浜崎貴司作詞の歌詞一覧リスト  87曲中 1-87曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ユビサッキDarjeelingDarjeeling浜崎貴司DarjeelingDarjeeling瞳を閉じ 耳傾け あなたの声 浴びるように 胸騒がせて 体よじらせ 今この時を楽しんでる  ぼくらが残したエロい 指先が巡るstory なにかを諦めたり 明日を探し背伸び‥  嗚呼そんな風に なぜそう、しれっと 失われた アソコのメロ 生まれ消えてった リズムどこいった? 今この時を哀れんでる  ぼくらが残せるものは 形にならないstory 互いに求めて遠い 明日を繋ぐmelody‥  今日が終わった また今日始まった さあこの時を騒がせている  ぼくらが残したエロい 指先が巡るstory なにかを諦めたり 明日を探し背伸び‥  ぼくらが残せるものは 形にならないstory 互いに求めて遠い 明日を繋ぐmelody‥
BAILA BAILA浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司・堺敦生堺敦生・波田野哲也・浜崎貴司・山田裕之原因不明の真夏の胸騒ぎ 今欲しいものがひとりでは見つからない あなたに触れるとめまいがするのです 生まれたばかりの子鹿のように  どうして身体だけ 大人になるのですか? バランス取れずにフラフラと迷いながら 鼓動に目覚めて人は踊るのです それは謎めいた人類の癖  割れた肌から 愛 愛 愛 溢れ出してよね 立ったまんま抱いて 息を合わせて BAILA BAILA‥BAILA BAILA‥ 今日が終わるよ ヤリ足りない アタシもてあまし 曖昧な心構え だけどそっと今夜も 夢をまた見ようね!  脱ぎ捨てられたのはただのジーンズ 奥に隠してる秘密暴きたいのです 瞳を閉じても信じられるものを 暗闇の中で光に変える  そうよ二人で EYE EYE EYE 目を反らさないで 逃げてないで耐えて いつか弾けて BAILA BAILA‥BAILA BAILA‥ 濡れてしまえば正体はケモノでしかなく 将来はあてにならず だけどそっと今夜も 夢をまた見ようね!  流す涙 震える唇 全て受け止めて  割れた肌から 愛 愛 愛 溢れ出してよね 立ったまんま抱いて 息を合わせて BAILA BAILA‥BAILA BAILA‥ 今日が終わるよ ヤリ足りない アタシもてあまし 曖昧な心構え だけどそっと今夜も そっと今夜も そっとそっとそっとそっともっと 夢をまた見ようね! 夢をまた見ようね!  踊り踊るような 夢をまた見ようね!
幸せであるように (GACHI 高野山開創1200年 LIVE ver.)浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司FLYING KIDS幸せであるように心で祈ってる 幸せであるように心で祈ってる  別れはつらくて それでも愛しあって 涙がかれたら 疲れて眠ろう 君の涙をお皿に集めて 全部飲みほしたら 全てゆるされるかも  幸せであるように心で祈ってる 幸せであるように心で祈ってる  別れはつらくて でもみんな愛し合うのに 涙がなんでこぼれ落ちるのかな 声をふるわせて ママも死んで それでもぼくは君とキス交わしてる 子供も生まれてくれば 懐かしい友のことなど 忘れるかもしれないよ 忘れるかもしれないよ  ああこの想い君に伝えたくて 涙ながし夜にふるえている  みんなは みんなは涙をながすのに なぜ愛しあっているのかな ママも死んで 子供も生まれて 君と別れ 君とめぐりあって キスして キスして 抱き合って ささやいて 愛をわかちあって それだけでいいのに 寂しいとき そばにいて そばにいて そばにいて ただそれだけでいいのに 寂しいときに そばにいて欲しいだけなのに だけなのに  幸せであるように心で祈ってる 幸せであるように心で祈ってる
ゴールデンタイム浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司杉本哲哉・浜崎貴司出会えていなければゼロであり 1+1の次 2を越えて 心動く その素早さに慌て 愛と呼べそうなもの ひとつ手に入れる  ゴールデンタイム 今僕らの生きる情熱が 飲み込まれずに まだ続いてゆく 迷う時でさえ いつか夜が近づき 目を閉じながら 夢を見続けてる  楽しい夢を ほろ苦い夢を 意味ない夢を 二度とない夢を 愛しい人が泣いた夢を 抱き合う夢を  壊れてしまうのに追いかける もがいている だから熱くなる 夜空に月 僅かに輝いたよ 闇に爪の跡を残してるみたい  ゴールデンタイム 今僕らの生きる挑戦が 飲み込まれずに まだ続いてゆく 迷う時でさえ いつか朝が近づき 目を開けながら 夢を見続けてる  待ち焦がれる想いの中 導くのはかなり複雑な 眩いもの醜いもの 全てを受け止めて  切ない夢を くだらない夢を 大きい夢を 間違える夢を 怒りだけが募る夢を 素晴らしい夢を
家族浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司杉本哲哉・浜崎貴司どこに行くのかわからぬまま どこに行こうか決めたりして 僕達は流れ流れ 移ろう事に気づかないで  明かりの灯るうちへ帰る ドアを開ければテレビの音 そっと降ろした肩の荷物 今日のご飯は焼き魚かな?  猫が背伸びする 犬があくびする 不器用なパパ 口うるさいママ そんな日々はいつか遠い過去の思い出になる  口争えば部屋にこもり 寝て起きれば普段どおり 僕達の愛は理屈を 軽く飛び越え ただ引き受ける  食パンの焼ける香りの中 少しかすれた「おはよう」の声 マグカップ発 恒例行事 ホットミルクで口火傷して  パンクした自転車 錆び付いたスポーク 不機嫌な爺や 編み物する婆や そんな日々はいつか遠い過去の思い出になる  時は止まる事知らない 過去は取り戻せない ここにいる意味知らない また今日も…  蝉時雨がただ聞こえる 二の腕についた畳の跡 冬のストーブ 湯気を吐いて 踊るやかんのカタカタステップ  軒先で恋した つばめが巣作り 帰らない兄さん 着替えてる姉さん そんな…  どこに行くのかわからぬまま どこに行こうか決めたりして 窓から覗く町の顔は 夜をまともに迎え入れる  「おかえりなさい」や 「おやすみなさい」を 覚えた弟 まだつたない妹 そんな日々はいつか遠い過去の思い出になる それがいつか僕の強い“らしさ”に変わる
今夜カギリ浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司杉本哲哉・浜崎貴司HEY!オドレィ 罠はMR.MONKEY SEIの奴隷 何も考えずに キミのヴァイブに恋していた ずっと飛べそうなスカイハイ、永遠! マスクマンみたいに  ペース落とせ 笑われるか? Bonita Ole! 愛を叶えずに 未知の愛撫に酔いしれてた グッとノレそうなFLASHLIGHT 声援! SOULの雄叫び  アイ・ラヴ・ユー ときめきで時間(とき)がBREAKして 現在(いま)が、過去がそして明日が生まれ変わる MR.DJ!! DON'T GIVE UP, GROOVE! 星を回して 夢を見てしまった夜に漂うBEAT ギュッとHOLD ON TONIGHT! TONIGHT!  YES, SAY OH YEAH! なまらBOOTY WONDERLAND萌え ありのまま巡り キミのタイツに寄り添わせて フッと消えそうさ ロック・ミー テッペン! But,アップダウン夜通し  アイ・ラヴ・ユー 彷徨えばが時間(とき)がSLIPして 現在(いま)が、過去がそして明日がスローになる MR.DJ!! DON'T GIVE UP, BOOST! 二人を舞わして 想い溢れ出した夜に危ういBEAT ギュッとHOLD ON TONIGHT! TONIGHT…  誰も一度は魔法にかかる 今夜カギリの魔法に… 魔法に…  アイ・ラヴ・ユー 思いきり時間(とき)がSPARKして 現在(いま)が、過去がそして明日が生まれ変わる MR.DJ!! DON'T GIVE UP, GROOVE! 全て回して 夢を見てしまった夜に漂うBEAT ギュッとHOLD ON TONIGHT! TONIGHT! TONIGHT…
ショーウィンドウの影浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司杉本哲哉・浜崎貴司ある晴れた一日が終わりを迎え 天気と裏腹に気分が悪い 一歩も前には進めないみたいだ 景色は少しずつ家路を辿るのに  雑踏の中で古い友達を見たが 隠れるようにふと角を曲がる 景気がいい奴と悪い奴がいて もちろんこの俺は悪い方の奴さ  自分なんて見たくない 自分なんて今見たくないのに ショーウィンドウにはブランドのマネキンに 重なった透明な存在の影  当たり前のような幸せが消え 無くして初めてその尊さを知る あても無い苛立ちをうまく押さえきれずに 良くない運気だけ自ら呼び覚ます  自分なんて見たくない 自分なんて今見たくないのに ショーウィンドウには華やかな街と 捨てられぬプライドをぶら下げた影  叫び声がする いつも通りの仮面をつけ 音漏らさぬままで…  昔好きだったあの娘からのメール 「久しぶりだね、元気ですか?」の文字 返信の一行目「元気だよ」と書いて 送信しかけてため息をついた  自分なんて見たくない 自分なんて今見たくないのに ショーウィンドウには当たり前のように 沈みゆく太陽に逆らってる影 ショーウィンドウだけは 本当の姿をこの俺に教えてる この俺に教えてる…
so-mo so-mo浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司杉本哲哉・浜崎貴司人生ってso-mo so-mo 嘘じゃないですか? 言い換えればso-mo so-mo 劇じゃないですか? 大人は大人を演じ 子供は子供のフリをし あちこちラブロマンス 時にはサスペンス  ローカルバスの運転手 キャストを運ぶ 教師は進路を指導し 就職したフーゾク嬢 秘密を漏らすCIA 演説するヤマモトさん LINEしてるタカクラケンさん 音沙汰ない同級生  ただちょっと いやいや大きく 違うのは 違うのは 奇跡の中で みんなその役を手に入れたのさ  監督もヘアメイクも 裏方さえメインアクト 共演者の彼女は 満足してますか? 波打ち際の更地に立ち 台詞の出ない主人公 脇役はどこにも 見当たらぬステージ  ただちょっと いやいや大きく 違うのは 違うのは 命を賭けて みんなその役を演じているのさ  目が醒めて また今日が始まる 目が醒めて 目に見えぬ シナリオを書き換えろ  人生ってso-mo so-mo 嘘じゃないですか? 言い換えればso-mo so-mo 劇じゃないですか? 真実は虚構を演じ 虚構は真実のフリをし 生徒達は仮想空間で 別人となる  ただちょっと いやいや大きく 違うのは 違うのは 奇跡の中で 命を賭けて 例えそれがなんであろうと スポットライト浴びて みんな… みんな… みんな…
砂糖きび浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司杉本哲哉・浜崎貴司砂糖きびの畑を抜け 追いかける白い雲を 夕焼けに間に合うのかな? 海風が僕らを誘う  戻れない もう何処へも 帰れない だから前へ 通り雨 濡れていたシャツ 透き通るあなたの肌  遠くで聞こえる波の音 どうして真夏はまた来るの? ふたりが交わす口づけに 今は甘い予感漂わせて  砂糖きびの畑をぬけ 雨上がり 島あぜ道 繰り返し火をおこしてる あの空に僕らは急ぐ  近くでざわめく草の音 どうして真夏は過ぎ去るの? ふたりを繋ぐストーリーは 壊れそうな予感漂わせて  ついてくる影法師 迫り来る闇いざなう 夕焼けに間に合うのかな? 僕らは間に合うのかな?
果てしないスケッチ浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司杉本哲哉・浜崎貴司虹が微笑んで町にそびえたら 意味もないのに何故だろう 誇らしげな気分  雪の中走る電車の窓には 温もりのせい曇るガラス 指で“へのへのもへじ”  さあ 世界が描いている さあ 果てしないスケッチを さあ 僕らは取り戻す 鮮やかな色のイメージを そして… そして…  月夜の光をバルコニーで浴び ドビュッシーが五線の上で 想い託すピアノ曲  古い友達が生まれた子供に 授けたのが 美しき夢を込めた名前  さあ 自分も描いている さあ 果てしないスケッチを さあ 僕らは気を良くし ほとばしる線の輪郭を さらに… さらに…  君にはじめて恋をした時 心に留めたボルトがはじけて 胸が赤に染まった  さあ 世界が描いている さあ 果てしないスケッチを さあ 僕らは取り戻す 鮮やかな色のイメージを そして… そして… 今!今! 君と僕はゆくのさ
さよならは終わりではなく浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司杉本哲哉・浜崎貴司僕たちはお互いに 手を振りながら いつまでも いつもまでもその姿を追いかけた  離れてゆく船の エンジンの音だけが側に残る  杯を酌み交わし 多いに語り 酔いつぶれ 沈黙を嫌うように笑う  夜明けの星達に 見守られるように次の町へ  さよなら さよなら また会う日まで声は大きくなる さよなら さよなら あなたは小さくなる  偶然の連続が 運命に変わり 旅ゆけば 宴がこの夜も続く  歌おうよ我が友よ それぞれ人生の無事を祈り  さよなら さよなら あの約束を果たす時は来る さよなら さよなら 終わらぬ夢を見よう  また何度も会いにゆくよ…  唇が触れそうな盲目の闇に 少しだけまぶしい音楽よ、届け!  新たに吹く風のざわめき手に入れて すぐに… すぐに… See you again!
MY SUMMERTIME BLUES浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司杉本哲哉・浜崎貴司魂の路地裏で 焼き付けた向日葵は 咲き乱れるだけのひと夏の蜃気楼 MY SUMMERTIME BLUES  叢に捨てられた ビニ本のマドンナは 絞り出した精の懺悔を受け止めている MY SUMMERTIME BLUES  ギザギザの腕を持つ カマキリがいきり立つ 激突したオートバイ また誰かが星になる MY SUMMERTIME BLUES MY SUMMERTIME BLUES  BLUES!  処女を捨てたい女が 夜に電話をかけてる 「ちょっといいことしようよ」 「アタイあんた好きなの」 MY SUMMERTIME BLUES  喰らいついたら血が流れ 咥えタバコ髪乱れ 蝉が鳴きやむ夜更けに 今日も胸騒ぎがする 妙に惨めな娼婦や 金に汚い男が ドブの匂いする中 安い洋酒をかっ喰らう MY SUMMERTIME BLUES MY SUMMERTIME BLUES  BLUES!  みんなどっかへいっちゃった みんなどっかへ消えちゃった 少し淀んだ空気が みんな綺麗になっちゃった みんなどっかへいっちゃった みんなどっかへ消えちゃった 黒い煙を吐いていた 空に突き出た煙突 MY SUMMERTIME MY SUMMERTIME MY SUMMERTIME BLUES…
教室浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司杉本哲哉・浜崎貴司教室では白いカーテン揺れている 別の校舎のブラスバンドが聞こえてる 青春の光の中で  君と話し続けた 時を忘れて話した 謎めいた事が世界には溢れているのさ そのひとつがキミ  黒板には消し忘れた方程式 あんな風に解き明かしてみたいけど 青春に終わりはあるの? 本当は知りたくない  何かの結末なんて本当は知りたくない
あなたの言葉浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司杉本哲哉・浜崎貴司あなたが口にした言葉が 風で掻き消されてしまう それは繰り返されずに あなたは「なんでもないのよ」と笑う  僕達が腰を下ろしてた 砂浜に夜が訪れて 海岸に沿う町の灯が 瞬いてゆるやかに曲がるのを見てた  ふたり手と手 重ね合わせて 時の流れ止めようとして 広がる目の前の景色を 今この胸にしまえば  月は満ち欠けを繰り返し 星はこの大空を巡り あなたが口にした言葉が 今吹いた風で掻き消されてしまう  ふたり指を ひとつずつ絡め それを激しく砂に押し付けて 心がもつれる瞬間を 生命の中に押し込めば  形が定まる事のない 波の泡が生まれ弾けて あなたが口にした言葉が 今吹いた風で掻き消されてしまう 風で掻き消されてしまう…
僕は忘れない浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司杉本哲哉・浜崎貴司初めて交わした言葉 どこかの帰り道 さりげないフリをしてた 本当はドキドキしてた 街路樹の銀杏並木 黄色に染まる季節が 並んだ足下に広がっていた  僕は忘れない あの時の二人を包む 言い表せない 少しひんやりした空気 瞳の中は君だけが映る そんな世界の事を  大人になるにつれ お互い距離を置いたね それぞれ歩む道は 近くて遠いストーリーで たまに連絡をとって 待ち合わせた喫茶店は 再開発とやらでなくなってたけど  僕は忘れない あの時の二人を包む 言い表せない 少しあたたかな空気 瞳の中は君だけが映る そんな世界の事を  命をもらい この手を伸ばし 握りしめたぬくもりを たとえ離してしまっても…  今も続いてるんだ どこかの帰り道 お互い歳を重ね 色んな景色を見たね 街路樹の銀杏並木 落ち葉も枯れてしまえば また新しい春が訪れるだろう  僕は忘れない あの時の二人を包む 言い表せない 少し微笑んだ空気 瞳の中は君だけが映る そんな世界の事を そんな世界の事を
グローバ・リズム浜崎貴司×佐藤タイジ浜崎貴司×佐藤タイジ浜崎貴司浜崎貴司・佐藤タイジあ~奴隷達をのせた船 河下ってく あ~まだ知らぬ新大陸を目指してる 面舵いっぱいヨーソロー 荒波を乗り越えてゆけ! 取り舵いっぱいヨーソロー いまここは何処?  あ~ガガーリンが宇宙で神を探してた あ~チャレンジャーは火を噴いて 空で燃え尽きた 面舵いっぱいヨーソロー 礎となる勇者達 取り舵いっぱいヨーソロー いまここは何処?  人の終わりなきイメージ 夢を見続けるステージ 銀河鉄道の夜 アーサー・C・クラークとキューブリック 2001年も越えて 2011の3月 それでもまだ前へと 突き進んでゆく  あ~張り巡らすファイバー 世界を縮めてる あ~肥大したネットワークに迷い込む 面舵いっぱいヨーソロー 気がつけば出口は無く 取り舵いっぱいヨーソロー いまここは何処?  カモン! グローバ・リズム!…
写真小泉今日子小泉今日子浜崎貴司浜崎貴司ブラックベルベッツ引き出しの奥に あいつの写真 捨てたはずなのに 残ってた あれから時が随分過ぎて こんな 人の事 忘れてた  思い出 常に 調子がよくて 憎みあった傷も癒え 許したわけじゃないけれど あいつの写真 眺めてた  すぐに我に返り ゴミ箱めがけ くしゃくしゃに丸めた恋人を ポンと放り投げて それが床に落ちる なんだか未練 あるみたい  あいつが恋しいわけじゃなくて 時間の行方にひっかかり 私の過去を 噛みしめたら 思わず胸が熱くなる  ゴミになってしまう あいつの写真 世界の過去もゴミだらけ  それでも孤独を見せ合えたり 素直に心をぶつけたり とにかく素敵なとこだけを そのうち褒めてあーげよかな?  引き出しの奥に あいつの写真 捨てたはずなのに 残ってた… 捨てたはずなのに 残ってた… 捨てたはずなのに 残ってた…
マタサブロウFLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司Flying KidsFLYING KIDS西の山 東の湖 北の草原 南の都 あらゆる所から 集まってきた エヴリバディー 聞こえるだろう?この音が!  どっどど どどうど どどうど ど どっどど どどうど どどうど ど どっどど どどうど どどうど ど どっどど どどうど どどうど ど  風が吹いた 俺の町に みんな知ってるマタサブロウだ 野に咲く花 ひき裂いて ただ 音のない場所で音をたてる ランドセル飛ばされるチルドレン めくれた内側隠して 叫ぶ彼女 もっとみせてよ ウキウキさせてよ  どっどど どどうど どどうど ど どっどど どどうど どどうど ど どっどど どどうど どどうど ど どっどど どどうど どどうど ど  風の声に 耳を澄ませば 忘れかけてたマタサブロウだ しなる森に タンカーのような雲 空にまいた墨汁の渦巻き 目がまわるほどの今を受け入れ 明日無き明日を笑い飛ばせよ 鳴りっぱなしの目覚ましウォッチがここで流れるBGM‥ BGM‥BGM‥BGM‥  どっどど どどうど どどうど ど どっどど どどうど どどうど ど どっどど どどうど どどうど ど どっどど どどうど どどうど ど
ドマナツFLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司Flying KidsFLYING KIDS変わり始めた風景 空の生中継 夜の訪れのサイン 腰のくびれはOK 胸の膨らみ共鳴 だけどふがいないCRY 潮騒の中 消えそうな 海のひらめきよ どうかそのままで‥ 肌の滑りはマーベラス 濡れた水着はスキャンダラス スケベなNIGHT FLY 親に話せぬSTORY 多分DON'T WORRY みんな止まんない愛 例え一夜のフィーバー 酔いに任せても 今を信じようじゃない 仮面だらけの表情 だけど真実は わがままな火のごとく  熱を上げて 走れ 夏の真ん中を なにもかもがいつか燃え尽きるまで 砂を跳ねて 掴め 夢の真ん中を 砕け落ちた波に 飲まれ 散るまで  金がこの世の王者 なんてつぶやくような どっかつまんないLIFE そこにあなたが登場 SOULまでもがHOLD ON 軋む あばら骨 いつか終わると言われた青春 今夜塗り替えろ 永遠の旋律に  熱を上げて 走れ 夏の真ん中を なにもかもがいつか燃え尽きるまで 砂を跳ねて 掴め 夢の真ん中を 眩しすぎるだけのあの日のままで  愛し合える 現在がTIME AFTER TIME 少しはにかんだら 次に会える 明日を忘れて 心溢れて 唇からの物語は 月見る浜のこのあたりさ 彼方に光る星目指して 裸に至る恋描いて 震えるボイス ミラクルをチョイス 僕はOPEN GATE! DON'T SAY NO! 真夏‥ SO SWEET‥  変わる季節 急げ 夜の真ん中を 掲げた理想でさえ 燃え尽きるまで 砂を跳ねて 掴め 夢の真ん中を 砕け落ちた波に 飲まれ 散るまで  愛し合える 現在がTIME AFTER TIME 少しはにかんだら 次に会える 明日を忘れて 心溢れて 唇からの物語は 月見る浜のこのあたりさ 彼方に光る星目指して 裸に至る恋描いて 震えるボイス ミラクルをチョイス 僕はOPEN GATE! DON'T SAY NO! 真夏‥ SO SWEET‥
激しい雨FLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司Flying KidsFLYING KIDSいじめに遭うと知りながら 学校へ通う子供達 父が病で倒れた事を電話で告げる母親の声 会社がつぶれ夜中に目が覚めて 家族の寝顔をぽつり眺めてる男 駅の人ごみで心が折れて 電車に乗れずにただ立ち尽くす彼女 それでも一人じゃないって声が かすかに生命のどこかでする  平凡な日々が 罪であるかのように自分を探し見失う友 富や権力の争いに破れ 午後の日差しの中一人 書斎でお茶をすする政治家 声を出さずに涙を流し 笑顔の裏で怒りを隠す 客のクレーム 上司の指示 後輩の助言 微笑みやめないあなた 全てを許す心見当たらず 疲れて家で泥のように眠る俺‥俺‥ それでもアゲハがさなぎから羽を広げはばたいた  そして雨が 雨が降る 激しい雨が 雨が降る 激しい雨が 僕達に降る 激しい雨が 雨が降る  尽くした夫に裏切られても 妻は息子を強く抱きしめた 巻き込まれた事故で体を壊し でも歯を食いしばりリハビリに挑むアスリート達 理想を掲げて長い間捕らわれている 海の向こうの活動家 そしてその人の帰り待つ恋人 そう、みんな小さな窓をこじ開けて 必死にそこから空を見る  そして雨が 雨が降る 激しい雨が 雨が降る 激しい雨が 僕達に降る 激しい雨が 雨が降る
40肩(フォーティーショルダー)FLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司Flying KidsFLYING KIDS朝 目覚めて気づく体の痛み 立ち上がれば 続くよ 苦み 服を脱いで浴びる ホットウォーターシャワー  俺のフォーティーショルダー もっとアガレガレガレどうだー そしてfar away eyes 手前見えなくなる 些細な事はもっと見えなくなってしまえ!  諦めなどつかず 欲は高まり 盛り 今日も 女がゆらり 浮かぶ姿 しなりだす 躁・ラッシュアワー  どんな奴らもソルジャー もっとアガレガレガレそうだー そしてfar away eyes 理屈見えなくなる 些細な事はもっと見えなくなってしまえ!  働けるうちが花 やれる事全てする 体に刻まれる時間(とき) ノンストップ  俺のフォーティーショルダー もっとアガレガレガレどうだー そしてfar away eyes 手前見えなくなる 些細な事はもっと見えなく もっと見えなく もっと見えなくなってしまえ!
ア・ハ~ンFLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司Flying KidsFLYING KIDS気がついたら瞬間全部アッパーになってALL RIGHT! しら切った仏陀言った「腹が減った どーだい?」 シャバダバな MY LIFE いつまでも ア・ハ~ン 気がついたら瞬間全部真っ裸(マッパー)になってALL NIGHT! 裏切った どっか 行った しゃーないんで グーッバイ 様々な MY LOVE いつまでも ただ ア・ハ~ン  腰をフリほらリズムを 感じてみるのさ 明日の事なんてすっかり忘れてしまうさ あなたは夜に 声をあげる 聖なる行いは破廉恥  永遠なんて一瞬なんだ 気がつきゃ陽が昇り 栄光なんて順番なんだ そろそろ俺のチャンスかも  気がついたら瞬間全部アッパーになってALL RIGHT! 勝負なんてきってはってショッカーになってSO NICE シャバダバな MY LIFE いつまでも ただ ア・ハ~ン  成功おさめた者も山あり谷ありあるのさ 死んでしまえば未来一体なにが残るのか? 遮二無二頑張って 金はどこだ? 気がつきゃ愛さえも はて?さて?  何かの支配が 及んだ行き先は 正常なの?平和なの?知恵をしぼっても分からない  気がついたら瞬間全部アッパーになってALL RIGHT しら切った仏陀言った「腹が減った どーだい?」 シャバダバな MY LIFE いつまでも ア・ハ~ン 様々な MY LOVE いつまでも ただ ア・ハ~ン ア・ハ~ン
ソウルシンガーFLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司浜崎貴司FLYING KIDS誰にも必ずある 心の叫び あなたの声がする 夢語り 今を嘆き  何度も歌おう 僕らはSOUL SINGER 声にはならない ぎこちない歌を 闇に飲まれても 消える事のない 炎の歌を  見えない壁にもがき 涙が溢れ落ちる あなたの声は止まず 愛してる人を探す  何度も歌おう 僕らはSOUL TRAVELER 声にはならない 魂の歌を 風に吹かれても 萎える事のない 逞しい歌を見つけて  何度も歌おう 僕らはSOUL SINGER 世界でひとつの 生命を奏でて 闇に飲まれても 光忘れない 未来の歌を
ハチミツFLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司Flying KidsFLYING KIDSハチミツをパンにぬろう おいしいハチミツをぬろう  とろけるハチミツ胸が高まる 腹ぺこなボクは こらえきれるかな?  ハチミツ‥ ハチミツ‥ ハチミツ‥ ハチミツ‥  グラスのミルクが溢れて 清潔なシャツも汚れて 思わずため息ついたよ かすれそうな声 ヒーヒーハーウッヒッヒー‥  ハチミツ‥ ハチミツ‥ ハチミツ‥ ハチミツ‥ ハチミツ‥ ハチミツ‥ ハチミツ‥ ハチミツ‥  素晴らしい愛は苦い味がある 忘れない愛は苦い味がする 僕と君の愛 甘い味がする 僕と君の愛 甘い味がする ラララ‥ トゥルトゥットゥ トゥルルル~
ユルギナキコトFLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司丸山史朗FLYING KIDSダレカの噂話だそうだ ひそひそ耳もとで よからぬムードが満載の おしゃべりした  フーフー‥  気がつきゃ話題の本人が 背後に登場 慌てていつもの挨拶さ はろ~あいむふぁいんせんきゅー  そもそも情報なんてもんは 何割かに嘘があり 目で見て触れ感じた事さえも 答えは色々  疑う心が溢れ出す なぜだろ?あなたに会いたいな 真実が今夜も見えぬから 今すぐあなたに会いたいな 会いたいな 会いたいな  ダレカの昔話だそうだ 今となってみれば 美しき思い出のせいで 事実は曲がる  フーフー‥  疑う心が溢れ出す なぜだろ?あなたに会いたいな 真実が今夜も見えぬから 今すぐあなたに会いたいな 会いたいな 会いたいな  絶望しない失望程度の混乱 冗談で片付け 傍観者 俺 共犯者 なぜ? 結局迷いこんだダンジョン 知りたくない事ばかり増え 知りたい事は未だ不明 だけどあなたを求めてるこの気持ち 確かなんだよ  疑う心を取りあえず 忘れてあなたに会いたいな 真実がなんでも構わない 今すぐあなたに会いたいな 会いたいな 会いたいな 会いたいな 会いたいな
シャイン!FLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司浜崎貴司FLYING KIDS愛が深いほど 恐れてしまうことがある 人がいつか迎える別れの日を 生きる意味は何?ふと考えてみるけれど 答えのかけらでさえ導けない  だけどただひとつ 今言える 胸つかむ想い  シャイン! 僕を照らすあなた 僕の中の闇に光る星 シャイン! 僕が好きなあなた 僕らはお互いに光を捧げる  夜が深いほど 弱さを見せることがある 恥ずかしさを感じる間も無いまま 「ねぇ」声をかけてみる 名前を呼んで振り返る そんな姿をずっと見続けたい  許された記憶 それが歩き続ける力  シャイン! 僕を照らすあなた 僕の中の夢に光る星 シャイン! 僕が好きなあなた 僕らはお互いに光を捧げる シャイン!  シャイン! 僕を照らすあなた 僕の中の闇に光る星 シャイン! 流れて消えるまで 僕らはお互いに光を捧げる  Sweet Sweet My Love ‥Oh! My Love‥ シャイン!
さよならレインボウFLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司浜崎貴司FLYING KIDSあの人がさよならを 空の虹で描いた 僕はまだ途方にくれたまま彼方を見た 時を巻き戻して もう一度 会いたいな 夜の少し手前でたなびく 紅雲  強く強く想い馳せれば この胸が 痛い かけてくれた一言一言の まだ側に いたいよ  下らぬ冗談でさえ 眩し過ぎる思い出 愛しあってるかい そんな言葉が耳にへばりついたまま  雨あがる空の七色を 忘れたり しない それは自由の在処のゲート どこまでもゆこうよ  あの人がさよならを 空の虹で描いた 友よ 少しずつ 少しずつ その彼方へ近づこう
リアルHI LOCKATION MARKETSHI LOCKATION MARKETS浜崎貴司本間昭光未来に自分を預け過ぎてる 最近それが「逃げ」と思える ほんとは現実を生きているだけ どんなに不安が溢れ出しても  歩き出して 挫いた足首の痛みが 現在(いま)の場所を 教える ナビゲーターとなり  いつだってスマイル 求めてクライ なんだっていい この道を進んで行こう 僕達に 降り注ぐ 困難な雨が ほら 迷わぬ強さを 試してる  どこにも楽園は見当たらない それでも 心 満たしてみたい  走り出して 気づいた 動く足の遅さ その瞬間を もがいた 風景の中  いつだってスマイル 求めてクライ どうしようもない この道のあるべき姿 僕達に 降り注ぐ 気まぐれな光 戸惑う弱さを 照らしてる  どんな人も 同じ時代(とき)に立ち 頑張っているだけ この世界  いつだってスマイル 求めてクライ 傷つく事は今 生きてる証 僕達に 降り注ぐ 困難な雨よ ほら 迷わぬ強さに 火をつけろ
ドラマティックHI LOCKATION MARKETSHI LOCKATION MARKETS浜崎貴司本間昭光今までに出会い これからも出会う 繋がるこの手は次に誰と結ぶ?  今から始まる ドラマの幕開け いきなり事件が起きる 困難なストーリーさ  行く当ても 見えぬまま 君という光が登場  劇的な瞬間を僕らは生きてる 喜びや悲しみをほら 見つめて 乗り越え 最後に掴むのは 愛の中にある答え それだけ  コメディーもあれば スリルだってある 続きは必ず 謎が待ち受けるから  さあ行こう ひらめいた アイディアを力に変えて  劇的な瞬間をみんなと生きてる ひとりひとりの想い ほら ぶつけて 合わせて 最後に掴むのは 愛に溢れてる心 それだけ  ああ、側にいる 仲間達 守り抜く 最初の衝動  劇的な瞬間を僕らは生きてる 少し頼りないけど必死に生きてる  劇的な瞬間をみんなと生きてる 喜びや悲しみをほら 見つめて 乗り越え 最後に掴むのは 愛の中にある答え それだけ
キズナredballoonredballoon浜崎貴司村屋光二redballoon友よ 君は変わらずに 元気にやっているのかい? 食堂のテレビで 嫌なニュース流れたよ 目をそむけたくなる事 胸を痛めるべき事 出て来た定食を食べ始めたら忘れた  みんな我がままな 現実の中で 愛とか希望を語り尽くし 繰り返す 深い闇  それでも探そう 信じ合う 強い絆 熱い想い 繋がる僕らの過去と未来が 途切れぬように 愛された記憶 それをただあなたに伝える・・  父よ 僕と同じ頃 どんな事を思ったの? 時代の荒波が 迷う事を増やしてる 母よ 人を好きでいる 力 どこで手にしたの? 尽きない欲望が いつも肩を叩いてる  朝の光が 窓から差し込んで 孤独の鎧に 袖を通し 人ごみで口閉ざす  幼き理想 振りかざすだけじゃ済まされぬ 見つめた先は 複雑な状況 出口はあるの?  それでも探そう 信じ合う 強い絆 熱い想い 繋がる僕らの過去と未来が 途切れぬように 愛された記憶 それだけを握りしめ 愛してる奇跡 それをただあなたに伝える
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
冬のセツナredballoonredballoon浜崎貴司村屋光二redballoon一瞬の鮮やかな ときめきが舞い降りる 愛しさが 苦しくて 胸が切ないよ なんでだろう?  すれ違う時はまるで 世界が止まってしまったかのようさ 「また明日、じゃあね」なんて普通のふり 精一杯さ 「好きなんだ」と言えず 何度も心を飲んだ 君と僕の間に 届きそうで届かぬ 想いが溢れて  曇り空 気がつけば 降り出した白い雪 振り返り さりげなく見送る 後ろ姿 一瞬の鮮やかな ときめきが舞い降りる 愛しさが 苦しくて 胸が切ないよ なんでだろう?  さっきまで 聞こえてた 慌ただしい 仲間の声 静かになる校舎を 一人きりで歩いた もしかしたらどこかに まだ帰らないでいる 君がいないかな  風踊り 雪ひらり 僕の手のひらの上 熱を持ち 溶けてゆく 感情はどこに行くのだろう  来年には 卒業だね 離ればなれ 移り行く 時はただ 針を刻んで  動けずに 気がつけば 降り積もる白い雪 後少し このままで 寒さの中にいよう 一瞬の鮮やかな ときめきが舞い降りる 愛しさが 苦しくて 胸が切ないよ 理由(わけ)はただ  口に出来ぬ 君への恋 「好き」の二文字・・
青春の詩(うた)redballoonredballoon浜崎貴司村屋光二redballoon空は不機嫌な色の 雲をかき集め 雨を待つ グランドでは野球部が次の大会に向けて球を打つ いつも向かうコンビニで 片思いの彼女の姿 すれ違った時 長い髪が 風に吹かれ乱れた  みんな 青春 無我夢中 泣いたり笑ったりただしたいだけ どんな将来がってるの? 僕や あなたに・・  路地を抜ける自転車の チェーンがはずれて 空回り 相変わらず 上がるスピードを 押さえきれないで 大騒ぎ だけど 胸の情熱よ いつまでも このままでいて 果てしなく続いてく トラブルにもどうか負けずに  みんな 青春 無我夢中 涙が止まらない事もあるさ 頑張って さあ行こう 最後は 笑顔で  森が緑の服を脱ぎ 次の季節を呼び込んで 気がつけば 僕達は 大人になり また次のストーリー  みんな 青春 無我夢中 今感じた気分を忘れぬよう 頑張って さあ行こう 最後は 笑顔で
今 吹く風~イケメンバンドのテーマ~HI LOCKATION MARKETSHI LOCKATION MARKETS浜崎貴司本間昭光今吹く風とらえ 遠い未来へ羽ばたいてゆこう 愛と夢は今日も止まらない  届かない手を 何度も伸ばしてる 走り出していたあの日と同じこの胸  いつかあなたを迎えに行けるように 見つめてた光の先 何度も挑もう  満たされない日々が 明日(あす)の僕ら強くしてくれる 今吹く風とらえ 遠い未来へ羽ばたいてゆこう 愛と夢は今日も止まらない  答えなどは無く あるのは情熱のみ  こんな 話を聞いてくれるあなたが好き 必ずハッピーな所へ 連れて行ってあげる  癒されない日々は 次に進む道しるべとなり また晴れるべき空 目指せ こみ上げた熱のままで 痛みに酔いしれるのは止めて  変わる世界の真ん中で僕ら 握りしめるもの探そう  開かれたドア きっと必ずある 乱された心の目に戸惑わないように  憧れてる日々が 次の誓い映し出している 今吹く風とらえ 遠い未来へ羽ばたいてゆこう 痛みに酔いしれるのは止めて 愛と夢は今日も止まらない
幸せであるように河口恭吾河口恭吾浜崎貴司FLYING KIDS佐橋佳幸幸せであるように心で祈ってる 幸せであるように心で祈ってる  別れはつらくて それでも愛しあって 涙がかれたら 疲れて眠ろう 君の涙を お皿に集めて 全部飲みほしたら 全てゆるされるかも  幸せであるように心で祈ってる 幸せであるように心で祈ってる  別れはつらくて でもみんな愛しあうのに 涙がなんでこぼれ落ちるのかな 声をふるわせて ママも死んで それでもぼくは君とキスを交わしてる 子供も生まれてくれば懐かしい友のことなど 忘れるかもしれないよ  ああこの想い君に伝えたくて 涙ながし 夜にふるえてる  みんなはみんな 涙をながすのになぜ愛しあっているのかな ママも死んで 子供も生まれて 君と別れ 君とめぐりあって キスしてキスして抱き合ってささやいて 愛をわかちあって それだけでいいのに 寂しいときそばにいてそばにいてそばにいて ただそれだけでいいのに 寂しいときに そばにいて欲しいだけなのに だけなのに  幸せであるように心で祈ってる 幸せであるように心で祈ってる
ヤサシイヒカリ藤木直人藤木直人浜崎貴司浜崎貴司切ない涙が おさまるまで ぶらぶらと寄り道をしようよ どうしようもない事は誰にだってある 心刺さるトゲ そのままで泣きなよ  ほらごらん 星が今日も君を照らして 月明かりが影を伸ばす 優しい光で  痛みを感じて また大きくなれ 辛い事ばかりじゃないから 隠している心を僕に少し見せて 側で話 ただ聞くしか出来ないが  ほらごらん 星が今日もみんなを照らす うつむいてる日々にもまだ 灯りが残るから 何度も何度も前を向いて歩こう 月明かりが明日を目指す 優しい光で  どうしようもない事は誰にだってある 心刺さるトゲ そのままで泣きなよ  一番星をにじんだ目で見上げる まだ世界は諦めずに 愛ちりばめるから 何度も何度も前を向いて歩こう 月明かりが明日を目指す 優しい光で
PARADISE藤木直人藤木直人浜崎貴司浜崎貴司真夜中のパラダイス 君だけが見える その素肌に触れて 縛りあうルール決める  言葉を失い始めて 耳元で息が溢れて  メリーゴーラウンド オワンナイデー 過ぎ去っていく永遠へ 逆らうように 君を抱いて 膨らんだ夢を見る ANYMORE 行かないで 愛しさだけを守り この長い夜にまだいよう  興奮のパラダイス スイッチをひねる 朝の光から逃げ くちづけだけ 信じる  現実の糸が途切れて 世界が楽園に変わる  メリーゴーラウンド オワンナイデー 明日なんて来ないで 激しい増すスコールの中 濡れているままで立ち 冷めた事言わないで 愛しさだけが全て この長い夜にまだいよう  目を開けて 僕を見て‥  メリーゴーラウンド オワンナイデー 過ぎ去っていく永遠へ 逆らうように 君を抱いて 膨らんだ夢を見る ANYMORE 行かないで 愛しさだけを守り この長い夜にまだいよう
ミツカラナイコトredballoonredballoon浜崎貴司村屋光二ただひと言が まだ見つからず でも君の目を見つめて‥  付き合いはじめたあの頃と 違ってきている 電話の会話のDistance それぞれ慌てて 朝食などとる暇はなく 大人になってゆく 希望のほころびに 敢えて目をそむけ 一日が過ぎ 自分の事だけを 追いかけるだけ精一杯  会えない日々を埋める二人が探す将来の言葉 ああ、いつもなら冗談で 話 誤摩化しているのに 今夜はやけに僕の胸 痛い  果てしなく続いてく 僕らのレースの行方 ゴールはあるのかな? 年老いてゆく事なんて まだうまく理解できずに  ただひと言が まだ見つからず でも君の目を見つめ ああ、これからもふたりで一緒にいたいと思ってるのに なぜだろう?素直になれず CRY  中途半端な時を越えて これからも君といたいのに‥
夕立ストーリーredballoonredballoon浜崎貴司村屋光二ガラス越しに 街を急ぐ 君の姿 不意をついた この出会いは 戸惑いのSTORY 前よりも大人びてる 服を身につけ 突然の夕立を 避けるように 歩いてた  あれからは何が変わった? 忘れたはずの痛みだけ 急に蘇る 雨上がり雲が日差しを 真夏の手前にまたこぼした それなのに心は土砂降り  二年前の 同じ街で 僕らは出会った あの時の 恋にはもう 戻れはしない 傷つけて 君がこぼした涙を 拭えず  あの時の夢は壊れた 二人で見てた将来を 馬鹿みたいな嘘で 雨上がり雲が日差しを 真夏の手前にまたこぼした それなのに心は土砂降り  店を飛び出し 慌てて君を追いかけた 人ごみの中 走り出して ああ 抱きしめたい 今更 かける言葉など 何一つないと分かっているくせに  あれからは何が変わった? 愛したゆえの痛みだけ 今もここにある 雨上がり雲が日差しを 真夏の手前にまたこぼした それなのに心は土砂降り
あたしンちの唄小泉今日子小泉今日子浜崎貴司浜崎貴司ヲノサトルいつでも茶の間に集まるおかしな家族 (あたしンち) へんてこりんでもわたしのすてきな家族 (あたしンち)  たいせつなのは なかよし しかられたり 笑ったり  みんなおいでよ あたしンち いつも楽しい あたしンち いつか旅立って行くその前に 強く抱きしめあおうね
GINZAガールカミタミカカミタミカ浜崎貴司浜崎貴司ヲノサトル恋心ふわふわ 私ときめいて…歩いてる  モノグラムのバックぶら下げて 和光の時計 月と並ぶ あなたの事が 溢れているから 浮かぶまんまるがきれいだね 銀座界隈 和気アイアイ 歌舞伎もはねて こぼれる人 あなたをもっと好きになりそうな ネオンサインに ああ…包まれて  華やかな街を行こう 「アイシテル」 その言葉を どちらが言うかの 駆け引きは キネマの その後で  恋心ふわふわ 私ときめいている 胸高鳴る場所を 強く確かめて 歩いてる  オフィスで同期に 褒められた服を 確かめてみれば ガラス越し ジュエリ いつか必ず 飾る この指に 背伸びした私 だぶらせて  鮮やかな 夢を見よう 幸せの 歌を歌おう 四の五の言うのは もうやめて 昔の ハリウッドみたいに  街灯りゆらゆら 心に浴びて願う 少しでも眩しく 輝きますように… してみせる ふらふら 私にくぎづけして つぶやいた祈りが ひとつ星空に 飾られる  そよぐ柳並木 踊りだした足取り 数寄屋橋もうすぐ あなたに会いたい… 恋心きらきら 私ときめいている 胸高鳴る場所を 強く確かめて 歩いてる
ハニー・カム坂本真綾坂本真綾浜崎貴司h-wonder君は僕の手を握りしめた 今までもずっとそうだったように 鮮やかな手口にだまされてみようかな? 今の気分信じて  (晴れ渡る空) 遠くに伸びる飛行機雲 (吹き抜ける風) 恋のはじまりの予感  覗いた横顔が 実は照れくさそうに はにかむ その表情が愛しくて 男の人は多分 思いっきり嘘をついて 女の子に愛を伝える 心を隠しきれずに  君は僕の手を離さないで 混み合う街をすりぬけてゆく 穏やかな陽射しに包まれて これからも 並び歩いていたい  (会話が途絶え) 沈黙がふいに訪れる (次の言葉を) あわてて探してるふたり  何も言わないでいて 「好き」と口にしないで 時間を止めるのが 心地よいね 男の人は多分 頼もしい役を演じて 女の子に見破られてる こぼれてしまう真実  大人のふりするような 無邪気なままのような 気持ち確かめるような 曖昧なまま手をつないでいる 強く  覗いた横顔が 実は照れくさそうに はにかむ その表情が愛しくて 男の人は多分 思いっきりじたばたして 女の子に愛を伝える 心を隠しきれずに
月と走りながら坂本真綾坂本真綾浜崎貴司浜崎貴司夏の匂いを 忘れるような 秋の気配に 包まれる夜 駅のホームで 今日はお別れ ふたり階段 昇る手前で  言葉はうつむいて ぎこちない「おやすみ」 伝えきれぬ 心をまた置き去りに  最終電車が来るまでの あと数分間 「月が今夜は綺麗ね」と 勇気のないセリフ 終わる季節を眺め 「好き」と言えぬ私  何でも話せる 付き合いだから 変わり壊れる 事を恐れる  目の前の車内に 乗り込んで「サヨナラ」 閉まる扉 ガラス越し見せる笑顔  最終電車が動き出し 今日もまた 「これで良かった」と独り言 口にしないセリフ 触る微熱を抑え 月と走りながら 募る想いのまま 「好き」と言えぬ私
戦争浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司HAMAZAKI BAND怖いのだ 誰もが怖いのだ そこにいる人もいない人も 強さを誇る裏側に弱さが潜み 弱さを語る裏側に強さが眠る 私の人生が恐怖に支配されぬように 私は失われてしまう事を引き受けて あなたに許されながら奪う 恐れる事を恐れぬように そして恐れぬ事を恐れるように あなたと私の未来が いつまでも信じられますように 信じられますように  
摂氏零度浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司丸山史郎・浜崎貴司小西貴雄燃え上がる炎集めて 凍えたその唇へと  サテライトから この地上へ 低気圧のREPORT 今雨降り 摂氏零度で深夜 吹雪く模様 明かりを消して くちづけをする 少し戸惑う理由は 触れあうのが 心掴む全てではないから  君の本当の温もりを 奪いたいだけ あめの落ちる音が止む 出来るかぎり  燃え上がる炎集めて 凍えたその唇へと やさしさだけをふりかざす 嘘ならばいらない  サテライトはただ 距離を保ち 昼の熱い空に飛ぶ 二人もまた そんな風に時を過ごすだけなの? 人はひとつになれないから 抱きしめる理由があり 隠している 感情をいつか見せてくれるの?  雪が綺麗なふりして 世界を飾る ファンタスティックじゃ物足りぬ事もあるさ  どうしたって上がる熱をただ この手で送り届けたい 命を持つ 標となる 鼓動を携えて ゆるやかに溶ける氷の 雫を拭い去りながら 孤独でさえ 解き放つ 心に出会うように  覗き合う鏡が映し出す お互いの似てる 光と影 君が震えるなら 僕も僕の闇を照らす  燃え上がる炎集めて 凍えたその唇へと やさしさだけをふりかざす 嘘ならばいらない 寒さをあおる風を受け それでも熱を放ちながら 悲しみさえ 越えて行く 心に出会うように  
月と幸せ浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司・山田裕之山田裕之帰り道で彼女と待ち合わせしたはず 約束の五時を過ぎ まだ独り佇む 映画は多分 予告も流し 最初のドラマの幕があく  夜になれば家族と食卓を囲んで 母親のお得意のカレーライス食べる 父親はまだ 黙々とウイスキー テレビの野球はホームラン  月が眠る 空の下で  おじいさんのテーブルには 読みかけの本 開け放した窓からの風 ページめくる 庭を挟んだ離れでは ただ 穏やかな時が流れてた  月が眠る 空の下で  人は 遠く 宛のない道をくぐり抜け 強くなるために 陽の当たる場所へ急ぐ 手に入れた幸せは なぜか三日月のように 満たされてすぐに また欠けてゆく  人は 遠く 宛のない道をくぐり抜け 弱く 鈍くなり 陽の当たる場所も過ぎる 見失う幸せは なぜか三日月のように いつかまた 丸く満たされるから  雲間からもれている 光よ 明日に届け 君や僕が描く夢を見させて 月が眠る 空の下で 今日も眠る 空の下で  
旅行に行きたい浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司BUTTER DOG MARKET・浜崎貴司今年は彼女と旅に出る そうしたい そうしない?(そうしたい そうしない?) 行かないかい? 今年こそ彼女と旅に出る そうしたい そうしない?(そうしたい そうしない?) 行かないかい?  思わず鼻歌 歌いだすさ 俺のプロジェクト うかうかしてると 愛想つかされ 君がいなくなる ここんとこ何年もの間は 何処にも行けずに せいぜい週末渋谷の映画館で お茶を濁してた  アフリカ大陸のサバンナで シマウマだったりライオンだったり見たくない? サンフランシスコの坂道で 虹を眺めようよ  今年は彼女と旅に出る そうしたい そうしない?(そうしたい そうしない?) 行かないかい? 今年こそ彼女と旅に出る そうしたい そうしない?(そうしたい そうしない?) 行かないかい?  実のところ懐具合は まだマトモじゃなく 毎晩残業 仕事 明け暮れたって 稼ぎは増えやしない なんなら宝くじにボーナス費やして ここで一発 運試し やっぱやめとこう そのうちなんとかなるだろうさ 行くよ 絶対 最悪 国内でもいいなか?  四万十川で船にゆられて 天然鮎だの新鮮うなぎを食べない? 新潟から海を渡りロシアにも行けるよ  今年は彼女と旅に出る そうしたい そうしない?(そうしたい そうしない?) 行かないかい? 今年こそ彼女と旅に出る そうしたい そうしない?(そうしたい そうしない?) 行かないかい?  今年は彼女と旅に出る そうしたい そうしない?(そうしたい そうしない?) 行かないかい? 今年こそ彼女と旅に出る そうしたい そうしない?(そうしたい そうしない?) 行かないかい?  そうしたい (そうしない) そうしない? (そうしたい) もっと知り合いたい(知り合いたい) 行かないない? (行きたい) そうしない? そうでもない? そうじゃないかい? どうしたい? こうしたいもない理由じゃないでしょ なんか言って 物足んないつったて だって待って ベイベー
くちづけ浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司高野寛・浜崎貴司お願いだから くちづけをしてください 私には今だから 言える言葉があるの 世界には永遠は見あたらず 何もかも年老いて移ろう儚いものだから ああ だからこそ ああ 黄昏に 飲み込まれる前に お願いだから くちづけをしてください 今日のこの空を忘れぬよう  悲しみの中に含まれるもの 喜びを捕まえる強さが隠されてるの 締めつけた胸に刻まれるもの 痛みさえ受け止めてみようと思っているの ああ だからこそ ああ 黄昏に 飲み込まれてしまう お願いだから この手を離さないで 過ぎ去ってゆく 時間を引き延ばして  永遠じゃなくていい 永遠のふりでいい 瞳にあなたを残したまま  地上から奪い去られてしまう 熱をまた取り戻すための言葉があるの お願いだから くちづけをしてください 当たり前に過ぎ去ってゆく 空を忘れぬように 時間を引き延ばして  
恋サクラビト (featuring 小泉今日子)浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司桜咲く季節は巡り 僕達はまた恋をする 空に散る花びらのように それがどんなに儚くても  何処か連れ去られるような 時折見せる笑顔下さい 過去に置き忘れてきた 春の痛みの側で  あなたを好きになるたび あなたに望み 同じ気持ちを 強く抱きしめていいの? 何も言わないままで  押さえきれぬ心はいつでも 言葉を迷わせるが 飾らなさだけを持つ勇気を 今握りしめ  桜舞う嵐のように 僕達はただ恋をする 握る手を握りかえした 時間だけを見つめながら  あなたとふざけあうたび 甘い匂いの距離を縮める 次に会える約束をしても まだ帰れない  やわらかな体引き寄せれば 新しいドアが開く 吹き荒れる春の風の中で 瞳を捕らえ  桜咲く季節は巡り 僕達はまた恋をする 空に散る花びらのように それがどんなに儚くても 桜舞う嵐のように 僕達はただ恋をする 何度でも咲き乱れて いつかきっと散るその日来るまで 風に乗って散るその日来るまで
まだ思い出にはならない浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司ヲノサトル高野寛・浜崎貴司誰にだって一度はあるはず 消えてゆく恋にとまどい どうしたって流れる涙を ぼんやりと拭いもせずに  まだ思い出にはなれそうにもない 水しぶき上げた海辺の風景 ビーチサンダルを履かずに歩いたね 足の裏の砂の痛みの記憶  君にだって覚えがあるはず 走り去った夢から醒めて 思い出にするにはまぶしい 光 心照らすままの 夜が… 夜が…  甘くて切ない感情のやり場を どんなに歳とっても上手くが扱えず 星のざわめくこの空を見上げて 恥ずかしいけど願い捧げる  笑わないで下さい 僕にも こんな夜がまだあるのです 届かない想いの真ん中で 情けない男にさせる あなた… あなた… あなた…  誰にだって一度はあるはず 消えてゆく恋にとまどい どうしたって流れる涙を ぼんやりと拭いもせずに  誰にだって一度はあるはず 消えてゆく恋にとまどい 思い出にするにはまぶしい 光 心照らすままの 夜が… 夜が… 夜が…
ココロランニング浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司本間昭光五十嵐宏治意味なんてなんにもないのさ ただ気がついたら踊るのさ 別に気取ってるわけじゃなく 大切な事はいつだって 考えるよりもっとより遠く 胸に そう 痛いほど突き刺さってる  明日は予測不可能 感じたままを 迷う事なく ただただ捕まえて  走れ 走れ いつか 僕ら 甘く苦いキスをするだろう ココロをコトバで語り合う暇などないまま そして 祈る 密かに今 甘く苦い時真っ直中で 二人が確かめるはずの現在を コトバじゃ言えないから  出来る事ならいつまでも この熱にうなされていたい 夢と現実を混ぜ合わせよう  冷たい冬の空気で目が覚めても 白く吐き出す息を重ね合わせ  めくるめく季節を越えて 指で触れた頬を温めて ココロをコトバで置き換えるやり方忘れて 君と僕は だけど綴る 結末のないこの物語 次の角を曲がれば 二人に何が待ち受けているの?  走れ 走れ いつか 僕ら 甘く苦いキスをするだろう ココロをコトバで語り合う暇などないまま 走れ 走れ いつか 僕ら 甘く苦いキスをするだろう ココロとコトバの隙間 すりぬけるようすばやく 痛む胸を締めずに 甘く苦いキスをする理由は 二人が確かめるはずの現在を コトバじゃ言えないから  
おかしなこと浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司ヲノサトルヲノサトル・HAMAZAKI BANDおかしなことになってきました 空のような私を汚す あなたに出会いました 今日はなぜか 嫌いだった人ごみの中 心細いさすらいが 心地よいと思えているのです  そんなわけに 答えるならば そんなわけに 答えならば 私のどこかに 愛するあなたが いるからなのです  珍しく雨 降ってきました ぬかるんでた道で私を洗う 誰かを求めました 今日はなぜか ごく普通のひとりぼっちなのに 音の鳴らぬ携帯が 憎らしいと思えているのです  そんなわけに 答えるならば そんなわけに 答えならば 私のどこかに 愛するあなたが いるからなのです  私達 ずっと未完成 相変わらず なんにも分からず 学べぬまま 懲りずに発情 おかしなことになってきました  そんなわけに 答えるならば そんなわけに 答えならば 私のどこかに 愛するあなたが いるからなのです あなたが いるからなのです  
僕が言える事のすべてFLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司FLYING KIDSFLYING KIDS悲しみに暮れる、 君に贈る言葉はなにもない なにもないけど  きっともっといいことが きっともっとあるはずさ 涙枯れるまで泣きなよハニー  心の痛みを、僕は分かち合えずに ここにいる ここにいるんだ  きっともっといいことが きっともっとあるはずさ 涙枯れるまで泣きなよハニー Honey Cry  きっともっといいことが きっともっとあるはずさ 涙枯れるまで泣きなよハニー  きっともっといいことが きっともっとあるはずさ 涙枯れるまで泣きなよハニー Honey Cry
恋の瞬間FLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司丸山史朗根岸孝旨・FLYING KIDSあの子はどんなときでも準備万端 バッチ・グ− パ−ティ−はお気に入りの映画のビデオに赤ワイン 今夜はライバル達がラブタッチ狙っている ピッカッピッカッのキャディラック気分でみんな 蹴散らしてやれ  (さあ出かけよう) 襟立てれば夕暮れが呼んでる (さあ集まろう) 乾杯のグラスを手にとれば  目と目が合う瞬間を 僕はずっと待ち続けてる 君の姿をシャンパンに映し出して一気に飲み干せ!  あの娘は気づいてるはず きっと僕の気持ちを じらしてるくちびるがどうにもこうにもたまらない  (さあ飛び出そう) 心のトビラをノックしたら (さあ愛し合おう) 世界中が薔薇色におぼれて  目と目が合う 瞬間を 僕は予感し始めている 君の視線をシャンパンに映し出して一気に飲み干せ!  (Tu lu tu tu tu tu lu tu tu) (Tu lu tu tu tu tu lu tu tu) (Tu lu tu tu tu tu lu tu tu) (Tu lu tu tu tu tu lu tu tu)  目と目が合う 瞬間をみんなずっと待ち焦がれてる 恋する心 シャンパンに映し出して一気に飲み干せ! (目と目が合う 瞬間に) 君と僕と (目と目が合う 瞬間に) 二人だけ! 
君に告げようFLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司FLYING KIDSFLYING KIDSずっと泣きじゃくってる君の肩を抱きながら 涙にうつる夕日をぼんやりみてた  あやまちを繰り返し 心ぶつけあいながら 憎みあい また愛して君の大切さを知る  みんなで歩いてきた青春のポプラ並木に 今は誰もいない 二人を残して  僕達はどこに行き どこにたどり着くのだろう 肩と肩を寄せ合って この場所で祈る  日に焼けた思い出がどんなに色褪せても 変わらない僕の気持ち 君に告げよう  誰もがくぐりぬける青春のポプラ並木に 今は誰もいない 二人を残して  いつの日かこの場所に粉雪が降り積もれば 僕達は新しい足跡をつける oh これからも続く道を二人で行こうよ Ah… 
ダンス☆ナンバー浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司ヲノサトルDANCE! DANCE! DANCE! DANCE! ミラーボールが乱れた フロアの隅で二人 夜に消えそうでした (みんな みんな 夜に消えそうでした) 浮かぶ言葉ははまらず 何処に行くかもわからず ひそかに叫んでいました (みんな みんな ひそかに叫んでいました) 何かを求めて (ずっと 何かを求めて)  踊れダンスナンバー DJ 遊泳 ただ無邪気 NOW 人生なんて STEP 踏んで 楽しむもの “アナタの隙間埋めたいな” そんな気分で イっちゃいたい そうしたいなら  バックビートをとらえて 腰の辺りで感じ 夜に震えていました (みんな みんな 夜に震えていました) 身体反らせて離れて 奮いたたせて近づいて 心見せてくれました (みんな みんな 心見せてくれました) 秘密をささやいて (そっと秘密をささやいて)  そうさダンスナンバー DJ 賛成 五分前の 劣勢なんて WAKE UP 飛んで 忘れるもの “アナタをボクで埋めたいな” そんな気分で イっちゃいたい そうしたいなら そうしたいなら  DANCE! DANCE! DANCE! DANCE!  ミラーボールが乱れた フロアの隅で二人 恐れる事を恐れずに (みんな みんな 恐れる事を恐れずに) バックビートを捕らえて 腰の辺りで感じ 信じられる夢を抱き (みんな みんな 信じられる夢を抱き) 輝いてみせて (もっと 輝いてみせて) 踊れダンスナンバー DJ 遊泳 ただ無邪気 NOW 人生なんて STEP 踏んで 楽しむもの “アナタの隙間埋めたいな” そんな気分で イっちゃいたい そうしたいなら  そうさダンスナンバー DJ 賛成 五分前の 劣勢なんて WAKE UP 飛んで 忘れるもの “アナタをボクで埋めたいな” そんな気分で イっちゃいたい そうしたいなら そうしたいなら
トワイライト浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司高野寛トワイライト もう少し ここに いようよ 波の音 空は トワイライト 愛しているよ トワイライト 傷ついたりしていいよ あきらめたりしていいよ 側にいてあげる  君と僕はただの渚を行く恋人 砂浜で脱いだ 靴をぶら下げて 君と僕はただの渚を行く恋人 砂浜で脱いだ 続く足跡を  トワイライト 届かない手を伸ばし 伝えよう 心 トワイライト 何にも言わないで そうさ 寂しさを分け与え 喜びを奪い合え 永遠になろう  君と僕はただの渚を行く恋人 砂浜で脱いだ 靴をぶら下げて 君と僕はただの渚を行く恋人 砂浜で脱いだ 続く足跡を  人は忘れぬよう ひとつひとつずつ行く さざ波が描いた 砂のキャンパスを いつか消え去ってゆく 全て消え去ってゆく 砂浜で脱いだ 続く足跡を  トワイライト!  トワイライト もう少し ここに いようよ 波の音 空はトワイライト 愛しているよ
厚木小泉今日子小泉今日子浜崎貴司宮沢和史高野寛私は信じない私を その理由を言わぬかわりに 手紙さらさら送りつけて そそくさと消えてしまうの 多分口紅でよごしちゃった 厚木基地のフェンス越し覗きながら またよからぬ事を 今考えているの  次は釣りの少し上手な輩を連れて 河をのぼる魚みたいに逆らってみましょうか?  意味は無いけどわざと私 厚木基地のフェンス越しもたれてた 見事何ごとも起きない 二月誕生日  後ろめたい気持ちいくつかないわけじゃなく 河をのぼる魚みたいにしくじったりするから  私は信じない私を だけど明日になれば気が変わるかも 見事何ごとも起きない 二月誕生日 多分口紅でよごしちゃった 厚木基地のフェンス越し覗きながら またよからぬ事を 今考えてみよう 取るに足らぬ事だけ考えてみよう こんな私で ごめんね 
シャボン小泉今日子小泉今日子浜崎貴司浜崎貴司弦一徹・高野寛私は泣かぬよう うわの空のふりをして 最初の言葉を 思い出そうとした 揺れた森がこぼす 光に目細めながら なんにも言わないでと 声を出さずつぶやく  明日は痛いほど また何食わぬ顔をする なかないシャボンは宙を彷徨い すぐ消えた  あなたへの心の 流れ着くはずの場所を ひとりで歩いたら 瞳ははらはらと  涙を河にして 封じ込めてた感情は なんにも隠せやしない 口を開けたまま  私は声を上げ泣いていた まるで子供のように  空には雲ひとつ 春うららかな夜を待つ はかないシャボンに映る 月が昇り 風の中で 涙枯れるまで 
NOW.COM~サガと純情~PaniCrewPaniCrew浜崎貴司本間昭光一切合切を今夜詰め込んで now.com ナニか繋がりあえば 僕達の未来は終わらない 奮い立たせましょう 何度だってさ  胸のラインに目が離せないのは 僕の始まりがそこにあるから 君はまるで個人授業の教師 甘く切ない夢を授ける  身体を反らせば 離れてイキそうで そんな夜だから強く思える 愛する人に見せる姿 心を全部伝えなきゃ  一切合切を今夜詰め込んで now.com ナニか繋がりあえば 僕達の未来は終わらない 奮い立たせましょう 何度だってさ  爪をたてる程抱きしめるのは すぐに消えそうな温もりだから 痛むその度につなぎ止めてる 今より少しだけ先の明日  鏡に映した自分を見るように 触れて感じて我が身を確かめて 同じ時代の空気を吸って 言葉を捨てたらひとまず  一切合切を今夜チャラにして now.com 受け止めるこの時を 僕達のページ真っ白な 隙間埋めましょう 何度だってさ  ナニもつけずに ナマそのままで ナカで感じた ナニが強く 伝えたい言葉が見つからず 心いつまでもくすぶり続け フタリはブラリ 人生の旅 胸の痛み分かち合う度 少しずつここにいる理由を手に入れる  一切合切を今夜詰め込んで now.com ナニか繋がりあえば 僕達の未来は終わらない 奮い立たせましょう 何度だってさ 明日を今夜チャラにして now.com 受け止めるこの時を 僕達のページ真っ白な 隙間埋めましょう 何度だってさ  
幸せであるようにMCU feat.浜崎貴司MCU feat.浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司O'zey's幸せであるように こころで祈ってる 幸せであるように こころで祈ってる  そーいつだって別れはつらくて どんな夜よりも暗くて それでも僕は君とキスを かわしてる今日も明日もいつも その寂しさの裏側に 問う言葉は浮かばない 涙の中浮かぶものが頬を明日もまたつたう 僕はどうすれば許されるのかな ここで君に何をしてあげれば 君は報われるのかな そーあの日あの時あの時間は確かに 僕の横で笑っていたんだ 今はここで抱きしめて そばにいて そばにいて  幸せであるように こころで祈ってる 幸せであるように こころで祈ってる  ママも死んで パパも死んで 君とめぐりあって 抱き合って 子供も生まれて また 愛しあえるのかな そー時がたてばまたいつかは 君の存在も何も気付かない なあ誰だって別れはつらいさ でもいつも 二人は二人さ ほら今もこうして君と キスかわし 抱き合う その意味の 答えなんてないようなもんだ だってこれも愛情だもんな 今はここで叫ぶしか また いつの日かそう会える日が そーくればと今 願うように 幸せであるように  幸せであるように こころで祈ってる 幸せであるように こころで祈ってる  ああ この想い 君に伝えたくて 涙流し 夜にふるえている  幸せであるように 今願うように 幸せであるように ここで描くように 幸せであるように 空をめざすように 幸せであるように 君と出会うように  幸せであるように こころで祈ってる 幸せであるように こころで祈ってる  幸せであるように こころで祈ってる 幸せであるように 僕も出会うように 君も出会うように
MUSASINO浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司ペパーミントカフェ 聞こえてるソウルミュージック 焼き鳥 舞う煙 いつもくぐり抜けて サンタモニカの彼 放火魔だという噂 花見終われば ゴミ屑ばっかり  あの頃より あなたが好き 油絵の具 匂いがしてた 遠い私の胸騒ぎがしてる 今も昔のMUSASINOよ  井の頭でほら サキソフォンのセレナーデ 夏じゃ無いのに 焼けた肌サファーガール インド帰りの友 澄んだ目でみやげ抱え 曼陀羅部屋に架け 青空をずっと待っていた  あの頃より あなたが好き 苦い味の コーヒーを飲んだ 遠い私の痛みはやわらいで 今も昔のMUSASINOよ  あの頃より あなたが好き なぜか全て許せてしまう 遠い私の胸騒ぎがしてる 今も昔のMUSASINOよ 遠い私の痛みはやわらいで 今も昔のMUSASINOよ
時はただ今だけを乗せて浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司SAY GOOD-BY さよならをさあ 今日もまた告げる 戻らぬ場所を ひとつづつ積み上げながら明日へと向かう 失うまでは 大切な事に気づかずに 失ってはじめて 気づくのさ 吠えるように泣くだけの心  あなたは何処へ行く? 返事は秒単位で変わる ぬくもりや痛みを携えながら生きてゆく 時はただ今だけを乗せて  MERRY-GO-ROUND ゼロに生まれ ゼロに帰る それだけ 愛してる人でさえいつか 過ぎ去ってゆくのを止められず 雲がちぎれて 朝日の中で 生まれかわる 目覚める前に恋人の寝顔くちびるで確かめて  あなたは何処へ行く? 返事は秒単位で変わる ぬくもりや痛みを携えながら生きてゆく 時はただ今だけを乗せて  愛は死に立ち向かう武器であり 繋がる 永遠への扉を開ける鍵になる  SAY GOOD-BY またあなたと 次に会える日まで お願いだから もう一度 触れて 命をひとつに重ね 届かなくても 叶わなくても 構わない 想いを伝えられるなら他に何も欲しいものはない  始まりはいつか終わる だから僕は今つかまえて また目覚めるために夜を越えて 始まりはいつか終わる だから君も今つかまえて また目覚めるために夜を共に 越えてゆくのさ  AROUND AND AROUND AND AROUND…
今は好きと告げるしかないCOLOR(Buzy)COLOR(Buzy)浜崎貴司中西亮輔中西亮輔よくできたラブソング ほら4小節まとめられたら だけど今は「好き」と告げるしかないの  本当の事を今夜 考えてたり するが 何の答えも見つからない 夕べ 理由もなしに 恋をしてた どうしてだろう? 胸が痛むのを忘れられず  私に降りそそいでる感情はただあなただけ 愛してる そんな馬鹿な言葉でしか伝えられない よくできたラブソング ほら4小節まとめられたら だけど今は「好き」と告げるしかないの  もう一度気持ちの辞書 引きなおしてみるが 複雑すぎて手に負えない 甘く強くそしてせつなくもろい風を受けて 今日も願うだけ レスを投げて  あなたに送り届ける感情でさえ私には つかめずに そんな馬鹿な頭でしか伝えられない 日が沈み 冬支度した街の灯が孤独を包む どんな言葉?心捧げればいいの?  もしこの胸のスペアの鍵を渡しても なにもかもがうまくいくわけじゃないけど  止まらずに降りそそいでる感情はただあなただけ 愛してる そんな馬鹿な言葉でしか伝えられない 出来るなら うまくあなたを振り向かせ見つめられたい だけど今は「好き」と告げるしかないの  知ってるよ まだ子供だよ うまいかけひき 出来ないし 不器用な態度 それであなたが 戸惑っているのを よくできたラブソング ほら4小節まとめられたら だけど今は「好き」と告げるしかないの
サンクチュアリ~SEIなるふたり浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司浜崎貴司お願いこっち振り向いて ほら そんなにはずかしがらないで 目と目合わせて髪触らせて 洗いたての匂い嗅がせて ミルクの雫 淫らに甘く 内緒で口に含んだら アナタシンデレラ 不埒しながら ガラスの靴を履きこなす 夜の12時じゃまだ真っ最中で そそくさ家には帰れない  恋をするのさふたり 寝ても覚めてもファンタジー 頭からつま先 心奥まで触れ合い 旅に出るのさ世界 目指そう愛のサンクチュアリ 初めて知った エクスタシー シンパシー  話をしたい 普段じゃ出ない 声でソウルを奏でてくれ 汗にまみれて 涙まじりで ホントの事を伝えてくれ 目隠しされて 紐縛られて ぶら下げられた日常でも アナタ陽気にさ その非常識な 魅力でいつも羽ばたける 僕らはいつかチャペルで聖歌 聞きながら愛を誓うから  恋をするのさふたり 寝ても覚めてもファンタジー 頭からつま先 心奥まで触れ合い 旅に出るのさ世界 目指そう愛のサンクチュアリ 初めて知った エクスタシー シンパシー  翳りなき微笑みは いつでも大地を照らし 濁りなきその涙 いつしか心潤して ふたりだけしか行けぬ SEIなる場所目指し ふたりだけしか見えぬ愛に 手を伸ばし 爪を立て 抱きしめる  恋をするのさふたり 寝ても覚めてもファンタジー 頭からつま先 心奥まで触れ合い 旅に出るのさ世界 目指そう愛のサンクチュアリ 初めて知った エクスタシー シンパシー
星屑のふたりFLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司FLYING KIDSFLYING KIDS月明りのプールサイド 金網をよじのぼり Tシャツのままの君と 水の飛沫あげる クレイジーなキスをしよう もう愛は止まらない 濡れる髪がいま光る 青い時の中で  お願いずっとこのままでいさせてよ 流れて消える星よ 永遠の僕達を照らして  階段でつまずいて 最終電車を逃す 途方に暮れたりはしない 二人でいれるなら 線路の上歩こう バランスをとりあえば 崩れそうになる 君が笑う腕の中で  お願いずっとこのままでいさせてよ 流れて消える星よ びしょ濡れの僕達のこと照らしてよ  きまぐれな神様が ちょっとしたロマンチックちらつかせるけれど 灰色の現実が やるせなく今日も夜明けと共に襲いかかる それでもシャウト!  お願いずっとこのままでいさせてよ 流れて消える星よ 永遠の僕達を照らして
木馬 ~あたたかな君と僕~FLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司浜崎貴司FLYING KIDS僕にどうしてもらいたいの 君の行きたがってた遊園地に行こう 夢のようなダンスときらめく花火が 明日への力を湧かせてくれるかも きれいだよ  木馬にのる君を追い越し 手を伸ばすけど届かない あたたかな君と僕  黄昏の夕暮れがそこまできてるよ 君を降ろしてお家へ連れて帰らなきゃ 手を振りながら素敵な笑顔をふりまいてるけど さよならしてるみたい 不思議だね  木馬にのる君を追い越し 手を伸ばすけど届かない あたたかな君と僕  木馬にのる君が離れてく 手を伸ばすけど届かない あたたかな  木馬にのる君を追い越し 手を伸ばすけど届かない あたたかな君と僕
毎日の日々FLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司丸山史朗・浜崎貴司FLYING KIDS生きてることに感謝してるけど そんなこと毎日思ってられないし いつの日にか目頭を熱くして たくさんの苦しみをはきだすこともある  欲望の日々 束縛の日々 毎日の日々 あーいつまでも 欲望の日々 束縛の日々 毎日の日々 あーいつまでも  こんなに豊かな国なのに いっぱい働かなければ暮らしていけないし 迷路みたいにうねうね続いてく がんばってがんばってもお家は買えないし 今日のニュースでは 誰かが誰かを殺めてでもあきらめたらだめだね 願いを叶えたいからいつも さまざまな出来事がさめざめと続いてく  欲望の日々 束縛の日々 毎日の日々 あーいつまでも 欲望の日々 束縛の日々 毎日の日々 あーいつまでも  読み書きして知恵をしぼり恋をして働いて お金ためて家をたてて子供つくって育てて 早起きして歯磨きして遅刻して怒られて 私語を慎みながら仕事酔いがまわり寝ぼけて だから  欲望の日々 束縛の日々 毎日の日々 あーいつまでも 欲望の日々 束縛の日々 毎日の日々 あーいつまでも
心は言葉につつまれてFLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司加藤英彦FLYING KIDS心の傷を確かめあってた二人がどこかで 愛しい君を激しく罵しったりしてる 誰でもかわいい人を傷つけて悲しんで 満ち足りない心があふれて 二人はチョコレートみたいに熱くなって溶けて ずっとずっと一つでいれたらいいのに 叫んでも  心を伝えたいのに 言葉で伝えたいのに 君に伝えたいのに  昼下がりに昨日つけ忘れてた 日記の続きを書かなきゃ 彼女と話した電話の中身は 何一つおぼえていない  言わなきゃならない事がありすぎて 言わなきゃよかった事もありすぎて 話したいことは限りなくあるから あわてて君の家に遊びに行こうかな  心を伝えたいのに 言葉で伝えたいのに 君に伝えたいのに
胸のチャイムFLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司丸山史朗FLYING KIDS帰りの時間がパパより 遅くなりはじめている少年 目覚めの悪い朝を 繰り返す少女  放課後の窓が写してる 君らの髪型だけど なんの問題もないよ さあ始めよう  初めて手と手 重ねてみたよ 胸のチャイムが騒いでる  ヤツらの誘いを振り切り 約束の場所へ急ぐ 冴えないTVドラマよりときめいて  午後の5時半をすぎたら ゴキゲンなベンチ探し なぜ生まれてきたのかについて語り合う  永遠のキスこの次交わそう 人ごみの中気にせずに 大人になれる気がし始める 胸のチャイムが鳴り響く  バスに乗る 遠ざかる街に思い切り 手を振りながら 神様は知らんふり 二人はどこに旅立つのだろう  涙を拭うことさえ忘れ 眠れぬ夜を駆け抜けて 桜並木をならんで歩こう 胸のチャイムを鳴らしながら  今まで知らなかった優しい言葉をなげかけ合いましょう 胸が騒いでる
ジェットコースターFLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司FLYING KIDSFLYING KIDS午前2時 闇を引き裂いて走る ジェットコースター カーブを曲がれば 吹き飛ばされそうになる二人 絶え間なく 転がり続ける この世界のなかで 信じ合うことだけが 僕たちに勇気をくれる  くちうつしの愛を君に伝えたくて この世で一番 君のそばにそばに居れるから くちうつしの愛を君に捧げたくて この世の光が失われてゆく その前に  瞳から いつだってこぼれおちる 涙のしずく 君のために僕は 何をすればいいのだろう 届けたい 温もり溢れるこの想いを全て 消えてゆきそうなスピードに 僕たちは逆らいながら  くちうつしの愛を君に伝えたくて この世で一番 君のそばにそばに居れるから くちうつしの愛を君に捧げたくて この世の光が失われてゆく その前に  遠くで街の灯がせつなく光る 時を止めるよなくちづけしよう 二人は今 一人じゃない 一つになる  くちうつしの愛を君に伝えたくて この世で一番 君のそばにそばに居れるから くちうつしの愛を君に捧げたくて この世の光が失われてゆく その前に  僕たちは一人じゃなくなる 僕たちは一つになるんだ
NEW ADVENTUREFLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司FLYING KIDS高野寛・FLYING KIDS殻を破り行くがいい それを君が望むなら ゴビ砂漠でたおれても スカンジナビアでよみがえるぜ  人生は冒険なんだってさ 出掛けようか  タイの奥地で虎を撃ち ギアナ高地で昼寝して 南シナで沈んでも ソルトレイクに浮かび上がるさ  人生は冒険なんだってさ 出掛けようか 人生は冒険なんだってさ 出掛けようか  殻を破り行くがいい それを君が望むなら ざっくばらんに選ぼうぜ 後は野となれ山となるだけ  人生は冒険なんだってさ 出掛けようか 人生は冒険なんだってさ 出掛けようか
真夜中の革命FLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司FLYING KIDSFLYING KIDS若さをもてあましたオマエは 静かに夜が明けるのを待つ 誰かに伝えたいフレーズを 書きなぐり詩にしよう ラララ 今にもこぼれ落ちそうな星は いつでも僕らを待ち続ける いつかはその背中の翼で 真夜中に革命を起こそう  正論だけを振りかざし 常識に縛られている 奴等をあざ笑え恐れずに わずらわしい自意識と 捨てられないプライドを 掲げて高く飛べどこまでも 朝日を浴びるその日が来るまで  時には道を踏み外したり 心をむやみに傷つけたり それでもその背中の翼で 本当の自由見つけ出せる 真夜中に革命を起こそう
アゲハ ~これからの君と僕のうた~FLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司浜崎貴司FLYING KIDS疾走する情熱ごまかさず 本当の気持ちに逆らわず 春に羽化するアゲハのように 君は今新しくなれる 失敗する恐怖に立ち向かい 煮え切らぬ自分に鞭をふれ 初夏に色づいてゆく青葉のように 君は飛び出してゆく  答えでてない明日があるから 君の唱えた夢叶うはず  胸にてをあてて 誓いをたてよう 振り返ることを知らない 前しか見ぬ馬鹿であれ 冬は訪れる そして過ぎるから 何がおきてもいつでも 前しか見ぬ馬鹿であれ  失速する時代に背を向けて 我がための真実追い掛けろ 秋の黄金色の小麦のように 君は満たされてく  悔いの残らぬ昨日があれば 君の目指した彼方見えるはず  息が詰まる程 胸を焦がしたら 留まることを知らない 前しか見ぬ馬鹿であれ めぐる季節とか めくるめく時の中で心を探して 前しか見ぬ馬鹿であれ  胸にてをあてて 誓いをたてよう 振り返ることを知らない 前しか見ぬ馬鹿であれ 冬は訪れる そして過ぎるから 何がおきてもいつでも 前しか見ぬ馬鹿であれ  疾走する情熱ごまかさず 本当の気持ちに逆らわず 春に羽化するアゲハのように 君とはばたいてゆく
大きくなったらFLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司飯野竜彦FLYING KIDS大きくなったら 何になる 大きくなって 考える  真夜中のバスケット コートの中は大騒ぎ シュートをキメた奴が 笑い転げてる 恋人達はミサンガを巻いて祈ってる 願いが叶うのを  無言電話の影で 誰かがすすり泣いても 大人達は上手に 耳をふさいでる 眠れない夜ざわめいた街へ繰り出そう 新しいステップを踏んで  大きくなったら 何になる 大きくなって 考える Boys & Girls 答えなんて幾らでもあるはず ときめく明日信じてるのなら  ミツバチが花の匂いに群がる ポケットに隠してた情熱よ 踊れ  大きくなったら 何になる 大きくなって 考える Boys & Girls 答えなんて幾らでもあるはず 鐘を鳴らせ! 明日を信じて  大きくなったら 何になる 大きくなって 考える
君にシャラララFLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司浜崎貴司高野寛・FLYING KIDS止まらぬ涙見せてくれたね 最近じゃそんなことが少し 大切な出来事になったね 知りすぎた欲望の社会は みせかけのバランスをとりあい 内側で崩れかけてるまま きれいごとじゃ物足りず ワルぶっても見透かされ 退廃の快楽がもてはやされるけど  愛してるって言葉だけじゃ伝えきれない 気持ち歌うよ 心感じて 君にシャラララ  栗色に染めた髪 いきなり 短く切って僕驚かせる ほめてみたりケチつけてみたり 傍からみればとるにたらない 平凡な日常を並べた カレンダーがめくられてくけど 好き嫌いや趣味趣向 生まれも育ちも違う 二人の偶然の出会い運命に変えよう  愛してるって言葉だけじゃ伝えきれない 気持ち歌うよ 心感じて 君にシャラララ  朝もやの中で小鳥達が ペチャクチャおしゃべりする声とか 慌ただしい人の足音とか 太陽が沈むのをただ待ち続けてる 海の潮騒とか 命ざわめく音を届ける  愛してるって言葉だけじゃ伝えきれない 気持ち歌うよ 心感じて 君にシャラララ 愛してるって言葉だけじゃ伝えきれない 気持ち歌うよ 心感じて 君にシャラララ  泣き叫びおもいっきりの笑顔 傷つけて痛いとこつかれて そんな風に過ごしていくのさ 許されて許すことおぼえて あきらめて いや あきらめない! 育ててく二人の関係 止まらぬ涙見せてくれたね 世の中はそんなことが少し 大切な出来事になってね だからこそこの時だからこそ 悲しみを分けあえるからこそ 僕達は歌い続けるのさ  シャラララ....
僕であるためにFLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司FLYING KIDSFLYING KIDSジグザク世界は回り 溜め息ついて 誰かが立ち止まるけど 現実は続く  愛は愛として愛らしく 夢を夢として夢らしく 本気で語るには難しく 時代は突き進んでるけど 君を幸せにしたい 僕が僕らしく僕であるために  その場をやり過ごすように 話しを合わせ 本音をしまい込んでる 自分に気付く  愛を愛として愛らしく 夢を夢として夢らしく 本気で語るには難しく 時代は突き進んでるけど 君を幸せにしよう 僕に出来るすべての事を捧げ  素直になれる時を すばやくつかまえたら 飾らぬ言葉だけ 君に贈る  愛を愛として愛らしく 夢を夢として夢らしく 本気で語るには難しく 時代は突き進んでるけど 君を胸に抱きしめる 僕が僕らしく僕であるために  愛を愛として愛らしく 夢を夢として夢らしく 本気で語るには難しく 時代は突き進んでるけど 君を幸せにしよう 僕に出来るすべての事を捧げ  ジグザグ世界は回り 溜め息ついて 誰かが立ち止まるけど 愛は止まらない
ディスカバリーFLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司FLYING KIDSFLYING KIDS雪はどこまでも深く 夜はせつなく続いてく 走りつづけ気がついたら 僕は一人になっていた 白く吐き出した息が 君を捜し求めている 忘れないぬくもりだけが この道を行く ナビゲーター  急いで 急いで 駆け抜けろ 今夜 二人の絆をつかむまで  仲間は子供をつくり 家族を守るため戦う 自分は自由を気取り 縛られることを恐れて 向き合う事から逃げる やさしささえ気が付かずに 君の姿を見失う 愛の深さをおもいしる  急いで 急いで 駆け抜けろ 冬を 二人の絆をつかまえろ  君の残した足跡は 吹雪でかき消されてゆく 大地に倒れて泣いて 諦めようとしたその時 風のざわめきに紛れ 僕を求める声がする もう一度立ち上がれ 走れ 愛する人を目指して  傷つきながら僕らは それでも旅にでる 割れたハートのかけらを 見つけだせ  急いで 急いで 駆け抜けろ 今夜 二人の絆をつかむまで 急いで 急いで 駆け抜けろ 冬を 二人の絆をつかまえろ
真夏のブリザードFLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司FLYING KIDSFLYING KIDSBaby 僕達が愛し合う 理由教えてあげる 息づかい聞こえる距離で Lady 膨らんだその胸の 奥に秘められてる 寂しさと欲望を見せて あやしく怖がらず 体をくねらせるように 激しく抱き合い 踊るのさ浜辺で  真夏のブリザード 火傷した肌に 冷たい波飛沫が降る 唇を奪え凍える前に かじかんだ心を溶かす 僕に出会うため君は生まれてきたのさ もう一人泣いてた 孤独の部屋から 連れ出してやるよ 今夜ぬけ出そう  Baby 温もりが欲しいなら その服を脱ぎなよ 肌と肌じかに触れ合うのさ Haney 最高さ長い髪 月の光りを浴び 少しずつ濡れて輝いてる 微かに震えだす 言葉は寒さじゃなくて 知らずに高まる 悦びの始まり  真夏のブリザード 飛び込め海に 冷たい波飛沫の中 愛の火を燃やせ凍える前に 閉ざされた心を開く 僕に出会うため君は生まれてきたのさ もう恥ずかしくない何も隠さない 二人で孤独の嵐吹き飛ばせ  真夏のブリザード 火傷した肌に 冷たい波飛沫が降る 唇を奪え凍える前に かじかんだ心を溶かす 僕に出会うため君は生まれてきたのさ もう一人じゃないよ一つになるのさ 二人の愛の嵐よ吹き荒れろ
Christmas LoversFLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司FLYING KIDS根岸孝旨・FLYING KIDSクリスマスキャロル シング トゥナイト 待ちわびてたファンタジー 溢れる光がもうすぐ  ふさぎこんでた街が 色を塗りかえる頃 君と僕の心にも 明かりが灯るはずさ 北風に逆らえば 挫けそうになるけど 諦めないで欲しい 僕達に残された ロマンチックを見つけ出すのさ  クリスマスツリーにトゥインクルスター ライトアップタウン輝く頃 二人は瞳に何を映すの?  相変らず悲しい うわさ耳にするけど 君と僕は今年も 一緒だと信じてた 去年のプレゼントの ダッフルコートを着て 待ち合わせした場所へ 僕達が夢みてた ロマンチックが現実になる  クリスマスツリーにトゥインクルスター ライトアップタウン輝く頃 二人は瞳に何を映すの? クリスマスキャロル シング トゥナイト 待ちわびてたファンタジー 溢れる光をつかもうよ今  降りだした雪 凍えだす街 でも寒くなんかないんだ 君といれば  クリスマスツリーにトゥインクルスター ライトアップタウン輝く頃 二人は瞳に何を映すの? クリスマスキャロル シング トゥナイト 待ちわびてたファンタジー 溢れる光が もうすぐ つかめる シャイニングデイズ
暗闇でキッス ~Kiss in the darkness~FLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司FLYING KIDSFLYING KIDS波乗りしてた 季節が終わり君は 荷物まとめて 涙をこらえ出ていった あと少し 大人になれば こんな結末にならないで すんだはずなのに  シャレにならない セリフで君罵り いまじゃ世界で一番 自分をバカだと思う どれくらいたてば こんなあやまち くり返さないですむのだろう 教えて  Kiss in the darkness チュチュチュ 星屑の下で抱き合えたら やり直せるかも Kiss in the darkness チュチュチュ 暗闇の中を手探りして 確かめ合いたい もう一度  ひとりぼっちで 海岸通り歩く 街のはずれにたたずむ 君のアパートへ行こう すれちがう心 いつになったら うまく重なり合えるのだろう 二人で  Kiss in the darkness チュチュチュ もう悲しい思いはさせない 夜空に誓うよ Kiss in the darkness チュチュチュ 暗闇の中でふるえている 打ち寄せる波に濡れながら  砂浜にうめた 夏の名残の花火 あの時の輝きをこの手に  Kiss in the darkness チュチュチュ 星屑の下で抱き合えたら やり直せるかも Kiss in the darkness チュチュチュ 見失わないよう手探りで確かめ合いたい もう一度
とまどいの時を越えてFLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司FLYING KIDSFLYING KIDSもっとこの手を 君にさしのべたい かかえこんでる痛みを僕が癒せるのなら 二人で毛布にくるまり眠る 流した涙 今はすぐに止められはしないけど  行こう振り向かず 目をそらさずに 世界中に溢れ出す 愛と悲しみよ 人よ忘れるな 胸に抱いた かけがえのない優しさを とまどいの時を越えて  誰かのために 泣く日がきっとくる よみがえるのは 遠い記憶のあの人の笑顔 失われた面影は今でも ささやいている どんな時も強くあらねばと  行こう振り向かず 目をそらさずに 世界中に溢れ出す 愛と悲しみよ 人よ忘れるな 胸に抱いた かけがえのない優しさを とまどいの時を越えて  さりげなく人は愛を捧げ合いこの時を進む  行こう振り向かず 目をそらさずに 世界中に溢れ出す 愛と悲しみよ 人よ忘れるな 胸に抱いた かけがえのない優しさを とまどいの時を越えて
セクシーフレンド・シックスティーナインFLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司FLYING KIDSFLYING KIDSたわわな胸 押しあい へしあい ヘイヘイみんな元気してる? さあさあテレフォンキャッチして 一晩だけだぜ恋しよう! 好みのガール御座いましたか? その後ユーのトークしだい かなりキテール カンジテール ナイスボディーは君のモノ  始まるぜ今日の夜 燃え上がる今日の夜 セクシーフレンド・シックスティーナイン オワンナイ スタンドアップ×××  ベルベット ダブルベット ダブルヘッダー しすぎて腹へったー 世紀末が近づいて オレもついでに乗ってけシェイクダンス ボイスのトーン どんなに絞っても とどいてるバイブレーション かなりキテール カンジテール ナイスボディーはオレのモノ  止まらない今日の夜 燃え上がる今日の夜 セクシーフレンド・シックスティーナイン オワンナイ スタンドアップ×××  ~69 Call Please~ さあさあみんな集まって ~69 Call Please~ お気軽に電話くださいね ~69 Call Please~ 明日のことなどかえりみず ~69 Call Please~ キモチよければそれでいい!  始まるぜ今日の夜 燃え上がる今日の夜 セクシーフレンド・シックスティーナイン オワンナイ スタンドアップ×××
我想うゆえに我ありFLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司FLYING KIDSFLYING KIDS我想うゆえに我あり 我想うゆえに我あり  冬の砂漠は苦しくて それでも裸の王様が 昭和の40年代に流行った step step step step 続けてる 続けてる 続けてる でもそれは正しいよ 正しいよ 正しいよ 正しいよ 正しいよ 正しいよ Ah Check It Out!  我想うゆえに我あり 我想うゆえに我あり  流れる河原に月がでて 柳が風になびいてる 恋人たちが抱き合って 真面目に愛を育ててる でもそれは素敵だよ 素敵だよ 素敵だよ 素敵だよ 素敵だよ 素敵でしょう Ah Check It Out!  シャラララ シャラララ ここで シャラララ シャラララ ここで シャラララ シャラララ ここで  すかしたやつらが笑ってる いいきになって笑ってる そんなやつらに こぶし振り上げるのもいいだろう 正しいよ  シャラララ シャラララ ここで シャラララ シャラララ ここで シャラララ シャラララ ここで
風の吹き抜ける場所へ ~Growin' Up, Blowin' In The Wind~FLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司FLYING KIDS彼女の耳にピアスが揺れて ちょっとした仕草やけに眩しく大人びている 僕は目のやりばに戸惑いながら 二人を包む空気が変わったのに気がついた この胸を締めつける ほろ苦くて甘いファンタジー あわてて抱き寄せる  風の吹き抜ける場所を目指し 君の体チェリーパイそして 僕の心ファンキービート 夏をかけぬけてゆく 風の吹き抜ける場所を目指し フレンチキッス フラッシュライト浴びて わりと感じやすい年頃が 愛を探し始めてる  孤独をずっと感じていた 分かりあう友達でも いつかははなればなれになる すれちがう季節の中 君と出会い 素直になる やさしさ伝えたい  風の吹き抜ける場所を目指し 君の心満たす 甘い僕の言葉キャンディービート 夏のひだまりをゆく 風の吹き抜ける場所を目指し ティーンエイジドリーム今超えて わりと感じやすい年頃が 愛を探し始めてる  風の吹き抜ける場所を目指し 君の体チェリーパイそして僕の心ファンキービート 夏をかけぬけてゆく 風の吹き抜ける場所を目指し フレンチキッス フラッシュライト浴びて わりと感じやすい年頃が 愛を探し始めてる
幸せであるようにFLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司FLYING KIDSFLYING KIDS幸せであるように心で祈ってる 幸せであるように心で祈ってる  別れはつらくて それでも愛しあって 涙がかれたら疲れて眠ろう 君の涙を 涙を お皿に集めて 全部飲みほしたら すべて許されるかも  幸せであるように心で祈ってる 幸せであるように心で祈ってる  別れはつらくて でもみんな愛しあうのに 涙がなんでこぼれ落ちるのかな 声を奮わせて ママも死んで それでも僕は君とキスを交わしてる 子供も生まれてくれば 懐かしい友のことなど 忘れるかもしれないよ  ああこの想い君に伝えたくて 涙ながし夜に震えてる フ・ル・エ・テ・ル  みんなはみんな 涙をながすのに なぜ愛し合ってるのかな ママも死んで 子供も生まれて 君と別れ 君とめぐりあって キスして キスして 抱きあって ささやいて 愛をわかちあって それだけでいいのに 寂しいとき そばにいて そばにいて そばにいて ただそれだけでいいのに 寂しいときに そばにいて欲しいだけなのに だけなのに  幸せであるように心で祈ってる 幸せであるように心で祈ってる
Love&PeanutsFLYING KIDSFLYING KIDS浜崎貴司浜崎貴司高野寛・FLYING KIDSGet Upケダモノの心を ドライブさせてさらけだせば アア…ピーナッツみたい双子の君と僕のラブ  かみつかれたのさ 歯形しみるのさ それで燃え上がるんだ 髪振り乱して 倒し倒されて キスの雨降らすんだ せまる'99 モラルが恥じけ飛んでファズギター ジャンジャンと掻き鳴らしてヌードになろう いっそ 頭shake it かなりCrazy 恥もロマンもありゃしない  Get Upケダモノの心を ドライブさせてさらけだせば アア…ピーナッツみたい双子の君と僕のラブ  隠していたのさ 生まれ持つソウル それを確かめるんだ 息をするたびに 生きていくために 君を抱きしめるんだ アダムとイブ 禁断の果実の謎を解け 縛りつけて縛りつけられて ギュっと  Freak OutなNight & Day 信じられない恋をする Get Upケダモノの心を ドライブさせてさらけだせば アア…ピーナッツみたい双子の君と僕のラブ  Get Upケダモノの心を ドライブさせてさらけだせば アア…ピーナッツみたい双子の君と僕の… 君と僕のラブ  ピーナッツ…ラブ ピーナッツ…ラブ ピーナッツ…ラブ
ラブバラ LOVE―BALLAD小泉今日子・浜崎貴司小泉今日子・浜崎貴司浜崎貴司藤原ヒロシ(女)強く抱きしめ合うと (男)聞こえるハートのリズム (男女)胸に響くラブバラ ラブバラ  (女)誰もまだ気付いていない (男)二人の甘い関係 (男女)そっと歌うラブバラ ラブバラ  (女)くちびるを真っ赤なバラの様に (男女)重ね合わせ (くちびるを真っ赤な) (女)かけめぐる背中の指 情熱の (男女)花言葉 (かけめぐる背中の) (男女)秘密のハーモニー  (女)耳元で囁き合う (男)愛してる吐息のメロディー (男女)二人だけのラブバラ ラブバラ  (セリフ)(男)愛ってずっとおもいつづけることさ (女)そうね (男)でも恋ってすごく はげしくおもうことなんだ (女)“えっ” (男)今はわかったよ (女)バカ  (男女)二人だけのラブバラ ラブバラ  (女)くちびるを真っ赤なバラの様に (男女)重ね合わせ (くちびるを真っ赤な) (女)かけめぐる背中の指 情熱の (男女)花言葉 (かけめぐる背中の)  (女)くちびるがかすかに ふれ合う距離を (男女)覚えたら (くちびるがかすかに) (女)止らない二人の ひそやかな愛 (男女)のデュエット (止らない二人の)  (セリフ)(男)愛してるよ、 (女)愛してるわ  (女)私を離さないでね (男)ララ ラララララララ 一生君のこと忘れない (女)ララ ラララララララ 私を離さないでね (男)ララ ラララララララ 一生君のこと忘れない (男女)ララ ラララララララ 一生 (女)貴方 (男)君を (男女)忘れない 
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