岩里祐穂作詞の歌詞一覧リスト 604曲中 201-400曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 残像のアヴァロン中島愛 | 中島愛 | 岩里祐穂 | バグベア | 千葉“naotyu-”直樹・バグベア | 手をのばせばそこに (そこには) 絶望が泣いていた (泣いてた) 辿り着くべき最後の場所 残像のアヴァロン (愛を愛を愛を愛を愛を愛を) 愛だけを求めていた 私のこの全てを賭けて 守ってみせるよ たとえあなたが悲劇に呑み込まれて (そして) 祝福から弾かれても 天使はそこにいるわ (きっと) もしも明日が失意に引き込まれて (そして) 掲げる旗 奪われても 希望は残されてる 湖に住む (みずうみ) 乙女と共に (おとめと) いつか目を覚ます日のため さあ深い霧の中 舟をだしなさい 目を凝らせばそこに (そこには) 永遠が呼んでいた (呼んでた) 私はあなたを包み込む (愛を愛を愛を) 無償の花びら 手をのばせばそこに (そこには) 絶望が泣いていた (泣いてた) 辿り着くべき最後の場所 愛の住み処 愛の在り処 残像のアヴァロン (愛を愛を愛を愛を愛を愛を) たとえ二人が絆を断ち切られて (そして) 濁流へと流されても 天使は見つけるだろう (きっと) もしも昨日が記憶さえ失って (そして) 空白しか見えなくても 奇跡は微笑むよ 鏡に映る (かがみに) 未来のために (みらいは) 決して明けることのない極夜も越えて それでも歩き続けるなら 耳澄ませばそこに (そこには) 楽園が待っていた (待ってた) 光は嘆きを抱きしめる (愛を愛を愛を) 至上の旋律(メロディ) 手をのばせばそこに (そこには) 絶望が泣いていた (泣いてた) 導かれるべき最後の場所 残像のアヴァロン ねぇそのままでいいから (Keep on your way) 二人何処まででも行けるんじゃない (Go anywhere) 私の体ごと全部で守ってあげるわ 目を凝らせばそこに (そこには) 永遠が呼んでいた (呼んでた) 私はあなたを包み込む (愛を愛を愛を) 無償の花びら 手をのばせばそこに (そこには) 絶望が泣いていた (泣いてた) 辿り着くべき最後の場所 愛の住み処 愛の在り処 残像のアヴァロン (愛を愛を愛を愛を愛を愛を) |
| 夏河~シアホー夏川りみ | 夏川りみ | 岩里祐穂 | 梁剣峰 | 京田誠一 | 光 満ちる 黄色い大地を 祈る心は 歩きつづけた 水は流れ 照り映える森に 過ぎゆく今日を 生き抜くことだと知る ぼくたちいつも 戸惑いながら きっとこれから幸福になる きっと きっと これから あなた思い 歩いて行きたい あなたとともに 歳をとれたらいい 風になりたい 想いのままに 夢追い人の ねがいよ 届け いつか いつか 遥かに 人は母なる大地の子供 涯てなき愛で見守られてる 風になりたい 想いのままに 夢追い人の ねがいよ 届け いつか いつか 遥かに |
| し・あ・わ・せカーニバル工藤夕貴 | 工藤夕貴 | 岩里祐穂 | 芹澤廣明 | 和泉一弥 | 涙はふこうよ くじけちゃダメだよ Dance! 素敵なカーニバル キミもキミも飛び出すのよ 悩むばかりじゃ No! No! No! 青い星のキャンドルライト 街が待っているわ 悲しみも 淋しさも じゃまさせない だから笑ってみようよ おしゃべりしようよ 踊ればキミも一人ぼっちじゃない そうさ100万ボルトの月夜が回るよ Dance! し・あ・わ・せカーニバル どんな下手なステップだって あなたらしけりゃ最高! 誰もきっと夢中になれる 愛をさがしてるわ ママも踊ればいいのに みんなが Teen-Age だから涙はふこうよ くじけちゃダメだよ けんかもすぐにキッスで仲直り 髪のリボンを揺らして輝き出すのさ Dance! 素敵なカーニバル 今夜は朝まで 眠っちゃいけない Dance! し・あ・わ・せカーニバル |
| 幸せについて私が知っている5つの方法坂本真綾 | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | Rasmus Faber | Rasmus Faber | “幸せ”という気持ちに最初に気づいた人が 名前をつけたのかな それは 誰かに伝えたいほど不思議でとても愛しい そんな感情だから 成層圏の彼方まで舞い上がってしまうくらいに 目に見えない“幸せ”は 心のどこかからやって来るの 少し恥ずかしがりやな そのしっぽ 離さないでね “淋しい”という気持ちに最初に気づいた人は 恋をしていたのかな きっと 誰か大切な人にとなりにいて欲しくて 大好きになったから エメラルドグリーンの海に飛び込んでしまいたいほど 手にとれない“幸せ”は 誰かと一緒にいると分かるの こぼれそうなその笑顔 うれしくて 触れたいくらい 会いたい日は 会いたいって言おうよ 泣きたい夜は 声あげて泣こう 美味しい時は 美味しいって言おうよ 大好きな君に そしていつか たくさんのハッピーを クッキーみたいに バラまいて 誰かのこと もっと幸せにできたなら 私も幸せになれる もっと きっと もっと 目に見えない“幸せ”は 心のどこかからやって来るの 少し恥ずかしがりやな そのしっぽ 離さずいてね 会いたい日は 会いたいって言おうよ 泣きたい夜は 声あげて泣こう 美味しい時は 美味しいって言おうよ 大好きな君に もっと素直になれたなら 幸せな日は“幸せ”って言おうよ 大好きな君に |
| 汐風今井美樹 | 今井美樹 | 岩里祐穂 | MAYUMI | 時々 私 思い出したけれど ずいぶん永く離れていた でも故郷の海は 今も変わらぬ汐の香り おてんばだった8才の私がいる 生意気だったあの季節も… そして初めて恋を知った 遠い夏もあった 貝殻を拾い 波打ち際を行く 上手に濡れないように逃げて でも裸足になってみよう 大丈夫 明日からも 私たち 一緒なら | |
| 疾走論原田ひとみ | 原田ひとみ | 岩里祐穂 | 奈良悠樹 | 宮崎誠 | それでいい 不連続な願望がココロをみちびくなら 走りつづけてゆくだけ はじめは何も見えていない 輝く意味すら分からない 地中に埋もれた原石(いし)のように 目を閉じ夜明けを忍んだ ヒリヒリするような思いが 息を殺しながら舞い上がる 私は走りつづけてるから私だ 今日も明日も止まらない時の先へ それでいい 不連続な願望がココロをみちびくなら 怖れなんて打ちのめして 夢を、走りつづけてゆくだけ 明け方 ふと耳に入ってきたのは 規則的なリズムで 繰り返すまるで心臓のように 時間が生きてると思った 傷ついてない夢なんてない こんな感傷まで抱きしめて 私は走りつづけたいから私だ 躓いて擦りむいてもう一度這い上がれ それでいい 不連続な衝動が迷いを蹴散らすなら 時はもう始まってる そして 走りつづけてゆくだけ 新しい風を起こせ 知らないドアをあけ 想像もできない自分に出遇え 夢の申し子よ かき乱せ 私は走りつづけてるから私だ 今日も明日も止まらない時の先へ それでいい 不連続な願望がココロをみちびくなら 怖れなんて打ちのめして 夢を、走りつづけてゆくだけ |
| 失恋フォトグラフLinQ | LinQ | 岩里祐穂 | 神谷礼 | 神谷礼 | 思い出なんかいらない 思い出になりたくない 思い出にするために 好きになったんじゃない 夕焼け風が 頬をなでて ホームの端っこ 色を変え 吹き抜けてく 離ればなれになる明日が 私たちに来るなんて信じない あのとき 魔法にかけられた恋人たちは 折れない羽根をもらったはずなのに 愛の天使に いつかほんとうの気持ちに出会うために私たち 何度でも 何度でも 抱きしめあったね いつかほんとうの気持ちに気づくために私たち 何度でも 何度でも 涙をながした 手のひらの画面が滲んでいる 失恋フォトグラフ 前髪長く下ろした君 まなざしを他の誰にも見られたくない でも私だけ知っているよ その瞳 誰よりやさしいこと 少し目を離した隙に 雲はかたち変え 足もとの影は長く伸びていた あっという間に いつもほんとうの気持ちを伝えたくて私たち 何度でも 何度でも 手をつないだよね いつもほんとうの気持ちを言いだせずに私たち 何度でも 何度でも 確かめあったね 二度とない輝きを切り取った 失恋フォトグラフ 思い出なんかいらない 思い出になりたくない 思い出にするために 好きになったんじゃない いつかほんとうの気持ちに出会うために私たち 何度でも 何度でも 抱きしめ合ったね いつかほんとうの気持ちに気づくために私たち 何度でも 何度でも 涙をながした 手のひらの画面が滲んでいる 失恋フォトグラフ |
| シナモン今井美樹 | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 布袋寅泰 | 夢 揺らめく 街明かり 見ていたら ふと ふわりと 夏の風に抱かれてた どこまでも歩きたくて 美しい宝石の夜 静かな街をひとり いつもとちがう夢を見る ようこそ 優しい風 心をくすぐる 幻の時間を泳いでる たとえば 夢にそっと添えられた香り 少しだけ秘かな味がする この景色は たしか昔 見たような ずっと 光と 漂っていたいだけ 世界でいちばんすてきなロマンスに抱かれていたい このまま 甘い記憶 だれもが愛の夢を見る ようこそ 不思議な瞬間 いたずらな夜が ときめきの場面へ連れてゆく たとえば 流れてゆく毎日の陰に 小さな輝きが隠れてる ようこそ 優しい風 心をくすぐる 幻の時間を泳いでる たとえば 夢にそっと添えられた香り 小さな輝きが隠れてる | |
| シャレード水樹奈々 | 水樹奈々 | 岩里祐穂 | 山本玲史 | 加藤裕介 | 運命を告げる目差しなのですか 一秒の衝動 無音で砕かれた 後悔したってかまわないとしたら 落ちてはいけぬ理由なんて何もない どうかしてるの だってどうにもならない寂しがりだから ああ 愛しても愛しても愛しきれない 私は生まれなおしてる 蝶のように 螺旋を描いて 迷い込んでゆくよ 果てまでも 残夜の気配に呑み込まれるように 引き返せないとわかっていたくせに 不毛な恋の捨て場所は 疲れた顔をして 台無しにするくらい抱きしめる 私が欠けてもこの世界は続く けれど君を失えば あっけなく私の世界は終わる 愛で呼吸をしてたあの日 誰がために 身を焦がす 我がために 誰にも奪えないこの身を生きるの ああ 愛しても愛しても愛し足りない 私は生まれなおしてる 蝶のように 螺旋を描いて 迷い込んでゆくよ 果てまでも |
| SHOWER今井美樹 | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 布袋寅泰 | 福富幸宏 | 坂道の途中 ひろった花びら 急ぎ足の朝 舞いあがる風 瓦屋根の街 見下ろせば遠く 季節も暮らしも 変わり始める toki matsu sora sora mau tori 小さなポストに 投げ込まれた手紙 洗いたてのクロス 運ぶミニバン 信号機の下 手をあげるランドセル 木洩れ陽浴びてる 眠たげな猫 niji ou yume yume yobu michi 寂しがりやのあの人のもとへ 思いが届きますように 一人ぼっちのあなたの心の 密かな愛が叶いますように hana saku mune mune utsu uta 私だって変わり映えしない 今日の日を過ごしてるけど みんなだってあたりまえ過ぎる 一日を送ってるけど 誰も気づいていないのは それが 昨日と変わらず幸せってこと |
| 春夏秋冬・朝昼夜CHICABOOM | CHICABOOM | 岩里祐穂 | 柴草玲 | CHICA BOOM・森村献 | ねえ 不思議だと思わない? 図星の連続 隠しごとできない 会ったとたん 遅れた訳も おどかす手口も 読まれてる 頼りがいある兄貴になったり 子供みたいに甘えたり 泣ける日は友達にもなってくれるね 春夏秋冬1000回来ても ずっと大好き 何度生まれ変わっても 伝えきれない 二人ならばすべてが叶うよ いつでもいつまでもそばにいて 昨夜けんかした後 やけ食いしたから ダイエットも台無し それでも何故 ひどいあなたを 許してあげたくなっちゃうの きっと結婚したら私達 空前絶後の対決 おもちゃ箱たおしたみたいだわ 毎日 朝昼夜夢の中でもいちばん愛してる 無人島で暮らしても退屈しない あなたとなら奇跡は続くよ いつでもいつまでもそばにいて 春夏秋冬1000回来ても ずっと大好き 何度生まれ変わっても 伝えきれない 二人ならばすべてが叶うよ いつでもいつまでもそばにいて 朝昼夜夢の中でもいちばん愛してる 無人島で暮らしても退屈しない あなたとなら奇跡は続くよ いつでもいつまでもそばにいて |
| SHOCK!宇沙美ゆかり | 宇沙美ゆかり | 岩里祐穂 | 後藤次利 | 後藤次利 | SHOCK! まさか あなたを嫌いになれないわ だけど すこしつきあいきれない感じ SHOCK! 水着のしずく 小指でなぞるけど 変ね せつなくなるの 理由もなく 夏が来ては 二人の蒼い視線 揺らすせいかしら 馬鹿ね…… だって あどけなくても 女はレディーよ スリルめいた恋が 素敵だと思う イヤよ…… ちょっと モテるからって 誤解しないでね あなたは女の子 まるでわかってない ションボリ Ah~しちゃうわ SHOCK! なんだか 私 無口になりそうよ ホラね 風が唇くすぐってく SHOCK! もしかしたらば あなたが振り返り 急にサヨナラ言うかも いたずらだわ 夏の空気 もろい二人の心 見透かしてるのね 駄目よ… もっと ゲームみたいに 軽く微笑むわ あやふやな気分で くちづけしましょう そうよ…… ちょっと タイプの違う ときめきがいいな あなたは気持だけ わかってください あせって Ah~しまうわ 馬鹿ね…… だって あどけなくても 女はレディーよ スリルめいた恋が 素敵だと思う イヤよ…… ちょっと モテるからって 誤解しないでね あなたは女の子 まるでわかってない ションボリ Ah~しちゃうわ |
| シンジテミルMay'n | May'n | 岩里祐穂 | 鷺巣詩郎 | 鷺巣詩郎・CHOKKAKU | もし 胸の苦しみを 手にとれるなら 残さずに とりのぞいてしまいたい もし 間違いを それでも 許し合えたら 憎しみさえ 捨てられるはずなのに そばにいたい… 突き抜けるような空の色 目の前に立ちはだかるループ ネガティブを払いのけたいよ なぜ未来を失うかより 共にいた時間をどう生きたかが知りたい ねえ 君のこと 信じていいかな ずっと 変わらないで ここにいるから ねえ 君のこと 信じていいかな ただ この場所で 見つめてるから どこまでも 信じていいよね だとしたら 手をのばし 求めることで この夜を 抜け出せるのかもしれない 人はみな 誰かをね 信じることで もう一度 やり直せるはずだから ありがとう… 降り出してきそうな雨の気配 探していた心の棲み家 フラッシュバックする泣いた笑顔 誰かのためになれた時に はじめて自分自身を生き抜けるのでしょう ねえ 君のこと 信じていいかな ずっと 変わらないで ここにいるから ねえ 君のこと 信じていいかな ただ この場所で 見つめてるから どこまでも 信じていいよね 右腕と左腕で輪を作って 抱きしめる そして 心と心は通じ合うよ 何度でも ねえ 君のこと 信じていいかな ずっと 変わらないで ここにいるから ねえ 君のこと 信じていいかな ただ この場所で 見つめてるから ねえ 君のこと 信じていいかな ずっと 変わらないで ここにいるから ねえ 君のこと 信じていいかな ただ この場所で 見つめてるから どこまでも 信じていいよね 君のこと 信じていいよね |
| シークレットラヴ千堂あきほ | 千堂あきほ | 岩里祐穂 | 林哲司 | 新川博 | I love you so あなたがもうすぐ来るよ 黄昏に息を切らしながら 大好き 誰にも言えないけれど 恋したら 世界一 素敵な時間 1時間前に来た いつもの場所でひとり 盛りあがる気分をかみしめてるの 帰り支度の波が 横目で見てゆくけど ガラス越し 素知らぬ振りをしてみる 忙しいのがにくらしいけど 会う日はそれだけうれしい I love you so 男は待たせるものと思ってた 今までの恋なら 不思議ね あなたに会って変わった ときめいて時計見るやさしい気持ち みんな驚くでしょう 結ばれる日が来たら 本当の恋は密かなものなの しゃべり過ぎても足りない時間 何度会っても聞きたい声 I love you so あなたがもうすぐ来るよ 黄昏に息を切らしながら 大好き 笑いがとまらないのよ 恋したら 世界一 素敵な時間 ありがとう 初めて素直になれた 飾らない自分が好きだから 大好き 誰にも言えないけれど 恋したら 世界一 素敵な時間 |
| Seasons always change花澤香菜 | 花澤香菜 | 岩里祐穂 | 矢野博康 | 矢野博康 | 誰かのために 私にできることは 何があるでしょう あなたのために 私にできたことは 何があるでしょう 春の木々の匂いと 夏雲の陽射し 通り過ぎてゆくけれど たくさんの気持ちを もらった気がするのよ たくさんの笑顔を あなたにもらったのよ たくさんの言葉を もらった気がするのよ たくさんの記憶を あなたにもらったのよ でも さよなら 泣かないために 私にできることは 何があったの 負けないために 私にできたことは 何があったの 秋の風のざわめき 冬空の星も 駆け抜けてゆくのならば 一瞬の光に 包まれた気がするの 一瞬の涙が 忘れられなかったの 一瞬の晴れ間に 包まれた気がするの 一瞬の景色が 忘れられなかったの そして目覚める そして季節はめぐる めぐりめぐる時めぐり逢えた人達 やがて流れる やがて季節は変わる 変わり変わる日々変わり始めた私 一瞬の光に 包まれた気がするの 一瞬の涙が 忘れられなかったの たくさんの気持ちを もらった気がするのよ たくさんの笑顔を あなたにもらったのよ たくさんの言葉を もらった気がするのよ たくさんの記憶を あなたにもらったのよ Seasons always change and never stop Seasons always change and never stop |
| ジェットコースターと空の色悠木碧 | 悠木碧 | 岩里祐穂 | 大凪樹 | 上杉洋史・大凪樹 | あと、どれくらい? もう、どのくらい? Hello New World… その時ぼくは 目を閉じていた カタカタと近づく 駆け巡る空へ 見慣れたこの地球が逆さまになって いま そして未来と ダキシメアウ その先のその先のまだ見ぬ世界へ ぼくのドキドキとビュンビュンは加速する 無防備+無鉄砲+無傷な=未完成 ぼくは走りだす 好きなところは、このおでこです。 だから誰にもまだ見せたくないんです。 朝焼け 雨あがり いろんな色した日々 そしてシアワセ 探しに行く その先へその先のまだ見ぬ世界へ ぼくのハピハピとシュワシュワは加速する 無重力+無意識+無謀な=未知数 時がうごきだす その先のその先のまだ見ぬ世界へ ぼくのドキドキとビュンビュンは加速する 無防備+無鉄砲+無傷な=未完成 ぼくは走りだす Hello New World… |
| Genesis of Aquarion | AKINO | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 君がくり返し大人になって 何度も何度も遠くへ行って 見守る僕が 眠れない僕が くしゃくしゃになったとしても 君の名を歌うために… I remember sitting with you Underneath the tree of life We listened to every fainted cry of the creatures there on the day the world began Looking at everything that I've lost And almost everything that I've loved I'll hold them all tightly in my arms Wondering where I am, so please tell me where to go All of the answers you seek lie hidden in the sun If I hadn't met you, my life would've been in the darkness forever In my wings are the powers of immortality But by meeting you, my whole life has changed You give light to me hope to me strength into my life All this time these twelve thousand years I know 愛してる Eight thousand years from the time that I've met you my love grows strong than ever before Words can't say of this time I've been waiting to share my love with you I'd give you my life, I would give you the world to see you smiling every day One hundred million and two thousand years from now 愛してる I want you to know since you came in my life every day, every night you give light into the darkest skies All these twelve thousand years I've been loving you | |
| Genesis of LOVE~愛の起源AKINO with bless4 | AKINO with bless4 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない 世界の始まりの日 生命(いのち)の樹の下で くじらたちの声の遠い残響 二人で聞いた 失くしたものすべて 愛したものすべて この手に抱きしめて 現在はどこを彷徨い行くの 答えの潜む琥珀の太陽 出会わなければ 殺戮の天使でいられた 不死なる瞬き持つ魂 傷つかないで 僕の羽根 この気持ち知るため生まれてきた 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない 君がくり返し大人になって 何度も何度も遠くへ行って 見守る僕が眠れない僕がくしゃくしゃになったとしても 君の名を歌うために… All this time these 12,000 years, I know 愛してる 8,000 years from the time that I met you, my love grows stronger than ever before 一億と、二千年あとも愛してる 君を知ったその日から 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年たっても愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない | |
| ジェマイユMay'n | May'n | 岩里祐穂 | 新田目翔 | 爪先から 水に 指あそばせながら その影は 夢を踊っていた 薄い絹の裾が 白い靄に跳ねて ゆるやかに 空へ 弧を描く 哀しいこと 過ぎ去ること いつか 硝子絵のように色をかさね どこまでも どこまでも 光あつめて わたし 透き通れ かろやかに しなやかに 変わりつづけながら 変わらずにいたい そのトビラを開けて 何が待ってるのか あこがれはいつも悪戯で 大人になるほどに 素直になれるなら 無邪気に笑っていたいよね 大空の望遠鏡 こぼれ落ちた雫をひろい 胸に押しあてて温めてみた たった一つの願いの物語 水のように 風のように 踊りましょう どこまでも どこまでも 光あつめて わたし 透き通れ かろやかに しなやかに 変わりつづけながら 変わらずにいたい | |
| ジェリーフィッシュの告白中島愛 | 中島愛 | 岩里祐穂 | 宮川弾 | 宮川弾 | 人はみな飛んでみたいのに 重力に騙されてるんだ 誰もほんとは飛べるんだよ 君が部屋の隅っこ しまい忘れた あの一輪車 ホコリ払い昔みたいに乗ってみよう もいちど アリガトウ、って君に言えたら アリガトウ、って君が笑えば 行ったり来たり 楽しくなる 君が大好きになる 心配なんていらないよ いっしょにいるから 一人ぼっちじゃない 人はみな愛されたいのに 裏返しのことしちゃうんだ 誰も素直になりたいくせに あのコがあんなに哀しそうなのは 自分の影をどこかに忘れてきちゃったからかも それなら アリガトウ、って君に言えたら アリガトウ、って君が笑えば 行ったり来たり うれしくなる 君がシアワセになる それでも言えないことが心にあるなら 言わなくてもいいよ 本当のことは決して目には見えないのさ かたちなんていらない アリガトウ、って君に言えたら アリガトウ、って君が笑えば 行ったり来たり 楽しくなる 君が大好きになる 心配なんていらないよ いっしょにいるから うれしくっても涙がでるなんて、不思議だ |
| gentle wing加藤いづみ | 加藤いづみ | 岩里祐穂 | 中西俊博 | 中西俊博 | 風の丘に立ち 腕をひろげ この世界中を抱きしめていたい 海に向かい 私は誓う 二度と後ろ振り向かないこと 限りない空が広がっている 今なら明日をめざし飛び立てるでしょう 時が終わり すべて消えても きっと出逢う あたらしい愛に 遠くへ 遠くへ 高い空へ 遠くへ 遠くへ その向こうへ 風のなかで 私は誓う 波がしぶきをあげてる 時が終わり すべて消えても きっと出会う あたらしい愛に 羽ばたく 過去から未来へ |
| 自転車にのってmao | mao | 岩里祐穂 | mayu | 遠い空では のんびり雲が流れてます 河原の向こう 知らない人が道を聞いてます 少し眠たい君はまだ ちょっぴり機嫌がわるいけど ほらね 風が鼻をくすぐっていくよ よろこびの歌もかなしい歌も 君といっしょなら歌える 今日はまわり道して行こう フワフワ ふもとまで マーマレイドの色した夕陽が見たいんです 丘にのぼって となり町を見下ろしたんです 君はこわがりなくせに 暗くてせまいところが好き だけど すぐに 涙目になってしまう まっしろな冬もあったかい春も 君といっしょなら楽しい いつもの自転車にのって ウキウキ 浮かんでく よろこびの歌もかなしい歌も 君といっしょなら歌える 今日はまわり道して行こう フワフワ ふもとまで ララララ… | |
| Giant Step -May'n ver.-May'n | May'n | 岩里祐穂 | 鳴瀬シュウヘイ | どうして震えてる 新しく変われる スタートを前にして 見えない明日という タイトロープを歩く イメージで躊躇してる? 落ちそうだから 下を向いたら 宇宙(そら)は見えない 無限ポシビリティ 君のことを 呼んでいるんだ! 一歩 GIANT STEP 君にとってLittle だとしても 世界には(For the new world) 未来には(For the new days) 影響は 大き過ぎるほど! きっと GIANT STEP 1センチだって構わない ほらなんか(今 風が) 変わったの(気付いてた?) だから君 そのまま One more step たぶん思うように 行かなかった時に 次のストーリー 始まってる 「もういいや」投げ出すか 知らなかった何か 探せるか そこTurning point 立ち止まったら そこからじゃなきゃ 見えない景色 悔しさをメモライズ そう何時かの パワーになれ! 一歩 GIANT STEP いつだって 未知なる場所へ 雲の上(No borderline) もっと上(Yes outerspace) どこまでも 飛んでみてもいいんだ きっと GIANT STEP 誰かの 無茶から始まる 大切な(ヒストリカル) 待っている(エボリューション) だから今 ここから...One more step 宇宙の その果てを 想像すると止まらない My heart is beating 未知の ものだけが 僕ら導く...Uh take a step forward 一歩 GIANT STEP 君にとってLittleだとしても 世界には(For the new world) 未来には(For the new days) 影響は 大き過ぎるほど! きっと GIANT STEP 1センチだって構わない ほらなんか(今 風が) 変わったの(気付いてた?) だから君 そうこの感じ! 大切な(ヒストリカル) 待っている(エボリューション) だから今 ここから...One more step | |
| 呪文降臨~マジカル・フォース暮井珠緒(大坪由佳) | 暮井珠緒(大坪由佳) | 岩里祐穂 | YOFFY | 不思議な呪文 コールすりゃ(コールすりゃ) ハートに着信(チュワ) 勇気のメール(マジカルメール) 神秘のちから 身にまとい(身にまとい) 謎めく夜へ(チュワチュワ) 羽ばたいて行け LONELY BOY LONELY GIRL 信じて 愛ある者に魔力は宿る (マジレンジャー) マージ・マジ・マジーロ マージ・マジ・マジカ ミララ・ミラクル マジカル・フォース マージ・ジルマ・ジンガ マージ・ジルマ・マジ・ジンガ 呪文が闇の扉をたたく 魔法戦隊マジレンジャー 満月の夜 きこえる悲鳴 いつもの道が(チュワ) 迷路に変わる(マジカルロード) 世界はひとつ だけじゃない(だけじゃない) 暗黒の森(チュワチュワ) さあ駆け抜けろ LONELY BOY LONELY GIRL 気づいて 奇跡を起こす時は今! (マジレンジャー) マージ・マジ・マジーロ マージ・マジ・マジカ ドキリ・ワクワク ラジカル・フォース マージ・ジルマ・ジンガ マージ・ジルマ・マジ・ジンガ 呪文の波紋 ひろがってゆく 魔法戦隊マジレンジャー 恐れ知りし心よ 真の勇者の証となれ (マジレンジャー) マージ・マジ・マジーロ マージ・マジ・マジカ ミララ・ミラクル マジカル・フォース マージ・ジルマ・ジンガ マージ・ジルマ・マジ・ジンガ 呪文が闇の扉をたたく マージ・マジ・マジーロ マージ・マジ・マジカ ドキリ・ワクワク ラジカル・フォース マージ・ジルマ・ジンガ マージ・ジルマ・マジ・ジンガ 呪文が闇の扉をひらく 魔法戦隊マジレンジャー | |
| 呪文降臨~マジカル・フォース | Sister MAYO | 岩里祐穂 | YOFFY | 大石憲一郎・サイキックラバー | 不思議な呪文 コールすりゃ ハートに着信 勇気のメール 神秘のちから 身にまとい 謎めく夜へ 羽ばたいて行け LONELY BOY LONELY GIRL 信じて 愛ある者に魔力は宿る マージ・マジ・マジーロ マージ・マジ・マジカ ミララ・ミラクル マジカル・フォース マージ・ジルマ・ジンガ マージ・ジルマ・マジ・ジンガ 呪文が闇の扉をたたく 魔法戦隊マジレンジャー 満月の夜 きこえる悲鳴 いつもの道が迷路に変わる 世界はひとつだけじゃない 暗黒の森 さあ駆け抜けろ LONELY BOY LONELY GIRL 気づいて 奇跡を起こす時は今! マージ・マジ・マジーロ マージ・マジ・マジカ ドキリ・ワクワク ラジカル・フォース マージ・ジルマ・ジンガ マージ・ジルマ・マジ・ジンガ 呪文の波紋ひろがってゆく 魔法戦隊マジレンジャー 恐れ知りし心よ 真の勇者の証しとなれ マージ・マジ・マジーロ マージ・マジ・マジカ ミララ・ミラクル マジカル・フォース マージ・ジルマ・ジンガ マージ・ジルマ・マジ・ジンガ 呪文が闇の扉をたたく マージ・マジ・マジーロ マージ・マジ・マジカ ドキリ・ワクワク ラジカル・フォース マージ・ジルマ・ジンガ マージ・ジルマ・マジ・ジンガ 呪文が闇の扉をひらく 魔法戦隊マジレンジャー |
| 素足AKINO from bless4 | AKINO from bless4 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | あなただけ あなただけ 瞼を閉じているうちに見えなくなった 二日目も雨だった 慣れない素足でさまよえば 折れた樹木が ただ絡みつく 絡みつく それでも ただ踏みしめる 踏みしめる 青いカラスが 一、十、百、千、万… 数えても願ってもきりがない 一、十、百、千、万… 傷ついてとらわれてきりがない あなたへの想い 温かな柔らかな毛布で私を包んでよ 棘のささった でも道案内はいらない 裸足で 一歩ずつ一歩ずつ歩く 森の向こうへ 今よりどんな方法が愛し方があるというの これよりどんな方法が進み方があるというの 一、十、百、千、万… 数えても願ってもきりがない 一、十、百、千、万… 傷ついてとらわれてきりがない 一、十、百、千、万の風が… 吹き抜けてく 一、十、百、千、万の風が… 駆け抜けてゆく 横切るように あなたへの想い あの空へ この空へ 自由に羽ばたいてくように 人を思えば | |
| 粋恋水樹奈々 | 水樹奈々 | 岩里祐穂 | K-WONDER・SAS3 | 藤間仁 | 桜降る 名残りの空 哀れ 無常の夜よ それが消えぬ宿命(さだめ)でも たとえ虚しい絶望でも 滲む廃墟に射した夕闇のように 辛く孤独であっても 愛しき人よ 見つめて欲しい 愛が咲かせた花を命と云うなら この身 朽ち果ててもいい 燃ゆる想いは 刃となって 狂おしい程に心に突き刺さる 一度限りのこの世を生き抜くなら 捧げて悔いはない 悲しみさえ 愛の化身だと この瞬間(とき)を駆けるだけ 花弁よ 天に舞え 花弁よ 風に散れ これが解けぬ絆なら 二人 叶わぬ明日でもいい 愛しき人よ 今 抱きしめて欲しい 夢に羽ばたく鳥を祈りと呼ぶなら 傷ついたこの翼で 募る痛みも 炎となって 求め続ける心 照らし出すから 愛は試す 時は嗤(わら)う 真実なのかと問われるけど 信じ貫く愛だけがただ 全ての魂 救うのでしょう 愛が咲かせた花を命と云うなら この身 朽ち果ててもいい 燃ゆる想いは 刃となって 狂おしい程に心に突き刺さる 一度限りのこの世を生き抜くなら 捧げて悔いはない 悲しみさえ 愛の化身だと この瞬間(とき)を駆けるだけ 花弁よ 天に舞え 花弁よ 風に散れ |
| スウィンギング・ガール花澤香菜 | 花澤香菜 | 岩里祐穂 | kz | kz | スウィンギング・ガール この街を彩る 愛と平和 歌いながら スウィンギング・ガール その胸に高鳴る 夢と自由 描きながら 昨夜 泣きはらした君も You can get it now We can make it now 暗がりから飛びだそう 今 花開け 私 虹色ムーヴメント 自分だけが連れてゆくその場所へ 風踊れ 明日 キラキラのドキュメント 巻き起こせ あの時代のように 旗なびかせ 革命前夜 スウィンギング・ガール この髪を短くしたとたん 世界も変わる スウィンギング・ガール その指を鳴らせば 街中が体揺らすよ 暗号は解けないままで You can get it now We can make it now 時計の針は廻る ほら 花開け 私 七色ムーヴメント 想えばみんな好きな色に染まる 風踊れ 明日 キラキラのモニュメント 決別しよう 古い自分に 時はすでに始まっている もうすぐ君を迎えに来るよ 海の中 黄色い船が マーマレードの空をのぞけば 雲の上 目覚めたら 夢の中 You can get it now We can make it now 暗がりから飛びだそう 今 花開け 私 虹色ムーヴメント 自分だけが連れてゆくその場所へ 風踊れ 明日 キラキラのドキュメント 巻き起こせ あの時代のように 旗なびかせ 革命前夜 |
| SkyJunna | Junna | 岩里祐穂 | 白戸佑輔 | 白戸佑輔 | この世にある全ての美しい色が見たい この世に響く全ての鮮やかな音楽が歌声が聞きたい “NO”なんて言わないで だって世界でいちばんさみしいそんな言葉だから 何度だって手をのばす 何度だって手をつなぐよ 誰だって自分勝手な生き物でいい 自分愛していい その目を隠している両手を離したなら その耳を塞いでいる右手と左手のひらを下ろしたなら “YES”なんて言えなくても うなづくだけでそれが世界動かす言葉だから 何度だって見上げる 何度だって息を吸うよ 誰だって間違える存在がいい 好きに愛せばいい まだ気づいてはいないけど 私たちの頭上には遠く空だけが続く 何度だって手をのばすよ 何度だって手をつなぐよ 誰だって自分勝手な生き物でいい 自分だって好きに愛していいよ |
| 透きとおる酒井美紀 | 酒井美紀 | 岩里祐穂 | 吉川忠英 | 吉川忠英 | 何もかもが透きとおる星のないこの世界 何もかもが消えてゆく独りきりの私 誰にも言えないことや 目に見えぬ空しさや 希望と隣り合わせの理由のない涙 私だってわからないことだらけなのに 私だって誰かに答え聞かせて欲しいのに はしゃいだ日の終わりほど何故か哀しくて 木洩れ陽や霜の降りた張りつめた風の音 あの頃 疑いもなく信じてた奇跡を 確かなのはあなたがここにいないことだけ 確かなのはあなたを遠く思ってることだけ あこがれ持ち続けたい 明日に出会うため 私だってわからないことだらけなのに 私だって誰かに答え聞かせて欲しいのに はしゃいだ日の終わりほど何故か哀しくて |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| スクラップ~別れの詩坂本真綾 | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野よう子 | これが悲しい出来事ならば やがて棄て去るためにあると もう一度、一度、耳元でささやいて欲しい 君と暮らした風景には むきだしの傷が無数にあり 少々の風で沁みるからまだ泣いたりしてる いつか取れかけたままで放っといた 古着のジャケットのボタン 帰り道失くしてた それきり 夢にのまれてく 疲れきった声が 奪い去る車輪のように 線路を駆ける 石ころみたいに 置き去りにされたのは 君でもなく 私でもなくて 上出来な嘘ついていた あの日のふたり あれがかけがえない季節なら 今も消し去ることは出来ない もう二度と、二度と、さわれない熱と温もり 使い果たした愛の言葉 迷い手放した意味の置き場 君のため出来る事なんてきっと何もなかった 気付くとは傷つくこと、だと思う 道端に捨てられたごみの清らかな魂 羽ばたけ ロクデナシの詩 夢追い人は行く 折れそうな心の声 線路を渡る かけちがえたボタン すれちがう心の音 弁解をしないあの日は 冬空に似て 透明に輝いている 透明に輝いている 君らしくあれ 自分のために 夢にのまれてく 疲れきった声が 奪い去る車輪のように 線路を駆ける ロクデナシの詩 夢追い人は行く 汚れなき明日は来る 名もなき夜に 愛してる そんな簡単なひと言が 欲しいから それでも生きる 私たちは行く 愛と希望のものがたり 愛と希望のものがたり |
| screamSOUL TIGER | SOUL TIGER | 岩里祐穂 | 原一博 | 原一博 | You've gotta dance Can you trance to my beat I don't wanna let you down and I love you more You've gotta dance Can you trance to my beat You don't wanna let me down,or make me cry 5分前まで晴れてた街が どしゃ降りになるみたいに あたしは今夜ヘヴィな気分で 泣きたい 夢見たい 分かって欲しい 口に出さなきゃ分からないって? 口に出せば誰も分かるよ 想像力じゃなくって思いやりっていうか それくらい これくらい あれば通じ合う 愛の迷路 ながれながれ 楽園にたどり着きたいんです △抱きしめたっていいんじゃない 分かってくれていいんじゃない もっと もっと 心よ 在るがままに 愛ってそういうモンじゃない 見せ合おうってコトじゃない ずっと ずっと 今日も明日もあさっても△ Love me do You've gotta dance Can you trance to my beat I don't wanna let you down and I love you more いい香りの部屋にずっと居るとね 香り感じなくなるよね そう言えばあたしたちって いい加減 どれくらい どれくらい 続いてるんだろ 夢の迷路 めぐりめぐり まだまだこれじゃ物足りません あなた以外にあたしを あたし以上にあなたを きっと きっと 分かる人なんてない 自己実現しようじゃない 自己表現もラクじゃない だって だって 心が叫び続ける Love me do You've gotta dance Can you trance to my beat I don't wanna let you down and I love you more You've gotta dance Can you trance to my beat You don't wanna let me down,or make me cry 抱きしめたっていいんじゃない 分かってくれていいんじゃない もっと もっと 心よ 在るがままに 愛ってそういうモンじゃない 見せ合おうってコトじゃない ずっと ずっと 今日も明日もあさっても あなた以外にあたしを あたし以上にあなたを きっと きっと 分かる人なんてない 愛ってそういうモンじゃない 愛し愛されてたいんじゃない ずっと ずっと 今日も明日もあさっても Love me do You've gotta dance Can you trance to my beat I don't wanna let you down and I love you more You've gotta dance Can you trance to my beat You don't wanna let me down,or make me cry You've gotta dance Can you trance to my beat I don't wanna let you down and I love you more You've gotta dance Can you trance to my beat You don't wanna let me down,or make me cry |
| Stand by you水樹奈々 | 水樹奈々 | 岩里祐穂 | Toshikazu.K | 藤間仁(Elements Garden) | 親愛なる友よ 君の手をこの手にそっと 重ねたらほら 決して一人じゃないって分かるから 親愛なる友よ その胸の声を聞いて 真実(ほんとう)の君が震えながら そこにいるから 飾りなんていらない 君に見える世界が 抜け出せぬ絶望で たとえ塗り潰されてても 明かりは灯るから Oh 失くしたわけじゃないよ 忘れかけているだけ 君のままでもう一度 微笑んでみせて 親愛なる友よ 目隠しをほどくように 見渡せばほら 悲しい事ばかりじゃないさ 秘密なんかいらない 君が願う世界の 空は晴れているはず 雨に覆い尽くされても 朝日は宿るでしょう Oh 身を潜めているのは 怯えてる君じゃない 昨日よりも少しだけ 強くなれたよね 溢れだした感情なら とめどなく惜し気もなく流れればいい 君は逃げずに生きてる 孤独怖れない鳥のように 君に見える世界が 抜け出せない絶望で たとえ塗り潰されてても 明かりは灯るから Oh 失くしたわけじゃないよ 忘れかけているだけ 君のままでもう一度 微笑んでみせて 微笑んでみせて |
| 素敵なうわさ今井美樹 | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 柿原朱美 | とてもゴージャスな太陽 彼の電話でエスケイプ 大通りから並木道 手をつなぎ歩くのよ シャボンのような雲が浮かぶ空はバスタブみたい 書類かかえたハイヒール 不思議そうに振り返る 信号待ちの人が憎らしそうな顔で見てる Ah~ 気持ちいいわ 缶ビールと笑い声 見つめ合えば こみあげる優越感 早引けの理由はうまく 示し合わせて来たけど 今頃 嘘がバレて噂が渦巻いてるかもね Ah~ 遅いランチ 噴水の前でパンをかじりながら 七色の風船 舞い上がる あなたはいつも自由に生きてる人ね 無意味なほどたまらないこんな時間 Ah~ もしかしたら 誰もが知ってるタブー 歩きだせば口笛が聞こえるよ ふたつの影 少し寄り添う 明日になれば 何食わぬ顔で軽く 「おはよう」言うわ いつもの仕事仲間 もうすぐ すごいニュースになる二人なら楽しもうよ 今はあなただけに 目の前の この恋に夢中 | |
| ステキな果実コミネリサ | コミネリサ | 岩里祐穂 | 小峰理紗 | 小峰理紗・濱田理恵 | 誰だって 役目があって 生まれてきたときみが言いました いつだって どんな時だって 「幸せになる」っていう役目が この手に抱えた赤や黄色の果実と花束をあげる だいじょうぶ しんじてみよう 陽だまりの匂い 気づき始めた気持ち だいじょうぶ 育ててみよう 膨らみかけた ときめきの蕾み きみと 愛だとか ほほ笑みとか 幾つもの温もりに出逢うでしょう 夢だとか 憧れだとか 人はそういう名前で呼ぶけれど 太陽の下で手をひろげて体じゅう青空を浴びて いちばん好きな歌を くちずさんで歩いていけたらいい いちばん好きな人と 手をつないで過ごしていけたらいいな この扉押せば見たことない世界と希望が待ってる だいじょうぶ わらってみよう 見逃してた 昨日よりあたたかい風 だいじょうぶ 描いてみよう 誰も知らない 物語のつづきを だいじょうぶ しんじてみよう 陽だまりの匂い 気づき始めた気持ち だいじょうぶ 育ててみよう 膨らみかけた ときめきの蕾み きみと きっと きみと |
| 捨てられないラブレターELE | ELE | 岩里祐穂 | 都志見隆 | 杉山卓夫 | アルバムの隅に隠した思い出 あなたの匂いがつまってる最後の手紙 写真もうらみも捨てたはずなのに 何故か 癖のあるあの文字をちぎれなかった 喧嘩さえよくしたのに 思い出す表情は全部顔ばかりね どうしますか? 同じ空の下で あなたを今も忘れないの この錆びた歩道橋を 渡るたび風が強く吹きつけて 肩を抱き寄せてくれたわ ひたむきな その生き方 今もまだ私のこと 支えてくれる 口数 あなた 少なかったけれど 残した場面数えきれない 今ならもっと優しくできるのに 今ならきっと許せるのに 会いたい 急に想いがこみあげて たどれば 文字がにじんでゆく どうしてますか? 同じ時の中で あなたを今も忘れないの |
| Snow & StarsSexy Zone | Sexy Zone | 岩里祐穂 | Samuel Waermo・Fredrik Samsson | 鈴木Daichi秀行 | 星空に願いを(Winter Light) 目を閉じ(Kiss in the night) 降る雪に祈りを(Shooting Star Light) 君にほほ笑みを 見上げれば星屑たち舞い降りて baby 街中のすべてを輝かせる 冬は 特別な季節さ 冷たさに寄り添えば 心まで ほら透き通る 「ずっと一緒にいられるかな?」なんて(No No) 君はつぶやくけど…泣かないで 僕だけを見つめて(One) 僕だけを信じて(Two) 真実(ほんとう)の気持ちにめぐり逢えたのさ(Three) 君は僕の天使(Love) 君は僕の夢さ(Snow) もう二度とこの胸に離さない(Stars) はじめて出逢った頃を覚えてる? baby 君の髪はいまよりも短かった 二人 それぞれの物語 綴ってきたけど いま こうしてほら見つめ合えたね すれ違ったり喧嘩もしたり(No No) 遠回りしたけど…だいじょうぶ 何年が過ぎても(One) 景色が変わっても(Two) いつも僕は君のとなりにいるよ(Three) 君のために泣いて(Love) 君のために強くなりたい(Snow) 心から、そう思うよ(Stars) 手のひらに降る雪は儚く溶けてしまうけど 愛は消えない 僕だけを見つめて(One) 僕だけを信じて(Two) 真実(ほんとう)の気持ちにめぐり逢えたのさ(Three) 君は僕の天使(Love) 君は僕の夢さ(Snow) もう二度とこの胸に離さない(Stars) 星空に願いを(Winter Light) 目を閉じ(Kiss in the night) 降る雪に祈りを(Shooting Star Light) 君にほほ笑みを |
| 巣箱新垣結衣 | 新垣結衣 | 岩里祐穂 | 葛谷葉子 | 小さなポケットでもいい 指先をあたためてくれるくらいの そんなやさしさがきっと欲しかった 涙がスウェットに落ちて 一晩中泣き明かした明け方 もう笑うことも泣くこともできなかった 彼が拒否したのは 私の何だろう 彼が受け入れたのは 私の何だろう それはずーっと謎のまま ずーっと謎のまま ただいまって トビラを開けてもどってきてほしい おかえりって 何もなかったように微笑むよ ただいまって やさしい声がもう一度聞きたい おかえりって 何もなかったように微笑むよ 変わり映えのしない日々が ほんとは少しずつ変わっていたこと 何も知らないで過ごしていたんだ 巣箱を壊したのはきっと私です 柔らかい毛布も飲み水もあったのに それはずーっと謎のまま ずーっと謎のまま ただいまって 言える誰かが君にはいるの? 雨が降って こんな真夜中どうしているんだろう ―人だって どうにかきっと生きていけるのかな 朝になって こうして何もかもが終わるんだ ただいまって トビラを開けてもどってきてほしい おかえりって 何もなかったように微笑むよ ただいまって やさしい声がもう一度聞きたい おかえりって 何もなかったように微笑むよ | |
| スバラシキセカイLAVILITH | LAVILITH | 岩里祐穂 | 本田正樹 | 本田正樹 | 歌いつづけろ 一人よがりの成りあがり 一丁あがりの泣きたがり 今夜の世界は口下手で 見上げた星もコワがり 歌っていなければ(死んじゃいそうなんだ) 歌っていられたら(シアワセ) なりたいのはどんな自分(行きたいのはどんな場所) 呆れる程つながっていたいくせに 愛しがりやでごめんなさい 大丈夫じゃなくたって WHAT CAN I DO? WHAT CAN I DO? 生きていればいい 会いたがりやでごめんなさい 笑えなくなっちゃっても いつかボロ泣きできる日が来るから きっと きっと 3秒で敬遠しがちな 行く当て無しの意気地なし 踊っていなければ(壊れちゃいそうなんだ) 踊っているだけで(ウレシイ) 知りたいのはどんな自分(飛びたいのはどんな空) 持ってかれてばっかりの夜だって 夢見たがりな乙女らよ 心ならいつだって WHAT CAN I DO? WHAT CAN I DO? 欲しがってます 甘えたがりな乙女らよ そんな絶望ならいらない カッコ悪くても闘う女になってみせろ あの日 私たちは出会った(あの日に 二人は) 引きよせ合って(引きよせ合って) 似た者どうしね(We are livin' We are) Singing In The Splendid World 夢見たがりな乙女らよ 心ならいつだって WHAT CAN I DO? WHAT CAN I DO? 欲しがってます 愛しがりやでごめんなさい 大丈夫じゃなくたって WHAT CAN I DO? WHAT CAN I DO? 生きていればいい 会いたがりやでごめんなさい 笑えなくなっちゃっても いつかボロ泣きできる日が来るから きっと きっと 私はここ |
| スパニッシュ・アパートメント花澤香菜 | 花澤香菜 | 岩里祐穂 | 沖井礼二 | 沖井礼二 | ごちゃまぜ Yeah Yeah Yeah そんな毎日に Good-bye 南の窓開けて さあ模様替え 風が吹くのなら 風の吹くまま 夢を見るなら 夢のまま そうよ 友達が言った 前向きな人生 キホンは捨てることだよ なんて おじゃまな忘れ物 散らかったリビング 一つ残らず 集めて そして 本日、泣いたり笑ったリ 調子はどうでしょう 文庫本の山 ダンボール うっとりするような夕焼け そう言えば 思い出す 生徒会ルーム 放課後 みんなで 盛り上がったよね ハロウィンも クリスマスも 100円グッズで 突然 出現ワンダーランド 知恵とパワーで飾り付け 泣きべそ Yeah Yeah Yeeh そんな昨日 にGood-bye 空気を入れ替えて さあ お片づけ 風が吹くのなら 風の吹くまま 夢を見るなら 夢のまま、がいい そんなことないです、私。しっかりしてます 泡でできてるモノを 人は幸せと言います ごちゃまぜ Yeah Yeah Yeah そんな毎日に Good-bye 南の窓開けて さあ 模様替え 風が吹くのなら 風の吹くまま 夢を見るなら 夢のまま、がいい I will remember yesterday Yeah Yeah Yeah With my love, woo! Thank you for every single day Yeah Yeah Yeah Get happy! lucky! |
| SPIRITMay'n | May'n | 岩里祐穂 | イケガミキヨシ | 誰も歩いてない道をさあ行こう 知らない風がそこには吹いているよ 誰も見たことないものが見たい 誰も選ばなかったやり方で 新しい時代はいつも どこにもない扉を開ける 辿り着きたい 全てを失くしても叶えたい そんな思いに出会えたから 雨に打たれ 涙を流しても 自分信じてつらぬくよ それが私のスピリット 本物の声だけが届くなら 本物の歌だけが残るなら 私しかいない存在でありたい ただ私だけの愛を伝えたい さわがしい世界の隅で あてもなく震えてるけど 今を超えよう いつでも始まりは暗闇ね どこにいるかも見えなくても あきらめない 一瞬一瞬生きた証を刻みつけるよ それが私のスピリット 何故けわしい道ばかり行くの? 自分に聞きたい夜もあるけど でも苦しみも痛みも全部 大きな喜びに変わる日がくる 辿り着きたい 全てを失くしても叶えたい そんな思いに出会えたから 雨に打たれ 涙を流しても 自分を信じてつらぬくよ それが私のスピリット 今を超えたい いつでも始まりは暗闇ね どこにいるかも見えなくても あきらめない 一瞬一瞬生きた証を刻みつけるよ それが私のスピリット | |
| SMILING GIRLS今井美樹 | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 布袋寅泰 | 窓なあけて青空に 高く微笑み返そう 胸に抱えた花束 部屋を春で飾ろう どんな悲しみもいつか 心踊る笑顔に そして思い出はきっと 明日変える翼に ほどけた靴紐を結ぶみたいに やり直すなんて それほどむずかしいことじゃないわ 愛に輝いて 愛に彷徨って 愛だけを求めて 幸せを探す私たちは今 自由の羽で羽ばたく 空に道しるべはない 胸のコンパス信じて 海を渡る鳥のように 今日も明日をめざそう 季節が流れても同じ気持ちを持ち続けたいの “もっと自分を好きになるために” 温めるように 甦るように 息をしてる心 からだじゅう強く強く感じてる 新しい始まりを 愛に輝いて 愛に彷徨って 愛だけを求めて 幸せを探す私たちは今 自由の羽で羽ばたく We're flying like a winter bird Smiling girls with gentle wings We're looking for eternal love Dreaming girls believe in love | |
| SLOW MOTION東山奈央 | 東山奈央 | 岩里祐穂 | 黒川陽介 | 黒川陽介 | それは一瞬の目眩(めまい)のようで ひどくまぶしい風だった 薄く汗ばむ夕闇の中を 滑るみたいに抜けだせば 遠く 私たちは どこまで行けるだろう 終わらない波音はきらめきながら囁(ささや)く 透明な海の底 生まれては消えてく 泡がくり返し果てしなく 祈り 届けてゆく 追いかけて 追いかけて 君とならこのまま 夜になるまえに 今という 永遠を知りたいだけ そして灼けつく幻のあとに 優しい孤独が残るなら 明日より 触(さわ)れない未来より 記憶さえ持たずに 輝きだけ 纏(まと)って 運命の息づかい すれちがう偶然 2つの呼吸を重ねて 奇跡 描いてゆく 泳いでも 泳いでも 辿り着けない場所 求め合えたなら ためらいも すべて溶けてゆくでしょう 何もかもが溢れて みちびいてゆけるなら 何もかもを抱きしめ 変わりつづけてゆくことを 怖れないで 透明な海の底 生まれては消えてく 泡がくり返し果てしなく 祈り 届けてゆく どこまでも どこまでも 君となら このまま 夜になるまえに 今という 永遠を知りたいから それは一瞬の目眩のようで |
| 世紀の祝祭安野希世乃 | 安野希世乃 | 岩里祐穂 | 川崎智哉 | 川崎智哉 | ようこそゴージャス 複雑なる私という宇宙へ いっそfool 情けない舞踏会 透ける 溶ける 無関係ですなんて 撫でる なぞる 理不尽なこの世界 世紀の祝祭 好きになってあげてもいいわ 傷ついたことなんてなかったように 愛せないないないないないないの 痛いたいたいたいたいたいの したいたいたいたいたいたいの 勝ち目ないじゃない 夢中になると くるしそうな顔見せてしまう貴方 Feel so cool 寄る辺ないグラスに 満たす 揺らす 不透明ですなんて 逸らす 焦らす 明日には消えちゃうかも 命短し 好きに堕ちてしまえばいいわ 切なさのジャンルはまだ判らないけど 泣いてないないないないないないの 止まれないないないないないの キリがないないないないないの 生きてたいじゃない それは 世紀の祝祭 好きになってあげてもいいわ 傷ついたことなんてなかったように 世紀の祝祭 好きにやってしまえばいいわ 100愛して死んでみろ 最後のように 愛せないないないないないないの 痛いたいたいたいたいたいの 見たいたいたいたいたいたいの それでいいんじゃない 終われないから 歌い、踊れ |
| 聖南テネリタス女学院校歌濱田菜月、橋口佳奈、聖南テネリタス女学院生徒一同 | 濱田菜月、橋口佳奈、聖南テネリタス女学院生徒一同 | 岩里祐穂 | 横山克 | 横山克 | 海薫る丘へと つづく清らな道 蒼き 菩提樹のもと つどう我ら まことを照らしだす 尽きぬ光 求め いざやいざや 咲き誇らん いのちを讃えて テネリタス それはやさしさ 慈しむ者たちの 御園 実りあれ この学び舎 とこしえに 耀きあれ 風そよぐ庭より 仰ぎみる 御空よ 若き望み みちびき 守りたまえ 恵みが潤して いずみはなお溢れ いざやいざや 進みゆかん 真理の岸辺を テネリタス それはやさしさ 慈しまんと努む こころ 豊かなる この学び舎 とこしえに 耀きあれ |
| 世界じゅうの愛をあつめて~ハッピークリスマス~mao | mao | 岩里祐穂 | 大橋恵 | 今夜はクリスマス 天使の羽根のような 真っ白な雪が舞い降りたらいいね いちばん大好きな人と一緒に 過ごしてみたいそんな日 けんかをしちゃった友だちとだって 仲直りができるよ きっと今日なら 世界中の愛をあつめて ほら サンタクロースがやって来る WE LOVE YOU! ジングルベルが聞こえたなら さあ始まるよ Happy Happy Chiristmas to you 素敵なクリスマス 誰のもとにも来る あったかな気持ちは天からのプレゼント 故郷のおかあさんにも そして おとなりの赤ちゃんにも ケーキを作ってる人にも ケーキを食べてる人たちにも きっと届く 世界中の夢をあつめて ほら サンタクロースがやって来る WE LOVE YOU! 赤い鼻のトナカイは走る さあ始めよう Happy Happy Chiristmas to you 世界中の愛をあつめて ほら サンタクロースがやって来る WE LOVE YOU! ジングルベルが聞こえたなら さあ始まるよ Happy Happy Chiristmas to you 世界中の夢をあつめて ほら サンタクロースがやって来る WE LOVE YOU! 赤い鼻のトナカイは走る さあ始めよう Happy Happy Chiristmas to you | |
| 赤裸々十王星南(陽高真白) | 十王星南(陽高真白) | 岩里祐穂 | 岡部啓一(MONACA) | 岡部啓一(MONACA) | 名もない星に救われた 出口のない夜もあった 私たち打ちのめされない 言葉なんかじゃ潰れない 世界は生まれ出してる 見たことない時代が来る 私たちは変われる 私は最初の鳥になる Come Together Now 心を射抜け リアルを奪え 私を超えて 赤裸々な思いを歌うよ 自分を生きるその為に 赤裸々な傷みも見せるよ 生身を晒せ 造られたものじゃない 私だけの私になるんだ 最強が欲しいなら 最愛が知りたいなら 不完全でよかった また進んで行けるから Come Together Now 覚悟を放て 孤高を乱せ 昨日を超えて 逆境の夢でも 意思ある者に運命(さだめ)は道を拓く 逆撫での涙よ 革命者の誕生を映す鏡となれ 未来永劫 人形はいつか見破られてく 本物の衝動 羨望 欲望 絶望 露わに 纏って その先へ行け (ダレカガドコカデゼッタイキミヲミテル) 赤裸々な願いを歌うよ 自分を生きるその為に 赤裸々な弱さも見せるよ 生身を晒せ 今 赤裸々な私を見ててよ 一糸纏わぬ この心 赤裸々なあなたを見せてよ 飾りを捨てた土壇場で輝け 私は今 私を超えるよ |
| SETSUNASA コミュニケーション小枝 | 小枝 | 岩里祐穂 | ムラマツテツヤ | ムラマツテツヤ | 会いたい 会えない キリないよ 熱 LONELY TIME 痛い IN THE NIGHT はみだした気持ち SIGH 君を感じられるのなら こんなセツナサもいいよね 何色の月影見上げてますか 何色の夜更けを過ごしていますか ふと眠らなきゃと思うと余計に目がさえてしまい 夢にさえ落ちてゆくきっかけがないの 会いたい 会えない キリないよ 熱 LONELY TIME 痛い IN THE NIGHT はみだした気持ち SIGH 君を感じられるのなら こんなセツナサもいいね 私が花びらになれるのならば 窓際の植木に 咲いたりしたいなぁ ねえあなたの生活の一部になってしまえたなら いつだって今だって側にいれるのに ささやき まばたき 罪なき恋なんてない YOU MAY KNOW (夢の) かよい路 泣きだしそうな未来 愛が満ちてゆくのなら こんなクルシサもいいかも この世には永遠の幸せがあると思う 君だけのすべてになって 私かならずいつの日かそれを見たいの 会いたい 会えない キリないよ 熱 LONELY TIME 痛い IN THE NIGHT はみだした気持ち SIGH 君を感じられるのなら こんなセツナサもいいね ささやき まばたき 罪なき恋なんてない YOU MAY KNOW (夢の) かよい路 泣きだしそうな未来 愛が満ちてゆくのなら こんなクルシサもいいかも |
| 7thヘブン加藤いづみ | 加藤いづみ | 岩里祐穂 | 黒沢健一 | 上田ケンヂ | 愛してる 愛してない 愛して欲しい 心はカラッポで 胸はいっぱい あなたのせい? わたしのせい? 花占い 星占い 夢などいらない わからない事ばかりのこの恋ね 薄曇りの お天気みたい どうしたっていうのさ どうでもいいくせに どうしようもないくらいにあなたが好き あぁ 恋はなにも 勝ち負けなんかじゃないはずなのに 抱きしめたい 抱きしめない 抱いてて欲しい “無償の愛”なんてこの世にはない 通り雨 通せんぼ 遠回りした この恋もとうとう 7番目のステージ 二人だけが たどりついた どうしたっていうのさ どうにかやってきて どうにもならないくらいにそれでも好き あぁ こんな私 何度恋したらわかるんだろう? どうしたっていうのさ どうでもいいくせに どうしようもないくらいにあなたが好き あぁ 恋はなにも 勝ち負けなんかじゃないはずなのに (どうしたっていうのさ) どうにかやってきて どうにもならないくらいにそれでも好き あぁ こんな私 何度恋したらわかるんだろう? |
| THERE IS A REASON | 鈴木このみ | 岩里祐穂 | ヒゲドライバー | 宮崎誠 | どこから話せばいいんだろう 待ちくたびれても 終わりだなんて言わせないから 書きなぐった無意識の衝動をつれて 何かもかも壊したら 不可能を始めればいいんだ There's a reason that we came across in this world There's a reason that we caught the magnetic wave 傷つけ合う世界はどこへ So 愛のために泣けるのは 君がそこにいるから 君だけを呼び続けるから 愛のために歌うのは そして共に生き抜く事 ずっと 君と 青色した空と波ひとつない鏡のような海を見てた どんな場所にいたって どんな形になって どんな時代にいたって 見つけだす じゃあ、やりますか? 宙吊りにした運命に逆らって There's a reason that we came across in this world There's a reason that we caught the magnetic wave 引きよせ合う二人はどこへ So 愛のために進むのは 君とここにいるから 僕だけが君を守るから 愛のために願うのは そして誰も傷つけずに ずっと となりで 僕らは超えてゆく すべての憎しみを ニセモノの正義など棄ててしまえ So 愛のために泣けるのは 君がそこにいるから We will always be together 愛の 愛のために進むのは 君とここにいるから 僕だけが君を守るから 愛のために願うのは そして共に生き抜く事 ずっと We'll always be together |
| 草原と宇宙花澤香菜 | 花澤香菜 | 岩里祐穂 | ミト(クラムボン) | ミト | Just my imagination 気のせいかもしれないけど Congratulation! 笑顔の私 いつも通りでいいよ 上手くいってもね いかなくたって ほめてあげよう 期待してたリアクションに 振り回されたりしないで 先回りしてちゃ 疲れてしまうわ 誰、誰も、誰、誰も、誰ひとりも ひとりぼっちで 置いてかない世界へ だって誰もが だって誰もが 誰もみんなが じぶんだけの 愛おしい私のこと 温めてあげよう Wake my motivation 少しだけいい日になれ Inspiration! 思いついたら 口に出してみようよ 魔法みたいにね あたりまえに 叶ったりして それ以上もそれ以外も つまらないがまんはしないで 楽しめそうなら ごきげんなチャンス 誰、誰も、誰、誰も、誰ひとりも ひとりぼっちで 置いてかない世界へ だって誰もが だって誰もが 誰もみんなが いつもじぶんの いちばんめの友だちで ずっといてあげよう 夜の草原 手をのばせば 星のしっぽに 届いてゆけそう 誰よりも 誰よりも 誰ひとりも ひとりぼっちで 置いてかない世界へ きっといつかは きっといつかは いつの日にか こんな気持ちで 伝えあえたらいいな 誰、誰も、誰、誰も、誰ひとりも ひとりぼっちで 置いてかない世界へ だって誰もが だって誰もが 誰もみんなが いつでもじぶんの いちばんめの友だちで いちばんの味方で ずっといてあげよう |
| 創聖のアクエリオン | AKINO | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野よう子 | 世界の始まりの日 生命(いのち)の樹の下で くじらたちの声の遠い残響 二人で聞いた 失くしたものすべて 愛したものすべて この手に抱きしめて 現在(いま)は何処(どこ)を彷徨(さまよ)い行くの 答えの潜む琥珀の太陽 出会わなければ 殺戮の天使でいられた 不死なる瞬き持つ魂 傷つかないで 僕の羽根 この気持ち知るため生まれてきた 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない 世界が終わる前に 生命(いのち)が終わる前に 眠る嘆きほどいて 君の薫り抱きしめたいよ 耳すませた海神(わだつみ)の記憶 失意にのまれ立ち尽くす麗しき月 よみがえれ 永遠(とわ)に涸れぬ光 汚されないで 君の夢 祈り宿しながら生まれてきた 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない 君がくり返し大人になって 何度も何度も遠くへ行って 見守る僕が眠れない僕がくしゃくしゃになったとしても 君の名を歌うために… 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年たっても愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない |
| 創聖のアクエリオンANIMETAL THE SECOND | ANIMETAL THE SECOND | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 世界の始まりの日 生命(いのち)の樹の下で くじらたちの声の遠い残響 二人で聞いた 失くしたものすべて 愛したものすべて この手に抱きしめて 現在(いま)は何処(どこ)を彷徨(さまよ)い行くの 答えの潜む琥珀の太陽 出会わなければ 殺戮の天使でいられた 不死なる瞬き持つ魂 傷つかないで 僕の羽根 この気持ち知るため生まれてきた 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない 世界が終わる前に 生命(いのち)が終わる前に 眠る嘆きほどいて 君の薫り抱きしめたいよ 耳すませた海神(わだつみ)の記憶 失意にのまれ立ち尽くす麗しき月 よみがえれ 永遠(とわ)に涸れぬ光 汚されないで 君の夢 祈り宿しながら生まれてきた 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない 君がくり返し大人になって 何度も何度も遠くへ行って 見守る僕が眠れない僕がくしゃくしゃになったとしても 君の名を歌うために… 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年たっても愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない | |
| 創聖のアクエリオン彩音 | 彩音 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 佐久間薫 | 世界の始まりの日 生命(いのち)の樹の下で くじらたちの声の遠い残響 二人で聞いた 失くしたものすべて 愛したものすべて この手に抱きしめて 現在(いま)は何処(どこ)を彷徨(さまよ)い行くの 答えの潜む琥珀の太陽 出会わなければ 殺戮の天使でいられた 不死なる瞬き持つ魂 傷つかないで 僕の羽根 この気持ち知るため生まれてきた 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない 世界が終わる前に 生命(いのち)が終わる前に 眠る嘆きほどいて 君の薫り抱きしめたいよ 耳すませた海神(わだつみ)の記憶 失意にのまれ立ち尽くす麗しき月 よみがえれ 永遠(とわ)に涸れぬ光 汚されないで 君の夢 祈り宿しながら生まれてきた 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない 君がくり返し大人になって 何度も何度も遠くへ行って 見守る僕が眠れない僕がくしゃくしゃになったとしても 君の名を歌うために… 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年たっても愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない |
| 創聖のアクエリオン石田燿子 | 石田燿子 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 世界の始まりの日 生命(いのち)の樹の下で くじらたちの声の遠い残響 二人で聞いた 失くしたものすべて 愛したものすべて この手に抱きしめて 現在(いま)は何処(どこ)を彷徨(さまよ)い行くの 答えの潜む琥珀の太陽 出会わなければ 殺戮の天使でいられた 不死なる瞬き持つ魂 傷つかないで 僕の羽根 この気持ち知るため生まれてきた 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない 世界が終わる前に 生命(いのち)が終わる前に 眠る嘆きほどいて 君の薫り抱きしめたいよ 耳すませた海神(わだつみ)の記憶 失意にのまれ立ち尽くす麗しき月 よみがえれ 永遠(とわ)に涸れぬ光 汚されないで 君の夢 祈り宿しながら生まれてきた 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない 君がくり返し大人になって 何度も何度も遠くへ行って 見守る僕が眠れない僕がくしゃくしゃになったとしても 君の名を歌うために… 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年たっても愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない | |
| 創聖のアクエリオン遠藤正明 | 遠藤正明 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 世界の始まりの日 生命(いのち)の樹の下で くじらたちの声の遠い残響 二人で聞いた 失くしたものすべて 愛したものすべて この手に抱きしめて 現在(いま)は何処を彷徨(さまよ)い行くの 答えの潜む琥珀の太陽 出会わなければ 殺戮の天使でいられた 不死なる瞬き持つ魂 傷つかないで 僕の羽根 この気持ち知るため生まれてきた 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から 僕の地獄に音楽は絶えない 世界が終わる前に 生命(いのち)が終わる前に 眠る嘆きほどいて 君の薫り抱きしめたいよ 耳すませた海神(わだつみ)の記憶 失意にのまれ立ち尽くす麗しき月 よみがえれ 永遠(とわ)に涸れぬ光 汚されないで 君の夢 祈り宿しながら生まれてきた 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から 僕の地獄に音楽は絶えない 君がくり返し大人になって 何度も何度も遠くへ行って 見守る僕が眠れない僕が くしゃくしゃになったとしても 君の名を歌うために… 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年たっても愛してる 君を知ったその日から 僕の地獄に音楽は絶えない | |
| 創聖のアクエリオンゴム | ゴム | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 世界の始まりの日 生命(いのち)の樹の下で くじらたちの声の遠い残響 二人で聞いた 失くしたものすべて 愛したものすべて この手に抱きしめて 現在(いま)は何処(どこ)を彷徨(さまよ)い行くの 答えの潜む琥珀の太陽 出会わなければ 殺戮の天使でいられた 不死なる瞬き持つ魂 傷つかないで 僕の羽根 この気持ち知るため生まれてきた 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない 世界が終わる前に 生命(いのち)が終わる前に 眠る嘆きほどいて 君の薫り抱きしめたいよ 耳すませた海神(わだつみ)の記憶 失意にのまれ立ち尽くす麗しき月 よみがえれ 永遠(とわ)に涸れぬ光 汚されないで 君の夢 祈り宿しながら生まれてきた 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない 君がくり返し大人になって 何度も何度も遠くへ行って 見守る僕が眠れない僕がくしゃくしゃになったとしても 君の名を歌うために… 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年たっても愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない | |
| 創聖のアクエリオン佐咲紗花 | 佐咲紗花 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 世界の始まりの日 生命の樹の下で くじらたちの声の遠い残響 二人で聞いた 失くしたものすべて 愛したものすべて この手に抱きしめて 現在は何処を彷徨い行くの 答えの潜む琥珀の太陽 出会わなければ 殺戮の天使でいられた 不死なる瞬き持つ魂 傷つかないで 僕の羽 この気持ち知るため生まれてきた 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない 世界が終わる前に 生命が終わる前に 眠る嘆きほどいて 君の薫り抱きしめたいよ 耳すませた海神の記憶 失意にのまれ立ち尽くす麗しき月 よみがえれ 永遠に涸れぬ光 汚されないで 君の夢 祈り宿しながら生まれてきた 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない 君がくり返し大人になって 何度も何度も遠くへ行って 見守る僕が眠れない僕がくしゃくしゃになったとしても 君の名を歌うために... 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年たっても愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない | |
| 創聖のアクエリオン田中昌之 | 田中昌之 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 世界の始まりの日 生命(いのち)の樹の下で くじらたちの声の遠い残響 二人で聞いた 失くしたものすべて 愛したものすべて この手に抱きしめて 現在(いま)は何処(どこ)を彷徨(さまよ)い行くの 答えの潜む琥珀の太陽 出会わなければ 殺戮の天使でいられた 不死なる瞬き持つ魂 傷つかないで 僕の羽根 この気持ち知るため生まれてきた 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない 世界が終わる前に 生命(いのち)が終わる前に 眠る嘆きほどいて 君の薫り抱きしめたいよ 耳すませた海神(わだつみ)の記憶 失意にのまれ立ち尽くす麗しき月 よみがえれ 永遠(とわ)に涸れぬ光 汚されないで 君の夢 祈り宿しながら生まれてきた 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない 君がくり返し大人になって 何度も何度も遠くへ行って 見守る僕が眠れない僕がくしゃくしゃになったとしても 君の名を歌うために… 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年たっても愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない | |
| 創聖のアクエリオンDaizyStripper | DaizyStripper | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 世界の始まりの日 生命(いのち)の樹の下で くじらたちの声の遠い残響 二人で聞いた 失くしたものすべて 愛したものすべて この手に抱きしめて 現在(いま)は何処(どこ)を彷徨(さまよ)い行くの 答えの潜む琥珀の太陽 出会わなければ 殺戮の天使でいられた 不死なる瞬き持つ魂 傷つかないで 僕の羽根 この気持ち知るため生まれてきた 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない 世界が終わる前に 生命(いのち)が終わる前に 眠る嘆きほどいて 君の薫り抱きしめたいよ 耳すませた海神(わだつみ)の記憶 失意にのまれ立ち尽くす麗しき月 よみがえれ 永遠(とわ)に涸れぬ光 汚されないで 君の夢 祈り宿しながら生まれてきた 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない 君がくり返し大人になって 何度も何度も遠くへ行って 見守る僕が眠れない僕がくしゃくしゃになったとしても 君の名を歌うために… 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年たっても愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 創聖のアクエリオンYURiKA | YURiKA | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 世界の始まりの日 生命(いのち)の樹の下で くじらたちの声の遠い残響 二人で聞いた 失くしたものすべて 愛したものすべて この手に抱きしめて 現在(いま)は何処(どこ)を彷徨(さまよ)い行くの 答えの潜む琥珀の太陽 出会わなければ 殺戮の天使でいられた 不死なる瞬き持つ魂 傷つかないで、僕の羽根 この気持ち知るため 生まれてきた 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない 世界が終わる前に 生命(いのち)が終わる前に 眠る嘆きほどいて 君の薫り抱きしめたいよ 耳すませた海神(わだつみ)の記憶 失意にのまれ立ち尽くす麗しき月 よみがえれ 永遠(とわ)に涸れぬ光 汚されないで 君の夢 祈り宿しながら生まれてきた 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない 君がくり返し大人になって 何度も何度も遠くへ行って 見守る僕が眠れない僕がくしゃくしゃになったとしても 君の名を歌うために… 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と、二千年あとも愛してる 君を知ったその日から 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年たっても愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない | |
| 創聖のアクエリオン吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 世界の始まりの日 生命(いのち)の樹の下で くじらたちの声の遠い残響 二人で聞いた 失くしたものすべて 愛したものすべて この手に抱きしめて 現在(いま)は何処(どこ)を彷徨(さまよ)い行くの 答えの潜む琥珀の太陽 出会わなければ 殺戮の天使でいられた 不死なる瞬き持つ魂 傷つかないで 僕の羽根 この気持ち知るため生まれてきた 一万年と二千年前から 愛してる 八千年過ぎた頃から もっと 恋しくなった 一億と二千年あとも 愛してる 君を知った その日から 僕の地獄に 音楽は絶えない 世界が終わる前に 生命(いのち)が終わる前に 眠る嘆きほどいて 君の薫り抱きしめたいよ 耳すませた海神(わだつみ)の記憶 失意にのまれ 立ち尽くす麗しき月 よみがえれ 永遠(とわ)に涸れぬ光 汚されないで 君の夢 祈り宿しながら 生まれてきた 一万年と二千年前から 愛してる 八千年過ぎた頃から もっと 恋しくなった 一億と二千年あとも 愛してる 君を知った その日から 僕の地獄に 音楽は絶えない 君がくり返し 大人になって 何度も 何度も 遠くへ行って 見守る僕が眠れない 僕が くしゃくしゃになったとしても 君の名を歌うために… 一万年と二千年前から 愛してる 八千年過ぎた頃から もっと 恋しくなった 一億と二千年あとも 愛してる 君を知った その日から 一万年と二千年前から 愛してる 八千年過ぎた頃から もっと 恋しくなった 一億と二千年たっても 愛してる 君を知った その日から 僕の地獄に 音楽は絶えない | |
| 創聖のアクエリオン お兄さまとAKINO with bless4 | AKINO with bless4 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 世界の始まりの日生命(いのち)の樹の下で くじらたちの声の遠い残響 二人で聞いた 失くしたもの すべて 愛したものすべて この手に抱きしめて 現在は何処を彷徨い行くの 答えの潜む琥珀の太陽 出会わなければ 殺戮の天使でいられた 不死なる瞬き持つ魂 傷つかないで 僕の羽根 この気持ち知るため生まれてきた 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない 世界が終わる前に 生命が終わる前に 眠る嘆きほどいて 君の薫り抱きしめたいよ 耳すませた海神(わだつみ)の記憶 失意にのまれ立ち尽くす麗しき月 よみがえれ永遠(とわ)に涸れぬ光 汚されないで 君の夢 祈り宿しながら生まれてきた 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない 君がくり返し大人になって 何度も何度も遠くへ行って 見守る僕が眠れない僕がくしゃくしゃになったとしても 君の名を歌うために… 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない | |
| 創聖のアクエリオン Myth of Emotions Ver.AKINO from bless4・福山芳樹 | AKINO from bless4・福山芳樹 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | CHOKKAKU・鷺巣詩郎 | 世界の始まりの日 生命(いのち)の樹の下で くじらたちの声の遠い残響 二人で聞いた 失くしたものすべて 愛したものすべて この手に抱きしめて 現在(いま)は何処(どこ)を彷徨(さまよ)い行くの 答えの潜む琥珀の太陽 出会わなければ 殺戮の天使でいられた 不死なる瞬き持つ魂 傷つかないで 僕の羽根 この気持ち知るため生まれてきた 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない 世界が終わる前に 生命(いのち)が終わる前に 眠る嘆きほどいて 君の薫り抱きしめたいよ 耳すませた海神(わだつみ)の記憶 失意にのまれ立ち尽くす麗しき月 よみがえれ 永遠(とわ)に涸れぬ光 汚されないで 君の夢 祈り宿しながら生まれてきた 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない 君がくり返し大人になって 何度も何度も遠くへ行って 見守る僕が眠れない僕がくしゃくしゃになったとしても 君の名を歌うために… 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年たっても愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない |
| 創聖のアクエリオン Myth of Emotions Ver.(TV Size)AKINO from bless4・福山芳樹 | AKINO from bless4・福山芳樹 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 世界の始まりの日 生命の樹の下で くじらたちの声の遠い残響 二人で聞いた 失くしたものすべて 愛したものすべて この手に抱きしめて 現在は何処を彷徨い行くの 答えの潜む琥珀の太陽 出会わなければ 殺戮の天使でいられた 不死なる瞬き持つ魂 傷つかないで 僕の羽根 この気持ち知るため生まれてきた 一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と二千年あとも愛してる 君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない | |
| そして物語は行くNegicco | Negicco | 岩里祐穂 | 上田知華 | CRCK/LCKS・connie | どれかと似ていて どれとも違って あなたは やっぱり あなたなのね 何かが似ていて 何とも違って 私もきっと 一人だけの 私なの You can't win them all but you can try いま 手を遠くのばして どんな夢を見るの? どんな風が吹くの? どんな朝に出会うの? 花を抱え 物語は行く 誰も見たことない 誰も歩いてない 目印のない道を いっしょに 歩いてこう We can't win them all but we can try さあ 手をそっとつないで 奇跡は起きている 奇跡は続いてる 私たちの明日が 思いがけない物語になる 変わり続けてゆく 日々と時代の中で けれど色褪せないもの 追い駆けよう そしてずっと どんな夢を見るの? どんな風が吹くの? どんな朝に出会うの? 花を抱え 物語は どこまでも |
| 空上野優華 | 上野優華 | 岩里祐穂 | 上田知華 | 時乗浩一郎 | 翌朝 窓を開けて 吸い込んだ青空は 昨夜の雨さえ 忘れたみたいに こんなふうに少しずつ 慣れていけたらいいな 離れていたって 君のいない初めての週末 がらんとした部屋にいつか影はのびて 好きになってしまったら 途端 不安になるの 幸せなはずの気持ちも 裏返しにしてしまうの 夢の見方がわからない そんな私の特技は あんまり多くを望まないこと 与えられるものは有限で いつも 求めるものは無限で 君がいればそれだけで こんな温かいから いつだって どこにいたって 大丈夫なのに 好きになってしまっても きっと変わらないよね 幸せなはずの気持ちを 怖がったりなんかしないで 翌朝 窓を開けて 吸い込んだ青空は 昨夜の雨さえ 忘れたみたいに 高く |
| 空唄alan | alan | 岩里祐穂 | 菊池一仁 | 中野雄太 | 青空や夕焼けや 晴れたり曇ったりして 空もわたしたちのように 泣きながら生きてるんだ 愛という愛を全部見せて 君に伝えたい ないがしろにした想い だって可哀想でしょう 遥か遥かで むすばせて I can fly away 飛んでゆけ 君への想いをのせて Try again 自分のこと 信じてあげたい I gotta fly away 壊せばいい 誰かを好きになるのに Try again 薄っぺらな躊躇いはいらない 夢の先 虹の先 咲き誇れ 愛は泉 空の果て 時の果て 果てしない何かが待つ ニシヘヒガシヘ ひらかせて I can fly away 飛んでゆけ 眠れぬ想いをのせて Try again この声を 隔てるものはない I gotta.. I gotta fly away 飛んでゆけ 君への想いをのせて Try again 自分のこと 信じてあげたい I gotta fly away 壊せばいい 誰かを好きになるのに Try again 薄っぺらな躊躇いはいらない 愛という愛を全部見せて 君に伝えたいよ |
| Soliste~ソリストMay'n | May'n | 岩里祐穂 | 松下昇平・高橋陽一 | 松下昇平 | 知らなかった こんなにも 虚ろな景色 わたし以外 呼吸まで 何にもないから 目を閉じる 不ぞろいな感情が この胸に列をつくり 不規則にスピードあげて わたしを揺さぶり続ける それだけでいいのに あなたがいれば それだけであんなに うれしかったのに あたりまえだったから 想像もしないで ああ それでも どうして わたしを離さないで からだを合わせ わたしを離さないで 朝になるまでは 無音の世界でたった一人で 誰にも頼らず 寄り添える肩は どこにもなくて だけどまた 生きてゆくなら 奏でる音色には わたしの心 あなたへの思いを響かせるでしょう 歌いだす調べは わたしの涙 ああ いまでも なぜなの 目を閉じる 不ぞろいな感情が この胸に列をつくり 不規則にスピードあげて わたしを揺さぶり続ける それだけでいいのに あなたがいれば それだけであんなに うれしかったのに あたりまえだったから 想像もしないで ああ それでも 奏でる音色には わたしの心 あなたへの思いを響かせるでしょう 歌いだす調べは わたしの涙 ああ あなたに 会いたい |
| Sol y Sombra ~ソル イ ソンブラ~今井美樹 | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 松本俊明 | 光と影か今 かさなりあう金色の時 真昼の眠りにおちてゆくの はるかな異国の夢へ Sol y Sombra Mujer y Hombre 足首につけた銀の鈴 待ちこがれたカルナバルの町に 幾億 花火が轟く 巻きこまれてく熱狂 かき消されてく葛藤 誰もが許しあうの 踊れ 終わらない夜 心のまま私は酔いしれ 人は空を行く鳥 祈るように 解き放たれるよ 自由へ 喜び 哀しみ 果てしなくくり返しながら… 東から吹く風はゆるやかに 私の耳たぶ なでる 美しすぎる忘却 探しつづける永遠 心 眠らせないで 赤く闇を染めあげ 今 最後の人形(フアージヤ)が燃え去る 罪も罰も背負った熱い涙 歓声と酒で送るよ 光と影が今 白い籐椅子に揺れながら 真昼の眠りにおちてゆくの はるかな異国の夢へ Sol y Sombra Mujer y Hombre | |
| それでも夢が続くなら高垣彩陽 | 高垣彩陽 | 岩里祐穂 | Tatta Works | 陶山準 | どこにいるの 何を待つの この手のばして見上げたら どこまでいっても果てしなくて さよならは夢 誰かが誰かを想い 温めるから この星に、春が来る さよならは愛 誰かが誰かのために 涙流すから この空に、雨が降る 君と出会い 君を願い まだ温もり残ってる思い出 両手で抱きしめてた めくるめく時 誰かが誰かを求め 名前呼ぶから この星に、風が吹く めくるめく歌 誰かが誰かを信じ 祈りつづけるから この空に、朝が来る ああ 一瞬も 永遠の年月も 何も変わりのない 輝きを持ってるとしたら さよならは夢 誰かが誰かを想い 温めるから この星に、春が来る さよならは愛 誰かが誰かのために 涙流すから この空に、雨が降る |
| Song For Magitopia水木一郎、串田アキラ、影山ヒロノブ | 水木一郎、串田アキラ、影山ヒロノブ | 岩里祐穂 | 山下康介 | Magitopia… Holy glory land 聖なる魔法 生まれた場所 選ばれし勇者のふるさと 大空に輝く その名は Magitopia… Holy glory land 愛という奇跡を呼ぶ都 勇気をみちびく 希望の声よ 終わりなき理想の世界 美しき願い 目指すは Magitopia… Holy glory land 辿り着け 時空さえも超えて 怖れないで(勇気は) さあ(力さ) 手をのばして(強く) 乗り越えろ(越えて行け) 掴め(尊き) 明日(あした)を 哀しみを歓びに 大いなる祈りのなかで Magitopia… Holy glory land 愛という奇跡を呼ぶ都 Holy glory land 永久(とこしえ)に守りたまえ 遠く Lalalalala…… 永遠なれ Holy glory land | |
| そんなの僕じゃない。下地紫野 | 下地紫野 | 岩里祐穂 | 白戸佑輔 | 白戸佑輔 | なりたい自分が ぼんやり見えないなら なれない自分を 抱きしめればいいんだ 僕が支配してるはずの呼吸が まるで別の生き物みたい こんな夜更けに 震え始める 未分化の漂流へ どこにだって どこへだって 無邪気なまま 行けるのに 少しずつ 変われないなんて そんなの 僕じゃない 知りたい自分に なぜだか会えないから 知らない自分を 抱えてあげたいんだ いつからこんなにも夜は長くて 壊れやすくなったのかな 明日には消えてしまうかもしれない 極限の証明へ 誰にだって 誰とだって 伝えること 出来たのに もういいさ もういいんだって そんなの 君じゃない 覚醒の境界へ 泳ぐように 近づいてく どこにだって どこへだって 無邪気なまま 行けるのに 少しずつ 変われないなんて そんなの 僕じゃない 君でもない |
| 続 混沌中川翔子 | 中川翔子 | 岩里祐穂 | シライシ紗トリ | シライシ紗トリ | じゃない、じゃない、 じゃない、じゃない、 じゃない、じゃない、 邪、邪、邪、邪、邪 Night 誘い上手なお月様 愛も希望もナマモノなんだぜ 言い訳無しの人生なんてさ こんな時代にあるわきゃないぜ じゃない、じゃない、 邪、邪、邪、邪、邪 Night がんじがらめでご免なさい かっこつけて それもアリでしょう Wow wow 愛じゃなけりゃ何が欲しいのさ 思わせぶり 天使みたいな顔をして ナイモノネダリが過ぎたらどうするの? 所詮、獣な人間(あたし)たち カオスですか されど幸せ 追い続けませんか 甘え上手なお星様 下手な役者のロードムービーじゃ 泣くに泣けないお決まりストーリー 今宵も上映中… かっこ悪くていいのに 一人ぼっちでいいのに じゃない、じゃない、 じゃない、じゃない、 ああ 夢を追われた旅人よ 溜息ついでに見上げてごらん どんな悲しみだって通り雨でしょう 好きなだけ ここで泣け メチャクチャにしてみたいだけ 愛じゃなけりゃ何が欲しいのさ ずぶ濡れだね 仔犬みたいに震えてる ナイモノネダリが過ぎたらどうするの? 所詮、獣な人間(あたし)たち カオスですか されど幸せ 追い続けませんか じゃない、じゃない、 じゃない、じゃない、 じゃない、じゃない、 邪、邪、邪、邪、邪 Night 邪、邪、邪、邪、邪 Night 邪、邪、邪、邪、邪 Night |
| タイトロープ八神純子 | 八神純子 | 岩里祐穂 | 八神純子 | どうしてこんなにもただ淋しいのだろう あなたがそばにいるのにみじめのなのは何故? 振り向いて 顔を見せて 誰より あなただけを愛しているのよ 回る都会 ヒールの音 黄昏が今しのび寄る 絡みついた疑惑の糸をはやくほどいてよ 二人で築いたものは壊せやしないわ 激しく燃えた季節が終わったとしても いつだって前を向いて生きてた その力をあなたがくれたの 抱きしめてよ 優しい人 あなたも気づいてるはず 離れたって私の輝きしか愛せない 私しか愛せない 踊りましょう 出逢ったあの日の 星空を今でも忘れない 窓辺の影 背中のドア 哀しげなその横顔 絡みついた絨毯の糸をはやくほどいてよ 口づけて あなたなしじゃ一秒も生きて行けない 私だって崩れそうな心を隠してる 抱きしめてよ 優しい人 あなたも気づいてるはず 離れたって私の輝きしか愛せない 私しか愛せない 回る都会 ヒールの音 黄昏が今しのび寄る 絡みついた疑惑の糸をはやくほどいてよ | |
| TIME IS ON MY SIDEコミネリサ | コミネリサ | 岩里祐穂 | 山崎ますみ | 悲しみなら右手に 終わらぬ祈り左手に 人は移ろいの中を生きてゆくのだろう 花は咲き花は枯れ あの太陽も惑星(ほし)も 遥かな未来の果てに燃え尽きるなら 時の過ぎ行くままに“現在(いま)”を愛せたらいいね 時は流れ行くとも永遠に変わらないものが 此処にあるから 判り合える心も 判り合えない心も いつか争いを超えて抱きしめ合いたい 自分を信じるために 傷つけた遠い絆 捨て去ることさえ正しい道になるなら 輝き 失くしてまた見つけたその光こそ 貴方の真実(ほんと)の在りかだから 時の過ぎ行くままに心満ちるならいいね 戸惑いの中にいてもその手にできるものがある 時の過ぎ行くままに“現在(いま)”を愛せたらいいね 時は流れ行くとも永遠に変わらないものが 此処にあるから | |
| Timeless花澤香菜 | 花澤香菜 | 岩里祐穂 | Studio Apartment | STUDIO APARTMENT | きみと出逢い 不思議な夢を見るわたし 昨日・今日・明日… 過ぎてゆくものたち なんて素敵 愛はタイムレス そうかしら? わたしときみは コイシテル 途切れ途切れの コトバとためらいと温度 次々にページめくりたくなるような こんな気持ち 愛はタイムレス そうかしら? 恋人たちは 時を超えるよ 愛はタイムレス 信じているの わたしときみは コイシテル 永遠をさがして 永遠に抱かれて 街はいま奇跡を起こすよ 海に浮かぶ観覧車 夜空に二人 近づいてゆく つなぐ光 無数の祈り 今日も日々は続いてく 愛はタイムレス そうかしら? 恋人たちは 時を超えるよ 愛はタイムレス 信じているの わたしときみは コイシテル |
| タ・カ・ラ・ジ・マ森尾由美 | 森尾由美 | 岩里祐穂 | 網倉一也 | わたし あなたの タ・カ・ラ・ジ・マ パイナップルもなってる わたし あなたの タ・カ・ラ・ジ・マ 食べに来て! ガラスの街見てたら 赤い陽が落ちた 会話のパズルも飽きて メソメソする とにかく2人の距離 近くなりたくて 髪などかき上げる わたしなの チクチク…胸の奥の奥が音を立てるわ 溜息のシグナルよ このままじゃ帰れない わたし あなたの タ・カ・ラ・ジ・マ パイナップルもなってる わたし あなたの タ・カ・ラ・ジ・マ 食べに来て! 温度の高い恋は 危険で素敵ね ハートのボルテージに まかせたいの デジタルはずしたのは 自分勝手かな そろそろキラリ星 にじみ出す あなたは 時々 やさしさを 捨てていいのよ 意味深な視線(まなざし)で ハラハラに抱きしめて わたし あなたの タ・カ・ラ・ジ・マ パイナップルもなってる わたし あなたの タ・カ・ラ・ジ・マ 食べに来て! わたし あなたの タ・カ・ラ・ジ・マ パイナップルもなってる わたし あなたの タ・カ・ラ・ジ・マ 食べに来て! | |
| ただいま今井美樹 | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 布袋寅泰 | ただいま… 私たちは今 あの日の部屋に このドアを開けて戻った 少し 離れ 互いに距離を置こうとしたよね 知らなかった これほど深く支え合っていたことを ああ 抱きしめたら もう何処へも行かないで そっと呟いたの 愛よ おかえりなさい ただいま… あたりまえ過ぎて見失っていた シンプルで美しいもの いつも待っててくれる人がこの世にいること 寒い夜に誰かのため毛布を掛けてあげること ああ 不器用で 自分でもおかしいけれど ずっと変わらないで あなた愛し続けたい ああ 私たちを温もりが繋いでいる だから気がついたの 愛よ おかえりなさい | |
| Touch of Hope牧野由依 | 牧野由依 | 岩里祐穂 | 椿山日南子 | そよぐ森は 風の記憶ですか 割れた果実が 運んだものは 旅人は 何を見つけるのでしょう 星はその夢を 満たしますか おしえて どうして? もしも終わりがあるのなら こたえて それでいい 一つになれるなら 形ない何かを求めながら 今日まで彷徨いつづけました 廻り移ろうこの世界の中で 変わらないものがありました ありがとう 原野に響き渡った 木霊のように ありがとう 何度でも 水の鏡に映る 光の輪のように 今 | |
| たとえ叶わない夢でもこれでいい八神純子 | 八神純子 | 岩里祐穂 | 八神純子 | たとえ叶わない夢でもこれでいいの 密かな嵐が夜を燃やす まさかこんなにもあなたを愛すなんて すべてを忘れて 今 Ce Soir Amour 夜空に星ひとつ見えなくても 心には光が瞬(またた)いている あなたの優しいまなざしが私を 導くからよ すべてを投げかけて失うなら いつかまた何かを知るはずだから つないだぬくもり ひとときそれだけを 信じてみたいの 髪を 唇を からめ合う指先を 感情(こころ)のままに 自由にさせて あなただけをただ私は求めている 波打つ思いに 今 Ce Soir Amour 愛に抱かれる時 人は誰も 試されるものなの 傷つく勇気を たとえ叶わない夢でもこれでいいの 密やかな嵐が夜を燃やす だからこのままで 強く抱きしめていて 痛みさえ 奪い去るように 夢だって最後まで 私を愛し抜いて きらめく砂を素肌にまとう まさかこんなにもあなたを愛すなんて すべてを忘れて 今 Ce Soir Amour | |
| タビダチの歌Buono! | Buono! | 岩里祐穂 | Gajin | 君と歌おう タビダチの歌 こわがらないで 歩いて行こう 一人だけど 一人じゃないさ 夢見る限り 夜は明ける 旋風吹け 泣きたい心に 月も何もない夜空を見上げた 大丈夫だと 自分の胸に たったひとこと 言えばいいんだ 痛みや涙が いっぱいあるのは 希望と夢が いっぱいあるから 君と歌おう タビダチの歌 こわがらないで 歩いて行こう 一人だけど 一人じゃないさ 夢見る限り 夜は明ける きっと 思いはとどく 土砂降りの街 5日後晴れた わたしの不器用な心は 空き地で拾ったヘンな形の 石に似ている そんな気がした 笑顔も泣き顔も 君のもの 好きも嫌いも 全部全部 君のもの 声をあげて 泣いてもいいよ いつか笑顔の 君に戻れる 見える世界が すべてじゃないさ 言えないものを さがしに行こう 君と歌おう タビダチの歌 こわがらないで 歩いて行こう 一人だけど 一人じゃないさ 夢見る限り 夜は明ける きっと 思いはとどく 風が吹いてる 雲が呼んでる 声が聞こえる 明日が始まる 見える世界が すべてじゃないさ 見えないものを さがしに行こう 君と歌おう タビダチの歌 こわがらないで 歩いて行こう 一人だけど 一人じゃないさ 夢見る限り 夜は明ける きっと 思いはとどく lalalalalalala… | |
| 魂のたべものももいろクローバーZ | ももいろクローバーZ | 岩里祐穂 | 横山克 | 横山克 | 何にも言わなくていい だって 何にも聞かなくていい だけど どうして どこにも どこへ行けるだろう ―――ひとり 耳をふさいで 取り替えのきく明日なんてもういらない 私だけなら 魂のたべものは何ですか 何ですか 心がいま叫ぶんだ この声だって この呼吸だって この体温だって この指先だって 使い道も分からないままで 誰にも言わなくていい なのに 誰にも見せなくていい なんて どれほど どんなに どうしたらいいだろう ―――ひとり 泣き疲れたら そんな隠れ家なんてもういらない 私だけかも 魂のたべものは何ですか 何ですか 全部なしにしていいよ この傷だって この震えだって この渇きだって この畏れだって 終わる時を知らないでいるんだ 絶望の空がひび割れて 黒い欠片が世界に落ちて 夜明けむかえるようにいま光が見えた 魂のたべものは何ですか 何ですか 魂のたべものが 愛ならば それが愛なら それが夢なら 希望ならば 私だってもう抱きしめてるよ この手にいま |
| 大好きだ 何度でも~夢のしっぽ~さんみゅ~ | さんみゅ~ | 岩里祐穂 | 井上トモノリ | 立山秋航 | 何にも教わらないのに 僕等は知らないうちに 誰か好きになる 誰にも教わらないのに 僕等は意味も分からずに みんな夢を見る いつも君に会いたい 会いたい だって思い叶えたい 叶えたい いますぐ言葉で 伝えたいのに 夢のしっぽ 追いかけて 走れ 輝きに届くまで つまづいても 泣き出しても だいじょぶ!立ち上がれ カッコ悪くていいから 自分の声で叫ぶんだ きっとそれが 最初の勇気 大好きだ 大好きだ 大好きだ 大好きだ 何度でも 何度でも 君に 伝えよう 眠るとき見る夢と 胸に描く夢は なぜ 同じ名前なの? いつか君と行きたい 行きたい もっと先を見てみたい 見てみたい いつでも未来も 信じたいから 夢のしっぽ つかまえて スリル 手を逃げてしまうから どんなときも 前を向いて 笑顔でいたいよね くじけないって気持ちが 見えない扉を開けてゆく 今日ダメでも 明日はきっと 大好きだ 大好きだ 大好きだ 大好きだ 何度でも 何度でも ココロ 伝えよう 夢のしっぽ 追いかけて 走れ 輝きに届くまで つまづいても 泣き出しても だいじょぶ!立ち上がれ 夢のしっぽ つかまえて スリル 手を逃げてしまうから どんなときも 前を向いて 笑顔でいたいよね カッコ悪くてもいいから 自分の声で叫ぶんだ きっとそれが 最初の勇気 大好きだ 大好きだ 大好きだ 大好きだ 何度でも 何度でも 君に 伝えよう |
| DIVE坂本真綾 | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | このまま海の底まで息もつがずに 泳いでゆくようだと あなたを愛しながら私はもがいてた 澄んだ目をした魚や光る泡が 夢のように生きていて でも水は凍るように冷たく 意識も薄れた どうしても愛されたい どうしてもあなたが… あなたの心が欲しい そのためなら傷ついたってかまわない つらくても泳ぎきるの 深く暗い海底 そこには 美しい景色がきっと待ってるから 砕かれた砂 荒れ果てた世界 あなたの愛の真実をこの目で 確かめた瞬間 不思議にも心は晴れてた はじめて終わったんだ はじめて自分に向かって嘘をつかず 怖がらずに愛せたことがうれしい もうだいじょうぶ 明るい日が差しこむ水面目指して 昇ってゆけるよ 次の息求めて 二度と振り向かずに |
| DIVE feat. GONTITI坂本真綾 | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | GONTITI | このまま海の底まで息もつがずに 泳いでゆくようだと あなたを愛しながら私はもがいてた 澄んだ目をした魚や光る泡が 夢のように生きていて でも水は凍るように冷たく 意識も薄れた どうしても愛されたい どうしてもあなたが… あなたの心が欲しい そのためなら傷ついたってかまわない つらくても泳ぎきるの 深く暗い海底 そこには 美しい景色がきっと待ってるから 砕かれた砂 荒れ果てた世界 あなたの愛の真実をこの目で 確かめた瞬間 不思議にも心は晴れてた はじめて終わったんだ はじめて自分に向かって嘘をつかず 怖がらずに愛せたことがうれしい もうだいじょうぶ 明るい日が差しこむ水面目指して 昇ってゆけるよ 次の息求めて 二度と振り向かずに |
| ダエンケイ花澤香菜 | 花澤香菜 | 岩里祐穂 | 北川勝利 | 北川勝利 | 本当の気持ちほどうまく言葉になんてできない 笑わせるからついでのように なんだか涙でたりしておかしい 小さな噴水 君と投げた小石が水面に波紋を描くよ ちゃんと前を向いて ちゃんと手をつないで 同じ景色 見てたいな 何も言わないけど 何も聞かないけど 今日も明日も 変わることなく ねえ 2つの水の輪がひとつにつながって“楕円”に見えた チグバグな私たちみたいね 下手なマルでいい でも一緒にいたいんだ 不器用なとこが 似たものどうし 宝物なのに まだ輝いていない 君と私ならば 君と私だから どんなときも 自由だよ もしも遠くたって もしも離れたって 今日も明日も 終わることなく ねえ ちゃんと前を向いて ちゃんと手をつないで 同じ景色 見てたいな 何も言わないけど 何も聞かないけど 今日も明日も変わることなく ずっと二人 |
| だから大丈夫イヤホンズ | イヤホンズ | 岩里祐穂 | 月蝕會議 | 月蝕會議 | その後どう? あれからちょっと少しは落ち着いたかな でも区切りがついて 本当に良かったって思うよ シングルマザーのタグが付いちゃったって笑うけど 私はマザーも結婚のタグも持ってないし ぐるぐるぐる廻る日常は渦を巻いてて いつだってイヤだって続いてくのさ がんばれ、なんて言わない だって がんばってるから 今 あなたが 大丈夫、だから大丈夫 あなたの決めたことはいつだって大丈夫だよ 潔くってちょっと 前向きが過ぎるあなただからね でも逆に 無理をしすぎちゃいそうで心配だよ 今回もね あんなに可愛いプリンセスを授かったんだもん だいじな出来事 駄目駄目な私がどうにかやれているのは 大好きなあなたがね いてくれたから がんばれ、なんて言わない だって がんばってるから 今 あなたが 大丈夫、だから大丈夫 だって 幸せにならなくちゃだめ 頼りない友だちだけど プリンセスの遊び相手くらいできるから じゃあ、またね |
| DARAKENA野水伊織 | 野水伊織 | 岩里祐穂 | manzo | manzo | がんじがらめの自由なんて僕たちはいらない つぎはぎだらけな中で 今日みたいな日があるから生きていけるんだよね って、思う。 って、思う。 君って人がいるから越えていけるんだよね って、思う。 って、思う。 愛の馬鹿 視界不良 どうしろって言うんだ この夜に 行き止まり、で指切り 自分の鏡に映し出せよ がんじがらめの自由なんて僕たちはいらない つぎはぎだらけな中で さよならだけしか見つけられない答えなんて つまらない 会えるまで探すから もう少しで届いたのに手を離してしまったの は、何故? は、何故? もう少しで聞こえたのに声を潜めてしまったの は、何故? は、何故? 愛は馬鹿 理解不能 どこまでいっても 一人ぼっちで 知らんぷり、で振り切り 自分の限界 思い知れよ その先の運命なんて僕たちは知らない つじつま合わせはいらない どこから手をつければいい こんな悲しみの地下道 会えるまで探すから がんじがらめの自由なんて僕たちはいらない つぎはぎだらけな中で さよならだけしか見つけられない答えなんて つまらない 夢はいまどこにあるの その先の運命なんて僕たちは知らない つじつま合わせはいらない どこから手をつければいい こんな悲しみの地下道 会えるまで探せ いま 会えるまで 探すよ |
| チェンジ!!!!! | ワルキューレ | 岩里祐穂 | Rasmus Faber | Rasmus Faber | 幻惑されて 揺らされて 猛烈GIG レボリューション きみに愛 ジェラシーモード→レスキュー 蝶が舌をだす 渦巻きをのばす 一瞬で洪水 闇が落ちてくる前に 素早く トロリとろけさせちゃうわ チリチリチグハグさせな 泣く泣くナグサメますわ ヒリヒリ火を点けちゃって ハラリ弾けて飛んでけ ジレったい ジレったい 焦らしたい 焦らされたい 覗いて 私の本心 I-YA I-YA I-YA I-YAよ 幻惑されて 揺らされて 猛烈GIG レボリューション きみに 愛 ジェラシーモード→レスキュー 真っ逆さま×2 翻弄されて ホダされても 燃焼JAB ラブモーション きみと 愛 堕天使衝動→過呼吸 急旋回×2 挑発されて 乱されて 熱狂GIG エボリューション きみが愛 魂モード→Get you 耳鳴りが止まない 感情は見せない 一瞬で覚醒 思惑に飲み込まれちゃ おしまいです ルンルンピカらせちゃって ウルル奪ってやりたいの 甘々…温めたげる ハラハラハッキングドッキング ホロリ頬よせ合ったら アイシタイ アイシタイ 暴きたい 暴れたい 壊して 私の本能を 幻惑されて 揺らされて 猛烈GIG レボリューション きみに 愛 ジェラシーモード→レスキュー 真っ暗闇×2 翻弄されて ホダされても 燃焼JAB ラブモーション きみと 愛 堕天使衝動→過呼吸 急上昇×2 挑発されて 乱されて 熱狂GIG エボリューション きみが愛 魂モード→Get you 気づいてしまった 泣いたって駄目さ 終わりなき 騙し絵から 抜け出せ 迷子たち 生まれ変われ 春夏秋冬 どこかに ひそかに その先にある5つ目の季節 探しに出かけよう 時間と空間の世界 パッと飛び超え そして 5次元の愛を知るの 幻惑されて 揺らされて 猛烈GIG レボリューション きみに 愛 ジェラシーモード→レスキュー 真っ逆さま×2 翻弄されて ホダされても 燃焼JAB ラブモーション きみと 愛 堕天使衝動→過呼吸 急旋回×2 挑発されて 乱されて 熱狂GIG エボリューション きみが愛 魂モード→Get you Get you |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 地上に降りるまでの夜今井美樹 | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 柿原朱美 | ガラスの箱がすべりはじめる 遠いハイウェイも手のひら 見せてあげるわ 輝く街に あなたとわたしの最後を ゆるくからめた弱い指が 力をこめてゆく 涙がおしよせて来る 奪いとるように唇をふさいだ 海風の音 グラスの光り 駐車場で聴いたメロディー ワイシャツの匂い 時計の響き 初めて抱かれたあの夜 激しくもっと もっと抱きしめて 嘘ならば知ってる 誰かが世界をとめても 心はなれても 唇はなさないで Un 強く揺れあいながら 地上につく頃 苦しみは終わるの 終わるの | |
| ちっぽけな悪戯宇沙美ゆかり | 宇沙美ゆかり | 岩里祐穂 | 岩里未央 | 萩田光雄 | 初めてきしんだ感情が 何処かであなたを手招きするの 自分自身が急に訳ありの娘になってく 遠くを見るあなたの溜め息のリズムも荒いわ 水着のラインがキラキラ泣いてる 男の子ならば 極端な気持ち 押えきれないはずよ 苦しい恋のウェイブが 夏の海に波を起こす どうかしてるわ こんなにも 大胆過ぎてて ごめんね 真赤な水平線 睫毛の隙間から広がる 砂のついた産毛が 生意気な感じで光るわ 私も知らない いけない私が トキメキ色して 躰の隅っこで 目覚めてしまったのよ 夏が私を試してる あどけない顔 笑ってる 太陽よりも 灼けた胸 あなたは ためらわないでね ひまわりが好きな女の子 好奇心だけで 生きてもいいの 危険な悪戯 ふるえているけど 16才の夏が 台無しになってもあなたといたいだけよ 激しく恋が揺れるたび 風が湿り気 帯びてくる 夏の嵐が終わる頃 あなたを責めたりするかも 苦しい恋のウェイブが 夏の海に波を起こす どうかしてるわ こんなにも 大胆過ぎてて ごめんね |
| Cha-Cha-Chaチャンピオン | Sexy Zone | 岩里祐穂 | Fredrik“Figge”Bostrom | 石塚知生 | Cha-Cha-Cha チャンピオン Cha-Cha-Cha チャンピオン Stand up! 立ちあがれよ みんな Get up! 大きな声で叫ぼう Stand up! 今すぐ 涙ふいて Get up! Get up! 夢に向かってゆこう 未来をつかむために 僕らは出会った ここから ワン・ツー・スリーで さあ元気出して 波に乗ってこうぜ So Let's Go Everybody! Come On ガンバレ その笑顔 キラリ Champion Let's Go Everybody! Come On ガンバレ その壁を 超えろ Champion みんながひとつになれば明日が見える So baby Let's Go Everybody! Come On ガンバレ その夢が Cha-Cha-Cha チャンピオン Stand up! 飛び出せ 青空へ Get up! 目を覚ませ 僕らのパワー Stand up! 負けるな 立ち止まるな Get up!Get up! 夢を叶える日まで 未来を生きるために 僕らは生まれた そうだよ ワン・ツー・スリーで さあ勇気出して 駆け抜けていこうぜ So Let's Go Everybody! Come On ガンバレ その汗が 光る Champion Let's Go Everybody! Come On ガンバレ その願い つなげ Champion 栄光への果てなき道は続く So baby Let's Go Everybody! Come On ガンバレ その夢が Cha-Cha-Cha チャンピオン What's going on? Everybody clap your hands Cha-Cha-Cha チャンピオン Hang on Break the wall 今想いを 届けよう missはtossへと繋げよう Movin' on Keep your heads up! 悔しく滲む日々の夕日も 掴み取るまで君の言う希望 胸に抱きただ気張っていこう 意気がっていこう We'll be Champions! 信じること それだけで 扉は開くのさ Woo baby 絆という名の魔法 僕らにはあるから Yeeeah You are the Champion So Let's Go Everybody! Come On ガンバレ その笑顔 キラリ Champion Let's Go Everybody! Come On ガンバレ その壁を 超えろ Champion みんながひとつになれば 明日が見える So baby Let's Go Everybody! Come On ガンバレ その夢が Cha-Cha-Cha チャンピオン Cha-Cha-Cha チャンピオン |
| Chance To ShineAKINO from bless4 | AKINO from bless4 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 息をしてる 呼吸してる 見つめている 導いてる ねがいを乗せた白い光 君のとなり 見えないドア 未来のドア そっと押した 世界の果てに飛んでく 大切にしたいことはいつも この手のなかをすり抜けてゆくよ 信じてる あてのない夢だけど いのちを抱いて歌えば きっと叶う You will get your chance to shine あきらめないで ジャンプして 走りだして 思いはきっと叶う One day you will get your wings 愛ある場所へ You can fly through blue blue skies You can touch the blue blue sky 悲しいとき うれしいとき 泣きたいとき 泣けないとき 彼方にたどる遠い光 君がわらう 風が見える つないだ空 時のむこう 世界の果てで待ってる 最初から思い出になるために この手をそっとのばしたんじゃない 舞いあがれ 惜しみない夕焼けに いのちは目覚め歌えば きっと届く You will get your chance to shine はじまりは今 ジャンプして 走りだして 思いはきっと届く One day you will get your wings 愛こそすべて You can fly through blue blue skies You can touch the blue blue sky You will get your chance to shine あきらめないで You will get your chance to shine あきらめないで 思いはきっと届く You will get your chance to shine あきらめないで ジャンプして 走りだして 思いはきっと叶う You will get your chance to shine はじまりは今 ジャンプして 走りだして 思いはきっと届く One day you will get your wings 愛こそすべて You can fly through blue blue skies You can touch the blue blue sky | |
| tune the rainbow | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野よう子 | 君が流す涙 拭うためだけに 僕はここにいるよ 雨上がりがきれいなように 泣けば心透き通る 丘の上で見渡す世界は 今日も愛で溢れてるはずなのに 迷い生きる僕らは気づかず やさしい愛の歌さえ届かない 守りたい ただあなただけを その笑顔輝く日々を 守りたい 孤独に囲まれ 悲しみに揺れる心を いつの日も 僕が誓うすべて すべてを賭けて 僕は失ってゆく 愛しい人 君を思い 君とともに生きてくよ やさしすぎる僕らはコワガリ 本当の気持ち 上手に言えなかったり わざと大きなことを言ってみたり それでももう大丈夫 満たされたから 愛し合う僕たちは 強い風の中 離れても 愛し合う僕たちは いつもそばにいる 祈りの中でずっと 守りたい ただあなただけを その笑顔輝く日々を 守りたい 孤独に囲まれ 悲しみに揺れる心を 忘れない 風や木々を あの日見た夕焼け空を 忘れない 大好きな歌 何度も読んだ絵本の表紙 守りたい ただあなただけを その笑顔輝く日々を 守りたい 孤独に囲まれ 悲しみに揺れる心を 忘れない この高い空 青い海 夏の陽射し 忘れない あなたと交わした言葉さえ 何もかも つかのまの虹… きっと君への架け橋になるだろう |
| チラナイハナDOMOTO | DOMOTO | 岩里祐穂 | 馬飼野康二 | 船山基紀 | もしも 戻せない出来事だとしても 消せない悲しみさえ かたち変えてくだろう 日にちぐすりという 往く時の流れが 助けてくれるだろう 彷徨う僕たちのことも あの花は咲いてるか あなたの胸にも 頼りない言葉で 交わし合った願い 散ることのない花は どこにもないけど やり直せるはずさ 僕たちはきっと 何度でも 自分は自分を 決して棄てられない 自分は自分からは 離れられやしない 二つの手のひらが 掴めるのは一つ 右手か左手の 片方だけの明日 その花は咲いてるか 折れそうな心で それでも倒れずに 空を向いている どれだけの日々が過ぎ 季節が巡っても 遅すぎることなど 少しもないさ いつだって 希望の泉がもう枯れてしまったとしても 水の湧き出る場所 探しだせばいい あの花は咲いてるか あなたの胸にも 拭ったその頬を 伝ってた涙 散ることのない花は どこにもないけど 始められるはずさ 僕たちはきっと 何度でも |
| 鎮恋歌石井里佳 | 石井里佳 | 岩里祐穂 | 渡辺和紀 | 渡辺和紀 | 百年の湖(うみ)の底 錆びた錨(いかり)は藻にからまって 叫んでも喘(あえ)いでも 声は砂に吸い込まれてく 空回りのカラ返事など 沖のあぶくとなって でも 愛し方なんて 教わっちゃいないのよ あばよ ぽろりぽろぽろとこぼれる 息も出来ぬ恋に 波よ 引き裂かれてしまいそうな この身を 沈めて 沈めて 哀しみのペンダント 赤い髪の少女が見てる お願いよ その手を、ね 入れてみてよ 私の心に 冷たいのがお宝で そう 温かいのが なぜか 厄介モノなのよね 笑える話でしょ あばよ ふらりふらふらと彷徨う 目隠しした恋に 波よ 引き裂かれてしまいそうな この身を 沈めて 愛してくれますか? 夜よ 泣いてぽろぽろとこぼれる 息も出来ぬ恋に 波よ 引き裂かれてしまいそうな この身を あばよ ふらりふらふらと彷徨う 目隠しした恋に 波よ 引き裂かれてしまいそうな この身を 沈めて 沈めて Leave me alone, Deep in the sea |
| 月と銀紙飛行船ももいろクローバーZ | ももいろクローバーZ | 岩里祐穂 | 永井ルイ | 永井ルイ | さあ歩きだした ブリキの楽隊 今夜はどんな月夜見上げるんだろう 一人じゃ眠れない子供みたいに でもなんだか時々 不安になります どうすればいい どうでもいい このまま一緒にいられるよ ずっと 僕らの明日はまだかよ 僕らの明日はまだだよ 銀紙飛行船 夜空に浮かべて 僕らの旅はつづくよ 何が待っているんだろう 神様 あなただけ知ってるなんてずるいよ ねえ 全世界シンフォニー でたらめのティンパニー 笑うとこ違うでしょ デコボコメロディ そうじゃないよね そうじゃないけど 大人になれば何が変わってゆくの? 僕らはドアをさがすよ 僕らはドアをたたくよ 震えているけど泣いてなんかないよ 僕らは旅の途中で 何に、誰に、会えるだろう 神様 あなたに見える未来は一つだけなの? あ、いいんだ、って思えたら それだけでいいんだ 信じてるんだ 僕らの明日はまだかよ 僕らの明日はまだだよ 銀紙飛行船 夜空に浮かべて 僕らの旅はつづくよ 何が待っているんだろう 神様 あなただけ知ってるなんてずるいよ ねえ 今日も明日も 僕らの旅は… |
| 月のなみだ高垣彩陽 | 高垣彩陽 | 岩里祐穂 | 植松伸夫 | 成田勤 | やまぬ雨は河となり 二人を分かつなら 愛は空の鳥になって 絶望を越えるだろう 尽きぬ風は舞いあがり 行く手を閉ざすなら 君の声 こだまのように 道を教えるはず 半分の月が照らしだすのは そして信じ合い 求め合うこころ どうして、出逢ったの? どうして、涙が出るの? どんなに 離れていても あなたを守りたいから 私は生きる この世に生まれし誰もが 未完の宝物 迷い嘆き祈りながら 愛に気づいてゆく あの空で月が満ちてゆくように この胸で愛も深く満ちるでしょう 会いたい 抱きしめて 会いたい 夢をきかせて どんなに 時が過ぎても あなたがそこにいるから 強くなれるの あなたがそこにいるから 強くなれるの |
| 月のもう半分AIKI & AKINO from bless4 | AIKI & AKINO from bless4 | 岩里祐穂 | 白戸佑輔 | 白戸佑輔 | 月は見ていた 欠けてる僕ら 互いを呼び合いながら 遠回りで 遠い道を 歩いた 引きよせ合う 赤と黒が 追いかけ合う 闇と光が 二つの対なるもので 創られてるよ この世の総べては あなたがいるから私はいる 離れてもそばにいる そばにいる 誰もが自分の もう一つの 片割れという 大切なもの 探し続けてるよ 助けられてるだけ そう思ってる 君は気づいてないけど 誰かのこと きっと君も 助けてる 響き合う 命と死が 照らされ合う 水と大地が 二つの対するものが 映しだしてる この世の景色を あなたが行くから私も行く 躊躇わず 前を向く 前を向く 誰もが自分のありのままを 分らないから 教えてくれる 人にめぐり逢える この地上から 決して見えない 月の裏側のような 心のもう(心の) 半分 涙や(悲しみ) 悲しみさえいつか 隠さずに見せて欲しい あなたがいるから私はいる 離れてもそばにいる そばにいる 誰もが自分の もう一つの 片割れという 大切なもの 探し続けてるよ |
| 月のもう半分 [TV-EDIT]AIKI & AKINO from bless4 | AIKI & AKINO from bless4 | 岩里祐穂 | 白戸佑輔 | 月は見ていた 欠けてる僕ら 互いを呼び合いながら 遠回りで 遠い道を 歩いた 引きよせ合う 赤と黒が 追いかけ合う 闇と光が 二つの対なるもので 創られてるよ この世の総べては あなたがいるから私はいる 離れてもそばにいる そばにいる 誰もが自分の もう一つの 片割れという 大切なもの 探し続けてるよ | |
| 月はみてる山野裕子 | 山野裕子 | 岩里祐穂 | 熊谷憲康 | 宮川弾 | 月明りの道 登った丘の上 目印の石に座り 自分と約束した けっこう本気だったな 「望むものがある その日のために夢を持ち続けよう ずっと」 僕たちが西へ向かえば 月も西へ歩き出すのさ 僕たちがわざと立ち止まれば 月も立ち止まる いつでも僕を見てる 下弦の月夜に 半分のお月さま 手が届きそうで 一緒に遊びたいと思った 「パパ、お月さまとって!」とねだったら 長いはしご持ち出し 山の天辺に立ててくれた 風は流れ 時は流れ パパは 今は 空に住んでる 月の満ち欠けみたいに 幸せも大きくなったり小さくなったりする 僕たちが西へ向かえば 月も西へ歩き出すのさ 僕たちがわざと立ち止まれば 月も立ち止まる いつでも僕を見てる 見ててくれる |
| 月夜に雨は降りますか白石涼子 | 白石涼子 | 岩里祐穂 | YUPA | YUPA | 夜、雨足が途切れてくれたら 覆われた雲間から光こぼれて 遠く姿見えなくても仄かに 月明かり射しこめば願い託すのに この雨降る世界は 私だけのため用意されたように 髪を濡らしセツナサだけ歌い続けている はみだした思い どこまでも波打って いま あのひとのこころまで 揺らして欲しい 会いたさの鳴るほうへ 恋しさの待つ場所へ もっとたやすい気持ちだけ集めて 注意ぶかく傷つかないように生きれば ずっとしあわせだと思う それでも 純粋な思いから逃げだしたくない 水を含んだ枝が 右左に舞い 路さがす森を あの空まで 駆け上がって あしたをたずねたい ああ この思い どこまでも波打って いま ひとりきり サミシサを抱きしめながら もう少しこの場所で 雨宿りしてみるよ あなたのそばにねぇ いられたら あなたのそばにねぇ いられたら ああ この思い どこまでも波打って いま あのひとのこころまで 揺らして欲しい 会いたさの鳴るほうへ 恋しさの待つ場所へ |
| 翼をもって生まれた者たち上野優華 | 上野優華 | 岩里祐穂 | 中野ゆう | 中野ゆう | がらくたも宝物も ホンモノもニセモノも 大好きも大嫌いも 綺麗も汚いも 全部がごちゃ混ぜで 私?私じゃないも分からないけれど 何にもない自分から生まれて来る こんな気持ちにめぐり逢えた時に 可愛くて 愛しくて 少しあったかい涙が 胸に 急に あふれてきたんだよ 君と見るこの空が好きだ 聞こえる風が好きだ 君のとなりにいて感じられるものの全て 一人きりじゃ一度も 自分だけじゃ一生 行けないはずのどこか 辿り着けなかった場所へ 君となら二人で 行けるんだ 翼もって生まれた者たちに告げるように 羽ばたくためだけに風は吹いているよ 気づかなかったけど どこまでもあの空は高かった 早く終わればいいと思っていた 一日が今は大切に思えて 話すことなんて何もなかったはずの私から たくさん 言葉 あふれだしてくる そして時が動きだすんだ 二度と止まらないんだ 君のとなりにいて感じられるものが全て 今まで見たことない 今まで聞いたことない 景色や音楽さえ触れることができるって 世界は昨日よりもまぶしかった 子供の頃はあんなに光って見えてたはずの 心の隅の小石を取り出してまた磨けば夢が輝きだす 君と見るこの空が好きだ 聞こえる風が好きだ 君のとなりにいて感じられるものの全て 一人きりじゃ一度も 自分だけじゃ一生 行けないはずのどこか 辿り着けなかった場所へ 君となら二人で 行けるんだ |
| つむじかぜ諸星すみれ | 諸星すみれ | 岩里祐穂 | 白戸佑輔 | 白戸佑輔 | もう一つの扉が あるかもねって思えたら どこにもない明日が 生まれるかもしれない 暗がりが怖くって うずくまっていた朝 震えてるのは 君だけなんかじゃない ありがとうって大空に 言いたいくらいの旋風(つむじかぜ) 巻き起こせ この世界 巻き込むみたいに 理由なんて何にもいらない 想像だってできないくらいの未来だ もう一人の自分は 正直言うと自信もなくて 何から始めたらいいかも 分からない こうなってみたいとか これが欲しいんだとか 単純明快に あこがれの鳴る方へ 迷路の外はどんな 見たこともない物語 どしゃ降りもずぶ濡れも 虹に乾かし 瞬きしてるひまもないほど あきらめないの先に 足跡はつづく すべては 僕らのなかに 夢見てる それだけじゃ始まらない 心の目盛りが 揺れ動く日も さえずる命にただ 包まれる日も ありがとうって大空に 言いたいくらいの旋風(つむじかぜ) 巻き起こせ この世界 巻き込むみたいに 理由なんて何にもいらない 想像だってできないくらいの未来だ |
| ツライ・キツイ・クライMAX宇沙美ゆかり | 宇沙美ゆかり | 岩里祐穂 | 後藤次利 | マジよ! マジよ! ネッ! クロスの視線 思いやりなの わざとそらしたのはキミのプライドのためよ シャワーの雨が泣いてる街で 刺激的なノイズ くちびるにして その気じゃ5分も待てないから いきなり耳たぶKissしたのに はじらえる頬紅… 暗い 暗い クライMAX ツライ ツライ ツライMAXでーす! キュートに“愛”してね ウワサになりたいよ 女の子だからよそ見はできない 欲張りよ おませな年頃さ セクシー・タッチだネ! 恋する…小悪魔な▽少女 ネッ! 地味めの恋じゃ退屈しちゃう シブいポーズのうらできわどく抱いて ワルぶる男の子にかぎって ほとんど気弱がつきものだわ いじめたいためらい… 暗い 暗い クライMAX キライ キライ キライMAXでーす! キュートに“愛”してね ウワサになりたいよ 好奇心たちが瞳でさわぐの いじわるよ 揺れちゃう年頃さ セクシー・タッチだネ! 恋する…小悪魔な▽少女 キュートに“愛”してね ウワサになりたいよ 微熱がこぼれてたおれちゃいそうよ わがままな あぶない年頃さ セクシー・タッチだネ! 恋する…小悪魔な▽少女 マジよ! マジよ! ネッ! | |
| TEARDROPS八神純子 | 八神純子 | 岩里祐穂 | 八神純子 | こぼれ落ちる涙は 哀しいこと 洗い流すためだけにあふれるの 忘れられるような恋じゃ いやさせるような切なさじゃない あなたの虚ろな心 だから きらめかせて きらめかせて 頬を伝うしずく 瞳にまかせて 泣きたいだけ泣けばいい 痛手なほど さよならはいつだって 楽しかった場面だけ残すから だけど涙の輝きが あなたを救ってくれるわ 暗い夜の星屑のように 今は ゆらめかせて ゆらめかせて 胸を濡らすかけら 自由な子どもの頃のように 涸れるまで 涙が終わる時 何かが見えるはず きっと きらめかせて きらめかせて 頬を伝うしずく 瞳にまかせて 泣きたいだけ泣けばいい ああ ゆらめかせて ゆらめかせて 胸を濡らすかけら 自由な子どもの頃のように 涸れるまで | |
| 天気雨ワンダーランド前橋ウィッチーズ | 前橋ウィッチーズ | 岩里祐穂 | 松崎涼介・YUU for YOU | 齋藤奏太 | 願いがあるから Catch the sunshine! Catch the rainbow! 何気のない一言で擦りむいたそんな日だって 笑い飛ばせないのは君だけじゃないよね 見つからない見つけらんない 先走り 答え合わせして 余計にまたいつも迷ってる 知らん 知らん 幸運だとか いらん いらん 前触れだとか 突然 キラキラの空 晴れ間に降り出した雨 天から届けられた ラッキー告げてるメッセージ YES!! 君だけの、願いごと。 聞こえてる 溢れてる 今日の一日を作ってる 息をしてる世界ごと 抱きしめて 笑って泣いたら 奇跡以上 ありえない魔法 物語が過ぎるほど あれこれが起きてもみたり 何ひとつ何もない自分がいたりして でもね人ってワクワクすんの止められない パラシュートみたいな未来に 不時着もありかもね 螺旋 螺旋 行って戻って ぐらんぐらん 目が回っても てるてる坊主吊るした あの頃と同じでずっと 私たち今も希望と願い持ち続けてるから 光の龍 つぎのあの空へと 昇り 遥か いつか 虹を架ける 夢は叶う 誰も望むだけで 君は君の夢に離陸している 願いがあるから 聞こえてる 溢れてる 雨が祝福をくれるのさ 息をしてる世界ごと 抱きしめて 笑って泣いたら 奇跡以上 ありえない魔法 天気雨よ 降れ 願いあつめて 天気雨よ 降れ 叶えよう 空へ 願いがあるから |
| 天使よ故郷を聞けMay'n | May'n | 岩里祐穂 | TOMOYA・KENT (SALTY DOG) | CHOKKAKU | Life is but a walking shadow 運命にルールはない あったって 壊せばいいだけ 饒舌な夕映え 早送りみたい 一思いに暗転 どうにだって どうしたって どっちだっていいんだけど 曖昧なまんまじゃどこにも行けないよ 一緒にこの時代を生きてるのに 寂しすぎるじゃないですか 天使よ故郷を聞け その胸に棲む愛をいま 奥底に眠る貴方の叫びを聞け 声を枯らして泣いているなら 悲劇も超えゆく愛となれ 失ってみなければ 手にしたものさえ分からない 反転する世界 だから最後を拒み続けなくちゃいけない 抗い 悲しみさえも 親愛なる仲間にかえて 天使よ故郷を聞け その胸の真実がただ 永久に宿る唯一の光ならば 悩みもがくことが苦しみでも それこそが生き抜くこと Try to listen to yourself 天使よ故郷を聞け その胸に棲む愛をいま 奥底に眠る貴方の叫びを聞け 声を枯らして泣いているなら 悲劇も超えゆく愛となれ |
| DEAR FUTUREcoaltar of the deepers | coaltar of the deepers | 岩里祐穂 | NARASAKI | NARASAKI | 僕らは今 何処にいるの? それより何処へ行けばいいの? 全てがもし決められてたら 僕らはどうしてもがくのだろう それは、君じゃない 君の、せいじゃない 悲しみはもうたくさんなんだ そして二人は 見つめるのに 互いの涙 見えていない やがて二人は 耳を澄ます 愛の言葉が 聞こえるように だから、そうじゃない 今の、ままじゃない うまく伝えきれないけど 水のなかで泳いでいたあの始まりを憶えてるよ それは、君じゃない 君の、せいじゃない 悲しみはもうたくさんなんだ だから、そうじゃない 今の、ままじゃない うまく伝えきれないけど DEAR MY FUTURE DEAR YOUR FUTURE |
| DearJunna | Junna | 岩里祐穂 | 白戸佑輔 | 白戸佑輔 | ダディア バディア ダディア バディア 誰もかも 同じじゃないから ダディア バディア ダディア バディア 何度でも その手のばせばいい 霧の晴れ間 追いかけ もしも迷子になっても 世界は暖かな陽に包まれている だって ナイまぜの、ナイまぜの、こんな感情がいま 体じゅう 息をして 動き出しているから ないはずの、ないはずの、大切な何かを この胸に感じて 信じてもいいんだ 信じてみたいんだ ダディア バディア ダディア バディア 誰もかも 間違うものなら ダディア バディア ダディア バディア 何度でも そっと抱きしめたい いちばん深い場所に 静かな風が吹いて やがて明日は微笑むでしょう 希望のように たとえ ナイまぜの、ナイまぜの、そんな感傷がまた くりかえし 波のように 押し寄せて来たって ないほどに、ないほどに、降り注ぐような 星空を見上げて 伝えればいいんだ 伝えてほしいんだ 答えはひとつじゃない 言葉だけが通じ合える手段じゃない 知らないその先に 無限に続く 知りたい世界があるなら どこだっていい ほら 意味なんていらない 足りなくたっていい そうでしょ ダディア バディア ダディア バディア 誰もかも ダディア バディア ダディア バディア 何もかも ダディア バディア ダディア バディア 何度でも その手をのばせばいい だって ナイまぜの、ナイまぜの、こんな感情がいま 体じゅう 息をして 動き出しているよ ただ ないはずの、ないはずの、大切な何かを この胸に感じて 信じてもいいんだ 信じてみたいんだ ダディア バディア ダディア バディア 誰もかも ダディア バディア ダディア バディア 何もかも ダディア バディア ダディア バディア 何度でも |
| Dear Time下地紫野 | 下地紫野 | 岩里祐穂 | 鈴木裕明 | 白戸佑輔 | もしも もしも何も見えなくたって 時は動き続けるよ 君のそばにいる 泣きはらしたあの夜も 疲れ果てた窓辺に 朝は訪れていた 生まれ落ちた瞬間に 舞い降りてきた 時間という名のカーペット 今日も明日も明後日も みんなに同じスピードで 過ぎてくって言うけど 本当ですか もしも もしも何も見えなくたって 時は動き続けるよ しゃがみ込んでいたって ねえ 手に負えない夢だって 手を伸ばしたら そうかも 少しずつ 近づいている 空気の抜けた風船みたいな自分がいて 可笑しいくらい揺れてます あの頃は時間さえも追い越し走ってた まるで知らなかった風景 春夏秋冬 日々は往き くり返しのはずなのに 全てはどうして変わってゆくの たとえ たとえ何も掴めなくても 時は目を逸らさないよ 君を置き去りにしない でも明日全部消えてしまうかもしれない 誰も同じじゃいられないんだ 等身大の自分 できること 理想の自分にできること 悩んだ毎日の後 はじめて チャンスに気づくから たとえ たとえ何も掴めなくても 時は目を逸らさないよ 君を置き去りにしない 忘れさせてくれたはずの痛みや傷も いつか透明な色に変わる もしも 何も見えなくたって 時は動き続けるよ しゃがみ込んでいたって ねえ 手に負えない夢だって 手を伸ばしたら そうかも 少しずつ 近づいている |
| DEAR FUTURE堀江由衣 | 堀江由衣 | 岩里祐穂 | NARASAKI | 僕らは今 何処にいるの? それより何処へ行けばいいの? 全てがもし決められてたら 僕らはどうしてもがくのだろう それは、君じゃない 君の、せいじゃない 悲しみはもうたくさんなんだ そして二人は 見つめるのに 互いの涙 見えていない やがて二人は 耳を澄ます 愛の言葉が 聞こえるように だから、そうじゃない 今の、ままじゃない うまく伝えきれないけど 水のなかで泳いでいたあの始まりを憶えてるよ それは、君じゃない 君の、せいじゃない 悲しみはもうたくさんなんだ だから、そうじゃない 今の、ままじゃない うまく伝えきれないけど DEAR MY FUTURE DEAR YOUR FUTURE | |
| dis-ハクア starring 早見沙織 | ハクア starring 早見沙織 | 岩里祐穂 | M Rie | 終わりのない悲しみから何処かへ 歩くならここでいいよ さびしさも時々はやり切れないけど 傷つけてしまうことも 傷ついてさらけだすこともないから 凍りついてる海の裏側で いつか見た現実と幻想(ゆめ)が交差する 閉じ込めてしまえ 誰にも伝わらないなら それでらくになれるなら この世界は果てなく閉ざされた闇 このままただ瞳を閉じていよう FEELIN' THE MELODY OF ETERNITY IT HAS THE POWER TO SET US FREE TRAVELIN' THROUGH THE GALAXY WITH ONLY SPACE AROUND FOLLOW THE SUNS PEACEFUL SOUND IT'S TIME FOR US TO END THIS ILLUSION FIGHTIN' OURSELVES WILL ONLY CAUSE CONFUSION SHININ' LIGHT IS THE KEY OF LIFE THIS ALL GET TOGETHER AND MAKE THIS BETTER この空に流れている やさしげなその声を聞いていたいだけ 手のひらをのばしたなら この指に降りつもるものはなんだろう 限りのない未来に届くように 数えきれないあきらめから旅立つ 光をあたえて やり方はわからないけど 違う場所へ行くために 欲しいもののかたちは何もないけど 最後の宇宙壊していま明日へ 光をあたえて やり方はわからないけど 出会う時を知るために つないでゆく見えないものの在りかへ 最後の宇宙壊していま明日へ | |
| dis-(CLUB MIX Version) | 有坂美香 | 岩里祐穂 | M Rie | 終わりのない悲しみから何処かへ 歩くならここでいいよ さびしさも時々はやり切れないけど 傷つけてしまうことも 傷ついてさらけだすこともないから 凍りついてる海の裏側で いつか見た現実と幻想(ゆめ)が交差する 閉じ込めてしまえ 誰にも伝わらないなら それでらくになれるなら この世界は果てなく閉ざされた闇 このままただ瞳を閉じていよう FEELIN' THE MELODY OF ETERNITY IT HAS THE POWER TO SET US FREE TRAVELIN' THROUGH THE GALAXY WITH ONLY SPACE AROUND FOLLOW THE SUNS PEACEFUL SOUND IT'S TIME FOR US TO END THIS ILLUSION FIGHTIN' OURSELVES WILL ONLY CAUSE CONFUSION SHININ' LIGHT IS THE KEY OF LIFE THIS ALL GET TOGETHER AND MAKE THIS BETTER この空に流れている やさしげなその声を聞いていたいだけ 手のひらをのばしたなら この指に降りつもるものはなんだろう 限りのない未来に届くように 数えきれないあきらめから旅立つ 光をあたえて やり方はわからないけど 違う場所へ行くために 欲しいもののかたちは何もないけど 最後の宇宙壊していま明日へ 光をあたえて やり方はわからないけど 出会う時を知るために つないでゆく見えないものの在りかへ 最後の宇宙壊していま明日へ | |
| ディーゼル坂本真綾 | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 古川麦 | 古川麦 | 待ちくたびれた君だから 的外れに ほほ笑んで 遠出のバスは 風と行く ディーゼルの音と匂いが 懐かしい歌になる 忘れてしまえたらなあ はじまりとおわりのまんなかで 忘れてゆくんだよなあ 雲のように 帰る場所を知りたくて 帰り道と呼びたくて 窓をたおして 風を入れ 草の響きが どこにいたって ここは僕の場所 ありがとうとか ごめんねも後に とっておくよ 変わってゆくんだよね 同じ毎日 繰り返しながら 出会ってゆくんだよね どこまでも 忘れてしまえたらなあ はじまりとおわりのまんなかで 忘れてゆくんだよなあ 雲のように 遠出のバスは 風のなか |
| Deep BreathingMay'n | May'n | 岩里祐穂 | 鷺巣詩郎 | どうすればいいのか分からないほど 涙があふれるなら このままでそれでいい そう言えば私が見てきた空は あんなに悲しい色だったかな 昨日まで 世界中の悲しみを抱きしめるように 冷たい風の中 一人きりで 私は立つの たとえ君を失うのだとしても 目を閉じて 胸深く 息をしてみよう 怖れや不安に つぶされそうな時こそ 情熱がまた何処からかわいてくる 自分を見つけるために生きてゆくなら 引きかえす道はない 遠く 夢は果てしない 自分を信じる力さえあれば 何度でも どこまでも 歩き続けよう 私のまえには何もない無限の荒野が広げる それは不可能がない明日 世界中の悲しみを抱きしめるように 冷たい風の中 一人きりで 私は立つの たとえ君を失うのだとしても 目を閉じて 胸深く 息をしてみよう もう一度 何度でも 息をしてみよう | |
| でも坂本真綾×原昌和(the band apart) | 坂本真綾×原昌和(the band apart) | 岩里祐穂 | 原昌和 | 原昌和 | 糸をちぎり逃げた魚のように 針は胸の淵に刺さったまま 深海のおだやかな日常を泳いでいた 月曜4時の西陽は屈折してる フォルダーさがす最下層のデータ 消し去ったはずなのに染みのように映り込んで 見えないふり そう言えばあの頃 世界は変わるって思ってた 一度かぎり 綱渡りの人生は 落ちたら終わりさ でも 走りだせばいい 靴を脱いで たどり着けないとしても 穴のあいた袋から零れた 砂を両手で掬うように 心の隙間から溢れでる思いを塞ぎつづけた 愚かなることは決して無意味なんかじゃないでしょう きっと 一度かぎり 綱渡りの人生は 落ちたら終わりさ でも 走りだせばいい 靴を脱いで たどり着けないとしても 曇り空の下 見えなかった自分の影が いま 太陽の下 はっきりと見える 目をつむっていても 一度きり 綱渡りの人生 落ちたら終わりさ でも 走りだせばいい 靴を脱いで たどり着けないとしても でも |
| 電光超特急ヒカリアン堀江美都子 | 堀江美都子 | 岩里祐穂 | 前田克樹 | 林有三 | 未来の星からきたヒーロー すすめ ヒカリアン Let's Get It On(ゲリロン)! 冒険!だよね エブリデイ ボクたちはどこでも びっくりのかたまり キミといると エブリデイ 不思議だけど パワーが倍になる チェンジ! Go! Do the チャレンジ! トライ! Yeah! Are you オーライ? (Yeah!) 明日(あした)はそこだ 未来の星からきたヒーロー その気になれば キミだってヒーロー 電光超特急ヒカリアン いくぞ ヒカリアン Let's Get It On(ゲリロン)! 飛びたい 知りたい 食べたい 見つけたい つかまえたい 歌いたい 走りだしたい 「やりたい」「したい」ことばっか 頭ん中 くるくる 浮かぶんだ Flash! Go!友情!ライトニング! Fresh! Yo!常勝!ファイティング! (Yeah!) ボクたち 仲間 未来の星からきたヒーロー 青い地球を 守るのが使命 電光超特急ヒカリアン すすめ ヒカリアン Let's Get It On(ゲリロン)! チェンジ! Go! Do the チャレンジ! トライ! Yeah! Are you オーライ? (Yeah!) 明日はそこだ 未来の星からきたヒーロー その気になれば キミだってヒーロー 電光超特急ヒカリアン いくぞ ヒカリアン Let's Get It On(ゲリロン)! 電光超特急ヒカリアン すすめ ヒカリアン Let's Get It On(ゲリロン)! Let's Get It On(ゲリロン)! |
| 25 Hours a Day花澤香菜 | 花澤香菜 | 岩里祐穂 | 北川勝利 | 北川勝利 | Mr.シャーロックみたいなクラスメイトがいれば こんな毎日 謎解きみたいに解決してくれるけど ライオンと100m走 火星に乗ってタップダンス 砂漠でフィッシング ありえない Big マジックも 信じればいけるかも 春の風がやがて ひと吹きごと 街を暖めてく そんなふうに 君のこと愛せたらいいな 25 Hours a Day 24時間じゃ足りないくらい 素晴らしい Music all around the world 春が明日きたら 幸せを連れてくるのは 君の smile 神さまがくれたギフト 探してほどいてみようよ 赤いリボン きっと誰の胸の引き出しにも眠ってる 春の雨がもうすぐ ひと降りごと 街を輝かせる そんなふうに もっと優しくなれたらいいな 25 Hours a Day 24時間じゃ足りないくらい 七色な Music all around the world 音楽は止まらない 悲しみを溶かしてくのは 君の smile 暁の空がほほ笑んだら 臆病な私の好奇心も 待ちきれなくなって 25 Hours a Day Music all around the world 25 Hours a Day 24時間じゃ足りないくらい 素晴らしい Music all around the world 春が明日きたら 幸せを連れてくるのは 君の smile |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 24 wishes田中理恵 | 田中理恵 | 岩里祐穂 | 河野伸 | ひとりの時に思い出すものは たよりなく吹く風の匂い 友だちを待つ改札口の横 冬の日の日向を見つけた 眠れない夜 思い出すものは 聴き覚えあるにじかい歌 大好きな絵本 最後のページに落書きして後で泣いたこと 遠い 遠い 遠すぎて決して戻れない日々 でも気持ちは私のなかに残ってる あの日感じた想い あの時おぼえた戸惑いも 晴れた日の朝 思い描くのは 見たこともない未来の鳥 季節もなくて サヨナラもなくて 響きあう 真っ白な世界へ 淡い 淡い 淡すぎてかたちも見えない明日 でも願いが私のなかに生まれてる たった今感じた想い いつしか出会える 自分の風 やさしい人でありたい 夢見る子供のように 自由なままでいたい あなたを愛したい この世生きぬくもの全てが 変わり続けて行くのなら あの日感じた想い 忘れないでいて ずっと 見えない明日 だけど願いが私のどこかで息をする たった今感じた想い いつしか出会える 自分の風 | |
| 時夏川りみ | 夏川りみ | 岩里祐穂 | 原一博 | 京田誠一 | あの日 あなたが見た夢を 私に聞かせてくれますか 大きなビンキの樹の下で いつもとおんなじ風が吹く 涙がハラハラリ…こぼれたら ただよう夜風に訊ねましょう 時はながれる 想いを乗せて 明日はどこへ行くのでしょうか 帰らぬ人も 忘れた人も みんな心に会えたでしょうか 今宵 私が見る夢を あなたに話していいですか 笑顔がヒラヒラリ…戻ったなら 尽きせぬ思いも届くでしょう 時はながれる 目眩(めまい)のように いつか私がいなくなっても 世界は続く 続くのならば 誰もがきっとひとりじゃないさ 時はながれる 想いを乗せて 明日はどこへ行くのでしょうか 寂しがりやも 笑い上戸も 実りのうちに 抱きしめるでしょう |
| ときめき おぼろ三田寛子 | 三田寛子 | 岩里祐穂 | 岩里未央 | うすむらさきの夕日のアベニュー 人指し指で髪をいじるの 私小説が始まるみたい ぎこちない眼差しが あなたの睫毛のすき間で揺れるわ ふわり ふわふわ……ときめき おぼろ 自然なリズムで呼吸ができない 幾千分の1秒の恋 そっと濡らした唇に あなたが近づくの かすかな吐息残したままで ためらいがちに二人離れた セーターじゃすこし寒いのに 風邪をひきそうなほど ブラウスの衿が汗ばんでしまう ふわり ふわふわ……ときめき おぼろ はじめて心がこんなに乱れる 幾千分の1秒前の あなたのせつない瞳に もいちど頷(うなず)くの ふわり ふわふわ……ときめき おぼろ 自然なリズムで呼吸ができない 幾千分の1秒の恋 そっと濡らした唇に あなたが重なるの | |
| 時をとめてMAY | MAY | 岩里祐穂 | 松本俊明 | 佐藤準 | 目覚めた私の前には そこにいるはずの あなたがもういない 朝が来て何も見えず 微笑んでも涙が伝うならば少し このまま泣き続けよう 時をとめて 忘れないで 二人いた季節に時を戻せないなら 大事だった思い出さえいつか なぜ薄れてゆくのだろう あなたはやがて恋をして 誰を幸せに導くのでしょうか 私は誰と出会って未来を歩くだろう 答えなんか何も本当は知りたくない 君が欲しい 今が欲しい 永遠に変わらないものを私に見せて 愛と呼べるあの不確かな気持ち 胸にずっと憶えていて 人ごみの街で見あげた空 ビルの隙間から光こぼれてるのに 時をとめて 忘れないで 二人いた季節に時を戻せないなら 愛と呼べるあの不確かな気持ち あなたはずっと憶えていて |
| 特別な一日須藤薫 | 須藤薫 | 岩里祐穂 | 嶋田陽一 | 明日はあなたにとってやっぱり特別な一日よ 多分忘れてるはず よけいわくわくするの 今年もきっと心に残る とても素敵なバースデイにしてあげたいから キャンドル灯して クロス掛けて 二人のこの部屋 花で飾り あなたがチャイムを鳴らし ドア開けたら 背伸びしてキッスをあげるわ あれこれ選びながら やっと決めた贈り物だけど 喜んでくれるかな 青いリボンの箱を 暮らしていても いざ欲しいもの 考えるたびにいつも 迷ってしまうね うれしそうな顔や 悲しい顔 怒ってる顔に 朝の寝顔 いろいろ見たけど 明日の夜はあなた 最高の笑顔を見せてね 大切なあなたがこの世界に誕生したこと 感謝したい カードの言葉を書いているうち そんな 神聖な気持ちになれた ひとつ年をとったあなたの そう 次の1年がまた始まる 二人はいろんな事に出会うでしょう せいいっぱいの愛 贈るわ | |
| 時計和田アキ子 | 和田アキ子 | 岩里祐穂 | 岸正之 | 部屋を出てゆくわ 今 あなたが留守のうちに らしくない泣き顔は見られたくない 一枚の紙切れで 名前が変わるだけで あなたと暮らした日々 消せはしないのよ お互い 疲れはてた心を 知ってて 隠しながら 熱い想い それでもまだ あきらめないでいた 壁の時計 このままで はずさないでいて欲しい 幸せだった二人過ごした 時間(とき)をここに残してゆきたいの 好きにさせてよ...なんて 昔 遊んでた頃 口癖だった言葉 ひとり つぶやいた 荷物を運びだせば 私の 影は あとかたもない 私みたく いい女を はやく つかまえてね 壁の時計 きざまれた 過去は二度ともどらない 私のことも 愛したことも あなたは忘れていい すぐにでも 壁の時計 このままで はずさないでいて欲しい 幸せだった二人過ごした 時間(とき)をここに残してゆきたいの | |
| 友だち今井美樹 | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 上田知華 | 菅野ようこ | Tres cher amie ありがとう 返事がまた遅くなってごめんなさい あの日からあなたのこと とても心配してたの 元気になってよかったわ 彼も気づいたでしょう やっぱりあなたが誰よりいちばん 大切だってこと 何げない私からの 言葉に救われたなんて 不思議よね そう言われて 私も励まされたわ 一年前のあの頃と 想像できないくらい 空気も時間も今は穏やかに 流れてる感じよ あの時 あなたやみんなが 支えてくれたことが 今でも私の宝物だって いつでも思ってる A bientot また逢いましょう Je t' embrasse 連絡ください 待っているわ |
| ともだち坂本真綾 | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | どうしてるかな あなたのこと つめたい風に 少し 思った 枝にもたれて 話したよね 体が冷えて 陽が落ちても 泣き出してしまった 私を守るように 黙ってそばにいてくれたね 不思議な世界 その瞳に 映してるような そんな気がした 憧れだとか 夢みること あなたにきっと 教えられた 離ればなれになる 少し前に告げた 願い 忘れないでいるから 遠くてもあなたに 負けたくはないんだ いつまでも二人はライバル 便りはいらない 大好きなともだち 誰にも言わない いちばんの思い出 もう一度会えるさ 大好きなともだち 忘れることない 大好きなともだち |
| TRUST IN ETERNITY水瀬いのり | 水瀬いのり | 岩里祐穂 | 加藤裕介 | 加藤裕介 | Time is eternal, And the bird has flown to the northern sky 黙ったのはね 言葉 足りないせいじゃなくて 伝えたいことが多過ぎたからだよ からまり合った運命の糸を解き放ち 飛べない鳥は明日へと羽ばたいた ここにいない君を傍に想うだけで 胸はただ 苦しいけど 熱く 熱く 強くなれるよ 誰のため探し続けるの? 誰もがきっと 誰かを 誰より 焦がれ求め行くのなら 喪失がくれた物語(ストーリー) そして始まる 傷みも 涙も 私が生きる証だから (Time is eternal) 大いなる空よ(Northern sky)これが愛だと教えて ほんとは全部 理由なんて分かってるのに 何故ってまた自分に問いかけるの ひび割れた記憶 選びとるべき未来はどれ? 現実はくり返し突き付けてくる 君に届くために 心 映すために どこまでも 今よりもっと 高く 高く 舞い上がるから どこかに終わりがあるのなら どこかに祈りの詩があるなら 口移しで歌ってよ 翻弄がみちびくその場所へ たとえ見果てぬ夢でも それでも 新たな夜明けが待ってるから 時のうねりの中で 砂の一粒のような 私たちの命でも この世界でめぐり会い 共鳴し合えるはずなのに 強くなりたい 誰のため探し続けるの? 誰もがきっと 誰かを 誰より 焦がれ求め行くのなら 喪失がくれた物語(ストーリー) そして始まる 傷みも 涙も 私が生きる証だから (Time is eternal) 大いなる空よ(Northern sky)流れる風の彼方に (Time is eternal) 大いなる空よ(Northern sky)これが愛だと教えて |
| トラベリンマン福山潤 | 福山潤 | 岩里祐穂 | 磯江俊道 | どこから始まりで どこが終わりか どこまでも 続くなら どこへ行くのか 明日はどうなるか 誰も知らないなんて 面白すぎでしょう 地球儀より大きな世界 一生より長い生命と祈り 風のままに 気の向くまま そして 心ときめくまま 時を超えて 自分を超え 遥かなる その先へ 空に浮かぶ都 大地に描いた獣たちのミステリー そして永遠 街角のミュージシャン 河岸を辿れば 月夜に船は行く 呼んでるのは 内なるリズム 伝えたいのは 理由なんてない思い 出会うために 彷徨うために とどまるよりも 跳びだすために 夢を求め 愛と一緒に 君へ 会いたい人は 行きたい日々は 泣きたい空は 見せたい朝は 風のままに 気の向くまま そして 心ときめくまま 出会うために 彷徨うために とどまるよりも 跳びだすために | |
| 鳥になって多田葵 | 多田葵 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 未来は手つかずのままに輝いて いつだってまぶしすぎて動けなくなってしまう あたしは遠い過去さえも 振り返ることができない 鳥になって 鳥になって 自由に羽ばたいてたね どこまでも ひかれあって もとめあって 命ごと抱きしめた 泣かないでね 恋心よ まだ勇気をだせずに 忘れられないまま 本当の自分受け入れることできずにいるけど 誰もきっとひとりじゃない 見えない傷抱えて いつかその痛みさえいとしく 愛せる自分にめぐり逢えると思うから 鳥になって 鳥になって もう一度 風になって 風を切って あの空を駆け抜ける 泣かないでね 恋心よ ありのままの姿で 失った悲しみ嘆くよりも その悲しみとともに生きてゆく 人は誰も皆ひとりじゃない 見えない傷抱えて それでも光めざし飛び立つよ やさしさを心に刻みつけて 鳥になって 未来は手つかずのままに輝いて いつだってまぶしいほど手招きをくれるのさ あたしはいま歩きだす | |
| Trace花澤香菜 | 花澤香菜 | 岩里祐穂 | mito | mito | もしあなたがいなければ 私はここにたぶんいないでしょう もし私がいないなら 明日の君もそこにはいない 目を閉じて 浮かび上がる残像 その指で なぞるような愛しさに 守られているのね 一瞬の光のような あなたの生命がのこしてくものは 終わりのない祈りのように その想いを伝えてゆくから この星を繋いでゆく者たち 窓開ければ 潮風が 今日の名残りを運んでくるの ばらまかれた悲しみを それでも強く生きてゆくなら 一瞬の光のような 私の生命がのこしてくものは 終わりのない祈りのように その願いは続いてゆくから 終わりのない祈りのように その願いは続いてゆくから |
| Dragonfly今井美樹 | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 手をのばせばすぐに つかめそうなのに その瞬間するりと 逃げて飛んでく 茜のトンボのように 追い求めるものが 変化している 夢という名前じゃ 違う気がする 正体は見えない 私だけの物語を 見つけだせたら素敵よね いちばん愛する 人とは何故 幸せになれないと 言うの? いちばん愛する 人をみんな 探してるはずなのに 「楽しいこと、終わったよね」 大人ぶって言っていたわ 時は過ぎて あの頃より いまは素直に夢を見る あなたがこんなに 優しいから 羽ばたくことが出来るの あなたがいつでも 優し過ぎて 時々こわくなるの いちばん欲しいもの それはたぶん 誰にも話さないけど いちばん欲しいもの もしかしたら 最後まで判らないの? |
| Dream A Dream花澤香菜 | 花澤香菜 | 岩里祐穂 | Andy Connell・Corinne Drewery(Swing Out Sister) | アンディ・コーネル | そういうことならそのままでいいの 遠く離れてるあなたにねえ逢えるなら ロマンティックな天使が囁く 甘くウィスパーなヴォイス 瑠璃色の夜風に乗り世界じゅう二人だけ 踊りましょう 躍らせて あなたと いま 夢の中で 目を閉じて 手招いて どこまでも 逢いにゆくわ もうすぐ心は引きよせられてく ブラックホールに捉えられてしまう光のよう プラトニックな言葉つなげて それはフレイバーなバイブ 頬ずりしたいくらい奇麗な月が降りてきて 眠りましょう 眠らせて 私は いま 夢の中へ わがままな いたずらな 運命が回りだすよ 踊りましょう 躍らせて あなたと いま 夢の中で 目を閉じて 手招いて どこまでも 逢いにゆくわ |
| Drops坂本真綾 | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 清田直人 | 河野伸 | たとえば 不安な夜でも 心に明かりを灯せたら 弊えた希望も生きてると 静かに 教えてくれたね あの時 教えてくれたね Ah Ah 涙 流していいんだ Ah Ah ボロボロになってもいいの 信じてる あきらめない力を 抗える息吹きを 僕らは 僕らの命は持ってるよ どこまでも続いてく 何もかも抱きしめる だって だって あなたがいる Ah Ah Shine a light on you 目が覚め 目を開け 時を追う リビングの床まで 陽が漏れる きりがない そういうとこだね 途中で引き返したりして そんなに上手にやれない それでも Ah Ah 言わなくたっていいんだ Ah Ah 溺れそうになったとしても 大丈夫 報われない昨日が 逆らえない弱さが 僕らを 僕らの痛みを知ってるさ ゆるやかな傾斜で 行くあてない速度で そっと そっと 変わってくから Ah Ah つられて笑ってしまうね 感じたことない感情があったの ただここにいるから ただそばにいるから それだけでいい 数えきれないほどの後悔が胸にある 逃げずに生き抜いてきた記しならば 裸足で歩いてく聖者の列のように いつか 祝福されるのかな 信じてる あきらめない僕らは 抗える息吹きを 呼吸を止めない命を持ってるよ どこまでも続いてく 何度でも抱きしめる だって だって あなたがいる ずっと ずっと 歩き続けてく Ah Ah |
| Drops -TVサイズ-坂本真綾 | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 清田直人 | 河野伸 | たとえば 不安な夜でも 心に明かりを灯せたら 弊えた希望も生きてると 静かに 教えてくれたね あの時 教えてくれたね Ah Ah 涙 流していいんだ Ah Ah ボロボロになってもいいの 信じてる あきらめない力を 抗える息吹きを 僕らは 僕らの命は持ってるよ どこまでも続いてく 何もかも抱きしめる だって だって あなたがいるAh Ah |
| Don't be shy観月ありさ | 観月ありさ | 岩里祐穂 | F&MProject | 星野靖彦 | Don't be shy 今夜 見つめる瞳 Find a way 今すぐ 生まれ変わろう Don't be shy 今夜 信じて 愛を Find a way いつも 奇跡のために 何がこわいの?何をおそれているの? いつも明るいあなたはどこに消えたの? 誰も持っているわ 自信という名の宝石を 磨きださなきゃ 輝かない Don't be shy 今夜 To be free To be free 見つめる瞳 傷つくことを 恐がらないで Find a way 今すぐ To be free To be free 生まれ変わろう 愛 伝えるのよ あなたの中のプライドに立ち向かうのよ 見えない殻をその手で打ち砕くのよ すこし勇気だせば 世界はまわり始める 人の心も変えられるわ Don't be shy 今夜 To be free To be free 見つめる瞳 傷つくことを 恐がらないで Find a way 今すぐ To be free To be free 生まれ変わろう 愛 伝えるのよ Don't be shy 今夜 To be free To be free 信じて 愛を 恥ずかしがらないで 手をのばして Find a way いつも To be free To be free 奇跡のために 歴史が変わるよ Don't be shy 今夜 見つめる瞳 Find a way 今すぐ 生まれ変わろう Don't be shy 今夜 To be free To be free 信じて 愛を 恥ずかしがらないで 手をのばして Find a way いつも To be free To be free 奇跡のために 歴史が変わるよ |
| 9lives中川翔子 | 中川翔子 | 岩里祐穂 | 重永亮介 | 重永亮介 | 27歳伝説があるという ジャニス、エイミー、ジミヘン、カート、ブライアン 夢追い続けた 凄い奴らがいた 輝き 燃え尽きて 星になった そうさ 伝説の彼らには勝てません でも 私たち 伝説越えで 生きる、っていうことと格闘してる自分がここにいるんだぜ 夢見て 転んで 谷底見て 生き恥さらして生き抜いてやりたい 一生モノの一生なら 一度生きたくらいじゃ足りないだろう 美しいものや悲しみや この世は 私が知らないことだらけで溢れてるから 9回 猫は生きると言います 9つの命を持ってるらしい もしかして 夢に破れたとしても 何度だって人も生き直せるはずさ 陰日向に咲け 明日の風よ 吹け 勝ち負けじゃない、なんて 綺麗過ぎ? 愛す、っていうことで漂流してる自分がここにいるけれど 夢見て 壊して また出会って 意味が分かるまでそれを探すでしょう 一生分の一生なら 一生かけて追いかけ続けようぜ こんな強さや弱さや愛しさや 一番私が知らないのは“私”かもしれない 根っこを生やすのさ 土の中でシブトク 強く 見えているものは ほんの一部さ 笑顔 泣き顔 生きる、っていうことと格闘してる自分がここにいるんだぜ 夢見て 転んで 谷底見て 生き恥さらして生き抜いてやりたい 一生モノの一生なら 一度生きたくらいじゃ足りないだろう 美しいものや悲しみや この世は 私が知らないことだらけで溢れてるから |
| 泣き虫少年Buono! | Buono! | 岩里祐穂 | AKIRASTAR | うつむかないで 顔をあげて 君のために歌うよ 泣き虫少年 土砂降りAll right この場所を飛び越えていこう 写真の中にいる君はどれもふざけてばかりで可笑しい 悲しいこともあったはずなのに ブルーな君なんて一度も見たことなかった 汚れたバスの窓から見える 景色が遠く小さくなってゆく 振りむかないで 前を向いて 何処へだって行けるさ ホロ苦 青春 はちゃめちゃAll night かなしみを蹴飛ばしていこう 道端に咲く雑草みたいにもっと強くなりたいと思う 一年前の自分がもう 昔のことに思えて少し寂しかった 音速で日々過ぎていくなら それより速いスピードで生きてやれ うつむかないで 顔をあげて 君のために歌うよ 泣き虫少年 土砂降りAll right この場所を飛び越えていこう 屋上から見たあの日の街も 思い出も今はここに置いてゆけ 振りむかないで 前を向いて 何処へだって行けるさ ホロ苦 青春 はちゃめちゃAll night かなしみを蹴飛ばしていこう うつむかないで 顔をあげて 君のために歌うよ 泣き虫少年 土砂降りAll right この場所を飛び越えていこう かなしみを蹴飛ばしていこう いこう | |
| 嘆きの華水樹奈々 | 水樹奈々 | 岩里祐穂 | 吉木絵里子・華原大輔 | 華原大輔・前嶋康明・吉木絵里子 | 陰(かげ)と陽(ひ)が交わる夕暮れ遥か 燃えるように西空が血潮に染まる 惑える紅の泪でしょうか すれ違う想いが哭(な)いているのですか あのとき何を願い あのとき何を望み それでも心はなお君を求めて 孤丘の夢 報われぬ愛の、亡骸でいい まぼろしも現実(うつつ)も瑕(きず)は等しく 果てるが、愛 ひたすらに胸の命ずるままに 守りたい君だけを 唯、守り抜け 暗夜にも仄かな光は洩れて この世は闇で覆い尽くせなどしない 天もまた大地に影絵を落とし そのすべて照らしきることは出来ない あれから何に出逢い あれから何を背負い それでも真実しか貫けなくて 嘆きの華 語られぬ愛の、届かぬ姿 君のため身体(からだ)ごと尽きて構わず 乱すは、愛 激しい渇きに引き裂かれても 信じてる夢を生き その夢に死す 砂塵は流れ 風を孕(はら)み 木々も水も火も 敗者などいない 正しささえも 忘却のなか 移ろうと云うのなら 孤丘の夢 報われぬ愛の、亡骸でいい まぼろしも現実(うつつ)も瑕(きず)は等しく 果てるが、愛 ひたすらに胸の命ずるままに 守りたい君だけを 唯、守り抜け |
| 夏色のダイアリー堀ちえみ | 堀ちえみ | 岩里祐穂 | 岩里未央 | 恋のスコール 心に浴びて あなたと私は 今 はじまる ダイアリー Ah~ 砂の上 白いサンダルを ふたつ並べて 見つめ合ったの もう くちづけの ねえ その後で 口笛なんか 吹かせない そうよ あなたの 愛の仕草が サファイアの 空の下 光る あなたは 海より素敵 ネェ!ネェ! 恋のスコール 心を染めて ユラリ ほら 涙が こぼれてしまいそうです 恋のスコール 心に浴びて 好きです 好きです 今 はじまる ダイアリー Ah~ 君だけと ふと言いかけて 背中を向ける ずるい人 風のプリズム 愛が見えるわ 入江まで 駆けてくの そうよ 二人は いつも自由よ ネェ!ネェ! 恋のスコール 心を染めて いくつ また 想いで あなたとつかまえたいの 恋のスコール心に浴びて 好きです 好きです 今 はじまる ダイアリー 好きです 好きです 今 はじまる ダイアリー | |
| 夏空今井美樹 | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | どうしてあんな言葉を 言ったりしたんだろう 別れが来るのなら どうしてもっと優しく 出来なかったんだろう 終わってしまうなら こんな呆気ないものと 知ってましたか あなた 聞きたかった想いが まだたくさんあるのに 言いたかった言葉が まだたくさんあるのに 春風みたいな別離 想い出がいっぱい まるで花束のようだね 出遭えた私たち 素晴らしいこの偶然を 愛し合えた意味を もう一度探したい 未来を描き出す二人は 希望に満ちて あなたは誰よりも 明日に立ち向かっていた 夏空みたいな笑顔 Someday, somewhere We can fall in love again |
| 名まえのない道引田香織 | 引田香織 | 岩里祐穂 | 梶浦由記 | 坂本昌之 | その目は今 何を映すだろう 目に見えない真実が本当はあって すべてが閉じる(空へ) 眠りについた夜も 水は流れゆく 歩き出せ 荒野へ 明日が来るその前に 描きだせ 未来を 君が進むその道に 足跡も名前もいらない 100の祈り 胸に抱きしめて たった1つの夢をみつけられたらいいね そのままでいい(いつも) 誰ともちがう君が 君の宝物 遥かなる未来が 君だけを待っているよ はじめて本当の 自分に逢えた気がする まだ夜は明けないけれど 歩き出せ 荒野へ 明日が来るその前に 描きだせ 未来を 君が進むその道に 足跡も名前もいらない |
| 涙のペチコート工藤夕貴 | 工藤夕貴 | 岩里祐穂 | 小倉良 | 和泉一弥 | 電話のベルが鳴らないSaturday 星の花束(ブーケ)が夜空をすべるわ Moonlightのポーチに出れば ポニーテールを風がわらうの ねぇ 今夜のダンス 約束をしたはずよ あいつなんて、知らないもう、 許してあげない Lonely rock'n roll 小さなラジオにコインをぶつけ 裸足で踊るわ 一人ぼっちのParty night Lonely rock'n roll ピンクのドレスとベッドの上で ニクイあいつを持つの 涙のペチコート ママとパパは今夜もDinnerよ なのに私をいつも閉じこめるの 胸に揺れてる銀のロケット 誰の写真も二度と入れない ああ 遠くの街がドアのむこうに見える みんなきらい みんなズルい わかってくれない Lonely rock'n roll こっそりぬすんだ引き出し ママのルージュでこの部屋中 落書きするわ Lonely rock'n roll 電話のベルが鳴らない 浮気なあいつ何してるの? 涙のペチコート Lonely rock'n roll 小さなラジオにコインをぶつけ 裸足で踊るわ 一人ぼっちのParty night Lonely rock'n roll 電話のベルが鳴らない 浮気なあいつ何してるの? 涙のペチコート |
| なりたいじぶん東ゆう(結川あさき)、大河くるみ(羊宮妃那)、華鳥蘭子(上田麗奈)、亀井美嘉(相川遥花) | 東ゆう(結川あさき)、大河くるみ(羊宮妃那)、華鳥蘭子(上田麗奈)、亀井美嘉(相川遥花) | 岩里祐穂 | 横山克 | 横山克 | どうでもいいようなコトばかり 言い合って笑いころげて すれちがってく 恋をしてゆく 願いを叶えてく 探して 足りなくって そんな日は たかが人類、みたいな 今日も Lattata 夢の中 Lattata 風の中 どっかの歌詞の中にあったかもしれない 見っけた!「君の中にある」なんて でも なりたいじぶんってひとつじゃない 誰だってひとりじゃない どうあがいてもないなんて 私の手持ちのカードに 勇気やチャンスや自信 それなら自分で書き込めばいい 選んで 選ばれてく どんな日も されど人生、みたいに 明日も Lattata 胸の中 Lattata 空の下 雲に隠れている天守閣をめざせ 見っかった? 君の大好きはなあに? ほら 毎秒毎秒変わってく 止まらない君がいい ソフトクリーム 店先で頼むといつも バニラかチョコで迷うけど 結局、抹茶になる 僕らは今 スタート地点にいる ゴールの場所なんか きまってないから 360度 四方八方 どっちの方向へも 走り出していいんだ 勝手に 明日はやって来る 追い抜いていかれそうになっても 自由にやっちゃえよ Lattata 夢の中 Lattata 風の中 おんなじ幹から伸びた枝のように今 Lattata 太陽に向かってくよ だって なりたいじぶんってひとつじゃない いつだってひとりじゃない 私たち 知らないだらけを夢中で生きてく 見っけた!君の中にあるからね きっと なりたいじぶんってひとつじゃない 泣いたっていいんだ なりたい未来ってひとつじゃない 僕らはひとりじゃない はじまれ! |
| ニケ15歳AKINO | AKINO | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 君がいれば歩きだせる 救い見えない夜でも 君を好きになれたこと 誇りだと言えるから 旋風(つむじかぜ)吹く 痛みだすココロ 360 度空は青く広がっている かがやけ この思い「今」が奇跡になる 戦え この愛を 信じている限り 夜は明けるよ 泣けばすむほど単純な気持ちじゃない いつだって 真っ直ぐにぶつかることだけが 私のやり方 小さな棲み家 抜けだしておいで ダイジョウブと自分のその胸に言えばいいのさ 旅立て 時のなか 燃え尽きてみたいんだ 自分に勝つために 生きる強さ あの日おしえられた かがやけ この思い「今」が奇跡になる 戦え この愛が 勇気をくれるから 越えてゆける 生き抜くためだれも生まれたの? 果てなき道だけがみちびくよ かがやけ この思い 「今」が奇跡になる 戦え この愛を 信じている限り 夜は明けるよ | |
| 日曜日のあとの月曜日柿原朱美 | 柿原朱美 | 岩里祐穂 | 柿原朱美 | まぶしい太陽 月曜のゆううつな幕開け 次にあなたに会えるまで いちばん遠い日だから 週末だけしか過ごせない恋人の彼は とてもすてきな人なのよ 仕事も手につかないの MONDAY ため息ついて TUESDAY ウットリ WEDNESDAY 夢見て うわの空 THURSDAY 手紙を書いて FRIDAY 破って SATURDAY 待ちきれないわ SUNDAY NIGHT どんなに帰りが遅くても電話をするねと 約束した二人なのに すれちがいの毎日ね 留守番電話におやすみのキスして あなたの写真抱いて寝る 忙しさのせいだと予定を書いた 壁のカレンダーにらんだの MONDAY 読みかけの本 TUESDAY 星空 WEDNESDAY 深夜のテレビ見て THURSDAY 時計の文字に FRIDAY コーヒー SATURDAY こんなに遠い SUNDAY NIGHT MONDAY ため息ついて TUESDAY ウットリ WEDNESDAY 夢見て うわの空 THURSDAY 手紙を書いて FRIDAY 破って SATURDAY 待ちきれないわ SUNDAY NIGHT 今度の土曜日と日曜のディナー メニューは何にしようかな いっしょに暮らしたらこんな淋しさも すぐに解決してしまうわ | |
| NEXT DECADE水瀬いのり | 水瀬いのり | 岩里祐穂 | 白戸佑輔 | 白戸佑輔 | ノートの隅 自画像 あの日の私 不安に押し潰れそうで 震えていた 残像 どうでもいい どうすればいい 返事はない 何にもない 何にも要らない ごちゃ混ぜの気持ち 声 願い 軌道を探してたね 一色じゃない 遠い 近い 未来 見つめて 底知れない森を あぁ 手付かずのまま 進む 解像度上げようとして 逸らしちゃったな ごめん 嬉しくて 消えたくて 泣きたい ほんの2ミリ 逃げ出したい 逃げ出したくはない 混ざり合って 反射し合え 多面体と進化論 一人じゃない 暗い 暗い世界にいても 嵐は去り 光は伸びて 空は回る カーブしてゆく 私をつれて 出会って行く 予告なんてなく ゼロかイチじゃなくて アナログのMASHUP! 本当の自分 本当の答えなんてなくていい 届けたい 生まれたい 照らしたい あなたを 無数の至福に会えるのならば 生き抜いてゆく 好きになれてよかった 自分を そして 次なる明日へ |
| 猫背坂本真綾 | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野よう子 | 背の高い君は 私の顔を見て話してくれる 背中まるめるその仕草が好き もっともっともっと 近づいて 小さな私は いつでも君だけを見上げているよ 青い空や雲が流れてく ずっとずっとずっと 見つめていて そこが好きだよ そこが好きだよ 少し猫背の君は 誰よりも優しい人 等分のしあわせが与えられていると言う でもそうは思えない出来事ばかりが続く この手のひらは 何のためにあるのだろう きらいなところを ダメなところを可愛いと言ってくれる 君はこの世界でいちばんの きっときっときっと 変わり者かも そばにいたくて そばにいたくて 少し猫背の君は 誰よりも愛しい人 そこが好きだよ そこが好きだよ 少し猫背の君は 誰よりも優しい人 少し猫背の君は 誰よりも そこが好きだよ そこが好きだよ 少し猫背の君は 誰よりも愛しい人 |
| ne! ne! ne!STARTails☆ | STARTails☆ | 岩里祐穂 | 藤澤慶昌 | 藤澤慶昌 | ポップコーンみたいに ねえ 目覚めてく細胞 ドキドキもいつのまにかこんな小さく! ぷるるパチパチ ありがとう!「仲良し」にも水をあげたら パンジーのつぼみみたい 大きくかわいく育つかな はずかしがりなスタートでも バラバラのスピードでも もう少しだ(もうちょい!) 元気の(わっしょい!) 魔法で追いつけるよ いいね!ね!ね!わたしたち! あのね!ね!ね!いっしょにね! いるだけで 校庭から地球の先 ひとっ飛び いいね!ね!ね!みんなとね! ほらね!ね!ね!笑えば その手を振って もっともっと わたしたち 近づいてく ゆっくりと! 息したら吸いますよね 好きになったら 好きになってくれなきゃ サビしいよね うるるプキプキ くよくよもメソメソもいちばんわかってて スポンジみたい弱虫な気持ち全部 吸い取ってくれる 言いたいけど言えないことを ヒミツだなんて言わないで あと少しだ(もうちょい!) 勇気の(わっしょい!) 魔法で打ち明けたい いいね!ね!ね!わたしたち! あのね!ね!ね!いつでもね! 追いかけて プールから深海まで ひと潜り いいね!ね!ね!ちょっぴりね! もしね!ね!ね!凹んでも この手つないで きっときっと わたしたち 走りだせる どこまでも! まるで神様に特注したような ずっと大好きなみんな いいね!ね!ね!わたしたち! あのね!ね!ね!いっしょにね! いるだけで 校庭から地球の先 ひとっ飛び いいね!ね!ね!みんなとね! ほらね!ね!ね!笑えば その手を振って もっともっと わたしたち 近づいてく ゆっくりと! その手を振って もっともっと わたしたち 近づいてく またあした!!!! |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| NO NAME植田佳奈 | 植田佳奈 | 岩里祐穂 | 松田信男 | 松田信男 | まぶしさに出会うために朝がくるなら 淋しさもこの陽射しに溶けてゆくだろう あふれだすものは心の奥から生まれつづけてるよ あなたへの思い伝えられる言葉は見えないけれど めぐり来る季節にいつか出会える まわり出すウンメイにからだ預けて 今日から明日へと 明日からその向こうへ 私の日々はつづく 愛しさに出会うために恋をするなら せつなさもこの涙をかがやかすだろう 閉じ込めたものは本当はいちばんに言いたかった思いで あなたが私にくれるすべて見逃さずにいたいだけ かけがえないものにめぐり逢いたい 名前もついてない未来予想図 今日から明日へと 明日からその向こうへ 私の日々はつづく 少し暖かい風が吹いている 窓をあけベランダに出た 幼い頃から描いてた夢のどれだけを叶えたかな めぐり来る季節にいつか出会える まわり出すウンメイにからだ預けて かけがえないものにめぐり逢いたい 名前もついてない未来予想図 今日から明日へと 明日からその向こうへ 私の日々はつづく |
| Nobody Knows花澤香菜 | 花澤香菜 | 岩里祐穂 | 北川勝利 | 北川勝利・北園みなみ | 誰も知らない この街を歩く 少し不安だけど 気分はいい 誰も知らない この街の夜は 無口な彼女にも優しい 誰も知らない 忘れてたメロディ いつのまにかまた口ずさんでる 誰も知らない 忘れてた名前 なぜか思い出して笑う 何が起きたって 誰も助けてくれない でも私 それでいいの もしも淋しさのなかで 泣きそうになった時は この街に 恋をするように暮らしてみるから 誰も知らない 彼女の心は 企みと愛を隠している 誰も知らない 彼女の明日は いつでも憧れの向こう なかなか簡単に 上手くはいかないけど でも私 強くなるの 煉瓦の倉庫街には クラクション 夜明け間近 笑い声 自由と呼べるすべてに出会える もしも一人疲れ果て 泣きそうになった時は この街に そう 恋するように暮らしてみよう 昨日の私と今日の私が そしてすれちがう 思い出とほろ苦い後悔をかかえて もしも淋しさのなかで 泣きそうになった時は この街に そう 恋をするように暮らしてみよう |
| How?深田恭子 | 深田恭子 | 岩里祐穂 | 織田哲郎 | 葉山たけし | Tell me why 満たされない 悲しまない 言葉にできない And How? “天使”の落書きのこの場所さえ閉ざされた弧島 強くなろうとしてる弱い自分が 「無理に傷つくことはない…」つぶやいてる 失くしても叶えたいよ 手さぐりでもいいから 愛がくれた何かを信じていたい 今日までは知らなかった勇気と言えるもの 晴れた空に向かい抱きしめる Tell me why 大事な写真 いつだって目をつぶってた And How? 不器用で変われない所 本当は好きかもしれない 誰でもいい 誰かがそっとイエスと 言ってくれたら頑張れる そんな気がする 泣きながらつかめばいい もっと違う何か 手に入れる時には痛みもあるわ 迷ったり憎んでも愛し合うために 私達には血が流れてる 失くしても叶えたいよ 手さぐりでもいいから 愛がくれた何かを信じていたい 今日までは知らなかった勇気と言えるもの 晴れた空に向かい抱きしめる |
| 白鳥は眠る feat. 米良美一TeddyLoid | TeddyLoid | 岩里祐穂 | TeddyLoid | TeddyLoid | その御胸に星が降るのなら どんな悲しみが在るというのだろう この御魂を抱きしめてくれた あなたをもういちど愛していいですか 白鳥は眠る 時のなかで 白鳥は歌う 夜をこえて 何も怖れずに生きるのなら 何も疑わずに ただ その御胸に花が散るのなら どんな喜びと共に在ればいい この御空へ飛び立てる春が 嘆きの湖にもやがて来るだろう 白鳥は眠る 時のなかで 白鳥は歌う 夢をあつめ 何も望まずに朽ちるのならば 何も知らぬままで ただ |
| 走る秋山奈々 | 秋山奈々 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 川端良征 | どうしたら二人きりその場所へ行けるでしょう しっかりと手をつないで どうしたら二人きり今すぐに行けるでしょう 咲く花も枯れない場所 大好きだからくちづけしたり けんかもしたり抱きしめあったり 優しい空気に守られながら 愛するあなたと過ごしてるけど どうしてもふたりきりその場所に行きたくて 歌でも歌いながらね どうしてもふたりきりいつの日か行きたくて 永遠が住んでるという こんなに近くにいるのになぜか 見えなくなったりすることがある あなたをこんなに知ってるくせに時々 わからなくなったりもする 光が集まっている あふれるような愛ある世界 言葉がなくても通じ合えるの すべての朝がそこからはじまり 時が過ぎても終わりは来ない I will catch the lovely World 探しにゆこう 二人だけのその場所を もっと愛しあうために |
| 走る坂本真綾 | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | どうしたら二人きり その場所へ行けるでしょう しっかりと手をつないで どうしたら二人きり 今すぐに行けるでしょう 咲く花も枯れない場所 大好きだからくちづけしたり けんかもしたり抱きしめあったり 優しい空気に守られながら 愛するあなたと過ごしてるけど どうしても二人きりその場所に行きたくて 歌でも歌いながらね どうしても二人きりいつの日か行きたくて 永遠が住んでるという こんなに近くにいるのになぜか 見えなくなったりすることがある あなたをこんなに知ってるくせに時々 わからなくなったりもする 光が集まっている あふれるような愛ある世界 言葉がなくても通じ合えるの すべての朝がそこからはじまり 時が過ぎても終わりは来ない I will I will catch the lovely world 探しにゆこう 二人だけのその場所を もっと愛しあうために |
| はじまりHinano | Hinano | 岩里祐穂 | 武田将弥(Dream Monster) | 小林俊太郎 | 窓越しの太陽が 起きぬけの部屋包んでゆくよ 幕開けのサインのように 出会いたくて出会えた「大好き」だけど それよりもっと強く揺さぶられたハート この気持ち 信じつづけたい こんな感情 ほかにない 歌いたい 限りのない 終わらない拍手のなかで わたしの声一つ一つ 刻まれたこの喜びが きっと誰かの胸にも届けばいい 生きてくよ 一人称で 追いかけてく大きな夢が 今から これから ここから 輝きだすの 明日を見つけたくて 戸惑う不安 ほんとはわたしの リアルな友達だけど 手放しはしなかったこの夢に守られてきたのは でも 迷わなかった自分 急発進して見てみよう 知らない景色呼びに行こう 平坦でも平和でもなくていい その道をすすめ この歌をきいて欲しい この思いを受けとめて欲しい もっといろんな気持ち分かる人になって たくさんの笑い顔 たくさんの人の心を動かせる そんな歌がもしいつか歌えたら はじまりのカウントが今 胸の奥 響いているから わたしの声一つ一つ 刻まれたこの喜びが きっと誰かの胸にも届けばいい 生きてくよ 一人称で 追いかけてく大きな夢が 今から これから ここから 輝きだすの |
| はじまりのうた上野優華 | 上野優華 | 岩里祐穂 | aokado | aokado | 坂の上の信号の空は今日も高く広がってる 駅舎の屋根にかかった雲が森へ流れていったよ 歩きだせば今朝からのことを もう後悔してたりして 人ごみ離れ 昔よく来た道 遠回りしてる 線路沿いフェンスの向こう 見下ろせば緑の電車が 行き交うよ 追い越すみたいに バイトで凹んだ昨日も 知らないうちに 遠い出来事みたいね 聞こえるでしょ はじまりのうた 私の胸の奥の方から そんな物語も あんなめぐり逢いも どこかにきっと隠れている 歩きだそう 風が吹くなら 風に吹かれて どこまでも うまくいかない日も 一人ぼっちの日も しあわせは待ってる カタツムリの形した競技場 石段の上から見える夕陽はいつも こんな私を元気にしてくれたよね 煉瓦造りのガレット屋さん 懐かしいドアもそのまま でも今日はお休みなのかな ママから届いたメッセージ いつも同じで 笑ってしまうくらい 聞こえてくる はじまりのうた 私の胸の鼓動に合わせ どんな忘れものも どんな落としものも いつかきっと見つかるでしょう 歩いていこう 風が吹くなら 風が吹くまま いつまでも こぼれ落ちた涙 あふれだした気持ち しあわせは待ってる 街はいつも変わり続けてる 季節は通り過ぎてく 私は大切な思い出を明日へ連れてゆくから 聞こえるでしょ はじまりのうた 私の胸の奥の方から そんな物語も あんなめぐり逢いも どこかにきっと隠れている 歩きだそう 風が吹くなら 風に吹かれて どこまでも うまくいかない日も 一人ぼっちの日も しあわせは待ってる LaLaLa |
| はじまれ諸星すみれ | 諸星すみれ | 岩里祐穂 | 白戸佑輔 | 白戸佑輔 | あの日空に放り投げた小さな種 庭先に双葉を出した 翌朝目覚めたら 大きな幹は天へと伸びてた 手をかざして どこまで行けるかな 雲の先へ 蔓をつたい 夢中で登り始めた 裸足で繁み 揺らして きみが連れてきた風が きみを無限に誘いだす 生まれ変わりの細胞が 息するからだ塗り替える 愛してやまない旋律と 願ってやまないあこがれが 夢は夢のままじゃない わたしはわたしのままじゃないから はじまれ 次の日雨はやみ そよぐ梢の上 滴が輝く 太陽に照らされ 地平は浮かび上がる 静かに 目をこらして どこまで続くだろう 雲の海を 突き抜けて まだまだ登ってゆく 群れ飛ぶ鳥 追いかけて きみが歌うその空に きみは宇宙を描きだす 待ちくたびれたサイレンが 希望の旗なびかせる 怖れを知らない微笑みと 明日を知らない無防備と 運命の明暗はいつだって わたしの両手の中にあるから はばたけ きみが連れてきた風が きみを無限に誘いだす 生まれ変わりの細胞が 息するからだ塗り替える 愛してやまない旋律と 願ってやまないあこがれが 夢は夢のままじゃない わたしはわたしのままじゃないから はじまれ |
| ハチミツ新垣結衣 | 新垣結衣 | 岩里祐穂 | 島本道太郎・村山潤 | 阿部尚徳・松岡モトキ | 君に近づきたくて つまんだ袖口 それだけのことなのに世界はこんなにまぶしい 君がとなりにいる ぼんやりだけどこんな 気持ちとか手触りを たぶん幸せって言葉で呼ぶんだ ハチミツ色に染まった横向きの顔を まばたきも忘れるほど見つめていたいよ 君に近づきたくて つまんだ袖口 それだけのことなのに世界はこんなにまぶしい 神様がつくったこの季節は 本当は すぐに消えてしまうなんて まさか誰が言ったのかな 入道雲がビルの端っこに掛かって 動けなくなってるうちに抜け出そう 夕焼けが吸い込んだ切ない想いが すべてを輝かせるすごい瞬間なんだ 街の熱と恋する空気に わたしはいま押し上げられてく Ah 宝物と思うとなくしそうだから しまいこんだりしないでこの手で握ってる 大好きがあふれだして左手が触れた それだけのことなのに世界は まるで ハチミツ色に染まった横向きの顔を まばたきも忘れるほど見つめていたいよ 君に近づきたくて つまんだ袖口 それだけのことなのに 世界はまるで 世界は こんなにまぶしい |
| ハッピーエンドをちょうだいNao☆ | Nao☆ | 岩里祐穂 | 長谷泰宏 | 長谷泰宏 | もしも左へ行けば右に進んだなら 何が待つの? 遊歩道 川岸ぬけて 風が石造りの橋くぐり頬をなでてゆくわ ちょっと遠回り 君のことばかり 考えてたら堂々めぐり 長いこと離れて出会って それでも私達… おしえて 人は言う 縁は生モノ恋は魔モノ でもハッピーエンドをちょうだい 今だけじゃなく 何10年経ったあとの未来の私に あなたって彗星みたいに 現れた訳じゃない 遅ればせながら気がついたの 今更あなたが運命の人だなんて 吹き出しちゃいそうね もしも左へ行けば右に進んだなら 何が待つの? 君が今抱えてること もっと大事な案件あるかもですけど 人は言う 縁は生モノ恋は魔モノ でもハッピーエンドをちょうだい 今だけじゃなく 何10年経ったあとの未来の私に 未来の二人に |
| 初戀さんみゅ~ | さんみゅ~ | 岩里祐穂 | Gajin | 佐久間誠 | あなたがくれたもの 笑った後に 少し困った顔をして ぎこちないことを言った あなたがくれたもの 屋上から見た 晴れたあの日の空はなぜ あんなにきれいだったの 泣き出してしまったのは 思い出のせいじゃなく 初めてこんなに誰か 好きになった気持ちを ちゃんと 一度も 伝えられないまま 離れてしまうなんて あなたがくれたもの 夏の終わりの あの流れ星 消えぬままに3回願いを込めた あなたがくれたもの 長い坂道 何も言わずに ゆっくりと歩幅合わせてくれたね 叶えられなかったのは 待ち続けてたからで 始まらなかった恋は いちばんずるいと思う 風はながれ どんなに伝えても 今は 届かないんだ 泣き出してしまったのは 思い出のせいじゃなく 初めてこんなに誰か 好きになった気持ちを だけど 一度も 伝えられないまま 離れてしまうなんて |
| はつ恋水樹奈々 | 水樹奈々 | 岩里祐穂 | 吉木絵里子 | 華原大輔・前嶋康明・吉木絵里子 | 黒髪へと触れた 君のその指の名残りが 私の心に跡をつけてゆくよ 運命さと言えば 誰かがわらうでしょうか 想いを逆さに映す水鏡 叶わぬ恋は終わりはしない 終わらぬのならば二人は永遠になる 愛し方はひとつじゃなくて それは自分を生き抜くことさ 夕日さす薄雲の流れるままに 愛は 愛で 愛しかなくて この想いこそ真実ならば たとえ死んでも君にただ貫くでしょう 輝く日の光 美しき藤の香りに 哀れな恋の一途な罪深さ いるはずのない場所で それでももしやと思った 誰にも言えぬ願いの情けなさ 結ばれぬなら失くしもしない 失くさぬなら愛は何処にも行かない 愛しき人はふたつとなくて その面影に包まれながら 翳りゆく月明かり 照らして欲しい 夢は 夢で 夢さえあれば この涙も煌めくだろう 君のため生きてゆく私はここにいる 生まれ変わっても ふたたび君を必ず見つけだすはず 試された魂は祈りのなかで 時をこえて結ばれるから 愛し方はひとつじゃなくて それは自分を生き抜くことさ 夕日さす薄雲の流れるままに 愛は 愛で 愛しかなくて この想いこそ真実ならば たとえ死んでも君にただ貫くでしょう |
| 初恋のように今井美樹 | 今井美樹 | 岩里祐穂 | MAYUMI | 手のひらに あたたかな雨が降ってる 石の広場のすみに こわれかけてる木造りのシーソー 傘の中 抱き寄せるあなたの腕を 笑いながらほどいて いたずらに漕いでみるの 私たち 誰にも邪魔されず生きてゆきたいわ 忘れてしまったたいせつなものを あなたといると思い出せるの 愛してる… まるで初めて恋をした 幼い日の少女ね 瞳をかがやかせながら 出会いに見とれた 霧雨をくちびるに含み ふたりは見つめ合う はりつく前髪かきあげてくれた 指先にからだがふるえたわ 愛してる… それは初めて恋をした 遥かな日の少女ね 永遠さえ信じながら はしゃいでいたくて | |
| 初恋のように with Brother Ship今井美樹 | 今井美樹 | 岩里祐穂 | MAYUMI | 河野圭 | 手のひらに あたたかな雨が降ってる 石の広場のすみに こわれかけている木造りのシーソー 傘の中 抱き寄せるあなたの腕を 笑いながらほどいて いたずらに漕いでみるの 私たち 誰にも邪魔されず 生きてゆきたいわ 忘れてしまったたいせつなものを あなたといると思い出せるの 愛してる… まるで初めて恋をした 幼い日の少女ね 瞳をかがやかせながら 出会いに見とれた 霧雨をくちびるに含み ふたりは見つめ合う はりつく前髪かきあげてくれた 指先にからだがふるえたわ 愛してる… それは初めて恋をした 遥かな日の少女ね 永遠さえ信じながら はしゃいでいたくて |
| HanabiももいろクローバーZ | ももいろクローバーZ | 岩里祐穂 | 前山田健一 | 永井ルイ | たとえ 待ちくたびれ あきらめたとしても でもね 人はどこまででもやり直せるはずさ 見上げた夜空に 黄金(こがね)の花が咲く 遠く川面 揺らす音がして どうしてもどうしても 追いかけてしまうよ もう一度だけ も一度だけ 君に見せたかったんだ こんなにも美しいこの世界 だってそうさ君はがんばったんだ 逃げなかった強さを 僕は知ってるよ すぐに絶望することもできたろうに 泣きごと言っては困らせることもできたのに 聞かせて 内なる声を ほどいて その苦しみを 照らした夜空に 何度も花は散り 止まることのない時の中で どうしたらどうしたら 輝いてゆけるの 君が欲しい 君じゃなきゃって抱きしめたんだよ ねえ その肌の温もりが消えぬ間に だけどそうさ君と約束したね 一人でも前向いて 生きていけると 一瞬の光 僕たちの命なんて 火の花のように消えゆく為にあるの 一秒だって構わないのさ 燃え尽きていいから もう一度だけ も一度だけ 一緒に もう一度だけ も一度だけ 君に見せたかったんだ こんなにも美しいこの世界 だってそうさ君はがんばったんだ 逃げなかった強さを 僕は知ってるよ |
| 花びら花澤香菜 | 花澤香菜 | 岩里祐穂 | 北川勝利 | 北川勝利 | 問い掛ける言葉だけ この胸に降り積もってく 流れ去るあの雲のように 何もかもかたちを変えるね 駅まで続く道を 歩幅を合わせ歩く はなればなれで生きてく意味を いつか分かる日が来るよと 枝を離れた花びらが今 私たちの肩にとまる くり返す約束は 何を願っているのでしょうか 壊さなきゃ見えなかったのは 失くしたくないって事だったんだ 正直すぎる君が 少しだけ悲しくて 季節がくるたび咲く花の下で 来年また逢おう 思い出なんていらないくらい 私たちは続いていくよ はなればなれで生きてく意味を いつか分かる日が来るなら 大好きなまま 君の背中に 微笑みながら 手を振るから |
| HA-HA-HAPPY田原俊彦 | 田原俊彦 | 岩里祐穂 | 岩田秀聡・永野大輔 | 船山基紀 | 無いものねだりが過ぎる俺たちは だけど 手に入れたもん全てに感謝 要らないもの何もない 邪道 王道 道に名前なんてないぜ 踊りだす心 それが合図 ただ1つだけ HA-HA-HAPPYで 愛×3な俺らじゃん しぶとく恋せ 乙女ら かっこつけてよろしけりゃ あの世でもよろしく いいだろ? ヤンヤンヤンチャな人生 行くぜ ふたたびの誕生 言わせて 誇らしく そう 君がいるだけで最高 山越え谷を越えてここまで来たんだ 逆に攻めの極みでもっと 荊が俺を呼ぶぜ 野望 絶望 クレイジーなスイッチ入れ 膨れだす煩悩 とめどなく弾け飛ぶまで モテようぜ キ、キスキスキスな俺らじゃん 青天井の大好きが 連れてきたこのHAPPYです 味わえ 極上 いいとも! 幸幸幸か不幸か そんなんどっちだっていい 楽しめばそれでいい もう 君がいるだけで最強 HA-HA-HAPPYで 愛×3な俺らじゃん しぶとく恋せ 乙女ら かっこつけてよろしけりゃ あの世でもよろしく いいだろ? ヤンヤンヤンチャな人生 行くぜ ふたたびの誕生 言わせて 誇らしく そう 君がいるだけで最高 |
| HELLO HORIZON水瀬いのり | 水瀬いのり | 岩里祐穂 | 白戸佑輔 | 白戸佑輔 | それより前を向けといま 声嗄らし胸が泣いた 失くしたもの一度きりで 元には戻せないのでしょうか 横並びの雲が目をはなしたすきにどこかへ行ってしまうように 何もかも 世界に求められる僕なんて どこにもいないと思ってたのに 信じること 信じたとき ありのままの自分がいた ハローイエス 頷けばその一歩が ハローイエス 見たことないあの地平を目指す それでも毎日は知らない場面で溢れつづけた 不安な日々を解き明かす ありったけの景色を探してる 鳥の鳴き声が運んできた季節はなつかしい香りがした 雨の日も 見ようとしなければ何も見えない そんな簡単なことにも僕は 気づけなくて 傷つけてた あてもなく問いかけるよ ハローイエス 踏み出したその一歩で ハローイエス 忘れられない物語へ 大きな渦と波動の先に 試され時代が移りゆくなら 懸命に生き抜くひとつひとつの祈りの連なりは やがて輝くから 世界に求められる僕なんて どこにもいないと思ってたのに 信じること 信じたとき ただ ありのままを許せたんだ この僕に役目があるなら 持てる限りのすべてを賭けて 生きるだろう 守るだろう たいせつな誰かのために ハローイエス 頷けばその一歩が ハローイエス 見たことないあの地平を目指す |
| 半袖 | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 上田知華 | その人を見た 子供と遊ぶ笑い声が 庭にこぼれてた 初夏の匂いの 駅に降り立ち 木立揺れる 長い坂道 まぶしい陽を浴びて 細く美しい腕が 白い半袖からのぞいていた 清らかな空 苦しくて…苦しくて… たおれそうになる さようならさえ 言い出さなければ 終わることのない二人だけど あなたは 愛してはいけない人じゃなく 決して愛してはくれない人 愛し続ける勇気を 私はそれでも捨てない | |
| ハートの確率blue drops | blue drops | 岩里祐穂 | 古賀友彌 | 草野よしひろ | 最初で最後の「スキ」 最初で最後の「大スキ」 運命なんてなにも知らずにきめたミライだから きみにありがとう (きみにありがとう) こんな感情が (こんなキモチが) 自分のどこかに (見えないどこかに) 眠ってたなんて (生まれてたなんて) 地球を揺さぶるような地底のマグマみたいにね ハートが目を覚ます ココロに火をつけてく ネガイが動きだす コドウに出会ってく 最初で最後の「スキ」 最初で最後の「大スキ」 運命なんてなにも知らずに決めたミライだから きみがいるだけで (きみがいるだけで) うれしくなるから (楽しくなるから) きみがわらったら (少しわらったら) いっしょにわらおう (わたしもわらおう) 神様! 愛されるとどうしてこんなに暖かいのですか? きみのそばにいたい きみのとなりにいたいよ 朝も昼も夜も 春も夏も冬も いままで見たことない この世界のどこにも なかったようなパワー なかったような明日 空の下 ばらまかれた (Love Love Love Love Song) 僕たちのそんな毎日は (Always for you) 愚かさとせつなさと (Love Love Love Love Song) ハッピーエンドで出来ている きみのそばにいたい きみのとなりにいたいよ 朝も昼も夜も 春も夏も冬も いままで見たことない この世界のどこにも なかったようなパワー なかったような明日 ハートが目を覚ます ココロに火をつけてく ネガイが動きだす コドウに出会ってく 最初で最後の「スキ」 最初で最後の「大スキ」 運命なんてなにも知らずに決めたミライだから |
| heart bookmark水瀬いのり | 水瀬いのり | 岩里祐穂 | 武田将弥 | 白戸佑輔 | いつだって We are all right! きみの大好きが きみを作ってくよ ほこり払い 読み返した 付箋の貼られたページ 心の木箱も大切が詰まってる 幸せっていう感情はなんだかまだ少し 大袈裟な気がする 幕切れのない日々は今日も かまわず続く ダイヤモンドみたいな瞬間が“せーの”で降り注ぐ ありがとうが言いたくて あせって 悔やんで 笑って いつだって We are all right! 誰も味方がいない日も 味方になれるそんな歌を歌って あの日、蕾が開きました。 青い、海を目指し漕ぎ出し いつか、虹の向こう 瞬く光見つけて ダイヤモンドみたいな瞬間にめぐり会えたなら あきらめてた時間も きっと動き始める 何故かって We are all right! きみの大好きが きみになる ツイてなくても 願って 走って 笑って 誰かを思えば 何かが変わる 心の隅 はさむ栞 増えてゆくよね 未来のわたしは今日のわたしと歩いてる 楽しかった出来事も 眠れなかった夜も ダイヤモンドみたいな瞬間が“せーの”で降り注ぐ ありがとうが言いたくて あせって 悔やんで 笑って 誰も味方がいない日も 味方になれるそんな歌を歌って ハートにbookmark! |
| バイカラーの恋心Dorothy Little Happy | Dorothy Little Happy | 岩里祐穂 | 田中俊亮 | 西岡和哉 | こんなにも側にいて 少しだけ年下の 君は可愛い妹みたいだよね あんなにも泣いた夜 何にも言えずに 隣で見守るだけだった あの日 夏の初めのキャンパスに 眩しい風が吹いてた そうさ バイカラーのバンダナをなびかせて そっと 君が振り向いた 淡い光 バイカラーの恋心 ときめきは なぜ この胸の切なさを試すんだろう 過ぎゆく季節の中 その笑顔 続くように どんな時も 僕はここにいるから 追いかけるその夢が 必ず 叶うように いつだって 一緒に願ってる 君という名の心のフォルダは 毎日更新されてく ほら バイカラーのバンダナをほどいたら きっと 君が走り出す 夢の向こう バイカラーの恋心 届かずに 今日も 思い出ばかりがまた増えてゆくのさ 場面ひとつひとつに胸のシャッターを切る 光と影 灼きつけてくように バイカラーのバンダナをなびかせて そっと 君が振り向いた 淡い光 バイカラーの恋心 ときめきは なぜ この胸の切なさを試すんだろう |
| バイク坂本真綾 | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野よう子 | 風が走る ふたりを乗せてく 空と水がつながる場所へ道はつづく 世界じゅうが息を殺している 点滅する光 腕まわしたあなたの背中は こうしてるとなんだか大きくて 無言のまま 胸はただ熱くなることだけ 捜しているから どこまで どこでも どこへも ゆける 私たちのかたちが見えなくなるくらい 遠く 時が走る ふたりを乗せてく 愛と愛がつながる場所へ夜はつづく 世界じゅうが星を降らせている 反射しあう心 どこまで どこでも どこへも ゆける 私たちのかたちが見えなくなるくらい 私たちってねえ恋人 それとも? あのきらめく波間は楽園への入口? 私たちってねえ恋人 それとも? あのきらめく波間は楽園への入口? 私たちってねえ恋人 それとも? 地球の果て どこかにあるから 遠く |
| バイクSUGIZO feat. IA | SUGIZO feat. IA | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | SUGIZO | 風が走る ふたりを乗せてく 空と水がつながる場所へ道はつづく 世界じゅうが息を殺している 点滅する光 腕まわしたあなたの背中は こうしてるとなんだか大きくて 無言のまま 胸はただ熱くなることだけ 探しているから どこまで どこでも どこへも ゆける 私たちのかたちが見えなくなるくらい 遠く 時が走る ふたりを乗せてく 愛と愛がつながる場所へ夜はつづく 世界じゅうが星を降らせている 反射しあう心 どこまで どこでも どこへも ゆける 私たちのかたちが見えなくなるくらい 私たちってねえ恋人 それとも? あのきらめく波間は楽園への入口? 私たちってねえ恋人 それとも? あのきらめく波間は楽園への入口? 私たちってねえ恋人 それとも? 地球の果て どこかにあるから 遠く |
| バケツの水Buono! | Buono! | 岩里祐穂 | Gajin | バケツの水があふれそう あたしのココロの中の 目が覚めてシャワーを浴びて また一日頑張って暮らす ココロに一つずつみんな それを持って生きてるらしい 悲しいこと うれしいこと うれしいほど空しいこと etc 滴になって落ちてくる All right 今日は少しだけ水をこぼして軽くしました ナイテ×ナイテ ナイテ×ナイテ ココロに水がたまって ワラッテ×ワラッテ ワラッテ×ワラッテあふれちゃいそうになって きみは大丈夫ですか こんなきれいな月夜は… バケツの水は毎日捨てた方がいいみたいです なのにダメなこのあたしは ついついいっぱいにしてしまって 人生を台無しにしてる Oh yeah あたしの胸のバケツはきっと小さめだろう ナイテ×ナイテ ナイテ×ナイテ ココロに水がたまって ワラッテ×ワラッテ ワラッテ×ワラッテ あふれちゃいそうになって きみは大丈夫ですか 星も応援してるけど ここはどこで あたしはだれ? 朝も昼も夜明け前も いつも思う それはそうと あしたはどこ? 雨に晴れに蝉しぐれに 思う ナイテ×ナイテ ナイテ×ナイテ ココロに水がたまって ワラッテ×ワラッテ ワラッテ×ワラッテ あふれちゃいそうになって きみはダイジョウブですか 独りぼっちでも ナイテ×ナイテ ナイテ×ナイテ ココロに水がたまって ワラッテ×ワラッテ ワラッテ×ワラッテあふれちゃいそうになって きみは大丈夫ですか こんなきれいな月夜は… | |
| Bad Boy's Blue中村あゆみ | 中村あゆみ | 岩里祐穂 | 崎谷健次郎 | 初めて心のドア あいつに叩いたのは こんな夜更けだった どしゃ降りの雨に打たれ ふるえてるこの肩を 抱きしめてくれたね 今 コンクリートのさびれた街から もう一度駆け出してみたいだけさ Good Luck 泣かないでよ 二人は燃えつきた センチメンタル・ドリーマー Good Luck 傷ついても ただひとつだけの ホントの愛だから Good Luck & Good Bye フェンスには星屑(ほし)があふれ あの夜はしゃぎながら 何度もKissしたよね 淋しくて 歩けなくて 振り向けば いつだって あいつが 微笑んでた ねぇ 明日から二人 ひとりぼっちさ たいせつな その夢を失くさないで Good Luck 輝いてよ 誰より強がるあいつが好きだから Good Luck 忘れないわ 二人はまたいつかめぐり逢えるのさ Good Luck & Good Bye 抱きしめて はなさないで ゆるせない事ばかり多いけど いつか光が見えるから Good Luck 泣かないでよ 二人は燃えつきた センチメンタル・ドリーマー Good Luck 傷ついても ただひとつだけの ホントの愛だから Good Luck & Good Bye | |
| パプリカ坂本真綾 | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 中塚武 | ねえ 君 後ろ姿がまじめで可愛い 夏が終わったのに夏野菜カレー? 赤や黄色したパプリカ 世界で一番の辛さ 追求するって 私なら全然問題ないけど 自分で泣いたりしないでね 私たちはおんなじ食べ物で作られてる 土曜の昼下がりいつも こうして一緒にいるから ねえ 君 幸せって言葉存在するのは 恋人どうしが空腹満たして 確かめ合う時のためかも おんなじ物だけ食べて生きていけたらいいのにね そうしたら2人はもっと近づけるかな 心も からだも 出来あがり 振り返る 君はもう うれしそう 子供みたいに 勝ち誇ったような顔して… 私たちはおんなじ食べ物で作られてる 土曜の昼下がりいつも一緒にいるからね おんなじ物だけ食べて生きていけたらいいのにね そうしたら2人はもっと近づけるかな 今より 誰より | |
| Perfect WorldROCKY CHACK | ROCKY CHACK | 岩里祐穂 | 山下太郎&noe | 保刈久明 | そして恋する僕たちは 愛の手前ですれちがう 伝えたいのに黙り込む Take me, take me to the perfect world そして戸惑う僕たちは 愛のまわりを廻ってる 確かめたいのに空回り Take me, take me to the perfect world あのミロのヴィーナスは両腕を どこで失くしちゃったんだろうね 不完全な僕たちだから 求め合わずにいられない 抱きしめてくれたら 触れ合える気がする 抱きしめ合えたら 近づけるのにね けれど恋する僕たちは 愛の手前で立ちどまる 伝えきれずに苦笑い Take me, take me to the perfect world 坂道を空へのぼれば 流れゆく彗星の湖 未完成な僕たちだから 傷つけずにいられない 大きな悲しみをあたためてあげたい 小さな痛みまで受けとめてあげるよ 愛するひとはきっとそばにいる 大切なものはいつもそばにある 抱きしめてくれたら 触れ合える気がする 抱きしめ合えたら 近づけるのにね 君のその夢をあたためてあげたい 僕のこの想い受けとめてほしいよ 愛するひとはきっとそばにいる 大切なものはいつもそばにある 抱きしめてくれたら 触れ合える気がする 抱きしめ合えたら 近づけるのにね |
| PEARL今井美樹 | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 布袋寅泰 | たとえば目覚めた朝 庭の隅に名もない花が咲いたら 見つけたその喜び 愛する人すぐに伝えたいでしょう 傷ついて知る 尊い tenderness もっと もっと 強い心 WELCOME TO THE REAL WORLD めぐり来る日々 CAN'T YOU SEE THE DAYLIGHT? 起こる出来事 SO, YOU'RE GONNA FEEL LOVE おとぎ話じゃないけれど WELCOME TO THE REAL WORLD あなたが創る CAN'T YOU SEE THE DAYLIGHT? 未知なる世界 SO, YOU'RE GONNA FEEL LOVE 怖がらないで 何処までも美しいそのメロディ 誰もが子供の頃 何も知らない柔らかい心だった あなたの夢を刻む時計はまだ 動き始めたばかりよ かくれんぼだね 七色 happiness きっと きっと 傍に眠る WELCOME TO THE REAL WORLD 見えない翼 CAN'T YOU SEE THE DAYLIGHT? 小さな涙 SO, YOU'RE GONNA FEEL LOVE 幸せ捜す風に乗り WELCOME TO THE REAL WORLD 密かな孤独 CAN'T YOU SEE THE DAYLIGHT? 青空と雨 SO, YOU'RE GONNA FEEL LOVE 永久に奏でる愛の詩 WELCOME TO THE REAL WORLD めぐり来る日々 CAN'T YOU SEE THE DAYLIGHT? 起こる出来事 SO, YOU'RE GONNA FEEL LOVE おとぎ話じゃないけれど WELCOME TO THE REAL WORLD あなたが創る CAN'T YOU SEE THE DAYLIGHT? 未知なる世界 SO, YOU'RE GONNA FEEL LOVE 怖がらないで 何処までも続いてるそのメロディ | |
| Hear The Universeワルキューレ | ワルキューレ | 岩里祐穂 | Rasmus Faber | ラスマス・フェイバー | 挑戦しちゃえば宇宙に飛びだす系女子です。 きみの知らない音がこの世にはたくさんあるよ あなたの知らないメロディ 暗転起動 役にたたない狂乱の 果てに泣くに泣けない愛を 秘めた愚かなダンサー (5つの祈りを込めて歌うよ今) 聴け! 宇宙を 誰も教えてくれない 物語にはぶっ飛びのきみが住んでる 挑発しちゃえばいいんじゃない 命懸けin the night お気に召すままさあ 私を撃ちぬいて 挑戦しちゃえばいいんじゃない 衝撃なhold me tight 時間切れでこれっきり ならないうちに 早く きみの知らない事がこの世にはたくさん起きる 誰もが知らないミステリー 回転作動 私は愛の問題児 ジリリ刺激的純情派 朝まで踊り明かすの (5つの祈りを込めて歌うよ Ah~) きみへ (5つの祈りを込めて届けて) ドッキュン! 少女は 鼓動で生きているの 物語にはカッ飛びの夢が住んでる それはありかも 海賊放送局よ 甘い 甘い 声を聞かせてあげる キスしてあげる ひとつずつ 快感方程式は スゴい スゴい 目眩の嵐 聞けない音楽を鳴らせ 彼方へ 暴発しちゃえばいいんじゃない 板挟みin the night ごめんあそばせさあ 私を駆け抜けて 暴走しちゃえばいいんじゃない 陶酔のhold me tight 時間切れでこれっきり ならないうちに 早く (急いで) (急いで) 急いで (急いで) (急いで) それはなしかも 天球の音楽には 暗い 暗い 闇切り裂く力が溢れているの 私たち 共鳴しあえるはずよ 深い 深い 谷を越えて一つに なれるはずなの それがいいかも 海賊放送局よ 甘い 甘い 声を聞かせてあげる キスしてあげる ひとつずつ 快感方程式は スゴい スゴい 目眩の嵐 聞けない音楽を鳴らせ 彼方へ 挑発しちゃえばいいんじゃない 命懸けin the night お気に召すまま さあ 私を撃ちぬいて 挑戦しちゃえばいいんじゃない 衝撃なhold me tight 時間切れでこれっきり ならないうちに 早く |
| 火遊びJunna | Junna | 岩里祐穂 | コモリタミノル | コモリタミノル | 言えない想いが 痛みをつたえて 頬杖 ふいにつく 淋しがりやは誰ですか 瞼を閉じれば 人にも知れずに つかの間 その腕が 甘く包んでくれるのに 嘘と呼べばいいの 明日もこの恋さえも ああ 抱きよせて 燃えはじめた夕映えの窓辺 ああ 触れないで 強がり装う心に それでもキスをして 行き交う車を ガラスにたどれば うつむく横顔の 恋しがりやはどこですか 身動きできずに 想いをしずめて あの日を消すように 言い訳をただ探してる わかりきったことが どうしてできなかったの ああ 好きでいい 好きになれた私がいるなら ああ それでいい 息もできぬほど切なく 最後のキスをして ああ 抱きよせて 燃えはじめた夕映えの窓辺 ああ 触れないで 強がり装う心に それでもキスをして おねがい もう一度 最後のキスをして |
| Here | Junna | 岩里祐穂 | 白戸佑輔 | 白戸佑輔 | たった一つたった一つの たった一人たった一人の 私は此処 瓦礫の胸 息もできない 降りだす雨 眠るように暗い この世界を生き抜くのならば どんな花を飾ればいいの 信じたいくせに 信じられずに 無力で無意味な自分が それでも心で泣くんだ こっちへおいでと声が聞こえる 無限で無謀な明日が それでも何処かで待つから たった一つたった一つの たった一人たった一人の 私は此処 半分しか 許したくない 半分しか 分かり合えない この世界を闘い抜くなら どんな歌を歌えばいいの 見つけたいなら 見つけだすまで 不実で不毛な自由を それでも欲しいと叫んだ 知ってるくせに 知らんぷりをして 無色で無傷な光を それでももう一度探した たった一つたった一つの たった一人たった一人の 私は此処 君だけの場所が必ずある 美しいこの星は全てを隠してるけど 無力で無意味な自分が それでも心で泣くんだ こっちへおいでと声が聞こえる 無限で無謀な明日が それでも何処かで待つから たった一つたった一つの たった一人たった一人の 私は此処 |
| Here~album version~Junna | Junna | 岩里祐穂 | 白戸佑輔 | 瓦礫の胸 息もできない 降りだす雨 眠るように暗い この世界を生き抜くのならば どんな花を飾ればいいの 信じたいくせに 信じられずに 無力で無意味な自分が それでも心で泣くんだ こっちへおいでと声が聞こえる 無限で無謀な明日が それでも何処かで待つから たった一つたった一つの たった一人たった一人の 私は此処 半分しか 許したくない 半分しか 分かり合えない この世界を闘い抜くなら どんな歌を歌えばいいの 見つけたいなら 見つけだすまで 不実で不毛な自由を それでも欲しいと叫んだ 知ってるくせに 知らんぷりをして 無色で無傷な光を それでももう一度探した たった一つたった一つの たった一人たった一人の 私は此処 君だけの場所が必ずある 美しいこの星は全てを隠してるけど 無力で無意味な自分が それでも心で泣くんだ こっちへおいでと声が聞こえる 無限で無謀な明日が それでも何処かで待つから たった一つたった一つの たった一人たった一人の 私は此処 | |
| Here [TV-EDIT]Junna | Junna | 岩里祐穂 | 白戸佑輔 | たった一つたった一つの たった一人たった一人の 私は此処 瓦礫の胸 息もできない 降りだす雨 眠るように暗い この世界を生き抜くのならば どんな花を飾ればいいの 信じたいくせに 信じられずに 無力で無意味な自分が それでも心で泣くんだ こっちへおいでと声が聞こえる 無限で無謀な明日が それでも何処かで待つから たった一つたった一つの たった一人たった一人の 私は此処 | |
| 光ある場所へMay'n | May'n | 岩里祐穂 | 藤澤風緒 | 南田健吾 | 無意味な夢などこの世にはない 蕾がもし悲しみに踏みにじられても 命が終わるのに怒りは終わらない ねじれた世界は何処へ向かうの 遠いあの日に巻き戻されたように 暁を見上げた お泣きなさい 叫んでもいい 不安のない挑戦はない 恐くない人なんていない その手をのばしたなら Baby, You don't have to be afraid 立ち上がれ まだ体温が残る約束 握りしめて 光ある場所へ 無邪気な歌などもう歌えない 背中で揺れてた髪は切ってしまった 痛みは届くのに祈りは届かない 眠れぬ世界は何を見てるの 碧い湖に漕ぎ出すボートのように 漂い続けてる お行きなさい 傷つけばいい 二度と誰も愛せないとしたら悲し過ぎる その目を凝らしたなら Baby, You don't have to be afraid 立ち向かえ いま僕たちを繋ぐ反逆 裸足のまま 光ある場所へ お泣きなさい 叫んでもいい 不安のない挑戦はない 恐くない人なんていない その手をのばしたなら Baby, You don't have to be afraid 立ち上がれ まだ体温が残る約束 握りしめて 光ある場所へ |
| 光の雨ELISA | ELISA | 岩里祐穂 | 川崎里実 | 前口渉 | 目がさめても 何も見えないなら もう一度 目を閉じて 眠り続けよう 微笑んでも 涙が伝うなら 笑いも泣きもせずに この場所にいよう どうか 夜露に濡れないで ちいさな呼吸を 信じてほしい あの空へ あの空へ いつか 一人 飛び立てるまで 私が消えて嘆く人がいるのでしょうか 糸を吐いて作りあげた このベッドは 柔らかな私の祈り 君のいない世界を受け入れるために今 悲しみを悲しみ抜くだけ すこし 待っていてくれたら 二度と 振り返ることはないだろう あの空へ あの空へ いつか そして よみがえるなら 光は満ちてこの両手に降りそそぐでしょう あの空へ あの空へ いつか 一人 飛び立てるまで 私が生きて届く愛がきっとあるから 私が生きて届く愛がきっとあるから |
| 光の中へ坂本真綾 | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | 握りしめた手をほどいたなら たぶんこれですべてが今終わってしまう 知りたかったこと 傷つくことさえも 何ひとつ やり残したままで あなたが出会う幸せを 願いたいはずなのに できない未熟な自分に 拭いても涙が出る さよなら 愛している あなたを誰より 宙(そら)よりも深く 泣かないで また会おうね でも会えないこと 私だけ知っているの こんな運命をえらんだこと いつかあなたにも本当の意味が分かるわ 二人作った記憶の宝 ずっと心の隠れ家で生きてくよ きれい事だと思ってた希望という言葉を 苦しいくらい抱きしめて あなたを見上げている ありがとう 愛している あなたを誰より 夢よりも強く 抱きしめて 離さないで だけど一言も 伝えられないで… 泣かないで 愛している 遠く離れても あなたと生きてゆける |
| 左手久宝留理子 | 久宝留理子 | 岩里祐穂 | 川上治彦 | 鳥山雄司 | アンコールの後も興奮した余韻がさめない ドームのゲイトから駅へ続く長い人の列 ほんとうれしかった 初めて誘われたけれど このコンサートすごく良かった 冬の夜 透きとおるくらいの星空 革ジャン 襟たて 白い息吐いて横顔見上げた瞬間 あなたの左手が この手を握りしめた あれから何年が過ぎただろう 逢える気がして この場所に来ていた 今日は彼の好きなアーティスト 二人過ごした日は ほんの短かったけれど 今でもあなたを時々思う ふるえてた ポケットの中つないでいた あの手の温もり すぐに捨ててしまうチケットみたい 青春なんて だけど あの日 だけど忘れないよ |
| 左手深田恭子 | 深田恭子 | 岩里祐穂 | 宮崎歩 | 河野伸 | 君と会えなくなってから 私はヒマになった 何も する事がなくって 退屈で だからもう寝よう 真夜中の ケータイ待つ こともないしね 明日着てく服や靴 迷ったりすることもない 雨が降り出した あの踏切りで 2人いくつも電車 見送った日 びしょ濡れの君が 苦笑いしてる このまま 離れたくないと思った 自由だな友達と 夜遊びしよう 自分勝手に 好きな映画ばかり 気ままに観ている 初めてキスしてくれた帰り道 サヨナラできなくて 歩き続けた 君の手がさがす 私の左手 強くずっと 握っていてくれたね 思い出なんかいらなかった でも思い出でしか会えない 優しかった 君だけに会えるのに 苦しくて こんなに悲しい 涙が壊れたように あふれだす どうしてなの なぜ終わってしまったの あの日 握っててくれた 左手には 今も君の温もりがあるのに 君が終わりさと言ってから 私はラクになった 自分 見失うくらいに 誰かを愛さなくていい |
| 瞳がほほえむから伊東ゆかり | 伊東ゆかり | 岩里祐穂 | 上田知華 | 中村由利子 | ねえ この世に生まれて最初の朝に何が見えたの? 今 その輝きであなただけを見つめている 一面に咲いた菜の花の色 ほら拍手のように揺れてる 迷った遥かな日々 涙じゃなく力にして あふれる想いを今こそ果てなく抱きしめて ねえ 憶えてますか めぐり逢いはいたずらだよね でも 遠い痛みもいつか愛の強さになる 歩き出す肩にとまる光が 二人やさしさへみちびく 感じて あたりまえの ありったけの心の声 さわって くりかえす明日を乗り越えてゆくのね うれしい あなただけが私だけをさがしていた 見つめて ふたつの瞳に言葉はいらないの ほら 瞳に映るあなたが今ほほえむから… |
| 瞳がほほえむから | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 上田知華 | 佐藤準 | ねえ この世に生まれて最初の朝に何が見えたの? 今 その輝きであなただけを見つめている 一面に咲いた菜の花の色 ほら拍手のように揺れてる 迷った遥かな日々 涙じゃなく力にして あふれる想いを今こそ果てなく抱きしめて ねえ 憶えてますか めぐり逢いはいたずらだよね でも 遠い痛みもいつか愛の強さになる 歩き出す肩にとまる光が 二人やさしさへみちびく 感じて あたりまえのありったけの心の声 さわって くりかえす明日を乗り越えてゆくのね うれしい あなただけが私だけをさがしていた 見つめて ふたつの瞳に言葉はいらないの ほら 瞳に映るあなたが今ほほえむから… |
| 瞳がほほえむからSotte Bosse | Sotte Bosse | 岩里祐穂 | 上田知華 | ナカムラヒロシ | ねえ この世に生まれて最初の朝に何が見えたの? 今 その輝きであなただけを見つめている 一面に咲いた菜の花の色 ほら拍手のように揺れてる 迷った遥かな日々 涙じゃなく力にして あふれる想いを今こそ果てなく抱きしめて ねえ 憶えてますか めぐり逢いはいたずらだよね でも 遠い痛みもいつか愛の強さになる 歩き出す肩にとまる光が 二人やさしさへみちびく 感じて あたりまえの、ありったけの心の声 さわって くりかえす明日を乗り越えてゆくのね うれしい あなただけが私だけをさがしていた 見つめて ふたつの瞳に言葉はいらないの ほら 瞳に映るあなたが今ほほえむから… |
| 陽のあたる場所から今井美樹 | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 松本俊明 | 河野圭 | そこには名もない花が咲いていて あの日小さな幸せを運んできました それなのに星は輝きを失くし やがて暗闇が二人を閉じ込めてゆく ああ 止めどない涙もそのままに抱きしめて 愛した年月が私たちに教えてくれるよ 誰よりそれぞれが代わりのない一人の人だと 役目が終わって花びらは散るわ けれど春が来てまた花を咲かせるでしょう ああ 誰もがすべてを背負うほど強くない 心解き放ち 泣きくずれるあなたをこの手に そっと抱いたとき 子供のような匂いがしました 正しさもそして間違いさえも 何処にもないから 愛した年月が私たちに教えてくれるよ 誰よりそれぞれが代わりのない一人の人だと 誰にも代われないただ一人の人だよと |
| 日々是上々布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 岩里祐穂 | 布袋寅泰 | まさかの夜に暴走 さも正直に生きていたら 血を流す鳩に遭遇 見過ごせずに抱けば炎上 IT'S ALRIGHT,BABY IT'S ALRIGHT よくある話で IT'S ALRIGHT,BABY IT'S ALRIGHT 日々是上々 出口は昨日だった 泣きっ面にハチがとまる 腑抜けの愛が誕生 それにしても妄想は止まず Oh この世に神など無いとしても IT'S ALRIGHT,BABY IT'S ALRIGHT よくある話で IT'S ALRIGHT,BABY IT'S ALRIGHT 日々是上々 悪夢だらけの王道 狂い咲きの黄色い太陽 17本続く煙突 火曜日、進化遂げる予言 IT'S ALRIGHT,BABY IT'S ALRIGHT よくある話で IT'S ALRIGHT,BABY IT'S ALRIGHT 日々是上々 まさかの朝に失踪 部屋中、つまり空虚の連鎖 飛べない鳥なのに飛んだ 残されたのはこんな敗北 Oh この世に奈落が在るとしても IT'S ALRIGHT,BABY IT'S ALRIGHT よくある話で IT'S ALRIGHT,BABY IT'S ALRIGHT 日々是上々 | |
| ひまわり今井美樹 | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 布袋寅泰 | サイモン・ヘイル | 偶然に迷いこんだ向日葵畑 遠い遠い思い出が揺れていました あなたを求めて 私は追いかけ続けた 陽射しに向かって 咲き誇る花たちのように 瞬きもせず 夢を見るように 誰もが名前も知らぬ列車に乗って 遠い遠い明日へと旅してゆくの 記憶の扉があけた 忘れられぬ季節 流れる月日も 消し去ることできなかった あの日のすがた 輝いたままで あなたを求めて 私は追いかけ続けた 陽射しに向かって 咲き誇る花たちのように 瞬きもせず 夢を見るように 私はひととき風になっていました |
| ヒューマン・タッチセイントフォー | セイントフォー | 岩里祐穂 | 岩里未央 | 船山基紀 | 都会もまわってしまう、ロマンスが熱い夜 I wanna dance & dance in the moonlight 秘密のドア Love me! あなたの腕の真ん中、わがままに踊るのよ Give me a kiss & kiss!Oh!Don't stop 素肌が欲しいのよ 夢が見たいから Yes…恋したの 涙はかくさずに Hold me sweet 素敵に愛して Oh!Human touch! きらめくのよ Feelin' touch! あなただけのスターになりたい Oh!Human touch! ステップして Beatin' touch! 夜明けを超えるわ、恋のHuman touch! あなたを愛したドキュメント、危険なゲームだった I wanna dance & dance in the moonlight はなさないで Love me! 輝く汗のしずくに 熱い息をからめて Give me a kiss & kiss!Oh!Don't stop ボディが気持ちなの 夢はひとつだけ… Please 抱きしめて ときめきのプールで Hold me tight 激しく愛して Oh!Human touch! 感じたいの Feelin' touch! あなただけを踊ってみせるわ Oh!Human touch! 揺れる海ね Beatin' touch! まぶしいパワーで 恋のHuman touch! Oh!Human touch! きらめくのよ Feelin' touch! あなただけのスターになりたい Oh!Human touch! ステップして Beatin' touch! 夜明けを超えるわ、恋のHuman touch! |
| Because of you今井美樹 | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 布袋寅泰 | 梅掘淳・佐藤準 | 誰もがね 未完の自画像 途中下車したって構わないわ Because of you だけど あなたがいてくれたから きっとここまで来れた 矛盾する2つの気持ちが いつもくるくるくる回っている Because of you 皆んな 照れくさくて素直には 口に出したりしないけど ようこそ ここへ 笑顔の花束 大事なもの探しに行こう 後まわしにしてきた 夢を拾い集めて 今日は自分のために 楽しもう サプライズなんていらないけど 悔いのないように、と生きたいの Because of you だから それぞれが選んできた 日々にご褒美をあげよう ようこそ ここへ 星空を浴びて 見えないタグはずして 人生は続くから 心踊れば きっと そこがあなたの場所よ 楽しもう Feel so good Have a good time! |
| beautiful life今井美樹 | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 河野圭 | 河野圭 | 昼と夜ほども違うあなたと私は だからお互いを求める たった一人に出逢い なぜか運命を感じ やがて世界はとても美しい それは恋する二人 私たちはいつでも ときめく気持ちばかりを繋ぎ合わせてゆく こんな素敵な人生 終わりがあるのなら 愛に生きてみたい そうでしょう 太陽が生まれて生命(いのち)あるものすべては その手に包まれているのね とっても自由な風 遠い記憶と調べ 何処にも心縛るものはない そしてあなたと私 まちがい 心変わり 何度もくり返すけど それもまた愛でしょう 情熱や ためらいや ジェラシー 憧れも まるで花のように咲くかしら それは恋する二人 私たちはいつでも ときめく気持ちばかりを繋ぎ合わせてゆく こんな素敵な人生 終わりがあるのなら 愛に生きてみたい そうでしょう |
| BIN KANルージュ太田貴子 | 太田貴子 | 岩里祐穂 | 亀井登志夫 | 岩本正樹 | トマトの夕陽 かかとに 浴びながら 金色 TAXI 雲間へ 飛んでくの デジタル時計の波 サーフィンして ビル越え あなたの アドレスへ Fly high 私 ゆくの 実は TELEPHONE が 二日来ないのよ つねる資格なら あるでしょう BIN KAN ルージュ ジェラシー ふりかけて 君に今 キッスあげる UN MEI ルージュ そっぽ向いてても 2000年愛せるの パジャマで 昨夜 星に考えたの 涙のリズム 不思議に はやい理由 レモンの 輪切り 気持ちに 滴らしたら ビル越え あなたの目の前へ Fly high 私 飛ぶの だって告白は あなたからの恋 スネた瞳して いいでしょう BIN KAN ルージュ ハートの アンテナよ 浮気さえキャッチして… UN MEI ルージュ そっぽ向いてても 2000年 愛せるの BIN KAN ルージュ ジェラシー ふりかけて 君に今 キッスあげる UN MEI ルージュ そっぽ向いてても 2000年愛せるの |









