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新田晃也の歌詞一覧リスト

27 曲中 1-27 曲を表示
2019年9月19日(木)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
男はどこへ新田晃也石原信一新田晃也男という字は田んぼに力
恋遥か新田晃也石原信一新田晃也北はしぐれて夜汽車の窓に
心の財産新田晃也新田晃也新田晃也親父親父ヨー今更知ったよ
心の夜汽車新田晃也石原信一新田晃也ひとり手酌の日暮れ酒
今夜の雨新田晃也新田晃也新田晃也雨が降る降る雨が降る
寒がり新田晃也石原信一新田晃也風邪引くなんて久しぶり
昭和生まれの俺らしく新田晃也石原信一新田晃也親父の年を七つも過ぎて
そして春へ新田晃也新田晃也新田晃也川のほとりに小さな酒場
野アザミの咲く頃新田晃也石原信一徳久広司古い手紙を握りしめ
はぐれ花新田晃也新田晃也新田晃也風に吹かれて名も無い花が
母のサクラ新田晃也石原信一新田晃也何度サクラを見られるだろう
母を想えば新田晃也新田晃也新田晃也母を想えば温もりで
晴れ舞台新田晃也新田晃也新田晃也雲を散らして風を呼ぶ
灯がともる新田晃也新田晃也新田晃也遠く離れた故郷を
ひと夜の別れ新田晃也新田晃也新田晃也帰る背中に夜風が騒ぐ
ひとりの街で新田晃也新田晃也新田晃也別れに似合いの言葉
振り向けばおまえ新田晃也石原信一新田晃也恋というほど洒落てなく
望郷新相馬新田晃也新田晃也新田晃也山合いの小さなふる里よ
待つ身の女新田晃也新田晃也新田晃也惚れた弱さがさせるのか
道しるべ新田晃也新田晃也新田晃也ままにならない人の世に
もの忘れ新田晃也石原信一新田晃也近頃めっきりもの忘れ
梁川城歌新田晃也新田晃也新田晃也風を裂くよな梁川太鼓
友情新田晃也新田晃也新田晃也こんな名も無い三流歌手の
夢追い人新田晃也石原信一徳久広司男はいつでも飛びたがり
夢さすらい新田晃也新田晃也・補作詞:石原信一新田晃也巷に歌が流れてる俺も
夢のつぼみ新田晃也石原信一新田晃也泣くだけ泣いて眠ればいいさ
夢見てひとり新田晃也新田晃也新田晃也目を閉じて振り返る

新田 晃也(にった こうや、1944年(昭和19年)3月8日 - )は、日本の演歌歌手。福島県伊達市梁川町(現伊達市)出身、血液型型。上村次郎?新田幸也から改名。1990年発売のシングル『夢さすらい』でガウスエンタテインメント(現徳間ジャパンコミュニケーションズ)よりメジャーデビュー。同じ演歌歌手の春奈かおりに楽曲… wikipedia