| 風と落ち葉の季節に黄色く染まった絵画館前のイチョウ並木は 絵はがきみたいでいつもしらけてしまう イーゼルかかえた老人は去年と同じ人 今年もまたなぜかここに来てしまった かわいた風が落ち葉を吹き飛ばすように あなたとの日々忘れられたらいいのに 季節がそっとめぐっていくように だれかをまた好きになれたらいいのに 西陽のグランド打ち上げたファーボール消えて 歓声をすいこんだ雲がながれていくよ 最後の言葉を言えないあなたを見つめていた 冷めきったコーヒーはあの時と同じ つないだ指でかわした約束はもう あなたの胸で思い出になってるでしょう 友達には笑い話にしても 一人のときには笑えないのが悲しい かわいた風が落ち葉を吹き飛ばすように あなたとの日々忘れられたらいいのに 季節がそっとめぐっていくように だれかをまた好きになれたらいいのに | 河口恭吾 | 河口恭吾 | 河口恭吾 | 河口恭吾 | 黄色く染まった絵画館前のイチョウ並木は 絵はがきみたいでいつもしらけてしまう イーゼルかかえた老人は去年と同じ人 今年もまたなぜかここに来てしまった かわいた風が落ち葉を吹き飛ばすように あなたとの日々忘れられたらいいのに 季節がそっとめぐっていくように だれかをまた好きになれたらいいのに 西陽のグランド打ち上げたファーボール消えて 歓声をすいこんだ雲がながれていくよ 最後の言葉を言えないあなたを見つめていた 冷めきったコーヒーはあの時と同じ つないだ指でかわした約束はもう あなたの胸で思い出になってるでしょう 友達には笑い話にしても 一人のときには笑えないのが悲しい かわいた風が落ち葉を吹き飛ばすように あなたとの日々忘れられたらいいのに 季節がそっとめぐっていくように だれかをまた好きになれたらいいのに |
| 飾る錦もないままにはぜ掛けの稲穂さざめく 畦道をたどる面影 ひとつ指 蜻蛉よとまれ 夕空に たなびく煙 時が止まった 故郷の景色も 思えばすこし 年老いたよな 飾る錦もないままに ただただ会いたくて急ぎ足 姿かくして 遠吠えの 虫の音 肩で掻き分け 道の辺の 名もなき草を ひとちぎり 草笛吹けば なつかしき 友があだ名を 胸のおく 呼んだ気がした 飛び出したきり 忘れてた景色は 思えば何も 忘られぬまま 飾る錦もないままに ただただ会いたくて急ぎ足 月のかかりし 山の端を くの字に雁が 旅ゆく 飾る錦もないままに ただただ会いたくて急ぎ足 飾る錦もないままに からだひとつを 土産に 変わらぬ夢を ぶらさげ | 河口恭吾 | いしわたり淳治 | 河口恭吾 | 市川淳 | はぜ掛けの稲穂さざめく 畦道をたどる面影 ひとつ指 蜻蛉よとまれ 夕空に たなびく煙 時が止まった 故郷の景色も 思えばすこし 年老いたよな 飾る錦もないままに ただただ会いたくて急ぎ足 姿かくして 遠吠えの 虫の音 肩で掻き分け 道の辺の 名もなき草を ひとちぎり 草笛吹けば なつかしき 友があだ名を 胸のおく 呼んだ気がした 飛び出したきり 忘れてた景色は 思えば何も 忘られぬまま 飾る錦もないままに ただただ会いたくて急ぎ足 月のかかりし 山の端を くの字に雁が 旅ゆく 飾る錦もないままに ただただ会いたくて急ぎ足 飾る錦もないままに からだひとつを 土産に 変わらぬ夢を ぶらさげ |
| 鍵抱きしめられた腕に 夜が答えを探す 求めてるものが 同じとは限らない はじめは褒めた服も どうせ邪魔になるだろ さみしいだけなら 選ぶ鍵が違う 幸せなんか わからない 優しさだって まちがえる あなたの嘘を 隠さないで わたしの嘘も 教えるから 自分から飛び込んで 怪我をする恋もある くちづけの後は 言葉には頼れない 幸せを企めば あきらめるものばかり また彷徨うだけなら きっと見てるDoorは同じ 約束なんか 信じない ぬくもりだって すぐ消える あなたの傷を 庇わないで わたしの傷を 救えるなら あなたの愛を 飾らないで わたしの愛も 差し出すから あなたの嘘を 隠さないで わたしの嘘も 教えるから あなたの嘘を 隠さないで わたしの嘘も 教えるから | 河口恭吾 | 松井五郎 | 河口京吾 | 武藤良明 | 抱きしめられた腕に 夜が答えを探す 求めてるものが 同じとは限らない はじめは褒めた服も どうせ邪魔になるだろ さみしいだけなら 選ぶ鍵が違う 幸せなんか わからない 優しさだって まちがえる あなたの嘘を 隠さないで わたしの嘘も 教えるから 自分から飛び込んで 怪我をする恋もある くちづけの後は 言葉には頼れない 幸せを企めば あきらめるものばかり また彷徨うだけなら きっと見てるDoorは同じ 約束なんか 信じない ぬくもりだって すぐ消える あなたの傷を 庇わないで わたしの傷を 救えるなら あなたの愛を 飾らないで わたしの愛も 差し出すから あなたの嘘を 隠さないで わたしの嘘も 教えるから あなたの嘘を 隠さないで わたしの嘘も 教えるから |
| 会社をやめて旅に出よう自分の足も見えない電車に押し込められて ドナドナ今日も子牛はゆくよ カタログに載ってるような服や車や暮らしを 手に入れるのは大変だから 終わらないリボ払いとか忘られぬ恋とかを 変われない自分の言い訳にしていつもいつも 会社をやめて旅に出よう 晴れた空で決めた朝 いつも心が求めてた ここじゃない場所さがしに今 旅に出よう 「人並みの幸せ」にはスゴく努力がいるって 気付いた途端に疲れてきた 手に入れたものよりも無くしたものばかりが 胃袋に開いた穴から見える 誰かのこと羨ましい目で見ているとき 気が付きゃ足らない自分ばかり責めてるのさ 会社をやめて旅に出よう 誰かの言葉はいらない 星降る夜空見上げたい そっと願いをつぶやくよ 旅に出よう 戸惑う心その奥に きっと答えがあるから 踏み出す事を恐れない 転んで笑われるのが何だよ 会社をやめて旅に出よう 晴れた空で決めた朝 いつも心が求めてた ここじゃない場所さがしに今 旅に出よう | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 河口恭吾・武藤良明 | 自分の足も見えない電車に押し込められて ドナドナ今日も子牛はゆくよ カタログに載ってるような服や車や暮らしを 手に入れるのは大変だから 終わらないリボ払いとか忘られぬ恋とかを 変われない自分の言い訳にしていつもいつも 会社をやめて旅に出よう 晴れた空で決めた朝 いつも心が求めてた ここじゃない場所さがしに今 旅に出よう 「人並みの幸せ」にはスゴく努力がいるって 気付いた途端に疲れてきた 手に入れたものよりも無くしたものばかりが 胃袋に開いた穴から見える 誰かのこと羨ましい目で見ているとき 気が付きゃ足らない自分ばかり責めてるのさ 会社をやめて旅に出よう 誰かの言葉はいらない 星降る夜空見上げたい そっと願いをつぶやくよ 旅に出よう 戸惑う心その奥に きっと答えがあるから 踏み出す事を恐れない 転んで笑われるのが何だよ 会社をやめて旅に出よう 晴れた空で決めた朝 いつも心が求めてた ここじゃない場所さがしに今 旅に出よう |
| OVER朝もや立ち込める河川敷を一人で 眠れず歩いてた夢の続きみたいに 君が望むようなこの先の幸せは たぶん僕じゃないと二人ともわかっていた 音も無くこぼれ落ちてく砂時計いま壊して もう一度この腕の中に僕は感じたい君の温もりを 八月の青空 引き出しの奥の笑顔 はみ出した思い出を風に紛れ込ませて 途切れた糸捜し彷徨いこんだ夜には 他の人にいつも君を重ねてくらべてしまう いま君は誰を見つめてどんな風に微笑むんだろう 二度とは帰れない君を胸に刻んで歩いて行くよ 音も無くこぼれ落ちてく砂時計いま壊して もう一度この腕の中に僕は感じたい君の温もりを 温もりを | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 深沼元昭 | 朝もや立ち込める河川敷を一人で 眠れず歩いてた夢の続きみたいに 君が望むようなこの先の幸せは たぶん僕じゃないと二人ともわかっていた 音も無くこぼれ落ちてく砂時計いま壊して もう一度この腕の中に僕は感じたい君の温もりを 八月の青空 引き出しの奥の笑顔 はみ出した思い出を風に紛れ込ませて 途切れた糸捜し彷徨いこんだ夜には 他の人にいつも君を重ねてくらべてしまう いま君は誰を見つめてどんな風に微笑むんだろう 二度とは帰れない君を胸に刻んで歩いて行くよ 音も無くこぼれ落ちてく砂時計いま壊して もう一度この腕の中に僕は感じたい君の温もりを 温もりを |
| オメガの記憶シャボンのように弾けた 楽しいだけの時間 空っぽの週末に 思い出が溢れだす 本当のことなど 知りたくなかった 弱虫な二人はもういないよ かなわないものがあると初めて知った夜 涙がでた まだ覚めぬ夢の中で痛みだけをやけに大事そうに抱えていた 暑かった日のデーゲーム 半袖のベースボールシャツ 季節おくれになっても しまえないのは何故 サヨナラより早く 気付いていたから 何も言えなかったあの日 かなわないものがあると初めて知った夜 眠れなくて まぼろしを闇の中に追いかけ続けては見上げた朝 満たされぬ日々が過ぎて いつか君の事など忘れてしまえばいい かなわないものがあると初めて知った夜 涙がでた まだ覚めぬ夢の中で僕は君に歌うよ 届くはずもない歌を | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 河口京吾・武藤良明 | シャボンのように弾けた 楽しいだけの時間 空っぽの週末に 思い出が溢れだす 本当のことなど 知りたくなかった 弱虫な二人はもういないよ かなわないものがあると初めて知った夜 涙がでた まだ覚めぬ夢の中で痛みだけをやけに大事そうに抱えていた 暑かった日のデーゲーム 半袖のベースボールシャツ 季節おくれになっても しまえないのは何故 サヨナラより早く 気付いていたから 何も言えなかったあの日 かなわないものがあると初めて知った夜 眠れなくて まぼろしを闇の中に追いかけ続けては見上げた朝 満たされぬ日々が過ぎて いつか君の事など忘れてしまえばいい かなわないものがあると初めて知った夜 涙がでた まだ覚めぬ夢の中で僕は君に歌うよ 届くはずもない歌を |
| 大人を休もう暗い話なんか お願い 今日はやめてくれ くだらねーって言いながら 大きな声で笑おう だいぶ腹出てんなぁ 昔はモテていたのに 面影もないお前の自虐ネタは反則さ だから ちょっと前の気分 サイアクでも あ~今が楽しいならいいじゃない たまには大人を休もう 難しいこと忘れよう あたま空っぽにして はしゃごうぜ 先延ばししたところで 変わるものでもないさ 答えはお前の中に もうあるだろ これからのこと代わる代わる 話そうよ あの頃のようにはもう つっ走れなくても 出来ないってどうしてやる前からわかるのかい あ~明日は誰にもわからないだろう 大人の階段登ったら 今度は降りてみようぜ 忘れ物がほら 見つかるかも 背負ったもんで凝る肩も 幸せの証だって 笑うお前の顔がまぶしいよ あきらめて身につけた賢さより 不器用でまっすぐなバカになりたい たまには大人を休もう 難しいこと忘れよう あたま空っぽにして はしゃごうぜ 先延ばししたところで 変わるものでもないさ 答えはお前の中に もうあるだろ | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 武藤良明 | 暗い話なんか お願い 今日はやめてくれ くだらねーって言いながら 大きな声で笑おう だいぶ腹出てんなぁ 昔はモテていたのに 面影もないお前の自虐ネタは反則さ だから ちょっと前の気分 サイアクでも あ~今が楽しいならいいじゃない たまには大人を休もう 難しいこと忘れよう あたま空っぽにして はしゃごうぜ 先延ばししたところで 変わるものでもないさ 答えはお前の中に もうあるだろ これからのこと代わる代わる 話そうよ あの頃のようにはもう つっ走れなくても 出来ないってどうしてやる前からわかるのかい あ~明日は誰にもわからないだろう 大人の階段登ったら 今度は降りてみようぜ 忘れ物がほら 見つかるかも 背負ったもんで凝る肩も 幸せの証だって 笑うお前の顔がまぶしいよ あきらめて身につけた賢さより 不器用でまっすぐなバカになりたい たまには大人を休もう 難しいこと忘れよう あたま空っぽにして はしゃごうぜ 先延ばししたところで 変わるものでもないさ 答えはお前の中に もうあるだろ |
| 男達のメロディー走り出したら 何か答が出るだろなんて 俺もあてにはしてないさ してないさ 男だったら 流れ弾のひとつやふたつ 胸にいつでもささってる ささってる Pick up your head throw away your Blues どうせ一度の人生さ The more you give babe the less you lose 運が悪けりゃ死ぬだけさ 死ぬだけさ 俺とお前は まるでなつかしい友達さ 初めて出会った筈なのに 筈なのに 明日も気がむきゃ 俺のそばに居てもいいけれど 俺のことにはかまうなよ かまうなよ Pick up your head throw away your Blues どうせ一度の人生さ The more you give babe the less you lose 運が悪けりゃ死ぬだけさ 死ぬだけさ お前がこの街 離れてゆく気になったら 俺は微笑って見送るぜ 見送るぜ Pick up your head throw away your Blues どうせ一度の人生さ The more you give babe the less you lose 運が悪けりゃ死ぬだけさ 死ぬだけさ | 河口恭吾 | 喜多條忠 | ケーシー・ランキン | | 走り出したら 何か答が出るだろなんて 俺もあてにはしてないさ してないさ 男だったら 流れ弾のひとつやふたつ 胸にいつでもささってる ささってる Pick up your head throw away your Blues どうせ一度の人生さ The more you give babe the less you lose 運が悪けりゃ死ぬだけさ 死ぬだけさ 俺とお前は まるでなつかしい友達さ 初めて出会った筈なのに 筈なのに 明日も気がむきゃ 俺のそばに居てもいいけれど 俺のことにはかまうなよ かまうなよ Pick up your head throw away your Blues どうせ一度の人生さ The more you give babe the less you lose 運が悪けりゃ死ぬだけさ 死ぬだけさ お前がこの街 離れてゆく気になったら 俺は微笑って見送るぜ 見送るぜ Pick up your head throw away your Blues どうせ一度の人生さ The more you give babe the less you lose 運が悪けりゃ死ぬだけさ 死ぬだけさ |
| 贈る言葉暮れなずむ町の 光と影の中 去りゆくあなたへ 贈る言葉 悲しみこらえて ほほえむよりも 涙かれるまで 泣くほうがいい 人は悲しみが 多いほど 人には優しく できるのだから さよならだけでは さびしすぎるから 愛するあなたへ 贈る言葉 夕暮れの風に 途切れたけれど 終わりまで聞いて 贈る言葉 信じられぬと 嘆くよりも 人を信じて 傷つくほうがいい 求めないで 優しさなんか 臆病者の 言いわけだから はじめて愛した あなたのために 飾りもつけずに 贈る言葉 これから始まる 暮らしの中で だれかがあなたを 愛するでしょう だけど私ほど あなたのことを 深く愛した ヤツはいない 遠ざかる影が 人混みに消えた もうとどかない 贈る言葉 もうとどかない 贈る言葉 | 河口恭吾 | 武田鉄矢 | 千葉和臣 | | 暮れなずむ町の 光と影の中 去りゆくあなたへ 贈る言葉 悲しみこらえて ほほえむよりも 涙かれるまで 泣くほうがいい 人は悲しみが 多いほど 人には優しく できるのだから さよならだけでは さびしすぎるから 愛するあなたへ 贈る言葉 夕暮れの風に 途切れたけれど 終わりまで聞いて 贈る言葉 信じられぬと 嘆くよりも 人を信じて 傷つくほうがいい 求めないで 優しさなんか 臆病者の 言いわけだから はじめて愛した あなたのために 飾りもつけずに 贈る言葉 これから始まる 暮らしの中で だれかがあなたを 愛するでしょう だけど私ほど あなたのことを 深く愛した ヤツはいない 遠ざかる影が 人混みに消えた もうとどかない 贈る言葉 もうとどかない 贈る言葉 |
| おかげさま彼女はイライラ 新規登録 ログインID パスワード 便利さを追い求めるが故 不便さ強いられる皮肉 飲み物買うだけなのに いちいち開くの面倒 アップデートは決まって急いでいる時だけど 新しい彼氏ができたよ アプリケーションのおかげ 身長体重収入住んでるとこ 希望を入れただけ 新しい仕事見つけたよ アプリケーションのおかげ 学歴職歴 志望動機 コピペで コピペで 送るだけ 送るだけ 彼女はモヤモヤ 新規登録 ログインID パスワード 死ぬまでに一体何回 新規登録 ログインID パスワード カルマを背負って今日も アカウント作る彼女 わずらわしさ愛せたら 心も晴れ渡るだろう 新しい友達できたよ アプリケーションのおかげ マニアックな趣味やミュージシャン 語れる仲間たち あきらめてた英語はじめたよ アプリケーションのおかげ 先生はAIだから イケメンでも緊張しない 新しい彼氏ができたよ アプリケーションのおかげ 身長体重収入住んでるとこ 希望を入れただけ 新しい仕事見つけたよ アプリケーションのおかげ 学歴職歴 志望動機 コピペで コピペで 送るだけ 送るだけ | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 武藤良明 | 彼女はイライラ 新規登録 ログインID パスワード 便利さを追い求めるが故 不便さ強いられる皮肉 飲み物買うだけなのに いちいち開くの面倒 アップデートは決まって急いでいる時だけど 新しい彼氏ができたよ アプリケーションのおかげ 身長体重収入住んでるとこ 希望を入れただけ 新しい仕事見つけたよ アプリケーションのおかげ 学歴職歴 志望動機 コピペで コピペで 送るだけ 送るだけ 彼女はモヤモヤ 新規登録 ログインID パスワード 死ぬまでに一体何回 新規登録 ログインID パスワード カルマを背負って今日も アカウント作る彼女 わずらわしさ愛せたら 心も晴れ渡るだろう 新しい友達できたよ アプリケーションのおかげ マニアックな趣味やミュージシャン 語れる仲間たち あきらめてた英語はじめたよ アプリケーションのおかげ 先生はAIだから イケメンでも緊張しない 新しい彼氏ができたよ アプリケーションのおかげ 身長体重収入住んでるとこ 希望を入れただけ 新しい仕事見つけたよ アプリケーションのおかげ 学歴職歴 志望動機 コピペで コピペで 送るだけ 送るだけ |
| 置いてけぼり令和にゃ今だになじめず 心じゃこっそり昭和を引きずって 昔のバイト仲間に会えば平成話に花を咲かす パワハラセクハラ日常茶飯事 みんな先生に殴られた 大人は乱暴だったけど なぜかヒドい書き込みはなかったな 行き過ぎた正しさは どこへ行き着くのか わからない わからない 令和が夕日に燃えて 置いてけぼりメランコリック 殺してしまったたまごっち ポケベルの愛してる 置いてけぼりメランコリック カラカラ鳴るMDプレーヤー 時代は追い抜いていったけど ダビングして君がくれた歌 今も好きなままさ 焼け野原から立ち上がってアメリカ見返してやった昭和 浮かれてはしゃいではじけたバブル ペレストロイカ抱いて眠る木曜日 戻りたいわけじゃない 少し悲しいだけ 傷つけた 傷つけた 君の笑顔のように 置いてけぼりメランコリック 黄色いグラデのエアマックス 買おうかどうか迷ってる 置いてけぼりメランコリック 緑色の公衆電話 時代に追い越されても くやしくはない 自分の歩き方 もう嫌いじゃないから 置いてけぼりメランコリック 殺してしまったたまごっち ポケベルの愛してる 置いてけぼりメランコリック カラカラ鳴るMDプレーヤー 時代は追い抜いていったけど ダビングして君がくれた歌 いまも好きなままさ | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 武藤良明 | 令和にゃ今だになじめず 心じゃこっそり昭和を引きずって 昔のバイト仲間に会えば平成話に花を咲かす パワハラセクハラ日常茶飯事 みんな先生に殴られた 大人は乱暴だったけど なぜかヒドい書き込みはなかったな 行き過ぎた正しさは どこへ行き着くのか わからない わからない 令和が夕日に燃えて 置いてけぼりメランコリック 殺してしまったたまごっち ポケベルの愛してる 置いてけぼりメランコリック カラカラ鳴るMDプレーヤー 時代は追い抜いていったけど ダビングして君がくれた歌 今も好きなままさ 焼け野原から立ち上がってアメリカ見返してやった昭和 浮かれてはしゃいではじけたバブル ペレストロイカ抱いて眠る木曜日 戻りたいわけじゃない 少し悲しいだけ 傷つけた 傷つけた 君の笑顔のように 置いてけぼりメランコリック 黄色いグラデのエアマックス 買おうかどうか迷ってる 置いてけぼりメランコリック 緑色の公衆電話 時代に追い越されても くやしくはない 自分の歩き方 もう嫌いじゃないから 置いてけぼりメランコリック 殺してしまったたまごっち ポケベルの愛してる 置いてけぼりメランコリック カラカラ鳴るMDプレーヤー 時代は追い抜いていったけど ダビングして君がくれた歌 いまも好きなままさ |
| 海を抱きしめて生まれて来なければ よかったなんて 心が つぶやく日は 人ごみに背を向け 会いに行くのさ なつかしい海に 幼な児よりも ひたむきに 遠い名前を叫んで 汗ばむ心潮風が 洗うにまかせれば いつのまにか生きることが また好きになるぼくだよ 誰かがぼくよりも まぶしく見えて 心が うつむく時 カモメの笑い声 間きに行くのさ いつもの渚に なんて小さな 悲しみに ひとは つまずくのだろう 船乗りたちがするように 海を抱きしめれば 忘れかけた大らかさを またとり戻すぼくだよ | 河口恭吾 | 山川啓介 | 筒美京平 | | 生まれて来なければ よかったなんて 心が つぶやく日は 人ごみに背を向け 会いに行くのさ なつかしい海に 幼な児よりも ひたむきに 遠い名前を叫んで 汗ばむ心潮風が 洗うにまかせれば いつのまにか生きることが また好きになるぼくだよ 誰かがぼくよりも まぶしく見えて 心が うつむく時 カモメの笑い声 間きに行くのさ いつもの渚に なんて小さな 悲しみに ひとは つまずくのだろう 船乗りたちがするように 海を抱きしめれば 忘れかけた大らかさを またとり戻すぼくだよ |
| 美しいもの大切にしてた何かを 踏みにじられてしまっても 信じてたものが突然粉々に砕けても 砕けても 夢見ることをやめないで どうか恋を忘れずに いくつになっても大切なことは きっと変わらない やりきれない夜も 一人じゃないから 生きてりゃ良いこと きっとあるから 流した涙の向こうへ 行こうぜ 行こうぜ あなたのままでそこにいるだけで嬉しい人がいる 美しいものってなんで 少し悲しいんだろう 生きていくことって多分 そういうことなんだろう もっと自分を愛してあげてよ そして誰かを愛して はかない命のあたたかな輝き 毎日感じて 痛みになれるより 弱い心でいい これからも色々あるけど 大丈夫 流した涙の向こうへ 行こうぜ 行こうぜ 今日は明日に明日はいつかに つながってるから 夕暮れの海ってなんで 甘酸っぱいんだろう おだやかな波に希望を皆んなが託すから 流した涙の向こうへ 行こうぜ 行こうぜ あなたのままでそこにいるだけで嬉しい人がいる 美しいものってなんで 少し悲しいんだろう 生きていくことって多分 そういうことなんだろう | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 武藤良明 | 大切にしてた何かを 踏みにじられてしまっても 信じてたものが突然粉々に砕けても 砕けても 夢見ることをやめないで どうか恋を忘れずに いくつになっても大切なことは きっと変わらない やりきれない夜も 一人じゃないから 生きてりゃ良いこと きっとあるから 流した涙の向こうへ 行こうぜ 行こうぜ あなたのままでそこにいるだけで嬉しい人がいる 美しいものってなんで 少し悲しいんだろう 生きていくことって多分 そういうことなんだろう もっと自分を愛してあげてよ そして誰かを愛して はかない命のあたたかな輝き 毎日感じて 痛みになれるより 弱い心でいい これからも色々あるけど 大丈夫 流した涙の向こうへ 行こうぜ 行こうぜ 今日は明日に明日はいつかに つながってるから 夕暮れの海ってなんで 甘酸っぱいんだろう おだやかな波に希望を皆んなが託すから 流した涙の向こうへ 行こうぜ 行こうぜ あなたのままでそこにいるだけで嬉しい人がいる 美しいものってなんで 少し悲しいんだろう 生きていくことって多分 そういうことなんだろう |
| 歌うたいのバラッド嗚呼 唄うことは難しいことじゃない ただ声に身をまかせ 頭の中をからっぽにするだけ 嗚呼 目を閉じれば胸の中に映る 懐かしい思い出や あなたとの毎日 本当のことは歌の中にある いつもなら照れくさくて言えないことも 今日だってあなたを思いながら 歌うたいは唄うよ ずっと言えなかった言葉がある 短いから聞いておくれ 「愛してる」 嗚呼 唄うことは難しいことじゃない その胸の目隠しをそっと外せばいい 空に浮かんでる言葉をつかんで メロディを乗せた雲で旅に出かける 情熱の彼方に何がある? 気になるから行こうよ 窓の外には北風が 腕組みするビルの影に吹くけれど ぼくらを乗せてメロディは続く… 今日だってあなたを思いながら歌うたいは唄うよ どうやってあなたに伝えよう 雨の夜も冬の朝もそばにいて ハッピーエンドの映画を今 イメージして唄うよ こんなに素敵な言葉がある 短いけど聞いておくれよ 「愛してる」 | 河口恭吾 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 佐橋佳幸 | 嗚呼 唄うことは難しいことじゃない ただ声に身をまかせ 頭の中をからっぽにするだけ 嗚呼 目を閉じれば胸の中に映る 懐かしい思い出や あなたとの毎日 本当のことは歌の中にある いつもなら照れくさくて言えないことも 今日だってあなたを思いながら 歌うたいは唄うよ ずっと言えなかった言葉がある 短いから聞いておくれ 「愛してる」 嗚呼 唄うことは難しいことじゃない その胸の目隠しをそっと外せばいい 空に浮かんでる言葉をつかんで メロディを乗せた雲で旅に出かける 情熱の彼方に何がある? 気になるから行こうよ 窓の外には北風が 腕組みするビルの影に吹くけれど ぼくらを乗せてメロディは続く… 今日だってあなたを思いながら歌うたいは唄うよ どうやってあなたに伝えよう 雨の夜も冬の朝もそばにいて ハッピーエンドの映画を今 イメージして唄うよ こんなに素敵な言葉がある 短いけど聞いておくれよ 「愛してる」 |
| 嘘つきな女もてあましてる腰つきで 夢見させてくれよベイベー 見えすいた嘘を楽しんで まわりだす安物のワイン…ワイン お口でもてあそぶチェリー 転がされてるのはオレ ささやきが夜を熱くする 「いつもの私じゃないみたい」なんて Um~ 嘘つきな女 Um~ 嘘つきな女 Um~ 嘘つきな女 痛い目に今夜あわせてやる もどかしさがクセになる こぼれそうなくちづけさ その視線がオレを熱くする 「いつもはこんなことしないのよ」なんて Um~ 嘘つきな女 Um~ 嘘つきな女 Um~ 嘘つきな女 おしりをきつく叩いてやる Um~ 嘘つきな女 Um~ 嘘つきな女 Um~ 嘘つきな女 痛い目にきっとあわせてやる Um~ 嘘つきな女 Um~ 嘘つきな女 Um~ 嘘つきな女 痛い目にきっとあわせてやる | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 河口京吾・武藤良明 | もてあましてる腰つきで 夢見させてくれよベイベー 見えすいた嘘を楽しんで まわりだす安物のワイン…ワイン お口でもてあそぶチェリー 転がされてるのはオレ ささやきが夜を熱くする 「いつもの私じゃないみたい」なんて Um~ 嘘つきな女 Um~ 嘘つきな女 Um~ 嘘つきな女 痛い目に今夜あわせてやる もどかしさがクセになる こぼれそうなくちづけさ その視線がオレを熱くする 「いつもはこんなことしないのよ」なんて Um~ 嘘つきな女 Um~ 嘘つきな女 Um~ 嘘つきな女 おしりをきつく叩いてやる Um~ 嘘つきな女 Um~ 嘘つきな女 Um~ 嘘つきな女 痛い目にきっとあわせてやる Um~ 嘘つきな女 Um~ 嘘つきな女 Um~ 嘘つきな女 痛い目にきっとあわせてやる |
| 異国の夜明けを待ちながらもしも道に迷う夜は 瞳を閉じて 真っ暗な心に星を 星をさがそうよ ヒュルリラーララ 風になって 今あなたに会えたなら どんな言葉をかけるだろうか 優しくほほえんで 遠い異国で夜が明けるとき 朝焼けに悲しみが燃える 孤独を一つカバンに詰めたら まだ見ぬとこへ それでも歩いていこう 誰かのこと眩しくても うつむかないで ささくれた心に虹を 虹をかけようよ ヒュルリラーララ 風になって いつかあなたに会えたら ありがとうって言えるだろうか わからないけれど 遠い異国のはるかな地平線 沈む夕日に希望を染めて 小さな花に水をあげるように まだ見ぬ明日へ 私は歩いていこう 遠い異国で夜が明けるとき 朝焼けに悲しみが燃える 孤独を一つカバンに詰めたら まだ見ぬとこへ それでも歩いていこう | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 武藤良明 | もしも道に迷う夜は 瞳を閉じて 真っ暗な心に星を 星をさがそうよ ヒュルリラーララ 風になって 今あなたに会えたなら どんな言葉をかけるだろうか 優しくほほえんで 遠い異国で夜が明けるとき 朝焼けに悲しみが燃える 孤独を一つカバンに詰めたら まだ見ぬとこへ それでも歩いていこう 誰かのこと眩しくても うつむかないで ささくれた心に虹を 虹をかけようよ ヒュルリラーララ 風になって いつかあなたに会えたら ありがとうって言えるだろうか わからないけれど 遠い異国のはるかな地平線 沈む夕日に希望を染めて 小さな花に水をあげるように まだ見ぬ明日へ 私は歩いていこう 遠い異国で夜が明けるとき 朝焼けに悲しみが燃える 孤独を一つカバンに詰めたら まだ見ぬとこへ それでも歩いていこう |
| 安良波の恋人ちぎれた夢を夕暮れが赤く染めて あなた想えば海鳥の声がひとつひびくよ アラハの浜にあの日と同じ風が吹き 瞳きれいなあなたの匂いさえそっと運ぶよ わがままだったあの頃いま笑えても この胸の奥さみしいのはなぜ 恋人たちのささやき隠す波の音に あなた想えば西の空に星ひとつかがやく あれからいくつあなたは恋をしたのだろう 素足ぬらして終わらぬ夏を信じれた若さよ はじめてだったあんなに好きになれたのは いま会えたなら何を話すだろう? わがままだったあの頃いま笑えても この胸の奥さみしいのはなぜ この胸の奥さみしいのはなぜ | 河口恭吾 | 河口恭吾 | 河口恭吾 | 河口恭吾 | ちぎれた夢を夕暮れが赤く染めて あなた想えば海鳥の声がひとつひびくよ アラハの浜にあの日と同じ風が吹き 瞳きれいなあなたの匂いさえそっと運ぶよ わがままだったあの頃いま笑えても この胸の奥さみしいのはなぜ 恋人たちのささやき隠す波の音に あなた想えば西の空に星ひとつかがやく あれからいくつあなたは恋をしたのだろう 素足ぬらして終わらぬ夏を信じれた若さよ はじめてだったあんなに好きになれたのは いま会えたなら何を話すだろう? わがままだったあの頃いま笑えても この胸の奥さみしいのはなぜ この胸の奥さみしいのはなぜ |
| 雨ニヌレタ花ヲダイタ風の中で笑ってる 君を探していたんだ 柔らかな記憶があふれ出して そっと僕を埋めてく 綱渡りのバランスで 確かめ合った僕らは 危うさを持て余して もつれながら堕ちてった 6月の湿った空は ため息集めて 今は一人で歩くこの道を 鮮やかに濡らし 懐かしさと少しの後悔が 僕の胸をしめつける “永遠”とか言うフレーズに どこか夢見てたんだ ただ穏やかな時間を 過ごせるだけでよかったのに 光を求めた季節は 遠く過ぎたけど 君が抱えていた痛みも 今の僕なら 優しく包める気がしてる 雨ニヌレタ花ヲダイタ 胸をえぐる言葉も 君がついた嘘も 裏返しの気持ち 最後まで 気付けなかった あの頃の僕には 君の腕の中で 雨が止んで 夕暮れのビルの彼方へ ねぐらを目指して 鳥の群が飛び立ってく 寂しさはいつも 懐かしさと隣り合わせで 帰る場所を探してる 光を求めた季節は 遠く過ぎたけど 君が抱えていた痛みも 今の僕なら 優しく包める気がしてる 雨ニヌレタ花ヲダイタ | 河口恭吾 | 小幡英之・河口京吾 | 河口京吾 | 河口京吾・武藤良明 | 風の中で笑ってる 君を探していたんだ 柔らかな記憶があふれ出して そっと僕を埋めてく 綱渡りのバランスで 確かめ合った僕らは 危うさを持て余して もつれながら堕ちてった 6月の湿った空は ため息集めて 今は一人で歩くこの道を 鮮やかに濡らし 懐かしさと少しの後悔が 僕の胸をしめつける “永遠”とか言うフレーズに どこか夢見てたんだ ただ穏やかな時間を 過ごせるだけでよかったのに 光を求めた季節は 遠く過ぎたけど 君が抱えていた痛みも 今の僕なら 優しく包める気がしてる 雨ニヌレタ花ヲダイタ 胸をえぐる言葉も 君がついた嘘も 裏返しの気持ち 最後まで 気付けなかった あの頃の僕には 君の腕の中で 雨が止んで 夕暮れのビルの彼方へ ねぐらを目指して 鳥の群が飛び立ってく 寂しさはいつも 懐かしさと隣り合わせで 帰る場所を探してる 光を求めた季節は 遠く過ぎたけど 君が抱えていた痛みも 今の僕なら 優しく包める気がしてる 雨ニヌレタ花ヲダイタ |
| 雨かわいたこの街に雨が降る 私の心に雨が降る 夕べ見た夢のあなたはやさしくて 夢だと気付くの あなたをまた思っている 二度とはもう会わないと 涙で誓ったのに 遠いあの海に雨が降る 私の心に雨が降る わがまま言ってはあなたを待てなかった 雨が窓を叩く 叩く あなたは今誰といるの? どんな顔で笑ってるの? おしえて幸せなの? あなたをまた思っている 二度とはもう会えないと 本当はわかってるけど…わかってるのに | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 河口恭吾・武藤良明 | かわいたこの街に雨が降る 私の心に雨が降る 夕べ見た夢のあなたはやさしくて 夢だと気付くの あなたをまた思っている 二度とはもう会わないと 涙で誓ったのに 遠いあの海に雨が降る 私の心に雨が降る わがまま言ってはあなたを待てなかった 雨が窓を叩く 叩く あなたは今誰といるの? どんな顔で笑ってるの? おしえて幸せなの? あなたをまた思っている 二度とはもう会えないと 本当はわかってるけど…わかってるのに |
| A Place In The SunLike a long lonely stream I keep runnin' t'wards a dream Movin' on, movin' on Like a branch on a tree I keep reachin' to be free Movin' on, movin' on ('Cause) There's a place in the sun Where there's hope for everyone Where my poor restless heart's gotta run (I know) There's a place in the sun And before my life is done Got to find me a place in the sun Like an old dusty road I get weary from the load Movin' on, movin' on Like this tired troubled earth I've been rollin' since my birth Movin' on, movin' on ('Cause) There's a place in the sun Where there's hope for everyone Where my poor restless heart's gotta run (I know) There's a place in the sun And before my life is done Got to find me a place in the sun You know when times are bad And you're feelin' sad I want you to always remember,yes ('Cause) There's a place in the sun Where there's hope for everyone Where my poor restless heart's gotta run (I know) There's a place in the sun And before my life is done Got to find me a place in the sun | 河口恭吾 | Ronald Miller | Bryan Wells | | Like a long lonely stream I keep runnin' t'wards a dream Movin' on, movin' on Like a branch on a tree I keep reachin' to be free Movin' on, movin' on ('Cause) There's a place in the sun Where there's hope for everyone Where my poor restless heart's gotta run (I know) There's a place in the sun And before my life is done Got to find me a place in the sun Like an old dusty road I get weary from the load Movin' on, movin' on Like this tired troubled earth I've been rollin' since my birth Movin' on, movin' on ('Cause) There's a place in the sun Where there's hope for everyone Where my poor restless heart's gotta run (I know) There's a place in the sun And before my life is done Got to find me a place in the sun You know when times are bad And you're feelin' sad I want you to always remember,yes ('Cause) There's a place in the sun Where there's hope for everyone Where my poor restless heart's gotta run (I know) There's a place in the sun And before my life is done Got to find me a place in the sun |
| アダンの海辺太平洋にポツンと浮かぶ 涙の形をした島で 甘い常夏の風によく冷えたモヒートをあわせて 昨日も明日も消えていく 強い日差しの中で あなたの微笑みを ただ焼き付ける ミントグリーンに透けて 広がる白い珊瑚 リーフの彼方の水平線 雲のない空 背中の水着の跡が いつか消えるように この夢よ どうか覚めないで 続きを見せておくれ 大きなマングローブの木陰で ほてった肌を休めて プルメリアのかんざしをつけた あなたに何度も恋をする 少し傾いた太陽がアダンの実にかかれば ゆっくり満ちる潮がのみこんでいくビーチ ターコイズブルーに澄んで うつした雲の影 小さな無限のかがやきを あなたと見とれながら 終わらないこだまのような 波音に抱かれ 鮮やかな色の魚たち あなたの水着の色 ミントグリーンに透けて 広がる白い珊瑚 リーフの彼方の水平線 雲のない空 背中の水着の跡が いつか消えるように この夢よ どうか覚めないで 続きを見せておくれ | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 武藤良明 | 太平洋にポツンと浮かぶ 涙の形をした島で 甘い常夏の風によく冷えたモヒートをあわせて 昨日も明日も消えていく 強い日差しの中で あなたの微笑みを ただ焼き付ける ミントグリーンに透けて 広がる白い珊瑚 リーフの彼方の水平線 雲のない空 背中の水着の跡が いつか消えるように この夢よ どうか覚めないで 続きを見せておくれ 大きなマングローブの木陰で ほてった肌を休めて プルメリアのかんざしをつけた あなたに何度も恋をする 少し傾いた太陽がアダンの実にかかれば ゆっくり満ちる潮がのみこんでいくビーチ ターコイズブルーに澄んで うつした雲の影 小さな無限のかがやきを あなたと見とれながら 終わらないこだまのような 波音に抱かれ 鮮やかな色の魚たち あなたの水着の色 ミントグリーンに透けて 広がる白い珊瑚 リーフの彼方の水平線 雲のない空 背中の水着の跡が いつか消えるように この夢よ どうか覚めないで 続きを見せておくれ |
| アスナロありふれた 出会いと別れだけが いつでも僕らを進ませる さよならを僕は引きのばして 「いい人」で あなたを傷つけた 冷めたミルクティーを 温めるように あなたはつぶやいた わかってた わかってた あなたを忘れない 誰よりも ずっと好きな人 無理して笑って 涙こぼした ウソの下手な人 知らないあなたが増えていくよ 別々の日々をえらんで どこか強気な あなただから あたらしい恋をもう 見つけただろう かけ違えたシャツの ボタンのようには もどれぬ季節だと わかってた わかってた あなたを忘れない 誰よりも ずっと好きな人 切りすぎた前髪 気にして 何度も 僕にきいた人 あなたを忘れない 誰よりも ずっと好きな人 無理して笑って 涙こぼした ウソの下手な人 | 河口恭吾 | 河口恭吾 | 河口恭吾 | 河口京吾 | ありふれた 出会いと別れだけが いつでも僕らを進ませる さよならを僕は引きのばして 「いい人」で あなたを傷つけた 冷めたミルクティーを 温めるように あなたはつぶやいた わかってた わかってた あなたを忘れない 誰よりも ずっと好きな人 無理して笑って 涙こぼした ウソの下手な人 知らないあなたが増えていくよ 別々の日々をえらんで どこか強気な あなただから あたらしい恋をもう 見つけただろう かけ違えたシャツの ボタンのようには もどれぬ季節だと わかってた わかってた あなたを忘れない 誰よりも ずっと好きな人 切りすぎた前髪 気にして 何度も 僕にきいた人 あなたを忘れない 誰よりも ずっと好きな人 無理して笑って 涙こぼした ウソの下手な人 |
| 明日は晴れるだろううまくゆかない時の方が 多いもんさ 話を聞くよ ベイビー肩を落とすなよ この先のこと見えないって 俺だって同じさ 誰かに期待するのやめて 自分が変わろうぜ 止まない雨はないさ 明日は晴れるだろう いつの日か今日を 振り返ったとき胸張れるように ささやかなささやかな 幸せを描こうよ さぁ手をつなごう 君は一人じゃない 朗らかに朗らかに 君と笑えるだけでいい さぁ雨上がりの 水たまり飛びこえよう 割り切れなくて余ったもんで 絡まった心 泣きなよ思い切り ベイビー胸を貸してあげる 簡単なこといつも 難しくしてるのさ 過ぎたことをまた 悔やんでみても仕方ないだろう 限りある限りある 長いようで短い道 さぁ涙拭いて ゆっくり歩いてゆこう 夕暮れ晩ご飯を 決めながら帰ろうか さぁ手をつなごう 答えはここにあるよ ささやかなささやかな 幸せを描こうよ さぁ手をつなごう 君は一人じゃない 朗らかに朗らかに 君と笑えるだけでいい さぁ雨上がりの 水たまり飛びこえよう | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | | うまくゆかない時の方が 多いもんさ 話を聞くよ ベイビー肩を落とすなよ この先のこと見えないって 俺だって同じさ 誰かに期待するのやめて 自分が変わろうぜ 止まない雨はないさ 明日は晴れるだろう いつの日か今日を 振り返ったとき胸張れるように ささやかなささやかな 幸せを描こうよ さぁ手をつなごう 君は一人じゃない 朗らかに朗らかに 君と笑えるだけでいい さぁ雨上がりの 水たまり飛びこえよう 割り切れなくて余ったもんで 絡まった心 泣きなよ思い切り ベイビー胸を貸してあげる 簡単なこといつも 難しくしてるのさ 過ぎたことをまた 悔やんでみても仕方ないだろう 限りある限りある 長いようで短い道 さぁ涙拭いて ゆっくり歩いてゆこう 夕暮れ晩ご飯を 決めながら帰ろうか さぁ手をつなごう 答えはここにあるよ ささやかなささやかな 幸せを描こうよ さぁ手をつなごう 君は一人じゃない 朗らかに朗らかに 君と笑えるだけでいい さぁ雨上がりの 水たまり飛びこえよう |
| あざやかな季節夜が明ける前に 僕ら旅に出よう 重すぎる荷物をすてて オンボロのクーペで 感じすぎてはいつも傷付いてる 不器用なやさしさを地図にして あざやかな季節をもう一度つかまえよう ほころびた夢をいま追い越して いつか見たあの空へ君を連れていくよ 目の前の暗闇を突き抜けて 手つかずの未来を たぐりよせるように 僕等は走ってゆく この長い道を こぼれ落ちた涙が しみ込む胸の奥 小さな花がほら咲いている あざやかな季節をもう一度つかまえよう 臆病な翼で未来をえがいて いつか見たあの空へ君を連れていくよ 君の口笛が風にかわるスピードで あざやかな季節をもう一度つかまえよう ほころびた夢をいま追い越して いつか見たあの空へ君を連れていくよ 目の前の暗闇を突き抜けて その向うにある明日をつかまえる あざやかな季節をつかまえる あざやかな季節をつかまえる | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 河口京吾・武藤良明 | 夜が明ける前に 僕ら旅に出よう 重すぎる荷物をすてて オンボロのクーペで 感じすぎてはいつも傷付いてる 不器用なやさしさを地図にして あざやかな季節をもう一度つかまえよう ほころびた夢をいま追い越して いつか見たあの空へ君を連れていくよ 目の前の暗闇を突き抜けて 手つかずの未来を たぐりよせるように 僕等は走ってゆく この長い道を こぼれ落ちた涙が しみ込む胸の奥 小さな花がほら咲いている あざやかな季節をもう一度つかまえよう 臆病な翼で未来をえがいて いつか見たあの空へ君を連れていくよ 君の口笛が風にかわるスピードで あざやかな季節をもう一度つかまえよう ほころびた夢をいま追い越して いつか見たあの空へ君を連れていくよ 目の前の暗闇を突き抜けて その向うにある明日をつかまえる あざやかな季節をつかまえる あざやかな季節をつかまえる |
| 秋のエピローグ去年より遅れて 色づいた銀杏並木 英雄が見守る 市営グランドのベンチ 北からやってくる 少し気の早い風 日ごとに伸びてく 秋の影 コートを新しく 買おうかどうか 迷っているのさ 去年よりそんなに寒くないから いつもの帰り道 のぞき込むショーウインドウ 吐息の向こう映している せっかちな街の人の装いを 誰かが駆けてゆく 家路を急いでいるのかな 役目を無事終えた 落ち葉が音をたてる 唇とがらせて 音符を探してるのさ ざわめいている 秋のエピローグ 高度を上げてゆく 飛行機雲を 追いかけるように 背伸びしておどける11月の夕空 飛び込む色彩の 見事なコントラスト たぶんそれは 厳しい季節の前に神様がくれた、贈り物 | 河口恭吾 | 河口京吾・常田真太郎 | 河口京吾・常田真太郎 | 常田真太郎 | 去年より遅れて 色づいた銀杏並木 英雄が見守る 市営グランドのベンチ 北からやってくる 少し気の早い風 日ごとに伸びてく 秋の影 コートを新しく 買おうかどうか 迷っているのさ 去年よりそんなに寒くないから いつもの帰り道 のぞき込むショーウインドウ 吐息の向こう映している せっかちな街の人の装いを 誰かが駆けてゆく 家路を急いでいるのかな 役目を無事終えた 落ち葉が音をたてる 唇とがらせて 音符を探してるのさ ざわめいている 秋のエピローグ 高度を上げてゆく 飛行機雲を 追いかけるように 背伸びしておどける11月の夕空 飛び込む色彩の 見事なコントラスト たぶんそれは 厳しい季節の前に神様がくれた、贈り物 |
| 赤い風船あの娘はどこの娘 こんな夕暮れ しっかり握りしめた 赤い風船よ なぜだかこの手を するりとぬけた 小さな夢がしぼむ どこか遠い空 こんな時 誰かがほら もうじきあの あの人が来てくれる きっとまた 小さな夢もって この娘はどこの娘 もう陽が暮れる 隣の屋根に飛んだ 赤い風船よ なぜだかこの手に 涙がひかる しょんぼりよその家に 灯ともる頃 こんな時 誰かがほら もうじきあの あの人が来てくれる 優しい歌 うたってくれる あの人が 優しい歌 うたってくれる | 河口恭吾 | 安井かずみ | 筒美京平 | | あの娘はどこの娘 こんな夕暮れ しっかり握りしめた 赤い風船よ なぜだかこの手を するりとぬけた 小さな夢がしぼむ どこか遠い空 こんな時 誰かがほら もうじきあの あの人が来てくれる きっとまた 小さな夢もって この娘はどこの娘 もう陽が暮れる 隣の屋根に飛んだ 赤い風船よ なぜだかこの手に 涙がひかる しょんぼりよその家に 灯ともる頃 こんな時 誰かがほら もうじきあの あの人が来てくれる 優しい歌 うたってくれる あの人が 優しい歌 うたってくれる |
| 赤い絆泣きながらラッシュ・アワーの 人ごみを縫うように走る 左手にあなたの手紙 くしゃくしゃに握りしめながら レッド・センセーション 涙をかくした真っ赤なコート レッド・センセーション あなたを愛した証しの色よ 許せない 電話をかけてもなしのつぶてね 許せない あなたの心がつかめない プラチナの指輪がひとつ 封筒の底から転がる 顔を見て返せないほど いくじなし それが憎らしい レッド・センセーション 二人を引き裂く愛の稲妻 レッド・センセーション 私の背中を赤くつらぬく 許せない 心を勝手に切りとった人 許せない あなたは誰かと生きるのね 乗り換えた電車のドアで あなたの名 三度つぶやくの レッド・センセーション 暮れゆく間際の夕陽の赤が レッド・センセーション 私の心に火を走らすわ 許せない 必死に信じて生きて来たのに 許せない あなたは掌かえすのね | 河口恭吾 | 松本隆 | 平尾昌晃 | | 泣きながらラッシュ・アワーの 人ごみを縫うように走る 左手にあなたの手紙 くしゃくしゃに握りしめながら レッド・センセーション 涙をかくした真っ赤なコート レッド・センセーション あなたを愛した証しの色よ 許せない 電話をかけてもなしのつぶてね 許せない あなたの心がつかめない プラチナの指輪がひとつ 封筒の底から転がる 顔を見て返せないほど いくじなし それが憎らしい レッド・センセーション 二人を引き裂く愛の稲妻 レッド・センセーション 私の背中を赤くつらぬく 許せない 心を勝手に切りとった人 許せない あなたは誰かと生きるのね 乗り換えた電車のドアで あなたの名 三度つぶやくの レッド・センセーション 暮れゆく間際の夕陽の赤が レッド・センセーション 私の心に火を走らすわ 許せない 必死に信じて生きて来たのに 許せない あなたは掌かえすのね |
| 蒼い時計君から言えないなら いま僕から言おうか うつむいたままの君が答えだと そんな顔しないで 少し笑ってほしいな 君の最後の顔 胸に刻みたいから 二人出会った事の意味がいつかわかったとき 僕らこの悲しみをやさしさに変えれるのかな 急に嫌いになどなれないから 多分 明日もまた君が好きなんだろう 二人出会った事の意味がいつかわかったとき 僕らこの悲しみをやさしさに変えれるといい 君から言えないなら いま僕から言おうか うつむいたままの君が答えだと | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 河口恭吾・高山和芽 | 君から言えないなら いま僕から言おうか うつむいたままの君が答えだと そんな顔しないで 少し笑ってほしいな 君の最後の顔 胸に刻みたいから 二人出会った事の意味がいつかわかったとき 僕らこの悲しみをやさしさに変えれるのかな 急に嫌いになどなれないから 多分 明日もまた君が好きなんだろう 二人出会った事の意味がいつかわかったとき 僕らこの悲しみをやさしさに変えれるといい 君から言えないなら いま僕から言おうか うつむいたままの君が答えだと |
| I LOVE YOUI love you 今だけは悲しい歌聞きたくないよ I love you 逃れ逃れ 辿り着いたこの部屋 何もかも許された恋じゃないから 二人はまるで 捨て猫みたい この部屋は落葉に埋もれた空き箱みたい だからおまえは小猫の様な泣き声で きしむベッドの上で 優しさを持ちより きつく躰 抱きしめあえば それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に I love you 若すぎる二人の愛には触れられぬ秘密がある I love you 今の暮しの中では 辿り着けない ひとつに重なり生きてゆく恋を 夢見て傷つくだけの二人だよ 何度も愛してるって聞くおまえは この愛なしでは生きてさえゆけないと きしむベッドの上で 優しさを持ちより きつく躰 抱きしめあえば それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に | 河口恭吾 | 尾崎豊 | 尾崎豊 | TOMI YO | I love you 今だけは悲しい歌聞きたくないよ I love you 逃れ逃れ 辿り着いたこの部屋 何もかも許された恋じゃないから 二人はまるで 捨て猫みたい この部屋は落葉に埋もれた空き箱みたい だからおまえは小猫の様な泣き声で きしむベッドの上で 優しさを持ちより きつく躰 抱きしめあえば それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に I love you 若すぎる二人の愛には触れられぬ秘密がある I love you 今の暮しの中では 辿り着けない ひとつに重なり生きてゆく恋を 夢見て傷つくだけの二人だよ 何度も愛してるって聞くおまえは この愛なしでは生きてさえゆけないと きしむベッドの上で 優しさを持ちより きつく躰 抱きしめあえば それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に |
| I'm CryingAもBもCもDも酸も甘いも知りすぎたらXYZ 夢に描いた都会の暮しは何処へやら望郷の想いさえスモッグで煙る 予定調和のブルースが耳鳴りのように絡み付く夜さ turn of the radio I'm crying…crying turn of the radio I'm crying 幸せの近似値はオレだって胸はって君に言えなかった 劣等感をバネにして孤独でもってギュッと縮めてジャンプするんだ 真夏の国道ペシャンコの蛙になる前に turn of the radio I'm crying…crying turn of the radio I'm crying turn of the radio I'm crying…crying turn of the radio I'm crying | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | | AもBもCもDも酸も甘いも知りすぎたらXYZ 夢に描いた都会の暮しは何処へやら望郷の想いさえスモッグで煙る 予定調和のブルースが耳鳴りのように絡み付く夜さ turn of the radio I'm crying…crying turn of the radio I'm crying 幸せの近似値はオレだって胸はって君に言えなかった 劣等感をバネにして孤独でもってギュッと縮めてジャンプするんだ 真夏の国道ペシャンコの蛙になる前に turn of the radio I'm crying…crying turn of the radio I'm crying turn of the radio I'm crying…crying turn of the radio I'm crying |
| 愛の歌愛の歌うたおう 青空どこまでも 愛する君のため 僕は歌おう 愛の歌うたおう 風吹く丘こえて 愛する君のため 僕は歌おう ああ 君と出会うため 僕は歩いてきたのさ 見つめあい 口づけるたびに しあわせがあふれる いま花咲くはるかな この道 手をとって二人で 愛の歌うたおう 青空どこまでも 愛する君のため 僕は歌おう 愛の歌うたおう 夕日のその向こう またたく星空を 君と見上げて ララララララ… 愛の歌うたおう 青空どこまでも 愛する君のため 僕は歌おう | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | | 愛の歌うたおう 青空どこまでも 愛する君のため 僕は歌おう 愛の歌うたおう 風吹く丘こえて 愛する君のため 僕は歌おう ああ 君と出会うため 僕は歩いてきたのさ 見つめあい 口づけるたびに しあわせがあふれる いま花咲くはるかな この道 手をとって二人で 愛の歌うたおう 青空どこまでも 愛する君のため 僕は歌おう 愛の歌うたおう 夕日のその向こう またたく星空を 君と見上げて ララララララ… 愛の歌うたおう 青空どこまでも 愛する君のため 僕は歌おう |
| 会いにゆくよいつか見た夢へつづいているのかな 水はどこまでも青空うつしてる 君と僕をつなぐ長い橋わたれば きっと素直に言えるよ「ごめんね」と「ありがとう」 君に会いたくて この道をゆくよ あふれる想いを風にのせて 君にとどけ いつか見た夢へつづいているのかな 水は萌ゆる山あざやかにうつすよ いつも君と観てた青空を仰げば きっと素直に言えるよ「ごめんね」と「ありがとう」 君に会いたくて この道をゆけば あふれる想いは風になって 君のもとへ 君に会いたくて この道をゆくよ あふれる想いを風にのせて 君にとどけ | 河口恭吾 | 河口恭吾 | 河口恭吾 | 河口恭吾 | いつか見た夢へつづいているのかな 水はどこまでも青空うつしてる 君と僕をつなぐ長い橋わたれば きっと素直に言えるよ「ごめんね」と「ありがとう」 君に会いたくて この道をゆくよ あふれる想いを風にのせて 君にとどけ いつか見た夢へつづいているのかな 水は萌ゆる山あざやかにうつすよ いつも君と観てた青空を仰げば きっと素直に言えるよ「ごめんね」と「ありがとう」 君に会いたくて この道をゆけば あふれる想いは風になって 君のもとへ 君に会いたくて この道をゆくよ あふれる想いを風にのせて 君にとどけ |