ヘクとパスカルの歌詞一覧リスト  15曲中 1-15曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
アルカード街はざわめく 10月の最後の夜 きみは牙を出し 夜に消えていく  かわいいあの子に なりたかったあの日 きみを見てると ぐしゃぐしゃにしたはずの 自分を思い出す  噛み付くフリして 首すじにキスを やさしさ隠して この街に生きてるの?  マントに隠れた きみの高い体温 右目の黒子が 泣いてるみたいね  誰もが振り返る きみの美しい顔 心をあげないように 嘘ばかり探している ネオンが揺れる  愛するフリして 噛み付いては苦しんで 涙を隠して この街に生きてるの?  ねぇ私とワルツを 一度きりでいいから きみのやさしさで 傷付いてみたいの  傷付けてほしいのヘクとパスカル桑原まこ桑原まこ街はざわめく 10月の最後の夜 きみは牙を出し 夜に消えていく  かわいいあの子に なりたかったあの日 きみを見てると ぐしゃぐしゃにしたはずの 自分を思い出す  噛み付くフリして 首すじにキスを やさしさ隠して この街に生きてるの?  マントに隠れた きみの高い体温 右目の黒子が 泣いてるみたいね  誰もが振り返る きみの美しい顔 心をあげないように 嘘ばかり探している ネオンが揺れる  愛するフリして 噛み付いては苦しんで 涙を隠して この街に生きてるの?  ねぇ私とワルツを 一度きりでいいから きみのやさしさで 傷付いてみたいの  傷付けてほしいの
風が吹いてる風が吹いてる 空が笑ってる もう少し歩こうよ 丘の向こうまで  歌がきこえる 一緒に歌おうよ  君のうしろを歩きながら 君の背中を追いかけながら  同じような日は いくつもあるけど その日というのは ひとつしかない  あたりまえにすぎた 気にもせず生きた  想い出すと涙あふれてくる 君の笑顔に救われながら  風が吹いてる 空が笑ってる  いついつまでも いついつまでもヘクとパスカル岩井俊二岩井俊二風が吹いてる 空が笑ってる もう少し歩こうよ 丘の向こうまで  歌がきこえる 一緒に歌おうよ  君のうしろを歩きながら 君の背中を追いかけながら  同じような日は いくつもあるけど その日というのは ひとつしかない  あたりまえにすぎた 気にもせず生きた  想い出すと涙あふれてくる 君の笑顔に救われながら  風が吹いてる 空が笑ってる  いついつまでも いついつまでも
君の好きな色君が目をあけた 大きな瞳に今 この世界が揺れている  思い出も記憶も 何もない君がほら 腕の中で 笑ってる  怖がりなのは ぼくだけで 君はためらうことなく  海の光を追いかけて 今輝く  君が大きくなったら 何色を好きになるかな  この空や 海の色 ぼくの背を越えて 走り出す時が来ても 忘れないでほしいな  風に背を押され 両手を広げ走る 初めての季節が終わる  楽しみなのは ぼくだけで 先があるのを知らない それでも君はまた笑う ah 今だけ見て  君が大きくなったら 何色を好きになるかな  季節の色 いくつ数え ぼくの背を超えて 恋をする時が来ても 忘れないでほしいな 忘れないでほしいよヘクとパスカル椎名琴音・岩井俊二桑原まこ君が目をあけた 大きな瞳に今 この世界が揺れている  思い出も記憶も 何もない君がほら 腕の中で 笑ってる  怖がりなのは ぼくだけで 君はためらうことなく  海の光を追いかけて 今輝く  君が大きくなったら 何色を好きになるかな  この空や 海の色 ぼくの背を越えて 走り出す時が来ても 忘れないでほしいな  風に背を押され 両手を広げ走る 初めての季節が終わる  楽しみなのは ぼくだけで 先があるのを知らない それでも君はまた笑う ah 今だけ見て  君が大きくなったら 何色を好きになるかな  季節の色 いくつ数え ぼくの背を超えて 恋をする時が来ても 忘れないでほしいな 忘れないでほしいよ
休日の歌いつも すれちがいの ふたりのスケジュールが なぜか 今日に限って ぽっかり 空いてしまった  どこかで待ち合わせて あきらめかけてた 映画でも見ようよ それとも 運河沿いを 散歩するのも いいかもしれない  電話の むこうの 君はまだ 眠そうだけど なにか しようと思えば なんでも できる気がする  雨があがった後の きらきら光る 朝の坂道に 君はまぶしげに 目をこすりながら ウチのドアを叩いたけれど  どうせ 明日になれば 覚める 夢よねと 君は ほんの少し 不機嫌な顔をした  いつも いつも見慣れた 窓の 景色が いつの いつのまにか 緑に包まれていて  なにか しようと思えば なんでも できるような日ヘクとパスカル岩井俊二岩井俊二いつも すれちがいの ふたりのスケジュールが なぜか 今日に限って ぽっかり 空いてしまった  どこかで待ち合わせて あきらめかけてた 映画でも見ようよ それとも 運河沿いを 散歩するのも いいかもしれない  電話の むこうの 君はまだ 眠そうだけど なにか しようと思えば なんでも できる気がする  雨があがった後の きらきら光る 朝の坂道に 君はまぶしげに 目をこすりながら ウチのドアを叩いたけれど  どうせ 明日になれば 覚める 夢よねと 君は ほんの少し 不機嫌な顔をした  いつも いつも見慣れた 窓の 景色が いつの いつのまにか 緑に包まれていて  なにか しようと思えば なんでも できるような日
テレビの海をクルージング灯り消して テレビつければ 船の旅は もう始まっていた 僕は白いタキシードで 君はフィルハーモニーの指揮者の恋人で 気取っている  いい男が 近づいてきたら 君は気をつけて 奴はジゴロ デッキチェアでまどろむ 真珠のネックレスは 暇を持て余している未亡人  テレビの海を みつめてる 都会の片隅で 今 君は 目をうるませて 「いつか きっとよ 行きましょう」と 身体すり寄せて 見慣れたソファーで 愛を囁く  いつもの ジントニック飲みながら 気分だけは それでドンペリニョン 今宵少し飲み過ぎて ポーカーに負けこしても ひとことですむ テレビの物語  テレビの海を みつめてる 都会の片隅で 今 君は 目をうるませて 「いつか きっとよ 行きましょう」と 身体すり寄せて 見慣れたソファーで 愛を囁くヘクとパスカル安井かずみ加藤和彦灯り消して テレビつければ 船の旅は もう始まっていた 僕は白いタキシードで 君はフィルハーモニーの指揮者の恋人で 気取っている  いい男が 近づいてきたら 君は気をつけて 奴はジゴロ デッキチェアでまどろむ 真珠のネックレスは 暇を持て余している未亡人  テレビの海を みつめてる 都会の片隅で 今 君は 目をうるませて 「いつか きっとよ 行きましょう」と 身体すり寄せて 見慣れたソファーで 愛を囁く  いつもの ジントニック飲みながら 気分だけは それでドンペリニョン 今宵少し飲み過ぎて ポーカーに負けこしても ひとことですむ テレビの物語  テレビの海を みつめてる 都会の片隅で 今 君は 目をうるませて 「いつか きっとよ 行きましょう」と 身体すり寄せて 見慣れたソファーで 愛を囁く
透明人間誰かのせいで 透明になったの もう二度と会わない 誰とも会わない 身体は要らないと 神様に誓った それでもいいと 最初は思って  何を間違えたの 時が過ぎても もう戻らないよ どこへ置いてきたの むかし夢見た 空へ飛んでいこう  春が来たらまた あの川に行こう 花びらと共に 海へと旅立つ どこかの家から ピアノの音 星が見える頃 雨が降りだした 過去がこの時も 苦しめにくるの あれは神様か 悪魔だったのか  物が作られて また壊れた 人と人が出会って また別れた 知ってるんだ 君もこの約束通りで でも気がついたら 恋に落ちたよ  会いたい気持ちは 無いはずなのに なぜだろう今は 思い出が浮かぶ 誰かのせいで 透明になったの もう二度と会えない 君にも会えないかなヘクとパスカル椎名琴音椎名琴音誰かのせいで 透明になったの もう二度と会わない 誰とも会わない 身体は要らないと 神様に誓った それでもいいと 最初は思って  何を間違えたの 時が過ぎても もう戻らないよ どこへ置いてきたの むかし夢見た 空へ飛んでいこう  春が来たらまた あの川に行こう 花びらと共に 海へと旅立つ どこかの家から ピアノの音 星が見える頃 雨が降りだした 過去がこの時も 苦しめにくるの あれは神様か 悪魔だったのか  物が作られて また壊れた 人と人が出会って また別れた 知ってるんだ 君もこの約束通りで でも気がついたら 恋に落ちたよ  会いたい気持ちは 無いはずなのに なぜだろう今は 思い出が浮かぶ 誰かのせいで 透明になったの もう二度と会えない 君にも会えないかな
猫と月雲ひとつない空 ひとりで行く道 大切なだれかに 出会うため歩くの  昨日たしか夢に 猫がでてきたな 真っ白なリボンを 自慢げにつけてた  不思議だわ 少しも寂しくない 夜も月が照らしてくれるから  la la la…♪  ぜったい泣いたりしないんだ その日まで 猫も月も近くにいるよ  遠くに見えた海が 本当に綺麗で 光を集めれば 違う星に行ける  両手広げ坂を 駆け下りたなら 昔映画で見た 飛行機のようだな  砂浜が夢の中に似ている 笑ってる彼は誰なのかな  la la la…♪  ゆれる想いひびかせて 空の下 ねぇ一緒に歩きませんか? 空の下 ねぇ一緒に歩きませんか?ヘクとパスカル椎名琴音桑原まこ雲ひとつない空 ひとりで行く道 大切なだれかに 出会うため歩くの  昨日たしか夢に 猫がでてきたな 真っ白なリボンを 自慢げにつけてた  不思議だわ 少しも寂しくない 夜も月が照らしてくれるから  la la la…♪  ぜったい泣いたりしないんだ その日まで 猫も月も近くにいるよ  遠くに見えた海が 本当に綺麗で 光を集めれば 違う星に行ける  両手広げ坂を 駆け下りたなら 昔映画で見た 飛行機のようだな  砂浜が夢の中に似ている 笑ってる彼は誰なのかな  la la la…♪  ゆれる想いひびかせて 空の下 ねぇ一緒に歩きませんか? 空の下 ねぇ一緒に歩きませんか?
花の歌星座が 巡る 昨日と 今日と 明日のどこかに 同じ この世界に いるのになぜ RURU  ふたりで 暮らした日々を 振り返るほどに あの頃が 輝いて見えるあたしは 今どこにいるの?  降り続く雨 まちの火も 人影も消えて あなたの声が 聞こえない 見えない あなたの姿  あなたの知らない あたしだけが ただ増えて行く あなたの手の ぬくもりも 今では かすかな記憶  暦が 刻む 昨日と 今日と 明日のすきまに 同じ この世界に いるのになぜ RURU  雨降る 土曜の午後に あふれる涙をこらえて ひとり 花の歌を 口ずさんだ 交差点  あした またねと 約束して キスして 別れた日 あした 会おうねって 約束した時計止まったまま  降りしきる雨 濡れる髪 凍えそうな気持ち あなたの声が 聞こえない 見えない あなたの姿  間違いに気づいてない 疑うこともわすれて ただ 信じ 待つことにして  ブロンズの裸の像 飛べないつがいの鳩 ただ 信じ委ねた あの頃  あした またねと 約束して キスして 別れた日 あした またねと 約束し キスして 別れた日ヘクとパスカル岩井俊二岩井俊二星座が 巡る 昨日と 今日と 明日のどこかに 同じ この世界に いるのになぜ RURU  ふたりで 暮らした日々を 振り返るほどに あの頃が 輝いて見えるあたしは 今どこにいるの?  降り続く雨 まちの火も 人影も消えて あなたの声が 聞こえない 見えない あなたの姿  あなたの知らない あたしだけが ただ増えて行く あなたの手の ぬくもりも 今では かすかな記憶  暦が 刻む 昨日と 今日と 明日のすきまに 同じ この世界に いるのになぜ RURU  雨降る 土曜の午後に あふれる涙をこらえて ひとり 花の歌を 口ずさんだ 交差点  あした またねと 約束して キスして 別れた日 あした 会おうねって 約束した時計止まったまま  降りしきる雨 濡れる髪 凍えそうな気持ち あなたの声が 聞こえない 見えない あなたの姿  間違いに気づいてない 疑うこともわすれて ただ 信じ 待つことにして  ブロンズの裸の像 飛べないつがいの鳩 ただ 信じ委ねた あの頃  あした またねと 約束して キスして 別れた日 あした またねと 約束し キスして 別れた日
花は咲く真っ白な 雪道に 春風香る わたしは なつかしい あの街を 思い出す  叶えたい 夢もあった 変わりたい 自分もいた 今はただ なつかしい あの人を 思い出す  誰かの歌が聞こえる 誰かを励ましてる 誰かの笑顔が見える 悲しみの向こう側に  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  夜空の 向こうの 朝の気配に わたしは なつかしい あの日々を 思い出す  傷ついて 傷つけて 報われず 泣いたりして 今はただ 愛おしい あの人を 思い出す  誰かの想いが見える 誰かと結ばれてる 誰かの未来が見える 悲しみの向こう側に  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く いつか恋する君のために  いつか恋する君のためにヘクとパスカル岩井俊二菅野よう子真っ白な 雪道に 春風香る わたしは なつかしい あの街を 思い出す  叶えたい 夢もあった 変わりたい 自分もいた 今はただ なつかしい あの人を 思い出す  誰かの歌が聞こえる 誰かを励ましてる 誰かの笑顔が見える 悲しみの向こう側に  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  夜空の 向こうの 朝の気配に わたしは なつかしい あの日々を 思い出す  傷ついて 傷つけて 報われず 泣いたりして 今はただ 愛おしい あの人を 思い出す  誰かの想いが見える 誰かと結ばれてる 誰かの未来が見える 悲しみの向こう側に  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く いつか恋する君のために  いつか恋する君のために
引っ越しまだ 風は春の名残り 紫陽花が 咲く前に 離れたくないけど  あぁ 夢に夢中で 夕陽が沈むことも 忘れていた あんなに綺麗な時が もう いつかのこと  ワンピースの花模様 あの夏の においがする 少し大人になれたかな この街で  さよなら言わず そっと消える 綺麗なまま 夢と思って ありがとうって もっと うまく言えたら よかったね でも 季節は変わってく  もう 気付かないふりも 少しはうまくなった 強がりも 疲れたし  ふと目醒める朝 しあわせは ここにはなくて 振り返ると 置いていかれそうだから ぐっと笑ってみる  環状線の車の音が 今日は やさしくて 広くなった 空の部屋に 涙が出る  さよなら言わず そっと消える 綺麗なまま 夢と思って ありがとうって もっと うまく言えたなら  荷物をまとめて 鍵を置いたら ほら 季節が変わってくヘクとパスカル桑原まこ・岩井俊二桑原まこまだ 風は春の名残り 紫陽花が 咲く前に 離れたくないけど  あぁ 夢に夢中で 夕陽が沈むことも 忘れていた あんなに綺麗な時が もう いつかのこと  ワンピースの花模様 あの夏の においがする 少し大人になれたかな この街で  さよなら言わず そっと消える 綺麗なまま 夢と思って ありがとうって もっと うまく言えたら よかったね でも 季節は変わってく  もう 気付かないふりも 少しはうまくなった 強がりも 疲れたし  ふと目醒める朝 しあわせは ここにはなくて 振り返ると 置いていかれそうだから ぐっと笑ってみる  環状線の車の音が 今日は やさしくて 広くなった 空の部屋に 涙が出る  さよなら言わず そっと消える 綺麗なまま 夢と思って ありがとうって もっと うまく言えたなら  荷物をまとめて 鍵を置いたら ほら 季節が変わってく
Forever FriendsHold me like a friend Kiss me like a friend Say we'll never end Searching for the colors of the rainbow Melody never say good-bye I will be near you...  Hold me like a friend Kiss me like a friend Say we'll never end Searching for the colors of the rainbow Melody never say good-bye I will be near you...  Some people handle love and never try I can almost fly with your wings to set me higher Someday we'll see the world And through the grey have faith in our hands...  Hold me like a friend Kiss me like a friend Say we'll never end Searching for the colors of the rainbow Melody never say good-bye We'll always be forever friends  Hold me like a friend Kiss me like a friend Say we'll never end Searching for the colors of the rainbow Melody never say good-bye I will believe you...  When the river flows Off to part us both Only HEAVEN knows I will be a boat to sail around you Melody never say good-bye I will be near you...  Some people handle love and never try I can almost fly with your wings To set me higher One day we'll see the world And through the grey have faith in our hands... ...till the river endsヘクとパスカルREMEDIOSREMEDIOSHold me like a friend Kiss me like a friend Say we'll never end Searching for the colors of the rainbow Melody never say good-bye I will be near you...  Hold me like a friend Kiss me like a friend Say we'll never end Searching for the colors of the rainbow Melody never say good-bye I will be near you...  Some people handle love and never try I can almost fly with your wings to set me higher Someday we'll see the world And through the grey have faith in our hands...  Hold me like a friend Kiss me like a friend Say we'll never end Searching for the colors of the rainbow Melody never say good-bye We'll always be forever friends  Hold me like a friend Kiss me like a friend Say we'll never end Searching for the colors of the rainbow Melody never say good-bye I will believe you...  When the river flows Off to part us both Only HEAVEN knows I will be a boat to sail around you Melody never say good-bye I will be near you...  Some people handle love and never try I can almost fly with your wings To set me higher One day we'll see the world And through the grey have faith in our hands... ...till the river ends
冬の小鳥毎週土曜日は 外に座って 少年は両手を あたためながら  思い出ばかりが 胸を駆け回る 最後だと言われても 帰りを待つ  氷の上では いつも自由で 滑って変わる空気 確かめながら  きっとパパだって すごく会いたくて 連絡したいけど できないんだ  見て ほら 星が踊る ママも笑う  身体が浮いてしまう パパが見える  初めて踊った日を思い出す 優しさに包まれ 冬の小鳥  LA LA LA…  見て ほら 星が踊る ママも笑う  身体が浮いてしまう パパが見える  夢を見続けて 口ずさむ歌 ぼくはここだよと 知ってほしい  そして飛び立って 冬の小鳥ヘクとパスカル椎名琴音桑原まこ毎週土曜日は 外に座って 少年は両手を あたためながら  思い出ばかりが 胸を駆け回る 最後だと言われても 帰りを待つ  氷の上では いつも自由で 滑って変わる空気 確かめながら  きっとパパだって すごく会いたくて 連絡したいけど できないんだ  見て ほら 星が踊る ママも笑う  身体が浮いてしまう パパが見える  初めて踊った日を思い出す 優しさに包まれ 冬の小鳥  LA LA LA…  見て ほら 星が踊る ママも笑う  身体が浮いてしまう パパが見える  夢を見続けて 口ずさむ歌 ぼくはここだよと 知ってほしい  そして飛び立って 冬の小鳥
Break These Chain自分のしたことに 驚いて泣きたくなる 考えてる 余裕ないよ だって、その声をもう一度聞けるなら…  あたしのお願いを 聞いてくれるつもりなら 明日会えるでしょう? 怖い顔したりしないから もう、戻れないの?  あの人に嫌われる…無関心よりましね… 男だから仕方ないことなんて、納得できるような大人になんて  あたしのお願いを 聞いてくれるつもりなら 明日会えるでしょう? 怖い顔したりしないから…  あなたから、手をのばして 手を…あなたから…  「もっとそばにおいで」っていって… 頭の中で言うのよ いいえ、嫌われてもいいのよ 泣かないで 誰も悪くない  ほんとのこと…ほんとの気持ち  あたしのお願いを 聞いてくれるつもりなら 明日会えるでしょう? 怖い顔したりしないから  あなたから、手をのばして 手を…あなたから…  はなればなれいいの? いいの? はなればなれいいの? いいの?ヘクとパスカルCharaChara自分のしたことに 驚いて泣きたくなる 考えてる 余裕ないよ だって、その声をもう一度聞けるなら…  あたしのお願いを 聞いてくれるつもりなら 明日会えるでしょう? 怖い顔したりしないから もう、戻れないの?  あの人に嫌われる…無関心よりましね… 男だから仕方ないことなんて、納得できるような大人になんて  あたしのお願いを 聞いてくれるつもりなら 明日会えるでしょう? 怖い顔したりしないから…  あなたから、手をのばして 手を…あなたから…  「もっとそばにおいで」っていって… 頭の中で言うのよ いいえ、嫌われてもいいのよ 泣かないで 誰も悪くない  ほんとのこと…ほんとの気持ち  あたしのお願いを 聞いてくれるつもりなら 明日会えるでしょう? 怖い顔したりしないから  あなたから、手をのばして 手を…あなたから…  はなればなれいいの? いいの? はなればなれいいの? いいの?
ぼくら駆け足で ウチに帰る 子供たちの声がする  つま先で 石を蹴りながら めぐりめぐる 帰り道  誰かの財布拾って 交番まで届けた  いつか 時が 過ぎて 僕ら ただの大人になったとしても 今のままの このままの 自分でいられるかな?  ハタチになって更に 二年二ヶ月が過ぎた  やみくもに わけもわからず 我が儘で ここまで来たけど  どこにも 辿り着けてない 誰にも 出会えていない  いつか 時が 過ぎて 僕ら ただの大人になったとしても 今のままの このままの 自分でいられるかな?  心 折れて 夢に やぶれ ただの大人になったとしても 今のままの こんなままの 自分でいられるかな?ヘクとパスカル岩井俊二桑原まこ駆け足で ウチに帰る 子供たちの声がする  つま先で 石を蹴りながら めぐりめぐる 帰り道  誰かの財布拾って 交番まで届けた  いつか 時が 過ぎて 僕ら ただの大人になったとしても 今のままの このままの 自分でいられるかな?  ハタチになって更に 二年二ヶ月が過ぎた  やみくもに わけもわからず 我が儘で ここまで来たけど  どこにも 辿り着けてない 誰にも 出会えていない  いつか 時が 過ぎて 僕ら ただの大人になったとしても 今のままの このままの 自分でいられるかな?  心 折れて 夢に やぶれ ただの大人になったとしても 今のままの こんなままの 自分でいられるかな?
ユメドアを開けると きみがいて ぼくの好きだった きみがいて ぼくの知らない 服を着た ぼくの知らない きみだった  きみの目を見てたら 言いたかった言葉も 忘れて… 手を繋いだ  きみが残した ぬいぐるみ きみのこと見て 笑ってる きみは 少し大人に見える ぼくは 少し子供みたいだ  「帰る場所ないなら ずっと一緒にいようよ」 聞こえないように 呟く  ぼくはぼくは 笑う きみがいるなら あの日と変わらないなら 涙が出るのに 冷たくないから 夢なんだろう  ぼくはぼくは 歌う きみがいるなら あの日と変わらないなら 息が苦しいのに これでさよならだ 夢なんだろう  朝が呼んでいる 夢なんだろうヘクとパスカル桑原まこ桑原まこドアを開けると きみがいて ぼくの好きだった きみがいて ぼくの知らない 服を着た ぼくの知らない きみだった  きみの目を見てたら 言いたかった言葉も 忘れて… 手を繋いだ  きみが残した ぬいぐるみ きみのこと見て 笑ってる きみは 少し大人に見える ぼくは 少し子供みたいだ  「帰る場所ないなら ずっと一緒にいようよ」 聞こえないように 呟く  ぼくはぼくは 笑う きみがいるなら あの日と変わらないなら 涙が出るのに 冷たくないから 夢なんだろう  ぼくはぼくは 歌う きみがいるなら あの日と変わらないなら 息が苦しいのに これでさよならだ 夢なんだろう  朝が呼んでいる 夢なんだろう
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