荒井由実作詞の歌詞一覧リスト 301曲中 201-301曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 12月の雨chay | chay | 荒井由実 | 荒井由実 | 鈴木茂 | 雨音に気づいて 遅く起きた朝は まだベッドの中で 半分眠りたい ストーブをつけたら くもったガラス窓 手のひらでこすると ぼんやり冬景色 今にもあなたが 白い息をはき 通りをわたって この部屋に来る気がして 時はいつの日にも 親切な友達 過ぎてゆくきのうを 物語にかえる もうすぐ来るクリスマス 想い出の日には また会おうと云った もう会えないくせに 今でもうしろを ふとふり返れば あなたが笑って たってるような気がして 時はいつの日にも 親切な友達 過ぎてゆくきのうを 物語にかえる 時はいつの日にも 親切な友達 時はいつの日にも 親切な友達 |
| 12月の雨 | 松任谷由実 | 荒井由実 | 荒井由実 | 松任谷正隆・Tatsuro Yamashita | 雨音に気づいて 遅く起きた朝は まだベッドの中で 半分眠りたい ストーブをつけたら くもったガラス窓 手のひらでこすると ぼんやり冬景色 今にもあなたが 白い息をはき 通りをわたって この部屋に来る気がして 時はいつの日にも 親切な友達 過ぎてゆくきのうを 物語にかえる もうすぐ来るクリスマス 想い出の日には また会おうと云った もう会えないくせに 今でもうしろを ふとふり返れば あなたが笑って たってるような気がして 時はいつの日にも 親切な友達 過ぎてゆくきのうを 物語にかえる 時はいつの日にも 親切な友達 時はいつの日にも 親切な友達 |
| 十円木馬ハイ・ファイ・セット | ハイ・ファイ・セット | 荒井由実 | 松任谷正隆 | ビルの屋上で 風にふかれて ながめていたい 今もこの町に 住んでるかしら彼 夕暮れになると 二人はいつも ここにのぼった やみにしずんでく 家並を見ていた 私が遠くへ 越して行く日は 悲しいくらいに 紅の空 だから忘れないわ やさしい人の横顔も しばらく見ぬ間に ペンキのはげた 十円木馬 おもい出したのよ ゆれてうたった歌 心は今でも ここにあるから 一人バスに乗り 時々来るの だから忘れないわ やさしい人の横顔も だから忘れないわ やさしい人の横顔も | |
| 白いくつ下は似合わないアグネス・チャン | アグネス・チャン | 荒井由実 | 荒井由実 | 私の瞳に 映ったあなたが 涙にゆがんで こぼれ落ちてしまう 私の心に住んでた あなたが 誰かと腕組み 遠くへ行ってしまう 歩道橋の上でよりそって 並木道 見下ろして きみとどこまでも歩きたいと 云ったのは うそなの 失くしたものなど何もないけれど 白いくつ下 もう似合わないでしょう 電話のそばから 離れられないの わかってる二度とは 声も聞けないこと 小雨の降りだした寒い夜 肩を抱きよせながら 今はきみだけしか見えないと 云ったのは うそなの 失くしたものなど何もないけれど 白いくつ下 もう似合わないでしょう 白いくつ下 もう似合わないでしょう | |
| 白いくつ下は似合わない辛島美登里 | 辛島美登里 | 荒井由実 | 荒井由実 | 河野圭 | 私の瞳に 映ったあなたが 涙にゆがんで こぼれ落ちてしまう 私の心に 住んでたあなたが 誰かと腕組み 遠くへ行ってしまう 歩道橋の上でよりそって 並木道 見下ろして きみとどこまでも歩きたいと 云ったのは うそなの 失くしたものなど何もないけれど 白いくつ下 もう似合わないでしょう 電話のそばから 離れられないの わかってる二度とは 声も聞けないこと 小雨の降りだした寒い夜 肩を抱きよせながら 今はきみだけしか見えないと 云ったのは うそなの 失くしたものなど何もないけれど 白いくつ下 もう似合わないでしょう 白いくつ下 もう似合わないでしょう |
| 潮風にちぎれて | 松任谷由実 | 荒井由実 | 荒井由実 | Masataka Matsutoya | 泳ぐにはまだはやい よせ来る波 くるぶしまで あなたの好きな このサンダル なぜはいてきたんだろう 砂浜にうちよせた 木ぎれひろい 沖へ投げた あなたと歩いた年月を けちらしてみたかった なぜ泣けないのかな ひどく淋しいのに 吹きすさぶ潮風に あなたは息を止めていた かわいい彼女のこと これから自由に愛しなさいよ 国道に止まってる 小さな車 指さして うそでも わたしは背をむける 恋人が待ってると 今ふりむいたらなら 心くじけるから 吹きすさぶ潮風に わたしは まぶた閉じていた あなたと来なくたって わたしはもとから この海が好き |
| 幸せになるため | ハイ・ファイ・セット | 荒井由実 | 村井邦彦 | 夕焼けが 燃えて落ちてゆくよ 山並みのむこうへと 馳せる想い あの人が くらす町もやがて 薔薇色の輝きに 染まるころ あの人も 仕事を終えて 今頃 家路をたどっているだろう 離れてるけど 同じ愛見つめ 生きていて ひどく淋しい時 よみがえる横顔が ゆれている 川面に広がる 黄昏 もう一度 二人で歩いてみたい 迎えにゆこう 幸せになるため 離れてるけど 同じ愛見つめ | |
| さみしさのゆくえ | 松任谷由実 | 荒井由実 | 荒井由実 | 松任谷正隆 | さいはての国でくらす あなた帰って来たのは おだやかな冬景色が なつかしかっただけなの? どこかで会おうと言って 急に電話くれたのも 昔の仲間のゆくえ ききたかっただけなの? 悪ぶるわたししか知らず あのとき 旅立って行った お互い自分の淋しさを抱いて それ以上は持てなかったの こんなわたしでもいいと 言ってくれたひとことを 今も大切にしてる私を笑わないで したいことをしてきたと 人は思っているけど 心の翳は誰にも わかるものじゃないから 悪ぶるわたししか知らず あなたはまたすぐ行くけど 他人の淋しさなんて救えない 夕陽に翼を見送る 残った都会の光 見つめてたたずめば そのときわたしの中で 何かが本当に終わる 悪ぶるわたししか知らず あなたはまたすぐ行くけど 他人の淋しさなんて救えない 夕陽に翼を見送る 残った都会の光見つめてたたずめば そのときわたしの中で 何かが本当に終わる 何かが本当に終わる |
| さざ波松任谷由実 | 松任谷由実 | 荒井由実 | 荒井由実 | 松任谷正隆 | 秋の光にきらめきながら 指のすきまを逃げてくさざ波 二人で行った演奏会が 始まる前の弦の響きのよう 月の形のボートの上で 素敵な日々を想い出にしたい ひざに開いた短編集も 風がめくっていつの間にかエピローグ 愛が終るのをたしかめずに ひとりここへ来てよかったの オールも持たず漂いながら やさしい人に手紙を書きたい 短いけれど楽しかったと 強がりだけを岸の落葉にそえて 霧が水面をゆっくり流れ 帰る岸辺を覆いかくすように もうしばらくは本当の愛を 見つけられずに さまよってもいいの 愛が終わるのを 繕ったら 明日を生きるのに おくれたわ オールも持たず漂いながら やさしい人に手紙を書きたい 心も文字も少しゆれてる グレイの影と私だけの十月 グレイの影と私だけの十月 |
| COBALT HOURクレイジーケンバンド | クレイジーケンバンド | 荒井由実 | 荒井由実 | クレイジーケンバンド | 夜の都会を さあ飛び越えて 1960年へ バックミラーに吸い込まれてく ちりばめられた 光の中へ 港へ続く高速道路 空を流れるミルキィウェイさ 海の匂いの冷い風が 白いベレG包みはじめる 夜明けの金星 消えゆく空はコバルト 真夏の棧橋 彼方に浮かぶ朝焼け あなたは昔 SHONAN-BOY わたしは昔 YOKOSUKA-GIRL なつかしすぎる海が見えたら 二人の胸によみがえる恋 夜明けの金星 消えゆく空はコバルト 真夏の棧橋 彼方に浮かぶ朝焼け 彼方に浮かぶ朝焼け |
| COBALT HOURNOKKO | NOKKO | 荒井由実 | 荒井由実 | ジェームス・ウィルトゥシェアー・屋敷豪太 | 夜の都会を さあ飛び越えて 1960年へ バックミラーに吸い込まれてく ちりばめられた 光の中へ 港へ続く高速道路 空を流れるミルキーウェイさ 海の匂いの冷い風が 白いベレG 包みはじめる 夜明けの金星 消えゆく空はコバルト 真夏の桟橋 彼方に浮かぶ朝焼け あなたは昔 SHONAN-BOY わたしは昔 YOKOSUKA-GIRL なつかしすぎる海が見えたら 二人の胸によみがえる恋 夜明けの金星 消えゆく空はコバルト 真夏の桟橋 彼方に浮かぶ朝焼け |
| COBALT HOUR松任谷由実 | 松任谷由実 | 荒井由実 | 荒井由実 | 松任谷正隆 | 夜の都会を さあ飛び越えて 1960年へ バックミラーに吸い込まれてく ちりばめられた 光の中へ 港へ続く高速道路 空を流れるミルキィウェイさ 海の匂いの冷い風が 白いベレG包みはじめる 夜明けの金星 消えゆく空はコバルト 真夏の棧橋 彼方に浮かぶ朝焼け あなたは昔 SHONAN-BOY わたしは昔 YOKOSUKA-GIRL なつかしすぎる海が見えたら 二人の胸によみがえる恋 夜明けの金星 消えゆく空はコバルト 真夏の棧橋 彼方に浮かぶ朝焼け 彼方に浮かぶ朝焼け |
| 荒涼ハイ・ファイ・セット | ハイ・ファイ・セット | 荒井由実 | 荒井由実 | 鉄道沿いの 海岸線に よせくる流氷 光のいかだ 風が泣いてる 入れておくれと 古びた列車の 窓の隙間で いくどこの景色に 会いに来たでしょうか 何も思わず たたずんでみたくて 春の便りは その名ばかりで 薄ずみ色した さい果ての海 私の捨てた 哀しい恋よ 遠くへ遠くへ 流れていって 遙かなロシアのしんきろうへと | |
| 恋のスーパーパラシューター松任谷由実 | 松任谷由実 | 荒井由実 | 荒井由実 | 荒井由実・キャラメル・ママ | 赤いレザーのジャンプスーツは わたしの燃えるハートのしるし 霧の晴れまにあなたが見えたら ベルトをつけて準備完了 たったひとつの恋の真上に 落ちてゆけたら死んでもいいわ 恋のスーパーパラシューター Oh yah! 包みきれない あなたの心は きまぐれ色の海それとも空 熱い想いを風にまかせて とびおりるからきっとうけとめて たったひとつの恋の真上に 落ちてゆけたら死んでもいいわ 恋のスーパーパラシューター Oh yah! たったひとつの恋の真上に 落ちてゆけたら死んでもいいわ 恋のスーパーパラシューター Oh yah! |
| 恋のスタジアム三木聖子 | 三木聖子 | 荒井由実 | 和泉常寛 | 船山基紀 | あなた まっ白なスニーカーで 心に忍び込み 恋をシュートした 時間切れの ゲームみたく すばやく 金網にもたれ 見つめる私 ただこっちむいて 微笑むあなた 最初の頃はもっと ドキドキして 私が想うよりも 愛してみて 二人だと 優しいのに みんなの前じゃつめたい 最初の頃はもっと ドキドキして 私が想うよりも 愛してみて あなたのセーター 首に巻いて ひとりで待っている 二人帰るには たそがれだし スウィートな時間よ ボールのように あなたの目の前 今すぐに とんでゆきたいのに 最初の頃はもっと ドキドキして 私が想うよりも 愛してみて 二人だと 優しいのに みんなの前じゃつめたい 最初の頃はもっと ドキドキして 私が想うよりも 愛してみて 最初の頃はもっと ドキドキして 私が想うよりも 愛してみて |
| グランド・キャニオンハイ・ファイ・セット | ハイ・ファイ・セット | 荒井由実 | 松任谷正隆 | サンタフェ駅をあとに アリゾナ目ざして走れ 神が大地をけずった 百万年の昔へ ほらいつか夢で見た 小さな町に着く 強い太陽に焼かれ かげろうゆれてる谷を ラバの背中にまたがり 日没までに降りよう もし巨人になれたら すぐ跳びこせるけど しかたないさのんびり行こう おいてきぼりにした Pu Pu Puff Puff Train バーボンと夢を背負って 僕は金の河の王様 ひとり見送るのさ Chu Chu Chug Chug Train 人間なんてちりみたく 岩かげに消えてく Chu Chu Chug Chug Train いなずまの様な小道 谷にすいこまれてゆく コロラド川はまるで 青く輝くドラゴン もし巨人になれたら すぐ跳びこせるけど 人間なんてちりみたい 岩かげに消えてく Chu Chu Chug Chug Train バーボンと夢を背負って 僕は金の河の王様 ひとり見送るのさ Chu Chu Chug Chug Train バーボンと夢を背負って 僕は金の河の王様 ひとり見送るのさ Chu Chu Chug Chug Train | |
| Good luck and Good bye | 松任谷由実 | 荒井由実 | 荒井由実 | なつかしいあのひとに 人ごみの中で会った 微笑む顔が 少しはにかむの 昔のままだわ 傷ついた恋なのに もう跡形もないのよ 偶然会えたら 泣きだしちゃうと 思っていたのに ショウ・ウィンドを 横目で見れば 待ち合わせした頃を 想うけど 今はもう 別々の恋人が待つ場所へと 降りだした雨に 追いたてられて 急いでゆくのよ やっぱりあなた 送ってほしい わたしのバスが 遠く消えるまで ふりかえる大通り あのひとに見えるように 混んだバスの くもった窓に書く 大きく Good luck and Good bye 大きく Good luck and Good bye 大きく Good luck and Good bye Mm… Good luck and Good bye | |
| グッド・ラック&グッドバイ (Live)桜田淳子 | 桜田淳子 | 荒井由実 | 荒井由実 | なつかしいあのひとに 人ごみの中で会った 微笑む顔が少しはにかむの 昔のままだわ 傷ついた恋なのに もう跡形もないのよ 偶然会えたら 泣きだしちゃうと思っていたのに ショウ・ウインドを横目で見れば 待ち合せした頃を想うけど 今はもう 別々の恋人が待つ場所へと 降りだした雨に追いたてられて 急いでゆくのよ やっぱりあなた送ってほしい わたしのバスが遠く消えるまで ふりかえる大通り あのひとに見えるように 混んだバスのくもった窓に書く 大きく Good Luck and Good-bye 大きく Good Luck and Good-bye 大きく Good Luck and Good-bye Uh Good Luck and Good-bye | |
| グッドラック・アンド・グッドバイ岡崎友紀 | 岡崎友紀 | 荒井由実 | 荒井由実 | なつかしいあのひとと 人ごみの中で会った 微笑む顔が少しはにかむの 昔のままだわ 傷ついた恋なのに もうあとかたもないのよ 偶然会えたら 泣きだしちゃうと 思っていたのに ショー・ウィンドゥを横目で見れば 待ち合わせした頃を想うけど 今はもう 別々の恋人が待つ場所へと ふりだした雨に追いたてられて 急いでゆくのよ どのくらい会ってなかったかしら でもかわってなくて安心したの だって私…… ぜんぜん…… 昔のまま やっぱりあなた 送ってほしい わたしのバスが 遠く消えるまで ふり返る大通り あのひとに見えるように 混んだバスのくもった窓に書く 大きく GOODLUCK AND GOODBYE 大きく GOODLUCK AND GOODBYE GOODLUCK AND GOODBYE | |
| グッドラック・アンド・グッドバイCHiYO | CHiYO | 荒井由実 | 荒井由実 | 高田耕至 | なつかしいあのひとに 人ごみの中で会った 微笑む顔が少しはにかむの 昔のままだわ 傷ついた恋なのに もう跡形もないのよ 偶然会えたら 泣きだしちゃうと 思っていたのに ショウ・ウィンドを 横目で見れば 待ち合わせした頃を 想うけど 今はもう 別々の恋人が待つ場所へと 降り出した雨に追いたてられて 急いでゆくのよ やっぱりあなた 送ってほしい わたしのバスが 遠く消えるまで ふりかえる大通り あのひとに見えるように 混んだバスの くもった窓に書く 大きく Good luck and Good bye 大きく Good luck and Good bye 大きく Good luck and Good bye |
| 曇り空EGO-WRAPPIN' | EGO-WRAPPIN' | 荒井由実 | 荒井由実 | 二階の窓を開け放したら 霧が部屋まで流れてきそう やさしい雨が降ってくるのを ずっとぼんやり待っていたのよ きのうは曇り空 きっとそのせいかしら きのうは曇り空 外に出たくなかったの きまぐれだっておこらないでね 本気で好きになりそうだから 約束だけは気にしてたけど 急にやぶってみたくなったの きのうは曇り空 きっとそのせいかしら きのうは曇り空 外に出たくなかったの きのうは曇り空 きっとそのせいかしら きのうは曇り空 外に出たくなかったの | |
| 曇り空キリンジ | キリンジ | 荒井由実 | 荒井由実 | 堀込高樹 | 二階の窓を開け放したら 霧が部屋まで流れてきそう やさしい雨が降ってくるのを ずっとぼんやり待っていたのよ きのうは曇り空 きっとそのせいかしら きのうは曇り空 外に出たくなかったの きまぐれだって おこらないでね 本気で好きになりそうだから 約束だけは気にしてたけど 急にやぶってみたくなったの きのうは曇り空 きっとそのせいかしら きのうは曇り空 外に出たくなかったの きのうは曇り空 きっとそのせいかしら きのうは曇り空 外に出たくなかったの |
| 曇り空松任谷由実 | 松任谷由実 | 荒井由実 | 荒井由実 | 荒井由実・キャラメル・ママ | 二階の窓を開け放したら 霧が部屋まで流れてきそう やさしい雨が降ってくるのを ずっとぼんやり待っていたのよ きのうは曇り空 きっとそのせいかしら きのうは曇り空 外に出たくなかったの きまぐれだっておこらないでね 本気で好きになりそうだから 約束だけは気にしてたけど 急にやぶってみたくなったの きのうは曇り空 きっとそのせいかしら きのうは曇り空 外に出たくなかったの きのうは曇り空 きっとそのせいかしら きのうは曇り空 外に出たくなかったの |
| 霧雨の朝突然にばんばひろふみ | ばんばひろふみ | 荒井由実 | 荒井由実 | 君のいれたお茶を もう一杯 飲んでから行きたいよ 肩も抱けないなら せめて少し ぬくもりが欲しい 窓が煙ってるね 君の好きな 霧雨の朝だから 君の目に映った 風景を 車で出てゆくよ 小さな生命を宿したのを どうしてかくしていたの あゝ 君だけが決めた 別れを責め ゆうべは語りあかした あせた青春に 涙をうかべて 角を曲ってから 僕はワイパー 早く動かしてた 前がにじみすぎて もう何も 見えなくなりそうで 月日が二人を大人にして 世界をちがえてみせる あゝ 君は僕さえも信じられず 何を求めて生きるの あせた青春を 振り向きもせずに | |
| きっと言えるUA | UA | 荒井由実 | 荒井由実 | 渡邊琢磨 | 南に向かう船のデッキで 波を見つめて もしも夕陽がきれいだったら 話しかけるわ あなたが好き きっと言える どんな場所で出会ったとしても 風がささやく小麦畑で 道をたずねて 雲の下まで肩を並べて 歩いていくの あなたが好き きっと言える どんな場所で出会ったとしても ありきたりな街角でもいい すれちがっても きっとわたしはふり返えるはず 恋はすぐそこ あなたが好き きっと言える どんな場所で出会ったとしても |
| きっと言える松任谷由実 | 松任谷由実 | 荒井由実 | 荒井由実 | 荒井由実・キャラメル・ママ | 南に向かう船のデッキで 波を見つめて もしも夕陽がきれいだったら 話しかけるわ あなたが好き きっと言える どんな場所で出会ったとしても 風がささやく小麦畑で 道をたずねて 雲の下まで肩を並べて 歩いていくの あなたが好き きっと言える どんな場所で出会ったとしても ありきたりな街角でもいい すれちがっても きっとわたしはふり返えるはず 恋はすぐそこ あなたが好き きっと言える どんな場所で出会ったとしても あなたが好き きっと言える どんな場所で出会ったとしても |
| 紙ヒコーキ | 松任谷由実 | 荒井由実 | 荒井由実 | 荒井由実・キャラメル・ママ | あてはないけど 紙ヒコーキに 愛のことばを走り書きして くすんだレンガの街をみおろす 窓のかたちに広がる空へ とりとめのない気ままなものに どうしてこんなにひかれるのだろう とりとめのない気ままなものに どうしてこんなにひかれるのだろう 屋根にのぼると 空は近いよ あたまをひくく雲が流れる 風のきらめき はねにたたんで 紙ヒコーキは 空のかなたへ 空のかなたへ 空のかなたへ |
| 翳りゆく部屋(featuring Philippe Saisse Trio)NOKKO | NOKKO | 荒井由実 | 荒井由実 | フィリップ・セス | 窓辺に置いた椅子にもたれ あなたは夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に漂わせ 二人の言葉はあてもなく 過ぎた日々をさまよう ふりむけばドアの隙間から 宵闇がしのび込む どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも ランプを灯せば街は沈み 窓には部屋が映る 冷たい壁に耳をあてて 靴音を追いかけた どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも |
| 翳りゆく部屋 | エレファントカシマシ | 荒井由実 | 荒井由実 | エレファントカシマシ・蔦谷好位置 | 窓辺に置いた椅子にもたれ あなたは夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に漂わせ 二人の言葉はあてもなく 過ぎた日々をさまよう ふりむけばドアの隙間から 宵闇がしのび込む どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも ランプを灯せば街は沈み 窓には部屋が映る 冷たい壁に耳をあてて 靴音を追いかけた どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも |
| 翳りゆく部屋椎名林檎 | 椎名林檎 | 荒井由実 | 荒井由実 | 亀田誠治 | 窓辺に置いた椅子にもたれ あなたは夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に漂わせ 二人の言葉はあてもなく 過ぎた日々をさまよう ふりむけばドアの隙間から 宵闇がしのび込む どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも ランプを灯せば街は沈み 窓には部屋が映る 冷たい壁に耳をあてて 靴音を追いかけた どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 翳りゆく部屋島爺 | 島爺 | 荒井由実 | 荒井由実 | 窓辺に置いた椅子にもたれ あなたは夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に漂わせ 二人の言葉はあてもなく 過ぎた日々をさまよう ふりむけばドアの隙間から 宵闇がしのび込む どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも ランプを灯せば街は沈み 窓には部屋が映る 冷たい壁に耳をあてて 靴音を追いかけた どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも | |
| 翳りゆく部屋スターダスト☆レビュー | スターダスト☆レビュー | 荒井由実 | 荒井由実 | 添田啓二 | 窓辺に置いた椅子にもたれ あなたは夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に漂わせ 二人の言葉はあてもなく 過ぎた日々をさまよう ふりむけばドアの隙間から 宵闇がしのび込む どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも ランプを灯せば街は沈み 窓には部屋が映る 冷たい壁に耳をあてて 靴音を追いかけた どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも |
| 翳りゆく部屋つるの剛士 | つるの剛士 | 荒井由実 | 荒井由実 | TASUKU | 窓辺に置いた椅子にもたれ あなたは夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に漂わせ 二人の言葉はあてもなく 過ぎた日々をさまよう ふりむけばドアの隙間から 宵闇が しのび込む どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも ランプを灯せば街は沈み 窓には部屋が映る 冷たい壁に耳をあてて 靴音を追いかけた どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも |
| 翳りゆく部屋徳永英明 | 徳永英明 | 荒井由実 | 荒井由実 | 坂本昌之 | 窓辺に置いた椅子にもたれ あなたは夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に漂わせ 二人の言葉はあてもなく 過ぎた日々をさまよう ふりむけばドアの隙間から 宵闇がしのび込む どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも ランプを灯せば街は沈み 窓には部屋が映る 冷たい壁に耳をあてて 靴音を追いかけた どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも |
| 翳りゆく部屋望海風斗 | 望海風斗 | 荒井由実 | 荒井由実 | 武部聡志 | 窓辺に置いた椅子にもたれ あなたは夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に漂わせ 二人の言葉はあてもなく 過ぎた日々をさまよう ふりむけばドアの隙間から 宵闇が しのび込む どんな運命が 愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも ランプを灯せば街は沈み 窓には部屋が映る 冷たい壁に耳をあてて 靴音を追いかけた どんな運命が 愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも どんな運命が 愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも |
| 翳りゆく部屋初田悦子 | 初田悦子 | 荒井由実 | 荒井由実 | 窓辺に置いた 椅子にもたれ あなたは 夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に ただよわせ 二人の言葉は当てもなく 過ぎた日々をさまよう 振り向けば ドアの隙間から 宵闇が しのび込む どんな運命が 愛を遠ざけたの 輝きは戻らない 私が今死んでも ランプを灯(トモ)せば 街は沈み 窓には 部屋が映る 冷たい壁に 耳を当てて 靴音を 追いかけた どんな運命が 愛を遠ざけたの 輝きは戻らない 私が今死んでも どんな運命が 愛を遠ざけたの 輝きは戻らない 私が今死んでも | |
| 翳りゆく部屋 | 松任谷由実 | 荒井由実 | 荒井由実 | Masataka Matsutoya | 窓辺に置いた椅子にもたれ あなたは夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に漂わせ 二人の言葉はあてもなく 過ぎた日々をさまよう ふりむけばドアの隙間から 宵闇が しのび込む どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも ランプを灯せば街は沈み 窓には部屋が映る 冷たい壁に耳をあてて 靴音を追いかけた どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも |
| 海を見ていた午後kainatsu | kainatsu | 荒井由実 | 荒井由実 | 皆川真人 | あなたを思い出す この店に来るたび 坂を上って きょうもひとり来てしまった 山手のドルフィンは 静かなレストラン 晴れた午後には遠く三浦岬も見える ソーダ水の中を 貨物船がとおる 小さなアワも恋のように消えていった あのとき目の前で思い切り泣けたら 今頃二人 ここで海を見ていたはず 窓にほほをよせて カモメを追いかける そんなあなたが今も見えるテーブルごしに 紙ナプキンにはインクがにじむから 忘れないでって やっと書いた遠いあの日 |
| 海を見ていた午後澤田知可子 | 澤田知可子 | 荒井由実 | 荒井由実 | あなたを思い出す この店に来るたび 坂を上って きょうもひとり来てしまった 山手のドルフィンは 静かなレストラン 晴れた午後には 遠く三浦岬もみえる ソーダ水の中を 貨物船がとおる 小さなアワも恋のように消えていった あのとき目の前で 思い切り泣けたら 今頃二人 ここで海を見ていたはず 窓にほほをよせて カモメを追いかける そんなあなたが 今も見える テーブルごしに 紙ナプキンには インクがにじむから 忘れないでって やっと書いた遠いあの日 | |
| 海を見ていた午後島崎ひとみ | 島崎ひとみ | 荒井由実 | 荒井由実 | あなたを思い出す この店に来るたび 坂を上って きょうもひとり来てしまった 山手のドルフィンは 静かなレストラン 晴れた午後には 遠く三浦岬も見える ソーダ水の中を 貨物船がとおる 小さなアワも恋のように消えていった あのとき目の前で 思い切り泣けたら 今頃二人 ここで海を見ていたはず 窓にほほをよせて カモメを追いかける そんなあなたが 今も見える テーブルごしに 紙ナプキンには インクがにじむから 忘れないでって やっと書いた遠いあの日 | |
| 海を見ていた午後CHIHOMI | CHIHOMI | 荒井由実 | 荒井由実 | Edison | あなたを思い出す この店に来るたび 坂を上って きょうもひとり来てしまった 山手のドルフィンは 静かなレストラン 晴れた午後には 遠く三浦岬も見える ソーダ水の中を 貨物船がとおる 小さなアワも恋のように消えていった あのとき目の前で 思い切り泣けたら 今頃二人 ここで海を見ていたはず 窓にほほをよせて カモメを追いかける そんなあなたが 今も見える テーブルごしに 紙ナプキンには インクがにじむから 忘れないでって やっと書いた遠いあの日 |
| 海を見ていた午後徳永英明 | 徳永英明 | 荒井由実 | 荒井由実 | 坂本昌之 | あなたを思い出す この店に来るたび 坂を上って きょうもひとり来てしまった 山手のドルフィンは 静かなレストラン 晴れた午後には 遠く三浦岬も見える ソーダ水の中を 貨物船がとおる 小さなアワも恋のように消えていった あのとき目の前で 思い切り泣けたら 今頃二人 ここで海を見ていたはず 窓にほほをよせて カモメを追いかける そんなあなたが 今も見える テーブルごしに 紙ナプキンには インクがにじむから 忘れないでって やっと書いた遠いあの日 |
| 海を見ていた午後ハイ・ファイ・セット | ハイ・ファイ・セット | 荒井由実 | 荒井由実 | あなたを思い出す この店に来るたび 坂を上って 今日もひとり来てしまった 山手のドルフィンは 静かなレストラン 晴れた午後には 遠く三浦岬も見える ソーダ水の中を 貨物船がとおる 小さなアワも 恋のように 消えていった あのとき目の前で 思い切り泣けたら 今頃二人 ここで海を見ていたはず 窓にほほをよせて カモメを追いかける そんなあなたが 今も見えるテーブルごしに 紙ナプキンには インクがにじむから 忘れないでって やっと書いた 遠いあの日 | |
| 海を見ていた午後 | 松任谷由実 | 荒井由実 | 荒井由実 | 松任谷正隆・Tatsuro Yamashita | あなたを思い出す この店に来るたび 坂を上って きょうもひとり来てしまった 山手のドルフィンは 静かなレストラン 晴れた午後には 遠く三浦岬も見える ソーダ水の中を 貨物船がとおる 小さなアワも恋のように消えていった あのとき目の前で 思い切り泣けたら 今頃二人 ここで海を見ていたはず 窓にほほをよせて カモメを追いかける そんなあなたが 今も見える テーブルごしに 紙ナプキンには インクがにじむから 忘れないでって やっと書いた遠いあの日 |
| 海を見ていた午後山本潤子 | 山本潤子 | 荒井由実 | 荒井由実 | あなたを思い出す この店に来るたび 坂を上って 今日もひとり来てしまった 山手のドルフィンは 静かなレストラン 晴れた午後には 遠く三浦岬も見える ソーダ水の中を 貨物船がとおる 小さなアワも 恋のように 消えていった あのとき目の前で 思いきり泣けたら 今頃二人 ここで海を見ていたはず 窓にほほをよせて カモメを追いかける そんなあなたが 今も見える テーブルごしに 紙ナプキンには インクがにじむから 忘れないでって やっと書いた 遠いあの日 | |
| 海を見ていた午後吉植未央 | 吉植未央 | 荒井由実 | 荒井由実 | あなたを思い出す この店に来るたび 坂を上って きょうもひとり来てしまった 山手のドルフィンは 静かなレストラン 晴れた午後には 遠く三浦岬も見える ソーダ水の中を 貨物船がとおる 小さなアワも恋のように消えていった あの時目の前で 思い切り泣けたら 今頃二人 ここで海を見ていたはず 窓にほほをよせて カモメを追いかける そんなあなたが 今も見える テーブルごしに 紙ナプキンには インクがにじむから 忘れないでって やっと書いた遠いあの日 | |
| 美しい日々長谷川きよし | 長谷川きよし | 荒井由実 | 長谷川きよし | 本多俊之 | 古いアパートで マルクは絵を画く 故郷の森を 風の吹く丘を 今日は誕生日 祝うひともなく 床にうずくまり彼は夢を見る ベラが花束を抱え 空を翔んで来るよ 碧い山々を越えて 彼の窓に降りる ドアを叩く音に ふと目を醒ますと 懐しい声が彼の名を呼んだ ベラが花束を抱え そこに立っていたよ ひとり夜汽車に揺られて 遠いこのパリまで 広いアトリエで いまは想い出す 若いあの頃を 美しい日々を ベラが花束を抱え 空を翔んでいるよ 彼のキャンバスの上に スカートを拡げて |
| ウィンクでさよなら沢田研二 | 沢田研二 | 荒井由実 | 加瀬邦彦 | 大野克夫 | あなたの写真を裏返し 別の誰かと 部屋でキッス なんだか あわてた浮気では 心はちっとも 燃えなかった あなたと出会ったときめきが この頃 色あせて 塗りかえなくちゃいけないと 思っただけなのさ I LOVE YOU I NEED YOU 決まりのせりふで悪いけど I LOVE YOU I NEED YOU それしか僕にはいえないよ ベッドに 見馴れぬコンパクト あなたは気づかぬふりをする どうしてそんなに クールなの 立場が ますます悪くなる あなたにあっさりウィンクで さよならされそうで 気が気じゃないのは 誠実な 気持のしるしだよ I LOVE YOU I NEED YOU 決まりの せりふで悪いけど I LOVE YOU I NEED YOU やっぱり あなたのほかにない |
| 「いちご白書」をもう一度麻丘めぐみ | 麻丘めぐみ | 荒井由実 | 荒井由実 | いつか君といった 映画がまた来る 授業を抜け出して 二人で出かけた 哀しい場面では 涙ぐんでた 素直な横顔が 今も恋しい 雨に破れかけた 街角のポスターに 過ぎ去った昔が 鮮やかによみがえる 君もみるだろうか「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度 僕は無精ヒゲと 髪をのばして 学生集会へも 時々出かけた 就職が決まって 髪を切ってきた時 もう若くないさと 君に言い訳したね 君もみるだろうか「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度 二人だけのメモリー どこかでもう一度 | |
| 「いちご白書」をもう一度五木ひろし | 五木ひろし | 荒井由実 | 荒井由実 | いつか君と行った 映画がまた来る 授業を抜け出して 二人で出かけた 哀しい場面では 涙ぐんでた 素直な横顔が 今も恋しい 雨に破れかけた 街頭のポスターに 過ぎ去った昔が 鮮かによみがえる 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 僕は無精ヒゲと 髪をのばして 学生集会へも 時々出かけた 就職が決って 髪を切ってきた時 もう若くないさと 君に云い訳したね 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度 二人だけのメモリー どこかでもう一度 | |
| 「いちご白書」をもう一度犬塚ヒカリ | 犬塚ヒカリ | 荒井由実 | 荒井由実 | いつか君と行った映画がまた来る 授業を抜け出して二人で出かけた 哀しい場面では涙ぐんでた 素直な横顔が今も恋しい 雨に破れかけた街角のポスターに 過ぎ去った昔が鮮やかによみがえる 君もみるだろうか「いちご白書」を 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 僕は無精ヒゲと髪をのばして 学生集会へも時々出かけた 就職が決って髪を切ってきた時 もう若くないさと 君に言い訳したね 君もみるだろうか「いちご白書」を 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 | |
| 「いちご白書」をもう一度河村隆一 | 河村隆一 | 荒井由実 | 荒井由実 | Gatchang・Taryan | いつか君といった 映画がまたくる 授業を抜け出して 二人で出かけた 哀しい場面では 涙ぐんでた 素直な横顔が 今も恋しい 雨に破れかけた 街角のポスターに 過ぎ去った昔が 鮮やかに よみがえる 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度 僕は無精ヒゲと 髪をのばして 学生集会へも 時々出かけた 就職が決まって 髪をきってきた時 もう若くないさと 君に言い訳したね 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度 雨に破れかけた 街角のポスターに 過ぎ去った昔が 鮮やかに よみがえる 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度 二人だけのメモリー どこかでもう一度 |
| 「いちご白書」をもう一度クミコ | クミコ | 荒井由実 | 荒井由実 | 関淳二郎 | いつか君と行った 映画がまた来る 授業を抜け出して 二人で出かけた 哀しい場面では 涙ぐんでた 素直な横顔が 今も恋しい 雨に破れかけた 街角のポスターに 過ぎ去った昔が 鮮やかによみがえる 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 僕は無精ヒゲと 髪をのばして 学生集会へも 時々出かけた 就職が決まって 髪を切ってきた時 もう若くないさと 君に云い訳けしたね 君も見るだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 |
| 『いちご白書』をもう一度研ナオコ | 研ナオコ | 荒井由実 | 荒井由実 | いつか君といった 映画がまた来る 授業を抜け出して 二人で出かけた 哀しい場面では 涙ぐんでた 素直な横顔が 今も恋しい 雨に破れかけた 街角のポスターに 過ぎ去った昔が 鮮やかによみがえる 君もみるだろうか 『いちご白書』を 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 僕は無情ヒゲと 髪をのばして 学生集会へも 時々出かけた 就職が決まって 髪を切ってきた時 もう若くないさと 君に言い訳したね 君もみるだろうか 『いちご白書』を 二人だけのメモリー どこかでもう一度 二人だけのメモリー どこかでもう一度 | |
| 「いちご白書」をもう一度坂本冬美 | 坂本冬美 | 荒井由実 | 荒井由実 | 萩田光雄 | いつか君と行った 映画がまた来る 授業を抜け出して 二人で出かけた 哀しい場面では 涙ぐんでた 素直な横顔が 今も恋しい 雨に破れかけた 街角のポスターに 過ぎ去った昔が 鮮やかによみがえる 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度 僕は無精ヒゲと 髪をのばして 学生集会へも 時々出かけた 就職が決まって 髪を切って来た時 もう若くないさと 君に言い訳したね 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度 二人だけのメモリー どこかでもう一度 |
| 「いちご白書」をもう一度佐藤竹善 | 佐藤竹善 | 荒井由実 | 荒井由実 | いつか君といった 映画がまたくる 授業を抜け出して 二人で出かけた 哀しい場面では 涙ぐんでた 素直な横顔が 今も恋しい 雨に破れかけた 街角のポスターに 過ぎ去った昔が あざやかに よみがえる 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度 僕は無情ヒゲと 髪をのばして 学生集会へも 時々出かけた 就職が決まって 髪をきってきた時 もう若くないさと 君にいいわけしたね 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度 二人だけのメモリー どこかでもう一度 | |
| 「いちご白書」をもう一度徳永英明 | 徳永英明 | 荒井由実 | 荒井由実 | 坂本昌之 | いつか君と行った 映画がまた来る 授業を抜け出して 二人で出かけた 哀しい場面では 涙ぐんでた 素直な横顔が 今も恋しい 雨に破れかけた 街角のポスターに 過ぎ去った昔が 鮮かによみがえる 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 僕は無精ヒゲと 髪をのばして 学生集会へも 時々出かけた 就職が決まって 髪を切ってきた時 もう若くないさと 君に言い訳したね 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 |
| いちご白書をもう一度徳永ゆうき | 徳永ゆうき | 荒井由実 | 荒井由実 | 野村陽一郎 | いつか君と行った映画がまた来る 授業を抜け出して二人で出かけた 哀しい場面では涙ぐんでた 素直な横顔が今も恋しい 雨に破れかけた街角のポスターに 過ぎ去った昔が鮮やかによみがえる 君もみるだろうか「いちご白書」を 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 僕は無精ヒゲと髪をのばして 学生集会へも時々出かけた 就職が決って髪を切ってきた時 もう若くないさと 君に言い訳したね 君もみるだろうか「いちご白書」を 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 |
| 『いちご白書』をもう一度中森明菜 | 中森明菜 | 荒井由実 | 荒井由実 | 山田正人 | いつか君と行った 映画がまた来る 授業を抜け出して 二人で出かけた 哀しい場面では 涙ぐんでた 素直な横顔が 今も恋しい 雨に破れかけた 街頭のポスターに 過ぎ去った昔が 鮮かによみがえる 君もみるだろうか 『いちご白書』を 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 僕は無精ヒゲと 髪をのばして 学生集会へも 時々出かけた 就職が決って 髪を切ってきた時 もう若くないさと 君に云い訳したね 君もみるだろうか 『いちご白書』を 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 |
| 「いちご白書」をもう一度 | ばんばひろふみ | 荒井由実 | 荒井由実 | いつか君といった 映画がまた来る 授業を抜け出して 二人で出かけた 哀しい場面では 涙ぐんでた 素直な横顔が 今も恋しい 雨に破れかけた 街角のポスターに 過ぎ去った昔が 鮮やかによみがえる 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度 僕は無情ヒゲと 髪をのばして 学生集会へも 時々出かけた 就職が決まって 髪を切ってきた時 もう若くないさと 君にいいわけしたね 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度 二人だけのメモリー どこかでもう一度 |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 『いちご白書』をもう一度 | バンバン | 荒井由実 | 荒井由実 | いつか君と行った映画がまた来る 授業を抜け出して二人で出かけた 哀しい場面では涙ぐんでた 素直な横顔が今も恋しい 雨に破れかけた街角のポスターに 過ぎ去った昔が鮮やかによみがえる 君もみるだろうか「いちご白書」を 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 僕は無精ヒゲと髪をのばして 学生集会へも時々出かけた 就職が決って髪を切ってきた時 もう若くないさと 君に言い訳したね 君もみるだろうか「いちご白書」を 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 | |
| いちご白書をもう一度ベイビーブー | ベイビーブー | 荒井由実 | 荒井由実 | いつか君と行った映画がまた来る 授業を抜け出して二人で出かけた 哀しい場面では涙ぐんでた 素直な横顔が今も恋しい 雨に破れかけた街角のポスターに 過ぎ去った昔が鮮やかによみがえる 君もみるだろうか「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度 僕は無精ヒゲと髪をのばして 学生集会へも時々出かけた 就職が決まって髪を切ってきた時 もう若くないさと君に言い訳したね 君もみるだろうか「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度 二人だけのメモリー どこかでもう一度 | |
| 「いちご白書」をもう一度 | 松任谷由実 | 荒井由実 | 荒井由実 | 松任谷正隆 | いつか君といった 映画がまたくる 授業を抜け出して 二人で出かけた 哀しい場面では 涙ぐんでた 素直な横顔が 今も恋しい 雨に破れかけた 街角のポスターに 過ぎ去った昔が あざやかに よみがえる 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度 僕は無精ヒゲと 髪をのばして 学生集会へも 時々出かけた 就職が決まって 髪をきってきた時 もう若くないさと 君にいいわけしたね 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度 雨に破れかけた 街角のポスターに 過ぎ去った昔が あざやかに よみがえる 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度 二人だけのメモリー どこかでもう一度 |
| 「いちご白書」をもう一度やなわらばー | やなわらばー | 荒井由実 | 荒井由実 | 森正明 | いつか君といった 映画がまた来る 授業を抜け出して 二人で出かけた 哀しい場面では 涙ぐんでた 素直な横顔が 今も恋しい 雨に破れかけた 街角のポスターに 過ぎ去った昔が 鮮やかによみがえる 君もみるだろうか「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度 僕は無精ヒゲと 髪をのばして 学生集会へも 時々出かけた 就職が決って 髪を切ってきた時 もう若くないさと 君に言い訳したね 君もみるだろうか「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度 二人だけのメモリー どこかでもう一度 |
| 「いちご白書」をもう一度由紀さおり | 由紀さおり | 荒井由実 | 荒井由実 | 川口大輔 | いつか君と行った 映画がまた来る 授業を抜け出して 二人で出かけた 哀しい場面では 涙ぐんでた 素直な横顔が 今も恋しい 雨に破れかけた 街角のポスターに 過ぎ去った昔が 鮮やかによみがえる 君もみるだろうか「いちご白書」を 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 僕は無精ヒゲと 髪をのばして 学生集会へも 時々出かけた 就職が決まって 髪を切ってきた時 もう若くないさと 君に云い訳したね 君もみるだろうか「いちご白書」を 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 |
| 「いちご白書」をもう一度吉幾三 | 吉幾三 | 荒井由実 | 荒井由実 | 野村豊 | いつか君と行った 映画がまた来る 授業を抜け出して 二人で出かけた 哀しい場面では 涙ぐんでた 素直な横顔が 今も恋しい 雨に破れかけた 街角のポスターに 過ぎ去った昔が 鮮やかによみがえる 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度 僕は無精ヒゲと 髪をのばして 学生集会へも 時々出かけた 就職が決まって 髪を切ってきた時 もう若くないさと 君に言い訳したね 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度 二人だけのメモリー どこかでもう一度 |
| 雨の街をJUJU | JUJU | 荒井由実 | 荒井由実 | Masataka Matsutoya | 夜明けの雨はミルク色 静かな街に ささやきながら 降りて来る 妖精たちよ 誰かやさしくわたしの 肩を抱いてくれたら どこまでも遠いところへ 歩いてゆけそう 庭に咲いてるコスモスに 口づけをして 垣根の木戸の鍵をあけ 表に出たら あなたの家まですぐに おはようを言いにゆこう どこまでも遠いところへ 歩いてゆけそうよ 夜明けの空はブドウ色 街のあかりを ひとつひとつ消していく 魔法つかいよ いつか眠い目をさまし こんな朝が来てたら どこまでも遠いところへ 歩いてゆけそうよ 誰かやさしくわたしの 肩を抱いてくれたら どこまでも遠いところへ 歩いてゆけそう 誰かやさしくわたしの 肩を抱いてくれたら どこまでも遠いところへ 歩いてゆけそう |
| 雨の街を | 松任谷由実 | 荒井由実 | 荒井由実 | 荒井由実・キャラメル・ママ | 夜明けの雨はミルク色 静かな街に ささやきながら 降りて来る 妖精たちよ 誰かやさしくわたしの肩を抱いてくれたら どこまでも遠いところへ 歩いてゆけそう 庭に咲いてるコスモスに 口づけをして 垣根の木戸の鍵をあけ 表に出たら あなたの家まですぐにおはようを言いにゆこう どこまでも遠いところへ 歩いてゆけそう 夜明けの空はブドウ色 街のあかりを ひとつひとつ消していく 魔法つかいよ いつか眠い目をさまし こんな朝が来てたら どこまでも遠いところへ歩いてゆけそうよ 誰かやさしくわたしの肩を抱いてくれたら どこまでも遠いところへ 歩いてゆけそう 誰かやさしくわたしの肩を抱いてくれたら どこまでも遠いところへ 歩いてゆけそう |
| 雨のステイションジャンク フジヤマ | ジャンク フジヤマ | 荒井由実 | 荒井由実 | 新しい誰かのために わたしなど 思い出さないで 声にさえもならなかった あのひと言を 季節は運んでく 時の彼方 六月は蒼く煙って なにもかもにじませている 雨のステイション 会える気がして いくつ人影見送っただろう 霧深い町の通りを かすめ飛ぶつばめが好きよ 心縛るものをすてて かけてゆきたい なつかしい腕の中 今すぐにも 六月は蒼く煙って なにもかもにじませている 雨のステイション 会える気がして いくつ人影見送っただろう 雨のステイション 会える気がして いくつ人影見送っただろう | |
| 雨のステイションハイ・ファイ・セット | ハイ・ファイ・セット | 荒井由実 | 荒井由実 | 新しい誰かのために わたしなど 思い出さないで 声にさえもならなかった あのひと言を 季節は運んでく 時の彼方 六月は蒼く煙って なにもかもにじませている 雨のステイション 会える気がして いくつ人影見送っただろう 霧深い町の通りを かすめ飛ぶつばめが好きよ 心縛るものをすててかけてゆきたい なつかしい腕の中 今すぐにも 六月は蒼く煙って なにもかもにじませている 雨のステイション 会える気がして いくつ人影見送っただろう 雨のステイション 会える気がして いくつ人影見送っただろう | |
| 雨のステイション | 松任谷由実 | 荒井由実 | 荒井由実 | Masataka Matsutoya | 新しい誰かのために わたしなど 思い出さないで 声にさえもならなかった あのひと言を 季節は運んでく 時の彼方 六月は蒼く煙って なにもかもにじませている 雨のステイション 会える気がして いくつ人影見送っただろう 霧深い町の通りを かすめ飛ぶつばめが好きよ 心 縛るものをすててかけてゆきたい なつかしい腕の中 今すぐにも 六月は蒼く煙って なにもかもにじませている 雨のステイション 会える気がして いくつ人影見送っただろう 雨のステイション 会える気がして いくつ人影見送っただろう |
| アフリカへ行きたい松任谷由実 | 松任谷由実 | 荒井由実 | 荒井由実 | 松任谷正隆 | 月は神話をのせ 今日も海へ帰る 太陽は漕ぎ出し やがて天の瞳 夢のアフリカへ 探しに行こう 胸の奥に眠る涙に めぐり会いたい Iron Butterfly Iron Butterfly 銀色のセスナに乗り 翼の影の下 サバンナが流れてゆく 土煙りを上げて ドラマが通り過ぎる 夢のアフリカへ 探しに行こう 人が忘れ去った野生に めぐり会いたい Iron Butterfly Iron Butterfly 銀色のセスナに乗り Iron Butterfly Iron Butterfly 銀色のセスナに乗り Iron Butterfly Iron Butterfly 銀色のセスナに乗り |
| あの日にかえりたい稲垣潤一 Duet with 露崎春女 | 稲垣潤一 Duet with 露崎春女 | 荒井由実 | 荒井由実 | 鳥山雄司 | 泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき きのうのほほえみ わけもなく にくらしいのよ 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 暮れかかる都会の空を 想い出はさすらってゆくの 光る風 草の波間を かけぬけるわたしが見える 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 今愛を捨ててしまえば 傷つける人もないけど 少しだけにじんだアドレス 扉にはさんで帰るわあの日に |
| あの日にかえりたい今井美樹 | 今井美樹 | 荒井由実 | 荒井由実 | サイモン・ヘイル | 泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき きのうのほほえみ わけもなく にくらしいのよ 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 暮れかかる都会の空を 想い出はさすらってゆくの 光る風 草の波間を かけぬけるわたしが見える 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 今愛を捨ててしまえば 傷つける人もないけど 少しだけにじんだアドレス 扉にはさんで帰るわあの日に |
| あの日にかえりたい大橋純子 | 大橋純子 | 荒井由実 | 荒井由実 | 泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき 昨日のほほえみ わけもなく にくらしいのよ 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 暮れかかる都会の空を 思い出はさすらって行くの 光る風 草の波間を かけぬけるわたしが見える 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい いま愛を捨ててしまえば 傷つける人もないけど 少しだけにじんだアドレス 扉にはさんで帰るわあの日に | |
| あの日にかえりたい小野リサ | 小野リサ | 荒井由実 | 荒井由実 | 小野リサ | 泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき 昨日のほほえみ わけもなく にくらしいのよ 青春の うしろ姿を 人はみな 忘れてしまう あの頃の わたしに戻って あなたに会いたい 暮れかかる 都会の空を 想い出は さすらってゆくの 光る風 草の波間を かけぬける わたしが見える 青春の うしろ姿を 人はみな 忘れてしまう あの頃の わたしに戻って あなたに会いたい 今愛を 捨ててしまえば 傷つける人もないけど 少しだけ にじんだアドレス 扉にはさんで 帰るわ あの日に 帰るわ |
| あの日にかえりたい坂本冬美 | 坂本冬美 | 荒井由実 | 荒井由実 | 萩田光雄 | 泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき きのうのほほえみ わけもなく にくらしいのよ 青春の 後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 暮れかかる都会の空を 想い出はさすらってゆくの 光る風 草の波間を かけぬけるわたしが見える 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 今愛を捨ててしまえば 傷つける人もないけど 少しだけにじんだアドレス 扉にはさんで帰るわあの日に |
| あの日にかえりたいJohn-Hoon | John-Hoon | 荒井由実 | 荒井由実 | 泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき きのうのほほえみ わけもなく にくらしいのよ 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 暮れかかる都会の空を 想い出はさすらってゆくの 光る風 草の波間を かけぬけるわたしが見える 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 今愛を捨ててしまえば 傷つける人もないけど 少しだけにじんだアドレス 扉にはさんで帰るわあの日に | |
| あの日にかえりたい高田みづえ | 高田みづえ | 荒井由実 | 荒井由実 | 泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき 昨日のほほえみ わけもなく にくらしいのよ 青春の うしろ姿を 人はみな 忘れてしまう あの頃の わたしに戻って あなたに会いたい 暮れかかる 都会の空を 思い出は さすらって行くの 光る風 草の波間を かけぬける わたしが見える 青春の うしろ姿を 人はみな 忘れてしまう あの頃の わたしに戻って あなたに会いたい いま愛を 捨ててしまえば 傷つける 人もないけど 少しだけ にじんだアドレス 扉にはさんで 帰るわ あの日に | |
| あの日にかえりたいチキン ガーリック ステーキ | チキン ガーリック ステーキ | 荒井由実 | 荒井由実 | 渡辺敦 | 泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき きのうのほほえみ わけもなく にくらしいのよ 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 暮れかかる都会の空を 想い出はさすらってゆくの 光る風 草の波間を かけぬけるわたしが見える 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 今愛を捨ててしまえば 傷つける人もないけど 少しだけにじんだアドレス 扉にはさんで帰るわあの日に |
| あの日にかえりたい徳永英明 | 徳永英明 | 荒井由実 | 荒井由実 | 坂本昌之 | 泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき きのうのほほえみ わけもなく にくらしいのよ 青春の うしろ姿を 人はみな 忘れてしまう あの頃の わたしに戻って あなたに会いたい 暮れかかる 都会の空を 思い出は さすらって行くの 光る風 草の波間を かけぬける わたしが見える 青春の うしろ姿を 人はみな 忘れてしまう あの頃の わたしに戻って あなたに会いたい いま愛を 捨ててしまえば 傷つける 人もないけど 少しだけ にじんだアドレス 扉にはさんで 帰るわ あの日に |
| あの日にかえりたい中田裕二 | 中田裕二 | 荒井由実 | 荒井由実 | 大坪稔明 | 泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき きのうのほほえみ わけもなく にくらしいのよ 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 暮れかかる都会の空を 想い出はさすらってゆくの 光る風 草の波間を かけぬけるわたしが見える 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 今愛を捨ててしまえば 傷つける人もないけど 少しだけにじんだアドレス 扉にはさんで帰るわあの日に |
| あの日にかえりたい半崎美子 | 半崎美子 | 荒井由実 | 荒井由実 | 武部聡志 | 泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき きのうのほほえみ わけもなく にくらしいのよ 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 暮れかかる都会の空を 想い出はさすらってゆくの 光る風 草の波間を かけぬけるわたしが見える 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 今愛を捨ててしまえば 傷つける人もないけど 少しだけにじんだアドレス 扉にはさんで帰るわあの日に |
| あの日にかえりたい布施明 | 布施明 | 荒井由実 | 荒井由実 | 瀬尾一三 | 泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき きのうのほほえみ わけもなく にくらしいのよ 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 暮れかかる都会の空を 想い出はさすらってゆくの 光る風 草の波間を かけぬけるわたしが見える 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 今愛を捨ててしまえば 傷つける人もないけど 少しだけにじんだアドレス 扉にはさんで帰るわあの日に |
| あの日にかえりたい | 松任谷由実 | 荒井由実 | 荒井由実 | 小野リサ | 泣きながらちぎった写真を 手のひらにつなげてみるの 悩みなききのうのほほえみ わけもなくにくらしいのよ 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 暮れかかる都会の空を 想い出はさすらってゆくの 光る風 草の波間を かけぬけるわたしが見える 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 今愛を捨ててしまえば 傷つける人もないけど 少しだけにじんだアドレス 扉にはさんで帰るわあの日に |
| あの日にかえりたい丸山圭子 | 丸山圭子 | 荒井由実 | 荒井由実 | 泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき 昨日のほほえみ わけもなく にくらしいのよ 青春の うしろ姿を 人はみな 忘れてしまう あの頃の わたしに戻って あなたに会いたい 暮れかかる 都会の空を 想い出は さすらってゆくの 光る風 草の波間を かけぬける わたしが見える 青春の うしろ姿を 人はみな 忘れてしまう あの頃の わたしに戻って あなたに会いたい いま愛を 捨ててしまえば 傷つける 人もないけど 少しだけ にじんだアドレス 扉にはさんで 帰るわ あの日に | |
| あの日にかえりたい森高千里 | 森高千里 | 荒井由実 | 荒井由実 | 前嶋康明 | 泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき きのうのほほえみ わけもなく にくらしいのよ 青春のうしろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 暮れかかる都会の空を 想い出はさすらっていくの 光る風 草の波間を かけぬけるわたしが見える 青春のうしろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 今愛を捨ててしまえば 傷つける人もないけど 少しだけにじんだアドレス 扉にはさんで帰るわあの日に |
| あの日にかえりたい由紀さおり | 由紀さおり | 荒井由実 | 荒井由実 | 川口大輔 | 泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき きのうのほほえみ わけもなく にくらしいのよ 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 暮れかかる都会の空を 想い出はさすらってゆくの 光る風 草の波間を かけぬけるわたしが見える 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 今愛を捨ててしまえば 傷つける人もないけど 少しだけにじんだアドレス 扉にはさんで帰るわあの日に |
| あの日にかえりたい吉井和哉 | 吉井和哉 | 荒井由実 | 荒井由実 | Kazuya Yoshii | 泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき きのうのほほえみ わけもなく にくらしいのよ 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 暮れかかる都会の空を 想い出はさすらってゆくの 光る風 草の波間を かけぬけるわたしが見える 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 今愛を捨ててしまえば 傷つける人もないけど 少しだけにじんだアドレス 扉にはさんで帰るわあの日に |
| あの日にかえりたい和田アキ子 | 和田アキ子 | 荒井由実 | 荒井由実 | 野崎良太 | 泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき きのうのほほえみ わけもなく にくらしいのよ 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 暮れかかる都会の空を 想い出はさすらってゆくの 光る風 草の波間を かけぬける わたしが見える 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 今愛を捨ててしまえば 傷つける人もないけど 少しだけにじんだアドレス 扉にはさんで 帰るわあの日に |
| あの子の心はボクのものビッグ・マンモス | ビッグ・マンモス | 荒井由実 | 村井邦彦 | ワン・ツゥー・ワン・ツゥー・スリー・フォー いちばんたいちょう こわいものなし だけど よわみは あのこだけ かわいさあまって つめたくするのさ いちかばちかの やりかたさ きになるひとねと おもわせたなら ここがチャンスと ハードにせまる あさってあたりは あさってあたりは あのこのこころは ボクのもの ワン・ツゥー・ワン・ツゥー・スリー・フォー こいのやまいか おたふくかぜか ねつでねこんだ みっかめに あのこがとっても しんぱいしてたと さっそくこぶんが いいにきた どうやらいけると はりきったのさ ここがチャンスと ハードにせまる あさってあたりは あさってあたりは あのこのこころは ボクのもの あさってあたりは あさってあたりは あのこのこころは ボクのもの サンキュウー | |
| あなたの来る店平山みき | 平山みき | 荒井由実 | 筒美京平 | 苦いのは気のぬけているビールのせいじゃないの ひとり待つこんな私を人は哀れんで見る あなたあの日に姿消したけど 遊びだと割り切らせなくしたのはあなたの方 ときどき来ると聞いてやっと探した店は やっぱりあなたらしい 会うまでは帰れないわ 誇りもなくしたこんな自分に こんな自分に 腹が立つけれど どうしようも出来ない 目の前で別れのわけをちゃんと言ってくれたら もしかして苦しいけれど許すくらいは出来る 答え出さなきゃ先に行けないわ あの頃は本気だったとせめて一言いって 濡れたコースターにはメッセージも書けない 何時間待ったって 会うまでは帰れないわ 誇りもなくしたこんな自分に こんな自分に 腹が立つけれど どうしようも出来ない 濡れたコースターにはメッセージも書けない 何時間待ったって 会うまでは帰れないわ 誇りもなくしたこんな自分に こんな自分に 腹が立つけれど どうしようも出来ない 腹が立つけれど どうしようも出来ない | |
| あなただけのもの松任谷由実 | 松任谷由実 | 荒井由実 | 荒井由実 | 松任谷正隆・Tatsuro Yamashita | 夢の中歩くように なぜかしらもどかしく 自分が思えてくる ひとりに今しないで だから私のとなりにすわって あなただけのもの 忘れてたものが急に 目の前で輝きだす まぶしくて歩けない この手をつないでいて そして そのままどこかへさらって あなただけのもの 永遠という言葉を 今まで信じなかった けれども祈るように あなたを見上げている こんな私がなぜか不思議なの あなただけのもの |
| 朝焼けが消える前に石川セリ | 石川セリ | 荒井由実 | 荒井由実 | きのうの あなたのくちづけで 心は熱いのに 本当のさよなら 云うときが やがて来るのかしら 朝焼けが 消える前に もう一度 ささやいて 面影と 生きるなんて 君には させないと 二人が 愛を守るために 誰が傷ついても 心はどこへも 戻れない 哀しい形のまま 朝焼けが 溶かしてゆく 山並みの シルエット あなたの 肩にもたれて じっと 見ていたい 朝焼けが 溶かしてゆく 山並みの シルエット あなたの 肩にもたれて じっと 見ていたい 朝焼けが 消える前に もう一度 ささやいて 面影と 生きるなんて 君には させないと | |
| 朝陽の中で微笑んで諫山実生 | 諫山実生 | 荒井由実 | 荒井由実 | 安部潤 | 朝陽の中で微笑んで 金のヴェールのむこうから 夜明けの霧が溶けはじめ ざわめく街が 夢をさます 朝陽の中で ふりむいて どうぞ その手をさしのべて 薔薇の色さえ うつろわす 時の流れが とてもこわい 宇宙の片隅で めぐり逢えた喜びは うたかたでも 身をやつすの 朝陽の中で 抱きしめて 形のない愛を包み込んで カード一枚 ひくように 決まるさだめが とてもこわい 宇宙の片隅で つぶやき合う永遠は 幻だと 知っていても 朝陽の中で微笑んで 形のない愛を つなぎとめて つなぎとめて つなぎとめて |
| 朝陽の中で微笑んで久保田利伸 | 久保田利伸 | 荒井由実 | 荒井由実 | 柿崎洋一郎 | 朝陽の中で 微笑んで 金のヴェールのむこうから 夜明けの霧が溶けはじめ ざわめく街が 夢を覚ます 朝陽の中で ふりむいて どうぞ その手をさしのべて 薔薇の色さえ うつろわす 時の流れが とてもこわい 宇宙の片隅で めぐり逢えた喜びは うたかたでも 身をやつすの 朝陽の中で 抱きしめて 形のない愛を 包み込んで カード一枚 ひくように 決まるさだめが とてもこわい 宇宙の片隅で つぶやき合う永遠は 幻だと 知っていても 朝陽の中で 微笑んで 形のない愛を つなぎとめて つなぎとめて つなぎとめて |
| 朝陽の中で微笑んでハイ・ファイ・セット | ハイ・ファイ・セット | 荒井由実 | 荒井由実 | 朝陽の中で 微笑んで 金のヴェールの むこうから 夜明けの霧が 溶けはじめ ざわめく街が 夢をさます 朝陽の中で ふりむいて どうぞ その手をさしのべて 薔薇の色さえ うつろわす 時の流れが とてもこわい 宇宙の片隅で めぐり逢えた喜びは うたかたでも 身をやつすの 朝陽の中で 抱きしめて 形のない愛を 包み込んで カード一枚 ひくように 決まるさだめが とてもこわい 宇宙の片隅で つぶやき合う永遠は 幻だと 知っていても 朝陽の中で 微笑んで 形のない愛を つなぎとめて つなぎとめて | |
| 朝陽の中で微笑んで | 松任谷由実 | 荒井由実 | 荒井由実 | 松任谷正隆 | 朝陽の中で微笑んで 金のヴェールのむこうから 夜明けの霧が溶けはじめ ざわめく街が 夢をさます 朝陽の中で ふりむいて どうぞ その手をさしのべて 薔薇の色さえ うつろわす 時の流れが とてもこわい 宇宙の片隅で めぐり逢えた喜びは うたかたでも 身をやつすの 朝陽の中で 抱きしめて 形のない愛を包み込んで カード一枚ひくように 決まるさだめが とてもこわい 宇宙の片隅で つぶやき合う永遠は 幻だと知っていても 朝陽の中で 微笑んで 形のない愛を つなぎとめて つなぎとめて つなぎとめて |
| 青い傘太田裕美 | 太田裕美 | 荒井由実 | 荒井由実 | たわむれるような口づけは 遠い夏の日のかげろうね 会えない日々にほほえみが ぬれた花のようによみがえる 長くつきあっている人が あなたにいるときいたけれど 一人不安を打ち消して 電話待ってた長い夜 最後に手紙を書いたけれど 泣き事ばかりで 破りすてた あなたに渡していたとしても らしくないねと 笑うだけ 何の約束もしないのに はやい電車で会いに行った 雨のシトシト降る中を 住所たどって歩いた 私のさしてる青い傘は 歩道に浮かんだしみのようね あなたが気づいてくれたならば 何も言わずに帰ります 私のさしてる青い傘は 歩道に浮かんだしみのようね あなたが気づいてくれたならば 何も言わずに帰ります | |
| 愛を告げてアグネス・チャン | アグネス・チャン | 荒井由実 | 荒井由実 | 矢野誠 | いつものお店で いらいら待ってる きまって遅れる あなたのことを 近くの駅から 走ったふりして 息をきらしたって ごまかされない 高鳴る気持ちおさえ Wow Wow Wow 知らんぷり 目をふせてたいけど だめなの あなたの 笑顔に出会うと つられて おこれないのよ 映画の時間も くるってしまった 何をしたらいいのか あなたきめてよ あやまるふりして 手をにぎるあなた 信号が変わり 歩きだす時 今日こそ愛を告げて Wow Wow Wow もしかして 泣きだしてしまうわ あなたは会うたび 変わってゆくのよ 私は優しく なれる |
| 愛は夜空ヘ長谷川きよし | 長谷川きよし | 荒井由実 | 長谷川きよし | 乾裕樹 | 今夜二人で歌った愛は 明りとりの窓から 夜空へ帰ってゆく 今夜二人で歌った愛は 夏の風に吹かれて 今どこを飛んでいるの? 美しい調べはいつも つゆくさのつゆのようです せめて明日の朝まで 二人を包んでおくれ それぞれちがう涙をもって 生まれて来たけれども 今わかった あなたの悲しみ 今わかった あなたの淋しさ |









