せつない恋に気づいて 雨の歩道で 手を振っていた 涙をこらえた 君がまぶたに… ふたり過ごした 戻れない時間(とき) たどれば眩しく 光ってる 忘れられるさ 季節が変われば 友達言ったけど 胸に刺さったトゲが 抜けないよ “会いたい”今でも君に この同じ青空の下 晴れわたった街で 僕のくつだけびしょ濡れ せつない恋に気づいて 髪型の似た うしろ姿に 振り向き僕だけ 立ち止まる… 弱いものだね 男ってやつは 寂しさこらえて それでも他のひとは 愛せない “会いたい”今でも君に この同じ青空の下 僕はひとりでも 大丈夫と強がった あの日が心にいたい “好きだよ”今でも君が 青空につぶやいたけど 晴れわたった街で 僕のくつだけびしょ濡れ せつない恋に気づいて | DOMOTO | MIZUE & HIDE | 寺田一郎 | 岩田雅之 | 雨の歩道で 手を振っていた 涙をこらえた 君がまぶたに… ふたり過ごした 戻れない時間(とき) たどれば眩しく 光ってる 忘れられるさ 季節が変われば 友達言ったけど 胸に刺さったトゲが 抜けないよ “会いたい”今でも君に この同じ青空の下 晴れわたった街で 僕のくつだけびしょ濡れ せつない恋に気づいて 髪型の似た うしろ姿に 振り向き僕だけ 立ち止まる… 弱いものだね 男ってやつは 寂しさこらえて それでも他のひとは 愛せない “会いたい”今でも君に この同じ青空の下 僕はひとりでも 大丈夫と強がった あの日が心にいたい “好きだよ”今でも君が 青空につぶやいたけど 晴れわたった街で 僕のくつだけびしょ濡れ せつない恋に気づいて |
| 切ないね変わっちゃったのはたぶん お互いサマね 満たして満たされた 罪への罰か 燃えつきぬ恋などありゃしないのよ 百も承知でしょう 嫌んなっちゃうほどに 欲深いモンで 与えられるほどに 何かが足りない ならばせめて終わりが苦しいと ちゃんと感じられるうちに あれも これも 思い出に 切ないね 切なくなるね ふたり過ごした日々の残像 ああ 切ないね 切ないけど ねぇ 涙流して さようなら わずかに甘い 胸の痛み ひどく懐かしい だから 愛の花が 枯れる前に さらば、恋人よ 笑っちゃうよねほんと よくあるオチで 慰み色帯びた 言葉が虚しい これでいいの間違いだらけの恋に いま正しい幕引きを はやく きつく 抱きしめて 切ないね 切なくなるね 何度くり返し傷つこうか? ああ 切ないね 切ないけど ねぇ 最後も一度 踊りましょ 月の光 映る瞳 やけに美しい いつか 愛の幻想(ゆめ)が 果てるまでは さらば、恋人よ はじまりを 告げた 夜に 戻れたら 切ないね 切なくなるね ふたり過ごした日々の残像 ああ 切ないね 切ないけど ねぇ 涙流して さようなら わずかに甘い 胸の痛み ひどく懐かしい だから 愛の花が 枯れる前に 永遠(とわ)の恋人に | DOMOTO | 西野蒟蒻 | YCM・大石捷人 | 石塚知生 | 変わっちゃったのはたぶん お互いサマね 満たして満たされた 罪への罰か 燃えつきぬ恋などありゃしないのよ 百も承知でしょう 嫌んなっちゃうほどに 欲深いモンで 与えられるほどに 何かが足りない ならばせめて終わりが苦しいと ちゃんと感じられるうちに あれも これも 思い出に 切ないね 切なくなるね ふたり過ごした日々の残像 ああ 切ないね 切ないけど ねぇ 涙流して さようなら わずかに甘い 胸の痛み ひどく懐かしい だから 愛の花が 枯れる前に さらば、恋人よ 笑っちゃうよねほんと よくあるオチで 慰み色帯びた 言葉が虚しい これでいいの間違いだらけの恋に いま正しい幕引きを はやく きつく 抱きしめて 切ないね 切なくなるね 何度くり返し傷つこうか? ああ 切ないね 切ないけど ねぇ 最後も一度 踊りましょ 月の光 映る瞳 やけに美しい いつか 愛の幻想(ゆめ)が 果てるまでは さらば、恋人よ はじまりを 告げた 夜に 戻れたら 切ないね 切なくなるね ふたり過ごした日々の残像 ああ 切ないね 切ないけど ねぇ 涙流して さようなら わずかに甘い 胸の痛み ひどく懐かしい だから 愛の花が 枯れる前に 永遠(とわ)の恋人に |
全部だきしめて きみのすべてを ぼくの自由にしたくて ずっと大切にしていたわけじゃない だからなにも 信じられなくなっても ぼくを試したりしなくて いいんだよ いいさ 落ち込んでだれかを傷つけたいなら 迷うことなく ぼくを選べばいい さびしさの嵐のあとで きみの笑顔を さがしてあげるよ きみがいたから 勇気を覚えて 知らない場所も 目をつぶって走れた きみのために できることを あれからずっと 探してる 全部だきしめて きみと歩いて行こう きみが泣くのなら きみの涙まで 全部だきしめて きみと歩いて行こう 君が笑うなら きみの笑顔まで ひとりになるのは 誰だって恐いから つまづいた夢に 罰を与えるけど 間抜けなことも 人生の一部だと 今日のおろかさを 笑い飛ばしたい なにかをひとつ 失した時に 人は知らずに なにかを手にする きみのために できることを あれからずっと 探してる 全部だきしめて きみの近くにいよう 星になった歌も 過ぎた想い出も 全部だきしめて きみの近くにいよう きみが黙るなら きみにささやいて 全部だきしめて きみと歩いて行こう きみが泣くのなら きみの涙まで 全部だきしめて きみの近くにいよう 星になった歌も 過ぎた想い出も 全部抱きしめて きみと歩いて行こう きみが笑うなら きみの笑顔まで | DOMOTO | 康珍化 | 吉田拓郎 | 武部聡志 | きみのすべてを ぼくの自由にしたくて ずっと大切にしていたわけじゃない だからなにも 信じられなくなっても ぼくを試したりしなくて いいんだよ いいさ 落ち込んでだれかを傷つけたいなら 迷うことなく ぼくを選べばいい さびしさの嵐のあとで きみの笑顔を さがしてあげるよ きみがいたから 勇気を覚えて 知らない場所も 目をつぶって走れた きみのために できることを あれからずっと 探してる 全部だきしめて きみと歩いて行こう きみが泣くのなら きみの涙まで 全部だきしめて きみと歩いて行こう 君が笑うなら きみの笑顔まで ひとりになるのは 誰だって恐いから つまづいた夢に 罰を与えるけど 間抜けなことも 人生の一部だと 今日のおろかさを 笑い飛ばしたい なにかをひとつ 失した時に 人は知らずに なにかを手にする きみのために できることを あれからずっと 探してる 全部だきしめて きみの近くにいよう 星になった歌も 過ぎた想い出も 全部だきしめて きみの近くにいよう きみが黙るなら きみにささやいて 全部だきしめて きみと歩いて行こう きみが泣くのなら きみの涙まで 全部だきしめて きみの近くにいよう 星になった歌も 過ぎた想い出も 全部抱きしめて きみと歩いて行こう きみが笑うなら きみの笑顔まで |
| その花を見るな問いつめるたびに 君は涙見せるから 微笑みはちょっと 危険なやり方で 憎しみも中傷も 縛りたくなる感情も 全てを望む 愛情のCase One Of Them 目をそらさないで 唇を重ねて欲しい 瞳にはずっと かれんな横顔で ふしだらな妄想を はせる男が映るのか このままじゃきっと 友人にもどるから 何度も そう 何度でも Try Again 語るんだ わずかばかりの優しさを求め ランダムにアクセスしょう 星の数だけ キョーレツなKissをしても 満たされないのなら イメージ通りに やればきっとうまくゆく 間違いはないよ 成功へあと3歩 あやふやな態度も はっきりしない行動も 駆け引きさきっと 本能のままに 悩んでも 胸を痛めても 多感なPride捨てないで 心の奥にあるものに気づけ 永遠の愛じゃないけど 抱きしめたいから 大胆にKissをしよう 満たされたいのなら 何度も そう 何度でも Try Again 語るんだ わずかばかりの優しさを求め ランダムにアクセスしょう 星の数だけ キョーレツなKissをしても 満たされないのなら 永遠の愛じゃないけど 抱きしめたいから 大胆にKissをしよう 満たされたいのなら | DOMOTO | オオヤギヒロオ | オオヤギヒロオ | オオヤギヒロオ | 問いつめるたびに 君は涙見せるから 微笑みはちょっと 危険なやり方で 憎しみも中傷も 縛りたくなる感情も 全てを望む 愛情のCase One Of Them 目をそらさないで 唇を重ねて欲しい 瞳にはずっと かれんな横顔で ふしだらな妄想を はせる男が映るのか このままじゃきっと 友人にもどるから 何度も そう 何度でも Try Again 語るんだ わずかばかりの優しさを求め ランダムにアクセスしょう 星の数だけ キョーレツなKissをしても 満たされないのなら イメージ通りに やればきっとうまくゆく 間違いはないよ 成功へあと3歩 あやふやな態度も はっきりしない行動も 駆け引きさきっと 本能のままに 悩んでも 胸を痛めても 多感なPride捨てないで 心の奥にあるものに気づけ 永遠の愛じゃないけど 抱きしめたいから 大胆にKissをしよう 満たされたいのなら 何度も そう 何度でも Try Again 語るんだ わずかばかりの優しさを求め ランダムにアクセスしょう 星の数だけ キョーレツなKissをしても 満たされないのなら 永遠の愛じゃないけど 抱きしめたいから 大胆にKissをしよう 満たされたいのなら |
solitude ~真実のサヨナラ~ La la la… La la la… 最後のメッセージ I Love You 鏡の中ちょっと問いかけた 僕は何処にいるの? 浮かんでは消える夢のように かるく記憶へのKiss 何もこわくなかったあの頃 そばにあなたがいた 今は落ちた花びらのように つのる胸の孤独 いつの間にか住みついていた リアルな気持ちがこわかった 重ねた想い出のカケラ 今は想ってたい 抱きしめたい君を 時は試練だけ残し 傷つき強くなるけど 忘れはしないよ 君の痛み そうさ 真実(ほんとう)の僕を 気づかせてくれたのは 君の笑顔だけだったから 知らず知らずに見下したり わざとケンカしたり そんなやり方で存在を 感じあっていたよね いつの間にか住みついていた リアルな気持ちがこわかった 重ねた口づけの意味を 今は抱きしめたい 想ってたい君を めぐりかわる季節の中 冷たい風がほほをかすめ 何処へ向かうのとささやいてる そうさ 真実(ほんとう)の僕に 気づいてくれていたのは 君の涙だけだったから いつかまた出会うための サヨナラを告げたくて 夜空の星たちに手をのばした やがて来る未来に 素直な自分をさらけだそう 優しい光を信じて 時は試練だけ残し 傷つき強くなるけど 忘れはしないよ 君の痛み そうさ 真実(ほんとう)の僕を 気づかせてくれたのは 君の笑顔だけだったから 君の笑顔だけだったから | DOMOTO | K.Dino | K.Dino | | La la la… La la la… 最後のメッセージ I Love You 鏡の中ちょっと問いかけた 僕は何処にいるの? 浮かんでは消える夢のように かるく記憶へのKiss 何もこわくなかったあの頃 そばにあなたがいた 今は落ちた花びらのように つのる胸の孤独 いつの間にか住みついていた リアルな気持ちがこわかった 重ねた想い出のカケラ 今は想ってたい 抱きしめたい君を 時は試練だけ残し 傷つき強くなるけど 忘れはしないよ 君の痛み そうさ 真実(ほんとう)の僕を 気づかせてくれたのは 君の笑顔だけだったから 知らず知らずに見下したり わざとケンカしたり そんなやり方で存在を 感じあっていたよね いつの間にか住みついていた リアルな気持ちがこわかった 重ねた口づけの意味を 今は抱きしめたい 想ってたい君を めぐりかわる季節の中 冷たい風がほほをかすめ 何処へ向かうのとささやいてる そうさ 真実(ほんとう)の僕に 気づいてくれていたのは 君の涙だけだったから いつかまた出会うための サヨナラを告げたくて 夜空の星たちに手をのばした やがて来る未来に 素直な自分をさらけだそう 優しい光を信じて 時は試練だけ残し 傷つき強くなるけど 忘れはしないよ 君の痛み そうさ 真実(ほんとう)の僕を 気づかせてくれたのは 君の笑顔だけだったから 君の笑顔だけだったから |
| TimeI won't let you cry 涙流す君を 抱きながら 胸に誓ったよ もう I won't let you cry 愛の温もりで本当のこと大切なこと気づいたんだ 臆病で閉ざされた心は、世界は、今解けていくよ あの時から 今までの自分が変わって あの時から 痛いくらい君を愛して これからどんな事があってもずっと気持ち離れないよ I'll believe you 二人過ごした日々 思い出すよ いつもどこでも愛を感じてた そんな自分をどうして 疑う事があったのだろう 君の気持ちの変化が恐くて自分見失っていた あの時から 信じる事の強さを知り あの時から 怖れずに君を愛して 新しい世界へ歩いて行くんだ ずっとずっと一緒に I'll believe you 愛を受け止める事も 人を愛する事になると 君は教えてくれた だから I'll believe あの時から 今までの自分が変わって (You changed me baby. Because you gave me so much love.) あの時から 痛いくらい君を愛して これからどんな事があってもずっと気持ち離れないよ I'll believe you あの時から 信じる事の強さを知り あの時から 怖れずに君を愛して (Since that very moment. So I'll love you.) 新しい世界へ歩いて行くんだ ずっとずっと一緒に 愛してる I won't let you cry I'll believe you | DOMOTO | U-Key zone・mikula | U-Key zone | U-Key zone | I won't let you cry 涙流す君を 抱きながら 胸に誓ったよ もう I won't let you cry 愛の温もりで本当のこと大切なこと気づいたんだ 臆病で閉ざされた心は、世界は、今解けていくよ あの時から 今までの自分が変わって あの時から 痛いくらい君を愛して これからどんな事があってもずっと気持ち離れないよ I'll believe you 二人過ごした日々 思い出すよ いつもどこでも愛を感じてた そんな自分をどうして 疑う事があったのだろう 君の気持ちの変化が恐くて自分見失っていた あの時から 信じる事の強さを知り あの時から 怖れずに君を愛して 新しい世界へ歩いて行くんだ ずっとずっと一緒に I'll believe you 愛を受け止める事も 人を愛する事になると 君は教えてくれた だから I'll believe あの時から 今までの自分が変わって (You changed me baby. Because you gave me so much love.) あの時から 痛いくらい君を愛して これからどんな事があってもずっと気持ち離れないよ I'll believe you あの時から 信じる事の強さを知り あの時から 怖れずに君を愛して (Since that very moment. So I'll love you.) 新しい世界へ歩いて行くんだ ずっとずっと一緒に 愛してる I won't let you cry I'll believe you |
| たいむ・とらべ・らばーず澄みわたる夜空をつつむCrystal 恋がきらめく季節 何度だって僕は誓うよ 星屑に永遠を 伝えたかったことが たくさんあったはずなのになぁ 飾らない その笑顔 見てたら全部 風に消えた 声を聴けば 飛び超えてゆく まるで僕たちは時空を遡る たいむ・とらべ・らばーず 準備はできたかい? 澄みわたる夜空をつつむCrystal 恋がきらめく季節 またふたりが出逢えたこと それだけでMiracle 変わらない横顔 はにかんで焦らすようなその仕草 何度だって僕は誓うよ 星屑に永遠を 若すぎた過ちも 今ならば認め合える 蒼く揺れる 想い出の中 まるで僕たちは迷宮を抜け出した たいむ・とらべ・らばーず 続きを見に行こう 限りない夜空に描くFuture 動きはじめた針が 胸の奥をくすぐるように 君が溢れだす 少し照れたように 頷いて 繋いだ手のぬくもり いつの日にも感じてるよ すぐそばに永遠を 準備はできたかい? 澄みわたる夜空をつつむCrystal 恋がきらめく季節 またふたりが出逢えたこと それだけでMiracle 変わらない横顔 はにかんで焦らすようなその仕草 何度だって僕は誓うよ 星屑に永遠を | DOMOTO | 市川喜康 | 市川喜康・ha-j | HA-J | 澄みわたる夜空をつつむCrystal 恋がきらめく季節 何度だって僕は誓うよ 星屑に永遠を 伝えたかったことが たくさんあったはずなのになぁ 飾らない その笑顔 見てたら全部 風に消えた 声を聴けば 飛び超えてゆく まるで僕たちは時空を遡る たいむ・とらべ・らばーず 準備はできたかい? 澄みわたる夜空をつつむCrystal 恋がきらめく季節 またふたりが出逢えたこと それだけでMiracle 変わらない横顔 はにかんで焦らすようなその仕草 何度だって僕は誓うよ 星屑に永遠を 若すぎた過ちも 今ならば認め合える 蒼く揺れる 想い出の中 まるで僕たちは迷宮を抜け出した たいむ・とらべ・らばーず 続きを見に行こう 限りない夜空に描くFuture 動きはじめた針が 胸の奥をくすぐるように 君が溢れだす 少し照れたように 頷いて 繋いだ手のぬくもり いつの日にも感じてるよ すぐそばに永遠を 準備はできたかい? 澄みわたる夜空をつつむCrystal 恋がきらめく季節 またふたりが出逢えたこと それだけでMiracle 変わらない横顔 はにかんで焦らすようなその仕草 何度だって僕は誓うよ 星屑に永遠を |
| 太陽の扉とまらない想いを持て余したままで 吐き出すことすら難しくて 気持ちが先走った身体を 夜風にそっとあずけた 夏の雲も冬の木枯らしも 未知の場所へ僕らを連れてく 加速度増し通り過ぎる日々に 信じるものを無くさないように この道を僕らそれぞれに 荷物抱え進んでゆく 太陽の扉 手をかけ歩く姿 旅人達のようだね あの頃僕らが夢に見たものの 続きを今も君に話せるよ 夜通し語り合った言葉は 変わらず心で揺れてるよ 月の明かり空を貫いて 隔たりなく世界中を包め 僕らの身にやがて降る未来に 息づくものを強く照らして ぬくもりを探し求めて 進む道は続いてゆく アスファルト 足を踏み出し歩くことを ためらわないでいたいから この道を僕らそれぞれに 荷物抱え進んでゆく 太陽の扉 手をかけ歩く姿 旅人達のようだね | DOMOTO | 浅田信一 | 谷本新 | 白井良明 | とまらない想いを持て余したままで 吐き出すことすら難しくて 気持ちが先走った身体を 夜風にそっとあずけた 夏の雲も冬の木枯らしも 未知の場所へ僕らを連れてく 加速度増し通り過ぎる日々に 信じるものを無くさないように この道を僕らそれぞれに 荷物抱え進んでゆく 太陽の扉 手をかけ歩く姿 旅人達のようだね あの頃僕らが夢に見たものの 続きを今も君に話せるよ 夜通し語り合った言葉は 変わらず心で揺れてるよ 月の明かり空を貫いて 隔たりなく世界中を包め 僕らの身にやがて降る未来に 息づくものを強く照らして ぬくもりを探し求めて 進む道は続いてゆく アスファルト 足を踏み出し歩くことを ためらわないでいたいから この道を僕らそれぞれに 荷物抱え進んでゆく 太陽の扉 手をかけ歩く姿 旅人達のようだね |
| 旅路~you're my buddy.~あの時に あの場所で 僕ら 乗せた列車は静かに動きだして 気がつけば 此処までやって来た かけがえのない you're my buddy. 初めて逢った日は どことなく ぎこちない笑顔を 付き合わせて 言葉を探しても 見つからず ただカラ回る時間だけ過ぎた まさかこんな関係に なるなんて あの日の僕らからは 想像なんてできず… 今となれば君の この距離が 僕にとっては なんかイイ感じ あの時に あの日から きっと この旅路を歩んでくことだって 何もかも 全部決まってたんだ いついつまでも you're my buddy. 細く長く伸びた このレールは 僕らをどんな旅路へ 誘ってくんだろう 不安もあるけれど 君となら 乘り越えられる 自信があるんだ あの時に あの場所で 僕ら 乗せた列車は静かに動きだして 気がつけば 此処までやって来た かけがえのない you're my buddy. これからも いつまでも きっと この旅路は何処までも続く くじけそうな時は 僕が君の そばにいるから you're my buddy. あの時に あの場所で 僕ら 乗せた列車は静かに動きだして 気がつけば 此処までやって来た 終わることない you're my buddy. you're my buddy. you're my buddy… | DOMOTO | 紅茉來鈴 | 斉藤英夫 | U-SKE | あの時に あの場所で 僕ら 乗せた列車は静かに動きだして 気がつけば 此処までやって来た かけがえのない you're my buddy. 初めて逢った日は どことなく ぎこちない笑顔を 付き合わせて 言葉を探しても 見つからず ただカラ回る時間だけ過ぎた まさかこんな関係に なるなんて あの日の僕らからは 想像なんてできず… 今となれば君の この距離が 僕にとっては なんかイイ感じ あの時に あの日から きっと この旅路を歩んでくことだって 何もかも 全部決まってたんだ いついつまでも you're my buddy. 細く長く伸びた このレールは 僕らをどんな旅路へ 誘ってくんだろう 不安もあるけれど 君となら 乘り越えられる 自信があるんだ あの時に あの場所で 僕ら 乗せた列車は静かに動きだして 気がつけば 此処までやって来た かけがえのない you're my buddy. これからも いつまでも きっと この旅路は何処までも続く くじけそうな時は 僕が君の そばにいるから you're my buddy. あの時に あの場所で 僕ら 乗せた列車は静かに動きだして 気がつけば 此処までやって来た 終わることない you're my buddy. you're my buddy. you're my buddy… |
| 旅立ちの日桜の蕾が そっと 膨らむ頃 夢抱き翔けゆく 弥生の美空へ 冬の寒さに堪えながら 旅立つ春を待ちわびた 別れが来ることに 眼を伏せ 想い出を 綴りながら 卒業は終わりじゃなく まだ見ぬ未来 探す為の旅立ちの日 寂寞の思い 胸に さめざめと… 君よ いつの日にか 逢いましょう 夢は見るものじゃなくて 叶えるもの… 嘘偽りなき 君からの言葉 孤独に潰されそうな夜は 川面で流れ咲く桜に 震え泣いた 君を思えば 頑張れる 気がするんだ 霞みゆく春の風に 別々の道 選ぶ刻が旅立ちの日 惜別の言葉 胸に さんざめく… いつか またこの場所で 逢いましょう かけがえの無い想い出と 何気ない言葉を 心と云う 鞄に僕は 無造作に詰め込みゆくよ 移りゆく春のなかで もう還らない 蒼き刻は旅立ちの日 隻影の桜 空に 潸々と… 君に 贈る言葉 ありがとう 卒業は終わりじゃなく まだ見ぬ未来 探す為の旅立ちの日 寂寞の思い 胸に さめざめと… 君よ いつの日にか ここで 逢いましょう | DOMOTO | Satomi | 松本良喜 | CHOKKAKU | 桜の蕾が そっと 膨らむ頃 夢抱き翔けゆく 弥生の美空へ 冬の寒さに堪えながら 旅立つ春を待ちわびた 別れが来ることに 眼を伏せ 想い出を 綴りながら 卒業は終わりじゃなく まだ見ぬ未来 探す為の旅立ちの日 寂寞の思い 胸に さめざめと… 君よ いつの日にか 逢いましょう 夢は見るものじゃなくて 叶えるもの… 嘘偽りなき 君からの言葉 孤独に潰されそうな夜は 川面で流れ咲く桜に 震え泣いた 君を思えば 頑張れる 気がするんだ 霞みゆく春の風に 別々の道 選ぶ刻が旅立ちの日 惜別の言葉 胸に さんざめく… いつか またこの場所で 逢いましょう かけがえの無い想い出と 何気ない言葉を 心と云う 鞄に僕は 無造作に詰め込みゆくよ 移りゆく春のなかで もう還らない 蒼き刻は旅立ちの日 隻影の桜 空に 潸々と… 君に 贈る言葉 ありがとう 卒業は終わりじゃなく まだ見ぬ未来 探す為の旅立ちの日 寂寞の思い 胸に さめざめと… 君よ いつの日にか ここで 逢いましょう |
| たよりにしてまっせほんまにたよりにしてまっせ ほんまにたよりにしてまっせ ほんまにたよりにしてまっせ くよくよせんとまかしとき アンタの言葉を真にうけて ここまで来たんやおまへんか それを今更なんだんねん しっかりしなはれ しっかりし たのんまっせ たのんます ほんまにたよりにしてまっせ ほんまにたよりにしてまっせ ゴジャゴジャ言わんとまかしとき アンタはいつでも口ばっかり やるならどかんとやりなはれ それを今更なんだんねん しっかりしなはれ しっかりし たのんまっせ たのんます ほんまにたよりにしてまっせ ほんまにたよりにしてまっせ ほんまにたよりにしてまっせ ほんまにたよりにしてまっせ ほんまにたよりにしてまっせ | DOMOTO | 吉田みなを・村雨まさを | 服部良一 | 岩田雅之 | ほんまにたよりにしてまっせ ほんまにたよりにしてまっせ ほんまにたよりにしてまっせ くよくよせんとまかしとき アンタの言葉を真にうけて ここまで来たんやおまへんか それを今更なんだんねん しっかりしなはれ しっかりし たのんまっせ たのんます ほんまにたよりにしてまっせ ほんまにたよりにしてまっせ ゴジャゴジャ言わんとまかしとき アンタはいつでも口ばっかり やるならどかんとやりなはれ それを今更なんだんねん しっかりしなはれ しっかりし たのんまっせ たのんます ほんまにたよりにしてまっせ ほんまにたよりにしてまっせ ほんまにたよりにしてまっせ ほんまにたよりにしてまっせ ほんまにたよりにしてまっせ |
| ダイヤモンド・ストーリーポケットにつめ込んだ ダイヤモンドみたいな夜 見慣れた星空も遠ざかる 『さよなら』言わないで 旅立つ僕ら照らしてる 不安な気持ち隠すように 大きな声で歌ってみる あの日の歌が僕らを生かす 君と僕で描くストーリー 終わりはないんだね ポケットにつめ込んだ ダイヤモンドみたいな夜 何処までも行けそうさ 笑顔さえもダイヤモンド 心の扉を開いて 手にした憧れと同じだけ 無くした声もあるけど 立ち止まる事はしない 僕らだけの魔法だって 言葉にすれば解けてゆく 何もしゃべらず 僕らは歩く たよりなくも 美しい 僕らの旅路さ ポケットにつめ込んだ ダイヤモンドみたいな夜 傷ついて泣いていた そんな日々もダイヤモンド まだ見ぬ世界を想って 誰だってそうさ ひとつだけ なくさず持ってる ポケットにつめ込んだ ダイヤモンドみたいな声 暗い夜、手をつなぐ その心がダイヤモンド 心の扉を開いて 開いて…開いて…開いて… | DOMOTO | 松本素生 | 飯岡隆志 | CHOKKAKU | ポケットにつめ込んだ ダイヤモンドみたいな夜 見慣れた星空も遠ざかる 『さよなら』言わないで 旅立つ僕ら照らしてる 不安な気持ち隠すように 大きな声で歌ってみる あの日の歌が僕らを生かす 君と僕で描くストーリー 終わりはないんだね ポケットにつめ込んだ ダイヤモンドみたいな夜 何処までも行けそうさ 笑顔さえもダイヤモンド 心の扉を開いて 手にした憧れと同じだけ 無くした声もあるけど 立ち止まる事はしない 僕らだけの魔法だって 言葉にすれば解けてゆく 何もしゃべらず 僕らは歩く たよりなくも 美しい 僕らの旅路さ ポケットにつめ込んだ ダイヤモンドみたいな夜 傷ついて泣いていた そんな日々もダイヤモンド まだ見ぬ世界を想って 誰だってそうさ ひとつだけ なくさず持ってる ポケットにつめ込んだ ダイヤモンドみたいな声 暗い夜、手をつなぐ その心がダイヤモンド 心の扉を開いて 開いて…開いて…開いて… |
| Dandelion西日がかすかに射し込む その髪は黄金の清流さ yeah 目合わせたい 触れてみたい 高嶺の花 誰もがつんでみたい 『Perfect』そんな君の ほんとうの姿(こと) 言わないでったって 言えるわけないよ でも 無理すんな 幼馴染の 僕の前じゃ その甲冑 脱げばいいよ (You're just glitter) 乱反射 (and sweeter) like a sunshine 「まるで家族」ってどういう意味? I still love you “Your brother”じゃあ、いやだ “Lover”?いや、まだ わかってる わかってる 強がってみるけど 部屋は まぁ ひどい 有り様 眼鏡は 牛乳瓶の底のよう (Going your way) 期待応えたい 裏切れない 高嶺の花に風は止まない 『Perfect』がんばる君の ほんとうの姿(こと) そのまんまだって 僕は見てるよ 西日が射す 黄金色 髪かかる 肩 抱きよせたいけど (You're just glitter) 乱反射 (and sweeter) like a sunshine 口笛 吹いて ついていくよ I still love you “Your brother”は、いやだ “Lover”?でも、まだ…… 笑って いたくて 子供の頃のように (You're just glitter) 乱反射 (and sweeter) like a sunshine 「まるで家族」ってどういう意味? I still love you “Your brother”じゃあ、いやだ “Lover”?いや、まだ わかってる わかってる 強がってみるけど You're just glitter and sweeter 一目見た時から 僕らは Best friend だったんだ 新しいドラマ 紡いで いきたくて (You're just glitter) 乱反射 (and sweeter) like a sunshine その手 つなぎ 引っ張っていくよ I still love you “Your brother”じゃあ、いやだ “Lover”になりたいんだ 笑って 欲しくて | DOMOTO | 小出祐介 | Kevin Charge・Ricky Hanley | Kevin Charge | 西日がかすかに射し込む その髪は黄金の清流さ yeah 目合わせたい 触れてみたい 高嶺の花 誰もがつんでみたい 『Perfect』そんな君の ほんとうの姿(こと) 言わないでったって 言えるわけないよ でも 無理すんな 幼馴染の 僕の前じゃ その甲冑 脱げばいいよ (You're just glitter) 乱反射 (and sweeter) like a sunshine 「まるで家族」ってどういう意味? I still love you “Your brother”じゃあ、いやだ “Lover”?いや、まだ わかってる わかってる 強がってみるけど 部屋は まぁ ひどい 有り様 眼鏡は 牛乳瓶の底のよう (Going your way) 期待応えたい 裏切れない 高嶺の花に風は止まない 『Perfect』がんばる君の ほんとうの姿(こと) そのまんまだって 僕は見てるよ 西日が射す 黄金色 髪かかる 肩 抱きよせたいけど (You're just glitter) 乱反射 (and sweeter) like a sunshine 口笛 吹いて ついていくよ I still love you “Your brother”は、いやだ “Lover”?でも、まだ…… 笑って いたくて 子供の頃のように (You're just glitter) 乱反射 (and sweeter) like a sunshine 「まるで家族」ってどういう意味? I still love you “Your brother”じゃあ、いやだ “Lover”?いや、まだ わかってる わかってる 強がってみるけど You're just glitter and sweeter 一目見た時から 僕らは Best friend だったんだ 新しいドラマ 紡いで いきたくて (You're just glitter) 乱反射 (and sweeter) like a sunshine その手 つなぎ 引っ張っていくよ I still love you “Your brother”じゃあ、いやだ “Lover”になりたいんだ 笑って 欲しくて |
| ちがう道、おなじ空。また人を愛し、また人にキズついて みんな今日を生きているんだ 聴こえているかな? 町には慣れたかい? 今夜はスピカがとても綺麗だ いつか教えてくれた星座も 僕を見下ろしてる 君と住んでいた部屋を 今度出て行くことにしたんだ 僕も新しい場所で あの話 もう少し トライしてみるよ ありがとう。 君が君らしく、いてくれるだけで そう、ちょっと胸が高鳴って 分かってくれてる それだけでさ なぜか一歩前に踏み出せるのさ Yes, dear my friend 離れていようと 夜空がつないでる 恋人のために 家族のために シューズの踵と心すり減らし あの日の少年、はにかむ少女は みんな大人になってった 繰り返しているようで 同じ色彩(いろ)ではない日々が あしたを描いてゆくんだ そう信じ もう少し 頑張ってみようよ やれそうだ。 君が笑ったり、ときどき悔しがったり 何もかも嬉しくて まっすぐな瞳 それだけでさ なぜかふっと涙こぼれそうだよ Yes, dear my friend やわらかな風が 背中を押している 聴こえているかな? 町には慣れたかい? 夢のつづきは 別のルート また人を愛し、また人にキズついて 僕も今日を生きてる でも、ひとりじゃない それだけでさ 遥かな世界が広がるんだ 君が君らしく、いてくれるだけで そう、ちょっと胸が高鳴って 分かってくれてる それだけでさ なぜか一歩前に踏み出せるのさ Yes, dear my friend 離れていようと 夜空がつないでる | DOMOTO | 市川喜康・マシコタツロウ・ha-j | 市川喜康・マシコタツロウ・ha-j | 市川喜康 | また人を愛し、また人にキズついて みんな今日を生きているんだ 聴こえているかな? 町には慣れたかい? 今夜はスピカがとても綺麗だ いつか教えてくれた星座も 僕を見下ろしてる 君と住んでいた部屋を 今度出て行くことにしたんだ 僕も新しい場所で あの話 もう少し トライしてみるよ ありがとう。 君が君らしく、いてくれるだけで そう、ちょっと胸が高鳴って 分かってくれてる それだけでさ なぜか一歩前に踏み出せるのさ Yes, dear my friend 離れていようと 夜空がつないでる 恋人のために 家族のために シューズの踵と心すり減らし あの日の少年、はにかむ少女は みんな大人になってった 繰り返しているようで 同じ色彩(いろ)ではない日々が あしたを描いてゆくんだ そう信じ もう少し 頑張ってみようよ やれそうだ。 君が笑ったり、ときどき悔しがったり 何もかも嬉しくて まっすぐな瞳 それだけでさ なぜかふっと涙こぼれそうだよ Yes, dear my friend やわらかな風が 背中を押している 聴こえているかな? 町には慣れたかい? 夢のつづきは 別のルート また人を愛し、また人にキズついて 僕も今日を生きてる でも、ひとりじゃない それだけでさ 遥かな世界が広がるんだ 君が君らしく、いてくれるだけで そう、ちょっと胸が高鳴って 分かってくれてる それだけでさ なぜか一歩前に踏み出せるのさ Yes, dear my friend 離れていようと 夜空がつないでる |
| Tuningお決まりのジョークも 今日は空回り ため息がこぼれるわけも 聞き出せない 君に夢中 まっすぐな想い ウラハラに 五線譜をはみ出すふたり かみ合わない あせるココロ リズムが見つかんない 君を 好きになれば 好きになるほど クールでなんていられない シャープしたり フラットしたり 鳴りはじめたハーモニー 君と見つけたい ふたりのチューニング 一日中 粋な言葉を探しても 一瞬の笑顔ひとつに追いつけない 走るココロ テンション定まんない 君に 恋するハート ちぐはぐなビート いいとこ見せたいのに 寄り添いあって たまにぶつかって とけ合っていくハーモニー 近づけていこう ふたりのチューニング 言葉にできな想い 何度も届けたい 響き合うまで 君を 好きになれば 好きになるほど クールでなんていられない シャープしたり フラットしたり 鳴りはじめたハーモニー 君と見つけたい ふたりのチューニング | DOMOTO | 森大輔・岡田健次良 | 森大輔・岡田健次良 | Ikuta Machine | お決まりのジョークも 今日は空回り ため息がこぼれるわけも 聞き出せない 君に夢中 まっすぐな想い ウラハラに 五線譜をはみ出すふたり かみ合わない あせるココロ リズムが見つかんない 君を 好きになれば 好きになるほど クールでなんていられない シャープしたり フラットしたり 鳴りはじめたハーモニー 君と見つけたい ふたりのチューニング 一日中 粋な言葉を探しても 一瞬の笑顔ひとつに追いつけない 走るココロ テンション定まんない 君に 恋するハート ちぐはぐなビート いいとこ見せたいのに 寄り添いあって たまにぶつかって とけ合っていくハーモニー 近づけていこう ふたりのチューニング 言葉にできな想い 何度も届けたい 響き合うまで 君を 好きになれば 好きになるほど クールでなんていられない シャープしたり フラットしたり 鳴りはじめたハーモニー 君と見つけたい ふたりのチューニング |
| チラナイハナもしも 戻せない出来事だとしても 消せない悲しみさえ かたち変えてくだろう 日にちぐすりという 往く時の流れが 助けてくれるだろう 彷徨う僕たちのことも あの花は咲いてるか あなたの胸にも 頼りない言葉で 交わし合った願い 散ることのない花は どこにもないけど やり直せるはずさ 僕たちはきっと 何度でも 自分は自分を 決して棄てられない 自分は自分からは 離れられやしない 二つの手のひらが 掴めるのは一つ 右手か左手の 片方だけの明日 その花は咲いてるか 折れそうな心で それでも倒れずに 空を向いている どれだけの日々が過ぎ 季節が巡っても 遅すぎることなど 少しもないさ いつだって 希望の泉がもう枯れてしまったとしても 水の湧き出る場所 探しだせばいい あの花は咲いてるか あなたの胸にも 拭ったその頬を 伝ってた涙 散ることのない花は どこにもないけど 始められるはずさ 僕たちはきっと 何度でも | DOMOTO | 岩里祐穂 | 馬飼野康二 | 船山基紀 | もしも 戻せない出来事だとしても 消せない悲しみさえ かたち変えてくだろう 日にちぐすりという 往く時の流れが 助けてくれるだろう 彷徨う僕たちのことも あの花は咲いてるか あなたの胸にも 頼りない言葉で 交わし合った願い 散ることのない花は どこにもないけど やり直せるはずさ 僕たちはきっと 何度でも 自分は自分を 決して棄てられない 自分は自分からは 離れられやしない 二つの手のひらが 掴めるのは一つ 右手か左手の 片方だけの明日 その花は咲いてるか 折れそうな心で それでも倒れずに 空を向いている どれだけの日々が過ぎ 季節が巡っても 遅すぎることなど 少しもないさ いつだって 希望の泉がもう枯れてしまったとしても 水の湧き出る場所 探しだせばいい あの花は咲いてるか あなたの胸にも 拭ったその頬を 伝ってた涙 散ることのない花は どこにもないけど 始められるはずさ 僕たちはきっと 何度でも |
| つばさ -little wing-単調な生活 繰り返される日々 甘えや嫉妬で誰もがもがいている 過去のツライ恋とか 消せない想い出 人は弱さを知りながら 強くなってゆくもの 地平の先に 広がる世界 明日(あす)に怯えて 立ち止まる そんなときがきたって 止まることない時間 見えないものを 信じることが ときおり怖く 感じるけど いまならあの夢へと もういちど いける気がしたんだ 誰かを愛して 手にしてきたものは 脆く崩れやすく痛みだけ残した 呼吸も出来ないほど 裏切られる度 夢さえも信じられずに 膝を抱えていた 地平の先に 広がる世界 僕が僕らしく あるために 青く澄み渡った 空に描く未来図 翼のように 両手を広げ 舞い上がる風、感じたなら 光射す場所まで 羽ばたいて いける気がしたんだ 地平の先に 広がる世界 変わることのない愛を信じ 僕は歩いてゆこう 夢に続くこの路 見えないものを 信じることが ときおり怖く 感じるけど いまならあの夢へと 踏みだせる そんな気がしているよ | DOMOTO | Satomi | 織田哲郎 | 家原正樹 | 単調な生活 繰り返される日々 甘えや嫉妬で誰もがもがいている 過去のツライ恋とか 消せない想い出 人は弱さを知りながら 強くなってゆくもの 地平の先に 広がる世界 明日(あす)に怯えて 立ち止まる そんなときがきたって 止まることない時間 見えないものを 信じることが ときおり怖く 感じるけど いまならあの夢へと もういちど いける気がしたんだ 誰かを愛して 手にしてきたものは 脆く崩れやすく痛みだけ残した 呼吸も出来ないほど 裏切られる度 夢さえも信じられずに 膝を抱えていた 地平の先に 広がる世界 僕が僕らしく あるために 青く澄み渡った 空に描く未来図 翼のように 両手を広げ 舞い上がる風、感じたなら 光射す場所まで 羽ばたいて いける気がしたんだ 地平の先に 広がる世界 変わることのない愛を信じ 僕は歩いてゆこう 夢に続くこの路 見えないものを 信じることが ときおり怖く 感じるけど いまならあの夢へと 踏みだせる そんな気がしているよ |
| Tearsもし君が本気でそう思うなら 何も迷う事はない 愛がそこにある 自分を見失いつないだ手は 孤独を恐れてる そうだろ? 言葉はもういらない ただ風に消えてゆく 傷ついた心の叫びを もっともっと受けとめて 僕たちは流す涙の意味を… 傷つけ合い 慰め合い 何を信じていく? 溢れ出す愛を涙へと変えて 全ての命を 大切に思うならば 何故見て見ぬフリして笑ってるのか 何故罪を笑わず 愛はどこにある? 自分を見失い閉じてる目は 真実を恐れてる そうだろ? 幻想はもういらない ただ闇に消えてゆく 偽りで汚れた景色を もっともっと受けとめて 僕たちは流す涙の意味を… 騙し合ったり 抱きしめ合ったり 何を感じていく? 溢れ出す涙を愛へと変えて 全ての命を 大切に思うならば 僕たちは流す涙の意味を… 傷つけ合い 慰め合い 何を信じていく? 溢れ出す愛を涙へと変えて 全ての命を 大切に思うならば 溢れ出す涙を愛へと変えて 全ての命を 大切に思うならば | DOMOTO | 堂本光一 | 堂本剛 | 石塚知生 | もし君が本気でそう思うなら 何も迷う事はない 愛がそこにある 自分を見失いつないだ手は 孤独を恐れてる そうだろ? 言葉はもういらない ただ風に消えてゆく 傷ついた心の叫びを もっともっと受けとめて 僕たちは流す涙の意味を… 傷つけ合い 慰め合い 何を信じていく? 溢れ出す愛を涙へと変えて 全ての命を 大切に思うならば 何故見て見ぬフリして笑ってるのか 何故罪を笑わず 愛はどこにある? 自分を見失い閉じてる目は 真実を恐れてる そうだろ? 幻想はもういらない ただ闇に消えてゆく 偽りで汚れた景色を もっともっと受けとめて 僕たちは流す涙の意味を… 騙し合ったり 抱きしめ合ったり 何を感じていく? 溢れ出す涙を愛へと変えて 全ての命を 大切に思うならば 僕たちは流す涙の意味を… 傷つけ合い 慰め合い 何を信じていく? 溢れ出す愛を涙へと変えて 全ての命を 大切に思うならば 溢れ出す涙を愛へと変えて 全ての命を 大切に思うならば |
| 停電の夜には−On the night of a blackout−停電の夜には2人 ロウソクを1本立てて その炎に支配された そばにある余計なものは 暗闇が隠してくれて 飽きもせずに見つめ合った 言葉以上の告白は 眼差しの向うにあるよ 君しかいない 君しか見えない このまま ずっと 僕のために 笑顔を見せて… ロウソクが終わる頃には 偶然を味方につけて 今の気持ち わかり合えた テーブル越しの接吻(くちづけ)は 真実をひとつにしたね 君しかいない 君しか見えない このまま ずっと 僕のために 笑顔を見せて… 一番近くで 愛していたいよ 激しい嵐の夜だって 静かに時間は過ぎて行く 2人の瞳に映っていたのは …永遠 君さえいれば 何(なん)にもいらない 未来はすべて 君のために 奇跡が起きる 停電の夜は 何かが見えるよ 君しかいない 君しか見えない | DOMOTO | 秋元康 | Mats MP Persson,Chrster Schill | | 停電の夜には2人 ロウソクを1本立てて その炎に支配された そばにある余計なものは 暗闇が隠してくれて 飽きもせずに見つめ合った 言葉以上の告白は 眼差しの向うにあるよ 君しかいない 君しか見えない このまま ずっと 僕のために 笑顔を見せて… ロウソクが終わる頃には 偶然を味方につけて 今の気持ち わかり合えた テーブル越しの接吻(くちづけ)は 真実をひとつにしたね 君しかいない 君しか見えない このまま ずっと 僕のために 笑顔を見せて… 一番近くで 愛していたいよ 激しい嵐の夜だって 静かに時間は過ぎて行く 2人の瞳に映っていたのは …永遠 君さえいれば 何(なん)にもいらない 未来はすべて 君のために 奇跡が起きる 停電の夜は 何かが見えるよ 君しかいない 君しか見えない |
| 鉄塔の下で高圧線の高い鉄塔 僕は風の道と密かに呼んでた その下に立って そっと耳を澄ましてると 確かに聴こえたんだ 電線を震わせて 風たちが過ぎてく音 あの頃 信じてた 大事な何かは 空のない都会では 気づかないよ 僕らはいつの間に 見えてるものだけを 楽に手に入れようと していたのか? 夢も… 心の中に錆びた鉄塔 今は風の音も聴こえなくなった 車の喧騒 人の話し声に消され 希望を忘れている 思い出は邪魔になり 現実を優先する あの頃 信じてた 大事な何かは 空のない都会では 気づかないよ 僕らはいつの間に 見えてるものだけを 楽に手に入れようと していたのか? 夢も… AH- 鉄塔の下には 想像の風が吹く だから僕は飛びたいと思ったんだ 時代が変わること 拒みはしないさ こんな世界にだって 風は吹いてる 僕らが願うこと あきらめなければ どんな先の未来も 愛せるはず すべて | DOMOTO | 秋元康 | 川浦正大 | 石塚知生 | 高圧線の高い鉄塔 僕は風の道と密かに呼んでた その下に立って そっと耳を澄ましてると 確かに聴こえたんだ 電線を震わせて 風たちが過ぎてく音 あの頃 信じてた 大事な何かは 空のない都会では 気づかないよ 僕らはいつの間に 見えてるものだけを 楽に手に入れようと していたのか? 夢も… 心の中に錆びた鉄塔 今は風の音も聴こえなくなった 車の喧騒 人の話し声に消され 希望を忘れている 思い出は邪魔になり 現実を優先する あの頃 信じてた 大事な何かは 空のない都会では 気づかないよ 僕らはいつの間に 見えてるものだけを 楽に手に入れようと していたのか? 夢も… AH- 鉄塔の下には 想像の風が吹く だから僕は飛びたいと思ったんだ 時代が変わること 拒みはしないさ こんな世界にだって 風は吹いてる 僕らが願うこと あきらめなければ どんな先の未来も 愛せるはず すべて |
| テノヒラ汗ばむくらいに強く握る 不揃いの手のひらを重ねる時 通りすぎるあの日の匂いが立昇る しらけた公園のベンチに座る 頼りなく寄り添った僕等の影 涙もろく強がりな君を守るのがやっとだった 淀んだ水に揺れる波紋のように 遠くどこまでも行けたなら そのうち僕等きっと壊れてしまいそうで 声にならぬ想いにも気付いてる 眩暈にすら似た 愛しさの狭間で 身体にタマシイに 切なさが押し寄せる 同じ空気を 感じることや ぎこちないオヤスミや 重なる手のひらが 心に染みわたるように 二人に残りますように 見慣れた景色も違って映る 清らかな春の風 夏の大空 秋の夕暮れ 伸びてゆく影に冬の足音を聞いた 凍てつく道に咲いた花のように そっとそよ風を待ち焦がれて 街中誰もがきっと軋んだ胸を抱え 無口なまま泣くのをこらえてる 闇に彷徨い 戸惑う世界に 矛盾や雨の日が 悲しみを連れてくる 夜の終わりに 優しさ持ちよれば 伝わるぬくもりで 明日も戦える 陽射しが溢れてくように 優しく包まれるように 眩暈にすら似た 愛しさの狭間で 身体にタマシイに 切なさが押し寄せる 同じ空気を 感じることや ぎこちないオヤスミや 重なる手のひらが 心に染みわたるように 二人に残りますように | DOMOTO | 浅田信一 | オオヤギヒロオ | CHOKKAKU | 汗ばむくらいに強く握る 不揃いの手のひらを重ねる時 通りすぎるあの日の匂いが立昇る しらけた公園のベンチに座る 頼りなく寄り添った僕等の影 涙もろく強がりな君を守るのがやっとだった 淀んだ水に揺れる波紋のように 遠くどこまでも行けたなら そのうち僕等きっと壊れてしまいそうで 声にならぬ想いにも気付いてる 眩暈にすら似た 愛しさの狭間で 身体にタマシイに 切なさが押し寄せる 同じ空気を 感じることや ぎこちないオヤスミや 重なる手のひらが 心に染みわたるように 二人に残りますように 見慣れた景色も違って映る 清らかな春の風 夏の大空 秋の夕暮れ 伸びてゆく影に冬の足音を聞いた 凍てつく道に咲いた花のように そっとそよ風を待ち焦がれて 街中誰もがきっと軋んだ胸を抱え 無口なまま泣くのをこらえてる 闇に彷徨い 戸惑う世界に 矛盾や雨の日が 悲しみを連れてくる 夜の終わりに 優しさ持ちよれば 伝わるぬくもりで 明日も戦える 陽射しが溢れてくように 優しく包まれるように 眩暈にすら似た 愛しさの狭間で 身体にタマシイに 切なさが押し寄せる 同じ空気を 感じることや ぎこちないオヤスミや 重なる手のひらが 心に染みわたるように 二人に残りますように |
| Tell me防波堤の上 バランスとりながら 僕たちは歩いた せっかくの水着 海の家もなくて 着替える場所がない 揺れてる ランチボックス 戸惑いを 隠してるみたい いつもは 気軽にたたく 肩が眩しい Take Me To Your Heart 本当の君を 少しずつ分かりかけてるよ Show Me To Your Heart こんなに二人 無口でいても近づくのさ Tell Me To Your Heart なんだか急に 押し寄せる気持ちに震える 砂浜の熱が 微妙に絡みつく 素足の君と僕 薄手の シャツの中に 細い肩 シルエットで見える 笑顔も ぎこちなくて だけど愛しい Take Me To Your Heart 真実なんて 男も女も同じだろう Show Me To Your Heart これからさ 泣いたり抱いたり繰り返す Tell Me To Your Heart なんだかずっと このまま愛に慣れたくない 薄手の シャツの中に 細い肩 シルエットで見える 笑顔も ぎこちなくて だけど愛しい Take Me To Your Heart 真実なんて 男も女も同じだろう Show Me To Your Heart これからさ 泣いたり抱いたり繰り返す Take Me To Your Heart 本当の君を 少しずつ分かりかけてるよ Show Me To Your Heart こんなに二人 無口でいても近づくのさ Tell Me To Your Heart なんだかずっと このまま愛に慣れたくない | DOMOTO | 相田毅 | 羽場仁志 | 岩田雅之 | 防波堤の上 バランスとりながら 僕たちは歩いた せっかくの水着 海の家もなくて 着替える場所がない 揺れてる ランチボックス 戸惑いを 隠してるみたい いつもは 気軽にたたく 肩が眩しい Take Me To Your Heart 本当の君を 少しずつ分かりかけてるよ Show Me To Your Heart こんなに二人 無口でいても近づくのさ Tell Me To Your Heart なんだか急に 押し寄せる気持ちに震える 砂浜の熱が 微妙に絡みつく 素足の君と僕 薄手の シャツの中に 細い肩 シルエットで見える 笑顔も ぎこちなくて だけど愛しい Take Me To Your Heart 真実なんて 男も女も同じだろう Show Me To Your Heart これからさ 泣いたり抱いたり繰り返す Tell Me To Your Heart なんだかずっと このまま愛に慣れたくない 薄手の シャツの中に 細い肩 シルエットで見える 笑顔も ぎこちなくて だけど愛しい Take Me To Your Heart 真実なんて 男も女も同じだろう Show Me To Your Heart これからさ 泣いたり抱いたり繰り返す Take Me To Your Heart 本当の君を 少しずつ分かりかけてるよ Show Me To Your Heart こんなに二人 無口でいても近づくのさ Tell Me To Your Heart なんだかずっと このまま愛に慣れたくない |
| 手をつなぐのは久しぶりだね青空に気を取られ ちょっと 不意を突かれたように 左手に そっと 滑り込んできた あの愛しい感覚 そうさ 「手をつなぐのは 久しぶりだね」 君が笑うよ 今までに どれくらいに 君から こんな輝く時を受け取っただろう ぎゅっと握り返すより 今日は この愛しさを もっと もっと 感じたい 君も照れているのが すぐに 伝わってくるからね 気付かないふりをしてはみるけれど それも伝わってしまうよね 「手をつなぐのは いいもんだよね」 離したくない 今までに どれくらい 君から こんなシンプルなことを気づかされただろう ぎゅっと握り返すより 今日は この優しさを もっと もっと 感じて そう どれくらい 君から こんな輝く時を受け取っただろう ぎゅっと強く握り返すより 今日は この愛しさを もっと もっと 感じたい ねぇ この街は これからも 変わってゆくだろう だけど あの路地も 坂道も 雨の日の街路樹も 手をつないで行こう もっと もっと 感じたい Uh 二人で 今までに どれくらい 君から こんなシンプルなことを気づかされただろう ぎゅっと握り返すより 今日は この優しさを もっと もっと 感じて そう どれくらい 君から こんな輝く時を受け取っただろう ぎゅっと強く握り返すより 今日は この愛しさを もっと もっと 感じたい My sugar my sugar my sugar Oh 二人で My sugar my sugar もっと もっと 感じたい | DOMOTO | 久保田洋司 | Fredrik“Figge”Bostrom・Pontus Soderqvist・草川瞬・Lars Safsund | Pontus Soderqvist | 青空に気を取られ ちょっと 不意を突かれたように 左手に そっと 滑り込んできた あの愛しい感覚 そうさ 「手をつなぐのは 久しぶりだね」 君が笑うよ 今までに どれくらいに 君から こんな輝く時を受け取っただろう ぎゅっと握り返すより 今日は この愛しさを もっと もっと 感じたい 君も照れているのが すぐに 伝わってくるからね 気付かないふりをしてはみるけれど それも伝わってしまうよね 「手をつなぐのは いいもんだよね」 離したくない 今までに どれくらい 君から こんなシンプルなことを気づかされただろう ぎゅっと握り返すより 今日は この優しさを もっと もっと 感じて そう どれくらい 君から こんな輝く時を受け取っただろう ぎゅっと強く握り返すより 今日は この愛しさを もっと もっと 感じたい ねぇ この街は これからも 変わってゆくだろう だけど あの路地も 坂道も 雨の日の街路樹も 手をつないで行こう もっと もっと 感じたい Uh 二人で 今までに どれくらい 君から こんなシンプルなことを気づかされただろう ぎゅっと握り返すより 今日は この優しさを もっと もっと 感じて そう どれくらい 君から こんな輝く時を受け取っただろう ぎゅっと強く握り返すより 今日は この愛しさを もっと もっと 感じたい My sugar my sugar my sugar Oh 二人で My sugar my sugar もっと もっと 感じたい |
| 手を振ってさよならあなたが見た夢の続きを 僕がかなえられればいいのに 意地悪な微笑が 少し邪魔をするんだろう 逢いたくてこの胸の奥が スピードをあげてゆくのにね 遠ざかるその姿 追いかけて走るんだろう 二人の思い出を探し 言葉で紡いでも 強く抱きしめた背中が 小さく震えてる 揺れる想い 寂しい笑顔 この胸にささるから あなたは路の真ん中で 立ち止まり手を振ってさよなら 新しい場所を探し 坂道蹴って行く あの頃と違う優しさが 僕の心しめつけるけど 気付かないふりをして 涙こらえてるんだろう 交わした約束の数が 増えるたびにいつも 二人の願いはいつしか かなうと想ってた 無邪気な日々 夢の破片(かけら) この胸にささるから あなたは路の真ん中で 振り返り手を振ってさよなら 新しい場所を探し 坂道蹴って行く 二人の思い出を探し 言葉で紡いでも 強く抱きしめた背中が 小さく震えてる 揺れる想い 寂しい笑顔 この胸にささるから あなたは路の真ん中で 立ち止まり手を振ってさよなら 新しい場所を探し 坂道蹴って行く あなたと見つめあったまま ゆっくりと手を振ってさよなら 背中合わせに歩き出す また出会える日まで | DOMOTO | オオヤギヒロオ | オオヤギヒロオ | オオヤギヒロオ | あなたが見た夢の続きを 僕がかなえられればいいのに 意地悪な微笑が 少し邪魔をするんだろう 逢いたくてこの胸の奥が スピードをあげてゆくのにね 遠ざかるその姿 追いかけて走るんだろう 二人の思い出を探し 言葉で紡いでも 強く抱きしめた背中が 小さく震えてる 揺れる想い 寂しい笑顔 この胸にささるから あなたは路の真ん中で 立ち止まり手を振ってさよなら 新しい場所を探し 坂道蹴って行く あの頃と違う優しさが 僕の心しめつけるけど 気付かないふりをして 涙こらえてるんだろう 交わした約束の数が 増えるたびにいつも 二人の願いはいつしか かなうと想ってた 無邪気な日々 夢の破片(かけら) この胸にささるから あなたは路の真ん中で 振り返り手を振ってさよなら 新しい場所を探し 坂道蹴って行く 二人の思い出を探し 言葉で紡いでも 強く抱きしめた背中が 小さく震えてる 揺れる想い 寂しい笑顔 この胸にささるから あなたは路の真ん中で 立ち止まり手を振ってさよなら 新しい場所を探し 坂道蹴って行く あなたと見つめあったまま ゆっくりと手を振ってさよなら 背中合わせに歩き出す また出会える日まで |
| 10years君の名前を呼んだ そんなささいなことだけど どうしてだろう? 久しぶりに照れた 陽射し浴びてる君が 人も光合成できると 言い張るから 時間がほどけていくよ いつから寝不足の日々 自慢になんてしてたんだろう 君のそばにいるだけで 心が巻き戻る 10年たったら、なにしてるかな 予想なんて現実には 追いつかないけれど 近道しても 遠回りでも 並びながら歩く道が すべて歴史になる 下手なたとえ話も ふいに笑ったタイミングも いつのまにか 当たり前になってくだろう 退屈だねと笑って ありふれてる今日が過ぎてく そのすべてが奇蹟だと 忘れないでいたい 10年たったら、なにしてるかな 変わらないでいられたなら 変わっていけたなら めんどうだけど たいせつなもの 増やしながら生きることが いつか誇りになる 優しさにさえ疲れてしまう夜更けなら 月が輝く空を見上げよう 10年たったら、なにしてるかな 予想なんて現実には 追いつかないけれど 近道しても 遠回りでも 並びながら歩く道が すべて歴史になる ひとつひとつ重ねてゆく それが未来になる | DOMOTO | mavie | 石塚知生 | 石塚知生 | 君の名前を呼んだ そんなささいなことだけど どうしてだろう? 久しぶりに照れた 陽射し浴びてる君が 人も光合成できると 言い張るから 時間がほどけていくよ いつから寝不足の日々 自慢になんてしてたんだろう 君のそばにいるだけで 心が巻き戻る 10年たったら、なにしてるかな 予想なんて現実には 追いつかないけれど 近道しても 遠回りでも 並びながら歩く道が すべて歴史になる 下手なたとえ話も ふいに笑ったタイミングも いつのまにか 当たり前になってくだろう 退屈だねと笑って ありふれてる今日が過ぎてく そのすべてが奇蹟だと 忘れないでいたい 10年たったら、なにしてるかな 変わらないでいられたなら 変わっていけたなら めんどうだけど たいせつなもの 増やしながら生きることが いつか誇りになる 優しさにさえ疲れてしまう夜更けなら 月が輝く空を見上げよう 10年たったら、なにしてるかな 予想なんて現実には 追いつかないけれど 近道しても 遠回りでも 並びながら歩く道が すべて歴史になる ひとつひとつ重ねてゆく それが未来になる |
| DISTANCEかなえられそうな夢は いくつあってもつまらない 退屈にごまかすなら 怒るのだってかまわない やさしさじゃ それだけじゃ 何かが足りない 星空を 見上げても 走らなきゃ 変わらない IN THE DISTANCE IN THE DISTANCE すこしでも 近づきたい IN THE DISTANCE IN THE DISTANCE はるかかなたの 永遠に…IT'S ONLY ONE 明日に我慢すれば 今日が逃げちゃいそうだよ だから迷ったときも ちゃんと立ち向かいたい はじまりは いつだって ちょっと悲しいけど 遠ければ 遠いほど 勇気がわいてくるよ IN THE DISTANCE IN THE DISTANCE すこしでも 近づきたい IN THE DISTANCE IN THE DISTANCE 想い届けたい きっと…IT'S ONLY ONE やさしさじゃ それだけじゃ 何かが足りない 星空を 見上げても 走らなきゃ 変わらない IN THE DISTANCE IN THE DISTANCE 涙なんかは 見せないさ IN THE DISTANCE IN THE DISTANCE 見えない距離も 恐くない IN THE DISTANCE IN THE DISTANCE 涙なんかは 見せないさ IN THE DISTANCE IN THE DISTANCE 今やっと 気がついたんだ…IT'S ONLY ONE | DOMOTO | 山本英美 | MARK DAVIS | CHOKKAKU | かなえられそうな夢は いくつあってもつまらない 退屈にごまかすなら 怒るのだってかまわない やさしさじゃ それだけじゃ 何かが足りない 星空を 見上げても 走らなきゃ 変わらない IN THE DISTANCE IN THE DISTANCE すこしでも 近づきたい IN THE DISTANCE IN THE DISTANCE はるかかなたの 永遠に…IT'S ONLY ONE 明日に我慢すれば 今日が逃げちゃいそうだよ だから迷ったときも ちゃんと立ち向かいたい はじまりは いつだって ちょっと悲しいけど 遠ければ 遠いほど 勇気がわいてくるよ IN THE DISTANCE IN THE DISTANCE すこしでも 近づきたい IN THE DISTANCE IN THE DISTANCE 想い届けたい きっと…IT'S ONLY ONE やさしさじゃ それだけじゃ 何かが足りない 星空を 見上げても 走らなきゃ 変わらない IN THE DISTANCE IN THE DISTANCE 涙なんかは 見せないさ IN THE DISTANCE IN THE DISTANCE 見えない距離も 恐くない IN THE DISTANCE IN THE DISTANCE 涙なんかは 見せないさ IN THE DISTANCE IN THE DISTANCE 今やっと 気がついたんだ…IT'S ONLY ONE |
| DEEP DIVE今夜も過ぎ去って沈む時間を 肌で感じている とんがった刃の先端で胸がなぶられる感じ いっそのことさ グレネードで俺をぶっとばして 終わりのない苦しみ終わらせりゃ 安楽(ラク)になれるのに がんじがらめ 解けぬチエノワ まとわりついた 重ためな空気を 肺に入れるだけ そして So sad DEEP DIVE ふたり 深く ああ 溺れるほどに もう 戻れない 仄暗いワンダーランド 同化したい 底知れない愛 眩暈が痛い 呼吸をさせて You You You You 口づけで 美しいと思う場面はいつも 悲しいときばかり 手を伸ばして触れたくなるものは みんな涙ん中 深海のような行き止まりで笑う 俺の人魚 美しいと思う場面はいつも 悲しいときばかり きらきらと 光るだけでは 物足んないや 重たさがないなら まるで愛せない だから So sad DEEP DIVE ずっと深く ああ 溺れてるのは もう どっちのせいでもかまわない どうかしそう 互いが互いの錘となって 求めていれば You You You You 落ちるだけ そして そして DEEP DIVE 心 深く 折り重なり合って ふたりはひとつさ 意識をなくしても So sad… DEEP DIVE その微笑みが 藻屑になっても もう 離さない 仄暗いワンダーランド 同化した 底知れない愛 眩暈は甘い 呼吸を止めて You You You You 口づけで 今夜も過ぎ去って沈む時間を 肌で感じている とんがった刃の先端で胸がなぶられる感じ なぶられる感じ 安楽(ラク)になりたいのに | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 白井良明・堂島孝平 | 今夜も過ぎ去って沈む時間を 肌で感じている とんがった刃の先端で胸がなぶられる感じ いっそのことさ グレネードで俺をぶっとばして 終わりのない苦しみ終わらせりゃ 安楽(ラク)になれるのに がんじがらめ 解けぬチエノワ まとわりついた 重ためな空気を 肺に入れるだけ そして So sad DEEP DIVE ふたり 深く ああ 溺れるほどに もう 戻れない 仄暗いワンダーランド 同化したい 底知れない愛 眩暈が痛い 呼吸をさせて You You You You 口づけで 美しいと思う場面はいつも 悲しいときばかり 手を伸ばして触れたくなるものは みんな涙ん中 深海のような行き止まりで笑う 俺の人魚 美しいと思う場面はいつも 悲しいときばかり きらきらと 光るだけでは 物足んないや 重たさがないなら まるで愛せない だから So sad DEEP DIVE ずっと深く ああ 溺れてるのは もう どっちのせいでもかまわない どうかしそう 互いが互いの錘となって 求めていれば You You You You 落ちるだけ そして そして DEEP DIVE 心 深く 折り重なり合って ふたりはひとつさ 意識をなくしても So sad… DEEP DIVE その微笑みが 藻屑になっても もう 離さない 仄暗いワンダーランド 同化した 底知れない愛 眩暈は甘い 呼吸を止めて You You You You 口づけで 今夜も過ぎ去って沈む時間を 肌で感じている とんがった刃の先端で胸がなぶられる感じ なぶられる感じ 安楽(ラク)になりたいのに |
| DESTINYまるで積木みたい この瞬間へと 次の瞬間かさね ボクらはあてのない 未来を目指すよ あの日あのときに 偶然に出逢い 恋へ落ちたけれど いまならば思える 必然という奇跡 ありきたりな時間でさえも キミがいれば特別になる なのに当たり前だと 感じる時もある 変わってゆく 変わらぬ想い まるでレーザービームみたいな 強い光 時空を超え ボクらを次なる 未来へと連れてく素敵な運命(destiny) 一生、離さない。 あの日もう二度と キミを泣かせない なんて言ったけれど 知らぬまに何度も つらい想いさせたね 今も気持ち伝えるときは まだ飾ってしまっているんだ たったひとことなのに もどかしいくらい 過去になってく 現在(いま)という未来 はぐれないでこのまま進もう キミとならば 見えない場所 そこさえもいつか たどりつけるそれがボクらの 運命(destiny) 信じ続けたい 星の数ほど持ちきれない たくさんのボクらの記念日 どれも大切だから 守りたいずっと 近づくほど 遠く感じる そんなときが来ても大丈夫さ 変わってゆく 変わらぬ想い まるでレーザービームみたいな 強い光 時空を超え ボクらを次なる 未来へと連れてく素敵な運命(destiny) 絶対、離さない。 | DOMOTO | Satomi | 井上日徳 | 井上日徳・堂島孝平 | まるで積木みたい この瞬間へと 次の瞬間かさね ボクらはあてのない 未来を目指すよ あの日あのときに 偶然に出逢い 恋へ落ちたけれど いまならば思える 必然という奇跡 ありきたりな時間でさえも キミがいれば特別になる なのに当たり前だと 感じる時もある 変わってゆく 変わらぬ想い まるでレーザービームみたいな 強い光 時空を超え ボクらを次なる 未来へと連れてく素敵な運命(destiny) 一生、離さない。 あの日もう二度と キミを泣かせない なんて言ったけれど 知らぬまに何度も つらい想いさせたね 今も気持ち伝えるときは まだ飾ってしまっているんだ たったひとことなのに もどかしいくらい 過去になってく 現在(いま)という未来 はぐれないでこのまま進もう キミとならば 見えない場所 そこさえもいつか たどりつけるそれがボクらの 運命(destiny) 信じ続けたい 星の数ほど持ちきれない たくさんのボクらの記念日 どれも大切だから 守りたいずっと 近づくほど 遠く感じる そんなときが来ても大丈夫さ 変わってゆく 変わらぬ想い まるでレーザービームみたいな 強い光 時空を超え ボクらを次なる 未来へと連れてく素敵な運命(destiny) 絶対、離さない。 |
| Destinationなんとなくキミと 根気よくずっと 尋常じゃないlove 反則も何度かあった のん気そうなふたり 本気になった顔 感じるままのsoul 何度も分かち合った日々 7枚のツーショット 机に並べてみたりするけど キミの目がどことなく なんか云いたげな感じなんだよね We can go anywhere we want, any way we decide to take でもキミはどう思ってる? I know you are the one, my dear I'm ready, I have no fear 僕らは どこまで このまま行くつもり? テンション上がったり 沈黙になったり 繊細すぎるtruth 鈍感なことも時々… 24時越えてまで 言い争い合った熱い夜も 「かけがえのない人」と 思い知った静かな夜もある We can go anywhere we want, any way we decide to take ただ言葉にまだ出来ない… I know you are the one, my dear I'm ready, I have no fear この風 どっちへ 吹き抜けるのだろう どんな時も 気がつけば 隣でチカラ与えてくれてた… 当たり前な顔をして いつも照れ隠しをしてしまうけど We can go anywhere we want, any way we decide to take でもキミはどう思ってる? I know you are the one, my dear I'm ready, I have no fear 僕らは どこまで このまま行くつもり? | DOMOTO | Gajin | Gajin | ダンス☆マン | なんとなくキミと 根気よくずっと 尋常じゃないlove 反則も何度かあった のん気そうなふたり 本気になった顔 感じるままのsoul 何度も分かち合った日々 7枚のツーショット 机に並べてみたりするけど キミの目がどことなく なんか云いたげな感じなんだよね We can go anywhere we want, any way we decide to take でもキミはどう思ってる? I know you are the one, my dear I'm ready, I have no fear 僕らは どこまで このまま行くつもり? テンション上がったり 沈黙になったり 繊細すぎるtruth 鈍感なことも時々… 24時越えてまで 言い争い合った熱い夜も 「かけがえのない人」と 思い知った静かな夜もある We can go anywhere we want, any way we decide to take ただ言葉にまだ出来ない… I know you are the one, my dear I'm ready, I have no fear この風 どっちへ 吹き抜けるのだろう どんな時も 気がつけば 隣でチカラ与えてくれてた… 当たり前な顔をして いつも照れ隠しをしてしまうけど We can go anywhere we want, any way we decide to take でもキミはどう思ってる? I know you are the one, my dear I'm ready, I have no fear 僕らは どこまで このまま行くつもり? |
to Heart この想いを 君に伝えたい ありふれた言葉でいい 君の声を もう少し聞いて いたい 星の夜 ケータイでつないだ運命 広い宇宙(そら)の片隅で どんな遠く離れていても 届くはずさ my Heart 君がいる ただそれだけで 壊れるくらい 強くなれるよ せつなさの すべてをかけて 僕は信じる Heartは届くと この願いを 君に伝えたい 聞き慣れた言葉でいい どこか遠く 離れて行くような 不安覚えた夜 人混みに紛れないように そっと 指に触れた 君のぬくもり感じるのに 届かないよ my Heart あの場所で 約束したよね 泣きたいくらい 君を守ると せつなさの すべてをかけて 僕は信じる Heartは届くと 夜は夜になるため 太陽を犠牲にするという 永遠なものなんてない それでも星は二人の上で 光る 君がいる ただそれだけで 壊れるくらい 強くなれるよ せつなさの すべてをかけて 僕は信じる Heartは届くと | DOMOTO | 久保田洋司・E.komatsu | 宮崎歩 | CHOKKAKU | この想いを 君に伝えたい ありふれた言葉でいい 君の声を もう少し聞いて いたい 星の夜 ケータイでつないだ運命 広い宇宙(そら)の片隅で どんな遠く離れていても 届くはずさ my Heart 君がいる ただそれだけで 壊れるくらい 強くなれるよ せつなさの すべてをかけて 僕は信じる Heartは届くと この願いを 君に伝えたい 聞き慣れた言葉でいい どこか遠く 離れて行くような 不安覚えた夜 人混みに紛れないように そっと 指に触れた 君のぬくもり感じるのに 届かないよ my Heart あの場所で 約束したよね 泣きたいくらい 君を守ると せつなさの すべてをかけて 僕は信じる Heartは届くと 夜は夜になるため 太陽を犠牲にするという 永遠なものなんてない それでも星は二人の上で 光る 君がいる ただそれだけで 壊れるくらい 強くなれるよ せつなさの すべてをかけて 僕は信じる Heartは届くと |
| Tomorrow Again自分と言う迷路で 僕は迷わないふりした キミだけでいい…なんて僕は 少しウソをついた 見上げなくなってた あの日の空をもう一度 オトナと言うイイワケしてたけれど NO LOVE×NO DREAM, NO MY LIFE 昨日じゃもう明日には勝てない 瞳を閉じて 口を閉ざして 生きて行くには永い NO LOVE×NO DREAM, NO MY LIFE となりにキミ 見上げた空に夢 欲張ればいい ためらえばいい そして拓(ひら)く道 見上げよう 見上げよう 見上げよう 手をのばせ 愛し合おう 愛し合おう 愛し合おう 抱きしめろ 誰も愛と夢を 引き換えなんて出来ない そんなコトも気づかないでいたんだ NO LOVE×NO DREAM, NO MY LIFE 昨日じゃもう明日には勝てない 瞳を閉じて 口を閉ざして 生きて行くには永い NO LOVE×NO DREAM, NO MY LIFE となりにキミ 見上げた空に夢 欲張ればいい ためらえばいい そして拓(ひら)く道 そう誰だってさ 思ってるほど オトナにはなれない 羽が折れても 羽ばたきたがる あの日見たTomorrow Again NO LOVE×NO DREAM, NO MY LIFE となりにキミ 見上げた空に夢 欲張ればいい ためらえばいい そして拓(ひら)く道 見上げよう 見上げよう 見上げよう 手をのばせ 愛し合おう 愛し合おう 愛し合おう 抱きしめろ | DOMOTO | 前田たかひろ | 原一博 | 家原正樹 | 自分と言う迷路で 僕は迷わないふりした キミだけでいい…なんて僕は 少しウソをついた 見上げなくなってた あの日の空をもう一度 オトナと言うイイワケしてたけれど NO LOVE×NO DREAM, NO MY LIFE 昨日じゃもう明日には勝てない 瞳を閉じて 口を閉ざして 生きて行くには永い NO LOVE×NO DREAM, NO MY LIFE となりにキミ 見上げた空に夢 欲張ればいい ためらえばいい そして拓(ひら)く道 見上げよう 見上げよう 見上げよう 手をのばせ 愛し合おう 愛し合おう 愛し合おう 抱きしめろ 誰も愛と夢を 引き換えなんて出来ない そんなコトも気づかないでいたんだ NO LOVE×NO DREAM, NO MY LIFE 昨日じゃもう明日には勝てない 瞳を閉じて 口を閉ざして 生きて行くには永い NO LOVE×NO DREAM, NO MY LIFE となりにキミ 見上げた空に夢 欲張ればいい ためらえばいい そして拓(ひら)く道 そう誰だってさ 思ってるほど オトナにはなれない 羽が折れても 羽ばたきたがる あの日見たTomorrow Again NO LOVE×NO DREAM, NO MY LIFE となりにキミ 見上げた空に夢 欲張ればいい ためらえばいい そして拓(ひら)く道 見上げよう 見上げよう 見上げよう 手をのばせ 愛し合おう 愛し合おう 愛し合おう 抱きしめろ |
| Two of Usずっと抱いて 抱きしめて 狂おしいほど 求め合うふたり 想いをひとつに つかんだ右手を離さないで 無邪気な笑顔で誘う君の こころの暗闇 僕を惑わせる Oh... 見つめる視線を外さないで 一緒にいるのにどこにいったの? 約束の場所に連れてゆくから 歯がゆいこの想い 君には伝わらない せつなく苦い胸は いつも Crying… どうしてこの気持ちわからないの? 思いがけずに僕は君を傷つけた いつでもそばにいて受け止めるから ひとりじゃないネって気づくその日まで 愛しているよとたったひと言 大切なことを言えないまま 過ぎてゆく季節 僕は悔やんでる Oh... きれいな涙を流してるね 打ち寄せる波に震えながら 扉を開いて感じ合いたい 心配性のこの僕を 君は笑うけれど 不安はつのるばかり そうさ Crying Crying Crying… 大好きな人だから言えなくなる 罪なことばが君のこころ乱さないよう 失うことばかり怯えていたよ 愛の意味ひとり気づかないままで もっと抱いて 強く抱いて 哀しいほど 時の流れに愛が負けてしまわないよう ずっと抱いて 抱きしめて 狂おしいほど 求め合うふたり 想いをひとつに | DOMOTO | 吉田建 | 吉田建 | 佐藤泰将・吉田建 | ずっと抱いて 抱きしめて 狂おしいほど 求め合うふたり 想いをひとつに つかんだ右手を離さないで 無邪気な笑顔で誘う君の こころの暗闇 僕を惑わせる Oh... 見つめる視線を外さないで 一緒にいるのにどこにいったの? 約束の場所に連れてゆくから 歯がゆいこの想い 君には伝わらない せつなく苦い胸は いつも Crying… どうしてこの気持ちわからないの? 思いがけずに僕は君を傷つけた いつでもそばにいて受け止めるから ひとりじゃないネって気づくその日まで 愛しているよとたったひと言 大切なことを言えないまま 過ぎてゆく季節 僕は悔やんでる Oh... きれいな涙を流してるね 打ち寄せる波に震えながら 扉を開いて感じ合いたい 心配性のこの僕を 君は笑うけれど 不安はつのるばかり そうさ Crying Crying Crying… 大好きな人だから言えなくなる 罪なことばが君のこころ乱さないよう 失うことばかり怯えていたよ 愛の意味ひとり気づかないままで もっと抱いて 強く抱いて 哀しいほど 時の流れに愛が負けてしまわないよう ずっと抱いて 抱きしめて 狂おしいほど 求め合うふたり 想いをひとつに |
Topaz Love 夜空 弾く 華の灯が 弧を描いてそっと黙る 聴こえなくなった続きへ 耳を澄ます寂しい世界 気づかれ始めて高鳴る胸 辿り着きそう… 愛のひと… どうか Oh 待っていて Topaz Love… 輝き暴れた宝石 恋の色彩(いろ)の宝石よ Topaz Love… あなた目掛けるネオンが綺麗 泣き見惚(みほ)れてる… 大好きよ… 水の中 潜ったような 静寂へと難破したあたし どこまでも続く孤独の 青い色に赤らむ唇 探し求めてた物語りに 辿り着きそう… 愛のひと… そこで Oh 待っていて Topaz Love… 希望が滲んだ宝石 火の虹打つ宝石よ Topaz Love… 誰か愛するネオンは綺麗 泣き見惚(みほ)れてる… 大好きよ… Topaz Love… 輝き暴れた宝石 恋の色彩(いろ)の宝石よ Topaz Love… あなた目掛けるネオンが綺麗 泣き見惚(みほ)れては… サイレント… 誰を好きになってもいいの いちどきりのあなたを好きでいたいよ 結ばれることをどこかで恐がり 嘘ついて恋していいの? 廻り逢ったくせに 結ばれず夢の途中 覚めないあなたが痛いよ | DOMOTO | 堂本剛 | 堂本光一 | 堂島孝平 | 夜空 弾く 華の灯が 弧を描いてそっと黙る 聴こえなくなった続きへ 耳を澄ます寂しい世界 気づかれ始めて高鳴る胸 辿り着きそう… 愛のひと… どうか Oh 待っていて Topaz Love… 輝き暴れた宝石 恋の色彩(いろ)の宝石よ Topaz Love… あなた目掛けるネオンが綺麗 泣き見惚(みほ)れてる… 大好きよ… 水の中 潜ったような 静寂へと難破したあたし どこまでも続く孤独の 青い色に赤らむ唇 探し求めてた物語りに 辿り着きそう… 愛のひと… そこで Oh 待っていて Topaz Love… 希望が滲んだ宝石 火の虹打つ宝石よ Topaz Love… 誰か愛するネオンは綺麗 泣き見惚(みほ)れてる… 大好きよ… Topaz Love… 輝き暴れた宝石 恋の色彩(いろ)の宝石よ Topaz Love… あなた目掛けるネオンが綺麗 泣き見惚(みほ)れては… サイレント… 誰を好きになってもいいの いちどきりのあなたを好きでいたいよ 結ばれることをどこかで恐がり 嘘ついて恋していいの? 廻り逢ったくせに 結ばれず夢の途中 覚めないあなたが痛いよ |
| 同窓会懐かしい道を葉書片手に歩いた 大人の視野で見ると道も街も狭い ママになった子はみんな子供の自慢さ 未婚はぼく一人でなんとなく浮いてた 二次会行かない?と 君から耳打ちさ いいけどねちょっと飲みすぎて 舌もつれてる気がするよ あの頃君には嘘ついて 友達でいようと 本音をかくした ジョークのつもりで告ったら 今さら遅いって 真顔でにらまれたよ ガラスのおはじき弾く君の白い指 目を閉じればそこにね おさげの君がいる 何年経ってもぼくの心のクレヨン 感情のひだまでも細かく描けるんだ 失敗しちゃったの ポツリとつぶやいた バツイチに私なっちゃった そう遠い目で星を見た 慰め言葉を無数にね 胸の奥シャッフル 声にならないよ 無言で片手で抱き寄せて 優しく叩いたよ それしかできなかった あの頃君には嘘ついて 友達でいようと 本音をかくした ジョークのつもりで告ったら 今さら遅いって 真顔でにらまれたよ | DOMOTO | 松本隆 | 林田健司 | CHOKKAKU | 懐かしい道を葉書片手に歩いた 大人の視野で見ると道も街も狭い ママになった子はみんな子供の自慢さ 未婚はぼく一人でなんとなく浮いてた 二次会行かない?と 君から耳打ちさ いいけどねちょっと飲みすぎて 舌もつれてる気がするよ あの頃君には嘘ついて 友達でいようと 本音をかくした ジョークのつもりで告ったら 今さら遅いって 真顔でにらまれたよ ガラスのおはじき弾く君の白い指 目を閉じればそこにね おさげの君がいる 何年経ってもぼくの心のクレヨン 感情のひだまでも細かく描けるんだ 失敗しちゃったの ポツリとつぶやいた バツイチに私なっちゃった そう遠い目で星を見た 慰め言葉を無数にね 胸の奥シャッフル 声にならないよ 無言で片手で抱き寄せて 優しく叩いたよ それしかできなかった あの頃君には嘘ついて 友達でいようと 本音をかくした ジョークのつもりで告ったら 今さら遅いって 真顔でにらまれたよ |
| どらごん・ろ~ど海を渡る風を感じながら 寄り添い歩く2人で ゆっくり ゆっくりと過ごしている 時間が愛を育てていくよ 喜びも悲しみも キミに出逢えてからは かけがえない想い出に 染まってゆく ねぇ、いつまでもずっと キミだけを守りたい ちょっと不器用だけど 信じていて Wow oh- ねぇ、これからもずっと 愛が続いたなら 大地の風のような ぬくもりが2人を包む どらごん・ろ~ど キミに逢えない夜はとても長く 少し不安になるけど ゆっくり ゆっくりと流れてゆく 星に願えば届くだろう 寂しさもせつなさも 僕にもう必要ない キミがいてくれるのなら それだけでいい ねぇ、いつまでもずっと キミだけを見つめたい 永遠よりも一瞬(いま)を 感じていたい Wow oh- ねぇ、これからもずっと 変わらずにいられたら 天空の雲のような 穏やかなやすらぎになる どらごん・ろ~ど どんなときだっていつも シアワセの意味を 忘れずに そばにいるよ ねぇ、いつまでもずっと キミだけを守りたい ちょっと不器用だけど 信じていて Wow oh- ねぇ、これからもずっと 愛が続いたなら 大地の風のような ぬくもりが2人を包む どらごん・ろ~ど | DOMOTO | Satomi | 松本良喜 | 松本良喜 | 海を渡る風を感じながら 寄り添い歩く2人で ゆっくり ゆっくりと過ごしている 時間が愛を育てていくよ 喜びも悲しみも キミに出逢えてからは かけがえない想い出に 染まってゆく ねぇ、いつまでもずっと キミだけを守りたい ちょっと不器用だけど 信じていて Wow oh- ねぇ、これからもずっと 愛が続いたなら 大地の風のような ぬくもりが2人を包む どらごん・ろ~ど キミに逢えない夜はとても長く 少し不安になるけど ゆっくり ゆっくりと流れてゆく 星に願えば届くだろう 寂しさもせつなさも 僕にもう必要ない キミがいてくれるのなら それだけでいい ねぇ、いつまでもずっと キミだけを見つめたい 永遠よりも一瞬(いま)を 感じていたい Wow oh- ねぇ、これからもずっと 変わらずにいられたら 天空の雲のような 穏やかなやすらぎになる どらごん・ろ~ど どんなときだっていつも シアワセの意味を 忘れずに そばにいるよ ねぇ、いつまでもずっと キミだけを守りたい ちょっと不器用だけど 信じていて Wow oh- ねぇ、これからもずっと 愛が続いたなら 大地の風のような ぬくもりが2人を包む どらごん・ろ~ど |
| Night+Flightふいに 行き先告げず 急な坂道 さりげなく 走り抜けたら 吹いた風にまかせて 満月ロード 僕たちを 運んでゆくよ 窮屈なカレンダー 今日はそっとたたんでしまおう 針を止めたなら 言葉はいらないさ あの星空の果て キミを連れてく なにもかも越えて ふたりは自由な 宇宙(そら)を描きだす 月明り誘われ 肩を寄せれば 地上はもう遠い 時を忘れふたりで 行こう Night+Flight. baby ずっと 感じていたよ ふたりの距離を保つのは 簡単じゃない きっと うたかたの恋 みんな同じさ 分ってる 何も言わないで… きらめく夜空に キミが少し目をつむった 風を感じてる 横顔が優しい あの冬の星座に 手を伸ばしたら 指先触れそう 遥かな世界は ふたりだけのもの 星屑を蹴散らし 奏でるメロディー カラダが感じてる 時を忘れふたりで踊ろ Night+Flight. baby Night+Flight. We'll be together Night+Flight. We gonna make it happen あの星空の果て キミを連れてく なにもかも越えて ふたりは自由な 宇宙(そら)を描きだす あの冬の星座に 手を伸ばしたら 指先触れそう 遥かな世界は ふたりだけのもの 星屑を蹴散らし 奏でるメロディー カラダが感じてる 時を忘れふたりで 踊ろ Night+Flight. baby | DOMOTO | Gajin | Gajin | Makoto Sakuma | ふいに 行き先告げず 急な坂道 さりげなく 走り抜けたら 吹いた風にまかせて 満月ロード 僕たちを 運んでゆくよ 窮屈なカレンダー 今日はそっとたたんでしまおう 針を止めたなら 言葉はいらないさ あの星空の果て キミを連れてく なにもかも越えて ふたりは自由な 宇宙(そら)を描きだす 月明り誘われ 肩を寄せれば 地上はもう遠い 時を忘れふたりで 行こう Night+Flight. baby ずっと 感じていたよ ふたりの距離を保つのは 簡単じゃない きっと うたかたの恋 みんな同じさ 分ってる 何も言わないで… きらめく夜空に キミが少し目をつむった 風を感じてる 横顔が優しい あの冬の星座に 手を伸ばしたら 指先触れそう 遥かな世界は ふたりだけのもの 星屑を蹴散らし 奏でるメロディー カラダが感じてる 時を忘れふたりで踊ろ Night+Flight. baby Night+Flight. We'll be together Night+Flight. We gonna make it happen あの星空の果て キミを連れてく なにもかも越えて ふたりは自由な 宇宙(そら)を描きだす あの冬の星座に 手を伸ばしたら 指先触れそう 遥かな世界は ふたりだけのもの 星屑を蹴散らし 奏でるメロディー カラダが感じてる 時を忘れふたりで 踊ろ Night+Flight. baby |
| Natural Thang不規則で 身勝手な愛に 愛想尽かして 言葉無くして 手に入れた 君との時間 悔しいけど「過去」にするのかい? 男らしくとか クダラナイ プライド 脱ぎ捨てて 女らしくとか クダラナイ 言い訳も馬鹿らしくって 冗談じゃない…… わかるだろう? わかってよ…… 愛は純粋で 逢いたくて 眠れない それも純粋 Ah このまま「過去」にしてしまうのかい? わかるだろう? わかってよ…… 愛は駆け引きで 逢いたくて 愛に行く それも駆け引き Ah この気持ち とても我慢できない ねぇ いいだろう…… 情けない 涙は要らない 自分らしく 泣ける君がいい 呆れても 嫌いになんてなれない 争い合った「最後」の夜…… 男らしくとか そんなクダラナイ 拘り もういいんじゃない? 女らしくとか そんなクダラナイ こじつけも聞きたくない 冗談じゃない…… わかるだろう? わかってよ…… 愛は衝撃で 唇が しびれてる それも衝撃 Ah このまま「最後」にしてしまうのかい? わかるだろう? わかってよ…… 愛は臆病で 唇が 届かない それも臆病 Ah この気持ち とても抱えきれない ねぇ いかせて…… わかるだろう? わかってよ…… 愛は純粋で 逢いたくて 眠れない それも純粋 Ah このまま「過去」にしてしまうのかい? わかるだろう? わかってよ…… 愛は駆け引きで 逢いたくて 愛に行く それも駆け引き Ah この気持ち とても我慢できない ねぇ いいだろう…… | DOMOTO | 米倉利徳 | 米倉利徳 | 木村賢一・米倉利徳 | 不規則で 身勝手な愛に 愛想尽かして 言葉無くして 手に入れた 君との時間 悔しいけど「過去」にするのかい? 男らしくとか クダラナイ プライド 脱ぎ捨てて 女らしくとか クダラナイ 言い訳も馬鹿らしくって 冗談じゃない…… わかるだろう? わかってよ…… 愛は純粋で 逢いたくて 眠れない それも純粋 Ah このまま「過去」にしてしまうのかい? わかるだろう? わかってよ…… 愛は駆け引きで 逢いたくて 愛に行く それも駆け引き Ah この気持ち とても我慢できない ねぇ いいだろう…… 情けない 涙は要らない 自分らしく 泣ける君がいい 呆れても 嫌いになんてなれない 争い合った「最後」の夜…… 男らしくとか そんなクダラナイ 拘り もういいんじゃない? 女らしくとか そんなクダラナイ こじつけも聞きたくない 冗談じゃない…… わかるだろう? わかってよ…… 愛は衝撃で 唇が しびれてる それも衝撃 Ah このまま「最後」にしてしまうのかい? わかるだろう? わかってよ…… 愛は臆病で 唇が 届かない それも臆病 Ah この気持ち とても抱えきれない ねぇ いかせて…… わかるだろう? わかってよ…… 愛は純粋で 逢いたくて 眠れない それも純粋 Ah このまま「過去」にしてしまうのかい? わかるだろう? わかってよ…… 愛は駆け引きで 逢いたくて 愛に行く それも駆け引き Ah この気持ち とても我慢できない ねぇ いいだろう…… |
| Nothing but you溜息が 溶けそうな 最終を待つ人の波 会いたい 想いに ぼんやり揺られるだけで 頼りなく 流れてく どこかで聞いたあのMelody 何度も 確かめた ぬくもりが 冷めてくようで Day by day, with you 何もかも 許しあえた日々 さよならさえ言えなかった あの時のまま いま会いたくて ただ会いたくて あなたのぬくもりを 探してしまう いつかどこかで きっとどこかで あなたと もう一度めぐり会いたい I just want to see you, love you, hold you again All I want is you nothing but you 少しずつ 少しずつ 季節が移り変わるたび どこかで 曖昧な 影だけが 残されていく All my love to you この想い 届くなら強く 抱きしめて もう離さないと 伝えたいのに いま会いたくて ただ会いたくて あなたのぬくもりを 探してしまう いつかどこかで きっとどこかで あなたと もう一度めぐり会いたい I just want to see you, love you, hold you again All I want is you nothing but you そしていつかは 胸にしまうよ あなたへの想いが 過去になっても 確かなものは 何も無いけど 涙乾いたら 歩き出せるよ いま会いたくて ただ会いたくて あなたのぬくもりを 探してしまう いつかどこかで きっとどこかで あなたと もう一度めぐり会いたい I just want to see you, love you, hold you again All I want is you nothing but you | DOMOTO | Yuhki SHIRAI・Mika ARATA | Shusui | Yasumasa Sato | 溜息が 溶けそうな 最終を待つ人の波 会いたい 想いに ぼんやり揺られるだけで 頼りなく 流れてく どこかで聞いたあのMelody 何度も 確かめた ぬくもりが 冷めてくようで Day by day, with you 何もかも 許しあえた日々 さよならさえ言えなかった あの時のまま いま会いたくて ただ会いたくて あなたのぬくもりを 探してしまう いつかどこかで きっとどこかで あなたと もう一度めぐり会いたい I just want to see you, love you, hold you again All I want is you nothing but you 少しずつ 少しずつ 季節が移り変わるたび どこかで 曖昧な 影だけが 残されていく All my love to you この想い 届くなら強く 抱きしめて もう離さないと 伝えたいのに いま会いたくて ただ会いたくて あなたのぬくもりを 探してしまう いつかどこかで きっとどこかで あなたと もう一度めぐり会いたい I just want to see you, love you, hold you again All I want is you nothing but you そしていつかは 胸にしまうよ あなたへの想いが 過去になっても 確かなものは 何も無いけど 涙乾いたら 歩き出せるよ いま会いたくて ただ会いたくて あなたのぬくもりを 探してしまう いつかどこかで きっとどこかで あなたと もう一度めぐり会いたい I just want to see you, love you, hold you again All I want is you nothing but you |
夏の王様 メゲてちゃ ちょっと ダメじゃんかBaby なんか心配すんじゃない いつもの強気でいけよ get it on 混雑した昨日のボクも 空振りばっか 昨日のキミも 探してたよ でっかい Oh! Summer time Yo! 太陽の下で 夏をカジろう 笑ってよ もっともっと Yo! きのうのミス 明日のドジ あさって悩め 大丈夫 地球はちゃんと回って oh my shine 明日をくれるから テレてちゃ ちょっと ダメじゃんかBaby ギュッと抱いてもいいんじゃない 素直な 気分で自分 don't you know? キミはボクの 今年の太陽 ムッチャクチャで 純で 熱いよ 空を洗う 不思議な Oh! Summer time Yo! 太陽の下で 生まれ変わろう 焦がしてよ もっともっと Yo! ゴチャゴチャある 悩み事は 青空に byebye 大丈夫 気持ちは ちゃんと届いて oh my shine 答えをくれるから Yo! 太陽の下で 夏をカジろう 笑ってよ もっともっと Yo! きのうのミス 明日のドジ あさって悩め Yo! 太陽の下で 生まれ変わろう 夏よ来て もっともっと Yo! ゴチャゴチャある 悩み事は 青空に byebye 大丈夫 地球はちゃんと回って oh my shine 明日をくれるから | DOMOTO | 康珍化 | 羽田一郎 | 船山基紀 | メゲてちゃ ちょっと ダメじゃんかBaby なんか心配すんじゃない いつもの強気でいけよ get it on 混雑した昨日のボクも 空振りばっか 昨日のキミも 探してたよ でっかい Oh! Summer time Yo! 太陽の下で 夏をカジろう 笑ってよ もっともっと Yo! きのうのミス 明日のドジ あさって悩め 大丈夫 地球はちゃんと回って oh my shine 明日をくれるから テレてちゃ ちょっと ダメじゃんかBaby ギュッと抱いてもいいんじゃない 素直な 気分で自分 don't you know? キミはボクの 今年の太陽 ムッチャクチャで 純で 熱いよ 空を洗う 不思議な Oh! Summer time Yo! 太陽の下で 生まれ変わろう 焦がしてよ もっともっと Yo! ゴチャゴチャある 悩み事は 青空に byebye 大丈夫 気持ちは ちゃんと届いて oh my shine 答えをくれるから Yo! 太陽の下で 夏をカジろう 笑ってよ もっともっと Yo! きのうのミス 明日のドジ あさって悩め Yo! 太陽の下で 生まれ変わろう 夏よ来て もっともっと Yo! ゴチャゴチャある 悩み事は 青空に byebye 大丈夫 地球はちゃんと回って oh my shine 明日をくれるから |
夏模様 夕陽が 窓の向こうで 音もたてず ゆっくり 沈んでゆく景色に 胸が 鷲掴みに ギュッてされた 小さな夢 抱えながら 躓き転んで 膝を擦りむいた 蒼い夏の日 アザミの咲く小路(こみち)を抜けて 蝉時雨(せみしぐれ)の波 追いかけてた やけに夕陽が滲んでいたのは いつかの夏模様 静かに甦る この胸に。 最近、忘れていたな… 立ち止まってみること はぐれた雲みたいに ボクは 街と社会(ひと)に流されていた 水彩画で描(か)いたような 夕暮れのなかを ボクは走ってた 蒼い夏の日 アザミの咲く小路(こみち)で今も 蝉時雨(せみしぐれ)はまだ聞こえますか? あの日にはもう戻れないけれど いつかの夏模様 今度、逢いにゆこう… 逢いにゆこう。 瞳閉じて見上げた空を 駆けてゆく風は 忘れかけた 蒼い夏と同じにおいがして 笑顔が込み上げる アザミの咲く小路(こみち)を抜けて 蝉時雨(せみしぐれ)の波 追いかけてた やけに夕陽が滲んでいたのは いつかの夏模様 静かに甦る この胸に。 | DOMOTO | Satomi | 林田健司 | 佐久間誠 | 夕陽が 窓の向こうで 音もたてず ゆっくり 沈んでゆく景色に 胸が 鷲掴みに ギュッてされた 小さな夢 抱えながら 躓き転んで 膝を擦りむいた 蒼い夏の日 アザミの咲く小路(こみち)を抜けて 蝉時雨(せみしぐれ)の波 追いかけてた やけに夕陽が滲んでいたのは いつかの夏模様 静かに甦る この胸に。 最近、忘れていたな… 立ち止まってみること はぐれた雲みたいに ボクは 街と社会(ひと)に流されていた 水彩画で描(か)いたような 夕暮れのなかを ボクは走ってた 蒼い夏の日 アザミの咲く小路(こみち)で今も 蝉時雨(せみしぐれ)はまだ聞こえますか? あの日にはもう戻れないけれど いつかの夏模様 今度、逢いにゆこう… 逢いにゆこう。 瞳閉じて見上げた空を 駆けてゆく風は 忘れかけた 蒼い夏と同じにおいがして 笑顔が込み上げる アザミの咲く小路(こみち)を抜けて 蝉時雨(せみしぐれ)の波 追いかけてた やけに夕陽が滲んでいたのは いつかの夏模様 静かに甦る この胸に。 |
| ナミダ 空に輝くつらいとき いつも 逃げ出さないでいて 愛しい君に励まされて 隣でいつでも 眩しい笑顔で 笑い飛ばせばいい そうつぶやいてた 愛の記憶 また 呼び起こす いま 世界の果てまで君を 永久(とわ)に愛し続けること 神に誓うよ 空を見上げて 星屑が煌めく瞳に 僕は必ず辿り着く 泣いて 泣いて 泣いて ナミダ 空に輝く 君だけを ずっと 愛してる まようとき いつも 諦めないでいて 優しい君に支えられて 探し求めてた 夢への地図には 一筋の光 暗闇の中に 明日の自分 ほら 照らし出す いま 世界の果てまで君を 永久(とわ)に愛し続けること 神に誓うよ 空を見上げて 星屑が煌めく瞳に 僕は必ず辿り着く 泣いて 泣いて 泣いて ナミダ 空に輝く 君だけを ずっと 愛してる いま 世界の果てまで君と 永久(とわ)に愛し合えるように 掛け替えの無い瞬間(とき) 忘れたくない 星空にときめく心に いつか必ず辿り着く 泣いて 泣いて 泣いて ナミダ 空に輝く 君となら 歩いて行けるよ | DOMOTO | Shusui | 織田哲郎 | 家原正樹 | つらいとき いつも 逃げ出さないでいて 愛しい君に励まされて 隣でいつでも 眩しい笑顔で 笑い飛ばせばいい そうつぶやいてた 愛の記憶 また 呼び起こす いま 世界の果てまで君を 永久(とわ)に愛し続けること 神に誓うよ 空を見上げて 星屑が煌めく瞳に 僕は必ず辿り着く 泣いて 泣いて 泣いて ナミダ 空に輝く 君だけを ずっと 愛してる まようとき いつも 諦めないでいて 優しい君に支えられて 探し求めてた 夢への地図には 一筋の光 暗闇の中に 明日の自分 ほら 照らし出す いま 世界の果てまで君を 永久(とわ)に愛し続けること 神に誓うよ 空を見上げて 星屑が煌めく瞳に 僕は必ず辿り着く 泣いて 泣いて 泣いて ナミダ 空に輝く 君だけを ずっと 愛してる いま 世界の果てまで君と 永久(とわ)に愛し合えるように 掛け替えの無い瞬間(とき) 忘れたくない 星空にときめく心に いつか必ず辿り着く 泣いて 泣いて 泣いて ナミダ 空に輝く 君となら 歩いて行けるよ |
| 涙、ひとひらJust get up, Just get up. Just get up, Don't give up, Believe you. Without losing pure feelings. Just get up, Just get up. Just get up, Don't give up, Believe you. Without losing pure eyes. As Time Goes By そう僕らを導くあのサーチライト 覚めたくないこのまま 光の方へ 時間がただ続くように人生も続いてく 見果てぬ明日の先へ 明けない闇に怯え 誇りを無くしかけても 傷の数だけ強くなれる この夜から 涙、ひとひら もう一度抱きしめて 還らない夢を 涙、ひとひら 哀しみを零して 汚れない瞳で 誰もが信じて誓うよ 無垢のままのMy Heart Just get up, Just get up. Just get up, Don't give up, Believe you. Without losing pure feelings. Just get up, Just get up. Just get up, Don't give up, Believe you. Without losing pure eyes. We Can Go Now そう誰かが 諦めた夢達 集めたらもう一度 形にして 予感がただするままに この道を歩いてく 自分との約束で 厚い雲を撃ち抜く 願いの矢がなくても あの日見上げた空は今も焼きついてる 涙、ひとひら 夜風に舞い上がれ 過ぎゆく季節よ 涙、ひとひら 誰かを守るため それでも生きるよ 大地に足跡刻んで 心の奥に一粒残る ダイヤのように 色褪せぬまま 仄かに光る 希望の欠片 涙、ひとひら もう一度抱きしめて 還らない夢を 涙、ひとひら 哀しみを零して 汚れない瞳で 誰もが信じて誓うよ 無垢のままのMy Heart Just get up, Just get up. Just get up, Don't give up, Believe you. Without losing pure feelings. Just get up, Just get up. Just get up, Don't give up, Believe you. Without losing pure eyes. | DOMOTO | 井手コウジ | 井手コウジ | 鈴木雅也 | Just get up, Just get up. Just get up, Don't give up, Believe you. Without losing pure feelings. Just get up, Just get up. Just get up, Don't give up, Believe you. Without losing pure eyes. As Time Goes By そう僕らを導くあのサーチライト 覚めたくないこのまま 光の方へ 時間がただ続くように人生も続いてく 見果てぬ明日の先へ 明けない闇に怯え 誇りを無くしかけても 傷の数だけ強くなれる この夜から 涙、ひとひら もう一度抱きしめて 還らない夢を 涙、ひとひら 哀しみを零して 汚れない瞳で 誰もが信じて誓うよ 無垢のままのMy Heart Just get up, Just get up. Just get up, Don't give up, Believe you. Without losing pure feelings. Just get up, Just get up. Just get up, Don't give up, Believe you. Without losing pure eyes. We Can Go Now そう誰かが 諦めた夢達 集めたらもう一度 形にして 予感がただするままに この道を歩いてく 自分との約束で 厚い雲を撃ち抜く 願いの矢がなくても あの日見上げた空は今も焼きついてる 涙、ひとひら 夜風に舞い上がれ 過ぎゆく季節よ 涙、ひとひら 誰かを守るため それでも生きるよ 大地に足跡刻んで 心の奥に一粒残る ダイヤのように 色褪せぬまま 仄かに光る 希望の欠片 涙、ひとひら もう一度抱きしめて 還らない夢を 涙、ひとひら 哀しみを零して 汚れない瞳で 誰もが信じて誓うよ 無垢のままのMy Heart Just get up, Just get up. Just get up, Don't give up, Believe you. Without losing pure feelings. Just get up, Just get up. Just get up, Don't give up, Believe you. Without losing pure eyes. |
| 名もなき未来「泣きたいのなら泣いてもいいよ」 ボクの前では決して こらえずに 強がることなんてないから らしく いつもキミがキミでいれば 誰もが感じて生きてる 群衆のなかでの孤独 キミにはいるからボクが… 名もなき未来のその先へ キミを連れてくよ 変わることない 愛と共に 離したくない離れたくない 強く引き寄せた キミの掌へと ボクは誓う 何が起きても 儚い 気持ち守り続けよう 大切にしていた物よりも 失くして気づく本当に守るべき物に 傷つくことなんてないから 瞳 閉じてキミはキミのままで 冷静な理性の裏で あの日、生まれた感情 忘れてはいけないボクは… 名もなき未来のその先へ キミを連れてくよ 終わることない 夢を見よう 壊したくない壊せやしない 哀しみに染まった 過去があったからこそ 愛すべき キミを作った すべてが つながってる今へ 同じ時間過ごし呼吸感じるたび 強さを増すこの絆は 名もなき未来のその先へ キミを連れてくよ 変わることない 愛と共に 離したくない離れたくない 強く引き寄せた キミの掌へと ボクは誓う 何が起きても 儚い 気持ち守り続けよう 愛という名のもとで | DOMOTO | Satomi | Shusui・Josef Melin | 十川ともじ | 「泣きたいのなら泣いてもいいよ」 ボクの前では決して こらえずに 強がることなんてないから らしく いつもキミがキミでいれば 誰もが感じて生きてる 群衆のなかでの孤独 キミにはいるからボクが… 名もなき未来のその先へ キミを連れてくよ 変わることない 愛と共に 離したくない離れたくない 強く引き寄せた キミの掌へと ボクは誓う 何が起きても 儚い 気持ち守り続けよう 大切にしていた物よりも 失くして気づく本当に守るべき物に 傷つくことなんてないから 瞳 閉じてキミはキミのままで 冷静な理性の裏で あの日、生まれた感情 忘れてはいけないボクは… 名もなき未来のその先へ キミを連れてくよ 終わることない 夢を見よう 壊したくない壊せやしない 哀しみに染まった 過去があったからこそ 愛すべき キミを作った すべてが つながってる今へ 同じ時間過ごし呼吸感じるたび 強さを増すこの絆は 名もなき未来のその先へ キミを連れてくよ 変わることない 愛と共に 離したくない離れたくない 強く引き寄せた キミの掌へと ボクは誓う 何が起きても 儚い 気持ち守り続けよう 愛という名のもとで |
| ナンとかしましょうだから僕等ナンとかしましょう 完璧じゃなくても ここで僕等ナンとかしなきゃ ヘコんだままでしょう 胸から淋しげにね 空気が抜ける日は woo‥全然 日頃のファイトも愛も カラダも空回り みんなひとつくらいきっと 困った悩みとか抱え 負けずに闘っている 自分なりに… だから僕等ナンとかしましょう 完璧じゃなくても ここで僕等ナンとかしなきゃ ヘコんだままでしょう どんなに情けなくて ミジメに思えても でもさ 世の中捨てたもんじゃない 見てる人は見てる ちゃんと雨の日にはそっと 傘を差しかけてくれるし 無性に話したい夜は そばに誰か… ひとつひとつナンとかしましょう ナンにもしないより たまに全力で支えたら 明日が見えるでしょう だから僕等ナンとかしましょう ショボくれた街でも 不景気な顔はすぐやめて 笑って暮らしましょう ひとつひとつナンとかしましょう 愛する人のため ココロ全力で支えたら みんなでシアワセに… だから僕等ナンとかしましょう みんなでシアワセに… | DOMOTO | 三井拓 | Face 2 fAKE | Face 2 fAKE | だから僕等ナンとかしましょう 完璧じゃなくても ここで僕等ナンとかしなきゃ ヘコんだままでしょう 胸から淋しげにね 空気が抜ける日は woo‥全然 日頃のファイトも愛も カラダも空回り みんなひとつくらいきっと 困った悩みとか抱え 負けずに闘っている 自分なりに… だから僕等ナンとかしましょう 完璧じゃなくても ここで僕等ナンとかしなきゃ ヘコんだままでしょう どんなに情けなくて ミジメに思えても でもさ 世の中捨てたもんじゃない 見てる人は見てる ちゃんと雨の日にはそっと 傘を差しかけてくれるし 無性に話したい夜は そばに誰か… ひとつひとつナンとかしましょう ナンにもしないより たまに全力で支えたら 明日が見えるでしょう だから僕等ナンとかしましょう ショボくれた街でも 不景気な顔はすぐやめて 笑って暮らしましょう ひとつひとつナンとかしましょう 愛する人のため ココロ全力で支えたら みんなでシアワセに… だから僕等ナンとかしましょう みんなでシアワセに… |
なんねんたっても 思い出って好きさ いつのことだか思い返す 笑ってたり泣いてたり 心に映すだろう よみがえった記憶は もう戻らない出来事 少し残るぬくもりが 切なくさせる きっと なんねんたってだって色褪せないってことがあるよ 僕らは大きくなり 変わってくけど それでも なんねんたってだって 大事にしたい気持ちってあるよ 胸ん中 ラララララ 抱えていたい なんねんたっても 思い出ってやつは 昔の自分からの贈り物 失くすと困るものだけ 包んでくれている 本当の自分を 必ず 一番 知ってる 迷ったり寂しい時 問いかけるといい きっと なんねんたってだって色褪せないってことがあるよ 僕らは大きくなり 変わってくけど それでも なんねんたってだって 大事にしたい気持ちってあるよ 胸ん中 ラララララ 抱えていたい なんねんたっても 生涯 晩年になって 思い出したいんだ 鮮やかな場面を できるだけ多くの今日という日を 今日という日を きっと なんねんたってだって色褪せないってことがあるよ 僕らは年をとって 変わってきたけど それでも なんねんたってだって 心に残ってることがあるよ 大切に ラララララ 抱えてゆく なんねんたっても | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | Jan Anderson・Peter Heden | 思い出って好きさ いつのことだか思い返す 笑ってたり泣いてたり 心に映すだろう よみがえった記憶は もう戻らない出来事 少し残るぬくもりが 切なくさせる きっと なんねんたってだって色褪せないってことがあるよ 僕らは大きくなり 変わってくけど それでも なんねんたってだって 大事にしたい気持ちってあるよ 胸ん中 ラララララ 抱えていたい なんねんたっても 思い出ってやつは 昔の自分からの贈り物 失くすと困るものだけ 包んでくれている 本当の自分を 必ず 一番 知ってる 迷ったり寂しい時 問いかけるといい きっと なんねんたってだって色褪せないってことがあるよ 僕らは大きくなり 変わってくけど それでも なんねんたってだって 大事にしたい気持ちってあるよ 胸ん中 ラララララ 抱えていたい なんねんたっても 生涯 晩年になって 思い出したいんだ 鮮やかな場面を できるだけ多くの今日という日を 今日という日を きっと なんねんたってだって色褪せないってことがあるよ 僕らは年をとって 変わってきたけど それでも なんねんたってだって 心に残ってることがあるよ 大切に ラララララ 抱えてゆく なんねんたっても |
ニュー・アンティック 闘う今日を無駄だと言いたい夜空も星達(ほしら)と だくだくだく嘆く 傷つけられ傷やり返した「それが生きる」って 飽き飽き飽きるべき 「闇を好むな輝こう」出来るさ いまさら変われないよじゃない 変われんだよ 飛び立とう お洒落なブレイン お洒落なマインド ちぐはぐな争いがアンティック 新しい世界 古くさい世界 無いものねだるはどう?アンティック? さぁ悩み呆れて眠ろう 僕らの愛がビルに紛れて人々を伝い しくしくしくと泣く 「真実なほど曲がってく」疲れた いまさら変わらないよじゃない 変わろうとしないだけよ お洒落なファッション お洒落なミュージック そこにも滲んでるよアンティック 新しい世界 古くさい世界 無いものねだるはどう?アンティック? さぁ悩み呆れて歌おう 僕らの声が 僕らの想いが ちぐはぐな闘いをchanging 叶うはずさ 諦めないさ 終わらせよう 虹 架かる endingさ 愛とまだまだ踊ろう  | DOMOTO | 堂本剛 | 堂本光一 | 堂島孝平・炭竈智弘 | 闘う今日を無駄だと言いたい夜空も星達(ほしら)と だくだくだく嘆く 傷つけられ傷やり返した「それが生きる」って 飽き飽き飽きるべき 「闇を好むな輝こう」出来るさ いまさら変われないよじゃない 変われんだよ 飛び立とう お洒落なブレイン お洒落なマインド ちぐはぐな争いがアンティック 新しい世界 古くさい世界 無いものねだるはどう?アンティック? さぁ悩み呆れて眠ろう 僕らの愛がビルに紛れて人々を伝い しくしくしくと泣く 「真実なほど曲がってく」疲れた いまさら変わらないよじゃない 変わろうとしないだけよ お洒落なファッション お洒落なミュージック そこにも滲んでるよアンティック 新しい世界 古くさい世界 無いものねだるはどう?アンティック? さぁ悩み呆れて歌おう 僕らの声が 僕らの想いが ちぐはぐな闘いをchanging 叶うはずさ 諦めないさ 終わらせよう 虹 架かる endingさ 愛とまだまだ踊ろう |
| naked mindもうすぐ手が届くはずだと 言い聞かせ 何でも背負い込んで来たんだ 眩しい日々に 逃げられてばかりで 気分 重たい蜘蛛の巣 胸の奥をごまかしながら 輝いてもまやかし 自分が自分に 捕らわれてちゃ そう 辿り着けやしないから さらけ出せ naked mind あるがままで 始める It's a 新未来 naked mind 要らないものは 放って捨てて行く I take you! 連れて行くのは もう おまえだけ 足りてない自分をでっかく見せたくて ここまで振る舞って来たんだ 上流な周りの連中に まだ 憧れはあるけど 胸の奥を着飾ったって ちっともオシャレじゃない 気づいたんだ それじゃ本当の温もり感じれないから さらけ出せ naked mind あるがままを 愛さないか 信じ合い naked mind 要らないものは 放って捨てて行く そうしてく うまくやれるだろ ふたりなら 空 ごらんよ 乱れ飛ぶ流星群のアーチ くぐって 走れよ 億光年先まで 光を吸い込む 夜明け前 心 洗われていく 今 駆けめぐれ さらけ出せ naked mind あるがままで 始める いざ 新未来 naked mind 要らないものは 放って捨てて行く I take you! 連れて行くのは もう おまえだけ naked mind, a-ha naked mind, a-ha naked mind! | DOMOTO | 堂島孝平 | Susumu Kawaguchi・Fredrik Samsson | 堂島孝平 | もうすぐ手が届くはずだと 言い聞かせ 何でも背負い込んで来たんだ 眩しい日々に 逃げられてばかりで 気分 重たい蜘蛛の巣 胸の奥をごまかしながら 輝いてもまやかし 自分が自分に 捕らわれてちゃ そう 辿り着けやしないから さらけ出せ naked mind あるがままで 始める It's a 新未来 naked mind 要らないものは 放って捨てて行く I take you! 連れて行くのは もう おまえだけ 足りてない自分をでっかく見せたくて ここまで振る舞って来たんだ 上流な周りの連中に まだ 憧れはあるけど 胸の奥を着飾ったって ちっともオシャレじゃない 気づいたんだ それじゃ本当の温もり感じれないから さらけ出せ naked mind あるがままを 愛さないか 信じ合い naked mind 要らないものは 放って捨てて行く そうしてく うまくやれるだろ ふたりなら 空 ごらんよ 乱れ飛ぶ流星群のアーチ くぐって 走れよ 億光年先まで 光を吸い込む 夜明け前 心 洗われていく 今 駆けめぐれ さらけ出せ naked mind あるがままで 始める いざ 新未来 naked mind 要らないものは 放って捨てて行く I take you! 連れて行くのは もう おまえだけ naked mind, a-ha naked mind, a-ha naked mind! |
| 願う以上のこと 祈る以上のこときみの横で僕は 何を見てたんだろう? いつからそんな悲し気に 笑うようになってたの? 気持ちを伝えきる言葉は 永遠に 見つからなくて ただきみを 不安にさせただけ 想う気持ちはきっと ただそれだけじゃだめなんだ ばかだな 今 気づいた 想う以上のことを 願う以上のことを やっていくから 見てて 見てて 今さら 都合良く 信じてくれなんて 言っても きみは頷くんだろう さびしい横顔で どんなに願ったって祈ったって だめなんだ もう一度だけ言わせて 願う以上のことを 祈る以上のことを やるしかないんだ 見てて 見てて 願う以上のことを 祈る以上のことを 願う以上のことを 祈る以上のことを やるだけなんだ きみに きみに 証明するから 見てて 見てて | DOMOTO | 吉田美和 | 中村正人 | 武部聡志 | きみの横で僕は 何を見てたんだろう? いつからそんな悲し気に 笑うようになってたの? 気持ちを伝えきる言葉は 永遠に 見つからなくて ただきみを 不安にさせただけ 想う気持ちはきっと ただそれだけじゃだめなんだ ばかだな 今 気づいた 想う以上のことを 願う以上のことを やっていくから 見てて 見てて 今さら 都合良く 信じてくれなんて 言っても きみは頷くんだろう さびしい横顔で どんなに願ったって祈ったって だめなんだ もう一度だけ言わせて 願う以上のことを 祈る以上のことを やるしかないんだ 見てて 見てて 願う以上のことを 祈る以上のことを 願う以上のことを 祈る以上のことを やるだけなんだ きみに きみに 証明するから 見てて 見てて |
ね、がんばるよ。 いつかお互いがいる世界が かけがえないものになるんだ 今はこの手が 約束 果たせる日まで支えるよ 強く 僕はいくよ 良く眠れた?って聞くと必ず君は ただ頷くんだ まだ夢の中気味な 朝一情けない笑顔見る日々は 大切な事教えてくれる鍵だ 孤独が幅を利かせる しあわせは鳴りをひそめる 流されぬ為 力がいる いつもお互いがいる世界が ただひとつの大事な場所だ 今はこの手が 約束 果たせる日まで支えるよ 強く 僕はやるよ 詩人にはなれない カッコもつけられない 素直に伝える以外は 知らない 意味ない言葉飛び交う 辛らつな現在(いま)と戦う それで皮肉になるのは違う いつかお互いがいる世界が かけがえないものになるんだ 今はこの手が 約束 果たせる日まで支えるよ 強く 僕はいくよ 君が言う“がんばって”を 捻くれず受け止められる 大きな人でいるよう がんばるよ いつかお互いがいる世界が かけがえないものになるんだ 今はこの手が 約束 果たせる日まで支えるよ 強く いつもお互いがいる世界が ただひとつの大事な場所だ 今はこの手が 約束 果たせる日まで支えるよ 強く 僕はいくよ 僕はやるよ ね、がんばるよ | DOMOTO | 吉田美和 | 吉田美和・中村正人 | Ike Nelson・中村正人 | いつかお互いがいる世界が かけがえないものになるんだ 今はこの手が 約束 果たせる日まで支えるよ 強く 僕はいくよ 良く眠れた?って聞くと必ず君は ただ頷くんだ まだ夢の中気味な 朝一情けない笑顔見る日々は 大切な事教えてくれる鍵だ 孤独が幅を利かせる しあわせは鳴りをひそめる 流されぬ為 力がいる いつもお互いがいる世界が ただひとつの大事な場所だ 今はこの手が 約束 果たせる日まで支えるよ 強く 僕はやるよ 詩人にはなれない カッコもつけられない 素直に伝える以外は 知らない 意味ない言葉飛び交う 辛らつな現在(いま)と戦う それで皮肉になるのは違う いつかお互いがいる世界が かけがえないものになるんだ 今はこの手が 約束 果たせる日まで支えるよ 強く 僕はいくよ 君が言う“がんばって”を 捻くれず受け止められる 大きな人でいるよう がんばるよ いつかお互いがいる世界が かけがえないものになるんだ 今はこの手が 約束 果たせる日まで支えるよ 強く いつもお互いがいる世界が ただひとつの大事な場所だ 今はこの手が 約束 果たせる日まで支えるよ 強く 僕はいくよ 僕はやるよ ね、がんばるよ |
Next to you 傷だらけの帰り道 泥だらけの迷い道も 手を伸ばせば届く場所に 君がいてくれた 振り返るのが怖くて 未来の方へ逃げ続けた 青春は駆け抜ければ 一筋の光 疲れたなら立ち止まろう 泣きたい日は星を仰ごう この道がいつか途切れたとしても 一から始めればいい 何もかも失っても 帰る道さえ失っても 横を向けばいつもそこに 僕がいるから 何も信じられなくて 独りきりになりたい時 呼ぶ声が届く場所に 居てくれたんだね 春が来たら旅に出よう 風の歌を届けに行こう 結んだ手がいつか解けたとしても 翼広げ羽ばたこう 何もかも失っても 帰る道さえ失っても 横を向けばいつもそこに 君がいてくれた 振り返るのが怖くて 未来の方へ逃げ続けた 青春は君と行けば 永遠の光 | DOMOTO | 宮沢和史 | 宮沢和史 | 家原正樹 | 傷だらけの帰り道 泥だらけの迷い道も 手を伸ばせば届く場所に 君がいてくれた 振り返るのが怖くて 未来の方へ逃げ続けた 青春は駆け抜ければ 一筋の光 疲れたなら立ち止まろう 泣きたい日は星を仰ごう この道がいつか途切れたとしても 一から始めればいい 何もかも失っても 帰る道さえ失っても 横を向けばいつもそこに 僕がいるから 何も信じられなくて 独りきりになりたい時 呼ぶ声が届く場所に 居てくれたんだね 春が来たら旅に出よう 風の歌を届けに行こう 結んだ手がいつか解けたとしても 翼広げ羽ばたこう 何もかも失っても 帰る道さえ失っても 横を向けばいつもそこに 君がいてくれた 振り返るのが怖くて 未来の方へ逃げ続けた 青春は君と行けば 永遠の光 |