石川セリの歌詞一覧リスト  53曲中 1-53曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛の分量あのときのドレスだして わたしに あわせてる そうよ これから わたしは あなたに あいにいくから  きせつが おなじはなをさかせ こころに おなじいろつけるように あいの ぶんりょうはおなじだと あなたに おもわれたいの  ときのながれを わすれて あなたを みつめてる のみほしたレモネードに じかんが かおをみせてる  かがくの じっけんしつにいて きおくを ゆっくりとまぜあわせ あいの ぶんりょう たしかめて ふたりで みているみたい  メルヘンいろの ひとのむれから なまえよばれて ふりむく いくら あいがおなじりょうでも ふたりは べつのまつりのなかです あいは いきばをなくしたら わたしを くるしめるだけ石川セリ友部正人玉置浩二あのときのドレスだして わたしに あわせてる そうよ これから わたしは あなたに あいにいくから  きせつが おなじはなをさかせ こころに おなじいろつけるように あいの ぶんりょうはおなじだと あなたに おもわれたいの  ときのながれを わすれて あなたを みつめてる のみほしたレモネードに じかんが かおをみせてる  かがくの じっけんしつにいて きおくを ゆっくりとまぜあわせ あいの ぶんりょう たしかめて ふたりで みているみたい  メルヘンいろの ひとのむれから なまえよばれて ふりむく いくら あいがおなじりょうでも ふたりは べつのまつりのなかです あいは いきばをなくしたら わたしを くるしめるだけ
朝焼けが消える前にきのうの あなたのくちづけで 心は熱いのに 本当のさよなら 云うときが やがて来るのかしら  朝焼けが 消える前に もう一度 ささやいて 面影と 生きるなんて 君には させないと  二人が 愛を守るために 誰が傷ついても 心はどこへも 戻れない 哀しい形のまま  朝焼けが 溶かしてゆく 山並みの シルエット あなたの 肩にもたれて じっと 見ていたい  朝焼けが 溶かしてゆく 山並みの シルエット あなたの 肩にもたれて じっと 見ていたい  朝焼けが 消える前に もう一度 ささやいて 面影と 生きるなんて 君には させないと 石川セリ荒井由実荒井由実きのうの あなたのくちづけで 心は熱いのに 本当のさよなら 云うときが やがて来るのかしら  朝焼けが 消える前に もう一度 ささやいて 面影と 生きるなんて 君には させないと  二人が 愛を守るために 誰が傷ついても 心はどこへも 戻れない 哀しい形のまま  朝焼けが 溶かしてゆく 山並みの シルエット あなたの 肩にもたれて じっと 見ていたい  朝焼けが 溶かしてゆく 山並みの シルエット あなたの 肩にもたれて じっと 見ていたい  朝焼けが 消える前に もう一度 ささやいて 面影と 生きるなんて 君には させないと 
あなたに夢中よ好きなら好きだと言ってほしいわ きのうのデイトも知らん顔 だけど私の気持 ほらいつもあなたに夢中よ いつもあなたに夢中よ  今度の土曜日あいてるかしら ほんとの気持を知りたいの 私の心はひとつ ほらいつもあなたに夢中よ いつもあなたに夢中よ  ふたりで歩きたい あの白い屋根のうえ いつでも一緒なら ほら こわくないわ  たまには遠くに行きたいわ 夜までいたいのふたりだけで どこでもいいのよ私 ほらいつもあなたに夢中よ いつもあなたに夢中よ ふたりで歩きたい あの白い屋根のうえ いつでも一緒なら ほら こわくないわ  好きなら好きだと言ってほしいわ こんなに心が波打つの 優しく教えてほしい ほらいつもあなたに夢中よ いつもあなたに夢中よ Tu tu tu tu tu …石川セリ石川セリ樋口康雄好きなら好きだと言ってほしいわ きのうのデイトも知らん顔 だけど私の気持 ほらいつもあなたに夢中よ いつもあなたに夢中よ  今度の土曜日あいてるかしら ほんとの気持を知りたいの 私の心はひとつ ほらいつもあなたに夢中よ いつもあなたに夢中よ  ふたりで歩きたい あの白い屋根のうえ いつでも一緒なら ほら こわくないわ  たまには遠くに行きたいわ 夜までいたいのふたりだけで どこでもいいのよ私 ほらいつもあなたに夢中よ いつもあなたに夢中よ ふたりで歩きたい あの白い屋根のうえ いつでも一緒なら ほら こわくないわ  好きなら好きだと言ってほしいわ こんなに心が波打つの 優しく教えてほしい ほらいつもあなたに夢中よ いつもあなたに夢中よ Tu tu tu tu tu …
あて名のない手紙あなたと育てた まっ赤バラが ゆうべの嵐に 散りました あの日で終った 愛なのに 心が寂しく 痛みます お元気ですか そうならいいけど 幸せですか そうならいいけど  胸を光らせ 話してくれた 夢には今頃 会えたかな よく似た話を 聞くたびに  心が悲しく 騒ぎます お元気ですか そうならいいけど 幸せですか そうならいいけど  お元気ですか そうならいいけど 幸せですか そうならいいけど お元気ですか そうならいいけど 幸せですか そうならいいけど ……石川セリ山川啓介樋口康雄あなたと育てた まっ赤バラが ゆうべの嵐に 散りました あの日で終った 愛なのに 心が寂しく 痛みます お元気ですか そうならいいけど 幸せですか そうならいいけど  胸を光らせ 話してくれた 夢には今頃 会えたかな よく似た話を 聞くたびに  心が悲しく 騒ぎます お元気ですか そうならいいけど 幸せですか そうならいいけど  お元気ですか そうならいいけど 幸せですか そうならいいけど お元気ですか そうならいいけど 幸せですか そうならいいけど ……
いろ、なつ、ゆめ ~ 彩 夏 夢夏衣(ころも) 脱(と)かれし 色さやか 徒花(あだばな)に 恋化粧  Ah. 潮の香りにむせる 彩(あや)めく 夏のFascination Ah. 熱い砂に頬寄せ 妖しい風 素肌に踊る  Ah. 光る絹のドレスに ざわめく 夜のInvitation Ah. 今宵バラに接吻(くちづけ) 銀の糸で 夢を操る…  私の背中 海の底よ 渇いた心 宇宙(そら)の果て いつも 恋人は 風を見つめ 誰も 私を 探せない…  鏡 砕けて 色こぼれ 験(しるし)なき 戯(たわむ)れに  Ah. 冴えた肌のときめき やるせない 夏のDestination Ah. 今宵 月に照らされ 男たちは 時間(いのち)を燃やす  私の指に ふれた夜明け 何も残さずに 舞いあがる いつか 恋人は 星になって 真実(まこと)の愛に 出会うでしょう  私の背中 海の底よ 渇いた心 宇宙(そら)の果て いつも 恋人は 風を見つめ 誰も 私を 探せない…石川セリかしぶち哲郎大村憲司夏衣(ころも) 脱(と)かれし 色さやか 徒花(あだばな)に 恋化粧  Ah. 潮の香りにむせる 彩(あや)めく 夏のFascination Ah. 熱い砂に頬寄せ 妖しい風 素肌に踊る  Ah. 光る絹のドレスに ざわめく 夜のInvitation Ah. 今宵バラに接吻(くちづけ) 銀の糸で 夢を操る…  私の背中 海の底よ 渇いた心 宇宙(そら)の果て いつも 恋人は 風を見つめ 誰も 私を 探せない…  鏡 砕けて 色こぼれ 験(しるし)なき 戯(たわむ)れに  Ah. 冴えた肌のときめき やるせない 夏のDestination Ah. 今宵 月に照らされ 男たちは 時間(いのち)を燃やす  私の指に ふれた夜明け 何も残さずに 舞いあがる いつか 恋人は 星になって 真実(まこと)の愛に 出会うでしょう  私の背中 海の底よ 渇いた心 宇宙(そら)の果て いつも 恋人は 風を見つめ 誰も 私を 探せない…
うしろ姿涙なら こらえてみせます 笑顔なら つくってみせます だけど何故か 暗い影が 見えてしまう うしろ姿 だから あなた 背中を 見ないでほしい 別れが近づく 不思議な気配 最初に聞くのは 背中のあたり 今 聞こえているから  言葉なら なんでも言えます 仕草なら お道化てみせます だけど 上手い 嘘の一つ つけもしない うしろ姿 だから あなた 背中を 見ないでほしい 不幸が近づく 不思議な寒さ 最初に感じる 背中のあたり 今 感じているから石川セリなかにし礼坂田晃一涙なら こらえてみせます 笑顔なら つくってみせます だけど何故か 暗い影が 見えてしまう うしろ姿 だから あなた 背中を 見ないでほしい 別れが近づく 不思議な気配 最初に聞くのは 背中のあたり 今 聞こえているから  言葉なら なんでも言えます 仕草なら お道化てみせます だけど 上手い 嘘の一つ つけもしない うしろ姿 だから あなた 背中を 見ないでほしい 不幸が近づく 不思議な寒さ 最初に感じる 背中のあたり 今 感じているから
海は女の涙涙の中に哀しみを見ない 涙は歌 私の愛の歌だから 心の傷を街へ残し一人 私は海へ来る 涙の中で夕陽が沈んでも 私は動かない 朝日が頬を染めるころ 私は笑顔を取り戻し 海は女の涙 海は女の涙  涙の中に哀しみを見ない 涙は歌 私の心の歌だから 過去の辛さを街へ捨てて一人 私は海へ来る 涙の中に飛べない鴎を見ても 私は動かない やさしい朝日の中に傷んだ心が癒されて 海は女の涙 海は女の涙 海は女の涙 海は女の涙石川セリ村川透樋口康雄涙の中に哀しみを見ない 涙は歌 私の愛の歌だから 心の傷を街へ残し一人 私は海へ来る 涙の中で夕陽が沈んでも 私は動かない 朝日が頬を染めるころ 私は笑顔を取り戻し 海は女の涙 海は女の涙  涙の中に哀しみを見ない 涙は歌 私の心の歌だから 過去の辛さを街へ捨てて一人 私は海へ来る 涙の中に飛べない鴎を見ても 私は動かない やさしい朝日の中に傷んだ心が癒されて 海は女の涙 海は女の涙 海は女の涙 海は女の涙
永遠の1/2タイプライターが笑う 海辺のテラス 一行ずつ交代に 詩(ポエム)を綴る あなたは誰よりも大好きな他人  約束は ひとりごと 愛したら 眩しげに 時を重ねるだけ 求めても永遠に 幸せは 二人から1/2の場所  台風が過ぎた後の光のように 退屈を素敵にする あなたの気配 シェリーを甘くする特別な他人  分かり合うなんて 嘘 恋したら お互いの輝きを比べる 願っても 届かない 二人には永遠に 1/2がある  約束は ひとりごと 愛したら 眩しげに 時を重ねるだけ 求めても永遠に 幸せは 二人から1/2の場所 分かり合うなんて 嘘 恋したら お互いの輝きを比べる 願っても 届かない 二人には永遠に 1/2がある石川セリ森雪之丞大沢誉志幸タイプライターが笑う 海辺のテラス 一行ずつ交代に 詩(ポエム)を綴る あなたは誰よりも大好きな他人  約束は ひとりごと 愛したら 眩しげに 時を重ねるだけ 求めても永遠に 幸せは 二人から1/2の場所  台風が過ぎた後の光のように 退屈を素敵にする あなたの気配 シェリーを甘くする特別な他人  分かり合うなんて 嘘 恋したら お互いの輝きを比べる 願っても 届かない 二人には永遠に 1/2がある  約束は ひとりごと 愛したら 眩しげに 時を重ねるだけ 求めても永遠に 幸せは 二人から1/2の場所 分かり合うなんて 嘘 恋したら お互いの輝きを比べる 願っても 届かない 二人には永遠に 1/2がある
大人のカボチャ魔女から逃げられたって 魔法から逃げられない あなたのこと好きだから 追いかけてくるのよ  ケムリにされたって 息を止めて チャチャチャ★ アダサクラメント アダサクラメント かなわぬ魔法はない  マジョリカにとじ籠もって ああ 死ぬまで赤くなって ああ 虎に食べられたって ああ 死ぬまで会えなくたって  アダサクラメント アダサクラメント かなわぬ魔法はない  オトナノカボチャ マダミヌカボチャ ハヤクハヤク オトナノカボチャ マダミヌカボチャ ハヤクハヤク  Dance! Money! Trick! Cha Cha Cha  オトナノカボチャ マダミヌカボチャ ハヤクハヤクチャチャチャ  マジョリカにとじ籠もって ああ 死ぬまで赤くなって ああ 虎に食べられたって ああ 死ぬまで会えなくたって★石川セリEMI ELEONOLAEMI ELEONOLA魔女から逃げられたって 魔法から逃げられない あなたのこと好きだから 追いかけてくるのよ  ケムリにされたって 息を止めて チャチャチャ★ アダサクラメント アダサクラメント かなわぬ魔法はない  マジョリカにとじ籠もって ああ 死ぬまで赤くなって ああ 虎に食べられたって ああ 死ぬまで会えなくたって  アダサクラメント アダサクラメント かなわぬ魔法はない  オトナノカボチャ マダミヌカボチャ ハヤクハヤク オトナノカボチャ マダミヌカボチャ ハヤクハヤク  Dance! Money! Trick! Cha Cha Cha  オトナノカボチャ マダミヌカボチャ ハヤクハヤクチャチャチャ  マジョリカにとじ籠もって ああ 死ぬまで赤くなって ああ 虎に食べられたって ああ 死ぬまで会えなくたって★
風と踊る猫を型どった仮面 はずしたら 舞踏会は 終った 贈られた 赤い靴 やっぱり うまく踊れない  自分愛すまで 誰も愛せない だから私は私 渡された 恋文は 素敵だけど 破る  生きているうちは みんな迷い人  からだ重ねても 心はまらない 悲しい 恋のパズル それでいい……靴を脱ぎ 少し風と踊る  ひらく地図がない 帰る家がない きょうも 摩天楼ジプシー 流れ星 追いかけて ひとり 夜を 歩く  夢の似顔絵は 彼と似ていたの  からだ重ねても 心はまらない 悲しい 恋のパズル それでいい……靴を脱ぎ 少し風と踊る石川セリ森雪之丞筒美京平猫を型どった仮面 はずしたら 舞踏会は 終った 贈られた 赤い靴 やっぱり うまく踊れない  自分愛すまで 誰も愛せない だから私は私 渡された 恋文は 素敵だけど 破る  生きているうちは みんな迷い人  からだ重ねても 心はまらない 悲しい 恋のパズル それでいい……靴を脱ぎ 少し風と踊る  ひらく地図がない 帰る家がない きょうも 摩天楼ジプシー 流れ星 追いかけて ひとり 夜を 歩く  夢の似顔絵は 彼と似ていたの  からだ重ねても 心はまらない 悲しい 恋のパズル それでいい……靴を脱ぎ 少し風と踊る
風のない白い夏風のない白い夏 舟をこぐ 君の顔 見ていた 白い砂 踏みしめて 岸に立つ 僕のかげ 波 君  何も告げずに 手をふり 時は さざ波 あなたの影 めまいする 悲しみ  夢の中 泳いでく 君のかみ 波の音 見ていた  何も告げずに 手をふり 今 去りゆく 時はかげろう あなたのうた 帰らぬ想い出だけさ  何も告げずに 手をふり 今 去りゆく 時は さざ波 あなたの影 めまいする 悲しみ石川セリ難波保明岩沢二弓風のない白い夏 舟をこぐ 君の顔 見ていた 白い砂 踏みしめて 岸に立つ 僕のかげ 波 君  何も告げずに 手をふり 時は さざ波 あなたの影 めまいする 悲しみ  夢の中 泳いでく 君のかみ 波の音 見ていた  何も告げずに 手をふり 今 去りゆく 時はかげろう あなたのうた 帰らぬ想い出だけさ  何も告げずに 手をふり 今 去りゆく 時は さざ波 あなたの影 めまいする 悲しみ
川景色川風は草を吹いて ボンネットを すべって行った 幾度も 初夏の日は 車止めて 腕の中で 野球を見てたわ 水面が まぶしすぎて なさけない 顔になる あなたが 好き あなただけが 大事だった すてきな季節  じっとしてね ちょっとだけ 光と影 揺らさずに 恋が 過ぎてしまったら この景色も 消えるから  切りたての髪をおさえ 今日も強い風の堤防 降りれば 想い出は飛び石の数 たぐりながら渡って向こう岸 流れが音をたてて 足もと あやうくする あなたのあと あなただけに ついていった夢中の季節  ときめいてね ときどきは 私のこと考えて 恋が過ぎて しまっても この川辺を 走るなら  じっとしてね ちょっとだけ 光と影 揺らさずに 恋が 過ぎてしまったら この景色も 消えるから  ときめいてね ときどきは 私のこと考えて 恋が過ぎて しまっても この川辺を 走るなら石川セリ松任谷由実松任谷由実川風は草を吹いて ボンネットを すべって行った 幾度も 初夏の日は 車止めて 腕の中で 野球を見てたわ 水面が まぶしすぎて なさけない 顔になる あなたが 好き あなただけが 大事だった すてきな季節  じっとしてね ちょっとだけ 光と影 揺らさずに 恋が 過ぎてしまったら この景色も 消えるから  切りたての髪をおさえ 今日も強い風の堤防 降りれば 想い出は飛び石の数 たぐりながら渡って向こう岸 流れが音をたてて 足もと あやうくする あなたのあと あなただけに ついていった夢中の季節  ときめいてね ときどきは 私のこと考えて 恋が過ぎて しまっても この川辺を 走るなら  じっとしてね ちょっとだけ 光と影 揺らさずに 恋が 過ぎてしまったら この景色も 消えるから  ときめいてね ときどきは 私のこと考えて 恋が過ぎて しまっても この川辺を 走るなら
ガラスの女ガラスのように 傷つきやすい 女には 恋さえ 悲しすぎる ふさいだ耳に きこえる音は ひび割れた 心の すきま風か そうよ 男なんかいらないわ そうよ 幸せなんかほしくないわ さらば男よ さらば男よ こんな気持ちにさせたのは お前さ  ガラスのように きらめきながら いつの日か 私はこわれるでしょう 涙を忘れ 笑顔をかくし 生きている 女の幕切れでしょう そうよ 男なんかいらないわ そうよ 安らぎなんかほしくないわ さらば男よ さらば男よ こんな気持ちにさせたのは お前さ石川セリなかにし礼坂田晃一ガラスのように 傷つきやすい 女には 恋さえ 悲しすぎる ふさいだ耳に きこえる音は ひび割れた 心の すきま風か そうよ 男なんかいらないわ そうよ 幸せなんかほしくないわ さらば男よ さらば男よ こんな気持ちにさせたのは お前さ  ガラスのように きらめきながら いつの日か 私はこわれるでしょう 涙を忘れ 笑顔をかくし 生きている 女の幕切れでしょう そうよ 男なんかいらないわ そうよ 安らぎなんかほしくないわ さらば男よ さらば男よ こんな気持ちにさせたのは お前さ
聞いてちょうだい聞いてちょうだい 私のお話し聞いてちょうだい とっても悲しいシャバダバダ お願い聞いてちょうだい あの人はいつも浮気な男なの あっち行ってチョンチョン こっち行ってチョンとても憎いひと いつかはこの私を 見直す日が来るのよ 憶えておいてよ WOW WOW WOW WOW でもあのね あのひと大好き タラリラルン いつも一緒に居たいのよ とても愛してる いつかはこの私を 見直す日が来るのよ 憶えておいてよ WOW WOW WOW WOW  強がりを言ってはみたけどさびしびれ 私の気持ちはイライラね お願いわかってちょうだい石川セリ石川セリ樋口康雄聞いてちょうだい 私のお話し聞いてちょうだい とっても悲しいシャバダバダ お願い聞いてちょうだい あの人はいつも浮気な男なの あっち行ってチョンチョン こっち行ってチョンとても憎いひと いつかはこの私を 見直す日が来るのよ 憶えておいてよ WOW WOW WOW WOW でもあのね あのひと大好き タラリラルン いつも一緒に居たいのよ とても愛してる いつかはこの私を 見直す日が来るのよ 憶えておいてよ WOW WOW WOW WOW  強がりを言ってはみたけどさびしびれ 私の気持ちはイライラね お願いわかってちょうだい
キ・サ・ラ恋人さよならと 言ってみた 貴方の手紙に むかい 潮騒が消してしまった 私のつぶやき  波に連れられていった 夏の日の想い出は きらめく恋の炎と 燃え尽きた 心  キ・サ・ラ キ・サ・ラ 恋人 私から歌を奪い 哀しみのメロディーだけを 残したままで  砂に埋もれた 私 誰も 助けに来ない 涙が 枯れてしまうわ 貴方のせいよ  キ・サ・ラ キ・サ・ラ 恋人 私の歌を かえして 幸せのメロディーなんか 口ずさめない  キ・サ・ラ キ・サ・ラ 恋人 貴方と踊った頃の 素敵な あのメロディー 忘れられない  キ・サ・ラ キ・サ・ラ 恋人 私から歌を奪い 哀しみのメロディーだけを 残したままで  キ・サ・ラ キ・サ・ラ 恋人 貴方と踊った頃の 素敵な あのメロディー 忘れられない石川セリかしぶち哲郎かしぶち哲郎さよならと 言ってみた 貴方の手紙に むかい 潮騒が消してしまった 私のつぶやき  波に連れられていった 夏の日の想い出は きらめく恋の炎と 燃え尽きた 心  キ・サ・ラ キ・サ・ラ 恋人 私から歌を奪い 哀しみのメロディーだけを 残したままで  砂に埋もれた 私 誰も 助けに来ない 涙が 枯れてしまうわ 貴方のせいよ  キ・サ・ラ キ・サ・ラ 恋人 私の歌を かえして 幸せのメロディーなんか 口ずさめない  キ・サ・ラ キ・サ・ラ 恋人 貴方と踊った頃の 素敵な あのメロディー 忘れられない  キ・サ・ラ キ・サ・ラ 恋人 私から歌を奪い 哀しみのメロディーだけを 残したままで  キ・サ・ラ キ・サ・ラ 恋人 貴方と踊った頃の 素敵な あのメロディー 忘れられない
気まぐれ気まぐれに 歩いてゆく 気まぐれに 笑ってゆく たどりつけばいい 消えてゆく前に 雨の日も夏の日も 何も関係ない程 私はひとりで 歩いてゆく  気まぐれに 愛してるわ 気まぐれに 愛もほしいわ 想い出にないのは 泣き叫んだ事 忘れられないのは あなたに恋した あの日の事だけ その事だけ  気まぐれに 夏を歩いて 気まぐれに 休んで行く 私の心には 何にもないから 私はそのうちに 幸せになれるかも 私はひとりで 歩いてゆく石川セリ石川セリ井上陽水気まぐれに 歩いてゆく 気まぐれに 笑ってゆく たどりつけばいい 消えてゆく前に 雨の日も夏の日も 何も関係ない程 私はひとりで 歩いてゆく  気まぐれに 愛してるわ 気まぐれに 愛もほしいわ 想い出にないのは 泣き叫んだ事 忘れられないのは あなたに恋した あの日の事だけ その事だけ  気まぐれに 夏を歩いて 気まぐれに 休んで行く 私の心には 何にもないから 私はそのうちに 幸せになれるかも 私はひとりで 歩いてゆく
GOOD MUSICGood music you make a tune Good music and pretty soon Good music begins to make a joyful harmony Good music was made for you and me  Good music you feel it now Good music and you'll see how Good music can help to take that rainy day a way Good music was made for you and me  Good music you're doing fine Good music yours and mine Good music we've sung and made it through another day Good music was made for you and me  Good music you make at tune Good music and pretty soon Good music begins to make a joyful harmony Good music was made for you and me  Good music feel it now Good music you'll see how Good music can help to take that rainy day a way Good music was made for you and me  Good music you're doing fine Good music yours and mine Good music we've sung and made it through another day Good music was made for everyone石川セリ野村陽子樋口康雄Good music you make a tune Good music and pretty soon Good music begins to make a joyful harmony Good music was made for you and me  Good music you feel it now Good music and you'll see how Good music can help to take that rainy day a way Good music was made for you and me  Good music you're doing fine Good music yours and mine Good music we've sung and made it through another day Good music was made for you and me  Good music you make at tune Good music and pretty soon Good music begins to make a joyful harmony Good music was made for you and me  Good music feel it now Good music you'll see how Good music can help to take that rainy day a way Good music was made for you and me  Good music you're doing fine Good music yours and mine Good music we've sung and made it through another day Good music was made for everyone
コロニーあの日 名前をなくしたから 誰ひとり私をさがせない  波と戯れれば光は 掌に運命を運ぶ  男と女の物語うたうように 遥かな海はまた色を変える  はじめも終りもない我が儘な 時に抱かれて目を閉じる  風に吹かれる白いドレス パラソルをくるくると回す  空の色を写すプールに 散り落ちた花びらの様に  せつなく甘い崩れゆく果実のような 華やぐ夜を幻にかえた  微笑うかべながら歩きだす 忘れ去られてゆく しあわせ  La la la……石川セリ大貫妙子大貫妙子あの日 名前をなくしたから 誰ひとり私をさがせない  波と戯れれば光は 掌に運命を運ぶ  男と女の物語うたうように 遥かな海はまた色を変える  はじめも終りもない我が儘な 時に抱かれて目を閉じる  風に吹かれる白いドレス パラソルをくるくると回す  空の色を写すプールに 散り落ちた花びらの様に  せつなく甘い崩れゆく果実のような 華やぐ夜を幻にかえた  微笑うかべながら歩きだす 忘れ去られてゆく しあわせ  La la la……
真珠星(Pearl Star)Oh――Pearl Star, Oh――Pearl Star Oh――Pearl Star, Oh――Pearl Star Pearl Star, Pearl Star, Pearl Star  砂に残した足跡を 白い波が消してゆく あの夏は二人で歩いてた渚  冬の星は煌きさえ 空に凍りつかせてる 遠い想い出 遥かな渚  Woh Woh Woh Woh かすかな潮騒の中で探す星空 二人の夏を刻みつけた Woo―メモリアル・スター  Oh――Pearl Star, Oh――Pearl Star Oh――Pearl Star, Oh――Pearl Star Pearl Star, Pearl Star, Pearl Star  真珠色したあの星を パール・スターと名付けて あの人はどこかへ消えてしまったの  熱い口づけ 冷めた瞳 そんなあなたの愛に似て 冷たいくらいに美しい真珠星  Woh Woh Woh Woh 流れる面影も風にさらわれてゆく 青い輝き二人の星 Woo―メモリアル・スター  Oh――Pearl Star, Oh――Pearl Star Oh――Pearl Star, Oh――Pearl Star  少しでいいから教えてよ あの人のことを  Oh――Pearl Star, Oh――Pearl Star Oh――Pearl Star, Oh――Pearl Star Pearl Star, Pearl Star, Pearl Star石川セリ中村治雄中村治雄Oh――Pearl Star, Oh――Pearl Star Oh――Pearl Star, Oh――Pearl Star Pearl Star, Pearl Star, Pearl Star  砂に残した足跡を 白い波が消してゆく あの夏は二人で歩いてた渚  冬の星は煌きさえ 空に凍りつかせてる 遠い想い出 遥かな渚  Woh Woh Woh Woh かすかな潮騒の中で探す星空 二人の夏を刻みつけた Woo―メモリアル・スター  Oh――Pearl Star, Oh――Pearl Star Oh――Pearl Star, Oh――Pearl Star Pearl Star, Pearl Star, Pearl Star  真珠色したあの星を パール・スターと名付けて あの人はどこかへ消えてしまったの  熱い口づけ 冷めた瞳 そんなあなたの愛に似て 冷たいくらいに美しい真珠星  Woh Woh Woh Woh 流れる面影も風にさらわれてゆく 青い輝き二人の星 Woo―メモリアル・スター  Oh――Pearl Star, Oh――Pearl Star Oh――Pearl Star, Oh――Pearl Star  少しでいいから教えてよ あの人のことを  Oh――Pearl Star, Oh――Pearl Star Oh――Pearl Star, Oh――Pearl Star Pearl Star, Pearl Star, Pearl Star
SNOW CANDLEふたりだけの時間 見つけたくなって パーティーを抜けだし月明かりのゲレンデ 樹氷のキャンドルに 燃え移りそうな 胸の炎はあなたしか知らない  踊り疲れたふたりが ぬくもりの中で 描きだす愛のシュプール 恋のメダリスト 遠くで笑い声 秘密の恋の味 トゥルー トゥルル ルルル―― Sweet Sweet Snow snow candle light Snow snow candle light Snow snow candle light  誰か探しにきて ふたりを見つけて 今夜はすこし冷やかされてみたいの 重ねた唇を 離してはだめよ 照らしつづけて Snow snow candle light石川セリ中村治雄中村治雄ふたりだけの時間 見つけたくなって パーティーを抜けだし月明かりのゲレンデ 樹氷のキャンドルに 燃え移りそうな 胸の炎はあなたしか知らない  踊り疲れたふたりが ぬくもりの中で 描きだす愛のシュプール 恋のメダリスト 遠くで笑い声 秘密の恋の味 トゥルー トゥルル ルルル―― Sweet Sweet Snow snow candle light Snow snow candle light Snow snow candle light  誰か探しにきて ふたりを見つけて 今夜はすこし冷やかされてみたいの 重ねた唇を 離してはだめよ 照らしつづけて Snow snow candle light
スノー・キャンドルふたりだけの時間 見つけたくなって パーティーを抜けだし月明かりのゲレンデ 樹氷のキャンドルに 燃え移りそうな 胸の炎はあなたしか知らない  踊り疲れたふたりが ぬくもりの中で 描きだす愛のシュプール 恋のメダリスト 遠くで笑い声 秘密の恋の味 トゥルー, トゥルル ルルル―― Sweet Sweet, Snow snow candle light Snow snow candle light Snow snow candle light  誰か探しにきて ふたりを見つけて 今夜はすこし冷やかされてみたいの 重ねた唇を 離してはだめよ 照らしつづけて Snow snow candle light  踊り疲れたふたりが ぬくもりの中で 描きだす愛のシュプール 恋のメダリスト 遠くで笑い声 秘密の恋の味 トゥルー, トゥルル ルルル―― Sweet Sweet, Snow snow candle light Snow snow candle light Snow snow candle light石川セリ中村治雄中村治雄ふたりだけの時間 見つけたくなって パーティーを抜けだし月明かりのゲレンデ 樹氷のキャンドルに 燃え移りそうな 胸の炎はあなたしか知らない  踊り疲れたふたりが ぬくもりの中で 描きだす愛のシュプール 恋のメダリスト 遠くで笑い声 秘密の恋の味 トゥルー, トゥルル ルルル―― Sweet Sweet, Snow snow candle light Snow snow candle light Snow snow candle light  誰か探しにきて ふたりを見つけて 今夜はすこし冷やかされてみたいの 重ねた唇を 離してはだめよ 照らしつづけて Snow snow candle light  踊り疲れたふたりが ぬくもりの中で 描きだす愛のシュプール 恋のメダリスト 遠くで笑い声 秘密の恋の味 トゥルー, トゥルル ルルル―― Sweet Sweet, Snow snow candle light Snow snow candle light Snow snow candle light
SEXY子供みたいに笑うあなたが 急に黙って セクシー 旅に出るなら 夜の飛行機 つぶやくあなた セクシー 夜の深さにふたり溶けてゆくのね 愛の言葉はみつめあうこと ぶたつの心 セクシー  愛のくらしに少し疲れた あなたとわたし セクシー 明日のことは 誰も知らない たから今夜は セクシー 夜の深さにふたり溶けてゆくのね 愛の言葉はみつめあうこと ふたつのからだ セクシー石川セリ下田逸郎下田逸郎子供みたいに笑うあなたが 急に黙って セクシー 旅に出るなら 夜の飛行機 つぶやくあなた セクシー 夜の深さにふたり溶けてゆくのね 愛の言葉はみつめあうこと ぶたつの心 セクシー  愛のくらしに少し疲れた あなたとわたし セクシー 明日のことは 誰も知らない たから今夜は セクシー 夜の深さにふたり溶けてゆくのね 愛の言葉はみつめあうこと ふたつのからだ セクシー
ダンスはうまく踊れないダンスは うまく 踊れない あまり 夢中に なれなくて ネコは 足もとで踊り 私 それを ながめている 夏の夜は すでに暗く蒼く 窓にみえる 星の光近く 誰も来ないし 誰も知らない  ひとりきりでは ダンスはうまく踊れない 遠い なつかしい あの歌 私 夢色のドレス あなた 限りない 笑顔で 足を前に 右に 後 左 風の様に 水の様にふたり 時を 忘れて 時の間を  La la la ……  今夜ひとりで ダンスをうまく踊りたい 丸いテーブルのまわりを 私 ナイトガウンのドレス 歌は なつかしい あの歌 部屋の中で 白い靴をはいて ゆれる ゆれる 心 夢にゆれる 夜を忘れて 夜に向かって  La la la………石川セリ井上陽水井上陽水ダンスは うまく 踊れない あまり 夢中に なれなくて ネコは 足もとで踊り 私 それを ながめている 夏の夜は すでに暗く蒼く 窓にみえる 星の光近く 誰も来ないし 誰も知らない  ひとりきりでは ダンスはうまく踊れない 遠い なつかしい あの歌 私 夢色のドレス あなた 限りない 笑顔で 足を前に 右に 後 左 風の様に 水の様にふたり 時を 忘れて 時の間を  La la la ……  今夜ひとりで ダンスをうまく踊りたい 丸いテーブルのまわりを 私 ナイトガウンのドレス 歌は なつかしい あの歌 部屋の中で 白い靴をはいて ゆれる ゆれる 心 夢にゆれる 夜を忘れて 夜に向かって  La la la………
小さな日曜日ある月曜日 夜明けを一緒に見ました 愛を知るには おさない二人でした ある水曜日 二つのカバンを捨てて 海の街まで 最後の汽車にのりました  悪いことだと二人 責められたけど 信じられる何かを 求めてみただけ  ある日曜日 持ち主をなくしたくつが 二つ寄りそい 潮騒をきいていました  悪いことだと二人 責められたけど 信じられる何かが 欲しかっただけ 悪いことだと二人 責められたけど 信じられる何かを 求めてみただけ  ララ ラララ………石川セリ山川啓介樋口康雄ある月曜日 夜明けを一緒に見ました 愛を知るには おさない二人でした ある水曜日 二つのカバンを捨てて 海の街まで 最後の汽車にのりました  悪いことだと二人 責められたけど 信じられる何かを 求めてみただけ  ある日曜日 持ち主をなくしたくつが 二つ寄りそい 潮騒をきいていました  悪いことだと二人 責められたけど 信じられる何かが 欲しかっただけ 悪いことだと二人 責められたけど 信じられる何かを 求めてみただけ  ララ ラララ………
小さな日曜日(デモ・ヴァージョン)ある月曜日 心にふれてみました 恋と呼ぶには 小さな出来事でした ある水曜日 夜明けを一緒に見ました 愛を知るには おさない二人でした 悪いことだと二人 責められたけど 信じられる何かが 欲しかっただけ  ある金曜日 二つのカバンを捨てて 海の街まで 最後の汽車に乗りました 悪いことだと二人 責められたけど 信じられる何かが 欲しかっただけ  ある日曜日 持ち主をなくしたくつが 二つ寄り添い 潮騒がきいていました 悪いことだと二人 責められたけど 信じられる何かが 欲しかっただけ  悪いことだと二人 責められたけど 信じられる何かが 欲しかっただけ石川セリ山川啓介樋口康雄ある月曜日 心にふれてみました 恋と呼ぶには 小さな出来事でした ある水曜日 夜明けを一緒に見ました 愛を知るには おさない二人でした 悪いことだと二人 責められたけど 信じられる何かが 欲しかっただけ  ある金曜日 二つのカバンを捨てて 海の街まで 最後の汽車に乗りました 悪いことだと二人 責められたけど 信じられる何かが 欲しかっただけ  ある日曜日 持ち主をなくしたくつが 二つ寄り添い 潮騒がきいていました 悪いことだと二人 責められたけど 信じられる何かが 欲しかっただけ  悪いことだと二人 責められたけど 信じられる何かが 欲しかっただけ
天使は朝日に笛を吹くまだ暗い空 名も知れぬ鳥 朝もやがはこぶ きょうの日付 天使は朝日に 笛を吹く しあわせ色の 笛を吹く 天使は朝日に 笛を吹く 救いをもとめる 手のひらに  いつおとずれる わたしの夜明け 教会の鐘が 胸に痛い 天使は朝日に 笛を吹く 小さな窓には とどかない 天使は朝日に 笛を吹く ヒョーロロ ヒョーロロと 笛を吹く  天使は朝日に 笛を吹く 小さな窓には とどかない 天使は朝日に 笛を吹く ヒョーロロ ヒョーロロと 笛を吹く石川セリ伊藤アキラ樋口康雄まだ暗い空 名も知れぬ鳥 朝もやがはこぶ きょうの日付 天使は朝日に 笛を吹く しあわせ色の 笛を吹く 天使は朝日に 笛を吹く 救いをもとめる 手のひらに  いつおとずれる わたしの夜明け 教会の鐘が 胸に痛い 天使は朝日に 笛を吹く 小さな窓には とどかない 天使は朝日に 笛を吹く ヒョーロロ ヒョーロロと 笛を吹く  天使は朝日に 笛を吹く 小さな窓には とどかない 天使は朝日に 笛を吹く ヒョーロロ ヒョーロロと 笛を吹く
デイ・ドリーム太陽の下 砂浜で ひとり真昼に夢を見よう 幸せなのか違うのか そんなことなど考えないで DAY DREAM DAY DREAM いつも気ままに夢を見よう DAY DREAM DAY DREAM 知らないひとを抱きしめて 夜が来たって 気づかない ひとり真昼の夢の中 愛してるのか いないのか そんなことなど考えないで DAY DREAM DAY DREAM いつも気ままに夢を見よう DAY DREAM DAY DREAM 知らないひとを抱きしめて  OH MY SWEET DAY DREAM DAY DREAM いつも気ままに夢を見よう DAY DREAM DAY DREAM 知らないひとを抱きしめて石川セリ島津ゆうこ樋口康雄太陽の下 砂浜で ひとり真昼に夢を見よう 幸せなのか違うのか そんなことなど考えないで DAY DREAM DAY DREAM いつも気ままに夢を見よう DAY DREAM DAY DREAM 知らないひとを抱きしめて 夜が来たって 気づかない ひとり真昼の夢の中 愛してるのか いないのか そんなことなど考えないで DAY DREAM DAY DREAM いつも気ままに夢を見よう DAY DREAM DAY DREAM 知らないひとを抱きしめて  OH MY SWEET DAY DREAM DAY DREAM いつも気ままに夢を見よう DAY DREAM DAY DREAM 知らないひとを抱きしめて
遠い海の記憶いつか思い出すだろう おとなになったときに あの輝く青い海と 通り過ぎた冷たい風を  君を育くみ見つめてくれた 悲しみに似た風景 追憶の片隅で そっと溶けてしまうのだろう  今だ 見つめておけ 君のふるさとを その美しさの中の本当の姿を  いつかおとなになって きみはふと気付くだろう あの輝く青い海が 教えてくれたものは なんだったのだろうと石川セリ井上真介樋口康雄いつか思い出すだろう おとなになったときに あの輝く青い海と 通り過ぎた冷たい風を  君を育くみ見つめてくれた 悲しみに似た風景 追憶の片隅で そっと溶けてしまうのだろう  今だ 見つめておけ 君のふるさとを その美しさの中の本当の姿を  いつかおとなになって きみはふと気付くだろう あの輝く青い海が 教えてくれたものは なんだったのだろうと
とぎれた記憶ゴブラン織りの小箱を そっと開けたら 壊れた時計と ナイフが 静かに眠ってる また 夏が来るの  錆びたシャンソン流して 瞳(め)を閉じれば 灼けた砂に涙こぼし 少女がふるえてる バカンスが過ぎて  突然 あなたから さよならを言われ 倒れそうだった…… そこから とぎれた記憶  待っている女性(ひと)がいること 知っていたけど 恋に終わりがあるなんて 知らなかった私 ひびわれたハート  まぶしかった夏を 汚したくなくて 何かを握った…… そこから とぎれた記憶  ゴブラン織りの小箱に 悲しい おもちゃのナイフ石川セリ森雪之丞松尾一彦ゴブラン織りの小箱を そっと開けたら 壊れた時計と ナイフが 静かに眠ってる また 夏が来るの  錆びたシャンソン流して 瞳(め)を閉じれば 灼けた砂に涙こぼし 少女がふるえてる バカンスが過ぎて  突然 あなたから さよならを言われ 倒れそうだった…… そこから とぎれた記憶  待っている女性(ひと)がいること 知っていたけど 恋に終わりがあるなんて 知らなかった私 ひびわれたハート  まぶしかった夏を 汚したくなくて 何かを握った…… そこから とぎれた記憶  ゴブラン織りの小箱に 悲しい おもちゃのナイフ
とめどなくとめどなく恋の色 ひと色にあなた色 さからえば 不安げに 色合いが おぼろなの  紙を ほどく時に 秘めごとに変わるの 背中を開けた時 吐息は深く  夜明け前のシャワーには しびれた心 流されそう 溶かされそう はかなげな気分 眠りぎわに 交わす声は 少しかすれて 恋の行方 哀しいくらい しるべないまま  とめどなく 毎日は限りなく 続いて行く せつなさを ノックして あのひとは やって来る  気まぐれな時間に 少し眉をしかめ 体をねじるように ドアをしめるわ  夜明け前のサフランブルー 肌をよぎって ほくろひとつ うぶ毛の中に 青く浮き上がる 眠りぎわに 交わす声は 少しかすれて 恋の行方 哀しいくらい しるべないまま  夜明け前のサフランブルー 肌をよぎって あなたの腕 もう一度そっと 引き寄せる私 眠りぎわに 夢がこぼれ 時がこぼれて 恋の行方 哀しいくらい しるべないまま石川セリ来生えつこ来生たかおとめどなく恋の色 ひと色にあなた色 さからえば 不安げに 色合いが おぼろなの  紙を ほどく時に 秘めごとに変わるの 背中を開けた時 吐息は深く  夜明け前のシャワーには しびれた心 流されそう 溶かされそう はかなげな気分 眠りぎわに 交わす声は 少しかすれて 恋の行方 哀しいくらい しるべないまま  とめどなく 毎日は限りなく 続いて行く せつなさを ノックして あのひとは やって来る  気まぐれな時間に 少し眉をしかめ 体をねじるように ドアをしめるわ  夜明け前のサフランブルー 肌をよぎって ほくろひとつ うぶ毛の中に 青く浮き上がる 眠りぎわに 交わす声は 少しかすれて 恋の行方 哀しいくらい しるべないまま  夜明け前のサフランブルー 肌をよぎって あなたの腕 もう一度そっと 引き寄せる私 眠りぎわに 夢がこぼれ 時がこぼれて 恋の行方 哀しいくらい しるべないまま
鳥が逃げたわ鳥が逃げたわ 今日の明けがた 一度も私に振り向かないで どこかの街へ  黙って見てたわ しょうがないもの いつかは私を離れるような 予感がしてたの それがあの子の幸わせならば いくら泣いてもかまわない 私は今でも愛しているし とても楽しい毎日だった  鳥が逃げたわ 見つけた方は お願いすてきな名前をつけて そして愛して  鳥が逃げたわ 鳥が逃げたわ ……石川セリ伊藤アキラ樋口康雄鳥が逃げたわ 今日の明けがた 一度も私に振り向かないで どこかの街へ  黙って見てたわ しょうがないもの いつかは私を離れるような 予感がしてたの それがあの子の幸わせならば いくら泣いてもかまわない 私は今でも愛しているし とても楽しい毎日だった  鳥が逃げたわ 見つけた方は お願いすてきな名前をつけて そして愛して  鳥が逃げたわ 鳥が逃げたわ ……
野の花は野の花野の花は野の花 野の花は野の花 白い指がふれては いけない いけない 見つけたひとは ほほえみひとつ のこして消えるべし 野の花は野の花 野の花は野の花  野の花は野の花 野の花は野の花 名前なんかないけど いいのさ いいのさ 過ぎゆくひとの 心の中に 明日も咲くだろう 野の花は野の花 野の花は野の花 ……石川セリ伊藤アキラ樋口康雄野の花は野の花 野の花は野の花 白い指がふれては いけない いけない 見つけたひとは ほほえみひとつ のこして消えるべし 野の花は野の花 野の花は野の花  野の花は野の花 野の花は野の花 名前なんかないけど いいのさ いいのさ 過ぎゆくひとの 心の中に 明日も咲くだろう 野の花は野の花 野の花は野の花 ……
野の花は野の花(デモ・ヴァージョン2)白い指がふれては いけない 見つけたひとは ほほえみひとつ のこして消えるべし 野の花は野の花 野の花は野の花  名前なんかないけど いいのさ 過ぎゆくひとの 心の中に 明日も咲くだろう 野の花は野の花 野の花は野の花石川セリ伊藤アキラ樋口康雄白い指がふれては いけない 見つけたひとは ほほえみひとつ のこして消えるべし 野の花は野の花 野の花は野の花  名前なんかないけど いいのさ 過ぎゆくひとの 心の中に 明日も咲くだろう 野の花は野の花 野の花は野の花
八月の濡れた砂あたしの海を まっ赤に染めて 夕陽が血潮を 流しているの あの夏の光と影は どこへ行ってしまったの 悲しみさえも 焼きつくされた あたしの夏は あしたもつづく  打ち上げられた ヨットのように いつかは愛も 朽ちるものなのね あの夏の光と影は どこへ行ってしまったの 想い出さえも 残しはしない あたしの夏は あしたもつづく  あの夏の光と影は どこへ行ってしまったの 想い出さえも 残しはしない あたしの夏は あしたもつづく石川セリ吉岡オサムむつひろしあたしの海を まっ赤に染めて 夕陽が血潮を 流しているの あの夏の光と影は どこへ行ってしまったの 悲しみさえも 焼きつくされた あたしの夏は あしたもつづく  打ち上げられた ヨットのように いつかは愛も 朽ちるものなのね あの夏の光と影は どこへ行ってしまったの 想い出さえも 残しはしない あたしの夏は あしたもつづく  あの夏の光と影は どこへ行ってしまったの 想い出さえも 残しはしない あたしの夏は あしたもつづく
パール・スター(真珠星)Oh…Pearl Star, Oh…Pearl Star Oh…Pearl Star, Oh…Pearl Star Pearl Star, Pearl Star  砂に残した足跡を 白い波が消してゆく あの夏は二人で歩いてた渚  冬の星は煌きさえ 空に凍りつかせてる 遠い想い出 遙かな渚  Woh Woh Woh Woh かすかな潮騒の中で探す星空 二人の夏を刻みつけた Woo―メモリアル・スター  Oh…Pearl Star, Oh…Pearl Star Oh…Pearl Star, Oh…Pearl Star Pearl Star, Pearl Star  真珠色したあの星を パール・スターと名付けて あの人はどこかへ消えてしまったの  熱い口づけ 冷めた瞳 そんなあなたの愛に似て 冷たいくらいに美しい真珠星  Woh Woh Woh Woh 流れる面影も風にさらわれてゆく 青い輝き二人の星 Woo―メモリアル・スター  Oh…Pearl Star, Oh…Pearl Star Oh…Pearl Star, Oh…Pearl Star  少しでいいから教えてよ あの人のことを  Oh…Pearl Star, Oh…Pearl Star Oh…Pearl Star, Oh…Pearl Star Pearl Star, Pearl Star, Pearl Sta石川セリ中村治雄中村治雄Oh…Pearl Star, Oh…Pearl Star Oh…Pearl Star, Oh…Pearl Star Pearl Star, Pearl Star  砂に残した足跡を 白い波が消してゆく あの夏は二人で歩いてた渚  冬の星は煌きさえ 空に凍りつかせてる 遠い想い出 遙かな渚  Woh Woh Woh Woh かすかな潮騒の中で探す星空 二人の夏を刻みつけた Woo―メモリアル・スター  Oh…Pearl Star, Oh…Pearl Star Oh…Pearl Star, Oh…Pearl Star Pearl Star, Pearl Star  真珠色したあの星を パール・スターと名付けて あの人はどこかへ消えてしまったの  熱い口づけ 冷めた瞳 そんなあなたの愛に似て 冷たいくらいに美しい真珠星  Woh Woh Woh Woh 流れる面影も風にさらわれてゆく 青い輝き二人の星 Woo―メモリアル・スター  Oh…Pearl Star, Oh…Pearl Star Oh…Pearl Star, Oh…Pearl Star  少しでいいから教えてよ あの人のことを  Oh…Pearl Star, Oh…Pearl Star Oh…Pearl Star, Oh…Pearl Star Pearl Star, Pearl Star, Pearl Sta
ひとり芝居あなたの声をそっと真似て 私の名前つぶやいたの そんな風に呼ばれたのが 昨日の事みたいね  白いブラウス紅茶のしみ あなたがいつかこぼしたでしょう それは拭けばおちるけれど 消せないのは悲しみ  お砂糖はふたつだったでしょう あなたの好み忘れないわ 話しかけてもあなたはいない ただ悲しみがこみあげるだけ  振り向きもせず夏が過ぎて 思い出だけが残るのなら カレンダーをめくりながら 忘れたいのあなたを  借りっぱなしの本もみんな 返せないまま棚の隅に…… 引き取り手のない心は どこに置けばいいでしょう  レコードは何をかけましょうか? あなたがいつも選んだでしょう 話しかけてもあなたはいない ただ悲しみがこみあげるだけ  話しかけてもあなたはいない ただ悲しみがこみあげるだけ石川セリ松本隆荒井由実あなたの声をそっと真似て 私の名前つぶやいたの そんな風に呼ばれたのが 昨日の事みたいね  白いブラウス紅茶のしみ あなたがいつかこぼしたでしょう それは拭けばおちるけれど 消せないのは悲しみ  お砂糖はふたつだったでしょう あなたの好み忘れないわ 話しかけてもあなたはいない ただ悲しみがこみあげるだけ  振り向きもせず夏が過ぎて 思い出だけが残るのなら カレンダーをめくりながら 忘れたいのあなたを  借りっぱなしの本もみんな 返せないまま棚の隅に…… 引き取り手のない心は どこに置けばいいでしょう  レコードは何をかけましょうか? あなたがいつも選んだでしょう 話しかけてもあなたはいない ただ悲しみがこみあげるだけ  話しかけてもあなたはいない ただ悲しみがこみあげるだけ
ひとりぼっちの日曜日ひとりぼっちの日曜日 あんまり心が 悲しすぎて 何にもする気が おきないの あんなに お約束したのに 気まぐれなあの人 いつも約束すっぽかす  ひとりぼっちの日曜日 あんまり心が うつろすぎて もう 涙も 出てこない 恋をしてても 寂しいなんて いじわるなあの人 何も考えてくれない  ひとりぼっちの日曜日 外はあんなに明るくて みんな陽気に 唄っているのに わたしの口から出る唄は 悲しい 悲しい 恋の唄  ひとりぼっちの日曜日 鏡が こわくて 近づけないの それでも部屋から 出る気はないの どうすることも 出来ないの  やっぱり 悲しい日曜日 ひとりぼっちの日曜日 あの人のいない日曜日石川セリ小林慧中村治雄ひとりぼっちの日曜日 あんまり心が 悲しすぎて 何にもする気が おきないの あんなに お約束したのに 気まぐれなあの人 いつも約束すっぽかす  ひとりぼっちの日曜日 あんまり心が うつろすぎて もう 涙も 出てこない 恋をしてても 寂しいなんて いじわるなあの人 何も考えてくれない  ひとりぼっちの日曜日 外はあんなに明るくて みんな陽気に 唄っているのに わたしの口から出る唄は 悲しい 悲しい 恋の唄  ひとりぼっちの日曜日 鏡が こわくて 近づけないの それでも部屋から 出る気はないの どうすることも 出来ないの  やっぱり 悲しい日曜日 ひとりぼっちの日曜日 あの人のいない日曜日
ひまわりお日様隠して 私のひまわり あなたの光で 私をかくして さよなら夏の日 季節が変われば すべては過ぎゆく ラ・ヴィ・サンバ ラ・ヴィ・サンバ  かなたに沈む夕日 明日も今日と同じ 儚い  いくつも波を越え 会いにゆけば 岸へ戻る魚のように  お日様隠して 私のひまわり あなたの光で 人生をかくして さよなら夏の日 季節が変われば すべては過ぎゆく ラ・ヴィ・サンバ ラ・ヴィ・サンバ  過ぎない時間は無いとわかってても 終わらない人生は無いとわかってても 恋して輝け 私のひまわり お日様隠して 人生をかくして  遥かに遠い空 遠い目であなたをみつめる 『すべてはいつかきっと やさしく終わる 夏の花のように散って。』  これから どんな時でも その言葉を思い出す だから 言って 言って 言って 言って 言って 言って いいの 言って…  お日様隠して 私のひまわり あなたの光で 人生をかくして さよなら夏の日 季節が変われば すべては過ぎゆく ラ・ヴィ・サンバ ラ・ヴィ・サンバ石川セリEMI ELEONOLAEMI ELEONOLAお日様隠して 私のひまわり あなたの光で 私をかくして さよなら夏の日 季節が変われば すべては過ぎゆく ラ・ヴィ・サンバ ラ・ヴィ・サンバ  かなたに沈む夕日 明日も今日と同じ 儚い  いくつも波を越え 会いにゆけば 岸へ戻る魚のように  お日様隠して 私のひまわり あなたの光で 人生をかくして さよなら夏の日 季節が変われば すべては過ぎゆく ラ・ヴィ・サンバ ラ・ヴィ・サンバ  過ぎない時間は無いとわかってても 終わらない人生は無いとわかってても 恋して輝け 私のひまわり お日様隠して 人生をかくして  遥かに遠い空 遠い目であなたをみつめる 『すべてはいつかきっと やさしく終わる 夏の花のように散って。』  これから どんな時でも その言葉を思い出す だから 言って 言って 言って 言って 言って 言って いいの 言って…  お日様隠して 私のひまわり あなたの光で 人生をかくして さよなら夏の日 季節が変われば すべては過ぎゆく ラ・ヴィ・サンバ ラ・ヴィ・サンバ
FAIRY TALES雨に濡れた 窓ガラスの影に どこか寒い あなたの瞳が 滲む 今夜は ララバイがわりに お伽話 あなたが もう一度 夢をみてくれると いいな  昨日私が 青空を 翔んだ時に 人間雲で あなたの似顔絵 描いたの…… 悲しいなら わがままに 飛んでもいいわ 私の小さな空を  すべてなんて あげられないけれど すべてなんて あげられないけれど 私だけの 何かなら あげる 都会のジャングルには もう 滅びかけた 夢という 幻の蝶を追い続けていてね  明日私が 光るさざ波に なれば あなたに似てる 飛び魚と恋をするの 夜明けまでは 泣きながら 泳いでいいわ 私の小さな海へ  いつか私が 宇宙と重なりあえば 時の魔術も 解いて あげられるけれど… 一瞬なら やすらぎに 包んであげる 私の小さな愛で  すべてなんて あげられないけれど 私だけの 何かならあげる…石川セリ森雪之丞中村治雄雨に濡れた 窓ガラスの影に どこか寒い あなたの瞳が 滲む 今夜は ララバイがわりに お伽話 あなたが もう一度 夢をみてくれると いいな  昨日私が 青空を 翔んだ時に 人間雲で あなたの似顔絵 描いたの…… 悲しいなら わがままに 飛んでもいいわ 私の小さな空を  すべてなんて あげられないけれど すべてなんて あげられないけれど 私だけの 何かなら あげる 都会のジャングルには もう 滅びかけた 夢という 幻の蝶を追い続けていてね  明日私が 光るさざ波に なれば あなたに似てる 飛び魚と恋をするの 夜明けまでは 泣きながら 泳いでいいわ 私の小さな海へ  いつか私が 宇宙と重なりあえば 時の魔術も 解いて あげられるけれど… 一瞬なら やすらぎに 包んであげる 私の小さな愛で  すべてなんて あげられないけれど 私だけの 何かならあげる…
フロッグ・ロック with 樋口康雄(デモ・ヴァージョン1)俺は井の中の蛙 今日は空が見えるよ 直径1メーター あんパンみたいな雲も見えるよ  ヘ、ヘイ、ヘイ GO FLOG ヘ、ヘイ、ヘイ GO FLOG ヘ、ヘイ、ヘイ GO FLOG ケケロ ケロロ ケケロ ケロロ ケケロ ケロロ ケケロ ケロロ ヘイ GO FLOG  俺は胃の中の蛙 今日は誰もこないよ 直径1メーター 煙突みたいな井戸の底だよ  何も世界は一つじゃないし 生きていることにかわりはないし  ヘ、ヘイ、ヘイ GO FLOG ヘ、ヘイ、ヘイ GO FLOG ヘ、ヘイ、ヘイ GO FLOG ケケロ ケロロ ケケロ ケロロ ケケロ ケロロ ケケロ ケロロ ヘイ GO FLOG石川セリ伊藤アキラ樋口康雄俺は井の中の蛙 今日は空が見えるよ 直径1メーター あんパンみたいな雲も見えるよ  ヘ、ヘイ、ヘイ GO FLOG ヘ、ヘイ、ヘイ GO FLOG ヘ、ヘイ、ヘイ GO FLOG ケケロ ケロロ ケケロ ケロロ ケケロ ケロロ ケケロ ケロロ ヘイ GO FLOG  俺は胃の中の蛙 今日は誰もこないよ 直径1メーター 煙突みたいな井戸の底だよ  何も世界は一つじゃないし 生きていることにかわりはないし  ヘ、ヘイ、ヘイ GO FLOG ヘ、ヘイ、ヘイ GO FLOG ヘ、ヘイ、ヘイ GO FLOG ケケロ ケロロ ケケロ ケロロ ケケロ ケロロ ケケロ ケロロ ヘイ GO FLOG
フワフワ・WOW・WOW今朝はとても気分がいい 空は青く光がまぶしい 手の届きそうな白い綿雲 私はなぜかフワフワ・WOW・WOW  久しぶりに歩きましょう 川のほとり緑の小径を なんにもないけど心うきうき 私はなぜかフワフワ・WOW・WOW  バスケットに春がいっぱい 摘んだ花を笹舟と流し 今日一日はちょうちょになって 私はなぜかフワフワ・WOW・WOW  この気持ちをあげましょうか せめて半分寂しいあなたに 坂道登ってもうひとまわり 私はなぜかフワフワ・WOW・WOW 私はなぜかフワフワ・WOW・WOW石川セリみなみらんぼう樋口康雄今朝はとても気分がいい 空は青く光がまぶしい 手の届きそうな白い綿雲 私はなぜかフワフワ・WOW・WOW  久しぶりに歩きましょう 川のほとり緑の小径を なんにもないけど心うきうき 私はなぜかフワフワ・WOW・WOW  バスケットに春がいっぱい 摘んだ花を笹舟と流し 今日一日はちょうちょになって 私はなぜかフワフワ・WOW・WOW  この気持ちをあげましょうか せめて半分寂しいあなたに 坂道登ってもうひとまわり 私はなぜかフワフワ・WOW・WOW 私はなぜかフワフワ・WOW・WOW
ヘルミーネヘルミーネ また恋をしたのね ヘルミーネ 黒の似合う 踊り子 軽やかな ステップ 踏めば 謎めく Smile 妖しげな瞳 ヘルミーネ 今度の 相手は 誰 ヘルミーネ 今夜の サックスフォーン Player 細巻きの たばこふかし はやりの style なにげない 憂鬱  Wunderschon Mein Herr 踊りは お好きかしら Auf Wiedersehn Mein Herr 運命(さだめ)は変えられない 誰にも Woo……  ヘルミーネ コンクリートの街に ヘルミーネ 見えない壁がある 手探りの 闇の中に 激しいビート 鳴りひびく ダンスホール ヘルミーネ 燃えつきてしまうまで ヘルミーネ 恋に生きる 迷い子 軽やかな ステップ ふめば ときめく Smile 死のような恍惚  Wunderschon Mein Herr 踊りは お好きかしら Auf Wiedersehn Mein Herr 恋には 終りがくる 誰にも Woo……石川セリ小宮康裕・補作詞:イノウエジュンコ小宮康裕ヘルミーネ また恋をしたのね ヘルミーネ 黒の似合う 踊り子 軽やかな ステップ 踏めば 謎めく Smile 妖しげな瞳 ヘルミーネ 今度の 相手は 誰 ヘルミーネ 今夜の サックスフォーン Player 細巻きの たばこふかし はやりの style なにげない 憂鬱  Wunderschon Mein Herr 踊りは お好きかしら Auf Wiedersehn Mein Herr 運命(さだめ)は変えられない 誰にも Woo……  ヘルミーネ コンクリートの街に ヘルミーネ 見えない壁がある 手探りの 闇の中に 激しいビート 鳴りひびく ダンスホール ヘルミーネ 燃えつきてしまうまで ヘルミーネ 恋に生きる 迷い子 軽やかな ステップ ふめば ときめく Smile 死のような恍惚  Wunderschon Mein Herr 踊りは お好きかしら Auf Wiedersehn Mein Herr 恋には 終りがくる 誰にも Woo……
BOYBOY 私と踊ろう くよくよ しないで 夏の恋なんて  BOY 私と走ろう 熱い砂けって 涙かわくまで  哀しみは 海のテラスに 置き去りにして 渚で 泳ごう  私にも 恋人がいたわ 貴方みたいな 瞳をしてた  BOY 今夜だけいいわ 恋人みたいに 夜が明けるまで  BOY 私に話して つらい恋心 誰も ひとりぼっち  哀しみは 空の彼方に 海鳥達が 連れ去るでしょう  私にも 恋人がいたわ 貴方みたいな 瞳をしてた  哀しみは 太陽の下で 踊れば いつか 忘れられるわ  歓びは 私の腕と 貴方の腕が ふれあった時石川セリ橿渕哲郎橿渕哲郎BOY 私と踊ろう くよくよ しないで 夏の恋なんて  BOY 私と走ろう 熱い砂けって 涙かわくまで  哀しみは 海のテラスに 置き去りにして 渚で 泳ごう  私にも 恋人がいたわ 貴方みたいな 瞳をしてた  BOY 今夜だけいいわ 恋人みたいに 夜が明けるまで  BOY 私に話して つらい恋心 誰も ひとりぼっち  哀しみは 空の彼方に 海鳥達が 連れ去るでしょう  私にも 恋人がいたわ 貴方みたいな 瞳をしてた  哀しみは 太陽の下で 踊れば いつか 忘れられるわ  歓びは 私の腕と 貴方の腕が ふれあった時
Midnight Love Callこんな夜なかに 電話して ごめんなさい ただなんとなく 声がききたくて 仕事のおじゃまになると 思ったけど やっぱり 私 かけてしまった  外は冷たい雨が降る 私 雨はきらい ひとりでいるのが とてもいたたまれなくなるから  少しお酒を 飲んでみたの 気持ちが落ち着くように 何か今日は 変わったことがあったかしら 私は あいかわらずだったわ  外は冷たい雨が降る 私 雨はきらい ひとりでいるのが とてもいたたまれなくなるから  言いたくて 言えない 言葉ひとつ 「愛してる」とここまで 出かかってるのに  私肩が少し冷えてきたから 青いセーターでも かけてくるわ そのまま 切らずにいてね おねがい 今夜はずっと 話していたいから  外は冷たい雨が降る 私 雨はきらい ひとりでいるのが とてもいたたまれなくなるから石川セリ南佳孝・有川正沙子南佳孝こんな夜なかに 電話して ごめんなさい ただなんとなく 声がききたくて 仕事のおじゃまになると 思ったけど やっぱり 私 かけてしまった  外は冷たい雨が降る 私 雨はきらい ひとりでいるのが とてもいたたまれなくなるから  少しお酒を 飲んでみたの 気持ちが落ち着くように 何か今日は 変わったことがあったかしら 私は あいかわらずだったわ  外は冷たい雨が降る 私 雨はきらい ひとりでいるのが とてもいたたまれなくなるから  言いたくて 言えない 言葉ひとつ 「愛してる」とここまで 出かかってるのに  私肩が少し冷えてきたから 青いセーターでも かけてくるわ そのまま 切らずにいてね おねがい 今夜はずっと 話していたいから  外は冷たい雨が降る 私 雨はきらい ひとりでいるのが とてもいたたまれなくなるから
ミッドナイト・ラブ・コールこんな夜なかに 電話して ごめんなさい ただなんとなく 声がききたくて 仕事のおじゃまになると 思ったけど やっぱり 私 かけてしまった  外は冷たい雨が降る 私 雨はきらい ひとりでいるのが とてもいたたまれなくなるから  少しお酒を 飲んでみたの 気持ちが落ち着くように 何か今日は 変わったことがあったかしら 私は あいかわらずだったわ  外は冷たい雨が降る 私 雨はきらい ひとりでいるのが とてもいたたまれなくなるから  言いたくて 言えない 言葉ひとつ 「愛してる」とここまで でかかってるのに  私肩が少し冷えてきたから 青いセーターでも かけてくるわ そのまま切らずにいてね おねがい 今夜はずっと 話していたいから  外は冷たい雨が降る 私 雨はきらい ひとりでいるのが とてもいたたまれなくなるから石川セリ有川正沙子・南佳孝南佳孝こんな夜なかに 電話して ごめんなさい ただなんとなく 声がききたくて 仕事のおじゃまになると 思ったけど やっぱり 私 かけてしまった  外は冷たい雨が降る 私 雨はきらい ひとりでいるのが とてもいたたまれなくなるから  少しお酒を 飲んでみたの 気持ちが落ち着くように 何か今日は 変わったことがあったかしら 私は あいかわらずだったわ  外は冷たい雨が降る 私 雨はきらい ひとりでいるのが とてもいたたまれなくなるから  言いたくて 言えない 言葉ひとつ 「愛してる」とここまで でかかってるのに  私肩が少し冷えてきたから 青いセーターでも かけてくるわ そのまま切らずにいてね おねがい 今夜はずっと 話していたいから  外は冷たい雨が降る 私 雨はきらい ひとりでいるのが とてもいたたまれなくなるから
みつめる夜音をたててる 指輪と指輪 みつめる夜に 言葉はとけて  ああ星が ああ恋が ああ降ってくる いつも 私の欲しいものは 夜の空から降ってくる  小窓を開けて 胸をひらいて favorite thing always fall down from sky 小さな嘘も 心がおどる favorite thing always fall down from sky  アクアでパヒュームで満たされていく いつも 私の欲しいものは夜の窓からやってくる  離れない視線ね みつめる夜 二人で抜け出して 夜空を見上げれば  ああダイヤが あの指輪が降ってくる いつも 私の欲しいものは 夜の空から降ってくる  ああ星が ああ夢が ああ降ってくる いつも 私の欲しいものは 夜の空から降ってくる石川セリ石川セリEMI ELEONOLA音をたててる 指輪と指輪 みつめる夜に 言葉はとけて  ああ星が ああ恋が ああ降ってくる いつも 私の欲しいものは 夜の空から降ってくる  小窓を開けて 胸をひらいて favorite thing always fall down from sky 小さな嘘も 心がおどる favorite thing always fall down from sky  アクアでパヒュームで満たされていく いつも 私の欲しいものは夜の窓からやってくる  離れない視線ね みつめる夜 二人で抜け出して 夜空を見上げれば  ああダイヤが あの指輪が降ってくる いつも 私の欲しいものは 夜の空から降ってくる  ああ星が ああ夢が ああ降ってくる いつも 私の欲しいものは 夜の空から降ってくる
昔イタリアでそらをまうカモメたちが あなたのぬぎすてた 部屋のすみのシャツのなかに もぐりこむのみえた  こうして ふたりきり まどの外ながめていると ずっと昔イタリアの 小さな町に流れてきた 男と女のよう どこからきたの (どこまでゆくの) きこえてはすぐ なみまにきえたおもい  あなたのこときかせてよ りんごはまだ甘い きかないでよ ぼくのことは 髪の色は黒い もえつづけているのは はいざらの上のじかん  おちてゆくのははやい ラジオをつけておどりましょう 2人のあいはながい くちびるあわせ みえない模型 ひとつに組み立てましょう  こうして ふたりきり まどの外ながめていると ずっと昔イタリアの 小さな町に流れてきた 男と女のよう どこからきたの (どこまでゆくの) きこえてはすぐ なみまにきえたおもい石川セリ友部正人玉置浩二そらをまうカモメたちが あなたのぬぎすてた 部屋のすみのシャツのなかに もぐりこむのみえた  こうして ふたりきり まどの外ながめていると ずっと昔イタリアの 小さな町に流れてきた 男と女のよう どこからきたの (どこまでゆくの) きこえてはすぐ なみまにきえたおもい  あなたのこときかせてよ りんごはまだ甘い きかないでよ ぼくのことは 髪の色は黒い もえつづけているのは はいざらの上のじかん  おちてゆくのははやい ラジオをつけておどりましょう 2人のあいはながい くちびるあわせ みえない模型 ひとつに組み立てましょう  こうして ふたりきり まどの外ながめていると ずっと昔イタリアの 小さな町に流れてきた 男と女のよう どこからきたの (どこまでゆくの) きこえてはすぐ なみまにきえたおもい
村の娘でいたかったわたしは町になじめない 今日も小雨がしみてくる まだあるかしら水車小屋 あかい野いちご 花の道 気がつくときはもうおそい 村の娘でいたかった 村の娘でいたかった 恋もしたけどすぐなくし 白いドレスもすぐよごれ そのせいばかりじゃないけれど グリーングラスを口ずさむ 涙にうかぶ山ぶどう 村の娘でいたかった 村の娘でいたかった  今から乗れる汽車はない わたし降りる訳もない もうだめかしらだめかしら ふるさと行きの時刻表 気がつくときはもうおそい 村の娘でいたかった 村の娘でいたかった石川セリ伊藤アキラ樋口康雄わたしは町になじめない 今日も小雨がしみてくる まだあるかしら水車小屋 あかい野いちご 花の道 気がつくときはもうおそい 村の娘でいたかった 村の娘でいたかった 恋もしたけどすぐなくし 白いドレスもすぐよごれ そのせいばかりじゃないけれど グリーングラスを口ずさむ 涙にうかぶ山ぶどう 村の娘でいたかった 村の娘でいたかった  今から乗れる汽車はない わたし降りる訳もない もうだめかしらだめかしら ふるさと行きの時刻表 気がつくときはもうおそい 村の娘でいたかった 村の娘でいたかった
Moonlight Surfer潮の香りに 包まれながら いつもあなたと 波乗り気取り すべって落ちた あなたを笑い こずかれたのも 昨日のようね 夜の海が好きだった わたしのために いつも連れだしてくれた あなたは月夜の 素敵なサーファー oh! Surfer in the moonlight moonlight moonlight Surfer in the moonlight moonlight moonlight Surfer in the moonlight moonlight moonlight surfer  月に抱かれて 渚でひとり 星をさがすの あなたの星を 黄色いイニシャル サーフボード ほつれた海に 浮かべておくの 夜の海が好きだった あなたのために 涙は流さない その代り 一緒に 波に乗るの Oh! Surfer in the moonlight moonlight moonlight Surfer in the moonlight moonlight moonlight Surfer in the moonlight moonlight moonlight surfer Surfer in the moonlight moonlight moonlight Surfer in the moonlight moonlight moonlight Surfer in the moonlight moonlight moonlight surfer石川セリ中村治雄中村治雄潮の香りに 包まれながら いつもあなたと 波乗り気取り すべって落ちた あなたを笑い こずかれたのも 昨日のようね 夜の海が好きだった わたしのために いつも連れだしてくれた あなたは月夜の 素敵なサーファー oh! Surfer in the moonlight moonlight moonlight Surfer in the moonlight moonlight moonlight Surfer in the moonlight moonlight moonlight surfer  月に抱かれて 渚でひとり 星をさがすの あなたの星を 黄色いイニシャル サーフボード ほつれた海に 浮かべておくの 夜の海が好きだった あなたのために 涙は流さない その代り 一緒に 波に乗るの Oh! Surfer in the moonlight moonlight moonlight Surfer in the moonlight moonlight moonlight Surfer in the moonlight moonlight moonlight surfer Surfer in the moonlight moonlight moonlight Surfer in the moonlight moonlight moonlight Surfer in the moonlight moonlight moonlight surfer
ムーンライト・サーファー潮の香りに 包まれながら いつもあなたと 波乗り気取り すべって落ちた あなたを笑い こづかれたのも 昨日のようね 夜の海が 好きだった わたしのために いつも連れだしてくれた あなたは月夜の 素敵なサーファー Oh! Surfer in the moonlight, moonlight, moonlight Surfer in the moonlight, moonlight, moonlight Surfer in the moonlight, moonlight, moonlight Surfer  月に抱かれて 渚でひとり 星をさがすの あなたの星を 黄色いイニシャル サーフボード ほつれた海に 浮かべておくの 夜の海が 好きだった あなたのために 涙は流さない その代り 一緒に 波に乗るの Oh! Surfer in the moonlight, moonlight, moonlight Surfer in the moonlight, moonlight, moonlight Surfer in the moonlight, moonlight, moonlight  Surfer  Oh! Surfer in the moonlight, moonlight, moonlight Surfer in the moonlight, moonlight, moonlight Surfer in the moonlight, moonlight Moonlight surfer, moonlight surfer………石川セリ中村治雄中村治雄潮の香りに 包まれながら いつもあなたと 波乗り気取り すべって落ちた あなたを笑い こづかれたのも 昨日のようね 夜の海が 好きだった わたしのために いつも連れだしてくれた あなたは月夜の 素敵なサーファー Oh! Surfer in the moonlight, moonlight, moonlight Surfer in the moonlight, moonlight, moonlight Surfer in the moonlight, moonlight, moonlight Surfer  月に抱かれて 渚でひとり 星をさがすの あなたの星を 黄色いイニシャル サーフボード ほつれた海に 浮かべておくの 夜の海が 好きだった あなたのために 涙は流さない その代り 一緒に 波に乗るの Oh! Surfer in the moonlight, moonlight, moonlight Surfer in the moonlight, moonlight, moonlight Surfer in the moonlight, moonlight, moonlight  Surfer  Oh! Surfer in the moonlight, moonlight, moonlight Surfer in the moonlight, moonlight, moonlight Surfer in the moonlight, moonlight Moonlight surfer, moonlight surfer………
メビウスのダンスホールひとりは 誰だって 淋しくて ふと 愛を 気取るの 最初は 恐いほどやさしいわ そう 夢が眩しくて  月の時間が好きよ ふたつのハートが溶けそう oh  見つめたら 踊りましょう メビウスのダンスホールで レコードが止まっても 抱きあえば 音楽がある  流星の はかなさの 物語だけど  恋しくて別れたら ふたりには なぜ 違う 想い出 どんなに 愛しても ふたりには なぜ 違う 悲しみ  風のドレスが好きよ あなたの匂いがするから oh  見つめたら 踊りましょう 運命の シネマ・ハウスで  神様が チェスのこま 倒したら 終わってしまう  流星のはかなさの物語だけど 流星のはかなさの物語だけど石川セリ森雪之丞矢野誠ひとりは 誰だって 淋しくて ふと 愛を 気取るの 最初は 恐いほどやさしいわ そう 夢が眩しくて  月の時間が好きよ ふたつのハートが溶けそう oh  見つめたら 踊りましょう メビウスのダンスホールで レコードが止まっても 抱きあえば 音楽がある  流星の はかなさの 物語だけど  恋しくて別れたら ふたりには なぜ 違う 想い出 どんなに 愛しても ふたりには なぜ 違う 悲しみ  風のドレスが好きよ あなたの匂いがするから oh  見つめたら 踊りましょう 運命の シネマ・ハウスで  神様が チェスのこま 倒したら 終わってしまう  流星のはかなさの物語だけど 流星のはかなさの物語だけど
恋愛飼育論ああ この恋も 憂うつね 頬づえつく バルコニー 花にたとえた 男達 私の庭に 咲いている  ガーベラとかデイジー 黒いユリも 素敵な恋人だったわ 貴方も私の庭に来て  ああ やるせない 月あかり 誰の為の セレナーデ 詞(うた)にしるした 男達 私のチェロで よみがえる  ワルツやコンチェルト シンフォニーも 素敵な恋人だったわ 貴方も私のチェロになって  ガーベラとかデイジー 黒いユリも 素敵な恋人だったわ 貴方も私の庭に来て石川セリかしぶち哲郎かしぶち哲郎ああ この恋も 憂うつね 頬づえつく バルコニー 花にたとえた 男達 私の庭に 咲いている  ガーベラとかデイジー 黒いユリも 素敵な恋人だったわ 貴方も私の庭に来て  ああ やるせない 月あかり 誰の為の セレナーデ 詞(うた)にしるした 男達 私のチェロで よみがえる  ワルツやコンチェルト シンフォニーも 素敵な恋人だったわ 貴方も私のチェロになって  ガーベラとかデイジー 黒いユリも 素敵な恋人だったわ 貴方も私の庭に来て
私の宝物私の宝物 小さな頃の想い出 小川の魚釣り 庭の柿の木と バスのお姉さん 素敵な出来事  私の宝物 小さな頃の想い出 ウサギの紙芝居 夏のアイスキャンデー お舟でおじいちゃん 楽しい出来事  いつかまたその世界に 戻ってみたいな 今より昔の方が嬉しいから  私の宝物 今でもここにあるのよ 誰も気づかずに 通りすぎるけど みんな夢の中 しまってある あなたと同じよ……私の宝物石川セリ石川セリ樋口康雄私の宝物 小さな頃の想い出 小川の魚釣り 庭の柿の木と バスのお姉さん 素敵な出来事  私の宝物 小さな頃の想い出 ウサギの紙芝居 夏のアイスキャンデー お舟でおじいちゃん 楽しい出来事  いつかまたその世界に 戻ってみたいな 今より昔の方が嬉しいから  私の宝物 今でもここにあるのよ 誰も気づかずに 通りすぎるけど みんな夢の中 しまってある あなたと同じよ……私の宝物
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