松井五郎 | 森正明 | 朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬 てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から 若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む 幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から | |
| 愛がことばだけではないことを崎谷健次郎 | 崎谷健次郎 | 松井五郎 | 崎谷健次郎 | 答えの出ない 問題ばかり 神様は並べたがる いまは静かに 流れる雲も どこかで雨に変わる 傷つけるほど 傷つきながら いばらの道を選べば まちがいを正す前に 償いに潰されて 誰もが 涙の理由(わけ)に 気がついてる ほんとは すぐに 踏み出せる 風のように励ましあったり 空のように慰めあったり そんなつながりから 次のなにかが はじまるもの 愛がことばだけではないこと 愛を力にだってできること まだ心には そのChance かならずある この先にある 夢のままでは 済まなくなった 夢が時々重たい ためいきの石を積めば あきらめの壁になる 誰もが 自由の意味に 向き合えたら なんでもできる はずなのに 風のように励ましあったり 空のように慰めあったり そんなつながりから 次のなにかが はじまるもの 愛がことばだけではないこと 愛を力にだってできること まだ心には そのChance かならずある この先にある もしも 未来の行方を その手で 変えてゆけるはずと 感じるなら 信じてみようか 風のように励ましあったり 空のように慰めあったり そんなつながりから 次のなにかが はじまるもの 愛がことばだけではないこと 愛を力にだってできること まだ世界には そのChance かならずある この先にある 愛がことばだけではないこと 愛を力にだってできること まだ心には そのChance かならずある この先にある | |
| こころの続き崎谷健次郎 | 崎谷健次郎 | 松井五郎 | 崎谷健次郎 | 崎谷健次郎 | 陽が沈む 水辺には 寄せる波音 刹那をくりかえす いのちを問うように なぜそこに 咲くのかを 花は言わない 言葉にできるのは ありのままの ほんの僅か しかたのない 孤独も あふれてくる 幸せも 心には 続きがあって なにもない ところにも 時は流れる どこまで 行くのかは まだいま 知らなくていいと どちらが夢かも わからずに 目覚めた世界でも 答えはあるのだろう 陽が滲む 窓辺には 君の横顔 未来を思うなら 僕らは まだ先へ行ける |
| Starting Point崎谷健次郎 | 崎谷健次郎 | 松井五郎 | 崎谷健次郎 | 目を閉じていると 廻りだすfilm はじめて君と逢った あの日の星空 誰もが知ってる melodyがいつも 愛にふれる夜には 心にあふれていた いろんなことが あったけれど いまこうして君といる その事だけは真実 僕たちはまちがっちゃいないさ 選んだ道は 信じてもいい これからもまだ新しい朝の光 君とならわかちあえるだろう ふりかえる日々に 残してきたもの なにひとつ無駄じゃない 答えは続いている 思い出はまた 次のページ 彩る言葉をくれる その先に夢を与えて 僕たちはまちがっちゃいないさ 選んだ道は 信じてもいい これからもまだ重ねてく愛のために 君となら迷うことなどない 月のかけら 風のゆくえ 美しい花のささやき みんな歌になるから 僕たちはまちがっちゃいないさ 選んだ道は 信じてもいい これからもまだ新しい朝の光 君とならわかちあえるだろう | |
| すべて、ひとつの愛に崎谷健次郎 | 崎谷健次郎 | 松井五郎 | 崎谷健次郎 | ひとすじの光 浴びて咲く花が めぐる季節 迎えてる 逆らえない冬が色を 奪うと知りながら たった一度しか ない時を重ね ひたむきに育てたものは どんなときも 枯れることのない 花になるだろうか 明日がまだ どこにも見えない 長い夜のなかでも 君と出逢えた道はいま 確かな軌跡(あと)を残してる ひとつの愛に 僕らは生まれた この世界の 素晴らしさ 君がくれたよ いのちのすべて 報われますように 決して 君に 代わるものないから はじまりの意味も 終わりがいつかも 問いかけても わからない 次の場所へ 限りなく続く いまが ただ在るだけ 失うまで 与えられるほど 勇気があればいいのに どんな涙があふれても 僕の力で 救いたい ひとつの愛に 僕らは生きてる この世界の 美しさ 君がくれたよ 心のすべて 報われますように 決して 君に 代わるものないから 君の頬に ふれるゆびさき かけがえないぬくもり 優しさはいつも 幸せを繋ぐ これからの 答えにできる ひとつの愛に 僕らは生まれた この世界の 素晴らしさ 君がくれたよ いのちのすべて 報われますように 決して 君を 離さない ひとつの愛に 僕らは生きてる この世界の 美しさ 君がくれたよ 心のすべて 報われますように 決して 君に 代わるものないから |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 恋と弾丸坂本昌行&三宅健(V6) | 坂本昌行&三宅健(V6) | 松井五郎 | BULGE | 中村康就 | たぶん星のパーツで 夜は天然色カラー みんな 蔦のような抱擁 兎狩りならダンスホール 唇にはルビー ゆるむ 安全ピンの誘惑 しがらみとたくらみに酔う 恋のフーガ イっちゃって お嬢さん 蝶の舞いで 甘くすっぱい行為を 弾丸のキスで 胸に風穴 イっちゃって プロローグの海に深くふたり沈むもいい 運命をうまく出し抜いたら どこへメトロで逃げましょうか きついミラーボールに 迷いこんだモダンガール 嘘もスキャットに仕立て上げ 涙まで模造品(イミテイション) 逢い引きならカフェ 覗く名探偵の妄想 いかさまもさかさまになる 愛のモード イっちゃって 夜明けまで 蜜の味を試す厚いシェイドを 弾丸のキスでそっと相撃ち イっちゃって モノローグは 舌の先にからめ描くのもいい 迷宮をうまく切り抜けたら 邪魔な名前も捨てましょうか It's SHOW TIME 手をどうぞ 誰もしない 汗を盗むDanceを だんだんに解かれてゆく暗号 It's SHOW TIME 人生は とぎれながら夢をつなぐキャバレー 簡単に外れたがるStory イっちゃって エピローグは 花の銀座 まぎれこむのもいい イっちゃって 闇の手のなかで いっそ月夜に濡れましょうか |
| いま!!坂本昌行&Coming Century | 坂本昌行&Coming Century | 松井五郎 | 星野靖彦 | 星野靖彦 | きっといつかじゃなく たった一秒でいい 靴なんかなくても 裸足でかまわない 破けたシャツでさえ 悪くないと思う 僕らにできること できればいい いらいらさせながら ぎりぎりでいながら いつだって まだ止まれない ことばで言うよりも なにかしてみせたい ありふれたことだとしても 誰かを好きになったときに ただ わかってもらえる自分でいたい まだ このてのひらには なにもないけど なにもないところから 夢はかなう いましかない やるっきゃない はじめるならいまがいい ときめきには この世界に 生まれてきたわけがある いましかない やるっきゃない はじめるならいまがいい 熱く動きだした 胸の答え 探しに行こう いま いま いま いま いま いま すぐに まちがいだらけでも 後悔したくない 疲れても まだ休まない 傷つきながらでも 退屈したくない このままと 思いたくない なにかを守るときがきたら ただ 強く抱きしめる腕が欲しい まだ向かう場所さえも 決まらないけど 踏み出すその一歩を 怖れないで いましかない やるっきゃない はじめるならいまがいい ときめきには この世界に 生まれてきたわけがある いましかない やるっきゃない はじめるならいまがいい 熱く動きだした 胸の答え 探しに行こう いま いま いま いま いま いま すぐに 誰かを好きになったときに ただ わかってもらえる自分でいたい まだ このてのひらには なにもないけど なにもないところから 夢はかなう いましかない やるっきゃない はじめるならいまがいい ときめきには この世界に 生まれてきたわけがある いましかない やるっきゃない はじめるならいまがいい 熱く動きだした 胸の答え 探しに行こう いま いま いま いま いま いま すぐに |
| あゝ 女たちよ坂本冬美 | 坂本冬美 | 松井五郎 | 宇崎竜童 | 萩田光雄 | 星のない夜がさみしくて 何度名前を呼んだでしょう 涙はきりがなく 夜明けまで渇かない いつまでも待てと言いながら よその薔薇にも水をやる 男は優しさを いつだって弄ぶ 千里の道へ 風を誘(いざな)い 眠れぬ夜など いっそ捨ててしまおう あゝ女たちよ 歩き出そうか いま遥か 旅立つには いい日だから 逢いたいとねだる言葉ほど 時に絡まる紐になる 男はぎりぎりで 幸せに後退る 千切れた雲に 心あずけて 尽きせぬ願いは 胸に埋めてしまおう あゝ女たちよ 空を見ようか あゝ女たちよ 歩き出そうか いま遥か 旅立つには いい日だから いい日だから |
| 愛は祈りのようだね坂本冬美 | 坂本冬美 | 松井五郎 | 菅原進 | 若草恵 | 遥か昔 瞬いてた 小さな星が 夜空 埋める 命の果てを 知ることもない 僕らはなんて はかない光 だから僕が 生きた証は きっと君の 幸せなんだ 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は願いではなく 愛は祈りのようだね 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は望みではなく 愛は祈りのようだね 満ちたことば あふれるほど ことばはふいに 思い 分かつ 抱きしめながら ただ瞳(め)を閉じて ぬくもりだけを 信じていたい だから君が 泣きたいときは きっと僕が 必要なんだ 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は願いではなく 愛は祈りのようだね 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は望みではなく 愛は祈りのようだね |
| 雨の別れ道(ソロバージョン)坂本冬美 | 坂本冬美 | 松井五郎 | 水野良樹 | 人もまばらな裏通り ひとつ差す傘 影ふたつ 今夜最後のつもりでしょう それで涙も終わるなら 恋になるとは 気づかずに 空のグラス 寄せ合って 時を 時を 止めた 忘れましょうか… 忘れられるかい… 訊いて 頷き また訊いて 雨の別れ道 かけた言葉が優しくて 肩をもたれたカウンター ドアの向こうで覚める夢 あの日二人はもてあそび 逢えば逢うほど つらくなる 傷が深く なるのなら 嘘は 嘘で いいと 忘れましょうか… 忘れられるかい… 抱いて 抱かれて さみしくて 雨の別れ道 忘れましょうか… 忘れられるかい… 訊いて 頷き また訊いて 雨の別れ道 | |
| ジェラシーの織り糸坂本冬美 | 坂本冬美 | 松井五郎 | 松本俊明 | 萩田光雄 | 夢の終わりが 近い夜空に 残った 星が滲んだ どんな指にも 似合う指環が 少しだけ さみしかった 思い出だけ 遠くに置いて 時を何処へ 連れてゆくの あなただけでいい あなただけがいい 涙が心を あふれてくる 愛されてもなぜ 抱かれててもなぜ からまった ジェラシーの織り糸 ひとかけらだけ 手にしていれば 美しい 幸せもある 傷つくのは 怖くないけど 嘘はきっと 苦しむだけ あなただけでいい あなただけがいい 心はことばを 責めてばかり 愛されてもまだ 抱かれててもまだ 欲しがった ジェラシーの織り糸 あなただけでいい あなただけがいい 涙が心を あふれてくる 愛されてもなぜ 抱かれててもなぜ からまった ジェラシーの織り糸 |
| ずっとあなたが好きでした | 坂本冬美 | 松井五郎 | 森正明 | 若草恵 | 冬の陽だまり ふと翳す手が 落葉のように 季節を迷う いつかは暮れる 空の袂に 逢いたい人は いてくれますか さみしさは しあわせを きっと育てる 思いです ずっとあなたが好きでした 心から 抱きしめて ずっとあなたがそばにいた 涙まで 抱きよせて 蝉のしぐれに 日傘を開く 次の小路は 何処へ繋がる 戻れない道 引き返すたび 咲かない花を 時は知らせる 結んでは また解いて 愛はからまる 思いでも ずっとあなたが好きでした 心から 抱きしめて ずっとあなたを見つめてた 涙まで 抱きよせて ずっとあなたが好きでした 心から 抱きしめて ずっとあなたがそばにいた 涙まで 抱きよせて |
| 花は知っていた坂本冬美 | 坂本冬美 | 松井五郎 | 松本俊明 | 若草恵 | あなたがもう いない部屋に 季節の風が香る 段ボールに しまったシャツは 思い出の匂いがした 春にはさくら 夏にひまわり 時はどれだけ 思い繋げる いつだってあの花は 幸せを 知ってた いつまでも変わらない 愛があると 知ってた 心だけが 散らかるから 一日を留めたくて 秋のコスモス 冬にはつばき 色を渡して いのち繋げる いつだってあの花は 幸せを 知ってた いつまでも変わらない 愛があると 知ってた ありがとうそれだけを くりかえし 伝えて いつまでも変わらない 愛があると 伝えて |
| 百年先も手をとりながら坂本冬美 | 坂本冬美 | 松井五郎 | 山川恵津子 | 若草恵 | 流れる川の 水面に映る 葉影の色は じきに 次の季節を渡す 留まることを 許さぬ風は 漂う心 何処へ 連れてゆきますか はじめて逢った日から どれだけ経ったのでしょう 百年先も あなたの手をとりながら どんなときも そばにいてください 過ぎゆく日々を 見送る空に 翳した花は決して 枯れることはない ただありがとうとだけ 伝えられたらいいのに 百年先も あなたの手をとりながら どんなときも そばにいてください 百年先も 変わらず手をとりながら どこまでも 行く舟に乗りたい 百年先も あなたの手をとりながら どんなときも そばにいてください |
| また君に恋してる | 坂本冬美 | 松井五郎 | 森正明 | 若草恵 | 朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬 てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から 若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む 幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から |
| 予感坂本冬美 | 坂本冬美 | 松井五郎 | 松本俊明 | 萩田光雄 | 逢いたいほど 泣いて 泣きながら 信じて いつかなにが変わるの 夕闇に溶けだす にぎやかな人影 ふいに握られた手が 揺れる気持ちを許す 好きだった あなたを 気づいてた ほんとは だけどその先にある さみしさを怖れた 涙に流れてゆく 心も知ってるわ 逢えないほど 泣いて 泣きながら 愛して 二人なにが変わるの ためらうのは そこに ほんとうがあるから 夢を漂いながら 唇はどれだけ さみしさを伝える ふれているぬくもりは 幻じゃないのに はかない言葉ばかり 心は選んでる 逢いたいほど 泣いて 泣きながら 信じて いつかなにが変わるの 苦しくても それが 幸せと言うなら 恋はせつなすぎるわ 恋はせつなすぎるわ |
| それが答えになればいい坂本つとむ | 坂本つとむ | 松井五郎 | 三井誠 | 三井誠・Ryumei Odagi | これでいいと思って 選んだはずなのに いまでも どうして空ばかり見てる 行く先 焦るほど 立ち止まっては 無理をして 閉じ込めた 自分もいたんだ だけど きっとここまで 来れた道がある だから きっとここから 続く 明日も あるんだろう それが 答えになればいい 頑張るしかないと 息切れしてしまう 休んでみれば違う風も吹く できないことだって 少なくない ひとつずつ 少しずつ 積み上げてみるか いつも きっとそこには 次の夢がある そして きっとそこなら 守る 誰かが いるんだろう それが 答えになればいい そうさ きっとここまで 来れた道がある だから きっとここから 続く 明日も あるんだろう それが 答えになればいい |
| 夜景坂本つとむ | 坂本つとむ | 松井五郎 | 坂本つとむ | Ryumei | 欠けた月から ちぎれた光 唇に溶ける これが最後に なることも そう 気づいてるはずさ 泣いてるのは 心じゃない ただの記憶 抱いてるのは 悲しみじゃない 覚めた幻 いつかすべてわかる これも愛と言うだけ 幸せは このまま忘れよう 言葉で 埋めれば さみしさに また 傷ついてしまう 泣いてるのは 夜の深さが 怖いからさ 逢いたくても 涙を止めて 同じ夢など見ないで すぐに時は流れ なにもかも消してくれる |
| 危険がテ・マ・ネ・キ榊原郁恵 | 榊原郁恵 | 松井五郎 | 多川輝彦 | 大谷和夫 | 黄昏せまる ワイン・バー ボガードきどりのあなた コピーライターの名刺で くどけるつもり いつも あなたのとりまきは No と言えない女の子 おだて上手な くちびるに Kiss まで許して Wow 突然うつろな横顔みせた 不思議な魅力あふれて 危険がテ・マ・ネ・キ 噂たちそな シチュエーション 危険がテ・マ・ネ・キ それに弱いの ハバナ・シガーをくゆらせて キザにゆれてるアクセント ポケットに ワインつがれて ジョークにできるの Wow 突然やさしい声をかけても 私の胸はおちない 危険がテ・マ・ネ・キ 輝くひとみ イミテーション 危険がテ・マ・ネ・キ それに弱いの Wow 突然やさしい声をかけても 私の胸はおちない 危険がテ・マ・ネ・キ 輝くひとみ イミテーション 危険がテ・マ・ネ・キ それに弱いの 危険がテ・マ・ネ・キ 輝くひとみ イミテーション 危険がテ・マ・ネ・キ その手はだめよ |
| 恋の迷い子酒井一圭(純烈) | 酒井一圭(純烈) | 松井五郎 | 幸耕平 | 佐藤和豊 | そっとほほえむ横顔 夜露に濡れる 男の瞳(め)にはそれが さみしく映る 突き当たりではいつも 右も左も 夢の続きと違う 長い道だよ どんな幸せも きりがあるものさ 強く抱きしめるほど ふいに孤独もゆらり 好きなのに好きなのに つらい答え合わせ ひとりの夜は おまえだけが おまえだけが 生きがいだった 上り坂 行き止まり 悲しませてばっかり 俺のこの腕を 離さないでくれ 涙こらえた夜空 恋の迷い子(まよいご) うまくいかない時には ダイスを投げる 女の瞳(め)にはそれが 馬鹿げて見える 手に入れたつもりでも 運は逃げるし 夢はあっさり変わる 裏と表さ どんな泥濘(ぬかるみ)も いつか乾くのに 一度はまり込んだら 忘れられずにふらり 好きなのに好きなのに うまい答えがない 泣きたい夜は おまえだけが おまえだけが お守りだった 下り坂 ひと休み 後悔するばっかり 決して思い出を 失くさないでくれ 甘い唇ふれて 恋の迷い子(まよいご) 好きなのに好きなのに つらい答え合わせ ひとりの夜は おまえだけが おまえだけが 生きがいだった 上り坂 行き止まり 悲しませてばっかり 俺のこの腕を 離さないでくれ 涙こらえた夜空 恋の迷い子(まよいご) |
| 本牧マーメイド酒井一圭(純烈) | 酒井一圭(純烈) | 松井五郎 | 幸耕平 | 坂本昌之 | グラスで溺れる 魚が昔いた 拗(す)ねた瞳(め)をしながら 涙をそらし 桟橋の三日月 欠けた洋燈(ランプ)のよう 長い髪が揺れて 背中で泣いてた 別れ話で空けた バーボンの瓶に 安い真珠のピアス 沈んだままさ いまもまだ 船を待っているのか 幸せは きっとどこかにあると いまも I miss you so あぶない奴らと つるんでたあの頃 俺たち渇いた 夜明けを見てた 憶えてはおけない 夢だとは知らずに 冷たい Bed で 慰め合ってた 饐(す)えた匂いの街に 明日が見えない 古い時計の針は 壊れたままさ いまもまだ 俺を待っているのか 約束は きっと忘れてないと いまも I need you so 汚れたコースターに 時が滲んでる Door が開(あ)く音さえも 心が動く いまもまだ 風を待っているのか 思い出を ここへ運んで来ると いまも I love you so |
| moment西城秀樹 | 西城秀樹 | 松井五郎 | YOSHIKI | YOSHIKI | 夜明けの夢の痕跡 まだあたたかい 忘れようとしてた あの季節 傷つけた記憶が また こみあげる 許される孤独を いま知りたい 唇がもう 呼ぶことのない名前 閉じ込めた胸に 響く いまも 抱きしめようと 愛がそうさせる なにも変わらないのに ただあなたを 誰もいない部屋 探すあなたの影 ためいきの意味に 迷う 枯れた花に雨を なぜ待っている 問いかける心は 嘘つけない 遠去かるほど 近づいているような たいせつななにかが わかる いまも 抱きしめようと 愛がそうさせる なにも変わらなくても ただあなたを いまもあなたを ただあなたを |
| まだ太陽は燃えている西郷輝彦 | 西郷輝彦 | 松井五郎 | 真崎修 | 澤口和彦 | 沈む夕陽を 追いかけた日々 どこまで行くのかも わからない遠い果て 夢を見ていた ただそれだけで 傷ついた心も 折れずにいられた 涙も乾けば 強さを知るはず どんな傷も 生きてきた証 向かい風でいい 前を向けばいい また次へ踏み出す一歩に 太陽は燃えている 時代はなにも 語りかけない 地図なんか開いても 迷うのは同じこと 誰かを守る ための力は きりがない優しさ そこから生まれる 坂道ばかりで 苦しみ知るけど どんな汗も 生きている刻印(しるし) 向かい風でいい 前を向けばいい また次へ踏み出す一歩が はじまりの道になる 愛だと言うほど 痛みも知るけど それはきっと 生きてゆく証 向かい風でいい 前を向けばいい また次へ踏み出す一歩に 太陽は燃えている |
| 流星前夜斎賀みつき | 斎賀みつき | 松井五郎 | 渡辺拓也 | 心がじっとしてちゃいられない 満ちてきた時を掴みたい 殻なんか思いっきり 破けるさ 絡まる鎖は 断ち切れる 矛盾に立ち向かい 脆さとせめぎ合い 明日は違う 自分でいたい 流星のように 捕まえられない 光になるように 流星のように 弾けるように ここからなにもかもはじまり 永遠(とわ)の道へとつながり ほんとうに叶える夢を 魂はあきらめない どれだけ負けたってかまわない そのたびに 立ち上がればいい 真実は鼓動が教えてる 傷だっていつかは 盾になる 刹那を抱きしめて 悲しみも許して 優しく深い 強さが欲しい 流星のように 捕まえきれない 光でいるように 流星のように 思いのままに 世界はきりがなく高鳴り 運命の轍は交わり どうなってゆくのもいいさ 魂に終わりはない 流星のように 捕まえられない 光になるように 流星のように 弾けるように 流星のように 捕まえきれない 光でいるように 流星のように 思いのままに ここからなにもかもはじまり 永遠(とわ)の道へとつながり ほんとうに叶える夢を 魂はあきらめない | |
| 恋一夜後藤真希 | 後藤真希 | 松井五郎 | 後藤次利 | 濡れた髪を はじめて見せた夜 心が泣いた 抱かれていながら さみしくて かさねてゆく 唇でさえ たぶん 答えだせない 熱くなる肌を 信じるのに 瞳を閉じて 願いが かなえられたと感じた その瞬間に... まだ深い愛がかならずある わからない わからない どうなるのか きりがない きりがない ふるえる胸 あなたの腕に狂いながら こわれてしまいたくなる どこまで好きになればいいの 涙に終わりはないの なぜ 爪のさきが シャツの背中堕ちて めまいの嵐 譫言みたいに あなたを呼ぶ 求めあうまま つかんで 確かめあったぬくもり そのさきに... 燃えつきる愛が かならずある 苦しくて 苦しくて かすれる声 せつなくて せつなくて 消えない夜 ふたりであたえあえる夢を 嘘になんかしたくない どこまで強くなればいいの 痛みをふりきれるまで わからない わからない どうなるのか きりがない きりがない ふるえる胸 あなたの腕に狂いながら こわれてしまいたくなる どこまで好きになればいいの 涙に終わりはないの なぜ | |
| 暁伍代夏子 | 伍代夏子 | 松井五郎 | 杉本眞人 | 猪股義周 | 紅 燃ゆる 遠(とお)の空 語れるものは ほどなく尽きる 流れる時に 身を投げて 逆らうように 夢 追うばかり 心よ 何処(いずこ)へ 連れてゆく ただこの先へ ただこの道を そこに暁 待つのなら 祈りもさらう 深い雲 逃れる術が ないこともある 彷徨いながら 見上げれば 一歩の跡に 星 瞬いて 心よ 何処(いずこ)へ 行けと言う ただこの先へ ただこの道を そこに暁 待つのなら ただこの先へ ただこの道を そこに暁 ある限り |
| いつか雨上がる伍代夏子 | 伍代夏子 | 松井五郎 | 杉本眞人 | 猪股義周 | 泣きました 笑いました 日めくりの 裏表(うらおもて) 立ち止まり ふりかえり 人はみな 迷い子で 命が 戻れずの 道ならば 手を取って 手を取って くれますか あゝ生きてこそ 陽も差そう この空の果て いつか雨上がる 捨てたのに 惜しくなり 後悔は 尽きぬもの 歩くほど 息も切れ 思い出に すがったり 命が きりのある 夢ならば 分け合って 分け合って みませんか あゝ生きてこそ 陽も差そう この空の果て いつか雨上がる いつか雨上がる |
| 大阪グッバイ五条哲也 | 五条哲也 | 松井五郎 | 浜圭介 | 矢田部正 | 大阪グッバイ 泣いたらあかん もうすぐ この街 離れるつもり 雨にくすんだ街 想い出も濡れる あんた 好きやけど サイナラしよう 街はいつでも 他人同士のドラマみたい 夢を覚まして 涙を拭いて 大阪グッバイ 大阪グッバイ 川面が揺れる どこまで 流れて 心は変わる すぐに夜明けの空 この雨も上がる 心 ちぎれても 別れを決めた 愛はいつでも 寂しがり屋と 背中あわせ 夢を覚まして 涙を拭いて 大阪グッバイ 街はいつでも 他人同士のドラマみたい 夢を覚まして 涙を拭いて 大阪グッバイ |
| Endeavor五島美佳 | 五島美佳 | 松井五郎 | marhy | Jin Nakamura | 鍵をかけた部屋で 遠く響く風の音 争いはなくても そこはたぶん楽園じゃない (泣きたいくらいな感じ)夢なんてことばも (せつないくらいな感じ)心 救えないと ひとりきりで ためいきつく 自分を見失いそうかい? 僕はここにいるよ 君にわかる場所で 迷いそうな時の流れ いつも見つめてる これから続く日々 道を探す世界で 君のために光になる それが僕の未来 意味や理由ばかり 教えたがる人の群れ なにも知らずに翔ぶ 空もきっとあるはずだろ (いままでとは違う感じ)したいなにかがある (信じられないって感じ)冷めない熱がある それがきっと自由なんだ いつでもはじめられるから 僕はここにいるよ 君が届く場所で つらいときもどんなときも いつもそばにいる 見えないものだけど 確かなものがある 君のことを 思う強さ それが僕の力 僕はここにいるよ 君にわかる場所で 迷いそうな時の流れ いつも見つめてる これから続く日々 道を探す世界で 君のために光になる それが僕の未来 |
| tokage五島美佳 | 五島美佳 | 松井五郎 | marhy | Jin Nakamura | 僕らはみんな tokage のように 尻尾をどこか 失くしてしまう だけどほんとは 逃げたくないんだ 自分らしくかならず 生きられるまでは 太陽の残像 滲んだ街角 僕を呼ぶ表情は ホンモノの君かい なにかを信じても どうせ裏切られ いい方法なんか わからない 僕らはみんな tokage のように 尻尾を無理に 切られてしまう だけどほんとは 逃げたくないんだ 自分らしくかならず 生きられるまでは さみしさの解答 自分以外には 誰にもなれないって わかってるくせに 違う服を着ても どうもならなくて 心と向きあうの むずかしい 僕らはみんな ふれあいたいんだ 汚れた場所も 隠さないまま うまくいかない ことばかりでも 自分らしくかならず 生きられるはずさ どこまでも暗闇が 続くときも きっとどこか 僕らはどうにか 進むべき道を探し続けよう ずっと いまここにある 世界のすべて 目をそむけても 消えないのなら どんなときでも 逃げたくないんだ 自分らしくかならず 生きられるまでは |
| ためいきエレジー後上翔太(純烈)・小田井涼平(純烈) | 後上翔太(純烈)・小田井涼平(純烈) | 松井五郎 | 幸耕平 | 坂本昌之 | 昔の話に 終電近い グラスも空だし 帰りませんか なんだよ これから いいとこなのに なにやら それが いまどきなのか 嗚呼 いつも同じ押し問答 どこで俺たち すれ違う 夢のあとさき ふらふらと 並ぶ背中は瓜二つ ためいきエレジー どうも男でごめんなさい 先輩 好きだし いい人だけど 将来 違った 景色が見たい 携帯ばかりを チラチラ覗く 出世もさほど 興味もないか 嗚呼 人生など片道 好きに生きたら いいけれど 夢のあとさき うろうろと 残る足跡 見間違う ためいきエレジー こんな男でごめんなさい 10年先には 街も変わって 彼女と その頃 どうなってるか くよくよ見上げた 夜空は広い おまえはきっと いつかの俺さ 嗚呼 昭和生まれはみんな 幸せにだけ人見知り 夢のあとさき ふらふらと 並ぶ背中は瓜二つ ためいきエレジー どうも男でごめんなさい |
| 恋のラビリンス後上翔太・岩永洋昭(純烈) | 後上翔太・岩永洋昭(純烈) | 松井五郎 | 幸耕平 | 萩田光雄 | それはKissまで あと1mmの 甘くせつない夢が 覚めた朝 君の気持ちに 近づきたくて くちびる 噛みしめたんだ 散らかすため息 諦め気分 ほらうらはら また夢占い 灯りが見えない 二人これから どうなるんだろう 恋のラビリンス 街で見かけた よく似てる人 できすぎた偶然に 立ち止まる こんなリアルが あるものなのか 心を 疑いかけた ハッピーエンドを 思い描いて ほらいらいら また夢占い 出口が見えない 好きになるほど 迷ってばかり 恋のラビリンス 散らかすため息 諦め気分 ほらうらはら また夢占い 灯りが見えない 二人これから どうなるんだろう 恋のラビリンス |
| True Love Story | 郷ひろみ・松田聖子 | 松井五郎 | 菊池一仁 | 本間昭光 | (女)ひとりで見つめた 星屑の 冷たい輝き (男)僕がずっと 探してたのは きっと君の瞳 (女)人はめぐり逢う (男)誰かのために生きてる (男女)ただときめく (女)心を 信じよう (男女)いま抱きしめる愛から (男)終わりのない (女)未来がはじまる (男)永遠に続く (女)物語を (男女)ふたり歩いていきたい (女)さみしいときには そばにいて 声を聴かせて (男)昨日までの 君のすべてを 僕が変えてみたい (女)どんなまわり道も (男)ふたりにたどり着くもの (男女)もうふりむく (女)ことなどなくていい (男女)いま抱きしめる愛から (男)夢に見てた (女)季節がはじまる (男)この広い世界 (女)ひとつだけの (男女)運命のーきずなーを 離したくない (女)たとえどんな涙も (男)かならず僕が守ろう (男女)愛がつなぐ (女)いまを (男女)心に刻んで TRUE LOVE (男女)これから見る星空は (男)生きることを (女)励ましてくれる (男)ことばだけじゃない (女)強い力 (男女)かならず与えあえるよ (男女)いま抱きしめる愛から (男)終わりのない (女)未来がはじまる (男)永遠に続く (女)物語を (男女)ふたり歩いていきたい TRUE LOVE |
| 逢いたくてしかたない | 郷ひろみ | 松井五郎 | 都志見隆 | 山本健司 | もうだめだと 言ったとき 泣いた君を ただ見つめてた 僕は君に ふさわしくない そんな気がしたんだ でも逢いたい 逢いたくてしかたない 抑えきれない 気持ちがある いま逢いたい 逢いたくてしかたない あの涙を ぬぐいたい とても好きな 長い髪 街のどこか ふりむいてばかり 忘れたくて 別の誰かを 僕は選んだだけ でも逢いたい 逢いたくてしかたない こんな迷いは 責めればいい いまも君が 消えたあのまちかどに ずっとひとり いるようさ さよならに ふれずにいた唇は 夢に見てた 幸せな日々 抱きしめて 暮らしているかい でも逢いたい 逢いたくてしかたない 君の香りが 残ったまま つよく抱いて もう一度抱きしめて そっと名前 呼べるなら 君に逢いたくてしかたない もう一度だけできるなら あの涙を ぬぐうから |
| あどけなくCRAZY郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 尾関昌也 | 長い髪MOONLIGHTそっと濡らして あどけなくCRAZY ROUGEが溶けてく たぶん癒えない傷さえ 君は知らないのに しぐさが 乱暴すぎる 離れてる年ほどふたりは 遠くない距離 肌 近づける なにも怖がらないような まぶしいその若さ 心は 戸惑うばかり なぜこんなに君 なぜ好きなんだろう 怖じ気づく 僕だけMIS CAST この夜にまぎれ どこまで行けばいい したいだけのKISSを せがまれたら逃げようがない ためらわず抱いていいと言う目も 拒まれるよりちょっとむずかしい 君に見透かされてるような まずい気分のままじゃ なんだか 笑ってしまう なぜこんなに君 なぜ好きなんだろう 続かない 恋だと知りながら この胸の響き せつなくなる訳を つきとめたいKISSを 気づかれたら 避けようがない なぜこんなに君 なぜ好きなんだろう 怖じ気づく 僕だけMIS CAST | |
| ANOTHER FACE郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 景家淳 | KISSに燃えながら すべてを許せないDESIRE 君の影にいる 正体を隠したLONELY EYES 愛したひとが他人のものなら そうなってこうなって どうなってくのWOW… JUST LIMIT TIME LIMIT NOW 引き裂かれてゆく JUST LIMIT TIME LIMIT NOW 報われないじゃない 知らないところで 誰かを演じてるCRYING GAME 秘密の数だけ ふたりは深くなるFALL'IN NIGHT 逢えない孤独 泣きたくなるなら 冷えきって 耐えきって 逃げきってくれ WOW… JUST LIMIT OFF LIMITS NIGHT もっと愛したい JUST LIMIT OFF LIMITS NIGHT 離したくない JUST LIMIT TIME LIMIT NOW 引き裂かれてゆく JUST LIMIT TIME LIMIT NOW 報われないじゃない JUST LIMIT TIME LIMIT NOW もっとそばに JUST LIMIT TIME LIMIT NOW 離れたくない JUST LIMIT OFF LIMITS NIGHT 苦しすぎる JUST LIMIT OFF LIMITS NIGHT 止められない JUST LIMIT TIME LIMIT NOW 抱きしめたい JUST LIMIT TIME LIMIT NOW 離したくない JUST LIMIT OFF LIMITS NIGHT 引き裂かれる JUST LIMIT OFF LIMITS NIGHT 報われないじゃない | |
| いつもそばに君がいた郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 都志見隆 | 山本健司 | 僕は 何をしてきたのだろう どこか 果てしない気持ち ふいに ひとり立ち尽くす街 胸が 締め付けられる 過ぎてくだけの 時に惑わされ そう 夢に たしかなことなど なにもない 抱きしめられていたいだけ 心の弱さに ふれてしまうとき やさしい瞳 みつめてる いつもそばに君がいた ただの 孤独怖れていたんだ むりに 強がるばかりで 涙 許す君の潔さ なぜか 僕にできない 見上げた空に 届く大きさで そう 愛の 行方を信じて みたいのに 抱きしめられていたいだけ ほんとはそんなに僕はつよくない 傷つくたびにわかるのさ いつもそばに君がいた いつまでも失いたくない 答えがいま ここにあるから 抱きしめられていたいほど 揺れてる心に ふれてしまうとき ほんとの僕を 見つめてる 君と生きる それでいい いつも そばに君がいたのに…… |
| Extra Times郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | Gajin | 河野伸 | 見かけない名前の 店が並んでる 好きだった街も変わる 懐かしい僕らを 見るような二人 優しく手を結びあう いまも君は 月が満ちる あの部屋に 暮らしているの 僕が止めた時だけが 逆に廻る 君にふれる 思いだすだけじゃない いまも抱きしめてる なにも変わらずに 心が抱きしめてる こんなに ふりむけばこの道を埋めてく 季節が背中押すよ その訳も告げないで ふたりで探しても だめな時がある ひとりなら見つかるのに 同じ空見ながら 違う夢も見る それも間違いではなく どんな人が いまは君を 幸せに しているのだろう 着なくなった服なのに 袖を通す 僕が見える 思いだすだけじゃない いまも抱きしめてる なにも変わらずに 心が抱きしめてる こんなに 新しい一日のどこかに かならず君がいるよ 戻る道もないまま 思いだすだけじゃない いまも抱きしめてる 巡る道もないまま |
| Only for you~この永遠がある限り~郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 織田哲郎 | 本間昭光 | 月の光浴びて 眠る君の胸の音 それは僕の たったひとつの答えTonight もしもこの世界で 君のすべてを 傷つけるものがあれば 決して僕は許さないかならず 僕は君を守るために生きているから たとえ嵐訪れても この命は君だけのためにある My love Only for you 時はどこへ急ぐ その唇やすらぎを 残したまま なにを問いかけてくるTonight 涙があふれだし 海になる日は 君が乗る舟になろう どんな未来も怖れない永遠に 僕は君を守るために生きているから たとえ嵐訪れても この命は君だけのためにある My love Only for you 僕は君を守るために生きてゆくから たとえ嵐訪れても この命は君だけのためにある My love Only for you |
| KISSが哀しい郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 中西圭三・小西貴雄 | 鳥山雄司 | なにも言わない唇 静かに色が褪めてく どんな男のつもりで その瞳は僕を見てる 一度や二度の孤独で 誘ったわけじゃない 許した気持ちを君はどこへ隠した KISS が哀しい きりがなく哀しい 僕になにができるの 好きになるほど心が迷うから ぬくもりから 逃げないで 離れないで 嘘のつきかたを見れば せつない痛みがわかる 悪い女のふりして 背中に爪をたてて… 誰かと眠った夜も 君の名前を呼ぶ 君を裏切ることさえ僕はできない KISS が哀しい あてもなく哀しい 君はなにににすがるの つよく抱いても心まで抱けない 報われずに与えあうふたりがいる KISS が哀しい きりがなく哀しい 僕になにができるの 好きになるほど心が迷うなら ぬくもりから 逃げないで 離れないで |
| きみを想う郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 羽田一郎 | 武部聡志 | はじめてのくちづけ いまも残る香り 覚めない夢をまだ 見続けてるのだろうか いつか過ごした街 僕を呼ぶまなざし 探していたものは めぐり逢えたのだろうか きみと見た夜空 青いままなのに さみしさは なぜ 報われない 想い出に許されて 揺れる面影 抱きしめる この胸に 星が流れる いつまでもそばにある 甘いため息 ふれるもの 見るものに きみを想う 名前が変わる店 使わなくなる駅 時は何処へ君を 運んでゆくのだろうか ひとり聴く風の 静かなささやき ときめきは なぜ 帰ってこない ほほえみに癒されて眠った夜は なによりも美しい月が 漂う いつまでも変わらない熱いぬくもり 冬の日も 夏の日も きみを想う 哀しくて 苦しくて つらかった日々も ふりかえる あの空に 輝くのなら 傷ついたことさえも忘れるような 幸せが きみの手に あればいい 想い出に許されて 揺れる面影 抱きしめる この胸に 星が流れる いつまでもそばにある 甘いため息 ふれるもの 見るものに きみを想う |
| この夜の向こう側郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | シン・インス | 河野伸 | 星のツリーに誘われて 雪の音がする 見慣れた部屋の寂しさも 明日には変わる ほかの人とは違う 僕になれるかな 誰よりもそばにいたいよ 心は近づいてるよ きっと二人ひとりで眠るのは 最後の夜になる 離れた距離を埋めようと 風に瞳を閉じる 僕を名前で呼ぶ声が そっとふれてくる どんな朝の光を 君はくれるだろう 誰よりもそばにいたいよ 心は気がついてるよ 今夜二人ひとりで眠るのは 最後の夜になる 誰よりもそばにいたいよ 心は重なり合うよ きっと二人ひとつの夢を見る 最初の夜が来る 優しい夜になる |
| こんなに好きなのに郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 都志見隆 | 山本健司 | ばかだね 君を失くすことが 悔いだけでまたぼくは 夜を怖れてる おやすみと まだ言われたくない つまらない JOKEでつないでる 君の笑顔 見ているだけでいいと ついてる嘘に 泣けてくる 好きだよ 抑えてる心が 破けてしまいそうだよ なにも言えないほど ばかだね 君を失くすことが 怖いだけでまたぼくは 君から逃げてる 気にしてる ほかの奴いるんだと 眠れずに かけてしまう電話 どうしたのと 訊かれるたびにいつも 情けないほど 揺れている 好きだよ なだめてることばが 乱れてしまいそうだよ なにも言えないまま ばかだね 答えを探しても 追いつめられるだけだと 君をそらしてる すべてを知りたいのに なにも訊けないのさ 君を変えてしまう そばにいることさえ 理由(わけ)をたしかめずに ふれてみたい 抱きしめたい 君のその想い 好きだよ 抑えてる心が 破けてしまいそうだよ なにも言えないほど ばかだね 君を失くすことが 怖いだけでまたぼくは 君から逃げてる |
| TIGHTROPE郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 荒木真樹彦 | もう逃げやしない どんな涙も 君を渡せない 奪ってみせる もう逃げやしない なにがあっても この腕で君を 守ってみせる もっときりがないKISSを 君の唇にしてみたい ずっと見えない誰かに 脅える暮らしはしたくない 傷つくのなら 傷ついてもいい ふたりでいるための 罰だと言うなら もう逃げやしない どんな痛みも 邪魔をするものは たとえ壊しても もう逃げやしない 心を決めて この愛で君を 守ってみせる 信じれば 大丈夫 信じてほしい たったひとつの答えで 幸せなんかは語れない きっと飛び出すのは いま 僕なら未来を変えられる 想い出だって 捨てればいいだけ 心をひきとめる 幻じゃないか もう逃げやしない どんな涙も 君を渡せない 奪ってみせる もう逃げやしない なにがあっても この腕で君を 守ってみせる いままで君が 誰かと見た夢 忘れてしまうまで 抱いていたいんだ もう逃げやしない どんな痛みも 邪魔をするものは たとえ壊しても もう逃げやしない 心を決めて この愛で君を 守ってみせる | |
| 月に濡れたふたり郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 玉置浩二 | 林有三 | 言えない 言えない 胸のささやきが そばにいても 遠い瞳をしてる つらくなるほどためいき もうつかないで つよく抱きしめても どんなにみつめても 届かない心が 揺れるだけ たとえ傷ついても すべてをなくしても もう嘘をつけないから 見えない 見えない いまはあなただけ とぎれかける 夜がこわかった なにも知らないふたりに もう戻れない なつかしい昨日より 夢みる明日より たしかないまだけが ほしいから なによりもやさしく 涙よりもはやく 好きだとつたえたくて なつかしい昨日より 夢みる明日より たしかないまだけが ほしいから なによりもやさしく 涙よりもはやく 好きだとつたえたくて 言えない 言えない 胸のささやきが 夢のように 消えていかないで |
| 爪を噛みたがるJEALOUSY郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 尾関昌也 | 山本健司 | 何度も観たVIDEOかけて ガランとした部屋でひとり 好きな服選んで 出かけた君の瞳 誰と逢うかなんて 怖くて訊けなかったよ 爪を噛みたがるJEALOUSY抱きしめ…泣こうか そして後がないJEALOUSY許すよ いつ帰るのかも わからない 君の残酷なぬくもり この腕が待ってる 酔った声でくれた電話 迎えに行く場所を決めて 車のKEY握って 階段を駈け降りる ふたりを阻むもの 僕は知りすぎたくない だめになりたがるJEALOUSY抱きしめ…泣こうか そして後がないJEALOUSY許すよ 傷つくくらいで 済むのなら 君のそばにいられるなら それでいい待ってる 爪を噛みたがるJEALOUSY抱きしめ…泣こうか そして後がないJEALOUSY許すよ いつ失うかも わからない 君のあどけない微笑み この胸が待ってる |
| demerit郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 羽田一郎 | 岩崎文紀 | かっこつけてるKISSでさえ どっかズレてた 月とWINEといい服で うまくいってたはずだろう なんでここまで 眠れなくなる ぎゅっとつかまれた 腕に感触(あと)が残る どうにもかなわない 心だけが自分じゃない ふたりが怖くなる なんだってこんな感じ 情けない 他の男のジェラシーも 悪くなかった 本気になれるギリギリで うまくやってたはずだろう どんなことばも 錆びついてるよ あってないような 愛を口にしてる どうにもかなわない 胸の音に追いつけない ひとりが寒くなる なんだってこんな感じ だらしない こんなはずじゃないよ こんなわけがないよ どうにもかなわない 心だけが自分じゃない ふたりが怖くなる なんだってこんな感じ 情けない 愛しく抱きしめて さみしさに閉じ込められる ひとりが寒くなる なんだってこんな感じ だらしない どうにもかなわない 心だけが自分じゃない ふたりが怖くなる なんだってこんな感じ 情けない |
| どんなに君がはなれていたって郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 都志見隆 | 山本健司 | ふいに訪れる 胸をしめつける孤独 気づいてた… 君のせいさ 同じ気持ちでも うまくむすばれない二人 くちびるが もどかしすぎる いつもぎりぎり傷ついて ひとりを選んでる それだけじゃ なにも終わらない どんなに君が はなれていたって ときめきが こぼれる涙さえ 抱きしめてる 誰かのために 僕がいるのなら 伝えたい ただひとりのひとは 君だけだ いつも優しさに ふれていたいほど瞳は ぎこちなく つよがってた たぶん想い出じゃ きっとあきらめがつかない いつまでも 追いつづけてる なにもできない いらだちに 心が迷う日は ためいきを 預けてほしいよ どんなに君が はなれていたって 幸せに ただ眠れるように 見ているから 誰かのために なにかできるなら 守りたい ただひとりのひとは 君だけだ どんなに君が はなれていたって ときめきが こぼれる涙さえ 抱きしめてる 誰かのために 僕がいるのなら 伝えたい ただひとりのひとは 君だけだ |
| 泣けばいい郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 松本俊明 | 林有三 | ぶたれてもつよい君が 雨が肩 濡らすだけで 涙をこらえてる どうしたと訊きもせずに 背中から君を抱いて 気持ちを 探していたよ 誰のためでもなく 君が君のために できることを 信じるけれど 泣けばいい いまはこの胸で つらいときには みんな許して 泣けばいい 僕がこんなに そばにいること 思いだすまで ひとりじゃない おやすみといっただけで TAXIを拾う君を 今夜は ひきとめるから 君だけ帰すには 冷たすぎる部屋さ ほっといたら 心が裂ける はなせない 震える君を せつない夜に 傷ついたまま はなせない 声にならない 悲しみがいま 胸にあるなら 信じてほしい 泣けばいい いまこの胸で つらいときには みんな許して はなせない 震える君を せつない夜に 傷ついたまま 泣けばいい 僕がこんなに そばにいること 思いだすまで ひとりじゃない |
| もういいの?郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 笹本安詞 | 森俊之 | かよわい瞳が うまくさわるから 越えたくなる 線に手をかける させる我慢のせいで 妙なbalanceさ Oh yeah 口は堅く Kissは柔らかく きっと幸せは 裏側に やましさを 隠してる 少しは ハズしたいだろう No !? どうなってるんだい これで もういいの ギリギリまで フリキレそう だって こんなに ねぇ どういいの 止まらないよ どうなってるんだい これで もういいの カラダ中が 滅入りそう だって そんなに ねぇ どういいの It's my love Feel my hert 誰でもない 服を換えながら 夜はどこで 鍵をかけたがる たぶん自慢のnude くせになるから Oh yeah 愛は浅く 嘘はしなやかに ずっとさみしいと ぬくもりは 疑いで 汗を拭く 本気で してみたいだろう No !? どうなってるんだい これで もういいの まなざしから ハジカレそう なんで こうなの ねぇ どうなるの 終わらないよ どうなってるんだい これで もういいの 心はまだ はまりそう だって どっちも ねぇ どういいの It's my love Feel my hert どうなってるんだい これで もういいの ギリギリまで フリキレそう だって こんなに ねぇ どういいの 止まらないよ どうなってるんだい これで もういいの カラダ中が 滅入りそう だって そんなに ねぇ どういいの It's my love Feel my hert |
| もしも、あのとき‥郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 原一博 | Osamu Masaki | もしもあのとき抱きしめていたら 僕らはどんな道を選んだだろう もう逢えないとわかっているほど 君はそばにいる これでいい そう 思い込ませて ふれていた手を 冷たく解いた 別の幸せにどこかで 君が出逢うように あれからの日々すべて変わった ありふれたまま大人になった 時は残酷な愛しさ 僕に問いかけるよ もしもあのとき失ったものが たったひとつの真実と言うなら 心はいまもどこにも行かない 君のためにだけ 苦しみさえも 僕にはあたたかい 深い傷になるとしても そこにはふたりの 確かにふたりの 愛が続いてる もしもあのとき抱きしめていたら 僕らはどんな道を選んだだろう もう逢えないとわかっているほど 君はそばにいる |
| Reverse~どうしてこんなに~郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 川口進 | ha-j | 木漏れ日にまなざしが揺れて 逢うたびになにかが変わる 別のひと待つ場所あるのに 引き止めることば探すよ ふざけて握った細い指 彼がくれた指輪 僕を遮るけど どうしてこんなに君を好きになったの この思いはどこへ隠せばいいんだろう もっと違った出逢い方だったなら 君はどんなふうに僕を見つめたの さみしげに迷う横顔も ほんとうは幸せだから 心は近づけない距離で 離れないようにと 君を抱きしめてる どうにもならない君を好きになってく せつなさばかりただあふれてくるだけ 二人の意味を僕だけが変えてゆく 何にも気付かない君だけを残して そらした目に 映る誰かの影を 忘れさせるような なにかが欲しい どうしてこんなに 君を好きになったの この思いはどこへ隠せばいいんだろう どうにもならない君を好きになってく もう止めることなど僕にはできない |
| わかっちゃないよな郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 羽田一郎 | 羽田一郎 | KISS TO KISS はじけるように HEART TO HEART ふられて乱れて DANCE TO DANCE 壊れるように ふたりのバランス かけひきばかりで わかっちゃないよな なんでも君の言うこと きいたりしない いままでつきあった男(やつ)と 比べないでくれよ みすみすキスにのぼせて いいなりになるなんて 冗談じゃない 好きだって思うから 冷たくしてる KISS TO KISS 溶けあうように HEART TO HEART 誘われ戯れ DANCE TO DANCE ごまかすように 優しさなんかを ねだった唇 わかっちゃないよな EVERYDAY 機嫌とるような 電話はしない ふざけたプライドなんかと 愛を量るなよ だいたいなんでこんなに ストレスになるのさ ほんとうじゃない ぶつかっても消えない 気持ちじゃないか KISS TO KISS はじけるように HEART TO HEART ふられて乱れて DANCE CE TO DANCE 壊れるように ふたりのバランス かけひきばかりで わかっちゃないよな みすみすキスにのぼせて いいなりになるなんて 冗談じゃない 好きだって思うから 冷たくしてる KISS TO KISS 溶けあうように HEART TO HEART 誘われ戯れ DANCE TO DANCE ごまかすように 優しさなんかを ねだった唇 KISS TO KISS 溶けあうように HEART TO HEART 近づき離れて DANCE TO DANCE ふれあうように 優しくたくて 悩んでいるのに わかっちゃないよな |
| 忘れられないひと郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 都志見隆 | 山本健司 | 夕闇が滲む 古いCafe terrace 好きだった服は 心が覚えてる 君があの頃に してた左手の指輪 はずしたままいまは 暮らしているの 忘れようとしても 忘れられないひと なつかしい微笑みが胸をしめつける たとえ誰を傷つけたとしても あのときに 君のことを 奪えばよかった 風の並木道 人目を気にかけ 距離を置く君が とてもさみしかった 星にまぎれこみ 君を抱きよせた僕は 失くせない気持ちを ただ信じてた 忘れようとしても 忘れられないとき 愛もないKISSをして 痛みこらえてた 巡る季節 あの場所をひとりで訪ねれば 涙はまだ 渇れていなかった 忘れようとしても 忘れられないひと 想い出に吹く風が 落葉散らしてく いつもふたり すれちがってばかりいる街に いまは僕を待つひとがいる アドレスを残し 席を立つ君をやがて 星屑が静かに つつみこむだろう |
| 風になろうか近藤真彦 | 近藤真彦 | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 白井良明 | 夜明け前 霞む月 おまえは何処へ 夢を運ぶ 誰もが ただ迷う道で凍えた空を見てる まだその先に朝が来るところを 信じたくて 風になろうか 時を吹き抜けて 渇ききった心の壁も 一気に越えるさ 風になろうか 涙も振りきり たった一度のいまが続く それが人生と言うなら 散る花に 添える手を 人はいつから 忘れたまま ひとりで生きられるはずがないこと知ってるのに なぜさみしさの殻も破らないで あきらめてる 風になろうか 時を吹き抜けて あの流れゆく雲も絶えず 形を変えるさ 風になろうか 昨日も振りきり たったひとつの命生きる それが人生と言うなら 風になろうか 時を吹き抜けて 渇ききった心の壁も 一気に越えるさ 風になろうか 涙も振りきり たった一度のいまが続く それが人生と言うなら どこまでも ただ風になろうか |









