亀田誠治編曲の歌詞一覧リスト  445曲中 201-400曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
すべりだいGOLD LYLIC椎名林檎GOLD LYLIC椎名林檎椎名林檎椎名林檎亀田誠治あなたが八度七分の声を使うときは 必ずあたしに後ろめたいことがあるとき  汗ばんだって恥じらったって 理由もなく触れたがったりした 凍えたって甘えたって 只の刹那に変わった二人  その時全て流れ落ちた 冷たい秋はたった二度目でも 砂場の砂も気持ちも全部 二人の手で滑り落とした  あなたが脈略も無くキスをくれるときは 必ずあたしの機嫌を損ねた様なとき  汗ばんだって恥じらったって 理由もなく触れたがったりした 凍えたって甘えたって 只の刹那に変わった二人  その時全て壊れ落ちた 激しい雨には慣れていたけど お得意の嘘や詮索ごっこが 最後の遊びへ導いていた  このところ悔やんでばかり居る 口には決して出せないけど 今のあたしだったらあなたと 退(すべ)らずに済む様な気がする 許されるなら本当はせめて すぐにでも泣き喚きたいけど こだわっていると思われない様に 右眼で滑り台を見送って 記憶が薄れるのを待っている
スマイル山本彩山本彩亀田誠治亀田誠治亀田誠治My friend さあ涙ふいて 歩き出そうよ 君だけのスマイル見せて My friend ねえ忘れないで 大切はことは 「イマココ」を感じること  ほら光が 闇を照らす 困難な時こそ 自分が好きになる 魔法があるよ  Let's go Let's go 僕たちは Let's go Let's go まっすぐな やり方しか知らないけれど Let's go Let's go 自分らしく Keep on Keep on スマイルで 叶えていくそんな夢ならいいね 明日の君はきっと今日より 百倍輝いている  My friend アスファルトの上 寝転がってさ なんてことない夢語ろう My friend 空はこんなに 近くて大きい かざした両手が届きそう  今目の前で 前髪が揺れた いいことはきっと まだまだおこるよ これからだよ  Let's go Let's go 僕たちは Let's go Let's go 不器用で 躓いたり擦りむいたりしても Let's go Let's go 胸をはって Keep on Keep on スマイルで 支えあえるそんな生き方がいいね 明日の僕はきっと今日より 百倍輝いている  キライな自分だって 好きになれる  Let's go Let's go 僕たちは Let's go Let's go まっすぐな やり方しか知らないけれど Let's go Let's go 自分らしく Keep on Keep on スマイルで 叶えていくそんな夢ならいいね 明日の君はきっと今日より 百倍輝いている  笑顔の君はきっと誰より 一番輝いてる
スローなブギにしてくれ(I want you)GLIM SPANKYGLIM SPANKY松本隆南佳孝亀田誠治Want you 俺の肩を抱きしめてくれ 生き急いだ男の 夢を憐れんで  Want you 焦らずに知り合いたいね マッチひとつ摺って 顔を見せてくれ  人生はゲーム 誰れも自分を 愛しているだけの 悲しいゲームさ  Want you 弱いとこを見せちまったね 強いジンのせいさ おまえが欲しい  人生はゲーム 互いの傷を 慰め合えれば 答えはいらない  Want you I want you 俺の肩を抱きしめてくれ 理由なんかないさ おまえが欲しい おまえが欲しい
slowboatHomecomingsHomecomingsYuki FukutomiAyaka Tatamino亀田誠治灯台を背に夜の砂漠をゆく 触れたら崩れそうな距離 なにげなくそれで ささやかな愛と目 軌道をはずれても たどり着けるよ  何も知らずに漕ぎ出して 柔らかなまま 舞い降りたままのすがたで 変わっていくだろう  そして、夜明けに漕ぎ着く  灯台を見た メモに書き留めた かすかな風の詩を聴く 君の文字のかたち ささやかな愛と手 月の満ち欠けに 旅路を想うよ  波の砂地に彷徨って 凍えたとしても 舞い降りたときの記憶を 辿っていくだろう  そして、夜明けは近づく  ゆっくりといくにはさみしさも大事な荷物だ 照れた顔で迎えるだろう 照れた顔で手を振るだろう  何も知らずに漕ぎ出して 柔らかなまま 舞い降りたままのすがたで 変わっていくだろう  そして、夜明けに漕ぎ着く そして、夜明けへと漕ぎ着く
スーパースター広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ亀田誠治夢は誰にだって あるのは当然で 僕は未だに探しているよ どんな噂だって どんな明日だって 僕はこわいと 思ったことはない  道なき道を行く 後にも先にも 誰もいない 目印もない  いつかスーパースターが 僕の前に現れるまでは 今の自分を とび越えていこう 何度でも だけどスーパースターが 僕の前に現れないなら 君だけでいい 僕を認めて めざせスーパースター  私は平気だって 強烈なラブコール ずっとそれだけを信じてきた 今さらへりくだって 行列の最後尾 ならび直そうとは思わない  愛する君の為 信じてきた道は 遠まわりじゃない 間違いじゃない  早くスーパースターよ 僕の前に現れてくれよ 僕の想像をはるかに越えるようなスピードで だけどスーパースターは 僕の前に現れないから きっと君は僕を認める めざせスーパースター  僕の先を行って 知らなかった世界を たくさん見せて  早くスーパースターよ 僕の前に現れてくれよ 僕の想像を はるかに越えるような スピードで だけどスーパースターは 僕の前に現れないから きっと君は僕を認める  いつかスーパースターが 僕の前に現れるまでは 今の自分を とび越えていこう 何度でも だけどスーパースターが 僕の前に現れないなら 君だけでいい 僕を認めて めざせスーパースター  僕はスーパースター 明日スーパースター  Ah… ha…lalala…
静的情夜アイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンド亀田誠治白い綿毛が泣き叫んでる 階段一人耳を塞ぐ  畳がきしむ 雨の音に 時間を数えてる  静的情夜 情夜 静的情夜 女 女 女だから  殴らないで斑ひとつ浮かぶ 指吸い辞められない訳で  大人になって 雨の音に 人を重ねている  静的情夜 情夜 静的情夜 情夜 性的情夜 情夜 性的情夜 情夜 女 女 女だから
世界一ごはん植村花菜植村花菜植村花菜植村花菜亀田誠治上京して6年 東京暮らしにもだいぶ慣れた 友達もいるし 忙しくしてるし そんなに寂しくはない  頑張った時とか たまには高いレストラン行って 自分にご褒美 あげたりしてるし わりと元気だよ  でも どっか心の中に ぽっかり空いてる この穴埋めてくれるのは なんてことないママのご飯 懐かしい故郷の匂い さぁ お家に帰ろう  世界一ごはん ママが作ったごはん どんな高級料理も勝てないんだ 笑顔になるのは きっと愛があるから 世界一おいしいママの味  子供の頃は 上手に気持ちを伝えられずに ケンカもしたし 誤解もしたし すれ違ってばかりいた  私の事なんて きっと好きじゃないんだって拗ねて 一人で泣いて 悲しくなって 困らせてたよね  でも 私が辛い時は 同じように 辛い思いさせてた事 大人になってわかったんだ だからもう心配しないで また お家に帰るよ  世界一ごはん ママが作ったごはん 理屈なんかじゃない心の魔法 涙が出るのは きっと幸せだから 世界一おいしいママの味  世界一ごはん ママが作ったごはん どんな高級料理も勝てないんだ 笑顔になるのは きっと愛があるから 世界一おいしいママの味  私のママは世界で一番!
世界一幸せなひとりぼっちmajikomajikomajikomajiko亀田誠治今、君はもういない 僕は、世界一愛を知ったひとりぼっちさ  僕はよくこう考えるよ 君だったらどうするかなってさ 君は少しだけ人と違った 雨の日でさえ はしゃいでさ 笑ってた  君が僕を変えたの この手を握ってくれた もう怖くない、と  ただ、そばにいたくて 僕ら、世界一孤独なふたりぼっちだったね 今、君はもういない 僕は、世界一愛を知ったひとりぼっちさ  どこにも行けない僕らはいつも 明日が来ないように ドアを閉め 願ってた  誰にも言えなかったこと 辛く消えたい日々のことも 嫌いになるわけない、と君は  ただ、わかってくれた こんな僕と出会えて良かったなんて言うから もう、嬉しくってさ 頷くことだけしか出来なかったなぁ  君が愛してくれた僕だから 僕は僕のこと 許せたんだよ 愛せたんだよ  泣いたりもするけど 寂しくはないんだよ  ここにいる ここにいる  ただ、そばにいたくて 僕ら、世界一孤独なふたりぼっちだったね 今、君に歌いたい 僕は、世界一愛を知ったひとりぼっちさ 僕は、世界一幸せなひとりぼっちさ
セクシャルバイオレットNo.1B'zB'z松本隆筒美京平亀田誠治うすい生麻に 着換えた女は くびれたラインがなお悲しいね ファッション雑誌を膝から落して 駆け寄る心が たまらないほど  フッ・フッ・フッ・色っぽいぜ 男と女の長い道程 もう俺は迷わない You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1  情熱の朱 哀愁の青 今 混ぜながら夢の世界へ あー そこから先は You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1  他の女を抱くより淋しい もらい泣きしても愛に溺れる  フッ・フッ・フッ・色っぽいぜ 女とおとこの回り道なら もう俺は迷わない You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1  ときめきの赤 吐息(ためいき)の青 今、溶けだした夢の世界へ あー そこから先は You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1  You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1………
刹夏山本彩山本彩山本彩山本彩・亀田誠治亀田誠治見上げた青空に浮かんだ入道雲 美味しそうだねって瞳を輝かせる  暑くて響く虫の鳴き声も 君がいる今年は悪くないかもな  夏よこのまま 消えないで ここにいて 思い出に変えるには 少し早い 瞬きひとつさえも 惜しいと思うほど この季節に染められていく  水溜まりをわざと跳ねる 無邪気なリズム 照りつける日差しと視線に焦がされそう  真っ直ぐに咲いて揺れるひまわり なぜか寂しいのは 僕だけかな  夏よこのまま いかないで ここにいて 戻らないことはもう 知ってるから 瞬きひとつくらい 惜しくはない程 永遠だと錯覚させて  眩しくて 鮮やかで 夏は君のよう  夏よこのまま 消えないで ここにいて 思い出に変えるには 少し早い 瞬きひとつさえも 惜しいと思うほど 君の色に染められていく
せつないハーモニー田中里奈・五十嵐恵田中里奈・五十嵐恵さいとうみわこ中原めいこ亀田誠治好きです 彼のことが 一日中 アタマを離れない どうしても どうしても 彼が好き 合わないハーモニー  今日も おはようって彼に言えたよ 3日連続の いい感じ もっと2人で話したい あとで ケイタイ番号 わたしちゃおう  さっき 彼がわたしたちに 週末のこと きいたのは ねぇ 2人を誘ったの? そんなのいやだわ なぜなの.....  好きです 彼のことが 一日中 アタマを離れない どうして こうなるの 恋したら突然 ライバル  友達のこと 自分の気持ち こんがらがってる 悲しくて 仕方ないもの 自分の気持ち まっすぐ見せなきゃ 本気なら  もし 彼がわたしたちの どちらかを 選ぶのならば でも 大切な親友 終わっちゃうかもね それでも.....  好きです 彼のことが 知りたいよ 不安なその答え 待ってる 待ちきれない 彼が好き せつないハーモニー  もう ぜったい負けたくない わがままは 愛の深さよ もし 彼が困るのなら 胸にしまうから ひとりで  好きです 彼のことが 一日中 アタマを離れない どうして こうなるの 恋したら突然 ライバル  好きです 彼のことが 知りたいよ 不安なその答え 待ってる 待ちきれない 彼が好き せつないハーモニー
September大原櫻子大原櫻子亀田誠治亀田誠治亀田誠治今年の夏は なんだか短いね 君の記憶が こぼれ落ちそう  今頃君は 新しいノートに ちょっと難しい 数式を解いている  君の照れ笑いの向こうにある サヨナラに気づけなくてごめんね  September 九月がくれば思い出す 君とはしゃぎあった日々を いつまでも色あせない 大切な宝物  そして君は君の夢描いて 僕は僕の唄歌う いつか星屑になっても 僕らの栞さSeptember  長袖のシャツ まくりあげながら 「かっこ悪いね」って 笑い転げていた  君の強がりの向こうにある やさしさに気づけなくてごめんね  September 九月になるとよみがえる 君と交わしたぬくもり いつまでも色あせない 大切な宝物  そして君は誰かと出会ってしまって 僕はただの記憶になる いつか星屑になっても 僕らの栞さ September  消せないメモリー  September 九月がくれば思い出す 君とはしゃぎあった日々を いつまでも色あせない 大切な宝物  そして君は君の夢描いて 僕は僕の唄歌う いつか星屑になっても 僕らの栞さ September
September宮本浩次宮本浩次松本隆林哲司亀田誠治辛子色のシャツ追いながら 飛び乗った電車のドア いけないと知りながら 振り向けば隠れた  街は色づいたクレヨン画 涙まで染めて走る 年上の人に会う 約束と知ってて  September そしてあなたは September 秋に変わった 夏の陽射しが弱まるように心に翳(かげ)がさした September そして九月は September さよならの国 解(ほど)きかけてる愛の結び目 涙が木の葉になる  会ってその人に頼みたい 彼のこと返してねと でもだめね気の弱さ くちびるも凍える  September そしてあなたは September 秋に変わった 話す事さえなくなるなんて私に飽きた証拠 September そして九月は September さよならの国 めぐる季節の彩りの中一番淋しい月  借りていた Dictionary 明日返すわ “LOVE” という言葉だけ切り抜いた後 それが good-bye, good-bye  September そしてあなたは September 秋に変わった 私ひとりが傷つくことが残されたやさしさね September そして九月は September さよならの国 トリコロールの海辺の服も二度と着る事はない
“S”ENSATIONAL WINDribbonribbon真名杏樹久保田洋司亀田誠治勝利の笑顔はオレンジの風 走りだして又 あなただけの夢に  喚声が消えた後の スタンドで手をふった 飛び散る汗も拭かず フィールドにひとり (ひとり) あなたはたたずむ (It's lonely) 悔しいくらい まぶしい顔  出会いの鼓動が鳴り響くとき 二人の距離さえ 倍速になる 太陽を蹴って 燃えあがる風 忘れないよ今 ときめきに誓って  誰ひとり この世界に 味方さえないような どしゃ降りのスタジアム その時私の (愛を) 愛を伝えたい (love someday) 戦うあなた それがあなた  歯がゆい涙を何度こらえて 瞳はそんなに 優しくなるの 心にぶつかり 吹き抜けた風 抱きしめるよ今 同じこの季節を  飛び散る汗も拭かず フィールドにひとり (ひとり) あなたはたたずむ (It's lonely) 悔しいくらい まぶしい顔  出会いの鼓動が鳴り響くとき 二人の距離さえ 倍速になる 勝利の笑顔はオレンジの風 走りだして又 あなただけの夢に 走りだして今 約束のゴールに
卒業PLATINA LYLICCRUDE PLAYPLATINA LYLICCRUDE PLAY亀田誠治亀田誠治亀田誠治6時ちょうどにアラームを押し込んで めざましのテレビなんかに追い立てられて あわてて飛び出して行く アスファルト蹴り上げて行く イヤフォンにエンドレスのビートを鳴らして  代わり映えしないいつもの教室に かけがえの無い大切な仲間がいる 「給食のパンてどうして こんなにパサついてるんだろう!?」 そんなこと言い合えるのも もう少しで終わってしまうんだね  変わっていこうぜ やりたいことまだ見つからなくても 笑っていようぜ 俺たちは俺たちを卒業しないから  このごろママは子育て放棄中 パパは寛容と理解のプリテンダー だからスティングレイ鳴らして お前らと朝まで語って そんな時間が永遠に 続くといいなと思っているんだ  変わっていこうぜ どうせなら一から塗り替えてしまおうか 泣いてもいいんだぜ 俺たちは俺たちを卒業しないから  ワンピース欠けちまったら 完成しないジグソーパズルのように 俺たちのキズナは最強のストーリーになる  変わっていこうぜ やりたいことは自分で見つけるのさ 笑っていようぜ 俺たちは俺たちを卒業しないから 俺たちの現在を駆け抜けろ
その先の想い植村花菜植村花菜渡辺なつみ亀田誠治亀田誠治雨上がりの道 桜のアーチを 一歩一歩 潜り抜けてゆく 会いたくなる 会いたくなる 花びらごと恋しくて 隠してなんかない ただ「好き」それだけ それだけで 笑顔になる だけどもしもその手が 僕に触れたら めぐり逢いたくなるきっと その先の想いに  友達のままで 思ったときから たぶん恋は始まってたんだ みつめている みつめている 風を見てるその瞳 この胸の中知らない想いがある 傷つくこともあるだろう 叶えると決めた未来 何色でも 一緒にたどり着きたいよ その先の想いに  隠してなんかない ただ「好き」それだけ それだけで 笑顔になる だけどもしもその手が 僕に触れたら めぐり逢いたくなるきっと  この胸の中知らない想いがある 傷つくこともあるだろう 叶えると決めた未来 何色でも 一緒にたどり着きたいよ その先の想いに 今 その先の想いに
ソーラン節石川さゆり石川さゆり北海道民謡北海道民謡亀田誠治ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 鰊来たかと 鴎に問えば わたしゃ立つ鳥 エー波に聞け チョイ ヤサエー エンヤサノ ドッコイショ  ハー ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン  ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 漁場の姉コは お白粉いらぬ 銀のうろこで エー肌ひかる チョイ ヤサエー エンヤサノ ドッコイショ  ハー ドッコイショ ドッコイショ  ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 男度胸なら 五尺の身体 どんと乗り出せ エー波の上 チョイ ヤサエー エンヤサノ ドッコイショ  ハー ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン  ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 千両出しても 乗せない船だ 俺が北海道の にしん船 チョイ ヤサエー エンヤサノ ドッコイショ  ハー ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン ハー ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン  ハー ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン ハー ドッコイショ ドッコイショ
大切な人植村花菜植村花菜渡辺なつみ亀田誠治亀田誠治緩い丘の斜面 染めて咲く菜の花 揺れるたびに眩しい光 目に飛び込む 何度同じ道を君と 歩いただろう 空を 風を 夢を 胸に抱きながら 10年後 僕たちはまだ 彷徨う場所にいるの? そばにいるそれとも 違う場所で 季節をめくるの?  会いたいよ いつまでも 大切な人 共に泣き 笑い合う 大切な人  いつもちゃんと心伝えようとすると いつの間にか言葉だけが空回りする そんな僕に 半分呆れながら君は 世界中で一番僕を 理解してた 湧き上がる願いや不安 簡単には消えない だけど君のためなら迷わずに 歩いてゆけるよ  ずっとずっと忘れない 大切な人 来年も 永遠に 大切な人  会いたいよ いつまでも 大切な人 共に泣き 笑い合う 大切な人 ずっとずっと忘れない 大切な人 来年も 永遠に 大切な人
大切に思えるものが一緒ならいいよね國府田マリ子國府田マリ子國府田マリ子ながつきまろん亀田誠治大切に思えるものがふたり近ければいいよね そうすればどんなときでもきっと一緒にいられる  何にも知らなくていつも不安だったのに 知ってゆけば知って行くほど君がわからなくなる  眠れないまま目覚まし放り投げて 散らかした部屋の片隅に伝えそこねたままのこころ  大切に思えるものがふたり近ければいいよね そうすればどんなときでもきっと一緒にいられる  コンビニで拾ってすぐに消えてく恋と夢 安っぽくて何が悪い 価値は自分で決める  信じられないさよならが待っていても 迷っても立ち止まらないで遠回りしながら帰ろう  何度でもケンカしようよふたり気持ちぶつけ合って きずついてわかり合うことが きっと必ずあるから  そんなものは夢だなんてそうさ誰にも云わせない 決めたことどんなときでも 自分信じていて 大切に思えるものがふたり近ければいいよね そうすればどんなときでもずっと一緒にいられる
タイムカプセルイズミカワソライズミカワソラ泉川そら泉川そら亀田誠治今ではクラクション鳴り響く道 ボクたちは 小さな背中に 大きなランドセルを背負って走った 習いたての笛吹きながら 体操着と給食袋ぶらさげ 狭い抜け道 続いて通った  「あのね、大きくなったらプロ野球選手になるんだ!」 願うだけで 必ず叶うと 信じていたころへ…  今 心の CHU-CHU-CHU-CHU タイムカプセル そっと開けよう たとえ小さくても CHU-CHU-CHU-CHU きっと、探せる だから見つけて もしも潰れてても CHU-CHU-CHU-CHU きっと、直せる 強く思えば いつも 心の CHU-CHU-CHU-CHU タイムカプセル 宝物だから‥  今ではマンション立ち並ぶ公園 わたしたちは 小さな足で 頭より高いゴム 平気で飛んでた  「あのね、大きくなったらアイドル歌手になるんだ!」 大人には 自由があると 信じていたころへ…  今 心の CHU-CHU-CHU-CHU タイムカプセル そっと開けよう すべて消えてても CHU-CHU-CHU-CHU きっと、戻せる あの日の思い そうさ、胸をはって CHU-CHU-CHU-CHU きっと、渡せる 今の自分へ いつも 心の CHU-CHU-CHU-CHU タイムカプセル 宝物だから‥  Ah 両手いっぱい そらを抱えて “忘れたくない気持ち”聴こえるよ ha ha…  今 心の CHU-CHU-CHU-CHU タイムカプセル そっと開けよう 今 心の CHU-CHU-CHU-CHU タイムカプセル そっと開けよう  そうさ、胸をはって CHU-CHU-CHU-CHU きっと、渡せる 今の自分へ いつも 心の CHU-CHU-CHU-CHU タイムカプセル 宝物だから‥
タイムカプセルの丘矢野まき矢野まき矢野真紀矢野真紀亀田誠治気がつくとまたこの場所に居る そう、タイムカプセルの丘 肩を並べて、夢を話して、時間なんか過つの忘れて…  目に映る全てが永遠と信じてた 抱きしめても抱きしめてももう戻れない  苦しいくらい大好きよ 我儘だと知っていてもまだ 出来る事なら今すぐにあなたの匂い確かめたいの  あとどれだけの季節飛び越えれば何もかもそう、消えてしまうの  あなたの目には誰が映っていたのか分からなくなったの 大人になって、子猫になって、笑ったりして、泣いたりして…  自分の可愛さが邪魔をしてたの “傷つくのが怖かった”なんて狡かったね  夢中すぎて夢見てて 私は間違いすら見落とした 二人で居る事実ただそれだけで私は私ごと満たされた  木枯らしが吹いた頃 一緒に乗せて言ったさよなら 新しい幻想にいつか出会う為二人は一人で歩き出すの  今は孤独がただ胸に刺さるよ 甘く切なくうずく傷おさえ あなたを想うの いつものこの丘で…
Time goes byJUJUJUJUMitsuru IgarashiMitsuru Igarashi亀田誠治きっと きっと 誰もが 何か足りないものを 無理に期待しすぎて 人を傷つけている  Wow wow wow...  会えばケンカしてたね 長く居すぎたのかな 意地を張れば なおさら 隙間 広がるばかり  Kissをしたり 抱き合ったり 多分それでよかった あたりまえの 愛し方も ずっと忘れていたね  信じ合える喜びも 傷つけ合う悲しみも いつかありのままに 愛せるように Time goes by...  都合 悪い時には いつも言い訳してた そうね そんなところは 二人よく似ていたね  安らぎとか 真実とか いつも求めてたけど 言葉のように 簡単には うまく伝えられずに  もう一度思いだして あんなにも愛したこと 「アリガトウ」が言える 時がくるまで Say good bye...  残された傷あとが 消えた瞬間 本当の優しさの 意味がわかるよ きっと  過ぎた日に背をむけずに ゆっくり時間(とき)を感じて いつかまた笑って 会えるといいね Time goes by...  Wow wow wow...
タイムマシン植村花菜植村花菜植村花菜植村花菜亀田誠治今から10年早く生まれたかったな 子供の頃からずっとそう思ってた 世の中そこそこ便利で でもまだ発展途上で ケータイもパソコンも流行ってない時代  待ち合わせでずっと待ちぼうけ食らったり 彼氏の実家に電話するの躊躇したり 今より不便だったけど 毎日ドキドキしていた 便利さは人の豊かさを奪っていく  タイムマシンに乗って行きたいな あの頃の気持ちに戻りたいな 欲しいものがすぐ手に入るなんて ちっともおもしろくないや たくさん笑ってたくさん泣いて 僕らは心を育てていく 昔みたいにドキドキしたいんだ  テレビゲームやネットなんかがなくたって もっと楽しいことがいくらでもあったな みんなでアイデアしぼって 新しい遊び作って 時間なんか忘れて笑い転げてた  街中にはいろんな音楽が溢れて 演歌もロックもポップスもみんな聴いてた 家族や友達が好きな歌を教えてもらっては 学校帰り一緒に歌ったりしてた  タイムマシンに乗って行きたいな あの頃はもっと自由だったな 時代の流れに急かされるように 大事なもの失ってく 取り戻したい気持ちがあるなら 自分次第できっと変われる 昔みたいにドキドキ出来るよね  みんな一緒にドキドキしよう  変わって行くものとずっと変らないもの どっちも同じくらい大切だから 今出会えたこの気持ちを どんな時も忘れないで いつまでもいつまでもドキドキしよう
TAOGOLD LYLICDo As InfinityGOLD LYLICDo As Infinity川村サイコD・A・I亀田誠治君が全て 話し終わり 目の前には 二つの道 つらく長い 旅の途中 重たい荷物 二つに分ける それなら右を取れ 信じてるままに 僕等は左へと行く  今 遥かな 夕陽の中 影 とけてく 両手振るよ 君が消えるまで  サラバ友よ 忘れはしない 出会えたこと 誇りに想う 僕の代わりの 希望の杖が 光りの先 導くだろう 涙は乾くもの 祈り続けるよ 遥かなこの空の下 また 何処かで 思い出して きっと 僕等も 同じ雨に 打たれているのさ 嗚呼 桜の 花が舞うよ 嗚呼 それぞれ 夢見る道  今 遥かな 夕陽の中 影 とけてく 両手振るよ 君が消えるまで
たしかにアンジェラ・アキアンジェラ・アキアンジェラ・アキアンジェラ・アキ亀田誠治たしかに愛はある  睡眠不足の疲れた身体を むりやり布団から引きずり出して 鏡の前では抜け殻の顔に 化粧と共に塗り付ける笑顔  鍵を閉める音 地面を踏む音 無性に悲しくなる毎朝  たしかに傷ついて たしかに苦しくて 動けない 話せない そんな日もあるけど 朝焼けを見つめて心でつぶやいた ここには今日には たしかに愛はある  仲間の言葉が胸に刺さるから いつからか目を合わせなくなった  どこかで自分を落としてしまった 取り戻せるのだろうか今更?  何かを夢見てて 何かを追いかけて どれだけ時間が過ぎてしまったのか 忘れかけた声で 心に呼びかける ここには今日には たしかに愛はある  冷めたコーヒー飲み干して 今日も無口で帰りたくない  たしかに傷ついて たしかに苦しくて 動けない 話せない そんな日もあるけど 朝焼けを見つめて 心でつぶやいた 君にも誰にも たしかに愛はある 忘れかけた声で 心に呼びかける ここにも今日にも君にも誰にも たしかに愛はある
ただ君のことが好きですGOLD LYLIC大原櫻子GOLD LYLIC大原櫻子O-liveO-live亀田誠治うまく言えないけど 私のど真ん中 この想いを 伝えたくて君に手を伸ばした 握り返してくれるその手があたたかくて もう伝わってるような気がするけど  探した言葉が 違うような気がして もう一度探して また違う また違う  言葉にできなくて 泣き出しそう 悲しい訳じゃない ただ君のことが好きです  うまく言えないけど 私に満ちてる この想いは きっと顔にも仕草にも 出ている 考えれば考えるほど はずかしくて もう君の目を見て 話せないけど  一言じゃ足りない 並べても薄っぺらい 何回も探して また違う また違う  どうしてこんなにも 泣き出しそう こころにある想い 見せてあげたいくらい  あたたかい君の手に 泣き出しそう 悲しい訳じゃない ただ君のことが好きで
正しい街PLATINA LYLIC椎名林檎PLATINA LYLIC椎名林檎椎名林檎椎名林檎亀田誠治あの日飛び出した此の街と君が正しかったのにね  不愉快な笑みを向け長い沈黙の後態度を更に悪くしたら 冷たいアスファルトに額を擦らせて期待はずれのあたしを攻めた 君が周りを無くした あたしはそれを無視した さよならを告げたあの日の唇が一年後 どういう気持ちでいまあたしにキスをしてくれたのかな  短い嘘を繋げ赤いものに替えて疎外されゆく本音を伏せた 足らない言葉よりも近い距離を好み理解出来ていた様に思うが 君に涙を教えた あたしはそれも無視した 可愛いひとなら捨てる程いるなんて云うくせに どうして未だに君の横には誰一人居ないのかな  何て大それたことを夢見てしまったんだろう あんな傲慢な類の愛を押し付けたり 都会では冬の匂いも正しくもない 百道浜も君も室見川もない  もう我が儘など云えないことは分かっているから 明日の空港に最後でも来てなんてとても云えない 忠告は全ていま罰として現実になった  あの日飛び出した此の街と君が正しかったのにね
ため息が眠らない久川綾久川綾西脇唯西脇唯亀田誠治週末の街 あふれる雑踏を歩く 約束してたカフェをちらりのぞいた  遅くても疲れても 駆けつけてくれたよね あの頃の私達「会いたさ」が一番だった(wow)  ため息が眠らない 寂しさが離れない せつなさが届かない 強がりにもどれない 「心配いらない」と 一言でいいのに ざわめく胸騒ぎが 止まらない  「ごめんね」なんて 素直に言われても困る 怒った顔をすぐには直せない  単純なきっかけで 恋なんて代わるもの あなたには教えない 私がどれくらい好きか(wow)  あきらめた分だけ 愛は遠ざかるの 心を燃やすしか てだては きっと無い 迷いや苦しみが どれだけためしても 二人が あなたがいい 誰よりも  ため息が眠らない 寂しさが離れない せつなさが届かない 強がりにもどれない もどかしい自分を もてあます夕暮れ ガラスに薄い雲が流れてく  あきらめた分だけ 愛は遠ざかるの 心を燃やすしか てだては きっと無い 迷いや苦しみが どれだけためしても 二人があなたがいい 誰よりも
大好きPLATINA LYLIC大原櫻子PLATINA LYLIC大原櫻子大原櫻子・亀田誠治亀田誠治亀田誠治「大好き」 言葉にできなくて それでも届けたい  my love forever  今日もメールが二人を 結んではほどいて もどかしいこの距離に いつも負けそうになる  「ゴメンね」って電話で 素直に言えない でもね「またね」なんて もっと言いたくない このままでいい だって君のこと  「大好き」 言葉にできなくて それだけが言えなくて でもね 出会えてよかった 思い合えること 大切にしたい 大好きな君へ my love forever  突然君にもらった 心のかさぶた ケンカしたあの夏の 痛がゆい証だね  だけど君は君の夢 追いかけてほしい でもねほんとは 一緒にいたい 泣きたくなる 笑ってみせる だって君のこと  「大好き」 言葉にできなくて どれだけ一人になったの? でもね 今なら言えるよ 涙と笑顔 分かち合おう 大好きな君を I'm in love with you  めぐる季節の中で 二人手をとり歩いていく  「大好き」 ほんとに大好き 君と作る未来地図 いつか 「生きていてよかった」って 二人で言うの  「大好き」 言葉にできなくて それだけが言えなくて でもね 出会えてよかった 思い合えること 大切にしたい 大好きな君へ my love forever
大好きだったflumpoolflumpool山村隆太阪井一生亀田誠治遠く浮かぶ故郷 心に染みる 夕日を背中にして 肩を並べたyounger days  校舎の隅に咲いた ひなげしの花 「まるで二人のようね」と 影を重ねた恋人(ひと)よ  おざなりにした 大切な言葉 伝えれぬまま 夢ばかり追いかけた  愛したのはそう 幻なんかじゃないよ もう逢えはしない面影 思い出すよ 蕾をつけ始めた花は 君だけ見つめてた  「人を好きになるってさ 簡単じゃないね」って 少し笑った後に 泣いたのは何故?  遠く浮かぶ笑顔が 胸をかすめる 思い出にするには 美しすぎる女性(ひと)よ  忘れはしない ぶつかり合って そうして知った痛みが 二人を照らすよ  果てのない空 見上げて思い出すよ どこにもいけない影だけ 連れて歩く 独りは慣れていたはずなのに 涙がでるよ  愛したのはそう 幻なんかじゃないよ もう逢えはしない面影 思い出すよ 蕾をつけ始めた花は 風に揺れる 季節は移ろい変わってくのに 君だけがいないよ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
大好きな恋チェキッ娘チェキッ娘沢ちひろ土橋安騎夫亀田誠治寝ぼけまなこでも 遅れるもんですか 彼の乗るバスへ 走るわ 全力で  車が揺れるたび 心がくいしばって 苦しくあなたのことだけ 見つめてる毎日  大好きな笑顔に 輝いた その瞳は わたしを釘づける 眠れないほど 大好きなあなたを 見てるだけで 元気が出るの 涙がね こぼれちゃうくらい  先に降りる彼 今日も見ていただけ たった一言よ オハヨウって言わなきゃ  あなたに届くまで 心よ 頑張ってね 切なくあなたのすべてを 探してる毎日  大好きなこの恋 ときめいた この瞳を あなたに教えたい きっと明日は 大好きなあなたに 出来ることから始めよう 私をね 見つめさせたいの  もしかして 彼女がいるかもしれない 胸は不安だらけ 大切に 覚えたこの愛しさを 抱きしめて  大好きなこの恋 ときめいた この瞳を あなたに教えたい きっと明日は 大好きなあなたに 出来ることから始めよう 私をね 見つめさせたいの
誰かが言ってた赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲亀田誠治大好きと言えなくても 伝わるような気がしていた 励ます言葉に付け足す 「誰かが言ってた」と  君がまた泣いている あべこべの僕には何ができるかな  誰より近くに居る 君の事ならわりと知ってる 饒舌な男どもに告ぐ 勝負はこれからだ  君がどうも恋してる うらはらな僕には何ができるかな  そんな顔見た事ない おめかししてはどこに行くの それよりまたあそこの 濃いラーメン食べようよ  大好きと言えなくても 伝わるような気がしていた 励ます言葉に付け足す 「誰かが言ってた」と  「素直になりなよ」と  誰かが言ってたなあ
チェキッ娘音頭チェキッ娘チェキッ娘チェキッ娘+1松田信男亀田誠治みんなの胸に残る チアチェキ ウーワン!! 実はホントは150センチないんです 寿司屋の娘 えびにくびったけ 004  それ そろいもそろった19人 私たちチェキッ娘  髪の毛まっすぐ きらきらなのよ ちょっぴり泣き虫だけどがんこで いつもあさ美はカメラ目線 プリンはあげない 愛美のもの  それ 近頃ちまたで評判の 私たちチェキッ娘  ヒュルリパラララダン サパラヒフシャルルン おしりプルプルヒップは91 小さくなるのを夢見てる 元気で 笑顔あふれるわたし  それ 気は優しくて力持ち 私たちチェキッ娘  夜は海に行く お兄ちゃんとだよ 目はママ似で鼻はパパ似で 趣味はじいちゃんに似ています 我是嶋野蘭(ウォースウータオイエーラン) 大家給我希望(ターチャケウオシーワン)  それ 泣いたカラスも笑ってる 私たちチェキッ娘  元気もりもりとも 体張ってるの アニメみたいな顔ですみません 実はとしです ごめんなさい 頭はさまった でかい女  それ 夢に向かってDAIBAクシン!! 私たちチェキッ娘  たたいてもいいよ ピカピカなおでこ 性格明るく声が大きくて 本番でアイーンをやっちゃった 動くの大好き お笑いだよーん  それ ナウなヤングがフィーバーフィーバー 私たちチェキッ娘  ソーダ水みたいに しゅらりるらりるら 田中矢作新井五十嵐熊切上田町田久志 佐々木藤岡野崎嶋野 森松本加藤甲斐田小林大瀧大田  それ みんな合わせてチェキッ娘だーい よろしくねチェキッ娘
ちぇきっこちぇりぃどーるチェキッ娘チェキッ娘ROLLYROLLY亀田誠治フェリーニタッチのロックンロールスター ちぇきっこちぇりぃちぇりぃどーる 欲しがり人形 グランギニョール ちぇきっこちぇりぃちぇりぃどーる  もっともっと 熱くさせてよ もっともっと ねぇマスター とろけさせて させて ハチミツなめさせて ずっとずっと 夢見させて ずっとずっと 終わらないでこのまま ねぇ そう思わない?  フェリーニタッチのロックンロールスター ちぇきっこちぇりぃちぇりぃどーる エナメルタッチのマリオネット ちぇきっこちぇりぃちぇりぃどーる SFタッチのビスコンティ ちぇきっこちぇりぃちぇりぃどーる 欲しがり人形 グランギニョール ちぇきっこちぇりぃちぇりぃどーる  もっともっと 高く翔(と)ばせて もっともっと ねぇマスター 気絶しそう しそう 時間飛び越しそう ずっとずっと 夢見させて ずっとずっと 終わらないでこのまま 終わらないでこのまま 終わらないでこのまま ねぇ そう思わない?  フェリーニタッチのロックンロールスター ちぇきっこちぇりぃちぇりぃどーる エナメルタッチのマリオネット ちぇきっこちぇりぃちぇりぃどーる SFタッチのビスコンティ ちぇきっこちぇりぃちぇりぃどーる 欲しがり人形 グランギニョール ちぇきっこちぇりぃちぇりぃどーる
Cherry CherryCharaCharaCHARACHARA亀田誠治時々は ダメな私を叱って 泣き虫でゴメンネ...悲しみとまらない 私を 心で呼んで  偽らない... 心にいて はじまるわ チェリー チェリー  こぼれた その太陽 もう泣きたい ほどけない その愛と そばにおいで  追いかけて 恋の足音みだせ! (走ってく恋の) 誠実さについて とまどい かくさない (嘘について) 私を心で呼んで  偽らない... 心にいて はじまるわ チェリー チェリー  こぼれた その太陽 もう泣きたい ほどけない その愛と そばにおいで  「いえない... 偽る そう... せつないから」  偽らない... 心にいて はじまりは ため息から 偽らない... 心にいて はじまるわ チェリー チェリー  チェリー チェリー  こぼれた その太陽 もう泣きたい ほどけない その愛と そばにおいで こぼれた その太陽 もう泣きたい ほどけない その愛と そばにおいで お願い... そばにおいで... お願い... そばにおいで... この胸に  チェリー... ため息の  チェリー...
誓い平原綾香平原綾香小林建樹小林建樹亀田誠治願いを こめた流れ星が 夜空を駆けてく 目指した場所までは遠くて ため息 こぼれる  たしかな想いは 届くはず  胸に誓うよ 永遠(とわ)に果てしない道も 乗り越えてゆくと たどり着くまで そのときまではきっと あきらめないから  ゴールは終わりじゃなくて また 次への始まり 扉を開ければ 続いてる まぶしい世界が  期待と不安で 加速する  風が走るよ 生まれたての景色に 胸が高鳴る 迷わずゆくよ 見慣れた世界を背に 新しい舞台へ  祝福の鐘を空に鳴らし 大切な人に届けよう  風が走るよ 生まれたての明日に 胸が高鳴る ふりかえらずに このまま歩き出そう 新しい舞台へ  胸に誓うよ 永遠(とわ)に果てしない道も 乗り越えてゆくと たどり着くまで そのときまではきっと あきらめないから  重ねた手にはずっと 光続ける 誓いを
ちっぽけな愛のうたMILLION LYLIC小枝理子&小笠原秋MILLION LYLIC小枝理子&小笠原秋亀田誠治亀田誠治亀田誠治いきなり歌い出したり いきなりキスをしたり キミにはたくさん 「ごめんね」って言わなくちゃね  失くしちゃうのが怖くて 嘘ばっかついてしまうボクだけど でもねキミの前では 本当の自分でいたかったんだ  ボクの存在が キミの光に影を落としてしまうとしても キミの存在は 誰かを照らし続けていてほしいんだ ボクがいてもボクがいなくても キミはここで輝いて  もっと一緒に笑ったり もっと泣いたりすれば良かったね 素直な想いにいまさら気づいているんだ  いつもキミを思っているよ そこかしこに探しているよ キミのその声が聴きたいな 今すぐここで  キミの笑顔が ボクを暗闇から連れ出してくれたんだ でもボクの横顔は キミの笑顔曇らせてしまうんだ キミがいてもキミがいなくても ボクはここにいられない  手のひらに掴んだ夢を 今は追い続けていこう 一人でもきっと越えてゆける たとえ今は現実に 縛られて息苦しくても 夜明けはたしかにやってくる  ボクのこの歌が キミの背中をそっと押してくれるといいな 伝えたいこと 何一つ伝えられないボクだから  キミの笑顔が ボクを暗闇から連れ出してくれたんだ いつかボクの笑顔が キミの笑顔とシンクロするといいな キミとボクが出会えたこの奇跡 心から感謝しているよ  いつかこの歌キミに届くかな ちっぽけな愛のうた
ちむぐくる植村花菜植村花菜植村花菜植村花菜亀田誠治おかあさん なんで僕を、怒るの? 私を、わかってくれないの? 今までずっと そう思っていたけど やっと 気付いたんだ 僕らを生んでくれて ありがとう  おかあさん この島で 教えてもらった‘チムグクル’って言葉 誰かのために 想う心なんだよ やっと わかったんだ いつも想ってくれて ありがとう  おかあさん たくさんの思い出 一緒に作ってきたよね どれも大切な 宝物だから ずっと 忘れないよ いつもそばにいてくれて ありがとう  おかあさん 初めての手紙は 嬉しくて情けなくて泣いちゃった ごめんね 本当の想いに気付けなくて 僕ら 変わっていくよ 今まで支えてくれて ありがとう 僕らを生んでくれて ありがとう
China Doll西田ひかる西田ひかる澤地隆CHAGE亀田誠治市場通りの人波抜けて チャイナタウン ひとり歩き いつかあなたとはしゃいだ街は 賑わう街 ひとり歩き  忘れるためじゃない 捨てにきたんじゃない 今の自分をしっかり見つめて歩くため  きれいでしょう 今日のわたし 恋が下手なチャイナドールよ  売り声響く店先くぐり チャイナタウン ひとり想い あの日あなたとさがした夢も 遠い夢 ひとり想い  気取ったわけじゃない 懐かしむんじゃない 明日の自分に何かが欲しいと思うから  だから今 きれいでしょう 今日のわたし 愛を抱いたチャイナドールよ  きれいでしょう 今日のわたし 恋が下手なチャイナドールよ
ちゃんと早坂好恵早坂好恵及川眠子手代木克仁亀田誠治我慢できない イヤなことも たくさんあるけど 瞳(め)をそらさず受けとめる きっと平気だね  見上げれば 満天の星 キラキラ輝く  ちゃんと 生きてゆきたいね 前を向いたら ちゃんと 素直な気持ちのままで Hey! ちゃんと 抱きしめてたいね この瞬間を 心 大切に刻みながら そう ちゃんと  時代(とき)という名の 波に押され 夢を見失い 弱い自分に気付いて くやしくなるけど  間違った生きかたなんて どこにもないよね  ちゃんと 好きになりたいね 自分のことを ちゃんと 心をごまかさないで Hey! ちゃんと 信じていたいね 想い出よりも 未来(あした) ステキなことが待ってると ねぇ ちゃんと  ちゃんと 生きてゆきたいね 前を向いたら ちゃんと 素直な気持ちのままで Hey! ちゃんと 抱きしめてたいね この瞬間を 心 大切に刻みながら そう ちゃんと
チューインガム中村中中村中中村中中村中亀田誠治帰る間際に君がくれた一枚のガムを 味がなくなっても 家に着いても 噛み続けた いつもなら飲み込んで使わない包み紙を 広げながら君が 笑った意味を 考えてた  いらだっているのを 誰より早く気付いて そんな君の優しさに 気付いて笑顔になれないと 僕は君に 似合わない  チューインガム 「ありがとう」の意味のように チューインガム 「だいじょうぶ」と笑うように 些細な事でも飲み込まないようにと くれたキッスの味は ブルーブルーベリー  昨夜つまづいた傷が今朝になって痛み出す 唾をつけてみたら ちょっぴり滲みて 涙が出た いつもなら飲み込んでしまってた言葉だけど 口に出してみたら 温かくて 少し泣けた  泣きたい時には 無理に笑っちゃ駄目だよ そんな君の優しさに 本当は気付いていたのに 強がってた 昨日に「ごめん」  チューインガム 「ありがとう」の意味のように チューインガム 「だいじょうぶ」と笑うように  チューインガム 「ありがとう」の意味のように チューインガム 「あいしてる」をするみたいに 迷っていても 明日は必ず来るから きっと見上げた空は ずっと君を見ている きっと見上げた空は ベリーベリーブルー
月影山本彩山本彩山本彩山本彩亀田誠治人は何故この地球(ほし)に生まれたのだろう なんて考える夜は やり場のない孤独に駆られながら 静寂を彷徨うよ  月も満ちては欠けゆく 心を写した鏡  こんな暗い夜は 何も見えない空 心が真似しては闇も深くなる 瞬く間に僕の一部になり染み込む 抜け出せなくて 次に差し込んでくる光を 待つの  太陽もいつしか燃え尽きるものと 誰かが言い出したけど 燃え尽きない未来に希望持てば 呼吸など容易くて  ゆらり消えゆく泡沫 儚さいのちが如く  こんな暗い夜は 何も見えない空 心が真似しては闇も深くなる 瞬く間に僕の一部になり染み込む 抜け出したくて まだ見えない光に この手を伸ばす  どれ程に暗い夜も宇宙(そら)に浮かんだ月が 踏み出す足元をかすかに照らし 孤独が縛る心も彼方解き放つ 同じ月夜の光頼りに呼吸(いき)をしている 誰も
月夜に機関銃西田ひかる西田ひかる澤地隆CHAGE亀田誠治「ちょちょちょちょちょちょっと待って…!」 「なんだか今日はとても寒いわ…」 「そのシャツとても似合うネ…」 「満月がきれいよ…」 あなたが今夜はオオカミになりそうで わたしあわててるわ  「だだだだだだってダメよ…!」 「そういえばお昼は何食べたの…?」 「あの映画見に行こうネ…」 「ニキビができてるよ…」 あなたの瞳がいつになくまじめで わたしとっちらかる  ファーストキスの確率5割 不安と恥ずかしさとで いつでも こういう時にしゃべりすぎちゃう 言葉の弾丸よ 早射ちガンマン  月夜に機関銃 月夜に機関銃  「ちょちょちょちょちょちょっと待って…!」 「今頃ママが心配してる…」 「このバックかわいいでしょ…?」 「あしたは晴れるかな…」 あなたが突然オオカミになりそうで わたしうろたえるわ  「ききききききっとそうよ…!」 「とりあえず少し歩きましょう…」 「あの噴水ステキだわ…」 「りえの彼氏ったらネ…」 あなたが背中に腕をまわしたから わたしせっぱつまる  胸の鼓動は時速100キロ カチカチになってたけど ほんとは こういう時は目をつぶるのね 言葉が止まらない 早射ちガンマン  月夜に機関銃 月夜に機関銃  二人こうしてすでに20分 女の子なんですもの どこかで こういう時を待ってたくせに 言葉が邪魔するの 早射ちガンマン  月夜に機関銃 月夜に機関銃 月夜に機関銃…
伝えたい上田まり上田まり上田まり上田まり亀田誠治二人はひとつになった長い陰をつくり 気が付けばあたりまえのように寄り添っていた  深いソファーに腰かけるように もたれかかって 私はあなたのものになった だけど  会いたい時に 会いたいと言うことさえできなくて いつも言葉の歯止めをかけてきたけど こわいくらい おさまらない気持ち伝えたい  控え目な太陽だけ見上げながら あなたへ送る言葉探しつづけた もたれかけた肩から ふるえるすべてが伝わればいいのに 「大好きだよ」と  明日になっても春になっても そして変わらず 大きな手の平で包まれてるはず だけど  泣かないように笑い急いだりして 隠してる そうよ知らない 知らない私がいるの こわいくらい おさまらない気持ち伝えたい  帽子のかげに隠れて瞳閉じた それでも送る言葉探し続けた 風に紛れた あなたのつぶやきが「そんなことわかってる」と そう聞こえた  控え目な太陽だけ見上げながら あなたへ送る言葉探しつづけた もたれかけた肩から ふるえるすべてが伝わればいいのに 「大好きだよ」と 帽子のかげに隠れて瞳閉じた それでも送る言葉探し続けた 風に紛れた あなたのつぶやきが「そんなことわかってる」と そう聞こえた
釣った私にイズミカワソライズミカワソラ泉川そら泉川そら亀田誠治ねぇ、気付いてるの? 最近 めっきり“ノーリアクション” 私を流してるでしょ  時々の「ささやき」と 時々の「愛」だけで 十分だと 思ってるの?  まだまだ 旬の私なのに 「釣ったもの」なんて 言わないで!  ねぇ、気付いてるの? 適度の安心はうれしいけど 全部は “ノーサンキュー”  あまりになまけてる みえみえな態度 刺激足らずの日々 早いんじゃない?  まだまだ 旬の私だから 「釣ったもの」なんて 言わないで!  まだまだ 旬の私だから 「左うちわ」じゃ 逃げちゃうよ  まだまだ 旬の私だから 「釣ったもの」なんて 言わないで!
TSUZUKUいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹亀田誠治さよなら さよなら ぜんぶ忘れない 想いをつれていく 一緒に生きていく  うれしい 涙が こぼれおちるまで 歩いてみるから どこかで 笑っていて  君がいなくても春は来て 朝のバスにせわしく乗り込むよ 窓越しに見えたさくらは あっけないほどきれいだった  さびしさなんて 気づかないまま 消えてくれたらいいのにな 強がりもうまくこなせない 僕はそれでも 生きたい  さよなら さよなら 思い出はいつも となりにあるから 優しくて つらいな  うれしい 涙で 空がにじむまで ちゃんと進むから どこかで 笑っていて  かっこわるいことばかりさ 君に伝えた夢も かなえてない 笑顔になるのはまだだな 道を小さく蹴り上げた  時は流れて 街も変わって 僕なりに今日を暮らして やかましい 君の笑い声 聴こえないけれど 生きたい  泣いても 泣いても せつなさのなかに さがしてしまうよ ちっぽけな 望みを  だからね この手は 弱いままだけど くじけたりもしない あきらめは 悪くていい  きっとすべてが戻らない 悲しみは消えないよ だからこそ 笑いたい  さよなら さよなら 春がきれいだね 泣かずにいれないよ それでも 生きなくちゃ  さよなら さよなら 僕は先に行くよ 一緒にいた日々の つづきを これからを  さよなら さよなら ぜんぶ忘れない 想いをつれていく 一緒に生きていく  うれしい 涙が こぼれおちるまで 歩いてみるから どこかで 笑っていて
翼をください平原綾香平原綾香山上路夫村井邦彦亀田誠治今、私の願いごとが叶うならば 翼がほしい この背中に 鳥のように 白い翼 つけて下さい  この大空に 翼を広げ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい  子供の時 夢見たこと 今も同じ 夢に見ている  この大空に 翼を広げ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい  この大空に 翼を広げ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ  この大空に 翼を広げ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい
積木遊びGOLD LYLIC椎名林檎GOLD LYLIC椎名林檎椎名林檎椎名林檎亀田誠治あなたはいつもそうやって丸い四角を選ぶ あたしも特に気にせず 三角をのせてしまう  嗚呼 しくじった しくじった まただわ YOU KNOW HOW MUCH I CARE IT. 嗚呼 やられたり やられたり ようやく 愛妻 某ジャクソン夫人  あなたはいつもそうやって長い間悩んで あたしを上手く丸める全くの積木くろうと  嗚呼 しくじった しくじった まただわ YOU KNOW HOW MUCH I LOVE IT. 嗚呼 くやしけり くやしけり ようやく 友好 傍若孫婦人  ののしるなんぢ飽かずやあらむ 輒(すなは)ち お相手つかまつりませう I REALLY REALLY DO
つよがりGOLD LYLICJUJUGOLD LYLICJUJU高木洋一郎高木洋一郎&亀田誠治亀田誠治なんとなくわかってたけど 確かめられずにいた 時が流れるだけでも 心の色はかわるの?  「もう少しそばにいて…」 素直に声にできたら 明日を二人で作っていけるのかな そんな不安を 胸にしまって  あなたに伝えたい 想いが溢れだしそうで あなたの笑顔と引き換えの痛みなら 受け入れるよ つよがりでもいいよね  愛しさが募ってくほど 臆病になっていた すんなり言葉になるほど まだ強くなれなくて  「いつもそばにいて…」 心では繰り返してる 人恋しい夜も 新しい朝にも 手をつないで いれたらいいのに  これ以上 望めば 今が崩れていきそうで 上手にしまえた 感情が暴れだす 何も言わず 抱きしめてほしいのに  あなたが見ている 明日の向こうに 浮かび上がる違う景色 二人で話した あの日の未来図は 描き変わってしまったの? もう戻れないの?  あなたに伝えたい 涙が溢れだしそうで あなたの笑顔と引き換えの痛みなら 受け入れるよ つよがりでもいいよね  あと少しだけ つよがりでもいいよね…
手と手植村花菜植村花菜植村花菜植村花菜亀田誠治朝焼けに染まってく 窓の外を見ながら あなたとつないだ手と手が とても温かくて 眠れずに過ごした日  永遠はあるのかも ふとそう信じられた 今まで弱くて強がっていた 心がほどけていく 私を愛が包んでいく  大切なものが増えてくたび いつも怯えてた 失うこと だけど今は二度と 逃げ出したりしないよ  二人がつなぐ手と手を 決して離さないと初めて思えた 臆病な私はまだ不安になる夜がいくつもあるけど あなたの隣にいたい いつまでも続いてほしいと願った ずっと探してた 答えを私は今 やさしく握りしめた  何度もぶつかり合ってくたび 少しずつ近くなってくこと 怖がらずにもっと あなたを知りたいから  二人がつなぐ手と手は 決して離さないともう決めたんだ 変わらない気持ちのままそばにいたい 戸惑うことがあっても あなたが隣にいれば どんなことでも乗り越えていけるよ こんなにも強く 誰かを愛せること 今まで知らなかった  手と手を離さないで
天使が胸に降りる時永作博美永作博美渡辺なつみ松本俊明亀田誠治波間をかすめながら 果てない海 渡る鳥 小さな生命(いのち)が 寄り添い 舞い 羽ばたく  遠い昔 愛に生まれ 時を越えた 生命(いのち)…  愛する あなたと 永遠(とわ)を 旅したい  記憶の彼方にある 愛しさ 今 抱きしめて ただ あなただけを 惜しみなく 愛したい  人は誰も 独り生まれ 愛の旅に出るの  見えない翼に 未来を 託して  愛する あなたと 永遠(とわ)を 旅したい  見えない翼に 未来を 託して  愛を抱きしめて
Dear my friendflumpoolflumpool山村隆太阪井一生亀田誠治会えなくなってから どれくらい経ったのだろう? 僕の知らない世界で今 頑張っているの?  叱ってくれたこと 一緒に泣いてくれたこと 漁る思い出の端々に 際立つ笑顔  夢は違えど 認めてくれた 人だったんだ 悔しいけど oh 憧れてたのさ  いつも 泣きたい夜には 絶対 隣にいてくれた my friend 強くなれるかな 揺るがない その背中 追いかけた夕日 もう 一人じゃない 会えなくなってから 泣けてくるよ  流れ星のような 雨に打たれながら 笑い合えてた あの日々が 虹を架けるよ  自分のことだけ考えて 歩いてなきゃ 肩がぶつかって oh 嫌になっちゃうけど  そんな時 立ち止まる勇気くれた 忘れられない人 my friend 願いよ叶えて 不安を抱えるほどに 頑張れるのも案外 もう 間違いじゃない 流れ星のような雨 晴れてゆく  時が流れ いつか会えたなら 同じ瞳で僕を見つめておくれ  僕が悲しい夜には 僕より悲しい顔してた my friend 強くなりたいよ 会えなくなって Ah 泣けてくるよ Ah
DIGNITYGOLD LYLICAdoGOLD LYLICAdo稲葉浩志松本孝弘亀田誠治小さな泡きらり 陽の差す方に昇り 自由を目指し飛び立つように パチンと弾ける  ねえ、大事なもの問われ あなたなら何と答えるでしょう  いつかわかるのかな 愛はどこに響くの 愛は迷ってしまうの 今はあなたの寝息に 耳を澄ますだけ  幸せを奪い合う ボクら水槽の中で 誰もみな自分らしく いたいだけなんだよ  すべては運命に沈みゆく もうできることなどない  ほんとにそうなのかな 愛は誰を照らすの 愛は傷つけてしまうの 時間が足りないこと 気付いているのに  いつかわかるのかな 愛は越えてゆけるの 愛はひとつになれるの 試されてるのは 奏でられる命 揺るぎないその命  小さな泡くっついて 陽の差す方に昇る
D-DayD-LITE(from BIGBANG)D-LITE(from BIGBANG)秦基博秦基博亀田誠治暗い宇宙の片隅で やっと見つけた 僕だけの星を  これまでの出会いと別れ すべてが君へ つながっていた  初めて見る光 初めて聴くメロディ 今から 僕の人生は始まる 初めて知る痛み 初めての温もり 君が何もかもを塗り替えたんだ 今日が D-Day  つぶらなその瞳の奥 銀河のように 涙が散らばる  微笑みの裏に隠した 君の悲しみ 僕に分けてよ  初めての香りに 初めての後味 今まで どんな恋をしてきたの 初めて得る強さ 初めての寂しさ 君の何もかもを抱きしめたいんだ 過去も未来も  冷たい闇の寒さに震え どれほど 彷徨ってたろう もう迷わない 君がいるから  初めて見る光 初めて聴くメロディ 今から 僕の人生は始まる 初めて知る痛み 初めての温もり 君が何もかもを塗り替えたんだ 今日が D-Day
Deep ForestNornisNornis亀田誠治亀田誠治亀田誠治君と君の生きる未来輝け  音の無い人混みの中で 透明な君を見つけた 止まっていた心が動いた 君に届けこのメロディ  深い森 迷い込んだら 心の声響かせて  トビラを探しに行こう 少し怖くたっていい 君は君らしく翔べばいい 溢(あふ)れる涙だって いつかは光になって 君と君の生きる未来輝く  眠れない夜を超えたら いつもと同じ朝だった それでも心は動いた まだいけるよハネたビートで  深い森 彷徨う夜は 心の声を信じて  トビラを探しに行こう 何度躓いたっていい 夢を夢では終わらせない 挫けそうな場面だって 不器用に超えてゆく 君が思うよりも君は輝いている  翔べ翔べ 走れ走れ 歌え歌え 叫べ叫べ 現在(いま)というラビリンスに名前を刻むのさ  一緒に笑い合おう 一緒に悩んだりしよう ただ君を守りたい もう孤独(ひとり)じゃない  トビラを探しに行こう 少し怖くたっていい 君は君らしく翔べばいい 涙も笑顔もほら 確かなやさしさになって 君と君の生きる未来輝く 僕はそんな君のそばにいたいんだ
デイドリームチェキッ娘チェキッ娘高橋研高橋研亀田誠治暑い日が続いてます まぶしい街かどです 気分もどっかハイテンション ラブパワーに火がつきそうです  ダーリンはここんところ 夏バテ気味なので 溶けちゃいそうなアイスなめながら フラストレーション冷ましてる  つれてって欲しい 未体験ゾーン もすこしだったのに 声がして目が覚めた  HよりもIでしょ! 反省しなさい だってそうでしょ 愛でしょう デイドリーム ダメよダメよダメよ…ダメよ  フェロモンは全開です 太陽のシーズン ドキドキだとかキュンってさせないと 丈夫なハートは育たない  アタシってわりと モラリストなのね 壊れてしまいたい ため息がでちゃうほど  HよりもIなの? ホントにホントかな? やっぱそうなの? 愛なの? イエローカード キケンキケンキケン…アタシ  知りたいのよ 未体験ゾーン 壊れてしまいたい ため息がでちゃうほど  HよりもIでしょ! 反省しなさい だってそうでしょ 愛でしょう デイドリーム ダメよダメよダメよ…ダメよ  HよりもIなの? ホントにホントかな? やっぱそうなの? 愛なの? デイドリーム ダメよダメよダメよ…ダメよ
de l'aube a l'aube ~夜明けから夜明けまで~由紀さおり由紀さおり永積崇永積崇亀田誠治言葉も無くて 離れられないね 見つめ合う二人を 赤く染める de l'aube? l'aube  子供のように 笑う君だった 見えなくなるまで 手を振りあった de l'aube? l'aube  愛されていたね どんな時だって 目の前の景色に 君だけがいないから 君の優しさがよくわかる 今さら  夜と朝が交わる場所へ さよならも告げずに 行ってしまった de l'aube? l'aube  いつの日か君の記憶を辿って 今日の痛みを希望にかえる歌が ルルル 生まれることだろう 待ってて  朝と夜が交わる場所で 君にまた逢いたい この声は この歌声は 聴こえているかい? de l'aube? l'aube
Two of usall at onceall at once矢作綾加Josef Melin亀田誠治I'm always by your side 百年先も君と生きていたい ずっと二人で ... Will you?  隣りで眠る君の顔を もう少しだけ眺めていたい  そっと揺れる陽だまりも 時間(とき)を告げないでなんて わがままになるね  I'm always by your side 今日の君が一番好きだよ oh... Never gonna let you go yeah 百年先も君と生きていたい ずっと二人で ... Will you?  部屋に散らばる君の気配 離れる夜も胸を包む  何の道標もない 明日(あす)もこんなに確かに 僕らを呼ぶから  I'm always by your side 君を守るためにここにいる oh... Never gonna let you go yeah どんな約束よりこの想い 君に届けて ... My love  移りゆく世界の果てでも oh 何度も君を見つけにいくよ  I'm always by your side 今日の君が一番好きだよ oh... Never gonna let you go yeah 百年先も君と生きていたい  I'm always by your side 君を守るためにここにいる oh... Never gonna let you go yeah どんな言葉よりこの想い 君に届けて... My love
東京ららばい片岡健太(sumika)片岡健太(sumika)松本隆筒美京平亀田誠治午前三時の東京湾(ベイ)は 港の店のライトで揺れる 誘うあなたは奥のカウンター まるで人生飲み干すように 苦い瞳(め)をしてブランデーあけた 名前は? そう、仇名ならあるわ 生まれは? もう、とうに忘れたの ねんねんころり寝転んで眠りましょうか 東京ララバイ 地下があるビルがある 星に手が届くけど 東京ララバイ ふれ合う愛がない だから朝まで ないものねだりの子守歌  午前六時の 山の手通り シャワーの水で涙を洗う 鏡の私 二重映しに レースの服の少女が映る 愛をうばった二年が映る 愛した? そう、数知れないわね 別れた? もう、慣れっこみたいよ ねんねんころり寝ころんで眠りましょうか 東京ララバイ 夢がない明日がない 人生はもどれない 東京ララバイ あなたもついてない だからお互い ないものねだりの子守歌  孤独さ、そう、みんな同(おんな)じよ 送るよ、いい、車を拾うわ ねんねんころり寝ころんで眠りましょうか 東京ララバイ 部屋がある窓がある タワーも見えるけど 東京ララバイ 倖せが見えない だから死ぬまで ないものねだりの子守歌
扉をあけてGOLD LYLICANZAGOLD LYLICANZAきくこ広瀬香美亀田誠治It's all right 大丈夫 ダイジョウブ だいじょうぶ 奇跡だって起こせる Here we go 行こうよ 行こうよ 行こうよ 翼拡げ きっと 何かが 何かが どこかで 出会える日を待ってる DO! DO! DO! DREAMING! DREAMING! そして扉がひらくよ…  イザとなると 何も言えない しゃべりたいのに 声も聴きたくて こころがね あわててる 青い空に飛行機雲 繋いだ手に沸いてくる POWER どこだってゆけそうだよ 風に乗って…  It's all right 大丈夫 ダイジョウブ だいじょうぶ 奇跡だって起こせる Here we go 行こうよ 行こうよ 行こうよ 翼拡げ きっと 何かが 何かが どこかで 出会える日を待ってる DO! DO! DO! DREAMING! DREAMIMG! そして扉がひらくよ…  なんでもない 小石でさえ 不思議だよね 宝石に変わる 一緒にね 見てるだけで… みんな光る  Top secret 大好きな ダイスキな だいすきな 瞬間が増えてゆく とっても小さな チイサナ ちいさな種になって きっと こころのどこかで大きな花が咲き始めてる DO! DO! DO! DREAMING! DREAMING! そして世界はひらく  大丈夫 ダイジョウブ だいじょうぶ 奇跡だって起こせる Here we go 行こうよ 行こうよ 行こうよ 翼拡げ きっと 何かが 何かが どこかで 出会える日を待ってる DO! DO! DO! DREAMING! DREAMING! そして扉がひらくよ…
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Transparent BlueNornisNornis亀田誠治亀田誠治亀田誠治震える指を隠して いつも誰かと比べていた 優越のZoneを守って 劣等や焦燥を否定して 心だけが置き去りになった  そんな時 雲の隙間に青空が見えたんだ  私の未来 無限透明 誰にも染められない 辿り着く先はわからないけど 軌跡(みち)は自分で作る 空の彼方 無限透明 感じた色が存在証明だ さあ心に光を持て そして透明な明日を照らせ  誰かのために生きてみたい その誰かが見つからない 孤独の Limiter 外して Social な仮面被って 空気だけでつながっていた  そんな時 聞こえてきた歌に心震えた  君のメロディ 無限 Loop 僕には希望の歌 今は難しくても夜明けの 気配をイメージする 涙の色 無限透明 流した数が存在証明だ さあ心に光を持て そして透明な明日を照らせ  確かな光で 透き通る blue 不確かな未来を 超えてゆく blue  私の未来 無限透明 誰にも染められない 辿り着く先はわからないけど 軌跡(みち)は自分で作る 君の夢は 無限透明 描いた色が存在証明だ さあ心に光を持て そして透明な明日を照らせ 永遠に照らせ blue
トレモロレイン大原櫻子大原櫻子六ッ見純代安岡洋一郎亀田誠治ひとり明日へ歩き出す Rainy day ふたり過ごした昨日へは戻れない  桜ネイルに雨の粒  Tip Tip Tap 弾けるトレモロレイン はしゃいだ季節リフレイン 一生懸命、好きだった証 この頬で光った やさしい雨の日は 君のぬくもり蘇るから それぞれ違う景色見つめて 私はもっと強くなる  君にもらった幸せはあるけど 君はどれくらい幸せになれたの?  聞けないままのリグレット  Tip Tip Tap 跳ねてるトレモロレイン せつなさが滲みてくペイン さっきのためいきハミングに変えて さよならが羽ばたく 溢れるワンコード 私らしさのアクセントにして 君を後悔させるくらいに 未来の自分磨くから  雲の上には青い空  Tip Tip Tap Tip Tip Tap 弾けるトレモロレイン はしゃいだ季節リフレイン ケンカした日も くちづけした日も 恋の響きだった 雲から降るメロディ 胸の痛みを包み込む頃 キラリと光る雫のように 昨日の涙を乗り越えて 重ねた時を抱きしめて 今日の笑顔を輝かそう
どうしてどうして山本彩山本彩山本彩・いしわたり淳治山本彩亀田誠治どうして? どうして? あなたなんかに ふられなきゃ いけないの? 身のほど知らず どうして? どうして? 傷ついてないのに 謝るの? 調子乗って いい人ぶらないで  近寄りがたい人って言われて ずっと恋もして来なくて  何もかもが超普通なあなたに ちょっと魔が差して恋した  付き合ってあげたのにさ 三ヶ月だけで…  どうして? どうして? あなたなんかに ふられなきゃ いけないの? 何が分かるの? どうして? どうして? 涙が出るの? あなたより いい人は いくらでもいるのに…  クールぶってドライぶっているのは 感情 顔に出せないだけ  素直じゃないところもあなたは 全部許してくれたのに  冴えないあの子と昨日 歩いてたでしょ…  どうして? どうして? 心の中で 叫ぶけど どうしても 声に出せない どうして? どうして? あの子がいいの? 私より いい人は どこにもいないのに…  高嶺の花は 遥かな崖で ひとり寂しく 咲く 見下ろす街を 見上げる空を 羨みながら 泣く  思ってたのと違った? そんなの勝手でしょ…  どうして? どうして? 出会わなければ そんなこと 今もずっと 考えちゃうよ  どうして? どうして? あなたなんかに ふられなきゃ いけないの? 身のほど知らず どうして? どうして? 傷ついてないのに 謝るの? 調子乗って いい人ぶらないで
ドタバタギャグの日曜日チェキッ娘チェキッ娘ROLLYROLLY亀田誠治今度の日曜日ゴール決めたらOK! まばゆいゴールドカップとブーケのハーモニー だけど心配なのは意地悪なパパの反則攻撃 狂気のマシーン  とうとう日曜日 覚悟決めたらOK! 茶柱立ったし お塩もまいたし だけど心配なのは意地悪なパパの反則攻撃 狂気のマシーン  「やめてよお願い二人とも子供じゃないのよ 私は私の気持ちがあるのよ 好きな人ぐらい決める権利があるわ!」 「生意気言うなよお前も子供でしょう」  その後の展開ドタバタギャグでヘヘイ アホらしい そのあと二人はビールで乾杯ベイベエ ママは言ったわ「歴史はくり返す」 おそまつさまのそんな日曜日  あれから月日は流れて6・3・3で12年 そのまた娘も近頃年頃ビューチホー だけど心配なのは今度の日曜日 「彼氏を紹介するわ」とおすまし顔  とうとう来ましたハルマゲドン やるしかないでしょ? 倉庫に隠した狂気のマシーンを二人して磨くその姿はクレイジー 娘はマニキュア フーフーおすまし顔  その後の展開ドタバタギャグでヘヘイ アホらしい そのあと二人はピースで乾杯ベイベエ ママは言ったわ「歴史はくり返す」 おそまつさまのそんな日曜日  「ゼロエイティーン」 「聡美!」 「ゼロナインティーン」 「裕美!」 「ゼロトゥエンティ」 「綾乃!」 「ゼロトゥエンティワン」 「祐歌~」  その後の展開ドタバタギャグでヘヘイ アホらしい 「アホらしい」 そのあと二人は ビールで乾杯ベイベエ ママは言ったわ「歴史はくり返す」 おそまつさまのそんな日曜日 おそまつさまのそんな日曜日 今日もどこかでそんな日曜日
Drivin'永作博美永作博美松野秀香松野秀香亀田誠治あなたを誘った はるの海へ 口笛ふき はしりだす私 近づく波音  貝がらに似た あなたの心のおくを ちゃんと開いて わかってるから もう 安心して すべてを 守ってあげる  Drivin' はにかんだ あなたを 助手席に のせて はしりだす スピードでDrivin' 潮風を 横切って そろそろ越える 丘で キスしてあげる  ねむそうにしてる あなたの顔 もうすこしで 海が見えるから すこし待っててね  あまえるような しぐさで もたれたときの ためらいながら まわす腕がすき 心の音が ゆびから 伝わってくる  Drivin' 行く先は ふたりの はるの海 近づく波音 スピードでDrivin' 潮風を 横切って そろそろ見える 海で キスしてあげる  Drivin' あなたと Drivin' ふたりで  Drivin' はにかんだ あなたを 助手席に のせて はしりだす スピードでDrivin' 潮風を 横切って そろそろ越える 丘で キスしてあげる  Drivin' 行く先は ふたりの はるの海 近づく波音 スピードでDrivin' 潮風を 横切って そろそろ見える 海で キスしてあげる
Dreamer -New Recording Version-山下智久山下智久山下智久ヒロイズム亀田誠治ねぇちょっと聞かせて どんな夢があるの? 話をしよう 描き出したストーリー 愛に満ちている この星の上で  希望をこの手に 君と歩けたら 素敵だと思う 虹色の橋を 少しずつでいいから 進むんだ Make it make it make it true!  もし 君がこの道で迷ったなら 僕がそっと手を引くからさ 心配しないで 歩き続けて 何度も信じよう 僕らはDreamer どんなに強い雨の夜でも そうだよ 朝はやって来るから いつか太陽が 照らし出すのさ 明日を信じた誰もがDreamer  奇跡の星に 生まれた命さ 何だって出来そうな そんな気がしてこないかい? 広がる未来は 始まったばかり  転んで気付く そんな時もあるさ 恐れる事なく 勇気もって行こう 僕はここにいる 願うんだ Make it make it make it true!  もし 君がこの道で迷ったなら 僕がそっと手を引くからさ 心配しないで 歩き続けて 何度も信じよう 僕らはDreamer どんなに強い雨の夜でも そうだよ 朝はやって来るから いつか太陽が 照らし出すのさ 明日を信じた誰もがDreamer  もし 君がこの道で迷ったなら 僕がそっと手を引くからさ 心配しないで 歩き続けて 何度も信じよう 僕らはDreamer どんなに強い雨の夜でも そうだよ 朝はやって来るから いつか太陽が 照らし出すのさ 明日を信じた誰もがDreamer
鈍学塁功・DONGAKU-RUIKOA.B.C-ZA.B.C-Zサンプラザ中野くんパッパラー河合亀田誠治ゴールは時間じゃないんだぜ 勇気とやる気で身を焦がせ 打たれて踏まれて愛されて まだまだ終われない  昨日のことは 憶えてるけど 明日はわからない ニヒルな影と 光追いかけ 時代を駆け抜けて  今 見えているのは 荒野に続く道 引き返せない  オモイをチカラを出し切れば 誰かに共鳴するはずさ まだ見ぬ君に響く日まで 僕らは止まらない  心の中に 横たわるのは 諦めの境地さ 完璧じゃない それがオレたち 今までも未来も  もう 弱気の虫に 費やす時は無い さぁ立ちむかえ  ゴールは時間じゃないんだぜ 勇気とやる気で身を焦がせ 打たれて踏まれて愛されて まだまだ終われない  オモイをチカラを出し切れば 誰かに共鳴するはずさ まだ見ぬ君に響く日まで 僕らは止まらない  ゴールは時間じゃないんだぜ 勇気とやる気で身を焦がせ 打たれて踏まれて愛されて まだまだ終われない 僕らは 鈍学塁功
Don't fake國府田マリ子國府田マリ子米村裕美米村裕美亀田誠治薬がわりにピアノをひとり弾いてみようか 見上げた空は鈍色  窓は色をなくした 凍りついている指で押さえた  こわれた耳におちてく音は Don't fake Don't fake  遠すぎるよ ここまで届かない  誰かのためうたう歌  それはとても自由だ 誰のためでもない歌  それはとてもさびしい  伝えたいこと何もなくても  違う場所をめざし歩いても Don't fake Don't fake  どうしてなの それでもここにいる  朝を夢見ながら 星は消えていった  Don't fake Don't fake  たったひとつ私に見えるもの Don't fake Don't fake  強く思った Don't fake Don't fake  今きこえた はっきりその音が  Don't fake Don't fake
どんなときも。槇原敬之槇原敬之亀田誠治僕の背中は自分が 思うより正直かい? 誰かに聞かなきゃ 不安になってしまうよ 旅立つ僕の為に ちかったあの夢は 古ぼけた教室の すみにおきざりのまま  あの泥だらけのスニーカーじゃ 追い越せないのは 電車でも時間でもなく 僕かもしれないけど  どんなときも どんなときも 僕が僕らしくあるために 「好きなものは好き」と 言える気持ち 抱きしめてたい どんなときも どんなときも 迷い探し続ける日々が 答えになること 僕は知ってるから  もしも他の誰かを 知らずに傷つけても 絶対ゆずれない 夢が僕にはあるよ “昔は良かったね”と いつも口にしながら 生きて行くのは 本当に嫌だから  消えたいくらい辛い気持ち 抱えていても 鏡の前 笑ってみる まだ平気みたいだよ  どんなときも どんなときも ビルの間きゅうくつそうに 落ちて行く夕陽に 焦る気持ち 溶かして行こう そしていつか 誰かを愛し その人を守れる強さを 自分の力に変えて行けるように  どんなときも どんなときも 僕が僕らしくあるために 「好きなものは好き」と 言える気持ち 抱きしめてたい どんなときも どんなときも 迷い探し続ける日々が 答えになること 僕は知ってるから
ドンパン節GOLD LYLIC石川さゆりGOLD LYLIC石川さゆり秋田県民謡秋田県民謡亀田誠治ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン  お酒飲む人 可愛いね 飲んでくだまきゃ なお可愛い ふらりふらりと 九人連れ 右に左に四人連れ  ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン  踊りやるなら わしゃうたう 太鼓たたいて 景気よく ほんとにそうだよ その意気で 手拍子そろえてひと踊り  ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン  唄コで夜明けたわが国は 天の岩戸のはじめより 三味線 尺八 笛太鼓 忘れちゃならない国の唄  ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン  うちの親父ははげ頭 となりの親父もはげ頭 はげとはげとが喧嘩して どちらも怪我ねでよかったなぁ  ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン  ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン
DOLL楠木ともり楠木ともり楠木ともり楠木ともり亀田誠治尖ったものはまるく転がして どろっとしてるなら型に入れて  変わったモノがお目当て 縋ったスキが狙い目 「ねえ、私と遊びましょ?」  おもちゃにしてあげる 個性も努力も才能も 噂にしてあげる 遊べばみんな幸せだって 可愛くしてあげる 目立てばみんな 《一躍スターの玩具!》 ※punching bag 飽きたら捨てるけど  揃った眼差しが美しい 思ったとおりに動けばいい  触れたばかりの刺激 ふっと忘れてしまえ 「ねえ、私と踊りましょ?」  おもちゃにしてあげる 言葉も理想も愛嬌も 静かにしてあげる 騒げばみんな邪魔になるって よく見ていてあげる  変わればみんな 《落ちぶれスターの廃棄品!》 ※scrap of the toys 気が向いたら遊ぶけど  曝け出す言葉は喜劇 溢れ出す愛情は悲劇 微笑んでない 笑われてるって 感じてるけど何も言えない 笑顔だけが取り柄 同じ顔向けて 可愛がってもらうの?  おもちゃにしてあげる 個性も努力も才能も 噂にしてあげる 遊べばみんな幸せだって 可愛くしてあげる 目立てばみんな 《一躍スターの玩具!》 ※punching bag 飽きたら捨てるけど
ナイターDo As InfinityDo As InfinityKano InoueYu亀田誠治あれから一年が過ぎて 今夜は一人 ナイタ―に来ています 長くはないと告げられて それでも二人 何度か来られたね 昔みたい  大声でメガホン叩いて 自慢げにウンチク繰り返し 今日だけとビールを半分だけ 飲み干した  夏の夜風は 大事な人を 遠く 運んで行きます 酔えばいつもの 野球の話題 もっともっと 話したかった どうですか この私 いい娘でしたか?  いつしか次のチケットが 私と父の心を支えてた 携帯フォルダーの中に 今でも残る ベッドのサンタクロース 覚悟のピース  どんなに急げどダメでした 二回目の電話は午前五時 戸田橋の路肩にハザードつけ 叫んでた  真面目だけが取り柄でしたね みんな あなたが好きです 勤め上げたら 終わりだなんて もっともっと 笑いたかった 空の上 ビールを手に 盛り上がっていますか 暫くは 右隣 空席にしてます
泣いてたまるか西村雅彦西村雅彦良池まもる木下忠司亀田誠治天(そら)が泣いたら 雨になる 山が泣くときゃ 水が出る 俺が泣いても なんにも出ない 意地が涙を… 泣いて 泣いてたまるかヨ 通せんぼ  海の涙の 貯金箱 川は涙の 通り道 栓をしたとて 誰かがこぼす ぐちとため息… 泣いて 泣いてたまるかヨ 骨にしむ  上を向いたら キリがない 下をむいたら アトがない さじをなげるは まだまだ早い 五分の魂… 泣いて 泣いてたまるかヨ 夢がある
なかよしチェキッ娘チェキッ娘森浩美D・A・I亀田誠治もっと長くつきあってゆこうよ 君がいるから強くなれそうさ 喜びも悲しみも分け合っていたいね いつまでもずっとなかよしでいよう  迷ったことがあるときには 相談にのってくれる 楽しいことがあったときは “よかったね”なんて笑う  口論(ケンカ)もするけど君が大好きさ いちばん理解してくれる いま夢は何なのかどんな恋なのか 手に取るように分かる ほら…  風に花が寄り添い揺れている まるで私たちマネてるみたいに 晴れたり曇ったり雨が降っていたって 変わらずにずっとなかよしでいよう  旅行なんかも出掛けたよね ゴミゴミした街抜けて 眠らないまま喋っていた 宝物ひとつ増えた  将来ふたりはちがう道を行く それでも信じ合えるよね もう時々弱音を言いそうな夜は キビしく叱っていいよ  月と星が並んで浮かんでいる まるで私たちマネてるみたいに 晴れたり曇ったり雨が降っていたって 変わらずにずっとなかよしでいよう  ほら… もっと長くつきあってゆこうよ 君がいるから強くなれそうさ 喜びも悲しみも分け合っていたいね いつまでもずっとなかよしでいよう
ナ・カ・ヨ・シ早坂好恵早坂好恵及川眠子松本俊明亀田誠治どんな どんなときも Dear Friend 時代の流れにも 負けないくらい そうよ どんなときもふたりは ナカヨシだもんね ずっとそばにいて  心なんて 雲の流れみたいに そよ風吹いただけで変わるから 好きな男(ひと)が出来たときはあんまり かまってあげられなくなるわ  だけども 悩みに疲れた夜は 電話かけるからね  どんな どんなときも Dear Friend 抱きしめてる夢は 違っていても だけど どんなときも一緒だよ ナカヨシだもんね きっとそばにいる  もしもあなた いなくなれば悲しい ときめきだけで計る恋よりも いまはもっと 気持ちつたえあいたい ひとりでいるなんてイヤだから  誰かにあわせて たまには少し 陰口も言うけど  どんな どんなときも Dear Friend 時代の流れにも 負けないくらい そうよ どんなときもふたりは ナカヨシだもんね ずっとそばにいて  あなたは Dear Friend きっとそばにいる
流れ星GOLD LYLICNEWSGOLD LYLICNEWSヒロイズムヒロイズム亀田誠治あどけない希望連れて 僕らは明日を探した あの空が泣き出しても 心の中に星空描いて  立ち止まり見上げていた あの日と同じ夜空 「もう行こう」言い聞かせて 拭った涙、手に握りしめ  未来だけが知っていた 奇跡だろうが信じていた 目を閉じたって絶やすな 願いだけはこの胸に また歩き出すよ  そうさ流れ星、空を渡れ 輝きは希望の証です ずっとずっと僕らの夢を繋ぐのに きっと叶うから願い込めて この夢は光になるんです 遠く遠く 届きますように  信じては疑ってた 絶え間ない自問自答で 守るべき傷みを知り ふいに数えたあの日の涙  想いだけが知っている 奇跡じゃないと信じている 何一つ終わってない 未来へと手を伸ばせ まだ歩けるだろ  そうさ流れ星、空を渡れ 輝きは希望の証です ずっとずっと僕らの夢を繋ぐのに きっと叶うから願い込めて この夢は光になるんです 遠く遠く 届きますように  また歩き出すよ まだ歩けるだろ  流れ星、空を渡れ 輝きは希望の証です ずっとずっと僕らの夢を繋ぐのに  もっと流れ星、空を渡れ 涙さえ光で照らしてよ ずっとずっと僕らの夢が続くように きっと叶うから願い込めて この夢は光になるんです 遠く遠く 届きますように
夏色の花國府田マリ子國府田マリ子國府田マリ子井上うに亀田誠治高い空に思う きみの笑顔わすれそうで いま赤く溶ける町並みが 連れてくるせつなさ 不安重たくて胸がくるしくて いきをすいこんだ 時間がきずなを試すよ なんども  とおくはなれて いくつも夏数えて ぼくらはおとなになるの すれ違うたび 強くなってゆくのか ゆれてる街路樹に戯れているひかり 夏色の花  夜の空を見てる 同じ月を見ているから もう消える星に目を閉じて 願い事してみる 今日も眠れずにきみを思ってる 名前つぶやいた なんどもなんどもなんども なんども  夢のむこうに 何が待っているのか ぼくらは走り続ける 何かなくして手にいれるものには どんな意味あるのか 答えが見つからない  とおくはなれて いくつも夏数えて ぼくらはおとなになるの 誰もがみんな 大切なもの抱いて さわさわ街路樹に戯れているこころ 夏色の花
夏よ止めないで ~You're Romantic~GOLD LYLICflumpoolGOLD LYLICflumpool山村隆太阪井一生亀田誠治そっと 暮れてゆく 水平線 届かなかった夢が 星となって夜を照らすよ  あぁ 叶うなら つれない君 煌めきも温もりも 抱きしめたい…なんて思わせ振りな  いつだって失って 僕ら思い知るんだ 大切なものの その意味を  こんなにも燃えた 季節はもう二度とない 夢のような夏は 眩しく輝く花火 格好の悪いステップでも 踊ってみよう Don't make it bad! もう一度 信じて 描くよSummer days  もっと 聞かせてよ やるせなく 傷ついた気持ちも その涙も 君のままで  あぁ 引き寄せる 波の音 その向こうにきっと 虹の橋がかかるはずさ  萎えてった花に もう未練は捨てて 太陽を燃やして 恋心よ  大好きな君よ いつまでも離さない 陽に焼けた素肌 凛としている眼差し 両手を掲げて 手を振った向日葵 誰の夢 もう一度 繋ぐの 君は朝まで  いつだって失って 僕ら思い知ったんだ 大切なものは その意味も 価値も 見えないものさ  涙に溺れた 不憫なこの僕だけど 夢じゃない夏が 眩しく輝く花火 格好の悪いステップでも 踊ってみよう Don't make it bad! もう一度 信じて 描こうよ Summer days 君の夢 もう一度 信じて 叶えよう Sunset dream
NaNaアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンド亀田誠治眠れば得意気に 鼾掻き毟るやつです 食卓に並ぶは 焦茶色飯ばかりです  そんな私にさえ 吸い込んでくれる眼で 生活には稀の革命と 甘い恋が必要 必要  舞い降りるの天使天使 ららららんららラブリー 猫になって駆け寄りたい 妄想のミサイル  上昇ない天井 表情張り付けてみます 目が合いおはようと おやすみ呼応しています  感傷的浸るのは絶好の タイミングで仕事 仕事  膨らむのは瞑想瞑想 ららららんららラブリー 独り占めは禁物 妄想のミサイル  必要 必要  潤うんです日々日々 ららららんららラブリー 二人でお風呂に入ろう 妄想のミサイル  耐え難きを絶え耐え 眼に触れなくていい どうか長生きなさって 妄想のミサイル 妄想のミサイル 妄想のみ冴える
涙がきえるならGOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり吉岡聖恵・山下穂尊吉岡聖恵・水野良樹亀田誠治涙が消えるのならば 僕は今日を歩こう 見慣れた街の景色が 心をただ包んでた yeah...  喜び悲しみがまた一つ一つ過ぎてゆく 出会いや別れの中に優しい詩(うた)を見つけたよ  「解り合える」と信じたくても やけに難しいことだってある いたずらに過ぎてゆく時さえも もう二度と戻れないと今は解っている だけど  伝えたいことが多くて 僕は空を見上げてる 新しい出来事がまた 胸の奥を締め付けた  君といつか交わした言葉 その意味を伝えるよ いくつの「今」を いくつの「明日」を抱きしめたい そう生きていたい  誰かが眠りについて 誰かがまた目を覚ます そうして回る世界を僕らもまた歩いてこう yeah...
名もなき革命Do As InfinityDo As InfinityKano InoueKazuto Ikeda亀田誠治右手を上げ そして拳を握り この革命を叫んでみろ 名もなき血が流れ 名もなき涙がこぼれ 夜明けは近づく  私は何も惜しくない 命さえ このまま生きてゆくのなら もういらない 立ち上がる  右手を上げ 固く拳を握り 力の限り叫んでみろ 名もなき者達が 積み重ねてきた自由 守り抜くために  私は全て捧げよう この時に やつらに奪われることは もう終わりだ  傷ついて やがて始めて分かる 昨日までの自分の意味 歴史にも残らず 明日には消えてしまう 革命の夜に  誰かがまた 今日も 両手広げたまま 立ちはだかる 戦車の前に 世界中が忘れない あなたの勇気と 後姿  右手を上げ そして拳を握り この革命を叫んでみろ 私は見届ける この国の行方 そして この国の未来  やがてくる夜明け
なんかいいこと藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ亀田誠治なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね  世の中は何次第 信じる気持ち次第 夜空の星も 君の心も買えないんだよ  天国へ持ってゆける 物なんて何もないよ この世は全部 心の中の夢の物語  さあ 両手広げて 受け止めてみて ほら 世界はすべて 君のものだよ  生まれた時に 神様が全部 君にくれたんだ  なんかいいこと きっといいこと それはなんだろう なんか簡単 きっと単純なことだよ なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね  幸せは何次第 愛する気持ち次第 大好きな人 想うだけで 嬉しくなる  涙だって不思議だよ 勝手に溢れてくる 悲しい時も おかしい時も 嬉しすぎる時も  ほら 君が笑えば 誰かも笑う きっと みんな持ってる 魔法なんだよ  生まれた時に 誰もが貰った 不思議な力  なんかいいこと きっといいこと それはなんだろう なんか簡単 きっと単純なことだよ なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね  なんかいいこと きっといいこと それはなんだろう なんか簡単 きっと単純なことだよ なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね 今日は君にいいことが 起きるからね
なんでGOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹亀田誠治なんでなんで あなたになんで 恋しちゃったんだろう 好きになっちゃいけない この胸がいたいよ 言葉になんかできない 泣くのもひとりきりだよ あなたのなかに わたしはいるの ねぇ  はじまりは春の街 帰り道のふたりきり おしゃべりさえ止められずに 真っ白な心はずませた 親友と呼べるほど 肩を並べ歩いたけど 「好きなひとができたんだ」と 嬉しそうに言うの  嫌いになることだってできたはずなのに でもね 心惹かれていた  なんでなんで あなたになんで 恋しちゃったんだろう 好きになっちゃいけない この胸がいたいよ いちばんそばにいるのは 素敵なあの彼女(ひと)なんだ もっと早く素直になれてたら なんて言えない  なんでなんで あなたになんで 恋しちゃったんだろう ともだちのままでいれば 傷つくこともないのに 見つめるだけで終わるの 笑顔にかくしたままで わたしのなかに あなたがいるの ねぇ  バス停でよく目立つ その背中を見つければ はしゃいでまた 落ち込むんだ あなたは気づかない  暮れゆく街 笑いあえてよかった でもね 一度 手を握りたかった  なんでなんで あなたになんか 恋しちゃったんだろう 楽しいひとならほかに たくさんいるのにね いつのまにか誰よりも たいせつなひとだった わたしのなかの あなたを消して ねえ  なんでなんで あなたをなんで 好きになったんだろう はじまることもないまま 想いは消えていく それでも振りかえらない あなたに会えてよかったよ なんて ちょっと無理をしているかな なんだか 泣けるな  なんでなんで あなたになんで 恋しちゃったんだろう ほんとはわかっているよ 笑顔が好きだった また笑って会えるかな 明るく手を振れるかな わたしのなかの あなたにキスした ねぇ  あなたのなかに わたしはいるの ねぇ
アイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンド亀田誠治貴方が悪いから 貴方が透明だから 見えなくなっちゃうから  私が悪いから 私が虹だから 綺麗に仰反るから  貴方は大抵幽霊で 私は到底人間で 二度とは会えないから  トカトントン聞こえてる 耳鳴り響いてる 貴方の夢見せて  ドアノブこじれてる 永遠に天と抱擁 まみれた犬の糞  トカトントン聞こえてる 姿形匂い内臓 貴方に全部あげる トカトントン聞こえない 貴方が目を覚ます 私にキスをする  貴方が悪いから 貴方が透明だから 見えなくなっちゃうから  私が悪いから 私が虹だから そちらに行けないから
23:59all at onceall at once矢作綾加MiNE・Atsushi Shimada・Fredrik Samsson亀田誠治きっとあなたに触れるほどに 知らない私を見つけて この夜をそっと越えるの  あなたと二人で 誰よりもそばで 明日を見よう 繰り返す日々も 同じ1秒は二度とない “今”を繋ぐために  言葉じゃない 刻んだ想いに 重ねてゆこう この季節を どんな奇跡も敵わないほど 輝いているよ 愛しているよ  「ずっと時間を止めていたい」 願った夜もあるけれど 1分先もいとしくて  一人きり過ごした窓辺に 届く星明かりのように 必然のカケラたち巡りめぐる  ありのままでいて 涙も預けて どんなあなたもかけがえないもの 永遠さえもそう霞むほど 信じる“今”がある  形じゃない 委ねる鼓動に 導かれて 手を伸ばして つかめたなら絶えない愛を 紡いでゆくの 奏でるように  理由も理屈もない この感情の名前を知った 守られるだけじゃない 守り抜く強さも あなたがくれたね あふれるほど  あなたと二人で 誰よりもそばで 明日を見よう 繰り返す日々も 同じ1秒は二度とない “今”を繋ぐために  言葉じゃない 刻んだ想いに 重ねてゆこう この季節を どんな奇跡も敵わないほど 輝いているよ 愛しているよ
日曜日よりの使者Creepy Nuts × 菅田将暉Creepy Nuts × 菅田将暉甲本ヒロト甲本ヒロト亀田誠治このまま どこか遠く 連れてってくれないか 君は 君こそは 日曜日よりの使者  Sha la la…  本当の言葉はいつでも誰かを傷つける だから俺はテキトーなウソでもついて その場を切り抜ける たとえば世界が土砂降りのrainy day だとしても平気でゲラゲラ浮かべた笑みで ふきとばしてくれたステージで そんなラッパーに憧れた そんなロックスターに憧れた あのレジェンドや“憧れ”は俺達にこう語りかけた いっそどん底まで落ち込みな 飛び降りたいなら飛び降りな でもその前にこの音に乗りな 日曜日よりの使者  Sha la la…  四方八方囲む鉄格子みたいな月曜日 血の通う人間だってのに 誰かと似通った火曜日 淡々と任務を遂行し魂吸い取る水曜日 他人の目に憶病になって視界も曇った木曜日 器用貧乏な自分に今日日嫌気がさす金曜日 逃げまどうようにたどりついた土曜日 皆が同様にロンリー ならお前も乗りこみな ガキの使いから年寄りまで 飲み込みな音に乗りな 日曜日よりの使者  流れ星が たどり着いたのは 悲しみが沈む西の空 そして東から昇ってくるものを 迎えに行くんだろ 日曜日よりの使者  このまま どこか遠く 連れてってくれないか 君は 君こそは 日曜日よりの使者 たとえばこの街が 僕を欲しがっても 今すぐ出かけよう 日曜日よりの使者  もうすぐ夜が明けてく あの背中に手を振る キレイでも正しくも無いけど俺を包む優しく ふり払え名残惜しさ いつかまた会えるその時は 押し殺せない気持ち持ち寄りな 日曜日よりの使者  流れ星が たどり着いたのは 悲しみが沈む 西の空 そして東から昇ってくるものを 迎えに行くんだろ 日曜日よりの使者  Sha la la…  Sha la la…
200倍の夢Letit goLetit goLetitgo・佐藤あつし佐藤あつし亀田誠治あんなに側にいて 笑っていた あの頃には 戻れないね 海へ行く約束も 果たせないまま カレンダーには 派手につけたマーク  心の片隅で描いてた未来を 出せない手紙に添えた  200倍の夢を今抱きしめて 裸足の夏を探しに行こう 精一杯太陽に深呼吸して 始めようそこから眩しい季節を  2人の描く夢は 行く先の違う 地図のように 遠くなるけど たくさん伝えたかった あなたへの想いは もう少しで 想い出に変わる  見えない明日が近づいて来る様に 切なく夜が明けてく  身体中にときめきを抱きしめて 滲んだ淋しさ溶かしてほしい まだ知らないあの日に戻れるなら 始めよう そこから I'm falling love with you  甘い記憶さえ 消えてしまうのなら 涙かわくまで ずっと…ずっと…見つめていたいよ  200倍の夢を今抱きしめて  裸足の夏を探しに行こう 2度と来ない季節の風感じて 始めようそこから輝く場所まで たどり着きたい
246椎名へきる椎名へきる上野浩司上野浩司亀田誠治あの頃のふたりは 互いに学生で 有り余る時間を 一緒に浪費した  いつでも週末は 頼りない車を ピカピカに磨いて 西へと向かったね  時には寄り添い合い 時にはけんかもして 楽しかった思い出 今も大事な宝物だよ  この道を走って この道を帰ったね 助手席の私と 大好きなあなただけ  それからのふたりは しだいに忙しく 過ぎてゆく時間も 自分のためだけに  すぐ近くにいるのに 心は遠くなって 日常(とき)に流されるまま 会えなくなり 会わなくなったよ  この道を走って この道で涙した あの日のふたりには もう二度と戻れない  幸福そうな恋人達や ショーウインドウに映る人影 やさしかったあなたの笑顔に 重なっては ふと寂しくなる  この道を走って この道で涙した あの日のふたりには もう二度と戻れない  この道は長くて 愛さえも迷わせた それでも時々は あなたを思い出させる
Next Dream藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ亀田誠治亀田誠治戸惑いは 突然に 諦めた夢を 君に打ち明けた  止め処ない その涙 絡めた指と指に 零れ落ちた  泣かないで 僕は愛をなくしたわけじゃないよ 明日は 新しい夢へ向かおう Next Dream そばにいてよ 優しい その涙を きっと 喜び合う涙にする この胸で  思い出の 切れ端を 繋いで 人は今日を 生きている  お守りのように 君は 胸の奥 真ん中で 見ててほしい  笑って 君の愛があるから頑張れるよ 強く 揺るぎない瞳を見つめて Next Dream ついておいで 優しい その笑顔を いつも 抱きしめたい 幸せにする 君をかならず  それは果てしなく遠い 場所なのかもしれない もしゴールがあるなら そこに君がいる  泣かないで 僕は愛をなくしたわけじゃないよ 明日は 新しい夢へ向かおう Next Dream そばにいてよ 優しい その涙を きっと 喜び合う涙にする この胸で
ネジと愛矢野まき矢野まき矢野まき矢野まき亀田誠治暮れなずむ空に風が啼く 裸足の私は只立ち竦むだけ 何故こんなにむなしいのかな 褪めた唇かみ切った  君はそれでいいんだよ 自分の欲を全うしてよ 君なりの愛をこれ以上望んだりしないから  この目には確かに私の事を思う人や心が 映っているけど当の私自身はネジがちょっと足りなくて いつだってずっとあさってなの許して 本当は世界中に私の存在を詫びたい位なの  窮屈極まり無い都会 涙浮かべてつかえる胸をなでる 何故こんなに苦しいのかな 萎えた瞳は闇さえ望む  君はそれでいいんだよ 尖った意思貫いてよ 君なりの愛は誰も傷つけはしないから  君に言われて初めて私の手が小さいと気づいたの 欲しい物はたやすくつかんでみるが中身なんて有りやしない 誰だってきっと同じでしょ許して はがゆさ垂れ流してる私はやはり消えるべきなのかな  この目には確かに私の事を思う人や心が 溢れているけどどうも私自身の愛がちょっと足りなくて 君に言われて初めて私の私の手が小さいと気づいたの それなりの温もりばかり求めちゃって君すら守れない そう、うたうことしか出来ない私を認めて 本当は世界中に私の存在を叫びたいのに
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
熱帯魚CHAGE and ASKACHAGE and ASKACHAGECHAGE亀田誠治夜の無い水の中の 泳ぐ絵を見てた ぼく達はこの部屋の 底に座ってた  時々ここに スプーンのような光が来る  あの水槽を飛び出せば 命は消える ぼく達はこの部屋で リセットを押す  愛の温度も 水の種類も選べないけど  誰より 君は深くて 愛しい人  ふたり別々に歩いても 生きていられる それも寂しいな  言葉なら化粧すれば 上手く使える 綺麗ごとに聞こえるなら ただ黙ってよう  君の背中を 抱き締めながら照らされてる  誰より 君は未来で 愛しい人  ふたり別々に歩いても 生きていられる それも寂しいな  それも寂しいな 君は 愛しい人…
NOT FOUNDGOLD LYLICSexy ZoneGOLD LYLICSexy Zone渡辺拓也・金井政人(BIGMAMA)加藤冴人亀田誠治影でなんか言ったって 意味もなんもないだろう 無感情がつぶやく 無責任を吐き出してる 外野なんて言わせちゃいな そんなに何が気になんの? 君の感情全て出し切って 飛び込め  don't stop 捻じ込んで本能 切望が絶望をぶん回して 叫んで泣いて生きて どうにか僕らが生まれた存在証明を  物足りないや 物足りないんだ 夢のまた夢のまた夢 中途半端 こんなプライド 丸めて捨てようか 笑えないんだよ こんな所じゃ もがいて もがいて もがいて ありったけの僕らの想いを繋げたいんだ 嗚呼  誰がなんて言ってんの? 何を怖がってんの? 無意識の悪魔 無記名の意思表明 ノイズなんて消しちまいな 背負い(ルビ:しょい)込まないで良いじゃない? 街の喧騒 騒ぐクラクション 塞いじゃって  don't think 食い千切れ煩悩 衝動と激情をぶっ放して 掴んで離さないで 僕らが選んだ時代へ宣戦布告だ  満たされないや 満たされないんだ 夢のまた夢のまた夢 泥まみれな人生全部 並べて魅せようか 伝えたいんだよ あともう一歩 足掻いて 足掻いて 足掻いて 未完成な僕らの明日を叶えたいんだ 嗚呼  「もういいかい?」から何年経って error codeは404 ネオンに照らされてた子ども 彼は誰時に告ぐ「おかえり」を I'm on my way... 漂う未知の上 一縷の望みすらも疑心暗鬼で 起死回生狙う臆病な目 鏡に吐き出す “just awake” what I wanna do... 笑われることも慣れてる パラレル? 変わらず 時は過ぎてく haters gonna hate まだその先へ 聞け 我らが轟かす name  痛み抱いて取り零さないで 傷もなんもない心なんて Oh… 魅力なんてないでしょう? ここがそうだよ叶えろ break down 始まりの場所になんだ Oh… 挑んで 何度も 描いて 何度も  誰でもないよ 誰でもないんだ 自分で望んだ世界だ 一握りの可能性を 逃さないように 叶えたいんだよ 少年だった僕らが夢見た未来を 胸に宿る情熱を絶やさぬように  物足りないや 物足りないんだ 夢のまた夢のまた夢 中途半端 こんなプライド 丸めて捨てようか 笑えないんだよ こんな所じゃ もがいて もがいて もがいて ありったけの僕らの想いを繋げていくんだ 嗚呼
のり巻きおにぎり大原櫻子大原櫻子亀田誠治亀田誠治亀田誠治ランチタイムにはカフェテリアへ集合 (ゴーゴー!ゴーゴー!) いつものように恋バナに花が咲く (よいしょ!よいしょ!) かばんからそっと取り出すランチボックス (そっと…そっと…) 主役は我が家の伝統「のり巻きおにぎり」 (コロコロ)  見た目だってサイコウ 手間暇たっぷりかけているんだ  歌を歌ったり 電車に乗ったり レポート書いたり 支えてくれるのは Oh Oh Oh 丸いおにぎり Oh Oh Oh のり巻きおにぎり  いつから毎日はこんなに電光石火??? (ちょっと!ちょっと!) あっという間に明日がそこまでやってくる (おっと!おっと!) こんな時取り出す私のランチボックス (そっと…そっと…) モノクロームの世界が私を癒してくれる (ほっと…ほっと…)  ビタミンだけじゃないよ ハートだってたっぷりつまっているんだ  恋をしたり 泣くまで笑ったり バイトしたり 守ってくれるのは Oh Oh Oh 丸いおにぎり Oh Oh Oh 今日もありがと!  歌を歌って 自分さらけ出して こんな私支えてくれるのは Oh Oh Oh 丸いおにぎり Oh Oh Oh のり巻きおにぎり
ハイヒールシンデレラ林青空林青空林青空林青空亀田誠治ここらで失礼いたします 明日も早いので  欲しがり?上等です。 幸せになりたいだけ ハッシュタグで補足説明 必要な人生なんてまっぴらごめん  星巡る夜道歩けば ちっぽけに思うことあるけど 絶対に曲げられない 信念がそこにはあるのだ  運命のラブストーリー 夢みていつまでいるの?ここに 既視感満載なロマンティック 一度釣られてみようかなぁ Maybe I am worried? 見せかけじゃない愛が欲しい だから ここらで失礼いたします 明日も早いので  それじゃあもう到底 お眼鏡には敵わないね 流行り物だけ着飾って 威風堂々だなんて なんかがっかりごめん  聖剣トング争奪戦 虚しくなっちゃうことあるけど 絶対に負けられない 戦いがそこにはあるのだ  目指すは完全勝利 魔法かける薄めのファンデーションに 見かけばかり囚われてるのは 本当は私の方なのかも Maybe I am lonely? 流されない愛が欲しい だから ここらで失礼いたします 明日も早いので  運命のラブストーリー タイムリミットはすぐそこに 掻い潜る彗星になれれば いつか見つけられるかな? Maybe I am worried? 見せかけじゃない愛が欲しい だから ここらで失礼いたします 明日も早いので  だから ここらで失礼いたします 明日も早いので
はじまりの場所Do As InfinityDo As Infinity山下洋介山下洋介亀田誠治この大地に立ち 歩き続けた 幾千の景色の先 辿り着いたの 蒼く優しく 空と海 はじまりの場所  注ぐ光を その手に抱いた 私たちの未来から 呼ぶ声がする 輝いてる 君と風をうけて いま  大海原の先に 夢を描きだそう 私たちの明日をのせて どこまでも行こう  幼き日々の 深い記憶が 心に残像を映すよ 旅立つ瞬間を 信じている そっと 導かれるまま  荒れ果てる日の先に 希望を見いだそう やがて来る夜明けさえ越えて どこまでも行こう  呼ぶ声がする 輝いてる 君と風をうけて いま  大海原の先に 夢を描きだそう 私たちの明日をのせて  荒れ果てる日の先に 希望を見いだそう やがて来る夜明けさえ越えて どこまでも行こう はじまりの場所
ハダカになりたい下川みくに・熊切あさ美・町田恵(NEOかしまし娘)下川みくに・熊切あさ美・町田恵(NEOかしまし娘)高橋研高橋研亀田誠治もし 別のひとに 抱かれても LOVE YOU ココロまでは許さない 薄情な純情だね クセになりそうよ  ねぇ キスでTATOO しるしつけて HOLD ME あなただけのものにして 制服が息苦しい ハダカになりたい  愛してる だから 愛してね ナミダ こぼれて 星になる こんなにも 胸がせつないの お願い 抱きしめていて  なぜ? 不思議 もっと好きになるの? LOVE ME あたしとしても欲張りね 毎日が窮屈なの ハダカになりたい  感じてる それを 感じてね 夜に 迷って 星になる 誰よりも 一番 そばにいて ずっと このまま ずっと  愛してる だから 愛してね ナミダ こぼれて 星になる こんなにも 胸がせつないの お願い 抱きしめていて ずっと NAKED LOVE
ハチミツ國府田マリ子國府田マリ子松本タカヒロ松本タカヒロ亀田誠治その微笑み その口唇 そのまつ毛が僕を狂わせる ハチミツそっとなめた2人 とろけるように夢に堕ちてった  アイ・アイ・アイシテイマス 口には出さないけどね 見慣れた街の景色も 2人でいれば輝き始める  SO KISS ねえKISS もっとKISSしていたい 神様お願いさ 時間を止めてちょっと そうKISS 君のKISS 甘いKISSそれだけで イバラの道でさえもね 歩いてゆけると思いませんか?せんか? Sweet love  その泣き顔 その指先 その仕草が僕を狂わせる  愛・愛・アイシテイマス 君の好きにして下さい 他に何もいらないよ もう少しだけ僕の側にいて  SO KISS ねえKISS ずっとKISSいつまでも 僕の中だけにそっと 閉じこめておきたいよ そうKISS 君のKISS 甘いKISSそれだけで イバラの道でさえもね 歩いてゆけると思いませんか?  SO KISS ねえKISS もっとKISSしていたい 神様お願いさ 時間を止めてちょっと そうKISS 君のKISS 甘いKISSそれだけで イバラの道でさえもね 口笛吹いてさ 歩いてゆけると思いませんか? せんか? Sweet love ハチミツのように Sweet love
Happy DaysGOLD LYLIC大原櫻子GOLD LYLIC大原櫻子亀田誠治亀田誠治亀田誠治今朝も朝イチから戦っているけど イメージ通りにいかない なんとなく始まって いつの間にか終わるカレンダー 卒業したい  誰のせいでもありゃしないなら いっそ自分からかわっちゃおうよ  とりあえず Go! Go! Go! 上を向いて歩こう! どうせなら happy happy happy happy happy がいいね  感じてる Joy! Joy! Joy! いつかきっと 来い!来い!恋! どうせなら happy happy happy happy happy happy happy がいいね キャッチしよう happi happi days  暇つぶしに switch on! 画面の中じゃ 未来(フューチャー)探しきれない 鳴り止まないバイブレーション かすんでくイマジネーション もう気づいているんだ  みんなの正解と自分の答えが 同じじゃなくてもいいよね  とりあえず Go! Go! Go! 上を向いて歩こう! どうせなら happy happy happy happy happy がいいね  涙なんて No! No! No! 気分だって 上々の上! 聞こえてる heartbeat heartbeat heartbeat heartbeat heartbeat heartbeat heartbeatのままに キャッチしよう happi happi days  新しい世界が僕らの時代が もうはじまっている 仕組みは簡単さ笑顔と感謝で 幸せになろう  とりあえず Go! Go! Go! 上を向いて歩こう! どうせなら happy happy happy happy happy がいいね  感じてる Joy! Joy! Joy! いつかきっと 来い!来い!恋! どうせなら happy happy happy happy happy happy happy がいいね キャッチしよう happi happi days
花が咲いている石川さゆり石川さゆり水野良樹水野良樹亀田誠治花が咲いている 風にゆれながら ほほえみをあなたへとつなぐために いつまで 歩くの どこまで 歩くの さよなら さよなら 明日へ  ぬぐった涙があたたかくて また春が来たねと 嬉しくなる 愛して 愛されて かわりばんこね もう誰も責めないで やさしくなりたい  悔やんだこともある それも人生ね せつなく可笑しいことばかり 悩みつづけてまたひとすじの望み たいせつに歩いていく  花が咲いている みんな生きていく ほんの少しのさびしさ 胸にひめて それでも 歩くの それでも 歩くの さよなら さよなら 明日へ  いつもと変わらぬ朝陽が昇り いつもと変わらぬ夕陽が沈む だけれど だけれど 今日はひとつね なにげない毎日を 愛していきたい  なんども別れ道 越えてきたけれど 出逢いのすべてが恋しい 時の流れのなか ひとりで見上げる この空をあなたもみてるの  きっとだいじょうぶ きっとだいじょうぶ くちずさんで唇 また噛みしめ こころに 決めたの こころで 決めたの さよなら さよなら 明日へ  花が咲いている 悲しみをこえて しあわせを誰かへとつなぐために いつまで 歩くの どこまで 歩くの さよなら さよなら 明日へ  さよなら さよなら 明日へ
LACCO TOWERLACCO TOWER松川ケイスケLACCO TOWER亀田誠治さようならの合図が 夜空に響けば やがて遥 彼方遠く 離れてく君を思うよ また会おうと  君の左から見てた 横顔を見ていた 笑ってるか 泣いているのか 長い髪が邪魔をしている  ただ話を続けてた 横顔を見ながら 笑えなくて 泣けもしなくて 言葉だけが行き交っている  すっと音を立てて そっと降り始めた 悲しみの雨音が どんな台詞も消してしまう  さようならの合図が 夜空に響けば やがて遥 彼方遠く 離れてく君を思うよ 目を開けたら 空に舞う宝石 水面に映れば 遥か彼方 弱々しい 僕たちの道を照らすよ また会えると  君の左頬の下 目の中からこぼした 嬉しいのか 寂しいからか 笑い顔が邪魔をしている  シーっと指を立てて そっと口に乗せた 「永遠なんてないわ」 そんな台詞を塞ぐ様に  さようならの合図が 夜空に響けば 明日は遥 遠くじゃなく もうそこに別れの時を用意している  さようならの合図が 夜空に響けば やがて遥 彼方遠く 離れてく君を思うよ その頬から スピードを上げて 今滑り落ちた ありがとうと また会おうと さようならを 全部混ぜて 鳴り響く  さようならの合図が 夜空に響けば やがて遥 弱々しい 僕たちの道を照らすよ また会おうと 
ハルカゼメロディD-LITE(from BIGBANG)D-LITE(from BIGBANG)D-LITE・亀田誠治・KOTA76D-LITE・結城麗花亀田誠治息もつけないほど 走り続けてきたんだ 立ち止まったら 日常に 追い越されそうで  あの頃はまだわかってなかった 何も言わずそばにいてくれる 君の温もりを  春風が奏でるメロディ ふたり重ねてきた日々が 今を輝かせ もし離れても 泣かないで ずっとあたたかな太陽が 僕らつないでいるから  鏡に映った僕は 生きているのかな 時々自分を 見失いそうになるんだ  少しの間 目を閉じて 立ち尽くし 胸の中映る 君を思い起こす  春風が奏でるメロディ ふたりの描いた軌跡は 明日へとつながって もし離れても 泣かないで こんなやわらかい音色で 君をつつみこむから  君の笑顔に その優しさに いつも守られているよ ありがとう  春風が奏でるメロディ ふたり重ねてきた日々が 今を輝かせ もし離れても 泣かないで ずっとあたたかな太陽が 僕らつないでいるから  君のために歌い続ける
春の約束シシド・カフカシシド・カフカシシド・カフカ亀田誠治亀田誠治月夜に浮かんだ 桜のトンネルを ふたりで歩いたね 春の約束  曖昧な答えに 消えそうな笑顔 守りたい 守れない 下手くそでごめんね  5年後のふたりを 見失ったの 誰よりも好きだったけれど  サヨウナラ なによりも アリガトウ 引かれる後ろ髪は 春風の所為さ キミは変わらずいて いつまでも 花が散る その前に 歩き出そう この先へ  散る花を綺麗と ふたり同じ目線で 感じていたいねって 過去の約束  寄り添うからこそ さざ波立つ音を 愛したい 愛せない 弱さを許して  素直すぎるのよ それでも良いなんて 誰よりも優しいキミへ  サヨウナラ なによりも アリガトウ 冷たく濡れる頬は 春雨の所為さ キミは変わらずいて いつまでも 花が散る その前に 歩き出そう この先へ  ひらりひらり花びら 右へ左へ宙を舞う キミの指をすり抜けて  ひ ら り ひ ら ひ ら いま  サヨウナラ なによりも アリガトウ 引かれる後ろ髪は 春風の所為さ キミは変わらずいて いつまでも  なによりも好きだった その笑顔を失くさないで  もう振り返らないよ 歩き出そう この先へ  この次へ
春はもうすぐ山本彩山本彩水野良樹水野良樹亀田誠治どうして 泣いてたんだろう 笑ってたんだろう ともに歩いた まぶしい日々 いま写真をながめ 忘れないように胸に刻むのさ たたかう 僕らの背中「がんばれよ」にくじけそうで でも誰より そばで支えてくれた 君はそう 仲間だったね  春はもうすぐ 春はもうすぐ はじまりをつげるよ 悲しいほどに美しい空 さよならを言わなくちゃ  そして駅のホームに立って 僕はひとり故郷(まち)を出ていく 「行ってくるね」と君に電話をかけた 「なんで泣いてるんだよ」 背中を押す声に くちびるをかんだ いつか夢をかなえたあとに また笑って会おうだなんて 強がりになってしまうから言わないよ これでいいんだ 僕はもう 弱虫のまま 明日に旅立つよ  さがして 追い求めて 勝ちとるような ことばかりさ でもほんとうは そう ぜんぶを笑って しあわせがつながればいい  冬を越えてく 冬を越えてく くやしさの向こうに きっといいことが きっといいことが あるんだよと信じたい  忘れられない涙がある ずっと胸に抱きしめていく それでも僕は未来が欲しいと笑うよ かっこ悪くてもいい がんばる君に 胸を張れるように  春はまたくる 春はまたくる だれもがくちずさむ なんども生まれる 希望なんていう 不器用なプライドを  僕は僕の夢を追いかけて 君は君の夢を追いかけて それはけして寂しいことじゃないんだ それぞれの道へと 歩む孤独が 僕らのきずなさ ずっと伝えきれずにいたよ 君のしあわせを願っている その輝きがだれかに届くことを 僕も負けないから 僕らの春は これから そう これから
ハロウアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンド亀田誠治薄っぺらいゼツボウを 右手に日々 持っている 生きている 蹌踉めくまま 歩いてる 果たして左手には 何を隠し持つ ゼツボウツカイには 成り果てたくないです  明るみ?希望?強さ?それ憧れますが 私は右利きで右利きなんです そろそろ日に当たる場所に行こう 震える。久しぶりに顔を出そうか  ハロウ  道化が板について 違和感ないです しょうもない意地握る ハンドル右手濁り  いつまでここ突っ立てりゃ 気が済むのでしょう どうしたって右利きで右利きなんです そろそろ左手も広げてみよう 震える。久しぶりに顔を出そうか  ハロウ
バイトの最後の日猿岩石猿岩石高井良斉広瀬香美亀田誠治バイトの最後の日に チャリンコ 漕ぎながら きれいな星を見て なぜか 泣けて来た  「おまえは東京で 頑張って来いよ」と みんなのやさしさが 胸に染みて来る  きっと いつの日にか 星になって 帰って来るよ どんなにつらくても 僕は夢をあきらめない  バイトの最後の日に 自動販売機で 罐(かん)コーヒー 飲んだら ちょっと 苦かった  人は 誰もみんな 別れを知り 大人になるよ 心は泣いてても 僕は無理に笑ってみた  きっと いつの日にか 星になって 帰って来るよ どんなにつらくても 僕は夢をあきらめない  この街 離れても 僕はずっと 忘れないよ
BAD GIRL片平里菜片平里菜片平里菜片平里菜亀田誠治使い捨てじゃないわ わたしは一生もんよ そもそもものじゃない  二本足で立って 一本筋でつらぬく そんなにやわじゃない  だからいい子ぶってないで 認めなBAD GIRL  そんな軽くないわ 天秤で比べっこ そもそもものじゃない  二本足で立って 一本筋でつらぬく 仕事に決めたのよ  だから優しくしないで 泣かせてStupid boy  みんな酔ってる でも私は眺めて笑うだけ みんな踊ってる でも私は眺めて嬉しいだけ みんな酔ってる でも私は眺めて笑うだけ みんな驚いてる だって化けの皮を剥がせばBAD GIRL  物足りないわ わたしは一生もんよ そんなに安くない  二本目で酔っても 一本筋はつらぬく そんなに野暮じゃない  だからいい子ぶってないで 認めなBAD GIRL  だから優しくしないで 泣かせてStupid boy だからいい気になってないで 認めなStupid boy  みんな酔ってる でも私は眺めて笑うだけ みんな踊ってる でも私は眺めて嬉しいだけ みんな酔ってる でも私は眺めて笑うだけ みんな驚いてる だって化けの皮を剥がせばBAD GIRL
バディひとみ from あたらよ&松野家6兄弟ひとみ from あたらよ&松野家6兄弟亀田誠治亀田誠治亀田誠治今日も一日が終わっていくよ 僕は何かを残せたかな 明日もまたこんな感じかも だけど笑いあえる仲間がいる  123456 無敵の兄弟ナルシスト 123456 天使と悪魔のファイナリスト  ほらまた 俯いている 誰かを 気にしている? そろそろ 事勿れを卒業しようよ  なんでもかんでも言ったもん勝ち 「いいね」で繋がる世界線 ~そんなもん超えて行こうよ~ だって俺たちはナチュラルハイ DNAが運命線 (ヘーイ) ~最強のバディ~  高い高い星を掴むときは 一人じゃないんだな 確かな答えはシンプルだ 君がいる  123456 どいつもこいつもペジミスト 123456 最後に勝つのはオプティミスト  これから始まる人生だから 出来レースにはしたくない 白と黒の間にグレーがある そんな夜明けを信じたい  感謝の気持ちで泣けちゃったり 祝福の気持ちを素直に ~言えたらもう大吉だよ~ なんだかんだ似たもん同士 ピンチのときはお互い様 (ヘーイ) ~最強のバディ~  深い深い闇を越えるときは 一人じゃないんだな 今なら高く翔べそうだ 僕は行く  世界一の星を掴むときは(123456)(123456) 君と一緒がいいな 確かな答えはシンプルだ 君がいる 最強のバディ
パパはあなたがキライみたい内田有紀内田有紀種ともこ種ともこ亀田誠治早くあがってコートをとって ラクにして 紅茶 今いれるからね 廊下のすみ 偵察する妹を ニラむ 何見てんのよー  ギクシャクした挨拶 すませた後で 会話はどこへもいかず あせるわアタシ  パパはあなたがキライみたいだわ 気にしないと言いきかせても パパはあなたがキライみたいだわ もりさがるの 悲しいわ ナゼ  帰り道でホッとしちゃって さっきから ジョークばかり言って ヤダわ パパとあなた比較すると 悪いケド 負けね 修行が足りない  キゲン悪いねなんてドンカンなあなた ここ一番のガッツ 見せてよ たまに  パパはあなたがキライみたいだわ わかってるの? どうするのよ パパはあなたがキライみたいだわ 私はどう? わからない ナゼ  パパはあなたがキライみたいだわ 頼りないって思ってるんだ パパはとっくに気づいてるんだわ どうせ長くもたないって you & me  パパはあなたがキライみたいだわ 気にしないと言いきかせても パパはあなたがキライみたいだわ もりさがるの 悲しいわ ナゼ
Perfect WorldDo As InfinityDo As InfinityHiroaki HayamaHiroaki Hayama亀田誠治たどり着いた 叡智の果ての世界 前世紀 映画と夢の中だった現実  タクシーは空を巡る高速の上 歩道にはセグウェイ走りまわる 海の向こうへ手軽にナビゲーション 指1つで  荒唐無稽と言い切った リアリスト 今では懐古主義者の肩書きだ  完全バランスのランチはチューブで補給 脳のデータさえストックしたPC その気になればクローンさえも 永久の生命  プログラムが支配した人生 管理するのは科学が産み出した Rebootすることない A.I.スター  We have made and lived for perfect world なんて綺麗な夜明け いつだって希望に満ちた Days 次はどこを目指そうか 僕らの理想は 終わらない Dream  人類(ひと)は進化続けてく 終わりなく やがて自然との歪みが産み出した パンデミックが迫るとき  We have made and lived for perfect world 地球(ほし)がゼロに戻した いつだって希望に満ちた Days 果てなき宇宙(そら)仰いでも 静寂広がる Perfect world 無数の Corpse 相手に まだ止まらない A.I.スター 変わらぬ愛 注ぐの?  夜明け 照らすのは ユメのあとで 最期まで見た 行き過ぎた Dream  We have made and lived for perfect world We have made and lived for perfect world
植村花菜植村花菜植村花菜植村花菜亀田誠治君が笑う たったそれだけで どんな悲しみも消える 単純だと きっと君はまた笑うね  いろんなこと これから一緒に乗り越えていきたいから どんなことでもいい 隠さないで僕に見せて  暗闇が君を包んで 不安にさせる夜も 決して忘れないで いつも僕がそばにいること  どんな時も 君を照らす光でありたい  誰かが君を傷つけ 壊そうとしているなら 僕に出来ることすべてで 絶対君を守るよ  何があっても 僕は君の見方だから  君は僕の かけがえのない愛の光
his hometownDo As InfinityDo As InfinityKano InoueUka亀田誠治梅雨が終わると 祭りの準備 町中が年に一度 そわそわ浮かれ出す  休みなら 遊びに来て欲しいけど 退屈が苦手ならば 無理だね  窓を開ければ 朝焼けの海 夏が始まる潮風 田舎暮らしは自由でいいね 泣きたい時泣けるし  いろんな事をわかりはじめた トマトはホントは甘い 友達すぐ出来る  幾百の灯篭達 流れてく その中の一つに手を合わせる  絶えることない この蝉時雨 夏が消えてくまでには 少しぐらいは強くなりたい 日焼けさせた私に  心配ない 大丈夫だよ 一人でも 笑ってみてる  今まで何も自分一人で 決めたことない私が ここで暮らしてゆこうと思う 彼の生まれた町で  窓を開ければ 朝焼けの海 夏が始まる潮風 田舎暮らしは自由でいいね 泣きたい時泣けるし
HidamariMs.OOJAMs.OOJAMs.OOJA・RUNG HYANG・her0ismher0ism・Ms.OOJA亀田誠治もうどれくらい経つんだろう あなたと出会って 同じ季節を過ごしてること 本当に不思議ね  並んで見た夕焼けが 夜を急かすように 知らないうちに色を変えてく 日々さえも愛しいの  強い風がこの心 冷たく揺らしても 迷わず進むのは 辿り着く場所 信じさせてくれてるから  ひだまりの中で生きて あなたが笑顔でいられるのならば どんな未来も世界でも 全てを抱きしめられる気がするよ たとえ遠く離れてても たとえもう会えなくても  どんなにかき集めても 逃げてく水のように 求めるほど遠ざかっていた 愛するってことの意味  閉じ込めた寂しさを 隠した弱さを まっすぐな瞳で 見抜いてくれた 何度も救ってくれたね  ひだまりの中で生きて あなたが笑顔でいられるのならば どんな未来も世界でも 全てを抱きしめられる気がするよ たとえ遠く離れてても たとえもう会えなくても  人は誰も本当の自分を探すけど 強くなってゆくほど弱さを知るもの 哀しみの涙さえ幸せの証  ひだまりの中で生きて あなたが笑顔でいられるのならば どんな未来も世界でも この手で受け止めて抱きしめられる たとえ遠く離れてても たとえもう会えなくても もう会えなくても
ひだまり由紀さおり由紀さおり水野良樹水野良樹亀田誠治なぜか あの日の空に 似ている気がして 風のなかに消えた背中を 思い出してた いくつ春を越えたでしょう さよなら越えたでしょう まぶたの奥で あなたは 手を振るだけなの  しあわせなんて つかめそうで つかめない 星のひかり だけど不思議ね 追いかけて 追いかけて わたしは今ここにいる  愛していたのと つぶやいてみても 返事はこないの 風が吹くだけ ひだまりのような 優しいおもいで 胸に 胸に 抱きしめ 生きていくだけ  若いふたりの夢など でこぼこだらけで 大きさだけを競いながら じゃれあっていたけど わたし怖かったの 願いが叶うときは はなればなれの道になると わかっていたから  こころを決めて 歩いてきた さびしさを知られぬように 夜のつめたさ せつなくて せつなくて なんども頬をぬらした  涙のつづきを 生きていかなくちゃ そう言い聞かせて 笑ってきたのよ いのちをふるわせ ぬくもりに変えた 想い 想い 歌っていけたら  戻れはしないの でもそれでいいわ 出逢いたい明日が わたしにはある ひだまりのような 優しいおもいで 胸に 胸に 抱きしめ 生きていくだけ
ひといきつきながらPLATINA LYLIC山本彩PLATINA LYLIC山本彩岩田純平生沢佑一亀田誠治いつものまいにち いつものなかまたち なんでもないけれど すばらしい日々  ひといきつきながら ひとはひとを想う ひといきつきながら ひとはつながる  ひとりだけどひとりじゃない こころの中はひとりじゃない  たまにはおちこみ ときにはふりかえる でも 顔上げ前を向けば 道は続いてる  ひといきつきながら ひとはひとりたたずむ ひといきつきながら ひとはひらめく  ひとりだけどひとりじゃない こころの中はひとりじゃない  ひといきつきながら ひとはふみだす ひといきつきながら ひとはわらう  ひとりだけどひとりじゃない こころの中はひとりじゃない  ひといきつきながら ひとはひとを想う ひといきつきながら ひとはつながる  ひとりだけどひとりじゃない こころの中はひとりじゃない  ひといきつきながら ひとはもっと働く ひといきつきながら ひとは生きてる  ひとりだけどひとりじゃない こころの中はひとりじゃない  ひといきつきながら ひとはもっと羽ばたく ひといきつきながら ひとは生きていく  ひとりだけどひとりじゃない こころの中はひとりじゃない  今日を生きるすべてのひとに しあわせだと思える瞬間がありますように  らーらららーらららーらー らーらららーらららーらー らーらららーらららーらー らーらららーらららーらー
ヒトコト山本彩山本彩いしわたり淳治百田留衣亀田誠治ほんの少しだけ 2分でいいの ほんの少しだけ 話をしようよ たったひと言で 本当の気持ちを 伝えられそうな気がするの 今夜は  「もう寝た?」のメールに「うん」の2文字 いつからこんなに すれ違った? 出会った頃なら 眠っていても 「寝てない」って返してたのに  真夜中に帰った散らかった部屋は 片付けられない 私の心みたい  ほんの少しだけ 2分でいいの ほんの少しだけ 話をしようよ ずっと探してた 本当の気持ちを いま見つけられた気がするの 「さよなら…」  朝まで話せば 眠るよりも 疲れが消えてく 魔法は解けた 鏡に映ってる あなたは誰? 私が 私じゃないみたい  遠い空 見上げても 君の街と 繋がってるとは 今夜は思えないよ  ほんの少しだけ 2分でいいの ほんの少しだけ 話をしようよ ずっと探してた 本当の気持ちを いま見つけられた気がするの だから少しだけ 目を覚ましてよ このままじゃ夢の 続きは見れない たったひと言で 本当の気持ちを 伝えられるから 私の散らかった心 片付けられたから 「さよなら…」
ひとつしかない地球宮沢和史宮沢和史宮沢和史宮沢和史亀田誠治広げた地図の この世界のどこか いつか知り合う友だちがいる 顔も言葉も 食べるものも違う 見知らぬ君を探しにいこう  一人のちから小さいけれど 君と一緒なら出来るはず  ひとつしかない地球の上で 僕らの笑顔が花になる 一人にひとつずつの命 地球と同じ重さの命  どこまで続くこの海の向こうで 涙を流す人たちがいる 声も背丈も髪の色も違う 君も今日から僕らの仲間  一人じゃとても叶わぬ夢も 力合わせれば届くだろう  ひとつしかない地球の上で 僕らの笑顔が花になる 一人にひとつずつの命 地球と同じ重さの命  ひとつしかない地球の上で 僕らの笑顔が花になる 一人にひとつずつの命 地球と同じ重さの命  ひとつしかない地球の上で 僕らの笑顔が花になる 一人にひとつずつの命 地球と同じ重さの命  地球と同じ重さの命
瞳をとじてMILLION LYLIC平井堅MILLION LYLIC平井堅Ken HiraiKen Hirai亀田誠治朝目覚める度に 君の抜け殻が横にいる ぬくもりを感じた いつもの背中が冷たい 苦笑いをやめて 重いカーテンを開けよう 眩しすぎる朝日 僕と毎日の追いかけっこだ あの日 見せた泣き顔 涙照らす夕陽 肩のぬくもり 消し去ろうと願う度に 心が 体が 君を覚えている  Your love forever 瞳を閉じて 君を描くよ それだけでいい たとえ季節が 僕の心を 置き去りにしても  いつかは君のこと なにも感じなくなるのかな 今の痛み抱いて 眠る方がまだ いいかな あの日 見てた星空 願いかけて 二人探した光は 瞬く間に消えてくのに 心は 体は 君で輝いてる  I wish forever 瞳をとじて 君を描くよ それしか出来ない たとえ世界が 僕を残して 過ぎ去ろうとしても  Your love forever 瞳をとじて 君を描くよ それだけでいい たとえ季節が 僕を残して 色を変えようとも 記憶の中に君を探すよ それだけでいい なくしたものを 越える強さを 君がくれたから 君がくれたから
一人じゃない平井堅平井堅三谷幸喜平井堅亀田誠治一人で悩むことなどないんだよ だって君は一人じゃない  一人で涙することないんだよ 泣いているのは君だけじゃないのだから  勇気を出して振り返ってごらん そこにはきっと君の仲間がいる  恥ずかしいことなんかじゃない一人で 生きられるほど人は強くはない  あの時ずっとそばにいてくれたね それが君の永遠(とわ)の友達  あの時最後まで待ってくれた人 それが君の永遠(とわ)の仲間さ  淋しい時は思い出してごらん 会いたい人がいたら会いに行こう  恥ずかしいことなんかじゃない誰もが 友を探して一人あがいている  あの時そっとうなずいてくれたね それが君の永遠(とわ)の友達  あの時肩に手を置いてくれた人 それが君の永遠(とわ)の仲間さ  ラララ…
日々アイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンド亀田誠治大きく息を吸ってさ 茶色い毎日に住もう 長い二人の日々は 尊い日々でしたけど  いつもそう 爪キラキラして 僕は少しも ピンとこないけど 「可愛いね」なんて言って  残る散らかった部屋で 言葉のない眠りに 昇る太陽の日差し 起きる真昼間の日  なぞるのは一人きりで 君の色のない 取り留めのない話も 今は懐かしい あぁ思い出すよ あぁ眠ろう  芽が生えたような寝癖 君は笑うだろうな 気の利く会話なんてさ 底をついてたのかな  いつもそう 目をキラキラして 僕の哲学 うなずいてくれたり 「素敵だね」なんて言って  ありふれた唄でもそう 君との魔法で 特別な唄に変わる なんか良かったなぁ あぁ会えないよな あぁ眠ろう  なぞるのは一人きりで 君の色のない 取り留めのない話も 今は懐かしい あぁ思い出すよ あぁ眠ろう  残る散らかった部屋で 言葉のない眠りに 昇る太陽の日差し 起きる真昼間の日
響ケ喝采西川貴教西川貴教TATSUNE原一博亀田誠治我武者羅 打ち上げろ夢花火 まだまだ 諦める気はないさ ギラギラ 研ぎ澄ます眼差しで 抗って闘って 響ケ喝采  天上天下唯我独尊 電光石火 滾る衝動 天上天下唯我独尊 限界突破 故に独走  たった一人 静寂に沈む舞台を眺めた 遠い夢は まだ此処に在った 物語なんて呼ぶにはドラマが足りなくても 走り抜けた過去は全部 無駄じゃないから  最高点を塗り替えて 明日も挑み続けると誓おう 未来は自由だ 主役は自分だ 咲かせましょう 希望の唄を  我武者羅 打ち上げろ夢花火 まだまだ 諦める気はないさ ギラギラ 研ぎ澄ます眼差しで 抗って闘って 響ケ喝采  天上天下唯我独尊 電光石火 滾る衝動 天上天下唯我独尊 限界突破 故に独走  繰り返す競争の中で誇りが芽生えた 覚悟込めた言葉 全部 嘘じゃないから  想定外を飛び越えて 次は何処で花が咲くのだろう 期待は自由だ 理由は自分だ 散らしましょう 熱き火花を  拳が打ち砕く雨あられ 端から永遠の一人芝居さ ヒラヒラ 舞う花吹雪を背に 輝いて煌めいて 示セ存在  準備は良いかい? 何度目の勝利を掴み取れそうだ  狼煙が焚き付ける胸騒ぎ さながら燃える焔のようさ メラメラ 茜差す 彼の空へ 此の想いを叫ぼうか  我武者羅 打ち上げろ夢花火 まだまだ 諦める気はないさ ギラギラ 研ぎ澄ます眼差しで 抗って闘って 響ケ喝采  天上天下唯我独尊 電光石火 滾る衝動 天上天下唯我独尊 限界突破 故に独走
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ひまわり植村花菜植村花菜植村花菜植村花菜亀田誠治ひまわりのように どんな時も 太陽に向かって 笑顔を咲かそう この地球(ほし)に生まれた 僕らはひとつ 同じ空の下 みんなつながってる  なんにもないこの街に 僕らは今 命の種を蒔いてる 芽が出るまでは まだまだかかるけど ゆっくり みんなで 育てていこう  忘れてしまいたいこと 忘れちゃいけないこと たくさん流した涙には きっと意味があるから  ひまわりのように どんな時も 太陽に向かって 笑顔を咲かそう この地球(ほし)に生まれた 僕らはひとつ 同じ空の下 みんなつながってる  失くしたものは戻らない 悲しみは消えないけど やがて来る新しい朝には みんなで笑えると信じて ぼちぼちいこうや!  ひまわりのように どんな時も 太陽に向かって 笑顔を咲かそう この地球(ほし)に生まれた 僕らはひとつ 同じ空の下 みんなつながってる  一緒に笑って 一緒に泣いて 一人じゃないから 心配しないで この地球(ほし)に輝く 希望の光 今を大切に 精一杯生きよう  同じ空の下 みんなつながってる  ラララーラーラーラー ラーラーララーララーラー ラララーラーラーラーララー ラーラーラーララーララー ×4
ひらりPLATINA LYLIC大原櫻子PLATINA LYLIC大原櫻子亀田誠治亀田誠治亀田誠治私たちは またここで会えるのかな 写真撮ったり ふざけあったり 「いつもと同じ」がせつない  終わりじゃなくて はじまりだと人は言うけど また春が来て 時が流れても ここで咲いた日は変わらない  さくらの花ひらり 君の横で揺れている 今この瞬間をひとつひとつ忘れない 泣きたくなった時は ここに帰ってくればいい 君と見ていた同じ景色を 抱きしめていく  今なら言えるよ 伝えたい大切なこと 夢を追いかけて 誰かを愛して 傷ついて人は輝けるよ  さくらの花ひらり 今年も街を染めるよ 今ごろ君はどこでなにをしているの なんてことない時でも 笑っている声が聞きたいな 君が見ている同じ青空 見上げているよ  さくらの花ひらり 僕らの横で揺れていた 眩しい季節をそっとそっと思い出す 泣きたくなった時は ここに帰ってくればいい 君と見ていた同じ景色が 変わってしまっても 君と見ていたさくらの花は 今年も咲くから
HEROES西川貴教西川貴教西川貴教沖聡次郎(Novelbright)亀田誠治どんな遠い道のりでも 踏み出す1歩目の勇気があったんだ 何度もぶつかって 何度躓いても きっと辿り着けるから  ずっとあの日見た景色を 追いかけてるだけじゃ追い付けなくて 何千回挑んでも 何万回も挫けて 全部投げ出しそうだけど  聞き分けない心臓が 「まだ頑張れる」って叫ぶから また強く 願い込めた  それでも戦って 何かを失って 全て間違いだとしても 今を変えれるのは 自分自身だけなんだ 越えてゆけ 憧れたヒーロー  報われないことの方が 多過ぎるって嘆いてばっかりじゃなくて 擦り剥いたっていいから はみ出したっていいから No need to be afraid. Try it again.  刻むことを諦めた時計でも 毎日2回正しい時を指す様に 積み重ねてきた ひとつひとつが 答えになる  どれほど削れたって どれだけ迷ったって 明日を握り締めるために 覚悟決めたのなら 遅過ぎることはない 立ち上がれるから  それでも戦って 何かを失って 全て間違いだとしても 今を変えれるのは 自分自身だけなんだ 乗り越えてく 想いの果てへ そこに居てくれたのは 憧れたヒーロー 僕のヒーロー
Beyond the World今井美樹今井美樹今井美樹Jamie Cullum・Alexander David de Menthon・James Francis Gordon・Ben Redmayne Roulston亀田誠治鳥のように 羽ばたけたら 心は何処を目指すのだろう 空と大地隔てるのは 果てなく続く地平線だけ  終わらない空に響け 羽を広げた私の鼓動  雲に近いビルの群れや 赤土舞う乾いた街が 過去と未来繋げるために 今日も呼吸繰り返してる 明日だけをずっと見つめて  終わらない空に響け 鳴り止まぬ命の声 世界の彼方に届け 愛と喜びの言葉 Beyond the World  誰もが 愛されたい 愛したい 心の壁を超えて信じたい  愛を分かち合う勇気 夢を追う希望の力 言葉より強い笑顔 胸に光を抱いて  終わらない空に響け 果てしない空に守られて 私たちは生きている 明日を目指して Beyond the World
Believe~あなただけ映したい~米倉千尋米倉千尋渡辺なつみ佐々木真理亀田誠治あなただけ映したい 瞳に熱く焼き付けて  ビルの街流れる 風は今日も 忙しさと自由を 映し続けてる あなたは空見上げ 黙ったまま 途切れた夢の未来 探し続けてる  今の自分を 愛し続ける勇気 教えてくれた そんなあなたが好き 走り出せる きっと  今、あなただけ映したい 視線が 言葉になる その夢は 叶えるためにあること 忘れないでいて  約束もルールも 形もない そんな明日でもいい そばでみつめたい 悲しみが未来を さえぎるなら 肌を寄せて 振り向く季節(とき)を旅しよう  声にならない想いが 風の中で あなたを見てる あなたを信じてる 夢をつかまえて  今、あなただけ映したい 眩しさ 滲んでゆく みつめ合うだけで感じる せつなさ 信じ続けたい  今の自分を 愛し続ける勇気 教えてくれた そんなあなたが好き 走り出せる きっとBelieve  今、あなただけ映したい 視線が 言葉になる その夢は 叶えるためにあること 忘れないでいて  あなただけ映したい 眩しさ 滲んでゆく みつめ合うだけで感じる せつなさ 信じ続けたい
Being in Nashville植村花菜植村花菜植村花菜植村花菜亀田誠治still remember those nights When I go to bed My grandma used to put on this beautiful song Although at the time I didn't know it was country This song called “Tennessee Waltz” really touched my heart  After I lost my grandma, I came to Nashville To look for the things she left me I met its beautiful music and happy people and a part of me I didn't even know  Being in Nashville I realized it doesn't matter what other people think What matters is who I wanna be Sometimes I need to leave behind family and friends to do what I wanna do But above all, I need to stay true to myself always  Afaraid of hurting somebody else and me Trying to be the perfect girl  Because I believed we could be happier this way But deep in my heart I was hoping for someone to reach out for me and ease my pain  I can't suddenly change everything I'm still afraid to be naked But wanna be true to myself, wanna stay natural Sweet Nashville has taught me the voice of my heart This true heart that I found will sing eternally  Being in Nashville I realized it doesn't matter what other people think What matters is who I wanna be Sometimes I need to leave behind family and friends to do what I wanna do But above all, I need to stay true to myself always
VENUSD-LITE(from BIGBANG)D-LITE(from BIGBANG)水野良樹水野良樹亀田誠治1... 2... 3... 4... 1… 2… Yeah Yurete Yurete Yure Yurete Yurete Yure Yurete Yurete You! 1 2 3 Go!!!  Venus ほら Venus 愛を求めるほどにクラクラしちゃうんだ 踊るんだ キミの心ともっと Groove Groove Don't stop 奇跡がはじまる 誰にももう止められない 今こそ 手をのばすよ I love you, only you  You're my Venus! So wonderful!  愛のスピードをゆるめないでよ ボクはもうその手を離さないから 「どんな強さでキスすればいい?」 くちびる焦らしてキミが言うんだ  I don't know I don't know まだ知らない世界へ 足を踏み入れてしまいそうさ ボクを試しているの? You know? 最高の瞬間を待ち焦がれているんだ ねぇ ふたりの胸が重なりあって 運命が動きだす  1... 2... 3... 4... Yurete Yurete Yure Yurete Yurete Yure Yurete Yurete You! 1 2 3 Go!!!  Venus ほら Venus 愛を求めるほどにクラクラしちゃうんだ 踊るんだ キミの心ともっと Groove Groove Don't stop 奇跡がはじまる 誰にももう止められない 今こそ 手をのばすよ I love you, only you  You're my Venus! So wonderful!  You're my Venus! So wonderful! You're my Venus!  You don't know You don't know これっきりじゃないでしょう 「正しい」だけの恋じゃ物足りない はみだしたってヨクナイ? Ride on? 純真なフリしてキミだって気づいているんでしょう ねぇ ふたりの手が触れるたびに 本能があばれだす  1... 2... 3... 4...  Venus ねぇ Venus だってキミの声でもうフラフラしちゃうんだ 嬉しいんだ ボクの心にもっと Groove Groove Don't stop 視線がからまる ふたりがまた見つめあう 今こそ 手をのばしてよ I need you, only you  カンジョウガ シンクロシテユレル キミガマタ ボクノテヲニギル  1... 2... 3... 4... Yurete Yurete Yure Yurete Yurete Yure Yurete Yurete You! 1 2 3 Go!!!  Venus ほら Venus ぜんぶ つながりたいんだ ぜんぶ 抱きしめたいんだ 愛しいんだ キミの心ともっと Groove Groove Don't stop 奇跡を続けよう 誰にももう止められない 今こそ 手をのばすよ I love you, only you…
ピンクのチェリー上田愛美・久志麻理奈・佐々木絵美子(NEOちゃっきり娘)上田愛美・久志麻理奈・佐々木絵美子(NEOちゃっきり娘)高橋研高橋研亀田誠治ショげないぞ メげないぞ ブッちぎるぞ ライバル 遅咲きで ごめんなさい 今に見てろ ゴックンボディ  あなたの写真におやすみを言って ゆうべ見た夢の続きをしましょ キスした瞬間 目覚めちゃったから 想像しすぎね 眠れないのよ  優しくね 思春期だから ピンクのチェリー 食べていい  ドキドキが ニョキニョキで 顔が赤くなっちゃう 5分咲きで ごめんなさい いつかあげる 満開ボディ  うわさのあの娘とABCDXYZ あのへんまでなら 許してあげる  ジェラシーもスパイスだって レディコミ読んで 勉強したの  スレスレの メキメキに あなたが 連れてってよ I wanna know 知りたいの 男の子のメカニズム  ピンクのチェリー 食べていい  ドキドキが ニョキニョキで 顔が赤くなっちゃう 5分咲きで ごめんなさい いつかあげる 満開ボディ  ショげないぞ メげないぞ ブッちぎるぞ ライバル 遅咲きで ごめんなさい 今に見てろ ゴックンボディ
Piece Of Your HeartDo As InfinityDo As InfinityRyo OwatariTakumi Ishida亀田誠治Love you Love you Love you 恋しようよ 元気になって キラキラ それはね 神様がくれた 魔法なのさ  昨日のメール見てるだけで 何でかな? スキップしてるね  今 ホントの気持ち伝えてみれば? あとちょっとなのに ブレーキかけてる どうして!?  Love you Love you Love you 恋しようよ 元気になって キラキラ それはね 神様がくれた 魔法なのさ  何度もやってくるもんじゃない このチャンス ものにしなくちゃね  ほら素直になって 自信を持って ためらっていても このまま何にも 変わらない!!!  Love you Love you Love you 恋しようよ するの?しないの?どっちよ!? ハートの残りのカケラは すぐそばだよ!!!  Love you Love you Love you 恋しようよ 元気になって キラキラ それはね 神様がくれた 魔法なのさ  Love you Love you Love you 恋しようよ するの?しないの?どっちよ!? ハートの残りのカケラは すぐそばだよ!!!  Love you Love you Love you
FANTASYGOLD LYLICCharaGOLD LYLICCharaChara佐々木潤亀田誠治甘く切ない思い出してよ 会いにきて お願いよ 抱き合う 大事なことがわかって 悪い夢から覚めれば  きのう失くした 地図のかわりに 愛をひろげて たよりにしてるの…どう思う? どうすればいいの? 流れる日も… 私の馬鹿げた空想で 一日をつないで  見たい夢もわからない 悲しい夜には 追いかける孤独を うたう時には  甘く切ない思い出してよ 会いにきて お願いよ 抱き合う 大事なことがわかって 悪い夢から覚めれば  臆病な私が憧れていた 永遠に愛する能力を いけないの? 全てを手にしたいと 拾い集めて どれが大切なことか 見失う時も…  大人たちの勝手に 埋もれたくない はきちがえる自由は つれていけないわ  甘く切ない思い出してよ 会いにきて お願いよ 抱き合う 大事なことがわかって 悪い夢から覚めれば  どんな意味を知りたい?新しい日がくるわ 微笑みと想像の時代に 変わればいいのに…。  甘く切ない思い出してよ 会いにきて お願いよ 抱き合う 大事なことがわかって 悪い夢から覚めれば  切ない思い出してよ 会いにきて お願いよ 抱き合う 大事なことがわかって 悪い夢から覚めれば
Feelin' The LightDo As InfinityDo As InfinityKanata Alexis OkajimaHiroaki Hara亀田誠治2 Rings got piled up Is it by chance? Or just a result Don't know why... We are alike Though we're obstinate We show our real self easily Maybe we're each other's mirror  I know we're not same Environment, experience... Of course D.N.A. differs But feel, if the wind Gather & transmit our dreams It'll be a big wave soon Everybody will listen to the sound Somebody will sing along with love  I'm feeling the light We can survive If we can link our chains Please keep up the breeze Eternally beats Resonance starts the show Like a rainbow threw the sky It's too instant but so bright It lives in each heart. Let's call it “New Hope”  Everybody will listen to the sound Somebody will sing along with love  I'm feeling the light We can survive If we can link our chains Please keep up the breeze Eternally beats Resonance stars the show...  I'm feeling the light We can survive If we can link our chains Please keep up the breeze Eternally beats Resonance stars the show Like a rainbow threw the sky It's too mstant but so bright It lives in each heart Let's call it “New Hope”  Let's call it “New Hope”
Feel Me永作博美永作博美永作博美山田直毅亀田誠治Feel Me チャンスを待つだけじゃ Feel Me 何も変わらない Feel Me 心はずまない Uh Feel Me 恋に恋すること Feel Me もうあきあきだわ Yes No! Yes No! Oh No! Oh No!  星占いばかり夢中になるより 自分の手でたしかめたい  Feel Me 身につけるだけなら Feel Me みんな一緒だわ Check Me Check Me Check Out Check Up  それなりの毎日 過ごしたくない 明るい未来 築きたい  自分自身ちゃんと見つめて 内に秘めた美貌追求 Catch Me  Change Me あこがれ 趣味 理想 Change Me イメージ凝りすぎ Change Me Change Me Take Off Take Off  しあわせな予感に 胸おどらせても 期待の裏切り必至ね  恋や愛であつくなる前 気分変えてきれいになろう 今のままで終わらせないわ 近く 遠く 未来(あした)の私 Feel Me...
Forever In Your Heart~あなたがいたから~露崎春女露崎春女Goro MatsuiHarumi Tsuyuzaki亀田誠治Somewhere 遠い場所で眠る 逢いたいひと 思う夜  どんなに 冷たい風 吹きぬけるときも 消えずにいた  そう あのとき二人 選んだ道は 未来のために まちがいじゃなかった  あなたがいたから 心にいたから 泣かずにいられた 忘れないで いつも  それは優しい それはあたたかい 愛にできるから 信じてる Forever In Your Heart  Sometimes 膝を強く抱いて ひとりきりを 耐えてみた  どうしても 逃げられない さみしさもあると 気づいていた  でも 傷つきながら 覚えたことは 明日かならず うまく話せるよ  あなたがいるから 心にいるから 歩いていられる ただまっすぐいつも  悲しみ全て つよく抱きしめて 愛にできるから 見つめてる Forever In Your Heart  あのとき二人 あふれた涙 いまはすべてを 許しあう All my love for you…you   We'll share our lives あなたが 心にいたから 泣かずにいられた 忘れない いつも  Believing eyes 優しい それはあたたかい 愛にできるから 信じてる 見つめてる Forever In Your Heart
フォーエバーソングGOLD LYLIC秦基博GOLD LYLIC秦基博秦基博秦基博亀田誠治街はずれには小高い丘があって 映る景色はジオラマの様に小さくかすんだ  この世界はあまりにも危うくって 誰かの言葉だけで崩れてしまいそうになるんだ  輝く季節も 大切な人達も 何もかも全部…過ぎ去ってく  でも 君だけは僕の中にいるんだ いつまでも この想いは変わらない 確かに感じた 深く息を吸い込み 今 駆け下りた 明日へ続く長い坂道で 手を振る君が見えるから  生きてく理由(わけ)は誰にもわからないって かわいた空に舞い上がる風の声が聴こえた  ちっぽけなこの歌も 懐かしい優しさも いつの日か全部…過ぎ去ってく  ただ 君だけは僕の中にいるんだ いつまでも この想いは変わらない 確かに感じた 深く息を吸い込み 今 駆け下りた 明日へ続く長い坂道で 待っててよ すぐに行くから  ただ 君だけは僕の中にいるんだ いつまでも この想いは変わらない 確かに感じた 深く息を吸い込み 今 駆け下りた 明日へ続く長い坂道で 手を振る君が見えるから
深川石川さゆり石川さゆり作者不詳作者不詳亀田誠治猪牙(ちょき)で サッサ 行くのは深川通い サテ あがる桟橋を アレワイサノサ いそいそと 客の心はうわの空 飛んで行きたい アレワイサノサ 主(ぬし)のそば  駕籠で サッサ 行くのは吉原通い サテ 上がる衣紋坂(えもんざか) アレワイサノサ いそいそと 大門口を眺むれば 深い馴染みが アレワイサノサ お楽しみ
布石半崎美子半崎美子半崎美子半崎美子亀田誠治無名の青空を見上げて 途方に暮れた日も からかうような風にあおられ 居場所をなくしても  たやさず守り続けた 灯火はやがて光になった  あきらめて 手放して その中で唯一つ 続けてきたものがある それがあなたを強くした  不確かな月に重ねて 大見得切った日も しがない雨に笑われて 帰れなくなった日も  崩れてもまた積み上げた その日々はいつかの布石になった  迷ったり 背負ったり そのたびに唯一つ 離さなかったものがある それがあなたを支えている  救われた 報われた たった一つの言葉で その出会いに導かれ あなたはここにいる  あきらめて 手放して その中で唯一つ 続けてきたものがある それがあなたを強くした  夜につまづいても 朝に見放されても 描いて もがいて なお追いかけた 一途に立ち向かい 辿り着いた今日は ずっとここであなたを待っていた  はじめからあなたを待っていた
ふふふNOKKONOKKONOKKO松任谷由実亀田誠治黄昏が葡萄色に暮れてく よく頑張ったね白いシャツ お日様が染み込んだ 想い出 片付けてる この部屋に夏はもう似合わない ふふふ ふふふ  セミが鳴きやんで 何日経つだろう ざわめく木立が 喝采を浴びせ 愛しさだけを残した そして あなたの手をそっと 握りしめた ふふふ ふふふ  満ちてく月の浜には さよならもう誰もいなくなった ポケットの ライフセーバー 涙の海から救っておくれよ 夏はもう 戻らない ふふふ ふふふ  渡り鳥たちが 海を越えていく 私はどこへも行かないのよBaby  愛しさで胸が熱い 青いあなたの影ずっと見つめていた  渡り鳥たちが 海を越えていく 私はどこへも行かないのよBaby  セミが鳴きやんで 何日経つだろう ざわめく木立が 喝采を浴びせ 愛しさだけを残した そして あなたの手をそっと 握りしめた ふふふ ふふふ
Free to Fly今井美樹今井美樹BONNIE PINKBONNIE PINK亀田誠治Let's sing it out! Free to fly Free to fly  愛の歌に飽きたら発車オーライ! 自分だけのJourney 片道切符で 世界中の空気吸ってみたけど 古今東西 私の見方は私  人というノイズに疲れたら旅立とう  I'm free to fly 叫んでみるよ 心の闇が晴れるまで 何度でも I'm free to fly 五線譜の上を 跳ねて休んでまた跳ねて I got wings to fly Free to fly  愛の歌に浸るなら渋滞オーライ! 思い出を空にスケッチ 点と線と点で ペガススに乗って羽ばたく夢は 五里霧中の私を明日に誘う  帰る場所がある だからこその自由  I'm free to fly 歌ってみるよ 心の闇が晴れるまで 何度でも I'm free to fly 虹のアーチを なぞって飛んで飛び越えて I got wings to fly  I wonder why 待って待たされてばっかりはアンフェア Once in a while 湧き上がる自分を愛そう  I'm free to fly 叫んでみるよ 心の闇が晴れるまで 何度でも I'm free to fly 五線譜の上を 跳ねて休んでまた跳ねて  Let's sing it out Free to fly 歌ってみるよ (Yes sing it out) 心の闇が晴れるまで 何度でも I'm free to fly 虹のアーチを (It's time to fly) なぞって飛んで飛び越えて I got wings to fly  Free to fly I got wings to fly I'm free... Free...
ふるえて眠れYUKIYUKIYUKIYUKI亀田誠治ふるえて眠れ  その手にもつもの 半分にしてあげよう 頭の中をきれいにしてあげよう 3番目でもいいのよ こわがらなくていいのよ 世界中の人があなたをにくんでも 亡くした人を想い 泣く夜も いつもそばにいるから 体ごと伝えてよ  変えられない 誰似でも あたしはうすっぺらで 本物にはなれない 変えられない 誰にも 答えておくれ  哀しくないよ 愛しているから もうどうでもいいことにつかれたなら よりそってもいいのよ 1日もちこたえよう  変えられない 誰似でも あたしはうすっぺらで 本物にはなれない 変えられない 誰にも 答えておくれ  夕焼け色した そのほほにふれていたなら 歌声は胸に響くから こわがらなくていいのよ 体ごと伝えてよ  ふるえて眠れ
フルスイングPLATINA LYLICNEWSPLATINA LYLICNEWSヒロイズムヒロイズム亀田誠治立ち止まっていたとしたって ここで終わりじゃなくて そう何度だって 賽を振れ 願いを込めた フルスイングで  消えない虹を見つけたと はしゃいでいたね あの日の僕には何が見えたんだろう?  二度と戻ることのない 日々を憂うより 少しでも少しでも 明日を願おう  苦しくて苦しくて涙流れたなら 悲しみは悲しみで終わりじゃないんだ 想像も出来ないくらい 感情を握りしめて  立ち止まっていたとしたって ここで終わりじゃなくて ためらいの果て 前を向いて 自分に挑みたい くずれかけた夢だって 叶えたいとだけ信じて そう何度だって 賽を振れ 願いを込めた フルスイングで  見えない明日だとしても 走り出していく 滴る汗さえ気にもしないで  そうさ誰にもゆずれない 夢の鳴る方へ 一歩でも、一歩でも 踏み出してみよう  悔しくて悔しくて溢れ出す想いが この夢もその夢も強くしていく もう一度空を見上げ 情熱を握り直す  立ち止まっていたとしたって ここで終わりじゃなくて ためらいの果て 前を向いて 自分に挑みたい くずれかけた夢だって 叶えたいとだけ信じて そう何度だって 賽を振れ 願いを込めた フルスイングで  立ち止まっていたとしたって 夢は終わりじゃなくて さすらいの果て 何を問う? 自分だけの旅 追い込まれたって前へ キミだけにある明日へ もう最期まで 賽を振れ 願いを込めた フルスイングで フルスイングで
フロントメモリーGOLD LYLIC鈴木瑛美子×亀田誠治GOLD LYLIC鈴木瑛美子×亀田誠治の子の子亀田誠治ガンバロっかな今日は それは昨日のつづき 屋上でまた崩れかけてる 男女の電車は恋バナ 終電に乗った帰りは Recしたこんな夕方です  急にアイスが食べたい真夏日 外はテカテカしてまぢあっちーし 僕はこの恐怖症みたいなやつを時々感じちゃうから 42キロの重いは 絵文字使った歪な想いは Recした夕方の中  heybaby, yobaby, heybaby いつまでも先に進めないのは こんな夏さ また きっついサイズシューズがさ スリーポイント キメないでしょ  今日はやる気はないって ラッキーアイテムを持って Hip Hopなフリして自分とギリ生きている 会話も了解ですメールすらも居留守して1人歩いた iloveyouって英語で習ったんだっけ?  (So) ガンバレないよガンバレないよ Yo,そんなんじゃいけないよ I,m bloody girling 主役は boring です Say Yeah!  急にアイスが食べたい真夏日 外はテカテカしてまぢあっちーし 扇風機に顔ぶんぶん当ててはカエルのようにこうなっちゃって 3時の感じにもたれて 窓の外をうとうと見るたび 自分なんて分からなくなってきた  heybaby, yobaby, heybaby いつまでも先に進めないのは こんな夏さ また きっついサイズシューズがさ スリーポイント キメないでしょ そして夏さまた Recした風景は再生せずに NEwBeat 朝はとても 夏 SUMMERTime 8月駅降りて 田んぼで叫んだりして  単純に ガンバロっかな今日は それは昨日の続き 屋上でまた崩れかけてる 男女の電車は恋バナ 終電に乗った帰りは Recしたこんな夕方です  (So) ガンバレないよガンバレないよ Yo,そんなんじゃいけないよ I,m bloody girling 主役は boring です Say Yeah! ガンバレないよ ガンバレないよガンバレないよ Yo,そんなんじゃいけないよ I,m bloody girling So bloody happy で Yeah!  先の 夏さまた Say Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! 先の夏さまた Say Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! そして夏さまた Recした風景は再生せずに NEwBeat 朝はとても 夏 SUMMERTime 8月駅降りて 田んぼで叫んだりして  Comeonbaby yeah!yeah! yeah!,,,yeah!,,,,,,
Foolish Loveアンジェラ・アキアンジェラ・アキアンジェラ・アキアンジェラ・アキ亀田誠治レシピをいくつも試してから作った料理がテーブルに並ぶ あなたが一口食べた時の顔を想像しながら待ってる  一時間 また一時間が過ぎ あなたは来ない… あたしバカみたい  今度は幸せ手に入れるはずだった あなたは特別なんだと思ってた 違った顔した同じ恋人と 繰り返し恋に落ちる Foolish Love  やる事増やして忙しくしてればあなたを思わなくていい 気持ちがまぎれた頃になぜかいつも「会いたい」と連絡が来る  許した訳じゃないのに心が舞い上がって… あたしバカみたい  今度は幸せ手に入れるはずだった あなたの言いなり そんなの愛じゃないよ 心の窓辺にとまった青い鳥 運んでくるのはいつも Foolish Love  電話越しに胸が踊り「いいよ」と言う あたしバカみたい  いつかは幸せ手に入れられるはず どこかに特別な人が待ってるはず  あなたに期待をしても無駄なだけだ 育たない関係に水を与えているだけ 違った顔した同じ恋人と 繰り返し恋に落ちる それでも料理を並べて 今夜もあなたを待つよ Foolish Love
ブルー広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ亀田誠治そろそろ涙の海を渡ろうと思っているのさ 行きたい場所なんてない ここにいる理由もない  悲しいことばかりが 僕を凍らせる  愛してる すぐに届けて 愛してる その温もり 愛してる でも届かない どこかで笑うは君  周りを囲むのはブルー 誰か顔を覗かせて 自由の空は高く 僕には耳を貸さない  正しい君のことを 僕は認めない  愛してる 僕が望むは 太陽と愛のしるし 愛してる でもかなわない 今夜も笑うは君  足のつかないこの街で 僕は今でも迷ってばかり 広い瞬間の真ん中で 振り返ったことは一度もない  愛してる 辿った道は 愛すべき普通の日々 愛してる 波の向こうに 何度も声をあげて  愛してる すぐに届けて 愛してる その温もり 愛してる 涙の向こうに 最後に浮かぶは虹
Blue Rain今井美樹今井美樹miccaYoshinori Ohashi亀田誠治薄紅色の光纏い 涙色の空 駆けて行く私 思い出とまだ言えない 心紡いだ大好きだった日々  街の街路樹が目覚め始めたら 冷たいこの指も溶けてゆくわ 偽りない風 問いかけてみては 切なさの代わりに今歌うの  黄昏色に染まった木々 あれからどれぐらい経ったのでしょうね 突然の雨の匂い 懐かしさ急に込み上げる坂道 Blue rain  木漏れ日に描く明日の私は どんな色を放って輝くかな 愛されたよりも愛してきた事 それが私の中の宝物  どんなに小さな幸せでも良い 心に飾って生きて行くの 夜空に輝くあの星みたいに 私らしく生きて行くわ
へなちょこ國府田マリ子國府田マリ子國府田マリ子井上うに亀田誠治今夜やらなきゃ もう間に合わないのに どうもなんにも その気にならなくて うだうだ動けなくて 気分も重たくて なんど修羅場を くぐりぬけてきたのに なんかなんとも 掃除がしたくなる いつもは にがてなのに いつもはしないのに …気分転換!  1・2・ 3・ 4 らららら 1・2・ 3・ 4 らららら 1・2・ 3・ 4 らららら だんぜんはかどる! 1・2・ 3・ 4 らららら 1・2・ 3・ 4 らららら 1・2・ 3・ 4 ららら・ら!? 畳に朝陽きらら…今は何時!?  今日はそんなに もうすることないから どうぞなんにも 心配しないで きれいな歯医者さんで やさしい歯医者さん なんど修羅場を くぐりぬけてきたけれど こんどばかりは ほんとに大丈夫 痛いときは右手を つらいときは右手 …口あけて  1・2・ 3・ 4 らららら 1・2・ 3・ 4 らららら 1・2・ 3・ 4 らららら 挙がる右手 1・2・ 3・ 4 らららら 1・2・ 3・ 4 らららら 1・2・ 3・ 4 ららら・ら!? 先生笑顔きらり …痛いですかー。  今日はなんだか ものすごくよいお天気 なんの気なしに ぶらぶら歩いて 見慣れた公園で 空見てあくびして ベンチ寝転んだら なんかのはり紙…  …あ
VERY LOVE -0.5℃MAO/dMAO/d渡辺なつみ亀田誠治亀田誠治さよならをキスで塞いでよ… VERY LOVE どうか 信じて…  磁石みたいだった 心がくっついた 何回会っても 会いたくなった 持ち寄る優しさも おそろいのブレスも たった二人なら 嘘はないのに 出逢うのが遅すぎたなんて 言葉すぐに取り消してよ その唇は 好きって想い つなぐためのもの  さよならをキスで塞いでよ 誰よりもそばにいたいの 今の私…誰といたって ひとり VERY LOVE どうか 信じて 結ばれてみせる SO VERY LOVE YEAH  言いたい気持ちの 半分も言えなくて 何にもなかったみたいに笑った 友達の近況 クリスマスのプラン 話した気がする けど憶えてない  あなたと出逢ってしまったこと 一度だって悔やんでないよ 誰も傷つかない恋なんてない 明日を変えるの  さよならをキスでつなげてよ あなたから挫けないでよ 離れられないのが答え VERY LOVE だから VERY LOVE このまま もう帰らない  出逢うのが遅すぎたなんて 言葉すぐ取り消してよ その唇は 好きって想い つなぐためのもの  さよならをキスで塞いでよ 誰よりもそばにいたいの 今の私…誰といたって ひとり VERY LOVE どうか  さよならをキスでつなげてよ あなたから挫けないでよ だって全部あなたが欲しい VERY LOVE だから VERY LOVE このまま もう帰らない
ベルベットの森玉井詩織玉井詩織亀田誠治亀田誠治亀田誠治モノクロの世界が 無性に恋しくなります カラフルな日常は 今日は都会(まち)に置いてきたよ  私は誰かを輝せていますか? 時々不安になるの 君はどう?  誰かのために泣けるなんて 誰かを感じて生きるなんて 想像したことなかったよ でも 君と出会って変わったんだ 君に触れた時分かったんだ 一番大切なものが ここにあること  金色の木漏れ日は 少し冬の匂いがします ベルベットのハットに 思い出が溢れそう  正しい答えに震えそうな夜には 君の名前呼ぶよ 聞こえてるか?  誰かのために泣けること 誰かを感じて生きること 幸せの鍵を見つけたよ だって 君が笑うと嬉しいんだ 君の涙が悲しいんだ 一番大切なものは ここにある  誇らしく輝け 優しい強さで 負けない心を 与えたまえ ベルベットの森  誰かのために泣けるなんて 誰かを信じて生きるなんて 新しい私がはじまる 今 君のために歌っている 君の幸せ願っている 大丈夫 私はどんな時も ここにいるから  モノクロの世界が 無性に恋しくなったら ベルベットのハットに 答えを探すの
Pain平井堅平井堅Ken HiraiKen Hirai・Masaru Suzuki亀田誠治Pain 窓の外で遊ぶ子供に 笑いかけることもないね 今日の君は違う人みたい ねぇ 君の心に 僕の他に大切なもの生まれたこと 責めてるなら もう顔をあげていいよ  あぁ こんな時にも笑って本当の気持ち言えない この唇をいっそ噛みちぎれば楽になれる  Rain 窓の外は降り出した雨 逃げるように走りだす人 僕はどこへ逃げればいい? Pain もう一人の僕が「耐えられない」と叫んでいる 君の腕を折れるくらい握り締めてた  せめて 君の中に僕の痛みを少しでも残して この席を立ちたいんだ 我が儘はわかっている 引き離そうとする君の手を どうしても離せない こんな風にしか 君を愛せないなんて…  どんなことも乗り越えていけると信じてきた僕が 今 君を剥き出しの言葉で縛り付けて 君の心を気遣う余裕も 音を立てて崩れていくよ もう自分さえも見えない 君が 君が 遠くなっていく  どんなことも乗り越えていけると信じてきた僕らさ I can never escape from this pain.
PEPEパラダイスflumpoolflumpool山村隆太阪井一生亀田誠治うぶそうな あの子の素顔 目隠しで くすぐってみれば そりゃもう 色めく天使のよう  ゴシップに群がる浮き世 その隙に コソコソしよう 生まれたままの姿で  ここはパラダイス 気分はどうだい? 焦らして 燃やして さぁ選び放題 どっちになりたい? ドエスは好きですか?  幻 ぎゅっと抱きしめるように 暗闇 されど パラダイス  出た杭は打たれる島国(くに)さ 多数決に切り捨てられた か弱きモンスター飼いならす  リスクのない恋などあり得ない 不衛生なキスをしようよ 君という愛に感染(そま)りたい  ここはパラダイス 着たままどうだい? はだけて 乱れて やりたい放題 トンネルの中 ユートピアを探して  裏返す世界 どちらがリアル? 見えない ここはパラダイス  夜明けの来ない シーツの中で 幻を抱いて 君がいれば 明るい未来 治らない愛の病  ここはパラダイス 気分はどうだい? 束縛(しば)って 燃やして 愛し合い放題 疲れたら交代 ドエムもいけますか?  幻 ぎゅっと抱きしめるように 暗闇 されど パラダイス  また繰り返す ここはパラダイス…?
SOPHIASOPHIA松岡充松岡充亀田誠治駆け込んだ秘密の小屋で 寂しさをただ持ち寄って 笑い飛ばすいつもの顔 怖いものはないと  見えないモノ見ようとして 俺達はただ強がった ある日お前は俺だけに 「いつか誰かの星になれ」  darling darling ねぇ本当は 愛されたいと いつも震えてた  そして 俺達はやがてそれぞれバスに乗り 窓から手を振った見えなくなるまで 別れ際お前が「忘れんな」と呟いた 胸の痛みが今も俺を支えてる  ずっと 転げ落ちた日も 悔しい夜も 負けを認めた朝も 一緒だった だからすぐに笑えたんだ  弱い心もいつか お前の傍でなら強がって走れた 探すふりして 見つけてた夜空の星  午前2時の真夜中に 秘密の小屋をノックした すぐにドアが開いていつも お前がいた 眠そうに  darling darling ねぇ本当は 夢を語るお前の台詞 あの日 とても寂しくて  今 時が過ぎてこの両手ふさがって お前の台詞も少し色褪せた 大人になったこと 苦笑いも上手く お前が馬鹿にしてる顔が目に浮かぶ  ずっと 転げ落ちた日も 悔しい夜も 負けを認めた朝も 一緒だった だからすぐに笑えたんだ  弱い心もいつか お前の傍でなら強がって走れた お前のいない 今も走り続けてるよ  いつかどこかで 叶わぬ約束 夜空の星が流れた
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
星屑のバトンHIROBAHIROBA高橋久美子水野良樹亀田誠治あなたの落とした星屑は巡り 誰かの明日を照らしていくだろう バトン繋ぐように その涙は 川を渡り命芽吹かせ  さようなら ありがとう 終わっては始まり ごめんね あと少し素直になれてたら 時間は積もり この後悔も 土を肥やし花を咲かす  まる さんかく しかく 積み重ねては がらがらり また崩れ 日が昇り 日が沈んで 代わり映えしない今日をハンガーに吊るす  離しちゃ駄目だよと言いながら 自転車は随分遠くまで 走っていたみたい  私が拾った星屑はいつかの あなたが落とした勇気だとしたら バトン繋ぐように この一歩目が 風を起こし大地潤す  さようなら ありがとう 終わっては始まり ごめんね 今でも 忘れることはない 時代は流れ あの約束は 心の奥で光る灯火  春 夏とんで 冬へ キッチンの隅に 芽が伸びたじゃがいも 息を吸い 息を吐いて ここからはじまる 何かを信じてた  付いてこないでと言いながら 私はぬくもりの近くで 夢を見ていたんだ  あなたの落とした星屑は巡り 誰かの明日を照らしていくだろう バトン繋ぐように その涙は 川を渡り命芽吹かせ  木漏れ日にまた 会えるように  私が拾った星屑はいつかの あなたが落とした勇気だとしたら バトン繋ぐように この笑顔で 空を渡り虹をかけよう  さようなら ありがとう 終わっては始まり ごめんね あと少し素直になれてたら 時間は積もり この後悔も 土を肥やし花を咲かす
星空の向こう側広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ亀田誠治完璧な街を歩いて廻ってた 胸を焦がして 遠くから僕を呼ぶ声を聞いていた 耳を澄まして  壁によじ登って向こうを見たら 未来の僕が笑っていた  今くちづけを空に一つ 僕は行ける どこまででも 愛を積んだロケットに乗って 星空の向こう側へ  前だけを向いて振り返ることもなく 息を弾ませて この辺でいいと周りを見渡せば 見慣れた景色  壁を乗り越えて深呼吸をしたら 昨日の僕が泣いていた  今くちづけを空に一つ 僕は行ける どこまででも 悲しみは涙に溶けて 星空の向こう側へ  見たこともない その場所へ辿り着けば 全ての傷を 受け止められるはずさ 君と一緒に  まだ僕達はずっとずっと 終わりのない夢の途中 でも少しずつ近づいてるんだ 星空の向こう側へ  くちづけを空に一つ 僕は行ける どこまででも 愛を積んだロケットに乗って 星空の向こう側へ
星のクリスマス・ツリーイズミカワソライズミカワソラ泉川そら泉川そら亀田誠治エントツないから 来れない‥と 泣きじゃくっていた あのころは  いっぱいの“あったかい星”の意味 分からなかったけど‥  Wa-Wa-Wa 街はクリスマス たくさんのキスが そらへ飾られる Wa-Wa-Wa 今日はクリスマス 心に降りそそぐ…  天井見つめて プレゼントを ただ願っていた あのころは  でも今 大好きな人と 1つの夜 抱きしめている‥  Wa-Wa-Wa 街はクリスマス そら中のキスが みんなを照らしている Wa-Wa-Wa 今日はクリスマス 心に降りつもる…  Wa-Wa-Wa 街はクリスマス 世界中のキスが きらめく「星のツリー」 Wa-Wa-Wa 今日はクリスマス 心に鳴り響く…  生まれたての星が 登ってく 登ってく (メリークリスマス 同じそらを) やさしい光線を 一面 ばらまいて (メリークリスマス 感じてる) “あったかい星”のクリスマス・ツリーが (メリークリスマス 同じそらを) 1人1人の上 幸せ 運ぶように… (メリークリスマス 感じてる) 生まれたての星が 登ってく 登ってく (メリークリスマス 同じそらを) 1人1人の上 幸せ 運ぶように… (メリークリスマス 感じてる)
山本彩山本彩山本彩山本彩亀田誠治時が止まれば良いのに… 君と過ごした夏がもうすぐ終わる  揺れる水面に 素顔隠して 気づかれてないと思ってたの? 簡単なこと 君の視線は 僕の方に向いてない  真っ暗闇 見えないならば 僕が光照らすよ たとえ違う人と結ばれたとしても wow wow  強く光って 消えていく 恋に落ちた 僕は蛍 僕が存在する意味 くれたのはたった1人君だったの  夏の終わりを知らせるように 灯火も薄くなってしまう それでも 君の笑顔見たくて 何度でも会いにゆく  せっかく築いたもの やっぱり僕には壊せない たとえそれで心に傷跡がついても wow wow  宙(そら)に浮かんで 消えていく 愛を知った 僕は蛍 ずっとそばにいられるなら 怖くなんかないんだ 星になっても  強く光って 消えていく 恋に落ちた 僕は蛍 来世生まれ変わっても また君を照らすための運命(さだめ)選ぼう  忘れない ありがとう
ホットミルクGOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり山下穂尊・水野良樹山下穂尊亀田誠治遠のく思い出をそっと 甘い砂糖溶かして 飲み干した 信じるものは この想いだけ 染み渡っていくのは いつもの ホットミルク  意味も無く迫る 不確かなもの 言葉では表せない 突き抜ける流星を 見逃しては また一人 苦笑い 「さぁほら今がチャンス」と急かされても また行方知れずのあたし 関係ないと笑って かき混ぜんのは いつものホットミルク  本当に今欲しいもの それはその理想ですか? 肝心なことはやっぱさ ひとつの答えじゃ言えないものだってある  遠のく思い出をそっと 甘い砂糖溶かして 飲み干した 微温くないから 苦くないから 薫る湯気とともにそっと めくるめく日々は確かに 変わりゆくものだけ見せました だけど消えない この熱だけが これからもあたしをずっと動かしていく  塞いだ耳に絡まんのは 人の言う理想でした 若干愛想笑って 噛み砕いたら いつものホットミルク  憂鬱な世界なんてさ 意味無いと思いますか? 辛辣な未来だってさ 有り触れた 夢の一欠片だって担う  近づく現実をちょっと 熱いミルクとともに 飲み干した 不味くないかな 渋くないかな 少しだけ迷うんだ きっと でも昨日の自分がごまかした 些細な傷も今日は飲み干すよ 心に決めたその瞬間に 染み渡っていくのは いつもの ホットミルク  本当に今欲しいもの それはその答えですか? 肝心なことはやっぱさ この胸のなかに宿るものだって気付く  遠のく思い出と一歩 近づいた現実を混ぜました 甘いけど少しほろ苦い まぎれもないあたしと知って めくるめく日々は確かに 変わらないものこそ見せました 信じるものは この想いだけ 染み渡っていくのは いつもの ホットミルク ホットミルク… あたたかな この胸に 染み渡る ホットミルク ホットミルク… あたたかな この胸に 染み渡る
Do As InfinityDo As InfinityRyo OwatariSHINPEI亀田誠治大観衆の雨の競技場 僕等 再び 集う 果たすべき事 確かにあると 熱き想いを 胸に  愛すべき者たちは 奇跡の日 待ち続けた 密かに  もっと強く 強くなって 夢の続きをさあ始めよう 行こうよ友よ 迷いを捨てて 何処までも続いてく僕らの道を  もしも再び疲れ果てて 歩けなくなってしまったら 今度は君を担いででも 約束の地を目指す  運命や宿命は 変えてゆけると信じているんだ  もっと高く 自分を越えて 永遠の焔(ひ)を守り続けよう 行こう友よ 迷いを捨てて 何処までも続いてく僕らの道を  もっと強く 強くなって 夢の続きをさあ始めよう 行こう友よ 迷いを捨てて 何処までも続いてく僕らの道を  僕は二度と 振り返らない 永遠の焔(ひ)を守り続けよう 行こう友よ 迷いを捨てて 何処までも続いてく僕らの道を  何処までも行こう 友よ
本能MILLION LYLIC椎名林檎MILLION LYLIC椎名林檎椎名林檎椎名林檎亀田誠治どうして 歴史の上に 言葉が生まれたのか 太陽 酸素 海 風 もう充分だった筈でしょう  淋しいのはお互い様で 正しく舐め合う傷は誰も何も 咎められない 紐 解いて 生命に 擬う  気紛れを 許して 今更なんて思わずに急かしてよ もっと中迄入って あたしの衝動を 突き動かしてよ  全部どうでもいいと云っていたい様な月の灯 劣等感 カテゴライズ そういうの 忘れてみましょう  終わりにはどうせ独りだし 此の際虚の真実を押し通して絶えてゆくのが良い 鋭い其の目線が 好き  約束は 要らないわ 果たされないことなど 大嫌いなの ずっと繋がれて 居たいわ 朝が来ない窓辺を 求めているの
僕にあって君にないもの神はサイコロを振らない神はサイコロを振らない柳田周作柳田周作亀田誠治僕にあって君にないもの 君にあって僕にないもの 万華鏡のメリーゴーランド 歪なくらいでいい  燦然とした君と 対照的に 冥冥とした僕は 君にどう映るの  ‘Cause I need you  僕にあって君にないもの 君にあって僕にないもの 万華鏡のメリーゴーランド 歪なくらいでいい  ‘Cause I need you  慕情なんてフィクションだろう 期待してもいないけど 道化師の涙 君だけが拭う  ‘Cause I miss you  共鳴し合って 遠のいて 寄り添って また消えてゆく  求め合って 傷つけ合って 天邪鬼みたい  僕にあって君にないもの 君にあって僕にないもの 万華鏡のメリーゴーランド 歪なくらいがいい  君の全部 壊したいほど想っているよ 馬鹿げてるかい? 未完成のイラストレーション 余白を僕で埋めて  ‘Cause I need you
僕の心をつくってよPLATINA LYLIC平井堅PLATINA LYLIC平井堅平井堅平井堅亀田誠治いつもいつもここじゃない気がして 遠い空に憧れた まっすぐな君を見て 小さな僕を知った  誰といても僕じゃない気がして 誰かの後ろを見てた 隠れても隠れても 君だけは僕を見つけてくれた  傷つく一緒と 傷つかないひとり 君となら 傷ついてもいいかな  ねぇ 君のずるさを晒してよ ねぇ 僕のダメさを叱ってよ これからも この先も 僕の心をつくってよ  ねぇ 君が笑うと弾むんだ ねぇ 君が泣いたら痛いんだ 君だけが 君だけが 僕の心をつくるんだ  たとえ君がここじゃない気がして 他の空を選んでも ポケットに忍び込み 同じ青をずっと見上げていたい  壊れた気持ち 壊れそうな夢 つないだら 柔らかくなるね  ねぇ 君の弱さを晒してよ ねぇ 僕の強さを信じてよ これからも この先も 僕の心をつくってよ  ねぇ 君が笑うと弾むんだ ねぇ 君が泣いたら痛いんだ 君だけが 君だけが 僕の心をつくるんだ  ねぇ 君のずるさを晒してよ ねぇ 僕のダメさを叱ってよ これからも この先も 僕の心をつくってよ  ねぇ 君の弱さを晒してよ ねぇ 僕の強さを信じてよ これからも この先も 僕の心をつくってよ  ねぇ 君が笑うと弾むんだ ねぇ 君が泣いたら痛いんだ 君だけが 君だけが 僕の心をつくるんだ  ねぇ 僕の心をつくってよ
僕のトラックSOPHIASOPHIA松岡充豊田和貴亀田誠治悲しいね 別に嘆いてるわけじゃないけど なんとなく街の景色 夕焼けに泣いてる  笑ってる君の無邪気な顔 見てた日は こんな風に弱い僕は 何処に隠れてた  目の前に 壁も無く続く道 幸せと歌いながら 気付けば過ぎる景色  誰か僕の このトラックの 荷台に乗らないかい? あの日街を出た時は 荷物が溢れてた  まっすぐに ただまっすぐに この先も行こう すれ違う人は 曲り角何処へ向かう?  時々想う どんなに曲がった道でも 信じて進む者からは 目の前続く未来  それでも僕は 脇道それる勇気はないけれど 諦めてるわけじゃない 悲しみは振り切れる  誰か僕の このトラックの 荷台に乗らないかい? 行き着く場所は 今日も決まってないけれど  誰か僕の この トラックの 荷台に乗らないかい? もしも君が泣いてたら 悲しみは振り切れる
ボクの夜鈴木紗理奈鈴木紗理奈松崎ナオ・鈴木紗理奈松崎ナオ亀田誠治ボクは泣いた ただ泣いた あなたは笑う ただ笑う  ただ傍にいたかったということ あなたはボクを満たしたということ だからボクはこの歌がいらなかった  哀しい別れではなかったということ でも苦しい場所があったということ だからボクはこの歌をうたうのです  青い壁 くもる窓 さし込む涙 夜の匂い あなたの匂い 残る部屋  あなた以上 あなたのこと 考えてましたか あふれ過ぎたボクのあなたに押しつぶされて あなたのこと 見えなくなった  永遠などなかったということ でも小さな夢があったということ だからボクはこの歌をうたうのです  寂しいのはボクじゃないボクだけじゃない 少しだけ強くなる 夜を抱いた  あなた以上 あなたのこと 考えてましたか あふれすぎたボクのあなたに押しつぶされて あなた以上 あなたのこと 考えてましたか それでもボクのあなたは 澄みきった心  愛しい夜が あったということ その時あなたが ここにいた  ボクは泣いた ただ泣いた あなたは笑う ただ笑う ボクは泣いた ただ泣いた あなたは笑う ただ笑う
僕は君に恋をするPLATINA LYLIC平井堅PLATINA LYLIC平井堅平井堅平井堅亀田誠治もしも願いが叶うなら 君の悲しみを僕の胸の中に 注ぎ込んで下さい その痛みならば僕は耐えられる  未来描く地図も無くしてしまう ちっぽけな僕だけれど 君をみつけた  さよなら、ありがとう、好きだよ、好きだよ さよなら、笑ってよ、泣くなよ、バカだな 伝えたい言葉は止めどなく溢れる 何度も、何度でも僕は君に恋をする  君の願いが叶うなら 全て捧げると心からいえる  僕がいなくなっても消えること無い 恋色に染まる心 君とみつけた  さよなら、また会おう、ごめんね、好きだよ さよなら、笑ってよ、怒んなよ、バカだな 恋しい 苦しい、愛しいじゃ足りない 何度も、何度でも僕は君と恋をする  恋する瞳と愛する痛みを 君が僕にくれた輝き忘れない ずっと  さよなら、ありがとう、好きだよ、好きだよ さよなら、笑ってよ、泣くなよ、バカだな 伝えたい言葉は止めどなく溢れる 何度も、何度でも、僕は君に恋をする  さよなら、また会おう、ごめんね、好きだよ さよなら、笑ってよ、怒んなよ、バカだな 恋しい 苦しい、愛しいじゃ足りない 何度も、何度でも、叫ぶよ 好きだよ さよなら
僕は君を問わない (with 高橋優)HIROBAHIROBA高橋優水野良樹亀田誠治なぜいま あのテレビのなかで沢山のフラッシュを浴びて あの人は 泣きながら苦渋の表情 浮かべているのか  顔のない 正しさとか 間違いだとか むさぼり喰って 正義だけ 満ち足りて 語らうことはもうないの  遠く知らないひとの幸せに おびえながら 君は君だけの言葉さえ 生み出すことを手放していく  君はなにを求めてるの 僕はなにをあげられるの  心灼けて 想い炙る 君と僕がまた黙り込む  僕はただ君だけに問う 君の口が言うことを乞う ねぇひとがいう幸せより君の声でくれよ 愛を 愛を いま 喰らわせて  まだ僕の知らない君の顔がそこに眠っているんだろう でも僕は悲しまない なんどでも向き合うだけさ  君がただ隣にいてくれることの不思議さに 甘え続けたくはないんだ ざらついた肌に触れていたい  君は僕のなにをみてる 僕は君のなにをみてる  心破れ 想い爆ぜる 僕と君がまた語りだす  どんな君でもかまわない なんて言葉 吐くつもりはない たがいの声 交叉るとき 君の笑う顔をみせてみせてくれ 僕だけに  「もう答えはなにも訊かないでよ」 「もう理由はなにも問わないでよ」  変わり続ける心で愛を語ろう  君はなにを求めてるの 僕はなにをあげられるの  心灼けて 想い炙る 心破れ 想い爆ぜる  僕はただ君だけに問う 君の口が言うことを乞う ねぇひとがいう幸せより君の声でくれよ 愛を 愛を いま 愛を 愛を いま 喰らわせて
ぼくらのゆめGOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹亀田誠治ほら Baby Baby Baby きみと歌いたい 優しさにつながれて 僕らはここにいる そうだよ 笑顔でとなりにいるよ また一緒に歩こう  いつか夢を語り合ったときは なにもなくて僕らだけで 歩きだしたよね ずいぶん遠くへ来てしまったけれど たいせつだと 言えるひとも たくさんできたよ  出会いがいつでも 僕らの道を教えてくれた いままた新しい風をみつけよう  ほら Baby Baby Baby きみと歌いたい 優しさにつながれて 僕らはここにいる そうだよ 笑顔でとなりにいるよ また一緒に歩こう  ひとつなんて選びだせないよ はじまりから今日の日までぜんぶが愛しい 涙はうれしいときにこぼしたいな きっとまだね 忘れられない 瞬間(こと)に出会える  素直な言葉を伝えることは苦手だけど いままたあの日みたいに話したい  ほら Baby Baby Baby 声を聴かせてよ かざらぬこころに 抱えている想いを だまって首を振る きみをみつめ いまもう一度手をとる  忘れないで 僕はいつも きみの歌を信じていた ひとりじゃできないことを僕らは 一緒にかなえてきた  ほら Baby Baby Baby 僕らの夢はもう 僕らだけのものじゃないんだよ いつも 愛されてその愛を またつないで すべてがいま 奇跡みたいだ  ほら Baby Baby Baby きみと歌いたい 優しさにつながれた 僕らの明日をいま なんども「もう一度」って 顔をあげて また一緒に歩こう  また僕らで歌おう
ボディガード岸谷香岸谷香岸谷香岸谷香亀田誠治心配ないよ どんな明日だとしても 君をエスコートするよ おそらくこれがきっと 最後で最大のミッションさ  オッとやっちまったぜ 空のバーボンと頭痛 むくんだ顔にプラダのサングラスで カッ飛ばせ 595 ライトグレイのポンコツカー 腕っぷし弱め おセンチ用心棒さ  朝も昼も夜も 無我夢中でステップ踏んだ ボロボロの勲章があるから 君が君でいられるのさ  ガンガン進め まだこの世は欲しい物で 溢れてるだろう? どこまでも手を伸ばし ひるまずに掴み取るんだ 心配ないよ どんな明日だとしても 君をエスコートするよ おそらくこれがきっと 最後で最大のミッションさ  マッスルは小さめ 言う事は大きめ ネットワーク音痴 でもフットワークは軽いぜ  無闇に傷つけ合い 見失って 這い上がって 不甲斐なさに折れそうだった日々が 君を庇う翼になる  全然根拠なんて無いけど大丈夫だよ そばに居るよ 夢見ることをやめたら 未来は闇でしかないさ 心配ないよ どんな明日だとしても 君をエスコートするよ おそらくこれがきっと 最後で最大のミッションさ 最後で最高のミッションさ
POP STARPLATINA LYLIC平井堅PLATINA LYLIC平井堅平井堅平井堅亀田誠治I wanna be a pop star 君をもっと夢中にさせてあげるからね キラキラのpop star 羽根を広げ 魔法をかけてあげよう 君だけに  君に出会えた喜びと 君に会えない淋しさの 両方を手に入れて 恋は走り出す 空も飛べない僕だけど 孤独を謳う夜だけど その頬に 微笑みを与えられたなら 初めて君を抱きしめた瞬間に 神様が僕に下した使命は君だけのヒーロー  I wanna be a pop star 君をもっと夢中にさせてあげるからね キラキラのpop star 羽根を広げ 魔法をかけてあげよう  I wanna be your pop star 君をぎゅっと 抱きしめてあげるからおいで キラキラのpop star 羽根を広げ 魔法をかけてあげよう 君だけに  隠していたい暗闇も 君はそっと拾い上げて 大切な僕なんだと 抱きしめてくれた 光へと続く 道を歩いて行こう 傷かばう この右手は 君と手をつなぐために  You're gonna be my pop star 僕をもっと 夢中にさせてよ 微笑んで キラキラのpop star その瞳で 僕に魔法をかけて  You're my only pop star 僕をぎゅっと 抱きしめたらもう離さない キラキラのpop star その瞳で 僕に魔法をかけて 今すぐに  恋に落ちたら 誰もが誰かのpop star 神様が 僕に下した 使命は君だけのヒーロー  I wanna be a pop star 君をもっと夢中にさせてあげるからね キラキラのpop star 羽根を広げ 魔法をかけてあげよう  I wanna be your pop star 君をぎゅっと 抱きしめてあげるからおいで キラキラのpop star 羽根を広げ 魔法をかけてあげよう 君だけに
まあるい日々広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ亀田誠治透き通った君の耳が 夢の粒を映し出すから 少し冷たい頬を寄せて 時間の音を聴いていたんだ  さっきまでは知らなかった 温かい涙と恋のリズム  まあるい日々を積み上げて 永遠の空より高く 目隠しをした鳥をよけて 見えない雨を蹴り上げて ぶつかる雲に一つ愛を 少し疲れたなら 風にもたれて  ベランダから目の高さに そびえる木はいつも独りで 犠牲の種子を嫌がるなら 僕が明日超えてあげよう  さっきまでは気付かなかった 目の前の梯子と孤独な僕等  辿り着いた頂上で プライドの旗を揚げる 君が見失わないように 埋もれそうな夜には 満点の星が照らすんだ 少し眩しくても 未来を見上げて  君が好む苦い香りは 息の詰まるはしゃぎ声のよう いつか僕も大人になって 君のことを赦せるだろうか  さっきまでは見えなかった 重たい光と潰れた影  まあるい日々を積み上げて 永遠の空より高く 目隠しをした鳥をよけて 見えない雨を蹴り上げて ぶつかる雲に一つ愛を 少し疲れたなら 風にもたれて  辿り着いた頂上で プライドの旗を揚げる 君が見失わないように 埋もれそうな夜には 満点の星が照らすんだ 少し眩しくても 未来を見上げて
My Special DayGOLD LYLICDewGOLD LYLICDewYu ShimizuYu Shimizu亀田誠治ずっとそばにいてね 一緒に過ごす人は いつもあなたがいい  会えずにいる日々が続くけれど きっと今も頑張っている あなたのことを思うと元気になれる  明日の記念日は会えるから その時には 会わないうちに綺麗になったと やさしく微笑んでね  覚えているかな 始まりもこんな雪の日だったね どんな笑顔であなたに会おう 私 待ちきれずにいたの  ずっとそばにいてね 二人を灯す火が また一つ増えたよ It's my very, very special day 一緒に過ごす人は いつもあなたがいい  今日という日をまた思い出して笑い合おう あなたが話す一つ一つを 心で受け止めるよ  覚えているかな 少しだけ疑ってごめんね 止まない思い出 高鳴るこの胸 私 待ちきれずにいたの  ずっとそばにいてね 二人を灯す火が また一つ増えたよ Please remember every single word あなたと分け合いたい こんな素敵な夜は  ずっとそばにいてね 二人を灯す火が また一つ増えたよ You're my very, very special love 心から伝えたい あなたしかいないの  ずっとそばにいてね 二人を灯す火が また一つ増えたよ It's my very, very special day 一緒に過ごす人は 他の誰より いつもあなたがいい
My Favorite Songs植村花菜植村花菜植村花菜植村花菜亀田誠治嫌な事があるといつも 口ずさんでた 大好きなMy Favorite Songs 声が嗄れるまで何度も 練習してた  ジュリー・アンドリュースが歌う その歌は とても前向きで素敵な世界 どんな時も笑顔でいる 勇気をくれた  子供の頃からいつだって 私のそばには歌があった そして今日も私は こうして歌をうたってる  1月の寒い夜に 地元の駅で 一人で始めたストリートライブ 誰も止まらなかったけど 楽しかった  冷たい風に吹かれたって 心の中には歌があった だから凍えそうでも ここまでやってこれたよ  今度は私の歌が 誰かのMy Favorite Songsになったらいいな 昔 私がジュリーに救われたように みんなの笑顔が見たいんだ  これから何十年先も 死ぬまでずっと歌ってたいんだ 簡単な事じゃないけど 大丈夫 きっとやれるよ  子供の頃からいつだって 私のそばには歌があった そして今日も私は こうして歌をうたってる
また明日...PLATINA LYLICJUJUPLATINA LYLICJUJU牧穂エミ大河内航太亀田誠治沈む夕陽に 赤く染まる帰り道で “明日も晴れるね”と 笑うあなたの瞳  同じ空を 見上げるのは これが最後なんて 言えないまま ほほえみ返して 握りしめた その手のひらの温もりは 痛いくらい愛しくて 温かくて  また明日... あなたを 抱きしめる約束さえも 出来ないなら 今はただ 限りない愛で あなたの事を包みたい さよならも言えずに 私を呼ぶ声にさえ 答えられないけど どんなに 遠く離れても 愛し続けてるから  眠る横顔 見つめながら 胸が痛む あなたに 本当の愛 伝えられてたのかな?  同じ春を 同じ冬を ふたりで1つずつ越えてきたけど 想い出は もう増やせないの そばで寄り添う 今さえも 奇跡のような幸せで 儚すぎて  もう2度と... この手で 抱きしめてあげる事さえ 出来ないなら あなたを苦しめる すべて 消す事が出来たなら  すねて泣いた顔も はしゃいでる その笑顔も 全部かけがえのないひとつとして失くせない 愛している  また明日... あなたを 抱きしめる約束さえも 出来ないなら 今はただ 限りない愛で あなたの事を包みたい さよならも言えずに 私を呼ぶ声にさえ 答えられないけど どんなに 遠く離れても 愛し続けてるから  また明日も あなたを
また明日も歌いましょう和田アキ子和田アキ子水野良樹水野良樹亀田誠治わたしは ひとりで 生きてきたんじゃない あなたが そばにいてくれた 一緒に泣いてくれた まぶたを閉じれば 浮かぶいくつもの笑顔 もう会えないひともいるけれど 心はともにある  悲しみをいつも 笑い声にかえて わたしは夢をみてきた  愛しつづけて 想いつづけて このいのちが 歌みたいね すべては思い出に変わっていくけど ぬくもりだけが この手に残るの  誰かをゆるして 誰かにゆるされて きっとひとはつながって 時代はつづいてく あなたがわたしにくれた言葉たちも やがて優しい風になる 希望と呼ばれる  なんどもあなたは 立ち上がってきたね また夜が明けていくわ  時はながれて 変わりつづけて 終わりのない 歌みたいね 気づけば 遠くまで 歩いてきたけど 信じた日々を 悔いてはいない  その日が来るまで この声尽きるまで わたしは あなたへ とどける 愛を  歌いつづけて 伝えつづけて このいのちを 燃やしてきた 出会いも さよならも すべてが今では まぶしい 星のように 輝いているわ ありがとう こころから また明日も 笑いましょう すべては思い出に変わっていくけど ぬくもりだけが この手に残るの  しあわせだけが この手に残るの
まだ涙にならない悲しみがGOLD LYLICDOMOTOGOLD LYLICDOMOTO松井五郎織田哲郎亀田誠治合鍵を外すKeyholder 君の手が泣いた 唇は誰かの名前を 隠したまま風に震えて  優しさでは 埋められない さみしさの距離が 未来まで変えた  まだ涙にならない悲しみが 心を記憶に閉じ込めてしまう もうどうにもならない愛もある ほんとの愛だけは 決して消えないから  指輪さえ 買ってあげてない 曖昧な答え 行く先もうまく選べずに 僕はなにをしてきたんだろう  幸せはね 脆いものさ 守ろうとして そのせいで壊す  まだ涙にならない悲しみが 心のなにもかも奪ってしまう もう何処にも行けない道もある 戻れる場所だって 決して見えないのに  まだ涙にならない悲しみが 心を記憶に閉じ込めてしまう もうどうにもならない愛もある すべてを抱きしめて 許すしかないよ そう ほんとうの 愛は消えないから
待ちわびた休日上田まり上田まり上田まり上田まり亀田誠治忙しすぎて会えないかもって いつもの調子で電話が鳴った だけど今度は笑ってるみたい 3度目のベルは本物みたい  かけぬけてゆく待ちわびた休日 春風あびて走る秘密の道 シートに感じるやさしい時間を 終わらせないようにそっと走ろう  本当は遠く離れてる雲が 寄り添っているように見えるんだね  強い女の映画ながめても あなたの悪口ならべてみても 落ち着かなくて楽しくもなくて いま心でそっと謝ってみる  かけぬけてゆく待ちわびた休日 あかね雲さそい走るあの日の道 翼を運んだ風がはやくとけしかけるけど 今日はゆっくり行こう  今日は何だか正直になると 無口になってゆく休日だね  そして一度はあきらめた休日 まつわりはしゃいでいる背中の風 あの日会いたくてそして会えなくて 泣いたことも今は消えていくよう  かけぬけてゆく待ちわびた休日 春風あびて走る秘密の道 シートに感じるやさしい時間を 終わらせないようにそっと走ろう  本当は遠く離れてる雲が 寄り添っているように見えるんだね
待っていました國府田マリ子國府田マリ子種ともこ種ともこ亀田誠治あなたを待っていました 坂をのぼった角で二時間座ってました 来ないと知っていました 居眠りしながら何となく海を見てました  二人乗りの自転車じゃ この坂はきついから おりて押してったあの日の午後夢見てました  ああ 何のためココロはあるのでしょう それは信じてる気持ちを入れておくものでしょう けど  私が重荷ですか 時々つらいですか しばらく会いたくないですか あなたがすることは何でも許してあげたくて それがいやですか  手に握った花束 行き交う人の目から 隠して瞳ふせてるのはなぜ わからない  ああ 海はただ優しくも冷たくもなくて 青が胸染めてゆくの 声が聞けたら もう一度私の名前を呼ぶ声が聞けたなら そしたら泣いて抱きあえるのに けど、、、、、、、、
眼差しゆずゆず北川悠仁北川悠仁亀田誠治すれ違う人達の目に 憂鬱な空が映る 君は今どこで何を想う? やリ切れない悲しみを 消えはしない痛みを 抱きしめながら僕らは歩く  うるせえー!! がんじがらめの若年寄りになる前に 叫べー!! 君の元へこの声が届くように  誰もが目を伏せて君を知らないふりしても 僕は知っているよ 君は間違ってなんかない 恥じる事なんかない  溢れる交差点の中 立ち止まり見上げる空 急ぎ足の足音が響く 枯れはしない泪が 君の頬を伝う時 乾いた風が僕らを包む  うるせえー!! くじけそうな心を蹴飛ばして 叫べー!! ざわめく街にかき消されてしまわぬように  誰かが後ろ指さして君を笑いものにしても 僕は見ているよ 胸を張って生きてゆく 君の眼差しを  I always care for you You are never wrong  震える心臓の音が体中を駆けめぐり 見えない何か 君は不安に押し潰されそうでも 君の眼差しを その眼差しを 輝きは消せない  誰もが目を伏せて君を知らないふりしても 僕は知っているよ 君は間違ってなんかない 誰かが後ろ指さして君を笑いものにしても 僕は見ているよ 胸を張って生きてゆく 君の眼差しを 恥じる事なんかない
魔法矢野まき矢野まき矢野真紀広沢タダシ亀田誠治小さな毒がわたしを蝕む このままじゃあなたを憎んでしまう 言葉って悲しい心って虚しい 下らない、やり切れない、夢ならいいのに  あなたはわたしの涙に気づきもしない ねえ、分かってる? その一言がいつもわたしを打ち抜いてる  届いてこない 痛みしか感じない わたしの心(うみ)は狭いの もしも魔法が使えたなら この傷も愛しさに変えて 全てを許せるようになりたい  小さな温もりは何でも救える “それだけ簡単なこと”知ってる  わたしが小舟を出しても 見向きもしない ねえ、どうして? あなたの強がりがいつもわたしを切り裂いてる  届きそうにない 痛みさえ感じない わたしの心(うみ)は深いの もしも魔法が使えたなら 失った感覚はあなたの手で 取り戻してほしいのに  孤独なのが恐いんじゃない そんなのじゃない 何も出来ない 何も奪えない こんなわたしが嫌い…  届いてこない 痛みしか感じない わたしの心(うみ)は狭いの もしも魔法が使えたなら この傷も愛しさに変えて 全てを許せるようになりたい
真夜中の国道矢野まき矢野まき矢野真紀矢野真紀亀田誠治これがあなたの吸った煙草なら いっそそれで私を燻して これがあなたの匂いというなら いっそそれで私を満たして  真夜中の国道 オレンジの帯が私を包む その優しさがたまらなくうれしいの だからまだ遠回りしてよ、遠回りしてよ  これもひとつの幸せというなら ただそれだけを私は望む これもひとつの夢というなら ただそれだけを私は見ていたい  真夜中の国道 果てしないところが好き でも家路につこうとする あなたの意志だけは嫌い、意志だけは嫌い  真夜中の国道 オレンジの帯が私を包む その優しさがたまらなくうれしいの だからまだ遠回りしてよ、遠回りしてよ  我儘ばかり最低な私 馬鹿笑いの憂うつなラジオ あなたの車溜息乗せて 二人だけの道を行くのね 浮世離れの二人だけのパーティ もっとふかしてうんと飛ばして だまって前を向いて笑って どうかこの時よ永遠に・・・・・  真夜中の国道 二人だけの道 オレンジの帯は続く どこまでも・・・・・
丸の内サディスティックMILLION LYLIC椎名林檎MILLION LYLIC椎名林檎椎名林檎椎名林檎亀田誠治報酬は入社後並行線で 東京は愛せど何も無い  リッケン620頂戴 19万も持って居ない 御茶の水  マーシャルの匂いで飛んじゃって大変さ 毎晩絶頂に達して居るだけ ラット1つを商売道具にしているさ そしたらベンジーが肺に映ってトリップ  最近は銀座で警官ごっこ 国境は越えても盛者必衰(じょうしゃひっすい)  領収書を書いて頂戴 税理士なんて就いて居ない 後楽園  将来僧に成って結婚して欲しい 毎晩寝具で遊戯するだけ ピザ屋の彼女になってみたい そしたらベンジー、あたしをグレッチで殴(ぶ)って   青 噛んで熟(い)って頂戴 終電で帰るってば 池袋
マーガレット綾瀬はるか綾瀬はるか松本隆呉田軽穂亀田誠治マーガレット 江ノ電の線路を マーガレット 海まで歩いたね 黙りこんだまま  風に海の青がうすく溶けてゆく 波の白い手たち おいでって踊る  アイスもとろけそうな夏の陽を浴びて ぎこちない単語の会話の距離縮まってく ごらん雲の客船が 旅立つ  マーガレット 踏まれても咲いてる マーガレット そんな強い花に 私 なりたくて  半分泣きながら半分微笑った 呼吸するみたいにあなたのこと受け入れてく 海がシーンとするほど 見つめて  マーガレット 触れ合った指から マーガレット 花が咲き乱れて とても綺麗だね  マーガレット 恋占いなんて マーガレット する必要もない 未来 謎でいい  キスした時 足の下で崩れる砂 無重力で墜ちる星が綺麗だね  マーガレット 触れ合った指から マーガレット 花が咲き乱れて とても綺麗だね
未完成タワー藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ増本直樹亀田誠治壊れそう 挫けそうな時が 生きてれば起きることもあるよ 溢れてく 悔しさを睨みつけ また最初から また積み上げる  落ち込む時間長いほど 明日が無駄になる  今ここから見上げている 作りかけの未完成タワー 今ここから駆け上がろう 屋上まで続く階段  360度の空に 両手を広げるために  ひとつずつ重ねた努力さえ 一瞬で消えることもあるよ 自分だけで築ける夢じゃない いつも誰かの声に励まされ  孤独に生きてゆけるほど 心は強くない  今ここから見上げている 作りかけの未完成タワー 今ここから追いかけるよ 走り出したあの日の自分を  360度の笑顔に 両手を広げたいから  今ここから見上げている 作りかけの未完成タワー 今ここから駆け上がろう 屋上まで続く階段  360度の空に 両手を広げるために
Misty今井美樹今井美樹土岐麻子川口大輔亀田誠治低い雲に覆われ にじんでる東京タワー シルクのように煙っている こんな景色が好きなの それは私の心に 少しだけ似ているから 胸をさすような せつなさも 曖昧な色で抱いてるの  会いたかったと 呟けばきっと すぐに 雨が降り出して 悲しくなるから とじこめていたい  遠い線路をライトが ぼんやりと走っていく 名前も知らぬ誰かの今日 なぜか愛おしく思う 街は静かに目を開け 染まってくペールブルー 指で作った フレームに 私の心も泳がせるの  悲しかったと 呟けばきっと すぐに 雨が降るけれど 涙流すのは 違う気がするの  言葉に変えるたびに すべてが過ぎ去ってゆくけど あなたがくれたやさしい時間は 私と生きてる  いつの日か 言葉を見つけるまでは Like a misty blue いまは 曖昧な色が 私らしいから  Everytime I lose my way You are my shining morning star In the misty blue
Mysterious MagicDo As InfinityDo As Infinity森月キャスPeter Mansson・Jonas Hermansson・Melisa Bester亀田誠治夢は相当 Danger! Crazy Game! 叶えるまで Endless! Forever!  焦らせる Voiceless Whispers 傷ついても諦めきれない  Nobody can stop you 思うままに駆け回れ Wow Wow Mysterious Magic Wow Wow  絆だけ信じて イバラ道を突き進め 我がまま気ままな Dreamer Mysterious Magic  道は当然 Long and Winding Road 近づく度 Darkness! Evermore!  惑わせる Heartless Angel 一人きりじゃ太刀打ちできない  Nobody knows the truth 一か八か賭けてみろ Wow Wow Mysterious Magic Wow Wow  常識や限界は 御伽話の子守唄 眠らぬ夢見る Dreamer Mysterious Magic  胸の奥の 熱い炎が 導いてくよ  Nobody can stop you 思うままに駆け回れ Wow Wow Mysterious Magic Wow Wow  絆だけ信じて イバラ道を突き進め 我がまま気ままな Dreamer 眠らぬ夢見る Dreamer Mysterious Magic
水色と空色藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ岸田勇気亀田誠治水色 一粒だけ 空 揺れてる 水色 指の先で 君が笑う 水色 息吹きかけ 光散って 思い出さない 今日はもう 晴れ時々雨 使い道のない天気と溜息  半透明に濡れた街 ビニール傘をひとつ開いた 半分 寄り添い 半分ずつ 幸せ抱き寄せ 半透明な僕たちが ガラスの向こうで微笑んでる 振り返ること ためらって また降りそうな空 見上げた  空色 アスファルトに 雲 流れる 空色 踏んだ靴が 輪を広げる 空色 いつか乾き どこにもない 寂しがらない 今日もまた 行こうか戻ろうか 立ち止まれない毎日の繰り返し  半透明な影法師 待ち合わせに遅れる気がして 胸のボタン掛け違えたまま 気づかず走ってる 半透明な僕たちが この街はすぐに見つかるから 彷徨う心 無視して もう晴れそうな空 見上げた
水の祈り -JOY-MAO/dMAO/d渡辺なつみ羽場仁志亀田誠治この胸の 渇き潤す あなたこそ 愛しき人 JOY TO THE SUNRISE 目覚めるたびに その優しさ 抱きしめたい  ちゃんと 向き合えるものなんて何も 見つけられずに 生きてた  モウナニモイラナイ オクリモノモ アイヲツタエルコトバモ ゼンブイラナイ ソノヒトミニウツル ワタシハ 今 コンナニモミチルノ  長い夜 会えない時間 数えるたび 好きと思う JOY PLEASE FOREVER 声を聴かせて その夢を もっと聴かせて  ずっとそばにいて この胸切なく 流れ続けてる―祈り―  きっとめぐり逢えた かけがえのない たったひとつの笑顔に あなただった たどり着きたかった温もりは 私包む光  どんな淋しさも 愛に変えてゆく こんな奇跡を 待ってた  モウナニモイラナイ オクリモノモ アイヲツタエルコトバモ ゼンブイラナイ ソノヒトミニウツル ワタシハ 今 コンナニモミチルノ
Mission to the moonall at onceall at onceRa-URa-U亀田誠治夜が その闇の 幕を 下げ出す事に 意味が あるはずと 君は 呟くだろう それじゃあ 一瞬の 隙を付き地球抜け出したい 影法師を 作り出す月に向かおう  君と2人で上へと上へ 空に溶けていく  流れる music. Girl, you ready? 広い宇宙に 響くリズム 引力は Loose に 踏むステップで we're in the mission to the moon からだ左右に振って決して 怖がらないで今はもう 君の時間さ girl ねぇ shall we dance  (uh uh uh uh...)  ただ ahh この星の 上の 繰り返す 物語が また君の 首を かしげさすんだろう  無重力地帯へと上へと上へ 自由を作り出す  流れる music. Girl, you ready? 広い宇宙に 響くリズム 引力は Loose に 踏むステップで we're in the mission to the moon からだ左右に振って決して 怖がらないで今はもう 君の時間さ girl ねぇ shall we dance  ソユーズの軌跡も 飛び交う衛星たちも 超える、無限の理想郷へ 君と2人で上へと上へ 空に溶けていく  流れる music. Girl, you ready? 広い宇宙に 響くリズム 引力は Loose に 踏むステップで we're in the mission to the moon からだ左右に振って決して 怖がらないで今はもう 君の時間さ girl ねぇ shall we dance  (uh uh uh uh...) 君と outer space エスケープ 月へ 月へ
Missing平原綾香平原綾香久保田利伸久保田利伸亀田誠治言葉にできるなら 少しはましさ 互いの胸の中は 手に取れるほどなのに 震える瞳が語りかけてた 出会いがもっと早ければと  I LOVE YOU 叶わないものならば いっそ忘れたいのに 忘れられない 全てが I MISS YOU 許されることならば 抱きしめていたいのさ 光の午後も星の夜もBaby  ときめくだけの恋は 何度もあるけれど こんなに切ないのは きっと初めてなのさ 染まりゆく空に包まれて 永遠に語らう夢を見た  I LOVE YOU 届かないものならば 見つめかえさないのに 瞳奪われて 動けない I MISS YOU 許されることならば 抱きしめていたいのさ 光の午後も星の夜もBaby  黄昏に精一杯の息を吸って 目を閉じるだけ  I LOVE YOU 僕だけの君ならば この道をかけだして 逢いに行きたい 今すぐに I MISS YOU 許されることならば 抱きしめていたいのさ 光の午後も星の夜もBaby
Music平原綾香平原綾香平原綾香新田雄一亀田誠治私の悲しみは 絶えるはずないのに あなたがいるだけで それでもいい いいと思える  私は知ってる 昨日まで続いた あたり前の日々が 今日も続くわけではない だから  Come... 歌うよ 喜びも悲しみも 受け止めて 形のないこの時を 忘れないように 刻んでいくの  もう怖いものなど ないと思っていたのに あなたの前では 自分の弱さを知るんだ  伝えたい想いが 溢れているのに なぜか うまく言えない それはあなたが 誰よりも大切な人だから  Come... 歌うよ 今 いちばんのメロディ 響かせて どんなに離れた場所でも あなたを照らす光に  あなたを背中で聴きながら感じた 世界は嘘や悲しい事ばかりではないんだと  Come... 歌うよ 喜びも悲しみも 通り過ぎた昨日には もう戻らない 戻らない  Come... 僕らの 夢がそこまで来ている すぐそこに 私は歌を道しるべに 歩いていこう これからも
みらくるふれんど國府田マリ子國府田マリ子國府田マリ子ながつきまろん亀田誠治シンデレラのように 現れたあなた 出会いは突然 新幹線のホーム ひとりで 時計 気にしてる  はじめて出会ったときピンときた なにかが違った ひとみしりの私がそうよ怖くなかった だれにでもやさしい笑顔 いじわるく見えたけど それは私のココロ 汚れてただけだね  理屈じゃない深いところに そっと 気持ちをくれるの どうしても 素直になれない夜はそばにいて  会うたび変わってゆくキュンとする 優しくなってく 意地っぱりの私がそうよいなくなってる いつもと違う感覚 とまどってしまうけど すべて包んでくれる 嘘はもういらない  シンデレラのように 現れたあなた 出会いは必然 七日に一度だけ会えるの ドアが開く  理屈じゃない深いところに そっと 気持ちをくれるの どうしても 素直になりたい夜はそばにいて  今日は そばにいて
Me too I love you藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ亀田誠治亀田誠治太陽がフラッシュバックさせる 眩しいあのFall in love 小麦色の肌 ヒリヒリ痛む まだ  みんなで駆け出したよ Tシャツを脱ぎすて 空にはじけ飛ぶ レインボーカラーの粒  恋人たち はしゃぐ渚で ひとり海を 見つめてたね  「I love you」隣に座って おどけて 君の耳元 囁いてみたんだ 「Me too I love you」 驚いた僕の 唇に指を押しあてた 水平線より遠いあの夏  もしも もう逢えなくなっても 焼き付いたままのツーショット 青く光る波 風に靡く髪  悪戯好きなスコール びしょ濡れのサンセットビーチ そっと抱き寄せた肩 ちょっとだけ震えてた  太陽の欠片 反射するたび 君の笑顔 浮かび消えた  「I love you」 もっと好きだった 何度も この胸の奥 リフレインしてんだ 「Me too I love you」 あの時の声が ハートから涙腺まで響いて パーカーのフード深くかぶったよ  水平線より遠いあの夏
∞のピースイズミカワソライズミカワソラ泉川そら泉川そら亀田誠治心だけが置き去りで 暖かくならないよ おかしい位 涙があふれてくる  私呼ぶ声 目を細める癖 そう、はっきり覚えている 今誰に見せるの?  瞳の奥 あなたがいて どんなに払っても消えないの 「どこかにまだ‥」姿探してる こんなに好きなんて‥ 笑っちゃうよね‥  横顔だけ似てたから 彼を選んでみた とても幸せだって 言い聞かせて  「僕は誰なの?」もう嘘ダメだね そう、1つ空いたピース 彼じゃはまらないの‥  瞳の奥 あなたがいて 今もここから抜け出せない これからどうしたらいいの? 1人じゃ 出来ないよ‥ パズル壊して…
夢題~遠くへ~GOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり山下穂尊山下穂尊亀田誠治遠くへ 流れてく 僕らの影は 今も変わらずにあるから 見失ってしまってもいいさ またとない“今”それは 孤独を 背負ったり 歩むべき道を違えて 焦ったり泣き出したりの連続  閉ざした心 矛盾にはさまれ 息も出来ないくらいに耐えてた 疼き出した この感情に押されて 揺れ始めた 僕を残して  僕は 強ささえ超えて はばたける鳥になる 声は やがて届くだろう 今あなたのいる場所へ 叫ぶとしても 避けられはしない  果てしない物語 僕は 欲しがる きっと未来への扉さえ 「開くのが怖い けど見てみたい」の葛藤  いつかどこかで 出会ったのかな かすむ記憶をたぐりよせて 白いシーツに くるまる僕に 生まれたての 明日をください  僕の わずかな迷いよ はばたいて風になれ 誰かの 手を握ったなら 離さずに舞い上がれ  僕は 強ささえ超えて はばたける鳥になる 声は やがて届くだろう 変わらずにその場所へ 叫ぶとしても 避けられはしない 掴んだものは 輝きの日々
無敵のガールフレンドPLATINA LYLIC大原櫻子PLATINA LYLIC大原櫻子亀田誠治安岡洋一郎亀田誠治天気予報は晴れ 今日は恋の決戦日 ソワソワしている君の背中に エールを送るよ  「鏡に向かってスマイル!(^ ^)!」 絵文字が泣けてくるね いつだってちゃんと繋がっているよ 一番大切な友達(フレンド)  女の子は誰でもきっと 圧倒的に可愛くなれる はじめよう前を向いて ほら チャンスをつかむの 七転び八起きなら上出来 ドンマイ気にしない キラキラ無敵のガールフレンド ダバ シャバダバ シュビドゥビ シュビドゥバ  星占いはまあまあ 落ち込んでいちゃダメダメ 君らしくいけ! こんな時は 作戦会議しよう  アイツ モテモテだけど 尻込みしていちゃダメダメ メガネを取った君はとびきり 素敵なミラクル友達(フレンド)  女の子はいつでももっと 圧倒的に可愛くなりたい 素肌でキャッチしようよ チャンスはこれから 一度や二度失くした恋も ドンマイ気にしない キラキラ無敵のガールフレンド ダバ シャバダバ シュビドゥビ シュビドゥバ  深呼吸してもう一度はじめよう カラ元気もたまには効果的 誰かと比べたってつまんない 自分らしくまっすぐ生きていきたい  女の子は誰でもきっと 圧倒的に可愛くなれる くじけない 負けないで ほら チャンスをつかむの 七転び八起きなら上出来 ドンマイ気にしない キラキラ無敵のガールフレンド ダバ シャバダバ 一緒なら ドゥビシュビドゥバ  いつまでも ほら輝く
ムーンライトリバースリーガルリリーリーガルリリーたかはしほのかたかはしほのか亀田誠治きらいきらい愛してるよ ねぇ いまだに慣れない言葉の余韻 きらいきらい愛してるとき いまだに早い心の呼吸  伝えられない過去がこれからの日々を作った 繋げられない過去が指に触れた 違った場所が見えた  傷跡が口を開けた 日々の孤独がくらいほどにつきさした 雲の合間 ちぎれた空 瞼の裏でひとり指でなぞっていた  好き、好き、好きだよ。月より好きだよ。 好き、好き、好きだよ。月より届かないよ。  星のない道歩いていた 照らされてたのは遠いひかり ごめんね許してくれて 素直になれない私の呼吸  変えられない過去がこれからの季節象った 繋げられない過去が指に触った 願った場所が消えた  傷跡が口を開けた 君の容がくらいほどにつきさした 傷跡よ治らないでよ 地球の裏でひとり指で数えて  傷跡が消えてしまった 日々の孤独がくらいほどにつきさした 雲の合間 ちぎれた空 瞼の裏でずっと君を探していた  好き、好き、好きだよ。月より好きだよ。 好き、好き、好きだよ。月より届かない、 ずき、ずき、痛いよ。過ぎても痛いよ。 好き、好き、好きだよ。月より届かない、  ムーンライトリバース 瞼の裏 月にこだました痛み 笑えない歌 君の容が浮かぶほどに月を見た
Make it betterall at onceall at oncemiyakeiDAICHI・Shunsuke Harada亀田誠治そのカケラ ただひとつが 足りなかっただけ oh… だけどきっと そのひとつがすべてさ  誰にもなれない 嘆く必要は何処にもない 君は君 明日は明日  ちょっとだけ泣いたなら 踏み出して shall we make it better 一歩分の悔しさを 知って shall we make it better now  もしもとか まさかだとか 並べたくなる oh… でも選んだ その決意もすべてさ  言い表せない 気持ちの方がもう鮮やかで 沁みるけど 今はまだ  ちょっとだけ笑えたら 君らしく shall we make it better ずっと続く痛みはない 聞いて shall we make it better now  僕は脆いさ だけど分かる だからこそ分かること 逃げていたら 何も変えられない ちょっとだけ泣いたなら…  ちょっとだけ泣いたなら 踏み出して shall we make it better きっと僕ら越えられる いつか shall we make it better now ねえ聞いて shall we make it better now
MAKE YOU SMILE丹下桜丹下桜丹下桜ながつきまろん亀田誠治AH いつもいつでも キラキラしたい君だけのため とびきりの笑顔を見せるから ほらね 幸せになるよ  元気な君が ねぇどうしたの? らしくないよね 君は君でいなきゃ さぁ 顔をあげて わたしの大好きな 最高の自分を教えてあげるから MAKE YOU SMILE  AH あの日の君を夢中にさせた 強い力を今も信じて 同じ輝きを身につけていたいから AH いつもいつでも キラキラしたい君だけのため とびきりの笑顔を見せるから ほらね 幸せになるよ  はじめて出会ったはずなのに 懐しい何か 瞳に感じてた 強がるふりして 傷ついていたね よく似た淋しさが わたしを呼んでいた SAVE YOUR SMILE  AH どんな時でも 素直になれる君がいるから 失くしかけた優しさにふれると 涙がこぼれそうだよ AH どんな事でも 乗り越えられる そばにいるから 泣き顔も笑顔にしてあげる 君と幸せになるよ  AH 世界でいちばん 宇宙でいちばん大切な人 守る力 使う日がくるよ いつかわたしも MAKE YOU SMILE  いつも自分の夢を叶える強い力で 小さなたつまき起こし 素敵な運命に巻き込んで AH いつもいつでも キラキラしたい君だけのため とびきりの笑顔を見せるから ほらね 幸せになるよ
粧し込んだ日にかぎってアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンド亀田誠治粧し込んだ日にかぎって 君には会えなかった 思い通りの人生は 至ってまともじゃないんだ  最後のタバコに 赤が滲んでた 映画みたいだね 笑って吸ってみたよ 昨夜背中越し 心臓の音色 やけに覚えてる あのまま眠れば あぁ。  この世で一番残酷な 看取られを始めないで どんな言葉も飲み込まず 空に飛び込んでいった  煩わしいなら 言葉捨てよう 苦しいならば 秤捨てよう 生きたまま家に 旅にきてよ 全てが他愛もない 邪魔だ  愛してるよ  言葉の温度こびりついて 脳裏に穴が空くんだ 気持ち悪くていいのに 空に飛び込んでいった  汚らわしいなら 夜に逃げよう 寂しいならば ここを出よう 見なくていいよ 見たくないもの 全てが他愛もない 邪魔だ  愛してるよ
メッセージ植村花菜植村花菜植村花菜植村花菜亀田誠治たくさんの出会いや 何気ない出来事が 大切なメッセージ 届けてくれる  みんなで笑い合う たわいない毎日も 膝を抱えて泣いた ひとりの夜も  そうやってぼくらは知らない間に 少しずつ大人になっていく  キラキラ光る夢はいつでも 自分を超える力をくれる いらないものは何ひとつない だから信じて どこまでもいけるはずさ  時には迷ったり 挫けそうになったり うまくいかないことも よくあるけれど  間違った道を進みそうな時は いつもきみが気付かせてくれた  キラキラ光る夢がぼくらに 助け合うこと教えてくれる 一人じゃ出来ないことがあっても 心配ないよ 二人なら大丈夫さ  キラキラ光る夢はいつでも 自分を超える力をくれる いらないものは何ひとつない だから信じて どこまでもいこう  キラキラ光る夢がぼくらに 助け合うこと教えてくれる 一人じゃ出来ないことがあっても 心配ないよ 二人なら大丈夫さ ぼくらが出会うものすべて 明日へと続くメッセージ
眩暈GOLD LYLIC椎名林檎GOLD LYLIC椎名林檎椎名林檎椎名林檎亀田誠治あたしがこんなメロディを口ずさむのはさてどうしてでしょう? ねぇ、じっくり考えてみて あたしがこんな言葉を口走るのはさてどうしてでしょう? ねぇ、ちょっぴり考えてみて  何処迄 堕ちて行っちゃうの 此の身体は 灰色に遠くなる遠くなる空  其の日は確かに地面が音も立てず あたしの歩みを妨げ揺れて居た  あたしがこんな涙を流して居るのはさてどうしてでしょう? ねぇ、さっぱり考えてみて  何処迄 堕ちて行っちゃうの 此の身体は 灰色に遠くなる遠くなる空  其の日は確かに地面が容赦すらせず 車の暴走を受け入れ騒いで居た
メロディ山本彩山本彩スガシカオスガシカオ亀田誠治イチカバチカのパラシュートじゃ 飛ぶ勇気もないし つくり笑顔で乗り切れるほど ハングリーでもないよ すごい速さで毎日は過ぎます 喜怒哀楽もあって だけどユメを入れたBoxは どこしまったっけ?  少女にも女にもなれない 宙ぶらりんな心 鏡の中の自分 一体どうすればいい?  もう会えないあなたへ まだ会えてない君へ 私にできること 何かあるはず いまここにいる君へ 大好きなあの人へ 私のメロディを もっと届けたい  自分らしさなんていう言葉なんか大嫌いで そんなことわかる訳ないじゃない? ため息またひとつ いつも無理やり前を向きすぎて 逆に何も見えず そんな夜は鏡に向かって 自分に問うの  心の中いつも 何かザワザワ騒ぐ気持ちを 私 そうだ 歌にしたかったんだ  今日この夜の下で 星を見上げる君へ 私にできること きっとあるはず 走り続ける人へ 涙にぬれた夜へ 私のこの声を いつか届けたい  一体どうすればいい?  もう会えないあなたへ まだ会えてない君へ 私にできること 何かあるはず いまここにいる君へ 大好きなあの人へ 私のメロディを もっと届けたい
メロディー大原櫻子大原櫻子亀田誠治・TSUKASATSUKASA亀田誠治人気ドラマのエンディング 飛び込んできたナイスミュージック ベースラインが印象的 早速検索しちゃおう  どんな時代だ?“1999” 誰もがあなたに夢中 今もあなたはPOP☆STAR 輝いている  I wanna sing a song どんなときも 聞こえてくるメロディー I wanna be with you どんな場所でも つながっているから  Will you sing for me? こんな私の 背中押してくれる だから sing for you 今このメロディー あなたに届けたい  歌番組のひな壇で いつもあなたは凛としている 私の夢は叶うのかな? 答えは自分の中だ  今や世間は“2020”モード でも忘れない“1999” 私は私のやりかたで 軌跡(カーブ)を描く  I wanna sing a song 心の奥に 届くようなメロディー I wanna be with you 風になって つながっているから  You still sing a song いつも私に 生きる力くれる だから sing along 今このメロディー あなたと歌いたい  Because I sing a song for you… Will you sing a song f or me?  I wanna sing a song どんなときも 聞こえてくるメロディー I wanna be with you どんな場所でも つながっているから  Will you sing for me? こんな私の 背中押してくれる だから sing for you 今このメロディー あなたに届けたい
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