玉置浩二作曲の歌詞一覧リスト  616曲中 201-400曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
砂の街玉置浩二玉置浩二須藤晃玉置浩二星屑は空の砕け散る涙 三日月は夜のナイフ  人波の海に二人して溺れ すがり合い砂に埋もれ  僕が残ってあなたが見えない どんなに探しても  暖かい街で南風抱いて 暮したい今度会えたら  濡れた肩かばい歩いてた夏も マロニエが凍る冬も  風が結んだ誓いがほどけて 時間が止まる午後  あなたが見えない どんなに探しても
SPECIAL玉置浩二玉置浩二須藤晃玉置浩二コルクの弾丸(たま)ひびく 射的場 白い綿菓子ほおばって メリーゴーランド ジェットコースター 聞こえてる はしゃぎ声 ミントのキャンディー くわえて 観覧車  コイン ポケットにジャラジャラ 鳴らして歩こう まだ夢を(夢を)夢を(夢を)見ていたいね  そうスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル ときめくこと ずっとスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル はじけて ひかり かがやけ  輪投げの輪がはまって 鐘がなる ピンボールねらえハイスコア 腕まくり ボクシンググローブ つけてなぐる サンドバック 不思議な歌 くちずさむ パントマイム  魔法のランプでピカピカ てらして歩こう まだ夢を(夢を)夢を(夢を)捨てないで  そうスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル ときめくこと ずっとスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル はじけて ひかり かがやけ  人生は遊びさ 楽しまなきゃ たったひとつの 特別メニュー どこでもスペシャル いつでもスペシャル ひとりひとりのもの Woh  そうスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル ときめくこと ずっとスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル かがやくもの そうスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル ときめくように ずっとスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル かがやいてゆけ…
正義の味方玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二・星勝太陽が笑っているよ 僕には君がいるよ 昔よくみた正義のように 空を越えて 弾よりも早く 愛を助けに行けるだろうか  ガンバッテ 誰よりも ガンバッテ 輝いて ガンバッテ みんなもっともっと元気だった ガンバッテ 負けないで ガンバッテ 強くいて ガンバッテ 夢でよくみた正義の味方(ヒーロー)  世界中が闘っているよ 君には僕がいるよ 昔よくみた正義のように 闇をこえて 星よりも彼方 愛は届いてくれるだろうか  ガンバッテ 何よりも ガンバッテ あたたかく ガンバッテ みんなもっともっと愛し合って ガンバッテ 泣かないで ガンバッテ 抱きしめて ガンバッテ 本当の愛を教えて  もう一度みせてほしい あの優しさと勇気を この世で一番正しい 正しい愛は必ずここにある  ガンバッテ いつまでも ガンバッテ どこまでも ガンバッテ 愛は輝く正義の印 ガンバッテ 君のために ガンバッテ 僕のために ガンバッテ みんなもっともっと元気だして ガンバッテ ガンバッテ ガンバッテ 心の愛は正義の味方(ヒーロー)
SACRED LOVE玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二・星勝今 自然に 心で感じる そばにいてほしい人は 今どうしているのですか  いつも逢えるの ときどき逢えるの 離れてて 逢えないの もう一度 逢いたいの  暗い夜明けでも 凍えそうな真夏も 心にあるのは  暗い夜明けでも 凍えそうな真夏も 心にあるのは  いつも幸せを 歌った君と 愛の日の永遠を 誓った あのときの僕だよ
セコンド玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二・トオミヨウGong…  積み重ねて来た日々は 老いと苦みと空虚を おいてけぼりにしたまま 想い出を連れ去ってく  集めたものじゃなくて 残せたものはなんだろう シワとシミがふえるだけ Gongは 聞こえちゃいない  最終ラウンド セコンドアウト そんなに素敵な 毎日じゃなかったろうけど  いい景色の あるところへ 連れていってくれるから 君に 君だけに Gong…  Gongは 聞こえちゃいない  最終ラウンド セコンドアウト あんまり ときめく 出来事も なかったろうけど  いい景色の あるところへ 連れていってくれるから 君に 君だけに  Gong…
Sendenfor玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二She is cryin' dance dame more She is dancin' night mare need more Set got Man Ray co-but mouth zoo …Yes I Do Oh let ryu Send Den For It lay reed two cue say lit…I Love You Can pet key Send Den For Hat worry cut she say met more Mot bali bali motto may so Cut perma not cow know joe mo Wood take that need oh bow let so  She is movin' make make so She is feelin' two car marriage so You met me take at so bed ted …Yes I Do Oh let ryu Send Den For After care mot…I Love You Count pay key St.Rent Hoom Hat through hot dog shit name more Kit so lay not lit now let take so What oh do look oh too late mo Chot key need not lue Urban lemon Hat worry cut she say met more Mot bali bali motto may so Pan too Rama not un no joe UNTO net who that need How much rich so  She is cryin' dame dame more
玉置浩二玉置浩二玉置浩二・須藤晃玉置浩二KAE.M.BLACK・玉置浩二・トオミヨウ・松本晃彦わかってるんだから 覚悟決めなきゃ 誰のせいでもないんだし いつの間にか自分だけしか いられない場所をつくってしまった 空はどこまで行っても宙(そら)なのに  愛より重いもの この世にないことに まだ気づかずに生きてたよ 熱い夏の宙(そら)に  話したいこと いっぱいあるけど 胸がつまって 何も言えなくて やんちゃでばかで よちよち歩きさ  愛より強いもの この世にないことに あなたをなくして気づいた 長く寒い冬に 愛より重いもの この世にないことに まだ気づかずに生きてたよ 熱い夏の宙(そら)に  あなたに会えてよかった この宙(そら)の下で
それ以外に何がある玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二・トオミヨウ私よりも悲しい瞳をした人に 会ったよと 笑いながら 君は涙こぼしたね 光も闇も 虹の彼方へ 銀河を渡り 幾千年の 時を越えて 何億光年も前から きっと  形もない言葉も それでも何かになって 想い合って 僕らは つながっていたんだろう  想った通り やってごらん 何があっても 構わない この世界はもう 君と僕のモノだよ 生命も死さえも 風の谷間で 山河を渡り 幾年月の 調べを聴いて 何千何万年前から ずっと  心もない魂も それでも何かになって 感じ合って 僕らは涙を流すんだろう 愛し合って 傷つけて 泣かせたり 淋しくさせてしまったり わかってても 同じ事を繰り返してしまうんだろう  孤独も 恥も 嘘さえも 痛みも 怒りも 僕らには 全部必要だから きっと あるんだね だから いつの日か 子供の頃に 想い描いた みんなが仲良く暮らせる 世界があるはず  二人でいれば  それ以外に何がある
大切なコト玉置浩二玉置浩二桃乃未琴玉置浩二トオミヨウ雨の日は肩にもたれ ボンヤリと夢を見ていたい 晴れた日は手をつないで なつかしいあの川へゆこう 心まで混雑して すりきれる日々のあいまに いつからか恋をして 失くせない恋を知って ああ…愛する人の喜びも悲しみも感じていたい  泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に穏やかな光が二人を照らすよ  願うのは小さな未来 明日見る夢を守りたい いつからか傷ついて いくつもの傷を抱いて ああ…愛する人よ 流れゆく 時を今 感じていたい  泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が照らすよ 泣く時も笑う時も 大切なアナタが要るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が二人を照らすよ  喜びも悲しみも感じていたい  泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が照らすよ 泣く時も笑う時も 大切なアナタが要るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が二人を照らすよ  愛に触れ、 手、愛に触れ、 手、愛に触れ、 手………
大切な時間玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二ずっと忘れないから ぼくがいつも見てるから うれしく泣いてた あの時のきみ  きっとかなえてあげる きみと初めて出会った 喜びをいつまでも 楽しかった やさしかった あの日のように  楽しかった やさしかった 抱きしめたかった もう少しだけ
Time玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二You & I 聴こえてる 遠い夢  You & I みえたのに 消えた風  夜の向こう側に おちた瞳  You & I ふれたのに 冷たい夏  やさしくて 悲しくて  しずかにおりてくる白い朝 もう少し もう少しだけ このままでただ時が過ぎて
太陽さん玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二太陽さん おはよう あなたが常に大事に 思っているもので 心がそれに十分の希望 持てるように 愛はどこかたよりなく みなぎるものじゃなく 影になっても毎日 けして絶えないで  とりとめのない今日も 明日へ向かうように いつもいつの日にも 二人でいられるように  輝く星の夜に 逢えなくっていいの さみしいって せつないって あの娘に伝えて 太陽さん  あこがれていた通りに 思ったまま生きて 心は曲がることなく 迷わずにいて 人を困らせるような 強い正義はなく 誠実であれるように けして嘘つかず  気まじめがとりえの 年老いたオヤジの ほこりになれるような 正直者になり  星も見えない夜に いなくなっていいの さみしくて せつなかった あの娘にキスして 太陽さん
TOUCH玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二・トオミヨウ描いてごらんよ まるいものを 少しぐらいは曲がってたっていい 赤や黄色が青くみえるくらい グニャグニャ トゲトゲ ギザギザだっていい  TOUCH… ふれないで さわっていて まるい瞳に あなたが映る TOUCH… わかるから 本当に そう思って 言っているなら  身勝手になって 偽った嘘は とうの昔についた真実 夜が朝を 追い越したはずの 昼がまたやって来る デタラメに刻む 時の調べに  TOUCH… ふれないで さわっていて メロディーが 流れるように TOUCH… 心から 自然に あふれてくるよ そして ふれてしまう  さわって欲しかった さわっていて欲しかっただけ  TOUCH… わかるから 本当に そう思って 言っているなら TOUCH… ふれないで さわっていて  TOUCH… ふれないで さわっていて まるい瞳に あなたが映る TOUCH… 世界中の争いや 憎しみって どうして さわれないんだろう  堕ちていく心に あなたは ふれてくれるのに  TOUCH… NaNaNa…  まんまるな瞳でTOUCH… まんまるな瞳にTOUCH…
ターンテーブル玉置浩二玉置浩二須藤晃玉置浩二玉置浩二椅子がそこにあるから すわろうとしただけ ちょっと休んで ちゃんと見渡して また歩き出すつもり  地球が早く回る 僕は年をとってく ちょっと迷って ちゃんとしてなくて 目が回ってるみたいだ  ビルの屋上に 舞い降りて来た 神様が さみしそうに 踊ってるよ  ライオンがそこにいたから 身を投げ出しただけ ちょっと笑って ちゃんと手を出して 親しそうに尾っぽふって  アスファルトのすみに 夢が染みついて 昼も夜も 踏まれて すすり泣いてる ビルの屋上に 舞い降りて来た 神様が さみしそうに 踊ってるよ  僕はツキに見放され まだ勝ち目のないゲームをしているから 投げ出す勇気与えて 踏み出す勇気与えてよ もっともっと
だんだんとわかるさ玉置浩二玉置浩二松井五郎・玉置浩二玉置浩二雲がどんなかたちになっても 風がなにを運んできても 海がずっと守ったいのちも 月が満ち欠けるそのわけも  いまはこのまま ただ信じ続けようか 遠く思えても そこへ向かえば そう だんだんとわかるさ  君が泣いていた優しい手も 僕が拭えなかった涙も 闇が隠したがる昨日も 光だけがある明日も  抱きしめながら ただ思い続けようか なぜ生きるのかも そこへ向かえば そう だんだんとわかるさ  いまはこのまま ただ信じ続けようか 遠く思えても そこへ向かえば そう だんだんとわかるさ  問いかけながら ただ受け入れてみようか 自分が誰なのかも そこへ向かえば そう だんだんと だんだんと だんだんとわかるさ  そう だんだんとわかるさ
ダンボールと蜜柑箱玉置浩二玉置浩二須藤晃玉置浩二暗い物置きの中に静かに眠っているのは 古いアルバムと顕微鏡 柱時計 カビの匂い がらくた  僕はダンボールの中に隠れてたんだ 君が早く見つけるのを待っていた いつでもダンボールの中に隠れてたんだ うさぎたちと草原駆ける夢を見ていた  大きな蜜柑箱に 小さな宝物つめてた ビーズやプラモデルと 写真の切り抜きは憧れてたアメリカ  僕はダンボールの中に隠れてたんだ 君が早く見つけるのを待っていた 今でもダンボールの中に隠れているんだ 月の庭を散歩してる夢を見ていたよ
Check On Myself玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二Check On Myself Chack をそっとおろせ 好きなのに Ah へんなのさ  さあ Check On Myself Check out time まで バラ色に Ah なおしてよ  さぁ Check On Myself Checkmate すむまで Check Check して  Check On Myself Check の媚薬飲ませて Check Check して  熱い右目と 悪い右手が 夢中がすぎて まとまらなくて こわれた場所は 愛しすぎだね 抱きしめかたを 忘れるまえに  やさしくして Oh Honey  Check On Myself Check をそうそう済ませ Check On Myself Checkpoint かわして Check On Myself Check in はおまかせ
嘲笑GOLD LYLIC玉置浩二GOLD LYLIC玉置浩二北野武玉置浩二トオミヨウ星を見るのが好きだ 夜空をみて 考えるのが 何より楽しい 百年前の人 千年前の人 一万年前の人 百万年前の人 いろんな人が見た星と ぼくらが今見る星と ほとんど変わりがない それがうれしい  君といるのが好きだ 星について 考えるのが 何より楽しい 星も笑ったあの時 悲しくって星がにじんだ あの日 あの頃 ぼくらが昔見た星と ぼくらが今見る星と なんにも変わりがない それがうれしい
CHU CHU玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二CHU CHU.......... あの つまらない毎日が素晴らしい 何かと言えば ごたくを並べて 何の解決にもならないって くやんでた あいつのことが 今はただ なつかしい  自然に 泣いてりゃいい 素直になれることに 真剣に 悩んでていい 何の得にもならないことに 君と僕で  CHU CHU.......... どうして 楽しんでいられなくなるんだろう 雨になっても 誰もが知らんぷり どうしてダメなんだ かけずりまわってた あいつのように 雨にぬれちゃっても  自然に 泣いてりゃいい 素直になれることに 真剣に 悩んでていい 何の為にもならないことに 君と僕で  CHU CHU.......... 自然に 真剣に 自然に 真剣に 自然に 真剣に 自然に 真剣に  素直に 素直に 素直に
「月」に吠える朝玉置浩二玉置浩二GAKOガエル玉置浩二トオミヨウすきと(1)った 嫌いだけど うまく(2)げた 嘘つきになって やって(3)た…イイカゲンニ… 今日で(4)っ日 愛しあった ほんとに(5)華 ぜいたくだった もうカエ(6)っか…イイカゲンニ… 今に来るよ 来るよ 来るよ 夜が来るよ 壊れていくよ 引っ越さないと 迎えに来るぞ 「月」に吠える朝が  誰に(7)った 災難ベル 誰と(8)った 手続き関係 誰が(9)った…イイカゲンヲ… からだ(10)でしらばくれて どっちが(11)って 責めたてられて ココロ(12)わって イイカゲン イイカゲンヲ イイカゲン イイカゲンヲ つづけて きっと来るよ すぐに来るよ 来るよ 来るよ 笑いながら来るよ ずっと ずっと 狙われてるよ 君に 僕は 疑われてもいるよ 来たぞ 来たぞもっと 「愛し合わなきゃ」「引っ越せないぞ」 「月」に吠える朝が嘘で満ちる前に  今に来るよ 来るよ 来るよ らららららら きっと来るよ すぐに来るよ らららららら らららららららら………
ティンクル玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二トオミヨウ遊びのつもりで泣いてたんでしょ 離れないでって言ってたんでしょ ただのベストフレンドじゃないって 内緒なんて 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ あなたに壊してほしかった  ダーリン あれからどこまで走って来たろう 今さら振り返る事じゃないわ ただのベストフレンドが良かった 永遠なんて 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ あなたとサヨナラするって  ほらほら 悲しみがやってくる ほらほら イメージ通りのステップ踏んで 『ティンクル ティンクル』 手を振って 『ティンクル ティンクル』 ゆらめいた 私のような私 涙が 『ティンクル ティンクル』 魔法を 『ティンクル ティンクル』 とかして 心がピカッと光ったの まんま生きてく 私らしく  本気になったら困ったんでしょ 離さないでって言わなかったわ ただのベストフレンドでいいって 運命なんて 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ 私を愛してほしかった  くるくる くるくる 指でまわして コロコロコロコロ コロがしちゃって 宇宙の果てまでイカせてほしいって 地球の果てなど 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ 昨日にサヨナラするって  そろそろ しあわせがやってくる そろそろ イメージ通りにステップ踏んで  『ティンクル ティンクル』 笑顔で 『ティンクル ティンクル』 ゆらめいた 私のような私 涙で 『ティンクル ティンクル』 魔法が 『ティンクル ティンクル』 とけていって 心がピカッと光ったの  ダーリン 『ティンクル ティンクル』 手を振って 『ティンクル ティンクル』 ゆらめいた 私のような私 涙が 『ティンクル ティンクル』 魔法を 『ティンクル ティンクル』 とかして 心がピカッと光ったの まんま生きてく 私らしく 私らしく OH ダーリン
ディララ玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二どれほど愛したら Mu Mu 救われるのだろう どれくらい信じたら そんな瞳になるの  夢までそうなって 想いだけがつのるの  どれほどゆるしたら Mu Mu 報われるのだろう どれくらい感じたら そんなKissができるの  毎日そうなって 想いだけがつのるの  好き好き 好きなんだ Mu Mu 好きなんだろう ディラディラ どうしたんだろう ディラディラディラ ディララ
田園PLATINA LYLIC玉置浩二PLATINA LYLIC玉置浩二玉置浩二・須藤晃玉置浩二玉置浩二・藤井丈司石コロけとばし 夕陽に泣いた僕 夜空見上げて 星に祈ってた君 アブラにまみれて 黙り込んだあいつ 仕事ほっぽらかして ほおづえつくあの娘  何もできないで 誰も救えないで 悲しみひとつもいやせないで カッコつけてないで やれるもんだけで 毎日 何かを 頑張っていりゃ  生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ みんないるんだ 愛はここにある 君はどこへもいけない  ひだまりのなか がむしゃらに走る僕 そろばんはじいて 頭かかえてた君 からのミルクビンに タンポポさすあいつ 道をはずれちゃって とほうに暮れるあの娘  何もうばわないで 誰も傷つけないで 幸せひとつも守れないで そんなに急がないで そんなにあせらないで 明日も何かを頑張っていりゃ  生きていくんだ それでいいんだ 波に巻き込まれ 風に飛ばされて それでも その目を つぶらないで 僕がいるんだ みんないるんだ そして君がいる 他に何ができる  生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ 君もいるんだ みんなここにいる 愛はどこへもいかない
To me玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二何も言わないで いまだけは 唇を あずけて  そばにいてほしい このままで 大事なひとに なるから  あなたの心 あなたのすべて つたえてほしい To me  いつも逢いたくて 泣かせてた さみしい夜は 忘れて  あなたがいれば あなたのために いられるように  いつまでも かわらない愛を 消えない愛を 教えてほしい To me  なにも言わないで このままで ひとつの夢に 眠ろう
どうなってもいい玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二安藤さと子・玉置浩二・矢萩渉どうなってもいい 好きにやっちゃっていい どうなってもいい 上手くいかなくっていい  君だけにわかって 僕にしかできない そんな そんなことがあればいい  どうなってもいい 先に行かなくっていい どうなってもいい 後を追わなくっていい  君だけにわかって 僕にしかできない そんな そんなことがあればいい  難しい話は聞き流せるように 楽にやれるなら それに越したことはない クサらないで行こう  どうなってもいい 古い人間でいい どうなってもいい 有り難みがわかりゃいい  ツイてるかツイてないか なるようになるまで 答えなんか無くていい 面倒臭くなくていい 涙もろくたっていい 平和ならそれでいい どうなってもいい
どこからきたの玉置浩二玉置浩二小椋佳玉置浩二トオミヨウきょうはいつもとちがう かぜがふく どこからつれてきたの さみしさを とおいくにへいった なかよしだった あのこがすんでる うみべのまちかな  きょうはいつもとちがう くもがゆく どこからのせてきたの たのしさを サヨナラのひだって ふたりあそんだ あのこがくらしてる うみべのまちかな  どうしてつれてきたの さみしさを どうしてつれてきたの たのしさを
泣きたいよ玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二・矢萩渉天と地が 入れ変わって 地上が地の果てに なってしまったとしても この男の 何が変わるというのか  ただ愛して 愛してくれた おまえの愛は闇の中で この男の中に光りとして届くのか  いつもの通りは なんだか冷たい風が 吹きすさむけど… オレは平然と この男をまた演じきってる  泣きたいよ 泣きたいよ バカみたいな大声をあげて 泣きたいよ 泣きたいよ どれくらい おまえが好きだったか わからないくらい…  生と死が 入れ代わって あの世がこの世に なってしまったとしても この男は 何をすると言うのか  ただ愛して 愛してくれた おまえの事を闇の中で この男は救い出せると言うのか  いつもの通りは なんとか暖かい風が 吹いているみたいだけど オレはひょうひょうと この男をまだ演じきっている  笑ってくれよ 笑ってくれよ バカみたいな大声をあげて どれくらいダメな 男だったか わからないくらいに  泣きたいよ 泣きたいよ バカみたいな大声をあげて 泣きたいよ 泣きたいよ どれくらい おまえが好きだったか わからないくらい…
泣くなひまわり玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二・トオミヨウ今日も四苦八苦して ヘロヘロ クタクタ労働 青い影が延びて 微笑みが翳っていった 上手い事ひとつ言えずに 気合いが空回りして  太陽を追いかけて まわれ まわれ ひまわり 「真顔」に咲いた季節を 振り返らずに 泣くなひまわり  苦節十と九年 ジグザグ チグハグ人生 泥水飲む事なく 苦虫噛み潰した顔して 熱い想いひとつ言えずに 気持ちが遠回りして  太陽を見失っても まわれ まわれ ひまわり 「真顔」に咲いた奇跡を 思い返して 泣くなひまわり  太陽を追いかけて まわれ まわれ ひまわり 「真顔」に咲いた誠を 貫き通して 泣くなひまわり
夏の終りのハーモニーPLATINA LYLIC玉置浩二PLATINA LYLIC玉置浩二井上陽水玉置浩二今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー  夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー  夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに  今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー  夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に  真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに
NaNaNa(太陽なんていらねぇ)玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二トオミヨウ大人にならねぇ 飾りはいらねぇ 心が乾いちゃしょうがねぇ 離しちゃいけねぇ 夢しか見れねぇ 約束なんかじゃねぇ感じねぇ 空まで行きてぇ 自由が旗めく 風だけいつも感じてぇ 忘れちゃいけねぇ 愛しか知らねぇ 常識なんかじゃ届かねぇ 目の前の壁を一人じゃ超えられねぇけど Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 信じることで 愛することで 手を貸すことができたとしても お前がいなきゃ何の意味もねぇ Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 真っ暗闇で ビルの谷間で 泣きじゃくってるお前がいたら 太陽よりも熱く…抱いてやる NaNaNa…  騙されたって 気にするこたぁねぇ 何にも取られちゃいねぇから 愛し方も知らねぇくせに 愛することしかできやしねぇ 胸の奥にグサリと刺さった 人の痛みを感じられんなら じわーっと流れる涙ってやつもいいもんだ いつの時代も悲しみは消えねぇけど Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ うぬぼれたって バカをみたって 負けを背負って坂を登る お前の心に俺の光 が届くなら Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 真っ暗闇で ビルの谷間で ボロボロんなってる俺がいたら 太陽よりも優しく…抱いてくれ NaNaNa…  Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 信じることで 愛することで 手を貸すことができたとしても お前がいなきゃ何の意味もねぇ Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 真っ暗闇で ビルの谷間で 泣きじゃくってるお前がいたら 太陽よりも 太陽よりも 太陽よりも熱く…抱いてやる NaNaNa…
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
納屋の空玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二漂ってた風の中を もうすぐそこまで来てた いつもここで泣いていた 納屋の壁の絵の中で 夕暮れ 山が赤く揺れた のろし雲が叫んでた 離れそうになる君と 離れそうになって僕は 会ったのに会えない 納屋の空  赤のセロファン洗ってる 帰り道残り雪で 落ちないよう消えないよう 僕が付けたサビ にじんだビルと 欠けた屋根と 時をつなぐ星が降ってくれたら 今よりもっと遠くへ 忘れずに君を連れて あのままずっと あのまま歩いてたよ あぜ道を渡って 見たことのない青い空へ 風に揺れて壊れそうな 納屋の空へ きっと あふれる 愛と 幸せに いつまでも どこまでも
なんだ!!玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二胸騒ぎはなんだ やっかいなのはなんだ ざわめくのはなんなんだ  やりたいことはなんだ たぶん難関だ せまられてる時間だ  まいにち 答えをいそいでいないかい  スキャンダルがなんだ 愛しあえばいいんだ 気がつけば災難だ  スタイルなどなんだ やりかたがなんだ ゆきどまりがなんなんだ  みえない ちからにつながれ息がつまるよ  俺はくだらないぜ でも縛れないぜ なんでもかまわないぜ  みんなかまわないぜ そうさかまわないぜ なんでもかまわないぜ
西棟午前六時半玉置浩二玉置浩二須藤晃玉置浩二グーテンモーガンおはよう ゲンさんがつぶやく トタン屋根の上で スズメたちの合唱 元気なかけ声で ラジオ体操始まる 露に濡れた 朝顔と話すマモル はしゃいでる  西棟午前六時半 洗面器 はじける太陽 いつかあの海へ 舟を漕ぎ出そう 舟を いいね きっと  アルマイトの食器に ロールパンふたつ そして赤や黄色の 山盛りの錠剤 おたまじゃくしの行軍 駐車場の水たまり 想い出の丘には猫を追いかける 裸足の友達が遊んでる  西棟午前六時半 いつまでここに いるのだろうか 欠けた心のまま 欠けた体のまま それでも 楽しそうに笑う朝  西棟午前六時半 洗面器 はじける太陽 いつかあの海へ 舟を漕ぎ出そう いつか だから もっと
虹色だった玉置浩二玉置浩二玉置浩二・須藤晃玉置浩二玉置浩二君がもしも 淋しそうに 星空を 見てるなら そんなときは そばにいるよ 眠るまで そうしてるよ  太陽は どんなときも 輝いて いるだろ しあわせに なれるように みんなで仲良く 暮らせるように  街灯りが 悲しそうに 暗闇を 照らしてる 争ったり 間違ったり 誰だって あるんだから  太陽は どんなときも 輝いて いるだろ しあわせに なれるように 優しい気持ちで いられるように  七色の虹の中を くぐり抜ける夢を見たんだ 君と僕が笑ってるんだ 世界中に愛があふれてるんだ  太陽は どんなときも 輝いて いるだろ しあわせに なれるように みんなで仲良く 暮らせるように
虹のラララ玉置浩二玉置浩二MISIA玉置浩二通り過ぎてくクラクション 雲はしましま模様 時計の針は9時を回る  雲の影が映って 街はしましま模様 次のバスに乗り遅れぬよう  辿り着きたい その場所は 二人笑い合える場所で  ラララ 君の側で ラララ うたう歌が いつも その胸へと架かる 虹になればいい  バスとすれ違うたび 窓はしましま模様 だけど誰も気付きもしない  嬉しくて悲しくて 心しましま模様 思わず君にメールしてる  辿り着きたいその場所は 一人じゃ意味がない  ラララ ずっと側で ラララ 君の側で 僕が 描く愛の虹は 君だけのもの  ラララ 君の側で ラララ うたう歌が いつも その胸へと架かる 虹  ラララ ずっと側で ラララ 君の側で 僕が 描く愛の虹は 君だけのもの
ニセモノ玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二見て 手にとって 自分で確かめて そして 見破ったなら その胸が痛むでしょう  変わらないでいたいから それはもう 虚しいから それなら 黙って 騙されていようよ  どうして 永遠の 愛だと思うの そして 気が付いたなら 涙がこぼれるでしょう  離れないでいたいから それはもう 愛しいから それなら 笑って このままでいようよ  忘れないでいたいから 嘘はもう つかないから それなら 黙って 騙されていようよ
1/2 la moitie玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二bleueの 涙が おちた 霧の朝に  鏡の 自分が 笑う あなたのように  どこにいるの 声が聴こえる  bleueの こころが 泣いた 夢を刺して  逢いたい 逢いたい すぐに 渇きそうで  どこにいるの 声が聴こえる
NO GAME玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二どして なんで なんもないって えばるんじゃないぞ  そんな ヒゲそって 無理して イナタイ オールバックで 無理して 背中で バイク乗ってんだ やっと立っていったってやったって タマの中に ビュッビュッでビュー! 明日のモーニングたっぷり  ついて いきがって 無理して あっという間に 終わって 気にして ナイスバディーって なんなのよ ったく どうもならんわね!  じゃあねー その子を鍛え直して 出直してこい!  それから どうやって あら そっから どうやって どっかで 習って あら どっかで 習って せっかく やって あら せっかく やって びっしょり かいて 汗 びっしょり かいて  そんなの無理 そんなの無理 あー気持ちよくなって もう もうすぐ いくって 絶対 無理 絶対 無理 無理だっていったって そ、そ、そんなの無理だって  お池に「はまって」恥ずかしそうな スーパーマン  all night あんな声出して 叫んで  もっと やって やってって たのんで ほんと 勝手な女だ ずっと そうやって やってれ ひとりで いかんべやー Fu-  No HoHoN… のほほん、と  注射 何本いるって バイブレーション もっともっと欲しいって そんなこと言ってもな なんだかんだ言ってもな そんなんでいいわけない だまって パンティーもブラジャーも 取って 目を閉じて  こっから どうやって おら こっから どうやって どっから どうやって おら どっから どうやって びっくり しちゃって あら びっくり しちゃって ぐったり 濡れて ただ ぐったり 濡れて  困難なGAME 困難なGAME もうそろそろ いいって そんなこと ほんとにやめろって  人間のGAME 人間のGAME 知る限りで いいって 打ち込みなんて やめろって  破れそうな ヘルメットで 今日もいく スーパーマン  人間のGAME 人間のGAME 人生のGAME 人生のGAME  人生の NO GAME  いつもの リズムで 陽気な スーパーマン
はじまり玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二海鳴りのように 響く心に 名前さえない 遠い日の 僕がいる  あなたに逢いたくて ただ泣いていた  いつまでも そばにいて いつまでも 変らない 夢を  枯れた葉のように 時ははかない 流れる川に どこまでも 身をゆだねて  あなたのぬくもりに 包まれたまま  なつかしい声だけが あたたかい波になる いつまでも そばにいて いつまでも 変らない 夢を  はじめてふれた風 忘れないまま  なつかしい声だけが あたたかい波になる いつまでも そばにいて いつまでも 変らない 夢を見たい
発散だー!!玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二いーきになってりゃ きり損ねる迷路のハンドル 正気じゃないほど 世界どこでも数取りゲーム どーせどーせ 長いモノには巻かれちまって どーせどーせ 我慢ばかりの日本人で  デートの最中 光り続けるmailの着信 どうする将来 夢は見えるかニートな連中 平和と安心 なにもないのが大人の関心 なんだよ それって 落とし所は純愛ブーム どーせどーせ 犬も歩けば棒に当たるぜ どーせどーせ 自慢ばかりが業界人で  あっちもこっちも 拝み続ける神さえアイドル 坊主が屏風に上手に坊主の絵なんか書いとる ついつい手がでる 健康売ってる深夜のチャンネル なんだか結局いつも最後は溜まったストレス どーせどーせ 流行りモノには弱いんだって どーせどーせ 肥満くらいが悩みの種で  たくさんだー!!わかった!!たくさんなんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me 簡単だー!!わかった!!簡単なんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me  いーきになってりゃ きり損ねる迷路のハンドル 正気じゃないほど 世界どこでも数取りゲーム どーせどーせ 金の切れ目が縁の切れ目で どーせどーせ 欺瞞ばかりの日本人で  たくさんだー!!わかった!!たくさんなんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me 簡単だー!!わかった!!簡単なんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me
HAPPY BIRTHDAY ~愛が生まれた~玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU いつも二人で HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU  大好きな人と 抱き合った夜を 決して忘れないって そう思った 風が強い朝も 雨に泣いた夜も 僕が君を守ってる たとえどんな時も そばにいるよ それだけ忘れないで Baby  大好きな人と 泣いた夜を 決して忘れないって そう思った 君を泣かせた日も 笑わせた時も 僕は星に祈ってた たとえどんな時も そばにいるって それだけ信じて欲しい  たとえどんな時も僕がいるよ 今夜は離さないよ HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU いつも二人で HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU 涙を拭いて HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU いつも二人で HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU 夢を見ようよ  La la la la la I Love You La la la la la la la La la la la la I Love You 愛が生まれた
花咲く土手に玉置浩二玉置浩二須藤晃玉置浩二麦わらを 首にさげ 赤とんぼ 追いかけた土手に 野辺送りの長い列 さよなら じいちゃん 鐘の音(ね)が鳴る  花咲くふるさとに 星が落ちて みんな 真白き百合を抱いて 春風の中を 歩く  むずかる幼子(おさなご)の手 引いている姉ちゃんの 胸の 光る真珠の飾りに ロウソクの灯(ひ)と 夕焼けの色  貧しいこの町の 澄んだ空を 僕は いつでも思い出した ビルのすき間から 見上げて  それぞれの冬の寒さを みんな 隠している  花咲くふるさとに 星が落ちて 僕は じゃがいもの白い花に じいちゃんの笑顔 たぐる  覚えてるよ 青い空を 僕は 忘れず暮らしている つかの間の夏の空を
花束玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二トオミヨウあふれる涙を あたたかな花束にして  朝の光を浴びて そっと寄りそうのは誰? 昨日の哀しみ達の ささやきが聴こえてくる  見ず知らずのモノに 水を与えてくれて ありがとう! かえせるものは 何にもないけれど  あなたと あなたの まわりの 大切なモノ 全てを 想います あふれる涙を あたたかな花束にして  月の光を浴びて そっと祈ってるのは誰? 明日への不安達の 誓いが聴こえてくる  通りすがりのモノに 道を教えてくれて ありがとう! もう迷わない 歩き出してみる  わたしと わたしの まわりの 苦しみや痛み 全てを 笑って あふれる涙を ゆるしてくれるのなら 花束にして  あなたと あなたの まわりの 大切なモノ 全てを 想います あふれる涙を あたたかな花束にして あふれる想いを あたたかな花束にして
Honeybee玉置浩二玉置浩二玉置浩二・須藤晃玉置浩二Yes, Honeybee 満月だよ 今夜ためそう キャラメルキャンディー Yes, Honeybee 窓全開で 今夜とばそうぜ ロケット・スタンバイ・OK, Go!  抱いて はだけて はがして はじけて はさんで はずして はまって バカげた 乱舞で だまして 別れた女のフリして さがして さすって さけんで 夜明けに あふれる 蜜より甘い KISS!  Yes, Honeybee 感じちゃうかい 裸んぽうで 眠れないのは どこだ 泣いて イライラしてんじゃないって ブラブラしてんじゃないって ブルブルふるえているって グルグルまわっているって タラリとたらしてくれって 夜中に あふれる 蜜より甘い SEX!  Yes, Honeybee どうしたんだい 元気だして 一緒にいこうって Yes, Honeybee どうしたんだい 一緒にいこう 一緒にいこうって
春の陽ざしのように玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二「意味のないことなんか 何ひとつない」って言ってたね 苦しくてつらいなら 手を取り合ってもいいんだよ  楽になってみたいでしょ 悲しみを溶かした 春の陽ざしのように  あてもなく彷徨ってた 渇いた都会の片隅で 傷を負い 夢敗れ 打ちのめされているのなら  痛いほどわかるでしょ 悲しみを連れ去った 風の行方が  寂しい思いは 二度とさせないよ ふたりでいようね 僕はどこにも行かないから  始めよう ゼロになって ほほえみを飾ろうよ 楽になってみたいでしょ 悲しみを溶かした 春の陽ざしのように
瞳の中の虹玉置浩二玉置浩二須藤晃玉置浩二夕立 入道雲 瞳に虹の橋  アスファルトと焼けた肩 切り妻屋根  ずっと昔のこと 僕の町は 輝いてた 二人の町  ガラスに紙の花 ねじれた時計台  赤と黒の髪飾り 陽炎坂  ずっと忘れないよ 君の町は きらめいてた 二人の町  ずっと見つからない 君と僕の 楽しかった 二人の町  ずっと忘れないよ 歌があふれ 優しかった 二人の町  ずっと昔のこと 僕の町は 輝いていた 真夏の夢
瞳を閉じて玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二抱きしめて 抱きしめて 瞳を閉じて 消えそうに 安らかな 想い出に 風をみたい  やさしい声が きこえてる 本当は誰かが いつもそばにいた  抱きしめて 抱きしめて ひとりのままに ふれあえば なくしてく ときめきの こたえがある  さみしいわけを 教えてた 涙がかわいたあとを 忘れない  抱きしめて 抱きしめて 瞳を閉じて あなたの心を あたためて いられたなら
ヒトリゴト玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二遠く見える 君の背中 泣きたい夜は どこにいるの  まっすぐしなきゃ ならないとき 誰より近くに いたいのに  あっけないくらい 君を愛して あゝあっけないほど僕は さみしい  わずかな雨も 流れてゆく 思いを無理に とどめないで  それぞれ違う 目の高さも おんなじ空なら 見えるはず  だってこんなに 君を愛して だってこんなに僕は  そう あっけないくらい 君を愛して あゝあっけないほど僕は さみしい  言えないことが 誰にでもある 泣きたい夜は どこにいるの
氷点玉置浩二玉置浩二並河祥太玉置浩二冬のこころに 降りてくる 白い花びらに くちづける  命の流れも 止まるくらい 「こおらせてほしい…」とあなたはいう  ひかりあふれる春のように 遠い悲しみも愛せたら…  やさしい鼓動に気付くように 「あたためてほしい…」とあなたはいう 
ピラニア玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二歯をむくのは どこの誰なんだい 喰われるまで 放ってはおけまい 罠をかけて なにがお望みだい 嫌われても なんだか動じない  真っ赤な目で 睨まれちゃって 待ったなしで 追いつめられて まったく持って 絶体絶命  なんだって 言ってみー ほら後出しずるいぞ なんだって やってみー まだ負けてはいないぞ なにも見捨てない オレを見抜けないかい そりゃ案外 愛の病かい  運命なら 逃げてもしょうがない 苦しくても 許しちゃもらえまい 激流でも 逆らうしかない 進まなけりゃ どこにも行けない  真っ白ほど 汚されちゃって 真っ向から 問いつめられて 真っ逆さま 世界が堕ちる  なんだって 言ってみー ほらあきらめてないぞ なんだって やってみー まだ心はやらんぞ 愛を見捨てない オレを見抜けないかい どこまでも 泳げ  真っ赤な目で 睨まれちゃって 待ったなしで 追いつめられて まったく持って 絶体絶命  なんだって 言ってみー ほら後出しずるいぞ なんだって やってみー まだ負けてはいないぞ なんだって 言ってみー ほらあきらめてないぞ なんだって やってみー まだ心はやらんぞ なにも見捨てない オレを見抜けないかい そりゃ案外 愛の病かい
FIGHT OH!玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二FIGHT OH! ひさしぶりに たのむよ FIGHT! 守らなきゃ あの娘が 好きなんだ  OH FIGHT! FIGHT OH! 今日だけでいいんだよ もう一度だけ 知恵と力と勇気を 胸に抱き 戦う OH FIGHT! 男にして  FIGHT OH! ボコボコにされたって FIGHT! 逃げないよ 好きなんだよ あの娘が
ファミリー玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二街から街へと 夜汽車に乗って 涙と笑いをもって 暮らしてきたけど そろそろ 帰ろか  今度また話そう 昔のことも 星降る夜のことや ふたりの愛のこととか  遠慮なくやろう これからは 心ゆくまで 別れと出逢いに踊ろう ありがとう さよならって  ちょっといやでも たまらなくなっても 明日からも LOVE
ファンファーレPLATINA LYLIC玉置浩二PLATINA LYLIC玉置浩二玉置浩二玉置浩二トオミヨウ今にも壊れそうな ヘコたれた心に あなたは 触れてくれた 上手くやれなくったって いいんだよ そのまま 生きていきなさい 行きなさい  失ったモノ達が “心”を紡いでくれるから 千切れた手綱と絆で 愛に向かって行きなさい  凍てつく朝靄 皸たその手で 僕を 摩ってくれた 応えられなくったって いいんだよ 分かってくれてるから 行きなさい  会いたい人がいる 溢れそうな涙が 千切れた手綱と絆を 結いつけて 守っているから  側に居てくれた 大切な 愛に向かって行きなさい 行きなさい
蕗の傘玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二ふわふわの月から きらきらと橋が架かる 見上げればあんなに 知らない星があるよ まるで夢のように  夜明けにつながる 扉 開けば 大事ななにかが いつか見えるはずだね  蕗の傘 並べて 少しだけねぇ休もうか  さらさらの水面に ゆらゆらと森が浮かぶ たき火でも囲んで 話を聴いてみたい 遠い夏のように  ふたりがはじめた 旅の風向き 行きたいどこかが いつかわかる気がする  蕗の傘 かざして 笑顔からまたはじめよう
ふたりなら玉置浩二玉置浩二玉置浩二・田村コウ玉置浩二玉置浩二・星勝ふたりで暮らそう どんなところでもいい 君が ふさいだら 僕が なぐさめて 同じ夢 わかちあって  ふたりで 歩こう どんな 姿でもいい 君が 泣いたなら 僕が 笑 わせて ころんでも 立ち上がって 見つめあい 手をにぎって  ふたりなら 愛がある たたかうなら それを守る 答えなら 愛がある そのために 生きる  ふたりで暮らそう 夕焼けを見ながら 緑の丘には 赤い屋根の家 さむくても 頬寄せて ぬくもりを 感じあって  ふたりなら 愛がある 迷ったなら そこへ帰る 最後には 愛がある それだけで 生きる  ふたりなら 愛がある たたかうなら それを守る 答えなら 愛がある そのために 生きる
フラッグ玉置浩二玉置浩二須藤晃玉置浩二ドラム缶に腰掛けて 水を飲み干す 古いタイヤの山を見ながら ダイスを投げて占う 袋小路(ふくろこうじ)で 目にしみるのは あの煙だけじゃないやい  おかしくなりそう 悲しくなりそう こんな汗とアブラの町は 捨てて惜しくもないよ 見えなくなりそう さみしくなりそう ガソリンの匂いと 低い空 蒸し暑い風  組合なんていらない 喧嘩もしない 右の小指の ツメも逃げてった サイレン鳴ったら終わり ドロンコ流し あの娘の待ってる カフェまではいつくばって  はるばるきたよ ここまできたよ どんな夢やどんな希望があって 何を守っているの baby はるばるいくよ そこまでいくよ 太陽の光に きらめくよ 自由のフラッグ  おかしくなりそう 悲しくなりそう こんな汗とアブラの町は 捨てて惜しくもないよ 見えなくなりそう さみしくなりそう ガソリンの匂いと 低い空 蒸し暑い風  はるばるきたよ ここまできたよ どんな夢やどんな希望があって 何を守っているの baby はるばるいくよ そこまでいくよ 太陽の光に きらめくよ 自由のフラッグ
FriendGOLD LYLIC玉置浩二GOLD LYLIC玉置浩二松井五郎玉置浩二さよならだけ 言えないまま きみの影の中に いま涙がおちてゆく  つめたくなる 指・髪・声 ふたり暮らしてきた 香りさえが消えてゆく  もう Friend  心から Friend みつめても Friend 悲しくなる  想い出には できないから 夢がさめてもまだ 夢みるひと忘れない  もう Friend きれいだよ Friend このままで Friend やさしく  もう Friend 心から Friend いつまでも Friend 今日から Friend
プレゼントGOLD LYLIC玉置浩二GOLD LYLIC玉置浩二松井五郎玉置浩二朝日が 静かに 君の手にふれる 見上げた瞳に 空が生まれる  ここにある なにげない一日は いま僕から君へのプレゼント  悲しいことも そっと抱いてごらん それは優しさに いつか変わるんだ この世界には 愛があふれてる 幸せを願う その声に応えて  ひろがる 夜には 星たちが集う 誰かの気持ちを風が伝える  はじめての 詩のような 輝きが いま君から僕へのプレゼント  心が刻む 音を聴いてごらん たいせつなことがきっとわかるんだ この世界には 夢があふれてる 晴れた日の道に 咲く花のように
ヘイ!ヘイ!玉置浩二玉置浩二玉置浩二・須藤晃玉置浩二ヘイヘイのヘイ ヘイヘイのヘイ OK! 理由もなんもいらんでしょ 楽になるっていいでしょ ひさしぶりに どーだい ふたりで 明日 なんも ないんでしょ たまに酔っていいでしょ あの娘 その後 どーだい ひとりで ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ なんも わかって ないって 泣いていたっけね  たまにのっていいでしょ 悪いもんじゃないでしょ ハメをはずし どーだい ふたりで わかりあうって いいでしょ 楽になってくるでしょ どうにかして ちょーだい ひとりで ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ぜんぶわかってるって 今夜は VERY GOOD ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ちゃんと愛してないって なぐられたっけね  雨のち雨のち晴れて そう いいこともあるさ 夢のち夢のち明日も そう いいことあるよ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ なんもなくなってないって 今夜は R & R ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ぜんぶわかってないって 今夜は VERY GOOD VERY VERY GOOD
Help玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二いったい ぜんたい なにがほんとかわかんない 言いたい 放題 他人事なら止まんない  敵 見方も 怪しいぜ オレもおかしいぜ  ぜったい ぜったい ぜったいなどありやしない  心にもないことばで世界は踊るぞ 心にもあることばだけは黙っていなさい  いったい なんだい まちがいばかり変わんない 問題 多すぎて 明日のことが決まんない  世間の目は 厳しいぜ オレも苦しいぜ  ぜったい ぜったい ぜったいは君しかない  ありもしない宝箱 誰かが開けるぞ 幸せの鍵はかならず握っていなさい  Oh危なっかしい Ohふてぶてしい Oh小難しい Ohまどろっこしい  ぜったい ぜったい ぜったいは君でいい ぜったい ぜったい ぜったいは君しかない
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
BELL玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二・藤井丈司勇敢で逞しい 有名なムービースターが言う 「死ぬまで君を離さないよ」 キュートで悩ましい 無名のヒロイン達は言う 「抱いて…今夜だけ」 WOW WOW  運命に泣いたって負けんじゃない 愛を失った訳じゃない 夢さえ持っていればいい  胸のベルを鳴らして  世界中で有数の シンガーソングライター達は言う 「自由と平和の鐘(ベル)を鳴らそう」 町中で一番の 純粋なあの娘が言う 「抱いていて…いつまでも」 WOW WOW  すぐに走って来て欲しい 力よりも誠実な 愛だけ持って来て欲しい ベルを鳴らして  すぐに走って行くがいい 言葉よりも正確な 心を持って行くがいい 涙よりもすばやく  運命に泣いたって負けんじゃない 愛を失った訳じゃない 夢さえ持っていればいい ベルを鳴らして
星になりたい玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二・星勝約束だったよね いっしょにいるって 君のこと いつまでも 守ってるって  約束してたよね 離れていたって 僕のこと どこまでも 信じてるって  いつだって どこだって ふたりだったよね 抱きあって 抱きあって 眠ったよね  何ひとつ変われない 僕だったけど 何もかも 何もかも 変わってゆく  約束してたこと おぼえているかい 君だけの 君だけの 星になるって  いつの日も変わらない 君だけの星に
Holiday玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二朝のラジオと 冷えたグラスと 昔 聴いてた音  シャツの匂いに 髪の匂いに 君が消えてく頃  恋がたぶん きっとHoliday ふたり今は きっとHoliday  古い絵葉書 黒いアドレス いつか失したもの  君の電話と ぼくのためいき いつかとぎれた夏  恋がたぶん きっとHoliday ふたり今は きっとHoliday ひとりきりで いつかおいで 忘れないで きっとおいで  風のいたずら ドアのささやき ただの思い過し  破くカレンダー 窓のしずけさ いつも見なれた部屋
Hong Kong玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二綺麗な Crescent Moonlight 想いだすよ あの夜のささやき 聞こえるから  ちぎれた Vanishing Light 夢が痛い なにもかも奪った はずだったよ Hong Kong 逢いたくて Hong Kong ふるわせて Hong Kong めまいを消さないで  せつなく Dreaming Tonight 眠れないさ この腕にあなたが 眠るようで  焼けつく Hold You So Tight やさしい肌 あのままに夜空へ とけたかった Hong Kong もう一度 Hong Kong かなうなら Hong Kong めまいを消さないで Hong Kong 待ちわびて Hong Kong はりさけそうで Hong Kong こころを捨てないで  Hong Kong もう一度 Hong Kong かなうなら Hong Kong めまいを消さないで Hong Kong 待ちわびて Hong Kong はりさけそうで Hong Kong ふたりを消さないで
ホームレス玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二トオミヨウトンネルのアーチの隅 酒瓶片手のホームレス koban 脇 募金箱抱えたボランティア  人が生まれると書いて 人生というならば 生きるために 人は何処へ逝くのでしょう  風が少し冷たくて 背中越しに見つけたの 何も言わず 守ってくれていた愛を  ねえ 嫌だよ いなくならないで 憧れた恋も口づけも 何一つないけど あなただけ あなただけ さよならの涙に 振られた 私はあなたと 生きている  遠浅の海に浮かぶ 座礁した船のシルエット どれほどの 出逢いと別れを運んだの  明日へ向かう夕日を 背中越しで見ていたの 何もいらない 守ってくれなくてもいいの  ねえ 嫌だよ いなくならないで 憧れのスターでもないし 私はヒロインじゃない だけど‥ あなただけ あなただけ あたたかな涙に 振られて 私はあなたの 人生を 生きて逝く  ホームレス‥ ホームレス‥
僕のすべてを玉置浩二玉置浩二玉置浩二・松井五郎玉置浩二驚いただろ まだやれる 拳を握ってる 魂がずっと叫んでる 何かを叫んでる  笑われたって恥じゃない 自分はわかってる 答えをもっとだせばいい 怖れずにだせばいい  失くせないものがあるんだ 誰にも渡せない 確かにここにあるんだ 僕の手の中に Wow Wow Wow Wow やれるのさ  苦しいのは今だけさ 乗り越えられるだろう ピンチのあとに チャンスは来る 必ずやって来る  どんな犠牲を払っても この手で守りたい 全て捧げるつもりさ 僕のすべてを  失くせないものがあるんだ 誰にも渡せない 確かにここにあるんだ 僕の手の中に Wow Wow Wow Wow やれるのさ
僕は泣いてる玉置浩二玉置浩二須藤晃玉置浩二僕は泣いてる 空を見上げて 熱く 愛を 感じ 僕は泣いてる 夜を見詰めて 強く 神を 信じ 遠くから ひとすじに 面影を 追い掛け せつなくて せつなくて その名前 つぶやいて  僕は泣いてる 胸が裂けるようさ 涙 頬を 流れ この想い 届けたい ひざまずき 祈って 淋しくて 淋しくて ぬくもりを 探して 僕は泣いてる 空を見上げて
凡人玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二裸になりゃ 文句はありません 値うちがあるなら 見張って お腹がすいてちゃ やれません ひとりで今夜も カッカッカッカッカッカッして  天国で 踊り狂って 落っこちて 雲にまじって…  眠れなけりゃ 明日が見えません 名前があるなら 名乗って 誰かが泣いてちゃ いけません お金があるから カッカッカッカッカッカッして  天国で 踊り狂って 落っこちて 星をつかんで…  雲にまじって 天国で 踊り狂って 落っこちて 夢が醒めて 平凡な 男になって 天国で 暮らそう
マスカットGOLD LYLIC玉置浩二GOLD LYLIC玉置浩二玉置浩二玉置浩二トオミヨウつぶぞろいのブドウを あなたの手でひとつぶ もがれ皮をむかれ まる裸にされた 何ももう怖くない この実はあなたのモノ 溢れそうなわたしに はじまってく カウントダウン  朝焼けの空に飛んでく つがいの鳥がはばたく ふたりでいようって ひとつになって 見果てぬ空に 何がある‥  どんなに愛し合っても いつか別れが来るから 抱いて抱きしめて 父よりも強く 母よりも優しく 心をよせて あなたが頬ばった わたしは甘いマスカット  こぼれ落ちた涙を あなたの指でひとつぶ ぬぐってくれた瞳に 光が射し込んだ 何ももう怖くない この世が終わったとしても 溢れそうな想いが はじまってく カウントダウン  子供の頃のわたしが 子犬を抱えひとりで 道に迷って 雨が降り出して 遠くで手を振っていたのは誰?  どんなに求め合っても 命に限りがあるから 抱いて抱きしめて 空よりも広く 海よりも深く 心よせて あなたが頬ばった わたしは甘いマスカット  朝焼けの空に飛んでく つがいの鳥がはばたく ふたりでいようって ひとつになって 見果てぬ空に 何がある‥  どんなに愛し合っても いつか別れが来るから 抱いて抱きしめて 抱いて抱きしめて 抱いて抱きしめて 忘れないように あなたを愛して あなたに愛されたことを
ママとカントリービール玉置浩二玉置浩二竹中直人玉置浩二矢萩渉8月のロケットが 入道雲をかき分け飛んでゆく 白い大きなシーツが 風にふわふわ揺れている  見上げる母さんの手にはいつもの カントリービール 青い不思議な 変わった形の瓶なんだ  おぉ 優しい声  母さんの小さな手に 包まれてぼくは夢見てる ロケットは木星から土星へ金星へ 旅をする  母は空を見上げて ふふって笑って カントリービール 青い空が落ちてきそう ぼくは支えられるかな  おぉ 動きだす雲 おぉ 愛しい声  行かないで母さん ぼくをおいて ゆかないで まだまだ母さんの そばに そばに いたいよ 触れていたいよ 母は 瞬きをしない 神様 神様 母さんを 母さんを 助けて 母さんを  母さんの好きな青い不思議な カントリービール またいつか 会えるよね  おぉ 優しい声 おぉ いつか この道で この街で またいつか僕たちは
MR.LONELYGOLD LYLIC玉置浩二GOLD LYLIC玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二こんな僕でも やれることがある 頑張って ダメで 悩んで 汗流して できなくって バカなやつだって 笑われたって 涙こらえて  何もないけど いつでも 野に咲く花のように 君が優しかったから 僕は 元気でいるから  どんな時でも どんなことにでも 人の気持ちになって この心が痛むなら むだなことだって 言われたって かまわないから  何もないけど なかよく 野に咲く花のように 君と暮らしていた頃を 思って 元気でいるから  むくわれないことが 多いだろうけど 願いをこめて  何もないけど 僕らは 野に咲く花のように 風に吹かれていたって いつでも どんな時でも  何もないけど 君のために 野に咲く花のように 遠く離れていたって 笑って 元気でいるから
星路玉置浩二玉置浩二玉置浩二・TENKO玉置浩二トオミヨウ誰も知らないだろう 見たこともないだろう 輝く星が涙 流すことを 信じられないだろう 考えられないだろう 全ての闇が去って 許し合えることを  Oh 愛はいつも 君のそばにいる 僕がいる 夢がある 辿り着く 道がある  耐え抜いてきたんだろう 逃げ出したかったろう 託したその想いは いつか叶うだろう  Oh 愛はいつも 君のそばにいる 僕がいる 夢がある 哀しみが道になる  愛はいつも 君のそばにいる 僕がいる 夢がある 辿り着く 星路は  時を超えて 君を照らすだろう 僕がいる 夢がある 辿り着く道がある
むくのはね玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二トオミヨウ忘れないでいたいのは 何気ない瞬間に笑った君を ずっと僕が見てること 何もしなくていいんだ いつも君の隣で  何年も 何十年も 優しい気持ちのまま見つめているよ 愛してる 愛してるって 細い指先でそっと 僕に触れた 君だけを  こわれかけた心は 紛れ込んでしまった闇の中で 聴こえたものを紡いだ はばたく痛みと胸につのる想いを  何度も 何度でも 夜の海にきらめく 月あかりのように 愛してる 愛してるって 淡く切なく揺れる 瞳ぬらした しろいはね  何度も 何度でも 夜の海にきらめく 月あかりのように 何年も 何十年も 優しい気持ちのまま見つめているよ 愛してる 愛してるって 細い指先でそっと 僕に触れた 君だけを
無言坂玉置浩二玉置浩二市川睦月玉置浩二トオミヨウあの窓も この窓も 灯がともり 暖かな しあわせが 見える 一つずつ 積み上げた つもりでも いつだって すれ違う 二人 こんな つらい恋 口に出したら 嘘になる 帰りたい 帰れない ここは無言坂 帰りたい 帰れない ひとり日暮坂  あの町も この町も 雨模様 どこへ行く はぐれ犬 ひとり 慰めも 言い訳も いらないわ 答えなら すぐにでも 出せる こんな つらい恋 口を閉ざして 貝になる 許したい 許せない ここは無言坂 許したい 許せない 雨の迷い坂  帰りたい 帰れない ここは無言坂 許したい 許せない 雨の迷い坂 ここは無言坂
メロディーMILLION LYLIC玉置浩二MILLION LYLIC玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ  なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても  きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ
Monkey Trick玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二威勢よく いったいなんだ 生きてくのは つらいかい 異性と接吻なんぞ 一線引く方が いいのかい  犠牲も いっぱいなんだ 他の道も 探るかい 寄生虫 心配したって 特効薬なんかは 愛じゃないのかい  もし世界が 正気で もしわたしが まちがいなら  いまいましいわ いらいらわかってんだったら マジびびるわ  うっせーな 勿体ぶんな 泣きたいなら 泣こうかい うっせーろ 心配すんな 幸せなんだ 悪いかい  理性は 失敗なんか 怖れてなど いないかい 未成年 最近どうだい イチかバチかは いまじゃないのかい  もし時代が 凶器で もし誰もが おかしいなら  いまいましいわ いらいらわかってんだったら しらじらしいわ ぎりぎり狂ってんだったら マジ嘆くわ いまいましいわ いらいらわかってんだったら しらじらしいわ ぎりぎり狂ってんだったら マジシミルわ
夜行船玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二遥かなる海原 星の指すところへ スピードを少しずつ上げて行こう 重なる波の音 風の流れを読んだら 真っすぐ帆を張って進もう  君を想って 君だけを感じて NaNaNa 船は行くよ  灯りも持たずに 夜の海を航る 手がかりひとつもないままに 傾きかけたなら バランスを保って しっかり舵を取り進もう  嵐が来ても 何が起こっても NaNaNa 辿り着くよ  僕らはいつになったら この旅を終えるの  君を想って 君だけを感じて NaNaNa 船は  嵐が来ても 何が起こっても NaNaNa 辿り着くよ 君のもとへ
やせっぽっちの星玉置浩二玉置浩二玉置浩二・安藤さと子玉置浩二まーるいまーるい その瞳で 何をみていたの 泣いてるうちに また朝がくる 太陽が輝きだす  なにも してあげられなかったね あんまり一緒に いられなかった  ずーっときみの ことばかり 考えているよ  いまどこを歩いてるの ひとりで寂しくないかい 歩き疲れて眠る時 僕を思い出して  遠い遠い 空の果てから かすかな愛を 送ってほしい  ずーっときみの 生き方を たたえているから  ずーっときみの 幸せを 歌っているから
夜想玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二なんにもない 夜空のどこかに 星が降る なつかしい 季節の終わりは 夢見てた あの頃のように 逢いたくて 夜を越えて 君のそばへ もし行けるなら  なんにもない 僕だったのに 君がいた いつまでも風は まぶしくて 胸の音は 君にふれた あのときのまま 星になれば 夜を越えて 君のそばへ まだ行けるかな  時がなにを 連れ去ろうと 守りたいものはわかってたのに  抱きしめあって 支えあって 君のために 生きて行けるなら それだけでいい  君のために 生きて行けるなら
闇をロマンスにして玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二始めた頃に 一緒に 一緒に 戻らないかい なくしたものを 一緒に 二人でさがしてみればいい  愛情をもって いたわりあって 闇にロマンスにして 真実にいつだって ありがとう 言えるように 少し無理して 僕を見つめて  雨がやんだら 一緒に 一緒に 歩かないかい いつもの通りを 一緒に 腕を組んで いけばいい  哀愁をもって 微笑みあって 涙 ロマンスにして 真実にいつだって ありがとう 言えなくても 少し無理して 君と僕とで
ゆびきり玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二青い空 白い雲 丸い帽子 飛んでゆく 飛んでゆく 追いかけても  黒い髪 赤い服 小さな靴 駈けてゆく 駈けてゆく 息をきらし  さよなら さよなら 言わないで  遠い鐘 長い影 やさしい声 あと少し もう少し ここにいたい  金の星 銀の月 静かな風 ゆびきりは これきりで 我慢しよう  さよなら さよなら また逢える  さよなら さよなら また逢える
夢だけ見てる玉置浩二玉置浩二小椋佳玉置浩二トオミヨウ夢だけ見てる それしかなくて 一人ぼっちで なんにもないから いつもおんなじ 夢見てる  夢だけ見ても 仕方がないけど 楽しくなれたら 優しくなるから 誰かのために 夢見てる 暗い夜空を 飾る星より あなたの笑顔が 見たい時  夢だけ見てる そんな瞳してる 私に会ったら この次会ったら 何んにも言わず 抱きしめて 暗い夜空を 飾る星より あなたの言葉を 聴きたいの  夢だけ見ても 仕方がないけど 楽しくなれたら 優しくなるから 誰かのために 夢見てる 私に会ったら この次会ったら 何んにも言わず 抱きしめて 私だけ 抱きしめて
夢のつづき玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二夢のつづきはこもれ陽 静かなあなたの瞳 遠くでピアノが聴こえてる  青い手帖にはさんだ 真夏のふたりの写真 やさしい気持ちが 風になる時  あなたがいるから いつもあたたかいから 大切なことがよくわかる  夕暮れ思い出 記念の指輪捜した あなたに似合った それだけで  あの日そろいの帽子は どんな街角にいても ひとつに広がる空を知っていた  あなたがいるから 今でもまぶしいから さみしかった日々も忘れてく  あなたがいるから いつもあたたかいから 何より優しく暮したい  どれほど季節が どれほど巡りきても 楽しかった日々を忘れない
夢のようだね玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二夢のようだね こんな夜は そばに ただ 君がいて そして こうやって 肩寄せあって 星を見つめて そして そうやって あたためあって 生きていけたら  夢のようだね こんな朝は そばに ただ 君がいて そして こうやって 手を取りあって 風を感じて そして そうやって 微笑みあって 生きていけたら  夢のようだね
Lion玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二なんでもっとできなかったろう なにが足りないんだろう 幸せっていったいなんだろう どこへ行きたいんだろう  行くあてを探して そしてまたさまよって  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  愛なんて言ってるけど 君を愛せてるかな 孤独だって感じたら 逃げてしまいそうさ  強くなりたくて 優しさに戸惑って  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  確かなものがなにもない 僕らは飢えて夢失くしてる 抱きしめる人を信じたい 僕であることを信じたいから  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  まっしろな気持ちで笑おう 心がみえるだろう 昨日より少し笑おう どんな風が吹いても  そこから二人で歩こう 足跡は続くさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる なにかが変わるさ
Lion(album ver.)玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二それでもここから歩こう きっとなにかが変わる  なんでもっとできなかったろう なにが足りないんだろう 幸せっていったいなんだろう どこへ行きたいんだろう 行くあてを探して そしてまたさまよって  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  愛なんて言ってるけど 君を愛せてるかな 孤独だって感じたら 逃げてしまいそうさ 強くなりたくて 優しさに戸惑って  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  確かなものがなにもない 僕らは飢えて夢失くしてる 抱きしめる人を信じたい 僕であることを信じたいから  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  まっしろな気持ちで笑おう 心がみえるだろう 昨日より少し笑おう どんな風が吹いても  そこから二人で歩こう 足跡は続くさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる なにかが変わるさ
ラストショー玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二スポットライトが このステージを つつみこむように こんな淋しい夜だから 踊って ラストショー  拍手がきて 笑って いつまでたったって ありがとうって言って 手を振って  素敵な人たちが このステージで 恋をしたように こんな切ない夜だから 歌うよ ラストショー  めぐりあって 離れて いくつになったって ダメだねって言って がっかりしたまんまで 僕に抱きついて うれしいって言って 泣いてくれたね  スポットライトが消えたって 僕は君を 離さないよ
Love“セッカン”Do It玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二Love セッカン Do It よくしてあげる Love セッカン Do It もがいたあげく ハートに隠してる 紅い林檎をかじって Love セッカン Do It 腰まで響く  ねぇいい? どういい? じゃあ いいね 「まだだわ」  Love セッカン Do It 「たまにはせびるわ」 Love セッカン Do It みんなとぼけるぜ からだはギャングだぜ まともじゃないね つくづく Love セッカン Do It となりもセッカン中  「ねぇいい? どういい? もういいの?」 だめだよ!  ほらぜったい好き やたらと世界中 ほらやっかい好き すべてが倦怠中 Love セッカン Do It よくしてあげる Oh Baby セッカン Do lt よくしてあげる
LOVE SONGGOLD LYLIC玉置浩二GOLD LYLIC玉置浩二玉置浩二・田村コウ玉置浩二抱きしめたかった そのままの君を 何も言わずに きれいな瞳で 僕を見てたね  抱きしめたかった このままの僕で 何もできずに あふれる涙は 雨に流して  ほら あんなに小さな夢 さえも まだ どんなにこがれても 遠い 本気で泣いた夜に 君はそばにいたね いま こんなに大きな愛 かかえ もう どんなにつらくても 僕は やさしかった LOVE SONG 君に歌ってるよ  自由になりたい このままふたりで 両手いっぱいに 抱えたガレキを 川に流して  ほら あんなに小さな傷 さえも まだ どんなにいやしても 痛い 本気で泣いたわけを 君はわかっていたね いま こんなに大きな愛 かかえ もう どんなに寒くても 僕は 離しはしないよ 君を笑っておくれ  ほら あんなに小さな夢 さえも まだ どんなにこがれても 遠い 本気で泣いた夜に 君はそばにいたね いま こんなに大きな愛 かかえ もう どんなにつらくても 僕は やさしかった LOVE SONG 君に歌ってるよ
ルーキー玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二手を伸ばせば届きそうな星よ ひとつひとつそっと輝いて 数えきれない程の悲しみを ひとつひとつグッと抱きしめて  なんだって精一杯やってる君を 見てると何でだろう涙…こぼれる 倒れそうだって這いつくばってだって 君のためならいつだって飛んでゆく  歩き回った道の上についた ひとつひとつのちいさな足跡は 曲がりくねったり立ち止まってみたり ひとつひとつがみんな泥だらけ  なんだって頑張ってやっていたあの頃 想うと何でだろう胸が熱くなる そうやってどうにかやってきたんだから 君のためなら僕だってまだやれる  なんだって精一杯やっていた君を 想うと何でだろう涙…こぼれる 倒れそうだって這いつくばってだって 泥んこになったって空を見上げて  なんだって頑張ってやっている姿を 見てると何でだろう胸が痛くなる うまくいかなくたってなんとかなるさって 君のためならいつだって笑っていよう 笑ってよう
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ROOTS玉置浩二玉置浩二玉置浩二・田村コウ玉置浩二玉置浩二・星勝キヲツケテ クレグレモ キヲツケテ ホントウニ カゼガ トッテモ ツヨイカラ キヲツケテ  野バラやレンゲ コスモス きれいな花が咲いていた 水と水が出会う場所 ある日僕らは出会った 夏がすぎ 冬が来て 木陰で夢を語って 浜辺で愛をかわした  バナナが大好きだった 甘くてやわらかいから 退屈したらいつでも ブランコにのり遊んだ 雲に乗りたくなったら プロペラ回して あの時 君は何をした あの時 僕はどこにいた  息を吸ったらまた吐いて まぶた閉じたらまた開けて 同じことを繰り返して あくびが止まらなくなる なにかやりたくなったら 二人で踊ろか もう傘も用意したのに なかなか雨が降ってこない  ここへおいで なかよく並んで パラララッパッパパー パラララッパッパパー 進め!前を見て足並みそろえて ひとりにはならない どこまでも行くよ 君と僕 僕と君だけで  水と水が出会う場所 ある日僕らは出会って あくびが止まらなくなって 君に乗りたくなったら くちびる重ねて あの時 君は何をした あの時 僕はどこにいた もう傘も用意したのに なかなか雨が降ってこない
ロマン玉置浩二玉置浩二須藤晃玉置浩二たった ひとつの愛 見つけたから そっと 抱きしめ 生きていきたい せめて 夜空が まだ 届かぬ夢 追い続けて 目覚めないうち  結ばれたこと 忘れないように 君の胸 僕の胸と きつく合わせ 寄り添い 眠ろう  いつか 宇宙の果て 命消えても 小さな灯に きっと なれるから  遠く離れてた めぐり会えないで 悲しみばかり 拾って 彷徨ってた 君に会うまでは  つないだ糸を 放さないように 君の指 僕の指と かたく絡め 寄り添い 眠ろう
ワインレッドの心GOLD LYLIC玉置浩二GOLD LYLIC玉置浩二井上陽水玉置浩二もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば  今以上、それ以上、愛されるのに あなたはその透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いが かなうのに  もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら  今以上、それ以上、愛されるのに あなたはただ恥らうよりてだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も  今以上、それ以上、愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら
惑星玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二あの頃は 青い空 あふれてた 澄み渡る 水の音 手に浮かべ 心には いつも 優しさが満ちていた  僕たちは なぜ道を まちがえた 幸せを ひとつには できなくて 求めれば いつか 失うものもあるけれど  決してあきらめない君がいるから 決してあきらめない明日があるんだ 悲しみよ  凍えたら 温もりを 寄せ合おう 渇きには 微笑みを 分け合おう 風がもう 花を 奪うことのないように  決してあきらめない君がいるから 決してあきらめない愛があるんだ 悲しみよ  決してあきらめない君がいるから 決してあきらめない明日があるんだ  涙は越えられる 悲しみよ 悲しみよ
忘れない玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二玉置浩二枯葉の舟が河に揺れてた この窓からみえた季節訪ねて  昔と同じ部屋の片隅 ひとりきりで眠るため  時間(とき)の流れに気づかないまま 抱きよせてくれた夜 とじこめたぬくもり  忘れない あなたのこと 忘れない 心までは…  素顔にかえる鏡を閉じて 泣かなくてもいられそうな黄昏  古い住所(アドレス)だした絵葉書 戻る頃はここにいない  思い出さえもなくしかけてた やさしさがいつまでも かなしみを越えずにいたけど  忘れない あなたのこと 忘れない 心までは…  忘れない あなたのこと 忘れない 心までは…
愛という名の罪田原俊彦田原俊彦及川眠子玉置浩二なぜ 出逢ったのか なぜ もとめたのか そっとふれた唇が 運命さえ変えてしまう Ohh...  いま 燃える素肌 Oh Darlin' 責めるように 君はずっと その指の 銀の指輪(リング)見つめている  抱きしめた手ざわりも もうときめきじゃなくて 痛みにも似た気持ち この胸に残るよ Ohh...  瞳(め)をそらしながら Oh Darlin' 呟いたね 素直になることはただ そう誰かを傷つけること  月影に逃げ込んで 夜の風にまぎれて 僕たちが紡ぎあう 愛という名の罪  でも戻れない 出逢う前の気持ちに 僕たちを待つものは 愛という名の罪   Ohh でも戻れない 出逢う前の気持ちに 僕たちを待つものは 愛という名の罪 Ohh...
ティンクル高橋みなみ高橋みなみ玉置浩二玉置浩二Nagacho・新田雄一・矢萩渉遊びのつもりで泣いてたんでしょ 離れないでって言ってたんでしょ ただのベストフレンドじゃないって 内緒なんて 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ あなたに壊してほしかった  ダーリン あれからどこまで走って来たろう 今さら振り返る事じゃないわ ただのベストフレンドが良かった 永遠なんて 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ あなたとサヨナラするって  ほらほら 悲しみがやってくる ほらほら イメージ通りのステップ踏んで 『ティンクル ティンクル』 手を振って 『ティンクル ティンクル』 ゆらめいた 私のような私 涙が 『ティンクル ティンクル』 魔法を 『ティンクル ティンクル』 とかして 心がピカッと光ったの まんま生きてく 私らしく  本気になったら困ったんでしょ 離さないでって言わなかったわ ただのベストフレンドでいいって 運命なんて 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ 私を愛してほしかった  くるくる くるくる 指でまわして コロコロコロコロ コロがしちゃって 宇宙の果てまでイカせてほしいって 地球の果てなど 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ 昨日にサヨナラするって  そろそろ しあわせがやってくる そろそろ イメージ通りにステップ踏んで  『ティンクル ティンクル』 笑顔で 『ティンクル ティンクル』 ゆらめいた 私のような私 涙で 『ティンクル ティンクル』 魔法が 『ティンクル ティンクル』 とけていって 心がピカッと光ったの  ダーリン 『ティンクル ティンクル』 手を振って 『ティンクル ティンクル』 ゆらめいた 私のような私 涙が 『ティンクル ティンクル』 魔法を 『ティンクル ティンクル』 とかして 心がピカッと光ったの まんま生きてく 私らしく 私らしく OH ダーリン
貴方が生きた Love SongGOLD LYLIC高橋真梨子 with 玉置浩二GOLD LYLIC高橋真梨子 with 玉置浩二高橋真梨子玉置浩二確かな事は解からない ただ刻む砂時計 なぜ今ここに二人が居るの? 不思議な夜ね  もしも貴方の想い出が 変ってたとしても もう別の人生だと 諦めたあの頃  for you just you 陽ざしを止めて 少し眩しい 瞬間(とき)は矢の様に ふいに訪れた貴方も連れて my love  別離は音楽みたいに 優しくて哀しい 貴方が生きた Love song 私も歌わせて  for you just you 写真はいつも 語りかけてた 胸を刺す様に 遠い出来事の涙もいつか my love  抱きしめて口づけて もういちど傷ついてもいい 何年も夜明けも待たずに 奏でるメロディー  for you just you 忘れた街は 現在を色どる 貴方の瞳の様に 見つめる愛がどこか似ていた  そっと揺らめいた 季節を呼んで my love
ララバイ・シーガル高橋真梨子高橋真梨子大津あきら玉置浩二まるで自由という愛を戯ぶように 貴方飛び立つ鴎さ oh- この都会の海 fly baby fly  素顔隠しながら甘いダンスをして 涙しみる程頬に oh- 波うつ胸に kiss broken heart  もっと踊るように Seagull そばに来て 愛はボロボロの真実さ 朝が来るまでは Seagull Love you stay with me この胸 飛び飽きても  それが仕打ちならと寒い微笑をこぼす 私ぶざまな鴎さ oh- この都会の夜 cry baby cry  もっと唄うように Seagull さよならを 投げて心だけ眠らせて 朝が来るまでは Seagull Want you stay with me この胸 飛び飽きても  もっと踊るように Seagull そばに来て 愛はボロボロの真実さ 朝が来るまでは Seagull Love you stay with me この胸 飛び飽きても
ワインレッドの心高橋真梨子高橋真梨子井上陽水玉置浩二十川ともじもっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば  今以上、それ以上、愛されるのに あなたは その透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いがかなうのに  もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら  今以上、それ以上、愛されるのに あなたはただ恥らうより てだてがなくて あの消えそうに 燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も  今以上、それ以上、愛されるまで あなたのその透き通った 瞳の中に あの消えそうに 燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら
忘れない高橋真梨子高橋真梨子松井五郎玉置浩二枯葉の舟が河に揺れてた この窓からみえた季節訪ねて  昔と同じ部屋の片隅 ひとりきりで眠るため  時間(とき)の流れに気づかないまま 抱きよせてくれた夜 とじこめたぬくもり  忘れない あなたのこと 忘れない 心までは…  素顔にかえる鏡を閉じて 泣かなくてもいられそうな黄昏  古い住所(アドレス)だした絵葉書 戻る頃はここにいない  思い出さえもなくしかけてた やさしさがいつまでも かなしみを越えずにいたけど  忘れない あなたのこと 忘れない 心までは…  忘れない あなたのこと 忘れない 心までは…
田園ソン・シギョンソン・シギョン玉置浩二・須藤晃玉置浩二TATOO石コロけとばし 夕陽にないた僕 夜空見上げて 星に祈ってた君 アブラにまみれて 黙り込んだあいつ 仕事ほっぽらかして ほおづえつくあの娘 何もできないで 誰も救えないで 悲しみひとつもいやせないで カッコつけてないで やれるもんだけで 毎日 何かを 頑張っていりゃ  生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ みんないるんだ 愛はここにある 君はどこへもいけない  ひだまりのなか がむしゃらに走る僕 そろばんはじいて 頭かかえてた君 からのミルクビンに タンポポさすあいつ 道をはずれちゃって とほうに暮れるあの娘 何もうばわないで 誰も傷つけないで 幸せひとつも守れないで そんなに急がないで そんなにあせらないで 明日も何かを頑張っていりゃ  生きていくんだ それでいいんだ 波に巻き込まれ 風に飛ばされて それでも その目を つぶらないで 僕がいるんだ みんないるんだ そして君がいる 他に何ができる  生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ 君もいるんだ みんなここにいる 愛はどこへもいかない
恋の予感ZEROZERO井上陽水玉置浩二飛澤宏元なぜ なぜ あなたは きれいになりたいの? その目を誰もが 見つめてくれないの?  夜は気ままに あなたを躍らせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ  なぜ なぜ あなたは 「好きだ」といえないの? 届かぬ想いが 夜空にゆれたまま  風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ  誰かを待っても どんなに待っても あなたは今夜も  星のあいだを さまよい流されるだけ 夢のつづきを またみせられるだけ  風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ
メロディーSuperflySuperfly玉置浩二玉置浩二あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ  なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても  きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ
メロディースヒョンスヒョン玉置浩二玉置浩二TATOOあんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ  なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても  きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ
& You鈴木雅之鈴木雅之松井五郎玉置浩二安部潤あたたかい月の光が 君の手をこぼれて なによりも守りたいもの この胸にあふれる  傷つけてしまったこと 許されたらいいのに  もう少しこうしていたい ほんの少しだけでもいい 僕はここにいる 君のためにここにいるよ  ほどけても 離さずにいた 幸せの結び目 ありがとう 君はほんとに がんばってきたもの  心は教えてくれる 涙を救う場所を  もう少しこうしていたい わかちあえる優しさで 君はここにいる 僕のためにここにいるよ  たとえどんなに深い夜も かならず朝へ続いてる どこまでも歩いていけば いつか道になるはずさ 僕はそこにいる 君とふたりでいるよ  いま 思いだそう はじめて見た あの日の夜明けを
泣きたいよ鈴木雅之鈴木雅之玉置浩二玉置浩二島田昌典天と地が 入れ変わって 地上が地の果てに なってしまったとしても この男の 何が変わるというのか  ただ愛して 愛してくれた おまえの愛は闇の中で この男の中に光りとして届くのか  いつもの通りは なんだか冷たい風が 吹きすさむけど… オレは平然と この男をまた演じきってる  泣きたいよ 泣きたいよ バカみたいな大声をあげて 泣きたいよ 泣きたいよ どれくらい おまえが好きだったか わからないくらい…  生と死が 入れ代わって あの世がこの世に なってしまったとしても この男は 何をすると言うのか  ただ愛して 愛してくれた おまえの事を闇の中で この男は救い出せると言うのか  いつもの通りは なんとか暖かい風が 吹いているみたいだけど オレはひょうひょうと この男をまだ演じきっている  笑ってくれよ 笑ってくれよ バカみたいな大声をあげて どれくらいダメな 男だったか わからないくらいに  泣きたいよ 泣きたいよ バカみたいな大声をあげて 泣きたいよ 泣きたいよ どれくらい おまえが好きだったか わからないくらい…
メロディー鈴木雅之鈴木雅之玉置浩二玉置浩二島田昌典あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ  なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても  きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ
眠りの果て涼風真世涼風真世松井五郎玉置浩二山口俊樹握りしめた手が 枯れながら ほどけてく 陽が沈む海へ 舟はただ流れてく  生まれた日のこと 思い出すために 閉じた瞳 巡る時は もう どこへも たどり着かない  さよならの その先へ 花を摘んだら  眠るように 行けばいい 風に連れられ  ふりむけばそこは 荒れ地にも 見えるのに 懐かしい人の 呼ぶ声がしてる まだ  持ってはいけない 荷造りに疲れ 捨てたはずの夢のかけら また 心は 仕舞い込むけど  さよならの その先へ 波を合わせよう  愛のせいで 終わらない 歌を残して  さよならの その先へ 月と戯れ  眠るように 行けばいい 風に連れられ 風に連れられ
Friend涼風真世涼風真世松井五郎玉置浩二三枝伸太郎さよならだけ 言えないまま きみの影の中に いま涙がおちてゆく  つめたくなる 指・髪・声 ふたり暮らしてきた 香りさえが消えてゆく  もう Friend 心から Friend みつめても Friend 悲しくなる  想い出には できないから 夢がさめてもまだ 夢みるひと忘れない  もう Friend きれいだよ Friend このままで Friend やさしく  もう Friend 心から Friend いつまでも Friend 今日から Friend
…もしも涼風真世涼風真世松井五郎玉置浩二三枝伸太郎それは あの海に 帰れない 黄昏の瞳  …もしも もう一度 みつめあえるなら いまさえも捨てて  涙だけでは 夢にならない 聴きたくて 聴こえない 胸の音  遠い ゆびさきが さみしくて 潮風を誘う  …もしも 想い出を なくしてもいい 星空があれば  涙だけでは 夢にならない 知りたくて 知りすぎた 長い夜  きみが見えない 夢はいらない こんなにも こんなにも 好きだから  涙だけなら 夢はいらない はなれても はなれずにいたいから
悲しみよこんにちは末光篤 feat.斉藤由貴末光篤 feat.斉藤由貴森雪之丞玉置浩二末光篤手のひらのそよ風が 光の中 き・ら・き・ら 踊り出す おろしたての笑顔で 知らない人にも「おはよう」って言えたの  あなたに 逢えなくなって 錆びた時計と 泣いたけど  平気 涙が乾いた跡には 夢への扉があるの 悩んでちゃ行けない 今度 悲しみが来ても 友達迎える様に微笑うわ …きっと 約束よ  降りそそぐ花びらが 髪に肩に ひ・ら・ひ・ら ささやくの 出逢いと同じ数の 別れがあるのね あなたのせいじゃない  想い出 あふれだしても 私の元気 負けないで  平気 ひび割れた胸の隙間に 幸せ忍び込むから 溜息はつかない 不意に 悲しみはやってくるけど 仲良くなってみせるわ …だって約束よ  平気 涙が乾いた跡には 夢への扉があるの 悩んでちゃ行けない そうよ 優しく友達迎える様に微笑うわ …きっと約束よ  不意に 悲しみはやってくるけど 仲良くなってみせるわ …だって約束よ
夏の終りのハーモニージャンク フジヤマジャンク フジヤマ井上陽水玉置浩二今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー  夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー  夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに  今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー  夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に  真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに
セレナーデジェロジェロ須藤晃玉置浩二トオミヨウ涙色 夜霧に 消えそうな 星屑よ さよならですか さよならですか 会えなくなりますか 想い出は 哀愁 耳もとに セレナーデ さよならですね さよならですね 哀しいさだめですね 誰よりも 好きだった 遠くから見つめてた いえなくて いえなくて ひとり 泣いていたよ あなただけ 追いかけて あなただけ 待ちつづけた何年も 風に飛ばされた鳥は 夜のかなた 見えない  許されぬ 恋だから 街角に セレナーデ さよならなんだ さよならなんだ わかっていたけれど どうしても ほしいもの なによりも ほしいもの 命より 命より 大切な ものだった あなただけ 追いかけて あなただけ 待ちつづけた何年も 風に流された夢は 愛のとばりの 向こうへ あなただけ 追いかけて あなただけ 待ちつづけた何年も 風に飛ばされた鳥は 夜のかなた 見えない あなただけ 追いかけて あなただけ 待ちつづけた何年も 風に流された夢は 愛のとばりの セレナーデ
ワインレッドの心ジェロジェロ井上陽水玉置浩二もっと勝手に恋したり もっとKiss を楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば  今以上 それ以上 愛されるのに あなたはその透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いが かなうのに  もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら  今以上 それ以上 愛されるのに あなたはただ恥じらうよりてだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も  今以上 それ以上 愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら
Friendジェニファージェニファー松井五郎玉置浩二田上陽一さよならだけ 言えないまま きみの影の中に いま涙がおちてゆく  つめたくなる 指・髪・声 ふたり暮らしてきた 香りさえが 消えてゆく  もう Friend 心から Friend みつめても Friend 悲しくなる  想い出には できないから 夢がさめてもまだ 夢みるひと忘れない  もう Friend きれいだよ Friend このままで Friend やさしく  もう Friend 心から Friend いつまでも Friend 今日から Friend
To meジェジュンジェジュン松井五郎玉置浩二なにも言わないで いまだけは 唇を あずけて  そばにいてほしい このままで 大事なひとに なるから  あなたの心 あなたのすべて つたえてほしい To me  いつも逢いたくて 泣かせてた さみしい夜は 忘れて  あなたがいれば あなたのために いられるように  いつまでも かわらない愛を 消えない愛を 教えてほしい To me  なにも言わないで このままで ひとつの夢に 眠ろう
メロディージェジュンジェジュン玉置浩二玉置浩二あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ  なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても  きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ 
ワインレッドの心庄野真代庄野真代井上陽水玉置浩二Yuichiro Odaもっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば  今以上 それ以上 愛されるのに あなたは その透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いがかなうのに  もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら  今以上 それ以上 愛されるのに あなたはただ恥らうより てだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も  今以上 それ以上 愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら
太陽SHOGO(175R)SHOGO(175R)shogo.k玉置浩二誰かの指図受けるでもなく 誰かに冷やかされる事なく 誰かを羨む事もしなくていい 誰かと比べる訳じゃなく 誰とも傷つけあう事なく 今はただ自分だけをひたすら愛してやればいい  目的も宛もない旅に 想いのままに動いてけばいい 子供(ガキ)の頃からそうだったように 泣きたけりゃ思いっきり泣いて 嬉しけりゃ思いっきり笑って そんな風に自分だけの生き方に誇り持てばいい  きっとそこから始まるんだ きっと僕らはまた歩き出すんだ 失う事を恐れずに 立ち向かう事忘れずに 誰かのせいにするんじゃなく あるがままの自分を受け入れたらいい 世界中がきっと君とおんなじさ 僕だってそうだよ  昔、親父に言われた事 「心だけは貧しくなるな」と その言葉の意味が分かってきて 哀しみを知ったあの時から 優しさに気づいてこれたなら これ以上泣かなくていい カッコつけずに生きてけばいい  きっとそこから始まるんだ きっと僕らはまた歩き出すんだ 躓く事を恐れずに あきらめない事忘れずに 他人(ひと)に何を言われたって 馬鹿にされても自分を捨てなきゃいい 陽はまた昇る 僕のとこにも 君のところにも  いつも隣に 心に寄り添う 君がいる みんないる 自分を信じた僕がいる  きっとそこから始まるんだ きっと僕らはまた歩き出すんだ 失う事を恐れずに 立ち向かう事忘れずに 誰かのせいにするんじゃなく あるがままの自分を受け入れたらいい 世界中がきっと たぶんおんなじさ 君のとこにも 僕のとこにも 誰にもあるんだ それが愛なんだ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
悲しみよこんにちは下川みくに下川みくに森雪之丞玉置浩二てのひらのそよ風が 光の中 き・ら・き・ら 踊り出す おろしたての笑顔で 知らない人にも 「おはよう」って言えたの  あなたに 逢えなくなって 錆びた時計と 泣いたけど  平気 涙が乾いた跡には 夢への扉があるの 悩んでちゃ行けない  今度 悲しみが来ても 友達迎える様に微笑うわ …きっと 約束よ  振りそそぐ花びらが 髪に肩に ひ・ら・ひ・ら ささやくの 出逢いと同じ数の 別れがあるのね あなたのせいじゃない  想い出 あふれだしても 私の元気 負けないで  平気 ひび割れた胸の隙間に 幸せ忍び込むから 溜息はつかない  不意に 悲しみはやってくるけど 仲良くなってみせるわ …だって 約束よ  平気 涙が乾いた跡には 夢への扉があるの 悩んでちゃ行けない  そうよ 優しく友達迎える様に微笑うわ …きっと 約束よ  不意に 悲しみはやってくるけど 仲良くなってみせるわ …だって 約束よ
夏の終りのハーモニー feat. 大橋卓弥(スキマスイッチ)清水翔太清水翔太井上陽水玉置浩二今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー  夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー  夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに  今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー  夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に  真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに
トラブル・サマー清水宏次朗清水宏次朗来生えつこ玉置浩二険しい瞳 向けたあとで 乱暴に髪を かき上げてる 聞こえよがしの ためいきならば 煙草ふかして 知らん顔する あ~ 今夜はひとりで 海へ行きたい気分さ 部屋のドア開け 風をさらって 熱い気持ち抑えたまま クールになりきれない  壁に背を向け 膝かかえる 素足のペディキュア なまめいてた 時のうつろい女ごころ 渇いた夢をたぐりよせてる あ~ 今夜はひとりで 海へ行きたい気分さ 部屋のドア開け 風をさらって 白い波のまぶしさには いらただしさぶつけて  あ~ おまえを残して 海へ行ってもいいかい そこまで夏が手招きしてる 熱い気持ち抑えたまま クールになりきれない
悲しみよこんにちは島本須美島本須美森雪之丞玉置浩二手のひらのそよ風が 光の中 き・ら・き・ら 踊り出す おろしたての笑顔で 知らない人にも「おはよう」って言えたの あなたに 逢えなくなって 錆びた時計と 泣いたけど 平気 涙が乾いた跡には 夢への扉があるの 悩んでちゃ行けない 今度 悲しみが来ても 友達迎える様に微笑うわ …きっと 約束よ  降りそそぐ花びらが 髪に肩に ひ・ら・ひ・ら ささやくの 出逢いと同じ数の 別れがあるのね あなたのせいじゃない 想い出 あふれだしても 私の元気 負けないで 平気 ひび割れた胸の隙間に 幸せ忍び込むから 溜息はつかない 不意に 悲しみはやってくるけど 仲良くなってみせるわ …だって 約束よ  平気 涙が乾いた跡には 夢への扉があるの 悩んでちゃ行けない そうよ 優しく友達迎える様に微笑うわ …きっと約束よ  不意に 悲しみはやってくるけど 仲良くなってみせるわ …だって 約束よ
行かないで島津亜矢島津亜矢松井五郎玉置浩二坂本昌之なにもみえない なにも ずっと泣いてた だけど悲しいんじゃない あたたかいあなたに ふれたのが うれしくて  ああ 行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで ああ 行かないで 行かないで このままで  いつか心は いつか 遠いどこかで みんな想い出になると 知らなくていいのに 知らなくていいのに  ああ 行かないで 行かないで どんなときでもはなさないで ああ 行かないで 行かないで このままで  ああ 行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで ああ 行かないで 行かないで このままで
じれったい島津亜矢島津亜矢松井五郎玉置浩二田代修二わからずやの 濡れたくちびるで 死にたいほど 胸に火をつけて 甘いKissで うまく逃げたね 腕の中に 閉じこめたいのに じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい  渇いた瞳(め)は やっかいに揺れてる ひとりずつじゃ 喜べそうにない くいちがいに きざまれたままで 傷つくほど 愛しているのに じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 止まらない ふたりのつづきを 止まらない 夜までつづけて ずっと夢をみせて  じれったい こころをとかして しれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 終わらない ふたりのつづきを 終わらない 夜までつづけて ずっと夢をみせて こころを燃やして すべてを燃やして もっと もっと 知りたい
MR.LONELY島津亜矢島津亜矢玉置浩二玉置浩二田代修二こんな僕でも やれることがある 頑張って ダメで 悩んで 汗流して できなくって バカなやつだって 笑われたって 涙こらえて  何もないけど いつでも 野に咲く花のように 君が優しかったから 僕は 元気でいるから  どんな時でも どんなことにでも 人の気持ちになって この心が痛むなら むだなことだって 言われたって かまわないから  何もないけど なかよく 野に咲く花のように 君と暮らしていた頃を 思って 元気でいるから  むくわれないことが 多いだろうけれど 願いをこめて  何もないけど 僕らは 野に咲く花のように 風に吹かれていたって いつでも どんな時でも  何もないけど 君のために 野に咲く花のように 遠く離れていたって 笑って 元気でいるから
メロディー島津亜矢島津亜矢玉置浩二玉置浩二大久保明あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ  なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても  きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ
ワインレッドの心島津亜矢島津亜矢井上陽水玉置浩二田代修二もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば  今以上 それ以上 愛されるのに あなたはその透き通った 瞳のままで あの消えそうに 燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いが かなうのに  もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら  今以上 それ以上 愛されるのに あなたはただ恥らうより てだてがなくて あの消えそうに 燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も  今以上 それ以上 愛されるまで あなたのその透き通った 瞳の中に あの消えそうに 燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら
メロディー島田歌穂島田歌穂玉置浩二玉置浩二島健あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ  なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても  きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ
嘲笑島谷ひとみ島谷ひとみ北野武玉置浩二星を見るのが好きだ 夜空を見て 考えるのが 何より楽しい 百年前の人 千年前の人 一万年前の人 百万年前の人 いろんな人が見た星と ぼくらが今見る星と ほとんど変わりがない それがうれしい  君といるのが好きだ 星について 考えるのが 何より楽しい 星も笑ったあの時 悲しくって星がにじんだ あの日 あの頃 ぼくらが昔見た星と ぼくらが今見る星と なんにも変わりがない それがうれしい
悲しみにさよなら島谷ひとみ島谷ひとみ松井五郎玉置浩二中野雄太泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから  夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない  でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから  唇をかさねてたしかめるのに 夢の続きさがすの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている  もう 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら 愛をふたりのために  泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら ひとりじゃないさ  泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らない言葉で なくせない心で ひとつになれる  泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら…
君がいないから渋谷すばる渋谷すばる玉置浩二玉置浩二佐藤真吾生れて来た時 僕らは 泣くことしかできずに みつめることも 歩くことも 生きてるということも 何もわからずに それでも 何かに包まれていた 長い旅を終えるかのように 眠っている間に  とても大切にしていたもの 大きくてみえないほど  いつか君に逢えなくなって 僕は心失くすだろう 愛だけしかない それしかないのに 君がいないから  ふりかえると いつもそこには やわらかな光がある 僕の影をふまないように 連添(つい)て来る 君がいたから  何も考えずに 感じあえた ふたりなら そこに行ける  いつか君に逢いたくなって それが何かわかるだろう 愛だけしかない それしかないのに 君がいないから  愛だけしかない それしかないのに 君がいないから
嘲笑篠原ともえ篠原ともえ北野武玉置浩二星を見るのが好きだ 夜空を見て 考えるのが 何より楽しい 百年前の人 千年前の人 一万年前の人 百万年前の人  いろんな人が見た星と ぼくらが今見る星と ほとんど変わりがない それがうれしい  君といるのが好きだ 星について 考えるのが 何より楽しい 星も笑ったあの時 悲しくって星がにじんだ あの日 あの頃  ぼくらが昔見た星と ぼくらが今見る星と なんにも変わりがない それがうれしい  いろんな人が見た星と ぼくらが今見る星と ほとんど変わりがない それがうれしい  それがうれしい
ワインレッドの心椎名林檎椎名林檎井上陽水玉置浩二椎名林檎もっと勝手に恋したり もっと Kiss を楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば  今以上 それ以上 愛されるのに あなたはその透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いが かなうのに  もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら  今以上 それ以上 愛されるのに あなたはただ恥らうよりてだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も  今以上 それ以上 愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら
夏の終りのハーモニー猿岩石猿岩石井上陽水玉置浩二今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー  夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー  夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢 あこがれもを いつまでも ずっと 忘れずに  今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー  夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に  真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに
恋の予感坂本冬美坂本冬美井上陽水玉置浩二佐々木博史なぜ なぜ あなたは きれいに なりたいの? その目を誰もが 見つめて くれないの?  夜は気ままに あなたを躍らせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ  なぜ なぜ あなたは 「好きだ」と 言えないの? 届かぬ 想いが 夜空に ゆれたまま  風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ  誰かを待っても どんなに待っても あなたは今夜も  星のあいだをさまよい流されるだけ 夢のつづきを またみせられるだけ  風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ
メロディー坂本冬美坂本冬美玉置浩二玉置浩二坂本昌之あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ  なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても  きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ
ワインレッドの心坂本冬美坂本冬美井上陽水玉置浩二萩田光雄・船山基紀・若草恵もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば  今以上、それ以上、愛されるのに あなたはその透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いが かなうのに  もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら  今以上、それ以上、愛されるのに あなたはただ恥らうよりてだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も  今以上、それ以上、愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら
悲しみよこんにちはPLATINA LYLIC斉藤由貴PLATINA LYLIC斉藤由貴森雪之丞玉置浩二手のひらのそよ風が 光の中 き・ら・き・ら 踊り出す おろしたての笑顔で 知らない人にも「おはよう」って言えたの  あなたに 逢えなくなって 錆びた時計と 泣いたけど  平気 涙が乾いた跡には 夢への扉があるの 悩んでちゃ行けない 今度 悲しみが来ても 友達迎える様に微笑(わら)うわ …きっと 約束よ  降りそそぐ花びらが 髪に肩に ひ・ら・ひ・ら ささやくの 出逢いと同じ数の 別れがあるのね あなたのせいじゃない  想い出 あふれだしても 私の元気 負けないで  平気 ひび割れた胸の隙間に 幸せ忍び込むから 溜息はつかない 不意に 悲しみはやってくるけど 仲良くなってみせるわ …だって 約束よ  平気 涙が乾いた跡には 夢への扉があるの 悩んでちゃ行けない そうよ 優しく友達迎える様に微笑(わら)うわ …きっと 約束よ  不意に 悲しみはやってくるけど 仲良くなってみせるわ …だって 約束よ
白い炎GOLD LYLIC斉藤由貴GOLD LYLIC斉藤由貴森雪之丞玉置浩二迷子の恋を 抱きしめて さまよい歩く 墨絵の街 あなたと彼女 バスを待つ その瞬間(とき) 街は色彩(いろ)を失くした  最後の5(ファイブ)が 押せなかったテレフォン 燃える胸は 熱い痛みです  私 悲しい女の子ですか 頬で涙が 雪になります 自分勝手な 女の子ですか あなたが好きです  二人を乗せた バスが行く あなたの部屋と逆の方へ 初めて恋を 声にした その瞬間(とき) 疾風(かぜ)が夢をちぎった  ためらいばかりを 閉じこめたダイアリー にじむ涙 白い炎です  私 愚かな女の子ですか ひとり芝居で夜を旅した いつも無口な女の子ですか あなたが好きです  私 悲しい女の子ですか 頬で涙が 雪になります 自分勝手な 女の子ですか あなたが好きです
月に濡れたふたり郷ひろみ郷ひろみ松井五郎玉置浩二林有三言えない 言えない 胸のささやきが そばにいても 遠い瞳をしてる つらくなるほどためいき もうつかないで つよく抱きしめても どんなにみつめても 届かない心が 揺れるだけ たとえ傷ついても すべてをなくしても もう嘘をつけないから  見えない 見えない いまはあなただけ とぎれかける 夜がこわかった なにも知らないふたりに もう戻れない なつかしい昨日より 夢みる明日より たしかないまだけが ほしいから なによりもやさしく 涙よりもはやく 好きだとつたえたくて  なつかしい昨日より 夢みる明日より たしかないまだけが ほしいから なによりもやさしく 涙よりもはやく 好きだとつたえたくて  言えない 言えない 胸のささやきが 夢のように 消えていかないで
サーチライトCoralReefCoralReef玉置浩二・須藤晃玉置浩二ラムネの瓶の 中のガラス玉 どうしても直ぐに 手に入れたくて 雨に濡れたまま 泣きながら 泣きながら 粉々に 割ったんだ Oh~  怖くて 寒くて 眠れなくなって 小さな光を 探した夜に 必ず僕を照らす Oh~ サーチライトを ずっと 信じてた 信じてた  けなげに咲いてる ありふれた花 枯れてもいいと思ってたのに 乾いたこの心で ちぎっても ちぎっても どうしても 枯れなくて Oh~  涙が溢れて とまらなくなって 小さな光を 探した夜に 必ず僕を照らす Oh~ サーチライトは そうなんだ 君なんだ 君なんだ  怖くて 寒くて 眠れなくなって 誰かの胸を 探した夜に 必ず君を照らす Oh~ サーチライトに 僕は なれるかな なれるかな  サーチライトを ずっと ずっと 信じてる 信じてる
大切なコトCoralReefCoralReef桃乃未琴玉置浩二雨の日は肩にもたれ ボンヤリと夢を見ていたい 晴れた日は手をつないで なつかしいあの川へゆこう 心まで混雑して すりきれる日々のあいまに いつからか恋をして 失くせない恋を知って ああ…愛する人の喜びも悲しみも感じていたい  泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に穏やかな光が二人を照らすよ  願うのは小さな未来 明日見る夢を守りたい いつからか傷ついて いくつもの傷を抱いて ああ…愛する人よ 流れゆく 時を今 感じていたい  泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が照らすよ 泣く時も笑う時も 大切なアナタが要るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が二人を照らすよ  喜びも悲しみも感じていたい  泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が照らすよ 泣く時も笑う時も 大切なアナタが要るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が二人を照らすよ  愛に触れ、 手、愛に触れ、 手、愛に触れ、 手………
シルクな心小柳ルミ子小柳ルミ子三浦徳子玉置浩二生まれてはじめての ときめきだったと あなたに打ちあけても 信じないでしょう コートの襟を立て たたずんだターミナル 待つことがこんなにも うれしいなんて  ああ あなたの声がする ただそれだけで幸せ 今が良ければいい 明日は失くて  他人の顔をして ほほえみ合う時 あなたの瞳には 愛が見えない シルクのガウン着た 私は誰なの あなたには行きずりね そんな感じよ  ああ 砂に埋もれている 宝石のつもりだった 愛する事など 気づかないで  ああ あなたの声がする ただそれだけで幸せ 今が良ければいい 明日は失くて  ああ 砂に埋もれている 宝石のつもりだった 愛する事など 気づかないで
泣かないから小柳ルミ子小柳ルミ子松井五郎玉置浩二泣かないから わかってるから 今夜だけは そばにいて 泣かないから わかってるから さよなら言わないで  長い夜は ためいきまで 抱いてくれた やさしいひと  逢えないから わかってるから 想いだしてほしいだけ 逢えないから わかってるから さよなら言わないで  あの日 ふたりみていた空 いまも胸に ひろがるのに…  泣かないから わかってるから 今夜だけは そばにいて 泣かないから わかってるから 夢のように 忘れないわ 忘れないで あなただけを信じてた もう少しだけ もう少しだけ お願いこのままで
小柳ルミ子小柳ルミ子岡田冨美子玉置浩二天窓をあけると 銀色の夜風 私を抱くあなたを 三日月が斬る 死にたいとささやく ぜいたくがこわい こんな愛を知ったら つらくなるのに  そのせつなさがうれしい 好きかときかれるたびに あなたへと命 乱れてゆく  咲き急ぐ私と 散り急ぐあなた 胸さわぎの素肌を 口づけがかむ ひんやりと広がる ためいきが憎い サヨナラより哀しい 夢のまえぶれ  そのはかなさに触れると 涙も華やいできて あなたへと命 乱れてゆく  そのせつなさがうれしい 好きかときかれるたびに あなたへと命 乱れてゆく  そのはかなさに触れると 涙も華やいできて あなたへと命 乱れてゆく
しあわせのランプコブクロコブクロ玉置浩二・須藤晃玉置浩二コブクロ・藤井理央しあわせになるために 生まれてきたんだから 好きな人と一緒にいなさい 大切なことなんか わかってくるんだから 好きなことをやっていきなさい  それでもどうしても やりきれなくなった時は  この空を見上げて やさしかった頃のこと 思って なつかしくなったら しあわせだって言って笑っていなさい  もしも君のランプがなけりゃ 闇に迷う人がいるよ 友達がいるように 家族や仲間がいるように 僕には君がいなけりゃ だめさ  この星を見つめて めぐりあった頃のこと 思って あいたくて たまんなかったら 淋しいよって言って 戻ってきなさい  しあわせになるために 生まれてきたんだから 好きな人と一緒にいなさい
しあわせのランプ小林毅圭也小林毅圭也玉置浩二・須藤晃玉置浩二岡本博文しあわせになるために 生まれてきたんだから 好きな人と一緒にいなさい  大切なことなんか わかってくるんだから 好きなことをやっていきなさい  それでもどうしても やりきれなくなった時は  この空を見上げて やさしかった頃のこと思って なつかしくなったら しあわせだって言って笑っていなさい  もしも君のランプがなけりゃ 闇に迷う人がいるよ 友達がいるように 家族や仲間がいるように 僕には君がいなけりゃだめさ  この星を見つめて めぐりあった頃のこと思って あいたくてたまんなかったら 淋しいよって言って戻ってきなさい  しあわせになるために 生まれてきたんだから 好きな人と一緒にいなさい
哀しみのスパイ小林麻美小林麻美松任谷由実玉置浩二モスクワは グレイの雨 忍び寄るたそがれ 帰る国を失くすひとを 声を殺し抱きしめ  私を知らないと云って あなたを知らないと云うわ つめたくそらした瞳が 哀しければいい  キイ・ワードはラフマニノフ 電報をうつから 世界の果て流されても 愛せると誓った  冬近い街の So lonely lights かけよる幻 You hold me tight ひきはらう部屋を見まわし 遠い日々を探す  私を知らないと云って あなたを知らないと云うわ つめたくそらした瞳が 哀しみのスパイ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
悲しみにさよなら越山元貴越山元貴松井五郎玉置浩二斉藤哲也泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから  夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない  でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから  唇をかさねてたしかめるのに 夢の続き探すの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている  もう泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら 愛をふたりのために  泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら ひとりじゃないさ  泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らないことばで なくせない心で ひとつになれる  泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら…
ワインレッドの心倖田來未倖田來未井上陽水玉置浩二UTAもっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば  今以上 それ以上 愛されるのに あなたはその透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いが かなうのに  もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら  今以上 それ以上 愛されるのに あなたはただ恥らうよりてだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も  今以上 それ以上 愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら
あゝ人恋し香西かおり香西かおり市川睦月玉置浩二こんな夕暮れは いつも思い出す さざんかの咲く道で 独りで遊んだあの頃を 赤い夕日の 鏡の中に こぼれて落ちる 月日の破片(かけら) 誰かいて欲しい 背中抱いて欲しい 人はなぜ生まれ どこへ流れるの こんな夕暮れ あゝ人恋し  こんな夜更けには 振り返ってしまう 足音を引きずって あいつが帰ってくるようで 外は木枯らし 暗い夜空に にじんで消えた 男と女 誰かいて欲しい 夢をわけて欲しい 人はめぐり逢い いつか別れても こんな夜更けは あゝ人恋し  誰かいて欲しい 背中抱いて欲しい 人はなぜ生まれ どこへ流れるの こんな夕暮れ あゝ人恋し 人はなぜ生まれ どこへ流れるの こんな夕暮れ あゝ人恋し
あなたに香西かおり香西かおり松井五郎玉置浩二久米大作Tonight 夜が あなたをとてもやさしくする どんなことばも きこえないほどに 魅せられて  Tonight 熱い 吐息が胸をほどいてゆく ふたりいつでも なぜ愛しいのに ふるえてる  あなたは 心の中に いま 何をみるの  悲しくさせるなら みつめない あなたの綺麗な瞬きに Goodbye  Tonight 夢は 誰にも話してはいけない いつかひとりで 眠れない夜に 思いだして  あなたに あげられるのは もう ぬくもりだけ  ふたりでいるために ひとりきり こんなにそばにいるというのに 悲しくさせるなら みつめない あなたのその綺麗な瞬きに Goodbye  あなたの綺麗な瞬きに Goodbye
悲しみにさよなら香西かおり香西かおり松井五郎玉置浩二久米大作泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから  夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない  でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから  唇をかさねてたしかめるのに 夢の続き捜すの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている  もう 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら 愛をふたりのために  泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら ひとりじゃないさ  泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らないことばで なくせない心で ひとつになれる  泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら…
君がいないから香西かおり香西かおり玉置浩二玉置浩二久米大作生れて来た時 僕らは 泣くことしかできずに みつめることも 歩くことも 生きてるということも 何もわからずに それでも 何かに包まれていた 長い旅を終えるかのように 眠っている間に  とても大切にしていたもの 大きくてみえないほど  いつか君に逢えなくなって 僕は心失くすだろう 愛だけしかない それしかないのに 君がいないから  ふりかえると いつもそこには やわらかな光がある 僕の影をふまないように 連添(つい)て来る 君がいたから  何も考えずに 感じあえた ふたりなら そこに行ける  いつか君に逢いたくなって それが何かわかるだろう 愛だけしかない それしかないのに 君がいないから  愛だけしかない それしかないのに 君がいないから
恋の予感香西かおり香西かおり井上陽水玉置浩二久米大作なぜ なぜ あなたは きれいに なりたいの? その目を誰もが 見つめて くれないの?  夜は気ままに あなたを踊らせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ  なぜ なぜ あなたは 「好きだ」と 言えないの? 届かぬ 想いが 夜空に ゆれたまま  風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ  誰かを待っても どんなに待っても あなたは今夜も  星のあいだを さまよい流されるだけ 夢のつづきを またみせられるだけ  風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ
標ない道香西かおり香西かおり香西かおり玉置浩二若草恵「今夜もまた泣いているの」 止まない雨に打たれながら 突然旅立つあの人 見送った日の記憶 離れても愛しさは尽きない 寄る辺ない悲しみも いつの日か消える 明日へ歩き出そう 涙を抱いて 標ない道を  「今夜も眠れずにいるの」 移ろう時間を 見送って あなたのそばにあるのは シアワセな日の記憶 あの頃の思い出を集めて やるせない切なさも いつの日か消える 明日へ歩き出そう 命を抱いて 標ない道を  寄る辺ない悲しみも いつの日か消える 明日へ歩き出そう 涙を抱いて 標ない道を
すきGOLD LYLIC香西かおりGOLD LYLIC香西かおり香西かおり玉置浩二若草恵見慣れた街角にも 季節はめぐるのに 心は今もあの時のまま 身動き出来ないのよ 逢いたい気持ちだけで かけだしたけれど 言い出せなくて おさえた想い伝えたいのあなたに いつまでもそばにいて あなたを感じたいの こんなにもこんなにも切なくて恋しくて すき  留守番電話の声 くり返し聞きながら あなたの笑顔思いうかべて やさしい気持ちになる うまく言えないけれど 信じているのよ はにかむ瞳そして唇 好きなのすべてが 遠く離れていても 見つめている事を 感じてくれるなら いつの日か抱きしめて  いつまでもそばにいて あなたを感じたいの こんなにもこんなにも切なくて恋しくて すき
嘲笑香西かおり香西かおり北野武玉置浩二久米大作星を見るのが好きだ 夜空をみて 考えるのが 何より楽しい 百年前の人 千年前の人 一万年前の人 百万年前の人 いろんな人が見た星と ぼくらが今見る星と ほとんど変わりがない それがうれしい  君といるのが好きだ 星について 考えるのが 何より楽しい 星も笑ったあの時 悲しくって星がにじんだ あの日 あの頃 ぼくらが昔見た星と ぼくらが今見る星と なんにも変わりがない それがうれしい
無言坂PLATINA LYLIC香西かおりPLATINA LYLIC香西かおり市川睦月玉置浩二あの窓も この窓も 灯がともり 暖かな しあわせが 見える 一つずつ 積み上げた つもりでも いつだって すれ違う 二人 こんな つらい恋 口に出したら 嘘になる 帰りたい 帰れない ここは無言坂 帰りたい 帰れない ひとり日暮坂  あの町も この町も 雨模様 どこへ行く はぐれ犬 ひとり 慰めも 言い訳も いらないわ 答えなら すぐにでも 出せる こんな つらい恋 口を閉ざして 貝になる 許したい 許せない ここは無言坂 許したい 許せない 雨の迷い坂  帰りたい 帰れない ここは無言坂 許したい 許せない 雨の迷い坂 ここは無言坂
メロディー香西かおり香西かおり玉置浩二玉置浩二久米大作あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ  なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても  きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ
ホームレス研ナオコ研ナオコ玉置浩二玉置浩二佐藤準トンネルのアーチの隅 酒瓶片手のホームレス koban 脇 募金箱抱えたボランティア  人が生まれると書いて 人生というならば 生きるために 人は何処へ逝くのでしょう  風が少し冷たくて 背中越しに見つけたの 何も言わず 守ってくれていた愛を  ねえ 嫌だよ いなくならないで 憧れた恋も口づけも 何一つないけど あなただけ あなただけ さよならの涙に 振られた 私はあなたと 生きている  遠浅の海に浮かぶ 座礁した船のシルエット どれほどの 出逢いと別れを運んだの  明日へ向かう夕日を 背中越しで見ていたの 何もいらない 守ってくれなくてもいいの  ねえ 嫌だよ いなくならないで 憧れのスターでもないし 私はヒロインじゃない だけど‥ あなただけ あなただけ あたたかな涙に 振られて 私はあなたの 人生を 生きて逝く  ホームレス‥ ホームレス‥
ワインレッドの心研ナオコ研ナオコ井上陽水玉置浩二もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば  今以上、それ以上、愛されるのに あなたはその透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いが かなうのに  もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら  今以上、それ以上、愛されるのに あなたはただ恥らうよりてだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も  今以上、それ以上、愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら
悲しみにさよなら黒沢萌黒沢萌松井五郎玉置浩二安全地帯・星勝泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから  夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない  でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから  唇をかさねてたしかめるのに 夢の続き捜すの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている  もう 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら 愛をふたりのために  泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら ひとりじゃないさ  泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らないことばで なくせない心で ひとつになれる  泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら…
あの頃へクリス・ハートクリス・ハート松井五郎玉置浩二堀倉彰雪が降る 遠いふるさと なつかしい 涙になれ  春を待つ 想いは誰を 幸せに できるだろう  あの空は あの風は いまも胸に 限りなく  あたたかい あの頃へ 君をいつか つれて行けたら  街の灯が 瞳に灯る 神様の 願いを見た  夢だけで 終わらないこと あといくつ あるのだろう  あの星は あの雲は いつも愛を 見つめてた  美しい あの頃へ 君をいつか つれて行けたら  やさしさも さみしさも いつも愛を 知っていた  あたたかい あの頃へ 君をいつか つれて行きたい
ほとり工藤静香工藤静香松井五郎玉置浩二松浦晃久そこへ 行くにはまだ 時は浅く 満ちては来ない  ここへ 打ち寄せる波 海は 深く 深く 誘うけど  どこへ 夢はどこへ 次の行く先を 決めたがる  だって愛のせいで きっと それは…  そこに なにがあるの たどる場所は 思い出じゃない  ここに 戻るとしても 道程(みち)は 遠く 遠く 迷うだけ  どこに 夢は どこに 肌にふれたもの 埋めたがる  だって愛のためなら いつも いつも どこへ 夢は どこへ ふいに 胸の 音を 隠すの  だって愛のせいだったら ねぇ どこへ
We are youngGOLD LYLICKing & PrinceGOLD LYLICKing & Princeいしわたり淳治玉置浩二島田昌典目覚めた空の果て 見上げて 一人  何度も 何度も 躓いて傷つくのは 見えない明日へと踏み出すから We are young, we are young  夕暮れ 友に 手を振って伸びてく影 そっと背中を追いかけた日々 We are young  迷う時は険しい道へ 今日よりも若い日は来ないから 街を染め 陽が昇る We are young 選んだ道がきっと 君の背中を押すよ  世界の片隅で 始まるストーリー  We are wrong, we are wrong 君の溢れそうな気持ちは 君にも見えてない努力が詰まっている We are young  下を向けば解けそうな 想いと靴紐 結び直して 伸びてる影が並ぶ We are young 探してた答えは 思うより単純さ  迷う時は険しい道へ 今日よりも若い日は来ないから 街を染め 陽が昇る We are young 過去の自分がきっと 君の背中を押すよ  世界に一つだけ 始まるストーリー  目覚めた空の果て 見上げて 君と
純情清木場俊介清木場俊介須藤晃玉置浩二いつだって会いたいよ かあちゃんに会いたい リュウマチで手が痛むかい? やせてないかい? はらへった ぺこぺこさ あたたかいメシをくれ 胸に抱かれゆらゆら眠るまで オレを見ていて 大バカもので なんのとりえも なくても おまえが宝物 その言葉だけ 投げ出さず いた  桃太郎 鬼退治 鬼だって かまわない 地獄などない 待ち合わせは 天国さ 働いて 働いて 汗ながせ 涙より 神様などいないぞ この世には ひとりにならず 大バカもので なんのとりえも なくても おまえが宝物 その言葉だけ 投げ出さず いた  思ったように 好きに生きなよ あせらず 男は泣くんじゃない その言葉だけ 投げ出さず 大バカもので なんのとりえも なくても おまえが宝物 オレのお守り くしゃくしゃの 純情 かあちゃん おっかちゃん おかあさん
メロディー清木場俊介清木場俊介玉置浩二玉置浩二染谷俊あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ  なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても  きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ
DISTANCIA ~この胸の約束~杏子杏子杏子玉置浩二森英治「帰るわ」 ひとこと 電話かけてみた 今頃 メッセージ あなた聞いてるはず  壁に飾るタペストリー 窓の外を見てる ダイヤの泪の海 きらめいて  こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 あなためがけ 距離を越えて いま  「信じてる」 伝説の夏が 行く前に 出逢いを 再び どうか 受け止めて  レンガの街並 過ぎる雲の影が 季節の変わりめを 知らせてる  こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 あなためがけ 距離を越えて いま  こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 輝いてる 距離を越えて こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 あなためがけ 距離を越えて いま
DISTANCIA~この胸の約束~(20 Years After Ver.)杏子杏子杏子玉置浩二「帰るわ」 ひとこと 電話かけてみた 今頃 メッセージ あなた聞いてるはず  壁に飾るタペストリー 窓の外を見てる ダイヤの泪の海 きらめいて  こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 あなためがけ 距離を越えて 今  「信じてる」 伝説の夏が 行く前に 出逢いを 再び どうか 受け止めて  レンガの街並 過ぎる雲の影が 季節の変わりめを 知らせてる  こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 あなためがけ 距離を越えて 今  こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 輝いてる 距離を越えて こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 あなためがけ 距離を越えて 今
Romanキム・ナムギルキム・ナムギル須藤晃玉置浩二藤井理央たった ひとつの愛 見つけたから そっと 抱きしめ 生きていきたい せめて 夜空が まだ 届かぬ夢 追い続けて 目覚めないうち  結ばれたこと 忘れないように 君の胸 僕の胸と きつく合わせ 寄り添い 眠ろう  いつか 宇宙の果て 命消えても 小さな灯に きっと なれるから  遠く離れてた めぐり会えないで 悲しみばかり 拾って 彷徨ってた 君に会うまでは  つないだ糸を 放さないように 君の指 僕の指と かたく絡め 寄り添い 眠ろう   注意:カバー作品につき、原曲の歌詞を掲載しております。 実際の歌唱と異なる箇所がございますがご了承ください。
田園岸尾だいすけ岸尾だいすけ玉置浩二・須藤晃玉置浩二石コロけとばし 夕陽に泣いた僕 夜空見上げて 星に祈ってた君 アブラにまみれて 黙り込んだあいつ 仕事ほっぽらかして ほおづえつくあの娘  何もできないで 誰も救えないで 悲しみひとつもいやせないで カッコつけてないで やれるもんだけで 毎日 何かを 頑張っていりゃ  生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ みんないるんだ 愛はここにある 君はどこへもいけない  ひだまりのなか がむしゃらに走る僕 そろばんはじいて 頭かかえてた君 からのミルクビンに タンポポさすあいつ 道をはずれちゃって とほうに暮れるあの娘  何もうばわないで 誰も傷つけないで 幸せひとつも守れないで そんなに急がないで そんなにあせらないで 明日も何かを頑張っていりゃ  生きていくんだ それでいいんだ 波に巻き込まれ 風に飛ばされて それでも その目を つぶらないで 僕がいるんだ みんないるんだ そして君がいる 他に何ができる  生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ 君もいるんだ みんなここにいる 愛はどこへもいかない
「月」に吠える朝GAOGAOGAKOガエル玉置浩二今泉洋すきと(1)った 嫌いだけど うまく(2)げた 嘘つきになって やって(3)た‥イイカゲンニ‥  今日で(4)っ日 愛しあった ほんとに(5)華 ぜいたくだった もうカエ(6)っか‥イイカゲンニ‥  今に来るよ 来るよ 来るよ 夜が来るよ 壊れていくよ 引っ越さないと 迎えに来るぞ 「月」に吠える朝が  誰に(7)った 災難ベル 誰と(8)った 手続き関係 誰が(9)った イイカゲンヲ‥  からだ(10)で しらばくれて どっちが(11)って 責めたてられて ココロ(12)わって イイカゲン イイカゲンヲ イイカゲン イイカゲンヲ つづけて  きっと来るよ すぐに来るよ 来るよ 来るよ 笑いながら来るよ ずっと ずっと 狙われてるよ 君に 僕は 疑われてもいるよ 来たぞ 来たぞ‥もっと「愛し合わなきゃ」 「引っ越せないぞ」 「月」に吠える朝が‥嘘で満ちる前に  今に来るよ 来るよ 来るよ らららららら きっと来るよ すぐに来るよ らららららら らららららららら
恋の予感河村隆一河村隆一井上陽水玉置浩二Gatchang・Taryanなぜ なぜ あなたは きれいに なりたいの? その目を誰もが 見つめて くれないの? 夜は気ままに あなたを踊らせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ  なぜ なぜ あなたは 「好きだ」と言えないの? 届かぬ 想いが 夜空に ゆれたまま 風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ  誰かを待っても どんなに待っても あなたは今夜も  星のあいだをさまよい流されるだけ 夢のつづきを またみせられるだけ  風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ
かまわない川畑要川畑要松井五郎玉置浩二トオミヨウ奪いあって 許しあって それでよかった 君だけに そばにいてほしい  唇だけで わかる気持ちに 棘はいつから 紛れ込んでた  傷ついたのも 傷つけたのも 同じ孤独に ふれていたから  なぜ 心まで 裸に できずに いたんだろう  だったら 奪いあって 許しあって それでよかった ただ君を 抱きしめて  幸せも ぬくもりも 消えてゆくなら 愛なんて 感じなくていい かまわない  ひび割れていた 二人の距離は 思い出だけが 繋ぎ止めてた  信じるために 疑うことを 誰も責めたり できるはずない  きっと 悲しみは 眠れる 夢まで 失くしたんだ  だったら 壊しあって 重ねあって それでよかった ただ君が そばにいて  苦しみを 閉じ込める 鍵がないなら 愛なんて 感じたくない かまわない  ずっと 僕たちは おんなじ かけらを 持っているよ  だったら 奪いあって 許しあって それでよかった ただ君を 抱きしめて  幸せも ぬくもりも 消えてゆくなら 愛なんて 感じなくていい かまわない
ワインレッドの心川畑要川畑要井上陽水玉置浩二増田武史もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば  今以上 それ以上 愛されるのに あなたはその透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いがかなうのに  もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら  今以上 それ以上 愛されるのに あなたはただ恥らうよりてだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も  今以上 それ以上 愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら
夏の終りのハーモニー川島ケイジ川島ケイジ井上陽水玉置浩二ワキマル・ジュンイチ今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー  夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー  夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに  今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー  夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に  真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに
メロディー川崎鷹也川崎鷹也玉置浩二玉置浩二武部聡志あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてくるよ いつも やさしくて 少し さみしくて  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ  なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても  きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ
優しい雨川越美和川越美和小椋圭玉置浩二きのう見た夢の つづき見たいの 決して忘れられない 素敵な夢 優しい雨の音が聞こえる 嬉しい何かを運んでくるような まるでほんとのことのように  きのう見た夢の 主役はあなた いつも変ることない 不思議な夢 優しい雨が話しかけるの 嬉しい手紙がもうすぐくるように 私の願いを伝えようと
メロディー河口恭吾河口恭吾玉置浩二玉置浩二Dr.kyOnあんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ  なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても  きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ
ワインレッドの心狩野翔狩野翔井上陽水玉置浩二もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば  今以上 それ以上 愛されるのに あなたはその透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いが かなうのに  もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら  今以上 それ以上 愛されるのに あなたはただ恥らうよりてだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も  今以上 それ以上 愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら
碧い瞳のエリス金澤豊金澤豊松井五郎玉置浩二なくした夢は碧い海の色 あなたにそっとうちあけたい ひとりきりを忘れるように どんなに悲しいことも 私に伝えて あなたの瞳のエリス みつめかえして  泣きたい夜にひらく古い宝石箱(はこ) 少女でいれば叱られない 恋のために髪を切る日は 涙はこぶその風が 教えてくれるよ あなたに逢うためだけに 生まれてきたと  はじめて聴いた声がなつかしい 想い出よりもあたたかくて ふたりきりで眠れるように みつめてかなえる願い 言葉はなくても あなたに逢うためだけに やさしくなれる  どんなに悲しいことも 私に伝えて あなたの瞳のエリス みつめかえして
夏の終りのハーモニー(duet with shungo.)金澤豊金澤豊井上陽水玉置浩二今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー  夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー  夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに  [Shining Stars on the Starry Sky Talk bout Our Dream All Through the Night]  今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー  夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 思い出に  真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと ずっと 忘れずに [This Harmony for You & Me]
悲しみにバイバイ加藤登紀子加藤登紀子玉置浩二玉置浩二大口純一郎星を一つ 二つと数えて いつまでもたたずんでた あなたにただ会いたくて またいつか会えそうで  あなたの面影は あの時のまま変わらないから  もう いらない なにも いらない うれしくって 悲しくって バイバイ  流れ星が落ちた川の向こう ねぇ そこになにがあるの あなたの声が聞きたくて どうしようもなくなったけど  あの日のあなたとわたしは 変わらずに心にいる  だから もう いらない なにも いらない たのしくって さみしくって うれしくって 悲しくって バイバイ  星を一つ 二つと数えて あの日のふたりに バイバイ
恋の予感加藤登紀子加藤登紀子井上陽水玉置浩二島健なぜ なぜ あなたは きれいに なりたいの? その目を誰もが 見つめて くれないの? 夜は気ままに あなたを踊らせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ  なぜ なぜ あなたは 「好きだ」と言えないの? 届かぬ 想いが 夜空に ゆれたまま 風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ  誰かを待っても どんなに待っても あなたは今夜も  星のあいだを さまよい流されるだけ 夢のつづきを またみせられるだけ  風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ
メロディー加藤和樹 feat.吹野クワガタ加藤和樹 feat.吹野クワガタ玉置浩二玉置浩二吹野クワガタあんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも 優しくて 少し さみしくて  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ  なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても  きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ
悲しみにさよなら加藤いづみ加藤いづみ松井五郎玉置浩二泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから  夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない  でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから  唇をかさねてたしかめるのに 夢の続き捜すの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている  もう 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら 愛をふたりのために  泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら ひとりじゃないさ  泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らないことばで なくせない心で ひとつになれる  泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら…
メロディー香川裕光香川裕光玉置浩二玉置浩二冨田恵一あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ  なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても  きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ
行かないで海蔵亮太海蔵亮太松井五郎玉置浩二高山和芽なにもみえない なにも ずっと泣いてた だけど悲しいんじゃない あたたかいあなたに ふれたのが うれしくて 行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで 行かないで 行かないで このままで  いつか心は いつか 遠いどこかで みんな想い出になると 知らなくていいのに 知らなくていいのに 行かないで 行かないで どんなときでもはなさないで 行かないで 行かないで このままで  行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで 行かないで 行かないで このままで
サーチライト海蔵亮太海蔵亮太玉置浩二・須藤晃玉置浩二高山和芽ラムネの瓶の 中のガラス玉 どうしても直ぐに 手に入れたくて 雨に濡れたまま 泣きながら 泣きながら 粉々に 割ったんだ Oh~  怖くて 寒くて 眠れなくなって 小さな光を 探した夜に 必ず僕を照らす Oh~ サーチライトを ずっと 信じてた 信じてた  けなげに咲いてる ありふれた花 枯れてもいいと思ってたのに 乾いたこの心で ちぎっても ちぎっても どうしても 枯れなくて Oh~  涙が溢れて とまらなくなって 小さな光を 探した夜に 必ず僕を照らす Oh~ サーチライトは そうなんだ 君なんだ 君なんだ  怖くて 寒くて 眠れなくなって 誰かの胸を 探した夜に 必ず君を照らす Oh~ サーチライトに 僕は なれるかな なれるかな  サーチライトを ずっと ずっと 信じてる 信じてる
ワインレッドの心(ポルトガル語バージョン)小野リサ小野リサ井上陽水・ポルトガル語詞:Mario Adnet玉置浩二マリオ・アジネーNada a temer Deixa o amor passar Nada de sofrer Muito o que pensar  Deixa com o tempo E muito bom saber Que tudo vai se renovar enfim A paz de novo, novo ar  Ser mais leve Simplesmente Deixa o vento levar Rever a vida como um filme Num voo sobre as ondas do mar  Pensamento, sonho Num instante Volta a iluminar O coracao batendo Faz a gente acreditar Deixa o amor chegar  Nada a temer Deixa o amor passar Nada de sofrer Muito o que pensar  Deixa com o tempo E muito bom saber Que tudo vai se renovar enfim A paz de novo, novo ar  Ser mais leve Simplesmente Deixa o vento levar Rever a vida como um filme Num voo sobre as ondas do mar  Pensamento, sonho Num instante Volta a iluminar O coracao batendo Faz a gente acreditar Deixa o amor chegar  Ser mais leve Simplesmente Deixa o vento levar Rever a vida como um filme Num voo sobre as ondas do mar  Pensamento, sonho Num instante Volta a iluminar O coracao batendo Faz a gente acreditar Deixa o amor chegar   [訳] 何の心配もなく 愛のおもむくまま 苦しみもなく 想いはあふれる  時の流れるままに いずれすべてのものが生まれ変わる 新しい安らぎ、新しい風 それを知ることは素晴らしい  もっと気楽に シンプルに 風にまかせて 海の波の上を飛ぶ映像のように 人生を振り返ろう  想いや夢は すぐに 明るさを取り戻し 高鳴る胸の鼓動に 二人は確信する 愛が始まることを
ワインレッドの心緒方恵美緒方恵美井上陽水玉置浩二もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば  今以上、それ以上、愛されるのに あなたはその透き通った 瞳のままで あの消えそうに燃えそうな ワインレッドの 心を持つあなたの願いが かなうのに  もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら  今以上、それ以上、愛されるのに あなたはただ恥じらうより てだてがなくて あの消えそうに燃えそうな ワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も  今以上、それ以上、愛されるまで あなたのその透き通った 瞳の中に あの消えそうに燃えそうな ワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら
メロディーおかゆおかゆ玉置浩二玉置浩二多田三洋あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ  なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても  きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ
メロディー岡田健岡田健玉置浩二玉置浩二森藤晶司あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ  なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても  きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ
恋の予感大橋純子大橋純子井上陽水玉置浩二小島久政なぜ なぜ あなたは きれいに なりたいの? その目を誰もが 見つめて くれないの?  夜は気ままに あなたを躍らせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ  なぜ なぜ あなたは 「好きだ」といえないの? 届かぬ 想いが 夜空に ゆれたまま  風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ  誰かを待っても どんなに待っても あなたは今夜も  星のあいだを さまよい流されるだけ 夢のつづきを またみせられるだけ  風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ
ワインレッドの心大橋純子大橋純子井上陽水玉置浩二小島久政もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば  今以上 それ以上 愛されるのに あなたはその透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つ あなたの願いがかなうのに  もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら  今以上 それ以上 愛されるのに あなたは ただ恥らうよりてだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだ もてあましているのさ この夜も  今以上 それ以上 愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら
名前のない空を見上げて大貫妙子大貫妙子MISIA玉置浩二もしも晴れたら 君と手をつなごう 風が吹いたら そっと肩を寄せて もしも雨が降ったら 君と傘を差そう 降り注いでくる 小さな花たちを見つけて 名前のない空を見上げて 君と何処までも 歩いていきたい もしも明日に迷った時は 君の名前を呼びたい Yes I always call your name your beautiful name  もしも夜空に星が輝いたら 誰より先に君を思い出すよ もしも願いが一つ光り届くのなら 何より先に幸せを君へと祈るだろう 名前のない星を見つけて 君の名をつけたい 愛しさとともに まぶた閉じて眠るときまで 君の名を呼びたい Yes I always call your name your beautiful name  名前のない夢を見つけて 君の名についた 愛しさとともに まぶた閉じて眠るときまで 君の名を呼びたい Yes I always call your name your beautiful name
夏にあわてないで太田貴子太田貴子来生えつこ玉置浩二密かに 秘密の扉を開けたよう 恋した心は 危険な曲り角 あなたが 少しだけ恐い気がするから 誘われたParty 返事はまだよ  夏にあわてないで 恋も謎のままで 片目を隠しては 半分のぞくの  恋にあわてないで ゆっくり考える 夜の海のように 神秘なあなたよ  花火のように ただ 目がくらむだけよ 手品ほど上手に だまされそうね  夏にあわてないで 危険にさせないで 潮風に振り向く あなたに夢中よ  恋にあわてないで ゆっくり考える 夜の海のように 神秘なあなたよ  恋にあわてないで ゆっくり考える 夜の海のように 神秘なあなたよ
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