試聴する

霧雨の朝突然に

この曲の表示回数 16,345
歌手:

ばんばひろふみ


作詞:

荒井由実


作曲:

荒井由実


君のいれたお茶を もう一杯 飲んでから行きたいよ
肩も抱けないなら せめて少し ぬくもりが欲しい

窓が煙ってるね 君の好きな 霧雨の朝だから
君の目に映った 風景を 車で出てゆくよ

小さな生命を宿したのを どうしてかくしていたの
あゝ 君だけが決めた 別れを責め
ゆうべは語りあかした
あせた青春に 涙をうかべて

角を曲ってから 僕はワイパー 早く動かしてた
前がにじみすぎて もう何も 見えなくなりそうで

月日が二人を大人にして 世界をちがえてみせる
あゝ 君は僕さえも信じられず
何を求めて生きるの
あせた青春を 振り向きもせずに
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:霧雨の朝突然に 歌手:ばんばひろふみ

ばんばひろふみの新着情報

  • 北山杉 / ♪四条通りをゆっくりと
  • A(?)C / ♪グラスを持つ手も決まってる
  • それも人生 / ♪今朝も昨日からの冷たい雨が
  • 胸が痛い / ♪おまえに恋して俺の心は
  • 夢ごろも / ♪春の香りに誘われて

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2012-10-17
商品番号:UFCW-1035
UP-FRONT WORKS

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP