山田ひろし作詞の歌詞一覧リスト 332曲中 201-332曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| メリミー!!RAG FAIR | RAG FAIR | 山田ひろし | 酒井ミキオ | 酒井ミキオ | 一緒に暮らして もう2年半さ そろそろケジメのタイミング 「結婚しようよ。」 残業続きで言えない メリメリミー!! 指輪の値段 牛丼1300杯分とか すぐ分かる 僕は君のモノ シャララララ メリメリ Wedding!! 君じゃなきゃ イミ意味無い 僕の人生ゲーム 愛してる 理論上も完璧に そうさ メリメリ Wedding!! プロポーズ どんな言葉で 伝えようかな 名字変えようとか 分かり辛いよね メリメリ シュピドゥワップ 今ちょっと大丈夫? メリメリ シュビドゥワップ ちょっとそこ座って なんつか、つまりその 今晩なに食べる? オゥ、ノォォォゥ!! 僕のお味噌汁 毎日飲もうとか 君のパパに会いたいとか あれこれ言いましたが、 君はそうでした、(N0!) 鈍感。 メリメリミー!! かくなる上は 結婚して下さいと 正座して 叫んでみるかな シャララララ メリメリ Wedding!! ひとつだけ Comin' 神様 お願いです 彼女しか 僕にはいないんです だって 王子じゃない 白馬もない お城もないそんな僕に 愛をくれたのは 彼女だけなんです メリメリ シュピドゥワップ 今ちょっと大丈夫? メリメリ シュビドゥワップ ちょとそこ座って なんつか、つまりその 結婚しませんか? ウォウォオイェエイ♪ 今なんて言いましたか? この僕に も一度だけ聴かしてちょーだいな 愛してる!! 一生働きますからね!! 誓います!! メリメリ Wedding!! ありがとう Comin' 神様 あんた凄い 愛してる 愛しちゃって意味不明 だって メリメリ Wedding!! 君よりも 僕が幸せになる自信だけは 物凄くあるよ 's kiss kiss kiss! さあ!! メリミー!! |
| 明日を指す光白石涼子 | 白石涼子 | 山田ひろし | オオバコウスケ | 明日を指す光 この胸を照らすから 新しい時間へ 僕は今歩き出そう 信じよう 僕に届くヒカリ 見つけよう 僕を描くヒカリ 優しい人のフリで ただ 通り過ぎていた 貼りつけたまんまの この 作り笑顔のDays 削り取られてく プライドのカタチ これ以上 渡したらいけない 明日を指す光 この胸を照らすから 新しい時間へ 僕は今歩き出そう 強くなる そのために 傷つけあうコトを ただ 怖がるばかりで 本当の気持ちさえ もう 言えなくなってゆく 張り巡らされた 壁を壊せたら 本当に 僕たちは出逢える 鎖は解(ほど)かれる せつなさを越えた場所 譲れない時間を この手に取り戻すのさ もう二度と 放さない 僕は僕だって そんなコトが分かるのに どうして こんなにも 時間がかかったんだろう Ah 明日を指す光 この胸を照らすから 新しい世界へ 僕は今歩き出そう 強くなる そのために 信じよう 僕に届くヒカリ 見つけよう 僕を描くヒカリ | |
| あなたしか見えなかった徳永英明 | 徳永英明 | 山田ひろし | 徳永英明 | 坂本昌之 | あなたがいない日々の 歩き方を やっと覚えたの ひとりきりの空の下で 一日、また一日 離れてゆく それなのに今日も 心が名前を呼ぶから 愛はまだ愛のまま この胸にうずくまる しがみつき、離れては行ってくれない どうしてもどうしても消えない想いならば 連れてゆくしかないと知って あなたの余白 今も散らばる部屋 ほらそこに、ここに あの背中 あの微笑み 大人には 静かな恋を灯す事しか 許されていないから 残酷です 梔子の香りに空を見上げたままで はらはら泣いてしまえたなら いつかまた逢えると ひとり信じている 愛し合う日が来ると信じている そんなひとり遊びを 許してくれませんか? 子供の様に飽きてしまうまで あなたしか見えなかった あなたしか見えなかった あなたしか見えなかった あなたしか見えなかった あなたしか見えなかった |
| Messenger RNA加藤英美里 | 加藤英美里 | 山田ひろし | 渡部チェル | 僕たちは向かってる 未来と言う名の場所 それが何処にあるのか 誰も知らないけれど 僕たちは急いでる 不安に背中押され このままじゃいけないって 分かってるよ たったひとつ 出来る たったひとつ それは 今日の自分を 信じることさ きっと、 僕たちはメッセンジャー 未来へのタイムマシン このココロ、この想イ 時を越えて運んでゆく もしも今日が変わるなら 未来だって変わるはず 君はきっと鍵になれる 閉ざされた世界の様に 感じる日々の中で 僕たちはお互いに 手を伸ばせずにいたね 白線一本だけで 隔てられた世界を 飛び越えて見せるから 受け止めてよ たったひとり そうさ、 たったひとり 君は 君でいいんだ 僕も同じさ きっと、 誰だってメッセンジャー 未来へのタイムマシン 真っ白なページへと 物語を描(えが)いてゆく もしも今日が変わるなら 世界だって変わるはず 僕らきっと明日(あす)になれる きっと、 僕たちはメッセンジャー 未来へのタイムマシン このココロ、この想イ 時を越えて運んでゆく もしも今日が変わるなら 未来だって変わるはず 僕らきっと鍵になれる | |
| Love is island加藤英美里 | 加藤英美里 | 山田ひろし | 渡部チェル | あなたを好きになる そんな予感に 満ちていたわ 初めて逢った時 心の中に 海の色した 南風が吹いた あの時、始まってたんだね 近づいて来て 私のいる島へ 女の子たちは 心の海 愛の島浮かべているのよ あなたが私の砂浜へと 泳ぎ着くその時を 待ってるから Love is island お願い あきらめずに ここまで泳いで 待ってる さざ波だったのに 小さなキスで 満ちてしまう だけど、まだあげない 本当の気持ち 試してみたい 好きなんてまだまだ 素直に 言ってあげないから 近づいて来て 私のいる島へ 私たちみんな ひとりひとり 愛の島隠しているのよ ホントに愛した その人しか この島へ上がれない 約束なの Love is island あなたを信じるから ここまで泳いで 待ってる 女の子たちは 心の海 愛の島浮かべているのよ あなたが私の砂浜へと 泳ぎ着くその時を 待ってるから Love is island お願い あきらめずに ここまで泳いで 待ってる | |
| 恋はじめました。加藤英美里 | 加藤英美里 | 山田ひろし | 渡部チェル | 彼出来ました。 そ、ブログに書いちゃったよ 釣りじゃないよ ホントなんです。マジです。 気になっては いたんだけれどね こんな早く ケリがつくとは アレもしたい!! コレもしたい!! 久々にオトメだわ おめでとうって レスの嵐が来た もう後へは 引けないよね、これで デートしたい!! 料理したい!! たくさんの 私見せたい wowow 恋をはじめました。 恋をはじめました。 あなたが今 心に満ちてく 恋をはじめました。 ふたりはじまります 久しぶりで 不慣れですけど 大切に したいと思っていますから どうぞよろしくね 彼出来ました。 やさしい人ですよ マメなメール、服もセンスいいし 男らしく 好きなんですって 言ってくれた 真っすぐな瞳 キスもしたい!! ハグもしたい!! たくさんの あなた知りたい wowow 恋をはじめました。 恋をはじめました。 あなたがいる 思うと幸せ 恋をはじめました。 ふたりはじまります 照れ臭くて ぎこちないけど 本当に 好きになってゆく気がしてる 予感あふれてる 待ち合わせ10分前 それなのに あなたがいる wowow ツライ恋もしてきた サヨナラもしてみた 作り笑顔 上手になってた こんなやさしい人 逢えると知ってたなら 遠回りは しなかったかも 恋をはじめました。 恋をはじめました。 あなたが今 心に満ちてく 恋をはじめました。 ふたりはじまります 久しぶりで 不慣れですけど 大切に したいと思っていますから どうぞよろしくね | |
| B型の流星~Shooting star type B~加藤英美里 | 加藤英美里 | 山田ひろし | 渡部チェル | Baby, can't stop my shooting star!! 飛んでゆくよ!! ハ・ロ キミのもとへ 夜空越えてゆくよ B型ですもん まっすぐしか飛べない ハ・ロ キミがスキと 気づいちゃったワケです あきらめてね B型の恋 それは流星 One Two Three ほら、Steppin' to go!! Four Five Six もう止まらない キミの真上 落ちてくよ 受け止めてくれないと コロスw Baby, can't stop my shooting star!! B型の流星 I love you, my baby boy!! 抱きしめちゃうぞ Baby, can't stop my shooting star!! キミしか見たくない I love you, my baby boy!! 飛んでゆくよ!! ハ・ロ キミのコトが 気になり出してから 運命だって 気づくのに40秒 ハ・ロ こう見えても かなり尽くすタイプ ラッキーだよ B型の恋 常に急性 One Two Three ほら、Steppin' to go!! Four Five Six もうすぐだよ キミの日々を 変えたげる ついて来てくれないと ラララ? Baby, can't stop my shooting star!! B型の流星 I love you, my baby boy!! キスを降らすよ Baby, can't stop my shooting star!! キキワケない胸が I love you, my baby boy!! キミを呼ぶよ!! いつだって いつだって キミしか見たくない Baby, can't stop my shooting star!! 本気なんだよ Baby, can't stop my shooting star!! B型の流星 I love you, my baby boy!! 飛んでゆくよ!! | |
| 愛のシューティング・スターゴスペラーズ | ゴスペラーズ | 山田ひろし | 酒井雄二・村上てつや | YANAGIMAN | あなたの瞳を見ると 星空にいるようさ その輝きを僕のものに したいと思うのは罪かな? 夜空を駆け抜けてく my shootin' star どうか僕の胸に降りて欲しい 闇の中を 彷徨ってた ひとりで Oh, Darling こんな愛が 待っているとは知らないで 抱いているのに抱かれてる様さ あなたの愛の秘密が見たい 戻れなくていい 夜空を駆け抜けてく my shootin' star あなただけに愛を誓うから はなさないよ Honey, you are my shootin' star いつまでもあなたと踊りたい あなたに 逢いたくて こんな世界へ 生まれ落ちて来たのさ もう一度 Kissしよう 愛の名前を 胸に刻もう 夜空を駆け抜けてく my shootin' star 愛の光注ぎ続けてる はなさないよ Honey, you are my shootin' star あなただけに愛を誓うから 夜空を駆け抜けてく my shootin' star あなただけに愛を誓うから |
| 唇からサスピション加藤英美里 | 加藤英美里 | 山田ひろし | 渡部チェル | 渡部チェル | メガネがない方が 可愛い、なんてね アナタはキスをした ボヤけた世界で シールドを解除された 心は過剰反応 想いが止まらない アナタがスキで、 スキスギテ怖くなる ワタシといない 時のアナタ も知りたくなる どうして キスをしたのか ホントのワケを教えて 疑心暗鬼シリーズ “唇からサスピション” カレは止めときな、と 友達 言ってた どうしてそんな事 ハッキリ言えるの? きっとみんな分かってて ワタシのコトだましてる メガネを外せない アナタがスキで、 スキスギテ キライだわ どうしてそんな 簡単に入って来れるの? メールの文章が何故 ワタシよりも短いの? 疑心暗鬼スタート “唇からサスピション” どうしていつも こんな風なんだろう? 自分が好きじゃ ない子は恋 しちゃいけないの? アナタがスキで、 スキスギテ怖くなる ワタシといない 時のアナタ も知りたくなる どうして キスをしたのか ホントのワケを教えて 疑心暗鬼シリーズ “唇からサスピション” |
| 恋の全自動世話焼き器加藤英美里 | 加藤英美里 | 山田ひろし | 渡部チェル | 渡部チェル | 恋する友の 私は守護天使 キミのために がんばっちゃう だから前向いて!! 心友だって うまく言えないコトありますよ 恋した時は なんかこう恥ずかしいモンですし 最近元気無かったから まさかとオモたらやっぱりそですか!! まかせときなさーい!! 全自動世話焼き器 それが私 自分の恋はサッパリでも 恋する友の 私は守護天使 キミのために がんばっちゃう だから前向いて!! 正直言って あんなのにわざわざホレるとは 心友ながら 我が目を疑いもしましたが 4割増しが恋の基本 ゲトしてみせます友情のために! まかせときなさーい!! ハイブリッド世話焼き器 それが私 単なるおせっかいって言わない!! 元気なキミの 悲しそうな顔は 見たくないの! だから何でも してあげるからね!! 恋するコトは大事な仕事です。 私たちは そのために生まれてきたのよ 恋する友の 私は守護天使 キミのために がんばっちゃう だから前向いて!! 今日で絶対ケリつけるからね!! |
| 暴君失脚加藤英美里 | 加藤英美里 | 山田ひろし | 渡部チェル | 渡部チェル | 突然なんですけど お知らせです この度ワタクシ新しいカレ出来まして 暴虐な振る舞いをしてましたが この機会に従順な女になって みようかと、 思いますが とりあえずは何をすればいいやら 命令したり 踏んづけたり しちゃダメなの? ワタシカワル ワタシカワル 愛されちゃう カワイクなる 暴君失脚 望む所です ですので ワタシカワル ワタシカワル 尽くしちゃうの ゴハン作る ワタシカワル キットカワル どんな恋も 女子を変えるチカラがあるの 愛されて当たり前 そんな日々を あなたがその笑顔で 粉々にした 愛したの初めてかも ときめいたり 不整脈じゃないわね こんなキモチ させるなんて 屈辱だわ ナノニワタシ ナゼカワタシ ナンデワタシ 喜んでる? 暴君失脚 民衆バンザイ ですので ワタシカワル ワタシカワル お留守番も 素直にする ワタシカワル キットカワル だけどいつか あなただけを 支配したいわ マキシはいちゃって 武装解除だわ ニーハイ好きかな 領土解放ね パスタ作ろかな 食料でさえも 帰り遅いかな 夜戦ダメなのに スキは人を変える変わる きっとみんな 気まぐれだと 思っているんでしょうけど 多分二度とは 戻りませんから ですので ワタシカワル ワタシカワル 尽くしちゃうの ゴハン作る ワタシカワル キットカワル どんな恋も 女子を変えるチカラがあるよ |
| Twittest!!加藤英美里 | 加藤英美里 | 山田ひろし | 渡部チェル | 渡部チェル | 今さらって感じはありますが やっぱりちょっくらつぶやいてみます 大統領から私なんかまで お隣り同士ですから ワンフレーズでも キミへの秘密 暗号で送るよ 解読して つぶやいてみる つぶやいてみる キミだけに届くように 瞬間のキモチ つぶやいてみる つぶやいてみるから今 こぼさないで 絶対にフォロー 絶対フォローしてて!! 「なう」とか言いたいだけとちゃうかって 突っ込まれってもへっちゃらなんですなう キミが見てること意識しちゃうから、 乙女起動で意味不明 上げてみた後で慌てて削除 誰かに読まれたかなマジ弱音 つぶやいている つぶやいている 世界中24時間 人類のキモチ つぶやいてみる つぶやいてみるから今 キミが好きだ 絶対にフォロー 絶対フォローしてて!! リツィート来た瞬間の 舞い上がり 見せられない笑顔で すんません つぶやいてみる つぶやいてみる キミだけに届くように 瞬間のキモチ つぶやいてみる つぶやいてみるから今 こぼさないで 絶対にフォロー 絶対フォローしてて!! |
| さよならノストラダムス寺岡呼人 | 寺岡呼人 | 山田ひろし | 寺岡呼人 | 1999年8月1日 世界はまだそこにあった 1999年8月1日 真夏の青空がそこにあった 1999年8月1日 明日はまだそこにあった 1999年8月1日 馬鹿げた日常がそこにあった こんなはずじゃなかった 恐怖の大王が空から来るはずで こんなはずじゃなかった 世界は粉々になって消えるはずで ずっとずっと信じて来たのに さよならノストラダムス 君は最高のペテン師 あの日から僕の余生が始まった さよならノストラダムス 君は最高のウソツキ 僕らはオトナになり損ねたよ みんな君のせいだ 責任取ってくれ くたばれノストラダムス 1999年8月1日 なにかが音立てて終わった 1999年8月1日 予言は見事な空振りだった こんなはずじゃなかった 僕らはオトナになる前に死ぬはずで こんなはずじゃなかった 僕らはオトナにならなくてもいいはずで ずっとずっと待っていたのに さよならノストラダムス 僕ら最高の被害者 眠れない夜を返してくれないか さよならノストラダムス ヒゲ剃って謝ってくれ 信じた僕らがバカだったのさ ずっと今日は続く さよならノストラダムス さよならノストラダムス 僕らはもうゆくよ さよならノストラダムス | |
| 風の未来へPERSONZ | PERSONZ | 山田ひろし | 井上徳雄 | 風が空へ向かう様に 僕もいつか 飛び立つんだ できるさ 信じてるよ 大人たちが失くしてる 力を今 とりもどそう 君にも できるはずさ ねえ 僕もひとりじゃ そんなに 強いわけじゃないんだ だけど 君がもし今すぐに 力をかしてくれたら We can fly! この星は 僕たちの大事な舟さ Say! ダ・ガーン 立ち上がれ 果てしない未来の光へ 僕のとても大切な 人たちへと 危険がくる その時 どうするだろう? もしも逃げてしまったら 僕はきっと 悔やむだろう 怖いよ 本当はね でも 勇気をふりしぼって 僕は 戦うだろう だって君のこと 好きだから 君をなくしたくないよ We can fly! コバルトの星空へ 翼をひろげ Say! ダ・ガーン 舞い上がれ 果てしない未来の光へ We can fly! この星は 僕たちの大事な舟さ Say! ダ・ガーン 立ち上がれ 果てしない未来の光へ | |
| 黄昏を止めて徳永英明 | 徳永英明 | 山田ひろし | 徳永英明 | 坂本昌之 | 素直に言えない 君のことを 今でもずっと 愛して いると いつからだったろう たがいの胸 触れられなくなって 「静かな海」 そんな愛を ふたり見つめて 背中合わす あの愛しさ、あの激しさで 走り抜けた 遠い日よ 黄昏を止めて 太陽はまだ 沈まない ああ、間にあうのなら このまま君を 抱きしめたいよ 大人じゃなくて いい そばにいることが 苦しいのは 心が遠いからさ ここにいても ここにいない ふたりきりでも ひとりずつで 時のせいにしてるズルさを 愛がそっと見つめてる 黄昏を止めて それでもそばに いたいよ もう、素直になろう 分かち合うのは 痛みじゃなくて 優しさの方が いい 黄昏を止めて 太陽はまだ 沈まない ああ、間にあうのなら このまま君を 抱きしめたいよ 大人じゃなくて いい 黄昏を止めて 太陽はまだ 沈まない 受け止めて欲しい 愛せる者は 守りたい者は 君しかいない きっと |
| ヒトリゴト稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 山田ひろし | 谷本新 | 少し難しい話 してもいいかな? コーヒー淹れる ついでに 聞いてて くれないか 大切って 思う事を ひとつひとつ考えてみたんだ 昔とは 違ってるのさ 自分でも 分からない たとえば静かな空とか こんな時とか この手で 触れる事が 出来ないもの ばかりなんだ なぜか 含み笑いしてるのが 背中で分かる 構わずに 続けるよ 二度目の 告白を 僕らしさと君らしさが 長い時間で 作り上げたのは 目に見えない 大きな絵だと 気づいたよ 今更ね 闘う事が強さだと 人は言うだろう 愛する 事の強さに 敵わないと 知る日までの間 コーヒーを そっと差し出す 得意気な その瞳 たとえば静かな空とか こんな時とか すべての 答はそうさ 君の事を 愛しているからさ | |
| Dear...パク・クァンヒョン | パク・クァンヒョン | 山田ひろし | 松本俊明 | 中村公輔 | 君がいない街を歩き 君がいない空を見上げ またひとり話しかける 隣を歩くように 返事はただ 優しい風でも そこから僕が見えるのか教えてよ 欠けたままの 心が埋まらない ほほえみだけを そっと残してくなんて やさしくない やさしくなんかない 会いたい 君がいない春を迎え 君がいない朝に目覚め 夢を語り歩いてた あの坂に花が咲く 振り返れば 君がいる様で そこから僕が見えるなら教えてよ なぜひとりで 決めてしまったのか ほほえみだけが 永遠に繰り返す うれしくない うれしくなんかない 生まれ変わって またいつか会えるなら ケナリが咲く あの春の坂で どんな姿に 変わっていたとしたって きっと分かる 僕には分かる 必ず |
| ガツガツ!! | 串田アキラ | 山田ひろし | 櫻井真一 | 櫻井真一 | Guts!! ガツガツ!! Guts ガツ!! Guts!! ガツガツ!! Guts ガツ!! ウマイモンたち呼んでるぜ 食えば食うほどあふれる Power!! 世界中から捕獲(つか)まえろ 夢は無敵の美食屋(グルメ)さ Fighter!! さあ! 海の底へ 氷河の果てへ 飛んで Jump! Jump! Jump! 叩け Knock! Knock! Knock! 感謝込めて イタダキマス!! Wow wo!! 釘パンチ Wow wo!! 連発で!! ガッツガッツリガッツ!! どんな夢も食える Wow wo!! 俺だけの Wow wo!! フルコース ガッツガッツリガッツ!! 集めるのさ 世界を 皿に乗せて!! 思い立ったが吉日さ 旬が今日なら登るぜ Tower!! どんな食材ひとつにも 宿る命は輝く Fire!! さあ! 空の果てへ 大地の底へ 走れ Dash! Dash! Dash! 砕け Kick! Kick! Kick! 愛を込めて イタダキマス!! Wow wo!! グルメ細胞 Wow wo!! 聞き分けない!! ガッツガッツリガッツ!! 壁を越えろ! 進化!! Wow wo!! 待ってろよ Wow wo!! メインディッシュ ゼッタイゼッタイだ!! 手に入れるぜ 危険は スパイスだろ!! Hunt in the delicious world Life in the danger side Hunt in the delicious world Life in the danger side Wow wo!! 釘パンチ Wow wo!! 連発で!! ガッツガッツリガッツ!! どんな夢も食える Wow wo!! 俺だけの Wow wo!! フルコース ガッツガッツリガッツ!! 集めるのさ 世界を 皿に乗せて!! 胃袋 空にさせて!! Wow wow wow 山を食え!! Wow wow wow トリコ!! Wow wow wow 海を食え!! Wow wow wow トリ・トリ・トリ・トリコ!! |
| 見つめられないゴスペラーズ | ゴスペラーズ | 山田ひろし | 酒井雄二 | 好きになってはいけない そう思ったその時 あなたを愛していた 運命は 素知らぬ顔でやってきて 気がつけばあなたを 探してる自分が いた 見つめてはいけなくて It's hard to see, It's hard to see 苦しい そっと背中向けるけど Just turn around, so turn around 心が 見つめてしまう あなたを どんなに小さな川でも その流れを止めたら 必ず あふれてしまう だからって 子供の様に愛したら 壊れてしまうもの あまりにも多すぎるから 見つめてはいけなくて It's hard to see, It's hard to see 出来ない そっと瞳逸らすけど Just turn around, so turn around 心が 抱きしめている あなたを なぜだろう このせわしない街の中で あなただけが、 誰とも違って見える ドアを開ける手 空を見上げる横顔 歩道を横切る背中 なぜだろう あなただけが この胸の中に切ない痛みをくれる あなただけが、 あなただけが 笑わずに聞いて欲しい It's hard to see, It's hard to see 本当さ あなたのすべて眩しくて Just turn around, so turn around 馬鹿だね 分かってるよ、 そう、分かってるんだ 苦しいのに それなのにどうしても It's hard to see you, Babe Just turn around, so turn around 見つめられない あなたを | |
| シェフ!!グッチ裕三 | グッチ裕三 | 山田ひろし | 山崎燿 | 山崎燿 | 僕は僕に夢を見よう いつの日か出来るといいな この世でイチバン 美味しい料理を さあ、ゆくよ 小さくたって チカラなくたって 大丈夫! ついて行きますよ!! 闘えませんし 足遅いですけど 何処へでも ついて行きますから 世界の果てで 待っているならば 僕もそこまで 行きたいんです 美味しくするためだったら 何ひとつ あきらめない たとえ塩のひとつぶでも 迷う 僕でいるから 僕は僕に夢を見よう いつの日か出来るといいな この世でイチバン 美味しい料理を さあ、ゆくよ ゴハン出来ました 召し上がって下さい この言葉 嬉しいんですよ 夢中になって 食べてくれるのを 見ていると 幸せなんですよ 包丁に今 預けた覚悟に 譲れないもの 込めてるんです 美味しくするためだったら 何だって僕は出来る 食材たちの声を聞こう どんな小さな声も 僕をシェフと呼んでくれる 大切な人達へと 感謝の気持ちを 届け続けたい 美味しくするためだったら 何ひとつ あきらめない たとえ塩のひとつぶでも 迷う 僕でいるから 僕は僕に夢を見よう いつの日か出来るといいな この世でイチバン 美味しい料理を きっと作ってみせる 必ずね |
| Poison teller櫻井真一 | 櫻井真一 | 山田ひろし | 櫻井真一 | 櫻井真一 | これは忠告なんだ ボクには近づかない方がいい 傷つけてしまう そうさ警告なんだ ボクには手を出さない方がいい 抗体が無いのなら 占うまでもない キミには死相が見える 見えるよ ハッキリと Poison teller そうさボクは有害 世界の誰より有害な男 Poison teller キミを料理しよう 毒という調味料を使ってね 致死量ギリギリで 守りたいものなら ボクから遠ざけた方がいい 二度は言わないからね 確かめたくもない やっぱり死相が見える 見えるよ ハッキリと Poison teller そうさボクは有毒 世界の誰より有毒な男 Poison teller 孤独を愛してる そのほうが静かに暮らせるだろ 優しい毒人間は 愛しい人たちと 仲間は守りたいんだ すべてを賭けたって Fortune teller そうさボクは見えるよ たとえ暗闇でもキミのすべてが Poison teller そうさボクは有害 世界の誰より有害な男 Poison teller キミを料理しよう 毒という調味料を使ってね 致死量ギリギリで |
| アンバランスなKISSをしてLead | Lead | 山田ひろし | 高橋ひろ | 生田真心 | 割れた鏡の中 映る君の姿 泣いている 泣いている 細い月をなぞる指 誰を呼んでいるの 消えた恋の背中 何度でも 何度でも 君の窓を叩くから 夜の加速度に 背中押されて 糸が切れる様に ただ、君を 君を強く抱いてた アンバランスな Kiss を交わして 愛に近づけよ 君の涙も哀しい嘘も 僕の心に眠れ 昨日への Merryーgoーround 君を運んでゆく 止めたくて 止めたくて 僕は鍵を探してる 崩れ落ちそうな 空を支えて ひとり立ち尽くす ただ、君の 君の側にいたいよ アンバランスな Kiss で書かれた ふたりのシナリオ 愛と呼ぶほど強くなくても 君のすべてが痛い ただ、君の 君の側にいたいよ アンバランスな Kiss を交わして 愛に近づけよ 君の涙も哀しい嘘も 僕の心に眠れ 君の心が僕を呼ぶまで 抱きしめあえる日まで |
| 真白き炎串田アキラ | 串田アキラ | 山田ひろし | 山下康介 | 鹿野草平 | 闘いのために生まれた 伝説の王者が走る 誇りに満ちた その血受けたおまえは今 ただ独り 孤高の星へ近づくのだ テリークロス さぁ、時は来た おまえは今美しい 真白き炎よ 流星の様に切り裂け バトルウルフの名にかけて 古(いにしえ)の力 宿るその命よ 伝説の王者 バトルウルフ 注がれた 母の愛は 永遠におまえを満たす 原始の大地 走り抜けた記憶はもう その身体(からだ) その魂に刻まれてる テリークロス さぁ、前を向け おまえは今美しい 真白き炎よ 運命の鎖を断て バトルウルフの名にかけて 数奇な時代に 生まれ落ちたおまえ 伝説の王者 バトルウルフ 真白き炎よ 流星の様に切り裂け バトルウルフの名にかけて 古(いにしえ)の力 宿るその命よ 伝説の王者 バトルウルフ |
| あり得んほどビューティーサニー(岩田光央) | サニー(岩田光央) | 山田ひろし | 櫻井真一 | 櫻井真一 | No No No 美しさが足りない No No No キューティクルも足りない オレにしたら 触る価値さえ無いね No No No 美しさ至上主義 No No No 調和すれば芸術 オレは常に 最上級の存在!! 仕方ねーな ちょっとだけ味見をしてやる 美ューティー 美ューティー あり得んほどビューティー もう逃がさない 絡まったら最後 美しく散れ 美ューティー 美ューティー あり得んほどビューティー 美しい最期をやろう 光栄に思え Ah, 美ューティー髪(ヘア)ー!! No No No 宝石になりたいか? No No No ダイニングキッチンへ 入れてやろう 優しくキャッチしよう 巡り合いだ 存分にオレを引き立てろ 美ューティー 美ューティー あり得んほどビューティー もう逃がさない 絡まったら最後 安らかに逝け 美ューティー 美ューティー あり得んほどビューティー 最高に仕上げてやろう 調理完了だ Ah, 美ューティー髪(ヘア)ー!! スバラシ 極楽だネ 美ューティー 美ューティー あり得んほどビューティー もう逃がさない 絡まったら最後 美しく散れ 美ューティー 美ューティー あり得んほどビューティー 美しい最期をやろう 光栄に思え Ah, 美ューティー髪(ヘア)ー!! 完璧な俺に乾杯!! 美ューティー髪(ヘア)ー!! |
| Fight and Eat!!トリコ(置鮎龍太郎) | トリコ(置鮎龍太郎) | 山田ひろし | 櫻井真一 | 櫻井真一 | 何のために食うか 分かるかい? 生きるため 命のためさ 味わってやらなくちゃ いけないんだ 食材に 感謝を込めて イタダキマスはそう、 最高の“ありがとう” Fight and Eat 食いまくれ Delicious world 待ってるぜ 体中で美味いと 叫んでるのさ Body and Blood Fight and Eat 噛みついて Delicious world 飲み込んで この世界のすべてを 味わうぜ この身体で 冒険は まだこれから 始まるのさ 殺すだけのヤツは 許せねぇ ブチのめす 怒りのままに 俺の中の鬼が 牙を剥く 闘えと 決して退(ひ)くなと 痛みと傷でさえ 進化の代償さ Fight and Eat この拳 Delicious world 砕けても 守りたいものがある 命かけるぜ Body and Blood Fight and Eat 俺はまだ Delicious world 強くなる この先の世界を 目指すにはまだ足りない Fork and Knife 磨き上げて 闘うのさ 仲間たちが いる この絆だけは 解けない Fight and Eat 誰よりも Delicious world 美味いモノ 見つけ出してみせるぜ 満腹になりたいのさ Fight and Eat 食いまくれ Delicious world 待ってるぜ 体中で美味いと 叫んでるのさ Body and Blood Fight and Eat 噛み砕いて Delicious world 飲み干して この世界のすべてを 味わうぜ この身体で 冒険は まだこれから 始まるのさ |
| Ring Ringリン(田野アサミ) | リン(田野アサミ) | 山田ひろし | 鹿野草平 | 鹿野草平 | 好きなのに なぜ、伝わんないかな 絶対あきらめないし オシャレもしたいし カワイイって思われたいし マジマジ、 これでも ずいぶん 頑張ってるつもりなのに なんか、 扱い変わんない 子供の頃と同じだし ハタチの レディーに も少し 興味持って欲しんだけど 左眼の下の傷 トリコとおそろなんだ 偶然つけちゃったけど 本当は 嬉しいし 超マジだし!! 好きだから 胸が鈴々鳴るよ この音 香りになって届いて なぜ、伝わんないかな 絶対 あきらめないし “美しい”うるさい お兄ちゃん関係ねーし 足とか 気にしてみたって パフェの魅力に勝てないし トリコとふたりだったら きっとなんでも出来る 誉められるのが嬉しーし 女の子なんだって 超分かるし!! 好きだから 恋がRing Ring鳴るよ 自分で 困っちゃうくらい聞こえる まだ 伝わんないなら バトフレ 発射するし!! 今 どこかな? 大丈夫かな? 私も一緒に行きたいな 好きだから 胸が鈴々鳴るよ この音 香りになって届いて なぜ、伝わんないかな 絶対 あきらめないし 好きなんだ 恋がRing Ring鳴るよ 自分で 困っちゃうくらい聞こえる なぜ、伝わんないかな 絶対 あきらめないし |
| コトバトバソ加藤英美里 | 加藤英美里 | 山田ひろし | 西岡和哉 | そ、きっと そ、ずっと たぶん そ、きっと そ、ずっと 恋のシリアル変わって キミは遠くへ消えてった 空っぽだった心に 色んな言葉詰めてった ひとりじゃ ないよなんて言ってくれたね ひとりで 思い出して笑うなんてね 言葉飛ばそう コトバトバソ ボクたちの心はきっと オモイだとか キモチだとか 言葉のパズルが詰まる 顔なんか忘れちゃうけど 声と言葉 忘れない (ワスレナイ) キミがついたその嘘が キミを遠くに連れてった 最後のキスはなんだか 薄っぺらく剥がれてった それでも ボクを好きって言ってくれたの ホントに 嬉しかったんだよあの時 言葉飛ばそう コトバトバソ 大切な想いは全部 言葉にして カタチにして 聞かせるためにあるのさ 胸の中 覗き込んだら 星みたいに 光ってる ワスレナイ アリガトウ 言葉飛ばそう コトバトバソ 目を見て ココロ目がけて 近い人に 遠い人に 届き続けるメッセージ 言葉飛ばそう コトバトバソ ボクたちの心はきっと オモイだとか キモチだとか 言葉のパズルが詰まる 顔なんか 忘れちゃうけど 声と言葉 忘れない そ、きっと そ、ずっと ワスレナイ そ、きっと そ、ずっと ワスレナイ | |
| 木蘭の涙ZERO | ZERO | 山田ひろし | 柿沼清史 | 多田三洋 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめていた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅たった いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに |
| ナカマタチ!!串田アキラ | 串田アキラ | 山田ひろし | 櫻井真一 | 櫻井真一 | トモダチとかそんなんじゃねぇ どうしようもなく 繋がってやがる ガキの頃から ぶつかりあった Motto Motto 強くなりてぇと ナカマタチ!! オマエらじゃなけりゃ 出来ないコトばかりさ ナカマタチ!! わざわざ言わねーが 信じてるぜ コノ野郎!! また、新しい美味いモンが 今 オレたちを 呼んだ チカラだけが強さじゃねーと 分かったのは オマエのおかげ 「食運」なんて すげーチカラは Kitto Kitto オマエだからこそ ナカマタチ!! オマエらじゃなけりゃ 任せたりはしないぜ ナカマタチ!! オレら揃ったら 無敵すぎて困るぜ!! 今、探検が始まるんだろう さあ、全開で 行くぜ!! 胸騒ぎ ココロ止まないのは 闘いが、近いせいか 分かってる コレは武者震い 何も怖くはないぜ ナカマタチ!! オマエらじゃなけりゃ 出来ないコトばかりさ ナカマタチ!! わざわざ言わねーが 信じてるぜ コノ野郎!! また、新しいトビラ開く 今、運命が 両手を広げ オレたちの名を 呼んだ |
| ゼブラ!!ゼブラ(松田賢二) | ゼブラ(松田賢二) | 山田ひろし | 山崎耀 | 山崎燿 | 聞こえてんだぜ オマエのすべて チョーシのんなよ I'll beat you 死にたくなけりゃ ウソはつくなよ 腹が減ったな I'll eat you 戦闘(たたか)うこと以外 なにが楽しいんだ? 教えてみろすぐに なぁ、ケンカしようぜ Hey!! loud!! Yeah!! loud!! オレに 適応しやがれ 出来なきゃ死ぬがいい 絶望も 絶滅も この声から絶対 逃げられねえぜ サンダーノイズ!!(Yeah!!) サウンドバズーカ!!(Yeah!!) 誰よりオレは 危険生物 チョーシにのってんな ブッ殺すぜぇ チョーシにのってんな 今すぐに喰ってやんぜ フルコースなんざ オレはキョーミねえ ウマいだけでいい I'll eat you 殺さねーとか イミが分かんねー 仕方ねーよな I'll keep it 約束は守るぜ ウソはキレーなんだ だからってフザケんな ナメんじゃねえぜ Hey!! loud!! Yeah!! loud!! オレを 怒らせるんじゃねえ 怒りはエネルギー 死神の 音さえも 今おまえに絶対 聞かせてやるぜ メテオノイズ!!(Yeah!!) コイツが死音!!(Yeah!!) 誰よりオレは 危険生物 チョーシにのってんな いい度胸だな チョーシにのってんな 今すぐに喰ってやんぜ オレに 適応しやがれ 出来なきゃ死ぬがいい 絶望も 絶滅も この声から絶対 逃げられねえぜ サンダーノイズ!!(Yeah!!) サウンドバズーカ!!(Yeah!!) 誰よりオレは 危険生物 チョーシにのってんな ブッ殺すぜぇ チョーシにのってんな 今すぐに喰ってやんぜ チョーシにのってんな いい度胸だな チョーシにのってんな 今すぐに喰ってやんぜ loud!! |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| Brand-New Legendトリコ(置鮎龍太郎) | トリコ(置鮎龍太郎) | 山田ひろし | 水谷広実 | 水谷広実 | あの空をゆけ あの海をゆけ 伝説が眠るなら 叩き起こせばいい 闘わなけりゃ 仕方ないから 今すべて 感謝して 立ち向かおう 俺になにが出来る? 分からないけど 新しいチカラが 叫ぶから さあ、ここから 伝説は始まる “神”の名を持つ それを手に取れ さあ、ここから 闘いは始まる もう 迷わずに ナイフを研ぎ澄ませ 今の俺には 分からなくても ただ俺を信じてる 仲間たちがいる 見知らぬ世界 恐れぬ心 それさえも ワクワクに 変えてゆこう 俺になにが出来る? 分からないけど 新しい明日が 呼ぶのなら さあ、ここから 伝説は始まる アカシアだけが 未知を指差す さあ、ここから 闘いは始まる もう 恐れずに 拳を突き上げろ さあ、ここから 伝説は始まる “神”の名を持つ それを手に取れ さあ、ここから 闘いは始まる もう 迷わずに ナイフを研ぎ澄ませ |
| 木蘭の涙AHN MIKA | AHN MIKA | 山田ひろし | 柿沼清史 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに | |
| ギリギリSHOUT!!ゴスペラーズ | ゴスペラーズ | 山田ひろし | 酒井雄二 | YANAGIMAN | Oh, Get up!! Guys & Ladies!! さ、目を覚ましな 寝惚けた脳覚醒させる Soul way Comin' up 'n say yeah!! Make it up 'n Do it!! 非凡な才能 Let's go!! 俺らのショウタイム エヴリバディ Hippy Hippy shake yo soul!! I take what I want I say what I need ギリギリ SHOUT!! 聞かせてくれ グリグリ SOUL!! 光り輝け 漏れ出す“I feel good”止めないで 鳴らせ、鳴らして 身体は知ってる 束になっておいで 上手だって Babe 御希望通りの Soul full course まだまだ前菜 エヴリバディ Hippy Hippy shake yo love!! I take what you want I say what you need ギリギリ SHOUT!! 聞かせてやろう ビリビリ SHOCK!! 止まらないんだぜ Oh, リミッターは解除されてんぜ Babe 動かしてみなよ 俺で Try me!! Comin' up 'n say yeah!! Make it up 'n Do it!! 確かめあえばいい まだまだ half way エヴリバディ Hippy Hippy shake yo soul!! I take what I want I say what I need ギリギリ SHOUT!! 聞かせてくれ yeah グリグリ SOUL!! 光り輝け I wanna take it to the limit I wanna shout it to the limit I wanna take it to the limit I wanna shout it to the Top ギリギリ SHOUT!! |
| 響徳永英明 | 徳永英明 | 山田ひろし | 徳永英明 | 坂本昌之 | そこにあなたが 佇むだけで そっと流れて来る Melody がある 時に優しく、時に切なく 僕の心へと 響いて来る さざ波のように届く 思い出に 心を 濡らす日も 僕たちは奏であう いくつもの想いを 手渡して 哀しみも 大切な そうさ、あなたの響き 愛しい あなたの Melody 「子供みたい」と 笑ったあとで 空を見上げてる 横顔が綺麗 それでいい、あなたのままで ひとつずつ 愛しい歌になれ 誰もみな 奏であう 祈りを 託した Melody 鍵を失くしたあのドアも 途切れたままの夢さえも 悔やんだり しなくていい あなたは 素敵だから 僕たちは 奏であう いくつもの想いを 抱きしめて ひとりでは 生まれない 重ねて ふたりの Melody 愛しい あなたの Melody |
| 木蘭の涙やなわらばー | やなわらばー | 山田ひろし | 柿沼清史 | 長谷川智樹・やなわらばー | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織り上げた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蓮のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに |
| それだけでいい串田アキラ | 串田アキラ | 山田ひろし | 櫻井真一 | 櫻井真一 | ああ、もういいんだ 今は眠りたいんだ ただ、戦うことが 強いわけじゃない 男が 立ち向かうには それなりの理由が要る 力だけでは 戦えないんだぜ そうさ、 おまえが おまえたちが そこにいる それだけでいい 明日を 分け合えたら それだけでいいんだぜ ああ、もう喰えねぇ なんて最高だな そうさ、この気持ちこそ 幸せなんだ 大地に 両手を拡げ このまま眠らせてくれ 次の戦い もうすぐそこまで 来てる おまえを おまえたちを 守れたら それだけでいい 世界や 正義じゃない なくしたくないのさ どうして 分け合えない? どうして 分かり合えないんだ? 答えを探す ためなら逃げねぇ おまえが おまえたちが そこにいる それだけでいい 明日を 分け合えたら それだけでいいんだぜ 本当に それだけで |
| 豪食マイウェイ!! | 串田アキラ | 山田ひろし | 櫻井真一 | 櫻井真一 | Go! Shock!! 食!! 食!! Go! Shock!! 食!! 食!! 豪!! 食!! 同じ夢 食える仲間 同じ未来 分ける仲間 オマエらとなら 豪食マイウェイ!! オレたちの チカラ合わせ ぶつけたら 無敵だろ さぁ、見せてやろう ウマイモンは 命をくれる だからすべてに 感謝して イタダキマス!! 負けらんねぇ!! 止まんねぇ!! GOD(ソレ)は譲れねぇ 勝ち取るんだ!! Shock! Shock! 食king!! 釘パンチ!! 無限大!! この拳でつらぬけ 豪食マイウェイ!! 雨が降りゃ 飲めばいいんだぜ 風が吹きゃ 吸えばいいんだぜ どこまでだって 豪食マイウェイ!! オレたちは 信じあってる 言葉には しねぇけど 本当の仲間 ウマイモンを 分け合うために 力の限り 感謝して イタダキマス!! 食い足んねぇ!! ありがてぇ!! 極めるんだ食儀 タラフクだぜ!! Shock! Shock! 食king!! オマエらと オレなら 最高のフルコース 豪食マイウェイ!! なにがなんでも!!! 負けらんねぇ!! 止まんねぇ!! GOD(ソレ)は譲れねぇ 勝ち取るんだ!! Shock! Shock! 食king!! 釘パンチ!! 無限大!! この拳でつらぬけ 豪食マイウェイ!! 食卓(テーブル)を囲もうぜ オレたちは 未来(あした)のために Go! Go! 食!! |
| シマダネサンサナー | サンサナー | 山田ひろし | 上地一成 | 青い海から私は出来て 熱い風から私は出来て この島の種になって飛んでゆく 深い森から私は出来て 紅い花から私は出来て この島の種になって飛んでゆく 怖いことなどあるかしら 辛いことなどあるかしら 私は小さな島の種 愛を咲かせにあなたの許へ 私は小さな島の種 海を注ぎにあなたの許へ どこで咲いてもそこでいい 花はくよくよ迷わない あなたの心に私は降りて あなたの中に私を預け この島の種になって生きてゆく 雨の降る日もあるかしら 雪の吹く日もあるかしら 私は小さな島の種 愛を咲かせにあなたの許へ 私は小さな島の種 風をあつめてあなたの許へ でいご、ゆうなに赤ばなぁ 花は咲くのを迷わない あなたの愛があるのなら 尽きぬ光があるのなら 私は小さな島の種 愛を咲かせにあなたの許へ 私は小さな島の種 海を注ぎにあなたの許へ どこで咲いてもそこでいい 花はくよくよ迷わない 決して咲くのを迷わない | |
| マエストロ南佳孝 | 南佳孝 | 山田ひろし | 南佳孝 | 君を上手に 鳴らしてあげよう 若いヤツには無理な話さ もっと優しく チューニングをして 羽のような タッチで 僕も昔は出来なかったさ 力まかせに 弾きこなしてた おかげで要らぬ 傷も増えてた それはそれで 勲章か ただ急ぎ流れる 川は浅く、狭いのさ ゆっくりと流れる 河は深く、広いものさ 君は まだきっと 自分の音 知らない 同じキーでも 同じ弦でも 触れ方ひとつ 響きも変わる 時間をかけて 覚えさせれば 愛を知って 歌い出す 深く息して 瞳を閉じて 僕のこの手に 委ねてごらん 無骨に見える 男の指は 驚くほど 優しいぜ ただ自分のためだけ 愛するのが 若さで ただ愛のためだけ 愛せるのが大人だろう 君は まだきっと 自分の音 知らない 嘘さ 君を見てから 僕の心 早鐘 | |
| なみだのブルース徳永英明 | 徳永英明 | 山田ひろし | 徳永英明 | 坂本昌之 | ああ、港ヨコハマ 雨 恋のなきがら また、探しに来たの そう、あなたを 夢を 一夜の夢を 胸に注いで 夜明け前の霧へ 消えたのは 誰です ああ、灯した火を どうか 消して下さい また 綺麗な服で 人形のように ああ、なみだのブルース ああ、ひとり芝居は もう、おしまい 愛を しずくの愛を 喉に落として 船が出てゆくように 消えたのは 誰です ああ、灯した火を どうか 消して下さい また 糸の切れた 人形のように ああ、なみだのブルース |
| いかないで | 徳永英明 | 山田ひろし | 徳永英明 | 松浦晃久 | あなたのことを 覚えた心 それがどうして いけないんだろう 二度と逢えない それは知ってる 名前も呟かない いかないで 僕の心から いかないで 消えていかないで これ以上 これ以上 あなたを失くしたくない 悲しみを 悲しみのままで 切なさを 切なさのまま 心に留めたいのに 出来ないんだ 時の流れは優しいよね、と 人は言うけど 違うと思う 大切なもの 取り去るばかり 返してはくれない いかないで 僕を残して いかないで ここにいてよ あの愛しさを あの激しさを 優しく閉じ込めないで いかないで この胸にいて いかないで 内側から抱きしめていて 傷つけてもいいんだ 誰にも 言わないで このままでいいから 静かに 愛にいさせて いかないで まだ届くなら いかないで この言葉だけを 愛してる 愛してる 声にはならないけれど いかないで 僕を残して いかないで ここにいてよ あの愛しさを あの激しさを 優しく閉じ込めないで いかないで 僕の心から いかないで 消えていかないで 優しく振り返る人に したくない これ以上もうあなたを 失くせない |
| Reasons桐島青大(細谷佳正) | 桐島青大(細谷佳正) | 山田ひろし | 谷本貴義 | 谷本貴義 | 何度言われても分からないよ 空気読めとか見て見ぬフリをしろだとか ガキのままだとか言われたって 何が正しいかなんて人に決められたくない たとえばおまえが笑ってなかったら なんだってしたくなるんだ 怒らせてばかりでごめん なんかいつも間が悪くて わざとなんて一度もしたことないけど 困らせてばかりでごめん だけどきっと治らないな おまえだけに迷惑かけるよ 女心より料理の方が 簡単だって思うんだ レシピ間違えなけりゃ 心は本当に十人十色だね 同じ人ひとりもいない 怒らせてばかりでごめん なんかいつもカッコ悪くて キザなコトのひとつも出来やしなくて 困らせてばかりでごめん 謝ってばかりでごめん いつかきっとそれまで待ってくれ 怒らせてばかりでごめん なんかいつも間が悪くて わざとなんて一度もしたことないけど 困らせてばかりでごめん だけどきっと治らないな おまえだけに迷惑かけるよ 怒らせてばかりでごめん なんかいつもカッコ悪くて キザなコトのひとつも出来やしなくて 困らせてばかりでごめん 謝ってばかりでごめん いつかきっとそれまで待ってくれ おまえだけに迷惑かけるよ |
| 君のいる町桐島青大(細谷佳正) | 桐島青大(細谷佳正) | 山田ひろし | 太田美知彦 | 太田美知彦 | 君の手紙を読んだ 終わったはずの午後に それが全部嘘だと僕には分かったよ 悲しいときでさえも笑ってしまう君を 守ると言った言葉嘘にはしたくない 友達(アイツら)だって分かってくれるはず 僕もゆくよ 君のいる町 どんな答えが待っていても構わないから そこへゆくよ 君のいる町 君の心が僕を呼んでいるのが 聴こえるから 誰より君のことを僕はそばで見てきた ひとり抱えた痛み あふれたあの涙 勝手な思い込みと言われても構わない 不器用な僕だからこのまま終われない その目を見てちゃんと傷つきたい 僕もゆくよ 君のいる町 幼い頃の約束もまだ叶えてない そこへゆくよ 君のいる町 理由(わけ)なんかない 離れてちゃいけないと 分かったから 僕もゆくよ 君のいる町 どんな答えが待っていても構わないから そこへゆくよ 君のいる町 君の心が僕を呼んでいるのが 聴こえるから |
| アンバランスなKissをして福田真太(諏訪部順一) | 福田真太(諏訪部順一) | 山田ひろし | 高橋ひろ | 割れた鏡の中 映る君の姿 泣いている 泣いている 細い月をなぞる指 誰を呼んでいるの 消えた恋の背中 何度でも 何度でも 君の窓を叩くから 夜の加速度に 背中押されて 糸が切れる様に ただ君を 君を強く 抱いてた アンバランスなKissを交わして 愛に近づけよ 君の涙も哀しい嘘も 僕の心に 眠れ 昨日へのMerryーgoーround 君を運んでゆく 止めたくて 止めたくて 僕は鍵を探してる 崩れ落ちそうな 空を支えて ひとり立ち尽くす ただ君の 君の側に いたいよ アンバランスなKissで書かれた ふたりのシナリオ 愛と呼ぶほど強くなくても 君のすべてが 痛い ただ君の 君の側に いたいよ アンバランスなKissを交わして 愛に近づけよ 君の涙も哀しい嘘も 僕の心に 眠れ 君の心が僕を呼ぶまで 抱きしめあえる 日まで | |
| 木蘭の涙石井聖子 | 石井聖子 | 山田ひろし | 柿沼清史 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめていた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅たった いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに | |
| Do it girls!石田ミホコ | 石田ミホコ | 山田ひろし | 大久保友祐 | 迷うな、止まんな ココロ研ぎ澄ませ 自分の世界を 誰にも渡すな 観客 気取りのヤツらに構うな 時代のせいだと 言い訳してりゃいい 守る戦いより 攻めて行きたいんじゃないの? 直感信じ Al'right, babe 決めてきな Make a way, now 道を空けて 女しか 行けない頂上 Do it girls, now!! 派手にかませ 美しく 噛み付け Your love Make a way, now!! 鎖ほどけ 女しか 立てない頂上 Do it girls, now!! 派手にかませ 鮮やかに 噛み付け Your love now!! 言い訳ばかりの毎日でいいのかい? 基準も 未来も 勝手に決めてさ 時間は無限で平等なモンじゃない 今日しか出来ない 明日じゃ手遅れ 100回やってダメだって 101回で進行 接近戦で Al'right, babe 攻めてきな Make a way, now!! 道を空けて 男には出来ない常勝 Do it girls, now!! 今がリアル 鮮やかに 撃ち込め your love now!! 誰かのせいにしてちゃ 始まんないんじゃないの? タイミングって一瞬だよ 逃さないで Make a way, now 道を空けて 女しか 行けない頂上 Do it girls, now!! 派手にかませ 美しく 噛み付け Your love | |
| Dear friend風間恭輔(小野大輔) | 風間恭輔(小野大輔) | 山田ひろし | 河合英嗣 | 河合英嗣 | 何を抱えて 何を迷ってる ひとりきり 遠い目をして 誰を捜してる お前はいつも 迷ったりしないで 好きにすればいいだろ? お前が決めたことなら俺は 何だって応援してやる やるだけやらずに 諦めることはないだろ 可能性あるなら頑張ればいい お前にはお前しか 出来ないコトがあるだろ? なぁ、分かってるだろ 振り返れば 色々あるさ 誰にだって どんな夢でも 叶うためにある お前もきっと 真っ直ぐにぶつかって 真っ直ぐに笑おうぜ 本当の友達なら出来る お前なら分かってくれるさ やるだけやらずに 諦めちゃカッコ悪いぜ 渡せない何かが胸にあるなら 何度でも何度でもやってみればいい そうだろ? なぁ、分かってるだろ 時間が無いんだ お前らには悪いけど 俺は俺らしく ただ、ただ… 走る 走る ずっと やるだけやらずに 諦めることはないだろ 可能性あるなら頑張ればいい お前にはお前しか 出来ないコトがあるだろ? なぁ、分かってるだろ |
| 木蘭の涙森恵 | 森恵 | 山田ひろし | 柿沼清史 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花篭 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに | |
| アンマ城南海 | 城南海 | 山田ひろし | 松本俊明 | ただすけ | 夕暮れに 染まる海 あなたの背に揺られて 眠った 遠い日 今も胸に 懐かしい 子守唄 耳に雫(こぼ)れる時は あの日の 背中に 帰りたくて こんなにも 離れて それでも繋がる人 母の愛は 繰り返す あの波のよう 私もまた いつの日か あの海になろう 南から 寄せる風 紅(くれない)の果てにある 命の 故郷 ネリヤカナヤ 私にも 聴こえる 彼方からの歌声 母の愛は 繰り返す ああ、永久(とこしえ)に 終わりのない物語 紡ぐ糸になろう ああ、 あなたの深い強さ 私もいつか 宿す日が来たら 母の愛は 繰り返す あの波のよう 終わりのない物語 紡ぐ糸になろう |
| ゆずり葉森恵 | 森恵 | 山田ひろし | 中村中 | ゆずり葉が 散ってゆく おだやかな 春の陽射しに 青いまま 青いまま 微笑むようにして 散ってゆく 幼い私には怖くて 母の背中にしがみついた あの日あなたは泣いてた とても静かに泣いてた あれは命のことづて 今なら分かるの ゆずり葉は散り続ける はら はら ひら ゆずり葉が 散っている あの春と 同じ陽射しに 黒い服 白い箱 軽くて、軽過ぎて歩けない あなたの愛が重た過ぎて はねつけた言葉が戻った そして私も泣いてた とても静かに泣いてた これは命のことづて あなたに会いたい ゆずり葉よ散り続けて はら はら ひら そしてふたりは泣いてた 時を挟んで泣いてた 遺せるものは愛だけ なんて不器用な 散るように手を離した 頷きながら微笑った あれは最期のことづて 今なら分かるの ゆずり葉よ散り続けて 母娘の 空へ 私もいつか はら はら ひら | |
| 木蘭の涙中村舞子 | 中村舞子 | 山田ひろし | 柿沼清史 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに | |
| 木蘭の涙 | 高畑充希 | 山田ひろし | 柿沼清史 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめていた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに | |
| やぶれかぶれ島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 山田ひろし | 古屋美和・松田純一 | 林真史 | あら、また駄目なの? だらしないわ みなさん やるときゃやるのに 尻尾巻いちゃう 今夜も 仕方 ないわね ちょいと待って頂戴 駄目な者同士 手に手を取ってレッツゴー やぶれかぶれでいいじゃない 生き損なっていいじゃない 世の中は煮えたぎった 闇鍋みたいなもんだもん (シュラバー) あぶれ者でもいいじゃない (シュラバー) 油ものだともったれちゃうの 愛はゆーっくり噛んで (シュラバー) やぶれかぶれでいいじゃない (シュラバー) かわりばんこにおんぶに抱っこ そんな愛なら上等 やぶれかぶれでゴー ほら、大風呂敷 広げなくちゃ みなさん 張るときゃ張らなきゃ 大博打は 打てない 意気地 ないわね シャンとして頂戴 ここが正念場 もーつれあってレッツゴー やぶれかぶれでいいじゃない 世間体とかいいじゃない 世の中を渡るって 飛んで火に入る蝶だもん (シュラバー) どさくさまぎれいいじゃない (シュラバー) 惚れた腫れたで掻っさらってよ 恋に薬は要らない (シュラバー) やぶれかぶれでいいじゃない (シュラバー) ねじれ釜にはねじれ蓋よ そんな愛なら上々 やぶれかぶれでゴー やぶれかぶれでいいじゃない 生き損なっていいじゃない 世の中は煮えたぎった 闇鍋みたいなもんだもん (シュラバー) あぶれ者でもいいじゃない (シュラバー) 油ものだともったれちゃうの 愛はゆーっくり噛んで (シュラバー) やぶれかぶれでいいじゃない (シュラバー) かわりばんこにおんぶに抱っこ そんな愛なら上等 やぶれかぶれでゴー |
| 木蘭の涙夏川りみ | 夏川りみ | 山田ひろし | 柿沼清史 | 妹尾武 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめていた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅たった いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに |
| あなたひとり中村雅俊 | 中村雅俊 | 山田ひろし | 中村雅俊・大塚修司 | 大塚修司 | 哀しみから どれくらい あなたのことを 守れるの? 雨ふりなら 雨の様に 風が吹くなら 風の様に また、夜が来て あなたが眠るまで 他愛のない出来事 話してあげよう 微笑みと微笑み 涙と涙 重ね合えるのはいつでも あなたひとり たったひとり 想い出なら ここにある もう、それでいい 大丈夫 ただ、大人にも 泣きたい夜は来る 背中を預け合って 言葉はいらない 哀しみと哀しみ 右手左手 繋ぎ合えるのはいつでも あなたひとりだけ 微笑みと微笑み 涙と涙 重ね合えるのはいつでも あなたひとり たったひとり |
| ソルジャー!ソルジャー!島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 山田ひろし | TSUKASA | 私の名前を呼んで 今すぐ助けにゆくわ あなたを苦しめる者 残業、セクハラ、理不尽 今こそ女の怒りを ヤツらの頭に雷落とせ!! ソルジャー!ソルジャー! 叫んで!! あなたの鎖を断つわ ソルジャー!ソルジャー! 叫んで!! この手を強く握って 私たちの時が来たのよ 孤独な闘いは終わりよ あなたの名前を呼ぶわ 手を取り戦うために おひとり様ではいけないの? 寿、プレッシャー、適齢期 身体も心も減るのよ ヤツらの言葉を叩き返して!! ソルジャー!ソルジャー! 叫んで!! あなたは自由になるの ソルジャー!ソルジャー! 今すぐ あなたの声を聞かせて 愛は女から生まれるの 男たちはひざまずくだけ ソルジャー!ソルジャー! 叫んで!! あなたの鎖を断つわ ソルジャー!ソルジャー! 叫んで!! この手を強く握って この旗の元に集うのよ 孤独な闘いは終わりよ | |
| つづれ織り島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 山田ひろし | 菊池一仁 | 哀しみの人に、憂いの人に 灯り点しましょう ここは止まり木 ゆく宛てもなくて 彷徨う人を 少しだけ 暖める場所 つづれ織りね 人は糸のよう ゆき過ぎて重なり合い 知らず知らず 綺麗な模様を 描(えが)くのよ 不思議だけど 鮮やかな色ほど 哀しい 美しい色ほど 苦しい 皮肉だわ 人の想いは 痛いほど 目映い 今夜また 糸を織る 幸せの糸に、別れの糸を 撚り合わせて紡ぐ 人の不器用 でもそれでいいの 仕方がないの 何度でも 結び直すの つづれ織りね 時が経つ様に 離れれば 綺麗になる 穏やかな色ほど 切ない 目立たない色ほど 愛しい 皮肉だわ 人の心は 弱いほど 絡まる それもまた 愛の綾 男も女にも時折 止り木が欲しい日があります ただそれは所詮止り木 戻ったら駄目です 鮮やかな色ほど 哀しい 美しい色ほど 苦しい 皮肉だわ 人の想いは 痛いほど 目映い 今夜また 糸を織る | |
| Oss Mess Kiss Killaly!!島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 山田ひろし | Miss-art・WolfJunk | だってしょうがないじゃないって言い続けてるEveryday トランクいっぱいんなっちゃうExcuse 逃げちゃうよ 逃げちゃえ そうよExodus 今夜Exodus 今夜Exodus ユメユメユメ ジャナイヨナイヨ Exodus Oh, yah (コノママ 縦横無尽に Yeah) ダメダメダメ ジャナイヨナイヨ Exodus Yay-yeah (コノママ 縦横無尽に Yeah) Oss Mess Kiss Killaly!! ガマンなんかないよ Let it go, Let it go, oh Oss Hikku Oss So free 当たっちゃっていいよ Let it go, Let it go, Let it go!! Oss Mess Kiss So free (コノママ 縦横無尽に Yeah) Oss Hikku Oss So free 止まらないで Let it go, Let it go, Let it go!! もっとくれないのならアゲないよもうAnything 高ぶったまんまのEmotion 脱いじゃうよ 脱いじゃえ そうよExodus 今夜Exodus 今夜Exodus ユメユメユメ ジャナイヨナイヨ Exodus Oh, yah (コノママ 縦横無尽に Yeah) ダメダメダメ ジャナイヨナイヨ Exodus Yay-yeah (コノママ 縦横無尽に Yeah) Oss Mess Kiss Killaly!! アゲアゲチャッテ Let it go, Let it go, oh Oss Hikku Oss So free 壊しちゃっていいよ Let it go, Let it go, Let it go!! Oss Mess Kiss So free (コノママ 縦横無尽に Yeah) Oss Hikku Oss So free 止まらないで Let it go, Let it go, Let it go!! ダメダメダメ ジャナイヨナイヨ Exodus Yay-yeah (コノママ 縦横無尽に Yeah) Oss Mess Kiss Killaly!! ガマンなんかないよ Let it go, Let it go, oh Oss Hikku Oss So free 当たっちゃっていいよ Let it go, Let it go, Let it go!! Oss Mess Kiss So free (コノママ 縦横無尽に Yeah) Oss Hikku Oss So free 止まらないで Let it go, Let it go, Let it go!! | |
| 夏いちりん上間綾乃 | 上間綾乃 | 山田ひろし | 都志見隆 | 澤近泰輔 | どうして こんなに浅い息 しながら歩いてるんだろう? 薄っぺらい 作り笑顔で見上げた 青空から声が聞こえて来る おいでよ おいでよ 海までおいでよ 波の音 聞こえたらそれを頼りに 荷物はいらない なにもいらない ずいぶん遠く 離れたね きらきらひかれ ひらひらほどけ 潮風をいま 身体に吹き込んで 瞳に海を 映して笑えよ ほら、夏に咲け 夏に咲け 小さな 傷を治さずに そのまま我慢 しちゃうから カサブタが 厚くなっても 治らない 滲みるけれど海で洗ってごらん おいでよ おいでよ 夏までおいでよ 半袖に 着替えたら肩も軽いよ 裸足になったら きっと分かるさ ずいぶん長く 行ってたね きらきらひかれ はらはら零せ 歌に替えたら 涙も虹になる あなたはあなた 一輪のあなた ほら、夏に咲け 夏に咲け おいでよ おいでよ 海までおいでよ 溜めていた その涙受け取ってあげよう 水を水へと 返すだけだよ 涙もきっと 喜ぶさ きらきらひかれ ひらひらほどけ 潮風をいま 身体に吹き込んで 瞳に海を 映して笑えよ ほら、夏に咲け パッと咲け 夏に咲け |
| ちいさなて with 中西圭三澤田知可子 | 澤田知可子 | 山田ひろし | 中西圭三 | 松浦晃久 | 小さな手 キミの 小さな手は なんでもつかめる 石も、花も、明日(あした)も 泣きながら 生まれて来た時も その小さな手を ギュッと握りしめてた 今は弱くて柔らかいけれど だんだん大きく強くなってくんだ 守られる手が 守る手になる キミも大人になる So, let's dance 誰もが 小さな小さな手をしてた そう、キミと同じように 大きな大きな手になって 強くなる 涙も知る でもキミのその手は きっと愛に届く Let's dance Let's dance Let's dance 小さな手 キミの 小さな手は ホントの魔法さ みんな笑顔になるよ 大人はきっと忘れちゃってるんだ 世界はあんなに 近くにいたのに大きくなって 見えなくなった だから、教えてあげて So, let's dance 誰もが 小さな小さな手をしてた そうみんな 子供だった 大きな大きな輪になって 踊ろうよ 駆けておいで 悲しみを左手 喜びを右手に Let's dance そうだよ 愛しか手渡すモノはない 最初から握っていた それを誰かに手渡すため 強くなろう 大きくなろう 小さな小さな手をしてた そう、キミと同じように 大きな大きな輪になって 踊ろうよ 駆けておいで ほらキミのその手は きっと愛に届く Let's dance Let's dance Let's dance 小さな小さな手 大きな大きな手 みんなのみんなの手 Let's dance Let's dance 小さな小さな手 大きな大きな手 みんなのみんなの手 Let's dance Let's dance |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| Japan As No.1!!寺岡呼人 | 寺岡呼人 | 山田ひろし | 多保孝一 | 多保孝一・寺岡呼人 | 昭和二十年 八月の青空 見上げた焼け野原 Workin'the Hard Days 高度経済成長Burnig!! サラリーマンちゅうソルジャー!! 誇りはあるか?情けはあるか? 何度も何度でも 俺たち立ち上がったぜ Wow wow wow, Japan as No.1!! 眼を醒ませ 胸を張れ サムライDNA ナンバーワン!! ナンバーワン!! この魂ジャパン・アズ・ナンバーワン Yeah!! Yeah!! Woo!! Wow wow wow, Japan as No.1!! その首輪 引き千切れ サムライDNA ナンバーワン!! ナンバーワン!! 武士道ロック ジャパン・アズ・ナンバーワン この魂ジャパン・アズ・ナンバーワン Yeah!! いざ勝負!! After 70 Years この様はなんなんだ 侮られまくってんじゃねぇ 濡れ衣なんか 振り解くんだ 何度も何度でも 日はまた昇るのさ Wow wow wow, Japan say 攘夷to the world!! 志士達が夢を見た この邦となれ 攘夷to the world!! 攘夷to the world!! 立ち上がれ ジャパン・アズ・ナンバーワン 時は今 ジャパン・アズ・ナンバーワン Wow wow wow, Goodbye to America ロックンロールをありがとう でもサヨナラさ!! 俺たちは 俺たちのやり方がある 取り戻そう ジャパン・アズ・ナンバーワン Yeah!! Yeah!! Woo!! Wow wow wow, Japan as No.1!! 眼を醒ませ 胸を張れ サムライDNA ナンバーワン(No.1!)ナンバーワン 武士道ロック ジャパン・アズ・ナンバーワン この魂ジャパン・アズ・ナンバーワン Yeah!! いざゆかん!! |
| Departure寺岡呼人 | 寺岡呼人 | 山田ひろし | 佐藤竹善 | 寺岡呼人 | 君を乗せて Last flight 星の街へ Going down まるで夜間飛行 綺麗だね 夢ばかりを数え さみしさだけ与え 傷つけない嘘で笑いあう 最後の言葉今告げたら 繋ぎ留めていた糸がほどけてく Hold on. now 二人の日々 溢れるように 押し寄せてくるけど Leave me, now 君は今夜 違う時間へ 僕から降りてゆくのさ きっと すれ違った車は 多分あの日の僕ら バックミラーの中へ 消えゆく 時間はもう味方してくれない 綺麗になった 君は悲しいくらい Hold on. now 星は帰る 夜の中でしか抱きしめあえずに Leave me, now もうこれ以上 君の時間を奪えやしないから なぜ 笑ってるの? 僕の弱さ分かるの? Hold on. now 二人の日々 溢れるように 押し寄せてくるけど Leave me, now 君は今夜 違う未来へ 僕から降りてゆくのさ |
| はんぶんおとな井上あずみ&ゆーゆ | 井上あずみ&ゆーゆ | 山田ひろし | 磯貝サイモン | 磯貝サイモン | わたしが生まれた日 どんなだったの? みんなが喜んで 笑っていたよ わたしを産むのって たいへんだった? 痛いけどうれしくて 頑張ったんだ 今日まで10ねん 明日へ10ねん はんぶんおとな おとなへはんぶん 大きくなって ありがとう 優しくなって ありがとう あとはんぶん 待っててね あなたの夢はなに? 教えてくれる? たくさんありすぎて まだ分かんない おとなのあなたって どんな人かな? ママよりもちょっと スタイルいいよ 今日まで10ねん 夢まで10ねん はんぶんおとな おとなへはんぶん 毎日ごはん ありがとう 毎日笑顔 ありがとう あとはんぶん よろしくね あとはんぶん 待っててね |
| 木蘭の涙kevin | kevin | 山田ひろし | 柿沼清史 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに | |
| The Biggest Dreamer佐咲紗花 | 佐咲紗花 | 山田ひろし | 太田美知彦 | Wanna be the Biggest Dreamer 全速力で未来も現在も駆け抜けろ そう僕は気づいたんだ ずっと宿題忘れてた それはひとつの???「僕は誰なんだろう?」 スライディングしてすりむけたヒザ痛くたってね すぐ立ち上がらなきゃ チャンスは逃げてゆく 分かってるさ Big and Bigger, Biggest Dreamer! 夢見るコトがすべてはじまりそれが答えだろ 誰より遠くへ飛んで見せるよ すべての明日を貫いて 地平線まで飛んでゆけ 羽をもらった勇気たち 強く大きくなるために 僕も走りだそう 聞こえていたよカウントダウンずっと前から 準備はできてるさ 今すぐはじめよう ゼロに変われ! Big and Bigger, Biggest Dreamer! 信じられなきゃ瞬きしてるセツナに消えるよ ココロの標的そらさず走れ すべてのチカラぶつけよう Big and Bigger, Biggest Dreamer! 夢見るコトがすべてはじまりそれが答えだろ 誰より遠くへ飛んで見せるよ すべての明日を貫いて Big and Bigger, Biggest Dreamer! 夢見るコトがすべてはじまりそれが答えだろ 誰より遠くへ飛んで見せるよ すべての明日を貫いて Big and Bigger, Biggest Dreamer! 夢見るコトがすべてはじまり それが答えだろ Wanna be the Biggest Dreamer 全速力で未来も現在も駆け抜けろ | |
| 木蘭の涙クリス・ハート | クリス・ハート | 山田ひろし | 柿沼清史 | 福田貴史 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花篭 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織り上げた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに |
| かたむすび南壽あさ子 | 南壽あさ子 | 山田ひろし | 南壽あさ子 | K-MIX・酒井ミキオ | かたむすびで愛を結べたのは あなたのおかげです。 君が生まれた日を忘れないよ 僕がお父さんになった日だから とても小さな手をきゅっと握って 大きな声で君は泣いたんだ 僕も母さんもまだ若かったけど 君を守ろうと誓ったんだ 君の手をふたりでそっと包んで かたく結んだ こんな日が来ること分かってたはずなのに あの日の泣き声を今日は思い出す 真白なドレスは似合うけれど 上手く上手く言えないよ かたむすびで かたむすびで ぎゅっと結んだから かたむすびで かたむすびで 強くつないだから 熱を出すのはなぜか週末の夜 遠くの病院へ車で急いだ ケロッとした顔で笑う翌朝 寝不足の会議はすごくキツかったよ こんなにちゃんと顔を見つめるのは 君が生まれたあの日以来かな 気づけば母さんにそっくりだ とてもとても綺麗だよ かたむすびで かたむすびで ぎゅっと結んだから かたむすびで かたむすびで 君を守ったから 「お世話になりました」 冗談ぽく言ったくせに 泣き出した君 かたむすびで結んだから 上手くほどけないね こんな強く こんな強く 結んだ僕は馬鹿だ かたむすびで かたむすびで ぎゅっと結んだから ほどけないよ ほどけないよ 涙で濡れたから 幸せに、ただ幸せに ならなくちゃ許さないよ 小さな手をつないだまま 今日まで歩いて来た かたむすびで愛したのは たったひとりだから たったひとりだから 幸せになりますね、 そして新しいかたむすびを 結んでみます。 |
| それがいいな南壽あさ子 | 南壽あさ子 | 山田ひろし | 南壽あさ子 | K-MIX・酒井ミキオ | あかい あかい あか あおい あおい あお しろい しろい しろ みんな みんな いいな あなた あなた そこ わたし わたし ここ みんな みんな いる それが それが いいな かなしいことはいつでもある うれしいことがいくつあっても ひとのこころはまるくないから なにかが いつもはみだす このめ そのめ みて そのて このて とって なまえ なまえ よんで それで それで いいの くるしいことはどうしてもある たのしいことがいくつあっても ひとのこころはつよくないから そしたら だまっていましょう もし、あなたがのぞむのなら せかいをけしてしまいたいなら わたしがちゃんとほろぼしてあげる だからね しんぱいないの あいは あいは ある あいは あなたに いる きっと きっと いる みんな みんな いいよ あかい あなた そこ あおい わたし ここ みんな みんな ここにいる それが それが いいな それが それが いいな |
| 木蘭の涙松崎しげる | 松崎しげる | 山田ひろし | 柿沼清史 | 鈴木豪 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを置き去りに |
| デイジーゴスペラッツ | ゴスペラッツ | 山田ひろし | 村上てつや | 清水信之 | 斜め左 この角度の君がとても 綺麗なのさ 君はデイジー 白く揺れる風の花さ 僕の胸にずっと咲いてほしい 君を愛してる こっちへおいでよ、デイジー 少し話そうよ 優しい髪に触れさせて 本当に幸せだよ 斜め後ろ この角度の君もとても 素敵なのさ ずっと、そばにいて 君を愛してる こっちへおいでよ、デイジー 少し眠ろうよ 背中を抱いて 微睡みに漂う小さな舟 斜め後ろ この角度で 僕はずっと守ってゆく デイジー、僕のデイジー 君を愛してる 君と生きてゆく |
| 歌の贈り物ゴスペラッツ | ゴスペラッツ | 山田ひろし | 酒井雄二 | 村松邦男 | For your love, I sing for you, I sing for you あなたに逢ってもう10年 時は流れ過ぎても 変わらぬ愛を贈るよ My gift to you ナイアガラムーン見上げ ふたり寄り添った夏よ あの日のメロディーが ほら、僕らをまだ守ってるんだ Oh, あなたに この歌を 贈ろう、愛を込めて そう、奇跡の続きをね Hey, 僕ら描き続けよう 愛の言葉だけ この唇に乗せて I wanna sing it!! Oh, それしか出来ないんだ 贈ろう (ここにしかないあなたの歌を) 祈り込めて Oh, あなたに (笑って Babe) この歌を 贈ろう、愛を込めて (聴いて おくれ) I sing for you, I sing for you 愛なんてそうさ、儚い だけどそれを信じたいのさ あの日、恋に落とされた 燃える眼差し 今も僕を歌わせる Oh, あなたに この歌を 贈ろう、愛を込めて (あなたしか見つめない あなたしか抱きしめない) Oh, そうだよ この歌を あなただけの愛のために 贈ろう、祈り込めて For your love For your love |
| サンタのおねがい井上あずみ&ゆーゆ | 井上あずみ&ゆーゆ | 山田ひろし | 磯貝サイモン | 磯貝サイモン | 今年のクリスマス なにがほしいって サンタさんに手紙書いて 私気づいた サンタさんにも きっと 欲しいものがあるはずって 世界の子どもが力をあわせて サンタさんの願いかなえよう ハッピー ハッピー A Merry X'mas ラッキー ラッキー A Merry X'mas 待っててね 待っててね おヒゲ手入れするよ サンタさんのお願いを ぜんぶぜんぶ教えてね 待ってるよ 待ってるよ なんでも言ってね 赤い帽子に 飽きてないかな? トナカイの角かざりとか? 今年はちょっと お休みしたい そんなお願いかも知れないね 世界の大人も力をあわせて サンタさんに幸せあげよう ハッピー ハッピー A Merry X'mas ラッキー ラッキー A Merry X'mas 待っててね 待っててね 私に出来るかな? なんでなんで サンタさんは 子どもたち好きなの? どうしてかな? どうしてかな? 聞かせてほしいな サンタさんの子どもなら サンタさんになれるかな? いいないいな いいないいな 私もなりたいな ハッピー ハッピー A Merry X'mas ラッキー ラッキー A Merry X'mas 待っててね 待っててね 願いかなえるよ ハッピー ハッピー A Merry X'mas ラッキー ラッキー サンタさん 待ってるよ 待ってるよ 正直に言いなさい かなえてあげる |
| みっつおしえて井上あずみ&ゆーゆ | 井上あずみ&ゆーゆ | 山田ひろし | 磯貝サイモン | 萩田光雄 | あなたの好きなもの みっつ教えて あなたの好きなこと みっつ教えて わたしのしたいこと いくつあるかな わたしの見たいもの たくさんあるよ ドキドキすること うれしいこと ワクワクすること みっつみつけよう だって あなたが大好き あなたは大切 あなたはみんなの たからものだから やさしい手だね だけど強いね あなたの夢なら きっとかなうから いっしょに 探そう あなたの願いごと みっつ教えて すてきな夢のこと みっつ教えて わたしのなりたいもの いくつあるかな わたしの会いたい人 だれとだれかな ウキウキすること 楽しいこと フワフワすること みっつみつけよう だって あなたが笑うと みんなも笑うの あなたにはそんな 魔法があるのよ すてきな笑顔 キラキラしてる あなたの夢まで 笑っているから いっしょに 探そう ひとつめの夢 ふたつめの夢 みっつもよっつも いくつも教えて あなたが大好き あなたは大切 あなたはみんなの たからものだから あなたが笑うと みんなも笑うの あなたにはそんな 魔法があるから いっしょに いっしょに いっしょに いっしょに いっしょに 探そう |
| ボクラのエスケイプタッキー&翼 | タッキー&翼 | 山田ひろし | 横山剣 | 大西克巳 | 革のトランクふたつ 車の 屋根に乗せ 古い映画みたい 週末の 逃避行 忙しい日々を ふたりとも 生きてるけど 優しいキスを 忘れない ボクたちは ちょっとだけ悲しい 時もあるけれど こうして走ってく ハイウェイ キミの隣は キミの隣は ボクだけのモノ ah 倒れそうなカーヴを 曲がる度 笑ってる 多分10年後も 変わらない 気がした 広がる空が ボクたちを 抱き上げてく ふたりならきっと 何処までも ゆけるのさ ちょっとだけ揺れる 時もあるけれど こうして走ってく ハイウェイ ボクの隣は ボクの隣は キミだけのモノ ah ちょっとだけ悲しい 時もあるけれど ボクらは離れない ずっと ふたりがいいね ふたりがいいね このままゆこう ah 二人でエスケイプ |
| 君がくれるもの徳永英明 | 徳永英明 | 山田ひろし | 徳永英明 | 坂本昌之 | すごく不思議なんだ 僕は欲しいものを ずっと集めて来た 君がくれるものは 見たことないものばかり すごく不思議なんだ こんな空 見たことなかった 君は笑ってる こんなキス したことなかった 君がくれた どうしてどうしてこんなに 嬉しいんだろう? どうしてこんなに愛しいんだろう? 僕の世界は 変わってゆくよ みんな、君がくれるもの そうさ、君がくれるもの すごく不思議なんだ 僕は悲しいことを ずっと隠して来た こんな歌 聴いたことなかった 君がそこにいる こんな肌 触れたことなかった 君がくれた どうしてどうしてこんなに 眩しいんだろう? どうしてこんなに新しいんだろう? 悲しい僕は 消えていったよ そうさ、君がくれるもの こんなに 待っていたって 分かったよ やっと どうしてどうしてこんなに 嬉しいんだろう? どうしてこんなに愛しいんだろう? どうしてどうしてこんなに 眩しいんだろう? どうしてこんなに新しいんだろう? 愛だけで 他はいらないよ みんな君がくれるもの そうさ、君がくれるもの |
| 木蘭の涙松原健之 | 松原健之 | 山田ひろし | 柿沼清史 | 小林信吾 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いとしさの花篭 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに |
| 木蘭の涙林部智史 | 林部智史 | 山田ひろし | 柿沼清史 | 安部潤 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに |
| 木蘭の涙 ft.中孝介朝倉さや | 朝倉さや | 山田ひろし | 柿沼清史 | 逢いたくて逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでもいつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花籠 抱えては微笑んだ あなたを見つめていた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠るように 空へと旅立った いつまでもいつまでも 側にいると言ってた あなたは嘘つきだね わたしを置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでもいつまでも 側にいると言ってた あなたは嘘つきだね わたしを置き去りに ※制作者の意図により、山形弁歌詞は掲載しておりません。 | |
| はじめてのそつぎょうゆーゆ | ゆーゆ | 山田ひろし | 磯貝サイモン | 君に会えなくなるの悲しくなった はじめての卒業 まだ寒い春風 窓際 君のいた席 ひとり座って思い出す 六年生になるまで 同じクラスになれなくて この場所から見える私は どんな顔して 笑ってたの? なんか恥ずかしい 君に会えなくなるの悲しくなった 教室がやさしく ほほ笑んだ感じがした 君が好きだったこと言わないままで はじめての卒業 はじめてのさよなら メガネをやめたあの朝 気づいてくれて ありがとう 名前順も 離れてたよね 席替えしても なぜか遠くて いつも落ち込んだ 君に会えなくなると分かってたのに 違う中学だと 最初から 知ってたのに どうして涙が出るの? もう遅いのに 空っぽの教室 まだつぼみの桜 新しい靴、制服を着て 街で会っても 知らん顔しそうだよ アルバムに一枚だけ一緒の写真 私だけが君を 見つめてる 気づかないで 君が好きだったこと言わないままで はじめての卒業 はじめてのさよなら はじめての卒業 はじめてのさよなら まだ寒い春風 | |
| 暁ゴスペラーズ | ゴスペラーズ | 山田ひろし | 黒沢薫・伊原“anikki”広志 | 野崎良太 | 夜の帳へと深く身を沈め 滾る想いに胸は哭く 黒い太陽抱くように 嗚呼、命よ このまま 歌になればいい なにも恐れない 夜明けを見よう アカツキ アカツキ 燃え上がれ 情熱よ Let the sunshine Let the sunshine 染めあげろ この魂を 今 輪郭を消して闇に潜んでも 熱量だけを放つのさ 黒い太陽抱きしめて 嗚呼、光よ 何度も 甦えるのさ 夜の彼方へ 辿り着くため アカツキ アカツキ 新しい衝動よ Let the sunshine Let the sunshine 貫いて この魂を アカツキ アカツキ 燃え上がれ 情熱よ Let the sunshine Let the sunshine 染めあげろ この魂を 今 アカツキ アカツキ 新しい衝動よ Let the sunshine Let the sunshine 貫いて この魂を アカツキ アカツキ 燃え上がれ 情熱よ Let the sunshine Let the sunshine 染めあげろこの魂を 今 |
| 木蘭の涙谷村新司 | 谷村新司 | 山田ひろし | 柿沼清史 | 石坂慶彦・瀬戸谷芳治 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに |
| ハルカ徳永英明 | 徳永英明 | 山田ひろし | 徳永英明 | 坂本昌之 | あなたがそこにいること それが僕の生きる理由 あなたがそこで笑うこと それが僕の生きる明日 誰でもないよと昔 言ったね、あの言葉は 今だって変わらないよ 光は光のまま はるかに はるかに あなたを抱きとめながら はるかに歩いてゆければいい はるかに はるかに あなたを抱きとめながら 愛のためだけに 言葉がここに生まれて それが愛に変わる理由 心がここに育って それをふたり繋ぐ明日 あなたじゃなければすべて 違う、と思う気持ちが いつだって此処にあるよ 光は光のまま はるかに はるかに あなたを見守りながら はるかに信じてゆければいい はるかに はるかに あなたを見守りながら 愛のためだけに 手をつなごう 言葉はいらない はるかに はるかに あなたを抱きとめながら はるかに歩いてゆければいい はるかに はるかに あなたを抱きとめながら 愛のためだけに はるかに はるかに あなたを見守りながら はるかに信じてゆければいい はるかに はるかに あなたを見守りながら 愛のためだけに 愛のためだけに 遥か 愛のためだけに |
| 置手紙徳永英明 | 徳永英明 | 山田ひろし | 徳永英明 | 徳永英明 | あなたがいないと分かっているのに 私の心はあなたを探すの ここに触れた手を 投げ出した足を 眠るまなじりを 名前呼ぶ声を やさしい置手紙 残してゆく あなたという影 あなたという痛み こうして取り出し 抱きしめ眠らせ 少しずつ胸が静かになるたび 空き部屋が増える 光は優しく やさしい置手紙 また見つける ああ、誰にも分からない それでいい 決して消えない あなたとのすべては どうしてこんなにも 試されなければならない? それしか愛を知る術はない? あなたがいないと分かっているのに 私の心はあなたを探すの この椅子に座り この窓を見上げ このドアの前で 振り向いた笑顔 やさしい置手紙 残してゆく 愛は愛しか 見つけられない さようなら |
| 夢を徳永英明 | 徳永英明 | 山田ひろし | 徳永英明 | 坂本昌之 | あの日 叫んだのは 確かに僕の声だ 遥か時を越えて 聞こえて来るのさ 夢は、夢のままか? それとも叶えたのか? 心 殴りながら 歩いたあの坂道を いくつの街 僕は越えただろう? 答えは今でも きっと 変わらない あの空、あの風を 両手に掴んだ あれからどんなに 遠くへ来たのか それでも 夢しか 僕は選ばない 何度も何度も 誓う 誰の嘘だったろう? それでも信じたんだ 今は 弱さだって こんなに愛せるのにね いくつの空 僕は越えただろう? 優しくなるのは 強さだと分かった あの声、あの歌を 両手に掴んだ 戻れない日々だと 分かっているけど それでも 明日しか 僕は選ばない 何度も何度も 誓おう 声の限りにもう一度 叫んでみるのさ あの空、あの風を 両手に掴んだ あれからどんなに 遠くへ来たのか それでも、 夢しか僕は選ばない 何度も何度も 誓う 何度も何度も 誓おう |
| 春よ春松本梨香 | 松本梨香 | 山田ひろし | 山下俊輔・水音 | 水音 | あなたを見る様に 私は 空を見る そこから見えますか 今年の春霞 あれからもう 幾年 時は流れ過ぎたでしょう 私はもう 平気と 言い聞かせて 春よ春 約束はまだ この胸去らず泣いています あなたの名前を呼んで しまいたくて あなたは少しだけ ここから高い場所 笑っているのでしょう 少し すまなそうに 手のひらに 集める 想いたちも少しずつ 零れては 消えゆく 浅き夢に 春よ春 この花はまだ それでも枯れず咲いています あなたの形見の愛を 宿しながら 緑の日々 手をつなぎ ふたりで歌った あの歌の 続きが 思い出せない いつの日にか 逢えた時 教えて下さい それまでは あなたに 預けましょう 春よ春 約束は今でも この胸去らず泣いています あなたの名前を呼んで しまいたくて 春よ春 この花は今でも 心で枯れず咲いています あなたの形見の愛を いつまでも いつまでも こんなにこんなに抱きしめて あなたを見る様に 私は 空を見る そこから見えますか 今年の春霞 |
| 上手な恋の終わり方稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 山田ひろし | 田村信二 | 清水信之 | 君が決めなよ それで構わないよ 借りていた恋を 今夜返すから 素敵な夢を見た 幸せだった 傷ひとつ残さず 離れてゆこう 上手な恋の終わりかた 大人の男なら それが出来なきゃ 恋をする 資格はないね 本当に 君を 愛していたとしても 男は 黙って 背中を向けるのさ 恋を魔法に 仕立てる手順なら 100通りだって 今でも言えるさ 時代は変わっても 恋をするなら 幸せにするのが 男のルール 上手な恋の終わり方 悪いのはいつでも 男の方と決まってる それでいいのさ 君しか いないと 心が囁いても ミラーも見ないで 走り去ればいいのさ 上手な恋の終わりかた 大人の男なら それが出来なきゃ 恋をする 資格はないね 本当に 君を 愛していたとしても 男は 黙って 背中を向けるのさ |
| アイコトバ宮崎歩&AiM | 宮崎歩&AiM | 山田ひろし | 太田美知彦 | 太田美知彦 | ああ、いつか時が離しても ふたりだけ知っている アイコトバ ふたりだけ知っている アイコトバ 何も知らずに眠った日々は 木漏れ日の中 まどろんで ふたり いつでも同じ夢見て 瞳に映しあっていた あなたがそこにいること 君がいること ふたりがここにいること 小さな奇跡 いつまでも変わらないと 信じているよ 今も 今も ずっと ああ、いつか時が離しても ふたり 繋いでいるよ アイコトバ 運命が瞳そらしても ふたりだけ知っている アイコトバ そっと 眠った横顔見つめ 強くなろうと思った日 だけど 小さなこの手のひらで 何が出来るか分からずに あなたは優しすぎるの 君と同じさ ふたりで強くなれるよ 同じ未来で 何度でも約束しよう 信じているよ 今も 今も ずっと ああ、もしもこの手放しても こころ 繋いでいるよ アイコトバ ああ、だからだから信じよう ふたりだけ知っている アイコトバ ああ、いつか時が離しても ふたり 繋いでいるよ アイコトバ 運命が瞳そらしても ふたりだけ知っている アイコトバ 決して 消えることない アイコトバ |
| 迷子のお知らせ林部智史 | 林部智史 | 山田ひろし | 林部智史 | 安部潤 | 人混みの真ん中で 迷子が泣いてるよ 大きな声で名前呼んで 涙も止めないで 突然、気づいた 私も迷子だって だけどあんなに強くまっすぐ 泣くことさえ出来ないまま 生きてる 迷子がいます 此処にもうひとり おうちが何処か分かりません 泣きたいのに 泣けなくなったのは 言うこと聞かない 悪い子だったから 人混みかき分け 駆け寄るお母さんが 迷子のその子を叱りながら 胸に押し付ける様にして 笑った 迷子がいます 此処にもうひとり 誰も迎えに来てくれません 叱る声を つかまえてくれる手を 探しているのに 探せもしないまま もし、あの子のように泣いてしまえば 愛しい人は迎えに来てくれますか? 私の名を呼んでくれるその声で 抱きしめてくれますか? 街は夕暮れ 家路急ぐ人 あなたは迷子じゃないですか? 迷子がいます 此処にもうひとり おうちが何処か分かりません どうかその手を 離さないで下さい 大切な人を 大切にして |
| 愛を頑張って和田アキ子 with BOYS AND MEN 研究生 | 和田アキ子 with BOYS AND MEN 研究生 | 山田ひろし | 山口高始 | 山口高始 | Hey!! 頑張って! (まだまだ) 頑張って!(さぁもっと) 頑張って!(いけるさ) 頑張って!(もっともっと) 頑張って!(愛しか) 頑張って! (ないから) 頑張って!(あと一歩) 頑張って! 喜びも 悲しみも おんなじ心で生まれるよ 太陽は どちらでも おんなじ光で照らすもの 屁理屈(ヘリクツ)ばかりが(ばかり) 世の中 あふれてるけど 真面目で(Go!)マトモな (Go!) 愛を(愛を)信じ切るのさ(Yeah!) 頑張って! 愛を頑張って! それだけをやり抜いて (I Do Fight!) 長い旅なら 長い道なら 誰かのために 本気で生きてみろ 祈るしか ないような 時だってあるからしょうがない(しょうがない) 磨かれて 叩かれて (いてて) 心底輝く者となれ (Go!) 「あなた」と(あなたと)いう名で(Yes!) 最初に思い出す人 今すぐ(今すぐ)駆けてって(Go!) ぎゅっと(ぎゅっと)抱きしめるのさ 鳴らせ! 鐘を鳴らせ! 遠くまで響かせて(I Do Ring Hey!) さぁもっと鳴らそう! 悲しい人が 信じることを諦めないように ヘイユー頑張って あと一歩頑張って ヘイユー頑張って もう一歩頑張って ワンツー頑張って (もっともっと) あと一歩頑張って (もっともっと) スリーフォー頑張って (もっともっと) もう一歩頑張って (頑張って) 頑張って!(頑張って) 愛を頑張って!(頑張って) そのために生まれたよ (I Do Fight!) さぁもっと頑張って!(頑張って) その愛を頑張って!(頑張って) 守ることより いっしょに転べばいい 鳴らせ! (頑張って) 愛を鳴らせ!(頑張って) どこまでも響かせて (321 Hey!) さぁもっと頑張って!(頑張って) もう一歩頑張って! (頑張って) 誰かのために 本気で生きてみろ |
| 赤い靴石川ひとみ | 石川ひとみ | 山田ひろし | 山田直毅 | 山田直毅 | 赤い靴を 履いていった 初めてのデート 大人に見せたくって 無理してたのよ 高いかかと 細いつま先 とても痛かった 泣きそうでも 笑いながら あなたを 見つめた あの日から あの日からずっと 赤い靴 赤いあの靴を 今も 履いています あなたには あなたにだけはね 綺麗だと 変わらないよと 言われたくて ずっと 愛する人の前に 立ち続けたい 赤い靴を履いたままで 愛の歌だけを あの日から あの日からずっと 赤い靴 赤いあの靴を 履いたままでいます 胸を張り 恥じらいを隠し 綺麗だと 愛しているよと 言われたくて あなた |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| ありがとうの続き (with ゆーゆ)井上あずみ | 井上あずみ | 山田ひろし | 山崎燿 | うれしくて 笑顔があふれて 空を見上げる日も 悲しくて 言葉につまって 涙あふれる日も いっしょだよ 隣にいるよ 乾杯 しちゃえば 記念日 Sing Sing Sing a Song 歌って歩こう ずっとそうやって 笑えばいいよ Sing Sing Sing a Song 明日もきっと ありがとうの続きだから そうでしょう? どんな日も私のところへ 来てくれてありがとう 今日だって 私の記念日 またひとつ ありがとう Sing Sing Sing a Song 手を振りながら そして抱きしめながら 笑えばいいよ Sing Sing Sing a Song 歌って歩こう どんな時も 声を重ね Sing Sing Sing a Song 明日もきっと ありがとうの続きだから そうでしょう? | |
| 木蘭の涙島津亜矢 | 島津亜矢 | 山田ひろし | 柿沼清史 | 吉田弥生 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに |
| 木蘭の涙清春 | 清春 | 山田ひろし | 柿沼清史 | 清春・三代堅 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに |
| ドンスカパンパンおうえんだん横山だいすけ、三谷たくみ | 横山だいすけ、三谷たくみ | 山田ひろし | 西脇辰弥 | ドンスカドン ドンスカドン ドンスカドンスカドンドンドン パンパンパン パンパンパン パンパンパンパンパンパンパン ぼくらはドンスカおうえんだん なんでもかんでも おうえんだ!! おててをたたいて パンパンパン!! げんきをあげよう パンパンパンパンパンパンパン!! ドンスカドン ドンスカドン ドンスカドンスカドンドンドン パンパンパン パンパンパン パンパンパンパンパンパンパン ぼくらはドンスカおうえんだん げんきのないもの おうえんだ!! ないてるあのこに パンパンパン!! ニコニコえがおで パンパンパンパンパンパンパン!! ドンスカドン ドンスカドン ドンスカドンスカドンドンドン パンパンパン パンパンパン パンパンパンパンパンパンパン ぼくらはドンスカおうえんだん なんでもかんでも てあたりしだいに おうえんだ!! ねこもしゃくしも おたまじゃくしも パンパンパン!! げんきになれなれ パンパンパンパンパンパンパン!! フレッフレッ おとうさん! (フレッフレッ おとうさん!) フレッフレッ おかあさん! (フレッフレッ おかあさん!) フレッフレッ わたし! (フレッフレッ ぼく!) フレッフレッ みんな! (フレッフレッ みんな!) ドンスカドン ドンスカドン ドンスカドンスカドンドンドン パンパンパン パンパンパン パンパンパンパンパンパンパン ドンスカドン ドンスカドン ドンスカドンスカドンドンドン パンパンパン パンパンパン パンパンパンパンパンパンパン ドンスカパンパンパン!! ハッ!! | |
| 木蘭の涙ChouCho | ChouCho | 山田ひろし | 柿沼清史 | 村山☆潤 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花篭 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに |
| 木蘭の涙木山裕策 | 木山裕策 | 山田ひろし | 柿沼清史 | 田川めぐみ・チシャキタイチ | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花篭 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに |
| ゆずり葉の夢徳永英明 | 徳永英明 | 山田ひろし | 徳永英明 | 坂本昌之 | 優しいひとよ あの言葉が今もまだ 僕をずっと 守り続ける 時を分け合い やがて剥がれ落ちてゆく 僕たちはみな 譲り葉のようだね 逢いたかった ひとたちよ 愛しかったひとよ 巡り逢えてよかった それが あなたで とても 嬉しくて 散る葉残る葉 刻はそれぞれにあって それでもひとつ 愛を手渡す もう大丈夫 それがさよならの意味で 僕たちはみな 譲り葉のようだね 逢いたかった ひとたちよ 愛しかったひとよ 巡り逢えてよかった それが あの日々で 冬を越え 光る風が 穏やかな こんな日に 逢いたかった ひとたちよ 愛しかったひとよ 巡り逢えてよかった それが あなたで それが 僕たちで |
| ふたり徳永英明 | 徳永英明 | 山田ひろし | 徳永英明 | 坂本昌之 | あなたを ただ、分かりたいだけ どうしたら どうしたら みんな本当になれるかな わたしにとって「あなた」と呼べるのは 世界にあなたしかいないから 本当の声で、魂で ただあなたの前に立てるようにと いつも いつでも 祈ってる あなたの 風 あなたの光 わたしを わたしを みんな透明にしてくれる 悲しいことを「悲しみ」と呼ぶように 違う言葉でごまかしたくはない 本当のわたし わたしたち ただひとつになれるそんな明日に いつか いつの日か 笑ってる あなたを ただ、分かりたいだけ どうしたら どうしたら みんな本当になれるかな あなたの ただ そばにいたいだけ |
| プラハの橋竹島宏 | 竹島宏 | 山田ひろし | 幸耕平 | 坂本昌之 | 心が痩せた、と君は コートの襟を立てた 逃げる様にたどり着いた プラハの駅は冬の午後 許される 愛ではないと知りながら 終着駅で降りたふたり 石畳の広場へ 愛しかないのに 残されたのはそれだけなのに モルダウに架かる橋で 声を漏らして泣き出した君 抱き寄せてしまえ、と 胸は言うのに 止める様に鐘が鳴る 帰りの切符を君に 一枚手渡したよ なぜ?と見上げ涙零す その目に嘘は無いけれど さよならの 代わりにそっと口づけた 飛べないことを責めちゃいけない 帰る場所がある人 あなたと死ねると 君の言葉が枯葉の様に モルダウに架かる橋を 渡り切れずに引き返す君 本当は心に 決めていたよね 止まり木を離れると 最終列車の 灯りが遠く消えるのを見た モルダウに架かる橋で ひとり佇み泣き出した僕 どうか幸せに なって下さい 祈る様に鐘が鳴る |
| ジブンカラー愛 | 愛 | 山田ひろし | 山崎燿 | 山崎燿 | 私が間違えて来たこと どれくらいあるんだろう? 誰かを傷つけてしまった いくつもの涙も だけど今なら分かるよ それはすべて大事な 私になるためのドリル キレイな色だけで描いた 明るい絵もいいけれど 光も影もある方がいい 自分で選んだジブンカラー 悲しみ、悔しさもあるから 私が私を 好きと言えるよ 今日だって 分かり合えなかったキミとは 悲しい空を見た あの日のブルーだって私の 大切な宝石 いつか笑いあいながら 逢える時が来るから 胸を張れる自分になってよう キレイな音だけを選んだ 明るい歌もいいけれど 切ないメロディーもあっていい 自分で選んだジブンノート 滲んだ悲しみもある音 私の心が 奏でる音を 歌いたい キレイな色だけで描いた 明るい絵もいいけれど 光も影もある方がいい 自分で選んだジブンカラー 悲しみ、悔しさもあるから 私が私を 好きと言えるよ 今日だって |
| ふたりで乗った観覧車愛 | 愛 | 山田ひろし | 山崎燿 | 山崎燿 | キミに逢いたい ホントだよ 想ってるよ 千の言葉よりも そばに そばにいたい だけどふたりで決めたこと 明日のため それぞれに叶えたい 夢が 夢があるね 分かってるの だから 強くなりたいの (I love you so) ふたりならば 愛を大きく出来るよ きっと キミの笑顔が強くさせるよ 今 この胸を 目を閉じればいつでも キミが見えるよ あの日ふたりで乗った観覧車が 運ぶよ ふたりひとつになる場所 青空の真ん中で またキスしよう キミに逢いたい 本当は 今すぐでも 泣きそうな想いに 星を見上げながら だけど絶対言わないよ 強がりでも 頑張ってるキミに 心配させたくない 信じてるよ だけど、不安なんだから (You know my heart) ウソは絶対 ついちゃダメだよ 約束しよう キミのすべてが強くさせるよ 今 この愛を 繋いだ手はいつでも 離してないよ あの日ふたりで乗った観覧車は 止まらない 夢を目指して回るよ 初めての時の様に またキスしよう 大切なのは 今のふたりをただ、信じること キミの名前つぶやく それだけでいい 歩き出せるよ キミの笑顔が強くさせるよ 今 この胸を 目を閉じればいつでも キミが見えるよ あの日ふたりで乗った観覧車が 運ぶよ ふたりひとつになる場所 青空の真ん中で またキスしよう |
| 君にAiDai愛 | 愛 | 山田ひろし | 山崎燿 | 山崎燿 | 君にAiDai ホントだよ 想ってるよ 千の言葉よりも そばに そばにいたい 僕もAiDai 同じだよ だけど今は それぞれに叶えたい 夢が 夢があるね 分かってるの だから 強くなりたいの (そうだね) ふたりならば 愛を大きく出来るさ きっと 君の笑顔が強くさせるよ 今 この胸を 目を閉じればいつでも 君が見えるよ あの日ふたりで乗った観覧車が 運ぶよ ふたりひとつになる場所 青空の真ん中で またキスしよう 涙こぼれてしまう夜 同じ香り 枕に振り蒔いて 君を想い眠る 年がどうとかどうでもいい 可愛い過ぎて 君を守れるなら どんなことも出来る 信じてるよ だけど、不安なんだから (ごめんね) ウソは絶対 ついちゃダメだよ 約束しよう 君のすべてが強くさせるよ 今 この愛を 繋いだ手はいつでも 離してないよ あの日ふたりで乗った観覧車は 止まらない 夢を目指して回るよ 初めての時の様に またキスしよう いつか未来のふたり笑いながら 今日のことを 思い出しているでしょう 懐かしそうに そんな明日へ 君の笑顔が強くさせるよ 今 この胸を 目を閉じればいつでも 君が見えるよ あの日ふたりで乗った観覧車が 運ぶよ ふたりひとつになる場所 青空の真ん中で またキスしよう |
| 木蘭の涙坂本冬美 | 坂本冬美 | 山田ひろし | 柿沼清史 | 萩田光雄 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花篭 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに |
| One Lady In My Life武田と哲也 | 武田と哲也 | 山田ひろし | SWING-O・村上てつや | もうなにひとつ (なにひとつ) 抗わない (迷わない) すべて 明け渡すのさ あなたしかいない (only you) とうとう (all for you) 心が 答えてしまった One lady 世界で (Babe) One lady ひとりの (Oh, Darling) あなたのために 出来ることすべてを 捧げるから このまま もっと近くで、Lady 見つめてくれ もっと近くで、Lady 名前呼んでくれ もっと近くで、Lady 教えてくれ あなたを この胸の中 夜を見下ろす (暗い部屋の) 窓に立ち (背中から) ふいに 抱きしめていた 首もとにキスを (Kissin' you) 這わせて (Holdin' you) ここから 戻れなくなろう One lady 世界で (Babe) One lady ひとりの (Oh, Honey) あなたが欲しい この腕にすべてを 委ねてくれ このまま もっと近くで、Lady 抱きしめたい もっと近くで、Lady 離れられなくて もっと近くで、Lady 閉じ込めたい あなたを この腕で 愛の名のもとに (Yes, I'm in love) 選ばれたふたり (I love you) Oh, 愛しかないのさ 誰も入れない (Yes, I'm in love) ふたりだけの国 (あなたと) I'm gonna kiss you (kiss you) I'm gonna hold you (hold you) I'm gonna love you (love you) I'm gonna need you もっと近くで、Lady 見つめてくれ もっと近くで、Lady 名前呼んでくれ もっと近くで、Lady 教えてくれ あなたを この胸の中 もっと近くで、Lady 抱きしめ、愛して もっと近くで、Lady 離れられなくて もっと近くで、Lady 閉じ込めたい あなたを この腕で One Lady In My Life この胸の中 | |
| 木蘭の涙松阪ゆうき | 松阪ゆうき | 山田ひろし | 柿沼清史 | 向井浩二 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに |
| 木蘭の涙五木ひろし | 五木ひろし | 山田ひろし | 柿沼清史 | 小関佳宏・坂本裕介 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る Wo―― 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに |
| 横浜ロンリーブルー竹島宏 | 竹島宏 | 山田ひろし | 幸耕平 | 坂本昌之 | 胸が痛むのは 潮風のせい? 君が好きだった 横浜ロンリーブルー そうさ、忘れたと 言い聞かせてた なのに見えるのは 恋の背中だけ 水平線のない海と 長い坂道が 横顔、微笑み 呼び戻すのさ 横浜ロンリーブルー 君が知ったら 笑うんだろう すこし街並みも 変わったろうか 遠い想い出と 横浜ロンリーブルー それが愛だとは まだ気づかずに 若い僕たちは 傷つくばかりで チャイナタウンの賑わいと 運河のネオンが 細い肩、長い髪 浮かべて消える 横浜ロンリーブルー 君しかいない 分かってたのに 水平線のない海と 長い坂道が 横顔、微笑み 呼び戻すのさ 横浜ロンリーブルー 君が知ったら 笑うんだろう |
| また会える竹島宏 | 竹島宏 | 山田ひろし | 幸耕平 | 坂本昌之 | ありがとう さようなら きっとまた会える 季節が何度も 巡るみたいにね ありがとう 元気でね あなたのその笑顔 どうか、忘れないで ここで約束しよう 心をつないで 生きてゆけるなら 悲しいことさえ きっときっと 分けあえるはずさ だから ありがとう さようなら きっとまた会える はじめて会えた日を 今も忘れない あれからあなたは ずっと変わらない 照らしてくれるから 僕も輝けるよ ずっと そばにいるよ 想い重ねながら いつでもあなたを 信じているから 言葉はいらない それがそれが 僕らの約束 だから ありがとう さようなら きっとまた会える 心をつないで 生きてゆけるなら 悲しいことさえ きっときっと 分けあえるはずさ だから ありがとう さようなら きっとまた会える ありがとう さようなら そうさ、また会える |
| こころ花竹島宏 | 竹島宏 | 山田ひろし | 幸耕平 | 坂本昌之 | 僕のこころが あなたの胸に きっと静かに 咲いて それをあなたは 指先で そっと触れては 微笑む とても静かな 愛に座って ずっとこのまま 見つめていたい ふたつのこころ花だけ 守って生きていこう たがいの胸に咲かせた 小さなその花を あふれる想いが 僕のこころを 濡らすよ 花は枯れると 思ってますか きっとそうだね だから 僕の命を 水にして ずっとあなたに 注ごう 愛の痛みを 知ってる人に 言葉だけでは 届きはしない ふたつのこころ花だけ 愛して生きてゆこう 小さな陽だまりに今 あなたとたどり着く 繋いだ 指先 も一度強く 握った ふたつのこころ花だけ 守って生きていこう たがいの胸に咲かせた 小さなその花を あふれる想いが 僕のこころを 濡らすよ |
| 一枚の切符竹島宏 | 竹島宏 | 山田ひろし | 幸耕平 | 坂本昌之 | 哀しい物語よ どうかふたりを責めないで 暗い川を いくつも渡る この愛の行方 その手に切符を 手渡して 待ってるからね、と 背を向ける 震えるその声 君が小さく ひどい人ね、と 言うのが聞こえた きっとすべてを 捨てさせる だけど僕は 奪いたい 哀しい物語が 始まることも分かってる 秋の終わり マロニエ並木 一枚の切符 夜更けの列車に した訳は 人目を忍んだ だけじゃない 片方裸足で 駆け出すような 愛にしたこと 覚えていたくて まっすぐ君は やって来た 時を告げる 鐘が鳴る 哀しい物語よ どうかふたりを責めないで 暗い川を いくつも渡る この愛の行方 列車は北へ 走り出す 君は僕を 見つめない 哀しい物語が 始まることも分かってる 秋の終わり マロニエ並木 一枚の切符 |
| 可笑しいね天童よしみ | 天童よしみ | 山田ひろし | 本間昭光 | 本間昭光 | 時が過ぎることが 本当の悲しみ 今ならば 分かるから 少し悔しい あなただけ消えない余白 どうしても どうしても 結ばれなかった あなたの手で わたしの手で 描いた かたちが 今 愛だと分かったの 可笑しいね 今でもあの部屋で あなたが待っている 階段を 昇る音 気づいてくれる 愛しさの形見のように 傷ついた 恋なのに わたしを守るの あなたの嘘 わたしの嘘 若さが 選んだ罪 すべてが 眩しくて 目を伏せる あなたの手で わたしの手で 描いた かたちが 今 愛だと分かったの 可笑しいね |
| コーダ天童よしみ | 天童よしみ | 山田ひろし | 松本俊明 | 本間昭光 | そして佇む 愛の終楽章に あなたしか ああ、見えずに 奏で続けたメロディ ひとり佇む 愛の終楽章は なぜでしょう もう、悲しむ 心さえもなくして 巡り逢いの理由は 他愛のないこと だけど最初の音は とても綺麗だった そっと重ねる季節は 影をひとつに歩いた 優しいメロディ 続けと祈りながら ひとり佇む 愛の終楽章は なぜでしょう もう、悲しむ 心さえもなくして 心変わりしたこと 仕草で分かるわ だけどきっと私も 素直じゃなかったね 誰のせいでもないなら ふたりとも悪いのです 迷子のように 愛がひとりで 泣くわ そして静かに 愛の終楽章は 余韻だけ ああ、残して 私の前で消える そうねあなたは ずっと前から いなかったこと 知ってた 見ないふりしてただけ ひとり佇む 愛の終楽章は なぜでしょう もう、悲しむ 心さえもなくして |
| 操車場の町天童よしみ | 天童よしみ | 山田ひろし | 松本俊明 | 本間昭光 | 私の生まれたその町に とても大きな操車場と空がありました 朝から晩まで機関車が 煙を吐いて貨車を繋ぎます 幾重にも重なる線路の波と 煙突の向こうの夕陽と 母さんの裾を握りしめ 歩いた市場のざわめき ああ、長い長い貨車のよう 人も荷物も時も運んで もう、いないいないばあの町 みんな何処へ消えたの 北へ南へ 貨車は向かう 積まれてゆく荷物はみな人の許へゆく 「トキ、トキ、トラ、タキ」友達と 声を出して読んだ帰り路 冬の夜更けに聞く汽笛の音は いつもより遠くへ響いた 今もまだ 真冬の夜には 心が 耳を澄ましてる ああ、永い永い夢のよう 線路を辿り戻れるのなら もう、いないいないばあの日々 汽笛だけが聞こえる ああ、長い長い貨車のよう きっと私も運ばれたのね もう、いないいないばあの町 みんな何処へ消えたの |
| サンタマリアの鐘竹島宏 | 竹島宏 | 山田ひろし | 幸耕平 | 坂本昌之 | 君のいない日々の涙を 拭う指を待っていた 僕を見上げ頷く瞳 切なくて抱きしめた ああ、サンタ・マリアの鐘が鳴る 愛が、愛に戻る 巡り逢えた フィレンツェ 君はひとりで切符を買った 僕へと戻るために 細くなった指に体に 印すようにくちづける 今はなにも訊かずにふたり ただ愛に溶けていよう ああ、サンタ・マリアの鐘が鳴る 罪も罰もすべて 僕が受ける フィレンツェ 窓から橋を見下ろす部屋で 静かに生きてゆこう ああ、サンタ・マリアの鐘が鳴る 二度と離さないと 僕は誓う フィレンツェ 窓から橋を見下ろす部屋で 静かに生きてゆこう 静かに 生きてゆこう |
| やさしくなりたいだけ石川ひとみ | 石川ひとみ | 山田ひろし | 松本俊明 | 山田直毅 | 光の中にある 言葉の中にある 触れないけど 見えないけど 笑いかける 桜の坂道に 雨に煙る街に そっと佇み ふと寄り添い またね、と消えてゆく 私たちがきっと やさしさと呼ぶもの 風を指を 伝いながら 届く 今はただ、 やさしくなりたいだけ しずかな微笑みをたずさえ 私のまま 歩こう なれるかな 悲しい人のとなり よりそい座って笑ってる ちいさな風 そんなふうに 幼い日の私 きっと全部知ってた この手のひらに満ちてたもの 少しずつ零した 拾い集めながら 来た道を歩こう 回り道は 回り道じゃないね もう一度 やさしくなりたいだけ 少しだけ身構えてしまう 私もまだ いるけど なりたいな 嬉しい人のまわり ふわふわ浮かんで踊ってる ちいさな風 そんなふうに 今はただ、 やさしくなりたいだけ しずかな微笑みをたずさえ 私のまま 歩こう なれるかな 悲しい人のとなり よりそい座って笑ってる ちいさな風 そんなふうに |
| 柔らかな檻城南海 | 城南海 | 山田ひろし | 松本俊明 | 松岡モトキ | 私の中で泣いている ちいさなちいさな女の子 この子が泣き止まないから 私はずっと笑ってる いい子でいなきゃいけなくて どうしてもどうしてもいけなくて あの日この手で閉じ込めた 柔らかな檻の中 私の胸の奥にいる ちいさな手 ちいさな瞳 私を呼ばないで 柔らかな微笑みで 心は握り潰された 抱きしめて欲しかっただけ それだけだった なのにね 私の中で泣いている ちいさなちいさな女の子 この子が笑ってくれた時 私は初めて泣くでしょう 自分はいつも後回し 我慢が我慢じゃなくなって 笑う私の出来上がり 柔らかな檻の中 どしたら出してあげられる 泣かないで もう泣かないで うるさいな 黙ってて 柔らかな哀しみが 喉に詰まって苦しいの 行かないで欲しかっただけ それだけだった なのにね いいこ いいこだね いいこ もういいよ |
| あなたへ城南海 | 城南海 | 山田ひろし | 松本俊明 | 松岡モトキ・きなみうみ | 春を生きるあなたへ あなたの息吹きが この空を明るくしました どうか、その名前を 教えて下さい あなたを守るために 抱きしめるために 共に育ってゆくために 私はここにいます 季節を越えて 夏を生きるあなたへ あなたの体が つかまえたのは太陽 どうか、その時間を 満たして下さい あなたと歩くために 涙流すために 共に生きてゆくために 私はここにいます 季節を越えて 秋を生きるあなたへ あなたの心が 色づき輝いています どうか、その実りを 抱きとめて下さい あなたと笑うために 喜びあうために 共に消えてゆくために ここにいます 私はあなたの愛 冬を生きるあなたへ あなたの瞳に 静かな空が映ります どうか、この人生を 愛しきって下さい あなたを愛すために 抱きしめあうために 共に死んでゆくために ここにいます 私はあなたの愛 この世界にまた 訪れる日のために あなたと共に ここにいます 季節を越えて |
| 木蘭の涙ジェジュン | ジェジュン | 山田ひろし | 柿沼清史 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに | |
| 木蘭の涙仲宗根泉(HY) | 仲宗根泉(HY) | 山田ひろし | 柿沼清史 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに | |
| 愛の名前城南海 | 城南海 | 山田ひろし | 島袋優 | 松岡モトキ・きなみうみ | 海が生まれたその日から ひとつも同じ波は無し 人が生まれたその日から ひとりも同じ人も無し 愛と言う名で生まれ来て 受ける名前は仮衣 ぼろになるまで着古して 愛と言う名にまた還る 墓の名前も消える頃 愛と言う名にまた還る みんなおんなじ名前だよ みんなおんなじ名前だよ 浮世仮島 来ては去り みんなおんなじ名前だよ みんなおんなじ命だよ みんなおんなじ おんなじよ |
| もらいもの城南海 | 城南海 | 山田ひろし | 松本俊明 | 松岡モトキ・きなみうみ | 愛する人がいるのなら 毎日 名前を呼びなさい 愛する人がいるのなら 心を すべてあげなさい 報われたいと思うより ひたすらにひたすらに注いで 時が満ちれば それでいい 愛はみなもらいもの 人から人へ流れゆく 留めてはいけないのです 笑って 手放して 愛する人がいたのなら あなたが生まれた意味がある 二度と会えない、 だとしても 消えない空が 胸にある 愛することが出来たなら 神様に会えたのとおんなじ 〇を自分で つけていい 愛はみなもらいもの 紅葉のような手のひらに 初めから渡されている 分かるよ 手をつなごう 愛はみなもらいもの 人から人へ流れゆく 留めてはいけないのです 笑って 手放して 愛はみなおくりもの 笑って また会える |
| アンバランスなKissをして海蔵亮太 | 海蔵亮太 | 山田ひろし | 高橋ひろ | 武藤良明 | 割れた鏡の中 映る君の姿 泣いている 泣いている 細い月をなぞる指 誰を呼んでいるの 消えた恋の背中 何度でも 何度でも 君の窓を叩くから 夜の加速度に 背中押されて 糸が切れる様に ただ、君を 君を強く 抱いてた アンバランスなKissを交わして 愛に近づけよ 君の涙も 哀しい嘘も 僕の心に 眠れ 昨日へのMerry-go-round 君を運んでゆく 止めたくて 止めたくて 僕は鍵を探してる 崩れ落ちそうな 空を支えて ひとり立ち尽くす ただ、君の 君の側に いたいよ アンバランスなKissで書かれた ふたりのシナリオ 愛と呼ぶほど 強くなくても 君のすべてが 痛い ただ、君の 君の側に いたいよ アンバランスなKissを交わして 愛に近づけよ 君の涙も 哀しい嘘も 僕の心に 眠れ 君の心が僕を呼ぶまで 抱きしめあえる日まで |
| 木蘭の涙Ms.OOJA | Ms.OOJA | 山田ひろし | 柿沼清史 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花篭 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに | |
| 木蘭の涙海蔵亮太 | 海蔵亮太 | 山田ひろし | 柿沼清史 | 武藤良明 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに |
| 手をつなごう入野自由 | 入野自由 | 山田ひろし | 渡部チェル | Seonoo Kim(ARIA entertainment) | いっせーのせでいこう みんな手をつなごう 大きな輪になれば 大きなお花みたいだよ うれしい時だって かなしい時だって ほら、手をつないではんぶんこ ギュッとにぎりかえせば キュッと胸がこたえる なにも言わなくたって それは届く 魔法なんだから 1さいの手のひらも 100さいの手のひらも つないでみてごらん ほら、魔法がわかる いっせーのせでいこう みんな手をつなごう 大きな輪になれば 大きなお花みたいだよ まだ 知らない夢 まだ 会えない夢 きっと 君の中眠ってる 見つけられたらイイナ 飛んでいけたらイイナ だって君の背中に 羽がちゃんと 生えて来てるから 1回でダメだって 100回でダメだって あきらめない限り 夢は君の味方 いっせーのせでいこう みんなここにいる 大きなおひさまが 大きな笑顔くれるから 1さいの手のひらも 100さいの手のひらも つないでみてごらん ほら、魔法がわかる いっせーのせでいこう みんな手をつなごう 大きな輪になれば 大きなお花みたいだよ ほら君が 笑うから うれしい |
| 木蘭の涙 featuring GRe4N BOYZTak Matsumoto | Tak Matsumoto | 山田ひろし | 柿沼清史 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに | |
| アンバランスなKissをして土岐隼一 | 土岐隼一 | 山田ひろし | 高橋ひろ | 石倉誉之 | 割れた鏡の中 映る君の姿 泣いている 泣いている 細い月をなぞる指 誰を呼んでいるの 消えた恋の背中 何度でも 何度でも 君の窓を叩くから 夜の加速度に 背中押されて 糸が切れる様に ただ君を 君を強く 抱いてた アンバランスなKissを交わして 愛に近づけよ 君の涙も哀しい嘘も 僕の心に 眠れ 昨日へのMerry-go-round 君を運んでゆく 止めたくて 止めたくて 僕は鍵を探してる 崩れ落ちそうな 空を支えて ひとり立ち尽くす ただ君の 君の側に いたいよ アンバランスなKissで書かれた ふたりのシナリオ 愛と呼ぶほど強くなくても 君のすべてが 痛い ただ君の 君の側に いたいよ アンバランスなKissを交わして 愛に近づけよ 君の涙も哀しい嘘も 僕の心に 眠れ 君の心が僕を呼ぶまで 抱きしめあえる 日まで |
| 木蘭の涙歌心りえ | 歌心りえ | 山田ひろし | 柿沼清史 | 新田高史 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに |
| はんぶんこMISIA | MISIA | 山田ひろし | 依田和夫 | 本間昭光 | 空の半分が 海でもいいよね 境界線なんてね 曖昧でいいの 正しいとか 正しくないとか 心もきっと 曖昧でいい はんぶんこにしてみよう たとえばカナシミ ひとかけらずつ分けあって 丸くして 返せばいい だから、 はんぶんこにしてみよう やさしくなれる ぼくたちほら、となりにいるよ 世界を はんぶんこして 時の半分は 昨日と明日で ぼくたちはいつでも 真ん中にいるね ひとりじめに したい時でも はいどうぞって あげられるかな はんぶんこにしてみよう たとえばヨロコビ ウレシイは倍になるから 分けていこう みんなへと だから、 はんぶんこにしてみよう 笑顔になれる 手をつなげば 魔法が分かる 心も はんぶんこして はんぶんこにしてみよう たとえばカナシミ ひとかけらずつ分けあって 丸くして 返せばいい だから、 はんぶんこにしてみよう やさしくなれる ぼくたちほら、となりにいるよ 世界を はんぶんこして |
| Flaming Ice (CDKK2 Live ver.)加藤和樹 | 加藤和樹 | 山田ひろし | 日田一聡 | 渡部チェル | 俺の前に立つつもりか? それがどういう事だか分かるか? 悔やんだって遅すぎるな 気づいたトコで今更戻れないぜ 震えているな? どうしたんだ? 心が凍り始めてるんだろ 心配無い、すぐに終わる 粉々になって 氷の中 燃える炎 蒼白き孤高の光放つ時 虜にしてやる 俺の瞳で 光栄に思え Burning on the Flaming ice! 勇気は讃えられるもの おまえはきっと教わったんだろう 残念だがそれは違う 相応しいのは「無謀」という言葉さ ぶつけて来いそのすべてを 俺も本気で相手をしてやる 戦うならそれがルール 分かっているんだろ プレゼントだ 見せてやるよ もったいない程の 美しい破滅を 炎に焼かれて 燃え落ちる蝶 踊らせてやるよ この手のひらで 灰さえ残さず 風に消えろよ 恨むんじゃないぜ Burning on the Flaming ice! おまえが瞳に映った瞬間(とき)に 俺にはすべてが 分かってたんだ 虜にしてやる 俺の瞳で 光栄に思え Burning on the Flaming ice! 炎に焼かれて 燃え落ちる蝶 踊らせてやるよ この手のひらで 灰さえ残さず 風に消えろよ 恨むんじゃないぜ Burning on the Flaming ice! 凍れる炎に 焼かれてしまえ 美しく燃えろ 俺は Flaming ice! |
| LOVE SHOT (deuce)武田と哲也 | 武田と哲也 | 山田ひろし | 村上てつや・TAKE | アイツはグランドスラマー それでも負けられない もう何度デュースに持ち込んだ? Don't give up. She is mine オレは撃つため生まれた 身体の奥から 彼女に愛を放ちたい アイツもそうだろ 強烈なリターンに 弾かれた Love Shot 今のはオンザライン Love Shot ふざけんなよく見てろよ Love Shot トロフィーかっ攫うぜ Love Shot コートに跪かせる グリップに血が滲む 感覚とっくにない ハードコートはアイツのエリア 撃ち抜けDown the line 紳士じゃいられないさ To be a beast to win the game 祝福のキス浴びるのさ アイツもそうだろ アドバンテージだぜ 気を抜くな Love Shot 決めるぜジャックナイフ Love Shot このショットで落としたい Love Shot このままベッドサイドへ Love Shot 彼女と倒れ込もう Tell me which man you'll choose to love 全てを捧げよう Tell me which man you'll choose to love この手を選んで Tell me which man you'll choose to love Oh baby, Want you tell me Tell me which man you'll choose to love Baby, please 打ち返して来いよ 永遠に Love Shot ここから巻き返せ Love Shot 何度だって食らいつくのさ Love Shot クロスがラインを叩く Love Shot コールは、 タイブレイク タイブレイク Love Shot I wanna beat you more than anything, So bad, so bad Love Shot I wanna beat you more than anything, so bad By love love love, love shot | |
| スーパーの子 | 歌心りえ | 山田ひろし | 小春(チャラン・ポ・ランタン) | KOSEN | 商店街の真ん中へん ウチのスーパーはありました おじいちゃんが作ったお店 最初はアイスキャンディー屋 おじいちゃんおばあちゃん 家族はみんな働き者 おじいちゃんが作る晩ごはん 週に三日は美味しいごった煮 私はスーパーの子 おじいちゃんのスーパーの子 町のみんなが知っている 商店街のスーパーの子 いらっしゃいませ、こんにちは 私も真似してお手伝い おまけばっかりするおじいちゃん お人好しで 笑うと可愛い 鼻の効かないおばあちゃんが ある日作った灯油ラーメン 灯油まみれの ホウレンソウが なぜか乗ってた灯油ラーメン 私はスーパーの子 ごった煮みたいな家族の子 泣いて笑ってケンカして にぎやかだったスーパーの子 高校生になった頃 お母さんは養女と知らされた どこかひんやりおばあちゃん だから甘かったおじいちゃん いらっしゃいませ、こんにちは だけどお店はいつも通り 家族の鍋はおじいちゃん みんなひとつに温めてた 私はスーパーの子 おじいちゃんのスーパーの子 大人になって町を離れて だけどずっとスーパーの子 弱った おじいちゃんに ごはんを食べさせていた時 何度も 何度も 「ありがとう」って頭下げた もう、いいからと言っても ずっと 私はスーパーの子 またごった煮が食べたいな 家族揃ってあの居間で お店のものをなんでも入れて 私はスーパーの子 おじいちゃんのスーパーの子 影も形もなくなった だけどずっとスーパーの子 いらっしゃいませ、こんにちは 今も聞こえる胸の奥 私はずっと、 あの町のスーパーの子 おじいちゃんの スーパーの子 |









