| さらば恋人白井貴子 | 白井貴子 | 北山修 | 筒美京平 | | さよならと書いた手紙 テーブルの上に置いたよ あなたの眠る顔見て 黙って外へ飛び出した いつも幸せすぎたのに 気づかない二人だった 冷たい風に吹かれて 夜明けの街を一人ゆく 悪いのは僕の方さ 君じゃない 揺れてる汽車の窓から 小さく家が見えた時 思わず胸に叫んだ 必ず帰ってくるよと いつも幸せすぎたのに 気づかない二人だった 故郷へ帰る地図は 涙の海に捨ててゆこう 悪いのは僕の方さ 君じゃない いつも幸せすぎたのに 気づかない二人だった 故郷へ帰る地図は 涙の海に捨ててゆこう 悪いのは僕の方さ 君じゃない |
| さらば恋人ジェロ | ジェロ | 北山修 | 筒美京平 | 加藤景子・新岡誠 | さよならと 書いた手紙 テーブルの上に 置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ飛びだした いつも幸せすぎたのに 気づかない 二人だった 冷たい風にふかれて 夜明け町を 一人行く 悪いのは僕のほうさ 君じゃない ゆれてる 汽車の窓から 小さく家が 見えたとき 思わず胸にさけんだ 必ず帰って来るよと いつも幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に 捨てて行こう 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない いつも幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に捨てて行こう 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない |
| さらば恋人Skoop On Somebody | Skoop On Somebody | 北山修 | 筒美京平 | | さよならと書いた手紙 テーブルの上に置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ飛びだした いつも 幸せすぎたのに 気づかない 二人だった 冷たい風にふかれて 夜明けの町を 一人行く 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない ゆれてる汽車の窓から 小さく家が見えたとき 思わず胸にさけんだ 必ず帰って来るよと いつも 幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に 捨てて行こう 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない いつも 幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に 捨てて行こう 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない |
| さらば恋人高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 北山修 | 筒美京平 | 小林信吾 | さよならと 書いた手紙 テーブルの上に 置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ飛びだした いつも幸せすぎたのに 気づかない 二人だった 冷たい風にふかれて 夜明けの町を 一人行く 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない ゆれてる 汽車の窓から 小さく家が 見えたとき 思わず胸にさけんだ 必ず帰って来るよと いつも幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に 捨てて行こう 悪いのは僕のほうさ 君じゃない いつも幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に 捨てて行こう 悪いのは僕のほうさ 君じゃない |
| さらば恋人ダイアモンド☆ユカイ | ダイアモンド☆ユカイ | 北山修 | 筒美京平 | 佐藤準 | さよならと 書いた手紙 テーブルの上に置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ飛びだした いつも幸せすぎたのに 気づかない二人だった 冷たい風にふかれて 夜明けの町を 一人行く 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない ゆれてる 汽車の窓から 小さく家が見えたとき 思わず 胸にさけんだ 必ず帰って来るよと いつも幸せすぎたのに 気づかない二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に 捨てていこう 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない いつも幸せすぎたのに 気づかない二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に 捨てていこう 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない |
| さらば恋人野口五郎 | 野口五郎 | 北山修 | 筒美京平 | | さよならと書いた手紙 テーブルの上に置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ飛びだした いつも 幸せすぎたのに 気づかない 二人だった 冷たい風にふかれて 夜明け町を 一人行く 悪いのは僕のほうさ 君じゃない ゆれてる汽車の窓から 小さく家が見えたとき 思わず胸に叫んだ 必ず帰って来るよと いつも 幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に 捨てていこう 悪いのは僕のほうさ 君じゃない いつも 幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に 捨てていこう 悪いのは僕のほうさ 君じゃない |
| さらば恋人前田亘輝(TUBE) | 前田亘輝(TUBE) | 北山修 | 筒美京平 | 武部聡志 | さよならと 書いた手紙 テーブルの上に 置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ飛びだした いつも幸せすぎたのに 気づかない 二人だった 冷たい風にふかれて 夜明けの町を 一人行く 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない ゆれてる 汽車の窓から 小さく家が 見えたとき 思わず胸にさけんだ 必ず帰って来るよと いつも幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に 捨てて行こう 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない いつも幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に 捨てて行こう 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない |
| さらば恋人南沙織 | 南沙織 | 北山修 | 筒美京平 | | さよならと書いた手紙 テーブルの上に置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ飛びだした いつも 幸せすぎたのに 気づかない 二人だった 冷たい風にふかれて 夜明けの町を 一人行く 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない ゆれてる汽車の窓から 小さく家が見えたとき 思わず胸にさけんだ 必ず帰って来るよと いつも 幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に 捨てて行こう 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない いつも 幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に 捨てて行こう 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない |
| さらば恋人山崎まさよし | 山崎まさよし | 北山修 | 筒美京平 | 山崎将義 | さよならと 書いた手紙 テーブルの上に置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ 飛びだした いつも幸せすぎたのに 気づかない二人だった 冷たい風にふかれて 夜明け町を一人行く 悪いのは僕のほうさ 君じゃない ゆれてる汽車の窓から 小さく家が見えたとき 思わず胸にさけんだ 必ず帰って来るよと いつも幸せすぎたのに 気づかない二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に捨てていこう 悪いのは僕のほうさ 君じゃない いつも幸せすぎたのに 気づかない二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に捨てていこう 悪いのは僕のほうさ 君じゃない |
| さらば恋人吉岡聖恵 | 吉岡聖恵 | 北山修 | 筒美京平 | 本間昭光 | さよならと 書いた手紙 テーブルの上に 置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ飛びだした いつも幸せすぎたのに 気づかない 二人だった 冷たい風にふかれて 夜明けの町を 一人行く 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない ゆれてる 汽車の窓から 小さく家が 見えたとき 思わず胸にさけんだ 必ず帰って来るよと いつも幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に 捨てて行こう 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない いつも幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に 捨てて行こう 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない |
| さすらい人の子守唄はしだのりひことシューベルツ | はしだのりひことシューベルツ | 北山修 | 端田宣彦 | 青木望 | 旅につかれた若い二人にさすらい人の子守唄を 星は歌うよどこへゆくのふるさとのあの丘に もう帰れない今はもう帰れない はまゆうの花におう浜辺に海をみつめて泣く二人 忘れたいのさ悪いことをあの歌もあの夢も もう消えてゆく今はもう消えてゆく 涙を流す若い二人にさすらい人の子守唄を おさない頃にささやいたあの海もあの星も もう歌わない今はもう歌わない 夜が明けたらまた旅に出る ふるさとのあの丘にもう帰れない 今はもう帰れない |
| さすらいのヨッパライザ・フォーク・クルセダーズ | ザ・フォーク・クルセダーズ | 北山修 | 加藤和彦 | | オラは西部のヨッパライ しょぼくれ馬にまたがって あっちの山 こっちの谷 今日もふらふら 旅をゆく 家に帰ればカアちゃんが (アナター、イー) 酒もカアちゃんも投げ捨てて 金鉱求めて旅に出た あっちの山 こっちの谷 カアちゃんの為なら エンヤコラ Hey You もうかりまっか HeavenのさたもMoneyしだいやで がんばらなーあかんで きばりやー 夜ともなれば狼が ウォー・アォー・ウォー ニャーオ 朝になっておどろいた あれに見ゆるはのろしだべ あっちの山 こっちの谷 アパッチ コマンチの花ざかり これは大変 ヨッパライ ライフル片手に飛びだした …… オラは死んじまっただ ついに玉つき 刀折れ ここに英雄 眠る なあーおまえ 何をやらしてもあかんやっちゃなあ ほたら又、行こかー ほたるの光 別れ行く みなさん、よかったですね 本当によかったですね ヨッパライが殺されますね でも、神様に助けられましたね 本当によかったですね それでは さよなら さよなら さよなら |
| 最后のうたチェリッシュ | チェリッシュ | 北山修 | 杉田二郎 | | きのう恋したばかりのふたりを 悲しそうに 冷たい風のなかで ふるえながら 命の火を燃やす 長い歴史の中で あまりに短い命 どうして わたしたちは このように 生きているの いろんな人の人生が 月日の流れの中に いつか消えていった 名前さえも 忘れられてしまう いくつも春を迎え 海が怒ったけれど 何も変っていない 泣いているような 星の光さえも 長い歴史の中で あまりに短い命 どうして わたしたちは このように 生きているの いろんな人の人生が 月日の流れの中に いつか消えていった 名前さえも 忘れられてしまう |
| コブのない駱駝ザ・フォーク・クルセダーズ | ザ・フォーク・クルセダーズ | 北山修 | 加藤和彦 | | 昔 アラビアに コブのない駱駝(ラクダ)と 鼻の短い象(ゾウ)と 立って歩く豚(ブタ)がいました 彼等は自分のみにくさを嘆き アラーの神に祈ったのでした コブのない駱駝、……、……、 あ~ みんなはオレをからかうの あ~ コブがないから楽だなんて よくお聞きなさい 駱駝なんかじゃない お前は馬(ウマ)さ 鼻の短い象、……、……、 あ~ 私のおハナは短いの あ~ カガミをみるたびゾゥーとするの よくお聞きなさい 象なんかじゃない お前は河馬(カバ)さ 立って歩く豚、……、……、 あ~ 2本の足で歩きたい あ~ だけどみんなにぶたれるの よくお聞きなさい 豚なんかじゃない お前は人(ヒト)さ |
| 恋人なんかすてちまえ堺正章 | 堺正章 | 北山修 | 筒美京平 | 筒美京平 | グッド・グッド・フィーリング グッド・グッド・フィーリング グッド・グッド・フィーリング グッド・グッド・フィーリング うちあけたのさ ささやいたんだ あなたのこと 好きと ところがもう 逃げられたのさ 恋人なんか すてちまえ グッド・グッド・フィーリング グッド・グッド・フィーリング グッド・グッド・フィーリング グッド・グッド・フィーリング 男の子も女の子も あまるほどいるさ そう いつの日か まわってくるよ 恋人なんか すてちまえ グッド・グッド・フィーリング グッド・グッド・フィーリング グッド・グッド・フィーリング グッド・グッド・フィーリング 小説のような恋物語 まだまだ遠い夢 あきらめよう 明日があるさ 恋人なんか すてちまえ グッド・グッド・フィーリング グッド・グッド・フィーリング |
| 気らくに生きよう堺正章 | 堺正章 | 北山修 | 筒美京平 | 筒美京平 | 河を越え 谷を越え 行ったら 緑の牧場にでる 花をつんでる 女の子たち やさしく笑いかける 気らくに生きようぜ 素晴しく いいことが いつか いつか 起るから 僕の四畳半の アパートにも 朝日が昇ってくる 雨のつづく いやなこの町も いつの日か 晴れるさ 気らくに生きようぜ 素晴しく いいことが いつか いつか 起るから ひとりぼっちの さみしがりやは 君だけじゃないのさ 気らくに生きようぜ 素晴しく いいことが いつか いつか 起るから ララララ………… |
| カツオくん(星を見上げて)高橋和枝 | 高橋和枝 | 北山修 | 筒美京平 | 筒美京平 | 星を見上げて 僕は考える どうして僕だけ 頭がいいのかしら すてきな僕を 賢い僕を どうして先生は 知らないの いつか来るさ カツオの時代(とき)が その日 その時 僕は待ってるよ 星を見上げて 僕は考える どうして僕だけ 美しいのかしら すてきな僕を かわいい僕を どうしてあの娘は 知らないの いつか来るさ カツオの時代(とき)が その日 その時 僕は待ってるよ 星を見上げて 僕は考える どうして僕だけ たくましいのかしら すてきな僕を 強い僕を どうしてみんなは 知らないの いつか来るさ カツオの時代(とき)が その日 その時 僕は待ってるよ |
| 風の天使はしだのりひことシューベルツ | はしだのりひことシューベルツ | 北山修 | 井上博 | | ヨットに乗って若さつかもう 君と行こう 夢の小島へ 君のあの笑顔 渚で二人 君がほほえめば 風にくちづけ どこからきたの 教えておくれ 君は見知らぬ 風の天使よ 海と空とが 出会うところ きっとあるだろう 夢の小島よ 君のあの笑顔 渚で二人 君がほほえめば 風にくちづけ 夏の渚の かおりなつかし もどっておいで 風の天使よ 君のあの笑顔 渚で二人 君がほほえめば 風にくちづけ 夏の渚の かおりなつかし もどっておいで 風の天使よ |
| 風新垣勉 | 新垣勉 | 北山修 | 端田宣彦 | 上柴はじめ | 人は誰も ただ一人旅に出て 人は誰も ふるさとを振り返る ちょっぴりさみしくて振り返っても そこにはただ風が吹いているだけ 人は誰も 人生につまづいて 人は誰も 夢やぶれ振り返る プラタナスの枯葉舞う冬の道で プラタナスの散る音に振り返る 帰っておいでよと振り返っても そこにはただ風が吹いているだけ 人は誰も 恋をした切なさに 人は誰も 耐え切れず振り返る 何かを求めて振り返っても そこにはただ風が吹いているだけ 振り返らずただ一人一歩ずつ 振り返らず泣かないで歩くんだ 何かを求めて振り返っても そこにはただ風が吹いているだけ 吹いているだけ 吹いているだけ…… |
| 風河合恵美子(高畑充希) | 河合恵美子(高畑充希) | 北山修 | 端田宣彦 | 高野寛 | 人は誰もただ一人 旅に出て 人は誰もふるさとを 振りかえる ちょっぴりさみしくて 振りかえっても そこにはただ風が 吹いているだけ 人は誰も人生に つまづいて 人は誰も夢破れ 振りかえる プラタナスの枯葉舞う 冬の道で プラタナスの散る音に 振りかえる 帰っておいでよと 振りかえっても そこにはただ風が 吹いているだけ 人は誰も恋をした 切なさに 人は誰も耐えきれず 振りかえる 何かをもとめて 振りかえっても そこにはただ風が 吹いているだけ 振りかえらずただ一人 一歩ずつ 振りかえらず 泣かないで歩くんだ 何かをもとめて 振りかえっても そこにはただ風が 吹いているだけ 吹いているだけ 吹いているだけ… |
| 風クリス・ハート | クリス・ハート | 北山修 | 端田宣彦 | 福田貴史 | 人は誰もただひとり 旅に出て 人は誰もふるさとを 振りかえる ちょっぴりさみしくて 振りかえっても そこにはただ風が 吹いているだけ 人は誰も人生に つまづいて 人は誰も夢破れ 振りかえる プラタナスの枯葉舞う 冬の道で プラタナスの散る音に 振りかえる 帰っておいでよと 振りかえっても そこにはただ風が 吹いているだけ 人は誰も恋をした 切なさに 人は誰も耐えきれず 振りかえる 何かをもとめて 振りかえっても そこにはただ風が 吹いているだけ 振りかえらずただ一人 一歩ずつ 振りかえらず泣かないで 歩くんだ 何かをもとめて 振りかえっても そこにはただ風が 吹いているだけ 吹いているだけ 吹いているだけ |
| 風小柳ルミ子 | 小柳ルミ子 | 北山修 | 端田宣彦 | | ひとはだれも ただ一人旅に出て ひとはだれも ふるさとをふりかえる ちょっぴりさみしくて ふりかえっても そこにはただ風が吹いているだけ ひとはだれも 人生につまづいて ひとはだれも 夢やぶれふりかえる プラタナスの枯葉舞う 冬の路で プラタナスのちる音に ふりかえる 帰っておいでよと ふりかえっても そこにはただ風が吹いているだけ ひとはだれも 恋をしたせつなさに ひとはだれも たえきれずふりかえる 何かをもとめて ふりかえっても そこにはただ風が吹いているだけ ふりかえらず ただ一人 一歩ずつ ふりかえらず 泣かないで歩くんだ 何かを求めて ふりかえっても そこにはただ風が吹いているだけ |
| 風白井貴子 | 白井貴子 | 北山修 | 端田宣彦 | | 人は誰もただ一人 旅に出て 人は誰もふるさとを 振り返る ちょっぴりさみしくて 振り返っても そこにはただ風が 吹いているだけ 人は誰も人生につまずいて 人は誰も夢破れ 振り返る プラタナスの枯葉舞う 冬の道で プラタナスの散る音に 振り返る 帰っておいでよと 振り返っても そこにはただ風が 吹いているだけ 人は誰も恋をした 切なさに 人は誰も耐えきれず 振り返る 何かを求めて 振り返っても そこにはただ風が 吹いているだけ 振り返らずただ一人 一歩づつ 振り返らず泣かないで 歩くんだ 何かを求めて 振り返っても そこにはただ風が 吹いているだけ |
| 風菅原洋一 | 菅原洋一 | 北山修 | 端田宣彦 | 大貫祐一郎 | 人は誰もただ一人 旅に出て 人は誰もふるさとを 振りかえる ちょっぴりさみしくて 振りかえっても そこにはただ風が 吹いているだけ 人は誰も人生に つまづいて 人は誰も夢破れ 振りかえる プラタナスの枯葉舞う 冬の道で プラタナスの散る音に 振りかえる 帰っておいでよと 振りかえっても そこにはただ風が 吹いているだけ 人は誰も恋をした 切なさに 人は誰も耐えきれず 振りかえる 何かをもとめて 振りかえっても そこにはただ風が 吹いているだけ 振りかえらずただ一人 一歩ずつ 振りかえらず泣かないで 歩くんだ 何かをもとめて 振りかえっても そこにはただ風が 吹いているだけ 吹いているだけ 吹いているだけ |
風 はしだのりひことシューベルツ | はしだのりひことシューベルツ | 北山修 | 端田宣彦 | 青木望 | 人は誰もただ一人旅に出て 人は誰もふるさとを振り返る ちょっぴりさみしくて振り返っても そこにはただ風が吹いているだけ 人は誰も 人生につまずいて 人は誰も 夢やぶれ振り返る プラタナスの枯葉舞う冬の道で プラタナスの散る音に振り返る 帰っておいでよと振り返っても そこにはただ風が吹いているだけ 人は誰も 恋をした切なさに 人は誰も 耐えきれず振り返る 何かを求めて振り返っても そこにはただ風が吹いているだけ 振り返らずただ一人一歩ずつ 振り返らず泣かないで歩くんだ |
| 風平川地一丁目 | 平川地一丁目 | 北山修 | 端田宣彦 | 平川地一丁目 | 人は誰もただ一人旅に出て 人は誰もふるさとを振り返る ちょっぴり淋しくて振り返っても そこにはただ風が吹いているだけ 人は誰も人生につまづいて 人は誰も夢やぶれ振り返る プラタナスの枯葉舞う冬の道で プラタナスの散る音に振り返る 帰っておいでよと振り返っても そこにはただ風が吹いているだけ 人は誰も恋をした切なさに 人は誰も耐え切れず振り返る 何かを求めて振り返っても そこにはただ風が吹いているだけ 振り返らずただ一人一歩ずつ 振り返らず泣かないで歩くんだ 何かを求めて振り返っても そこにはただ風が吹いているだけ 吹いているだけ 吹いているだけ |
| 風美空ひばり | 美空ひばり | 北山修 | 端田宣彦 | | 人は誰も ただ一人旅に出て 人は誰も ふるさとを振りかえる ちょっぴりさみしくて 振りかえっても そこにはただ風が 吹いているだけ 人は誰も 人生につまづいて 人は誰も 夢破れ振りかえる プラタナスの 枯葉舞う冬の道で プラタナスの 散る音に振りかえる 帰っておいでよと 振りかえっても そこにはただ風が 吹いているだけ 人は誰も 恋をした切なさに 人は誰も 耐えきれず振りかえる 何かをもとめて 振りかえっても そこにはただ風が 吹いているだけ 振りかえらず ただ一人一歩ずつ 振りかえらず 泣かないで歩くんだ 何かをもとめて 振りかえっても そこにはただ風が 吹いているだけ… |
| 風由紀さおり・安田祥子 | 由紀さおり・安田祥子 | 北山修 | 端田宣彦 | 坂田晃一 | 人は誰も ただ一人旅に出て 人は誰も ふるさとを振りかえる ちょっぴりさみしくて 振りかえっても そこにはただ風が 吹いているだけ 人は誰も 人生につまずいて 人は誰も 夢破れ振りかえる プラタナスの 枯葉舞(ま)う冬の道で プラタナスの 散る音に振りかえる 帰っておいでよと 振りかえっても そこにはただ風が 吹いているだけ 人は誰も 恋した切(せつ)なさに 人は誰も 耐(た)え切れず振りかえる 何かをもとめて 振りかえっても そこにはただ風が 吹いているだけ 振りかえらず ただ一人一歩ずつ 振りかえらず 泣かないで歩くんだ 何かをもとめて 振りかえっても そこにはただ風が 吹いているだけ 吹いているだけ 吹いているだけ |
| 男どうし杉田二郎 | 杉田二郎 | 北山修 | 杉田二郎 | | 君にはかわいい 恋人ができたという 我が家の嫁さんには 子供が しらけた時代だね うすっぺらな言葉だけど 友情はこわれないと むきになって叫びたい この頃だ ふるさとに帰ったら 二人だけで会おうよ 手紙だけでは 言えない話をしようよ だって男どうしじゃないか 昔のように話し明かそうよ ばかがつくほどに 正直すぎる君だから さみしさに酔いしれる時もある 昔ならいつでも ゆかいな仲間たちが すぐにやって来ただろう 泣いて笑った幼な友達だ ふるさとに帰ったら 俺にまかせておくれ 秋の祭の頃だし みんながそろうだろう だって男どうしじゃないか 昔のように話し明そうよ ふるさとに帰ったら 顔だけは出すんだよ 無理を承知で あの娘もひっぱり出すつもりさ だって男どうしじゃないか 昔のように話し明そうよ だって男どうしじゃないか 昔のように話し明そうよ |
| おくれてきた少女シモンズ | シモンズ | 北山修 | 杉田二郎 | 葵まさひこ | 走って来たのに おそすぎたようなの 誰も 誰も いない プラットホームに 枯葉が舞うだけね みんな みんな 消えた 汽車は もう出たわ 私の夢をのせたままで 汽笛が 聞える 私のことを笑ってるように お別れのあいさつ 出来なっかったようね とても とても つらい 暗くなってきたわ 雨も降りそうだわ 風が 風が 寒い また一人ぼっち 悲しくなるから 早く 早く 帰ろ 汽車は もう出たわ 私の夢をのせたままで 汽笛が 聞える 私のことを笑ってるように あなたにいわれて 荷物をまとめた ばかな ばかな 私 汽車は もう出たわ 私の夢をのせたままで 汽笛が 聞える 私のことを笑ってるように いつも こうなのよ 私のやることは 涙ふいて 帰ろ 涙ふいて 帰ろ |
| おいでおいでトワ・エ・モワ | トワ・エ・モワ | 北山修 | 加藤和彦 | | ほら見てごらん あの山の向こう 赤い夕陽が きれいになってゆくよ ほら見てごらん 白い小鳥も 赤く染まって きれいになってゆくよ おいで おいで ここまでおいで おいで おいで ここまでおいで 夕陽が呼ぶよ 山の向こうへ とても楽しい 赤い夕陽のパーティー 手に手をとって 二人でゆこう そこには星や風が歌うよ きれいになって みんな遊んでいるよ 甘い香りの 葡萄酒飲んで ダンスをしよう 赤いドレスもあるよ おいで おいで ここまでおいで おいで おいで ここまでおいで 夕陽が呼ぶよ 山の向こうへ とても楽しい 赤い夕陽のパーティー 手に手をとって 二人でゆこう 二人でゆこう 二人でゆこう |
| 海はきらいさはしだのりひことシューベルツ | はしだのりひことシューベルツ | 北山修 | 端田宣彦 | | 愛の言葉さえも わからない 君は遠い国の 女だった 海はきらいさ 悲しくなる 二人の恋が ウソだと笑う あした旅に出ると 云った日に 涙をこらえて ほほえむ君よ 海はきらいさ 悲しくなる 二人の恋が ウソだと笑う 波のあとに沿って 旅を行く 潮なりの声が 想い出を消す 海はきらいさ 悲しくなる 二人の恋が ウソだと笑う |
| うしろむきの電車チェリッシュ | チェリッシュ | 北山修 | 北山修 | | 後ろむきの電車にのり 冷えてしまったお茶をのみ 思い出話に笑いをおさえ 窓からみえる空 君の国だ ひとつ昔のように 君のところに行きたい 昔と同じ服をきて 夜明けに出かけよう 後ろむきの電車にのり 小さな駅に降りたって 若い車掌さんに挨拶をして 改札を出たらそこが 君の街だ ひとつ昔のように 今から旅に出よう ひとつ昔のように 君とふたりで行きたい ブドウ酒を口にふくんで 夜明けに出かけよう 後ろむきの電車にのり 床の上にねそべって かぞえきれぬトンネルをすぎて その目がさめたらそこが 君の国だ ひとつ昔のように 今から旅に出よう |
| いいのかなザ・ワイルドワンズ | ザ・ワイルドワンズ | 北山修 | 加瀬邦彦 | 加瀬邦彦 | 星のきれいな夜だった 月の光をあびながら 静かな渚を歩いていた あっちでもこっちでも 恋人どうしの甘いささやき でも僕は一人ぼっち いつもこうなんだ 淋しいな……ところが……ところが ある朝起きたら びっくりしたんだ 鏡の中に すてきなぼくが 二枚目 ハンサム 夢かなあ (いいのかな ほんとにいいのかな) こんな僕でも いいのかな 学校へ行ったら クラスで一番 美人のあの娘も ウィンク流し目 かわいい口びる 好きだな (口づけしちゃおうかな 愛してるよ なんてったりして) こんな僕でも いいのかな メガネをかけた 先生までが 私も前から あなたが好きだと お化粧なおして 出てきた (先生、ほどほどになさいませ 先生、おいらにほれちゃいけねえ) こんな僕でも いいのかな 街を歩くと 女の娘達が 結婚してよと 追いかけてくる どの娘と 結婚しようか (もてるって 耐えることなの お達者でー) こんな僕でも いいのかな |
| 雨の糸ザ・フォーク・クルセダーズ | ザ・フォーク・クルセダーズ | 北山修 | 加藤和彦 | | 雨は絹の糸でした 白い白い絹の糸 雲の上に住んで居る 女神が織っていたという ところが ある雨の日に 悪い坊やが やって来て 女神がやさしく織っていた 雨の糸を引っぱった 雨は切れて大空へ 虹となってかがやいた 雨の糸 からまって 女神は落ちて死にました それから必ず雨の日に 悲しいつめたいものが降る ガラスのようにキラキラと かがやきながら落ちて来る それ 死んだ女神を 愛した若い神様の 絹の糸よりまだ白い 流す悲しい涙なの |
| ア・ボーイ・ライクス・ア・ガールはしだのりひことシューベルツ | はしだのりひことシューベルツ | 北山修 | 越智友嗣 | | A boy likes a girl A boy likes a girl みんな女の子が好きなんだ (Hey Hey Hey) A boy likes a girl A boy likes a girl 好きよ好きよ好きよ 野山に春が来て、丘にそよ風が ちょうちょが花にキスをする くちづけしようよ娘さん A boy likes a girl A boy likes a girl みんな女の子が好きなんだ (Hey Hey Hey) A boy likes a girl A boy likes a girl 好きよ好きよ好きよ 坊やちょっとおいで、君は何が好き キャンディだろう、ウィスキー・ボンボンだろう バナナだろう、それに、それに、やっぱり女の子 A boy likes a girl A boy likes a girl みんな女の子が好きなんだ (Hey Hey Hey) A boy likes a girl A boy likes a girl 好きよ好きよ好きよ あの娘がお山なら、ボクはアルピニスト えっちらおっちら登ってく、 でも時々遭難するんだよ A boy likes a girl A boy likes a girl みんな女の子が好きなんだ (Hey Hey Hey) A boy likes a girl A boy likes a girl 好きよ好きよ好きよ ウー・ウー、ノリコさん、なあに ウー・ウー、ノリコさん、なあに ウー・ウー、ノリコさん、マー、エッチ A boy likes a girl A boy likes a girl みんな女の子が好きなんだ (Hey Hey Hey) A boy likes a girl A boy likes a girl 好きよ好きよ好きよ 星のきれいな夜、月が雲にかくれたら あの娘のかわいいくちびる、暗くてハナまで なめちゃった A boy likes a girl A boy likes a girl みんな女の子が好きなんだ (Hey Hey Hey) A boy likes a girl A boy likes a girl 好きよ好きよ好きよ |
| あの素晴しい愛をもう一度井上陽水 | 井上陽水 | 北山修 | 加藤和彦 | 井上陽水 | 命かけてと誓った日から すてきな想い出残してきたのに あの時同じ花を見て 美しいと言った二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 赤トンボの唄をうたった空は なんにも変っていないけれど あの時ずっと夕焼けを 追いかけていった二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 広い荒野にぽつんといるよで 涙が知らずにあふれてくるのさ あの時 風が流れても 変わらないと言った二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 |
| あの素晴らしい愛をもう一度岡平健治 | 岡平健治 | 北山修 | 加藤和彦 | | 命かけてと 誓った日から すてきな想い出 残してきたのに あの時 同じ花を見て 美しいと言った二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 赤トンボの唄を 歌った空は なんにも変わって いないけれど あの時 ずっと夕焼けを 追いかけていった二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 広い荒野に ぽつんといるよで 涙が知らずに あふれてくるのさ あの時 風が流れても 変わらないと言った二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 |
あの素晴しい愛をもう一度 加藤和彦・北山修 | 加藤和彦・北山修 | 北山修 | 加藤和彦 | 葵まさひこ | 命かけてと誓った日から すてきな思い出 残してきたのに あの時 同じ花を見て 美しいと言った二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 赤トンボの唄をうたった空は なんにも変っていないけれど あの時 ずっと夕焼けを 追いかけていった二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 広い荒野にぽつんといるようで 涙が知らずにあふれてくるのさ あの時風が流れても 変らないと言った二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 |
| あの素晴しい愛をもう一度川本真琴 | 川本真琴 | 北山修 | 加藤和彦 | | 命かけてと誓った日から すてきな想い出残してきたのに あの時同じ花を見て 美しいと言った二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 赤トンボの唄を歌った空は なんにも変わっていないけれど あの時ずっと夕焼けを 追いかけていった二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 広い荒野にぽつんといるよで 涙が知らずにあふれてくるのさ あの時風が流れても 変わらないと言った二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 |
| あの素晴しい愛をもう一度木山裕策 | 木山裕策 | 北山修 | 加藤和彦 | 小堀浩 | 命かけてと 誓った日から すてきな想い出 残してきたのに あのとき同じ花を見て 美しいといった ふたりの 心と心が 今はもうかよわない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 赤とんぼの歌を 歌った空は なんにもかわって いないけれど あのときずっと夕やけを 追いかけて行った ふたりの 心と心が 今はもうかよわない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 広い荒野に ぽつんといるよで 涙が知らずに あふれてくるのさ あのとき風が流れても かわらないといった ふたりの 心と心が 今はもうかよわない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 |
| あの素晴らしい愛をもう一度佐咲紗花 | 佐咲紗花 | 北山修 | 加藤和彦 | | あの素晴らしい愛をもう一度 命かけてと 誓った日から すてきな想い出 残してきたのに あの時 同じ花を見て 美しいと言った二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 |
| あの素晴らしい愛をもう一度白井貴子 | 白井貴子 | 北山修 | 加藤和彦 | | 命かけてと 誓った日から すてきな想い出 残してきたのに あの時 同じ花を見て 美しいと言った二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 赤トンボの唄を 歌った空は なんにも変わって いないけれど あの時 ずっと夕焼けを 追いかけていった二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 広い荒野に ぽつんといるよで 涙が知らずに あふれてくるのさ あの時 風が流れても 変わらないと言った二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 |
| あの素晴しい愛をもう一度鈴木彩子 | 鈴木彩子 | 北山修 | 加藤和彦 | 新田一郎 | いのち賭けてと誓った日から 素敵な思い出残してきたのに あの時同じ花を見て 美しいと言った二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 赤トンボの唄をうたった空は なんにも変わっていないけれど あの時ずっと夕焼けを 追いかけていった二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 広い荒野にぽつんといるよで 涙が知らずにあふれてくるのさ あの時風が流れても 変わらないと言った二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 |
| あの素晴らしい愛をもう一度玉置浩二 | 玉置浩二 | 北山修 | 加藤和彦 | | 命かけてと 誓った日から すてきな想い出 残してきたのに あの時 同じ花を見て 美しいと言った二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 赤トンボの唄を 歌った空は なんにも変わって いないけれど あの時 ずっと夕焼けを 追いかけていった二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 広い荒野に ぽつんといるよで 涙が知らずに あふれてくるのさ あの時 風が流れても 変わらないと言った二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 |
| あの素晴らしい愛をもう一度チェリッシュ | チェリッシュ | 北山修 | 加藤和彦 | | 命かけてと ちかった日から すてきな思い出 残してきたのに あの時同じ 花を見て 美しいといった 二人の心と心が 今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 赤トンボの唄を うたった空は なんにも変って いないけれど あの時ずっと 夕焼けを 追いかけていった 二人の心と心が 今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 広い荒野に ぽつんといるよで 涙が知らずに あふれてくるのさ あの時 風が流れても 変らないと言った 二人の心と心が 今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 |
| あの素晴らしい愛をもう一度dicot | dicot | 北山修 | 加藤和彦 | 本間昭光 | 命かけてと誓った日から 素敵な思い出残してきたのに あの時同じ花を見て 美しいと言った二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 赤トンボの唄をうたった空は なんにも変わっていないけれど あの時ずっと夕焼けを 追いかけていった二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 広い荒野にぽつんといるよで 涙が知らずにあふれてくるのさ あの時風が流れても 変わらないと言った二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 |
| あの素晴しい愛をもう一度本田路津子 | 本田路津子 | 北山修 | 加藤和彦 | 福井崚 | 命かけてと ちかった日から すてきな想い出 残してきたのに あのとき同じ 花を見て 美しいといった 二人の心と心が 今はもう通わない あの素晴しい 愛をもう一度 あの素晴しい 愛をもう一度 赤トンボの唄を うたった空は なんにも変って いないけれど あの時ずっと 夕焼けを 追いかけていった 二人の心と心が 今はもう通わない あの素晴しい 愛をもう一度 あの素晴しい 愛をもう一度 広い荒野に ぽつんといるよで 涙が知らずに あふれてくるのさ あの時 風が流れても 変らないと言った 二人の心と心が 今はもう通わない あの素晴しい 愛をもう一度 あの素晴しい 愛をもう一度 |
| あの素晴らしい愛をもう一度茉奈佳奈 | 茉奈佳奈 | 北山修 | 加藤和彦 | 新屋豊 | 命かけてと誓った日から すてきな想い出残してきたのに あの時 同じ花を見て 美しいと言った二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 赤とんぼの歌を歌った空は 何にも変わっていないけれど あの時 ずっと夕焼けを 追いかけていった二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 広い荒野にポツンといるよで 涙が知らずに溢れてくるのさ あの時 風が流れても 変わらないと言った二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 |
| あの素晴しい愛をもう一度森山良子 | 森山良子 | 北山修 | 加藤和彦 | 小倉博和 | 命かけてと誓った日から 素敵な思い出残してきたのに あの時同じ花を見て 美しいと言った二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 赤トンボの唄をうたった空は なんにも変わっていないけれど あの時ずっと夕焼けを 追いかけていった二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 広い荒野にぽつんといるよで 涙が知らずにあふれてくるのさ あの時風が流れても 変わらないと言った二人の 心と心が今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 |
| あの素晴しい愛をもう一度やなわらばー | やなわらばー | 北山修 | 加藤和彦 | 森正明 | 命かけてと 誓った日から すてきな想い出 残してきたのに あの時 同じ花を見て 美しいと言った二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 赤トンボの唄を うたった空は なんにも変わって いないけれど あの時 ずっと夕焼けを 追いかけていった二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 広い荒野に ぽつんといるよで 涙が知らずに あふれてくるのさ あの時 風が流れても 変わらないと言った二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴らしい愛をもう一度 あの素晴らしい愛をもう一度 |
| あの素晴しい愛をもう一度由紀さおり・安田祥子 | 由紀さおり・安田祥子 | 北山修 | 加藤和彦 | 坂田晃一 | 命かけてと 誓(ちか)った日から すてきな想い出 残してきたのに あのとき同じ花を見て 美しいといった ふたりの心と心が 今はもうかよわない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 赤とんぼの歌を 歌った空は なんにもかわって いないけれど あのときずっと夕やけを 追いかけて行った ふたりの心と心が 今はもうかよわない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 広い荒野に ぽつんといるよで 涙が知らずに あふれてくるのさ あのとき風が流れても かわらないといった ふたりの心と心が 今はもうかよわない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度 |
| 朝陽のまえに杉田二郎 | 杉田二郎 | 北山修 | 杉田二郎 | 青木望 | 朝陽の前に私は祈る 愛の朝がくることを 朝陽の頃はひとつひとつ 愛の花がひらいてく きのうとちがう輝く明日 二人だけの朝を待つ 夜よどうぞ 素敵な朝が欲しい きっと 今日こそおとずれる 人はみんな愛することも 信じることも忘れはて 冷たい雨が流れたきのう 花も咲かないきのうだった 昔のように花咲く明日 二人だけの朝を待つ 夜よどうぞ この世を変えておくれ 早く 愛の花で この世をうずめておくれ 早く 朝がくるまでに 愛の花で この世をうずめておくれ 早く 朝がくるまでに |
| 朝陽のまえにはしだのりひことシューベルツ | はしだのりひことシューベルツ | 北山修 | 杉田二郎 | | 朝陽のまえに私は祈る 愛の朝がくることを 朝陽の頃はひとつひとつ 愛の花がひらいてく きのうとちがう 輝く明日 二人だけの朝を待つ 夜よどうぞ 素敵な朝が欲しい きっと 今日こそおとずれる 人はみんな愛することも 信じることも忘れはて 冷たい雨が流れたきのう 花も咲かない きのうだった 昔のように花咲く明日 二人だけの朝を待つ 夜よどうぞ この世を変えておくれ 早く 愛の花で この世をうずめておくれ 早く 朝がくるまでに 愛の花で この世をうずめておくれ 早く 朝がくるまでに 愛の花で この世をうずめておくれ 早く 朝がくるまでに 愛の花で この世をうずめておくれ 早く |
| 赤い橋浅川マキ | 浅川マキ | 北山修 | 山木幸三郎 | | 不思議な橋が この町にある 渡った人は 帰らない 昔、 むかしから 橋は変わらない 水は流れない いつの日も 不思議な橋が この町にある 渡った人は 帰らない いろんな人が この町を出る 渡った人は 帰らない 赤く赤く 塗った 橋のたもとには 赤い赤い花が 咲いている 不思議な橋が この町にある 渡った人は 帰らない 不思議な橋が この町にある 渡った人は 帰らない みんな何処へ行った 橋を渡ってから いつかきっと 私も渡るのさ いろんな人が この橋を渡る 渡った人は 帰らない |
| 青空は知らない堺正章 | 堺正章 | 北山修 | 筒美京平 | 筒美京平 | 逢いたい とても 今でも僕は 別れた人達に 輝く丘を 幸せそうに 子供が家へ 一人かけてゆくよ 青空は何も 何も知らない 悲しみのつづく 一人旅よ タバコをくわえ 想いにふける 涙をこらえ 僕は空を見るの 心の中に 見えるよ僕が あなたの胸に 帰る時のことが 青空は何も 何も知らない 悲しみのつづく 一人旅よ 帰れることを信じて 今日も見知らぬ町へ 宿を求め 一人旅はつづく |
| 愛とあなたのために杉田二郎 | 杉田二郎 | 北山修 | 杉田二郎 | 馬飼野俊一 | 愛とあなたのために 私は この世に生きているの 私は 弱いこの私にできることはひとつ あなたのすべてを愛していると 大きな声で言える 愛とあなたのために 私は この世に生きているの 私は 人は旅人のように この世を通りすぎて 何を残して去ってゆくのか 私には愛があるさ 愛とあなたのために 私は この世に生きているの 私は 二人でみつけたこの幸せよ いつまでも変らないで 愛とあなたのために 私は この世に生きているの 私は 愛とあなたのために 私は この世に生きているの 私は |