玉置浩二作曲の歌詞一覧リスト 615曲中 201-400曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| この道は何処へ安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | まぶしい風 流れる雲 きみの名前 小さな涙 胸に秘めた 想いだけで できることを 教えてほしい 何処へ 何処へ この道は行くのだろう 遠く 遠く ときめきを 抱きしめるために 昨日の汗 明日の声 聴こえた歌 限りない空 ことばよりも ひらいた手で ふれるものを 信じていたい 何処へ 何処へ この道は行くのだろう 遠く 遠く ふりかえる 想い出のために 夢見る 気持ちは まだ終わらない…… 何処へ 何処へ この道は行くのだろう 遠く 遠く ときめきを 抱きしめるために | |
| このゆびとまれ玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 小さな流れ星 このゆびとまれ まーるい お月さま ともだちになりたい もしも空をとべたら おもちゃの町 あるはずだよ みつけたら きっと行こうね 風になれる秘密は la la la la ほら聞こえたかい いつまでもなかよく Goodnight | |
| こわれるしかない安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 闇に響くためいきで かわいた瞳(め)がひびわれて おびえながら あの指輪 アスファルトにおちてゆく こわれるしかない もう こわれるしか あなたはこわれるしか 死にたいくらい 愛のこわさが 嫌になるだけだ なぐればいいわがままを つめたい手で抱きよせて かみきるほど くちずけて くるしむまで たしかめる おぼれるしかない ただ おぼれるしか 痛みに おぼれるしか 求めすぎれば あざむかれたまま ひきずられたまま いつもじらされたまま こころがかわる あなたのことが みえなくなった こわれるしかない もう こわれるしか あなたはこわれるしか しかたがないさ 愛のこわさが 嫌になるだけだ | |
| 今夜はYES安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 地下鉄からはあふれてくるレプリカント ドアのあかないイエローキャブのクラクション 今夜誰にも 邪魔されずに 踊りたい Yesだね 素敵な足はアルミニウムのレジスタンス 抱きあいながらみくらべてるリアクション くるくるまわる ネジまわしの 瞳で Yesだね ハートがまにあわない からだがとめられない 夢中になれれば勝ちだよね 門限破り 綺麗になる お嬢さん タイトな腰が悩ましげにイカスね 今夜誰にも 尾けられずに 踊りたい Yesだね ルールをはみだしたい すべてをくるわせたい 知らない自分を知りたくて ませてる顔にかくされてるダイナマイト 星の数だけひきつれてたボーイフレンド 今夜誰が むかえにきても わたさない Yesだね Yesだね 7Days Yesだね | |
| 今夜ふたりで安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 灯りを消して ふたりで 夜空に とけあうときだから もうすぐ 知ってるKiss みんな教えて 待ってるその唇が さあどんなに咲きみだれるかみてみたい ピアノのように 背中のたわむれ ゆびさき踊らせて いまなら 勝手にとるイヤリングには 感じる意味わかるはず さあほんとに好きになれるかみていたい いますぐ 信じている恋をつたえて 抱いてる腕ほどくまで もうこんなに気にさせられるひといない Night Tonight 逢いたりないさみしさをみていたい Night Tonight ほんとに好きになれるかみていたい Night Tonight こんなに気にさせられるひといない Night Tonight…… | |
| コール | 玉置浩二 | 須藤晃 | 玉置浩二 | 眠れず 窓の外 夜明けを見てた 独りぽっちで名前を 呼び続けてた 生まれた青空は きれいな朝の色 星も闇も どこかへ 静かに消えた いま叫ぶから 声が聞こえたら すぐ ここへ来てほしい 微笑みなら きっと 返せるはずだから 贈るものは何にも 持たないけれど ただ 君の手が 白く暖かい手が 必要さ いま そばにいて 他の誰でもだめさ 君じゃなきゃだめさ 涙 ぬぐうため 君の暖かい手が 必要さ いま 叫ぶから 声が聞こえたら すぐ ここへ来て いま | |
| コール薬師丸ひろ子 | 薬師丸ひろ子 | 須藤晃 | 玉置浩二 | Ryo Yoshimata | 眠れず 窓の外 夜明けを見てた 独りぼっちで名前を 呼び続けてた 生まれた青空は きれいな朝の色 星も闇も どこかへ 静かに消えた いま 叫ぶから 声が聞こえたら すぐ ここへ来てほしい 微笑みなら きっと 返せるはずだから 贈るものは何にも 持たないけれど ただ 君の手が 白く暖かい手が 必要さ いま そばにいて 他の誰でもだめさ 君じゃなきゃだめさ 涙 ぬぐうため 君の暖かい手が 必要さ いま 叫ぶから 声が聞こえたら すぐ ここへ来て いま |
| GOLD玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | KAE.M.BLACK・玉置浩二・松本晃彦 | いこう 遠くまで二人きり 捨てよう 何もかも笑いながら いこう 真夜中に出る舟で 今日までの二人に 手を振って 見知らぬ街 僕らは 別々の場所に降り はぐれそうになったら 追いかけるのは止めて 思い馳せよう 星屑と地の果てへ あの頃の二人に 辿り着くから 黄金色に輝く 天使に導かれて 独りぼっちで寂しかった その手に舞い降りるさ だから いこう 星屑と地の果てへ もう一度 もう一度 生きられるから 笑いながら いこう |
| 最後に涙はみたくない本木雅弘 | 本木雅弘 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 誰かが呼んでいる 心 震わせて みんなほんとは 孤独 おんなじ夢を見た 瞳に気づけば ひとはどこかで めぐり逢う ごらんよ 疾風(かぜ)が吹く 嵐になる 痛みも悩みも 吹きとばす つかんだ 情熱をはなさないで 最後に涙はみたくない やれるかい? みつけた幸せが 突然に消えて 愛がどこかで さまよえば ごらんよ 疾風が吹く 嵐になる 想い出 ぬくもり 巻き込んで ぬぐった 涙から 生まれ変る 明日がかならず そこにある やれるかい? このままじゃ 終わらない このままじゃ つまらない ときめきが 止まらない ためいきじゃ くだらない 悲しみじゃ 終わらない 悲しみじゃ つまらない つらくても 止まらない どこまでも 止まらない このままじゃ 終わらない このままじゃ つまらない ときめきが 止まらない 涙みたくない ごらんよ 疾風が吹く 嵐になる 痛みも悩みも 吹きとばす つかんだ 情熱をはなさないで 最後に涙はみたくない ごらんよ 疾風が吹く 嵐になる 想い出 ぬくもり 巻き込んで つかんだCHANCEから はじめられる 明日がかならず そこにある ごらんよ 疾風が吹く 嵐になる 痛みも 悩みも 吹きとばせ つかんだ情熱をはなさないで 最後に涙はみたくない やれるかい? | |
| サイレント・シーン安全地帯 | 安全地帯 | 松尾由紀夫 | 玉置浩二 | ルージュをひいて 黄昏どきなら 白いドレスもいいかもしれない 淡いブルーの水そうの中を ゆっくりと歩いてみる やさしくなれない女は いつか 鏡に映るうつろいを知るだろう そして しなやかに生まれ変わる その時 女は愛美しくまとい 光ゆれて影と交わる サイレントシーン 女のふりをする 女たちの街で 私は何故かしら息をつまらせる 涙ながし舗道の上を ゆっくりと歩いている やさしさが欲しい女は いつか 男の同じ気持に気づくだろう そして いとおしむ心すなおに その時 女は愛美しくまとい 光ゆれて影と交わる サイレントシーン | |
| サザン・ウインド玉置浩二 | 玉置浩二 | 来生えつこ | 玉置浩二 | トオミヨウ | あいさつするのよ海風に 自然に体がリズム取る パナマ帽くるくると指でまわして テーブル届いた果実酒は 見知らぬ人からメッセージ 背中越しとまどうわ強い視線に 白いチェアーに脚を組んで 頬づえつくのも気になるわ 映画的な気分で少し メランコリックに髪をかきあげて 危険なこころ ココナツ葉かげのシルエット ほてった身体をひとやすみ 見えすいた視線なら無視してポーズ 誘惑しなれた男たち 目移りするわよシーサイド 思わずつられて手を振った 白いヨットの上の美少年 まぶしい瞳 誘惑しなれた男たち ホテルの窓にも声かける 洗いたての髪なびかせて いたずらぎみに一瞬ウインクを 危険かしらね |
| サザン・ウインド | 中森明菜 | 来生えつこ | 玉置浩二 | あいさつするのよ海風(うみかぜ)に 自然に体がリズム取る パナマ帽くるくると指でまわして テーブル届いた果実酒は 見知らぬ人からメッセージ 背中越しとまどうわ強い視線に 白いチェアーに脚を組んで 頬づえつくのも気になるわ 映画的な気分で少し メランコリックに髪をかきあげて 危険なこころ ココナツ葉かげのシルエット ほてった身体をひとやすみ 見えすいた視線なら無視してポーズ 誘惑しなれた男たち 目移りするわよシーサイド 思わずつられて手を振った 白いヨットの上の美少年 まぶしい瞳 誘惑しなれた男たち ホテルの窓にも声かける 洗いたての髪なびかせて いたずらぎみに一瞬ウインクを 危険かしらね | |
| 淋しんぼう玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 夕暮れの街で 歩道橋の上で 流される人を ぼんやり見てた やせこけた街路樹に 頬ずりする野良猫 何にも信じられないままで 泣いてた 君は 淋しんぼう どんな色が好きかと 君に尋ねたとき 空を指差して 水色と答えたね 坂道を上ると 見えてくるよ ふるさと ちんじゅの森に囲まれてる 小さな町並み どうしてこんなに涙が あふれてくるんだろう さよならさえ出来ないままで 笑ってる 僕は 淋しんぼう 星を数えながら 胸の奥で叫んでた やさしい人になれるのかな 逃げないで いられるのかな |
| サヨナラ☆ありがとう | 堀田家BAND | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 藍色の蒼空(そら) 泳ぎ回れた キラキラと光っていれたよ 愛に巻かれて 僕らは育った だけど日々は流れる魚の群れのよう 離ればなれになっていったとしても 輝いていられるように Love だね さよなら ありがとう 愛する人よ いつの日か また逢えるのなら 会いたい 会いたい 涙あふれてきても さよなら ありがとう 愛しい人よ いつの日か また逢えるから 笑って サヨナラ☆ありがとう 紺碧(こんいろ)の蒼空(そら) 星が流れた ピカピカに光って消えた 愛に叱られ 僕らは学んだ だから日々は輝く君の笑顔のよう 青いリンゴがいつの間にか色づいて 変わっていくみたいにさ Love だね さよなら ありがとう 愛する人よ いつの日か また逢えるのなら どんなに どんなに 生きてることがイヤんなっても さよなら ありがとう 愛しい人よ 生まれてきて 良かったって 涙に サヨナラ☆ありがとう 100の言葉を並べたてるよりも たったひと言でいい Love だね さよなら ありがとう 愛する人よ いつの日か また逢えるのなら 会いたい 会いたい 涙あふれてきても さよなら ありがとう 愛しい人よ いつの日か また逢えるから 笑って 笑って 笑って 涙に サヨナラ☆ありがとう | |
| さよならじゃ終わらない中森明菜 | 中森明菜 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 悲しくて 泣いてるんじゃない この腕がとても あたたかくてうれしいだけ さよならじゃ なにも終わらない わたし気がついてた あなたみたいな わがままなひと ひとりにしておけない 生意気な 女だったけど 誰よりもきっと あなたのこと見ていたかった あきらめて あきらめきれずに つらくなるだけなら あなたの胸を 叩きながら いつでもそばにいたい さよならだけじゃ 愛は終わらない わたし気がついてた 傷つくたびに 強くなりたい あなたに抱かれながら あなたに抱かれながら | |
| さよならにGOOD BYE玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | OH- GOOD BYE GOOD BYEでしょ そうじゃないんでしょ さよならにでしょ なら、こうしよう あの、もしかして もう一回して もうやめましょう わかりません なんで どうだか 誉められ 責められて Oh ジャズなんでしょ ズシャでもいいんでしょ 逆で言うんでしょ 意味はないんでしょ ジャンケンポン ほら負けちゃうでしょ こんなに異常な関係だって ああ さよならにGOOD BYE さよなら さよならでしょ そうしたんでしょ GOOD BYEじゃないんでしょ ならそうしよう あの、どうにかして もう二度と もうやめましょか たまりません なんで どうだか 慕われ 嫌われて Oh ジャズなんでしょ ズシャでもいいんでしょ ジャムが良いんでしょ バターじゃ嫌でしょ 嫌なんでしょ でも大好きでしょ 今度は妙な涙んなって ああ そつないけれど ジャズなんでしょ ズシャでもいいんでしょ 逆がいいんでしょ どうでもいいんでしょ ジャンケンポン ほら勝ったでしょ ほんとは冗談だって言って ああ ああ ああ さよならにGOOD BYE |
| サヨナラのSEXY BELL本田恭章 | 本田恭章 | 大津あきら | 玉置浩二 | 武部聡志 | サフラン色した雨の人並の中 君の孤独なシルエット見送る僕さ ひとつぶの涙 もう君に届かない 凍りつく冬の瞳 なぜ傷つけたの “サヨナラBoy”と 悲しみひるがえして It's so beautiful Sometimes 時には吐息のベルを鳴らし 口づけを待つ君が Sexy Sometimes 君からふりむく愛があれば 今すぐにスクランブルこえて Fall in love あふれる想いは 雨音のピアニシモ 君の全て追いかける なぜささやいたの “サヨナラBoy”と 抱きあう真実だけ It's so beautiful Sometimes 時には吐息のベルを鳴らし この胸で泣く君が Sexy Sometimes 歩道につまずく君のそばへ やるせない Memories投げて Touch me, Feel me, You're beautiful Kiss me hard again, Fall in love Sometimes 時には吐息のベルを鳴らし 口づけを待つ君が Sexy Sometimes 歩道につまずく君のそばへ やるせないMemories投げて Sometimes 時には吐息のベルを鳴らし 口づけたあの夜が Sexy, Fall h love |
| サーチライト海蔵亮太 | 海蔵亮太 | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 高山和芽 | ラムネの瓶の 中のガラス玉 どうしても直ぐに 手に入れたくて 雨に濡れたまま 泣きながら 泣きながら 粉々に 割ったんだ Oh~ 怖くて 寒くて 眠れなくなって 小さな光を 探した夜に 必ず僕を照らす Oh~ サーチライトを ずっと 信じてた 信じてた けなげに咲いてる ありふれた花 枯れてもいいと思ってたのに 乾いたこの心で ちぎっても ちぎっても どうしても 枯れなくて Oh~ 涙が溢れて とまらなくなって 小さな光を 探した夜に 必ず僕を照らす Oh~ サーチライトは そうなんだ 君なんだ 君なんだ 怖くて 寒くて 眠れなくなって 誰かの胸を 探した夜に 必ず君を照らす Oh~ サーチライトに 僕は なれるかな なれるかな サーチライトを ずっと ずっと 信じてる 信じてる |
| サーチライトCoralReef | CoralReef | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | ラムネの瓶の 中のガラス玉 どうしても直ぐに 手に入れたくて 雨に濡れたまま 泣きながら 泣きながら 粉々に 割ったんだ Oh~ 怖くて 寒くて 眠れなくなって 小さな光を 探した夜に 必ず僕を照らす Oh~ サーチライトを ずっと 信じてた 信じてた けなげに咲いてる ありふれた花 枯れてもいいと思ってたのに 乾いたこの心で ちぎっても ちぎっても どうしても 枯れなくて Oh~ 涙が溢れて とまらなくなって 小さな光を 探した夜に 必ず僕を照らす Oh~ サーチライトは そうなんだ 君なんだ 君なんだ 怖くて 寒くて 眠れなくなって 誰かの胸を 探した夜に 必ず君を照らす Oh~ サーチライトに 僕は なれるかな なれるかな サーチライトを ずっと ずっと 信じてる 信じてる | |
| サーチライト | 玉置浩二 | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | トオミヨウ | ラムネの瓶の 中のガラス玉 どうしても直ぐに 手に入れたくて 雨に濡れたまま 泣きながら 泣きながら 粉々に 割ったんだ Oh~ 怖くて 寒くて 眠れなくなって 小さな光を 探した夜に 必ず僕を照らす Oh~ サーチライトを ずっと 信じてた 信じてた けなげに咲いてる ありふれた花 枯れてもいいと思ってたのに 乾いたこの心で ちぎっても ちぎっても どうしても 枯れなくて Oh~ 涙が溢れて とまらなくなって 小さな光を 探した夜に 必ず僕を照らす Oh~ サーチライトは そうなんだ 君なんだ 君なんだ 怖くて 寒くて 眠れなくなって 誰かの胸を 探した夜に 必ず君を照らす Oh~ サーチライトに 僕は なれるかな なれるかな サーチライトを ずっと ずっと 信じてる 信じてる |
| 懺悔玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 救われたいなら ひざまずいて 胸につけてる“鎧”を 気付かれないように そっと下ろして ほら 勇気を出して すがって 取り憑かれたいなら 息を殺して 爪に描いてある“呪文” を 見つからないように そっと印して ほら その気になって 横たわって ダメになっちゃえ! ぶらさがっていい いい 癖になたっら こんなはずじゃなかったと 言えばいい イカれちゃったら 目隠しして 顔にかかってた“ぼかし” を 暴れないように そっと剥がして ほら 子供のように ねだって ダメになっちゃえ! さらけだしてりゃいい いい クズになったら 恥ずかしくもないよ ダメになっちゃえ! こぼれ落ちてりゃいい いい こわくなったら 何にもできないよ どうにもならないよ 誰にも言えないよ 昨日まで失くしてた 夢のカギを 明日の朝 早く 探しに行こう |
| しあわせのランプコブクロ | コブクロ | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | コブクロ・藤井理央 | しあわせになるために 生まれてきたんだから 好きな人と一緒にいなさい 大切なことなんか わかってくるんだから 好きなことをやっていきなさい それでもどうしても やりきれなくなった時は この空を見上げて やさしかった頃のこと 思って なつかしくなったら しあわせだって言って笑っていなさい もしも君のランプがなけりゃ 闇に迷う人がいるよ 友達がいるように 家族や仲間がいるように 僕には君がいなけりゃ だめさ この星を見つめて めぐりあった頃のこと 思って あいたくて たまんなかったら 淋しいよって言って 戻ってきなさい しあわせになるために 生まれてきたんだから 好きな人と一緒にいなさい |
| しあわせのランプ小林毅圭也 | 小林毅圭也 | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 岡本博文 | しあわせになるために 生まれてきたんだから 好きな人と一緒にいなさい 大切なことなんか わかってくるんだから 好きなことをやっていきなさい それでもどうしても やりきれなくなった時は この空を見上げて やさしかった頃のこと思って なつかしくなったら しあわせだって言って笑っていなさい もしも君のランプがなけりゃ 闇に迷う人がいるよ 友達がいるように 家族や仲間がいるように 僕には君がいなけりゃだめさ この星を見つめて めぐりあった頃のこと思って あいたくてたまんなかったら 淋しいよって言って戻ってきなさい しあわせになるために 生まれてきたんだから 好きな人と一緒にいなさい |
| しあわせのランプ | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 幸せになるために 生まれてきたんだから 好きな人と 一緒にいなさい 大切なことなんか 分かってくるんだから 好きなことを やっていきなさい それでも どうしても やりきれなくなった時は この空を見上げて やさしかった頃のことを思って なつかしくなったら しあわせだって言って 笑っていなさい もしも君のランプがなけりゃ 闇に迷う人がいるよ 友達がいるように 家族や仲間がいるように 僕には君がいなけりゃ ダメさ この星を見つめて めぐりあった頃のことを思って 逢いたくて たまんなかったら さみしいよって言って もどってきなさい 幸せになるために 生まれてきたんだから 好きな人と 一緒にいなさい |
| しあわせのランプ玉城ちはる | 玉城ちはる | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | しあわせになるために 生まれてきたんだから 好きな人と一緒にいなさい 大切なことなんか わかってくるんだから 好きなことをやっていきなさい それでもどうしても やりきれなくなった時は この空を見上げて やさしかった頃のこと思って なつかしくなったら しあわせだって言って笑っていなさい もしも君のランプがなけりゃ 闇に迷う人がいるよ 友達がいるように 家族や仲間がいるように 僕には君がいなけりゃだめさ この星を見つめて めぐりあった頃のこと思って あいたくてたまんなかったら 淋しいよって言って戻ってきなさい しあわせになるために 生まれてきたんだから 好きな人と一緒にいなさい | |
| しあわせのランプ夏川りみ | 夏川りみ | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 醍醐弘美 | 幸せになるために 生まれてきたんだから 好きな人と 一緒にいなさい 大切なことなんか 分かってくるんだから 好きなことを やっていきなさい それでも どうしても やりきれなくなった時は この空を見上げて やさしかった頃のことを思って なつかしくなったら しあわせだって言って 笑っていなさい もしも君のランプがなけりゃ 闇に迷う人がいるよ 友達がいるように 家族や仲間がいるように 僕には君がいなけりゃ ダメさ この星を見つめて めぐりあった頃のことを思って 逢いたくて たまんなかったら さみしいよって言って もどってきなさい 幸せになるために 生まれてきたんだから 好きな人と 一緒にいなさい |
| シェルター玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | ことばは知らぬ間に尖って 誤解が幸せを狙って 優しさは答えを焦って 不安がほゝえみを奪って どこへ逃げても 逃げきれなくて なにが起きても なにが消えても 僕だけはわかってあげる さみしかった気持ちなら ここへ ここへ それでかまわないよ 途切れた想い出を繋いで 涙は何度でも拭って 心のほころびを塞いで あたたかくなる手を握って 深いところで 救われたくて 雨に濡れても 風を受けても 君だけは守ってあげる 言えなかった苦しみは ここへ ここへ それでかまわないよ ひとりの夢も 伝えあいたくて なにが起きても なにが消えても 僕だけはわかってあげる さみしかった気持ちなら ここへ ここへ 雨に濡れても 風を受けても 君だけは守ってあげる 言えなかった苦しみは ここへ ここへ それでかまわないよ | |
| 7:30am(アルバムVersion)玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 銀色の月あかり 靴底に空いた穴 地図にない道ばかり 手探りで来たんだね どうしようもなく 疲れたら 思い出すだろ 帰り道 Mmm… ヒュルル ヒュルル ヒュルヒュルル 風が泣いているんだよ 何がどうで 正しいとか それはこうで違うとか そんな上手くいかなくて 眠れないでいたんだね 簡単なことじゃないけれど 心のままにやればいい Mmm… どうしようもなく 疲れたら 思い出すだろ 君のこと Mmm… ヒュルル ヒュルル ヒュルヒュルル 風が泣いているんだよ | |
| Shade Mind安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | アフリカのニュースが 瞳を破く 小さなてのひらが もがいて消えた こころが泣いている 愛してほしいと叫んでる Shade Mind どうすればいい なぜ いつも なぜ いつも ぼくは みつめてるだけ グラスの水までが からだにしみる 天使になるだけの 笑顔が消えた こころが眠れない 愛してほしいのがわかるから Shade Mind なにができるの なぜ いつも なぜ いつも 愛は みつめてるだけ Shade Mind なにもできない なぜ いつも なぜ いつも ぼくは みてるだけ Shade Mind どうすればいい Shade Mind Shade Mind いま なにができるの | |
| 終着駅五木ひろし | 五木ひろし | 松本隆 | 玉置浩二 | 月明かり 引き込み線の 枕木をふらふら歩く 行く手には凍った海が もの言わず横たわるだけ くたびれたコート探れば クシャクシャの写真と煙草 終着駅 お前を失くせば 人生など空っぽの鞄 終着駅 死ぬ気で来たのに 勇気もない俺を笑ってよ 贅沢なお前のために 手を出した慣れない株さ 愛なんてただの紙切れ 破けたらもう戻らない 波音にくるまりながら 海沿いの宿で眠ろう 終着駅 違う名を名乗り 明日から生きるのもいいね 終着駅 死んだと思えば もう何にも怖いものはない 終着駅 違う名を名乗り 明日から生きるのもいいね 終着駅 死んだと思えば もう何にも怖いものはない 終着駅 お前がいなけりゃ 時刻表もいらない旅だよ 終着駅 夜明けさえ来れば 別な俺の始発駅になる 別な俺の始発駅になる |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 祝福玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 無茶をやってきたけど ひとりじゃないと思うと 何も怖くなかった 不思議だね やすらぎや温もりを 取り戻す間もなくて 僕らはいつもの通り また旅に出る まわりの何もかもが 見えてなかったな そうだ今夜は踊ろう 好きなリズムに乗って 今日というこの日を生きて行こう あれやこれやあったけど ふたりじゃないと思うと 胸が苦しくなった 不思議だね 感動や想い出に 浸っている間もなくて 明日の朝早くに この街を出る うかれたり落ち込んだり 大変だったな だから今夜も踊ろう イヤなことは忘れて 今日というこの日を笑い飛ばそう そうだ今夜は踊ろう 好きなリズムに乗って 今日というこの日を生きて行こう | |
| ショコラ安全地帯 | 安全地帯 | 黒須チヒロ | 玉置浩二 | 安全地帯・星勝 | 息が溶けて 朝露となる 天窓に 切り取られた 藍色の 小さな空 感じたい 甘い 甘い痛みを こうしてたい まだ あと少しだけ 抱いてたい 甘い 甘い痛みを かえさない まだ 今だけはボクのもの 夢が溶けた 熱めのショコラ 口唇を とがらせて ゆっくりと さめるのを待つ 感じたい 甘い 甘い痛みを ふたり また ひとつになって 抱いてたい 甘い 甘い痛みを かえさない まだ 今だけはボクのもの 感じたい 甘い 甘い痛みを こうしてたい もう このままずっと 抱いてたい 甘い 甘い痛みを かえさない もう 永遠にボクのもの カップの底に 残ったショコラ ひといきに飲み干したほろ苦さ 冷たく |
| シルエット安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 青い星座が 瞳におちて ただ ふたり 夢を占う たったいまが 消えるまえに 嘘じゃなかった 今夜のあなた もう なにも ためらわないで たしかなのは 熱い吐息 ふれていたい 心までも 抱いていたい そっと あなただけ | |
| シルクな心小柳ルミ子 | 小柳ルミ子 | 三浦徳子 | 玉置浩二 | 生まれてはじめての ときめきだったと あなたに打ちあけても 信じないでしょう コートの襟を立て たたずんだターミナル 待つことがこんなにも うれしいなんて ああ あなたの声がする ただそれだけで幸せ 今が良ければいい 明日は失くて 他人の顔をして ほほえみ合う時 あなたの瞳には 愛が見えない シルクのガウン着た 私は誰なの あなたには行きずりね そんな感じよ ああ 砂に埋もれている 宝石のつもりだった 愛する事など 気づかないで ああ あなたの声がする ただそれだけで幸せ 今が良ければいい 明日は失くて ああ 砂に埋もれている 宝石のつもりだった 愛する事など 気づかないで | |
| シルバー青田典子 | 青田典子 | 青田典子 | 玉置浩二 | 矢萩渉 | まだスッピンで 今からメイクアップ してイクまでも ないし 気を遣っては イケないんだし イケないの 知ってんでしょ こう見えたって やることいっぱい かかえこんじゃってんです 上司と馬が 合わないことが まともに なってんです ジャストフィット ジャストフィットの 服がないって 泣いてる 週末は くびれもない パッとしないし カッ飛ばしたいし サッと終わらせたいんだし 他に用 ありますか バラエティ観て どうでもいいって リモコン 握ったまま ランデブーする 洋画のヒーロー 悶えない ワンパターン 新人の子に 質問された 結婚っていいんですか? 果取らないのは イってもイけない 私のGのせい ジャストフィット ジャストフィットの 服がないって 泣いてる 週末は くびれもない パッとしないし カッ飛ばしたいし サッと終わらせたいんだし 他に用 ありますか ジャストフィット ジャストフィットの 服がないって 泣いてる 週末は くびれもない パッとしないし カッ飛ばしたいし サッと終わらせたいんだし 他に用 ありますか |
| 標ない道香西かおり | 香西かおり | 香西かおり | 玉置浩二 | 若草恵 | 「今夜もまた泣いているの」 止まない雨に打たれながら 突然旅立つあの人 見送った日の記憶 離れても愛しさは尽きない 寄る辺ない悲しみも いつの日か消える 明日へ歩き出そう 涙を抱いて 標ない道を 「今夜も眠れずにいるの」 移ろう時間を 見送って あなたのそばにあるのは シアワセな日の記憶 あの頃の思い出を集めて やるせない切なさも いつの日か消える 明日へ歩き出そう 命を抱いて 標ない道を 寄る辺ない悲しみも いつの日か消える 明日へ歩き出そう 涙を抱いて 標ない道を |
| 白い炎 | 斉藤由貴 | 森雪之丞 | 玉置浩二 | 迷子の恋を 抱きしめて さまよい歩く 墨絵の街 あなたと彼女 バスを待つ その瞬間(とき) 街は色彩(いろ)を失くした 最後の5(ファイブ)が 押せなかったテレフォン 燃える胸は 熱い痛みです 私 悲しい女の子ですか 頬で涙が 雪になります 自分勝手な 女の子ですか あなたが好きです 二人を乗せた バスが行く あなたの部屋と逆の方へ 初めて恋を 声にした その瞬間(とき) 疾風(かぜ)が夢をちぎった ためらいばかりを 閉じこめたダイアリー にじむ涙 白い炎です 私 愚かな女の子ですか ひとり芝居で夜を旅した いつも無口な女の子ですか あなたが好きです 私 悲しい女の子ですか 頬で涙が 雪になります 自分勝手な 女の子ですか あなたが好きです | |
| Seaside Go Go安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | Seaside Seaside Go Go Go Seaside Seaside Go Go Go どうする 恋が逃げてゆく Seaside Seaside Go Go Go Seaside Seaside Go Go Go どうする 夏が消えてゆく 赤い唇のクロール あの娘と泳ぎたい ところがロマンスあふれる 海がどこにもない Seaside Seaside No No No Seaside Seaside No No No どうする 太陽がつらい とってもみじかいバカンス もう後がないのに 白くて綺麗な砂まで 誰かが盗んだ Seaside Seaside Go Go Go Seaside Seaside Go Go Go どうする 恋が逃げてゆく どうする 夏が消えてゆく | |
| She Don't Care玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 泣きまねに見えるよ 噛んだくちびる 遠くなる気がする どうすればいい なにを なにをみてるの 知りたい She Don't Care ふるえるわけを 教えて 追いこまれそうだ つまさきのしぐさが つかみきれない 慣らされてゆくのが 怖くなったよ なにが なにがほしいの 知りたい She Don't Care 愛していても どうして She Don't Care なにかがさむい こんなに 追いこまれそうだ She Don't Care ふるえるわけを 教えて She Don't Care 愛していても どうして She Don't Care なにかがさむい こんなに She Don't Care このままいたら きっとこなごなさ She Don't Care She Don't Care | |
| Jのブルース安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 声をたててもいいさ 甘い声を なにもこわがらずに おいでよ もっともっともっと肌にふれて そっとそっとそっとゆれあうだけ きっときっと夜におぼれても かまわないから とてもはなせないのさ あなたのそのからだ やるせないくらいに 熱くて まだまだまだとまらないで まだまだまだ終わらないで まだまだ夢はさめないで ゆびをからめて いかないで とめないで このままで | |
| ジェスチャー玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | いつものメンバー いつものゲーム いつものルールで台無しだ いつものスタイル いつものペース いつものリズムでバッチリだ 大丈夫! 問題ない もう ぜんぜん心配ない 大丈夫! 安心して そう ぜんぜん関係ない いつものジェスチャーだい いつものデート いつものKiss いつものコースで台無しだ いつものポーズ いつものSEX いつものジュースでバッチリだ 大丈夫! 問題ない もう ぜんぜん心配ない 大丈夫! 安心して そう ぜんぜん関係ない 今夜もジェスチャーだい 大丈夫! 身近な武器 問題ない フリフリ もう ぜんぜん心配ない 素晴らしい 大丈夫! 身近な武器 安心して フリフリ そう ぜんぜん関係ない バッチリだ 大丈夫! 身近な武器 問題ない フリフリ もう ぜんぜん心配ない 素晴らしい 大丈夫! 身近な武器 安心して フリフリ そう ぜんぜん関係ない いつものジェスチャーだい |
| 次男坊玉置浩二 | 玉置浩二 | 須藤晃 | 玉置浩二 | TOMI YO | 夕焼け空は 悲しいなあ かあちゃん 田んぼで笑ってた タケノコ レンコン シイタケと 盆と正月 村祭り 鍋一杯のにしめだよ 顔見りゃわかる 親だから 立派な人になれんでも 人に好かれるいい人に 愛にしくじり 金にしくじり さあそこからが人生さ 静かに かあちゃん 笑ってた 親孝行も たまにしろ とおちゃん 背中で怒ってた ズボンにちゃんとシャツいれて 腹を冷やすといかんがな 裏のじいちゃん 元気だぞ 今でもリヤカー 引いてるぞ お天道様にはうそつけない 何から何までお見通し 情けに負けて 勝負に負けて さあそこからが人生さ 小声で とうちゃん つぶやいた 愛にしくじり 金にしくじり さあそこからが人生さ やさしく かあちゃん 笑ってた ほんとだな 夕焼け ほんとに 悲しいなあ |
| JUNK LAND | 玉置浩二 | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | どっち いく? どっち?いこうー ほら今日も ポンコツ車の エンジン全開にして 目の前の道なら いつもデコボコ 雨が降ってきたって 行くしかない 月と星と太陽とそれと君つれて シートはギシギシわめき ミラーもなくって くねくね曲がった坂を 登ろう 僕のスピードは 誰も変えることができない どんな風が吹いたって 負けるわけない 待ってる人の その前で 泣いてる人の その前で 困ってる人の その前で 迷ってる人の その前で 笑ってる人の その前で 祈ってる人の その前で 遊んでる人の その前で 愛してる人の その前で 大丈夫だよって言いたくて 一緒にグラグラんなって ほら今日も ポンコツ車の窓を全開にして さびついてた車輪は いつもガタガタ 破れちまった 旗でも高くかかげ 月と星と太陽とそれとネコつれて 後輪タイヤがひとつパンクしちゃって ギザギザかけてくハートを あわせて 僕のスピードじゃ何も 変えることができない どんな風が吹いたって 負けるわけない 待ってる人の その前で 泣いてる人の その前で 困ってる人の その前で 迷ってる人の その前で 笑ってる人の その前で 祈ってる人の その前で 遊んでる人の その前で 愛してる人の その前で 心配ないって言いたくて こんなボロボロのまんまで (抱きしめたい) ガラクタだけど (君を君を) WOW 心を込めて (抱きしめたい) 昔のように (僕と僕と) 僕と暮らそう ガラクタだけど (君を君を 抱きしめて) WOW 心を込めて (僕と僕と KISSをして) 緑の丘で (二人で 二人で) 二人で暮らそう ガラクタだけど (愛して 愛して 愛して) WOW 心を込めて (君を愛してる) 昔に見たもの (大好き 大好きな) そう ジャンクランドで ガラクタたちと 限りなく青い大空 そう ジャンクランドで |
| Juliet安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 無邪気にほほえむ きみが好きだった Juliet 幸せ願って 涙を流したJuliet ふれあうだけで ほかにはなにもいらなかった Juliet あの頃に Juliet 戻れない 瞳を閉じればいつだって きみがみえるのに 冷たいことばは 本気じゃなかった Juliet さみしい気持ちは わかっていたんだ Juliet 悲しいときも 誰よりぼくを信じてた Juliet 若すぎて Juliet 傷ついた だけどいまも忘れない 愛をいつまでも Juliet その胸に Juliet もう一度 もしも愛が届くなら きみをはなさない Juliet いつまでも | |
| 純情清木場俊介 | 清木場俊介 | 須藤晃 | 玉置浩二 | いつだって会いたいよ かあちゃんに会いたい リュウマチで手が痛むかい? やせてないかい? はらへった ぺこぺこさ あたたかいメシをくれ 胸に抱かれゆらゆら眠るまで オレを見ていて 大バカもので なんのとりえも なくても おまえが宝物 その言葉だけ 投げ出さず いた 桃太郎 鬼退治 鬼だって かまわない 地獄などない 待ち合わせは 天国さ 働いて 働いて 汗ながせ 涙より 神様などいないぞ この世には ひとりにならず 大バカもので なんのとりえも なくても おまえが宝物 その言葉だけ 投げ出さず いた 思ったように 好きに生きなよ あせらず 男は泣くんじゃない その言葉だけ 投げ出さず 大バカもので なんのとりえも なくても おまえが宝物 オレのお守り くしゃくしゃの 純情 かあちゃん おっかちゃん おかあさん | |
| 純情 | 玉置浩二 | 須藤晃 | 玉置浩二 | TOMI YO | いつだって会いたいよ かあちゃんに会いたい リュウマチで手が痛むかい? やせてないか? はらへった ぺこぺこさ あたたかいメシをくれ 胸に抱かれゆらゆら眠るまで オレを見ていて 大バカもので なんのとりえも なくても おまえが宝物 その言葉だけ 投げ出さず いた 桃太郎 鬼退治 鬼だって かまわない 地獄などない 待ち合わせは 天国さ 働いて 働いて 汗ながせ 涙より 神様なぞいないぞ この世には ひとりにならず 大バカもにで なんのとりえも なくても おまえが宝物 その言葉だけ 投げ出さず いた 思ったように 好きに生きなよ あせらず 男は泣くんじゃない その言葉だけ 投げ出さず 大バカもので なんのとりえも なくても おまえが宝物 オレのお守り くしゃくしゃの 純情 かあちゃん おっかちゃん おかあさん |
| 情熱安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | いつか追いかけた 憧れはまだまぶしいのに いまもなにひとつ つかめないてのひら Tender Youth Tender Youth 風のまなざしがあればきっときっと 夢ははじまったばかり 胸に問いかけた 激しさはもう止められない 忘れかけている この空をみあげて Tender Youth Tender Youth 失うものよりつよくもっともっと 抱きしめる腕がほしい Tender Youth Tender Youth ふりむいてるときじゃないきっときっと 夢ははじまったばかり Tender Youth Tender Youth 心を閉じこめないでもっともっと つたえあう声がほしい Tender Youth Tender Youth ふりむいてるときじゃないきっときっと 夢ははじまったばかり | |
| 常夜灯玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 街角に立って 口笛吹いてくれよ 夜のパズルに迷い込まないように 答えはいつだって 未来を照らしている 星に手が届く はずもないのに やりたいようにやっていいんだよ 悲しいくらいでちょうどいいんだよ どこまでも続いてるまっすぐなこの道 たどりついた先には光が待っているようだ 腹ペコになって吠えてる心よ 走り出してくれよ! 今よりもう少しいい夢みせて やりたいようにやっていいんだよ 淋しいぐらいがちょうどいいんだよ やりたいようにやっていいんだよ 本気になって愛していいんだよ 常夜灯に群がる虫ケラたちのように 何千何百回もくり返して言うだろ? やりたいようにやっていいんだよ 悲しいくらいでちょうどいいんだよ やりたいようにやっていいんだよ 淋しいぐらいがちょうどいいんだよ |
| ジョンがくれたGUITAR安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | そのGUITARは SHOW WINDOWに なつかしく 眠ってた まだ長い髪がなんだか かっこよかった季節 瞳に浮かぶ 硝子に映る 僕は突然 18才の笑顔 そう ぶつかるものを 恐れもしない 心 持ってたんだ 汚れたシャツさえも 勲章だった 仲間と一緒に 覚えたてのコードで 夢を見た あのGUITARが 僕にくれた ときめきは どこだろう もし いま手にいれられたら なにが心を 変えてゆくのだろう ふりむく街に 大人になった 彼女が微笑む でも 僕はなぜだか ここにいたくて 唇かみしめた そして風のGAME まにあいそうな 気がした途端に 消えてゆく幻に 飛びこんだ このGUITARで 僕はいつも 愛ばかり 捜してく だからしばらくは さみしさに 僕をしまってほしい このGUITARは SHOW WINDOWに いつまでも 眠ってる あたたかい春の 陽ざしが やさしくなるとき かならず 僕は笑顔で 戻るから | |
| じれったい | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | わからずやの 濡れたくちびるで 死にたいほど 胸に火をつけて 甘いKissで うまく逃げたね 腕の中に 閉じこめたいのに じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 渇いた瞳(め)は やっかいに揺れてる ひとりずつじゃ 喜べそうにない くいちがいに きざまれたままで 傷つくほど 愛しているのに じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 止まらない ふたりのつづきを 止まらない 夜までつづけて ずっと夢を見せて じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 終わらない ふたりのつづきを 終わらない 夜までつづけて ずっと夢をみせて こころを燃やして すべてを燃やして もっと もっと 知りたい | |
| じれったいISEKI | ISEKI | 松井五郎 | 玉置浩二 | Shunsuke Suzuki | わからずやの 濡れたくちびるで 死にたいほど 胸に火をつけて 甘いKissで うまく逃げたね 腕の中に 閉じこめたいのに じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 渇いた瞳(め)は やっかいに揺れてる ひとりずつじゃ 喜べそうにない くいちがいに きざまれたままで 傷つくほど 愛しているのに じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 止まらない ふたりのつづきを 止まらない 夜までつづけて ずっと夢をみせて じれったい こころをとかして しれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 終わらない ふたりのつづきを 終わらない 夜までつづけて ずっと夢をみせて こころを燃やして すべてを燃やして もっと もっと 知りたい |
| じれったい及川光博 | 及川光博 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 深沼元昭 | わからずやの 濡れたくちびるで 死にたいほど 胸に火をつけて 甘いKissで うまく逃げたね 腕の中に 閉じこめたいのに じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 渇いた瞳は やっかいに揺れてる ひとりずつじゃ 喜べそうにない くいちがいに きざまれたままで 傷つくほど 愛しているのに じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 止まらない ふたりのつづきを 止まらない 夜までつづけて ずっと夢をみせて じれったい こころをとかして しれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 終わらない ふたりのつづきを 終わらない 夜までつづけて ずっと夢をみせて こころを燃やして すべてを燃やして もっと もっと 知りたい |
| じれったい島津亜矢 | 島津亜矢 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 田代修二 | わからずやの 濡れたくちびるで 死にたいほど 胸に火をつけて 甘いKissで うまく逃げたね 腕の中に 閉じこめたいのに じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 渇いた瞳(め)は やっかいに揺れてる ひとりずつじゃ 喜べそうにない くいちがいに きざまれたままで 傷つくほど 愛しているのに じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 止まらない ふたりのつづきを 止まらない 夜までつづけて ずっと夢をみせて じれったい こころをとかして しれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 終わらない ふたりのつづきを 終わらない 夜までつづけて ずっと夢をみせて こころを燃やして すべてを燃やして もっと もっと 知りたい |
| スイカの種 feat. 沖仁玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | トオミヨウ | ミシンの音は 機関車の音 足踏み 遠く セミの鳴く声 蚊帳の中には 昼寝の僕が 薄目で見てた はるかな青い空 入道雲 手をかいて泳ぐまね 畳にスイカの種 生きてるみたいに輝いてたんだ ちちんぷいぷい おまじないだよ やさしくなでて 痛いの飛んでけ 両手で抱え 神楽祭りに 雨降り仰ぎ ちゃんと届けたよ ハイゴクロウサマ 縁の下 合わせた手に 線香花火消えて クロが死んだ日 思い出したんだ 庭に水まき今日も暮れてく あんなに熱い夏はもうない 怒鳴り散らされ でもみんな笑ってた ちゃんと生きてた 風の歌だけほら泣いていたよ ひとりぼっちはさみしいから 畳にスイカの種 生きてるみたいに輝いてたんだ 生きてるみたいに輝いてたんだ |
| スイスイ玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | つまらんことが なんでこんなに いっぺんに もののみごとに びっしりぎっしりつまって がんじがらめで 身ぐるみいっさいはがされたって言って それでも大丈夫だよって 笑ってんだ いるだろう そんなやつ いるだろう 友達かい? いるだろう ひとりぐらい いるだろう 俺かい? そんなやつじゃ ないぞって 言ったって無理 あの娘のために裸になって スイスイ 泳いでいって 溺れそうになって あの娘を スイスイ 飛んでいって 人波に流される あの娘を助けたいんだ どこから見ても正真正銘ニッポン人 どちらかといゃ平和な田舎者 無類まれなき典型的なお人好し 風まかせ人まかせの風来坊 いるだろう そんなやつ いるだろう 仲間かい? いるだろう わかんないかい? いるだろう 俺だよ! そんなやつは いないぞって 言ってたって無理 誰かのために裸になって スイスイ 輪になってこう せちがらいのが世の中なら スイスイ パァーッとやってこう かっこつけてた頃の あの頃のオレでいこう 暇がない 暇がない 暇がない |
| すき | 香西かおり | 香西かおり | 玉置浩二 | 若草恵 | 見慣れた街角にも 季節はめぐるのに 心は今もあの時のまま 身動き出来ないのよ 逢いたい気持ちだけで かけだしたけれど 言い出せなくて おさえた想い伝えたいのあなたに いつまでもそばにいて あなたを感じたいの こんなにもこんなにも切なくて恋しくて すき 留守番電話の声 くり返し聞きながら あなたの笑顔思いうかべて やさしい気持ちになる うまく言えないけれど 信じているのよ はにかむ瞳そして唇 好きなのすべてが 遠く離れていても 見つめている事を 感じてくれるなら いつの日か抱きしめて いつまでもそばにいて あなたを感じたいの こんなにもこんなにも切なくて恋しくて すき |
| 好きさ | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 好きさ しびれるほど 好きさ くやしいほど おそれるものは なにもない 好きさ 忘れられない きりがない甘い接吻(くちづけ)を 風がむりにほどく とまらない熱いときめきに 涙をみせないで 好きさ しびれるほど 好きさ くやしいほど 思いつめれば 狂いそう 好きさ はなしたくない 帰れない あなたの肌にも 夜がしのびこんで しかたない 別れ間際には 無傷じゃいられない 憎めない つめたいしぐさは 逢えないとつらくて やるせない あなたのその声 心がこわれそう 好きさ 好きさ | |
| スコール玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | トオミヨウ | 小高い丘の上のチャペルで 僕らは渚に愛を誓った 突然のスコール茜色の空に 鐘の音が鳴り響く うつむいて歩いてたこともあったけど 決して振り返ることはなかった 右も左もわからないままで 僕らは舟を漕ぎ出した 向こう岸でやさしく手を振るのは あの日の君‥ 破れてしまった帆を揚げて 迎えにいくか?持っていようか? ありふれた毎日や見慣れたこの景色が 茜色に染まって 激しく心に 僕の心に鳴り響くのは 夕日か? 朝日か? あふれる夢と一握りの勇気は 光と影と汗にまみれて 白い砂浜に打ち寄せてく 波が静かにさらった 間違いはきっと正しいところへ導いてくれる 何もかも捨ててもう一度 探しにいくか?待ってるだけか? 鮮やかに蘇る 見果てぬ恋の慕情 茜色に染まった 渚に煌めく 君は幻か ありふれた毎日や見慣れたこの景色が 茜色に染まって 激しく心に 僕の心に鳴り響くのは 夕日か? それとも 朝日か? |
| スコールTUBE | TUBE | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 釣俊輔 | 小高い丘の上のチャペルで 僕らは渚に愛を誓った 突然のスコール茜色の空に 鐘の音が鳴り響く うつむいて歩いてたこともあったけど 決して振り返ることはなかった 右も左もわからないままで 僕らは舟を漕ぎ出した 向こう岸でやさしく手を振るのは あの日の君‥ 破れてしまった帆を揚げて 迎えにいくか?持っていようか? ありふれた毎日や見慣れたこの景色が 茜色に染まって 激しく心に 僕の心に鳴り響くのは 夕日か? 朝日か? あふれる夢と一握りの勇気は 光と影と汗にまみれて 白い砂浜に打ち寄せてく 波が静かにさらった 間違いはきっと正しいところへ導いてくれる 何もかも捨ててもう一度 探しにいくか?待ってるだけか? 鮮やかに蘇る 見果てぬ恋の慕情 茜色に染まった 渚に煌めく 君は幻か ありふれた毎日や見慣れたこの景色が 茜色に染まって 激しく心に 僕の心に鳴り響くのは 夕日か? それとも 朝日か? |
| STAR玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・田村ユウ | 玉置浩二 | Baby ごらんよ あんなに きれいに 遠くから 僕らを 見てる 空を Baby ごらんよ どんなに 泣いても いつの日か 争うこともなく ちっぽけな 祈りを 集めていたい この星と暮らそう 愛をともし 暮らしていこう Oh Baby ずっと 忘れないで 愛は ここまで 聞こえる 愛は かならず 聞こえるはず Oh Baby 耳を すませば Baby ごらんよ こんなに やさしく 君だけを 想って あふれ出す ちっぽけな 涙を 信じていたい この星で暮らそう 愛を重ね 暮らしていこう Oh Baby きっと 忘れないよ 愛は どこから きたんだ 愛は どこまで いくんだろう Oh Baby 教えて この星と暮らそう 愛をともし 暮らしていこう Oh Baby ずっと 忘れないで 愛は ここまで 聞こえる 愛は かならず 聞こえるはず Oh Baby ずっと 忘れないで 愛は ここまで 聞こえる 愛は かならず 聞こえるはず Oh Baby Baby I love you |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| スタートライン安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 安全地帯・星勝 | 太陽が待っている ただそれだけで 灰色の雲のなか 羽ばたき続ける がむしゃらな鳥になりたい 昨日まで信じてた すべてのものが ひと吹きの風で 手のなかから消える でも新しくなれるんだ そこから新しくなれるんだ 君を守るためなら 君と生きるためなら 僕はもうなにも怖れない そうなのさ 愛はここにあるから 永遠に心にあるから 果てしないこの空で 迷うことがあっても 傷ついた記憶が 行く先を阻んでも そう新しくなれるんだ かならず新しくなれるんだ 君と探したものを 君と信じたものを 僕はもう決して離さない そうなのさ 夢はここにあるから 最後まで心にあるから 君を守るためなら 君と生きるためなら 僕はもうなにも怖れない そうなのさ 愛はここにあるから 永遠に心にあるから |
| ストーリー安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 安全地帯・星勝 | 市場で買い込んで 野菜を抱いて 空室の案内 立ち止まる 光が射し込む まぶしい瞳 いいことだけを 願いたい 洗ってもらった白いシャツ 心にはいつでも君のほほえみ たったひとつ確かなことがある 僕たちはここにいる どんなふうに季節が 過ぎてゆこうと 変わらずにここにいる いつから僕らは 一緒だったろう 古いカレンダー 笑ってるよ ふたりで考えた 猫の名前に ふたりの気持ちを 預けたい 朝陽がかならず昇るように 君だけを優しく見つめてるから たったひとつ確かなことがある 僕たちはここにいる どんなふうに季節が 過ぎてゆこうと 変わらずにここにいる たったひとつ確かなことがある 僕たちはここにいる どんなふうに季節が 過ぎてゆこうと 変わらずにここにいる |
| 砂の街玉置浩二 | 玉置浩二 | 須藤晃 | 玉置浩二 | 星屑は空の砕け散る涙 三日月は夜のナイフ 人波の海に二人して溺れ すがり合い砂に埋もれ 僕が残ってあなたが見えない どんなに探しても 暖かい街で南風抱いて 暮したい今度会えたら 濡れた肩かばい歩いてた夏も マロニエが凍る冬も 風が結んだ誓いがほどけて 時間が止まる午後 あなたが見えない どんなに探しても | |
| すべてはあなたと青田典子 | 青田典子 | 青田典子 | 玉置浩二 | 矢萩渉 | 長雨のあとに 眩い 虹がかかった 燃えるような 夏の日 揺らぐアスファルト 白い雲のシルエット キラキラ 光る砂浜 波が打ち寄せては 引いてく 美しい この地球 ありのままに 円を描いて! すべてはあなたと 私が見たように 白い花園から 夜露が 降りてゆく 夕暮れに 色付いてく 芽吹く 草木と エメラルド色の水面(かわも) 月の灯りが 差し込み 高い夜空に 輝く星 美しい この地球 ありのままに 円を描いて! すべてはあなたと 私が見たように あなたと私が 一緒に居たように |
| SPECIAL玉置浩二 | 玉置浩二 | 須藤晃 | 玉置浩二 | コルクの弾丸(たま)ひびく 射的場 白い綿菓子ほおばって メリーゴーランド ジェットコースター 聞こえてる はしゃぎ声 ミントのキャンディー くわえて 観覧車 コイン ポケットにジャラジャラ 鳴らして歩こう まだ夢を(夢を)夢を(夢を)見ていたいね そうスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル ときめくこと ずっとスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル はじけて ひかり かがやけ 輪投げの輪がはまって 鐘がなる ピンボールねらえハイスコア 腕まくり ボクシンググローブ つけてなぐる サンドバック 不思議な歌 くちずさむ パントマイム 魔法のランプでピカピカ てらして歩こう まだ夢を(夢を)夢を(夢を)捨てないで そうスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル ときめくこと ずっとスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル はじけて ひかり かがやけ 人生は遊びさ 楽しまなきゃ たったひとつの 特別メニュー どこでもスペシャル いつでもスペシャル ひとりひとりのもの Woh そうスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル ときめくこと ずっとスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル かがやくもの そうスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル ときめくように ずっとスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル かがやいてゆけ… | |
| スライドショー青田典子 | 青田典子 | 青田典子 | 玉置浩二 | 矢萩渉 | 鍵の懸かった部屋から 聴こえる声 私の彼を誘う 魅惑のショータイム 誰なの 甘い声 ささやいてるわ さえぎられ 奪われてゆく じゃれあってる はしゃぎ声 耳を閉ざした これ以上 やめて お願い あばずれな女と 言われちゃったって お人好しからの Good bye 許さないと My Heart 今すぐに 駆けつける 1664ね 慌てないで ノックはしないから ベッドから 這い上がる あなたに向けて 思いきり ハイヒール 蹴飛ばす ダイヤモンド ネックレス 夜に飛び散った xyzのポーズで ループするスライドショー 鍵のない部屋から 聴こえる声 彼が私を奪う 魅惑のショータイム 触って 身体中 あなたのその手で 快楽に 溺れてゆくの 喘ぎ声 聴こえちゃう 口を塞いで もうすぐよ やめないで お願い あばずれな女と 言われちゃったって お人好しからの Good Bye 感じる My Heart この人に 夢中なの ほっておいてよ いつまでも 夢にいさせて ため息が 出ちゃうほど ルージュの唇 ひき直すわ かわいいって言って ダイヤモンド ネックレス 指でたどって XYZのポーズで ループするスライドショー |
| 正義の味方玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・星勝 | 太陽が笑っているよ 僕には君がいるよ 昔よくみた正義のように 空を越えて 弾よりも早く 愛を助けに行けるだろうか ガンバッテ 誰よりも ガンバッテ 輝いて ガンバッテ みんなもっともっと元気だった ガンバッテ 負けないで ガンバッテ 強くいて ガンバッテ 夢でよくみた正義の味方(ヒーロー) 世界中が闘っているよ 君には僕がいるよ 昔よくみた正義のように 闇をこえて 星よりも彼方 愛は届いてくれるだろうか ガンバッテ 何よりも ガンバッテ あたたかく ガンバッテ みんなもっともっと愛し合って ガンバッテ 泣かないで ガンバッテ 抱きしめて ガンバッテ 本当の愛を教えて もう一度みせてほしい あの優しさと勇気を この世で一番正しい 正しい愛は必ずここにある ガンバッテ いつまでも ガンバッテ どこまでも ガンバッテ 愛は輝く正義の印 ガンバッテ 君のために ガンバッテ 僕のために ガンバッテ みんなもっともっと元気だして ガンバッテ ガンバッテ ガンバッテ 心の愛は正義の味方(ヒーロー) |
| SACRED LOVE玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・星勝 | 今 自然に 心で感じる そばにいてほしい人は 今どうしているのですか いつも逢えるの ときどき逢えるの 離れてて 逢えないの もう一度 逢いたいの 暗い夜明けでも 凍えそうな真夏も 心にあるのは 暗い夜明けでも 凍えそうな真夏も 心にあるのは いつも幸せを 歌った君と 愛の日の永遠を 誓った あのときの僕だよ |
| SEK'K'EN=GO安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 世界はこまった モザイク 慌ててひねった TVショー 僕らはNEWSの ロボット 正義は湿った ブランド 世間GO そりゃいい なんでもできればいい 世間GO こりゃいい 飽きないDORAMAがいい 欠点を 捜して VIDEOに撮れば ご機嫌だい 接点を 崩して お人よしだけが めげない WE ARE… WE ARE… WE ARE… AH 男優は変わった ホワイト 悲劇で作った トレンド 夢見る代償 ゴシップ 庶民は狂った コメント 世間GO そりゃいい 娯楽がふえればいい 世間GO こりゃいい 嘘でも派手ならいい 論点を ずらして 誰かを責めれば 済むんだい 真剣を かわして 学歴の差では めげない 破裂NIGHT 哀れむNIGHT さぁ CRAZY DANCE 過熱NIGHT AH ハーレムNIGHT さぁ CRAZY DANCE 砂漠にしまったロケット 株式市場はコミット 思わず絞った ウエスト 日本は結局 オミット 世間GO そりゃいい 平和で遊べりゃいい 世間GO こりゃいい 息をひそめてりゃいい 発展を願って お金を払えば 済むんだい 観点が 違って いじめられようが めげない 破裂NIGHT 哀れむNIGHT さぁ CRAZY DANCE 過熱NIGHT AH ハーレムNIGHT さぁ CRAZY DANCE 破裂NIGHT AH ランデブーNIGHT さぁ CRAZY DANCE なにからなにまで僕らのせいじゃない 朝から晩まで夢中でもいいじゃない GAMEの気分なら楽しそうじゃない なんでもかんでもこだわるの妙じやない どこからどこまでほんとかわかんない 一から十まで許してもいいじゃない | |
| セコンド玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・トオミヨウ | Gong… 積み重ねて来た日々は 老いと苦みと空虚を おいてけぼりにしたまま 想い出を連れ去ってく 集めたものじゃなくて 残せたものはなんだろう シワとシミがふえるだけ Gongは 聞こえちゃいない 最終ラウンド セコンドアウト そんなに素敵な 毎日じゃなかったろうけど いい景色の あるところへ 連れていってくれるから 君に 君だけに Gong… Gongは 聞こえちゃいない 最終ラウンド セコンドアウト あんまり ときめく 出来事も なかったろうけど いい景色の あるところへ 連れていってくれるから 君に 君だけに Gong… |
| セレナーデジェロ | ジェロ | 須藤晃 | 玉置浩二 | トオミヨウ | 涙色 夜霧に 消えそうな 星屑よ さよならですか さよならですか 会えなくなりますか 想い出は 哀愁 耳もとに セレナーデ さよならですね さよならですね 哀しいさだめですね 誰よりも 好きだった 遠くから見つめてた いえなくて いえなくて ひとり 泣いていたよ あなただけ 追いかけて あなただけ 待ちつづけた何年も 風に飛ばされた鳥は 夜のかなた 見えない 許されぬ 恋だから 街角に セレナーデ さよならなんだ さよならなんだ わかっていたけれど どうしても ほしいもの なによりも ほしいもの 命より 命より 大切な ものだった あなただけ 追いかけて あなただけ 待ちつづけた何年も 風に流された夢は 愛のとばりの 向こうへ あなただけ 追いかけて あなただけ 待ちつづけた何年も 風に飛ばされた鳥は 夜のかなた 見えない あなただけ 追いかけて あなただけ 待ちつづけた何年も 風に流された夢は 愛のとばりの セレナーデ |
| 1991年からの警告安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | MELO DORAMAのいいとこで 臨時ニュースが飛びこんで いかしたKISSが急に 消える どこかの国のパラノイア 核のボタンを押したそうで 君の瞳が凍えている 待ち佗びる幸福 誰かが狙う SIREN SIRENが鳴り響く 震える心臓は 逃げられない 大統領の演説も クリスチャンの懺悔さえも 偽装みたいなリアル 感情までのプログラム そんな暮らしに慣れたようで ぼくの手が嘆いている 果たせない未来 なにかが変わる SIREN SIRENが鳴り響く やわらかい肌は どうする OH 狂おしく SIRENが鳴り響く はずれたいまを 逃げられない 黄昏の空が 燃えつきるまで 君だけをつよく 愛しつづけたい SIREN SIRENが鳴り響く 震える心臓は どうなる OH 狂おしく SIRENが鳴り響く 壊れたいまを 避けられない SILENCE SILENCEがくれば 想い出も忘れ それきり SIREN SIRENが鳴り響く どこへもニ人 逃げられない SO LONG SO LONG… | |
| Sendenfor玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | She is cryin' dance dame more She is dancin' night mare need more Set got Man Ray co-but mouth zoo …Yes I Do Oh let ryu Send Den For It lay reed two cue say lit…I Love You Can pet key Send Den For Hat worry cut she say met more Mot bali bali motto may so Cut perma not cow know joe mo Wood take that need oh bow let so She is movin' make make so She is feelin' two car marriage so You met me take at so bed ted …Yes I Do Oh let ryu Send Den For After care mot…I Love You Count pay key St.Rent Hoom Hat through hot dog shit name more Kit so lay not lit now let take so What oh do look oh too late mo Chot key need not lue Urban lemon Hat worry cut she say met more Mot bali bali motto may so Pan too Rama not un no joe UNTO net who that need How much rich so She is cryin' dame dame more | |
| 傍にいる吉田美奈子 | 吉田美奈子 | 吉田美奈子 | 玉置浩二 | TATSUTA NISHIWAKI for ATMOSPHERE | そうじゃない聴こえているのは遠いクラクション そうじゃない声がするのは風の吹き抜ける音 どうしても消えない思いがあって こんなにも愛する人がいる 夕闇の寂れた舗道 蒼い路地 逢いたいと名前を呼んで 不意に泣きたくなる 恋しくて言葉さえ失っても 悲しみに心まで失くさないで 微笑んで 微笑んで 独りじゃないから 愛してるあなたを愛す人がいる 愛してるあなたの傍にいる 恋しくて言葉さえ失っても 悲しみに心まで失くさないで 愛してるあなたを愛す人がいる 愛してるあなたの傍にいる |
| 宙玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | KAE.M.BLACK・玉置浩二・トオミヨウ・松本晃彦 | わかってるんだから 覚悟決めなきゃ 誰のせいでもないんだし いつの間にか自分だけしか いられない場所をつくってしまった 空はどこまで行っても宙(そら)なのに 愛より重いもの この世にないことに まだ気づかずに生きてたよ 熱い夏の宙(そら)に 話したいこと いっぱいあるけど 胸がつまって 何も言えなくて やんちゃでばかで よちよち歩きさ 愛より強いもの この世にないことに あなたをなくして気づいた 長く寒い冬に 愛より重いもの この世にないことに まだ気づかずに生きてたよ 熱い夏の宙(そら)に あなたに会えてよかった この宙(そら)の下で |
| それ以外に何がある玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・トオミヨウ | 私よりも悲しい瞳をした人に 会ったよと 笑いながら 君は涙こぼしたね 光も闇も 虹の彼方へ 銀河を渡り 幾千年の 時を越えて 何億光年も前から きっと 形もない言葉も それでも何かになって 想い合って 僕らは つながっていたんだろう 想った通り やってごらん 何があっても 構わない この世界はもう 君と僕のモノだよ 生命も死さえも 風の谷間で 山河を渡り 幾年月の 調べを聴いて 何千何万年前から ずっと 心もない魂も それでも何かになって 感じ合って 僕らは涙を流すんだろう 愛し合って 傷つけて 泣かせたり 淋しくさせてしまったり わかってても 同じ事を繰り返してしまうんだろう 孤独も 恥も 嘘さえも 痛みも 怒りも 僕らには 全部必要だから きっと あるんだね だから いつの日か 子供の頃に 想い描いた みんなが仲良く暮らせる 世界があるはず 二人でいれば それ以外に何がある |
| 大切なコトCoralReef | CoralReef | 桃乃未琴 | 玉置浩二 | 雨の日は肩にもたれ ボンヤリと夢を見ていたい 晴れた日は手をつないで なつかしいあの川へゆこう 心まで混雑して すりきれる日々のあいまに いつからか恋をして 失くせない恋を知って ああ…愛する人の喜びも悲しみも感じていたい 泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に穏やかな光が二人を照らすよ 願うのは小さな未来 明日見る夢を守りたい いつからか傷ついて いくつもの傷を抱いて ああ…愛する人よ 流れゆく 時を今 感じていたい 泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が照らすよ 泣く時も笑う時も 大切なアナタが要るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が二人を照らすよ 喜びも悲しみも感じていたい 泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が照らすよ 泣く時も笑う時も 大切なアナタが要るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が二人を照らすよ 愛に触れ、 手、愛に触れ、 手、愛に触れ、 手……… | |
| 大切なコト玉置浩二 | 玉置浩二 | 桃乃未琴 | 玉置浩二 | トオミヨウ | 雨の日は肩にもたれ ボンヤリと夢を見ていたい 晴れた日は手をつないで なつかしいあの川へゆこう 心まで混雑して すりきれる日々のあいまに いつからか恋をして 失くせない恋を知って ああ…愛する人の喜びも悲しみも感じていたい 泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に穏やかな光が二人を照らすよ 願うのは小さな未来 明日見る夢を守りたい いつからか傷ついて いくつもの傷を抱いて ああ…愛する人よ 流れゆく 時を今 感じていたい 泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が照らすよ 泣く時も笑う時も 大切なアナタが要るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が二人を照らすよ 喜びも悲しみも感じていたい 泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が照らすよ 泣く時も笑う時も 大切なアナタが要るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が二人を照らすよ 愛に触れ、 手、愛に触れ、 手、愛に触れ、 手……… |
| 大切なコト桃乃未琴 | 桃乃未琴 | 桃乃未琴 | 玉置浩二 | 五十嵐慎一・名越由貴夫 | 雨の日は肩にもたれ ボンヤリと夢を見ていたい 晴れた日は手をつないで なつかしいあの川へゆこう 心まで混雑して すりきれる日々のあいまに いつからか恋をして 失くせない恋を知って ああ…愛する人の喜びも悲しみも感じていたい 泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に穏やかな光が二人を照らすよ 願うのは小さな未来 明日見る夢を守りたい いつからか傷ついて いくつもの傷を抱いて ああ…愛する人よ 流れゆく 時を今 感じていたい 泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が照らすよ 泣く時も笑う時も 大切なアナタが要るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が二人を照らすよ 喜びも悲しみも感じていたい 泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が照らすよ 泣く時も笑う時も 大切なアナタが要るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が二人を照らすよ 愛に触れ、 手、愛に触れ、 手、愛に触れ、 手……… |
| 大切な時間玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | ずっと忘れないから ぼくがいつも見てるから うれしく泣いてた あの時のきみ きっとかなえてあげる きみと初めて出会った 喜びをいつまでも 楽しかった やさしかった あの日のように 楽しかった やさしかった 抱きしめたかった もう少しだけ | |
| たいせつなひと安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 安全地帯・星勝 | 陽だまりの道を歩く ふたつの長い影 さみしさまで わかちあえるひとは 誰? みどりの風に吹かれた 一枚の落ち葉を 川に浮かべ どこまでも行く舟にしよう あなたはそうたったひとり ひとりしかいない どんなものにも代わらない たいせつなひとだから いつまでも 拾ったガラスの瓶に 挿した白い花 あたたかい手 ふれてくれたひとは 誰? 僕らはそうずっとふたり 歩いてゆくんだ どんなものにも代わらない たいせつなひとだから 忘れないで あなたはそうたったひとり ひとりしかいない どんなものにも代わらない たいせつなひとだから いつまでも |
| Time玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | You & I 聴こえてる 遠い夢 You & I みえたのに 消えた風 夜の向こう側に おちた瞳 You & I ふれたのに 冷たい夏 やさしくて 悲しくて しずかにおりてくる白い朝 もう少し もう少しだけ このままでただ時が過ぎて | |
| 太陽安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | はてしない大空に 傷ついた白い鳩 幸せにしてくれる 神様に逢いたくて 燃えあがる太陽に 手をのばす子供たち ひとりでは生きられない 心だけ ここにある なつかしい母の歌 泣いたって届かない 誰にでも遠すぎて 帰れない場所がある 消えてゆく物語 聞きたがる子供たち 涙さえ渇れるほど 心から 祈るのに 燃えあがる太陽に 手をのばす子供たち いつまでも 変わらない 愛だけを 呼んでいる | |
| 太陽SHOGO(175R) | SHOGO(175R) | shogo.k | 玉置浩二 | 誰かの指図受けるでもなく 誰かに冷やかされる事なく 誰かを羨む事もしなくていい 誰かと比べる訳じゃなく 誰とも傷つけあう事なく 今はただ自分だけをひたすら愛してやればいい 目的も宛もない旅に 想いのままに動いてけばいい 子供(ガキ)の頃からそうだったように 泣きたけりゃ思いっきり泣いて 嬉しけりゃ思いっきり笑って そんな風に自分だけの生き方に誇り持てばいい きっとそこから始まるんだ きっと僕らはまた歩き出すんだ 失う事を恐れずに 立ち向かう事忘れずに 誰かのせいにするんじゃなく あるがままの自分を受け入れたらいい 世界中がきっと君とおんなじさ 僕だってそうだよ 昔、親父に言われた事 「心だけは貧しくなるな」と その言葉の意味が分かってきて 哀しみを知ったあの時から 優しさに気づいてこれたなら これ以上泣かなくていい カッコつけずに生きてけばいい きっとそこから始まるんだ きっと僕らはまた歩き出すんだ 躓く事を恐れずに あきらめない事忘れずに 他人(ひと)に何を言われたって 馬鹿にされても自分を捨てなきゃいい 陽はまた昇る 僕のとこにも 君のところにも いつも隣に 心に寄り添う 君がいる みんないる 自分を信じた僕がいる きっとそこから始まるんだ きっと僕らはまた歩き出すんだ 失う事を恐れずに 立ち向かう事忘れずに 誰かのせいにするんじゃなく あるがままの自分を受け入れたらいい 世界中がきっと たぶんおんなじさ 君のとこにも 僕のとこにも 誰にもあるんだ それが愛なんだ | |
| 太陽さん玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 太陽さん おはよう あなたが常に大事に 思っているもので 心がそれに十分の希望 持てるように 愛はどこかたよりなく みなぎるものじゃなく 影になっても毎日 けして絶えないで とりとめのない今日も 明日へ向かうように いつもいつの日にも 二人でいられるように 輝く星の夜に 逢えなくっていいの さみしいって せつないって あの娘に伝えて 太陽さん あこがれていた通りに 思ったまま生きて 心は曲がることなく 迷わずにいて 人を困らせるような 強い正義はなく 誠実であれるように けして嘘つかず 気まじめがとりえの 年老いたオヤジの ほこりになれるような 正直者になり 星も見えない夜に いなくなっていいの さみしくて せつなかった あの娘にキスして 太陽さん |
| 太陽は振りむかない和田アキ子 | 和田アキ子 | 川村真澄 | 玉置浩二 | 最後は無理して 微笑んであげる わたしのことなど 心配しないで 別れの涙は 悲しみじゃなくて 昨日を 洗い流すため あなたひとりがすべてじゃないよ 恋を恋で忘れさせるの 愛されて だまされて 燃えつきたなら また明日 初めから 燃えればいい ah 傷ついて あきらめて きれいになるの いつも 太陽みたいに 男はいつでも少年だなんて 大人になれない 口実じゃないの それでも本気で 好きになったなら 泣いても 仕方ないじゃない 結婚だけが女じゃないよ 恋をいつもしていたいから 誘われて 乱されて その気になって ときめきに 火をつけて 燃えればいい ah 嘆いても 恨んでも 振りむかないわ いつも 太陽みたいに 愛されて だまされて 燃えつきたなら また明日 初めから 燃えればいい ah 傷ついて あきらめて きれいになるの いつも 太陽みたいに | |
| 黄昏はまだ遠く安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 憧憬が消える さみしさに 迷いこんだとき 信じてたものを 泣きながら 捜してた 痛みだけが 生きるための 答だとしたら どうしても 愛だけは もう はなせない めぐり逢うひとの あたたかさ ぼくは忘れない ありがとうとだけ 心から 言いたくて 愛がいつも ただそれだけ 教えてくれるなら 駆けぬける あこがれは いま どこにあるのたろう つかむまで 終わらない 夢 どこだろう この胸の 黄昏は まだ遠いから 駈けぬける あこがれは いま どこにあるのたろう つかむまで 終わらない 夢 どこだろう | |
| TOUCH玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・トオミヨウ | 描いてごらんよ まるいものを 少しぐらいは曲がってたっていい 赤や黄色が青くみえるくらい グニャグニャ トゲトゲ ギザギザだっていい TOUCH… ふれないで さわっていて まるい瞳に あなたが映る TOUCH… わかるから 本当に そう思って 言っているなら 身勝手になって 偽った嘘は とうの昔についた真実 夜が朝を 追い越したはずの 昼がまたやって来る デタラメに刻む 時の調べに TOUCH… ふれないで さわっていて メロディーが 流れるように TOUCH… 心から 自然に あふれてくるよ そして ふれてしまう さわって欲しかった さわっていて欲しかっただけ TOUCH… わかるから 本当に そう思って 言っているなら TOUCH… ふれないで さわっていて TOUCH… ふれないで さわっていて まるい瞳に あなたが映る TOUCH… 世界中の争いや 憎しみって どうして さわれないんだろう 堕ちていく心に あなたは ふれてくれるのに TOUCH… NaNaNa… まんまるな瞳でTOUCH… まんまるな瞳にTOUCH… |
| たとえ毎日が森山良子 | 森山良子 | 遠藤京子 | 玉置浩二 | 涙のその意味 私もよく知ってるわ だから一人で泣かないで つながってるから 愛されてるから 痛む心を打ち明けて 私に たとえ毎日が 同じに見えても 信じ始めてる 愛を 人はそんなに弱いものではないと ささやかだけれど 思える時 選ぶ哀しみと 選ぶ喜びと すべての鍵は胸の中 あなたも たとえ毎日が ありふれていても 感じ始めてる 愛を たとえ毎日が 同じに見えても どこかがいつも生まれ変わっている たとえ毎日が ありふれていても 信じ始めてる 愛を たとえ毎日が 同じに見えても 信じ始めてる 愛を | |
| ターンテーブル玉置浩二 | 玉置浩二 | 須藤晃 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 椅子がそこにあるから すわろうとしただけ ちょっと休んで ちゃんと見渡して また歩き出すつもり 地球が早く回る 僕は年をとってく ちょっと迷って ちゃんとしてなくて 目が回ってるみたいだ ビルの屋上に 舞い降りて来た 神様が さみしそうに 踊ってるよ ライオンがそこにいたから 身を投げ出しただけ ちょっと笑って ちゃんと手を出して 親しそうに尾っぽふって アスファルトのすみに 夢が染みついて 昼も夜も 踏まれて すすり泣いてる ビルの屋上に 舞い降りて来た 神様が さみしそうに 踊ってるよ 僕はツキに見放され まだ勝ち目のないゲームをしているから 投げ出す勇気与えて 踏み出す勇気与えてよ もっともっと |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 抱きしめても安全地帯 | 安全地帯 | 武沢俊也・崎南海子 | 玉置浩二 | 抱きしめても 抱きしめても 水に映る太陽のように ふたりは 冷たくゆれるだけ あとには何も何も 残らない 愛のかけら捜してる 君の瞳をみてるとただ どうしようもなく つらい 俺ひとりがおきざりに もがくことで君を遠ざける ふたりでくらした陽だまりは いつの間にか君にはせますぎた 君の胸で夢に見た ガラスの塔がくずれ落ちる もう何もわからない 愛のかけら捜してる 君の瞳をみてるとただ どうしようもなく つらい | |
| ダンサー安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 鏡は 答えない わがままな あなたの翳りを 男の手をもて遊び 次から 次へと 裸足のままジルバ 凍てつくつまさき 微笑みかけすぐに 心かくして たそがれてる あなたを 燃えるように 悲しませてあげたい 涙が にじんだら あわてずに あなたを奪うよ ゆらりゆられ ゆれる手に ゆだねて かさねて 夢みながらワルツ めまいを愛して やさしすぎるそぶり みむきもしない たそがれてる あなたを 燃えるように 悲しませてあげたい ささやくよなタンゴ 瞳をそらして ほんとは誰みてる 胸のうずきは たそがれてる あなたを 燃えるように 悲しませてあげたい 夢みながらワルツ めまいを愛して やさしすぎるそぶり みむきもしない | |
| だんだんとわかるさ玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎・玉置浩二 | 玉置浩二 | 雲がどんなかたちになっても 風がなにを運んできても 海がずっと守ったいのちも 月が満ち欠けるそのわけも いまはこのまま ただ信じ続けようか 遠く思えても そこへ向かえば そう だんだんとわかるさ 君が泣いていた優しい手も 僕が拭えなかった涙も 闇が隠したがる昨日も 光だけがある明日も 抱きしめながら ただ思い続けようか なぜ生きるのかも そこへ向かえば そう だんだんとわかるさ いまはこのまま ただ信じ続けようか 遠く思えても そこへ向かえば そう だんだんとわかるさ 問いかけながら ただ受け入れてみようか 自分が誰なのかも そこへ向かえば そう だんだんと だんだんと だんだんとわかるさ そう だんだんとわかるさ | |
| ダンボールと蜜柑箱玉置浩二 | 玉置浩二 | 須藤晃 | 玉置浩二 | 暗い物置きの中に静かに眠っているのは 古いアルバムと顕微鏡 柱時計 カビの匂い がらくた 僕はダンボールの中に隠れてたんだ 君が早く見つけるのを待っていた いつでもダンボールの中に隠れてたんだ うさぎたちと草原駆ける夢を見ていた 大きな蜜柑箱に 小さな宝物つめてた ビーズやプラモデルと 写真の切り抜きは憧れてたアメリカ 僕はダンボールの中に隠れてたんだ 君が早く見つけるのを待っていた 今でもダンボールの中に隠れているんだ 月の庭を散歩してる夢を見ていたよ | |
| Check On Myself玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | Check On Myself Chack をそっとおろせ 好きなのに Ah へんなのさ さあ Check On Myself Check out time まで バラ色に Ah なおしてよ さぁ Check On Myself Checkmate すむまで Check Check して Check On Myself Check の媚薬飲ませて Check Check して 熱い右目と 悪い右手が 夢中がすぎて まとまらなくて こわれた場所は 愛しすぎだね 抱きしめかたを 忘れるまえに やさしくして Oh Honey Check On Myself Check をそうそう済ませ Check On Myself Checkpoint かわして Check On Myself Check in はおまかせ | |
| Cherry安全地帯 | 安全地帯 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 安全地帯 | 駆けておいでよ 赤いハイヒール脱いで 僕の胸に飛び込んできて Ahn HanHanHan そばにおいでよ 息がかかるくらい 何もいらない 君だけが欲しい Ahn HanHanHan Cherry わかっているから Cherry 心をあずけて Cherry 甘えていいんだよ 早くおいでよ 赤いリップスティック拭いて 僕の唇 君のものだよ Ahn HanHanHan 夢のようだろ 君はぼくの虜 ふたりきりで 裸になって Oh!DANCE DANCE DANCE DANCE Cherry 夢から覚めたら Cherry となりにいるから Cherry もう一度踊ろう Cherry ふたりでいけるから Cherry 全部みせていいよ 君だけが欲しい Oh!DANCE DANCE DANCE DANCE Cherry わかっているから Cherry カラダをあずけて Cherry 夢から覚めたら Cherry となりにいるから Cherry もう一度踊ろう Cherry ふたりでいけるから Cherry 全部みせていいよ 弛まぬリズムで君が ハイテンションでいれるなら それでいい それがいい 中まで入ってくればいい 心にかかえた荷物を 全部おろしてしまえばそれでいい はち切れそうなその胸で しがみつけばいい Cherry わかっているから Cherry Cherry Cherry 死ぬほど Cherry 感じていいんだ Cherry 可愛くなれるから Cherry 甘えていいんだよ Cherry |
| チギルナイト安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | ジルバの夜ミラージュ 恋はスタンドプレイ 瞳(め)にkiss せびるルージュ 愛はブラインドで 光線(ひかり)の中を 泳ぎながら 揺れるまなざし 悔やむくらい かなりほしい Tonight ピアスシリアスにチギルナイト 邪魔なバランスはステルナイト あびれるほどマティーニ 恋のプライバシー 濡れてるその脚に 愛はジェラシー ロマンティックな唇なら 遊ばれるだけ グラス投げて 夢をみせる Tonight かざるマスカラをチギルナイト 青いドレスとは踊れナイト 誘うマニキュアとチギルナイト 黒いマドンナは眠れナイよ ピアスシリアスにチギルナイト 邪魔なバランスはステルナイト 闇のジレンマとチギルナイト ラストダンスまで眠れナイよ | |
| 地平線を見て育ちました安全地帯 | 安全地帯 | 糸井重里 | 玉置浩二 | 安全地帯 | あなたの目は 信じられる 遠くを見つめてきたから あなたの手は 信じられる 大地をさわってきたから 白い息が 語りかける 凍えそうな わたしの耳に そのまま腕を ひろげ そのまま腕を ひらいて すべてを包みこんでください あなたの影 牧草(くさ)のうえで しずかにわたしを 見ている つかれたかと たずねている やさしさ 強さでかくして 北の朝は しかりつける ちぢみかけた わたしのこころ おおきく息を すって おおきくひとみ ひらいて 真直(まっす)ぐに歩きだしてごらん 地平線を見てた わたし 地平線が育てた わたし そのまま腕を ひろげ そのまま腕を ひろげ おおきく息を すって おおきくひとみ ひらいて 真直(まっす)ぐに歩きだしてごらん あなたの目は 信じられる 遠くを見つめてきたから あなたの手は 信じられる 大地をさわってきたから あなたの目は 信じられる 遠くを見つめてきたから あなたの手は 信じられる 大地をさわってきたから |
| 嘲笑 | 玉置浩二 | 北野武 | 玉置浩二 | トオミヨウ | 星を見るのが好きだ 夜空をみて 考えるのが 何より楽しい 百年前の人 千年前の人 一万年前の人 百万年前の人 いろんな人が見た星と ぼくらが今見る星と ほとんど変わりがない それがうれしい 君といるのが好きだ 星について 考えるのが 何より楽しい 星も笑ったあの時 悲しくって星がにじんだ あの日 あの頃 ぼくらが昔見た星と ぼくらが今見る星と なんにも変わりがない それがうれしい |
| CHU CHU玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | CHU CHU.......... あの つまらない毎日が素晴らしい 何かと言えば ごたくを並べて 何の解決にもならないって くやんでた あいつのことが 今はただ なつかしい 自然に 泣いてりゃいい 素直になれることに 真剣に 悩んでていい 何の得にもならないことに 君と僕で CHU CHU.......... どうして 楽しんでいられなくなるんだろう 雨になっても 誰もが知らんぷり どうしてダメなんだ かけずりまわってた あいつのように 雨にぬれちゃっても 自然に 泣いてりゃいい 素直になれることに 真剣に 悩んでていい 何の為にもならないことに 君と僕で CHU CHU.......... 自然に 真剣に 自然に 真剣に 自然に 真剣に 自然に 真剣に 素直に 素直に 素直に |
| 嘲笑香西かおり | 香西かおり | 北野武 | 玉置浩二 | 久米大作 | 星を見るのが好きだ 夜空をみて 考えるのが 何より楽しい 百年前の人 千年前の人 一万年前の人 百万年前の人 いろんな人が見た星と ぼくらが今見る星と ほとんど変わりがない それがうれしい 君といるのが好きだ 星について 考えるのが 何より楽しい 星も笑ったあの時 悲しくって星がにじんだ あの日 あの頃 ぼくらが昔見た星と ぼくらが今見る星と なんにも変わりがない それがうれしい |
| 嘲笑篠原ともえ | 篠原ともえ | 北野武 | 玉置浩二 | 星を見るのが好きだ 夜空を見て 考えるのが 何より楽しい 百年前の人 千年前の人 一万年前の人 百万年前の人 いろんな人が見た星と ぼくらが今見る星と ほとんど変わりがない それがうれしい 君といるのが好きだ 星について 考えるのが 何より楽しい 星も笑ったあの時 悲しくって星がにじんだ あの日 あの頃 ぼくらが昔見た星と ぼくらが今見る星と なんにも変わりがない それがうれしい いろんな人が見た星と ぼくらが今見る星と ほとんど変わりがない それがうれしい それがうれしい | |
| 嘲笑村松徳一 | 村松徳一 | 北野武 | 玉置浩二 | 星を見るのが好きだ 夜空を見て 考えるのが 何より楽しい 百年前の人 千年前の人 一万年前の人 百万年前の人 いろんな人が見た星と ぼくらが今見る星と ほとんど変わりがない それがうれしい 君といるのが好きだ 星について 考えるのが 何より楽しい 星も笑ったあの時 悲しくって星がにじんだ あの日あの頃 ぼくらが昔見た星と ぼくらが今見る星と なんにも変わりがない それがうれしい | |
| 月に濡れたふたり | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 言えない 言えない 胸のささやきが そばにいても 遠い瞳(め)をしてる つらくなるほどためいき もうつかないで つよく抱きしめても どんなにみつめても 届かない心が 揺れるだけ たとえ傷ついても すべてをなくしても もう嘘をつけないから 見えない 見えない いまはあなただけ とぎれかける 夜がこわかった なにも知らないふたりに もう戻れない なつかしい昨日より 夢みる明日より たしかないまだけが ほしいから なによりもやさしく 涙よりもはやく 好きだとつたえたくて なつかしい昨日より 夢みる明日より たしかないまだけが ほしいから なによりもやさしく 涙よりもはやく 好きだとつたえたくて 言えない 言えない 胸のささやきが 夢のように 消えていかないで | |
| 月に濡れたふたり郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 玉置浩二 | 林有三 | 言えない 言えない 胸のささやきが そばにいても 遠い瞳をしてる つらくなるほどためいき もうつかないで つよく抱きしめても どんなにみつめても 届かない心が 揺れるだけ たとえ傷ついても すべてをなくしても もう嘘をつけないから 見えない 見えない いまはあなただけ とぎれかける 夜がこわかった なにも知らないふたりに もう戻れない なつかしい昨日より 夢みる明日より たしかないまだけが ほしいから なによりもやさしく 涙よりもはやく 好きだとつたえたくて なつかしい昨日より 夢みる明日より たしかないまだけが ほしいから なによりもやさしく 涙よりもはやく 好きだとつたえたくて 言えない 言えない 胸のささやきが 夢のように 消えていかないで |
| 「月」に吠える朝GAO | GAO | GAKOガエル | 玉置浩二 | 今泉洋 | すきと(1)った 嫌いだけど うまく(2)げた 嘘つきになって やって(3)た‥イイカゲンニ‥ 今日で(4)っ日 愛しあった ほんとに(5)華 ぜいたくだった もうカエ(6)っか‥イイカゲンニ‥ 今に来るよ 来るよ 来るよ 夜が来るよ 壊れていくよ 引っ越さないと 迎えに来るぞ 「月」に吠える朝が 誰に(7)った 災難ベル 誰と(8)った 手続き関係 誰が(9)った イイカゲンヲ‥ からだ(10)で しらばくれて どっちが(11)って 責めたてられて ココロ(12)わって イイカゲン イイカゲンヲ イイカゲン イイカゲンヲ つづけて きっと来るよ すぐに来るよ 来るよ 来るよ 笑いながら来るよ ずっと ずっと 狙われてるよ 君に 僕は 疑われてもいるよ 来たぞ 来たぞ‥もっと「愛し合わなきゃ」 「引っ越せないぞ」 「月」に吠える朝が‥嘘で満ちる前に 今に来るよ 来るよ 来るよ らららららら きっと来るよ すぐに来るよ らららららら らららららららら |
| 「月」に吠える朝玉置浩二 | 玉置浩二 | GAKOガエル | 玉置浩二 | トオミヨウ | すきと(1)った 嫌いだけど うまく(2)げた 嘘つきになって やって(3)た…イイカゲンニ… 今日で(4)っ日 愛しあった ほんとに(5)華 ぜいたくだった もうカエ(6)っか…イイカゲンニ… 今に来るよ 来るよ 来るよ 夜が来るよ 壊れていくよ 引っ越さないと 迎えに来るぞ 「月」に吠える朝が 誰に(7)った 災難ベル 誰と(8)った 手続き関係 誰が(9)った…イイカゲンヲ… からだ(10)でしらばくれて どっちが(11)って 責めたてられて ココロ(12)わって イイカゲン イイカゲンヲ イイカゲン イイカゲンヲ つづけて きっと来るよ すぐに来るよ 来るよ 来るよ 笑いながら来るよ ずっと ずっと 狙われてるよ 君に 僕は 疑われてもいるよ 来たぞ 来たぞもっと 「愛し合わなきゃ」「引っ越せないぞ」 「月」に吠える朝が嘘で満ちる前に 今に来るよ 来るよ 来るよ らららららら きっと来るよ すぐに来るよ らららららら らららららららら……… |
| 月の雫安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | いつも 砂漠のような かわいた声が響く 誰にもみせない顔で 裸の夜にみとれている 月の光でも うるおうことがない あなたのせいで ガラスにうかんだ もうひとりのわたしに似た あなただけがみえる それは わけもきかずに ふたつの影をてらす 心がたどりつくのは どことも言わず 青くゆれて ひとりになれない かくされた孤独に あなたはふれた なにもあてがなく ふたりきりで消えてみよう どこまでも ずっと | |
| 月見草安全地帯 | 安全地帯 | 黒須チヒロ | 玉置浩二 | “機嫌なんか 悪くない”と無口なキミに “旅行なんて 久し振りだね”なんてボクは 気を遣って お茶など勧めてみたりして 新しい服も 鞄も靴も 髪を切ったのも 気がつかなくて ごめんなさい ほんとうに そう ほんとうに 大切な 存在さ いつだって そう いつだって 何より 誰より いちばん それじゃちょっと 夕食の前に散歩でも とてもちっちゃな 町だからすぐにひとまわり 手をつないで 懐かしい歌 唱いながら 月見草の花 なんて淡いんだろう ふたりの行方を見つめている 風に揺れて 平穏な そう 平穏な よくある 風景画 永遠に そう 永遠に この胸 とどめて ほんとうに そう ほんとうに 掛け替えない 存在さ いつだって そう いつだって 何より 誰より いちばん ほんとうさ | |
| つぶやき安全地帯 | 安全地帯 | 武沢俊也・崎南海子 | 玉置浩二 | 息吹きかけて 暖めた 見えない文字を 愛する人の手のひらに この時を 忘れはしない やっとめぐり逢えた人だから 息吹きかけて 暖めた 灯りの消えた 窓辺に積もる淡雪を そっと包んでいたいように とてもたいせつな人 生まれてきた喜びを 今あの人にささげよう | |
| つり下がったハート安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | あなたの瞳から おちてゆく ロマンスという名の ときめきが いつまでも 眠ろう whm… そっと時間がうちよせてくる ふたりよりそいあう影になる あなたのためいき つきさすように熱くて… うるんだささやきに 目をとじて かわいた出来事が 遠ざかる いつまでも 眠ろう whm… さむい誰かが追いかけてくる 忘れかけていた肩をつかむ あなたのゆびさき ささえられなくなりそう… うまくかみきれない合言葉 青い時計の針 ゆがんでる あなたにみつけた まぶしさだけは消せない 夢にとても似てる白い風 何もみえないほどありすぎて… | |
| ティンクル高橋みなみ | 高橋みなみ | 玉置浩二 | 玉置浩二 | Nagacho・新田雄一・矢萩渉 | 遊びのつもりで泣いてたんでしょ 離れないでって言ってたんでしょ ただのベストフレンドじゃないって 内緒なんて 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ あなたに壊してほしかった ダーリン あれからどこまで走って来たろう 今さら振り返る事じゃないわ ただのベストフレンドが良かった 永遠なんて 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ あなたとサヨナラするって ほらほら 悲しみがやってくる ほらほら イメージ通りのステップ踏んで 『ティンクル ティンクル』 手を振って 『ティンクル ティンクル』 ゆらめいた 私のような私 涙が 『ティンクル ティンクル』 魔法を 『ティンクル ティンクル』 とかして 心がピカッと光ったの まんま生きてく 私らしく 本気になったら困ったんでしょ 離さないでって言わなかったわ ただのベストフレンドでいいって 運命なんて 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ 私を愛してほしかった くるくる くるくる 指でまわして コロコロコロコロ コロがしちゃって 宇宙の果てまでイカせてほしいって 地球の果てなど 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ 昨日にサヨナラするって そろそろ しあわせがやってくる そろそろ イメージ通りにステップ踏んで 『ティンクル ティンクル』 笑顔で 『ティンクル ティンクル』 ゆらめいた 私のような私 涙で 『ティンクル ティンクル』 魔法が 『ティンクル ティンクル』 とけていって 心がピカッと光ったの ダーリン 『ティンクル ティンクル』 手を振って 『ティンクル ティンクル』 ゆらめいた 私のような私 涙が 『ティンクル ティンクル』 魔法を 『ティンクル ティンクル』 とかして 心がピカッと光ったの まんま生きてく 私らしく 私らしく OH ダーリン |
| ティンクル玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | トオミヨウ | 遊びのつもりで泣いてたんでしょ 離れないでって言ってたんでしょ ただのベストフレンドじゃないって 内緒なんて 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ あなたに壊してほしかった ダーリン あれからどこまで走って来たろう 今さら振り返る事じゃないわ ただのベストフレンドが良かった 永遠なんて 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ あなたとサヨナラするって ほらほら 悲しみがやってくる ほらほら イメージ通りのステップ踏んで 『ティンクル ティンクル』 手を振って 『ティンクル ティンクル』 ゆらめいた 私のような私 涙が 『ティンクル ティンクル』 魔法を 『ティンクル ティンクル』 とかして 心がピカッと光ったの まんま生きてく 私らしく 本気になったら困ったんでしょ 離さないでって言わなかったわ ただのベストフレンドでいいって 運命なんて 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ 私を愛してほしかった くるくる くるくる 指でまわして コロコロコロコロ コロがしちゃって 宇宙の果てまでイカせてほしいって 地球の果てなど 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ 昨日にサヨナラするって そろそろ しあわせがやってくる そろそろ イメージ通りにステップ踏んで 『ティンクル ティンクル』 笑顔で 『ティンクル ティンクル』 ゆらめいた 私のような私 涙で 『ティンクル ティンクル』 魔法が 『ティンクル ティンクル』 とけていって 心がピカッと光ったの ダーリン 『ティンクル ティンクル』 手を振って 『ティンクル ティンクル』 ゆらめいた 私のような私 涙が 『ティンクル ティンクル』 魔法を 『ティンクル ティンクル』 とかして 心がピカッと光ったの まんま生きてく 私らしく 私らしく OH ダーリン |
| 手の中に…森山良子・玉置浩二 | 森山良子・玉置浩二 | 森山良子 | 玉置浩二 | ねえ 覚えてる? 約束した日のぬくもり すべてが むなしさと絶望の間に こごえた夜 でも今は… もう何もいらない 二人たどりついた あなたを強く守ってゆく 離さない あなたにもらった 大きな力を 愛を夢に勇気に変える 生きつづけるため 二人をへだてた 時が二人を結ぶ 今を明日を歌う 闇の音は もう聞かない どうぞ そばに ずっといてね もうこわくない ねえ どれくらい ねえ 話したら この心 | |
| 天使のあくび安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | にぎわうカフェ 薔薇色 オペラのように 美人が笑う とても 気にして 胸がたかなる 知り合う娘は 夢色 天使のふりで あくびをしてる うまく 恋して ふれあいたいね からかうから 風色 みてるだけなら さみしすぎるね | |
| DISTANCIA ~この胸の約束~杏子 | 杏子 | 杏子 | 玉置浩二 | 森英治 | 「帰るわ」 ひとこと 電話かけてみた 今頃 メッセージ あなた聞いてるはず 壁に飾るタペストリー 窓の外を見てる ダイヤの泪の海 きらめいて こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 あなためがけ 距離を越えて いま 「信じてる」 伝説の夏が 行く前に 出逢いを 再び どうか 受け止めて レンガの街並 過ぎる雲の影が 季節の変わりめを 知らせてる こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 あなためがけ 距離を越えて いま こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 輝いてる 距離を越えて こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 あなためがけ 距離を越えて いま |
| DISTANCIA ~この胸の約束~デーモン閣下 | デーモン閣下 | 杏子 | 玉置浩二 | 「帰るわ」ひとこと 電話かけてみた 今頃 メッセージ あなた聞いてるはず 壁に飾るタペストリー 窓の外を見てる ダイヤの泪の海 きらめいて こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 あなためがけ 距離を越えて いま 「信じてる」伝説の夏が 行く前に 出逢いを 再び どうか 受けとめて レンガの街並 過ぎる雲の影が 季節のかわりめを 知らせてる こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 あなためがけ 距離を越えて いま こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 輝いてる 距離を越えて こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 あなためがけ 距離を越えて いま | |
| DISTANCIA ~この胸の約束~ <20 Years After Ver.>福耳 | 福耳 | 杏子 | 玉置浩二 | 「帰るわ」 ひとこと 電話かけてみた 今頃 メッセージ あなた聞いてるはず 壁に飾るタペストリー 窓の外を見てる ダイヤの泪の海 きらめいて こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 あなためがけ 距離を越えて 今 「信じてる」 伝説の夏が 行く前に 出逢いを 再び どうか 受け止めて レンガの街並 過ぎる雲の影が 季節の変わりめを 知らせてる こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 あなためがけ 距離を越えて 今 こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 輝やいてる 距離を越えて こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 あなためがけ 距離を越えて 今 | |
| DISTANCIA~この胸の約束~(20 Years After Ver.)杏子 | 杏子 | 杏子 | 玉置浩二 | 「帰るわ」 ひとこと 電話かけてみた 今頃 メッセージ あなた聞いてるはず 壁に飾るタペストリー 窓の外を見てる ダイヤの泪の海 きらめいて こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 あなためがけ 距離を越えて 今 「信じてる」 伝説の夏が 行く前に 出逢いを 再び どうか 受け止めて レンガの街並 過ぎる雲の影が 季節の変わりめを 知らせてる こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 あなためがけ 距離を越えて 今 こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 輝いてる 距離を越えて こんなにも遠く 離れて わかるなんて この胸の約束 あなためがけ 距離を越えて 今 | |
| ディララ玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | どれほど愛したら Mu Mu 救われるのだろう どれくらい信じたら そんな瞳になるの 夢までそうなって 想いだけがつのるの どれほどゆるしたら Mu Mu 報われるのだろう どれくらい感じたら そんなKissができるの 毎日そうなって 想いだけがつのるの 好き好き 好きなんだ Mu Mu 好きなんだろう ディラディラ どうしたんだろう ディラディラディラ ディララ |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| デッサン安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 安全地帯・星勝 | 汚れたままのシャツと 掃除なんかしない部屋 カーテンは閉ざされて 風も入ってこない そこはきっと僕のこころ そんな生活にそっと 射し込んできた光 窓の向こうに空が あることを思い出す それはきっと君のこころ たりないものをいつも 探してただけなのに 僕はなにをしていたんだろう 変わることを怖れて 失くしてきたものがある なにげない微笑みで なにかが満たされてく それはきっと僕のこころ たりないものをいつも 探してただけなのに 僕はなにをしていたんだろう |
| デリカシー安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 抱きあうより 意味深に 軽蔑するみつめかた こんなふうに愛をすれば 心はちょうどいい 誰もかれも あなたの肌を 甘やかしてた もうすでに傷つきたがる デリカシーだよ やさしいけど欲深な つぼみのまま咲き乱れ どんなふうに声をたてて わるさをしたい なにもかもが いけない夢で たてこんでいる もうふたりあとさきのない デリカシーだよ どんなふうに いたらないの 助けてあげる こわれすぎて いい気持ちにも なれそうだから もうわざと彼女になんか ならないでいい もうすでに傷つきたがる 射程距離だよ もうふたりあとさきのない デリカシーだよ | |
| 田園青木隆治 | 青木隆治 | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 石コロけとばし 夕陽に泣いた僕 夜空見上げて 星に祈ってた君 アブラにまみれて 黙り込んだあいつ 仕事ほっぽらかして ほおづえつくあの娘 何もできないで 誰も救えないで 悲しみひとつもいやせないで カッコつけてないで やれるもんだけで 毎日 何かを 頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ みんないるんだ 愛はここにある 君はどこへもいけない ひだまりのなか がむしゃらに走る僕 そろばんはじいて 頭かかえてた君 からのミルクビンに タンポポさすあいつ 道をはずれちゃって とほうに暮れるあの娘 何もうばわないで 誰も傷つけないで 幸せひとつも守れないで そんなに急がないで そんなにあせらないで 明日も何かを頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ 波に巻き込まれ 風に飛ばされて それでも その目を つぶらないで 僕がいるんだ みんないるんだ そして君がいる 他に何ができる 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ 君もいるんだ みんなここにいる 愛はどこへもいかない | |
| 田園 | 安全地帯 | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 安全地帯 | 石コロけとばし 夕陽に泣いた僕 夜空見上げて 星に祈ってた君 アブラにまみれて 黙り込んだあいつ 仕事ほっぽらかして ほおづえつくあの娘 何もできないで 誰も救えないで 悲しみひとつもいやせないで カッコつけてないで やれるもんだけで 毎日 何かを 頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ みんないるんだ 愛はここにある 君はどこへもいけない ひだまりのなか がむしゃらに走る僕 そろばんはじいて 頭かかえてた君 からのミルクビンに タンポポさすあいつ 道をはずれちゃって とほうに暮れるあの娘 何もうばわないで 誰も傷つけないで 幸せひとつも守れないで そんなに急がないで そんなにあせらないで 明日も何かを頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ 波に巻き込まれ 風にとばされて それでも その目を つぶらないで 僕がいるんだ みんないるんだ そして君がいる 他に何ができる 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ 君もいるんだ みんなここにいる 愛はどこへもいかない |
| 田園岸尾だいすけ | 岸尾だいすけ | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 石コロけとばし 夕陽に泣いた僕 夜空見上げて 星に祈ってた君 アブラにまみれて 黙り込んだあいつ 仕事ほっぽらかして ほおづえつくあの娘 何もできないで 誰も救えないで 悲しみひとつもいやせないで カッコつけてないで やれるもんだけで 毎日 何かを 頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ みんないるんだ 愛はここにある 君はどこへもいけない ひだまりのなか がむしゃらに走る僕 そろばんはじいて 頭かかえてた君 からのミルクビンに タンポポさすあいつ 道をはずれちゃって とほうに暮れるあの娘 何もうばわないで 誰も傷つけないで 幸せひとつも守れないで そんなに急がないで そんなにあせらないで 明日も何かを頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ 波に巻き込まれ 風に飛ばされて それでも その目を つぶらないで 僕がいるんだ みんないるんだ そして君がいる 他に何ができる 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ 君もいるんだ みんなここにいる 愛はどこへもいかない | |
| 田園ソン・シギョン | ソン・シギョン | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | TATOO | 石コロけとばし 夕陽にないた僕 夜空見上げて 星に祈ってた君 アブラにまみれて 黙り込んだあいつ 仕事ほっぽらかして ほおづえつくあの娘 何もできないで 誰も救えないで 悲しみひとつもいやせないで カッコつけてないで やれるもんだけで 毎日 何かを 頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ みんないるんだ 愛はここにある 君はどこへもいけない ひだまりのなか がむしゃらに走る僕 そろばんはじいて 頭かかえてた君 からのミルクビンに タンポポさすあいつ 道をはずれちゃって とほうに暮れるあの娘 何もうばわないで 誰も傷つけないで 幸せひとつも守れないで そんなに急がないで そんなにあせらないで 明日も何かを頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ 波に巻き込まれ 風に飛ばされて それでも その目を つぶらないで 僕がいるんだ みんないるんだ そして君がいる 他に何ができる 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ 君もいるんだ みんなここにいる 愛はどこへもいかない |
| 田園 | 玉置浩二 | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 玉置浩二・藤井丈司 | 石コロけとばし 夕陽に泣いた僕 夜空見上げて 星に祈ってた君 アブラにまみれて 黙り込んだあいつ 仕事ほっぽらかして ほおづえつくあの娘 何もできないで 誰も救えないで 悲しみひとつもいやせないで カッコつけてないで やれるもんだけで 毎日 何かを 頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ みんないるんだ 愛はここにある 君はどこへもいけない ひだまりのなか がむしゃらに走る僕 そろばんはじいて 頭かかえてた君 からのミルクビンに タンポポさすあいつ 道をはずれちゃって とほうに暮れるあの娘 何もうばわないで 誰も傷つけないで 幸せひとつも守れないで そんなに急がないで そんなにあせらないで 明日も何かを頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ 波に巻き込まれ 風に飛ばされて それでも その目を つぶらないで 僕がいるんだ みんないるんだ そして君がいる 他に何ができる 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ 君もいるんだ みんなここにいる 愛はどこへもいかない |
| 田園daisuke katayama | daisuke katayama | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 石コロけとばし 夕陽に泣いた僕 夜空見上げて 星に祈ってた君 アブラにまみれて 黙り込んだあいつ 仕事ほっぽらかして ほおづえつくあの娘 何もできないで 誰も救えないで 悲しみひとつもいやせないで カッコつけてないで やれるもんだけで 毎日 何かを 頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ みんないるんだ 愛はここにある 君はどこへもいけない ひだまりのなか がむしゃらに走る僕 そろばんはじいて 頭かかえてた君 からのミルクビンに タンポポさすあいつ 道をはずれちゃって とほうに暮れるあの娘 何もうばわないで 誰も傷つけないで 幸せひとつも守れないで そんなに急がないで そんなにあせらないで 明日も何かを頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ 波に巻き込まれ 風に飛ばされて それでも その目を つぶらないで 僕がいるんだ みんないるんだ そして君がいる 他に何ができる 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ 君もいるんだ みんなここにいる 愛はどこへもいかない | |
| 田園CHOPSTICKS | CHOPSTICKS | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 出川和平 | 石コロけとばし 夕陽に泣いた僕 夜空見上げて 星に祈ってた君 アブラにまみれて 黙り込んだあいつ 仕事ほっぽらかして ほおづえつくあの娘 何もできないで 誰も救えないで 悲しみひとつもいやせないで カッコつけてないで やれるもんだけで 毎日 何かを 頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ みんないるんだ 愛はここにある 君はどこへもいけない ひだまりのなか がむしゃらに走る僕 そろばんはじいて 頭かかえてた君 からのミルクビンに タンポポさすあいつ 道をはずれちゃって とほうに暮れるあの娘 何もうばわないで 誰も傷つけないで 幸せひとつも守れないで そんなに急がないで そんなにあせらないで 明日も 何かを 頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ 波に巻き込まれ 風に飛ばされて それでも その目を つぶらないで 僕がいるんだ みんないるんだ そして君がいる 他に何ができる 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ 君もいるんだ みんなここにいる 愛はどこへもいかない |
| 田園中村あゆみ | 中村あゆみ | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 石コロけとばし 夕陽に泣いた僕 夜空見上げて 星に祈ってた君 アブラにまみれて 黙り込んだあいつ 仕事ほっぽらかして ほおづえつくあの娘 何もできないで 誰も救えないで 悲しみひとつもいやせないで カッコつけてないで やれるもんだけで 毎日 何かを 頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ みんないるんだ 愛はここにある 君はどこへもいけない ひだまりのなか がむしゃらに走る僕 そろばんはじいて 頭かかえてた君 からのミルクビンに タンポポさすあいつ 道をはずれちゃって とほうに暮れるあの娘 何もうばわないで 誰も傷つけないで 幸せひとつも守れないで そんなに急がないで そんなにあせらないで 明日も 何かを 頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ 波に巻き込まれ 風に飛ばされて それでも その目を つぶらないで 僕がいるんだ みんないるんだ そして君がいる 他に何ができる 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ 君もいるんだ みんなここにいる 愛はどこへもいかない | |
| 田園望海風斗 | 望海風斗 | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 武部聡志 | 石コロけとばし 夕陽に泣いた僕 夜空見上げて 星に祈ってた君 アブラにまみれて 黙り込んだあいつ 仕事ほっぽらかして ほおづえつくあの娘 何もできないで 誰も救えないで 悲しみひとつもいやせないで カッコつけてないで やれるもんだけで 毎日 何かを 頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ みんないるんだ 愛はここにある 君はどこへもいけない ひだまりのなか がむしゃらに走る僕 そろばんはじいて 頭かかえてた君 からのミルクビンに タンポポさすあいつ 道をはずれちゃって とほうに暮れるあの娘 何もうばわないで 誰も傷つけないで 幸せひとつも守れないで そんなに急がないで そんなにあせらないで 明日も何かを頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ 波に巻き込まれ 風に飛ばされて それでも その目を つぶらないで 僕がいるんだ みんないるんだ そして君がいる 他に何ができる 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ 君もいるんだ みんなここにいる 愛はどこへもいかない |
| Truthパク・ヨンハ | パク・ヨンハ | 松井五郎 | 玉置浩二 | mk | 抱きしめていいの そばにいていいの 二人のほかにはもう なにもないから 悲しくなる夢も 止められる朝を 僕らは信じていい どんなときでも どうか心の すべてをくれないか 愛しても 愛しても まだ君を愛したい どこにもないどこか ここにあるなにか 消えない迷いはもう 僕にあずけて どうかこの手を 握っていてほしい さみしさも やすらぎも 伝えあい 許したい どうか心の すべてをくれないか 愛しても 愛しても 愛したいから どうかひとりで 明日へ行かないで 僕だけが 僕だけが ただ君の 愛でいたい |
| To me安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | なにも言わないで いまだけは 唇を あずけて そばにいてほしい このままで 大事なひとに なるから あなたの心 あなたのすべて つたえてほしい To me いつも逢いたくて 泣かせてた さみしい夜は 忘れて あなたがいれば あなたのために いられるように いつまでも かわらない愛を 消えない愛を 教えてほしい To me なにも言わないで このままで ひとつの夢に 眠ろう | |
| To meジェジュン | ジェジュン | 松井五郎 | 玉置浩二 | なにも言わないで いまだけは 唇を あずけて そばにいてほしい このままで 大事なひとに なるから あなたの心 あなたのすべて つたえてほしい To me いつも逢いたくて 泣かせてた さみしい夜は 忘れて あなたがいれば あなたのために いられるように いつまでも かわらない愛を 消えない愛を 教えてほしい To me なにも言わないで このままで ひとつの夢に 眠ろう | |
| To me玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 何も言わないで いまだけは 唇を あずけて そばにいてほしい このままで 大事なひとに なるから あなたの心 あなたのすべて つたえてほしい To me いつも逢いたくて 泣かせてた さみしい夜は 忘れて あなたがいれば あなたのために いられるように いつまでも かわらない愛を 消えない愛を 教えてほしい To me なにも言わないで このままで ひとつの夢に 眠ろう | |
| Too Late Too Late安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | Now it's too late too late さよならも まだとどかない いまも耳に 消えない声 泣きたいのに 涙がもうない 悲しくなるだけ Now it's too late too late 遠すぎて もう二度と 逢えないけど Too late too late さよならも まだとどかない きみと見てた あの夏の日 想いだせる 涙があるなら こころに返して Now it's too late too late 遠すぎて もう二度と 逢えないけど Too late too late さよならも まだとどかない | |
| 遠い昔安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 星勝 | 青い空の彼方 白い鳥の群れ 素足で草を踏む なつかしい音 そう昔はこの場所で 虫を採って遊んだ時代があったんだ 花の種をひとつだけ 土に埋めるかい いつかそれはきっと 未来をくれる そうあの頃と同じ風が いまは君に優しく吹いているかい マイニチをゆっくり 楽しんでみましょうか いつだってコドモみたいにさ それでいいはずさ てのひらですくった 水が光ってる ここへいつか君を 連れてきたかったんだ そう昔と同じ場所で 写真を撮って心にしまっておこうか マイニチをゆっくり 楽しんでみましょうか いつまでも変わらないように きっとできるさ マイニチをゆっくり 楽しんでみましょうか いつだってコドモみたいにさ それでいいはずさ |
| 遠くへ安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 太陽の塔が落ちてくる 誰かが逃がした鳩がゆく どこかへ流れる叫びと靴音 なんのために? 声が聴こえる…… 名前を持たない子供たち 空飛ぶ方舟(ふね)からのぞいた星には ひとがいない あなたのそばに いきたいけれど…… People Walking 遠くへ消えてゆく People Walking 地図さえひらかずに People Walking わたしが残された どうすればいい めざめた空まで 錆びついて あなたは涙を 知りたいのか | |
| 時計安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | いまなにしてる? これからどうするの? きみと出逢った あの日 胸の時計が動いた いま夢みてる? どこかへ行きたいの? はなれていても ずっと おんなじ夜にいたいね ごらんよ 夢の雫が ふたりの時を刻む いつまでも変わらないものが こころにあるから きっと… | |
| ともだち安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | なつかしい夕やけと ともだちの笑い声 坂道で ころんでも はなれずにいたかった どこまでも どこまでも 駈けてゆく約束に 悲しくて 悲しくて 涙がとまらない あたたかいさよならの 言いかたも知らなくて ふりむいた別れ道 痛いほど手を振った 遠ざかる 想い出に 心を忘れたように 悲しくて 悲しくて 涙がとまらない どこまでも どこまでも ひろがる空の どこか もう一度 もう一度 逢いたい君がいる いつまでも いつまでも 風の歌 聴きながら 悲しくて 悲しくて 涙がとまらない | |
| トラブル・サマー清水宏次朗 | 清水宏次朗 | 来生えつこ | 玉置浩二 | 険しい瞳 向けたあとで 乱暴に髪を かき上げてる 聞こえよがしの ためいきならば 煙草ふかして 知らん顔する あ~ 今夜はひとりで 海へ行きたい気分さ 部屋のドア開け 風をさらって 熱い気持ち抑えたまま クールになりきれない 壁に背を向け 膝かかえる 素足のペディキュア なまめいてた 時のうつろい女ごころ 渇いた夢をたぐりよせてる あ~ 今夜はひとりで 海へ行きたい気分さ 部屋のドア開け 風をさらって 白い波のまぶしさには いらただしさぶつけて あ~ おまえを残して 海へ行ってもいいかい そこまで夏が手招きしてる 熱い気持ち抑えたまま クールになりきれない | |
| どうなってもいい玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 安藤さと子・玉置浩二・矢萩渉 | どうなってもいい 好きにやっちゃっていい どうなってもいい 上手くいかなくっていい 君だけにわかって 僕にしかできない そんな そんなことがあればいい どうなってもいい 先に行かなくっていい どうなってもいい 後を追わなくっていい 君だけにわかって 僕にしかできない そんな そんなことがあればいい 難しい話は聞き流せるように 楽にやれるなら それに越したことはない クサらないで行こう どうなってもいい 古い人間でいい どうなってもいい 有り難みがわかりゃいい ツイてるかツイてないか なるようになるまで 答えなんか無くていい 面倒臭くなくていい 涙もろくたっていい 平和ならそれでいい どうなってもいい |
| どこからきたの玉置浩二 | 玉置浩二 | 小椋佳 | 玉置浩二 | トオミヨウ | きょうはいつもとちがう かぜがふく どこからつれてきたの さみしさを とおいくにへいった なかよしだった あのこがすんでる うみべのまちかな きょうはいつもとちがう くもがゆく どこからのせてきたの たのしさを サヨナラのひだって ふたりあそんだ あのこがくらしてる うみべのまちかな どうしてつれてきたの さみしさを どうしてつれてきたの たのしさを |
| どーだい安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 涙がたりないくらい ひとりぼっちでいるね 誰かがおなじ気持ちで 逢いたがってる街へおいで いますぐに どーだい どーだい どーだい もうこれ以上 ひとりじゃないさ 馬鹿げたことばかりだね はじかれてしまうようで 夢みる扉をひらく 信じることを 忘れないで いつまでも どーだい どーだい どーだい もうこれ以上 なくなるものはないだろう どーだい どーだい どーだい もうこれ以上 ひとりじゃないさ どーだい | |
| 19 June中村雅俊 | 中村雅俊 | 中村雅俊 | 玉置浩二 | 目を閉じて別れを告げる時、見えるのは僕ですか? それとも幸せに臆病な君ですか? ひろかにわかっていた 何時かこの恋が終ること 運命に逆らえたら いいと思うけれど 無口な君が悲しいネ 笑顔はもっと悲しい 何もなかったふりをして 君は別の景色の中にいる 色褪せていく写真のようなあの日々 思い出と呼ばないで あまりに僕は傷ついてる 僕らは椅子取りゲームに夢中な子供だった 気が付けば僕一人 椅子に座っていたネ 幸せだったかと聞かれても 答えに苦しんでる 楽しいことは一つあった でも悲しいことは二つあった 口唇かむ癖だけは いつまでも覚えておくネ かたく君を抱きしめて 僕は笑顔のままで泣いている 言葉にとぎれたら サヨナラさ それでも明日は来る サヨナラを言う前に ずっと言いたかった言葉… “愛してた” 6月19日 | |
| 泣かないから小柳ルミ子 | 小柳ルミ子 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 泣かないから わかってるから 今夜だけは そばにいて 泣かないから わかってるから さよなら言わないで 長い夜は ためいきまで 抱いてくれた やさしいひと 逢えないから わかってるから 想いだしてほしいだけ 逢えないから わかってるから さよなら言わないで あの日 ふたりみていた空 いまも胸に ひろがるのに… 泣かないから わかってるから 今夜だけは そばにいて 泣かないから わかってるから 夢のように 忘れないわ 忘れないで あなただけを信じてた もう少しだけ もう少しだけ お願いこのままで | |
| なかなかベイビー安全地帯 | 安全地帯 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 安全地帯 | グッドモーニング プリンセス 晴れ渡る空 雲一つない 今日のメッセージ キングからの作戦はベイビー いつもの任務通りに 淋しそうな顔してたら あの娘の瞳をみつめて まーるい目でベイビー あの娘の体にくっついて そう なかなか離れないで グッドモーニング プリンセス 真っ白な空 雪が降ってる 今日のメッセージ キングからの命令だベイビー きみの任務は終わった 本当によくガンバッテくれた あの娘の笑顔があふれてる 夢をみてベイビー 朝までぐっすりと眠ったら すぐによくなるから あの娘と描いたイメージ通り 愛を育んで あの娘の涙の先にいる そう なかなかいない なかなかベイビー あの娘のベイビーyourスマイル いつだってどこだってベイビー あの娘の笑顔につつまれる そう なかなかいないよね あの娘のベイビーyourスマイル 世界一ちっちゃなともだち あの娘のプリンセスは キングの そう なかなかベイビーだ |
| 泣きたいよ鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 島田昌典 | 天と地が 入れ変わって 地上が地の果てに なってしまったとしても この男の 何が変わるというのか ただ愛して 愛してくれた おまえの愛は闇の中で この男の中に光りとして届くのか いつもの通りは なんだか冷たい風が 吹きすさむけど… オレは平然と この男をまた演じきってる 泣きたいよ 泣きたいよ バカみたいな大声をあげて 泣きたいよ 泣きたいよ どれくらい おまえが好きだったか わからないくらい… 生と死が 入れ代わって あの世がこの世に なってしまったとしても この男は 何をすると言うのか ただ愛して 愛してくれた おまえの事を闇の中で この男は救い出せると言うのか いつもの通りは なんとか暖かい風が 吹いているみたいだけど オレはひょうひょうと この男をまだ演じきっている 笑ってくれよ 笑ってくれよ バカみたいな大声をあげて どれくらいダメな 男だったか わからないくらいに 泣きたいよ 泣きたいよ バカみたいな大声をあげて 泣きたいよ 泣きたいよ どれくらい おまえが好きだったか わからないくらい… |
| 泣きたいよ玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・矢萩渉 | 天と地が 入れ変わって 地上が地の果てに なってしまったとしても この男の 何が変わるというのか ただ愛して 愛してくれた おまえの愛は闇の中で この男の中に光りとして届くのか いつもの通りは なんだか冷たい風が 吹きすさむけど… オレは平然と この男をまた演じきってる 泣きたいよ 泣きたいよ バカみたいな大声をあげて 泣きたいよ 泣きたいよ どれくらい おまえが好きだったか わからないくらい… 生と死が 入れ代わって あの世がこの世に なってしまったとしても この男は 何をすると言うのか ただ愛して 愛してくれた おまえの事を闇の中で この男は救い出せると言うのか いつもの通りは なんとか暖かい風が 吹いているみたいだけど オレはひょうひょうと この男をまだ演じきっている 笑ってくれよ 笑ってくれよ バカみたいな大声をあげて どれくらいダメな 男だったか わからないくらいに 泣きたいよ 泣きたいよ バカみたいな大声をあげて 泣きたいよ 泣きたいよ どれくらい おまえが好きだったか わからないくらい… |
| 泣くなひまわり玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・トオミヨウ | 今日も四苦八苦して ヘロヘロ クタクタ労働 青い影が延びて 微笑みが翳っていった 上手い事ひとつ言えずに 気合いが空回りして 太陽を追いかけて まわれ まわれ ひまわり 「真顔」に咲いた季節を 振り返らずに 泣くなひまわり 苦節十と九年 ジグザグ チグハグ人生 泥水飲む事なく 苦虫噛み潰した顔して 熱い想いひとつ言えずに 気持ちが遠回りして 太陽を見失っても まわれ まわれ ひまわり 「真顔」に咲いた奇跡を 思い返して 泣くなひまわり 太陽を追いかけて まわれ まわれ ひまわり 「真顔」に咲いた誠を 貫き通して 泣くなひまわり |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 夏にあわてないで太田貴子 | 太田貴子 | 来生えつこ | 玉置浩二 | 密かに 秘密の扉を開けたよう 恋した心は 危険な曲り角 あなたが 少しだけ恐い気がするから 誘われたParty 返事はまだよ 夏にあわてないで 恋も謎のままで 片目を隠しては 半分のぞくの 恋にあわてないで ゆっくり考える 夜の海のように 神秘なあなたよ 花火のように ただ 目がくらむだけよ 手品ほど上手に だまされそうね 夏にあわてないで 危険にさせないで 潮風に振り向く あなたに夢中よ 恋にあわてないで ゆっくり考える 夜の海のように 神秘なあなたよ 恋にあわてないで ゆっくり考える 夜の海のように 神秘なあなたよ | |
| 夏の終りのハーモニー | 井上陽水・安全地帯 | 井上陽水 | 玉置浩二 | 安全地帯・中西康晴・星勝 | 今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに |
| 夏の終りのハーモニー川島ケイジ | 川島ケイジ | 井上陽水 | 玉置浩二 | ワキマル・ジュンイチ | 今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに |
| 夏の終りのハーモニー猿岩石 | 猿岩石 | 井上陽水 | 玉置浩二 | 今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢 あこがれもを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに | |
| 夏の終りのハーモニージャンク フジヤマ | ジャンク フジヤマ | 井上陽水 | 玉置浩二 | 今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに | |
| 夏の終りのハーモニー | 玉置浩二 | 井上陽水 | 玉置浩二 | 今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに | |
| 夏の終りのハーモニーDEEN | DEEN | 井上陽水 | 玉置浩二 | 今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに | |
| 夏の終りのハーモニー中村あゆみ | 中村あゆみ | 井上陽水 | 玉置浩二 | 今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに | |
| 夏の終りのハーモニー野島健児 & 笠間淳 | 野島健児 & 笠間淳 | 井上陽水 | 玉置浩二 | 設楽哲也 | 今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに |
| 夏の終りのハーモニー坂東玉三郎 | 坂東玉三郎 | 井上陽水 | 玉置浩二 | 今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに | |
| 夏の終りのハーモニーbird | bird | 井上陽水 | 玉置浩二 | 今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢 あこがれもを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに | |
| 夏の終りのハーモニー翠千賀 | 翠千賀 | 井上陽水 | 玉置浩二 | 今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに | |
| 夏の終りのハーモニーMOOMIN | MOOMIN | 井上陽水 | 玉置浩二 | Shunya Mori | 今日の ささやきと 昨日の争う声が 二人だけの 恋のハーモニー 夢も あこがれも どこか違ってるけど それが 僕と君の ハーモニー 夜空を ただ さまようだけ 誰よりも あなたが 好きだから ステキな夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜の お別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を 飾るハーモニー 夜空を ただ さまようだけ 星屑のあいだを ゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 夜空を ただ さまようだけ 誰よりも あなたが 好きだから ステキな夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 忘れずに 忘れずに |
| 夏の終りのハーモニー with Lil'BjyA-Me | jyA-Me | 井上陽水 | 玉置浩二 | 今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに | |
| 夏の終りのハーモニー(Duet with 尾上松也)山崎育三郎 | 山崎育三郎 | 井上陽水 | 玉置浩二 | 今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに | |
| 夏の終りのハーモニー(duet with shungo.)金澤豊 | 金澤豊 | 井上陽水 | 玉置浩二 | 今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに [Shining Stars on the Starry Sky Talk bout Our Dream All Through the Night] 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 思い出に 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと ずっと 忘れずに [This Harmony for You & Me] | |
| 夏の終りのハーモニー feat. 大橋卓弥(スキマスイッチ)清水翔太 | 清水翔太 | 井上陽水 | 玉置浩二 | 今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに | |
| NaNaNa(太陽なんていらねぇ)玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | トオミヨウ | 大人にならねぇ 飾りはいらねぇ 心が乾いちゃしょうがねぇ 離しちゃいけねぇ 夢しか見れねぇ 約束なんかじゃねぇ感じねぇ 空まで行きてぇ 自由が旗めく 風だけいつも感じてぇ 忘れちゃいけねぇ 愛しか知らねぇ 常識なんかじゃ届かねぇ 目の前の壁を一人じゃ超えられねぇけど Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 信じることで 愛することで 手を貸すことができたとしても お前がいなきゃ何の意味もねぇ Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 真っ暗闇で ビルの谷間で 泣きじゃくってるお前がいたら 太陽よりも熱く…抱いてやる NaNaNa… 騙されたって 気にするこたぁねぇ 何にも取られちゃいねぇから 愛し方も知らねぇくせに 愛することしかできやしねぇ 胸の奥にグサリと刺さった 人の痛みを感じられんなら じわーっと流れる涙ってやつもいいもんだ いつの時代も悲しみは消えねぇけど Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ うぬぼれたって バカをみたって 負けを背負って坂を登る お前の心に俺の光 が届くなら Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 真っ暗闇で ビルの谷間で ボロボロんなってる俺がいたら 太陽よりも優しく…抱いてくれ NaNaNa… Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 信じることで 愛することで 手を貸すことができたとしても お前がいなきゃ何の意味もねぇ Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 真っ暗闇で ビルの谷間で 泣きじゃくってるお前がいたら 太陽よりも 太陽よりも 太陽よりも熱く…抱いてやる NaNaNa… |
| NaNaNa(太陽なんていらねぇ) | TOKIO | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 安全地帯 | NaNaNa… 大人にならねぇ 飾りはいらねぇ 心が乾いちゃしょうがねぇ 離しちゃいけねぇ 夢しか見れねぇ 約束なんかじゃねぇ感じねぇ 空まで行きてぇ 自由が旗めく 風だけいつも感じてぇ 忘れちゃいけねぇ 愛しか知らねぇ 常識なんかじゃ届かねぇ 目の前の壁を一人じゃ超えられねぇけど Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 信じることで 愛することで 手を貸すことができたとしても お前がいなきゃ何の意味もねぇ Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 真っ暗闇で ビルの谷間で 泣きじゃくってるお前がいたら 太陽よりも熱く…抱いてやる NaNaNa… 騙されたって 気にするこたぁねぇ 何にも取られちゃいねぇから 愛し方も知らねぇくせに 愛することしかできやしねぇ 胸の奥にグサリと刺さった 人の痛みを感じられんなら じわーっと流れる涙ってやつもいいもんだ いつの時代も悲しみは消えねぇけど Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ うぬぼれたって バカをみたって 負けを背負って坂を登る お前の心に俺の光 が届くなら Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 真っ暗闇で ビルの谷間で ボロボロんなってる俺がいたら 太陽よりも優しく…抱いてくれ NaNaNa… Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 信じることで 愛することで 手を貸すことができたとしても お前がいなきゃ何の意味もねぇ Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 真っ暗闇で ビルの谷間で 泣きじゃくってるお前がいたら 太陽よりも 太陽よりも 太陽よりも熱く…抱いてやる NaNaNa… |
| なにもないイス安全地帯 | 安全地帯 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 安全地帯 | なにもないイスがある 「小石」はじけて「水の輪」 「あの子」が消えた 川のほとり 「ブラスバンド」虚し「ムーンリバー」 きみの「白く」細いゆびさきは 「小さな手」を引く 岸辺の「白い花」 わすれないよ きっと「月明かり」が「灯り」 「あの子」を連れて銀世界へ 「分け隔てのない愛」と「真白き心」で 「長い冬」を耐えるため 寄せては返す波は ぼくらがいつか そうなれるように 波間にきらめくひかりを生む 助けたくて 助けられないで 逝った 「あの子」と「きみ」が重なって いつか「人」と「人」との 「心」をつなぐ「愛」の 「橋」になれるように 凍えた「人」の「心」に「この愛」をくべよう 愛しく「想うもの」惜しみなく 「分け隔てのない愛」と「真白き心」で 「長い冬」を耐えるため なにもないイスがある 「心の河」のほとり 裸で重なる 「きみ」と「ぼく」 星くず咲いた夜に 「三日月の輪」 |
| なにもない海へ安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 安全地帯・星勝 | 汚れた流れに 沈んでゆく舟を 僕らは見てた たどり着く岸辺も 知らないまま帆を張れば 彷徨うだけだろう なにもなにもない海へ 夜明けを見るために 心を決めないか 夢を漕いだオールで いまよりもっと向こうへ 陽のあたる場所で 季節ごと咲く花と 暮らすのもいい だけどこの胸に 荒ぶるあの波の音 消せやしないだろう なにもなにもない海へ 向かい風のなかも 進んでみないか いつも変わらぬ自由で いまよりもっと向こうへ 昨日までの日々を 抱いて眠るよりも 傷ついてくことだって しなくちゃならない 手に入れたものだけに 縛られたくない うまくいかないことだって 逃げてばかりはいられない どこへでも行ける 鳥たちの翼に 憧れていた たどり着く岸辺も わからないままだけど ここから向こうへ |
| 名前のない空を見上げて大貫妙子 | 大貫妙子 | MISIA | 玉置浩二 | もしも晴れたら 君と手をつなごう 風が吹いたら そっと肩を寄せて もしも雨が降ったら 君と傘を差そう 降り注いでくる 小さな花たちを見つけて 名前のない空を見上げて 君と何処までも 歩いていきたい もしも明日に迷った時は 君の名前を呼びたい Yes I always call your name your beautiful name もしも夜空に星が輝いたら 誰より先に君を思い出すよ もしも願いが一つ光り届くのなら 何より先に幸せを君へと祈るだろう 名前のない星を見つけて 君の名をつけたい 愛しさとともに まぶた閉じて眠るときまで 君の名を呼びたい Yes I always call your name your beautiful name 名前のない夢を見つけて 君の名についた 愛しさとともに まぶた閉じて眠るときまで 君の名を呼びたい Yes I always call your name your beautiful name | |
| 名前のない空を見上げて林部智史 | 林部智史 | MISIA | 玉置浩二 | 西村真吾 | もしも晴れたら 君と手をつなごう 風が吹いたら そっと肩を寄せて もしも雨が降ったら 君と傘を差そう 降り注いでくる 小さな花たちを見つけて 名前のない空を見上げて 君と何処までも 歩いていきたい もしも明日に迷った時は 君の名を呼びたい Yes, I always call your name, your beautiful name. もしも夜空に星が輝いたら 誰より先に君を思い出すよ もしも願いが一つ光り届くのなら 何より先に幸せを君へと祈るだろう 名前のない星を見つけて 君の名をつけたい 愛しさとともに まぶた閉じて眠るときまで 君の名を呼びたい Yes, I always call your name, your beautiful name. 名前のない夢を見つけて 君の名についた 愛しさとともに まぶた閉じて眠るときまで 君の名を呼びたい Yes, I always call your name, your beautiful name. |
| 涙をとめたまま安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 逢えない夜の ささやきを聴かせて つめたい部屋には ひとりでは帰せない 今夜はただ肌を許しあえる あなたにもう罪はないと言わせて いけない声を みみもとに残して いま 悲しいのに涙とめたまま せつないほど涙とめたまま 心はもうかわることはない かならず…… | |
| 納屋の空玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 漂ってた風の中を もうすぐそこまで来てた いつもここで泣いていた 納屋の壁の絵の中で 夕暮れ 山が赤く揺れた のろし雲が叫んでた 離れそうになる君と 離れそうになって僕は 会ったのに会えない 納屋の空 赤のセロファン洗ってる 帰り道残り雪で 落ちないよう消えないよう 僕が付けたサビ にじんだビルと 欠けた屋根と 時をつなぐ星が降ってくれたら 今よりもっと遠くへ 忘れずに君を連れて あのままずっと あのまま歩いてたよ あぜ道を渡って 見たことのない青い空へ 風に揺れて壊れそうな 納屋の空へ きっと あふれる 愛と 幸せに いつまでも どこまでも | |
| なんだ!!玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 胸騒ぎはなんだ やっかいなのはなんだ ざわめくのはなんなんだ やりたいことはなんだ たぶん難関だ せまられてる時間だ まいにち 答えをいそいでいないかい スキャンダルがなんだ 愛しあえばいいんだ 気がつけば災難だ スタイルなどなんだ やりかたがなんだ ゆきどまりがなんなんだ みえない ちからにつながれ息がつまるよ 俺はくだらないぜ でも縛れないぜ なんでもかまわないぜ みんなかまわないぜ そうさかまわないぜ なんでもかまわないぜ | |
| 似合わないふたり和久井映見 | 和久井映見 | 戸沢暢美 | 玉置浩二 | あなたには はき古したJeansを 私には はなやかなドレスを あなたには アウト・ドアの休日 私には 読書する日を あなたには 苦く入れたコーヒー 私には バラ色の紅茶を 会う時は見つめられていたいのに 夢ばかり見てる人なの 似合わないふたり すれ違う気持ち ズレた感じ つらくていいの 同じじゃないから 愛されることで 何もかも 許したい あなたには 追いつめない視線を 私には 抱きしめる両手を 甘えたい時に甘えたいのに ためらいが ストレスになる 似合わないふたり こじれてく気持ち せつなすぎて 泣きたくなるの いちばん遠くの タイプにひかれて 運命が動くのね 似合わないふたり すれ違う気持ち 気まずくても近くにいたい 大切に思う それだけでいいと 思えても言わないわ | |
| 西棟午前六時半玉置浩二 | 玉置浩二 | 須藤晃 | 玉置浩二 | グーテンモーガンおはよう ゲンさんがつぶやく トタン屋根の上で スズメたちの合唱 元気なかけ声で ラジオ体操始まる 露に濡れた 朝顔と話すマモル はしゃいでる 西棟午前六時半 洗面器 はじける太陽 いつかあの海へ 舟を漕ぎ出そう 舟を いいね きっと アルマイトの食器に ロールパンふたつ そして赤や黄色の 山盛りの錠剤 おたまじゃくしの行軍 駐車場の水たまり 想い出の丘には猫を追いかける 裸足の友達が遊んでる 西棟午前六時半 いつまでここに いるのだろうか 欠けた心のまま 欠けた体のまま それでも 楽しそうに笑う朝 西棟午前六時半 洗面器 はじける太陽 いつかあの海へ 舟を漕ぎ出そう いつか だから もっと | |
| 虹色だった玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 君がもしも 淋しそうに 星空を 見てるなら そんなときは そばにいるよ 眠るまで そうしてるよ 太陽は どんなときも 輝いて いるだろ しあわせに なれるように みんなで仲良く 暮らせるように 街灯りが 悲しそうに 暗闇を 照らしてる 争ったり 間違ったり 誰だって あるんだから 太陽は どんなときも 輝いて いるだろ しあわせに なれるように 優しい気持ちで いられるように 七色の虹の中を くぐり抜ける夢を見たんだ 君と僕が笑ってるんだ 世界中に愛があふれてるんだ 太陽は どんなときも 輝いて いるだろ しあわせに なれるように みんなで仲良く 暮らせるように |
| 虹のラララ玉置浩二 | 玉置浩二 | MISIA | 玉置浩二 | 通り過ぎてくクラクション 雲はしましま模様 時計の針は9時を回る 雲の影が映って 街はしましま模様 次のバスに乗り遅れぬよう 辿り着きたい その場所は 二人笑い合える場所で ラララ 君の側で ラララ うたう歌が いつも その胸へと架かる 虹になればいい バスとすれ違うたび 窓はしましま模様 だけど誰も気付きもしない 嬉しくて悲しくて 心しましま模様 思わず君にメールしてる 辿り着きたいその場所は 一人じゃ意味がない ラララ ずっと側で ラララ 君の側で 僕が 描く愛の虹は 君だけのもの ラララ 君の側で ラララ うたう歌が いつも その胸へと架かる 虹 ラララ ずっと側で ラララ 君の側で 僕が 描く愛の虹は 君だけのもの | |
| ニセモノ玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 見て 手にとって 自分で確かめて そして 見破ったなら その胸が痛むでしょう 変わらないでいたいから それはもう 虚しいから それなら 黙って 騙されていようよ どうして 永遠の 愛だと思うの そして 気が付いたなら 涙がこぼれるでしょう 離れないでいたいから それはもう 愛しいから それなら 笑って このままでいようよ 忘れないでいたいから 嘘はもう つかないから それなら 黙って 騙されていようよ |
| 二人称安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 安全地帯・星勝 | どこまでも広がる夜空の果て もうそこにはないかもしれないのに いまも光るあの星の瞬き 僕はただひとりが怖かったんだ いつだって 君のために 投げだせる 命だから いつだって 道さえもわからない砂漠で 蜃気楼だと気づいていながら 渇きを癒すその水の輝き 君もただひとりが怖かったんだ いつだって 君のために 投げだせる 命だから いつだって いつだって 君のために ここにある 命だから いつだって 君のために 投げだせる 命だから いつだって |
| 1/2 la moitie玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | bleueの 涙が おちた 霧の朝に 鏡の 自分が 笑う あなたのように どこにいるの 声が聴こえる bleueの こころが 泣いた 夢を刺して 逢いたい 逢いたい すぐに 渇きそうで どこにいるの 声が聴こえる | |
| 熱視線 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | これっきりだなんて決して言わせない 何をおびえ泣くの じれったいほどの接吻(くちづけ)して後は 涙なんか邪魔さ ひきとめる指先 忘れられなくなる夜に 踊ろう… 抱きしめて 揺れる瞳に 熱い視線つらぬいて 戻っては来ないそぶりで背をむける 乱れ髪もとかず からっ風みたいに不意にからむから 嘘が下手な女(ひと)だ すべてを失くしても 消えそうなひとときの夢に 踊ろう… 抱きしめて 揺れる瞳に 熱い視線つらぬいて いますぐに あなたのままで 燃える恋に身を投げて すべてを失くしても あなたを愛していたいだけ 踊ろう… 抱きしめて 揺れる瞳に 熱い視線つらぬいて いますぐに あなたのままで 燃える恋に身を投げて 抱きしめて 揺れる瞳に 熱い視線つらぬいて いますぐに あなたのままで 燃える恋に身を投げて | |
| 熱視線稔幸 | 稔幸 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 多田三洋 | これっきりだなんて 決して言わせない 何をおびえ泣くの じれったいほどの くちづけした後は 涙なんか邪魔さ ひきとめる指先 忘れられなくなる夜に 踊ろう… 抱きしめて 揺れる瞳に 熱い視線つらぬいて 戻っては来ないそぶりで背をむける 乱れ髪もとかず からっ風みたいに不意にからむから 嘘が下手な女(ひと)だ すべてを失くしても 消えそうなひとときの夢に 踊ろう… 抱きしめて 揺れる瞳に 熱い視線つらぬいて いますぐに あなたのままで 燃える恋に身を投げて すべてを失くしても あなたを愛していたいだけ 踊ろう… 抱きしめて 揺れる瞳に 熱い視線つらぬいて いますぐに あなたのままで 燃える恋に身を投げて 抱きしめて 揺れる瞳に 熱い視線つらぬいて いますぐに あなたのままで 燃える恋に身を投げて |
| 眠りの果て涼風真世 | 涼風真世 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 山口俊樹 | 握りしめた手が 枯れながら ほどけてく 陽が沈む海へ 舟はただ流れてく 生まれた日のこと 思い出すために 閉じた瞳 巡る時は もう どこへも たどり着かない さよならの その先へ 花を摘んだら 眠るように 行けばいい 風に連れられ ふりむけばそこは 荒れ地にも 見えるのに 懐かしい人の 呼ぶ声がしてる まだ 持ってはいけない 荷造りに疲れ 捨てたはずの夢のかけら また 心は 仕舞い込むけど さよならの その先へ 波を合わせよう 愛のせいで 終わらない 歌を残して さよならの その先へ 月と戯れ 眠るように 行けばいい 風に連れられ 風に連れられ |
| 眠れない隣人安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 熱いダンスで ひどく破けた 赤いドレスが モダン 何かいいこと ひとつ教えて 口にふくんだ媚薬 はやく たぶん あなたは気まぐれ たぶん 死ぬほどたそがれ たぶん 心に飽きられ Lonely Nights 甘いチークでかなり疲れた うまいジョークが欲しい 誰もここへは こないはずだよ 時計じかけの夢を ごらん たぶん ふたりは妖しい たぶん みんなは悔しい たぶん 素敵に悲しい Lonely Nights たぶん 予感にかこまれ たぶん 淫らできらわれ たぶん はずみでだまされ Lonely Nights たぶん 迂闊でたのしい たぶん 不安がおかしい たぶん 浮かれてさみしい Lonely Nights たぶん あなたは気まぐれ たぶん 死ぬほどたそがれ たぶん 心に飽きられ Lonely Nights | |
| NO GAME玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | どして なんで なんもないって えばるんじゃないぞ そんな ヒゲそって 無理して イナタイ オールバックで 無理して 背中で バイク乗ってんだ やっと立っていったってやったって タマの中に ビュッビュッでビュー! 明日のモーニングたっぷり ついて いきがって 無理して あっという間に 終わって 気にして ナイスバディーって なんなのよ ったく どうもならんわね! じゃあねー その子を鍛え直して 出直してこい! それから どうやって あら そっから どうやって どっかで 習って あら どっかで 習って せっかく やって あら せっかく やって びっしょり かいて 汗 びっしょり かいて そんなの無理 そんなの無理 あー気持ちよくなって もう もうすぐ いくって 絶対 無理 絶対 無理 無理だっていったって そ、そ、そんなの無理だって お池に「はまって」恥ずかしそうな スーパーマン all night あんな声出して 叫んで もっと やって やってって たのんで ほんと 勝手な女だ ずっと そうやって やってれ ひとりで いかんべやー Fu- No HoHoN… のほほん、と 注射 何本いるって バイブレーション もっともっと欲しいって そんなこと言ってもな なんだかんだ言ってもな そんなんでいいわけない だまって パンティーもブラジャーも 取って 目を閉じて こっから どうやって おら こっから どうやって どっから どうやって おら どっから どうやって びっくり しちゃって あら びっくり しちゃって ぐったり 濡れて ただ ぐったり 濡れて 困難なGAME 困難なGAME もうそろそろ いいって そんなこと ほんとにやめろって 人間のGAME 人間のGAME 知る限りで いいって 打ち込みなんて やめろって 破れそうな ヘルメットで 今日もいく スーパーマン 人間のGAME 人間のGAME 人生のGAME 人生のGAME 人生の NO GAME いつもの リズムで 陽気な スーパーマン |
| ノーコメント安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 安全地帯 | 金と銀の 好奇心は 関係ない 白と黒に ふたりを 引き裂くけれど 噂に 傷ついても たとえ それでも あなたの 肌が恋しいだけさ 言いたいことは ほんとのことは 風に 聞けばいい 愛しているか 愛されているか みんな ノーコメント 罪と罰を 問いかけても 問題ない 光と影 心を 奪いあうよ ことばで うなずければ 泣いたりはしないさ 悲しい瞳にはさせない 決して いつからなのか いつまでなのか 誰も 知らなくて 昨日の夢も 明日の夢も みんな ノーコメント 都会が 欲しがるのは 秘密の場面だけ あなたは 美しすぎる ヒロイン 言いたいことは ほんとのことは 風に 聞けばいい 愛しているか 愛されているか みんな ノーコメント どんな気持ちで こんな気持ちで 熱い プライバシー 何をしたのか 何処へゆくのか みんな ノーコメント ほんとのことは…… |
| No Problem安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 言わんこっちゃない はずみのKiss 油断するじゃない 指で誘われ 気分だすじゃない そのめくばせ 醒めたベットへ Wow モダンぶるじゃない かよわい汗 わかってんじゃない ここだけのこと 減るもんじゃない 噂逃げて かなりクールに Wow Wow とりわけ心配好き きわめて楽観主義 あなたとDancin' Boogie 自慢するじゃない 浮かれた腰 身分知っちゃない お嬢さんなのに 俄然 はしたない さみしがりや 冷えたムードで Wow Wow Wow なんだか感傷的 いわゆるそういう時期 あなたとDancin' Boogie No No No Problem のぼせて客観的 どうにか健康的 あなたとDancin' Boogie No No No Problem とりわけ心配好き きわめて楽観主義 あなたとDancin' Boogie No No No Problem なんだか感傷的 いわゆるそういう時期 あなたとDancin' Boogie | |
| はじまり玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 海鳴りのように 響く心に 名前さえない 遠い日の 僕がいる あなたに逢いたくて ただ泣いていた いつまでも そばにいて いつまでも 変らない 夢を 枯れた葉のように 時ははかない 流れる川に どこまでも 身をゆだねて あなたのぬくもりに 包まれたまま なつかしい声だけが あたたかい波になる いつまでも そばにいて いつまでも 変らない 夢を はじめてふれた風 忘れないまま なつかしい声だけが あたたかい波になる いつまでも そばにいて いつまでも 変らない 夢を見たい | |
| 発散だー!!玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | いーきになってりゃ きり損ねる迷路のハンドル 正気じゃないほど 世界どこでも数取りゲーム どーせどーせ 長いモノには巻かれちまって どーせどーせ 我慢ばかりの日本人で デートの最中 光り続けるmailの着信 どうする将来 夢は見えるかニートな連中 平和と安心 なにもないのが大人の関心 なんだよ それって 落とし所は純愛ブーム どーせどーせ 犬も歩けば棒に当たるぜ どーせどーせ 自慢ばかりが業界人で あっちもこっちも 拝み続ける神さえアイドル 坊主が屏風に上手に坊主の絵なんか書いとる ついつい手がでる 健康売ってる深夜のチャンネル なんだか結局いつも最後は溜まったストレス どーせどーせ 流行りモノには弱いんだって どーせどーせ 肥満くらいが悩みの種で たくさんだー!!わかった!!たくさんなんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me 簡単だー!!わかった!!簡単なんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me いーきになってりゃ きり損ねる迷路のハンドル 正気じゃないほど 世界どこでも数取りゲーム どーせどーせ 金の切れ目が縁の切れ目で どーせどーせ 欺瞞ばかりの日本人で たくさんだー!!わかった!!たくさんなんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me 簡単だー!!わかった!!簡単なんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me | |
| HAPPY BIRTHDAY ~愛が生まれた~玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU いつも二人で HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU 大好きな人と 抱き合った夜を 決して忘れないって そう思った 風が強い朝も 雨に泣いた夜も 僕が君を守ってる たとえどんな時も そばにいるよ それだけ忘れないで Baby 大好きな人と 泣いた夜を 決して忘れないって そう思った 君を泣かせた日も 笑わせた時も 僕は星に祈ってた たとえどんな時も そばにいるって それだけ信じて欲しい たとえどんな時も僕がいるよ 今夜は離さないよ HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU いつも二人で HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU 涙を拭いて HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU いつも二人で HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU 夢を見ようよ La la la la la I Love You La la la la la la la La la la la la I Love You 愛が生まれた |
| 花咲く丘安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 花咲く丘 広がる空に 小さな鳥 My Dream 静かな森 遊んだ風は 緑の詩 My Dream 夢じゃないのに わかってるのに こんなに遠くにいるなんて 優しい海 揺られた波に 消えない夏 My Dream 夢じゃないのに わかってるのに こんなに遠くにいるなんて あふれる涙 見えないなんて つたえる声が 聞こえないなんて 何処まで行くの どうして行くの わかっているなら あきらめないで あきらめないで すべての生命を守りたい 花咲く丘 手を振る君に 微笑む僕 My Dream | |
| 花咲く土手に玉置浩二 | 玉置浩二 | 須藤晃 | 玉置浩二 | 麦わらを 首にさげ 赤とんぼ 追いかけた土手に 野辺送りの長い列 さよなら じいちゃん 鐘の音(ね)が鳴る 花咲くふるさとに 星が落ちて みんな 真白き百合を抱いて 春風の中を 歩く むずかる幼子(おさなご)の手 引いている姉ちゃんの 胸の 光る真珠の飾りに ロウソクの灯(ひ)と 夕焼けの色 貧しいこの町の 澄んだ空を 僕は いつでも思い出した ビルのすき間から 見上げて それぞれの冬の寒さを みんな 隠している 花咲くふるさとに 星が落ちて 僕は じゃがいもの白い花に じいちゃんの笑顔 たぐる 覚えてるよ 青い空を 僕は 忘れず暮らしている つかの間の夏の空を | |
| 花束玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | トオミヨウ | あふれる涙を あたたかな花束にして 朝の光を浴びて そっと寄りそうのは誰? 昨日の哀しみ達の ささやきが聴こえてくる 見ず知らずのモノに 水を与えてくれて ありがとう! かえせるものは 何にもないけれど あなたと あなたの まわりの 大切なモノ 全てを 想います あふれる涙を あたたかな花束にして 月の光を浴びて そっと祈ってるのは誰? 明日への不安達の 誓いが聴こえてくる 通りすがりのモノに 道を教えてくれて ありがとう! もう迷わない 歩き出してみる わたしと わたしの まわりの 苦しみや痛み 全てを 笑って あふれる涙を ゆるしてくれるのなら 花束にして あなたと あなたの まわりの 大切なモノ 全てを 想います あふれる涙を あたたかな花束にして あふれる想いを あたたかな花束にして |
| 花束鶫真衣 | 鶫真衣 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 三浦秀秋 | あふれる涙を あたたかな花束にして 朝の光を浴びて そっと寄りそうのは誰? 昨日の哀しみ達の ささやきが聴こえてくる 見ず知らずのモノに 水を与えてくれて ありがとう! かえせるものは 何にもないけれど あなたと あなたの まわりの 大切なモノ 全てを 想います あふれる涙を あたたかな花束にして 月の光を浴びて そっと祈ってるのは誰? 明日への不安達の 誓いが聴こえてくる 通りすがりのモノに 道を教えてくれて ありがとう! もう迷わない 歩き出してみる わたしと わたしの まわりの 苦しみや痛み 全てを 笑って あふれる涙を ゆるしてくれるのなら 花束にして あなたと あなたの まわりの 大切なモノ 全てを 想います あふれる涙を あたたかな花束にして あふれる想いを あたたかな花束にして |
| 花束 | 中島美嘉 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | トオミヨウ | あふれる涙を あたたかな花束にして 朝の光を浴びて そっと寄りそうのは誰? 昨日の哀しみ達の ささやきが聴こえてくる 見ず知らずのモノに 水を与えてくれて ありがとう! かえせるものは 何にもないけれど あなたと あなたの まわりの 大切なモノ 全てを 想います あふれる涙を あたたかな花束にして 月の光を浴びて そっと祈ってるのは誰? 明日への不安達の 誓いが聴こえてくる 通りすがりのモノに 道を教えてくれて ありがとう! もう迷わない 歩き出してみる わたしと わたしの まわりの 苦しみや痛み 全てを 笑って あふれる涙を ゆるしてくれるのなら 花束にして あなたと あなたの まわりの 大切なモノ 全てを 想います あふれる涙を あたたかな花束にして あふれる想いを あたたかな花束にして |
| 離れても和久井映見 | 和久井映見 | 和久井映見 | 玉置浩二 | 風が吹く丘の上で あなたには少し大人ぶって 「私なら大丈夫」 意地を張ってみたけど ホントは あえなくなるのが こわくてたまらないと 言い出したいけれど 自分を隠してる 離れても 離れても 信じていたい 離れても 離れても 心は揺れないで 抱きしめた温もりなら 今だって強く感じてる 言葉にはしないけど 唇がおぼえてる ホントよ 見つめる瞳が なんだか優しいから 泣かずにいたいのに 気持ちが保てない 離れても 離れても 信じていたい 離れても 離れても 心は揺れないで くちづけを胸の奥に 仕舞い込んでばかりいられない 引き留めて「行かないで」 そう言ってしまいたい ホントは 離れても 離れても 信じていたい 離れても 離れても 心は揺れないで こんなふうに私のこと 隠さずに見せてしまったら どれほどのつよがりも もうつうじないけれど それでも いいもの | |
| Honeybee玉置浩二 | 玉置浩二 | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | Yes, Honeybee 満月だよ 今夜ためそう キャラメルキャンディー Yes, Honeybee 窓全開で 今夜とばそうぜ ロケット・スタンバイ・OK, Go! 抱いて はだけて はがして はじけて はさんで はずして はまって バカげた 乱舞で だまして 別れた女のフリして さがして さすって さけんで 夜明けに あふれる 蜜より甘い KISS! Yes, Honeybee 感じちゃうかい 裸んぽうで 眠れないのは どこだ 泣いて イライラしてんじゃないって ブラブラしてんじゃないって ブルブルふるえているって グルグルまわっているって タラリとたらしてくれって 夜中に あふれる 蜜より甘い SEX! Yes, Honeybee どうしたんだい 元気だして 一緒にいこうって Yes, Honeybee どうしたんだい 一緒にいこう 一緒にいこうって | |









