松本俊明作曲の歌詞一覧リスト  248曲中 201-248曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
HOTELハレクラニ荒木とよひさ荒木とよひさ荒木とよひさ松本俊明HOTELハレクラニで ディナーしようよ おすすめのメニューは 人生って名前  泊まりの客なら10%(テンパーセント)オフさ 倖せの終わり方に乾杯しよう  Stay With Me 黄昏に 鍵をかけりゃ もう君から Check Outなんか 出来ない 時間よ このままで 止まってくれよ 迷い続けた ふたりのそばで  HOTELハレクラニの 月で泳げば イルカにもなれるさ 人生って海で  昨日と明日を 探すよりも愛は 今日だけを選びながら 生きてるはずさ  Stay With Me 何度でも 抱き合えれば 夢の中で Transitなんか 出来ない 時間よ このままで 約束しろよ 目覚めた朝も ふたりのそばで  Stay With Me 黄昏に鍵をかけりゃ もう君から Check Outなんか 出来ない 時間よ このままで 止まってくれよ 迷い続けた ふたりのそばで
僕らの宝箱堀江美都子堀江美都子まつざきゆうこ松本俊明岩崎元是青い空に 浮かぶ雲 キミは覚えているだろうか  僕らの胸の宝箱 大人になっても 忘れないよ  ペダルをこぐたび スピードあげて 夢さがそう  キミと僕との間に吹いてくる風 夏の日の 空の匂いがしてる きょうとあしたの間に かかる橋は 雨上がりの空の 虹色ダイヤモンドさ  小さなことで つまづいても ナミダは明日の 勇気になる  僕らはココロの つばさひろげて 夢つかもう  キミと僕との間に降りそそいでる 太陽のシャワー ゲンキを浴びて こんなまぶしい季節を 駆け抜けたから ココロの日時計 今でもあの日のままさ  キミと僕との間に吹いてくる風 夏の日の 空の匂いがしてる きょうとあしたの間に かかる橋は 雨上がりの空の 虹色ダイヤモンドさ
ぼくらはみらいのたんけんたいGOLD LYLIC橘いずみGOLD LYLIC橘いずみ及川眠子松本俊明ぼくらはみらいのたんけんたい あしたにむかってふねをこぐ ぼくらはみらいのたんけんたい きぼうというなのかじをとる  かなしいこともあるだろう なきたいときもあるだろう だけど いつも いつだって いきてるってばつぐんのステキさ ポケットにゆめをつめこんで かがやくみらいへ さぁでかけるぞ  ぼくらはみらいのたんけんたい てごわいわるものでてきても ぼくらはみらいのたんけんたい ゆうきのつるぎでたたかうぞ  たのしいほしをさがすため やさしいひとにであうため そうさ いつも いつだって いきてるってサイコーのふしぎさ まちじゅうえがおあふれてる ぼくらのじだいをさぁつくるんだ  ぼくらはみらいのたんけんたい あしたにむかってふねをこぐ ぼくらはみらいのたんけんたい きぼうというなのかじをとる  ぼくらはみらいのたんけんたい オーッ!
ぼくらはみらいのたんけんたい渡辺かおり渡辺かおり及川眠子松本俊明小西真理ぼくらはみらいのたんけんたい あしたにむかって ふねをこぐ ぼくらはみらいのたんけんたい きぼうというなの かじをとる  かなしいこともあるだろう なきたいときもあるだろう だけど いつも いつだって いきてるって ばつぐんのステキさ  ポケットに ゆめをつめこんで かがやくみらいへ さぁでかけるぞ  ぼくらはみらいのたんけんたい てごわいわるもの でてきても ぼくらはみらいのたんけんたい ゆうきのつるぎで たたかうぞ  たのしいほしをさがすため やさしいひとにであうため そうさ いつも いつだって いきてるって サイコーのふしぎさ  まちじゅう えがおあふれてる ぼくらのじだいを さぁつくるんだ  ぼくらはみらいのたんけんたい あしたにむかって ふねをこぐ ぼくらはみらいのたんけんたい きぼうというなの かじをとる  ぼくらはみらいのたんけんたい あしたにむかって ふねをこぐ ぼくらはみらいのたんけんたい きぼうというなの かじをとる  ぼくらはみらいのたんけんたい
ぽろぽろ和田アキ子和田アキ子森浩美松本俊明新川博夜更けの雨に追われて 真っ暗な部屋たどり着いた デンキもつけずに座り込んだ ベッドの上に  見え透いた嘘を言って 逃げるようにあなた消えた 今頃誰かと夢のつづき みてるでしょう?  ぽろぽろっと涙 あふれ落ちる 抜け殻だねこのカラダ 抱きしめても寒い 恨む気持ちとか 愛しさとか あなたがもういないなら もうどうでもいいよ  酔いざましの水を飲む 冷蔵庫に背中当てて ひとりで生きてはゆけるけれど だけどだけど…  ぽろぽろっと涙 あふれ落ちる 忘れたくて忘れない 繰り返しの夜 埋めつくせなくて そんな願い みんなはただ嘲笑うけど もうどうでもいいよ  ただ楽しかった 思い出から クズカゴへと捨ててみる 精一杯のつよがり…  ぽろぽろっと涙 あふれ落ちる 抜け殻だねこのカラダ 抱きしめても寒い なぜこんなことに なったのかも あなたがもういないなら もうどうでもいいよ
My love song松崎しげる松崎しげる椎名可憐・松崎しげる松本俊明よりそう二人に ささやく星さえ 見つめ合う ときめきは 映画のように  さりげなく君を 感じていたいよ どんな時も 離したくない  逢うたびに 君がまぶしすぎるから やさしさで 抱きしめて すぎてゆく 時を止めて かぎりない愛を告げる  My love 歌うよ My love 君のために My love 力の限り この愛のすべて  にぎりしめた指 ふるわす夜なら 君が胸に 明りともすよ  輝いた君のやさしいほほえみに おどけてみせるけど 帰り道 無口になる 僕を君が見ている  My love 男は My love 夢を抱いた My love 少年だから 抱きしめておくれ  My love 歌うよ My love 君のために My love 力の限り この愛のすべて  My love 歌うよ My love 君のために My love 熱い想いを この愛のすべて
負けてもいいよ高橋由美子高橋由美子康珍化松本俊明負けてもいいよ 大丈夫だよ Because whoever you are, whatever you do, I'm always believing in you  別れまぎわのキスで 疲れているって感じたの 平気だよとおどけたら余計 心配になる  負けてもいいよ 大丈夫だよ がんばりすぎて笑顔も息切れ 負けてもいいよ あなたはあなたなの わたしにはわかる  でもねぇ いつか放課後の屋上で 話してくれたあの未来を 言い訳だけ増える手帳にね 綴じちゃダメだよ  「スーツを着たらあの日 自分が偉く思えたんだ どこへ着くの 止まれない電車 ぼくは飛び乗る」  負けてもいいよ 休んでいいよ 夢と逢うのはもっと遠くだよ 追い越してゆく誰かの背中にね 地図が見えるかも  ほら ひと休み 慌てたりしないでね まだまだ脇役でいいから 今は先を急ぐ誰かをね 助けてあげて  負けてもいいよ 大丈夫だよ 心配ないよ きっとうまくいくよ 負けてもいいよ あなたのことずっと 見ててあげるから
摩天楼工藤静香工藤静香愛絵理松本俊明松浦晃久午前0時の ヒールの音は 何かを予感させる響きね いつも下げてる 前髪上げて 大人びた顔見せるの 誰もいない夜のハイウェイ 誰も知らない人に変わるの あたりまえの日々 あるがままの日々 過ごす日々じゃなく 過ぎてゆく時間 あなたも知らない 私も知らない 時の扉ひとつ開けてみせる 摩天楼の上  もうやめましょう だらしない恋 お互いによくはないわ 終わるときに夢を見るのは 女だけという旅人 あたりまえの日々 あるがままの日々 過ごす日々じゃなく 過ぎてゆく時間 逃げ出しているの 探し出してるの あなたから離れられる瞬間 やさしさにおびえ  あたりまえの日々 あるがままの日々 過ごす日々じゃなく 過ぎてゆく時間 あなたも知らない 私も知らない 時の扉ひとつ開けてみせる 摩天楼の上
薬師丸ひろ子薬師丸ひろ子松井五郎松本俊明兼松衆風を呼ぶ木の葉 そよぐ鳥の羽根 光を招いて 目覚める朝  子供たちの声 街が息をする 誰もがおんなじ 時を刻む  透き通る空に 花はまた咲いて 幸せがわかる 微笑みに気づく  たくさんの窓が この世界にある あなたの心も そんなひとつ  流れゆく雲は 神様の絵筆 彩る黄昏 夢の兆し  駅からあふれる 一日の続き 幸せはいつも それぞれの形  たくさんの窓が この夜空にある ほら帰り道に 灯る明かり  おかえりなさいと 月がまたたいて 幸せがくれる 新しい明日  たくさんの窓が この世界にある あなたの心も そんなひとつ  たくさんの窓が この世界にある あなたの心も そんなひとつ そんなひとつ
まなざし薬師丸ひろ子薬師丸ひろ子松井五郎松本俊明坂本昌之唇にふれたとき 聴こえた鼓動 せつなくなる理由が いまならわかる  ひとりで探した星空 ほんとは無理してたかな そばにいて 欲しいだけの そんな涙もある  あなたがいつか 行きたい場所で 同じ朝の陽射し 迎えられたらいいのに  わずかなもので 満ちる思いを 教えてくれる まなざしを見ていたい  さみしさをほどく手を この手に置いて  行く道ばかり急がずに 夜風に寄り添いながら 一度しかない季節を そっと抱きしめましょう  まだなにもない 物語なら 時が進むように はじめられればいいから  黙っていても 心が近い ただ静けさも 幸せと呼べるほど  あなたがいつも 見てきた空に 同じ朝の陽射し 迎えられたらいいのに  わずかなもので 満ちる思いを 教えてくれる まなざしを見ていたい 見ていたい
真夜中のミュージアム谷村新司谷村新司谷村新司松本俊明零時の鐘の音 聞き乍ら忍び込む 真夜中のミュージアム 月明かりだけ 君への言葉も みつからないまま ヒールを片手の 君の手を引いて 波打つハートの音だけ聞こえる 君が好きと叫びたくて  突然つけたライターの火に チパルトキメキ  驚く君の顔が 光の中でゆれた 僕は君にささやく メリーXマス Just for you 君への言葉も みつからないまま 流した時間を 取り戻したくて 波打つハートで 口唇かさねる 窓の外は 木枯らしだけ  突然つけたライターの火に チパルスのトキメキ  零時の鐘の音 聞き乍ら忍び込む 真夜中のミュージアム 月明かりだけ うつむく君の肩に 雪はもう降らせない 君を抱きしめ乍ら メリーXマス Just for you
まわれ、運命。稲垣潤一稲垣潤一岩井真理子松本俊明桑村達人もっと感じて 君だけの僕を 今日は忘れて なくした昨日を もっと信じて 僕がいる君を 時の果てまで 愛を知るんだ  青い青い月が 光る光る夜は 危なげな夢の入口 今 君に見えてる 君を僕に 今見せて  淋しいんだ 一人なんだ 生きてゆけばゆくほどに だけど こんなに 求め合ってるよ  もっと感じて ハダカの心で いつか話そう 今日のこの日を  青い青い月が 落とす落とす涙 止めるすべは持たなくとも 2人 うまくやれる そう思ってほしいのさ  過ぎてくんだ 消えてくんだ 容赦なく 僕らだって だから 燃やそう ここにある命  もっと感じて 君だけの僕を 今日は忘れて なくした昨日を もっと信じて 僕がいる君を 時の果てまで 愛を知るんだ  まわれ運命 愛を知るんだ
見えない羽根平林龍平林龍松本俊明松本俊明多ヶ谷樹悔しくて 涙があふれ出すのは 君がもう 弱虫じゃないから  寂しくて 涙があふれ出すのは 君がもう 愛を知っているから  見えない羽根を 誰もが持っているよ 願う未来へ行こう  泣きながら それでも前を見つめて 君は今 強く羽ばたいている  見えない羽根を誰もが持っているよ 夢見た明日へ行こう  傷ついて それでも前を見つめて 君は今 強く羽ばたいている  悔しくて涙があふれ出すのは 君がもう弱虫じゃないから  寂しくて涙があふれ出すのは 君がもう愛を知っているから  La La La…
見えない羽根プリシラ・アーンプリシラ・アーン松本俊明松本俊明悔しくて 涙があふれ出すのは 君がもう 弱虫じゃないから  寂しくて 涙があふれ出すのは 君がもう 愛を知っているから  見えない羽根を 誰もが持っているよ 願う未来へ 行こう  泣きながら それでも前を見つめて 君は今 強く羽ばたいている  見えない羽根を 誰もが持っているよ 夢見た明日へ 行こう  傷ついて それでも前を見つめて 君は今 強く羽ばたいている  悔しくて 涙があふれ出すのは 君がもう 弱虫じゃないから  寂しくて 涙があふれ出すのは 君がもう 愛を知っているから  La La La …
未来の風衛藤利恵衛藤利恵広田結花松本俊明新川博いつでも変わらない 友達でいて 心が壊れた日 Tell Me 教えてよ 未来の風 吹くこと  海辺の街は 夏の忘れ物 はしゃいだ時間も 砂に消えてゆく 季節はずれの恋は 終りだよと 横顔で笑う 憎らしい人  静かに揺れている 金色の波 涙に溺れたら Tell Me 大切な愛は どこに眠るの?  膝を抱えて 目を伏せた日々さえ 笑いとばすこと 教えてくれた 聞かせて...  あなたの肩越しに 舞い降りた夢 両手で 受け止めて Tell Me 永遠の愛は ここで生まれる...
未来のトビラ海蔵亮太海蔵亮太岩城由美・海蔵亮太松本俊明吉川慶忘れてないかな? 君と僕が 初めて出会った日の茜空  泣いた時も 怒った時だって 浮かぶよ 綺麗なままで  「時間さえ戻せたなら…」 何度そう願っただろう 翳りゆく日々 それでも 変わらないもの 見つめていたい  響け君の想いが 届け僕の言葉が 曇りのない 心のままで 笑い合えたら いつでも  落ち込んで無口な横顔に 上手く気持ち言えなかったあの日 未完成なままのくしゃくしゃな未来図 握りしめて  涙の跡が消えても 癒えずに残る痛みは 不確かだけど明日へ ときめいた命 込めたしるし  描く君の想いが 願う僕の言葉が ひとつひとつ 未来のトビラ 開く鍵になればいい  悲しみや喜びが 僕らを繋ぐのかな たとえ会えなくなっても そばに感じる 忘れないでね  響け君の想いが 届け僕の言葉が 叩くだろう 未来のトビラ 続いてくのさ 新しい空へ
未来をめざして古谷徹古谷徹天野滋松本俊明今 時を越えて 果てしない 大地めざす さぁ 風を切って舞い上がれ FAR AWAY 思い出せば 辛いことも 懐かしいだけさ いつのまにか 目の前に広がるよ 未来が 愛はいつも心の鍵 大切に抱きしめながら  今 時を越えて 果てしない 大地めざす さぁ 風を切って舞い上がれ FAR AWAY 闇の中で 探していた 君の温もりを くじけそうな 僕を包んでほしい 優しく 愛はいつも 一秒ごと 輝きを変えてゆくから  さぁ 星を越えて 永遠の 答え求め さぁ 涙拭いて微笑みを ONCE AGAIN  今 時を越えて果てしない 大地めざす さぁ 風を切って舞い上がれ FAR AWAY  (今 星を越えて永遠の答え求め) (さぁ 涙拭いて微笑みを ONCEAGAIN)
Moonshine~月あかり~松下奈緒松下奈緒松尾潔松本俊明安部潤お願い そばにいてよ すぐに眠るから 月の輝く夜が 窓辺まで来てる  心にかけてた 鍵を外した  痛みさえもいつかは 想い出へとかわるから やさしい夢を見ながら 眠りたい 朝が来るまで  幸せな夜がある 眠れない夜も そのどちらも あなたが 私にくれたね  明日は私も 森を出て行く  走り出した想いの 行き先は知らないけど 光りの照らす彼方へ 進んでく 信じるままに  頬ずりしたら 溶けちゃいそうな 横顔 隣にずっと いたいけど...  夢の森で過ごした 時間(とき)をきっと 忘れない 最後の 別れじゃないよ ありがとう やわらかな日々 さようなら また会う日まで
メリークリスマスが言えない稲垣潤一稲垣潤一秋元康松本俊明ビロードの空に眠る ジュエルの星たちは やがて 雪に変わるだろう 街では恋人たちが 特別なこの夜 永遠の愛を誓い合うよ  2人で見つけたレストラン 去年は予約して 港から聞こえて来るFOGHORN 乾杯したね  It's hard to say “Merry Christmas!” 君はどこで 思い出すのだろう It's hard to say “Merry Christmas! 帰らない時間  今夜は1人でいるよ 君以上 誰かを 好きになれやしないからさ  空っぽの胸の淋しさを 大事にしたいのさ あの夜のワインでなきゃ だめさ 乾杯できない  I want to say! “Merry Christmas! 雪は誰に降るつもりだろう I want to say! “Merry Christmas! 積もらないハート  It's hard to say “Merry Christmas!” 君はどこで 思い出すのだろう It's hard to say “Merry Christmas! 帰らない時間
もう一度・・・辻本祐樹辻本祐樹橋本寛松本俊明もう二度と会えないこと 分かっていたはずでも あなたの笑顔が まぶたからはなれない  空を流れる あの雲を追いかければ 会える気がした そんな時もあった  こんな胸の痛みさえも いつか薄れてしまうなら 僕が生きてきた意味さえも かすんでしまうよ  もう一度会いたいよと 叫んだ日もあるけど あなたの指先 もう触れることはない  あなたはひとり 夕焼けに頬を染めて 空を見ていた あれはいつのこと  どれほど望んでも決して 昨日には戻れないこと 気付いてるのに心はまだ あの季節にいる  もう一度会いたいよと 僕の声が届けば あなたの温もり 感じられる気がして  星空に逃げ込んだ 弱い僕だけど いつかはひとりで もう一度 歩きたい  もう二度と会えないこと 分かっていたはずでも あなたの笑顔が まぶたからはなれない 今も すぐそばに
もう誰も愛さない郷ひろみ郷ひろみ秋元康松本俊明難波正司ひとごみに 見慣れた背中だけが 押し流されてゆく 都会の海 もう一度 君がそこで 振り向いて僕の名 呼べば 抱いてしまうだろう そばにいるそれだけで いつも2人は傷ついた 強く信じ合うことは 真実のナイフみたいに  もう誰も愛さない これ以上愛せない 見送ったこの恋は 僕のすべてだった 過去になれ  夜の街 一人で歩きながら 知らずに行きついた 出逢いの店 回転のドアを開けて いるはずもない君のこと まだ探してしまう 2人やさしいだけで 愛が育つと思ってた だけど気づかないうちに 自分さえ見失なってた  思い出は 嘘じゃない 記憶まで罪じゃない 痛すぎるサヨナラが 君のすべてだった 夢になれ  もう誰も愛さない これ以上愛せない 見送ったこの恋は 僕のすべてだった 過去になれ  ラララ…
もうひとつの夏稲垣潤一稲垣潤一渡辺なつみ松本俊明生れたばかりの陽炎の向こうに 並んだハードル 越えてゆく少年…  あの日 泣きたいほど広い グランドで眺(み)てたよ 遠い 友だちの背中  あの淋しさ よみがえるよ ゴールを持たない 二度目の孤独 愛しいひと 君はいない 静かに近づくよ もうひとつの夏  聞こえているのに聞こえていない時間 あふれる悲しみ 思いもしなかった  もしも 君がここにいれば 懐かしむことだけで きっと 済んだはずなのに  あの日 泣きたいほど広い グランドで眺(み)てたよ 遠い 友だちの背中  記憶の底 埋もれていた 悲しい痛みが 胸にしみるよ 愛していた… 愛している… せつなく 繰り返す もうひとつの夏
もどれなくなりそう中西保志中西保志並河祥太松本俊明岩崎文紀いつもの街路樹で 最後のくちづけを 交わすつもりの 二人なのに 何も変えられない 愛を止められずに 過去にも出来ない 未来もない  もう 約束 やめよう もう ここまでだろ  もどれなくなりそう これ以上 君を愛したら 危険な ささやきが 耳もとで ずっと  何かを言いかけた 淡い くちびるから すべてを うばってしまえるなら 他人の視線より 自分が怖くなる 君さえ 壊してしまいそうで  あと 2分の二人が もう 5分になる  もどれなくなるから これ以上 君を愛せない 抱きしめた両手も はなせないままで  共犯者の瞳で 君は見つめる Yes, とNo, の間 さまよいながら  もどれなくなりそう これ以上 君を愛したら 引き返せなくなる いつわりの日々に  もどれなくなりそう これ以上 君を愛せない 危険な ささやきが 聞こえるよ ずっと… ずっと… いまも…
もらいもの城南海城南海山田ひろし松本俊明松岡モトキ・きなみうみ愛する人がいるのなら 毎日 名前を呼びなさい  愛する人がいるのなら 心を すべてあげなさい  報われたいと思うより ひたすらにひたすらに注いで 時が満ちれば それでいい  愛はみなもらいもの 人から人へ流れゆく 留めてはいけないのです 笑って 手放して  愛する人がいたのなら あなたが生まれた意味がある  二度と会えない、 だとしても 消えない空が 胸にある  愛することが出来たなら 神様に会えたのとおんなじ 〇を自分で つけていい  愛はみなもらいもの 紅葉のような手のひらに 初めから渡されている 分かるよ 手をつなごう  愛はみなもらいもの 人から人へ流れゆく 留めてはいけないのです 笑って 手放して  愛はみなおくりもの 笑って また会える
やさしくなりたいだけ石川ひとみ石川ひとみ山田ひろし松本俊明山田直毅光の中にある 言葉の中にある 触れないけど 見えないけど 笑いかける  桜の坂道に 雨に煙る街に そっと佇み ふと寄り添い またね、と消えてゆく  私たちがきっと やさしさと呼ぶもの 風を指を 伝いながら 届く  今はただ、 やさしくなりたいだけ しずかな微笑みをたずさえ 私のまま 歩こう  なれるかな 悲しい人のとなり よりそい座って笑ってる ちいさな風 そんなふうに  幼い日の私 きっと全部知ってた この手のひらに満ちてたもの 少しずつ零した  拾い集めながら 来た道を歩こう 回り道は 回り道じゃないね  もう一度 やさしくなりたいだけ 少しだけ身構えてしまう 私もまだ いるけど  なりたいな 嬉しい人のまわり ふわふわ浮かんで踊ってる ちいさな風 そんなふうに  今はただ、 やさしくなりたいだけ しずかな微笑みをたずさえ 私のまま 歩こう  なれるかな 悲しい人のとなり よりそい座って笑ってる ちいさな風 そんなふうに
柔らかな檻城南海城南海山田ひろし松本俊明松岡モトキ私の中で泣いている ちいさなちいさな女の子  この子が泣き止まないから 私はずっと笑ってる  いい子でいなきゃいけなくて どうしてもどうしてもいけなくて あの日この手で閉じ込めた  柔らかな檻の中 私の胸の奥にいる ちいさな手 ちいさな瞳 私を呼ばないで  柔らかな微笑みで 心は握り潰された 抱きしめて欲しかっただけ それだけだった なのにね  私の中で泣いている ちいさなちいさな女の子  この子が笑ってくれた時 私は初めて泣くでしょう  自分はいつも後回し 我慢が我慢じゃなくなって 笑う私の出来上がり  柔らかな檻の中 どしたら出してあげられる 泣かないで もう泣かないで うるさいな 黙ってて  柔らかな哀しみが 喉に詰まって苦しいの 行かないで欲しかっただけ それだけだった なのにね  いいこ いいこだね いいこ もういいよ
Your Song花耶花耶jam松本俊明森俊之あなたの青空が 哀しみに暮れても どうか夢を、その心を 責めたりなどせずに  ちゃんと傷つくこと 涙を流すこと その痛みを 抱きしめるの 今はそれだけで いい  やわらかいものだけで ぼくらは出来ていた なのに 傷つけあえるの  あなたがそこにいる日々 時に冷たそうに見えても ぼくらを守っているセカイ  あなたを探してる愛 もう少しで触れられるでしょう 風の吹くころ  名前を呼ぶ声に 笑いかける方に 転びながら 歩いていた あの日のあなたのまま  いくつも間違えて ぼくらはここへ来た だから、少しだけ座ろう  あなたが泣いている朝 水を飲んでも悲しいのに ぼくらを諦めないセカイ  あなたがたどり着く空 それは優しい青空でしょう だから、信じて  どうして胸は痛むの? どうして声にならないの? まだ、分からないことばかりの ぼくら あなたを探してる愛 もう少しで肩を叩くでしょう 風の吹くころ
友情門倉有希門倉有希荒木とよひさ松本俊明新川博もしも悲しみや 言えない悩みを かかえていたら 友だちでしょう 子供の頃から だから話して欲しい  いろいろあったね わたしも今まで 家族のこと仕事のこと 苦しい恋と結婚と  でもがんばろうよ そして泣くだけ泣こうよ いつもふたりで やって来たんじゃない  この歳になれば少しは 人生ぐらい見えるけど いくつになっても 今日がきっと 一番綺麗で若いはず  もしも想い出の 何処かへ帰れる ことが出来たら 友だちでしょう 子供の頃まで ふたり汽車で帰ろうよ  遠くへ来たよね 東京なんかに 淋しくって帰りたくて 何度も切符買ったじゃない  でもがんばったね だから自分を誉めてさ 今日もふたりで ビール飲んじゃおうか  この歳になれば涙も 涸れてくれてもいいのにさ 泣き虫だけど 今日がきっと 一番綺麗で若いはず  でもがんばろうよ そして泣くだけ泣こうよ いつもふたりで やって来たんじゃない  この歳になれば少しは 人生ぐらい見えるけど いくつになっても 今日がきっと 一番綺麗で若いはず
夢が MORI MORI森口博子森口博子秋元康松本俊明樫原伸彦夢が MORI MORI てんこ MORI MORI 食べきれないほど 夢が MORI MORI てんこ MORI MORI 今夜は夢がいっぱい  愛の力こぶを見せてくれなきゃ こんなに長い夜もう耐えられない 逢えないその時間 埋め合わせして 瞳を閉じたら そこで 待っていてよ ねえ淋しさに負けそうな時 キスはほうれん草 ほらムクムクと 元気になってハートが強くなる  夢ね MORI MORI ちょっと MORI MORI だって片思い 夢ね MORI MORI ちょっと MORI MORI 逢うのは 夢の中だけ  つらいフルコースを食べたみたいに これ以上入らない この一人よがり 朝まで眠れずに 羊数えて 夢か 現実か もっと 好きになった ねえ目覚めれば 忘れてしまう 恋があるように ほら これからを考えすぎて 頭がゲップする  夢が MORI MORI てんこ MORI MORI 食べきれないほど 夢が MORI MORI てんこ MORI MORI 今夜は夢がいっぱい  夢ね MORI MORI ちょっと MORI MORI だって片思い 夢ね MORI MORI ちょっと MORI MORI 逢うのは 夢の中だけ  MORI MORI
夢じゃないよね石田よう子石田よう子池田眞美子松本俊明淡海悟郎ねぇ、どうしよう、こんなに早起きして 約束は1時なのに 今からドキドキだよ  まさかあなたからデートの誘いだなんて 人生最高の日だ!ホント、夢じゃないよね  モスグリーンのミニのスーツ ちょっとヒールのブーツで 背伸びしてキメてみたら あなた戸惑うかな  ふんわりモヘヤのセーター パステルカラーのベレーで こんな日はロマンチック なんか照れちゃうけど  ねぇ、何着よう、鏡の前に立って あれこれとコーディネート 何だかウキウキする  まさかあなたからデートの誘いだなんて 人生最高の日だ!ホント、夢じゃないよね  真っ赤なジャンパー・スカート お気に入りのソックスで 気取らないわたしのまま それが、一番かな  ほらねあの角を曲がれば優しい笑顔 私だけを待っているホント、夢じゃないよね
ゆらぎの月工藤静香工藤静香松井五郎松本俊明澤近泰輔まだ言葉にならない 胸に深く 溶け出す音 ふれてみれば きっとわかるのに 唇は答え 隠した  ひとりが怖くて ふたりに迷うの  なにも言わないで なにも訊かないで 抱きしめながら 心を止めて 苦しくてもいい 傷ついてもかまわない それも愛なら  望むことで 無くして 許したとき そばにあるの 差し出す手に やすらぎの意味を 月の光 問いかけてる  ふたりを探して ひとりで迷うわ  なにも言わないで なにも訊かないで 抱きしめながら 涙も止めて 優しさはいつか さみしさを匿うもの それも愛だと  あふれだす 時間 この先は どこへ そこには どれだけ 幸せがありますか  いまあなたとだけ めぐり逢うために 誰も知らない 孤独を見せた 苦しくてもいい 傷ついてもかまわない それも愛なら  苦しくてもいい 傷ついてもかまわない それも愛なら
YOU貴水博之貴水博之貴水博之松本俊明煌めく街 見渡す夜空 ふと見上げて目を閉じる 今夜もまた浮かぶよ 綺麗な君の笑顔  きっと今は もう誰かと 幸せにやってるのかな でも君にそんな事 聞けるはずもないね  今じゃ会いたくても 遠いふたりだから 変わらない気持ち 伝える事は 出来ないけれど  今も only you 君を 輝く星に 重ねて見つめてるよ 君はその君のまま どうか変わらずにいて  君の事を 守りたくて 愛の形 追いかけた でも気づいていたよね それぞれのやさしさ  愛を信じたまま 愛に彷徨ってた あの日のふたりも間違いじゃなく 明日を見てた  どうして人はみんな 心の中に 消せない人を抱くの だけどそれが 誰かを 愛してた証なら  君が教えてくれたね ありのままを生きる事 もし生まれ変われても 君とまた出逢いたい  巡り行く季節が 色を変えても 僕はここにいるから 君はその君のまま きっと変わらずにいて  君の全てを 今愛しているよ
夜明け前中孝介中孝介小林夏海松本俊明河野伸巡り逢えてよかった この広い空の下 初めて自分よりも 大切に思う人  ひとりで生きて行くつもりでいたけど  夜明けを待つ日々は あなたに続いてた 気づけば支えてくれるあなたがいた  初めて冬を過ごす この街は寒過ぎて 僕が生まれた街の あの海を思い出す  あなたをいつの日か連れて行けるなら  夜明けの砂浜を あなたと歩くため 寄り添い凍えぬように春を待とう  いつでもいつまでも 隣で笑ってて 僕が君を守るから  夜明けを待つ日々は あなたに続いてた 気づけば支えてくれるあなたがいた 夜明けの砂浜を あなたと歩くため 寄り添い凍えぬように春を待とう
妖精たちのラプソディーCoCoCoCo及川眠子松本俊明恋する気持ちに 赤いリボンをかけて あなたを待ってる 粉雪降る 街角で  いまたたずむ 店先から ジングルベルが聴こえる もし逢えたら かじかむ手を 微笑みであたためて  髪に 肩に 白い妖精が ひらりひらり 舞い降りてく どうか 愛のチカラをください この胸に  こころを澄まして 静かに雪に祈るの  いままでそう 云(い)えずにいた だけどね 今日は違うの 握りしめた 勇気ひとつ あなたへと贈りたい  髪に 肩につもる 妖精が ひらりひらり ダンスしてる どうか 愛の味方になってね お願いよ  優しい予感が 奏でる冬のラプソディー そっと そっと…
ようちえんにはいったらとりづかひろもととりづかひろもと冬杜花代子松本俊明ようちえんに はいったら あさは さっさか したくする いもうとにも さをつけて さすがおにいちゃんねってとこ みせちゃう ぼうし かばん くつ せいふく いろいろ いろいろ あたらしい パパもママも しらないこと たくさん たくさん しいれるぞ  ようちえんに はいったら みんなで おひる いっしょだね にんじんだって たべてやる すき きらいないねってとこ みせちゃう おうた ボールなげ おえかき いろいろ いろいろ ならったら ねこも いもうとも びっくり すごいね すごいね いわせるぞ  ようちえんに はいったら ともだち うんと つくるんだ えんそくとか うんどうかい みんな なかよしだってとこ みせちゃう えほん プラモデル ファミコン いろいろ いろいろ もちよれば あそび もっと ふやせるから しっかり しっかり たのしいぞ
予感坂本冬美坂本冬美松井五郎松本俊明萩田光雄逢いたいほど 泣いて 泣きながら 信じて いつかなにが変わるの  夕闇に溶けだす にぎやかな人影 ふいに握られた手が 揺れる気持ちを許す  好きだった あなたを 気づいてた ほんとは だけどその先にある さみしさを怖れた  涙に流れてゆく 心も知ってるわ  逢えないほど 泣いて 泣きながら 愛して 二人なにが変わるの  ためらうのは そこに ほんとうがあるから 夢を漂いながら  唇はどれだけ さみしさを伝える ふれているぬくもりは 幻じゃないのに  はかない言葉ばかり 心は選んでる  逢いたいほど 泣いて 泣きながら 信じて いつかなにが変わるの  苦しくても それが 幸せと言うなら 恋はせつなすぎるわ 恋はせつなすぎるわ
400年のラブストーリー川上大輔川上大輔市川喜康松本俊明坂本昌之瞳の奥 隠すように 君はそっと席を立った 眼下にキスゲ色づく カフェテラス  川の如く 季節(とき)は流れ 涙だけが 置き去りのままさ まるで 爪痕みたいに  飲みかけのソーダ 弾けた恋花火  もう一度 会いたい あの場所で 会いたい 君に恋した 杉並木  愛しさが消えない 誰より美しい 花は胸に刺さったまま  誘い出す合図(sign) 恥じらいのEyes ただ夢中で 駆け抜けていった まるで 流星のように  清らかなヒカリ うつろう恋模様  結末がセツナイ 想い出はいらない 君をさえぎる 滝しぐれ  ハートは眠らない サヨナラが言えない 今も面影を照らして…  もう一度 会いたい あの場所で 会いたい 君に恋した 杉並木  愛しさが消えない 誰より美しい 花は胸に刺さったまま  もう一度 会いたい あの場所で 会いたい 君に恋した 杉並木  愛しさが消えない 閉ざされたラブストーリーは 時を越えて 禁断のページへ
rhymelight稲垣潤一稲垣潤一加藤健松本俊明北村仁志それはやさしく包み込むような twilight ふたりの距離が近づいていく tonight むじゃきにはしゃぐ悪戯な目に shylight 不意に途切れた声の隙間に rhymelight  そのほほえみが その囁きが ぼくに触れる指先が 閉ざした胸を ほどいていくよ  rhyme with you 離さない たとえば君とぼくの未来に 何が起こるとしても rhyme with you 響く two hearts もう誰にも止められやしない たったひとつの story  灯りを消して窓からそそぐ moonlight 揺らめく輪郭を優しく包む limelight  永遠よりもながいと思う Kiss を重ねた瞬間 不安は夜の彼方に沈む  rhyme with you めくるめく時の中で 切ない吐息は そう 歌声に変わる rhyme with you 揺れる two hearts 波のように 感じあえたなら 溶けてひとつになる  そばにいるだけで 不思議なくらいに こころ軽くなる 澄んだ音のように 素直になれるんだ  rhyme with you 離さない たとえば君とぼくの未来に 何が起こるとしても rhyme with you 響く two hearts もう誰にも止められやしない たったひとつの story  たったひとつの story
落日の少年荒木とよひさ荒木とよひさ荒木とよひさ松本俊明小林俊太郎落日よ 君の名を 浮雲(くも)と呼ぼう 人知れず淡き恋 心に秘めて 寂しげな眼差(まなざし)に 何を映し 遠き日を懐かしむ 人生(たび)の途中で あゝ 陽は昇り 陽は沈み おだやかな日々が そこにあるけれど 生きて来たその意味を 心に問いかけ 過ぎ去った若き日を 振り向く  落日よ 君の名を 桜花(はな)と呼ぼう 限りあるこの生命(いのち) 大地(つち)に還せば 目覚めなき長き夢 終わるだけで 足もとの影法師 消える夕陽に あゝ 人間(ひと)は咲き 人間(ひと)は散り ゆるやかな時も そこで止まるけど 生きて来たその意味を 心に問いかけ 過ぎ去った若き日を 振り向く  生きて来たその意味を 心に問いかけ 過ぎ去った若き日を 振り向く
LOVE NEVER DIESMISIAMISIAMISIA松本俊明松井寛お気に召すままに踊りましょう 今宵はあなたに身を任せて 心が求めるまま自由に 人生のステージは自分だけのもの  ガラスの靴なら もういらない 魔法が消えた後も  LOVE NEVER DIES 愛は消えることはない ずっと胸の奥に輝いてる あなたと愛の煌めきの中 色褪せない永遠を描く  お気に召すままに生きてみるの あの日の私に負けぬように 無邪気な微笑み 無邪気な夢 人生のステージを鮮やかに飾り  傷つき涙をこぼしても 過ぎ去る日を悔やまない  LOVE NEVER DIES 愛は消えることはない ずっと胸の奥に輝いてる あなたと愛の煌めきの中 色褪せない永遠を描く
Living with joy高橋洋子高橋洋子田久保真見松本俊明走るように生きてた頃 何も見えなかった いつもいつも笑いながら ずっと泣きたかった  あなたに逢えたことが私の夜明けだと思う  ねぇ 涙よりも悲しみよりも そばにいたいから そう あなたとなら嵐の夜も 青空を信じられる  欲しいものは何もないの ここにあなたがいる 願うことはたったひとつ ずっと愛したい  見えない場所でそっとあなたに勇気をあげたい  ねぇ 明日よりも想い出よりも 今を信じてる そう あなたとなら生きる全てを 喜びに変えてゆける  たったひとつだけの愛を贈ろう あなたに‥‥  ねぇ 好きなシャツやコーヒーの味 ささやかなことが そう いつの間にか同じになって ふたりは今ひとつになる  ねぇ 涙よりも悲しみよりも そばにいたいから そう 生まれたての愛を育てて I'm living with joy forever, You & me‥‥
リワインド稲垣潤一稲垣潤一秋元康松本俊明AH- いつか君とオールナイトで 見た映画が レンタルビデオのショップに 並んでたよ  AH- 遠い恋のストーリーは 忘れたけど 大事なシーンで コーラをこぼしたね  はしゃぎ過ぎた 僕と君は その時 何かを 見逃したね  もう一度 巻き戻したい 切なく 甘い思い出 時はいつも 過去の答え 教えてくれるよ  AH- あの騒ぎで見逃してた ワンシーンが 僕のこの部屋のテレビで リバイバル  エピローグより その途中が 素敵なことだと 今、気づいた  自由を早送りした 若さは強いうぬぼれ 2人の愛 永遠だと 信じていたのに  あの日をポーズしてくれ 切なく 甘い思い出 時はいつも 過去の答え 教えてくれるよ  もう一度 巻き戻したい 2度とは帰らない日々 今になって 2人のこと わかり始めたよ  もう一度 巻き戻したい 2度とは帰らない日々 君はどこで 見逃してた シーンを見るのか
忘れたい忘れたくないビビアン・スービビアン・スー桑原永江松本俊明忘れたい忘れたくない あなたのこと さよならしてあげる だけど Still I'm in love with you  ためらいながら ふれるあなたの指で 淋しさ消えないわけ やっと気づいた  まっすぐすぎて 怖いと言った背中 しがみつけないままで ただ遠くなる  瞳は こわれた水晶なの 未来は もう見えない  忘れたい忘れたくない あなたのこと さよならしてあげる だけど Still I'm in love with you  あなたの髪の 匂いがした気がして 目覚めるたびに軽く 憎んでしまう  さめてく気持ちを かくしながら 抱いたの いつからなの?  許したい許したくない やさしい嘘 天使に なれないの だから I'll never back to you  忘れたい忘れたくない あなたのこと さよならしてあげる だけど Still I'm in love with you  許したい許したくない やさしい嘘 天使に なれないの だから I'll never back to you  戻れない to you…
忘れない日々PLATINA LYLICMISIAPLATINA LYLICMISIAMisia松本俊明もう少し こうしていて この手 にぎっていて 恋人と呼び合えるのは これが最後  なぜ あんなに 傷ついたことも 今 こんなにこの胸 優しくするの?  でも 忘れないで 流した涙を 過ぎ行く時の中 きっと思い出して  あと少し 時がたてば この手 離れても 友達と呼び合える日が いつか来るわ  今 二人を 追い越した雲を そっと 目を閉じ 瞼に焼き付けるの  忘れないで 二人が見つけた日々を きっと他の誰かじゃ 出会えなかった日々  夢をみつめたままで いつまでも歩いていこう たとえ他の誰かと 出会い恋しても…  だから 忘れないで 流した涙も すべて今 過ぎ行く時の中 きっと思い出して  忘れないで 二人が見つけた日々を きっと他の誰かじゃ 出会えなかった日々  写真立ての中で笑う あの頃が 二度と 戻らなくても
忘れるために恋をしないで篠原恵美篠原恵美白峰美津子松本俊明掃除したての テーブルの上 花束を飾った 歪んだ 時間が 少しずつほどけて行く  部屋の片隅 読みかけの本 出しそびれたカード 恋して 夢中な あの頃は見えずにいた  さよならって やっと あなたに言える  さみしい夜も 泣きたい夜も ひとりでいる あなたのことを 忘れるための恋など できないから  頑張れなくて 落ち込む時が まだあってもいいよね 窓辺で 木の葉が 頷くみたいに揺れた  笑えるね もっと いつものように  雨降る朝も 風吹く朝も わたしでいる あなたのことを 愛したようにだれかを 愛せるまで  さみしい夜も 泣きたい夜も ひとりでいる あなたのことを 忘れるための恋など できないから
私はLUCKY STAR石田燿子石田燿子白峰美津子松本俊明もっとちかくで もっと見つめて 何も言わないで  こんなまぶしい ねぇ予感に早く気がついて  少し照れた まつげの向こうに キラリ 光るのよ 不思議な星が  私を呼んで 笑顔を見せて 瞳にいつも 天使がいる  自信をもって 希望をもって もっとだれよりも ステキになるわ  肩をおとして しょげたあなたを 街でみかけたわ  ひとりぼっちの ねぇ 背中が とても気になるの  胸に秘めた ホントの勇気を すぐに私なら みつけられるわ  はなれていても 遠くにいても 私の 愛を 信じていて  ブルーな時も ピンチな時も きっと大丈夫 守ってあげる  私を呼んで 笑顔を見せて 瞳にいつも 天使がいる  自信をもって 希望をもって 夢見るあなたの 私はLUCKY STAR
One of Love(acoustic ver.)夏木マリ夏木マリバスケス松本俊明斉藤ノヴ・重実徹Thank you for your happiness Thank you for giving us heart Uh-It's so far away ありがとうって やさしくいってくれた君  Thank you for your tenderness Thank you for giving me memories Oh No No You are too far away 愛することを おしえてくれた 君のひとみ  One of Love One with Love 鳥は未来へ飛ぶよ つばさをひろげて 夢をくれる 想いをのせよう Say yes!  近づいてくれて、さわってくれて、キスしてくれたあの日の君は uh! 楽しそうに はしゃいで 笑ってくれたよね  Thank you for your inspiration Thank you for giving us sprit Oh No No It's so far away 生きる強さを おしえてくれた 君の笑顔  One of Love One with Love 青い空へ この想いを 大きな花を育て 夢をみよう 動き出そうよ Say yes!  近づいてくれて、さわってくれて、キスしてくれたあの日の君は uh! 楽しそうに はしゃいで 笑ってくれたよね  この地球で 会えたひとつの幸せ さよならと手をふる君と  近づいてくれて、さわってくれて、キスしてくれたあの日の君は uh! 楽しそうに はしゃいで 笑ってくれたよね  Thank you for your sharing good times
ONE LIFE手越祐也手越祐也jam松本俊明僕が僕になる場所 風が指さした日 僕は走り出した 少年の青い空  まっすぐな道じゃない それは気づいてたよ だけど笑いながら 風を追い続けた  君に逢うためと 知らずにいたよ  So, This is my LIFE My only one LIFE 走るよ どんなにそこが遠くても 僕の時を止めない Yes, This is my LIFE My only one LIFE 届くよ 運命よりも 確かに 僕が僕になる場所へ  そして君に出逢えた 暖かい光に どんな闇の中も 僕を照らす光  君がそこにいる ちゃんと分かるんだ  So, This is my LIFE My only one LIFE 何度も 瞳を開いて見上げよう 僕の夢はそれでいい Yes, This is my LIFE My only one LIFE 誓うよ 必ず君に 見せよう 僕が僕になる時を  腕を広げ、また 風に答えたら  So, This is my LIFE My only one LIFE 走るよ 君さえいてくれるならば 僕は強くなれるよ Yes, This is my LIFE My only one LIFE 届くよ 運命よりも 確かに 僕が僕になる場所へ  あの日の風を追い越し 少年の青い空へ
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