平尾昌晃作曲の歌詞一覧リスト  450曲中 401-450曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
よこはま・たそがれ木村徹二木村徹二山口洋子平尾昌晃伊戸のりおよこはま たそがれ ホテルの小部屋 くちづけ 残り香(が) 煙草のけむり ブルース 口笛 女の涙 あの人は 行って行ってしまった あの人は 行って行ってしまった もう帰らない  裏町 スナック 酔えないお酒 ゆきずり 嘘つき 気まぐれ男 あてない 恋唄 流しのギター あの人は 行って行ってしまった あの人は 行って行ってしまった もうよその人  木枯し 想い出 グレーのコート あきらめ 水色 つめたい夜明け 海鳴り 燈台 一羽のかもめ あの人は 行って行ってしまった あの人は 行って行ってしまった もうおしまいね
よこはま・たそがれクレイジーケンバンドクレイジーケンバンド山口洋子平尾昌晃Masao Onose・Park・Ken Yokoyamaよこはま たそがれ ホテルの小部屋 くちづけ 残り香(が) 煙草のけむり ブルース 口笛 女の涙 あの人は 行って行ってしまった あの人は 行って行ってしまった もう帰らない  裏町 スナック 酔えないお酒 ゆきずり 嘘つき 気まぐれ男 あてない 恋唄 流しのギター あの人は 行って行ってしまった あの人は 行って行ってしまった もうよその人  木枯し 想い出 グレーのコート あきらめ 水色 つめたい夜明け 海鳴り 燈台 一羽のかもめ あの人は 行って行ってしまった あの人は 行って行ってしまった もうおしまいね
よこはま・たそがれジェロジェロ山口洋子平尾昌晃よこはま たそがれ ホテルの小部屋 くちづけ 残り香(が) 煙草のけむり ブルース 口笛 女の涙 あの人は 行って行ってしまった あの人は 行って行ってしまった もう帰らない  裏町 スナック 酔えないお酒 ゆきずり 嘘つき 気まぐれ男 あてない 恋唄 流しのギター あの人は 行って行ってしまった あの人は 行って行ってしまった もうよその人  木枯し 想い出 グレーのコート あきらめ 水色 つめたい夜明け 海鳴り 燈台 一羽のかもめ あの人は 行って行ってしまった あの人は 行って行ってしまった もうおしまいね
よこはま・たそがれ平尾昌晃平尾昌晃山口洋子平尾昌晃よこはま たそがれ ホテルの小部屋 くちづけ 残り香(が) 煙草のけむり ブルース 口笛 女の涙 あの人は 行って行ってしまった あの人は 行って行ってしまった もう帰らない  裏町 スナック 酔えないお酒 ゆきずり 嘘つき 気まぐれ男 あてない 恋唄 流しのギター あの人は 行って行ってしまった あの人は 行って行ってしまった もうよその人  木枯し 想い出 グレーのコート あきらめ 水色 つめたい夜明け 海鳴り 燈台 一羽のかもめ あの人は 行って行ってしまった あの人は 行って行ってしまった もうおしまいね
よこはま・たそがれフランク永井フランク永井山口洋子平尾昌晃近藤進よこはま たそがれ ホテルの小部屋 くちづけ 残り香 煙草のけむり ブルース 口笛 女の涙 あの人は 行って行ってしまった あの人は 行って行ってしまった もう帰らない  裏町 スナック 酔えないお酒 ゆきずり 嘘つき 気まぐれ男 あてない 恋唄 流しのギター あの人は 行って行ってしまった あの人は 行って行ってしまった もうよその人  木枯し 想い出 グレーのコート あきらめ 水色 つめたい夜明け 海鳴り 燈台 一羽のかもめ あの人は 行って行ってしまった あの人は 行って行ってしまった もうおしまいね
よこはま・たそがれ~英語バージョン~五木ひろし五木ひろし山口洋子・英語詞:Tony Allen平尾昌晃鈴木豪”Twilight Time in Yokohama”  Yokohama, twilight time, tiny unknown hotel room, A little kiss, traces of (a) scent, still lingering smell of smoke blues, whistling melodies, those tears I see in her eyes My love is gone away, away, so far away My love is gone away, away, so far away Never coming back my way  Back of the street, an empty bar, an endless round of sad drinks Passing romance, lying eyes, deceiving words of a man song of my love, I sing for you, the song you will never know My love is gone away, away, so far away My love is gone away, away, so far away Now he's gone to someone new  Cold winter wind, memories gone, that coat as gray as the sky, Losing my hope, the air pale blue, and in the cold lonely dawn Roar of the sea, oh beacon light, seagull flies high all alone My love is gone away, away, so far away My love is gone away, away, so far away I know it's all over now
横浜ハーバーライト西田あい西田あい田久保真見平尾昌晃前田俊明息が切れるほど あなた探したの サヨナラさえ 言わないまま 消えてゆかないで おねがい もう一度 抱きしめに来て 追えば逃げてゆく それが恋ですか ひとり 風の中 泣き出すように ついてく ハーバーライト 横浜 きっとこの街は 誰もが旅人 横浜 きっと私から あなたも旅立つの…  白いドアを開け ホテルのロビーで 窓辺の席 あなたの乗る 船はどれでしょう 心が 寒いの 紅茶ください 指をすりぬける それが夢ですか ひとり みつめてる 手をふるように 揺れてる ハーバーライト 横浜 きっとこの街は 誰もが旅人 横浜 きっとあなたから 私も旅立つの…  横浜 きっと海鳴りは 涙のララバイ 横浜 きっとあなたから 私も旅立つの…
横浜ルージュ北川大介北川大介保岡直樹・補作詞:荒木とよひさ平尾昌晃矢野立美かもめに恋した女 どこにもあるよな話 港の酒場が 似合うけれど グラスに聴こえる 霧笛がちぎれて 帰らぬ追憶(おもいで)ゆらす 二年の月日が 流れても 今でもひとりで 暮しているなら ルージュルージュ横浜 ルージュルージュ横浜 ルージュルージュ横浜 逢いたい君と  かもめと暮した女 よくある話の続き 波止場を見下ろす 窓にもたれ 夕陽のむこうに 沈んだしあわせ 指差しため息落す 涙が頬から 口びるに 心の中まで 濡らしているなら ルージュルージュ横浜 ルージュルージュ横浜 ルージュルージュ横浜 逢いたい君と  夜霧がつつんだ 馬車道で 最後の口づけ 憶えているなら ルージュルージュ横浜 ルージュルージュ横浜 ルージュルージュ横浜 逢いたい君と
夜空青江三奈青江三奈山口洋子平尾昌晃あの娘(こ) どこにいるのやら 星空のつづく あの町あたりか 細い風の口笛が 恋の傷あとにしみる ああ あきらめた恋だから なおさら 逢いたい逢いたい もう一度 夜は いつもひとりぼっち  あの娘 帰っておいでと 流れ星にのせ そっと呼んでみた だれも答えはしないよ 白い花が散るばかり あああ とどかない夢だから なおさら 淋(さび)しい淋しい この胸よ 夜空 遠く果てしない
夜空PLATINA LYLIC五木ひろしPLATINA LYLIC五木ひろし山口洋子平尾昌晃あの娘 どこに居るのやら 星空の続く あの町あたりか 細い風の口笛が 恋の傷あとにしみる あー あきらめた恋だから なおさら 逢いたい 逢いたい もう一度 夜は いつも 独りぼっち  あの娘 帰っておいでと 流れ星に乗せ そっと呼んでみた 誰も答えはしないよ 白い花が散るばかり あー とどかない夢だから なおさら 淋しい 淋しい この胸よ 夜空 遠く 果てしない
夜空おかゆおかゆ山口洋子平尾昌晃鈴木豪あの娘 どこに居るのやら 星空の続く あの町あたりか 細い風の口笛が 恋の傷あとにしみる あー あきらめた恋だから なおさら 逢いたい 逢いたい もう一度 夜は いつも 独りぼっち  あの娘 帰っておいでと 流れ星に乗せ そっと呼んでみた 誰も答えはしないよ 白い花が散るばかり あー とどかない夢だから なおさら 淋しい 淋しい この胸よ 夜空 遠く 果てしない  あー あきらめた恋だから なおさら 逢いたい 逢いたい もう一度 夜は いつも 独りぼっち
夜空角川博角川博山口洋子平尾昌晃伊戸のりおあの娘(こ) どこに居るのやら 星空の続く あの町あたりか 細い風の口笛が 恋の傷あとにしみる あー あきらめた恋だから なおさら 逢いたい 逢いたい もう一度 夜は いつも 独りぼっち  あの娘 帰っておいでと 流れ星に乗せ そっと呼んでみた 誰も答えはしないよ 白い花が散るばかり あー とどかない夢だから なおさら 淋しい 淋しい この胸よ 夜空 遠く 果てしない
夜空北川大介北川大介山口洋子平尾昌晃D.C.Oあの娘 どこにいるのやら 星空のつづく あの町あたりか 細い風の口笛が 恋の傷あとにしみる あー あきらめた恋だから なおさら 逢いたい 逢いたい もう一度 夜は いつもひとりぼっち  あの娘 帰っておいでと 流れ星に乗せ そっと呼んでみた だれも答えはしないよ 白い花が散るばかり あー とどかない夢だから なおさら 淋しい 淋しい この胸よ 夜空 遠く果てしない
夜空ジェロジェロ山口洋子平尾昌晃鈴木豪あの娘 どこに居るのやら 星空の続く あの町あたりか 細い風の口笛が 恋の傷あとにしみる あー あきらめた恋だから なおさら 逢いたい 逢いたい もう一度 夜は いつも 独りぼっち  あの娘 帰っておいでと 流れ星に乗せ そっと呼んでみた 誰も答えはしないよ 白い花が散るばかり あー とどかない夢だから なおさら 淋しい 淋しい この胸よ 夜空 遠く果てしない
夜空八代亜紀八代亜紀山口洋子平尾昌晃伊藤雪彦あの娘 どこに居るのやら 星空の続く あの町あたりか 細い風の口笛が 恋の傷あとにしみる アアアー あきらめた恋だから なおさら 逢いたい 逢いたい もう一度 夜は いつも 独りぼっち  あの娘 帰っておいでと 流れ星に乗せ そっと呼んでみた 誰も答えはしないよ 白い花が散るばかり アアアー とどかない夢だから なおさら 淋しい 淋しい この胸よ 夜空 遠く 果てしない
四谷・大木戸・左門町角川博角川博喜多條忠平尾昌晃まるで傘でも 忘れるように あいつを忘れた 俺だった まるで明日も 会うように 旅に出かけて それっきり あいつの匂いは Tシャツの 洗濯バサミの 跡だけだった 四谷 大木戸 左門町 啓子という名の 女がいたら 昔通った この店で 飲んでいたよと 言っとくれ  まるで夢でも 売ってるように 何にも出来ない 俺だった 二人暮らした アパートも いつの間にやら 駐車場 近くのスーパー のぞいたら 想い出ぐらいは 売ってるだろうか 四谷 大木戸 左門町 啓子という名の 女がいたら たったひとこと この俺が 淋しそうだと 言っとくれ  四谷 大木戸 左門町 啓子という名の 女がいたら たったひとこと この俺が 淋しそうだと 言っとくれ
夜のひき潮高田恭子高田恭子山上路夫平尾昌晃高田弘夜のなぎさをゆけば甘いあなたの声が 聞こえてくるのよ波の中から今も そうだわ ここだわ 小舟の陰で あなたに抱かれて目を閉じたのよ 二人愛した夏は夜のひき潮みたい 私だけのこして夢とながれて消えた  砂をすくえば指を音もなくこぼれ散る 悲しい姿はまるで私のようね そうだわ あの時 私の若さ あなたにあげたのすべてあげたの 二人愛した夏は夜のひき潮みたい 私だけのこして夢とながれて消えた
夜よそのままで園まり園まり平尾昌晃・有馬三恵子平尾昌晃今夜の私は お酒のように あなたのムードに 酔ったのね やさしいあなたの 仕草に はじめて知った 恋のよろこび あゝ いつまでも 夜よそのままで  今夜のあなたは ギターのように 私の心を 溶かすのね 素敵なあなたの 歌声 心にしみる 恋のよろこび あゝ しあわせな 夜よそのままで  素敵な 恋のすべてを あなたに見せる 恋のよろこび あゝ この胸に 夜よそのままで
RAP MIYO-CHANCha!K.A.T.O. with BRAND NEW MONKEYSCha!K.A.T.O. with BRAND NEW MONKEYS平尾昌晃平尾昌晃みなさーん ボクのラップをきいてくださーい (イエー チェック イット アウト チェック イット アウト) (カトちゃん イン ナ ハウス)  (ミヨちゃん)ミヨちゃん(ミヨちゃん ソレ!)色が白くて小さくて (ミヨちゃん)ミヨちゃん(ミヨちゃん)ボクの可愛い(ミヨちゃん) (ミヨちゃん)ミヨちゃん(ミヨちゃん ソレ!)ちっとも美人じゃないけれど (ミヨちゃん)ミヨちゃん(ミヨちゃん)ボクの可愛い(ミヨちゃん)  あれは高校二年 出会いは偶然 目と目があうたび ボクちゃん (ボーゼン) トーゼン まだボク純情少年 可愛いあの娘と (話は?) じぇん じぇん きーっと いつかボクと ちゃーんとお友達 なれるかなー? と歩いてた なのになのにドボチテ どこかの誰かと ミヨちゃんが笑顔で話してた (今に見ていろボクだって イェー) 素敵なカワイイ恋人を (きっとみつけてみせるから オー) ミヨちゃんそれまで  (ミヨちゃん)ミヨちゃん(ミヨちゃん ソレ!)色が白くて小さくて (ミヨちゃん)ミヨちゃん(ミヨちゃん)ボクの可愛い(ミヨちゃん) (ミヨちゃん)ミヨちゃん(ミヨちゃん ソレ!)ちっとも美人じゃないけれど (ミヨちゃん)ミヨちゃん(ミヨちゃん)ボクの可愛い(ミヨちゃん)  もーチョットだけヨーシ カトチャン バシーっといっちょう (言ってみたら?) でもね でもね カッコよくない 顔よくないから なんにもいえない ボクなのサ こんな青春だれのせい? ねえ 父さん母さん (うらむんじゃないよ) なんでなんでドボチテ 天気は晴れても ボクちゃんの眼鏡は涙雨 (いつかなんとかなるもんさ イエー) カワイイ恋人みつけたら (きっと笑ってみせるから オー) ミヨちゃんそれまで  (ミヨちゃん)ミヨちゃん(ミヨちゃん ソレ!)色が白くて小さくて (ミヨちゃん)ミヨちゃん(ミヨちゃん)ボクの可愛い(ミヨちゃん) (ミヨちゃん)ミヨちゃん(ミヨちゃん ソレ!)ちっとも美人じゃないけれど (ミヨちゃん)ミヨちゃん(ミヨちゃん)ボクの可愛い(ミヨちゃん)  そんなそんなわーけで 僕の初恋も みごと失敗に終わりました こんなこんな僕だから 恋人なんていつのことやら (フー) でも せめて夢だけは持ちつづけ (よー) それが若さってもんだ (よー) だけどだけどドボチテ そんなこと忘れて (1 2 3 4)カトチャン ペッー (今にみていろ僕だって イエー) 素敵なカワイイ恋人を (きっとみつけてみせるから オー) ミヨちゃんそれまで  (ミヨちゃん)ミヨちゃん(ミヨちゃん ソレ!)色が白くて小さくて (ミヨちゃん)ミヨちゃん(ミヨちゃん)ボクの可愛い(ミヨちゃん) (ミヨちゃん)ミヨちゃん(ミヨちゃん ソレ!)ちっとも美人じゃないけれど (ミヨちゃん)ミヨちゃん(ミヨちゃん)ボクの可愛い(ミヨちゃん)  (ミヨちゃん)ミヨちゃん(ミヨちゃん ソレ!)色が白くて小さくて (ミヨちゃん)ミヨちゃん(ミヨちゃん)ボクの可愛い(ミヨちゃん) (ミヨちゃん)ミヨちゃん(ミヨちゃん ソレ!)ちっとも美人じゃないけれど (ミヨちゃん)ミヨちゃん(ミヨちゃん)ボクの可愛い(ミヨちゃん)
ララバイ東京田辺靖雄田辺靖雄山口あかり平尾昌晃恋人よ どうして泣くの おまえのそばに 僕がいるのに 接吻で涙を ふいてあげよう だから安らかにおやすみ 星くずも もうすぐ眠る ララバイ ララバイ東京  恋人よ 悲しみは忘れ 無邪気なままで 甘えておくれ 眠りにつくまで そばにいるから そっとこの腕でおやすみ 花びらも もうすぐ眠る ララバイ ララバイ東京  おまえのために 唄ってあげよう いつも微笑んでおやすみ 街の灯も もうすぐ眠る ララバイ ララバイ東京
流星西崎緑西崎緑喜多篠忠平尾昌晃淋しい恋をするひとは 頬にえくぼが ぽつり光るひと 遠くはなれた旅路の空は 想いの数だけまたたく星影 この身焦がれます またひとつ燃えて落ちる 恋の流れ星  波音はるか聞きながら 枕涙で ぬらすひとり旅 季節めぐって花は咲けども あなたの面影追いかけるたびに 何故に遠ざかる 淋しさに凍えそうな 恋の北斗星  二度と逢えない運命(さだめ)であれば わずかな想い出 夜空にちりばめ 星になりたいの またひとつ燃えて落ちる 恋の流れ星
旅愁岩佐美咲岩佐美咲片桐和子平尾昌晃竜崎孝路あなたをさがして 此処まで来たの 恋しいあなたあなた 今何処に 風にゆれ 雨にぬれて 恋は今も今も 燃えているのに ああ… 白いほほえみも うしろすがたも 遠い夢の中 あなたはいない  わたしの夜空に 星は見えない あなたに逢える逢える その日まで 鳥は飛び 鳥は帰る それはいつもいつも 花の咲く頃 ああ… 白いほほえみも うしろすがたも 遠い夢の中 あなたはいない
旅愁川上大輔川上大輔片桐和子平尾昌晃上杉洋史あなたをさがして此処まで来たの 恋しいあなた あなた 今何処に 風にゆれ 雨にぬれて 恋は今も今も 燃えているのに ああ…… 白いほほえみも うしろすがたも 遠い夢の中 あなたはいない  わたしの夜空に 星は見えない あなたに逢える 逢える その日まで 鳥は飛び 鳥は帰る それはいつもいつも 花の咲く頃 ああ…… 白いほほえみも うしろすがたも 遠い夢の中 あなたはいない
旅愁ジェロジェロ片桐和子平尾昌晃阿部靖広あなたをさがして ここまで来たの 恋しいあなたあなた 今どこに 風にゆれ 雨にぬれて 恋は今も今も 燃えているのに ああ… 白いほほえみも うしろすがたも 遠い夢の中 あなたはいない  わたしの夜空に 星はみえない あなたに逢える逢える その日まで 鳥は飛び 鳥は帰る それはいつもいつも 花の咲く頃 ああ…. 白いほほえみも うしろすがたも 遠い夢の中 あなたはいない
旅愁津吹みゆ津吹みゆ片桐和子平尾昌晃石倉重信あなたをさがして ここまで来たの 恋しいあなた あなた 今どこに 風にゆれ 雨にぬれて 恋は今も今も 燃えているのに ああ… 白いほほえみも うしろすがたも 遠い夢の中 あなたはいない  わたしの夜空に 星はみえない あなたに逢える 逢える その日まで 鳥は飛び 鳥は帰る それはいつもいつも 花の咲く頃 ああ… 白いほほえみも うしろすがたも 遠い夢の中 あなたはいない
旅愁中条きよし中条きよし片桐和子平尾昌晃高見弘あなたをさがして此処(ここ)まで来たの 恋しいあなたあなた 今何処に 風にゆれ雨にぬれて 恋は今も今も燃えているのに ああ…… 白いほほえみも うしろすがたも 遠い夢の中 あなたはいない  わたしの夜空に星はみえない あなたに逢える逢える その日まで 鳥は飛び鳥は帰る それはいつもいつも花の咲く頃 ああ…… 白いほほえみも うしろすがたも 遠い夢の中 あなたはいない
旅愁PLATINA LYLIC西崎緑PLATINA LYLIC西崎緑片桐和子平尾昌晃竜崎孝路あなたをさがして 此処まで来たの 恋しいあなた あなた 今何処に 風にゆれ 雨にぬれて 恋は今も 今も燃えているのに ああ… 白いほほえみも うしろすがたも 遠い夢の中 あなたはいない  わたしの夜空に 星は見えない あなたに逢える 逢える その日まで 鳥は飛び 鳥は帰る それはいつも いつも花の咲く頃 ああ… 白いほほえみも うしろすがたも 遠い夢の中 あなたはいない
旅愁松原健之松原健之片桐和子平尾昌晃鈴木豪あなたをさがして 此処まで来たの 恋しいあなたあなた 今何処に 風にゆれ 雨にぬれて 恋は今も今も 燃えているのに ああ…… 白いほほえみも うしろすがたも 遠い夢の中 あなたはいない  わたしの夜空に 星は見えない あなたに逢える逢える その日まで 鳥は飛び 鳥は帰る それはいつもいつも 花の咲く頃 ああ…… 白いほほえみも うしろすがたも 遠い夢の中 あなたはいない
旅愁水森かおり水森かおり片桐和子平尾昌晃竜崎孝路あなたをさがして 此処まで来たの 恋しいあなた あなた 今何処に 風にゆれ 雨に濡れて 恋は今も今も 燃えているのに ああ… 白いほほえみも うしろすがたも 遠い夢の中 あなたはいない  わたしの夜空に 星は見えない あなたに逢える 逢える その日まで 鳥は飛び 鳥は帰る それはいつもいつも 花の咲く頃 ああ… 白いほほえみも うしろすがたも 遠い夢の中 あなたはいない
旅愁吉幾三吉幾三片桐和子平尾昌晃成田訓雄あなたをさがして 此処まで来たの 恋しいあなた あなた 今何処に 風にゆれ 雨に濡れて 恋は今も今も燃えているのに ああ…… 白いほほえみも うしろすがたも 遠い夢の中 あなたはいない  わたしの夜空に星は見えない あなたに逢える 逢える その日まで 鳥は飛び 鳥は帰る それはいつもいつも花の咲く頃 ああ…… 白いほほえみも うしろすがたも 遠い夢の中 あなたはいない
恋愛学校~恋のはじめは~じゅん&ネネじゅん&ネネ山口あかり平尾昌晃恋のはじめは 女の弱さ 始めて知って 愛したぼくさ あなたの瞳 逢うたび炎えて わたしのからだ とかしてしまう そうよ あの日は雨だった 人恋しいよな 黄昏が 二人を おかしくさせたのよ あれは恋なの 愛じゃなかった  ひざに抱き上げ ゆすっていると 可愛いおまえが たまらなかった 結ばれないと 分かったときは 一日泣いて 泣きつかれたわ そうよ あの日はもうこない 帰らぬ ぼくを 待ちながら 窓辺で小指を しゃぶってた あれは恋なの 愛じゃなかった  そうよ あの日はくもり空 騙すつもりじゃ ないという あなたに他人の 顔をみた あれは恋なの 愛じゃなかった
ロミオ&ジュリエット'79畑中葉子畑中葉子松本隆平尾昌晃新宿摩天楼 ディスコもはねて あなたと私に 帰る家もない あなたは最後の 煙草を折って 海辺へ行こうと 道の石をける ごめんな お前を不倖にしたね いいのよ あなたと死ねるなら倖せ 若いよ若い 若すぎるよと 親が言う 友が言う 若いよ若い 若すぎるから 命を賭けて 愛せるんです ねえ まるでジュリエット&ロミオ  湘南 Beach Way 冷たい砂に 身体を横たえ 朝焼けを見てる どこかの映画の 場面のように あなたはカモメを 追いかけて走る ごめんな 真冬の波冷たいぜ いいのよ つないだ指をはなさないで 若いよ若い 若すぎるよと 波が打つ 風が啼く 若いよ若い 若すぎるから 命を賭けて 愛せるんです ねえ まるでジュリエット&ロミオ…
若草の誓い藍美代子藍美代子安井かずみ平尾昌晃森岡賢一郎いっしょに私 連れてって そのひとことが 言えるかしら それとも あなたの為を 思ったら 約束信じて 待つべきかしら?  町で仕事が うまくゆくなら あとは身体に どうぞ気をつけて そして春が またくる頃に きっと私を迎えにきてね 愛するあなたを 待つわ  いっしょに私 連れてって ほんとの気持 胸が熱い それとも あなたの荷造り手伝い 明るく送ってあげるべきかしら?  緑まぶしい 若草もえる このふるさとに残る私なの 時に涙を こらえることも きっとあなたを 信じることで いつか 幸せになるわ
わかって欲しいの吉沢京子吉沢京子岩谷時子平尾昌晃ねえわかるでしょ あなたが好きと 私には 云えない 愛の言葉は 男の子から云うものよ とても近くて 遠い人なの それが あなたなのよ はずかしいけど ひとりになると 淋しい私 恋をしてる二人 だけどくちづけしないの 青い空のなかを ならんで飛んでゆく 白い鳩なの  ねえわかるでしょ 心のなかは 私にも 見えない 愛の誓いは 男の子からするものよ 恋人になら みんななりたい そんな あなたなのよ はずかしいけど ひとりになると 不安な私 恋をしてる二人 だけどくちづけしないの 青い空のなかを ならんで飛んでゆく 白い鳩なの
別れの鐘の音五木ひろし五木ひろし山口洋子平尾昌晃竜崎孝路もう何も 言わなくてもいいの あの鐘が鳴り終ったら もうあなた 引きとめなくてもいいの この道をいつかのように わたし独りで帰る かえる アデュー アディオス グッバイと 別れの言葉はあるけれど あなたの小指 血のにじむほどかんだ それがわたしのさよなら 幸せは ほんの少しでいいの 想い出あるから  もう何も 言わなくてもいいの あの鐘のせめて最後を わたし聞かずに帰る かえる アデュー アディオス グッバイと 別れの鐘は鳴るけれど あなたの肩に 頬すりよせて泣いた それがわたしのさよなら 幸せは ほんの少しでいいの 想い出消えない
別れの接吻森進一森進一阿久悠平尾昌晃霧が流れてる あなたは帰る 別れの朝 ゆれてる あなたの肩に 何かいいたい 何もいえない 誰をうらんだらいいと 涙ためながらいった それが あなたの くちぐせ たった一夜だけの 愛の終り  とめてやれぬ せつなさ わけを話せない 悲しさ こんな思いだけは 二度ともう させたくない いつかは この両手で あなたを 強く抱きしめ これが愛だといえる 雨になりそうな空を じっと見上げては思う  傘を持たない あなたが 濡れてとても可哀想に思う 追って行けば 間に合う 熱いくちづけもかわせる 誰が邪魔をしても ひきとめて 連れ戻せる いつかは この両手で あなたを 強く抱きしめ これが愛だといえる
別ればなし梓みちよ梓みちよ山口洋子平尾昌晃いいのよ いいのよ もうこれ以上 哀しい 云いわけは しないでも 大人の恋に しましょうと 最初に約束したじゃない いいのよ いいのよ 幸せだった 思い出だけでも 愛の終った ふたりの指は からめてみても 冷たいわ 何もきかずに お茶のんで さよなら バイバイ 泣かないわ  そうなの そうなの ほらいつだって 独りが 私には 似合うのよ 生まれた星も ふたご座で 恋には燃えないタイプかも そうなの そうなの こうなることも わかっていたのよ 友達でもない 彼女でもない 淋しい立場に 疲れたの 鍵と写真は おいてって さよなら バイバイ 泣かないわ  車のとこまで 送ってゆくわ あの妻(ひと)のとこへ 帰るのでしょう 赤いテールを見送って さよなら バイバイ 泣かないわ
わが青春のアルカディア渋谷哲平渋谷哲平山川啓介平尾昌晃前だけを見つめて おれは旅立つ 終ったきのうに 悔いはないから やすらぎはいらない 孤独がほしい 孤独でなければ 夢は追えない 宇宙よ 凍った星の海よ おれの魂は 挑みつづける お前が冷たく きびしいほど おれの血は熱く 燃えつづけるだろう  自由とひきかえに ふえる傷あと 灼けつく痛みも 生きるしるしだ 愛にふと歩みを とめた日もある そいつもはるかな 過去のひとつだ 宇宙よ 乾いた星の荒野よ おれのこの命 すべて賭けよう おれがただひとつ めざすものは 最後に笑って 死ねる人生だけ  宇宙よ 凍った星の海よ おれの魂は 挑みつづける お前が冷たく きびしいほど おれの血は熱く 燃えつづけるだろう
わが町は緑なりき千昌夫千昌夫阿久悠平尾昌晃ふるさとを出た時は初心(うぶ)だった 初恋の人を追い汽車に乗る まだ固いさくらんぼ食べながら 今日からのしあわせを夢みてた あれも遠い 今は遠い わが町は緑なりき  絵のようなしあわせに裏ぎられ それからはおきまりの道だった ふるさとの友だちと幾日か 体寄せくらしてもみたけれど あれも遠い 今は遠い わが町は緑なりき  あの人は今はもう母になり このひともしあわせときかされた 熟れ過ぎたさくらんぼ口にして ほろにがいためいきをついている あれも遠い 今は遠い わが町は緑なりき
理由GOLD LYLIC中条きよしGOLD LYLIC中条きよし山口洋子平尾昌晃池多孝春あのひとと別れた理由(わけ)は 何んでもないの 夜明けに帰って来た彼の 背広についてた口紅が 許せなかっただけのこと マージャンしてたと言いわけも 投げ出すように冷たくて 熱いコーヒー いれながら もうおしまいねと 泣きました  あのひとと別れた理由(わけ)は 何んでもないの 夜中にかかって来た電話 あのひと出してと親しげな 若い女の笑い声 誰よと責めても答えない 煙草輪にする横顔に 男ごころを見たようで もうこれきりねと 泣きました  あのひとと別れた理由(わけ)は 何んでもないの お休みぐらいは家(うち)にいて ふたりでゆっくりしましょうと 甘い約束したあとで 仕事があるよと新しい ネクタイしめて行く背中 扉(ドア)にもたれて見送って もう今日かぎりと 泣きました
わたしの城下町あべ静江あべ静江安井かずみ平尾昌晃格子戸をくぐりぬけ 見あげる夕焼けの空に だれが歌うのか 子守唄 わたしの城下町  好きだとも云えずに 歩く川のほとり 往きかう人に なぜか目をふせながら 心は燃えてゆく  家並みがとぎれたら お寺の鐘がきこえる 四季の草花が 咲きみだれ わたしの城下町  橋のたもとにともる 灯りのように ゆらゆらゆれる 初恋のもどかしさ 気まずく別れたの  橋のたもとにともる 灯りのように ゆらゆらゆれる 初恋のもどかしさ 気まずく別れたの
わたしの城下町大川栄策大川栄策安井かずみ平尾昌晃格子戸をくぐりぬけ 見あげる夕焼けの空に だれが歌うのか 子守唄 わたしの城下町  好きだとも云えずに 歩く川のほとり 往きかう人に なぜか 目をふせながら 心は燃えてゆく  家並がとぎれたら お寺の鐘がきこえる 四季の草花が咲きみだれ わたしの城下町  橋のたもとにともる 灯のように ゆらゆらゆれる 初恋のもどかしさ 気まずく別れたの  橋のたもとにともる 灯のように ゆらゆらゆれる 初恋のもどかしさ 気まずく別れたの
わたしの城下町PLATINA LYLIC小柳ルミ子PLATINA LYLIC小柳ルミ子安井かずみ平尾昌晃格子戸をくぐりぬけ 見あげる夕焼けの空に だれが歌うのか 子守唄 わたしの城下町  好きだともいえずに 歩く川のほとり 往きかう人に なぜか 目をふせながら 心は燃えてゆく  家並が とぎれたら お寺の鐘がきこえる 四季の草花が咲き乱れ わたしの城下町  橋のたもとにともる 灯のように ゆらゆらゆれる 初恋のもどかしさ 気まずく別れたの  橋のたもとにともる 灯のように ゆらゆらゆれる 初恋のもどかしさ 気まずく別れたの
わたしの城下町野路由紀子野路由紀子安井かずみ平尾昌晃森岡賢一郎格子戸をくぐりぬけ 見あげる夕焼けの空に 誰が歌うのか 子守唄 わたしの城下町  好きだとも云えずに 歩く川のほとり 往きかう人に なぜか 目をふせながら 心は燃えてゆく  家並が とぎれたら お寺の鐘がきこえる 四季の草花が咲きみだれ わたしの城下町  橋のたもとにともる 灯りのように ゆらゆらゆれる 初恋のもどかしさ 気まずく別れたの  橋のたもとにともる 灯りのように ゆらゆらゆれる 初恋のもどかしさ 気まずく別れたの
わたしの城下町羽山みずき羽山みずき安井かずみ平尾昌晃伊戸のりお格子戸をくぐりぬけ 見あげる夕焼けの空に 誰が歌うのか子守唄 わたしの城下町 好きだとも云えずに 歩く川のほとり 往きかう人に なぜか目をふせながら 心は燃えてゆく  家並がとぎれたら お寺の鐘がきこえる 四季の草花が咲きみだれ わたしの城下町 橋のたもとにともる 灯りのように ゆらゆらゆれる 初恋のもどかしさ 気まずく別れたの  橋のたもとにともる 灯りのように ゆらゆらゆれる 初恋のもどかしさ 気まずく別れたの
わたしの城下町松原健之松原健之安井かずみ平尾昌晃鈴木豪格子戸をくぐりぬけ 見上げる夕焼けの空に だれが歌うのか子守唄 わたしの城下町  好きだともいえずに 歩く川のほとり 往きかう人に なぜか目をふせながら 心は燃えてゆく  家並がとぎれたら お寺の鐘がきこえる 四季の草花が咲き乱れ わたしの城下町  橋のたもとに ともる灯のように ゆらゆらゆれる 初恋のもどかしさ きまずく別れたの  橋のたもとに ともる灯のように ゆらゆらゆれる 初恋のもどかしさ きまずく別れたの
わたしの城下町水森かおり水森かおり水森かおり平尾昌晃丸山雅仁格子戸をくぐりぬけ 見あげる夕焼けの空に だれが歌うのか 子守唄 わたしの城下町 好きだとも云えずに 歩く川のほとり 往(ゆ)きかう人に なぜか目をふせながら 心は燃えてゆく  家並がとぎれたら お寺の鐘がきこえる 四季の草花が 咲きみだれ わたしの城下町 橋のたもとにともる 灯(あか)りのように ゆらゆらゆれる 初恋のもどかしさ きまずく別れたの  橋のたもとにともる 灯(あか)りのように ゆらゆらゆれる 初恋のもどかしさ きまずく別れたの
笑って笑って幸せにハナ肇とクレイジーキャッツハナ肇とクレイジーキャッツ山口あかり平尾昌晃森岡賢一郎アハハのイヒヒのウフフのへ アハハのイヒヒのウフフのへ ララ 笑って幸せに  泣いて暮らすも浮き世なら 笑って楽しく生きようよ 笑いは 長生きするモトさ 遠慮しないで しないで笑おうよ  まごころこめて僕たちは 笑いをお届けいたします 今日も 明日も あさっても 心の底から 底から笑おうよ アハハのイヒヒのウフフのへ アハハのイヒヒのウフフのへ ララ 笑って幸せに  あなたが笑ってくれた時 ただそれだけで僕たちは 悩みも 疲れも ふっとんで なによりいちばん いちばん幸せさ  みなさん 今日はありがとう あなたがいるから僕がある 笑って 笑って 幸せに だから泣き顔 泣き顔見せないで  たとえこのまま別れても またいつの日か逢えるでしょう 笑って 笑って 幸せに どうぞそれまで それまでお元気で アハハのイヒヒのウフフのへ アハハのイヒヒのウフフのへ ララ 笑って幸せに
われら戦士 - 戦いのテーマこおろぎ'73、ザ・チャープスこおろぎ'73、ザ・チャープス保富康午平尾昌晃武市昌久暗い 宇宙に 風が 走るよ あれは 死神だぜ 遠い 銀河に 胸が 痛むよ あれが 墓場なのさ 誓いあう 友の まなざしが 闇を 照らしてる 熱い光さ 行け 時の流れ越えて進む われら戦士 ああ 命のかぎりを 君にささげ ああ 愛する誇りに 戦いぬく われらこそ戦士  深い しじまに 声が ひびくよ あれは 呪いの歌 重い 怒りに うめく 星だよ あれが 地獄なのさ 許しあう 友の ほほえみが 闇を きりひらく 強い力さ 行け いつも平和だけを望む われら戦士 ああ 若さの血潮を 花と散らし ああ やすらぎ知らずに 戦いぬく われらこそ戦士 ああ 命のかぎりを 君にささげ ああ 愛する誇りに 戦いぬく われらこそ戦士
われらの旅立ち水木一郎水木一郎保富康午平尾昌晃君が気に入ったなら この船に乗れ いつかなくした夢が ここにだけ生きてる どこへ行ったのか かわいい野の花は どこへ行ったのか やさしい魂は 君が生きるためなら この船に乗れ いつかなくした夢が ここにだけ生きてる  君が戦うのなら この船に乗れ 胸に信じるものの ためにだけ旅立て どこへ行ったのか きらめくせせらぎは どこへ行ったのか あかるい歌声は 君が生きるためなら この船に乗れ 胸に信じるものの ためにだけ旅立て  君が男だったら この船に乗れ 力いっぱい生きて 満ち足りて死のうよ どこへ行ったのか ほほえむ太陽は どこへ行ったのか ふれあうまなざしは 君が生きるためなら この船に乗れ 力いっぱい生きて 満ち足りて死のうよ
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