| 白い教会アー青い空に鳩がとぶ アー白い教会(チャペル) アー君はブーケ胸に抱き アー泣いているよ 二人がむすんだ 愛のきずなを 大人はむりやり なぜ引き裂く アアー愛の傷に アアー血を流して鳩がとぶ アー街に鐘が鳴りひびく アー愛のおわり アー君の指に光ってる アー涙の指輪 しあわせなれよと なぜに言えよう 涙をこらえている 僕には アアー君の愛は アアーぼくのすべて 鐘が鳴る アアー君の愛は アアーぼくのすべて 涙なんか…… 涙なんかいるもんか…… バカヤロー…… アアー君の愛は アアーぼくのすべて 涙なんか…… 涙なんかいるもんか…… バカヤロー…… | 西城秀樹 | たかたかし | 鈴木邦彦 | | アー青い空に鳩がとぶ アー白い教会(チャペル) アー君はブーケ胸に抱き アー泣いているよ 二人がむすんだ 愛のきずなを 大人はむりやり なぜ引き裂く アアー愛の傷に アアー血を流して鳩がとぶ アー街に鐘が鳴りひびく アー愛のおわり アー君の指に光ってる アー涙の指輪 しあわせなれよと なぜに言えよう 涙をこらえている 僕には アアー君の愛は アアーぼくのすべて 鐘が鳴る アアー君の愛は アアーぼくのすべて 涙なんか…… 涙なんかいるもんか…… バカヤロー…… アアー君の愛は アアーぼくのすべて 涙なんか…… 涙なんかいるもんか…… バカヤロー…… |
| 俺たちの時代空をかければ きみは鳥 国境をこえて 翼をかけろ もどれないから青春さ うつりゆく歴史に 君を刻め 友よ もっと高く もっときららかに 愛と誇りを守るため 友よ もっと熱く もっと美しく いま燃えろ! 俺たちの時代 水に泳げば きみは魚 大きな海を 自由に泳げ もどれないから青春さ あるときは迷い 泣くもいいさ 友よ もっとつよく もっとしなやかに 傷つき 人は愛を知る 友よ もっと熱く もっと美しく いま燃えろ! 俺たちの時代 風に走れば きみはヒョウ 大地をけって 地球を走れ もどれないから青春さ 一粒の汗に夢を語れ 友よ もっと速く もっとたくましく 今日は昨日の 今日じゃない 友よ もっと熱く もっと美しく いま燃えろ! 俺たちの時代 | 西城秀樹 | 熊野昌人・たかたかし | 水谷公生 | | 空をかければ きみは鳥 国境をこえて 翼をかけろ もどれないから青春さ うつりゆく歴史に 君を刻め 友よ もっと高く もっときららかに 愛と誇りを守るため 友よ もっと熱く もっと美しく いま燃えろ! 俺たちの時代 水に泳げば きみは魚 大きな海を 自由に泳げ もどれないから青春さ あるときは迷い 泣くもいいさ 友よ もっとつよく もっとしなやかに 傷つき 人は愛を知る 友よ もっと熱く もっと美しく いま燃えろ! 俺たちの時代 風に走れば きみはヒョウ 大地をけって 地球を走れ もどれないから青春さ 一粒の汗に夢を語れ 友よ もっと速く もっとたくましく 今日は昨日の 今日じゃない 友よ もっと熱く もっと美しく いま燃えろ! 俺たちの時代 |
| 恋の約束君は泣いたね 僕のくちづけ こらえきれず君を 抱きしめたのさ 星をみつめて 恋の約束 それが最後君に 逢えなくなった なぜに怖いの 愛しあうことが 早くおいでよ 僕は 君を 君を 好きだよ 君がいなけりゃ 僕のなみだは 誰がふいてくれる 恋のつらさよ 君にみせたい 僕のまごころ 遊びなんかじゃない 本当の恋さ 窓をひらいて 恋の約束 思い出してほしい あの日の二人 なぜに閉ざすの 愛のよろこびを 熱いこころで 叫けぶ 君を 君を 好きだよ 君がいなけりゃ 僕のなみだは 誰がふいてくれる 恋のつらさよ | 西城秀樹 | たかたかし | 鈴木邦彦 | | 君は泣いたね 僕のくちづけ こらえきれず君を 抱きしめたのさ 星をみつめて 恋の約束 それが最後君に 逢えなくなった なぜに怖いの 愛しあうことが 早くおいでよ 僕は 君を 君を 好きだよ 君がいなけりゃ 僕のなみだは 誰がふいてくれる 恋のつらさよ 君にみせたい 僕のまごころ 遊びなんかじゃない 本当の恋さ 窓をひらいて 恋の約束 思い出してほしい あの日の二人 なぜに閉ざすの 愛のよろこびを 熱いこころで 叫けぶ 君を 君を 好きだよ 君がいなけりゃ 僕のなみだは 誰がふいてくれる 恋のつらさよ |
| いくつもの星が流れその昔オレ達は同じような夢をみた 苦しかったことの方が多かったけど息づいてた 思えばずいぶんと遠くまでやって来たけど やせた日々にオレ達はたいていタメ息をした 明日は明日の風が吹くけど どうなっていくかはオレ達しだい いい事ばかりが続かないけど 行く先真っ暗と決まっちゃいない そして今オレ達は流れるままにまかせて 少しは投げやりで少しはすさんでもいる いくつもの星が流れ 街中が凍えてみえた いつかみた夢が今 目の中でかすみかけてる 明日は明日の風が吹くけど どうなっていくかはオレ達しだい いい事ばかりが続かないけど 行く先真っ暗と決まっちゃいない 明日は明日の風が吹くけど どうなっていくかはオレ達しだい いい事ばかりが続かないけど 行く先真っ暗と決まっちゃいない 明日は明日の風が吹くけど どうなっていくかはオレ達しだい いい事ばかりが続かないけど 行く先真っ暗と決まっちゃいない | 西城秀樹 | 文田博資 | 文田博資 | | その昔オレ達は同じような夢をみた 苦しかったことの方が多かったけど息づいてた 思えばずいぶんと遠くまでやって来たけど やせた日々にオレ達はたいていタメ息をした 明日は明日の風が吹くけど どうなっていくかはオレ達しだい いい事ばかりが続かないけど 行く先真っ暗と決まっちゃいない そして今オレ達は流れるままにまかせて 少しは投げやりで少しはすさんでもいる いくつもの星が流れ 街中が凍えてみえた いつかみた夢が今 目の中でかすみかけてる 明日は明日の風が吹くけど どうなっていくかはオレ達しだい いい事ばかりが続かないけど 行く先真っ暗と決まっちゃいない 明日は明日の風が吹くけど どうなっていくかはオレ達しだい いい事ばかりが続かないけど 行く先真っ暗と決まっちゃいない 明日は明日の風が吹くけど どうなっていくかはオレ達しだい いい事ばかりが続かないけど 行く先真っ暗と決まっちゃいない |
| ナイト・ゲーム街へむかう 俺の人影 愛を求めている つらい孤独 肌もさむく 愛にうえている 街は今夜も 嵐にうねる海のよう 愛に孤独なこの俺に 陽はまた昇るか Night games お前と Night games 抱きあい くるえるなら すばらしい 孤独な同士で Night games 今夜は Night games くるえるなら最高 酒につぶれ 抱いたお前は なんて美しい 何のたしにも ならないことは 話さなくていい 街は今夜も 嵐にうねる海のよう 愛に孤独なこの俺に 陽はまた昇るか Night games お前と Night games 抱きあい くるえるなら すばらしい 孤独な同士で Night games 今夜は Night games くるえるなら最高 Night games お前と Night games 抱きあい くるえるなら すばらしい 孤独な同士で Night games 今夜は Night games くるえるなら最高 ah-ah- Night games お前と Night games 抱きあい くるえるなら すばらしい 孤独な同士で Night games 今夜は Night games くるえるなら最高 ah-ah- | 西城秀樹 | Ed Hamilton | Ed Hamilton | | 街へむかう 俺の人影 愛を求めている つらい孤独 肌もさむく 愛にうえている 街は今夜も 嵐にうねる海のよう 愛に孤独なこの俺に 陽はまた昇るか Night games お前と Night games 抱きあい くるえるなら すばらしい 孤独な同士で Night games 今夜は Night games くるえるなら最高 酒につぶれ 抱いたお前は なんて美しい 何のたしにも ならないことは 話さなくていい 街は今夜も 嵐にうねる海のよう 愛に孤独なこの俺に 陽はまた昇るか Night games お前と Night games 抱きあい くるえるなら すばらしい 孤独な同士で Night games 今夜は Night games くるえるなら最高 Night games お前と Night games 抱きあい くるえるなら すばらしい 孤独な同士で Night games 今夜は Night games くるえるなら最高 ah-ah- Night games お前と Night games 抱きあい くるえるなら すばらしい 孤独な同士で Night games 今夜は Night games くるえるなら最高 ah-ah- |
| 悲しき友情あばよ友よ 別れるには 似合いの雨が降る 酒場に置いた 置き手紙を 読んだら燃してくれ 幸せにしな あの娘はお前のもの おれは消えるよ ゲームは終わりさ 見上げる窓 お前たちの 影がひとつになる 馬鹿なことさ おなじ娘 好きになったなんて いつもパンを 分けたように ふたつにできやしないぜ おれのことなら 今すぐ忘れてくれ 友情なんてものが あるのなら 見上げる窓 灯りが消え おれは背中向ける 心の中にまで つめたい雨が降る お前と夢を投げ合い 走った街 しばらく 帰ることもないだろう So Long, Good-bye やさしい時代 So Long, Good-bye 青春の街 So Long, Good-bye やさしい時代 So Long, Good-bye 青春の街 あばよ友よ 男たちは 誰でもボクサーさ 好きなやつに 負けたことが せめてもの なぐさめさ 幸せにしな あの娘はお前のもの おれは消えるよ ゲームは終わりさ 今の辛さが 俺を変えてくれる あばよ 悲しくにじんだ友情よ | 西城秀樹 | 山川啓介 | 筒美京平 | | あばよ友よ 別れるには 似合いの雨が降る 酒場に置いた 置き手紙を 読んだら燃してくれ 幸せにしな あの娘はお前のもの おれは消えるよ ゲームは終わりさ 見上げる窓 お前たちの 影がひとつになる 馬鹿なことさ おなじ娘 好きになったなんて いつもパンを 分けたように ふたつにできやしないぜ おれのことなら 今すぐ忘れてくれ 友情なんてものが あるのなら 見上げる窓 灯りが消え おれは背中向ける 心の中にまで つめたい雨が降る お前と夢を投げ合い 走った街 しばらく 帰ることもないだろう So Long, Good-bye やさしい時代 So Long, Good-bye 青春の街 So Long, Good-bye やさしい時代 So Long, Good-bye 青春の街 あばよ友よ 男たちは 誰でもボクサーさ 好きなやつに 負けたことが せめてもの なぐさめさ 幸せにしな あの娘はお前のもの おれは消えるよ ゲームは終わりさ 今の辛さが 俺を変えてくれる あばよ 悲しくにじんだ友情よ |
| Blue SkyBlue Blue Sky 夏の日を浴びて きらめく海が ぼくを呼んでいる Blue Blue Sky 風は南風 舳先をどこへ 向けて走ろうか 男はいつも 夢ばかり見ているけれど 妹みたいに素直に ついて来るかい 行こう二人の新世界 愛の言葉は 上手くはないが 両手にあふれる 幸せを 君に約束しよう Blue Blue Sky 青い空と海 まじわるとこを ぼくと見に行こう Blue Blue Sky そこでぼくたちも とけあいながら 青く染まるんだ 男はみんな 地図のない旅人だから 妹みたいな笑顔が 安らぎなのさ 行こう二人の新世界 夏はみじかい 季節だけれど かわらぬ心と 幸せを 君に約束しよう | 西城秀樹 | なかにし礼 | 井上大輔 | | Blue Blue Sky 夏の日を浴びて きらめく海が ぼくを呼んでいる Blue Blue Sky 風は南風 舳先をどこへ 向けて走ろうか 男はいつも 夢ばかり見ているけれど 妹みたいに素直に ついて来るかい 行こう二人の新世界 愛の言葉は 上手くはないが 両手にあふれる 幸せを 君に約束しよう Blue Blue Sky 青い空と海 まじわるとこを ぼくと見に行こう Blue Blue Sky そこでぼくたちも とけあいながら 青く染まるんだ 男はみんな 地図のない旅人だから 妹みたいな笑顔が 安らぎなのさ 行こう二人の新世界 夏はみじかい 季節だけれど かわらぬ心と 幸せを 君に約束しよう |
| 黄昏よ、そばにいて心の旅路を あれからふたりは 寂しい映画を 観ていた気がする 憂いを隠した 横顔盗めば 倖せなのかと 言葉で聞けない ああ このまま時間を昔に巻きもどし ちがう人生 やり直せたら 黄昏よ そばにいて 切ないままで 追憶よ 離れずに もっと近くで 疲れを知らない 季節は駆け足 二人で掴んだ 若さもまぼろし あしたのゆくえを 探せば悲しく はずした指輪の 跡は消せない ああ このまま時代をあの日へ連れてゆき ちがう生き方 選んでいたら 黄昏よ 急がずに 秋から冬へ 追憶よ ふれるほど もっと近くで ああ このまま時代をあの日へ連れてゆき ちがう生き方 選んでいたら 黄昏よ そばにいて 切ないままで 追憶よ 離れずに もっと近くで | 西城秀樹 | 荒木とよひさ | 浜圭介 | 今泉敏郎 | 心の旅路を あれからふたりは 寂しい映画を 観ていた気がする 憂いを隠した 横顔盗めば 倖せなのかと 言葉で聞けない ああ このまま時間を昔に巻きもどし ちがう人生 やり直せたら 黄昏よ そばにいて 切ないままで 追憶よ 離れずに もっと近くで 疲れを知らない 季節は駆け足 二人で掴んだ 若さもまぼろし あしたのゆくえを 探せば悲しく はずした指輪の 跡は消せない ああ このまま時代をあの日へ連れてゆき ちがう生き方 選んでいたら 黄昏よ 急がずに 秋から冬へ 追憶よ ふれるほど もっと近くで ああ このまま時代をあの日へ連れてゆき ちがう生き方 選んでいたら 黄昏よ そばにいて 切ないままで 追憶よ 離れずに もっと近くで |
| 至上の愛そんな悲しいしぐさで ぼくを止めちゃいけない 送って 送られて 帰れなくなるから 風に吹かれ このまま 走る若い気持 抱かれて 抱きしめて ひとつになりたい ふたり 君をどこかに 連れてゆきたい 灯りひとつ ともした部屋で 愛は目の前 だから確かな 体ふたつを 寄せあい 眠ろう 並ぶ影は月影 あとは気持次第 愛して 愛されて ひとつになりたい ふたり 君をどこかに 連れてゆきたい 海が見える 見知らぬ街へ 愛をたよりに そして確かな 体ふたつを 寄せあい 眠ろう 君をどこかに 連れてゆきたい 海が見える 見知らぬ街へ 愛をたよりに そして確かな 体ふたつを 寄せあい 眠ろう | 西城秀樹 | 安井かずみ | 馬飼野康二 | | そんな悲しいしぐさで ぼくを止めちゃいけない 送って 送られて 帰れなくなるから 風に吹かれ このまま 走る若い気持 抱かれて 抱きしめて ひとつになりたい ふたり 君をどこかに 連れてゆきたい 灯りひとつ ともした部屋で 愛は目の前 だから確かな 体ふたつを 寄せあい 眠ろう 並ぶ影は月影 あとは気持次第 愛して 愛されて ひとつになりたい ふたり 君をどこかに 連れてゆきたい 海が見える 見知らぬ街へ 愛をたよりに そして確かな 体ふたつを 寄せあい 眠ろう 君をどこかに 連れてゆきたい 海が見える 見知らぬ街へ 愛をたよりに そして確かな 体ふたつを 寄せあい 眠ろう |
| ボタンを外せ鍵をあけた ドアを開く あなたの靴音 さよならもいわないで 帰るつもりか 背中向けた 煙草すった 真赤な朝焼け 行くなともいわないで 帰るつもりか 走り寄る 肩を抱く ふり向かせる 抱きしめる くちづける 涙ぐませる 心にボタンをかけたままで 男と女は愛せない ボタンを外せ ボタンを外せ ボタンを外せ 心を見せろ ドアの外に 靴が残る 廊下に転がる 乱暴につかまえた 気持ちわかるか 窓をあける 風を入れる 冷たい朝風 この俺のいうことを きいてくれるか 座らせる のぞきこむ 上向かせる 涙吸う 熱くする 指をかませる 心にボタンをかけたままで 男と女は愛せない ボタンを外せ ボタンを外せ ボタンを外せ 心を見せろ ボタンを外せ ボタンを外せ ボタンを外せ 心を見せろ | 西城秀樹 | 阿久悠 | 三木たかし | 三木たかし | 鍵をあけた ドアを開く あなたの靴音 さよならもいわないで 帰るつもりか 背中向けた 煙草すった 真赤な朝焼け 行くなともいわないで 帰るつもりか 走り寄る 肩を抱く ふり向かせる 抱きしめる くちづける 涙ぐませる 心にボタンをかけたままで 男と女は愛せない ボタンを外せ ボタンを外せ ボタンを外せ 心を見せろ ドアの外に 靴が残る 廊下に転がる 乱暴につかまえた 気持ちわかるか 窓をあける 風を入れる 冷たい朝風 この俺のいうことを きいてくれるか 座らせる のぞきこむ 上向かせる 涙吸う 熱くする 指をかませる 心にボタンをかけたままで 男と女は愛せない ボタンを外せ ボタンを外せ ボタンを外せ 心を見せろ ボタンを外せ ボタンを外せ ボタンを外せ 心を見せろ |
| 一万光年の愛あなたは一万光年の淑女 傷つく夜空 さまようの 悲しみをちりばめて ワインカラ−の銀河 翔び越える 僕だけ めぐり逢えるなら 抱きしめて くちづけて 心 炎になるまで 誘いあう瞳 伏せないで あなた 孤独では 生きられないのさ 誰れも つのる想い 幾千夜を 駆け抜けてゆけ WAKE UP! 燃え上がる宇宙に 今 真心の翼 愛が出逢うよ あなたは目映い四次元の淑女 綺麗な白夜 流れるの ためらいを振りきって 夜明けまでの命も永遠に きらめく星に 変わるため 愛されて 酔わされて 僕の季節も華やぐ 醒めた夢 愛に変えるのさ あなた ひとつになれなきゃ 淋しいよ 今夜 濡れた素肌 涙のない 浪漫に帰れ WAKE UP! 燃え上がる宇宙に 今 真心の翼 愛が 輝るよ | 西城秀樹 | 大津あきら | 井上大輔 | | あなたは一万光年の淑女 傷つく夜空 さまようの 悲しみをちりばめて ワインカラ−の銀河 翔び越える 僕だけ めぐり逢えるなら 抱きしめて くちづけて 心 炎になるまで 誘いあう瞳 伏せないで あなた 孤独では 生きられないのさ 誰れも つのる想い 幾千夜を 駆け抜けてゆけ WAKE UP! 燃え上がる宇宙に 今 真心の翼 愛が出逢うよ あなたは目映い四次元の淑女 綺麗な白夜 流れるの ためらいを振りきって 夜明けまでの命も永遠に きらめく星に 変わるため 愛されて 酔わされて 僕の季節も華やぐ 醒めた夢 愛に変えるのさ あなた ひとつになれなきゃ 淋しいよ 今夜 濡れた素肌 涙のない 浪漫に帰れ WAKE UP! 燃え上がる宇宙に 今 真心の翼 愛が 輝るよ |
| めぐり逢い遠い記憶だね 初めてあなたと会い 恋を見つけたね 激しく幼いけど まるで毎日が足りなくて 会わずにいられなくて いつだって切なくて… 今もゆっくり愛してるよ あの日とは変わらない 心、大きくひろげ もっともっと ほら 照れずに甘えてごらん 恋はいつだって 激しく幼いもの こんな広い世界の中で 運命に選ばれた あなたとめぐり逢って 永遠(とわ)に触れ合える想い出を つみ重ねて行こうと 出会った日から僕は 誓った 今日と言う日のために 僕らは生まれて来た | 西城秀樹 | 日本語詞:有森聡美 | Andre Gagnon | 塩入俊哉 | 遠い記憶だね 初めてあなたと会い 恋を見つけたね 激しく幼いけど まるで毎日が足りなくて 会わずにいられなくて いつだって切なくて… 今もゆっくり愛してるよ あの日とは変わらない 心、大きくひろげ もっともっと ほら 照れずに甘えてごらん 恋はいつだって 激しく幼いもの こんな広い世界の中で 運命に選ばれた あなたとめぐり逢って 永遠(とわ)に触れ合える想い出を つみ重ねて行こうと 出会った日から僕は 誓った 今日と言う日のために 僕らは生まれて来た |
| ジプシー気まぐれなら もっと甘く嘘をください 一夜きりの恋を唄う 女になりたいから さっきかけた電話の彼女(ひと) 今は忘れて ジンのように やさしく酔わせてみて 朝まであなたの胸で踊れば 悲しい恋が また始まるわ きっと お願い それでも帰さないと言って 罪にゆめと送りがなをふるの 明日なんて言葉は もうよしてください 夜が明ければ ひとりきりの女にはつらいから あなたのこと 占ったら「愛」とでたけど 次のカード めくれば「涙」になる 朝まで あなたの胸で踊れば 見えない糸が また結ばれてしまう お願い それでもさらうように抱いて 恋の傷は 恋しかいやせない 朝まであなたの胸で踊れば 悲しい恋が また始まるわ きっと お願い それでも帰さないと言って 罪にゆめと送りがなをふるの | 西城秀樹 | 森雪之丞 | 鈴木キサブロー | 船山基紀 | 気まぐれなら もっと甘く嘘をください 一夜きりの恋を唄う 女になりたいから さっきかけた電話の彼女(ひと) 今は忘れて ジンのように やさしく酔わせてみて 朝まであなたの胸で踊れば 悲しい恋が また始まるわ きっと お願い それでも帰さないと言って 罪にゆめと送りがなをふるの 明日なんて言葉は もうよしてください 夜が明ければ ひとりきりの女にはつらいから あなたのこと 占ったら「愛」とでたけど 次のカード めくれば「涙」になる 朝まで あなたの胸で踊れば 見えない糸が また結ばれてしまう お願い それでもさらうように抱いて 恋の傷は 恋しかいやせない 朝まであなたの胸で踊れば 悲しい恋が また始まるわ きっと お願い それでも帰さないと言って 罪にゆめと送りがなをふるの |
| 聖・少女八月の波を水鏡にして お前はルージュを海に投げるのさ 最後のタバコに火をつけてくれよ 海猫みたいに淋しい瞳で とまどいランデブー 時計の針で傷つけあえばなお悲しいぜ Say it 少女 愛しているわと Say it 少女 振りむいてくれよ 空も海も夏のエメラルド お前の気持が読みきれないよ 夏色の雲がとばりをあげれば 濡れたTシャツに若さが透けるよ 1人が好きよと 強がってみても 投げやりな涙かくしきれないさ とまどいランデブー 生き方までも変えちまうほど 危険な香り Say it 少女 お前の身体を Say it 少女 軽く抱き上げて 何処へ何処へ流れてゆこうか お前の気持が読みきれないよ 読みきれないよ Say it 少女 愛しているわと Say it 少女 振りむいてくれよ 空も海も夏のエメラルド お前の気持が読みきれないよ お前の気持が読みきれないよ 読みきれないよ Say it 少女 愛しているわと Say it 少女 振りむいてくれよ Say it 少女 お前の身体を Say it 少女 軽く抱き上げて | 西城秀樹 | 松本隆 | 吉田拓郎 | 瀬尾一三 | 八月の波を水鏡にして お前はルージュを海に投げるのさ 最後のタバコに火をつけてくれよ 海猫みたいに淋しい瞳で とまどいランデブー 時計の針で傷つけあえばなお悲しいぜ Say it 少女 愛しているわと Say it 少女 振りむいてくれよ 空も海も夏のエメラルド お前の気持が読みきれないよ 夏色の雲がとばりをあげれば 濡れたTシャツに若さが透けるよ 1人が好きよと 強がってみても 投げやりな涙かくしきれないさ とまどいランデブー 生き方までも変えちまうほど 危険な香り Say it 少女 お前の身体を Say it 少女 軽く抱き上げて 何処へ何処へ流れてゆこうか お前の気持が読みきれないよ 読みきれないよ Say it 少女 愛しているわと Say it 少女 振りむいてくれよ 空も海も夏のエメラルド お前の気持が読みきれないよ お前の気持が読みきれないよ 読みきれないよ Say it 少女 愛しているわと Say it 少女 振りむいてくれよ Say it 少女 お前の身体を Say it 少女 軽く抱き上げて |
| チャンスは一度チャンスは一度 逃がしはしない 君を奪って 抱きしめるのさ チャンスは一度 イエスかノーか 賭けてみるのさ ジョーカを投げて アー神に誓うよ アーアー 好きなのは 君だけ 君だけさ チャンスは一度 火花を散らす 若い二人に 奇蹟はあるさ チャンスは一度 燃えるハートで 愛する君を 燃えつくすのさ チャンスは一度 追いつめるのさ 君のためなら 地獄の底へ アー神に誓うよ アーアー 好きなのは 君だけ 君だけさ チャンスは一度 火花を散らす 若い二人に 奇蹟はあるさ | 西城秀樹 | たかたかし | 鈴木邦彦 | | チャンスは一度 逃がしはしない 君を奪って 抱きしめるのさ チャンスは一度 イエスかノーか 賭けてみるのさ ジョーカを投げて アー神に誓うよ アーアー 好きなのは 君だけ 君だけさ チャンスは一度 火花を散らす 若い二人に 奇蹟はあるさ チャンスは一度 燃えるハートで 愛する君を 燃えつくすのさ チャンスは一度 追いつめるのさ 君のためなら 地獄の底へ アー神に誓うよ アーアー 好きなのは 君だけ 君だけさ チャンスは一度 火花を散らす 若い二人に 奇蹟はあるさ |
| サンタマリアの祈りくちづけで 君の病いを 吸いとってあげよう ぼくの胸に 鳩が舞う 広場に遊ぶ子供の 声も知らず 君は 眠りつづけている サンタマリア ぼくの命を ここに捧げます どうぞ奪って下さい 愛の歌は ひとりぼっちでは 唄えはしない 唄えはしない 手をとれば 君はかすかに 目をあけて ぼくに笑いかける 幸せが 今しも 訪れる時 ぼくをおいて 君はどこへ行くつもりか サンタマリア 何かいけないことを このぼくが したと 言うのでしょうか 救いたまえ 命ささげます 何でもします 何でもします 今 青い空に 鐘は鳴りわたる 鳩はみだれ飛ぶ 君よ めざめて おくれ 愛の歌は ひとり ひとりぼっちでは 唄えはしない 唄えはしない サンタマリア サンタマリア サンタマリア | 西城秀樹 | なかにし礼 | 川口真 | | くちづけで 君の病いを 吸いとってあげよう ぼくの胸に 鳩が舞う 広場に遊ぶ子供の 声も知らず 君は 眠りつづけている サンタマリア ぼくの命を ここに捧げます どうぞ奪って下さい 愛の歌は ひとりぼっちでは 唄えはしない 唄えはしない 手をとれば 君はかすかに 目をあけて ぼくに笑いかける 幸せが 今しも 訪れる時 ぼくをおいて 君はどこへ行くつもりか サンタマリア 何かいけないことを このぼくが したと 言うのでしょうか 救いたまえ 命ささげます 何でもします 何でもします 今 青い空に 鐘は鳴りわたる 鳩はみだれ飛ぶ 君よ めざめて おくれ 愛の歌は ひとり ひとりぼっちでは 唄えはしない 唄えはしない サンタマリア サンタマリア サンタマリア |
| 33才がむしゃらに生きて 走りつづけたが いつの間にかぼくも 今年33 すでに人生の 半分に来た 時の速さに かないはしない でも弱気じゃない 弱気じゃないが 心が寒い 一人でつかむ幸せなどない 愛の尊さが 愛の重さが やっと見えて来た ぼくの 人生のあとの半分を 君と一緒に生きてゆきたい 大人になる日を 夢見ていたけど いつの間にかぼくも 今年33 あとの半分も またたく間だろう 時の流れは残酷なもの まだ青春だよ 青春だけど 何かが違う 一人で生きる命がむなしい 君の優しさが 君の笑顔が 胸にしみとおる ぼくの 人生のあとの半分を どうか 一緒に生きて下さい | 西城秀樹 | J.Iglesias・なかにし礼 | J.Iglesias | 萩田光雄 | がむしゃらに生きて 走りつづけたが いつの間にかぼくも 今年33 すでに人生の 半分に来た 時の速さに かないはしない でも弱気じゃない 弱気じゃないが 心が寒い 一人でつかむ幸せなどない 愛の尊さが 愛の重さが やっと見えて来た ぼくの 人生のあとの半分を 君と一緒に生きてゆきたい 大人になる日を 夢見ていたけど いつの間にかぼくも 今年33 あとの半分も またたく間だろう 時の流れは残酷なもの まだ青春だよ 青春だけど 何かが違う 一人で生きる命がむなしい 君の優しさが 君の笑顔が 胸にしみとおる ぼくの 人生のあとの半分を どうか 一緒に生きて下さい |
| 恋の暴走嫌いになれるなら 教えて欲しいのさ 恋に恋にひきずられ 会えば 言えなくなる あなたにさよならを 腕の中の バラ色の肌を もう一度抱きしめて みつめあい 愛してはいけないか 倖せに裏切られ 泣かないであなた そして僕まで ダメに ダメに ダメになりそう 明日があるなんて 慰めはいらない くだけて散る ガラスの夜だよ 体ぶつけようか ガラスの傷ぐちに これで最後 ふりむいた瞳 もう一度抱きしめて はじめから 愛してはいけないか 人生に裏切られ つらいけど二人 そして僕こそ ダメに ダメに ダメになりそう 忘れましょうなんて 僕には通じない くだけて散る ガラスの夜だよ | 西城秀樹 | 安井かずみ | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | 嫌いになれるなら 教えて欲しいのさ 恋に恋にひきずられ 会えば 言えなくなる あなたにさよならを 腕の中の バラ色の肌を もう一度抱きしめて みつめあい 愛してはいけないか 倖せに裏切られ 泣かないであなた そして僕まで ダメに ダメに ダメになりそう 明日があるなんて 慰めはいらない くだけて散る ガラスの夜だよ 体ぶつけようか ガラスの傷ぐちに これで最後 ふりむいた瞳 もう一度抱きしめて はじめから 愛してはいけないか 人生に裏切られ つらいけど二人 そして僕こそ ダメに ダメに ダメになりそう 忘れましょうなんて 僕には通じない くだけて散る ガラスの夜だよ |
| この愛のときめきじっと胸にためた 想いがあなたを 追いかける そっと手をのばせば きれいな体に ふれられるのに どんな風に 愛したら わかってくれるだろう どんな風に 近づけば ふたりが うまくゆくの 甘い胸さわぎが いつもの 僕らしくないのさ わざと横向いたり ほんとは みつめてみつめられたい どんな風に 愛したら ふたりのためにいいの どんな風に この恋を ふたりのものに 出来る どんな風に 愛したら この恋が結ばれる どんな風に この恋を ふたりのものに 出来る どんな風に 愛したら この恋が結ばれる どんな風に この恋を ふたりのものに 出来る | 西城秀樹 | 安井かずみ | あかのたちお | | じっと胸にためた 想いがあなたを 追いかける そっと手をのばせば きれいな体に ふれられるのに どんな風に 愛したら わかってくれるだろう どんな風に 近づけば ふたりが うまくゆくの 甘い胸さわぎが いつもの 僕らしくないのさ わざと横向いたり ほんとは みつめてみつめられたい どんな風に 愛したら ふたりのためにいいの どんな風に この恋を ふたりのものに 出来る どんな風に 愛したら この恋が結ばれる どんな風に この恋を ふたりのものに 出来る どんな風に 愛したら この恋が結ばれる どんな風に この恋を ふたりのものに 出来る |
| 南十字星もしもあなたが ここにいたら 夕陽の色も 違うだろう 季節はずれの 潮騒きいて 思い知らされた 帰らぬ愛 Remember 南十字星 この岬で くちづけたら Remember 永遠の愛が かなうと 信じたあの日 ああ あなただけが あなただけが欲しい この胸に この腕の中に ああ あなただけが あなただけが欲しい 恋人よ この腕の中に 熱い目をした あなたのすべて 髪の香りも 忘れないさ あなたを抱いて 見つめた窓を 染めた朝焼けは まぶしかった Remember 南十字星 たとえ時が ひきさいても Remember かぎりない愛で あなたを 包んでいたい ああ あの日のまま あの日のままの夢 もう一度 この腕の中に ああ あの日のまま あの日のままの夢 恋人よ この腕の中に ああ あなただけが あなただけが欲しい この胸に この腕の中に ああ あなただけが あなただけが欲しい 恋人よ この腕の中に | 西城秀樹 | 竜真知子 | 水谷公生 | | もしもあなたが ここにいたら 夕陽の色も 違うだろう 季節はずれの 潮騒きいて 思い知らされた 帰らぬ愛 Remember 南十字星 この岬で くちづけたら Remember 永遠の愛が かなうと 信じたあの日 ああ あなただけが あなただけが欲しい この胸に この腕の中に ああ あなただけが あなただけが欲しい 恋人よ この腕の中に 熱い目をした あなたのすべて 髪の香りも 忘れないさ あなたを抱いて 見つめた窓を 染めた朝焼けは まぶしかった Remember 南十字星 たとえ時が ひきさいても Remember かぎりない愛で あなたを 包んでいたい ああ あの日のまま あの日のままの夢 もう一度 この腕の中に ああ あの日のまま あの日のままの夢 恋人よ この腕の中に ああ あなただけが あなただけが欲しい この胸に この腕の中に ああ あなただけが あなただけが欲しい 恋人よ この腕の中に |
| 青春に賭けよう涙をふいて僕と歩いて行こうよ この道はもどれない 青春という季節 恋になやみもするだろう 誰かと争うことも時にはあるだろう 若い日二度と来ない さらばといって行こう 涙をふいて僕と歩いて行こうよ 雨の日風の日も 青春という季節 君はこころの友だよ どんなに小さなことも話し合ってゆこう 今日から明日(あす)に架(か)かる 小さな橋を渡ろう | 西城秀樹 | たかたかし | 鈴木邦彦 | | 涙をふいて僕と歩いて行こうよ この道はもどれない 青春という季節 恋になやみもするだろう 誰かと争うことも時にはあるだろう 若い日二度と来ない さらばといって行こう 涙をふいて僕と歩いて行こうよ 雨の日風の日も 青春という季節 君はこころの友だよ どんなに小さなことも話し合ってゆこう 今日から明日(あす)に架(か)かる 小さな橋を渡ろう |
| ジャガー愛にいのち賭けたやつは誰だ(ジャガー) 傷にまみれ抱いたやつは誰だ(ジャガー) 愛の辞書にある文字は 白くきらめく稲妻みたいな情熱だけ とまるな(ジャガー)負けてもどるな 嘆くな(ジャガー)ひとの仕打ちに 信じろ(ジャガー)君のためなら おれがたたかう たたかう 『君が死んだら俺は死ぬ でも俺が死んでも君は死ぬな 君一人でも愛は生きる 俺一人では愛は死ぬ しゃべるな何もいうな 目を見ろ 何が見えた 炎が見えたか 君を愛する炎が見えたか さあ来い とんで来い 抱いてやる抱いてやる』 君を愛した君を愛したいのちあずけた あぁ 愛のために生きるには 狩をおそれぬけだものみたいな勇気がいる 走れよ(ジャガー)明日に向かって 泣くなよ(ジャガー)傷がついても 信じろ(ジャガー)君のためなら おれがたたかう たたかう | 西城秀樹 | 阿久悠 | 三木たかし | 三木たかし | 愛にいのち賭けたやつは誰だ(ジャガー) 傷にまみれ抱いたやつは誰だ(ジャガー) 愛の辞書にある文字は 白くきらめく稲妻みたいな情熱だけ とまるな(ジャガー)負けてもどるな 嘆くな(ジャガー)ひとの仕打ちに 信じろ(ジャガー)君のためなら おれがたたかう たたかう 『君が死んだら俺は死ぬ でも俺が死んでも君は死ぬな 君一人でも愛は生きる 俺一人では愛は死ぬ しゃべるな何もいうな 目を見ろ 何が見えた 炎が見えたか 君を愛する炎が見えたか さあ来い とんで来い 抱いてやる抱いてやる』 君を愛した君を愛したいのちあずけた あぁ 愛のために生きるには 狩をおそれぬけだものみたいな勇気がいる 走れよ(ジャガー)明日に向かって 泣くなよ(ジャガー)傷がついても 信じろ(ジャガー)君のためなら おれがたたかう たたかう |
| 愛の園(AI NO SONO)希望にあふれ 生きる喜び 幸せに 満ちて 愛の楽園 すべての心が 愛をわかちあう 静かに 耳傾けよう 愛の子守唄 君さそい呼びかける 愛の園 夜明けにめざめ 星と眠る やすらかな暮らし 誰の目にも 愛のほほえみ 助け合う いのち みんなでわけあう幸せ ゆたかな実り 争いのない世界 愛の園 子供たちは 鳥のように のびやかに歌い 大人たちは 力あわせて 明日の種をまく 地球が生まれた頃の 青い空と海 あざやかで美しい愛の園 希望にあふれ 生きる喜び 幸せに 満ちて 愛の楽園 すべての心が 愛をわかちあう 静かに 耳傾けよう 愛の子守唄 君さそい呼びかける 愛の園 | 西城秀樹 | 山川啓介・スティービー ワンダー | スティービー ワンダー | | 希望にあふれ 生きる喜び 幸せに 満ちて 愛の楽園 すべての心が 愛をわかちあう 静かに 耳傾けよう 愛の子守唄 君さそい呼びかける 愛の園 夜明けにめざめ 星と眠る やすらかな暮らし 誰の目にも 愛のほほえみ 助け合う いのち みんなでわけあう幸せ ゆたかな実り 争いのない世界 愛の園 子供たちは 鳥のように のびやかに歌い 大人たちは 力あわせて 明日の種をまく 地球が生まれた頃の 青い空と海 あざやかで美しい愛の園 希望にあふれ 生きる喜び 幸せに 満ちて 愛の楽園 すべての心が 愛をわかちあう 静かに 耳傾けよう 愛の子守唄 君さそい呼びかける 愛の園 |
| ホップ、ステップ、ジャンプ青空に胸をはって 翔びだそう 世界へ 太陽の光浴びて みんな手と手つないで 明日にむかって行く 青春という名の 道をみんなで 今 歩いて行こう 青春は(ホップ) 立ち止まり(ステップ) 振りかえり(ジャンプ) 悩むけど 青春は(ホップ) 立ち止まるな(ステップ) 振り向かず(ジャンプ) つき進もうよ 誰にでも 心やすく 肩たたいて 声かけ 世界中 かけめぐり みんな目と目 見つめて 空の上から見る 広がる大地 ほら みんなそろって 夢 かなえて行こう 青春は(ホップ) 傷ついて(ステップ) 涙して(ジャンプ) 悩むけど 青春は(ホップ) 汗流し(ステップ) 笑顔を見せて(ジャンプ) 生きて行こうよ 夢のせてけ 光の中 時を忘れて 風とおどれ | 西城秀樹 | 山崎光 | 水谷公生 | 佐藤準・水谷公生 | 青空に胸をはって 翔びだそう 世界へ 太陽の光浴びて みんな手と手つないで 明日にむかって行く 青春という名の 道をみんなで 今 歩いて行こう 青春は(ホップ) 立ち止まり(ステップ) 振りかえり(ジャンプ) 悩むけど 青春は(ホップ) 立ち止まるな(ステップ) 振り向かず(ジャンプ) つき進もうよ 誰にでも 心やすく 肩たたいて 声かけ 世界中 かけめぐり みんな目と目 見つめて 空の上から見る 広がる大地 ほら みんなそろって 夢 かなえて行こう 青春は(ホップ) 傷ついて(ステップ) 涙して(ジャンプ) 悩むけど 青春は(ホップ) 汗流し(ステップ) 笑顔を見せて(ジャンプ) 生きて行こうよ 夢のせてけ 光の中 時を忘れて 風とおどれ |
| 愛の十字架暗い夜空に ひとり叫んでみても 愛は引き裂かれて 姿(かたち)もないのさ 僕の夢は死んだ 君のいない世界 朝は二度と来ない それが 愛の僕と君との……… 運命(さだめ)か 愛の十字架を 僕は背負ってゆくよ 君を忘れる日は 死ぬまでこないさ なぜに君は愛を 僕の愛を捨てた なぜに信じないの 二人だけに やがて来る日の……… 倖せ なぜに君は愛を 僕の愛を捨てた なぜに信じないの 二人だけに やがて来る日の……… 倖せ | 西城秀樹 | たかたかし | 鈴木邦彦 | | 暗い夜空に ひとり叫んでみても 愛は引き裂かれて 姿(かたち)もないのさ 僕の夢は死んだ 君のいない世界 朝は二度と来ない それが 愛の僕と君との……… 運命(さだめ)か 愛の十字架を 僕は背負ってゆくよ 君を忘れる日は 死ぬまでこないさ なぜに君は愛を 僕の愛を捨てた なぜに信じないの 二人だけに やがて来る日の……… 倖せ なぜに君は愛を 僕の愛を捨てた なぜに信じないの 二人だけに やがて来る日の……… 倖せ |
| 遥かなる恋人へ南の風が 雪をとかす頃 あなたの街へと 帰ってゆきたい 遠い故郷(ふるさと)に 残した恋人 あなたは 待っててくれるだろうか こごえた胸に 今よみがえる イン・マイ・ハート まぶしいあなたの愛 忘れた日はなかった 春の窓辺の 陽だまりのような 柔らかな 微笑みを もう一度 長くきびしい 冬をのり越えて あなたをこの手で 倖わせにしたい 都会に向けて 旅立ったあの日 あなたは目を伏せ 涙かくした つらい気持ちを わかっていながら 優しい言葉も 言えずに別れた 瞳とじれば 今よみがえる イン・マイ・ハート あなたの笑顔だけが 支えと気づいたのさ めざめる朝の ぬくもりのような さわやかな まなざしを もう一度 長くきびしい 冬をのり越えて あなたをこの手で 倖わせにしたい あなたをこの手で 倖わせにしたい | 西城秀樹 | 竜真知子 | 馬飼野康二 | | 南の風が 雪をとかす頃 あなたの街へと 帰ってゆきたい 遠い故郷(ふるさと)に 残した恋人 あなたは 待っててくれるだろうか こごえた胸に 今よみがえる イン・マイ・ハート まぶしいあなたの愛 忘れた日はなかった 春の窓辺の 陽だまりのような 柔らかな 微笑みを もう一度 長くきびしい 冬をのり越えて あなたをこの手で 倖わせにしたい 都会に向けて 旅立ったあの日 あなたは目を伏せ 涙かくした つらい気持ちを わかっていながら 優しい言葉も 言えずに別れた 瞳とじれば 今よみがえる イン・マイ・ハート あなたの笑顔だけが 支えと気づいたのさ めざめる朝の ぬくもりのような さわやかな まなざしを もう一度 長くきびしい 冬をのり越えて あなたをこの手で 倖わせにしたい あなたをこの手で 倖わせにしたい |
| 恋する季節君と君とふたり 瞳を伏せながら 強く強く熱いこころを感じる 恋する季節には まだ早すぎるけど 今のうちに確かめたいさ 何かを 雨の日の 日曜は 我慢できなくて つぼみならやわらかく 抱きしめよう 恋する季節には まだ早すぎるけど 決めているさ 愛する人は君だけ 青い青い霧に ふたりは濡れながら 肩と肩をそっと触れ合い見つめる 恋する季節には まだ早すぎるけど 明日までは待てはしないさ 何かを 夢でいい この腕に 君を抱き寄せて くちびるを奪いたい 僕なのさ 恋する季節には まだ早すぎるけど 決めているさ 愛する人は君だけ | 西城秀樹 | 麻生たかし | 筒美京平 | | 君と君とふたり 瞳を伏せながら 強く強く熱いこころを感じる 恋する季節には まだ早すぎるけど 今のうちに確かめたいさ 何かを 雨の日の 日曜は 我慢できなくて つぼみならやわらかく 抱きしめよう 恋する季節には まだ早すぎるけど 決めているさ 愛する人は君だけ 青い青い霧に ふたりは濡れながら 肩と肩をそっと触れ合い見つめる 恋する季節には まだ早すぎるけど 明日までは待てはしないさ 何かを 夢でいい この腕に 君を抱き寄せて くちびるを奪いたい 僕なのさ 恋する季節には まだ早すぎるけど 決めているさ 愛する人は君だけ |
| 薔薇の鎖愛する二人は はなれていても さびしくはないさ 夜も朝も 薔薇の鎖が 二人をつなぐ あァあァ……アー感じる 愛の世界を 空には明るい 春の光りが 僕たち二人を 今日から明日へ イエーイエーイエー 薔薇の鎖が 二人を結ぶ あァあァ……アー愛する この世のしあわせ 時には噂に こころを乱し 眠れない夜も あったけれど 信じているのよと 囁くあなた あァあァ……アー変らぬ 愛のよろこび 空には明るい 春の光りが 僕たち二人を 今日から明日へ イエーイエーイエー 薔薇の鎖が 二人を結ぶ あァあァ……アー愛する この世のしあわせ | 西城秀樹 | たかたかし | 鈴木邦彦 | 馬飼野康二 | 愛する二人は はなれていても さびしくはないさ 夜も朝も 薔薇の鎖が 二人をつなぐ あァあァ……アー感じる 愛の世界を 空には明るい 春の光りが 僕たち二人を 今日から明日へ イエーイエーイエー 薔薇の鎖が 二人を結ぶ あァあァ……アー愛する この世のしあわせ 時には噂に こころを乱し 眠れない夜も あったけれど 信じているのよと 囁くあなた あァあァ……アー変らぬ 愛のよろこび 空には明るい 春の光りが 僕たち二人を 今日から明日へ イエーイエーイエー 薔薇の鎖が 二人を結ぶ あァあァ……アー愛する この世のしあわせ |
勇気があれば 幸せに輝く あの人だって 若い日の弱さを 悔やんでいるはず あの時にもう少し 勇気があったら 今より遠くへ 行けたのにと 勇気をお持ち あなたのために そして愛する 誰かのために 哀しみにくもった 窓を拭いたら そこに ほら 明日が 幸せにはぐれて うつむく時も 太陽は燃えてる あなたは生きてる あきらめの涙なら いつでも流せる もう一度流そう 心の汗を 勇気をお持ち 胸の片隅 しまいこんで 忘れた勇気を 哀しみにぬられた 壁を越えれば そこに ほら 明日が 勇気をお持ち あなたのために そして愛する 誰かのために 哀しみにくもった 窓を拭いたら そこに ほら 明日が | 西城秀樹 | 山川啓介 | 筒美京平 | | 幸せに輝く あの人だって 若い日の弱さを 悔やんでいるはず あの時にもう少し 勇気があったら 今より遠くへ 行けたのにと 勇気をお持ち あなたのために そして愛する 誰かのために 哀しみにくもった 窓を拭いたら そこに ほら 明日が 幸せにはぐれて うつむく時も 太陽は燃えてる あなたは生きてる あきらめの涙なら いつでも流せる もう一度流そう 心の汗を 勇気をお持ち 胸の片隅 しまいこんで 忘れた勇気を 哀しみにぬられた 壁を越えれば そこに ほら 明日が 勇気をお持ち あなたのために そして愛する 誰かのために 哀しみにくもった 窓を拭いたら そこに ほら 明日が |
眠れぬ夜 たとえ君が目の前に ひざまずいてすべてを 忘れてほしいと 涙ながしても 僕は君のところへ 二度とは帰らない あれが愛の日々なら もういらない 愛に縛られて うごけなくなる なにげない言葉は 傷つけてゆく 愛のない毎日は 自由な毎日 誰も僕を責めたり できはしないさ それでもいま君が あの扉を開けて 入って来たら 僕には分からない 君のよこを通りぬけ 飛び出してゆけるか 暗い暗い暗い 闇の中へ 眠れない夜と 雨の日には 忘れかけてた 愛がよみがえる 眠れない夜と 雨の日には 忘れかけてた 愛がよみがえる | 西城秀樹 | 小田和正 | 小田和正 | 船山基紀 | たとえ君が目の前に ひざまずいてすべてを 忘れてほしいと 涙ながしても 僕は君のところへ 二度とは帰らない あれが愛の日々なら もういらない 愛に縛られて うごけなくなる なにげない言葉は 傷つけてゆく 愛のない毎日は 自由な毎日 誰も僕を責めたり できはしないさ それでもいま君が あの扉を開けて 入って来たら 僕には分からない 君のよこを通りぬけ 飛び出してゆけるか 暗い暗い暗い 闇の中へ 眠れない夜と 雨の日には 忘れかけてた 愛がよみがえる 眠れない夜と 雨の日には 忘れかけてた 愛がよみがえる |
炎 あなたのからだはあまりにつめたい 心の熱さを探せやしない それともガラスの細工のような キラキラきらめく氷のハートが あなたに出会った 不幸を思えば この先 悲しむことなどないさ きりきり舞いする男を見つめ こころのどこかで笑っているのか アアア…… 一生一度なら ピエロも主役さ あなたの心を溶かしてみせる アアア…… 恋とは戦いと知らされたからは 炎で氷を溶かしてみせる あなたの言葉ですべてを失い 迷路をさまよう男になった 真っ赤な唇ナイフのように 恋する男につき立てるのか あなたをいつか この手で抱きしめ この日を待ったといわせてみせる それまでつめたい孔雀のように 翼をひろげて踊っているか アアア…… 一生一度なら ピエロも主役さ あなたの心を溶かしてみせる アアア…… 恋とは戦いと知らされたからは 炎で氷を溶かしてみせる | 西城秀樹 | 阿久悠 | 馬飼野康二 | | あなたのからだはあまりにつめたい 心の熱さを探せやしない それともガラスの細工のような キラキラきらめく氷のハートが あなたに出会った 不幸を思えば この先 悲しむことなどないさ きりきり舞いする男を見つめ こころのどこかで笑っているのか アアア…… 一生一度なら ピエロも主役さ あなたの心を溶かしてみせる アアア…… 恋とは戦いと知らされたからは 炎で氷を溶かしてみせる あなたの言葉ですべてを失い 迷路をさまよう男になった 真っ赤な唇ナイフのように 恋する男につき立てるのか あなたをいつか この手で抱きしめ この日を待ったといわせてみせる それまでつめたい孔雀のように 翼をひろげて踊っているか アアア…… 一生一度なら ピエロも主役さ あなたの心を溶かしてみせる アアア…… 恋とは戦いと知らされたからは 炎で氷を溶かしてみせる |
ブーツをぬいで朝食を 帰らなきゃいけないと それがあなたの口ぐせ 熱くなるこの僕を まるで焦らすよう その気もなしに髪をなぜて その気もなしに ルージュなおす このままで いたならば とても危険なことだと 今度こそさよならと 握手求めてる つめたい指は胸の熱さ かすれた声は迷う心教える 愛するためにだまし合うなどよそう 裸の胸と胸を合わせて 後は流れ行く時のままにまかせ 波間にゆれている舟のように 夜明けまで踊るのも 悪いことではないけど さわやかな陽がさせば キスをしておくれ ブーツをぬいで白い部屋へ ブーツをぬいで二人だけの朝食 愛するためにまわり道などよそう 互いにほしいものを求めて 後は流れゆく時のままにまかせ 波間にゆれている舟のように 後は流れゆく時のままにまかせ 波間にゆれている舟のように | 西城秀樹 | 阿久悠 | 大野克夫 | | 帰らなきゃいけないと それがあなたの口ぐせ 熱くなるこの僕を まるで焦らすよう その気もなしに髪をなぜて その気もなしに ルージュなおす このままで いたならば とても危険なことだと 今度こそさよならと 握手求めてる つめたい指は胸の熱さ かすれた声は迷う心教える 愛するためにだまし合うなどよそう 裸の胸と胸を合わせて 後は流れ行く時のままにまかせ 波間にゆれている舟のように 夜明けまで踊るのも 悪いことではないけど さわやかな陽がさせば キスをしておくれ ブーツをぬいで白い部屋へ ブーツをぬいで二人だけの朝食 愛するためにまわり道などよそう 互いにほしいものを求めて 後は流れゆく時のままにまかせ 波間にゆれている舟のように 後は流れゆく時のままにまかせ 波間にゆれている舟のように |
ちぎれた愛 ふたりだけに ふたりだけに この愛が生まれ ふたりだけで ふたりだけで 愛を抱きしめてゆくよ アーこの愛を 守るために 傷だらけ 例え命さえ 賭けることも 出来るだろう 孤独なふたり 恋人 ふたりだけが ふたりだけが この愛をわかる ふたりだけの ふたりだけの 光る星をみつけるのさ アーこの愛が 終る時は 世界中 暗いやみの中 空よ 海よ 悲しめよ 孤独なふたり 恋人 僕の気持ちを信じて 君をはなすもんか すきだ すきだよ すきなんだよ アーこの愛が 終る時は 世界中 暗いやみの中 空よ 海よ 悲しめよ 孤独なふたり 恋人 | 西城秀樹 | 安井かずみ | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | ふたりだけに ふたりだけに この愛が生まれ ふたりだけで ふたりだけで 愛を抱きしめてゆくよ アーこの愛を 守るために 傷だらけ 例え命さえ 賭けることも 出来るだろう 孤独なふたり 恋人 ふたりだけが ふたりだけが この愛をわかる ふたりだけの ふたりだけの 光る星をみつけるのさ アーこの愛が 終る時は 世界中 暗いやみの中 空よ 海よ 悲しめよ 孤独なふたり 恋人 僕の気持ちを信じて 君をはなすもんか すきだ すきだよ すきなんだよ アーこの愛が 終る時は 世界中 暗いやみの中 空よ 海よ 悲しめよ 孤独なふたり 恋人 |
君よ抱かれて熱くなれ 君は今ぼくの胸で蝶に変るよ 蒼ざめたその羽を薔薇色にそめ これがしあわせと泣きながら飛んで行ける 唇は使えないよ ぼくがふさいだ ためらいの言葉など無駄になるから 君は目をとじて美しく熱くなれよ 愛とは勇気なんだと こうして知った今では 君は熱くなれ熱くなれ抱きしめられて そして身につけた悲しみを焼きつくせよ 愛は人の前を流れて行く川だよ 思い悩む前に裸になり跳ぶのさ 川の流れははげしく遠いけれども 抱きたい君がいるなら 君は今ぼくの胸で蝶に変るよ 蒼ざめたその羽を薔薇色にそめ これがしあわせと泣きながら飛んで行ける 愛は人の前を流れて行く川だよ 思い悩む前に裸になり跳ぶのさ 川の流れははげしく遠いけれども 抱きたい君がいるなら 愛は人の前を流れて行く川だよ 思い悩む前に裸になり跳ぶのさ 川の流れははげしく遠いけれども 抱きたい君がいるなら 跳べるのさ | 西城秀樹 | 阿久悠 | 三木たかし | | 君は今ぼくの胸で蝶に変るよ 蒼ざめたその羽を薔薇色にそめ これがしあわせと泣きながら飛んで行ける 唇は使えないよ ぼくがふさいだ ためらいの言葉など無駄になるから 君は目をとじて美しく熱くなれよ 愛とは勇気なんだと こうして知った今では 君は熱くなれ熱くなれ抱きしめられて そして身につけた悲しみを焼きつくせよ 愛は人の前を流れて行く川だよ 思い悩む前に裸になり跳ぶのさ 川の流れははげしく遠いけれども 抱きたい君がいるなら 君は今ぼくの胸で蝶に変るよ 蒼ざめたその羽を薔薇色にそめ これがしあわせと泣きながら飛んで行ける 愛は人の前を流れて行く川だよ 思い悩む前に裸になり跳ぶのさ 川の流れははげしく遠いけれども 抱きたい君がいるなら 愛は人の前を流れて行く川だよ 思い悩む前に裸になり跳ぶのさ 川の流れははげしく遠いけれども 抱きたい君がいるなら 跳べるのさ |
抱きしめてジルバ (Careless Wisper) Wow wow wow Ah Ha 壁に もたれて おまえが眼をそらす Dance floor いつか観た 映画の中 こんな場面を想い出す 抱きよせて Dance again 悪い夢なのか ふさいだキスは氷のようさ 色褪せた Jitterbug 指先がそれて おまえを抱きながら 踊れない二度と… Ho ho いつのまにか 別れを決めていたのか さっきまで 笑っていた 女は哀しい嘘つきさ 抱きよせて Dance again 悪い夢なのか もがいた胸を涙が濡らす 色褪せた Jitterbug さよならとひびく おまえの赤い靴 黙らせておくれ Ho ho Tonight なにもかも信じられないのさ Lady 秋の街をひとり歩いて行くのか 愛されて愛してなにがまだ足りない Ha…(I cannot feel so cool,Please stay) 抱きよせて Dance again 悪い夢なのか ふさいだキスは氷のようさ 色褪せた Jitterbug 帰らない夜に おまえを抱きながら やるせなくジルバ (Stay with me…) (Stay with me…) | 西城秀樹 | George Michael・Andrew Ridgeley・森田由美 | George Michael・Andrew Ridgeley | | Wow wow wow Ah Ha 壁に もたれて おまえが眼をそらす Dance floor いつか観た 映画の中 こんな場面を想い出す 抱きよせて Dance again 悪い夢なのか ふさいだキスは氷のようさ 色褪せた Jitterbug 指先がそれて おまえを抱きながら 踊れない二度と… Ho ho いつのまにか 別れを決めていたのか さっきまで 笑っていた 女は哀しい嘘つきさ 抱きよせて Dance again 悪い夢なのか もがいた胸を涙が濡らす 色褪せた Jitterbug さよならとひびく おまえの赤い靴 黙らせておくれ Ho ho Tonight なにもかも信じられないのさ Lady 秋の街をひとり歩いて行くのか 愛されて愛してなにがまだ足りない Ha…(I cannot feel so cool,Please stay) 抱きよせて Dance again 悪い夢なのか ふさいだキスは氷のようさ 色褪せた Jitterbug 帰らない夜に おまえを抱きながら やるせなくジルバ (Stay with me…) (Stay with me…) |
若き獅子たち 太陽に向かい 歩いてるかぎり 影を踏むことはない そう信じて生きている あなたにもそれを わからせたいけど 今は何にも告げず ただほほえみのこすだけ 甘いくちづけだけに おぼれそうな今 ぼくはふりきって さらばあなた 風よなぶるな 獅子のたて髪を 涙をかざれない時であれば 闇よかくすな 獅子のたて髪を 若さを誇らしく思う時に 太陽が昇り 落ちて行くまでの ほんの短い間 何をしたらいいのだろう 愛だけに生きて ほしいのとすがる 黒い瞳のあなた もう何も言わないで 熱い抱擁だけに 時を忘れそう ぼくは目をあげて さらばあなた 風よなぶるな 獅子のたて髪を 涙をかざれない時であれば 闇よかくすな 獅子のたて髪を 若さを誇らしく思う時に 風よなぶるな 獅子のたて髪を 涙をかざれない時であれば | 西城秀樹 | 阿久悠 | 三木たかし | 三木たかし | 太陽に向かい 歩いてるかぎり 影を踏むことはない そう信じて生きている あなたにもそれを わからせたいけど 今は何にも告げず ただほほえみのこすだけ 甘いくちづけだけに おぼれそうな今 ぼくはふりきって さらばあなた 風よなぶるな 獅子のたて髪を 涙をかざれない時であれば 闇よかくすな 獅子のたて髪を 若さを誇らしく思う時に 太陽が昇り 落ちて行くまでの ほんの短い間 何をしたらいいのだろう 愛だけに生きて ほしいのとすがる 黒い瞳のあなた もう何も言わないで 熱い抱擁だけに 時を忘れそう ぼくは目をあげて さらばあなた 風よなぶるな 獅子のたて髪を 涙をかざれない時であれば 闇よかくすな 獅子のたて髪を 若さを誇らしく思う時に 風よなぶるな 獅子のたて髪を 涙をかざれない時であれば |
ブーメラン ストリート ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン きっとあなたは戻って来るだろう ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン きっとあなたは戻って来るだろう 銀色のブーツがアスファルトを蹴って ああ あなたが駈けて行く ブーメラン ストリート 人ごみはジルバを踊っているようで ああ あなたをつつみこむ ブーメラン ストリート カリッと音がするほど小指をかんで 痛いでしょう 痛いでしょう 忘れないでしょう そんなこといったあなたの後姿が もうやがて見えなくなる 見えなくなる たそがれがブルーのアクセントをつけて ああ あなたが悲しそう ブーメラン ストリート ポキッと音がするほどからだを抱いて 熱いでしょう 熱いでしょう 忘れないでしょう 泣きながらいったあなたの声の重さが この胸に響いている 響いている ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン きっとあなたは戻って来るだろう ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン きっとあなたは戻って来るだろう | 西城秀樹 | 阿久悠 | 三木たかし | | ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン きっとあなたは戻って来るだろう ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン きっとあなたは戻って来るだろう 銀色のブーツがアスファルトを蹴って ああ あなたが駈けて行く ブーメラン ストリート 人ごみはジルバを踊っているようで ああ あなたをつつみこむ ブーメラン ストリート カリッと音がするほど小指をかんで 痛いでしょう 痛いでしょう 忘れないでしょう そんなこといったあなたの後姿が もうやがて見えなくなる 見えなくなる たそがれがブルーのアクセントをつけて ああ あなたが悲しそう ブーメラン ストリート ポキッと音がするほどからだを抱いて 熱いでしょう 熱いでしょう 忘れないでしょう 泣きながらいったあなたの声の重さが この胸に響いている 響いている ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン きっとあなたは戻って来るだろう ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン きっとあなたは戻って来るだろう |
情熱の嵐 君が望むなら 生命(いのち)をあげてもいい 恋のためなら 悪魔に心 わたしても 悔やまない その瞳 僕のもの この体 君のもの 太陽が燃えるように 二人は愛を 永遠(とわ)に きざもう 君が望むなら たとえ火の中も 恋のためなら 怖れはしない 情熱の嵐よ 噂のつぶても かまいはしないさ 体を張って 愛する君を 赤い血が燃えるよ その笑顔 僕のもの この若さ 君のもの 太陽が燃えるように 二人は愛を 永遠(とわ)にきざもう 君が望むなら たとえ火の中も 恋のためなら 怖れはしない 情熱の嵐よ | 西城秀樹 | たかたかし | 鈴木邦彦 | 馬飼野康二 | 君が望むなら 生命(いのち)をあげてもいい 恋のためなら 悪魔に心 わたしても 悔やまない その瞳 僕のもの この体 君のもの 太陽が燃えるように 二人は愛を 永遠(とわ)に きざもう 君が望むなら たとえ火の中も 恋のためなら 怖れはしない 情熱の嵐よ 噂のつぶても かまいはしないさ 体を張って 愛する君を 赤い血が燃えるよ その笑顔 僕のもの この若さ 君のもの 太陽が燃えるように 二人は愛を 永遠(とわ)にきざもう 君が望むなら たとえ火の中も 恋のためなら 怖れはしない 情熱の嵐よ |
ラスト・シーン 何年でも待つよといったら あなたはさびしく微笑みながら そんなことをしたら不幸になるわ 忘れた方がいいという ありがとう しあわせだったわ 一緒に歩けなくてごめんなさい あたたかい春の陽ざしの中で 熱があるように ぼくはふるえてた もう恋などしないといったら あなたは馬鹿ねとつぶやきながら そんなことをいって困らせないで 無邪気な方がいいという ありがとう しあわせだったわ 出来ればもっと早く逢いたかった にぎやかな街の通りの中で 夢をみたように 僕は泣いていた にぎやかな街の通りの中で 夢をみたように 僕は泣いていた | 西城秀樹 | 阿久悠 | 三木たかし | | 何年でも待つよといったら あなたはさびしく微笑みながら そんなことをしたら不幸になるわ 忘れた方がいいという ありがとう しあわせだったわ 一緒に歩けなくてごめんなさい あたたかい春の陽ざしの中で 熱があるように ぼくはふるえてた もう恋などしないといったら あなたは馬鹿ねとつぶやきながら そんなことをいって困らせないで 無邪気な方がいいという ありがとう しあわせだったわ 出来ればもっと早く逢いたかった にぎやかな街の通りの中で 夢をみたように 僕は泣いていた にぎやかな街の通りの中で 夢をみたように 僕は泣いていた |
激しい恋 やめろと言われても 今では遅すぎた 激しい恋の風に 巻き込まれたら最後さ やめろと言われても 一度決めた心 この身を引き裂くまで 恋にこがれて やかれて もしも恋が かなうならば どんなことでもするだろう 僕の人生を 変えてしまうのか 黒い 黒い 瞳の誘惑 やめろと言われたら 死んでも離さない 地の果てまでも行こう 君をこの手に 抱くなら やめろと言われたら よけいに燃えあがる この身を引き裂くまで 恋にこがれて やかれて 切ない胸 夜はふける これが恋の 仕打ちなのか 僕の人生を 狂わせるような 黒い 黒い 瞳の誘惑 | 西城秀樹 | 安井かずみ | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | やめろと言われても 今では遅すぎた 激しい恋の風に 巻き込まれたら最後さ やめろと言われても 一度決めた心 この身を引き裂くまで 恋にこがれて やかれて もしも恋が かなうならば どんなことでもするだろう 僕の人生を 変えてしまうのか 黒い 黒い 瞳の誘惑 やめろと言われたら 死んでも離さない 地の果てまでも行こう 君をこの手に 抱くなら やめろと言われたら よけいに燃えあがる この身を引き裂くまで 恋にこがれて やかれて 切ない胸 夜はふける これが恋の 仕打ちなのか 僕の人生を 狂わせるような 黒い 黒い 瞳の誘惑 |
ターンAターン ターンAターン ターンAターン ターンA 刻が未来にすすむと 誰がきめたんだ 烙印をけす命が 歴史をかきなおす 美しい剣は 人と人つなげて 巡りくる切なさ 悲しみを払って あなたとの間に 命ある形を この星に捧げる 愛というしるしで ターンAターン ターンAターン ターンA ターンAターン ターンAターン ターンA 刻は巡りもどると 誰も信じてた 黒くくすんだ暦を 新たにかきなおす 星々のまたたき 生きものにほほえみ 太陽と月とが この大地あたため 生まれ出る喜び 慈しむ心を ゆるやかに育てて 傷口を癒そう ターンAターン ターンAターン ターンA ターンAターン ターンAターン ターンA 美しい剣は 人と人つなげて 巡りくる切なさ 悲しみを払って あなたとの間に 命ある形を この星に捧げる 愛というしるしで ターンAターン ターンAターン ターンA ターンAターン ターンAターン ターンA | 西城秀樹 | 井萩麟 | 小林亜星 | 矢田部正 | ターンAターン ターンAターン ターンA 刻が未来にすすむと 誰がきめたんだ 烙印をけす命が 歴史をかきなおす 美しい剣は 人と人つなげて 巡りくる切なさ 悲しみを払って あなたとの間に 命ある形を この星に捧げる 愛というしるしで ターンAターン ターンAターン ターンA ターンAターン ターンAターン ターンA 刻は巡りもどると 誰も信じてた 黒くくすんだ暦を 新たにかきなおす 星々のまたたき 生きものにほほえみ 太陽と月とが この大地あたため 生まれ出る喜び 慈しむ心を ゆるやかに育てて 傷口を癒そう ターンAターン ターンAターン ターンA ターンAターン ターンAターン ターンA 美しい剣は 人と人つなげて 巡りくる切なさ 悲しみを払って あなたとの間に 命ある形を この星に捧げる 愛というしるしで ターンAターン ターンAターン ターンA ターンAターン ターンAターン ターンA |
傷だらけのローラ ローラ 君は 何故に ローラ 心を とじて ローラ 僕の前で そんなにふるえる 今 君を救うのは 目の前の僕だけさ 生命(いのち)も 心も この愛も 捧げる ローラ 君を 誰が ローラ そんなにしたの ローラ 悪い夢は 忘れてしまおう この腕に おすがりよ 今 僕は 狂おしく 祈りも 誓いも この愛も捧げる ローラ 祈りも 誓いも この愛も捧げる ローラ ローラ ローラ…… 祈りも 誓いも この愛も捧げる ローラ | 西城秀樹 | さいとう大三 | 馬飼野康二 | | ローラ 君は 何故に ローラ 心を とじて ローラ 僕の前で そんなにふるえる 今 君を救うのは 目の前の僕だけさ 生命(いのち)も 心も この愛も 捧げる ローラ 君を 誰が ローラ そんなにしたの ローラ 悪い夢は 忘れてしまおう この腕に おすがりよ 今 僕は 狂おしく 祈りも 誓いも この愛も捧げる ローラ 祈りも 誓いも この愛も捧げる ローラ ローラ ローラ…… 祈りも 誓いも この愛も捧げる ローラ |
ギャランドゥ くやしいけれど お前に夢中 ギャランドゥ ギャランドゥ その熟(う)れた肌 うるんだ瞳 ギャランドゥ ギャランドゥ 透(す)き通る白い肌 黒いドレスに包み 髪を振り乱したままで 踊る ギャランドゥ はじけるドレスのすそ 愛をちらつかせて 男の視線集めては お前は光る 衝撃的な お前との出会い ギャランドゥ ギャランドゥ 一夜(ひとよ)限りの恋でもいいさ ギャランドゥ ギャランドゥ 男を誘っては クルリと背を向ける そんな仕草に憎いほど 燃える ギャランドゥ みんなが俺に言うぜ あいつにゃ近づくなと 走り出した恋の汽車は 止まりゃしないぜ 真紅な唇が キラリと光るたび 狙った男 落としてく ギャランドゥ ギャランドゥ 狙った男 落としてく ギャランドゥ ギャランドゥ | 西城秀樹 | もんたよしのり | もんたよしのり | | くやしいけれど お前に夢中 ギャランドゥ ギャランドゥ その熟(う)れた肌 うるんだ瞳 ギャランドゥ ギャランドゥ 透(す)き通る白い肌 黒いドレスに包み 髪を振り乱したままで 踊る ギャランドゥ はじけるドレスのすそ 愛をちらつかせて 男の視線集めては お前は光る 衝撃的な お前との出会い ギャランドゥ ギャランドゥ 一夜(ひとよ)限りの恋でもいいさ ギャランドゥ ギャランドゥ 男を誘っては クルリと背を向ける そんな仕草に憎いほど 燃える ギャランドゥ みんなが俺に言うぜ あいつにゃ近づくなと 走り出した恋の汽車は 止まりゃしないぜ 真紅な唇が キラリと光るたび 狙った男 落としてく ギャランドゥ ギャランドゥ 狙った男 落としてく ギャランドゥ ギャランドゥ |
走れ正直者 交差点で100円拾ったよ 今すぐコレ 交番届けよう いつだって オレは正直さ 近所でも 評判さ リンリン ランラン ソーセージ ハーイハイ ハムじゃない なんてことは ぜーんぜん 彼女も言ってない ヘーイヘイ 日本中 知っているのさ 朝早くに マラソンしていたら 自転車乗ってる あの娘に抜かれたよ いつだって オレは全力さ 速さでは 負けないよ ツイン ツイン カムカム ターボだぜ ラッキー カムカムさ 足がじまんさ ゴーゴー 明日をつかまえろ オーケー 今日もまた 汗が光るよー マイマイ でんでん かたつむり スロースロー あわてずに それでいいのさ ダッシュ ダッシュ 正直まっしぐら イェイ イェイ この胸は ダイナマイトさ リンリン ランラン ソーセージ ハーイハイ ハムじゃない なんてことは ぜーんぜん 彼女も言ってない ヘーイヘイ 日本中 知っているのさ | 西城秀樹 | さくらももこ | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 交差点で100円拾ったよ 今すぐコレ 交番届けよう いつだって オレは正直さ 近所でも 評判さ リンリン ランラン ソーセージ ハーイハイ ハムじゃない なんてことは ぜーんぜん 彼女も言ってない ヘーイヘイ 日本中 知っているのさ 朝早くに マラソンしていたら 自転車乗ってる あの娘に抜かれたよ いつだって オレは全力さ 速さでは 負けないよ ツイン ツイン カムカム ターボだぜ ラッキー カムカムさ 足がじまんさ ゴーゴー 明日をつかまえろ オーケー 今日もまた 汗が光るよー マイマイ でんでん かたつむり スロースロー あわてずに それでいいのさ ダッシュ ダッシュ 正直まっしぐら イェイ イェイ この胸は ダイナマイトさ リンリン ランラン ソーセージ ハーイハイ ハムじゃない なんてことは ぜーんぜん 彼女も言ってない ヘーイヘイ 日本中 知っているのさ |
YOUNG MAN (Y.M.C.A.) ヤングマン さあ立ちあがれよ ヤングマン 今翔びだそうぜ ヤングマン もう悩む事はないんだから ヤングマン ほら見えるだろう ヤングマン 君の行く先に ヤングマン 楽しめる事があるんだから すばらしい Y.M.C.A. Y.M.C.A. ゆううつなど 吹き飛ばして 君も元気出せよ そうさ Y.M.C.A. Y.M.C.A. 若いうちはやりたい事 何でもできるのさ ヤングマン 聞こえているかい ヤングマン 俺の言う事が ヤングマン プライドを捨ててすぐに行こうぜ ヤングマン 夢があるならば ヤングマン とまどう事など ヤングマン ないはずじゃないか 俺と行こう すばらしい Y.M.C.A. Y.M.C.A. ゆううつなど 吹き飛ばして 君も元気出せよ そうさ Y.M.C.A. Y.M.C.A. 若いうちはやりたい事 何でもできるのさ ヤングマン 青春の日々は ヤングマン 二度とこないから ヤングマン 思い出になると思わないか ヤングマン ほら両手あげて ヤングマン 足ふみならして ヤングマン 今思う事をやって行こう すばらしい Y.M.C.A. Y.M.C.A. ゆううつなど 吹き飛ばして 君も元気出せよ そうさ Y.M.C.A. Y.M.C.A. 若いうちはやりたい事 何でもできるのさ Y-M-C-A Y-M-C-A ワン ツー ワンツースリーフォー Y.M.C.A. Y.M.C.A. ゆううつなど 吹き飛ばして 君も元気出せよ そうさ Y.M.C.A. Y.M.C.A. 若いうちはやりたい事 何でもできるのさ Y.M.C.A. Y.M.C.A. ゆううつなど 吹き飛ばして 君も元気出せよ そうさ Y.M.C.A. Y.M.C.A. 若いうちはやりたい事 何でもできるのさ Y.M.C.A. Y.M.C.A. | 西城秀樹 | V.Willis・H.Belolo・訳詞:あまがいりゅうじ | J.Morali | 大谷和夫 | ヤングマン さあ立ちあがれよ ヤングマン 今翔びだそうぜ ヤングマン もう悩む事はないんだから ヤングマン ほら見えるだろう ヤングマン 君の行く先に ヤングマン 楽しめる事があるんだから すばらしい Y.M.C.A. Y.M.C.A. ゆううつなど 吹き飛ばして 君も元気出せよ そうさ Y.M.C.A. Y.M.C.A. 若いうちはやりたい事 何でもできるのさ ヤングマン 聞こえているかい ヤングマン 俺の言う事が ヤングマン プライドを捨ててすぐに行こうぜ ヤングマン 夢があるならば ヤングマン とまどう事など ヤングマン ないはずじゃないか 俺と行こう すばらしい Y.M.C.A. Y.M.C.A. ゆううつなど 吹き飛ばして 君も元気出せよ そうさ Y.M.C.A. Y.M.C.A. 若いうちはやりたい事 何でもできるのさ ヤングマン 青春の日々は ヤングマン 二度とこないから ヤングマン 思い出になると思わないか ヤングマン ほら両手あげて ヤングマン 足ふみならして ヤングマン 今思う事をやって行こう すばらしい Y.M.C.A. Y.M.C.A. ゆううつなど 吹き飛ばして 君も元気出せよ そうさ Y.M.C.A. Y.M.C.A. 若いうちはやりたい事 何でもできるのさ Y-M-C-A Y-M-C-A ワン ツー ワンツースリーフォー Y.M.C.A. Y.M.C.A. ゆううつなど 吹き飛ばして 君も元気出せよ そうさ Y.M.C.A. Y.M.C.A. 若いうちはやりたい事 何でもできるのさ Y.M.C.A. Y.M.C.A. ゆううつなど 吹き飛ばして 君も元気出せよ そうさ Y.M.C.A. Y.M.C.A. 若いうちはやりたい事 何でもできるのさ Y.M.C.A. Y.M.C.A. |
ブルースカイ ブルー あのひとの指にからんでいた ゴールドの指輪をひきぬき このぼくとともに歩いてと 無茶をいったあの日 おそれなどまるで感じないで はげしさが愛と信じた 立ちどまることも許さずに 傷をつけたあの日 ふり向けば あの時の 目にしみる空の青さ思う 悲しみの旅だちに まぶし過ぎた空 思い出した いたずらで人を泣かせるなと 大人から頬を打たれた あのひとも遠く連れ去られ 愛が消えたあの日 少しだけ時が行き もう過去といえる恋の日々を 青空が連れて来た もう二度と逢えぬあのひとだろう 悲しみの旅だちに まぶし過ぎた空 思い出した ラララ… 青空よ 心を伝えてよ 悲しみは余りにも大きい 青空よ 遠い人に伝えて さよならと 青空よ 心を伝えてよ 悲しみは余りにも大きい 青空よ 遠い人に伝えて さよならと | 西城秀樹 | 阿久悠 | 馬飼野康二 | | あのひとの指にからんでいた ゴールドの指輪をひきぬき このぼくとともに歩いてと 無茶をいったあの日 おそれなどまるで感じないで はげしさが愛と信じた 立ちどまることも許さずに 傷をつけたあの日 ふり向けば あの時の 目にしみる空の青さ思う 悲しみの旅だちに まぶし過ぎた空 思い出した いたずらで人を泣かせるなと 大人から頬を打たれた あのひとも遠く連れ去られ 愛が消えたあの日 少しだけ時が行き もう過去といえる恋の日々を 青空が連れて来た もう二度と逢えぬあのひとだろう 悲しみの旅だちに まぶし過ぎた空 思い出した ラララ… 青空よ 心を伝えてよ 悲しみは余りにも大きい 青空よ 遠い人に伝えて さよならと 青空よ 心を伝えてよ 悲しみは余りにも大きい 青空よ 遠い人に伝えて さよならと |