猪股義周編曲の歌詞一覧リスト  448曲中 401-448曲を表示

全3ページ中 3ページを表示
448曲中 401-448曲を表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
大和心香川みどり香川みどり石川渉石川渉猪股義周円(まど)かにかかる 月の影 静かに揺れる 小さき花 桜さくらよ 咲き誇る 今を盛りと 命の限り 暗い静寂(しじま)に 燃えあがる 燃えあがる  枝先触れる 陽射しを浴びて 淡く紅さす 小さき花 桜さくらよ 散り急ぐ 白い光を ちりばめて 春の清らな 風に舞う 風に舞う  限りも知らず 絶え間なく 揺らめき落ちる 小さき花 桜さくらよ 舞いあがる 空の蒼きを 染めあげて 永く静かな 時をゆく 時をゆく
大和よ永遠に…惜春…林美和子林美和子荒木とよひさ荒木とよひさ猪股義周母よりも先に逝く 不幸を詫びて 紅に染まる海 涙光れど 惜春の呉の軍港(まち) 手を添え歩く 幼き日我が胸に 抱(いだ)くぬくもり 嗚呼、、、 何故に急ぐ 儚き生命(いのち)よ 嗚呼、、、 共に散ろう 戦艦大和 切なき人よ 次ぎの世も 授けて下さい 切なき人よ 生んで下さい あなたの子供に  父よりも歳若く 還らぬ船出 故郷(ふるさと)の広島に 恥じぬ別れを 惜春の潮騒(しおさい)に 悲しみ問えば 静かなる潔さ そこにあるだけ 嗚呼、、、 何故に急ぐ 短き運命(さだめ)よ 嗚呼、、、 共に散ろう 戦艦大和 墓守り人よ あすの朝 笑って下さい 墓守り人よ 許して下さい あなたの息子を  嗚呼、、、 何故に急ぐ 儚き生命よ 嗚呼、、、 共に散ろう 戦艦大和 切なき人よ 次ぎの世も 授けて下さい 切なき人よ 生んで下さい あなたの子供に
ゆうぐれ文庫西山ひとみ西山ひとみ朝比奈京仔杉本眞人猪股義周あの子のことは もういいよ どうか倖せ みつけてね 彼岸参りの 帰り道 どしゃぶりのバス停で つぶやいた お義母さん あなたを愛した 女が二人 あなたを失くした 悲しみを競い合いながら ただささやかに 生きると決めた 夕暮れの ものがたり  わたしの知らぬ あの人の 子供の頃をぽつぽつと やんちゃなくせにやさしくて そのままに育ったと 微笑んだ お義母さん あなたを愛した 女が二人 あなたを失くした 悲しみを競い合いながら ただひそやかに 明日に向かう 夕暮れの バスを待つ  あなたを愛した 女が二人 あなたを失くした 悲しみを競い合いながら ただささやかに 生きると決めた 夕暮れの ものがたり
夕月川服部浩子服部浩子朝比奈京仔杉本眞人猪股義周暮らしはじめて一年余り 遅い春でも お弁当(べんと)作って送り出す かわらぬ暮らしがうれしくて あゝ笑顔でわかれてそのまんま 帰らぬあなたの面影が ゆらり浮かんで溶けてゆく 夕月川は しのび川  この目とじれば あなたにあえる 呼び止めましょか この手を伸ばせば遠ざかる おもかげばかりの川の街 あゝ今から一緒に あたたかな 幸せ探しの約束は 風がさらってゆきました 夕月川は なみだ川  あゝ今から一緒に あたたかな 幸せさがしの約束は 風がさらってゆきました 夕月川は いのち川
ゆうなぎの唄三丘翔太三丘翔太前田たかひろ水森英夫猪股義周みちくさ子どもは 茜色 じゃれ合うかげぼうし 帰り道 気をつけ帰れと とうふ屋ラッパ 知るべ見守り 皆となり組 だれもかれもが じゃぁまたあした ゆうなぎの唄  やぶれた沖網(おきあみ) 浜の舟 日焼けの漁師が 縫い仕事 丸めた背中を 夕陽に伸ばし 明日(あす)も晴れよと 両手を合わす だれもかれもが 日ごと生きてる ゆうなぎの唄  夕餉(ゆうげ)のにおいか 焼き魚 どこかの窓から 流行歌(はやりうた) 薄暮れ 町の灯(ひ) ぽつりぽつりと 笑顔聞こえる 団らんの窓 だれもかれもが ちょっとさみしい ゆうなぎの唄
夕やけトンボ謝宛君謝宛君荒木とよひさ荒木とよひさ猪股義周悲しい女じゃないけれど 少しは疲れているけれど わたしの指に止ってた 夕やけトンボが逃げてゆく 窓辺に映した泣き顔に 慰めなんていいからさ 忘れてしまいな 昨日のことは 自分がみじめになるだけさ 子供の頃は 淋しくたって ひとり遊びが 出来たじゃないの 想い出よ寝んねしな 涙をふいて寝んねしな 倖せよ寝んねしな わたしが抱いててあげるから  自惚れ女じゃないけれど 可愛い女でいたけれど 嫌われたならおしまいさ 夕やけトンボに罪はない いい男(やつ)だったといつまでも 恋しがったら駄目になる あきらめ上手な人生すれば 明日(あした)はいい事きっとある 子供の頃は クレヨンだけで 夢をあんなに 描けたじゃないの 想い出よ寝んねしな 何処へも行かず寝んねしな 倖せよ寝んねしな わたしが守ってあげるから  子供の頃は 淋しくたって ひとり遊びが 出来たじゃないの 想い出よ寝んねしな 涙をふいて寝んねしな 倖せよ寝んねしな わたしが抱いててあげるから
雪雀渚ひろみ渚ひろみ喜多條忠宮下健治猪股義周赤い茶碗に 飯(まま)よそい 白い小皿に 魚(とと)少し 外は吹雪(ふぶ)いて あん人は あゝ あん人は来ない 雪に松葉の足跡(あしあと)は あたしみたいな 雪雀 撒き餌(まきえ)もらえば チュンチュン鳴いて どこの軒場で どこの軒場で添い寝やら  離れ瞽女(ごぜ)なら 銭(ぜに)やろか 波の音なら 銭やらぬ 甘い顔して あん人は あゝ あん人は酷(むご)い どうせだまされ 雀なら お酒飲もうか 雪雀 飲んで飲まれりゃ あん人いらぬ 胸の芯まで 胸の芯まで熱くなる  根雪溶ければ 春が来る 飛んでお行きよ 雪雀 籠の鳥には 詮(せん)ない望み 羽のある女(ひと) 羽のある女(ひと)憎くなる
雪すみれ野中さおり野中さおり松井由利夫岡千秋猪股義周女ごころの 切なさは たとえば冬の 北の駅 雪の花 白い花 おもいでの花 抱けばなおさら 儚いものを いつか来る春 待ちわびる ……雪すみれ  逢えるはずない 人なのに それでもすがる 恋の花 くちびるに おくれ毛に 涙の胸に 凍りついてる 花びらだから せめて咲かせて もう一度 ……雪すみれ  雪にかくれた 遠い春 ほころぶ夢の 糸ざくら 花しずく 恋しずく 心のしずく 散らせたくない 蕾のままで 想いひそかに 揺れて咲く ……雪すみれ
指輪~インカローズ~松嶋麻未松嶋麻未朝比奈京仔桧原さとし猪股義周男と女でいられる方がいい 暮らしてしまえば 恋がほころびる 馬鹿だね 強がりばかり ほんとは もたれていたいのに 真夜中の東京 涙がなんになるの 誰もが視えない 涙を抱えて インカローズ 愛の指輪 ダイヤじゃないけど偽物(おもちゃ)じゃないわ せめて女として 一番綺麗な時を 忘れないと 約束をして…  がらにもないのに 料理なんかして 今夜はいけない メール いちまいね 馬鹿だよ 指も切らずに 心に うっすら 血がにじむ 真夜中の三面鏡(かがみ)を 涙がくもらせるわ あなたに見せない 女の泣き顔 インカローズ バラの名前 ダイヤじゃないけど偽物(おもちゃ)じゃないわ だから女として 一番綺麗な時は 他の男(ひと)に 触れさせないで  インカローズ バラの指輪 ダイヤじゃないけど偽物(おもちゃ)じゃないわ せめて女として 一番綺麗な時を 忘れないと 約束をして…
夢追い鶴北山たけし北山たけし砂川風子徳久広司猪股義周別れ手紙の 折り鶴を 窓辺に 残して 消えた奴 あきらめ きれない 夢追って お前は 今頃 遠い空 たった 一度の 人生さ 羽ばたいて 行くがいい 夢追い鶴よ  泥を掴んで 立ち上がる お前の 強さを 見て来たよ この胸 濡らして 泣きじゃくる お前の 弱さも 知っている 例え 離れて いようとも 心だけ 傍にいる 夢追い鶴よ  息を吹きかけ 折り鶴の 翼を 広げて 手に乗せる 涙で 滲んだ さよならと 感謝の 言葉が 切ないよ やがて 夜明けの 風に乗り 大空へ 飛んで行け 夢追い鶴よ
夢始発小桜舞子小桜舞子冬弓ちひろ向井浩二猪股義周泣いて生まれて くるのはきっと 誰かと笑って 生きるため あなたの肩に 寄り添って 明日を夢見ていいですか 悲しい昔は 捨てました 生まれ変わるのよ あなたがいるから 今がある ここからふたり 夢始発  若い頃なら 気づかなかった 飾らぬ優しさ その強さ こころの荷物 分け合って あなたと生きてもいいですか 昨日のわたしも 捨てました 何も悔いはない 泣かせてそして 微笑んで ここからふたり 夢始発  涙の花びら 風に舞う こころ溶けてゆく あなたを信じて 歩いてく 春まだ浅い 夢始発
夢の旅路金村ひろし金村ひろしかず翼田尾将実猪股義周人と生まれた この命 天からもらった 宝もの 時につまずき ころんでも 痛さつらさを バネにして 俺は行く 俺は行く 命を明日(あす)へ 連れて行く 夢の旅路を どこまでも  陰で支えて くれるやつ 待たせた月日に 詫びている 日々の苦労を 見せまいと 隠す涙の いじらしさ 俺はやる 俺はやる ふたりのために 俺はやる 勇気ひとつを 道連れに  負けを承知の 勝負でも 背中を見せるな 意地を張れ 胸に描いた 未来図に 花が咲く日が きっと来る 俺は行く 俺は行く 心に決めた 道を行く 夢の旅路を どこまでも
夢の花舞台白雪未弥白雪未弥いではく榊薫人猪股義周紅ひくたびに 浮かぶのは 遠いふるさと 北の空 好きで選んだ 芸の道 苦労覚悟の ひとり旅 許してくれた お父さん 心しみじみ ありがとう  おさない頃の 思い出は 背中おんぶの あたたかさ 夜空見上げりゃ 光ってる 目指す日本一の星 明日も続く 泣き笑い 心ささえる 母の声  思ったとうりに 生きなさい いつも口ぐせ 励ましに 夢は大きな花舞台 望み叶える その日まで 芸一筋を 胸に秘め 心わくわく ありがとう
夢はみるもの叶うもの林美和子林美和子小倉紅実野々真結猪股義周あの町この町 歌の旅 流行(はやり)の歌や 故郷(くに)の歌 お耳拝借 演歌節 歌があっての 人生だもの 胸に心に ソイヤ ソイヤ ソイヤ ソイヤ ソイヤ ソイヤ 染みてゆけ  上手に世渡り するのには 不器用だけど 下手だけど 生きる姿に 嘘はない 泣いて笑って 人生一路 元気とりえの ソイヤ ソイヤ ソイヤ ソイヤ ソイヤ ソイヤ 私です  夢みる季節は 過ぎたって それでも未来(あす)は 胸(ここ)にある きっと咲かせる 育てます 夢があっての 人生だもの 背中押すよに ソイヤ ソイヤ ソイヤ ソイヤ ソイヤ ソイヤ 風が吹く
夢ぽろぽろ高島レイラ高島レイラ合田道人岡千秋猪股義周雨がそぼ降る夜は 淋しくて ひとりベッドの中で ぬくもりを探すわ まさか突然に あの人が いなくなるなんて… 信じられない 夢ぽろぽろ 人は哀しみで 大人になると言う  枯葉舞い散る道を 歩きながら まるで少女みたいに 少しセンチになる 心の扉に 鍵をかけ 生きてゆくなんて… 切なすぎるわ 夢ぽろぽろ あなた好きだった ワインを飲んでます  夏から秋へと また冬へ 季節巡っても… 忘れられない 夢ぽろぽろ だからもういちど あなたに帰りたい
夢を探して沢田正人沢田正人こはまかずえ樋口義高猪股義周君を追いかけ 思い出抱いて 辿り着いたよ 小樽の町に 坂の向こうに 広がる海に 恋の行方を 尋ねてみようか 夢を探して 自分を見つめ 気付いたよ 気付いたよ 本当の幸せに  ワイン片手に 酔えない夜は 思い出すのさ 泣き顔ばかり 雪の運河の 小さな教会(チャペル) いつか行こうと 約束したのに 夢を探して 選んだ別れ 悔やむのさ 悔やむのさ 寂しさが身に染みる  待っていますと 背中で聞いた 潮風(かぜ)が運んだ せつない言葉 ガラス細工の ランプに灯る 恋の明かりは 消えてはいないか 夢を探して 寄り道したが 逢いたいよ 逢いたいよ 叶うならもう一度
夜明けの子守唄 新曲中島静紀 新曲中島静紀沖えいじ野々真結猪股義周消せない思い出 抱えてひとり 泣きに来たのよ あの日のホテル 窓を開ければ 夕闇に 変わらぬ調べの 潮騒(しおさい)よ あなたの愛を 信じ切れたら 別れることも なかったの 泣いて叫んで 心乱され 波に砕けた 砂の城  かもめが描かれた コーヒーカップ 灯り点けずに おもかげシネマ 月のしずくが 積もる部屋 夜通し泣かせて 潮騒よ あなたの愛の 深さ知るほど やり直せたら 戻れたら 二度と抱かれぬ 肩が寒いわ 愛は儚い 子守唄  あなたの愛に もたれ眠った 安らぎ今は 夢のあと 涙 潮騒 愛の果てまで 蒼い夜明けの 子守唄
夜明けのタブー西山ひとみ西山ひとみ朝比奈京仔杉本眞人猪股義周だますなら 死ぬまで だまし続けて欲しい そんなことを言うけど 嘘は嘘むなしいものよ 今さら懺悔はタブー 探りすぎるのもタブー だけどふたりきりになれば うそのように 消え去るタブー 過去を悔やむのは 人生のタブー  雨の音 聞いてる 眠れぬままの夜明け 思い出すのはあなた 信じてはくれないでしょう 今さら電話はタブー 女の涙はタブー だけどふたりきりになれば 夢のように 消え去るタブー 恋をやめるのは 人生のタブー  夢のように 消え去るタブー 過去を悔やむのは 人生のタブー
夜明け前しいの乙吉しいの乙吉しいの乙吉しいの乙吉猪股義周どれだけあなたを 愛したか どれだけ心を 痛めたか 花と生まれた 綺麗な時を あなたと暮らして みたかった 愛に溺れて 愛に背かれ 心寒ざむ 夜明け前  清らに咲いた 花でさえ 狂おしく燃え盛る 季節がある 夢かまぼろし 知らずに炎えた 儚く散っても 恋は恋 許しきれない あの喜びも 心寒ざむ 夜明け前  無理を承知で すべてをかけた 誰にもわたせぬ 人だった 愛に溺れて 愛に背かれ 心寒ざむ 夜明け前
宵闇街道伊達悠太伊達悠太朝比奈京仔杉本眞人猪股義周高嶺の花を奪(と)りに行く 無理さ無理だよ 若気の至り 俺の背中で笑ってる 噂の花に用はない 宵闇街道(よいやみかいどう) 恋一途 宵闇街道 風ん中 一筋に 一筋に 闇を走る 俺はどうでも おまえが欲しい 俺はどうでも おまえが欲しい  夜空に架かる七色の 虹が壊れてこぼれて落ちて 俺の背中に突き刺さる 夢という名の業と欲 宵闇街道(よいやみかいどう) 七曲り 宵闇街道 崖っぷち 乱れ節 乱れ節 振り向くなよ 俺はどうでも おまえが欲しい 俺はどうでも おまえが欲しい  宵闇街道(よいやみかいどう) なに欲しい 宵闇街道 夢ん中 なに欲しい なに欲しい 闇が笑う 俺はどうでも おまえが欲しい 俺はどうでも おまえが欲しい
横浜トワイライト~想い出は美しく~川中美幸&藤坂勇川中美幸&藤坂勇麻こよみ弦哲也猪股義周偶然あなたと すれ違う イチョウ並木の 公園通り 見覚えのある シルエット 揺れる思いの なつかしさ 横浜トワイライト 互いに声さえ かけぬまま 横浜トワイライト 汐の香りが せつなく沁みる  肩寄せ暮らした 幸せが ずっと続くと 信じていたわ 些細(ささい)な事の すれ違い いつか別れに なっていた 横浜トワイライト 二度とは戻れぬ あの頃に 横浜トワイライト 遠い思い出 かすかに揺れる  何度か恋して みたけれど いつもあなたと 比べていたわ どうしているか 気になって グラス重ねた 夜もある 横浜トワイライト 互いに声さえ かけぬまま 横浜トワイライト 汐の香りが せつなく沁みる
横浜レイニーレイジュレイジュ杜美樹人みさきいちろう猪股義周雨の中 走りながら この部屋に あなたがいないと わかっているのに 雨の中 くぐりながら 港のみえる 元町あたり サテライト きっと あなた 飲んでいるのね レイニー レイニー レイニー 港ヨコハマ レイニー レイニー レイニー とまり木で 連れ戻してほしいの 私  雨の中 一人歩く レンガ道 明日を探せず さまよい歩くの おかしいね ダンス踊るのよ 切なく揺れる 港の灯り かなしいわ きっと あなた 笑っているのね レイニー レイニー レイニー 港ヨコハマ レイニー レイニー レイニー 雨の窓 連れ戻してほしいの 私  雨の中 ふらついてる 港町 あなたも知ってる じらしているのね 赤い靴 グラス片手に けむって見える 伊勢崎あたり せつないね  きっと あなた 唄っているのね レイニー レイニー レイニー 港ヨコハマ レイニー レイニー レイニー 揺れる波 連れ戻してほしいの 私
夜雨抄服部浩子服部浩子朝比奈京仔杉本眞人猪股義周雨になるほど 涙を流し あきらめました あなたの心にいる女性(ひと)に あたしは一生叶わない あゝ生きてる女性(ひと)でもないものを 小娘みたいなわがままを 空を見上げて 詫びながら 夜雨(よさめ)に濡れる わかれ道  風が吹くほど ため息ついて 覚悟しました つくしてみたけど あたしでは やっぱり代わりになれなくて あゝ小さな荷物で押し掛けた 小娘みたいなわがままを あの人許してくれたのは 淋しさゆえと 知ってます  あゝ不器用もので済まないと 息を切らして追いかけて くれたあなたの胸の中 夜雨に濡れる 冬の駅
夜更けのメスト吉村明紘吉村明紘川英雄みちあゆむ猪股義周胸にぐさりと 片割れ月が 刺さりこらえる 夜更けのメスト わたし惚れたら 一途な女 耳に残って 離れない あのとき俺に 意気地があれば どこか消え去れ 恋情け  冷酒(ひや)をひっかけ こころの挽歌 ひとり淋しい 夜更けのメスト 過ぎた昔に 未練はないが 窓に面影 忍び寄る あのとき俺に 意気地があれば 春にそむいて いやしない  なまじ命の 崩れた夢を 追えばなおさら 夜更けのメスト 詫びてみたって 戻らぬあの日 俺を恨んで いるだろか あのとき俺に 意気地があれば かくす涙の 雨が降る
夜が泣いてる神野美伽神野美伽荒木とよひさ岡千秋猪股義周男ひとりの 屋台酒 月も詫びてる 影法師 夜が泣いてる 胸ん中 たったひとつの 純情を 聞いてくれるか なぁお前  夢にはぐれた この都会(まち)は いつかさらばの 惜別歌(わかれうた) 夜が泣いてる 山彦が たったひとつの 俺の駅舎(えき) 一度来ないか なぁお前  人に縁(えにし)が 運命(さだめ)なら きっと落ち逢う 天の川 夜が泣いてる 流れ星 たったひとつの 人生に 灯りくれるか なぁお前
落花繚乱沖田真早美沖田真早美幸田りえ桧原さとし猪股義周恋は哀しみに 咲く花 涙に 溺れる花 おんな一途に 愛する花 風が哭く 寂し野に咲く花 愛する故に また怨み 抱かれる腕に 漂流(なが)されて 落花繚乱 散るも善し 落ちて真紅に 咲くも善し  夢はぬくもりに 咲く花 儚く 消え去る花 おんな闇夜に ふるえる花 しのび泣く 弓月に咲く花 かりそめ故に 身を焦がし 千夜の帯を またほどく 落花繚乱 雪月花 胸の荒野で 咲くも善し  しあわせ故に 切なくて やさしさだけを 待ち侘びる 落花繚乱 乱れ舞い 落ちて雪野に 咲くも善し…
ラ・ヴィアン・ローズ ~バラ色の人生川奈ルミ川奈ルミ下地亜記子樋口義高猪股義周古いレンガ あの角部屋に今は 誰が住むのか 燈る灯り 胸の扉 たたく夜の雨 思い出がよみがえる 愛しいあなたよ 情熱の愛 燃え上がる日々 バラ色の人生よ ラ・ヴィアン・ローズ 時は去りて 今もあなただけ 胸にやどる…  若さゆえに 傷つけ合った二人 きっと今なら 許せたのに 二度と逢えぬ 人とわかっても もう誰も愛せない あなたの他には めくるめく愛 ときめきの日々 バラ色の人生よ ラ・ヴィアン・ローズ 忘れられぬ 愛は哀しくも 夢と消えて…  情熱の愛 燃え上がる日々 バラ色の人生よ ラ・ヴィアン・ローズ 時は去りて 今もあなただけ 胸にやどる…
ラララ…マンボ高島レイラ高島レイラ合田道人岡千秋猪股義周ときめきなんて言葉 とうに忘れたわ 毎日を何となく 生きてきたのよ だけど今夜はマンボ むかしみたいに マンボ 夢に抱かれてマンボ 遅くなるまで… ふたりの世界  寄せてはまた返す さざ波みたいに 少しずつ距離感が 近づいてくわ だから今夜はマンボ 浮かれ気分で マンボ 夢にふるえてマンボ 素直になれる… ふたりの世界  出せないメールばかり 書いては消してる もう一度あの頃に 今夜はかえる ずっとこのままマンボ 忘れかけてた マンボ 夢で燃やしてマンボ 離れられない… ふたりの世界
龍翔鳳舞氷川きよし氷川きよし原文彦弦哲也猪股義周龍がうねって 鳳が舞う 心は果てない 天空(そら)であれ 行く手さえぎる 嵐にも 命(いのち)煌々(こうこう) たぎらせて 決めた 決めた 決めた己の 天空(そら)を翔ぶ  時に激しく 怒涛のごとく 想いを貫く 志 冬の寒さに 耐えて咲く 花のけなげさ 優しさを 抱いて 抱いて 抱いて一途に 駆け昇(のぼ)れ  希望湧き立つ 青雲越えて 生きてる証を つかむまで 牙(きば)が割(わ)れても ひるまずに 翼(つばさ)折(お)れても 麗(うるわ)しく 決めた 決めた 決めた己の 天空(そら)を翔ぶ
龍となり松原のぶえ松原のぶえ松原のぶえ弦哲也猪股義周夢を抱いて 突き進む 茨の道も 一歩から 迷いを恐れ 立ち止まり 後悔するな 駆け上がれ 龍となり 龍となり 駆け上がれ  いつもお前が そばにいて 支えてくれた この俺を ごめんよごめん もうすぐさ 手に手を取って この道を 龍となり 龍となり この道を  風にあおられ みぎひだり 嵐に負ける 日もあるさ 春にはきっと 花が咲く 泣こうよ二人 その時は 龍となり 龍となり その時は
流氷えとらんぜキム・ヨンジャキム・ヨンジャ藍川由那愛田幾也猪股義周列車の窓の 夕陽が燃えて 泣いたらダメと 叱ってる 実らぬ恋を 断ち切れなくて 忘れる旅の オホーツク 港のかもめ… どこへ帰るの… 流氷 流氷 流氷えとらんぜ  あなたの胸で 死ねたらいいと わがまま言って 困らせた 命を懸けた 最後の恋よ ぬくもり肌に まだ残る 吐息も白く… 心凍てつく… 流氷 流氷 流氷えとらんぜ  さよならあなた 幸せでした こころの限り 愛したの ひと駅ごとに 思い出捨てて 終着駅を 捜します 春まだ遠い… 北のさい果て… 流氷 流氷 流氷えとらんぜ
流氷たずね人美貴じゅん子美貴じゅん子石原信一岡千秋猪股義周凍りつくよな 岬の果てに なぜに鴎よ ついてくる 愛の旅路は 追いつけますか 想う心の すれちがい なりふりかまわず 抱かれてみたい 今日も流氷 たずね人  胸はあれから 雪降るばかり いくら季節が めぐっても 浜の焚き火(たきび)に あたれと言われ 涙よけいに あふれ出す 知らない誰かと 暮らしてますか つらい夢見る たずね人  流れ流れて 岸壁白く 行き場失う オホーツク 鴎お帰り 風邪引く前に 北の祈りは ひとりきり あなたと逢える日 信じて生きる 恋を灯すの たずね人
霊山太鼓新田晃也新田晃也新田晃也新田晃也猪股義周仰(あお)ぐ名峰(めいほう) 剣(つるぎ)の岩が 天を衝(つ)くよに 華(はな)よとばかり 負けてなるかとエ~ 唸(うな)りを上げて 昔より 悠々(ゆうゆう)と伝え来た 霊山太鼓の 幕が開(あ)く  汗を蹴散(けち)らす 男の意気(いき)は 可愛(かわい)いあの娘(こ)の 胸ときめかす 夏は祭りだエ~ 法被(はっぴ)が舞(ま)えば 打(う)ち囃子(ばやし) 勇壮(ゆうそう)に鳴(な)り響(ひび)く 霊山太鼓に 歓声(こえ)上がる  継(つ)いで伝承(つが)せて 磨(みが)きをかけた 撥(ばち)の重さに 魂(こころ)が込(こ)もる 通(とお)り宮入(みやい)りエ~ 早中切(はやなかき)りと 技(わざ)も冴(さ)え 悠然(ゆうぜん)と音止(や)まず 霊山太鼓は 木霊(こだま)する
れいなkiyoshikiyoshi礼恭司猪股義周猪股義周心と心が ふれて魅かれて 運命(さだめ)のように 出逢ったふたり グラスにやさしい 横顔 細いうなじの 白い肌 れいな れいな 哀しい過去は れいな れいな 棄てなよ俺の胸 夜よこのまま‥ふたりの銀座  逢うたびときめく 好きになってく 本気の恋さ 最後の恋さ よりそうお前の 吐息が 胸に切なく こぼれてく 胸に切なく こぼれてく れいなれいな 愛しさ抱けば れいなれいな 淋しさ溶けてゆく 影も揺れてる ふたりの世界  さよならするのが つらくなるのさ けやき並木の イルミネーション 甘えておくれよ この胸に 離したくない 離さない れいなれいな 時間を止めて れいなれいな 歩こうどこまでも 銀の雨降る‥ふたりの銀座
令和 アイ・アイ節川神あい川神あい野村瞳宮下健治猪股義周さても お越しの皆様方へ 高い演座のその上で お耳拝借することを お許しください 失礼します 生まれ茨城つくばの育ち お国訛りは宝物 女ですもの人並みに 恋もしました夢も見た 泣いて つまづき ころんでも 苦節 骨折 なんのその 歌が命の このわたし 聞いてください 最後まで 令和 アイ・アイ アイ・アイ節を アイ・アイ節を  向かい風ほど大空高く 翼広げて飛ぶ鳥は 明日を目指して旅をする 弱音をはいたら 負けになる 転びつまずき泣くことよりも 夢に向かって歩きます 女神男神に守られて 感謝感謝の歌の旅 命 この世に ある限り 苦労涙も 味になる 愛が支えの 私です どうぞ宜しく 願います 令和 アイ・アイ アイ・アイ節を アイ・アイ節を  いつもお世話を かけますが 恩を忘れず この先も 歌い続けて まいります サアサ 皆様 元気よく 令和 アイ・アイ アイ・アイ節を アイ・アイ節を  隅から隅まで ずずいと~ 御願いたてまつります~
恋恋歌梅谷心愛梅谷心愛売野雅勇幸耕平猪股義周口笛吹いてる横顔が ひらひら空から舞い降りる 宇宙の果てから粉雪が 届いたみたいな 夜更けです  逢いたい あなたに 遠くで汽笛が聴こえます 初恋だよと言うけど そんな あゝゝ やわじゃない  愛しているとささやくの あなたの声か 幻か 甘い想いの苦しさは 天使か悪魔か 恋恋歌  あれからふたつの冬が過ぎ 私は大人になりました それでもあなたを忘れない 心を涙で許しましょう  切ない北風 鈴の音聴こえる街角は すれ違う人 あなたにみんな あゝゝ 似ています  聖夜を過ごす賑わいの 恋したがりの不夜城は あなたを忘れさせにくる 天使か悪魔か 恋恋歌  愛しているとささやくの あなたの声か 幻か 甘い想いの苦しさは 天使か悪魔か 恋恋歌
ろくでなし西山ひとみ西山ひとみS.Adamo・訳詞:岩谷時子S.Adamo猪股義周古いこの酒場で たくさん飲んだから 古い思い出は ボヤケてきたらしい 私は恋人に捨てられてしまった 人はこの私をふだつきと云うから ろくでなし ろくでなし なんてひどい アーウィ! 云いかた  平日だけれど はれ着をきたのよ 人形をだいて 日暮に帰ったワ おかみさん達は 白い目でにらんだ まるでこの私を ドロボーみたいに ろくでなし ろくでなし なんてひどい アーウィ! 云いかた  コーヒーがわいたら かげ口を聞かれて それでもこの街が一番きれいだワ とても好きだけど お別れよサヨウナラ 鳥のさえずりに 送られて出てゆこう  パパーラパラ パパーラパラ パパーラパパラ ラパパラ パパーラパラ パパーラパラ パパーラパパラ ラパパラ パパーラパラ パパーラパラ パパーラパパラ ラパパラ
ロスト・ラブ松嶋麻未松嶋麻未朝比奈京仔桧原さとし猪股義周罪な恋 かなえてと 祈ってしまいそうで あなたに もたれて 流れ星に 目を伏せた 帰したくない 言葉にできずに 東京ロストラブ あなたの愛が 愛がみえない 東京ロストラブ 抱きしめていて 涙枯れてしまうまで 別れ唄聴きながら 恋に落ちてゆくなんて…  誰よりも愛してる 誰にも負けはしない 恋する女は 誰もみんなそう思う 愛の秤(はかり)は どこにもないのに 東京ロストラブ 一夜(ひとよ)に千の愛が生まれて 東京ロストラブ 涙のように 白い街に消えてゆく うたかたと知りながら 恋に落ちてゆくなんて…  東京ロストラブ 一夜(ひとよ)に千の愛が生まれて 東京ロストラブ 涙のように 白い街に消えてゆく うたかたと知りながら 恋に落ちてゆくなんて…
ロックソーラン節梓夕子梓夕子後藤みゆき坂本健造猪股義周ドッコイショ ドッコイショ(ドッコイショ! ドッコイショ!) ソーラン ソーラン(ソーラン ソーラン) ドッコイショ ドッコイショ(ドッコイショ! ドッコイショ!) ソーラン ソーラン(ソーラン ソーラン)  ヤ―レン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン(ハイ!ハイ!)  にしん来たかと カモメに問えば(ハイ!) 私しゃ 立つ鳥 波に聞け(チョイ!) ヤサエ エンヤーサーノ ドッコイショ ドッコイショ ドッコイショ(ドッコイショ! ドッコイショ!) ソーラン ソーラン(ソーラン ソーラン) 北海道は でっかいどう 北のカモメも 音頭とる 調子合わせて ヤーレン(ソーラン)北海道 Hey!!  ヤ―レン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン(ハイ!ハイ!)  波の瀬のせで どんと打つ波は(ハイ!) 可愛い船頭衆の 度胸だめし(チョイ!) ヤサエ エンヤーサーノ ドッコイショ ドッコイショ ドッコイショ(ドッコイショ! ドッコイショ!) ソーラン ソーラン(ソーラン ソーラン) 北海道は でっかいどう 祝う出船の旗なびく 大漁大漁の ヤーレン(ソーラン)北海道 Hey!!  ヤ―レン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン(ハイ!ハイ!)  玉の素肌が 飛沫に濡れりゃ(ハイ!) 浮気カモメが 見て騒ぐ(チョイ!) ヤサエ エンヤーサーノ ドッコイショ ドッコイショ ドッコイショ(ドッコイショ! ドッコイショ!) ソーラン ソーラン(ソーラン ソーラン) 北海道は でっかいどう 唄も花咲く 夢も咲く 十八番(おはこ)一節 ヤーレン(ソーラン)北海道 Hey!!  ハァードッコイ!!
別れ上手のつもりでも笠間つよし笠間つよし八女はじめ八女はじめ猪股義周サヨナラの一言も 言わずに別れた おまえの面影 忘れられない 風の便りもないけれど 今はどうしているだろか 別れ上手のつもりでも 逢いたい気持ちがこみあげる ゆらり ゆらり ゆらゆら 心 揺らめく  つらい涙はすべて 流せばいいけど 心の傷あと 消えたりしない やり直したいと 言えないが 幸せならば それでいい 別れ上手を気取っても 未練をひきずり しのび泣く ほろり ほろり ほろほろ 涙こぼれる  いつかもう一度逢えたなら 過去のあやまち 詫びたいよ 別れ上手のつもりでも 想い出ばかりが よみがえる ふわり ふわり ふわふわ 愛が彷徨う
別れ・ない清水アキラ&レイジュ清水アキラ&レイジュ清水アキラ清水アキラ猪股義周ねぇ、ねぇ、ねぇ、 触るな出ていけ アタシの家から オマエ嘘つきいつだって 口が上手いだけだろ 仲良くやろうよ 声がデカいんだ 昨日は仕事で遅くなり ホテル泊まったよ 仕事さ 仕事か いつも仕事のせいにして アタシいつも騙されて 騙してる 聞き捨てならぬ いなおったな 態度悪いな もうやめた これで終わりだ 今すぐ 今すぐ 終わりだこれがな 終わらない 終わらないの?!  たまには家事しろよ 足の踏み場ない 君は野面でアバウトだ 顔も見たくないんだ 私もコリゴリ せいせいするわ あんたと別れてこれからは 一人で生きるわ 仕事さ 仕事か いつも仕事のせいにして アタシいつも騙されて 騙してる 聞き捨てならぬ いなおったな 態度悪いな もうやめた これで終わりだ 今すぐ 今すぐ 今度こそ終わりだな 終わらない 終わらないの?!  ねえ私のことどう思ってるの? だから愛してるよ宇宙一、世界一、アジア一、日本一… だんだん小さくなってるじゃん 私の青春返してよ あのあなたの青春は十年前に終わりました 開玩笑爾欺騙我了(カイワンシャオニーチーピェンウォロォ) なんですかそれ 私あんたに騙された  仕事さ 仕事か いつも仕事のせいにして アタシいつも騙されて 騙してる 聞き捨てならぬ いなおったな 態度悪いな もうやめた これで終わりだ 今でも 今でも 好きなの 別れないんだぁ あぁ~あ
別れの叙情曲山崎ていじ山崎ていじさわだすずこ弦哲也猪股義周別れ言葉と 気付かない程 震える声で 君が囁(ささや)く 「振り向かないで 今でも好きよ」 冬も間近の 雨降る港  この恋は 今日で終わりさ 行き止まり 何も見えない ありがとう 倖せだったよ… 俺のこと 俺のこと 早く 早く 忘れてくれよ  叶うことない 夢を見ていた 若い二人にゃ 重すぎた恋 「苦しかったわ でも もういいの…」 黄昏時(たそがれどき)の 雨降る港  この恋は 今日で終わりさ 泣かないで 涙 お拭(ふ)きよ 思い出の この街 この部屋… 君のこと 君のこと ずっと ずっと 忘れないから  この恋は 今日で終わりさ 行き止まり 何も見えない ありがとう 倖せだったよ… 俺のこと 俺のこと 早く 早く 忘れてくれよ
忘れかけてた子守唄椋忠治郎椋忠治郎金谷怜沙樋口義高猪股義周どこか似てきた おふくろに そんな気がする この頃は 元気でいれば いくつかと 鏡の俺に 聞いてみる おふくろ おふくろ 今もまだ 背中(せな)の温もり 恋しいよ 恋しいよ  辛い涙は 見せないで 俺を支えて くれたっけ ふるさと遠く 振り向けば そこにはいつも 母がいた おふくろ おふくろ 叶うなら 声が聞きたい もう一度 もう一度  やっと気付いた 優しさに
忘れないkiyoshikiyoshi小林克巳駒田良昭猪股義周忘れない 病の背中 優しく撫でた あなたの手 あのぬくもりを 私の背が 忘れない ためらいがちに 吹く風に 涙色した 木の葉が腕に きっと あなたからの 季節の便り 私達の恋が 死ぬ事はない  忘れない 苦しむ髪を さすり続けた あなたの手 あの優しさを 私の髪が 忘れない 疲れた夏が 過ぎ去って 涼しい風に ああ髪が舞う きっと あなたからの 季節の便り このおとぎ話に 終わりは来ない  忘れない 頬の涙を 拭ってくれた あなたの手 あの愛しさを 私の頬が 忘れない 空を旅する 秋の雲 雨が一粒 頬を濡らすの きっと あなたからの 涙の便り あなたの悲しみの 匂いがするの
忘れないわ秋元順子秋元順子山上路夫三木たかし猪股義周忘れないわ あなたを 別れたあとも 胸に生きるわ もしも ふたたび 恋をしても あなたに似てる ひとでしょう 忘れないわ I'll Never Forget You 愛したひとよ 忘れないわ  忘れないわ いつまでも 初めての恋 心に抱くわ たとえひとときの 喜びでも 愛してくれた あなただから 忘れないわ I'll Never Forget You 愛したひとよ 忘れないわ 忘れないわ
忘恋慕-わすれんぼ-なつきようこなつきようこ高畠じゅん子西つよし猪股義周テラスのカフェで 私はひとり 枯葉が手元で 遊んでる 洒落たジョークで 煙(けむ)に巻き 変わらぬ笑顔で 投げキッス 出てったまんまの この部屋で 空を眺めて 待ってるの 忘恋慕…忘恋慕…それとも帰らない 逢いたいよ 淋しいよ 胸が こわれそうよ  あなたを呼んで 涙にくれて 苦しみもがいて いる私 他の誰かと 恋におち 夢のゴンドラ ゆれてるの 哀しくなるほど 好きだから 憎みきれずに 待ってるの 忘恋慕…忘恋慕…それとも帰らない 切ないよ 哀しいよ 枕 抱きしめるの  忘恋慕…忘恋慕…それとも帰らない 恋しいよ 苦しいよ 胸が こわれそうよ
私の花ゆあさみちるゆあさみちる紙中礼子花岡優平猪股義周陽のあたる 庭なのに うまく咲けない 花がある 百年 命 ふくらませ 砂漠にひらく 花もある 何のために 誰のために きっと 自分のために… 咲かせるの 私の花は 信じる力で 咲かせるの  望んでも 求めても 夢に散りゆく 花がある それでもいいと 足跡の 無い道 ひとり 歩きだす 何のために 誰のために 生きる証(あかし)のために… 咲かせるの 私の花は 魂(こころ)の力で 咲かせるの  何のために 誰のために 運命(うんめい)受け入れながら… 咲かせるの 私の花は 愛する力で 咲かせるの
ワッショイ北原ミレイ北原ミレイとしおちゃん徳久広司猪股義周ワッショイ ワッショイ(ワッショイ ワッショイ) ワッショイ ワッショイ(ワッショイ ワッショイ) ワッショイショイ  人は誰しも 何かを背負って 生きている 喜びか 悲しみか 思い出か どうせなら ワッショイショイ 和を背負え この国背負って がんばろう ワッショイ ワッショイ (ワッショイ ワッショイ) ワッショイ ワッショイ (ワッショイ ワッショイ) 男も女もあるものか ワッショイ ワッショイ (ワッショイ ワッショイ) ワッショイ ワッショイ (ワッショイ ワッショイ) ワッショイショイ  今も時折 天変地変に 悩むけど 助け合い 負けないで 生きてきた どうせなら ワッショイショイ 和を背負え この国かついで 生きていこ ワッショイ ワッショイ (ワッショイ ワッショイ) ワッショイ ワッショイ (ワッショイ ワッショイ) 大人も子供もあるものか ワッショイ ワッショイ (ワッショイ ワッショイ) ワッショイ ワッショイ (ワッショイ ワッショイ) ワッショイショイ  背中曲げるな まっすぐ生きよう 陽が昇る 幸せが 喜びが すぐそこに どうせなら ワッショイショイ 和を背負え この国背負って がんばろう ワッショイ ワッショイ (ワッショイ ワッショイ) ワッショイ ワッショイ (ワッショイ ワッショイ) 男も女もあるものか ワッショイ ワッショイ (ワッショイ ワッショイ) ワッショイ ワッショイ (ワッショイ ワッショイ) ワッショイショイ
全3ページ中 3ページを表示

注目度ランキング

  1. All 4 U
  2. HOT!SCOOP!
  3. 愛讐
  4. サイレン
  5. WARAiNA

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

×