加藤和彦作曲の歌詞一覧リスト 298曲中 201-298曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 林檎が落ちた日武田久美子 | 武田久美子 | 松井五郎 | 加藤和彦 | 清水信之 | 春風 吹いても 涙ばかり 卒業式までが待てなくて 青い便箋をみつめたまま 何も書けません この気持 さよなら なぜ さよなら 愛も告げられず あなたがくれた優しさ 実をつけたのに このままお別れじゃ 悲しすぎる 好きなひと聞かれ かくしたのは 目に前にいた あなただから ハンカチの涙 かわいたなら 最後のときには もらってほしい さよなら なぜ さよなら 愛も渡せずに あなたをみてた微笑 花も散ります 心がつかめない 悲しすぎて さよなら なぜ さよなら 愛も告げられず あなたにゆれた林檎が おちてゆきます このままお別れじゃ 悲しすぎる |
| 気分を出してもう一度立木リサ&今野雄二 | 立木リサ&今野雄二 | 安井かずみ | 加藤和彦 | 瀬尾一三 | 気分出して欲しいわ 恋に似てるかんじで せっかくの夜 ねえ ムダにしないで 胸トキメかせ ながら We can dance, We can dance, We can dance, dance, dance 気分出して欲しいわ バラと酒のつかのま ひとかけらでも ねえ ほんとの気持 グラスに映し ながら We can dance, We can dance, We can dance, dance, dance 踊って la la la 踊って la la 気分を出して ねえ 踊って la la la 踊ってla la 恋人みたいに 気分出して 気分出して 気分出して欲しいわ 気分出して欲しいわ ほかの事は忘れて たとえ誰かが ねえ 噂をしても 今夜はふたり だけで We can dance, We can dance, We can dance, dance, dance 踊って la la la 踊って la la 気分を出して ねえ 踊って la la la 踊ってla la 恋人みたいに 気分出して 気分出して 気分出して欲しいわ |
| 悲しくてやりきれない谷村新司 | 谷村新司 | サトウハチロー | 加藤和彦 | 瀬戸谷芳治 | 胸にしみる 空のかがやき 今日も遠くながめ 涙をながす 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない このやるせない モヤモヤを だれかに告げようか 白い雲は 流れ流れて 今日も夢はもつれ わびしくゆれる 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない この限りない むなしさの 救いはないだろうか 深い森の みどりにだかれ 今日も風の唄に しみじみ嘆く 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない このもえたぎる 苦しさは 明日も続くのか |
| あの素晴らしい愛をもう一度玉置浩二 | 玉置浩二 | 北山修 | 加藤和彦 | 命かけてと 誓った日から すてきな想い出 残してきたのに あの時 同じ花を見て 美しいと言った二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 赤トンボの唄を 歌った空は なんにも変わって いないけれど あの時 ずっと夕焼けを 追いかけていった二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 広い荒野に ぽつんといるよで 涙が知らずに あふれてくるのさ あの時 風が流れても 変わらないと言った二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 | |
| 白い色は恋人の色W(ダブルユー) | W(ダブルユー) | 北山修 | 加藤和彦 | 高橋諭一 | 花びらの白い色は 恋人の色 なつかしい白百合は 恋人の色 ふるさとの あの人の あの人の足もとに咲く 白百合の 花びらの白い色は 恋人の色 青空のすんだ色は 初恋の色 どこまでも美しい 初恋の色 ふるさとの あの人と あの人と肩並べ見た あの時の 青空の澄んだ色は 初恋の色 夕やけの赤い色は 想い出の色 涙でゆれていた 想い出の色 ふるさとの あの人の あの人のうるんでいた ひとみにうつる 夕やけの赤い色は 想い出の色 |
| あの素晴らしい愛をもう一度チェリッシュ | チェリッシュ | 北山修 | 加藤和彦 | 命かけてと ちかった日から すてきな思い出 残してきたのに あの時同じ 花を見て 美しいといった 二人の心と心が 今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 赤トンボの唄を うたった空は なんにも変って いないけれど あの時ずっと 夕焼けを 追いかけていった 二人の心と心が 今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 広い荒野に ぽつんといるよで 涙が知らずに あふれてくるのさ あの時 風が流れても 変らないと言った 二人の心と心が 今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 | |
| 不思議なピーチパイchay | chay | 安井かずみ | 加藤和彦 | 思いがけない Good timing 現われた人は Good looking 巻きこまれそうな 今度こそは それならそれで I'm ready for love ふりそそぐ陽ざしも Wow wow wow good timing 恋は初めてじゃないけれども 恋はその度ちがうわたしをみせてくれる 不思議な 不思議な ピーチパイ かくしきれない気分は ピーチパイ わたしの気持は 七色に溶けて いい事がありそな気分は ピーチパイ 春のざわめきが 手のひらに舞う 街を歩けば Good timing ときめくハートが その証拠 人生が 今キラキラと 近づいてくる I've got my feeling あの人のイメージは Wow wow wow good timing 恋は初めてじゃないけれども 恋はその度ちがうわたしをみせてくれる 不思議な 不思議な ピーチパイ 光にゆれる気分は ピーチパイ 私の体を バラ色に染めて 恋が始まる予感は ピーチパイ 小さな私の 宇宙はまわる 光に揺れる気分は ピーチパイ 私の体を バラ色に染めて そして不思議な気分は ピーチパイ ちょっとまぶしい 大人の世界を | |
| Andy Americaちわきまゆみ | ちわきまゆみ | 宇辺セージ | 加藤和彦 | 岡野ハジメ | あざやか過ぎた 星が落ちて……夜 舟は乱れて Andy America 光と闇に二色のモンロー 閉ざされた秘密 Andy America Holly-Wood-Mountain-High 笑顔(きらめき)だけを意味も知らず見上げた Many Stars☆☆☆☆ Underground 翳りの花(なか)に命(ひかり)あたえ Can't Let Go ほかに替われる人は誰も… Andy Peter Pan 夢の硝子に絵ノ具透かし見せた American Scene Good Time's Gone めまいのような時は過ぎて Can't Let Go まぼろしたちの手をとって… あざやか過ぎた 星が落ちて……夜 名残り美しく Andy's Gone 光と闇に二色のモンロー 閉ざされた秘密 Andy America “Andy” |
| Be My Angelちわきまゆみ | ちわきまゆみ | 宇辺セージ | 加藤和彦 | 加藤和彦 | 街角で別れ際 KISSの味せつなくて 下手だった若い恋 この腕に甘やかね …時が今 果実にかわる Well Sweet Heart 顔うずめ泣いてもいいの Be My Angel―虹のむこう Be My Angel―手をのばして Be My Angel―抱きしめてる your hand 永遠の愛信じて そう 二人ココア飲んでた あんなにも純粋に 戻る鍵もなくして …面影は まぶたにそっと Ah Sweet Heart この胸で天使になるわ Be My Angel―虹のむこう Be My Angel―手をのばして Be My Angel―冷たくやさしい …Your Smile 赤茶けた写真だけ 虹の彼方知ってる 鏡にも映らない 甘い恋の傷なの …言わないで 涙にそっと Well Sweet Heart もう何も見えなくなるわ Be My Angel―虹のむこう Be My Angel―手をのばして Be My Angel―抱きしめてる your hand Be My Angel―ほほにJewelry Be My Angel―残したまま Be My Angel―冷たくやさしい…You Be My Angel―虹のむこう Be My Angel―手をのばして… |
| あの素晴らしい愛をもう一度dicot | dicot | 北山修 | 加藤和彦 | 本間昭光 | 命かけてと誓った日から 素敵な思い出残してきたのに あの時同じ花を見て 美しいと言った二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 赤トンボの唄をうたった空は なんにも変わっていないけれど あの時ずっと夕焼けを 追いかけていった二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 広い荒野にぽつんといるよで 涙が知らずにあふれてくるのさ あの時風が流れても 変わらないと言った二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 |
| 悲しくてやりきれない豊崎愛生 | 豊崎愛生 | サトウハチロー | 加藤和彦 | 胸にしみる 空のかがやき 今日も遠くながめ 涙をながす 悲しくて 悲しくて とても やりきれない このやるせない モヤモヤを だれかに告げようか 白い雲は 流れ流れて 今日も夢はもつれ わびしくゆれる 悲しくて 悲しくて とても やりきれない この限りない むなしさの 救いはないだろうか 深い森の みどりにだかれ 今日も風の唄に しみじみ嘆く 悲しくて 悲しくて とても やりきれない このもえたぎる 苦しさは 明日もつづくのか | |
| タイムマシンにおねがい豊崎愛生 | 豊崎愛生 | 松山猛 | 加藤和彦 | さあ不思議な夢と 遠い昔が好きなら さあそのスヰッチを 遠い昔に廻せば ジュラ期の世界が拡がり はるかな化石の時代よ アンモナイトはお昼ね ティラノザウルスお散歩アハハン さあ無邪気な夢のはずむすてきな時代へ さあタップダンスと恋とシネマの明け暮れ きらめく黄金時代はミンクをまとった娘が ボギーのソフトにいかれて デュセンバーグを夢見るアハハン 好きな時代に行けるわ 時代のラセンをひと飛び タイムマシンにおねがい 好きな時代に行けるわ 時代のラセンをひと飛び タイムマシンにおねがい さあ何かが変わる そんな時代が好きなら さあそのスイッチを 少し昔に廻せば 鹿鳴館では夜ごとの ワルツのテムポに今宵も ポンパドールが花咲き シルクハットがゆれるわアハハン 好きな時代に行けるわ 時代のラセンをひと飛び タイムマシンにおねがい | |
| おいでおいでトワ・エ・モワ | トワ・エ・モワ | 北山修 | 加藤和彦 | ほら見てごらん あの山の向こう 赤い夕陽が きれいになってゆくよ ほら見てごらん 白い小鳥も 赤く染まって きれいになってゆくよ おいで おいで ここまでおいで おいで おいで ここまでおいで 夕陽が呼ぶよ 山の向こうへ とても楽しい 赤い夕陽のパーティー 手に手をとって 二人でゆこう そこには星や風が歌うよ きれいになって みんな遊んでいるよ 甘い香りの 葡萄酒飲んで ダンスをしよう 赤いドレスもあるよ おいで おいで ここまでおいで おいで おいで ここまでおいで 夕陽が呼ぶよ 山の向こうへ とても楽しい 赤い夕陽のパーティー 手に手をとって 二人でゆこう 二人でゆこう 二人でゆこう | |
| 初恋の人に似ている | トワ・エ・モワ | 北山修 | 加藤和彦 | あなたにささげた 言葉の中に 嘘はないけど 何か気になる こんな気持を 違うあなたに ほのかによせた 思い出があるの そうよあなたは似ている 初恋の人に 好きだった でもそれは いけないことじゃないけど 言っちゃいけない 今はあなただけなの あなたと肩よせ 歩いていても 前に誰かと 歩いたような そんな気がして たちどまったの ごめんなさいね ただそれだけなの そうよあなたは似ている 初恋の人に 好きだった でもそれは いけないことじゃないけど 言っちゃいけない 今はあなただけなの 今はあなただけなの | |
| 愛・おぼえていますか中川かのん starring 東山奈央 | 中川かのん starring 東山奈央 | 安井かずみ | 加藤和彦 | 今 あなたの声が聴こえる 「ここにおいで」と 淋しさに 負けそうな わたしに 今 あなたの姿が見える 歩いてくる 目を閉じて 待っている わたしに 昨日まで 涙でくもってた 心は今…… おぼえていますか 目と目が合った時を おぼえていますか 手と手が触れあった時 それは始めての 愛の旅立ちでした I love you, so 今 あなたの視線感じる 離れてても 体中が 暖かくなるの 今 あなたの愛信じます どうぞ私を 遠くから見守って下さい 昨日まで 涙でくもってた 世界は今…… おぼえていますか 目と目が合った時を おぼえていますか 手と手が触れあった時 それは始めての 愛の旅立ちでした I love you, so もうひとりぼっちじゃない あなたがいるから おぼえていますか 目と目が合った時を おぼえていますか 手と手が触れあった時 それは始めての 愛の旅立ちでした I love you, so もうひとりぼっちじゃない あなたがいるから…… | |
| 二人のWednesday二名敦子 | 二名敦子 | 三浦徳子 | 加藤和彦 | Wednesday 偶然逢った Wednesday ハブナビーチ Wednesday なつかしくて all day 歩くわ 今 マイケル あなた そう どこに いるの? あの 部屋はきっと 変えたでしょうね ときめていは、ときめいては二人 ベッドから星を眺めた Love, Love, Love 日に灼けた Love, Love, Love ハートから Winds, 風が吹いて来たら さけきれずに 腕の中よ Tonight, Tonight, Only tonight Wednesday 西へ向かう Wednesday フリーウェイ乗れば Wednesday 虹がかかる 何かいいこと 今 ナンテ言ったの? そう ぎこちなくて ふと 笑い出した loving you そうなの? もしかしたら もしかしたら二人 また 恋に陥ちたみたいね Love, Love, Love ありふれた Love, Love, Love 物語 Please, 髪につけた花が 似合う場所を 知っているわ Tonight, Tonight, Only tonight Love, Love, Love 日に灼けた Love, Love, Love ハートから Wave, あの頃のあなたで 波を起こし さらうつもり Tonight, Tonight, Only tonight Love, Love, Love あざやかな Love, Love, Love グラビアね Please, 細いタイを締めて 大人びてる あなたと今 Tonight, Tonight, Only tonight | |
| I'M ALRIGHT~優しくなりたい~西田ひかる | 西田ひかる | 竜真知子 | 加藤和彦 | 加藤和彦 | Free way まっすぐに 行こう One way 新しい地図で 海辺の道 南へ 100マイル ミラーに映る昨日 今 追い越して 不思議な程 遠くなる あなたと彼女のことも 風が 変わる Blue blue sky I'm alright アクセル踏めば 1マイルごと 自由になる私 Blue blue sky Someday いつか 恋したら Fine day そのひとと 来よう 日差しの中 カーブを切るたびに こんな まぶしい空 ずっと 忘れてた もっと 優しくなりたい 心が痛い時こそ それが Yes, it's love Blue blue sky I'm alright サングラスを 外してみる 本当の夏の色 Blue blue sky みんな 心で生きている だから 優しくなりたい もっと もっと Blue blue sky I'm alright アクセル踏めば 1マイルごと 自由になる私 Blue blue sky |
| 好きで…好きで…好きなの西田ひかる | 西田ひかる | 三浦徳子 | 加藤和彦 | 清水信之 | 好きで好きで好きなの 世界中を探したって... この場所にもどること あなた 誰よりも知っている 嫌いになれるまで...そばにいて 砂浜の足跡たどれば いつもあなたがそこにいた 知らぬ間に風が出てきたの 誰かの気まぐれな愛よ 今なら 遅くないめぐり逢った頃に もどれる 2人よ... 首すじに 潮風が こんなに からみつくから 好きで好きで好きなの 世界中を探したって... この場所にもどること あなた 誰よりも知っている 嫌いになれるまで...そばにいて コンサート帰りの出来事 そろそろ 送ってくよなんて いつだって私を最後に 送ってくれたはずじゃない あの夜に知ったの彼女の瞳が 少し遠くを見たこと さよならは涙では 流れてゆきそうもない 好きで好きで好きなの 世界中を探したって... この場所にもどること あなた 誰よりも知っている 嫌いになれるまで...そばにいて 好きで好きで好きなの 世界中を探したって... この場所にもどること あなた 誰よりも知っている 嫌いになれるまで...そばにいて 嫌いになれるまで...そばにいて |
| 光の天使西田ひかる | 西田ひかる | 湯川れい子 | 加藤和彦 | 加藤和彦 | 口に出せない 想いを 噛みしめている 膨らんだ涙が 落ちるとき 顔を上げて歩こう 風に向かって The wind is loveing you 聞こえるでしょう The wind is calling you 遥かな声 きっと祈りは 愛まで届く 光の天使 怒りより 悲しみ 積もる朝は 何げない笑顔が 嬉しいね 顔を上げて歩こう 風に向かって The wind is careing you 許し合える The wind is saying you 日は来るから みんな誰もが 涙を抱いた 光の天使 The wind is loving you 聞こえるでしょう The wind is calling you 遥かな声 きっと祈りは 愛まで届く 光の天使 |
| 私のNO.1 ~You're the only one~西田ひかる | 西田ひかる | 竜真知子 | 加藤和彦 | 思いっきり NO.1 抱きしめたい You're the only one 気がついてよ あなたが私の NO.1 みんな私を 誤解してるわ 恋に泣いたりしないタイプって 本当は あなたに夢中なのよ シャイなポーズで 近づくあの娘 なんてしたたか 強力なライバル 恋する女の戦いね 神様お願い 私に微笑んで この恋に賭けてるの 思いっきり NO.1 抱きしめたい You're the only one 気がついてよ あなたが私の NO.1 ちょっとつらいね あの娘との Two shot Darling あなたって無防備すぎる 女のコワさを知りなさい 99% たとえダメでも きっと負けない ときめきがパワー 恋して私はツヨくなる 神様お願い 私に味方して 最初で 最後だから Ah Ha Ha 神様お願い 私に微笑んで この恋に賭けてるの 思いっきり NO.1 抱きしめたい You're the only one 気がついてよ あなたが私の NO.1 思いっきり NO.1 抱きしめたい You're the only one 気がついてよ あなたが私の NO.1 | |
| メロディー西田ひかる with 加藤和彦 | 西田ひかる with 加藤和彦 | きたやまおさむ | 加藤和彦 | 森が詩を書き 海が曲をつけて そして星が口ずさめば 世界中がコーラス 同じハーモニーで 同じ言葉で 子供のときはちゃんと 話していたというのに いまは 忘れてしまった 言葉があるという 赤ちゃんのときは みんなママにむかって 本当の気持ち 歌いかけている 森が詩を書き 海が曲をつけて そして星が口ずさめば 世界中がコーラス 同じハーモニーで 同じ言葉で あなたが泣き出すと 世界は暗闇になり あなたが眠るときは 花びらがささやく 雨が降っても 涙の空はやがて 太陽顔出し 笑って歌った あなたは覚えてますか たしかあれはこんなメロディー もう一度 思い出してよ 奇蹟のようなあのメロディー だけどそれも 遠いはなしになって 大人になると 歌を忘れる 森が詩を書き 海が曲をつけて そして星が口ずさめば 世界中がコーラス 同じハーモニーで 同じ言葉で | |
| 青年は荒野をめざす西寺郷太(NONA REEVES) | 西寺郷太(NONA REEVES) | 五木寛之 | 加藤和彦 | ひとりで行くんだ 幸せに背を向けて さらば恋人よ なつかしい歌よ 友よ いま 青春の河を越え 青年は 青年は 荒野をめざす もうすぐ夜明けだ 出発の時がきた さらばふるさと 想い出の山よ 河よ いま 朝焼けの丘を越え 青年は 青年は 荒野をめざす みんなで行くんだ 苦しみを分けあって さらば春の日よ ちっぽけな夢よ 明日よ いま 夕焼けの谷を越え 青年は 青年は荒野をめざす ひとりで行くんだ 幸せに背を向けて さらば恋人よ なつかしい歌よ 友よ いま 青春の河を越え 青年は 青年は 荒野をめざす | |
| わたし・ドリーミング西村知美 | 西村知美 | 安井かずみ | 加藤和彦 | 武部聡志 | もし好きな人がいて 離ればなれだったら 風にリボン結んで 気持 伝えましょうか 会いたくて 会えない人 願いごとイメージして わたし 目を閉じれば 今 ほら 誰れかが 優しく そばに来て 抱きしめられる わたし・ドリーミング コスモスの花びらで 占いましょうか 恋 きっと途中でやめるわ 好きに決まっているから ただ一人 その人だけ 枯れ葉の道を歩けば 風が後(あと)をつけてくる ほら 見つけた 湖 ここなのよ あなたを待つの わたし・ドリーミング 願いごとイメージして わたし 目を閉じれば 今 ほら 誰れかが 優しく そばに来て 抱きしめられる ほら 誰れかが 優しく そばに来て 抱きしめられる わたし・ドリーミング わたし・ドリーミング |
| だいじょうぶマイ・フレンド乃生佳之 | 乃生佳之 | 安井かずみ | 加藤和彦 | 目を閉じてごらん 愛が見えてくる 遠く近くに あなたをとりまく 優しいハーモニー 感じたら目を開けてみて だいじょうぶマイフレンド だいじょうぶマイフレンド あなたを愛してる人がいる だいじょうぶマイフレンド だいじょうぶマイフレンド 決して一人じゃない この世界 だいじょうぶマイフレンド 手を出してごらん 愛が触れてくる 友達の また友達の輪が ひろがる 四方に素敵でしょう 勇気を出して だいじょうぶマイフレンド だいじょうぶマイフレンド あなたを信じてる人がいる だいじょうぶマイフレンド だいじょうぶマイフレンド 決してさびしくない この世界 だいじょうぶマイフレンド and I love you all and I love this world この地球のかたすみで… だいじょうぶマイフレンド だいじょうぶマイフレンド あなたを愛してる人がいる だいじょうぶマイフレンド だいじょうぶマイフレンド 決して一人じゃない この世界 だいじょうぶマイフレンド | |
| 気分を出してもう一度野宮真貴 | 野宮真貴 | 安井かずみ | 加藤和彦 | CRAZY KEN BAND | 気分出して欲しいわ 恋に似てるかんじで せっかくの夜 ねえ ムダにしないで 胸トキメかせ ながら We can dance, We can dance, We can dance, dance, dance 気分出して欲しいわ バラと酒のつかのま ひとかけらでも ねぇ ほんとの気持ち グラスに映し ながら We can dance, We can dance, We can dance, dance, dance 踊って la la la 踊って la la 気分を出して ねぇ 踊って la la la 踊って la la 恋人みたいに 気分出して 気分出して 気分出して欲しいわ 気分出して欲しいわ ほかの事は忘れて たとえ誰かが ねぇ 噂をしても 今夜はふたり だけで We can dance, We can dance, We can dance, dance, dance |
| タイムマシンにおねがい (WORLD HAPPINESS 2017 MIX)のん | のん | 松山猛 | 加藤和彦 | さあ 不思議な夢と 遠い昔が好きなら さあ そのスヰッチを 遠い昔に廻わせば ジュラ期の世界が拡がり はるかな化石の時代よ アンモナイトはお昼ね ティラノザウルスお散歩 アハハン さあ 無邪気な夢の はずむすてきな時代へ さあ タップダンスと 恋とシネマの明け暮れ きらめく黄金時代は ミンクをまとった娘が ボギーのソフトにいかれて デュセンバーグを夢見る アハハン 好きな時代に行けるわ 時間のラセンをひと飛び タイムマシンにおねがい 好きな時代に行けるわ 時間のラセンをひと飛び タイムマシンにおねがい さあ 何かが変わる そんな時代が好きなら さあ そのスイッチを 少し昔に廻わせば 鹿鳴館では夜ごとの ワルツのテムポに今宵も ポンパドールが花咲き シルクハットがゆれるわ アハハン 好きな時代に行けるわ 時間のラセンをひと飛び タイムマシンにおねがい | |
| ブルージンの子守唄萩原健一 | 萩原健一 | 阿久悠 | 加藤和彦 | もやもやしたなら くちづけしようよ 部屋には何もない ふたりだけだよ ごわごわブルージン さわってごらんよ 心をなぜるよな 音がするだろ 泣かずに眠れたら 何よりしあわせさ ふたりで歌おうよ ブルージンのララバイ ちらちら街の灯 窓から見えるよ こわれたベッドでも 飾ってみよう ぶるぶるふるえる 子犬になろうよ 枕はギターでも 夢はみれるよ 泣かずに眠れたら 何よりしあわせさ ふたりで歌おうよ ブルージンのララバイ | |
| 白い色は恋人の色林寛子 | 林寛子 | 北山修 | 加藤和彦 | 花びらの白い色は 恋人の色 なつかしい白百合は 恋人の色 ふるさとの あの人の あの人の足もとに咲く 白百合の 花びらの白い色は 恋人の色 青空のすんだ色は 初恋の色 どこまでも美しい 初恋の色 ふるさとの あの人と あの人と肩並べ見た あの時の 青空の澄んだ色は 初恋の色 夕やけの赤い色は 想い出の色 涙でゆれていた 想い出の色 ふるさとの あの人の あの人のうるんでいた 瞳にうつる 夕やけの赤い色は 想い出の色 想い出の色 想い出の色 | |
| 悲しくてやりきれない羽山みずき | 羽山みずき | サトウハチロー | 加藤和彦 | SHIKI | 胸にしみる 空のかがやき 今日も遠くながめ 涙をながす 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない このやるせない モヤモヤを だれかに告(つ)げようか 白い雲は 流れ流れて 今日も夢はもつれ わびしくゆれる 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない この限りない むなしさの 救いはないだろうか 深い森の みどりにだかれ 今日も風の唄に しみじみ嘆く 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない このもえたぎる 苦しさは 明日(あした)も続くのか |
| 午前10時の誘惑原田知世 | 原田知世 | 三浦徳子 | 加藤和彦 | 見上げた空 切り取ってく 日差し 18階 2人の 今朝の夢 シャワールームのドア 揺れてたシルエット La La La La, 今すぐ あなたに 逢いたい気持ちよ 午前10時の誘惑… 不思議 けだるさが かけめぐる 瞳… タイプをうつ 中指から走る 想いは愛なのかしらと 不安 PlazaのBar“Good Evening” 手を振るジャケット La La La La, 摩天楼 越えてく あなたの微笑み 午前10時の誘惑… 不思議 せつなさが かけめぐる ハート… 午前10時の誘惑… 不思議 けだるさが かけめぐる 瞳… 午前10時の誘惑… 不思議 せつなさが かけめぐる ハート… So I am a dreamer So I'm a dreamer I love you so much So I'm a dreamer I love you so much So I'm a dreamer I love you so much |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 花のように原由子 | 原由子 | 北山修 | 加藤和彦 | 斎藤誠 | 何気なく見上げた 青い空の雲が 風にゆれ誰かの 姿に見えてくる 青空が変った 青空が変ったの 何気なく見上げた 青空が変った 花のような二人が 愛することを知る その時から風は 恋の唄を歌う あの日から恋した あの日から恋したの 花のような二人が あの日から恋した 風が吹いて恋は どこかへ消えてゆく 花のような二人の 涙は風の中 花のように終わった 花のように終わったの 風が吹いて恋は 花のように終わった 花のように終わった |
| だいじょうぶマイ・フレンド広田玲央名 | 広田玲央名 | 安井かずみ | 加藤和彦 | 目を 閉じてごらん 愛が 見えてくる 遠く近くに あなたをとりまく 優しいハーモニー 感じたら 目をあけて見て! だいじょうぶ マイ・フレンド だいじょうぶ マイ・フレンド あなたを 愛してる 人がいる だいじょうぶ マイ・フレンド だいじょうぶ マイ・フレンド 決して 一人じゃない この世界 だいじょうぶ マイ・フレンド 手を 出してごらん 愛が 触れてくる 友だちのまた 友達の輪が 広がるシンフォニー 素敵でしょ 勇気を出して! だいじょうぶ マイ・フレンド だいじょうぶ マイ・フレンド あなたを 信じてる 人がいる だいじょうぶ マイ・フレンド だいじょうぶ マイ・フレンド 決して 淋しくない この世界 だいじょうぶ マイ・フレンド ……and I love you all ……and I love this world この地球のかたすみで | |
| あの素晴らしい愛をもう一度ビリケン | ビリケン | 北山修・オクダケン | 加藤和彦 | 命かけてと誓った日から 素敵な思い出 残して来たのに あの時同じ花を見て 美しいと言った二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 赤トンボの唄をうたった空は なんにも変っていないけれど あの時ずっと夕焼けを 追いかけて行った二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 あの時風が流れても 変わらないと言った二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 いくぜ ともに あの素晴らしい愛をもう一度 Yo-何年先も変わらずに 手をつないでいよう(Wo-) いくつになっても一緒に おじぃちゃんおばぁちゃんになったって 今は云わないで待って その言葉今は呑み込んで 気まずい今を乗り越えて きっと明日は 明るい日と書くように 今は そうさ Put your hands up まるで広い荒野にぽつんといるよで 涙が知らずにあふれてくる 悲しみも喜びも全部 胸のポッケにしまっとけって ウザイ事はとりあえずけって 行けるだけ行っときな あせって やれるときにやっときな全部 君は君のやれるコトがあって 愛のためだけに 愛する君のために 僕は唄う 僕は喋る 君を笑わせたいから | |
| 雨の糸ザ・フォーク・クルセダーズ | ザ・フォーク・クルセダーズ | 北山修 | 加藤和彦 | 雨は絹の糸でした 白い白い絹の糸 雲の上に住んで居る 女神が織っていたという ところが ある雨の日に 悪い坊やが やって来て 女神がやさしく織っていた 雨の糸を引っぱった 雨は切れて大空へ 虹となってかがやいた 雨の糸 からまって 女神は落ちて死にました それから必ず雨の日に 悲しいつめたいものが降る ガラスのようにキラキラと かがやきながら落ちて来る それ 死んだ女神を 愛した若い神様の 絹の糸よりまだ白い 流す悲しい涙なの | |
| オーブル街ザ・フォーク・クルセダーズ | ザ・フォーク・クルセダーズ | 松山猛 | 加藤和彦 | オーブル街は 僕の涙いっぱい 灰色の街は 風がいっぱい 銀色の森に 愛は落ちてゆく 枯れた花が 空をうずめ 小さな鳥さえ 言葉を忘れる 僕の心は 帰って来ない | |
| 帰って来たヨッパライ | ザ・フォーク・クルセダーズ | ザ・フォーク・パロディ・ギャング | 加藤和彦 | おらは死んじまっただ おらは死んじまっただ おらは死んじまっただ 天国に行っただ 長い階段を 雲の階段を おらは登っただ ふらふらと おらはよたよたと 登り続けただ やっと天国の門についただ 天国よいとこ一度はおいで 酒はうまいし ねえちゃんはきれいだ ワーワーワッワー おらが死んだのは 酔っぱらい運転で おらは死んじまっただ おらは死んじまっただ おらは死んじまっただ 天国に行っただ だけど天国にゃ こわい神様が 酒を取り上げて いつもどなるんだ (セリフ)「なあおまえ、天国ちゅうとこは そんなに甘いもんやおまへんのや もっとまじめにやれ」 天国よいとこ一度はおいで 酒はうまいし ねえちゃんはきれいだ ワーワーワッワー 毎日酒をおらは飲みつづけ 神様の事をおらはわすれただ (セリフ)「なあおまえ、まだそんな事ばかり やってんのでっかほなら出てゆけ」 そんなわけで おらは追い出され 雲の階段を 降りて行っただ 長い階段をおらは降りただ ちょっとふみはずして おらの目がさめた 畑のど真中 おらは生きかえっただ おらは生きかえっただ | |
| 悲しくてやりきれない | ザ・フォーク・クルセダーズ | サトウハチロー | 加藤和彦 | 青木望 | 胸にしみる 空のかがやき 今日も遠くながめ 涙をながす 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない このやるせない モヤモヤを だれかに告げようか 白い雲は 流れ流れて 今日も夢はもつれ わびしくゆれる 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない この限りない むなしさの 救いはないだろうか 深い森の みどりにだかれ 今日も風の唄に しみじみ嘆く 悲しくて 悲しくて とても やりきれない このもえたぎる 苦しさは 明日もつづくのか |
| コブのない駱駝ザ・フォーク・クルセダーズ | ザ・フォーク・クルセダーズ | 北山修 | 加藤和彦 | 昔 アラビアに コブのない駱駝(ラクダ)と 鼻の短い象(ゾウ)と 立って歩く豚(ブタ)がいました 彼等は自分のみにくさを嘆き アラーの神に祈ったのでした コブのない駱駝、……、……、 あ~ みんなはオレをからかうの あ~ コブがないから楽だなんて よくお聞きなさい 駱駝なんかじゃない お前は馬(ウマ)さ 鼻の短い象、……、……、 あ~ 私のおハナは短いの あ~ カガミをみるたびゾゥーとするの よくお聞きなさい 象なんかじゃない お前は河馬(カバ)さ 立って歩く豚、……、……、 あ~ 2本の足で歩きたい あ~ だけどみんなにぶたれるの よくお聞きなさい 豚なんかじゃない お前は人(ヒト)さ | |
| さすらいのヨッパライザ・フォーク・クルセダーズ | ザ・フォーク・クルセダーズ | 北山修 | 加藤和彦 | オラは西部のヨッパライ しょぼくれ馬にまたがって あっちの山 こっちの谷 今日もふらふら 旅をゆく 家に帰ればカアちゃんが (アナター、イー) 酒もカアちゃんも投げ捨てて 金鉱求めて旅に出た あっちの山 こっちの谷 カアちゃんの為なら エンヤコラ Hey You もうかりまっか HeavenのさたもMoneyしだいやで がんばらなーあかんで きばりやー 夜ともなれば狼が ウォー・アォー・ウォー ニャーオ 朝になっておどろいた あれに見ゆるはのろしだべ あっちの山 こっちの谷 アパッチ コマンチの花ざかり これは大変 ヨッパライ ライフル片手に飛びだした …… オラは死んじまっただ ついに玉つき 刀折れ ここに英雄 眠る なあーおまえ 何をやらしてもあかんやっちゃなあ ほたら又、行こかー ほたるの光 別れ行く みなさん、よかったですね 本当によかったですね ヨッパライが殺されますね でも、神様に助けられましたね 本当によかったですね それでは さよなら さよなら さよなら | |
| 青年は荒野をめざす | ザ・フォーク・クルセダーズ | 五木寛之 | 加藤和彦 | ひとりで行くんだ 幸せに背を向けて さらば恋人よ なつかしい歌よ友よ いま青春の河を越え 青年は青年は 荒野をめざす もうすぐ夜明けだ 出発の時がきた さらばふるさと 想い出の山よ河よ いま朝焼けの丘を越え 青年は青年は 荒野をめざす みんなで行くんだ 苦しみを分けあって さらば春の日よ ちっぽけな夢よ明日よ いま夕焼けの谷を越え 青年は青年は 荒野をめざす | |
| 花のかおりにザ・フォーク・クルセダーズ | ザ・フォーク・クルセダーズ | 北山修 | 加藤和彦 | 花のかおりに つつまれて 口づけかわし なみだぐむ 娘がつかんだ 白い花 髪にからませ 別れます 白い花はふるさとの 想い出の花 心に残る あの人の おもかげしのび 今日もなく 娘よいのれ 神様に 暗い嵐の 終るまで 白い花はふるさとの 恋人の花 花むつ娘よ いつまでも 二人の花を つんでおくれよ 嵐の去った そのあとに 花はしおれて かれていた 娘のくれた 白い花 愛した人は もういない 白い花はふるさとの かなしみの花 | |
| タイムマシンにおねがい福山雅治 | 福山雅治 | 松山猛 | 加藤和彦 | さあ不思議な夢と 遠い昔が好きなら さあそのスイッチを遠い昔に廻わせば ジュラ期の世界が拡がり はるかな化石の時代よ アンモナイトはお昼ね ティラノザウルスお散歩アハハン さあ無邪気な夢のはずむすてきな時代へ ああタップダンスと 恋とシネマの明け暮れ きらめく黄金時代は ミンクをまとった娘が ボキーのソフトにいかれて デュセンバーグを夢見るアハハン 好きな時代に行けるわ 時間のラセンをひと飛び タイムマシンにおねがい さあ何かが変わる そんな時代が好きなら さあそのスヰッチを少し昔に廻わせば 鹿鳴館では夜ごとの ワルツのテムポに今宵も ポンパドールが花咲き シルクハットがゆれるわアハハン 好きな時代に行けるわ 時間のラセンをひと飛び タイムマシンにおねがい | |
| タイムマシンにおねがいbrowny circus | browny circus | 松山猛 | 加藤和彦 | さあ不思議な夢と 遠い昔が好きなら さあそのスヰッチを 遠い昔に廻せば ジユラ期の世界が拡がり はるかな化石の時代よ アンモナイトはお昼ね ティラノザウルスお散歩アハハン さあ無邪気な夢のはずむすてきな時代へ ああタップダンスと恋とシネマの明け暮れ きらめく黄金時代はミンクをまとった娘が ボギーのソフトにいかれて デユセンバーグを夢見るアハハン 好きな時代に行けるわ 時代のラセンをひと飛び タイムマシンにおねがい 好きな時代に行けるわ 時代のラセンをひと飛び タイムマシンにおねがい さあ何かが変わる そんな時代が好きなら さあそのスイッチを 少し昔に廻せば 鹿鳴館では夜ごとの ワルツのテムポに今宵も ポンパドールが花咲き シルクハットがゆれるわアハハン 好きな時代に行けるわ 時代のラセンをひと飛び タイムマシンにおねがい | |
| One afternoon in the barブレッド&バター | ブレッド&バター | 加藤和彦 | 加藤和彦 | 君はいつものように 笑いながら シャンペインを飲む 僕は おどけてみせて 君が去ってしまうのに ああ、君の黄色のドレス いつもの服と違って見える 僕はグラスを取り まだ おどけているだけさ さよならはいつの日か 僕の中から消えてゆく ただ 思い出だけは ただ 思い出だけは いつも そばに 空のグラスだけど 君の香りが残ってた いつもの、バーテンさえも 何故か、少しメランコリー この午後は いつものこのバーで 2杯目の ジントニック飲むだけさ 家に帰るにしては 少し早い時間だから さよならはいつの日か 僕の中から消えてゆく ただ 思い出だけは ただ 思い出だけは いつも そばに いつも、そばに いる One afternoon in the bar One afternoon in the bar | |
| 悲しくてやりきれないPUSHIM | PUSHIM | サトウ・ハチロー | 加藤和彦 | 胸にしみる 空のかがやき 今日も遠くながめ 涙をながす 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない このやるせない モヤモヤを だれかに 告げようか 白い雲は 流れ流れて 今日も夢はもつれ わびしくゆれる 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない この限りない むなしさの 救いは ないだろうか 深い森の みどりにだかれ 今日も風の唄に しみじみ嘆く 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない このもえたぎる 苦しさは 明日も 続くのか 明日も 続くのか | |
| テレビの海をクルージングヘクとパスカル | ヘクとパスカル | 安井かずみ | 加藤和彦 | 灯り消して テレビつければ 船の旅は もう始まっていた 僕は白いタキシードで 君はフィルハーモニーの指揮者の恋人で 気取っている いい男が 近づいてきたら 君は気をつけて 奴はジゴロ デッキチェアでまどろむ 真珠のネックレスは 暇を持て余している未亡人 テレビの海を みつめてる 都会の片隅で 今 君は 目をうるませて 「いつか きっとよ 行きましょう」と 身体すり寄せて 見慣れたソファーで 愛を囁く いつもの ジントニック飲みながら 気分だけは それでドンペリニョン 今宵少し飲み過ぎて ポーカーに負けこしても ひとことですむ テレビの物語 テレビの海を みつめてる 都会の片隅で 今 君は 目をうるませて 「いつか きっとよ 行きましょう」と 身体すり寄せて 見慣れたソファーで 愛を囁く | |
| 白い色は恋人の色 | ベッツィ&クリス | 北山修 | 加藤和彦 | 花びらの白い色は恋人の色 なつかしい白百合は恋人の色 ふるさとのあの人の あの人の足もとに咲く白百合の 花びらの白い色は恋人の色 青空のすんだ色は初恋の色 どこまでも美しい初恋の色 ふるさとのあの人と あの人と肩並べ見たあの時の 青空の澄んだ色は初恋の色 夕やけの赤い色は想い出の色 涙でゆれていた想い出の色 ふるさとのあの人の あの人のうるんでいた瞳にうつる 夕やけの赤い色は想い出の色 想い出の色 想い出の色 | |
| 花のようにベッツィ&クリス | ベッツィ&クリス | 北山修 | 加藤和彦 | 何気なく見上げた 青い空の雲が 風にゆれ誰かの 姿に見えてくる 青空が変わった 青空が変わったの 何気なく見上げた 青空が変わった 花のような二人が 愛することを知る その時から風は 恋の唄を歌う あの日から恋した あの日から恋したの 花のような二人が あの日から恋した 風が吹いて恋は どこかへ消えてゆく 花のような二人の 涙は風の中 花のように終った 花のように終ったの 風が吹いて恋は 花のように終った 花のように終った | |
| あの素晴しい愛をもう一度本田路津子 | 本田路津子 | 北山修 | 加藤和彦 | 福井崚 | 命かけてと ちかった日から すてきな想い出 残してきたのに あのとき同じ 花を見て 美しいといった 二人の心と心が 今はもう通わない あの素晴しい 愛をもう一度 あの素晴しい 愛をもう一度 赤トンボの唄を うたった空は なんにも変って いないけれど あの時ずっと 夕焼けを 追いかけていった 二人の心と心が 今はもう通わない あの素晴しい 愛をもう一度 あの素晴しい 愛をもう一度 広い荒野に ぽつんといるよで 涙が知らずに あふれてくるのさ あの時 風が流れても 変らないと言った 二人の心と心が 今はもう通わない あの素晴しい 愛をもう一度 あの素晴しい 愛をもう一度 |
| 白い色は恋人の色本田路津子 | 本田路津子 | 北山修 | 加藤和彦 | 石川鷹彦 | 花びらの白い色は 恋人の色 なつかしい白百合は 恋人の色 ふるさとの あの人の あの人の足もとに咲く 白百合の 花びらの白い色は 恋人の色 青空のすんだ色は 初恋の色 どこまでも美しい 初恋の色 ふるさとの あの人と あの人と肩並べ見た あの時の 青空の澄んだ色は 初恋の色 夕やけの赤い色は 想い出の色 涙でゆれていた 想い出の色 ふるさとの あの人の あの人のうるんでいた ひとみにうつる 夕やけの赤い色は 想い出の色 |
| 懐かしい女よ前川清 | 前川清 | 安井かずみ | 加藤和彦 | 久しぶりに会う あなたの顔は 思っていたより 倖せそうで……… 誰が あなたを そうさせたのか 口に出さずに 酒をくみかわす 問わず語らず 懐かしい女よ うつむく横顔も 変わらないけど ちょっと気になる 指輪が光る あれからどうして 何があったやら 口に出さずに 酒をくみかわす 問わず語らず 懐かしい女よ グラスをゆらして 時は優しく 見つめあいながら 昔の事を 思い出している お互いだけど 口に出さずに 酒をくみかわす 問わず語らず 懐かしい女よ | |
| 三日三晩のブルース前川清 | 前川清 | 安井かずみ | 加藤和彦 | 三日三晩は 家にも 帰える気にもなれずに 街をうろつくブルージン 行くあてもなく いいじゃないか 元もと 他人同志だよ あなたの 最後の 置き手紙には ただ ごめんなさいと 許してと 人の気持も 知らないブルース 三日三晩は 世間を 振り向く気にもなれず 雨の歩道で 幻 足音をきいた どんな時にも本気で 交際(つきあ)っていたよ あなたの 忘れたハンカチーフには まだ あじさい色の 匂いがする 恋の終りを 彷徨(さまよ)うブルース 三日三晩の 記憶が 酒で流れて おぼろ 「よしなさいよ」と誰かが グラスをどけた ただひとつだけききたい 一緒の間は あなたは それでも倖せだったのか あの もの言いたげな くちびるが 人の心を 迷わすブルース | |
| アクトレス増田惠子 | 増田惠子 | 安井かずみ | 加藤和彦 | メイクアップに 時間をかけて 砂色をした ドレスを着た スポットライトの 向こうに あなた いつもより 顔いろがわるい あなたと わたしの 舞台のフィナーレ ふたりで 演じた 恋のストーリー 人気のない 客席には 別れの 赤いバラ すじ書き通りに 話は進む ききとれないわ あなたの声 タバコを消して 立ちあがるのね レインコートを お忘れなく あなたと わたしの 舞台のフィナーレ 化粧にかくした 心は見せない カーテンコールの 拍手もなく 芝居の 幕は降りる あなたと わたしの 舞台のフィナーレ ふたりで 演じた 恋のストーリー 人気のない 客席には 別れの 赤いバラ | |
| ラブ・マジック増田惠子 | 増田惠子 | 安井かずみ | 加藤和彦 | あなたとの出会いは 突然 うしろから 目隠し されたまま 恋に 連れ去られた 赤いレオタードの わたしのウエストを その時 抱きしめて 「愛している」と言う 聞こえてきたの ショパンのピアノ あなたは魔術師よ わたしはとりこロール マジック ラブ・マジック ただ目を閉じて されるままに されてる 気分はゆらら 恋の呪文 かけられ 朝がくるまで あなたとのデイトは 時間が 不規則で 風吹く 昼下り それとも 真夜中 赤いアンセリゥムを 部屋に飾って待てば その時 耳もとで 「愛している」と言う 窓をのぞくと 黒猫がいた あなたは魔術師よ わたしはとりこロール マジック ラブ・マジック ただ身をまかせ わたしじゃない わたしに 変えられちゃうの 気がついたら あなたの 姿はなくて あなたは魔術師よ わたしはとりこロール マジック ラブ・マジック ただ目を閉じて されるままに されてる 気分はゆらら 恋の呪文 かけられ 朝がくるまで | |
| 悲しくてやりきれない松本伊代 | 松本伊代 | サトウハチロー | 加藤和彦 | 胸にしみる 空のかがやき 今日も遠くながめ 涙を流す 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない このやるせない モヤモヤを 誰かに告げようか 白い雲は流れ流れて 今日も夢はもつれ わびしく揺れる 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない この限りない 空しさの 救いはないだろうか 深い森の緑に 抱かれ 今日も風の唄に しみじみ嘆く 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない この燃えたぎる 苦しさは 明日も続くのか | |
| あの素晴らしい愛をもう一度茉奈佳奈 | 茉奈佳奈 | 北山修 | 加藤和彦 | 新屋豊 | 命かけてと誓った日から すてきな想い出残してきたのに あの時 同じ花を見て 美しいと言った二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 赤とんぼの歌を歌った空は 何にも変わっていないけれど あの時 ずっと夕焼けを 追いかけていった二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 広い荒野にポツンといるよで 涙が知らずに溢れてくるのさ あの時 風が流れても 変わらないと言った二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 |
| 白い色は恋人の色茉奈佳奈 | 茉奈佳奈 | 北山修 | 加藤和彦 | 伊橋成哉 | 花びらの白い色は 恋人の色 なつかしい白百合は 恋人の色 ふるさとの あの人の あの人の足もとに咲く 白百合の 花びらの白い色は 恋人の色 青空のすんだ色は 初恋の色 どこまでも美しい 初恋の色 ふるさとの あの人と あの人と肩並べ見た あの時の 青空の澄んだ色は 初恋の色 夕やけの赤い色は 想い出の色 涙でゆれていた 想い出の色 ふるさとの あの人の あの人のうるんでいた ひとみにうつる 夕やけの赤い色は 想い出の色 |
| 悲しくてやりきれないMINAMI NiNE | MINAMI NiNE | サトウハチロー | 加藤和彦 | MINAMI NiNE | 胸にしみる 空のかがやき 今日も遠くながめ 涙をながす 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない このやるせない モヤモヤを だれかに告げようか 白い雲は 流れ流れて 今日も夢はもつれ わびしくゆれる 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない この限りない むなしさの 救いはないだろうか 深い森の みどりにだかれ 今日も風の唄に しみじみ嘆く 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない このもえたぎる 苦しさは 明日も続くのか |
| 泣いて泣いて村上紗由里 | 村上紗由里 | サロウハチロー | 加藤和彦 | 泣いて泣いて今は虚しい 胸の胸の痛みは悲しい 小雨の夜更けには 一人思う過ぎし日を 波打つ黒髪つぶらな瞳よ やるせない我が心 泣いて泣いて今は虚しい 揺れる揺れる影絵も悲しい 冷たい夜明けには 一人歌うわらべ歌 優しいみみたぶ震える産毛よ やるせない我が心 やるせない我が心 | |
| タクシーと指輪とレストラン村上てつや | 村上てつや | 安井かずみ | 加藤和彦 | あれは君の 誕生日で 雨さえ 降り出してた 僕はまた タクシーを 拾おうと 駆け出してた 手をあげても 止まらない 夕暮れどき 少し風邪をひいてた 君が気がかり レインコートを肩から かぶせて 抱きしめた… あの店は まだあるよ 古びた ガラス窓で ためらいがちな君を 無理矢理 ドアの中へ 鈍く光る 棚の隅で 見つけ出した 模造真珠の指輪 君の細い指 するりと抜けて笑った 小さな贈りもの… 友だちから きいてきた 流行りの そのレストラン 満員で断わられ 途方に暮れた僕に 「歩きましょう」と からませた 指と指に あの頃は いつでも ふたりの愛が 優しく 往ったり来たり 若い日の思い出… |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 悲しくてやりきれない村上ゆき | 村上ゆき | サトウハチロー | 加藤和彦 | 胸にしみる 空のかがやき 今日も遠くながめ 涙をながす 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない このやるせない モヤモヤを だれかに告げようか 白い雲は 流れ流れて 今日も夢はもつれ わびしくゆれる 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない この限りない むなしさの 救いはないだろうか 深い森の みどりにだかれ 今日も風の唄に しみじみ嘆く 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない このもえたぎる 苦しさは 明日も続くのか | |
| 愛・おぼえていますかm.o.v.e | m.o.v.e | 安井かずみ・rap詞:motsu | 加藤和彦 | 今 あなたの声が聴こえる 「ここにおいで」と 淋しさに 負けそうな わたしに 今、あなたの姿が見える 歩いてくる 目を閉じて 待っている わたしに 昨日まで(ただもう昨日まで) 涙でくもってた(悲しみの傍で) 心は今……(光に包まれ 舞い上がれ天上まで) おぼえていますか 目と目が会った時を おぼえていますか 手と手が触れあった時 それは始めての 愛の旅立ちでした I love you, so 風に揺れてる静かな花の香り 穏やかなリリーの香り あの季節の名残り もしくは窓から見上げた空の 青い輝きとかすべてが あなたの存在を示してる ずっと遠くに離れてるハズなのにそれなのに こんなに近くに感じる あなたを感じる 今 あなたの視線感じる 離れてても 体中が 暖かくなるの 今 あなたの愛信じます どうぞ私を 遠くから見守ってください 昨日まで(ただもう昨日まで) 涙でくもってた(悲しみの傍で) 世界は今……(光に囲まれ 舞い上がれ天上まで) おぼえていますか 目と目が会った時を おぼえていますか 手と手が触れあった時 それは始めての 愛の旅立ちでした I love you, so もう ひとりぼっちじゃない あなたがいるから いつでも必ず二人は繋がっている そう祈りを抱きしめている 海さえ飛び越える空のレイルの上を走っていくLove 時も繋がっている 断ち切れることなどはない だからずっと信じれる愛情の原点は永遠 おぼえていますか 目と目が会った時を おぼえていますか 手と手が触れあった時 それは始めての 愛の旅立ちでした I love you, so あの日のようなスマイル あの頃のような景色 あの日のようなスマイル あの頃のような眩しい景色 もう ひとりぼっちじゃない あなたがいるから…… | |
| 大江戸冒険譚ザ・モップス | ザ・モップス | 角田ヒロ | 加藤和彦 | 飴の中から金太郎が出たよ 赤いはらがけおかっぱ頭 叫ぶかけ声 キンタロキー 叫ぶかけ声 キンタロキー 桃の中から桃太郎が出たよ 宝もとめて東へ西へ 叫ぶかけ声モモタロケー 叫ぶかけ声モモタロケー 番場の村から忠太郎が出たよ 瞼の母にいのちの母を さがすかけ声オッカサン さがすかけ声オッカサン まさかりかついで金太郎 おにをうつぞと桃太郎 どんぐり山で忠太郎 ベースをかかえて三幸太郎 四人の太郎が町を行く 今日も静かな江戸の町 | |
| ガラスの箱森尾由美 | 森尾由美 | 安井かずみ | 加藤和彦 | わたしの気持ちは ガラス箱の中 あなたのために そっと しまってるの 光を映して ガラスはキララキラ 壊れやすいの わたしの気持ち いつか あなたの愛で ガラス溶かして 自由に わたしを 抱きしめてね いつか あなたのキスで 水晶の鍵 はずして わたしを 抱きしめてね わたしの世界は ガラスの箱の中 あなたの呪文で 外にでられるの 視線を感じて ガラスはバラ色 傷つきやすいの わたしの世界 いつか あなたの愛で ガラス溶かして 自由に わたしを 抱きしめてね | |
| 9時までcha cha cha森尾由美 | 森尾由美 | 安井かずみ | 加藤和彦 | 9時までは あなたとつきあうわ くちべには オレンジの匂いよ 9時までは 恋人していたい も少しで キスしちゃいそうなの 好きな服着て いい気分 夜の街で遊ぶ 9時まで cha cha cha あなたと cha cha cha 9時まで cha cha cha あなたと cha cha cha 9時までは あなたのものだから バラ色の サテンの靴はいて 9時までは 踊りをやめないで 好きだから 何度も抱きしめて カンパリソーダなんか いい気分 帰りたくないけど 9時まで cha cha cha あなたと cha cha cha 9時まで cha cha cha あなたと cha cha cha 恋を感じてる いい気分 ふたりだけで遊ぶ 9時まで cha cha cha あなたと cha cha cha 9時まで cha cha cha あなたと cha cha cha | |
| ショコラとレコード森尾由美 | 森尾由美 | 安井かずみ | 加藤和彦 | 甘いショコラ 飲みながら ひとり あなたのこと 想うのが好きよ そっと肩に感じる 抱きしめられる気配 多分 わたしじっとしてるわ 好きなレコードを かけて ひとり 恋の気分出して 目を閉じる レモン・イエローの服着て ふたりだけのドライブ 多分 夜は帰らないわ あなたの 知らない間に 恋はエスカレートしちゃう ショコラとレコード 読みかけの本を 閉じて ひとり あなたのこと あれこれイメージ しゃれたディスコのざわめき まぎれてキスしちゃうの 誰か 見てるかもしれない あなたの 知らない間に 恋は エスカレートしちゃう ショコラとレコード | |
| 優しいギャングスター森尾由美 | 森尾由美 | 安井かずみ | 加藤和彦 | わたしを狙った ギャングの一味なの 茶色の皮ジャン あいつが気になるの わたしがつけてる ダイヤがねらい目で 偽とも知らずに また 追いかけてくる サングラスを はずして わたし 逃がしてくれた あいつは誰だろう 優しいギャングスター わたしをつけてる ギャングは黒ずくめ 見張りの役目の あいつだけは ちがうの 言葉 かわした ことさえないけれど なぜか 淋しそうな その横顔 タバコを道に 捨てて 出口 教えてくれた あいつのまなざし 優しいギャングスター わたしを追いかけ ギャングは今日もまた 黒い自動車(くるま)を乗りつけ ホテルの前 私服のパトカー いるとも知らないで 茶色の皮ジャン あいつが気にかかる 遠くで 目と目が会い わたしは涙ぐんだ 心でさようなら 優しいギャングスター 遠くで 目と目が会い わたしは涙ぐんだ 心でさようなら 優しいギャングスター | |
| 夢の宮殿(パレス)森尾由美 | 森尾由美 | 橋本淳 | 加藤和彦 | 男の子にモテなくても たいくつしないわ 日曜日は 特別なの パーティーなのよ 一千のバラ 飾った部屋に あなたの席も作るわ 招待状 出さないのに 出席するつもり あなただけは ことわれない 許してあげる パレスの庭に 車をとめて あなたの名前 告げてね 息もとまる ワルツを 踊りたいの 今夜は 夢のように 私を抱いて シャンデリアが まぶしい夜 あなたは素敵 パパやママも 私たちを 祝福するわ 生まれた時に 愛するひとが 決まっていると 思うの バルコニーへ つれだしてよ お話し聞きたい 女の子は こわがりなの やさしくしてね どんなに遠く 離れていても あなたの声が 聴こえる 頬を寄せて キャリオカ 踊りたいの 今夜は あなただけを 愛しているの 息もとまる ワルツを 踊りたいの 今夜は 夢のように 私を抱いて あなたがいて 私がいて 幸せがあるわ | |
| 夢 ステファニー (ロマンティック・トリップ)森進一 | 森進一 | 安井かずみ | 加藤和彦 | いつも遠くを見つめている ステファニー 俺だけが知っている 夢さ 風に舞う 胸の痛み ステファニー お前がくちずさめば そうさ いつも優しい夜がくる ロマンティックな お前と今 旅に出る おいで ステファニー 愛さずにはいられない ああ 人生の裏も表も 抱きしめて 旅に出る 真珠いろの街彷徨よう ステファニー 俺だけに囁く夢さ 粉れて まためぐり逢う ステファニー お前と飲むシャンパーニュ そうさ 光に溶ける思い出 ロマンティックな お前と今 旅に出る おいで ステファニー 愛さずにはいられない ああ 人生の裏も表も 抱きしめて 旅に出る ロマンティックな お前と今 旅に出る おいで ステファニー 愛さずにはいられない ああ 人生の裏も表も 抱きしめて 旅に出る ああ 人生の裏も表も 抱きしめて旅に出る | |
| 悲しくてやりきれない森高千里×泉谷しげる | 森高千里×泉谷しげる | サトウハチロー | 加藤和彦 | 胸にしみる 空のかがやき 今日も遠くながめ 涙をながす 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない このやるせない モヤモヤを だれかに告げようか 白い雲は 流れ流れて 今日も夢はもつれ わびしくゆれる 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない この限りない むなしさの 救いはないだろうか 深い森の みどりにだかれ 今日も風の唄に しみじみ嘆く 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない このもえたぎる 苦しさは 明日もつづくのか | |
| 悲しくてやりきれない森昌子 | 森昌子 | サトウハチロー | 加藤和彦 | 林有三 | 胸にしみる 空のかがやき 今日も遠くながめ 涙をながす 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない このやるせないモヤモヤを だれかに告げようか 白い雲は 流れ流れて 今日も夢はもつれ わびしくゆれる 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない この限りないむなしさの 救いはないだろうか 深い森の みどりにだかれ 今日も風の唄に しみじみ嘆く 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない このもえたぎる苦しさは あしたもつづくのか |
| 不思議なピーチパイ森恵 | 森恵 | 安井かずみ | 加藤和彦 | 思いがけない Good timing 現われた人は Good looking 巻きこまれそうな 今度こそは それならそれで I'm ready for love ふりそそぐ陽ざしも Wow wow wow good timing 恋は初めてじゃないけれども 恋はその度ちがうわたしをみせてくれる 不思議な 不思議な ピーチパイ かくしきれない気分は ピーチパイ わたしの気持ちは 七色に溶けて いい事ありそな気分は ピーチパイ 春のざわめきが 手のひらに舞う 街を歩けば Good timing ときめくハートが その証拠 人生が 今キラキラと 近づいてくる I've got my feeling あの人のイメージは Wow wow wow good timing 恋は初めてじゃないけれども 恋はその度ちがうわたしをみせてくれる 不思議な 不思議な ピーチパイ 光にゆれる気分は ピーチパイ 私の体を バラ色に染めて 恋が始まる予感は ピーチパイ 小さな私の 宇宙はまわる 光にゆれる気分は ピーチパイ 私の体を バラ色に染めて そして不思議な気分は ピーチパイ ちょっとまぶしい 大人の世界を | |
| あの素晴しい愛をもう一度森山良子 | 森山良子 | 北山修 | 加藤和彦 | 小倉博和 | 命かけてと誓った日から 素敵な思い出残してきたのに あの時同じ花を見て 美しいと言った二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 赤トンボの唄をうたった空は なんにも変わっていないけれど あの時ずっと夕焼けを 追いかけていった二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 広い荒野にぽつんといるよで 涙が知らずにあふれてくるのさ あの時風が流れても 変わらないと言った二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 |
| オーブル街森山良子 | 森山良子 | 松山猛 | 加藤和彦 | 村井邦彦 | オーブルのまちは ボクの涙いっぱい 灰色のまちは 風がいっぱい 銀色のもりに 灰は落ちてゆく 枯れた花が 空をうずめ 小さな鳥さえ ことばをわすれる ボクの心は かえってこない |
| 悲しくてやりきれない森山良子 | 森山良子 | サトウハチロー | 加藤和彦 | 川口真 | 胸にしみる 空のかがやき 今日も遠くながめ 涙をながす 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない このやるせない モヤモヤを だれかに告げようか 白い雲は 流れ流れて 今日も夢はもつれ わびしくゆれる 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない この限りない むなしさの 救いはないだろか 深い森の みどりにだかれ 今日も風の唄に しみじみ嘆く 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない このもえたぎる 苦しさは 明日も続くのか このやるせない モヤモヤを だれかに告げようか だれかに告げようか |
| あの素晴しい愛をもう一度やなわらばー | やなわらばー | 北山修 | 加藤和彦 | 森正明 | 命かけてと 誓った日から すてきな想い出 残してきたのに あの時 同じ花を見て 美しいと言った二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 赤トンボの唄を うたった空は なんにも変わって いないけれど あの時 ずっと夕焼けを 追いかけていった二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 広い荒野に ぽつんといるよで 涙が知らずに あふれてくるのさ あの時 風が流れても 変わらないと言った二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 |
| 悲しくてやりきれないやなわらばー | やなわらばー | サトウハチロー | 加藤和彦 | 森正明 | 胸にしみる 空のかがやき 今日も遠くながめ 涙をながす 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない このやるせない モヤモヤを だれかに 告げようか 白い雲は 流れ流れて 今日も夢はもつれ わびしくゆれる 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない この限りない むなしさの 救いは ないだろうか 深い森の みどりにだかれ 今日も風の唄に しみじみ嘆く 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない このもえたぎる 苦しさは 明日も 続くのか |
| 悲しくてやりきれない矢野顕子 | 矢野顕子 | サトウハチロー | 加藤和彦 | 胸にしみる空のかがやき 今日も遠くながめ 涙をながす 悲しくて悲しくて とてもやりきれない このやるせない モヤモヤを だれかに告げようか 悲しくて悲しくて とてもやりきれない この限りないむなしさの 救いはないだろうか 深い森のみどりにだかれ 今日も風の唄に しみじみ嘆く 悲しくて悲しくて とてもやりきれない このもえたぎる苦しさは 明日も続くのか | |
| LA ROSA山野ミナ | 山野ミナ | 高橋ユキヒロ | 加藤和彦 | 伊藤ゴロー | La rosa 静かな瞳は 今宵 僕をつつむ いつか見た夢のように どこかにゆれて 移りゆく時の波に 心ひかれてゆく 沈む想いの中に La rosa ゆれてる 夢はまるでLa rosa, usted me la da 時はさまよう la niebla 唄は心にいつも流れてる 今にも ここから 想いは飛び立ち 去り行く夢よ お前は La rosa, adios La rosa 静かなほほえみ 今日も 僕をつつみ いつか見た夢のように どこかにゆれる 夢はまるでLa rosa, usted me la da 時はさまよう la niebla 唄は心にいつも流れてる 今にも ここから 想いは飛び立ち 去り行く夢よ お前は La rosa 夢はいつでもLa rosa, usted me la da 時はさまよう la niebla 唄は心にいつも流れてる 今にも ここから 想いは飛び立ち 去り行く夢よ お前は La rosa, adios |
| ココロのシャンソン山本あつ子 | 山本あつ子 | 赤塚不二夫 | 加藤和彦 | 街のはずれの 草むらに一本 ボクのココロの花が咲いていたのココロ 誰も 知らない ふりむかない ボクだけの 秘密の花のココロ 花びらを散らして 踊ることも知らない シャンソンドココロ シャンソンドココロ 街の広場のベンチに一本 キミのココロの花が捨ててあったのココロ 誰も知らない ふりむかない ボクだけの 秘密の花のココロ つぼみを枯らせて 咲くことも知らない シャンソンドココロ シャンソンドココロ 誰も知らない ふりむかない ボクだけの 秘密の花のココロ 陽炎ゆらせて 泣くことも知らない シャンソンドココロ シャンソンドココロ | |
| 帰ってきたヨッパライ (ボサノバver.)Yameki | Yameki | 松山猛・北山修・フランス語訳詞:VieVie | 加藤和彦 | Je crois que je suis deja mort Je crois que je suis deja mort Oui je sais je suis deja mort Je suis alle au paradis J'ai pris un escalier de nuages Un tres long escalier de nuages J'ai monte petit a petit Jambes titubantes J'ai continue de monter Mes pas vacillants trebuchants Et enfin je suis arrive devant la porte du paradis Que c'est beau le paradis Il faut y venir une fois Le sake est bien bon et Toutes les femmes sont si jolies! Oui oui oui oui!!! Et d'ailleurs, pourquoi je suis mort? J'ai conduit en etat d'ivresse Aah!! Je sais que je suis deja mort Je sais que Je suis deja mort Oui je sais je suis deja mort Je suis alle au paradis Mais le bon dieu du paradis Reprenait mon verre et me dit D'un ton effroyable et terrible A peu pres ceci “Tu sais mon gars, le paradis C'est pas si paradisiaque que ca Sois un peu plus serieux quand meme!” Que c'est beau le paradis Il faut y venir une fois Le sake est bien bon et Toutes les femmes sont si jolies! Oui oui oui oui!!! Mais tous les Jours j'ai continue A boire et a me saouler Et j'ai fini par oublier Meme le bon dieu “Oh toi tu continues encore tes betises? Allez, va t'en!” Et donc voila j'ai du partir Renvoye de ce paradis J'ai descendu les escaliers Escaliers de nuages Et le long de cet escalier Abec mes jambes titubantes J'ai glisse et je suis tombe! Au beau milieu d'un champ de ble Je me suis… reveille! J'etais oui ressuscite J'etais ressuscite!!!!! | |
| あの素晴しい愛をもう一度由紀さおり・安田祥子 | 由紀さおり・安田祥子 | 北山修 | 加藤和彦 | 坂田晃一 | 命かけてと 誓(ちか)った日から すてきな想い出 残してきたのに あのとき同じ花を見て 美しいといった ふたりの心と心が 今はもうかよわない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 赤とんぼの歌を 歌った空は なんにもかわって いないけれど あのときずっと夕やけを 追いかけて行った ふたりの心と心が 今はもうかよわない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 広い荒野に ぽつんといるよで 涙が知らずに あふれてくるのさ あのとき風が流れても かわらないといった ふたりの心と心が 今はもうかよわない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 |
| 白い色は恋人の色由紀さおり・安田祥子 | 由紀さおり・安田祥子 | 北山修 | 加藤和彦 | 坂田晃一 | 花びらの白い色は 恋人の色 懐かしい白百合は 恋人の色 ふるさとのあの人の あの人の あしもとに 咲く白百合の 花びらの白い色は 恋人の色 青空の澄んだ色は 初恋の色 どこまでも美しい 初恋の色 ふるさとのあの人と あの人と 肩並べ みたあの時の 青空の澄んだ色は 初恋の色 夕焼けの赤い色は 想い出の色 涙で揺れていた 想い出の色 ふるさとのあの人の あの人の うるんでいた 瞳に映る 夕焼けの赤い色は 想い出の色 想い出の色 想い出の色 |
| タイムマシンにお願いYOCO & LOOK OUT | YOCO & LOOK OUT | 松山猛 | 加藤和彦 | 井上龍仁・LOOK OUT | さあ 不思議な夢と遠い昔が好きなら さあ そのスイッチを遠い昔に回せば ジュラ紀の世界が広がり 遙かな化石の時代よ アンモナイトはお昼寝 ティラノザウルスお散歩 さあ 無邪気な夢のはずむ素敵な時代へ あぁ タップダンスと恋とシネマの明け暮れ きらめく黄金時代は ミンクをまとった娘が ボギーのソフトにいかれて デューセンバーグを夢見る 好きな時代に行けるわ 時間の螺旋をひと飛び タイムマシンにお願い さあ 何かが変わるそんな時代が好きなら さあ そのスイッチを少し昔に回せば 鹿鳴館では夜ごとの ワルツのテンポに今宵も ポンパドールが花咲き シルクハットが揺れるわ 好きな時代に行けるわ 時間の螺旋をひと飛び タイムマシンにお願い タイムマシンにお願い タイムマシンにお願い タイムマシンにお願い タイムマシンにお願い タイムマシンにお願い タイムマシンにお願い タイムマシンにお願い タイムマシンに… |
| 悲しくてやりきれない吉田拓郎 | 吉田拓郎 | サトウハチロー | 加藤和彦 | Takuro Yoshida | 胸にしみる空のかがやき 今日も遠くながめ 涙をながす 悲しくて悲しくて とてもやりきれない このやるせない モヤモヤを だれかに告げようか 白い雲は 流れ流れて 今日も夢はもつれ わびしくゆれる 悲しくて悲しくてとてもやりきれない この限りないむなしさの 救いはないだろうか 深い森のみどりにだかれ 今日も風の唄に しみじみ嘆く 悲しくて悲しくて とてもやりきれない このもえたぎる 苦しさは 明日も続くのか |
| ジャスト・ア・RONIN吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 安井かずみ | 加藤和彦 | やたらと色んな奴いるさ よく見りゃ皆んな 独りよ あいこで 飲めば 酒もまたいい 明日のことは聞くな やるっきゃないのさ 淋しい顔も出来ずに ただ 朝から晩まで 働く犬じゃないんだそうよ 俺もお前も 人間なんだとよ うれしいじゃないか この世はたかがこの世 だけどこの世 この世は そんなこの世 生きてゆく お前と俺がいる ジャスト・ア・RONIN (It's all-right) ジャスト・ア・RONIN (It's all-right) ジャスト・ア・RONIN (It's all-right) WE ARE ジャスト・ア・RONINだよ もともと何も知っちゃいないし 可愛いものよ もともと何も持っちゃいないし 気楽なものよ よく云やあ 俺たちはとことんマイ・ウェイ この世はたかがこの世 だけどこの世 この世はそんなこの世 生きてゆく お前と俺がいる ジャスト・ア・RONIN (It's all-right) ジャスト・ア・RONIN (It's gonna be all-right) ジャスト・ア・RONIN (It's all-right) WE ARE ジャスト・ア・RONINだよ RONIN 仲間さ RONIN いつでも RONIN 仲間さ RONIN いつでも ジャスト・ア・RONIN (It's all-right) ジャスト・ア・RONIN (It's all-right) ジャスト・ア・RONIN (It's all-right) WE ARE ジャスト・ア・RONINだよ | |
| 純情吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 阿久悠 | 加藤和彦 | 武部聡志 | 永遠のたずねびと それは きみだろ 追いかけて 追いかけて 心ぶつける つれないそぶりに一から出直し この胸に 眠らない ガキが住んでて いつの日も いつの日も きみを求める とどかぬ想いも 明日のたのしみ おれたちの とんだ失敗は 純情だけ Only you ずっと Only you... 不器用だね 不細工だね Only you もっと Only you... 真実には 流行りはない ただひとりを想う 澄んだ瞳で 生きたのは きみがいたから 変わりなく 変わりなく 恋を伝える 未練と情熱 表と裏でも おとなしく いい子では 死んだ気になる かき立てて かき立てて 熱く迫って ここまで来たなら 一生しごとさ おれたちの とんだ失敗は 純情だけ Only you やはり Only you... もういいだろ もういいだろ Only you さらに Only you... まだ足りない まだ足りない まだ心が軽い Only you Only you Only you Only you Only you やはり Only you... まだ足りない まだ足りない まだ心が軽い Only you さらに Only you... まだ足りない まだ足りない まだ心が軽い Only you ずっと Only you... まだ足りない まだ足りない まだ心が軽い Only you もっと Only you... まだ足りない まだ足りない まだ心が軽い |
| ロンリー・ストリート・キャフェ吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 安井かずみ | 加藤和彦 | ふくれっ面の 夕暮れどき またもや 俺だけはみ出した 半ぱなバーボン 目の前に 俺の居場所はロンリー・ストリート・キャフェ 壊れかけた 椅子の背中が 恋人みたいに 俺を抱く 理由知り女の 深情け 今夜の居場所はロンリー・ストリート・キャフェ 疲れた夢を 騙しだまし 歩き続ければ 行きずりの 優しい言葉が 身にしみる 俺の居場所はロンリー・ストリート・キャフェ 誰からも 遠く 離れて いつかどこかに辿りつく 俺の居場所に辿りつく ふくれっ面の 夕暮れどき またもや 俺だけはみ出した 半ぱなバーボン 目の前に 俺の居場所を探してる… 俺の居場所を探してる… 俺の居場所はロンリー・ストリート・キャフェ | |
| 純情吉田拓郎・加藤和彦 | 吉田拓郎・加藤和彦 | 阿久悠 | 加藤和彦 | 瀬尾一三 | 永遠のたずねびと それは きみだろ 追いかけて 追いかけて 心ぶつける つれないそぶりに一から出直し この胸に 眠らない ガキが住んでて いつの日も いつの日も きみを求める とどかぬ想いも 明日のたのしみ おれたちの とんだ失敗は 純情だけ Only you ずっと Only you… 不器用だね 不細工だね Only you もっと Only you… 真実には 流行りはない ただひとりを想う 澄んだ瞳で 生きたのは きみがいたから 変わりなく 変わりなく 恋を伝える 未練と情熱 表と裏でも おとなしく いい子では 死んだ気になる かき立てて かき立てて 熱く迫って ここまで来たなら 一生しごとさ おれたちの とんだ失敗は 純情だけ Only you やはり Only you… もういいだろ もういいだろ Only you さらに Only you… まだ足りない まだ足りない まだ心が軽い (Only you Only you Only you Only you) Only you さらに Only you… まだ足りない まだ足りない まだ心が軽い Only you さらに Only you… まだ足りない まだ足りない まだ心が軽い |
| 白い色は恋人の色蘭華 | 蘭華 | 北山修 | 加藤和彦 | 花びらの白い色は 恋人の色 なつかしい白百合は 恋人の色 ふるさとの あの人の あの人の足もとに咲く 白百合の 花びらの白い色は 恋人の色 青空のすんだ色は 初恋の色 どこまでも美しい 初恋の色 ふるさとの あの人と あの人と 肩並べ見た あの時の 青空の澄んだ色は 初恋の色 夕やけの赤い色は 想い出の色 涙でゆれていた 想い出の色 ふるさとのあの人の あの人の うるんでいた ひとみにうつる 夕やけの赤い色は 想い出の色 想い出の色 | |
| 愛・おぼえていますかランカ・リー=中島愛 | ランカ・リー=中島愛 | 安井かずみ | 加藤和彦 | 今 あなたの声が聴こえる 「ここにおいで」と 淋しさに 負けそうな わたしに 今 あなたの姿が見える 歩いてくる 目を閉じて 待っている わたしに 昨日まで 涙でくもってた 心は今… おぼえていますか 目と目が会った時を おぼえていますか 手と手が触れあった時 それは初めての 愛の旅立ちでした I love you, so 今 あなたの視線感じる 離れてても 体中が 暖かくなるの 今 あなたの愛信じます どうぞ私を 遠くから 見守って下さい 昨日まで 涙でくもってた 世界は今… おぼえていますか 目と目が会った時を おぼえていますか 手と手が触れあった時 それは初めての 愛の旅立ちでした I love you, so もう ひとりぼっちじゃない あなたがいるから… | |
| 愛・おぼえていますか(デカルチャーエディションsize)ランカ・リー=中島愛 | ランカ・リー=中島愛 | 安井かずみ | 加藤和彦 | 菅野よう子 | 今 あなたの声が聴こえる 「ここにおいで」と 淋しさに 負けそうな わたしに 今 あなたの姿が見える 歩いてくる 目を閉じて 待っている わたしに 昨日まで 涙でくもってた 心は今… おぼえていますか 目と目が会った時を おぼえていますか 手と手が触れあった時 それは初めての 愛の旅立ちでした I love you, so もう ひとりぼっちじゃない あなたがいるから… |
| 愛・おぼえていますか ~bless the little queenランカ・リー=中島愛 | ランカ・リー=中島愛 | 安井かずみ | 加藤和彦 | 今 あなたの声が聴こえる 「ここにおいで」と 淋しさに 負けそうな わたしに 今 あなたの姿が見える 歩いてくる 目を閉じて 待っている わたしに 昨日まで 涙でくもってた 心は今… おぼえていますか 目と目が会った時を おぼえていますか 手と手が触れあった時 それは初めての 愛の旅立ちでした I love you so おぼえていますか 目と目が会った時を おぼえていますか 手と手が触れあった時 それは初めての 愛の旅立ちでした I love you so もう ひとりぼっちじゃない | |
| Do You Remember Me?ribbon | ribbon | 安井かずみ | 加藤和彦 | あなたに一日会えないと それだけで人生にはぐれた そんな気がしてた 恋する女 そんな私を Do you remember me? 真夏の太陽がきらめく 砂浜で今でも憶えてる それはしあわせになりたいと言った そんな私を Do you remember me? Do you Do you remember me? 月日がたつのは早いものだと あなたも又、そう思うでしょうか Oo− Oo− やがて別れの日がくると おたがいに感じ始めた頃 ひとり旅に出た私を探しに 来てくれた事 Do you remember me? Do you Do you remember me? 月日がたつのは早いものだと あなたも又、そう思うでしょうか Oo- Oo- Do you Do you remember me? remember me? Do you Do you remember me? remember me? | |
| タイムマシンにおねがいROLLY | ROLLY | 松山猛 | 加藤和彦 | さあ不思議な夢と 遠い昔が好きなら さあそのスヰッチを 遠い昔に廻わせば ジュラ期の世界が拡がり そこははるかな化石の時代よ アンモナイトはお昼ね ティラノザウルスお散歩アハハン さあ無邪気な夢のはずむすてきな時代へ さあタップダンスと恋とシネマの明け暮れ きらめく黄金時代はミンクをまとった娘が ボギーのソフトにいかれて デュセンバーグを夢見るアハハン 好きな時代に行けるわ 時間のラセンをひと飛び タイムマシンにおねがい 好きな時代に行けるわ 時間のラセンをひと飛び タイムマシンにおねがい さあ何かが変わる そんな時代が好きなら さあそのスヰッチを 少し昔に廻わせば 鹿鳴館では夜ごとの ワルツのテムポに今宵も ポンパドールが花咲き シルクハットがゆれるわアハハン 好きな時代に行けるわ 時間のラセンをひと飛び タイムマシンにおねがい… | |
| 悲しくてやりきれない渡辺美里 | 渡辺美里 | サトウハチロー | 加藤和彦 | 斉藤恒芳 | 胸にしみる空のかがやき 今日も遠くながめ 涙をながす 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない このやるせないモヤモヤを だれかに告げようか 白い雲は流れ流れて 今日も夢はもつれ わびしくゆれる 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない この限りないむなしさの 救いはないだろうか 深い森のみどりにだかれ 今日も風の唄に しみじみ嘆く 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない このもえたぎる苦しさは 明日も続くのか |
| シナモンとブラウン・シュガー和田加奈子 | 和田加奈子 | 安井かずみ | 加藤和彦 | 片手に紫ジャーマン・リリー 右手にもう何も無い 今日から ひとりでメロゥイエロゥ 気ままな旅がはじまる あいつの事 それはそれで ひとつの終わり シナモンとブラウン・シュガー シナモンとブラウン・シュガー 呪文をかける 自分自身に 何とかなるわ そのうち どこまで行こうか オンリーロンリー 雨が降らなきゃいいけど ミューゼアムの石段に もたれて ひとり シナモンとブラウン・シュガー シナモンとブラウン・シュガー 呪文をかける 自分自身に 何とかなるわ そのうち あいつの事 それはそれで ひとつの終わり シナモンとブラウン・シュガー シナモンとブラウン・シュガー 呪文をかける 自分自身に 何とかなるわ そのうち 何とかなるわ そのうち 呪文をかける 自分自身に 何とかなるわ そのうち 何とかなるわ そのうち | |
| 愛・おぼえていますかワルキューレ | ワルキューレ | 安井かずみ | 加藤和彦 | コモリタミノル | 今 あなたの声が聴こえる 「ここにおいで」と 淋しさに 負けそうな わたしに 今 あなたの姿が見える 歩いてくる 目を閉じて 待っている わたしに 昨日まで 涙でくもってた 心は今…… おぼえていますか 目と目が合った時を おぼえていますか 手と手が触れあった時 それは初めての 愛の旅立ちでした I love you, so 今 あなたの視線感じる 離れてても 体中が 暖かくなるの 今 あなたの愛信じます どうぞ私を 遠くから見守って下さい 昨日まで 涙でくもってた 世界は今…… おぼえていますか 目と目が合った時を おぼえていますか 手と手が触れあった時 それは初めての 愛の旅立ちでした I love you, so もう ひとりぼっちじゃない あなたがいるから おぼえていますか 目と目が合った時を おぼえていますか 手と手が触れあった時 それは初めての 愛の旅立ちでした I love you, so もう ひとりぼっちじゃない あなたがいるから もう ひとりぼっちじゃない あなたがいるから もう ひとりぼっちじゃない あなたがいるから もう ひとりぼっちじゃない あなたがいるから もう ひとりぼっちじゃない あなたがいるから |









