橋本淳作詞の歌詞一覧リスト  519曲中 401-519曲を表示

全3ページ中 3ページを表示
519曲中 401-519曲を表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
渚のうわさ弘田三枝子弘田三枝子橋本淳筒美京平筒美京平あなたのいない渚は とっても淋しくて こらえきれずに 涙がこぼれる  あなたのいない渚で 名前を呼んでみた 誰れか教えて あなたのうわさ  忘れない素敵な恋 どんなに強く 抱かれてもいつわりの 愛はさみしい  あなたのいない渚は 青い星屑だけが 貝殻てらして 濡れていた  あなたのいない砂山 汐風だけなのに わたしの心は なぜかせつない  あなたのいない砂山 帰ってきてみても 誰れも知らない あなたのうわさ  忘れない素敵な恋 どんなに強く 抱かれてもいつわりの 愛はさみしい  あなたのいない渚は 青い星屑だけが 貝殻てらして 濡れていた
渚の天使弘田三枝子弘田三枝子橋本淳筒美京平筒美京平バンバン バンバン 夏の浜辺は すばらしい 恋がめばえる はずなのに どうして私の くちびるだけは 風と踊っているの  ピンクのくちべにポケットに 恋の渚を歩いても だれも私に 振り向かないの とてもさみしいわ バンバン バンバン  恋の女神は あなたのひざで 眠っているのね  もえる太陽 うつくしく わたしの肩を てらしてる バンバン バンバン ……………
涙のドライヴ弘田三枝子弘田三枝子橋本淳筒美京平あなたの横顔 みるのがつらい フロントグラスに 銀の雨 これが最後の ドライヴかしら 言葉はいらない あなたとわたし さそわれたのが 恋のはじまり それなのに それなのに 愛の終りを 待ってるふたり 待ってるふたり  いつか作った 手あみのピエロ フロントグラスで 踊っているわ これが最後の ドライヴかしら 私のお家は もうすぐそこね さそわれたのが 恋のはじまり それなのに それなのに 愛の終りを 待ってるふたり 待ってるふたり ラララララ……………
誘惑弘田三枝子弘田三枝子橋本淳三原綱木三原綱木はじめて紹介された その場で 私は予感がしたの 好きになると やさしいまなざしで じっと見つめて 遊びに来てほしいと 誘われたの ひとりで彼の部屋を 訪ねる時は 女の子らしく着飾って 密めていたいの 胸のときめき 止められないのよ私 彼に引かれる気持を 誘惑されて  はじめて彼のキスをくちびるに受け 何かがこわれてしまったの 私はよわい女になるわ 止められないのよ恋を 彼に引かれる気持を 誘惑されて……
風のうわさ尾藤イサオ尾藤イサオ橋本淳筒美京平筒美京平風のうわさが気になって 帰って来たぜ 忘れはしない お下げの少女 俺が好きだと 涙をふいた あの娘は十八 若かった 風のうわさが気になって がまんの出来ない俺なのさ  夜の暗さが気になって 戻って来たぜ 何処に眠るか お下げの少女 想い出だけを 信じるような 遠い昔の純情を 夜の暗さが笑うから がまんの出来ない俺なのさ  風のうわさがつらくって あの娘に逢えない 忘れたくない お下げの少女 一人のグラスに 目をとじながら 可愛い名前を くちづさむ 風のうわさがつらくって がまんの出来ない俺なのさ
片想いのひとしずく尾藤イサオ尾藤イサオ橋本淳筒美京平筒美京平いじめぬかれて 渚の砂に 片想いのひとしずく 俺はかくした 君が愛した きれいな花を 俺は死ぬまで はなさない 恋の道づれ  おーおー 何と云うつめたさ おーおー くちづけのための 君のくちびる 夢だけの愛を ささやく ささやく  俺は見たんだ 夕日の中で 見知らぬ人に すがりつく君の白い手を こおりの様な 雨のガラス窓 片想いのひとしずく 今日も流した  おーおー 何と云うつめたさ おーおー くちづけのための 君のくちびる 夢だけの愛を ささやく ささやく
悲しきさだめ尾藤イサオ尾藤イサオ橋本淳すぎやまこういちすぎやまこういち悲しみは 心の傷 ふりむけば 涙が痛む この胸に この胸に 思い出が 涙を はこぶのさ  あー 幸せ知らず 一すじの愛を 求めて 俺の心は むせぶ これがさだめか この世は  悲しみは 心の傷 おもかげを 夜がつつむ あの星に あの星に この胸の 苦しみ語るのさ  あー 幸せ知らず 一すじの愛を 求めて 俺の心は むせぶ これがさだめか この世は
銀の十字架尾藤イサオ尾藤イサオ橋本淳川口真川口真さみしい朝 旅にでかけた ちいさなまちで みしらぬ人が 銀の十字架 くれたのさ MISTY CROSS ON MY HAND MISTY CROSS ON MY HAND  つめたい雨に 僕はぬれた ちぎれた愛に はるかな国の チャペルで一人 ないたのさ MISTY CROSS ON MY HAND MISTY CROSS ON MY HAND  夕日のなかに うみをみつけた 名前もしらぬ 少女が一人 やさしく僕を まっていたのさ MISTY CROSS ON MY HAND MISTY CROSS ON MY HAND  しあわせのあさ たびにでかけた ちいさなまちの みしらぬ人に 銀の十字架 かえすのさ MISTY CROSS ON MY HAND MISTY CROSS ON MY HAND
センチメンタル波止場尾藤イサオ尾藤イサオ橋本淳筒美京平筒美京平風もないのに ゆれる赤い花びら 水に浮んだ あの娘の形見 小さなガラスの靴に涙がちって 俺の心もぬれたのさ センチメンタル センチメンタル別れの 波止場  海に沈んだ恋が つらくて俺は 水をすくって あの娘をさがす 弱い心をせめるな 涙のしずく 俺の心も ぬれたのさ センチメンタル センチメンタル別れの 波止場  星もないのに光る 思い出だけが 水にうつった あの娘の形見 たった一度の恋に 命をかけた 俺の心も 泣いている センチメンタル センチメンタル別れの 波止場
ダーティ・ドッグ尾藤イサオ尾藤イサオ橋本淳筒美京平筒美京平恋が欲しけりゃ のら犬だって 汚れたしっぽで ついてくるのさ  俺が欲しけりゃ 泣かずにおいで 抱いてあげるぜ お前なら  ダーティ・ドッグ ダーティ・ドッグ と人は呼ぶ 気にいらないぜ お前のセリフにゃ とげがある  恋が欲しけりゃ のら犬だって 純な心で ついてくるのさ
涙のギター尾藤イサオ尾藤イサオ橋本淳すぎやまこういちすぎやまこういち別れの熱い涙にふるえた 熱い涙にふるえた 真赤なギターよ 旅ゆく俺を泣かせる青い空 俺を泣かせる青い空 ちぎれ雲  風にうたれて悲しみうたう 俺の心は愛に狂う 女の影を背に受け 流れゆく 影を背に受け 流れゆく 涙のギター  冷たく一人涙にふるえた 一人涙にふるえた 真赤なギターよ 丘を越え誰を求めて旅ゆく 誰を求めて旅ゆく 涙のギター  風にうたれて悲しみうたう 俺の心は愛に狂う さみしさに風にふかれて 流れゆく 風にふかれて 流れゆく 涙のギター 涙のギター 涙のギター
日はまた昇る尾藤イサオ尾藤イサオ橋本淳井上忠夫井上忠夫俺はびんぼうな 街の絵書きなのに 女はみんな 俺をしたう 明るい太陽が 俺はきらいなのさ よごれた心が いたむ 俺の哀れな 初恋は 見知らぬ外国女に うったのさ たった一枚の 心をこめた あの娘の似顔絵も 今はない  俺はびんぼうな 街の絵書きなのに 俺の心は めくらさ 明るい太陽と 金持女が 俺の心をよごすのさ 俺の哀れな 初恋は 見知らぬ外国女に うったのさ 見知らぬ外国女に うったのさ 見知らぬ外国女に うったのさ
恋のチャンスB-B-SB-B-S橋本淳筒美京平筒美京平男しだい 恋のチャンス ルルル…… にがいタバコで 気分が出るものよ 熱い言葉で 気分が出るものよ 女ごのみの 女ごのみの 粗野な態度で ハートをゆすって 欲しいのよ あなたしだいで 女はかわるもの 恋のムードで 女はかわるもの 無理を承知で 無理を承知で すきを与えず ふるえるこころを うばってね 男しだい 恋のチャンス ルルル…… 燃えるまなざし 私の好きなもの 粗野なくちびる 私の好きなもの 強い立場で 強い立場で 愛をぶつけて 女は待ってる いつまでも 男しだい 恋のチャンス ルルル…… ベイビー ベイビー ベイビー ベイビー ベイビー ベイビー ベイビー ベイビー ベイビー ベイビー ベイビー ベイビー 男しだい 恋のチャンス ルルル……
捧げる愛はB-B-SB-B-S橋本淳筒美京平筒美京平捧げるものは 愛だけなのに あなたはいつも そうよあなたは いじわるね 小指の先で 私の心 あなたの今日も ふれるだけ 花は散っても せつない恋の 想い出だけは だきしめて だきしめて 私一人の 秘密にするの 捧げる愛は 愛は消えない  花は散っても せつない恋の 想い出だけは だきしめて だきしめて 私一人の 秘密にするの 捧げる愛は 愛は消えない
愛すべき僕たちビリー・バンバンビリー・バンバン橋本淳筒美京平お似合いの恋人達と 呼ばれたい けんかをしたり 甘えたり 会うたび君が 好きになる それはそれは 愛すべき それはそれは 愛すべき この世の小さな 出来事だけど  さざなみが心の中で 揺れている あまりに君は 美しく 離れていると 心配さ それはそれは 愛すべき それはそれは 愛すべき この世の小さな 出来事だけど  恋をしてキスしたら そのあとで 二人の瞳の中に どうして涙 あふれたの それはそれは 愛すべき それはそれは 愛すべき この世の小さな 出来事だけど
亜麻色の髪の乙女PLATINA LYLICヴィレッジ・シンガーズPLATINA LYLICヴィレッジ・シンガーズ橋本淳すぎやまこういちすぎやまこういち亜麻色の長い髪を 風がやさしくつつむ 乙女は胸に 白い花束を 羽根のように丘をくだり やさしい彼のもとへ 明るい歌声は 恋をしてるから  バラ色のほほえみ 青い空 幸せな二人は よりそう 亜麻色の長い髪を 風がやさしくつつむ 乙女は 羽根のように 丘をくだる 彼のもとへ  バラ色のほほえみ 青い空 幸せな二人は よりそう 亜麻色の長い髪を 風がやさしくつつむ 乙女は 羽根のように 丘をくだる 彼のもとへ  彼のもとへ
思い出の指輪ヴィレッジ・シンガーズヴィレッジ・シンガーズ橋本淳筒美京平湖ふかく 指輪は眠る はかない恋の 思い出を抱いて  あなたと二人 手と手をつなぎ 風の中で 結ばれた心  あの日 夏のたそがれ 水にうつした 白いドレスと 光る指輪 ゆれる あなたの姿  涙を抱いて 指輪は眠る 青空のはてで めぐり逢う日まで  あの日 夏のたそがれ 水にうつした 白いドレスと 光る指輪 ゆれる あなたの姿  涙を抱いて 指輪は眠る 青空のはてで めぐり逢う日まで
風の中の瞳ヴィレッジ・シンガーズヴィレッジ・シンガーズ橋本淳筒美京平北風お前と僕は 孤独な旅人なのさ 北風瞳をとじて 想い出だけに生きよう  苦しい恋に 追いかけられて 僕は涙もかれた 北風落葉のように 悲しい恋はおわった 北風僕は一人で 花咲く国へ旅立とう
好きだからヴィレッジ・シンガーズヴィレッジ・シンガーズ橋本淳筒美京平好き好き好きと お前から 好き好き好きと 云ってほしかった 好き好き好きと 心から 好き好き好きと 信じてごらん  どんなに遠くへ お前がにげても ほんとは僕が必要さ かくせはしない どうぞ僕だけに くちづけだけで答えておくれ 好き好き好きと くちびるで 好き好き好きと さけんでほしい  どんなに遠くへ お前がにげても ほんとは僕が必要さ かくせはしない どうぞ僕だけに くちづけだけで答えておくれ 好き好き好きと くちびるで 好き好き好きと さけんでほしい
虹の中のレモンヴィレッジ・シンガーズヴィレッジ・シンガーズ橋本淳筒美京平ランラララ ランラララ ランララララララ 君のほほを飾る涙は 緑の丘で花咲くすみれ 君のくちびる 飾る涙は むらさき色の 恋の想い出  はじめての くちづけ それは虹の中のレモン 涙よ こんにちは 悲しみよ さよなら 君のまつげを飾る涙は 夏の嵐が忘れていった レモンの心  はじめての くちづけ それは虹の中のレモン 涙よ こんにちは 悲しみよ さよなら 君のまつげを飾る涙は 夏の嵐が忘れていった レモンの心  ランラララ……
バラ色の雲GOLD LYLICヴィレッジ・シンガーズGOLD LYLICヴィレッジ・シンガーズ橋本淳筒美京平森岡賢一郎バラ色の雲と 思い出をだいて 僕は行きたい 君の故郷へ 野菊をかざった 小舟のかげで くちづけ交した 海辺の町へ  初めて見つけた 恋のよろこび 君はやさしく 涙をふいていた  バラ色の雲と 思い出をだいて 逢いに行きたい 海辺の町へ  初めて見つけた 恋のよろこび 君はやさしく 涙をふいていた  バラ色の雲と 思い出をだいて 逢いに行きたい 海辺の町へ  逢いに行きたい 海辺の町へ
瞳をとじてヴィレッジ・シンガーズヴィレッジ・シンガーズ橋本淳筒美京平瞳をとじて あなたと二人 この広い世界で 心はひとつ 幸せみつけた 僕等はふたり  いつまでも 手をつなぎ どこまでも 愛しあう  瞳をとじて あなたと二人 この広い世界で ほほえみ忘れずに 幸せまもろう 僕等はふたり  いつまでも 手をつなぎ どこまでも 信じあう  瞳をとじて あなたと二人 この広い世界に 明るい歌声を 僕等のこの手で とどけたい
星が降るまでヴィレッジ・シンガーズヴィレッジ・シンガーズ橋本淳筒美京平砂に残した 小さな足あと 君がたたずむ 北国の浜辺 夏が過ぎたら もう一度会おうね 約束したのに どうして泣くの  君にもらった 貝がらだけが さみしい時の なぐさめだった 夏が過ぎたら もう一度会おうね 長いまつ毛が 可愛かったよ  星が降るまで 語りあかしたね 離ればなれの 二人の心 夏が過ぎたら もう一度会おうね 夢の中だけで 恋をしようね 恋をしようね
落葉とくちづけヴィレッジ・シンガーズヴィレッジ・シンガーズ橋本淳すぎやまこういちせめて最後の なぐさめに 二人で森を 歩きたい  こころをこめた ことばにも 冷たくこがらし さわぐだけ  愛 この世の果で 愛 ぼくを待っている 愛 (愛) 愛 (愛) とどかない  せめて別れの 思い出に あなたといちど くちづけしたい  愛 この世の果で 愛 ぼくを待っている 愛 (愛) 愛 (愛) とどかない  せめて最後の よろこびに 二人で青空 みつめたい みつめたい
青空は泣かないP.S.ヴィーナスP.S.ヴィーナス橋本淳筒美京平青空に浮かんだ雲 なにげなく歌っている 愛しあう僕たちに 美しいブルース 悲しい時も ほほえみだけは 忘れないでね いつまでも 両手の中に 涙をためて 二人で夢を 浮べよう  砂山でみつけた雲 しあわせをさがしている 求めあう僕たちに 美しいブルース さみしい時も ほほえみだけは 忘れないでね いつまでも 君のためなら 僕はささげる あふれるほどの この愛を
明日の為に微笑を(愛の讃歌)ピーターピーター橋本淳筒美京平愛することを 忘れてたから この頃 僕は淋しい あなたを突然 好きだと感じ 手紙を書いても 淋しい 楽しげに 人は唄う 愛の讃歌 手をとりあって 今日から僕も 太陽あびて 子供のように 生きよう  愛することを 忘れてたから 友だちさえも 見えない こころをかえて 街を歩けば 思わず微笑 こぼれる 楽しげに 人は唄う 愛の讃歌 手をとりあって あなたが住んでる 花咲く庭に 今こそ 僕は帰ろう
青春のさすらいピーターピーター橋本淳筒美京平あなたを抱きしめたい 時の流れを止めて さすらい人の夢を かなえてほしい 過ぎし日の なつかしい 想い出をいだくよに 涙に濡れた手で くちづけしたいから  名前も知らないのに 心がかよいあう たとえはかない夢でも くやみはしない 恐れずに 手をにぎり 幸福(しあわせ)をわかちあう 明日の悲しみは 大空へ流そう  木枯しの海を見た 凍つく星も見た さすらい人の胸に 涙はたまる 遠ざかる 街の灯に 幸福も消えて行く あなたのその腕に いつの日か 帰ろう
大阪の女PLATINA LYLICザ・ピーナッツPLATINA LYLICザ・ピーナッツ橋本淳中村泰士まるで私を 責めるよに 北の新地に 風が吹く もっと尽くせば よかったわ わがまま言って 困らせず 泣いて別れる 人ならば  とても上手に 誘われて ことのおこりは このお酒 がまんできずに 愛いたの 悪いうわさも 聞いたけど やさしかったわ 私には  あなたのそばで 眠れたら 幸せそれとも 不幸せ 夢を信じちゃ いけないと 言った私が 夢を見た 可愛いい女は あかへんわ  きっと良(い)いこと おきるから 京都あたりへ 行きたいわ 酔ったふりして 名を呼べば 急にあなたが 来るようで 離れられない 大阪を
恋のロンドザ・ピーナッツザ・ピーナッツ橋本淳すぎやまこういちララララ… 恋はふしぎな出来事 男と女のいのち ある日 私のもとへ すばらしい恋の誘い あの人の燃える 胸のぬくもりが 今も 今も 今も残るの 涙でつづる 想い出 忘れて踊りに行くわ  ある日わたしのもとへ 悲しい別れの手紙 やわらかい胸に 甘いささやきが なぜ なぜ しのびこむの 恋はふしぎな出来事 たちどまる私の夢 ララララ…
サンフランシスコの女(ひと)ザ・ピーナッツザ・ピーナッツ橋本淳中村泰士遠ざかる 遠ざかる だいじなひとが 遠ざかる こんな淋しい坂道に 私を残してつれないわ 指をからませ 幸せちかっても シスコ シスコ かりそめの恋 サンフランシスコ 女の 涙の港  言葉では 言葉では アイ・ラブ・ユーと 言えるのに 私だめなの内気なの あなたの心がつかめない 泣いたふりして くちづけ待ったのに シスコ シスコ いじわるなのね サンフランシスコ 女の 心はもえる  逃げて行く 逃げて行く 男の愛が 逃げて行く うしろ姿を見送れば 気ままに夕日も沈むのね 青い瞳に 心をうばわれた シスコ シスコ 私がバカね サンフランシスコ 女の 涙のホテル
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ローマの雨ザ・ピーナッツザ・ピーナッツ橋本淳すぎやまこういち胸にのこる ローマの夜 こよいかぎりの 二人の愛 胸にしみる ローマの雨 二人の別れは かなしいさだめ  ああ ゆるして あなたは遠い真珠 ああ ゆるして わたしはローマの小鳩 心まどわす ローマの夜 ほほえみかわした 愛の泉 今はむなしい  ああ ゆるして あなたは遠い真珠 ああ ゆるして わたしはローマの小鳩 心まどわす ローマの夜 ほほえみかわした 愛の泉 今はむなしい さよなら さよなら………
悩ませないでフィンガー5フィンガー5橋本淳馬飼野康二馬飼野康二僕の胸は今に はりさける 君はあいつと腕を組み 二人で バラの花の匂いさせながら 甘い秘密のオアシスへ 消えたよ  悪い人だよ 僕を悩ますなんて 指をかんで 星をみつめ 泣くさ  とけてしまうような 想い出ばかりが いくつも まぶたを 通り過ぎるよ  熱く胸をふるわせて君は 恋の囁きをかわしてる頃だよ 僕はつかないやつさ フラられるなんて 夢の中で 君を抱いて 泣くさ  悪い人だよ 僕を悩ますなんて 指をかんで 星をみつめ 泣くさ  とけてしまうような 想い出ばかりが いくつも まぶたを 通り過ぎるよ  バラの花の匂いさせながら 君は秘密のオアシスへ 消えたよ 僕はつかないやつさ フラれるなんて 夢の中で 君を抱いて 泣くさ
ふたりの問題フォーリーブスフォーリーブス橋本淳鈴木邦彦ひとり壁にもたれて きみは髪をほどいた 「背伸びし過ぎたわ」と 淋しくうつむきながら…  恋は小さなまよい 僕は待ちつづけてた きみを奪われた 未練をかみしめながら…  ソファーに二人で寝ころんで ちぎれたボタンを見つめ そして たがいを確かめあうように 優しく接吻(くちづけ)かわし眠った  白い心のペイジ 僕に埋めて欲しいと きみはすがるように 言葉をつまらせたっけ…  あまりにきれいな君だから こころの秘密がにくい なのに 震える二人の指先は たがいを求めて 胸を寄せあう  ソファーに二人で寝ころんで ちぎれたボタンを見つめ そして たがいを確かめあうように 優しく接吻(くちづけ)かわし眠った
黄色いレモン藤浩一藤浩一橋本淳筒美京平筒美京平黄色いレモンに 涙がこぼれる あの娘はすっぱい 恋をしたの  悲しい別れは 忘れてごらん みんなで歌おう さあ元気をだそう  涙をふいて 笑ってごらん 青空が まぶしい さあ元気に 歌おう  黄色いレモンに 笑顔がうつる あの娘は涙で 笑っている  涙をふいて 笑ってごらん 青空が まぶしい さあ元気に 歌おう  黄色いレモンに 笑顔がうつる あの娘は涙で 笑っている
新地ワルツ藤田まこと藤田まこと橋本淳吉田正夜の大阪 通り雨 粋な女が かけて行く 逢えば未練が つのるのに ひとり来ました ネオン街 あの娘が欲しい 愛して欲しい バカな男の来た新地 花のワルツ  酒場の隅に 身を沈め 女心の 移り気に たえて飲む酒 つらい酒 よせばいいのに 呼びとめて お前が欲しい 一人がつらい バカな男の来た新地 花のワルツ  夜の大阪 灯も消えて 恋のねぐらに いそぐ蝶 街の流しの ギター弾き 濡れたセリフが 胸にしむ 逃げた幸福(しあわせ) さがして泣いた バカな男の来た新地 花のワルツ
愛すべきボクたちブレッド&バターブレッド&バター橋本淳筒美京平おにあいの恋人たちと 呼ばれたい けんかをしたり 甘えたり 会うたび君が 好きになる  それは それは 愛すべき それは それは 愛すべき この世の小さな出来事だけど  さざ波が心の中で ゆれている あまりに君は美しく 離れていると 心配さ  それは それは 愛すべき それは それは 愛すべき この世の小さな出来事だけど  恋をしてキスしたら そのあとで 二人の瞳の中に どうして涙あふれたの  それは それは 愛すべき それは それは 愛すべき この世の小さな出来事だけど
傷だらけの軽井沢ブレッド&バターブレッド&バター橋本淳筒美京平矢野誠・弓矢黒いレースの ガウンをまとい 夜が静かに ボクらをつつむ さそわれるまま あなたと歩く 言葉いらない 二人の世界 ここは天国 軽井沢 素敵な恋が 心のとびら ひらくのよ ララ…  つくり話しの 愛情だから 甘えきれない あなたの胸に 夏が過ぎれば 傷あとだらけ 香りのぬけた 香水みたい ここは天国 軽井沢 年上のひとに 抱きしめられて 恋をした  一年たてば 軽井沢 素敵な恋も 枯葉のように 傷だらけ ララ…
ぬくもり細川たかし細川たかし橋本淳筒美京平高田弘あなたの指を やさしくかんで あきらめないわと 涙をふいた 女の夢をかなえてくれる 二人の明日を信じてるの 部屋の灯りを消して 寝顔にくちづけ そばにあなたがいれば 幸せも逃げない 髪をほどく私 時計はずすあなた 夜風もなぜか つれない東京  あなたの心 占うように 別れましょうよと 切り出したけど 電話の低い 男の声は 私の嘘を 見ぬいている 二人身体を寄せて 甘えていたいの 人のぬくもりだけを 信じてきた私 ひざにワインボトル 胸にうらみ言葉 二人になぜか せつない東京  朝の光の中を あなたが帰るわ 部屋の灯りを消して さよならの手をふる 車ひろうあなた 窓をしめる私 二人になぜか つれない東京
ひとり旅細川たかし細川たかし橋本淳三木たかし高田弘あなたを訪ねて 急ぐ旅の汽車の窓から バカだな 夜明けの海 私は見つめていました  希望という名の重い荷物 私は背負っています 冷たく指差す 人の影に つらい想いをしてます  あなたは 悪い人と 知っていながら  秋風の中 旅に出ました 胸の傷をいやすつもりで あなたに逢えなきゃ 女心も枯れます  私の行く手を拒むような 哀しい噂 聞きます 見知らぬ女と部屋をかまえ あなた 苦労をしていると  私をせめて一度 抱いて下さい  弱い女が耐えてきました 夢がかなうこともあるわと… あなたに逢えなきゃ 女心も枯れます  あなたは 悪い人と 知っていながら  秋風の中 旅に出ました 胸の傷をいやすつもりで 淋しく私が 指輪見つめる秋です
炎のたからもの堀江美都子堀江美都子橋本淳大野雄二武部聡志幸せを訪ねて 私は行きたい いばらの道も 凍てつく夜も 二人で渡って 行きたい  旅人のさむいこころを 誰が抱いてあげるの 誰が夢を かなえてくれる  炎と燃えさかる 私のこの愛 あなたにだけは わかって欲しい 絆で私をつつんで…  荒野をさすらうあなたを 眠らせてあげたいの 流れ星は あなたのことね  炎と燃えさかる 私のこの愛 あなたにだけは わかって欲しい なぞめく霧も晴れて行く
涙の町へ帰ろうボニージャックスボニージャックス橋本淳北村得夫北村得夫涙の町へ帰ろう 涙の町には 本当の愛があるさ うたがわずに おいで ルールルルル さみしいの ルールルルル 苦しいの 夢を かしてあげよう すてきな夢なんだ 涙の町へ帰ろう 心のある町さ  涙の町へ行こう いちどは行こうよ ためらわないで行こう いいこと おこるから ルールルルル かなしいの ルールルルル おそれずに 夢を かかえてごらん すてきな夢なんだ 涙の町へ 帰ろう 心のある町さ  涙の町はどこに さがしに行こうよ 夜汽車に乗って行こう いそぐことはないさ ルールルルル 元気よく ルールルルル いつまでも 夢を みながら行こう すてきな夢なんだ 涙の町へ 帰ろう 心のある町さ
炎のたからものPLATINA LYLICボビーPLATINA LYLICボビー橋本淳大野雄二幸せを訪ねて 私は行(ゆ)きたい いばらの道も 凍てつく夜も 二人で渡って 行きたい  旅人のさむいこころを 誰が抱いてあげるの 誰が夢を かなえてくれる  炎と燃えさかる 私のこの愛 あなたにだけは わかって欲しい 絆で私をつつんで…  荒野をさすらうあなたを 眠らせてあげたいの 流れ星は あなたのことね  炎と燃えさかる 私のこの愛 あなたにだけは わかって欲しい なぞめく霧も晴れて行く
紅茶の美味しい店Buono!Buono!橋本淳筒美京平夢の世界へ連れてって あなたの声について行く 二人で川を渡るのね こんなに流れ早いのよ  あなたの腕をつかんだ後で 私はきっとお願いするわ 丘を登って草原 ha…… からだを休ませて からだを休ませて 風が優しい  私は決めているの ずっとあなただけ 私は決めているの 心を許す人  夢の世界へ連れてって あなたの声について行く 二人で町を歩くのね 誰かが見てる私たち  あなたの事は全部教えて 明日のために仲良くしたい 角を曲がったお店は ha…… 紅茶が美味しいの 紅茶が美味しいの 時間も止まる  私を離さないで 喧嘩しただけで 私を離さないで 涙を流しても  私は決めているの ずっとあなただけ 私は決めているの 心を許す人  私を離さないで 喧嘩しただけで 私を離さないで 涙を流しても  夢の世界へ連れてって 二人で川を渡るのね 夢の世界へ連れてって 二人で町を歩くのね
星の羊たちBuono!Buono!橋本淳筒美京平星の羊たちが 草を食べているわ 夢の国では 楽しい事が 毎日続くのね‥‥  この頃私 苦しい 大人の女になれなくて かくした人が いるのに 身体の中で喧嘩をしているみたい 友達ならば答え出して  星の羊たちが 草を噛んでいるわ 私1人で 待っていたって 幸せになれない  白い羊たちと 走る私見える? 遠い国では どんな事でも 叶えてくれるのよ  心が痛い こんなに あなたの魅力に負けそうで 追いかけてる毎日 頭の中は涙であふれているの 友達ならばここに来てよ  白い羊たちと 眠る私見てね あなたの瞳 見つめるけれど 望みは叶わない  心が痛い こんなに あなたの魅力に負けそうで 追いかけてる毎日 頭の中は涙であふれているの 友達ならばここに来てよ  星の羊たちが 草を噛んでいるわ あなたと共に 暮らしていれば 悪い子にならない
自画像マイ・ペースマイ・ペース橋本淳森田貢長い髪も 肩までのびて来た 一人でギター つまびく部屋 あいつはまだ 眠りの中にいる きのうの夜は 飲みすぎた二人 あいつは何を悩んでいるのか 胸に秘めたままで 語らなかったけれどあ あゝ傷つきはてた 孤独な目をしていたよ  あいつは目に 涙をためていた ふるさとのこと 話す時あゝ 三年前 光と影の中 希望に満ちた 俺たちの船出 あいつは何を悩んでいるのか わかるような気がする たとえかくしていても あゝ傷つきはてた 俺たちの曲がり角なのさ
望郷の街マイ・ペースマイ・ペース橋本淳森田貢このまま二人 暮らしたら 傷つけあうと 淋しげに 見慣れた部屋を 捨てて行く あなたが今は いとおしい 赤いリンゴを ほおばって 二人のベッドに 寝ころんで 街の灯を 見上げれば 青春なんて からっぽさ ラジオが今日も うたってる 海の青さに あこがれた  悲しい思い 出会うたび 生きてゆくのは つらいよと なぐさめられた あなたから 東北なまりが なつかしい 約束どおり この街で 結婚したいと 願ってた 渋谷の駅で みぎひだり 別れが胸に つらかった ふるさとのこと 浮かぶとき 心の捨て場に とまどうよ
愛を下さい前川清前川清橋本淳筒美京平若草恵話しかけるだけで熱くなるから 誰もがあなたに恋をしてる 抱き寄せてみたくて今も苦しい あなたの匂いがつらい事を消してくれる 夢を追いかけて こころ奪われた 私を待つ親しい人に背いて 夢を追いかけて 遠く弾かれた 全てを賭け尽くしたけれど足りない 愛を下さい  ツキに見放されて許せなかった 無力な自分が悲しかった 深い闇の中へどうぞ招いて あなたの為なら痛い事も忘れられる 夢を追いかけて 全て傷ついた 私を待つやさしい声に気付いた 夢を追いかけて霧に包まれた あなたの眼をあなたの愛を感じて 光あふれた  夢を追いかけて虹を渡る時 あなたの眼をあなたの愛を感じた こころ震えた
よろこびの予感前川清前川清橋本淳筒美京平若草恵甘えさせてあげたかった 喜ばせてあげたかった さよならをしても 思い出す涙 迷わずあなたの手を 握れば良かったかも あーにくらしい 幸せになれた 港町の小さな店 今も綺麗かなあなたは  離れないであげたかった 楽しませてあげたかった 抱きしめる度に よろこびの予感 隣にあなたがいて 伝わる言葉がある あーありふれた毎日が過ぎる 丘の上の小さな部屋 愛のキャンドルは燃えてる  愛の色で包みたくて 別れたけど捜している 幸せになれる コーヒーを飲もう 素直にあなたの恋 選べば良かったかも あー目の前で 恋人が消えた 雨の日には静かな店 今も綺麗かなあなたは きっと綺麗だねあなたは たぶん綺麗だよあなたは
涙の河マギー・ミネンコマギー・ミネンコ橋本淳中村泰士愛する人の為ならば 私はわたる 涙の河をこえて あなたのもとへと……… 悲しむ母(ママ)の目を忘れ 私はたどりつきたいの あなたのため息の中へ すべてを投げ出し 愛する人だけ待つことが 女にできるいちずな恋の覚悟 私は決めたの  愛する人に見つめられて 幸せならば 街の灯りに肩を落とすこともない  一年たらずの月日を あなたに捧げた私の 心に支えが芽生えて 真心かけたわ 愛する人だけ待つことが 女にできるいちずな恋の覚悟 私は決めたの
シングル・ガール増田惠子増田惠子橋本淳筒美京平馬飼野康二暮らしを変えたら すべてが変わった 歌うばかりの小鳥には もうなれない  仕事が終われば 男と女よ 愛する人が待っているわ 帰りたいの  彼とベッドで喧嘩して 夕べ背中を向けたから やさしく抱いてあげたいの 時間をうめてあげたいの そうすることが大切なの  旅人みたいに 涙をしたため 歩きつづけてきたけれど 靴をぬぐわ  シングル・ガールと 云われたけれども 覚悟を決めたそのひとに もう恋なの  嘘はつかない約束を 彼と交したところなの 紅茶も飲まずに出かけるの 私も急いで出かけるわ 女の朝が始まるのね  嘘はつかない約束を 彼と交したところなの 紅茶も飲まずに出かけるの 私も急いで出かけるわ 女の朝が始まるのね
ローマの雨松尾和子松尾和子橋本淳すぎやまこういちむねにのこる ローマの夜 こよいかぎりの 二人の愛 むねにしみる ローマの雨 二人のわかれはかなしいさだめ  ああ ゆるして あなたは遠い真珠 ああ ゆるして わたしはローマの小鳩 心まどわす ローマの夜 ほほえみかわした 愛の泉 今はむなしい  ああ ゆるして あなたは遠い真珠 ああ ゆるして わたしはローマの小鳩 心まどわす ローマの夜 ほほえみかわした 愛の泉 今はむなしい さよなら さよなら
東京―北京松岡ひろみ松岡ひろみ橋本淳高田弘高田弘忘れな草を 胸に抱き 私は 空の彼方をめざす 亜麻色の午後…… 窓を通して あの人の姿を さがすけれど とどかないわ さよならの言葉 はじめての別れ 淋しさがつのる せめてなぐさめの くちづけが欲しかった 東京―北京 空の旅  いやよいやなの 忘れては あなたに 捧げた女心 私の愛を…… ひとりさすらう 北風の街角 祈り賭けたポプラ並木 面影もゆれる 東洋のパリと 北国の花と 甘い伝説を秘めた町 今ここに 東京―北京 空の旅
ブルーライト・ヨコハマ松川ジェット松川ジェット橋本淳筒美京平真一ジェット街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたと二人 幸せよ いつものように 愛のことばを ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれてあなたの 腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もういちど  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれてあなたの 腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
女の部屋松崎しげる松崎しげる橋本淳筒美京平いちど遊びに きてと さそわれ 俺はでかけた あの人の部屋へ 紅いじゅうたん レースのカーテン 白い手鏡と 口紅があざやか  なんという まぶしさか なんという やさしさか はじめてみる女の素肌のように 心ときめく  俺の背中を熱い しずくが わけもないのに ひとしずく ぬらしてた ああ  なんという まぶしさか なんという やさしさか はじめてみる女の素肌のように 心ときめく  ぬれたくちづけ もえる抱擁 やがて素晴らしい出来事が はじまる
波止場松崎しげる松崎しげる橋本淳筒美京平小雨に 濡れてる 枯葉舞散る 波止場 ぼくらの愛にも 冷たい風が吹くよ 一度は激しく 燃えた恋 今はむなしくて 見かわす二人は なぐさめの言葉さえ 知らずに過ぎ去る たがいの夢追うの  小雨に 濡れてる 紅いバラの 花束 誰かが忘れた 愛を告げる小道具 一度は貴女を 胸に抱き 真心かけたの 明日の二人は もとの他人にかわる はかない恋路は 終りを告げるだけ
カナダからの手紙松原健之&みずき舞松原健之&みずき舞橋本淳平尾昌晃鈴木豪ラブ・レター・フローム・カナダ もしもあなたが 一緒に居たら どんなに楽しい 旅でしょう ラブ・レター・フローム・カナダ  色づく街を 歩いていると 涙がほほに こぼれてきます あなたの声を 想い出して カナダの夕陽 見つめています  息が止まるような くちづけを どうぞ私に 投げてください ラブ・レター・フローム・カナダ あなたの居ない ひとり旅です  ラブ・レター・フローム・カナダ あなたの愛を たしかめたくて わがままばかり 云いました ラブ・レター・フローム・カナダ  二人の恋が 真実ならば 離れていても 淋しくないと 二人の夜を 想い出して 街の灯りを 見つめています  息が止まるような くちづけを どうぞ私に 投げてください ラブ・レター・フローム・カナダ あなたの居ない ひとり旅です  息が止まるような くちづけを どうぞ私に 投げてください ラブ・レター・フローム・カナダ あなたの居ない ひとり旅です
ブルーライト・ヨコハマMATSURIMATSURI橋本淳筒美京平熊谷主毅街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ あなたと二人 幸せよ  いつものように 愛のことばを ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もういちど  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
遠い渚マリアンヌマリアンヌ橋本淳すぎやまこういちふたりで砂に書いた 愛の言葉 冷たく波が消していく 僕の心の痛みもいつか 遠い 遠い 渚にすてよう 遠い 遠い 渚にすてよう  しあわせすぎると やさしく泣いた あなたはもういない ふたりの愛は夏の日の夢 遠い 遠い 渚にすてよう 遠い 遠い 渚にすてよう  ルルル…… ルル…… ルル…… ルルル…… ふたりの愛は夏の日の夢 遠い 遠い 渚にすてよう 遠い 遠い 渚にすてよう
貴女がえらんだ僕だから美樹克彦美樹克彦橋本淳筒美京平女心は 傷つきやすく 幸せ求める 心はひとつ 貴女がえらんだ 僕だから かくせはしない 恋だから あゝ ゆれてる 二人は花びら ふれないで  女心は 不思議なものさ やさしい言葉で 恋の世界へ 貴女がえらんだ 僕だから かくせはしない 恋だから あゝ 今夜の 二人は小舟 波まかせ  女心は うつり気だから つれない噂に 涙を知るの 貴女がえらんだ 僕だから かくせはしない 恋だから あゝ 愛する 二人はひとつ 命なの
亜麻色の髪の乙女Mi-KeMi-Ke橋本淳すぎやまこういち寺尾広亜麻色の長い髪を 風がやさしくつつむ 乙女は胸に 白い花束を 羽根のように丘をくだり やさしい彼のもとへ 明るい歌声は恋をしてるから  バラ色のほほえみ 青い空 しあわせな二人はよりそう 亜麻色の長い髪を 風がやさしくつつむ 乙女は羽根のように 丘をくだる 彼のもとへ  バラ色のほほえみ 青い空 しあわせな二人はよりそう 亜麻色の長い髪を 風がやさしくつつむ 乙女は羽根のように 丘をくだる 彼のもとへ  彼のもとへ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
落葉の物語Mi-KeMi-Ke橋本淳すぎやまこういち明石昌夫長い坂道の落葉の丘に やさしいあの人は 住んでいるのです  コートにつつんだ愛のショコラーテ 温かいまなざしが 僕を待っています  二人で見つけた小さな秘密を 信じておくれよ すてきなすてきな恋の物語 アー・アー 冬の坂道に星がこぼれる 美しいこころが 忘れられません ラ・ラ・ラ・ラ・ラ ラ・ラ・ラ・ラ・ラ ラ・ラ・ラ・ラ・ラ ラ・ラ・ラ・ラ・ラ  コートにつつんだ愛のショコラーテ 温かいまなざしが 僕を待っています  二人で見つけた小さな秘密を 信じておくれよ すてきなすてきな恋の物語 アー・アー 冬の坂道に星がこぼれる 美しいこころが 忘れられません ラ・ラ・ラ・ラ・ラ ラ・ラ・ラ・ラ・ラ ラ・ラ・ラ・ラ・ラ ラ・ラ・ラ・ラ・ラ
スワンの涙Mi-KeMi-Ke橋本淳筒美京平明石昌夫君の素敵なブラック・コート 二人で歩く坂道に こぼれるような 鐘の音  誰も知らない 二人の午後は 港が見える 教会の 小さな庭で お話しましょう  いつか君が見たいと云った 遠い北国の湖に 悲しい姿 スワンの涙  あの空は あの雲は 知っているんだね  離れたくない 二人の午後は ブラックコーヒー 飲みながら 街のテラスで お話しましょう  いつか君が見たいと云った 遠い北国の湖に 悲しい姿 スワンの涙  街のテラスで お話しましょう  いつか君が見たいと云った 遠い北国の湖に 悲しい姿 スワンの涙
長い髪の少女Mi-KeMi-Ke橋本淳鈴木邦彦池田大輔長い髪の少女 孤独な瞳 うしろ姿悲し 恋の終り どうぞ僕だけに 心をうちあけて どうぞ聞かせてね 愛の物語  雨によごれた町で あなたは一人 なくした恋なのに 影をさがす きっとあの人は 忘れたいのさ 甘い口づけと やさしい言葉  長い髪の少女 涙にぬれた たそがれの中で 誰をさがす つらい恋だから あなたは祈る つらい恋だから 愛の物語
栄光の彼方へ水木一郎水木一郎橋本淳渡辺宙明男はだれも ヒーローだから 泥にまみれて たえるのさ 明日をめざす 俺達に やさしいやつは 風ばかり  素振り1000回 腕が折れても 死ぬまでバカに なってみろ 街の小さな グランドに 今日も聞こえる 野球狂の詩  男はだれも こころの底に 秘めているのさ エピソード 暗いベンチの 片隅に 涙の河が 流れてる  たったひとりの 天使のように 俺を見ている おふくろが 耳をすませば どこからか 今日も聞こえる 野球狂の詩  たったひとりの 天使のように 俺を見ている おふくろが 耳をすませば どこからか 今日も聞こえる 野球狂の詩
かあさんの灯水木一郎水木一郎橋本淳中村泰士萩田光雄あばよ 暗い部屋の 片隅に 捨ててきた 想い出の涙 かあさんの胸で 今日は 思いきり 眠るよ さすらい人の おれたちに 幸福(しあわせ)が 微笑みかけたよ 旅の終わりの 終着駅で ぬくもりに照れてしまう 俺だよ  あばよ 指をかんで たえてきた やるせない 青春の涙 かあさんと呼んだ 時に 悲しみは 捨てたよ 見えない糸に 結ばれて おれたちは 歩いてきたんだ 旅の終わりの 終着駅で かあさんの灯に 触れたよ 見えない糸に 結ばれて おれたちは 歩いてきたんだ 旅の終わりの 終着駅で かあさんの灯に 触れたよ
北の狼 南の虎水木一郎水木一郎橋本淳中村泰士弟よ おまえは しあわせを つかんで欲しい 花園で やすらかに 今日もまた 眠って欲しい 病葉(わくらば)をふみしめて 僕は 僕は行くだろう どこまでもつづく 木枯らしの道を 北の狼 南の虎 おれたちのあだなさ  名も知らぬ 兄貴よ 微笑を 浮かべて欲しい 傷ついた その胸の 粉雪を はらってほしい 空を舞う 鳥のように 僕は 僕は行くだろう 悲しみをうつす 青春の河を 北の狼 南の虎 おれたちのあだなさ
ブルー・ライト・ヨコハマ水田竜子水田竜子橋本淳筒美京平近藤俊一街(まち)の灯(あか)りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたとふたり 幸せよ いつものように 愛の言葉を ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もういちど  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中 あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
弟よ水雲-MIZMO-水雲-MIZMO-橋本淳川口真西村真吾ひとり暮らしの アパートで 薄い毛布に くるまって ふと想い出す 故郷(ふるさと)の ひとつちがいの 弟を 暗い 暗い眼をして すねていた 弟よ 弟よ 悪くなるのは もうやめて あなたを捨てた わけじゃない  かれこれ二年ね あの日から 夢がないから 恋をして 今じゃ男の 心さえ 読めるおんなに なりました 遠く 遠く離れて 暮らすほど 弟よ 弟よ ささいなことが 気にかかる あなたを捨てた わけじゃない  暗い 暗い眼をして すねていた 弟よ 弟よ 悪くなるのは もうやめて あなたを捨てた わけじゃない
大阪の女水森かおり水森かおり橋本淳中村泰士石倉重信まるで私を 責めるよに 北野新地(きたのしんち)に 風が吹く もっと尽くせば よかったわ わがまま言って 困らせず 泣いて別れる 人ならば  とても上手に 誘われて ことのおこりは このお酒 がまんできずに 愛したの 悪いうわさも 聞いたけど やさしかったわ 私には  あなたのそばで 眠れたら 幸せそれとも 不幸(ふしあわ)せ 夢を信じちゃ いけないと 言った私が 夢を見た 可愛いい女は あかへんわ  きっといいこと おきるから 京都あたりへ 行(ゆ)きたいわ 酔ったふりして 名を呼べば 急にあなたが 来るようで 離れられない 大阪を
ブルー・ライト・ヨコハマ水森かおり水森かおり橋本淳筒美京平石倉重信街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ あなたと二人 幸せよ  いつものように 愛のことばを ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もういちど  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
星空の微笑み美空ひばり美空ひばり橋本淳原信夫あなたの微笑みは 花びらね 今夜は二人で 星になりたい 風に吹かれて 歩きましょう 結ばれた小指は わたしのすべて  幾たびも幾たびも 春はめぐり わたしは あなたの愛を 待っていたの  涙のしずくに くちづける 夢の世界で 生きているのね しあわせすぎる 恋のためいき  幾たびも幾たびも 春はめぐり わたしは あなたの愛を 待っていたの 恋のためいき
しあわせ追いかけて三田明三田明橋本淳吉田正大沢可直あなたがシェイバーで 泡だらけの 顔をそっている 明るい顔の あなたが居ると 部屋中が 踊りの渦の中のようです  机・カーテン、花瓶の花を 一色(ひといろ)かえるつもりです しあわせを追いかけて 春夏秋冬 そろそろ手を 離しても あなたは大丈夫だと云う しあわせをねだってもいいんだと  昨日までおとなりに 若い人が 暮らしていたけれど… 冷めたい顔で 荷物をわけて しあわせを むだに使ってわかれていった 古い手紙を何度も読んで あなたをずっと信じてた 悲しみもあったけど 春夏秋冬 そろそろ二人甘えても あなたは大丈夫だと云う つかのまのしあわせじゃないんだと…  机・カーテン、花瓶の花を 一色(ひといろ)かえるつもりです しあわせを追いかけて 春夏秋冬 そろそろ手を 離しても あなたは大丈夫だと云う しあわせをねだってもいいんだと  しあわせをねだってもいいんだと
メロン娘とオレンジ娘ミッツ・マングローブミッツ・マングローブ橋本淳平尾昌晃船山基紀あなたの揺れる 可愛いお尻 メロン娘と 遊んでみたい ダンスの後で 海辺の町の 小さな店で 一杯やろう  こらこら待って お二人さんよ お巡りさんに 止められた こらこら待って 仲良しさんよ 駐車違反で減点だ  あなたの丸い 可愛いお尻 オレンジ娘と ニコニコしたい 恋人たちは 喧嘩の後で キッスの雨で 朝まで濡れる  熟れた葡萄の 香りが甘い ワイン娘と 恋してみたい 小径の奥の 緑の家で 朝から夜まで 愛してあげる  こらこら待って 浮気はだめよ お巡りさんに 止められた こらこら待って 仲良しさんよ 畑の中で仲直り  あなたの黒い 下着がいいね マロン娘と ニコニコしたい 平和な町が 守れるように 僕と一緒に 戦争ごっこ  あなたの丸い 可愛いお尻 オレンジ娘と ニコニコしたい 恋人たちは 喧嘩の後で キッスの雨で 朝まで濡れる
柔らかい口づけミッツ・マングローブミッツ・マングローブ橋本淳平尾昌晃船山基紀指で私の唇なぞる まるで何かに追われるように あなたの愛はつまりこういう事ね 優しさなんて OK 全部 あなたにあげる 私は罠を仕掛けて眠る 紅い眼をした淫らな女 Dance ジェネレイション Dance 風のアフリカ 夜霧のロンドン マダガスカルからNYまで Don't stop the music! 燃え尽きる  ジンの匂いが鼻をくすぐる 気持ちたかまり美人になった 秘密のままで一人ここまで来たわ 誰か見てても OK どうぞ愛してみてよ 車を飛ばす あなたの横で 真っ赤な嘘も楽しく聞くわ Dance ジェネレイション Dance 風のアフリカ 夜霧のロンドン マダガスカルからNYまで Don't stop the music! 燃え尽きる  私は罠を仕掛けて眠る 紅い眼をした淫らな女 Dance ジェネレイション Dance 風のアフリカ 夜霧のロンドン マダガスカルからNYまで Don't stop the music! 燃え尽きる
フレンズミトカツユキミトカツユキ橋本淳筒美京平最初は友達で いいわ 若い二人だから いいわ 好きだとわかっていれば いいわ 明日という日が ある二人 いつでも あなたしだいで 私は愛を 感じて 可愛い女に 姿をかえるのよ  someday sometime someday you've got it someday someplace someday you'ue got it  いちどは友達で いいわ 気楽に会うだけで いいわ 何かを感じるだけで いいわ 今日という日が ある二人 地球は あなたしだいで 私の愛の ハウスよ 魔法の言葉で 私をつつんで  someday sometime someday you'ue got it someday someplace someday you'ue got it
裏切り人形美保純美保純橋本淳三木たかし戸塚修男たちよ 乳房を離し 乳のみ児のように 眠る時間よ 疲れ切った 兵士のように みだらなことばで 甘えておくれ  愛する人を 裏切りましょう 弱い男は 生き残れないわ 哀しい顔を 抱いてあげたい うずうずと 心痛むばかり ああ 少女のように 雨が恋しい  男たちよ 乳房をかんで ゆりかごの中で 困らせないで 長い髪の 子供のように やさしい寝息を 聞かせておくれ  やさしい腕に 抱かれた朝は 私は何も 覚えていないわ 哀しい顔の 人形みたい ずきずきと 心痛むばかり ああ 少女のように 雨が恋しい  愛する人を 裏切りましょう 弱い男は 生き残れないわ 哀しい顔を 抱いてあげたい うずうずと 心痛むばかり ああ 少女のように 雨が恋しい
HOT スレスレ ギリギリ COOL美保純美保純橋本淳馬場孝幸鷺巣詩郎私は今 車とばしてる 約束に おくれそうよ 新しい ドレスのせいね Get Cool, Get Cool  ラジオから Rock'n' Roll 聞こえる アクセルふむわ 大切な1秒が むだにすぎてしまう  あなたの腕に とびこめば 息が 止まりそうよ 昨日の夜は たいくつな テレビばかり 見てた  逢いたい時に 逢えないなんて なぜなの I Love, Love You  あなたはもう なにか云いたげに やるせなく グラス置いた 真夜中の 男と女 Get Cool, Get Cool  揺れながら 近づいて 私を 誘っているわ ベッドまで どうやって たどりつくの あなた  やさしく髪を 抱くなんて すごい腕を してる 心のすべて さらわれて くずれかけて いるわ  愛していいの それでもいいの あなたに I Love, Love You  あなたの腕に とびこめば 息が 止まりそうよ 昨日の夜は たいくつな テレビばかり 見てた  愛していいの それでもいいの あなたに I Love, Love You  愛してあげる 愛してあげる
青春の旗をふれ宮内淳宮内淳橋本淳木森敏之木森敏之風にふかれて お前は 自分にたずねてみたのか たとえ 男はやぶれても くじけちゃだめだ 涙を流してはいけない 俺たちは 人生に甘えるな ぐちなど こぼすなよ 肩をくみ 明日へと向かうのさ 青春の旗をふれ 青春の旗をふれ  船出の時が 近づく 俺とお前の別れさ たとえ 男はつらくても 後ろを向くな 一人でこの道を歩けよ 俺たちは悲しみに立ち向かう 力をまなぼうぜ 声をあげ もう一度進むのさ 俺たちは 人生に甘えるな ひきょうに 生きるなよ 肩をくみ 明日へと進むのさ 青春の旗をふれ 青春の旗をふれ 青春の旗をふれ
亜麻色の髪の乙女三山ひろし三山ひろし橋本淳すぎやまこういち京田誠一亜麻色の長い髪を 風がやさしくつつむ 乙女は胸に白い花束を  羽根のように 丘をくだり やさしい彼のもとへ 明るい歌声は恋をしてるから  バラ色のほほえみ 青い空 幸せな二人はよりそう  亜麻色の長い髪を 風がやさしくつつむ 乙女は羽根のように 丘をくだる 彼のもとへ  バラ色のほほえみ 青い空 幸せな二人はよりそう  亜麻色の長い髪を 風がやさしくつつむ 乙女は羽根のように 丘をくだる 彼のもとへ  彼のもとへ
ブルー・シャトウ三山ひろし三山ひろし橋本淳井上忠夫森と 泉に かこまれて 静かに眠る ブルー ブルー ブルー・シャトウ  あなたが 僕を 待っている 暗くて 淋しい ブルー ブルー ブルー・シャトウ  きっとあなたは紅いバラの バラのかおりが苦しくて 涙をそっと流すでしょう 夜霧のガウンに包まれて 静かに眠る ブルー ブルー ブルー・シャトウ ブルー ブルー ブルー ブルー ブルー ブルー シャトウ  きっとあなたは紅いバラの バラのかおりが苦しくて 涙をそっと流すでしょう 夜霧のガウンに包まれて 静かに眠る ブルー ブルー ブルー・シャトウ ブルー ブルー ブルー ブルー ブルー ブルー シャトウ
愛の戯れ宮本浩次宮本浩次橋本淳筒美京平女ひとり ベッドに沈んで つらい恋や 偽りに泣くの あなたには愚かな事が 私には アヽ 救いになるのよ  濡れたくちづけの後で 心がとぎれてしまう 苦いタバコのかおりが すべてを空しくさせる あなたにはわからないの 身を許すこのつらさが 今さら  胸の奥を遠ざかる 昼下がりのやさしさや 暗いあなたの微笑み カナリヤはもう鳴かない 悲しみにおそわれて 涙を知ったわ わたし  女ひとり ベッドに沈んで 好きなうたを 幾度も聞くのよ あなたには 愚かな事が 私には アヽ 救いになるのよ  冷たくさめた空気に 恋の終りを感じる 誓いの言葉が今は すべてを空しくさせる 私にはわかっている いずれは水に流れる この愛  胸の奥を遠ざかる 昼下がりのやさしさや 暗いあなたの微笑み カナリヤはもう鳴かない 悲しみにおそわれて 涙を知ったわ わたし
くれないホテルmoonridersmoonriders橋本淳筒美京平岡田徹あなた知ってる くれないホテル 傷を背負った 女がひとり そっとブルース くちずさみ 真紅のベッドに 涙をこぼす ああ くれない くれない 誰が名づけた くれないホテル  霧に沈む くれないホテル やぶれた恋に 未練をだいて そっとくちびる ふるわせた やせた女の うつろな瞳 ああ くれない くれない 灯りさみしい くれないホテル  雨の小窓 くれないホテル 朝がくるたび 女は泣いて そっとこころ とじるのよ ため息さえも 今は思い出 ああ くれない くれない 誰が名づけた くれないホテル
真夏の出来事melody.melody.橋本淳筒美京平melody.彼の車にのって 真夏の夜を 走りつづけた 彼の車にのって さいはての町 私は着いた 悲しい出来事が 起こらないように 祈りの気持をこめて 見つめあう二人を 朝の冷たい海は 鏡のようにうつしていた 朝の冷たい海は 恋の終りを知っていた  彼の両手をとって やさしいことば さがしつづけた 彼の両手をとって 冷たいほほに くちづけうけた 悲しい出来事が 起らないように 祈りの気持をこめて 見つめあう二人は 白いかもめのように 体をよせて歩いていった 白いかもめのように 涙にぬれて歩いていった  悲しい出来事が 起こらないように 祈りの気持をこめて 見つめあう二人を 朝の冷たい海は 鏡のようにうつしていた 朝の冷たい海は 恋の終りを知っていた
エンドレスLOVE森尾由美森尾由美橋本淳槇村侑風よ たて琴のように 調べ かなでて… 星よ 二人の為に 眠り 忘れて  あなたの髪 あなたの指 そして私の大好きな声 息がはずむ 愛がみちる 私の胸は小船になるの  岸を離れ 何処へ行くの あなただけが 行方知っている 捜さないで 秘密なのよ 濡れた体 温めてね  川よ 流れを止めて 時を 見つめて 夜よ 二人のしとね 甘く 包んで  あなたの頬 触れる身体 そして私の大好きなkiss 息を殺す 愛が寄せる やがて 東の空がしらめば  小鳥たちは 引き裂かれて 幾千粒の涙流すの 忘れないで 約束して 私たちは永遠なの…  la la la…… 忘れないで 約束して 私たちは永遠なの…
Cafe Racer森尾由美森尾由美橋本淳槇村侑私は皮ジャン自慢の Cafe Racer 小粋にサングラスはずして ながしてるの 私を夢中にさせるのは どなたかしら お食事の前に お友達 捜したいの  私は気立てのいい娘なの イカした夢がいっぱい欲しいの  秘密が大好き(素敵な夜 モモ色ね) オシャレが大好き(素敵な夜 バラ色ね) 恋がしたいの 彼が欲しいの モモ色 バラ色  私が息を吹きかけても ノンと言って 私が指をさし出したら ウイと言って あなたを愛してしまうかも しれないわよ うっとり 心ときめかせて いいのかしら  恋をボンボンみたいに食べたら 女の子はきれいになるかしら  デイトをしようね(素敵な夜 モモ色ね) キッスをしようね(素敵な夜 バラ色ね) まぶた閉じてよ アッと言う間に モモ色 バラ色  私は皮ジャンが自慢の Cafe Racer 小声で愛をささやいても 信じないで お部屋に靴をぬいだけれど 軽い遊び あなたを捜すつもりなんか 私ないの  私は気立てのいい娘なの あなたは素敵な匂いがするわ  秘密が大好き(素敵な夜 モモ色ね) オシャレが大好き(素敵な夜 バラ色ね) 恋がしたいの 彼が欲しいの  息をとめてよ(素敵な夜 モモ色ね) 息をはいてよ(素敵な夜 バラ色ね) もっと 切なく もっと 秘密に モモ色 バラ色
SHOW TIME森尾由美森尾由美橋本淳槇村侑まるで シンデレラ物語 演じている みたいね テーブルに 一輪のバラと 素敵なオーケストラ  二人のショータイムの幕が 華麗(はなやか)にあがるのね 泡立つシャンパン色の部屋 気分は上々だわ  食事の前に乾杯したい あなたに私 ついて行くわ FOREVER YOU & ME  二人のために 世界は廻る  あなたがくちびるを求める みんなが見ているのに カクテルのせいばかりじゃない こんなにノボせるのは  小粋なプレゼントはいかが? くちづけのお返しよ 驚くふりをして欲しいの ムードを出したいから  テーブルごしにウインクしたり 今夜の私 特別なの FOREVER YOU & ME  ピアノが歌う 恋の気分を  ダンスの後で 乾杯してね あなたに私 ついて行くわ FOREVER YOU & ME  ピアノが歌う 恋の気分を…
月へ飛ぶ想い―かぐや姫森尾由美森尾由美橋本淳船山基紀あなたは夢の中で 私をやさしく腕に抱いて 約束したわ あなたの右の頬に 私がくちづけしたら 月へ飛んで行けるよと…  はじめてのkiss 心がときめく なんだか 素敵な予感がしたのよ  両手をひろげて 妖精みたいに お祈りをしたら 雲の上 歩けるの  朝まで私 飛んでいたいわ こっそり 星の精と お話しするの 童話の中の 二人みたいね 天使の白い羽が 私たち あるのね  あなただけ 好き 光がうずまく なんだか こうなる予感がしたのよ  三日月の夜は いい事が起こる 私のすべてを 抱きしめて欲しいの  両手を ひろげて 妖精みたいに お祈りしたら 雲の上 歩けるの
Pinkのタオル森尾由美森尾由美橋本淳槇村侑バスルーム パール・カラーの 素敵な午後 バスルーム いつもと違う 気分なのよ わたし デイトの約束をしてるの 時間には彼 完璧よ  バスルーム ピンクのタオル 胸にあてて バスルーム 淑女のように 色っぽいわ 彼は 私に興味がないのよ もう少しだけ愛してね  シャボン玉 ウキウキと 手を伸ばし 背のびをするの シャボン玉 楽しいわ 肩から胸へ 恋で一杯  バスルーム 南の窓に 海が見える バスルーム 急がなければ 遅れちゃうわ わたし 特別なオシャレがしたいの 亜麻色の髪 サラサラよ  シャボン玉 逃げないで 手のひらで 良い子にしてね シャボン玉 追いかけて 胸から背中 泡が一杯  シャボン玉 ウキウキと 手を伸ばし 背のびをするの シャボン玉 楽しいわ 肩から胸へ 恋で一杯
夢の宮殿(パレス)森尾由美森尾由美橋本淳加藤和彦男の子にモテなくても たいくつしないわ 日曜日は 特別なの パーティーなのよ 一千のバラ 飾った部屋に あなたの席も作るわ  招待状 出さないのに 出席するつもり あなただけは ことわれない 許してあげる パレスの庭に 車をとめて あなたの名前 告げてね  息もとまる ワルツを 踊りたいの 今夜は 夢のように 私を抱いて  シャンデリアが まぶしい夜 あなたは素敵 パパやママも 私たちを 祝福するわ 生まれた時に 愛するひとが 決まっていると 思うの  バルコニーへ つれだしてよ お話し聞きたい 女の子は こわがりなの やさしくしてね どんなに遠く 離れていても あなたの声が 聴こえる  頬を寄せて キャリオカ 踊りたいの 今夜は あなただけを 愛しているの  息もとまる ワルツを 踊りたいの 今夜は 夢のように 私を抱いて  あなたがいて 私がいて 幸せがあるわ
大阪の女森口博子・マルシア森口博子・マルシア橋本淳中村泰士長谷川智樹まるで私を 責めるよに 北の新地に 風が吹く もっと尽くせば よかったわ わがまま言って 困らせず 泣いて別れる 人ならば  とても上手に 誘われて ことのおこりは このお酒 がまんできずに 愛したの 悪いうわさも 聞いたけど やさしかったわ 私には  あなたのそばで 眠れたら 幸せそれとも 不幸せ 夢を信じちゃ いけないと 言った私が 夢を見た 可愛いい女は あかへんわ きっといいこと おきるから 京都あたりへ 行きたいわ 酔ったふりして 名を呼べば 急にあなたが 来るようで 離れられない 大阪を
望郷GOLD LYLIC森進一GOLD LYLIC森進一橋本淳猪俣公章女心の 故郷(ふるさと)は 忘れたはずの 男の胸よ 爪をかむのは 誰のため しのび泣くのは 誰のため 永遠に愛して 離さずに あなたに会いたい 遠い遠い ひとだけど  夜汽車にゆられ 幾時間 あなたみたくて 帰ってゆくの 甘えたいのよ いつの日も 見てて欲しいの いつだって 泣いて別れた 北国の 離ればなれの 遠い遠い ひとのため  幸せ薄い 私にも いつかくるのね 女の春が じっとこらえて 耐えるのも あなたがいると すがるのも 私ひとりを 待っている 涙の故郷 夢に夢に うかぶから
翼森昌子森昌子橋本淳中村泰士とても小さなしあわせ はるかな私の旅立ち 今こわい程 この胸がふるえます 海を渡る風のように ついて行きたい いいえ運命です くやみません この空の青さが そうね あなたの優しさですね  燃えるこの手も心も 私はあなたにあずけた 今いたい程 抱かれてもこわくない 若い命 大切に生きて行きたい 遠い道程も あなたがいれば あたたかなその胸 それは あなたのまごころでしょう  枝をはなれた小鳥が けがれも知らずにとび立つ 今私には 明日しか見えません この道に いくつかの涙みえても 愛の旅路です 戻れません この空の広さが そうね あなたの優しさですね
ブルーライト・ヨコハマ八代亜紀八代亜紀橋本淳筒美京平街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたと二人 幸せよ  いつものように 愛のことばを ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もういちど  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
大阪の女山本あき山本あき橋本淳中村泰士森岡賢一郎まるで私を 責めるよに 北の新地に 風が吹く もっと尽くせば よかったわ わがまま言って 困らせず 泣いて別れる 人ならば  とても上手に 誘われて ことのおこりは このお酒 がまんできずに 愛したの 悪いうわさも 聞いたけど やさしかったわ 私には  あなたのそばで 眠れたら 幸せそれとも 不幸せ 夢を信じちゃ いけないと 言った私が 夢を見た 可愛いい女は あかへんわ  きっといいこと おきるから 京都あたりへ 行きたいわ 酔ったふりして 名を呼べば 急にあなたが 来るようで 離れられない 大阪を
ブルーライトヨコハマ山本あき山本あき橋本淳筒美京平筒美京平街(まち)の灯(あか)りが とてもきれいね ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ あなたとふたり 幸せよ  いつものように 愛の言葉を ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが つい来るのよ ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もう一度  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
恋をおしえてザ・ヤンガーズザ・ヤンガーズ橋本淳筒美京平瞳をとじて歩いていたら 夢の世界に僕は立っていた  青い空に子供の様に フーセンがまうよ 僕は夢見て恋を夢みて 僕は来たんだ神様のもと どうぞあの娘に恋をおしえて つれないふりして通りすぎて行く あの娘に恋を恋の花束を  青い空に子供の様に フーセンがまうよ 僕は夢見て恋を夢みて 僕は来たんだ神様のもと どうぞあの娘に恋をおしえて つれないふりして通りすぎて行く あの娘に恋を恋の花束を  パパパー、パパパ……
愛は傷つきやすく由紀さおり由紀さおり橋本淳中村泰士川口大輔自由にあなたを 愛して愛して 私はこんなに 傷ついた たとえば二人で 命をたてば 微笑みさえも 消える よみがえる日々 よみがえる愛 やさしい言葉で なぐさめつつんで そして結ばれた  その時私は あなたの指が 小さくふるえるのを 見たの たとえば涙に くちびるよせて 二人は 愛にゆれる  自由にあなたを 愛して愛して 私はこんなに 傷ついた たとえば二人で 命をたてば 微笑みさえも 消える よみがえる日々 よみがえる愛 やさしい言葉で なぐさめつつんで そして結ばれた
ブルー・ライト・ヨコハマ由紀さおり&ピンク・マルティーニ由紀さおり&ピンク・マルティーニ橋本淳筒美京平街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ あなたと二人 幸せよ  いつものように 愛のことばを ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もういちど  歩いても 歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれてあなたの腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
真夜中のボサ・ノバ由紀さおり&ピンク・マルティーニ由紀さおり&ピンク・マルティーニ橋本淳筒美京平真夜中に 女ひとりで 聞くうたは お酒のように 消えてしまった ブルーな ブルーな ボサ・ノバ  夢 夢を みたのよ 虹 虹を みたのよ 砂漠の中を どこまでも 歩いて 歩いて  真夜中に 女ひとりで 聞くうたは 恋人の つれないほどの ブルーな ブルーな ボサ・ノバ  夢 夢を みたのよ 虹 虹を みたのよ 砂漠の中を どこまでも 歩いて 歩いて  真夜中に 女ひとりで 聞くうたは 恋人の つれないほどの ブルーな ブルーな ボサ・ノバ
セクシー・トゥナイト由美かおる由美かおる橋本淳渡辺岳夫京健輔背中にもたれた 私の指に グラスをそっと にぎらせながら いきなり あなたが女の胸を やさしくノックしてくれたのよ アーアー Sexy tonight 踊りましょうか Sexy tonight 踊りましょうよ 男がスジを 通してきたの だから私は 迷わずに 熱いキッスを あなたにあげた 男が女に 火をつけたのよ  男のこころを 知っていながら 止まらないのが 女じゃないの あなたの 邪魔にならないように 遊びか恋か答えを出して アーアー Sexy tonight 眠りましょうか Sexy tonight 眠りましょうよ 男がスジを 通してきたの あなたの腕に 寄りそって 扉の鍵を 私は開けた 男が女に 火をつけたのよ  アーアー Sexy tonight 踊りましょうか Sexy tonight 踊りましょうよ 男がスジを 通してきたの だから私は 迷わずに 熱いキッスを あなたにあげた 男が女に 火をつけたのよ
冬の女由美かおる由美かおる橋本淳平尾昌晃竜崎孝路窓に最後の雪が降ります 肩をすぼめた 旅人が 口紅直しています 私は冬の女だから 北の町へ帰る 汽車に乗ります あなたの幸せだけを祈ります ひとりで歩くことも忘れてた 女がひとり 旅に出ます  声をかければ答えてくれた 指をのばせば やさしさの隣に あなたが居たわ 私は冬の女だから ひとりで生きてゆくことも 出来ます こころはこの手のひらで あたためます あなたの部屋の灯(あかり) 恋しくて 雪の景色を 見つめてます  私は冬の女だから 北の町へ帰る 汽車に乗ります あなたを苦しめること 出来ないの 素敵な恋を どうか実らせて 私は遠い旅に出ます
誘惑由美かおる由美かおる橋本淳平尾昌晃竜崎孝路忘れないでね 忘れないわ そう云いながら 燃える手が 溺れないでね 溺れないわ 男の手管(てくだ)に 落ちてゆく あなたが望むなら 身体なんか 傷つけてもいいのよ 美しくなれるなら あなたの腕の中を飛ぶわ飛ぶわ  男のこころがあなた読めますか 遊びの恋があなた出来ますか 男を誘惑あなた出来ますか 悪い女になれますか  捜さないでね 捜さないわ 冷たく人を 捨ててゆく うらまないでね うらまないわ あなたも私も 淋しいの 私は想い出を 数えながら不幸なのよ気付いて 楽しい夢のあとを 悲しみが追いかけて来るわ来るわ 男の宝にあなた なれますか 素肌の匂いあなた好きですか 男を泣かせて あなたみましたか 悪い女になれますか  男のこころがあなた読めますか 遊びの恋があなた出来ますか 男を誘惑あなた出来ますか 悪い女になれますか
私は女由美かおる由美かおる橋本淳渡辺岳夫京健輔マニキュアの指 あなたに向けて ついてきて欲しいのと 指さすの 女はそうよ 魅力がなけりゃ 値打ちなど 出ないと云うものよ あっ、あっ、心が熱い 身体が熱い よそみしないで 私を見てよ 胸から胸へ 足から足へ あなたが私を 追いかける きれいでなければ 女じゃないわ ごめんね あなたを迷わせて きれいでなければ 女じゃないわ ごめんね あなたを悩ませて  絹の靴下 するするぬいで おもいきりまどわせて みたいのよ 女はそうよ スリルがなけりゃ 値打ちさえ 下(さが)ると云うものよ あっ、あっ、これから私 いいところなの 邪魔をしないで 何処かへ消えて モテたつもりで つきまとうのは やぼな男の することよ 手ごわくなければ 女じゃないわ ごめんね 他人の振りをして きれいでなければ 女じゃないわ ごめんね あなたを悩ませて
亜麻色の髪の乙女吉幾三吉幾三橋本淳すぎやまこういち成田訓雄亜麻色の長い髪を 風がやさしくつつむ 乙女は胸に白い花束を 羽根のように 丘をくだり やさしい彼のもとへ 明るい歌声は 恋をしてるから  バラ色のほほえみ 青い空 幸せな二人は よりそう  亜麻色の長い髪を 風がやさしくつつむ 乙女は羽根のように 丘をくだる 彼のもとへ  バラ色のほほえみ 青い空 幸せな二人は よりそう  亜麻色の長い髪を 風がやさしくつつむ 乙女は羽根のように 丘をくだる 彼のもとへ 彼のもとへ
スワンの涙吉幾三吉幾三橋本淳筒美京平野村豊君の素敵な ブラック・コート 二人で歩く 坂道に こぼれるような 鐘の音  誰も知らない 二人の午後は 港が見える 教会の 小さな庭で お話しましょう  いつか君が 見たいと云った 遠い北国の 湖に 悲しい姿 スワンの涙  「あの空は あの雲は 知っているんだね」  離れたくない 二人の午後は ブラック・コーヒー 飲みながら 街のテラスで お話しましょう  いつか君が 見たいと云った 遠い北国の 湖に 悲しい姿 スワンの涙
長い髪の少女吉幾三吉幾三橋本淳鈴木邦彦野村豊長い髪の少女 孤独な瞳 うしろ姿悲し 恋の終り どうぞ 僕だけに 心をうちあけて どうぞ 聞かせてね 愛の物語  雨によごれた町で 貴女は一人 なくした恋なのに 影をさがす きっとあの人は 忘れたいのさ 甘い口づけと やさしい言葉  長い髪の少女 涙にぬれた たそがれの中で 誰をさがす つらい 恋だから 貴女は祈る つらい 恋だから 愛の物語
バラ色の雲吉幾三吉幾三橋本淳筒美京平野村豊バラ色の雲と 思い出をだいて ぼくは行きたい 君の故郷へ 野菊をかざった 小舟のかげで くちづけ交した 海辺の町へ  初めて見つけた 恋のよろこび 君はやさしく 涙をふいていた  バラ色の雲と 思い出をだいて 逢いに行きたい 海辺の町へ  初めて見つけた 恋のよろこび 君はやさしく 涙をふいていた  バラ色の雲と 思い出をだいて 逢いに行きたい 海辺の町へ  逢いに行きたい 海辺の町へ
ブルー・シャトウ吉幾三吉幾三橋本淳井上忠夫野村豊森と泉に かこまれて 静かに眠る ブルー・シャトウ あなたが僕を 待っている 暗くて 淋しい ブルー・シャトウ  きっとあなたは 紅いバラの バラのかおりが 苦しくて 涙をそっと 流すでしょう 夜霧のガウンに 包まれて 静かに 眠る ブルー・シャトウ  きっとあなたは 紅いバラの バラのかおりが 苦しくて 涙をそっと 流すでしょう 夜霧のガウンに 包まれて 静かに眠る ブルー・シャトウ
ブルーライト・ヨコハマ吉幾三吉幾三橋本淳筒美京平野村豊街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたとふたり 幸せよ いつものように 愛の言葉を ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても 歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もう一度  歩いても 歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
真夏の出来事吉植未央吉植未央橋本淳筒美京平彼の車に乗って 真夏の夜を 走りつづけた 彼の車に乗って さいはての町 私は着いた 悲しい出来事が 起こらないように 祈りの気持をこめて 見つめあう二人を 朝の冷たい海は 鏡のようにうつしていた 朝の冷たい海は 恋の終りを知っていた  彼の両手をとって やさしい言葉 さがしつづけた 彼の両手をとって 冷たいほほに くちづけうけた 悲しい出来事が 起こらないように 祈りの気持ちをこめて 見つめあう二人は 白いかもめのように 体をよせて歩いていった 白いかもめのように 涙にぬれて歩いていった  悲しい出来事が 起こらないように 祈りの気持ちをこめて 見つめあう二人を 朝の冷たい海は 鏡のようにうつしていた 朝の冷たい海は 恋の終りを知っていた  I love you so much darling, but We're part now! Good-bye!
白い部屋リンダリンダ橋本淳筒美京平私の白い部屋 さめたスープ あの人のいない 心淋しさを 告げる人さえない 今の私 街へ出て彼の 噂きくわ  時にはけんかもいいわ いつわりならば別れもいいわ  バスを待つ私に 落葉が散る なじみの酒場で 彼を待つわ  時にはけんかもいいわ いつわりならば別れもいいわ  淋しげな灯りが 道をてらす 街へ出て彼の 噂きくわ
新地ワルツレツゴー三匹レツゴー三匹橋本淳吉田正寺岡真三夜の大阪 通り雨 粋な女が かけて行く 逢えば未練が つのるのに ひとり来ました ネオン街 あの娘が欲しい 愛して欲しい バカな男の来た新地 花のワルツ  酒場の隅に 身を沈め 女心の 移り気に たえて飲む酒 つらい酒 よせばいいのに 呼びとめて お前が欲しい 一人がつらい バカな男の来た新地 花のワルツ  夜の大阪 灯も消えて 恋のねぐらに いそぐ蝶 街の流しの ギター弾き 濡れたセリフが 胸にしむ 逃げた幸福(しあわせ) さがして泣いた バカな男の来た新地 花のワルツ
長い髪の少女レーモンド松屋レーモンド松屋橋本淳鈴木邦彦伊平友樹・レーモンド松屋長い髪の少女 孤独な瞳 うしろ姿悲し 恋の終り どうぞ僕だけに 心をうちあけて どうぞ聞かせてね 愛の物語  雨によごれた町で 貴女は一人 なくした恋なのに 影をさがす きっと あの人は 忘れたいのさ 甘い口づけと やさしい言葉  長い髪の少女 涙にぬれた たそがれの中で 誰をさがす つらい恋だから 貴女は祈る つらい恋だから 愛の物語
心に灯をつけて和田アキ子和田アキ子橋本淳筒美京平筒美京平女の夢はキザだけど 愛するひとの為ならば この身をもやして傷ついて 灰になるまで捧げることよ  なにをうろうろ なにをぼやぼや まよっているの 早く私の 早く私の ハートにハートに 私のハートに灯をつけて  こわれやすいのこの私 やさしくそっとひき寄せて 男の指をからませて 甘く気分でせまってほしい  なにをおどおど なにをどきどき ふるえているの 早く私の 早く私の ハートにハートに 私のハートに灯をつけて  なにをうろうろ なにをぼやぼや まよっているの なにをおどおど なにをどきどき ふるえているの  なにをうろうろ なにをぼやぼや まよっているの なにをおどおど なにをどきどき ふるえているの
赤い花びらザ・ワンダースザ・ワンダース橋本淳筒美京平川は流れる 実らぬ恋の 別れのしずくを 心に秘めて 愛する人が くちにふくんだ 赤い花びら 今日はむなしい  生命をとじた 二つの心 太陽だけが 燃える燃える 孤独な恋さ 冷たい肌の 想い出だから 川は流れる 流れる生命  生命をとじた 二つの心 太陽だけが 燃える燃える 孤独な恋さ 冷たい肌の 想い出だから 川は流れる 流れる生命  アー
霧と恋ザ・ワンダースザ・ワンダース橋本淳すぎやまこういち霧の中でめぐり逢えたから 君は君は僕を 愛しすぎるのさ たった一度の くちづけなのに あまいあまい夢が 僕をまどわす  燃える太陽 いつもおまえは 恋によごれた 僕の心を 冷たく冷たく 見つめてる 霧の中で めぐり逢えたから 君の君の恋は 美しすぎるのさ  燃える太陽 いつもおまえは 恋によごれた 僕の心を 冷たく冷たく 見つめてる 霧の中で めぐり逢えたから 君の君の恋は 美しすぎるのさ  美しすぎるのさ それがつらいのさ
涙はともだちザ・ワンダースザ・ワンダース橋本淳和田昭治さびしい時に ねころんで とどかぬ空を 見上げれば 思わず 涙がにじむのさ 涙だって 涙だって ぼくの ぼくの ぼくの ぼくの 心のともだちさ  静かに瞳 とじてみな いろんな夢が わいてくる その夢を 君の心に とどけてみたい とどけてみたい ぼくら ぼくら ぼくら ぼくら 二人はともだちさ  悲しい時に かけだして 朝日の中の 幸せを 身体であびて みたいんだ 涙だって 涙だって ぼくの ぼくの ぼくの ぼくの 心のともだちさ 
ばくはつ五郎ザ・ワンダースザ・ワンダース橋本淳和田昭治ワン・ツー・スリー・フォー ストップ! ストップ! ワン・ツー・スリー・フォー ストップ! ストップ! ストップと言ったら涙が止まる ケンカをしたってくよくよするな 笑ってしまえば忘れるものさ (イエイ!) そんなこと そんなこと 考えているから ばくはつ五郎は ばくはつ五郎は いかしているんだよ  ワン・ツー・スリー・フォー ストップ! ストップ! ワン・ツー・スリー・フォー ストップ! ストップ! ストップと言ったら涙をふいて 緑の野辺を歩いてみよう 好きだと叫べば最高なんだ (イエイ!) そんなこと そんなこと 考えているから ばくはつ五郎は ばくはつ五郎は いかしているんだよ  ワン・ツー・スリー・フォー ストップ! ストップ! ワン・ツー・スリー・フォー ストップ! ストップ! ストップと言ったら見上げてごらん 青空だって素敵な仲間 雲が作ったみんなの笑顔 そんなこと そんなこと 考えているから ばくはつ五郎は ばくはつ五郎は いかしているんだよ  ばくはつ五郎は ばくはつ五郎は いかしているんだよ
ダンシング・セブンティーンワンリルキスワンリルキス橋本淳筒美京平おしゃれなぼく サイケな恋 君が好きさ 踊りに行こう 言葉はノー リズムはゴー 君は夢 踊って下さい ダンシング セブンティーン オ…… ダンシング セブンティーン オ…… 踊り明かそう ダンシング セブンティーン オ…… ダンシング セブンティーン オ…… 恋をしようよ  おしゃれな君 サイケなぼく 恋がほしい 最高なんだ かわいいウソ メガネが好き この世で君が 最高なんだ ダンシング セブンティーン オ…… ダンシング セブンティーン オ…… 若いぼくらは ダンシング セブンティーン オ…… ダンシング セブンティーン オ…… 恋をしようよ……  おしゃれなぼく サイケな恋 君が好きさ 踊りに行こう 言葉はノー リズムはゴー 君は夢 踊って下さい ダンシング セブンティーン オ…… ダンシング セブンティーン オ…… 踊り明かそう ダンシング セブンティーン オ…… ダンシング セブンティーン オ…… 恋をしようよ  ダンシング セブンティーン オ…… ダンシング セブンティーン オ…… 踊り明かそう ダンシング セブンティーン オ…… ダンシング セブンティーン オ…… 恋をしようよ
全3ページ中 3ページを表示

リアルタイムランキング

  1. 君と生きて君と死にたい!
  2. 娑婆堕罵 -Shabadaba-
  3. 夜の海峡
  4. 雨の旅人
  5. ザッツ!超常

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. キツネノボタン
  2. ラブリーズン
  3. 無限大LOVE!!!
  4. Mrs.Vampire
  5. Emotion

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

×