都志見隆作曲の歌詞一覧リスト  507曲中 401-507曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
好き嫌い麻田華子麻田華子川村真澄都志見隆屋上に昇って 土曜日を見おろしてた つぎはぎの舗道が ゲーム盤みたいに続くよ  笑わないでね 胸のどこかが リズムを乱しているだけ  見える子には no no no 見えることがあるよ 青空にポップコーン投げて 雪を降らせたら きっと oh 君は ステキだと思う? みんな好き 嫌い イヤな事はイヤと 言えるかな?  冷えきった 手すりに 頬をつけ 息を止めた 立ち並ぶビルたち 寝てるように見えるよ 斜めに  涙ふいたら 違う世界ね 笑顔の途中で 待ってて  判る子には no no no 判ることがあるよ ねぇ あしたなんて きっと 今の続きだね 雲が oh いつか 雨になるだけさ みんな好き 嫌い やれる時は やれる それだけさ  こんな高い場所だって 星の数なら 同じだよ  見える子には no no no 見えることがあるよ 青空にポップコーン投げて 雪を降らせたら きっと oh 君は ステキだと思う? みんな好き 嫌い イヤな事はイヤと 言えるかな?
こんなに愛してるのにTOKIOTOKIO工藤哲雄都志見隆こんなに愛してるのに どうして分かってくれない こんなに愛してるのに…  Always 君はただ別のヤツをみつめてる Someday 苦しくてスクールで気絶しそう  ラジオからは恋の悩み 星空も泣いている 追いつけない 届かない My Love Love Love  酸っぱい恋が痛くて眠れない (抱きしめたいよ Dreams come true yha) 君が欲しくて眠れない (Oh yes, Oh yes, It's only love) しょっぱい涙あふれて止まらない (振り向いてくれ Sweet my little baby) 君のことしか想えない (Oh yes, Oh yes) 愛しているのさ  こんなに愛してるのに どうして分かってくれない こんなに愛してるのに…  One day パーティの罰ゲームでキスをした Love me あれ以来言葉さえ交わせない  この気持ちを知ってるのに わざと知らないふりさ やり切れない 罪つくりな Eye Eye Eye  酸っぱい恋が痛くてたまらない (抱きしめたいよ Dreams come true yha) 君が欲しくてたまらない (Oh yes, Oh yes, It's only love) しょっぱい涙どうにも止まらない (振り向いてくれ Sweet my little baby) 君のことしか見えなくて (Oh yes, Oh yes) 壊れそうなんだ  酸っぱい恋が痛くて眠れない (抱きしめたいよ Dreams come true yha) 君が欲しくて眠れない (Oh yes, Oh yes, It's only love) しょっぱい涙あふれて止まらない (振り向いてくれ Sweet my little baby) 君のことしか想えない (Oh yes, Oh yes) 愛しているのさ  こんなに愛してるのに どうして分かってくれない こんなに愛してるのに どうして分かってくれない こんなに愛してるのに どうして分かってくれない こんなに愛してるのに どうして分かってくれない こんなに愛してるのに…
White X'mas EveTOKIOTOKIO工藤哲雄都志見隆センチメンタルと祝福の気持ち 愛と勇気と本当のハピネス… いろんなことを集めてしまうね いつか忘れてたものばかり  シルバー ゴールド鮮やかなイヴの 街を二人で肩寄せ歩く… 立ち止まる君 ゆっくり振り向けば 雪が降ってきたとはしゃいでる  White X'mas Eve 信じれば叶うことも White X'mas Eve 君は何でも教えてくれる  サンタクロースを信じてるもう一度 こんな気持ちは君の素敵な贈り物 サンタクロースになりたいよ君だけの どんな夢をあげられるか…毎年考えたい  キャンドルライトがにじんでる窓に 息を吹きかけ何かを描いた… のぞきこんだら おどけて消したね 腕にしがみついて笑ってる  White X'mas Eve 微笑みを守りたいと White X'mas Eve そっと誓った聖夜の空に  クリスマスソングを作れるよ幾つでも 君が隣にいれば心が熱いから クリスマスソングを歌いたい君だけに もしも胸が寒い夜は…やさしく抱きしめたい  サンタクロースを信じてるいつまでも 二人こうして会えた奇跡が贈り物 サンタクロースになりたいよ君だけの どんな愛をあげられるか…いつでも考えてる
素顔のままで アイ・ラヴ・ユーTOKIOTOKIO工藤哲雄都志見隆愛さずには 愛さずには とてもいられないよ 涙が枯れない 悲しき街角で…  落書きだらけの壁を 殴りつけた永い夜 何処かで(何処かで) 誰かと(誰かと) 君は眠ってる 困らせたいだなんて 思ってなんかないけど きっと困るほど 好きになったみたいさ ハートに火をつけて(ビートに撃たれて) この恋に賭けることに決めた  愛さずには 愛さずには とてもいられないよ 涙が枯れない 悲しき日常を もう破りたい 吹き飛ばしたい 傷つくことなど恐れず I LOVE YOU 素顔のままで  朝から朝までずっと 君のことを想ってる 出会った(出会った) 時から(時から) 忘れられないよ 空き缶 蹴飛ばしながら 夜空を見上げ溜め息 そんな毎日に ケリをつけるつもりさ ハートをふるわせる(ビートを信じて) 思い出で終らせない きっと…  君なしでは 君なしでは 生きていられないよ あふれるメロディ そのまま届けたい もう戻らない 立ち止まらない 心のすべてでまっすぐ I LOVE YOU 素顔のままで  愛さずには 愛さずには とてもいられないよ 涙が枯れない 悲しき日常を もう破りたい 吹き飛ばしたい 傷つくことなど恐れず I LOVE YOU 素顔のままで
LOVE YOU ONLYPLATINA LYLICTOKIOPLATINA LYLICTOKIO工藤哲雄都志見隆君が君が 熱い恋をするなら 世界で僕しかいない  君が好きだよ(君が好きだよ) 早く言わないと 胸にあふれて張り裂けそうだ キスがしたいよ(キスがしたいよ) ぜんぶ何もかも 独り占めして連れ出したいよ  これはデートなのか…? (Please love me do) 答えも出ないまま 歩き回って 駅はもう目の前だけど(It's all right!)  オンリーユー 君が君が 熱い恋をするなら 相手は僕しかいない (オンリーユー) 熱い本当の 恋をするなら 世界で僕しかいない  君がすべてさ(君がすべてさ) 会った瞬間に 胸の時計は動きを止めた こんな気持ちは(こんな気持ちは) まるで初めてで 純な自分に驚いてるよ  だけど今夜決める (Please Please me. love) ハートを奪うまで 強く抱きしめ 君をもう放しはしない(It's all right!)  オンリーユー 君と僕が 燃える恋をするなら 無敵の二人になれる オンリーユー 熱い本当の 恋をするなら 世界で君しかいない
背中合わせ~BACK TO BACK~田原俊彦田原俊彦田辺智沙都志見隆お互いの 嘘を隠すために キャンドルを 部屋中に飾ったね 友達に“幸福(しあわせ)”を演じて つくろうだけじゃ ため息に埋もれてしまうだけさ  “今さら 愛”と笑い飛ばさないでくれ あの頃 分かち合えた 情熱は終わったわけじゃないさ  24時間 側にいても 二人の気持ち Back to Back あの日のように抱き締めても 君は一人きり うつむいてたね  強がりを 譲り合えないなら 服を着たまま 今日もまた 朝を迎えてしまう  間違いなんて どこにもありはしないさ 今でも胸の奥に 無邪気に笑ってる君がいるよ  24時間 ささやいても 隠し切れない Back to Back つくり笑いも 出来ないほど 君は淋しさに 瞳逸らした  もしも出来るなら この胸を引き裂いて 変わらない想い 心ゆくまで 見せてあげる  24時間 側にいても 二人の気持ち Back to Back あの日のように抱き締めても 君は一人きり うつむいてたね  24時間 ささやいても 隠し切れない Back to Back つくり笑いも 出来ないほど 君は淋しさに 瞳逸らした
みぞれ前川清前川清近田春夫都志見隆投げ出せば終わる そんな恋 しがみつくだけの そんな恋 あなたやさしさを 私に下さい ことばにして つなぎとめて 冬が過ぎればまた 想い出ひとつ いつしか 夢さえ 浅い眠りにうなされて 降り始めた雪がみぞれに変わる なぜか心もように似た 景色をながめながら  消え残るあかり 夜明け前 くるまの立ち去る音だけが 響いては遠く 一日延ばしの 愛に疲れ ふりかえれば いくつ冬が来たら 忘れるでしょう ため息 ついては 曇るガラス窓の向こう 降り始めた雪がみぞれに変わる なぜか心もように似た 景色をながめながら  降り始めた雪がみぞれに変わる なぜか心もように似た 景色をながめながら  なぜか心もように似た 景色をながめながら
言えないよPLATINA LYLIC郷ひろみPLATINA LYLIC郷ひろみ康珍化都志見隆山本健司笑い過ぎたきみが涙 細い指でぬぐってる その笑顔に逢いたくて僕はおどけるのさ  もう 全部かくさずに 打ち明けようと なんどもしたけれど  言えないよ 好きだなんて 誰よりもきみが近すぎて 悲しいよ 夢だなんて きみに届きそうな くちびるがほら空回り  ひとつ前の恋の話 いつか僕に話したね 安心して頼られるたびに 弱気になる  ああ きみをだれかにね さらわれたなら 耐えられないくせに  言えないよ 好きだなんて 誰よりもきみが近すぎて 言えないよ 恋だなんて お互いを知らない 季節に時計(とき)を戻せたら  きみをキライになる理由を 100まで数えるけど ひとりぼっちの夜が来ると 強がりまで振り出しさ  言えないよ 好きだなんて 誰よりもきみが近すぎて 悲しいよ 夢だなんて きみに届きそうな くちびるがほら空回り  言えないよ 好きだなんて 誰よりもきみが近すぎて 逢いたいよ 今日もひとり 瞳がきみのこと 抱きしめるから 眠れない
おまえにONE WAY!清水宏次朗清水宏次朗吉田美奈子都志見隆夜明け前の 無言を突き破り 車飛ばし すべてを奪いに行く きっとまだDreamer 夢を楽しみなよ 目覚める頃 Doorを叩いてやる Drivin' me風を振り切って Accel踏み込め 破裂しそうな僕は Dynamite! Dynamite! Drivin' me恋は 止まらない HeartのKlaxon 鳴らした おまえにもう One way!  騒ぐだけのPartyが退屈で 溜息吐く おまえ見つけたあの日 二人してStranger そっと抜け出したね あれからずうっと 走る恋のFreeway Drivin' me華奢な腕僕の 背中に回して 甘い声聞かせて Only you, only you Drivin' me恋は 止まらない HeartのKlaxon 鳴らした おまえにもう One way!  朝もやのScreamer 飛び切りの恋なら 連れて行こう 世界の果てまでも Drivin' me風を振り切って Accel踏み込め 破裂しそうな僕は Dynamite! Dynamite! Drivin' me恋は 止まらない HeartのKlaxon 鳴らした おまえにもう One way! Drivin' me風を振り切って Accel踏み込め 破裂しそうな僕は Dynamite! Dynamite! Drivin' me恋は 止まらない HeartのKlaxon 鳴らした おまえにもう One way!
やじろべえ和田アキ子和田アキ子秋元康都志見隆きっと 泣かないと 思われているから いつも 強いフリして来た 本当は違うのに……  ふいに サヨナラと あなたから言われて 「そんな気がしていた」なんて 無理して 微笑んだわ  いつもの店の有線が 私の代わりに泣いた  しあわせもふしあわせも 背中合わせの 表と裏 しあわせもふしあわせも 意地っぱりの綱引き あなた次第で 心はやじろべえ  少し 黙ったら 泣きそうになるから ずっと 喋り続けながら 煙草だけ 増えてゆく  “それじゃあ 元気で”と 聞きわけがよすぎて いつも 自分が嫌になる わがままでいたかった  グラスの中の思い出は 一気に飲み干せないわ  しあわせもふしあわせも 考え方の 右と左 しあわせもふしあわせも 後悔が残るだけ 涙ひとつぶ 傾くやじろべえ  しあわせもふしあわせも 背中合わせの 表と裏 しあわせもふしあわせも 意地っぱりの綱引き あなた次第で 心はやじろべえ
迷子研ナオコ研ナオコ高橋睦子都志見隆川村栄二見えすいた嘘をついたら あんたはあきれて 私を捨てるだろうか 男と女 きれいな別れじゃ 未練が残る  ああ いっそのこと 2人で死のうと 言ってみようか 好きな女の 出来た男と そんな男を あきらめた女が 別れの場面 探してる  さよならの一言だけで  別れられるなら どんなに気楽だろうか 男と女 胸の奥にまだ  やさしさがある ああ いっそのこと やり直そうと 言ってみようか 女の暮らし 気づかう男と 男の幸せ 願う女が 別れられずに 立ちどまる  想い出をたどってみたら  激しく切なく 心をもてあますだけ 男と女 どこまで行っても 愛が終わらない ああ いっそのこと 愛想づかしを 言ってみようか 女の嘘を 信じた男と そんな男を 許した女が 迷子のように 泣いている  ああ いっそのこと 2人で死のうと 言ってみようか 好きな女の 出来た男と そんな男を あきらめた女が 別れの場面 探してる
Song for you諸星和己諸星和己RA・KU・GAKi都志見隆太田美知彦僕は今までたくさんの 場所へ行き感動をもらった 舞台に立ち何万人の前で演じて 歌を歌ってきた  君のこと深く考えず 自分のこと精一杯でいた だけど今は二人っきり 君にこの歌を歌っているんだ  待たせたね 冷たくさせたね 涙の味 覚えさせたね  どんな場合にも 君はいつも そこにいてくれたんだね いつも 今から 永遠に はなさないよ 忘れない 二人っきりのメロディー 海と砂が溶けあわなくなるその日まで 君の男でいるよ  生まれてはじめて ふるえる思い 心を込めて 愛する君に……  今から永遠に 君の男で いることを誓う 君の男で どんな場合にも 忘れないよ 君と僕の 二人だけのメロディー 海と砂が溶けあわなくなるその日まで 君の男でいるよ  二人っきりのメロディー
僕よりいい人と…工藤静香工藤静香愛絵里都志見隆澤近泰輔街が目覚める息を感じれば 素敵な明日が…  あなたの瞳 やさしさがこぼれる  正直すぎる言葉が 今痛い   心こわれる程に嫌われたら あなたは自由に生きて行けるのよね  君には 僕よりいい人と出逢える事を願うよ 何一つ答えられないままに 涙がこぼれた  木洩れ日を浴びながら 秋の足音探しに行けば 切りすぎた前髪を風がからかってゆく  素直に生きる事の 難しさにこなごなだよ 肌寒い夜更けはあなただけよ  あなたじゃなきゃだめと 何度言ってみても答えは風の中  君には 僕よりいい人と出逢える事を願うよ あなたはほほを両手で包み やさしくキスした  バルコニーに佇んで街が目覚める息を感じれば 昨日より素敵な今日 空が運んでくるよ  こんな生き方選んできた私を 許してほしい  木洩れ日を浴びながら 秋の足音探しに行けば 切りすぎた前髪を風がからかってゆく 
Blue RoseGOLD LYLIC工藤静香GOLD LYLIC工藤静香愛絵里都志見隆澤近泰輔大切な愛をなくして 泣いてみるのもいいんじゃない 女なら余裕見せてよ 胸の真ん中ひき裂いて like a sweet devil ダイヤの罠を散りばめて Like a blue angel 終わりのない愛 手に入れるわ  バカなこと聞かせないでよ 私そんなに野暮じゃない 男ならだまし切ってよ 悪魔のように繊細に love is upside down まどわせないで life is inside out love is upside down 罪深い程に 引き寄せられて  あどけないあなたの指が バラ色のチェーンみたいで 死んだってはずれないわよ 腹が立つ程愛してる like a sweet devil ダイヤの罠を散りばめて like a blue angel 百万光年 輝いていたい  重ねた胸元から こぼれ落ちる輝きが 悲しくつき刺さるわ 殺してよ 愛してるなら  (Chorus)I'd rather let it die than keep this love in pain I know you'll never smile, holding me again Why did you tell a lie, you broke my heart in two The fruit of love is dry'n never touch the dew  墜落した天使のように 乱されて 大胆に甘くこの腕で 眠らせてあげる like a sweet devil ダイヤの罠を散りばめて like a blue angel 百万光年 輝いていたい 
あなたを待ちすぎて鈴木聖美鈴木聖美芹沢類都志見隆Stephen Brayもう時間は過ぎてゆくのに 着る服さえ何も決らない  低く流れたなつかしい声 ときめいても胸は苦しくて  淋しさでも気紛れでも 許してきた間違い 化粧する手が何度も止まった  あなたを待ちすぎて 私は待ちすぎて 愛することがうまく出来なくなった あなたは遠すぎて いつでも遠すぎて 今夜もきっと届かない  どんな話を今日は聞かすの 甘い期待いつも破るひと  私だっていろいろある 付き合っていられない そんなセリフをあなたに言えたら  あなたを待ちすぎて 独りが長すぎて 甘えることもうまく出来なくなった 心が重すぎて ヒールが高すぎて あなたのもとへ急げない  始まらずに終れないと 言い訳ならみつかる ただ逢いたくてタクシー止めてた  あなたを待ちすぎて 私は待ちすぎて 愛することがうまく出来なくなった あなたは遠すぎて 誰より遠すぎて 今夜もきっと届かない  あなたを待ちすぎて 私は待ちすぎて 愛することがうまく出来なくなった あなたは遠すぎて 誰より遠すぎて 今夜もきっと届かない
去年のドレスは似合わない田村英里子田村英里子森由里子都志見隆去年のスーツ 出して着てみた まばゆい日曜日 ポケットの奥 あなたと行った映画の半券(チケット)が せつない 懐かしさ 連れてきたの 微風(かぜ)のように けんかをくり返し Good-bye あの日から 一年ね……  季節をめくって 悲しみを脱いで いま少し大人の私 どこかで逢ったら 微笑み投げるね 新しい心と秋服(ドレス)で……  別れたあとも電話が鳴ると胸のベルも鳴った あなたの街も何度か行った 偶然を夢見て でも今似合わない ほめてくれた 枯れ葉色 愛しいメモリアル last fall はじめての 恋だった…  明日はスーツを 買いに出かけるわ いまとても 素直な私 どこかで逢えたら 話しをしようね “ありがとう”ハートで云うから  季節をめくって 悲しみを脱いで いま少し大人の私 どこかで逢ったら 微笑み投げるね 新しい心と秋服(ドレス)で……
I Love Me田村英里子田村英里子及川眠子都志見隆痛いパンプス 脱ぐみたいに 恋にサヨナラ告げるの よそゆきの微笑みを 昨日に残したまま あなたにいつも好かれたくて 無理をかさねていただけ 夜更けに鳴る電話を もう待つこともないわ 胸をつたう 涙の粒を 想い出のジュエルに 換えてくれるために 時間が あることを信じていたい  I Love Me いつか そう言えるときがくるまで I Love Me きっと どんなときも 私らしさに嘘はつかないわ  わがままこらえ 瞳(め)をそらして ききわけいいふりしてた だけどそんな自分が 大きらいだったのよ あなたのために服を選び 髪も長く伸ばしたわ そして生きてく意味を どこかへ失くしていた 空の色を抱いたそよ風 白いシャツ染めてく 悲しみさえ 素直なままで まっすぐにうけとめたいの  I Love Me たとえ 淋しさに負けたときでも I Love Me どうか 忘れないで 優しいだけの愛はいらないの  I Love Me いつか そう言えるときがくるまで I Love Me きっと どんなときも 私らしさに嘘はつかないわ
I Can't Get You Off My Mind中村あゆみ中村あゆみ許瑛子都志見隆中村哲In the rain ただ一人 髪もまつ毛も 濡らして 思い浮かぶのは さっきの悲しい場面  そんな気がしてた 寄り添うコがいる Lonely night ほしい夢は ありふれた 幸せだったのかもしれない  I can't get you off my mind 私のさよなら 二度と電話もしないで  胸のどこかで 鳴り止まない音 後から後から 響くのは I LOVE YOU こんなに好きに いつからなったの  In the rain こんな夜 私をくるんだ 皮ジャン どうか 貸さないで 知らない誰かに Memories  投げた あの視線 勝ち誇っていた Baby fac 黙って 出て来たけれど あんな目を誰にもさせないで  I can't get you off my mind 泣いてばかりなら 淋しいほうが いいから  銀色の雨 キラキラ光って 一度に空から 落ちてくる I LOVE YOU どうしてもっと 愛してしまうの  胸のどこかで 鳴り止まない音 後から後から 響くのは I LOVE YOU こんなに好きに いつからなったの こんなに好きに いつからなったの
あの頃の唄をもう一度福山憲三福山憲三工藤哲雄都志見隆ハーミット・クラブ開けもしない教科書はずっと新品で 仲間達とギター弾いて夢を見てた 紅一点の存在だった お前の写真を財布に隠してた  酒と煙草見逃してくれるあの店を 二人だけでそっと抜けて 想いを告げた 月灯りでもまぶしくみえた 最初のくちづけ 心がふるえてた  あの頃の唄をもう一度歌いたい 今夜はお前が沁みる 正直に生きる愚かさを捨てなけりゃ 想い出にしなくてすんでたよ  あがりまくりメチャクチャな初のステージを 前の席で声を枯らし 観ててくれた 打ち上げなんて はしゃいだ後に 初めて結ばれた 眠れやしなかった  どんなどんな悲しみもきっと二人には 近づけたりしないからって 誓ったのに 卒業 就職 流れに迷い 自分のことだけ… 結局泣かせてた  あの頃の唄をもう一度刻みたい 心にお前が熱い 正直に生きて馬鹿を見りゃそれだって 今よりいい顔してるだろう  あの頃の唄をもう一度歌いたい こんなにお前が沁みる 泣きじゃくることも失敗もあるけれど 追いかけるものだけ失くさない もう失くさない
ジェラシーの向こう側中西保志中西保志夏目純都志見隆富田素弘まなざしで 縛りたい 唇は 誰を かばう 問い詰めて わかりたいのは さよならじゃない その指を 滑り落ち 砕け散るグラスのように とりみだす 君の涙を どうすればいい  ドアのない孤独から 何に 逃げ込みたかったの? 息の根が止まるほど 許したい 僕がいる  君を抱いて 眠りたい 取り戻せる気持ち 全てで 胸の隙間 奪いたい 僕の君になるまで  秘密さえ 過去になる 本当の愛を知れば この腕に 身をゆだねて 忘れればいい 声もなく すれ違い 恋を 捨てさる勇気より ジェラシーの向こうまで 愛したい 僕がいる  君を抱いて 眠りたい 信じられる朝が 来るまで ひとりづつじゃ歩けない未来 君が 知るまで  どこまでも 離さない 悲しみじゃ 終われない  君を抱いて 眠りたい 取り戻せる気持ち 全てで 胸の隙間 奪いたい 僕の君になるまで  君を抱いて 眠りたい 信じられる朝が 来るまで ひとりづつじゃ歩けない未来 君が 知るまで
何を見ても涙ぐむ杉山清貴杉山清貴戸沢暢美都志見隆トム・キーン愛は僕を なじりもせずに あの日 去っていった こもりっきりで 落ち込んだままの 自分 許していた  午後の陽が そそぐ公園で 遊ぶ子供を見た 誰の上にも つらい試練 いつか来るのか  人が住む この街角で いまは何を見ても涙ぐむ 目に見える すべての命 孤独をはげましてる それはおだやかな奇跡  君は僕が 愛した宇宙 わかり合えずゴメン 腕を組んで 老夫婦がゆく なにを越えてきたの  悲しみを とがらせるたびに 明日を投げてさめた 木もれ陽 揺れる 坂の途中 立ちつくしてた  人が住む この空の下 いまは何を見ても涙ぐむ 遠い日に 遠い記憶に 誰もがとどまれない サヨナラさ I'm Just Crying For You  いつの日か 出会うひとがいる そんな 予感がした 制服たちが 過ぎたあとで 風がはなやぐ  Everybody Wants Everybody Wants To Shine いまは何を見ても涙ぐむ 君といた この街角で 僕はひとりきりで 立ち直る 人が住む そのささやかさ 勇気を教えている それは美しい時間
SASSO杉山清貴杉山清貴青木久美子都志見隆トム・キーンキミがいなくても 夏の光は降る シャツの袖をゆらして 通り過ぎる昨日  2度と恋など出来ない そう感じたけど 悲しみがふさいだ ドアがやっと開いたよ  始まりから始めよう まっさらな明日のために 胸を張ってSASSOと 今日の風を受け止めよう  まぶしい陽がさして ビルが影をつける 背中合わせなんだよね 喜びと痛みは  キミと出逢えて良かった 今はそう思う やっとムリをしない 僕の場所に戻れたよ  始まりから始めよう 昨日をくり返さないで 胸を張ってSASSOと 今日の風を受け止めよう  潮のかおり受けて走る 海岸通りを行けば ほら自由が待ってる  目の前から拡がる 海の大きさと静けさ 胸いっぱいに!! 胸いっぱいに吸いこむ 懐かしく新しいもの  始まりから始めよう まっさらな明日のために 胸を張ってSASSOと 今日の風を受け止めよう  始まりから始めよう 昨日をくり返さないで 胸を張ってSASSOと 今日の風を受け止めよう
ISLAND LETTERS杉山清貴杉山清貴増田俊郎都志見隆トム・キーン最後の歌 終えたステージに 今ゆっくりと 幕が降ろされ 客席には 明かりが灯り みんな夢から 覚めて行く  眼を閉じて 耳を澄ましていると 穏やかな風のような ざわめきが起こる  まだ高鳴る 僕のこの胸を 少しずつ 満たすその風に 今はただ 吹かれていたいのさ ほら こんなに 震えるほどの Precious Time  目映い光の 向こうには 今夜も君の 笑顔があった 今は誰もいないこの場所で 振り返れば 蘇る  引き潮の 海に抱かれながら 漂っている時にも 強く思うけど  分かち合える この短い瞬間を 永遠に 変えてゆくために 失いたくない 一度きりの今を ほら こんなに 震えるほどの Precious Time  引き潮の 海に抱かれながら 漂っている時にも 強く思うけど  分かち合える この短い瞬間を 永遠に 変えてゆくために 失くしたくない 一度きりの今を ほら こんなに 震えるほどの Precious Time
ニンジャ!摩天楼キッズトゥー・チー・チェントゥー・チー・チェン冬杜花代子都志見隆山本健司ドロドロドロロン シュリシュリシュリケン(DANCE DANCE) ドロドロドロロン ビシビシマキビシ(DANCE DANCE)  メガロポリスの中空あたり 屋上伝いに おいらの庭さ 日替わり キメワザ 見たくはないか  シュリシュリシュリケン ビシビシマキビシ  タンブリングかませば チミモーリョーも ドロロン 見とれてる ニンジャ! 摩天楼キッズ  ドロドロドロロン シュリシュリシュリケン(DANCE DANCE) ドロドロドロロン ビシビシマキビシ(DANCE DANCE) 摩天楼キッズ  リアルな社会 はじき出されて 妖怪になった シュールなヤツラ ホラーの極みは 人間かもね  キリキリ ツボキリ ガンガン ボーガン  みがきあげた 道具で チミモーリョーも ドロロン 踊らせろ ニンジャ! 摩天楼キッズ  ドロドロドロロン シュリシュリシュリケン(DANCE DANCE) ドロドロドロロン ビシビシマキビシ(DANCE DANCE) 摩天楼キッズ  シュリシュリシュリケン ビシビシマキビシ  冴えたワザを連発 チミモーリョーも ドロロン だまらせろ ニンジャ! 摩天楼キッズ  ドロドロドロロン シュリシュリシュリケン(DANCE DANCE) ドロドロドロロン ビシビシマキビシ(DANCE DANCE) 摩天楼キッズ
バラードは聞こえない石井明美石井明美都志見隆都志見隆半袖のポロシャツがよく似合う 二人だったね Summer days 同じ色だと少しはにかんで それでも幸せだった  トワイライトに横顔埋めて 好きよと言った Summer beach 波の音に誘われ口づけて 一夏が過ぎて行った  Oh my sweet ときめきが止まらない 星くずを集めても あなたしか見えない  Love you're my special one このままで Be together Love you're the only one I need forever  時にはケンカも人並にして あわない夜もあった そのたび 素敵になってゆくのね 瞳の輝き 増して  Oh my sweet バラードは聞こえない 切なさを歌うより 抱きしめたいから  Love you're my special one そばにいて Kiss me everynight Love you're the only one I need forever  Love you're my special one You belong to me Kiss you everynight Love you're the only one I need forever  Love you're my special one そばにいて Kiss me everynight Love you're the only one I need forever  Love you're my special one そばにいて Kiss me everynight Love you're the only one I need forever
捨てられないラブレターELEELE岩里祐穂都志見隆杉山卓夫アルバムの隅に隠した思い出 あなたの匂いがつまってる最後の手紙  写真もうらみも捨てたはずなのに 何故か 癖のあるあの文字をちぎれなかった  喧嘩さえよくしたのに 思い出す表情は全部顔ばかりね  どうしますか? 同じ空の下で あなたを今も忘れないの  この錆びた歩道橋を 渡るたび風が強く吹きつけて 肩を抱き寄せてくれたわ  ひたむきな その生き方 今もまだ私のこと 支えてくれる  口数 あなた 少なかったけれど 残した場面数えきれない 今ならもっと優しくできるのに 今ならきっと許せるのに  会いたい 急に想いがこみあげて たどれば 文字がにじんでゆく どうしてますか? 同じ時の中で あなたを今も忘れないの 
勝利への道 ~名古屋グランパスエイトサポーターズソング~KissKiss兵藤ゆき都志見隆おう!今戦う グランパスエイト その勇士よ グランパスエイト エールを送ろう 熱き想い込めて 今この手を グランパスエイト 高く掲げ グランパスエイト 勝利への道を いざ、進もう グランパスエイト  G R A M P U S  EIGHT グランパス  G R A M P U S  EIGHT グランパス  大空なびく旗に心を一つに重ね 見渡すフィールドには大きな夢が広がる 輝く君の姿 風のように 瞬間を走り続けおう!  今戦うグランパスエイト その勇士よグランパスエイト エールを送ろう熱き想い込めて 今この手をグランパスエイト 高く掲げグランパスエイト 勝利への道を いざ、進もう グランパスエイト  遥かな地平線に真赤な夕陽が燃えて 歓喜が 轟く中 ゴールに夢が踊る あふれる君の笑顔どんな時も忘れずにいるから  おう!今眩しく グランパスエイト 空に登る グランパスエイト 一番星(いちばんぼし)になれ誰より輝いて 今高鳴る グランパスエイト 胸の鼓動 グランパスエイト ときめきの明日をいざ、つかもう グランパスエイト  G R A M P U S  EIGHT  G R A M P U S  EIGHT  おう!今戦う グランパスエイト その勇士よ グランパスエイト エールを送ろう熱き想い込めて 今この手を グランパスエイト 高く掲げ グランパスエイト 勝利への道を いざ、進もう グランパスエイト  G R A M P U S  EIGHT グランパス  G R A M P U S  グランパス EIGHT 
酔守唄神野美伽神野美伽荒木とよひさ都志見隆酔いざめ 子守唄を 誰か そばで唄って 私を捨てた 男(ひと)を 今は 恨まぬように 想い出 流れゆくなら この世の果ての どこかへ 愛なんて 嫌いだよ 短い夢のお芝居さ いつだって 幕切れは 涙の筋書き  酔いざめ はぐれ男(びと)を ここへ 連れておいでよ 冷たい ベッドの中へ 寒い 懷(こころ)の中へ 昨日は いつも綺麗で いい人だった けれども 愛なんて 嘘つきさ 飾りをつけた言葉だけ 幸福(しあわせ)の真似をした 涙の筋書き  想い出 流れゆくなら この世の果ての どこかへ 愛なんて 嫌いだよ 短い夢のお芝居さ いつだって幕切れは 涙の筋書き 幸福(しあわせ)の真似をした 涙の筋書き
会わずにはいられない鈴木トオル鈴木トオル鈴木トオル・只野菜摘都志見隆松本晃彦あなたを追いかけてゆこう これほど愛しているなら 一人になった今になって 大事なものがわかった  砂の上 恋人たちの足跡が波に消えてく かつて僕らもあんなふうに 肩を寄せ歩いてた  その手をつないで 走っていたつもりだったのに あなたは待つことに疲れて 一人きり消えていった  も一度 心を伝えたい 会えなくなる その前に 昼も夜も崩れそうで もう会わずにはいられない  あなたをこのまま失くしたら 僕は僕を許せない 飾りのない“愛している”を言うために あなたのもとへ  海辺のあなたの家まで はじめて送ってきた時 麦わら帽子 風に飛んで くちづけを邪魔された  どうしてあなたの淋しさ見失ったのだろう 想い出は燃えつきる時に まぶしさがしみてくる  も一度 心をつなぎたい 小さく背を向けないで 手遅れだと言われそうで すぐ会わずにはいられない  あなたをひきとめられたなら 僕は生まれかわるだろう 二人でゆく あたらしい明日への道 始めるために  も一度 心を伝えたい 会えなくなる その前に 昼も夜も崩れそうで もう会わずにはいられない  あなたをこのまま失くしたら 僕は僕を許せない 飾りのない“愛している”を言うために あなたのもとへ
哀しみへの伝言前川清前川清荒木とよひさ都志見隆あなたの愛が 落葉のように 金色に染めて 疲れ果てたまま 恋の終りを告げる 誰のせいでもなくて 糸の切れた きっと運命 時が見捨てた ふたりは 見知らぬ あしたからは他人 愛はいつでも 弱い生き物 不幸が好きだけど せめてあなたは 違う あしたへ 誰かと逃げだして  あなたの心 知りすぎたから 涙だけを連れて 遠い夢のまま 恋に別れを告げる 胸の奥まで寒い 心細い 秋の日暮れ やせた想い出 たぐれば悲しい 優しすぎた他人 愛はいつでも 過去のまぼろし つかめぬものだから せめてあなたは 違う あしたへ 誰かと逃げだして  愛はいつでも 弱い生き物 不幸が好きだけど せめてあなたは 違う あしたへ 誰かと逃げだして  あなたの愛が 落葉のように 金色に染めて 疲れ果てたまま 恋の終りを告げる
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
木曜日中嶋美智代中嶋美智代小倉めぐみ都志見隆新川博毎週木曜日に バイトだから あなたは来るの たんなる 家庭教師なの 妹みたいだって 瞳はとても やさしいけど わたしの きもち見抜かない  「好きな やつが いるんだったら 相談にのるよ」って おだやかな声に 胸の 糸が ちぎれそうになる  こんなに 好きなのに 好きなのに 好きなのに わたしは うそばかりつくの ほんとは 泣きたくて 泣きたくて 泣きたくて なのにいつも 笑ってる…  毎週木曜日を 待ちつづけて ときをすごすの 洋服 えらんだりするの だけど お茶の時間に あなたは恋人の話を 笑顔で わたしにきかせる  好きに なって くれない人 好きになってしまうと ほんの何気ない ことで すぐに こわれそうになる  こんなに 好きなのに 好きなのに 好きなのに 悩みも ないふりをするの 逢うたび 苦しくて 苦しくて 苦しくて なのにいつも 笑ってる…  こんなに 好きなのに 好きなのに 好きなのに さびしい うそばかりつくの ほんとの 恋しさを つたえたら もうあなたは 来なくなると 知ってるの… 「二度と家へ 来ないから…」
流木前川清前川清近田春夫都志見隆流れながれて 旅を終えたとき 戻るあてなど すてたつもりでも 風にまかれて 一人岬まで 足を運べば 海鳴りが遠く  月並みなシナリオのように もう一度やり直せるなら 立ち尽くす ここは北の果て 雲がちぎれちぎれに 走り去る 空を 見つめ あなたが恋しい  忘れられたら 楽になるでしょう 歩き疲れた 岬の彼方に 人の助けを 求めるように 荒れた波間を 漂う流木  うみどりの声を聞きながら 帰れないあの日を思えば 北の果てここはオホーツク 雲がちぎれちぎれに 走り去る 空を 見つめ あなたに逢いたい  月並みなシナリオのように もう一度やり直せるなら 立ち尽くすここは北の果て 雲がちぎれちぎれに 走り去る 空を 見つめ あなたが恋しい
別れ曲でも唄ってGOLD LYLIC前川清GOLD LYLIC前川清荒木とよひさ都志見隆川村栄二それを愛だと信じて 抱いてもらえば哀しい 指がくいこむ背中は ちがう女になるけど 夏の嵐 身も心も 奪いとってどこか逃げても 泣かないわ ひとり上手の 別れ曲(うた)でも唄って  それを女と呼んだら 恋をするのが恐くて 今度生まれてくるなら きっと男になりたい 過去も未来(あす)も 生きる途中 涙なんて夢のぬけがら 泣かないわ いい女なら 別れ曲でも唄って  それを涙と言うなら 愛は明日を知らない これが最後の人だと いつも幻燈(まぼろし)みるだけ 白い夜明け 夢の深さ 胸の中が痛みだしても 泣かないわ 若くないから 別れ曲でも唄って 泣かないわ 若くないから 別れ曲でも唄って
突然鈴木聖美鈴木聖美鈴木聖美都志見隆ヴェールに包まれた 絡んだ謎解くように 焦る気持ち抑え 自然に振る舞ってた  突然に何かが あたしにこう言うの…Baby もう彼とは 終りの時期と  あの出逢いの違い 今頃解るなんて ショックだけど 失恋するほど おんなはgood 綺麗になる  クールなあのひとに 捕われてた 想いも 予想せず脆く 砕け始めたとき  突然に何かが あたしにこう言うの…Baby もう独りで 歩く時期だと  この愛する喜び 教えてくれたこと 感謝して 失恋するほど おんなはgood 艶っぽくなる  危ない出逢いに 誘われても 身をかわせる 準備は出来てるから  この愛する喜び 教えてくれたこと 感謝して 失恋するほど おんなはgood 艶っぽくなる  あの出逢いの違い 今頃解るなんて ショックだけど 失恋するほど おんなはgood 綺麗になる  この愛する喜び 教えてくれたこと 感謝して 失恋するほど おんなはgood 艶っぽくなる
しなやかな共犯田原俊彦田原俊彦松井五郎都志見隆ナイフ 胸にあて 女たちは叫ぶ 世界で一番に 幸せにしてくれと  せがむKISS 許す肌 甘い罠 巧みな脅迫に 男は音をあげる  しょうがない 愛ならくれてやるさ しょうがない 好きにすればいい しょうがない 俺の心は おまえのものさ  千も 嘘をつき いまだに罰もない 贅沢 過ぎるほど 情熱と戯れて  からむ指 そらす瞳(め)に じれる夜 しぶとい狂言も 心 踊らされる  しょうがない 愛などくれてやるさ しょうがない 傷つけてもいい しょうがない 俺のすべては おまえのものさ  求めあい 償える さみしさで ふたりは何度でも あやまち犯してく  しょうがない 愛ならくれてやるさ しょうがない 好きにすればいい しょうがない 俺の心は おまえのものさ  しょうがない 愛などくれてやるさ しょうがない 傷つけてもいい しょうがない 俺のすべては おまえのものさ
それにしてもDARLIN'田原俊彦田原俊彦松井五郎都志見隆DARLIN' 君が出てくDOORめがけ 投げたグラス 綺麗に壊れた  愛しかたが ほんとはわからないのに 優しそうに 名前呼んで ごめんよ  さよならだけが人生なのか ひとりきりの 夢のなかで なぜ なぜ なぜ なぜ  DARLIN' 借りたビデオと夜のニュース この部屋には そいつがリアリティ  明日はまた 朝のラッシュにまぎれて 僕も君も 仕事ばかり するだろう  さよならだけが人生なのか まぎれこんだ 夢のために なぜ なぜ なぜ なぜ  抱きしめてた いい想い出も 花のように 時間(とき)が運ぶ なぜ なぜ なぜ なぜ  さよならだけが人生なのか ひとりきりの 夢の中で なぜ なぜ なぜ なぜ
見えない糸やしきたかじんやしきたかじん及川眠子都志見隆川村栄二泣きながら 人はただ生まれ 微笑むことを憶えるの あたたかなその腕のなかで いま幸せをかみしめる  同んなじ瞳(め)をした誰かに 出逢うことを運命と 呼ぶのでしょう  見えない糸にひかれるように あなたへとたどりついた 悲しみよりも強い心が 過ぎた傷(いた)みを そっと溶かすの  かさねあう ふたつのてのひら 生きてるかたち結ぶように 時間(とき)という波にもまれても はなさないでね 永遠に  どんなに闇が深くても 朝の光が待ってる すぐそばで  見えない糸でつながれていた ふたりだと信じてたい その優しさに抱きしめられて 生まれた意味が やっとわかった  見えない糸にひかれるように あなたへとたどりついた 悲しみよりも強い心が 過ぎた傷みを そっと溶かすの
君はせつない残酷中西保志中西保志松井五郎都志見隆なぜだい 好きでもない 僕に抱かれてる これで さみしさが 救われるのかい  届かない愛より そばにある優しさを いま 君は選んでいるけど 残酷すぎるんだよ 僕には  逃がさない…君を せつなさがそうさせるよ 離さない…君を 愛はここにもあるのさ  わざと からめてる 指が震えてる 嘘と わかるなら 拒まれたかった 一度だけの無茶に どう傷つくのかさえ いま 君は知らないふりして 心までも騙せてしまうの  逃がさない…君を まちがいだと気づいても 離さない…君を すべて忘れてしまえばいい  いま 閉じた瞳で見ている 逢いたい誰かがいたとしても  逃がさない…君を せつなさがそうさせるよ 離さない…君を 愛はここにもあるから  逃がさない…君を まちがいだと気づいても 離さない…君を すべて忘れてしまえるまで
想い出を閉じこめて中西保志中西保志夏目純都志見隆淋しさ埋め合うみたいに よりそった 写真さえも 別々の街で ちぎられるただの紙に 変わるのか…  賑わう横断歩道も ため息で かすむようさ 僕に似た人と 暮らしてる君の噂 届いたから  あいたくて もどりたくて 悔やむ胸が 切なさ呼び戻す もう二度と 帰れないさ 立ち止まる くつ音も 過ぎさる季節に 追い越され 消えるよ  ときどき留守番電話に 沈黙が 紛れこむと 淋しがる君の 眠れない夜を想い 心 揺れた  あいたくて もどりたくて 冷えた受話器 見つめたこともある 君よりも 君の愛に 抱かれてた あの日々を 失くして初めて 輝きが見えるよ  ほんとに 幸せなら 切なさも閉じこめる どうして 街は変わる 忘れ方も知らないまま…  あいたくて もどりたくて 迷うほどに 求めていたけれど 想い出に帰る地図はない ただひとつ できるなら 誰より遠い 君の為に 「さよなら…」
早口ブギ忍者忍者秋元康都志見隆小西貴雄かえるは ぴょこぴょこ みぴょこぴょこ 合わせて ぴょこぴょこ むぴょこぴょこ ななぴょこ やぴょこ ここのぴょこ とぉぴょこ 舌が廻らなきゃ 愛も伝わらない 早口 早口 早口ブギだよ ホイサッサ!  俺は 口ベタ 話しベタ あの娘(こ)の前では あがり症  俺は 臆病 小心者 家に帰ってから 自己嫌悪  鏡の前で 大特訓 手の平に人という字を書いて飲めば 完璧さ  好きだよ 好き好き み好き好き 合わせて 好き好き む好き好き なな好き や好き ここの好き とぉ好き 早く言わなくちゃ 愛も逃げて行くよ 早口 早口 早口ブギだよ ホイサッサ!  俺は 無口で無器用で おしゃれな言葉は言えないが  誰にも言えやしないけど 胸の奥 くり返してる I LOVE YOUは 早廻し  キスだよ キスキス みキスキス 合わせて キスキス むキスキス ななキス やキス ここのキス とぉキス 口を鋭(とが)らせて 愛を 待っているよ 早口 早口 早口ブギだよ ホイサッサ!  人は誰でも いつだって 眼の前に 一番好きな人がいれば 舞い上がる  好きだよ 好き好き み好き好き 合わせて 好き好き む好き好き なな好き や好き ここの好き とぉ好き 早く言わなくちゃ 愛も逃げて行くよ 早口 早口 早口ブギだよ ホイサッサ!
日本ブギ忍者忍者秋元康都志見隆日本ブギだよ! (JAPAN JAPAN) 日本ブギだよ! (JAPAN JAPAN) 日本は 変わるよ! 日本は 変わるよ! YENの強さが何になる?  スシにテンプラ シャブシャブ・スキヤキ(ソーレ ニッポン ニッポン) ゲイシャ・フジヤマ タタミにサムライ(ソーレ ニッポン ニッポン) スモウ・カラオケ クロサワにハンドウタイ(ソーレ ニッポン ニッポン)  思えば あの焼跡を あっという間に やったぜ BABY! 歴史の教科書に OH! モーレツ! G・N・P!  カメラ ぶら下げて ドーモ ドーモと おじぎしながら 田中さん 愛想笑いは 眼鏡をずりさげ 加藤さん! 山田さん! 鈴木さん!  “これはつまらぬものだ”と言うが つまらぬものを なぜ くれる?  NO?かYES?か どっちと聞かれて 苦しまぎれに ノーエス!ってか!  日本ブギだよ! (JAPAN JAPAN) 日本ブギだよ! (JAPAN JAPAN) 日本を 変えよう! 日本を 変えよう! 俺がやらなきゃ 誰がやる?  オテラ・キョウトに カブキにハラキリ(ソーレ ニッポン ニッポン) オチャにイケバナ サクラにカミカゼ(ソーレ ニッポン ニッポン) クジラ・オコメに ミヤザワにアキハバラ (ソーレ ニッポン ニッポン)  世界が 注目してる 貿易黒字 どうする BABY? テレビのニュースじゃ How about? さあ ジャパン?  義理と人情 大和魂 島国根性 佐藤さん! 個性ない分 勤勉実直 高橋さん! 石川さん! 小池さん!  「たとえ 日本語 話せぬ奴も 惚れたはれたは なぜわかる?」  いつのまにやら 世界のトップだ 困っているなら 日本に来い!  日本ブギだよ! (JAPAN JAPAN) 日本ブギだよ! (JAPAN JAPAN) 日本を 変えよう! 日本を 変えよう! 俺がやらなきゃ 誰がやる?  日本ブギだよ! (JAPAN JAPAN) 日本ブギだよ! (JAPAN JAPAN) 日本を 変えよう! 日本を 変えよう! 俺がやらなきゃ 誰がやる?  日本ブギだよ! (JAPAN JAPAN) 日本ブギだよ! (JAPAN JAPAN) 日本は 変わるよ! 日本は 変わるよ! YENの強さが何になる?
胸に降る雨やしきたかじんやしきたかじん及川眠子都志見隆平野たかよし降りだした雨が この髪つたうたび 悲しみを隠す 化粧も滲む 逢いたくて 逢いたくて またあなた捜している 幻に変わっても 忘れられなくて 優しい誰かに ほどほどに愛されるより あなたのためだけ 泣くこと選ぶわ  お願い 同じ空の下 生きてるだけでいい 報せてよ せつなく胸に降る雨に 想いが流されて しまわぬように  川面で揺れてる 灯りをすくうように 面影は指を すりぬけてゆく 泣き濡れて 泣き濡れて 憎しみにすがるけれど 私には旅立てる 傘さえもないの あなたにとっては もう思い出したくもない恋でも 私のささえだったから  お願い いつもの街角 報われなくていい 待ちたいの あなたを愛する気持ちが 間違ってないこと 信じるために  お願い 同じ空の下 生きてるだけでいい 報せてよ せつなく胸に降る雨に 想いが流されて しまわぬように
泣いてもいいかGOLD LYLICやしきたかじんGOLD LYLICやしきたかじん森雪之丞都志見隆平野たかよし馬鹿な男だから 女がいつも 泣いてくれた 気障に笑いながら 捨てられたのは 俺なのさ  もしもおまえが 今夜急に 別れましょうと 鍵を投げたら  足にすがりついて止めて 何度も詫びて おまえがいなきゃ死にたいと 泣いてもいいか だめな男だけどやっと 愛せた女 失うほど 愚かじゃない  馬鹿な男だから 厄介な夢 忘れきれず 街に傷ついては お前の肌に甘えてる  洒落た店も 飾る嘘も 何も知らない 女だけれど  今日も強い酒に溺れ弱音を吐いて やさしい膝でだらしなく泣いてもいいか こんな無様な姿さえ 愛してくれる 女はただ おまえだけさ  足にすがりついて止めて 何度も詫びて おまえがいなきゃ死にたいと 泣いてもいいか だめな男だけどやっと 愛せた女 失うほど 愚かじゃない  今日も強い酒に溺れ弱音を吐いて やさしい膝でだらしなく泣いてもいいか こんな無様な姿さえ 愛してくれる 女はただ おまえだけさ
君がいたHoly NightSEPIA'N ROSESSEPIA'N ROSES売野雅勇都志見隆新川博泣きながら手を振り バスを追って来た 君の想い出を連れて雪が降る キャンドルの街角 二つの影が 幸せを見上げてるよ 君がいたHoly Night  雪が降りだすよ 空っぽの舗道に 君が「さよなら……」と言った 声が氷の息に変わる 君の気持ちなら 訊かなくても分かるさ 僕の何倍もきっと つらかったはずだよ 最後のクリスマスになるって もしも知ってたら もっともっと優しくすればよかった… 涙が止まらないよ 泣きながら窓辺でVサイン出したね 君の切なさを連れて雪が降る 口笛が並んで角を曲がるよ… 結ばれると信じてた 君がいたHoly Night  空のツリーだね 灯が点るタワー 街の悲しみがみんな救われたらいいね バーガーを齧りながら 映画を見たよね去年は 他に贈れる物がなかったけれど ささやかに祝ったね ひたむきに生きてた小さな勇気が たったひとつの誇りさ いつまでも 流れてく時間に君の涙が いちばん綺麗な星を ツリーに飾ってる 泣きながら手を振るまぼろしが消え 終バスの後窓に雪が降る キャンドルの街角… 淋しさだけが 幸せを深く知るよ 君がいたHoly Night
花微笑前川清前川清荒木とよひさ都志見隆人がうらやむ 幸福の隣りには 悲しみがどこかに 潜んでるよ 君はいつでも 君らしくいればいい ひたむきに生きてる それだけで もしも ひとり悩み ひとり泣いていたら 胸の殻をあけて 話してごらんよ 風と遊ぶ 子供たちのそんな姿を 想い出せるはずだから 涙はふいて そばでいつも 支えながら見つめている 微笑の花束を 君に投げながら  今日が少しの 不幸に出逢っても さよならの言葉で 昨日になる もしも夢の積木 誰かこわしても 時のせいにすれば 許せるはずだよ 丘を駈けて 雲に乗れば すべて小さな 毎日の出来ごとと 涙はふいて そばでいつも 支えながら見つめている 微笑の花束を 君に投げながら  そばでいつも 支えながら見つめている 微笑の花束を 君に投げながら
LAST LOVE和田アキ子和田アキ子川村真澄都志見隆留守番電話の あなたのメッセージ 何度くり返しても 辛くなるだけ 誰にも言えず あきらめかけた ときめきが 痛いから  涙であなたを 振り向かせることも 酔って 肩にもたれることもできない 傷つくことが ただ怖いから 強がってみせるけれど  抱きしめあえるならば そのひとときのために 想い出のすべてを捨ててもいい これが最後の恋だから  激しく 果てなく わたしを求めて欲しい こうしてずっと待ち続けてる あなたの心が変わる日を  たぶん彼女より あなたのいいところ わたしの方が 分かっていると思うわ 別れた後で 振り向く癖も 照れ隠す 微笑みも  もしも昔のように 向こう見ずになれたら 着飾りもせずに 情熱だけで 愛を奪っていたでしょう  激しく せつなく わたしを見つめて欲しい 苦しいくらい願い続ける あなたの心が 変わる日を  激しく 果てなく わたしを求めて欲しい こうしてずっと待ち続けてる あなたの心が変わる日を
Tonight Spend TogetherKATSUMIKATSUMI渡辺克巳都志見隆It's over この灰色に染まる路で 足音に怯え座り込んだ It's over 今 笑い声さえ 聞こえない振りしている そっと腕を差し伸べた 小さく うつろな眼をした子供達 握りしめた手の平には 乾いた涙の跡 染み付いて  Tonight spend together, tonight spend together せめて今夜 星降る夜に包まれ Tonight spend together, tonight spend together 夜の優しさが 微笑む時まで待つだけ  It's over この広い世界の中で 何も求めない 無邪気な笑顔 It's over でも 止める事はできない 砂漠に流れるレクイエム 何も知らず 遊んでいる 振り向き手を降る 裸足の子供達 誰かが呼ぶ耳元で 言葉はいらない ただ抱き上げて  Tonight spend together, tonight spend together もっと駆けてゆけ 暗闇抜けてゆくまで Tonight spend together, tonight spend together 太陽登れば 翼羽ばたかせ飛び立つ  Tonight spend together, tonight spend together せめて今夜 星降る夜に包まれ Tonight spend together, tonight spend together 夜の優しさが 微笑む時まで待つだけ
THE WINNERGOLD LYLIC松原みきGOLD LYLIC松原みき安藤芳彦都志見隆眠りのない夜を 数えきれず過ごした 傷ついた痛みが ただ一つの思い出 I DON'T WANT 優しさはいらない I DON'T WANT もう二度とは  求めていた夢は 今はただの幻 誰かのささやきが 心の中 聞こえる I DON'T WANT 気休めはいらない I DON'T WANT いつわりの愛も  I GOT A BURNIN' LOVE 蒼く輝く炎で この悲しみを 燃やし尽くす時まで I GOT A BURNIN' LOVE 愛は孤独な戦い その激しさが 闇を突き抜ける  勝利者などいない 戦いに疲れ果て 星空を見上げる 泣く事もかなわない I DON'T NEED 昨日などいらない I DON'T NEED 朽ち果てた夢も  I GOT A BURNIN' HEART 胸を貫くスリルを ただ追いかけて 走り続けたい  言葉に出来ない想いが 凍えた心さえ 熱くさせる  I GOT A BURNIN' LOVE 蒼く輝く炎で この星空を 覆い尽くす時まで I GOT A BURNIN' HEART 愛は孤独な戦い この世界まで 燃やし尽くすのか I GOT A BURNIN' LOVE 胸を貫くスリルを ただ追いかけて 走り続ける 今日も I GOT A BURNIN' HEART 愛は虚しい戦い 何故 心まで 奪い尽くすのか
BACK TO PARADISE松原みき松原みきLinda Hennrick都志見隆All alone here in no man's land Get a devil walkin' right beside me Angel come and take me by the hand Take me to a place far behind me  Paradise I just wanna go back Where I belong Paradise Back to paradise  Get a dream that calls in the night Got a feelin' keeps growin' stronger Gotta hold on till the time is right Don't know if I can want much longer  Paradise Keep on callin' me back Where I belong Paradise Back to paradise forever  I gotta fly like the wind I gotta cry like a wounded eagle Goin' back to paradise Got a long long way to go I gotta race with the tide I gotta face every kind of danger Goin' back to paradise Running all the way back home  There's a battle I should have won Words of wisdom I should have spoken Gotta right the wrongs I have done Gotta mend the hearts I have broken  Paradise Will I ever get back Where I belong Paradise Back to paradise forever  I gotta fly like the wind I gotta cry like a wounded eagle Goin' back to paradise Got a long long way to go  You never know a good thing Till it's gone away You never know where home is Till you're far away, far away  I gotta fly like the wind I gotta cry like a wounded eagle Goin' back to paradise Got a long long way to go I gotta race with the tide I gotta face every kind of danger Goin' back to paradise Running all the way back home  I gotta fly like the wind I gotta cry like a wounded eagle Goin' back to paradise Got a long long way to go I gotta race with the tide I gotta face every kind of danger Goin' back to paradise Running all the way back home
もっと俺のそばにおいでよ工藤兄弟工藤兄弟真名杏樹都志見隆上杉洋史会わないと気持ち すぐに変わりそうと 心のどこかで 君は思う  嫌いになったら 呼び出すはずないさ そんな事ぐらい わかるだろう  星空のある町まで 夜汽車で行こうか なり行きの (サヨナラを) 言うまえに (君を) 抱きしめてしまいたい  もっと俺のそばにおいでよ 愛している… なんて 死んでも 言葉じゃ言えないけれど 淋しいなら そばにおいでよ 君の胸のなかに ぬくもりだけ あげたい  夢を見るときは ひとりがいいくせに どうしても今夜 会いたかった  俺のわがままを かわせない君の 微笑みが少し にじんでゆく  最終を待つホームは 恋人ばかりで お互いの (いとしさを) これ以上 (二人) 隠すこともできない  だから俺のそばにおいでよ 今は約束より他には 贈れる物がないけど 瞳とじて そばにおいでよ 君がまだ知らない 夜明けの町 見せたい  もっと俺のそばにおいでよ 愛している… なんて 死んでも 言葉じゃ言えないけれど 淋しいなら そばにおいでよ 君の胸のなかに ぬくもりだけ あげたい
愛してるじゃないか田原俊彦田原俊彦松井五郎都志見隆ねぇどうしてなの 逢えたというのに 君は黙っているだけ  ことばでつくろう さみしい気持ちに うまく僕はさわれない  むずかしい距離 ふたり作ったら 胸のその痛み ふれたいほど遠のく  忘れないで こんなに 愛してるじゃないか ほかになにを失くしても守りたい  いつだって君だけを 愛してるじゃないか 僕の声が聞こえるかい…  ねぇどうしてだろう 知らないときなら 愛は苦しくなかった  戯れたまま ずっと抱きあって 夢を語りあい 暮らせたならいいのに  忘れないで こんなに 愛してるじゃないか ひとりきりで瞳を閉じちゃいけないよ  いつだって君だけを 愛してるじゃないか 馬鹿なことに思えるかい…  優しさをもう 嘘にしたくない 君にしてやれる ほんとのこと言いたい  忘れないで こんなに 愛してるじゃないか ほかになにを失くしても守りたい  いつだって君だけを 愛してるじゃないか 僕の声が聞こえるかい…
最後の雨MILLION LYLIC中西保志MILLION LYLIC中西保志夏目純都志見隆富田素弘さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ抱き寄せ 瞳閉じた 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている 言葉に出来ないのが愛さ 言葉では君を繋げない 行き場ない愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
ブルースを聞かせて高橋真梨子高橋真梨子都志見隆都志見隆都会(まち)はいつも通りの トワイライト 淋しいけれど 今は一人 我がままで 2週間会えないと 昨夜(ゆうべ)泣いたけど  きらいになったわけじゃないし 愛に疲れたわけでもない ただ少し遠くから あなたの事 想っていたいだけ  愛はいつも風のようね 音をたてて心揺らすわ ジョークなら言えるけど 愛の言葉は今欲しくない いつもそばに感じてるの あなたの優しすぎる眼差し ブルースを聞かせてよ こんな一人の夕暮れに  いつか あなたがくれたRouge パールピンクに輝いてた 手紙なら書けそうよ Kissマーク 言葉の最後に  あなたは今も私からの 電話を待っているかしら 待つだけで暮れてゆく 一日は25時間  声を出して叫びたいの 今もあなたを愛してると もう少し あと少し 流れていたい 時にまかせて 会えばもっと戸惑うだけ 幸せという名の黄昏(たそがれ)に ブルースを聞かせてよ 一人静かに泣かせてよ  愛はいつも風のようね 音をたてて心揺らすわ ジョークなら言えるけど 愛の言葉は今欲しくない いつもそばに感じてるの あなたの優しすぎる眼差し ブルースを聞かせてよ こんな一人の夕暮れに  ブルースを聞かせてよ 一人静かに泣かせてよ
めまい田村英里子田村英里子藤本つばさ都志見隆新川博「幸せ?」そう尋ねたら せつない瞳のまま 鏡の向こう 私は誰  大人のあなたとちがう おだやかすぎる愛は 残酷なほど タイクツだわ もう 私のすべてを 奪えないのなら さよならでいい  だめ だめ! 胸の嵐 恋さえ見失ってる あの空と 引きかえても あなたがほしいのに そばにいて  やさしく待てる女性が あなたの理想だから 一人でいると 思いつめる そう こんな激しさで 泣けたらいいのに 胸を叩いて  だめ だめ! 熱いシャワー 微熱の肌に 効かない とまどいの めまいの中 電話の音さえも 遠くなる  キレイな微笑 演じてきた 昨日までは――――  だめ だめ! 胸の嵐 恋さえ見失ってる あの空と 引きかえても あなたがほしいのに  だめ だめ! 熱いシャワー 微熱の肌に 効かない とまどいの めまいの中 電話の音さえも 遠くなる  眩暈(おち)てゆく
ママが白鳥だった日井上あずみ井上あずみ冬杜花代子都志見隆おばあちゃんちの とだなの奥で みつけた ママの子供時代 白が黄ばんだ 羽のかんむり チュールのチュチュに 小さなトウシューズ  わたしの足もはいらないほど 細くて古いサテンシューズ 両手を入れて パ・ド・ブレさせたら コツコツ鳴った ママのトウシューズ  これをはいた日 ママは まっしろな白鳥だったのね  いつかテレビで ママと見たわね 素敵な バレエスワンレイク 昔はママもあこがれたのと 太めのうでを ゆらしてまねしてた  これをはいた日 ママは ほっそりと 白鳥だったのね  これをはいた日 ママは まっしろな白鳥だったのね
悲しみよ 声をかけないで研ナオコ研ナオコ荒木とよひさ都志見隆悲しみよ 話しかけないで 一度ぐらい 微笑んで 悲しみよ 二人見逃して 涙だけの 終わりじゃなくてもいいはず  愛されていても 寂しいのは何故 あなたがどこかへ 行ってしまいそうだから もう少し私 綺麗になりたい あなたの理想の人に 近づきたいから 悲しみよ 声をかけないで ひとつくらい 幸福を 悲しみよ 愛に味方して 一度ぐらい 明日に届いていいはず  そばにいる時も ふるえるのは何故 悲しい予感の渦に 溺れそうだから もう少し恋が 上手になれたら あなたを 夢中にさせることさえもできる 悲しみよ 話しかけないで 一度ぐらい 微笑んで 悲しみよ 二人見逃して 涙だけの 終わりじゃなくてもいいはず  悲しみよ 声をかけないで ひとつぐらい 幸福を 悲しみよ 愛に味方して 一度ぐらい 明日に届いていいはず
OFF研ナオコ研ナオコ中川麻衣都志見隆春には綺麗な 花が咲き乱れ 小鳥のさえずりさえも 耳をくすぐるの 夏の陽を浴びて 海辺にまどろむ 打ち寄せるさざ波に 濡れていたっけ…  少年みたいな瞳(め)をしてた 貴方あの頃のままね 嘘なんて破片も見えない 純なひと求めていた 二人して夜が更けるまで 人生とは何ぞやと お互いの若さぶつけ合い 語り明かしたね  見返りをせがむ 愛に身を委ね 自分の生きざまさえも いつか歪んでく そんな人生を 貴方と二人で 傷付けながら歩くの とても悲しい…  少年みたいな瞳をしてた 貴方あの頃のままね 嘘なんて破片も見えない 純な恋求めていた 二人して朝を迎えたわ 愛とは何ぞやなんて お互いの躰投げ出して 確かめあったね  夢を織り込んだ予定表(スケジュール) 私の頁には今 目覚めたら貴方気付くよに OFFと書き入れた  外はいつの間に 秋風が吹いて 真っ赤な木の実が一つ そっと 弾けた…
ひとり遊び研ナオコ研ナオコ荒木とよひさ都志見隆ひとり遊びじゃなくて 泣いてしまうほど 誰かを好きでいれば それでいいじゃないの 寂しさが見えてきた そんなお年頃 ふられ上手でいれば 想い出でいいから 心だけは きっと美人 ひとりうぬぼれて 若さなんて あしたを恐がる 弱虫よ 人生がついてくる さよならを くりかえし 人生がついてくる 生きてきた 長さだけ  涙遊びじゃなくて 胸が痛いほど 恋に元気があれば それでいいじゃないの 幸福のくじ引きが いつもはずれでも 忘れ上手でいれば いい夢でいいから 心だけは 熟れ頃だと ひとり言い聞かせ 昨日なんて 身体のどこにも 残らない 人生がついてくる さよならを くりかえし 人生がついてくる 生きてきた 長さだけ  人生がついてくる さよならを くりかえし 人生がついてくる 生きてきた 長さだけ
涙が海になるくらい研ナオコ研ナオコ荒木とよひさ都志見隆涙がいまも 止まらないわ あなたが恋しく ききわけのない 心をそっと 慰さめて もう恋唄なんか 歌うこともないから 想い出 数えて 今夜も眠ろう 嫌いにさせて 忘れさせて この世から あの人が 消えてしまうほど 嫌いにさせて 忘れさせて 悲しくて この街が 涙の海になるくらい  涙がもしも 話せるなら あなたのかわりに 昔のように お酒を少し つきあって もう恋唄なんか びしょ濡れのままだから 心のボタンを はずして 眠ろう ひとりにさせて 忘れさせて つめたさの ひとつぶも 残らないように ひとりにさせて 忘れさせて 悲しくて この街が 涙の海になるくらい  嫌いにさせて 忘れさせて この世から あの人が 消えてしまうほど 嫌いにさせて 忘れさせて 悲しくて この街が 涙の海になるくらい
Romance島田歌穂島田歌穂真名杏樹都志見隆暗いフロアライト あなたが良く見えない はじめて この曲で肩を抱かれたわ  探していた恋と 今度も違ったけど わたしの涙を 悔やんだりはしないで  ふいに 次の Romance 二人に訪れて 別れの苦いワイン まろやかに思い出せるわ  世界中でいちばん 熱い言葉を 明日もまた 誰かが 誰かに ささやく 微笑むたび 泣くたび 愛しあうことが うまくなるはず  すこし痩せた頬を あなたの胸にあずけ 切ないバラードで 踊り続ければ やり直せるなんて 一瞬だけ思うの 心はいつまでも 聞き分けがないものね  遥か遠い Romance 夢見るだけならば こんなに深いロンリネス いとしさも知らないけれど  世界がもし 冷たい海に沈んで 消え果てても 誰かが 誰かに 寄りそう 見つめ合って これから 愛の物語 はじまるように  世界中でいちばん 熱い言葉を 明日もまた 誰かが 誰かに ささやく 世界がもし 冷たい海に沈んで 消え果てても 誰かが 誰かに 寄りそう  二人が今 季節のドアをひとりで 閉めるときも 誰かが 誰かに ふり向く 生きることは Romance 愛で悲しみを あたためながら
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
心に抱きしめて織田裕二織田裕二工藤哲雄都志見隆松本晃彦さよならさえ云えないままの別れだった 子供達の喧嘩みたいに…「続きはまた明日」… そんな風に思ってたけど 明日はどこにもなかったね 野蛮な聖人をいきがってた俺と 強い女を演じてた君に すれ違った季節がまた来る  どんな唄を どんな恋を どんな生き方を 君は手にしてるだろう  時間という名の大人への階段を 君は確かに駆けているはずさ 変わらないものを心に抱きしめて 時に逆らいながら俺は生きてる  土曜の夜冷たい雨に打たれながら 俺は俺の目指す荒野へ一人で歩き出す 掌からこぼれた砂は 二度と元には戻れない 自由な聖人をいきがってた俺と いつも何かを縛ってた君に 傷ついた季節はくるけど  どこで愛を どこで夢を どこで幸せを 君は見つめてるだろう  時間という名の忘却の薬さえ 君は静かに 受け入れるだろう 変わらないものを心に抱きしめて 時に逆らいながら俺は生きてる  時間という名の大人への階段を 君は確かに駆けているはずさ 変わらないものを心に抱きしめて 時に逆らいながら俺は生きるよ
伝言中村雅俊中村雅俊大津あきら都志見隆夢見たあの瞳を あなたはいつから閉じただろう 愛する事を恐れ 佇む暮らしはつらいだろう  空を見上げるのさ こぼれる涙 ささえながら 明日を信じて生きてゆけば 悲しみさえ 誇りに  JUST LOOKING FOR DAYLIGHT 凍えた勇気を温めて COME TO THE SHININGLIGHT 向かって行くのさ あなただけの靴をはいて  誰より不幸せと あなたは今夜も叫ぶだろう 微笑む事も忘れ 人波の中で 迷うだろう  風に吹かれるのさ そして出逢った人の胸に 夢の扉を叩くように 激しさだけ 伝えて  JUST LOOKING FOR DAYLIGHT 心を澄まして いつの日も COME TO THE SHININGLIGHT 掴みに行くのさ あなただけの靴をはいて  JUST LOOKING FOR DAYLIGHT 凍えた勇気を温めて COME TO THE SHININGLIGHT 向かって行くのさ あなただけの靴をはいて
ただ海が見たかった中村雅俊中村雅俊松井五郎都志見隆いつもの駅に あふれる群衆 空を見上げもしない からっぽな素顔 はずみで買った 片道の切符 過ぎていった時代への 鈍行列車 男で生まれたのに 男で死ぬのはむずかしい 時の流れに惑わされ 明日を あきらめかけたとき ただ海が見たかった 俺を叱ってくれる そんな海が ただ海が見たかった 裸の心に俺の旅は まだ終わらない  野球少年 まぶしい砂浜 それたボールを拾えば 手のなかには夏 汚れたシャツの 腕をまくりあげ 力いっぱい投げこんだ ほんとの叫び 男はくやしいだけ 男になってゆけるもの 忘れかけてた がむしゃらで 今を試してみるがいい ただ海が見たかった 俺の胸が唸る そんな海が ただ海が見たかった 気づいてみれば 俺の夢は まだ消えてない  男で生まれたのに 男で死ぬのはむずかしい 時の流れに惑わされ 明日を あきらめかけたとき ただ海が見たかった 俺を叱ってくれる そんな海が ただ海が見たかった 裸の心に俺の旅は まだ終わらない
闇の中のサファイア中村雅俊中村雅俊森雪之丞都志見隆街の涙流れ込む 澱んだリバーサイドで 想い出と暮らしていたよ WOO WOO… 君とめぐり逢わなけりゃもうときめき映すハートの 在処さえ 忘れかけてた俺さ 眩しそうに目をこするのは 陽射しのせいじゃない 夢見る少年が 眠りから覚めるよ  Oh,Venus!君に手渡す闇の中のサファイア 悲しみを抜ければ いつか輝く Oh,Venus!君と踊れば 千切れた夢の彼方にも …夏が燃える  摩天楼に反射した 光る木の葉がそっと シャツの中 粉れ込んだよ WOO WOO… 好きだと言わず好きなまま明日も比処で逢えば また少し 生意気になる女神 気取った孤独も 無邪気な 女には勝てない 無口な優しさが 知らぬ間に積もるよ  Oh,Venus!君の瞳は熱い国のサファイア 夜さえ輝いて 恋に火をつける Oh,Venus!君が笑えば色あせたこの街にさえ …夏が燃える  Oh,Venus!君に手渡す闇の中のサファイア 悲しみを抜ければ いつか輝く Oh,Venus!君と踊れば 千切れた夢の彼方にも …夏が燃える
ざっくばらん中村雅俊中村雅俊松井五郎都志見隆酔ったあいつの 愚痴ばかり 聞いて濁った 夜の酒  扱いきれない 年頃の 女に惚れた 馬鹿野郎  男って損だ 純情がやっかいだ かっこばかり つける時代 わからずやは糞くらえ  ざっくばらんにやっちまえ 誰に遠慮がいるものか ざっくばらんに 生きるだけ とことん本音で いいじゃないか  過ぎた青春 なつかしむ 古い歌など やめてくれ  うまくいかない 言い逃れ ぶつける奴らは ほかにいる  男って意地だ 情熱が切り札だ やるだけやる いくじもない 人生なんて ふざけんな  ざっくばらんにやっちまえ 怖いものなどなにもない ざっくばらんに 生きるだけ とことん本気で いいじゃないか  ざっくばらんにやっちまえ 誰に遠慮がいるものか ざっくばらんに 生きるだけ とことん本音で いいじゃないか
虹の島から田村英里子田村英里子山田ひろし都志見隆新川博小首をかしげて ハイビスカスが テラスのわたしを 見てるわ  今頃、あなたは あわててるかな “待ってる”と書いた手紙  小さな ケンカで止めた時間を もう一度 ふたりで 動かすために 飛んできて この島へ  Come into my life! 南風が ふたりを結んで はなれぬ様に リボンをかけた Come into my life! あの日の様に 抱きしめあえたら 夏のハートでKissをしようね  君さえ見てれば 映画みたいに 大きい波でも 平気さ  言ってるそばから 波間に消えて 照れ笑い していたっけ  あの時、思わず駆け寄ったのは 自分でもはじめて あなたのことが 好きだって 知ったから  Come into my life! 迎えにきて 涙(スコール)の後は 虹がかかると 教えてくれた Come into my life! 虹を連れて わたしを見つけて 瞳を閉じて 待っているから  Come into my life! 南風が ふたりを結んで はなれぬ様に リボンをかけた Come into my life! あの日の様に 抱きしめあえたら 夏のハートでKissをしようね
ひとりぼっちにしないから田原俊彦田原俊彦松井五郎都志見隆涙ぐむ横顔と 甘くせつない香り ふれるには 遠すぎて なんだか二人はさみしいね 好きだとも言えないで 噛んだグラスの氷 ためいきをつくたびに 星屑になる ぼくはまだ純情に こだわるただの男さ きみはまだ心に花がある ただの女さ だからふれてみれば 愛がわかるよ  ひとりぼっちにしないから やさしさをあきらめないで ひとりぼっちにしないから 熱い胸をはなさないで たまらなく抱きしめたい  ぼくたちの毎日に もしも魔法があるなら いつだって変わらない ときめき見つけた その一瞬さ あどけないまなざしを 風がさらってゆくけど この胸に頬埋め なにも言わずに ぼくはまだ微笑みを 信じるただの男さ きみはもっと幸せになれる ただの女さ だからみつめあえば 愛が見えるよ  ひとりぼっちにしないから どんなときも忘れないで ひとりぼっちにしないから 素直に心をひらいて 限り無く抱きしめたい  ぼくはまだ純情に こだわるただの男さ きみはまだ心に花がある ただの女さ だからふれてみれば 愛がわかるよ  ひとりぼっちにしないから やさしさをあきらめないで ひとりぼっちにしないから 熱い胸をはなさないで たまらなく抱きしめたい
愛しすぎて田原俊彦田原俊彦松井五郎都志見隆もう ふたりは ためいきに 追いこまれながら 服を脱ぎはじめた  こぼれるような きみの輝きに 月灯り 溶けてしまった  永遠があるなら つかみたい このまま とまらない 幸せが 恐くて Crazy  抱きしめてどうすればいい これ以上どうすればいい 愛を知りすぎれば 悲劇 ささやくだけしかない 祈るような I Love You  もう 夜風に 邪魔されず きみの唇は やわらかく燃えてる  好きだと言って 泣きだす気持ちが わかるから はなせないのさ  きりがない孤独を なぜ愛にみつけた 過ぎてゆく 一秒が つらくて Crazy  悲しみはふりきればいい みつめあい信じればいい だけど時はとめられない ささやくだけしかない 祈るように I Love You  涙ならふりきればいい 微笑みを信じればいい なのに愛しすぎた悲劇 いまを生きるしかない 祈るような I Love You
男と女の破片PLATINA LYLIC前川清PLATINA LYLIC前川清荒木とよひさ都志見隆川村栄二抱かれたら終る 男と女より 手枕のままで 何んにもしないで 指さきを拒む 心の裏側で 悲しいほど 好きでいればいい 愛が涙の 破片(かけら)になっても 心にあなたを宿して 生きていけるよう 二度と恋など 出来ないくらいに 身体のすみまで あなたと すべて取り換えて あしたなんか もういらない  満月に吠える 男と女より 口紅も拭(ふ)かず 眠りにつかせて 優しさが 逃げる どんなに抱かれても 少し離れ 泣いていればいい 愛が別れの 破片(かけら)になっても 寂しいあなたは この世にひとりきりだから 夢の続きが どこかにあるなら 時間の果てまで あなたの 色に塗り変えて  二度と恋など 出来ないくらいに 身体のすみまで あなたと すべて取り換えて あしたなんか もういらない
Last PageAMAZONSAMAZONS並河祥太都志見隆迷わないで 最後の夜に ふたりは もう 特別じゃない 見つめあえても その気になれない くちびる  想い出なら 本棚の中 しまったでしょ あの日から 今日まで 一度見た 小説と同じ 読み返すことはないの くりかえすつもり  愛しただけ 許せなくて もう 信じあえない ふたりは 最後のページを 読み始めてたのね  迷わないで 最後の夜に あなたは もう 嘘つきじゃない やさしさの理由(わけ) 夢見る あなたの 戸惑い  そんなことに 気付いてからは すべてがもう 偽りに 思えたわ 微笑みも 軽い くちづけも 溜息を 隠すための 言い訳に見えた  愛しただけ 許せなくて もう 信じあえない ふたりは 最後のページを 読み始めてたのね  笑ったこと 愛したこと まだ 心の中にあるけど 心配しないで 淋しくはないから……
逆風織田裕二織田裕二真名杏樹都志見隆松本晃彦俺は憂鬱だった。コンビニの灯りに誘われ、 食べたくもないクリーム色の林檎を一つ買った。 店の内部は週末の気だるさに包まれて、 深くなってゆく気分をはぐらかしてはくれない。  自動ドアで区切られた、過去と未来、昼と夜。 とりあえず未来のほうへ足を踏み出した。 浜辺から風が砂を運んでくるからだろう、 コンクリートの舗道がザラザラする。  素足に履いたローファーが邪魔くさい。 問題はアイツの言葉、 『あなたには誰ひとり必要ないのよ。』 そうかもな…と応えた拍子に真っ白になったよ。  アイツに顔が悔しそうにゆがんだ。 あれからもう6時間、俺たちは会ってない。  追いかけようとして、俺はもう必要ないのかと、 なぜか眩しすぎる太陽のせいにして、止めた。 つき合う前も後も、 適当に遊ぼうなんて 考えたこと一度もなかったし、  まっさらな俺をさらけ出してるつもりだった。 結局、そのまま街に帰る気もしなくて、 岬の手前の駐車場に車を置き、 ちっぽけなエリアを 今まで歩きまわってた。  海より、熱くて透明で、悲しく綺麗なもの、 今の俺はかたくなに拒んでしまう。 いつも、生まれた時から判ってるような目で、 会うたびアイツは優しく俺を見つめるけど、 でも俺は、 もっと心をザラザラにして遠回りして、 それへたどり着かなきゃ気がすまないんだ。  駐車場へ引きあげると、 俺のポンコツが待ってた。 キーをゆっくり回し、アクセルをふかす。 俺たちが一番欲しがったものから 吹いてくるような、 逆風に向かって走った。  Just running against...
恋をゲームにしないでKUWAE・Mr.JKUWAE・Mr.J荒木とよひさ都志見隆山川恵津子(女)かけ引きも忘れて指さきが動くままに (女)電話してみれば (男)ささやきのため息耳もとを走るたびに (男)身体が熱くなる (男女)あなたに心の中見透かされていて (男女)最後の切り札なんか (女)役にはたたない (男女)恋をゲ-ムにしないできっとあなたが上手ね (女)涙なんかの終りにしないで (男女)私以外にクィ-ンを胸の中 (女)隠してる遊びならば 罪を作るだけ (男)優しさの裏側かけめぐる嫉妬[ジェラシ-] (男)淋しさがよぎる (男女)あなたの言葉だけじゃ何も見えない (男女)心の半分は (女)抱かれているのに (男女)恋をスリルにしないで (男女)きっとあなたは大人ね (女)通りすがりの恋にはしないで (男女)私以外にクィ-ンを胸の中 (女)隠してる遊びならば (男女)罪を作るだけ (男女)あなたに心の中見透かされていて (男女)最後の切り札なんか (女)役にはたたない (男女)恋をゲ-ムにしないで (男女)きっとあなたが上手ね (女)涙なんかの終りにしないで (男女)私以外にクィ-ンを胸の中 (女)隠してる遊びならば (男女)罪を作るだけ
ストレンジャー Go To The ストリート少年隊少年隊康珍化都志見隆髪を Blow Up イカしてる 見ちがえる A Panky Funky Panky Face They Say You Stop! 背中で They Say You Stop! ドアを Kick Off きまってる ピカピカの A Panky Funky Panky Walk They Say You Stop! そのまま They Say You Stop! 片耳だけの イヤリング つめに描いた 流星(シューティングスター) わかってくれなくていい Shakin' it Shakin' it Woo Shakin' Shakin' ハートをShakin' ストレンジャー Go To The ストリート だれもかも 君を Crazy 不思議そうに見つめてる ストレンジャー Go To The ストリート 変ろうとしてる Young Mind 不思議そうに見つめてる aha~  愛されているよりも 愛したい そう気づいただけ They Say You Stop! 今すぐ They Say You Stop! 2度と Step Back 戻らない Klaxon も とどかない部屋に They Say You Stop! 遠くで They Say You Stop! 誰かが目の前から かくし続けた Wonder Land その目で確かめるまで Shakin' it Shakin' it Woo Shakin' Shakin' ハートを Shakin'  ストレンジャー Go To The ストリート だれもかも 君を Crazy 不思議そうに見つめてる ストレンジャー Go To The ストリート 変ろうとしてる Young Mind 不思議そうに見つめてる  ストレンジャー Go To The ストリート だれもかも 君を Crazy 不思議そうに見つめてる ストレンジャー Go To The ストリート 変ろうとしてる Young Mind 不思議そうに見つめてる aha~
グッバイ・カウント・ダウン少年隊少年隊康珍化都志見隆Come To Me さよならのかわりに あなたの手のひらの中に 預けよう 割れた心のはんぶんを 風に包んで 想い出は僕に ないのと同じことさ あなたを忘れる時はないから ずっと  さびしさ 言葉にしてたら 切りがないから 僕は行くよ オレンジ色のたそがれに 影をのばして Good-Bye さよならは 愛の強さを ためすブリザード Blowin' Oh 54321 なにもかも吹き飛ばされて 凍えそうな心の 片隅に聞こえる Baby Baby Baby あなたの I Love You  尽きないやさしさがつくる 数え切れない 涙の粒 最初のひとつぶを僕の ために流した Lady さよならは 愛の弱さを 知るために通る心の入江 波音が聞こえるたびに もう1度あなたに たどりつく気がする Someday  さよならは 愛の強さを ためすブリザード Blowin' Oh 54321 なにもかも吹き飛ばされて 凍えそうな心の  片隅で信じる Baby Baby Baby あなたが運命(ディスティニー) 2550……
イノセンス田村英里子田村英里子及川眠子都志見隆井上鑑葡萄色の空 遠く流れる雲めがけて サヨナラと書いた 紙飛行機を いま飛ばすの  いつでも あのひとにあわせて 背伸びをしてたね いちばん伝えたい気持ちを ポケット隠して  Bye-bye-bye 痛い想い出を そよ風が静かにほら はこんでゆく For fine days 朝陽といっしょに 戻ってきて 胸にイノセンス  優しい光が そっと涙のあと消してく ありがとうとだけ ただあのひとの窓辺(まど)に届けて  無邪気にはしゃいでたあの日の 少女の心で まっすぐ見つめたい すべてを なにもおそれずに  Bye-bye-bye 恋をなくすたび 新しい希望(ゆめ)も きっと見つかるはず For fine days 夜が明けるように いまはじまる 時間(とき)はイノセンス  悲しみくりかえし いつかは オトナになること 汚れてゆくことじゃないよね ずっと信じてる  Bye-bye-bye 恋をなくすたび 新しい希望も きっと見つかるはず For fine days 夜が明けるように いまはじまる 時間はイノセンス
アレンジメント-Arrangement-和田アキ子和田アキ子荒木とよひさ都志見隆映画で観るような 素敵なRomance(ロマンス) 誰かの胸に抱かれ 泣くことができたら 悩みを話すほど 若くはないけど 悲しい友だちへと 電話をするだけ ひとりが好きだと いいきかせ 昨日に 涙を泳がせ また今日の終りに 鍵をかけてしまうけれど  こんな愚図な私 綺麗だよと言ってくれたら 心をアレンジ出来そうな そんな気がする  自由に生きるより 誰かに縛られ 悲しいだけの恋を しててもいいはず 土曜の夜なら ひとりでも 遊びに行くとこあるけど 疲れている心は 着換えなんて出来ないから  こんな愚図な私 待っていると言ってくれたら あしたをアレンジ出来そうな そんな気がする  こんな愚図な私 綺麗だよと言ってくれたら 心をアレンジ出来そうな そんな気がする あしたをアレンジ出来そうな そんな気がする
君を探して光GENJI光GENJI内海光司都志見隆佐藤準まぶしい光に 君の姿 街角で 手を振る どこか淋しげな 君の笑顔 その胸を あずけて……  さよならの予感が 静かに聞こえた 旅立つ君がいる 涙 小さく見えるよ  愛する君を恋(おも)う 未来に君がまぎれ ふたりで約束しよう 出会うその日まで  長い旅の終わりに 見つめたあの頃の 優しさを失くしかけたら 今すぐに 夢で会おう……  君を抱きよせた 夢の中 微笑む 気がした 光があふれる 星を越えて この胸に誓うよ  瞳のその中に 輝き見つけた 遠くに君がいる 僕の小さな 願いを  この空見上げながら 愛する君を恋(おも)う ふたりが失くした夢を 探していたんだ 長い夢の終わりに 心に舞い降りてく この想い信じられたら 街角で 君に会える
ナルシシスト郷ひろみ郷ひろみ秋元康都志見隆難波正司いつもだったら ハリーのバーで きっと 君と待ち合わせて 噂話と愚痴とウォッカで 変わらない夜を過ごしてた  待ちのぞんだ週末が来ても 待て余してるこの時間 ささいなことで ケンカしてから 2人 別々さ  別れは なぜに 突然で 準備する間もないのか? やさしい言葉 言えぬまま 僕のハートは delay  ナルシシスト 気取っても ロンリネスに 暴かれそうさ フェミニストなれないよ 愛に不器用で…… ナルシシスト 気取っても ロンリネスに 暴かれそうさ フェミニストなれないよ ダウンタウンじゃ 珍しくないね  1人きりが つまらない夜は ヘルスクラブが1番さ 息を弾ませ 汗を流せば 君のことなんて忘れるさ  鏡に映る自分の裸 僕のすべてが ここにある 1度決めたら 何があっても 妥協したくない  愛とは なぜに 気まぐれで 甘えてばかりいるのか? 厳しさだって 必要さ 愛していれば Ture  ナルシシスト 気取っても ロンリネスに 暴かれそうさ フェミニストなれないよ 愛に不器用で…… ナルシシスト 気取っても ロンリネスに 暴かれそうさ フェミニストなれないよ ダウンタウンじゃ 珍しくないね
はじめてのリグレット深津絵里深津絵里石川あゆ子都志見隆もう二度と会わないと 決めたのは昨日の夕暮れ それなのに偶然ね あなたも困った顔してる  24時間前の恋人と 思い出の仲間にはなれなくて 愛は悲しいね  さよならなんてよそうよ 夢の中で泣いた 傷つけ合えるのは あなただけなのに さよならなんてへんだよ 冷たいショー・ウインドー 背中を押しつけて はじめてのリグレット  一日で大人びる 若さにはそんな時がある 本当の事なんだね あなたの横顔を見て思う  あなたを気にせずにいられないよ 私を気にせずにいられないね 何も変わらない  さよならなんてよそうよ 夢の中で言えた 唇を動かす それだけでいいのに さよならなんてへんだよ 二人の生き方は こんなに似てるのに はじめてのリグレット  さよならなんてよそうよ 夢の中で泣いた 傷つけ合えるのは あなただけなのに さよならなんてへんだよ 冷たいショー・ウインドー 背中を押しつけて はじめてのリグレット
きゃきゃきゃのきゃ西村知美西村知美秋元康都志見隆不思議なものよね 出逢いなんて Don't say anymore! Have a good time! ロマンスの前に星座の罠 Come on baby! Let's dancing!  知らず知らずに 瞳 魅かれて 気持ちが止まらない ちょっと いかれてるね  甘い予感に 頬づえつけば ため息ひとつが I love you!のかけらね  恋の始まりはいつでも きゃきゃきゃのきゃ ピアノの上でも 歩いたように  恋の始まりはいつでも きゃきゃきゃのきゃ ハートの音符が 浮かれているわ きゃきゃきゃのメロディー  猫でも 踏んじゃったかしら  これから先などわからないわ Don't worry! So I'll hold you tight. 運命の後はまるで嵐 Stand by me! Close your eyes.  イントロなしで 肩を抱かれて 言葉が続かない ちょっと 刺激的ね  あっという間に 危ない線で 近づく I need you!の花びら  恋の進展は突然 きゃきゃきゃのきゃ テレビのドラマを 見てるみたいに  恋の進展は突然 きゃきゃきゃのきゃ 鼓動の鍵盤 びっくりしてるわ きゃきゃきゃのメロディー  I don't know how to say “I love you”  不思議なものよね 出逢いなんて 選べそうで選べない ロマンスの前に仕掛けられた 偶然の落とし穴
ROSEY島田歌穂島田歌穂都志見隆都志見隆愛されることだけを 夢見てた私 Feel so Blue 若さという季節にたより過ぎてたの Cry for you  Oh. Rosey 二人だけの Name of Love 傷つくことも愛と気づかなかった  Darlin' 私のせいよ 素直に言える 今でも I Love You はじめて愛に涙流した あなたと別れて…  Darlin' 優しく抱いて…言える相手はただ一人 It' you 時間(とき)よ二人をもう一度だけ 会わせて下さい  形のない愛には いつでも不安な My heart 無理して言葉にした あなたの優しさ Missing you  Oh. Rosey 二人だけの Name of Love 激しく燃やすだけが 愛じゃないのね  Darlin' 私のせいよ 素直に言える 今でも I Love You 想い出だけが心揺らして ぬくもり恋しい  Darlin' 優しく抱いて…だけど私は Just for away from you 涙流した数だけきっとステキになります  Darlin' 私のせいよ 素直に言える 今でも I Love You はじめて愛に涙流した あなたと別れて…
ごめんよ涙GOLD LYLIC田原俊彦GOLD LYLIC田原俊彦松井五郎都志見隆船山基紀最後に一度だけと 唇かみしめて 握りしめた手のひら 燃えるように熱い  ひとつの季節だけには とまっていられない 風をみつけた男は 夢を追いかけてく  愛しあい 傷ついて やさしさに気がついたよ つらいとき きみのまなざしを 僕は信じてる  その涙ごめんよ 想い出になるけど いつまでも いつまでも 忘れはしない さよならもごめんよ 抱きしめていたいけど ふりむかず いかせてくれ 胸の夕陽が赤いから  はじめて逢った頃は 子供のようだった 夏も遠い砂浜 無邪気にふれあった  あのとき純な気持ちで 呼びあった名前が いまでも僕の心に 消えてはいないのさ  美しい 昨日ほど ひとは縛られやすいよ だけどいま それぞれの明日 ふたり 生きてみよう  その涙ごめんよ わがままを許して はなれても はなれても みつめているよ さよならもごめんよ さみしさもわかるけど ひきとめず いかせてくれ 胸の夕陽が赤いから  Listen, my heart crying. You can't be loved. Listen one more time. Don't let you down.  Ah いつまでも いつまでも 忘れはしない さよならもごめんよ 抱きしめていたいけど ふりむかず いかせてくれ 胸の夕陽が赤いから
ごきげんなHEART宮沢りえ宮沢りえ戸沢暢美都志見隆目覚まし時計 鳴る寸前にね 不思議 起きた朝 ノビをひとつ 何かいいことありそう 目玉焼きさえ ホラ いつもより まぶしい  最近クライ アイツにあげる 背中をドンとたたいて 投げキス ごきげんなHEART ときめきや楽しさは いきおいをつけて 胸に呼びこむの ごきげんなHEART 自転車を加速させたら 速い風になろう ヒューと陽射しを連れて  占いよりも 確かと思うの いまのハイな気分 恋をしたり 友達が また出来たり まるで世界は 私のものって感じよ  子供のように ブランコこごう 小さなスリル ドキドキしちゃうわ ごきげんなHEART 楽しいと思えなきゃ 楽しいはずのことでも退屈よ ごきげんなHEART すれちがう少年にHello なんて変なヤツと 今日は 思っていいよ  アクビをしてる アイツのために ノートで紙ヒコーキを作った  背中をドンとたたいて 投げキス ごきげんなHEART ときめきや楽しさは いきおいをつけて 胸に呼びこむの ごきげんなHEART 自転車を加速させたら 速い風になろう ヒューと陽射しを連れて
NARITAI-NARENAI光GENJI光GENJI三浦徳子都志見隆ふいに腕を引き寄せ いきなりKISSできたらって 考えてた時 いきなり おでこに KISS ME (SHOCKING DAY DREAM) 同じコト 考えてたでしょ  クラクションにかき消されてく いたずらっぽい 君の声 風にふくらむシャツ SEXY  秋色MAGIC なんて不思議さ 秋色MAGIC ちょっと不良になったみたい NARITAI-NARENAI-NARITAKATTA  甘い勇気 ありがとう 言葉より 大事なもの 誘われて 今 いきなり この僕 HOLD YOU (SHOCKING DAY DREAM) 街路樹のイエローが 揺れたよ  君の明日 僕の未来 ラビリンスのジグソー・パズル 胸に響くピアノ MISTY  秋色MAGIC 風のせいだろう 秋色MAGIC ずっと大人になったみたい  秋色MAGIC なんて不思議さ 秋色MAGIC ちょっと不良になったみたい NARITAI-NARENAI-NARITAKATTA
地球をさがして光GENJI光GENJI吉澤久美子都志見隆佐藤準信じておくれ 冥王星の 闇の中から FOR MY LOVE AND FOR YOUR LOVE  大きく広げた手のひらに もうすぐ真っ赤な陽がのぼる 地球の自転の変わりめに 生まれてきた  やさしく燃えてるくちびるに いつかは静かに陽がおちる 地球の軌道を確かめに とんできたよ  今こそすべてなんて きれいごと 命の限りなんて 信じちゃいられない  夢見ておくれ(ALL NIGHT LONG) 誓ってほしい(HOLD ME TIGHT) 歌っていたい(FEELING HIGH) いつでも STAY WITH ME  MONDAY 歴史を抜け出し TUESDAY 戦いを超えて WEDNESDAY 今 風がまきおこるよ 愛のために THUSDAY 鎧を捨てたら FRIDAY 心を決めるさ 遠くを みつめて WE'RE STANDING ON THE EARTH  小さな冷たい つま先を 勇気がのぼってくるようだ 激しい鼓動がこの胸に 響いてきた  呼吸がみだれたなら それでいい 永遠なんてこと 言ってはいられない  信じておくれ(ALL NIGHT LONG) 祈ってほしい(HOLD ME TIGHT) 歌っていれば(FEELING HIGH) お願い STAY WITH ME  MONDAY 歴史を抜け出し TUESDAY 戦いを超えて WEDNESDAY 今 風がまきおこるよ 愛のために THUSDAY 鎧を捨てたら FRIDAY 心が決まるさ 迷いはないから WE'RE STANDING ON THE EARTH  SUNDAY 心を決めたら MONDAY 嵐にむかって TUESDAY もう 何も恐れないで 愛のために ONE DAY 未来をかけぬけ SOME DAY 時間のはてまで 地球をさがして WE'RE STANDING ON THE EARTH
永遠にJUST A PAIN中村雅俊中村雅俊大津あきら都志見隆涙を拭う その仕種を消し 頬づえつくまま 明日(あす)を見てたね 今夜も許されぬ 愛の破片(かけら) その瞳(め)に深く秘めながら  濡れた日々が流れ 愛しささえ 濁らせて 抱いたのは俺だね 救えないほどに…  永遠にJUST A PAIN I MISS YOU 優しさを悔やめば罪に 戯(たわむ)れのJUST A PAIN STILL LOVE ME 待ちわびる夜は 終わりさ  いつしか忘れ得ぬ女(ひと)になった 確かな契り 隠し通すほど 途切れた囁きのあとの余韻 埋(うず)める夜明けは来なくて  伏せ目がちに出逢い 忘れかけてた魔法を 見せたのは 君だね 身体 溶かしあい…  永遠にJUST A PAIN I MISS YOU 愛してた心のままに 戯(たわむ)れのJUST A PAIN STILL LOVE ME あきらめの頬をなぞるよ  永遠にJUST A PAIN I MISS YOU 優しさを悔やめば罪に 戯(たわむ)れのJUST A PAIN STILL LOVE ME 待ちわびる夜は 終わりさ
BLUE JEAN BLUES近藤真彦近藤真彦都志見隆都志見隆潮風長い髪揺れて 首すじのペンダント 夕陽に贈った MY LOVE 軽い気持ちだった  言葉の意味も知らないで 愛してるなんて Oh, マリア 今さらあれは Jokeだとは言えず……  Blue Jean Blues 幸せかい俺と歩く砂浜 Blue Jean Blues 足跡が波に消されてゆく ときめきは若さの罪 抱けばすむ恋じゃない  ギターで唄う Balladに もたれて眠る おまえの閉じた瞳 軽く口づけたさ  夢中で駆けていた昨日 守る者もなかった Oh, マリア だけど明日から おまえが青春さ  Blue Jean Blues 切ないのは黄昏のせいじゃないさ Blue Jean Blues 汗くさい夢も波に消えて 大人びた寝顔だけが この胸を離さない この胸を離さない
GENTLY MORNING岩城滉一岩城滉一SHOW都志見隆ヘイ、ミスターサン 今日もおまえとふたりだけ 高速を南へ走る“We got melody” Blow Wind さわやかなミュージック Blue Wind きらめくBay-side ひとときだけの Gently Morning  ヘイ、ミスターサン 覚えてるだろう あのLady もう一度やり直そうと“We got memory” You know さわやかなSmiling I know 感じたHeart-beat  So Let's go,I wanna be with you Just いんじゃない I never know 風まかせさ Do it again I'm gonna meet I wanna kiss So I do きっとFall'n love again 穏やかな Morning highway……  ヘイ、ミスターサン 覚えてるだろう あのLady もう一度やり直そうと“We got memory” You know さわやかなSmiling I know 感じたHeart-beat  So Let's go,I wanna be with you Just いんじゃない I never know 風まかせさ Do it again I'm gonna meet I wanna kiss So I do きっとFall'n love again 穏やかな Morning highway……
POISON LIPS中森明菜中森明菜湯川れい子都志見隆落ちてく 夕日は 目に見えて 優しくなる 燃えてるようでも 恋の終わりに 似てるわ POISON LIPS 両刃の鋏(シザース) POISON MIND 切り裂く 黄昏(トワイライト) 今が堪えられないの  聞きたくも無い Q待ちの サヨナラは 見たくもないわ 装う貴方 もう 今は 愛 捨てて 蒼い風になる  くちびるに 涙 毒薬とバラを 要らないわ 悲しみは No, No, No, No No, No, No, No 許してね わたし 切りつけてみても し・み・じ・み 貴方を 守れる女性になりたい  混乱(カオス)を 溶かした 都会(まち)の海 冷たすぎて 半端な季節ね 人魚のふりも出来ない POISON LIPS 切り込む HIGHWAY POISON MIND またたく HEARTACHES(ハートエイクス) どこで降ろして欲しい?  危ない人ね ブレーキが 止まらない 涙じゃないわ うずくまるのは もう いいわ 行きなさい 待っている人へ  賭けさせて TONIGHT シグナルに MY(マイ) SORROW(ソロウ) 泣かないわ 今日からは No, No, No, No No, No, No, No 花冷えの季節 淋しさに酔えば 爪の先までも 優しい女になるわ
旅情高橋真梨子高橋真梨子来生えつこ都志見隆別れの言葉は 青空に似合わない 汗がただ 涙のかわりに 流れてく こめかみ 首すじに  最後の旅は 灼熱の港町 罪になる こんな陽ざしに さよならを 言うなんて  今さら 迷うなら 二人ともに もいち度やり直せると ふと まぶしい道 海を見つめたたずむ  無意味じゃなかった 出逢いをなぞる旅は 思い出の 深さを二人 感じ合う 時間を あたえたわ  窓辺の花は 同じように あざやかで あの頃の 情熱さえも 呼び戻す 気がしたわ  今さら 迷うなら 二人ともに さよならは海に投げて 今 この青空 抱きしめていきたいの  私の わがままで 済ませましょう とても素直に言えるわ そう 離さないで このままずっと わたしを
純情物語近藤真彦近藤真彦売野雅勇都志見隆松下誠虚飾(かざり)ヒラヒラつけてない 熱い気持ちのど真ん中 男の重さ測るのは 情熱と度胸と惚れっぷり ジンと来るよな 生きっぷり  背なに見えぬ桜嵐 乱れる夜は 秘めた想いに天を突くぜ そっと聞きたいね… 俺と一緒に生きてくれないか  真(キラリ)・純情物語 いつも孤独(さび)しい時代(とき)だから ワルイ奴ほど純情さ モ・ン・ク 言わせない  ヤッババ バイ バイ バーイ 弱い心 ヤッババ バイ バイ バーイ 見られそうさ  俺が男をあげるまで 恋は苦手とシカトして 指も触れずに 見ているぜ つらい男の勲章さ 格も気合いもケタ外れ  人に はぐれそうな時は さあ 駆けて来い 好きと言えるほどに軟弱(やわ)な 恋じゃ許せない 最後の女に なってくれよ  真(キラリ)・純情物語 優しさ知らずに来たからね ワルイ奴ほど純情さ お前 俺にくれ  真(キラリ)・純情物語 いつも孤独(さび)しい時代(とき)だから ワルイ奴ほど純情さ モ・ン・ク 言わせない  ヤッババ バイ バイ バーイ 胸の中を ヤッババ バイ バイ バーイ 見られそうさ
抱いてサンバ石井明美石井明美都志見隆都志見隆もうじきあなたが来る 蒼い顔して来るわ 5分刻みで呼び出した ほろ酔いまじりのテレフォンコール 少し可愛そうだけど 心配かけてやるわ ドアごしに足音すれば 胸のボタンはずしてね  気分次第が女の罪なら のって来るのも男の罪ね 涙一粒の ためらいもすてて あまえたいの さりげなく確かめたい 愛の行方も今は見えない  抱いて抱いて抱いて抱いてサンバ 心乱し身体うずくルンバ 抱いて抱いて抱いて抱いてサンバ 私の芝居に 見てみぬふりして 強く抱いてくれるあなたが今夜は 欲しいの  いけない女だけれど 許してくれるかしら 缶づめにした恥じらいも あなたの胸でパパンと裂ける かすれた声で言い訳 少しだけ言わせてね 激しく燃えたその後も そばにいて欲しいから  愛の不安が女のウソなら 満たす男も多分ウソつき 心スリリング一秒で変わる まるでトワイライトゾーン ありふれた優しさでも 女はそれをすべてに変える  抱いて抱いて抱いて 抱いてサンバ 時を越えて 夜に踊れルンバ 抱いて抱いて抱いて抱いてサンバ 私の芝居に 見てみぬふりして 強く抱いてくれるあなたが今夜は 欲しいの  抱いて抱いて抱いて抱いてサンバ 心乱し身体うずくルンバ 抱いて抱いて抱いて抱いてサンバ 時を越えて夜に踊れルンバ 抱いて抱いて抱いて抱いてサンバ 心乱し身体うずくルンバ  抱いて抱いて抱いて 抱いてサンバ 時を越えて 夜に踊れルンバ 抱いて抱いて抱いて抱いてサンバ 私の芝居に 見てみぬふりして 強く抱いてくれるあなたが今夜は 欲しいの
夜空にDingDong石川秀美石川秀美三浦徳子都志見隆down town後にして 飛び乗ったよハイウェイ 今頃 君は教会の中で これから先の人生 your life 祭壇に誓っている…  ding dong鐘の音(ね)が届かないように 潮騒を聞きにきた一人きり 幸福を祈れば my love 嘘になってしまうから……  あの日届いた白いカードに 書かれていた名前が 今 波間にAh Ahきらめく もう やり直せないよね  Baby, お願い one more kiss, tonight 夢でも逢いたいの see you again お願い one more kiss, tonight どこから はぐれたのか あの夏の日 もどりたい  Sun down染められるままふり向く my way プラチナみたい光ってる砂を 両手ですくい占う my life 貝がらのかけら ひとつ…  あの日 わがまますぎた君を 許せなかった私 もう夜空はAh Ah星屑 そう 散りばめ始めてる  Baby, お願い one more kiss, tonight 夢でも逢いたいの see you again お願い one more kiss, tonight どこから はぐれたのか あの夏の日 もどりたい  Baby, お願い one more kiss, tonight 夢でも逢いたいの see you again お願い one more kiss, tonight 夢でも逢いたいの see you again…
ヘプバーンのように川越美和川越美和森浩美都志見隆古い石段に 靴を脱ぎ腰掛けた 見下ろせば そうスペイン広場 遠い昔から 美しい街並が 私を待ってた (waited for me)  ローマの古都(まち)で 翼を広げ いちばんに憧れた まるで映画のヒロイン ローマの古都で 夢がかなって 恋人に出逢えたら 出来すぎね、だけど素敵  銀貨(コイン)、後ろ向き 泉(トレビ)へと投げ込んだ また今度「彼」と訪れたい そうね、賑やかな レストランお茶をして 買い物もいいね (for the good time)  ローマの古都を 歩くそのたび トランクに思い出が 溢れるほどたくさん 遺跡を巡り バチカン市国 もうすべて、何もかも この古都は私のもの…  ビデオ回して 冒険してる 好奇心の胸が鳴る かわいいオンナに… (to be lady)  ローマの古都(まち)で 翼を広げ いちばんに憧れた まるで映画のヒロイン ローマの古都で 夢がかなって 恋人に出逢えたら 出来すぎね、だけど素敵
黄昏をワインに染めて桑江知子桑江知子荒木とよひさ都志見隆悲しいほど愛されて もう終りが近くまで 涙の用意出来ているから 席をたたないで あしたからは友達に想い出が邪魔をしても 輝やいていた心だけは 憶えていたいから  黄昏にワイン お別れじゃなくて 未来はふたつの時間 生き方を少し 変えるだけのこと 本当は好きだけど あなたのこと引き止めたら あしたへは歩けない  硝子窓のむこう側 楽しそうに若者が そんな時代を生きてた頃が いまは懐しい 若さよりも大切な あなたの愛失すけど 「元気でいろ」と最後の言葉 言葉で言わないで 黄昏にワインさよならじゃなくて 未来はふたつの予感 寂しさもいつか 駆け足で逃げる 人生は長いから あなたのこと追いかけたら あしたへは歩けない  黄昏にワイン お別れじゃなくて 未来はふたつの時間 生き方を少し 変えるだけのこと 本当は好きだけど あなたのこと引き止めたら あしたへは歩けない
攻撃は最大の防御椎名へきる椎名へきる山田ひろし都志見隆好きだったら探してと ポケベルにメッセージ残して この街を 逃げ回ろう あなたへの反撃  半年目の恋人は 少しタイクツ 忙しいからなんて  ちょっと ナマイキよ  私はそう、いつだって 私のモノよ 確認させてあげる 今日は 覚悟して  もしも ホンキで好きだったら 汗かいて走りなさい Kissして あげるから  恋の第一原則 攻撃は最大の防御 本当に 好きでなくちゃ ここまでは やらないのよ 私でなくていいなら 側になんかいてあげないよ 抱きしめて くれるまでは 許してあげないわ  双眼鏡 覗き込み 歩道橋から 走り回るあなたを ずっと 見張ってる  店の名前 暗号で ドンドン入れて 次はタワーの上に ちょっと 登らせよう  だけど、マジで走ってくれる あなたを見つめてたら けっこう きちゃったよ  恋の第一原則 攻撃は最大の防御 的確にピンポイント やり過ぎは 逆効果よ 愛されちゃってるんだね その辺がよく分かったから ゴールイン させてあげる 出逢ったあの場所で  好きだと言ったんだから ちゃんと責任取りなさいね 手を抜いて ゴマカシたら どこかすぐ 行っちゃうから 恋の最終原則 結局は愛なんだからね 胸の中 見せたいほど あなたがいるんだよ  恋の第一原則 攻撃は最大の防御 本当に 好きでなくちゃ ここまでは やらないのよ 私でなくていいなら 側になんかいてあげないよ 抱きしめて くれるまでは 許してあげないわ
ビー・バップ・パラダイス清水宏次朗・仲村トオル・宮崎萬純清水宏次朗・仲村トオル・宮崎萬純都志見隆都志見隆ヒロシ なんだよ トオル また二人で バカやってんのかよ ねぇデートしてよ うるせぇーんだよ 歌ちゃんと歌えよ ハーイ そり入れて ヤキ入れて ガンとばして ワンツーパンチ けんかに勝っても負けても タコ焼き喰って ダウンタウン なけるネ  ビーバップ ハイスクール マジだよ ビーバップ ハイスクール ポケットに忍ばせた 拳もしょせんナンパ 牝犬に恋をして パンツをツンパらして 快感  ビーバップ ハイスクール シャバイヨ ビーバップ ハイスクール ハッキリ言って 馬鹿ヤローだけど 憎めないのネ その頭に その微笑み どうもありがとう 真実一路 つっ走るのも ゴメンだけれど 筋だけは通せ 俺は通さんけど  ビーバップ ハイスクール 真面目に やろうぜ 冗談 ビーバップ ハイスクール 不良で ゴメンナサイ 弱い奴は 寄って来い 強い奴は 来んでいい 今年もまた ビーバップ ハイスクールブーム  肝っ玉 抜かれても お金は持ってません 能書きこいて できるだけ やりすごすのが俺の 生きざま  ビーバップ ハイスクール 与太郎 ビーバップ ハイスクール この先きっと 大人になっても 同じでしょうね その目つきに その足取り わるかったネ オチさえなしの 人生なんて カンベンしてよ のたれ死に それも また人生  ビーバップ ハイスクール ドサクサ 学園ストーリー ビーバップ ハイスクール 青春全開さ ダサイ奴は 寺へ行け ナウイ奴は 女ちょうだい さぁ始まる ビーバップ ハイスクールデイ  ビーバップ ハイスクール 真面目に やろうぜ 冗談 ビーバップ ハイスクール 不良で ゴメンナサイ 弱い奴は 寄って来い 強い奴は 来んでいい 今年もまた ビーバップ ハイスクールブーム  ハァ ハァ ハァ … 何笑ってんだよ バカヤロー ハァ ハァ ハァ … アーア フー Thank you
高校与太郎哀歌(エレジー)清水宏次朗・宮崎萬純清水宏次朗・宮崎萬純都志見隆都志見隆放課後の 青春は 砂まじり風の中 暴れまくった後は いつも お前居たね 瞳をたてて 心配するのは no no 苦手だわ ケンカ仕込みの Greaseの頭しおれて Lonely Boy Oh  ALL MY LOVE 伝えたいけど 性格が イジケてるから Cool just be cool 少しでいいさ 感じて イン・マイ・ハート よそ見して I love you  赤茶気た 西空に 一日が 消えてゆく 坂道が 終わるまで 歩きたいのさ With you ふざけてみても 私の心 no no 変わらない 待ちぶせして あなたの背中に 口笛飛ばし Oh  ALL MY LOVE 伝えたいけど 出来すぎた 夕暮れだから Cool just be cool 明日を待つさ 悟って イン・マイ・ハート たのむから I love you  ALL MY LOVE 伝えたいけど 性格が イジケてるから Cool just be cool 少しでいいさ 感じて イン・マイ・ハート よそ見して I love you
硝子の愛情周冰倩周冰倩荒木とよひさ都志見隆愛情も硝子のように ひび割れてきたら あなたは ずるさの きっと準備をしてる ふれる指先さえも ちがう女性のもの 抱かれるだけなら ふたりは淋しい 他人が羨む 恋人の時代は過ぎて 夢に疲れて きたから このまま心を想い出に 閉じこめて いつか友達に なれるその日がくるから しばらく あなたも 悲しみのふりをして せめて最後の夜を 過ごすから  遠い昨日のような そんな気がしてる あなたと偶然 街で出逢ったあの日 時は倖せよりも 涙選ぶけど 今度の彼女は 悲しくしないで めぐり逢えても 別れがどこかに隠れて 息をひそめて いるから このまま素敵な想い出に 幕を閉じ いつか許し合い 笑うその日がくるから しばらく あなたも 悲しみのふりをして せめて最後の夜を 過ごすから  このまま心を想い出に 閉じこめて いつか友達になれる その日がくるから しばらく あなたも 悲しみのふりをして せめて最後の夜を 過ごすから  
鬼火高山厳高山厳阿久悠都志見隆あなたに逢えたしあわせは 苦しみさえも 夢にする  ひと夜限りの 愛の名残り 白い肌にひそめ いのちは絶えても 心は 鬼火のように  出会いはすべて 運命だから 別れも また さだめ 時の流れに あそばれながら 嘆きを知るけれど  あなたに逢えたしあわせは 苦しみさえも 夢にする  紅いくちびる 重ね重ね 今は何も言うな 二人のからだが輝く 鬼火のように  いとしいだけと思ったひとの 心の激しさに 何と答えて 抱きしめるのが まことの愛だろう  あなたに逢えたしあわせは 苦しみさえも 夢にする  あなたに逢えたしあわせは 苦しみさえも 夢にする  
Dear My Friends中山美穂中山美穂中山美穂都志見隆恋をしてる 彼女は今 みちがえるほど きれいになって 一人だった頃の強さで ヒザを そろえている しなやかな 指先に咲く おしゃべりは 撫子色で 親友としても喜ばしい 君の急上昇 みんなが 腕をくんで 選んだコースはもう スケジュール調整 できないほど 変わったんだね また夏が来たね Amie ショートジーンズはいて でかけよう みんな揃わないけど ドライヴしながら 歌おう  私ときたら あいかわらず 進行中の夢の中 毎日の献立と紅 考えあぐねてる おだやかな 生活に咲く 彼は一輪の ひまわり 友達としても 素晴らしい 恋人以上です 過ぎ去った日々たちの ページ広げてばかり でも この頃 私 気付いたけど スクラップだね また夏が来たよ Erie 子供を連れておいで でかけよう 18の風はもう 吹かないけど 笑いあおう…  また夏が来たね Earl ドラマティックな パーティを そして 18の風はもう 吹かないけど 笑いあおう (Forever My Friends…) また夏が来たね Sao 大成功しておめでとう そして みんな揃わないけど ドライヴしながら 歌おう (Forever My Friends…) また夏が来たね Boo ずっと変わらないでいよう そして 18の風はもう 吹かないけど 笑いあおう (Forever My Friends…)
Dream―風に打たれて―光GENJI光GENJI澤地隆都志見隆こんなに綺麗な瞳を 涙で汚すなんて ひどいヤツだよね ホントに 震える肩 抱きしめたいほどさ  鳴らない口笛吹いてみせながら 君は無理してはしゃぐけど…つらいのに  “上手にふられてあげたんだ”なんて 強がりの向こう 寂しさが見え隠れする  My Love いつもの仲間を集めよう My Love みんな君のこと心配なのさ 僕も迷路の途中 心揺らしながら走っているよ My Love 風に打たれても 見つめてたいDream  赤いシグナルで立ち止まった時 君と指先触れたけど…言えなくて  “なんだか前から気にしてた”なんて つぶやいた勇気 バイク達かき消して行く  My Love 素敵な仲間がいるだろう My Love みんな君のこと 好きだったのさ 僕も手さぐり時代 同じ胸の痛み感じているよ My Love 恋に破れても 捨てたくないDream  My Love いつもの仲間を集めよう My Love みんな君のこと心配なのさ 僕も迷路の途中 心揺らしながら走っているよ My Love 風に打たれても 見つめてたいDream
ビー・バップ・シンドロームビー・バップ・少年少女合唱団ビー・バップ・少年少女合唱団きうちかずひろ都志見隆ガキの頃は 優秀で 親の期待 背に受けて 末は博士か 商社マン (忘れて下さいそんな過去) ナンパに ケンカに 明け暮れて もらった赤点 星の数 なる気でなった ダブリじゃねーが どーせ青春 送るなら 陰気とハンパは 御免だぜ 耳アカあるし BE-BOP ムシ歯もあるし BE-BOP 足のにおいも BE-BOP 少しはあるけど BE-BOP  How To Loveにゃ 自信があるぜ 今日子に 順子に となりのおバサン せつない思いは わかっちゃいるが 気づかぬふりして 今日も 明日も あさっても 日本最後の その日まで BE-BOP BE-BOP BE-BOP BE-BOP  ガキの頃は 色白で 女子の人気も 抜群で 未来のジゴロと 呼ばれてた (忘れて下さいそんな過去) 失恋 やけ酒 くり返し くらった停学 星の数 女にモテない はずなどねーが どーせ青春 送るなら 陰気とハンパは 御免だぜ バイクはないし BE-BOP クルマもないし BE-BOP 親の財産 BE-BOP ぜんぜんないけど BE-BOP  How To Fightにゃ 自信があるぜ 新吾に 敏光 となりのおじさん 逃げたい気持は わかっちゃいるが ジョギングがわりに 今日も 明日も あさっても 地球最後の その日まで BE-BOP BE-BOP BE-BOP BE-BOP  今日子に 順子に となりのおバサン せつない思いは わかっちゃいるが 気づかぬふりして 今日も 明日も あさっても 日本最後の その日まで BE-BOP BE-BOP BE-BOP BE-BOP
お前にハート・ビートBEE PUBLICBEE PUBLIC都志見隆都志見隆真赤なパンプスのかかとを半分だけ 眠ってる俺に突き刺して 恋の共犯者に 引きずり落としてゆく 罪な Baby お前がまぶしい I know love is the play ほどほどなら Just a game 遊びきれないまま 夢中になれば中毒さ  鎮まれハート・ビート 心はオーバー・ヒート 鉄格子はめられて動けない お前にハート・ビート ときめくオーバー・ザ・ナイト 追いかけりゃ 逃げてゆくだけ  愛し抜いた後の別れの味も知らずに ふくらんだ胸は 妙に Sexy 男心なんて 小っぽけなわがままだね そうさ Baby お前にほれたよ I know love is the play せつないなら シリアス・ゲーム 足を取られるほど 酔いが身体をむしばむさ  鎮まれハート・ビート 心はオーバー・ヒート つれなさのナイフさえ 隠せずに お前にハート・ビート ときめくオーバー・ザ・ナイト 身勝手な 恋の仕打ちさ  鎮まれハート・ビート 心はオーバー・ヒート 鉄格子はめられて動けない お前にハート・ビート ときめくオーバー・ザ・ナイト 追いかけりゃ 逃げてゆくだけ
夢でいいから美山純子美山純子松井五郎都志見隆もう誘わないでと あれほど泣いたのに こんな雨に濡れたまま 待つなんてずるいひと また眠りもせずに 帰ってゆくんでしょ ならば誰かひとりでも 幸わせになさいな 妬んで恨むのが 女じゃないですか さみしがりやを 責めますか 夢でいいから 夢でいいから 好いてるうちに 終わらせましょう  夢でいいなら 夢でいいなら あなたの胸で 花になれます もう着てもらえない 寝間着は捨てさせて 化粧だけで歳月を 隠せなくなるまえに 忍んで耐えるのも 女じゃないですか 上手な嘘をつけますか  夢でいいから 夢でいいから むすんだ絆 終わらせましょう 夢でいいなら 夢でいいなら あなたの胸で 花になれます  夢でいいから 夢でいいから むすんだ絆 終わらせましょう 夢でいいなら 夢でいいなら あなたの胸で 花になれます
ナイフの上で抱きあうのさリトル・バッハリトル・バッハ松本一起都志見隆育ちの良さなど脱ぎ捨てた君が欲しい 服の上からじゃハートさえしぼんでゆく 屋根づたいに君を抱いて星へ向かえば 親たちはポリスを呼ぶ Come on(Come on) 悲鳴をあげて Come on(Come on) 追いかけてこい やりたい放題ヴォリュームしまくって生きていたい Kissと言葉を繰り返し天国へ 摩天楼ストロボたく都会のセクシー ピストルを指で真似て Hold up(Hold up) 君を必ず Hold up(Hold up) 守ってやるさ  Dancin' on the Knife 怖いものなんて何もない スリルの上で(踊ろうよ) 家なんて忘れてしまえばはじけるのさ Dancin' on the Knife 楽しいことだけやればいい ナイフの上で抱きあうのさ  間違いだらけのノイズにあやつられ生きたくない 確かにここには君がいて見つめ返す いい子ぶった横顔よりもっとビジュアル 思ってた以上のLady Kill you(Kill you)  最高の愛 Kill you(Kill you) 受け取ってくれ Dancin' on the Knife 君の中ずっと感じたい 見下ろす街は(ちっぽけさ) 二人さえ良ければすべては生まれ変る Dancin' on the Knife このままそのまま動かずに ナイフの上で抱きあうのさ  Dancin' on the Knife 怖いものなんて何もない スリルの上で(踊ろうよ) 家なんて忘れてしまえばはじけるのさ  Dancin' on the Knife 怖いものなんて何もない スリルの上で(踊ろうよ) 家なんて忘れてしまえばはじけるのさ Dancin' on the Knife 楽しいことだけやればいい ナイフの上で抱きあうのさ
眠れぬ美女リトル・バッハリトル・バッハ松本一起都志見隆見つめあった時から抱きあう時まで 時間なんて必要じゃない 抱きあえば  君はうつむいたままためらいを隠す もっと僕にぶつける愛がいい  いっそそのまま眠れる人になれ 誰の腕にも抱いてもらうこともなく 忘れたいほど毎日思うのに いつも空回り 終わりのないメロディー  髪を切りすぎ 何故か懐かしむように 捨てることで何か生まれる それが愛  きっと君の心は咎められていい それは僕の痛みを見ないから  いっそこのままこぼれた星になれ 夜明けだけなら夢を追いかけはしない 君に逢うたび月夜をさがしてる そんな二人には 終わりのないメロディー  いっそそのまま眠れる人になれ 誰の腕にも抱いてもらうこともなく 忘れたいほど毎日思うのに いつも空回り 終わりのないメロディー
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